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コズミック・ディスクロージャー シーズン 7 エピソード 32 (後半)
∞  後半です。  




 
コズミック・ディスクロージャー シーズン 7 エピソード 32 (後半)
2017年8月10日
 
大規模な実験


先週からの続きです。

David:これらの人が実行している遺伝子プログラムの実際の構成要素に関する具体的な情報はありますか?
 
Corey:遺伝的要素があります。霊的な要素と、関連する要素、意識の要素があります。そして、最後の要素は私たちが議論したものです。それは宇宙の要素です─ これらはすべて、宇宙の要素とタイミングを合わせるために互いに協力して働いています。
 
David:OK。これは面白い。これについて前に話したとき、基本的にはそれを遺伝的および精神的な要素として話しました。それは、どちらか一方の伸縮法のようなものです。
 
あなたは意識の要素と宇宙の要素だけでなく、遺伝的で精神的な要素もあると言っています。
 
Corey:はい。
 
David:これらの4つのカテゴリが表すものを描くことができますか?
 
Corey:そうです。私たちはこれほど深く考察したことがありませんでした。
 
David:OK。
 
Corey:遺伝的プログラムはかなり明白です。彼らは他の星系、銀河から遺伝学を収穫しています。いったん彼らが別の種にとって良い触媒となると思う特定の点に達すると、それらをその惑星領域に持ち込み、その種を遺伝的に操作し始めます。
 
彼らは非常に厳密に宇宙の法律に固執する必要があります─自由意志の法則です。
 
David:アーハア。
 
Corey:このプログラムの最大の要素のひとつは、─理解するのに時間がかかりました。大部分ではないにせよ、多くの人々が拉致されて実験されていました。彼らはソウルグループの生まれ変わりです。あなたは実験をしている存在の、仲間を呼び出すでしょう。
 
生命を基本に話すのであれば、─ 彼らは通常、人間の実験をあまり行っていませんが ─ 人間が実験を、倫理的に行いたいのであれば、多くの人々が体を離れ、地球上の化身にウォークインします。彼らが肉体に入る前の合意で、遺伝子実験されることを許可します。
 
David:宇宙の法律では、これらの実験をプレイするためにあなたにそれを要求すると言うことですか?
 
Corey:宇宙の法則は、慈善心に満ちた人たちにこのタイプのことを要求します。
 
David:ワオ!
 
Corey:彼らは、これらの宇宙の法則をいかに絡ませることなくうまく通り抜けるかを学びます。
 
David:フム。OK。あなたは遺伝的要素を持っていて、彼らは別の惑星から遺伝学を収穫していることを示しました。どういう意味ですか?それはかなり恐ろしいように聞こえます。
 
Corey:まあ、彼らはある期間までに開発した存在から遺伝子サンプルを取得しています。同じ開発が必要な実験がここにあります。だから彼らにターボブースト(実験の促進)を与えるために、彼らはその遺伝子を持って、それらのグループに運びます。
 
David:それは彼らが、ミキサーに人を投込んで、組織を取っているようなものではないんですね。
 
Corey:No。
 
David:これは私が想定しているような非常に技術的なプロセスですか?
 
Corey:現在、もしあなたが遺伝子サンプルを提供するならば、あなたはカップに唾を吐くか、綿棒を入手するだけです。
 
David:はい。
 
Corey:彼らはあなたをミキサーに入れる必要はありません。
 
David:それが「収穫」の意味ですね。
 
Corey:はい。
 
David:OK。あなたはまた、これに意識の構成要素があると言いました。意識の構成要素が何であり、それが霊的構成要素とどのように異なるのかを説明できますか?
 


 

Corey:ええ、意識の要素は霊的な要素に関連しています。意識の構成要素は、この場合、私たちであるターゲットグループに、発生しようとしている宇宙のスケジュールと(訳注:ソーラー・フラッシュの発生時期に合わせて)一致するスケジュールで意識を育てることです。だからそれはすべて非常に慎重に管理されています。
 
そして意識は計算した一定の割合で成長しますが、宗教だけではなく文化的なものを私たちに与えて、それを増やしています。動物を育てる方法とその文明のすべてを教えてくれます…
 
David:ええ、これは興味深いことです。なぜなら、12,500年前のアトランティスの大惨事以、私たちは地球上の独立した文明を持ち、穀物、冶金、配管工事、下水道、建築技術、数学、時間測定、コード化された法律…
 
あなたは、これらの遺伝子農家が、すべての種類のものに直接関与していると言っていますか?
 
Corey:はい。
 
David:タイムライン上で私たちを守っているのですか?
 
Corey:タイムラインについては必ずしもそうではありませんが、私たちを宇宙のイベントのスケジュールどおりに保ちます。そして、彼らは、遺伝子工学と精神工学のプロセスを通して、私たちをさらに発展させて、イベントが起こったとき、私たちが自然に発達した場合よりも宇宙イベントによって、はるかに発達することを望みます。
 
David:そういう文明の再開の段階を経ている間に、彼らが自分たちのクラフトとその化身の形で現れれば、「神」になることが許されているように見えます。
 
Corey:再起動の途中ですが、ほとんどの場合はそうです。肯定的な人たちは、空や人間や他の存在の周りに現れないようにしています。それが意識の中で成長するために使用している触媒の1つではないとします。
 
David:錬金術、冶金学、占星術、あるいはこれに類することについて教えたいと思っていて、彼らが現れたくないのなら、彼らはどうしますか?
 
Corey:指導者を通してです。彼らはテレパシーで人々とコミュニケーションをとります。彼らは人々にアイデアを与えます。彼らは私たちの科学者たちと長い間それを行い、無意識のうちにアイデアや情報を彼らに与えました。
 
精神的要素は意識の要素と結びついています。それはまた、これらの遺伝子農夫(エイリアン)と関係があります。私たちがこの実験の一部になろうとしていますが、多くは仲間同士で結ばれています。
 
彼らが行ってきた実験のために、私たちが一緒に来なければ、彼らは進化の過程でそれ以上進むことはできません。
 
だから、彼らの議題の多くは、私たちが進歩することと関係しているので、彼らはそうすることができます。
 
David:彼らのグループの名前は、自分の話し言葉で使用する子音と母音の種類にカプセル化することができる言語になっていますか?(訳注:つまり普通の母音と子音で呼ぶことが出来る名前か。)
 
Corey:私たちに発音することができる名前です。
 
David:話す方法がまるで違い、話すことができないほどに馴染んでいない(言語)はありますか?
 
Corey:スワジランド(アフリカ)に行くか、地球上のどこかにおいて、彼らがコミュニケーションを取る方法の違いを聴くことができます。(訳注:つまり地球上でも全く違う言語があるように)だから、ええ、彼らが伝える言語はさまざまな種類があります。
しかし、あります…彼らが使っている共通の標準言語があるようです。
 
David:私はグラハム・ハンコックと「コンタクト・イン・ザ・デザート」で夕食をともにした時に、これと同様のテーマで話しました。そして、彼は"Supernatural"という本を書いたことを思い出しました。これは様々な先住民族の文化が洞窟の絵を作っているという考えを語りました。そしてそれは実際ははるかに洗練された言語であるかもしれません。いくつかの絵はサイケデリックな意識に縛られています。彼らが描いたものは、どこかに実際に存在します。
 
だから私は、これらの遺伝子農夫が持っている言語のうち、何らかの形で見ることによって精神的領域を活性化するパワーをもった象形文字を含んでいるならば非常に好奇心があります。
 
Corey:はい。ええ、非地上の人たちがそのような反応を呼び起こす絵文字言語がたくさんあります。私たちの場合でも、同様の反応を引き起こすかもしれません。それはあなたがそれらの近くにいるかどうかによって異なります。そこには多くの変数があります。
 
David:合計4つの話題について話しました。4つ目は宇宙でした。そして私たちが議論しているものはどこの話題に当たりますか?
 
Corey:まあ、宇宙の構成要素、スターシステムとスタークラスターは、(銀河の各領域で、銀河が回転するシステム)イベントための触媒である高エネルギーガス領域に移動しつつあるということです。
 
そして、彼らはどれくらいのスピードで動いているかを計算します。彼らが言うこのエネルギーは、少なくとも1930年代から私たちを襲ってきていて、ますます増えてきています。
 
だから、彼ら遺伝子農夫のグループがやってきたことは、人間を遺伝子工学的に操作して、意識とスピリチュアリティに取り組んで、私たちがこのエネルギー流入のクレッシェンド(増大期)に達すると、密度を変えてターボジャンプをしたり、意識を変えたりするのではなく、干渉していない場合とは、ちょっと違うバージョンになります。
 
David:私にとってこの遺伝子農家のテーマは本当に面白いものです。先週金曜日の夜にアルコールとドラッグを楽しみ、土曜日にはAA会議に行きました。(訳注:アルコホーリクス・アノニマス「匿名のアルコール依存症者たち」の意味である。)
 
そして同じ週末の日曜日に地球について信じていることを長いエッセイとして書いています。それは「実験としての地球」というタイトルです。
 
私は壮大なスピリチュアルな実験の一環として地球上に私たちの生活のすべてを設定していたETたちがいるという考えを説明しました。
 
あなたはこれらの遺伝子農家グループが人々として姿を現わすと思いますか?
 
Corey:そう、間違いなく。彼らは人として、人間として生まれ変わります。彼らは人間として生まれ変わり、その生涯の終わりに、彼らの仲間が来て、魂を回収し、彼らの集団に戻します。彼らは通常それらのためのバックアップ本体を持っています。
 
実際、このプログラムでは、当初、混乱がありました。なぜなら、これらの存在のいくつかは、私たちの身近で人々を拉致し、彼らの死体を返すわけではないからです。
 
最終的に何が起こったのかというと、何人かを捕獲して尋問したとき、何千年も前に亡くなった人々をここで捜していたことが分かりました。
 
David:フム。
 
Corey:そして、人々はここで地球上の生まれ変わりサイクルに巻き込まれました。そして彼らがしなければならないことは、人々の位置を特定し、それを取り除き、魂を取り除き、魂を別の容器に入れ、体を返すことです。彼らはそれを救助の使命とみなし、プログラム内の多くの人々は、もっと悪いことが起こっていると考えました。
 
David:そうです、慈悲深いグループのひとりではないでしょう。グループとしては精神的なものではなく、ちょっと変わっているかもしれません。
 
Corey:そうですが、このグループの視点から見ると、彼らは基本的に「スタートレック・ボイジャー」のようなもので、1000年ほど失われたチームメートの一部を救出するようなものです。
 
だから彼らはそれについて全く異なった視点を持っています。
 
David:「The Law of One」で呼ばれる「さまよう人たち」のように、どれくらいの記憶をとどめていますか?…これらのさまよう人々はどれくらいの(過去の)記憶を持っていますか?
 
Corey:彼らがここで生まれ変わることによって回避しなければならない法律に違反するのを防ぐために、基本的には白紙状態です。これらの法律を迂回するために、地球では白紙状態として生まれ変わるのです。
 
David:これらの人々が生まれ変わりのサイクルを逃れることを可能にするものは何ですか?あなたはそのサイクルにいったん入ると、彼らは生まれ変わらなければならないと言った。
 
Corey:生まれ変わりのサイクルは、それを行うのに必要な時間だけ以前から進化を続けています。(つまり前世から進化を続けている)もちろん彼らは私たちより先進的です。
 
しかし、起こりうることは、彼らが救助されることもあります。彼らが救助されない場合、彼らはサイクルを完了するまでここで立ち往生しています。
 
David:あなたが描いていることから、ここに来て魂の罠に入っているかのように解釈する人もいると思えます。
 
Corey:さて、彼らの魂は捕まえられませんが、起こっているのは、各惑星がそれ自身の生まれ変わりサイクルを持っているということです。そして、彼らがそれに巻き込まれ、彼らを救う人がいなければ、彼らは急速な進化を経て出て行くことができるまで、そこに留まらなければなりません。
 
David:"The Law of One( 一なる法則)"では、意識的に他人に向かって行動しない「さまよう人たち」はこの生まれ変わりサイクルに巻き込まれると言います。実際そこに述べられています。
 
あなたが個人的に聞いたことがそのアイデアを検証しているかどうかは疑問がありそうですね。
 
Corey:つまり、そのアイデアの検証は、基本的に、彼らのクラフトが過去に墜落したときに、私たちの生まれ変わりサイクルに立往生したという報告です。だからそれは相関するでしょう。
 
David:はい。では私に聞かせてください。これらのさまざまなETグループは、さまざまなスーパーフェデレーション会議で40〜60名が参加していますが、基本的に互いに協力し合って同じ目標を達成していますか?
 
Corey:彼らは同じ全体目標のために働いており、彼らはお互いにゆるやかに協力しており、条約と協定を締結していますが、彼らは互いに(実験では)協力し合ってはいません。
 
これらのプログラムの多くは競合するプログラムでもあります。だからこそ、彼らは彼らの実験をお互いに分離しています。そして、彼らは"他の人種と混血しないでください"のような宗教的なことを植え付けました。彼らは別の実験で実験を汚染したくなかったのです。
 
David:何らかの理由で彼らが実際に自分のグループの外に誰かを誘拐したことはありますか?
 
Corey:うん。多くの場合、これらのグループは、お互いの実験を監視しています。そして、しばしば、彼らはお互いの実験を妨害しようとします。
 
David:フ〜ン。
 
Corey:実験や、あるグループの実験中である人を拉致し、遺伝情報を取得し、競争相手が進行中の実験のスピリチュアルと意識レベルの評価などを行います。
 
David:だから、宗教は、これらのグループを分割する方法の1つだと言ったのですね。基本的に、特定の種族と独自の特別な話し言葉を持つ地理的地域は、実際には別々のプログラムであるのですか?
 
Corey:まあ、そうです。そして、地球上のこれらの異なる種族が、海洋によって分離された異なる地域で発見されるという事実は、通常、これらの実験が混ざり合ってお互いを汚染するのを防ぐために行われます。
 
そして、それはソーシャル・プログラミング、宗教的なプログラミングがたくさん入っているところです。「あなたの種族以外とは結婚しないでください。」
 
彼らは、私たちがそのレベルで自己管理し、交配したり、お互いに混じり合ったりすることを望みません。それは彼らの実験を汚染するから。
 
David:このようにお互いに競争する目標は何でしょうか?それは名声についてですか?あるグループがより早く進んだり、精神的にも技術的にも早く発展すれば、勝利なのですか?
 
Corey:私はそれが競争だとは思わない。確認したいのは彼らの議題は最初に完了している事です。
 
そして、すべての条約の前に、22の異なるグループのがお互いに戦っていました。 彼らが最初に、他の遺伝子農家グループによって管理されていない地域に来るとき、彼らは主張をする全般的な決まりを持っており、主張が争点になります。
 
だから、彼らはこの全過程を経験します。通常は、その宇宙での実験がプログラムのある部分に達すれば、何らかの条約によって終わります。
 
David:22のグループがあり、最大60人の種族出席者がいると言っている場合は、…
 
Corey:22種類のプログラム。
 
David:OK。
 
Corey:60人の出席者。そして、これらの出席者のうちのいくつかは、1つの遺伝子プログラムを共同して働く5つのグループのようになります。
 
David:OK。私もそう思っていました。
 
Corey:そして、それらのうちのいくつかは複数のプログラムに取り組んでいます。彼らは彼らと競争していない他のプログラムに取り組んでいます。
 
David:だから実際に地理的に隔離された地域で、彼らと一緒に働く5つの異なるETグループが居るかもしれない地球上の特定の文化がある。という感じ?
 
Corey:そうです。その中には遺伝的要素だけを取っているものもあります。他の人たちは、特定の人々に現れて宗教的なイデオロギーを与えるかもしれません。彼らの中には、文明のための技術を増やしているように見える人もいるかもしれません。
 
彼らは互いに協力し合って働いています。
 
David:私は地球上のこれらのグループの人口密度について興味があります。なぜなら、一人の主要な神を持つ一神教だけが存在するという事実を考えれば、これらのプログラムにはいくつかのカテゴリしか存在しないと誤って判断するかもしれないからです。
 
しかし、私が聞いていることは、中世のヨーロッパのように、山脈や水などで分かれている国があることです。
 
あなたは、それが人種であるということだけでなく、それ自体が特定の宗教であるということだけではなく、それ自身が遺伝子プログラムの可能性である国と考えるかもしれません。
 
Corey:そう、地域。
 
David:はい。 実際に、地理的に多様な地域がありますから、それぞれ独自の実験が実行されている可能性があります。
 
Corey:そうです。そして時にはお互いに一致するならば複数の実験が行われます。
 
David:フム。したがって、「One of Law」では、この種の伝統を持つ人々は「放浪者」と呼ばれています。彼らはしばしば「スターシード」とも呼ばれています。おそらく、1996年以来、私たちのショーを見る人の大部分は、ET魂であろうと思っています。
あなたは、彼らが誰であるか、ここで何をやっているのか、そしてその目的が理解できるように助けとなるメッセージを、その人達に送ることができますか?
 
Corey:まあ、彼らのほとんどが信じるのが一番難しいのは、ここに来てすべてを経験することに同意したということです。あるレベルでは、すべて経験することに同意したことを覚えていると言うことは、自分自身をグラウンディングさせる最善の方法だと思います。
 
David:ここにいることの目的が何であるかを理解する上で、それらの人々の霊的指針は何でしょうか?
 
Corey:まあ、それらの人々のほとんどは、すでにそれらのものに引き寄せられています。適切に食べて行け、彼らが見、持ち込む情報の種類により振動を上げること、そしてそのことを瞑想すること、また、羽の鳥である人々(ブルーエイビアンズ)と会っている、とあなたは言うだろうと思います。
 
David:非常に多くの「選ばれし人々」が「犠牲者の意識」と呼ぶものに本当に閉じ込められているように思えます。この考え方は、彼らが巨大で、完全に制御できないものに圧迫されているという考えです。そして、多くの人々が個人的な責任において「サインオフ」し、被害者の役割という、非常に楽な立場に移っていくように見えます。
 
真実に目覚めた人は、彼らがボランティアをして学び、ボランティアでここにいる。ということを知っているので、被害者の様に思う傾向がある人々に照らし合わせて、あなたは何を言うでしょうか?
 
Corey:さて、私たちは結局、犠牲者ではないかもしれないということを学んでいます。この犠牲者の精神は、恐らくもう一つの恐怖です。たぶん、私たちが何であり、真の可能性があると分かったら、私たちは権限を与えられ、もはや犠牲者ではないと感じるでしょう。
 
David:フム。私は(その考えが)好きです。オーライ。Grand Experimentに関するこのエピソードは時間になりました。お楽しみいただけましたでしょうか。私は、ワンダラー(放浪者)であり、1996年からそれを目覚めさせてきた魅力的な歴史があります。
 
デビット・ウィルコックがコーリー・グッドとお送りしました。「コズミック・ディスクロージャ」をご覧いただきありがとうございました。
 
翻訳:AKsystem 「キーンエリアニュース」 


∞ 要所のみ抽出してみました。(^_^)  
 
・ 遺伝子ファーマーの遺伝子工学と精神工学のプロセスには、「霊的な要素」、「関連する要素」、「意識の要素」、「宇宙の要素」があり、この最後の要素についてはSSP( 秘密宇宙)も関係しています。遺伝子ファーマーとSSPは宇宙の要素とタイミングを合わせるために互いに協力して働いています。
 
・ 遺伝的プログラムに関してはかなり明白です。彼らは他の星系、銀河から遺伝学を収穫していて、それがいったん彼らが別の種にとって良い触媒となると思う特定の点に達すると、それらをその惑星領域に持ち込み、その種を遺伝的に操作し始めますが、彼らは非常に厳密に「自由意思の法則」を固執します。
 
・ 意識の要素は霊的な要素に関連しています。意識の構成要素は、この場合、私たちであるターゲットグループに、発生しようとしている宇宙のスケジュール(ソーラー・フラッシュの発生時期に合わせて )と一致するスケジュールで意識を育てることです。だからそれはすべて非常に慎重に管理されています。そして意識は計算した一定の割合で成長しますが、宗教だけではなく文化的なものを私たちに与えて、それを増やしています。動物を育てる方法とその文明のすべてを教えてくれます。
 
・ 遺伝子ファーマーは人間たちを宇宙のイベントのスケジュールどおりに保ち、遺伝子工学と精神工学のプロセスを通して、人間をさらに発展させて、イベントが起こったとき、人間が自然に発達した場合よりも宇宙イベントによって、はるかに発達することを望みます。
 
・ 遺伝子ファーマーはテレパシーで人々とコミュニケーションをとりアイデアを与えます。彼らは私たちの科学者たちと長い間それを行い、無意識のうちにアイデアや情報を彼らに与えた。
 
・ SSPが議論していることは宇宙の( 構成)要素、スターシステムとスタークラスターは、(銀河の各領域で、銀河が回転するシステム)イベントの為の触媒である高エネルギーガス領域に移動しつつあることについてです。我々の太陽系は少なくとも1930年代から高エネルギーガス領域に入っています。
 
以上ですが、特に注目すべきことは“人間たちを宇宙のイベントのスケジュールどおりに保つ”というところです。これは当ブログ管理人がメッセージ上でよく使う「天の絶対スケジュール」のことです。つまり、“天”とは遺伝子ファーマー達のことで、“宇宙のイベントのスケジュール”のことをいっているのですね。
 
ということは、光の銀河連合や他のET勢力は遺伝子ファーマー達による人間に対する遺伝子実験( 人間が自然に発達した場合よりも、はるかに発達すること)に関係していて、宇宙のイベントのスケジュール”によって、キメラグループの掃討やまた地表の光の勢力によるハザールマフィアの廃除を支援しているという構図が浮かび上がってきますね。(^_^)
 
となれば、SSPで実験をしている?遺伝子ファーマー達は光の銀河連合の上部組織に所属していると推測されますが、それはミルキーウェイ銀河の高等評議会のような組織なのでしょうか。もし、他の銀河のETさん達も参加しているなら銀河団、その上は銀河団を統括する上部組織・・・主創造主?
 
ただ、我々のいる場所は三次元仮想現実世界というバブルの世界で、自分の五次元の本体が四次元に意識を送り、そこから三次元の現実に複数の自分を投影しているところです。ですからこの仮想現実の世界と遺伝子ファーマー達による人間に対する遺伝子実験他がどのように絡むのかは、現時点ではまだわかりません。
 
(^_^;)>





 
 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 18:16 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー シーズン 7 エピソード 32 前編 (08/10)
∞ ETさん達による人間の遺伝子改造は何のために行われているのか? (^_^)/

 


 
コズミック・ディスクロージャー シーズン 7 エピソード 32 (前半)
2017年8月10日
 
大規模な実験


David Wilcock:オーライ! 「Cosmic Disclosure」へようこそ。番組ホスト、David Wilcockです。Corey Goodeとお送りする、今回のエピソードは、The Grand Experimentです。
 
これは私にとって特に興味深いものです。ETの魂を持つ人に影響を与える実験は、このプログラムを見る多くの人に確信をあたえる事でしょう。
 
さて、詳しい情報はCorey Goodeがお伝えします。コーリー、ショーにようこそ。
 
Corey Goode:Thank you.
 
David:我々は、50万年前に爆発したスーパー・アースが太陽系内に存在したという考えについて話をしました。それは、私たち自身のソーラー・システムと近隣のシステムの周囲にある保護グリッドの一部を無効にしました。
 
そして、あなたはこれの直後にETのグループが束で入ってきたと言っています。その出来事を要約して、私たちお話できますか?彼らは誰ですか?彼らは何を望んでいますか?
 


 
Corey:はい、彼らは遺伝農家の種族と呼ばれてきました。そして彼らは先進的な生活を広め、人生の発展と人生の精神的発展を監視し、支援するために、銀河のいたるところで何らかの任務を行ってきました。
 
David:「先進生活」を定義できますか?
 
Corey:高度な人生は人間のような生活でしょう。
 
David:OK。では、どの時点で事態を認識しましたか?
 
Corey:私が13歳頃にこのプログラムを知り始めました。私はこのMILABにいました…(訳注:恐らくミリタリーラボの事)私たちはMILABプログラムと呼んでいます。
 
David:OK。
 
Corey:エンパス能力のための血清投与のプロセスが全部終わると、私の訓練は終わりになります。そして彼らは私をフィールドに出したいと思っていました。
 
それで13歳くらいのときに・・・私たちは以前にこのエピソードについての話をしています。…彼らは私を木星の外側にあるスーパー連盟の基地に連れて行きました。
 
私はこの一時的な異常に飛び込むとき、どのように宇宙の泡のような巨大な星の中に閉じ込められ、星を見ることができないのかを、以前に説明しました。 それはただの黒だった。
 
そして、宇宙ステーションが真ん中に鎮座していて、あなたはさまざまな種族が出入りしている宇宙船を見るでしょう。そして、彼らは会議を開くようになりました。
 
David:そのETたちはなぜ13歳の子供に興味があるのでしょうか?
 
Corey:彼らは私に何の関心もありませんでした。私は3人IE(IE:Intuitive Empath:直感的なエンパス・・他の個人の精神的または感情的状態を把握する超能力を持つ人のこと。)のサポートのうちの一人としてそこにいました。彼らは通常いろいろなタイプの欺瞞、危険、を避けるために三人のエンパスを連れています。
 
David:OK。
 
Corey:私が以前説明したように、彼らは私たちを会議ホールに連れて行きました。そして、私たちは蹄鉄形に並んだデリゲート・シート(代表者席)に座っていました。そして、彼らは私たちにスマート・ガラスパッドを渡したので、それを見るのに忙しかった。
 
そして私は、私がサポートしていたグループに関する情報と、彼らが関わっていたさまざまな遺伝子プログラムを読み始めました。
そのプログラムが22あることがわかったときです。
 
David:ETグループをサポートするためにそこにいたのですか?それはあなたが関わってたことですか?
 
Corey:いいえ、私は地球の代表団を支援するためにそこにいましたが、地球代表団以外の皆を監視するためにそこにいました。
 
David:選出された代表団でなくても、あるレベルでは、評議会に代表として参加を?
 
Corey:そうです。彼らはローテーションします。代表の座は地球上のいろんな人々に回っていきます。
 
David:交渉において我々の役割は何です?私たちは何のために戦っているの?私たちは何をしたいですか?なぜそこにいるの?
 
Corey:私たちは役割を持っていません。それは単なる観察です。私たちはただ観察するしかありません。かなり最近に与えられた情報だと(少し前に)話しました。
 
David:この情報が一般の人々に知られることを常に意図していたのですか、それともそれを厳密に別けておきたいのですか?
 
Corey:別けるのです。
 
David:このスーパー連盟で見た地球外の存在達は、私たちにどのように見えますか?
 
Corey:そう、60以上の異なるグループがありました。彼らのうちのいくつかは、私たちと非常によく似ていました…サイズではなく姿形で─あなたも知っている、ヒューマノイドです。
 
しかし、彼らの多くはかなり人間に見えた。彼らは、わずかに異なる肌色を持っていました。つまり、彼らは少し違って見えましたが、かなり人間に見えました。
 
プレアダマイトグループの一部のいくつかの種族が、より古いものでした。彼らは背が高く、細長い頭蓋骨を持っていました。
 
前のエピソードで話したものも、緑色の肌と黒い髪がありました。
 
David:彼らは私たちの銀河のポジションでどのような場所にいるのか知っていますか?彼らはどこから来たのだろうか、それとも他の銀河からですか?
 
Corey:いいえ、彼らはこの銀河の中から来ています。私たちのローカル星団は、以前に考察したように、古代ビルダー種族のバリアによって保護されていました。
 
David:はい。
 
Corey:その為に彼らはアクセスできなかった。しかしバリアーが内側から降ろされたため、豊富な資源へのアクセスが可能になり、それは彼らにとって非常にエキサイティングなものとなりました。
 
この宇宙バブルの中で進められた唯一の遺伝的なプログラムは、進歩した、星団内を回って遺伝的実験を行っているグループでした。それは何十億年も続いていました。
 
David:あなたが以前に言った事を信じるならば、私たちのローカル星団内惑星の進化した人々は、一般的にかなり私たちに近いように見えますか?
 
Corey:ほとんどの場合、彼らは非常によく似ています。はい。
 
David:OK。
 
Corey:哺乳動物以外のさまざまな種類があります。
 
David:シークレット・スペース・プログラムがカバールによって運営されていて、非常に否定的な側面があることは明らかですが。
 
「遺伝子農家」という言葉は、私にとっては軽蔑的です。そして、もし彼ら(ET)がやっていることが、地球上の人類の生命のために慈悲深いものならば、カバルが運営する秘密スペース計画はそれをどのように見ていたのでしょう。
 
Corey:あなたがペトリ皿であるか、かごの中のラットであるとき、(訳注:つまり実験動物)あなたが白いコートを着ている場合(訳注:実験・観察者)とでは視点は少し異なります。
 
David:しかし、あなたは彼らが何をしているのかという基本的な考え方を言っていない…人々は「遺伝子農家」という言葉を聞いて、これは人間遺伝学が(人を)食物として使う何らかの奴隷工場だと考えるかもしれません。
 
以前に説明した内容ではアセンション計画のように聞こえます。彼らは私たちを助けようとしている。
 
Corey:そうです。それは、異なる地域で起こっている宇宙の変化と協調して働く、霊的で遺伝的な計画、すなわち進化のプログラムです。
 
これらの宇宙…銀河のさまざまな部分では、これらの活発な流入は、時々刻々と異なったやり方で起こっています。そして、それらの宇宙の変化に合わせて地元の住民と協力してDNAを強化し、意識を高めるようにしています。
 
David:私は最近、検索エンジンを使ってヒンドゥー教の聖典を見ていました…彼らは完全に個別かどうか明らかではありませんが、ソーラーフラッシュの記述は約188件ありました。
 
誰もがソーラーフラッシュについて語り、ラクシャサと呼ばれる爬虫類のグループがあります。クリスナという青い肌で人間に似たグループがいます。
 
当時地球上には、いろいろなグループがいました。そして、ヴェーダ(聖典)では、誰もがこれが起こることを知っているかのようにソーラーフラッシュについて話します。太陽は今年の終わりにこの大きなフラッシュを放つはずであり、地球上では何らかの人生の変容が起こるということです。
 
それで、あなたは、遺伝子農家とヒンドゥー教の聖典で何が起こっているのかには関係があると思いますか?
 
Corey:はい、彼らが話しているこのフラッシュは、発生している宇宙変化の単なる副産物であり、エネルギッシュな変化です。そう、それは直接の結びつきです。
 
David:興味深いのは、他人のメールを読むようなもので、誰もがそれを当然としている。彼らはすべてが起こることを知っている。それが起こるのは疑いありません。
 
Corey:それは以前に起こったことです。
 
David:ええ、それは基本的な事実であると考えているのです。赤色が停止のサインになっているといえる。同じことです。
 
だから彼らがアセンションを促進しようとしているのであれば、このソーラー・フラッシュが起こったときの違いは何ですか?

(ソーラー・フラッシュがあると無いとでは)どう変わります?
 
Corey:まあ、宇宙にはある種の構造があると思っています。アセンションに向けて進行はしてますが、想像よりは、はるかにゆっくりとしたスピードで進んでいるようです。ソーラー・フラッシュは、アセンションにターボ加速を加える様なものです。
 
David:これは、ジャック・イン・ザ・ボックスの(びっくり箱)アナロジーみたいです。私たちは春が用意された、捕虜です!ソーラーフラッシュが起こると何かが起こります。
 
Corey:はい。
 
David:50万年前のスーパー・アースが爆発する前には、地球上の知的人類の歴史はどうでしたか、もしあるなら、それはどんなでしたか?それ以前に地球上に人類や、知的な文明があったのでしょうか?
 
Corey:まあ、面白いことに、このトカゲやレプタリアンのグループは、人類と長い間葛藤し続けていて、もともと地球の幹部であったと主張し、彼ら自身の実験を行っていました。今でも哺乳類の実験を行っている、種族の中に、3つの種族を失ってしまった者がいます。
 
David:フム。3つの異なる種族?
 
Corey:彼らは、このクレンジング(ソーラー・フラッシュ)が行われたために3つの失われた種族があったと言いました。私が確認していない爬虫類人の主張の一つです。
 
David:「Ascension Mysteries」に関する多くの情報を与えてくれた内部情報者Bruceは、彼のインサイダー情報の流れの中で優勢な意見は、小惑星が恐竜を絶滅に追いやったのだが、

それは意図的に操縦されていた。ということです。月がその時、現在の位置に置かれたので、それなしではなかった季節というものが与えられ、哺乳類のサイクルがより多様性のある出発点に立ちました。
 
Corey:そうですね、面白いことに、私は最近、ジグムンドを護衛していた兵士のうちの数人と連絡を取り合い、私の日付が間違っていたと言いました。
 
彼らの情報によれば、このスーパー・アースは5億年前に爆発したと言っています。そして、月が軌道に乗ってきて、それはたくさんのものでした…彼らはまた、それは本当に奇妙であると私に伝えていたが、彼らはより多くの日付を押し進めようとしていました。
 
David:まあ、私自身の研究は何らかの理由であなたと違っていたかもしれないと示唆しています…
 
Corey:うん。うん。
 
David:…私は複数の人に同じ日付を言っていたからです。そして50万年前の日付は正確に1つの法則です。
 
Corey:そうです。これはシグマントが行方不明になってからのことです。彼らは私に彼の所在を聞いていました。そして、ええ、それ以来、奇妙な事がたくさんあります。
 
David:これらの失われた3種の爬虫類種族がどのように見えるか、あるいはどこに行ったのかについて何か知っていますか?
 
