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コズミックディスクロージャー シーズン 9 エピソード 9 (01/24) ハイブリッド生命体と秘密基地 (後半)
∞  後半です。前半はこちら。(^_^)

 


 
コズミックディスクロージャー シーズン 9 エピソード 9 
2018年1月24日
 
ハイブリッド生命体と秘密基地 (後半)
 

デイヴィッド: このようなマナティー人間は海洋で作業可能なように造り出されたものだとお考えですか?
 
エメリー: 違うな。やつらは科学的実験をしただけだと思うね。それで失敗したんだと思う。やつらは多分、もっと知的な哺乳類を使った実験を視野に入れているんだと思うね。手始めに違った種類の哺乳類を使って実験してみたんだと思う。なぜ、こういう組み合わせを選んだかは分からないな。
 
僕はどんな姿かは言ったよね。僕はそれがマナティーのDNAを使ったものかどうかは分からない。僕はただ仮説を立てただけさ。そういう風に見えるからね。顔とか皮膚とかそんな感じだから。とても興味深い。
 
我々のレベルを超えて進化しているイルカのような姿の地球外生命体の人間たちがいるんだ。彼らは戻ってしまったがここにイルカの血統を遺していった。
 
デイヴィッド: それは興味深いですね。エメリー:。かなり昔の海の時代にある種の人間と海洋生物のハイブリッドを見たと主張する目撃例がありました。
 
それで一般的には、水夫が酔っ払って何かを見誤ったか何かだろうと見なされています。
 
エメリー: そうだな。
 
デイヴィッド: あるいはマナティーを見ただけだとか。
 
エメリー: なるほど。
 
デイヴィッド: でも、船上からそれらの生物を描写した線描画を見たことないですか?例えば、顔は人間の顔なんだけど、腕や脚のところからひれが生えているやつとか。うろこに覆われたやつとか。
 
エメリー: そうだな。
 
デイヴィッド: 我々が海洋を冒険し始める前の大昔には、我々の自由意志を侵害することなくETが彼らの自由意志を行使して海洋中に暮らしていたと思いませんか?
 
エメリー: ああ。そうだとも。僕は何千年も前には海洋に住んでいる地球外生命体の種族がいたと思うね。それで、彼らは地球内部の海洋に移り住んで今も住んでいるんじゃないかとも思っている。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: 我々は彼らのことを”アクィファリアン“と呼んでいる。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
エメリー: 彼らは別の水の惑星から来たのさ。実際にたくさんの異なったタイプの水の惑星があるんだ。
 
彼らについては、彼らがどのように暮らしているかはあまり詳しくは知らないが、彼らのことを知ってはいる。なぜなら、僕は彼らのことを彼らに関する報告会で見知っているからね。それから、僕は彼らに似ているものを実際に肉眼で、ある海洋で見たことがある。
 
デイヴィッド: ほう!驚いた!どんな姿をしているんですか?もう少し詳しく教えていただけますか?
 
エメリー: ああ。人間の形をしていて魚っぽいところがある。それで、長い髪で顔はとても美しかった。
 

 
男と女がいて二本足で歩くことができる。足ひれがある人魚みたいな感じじゃないな。だが、そいつらの体の外側にはひれがあった。モンゴウイカみたいなひれがね。
 


 

モンゴウイカは知ってるかい?
 
デイヴィッド: はい。
 
エメリー: そいつらは体の外側にひれがあるのさ。そしてそのひれを使ってとてもとても速く水中を進むことができるんだ。それで、そいつらはとても力が強くてとても背が高いんだ。
 
デイヴィッド: とても興味深いことを一つ思い出しました。三週間半ほど日本を旅した時、その国ではとても広範囲にわたってカッパと呼ばれる生き物の記録があることを知りました。
 



 

そしてこれは本質的に水生人類です。知的で我々の言語を話すことができます。それで実際に人間の子供を誘拐して殺すそうです。それで、子供たちはいつもカッパがいるから水のそばには近づかないように警告されるそうです。
 