Corey:解りません何も。おそらく、レプタリアングループは、(ソーラー・フラッシュや小惑星衝突を避けるため)地下の地下に逃げ出した恐竜種族の末裔であり、大惨事を免れたと主張しています。だから、もし彼らが生き残った一種族だったのだろうか、さらに三種族欠けているのかどうかはわからないが、考えるのは面白い。
 
David:うーん。私は以前にレプタリアン達をカバーしたので知っていますが、誰もがすべてのエピソードを見たわけではありません。もう少し詳しく話すことができますか?これは明らかに非常に奇妙です。
 
Corey:そして、私はそれ以来、彼らはすべて大きさと種類が異なっていることを知りました。
 
David:オーゥ!本当に?
 


 
Corey:そうです。そして、私たちが最も見るものには、鳥のように首の後ろに羽毛があります。彼らは恐竜と鳥のミックスのようです。彼らは本当にかわいい鳥のような動きをします。
 
彼らは、南アメリカのジャングルに住んでいます。そして彼らは夜に出て狩りをすることが知られていました。
 
しかし、これは古い情報です。それは私がガラスパッドで読んだものではありません。
 
David:彼らはスピーチをしますか?彼らは音を出すことができますか?あるいは、彼らはどのようにコミュニケーションを取っていますか
 
Corey:彼らはお互いにテレコミュニケーションを交わします。
 
David:ああ、彼らは実際には話さない。
 
Corey:まあ、彼らは騒音を出します。彼らにはすべての種類があります…鳥のように。彼らはさまざまなタイプの非言語コミュニケーションを持っています。
 
しかし、ええ、彼らはボイスボックス(発声機能)を持っていません。彼らには唇や舌がない、私は非常に真剣に疑います。地球上ですべての話す人が持っている遺伝子を持っています。しかし、彼らは高い知性を持ち、かなり凶悪です。
 
David:彼らは何らかの意味でテクノロジーを持っていますか?それとも基本的には原始的な種ですか?
 
Corey:技術的にはとても原始的です。
 
David:彼らが持っている技術を知っていますか?
 
Corey:かなり基本的な…高度な技術ではありません。基本的な技術です。
 
David:どんな基本的な技術ですか?
 
Corey:まあ、あなたも知っているように、棒と岩を使ったり、(原始的の比喩)物事をまとめるように。彼らは超高度ではありません。
 
David:OK。だから、私たちは地球上の恐竜から進化した爬虫類人は悪魔的な種だと思っています。他の誰かが来て、排除し地球を清潔にする必要があると確信しています。レプタリアンのグループは、彼らが依然として地球を支配していると信じていますか?彼らは、彼らが最初にここにいたという事から、この惑星に対する権利を持っていると考えていますか?
 
Corey:はい、それは彼らの主張の一つです。
 
David:OK。それが実際に起こったのであれば、これらの遺伝子農家グループは実際にテラフォーミングしており、ある望ましい結果に基づいて惑星全体を改造することができるといっています。それは本当ですか?
 
Corey:はい、それは偉大な実験の一部です。
 
David:もし私たちが月について話すなら、ウィリアム・トンプキンズも言いました─大量の内部構造を持っていれば、文字通り、月が1つの惑星から別の惑星への生物圏全体を運ぶことができるでしょうか?このテラフォーミングの一部として、それ自体の中に?
 
Corey:まあ、それは古代のエンシェントの理論の一つです。
 
David:OK。だからもし遺伝子農家がこの種の戦略を積極的に追求しているのであれば、今日のような人生を創造することだけではないように思えます。我々はその真ん中にいる。私たちは何らかの最終形態ではありません。それは本当ですか?
 
Corey:そうです。 ええ、私たちはかなり長い実験の結果です。
 
David:おおぅ、私たちが?
 
Corey:私はそう言います。私たちは明らかに何らかの最高潮に到達しようとしています。だから、偉大な実験の道のほうがより良い道でしょう。
 
David:実験は、ソーラー・フラッシュの後すぐに終了するだろうと思いますか?
 
Corey:そうとは結論できません。それは(世界は)変わるでしょう─新しい段階に入ります。
 
David:OK。これは実際には、私たちの言葉で言えばかなりの時間続きます。
 
Corey:すべてがソースに戻ったり、時間の終わりに何が起こっても、それは続くでしょう。
 
David:これらの遺伝子農家グループは、ある時点で、私たちが彼らに会って何が起こったのかを知るほどに十分に成長するだろうと認識していますか?
 
Corey:絶対に。これらのプログラムの目的は、各惑星領域とその上の高度な存在を自己管理出来る様にすることです。ある時点で、私たちは自分たちの遺伝学と進化したいペースを管理するために、技術的に、霊的に進化していきます。それが目標です。
 
彼らは誰もがその点まで行きたいと思っています。そしてその時点で、あなたはこのグランド・コンフェデレーション(連盟)の一員になります。
 
David:あなたは銀河系の奴隷取引について以前に話しました。そして、彼らがここでやったことは、他の多くの場所よりも私たちは、はるかに貴重なものであり、私たちは奴隷としても遺伝物質の源泉としても非常に望ましい商品であると言いました。
 
この惑星は、なぜこれらのプログラムを行う事ができるのかという点でユニークであると思いますか?
 
Corey:ローカル・スタークラスターの真ん中に位置している可能性が高いのです。スーパーゲートがあるので、いろいろな存在達は私たちの銀河や他の銀河のどこからでも簡単にここにやって来るでしょう。
 
David:これらの人が実行している遺伝子プログラムの要素に関する具体的な情報はありますか?
 
次週に続く… 
 
翻訳:AKsystem 「キーンエリアニュース」 
 

∞ 遺伝子改造に関する部分をまとめてみました。(^_^)
 
50万年前に爆発したスーパー・アースが、私たち自身のソーラー・システムと近隣のシステムの周囲にある保護グリッドの一部を無効にしたので、その直後にETのグループである遺伝農家の種族が太陽にも入ってきた。
 
今の人間は何らかの最終形態ではなく、かなり長い実験の結果の存在なのです。現在、人間は明らかに何らかの最高潮に到達しようとしていますから、偉大な実験の道のほうがより良い進化の道になるでしょう。
 
遺伝子農家グループのプログラムの目的は、各惑星領域とその上の高度な存在を自己管理出来る様にすることですが、そのプロセスのある時点で人類は自分たちの遺伝学と進化したいペースを管理するために、技術的に、霊的に進化していきます。それが目標です。彼らは誰もがその点まで行きたいと思っています。そしてその時点で、人類はこのグランド・コンフェデレーション(連盟)の一員になります。
 
この星系はローカル・スタークラスターの真ん中に位置している可能性が高くスーパーゲートがあるので、宇宙のいろいろな存在達は私たちの銀河や他の銀河のどこからでも簡単にここにやって来れます。つまり、太陽系は宇宙からのETさん達のエントランスになり、地球はそのホストの役割を果たすことになります。
 
太陽系にやってくるソーラー・フラッシュは人間を変え、世界は変わり、人類を新しい段階にシフトします。
 
ヒンドゥー教の聖典によれば、太陽は今年の終わりにこの大きなフラッシュを放つはずであり、地球上では何らかの人生の変容が起こるということですが、それは発生している宇宙変化の単なる副産物であり、エネルギッシュな変化としての直接の結びつきがあります。実際、ソーラー・フラッシュは、アセンションにターボ加速を加える様なものなのです。
 
後半へ続く。
(^_^)/ 
 
∞ お知らせ 
 
シェルダンさんの10/7日の記事はUPされませんでした。高齢ですからリハビリが長引くかも知れません。





 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 18:26 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー シーズン 7 エピソード 31 (08/02)
∞  ピーター・ピーターソンのインタビュー記事の続きです。

 


 
コズミック・ディスクロージャー シーズン 7 エピソード 31
2017年8月2日
 
ピーター・ピーターソンと3本指の技術


David Wilcock:また見てくれてありがとう! 「Cosmic isclosure」です。この番組のホスト、デビット・ウィルコックがスペシャルゲストをお迎えしてお送りします。ピート!再度の出演ありがとう。
 
Pete Peterson:どうも。どうも。
 
David:私たちは南極大陸の墜落について話していました。あなたは、植物に覆われた南極大陸の表面に墜落したことを、深いレベルで言及しました。そして、あなたは2回目にクラッシュしたクラフトをより多く調べたと言いました。お話の中で本当に魅力的なものの一つは、3本の長い指を持つ存在のためのコントロールがあるということです。これには本当に興味深い結びつきがたくさんあります。
 
そして、我々はまた、ベース3の数学と、おそらく、この理想的な数学から私たちを混乱させるために5本の指を与えられたという考えについて話していました。
 
あなたの友人が発見したというこの3つの数学の実際的な応用は何でしょうか?
 
私たちがそれを使い始めると、技術的なブレークスルーや科学的なブレークスルーにはどんなことが起こりますか?
 


 
Pete:近い将来には、おそらく世界の数学者の半分が激しくそれに抗議するだろう。もう半分はすぐにそれを認めるしょう。
 
彼はそれを一連のチャート、チャートの数字、そして異なる数字と異なるポイントを異なる色で解説しているので簡単に理解できます。
 
そして、私たちは「まあ、これ(その数学)で可能なことはすべてここにあります」と言うことを試みようとしています。
 
今は、それで可能になるものの1%も想像することさえできません。それは、宇宙の表現上の見方を変えるものです。数学は言語です。
 
David:OK。
 
Pete:数値的なことについて話すことができる方法です。それは科学の言語です。それは、私たちが科学、生物学的事などで行うことのほとんどすべてについて話す方法です。
 
私たちが持っているあらゆる形の工学は変わるでしょう。私たちが今までにできなかったことが、子供たちによって瞬時に実行可能になるでしょう。
 
David:三つの指であなたが知っている他の例はありますか?

あなたはこのクラフトが3本の指のためのソケットを持っていたと言いました。
 
Pete:ほとんどすべての古代の人間は3本の指を持っています。
 
David:本当に?
 
Pete:私たちはサンプルを持っています。
 
David:本当に?
 
Pete:私たちは、3本指のコントロールを持っている、エイリアン・クラフトのこと以外は知りません。
 
David:それ以外無いんですか?
 
Pete:ありませんでした。
 
David:本当に?
 
Pete:ジョイスティックはありません。手、手首、手、指の動き…私が言ったように、ほぼすべてのエイリアンは非常に、非常に似た装置を持っています。それはずっと3つの指を持っている

ということだけです…それ以上のものであるか、確認するには十分です。
 
そして、扱いが簡単です。頭の中で3本の指で計算する方が簡単です。
 
David:これを見ている人々の中には、3本の指では知的な発展はできないと言う人もいるでしょう。なぜなら従来の人類学者は、向かい合った親指で把持すると、道具を作ったり知能開発ができたと考えているからです。
 
Pete:それは1つではなく2つの反対の指を持っていることを除いて、それは正しい- 親指が2倍です。
 
David:本当に? したがって、両側の指は親指のように働くのですね。
 
Pete:親指のように。
 
David:フム。
 
Pete:そして、彼らの多くは親指のように左右からつかみます。

つまり、指が横についている。彼らは並んだ3本の指ではありません。[ピートは手の真ん中3本の指を持ちます。]
 
David:はい。
 
Pete:ちょうどこんな3本の指です。[ピートは親指と人差し指を片手で持ち、もう片手の親指を人差し指の隣に置く。]
 
David:フム、面白い。南極の第2層に何が発見されたのか、もう少し教えてください。
 
Pete:そのコントロールは、まるでリビングの一部の様に、外面を制御して、シップにコマンドを与えていました…
David:説明を。
 
Pete:…空気力学を変える。
 
David:どのようにコマンドを与えることができますか?
 
Pete:精神的に。しかし、あなたもすることができます…当初は、これらの制御システムを使用していました。(3本指の)新しいものはほとんど精神的に行われます。
 
David:ワオー!これらの三つ指の存在は今日でもまだありますか?
 
Pete:彼らの大部分に。
 
David:殆どに?OK。
 
Pete:はい。
 
David:訪問しますか?
 
Pete:ハハ!私たちは最も少ない人です…彼らが訪れる宇宙の中で。私たちは何を提供しますか?
 
さて、私が何を提供するか教えてあげましょう。なぜ彼らは私たちに興味をもつか?
 
私たちはオルマス(単原子の金)を持っています、それはあなたが何年も何年も生きることを可能にする別の種類の金です。それは神経系およびテロメアの再生の柔軟性の寿命を延ばす。
 
それはソロモンの鉱山が何をしていたかです。ソロモンは数多くの金鉱を持っています。彼は黄金を採掘しなかった。彼はホワイトゴールドを採掘した。
 
David:フム。
 
Pete:そして彼は世界のすべての指導者に非常に高い価格でそれを売った。
 
David:だから、オルマスを他の惑星で利用可能な量よりも多く存在する地球について何かがあるという事ですか?
 
Pete:いいえ、ここには金の集中があるということです。
 
Pete:オウ!
 
Pete:宇宙探査の大部分は、オルマスやマナ(神の食べ物)、それと同じようなタイプの別の物を見つけることでしたが、オルマスと、オルマスが機能する原理を使用しています。
 
David:だから、シュメールの文章を見ると、従来の奨学金のほとんどは、アヌンナキ族がある種の地球外生命体であり、彼らが金を盗むために地球に来ていたことに合意しています。
 
それについてなにかコメントはありますか?
 
Pete:私たちは金の鉱夫として設計されたから存在します。それが私たちが存在する理由です。
 
私たちは、アヌンナキとの遺伝的に操作された交配種でした…例を挙げますが、これは簡単に分かります。
 
私はチンパンジーと同じDNAの約92%を持っていると思います。
 
David:チンパンジーのDNAはヒトDNAと98.8%類似しています。
 
Pete:うん。そして、非常に初期の人々は、アヌンナキに見えませんでした。ハ、ハ。 彼らは私たちにもっと注入しました。
 
そしてそれがエイリアンの多くです…私たちは二足歩行です。私たちは手を持っています、私たちは指を持っています。2つの耳、2つの目、2つの鼻孔、1つの口を持っています。
 
私たちは、エイリアンの良い部分と、まったく同じです。
 
David:そうです。ですから、アヌンナキがチンパンジーのようなものから私たちを育てて、それに自分のDNAを混合したと言うんですね?
 
Pete:私たちは何とかDNAを持っていたものに育ちました…同様に、明らかにチンパンジーに非常によく似ています。そして、私たちにスクワットダウンの(しゃがむ)能力を与え、小さなものになりました…(訳注:古代に訪れたエイリアンは身長が11m以上もあったことに注意)金は通常非常に小さな亀裂に現れます。
 
地球の亀裂にそって出来、水によって現れてきます。
 
そして、石英には多くの金が見られることを覚えておいてください。ほとんどの金は石英の鉱床にあります。
 
David:フム。
 
Pete:石英は圧電発生石です。圧力を加えると、電気が発生します。
 
David:はい。
 
Pete:電気は変換プロセスを行います。地球の動きによって、変換プロセスを行うための電気が作られます。だからこそ黄金が見つかったのです。
 
David:私たちが今話しているアヌンナキとあなたが南極で個人的に見たクラッシュの間には関係があると思いますか?
 
Pete:まあ、アナンナキは誰だったのかと…鉱業の始まりを想像してみてください。アヌンナキは地球上にたくさんの金があることを発見した最初の人でした。
 
David:フム。
 
Pete:そこで彼らはある種の主張をして、彼らの仕事の主人によって特定の仕事を与えられました。それはおそらく、ドラコニアです。
 
David:これら3本指の人種は今日も地球上にいますか?
 
Pete:コントロールをリバースエンジニアリングしていたとき、3本指の人が私を助けてくれました。
 
David:本当に?彼らの頭と顔はどうなっていますか?
 
Pete:まあ、東洋人とアングサクソンでは目の隙間の違いがあり、眼の構造に違いがあります。だからそのような程度の違いがあります。
 
少さい鼻と異なる鼻孔。
 
彼らの口は丸く、タコの吸盤のようなものです。つまり、彼らは私たちよりも丸い。
 
彼らの食べ物は…食べ物を食べ、肌からそれを排泄することによって作られます。そして彼らはそれを掻き取り食べます。
 
David:フム。頭については、何か知っている事がありますか?
 
Pete:まあ、違いはありますが、(機能としては)まったく同じです。
 
David:あなたが個人的にやり取りした彼らの存在の肌の色はどうですか?
 
Pete:さて、色が違っています。私はアルミニウムのように見えるのを見ました。そして、私は彼らが何であるか解りませんが、あなたも知っているような、アルミニウムかもしれない。彼らは人々をクローン化する傾向があるので、それはクローンかもしれません。
 
多分、彼らはクローンです。これが彼らの摂食システムが私たちとは異なる仕組みになっている理由です。
 
David:フム。
 
Pete:彼らは実際にはロボットのようなものですが、非生物的なものよりも生物学的です。
 
David:フム。
 
(∞ 以下は未翻訳分を追記しています。)
---------------------------------------------------------------------------------------------
pete:電場を秘密に測定して情報を得るようなものがありますが、私はそれを見つけることができません。 。 。人間の電場とは大きく異なる。
 
David:地球上に、これらの人々や生き物がいたかもしれない場所がありますか?
 
pete:うん。 Arctica、南極、アラスカ、カナダ。ほとんどの人は知らないが、ユーコンとノースウェスト準州はカナダの一部ではない。彼らはtheによって所有されています。 。 。誰でも英国の主権者です。彼らは直接です。 。 。彼らは個人所有です。
 
しかしそれが金の大部分が見つけられる場所です。サプライズ、驚き。

David:ハ、ハ。
 
ピーター:ハ、ハ。
 
デビッド:彼らは地面や地下で作業していますか?
 
pete:いいえ、彼らのほとんどは地下で働いています。その理由は、彼らがここに来るとき、私たちが現在いる29,000年の太陽循環の同じ部分にあったからです。そして、SunのX線は、X線装置のように放射しています。
 
デビッド:ああ!
 
pete:彼らは明らかにそれらに敏感で、地下で働いています。
 
デビッド:うーん。あなたが推定する必要があった場合、地球上にいる人や地球にいる人はどれくらいいると思いますか?
 
pete:私も見積もりができませんでしたが、私はいくつかの場所を知っていると信じています。私が知っているところは、おそらく35万人でしょう。
 
デヴィッド:うわー!
 
ピーター:南極にはおそらく多くの人がいると思う。ちょうど推測。
 
デビッド:これらの人々はコミュニケーションのために言語を使用しているのですか、もっと遠くに話すのですか?
 
pete:そうだね、彼らのほうが年老いているともっとテレパシーをしますが、若い人やクローンな人はそうすることができます。 。 。私は彼らのどこかから到着してから3〜4日で "朝食のための甘い菓子"について語るアクセントで英語を話すことを彼らのうちの一人が学ぶのを見ました。

デヴィッド:うわー!南米にはこれらの存在がありますか?
 
pete:南アメリカは、彼らが最初の場所の一つです。そこにいるすべてのインディアンは、自分の服を見るとカチーナのようなものを持っています。彼らにはすべて蛇がいる。蛇は大きく、ドラコス、あるいはドラコスの一部になります。
 
Dracosの中には、倫理的、道徳的、私たちが判断するような、あなたが会いたいと思う人たちの中には最高のものがあります。そして、いくつかはかなり厄介です。
---------------------------------------------------------------------------------------------
ここまで
 
David:あなたは、ドラコニア人が何らかの形でアヌンナキを支配していると感じていると言いました。ドラコニア人が何を意味するのかを定義して、私たちがここで同じレベルで知ることができる様になりますか?そして、より人間的な視点で見るドラコニア人とアヌンナキーの関係を説明してください。
 
Pete:そう、彼らは違う。かれらのうちのいくつかはほぼ人間に見えますが、ドラコニア人の姿を知りたければ、古代社会に戻り、ドラゴンの人々を見てください。
 
彼らは私たちが知っている古代文明です。彼らは来ました…非常に少数のドラコニア人が天の川銀河にいました。
 
天の川銀河は、古代社会のDNAを維持するために必要とする人々のための保持施設の一種です。
 
David:本当に?
 
Pete:うん。
 
David:これはまた非常に挑発的ですね。
 
Pete:私がよく言うように、それが私たちの主な目的でした。
 
David:天の川銀河全体が?
 
Pete:そう。天の川銀河全体。
 
David:れは大きな遺伝子農場ですね。
 
Pete:はい。
 
David:フム。
 
Pete:しかし、テロメアを維持し、神経系を柔軟に保ち、脳が繁殖して大きくなるために必要な、Ormus(単原子金)にための農場でもあります。
 
それは紀元前200,300年に住んでいた私たち自身の歴史の中で私たちが知っているすべての古代人たちの責任でした- メトセラ。(旧約聖書の族長)
 
David:誰かが二番目の船に入ったのなら、説明することができますか?あなたは内部を見たり、内部に何があったか聞いたことがありますか?
 
Pete:ちょっと歩き回った。
 
David:本当?ワオ!
 
Pete:その理由は、エイリアンコントロールシステムについてたくさんの興味深い作業をしてきたからです。それは、私にとっては部分的にも広範囲にでも専門分野です。
 
David:ア〜ハア。
 
Pete:コントロールシステムを見ました。私はそれらを理解することができます。私は言えます。"私はそれが何であるかを知っている。"私は十分な経験を持っています。私はとにかく知っている。
 
David:そうですね。では基本的に思えるいくつかの質問をしてみましょう。それは私たちの助けとなります。
 
まず、あなたが中に入った時は、天井はどれくらい高さでしたか?
 
Pete:おそらく3フィートから3.5フィート、他のエリアは、6フィートから6.5フィートほどだったと言えます。
 
David:まあまあの状況ですね。
 
Pete:まあ、そうです…皿の形をしていることを思い出して。それは端に向かって先細りになり、真ん中では高くなっています。
 
David:それで、内部はどうでした?あなたは何を見たの?
 
Pete:まあ、中央のコアを見ました。ソーサーでは普通の事です。私の仕事で見ていますからね。それは巨大なシャフトで動作します。デッキの下のフライホイールは、上のデッキから呼び出してコントロールできます。
 
そして、それらの多くが─あなたがなんと呼ぶかは知りませんが恐らくコントロールタワー─を持っています。…そして上部には、立ち上がって上空を見るための窓があります。
 
David:アハァ。
 
Pete:パイロットは有視界飛行はしません…今日のコンピュータ画面の様なディスプレイを見てコントロールします。ただ、コンピュータ画面とは言いません。座ったまま、透き通って真っすぐ前を見ている様な有機的なものを持っています。
 
David:表面は主にどう見えましたか?それはメタリックであったか、あるいは色を持っていましたか?
 
Pete:私はコーティングされたプラスチックまたは被覆金属の何らかの形であったと思います。コーティングされてました。
 
David:なにに一番驚きましたか?
 
Pete:技術的な違いが多く見られました。私たちの航空機を見てください。
 
全世代で…私たちが今飛んでいるものは、20年前に設計されたものです。
 
David:確かに。あなたは、これらのクラフトが3本の指の存在によって操縦されており、それらが地球上のすべてに現れたと言いました。
 
Pete:はい。
 
David:人々は元々この船から来たもので、それがオリジナルだと思われますか?
 
Pete:いやいや違います。それがすべてじゃないです。
 
David:オゥ!
 
Pete:全てじゃない。
 
David:OK。
 
Pete:そう、私はおそらく3つの指を持つ5から6の人種を知っています。おそらく、ほとんどのエイリアンは3本指です。
 
David:フ〜ム!あなたは、自発光するパネルがあった南極大陸のクラフトについて私に前に教えていましたね。
 
Pete:はい。
 
David:それについて何かの話しはありますか?
 
Pete:ええ、それらは後の2つの船に乗っています。(訳注:南極のその場所では、3つの時代に三つの層に別々のUFOが墜落していた)
 
David:OK。
 
Pete:リンやリンとよく似た材料です。ご存知のように、天井に星や月、銀河のように見える小さなものがあります…奴らはやろうとしている…
 
David:はい。暗闇で光る。
 
Pete:─暗闇の中で輝き、光を照らす。─それは少し輝き、かなり急速に消える。
 
今オーストラリアで作られている素材は約30〜45分太陽光に晒すと、十分な光を少なくとも1日発光します。そして消えます。
 
さて、エイリアンライトは、紫外線や赤外線LEDと同じです、ある種の光る写真も…私たちはそれをエイリアンLEDと呼びます。
 
David:これらの船の内部にはある種のLEDで照らされる物質があり、それ自体が輝く計器類があると言っていますね。
 
Pete:うん、そうですね…それはどんな作動をするか…ライトは、例えば1秒間に1,000回点滅します。
 
David:OK。
 
Pete:…外光と環境光、およびそれらのライトのプログラミングパターンがどこにあるかに応じて、10サイクルまたは20または50サイクルごとにオンになります。コントロールルームの全天井のように見えますが、これは私がほとんど目にした場所で、すべての天井でできています。 。 。 彼らはこの材料でコーティングされています。 あなたはそれをペイントすることができます。
 
David:第3のクラッシュについて話しましょう。あなたはそこに3つのクラッシュの層があると言った。3番目の最上位層はどうですか?
 


 
Pete:そう。判っている3つの層があります。
 
David:OK。
 
Pete:それは最近のことです。それは外部にさらされていました。衛星写真で撮影されました。それはディスクだった。約15°または20°の角度であります。
 
David:OK。
 
Pete:そして、明らかに私たちが使っているコントロール・ナビゲーション・システムに近い感じです…電磁波…電磁場があります…それは地面にまっすぐに落ちる場所に近づきすぎて墜落しました。
 
つまり、安定化するための電磁気が存在し、電磁場と反応するのです。
 
David:そこにあった他の2つの船と比べて、船の大きさはどうでしたか?
 
Pete:それは中間的な大きさでした。それほど大きかったわけではありませんが、直径350フィートから400フィートであると思います。
 
David:フム。あなたが見た他のものと比較して、技術的にはどうでしたか?
 
Pete:進化してます。かなりアップグレードされていました。
 
David:第3のクラッシュについて珍しい部分はありますか?
 
Pete:第3のクラフトにはたくさんの生きた人々がいました。
 
David:本当に?
 
Pete:それがあってから非常に長意時間が経ちました。いくつかが撃たれたことを知っています。彼らの一部が実験に使われたことも知っています。
 
David:あなたはその中に生きている人々を見つけたのですか?
 
Pete:彼らは何年もそこに住んでいた。
 
David:OK。
 
Pete:彼らは自分の食べ物を増やしていた。彼らは自分達の食料を合成していました。
 
David:人々は何だったの?…彼らは何のように見えましたか?基本的に彼らがそこに着くと植民地化したと言っていましたね。
 
Pete:私は、このグループは、どこかから来た人々が長い間この船にいたと思う。何人かはドラコスのように見えました。大きな目を持つ金属(に見える)人と非金属のように見える人もいました。
 
David:う〜ん。いろいろな種類のETのように聞こえてきましたが、一つのクラフトだと言っています。指定できますか?
 
Pete:1つのクラフトですが、救命艇です。
 
David:OK。内部にさまざまな種族が乗っていたと?
 
Pete:そこには15種類の種族ですね。
 
David:本当に?
 
Pete:私が一番よく知っているのがこれです。
 
David:OK。彼らはすべてこのクラフトの中にいたのですか?
 
Pete: そう、彼らはクラフトのさまざまな区画の中にいました- 区画、雰囲気、重力の違い。
 
そして、彼らのうちの何人かは非常に長い間そこにいたように見えました。
 
David:米国政府はいつこのクラフトを見つけたのですか?
 
Pete:彼らは恐らく1941年か1942年に見つけました。
 
David:本当に?第二次世界大戦中に?
 
Pete:うん。そうそう、世界大戦終結前に。
 
David:あなたが最初にそこに着いた時、これらの人々のうちの何人が死にましたか?
 
Pete:私の理解では、そのうちのいくつかは警備員によって撃たれたということです。彼らの中には、このクラフトだけに限られたくないと、決めた人もいました。
 
私たちの雰囲気を読み取った人もいました。外出したことがないので、彼らは散歩に出かけた後、手順を知らずに、撃たれました。警備員は嘘をついた。ご存知のとおり、彼らは普通の人間でした。
 
David:ドイツ人は1938年から1939年と早い時期に、南極大陸に着きました。
 
Pete:ああ、そこにはたくさんの人がいた。
 
David:それが表面にあると判ってから、ドイツ人がこのクラフトを最初に見つけたと思いますか?
 
Pete:私は彼らが最初に見つけたと確信しています。私は事実を知らないが、彼らがそれを逃すことは想像できません。
 
David:OK。
 
Pete:そして、もちろん、彼らはその中に入りました。彼らは当時、4人〜6人の異種人とコミュニケーションしていました。
 
David:それで、ドイツ人が撃ったのですか、あるいはアメリカ人が撃ちましたか?
 
Pete:私は分かりません。しかしそれはドイツ人だと思います。
 
David:このクラフト…あなたは同じエリアに上陸したと言っているので、彼らはまた他のクラフトにも降りたように聞こえます。彼らは他の古いクラフトにも乗ろうとしていたのですか?
 
Pete:はい、最後の人はまだそこにいたので、人々を救出しようとしていました。
 
David:オウ!
 
Pete:古い船に乗っていた人々は、停滞した状況にあったので、長い時間でパワーを使い果たしました。
 
David:フム。最後の船の人々は、実際に資源のいずれかを使用したり、電力システムのいずれかを作動させることができましたか?
 
Pete:彼らはまだ沢山のリソースを持っていました。
 
David:古い船なのに?
 
Pete:そのうちの1つであって、一番下のではありません。
 
David:真ん中ですか?
 
Pete:そう真ん中。
 
David:OK。彼らは元の船にいながら何らかの植民地を作り出したと言いましたね。彼らはまた、2番目の船にアクセスすることができます。そして彼らは植民者として長い時間、そこに住んでいたと思います。
 
Pete:そうです。何人かはそこに住んでました。
 
David:彼らは地球周回軌道を旅する能力を持っていましたか?彼らは飛行できるクラフトを持っていたでしょうか?
 
Pete: 私は彼らとは思わない…彼らが支配した場合、彼らは発見されたくないので、実際にクラフトを使用しませんでした。彼らが行っていたこと知りません。
 
David:しかし、これらの異なるグループの15種類のタイプがあると言いました。彼らはお互いに仲良くなることを学びましたか?
 
Pete:この惑星では約15の異なるグループは、お互いに仲良くなるでしょう。
 
David:そして、グレイと呼ばれるものもいたと。
 
Pete:Yes。
 
David:他の人々はもっと人間に見えるかもしれない。これらの15種類の違いはどこですか?
 
Pete:まあ、昆虫タイプもいました。
 
David:フム。
 
Pete:水中または液体に存在する者も、ドラコスも何種類かいました。1/3の良いものと、2/3の悪いものがいます。
 
David:1/3が良くて、2/3は悪いんですか?
 
Pete:うん。私たちが知る限り。
 
David:OK。では、他の種類の地球外生命とドラコのような捕食動物はどう共存していますか?それは理解しにくいようです。
Pete:できないね。
 
David:オウ!
 
Pete:私は良いとドラコと悪いドラコがあると言いました。
 
David:OK。
 
Pete:良いDracoは問題ではなく、実際問題ではありません。彼らは司祭と閣僚のようであり、善を行っています。
 
David:フム!
 
Pete:それらのほとんどはそうです。ちょっと卑猥なのがいくつか居ます。
 
David:さて、このクラフトに入っていたドラコは良かったと思いますか?
 
Pete:まさしく。残りのドラコはすぐに排除されました。
 
David:ハ、ハ。OK。
 
Pete:ハ、ハ。彼らはうまくやって行けない。
 
David:彼らは私たちのうちの誰かがそこに行こうとし、彼らと一緒に働いたり、一緒に暮らすことを許可しましたか?
 
Pete:まあ、そうだね。主なスタッフと良い人は人間です。
 
David:フム。
 
Pete:私たちは、彼らが原材料を入手し、生産するのを助け、そこから学ぶのです。
 
持ちつ持たれつです。
 
ご存知のように、私たちは多くの技術を学んでいます。私たちには、誰もが知っていることを300年前には知っていたという技術があります。
 
David:確かに。
 
Pete:覚えておいて下さい、私たちはたくさんの人がいて、地下に住む人がたくさんいます。
 
David:あなたが知っていることで、南極で起こった他の重要なことはありますか?
 
Pete:私はドイツに何が起こっているのか知っていましたので、そこに行った理由があると推測しています。
 
一方、私たちがそこに行った表面的な理由は、半導体の早期の分野、生物学的研究の分野で何ができるのかを見ることです。この中で何ができますか?彼らに取っては空気の様な物。言い換えれば、どのくらいの電磁波、どのくらいの重力波、どのくらいの磁気構造があったか。
 
磁場は地球の大部分にあるものと90度異なる向きになっていました。
 
David:ウ〜ン、ハア。
 
Pete:そして、私たちが発見したのは、金属構造を合成し、液体と固体の両方の化学構造を示す金属を研究するために、磁気に関する研究を行いました。おそらく、世界の残りの3分の2が鉱業から取り残されているので、その特定の地域で彼らは生きました。それらの金属と化合物と希少な物質は、2大陸にすべて存在しています。
 
David:オーライ。pete・ピータンとお送りしたエピソードの残り時間が無くなりました。pete、このプログラムに参加してくれてありがとう。
 
Pete:私も感謝しています。
 
David:ご視聴ありがとうございました。ピート・ピーターソンとデビッド・ウィルコックがお送りした、「コズミック・ディスクロージャ」でした。次回またお会いしましょう。
 
翻訳:AKsystem 「キーンエリアニュース」 http://keen-area.net/


∞ 前回のシーズン 7 エピソード 31の続きです。墜落した宇宙船の乗員が15種類の種族であったことや、宇宙船のリバースエンジニヤリングなどが書かれていて、しかも、これらの調査が1940年代から始まっていたというインサイド情報を公開しています。
 
(^_^)/


 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 07:46 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー シーズン 7 エピソード 30 (07/25)
∞  南極大陸の氷の下3マイルで発見された宇宙船の現地調査に関するインタビュー記事です。(^_^)

 


 
コズミック・ディスクロージャー シーズン 7 エピソード 30
2017年7月25日

 
南極のUFOと5本指のミステリー

David Wilcock:「Cosmic Disclosure」へようこそ。この番組のホスト、デビット・ウィルコックです。そしてもう一人、ピート・ピーターソンです。ピートお帰りなさい!
 