しかし、しばしばカッパは現れて、人間たちを冷やかすそうです。そいつらは人間に話しかけて冗談を言うそうです。そいつらは不作法な音を出すそうです。
 
これでこの話は終わりにしますけど、カッパに関して他に奇妙な点は、日本人の報告は首尾一貫してそいつらが頭のてっぺんにカップくらいの大きさのへこみを持っていると明確に主張しているのです。それで、そいつらはそこに水を入れておく必要があるのだとか。
 
それで、もしその中の水がこぼれてしまったら、もし、我々はそいつらを納得させてお辞儀させるようにしたら、そして水がそのカップからこぼれ出してしまったら、そいつらがすぐに水の中に戻れない限り、そいつらは実際にすぐに死んでしまうんだそうです。
 
エメリー: なるほど。
 
デイヴィッド: これは広く知られている日本の伝説です。
 
エメリー: おお!
 
デイヴィッド: カッパは何なんだと思いますか?推測でいいんですが教えてください。
 
エメリー: 君は大昔の時代のことを話しているね?なぜなら、・・・
 
デイヴィッド: いいえ。そうじゃありません。
 
エメリー: いいえ?なぜならこれは・・・
 
デイヴィッド: 多分、ほんの数百年前の話です。
 
エメリー: そうか。というのはそいつは明らかに上手くいかなかったハイブリッド種のように思えたんだ。君は水のことについて言っただろ?
 
やつらは地球上で生存できるようにたくさんのハイブリッドを作っている。特に水生のやつのDNAを混ぜると上手くいかないんだ。なぜって、そういう生き物は生きるのに酸素と水が必要だからね。
 
どうして魚やサメやなんかがえらを持っているか知っているかい?そいつらは空気を飲み込んで息を24時間止めておける他の動物より水に依存しているんだよ。
 
デイヴィッド: ああ!
 
エメリー: ある種のナマズやサンショウウオや何かみたいな他の動物と較べてね。
 
どういう筋書きになっているかは知らないが、それはある他の上手くいってないプロジェクトに警鐘を鳴らすことになったんだ。水中でも陸上でも生存できる生物を造ろうとしている限り、それは上手くはいかないってね。超戦士生命体さ。宇宙の真空中にも出かけていけて生存できるようなね。我々が遭遇しているある生命体みたいにね。何の助けもいらずにそこで生存できて、しかし、コントロール可能な超戦士生命体をやつらは望んでいるのさ。
 
デイヴィッド: 地球に似た惑星で水の世界が広がっていて水面に顔を出している陸地がないような全体が海になっている惑星があると思っていますか?
 
エメリー: そういうものがあると明確に信じているね。そうだ。
 
デイヴィッド: オーケー。人間型の知的な種は海の中でその惑星で進化することが可能でしょうか?
 
エメリー: 明らかにイエスだ。
 
デイヴィッド: それでおかしなことにある科学者たちがそのことについて推測する様子をテレビで見たことがあります。彼らは「海の中では知的生命体が発生することはあり得ない。なぜならば、それらは火を起こす能力がなければならないからだ。」と言っていました。
 
エメリー: ハハハ。
 
デイヴィッド: 水中では火を燃やすことはできないと・・・。
 
エメリー: かなりの無知だな。
 
デイヴィッド: ハハハ。
 
エメリー: 水中でも上手く暮らしている我々よりずっと意識がしっかりしている種がたくさんいるよ。
 
我々がコミュニケーションできないからって我々がそいつらを遠ざけるべきだという理由にはならない。イルカみたいにね。
 
デイヴィッド: おっしゃるとおりです。
 
エメリー: そいつらの脳みそは我々より少し大きいんだ。コミュニケーション能力に関わりがあってそういうことになっているのさ。
 
我々は誰かと違っているから、あるいは、そいつらを我々より劣った存在だと見なすから我々はそいつらとコミュニケーションできないと言われている。もっと、研究が進む必要があるね。
 
デイヴィッド: なぜ、カッパがカップのようなへこみから水がこぼれ落ちたら死んでしまうとお考えですか?
 