Pete Peterson:サンキュー。
 
David:前回では、地球へやってきた巨大な地球外生命体に関するエピソードを話しました。そして、私たちはクリフハンガーで(物語のフライマックス)終わってしまいました。あなたが知っている限り、南極ではクラッシュがありました。衝突があって最も低くなった土地はまるで熱帯の気候でした。
 


 

何が起こったのか少し教えてください。そして、37フィート(11.27m)の高さの人について何か言うことがありますか。
 
Pete:それは私の理解では、その中の人々(地球に降り立ったエイリアン)の一部です…その場所は氷の下で最も深い場所なので我々はそれを「最低のクラッシュ」と呼びます。
 
その時に何が起こったのか…宇宙船の墜落事故です。ハイテク技術を持っている人々はクラッシュすることなど少ないだろうと思われています。しかし、銀河を横断するような旅行では、その様な事態になる事実もあります…彼らは多分タイムワープはしていません。恐らく長期間にわたって問題なく人を眠らす技術は持っていませんでした。
 
David:フム。
 


 

Pete:ご存知のように、起こるべきことは起こります。そして、人間、現代人、古代人、あるいは私たちよりはるかに知的な人間完璧を目指して物事を構築します。それでも彼らはまだ問題を抱えています。
 
良いものを作るための電子部品があります。私たちは宇宙のためにたくさんの素晴らしい物を作ってきました。
 
我々はそれらを構築して、マイクロメートル隕石などに当たらないようにしました。私たちはいくつかの理由でそれらを構築しましたが、私たちはまだ完全を手に入れていません。彼らがクラッシュするのも当前です。UFOのクラッシュはたくさんありました。
 
David:彼らは戦争に巻き込まれた可能性があると思いますか?
 
Pete:まあ、今はいつもあります…常に戦争があります。しかし、地上のようなオペレーションシステムがありました。言い換えれば、これら初期のクラフトの多くは、惑星近くでの航行は、磁気線に基づいて操縦されていました。
 
さて、あなたが極の近くに近づくと、磁力線は平行になるのではなく、曲がりくねって極に向かいます。表面に平行して進むことが出来ません。
 
David:はい。
 
Pete: そして、電磁気または地磁気の極に入る。地磁気の上で安定するクラフトがあります。そして突然、それは横に吸い込まれて下に入ります。南極と北極地方では、かなり多くの衝突があったのです。
 
David:磁場にこのような問題があっても、なぜそこに着陸しようとしたのか、その地域では望ましいことがあったと思いますか?
 
Pete: さて、なぜそこに行きたいのか?なぜそこに巨大な氷のステーションがあるのだろうか?そこにはさまざまな環境で起こるあらゆる種類のものがあります。
 
有機化学物質、有機生化学物質が多く生成されています。そこで起こる可能性のある生成は、内向きの重力ではなく下向きの重力がある場所では起こり得ないものです。
 
ミネラルや金属の処理、半導体の処理作業は重力が異なる場合や電磁場が異なる場所で可能になることが多くあります。
 
David: あなたの知識ではこの船のおおよその大きさは何でしたか-最も古いものはどの位ですか?
 
Pete:私の考えるところでは、最も古いものはおそらく直径約300、おそらく直径約300フィートでした。
 
David:現代どのように発見されたのですか?
 
Pete:発見したのはスパイ衛星でです。
 
David:私たち(現代人)は何時そこに降りてこの船を探検しようとしたのですか?
 
Pete:なんと、そのころ私は16歳だったから知らないんだ。
 
David:フム。
 
Pete:私は77歳
 
David:今?
 
Pete:60年も前。
 
David:60年前?今2017年、我々の話は…私たちは1950年代後半の話しをしていますか?
 
Pete:そう、そう。
 
David:この種の発見に関する興奮のレベルはどの位でしたか?つまり、それはロズウェルよりも面白いと思います。
 
Pete:まあ、それが何だったのか正確にはわかりませんでした。最初は塊だった。知っていますか?それは塊であるが、自然によって作られたような塊ではない。それは人工的な塊でした。
 
David:はい。
 
Pete:言い換えれば、それらの幾何学的構造は、人が作ったであろうものでした。それが私たちを興奮させたのです。
 
しかし、ご存知の通り、それらは氷の下3マイルです…適切な服がなければ、人は30秒で凍死します。
 
そして、そこを探検するには、特別な道具を持たなければなりません。深さ3マイルです。どうやってそこに行くの?
 
それは谷底にありました。周囲は山で2? か 3マイルの高さです。つまり3マイルの深さに埋まっているのです。
 
David:はい。
 
Pete:そこにあることは解っています。そこにある事が事実ですから、その上に氷のステーションを作りました。そして最終的には…
 
そこへ至る穴を掘るか下へ降りる道を探すのです。
 
さらに、今のところ、その地域から明らかに人工物が見つかっている層があります…氷の厚さは、3マイルプラスマイナスです。
 
David:誰かがハッチやドア、または最終的に船に入れる場所を見つけましたか?
 
David:No.
 
David:OK.
 
Pete:それはまるで…それはまるで…植生の様でした沢山の植物に覆われているため、炭素が電波を吸収してしまい、私たちが持っていたレーダーではぼやけています。その為(直接)見なければならなかったものです。
 
しかし技術の進歩により、同じ画像を見るのにも、より良い方法を見つけました。
 
David:さて、最終的に我々が船体に到達できたのなら、船体の様子を見ていただけますか?
 
Pete:おお!私たちは作りました全部氷です。氷の穴を作りました。─ピートはデビットが船体でなく穴の状態は?と言ったと勘違いした─
 
David:OK。
 
Pete:だから我々はそれを掘り出している。
 
David:最終的に船体に着いたときに何を見ましたか?船体はどのように見えましたか?
 
Pete:そう、それは金属的だった。そして長くて管状だった。
 
David:そこに行った…それには何らかの構造物はありましたか、それとも完全に滑らかでしたか?
 
Pete:リベットが付いていましたが、面取りされたリベットで、頭は飛び出していません。…表面からオフされています(つまり平面仕上げ)
 
David:船体の材質に変わったところはありませんか?
 
Pete:ああ、はい、非常に珍しい、非常に珍しい特性です。─私たちが今までに見たことがない-これは普通のことだと思います。私たちは通常の素材とは異なるものを今まで見たことがありませんから。
 
つまり、核と非常に多くの陽子、非常に多くの中性子があります。そして電子リングがあります。その周りにさまざまな輪があるとしましょう。
 
David:はい。周期表があります。それがすべてです。
 
Pete:うん。しかし、私たちはそれができることをいくつか発見しました……放射線で変化させることができるものがあります。例えば、水分子のように使用されています…水は私たちの歴史と同じくらい長く癒しのために使われてきました。
 
そして彼らが治癒のために水を使用する方法は、彼らが手をかざしてそれを違う物性にすることです。
 
David:つまりあなたは、船体に物質科学のブレークスルーがあったと言っていますか?教えていただけますか?
 
Pete:ああ、絶対に。それが何だったのかは分かりません。それは私のものではなかった…なぜ私は当時関わったのでだろう。
 
David:しかし、船体について何が奇妙でしたか?私たちが観察できる物理的なものは何でしたか?
 
Pete:ああ、船体には奇妙なことがあった、それは以前からそこにあった。歴史と同じくらい古いものでした。人間に先駆けてずっと前に、人間が存在するよりずっと前に、類人猿が存在するずっと前に人々がここを訪れたことを知りました。
 
私たちは数多くの「完全な変更」を行ってきました。
 
David:あなたは以前に、船体から一片を切り取ってサンプルをとろうとした時に、何か奇妙なことが起こったと言ってました。
 
Pete: うん。
 
David:何が起こったんです?
 
Pete:切り取れなかった、それは引き離されなかった。ハ、ハー。元に戻ったんだよ。
 
David:元に戻った?
 
Pete:何かの一部であるかのように曲がった。
 
David:重力の影響で奇妙なアトラクションがありましたか?
 
Pete:いいや、それは周りにインフォメーションフィールドを持っている…15年の研究で判ったのだが、一連の科学があるんだ。…情報を扱う。
 
David:船体は自己修復性を持っていると言っていますか?
 
Pete:そうセルフ…それは自己保護の性質を持っていた。
 
David:もし私がパーツを切り取ろうとしたら、そのパーツを船から引き離そうとすればどするだろう?
 
Pete:まあ、おそらく、ダイヤモンドの鋸で始めるでしょう。今日、ダイヤモンドより4倍硬い立方晶の亜硝酸鉛もあります。ダイヤモンドをバターのように切れます。
 
それは何らかの鋸で始まりました。あなたはトーチで始めたかもしれません。私たちはトーチを試しました。
 
トーチで金属を溶かして、その部分を引きはがそうとしても元に戻るのです。まさにそれがもとの金属になります。
 
David:ワオ!
 
Pete:そして、動かすことが出来ない。卵白のようにプルプルする。
 
David:それはナノロボットではないですか、材料の中にナノが存在していた可能性があると推測はしましたか?
 
Pete:NO。
 
David:はあ〜。
 
Pete:わたしが思うのは…当時その場所でそれは使われていないでしょう。
 
David:船に大きな亀裂があったらどうなるでしょう?それが特定の地域で壊れたとしましょう、水が入って、それが氷に変わり、氷が広がるでしょうか?
 
Pete:その様にはなりませんでした。
 
David:どうなりました?
 
Pete:自己治癒です。
 
David:ふ〜む。
 
Pete:つまり、亀裂でなく曲がるんです。まるででそう…靴のソールは平らにできていても、歩くときは90度以上曲がります。それでもダメージは受けません。
 
その金属は非常に、非常に、非常に柔軟でした。
 
David:では、氷が溶けて水に変わったとき、船殻に亀裂があれば、亀裂はどうなりましたか?
 
Pete:OK,私たちが話していることは、氷が凍ったときに膨張するクラフト内部の氷です。
 
David:はい。
 
Pete:それは特定のエリアに圧をかけます。共にフィットする6面のタイルでデザインされたかのように見えました。
 
そして、それは磁石を使って遊ぶのと同じように、磁気的に一緒にくっついたものの、融合でした。
 
David:ワオ!
 
Pete:そして、あなたがその物を裂くことを試みたとき、レンガの様に、レゴブロックのように、レゴブロックと同じ技術的ではないですが、
 
David: OK。
 
Pete:すぐにフィットします。だからそれは明らかにそれを止めます。
 
それはまた、元の時間、その時に現れます…覚えておいてください、当時は半熱帯ではなく、熱帯地域。熱帯地域だったのです。
 
それはそこに移動されたかもしれないように見えます。それが起こった(墜落)の後の凍結のように見えるので、その一部がそこに移動した可能性があります。このクラフトは完全に防水であったからです。内部に水が入ってから凍結が始まり、圧力がかかり始めると、これらのブロックが離れ始めます。彼らは信じられないほどの磁石を持っていたので、それは磁気的に繋がっていたかも。
 
しかし、とにかく、これらが分かれたように見え、水が中に入った後、それが凍ってしまい膨張により、いくつかのものが離れてしまった。
 
そして、それのいくつかに熱が発生して、─熱が発生すれば、その中にどんな機械があるのか、どんなコントロールパネルがあるのか知ることが出来ます─離れたパーツが戻ってきました。
 
David:ワオ!
 
Pete:そしてそこには何も問題がなかった…解りますね。なにも起こってない。…恒久的に曲がったようなパーツはありませんでした。
 
David:乗員のためのリビングはありましたか?シップの1/4位のリビングです。
 
Pete:再度、それを見たのは、私の調査の時じゃなかった。それはずっと、ずっと後だった。
 
David:OK。
 
Pete:彼らは長い間そのことをしていました。私たちは小さな穴を手に入れた…ルナ・ランダー(月着陸船)の中ぐらいです。判ります?3?マイルそこを降りるんですよ。ハ、ハ。
 
David:ハ、ハ。
 
Pete:コントリショニスト(曲芸師)だった人を何人か雇って、「(穴の)中のスタッフ」として挑戦してみようかと思いました。
 
David:それで、あなたは二番目の層にあったものと、もっと接触していると言いましたね?
 
Pete:そう。
 
David:では、それを少し話しましょう。まず、最初に教えてください。下の層の船と二階の船との間には何らかの関係がありますか?彼ら(同じ人種)でしたか?…
 
Pete:彼らは地球外生命体だった。
 
David:OK。
 
Pete:それは共通の最大の問題です。おそらく、少なくともその1つは、動力を与えられていました…反重力です。
 
David:もう一つは?どういう意味ですか?
 
Pete:2つめは。それは同じ回転質量と電磁を持った、反転するローター、カウンターローター。電磁反回転、電磁場を持ってたんだ。
 
今日の私たちがほとんど何も知らない、別の原理だと思います。
 
David:「今日の」とはどういう意味ですか?
 
Pete: まあ、3つの層があります。
 
David:OK。
 
Pete:3つのクラッシュがあった。そして不思議なことに、1回目の墜落は約1マイル、2回目の墜落は約2マイル、そして3つめは約3マイルです。
 
David:フム。それで、2番目のクラフトで何が発見されたのか少し教えてください。それはもっと新しいものでしたか?…私が思うには…
 
Pete:オオ、ずいぶん違う。それはまったく別の宇宙から来た、私は確信しています。
 
David:OK。
 
Pete:似たような部分もあり、それらの社会の間に商業的な交通/通信があると私には解った。
 
David: フム。OK。
 


 

Pete:そして全く異なるコントロール。それらの人は3本の指を持っていて、コントロールパネルのくぼみに手が収まる場所がありました。そしてそう…2つの親指、両側に1つずつ親指、そしてメインの指を持っていました。
 
David: フム
 
Pete:そして私たちは後にバベルの塔の上で(訳注:人類の歴史や文化という意味)私がどのように動いて、どのように混乱しているのかを知ります。私たちは現在5本の指を持っています。5本の指があるので私たちは十進数を持っています。
 
David:これらの人々が3本の指を持っていた場合、計算で基数6を使用したと言っていますか?
 
Pete:私は多くの、長年の友人がいます、ここ30年〜40年についての本を出版しようとしています。そして私達は数学のすべての99%が絶対に間違っていると証明できる基数6の数学を発表します。
 
David:私たちは彼らからこのシステムを継承しましたか?このベース6のシステム。あなたはどう思いますか?
 
Pete:それは、私の友人が今までの約13年間にベース6システムを調べている理由の主な理由だったと思います。
 
David:OK。
 
Pete:私は彼らとは思わない…彼らは私たちに教えてくれなかっただけでなく、彼らがしたことは3本の指を5本にしたか、6本を5本の指にしました。
 
私が書いた言葉ですが、これは6万7000年前に戻ります。(訳注:つまりそのころ人類のDNAが改変された)私が書いたことは、それが3からか6からなのかは解りません。
 
David:そして1分に60秒、1時間に60分、1日に24時間という興味深いタイムカウントシステムがあります。このようなものの多くは、性差別型のシステムと呼ばれます。タイムシステムには6つのものがたくさんあります。
 
私は、これが相続した財産なのでは?と疑問に思っています。
 
Pete:それはすべてにある。私は、宇宙は6面のタイルでタイル張張りで出来ていると言ったことを覚えていますか?
 
David:うん。それは神聖な幾何学と関係しています。
 
Pete:身体、精神、精神の3つの宇宙があります。父、息子、聖霊。それはどこにでもあります。
 
そして、6に基づいた数学的なシステムを使うと、すべてが変わります。Pi(パイ)は長い、長い、10億の長い乱数になるのではなく、単に3つのグループの単純なシリーズになります。
 
David:私たちがpiのようなものを見ると、今のところ、繰り返される3.14159が、基数6でそれを行うと整数のようになりますと言うことですか?
 
Pete:完全に。
 
David:なるほど。それでも小数点は使えますか?
 
Pete:無限というものはありません。
 
David:うーん、本当?
 
Pete:そこに行く必要がないんだ。
 
David:あなたが言っているこの特別な数学で、ベース6でそれをやったら、piには何が起こるでしょうか?
 
Pete:実用的な見地から、3.1415のようなpiを使ってどこで利用するんだ…ええ〜と?
 
David:はい。
 
Pete:ある時点を過ぎた小数点が実用的?ご存知のように、10億分の1インチです。機械加工や物事のために物を作っている原子の次元よりも小さい値で。
 
その点は、知ってますね、でもOK。とってもナイスです。それが天文学的な次元や形や距離で私たちをどこに導くのかという点では非常に重要です。
 
つまり、700光年以上進むときには、10億分の1度の違いで、50億マイルずれてしまう。(訳注:一般的にはそんな機会はないという比喩)
 
David:確かに。さあ、本題に戻ります。あなたはこの存在に3本の指があると言った。あなたは2本の親指で、彼らは(パネルに)押し込んだと言いました。
 
Pete:はい。
 
David:それで船を実際にコントロールする方法についての情報をもっと教えてください。
 
Pete:まあ、それは私の仕事でした、指でどうやってコントロールするんだ?そしてそれはシートではなくて、手を埋め込むタイプのパネル…彼らは私たちと幾分似ていました。だから腑に落ちた。そして、手がちょうどそれに収まる感じで、肘にフィットするようなクランプがあった。前腕に丁度合う長さで、それを下に降ろして使う。
 
そして軽くストレスを与えて使う。(訳注:フライバイワイヤのような使い方)もしくは持たなくても使えただろう。何故なら軽いクランプだから。
 
David:本当にリアルですね。指は私たちよりも長かったのですか?
 
Pete:イエス。はるかに大きい。かなり大きい!
 
David:本当?
 
Pete:おそらくそれはこの位。[ピートは指と指を広げて約8インチの距離を表示します。]
 
David:ワオ!OK。
 
Pete:そして両側の短い指。
 
David:私は彼らが船をどのように操縦したかを理解できないんです。
 
Pete:まあ、彼らは指を動かしました。
 
David:それでどうなります?
 
Pete:船を制御するすべてのもの、すべて。
 
David:OK。ワオ!
 
Pete:うん。手を収めるユニットは、片面の手袋のようなものでした。実際のユニットは指だけでなく全体が移動したので、より多くの制御パラメータがありました。
 
一つは安定を、一つは仰角を、そして一つはスピードを制御しました。
 
David:指にはどれくらいの関節があったのでしょうか?
 
Pete:私が見たところでは、彼らが似ているのは…関節ではなく、ワームやヘビのようにできています。しかし、私の理解では、彼らには彼らの関節があったということです。
 
David:もしこれらの存在に3本の指があり、私たちが5本の指を持っている。という理論があるとすれば、何らかの形で私たちのDNAを意図的に改変しましたか?
 
Pete:それがバベルの塔のすべてです。私は、私と一緒に働いていた数学者/哲学者を見てきました…私が見たのは…過去に見た事から、過去にバベルの塔とその言語を混乱させることは、私達にとっては意味がありませんでした。
 
沢山の事が起こりました、言語を変えることよりもはるかに多くの事が発生しました。
 
David:はい。馬鹿な事を言わせてもらえば、誰でも、子供でも理解するでしょう。8歳の子供がいるとして、─私は彼らがばかだと言っているわけではありませんが─彼らはバベルの塔について聞いたことがないかもしれません。
 
ある時には皆が同じ言語を話し、お互いに話すことができたという考えがあります。そして、何かが起こって、私たちは別々の言語を持ち離れて広がったのですか?
 
Pete:いいや。
 
David:OK。
 
Pete:そうじゃない。
 
David:バベルの塔は何だったのか説明できますか?
 
Pete:それはまったく別のやり方だった。
 
David:オウ!
 
Pete:誰もが、すべての異なる人種は、光年、または何百万光年先から来ました。彼らはすべて全く異なる言語を持っていました。
 
私たちは地球上で共通の言語を持っていました。地球上には数多くの宇宙人がいました。そして、私たちは話すことを学ぶように…アフリカには共通言語があります。スワヒリ語は共通の言語です。
 
David:では、あなたは、地球上に居る地球外の移民すべてのための共通の言葉を作る試みがあったと言っているのですか?
 
Pete:考えればそれが自然な事。
 
David:では、それは5本の指とどのように関連していましたか?
 
Pete:そうそれが私の考える事。
 
David:OK。
 
Pete:そこに行きつきます。
 
David:OK。
 
Pete:そう。だから私は私たちの言語を混乱させるはずだったバベルの塔を見ている。それは私にとって科学的・数学的には全く意味を持たなかった。
 
だから私はどこで学ぶつもりか?まあ、私は、バチカン図書館にはタワーというタワーの80%が含まれていることを知っています…またはアレクサンドリアの大図書館、燃えなかった部分。今日の本よりはるかに技術的な72,000年前の本があることは分かっています。 私たちはまだそれらの多くを読む方法を理解することができませんでした。
 
しかし、私たちは地球上に住んでいて、地球上を走り周り、住んでいる数多くの人々を経験しました。そして私は言いました、それが意味をなさなかったので、私がする必要があるのは、バベルの塔で起こったことを見ることです。
 
そして私が見つけたのは、彼らがしなかったものでした…彼らは言語の一部を変更しました。そう、彼らはそれらのいくつかを混乱させました。しかし、彼らも…彼らがした主な事柄は、カウントベースを変更したことです。
 
あなたは0から5の数学で事を行うことができるので、それは世界のすべての意味になりました。あなたはそれを使って何かをできます。それなしでできることとは全く異なります。そしてそれは非常に微妙ですが、非常に重要です。それはあらゆるものを科学的に変えます。
 
David:そういう意味で5本の指の発達が理由で理想的な数学を捨て去ったと言っていますか?
 
Pete:3を使うことができるか、6を使うことができるかで、私たちは完全に投げ捨てました。それはちょうど2つの3です。
 
David:はい。
 
Pete:2つの5なら10になる。
 
David:これだった…あなたはこれを考えていますか?…この決定で私たちに5本の指を与えたならば、それは自発的に行われたと思いますか?
 
Pete:いいえ、自発的ではありませんでした。彼らは単に私たちを変えました-ブームで!
 
David:OK。なぜ彼らは地球上の人々を混乱させたいのですか?目標は何でしょうか?
 
Pete:人間、または知的な存在の哲学はほとんど同じですから。私たちは生き残ろうとし始めました。
 
そして私たちは生存の仕組みを持つ必要がありました。そして数学を思いついた。そして、私たちがやったことなど、工学や物事を行うためには数学が必要でした。
 
ベースの数字は任意のベースで行うことができます。
 
David:はい。
 
Pete:私たちのデジタル世界のすべてが基本2: 0と1 のようにです。
 
David:数字3について何が特別なのですか?この番号体系に本質的なもの3とは何ですか?
 
Pete:OK。わたしは知っている限り、情報の世界については何も知らない。情報の世界とは私たちが住んでいる世界の構造です。
3は宇宙全体の構造です。宇宙のすべてが3のように見えます。
 
David:いくつかの例は何ですか?
 
Pete:サイズ、形、重力、旅行、光の速度、光、エレクトロニクス、あなたが知っている、すべて。宇宙の物理的なものはすべて3 に基づいています。
 
それはすべてのポイントです、どれくらいの数であっても意味があります…例えばあなたが…私は海兵隊で10年を過ごしました。そして、あなたは1人が3人をコントロールできることを学びます。
 
David:フ〜ム。
 
Pete:あなたは小隊司令官を1人持っており、彼は3つの分隊を持っています。各チームには3つのファイアチームがいます。各消防チームには3人の人がいます。
 
そして歴史の中で、ほとんどすべての教会の構造を見て、法王を持っていることが解ります。そして、あなたが知っていることを繰り返し知ります。そして、彼らは副司教を持っています。それはどこにでもあります。
 
そして、宇宙の情報のタイリングは、6面のタイル上にあります。
 
サッカーボールのようなものです…
 
David:はい。
 
Pete:…これは6面のデバイスを作るための3つの三角形です。だから3、6、12を使うことができます。
 
見てください…最後の番号を取る。それは10ではない、それは9。1,2,3,4,5,6,7,8,9である。
 
David:なるほど。
 
Pete:あなたは9を見ます。9の1は9、2の3倍は6。9の2倍は6の3倍です。6+3は何を意味する?9。
 
3の二乗は?9。5を見れば45。5+4も9だ。
 
David:はい。
 
Pete:9×7を取れば63。6+3は9。
 
だから、ネットに織り込まれているように、それがベースネットとしてどのように広がるのかはとても面白い。ネット全体は3に基づいています。どこでも、あなたは6面でジャンクションに…それは6面のタイルです。それらのタイルの並んでいるところでは、3つの接合点を持っています。(訳注:つまり6面体の接合点は3)すべての交差点には3つのものが集まっています。
 
David:これがフラクタル数学と関係があるのかどうか不思議ですね。そのマンデルブロ集合を拡大すると、同じ構造が何度も何度も現れるのを見続けるからです。
 
Pete:はい、それが基本なら、それはすべて6面であることがわかります。
 
David:ああ!あなたはテスラが3について何を言ったのか考えていますか?
 
Pete:私の祖父はコロラドスプリングスのテスラの右腕だった男です。私はそのすべての情報を持っていて、私が子供のころから教えられました。そして、はい、テスラは知っていました。
 
テスラはエンジニアの一人でしたが、明らかに訪問しました。
 
David:なるほど。
 
Pete:彼はそれを理解しました。しかし、それは彼ら(カバール側)にとって不幸なことでした。そうです…ハ、ハ。(訳注:これは苦笑い)
 
彼は私たちの地獄を怖がっていたので、そして彼は一生上手くいかなかった。
 
David:うーん。オーライ。そろそろ時間が無くなりました。南極に関する話や、3の魅力的な話、そして生理学に組み込まれ、自然にそうした方法を数えた人たちについては、さらに多くの話があります。
 
今後「コズミック・ディスクロージャ」ですべて取り上げる予定です。

ピート・ピーターソンとお送りしましたご視聴ありがとうございました。
 
翻訳:AKsystem 「キーンエリアニュース」 
 

∞  このインタビューでは南極大陸の氷の下に複数の宇宙船が墜落しているのを米国のスパイ衛星が発見した事を受けて、米軍に所属する科学者が現地調査をして、入手したエイリアンに関する重要な情報を開示しています。
 
そのうちのいくつかを箇条書きにしてみました。
 
・ 宇宙船の船体は非常に柔軟で自己修復性( 磁気融合)を持っていた。
 
・ 宇宙船の動力は回転質量と電磁を持った、反転するローター、カウンターローター。電磁反回転、電磁場を持っていることから反重力である。
 
・ エイリアンは3本指を持っていた。
 
・ エイリアンの計算は基数6(ベース6)を使用している?
 
・ エイリアンは人類のDNAを改変して3本の指を5本にしたか、6本を5本の指にした?
 
・ 人類は6ベースの1分に60秒、1時間に60分、1日に24時間という興味深いタイムカウントシステムを使っている。エイリアンから相続か?
 
・ πは3.14159が基数6でそれを行うと整数のようになる。無限はない。
 
・ 宇宙船を実際にコントロールする方法は手を埋め込むタイプのパネルで指を動かして操作する。
 
・ エイリアンは人類の指を3本から5本に変えた?
 
・ 3は宇宙全体の構造。宇宙のすべてが3のように見える・・サイズ、形、重力、旅行、光の速度、光、エレクトロニクス、あなたが知っている、すべて。宇宙の物理的なものはすべて3 に基づいている。
 
以上ですが、確証がないと思われるものには「?」を付しました。
 
(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 19:36 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー シーズン 7 エピソード 29 (07/19)
∞  地下都市にもピラミッドが存在しているようです。(^_^)

 


 
コズミック・ディスクロージャー シーズン 7 エピソード 29
2017年7月19日
 
ピラミッドと地下都市の証言


David Wilcock:「Cosmic Disclosure」へようこそ。この番組のホスト、デビット・ウィルコックです。今回は非常に驚きな情報を公開します。今回のゲスト、ピート・ピーターソンです。最後の出演から1年を経ての登場です。彼は今回の情報のオーソリティーです。ピーターようこそ番組へ!
 
Pete Peterson:サンキュー。
 
David:あなたは非常に多くの知識を持っています。私たちが最初に理解しなければいけないことは、非常に驚くべき事ばかりだということです。そして最初のテーマを決めました。
 
最初の話題として良いと思われるのは、この星にはピラミッドが非常に多いという事実です。
 
メソアメリカ(メキシコと中央アメリカ北部)には500以上のピラミッドが巨大なブロックでできています。エジプトには100〜120もある。そして、世界には他にもたくさんの文化があり、巨大で多量の石のブロックを、非常に正確に彫刻し、驚異的な記念碑的建造物を設置しています。
 
誰もが知りたいでしょう。これの内部的な見解は何ですか?政府のトップシークレットプログラムのあなたの個人的な経験に基づいて、彼らは何と推測していましたか?彼らは、これらがどのように構築されたかについて何か考えていますか?それは地球外生命体とは関係がありますか?
 


 
Pete:まあ、ちょっと話題がそれますが、成長段階の早くから読むことを覚えた私は、人類学と考古学に非常に興味を持ち、トゥット王の墓が非常に大きい等々、興奮の種がいくらでもありました。だから私は人類学者/考古学者になりたかったのです。
 
そして、古代考古学に鼻を突っこめる機会があるたびに、私はそれをやってきました。
 
David:OK。
 
Pete:それらは明らかに、エイリアンまたは少なくともはるかに高度な知識を持った人々によって構築されました。
 
David:確かに。
 
Pete:そして、必ずしもその時代の社会を支配した人々と、そっらを建てた人々は一致しません。
 
だからそこには聖職者クラスの多くの知識を持った科学者がいました。そして、彼らはその社会の最上位にいました。
 
David:フム。
 
Pete:結局のところ、これらの社会は、他の場所に移動したり、何らかの理由で滅亡したりして、その時以来私たちが持っていなかった知識を(その時代には)持っていました。
 
それについて考えると、これは質量の集中のために作られました。地球はすべて岩ではありませんが、これらはすべて石でした。それらは非常に、非常に重かった。
 
それらは特定のスペックをもって構築され、彼らはそれを「宗教的数学的構造」と呼んでいました。
 
David:ア〜ハァ。
 
Pete:彼らの心には、宗教や哲学に基づいたものがあり、それが始まりました。次に、構造の情報と場所と時間の情報が必要でした。なぜなら、特定の形で多数の場所に大量に構築するのは、まぎれもなく情報分野だからです。
 
そして、彼らは儀式を行いました。彼らはそれを地球外とのコミュニケーションと呼びました。
 
David:フム。
 
Pete:それは、それを使った聖職者の精神的な才能や精神的能力としても、何のためかが分かりません。
 
David:ピーター、あなたはピラミッドや巨大な石の構造が作られた文明の精神性は高まったと思いますか?
 
Pete:非常に間違いなく。私が思うに、それを「情報」と呼べると思います。
 
David:OK。霊的な、またはあなたが言うように、情報社会の影響はどうでしたか?人々は何を感じますか?あるいは、このピラミッドが建てられたときに、それをどのように変えるのだろうか?

それはどのように見えますか?
 
Pete:私たちが住んでいるものは、3つの宇宙の様なものです。(訳注:影の情報提供者、支配者、被支配者という3重構造)一つの中にある、また別の内側、そこに境界はありません。
 
David:アア、ハァ。
 
Pete:そして、私たちの生活の大部分は、これらの分野のうちの2つです。そして、情報分野はその背景にあり、宗教が魂や精神と呼んでいるものの原因となっています。
 
遠隔視聴、遠隔からの影響など、何が起こっているのか、それは注目すべき点です。
 
リーダーシップの能力と、今日カバールと呼ばれる人々は、多くのことを続けています…
 
David:フム。
 
Pete:…平均的な人よりも知識が豊富な人。彼らは別のトレーニングをしています。彼らはかなり異なるDNAを持っています。
 
それは非常に非常に非常に古代の文明からの繋がりで、おそらく2億年以上前にこの惑星に住んでいた存在です。
 
David:フム。
 
Pete:そして、それは、これらの宗教ごとにかなり異なっているように見えますが、世界のすべての難解な精神的な文章の背後にあるものです。
 
宗教とは、普通の人が知らないことを知っているという事で力を持ちます。
 
David:そこで、私からの質問です。これらの巨大な石を巨大な構造物に作り上げることはどうして出来るのか?その情報はどこから?グラハム・ハンコックなどは、今日の世界で、その石を持ち上げることができるクレーンは存在しないと指摘しています。
 
どうやって巨石を動かしたと思います?
 
Pete:オオゥ。彼らは反重力装置や反重力理論で移動したのでしょう。
 
David:それをその場で見ることが出来たら、一体どんな事が起こっていたのでしょう?
 