エメリー: 電圧と関係があるだろうね。体の中の塩水がある特定の電圧を保持できるように。カッパには体に流れ続ける電気が必要なんだと思う。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: 僕はそれが呼吸やそれに類することと関係があるとは思っていない。なぜなら、そいつらは呼吸ができなくなるようなリスクを背負ってまで岸辺に現れないだろうからね。
 
デイヴィッド: そうですよね。
 
エメリー: しかし、電圧なら関係があるのさ。なぜって、全ての生物はある種の電圧あるいは周波数を発しているからね。だから生きているのさ。
 
デイヴィッド: 我々はフィラデルフィア計画(訳注:米国海軍により第二次世界大戦中に極秘裏に行われたとされる、駆逐艦エルドリッジをテスラコイルから発する高周波によりレーダーから不可視化しようとした実験。この実験により、駆逐艦エルドリッジをレーダーから不可視化することに成功したものの、エルドリッジがノーフォークへ瞬間移動したり、乗組員の身体に様々な異常現象(発火、半透明化、壁への融合など)が続出するという惨状を呈したとされる。)に関するたくさんの報告を聞いています。ご存じかと思いますが、ゲーリー・バシラトス(訳注:ニューヨーク在住の高校の科学教師で、「冷戦時のテクノロジーの秘密」、「失われた科学」などの著作物を刊行し、驚くべき発見や発明をしたニコラ・テスラなどの非主流科学者に関する伝記やその業績を報告した。)という科学者が、ノーフォークの海軍の造船所で、彼らが第二次世界大戦中に軍艦の主要な溶接作業をしている時のことを報告しています。それで、彼らがアーク溶接を行っている時に、彼らは巨大な閃光を見たそうです。それで、その時に全ての電気がストップしてしまったそうです。彼らはなぜそのようなことが起こったか理解できなかったそうです。
 
ついには早回しの映画のようになってブラックホールのような穴が現れたかと思うと、電源が落ちる前に道具やら何かが空を飛んでその穴の中に吸い込まれていったそうです。
 
これは明らかに、フィラデルフィア計画の進展に伴って発生した現象でした。伝えられるところによれば、一艘の船がヴァージニアからフィラデルフィアまで輸送され、(だからフィラデルフィア計画なのですが、)またヴァージニアまで戻されたそうです。
 
我々が見ているものは、のちに全ての支障が解消されてポータルテクノロジーとして現れることになる技術の初期のプロトタイプの事例だとあなたは思いませんか?それがフィラデルフィア計画の正体ではないのですか?
 
エメリー: ポータルは存在する。我々が地球のグリッドポイントを用いずに行ったポータルに執着した科学的研究成果がたくさんある。
 
具体的には、やつらが何かを融合させるためにそれを使っていること、莫大なエネルギーがその中に入っていくこと、それが電磁気エネルギーの場であること以上の情報を僕は少しも持っていないということだ。
 
デイヴィッド: それはとてつもなく高電圧の静電気の融合なんでしょうね?
 
エメリー: パーフェクト!それがしなきゃならないことなのさ。それで、それを用いてどのようにやつらがテレポーテーションできるか?どのようにデバイスにそれを行わせるか?ということなのさ。
 
デイヴィッド: あなたはなぜ、報告されているように兵士たちが船体に埋め込まれることになったと思いますか?その原因は何だと思いますか?
 
エメリー: ただのシステムの不備さ。それはいつも起こる。我々はポータルで多くの人々を失っている。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
エメリー: 我々はまだそれをマスターしちゃいないんだ。
 
デイヴィッド: まだマスターしていないですって?
 