Pete:それは浮遊しているように見え、何人かの人々がそれを動かしていた。
 
David:いくつかのピラミッドは広く知られています。エジプトのもの、メゾアメリカのものは広く知られています。しかし、ほとんどの人が知らない本当に奇妙なものもあります。例えば、中国にある平らなトップを持ち、メゾアメリカのものに似ている約100のピラミッドなどです。
 
なぜ、世界中の異なる文化が、同じような見た目の構造を構築するのと同じアイデアを持っていると思いますか?
 
Pete:まあ、それは力を与える構造だから。それは能力を与えます。ピラミッド構築者にとって有用なのです。
 
フラットトップピラミッドの大部分には(以前は)トップがありました。
 
David:フム。
 
Pete:時間が経つにつれて、技術は進歩し、小さなフラットトップピラミッドやピラミッドを作り上げることを学びました。英語で言うなら、イマジネーションです。
 
それは実際に物理的に存在していましたが、イマジネーションの産物です。
 
David:エネルギー構造体の様な?
 
Pete: それは情報構造体に見えます。情報構造には物理性が含まれているかどうかは判りません。また、それには力学が含まれます。そしてそれは形の知識を含んでいます。
 
あなたがそれを見れば…チベット人は古代文明ではありませんが、彼らは砂の絵画で使用する非常に強力なヤントラや形を持っています。祈りの輪で使ったり、布に書いたり、一時的に書き込んだりすることで、なにかを起こさせます。
 
そのため一部の社会では聖なるチャート、holyグラフ、H-O-L-Y、グラフと呼ばれます。
 
David:アア、ハァ。
 
Pete:そしておそらく、それらは物理的なものより強力です。
 
David:これらのピラミッドはどのように地球外生命と通信するために使われましたか?それはどうやってたの?
 
Pete:それは彼らの使い方ではありません。つまり、ピラミッド内部の神聖な構造で儀式を行うことになります。
 
David:アア、ハァ。
 
Pete:たとえば教会なら、多くの人々が教会に行き、教会で祈ります。だから、それは精神的または聖なる活動の中心ですが、ピラミッドを使うのとは違います。彼らは非常に強力なフィールド、情報フィールドを生成するので、そこでそれを行うだけです。しかしそれは、私たちのコミュニケーション活動のようには機能しません。それは物理世界の事象の外にあります。
 
David:うーん。あなたが知っているピラミッド、またはそれ以外の構造はまだ発見されていませんか?
 
Pete:ああ、たくさんあります。ピラミッドの地下には多くの地下都市があります。
 
David:フム。
 
Pete:─古代の地下都市。発見されていないものもあります。地下にある自然のもので埋もれた地下都市もあります。言い換えれば、砂や粘土がいっぱいで、数多くの洪水や荒廃物があり、それらは完全にはっきりしていますが、地下に埋まっています。
 
それらは地下の研究室を探すために構築したスパイ衛星によって、「ついでに」にマッピングされています。
 
David:なるほど!
 
Pete:これらの構造が地下に見られます。何トンもの話(沢山ある)がありましたが、海面下のピラミッドにはそれほどありませんでした。
 
David:オハイオ州には、公開されていないピラミッドはありますか?
 
Pete:開示されていないものは知りません。人々はおそらくそれについて知りません。
 
David:はい。
 
Pete:今彼らが掘っているものは─私が知っている3つのピラミッドは、エジプト最大のピラミッドの3倍です。
 
David:ワォ!
 
Pete:それは1500万都市の一部でした…
 
David:フム。
 
Pete:…それが発見されました。その都市は、モルモン書などで少し書かれています。
 
モルモン書はモルモン教の聖書ではありません。アメリカンインディアンの歴史です…
 
David:フム。
 
Pete:…そこに(インディアンの歴史)戻って行く。しかし、彼らは今多くのことを発掘しています。
 
考古学的な発掘には多くの法律がありますが、問題は古代の都市に基づいて都市を作っているということです。都市の4分の3の上に都市が建設されています。
 
David:私は塚について多く本を読みましたが、ルイスとクラークがアメリカ西部で探索した時に独自の発見をしました。そこには巨大な骸骨があり、その巨人は時には9フィート(274cm)にもなると書かれていました。
 
あなたは巨人について何か知っていますか、それがどのようにこれらの塚やピラミッドに関係していますか?
 
Pete:まあ、ここに住んでいた人(エイリアン)たちは、当時ここに住んでいました…アースリング(地球人)と交配するために長い育種プログラムがありました。
 
私が子供の頃、私は博物館を訪ねました…赤毛の人たちの骨格がありました。髪は残っています。赤い髪はより良く保存されるようです。
 
当時はあなたが行くことができる博物館がありました、特にオレゴン州では、約12フィート(366cm)の高さの人がいました。
 
David:ワォ! 展示されてるんですか?
 
Pete:そう。展示。非常に近いところには、彼らが原始的な道具を作るために黒曜石を採掘していた場所がありました。
 
彼らが地球に来た直後、彼らは武器を必要とし、彼らは見つけられませんでした…そしてここには鉄があり、銅があります。
 
David:「彼らは地球にやってきました」と言いましたか?あなたは巨人が地球外の人間だと言っているんですね?
 
Pete:地球外生命です。
 
David:OK。彼らはどこから来たのか知っていますか?
 
Pete:どこから来たのか分かりません。どこから来たのか分かっているものもあります。いくつかはアルクトゥルスのものでした。
 
David:しかし、要するに、あなたが言っているのは、巨大で、地球外で、人間に見える人々─私たちにかなり似ているが背の高い人─何とかここに来た人々です。しかし、あなたは黒曜石から道具を作らなければならないと言っています。
 
なぜ彼らはレーザー銃のようなクールな武器を持っていないでしょうか?
 
Pete:宇宙船に何人位乗れると思いますか?
 
David:サイズに依存すると思う。
 
Pete:そして、あなたは惑星に着陸したら、あなたは何を持っていますか?私たちが火星に行くとき、私たちはそれをテラフォームしなければなりませんでした。私たちが月の裏に行ったとき、私たちはそれをテラフォームしなければなりませんでした。
 
あなたはここに居ます。そして、ここには、「スチールとアルミニウムの積荷、チューブと桁の積み荷があります。」(つまり何も持っていけなかった)
 
David:はい。
 
Pete:あなたがそこにやってきたとします。あなたは時間を取らなければなりません、それはかなりの時間がかかるでしょう。北朝鮮やロシアのような疑い深い敵について今話している。私たちはもう一度電力を使うためには90〜100年前に戻ってしまう程の数の原爆を飛ばしている。それらを構築する必要があります。
 
そして、私たちにはある種の整流トランスなどはありません。他の人が爆破するものを置き換えられるほどの大規模な積み荷はありません。
 
まったく無人の惑星や惑星のシステムに来ると、そこにすべての建物用具があるわけではありません。製品を構築するためのツールを構築するためのツールを構築するためのツールを構築する必要があります。
 
David:今、私は、これらの巨大な骨格レポートを見ています。私が見つけたレポートは何百もありますが、彼らは私たちに比べて細長い頭蓋骨のように見えます。彼らの脳は私たちのものよりも体が大きくなることが示唆されています。
 
Pete:脳…おそらくそれは時には5倍から6倍ほど大きいでしょう。タコやイカの体の形、さらにはイカを見ると、それらはおそらくその種の人のDNA実験を簡単に表していると思います。
 
あなたには前部皮質領域があり、背中にぶら下がっている袋のようなものがあります。そして、それは彼らの脳のなごりです。そこに彼らの頭蓋骨が見えます。
 
David:あなたの知る限りでは、これらの巨人は地球上のDNAを使いこなしましたか?彼らは自分自身を育てようとしましたか?
 
Pete:勿論そうですとも。片道切符の宇宙船は大半が男性乗組員です。そうしたら到着して何をするか?「創造活動」です。地球人の女性と交配しようとしました。
 
その人々は実際に細長いタイプの頭蓋骨を持つものは少数でした。より大きな人がそのタイプでした。それ以外のほとんどは私たちとほぼ似た様な頭蓋骨をしています。
 
David:異なった人種が乗っていた?
 
Pete:異なる人種、非常に異なる人種が乗っていました。
 
David:つまり、これらの巨人はここに何をしに来たのか…私はちょっと推論しました。あなたは先住民がピラミッドを建てたと言いました。司祭カーストは地球外の人と触れ合っていました。これらの巨人がそれらのグループの1つではないですか?
 
Pete:いいえ、聖職者の階級はエイリアンです。
 
David:えっ?彼らが?巨人たちは反重力技術を持っていたのですか?その部分は彼らのものだと…
 
Pete:彼らが多く(建設)を行ったのです。
 
David:OK。
 
Pete:もう一度言えば、例えばあなたが絶対的な未開の星に到着します。そこではその惑星のガス(大気)を呼吸しなくてはなりません。それが毒物にならないようにするにはDNAを変化させなければなりません。それには時間がかかります。
 
私は、私が知っていること、私が見たことから比較的そうだと確信しています。そして、基本的に私は科学者ですが、アマチュア人類学者/考古学者ですから、ここには人(エイリアン)が来たと思います…私がバチカン図書館と呼んでいるアレクサンドリアの大図書館には何度かアクセスしたようです。
 
David:はい。
 
Pete:そしてそれは異なる階層を持ち、そこにある素材の年数によって年代評価されます。
 
そして、そこは解っている層と、解明されていない層があります。
 
私たちの文明は栄えたり滅びたり、栄えたり滅びたりを繰り返しています。ある人は別の惑星に行くことを主な理由として、他の惑星へ行きます…たとえその技術がすでにあったとしても、それは大変高価なプロセスとなり、時間もかかります。
 
彼らは原材料を入手するためにここに来ました。
 
David:インテリジェントな地球上の文明はどれ程前にあったと思いますか?
 
Pete:私は少なくとも2億5000万年前と思います。
 
David:2億5000万年前?
 
Pete:その通り。証拠があります。例えば、炭鉱で、3000〜4000フィートの石炭鉱山があります。そして、石炭の大量採掘で、天文台を破壊したこともあります。その天文台は、少なくともこの天の川銀河を航行するために設置されたナビゲーションデバイスです。
 
そして、これらはいくつかの点で最初期に近い文明でしたが、それらを完全に行っていました。
 
David:これらの巨人が石を浮上させることができる技術で地球に来たのなら、石を浮かせるような技術で、地下でも何かをしましたか?彼らは地下の石を操作して、洞窟を作ることができるでしょうか?
 
Pete:はい、多くの洞窟がありました…彼らはここに来て始めました。最初は自然な洞窟以外は何もありませんでした。
 
地球上にはたくさんの洞窟がありますが、アーカンソー州のように石灰岩のため…石灰岩は水によって非常に簡単に腐食されます。そこには自然の洞窟がたくさんあります。ニューメキシコにも自然洞窟がたくさんあります。
 
太陽が約29,000年のサイクルで活動をしているため、彼らは太陽からの保護が必要になりました。最初は自然の洞窟に住んでいましたが、おそらくすべてが地下に住まなくてはならないサイクルに入りました。
 
そして、それは地下に建造物がたくさんあるという事実につながっていると思います。彼らが地下に建設した、たくさんのものがあります。
 
私はその多くに訪れました。よく知られており、文書化もされている南アメリカの地下空間にです。しかし、海の下には、少なくともイギリスからフランスと同じぐらいのサイズの地下トンネルが建設されています。
 
David:ワォ!あなたが南米で見たこれらのトンネルがどこにあったか、どこで見たか教えてください。あなたがこれらの中に入ったら…誰もがこれを見るのが大好きなので、私たちは一般に許可されていません。私は誰もそれを撮影出来ないと思う。
 
Pete:ああ、本。それが書かれた本があります。
 
David:はい。誰もそれを撮影することはできませんでした。だからあなたがそれを自分で見たら、それがどのようなものかを記述できますか?
 
Pete:底が平らなトンネルで、上部は楕円形に見えました。今は自然の火山トンネルによく似ていますが、そうではありません。彼らは実際にそこ住んでいました。
 


 

壁はガラス質ですが、フレキシブルなガラスです。そして、マイルアンドマイル、そして何マイルも続いています。
 
そこでは月のバギーのような小さな車に乗ってツアーをします…1つのトンネルで120マイル(192辧砲眩ったと思います。
 
David:ワアォ!
 
Pete:私はハイウェイのエンジニアリングをしていたこともありますが、これは明らかにエンジニアによって設計されています。自然にこのような道は出来ず、非常に洗練された技術者が設計したと推測できます。
 
巨大な丘から円柱表面に作られた斜面を降りていき、下の平坦な部分へ降りられます。
 
David:視覚化するとどんな感じでしょうか。レーザーカット掘削の様な鋭利な壁ですか?そんな感じ?
 
Pete:はい。
 
David:OK。そして、それはガラス質のようだ…
 
Pete:非常に大きな楕円形のドリルピットのようでした。まるでドリルです。
 
David:ワアォ!しかし底は平らだった?
 
Pete:初期のトンネルは…何らかのカッターによって削られているのを見ることができます。初期の場所では、油井切削のように、壁には脈がありました。工学的な理由からそれはカッターのようなもので掘削されたトンネルです。時間が進行し、技術が変わります。
 
彼らは進歩し、開発された、確かに、レーザー技術です。
 
David:なぜその人たちは、自分の頭よりもはるかに背の高いものを地下に作っていたのでしょう。本当に必要がなければ、余分なスペースを作り出すのはなぜでしょう?
 
Pete:エアフローが必要だからです。
 
David:オオゥ!
 
Pete:または酸素かガスフロー
 
David:これらのトンネルは都市に続いてますか、それとも長いただの道ですか?他にはありますか?…
 
Pete:まあ、南アメリカで見たのは道です。
 
David:しかし道はどこへ…
 
Pete:知っていれば良いのだけれど。
 
David:OK。
 
Pete:言ったように、150マイルを進んで、Uターンして戻ってきた。我々はガソリンがなくなった。
 
David:それらの壁に碑文を見ましたか?
 
Pete:確実に。
 
David:本当に?
 
Pete:勿論。あった…
 
David:どんな?
 
Pete:まあ、シンボル、ヤントラ。そこには人々を守るためのヤントラがあります。ガラスをフレキシブルに保つためのヤントラもあります。
 
David:マンダラみたいなヤントラ? どんな意味でしょう?
 
Pete:そう。マンダラみたい。
 
David:ワアォ! 幾何学模様。
 
Pete:幾何学模様。
 
David:面白い。それらはガラスの彫刻のようなものだったのですか。色つきでしたか?
 
Pete:まあ、それらは彫刻でしたが、色々な種類の色材が何度も擦られていました。そして何度も彫刻が行われていました。
 
David:人や宇宙船の絵、それとも他になにか面白いものを見ましたか?
 
Pete:宇宙船はありませんでしたが、私が見たのは…人がいるものはいろいろあります。
 
David:フム。彼らは私たちと同じようでしたか、あるいは変わった様子ですか?
 
Pete:彼らは普通の外見です…私たちとそう変わりません。多くの人々が7フィート(2.13m)、4フィート(1.22m)の人も非常に多いようです。だからそれはバリエーションでしょう。そして、おそらくその時にそこに住んでいた人々の割合によって、壁に書かれた人のパーセンテージと同じだと思います。
 
小さな人たちがいくつか見えて、いくつかの背の高い人がいて、私たちと変わらない人が少しいます。
 
David:異なるサイズの人が同じ画像に混ざっていましたか?
 
Pete:混ざっているものと、混ざっていないものがあります。
 
David:ホログラムやレーザーのような異常に技術的な装置は見つけましたか?
 
Pete:南アメリカでは見つかっていません。
 
David:OK。
 
Pete:私は技術的な人間ですから、私は探しています…その様なものは探しているものの1つです。
 
たとえば、大英博物館では、人々から盗んだものがたくさん見つかりました…イギリス人は一時期世界を統治しました。
 
そして、大英博物館とスミソニアンの一番ベースには、神様についての物語がたくさんありますが、その様な物に関してスタッフは何も考えていません。
 
David:大英博物館やスミソニアンでは、うずもれているかなり未来的な物やナイスな金属製品、驚くほど技術的な物など。そのラインに沿ったものを何か見ましたか?
 
Pete:それらのライン上の物でなく、私はクラフトを見ました。乗り物です。
 
David:本当に?
 
Pete:うん。構造としては太陽から逃れて、雨の中でも生活できる場所です。
 
ニューヨークで見られるような、非常に建築的に装飾された家や、場所など。私はそのような観点で見ません。それはエンジニアリング面ではなく、人類学的側面からのものです。
 
彼らは、明らかに物を作る上で非常に先進的な技術を持っていましたが、トンネル入り口を見ると…非常に原始的。
 
そして、彼らはトンネルを建設していたので、惑星が崩壊したか、そのシステムが崩壊したりして、ここに来た人がかなり多くいるため、おそらく鉱物を探していました。
 
私たちは、今少し出口のところに居ますが、私が知っている歴史の中で、恐らくそれ(文明の崩壊)を12〜13回経験しました…
 
David:フム。
 
Pete:なぜなら、私たちには、29,000年間の太陽サイクルがあるからです。
 
David:はい。先ほどのインタビューでは、地下都市にもピラミッドが建設されているとおっしゃっていました。
 
Pete:はい。
 
David:それについてもう少し詳しく教えてください。そして、それらとこれらのトンネルとの間には何らかの関係がありますか?
Pete:うん。そう。トンネル間には関係がなければなりません。なぜなら、それが各都市に行く方法だからです。
 
David:OK。
 
Pete:そして、非常に大きな都市があります。滝があり、車用の運転灯が付いています。良くはわかりませんが、おそらくは、30万カンデラくらいのパワーです。ユタ州の山で広範囲に経験しましたが、それが何時失敗したかもわかりません。非常に近い12,400フィートの山です。
 
そこにビジネス化されたいくつかの異なる洞窟があります。おそらく、政府によって、あるいはおそらく私的なグループによって所有されています。私は知らないが、入りました。
 
それらのうちのいくつかは、17,18マイルまでこれらの洞窟を進むことが出来ます。向こう側が見えない湖を横切ることができます。中には滝があります。
 
そしてこの山全体、山の頂部…私がはるか若く、より健康だった頃に、その頂上までハイキングしました。私は12,000[フィート]まで行った。12,400と数フィートだと思う。
 
そしてそこの土は、貝殻、古代の貝殻が積まれています。
 
David:フム。
 
Pete:これらの特定のタイプの貝柱や他の種類の海の生き物があったので、山全体が盛り上がったのです。
 
David:地下都市でピラミッドが見つかった場合、地球上で見られるピラミッドと同様の構図をしていますか?言い換えれば、地上と同じ石のブロックから作られていますか?あるいは、ピラミッドについて地球上で見るものよりも奇妙なものがありますか?
 
Pete:地上にあるものより奇妙という事はありません。それらは通常近くにあるか、内部にある材料で出来ています。
 
David:OK。
 
Pete:覚えておいてください。その形状のためにそれを構築していることを。宇宙の3分の1に影響を与えられる情報のための形状なのです。
 
David:ええ。私は、ピラミッド技術に関する知識や、実際の形がこれらの効果をどのように作り出すのか、非常に奇妙なピラミッドの効果について多くのエピソードを行ってきました。
 
Pete:絶対的な効果。
 
David:そしてあなたは、地球内部の文明にこの内部空洞の屋根に当たらないピラミッドがあると言っています。
 
Pete:いいえ。先ほどトップを切り取られたピラミッドについて話しました。地下にも切り取られたピラミッドがあります。ノウハウを学んだ後の、より現代的なスタイルです…たとえば、クフ王のピラミッドです。ピラミッドの階段の上にはキャップストーンがあったことがわかっています。
 
David:ええ。ケーシング(化粧箱)の石ですね。
 
Pete:ケーシングの石。そして彼らは一定の方法で(情報を)降ろしました。ピラミッドの形状によって。ピラミッドの残りの部分は情報を集中し、その情報がその上部にビームアップします。
 
David:それらを造った人々の一部がまだ生存している都市はありますか?
 
Pete:私が知る限り、唯一のものは南極のものです。
 
David:それについて少し教えていただけますか?
 
Pete:まあ、約20万年前に衝突があった。その時、そこは熱帯でした。そこにヤシの木があった。クラッシュがあったところにはヤシの木があったんです。今は氷の下約3マイルです。
 
それは発掘されています。彼らはその中に大きなトンネルを発見しています。
 
これらの古代のものの多くは、未来を推測しようとしていた初期のSF映画のように見えますが、何が起こったのかは分かりません。我々は非常に急速に進歩しました。
 
私の祖父母は幌馬車に乗っていました。それから技術には大きな進歩がありました。技術の非常に明確な変化が見られます。
 
文明の2つか3の下の層にある初期のものは、非常に古代の文明です。そこには、おそらく彼らが使用していたと思われる、ギア駆動のナビゲーション器具があります。しかし、このナビゲーション機器の、ギアとギヤ比は、この銀河すべてが設定されました。
 
David:私たちが真実を知って南極を見れば、何が見えるでしょうか?
 
Pete:いくつかの層、別の層を見つけるでしょう。時代ごとに見た目がどう違うか、という別々の層を見つけるでしょう。
 
最新の層だけがリアルな南極です。それ以前は、熱帯の島でした。そしてその一部は、非常に大きな島の一部でした。おそらくそれの一番良い土地は、海に沈んだアトランティスでした。
 
なぜなら、私たちは海でアトランティスの一部と思われるものを見つけました。破壊された何かの部品が高度に放射性を帯びていたのです。放射性部品の多くが破壊されて見つかりました。
 
そしてそこには、あなたが見つけようとしていること、そのひとつが人々です。初期の人々はすべて巨人でした。そして、彼らのうちのいくつかは、私が理解する限り、37フィート(11.27m)もの高さです。
 
David:ワオゥ!すごい!! もっと聞きたいのだけれど、ピート。時間になってしまいました。番組ホストはデビット・ウィルコック「Cosmic Disclosure」をお送りしました。ご視聴ありがとうございました。
 
翻訳:AKsystem 「キーンエリアニュース」 
 

∞ 注目点のみです。(^_^)
 
地球上には多くのピラミッドが存在しています。そのうちのいくつかは高度な知識を持った人々( エイリアン?)によって質量の集中のために作られ、特定のスペック(宗教的数学的構造)をもって構築され、構築方法はは反重力装置や反重力理論で巨石を浮かして移動させたとあります。
 
世界中の異なる文化が、同じようなピラミッド構造を構築する理由は、それが力を与える構造であり、それは能力を与えます。ですから、それは構築者にとって有用であったということです。
 
以下、色々ありますが、地球にやってきたエイリアンの一部は細長いタイプの頭蓋骨の赤毛の頭を持ち、身長は2.5メートルから3.7メートルの巨人で聖職者であったことや、
 
「太陽が約29,000年のサイクルで活動をしているため、彼らは太陽からの保護が必要になりました。・・」
 
の為に、最初は自然の洞窟に住んでいましたが、おそらくすべてが地下に住むことになり、地表のビラミッドの下に地下都市や小型のピラミッドを構築したようです。
 
また、クフ王のピラミッドの階段の上にはケーシング(化粧箱)というキャップストーンがありました。
 
以下のキャップストーンは古代エジプト王のアメンエムハト3世のものです。
 

 
ビラミッドの形状は宇宙の3分の1に影響を与えられる情報のための形状であり、エイリアン達は一定の方法で(情報を)降ろしました。ピラミッドの残りの部分は情報を集中し、その情報がその上部にビームアップしていたようです。
 
(^_^)/





 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 18:56 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー シーズン 7 エピソード 28 (07/11)
∞ 視聴者とインサイダーのコーリーとのQ&Aです。後半は時間旅行に関わる質問もありますよ。(^_^)/  
 



 
コズミック・ディスクロージャー シーズン 7 エピソード 28
2017年7月11日
 
視聴者質問9:時間旅行と未来


DavidWilcock:「CosmicDisclosure」へようこそ。この番組のホスト、デビット・ウィルコックです。コーレイ・グッドが視聴者の質問に答えます。そしてコーレイ、プログラムにようこそ。
 
CoreyGoode:サンキュー。
 
David:さて、最初の質問です…これは興味深い。あなたがこれにどのように答えるのでしょうか。
 
「Q1: 第4の密度の人がいるなら、私たちが持っていない独自の霊的な特性を持っているのでしょうか?そして、私たちの視点からその存在を見ることができますか?」
 
CoreyGoode:うわー、たしかに興味深い質問です。
 


 

彼らのうちの少数は、最高の能力を持っていると思います。しかし、はい、一般的にも彼らは私たちの能力をも持っています。
 
David:ふむ。オーライ。これも本当に興味深い質問です。ソーラーフラッシュについて多く話したので、あなたはこれに対する答えを知っていると思いますが、あなたは驚くような答えを出すかもしれません。
 
「Q2: 地球アライアンス(同盟)が何百年に渡って行われる部分的開示や、イベントが発生する場合の全面開示について交渉することが、なぜ重要なのですか?」
 
Corey:このイベントは、私たち一人ひとりがそうとは思わないかもしれません。このイベントは、特定の技術の開示のための触媒にすぎないかもしれません。一連のソーラーフラッシュによって、起こされていると言われています。
 
最初のイベントでは、配電網が役に立たなくなったり、集積回路を備えた技術はもはや動作しなくなると思われます。そして、それが始まれば、新しい技術でそれらを置き換える必要があります。そして、アライアンスは、その新技術をもたらす最高の機会になると思っています。
 
David:ふむ。とても興味深い。次の質問の種類は、それに沿っています。
 
「Q3: アライアンスや他の人々は、今後行われる予定のイベントで、すべてのことがどのように変化するかを認識していますか?」
 
Corey:アライアンスは、異なる複数のグループで構成されています。これらのグループそれぞれは、何が起こるかについての異なる考えを持っています。
 
そして、彼らの中にはアセンションのようなものがあると予想している人もいます。彼らの中には、大量の混乱、技術の喪失を予想している人もいます。彼らのうちのいくつかは、多くの死を予想しています。なので、彼らには合意された計画は一つもありません。
 
David:あなたは、宇宙計画で、人間を実際にイベント後に起こるものと同様のエネルギーフィールドにさらしたと言いました。
 
Corey:イベントが起こるまでを読みました。
 
David:あなたは、その結果がどうなるのか、そして誰にも起こる事を説明できますか?
 
Corey:はい。皆が理解しています…彼らは、エネルギーグリッドの外側へ出た、海軍からの情報を受け取りました。
 
エネルギーグリッドを出た人たちは、彼らがエネルギーの影響を受けていることに気付いていました。彼らは、陽性の人、否定的な人をそれぞれ部屋に入れ、どのように反応するかを観察する検査を開始しました。
 
そして、これらの人々は、彼らがテストされていることを知らずに、仕事をこなしています。
 
より否定的だった人々は、さらに否定的な感情が増し、閉所恐怖症にかかり、それを克服できませんでした。
 
そして、よりポジティブだった人々は、喜び、笑みを浮かべて、白昼夢の様な状態となりました。部屋の中にあった他の要素─影響を与えるかどうかのテスト用の物─には影響を受けませんでした。
 
David:これは海軍の調査ですが、データはアライアンスの他のグループほとんどすべてと共有されているのですか?
 
Corey:はい、同盟にあります。カバールが持っている情報は、全てアライアンスにもあります。
 
David:OK。しかし、それは人の本来の状態を増幅し増強するようであるという事実がありますが、それが集合としての私たちに、どのように影響するかについての学術的な議論は依然として大きいですね。
 
Corey:そうです。そして、ある人はそれを武器にしたいと思っています。彼らにはさまざまな計画があります。彼らはこれを長い間研究してきました。
 
David:OK。では次の質問です。
 
「Q4: 一なるものの法則」では8次元こそが宇宙の一体性への回帰だと。8次元へ戻る旅を強調していますが、9次元についてはどの様な「世界」であるか説明できますか?」
 
Corey:私はすべての次元は知りません。全ての次元がソースに戻る旅、と私は言われました…もしそれに終わりがなければ、人々の旅は永遠に続くように見えるでしょう。
 
David:「Q5: ロー・ティエール・エールや他の二人も名前にローの接頭辞を使用していますが、元の『一なるものの法則(Law of One)』を書き留めた人々の集合意識体からのウォークインですか?」
 
Corey:彼らは「The Law of One」の資料の開示に関わっているのです。
 
David:「Q6: あなたは年齢が退行をしたので、今は45歳の生物学者ですが、実際にあなたの魂は65歳ですか?」
 
Corey:私は余計な年を経験しているので、「はい」と言わなければなりません。
 
David:「Q7: ソ連とロシアの指導者たちはシークレット・スペース・プログラムに関与していますか?」
 
Corey:もちろん、80年代から間違いなく。冷戦が終わる前に、我々はすでに非常に高いレベルで彼らと協力していました。
 
ソ連軍の将軍達は知っていたか?いいえ、彼らは…双方の将軍たちは、冷戦が本当のものだと信じ、戦争を徹底的に訴えていました。
 
それらと異なる上のレベル、区分化されたレベルでは、ロシア人とアメリカ人が非常に緊密に作業していました。
 
David:1970年代に「オルタナティブ3」という本が登場したとき、それは当時の米国とソ連の秘密結託を描いていました。
 
このようなデータに基づいて、両国の協力は1980年代より早かった可能性があると思いますか?
 
Corey:はい、特にこの種のプログラムは早期から連続した共同プログラムでした。彼らはかなり長く行っています。
 
David:私は他の内部者情報者のひとりが言ったことを、あなたと共有したいと思っています。
 
彼は最もシリアスな諜報機関の一つで1980年代に働いていました。そして彼は本当にショックを受けました。なぜなら、私たちはソ連と戦争をしてるのではないのですか?
 
そして、彼らはただ笑い始めた。そして彼らは言いました。「新聞のための戦争だ。」
 
インテリジェンスのある多くの人々が、冷戦全体の核の脅威は、本当に単なる詐欺であると、いつか知ると思いますか?
 
Corey:背後にある多くの場面を見て、彼らが最終的にそれを推論すると、私は確信しています。しかし、一般的な文書からではなく、(情報開示の)準備が整った段階での情報から起こると思います。
 
David:「Q8: 部分開示か完全開示かの交渉が行われていますが、あなたは最新情報をお持ちですか?」
 
Corey:現在、同盟と米軍内の代理人との間で大きな膠着状態が続いており、ディープステート─主に情報機関や銀行家が含まれます─。
 
彼らの間には、今のところ大きな膠着状態が続いています。全く何の動きもありません。
 
それは、カバールからの移行を平和的に行う方法が存在しないので、軍事的側面があるのです。彼らは軍事クーデターを持たなければならないと考えています。
 
そして、軍事クーデターは民間から発生するパニックを抑えるだろうと彼らは考えています。現在起こっているこの内戦から私たちの注意を逸らそうとする、お互いにイデオロギーの異なる主要な派閥があります。
 
David:「Q9: カバールが好ましいと考える開示方法は、我々がすでに見ているこの遅い展開のタイプですか?またAIの予測コンピュータシステムがこの部分開示を段階的に計画するために使用されていますか?」
 
Corey:そうですね、これらのグループはAI技術を使って、未来に起こる事について、おそらくは知ることが出来ます。
 
しかし私が理解しているのは、この技術は最近彼らにとって信頼できるものでなくなってる。ということです。この技術がそれほど有用でないのは、マンデラ効果が発生しているからです。
 
しかし、彼らは過去にその技術を使っていたことは間違いありません。だから何度もカバールを排除する機会がありましたが、彼らはこの技術を使って毎回それを逃れました。
 
David:問題の核心は、私たちがすでに見ているような、ドリップしてくる開示がいいのか。大ブレイクする開示か、カバールがどちらにしたいかという事です。
 
Corey:そう。フル・ディスクロージャーではなく、地球上のすべての人間の注目を確実に得た開示がいくつかありました。
 
しかし、人類に対する犯罪について話が出始めたら、「海の下にピラミッドがある」とか、「私たちは南極で変わったアーティファクトを新しく発見した」などのブームは、あっという間に忘れ去られます。
 
その為に彼らは、大衆操作の方法としても情報開示を利用するでしょう。
 
David:「Q10: 健康上の重大な結果や他のことが起こらずに、人を時間退行させる回数には限界がありますか?」
 
Corey:確かに、特に初期の技術では。このような高い電磁場にいる、宇宙計画で20年を過ごす人々は、一時的な痴呆、さまざまなタイプの神経学的問題、奇妙な麻痺など多くの副作用を伴います。
 
これらの磁場の中にいることから生じるいくつかの問題があります。技術を使って送られてきた場合、特に長い時間を送られる場合、何度も何度も戻すことは、トーション・ドライブのエンジン室で(UFOの駆動用電磁場の中)働くようなものです。
 
彼らは、メッシュ製のファラデースーツを着用しています。
 
そう、それは神経系に非常に有害です。
 
David:秘密宇宙計画に参加している人の、寿命のための禁忌がありますか?
 
Corey:はい。通常、引退した人、私のように20年以上を経験した人はしばらくの間、神経学的な問題を抱えています。彼らの生活の質は、下降する傾向があり、平均的な余命がありません。
 
それは彼らの交換条件であり、そのほとんどは意識的なものです。
 
David:前回のアップデートで話題に出た1つは、複数の20-and-Backプログラムがあったことについて、新しい情報があなたに届きました。
 
この新しい知識は、ここで起こっている問題にどのように影響しますか?つまり、何回返ることができるかには限界がありますか?
Corey:はい。その情報は、マヤのクラフトの試験をしていたときに、ゴンザレスから伝えられました。
 
そして、彼らは私が最初に会ったとき、私の20年分の記憶を2つ実際に消去していました。
 
私が目の手術を受けたとき、剥がれた網膜が基本的に宇宙飛行士の眼と同じであると知った時、私は3つの20-and-Backを完全に全て思い出しました。
 
David: オウ!
 
Corey:私はほとんど自殺する状態で、それほど悪かったのです。
 
そして、彼らがやって来て、私の負の感情のエネルギーと20-and-Backによるトラウマの一部を取り除き、他の2人の思い出を再訪することによって私を助けました。
 
私の精神状態は、普通の人生を送れる様なものではありませんでした。
 
David:あなたは今、3つの20年を持っていると信じているならば、それによってあなたの魂の年齢は105歳という事になりますね?
Corey:うん。そんな感じだね。それが健康と機能性にどのように影響するか?
 
一般的には間違いなく副作用があります。私は手と前腕の神経の問題で多くの手術を受けています。
 
記憶の呼び出しにも少し問題を持ち始めています。それは失語症のようなもので、突然語彙を忘れてしまう事があります。まるで消去されたみたいです。
 
David:なるほど。
 
Corey:そう、うん。私には現在対処中の多くの副作用があります。
 
David:あなたは、4〜5回以上の20-and-Backの経験を持っている人を知っていますか?それは今までに起こりましたか?
 
Corey:いいえ知りません。
 
David:だから、3回押し込まれたと思う?
 
Corey:解りません。
 
David:20-and-Backを行ったことで死んだ人は居ますか?
 
Corey:20-and-Backsで死んだ人を知っています。でもそれは20-and-Backsそのものでなく薬学的プロセスで死んだか、時間経過による死亡です。
 
私たちは「非応答者」からこの技術を受け取りましたが、開発し始めた当初は、オムレツのレシピを得る前に、いくつかの卵を壊しただろうと、確信しています。(つまり実験段階で何人か死んでいる)
 
David:誰かが20-and-Backsで死亡したとき、彼らはそれをどのように扱うのですか?それらの人々の人生のつじつまをどう合わせるのですか?
 
Corey:もし彼らが軍人なら、状況に応じて軍の栄誉を受けるでしょう。しかしそれが民間人であれば、彼らは行方不明者になります。
 
David:死んだ身体を退行させることはできないのですか?
 
Corey:ご存知のように、それが適切な時代であればクローンした体に記憶を戻すという手段が使えますが、実際には、帰るべき時間に誰も帰らない。だから帰宅することもなく、次の日には両親が訪ねてきて行方不明者が一人増えるのです。
 
David:20-and-Backsを私たちに与えたのは地球外のどのグループか知っていますか?それはドラコでしたか?アンシャールでしたか?宇宙プログラムがこれをどのように得たと考えますか?
 
Corey:私たちはノルディックグループからたくさんのものを手に入れました。
 
David:ワォウ、本当?
 
Corey:はい。
 
David:それはインナー・アース・ノルディック・グループですか?
 
Corey:よく分かりません。彼らはちゃんと言いません。彼らは別の星系から来たと言います。
 
David:OK。20-and-Backは、地球だけでなく、他のさまざまな世界で採用されているかなり一般的な方法ですか?一般的に使われている?
 
Corey:彼らは私たちに提供できる、すべてのソリューションを持っています。他の惑星のあるレベルでは使用されていると思います。
 
David:あなたは以前、他のアップデート情報で地球の歴史の様々な時代から同時に連れてこられた宇宙計画の人々がいると言いました。それらの人々がどのようにして、1950年代から来たのだろうかと不思議です…彼らはそこに参加するためにタイムワープをしたのですか?彼らはどのように呼ばれたんですか?
 
Corey:ええ、彼らは時間を選んでピックアップします。そして、一度彼らはそれらを拾うと、時間をセーブし、正確な期間に戻します。
 
David:それは1950年代の人々にはどのように見えるでしょうか?まるでUFOコンタクティーのように、どうやってそれが彼らに起こりますか?
 
Corey:何も思いつきません。ええ、それは私たちがお互いに共有を許された情報ではありません。
 
そして私は明らかに過去の時代の人々を見ました。普通の事ではありませんが、あなたもそれを見るでしょう。
 
David:ここで興味深い質問があります。
 
「Q11: 私たちが銀河の中心から辺縁に向かって、時速1000マイルで移動しているなら、何らかの空間的変位があります。私たちは銀河系の空間を移動しているので、20-and-Backのプロトコルではどうやってそれを補うのですか?」
 
Corey:はい。彼らは人を20年前に戻します。20年前の天体力学は異なっていました。それは変わります。いつも変わる巨大な時計のようなものです。
 
異なる星間を移動して正しい時間に到着する方法を、宇宙理論の計算をするのと同じように、彼らは同じ時間に戻るための数学的モデルを持っています。彼らはそれを計算します。
 
David:1950年代の人々が連れてこられたように、未来の人々が連れてこられた例を、あなたは知っていますか?
 
Corey:私はここで偵察する未来人がいると聞きました。それ以外は判りません。
 
David:1950年代の誰かと1980年代の誰かが地球から連れてこられて、同じ時刻に作業していますが、宇宙計画はどのように時間のパラドックスを避けていますか?
 
言い換えれば、ある時点で1980年代の人が、1950年代の人に影響を与えるとカルチャーショックを起こし、その人の文化を汚染してしまうのではないですか?
 
Corey:確かに、1950年代の人が白紙状態でないならば。
 
David: だから白紙の状態に戻すために彼が知りえた私たちの「未来時代」を消去するんですね?
 
Corey:その通り。
 
David:しかしそれはたった4%位しか効果が無いと言いましたね。
 
Corey:うん。3〜5%しか時間には影響を与えません。そして、問題が発生したときにそれらの問題を緩和する必要があります。
 
David:「緩和する」という意味は、そのような未来の記憶をもつ人を再教育するような意味ですか?
 
Corey:そう。それらを知っている人を再教育したり、黙らすために賄賂を贈ったり。
 
David:私たちが他の内部情報者から聞いた話では、時間はそれ自体が自然修復能力を持っている様です。
 
コーリー:うん。時間は空間のように弾力的です。だから、最初は私たちが作り出したこれらのパラドクスを修正しようとしていたのです。
 
そして地球外グループが言いました。「そんな事はやめなさい。あなた方はただそれを悪化させているだけです。時間がたつと、時間が戻ってくる。時間はそれ自体を修正するでしょう。」
 
David:「Q12: 以前の『コズミック・ディスクロージャ』のエピソードでは、あなたは自分自身について疑問を投げかけられました。質問は、『あなたが誰であるか、知りたくないですか?』これにもう一度答えられるなら、』『はい、私は知りたいです』と答えますか?それはなぜですか?」
 
Corey:私は準備ができていると思う。私は自分自身を生きています。-私は変える必要のある多くの事柄を知ってもいい時だと思っています。
 
しかし、私にはすでにセントラル種族との会合の時に、すべての情報がダウンロードされました。それでも私はそれにアクセスできませんでした。
 
私は今その情報にアクセスする時だと思っています。
 
しかし、私が再び同じ質問をされたら、その時の私がいる瞬間に依存します。その時の私の気持ち次第です。それは圧倒的な経験です。それを知ることになったゴンザレスはかなり変わりました。彼は文字通り違う人間になりました。私が以前知っていた男のように見えない。
 
David:OK。これは、あなたが経験したことに基づいた一般的な指導と哲学的な質問です。
 
「Q13: 自分自身を癒すために、自分の人生の過去と現在がどんなに否定的であっても、人生が立ち往生していると感じない様に、いかにして信頼出来ない他人や否定的な事を受け流せるでしょうか?」
 


 

Corey:そうですね。あなたはそれらを葬り去ることはできません。あなたは彼らに立ち向かう必要があります。それらの多くは、専門家からの助けが必要となるトラウマです。あなた自身でそれをやろうとしないでください。
 
しかし、もしあなたがしたいと思えば、あなたはそのトラウマに焦点を当て、それが傷と関連していることを感じずに、彼らについて話すことができるようにならなければなりません。
 
それは多くの作業を必要としますが、私はいくつかの異なるトピックでそれを行いました。それは非常に辛いです。自分の触れたくない部分に直面しなければならないのです。
 
あなたがそれをすることができるなら、その様な場所(精神性)にすでにいるなら、行いなさい。もしそうでなければ、そこに行くために必要な作業をしてください。
 
David:正にその通り。
 
「Q14: 地球上で私たちが体験したものと、秘密宇宙計画で経験したものの2つのタイムラインしかありませんか?それとも、秘密の宇宙計画に連れて来られたそれぞれの新しい人物が新しいタイムラインを創り出すのですか?」
 
根源的な質問ですね。
 
Corey:タイムラインと現実、それらは基本的に同じものです。多くの、多くの、多くの異なる現実とタイムラインがあります。だから2つのタイムラインだけじゃない。
 
David:OK。では次のパートではこの質問です。
 
「Q15: 同じ人物の2つのバージョンが同時に存在しますか?地球上で普通の生活をしている間に、惑星から離れて生きる高度に訓練された別人がいますか?」
 
Corey:それらは2つの異なるタイムラインです。それはあなたがどのように見ているかによります。つまり、同じ時間内と判断し、両方を見ればそれは同時に共存しているように見えます。しかし、2つの異なるタイムラインです。
 
1つのタイムラインでは、あなたは宇宙計画に参加しており、地球上のその期間に行方不明の人の報告があります。
 
別のタイムラインでは、シークレットスペースプログラムからここに戻って、あなたは再統合期間を経ています。
 
David:オーライ。私からの質問です。それはあなたへの質問に関連します。あなたは高度に訓練されて離れた惑星で活動します。
 
宇宙プログラムを行っている人々は、通常の生活に戻ったときに回帰プロセスを行ない、強化と高度な訓練を無くしますか?
 
トレーニングと強化を失いますか?
 
Corey:戻るためのトレーニング。それは分離されています。トレーニング、知識、経験はまだそこにありますが、分離されています。それは即時のリコールであなたの能力から削除されます。
 
David:ふ〜ん。
 
Corey: しかしそのスキルは再取得可能です。化学的に強化された能力であれば、体の中に化学物質を投入し、その後化学物質に合わせて身体調整すればいいのです。
 
David:次のパートはこの質問からです。
 
「Q:16 シークレット・スペース・プログラムの従事者が引き返したとして、彼が最初の時間に戻ってしまったら、彼が来なかった星のタイムラインはどうなるでしょうか?」
 
Corey:タイムラインとは…他のタイムラインが存在します。あなたが見ているのは、このタイムラインなのです。
 
David:タイムラインについて話せば、整然と組織化された線形時間という考えは実際には機能しません。
 
Corey:時間は人々が考える様なものではありません。我々は、重力と宇宙がどのように作用し、宇宙がねじれるかについて考え始めたばかりです。
 
時間は宇宙と同じように機能します。場合によっては、他のタイムラインを使用して操作したり、伸ばしたり、マージしたりすることができます。
 
David: OK。いよいよ最後の質問です。
 
「Q17: 一般市民が情報開示を積極的に促進するような影響を与えるために、具体的にできることは何ですか?」
 
Corey:まあ、私は最初から外に出て、小さな灰色のエイリアンや8フィートの青い鳥について話を始めることは間違いなくありません。ハッ、ハ〜。
 
David:は。は。あなたはそれをハードな方法で学びましたね。
 
Corey:う〜ん。そうだね。私には選択肢がなかったことを知ってますね。
 
David:その通り。
 
Corey:私たちができる最善のことは、私たちが解放したいと望む隠された技術に焦点を当てることです。それに焦点を当て始めてください。
 
エイリアンに焦点を当てると、それはすでに人々に抵抗するようにプログラムされている話題です。
 
今、政府が癌を治せる技術を持っている可能性があると知ったなら、彼らはゼロポイントモジュールも持っているだろうと思われます。そうすれば普通の人も後にはそれらが具体的なものと考え始めます。
 
だから私は先に秘密宇宙計画の一部にもっと焦点を当てて、一般市民が興味をそそられるように、すればいいと思います。それらが片付いてから「ET」や「エイリアン」を語るのです。
 
David:このショーを見てインターネットにアクセスしている人はどう思いますか?このプロセスを手助けするためにインターネットで何ができますか?
 
Corey:情報を受け取り、コメントをし、出来るだけ情報を広げてください。あなたの家族も含め、他の人々に宇宙人の話をしてはいけません。(頭がおかしいと思われるので)しかし、私は彼らと話すのに最善なのは秘密にされている技術だと思います。
 
誰でもできるのです…政府は国家安全保障の一環として50年先の技術を持っています。(それを知ったなら)誰もが信じることができます。
 
彼らが考えるのは、「私の叔母は癌から逃れたい。」
 
もし私がこれらの技術を今すぐ出せるなら、周り中に居る愛する人々に、その技術を使います。
 
人々が情報開示を求める動機付けとなるものは他に何も考え付きません。
 
David:記事やブログ、ビデオなどではジャーナリズムを行う機会がないと思いますか?あるいは、カバーできるすべてが既にカバーされていると思いますか?
 
Corey:私は、それが一般住民に普及しやすい方法で行うことができると思います。私はこの分野の多くの人がそれに焦点を当てて、私たちの人生を変える技術である秘密宇宙プログラムについての一般的な情報を得ようとすれば、それは砂漠に墜落した宇宙人について私たちが知っている以上に多くの情報が開示されています。
 
David:同感です。あなたが最初から言っていることです。
 
「Cosmic Disclosure」をお送りしました。番組ホストはデビット・ウィルコック、コーレイ・グッドがあなたの質問にお答えし、また、アクションを起こすポイントについてお話ししました。
 
ご視聴ありがとうございました。
 
翻訳:AKsystem  「キーンエリアニュース」 
 

∞ 注目点のみ。
 
一連のソーラーフラッシュによって、人間はどのような影響を受けるかを記述した箇所をピックアップしました。
 
「ソーラーフラッシュのイベントでは、配電網が役に立たなくなったり、集積回路を備えた技術はもはや動作しなくなると思われます。そして、それが始まれば、新しい技術でそれらを置き換える必要があります。そして、アライアンスは、その新技術をもたらす最高の機会になると思っています」
 
一連のソーラーフラッシュによって集積回路が破壊されるので、我々の電子機器全てが使用不能なるようです。その場合アライアンス( 球体同盟?)から新技術が導入される事になるようです。
 
また、このソーラーフラッシュが起きた時に人間にどういう影響がでるかについて、SSP(秘密宇宙プログラム)が?宇宙計画で、人間を実際にイベント後に起こるものと同様のエネルギーフィールドにさらしてみた結果が以下の状態だったようです。
 
・ より否定的だった人々は、さらに否定的な感情が増し、閉所恐怖症にかかり、それを克服できなかった。
 
・ よりポジティブだった人々は、喜び、笑みを浮かべて、白昼夢の様な状態となりました。部屋の中にあった他の要素─影響を与えるかどうかのテスト用の物─には影響を受けなかった。
 
「私は彼らと話すのに最善なのは秘密にされている技術だと思います。・・誰でもできるのです…政府は国家安全保障の一環として50年先の技術を持っています。(それを知ったなら)誰もが信じることができます」
 
これは情報全面開示を渋っている、SSP(秘密宇宙プログラム)に我々が全面開示を要求している一番の理由です。
-------------------------------------------------------------------------------------------------
我々が考えるのは、「私の叔母は癌から逃れたい。」
 
もし私がこれらの技術を今すぐ出せるなら、周り中に居る愛する人々に、その技術を使います。
 
人々が情報開示を求める動機付けとなるものは他に何も考え付きません。
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我々は、SSP(秘密宇宙プログラム)を咎めようとしていないことをわかってほしいのです。
 
(^_^)/



 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 19:06 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー シーズン 7 エピソード 27 (07/04)
∞  タイムラインやタイムワープに関する記述は興味深い。(^_^)/
 



 
コズミック・ディスクロージャー シーズン 7 エピソード 27
2017年7月4日
 
闇との冷戦


David Wilcock:オーライ。コズミック・ディスクロージャをまた見てくれて有難う。番組のホストデビット・ウィルコックです。コーレイ・グッドとお送ります。そして、このエピソードでは、コーレイが入手した最新情報をメインにお伝えします。その前に、ガイアの新しいショーのなかから、あなたに少し映像をご覧いただきます。このショーは"Erich von Däniken、Beyond the Legend"(エーリッヒ・フォン・ダニケンの伝説を超えて)と呼ばれています。この映像を見て、Coreyと私はそれについて少し議論します。ではご覧ください。
 
COMING SOON ON GAIA
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Erich von Däniken:中央アメリカのグアテマラのピラミッドを思い出してください。
 


 


 

ここでもまた、メインピラミッドの下で、彼らはそこにあるだろうと予想された所で、大きな石棺を見つけました。最終的には、シティー・ティカルの創始者、町を創った人も見つけました。
 


 

その中で彼らは水銀を見つけました。
 


 

水銀は、古代インドの乗り物ビマナの燃料成分の1つです。
 
古代インド人は言いました…私たちは燃料に変換できる素材を持っています。 また、もう1つの成分はマイカ(雲母)でした。
 


 

メキシコシティ郊外の都市、テオティワカンには、雲母により完全に隔てられた雲母室があります。
 

 


 

それは長い間、観光客のためには開かれていませんでした。

 


 

私が本を出版した後、今は公開されています。彼らはもうそれを隠すことはできません


 
今日の我々は理由が解りません…何でチャンバーが雲母に覆われてるの?
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David:まあ、これは面白いことです。あなたはどう思いますか?彼は水銀を燃料と呼んでいますが、そのアイディアはドイツのベル型クラフトの推進システムにも使われているからです。
 
現代の宇宙旅行のための非常に有用な推進媒体が、なぜ古代ピラミッドに見ることができるのでしょうか?
 
Corey Goode:まあ、あなたが知っている、ドイツのクラフトは、彼らに与えられたクラフトからリバースエンジニアリングされたものです。
 


 

そして、これらのクラフトには、水銀エンジンもありました。水銀は、エンジンの電磁場に燃料を供給していました。人類が地球上に現れる前ではないにしても、それは何千年もの間使用されてきました。
 
David:では、ピラミッドに何らかの重力防止効果が生まれる可能性があると思いますか、水銀から何かエネルギーが得られる可能性があると思いますか?
 
Corey:それは、燃料と雲母のための貯蔵場所です。彼らは将来の使用のためにそれを保管していました。
 
David:フォン・ダニケンが雲母で作られた部屋が高温と電磁場などを遮ることができるという考えを話しているとき、どうしてそんな部屋を作ったのだろうと思いましたか?
 
Corey:たぶんこの中には何かがあって、この部屋は何かをシールしていたんでしょう。それで守られていた…
 
David:ふ〜ん。
 
Corey:…何らかの発電機か何かが並んでいて-おそらく私たちは知らない別の技術です。
 
David:あなたは、我々が以前に行ったいくつかのアップデートで、アライアンスは世界中の様々な古代の石造り構造物の中に何らかの技術を持った新しい部屋を発見たと言いました。彼らが見つけたものは何ですか?
 
Corey:そう、彼らはこれらの古代の構造物のいくつかの壁に何かを見つけるだけでなく、その下にもっと古い構造物を見つけています。
 
David:うん。
 
Corey:これらは、古代の構造であると考えられているものですが、古代の構造、すなわちプレアダマイトの時代にど多く建てられた可能性が高いのです。
 
David:なるほど。そして、どんなの目新しい小物が、見つかっているかについての詳細はありますか?それは石ではない高度な小物を発見した。と言っているように私には聞こえましたが、私たちが非常に高度な技術的な機器としてはっきりと識別できるものでしょうか。
 
Corey:そうです、そしてこれらは、プレアダマイトが地球上の主要な足場を失った古代に起こった大きな激変の後に出来た様にに見えます。
 
彼らはこれらの装身具に見せかけて、将来に向けてこのような方法で(技術やエネルギーを)隠した。と人々から主張されています。
 
David:そして、フォン・ダニケンは、「神の戦車」の作者であり、この分野のレジェンドあり、実際に古代宇宙飛行士の理論全体をこのショーで初期のころから披露しています。
 
あなたは彼より前にヴェリコフスキー(衝突する宇宙の提唱者)を支持してまいすが、"神の戦車"は1970年代に非常に非常に大きな彼のベストセラーだった本当にすばらしい本でした。
 
そして、私たちは皆、この情報を一般市民の意識に伝えるため、フォン・ダニケンに感謝の意を込めています。
 
さて、アップデートに進みましょう。私たちはここに素敵な概要を持っています。だから、私たちはすべてを確かめたいのです。話すことがたくさんあります。
 
まず最初にコーレイ、あなたがコンタクトしているSSPの軍事複合施設では何が起こっていますか?
 
私たちが最後に話した後にジグムント(英雄、コードネーム?)に起こったことは何ですか?
 
Corey:そうですね、私が前回のエピソードで色々と語った後に、私はベッドで朝食を摂っていました。すると…
 
David:あなたとジグムントはどうしました?
 
Corey:いいえ、私とあなたと他の人たちです。
 
David:OK。
 
Corey:私たちはお祝いのために、少し集まっていました。
 
David:うん。あなたはここボルダーで話していた。
 
Corey:そう。
 
David:うん。
 
Corey:みんなが去った後、私は寝て、起きてベッドで朝食を摂っていると、デュアルキャブピックアップのヘッドライトが窓の中で輝いていました。
 
私は、それがかなり後ではなかったので、パーティーから帰ってくる人だと思いました。
 
私がそこに座っている間に、3人の人物がドアまで歩いて来ました。私が朝食を摂っているベッドルームは、まるで鍵が掛かっていないようでした。
 
David:わお!
 
Corey:それは開いているガラスのドアのようなものです。3人の人物が歩いて来ました。私はベッドに座っていて、ハワイへの旅行から帰ったばかりで、足はまだ非常に疲れていて、あまりうまく歩けないような感覚でした。
 
彼らはドアをノックして、それと同時に、ロックが解除されて部屋に入ってきました。
 
David:ふ〜ん。
 
Corey:私はそれでびっくりしました…
 
David:最初は誰だったのか分からなかったのですか?
 
Corey:判りませんでした。彼らが来るとは思ってもいなかったし、私はそれが誰だったか分からずにいるうちに、彼らは入ってきました。
 
David:わお!
 
Corey:私が落ち付きを取り戻してから、彼らは話し始めました。ツイードルディ&ツイードルダムと呼ばれる2人の航空隊員がいました。一人は歩いていきバルコニーに立ち、もう一人は裏口の外で歩哨をしていました。
 
彼は「君が実際に南極のR&D(研究開発)施設と秘密宇宙港についての情報を共有しているなら、番組収録はどのようなものになったのか」と私に尋ねました。
 
そして、私は彼に言いました。「ええ、私は情報を共有しましたよ」彼は「それは私とも共有しているよ」と言った。「よろしい。しかしそれは私にとっては糞なことだな。」
 
David:これは、以前言われたように、軍事的側面を持っているために何らかの国際条約に違反しているからですか?
 
Corey:その場所で武器の開発をしているのではないのですけど。
 
David:そして、あなたが「宇宙港」と言うとき、ポータルの話ですか、あるいは宇宙船の発着場を言っていますか、あるいはその両方ですか?
 
Corey:そうですね、私たちがナチスから受け取ったスペースポートと、R&D(研究開発)施設は、プロジェクトアイスワームの60年代に構築したものでした。
 
David:彼はそれが「糞なこと」と言ってますが、彼は気にしないの?
 
Corey:そう。彼はこの内容を情報開示する必要があるといいました。
 
David:う〜ん。
 
Corey:彼はさらに、情報がブレークした時には、心の準備ができているほうがいい。軌道上のすべての人々が心の準備を整え、情報統制が緩んでいるので、実際に公開が始まっている。と言いました。
 
David:あなたはどの様な部分で、情報統制が緩んだと言えますか?(原文では地獄が緩む)
 
Corey:さて、ジグムントは姿を消しました。私はツイードルディ&ツイードルダムにピックアップ(逢う・呼び出される)されました。彼らは非常に心配していました。彼らは私が何かを聞いていないか、知りたがっていました。
 
そして、私が「何も知らない」と言ったとき、彼らはさらに心配していました。彼らは、彼がバージニア州のどこかにある自宅から連れて行かれたことを知らせてくれました。彼の家族は誰も彼がどこにいるか分からなかったことを驚いていました。
 
奇妙なことに、私は今朝電話でリンダ・モールトン・ハウと話しました。同じ頃、約4週間前に、主要な情報提供者、秘密スペースプログラムのインサイダーである彼女が姿を消しました。
 
David:わぁ!
 
Corey:私たちには、今その状況が続いています。人々が消えて、デスインフォメーション攻撃とキャラクター(人の)暗殺という一連の攻撃です。私と一緒に働いている誰に対しても、それが起こっているのです。
 
David:う〜ん。彼が消え去る前に、シグマントと逢って、話し合ったことがありましたか?
 
Corey:はい。彼はブルー・アビアンズやインナー・アース・グループの話を私に聞きたがっていました。彼自身は秘密スペースプログラムで経験したナットとボルトのことについてだけ(ありふれた話という言い回し)話をして欲しいと思っていたのです。
(つまり公開する内容はありふれたものにして欲しいという事)
 
David:ふむ。
 
Corey:彼は、「私がブリーフィングを行っていた人々は、それに従うことができていない。」と言い、彼らはまたそれを追跡できていませんでした。彼は、もし私がその物語を再び始めるなら、彼はこのブリーフィングを再度始めるだろうと言いました。
 
David:ふむ。
 
Corey:私は人々にブルー・アビアンズについて語るのをやめさせるつもりはないと言いました。そして何が起こっていたのでしょうか。
 
David:コーレイ。私は思うのですが、もしカバールたちが人を自由に消せる権利があるのなら、私達はオンラインの叙事詩の上に横たわっている様なもので、とても勝利しているグループに思えません。それは私にとって絶望ですが。
 
Corey:そう。それは私たちがしばらく見てきたものです。情報機関はこの新しい「偽ニュース」のモデルを出してきており、主流メディアには炎のごとく広がっています。しかし、オルタナーティブ・ニュースメディアには同じモデルの大嘘を「真実」として伝えるようにプッシュしていて、何がスティック(従う)か調べています。
 
David:私たちは何らかのディスクロージャに近づいているので、この様な事が起こっていると思いますか?
 
Corey:我々はいくつかの主要なイベントに近いです。私が軍事グループからバックグラウンドで何が起こっているかについて聞いている話では、みんなが非常に緊張しているように聞こえます。同盟関係者が、物事がどのようになるかを見極めるのは難しいですが、カバール達は、重大な間違いを犯し始める程に緊張しています。
 
David:さて次のパートも別の興味深い分野です。私はこれを質問で始めます。あなたはウィリアム・トンプキンスと会ってどうでした?94歳で、第二次世界大戦の最高レベルの将軍が宇宙計画についてのブリーフィングに戻る?
 
Corey:それは驚くべきものでした。最近、ウィリアム・トンプキンス、ボブ・ウッド博士、マイケル・サラ博士と私は、「秘密宇宙計画のケース」という本を書くことに決めました。
 
私たちがサンディエゴで最初に会ったとき、トンプキンズはとてもアクティブなキャラクターで、私は誰と会っているのか混乱した程です。
 
私たちが座って、実際に録音して話し始めたら、私たちが持っていた情報関連の量はすごかったです。つまり、私が第二次世界大戦の時代について読んだスマートガラスパッドの情報のほとんどが彼の情報から来たのだということは、彼と話すことではっきりと分かりました。
 
David:わお!
 
Corey:そして、他にもいくつかのことがありました。私が海賊船について話したように、彼のいとこも同じことをしていました-海賊船が彼を迎えに来ていました。我々はいくつか持っていました…
 
David:あなたは「海賊船」と言いました?よく解らないのですが。
 
Corey:そう。子供のころに、ピーターパンのように空を飛んでいる海賊船の思い出がありませんか。それは本当にマスクされたUFOです。
 
David:見ました。
 
Corey:そして、私たちは宇宙船以外のものによってピックアップされたという記憶を持っています。
 
David:あなたのデータセットと彼との間に予想外の相関関係があったのはどうでしたか?
 
Corey:まあ、一番典型的なものはこれです…ノルディックのグループと何らかの交流が続いています。
 
David:ふむ。
 
Corey:私の内部サークル、私が構築してきたこのチームは、ノルディック(エイリアン)の人種として何らかの歴史を持つようです。私のチームのメンバーの一人は、私たちがこのようなノルディックの人種について、子供のころの思い出を話し合っていたとき、20年前の私の仲間のような感じでした。
 
彼は子供の頃の夢の中で、他の子供たちと周りにいました。彼らはパズルゲームのような立体的なホログラフィックゲームをプレイしていましたが、ゲームが終了するときに、彼は脇に引っ張ってスターチャートや惑星を見せ始めました。「これはあなたの家ですか?これはあなたの家ですか?」
 
David:わお!
 
Corey:あなたはどこから来たの?と探しているかのように。
 
David:あなたを驚かせた、あるいは予想外の、レプタリアンに関する彼の知識は何かありましたか?
 
Corey:いいえ、私たちが座って会話をしていたときは、お互いの情報を確認するだけでした。それはかなりエキサイティングでした。
 
David:トンプキンズの本「セレクテッド・バイ・エクスタレスタリアルズ」を読んだときには、確かに面白いことが書いてありました。ソーラーウォーデンのクラフトデザインは、遠隔操作で操縦される船など。
 
ノルディックスは本当にひどいこともしていたようでしたが、トンプキンズのような人を通して、イニシアチブを達成しています。

しかし、NASAや他の機関で働く実際の秘書でもあるようです。
 
あなたはノルディックの影響についてどのような会話をしましたか?
 
Corey:さて、私たちは、今起きているノルディックの影響を議論しました。それはノルディック全体を指していました。多くの詳細に入るつもりはありませんが、あなたがどのようにノルディックから影響を受けるのか、説明すると、シンクロニシティ―が発生して、目に見えない力で案内されるのです。
 
David:ふむ。
 
Corey:カーリーとの次のミーティングでは、ノルディックについて彼女に質問しようと思う。と述べました。と言うのも、あまりにも多くこのグループについての話題が出たからです。
 
David:ふむ。
 
Corey:私が彼女に聞いた最初の質問は、このノルディックは誰なの?でした。
 
David:ノルディック人種とはなんです?
 
Corey:このノルディックについて…我々は話しました。
 
David:トンプキンスとのワークの時に?
 
Corey:そう。トンプキンスと私たち。
 
David:はい。
 
Corey:私は、このノルディック人種について彼女に尋ねました。このノルディックは、私がインナーアースの会議で初めて見た、北欧系の金髪の人種なのか?と。
 
彼女は「いいえ、これらは兄弟連盟の姉妹です。」と言いました。彼らは、バックグラウンドで静かに行動し、人類に洞察力やアイデアを与え、人類を導くが、彼らは通常、直接私たちとコンタクトはしません。
 
彼女が言うには、非常に長い時間─何千年もの間─私たちを導くれていると述べました。
 
David:あなたは、彼らが内部地球から来たのかどうか知っていますか?
 
Corey:彼らはそうではありません。私はその時…それを念押ししました。私は再度それを確認しました。すると、彼女は以前に見せたことのない目つきで私を見ました。私は普通に聞いただけなんでが…もっと従順にしていれば良かったのかもしれませんが…私は答えを求めていたのです。
 
結局彼女は、アンシャール(内部地球民族)は未来からやってきたヘルパーだと答えました。第四密度の変化を経た後から、将来のどこかでアンシャールは、彼らの社会で起こっているマンデラ効果を考えていたのです。彼らの人々は…
 
David:あなたはそれが何を意味するかについて、もう少し具体的に解りますか?彼らの社会で起こっていたマンデラ効果は何ですか?
 
Corey:解りません。
 
David:OK。
 
Corey:彼らは持ちました…
 
David:マンデラ効果は、物事がタイムライン通りに進まないことを表しています。タイムラインには分岐があることを意味します。誰かが何かを覚えていても、実際はそれが起こりません。
 
Corey:はい。
 
David:それともそれは少し違うのか。
 
Corey:はい。
 
David:そこで、彼らはそのような時に異常を感じます…
 
Corey:はい。
 
David:歴史の本のように、彼らが覚えているものと同じではありませんね?
 
Corey:実際の例がありませんので…
 
David:OK。
 
Corey:しかし、マンデラ効果が発生していました。彼らは1700万年前にグループを送ることを決めました。一時的な異常が発生する直前に、このグループをタイムラインの管理者にしようとしたのです。
 
彼らは適切にそれらが起こるのをのを止められると、しかしそれで彼ら自身が存在しなくなる可能性もあります。
 
David:どのように時間を1700万年さかのぼるのでしょう?
 
Corey:宇宙で17光年を移動するのと、彼らはにとっては同じです。
 
David:ふむ。
 
Corey:前に説明しました-時間と空間-短時間で宇宙の広大な距離を旅することができれば、時間を旅行するのと同じです。彼らにとって、宇宙旅行と同じくらい簡単に時間を進むことができます。それは偶然のようなもの。どちらも簡単に行えます。
 
David:まあ、私たちは、いわゆるモントーク・プロジェクトでも同様の技術を持っているようです。1943年、1963年、1983年のフィラデルフィア実験が'43年に起こったところで、'83年に、時間の傷や亀裂のような、モントークプロジェクトに重なる何らかのに大きな時間異常が起こりました。
 
その時間の裂け目には、ネガティブな存在だけが中に入ることができる。と言っている、他のインサイダーの話を聞いたことがあります。
 
彼らが未来に経験したことが、このような時間の裂け目であったかどうか、不適応な存在がそこへ入り込み、彼らがそれを修正しなければならなくなったかどうか、何か知っていますか…?
 