エメリー: ああそうさ。まだなんだ。
 
デイヴィッド: うーん。
 
エメリー: それは作動している。我々はやるべきことをやった。しかし、100%安全ではなかったということさ。
 
デイヴィッド: 驚いた!
.
エメリー: 車を運転するように上手くは行かないのさ。
 
デイヴィッド: あなたが私に語ってくれたもう一つのことは本当に興味深いです。今そのことについて触れるのがいいタイミングだと思います。あなたは私とのプライベートでの会話で教えてくれたんですが、軍事基地を建設する場所を選ぶ時は恣意的にその場所を選んでいるわけではないという話でした。
 
ある基地がそこでなければならない隠された理由は何ですか?
 
エメリー: 前に君に話したことがあると思うが、全ての基地ではなくいくつかの基地のことなんだ。それらはこの地球のある特定のグリッドポイントに建てられている。そこは古代の基地の跡地なのさ。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: これらの古代の基地のいくつかはそれが建設された当時からエネルギーデバイスとして異星人の乗物としてポータルとして作動していたんだ。
 
デイヴィッド: なるほど。それでやつらはまさにその古代の基地の真上を掘ってそれを再占有することができたんですね?
 
エメリー: 再占有したわけじゃないんだ。だが、その基地のことを研究して技術を自分のものにしたのさ。もちろん、もしやつらがある特定のポータルやデバイスを建設していたのなら、やつらはそれを同じグリッドポイントの上に建ててそこの特定のポータルを活性化しようとしているはずさ。
 
1940年代や1950年代の頃は西とそれに関連した要素の方に進出するたくさんの基地を保有していて特別なレーダーを使って地球の地下を探査していたんだ。今日では探査法が改善されてやつらは特別なポイントを注意深く選んでいるようだがね。
 
やつらが実験室を建てるのはそういうところなのさ。カートランド空軍基地にあるサンディア研究所やその北にあるロスアラモス研究所のようにね。そいつらは繋がっているのさ。
 
この国に限ったことではなく、世界中でそうなんだと信じている。他の国の軍事基地もまたそうなのさ。そいつらを探してお互いを線で結んでご覧よ。興味深いグリッドポイントにぶちあたることになる。このような特別なポイントにお住まいの民間人の方々の目の前でこれらの基地が繰り広げるいろいろな現象の素晴らしいショーを見物することができるってものさ。
 
デイヴィッド: あなたがおっしゃるには、ある特定のケースでは軍事基地が地下のどこかに埋まっている地球外生命体の難破した宇宙船の上に建てられているということですね?
 
エメリー: そのとおり。あるいは古代からすでにそこに基地があったか、地球外生命体がそれを放棄した跡地というケースもある。
 
デイヴィッド: これは我々が他の情報提供者から受け取った機密情報とは違いますね。
 
それで、地下に埋まっている宇宙船がとても大きいケース、異常なほど大きなケースってありますか?
 
エメリー: もちろんさ。とてもとても大きい。
 
デイヴィッド: 了解。
 
エメリー: いいかい?カートランド空軍基地は世界で五番目に大きな基地なんだ。それで全ての異なった基地を関連付けてバランスを取ろうとするとたくさんの異なった要因を考慮に入れなくちゃいけないことになるのさ。
 
そこには地球の地殻に突き刺さっているとてもとてもとてもとても大きな宇宙船が眠っているのさ。僕は写真で見たことがある。我々は特別なレーダーを使うのさ。CTスキャンより400倍以上解像度が高いやつをね。
 
デイヴィッド: 驚いた!
 
エメリー: 波動エネルギーを対象物に照射して跳ね返ってくる波動エネルギーを受信して照射から戻ってくるまでの時間を計るんだ。そうすると調査対象物の容積がわかる。
 
デイヴィッド: ええ。あなたは私にその写真のうちのいくつかを見せてくれたことがあります。公開はされてはいないと思います。あなたは私にとてもとても興味深いものを見せてくれました。地下と思われるある一地点の写真です。間違いなく公開はされていないものです。
 
エメリー: ああ。そうさ。そういうどこかに埋まっている宇宙船のうちのいくつかのやつさ。幅8フィート(訳注:およそ2.4メートル)のやつから長さが33マイル(訳注:およそ53.1キロメートル)のやつまで色々ある。
 
地下に埋まっているそういう構造体のあるものはギザのピラミッドの10倍の大きさがある。
 
デイヴィッド: あるケースではピラミッドなんですか?
 
エメリー: そうだ。そういう形なのさ。
 
デイヴィッド: 驚いた!
 
エメリー: ピラミッドを逆さまにしたようなやつもある。四面体のやつがね。一点から後方へ三角形が広がっていくやつ。
 
デイヴィッド: 興味深いです。
 
ああ。とても不思議な形をしていて、地球の地下深くに埋まっていて、中にはいろんなものがある。
 
デイヴィッド: 例えるなら、地下に33マイル幅の宇宙船が地下に埋まっているということですね?
 
エメリー: そのとおり。
 
デイヴィッド: 一つの対象を調査するのに一体どれくらいの人員が投入されるのですか?そういう良いものが埋まっているところに基地全体を建設するのにどれくらいの時間が必要なのですか?
 
エメリー: とてもとてもとてもとてもとてもとてもとてもとても長い年月がかかる。墓に押し入ってそこにミイラがあってやった!ってな感じでそいつやら何やらを掠奪するような簡単に済んでしまう話じゃないんだ。
 
やつらはとても注意深く事を運ぶのさ。南極の地下で進行中のことみたいにね。その類いの基地を調査するのに恐らく1チームは必要だ。僕は一隻の宇宙船のことを言っている。僕は地下基地のことを言っている。どれだけの人員が必要かはどれだけの要因が絡んでいるかによる。深さがどのくらいかとか、岩質がどうかとか、何にアクセスしようとしているのかなどの要因によって変わるのさ。
 
最初にやる大仕事は容積のイメージング調査さ。その調査の計画を立ててまずその大きさを地上で再現するのさ。
 
それで、やつらが目にするものは何でもマップ化してモデ化するんだ。正確なスペックを明らかにするのさ。地表の基地だろうが地下の基地だろうがやつらは秘密裏にそれをやってのける。そこに何があるかを正確に明らかにするためにね。
 
それで、もちろん、そういうチームを使って人海戦術でやるやり方はもうやられていない。現代にあっては、やつらは調査にバーチャルリアリティを使うのさ。
 
それを使うとチームが中に入った時、チームの人員が宇宙船のどこのエリアにいるのかとかそういうのが分かるのさ。宇宙船の中にまだエネルギーが働いていると思うかい?働いているのさ。
 
中に何かいるかって?もしいるのなら、そいつらが生きているのか?あるいは、冷凍状態なのか?
 
やつらはそういうことをやっているのさ。やつらはとてもとても細部にわたって調査するのさ。中に入る前に、すべてのものを掘り上げる時に。一般的に言われているような「中に入って吸い込み管を埋めろ。バックホーで掘れ。」みたいな感じではないんだ。
 
そういう感じではなくてとても冷静に事は運ばれるのさ。「最初に計算しよう。これは非常に危険だ。我々はどういう状況になっているか把握していない。」みたいな感じさ。
 
そこに微生物が生息している可能性を頭に入れておく必要があるのさ。それが外界に出てこの惑星全体の生物に感染する可能性をね。それで負圧を生じさせる吸引トンネルシステムを設置する必要があるのさ。
 
それはとてもダイナミックで巨大な仕事なのさ。全ての要素を考慮に入れて作業をすると20年、50年、100年かかる仕事になるのさ。複雑な仕事なのさ。
 
デイヴィッド: うっかりこの質問をせずにこのエピソードを終えるところでした。ごく簡単に質問します。南極の氷の下に少なくとも1隻の非常に大きい宇宙船の母船が存在しているとあなたは確信していますか?
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: 分かりました。我々はこのことについて他にも多くの証言を得ています。ピート・ピーターソンから、コーリー・グッドから、私がお話したことのある他の内部通報者からも。
 
あなたと私とではこのことについてまだお話していませんでした。それで、あなたからも同じようなお話を伺うことができたのは素晴らしいことです。
 
エメリー: このことを暴露したのは我々人間ではない。地球温暖化がそれを暴露したのさ。
 
やつらは今すぐにはこの温暖化に対処できない。対処できないからこそ、来年のどの時期にどれくらいの雪が溶けるのかを予期できないでいるのさ。それで、そういう巨大なものが暴露されつつある。他の金属製のものもね。
 
デイヴィッド: へえ!
 