Corey:私はそのような詳細を聞いていません。私はこのノルディックの詳細について彼女に何度も確認しました。私は以前彼女に逢った時とは違い、何らかの答えを求めました。
 
David:OK。そして、あなたが言っていることは、彼らの将来に起こる何らかの時間分岐や時間のずれがあって、彼らにとって非常に不都合であるため、何とかして過去に1700万年も旅するということですね?
 
Corey:彼らは、時間の異常を防ぐことができるように、過去に1,700万年をさかのぼり、時間異常を防ぎ、現在のタイムラインを通じてタイムラインを徹底的に管理します…タイムラインの変更を試みます。
 
David:OK。あなたは過去に1700万年さかのぼったと言います。私たちが4次元密度の地球文明について話しているなら、彼らはこれを行う前に、すでに数百万年先を歩いていたものかもしれません。
 
あなたは絶対年間約1700万年後を話していますか?それとも、私たちの現在の時間から1700万年前に彼らが旅したことについて話していますか?
 
Corey:私たちの現在の時代から、過去1700万年への旅です。
 
David:OK。あなたのお話を聞くと、私たちの過去の1700万年の後すぐに時間異常が起こったように聞こえます。そうですか?
 
Corey:だからこそ、彼らはそれを修正するために異常の直前にそこに着くために、その期間を選んだのです。
 
David:あなたはどんな意味があると知っていますか?その異常は、大惨事のような地球物理学的な出来事のようなものでしょうか?それは太陽フラッシュですか?イベントが何であるか、それを修正するために踏んだステップを知っていますか?
 
Corey:それに関する情報はありません。私はノルディックに、何が起こっているのか、彼らが私たちのグループとどのような交流をしているのかを聞いて回りました。
 
それで全部です…私の会話に対する返答でした。
 
David:だから、もしこれらが私たち自身の未来人なら、何が起こったのだろうか…彼らが持っていた何らかのカルマの絡み合いがあって、戻って修正しなければならなかったのだろうか?

これはこれらの一部ですか?
 
Corey:戻って、時間の変化を作るのは、カルマの影響でした。だから、私は他のETについて話していましたが、私たちは彼らのためにも進歩しなければなりません…しかし、それは彼らへの影響としては有機的なものです。私たちが想定している方法を進めれば、それは彼らのタイムラインになります。それが変化を起こさないのであれば。
 
David:確かに。 さて、私たちが明らかにしたように、「一なるもの法則」では、一度四次元密度になると、処理時間が異なっているため、彼らの1,700万年が必ずしも私たちの1,700万年であるとは限りません。それは正しいですか?
 
Corey:うん。それはその通りです。彼らが過去に1700万年遡って、現在までに1700万年を生きていれば、彼らは1700万年を経験しています。彼らは少し違った時間処理をするかもしれませんが、まだここでそれを体験しています。
 
そして彼らはアンシャールと共に未来に接触していませんでした。(訳注:とするとノルディックはいつの時代の未来人?)
 
彼らがここに戻ってきたのは1700万年前、彼らは入植者のようなものでした。
 
David:オウ、 本当に?だから少数の人々だけがこれをしたと。
 
Corey:うん。彼らは人々の巨大な都市へは戻らなかった。それは小規模なグループで、今は地下の大都市に成長しました。
 
David:そして、これを正しく処理しなければ、彼らは存在しないかもしれないと懸念していた。と言いましたね?それを説明できますか?
 
Corey:まあ、彼らが処理しない場合…彼らが自分の時間軸に時間内に戻って、何が起きていても修正しなければ、彼らが発展しなかったストーリーにシフトする可能性があります。
 
David:それは私たちが今している決定に依存していますか?
 
Corey:はい。
 
David:私たちの選択のうち、彼らが存在しなくなる可能性のある選択肢は何でしょうか?
 
Corey:思うに、私たち自身が最適なタイムラインを選ばなければ、いま私たちが何をしているのか。それをきちんと考えなければ、私たちの進歩は妨げられてしまいます。
 
David:だからアセンションして、積極的で愛情のある変化が社会全体で起こらなければ、カバールを倒そうとしなければ、そういうことが起こります。
 
Corey:そのとおり。
 
David:OK。あなたが金星で行ったセントラル種族との会合で、あなたの頭にダウンロードされたこの情報について、またカーリーとの会話の内容など、セントラル種族がその様なことに興味を持ってるのが不思議です。
 
Corey:はい。私はノルディックの問題を話しました。最後にカーリーは、これらの異なるグループのすべてに合意があると言いました。その合意とは、ノルディックと交わした契約の一部は、ノルディックについてのあまり詳細な情報を共有しないということでした。
 
もしノルディックの問題を解決するのなら、もっと具体的な情報が必要で、彼らと直接コミュニケーションを取りたいと言いました。
 
彼女はアンシャールがノルディックと持っている合意に従って、あまり詳細な情報が無いので、彼らから情報を得る必要があると言いました。
 
David:彼女は、これらの記憶を回復する方法、あるいは使用できるかもしれないツールについてどのような提案をしましたか?
 
Corey:それは基本的にはzipファイルで受け取ってますので…その情報は宇宙ステーションでセントラル種族と会合した時に受け取りました。そして彼女が何らかの意味のある行動を起こしてくれるのを期待して彼女に話しました。
 
彼女は、より解り易い方法で情報を入手するために、私は神聖な植物に相談すべきだと言いました。その時私は、彼女が地球にある植物を指しているのか、彼女と最初に逢った時に彼女から渡された、花から作った飲み物を指しているのか、解りませんでした。
 
しかし、私はノルディックの問題を話続けました。その会話は、私の質問に答えられない彼女を傷つけました。しかし私は質問をするのを止めたくないのです。
 
David:私たちが最適なタイムラインを選べば、1700万年前に小さなグループとして旅したこの離脱グループは、最終的には何らかの形で将来の自分たちと再統一することが可能だと思いますか?
 
Corey:それは出来ないでしょう。
 
David:面白い。さて、このコーナーの最後には、アライアンスとカバールの間で起こっている、現在の戦闘です。
 
そして、あなたが言うことには、現在の情報としては、どちらの側もこの時点で進歩を遂げているという事です。そうすると、この戦争は進んでいないということになります。
 
Corey:この影の内戦が続いている中で、膠着状態が続いています。私たちは、ディープステートを知っています。彼らは政府の中でこれらのグループ使います。彼らは基本的には大衆の全てを決める、すべての決定を下すキャリア官僚です。
 
彼らはまた軍隊のグループ、軍隊との戦いに従事している情報コミュニティを持っています。また、司法省の中では、彼らは5対5に分れています。インテリジェンスコミュニティーは、80%がカバール側です。
 
David:インテリジェンスコミュニティはまだ80%がカバール側ですか?
 
Corey:はい。
 
David:う〜ん。
 
Corey:アメリカでは、基本的に、無血のクーデターを行おうとしてきたので、ほとんどクーデターは起こっていません。
 
軍派が決定しているのは、無難なやり方や、法的なやり方では変更を行うことができないということです。
 
彼ら光の側の軍は、米国では軍事クーデターをやらなければ、何も変わらないと考えています。これは非常に恐ろしいことだと思いますが、実際は何も起こっていません。誰も何も獲得していません。カバールはそうではなく、アライアンスもそうではなく、何かがブレークしなければ何も起こりません。
 
私が最近知った情報では、彼らがアメリカと他のいくつかの西洋諸国で、オープンクーデターを行うと話し始めたことです。
 
David:これらの多くが明らかにデリケートな問題だとは知っていますが、もしそれが起こるとするならどのように起こりますか?私たちは何を経験するでしょうか?
 
Corey:過去のクーデターから推測すれば、突然、DCの通りに戦車が現れ、これらの政府の人々にそこに居るよう命じます。「戦おうとするな」と。
 
そして、主な政府運営者と軍の戦いは最小で済むと期待されます。
 
David:あなたは、アライアンスがこれとは別の技術を使用する可能性があると思いますか?
 
Corey:はい。つまり、この戦闘では、従来とは違った技術がしばらく使用されます。天気を操るものとか、公開されている技術を使うならば、契約に違反しない限り、これまでにない技術であっても問題なく使われるでしょう。
 
David:私もその様な事については考えます…あなたは映画で見るような、プロペラを持つ様々なサイズのドローンについて言及しましたが、人々は本当にそれが存在するかどうか知りません。あなたはそれらのようなものも使用されると思いますか?
 
Corey:もし、オープンクーデターが実際に起こるならば、それは従来の軍隊の他にも、多くの人が参加するでしょう。それは進歩のために承認されている方法ではありませんが、彼らが現在取っている立場はそうです。
 
物事はとても議論の余地がありますが、暴力が使われなくては解決できない程の膠着状態になっています。
 
David:ふむ。私が少なくとも2011年以降に報告してきた、大量逮捕のシナリオのように聞こえますね。そして、厳密にはワシントンDCについてだけの話ではないということです。主な政府運営者と話すだけではありません。メディアや、金融センター、などに対しても訴訟が起こされる可能性があります。それについてはどう思いますか?
 
Corey:はい、メディアが管理されます。銀行システムも引き継がれます。うん。すべてのインフラが軍に引き継がれます。そうなるでしょう…クーデターが発生したとき、国が閉鎖されます。
 
David:私たちがよく聞いたことのある内容では、おそらく、停電が起こり、光がが戻ってくるまで何が起こったのか知る人はほとんどいないだろう。と言われますが、そう考えますか?
 
Corey:その通り。それは通信の遮断であり、クーデターの間は、停電を実施するかもしれないものです。それは単なる戦略的な戦術です。
 
David:コーリーは、クーデターが実際に起これば、その時、私たちがどのように騙されていたのか、私たちがどのように制御されているのかについて非常に醜い情報がたくさん出てくると考えています。
 
そして、そのような情報が陰謀論ではなく事実になった場合、この番組を見ている人々はどうやって、このイベントを積極的に推進する事ができますか?
 
Corey:そう、だた座ってこれから恐ろしいことが起こる。と待っているのではなく、自分たちの力を発揮しませんか?
 
私たちは現状を脱出し始め、技術のリリースを求め、政府の協力をさらに欲しいと願い、米国だけでなくすべてのシステムから腐敗のすべてを取り除きたいと考えています。
 
人々は立ち上がりにこれを要求するでしょう。
 
我々がクーデターが起こるのを待っている、あるいはどちらかが勝つのを待っているなら、我々はいつも失望します。
 
私たちが集まり、より積極的な結果を得るために働くことができれば、クーデターについても心配する必要はありません。
 
David:私もそう思います。オーライ。「コズミック・ディスクロージャ」の最新アップデートをお送りしました。お相手はコーレイ・グッドそして私デビット・ウィルコックでした。最後までご覧いただきありがとうございました。
 
翻訳:AKsystem  「キーンエリアニュース」 


∞ 気になるところのみです。
 
「マンデラ効果は、物事がタイムライン通りに進まないことを表しています。タイムラインには分岐があることを意味します。誰かが何かを覚えていても、実際はそれが起こりません」
 
これはサイエンスフィクションではなく現実に起きていることですが、それがなぜ起きるのかについては上記のようにタイムラインの分岐があるからと説明されています。つまり、AさんとBさんが同じ時間枠でお互いの記憶に差異が生じている場合は互いのタイムライン分離後に再統合したということになりますね。
 
「・・時間と空間-短時間で宇宙の広大な距離を旅することができれば、時間を旅行するのと同じです。彼らにとって、宇宙旅行と同じくらい簡単に時間を進むことができます。それは偶然のようなもの。どちらも簡単に行えます」
 
“広大な距離を旅する”するときにワームホールを通ると瞬時に目的地に到着できますが、これが、過去や未来への「時間を進む」とことと同じとはどういう意味でしょうね。もし、それがモントーク・プロジェクトで時間異常を起こしたテクノロジーに関係するのなら、強磁場で時空を完全コントロールできれば時間移動が可能、つまりタイムマシンができますね。
 
(^_^)/ モット ジョホウ ヲ オクレ〜


 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 19:16 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー シーズン 7 エピソード 26 (06/20)
http://keen-area.net/∞  インサイダーの査定?

 



 
コズミック・ディスクロージャー シーズン 7 エピソード 26
2017年6月20日
 
プロトコルと抜け穴


DavidWilcock:「CosmicDisclosure」へようこそ。この番組のホスト、デビット・ウィルコックです。コーリー・グッドが視聴者の質問に答えますそしてコーリー、プログラムにようこそ。
 
CoreyGoode:サンキュー。
 
David:オーケイ最初の質問はこれです。
 
「あなたがこのショーで、『信頼できるインサイダー』と人々に認められるよう、ガイアは導いてくれましたか?」
 


 


 
Corey:そうですね、私はこのショーのチームによって信頼に足る者かどうか、「査定」を受けたうえで出演することになりましたが、当時の私は彼らが誰であるかすら知りませんでした。
 
私の最初の出会いは質問からでした。-当時私は質問されるとは思っていませんでした-部屋に2,3人、確か3人でしたが、テーブルの周りに座って質問を投げかけられました。
 
そして私は約20時間にも及ぶ質問に答えることよって、このショーの一員になりました。
 
David:それであなたが尋ねられた質問の性質は何でしたか?
 
Corey:非常に深く、非常に複雑な質問で、同じ質問が後で別の方法で戻ってくる。そうでした…。彼らは非常に徹底的で、やりにくい質問でした。
 
最初、テーブルの周りに座っている人々は、懐疑的なようでした。[コーリーは疑惑と懐疑的な表情を表現する。]
 
私たちがその過程を経ていくうちに、私のエピソードを始めるように誘われ、彼らの表情が明らかに変わりました。
 
David:コーリー、私の番組の「査定」のプロセスを話してもらいました。これは重要なポイントだと思います。このショーを見て、多くの人々が気づいていないことは、ヘンリー・ディーコンのように、公に何も言わなかった人が前に出て来るようになったという事です。
 
もう1人は、いわゆるモントークプロジェクトに携わっていたこの男ダニエル。そしてもう一人の男ヤコブです、私は新しい本で全面的に取り上げています。
 
一番重要なのは、私が秘密の宇宙プログラムに関する非常に興味深い、ストーリーを知ったことにより、現実がいかに進行しているか知ることが出来るようになった事です。文字通り何千もの公開されていない情報が解るようになりました。
 
そしてあなたと私が話し始め、あなたの情報公開はどのくらいで全て出来るのかと言った時に、2,3ヶ月と答えましたね。
 
Corey:その通り。
 
David:私は人からいろいろ聞いていて、すでに多くを知っていると感じていたにもかかわらず、まるでそれは懐中電灯でドアのカギ穴から照らしてみている程度の、知識でしかありませんでした。
 
そして、あなたと話したとき、明らかにドアが開いたようでした。
 
そして番組前のブリーフィングで、視聴者の多くは目覚めて、新たな一歩を踏み出すことになるだろうとあなたは言っていました。
 
Corey:うん。それは1つの…
 
David:それが何であるかをもう少し説明できますか?
 
Corey:そう。それは私が前に出た理由のひとつです-元々匿名でやりたかったです-私はたくさんの人を見ていましたが、彼らが言っていることを聞いて、彼らは一線を超えることはなかったのです。彼らは決してラインを越えなかった。
 
David:ラインを越えるものは何でしたか?
 
Corey:まあ、火星に行っていた人たちの中には、もっと詳細を伝えられるものもあります。彼らは、火星の基地について、彼らが行ったこと、奴隷労働について、多くのことを話していたかもしれません…しかし彼らはもっと簡単に分かち合うことができる、多くの発言とは異なった細部があります。
 
David:なぜそんなに発言を保留する人がいると思いますか?
 
Corey:そうですね、彼らはその一線を超えると、彼らに影響がでます。そこで、彼らはできることを分かち合い、自分ができると感じたことを行うことで、安全を保ちました。
 
David:ウィリアム・トンプキンスの事件が、あなたがこのショーで話したことにどのような影響を与えたと思いますか?あなたは彼と個人的な議論をしていますか、彼はあなたが知っていることについてどれだけ知っていますか?
 
Corey:はい、私たちは最近一緒に働いており、私は彼と数多く話し合いました。そして、私がスマートガラスパッドで見ていた情報は、ドイツのダブルエージェントと話していたときの彼のブリーフィングの情報でした。
 
そして私たちがお互いに行き来して話していた細部はほとんどありませんでした。私はいくつかの項目で何度か彼の視点により判ったことがありました。
 
David:私たちはまた、ピート・ピーターソンが話した、米国政府の結論によって、あなたが経験した接触が実際に本物であるということを確認できました。あなたは本当の地球外生命と接触していたということです。
 
それは重要です。なぜならあなたの情報が本物であるということを言った、本当のインサイダーだからです。
 
Corey:うん。まあ、彼らは十分に私を見ている、彼らは知っている必要があります。
 
David:その通り。さて、別の質問に行きましょう。これは面白くて堂々とした言葉です。これを取りあげましょう。
 
「カバールはなぜあなたに情報を伝えるのですか?」
 
Corey:彼らが私に許しているわけではありません。同盟とカバールの間には膠着状態があります。同盟にはそのリソースがあり、カバールもそうです。
 
ここで起こっているように見えるのは、おそらくトンプキンスを通じて始まっているこの海軍の情報開示で、私が巻き込まれているということです。
 
彼は、私が共有してきたものとほぼ同じ情報で、開示するための「青信号」を与えられました。だから、何らかの種類の「刃」が残っているかもしれない、私のすぐ玄関先にそのパワーはあっただろうと思います。
 
彼らは彼らの存在を知らせるために、ヘリコプターでやってきました。息子と裏庭に出た時に、私は胸に緑色のレーザードットをあてられました。
 
David:あなたは、いわゆる「ビッグ・ブラザー」が全てを握っていて、様々なハリウッド映画を通して「即座に殴られることなく」何かを言うことが、決してできないと考えていますか?それは彼らが私たちに与えた社会的条件だと思いますか?
 
Corey:そうです。そして、この分野にはカバールを破壊することは不可能だと信じている人がたくさんいます。
 
David:映画「アイアンマン3」や「キャプテンアメリカ:冬の兵士」のような映画では、100万ドルの軍事援助予算を受けていますが、映画はカバールをはっきりと公開していますか?誰も予算の事実を否定する可能性はありません。
 
Corey:ハリウッドには最近、カバールのさまざまな側面を明らかにするために、アライアンスの資金と議題が明白にあります。ハリウッドは創業以来、私たちがカバールと呼んでいる勢力によって完全に制御されているので、それは良い兆候です。
 
David:私はここで別の一撃を食らわすつもりです。
 
Corey:その通り。
 
David:誰の質問かな!「フル・ディスクロージャーと引き換えにカバール/アライアンスに一種の許しを提供できる方法はありますか?」
 
Corey:うん。そのような意見が出ていますが、この100年間でカバールが行ったことの影響を取り除くことに、いったい何人が同意するだろうか?
 
David:その通り。
 
Corey:人々は報復を望んでいます。ご存知のように、彼らは天使じゃありません。彼らは、発生した人道に対するすべての犯罪に対する償いを望んでいます。
 
David:あなたが「これらの人々」と言うとき、あなたはアライアンスを意味しますか?
 
Corey:そう。同盟。イエス。
 
David:うん。あなたが説明したことは、非常に悲観的な多くの情報の突然の露出であると思われます。私たちのコミュニティでは、カバールの規則に従っている人々が真実について学ぶために、多くの時間を費やしています。
 
あなたはどう思いますか?…すべての情報が一度に出ると、何が起こるのか。アライアンスの想定はどのような物ですか?
 
Corey:ご存知のように、私は公開後の世界がどうなるのか判りません。これは私が他の人々と一緒に働いてきた業務の一つです-心理分析-人々の反応を予測することです。
 
私たちがフルディスクロージャーを経験したら、前にも言ったように、(ショックで)ベッドから出ることや食べることすらできない、助けが必要な人がたくさん出るでしょう。
 
David:そう。
 
Corey:私は公開後の世界の、誰かの計画はまだ見ていません。
 
David:忌まわしい秘密を維持しようとするために、「情報漏えいや内部通報者に対処するためのプロトコル」がありますか?嫌な情報や話題のカバーなどはどれほど世界に広まっていますか?
 
Corey:ええ、ええ、彼らはどこから情報が漏れているかを見つけるために、多くの誤った指示を与えます。それによって国民を区画化します。これは通常、軍隊やプログラムですでに行われています。
 
次に、それらに若干異なるバージョンの情報を与えて、特定の個人に焦点を当てる前に焦点を合わせる必要のある区画を見つけます。
 
David:なるほど。
 
Corey:はい、多くの誤った指示が使用されます。彼らは嘘をつきます。彼らは騙して自分達の情報を漏らすようにするのです。
漏れに対処するための「行動メソッド」は、漏出者を攻撃したり、人格破壊を使用したり、過去から何か都合の悪いことを掘りだしたりするのです。そういう意味で、公共セクターの人たちを後ろから見張っています。
 
もしあなたがプログラムに参加していて、何かを漏らそうとした時に、黙認されていない漏れがあれば、あなたは非常に簡単に消されるかもしれません。
 
David:「シークレット・スペース・プログラムや他のカバールのグループがアンチエイジングやヒーリング技術を持っているとすれば、なぜ彼らはジョージ・ブッシュ・シニア、ヘンリー・キッシンジャーなどの高齢者のカバールの人々にこれを使わないのだろうか?」
 
Corey:さて、私たちが高レベルだと思う多くの人々…カバールの高級メンバーは、本当はそうではありません。最高レベルの人はただ「人」です…我々は彼らの名前を知らない。彼らは誰かわからない。彼らは居場所もわからない。
 
そこで、彼らはこれらの技術のいくつかを利用していますが、これらの技術をカバールグループ内で使用して、その下の人々を管理しています。彼らはいつも行動する…それは彼らの前にぶら下がるニンジンのようなものです。
 
「これを行えば、ある時点に達すると、特定の年齢に戻し、豊かな社会に戻し、あなたがしたいことをできる様になります」
 
David:私はこれを聞いたことがあります。私は、このレベルのこれらの人々の中には、霊魂の移転に似た技術が提供されるかもしれないことを、あなたのコメントに添えます。完全に別個の存在に魂をダウンロードすることができます。
 
Corey:これらのカバルグループのさまざまな側面があります。その中にはAIの預言者もいます。彼らは何らかのデータベースにアップロードしたいと思っています。
 
電磁場を利用して人の魂を身体から別の身体に移す魂の伝達技術であるそれは、その身体のエネルギーに適合するように遺伝的に設計されています。
 
それから別のグループがあります…彼らは特定の年齢に達すると、死が偽造されます。彼らは本当には死んでいません。彼らはどこかに連れ去られ、姿を消します。そして数年後、あなたは誰かを見て、「うわー!28歳のヘンリー・キッシンジャーにそっくりだ!!」
 
David:なるほど。
 
Corey:しかし、それ以外に、彼に何が起こったか知る方法はありません。
 
David:クローン技術はありますか?彼らは誰かをクローンにして、彼らの若いバージョンを作ることができましたか?
 
Corey:完全に。それは魂を別の身体に入れる場合に必要なバージョンです。クローンされた遺伝的に改変された体でなければなりません…
 
David:ああ!それは自分の体のクローンでなければならないのですか?
 
Corey:はい、そうすることができます…彼らは他のアバター体を作成します…DNAに合わせて遺伝的にプログラムしなければなりません。
 
David:うーん。他のインサイダーは、典型的なクローンは約2年以上生きないと伝えました。
 
Corey:それは遺伝的でなければなりません…完全に遺伝子操作されています。長期的に生きるためには、身体のデザインがあなたに合っていなければなりません…周波数です。
 
David:「どんな形か…」この質問は、私たちが今話していたことです。「どのような形の人間の強化技術がすでに存在していますか?背が高くなり、筋肉が増え、IQが増加し、覚える能力が増すかもしれません。」
 
Corey:遺伝的プログラミングと人体の操作に関するエイリアンからの技術を受け始めたら、それはまるで子供の遊びになります。
 
人体は、特定の技術では変更や操作が非常に簡単です。彼らは、細胞の年齢を加速したり、逆転させたりするために、特定の時間的領域で身体をトリックすることができます。だから彼らはあらゆる種類のことができます。
 
David:あなたがまだ繋がっていない、別の宇宙計画へ接続を持っている他のインサイダーから聞いたワイルドカードをあなたに質問します。彼はちょっとランダムにこの話題を取り上げていました。
 
彼は数週間前に、宇宙での特定の仕事のために非常に大きなサイズに成長した、人間のグループを知っていたと話していましたが、彼らが成長しているスピードは速すぎました。基本的には労働者ドローンのようです。
 
そして、彼らがいかに速く成長しているかによって、ケロイド型の傷跡で顔が覆われたような形になってしまったのです。
 
そして、あまりにも速く成長させる遺伝物質を使用したことと、醜い姿は関係していると彼は言いました…
 
Corey:ホルモン物質。
 
David:…異常が発生します。これについて何かコメントはありますか?
 
Corey:ええ、ええ。いくつかがあります…彼らが持っていたスーパーソルジャー・プログラムのようなもので、ホルモンを膨大に使用する方法で、この操作により非常に大きな骨格になります。
 
しかし、彼らの額は、ソケットの様な目の周りに張り出し、彼らの顎は洞窟人(原始人)のようで、本当に奇妙な姿です。
 
David:うーん。
 
Corey:うん、それを聞いたことがあります。
 
David:興味深い、うん。OK。では、この質問のもう一つを明確にしましょう。彼らは誰かのIQを向上させるような能力を持っていますか?
 
Corey:はい、彼らはIQを高めることができます。彼らは、遺伝子操作、遺伝子治療を通じてあなたの直観能力を高めることができます。
 
David:さて、興味深い。私はこの質問が肯定的に答えられることを願っていますが、私たちは本当に知らないと思います。
 
「今後70年間で太陽系を自由に旅することができる様になりますか?」
 
Corey:私はこの技術がすぐに誰もが利用できるとは思わない。そうなるためにはプロセスが必要です。大規模に開発しなければなりません。また、人々はそれを使うことに慣れなければならないでしょう。
 
普通の人が木星にクルーズをするまでには、しばらく時間がかかると思う。
 
David:そうですね。職場の一部として地球との間で特定の場所への仕事やポータルを手に入れることができる「出張」ではなく、観光旅行のための何らかの承認されたプロトコルがあると思いますか?
 
Corey:外交官やそのような人ではなく、普通の人に対しては初めからではありません。それはしばらく時間がかかるでしょう。
 
David:OK。次の質問です。「レプリケータがエネルギーを物質に変換する原則に基づいている場合、物質をエネルギーに戻すことによって廃棄物を処分できるこの技術の逆もありますか?」
 
Corey:もちろんあります。
 
David:ハ。ハ。
 
Corey:勿論、勿論持ってますよ彼らは…プロセスを逆転させる能力があります。
 
David:OK。それの実用例は何ですか?あなたはそれが使用されているのを見たことがありますか?
 
Corey:その現場を見ることはないけれど、彼らは技術を持っていて、それが使われていることを知っています。
 
David:エネルギーは何らかの種類の電池に貯蔵されるか、またはどこで貯蔵されるか…どこに行くの?
 
Corey:まあ、彼らはまた、さまざまな材料や材料のサイト間輸送のためにそれを使用することができます。でも、私は詳細については解りません。
 
David:OK。「私たちがスカラー波や他の種類のマインドコントロール技術から身を守る方法はありますか?」
 
Corey:それについては良い方法を知りません。SCIF(情報隔離部屋)やファラデー・ケース(電磁防御ケース)に住んでる訳でもないので、残念ながら私は防御していません。
 
David:オーライ。私からの質問です。私はちょうど先日、これについてシールする話をするインサイダーと会いました。彼はいつも彼のバックパックの中に、プラスチック製のボトルのような空のボトルを持っています。
 
そして彼はスカラービームがあなたに向かって使用されると、突然それがちょっとクラックするのが聞こえると主張しています。それはポップするように。気圧の変化が起こります。あなたはそのことを聞いたことがあります?
 
Corey:うん。特定の条件で発生する可能性があります。うん、それは起こるかもしれないが…
 
David:そして、もしそうならば、あなたは別の場所に移動するだけです。なぜなら、この技術は明らかに、あなたが一箇所にいることを要求するからです。少しでも動かすと、明らかに効果が低下します。
 
Corey:そう。その通り。
 
David:OK。まあ、コーリー、私はピートと同様にこれについて多くの議論をしてきたので、ちょっとこれを聞いてください、彼は数年間、マインドコントロールのスペシャリストであったと主張しています。
 
彼は特定の人々が宇宙人のDNAを持っていると言いました。そのDNAを持つ人は、これらのタイプの技術にはるかに耐性があります。そんなこと聞いたことがありますか?
 
Corey:それは外来DNAではありませんでしたが、異なる個体は他のものよりも多くの技術に抵抗する能力を持っています。
 
David:さて、もう一つ興味深いことは、フリッカー周波数発生器と呼ばれるものを開発したということです。そして、基本的な考え方は…あなたの脳のクロックスピードは、特定のフリッカー周波数です。フリッカー周波数発生器は脳のリフレッシュレートを上回っており、人々のクロックスピードを刺激するので、これらの技術はあまり効果がなくなります。
 
Corey:うん。
 
David:より高い周波数が良い対策である可能性について何か聞いたことがありますか?
 
Corey:まあ、あります…プログラムでは、ええ、対策は取れます。しかし、普通の市民は、この質問する人のような対策を取らないでしょう。
 
このようなことに神経質にならないように、身体に良い医薬品があります。
 
しかし、一般的な市民のために、彼らの頭の周りに箔をかけて、それが(防御が)うまくいくことを望むことはできません。つまり、実際には何もできません。
 
David:さて、ピートと一緒に行った議論と、自分の研究によれば、瞑想的で平和にフォーカスすれば、実際にフリッカーの周波数を上げて攻撃への感受性を低くできます。
 
Corey:そうです。
 
David:それは可能だと思いますか?
 
Corey:うん。より肯定的な人々、間違いなくプラグが抜かれた人々(つまり攻撃に対しフォーカスしていない人)は、攻撃への感受性が低いです。
 
David:OK。だから、人々が瞑想、許し、愛を練習すれば、この種のものの影響を受けにくくなるでしょう。
 
Corey:ああ、軽減されるでしょう。
 
David:OK。結構。「モハマド・コーズはETが人類の発達に干渉することは許されないと述べています。ドラコとブルー・エイビアンズは、これらの合意を破ったのですか?」
 
Corey:まあ、まず、モハマド合意は、モハマドとは関係がありません。モハマドは、彼が地球上にいたころに起こったこと以外には関係ありません。
 
David:そう。
 
Corey:レプタリアン(ドラコ)と青い鳥類(ブルー・エイビアンズ)は、この条約に違反していると言いましたか?彼らはそうではありません…
 
David:人々は不干渉条項が彼らのように現れることによって侵害されていないかどうか疑問に思っています。
 
Corey:まあ、彼らは大衆の前には現れていません。
 
David:そう。
 
Corey:もし彼らが大衆や少人数のグループの前に現れたら、間違いなく侵害と言えるでしょう。
 
David:彼らがしている仕事は、この条約のガイドラインにどのように入っていますか?
 
Corey:肯定的な存在は、これらの法律に非常に密接に固執します。彼らは非常によく避ける方法を知っています。そして、私は彼らが合意の外ではほとんど動いていないと確信しています。
 
David:境界線上を歩かずにできるだけ近くに寄ることを試みているドラコの例は何かありますか?
 
Corey:まあ、ドラコ、彼らは召喚されたような小グループの前に現れることが知られていましたが、カメラやそのようなものを持つ大勢の人々や一般の人々の前には現れません。それは合意に反します。
 
David:「地球外生命体と人間を交配させてハイブリッドを作るプログラムはありますか?もしそうなら、なぜこれが存在し、これらの子どもたちを見たことがありますか?」
 
Corey:私が前に述べたように、遺伝的で精神的な22のプログラムがあります。これらのプログラムの中には、この大きな実験の一部として他の存在とDNAを継ぎ合わせる複数の異なるサブプログラムがあります。
 
そして、これらの存在がいくつかあります…彼らはそれらを使用します。
 


 


 
10億年前に地球上にあるエイリアングループが到着しました。我々はこの奇妙なハイブリッド実験の結果、私たちになって、この惑星に運ばれたのです。
 
それが起こっていることはたくさんあります。遺伝子組み換えがたくさん行われています。それを固定しようとする…どのプログラムがどのグループで進行しているかは、複数のハイブリッドプログラムが進行中であるため特定は非常に困難です。
 
David:私が最近話しているインサイダーから出てくるもう一つの疑問は、「地球の複雑な環境変化にもっと多くの種類が生き残ることができるような、遺伝的豊かさの実験ですか?地球上の多くの他のタイプの人類が、人類のような生活になるまで加速され、様々な時点で銀河全体に入植する将来のプログラムは存在するのだろうか?」
 
Corey:はい。22のプログラムがあります。
 
David:おお、リアルに?
 
Corey:はい。完全にそうです。
 
David:あなたは、イカみたいな(種族の)存在、イルカみたいな(種族の)存在、虫のような(種族の)存在、これらの存在を説明できますか?
 
Corey:これらの異なる遺伝子プログラムは、彼らの実験の領域で起こっていること、エネルギー的に宇宙的なものと協調しています。私たちは、これらのエネルギーの変動が起こって、大規模な変化が起こるだろうと思っています。彼らはそれと協調して働いています。(訳注:つまり宇宙的大変動に備えている)
 
David:「すでに私たちと一体化した地球外生命とのハイブリッドをどのように識別できますか?」
 
Corey:彼らが人類との統合のどの段階にあるかによって異なります。何度も彼ら(人類を作ったエイリアン)はこれらの存在を下ろし、人間が慣れ親しんでいくのを手伝っているでしょう。
 
David:あなたは彼らがこれらの存在を落とすと言うときの、彼らは誰ですか?
 
Corey:ハイブリッドを作った、それらを設計した存在です。
 
David:OK。
 
Corey:彼らは彼ら(ハイブリッド)を下ろし、彼らがアパートに住んで、多分仕事をするような状況に置くでしょう。そして、彼らはコンタクシーの人間を持っています。そして彼ら(ハイブリッド)を助け、人間の生活に順応させます。
 
David:しかし、あなたが今説明していることは、地球上の他の人間とほとんど区別がつかない存在でなければならないことは明らかです。
 
Corey:そうです。そうです。
 
David:OK。
 
Corey:あなたは周りを歩いているハイブリッドを見るつもりはありませんが…異なって見えます。
 
David:一部の人々は、その情報を非常に恐れているかもしれません。だからこれについてもうちょっと話しましょう。
 
まず第一に、そのような存在が地球に居れば彼らは地球上の一般的な人間を超えて、私たちに異常な脅威をもたらしますか?
 
Corey:いいえ。彼らは、社交のしかた、どのようにフィットするかを学んでいるだけです。
 
David:彼らには、兵器の能力や人間の生活に非常に危険を与えるような変わった特質は無いのですね?
 
Corey:私が知る限りその様な事はありません。
 
David:OK。このタイプの移民プログラムは、どのくらい普及していると思いますか?
 
Corey:それは継続しています。私には数は解りませんが。
 
しかし、それは進行していたプログラムであり、侵入や傍受、尋問プログラムなどで私たちが知ったのです。
 
適切なクリアランスがないか、適切なグループと連携していない人々を招集しようとするグループが時折存在することがあります。
 
David:「地上の人間とETが異なった振動の存在密度を持つならば、彼らはどのように会って互いにコミュニケーションをとることができますか?」
 
Corey:これは密度と次元が混ざった人としてやってきます。
 
私たちはどのような密度で細菌を表現するのでしょうか?
 
David:1つの方法としては、2次元の密度です。
 
Corey:2次元の密度。ワームはどうですか?
 
David:2次元の密度。
 
Corey:2次元の密度。あなたはワームに触れることができますか?
 
David:出来ます。
 
Corey:ウイルスがあなたとやり取りできますか?
 
David:うん。
 
Corey:うん。だから、何かが4次元の密度のようなものではなく、突然幽霊のようにやってくるのです。
 
David:なるほど。
 
Corey:それは私の経験ではないですけど。
 
David:高次元の人は腐ってしまう死体を残していくだろうか?
 
Corey:うん。
 
David:OK。「あなたは個人的にネコ人間の特性を持つエイリアンに会ったことがありますか?」
 
Corey:私は会ったことはないですが、最近殺されたものを見ました。このネコタイプの非陸生エイリアンで、捕獲または殺処分命令が出されました。彼らは自由に出現して消えます。
 
彼らはそれを電磁気的なネット、または電気の通ったネットで何とかこれを閉じ込めていました。
 
私がそれを見たとき、それはそうだった…それが綺麗な形で横たわっていました。それは楽しい死にかたではなかった。
 
David:わお!密度について再びこの疑問に辿り着くと、これは身体を後に残したが、脱物質化する可能性のある存在だと。
 
Corey:うん。しかし、どの技術を使っているかわかりません…それが技術であるのか、それが持っていた能力なのか。
 
David:それは、ジェームスキャメロンの映画「アバター」でピート・ピータソンが証言しているように、すでにさまざまな宇宙プログラムで使用されている正確なハードウェアの例が複数あり、鉱山で使うのだそうです。このネコの特徴を持つ「アバター」の人々はどうですか?
 
あなたはそれが真実だと思いますか?
 
Corey:私は彼らがその報告をベースに映画化していたと思う…猫の外見を持っている多くの生き物がありますが、このコミュニティの人々はたくさん話す傾向があり、捕まえられたり殺されたりするのです。
 
David:肌の色は正確ですか?青ですか?
 
Corey:ほとんど紫色ですね。
 
David:うん!本当に!
 
Corey:うん。ラベンダー、そうだね。
 
David:面白い。オーライ!
 
さて、そろそろ質問の時間が無くなりました。デビット・ウィルコックとコーリー・グッドが「CosmicDisclosure」をおおくりしました。ご視聴ありがとうとうございました。
 
翻訳:AKsystem 「キーンエリアニュース」 


∞  原文タイトルは、「Protocols and Loopholes」ですから、原文に忠実に「プロトコルと抜け穴」としました。本文ではコーリーの情報と他のインサイダーからの情報との比較によって彼が真実の情報を伝えていることの査定をメインとしていますが、その過程で、以下のことが明らかにされています。
 
「ハリウッドは創業以来、私たちがカバールと呼んでいる勢力によって完全に制御されている」
 
「電磁場を利用して人の魂を身体から別の身体に移す魂の伝達技術であるそれは、その身体のエネルギーに適合するように遺伝的に設計されています」
 
「別のグループがあります…彼らは特定の年齢に達すると、死が偽造されます。彼らは本当には死んでいません。彼らはどこかに連れ去られ、姿を消します。そして数年後、あなたは誰かを見て、「うわー!28歳のヘンリー・キッシンジャーにそっくりだ!!」
 
「彼らは他のアバター体を作成します…DNAに合わせて遺伝的にプログラムしなければなりません。・・クローンは遺伝的でなければなりません。」
 
「完全に遺伝子操作されています。長期的に生きるためには、身体のデザインがあなたに合っていなければなりません…周波数です」
 
「人体は、特定の技術では変更や操作が非常に簡単です。彼らは、細胞の年齢を加速したり、逆転させたりするために、特定の時間的領域で身体をトリックすることができます。だから彼らはあらゆる種類のことができます」
 
「スーパーソルジャー・プログラムのようなもので、ホルモンを膨大に使用する方法で、この操作により非常に大きな骨格になります」
 
「遺伝子操作、遺伝子治療を通じてあなたの直観能力を高めることができます」
 
「地球外生命体と人間を交配させてハイブリッドを作るプログラムはありますか?・・遺伝的で精神的な22のプログラムがあります。これらのプログラムの中には、この大きな実験の一部として他の存在とDNAを継ぎ合わせる複数の異なるサブプログラムがあります」
 
「ジェームスキャメロンの映画『アバター』でピート・ピータソンが証言しているように、すでにさまざまな宇宙プログラムで使用されている正確なハードウェアの例が複数あり、鉱山で使うのだそうです。このネコの特徴を持つ『アバター』の人々はどうですか?・・私は彼らがその報告をベースに映画化していたと思う…猫の外見を持っている多くの肌の色が紫の生き物がありますが、このコミュニティの人々はたくさん話す傾向があり、捕まえられたり殺されたりするのです」
 
(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 19:06 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー シーズン 7 エピソード 25 (06/20)
∞  元女性兵士インサイダーの登場です。(^_^)
 
 



コズミック・ディスクロージャー シーズン 7 エピソード 25
2017年6月20日
 
ネリス空軍基地から月へ定期船があると女性兵士が証言!!


DavidWilcock:オーケイ! 「CosmicDisclosure」へようこそ。この番組のホスト、デビット・ウィルコックです。インサイダーの中のインサイダー、コーレイ・グッドとお送りします。今回私たちには、非常に特別なゲスト ニア・アイズリーにお越しいただいています。そしてコーレイようこそ。
 
CoreyGoode:サンキュー。
 
NiaraIsley:およびいただきありがとうございます。
 
David:視聴者の方々は、あなたの本をまだ読んでいないかも知れません。彼らはおそらくこれを見た後この本を欲しくなるのでは。
 


 

あなたは軍隊で始めました。
 

 


 

Niara:うん。
 
David:と言うわけで、あなたはそれに慣れています。だから、あなたに起こったことがどうやって起こったのか、私たちにちょっと説明してもらえますか?


 

Niara:そう、私は1979年から1983年まで空軍にいました。私はオートトラックレーダーのスペシャリストでした。それは、地対空ミサイルと対空砲のレーダーです。
 
David:はい。
 
Niara:航空交通管制レーダーのようなレーダーがあります。そして、それは別のレーダーサイトを呼び出して、「こちらが指定したような高度と方角と範囲で接近する航空機があれば、その部分の空へレーダーの照準を合わせて、そいつを5分間追跡してください」と知らせます。そして、それを5分間追跡すれば、それはkill(撃墜)と見なされました。
 
 


 

David:そうですね。
 
Niara:そして、基本的に、オートトラックレーダーは航空機の非常に小さなターゲットをマークします。それは目標となるポイントです。そして、我々はボタンを押して、稼働しているSAMのサイト(地対空ミサイルサイト)のミサイルを発射し、その飛行機を撃墜します。
 
私たちがやっていたことは、戦時中レーダーに照射されたときの生存能力を高めるように、友軍パイロットに教えることもしていました。
 
David:ああ!それはどこから始めましたか?あなたはどこに駐留したのですか?
 
Niara:私はネリス空軍に駐留していました。
 
David:ネリス?そりゃすごい!
 
Niara:ネバダのです。
 
David:あなたがUFOについて色々と学んだことがあれば、今、私たちはたくさんお話を聞きたいです。
 
Niara:そして、トノーパとトリチャ・ピークのレーダーサイトに、一週間おきにバスにで通ったグループの一員でした。そして、私たちは外に出ても仕事をします。私がトノーパにいたとき、夜間に、地球外またはリバースエンジニアリングされた。地球外の船である「特殊飛行機」でレーダーをテストするためにレーダーの前を飛びました。
 
David:素朴な疑問として、それを実験した時にあなたが持っていた機密ランクは何でしたか?
 
Niara:私はファーストクラスを持っていましたよ。
 
David:OK。この"特別な任務"を受ける前に、この仕事のキャリアはどれぐらい?
 
Niara:私が新しい仕事を始めたのは79年4月です。そして、ブートキャンプを終えて、1980年の新年の初めにネリスに行きました。
 
David:ロナルド・レーガンがホワイトハウスの支配権を握っていたのはまさにその時です。そして、その時代は資金の大規模な流入が軍事産業複合施設とこの秘密スペースプログラムに入ったと、コーレイも言っています。
 
Corey:そうですその通り…そして1980年頃にソーラー・ウォーデンが立ち上げられました。
 


 

David:そして彼らは特別なレーダーと特別なクラフトと言ったのですか?
 
Niara:彼らは何も言いませんでした。ただ、「あなたはレーダーのスペシャリストなので選ばれたのだ」と。そして「そこへ行ってもらいます。」
 
私たちは、階級章もなく、名前タグもつけられませんでした。我々は、レーダーを走らせ、航空機を追跡する事だけを許され、互いに話すことが禁じられていました。
 
彼らは私たちを互に孤立させました。「絶対に必要なこと以外話をしないでください。私たちはいつもあなたを監視しています」と言ったんです。
 
David:その様なことはこの任務だけでなく、一般的にそうされていました。
 
Niara:特別任務の時はいつもそうでした。
 
David:まさに特別任務ですね。
 
Niara:うん。通常任務の時はいつも名前タグと階級章は付けていましたからね。
 
David:そうですね。
 
Niara:そして特別任務の時は…お互いに何も特定するものはありません。彼らは私たちの記憶に「ああ、私はこの名札を見た」、あるいは「私はこのパッチを見た」、または「これを見ると何かを思い出す」というような手段を持たせたくなかったのです。すべて可能な限り極秘に保ちました。
 
David:コーレイ以外にも、私は秘密スペースプログラムと呼べるもので働いた人と何人かの内部関係者を知っています。あなた方はお互いに話すことができない。
 
例えば彼らがETに話しかけたら、彼らの仕事が何であるかについてETに話すことしか許されません。彼らはその課題の外に質問をすることは許されません。そして、このガイドラインからわずかでも逸脱する場合は頭にライフルを突き付けられるような、非常に抑圧された環境です。
 
Niara:ええ。その通りです。
 
David:もちろん、Coreyも同じ経験をしています。事実として、これらの軍事産業の人々に逢うと、その男が(身分を証明するものは)何も身に着けてないと話していました…
 
Corey:そうです。彼らは空軍パイロットですが、階級章やネームパッチは何も付けていません。
 
Niara:はい。
 
David:これらは私が研究者として気づいた部分であり、20年間にわたりインサイダーはそう話しています。多くの人がそのように語るのは偶然ではありません。
 
Niara:その通り。
 
David:あまりにも多くの証言があります。
 
Corey:質問いいですか?
 
Niara:どうぞ。
 
Corey:レーダーを使って未確認クラフトをマークするという特別任務を務めていた時、あなたはこれらの未確認クラフトをよく観察することができましたか?
 
Niara:レーダーシステムのスコープでは、それをよく見ることはできませんでした。テストを終えて私たちはレーダーデッキの上に立ったのですが、将校がレーダー装置の中でテストの結果を議論していました…。
 
私の見たところ、これらのクラフトはレーダーでは追跡できませんでした。彼らは文字通り空の一点に現れ、次に点滅して他の場所にいるという具合です。彼を追跡はできませんでした。
 
David:ワオ!
 
Niara:そのクラフトの底面は透明でした。
 
そして、数種類の光が船の底の周りに順番に点灯するように見えました。
 
Corey:それで輝いている?
 
Niara:輝いた金属のようでした。それから出る音はまるでロックコンサートのスピーカのようでした。ただ音楽ではなくてね。ただ「音」でした。そして近づくと、それが発する振動のようなものも感じました。
 
Corey:ええ、それは近くでですね。
 
Niara:そうです。空気中にかゆみを感じるような感覚です。地獄から出てきたみたいです。
 
David:これらの異例な航空機を常に追跡していましたか?それともあなたがトノパスでこの任務をしていた時だけでしたか?
 
Niara:通常任務では、通常の航空機、F-16、F-4sなどをレーダー誘導していました。真夜中にトノパスで「変わった航空機」を追跡したのです。
 
David:あなたがこの特別な任務のためにトノパに連れてこられた時、当初、これらの珍しい航空機を追跡していた時、夜中に「拉致」されましたか?
 
Niara:主な仕事は通常のレーダー業務なのですが、奇妙なことに真夜中に何度も「(軍に)拉致」されました。
 
David:あなたが言う「真夜中」は、何時?
 
Niara:だいたい夜12時から2時ごろでしたね。
 
David:それはまさに、彼らがあなたを迎える時間と同じですね。(と、コーレイに言う)
 
Corey:うん。
 
Niara:そう。
 
David:あなたも同じだったようですね…教えてほしいんですけど、「奇妙な航空機」を追跡する任務に就いてから、夜中に「(軍に)拉致」されるようになったのですか?それとも夜中に「(グレイに)拉致」されたから、その任務に就いたのですか?
 
Niara:航空機を追跡する任務に就いたと同時に、夜中に「(軍に)拉致」される様になりましたね。
 
David:OK。
 
Niara:でも私は、幼少期に「グレイ」に拉致された経験がありました。
 
David:ワオ!
 
Niara:そして、私は私の本に書きましたが、軍隊で私と働いていた人々が私が(グレイによる)拉致経験者であることを知っていたという印象がありました。
 
Corey:クリフォード・ストーンと同じだ!
 
Niara:うん。
 
Corey:私たちにクリフォード・ストーンを思い出させますね。
 
Niara:はい。
 
David:コーレイ…あなたが言ってたこととも一緒ですね。
 
Corey:はい。
 
David:それはMILABs(訳注:おそらくミリタリー・ラボ)…

彼らは知ってるんだ誰がアブダクションされたのか。
 
Corey:そう。彼らは。
 
David:彼らはアブダクトされた不特定多数の人物をトラッキングしてますね。
 
Niara:そして他にダン・シャーマンという男性が「AboveBlack:ProjectPreserveDestiny」という本を書いています。


 
そして彼は同じことを言っています。彼は直感コミュニケータ(テレパス)として訓練されました。再度、他の訓練仲間から隔離され、お互いに話すことは許されませんでした。
 
David:そうですね。
 
Niara:うん。
 
David:これが起こった時期には、「第3種接近遭遇(未知との遭遇)」のような映画の大作が出てきました。だから、あなたがこれらのクラフトを見たときに、あなたは「そう。飛んでいるのはUFOだ」と思いましたか?それとも、彼ら(軍)が「それは私たちのものだ」とあなたに伝えようとしていたのですか?
 
Niara:いいえ、彼らは何も教えてくれませんでした。
 
Corey:うん。知っておく必要があります。
 
ダン・シャーマンが言っている重要なことは、直感的なコミュニケータ(テレパス)であり、グレイによって拉致された人々を追跡していたことです。
 
David:はい。
 
Niara:グレイが拉致された人々に関する情報を軍に提供したのは、その人々は本当に重要なのだからです。それは本当に重要です。
David:その通り。
 
Niara:そして、それについては疑問です。なぜすでに地球外の経験をしている誰かを連れて行くのか?おそらくアブダクション経験者がそこで働いているなら、画期的技術を見ることへの衝撃はそれほど大きくないからです。あらゆる種類の異なる理由も考えなければなりません。
 
David:ちょっと思ったんです。もしアブダクション経験のない者をその任務に就けたら、彼らにとっては恐ろしい体験なのではないかと。でも実際は経験者のなので「UFOだ!軍は私にUFOを追跡させている!素晴らしい!」となっているのじゃないかと。
 
Niara:うん。
 
David:その通りになりましたか?
 
Niara:ほとんどの場合、当時私は「秘密のセキュリティクリアランス」しか持っていなかったので、私は恐怖を感じました。
 
David:ワオ。
 
Niara:私が思ったのは「これはトップシークレット案件だ!」と。それはまるで生き地獄でした。それらを見る度に「地獄」を味わいました。
 
「(軍により)拉致」された時に、私たちは待合室に入れられました…そこでの様子は…椅子は斜に配置されていました。この四角い部屋で、椅子は斜めに配置され背中合わせに配置されていました、部屋にはライトがなく、私たちの後ろの廊下から二重のドアを通して光が入っていました。(言い換えれば、椅子に座っている人々は部屋の暗い部分に面していた。二重ドアと廊下からの光が彼らの後ろから射していた。)
 
彼らがお互いに話すことが禁じられているように、私たちをお互いに判らないようにしておくために、細部を隠そうとしていたと思います。私の隣に体験者が座っていたので、そうなのだろうとわかります。
 
そう。彼らはその様にしたかった。そして、彼らは私たちを一人ずつ呼びました。私はこの事を何度も経験しています。
 
彼らはこの小さな部屋に私たちを一人ずつ呼びます。
 
そして私の番が来ました。私はステンレス製の検査台に衣服を着けたまま横になり、そこで長時間過ごしました。
 
そしてその検査台のそばの壁際に、警備員が並んでいました。
 
白衣を着た男が「落ち着いてください」と言いました。
 
そして彼は私の右側に近づき─彼の手には皮下注射が握られていました─彼は素早い動きで得体のしれない薬を私の首に注射しました。
 
そして、突然、二人の男が私のテーブルの両側に座り、私をテーブルから持ち上げ、非常に長い階段を運びました。
 
私は注射の影響を受けた状態のまま、小さなブースに投げ込まれました。
 
David:「化学的外傷」とは、どういう感じですか?
 
Niara:それは即時に発作を起こすような感覚です。
 
David:オウ、ワオ!
 
Niara:(ニアが頭を後ろに振り、制御不能な状態を再現する)…こんな感じですよ。そして化学物質は脳に直接作用しました。彼らは注射すればすぐ脳に直接働く薬を使っていたのです。
 
David:ワオ!
 
Niara:私は揺れていました。私は本当に動くことができません。そして意識が変わりました。そして─それは単なる推測に基づく変わった仮定ですが─彼らはそうやって私の経験や、私の考えを、調べるのです。
 
しかし、私は精神的や霊的な物を追求し、瞑想など行っていたので、私には注射の効果は大してないのだろうと思っていました。私は自分自身の分子結合を解散し、小さなブースの床の排水口を通り抜けようとしました。
 
David:コーリー、あなたは注射薬による意識に何かをするような訓練について話しましたね。ですから、私たちがここで話していることにちょっと簡単に説明できますか?
 
Corey:はい。これらは直感的な能力を高めるために人々に定期的に与える医薬品です。そして、リモートビューアーやサイコキネンシスの人たちに、これらのタイプの注射を行います。それは一貫して行われています。
 
Niara:私はそれを怖いと感じました。私はそのブースの床の上で、膝を抱え丸まって胎児のように横たわっていました。そして、注射の効果なのか叫んで悲鳴を上げていました。
 
David:ワオ!
 
Niara:そレは今でも信じることが出来なのですが、同じ人間としてこれほど残虐なことが出来るのか?
 
信じられない事に、注射の効果が消えた後、私はその部屋から引きずり出され、8人が見守っている中で2人の警備員に性的暴行を受けました。
 
そして見ているなかのひとりはグレイでした。
 
David:オーマイゴッド!
 
Niara:私は若いころに、グレイのテレパシーで自らこのような経験をするように、感化されたのかもしれません。
 
David:うわー!グレイはその時他の人たちとは違った行動をしていましたか?」
 
Niara:私は、その中の何人かは「そんなものは見たくない」と考えていることが判りました。
 
David:彼らは、階級の特徴がない同じタイプの制服を着ていましたか?
 
Niara:彼らは民間人の服装でした。
 
David:えっ民間人?
 
Niara:そう。
 
David:OK。
 
Niara:そうですね、その座っている8人の人たちは民間人の衣服を着ていた、あるいはE.T.そして部屋に居る軍人…彼らは正規軍でさえないかもしれません。彼らは軍事契約労働者かもしれないのです。
 
David:はい。
 
Niara:そして私は、私たちの正規軍の大部分が良い人たちと言っています。
 
David:はい。
 
Niara:私は正規軍がそのようなことをするわけがないと思っています。
 
私はまた、私に残酷な仕打ちをしたブロンドの警備員は、サイコパスか刑務所から送られ来た犯罪者ではないかと思っています。彼らは全く恐れずにその様な事を行いました。
 
Corey:そうです、彼らは、これらのプログラムに適した人々を探すのです。
 
Niara:そうですね。うん。
 
Corey:彼らは記憶を取り除くために、または非常に深いレベルで人を制御するために、性的外傷を利用することに非常に精通しています。
 
Niara:うん。
 
David:暴行後に何か他のことをされましたか?それとも、元の場所に戻されましたか?
 
Niara:彼らは私に何かを注射し、無意識のうちにバスで戻したと思います。そして、私をホテルの部屋に戻し服を脱がせてベッドに寝かせました。
 
「昨夜いったい何が起こったの?」
 
David:この最初の衝撃的な経験の後に、起こったことを覚えていますか?私たちに説明できますか?
 
Niara:次の大きな出来事は月に連れて行かれた事でした。
 
David:ではそれについてお伺いしたいです。
 
Niara:OK。
 
David:再度伺いますが、あなたはずっとネリスで働いていたのですか?
 
Niara:まあ、奇妙なことにレーダーの監視任務をしているときは軍人としての仕事なのですが、私たちの周りで働いている人たちには民間人がいたと思います。そして1週間ごとにクルーは交代します。
 
David:OK。
 
Niara:そして一週間はバックアップのクルーに代わります。だから、一週間おきに別のクルーがいた事になります。
 
David:あなたをベッドから引きずり出したのは誰ですか?彼らは何のように見えましたか?
 
Niara:その金髪の警備員は、彼は私のハンドラーのようでした。
 
David:OK。
 
Niara:彼はいつも自分の傍に存在していました。
 
David:彼は制服を着ていましたか、どのような服を着ていましたか?
 
Niara:彼は砂漠用の迷彩服を着ていました。
 
David:OK。
 
Niara:時々他のものを身に着けていたと思います、主に彼が着用したのは迷彩服でした。そして、彼は金髪でクールな青い目と金髪の口ひげを蓄えていました。
 
私とその警備員は山の上のガレージのドアのようなものを通り、中に入りました。見下ろすと下には宇宙船のようなものが見えます。そしてスロープを下り、そのクラフトが駐機している階へ下りていきました。
 
内部はライトで照らされていて、人々はクラフトの周りで働いていました。そして、小さな梯子か踏み台が船の下に置いてあります。
 
この警備員は、私に銀の衣服を渡しました。そして、私は何も身に着けず裸に直接着用するよう言われました。
 
そしてそれには奇妙な能力があった。…それはに形というものがなく、身に着けるとまるで体が真空パックされたようにピタッとフィットするのです。
 
そして、同じ様な手袋とブーツも渡されました。まるで足がブーツに吸い込まれたようでした。
 
David:私は同じ話を他のインサイダーからも聞いたことがあります。
 
Niara:はい。
 
David:そしてCorey、あなたはおそらくこの種のものに精通しているでしょう。
 
Niara:うん。手袋は付けずにブーツは履いて、彼らと一緒に行きました。
 
金髪の警備員は船に乗るように梯子の場所に私を連れて行きました。そして、彼が言うには、「中に入ったら横たわって。そこには2人の男がいる。二人の男の間に横たわればいいんだ。」
 
David:その内部はどのような感じでしたか?
 
Niara:非常にシンプルな造りで多くの機能を持ったものでないように見えました。その中央コンソールの周りにはいくつかの椅子がありました。
 
David:OK。
 
Niara:そして真ん中に非常に太い梁がありました。
 
David:それは推進システム用の導波管です。
 
Niara:そして私がそこの床に寝そべっていると、その梁の後ろから爬虫類人が出てきました。そして私はそれを見て、息をのみました。それは、あなたが知っているようなエイリアンです。

私は私が見たものを信じることができませんでした。
 


 

David:どのくらいの身長でしたか?
 
Niara:非常に高いです。
 
David:OK。
 
Niara:少なくとも8フィート(243.8cm)。
 
David:そして、皮膚の表面は何色ですか?どのような表面でしたか?どのような色ですか?
 
Niara:オリーブグレーグリーンの一種。私はじっくりと見ることが出来ませんでした。それは柱の後ろから出てきて、またその背後に隠れました。
 
David:それは垂直の瞳孔を持っていましたか?
 


 

Niara:はい。
 
David:瞳は何色ですか?
 
Niara:黄色です。
 
David:Okay。鋭い歯を持っていましたか?
 
Niara:はい。
 
David:手足がどんな感じか表現できますか?
 
Niara:そう。爪
 
David:まあ、これはCoreyのレポートとすべて一致しています。
 
Niara:うーん。イエス。
 
Corey:それらの存在との出会いを思い出すことは、非常に腹立たしいです。
 
Niara:イエス。
 
David:彼女の言っていることによりますと…私たちは貴族階級は白い肌であると話しました。黒っぽい肌の色は低い階級の者です。彼女が描いているタイプは、あなたがよく知っている階層のどこに収まると思いますか?
 
Corey:彼らは労働者か兵士のような階級です。
 
David:はい。あなたはそこに横たわっていて、そこれが出てきて、あなたは恐怖を感じました。
 
Niara:うーん、はい。
 
David:その後、それは後ろに戻りましたか?
 
Niara:まあ、ちょっとした動きだったようなものです。それは梁の陰から出てきて動きまわり、そこに戻っていきました。
 
Corey:コントロールパネルの後ろに?
 
Niara:うん。それはパイロットだったかもしれません。あるいは、グレイのパイロットがいたかもしれませんが、パイロットは見ませんでした。
 
しかし、クラフトが飛び出す前に、いく人かの人間が入ってきて、彼らはシートに着席しました。そして、私と月に連れていかれた他の二人は、まるで「人間の貨物」のように運ばれていました。それが私が言える全てです。私の感覚では「人間の貨物」のように感じました。
 
David:あなたは床に縛られていたのですか?
 
Niara:いいえ。
 
David:OK。
 
Niara:そうではなく、彼らは恐怖と脅迫で事を進めます。
 
Corey:そのような環境にさらされたときに、どのようにして簡単に威嚇され、あなたが話した様な事ができるのかを理解するのは難しいです。
 
Niara:そう。うんうん。
 
David:クラフトの中はどんな匂いがしましたか?
 
Niara:私が思うに、獣のにおいとムスクの匂いがしていました。
 
David:コーリーは同じ事を言いました。
 
Corey:うん。彼らは通常、より高いレベルからマークされていて、ムスクのスプレーをされています。
 
Niara:うん。うん。
 
David:わお!
 
Niara:うん。そして私たちが着陸したとき、私たちは船を降り、最も近い建物の方にまっすぐ歩くように言われました。そして、私たちは上、下、右、左を見ないようにしました。
 
David:しかし、装置なしに呼吸することができます。
 
Niara:私は呼吸装置なしで呼吸ができる。だからどちらかと言うと…
 
David:あなたの観察では、あなたは何を見たのですか?
 
Niara:私は本当に周りをよく観察することができませんでしたが、私は宇宙服を身に着けていない、別の惑星にいると思ったので、そこにドームがあるかどうかを目で確認しました。呼吸は出来ています。だから私はそれをどう考えるべきか分からなかった。月に居るのか、ドームの中なのか。
 
David:あなたの周りを見回して、何か変わった様子がありましたか?
 
Niara:No.
 
Corey:ブーツに目をやりましたか。
 
Niara:うん。はい。ブーツに目を向けるのは良い考えですね。私はブーツを見ませんでした。
 
まっすぐ前を見て歩きました。
 
David:軍事施設のように見えましたか?
 
Niara:うん。
 
David:従来通りの軍事的なものがたくさんあったのですか?
 
Niara:彼らは地球上にあるのと同じ、古い醜い軍事建築物を月に置いたようなものです。
 
Corey:その通り。
 
David:ハハハ。
 
Niara:ハハ。
 
Corey:ドアが並んでいて。
 
Niara:かまぼこ型兵舎があって…
 
David:そう。
 
Niara:うん。あらゆる種類のもの。私はそこを歩いた。いつも見ていたような…
 
David:この建物?
 
Niara:…建物が地球上のものと非常に似ているので、月にいることに気づくことさえできませんでした。
 
David:そして彼らはあなたに最寄りの建物に行くように言ったのですか?
 
Niara:大きめの建物へ行きました。そこにはたくさんの部屋や廊下があって、私たちはそこの1つの部屋に行きました。
 
David:OK。
 
Niara:私は月旅行について最も覚えている2つの事は、私が行った仕事でした。彼らは、より多くの建物のために月の異なるエリアを発掘していたので、何らかの種類の電磁掘削設備を作動させました。
 
地面に2枚の金属板を埋め込んだところがありました。そして、電磁気装置をオンにしたとき、それらの2つのプレートが磁石の2つの極のようになりました。そして、非常に強力に反応しました。これらの2枚のプレートは離れて動いているので、このエリア全体を掘削するのです。
 
David:岩を粉砕して?
 
Niara:そう。うんうん。
 
David:わお!
 
Niara:うん。彼らが使用していた磁界の強さでした。そして、強い磁場の周りでは慎重に行動する必要がありました。なぜなら、私たちは血液中にミネラルを取り込んでしまうからです。
 
David:わお!
 
Niara:そう。そこでは。
 
David:そして、彼らはこの掘削や鉱業をどうやって行うのか、あなたを訓練しましたか?
 
Niara:うん。まあ、そんなことはあまりありませんでした。そこでは数種類の機械が操作されていて、それに立ち会わなければなりませんでした。
 
ご存じのように、UFOの分野では多くの人々が犠牲になっています。ロズウェルの事件を隠蔽するために、400人が死亡したと聞きました。
 
David:わお!
 
Niara:私は彼らが本当にそのような人々、特に私のような普通の規則的な日常生活から、突然この状況に置かれた人々を処分する自由を完全に持っているとは思えません。しかし、彼らはそれを隠蔽したい。したがって、マインドコントロール技法やマインドコントロールのトラウマ技法は、あなたが覚えていない点、少なくとも何をやったのか、どこにいたのか、という点は非常に重要です。だから、彼らはこれを続けるのです…それはトラウマと薬の組み合わせです。
 
David:そして、コーリーはテクニックがうまくいっていると言いましたが、実際には何も覚えていない人々はわずかな割合ですよね?
 
Corey:そう。そう。3〜5%。
 
David:その通り。
 
Niara:そこで掘削設備がありました。
 
David:OK。
 
Niara:私が行っていたのは、箱を積み重ねたり、この棚からそちらの棚に物を移動させたり、ちょっとしたリフトや運搬など、手作業が多かったのです。食べ物はひどかった。お粥と、少々の乾パンと少しの水だけでした。そして、夜には、私は寝かせてもらえませんでした。それはプログラミングのもう一つの部分でした。
 
Corey:睡眠不足。
 
Niara:睡眠不足は大きな条件になります。睡眠不足自体が私たちのPTSDの引き金になります。私は自分の人生で多くの睡眠不足を経験しました。
 
David:あなたがこの基地にいたときに、地球外的な何かを他に見ましたか?
 
Niara:私が発掘を行っていないとき、私はエイリアンを見ました。覚えているものは非常に、非常に背の高い、華奢な種族です。そして、彼らは伝統的なグレイのようには見えませんでした。私は彼らがどんな種なのか何を競っているのか分かりません。しかし、それは私が後の催眠セッションで知った彼らのうちの1人でした、それは私がその状況から抜け出すのを助けたかもしれません。
 
David:わお!
 
Niara:うん。彼らは私を注意して見ることができたからです。そして彼らは私を見て言いました。「彼ら(地球の軍)は本当にこの女性にこれ(睡眠不足によるコントロール)をしてはいけません。」
 
David:あなたは公の人物としてそこにいました。あなたは会議をしました。私はあなたの話がとても重要だと思うので、もっとたくさんお話していただきたいと思っています。
 
Niara:はい。うんうん。
 
David:イルミナティに脆弱性があると思いますか?彼らは無敵だと思いますか?あるいは、これが人類の意識の中で変わる可能性があると思いますか?
 
Niara:デビッド、私はあなたが知っていることを知っています。人類がよく知ることによって絶対に巻き返す事ができます。そして私は、あなたがすべてが意識であることを知っていると知っています。すべてが意識です。そして、私たちがいま見ているこの物理的なものは、これを可能にするエネルギーによって作られています。
 
David:その通り。
 
Niara:そのエネルギーとそれらの素粒子は、思考、意識、意思の影響を受けている。そして、私たちが見ているもの…あなたはジョージアのガイドラインを聞いたことがありますか?
 
David:もちろん。
 
Niara:OK。ジョージアのガイドラインでは、人口を5百万人に減らすべきだと言ってますね?
 
David:はい。
 
Niara:う〜ん。OK。なぜ彼らはそれをしたいのか?彼らは怖いのです。彼らは70億人が目を覚まして、意識の力でゲームを終わらせることが恐怖であり、彼らの死だと思っています。
 
そして、それは70億のすべてである必要はありません。それはちょうど転換点に値する人数がいれば変わります。今日、その人数に達することが私の望みです。
 
David:目覚めている人たちと分かち合いたいと思う、インスピレーションの言葉はありますか?
 
Niara:うん。私たちの意識をプログラムしようと何千年もの間、人類にプログラミングが行われていることを私は知っています。
そして、これは本当のマトリックスです、皆さん。それは、私たちの意識を制御し続けようと、世界の全てで私たちの意識をプログラムしようとしており、私たちにそれらを受けさせています。
 
私たちはリアルな力を持っているので、それらすべての嘘を解消できます。
 
私たちの意識の力はこの惑星の本当の力であり、私たちはすべて今、その下に住んでいます。我々は、イルミナティによってプログラムされた意識の力でマトリックスに燃料を供給し、彼らが私たちを支配している現実を作り出す手助けをしているのです。
 
 


 

私たちが認識しなければならないことは、それは嘘であり、私たちは力を取り戻す必要があり、私たちは意識と意思の力でそれを認識する必要があるということです…私たちは積極的にこの世界の現状にNOという必要があります。
 
私は最近、グレートバリアリーフが死んでいるのを見ました、そうすることで変えることが出来ます。
 
あなたが「うわー!グレートバリアリーフが死んでいる」と感じたとします。その時意識の中に入り、それが繁栄して生きているのをイメージするのです、そうすることによって再び繁栄するであろうことをイメージします。
 
そのようにあなたの意識の力を使いましょう。あなたが恐怖を感じるようなことがあるたびに、恐れから逃れてはいけません。「ええ、これは恐ろしいことですが、完全に180度観点を変えて、自分が見たい美しいものを視覚化していくのです」
 
天気のいいところであれば、外に出て、この視覚化をしてください。そして、あなた自身の靴を脱いで足を地につけましょう。なぜなら、地球自身がこの人間の進化のプロセスを起こさせたいからです。
 
そして、人々が地上の「アバター」で触れ植物が元気になったように、ここでもそれは起こります。
 
私たちには見えていませんが、それは起こります。OK?ネイティブアメリカンが世代を超えて地球とつながっていたように、私たちもマザーアースと繋がっています。だから彼女に乗船してください。
 
イエスが言われたことを忘れないでください。「私の名のもとに三人以上が集まれば」。あなたが裸足でグラウンディングするときに、二人の友人と行ってみてください。手を取り合い、癒され、完全なものとして視覚化したいものを選んでください。そうすることで、私たちはこの惑星を変えることができ、それを取り戻すことができ、再び私たちの庭にすることができます。私は自分の存在とすべての繋がりを信じています。
 
Corey:わたしもそう思う。
 
David:ニア、どんな感じですか?コーリーやウィリアム・トンプキンズのような人々があなたの証言を検証しています。
 
Niara:それで安心です。あなたが私と同じような話をするので、安心です。そして、(私の)本を読んでいる人の少なくとも半分が、あなたが正しいと思うだろうということを知っています。
 
しかし、私はその本を信じている人々を「投資対象」とは思っていません。(訳注:お金儲けで本を書いているのではないという意味)私は人々に起こっていることを知ってほしい。そして私はたくさん研究しました。そして私はこの本に多くの研究リンクを張りました。なぜなら、この本に出てくる話が荒唐無稽ではないと、気づいてほしいからです。
 
私は全体の一部分であり、そのようなことが人類の文化の中で起こっているのです。そしてそのような事をやめさせなければ、だれにでもそれが起こる危険があるのです。
 
David:私はあなたの話を聞いて、より多くの検証が行われることを知っています。
 
Niara:もっとたくさんあります。
 
David:そして、今日あなたの勇気に拍手喝采を送ります…
 
Niara:ありがとう。
 
David:…これを世界と共有します。それはあなたにとって非常に個人的なことです。そして、私はあなたを愛しています。私はもっとそれを知りたく、私たちが一緒に進むとき、私はあなたとともにいます。
 
Niara:ありがとう。
 
David:ありがとう。
 
Niara:お二人に感謝します。
 
David:彼女のために、そしてこの惑星とここに住んでいるすべての存在に平和をもたらそうとしているこの努力のために、皆さんのご支援を感謝したいと思います。
 
ではまた次回にお会いしましょう。CoreyGoodeとDavidWilcock、そしてNiaraIsleyがお届けしました「コズミック・ディスクロージャ」をご覧いただきありがとうございました。
 
この記事はページ上部に記載のサイトに掲載されている「コズミックディスクロージャ」を転載したものです。
 
翻訳:AKsystem

 
∞ 月面で起きていた不可解なことに関係していたのは、SSP(秘密宇宙プログラム)の中の、ICC (惑星間共同複合企業::世界中から集まった企業の団体で軍事防衛契約の関係者が立ち上げた。) と GGLN(グローバル・ギャラクティック国家連合:外宇宙で進行している秘密のヴェールを守るためのグループ)の二つの組織でしょうか。(^_^;)




 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 19:06 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー シーズン 7 エピソード 24 (2017/06/14)
http://keen-area.net/∞  コズミックディスクロージャー・シリーズを再開します。(^_^)/

 

 
コズミック・ディスクロージャー シーズン 7 エピソード 24
2017年6月14日
 
インサイダー「マーク・マッキャンディッシュ」に聞くワームホールと離散文明


David Wilcock:「コズミックディスクロージャ」へようこそ。司会のデービッド・ウィルコックです。コーリー、お帰りなさい。
 
Corey Goode:どうも
 
David:Mark McCandlishは、ベトナム戦争の時代に非常に魅力的なUFOの目撃についてはっきりと説明しています。早速見てみましょう。
 
THE CITY IN THE SKY
 
Mark McCandlish:1991年か92年頃のことでした。私はElToro海兵隊基地のエアショーにいました。そして、そこにはこのような展示がありました。
 

 
そして、彼らはこの美しく復元されたB-24 リブレーターを持っていました。
 
その平面のアルミニウムは鏡面仕上げに研磨されていた。そして彼らはすべての型紙を完璧状態で持っていたのです。
 
私は展示場のロープの後ろに立ち展示されている飛行機を見ていました。 そして私は大きな笑顔になったのです。この飛行機をよくここまで素晴らしく復元したのか感心しました。
 
私の隣にたぶん70〜80代の165cmくらいの紳士が立っていました。そして彼は私と同じように笑顔になっています。
 
そして、私は見渡していいました、"彼女は美人です、あなたの彼女ではありませんか?"
 
彼は答えました。「その通り!」彼は言った、「私はこの飛行機で私の飛行キャリアを始めたんだよ」
 
本当ですか?あなたは第二次世界大戦に従軍したんですか?
 
彼は言いました "ああ、私は太平洋の劇場にいたんだよ。"
 
どのくらい居たんです?
 
「ああ、25〜30年」と彼は答えました。そして、彼は、「私はベトナムでB-52のナビゲーターとして私のキャリアを終えたんだよ」と言いました。
 
それはかなり深刻な戦いでしたね、特に、あなたが知っている、B-52による暴力と軍隊が取ったすべての政治的な暴力が。
 
そこで私たちは、さまざまな飛行機や武器システム、何年も飛行してきたこと、あるいは飛行機の一部であったさまざまなものについて話を始めました。
 
そして、私は言ったのです。「まあ、あなたも知っているでしょうが、新しいかなり高度な飛行隊が今あたりにに飛んでいることを私は理解しています。」
 
「私はペルシャ湾岸戦争にいた人々の話を聞いたことがあります。彼らは空で信じられないものを見たのだと。信じられないほどの速さで直角に曲がり、一瞬にして止まり、まるで銃から放たれたかのように進みます。」
 
そして、彼はうなずき、「ええ、私もそのようなもののいくつかを見ましたよ」と言いました。
 
私はいました、「本当に?それについてもっと教えてください。」
 
彼はちょっと緊張しているように見えます。誰かが彼を尾行しているかもしれないと感じたからです。少なくとも彼の態度からそのように感じたのです。
 
彼は、「60年代半ばに、北ベトナムに任務を移し、私たちの飛行機は地対空ミサイルで攻撃を受けました。そして軍は飛行機を修理するため、グアムに私たちを送ってくれました。私たちはRとRを(修理が終わって次の任務まで?)約1週間持っていたんだ。」
 
「私達はその後タイの私達の拠点に戻るため、太平洋上にいた。 満月の1時頃だね。雲り空ではなかった。」
 
「私は巡航のナビゲーター任務に入っていて、周囲にはあまり注意を払っていなかったんた。」
 
「そう。56,000フィート、信じられないほどの高度だった。」
 
そして、突然、パイロットが言った。「あれは一体何だ?」
 
そして皆が操縦席まで駆けつけた。彼は左側を指して、そして機の左側には、この巨大なディスクがあった。彼は、「慎重に!1/4あるいは1/2マイルもある慎重に!」と言った。
 


 
私は言いました「"あなたはどうでしたか?どのくらい大きいと思いましたか?どれほど大きかったと説明できますか?」
 
そして、彼は、「それは上部にまるでキューポラ(溶解炉)のようなドームがあった」と言いました。「それは白い一体構造のように見えた。しかも半透明であり輝いていたんだ。内側から照らされたように輝いていた。」
 

そして、彼は続けて言います。「このドームの外側から、階層構造になっているのが見えたんだ。」
 


 
そして、彼は「私たちは27個の階層構造を数えた!」
 
そこで私は言いました「では、ディスクの厚さと全体の直径のアスペクト比はどうでしたか?」
 
彼は「約10対1」と言います。「それは、直径1/4マイル厚さ1/25マイルとどうしてわかったのです?」
 
彼は説明を続けます。「外側が滑らかで磨かれたミラーであり、あなたが知っているような飛行機のようには見えない。」
 
彼は言いました「外側はラフだった。」
 
それにはテクスチャとは異なるパネルがありました。 そして、1ヵ所から出てくる蛇状の配管やケーブル、パイプや物、小さなアンテナなどがいたるところにこびりつくような状態で張り付いていました。
 
「縁の周りに」彼は言いました「大きなスロットが並んでいて、まるでタービンブレードのように見えた。」
 
そして、彼はこう言っています。これらのタービンブレードのそれぞれは、空軍機のバイパスドアくらいの大きさだった。(空気の通り道)
 
そしてこのタービンブレードは非常にゆっくりと回転し、私たちの進路と平行して飛行していた。
 
彼らは少なくとも30分私たちと一緒に飛んだ。
 
B-52は核戦争で戦うように設計されていたのかもしれない。私たちの飛行機の電子機器はEMPに対して完全に防御されていたみたいだ。
 
このディスクを空中に浮かせていたのは、それはおそらく電磁気的なものだと感じた。
 
私たちはその周囲を飛んだ。私たちはそれの上や下を飛んだ。
 
「私たち本当にまじまじと見たんだよ」と言います。
 
そして、それは私たちが今まで見た中で最も奇妙なことだった。
 
しばらくすると、それは少しそれていった。
 
満月の月明かりの逆光の中で、ドームが一番明るく輝いていた。
 
そして、降り注ぐ月の光のは太平洋に反射して、その下側を照らしていた。
 
それは進路から離れていった。そしてその大きなタービンブレードの周囲が少しボケたようになると突然、私たちの飛行機から斜めの角度で飛び去って行った。その後光のトンネルが開き、それが飛び込んでいったんだ。
 


 
そのトンネルの向こう側に、私たちがいた場所とは違う、白いふわふわした雲が見える日の当たる空が見えた。
 
トンネルの向こう側は昼間のように見えた。
 
そして、トンネルは非物質化され消えていった。
 
そして私たちは皆口をあんぐりと開いてそこに座っていた。
 
そして私たちはタイの基地に戻った。
 
私たちが戻るとすぐに、FBIがそこにいて、私たちにインタビューし、報告したいと言っていた。
 
これは彼らが一番関心を寄せていたことだった。私たちが見たのは明らかな接近遭遇事件だったんだ。
 
David:まあ、これは非常に魅力的です。 非常に大きいことを除けば、より初期のタイプのエアクラフトのように思えます。パイプやリベット、ナットとボルトが付いていたという事です。
 
彼がベトナムに戻って来るときに見たこれをどう思います?これはどこから来たのでしょうか?
 
Corey:まあ、これは間違いなく非宇宙船(地球製の宇宙船ではないという意味で)でした。 彼はトップのキューポラが27階をどのように持っていたか説明していました。 フライングソーサーのメインセクションは─エンジニアリングの大部分ですが─飛行するための可動部分をたくさん持っています。
 
だから、乗組員室の大部分は、その上のそのキューポラにあります。
 
David:はい。
 
Corey:そして下部の中には回転体があり、そこの乗員(機関員)がそれを維持しています。
 
David:秘密宇宙プログラムの中で、今までにこれほどの物を目撃しましたか?
 
Corey:あなたが言ったように、それは古い技術です。 そして、この種のクラフトは、人々が「グレイ」と呼ぶものと関連しています。
 
David:わお!本当に?
 
Corey:うん。それらのクラフトは(グレイに)関連してますね。私もその様なクラフトについて聞いたことがあります。非常に大きく、その中には1マイルのものもあります。
 
David:あなたは、なぜ彼らがタイの近くの太平洋上にいたのだろうと思いますか?
 
Corey:紛争の時代には、何が起こっているのかを見守るエイリアンのように、UFOの活動がたくさんあるようです。
 
私たちがクリフォード・ストーンにインタビューしたときに聞いたように、ベトナムにいたとき、B-52が墜落した後、彼らは無言の人々に出会いました。
 
だからベトナム戦争の間、アジア各地で空中現象が多かったのだと思います。
 
David:最後のワームホールについての話は、夜なのに明るかったという魅力的な話です。 彼らは月光がこのディスクから反射しているが、トンネルを見ると、反対側は夜ではない空があります。 雲があり、日差しがあります。
 
だから、そこには何が起こっていると思いますか?私たちは何を見ているのですか?
 
Corey:彼らはクラフトの目的地を見ていて、開かれている目的地までの窓です。
 
これは記述されている-私は前にこのショーでそれを言及したかわかりませんが- しかし、私は何度も記録を見聞きしています。 彼らは明らかに地球上にないように見える不思議な空を見るでしょう。そのように何度も説明したことがあります。
 
David:もしあなたが正しいアングルを持っていれば、ポータルを見ることができ、目的地がどこにあるかを見ることができますか?
 
Corey: はい。
 
David:あなた自身が見たり聞いたことのあるものと、輝いた光のチューブの描写はどうでしたか?
 
Corey:そうですね、それは光を屈折させるということです。私が見たものはキラキラとした蜃気楼のように見えます。
 
David:マッキャンディッシュはモントークで仕事をしているダニエルから聞いたことを知らないので─お互いに連絡を取っていない二人の証言が同じであることから─私にとっては魅力的な内容です。そのポータルはカフェテリアにでも現れるでしょう。
 
そして、草原のように見えます。あなたが壁を見ているように、しかし壁の周りにこのきらきらしたものがあり、そしてこのフィールドがあります。
 
さて、これらのポータルは、時間だけでなく宇宙にもあなたを連れて行きますか?
 
Corey:はい。また、これらのポータルのいくつかを操作して、時間の前後に移動できるようになる方法を学びました。
 
David:その通りです。だから今私たちは彼の自身の個人的な経験を記録するつもりでMark McCandlishとのインタビューを多く行いたいのです。
 
THE FLASHER PHENOMENON
 
Mark McCandlish:私は1994年にエンジェルス戦の試合からの帰りの事、私は6月か7月だったと思うが、エンジェルスタジアムから、カーボンキャニオン通りを東に進んだんだ。
 
Chinoの南西にある野生動物保護区の近くに、ある区域がある。
 
遠くにの丘の上には高電圧線がいくつかあり、そこにはいくつかの研究施設、家屋、などがあった。
 
私たちは一緒に2,3人の子供たちと車に乗っていた。
 
その時そのエリアにはサンタナの風が吹いていたんだ。(その地域独特の風という言い回し)
 
それで追い風になるので通常の東経路から飛行機は着陸できず、彼らは空港の周りを回って西に飛び、東に向かって着陸することになっていた。 そのため全ての飛行機はスタンバイ状態になっていて、その光景をみんなが見ることになったんだ。
 
そして、私は言った、 君知ってるかい?スタンバっているすべての飛行機を整理し、それらのいずれかがクラッシュしないようにすることは、航空管制官のためのかなりのハードワークなんだぜ。
 
そして、私たちはUFOについて話し終えました。これはとても魅力的なものです。
 
そして、今私が言ったような事が実際に目の前で起こったんだ。クラッシュと空中衝突が起きたかのように、光が大きく輝き、そして、私たちは皆、唖然とした!(マークは彼の顔でショックを表す。)
 
そして、大きな輝きはさらに大きくなり、その後元に戻った。
 
そしてまた、別の光のポイントから、約45度の角度に落ちてくる大きな光があった。
 
まるで空に目に見えない穴があり、この物体が調和の取れた軌跡で次々とそこから現れ、全体的には平行に一致して動いていたが、それぞれは個別の動きにも見えた。彼らはすべて異なった太さをしていていくつかは太く、そしていくつかは細かった。
 
しかし彼らはすべて同じ金黄色だったし、彼らは全体的に調和して動いていた。
 
そして私はそれについて考え、空港に電話をした。「クラッシュはありましたか?衝突はありましたか?」
 
答えは「NO」だった。
 
私はこれを調査したのだが、この野生保護区では、夜の暗闇の中でこの公園にいることについて非常に厳しいガイドラインを持っている。
 
そして今まさにこの野生生物の保護区で、その現象が私に起こった。
 
だから彼ら(公園管理者は)は暗闇の中で誰かがここにいることを望んでいない。
 
しかし、私が見たオブジェクトは、これらの移動可能なワームホールの1つから出てきたように見る。
 
そして、彼らが光速へのジャンプを行い、彼らが超空間に飛び出すような、最初の「スターウォーズ」映画のそのシーンのように、遠くの星のすべての画像がストリーク(細長く伸びる様)し始める。
 
まあ、スターウォーズと同じことが起こっているのは、この物体がこの移動可能なワームホールから出てくるので、実際には星空の中のある点の星から光の一部を引きずっているからなんだ。 その物体は物体と一緒にその光を引きずって来ているんだよ。
 
そして、あなたが見るものは、これらの星のイメージが線の形に伸びたところだ。 それぞれの星は、大きなものはより大きいまたはより太い線のボリュームを持っている。 かすかな、離れたものには少し小さな線になる。 しかし、それらはすべて平行しており、このように一致して動いてる。
 
そして、私は、黄金色が、白のように見える星から肉眼への光の赤色シフトであることに気付いた。 もしあなたが光源から遠ざかるドップラー効果を見ているのであれば、それは赤方偏移を起こし、光は白から黄金のように変わる。
 
私がそれをどのように理解したかだ。
 
まあその時以来、現象がどのように見えるかを私が認識してから、北カリフォルニアに引っ越した後も、おそらく少なくとも6〜8回このようなイベントを見たことがあるね。

 
そして彼らはしばしば夏に頻繁に現れる。特に夏にはね。理由は分からないけど。より頻繁に夏には起きるということさ。
 
これは頻繁に起こるので、空を見ている地元の天文ファン、UFOウオッチャーは、これらのことを「フラッシャー」と呼んでいる。
それほど頻繁に起こることなんだ。
 
David:このポータル現象を説明するときに、最初に考えるのは何ですか?
 
Corey:多くの光学的な現象が起こっています。 これらのワームホールを通って移動するとき、光でさえ、これらのクラフトの後に引きずられてしまうのです。
 
だから私は、クラフトがワームホールに入り、ワームホールを通り過ぎたときに、空気中で起こった様々な種類の光現象について聞いたことがあります。
 
David:これらのフラッシャーは、あたかも彼らがかなり一般的であるかのように語ります。 私は本当に人々がそれを記録しているのを聞いていないけど。
 
エイリアンでも私たち自身(の宇宙船)でも、ポータル技術を使って大気の中を出入りしているなら、適切なタイミングで適切な場所を探していれば、このような目に見える現象が起こりますか?
 
Corey:私たちが知っている以上に、頭上ではもっと多くのことが起こっています。 典型的な人は一日を地面を見ながら過ごします。見上げる人はほとんどいません。
 
David:そうですね。だからあなたは、ほんの一瞬の大気現象に大部分の人が気付かない、目に見えないのだろうと思っていますね?
 
Corey:大気と光の現象についてはそうですね。
 
David:OK。では私たちが彼のような話を聞いた場合、これはエイリアンクラフトが起こした現象でしょうか? それともポータル現象として光を曲げる何らかの自然現象のようなものでしょうか?
 
Corey:私は宇宙の波動がどのように働いているのか、どのように地球がスピンしているのか、地球、太陽、そして太陽と星の間に、彼らの目的地との正しい電磁的な結合がなければならないと知っています。
 
だからこそ、なぜ彼らは夏にしか見られないのか、しかもこれらのポータルが地球上の特定のノード上で開いているのかを説明することができます。
 
私が説明したように、これらの電磁節点は地面の下、海の下、地球の表面上、そして大気中で開くことができます。
 
David:彼が私に考えさせたことの1つは、1990年代の"Discover"誌で見たものでした。彼らが実際にオーロラではないが類似点を持っていたという新しい空中現象を記述していました。そして彼らはそれらを「スプライト」と呼んだ。それは一つのタイプでした。
 
彼らが「エルフ」と表現した別のタイプもあります。
 
そして、私がこれを振り返ってみると、スプライトとエルフは主に、口を持つように見える直線的な光の列であった。
 
だからスプライトとエルフが実際に私たちに見える、ワームホールの例かもしれないと思いますか?
 
Corey:いえ、いえ、それは電磁現象です。一部は負と正の電荷を持っています。 その様に見える電荷と地面にぶつかる接地は、1つの極性または電荷のものです。(訳注:つまり雷現象)
 
そして、宇宙に到達するものは、極性と電荷が異なります。
 
David: OK.
 
Corey:そして、彼らはスプライト、エルフとは違い、宇宙、非常に遠くまで到達します。
 
David:そうですね。ポータル自体がネットワークを持っているとあなたは言ってましたね?
 
Corey:プラズマは、発生している電磁気のフラックスの副産物です。

ちょうど彼がFlux Linerで話していたように、X線を放出した光の周りにコロナのようなものができます。

(訳注:http://keen-area.net/?id=325を参照)
 
David:はい。
 
Corey:それは副産物ではあります。
 
David:この小さなセクションの中で彼が言った興味深いことの1つは、このポータルサイトを通って来ていたものが、彼の方に向かうにつれて大きくなっているようだということでした。
 
そのサイズの増加は、単にオブジェクトが近付いて来たからであると思いますか? それとも何か他のことが起こっているのですか?
Corey:私たちがポータルと呼ぶ時間空間におけるこれらの局所的な歪みを通るとき、私はどのように金属的なビームのように光るかを言いました。ポータルがオンになり、そこに向かって入っていきます。
 
そして三次元の球体の様な状態になり。人々は同時にすべての方向からそこへ向かって歩きます。 そして、反対側で、彼らはその方向に飛び出します。
 
彼らが出入りする時空間にはそんな捻れがあり、入るにつれて縮むようです。彼らが出てくると、大きくなります。
 
だから私は彼がその現象を描いているのを見たとき、それが彼に近づいていると(彼は)考えているかもしれません。 しかし、それは人々とアイテムがこれらのポータルに出入りするときに起きる異常な現象だろうと私は考えました。
 
David:巨石建築とポータル現象との間には何らかの関係があると思いますか?
 
Corey:はい。古代の人々は地球上のこのグリッドシステムに沿ってこれらの巨石をたくさん作りました。
 


 
そして、このグリッドシステムは、電気を伝導し、それをこれらの異なるノードに導くものです…
David:はい。
 
Corey:…それはポータルにつながるものです。
 
David:そのとおりです。 だからMark McCandlishとの画期的なインタビューの最後のセクションでは、すべて事実に関する素晴らしいUFOの調査官であるRichard Dolanが作った用語の解釈について説明しています。
 
彼は、この国家の秘密離脱文明から生まれたアイディアと言いました。そして、これらのリバースエンジニアリングから生まれた反重力技術が、実際に地球の外に植民地を形成し、私たちから完全に隔離された文明を形成するにいたりました。どのようにそれは形成されたのでしょうか?
 
Mark McCandlishがこの魅力的な概念について語っていることを聞いてみましょう。
 
ブレアウェイ文明
 
Mark McCandlish:私の友人であるRichard Doranは、世間から隔離されていてより高いレベルの人々の集団が、この種の技術を独占しているかもしれないと推測した最初の人々の1人だと思います。
 
それは、知性、能力、これらの種類のものを動作させるための理解のために選ばれた人々です。そして、これらのことに関わっている人々は、そうすること(秘密のテクノロジーに触れる)ができます… おそらく、彼らは決してそれらについて話すことはできません。彼らは技術を記述することはできません。彼らは彼らが知っていることを明らかにすることはできません。
 
そして、彼らは、その結果として、彼ら自身の社会、彼ら自身のグループ、彼ら自身の仲間、それらが集まって一つの共同体を確立するかもしれません。
 
おそらく南極には何らかの場所があります。 つまり、私たちの南極で起こっていることには多大な関心が寄せられています。
 
John KerryやRichard Bransonのような人々は皆そこに飛んでいるのです。 人々はその理由を誰も知りません(訳注:原文では神のみぞ知る)しかし、そこには非常に興味深いことがあります。
 
バード提督は第二次世界大戦直後に高度な技術と対立していたことが分かっています。 しかし結果として、航空機や人員の損失、いくつかの船に損失がでました。
 
その様な技術が存在するのは本当です。私は、伝統的なタイプの推進システム(旧式の反重力システム)や技術、つまり空を横切って驚異的なスピードで移動するもの、同時に時間を操作しているように見えるものを見てきました。
 
そして、この種の物理学、この種の技術を持つ社会があれば、ある状況下では、そのような技術を使用して、世界中で政治的に良くも悪くも、いろいろな国をねじ伏せることができると思われます。
 
それは誰かに第3次世界大戦を、開始させないようにする方法かもしれません。例えば、中国人がたくさんの武力による威嚇をしているのを見て、突然、北京のような首都の上に大規模なUFOの目撃があれば、それは一時停止するでしょう。
 
それはあなたがたに対して、非常に微妙なメッセージを含んでいるのではないかと疑問に思ってしまいます。
 
David:私たちがここで扱っていることは、UFO現象の背後にある多くの秘密の概念が、ほとんどの人が想像することのできるものよりも大きいということです。
 
それは明らかに私たちのショーの中心的要素でした。私は南極大陸について言及し、私たちが話していたものと同じデータを、彼が多く持ち出したことは興味深いと思っていました。
 
あなたの感想はどうでしたか?
 
Corey:まあ、とりわけ離脱文明との関連では、私が最近渡した情報の1つは、南極大陸にある南極地域51と呼ばれるものがあり、それらが氷の下にたくさんあるということです。彼らがプロジェクトアイスワームとして南極の地下に建てた基地です。
 

─訳注:以下はhttp://keen-area.net/?id=323と同じ事を語っています─
 
ロッキード・マーティン、は非常に大きな研究開発施設を南極に持っています。彼らはそこに住み、それらを使用しています。
 
それだけでなく、50年代後半、60年代初頭に私たちに渡されたナチスの宇宙飛行場だったスペースポートがあり、それを私たち自身の宇宙港に変換しました。 そしてそれは非常に頻繁に使われている宇宙港です。
 
しかし、離脱文明の概念はけっして新しいものではないことを忘れてはいけません。それは古代から起こっています。
 
古代文明は司祭カーストを持ち、司祭カーストはエンジニアで構成されます。 そしてすべての知識は聖職者カーストによって守られました。 彼らはそれを王たちからも守りました。
 
これらのタイプの技術を開発したこれらの時代に、彼らは彼らを文明とは切り離して独自に開発しました。 そして、彼らの多くは地面の下、世界の外に出て、基地を開発したのです。
 
そしてこれらのうちのいくつかは、今日空を飛んでいる、非惑星群グループであると思われています。
 
David:地球上の人々との分裂がなくなれば離脱文明のとの接触は…それが存在することが解れば、何らかの方法でそれと接触できる事になると思いますか?
 
Corey:彼らが自己を開示するなら、私は非常に驚きます。 あまりにも長い間隔離された、最先端の技術を持っている完全な離脱文明があります。 これら秘密スペースプログラムの1つについて私は聞いています。
 
しかし、唯一開示されているのは、大量データのダンプ、あるいは情報が権力側の意思に反して出されたイベントのようなものでです。
 
David:それはどうやって展開しているのですか? この離脱文明のコンセプトがどのように機能しているか知るために、私たちは無人機を送って、月を回って暗いところにあるものを見ることができません。私たち普通の人々が宇宙に出る能力はありません。
 
Elon MuskやRichard Bransonのような、自分の小さな宇宙計画を作っている人がいます。彼らは打ち上げを試み、爆発してしまいます。
 
だから、どうやってこれを実際に体験しますか?どうやって宇宙に出るの?
 
Corey:まあ、これらのことはすべて秘密裏に起こっています。 武器、つまり、これら2つの民間人のプログラムを妨害しようとしているプログラムは、すべて秘密裏に起こっているんです。
 
何らかのデータダンプがあり、実際に論争することのできない大量の情報が出てきたら、それは終わります。 彼らは彼らが望むすべてのカーテンの背後に隠れることができますが、彼らがまだそこにいることは分かります。
 
David:文明のブレークスルーを起こす場合、最後の決め手は何だと思いますか? 彼らがまだ太陽系に住んでいるならば、ある種の情報さえあれば、いい標的のようなものじゃないですか。
 
もし彼らが本当に離脱したいのであれば、私たちの太陽系へのコードを完全に切断して、どこか別の場所に行くのではないでしょうか?
 
Corey:彼らは持っています。彼らは他のスターシステムにも生息しています。 彼らは他のスターシステムに拠点を持っています。
 
情報が公衆または中間層、すなわち実権を持っている人々に公開されるようになるある時点で、軍事産業複合体群のいくつかは、権力側もこの離脱文明の一部であり、私たちの太陽系を脱出し、これらの星系の一つに行く予定だったんです。
 
David:アウターバリアーがこの計画にどのように影響すると思いますか?
 
Corey:アウターバリアーはその計画を破壊しまし。彼らは私たちと一緒にここで立ち往生しています。
 
フル・ディスクロージャーになれば、あなたが言ったように、彼らはただの標的です。 彼らはすでに特定されています。そして誰もが、秘密の文明をよく観察しています。
 
David:そうです。 さて、このエピソードはそろそろ終了時間です。 私が2001年に個人的に会うことになったオリジナルのDisclosure Projectの内部通報者であるMark McCandlishとの非常に興味深い一連のインタビューでした。そして、彼の発言を聞くことは本当に素晴らしい体験です。
 
Corey GoodeとDavid Wilcockがお届けしました 「コズミック・ディスクロージャ」をご覧いただきありがとうございました。
 
 
翻訳:AKsystem  「キーンエリアニュース」 

∞ コズミック・ディスクロージャー・シリーズは「PFC-JAPAN Official Group」の「Shigeru Mabuchi」さんによる翻訳でシーズン 1 エピソード 1 から 今年5/23日のシーズン 7 エピソード 21迄は掲載済みですが、それ以降、なぜか、突然、翻訳が停止しました。それ以来、10月末まで未掲載のままでしたが、最近、「キーンエリアニュース」というブログでこのシリーズが継続して翻訳されていることを知り、そちらを掲載することになりました。このサイトでは以前は「Shigeru Mabuchi」さんのこのシリーズを掲載していたのですが、翻訳停止後、シーズン 7 エピソード 22と23を飛ばして24から自前で翻訳を開始されています。エピソード 22と23が翻訳されなかったのは、多分過去記事だからということかも知れませんね。
 
今回掲載するのはシーズン 7 エピソード 24 (2017年6月14日)です。これを初めとして、折を見て最新の翻訳まで順次掲載させていただきます。(^_^)/



 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 23:46 | comments(0) | - | - |