エメリー: だから、我が母星、ガイアがディズクロージャーなのさ。地球は秘密の暴露に一役買っているのさ。それは素晴らしいことだ。
 
デイヴィッド: 我々はガイアを助けているということですね。
 
エメリー: ああ。助けている。
 
デイヴィッド: ガイアもガイア自身を助けている。
 
エメリー: そうさ。
 
デイヴィッド: ハハ。
 
エメリー: 僕が理解しつつあることを君も理解してきている。それは素晴らしいことじゃないのかい?
 
デイヴィッド: ええ、素晴らしいことです!いいかな?それじゃあ、宙ぶらりんのままにはしたくはないので、我々は次回の”コズミックディスクロージャー“でまたお会いするということにしましょう。みなさんのホスト役、デイヴィッド:・ウィルコックとこちらのエメリー:・スミスがお送りしました。見てくれてありがとう。
 
spiritual-light   NEW!2018-02-01 13:19:05

 
∞ 注目点のみ。(^_^;)
 
「・・あらゆる種類のDNAを人間のDNAと混ぜ合わせていた。植物のDNAや哺乳類のDNAと人間のDNAをね。海洋に棲む哺乳類のDNAも使っていた」
 
SSP(秘密宇宙プログラム)のネガティブな組織が、人間の遺伝子とあらゆる種類のDNAを混ぜ合わせて様々な生命体を生み出していた理由の一つには、
 
“・・総合的な軍事目的のために使うタイプ、偵察用やスパイ用に使うタイプ、超戦士タイプを作る計画があるんだと思うね”
 
とありますが、超戦士タイプを作る計画は既に公表されていますし、それに、これからはクローンやドローンに置き換わって、戦争はコンピュータールームの中で行われるようになるようですが、しかし今尚、遺伝子操作が行われているのは別な目的があるからでしょうか。
 
「・・やつらは作成した各々のクローンがクローンの母体となった個体の記憶を保持していることを発見したそうです。それでやつらは、DNAは単なるエネルギーレベルの意識の物理アドレスに過ぎず、そのエネルギーレベルの意識はDNAに取って替わることができると結論付け始めたそうです」
 
これに関してエメリーは、“DNAはエネルギーの三次元レベルでの翻訳に過ぎない、DNAの全情報はライトボディ全てが保存されていると答えています。つまり、DNA情報は多次元的(エネルギー)なものであり、それを考慮しない異種間のDNAの混ぜ合わせでは失敗すると言うことのようです。
 
「DNA内のある人物に関する個別的記憶を書き換えてしまう技術を発見したのさ。君が言っているようにフィールド内の周波数を変えてしまうのさ」
 
その技術とは何等かの形でDNAあるいはエネルギーの周波数に影響を与え、その周波数を書き換えることのようです。
 
(^_^)/



 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 19:36 | comments(0) | - | - |
コズミックディスクロージャー シーズン 9 エピソード 9 (01/24) ハイブリッド生命体と秘密基地 (前半)
∞  今回は、少々濃い内容になっています。(^_^)/
 



 
コズミックディスクロージャー シーズン 9 エピソード 9 
2018年1月24日
 
ハイブリッド生命体と秘密基地 (前半)
 
 
デイヴィッド・ウィルコック: それでは始めようか。コズミックディスクロージャーにようこそ。ホストのデイヴィッド・ウィルコックです。今日のゲストはエメリー・スミスです。
 
それで、私たちはあなたがサンディア国立研究所で過ごした時からでさえ、あなたがさほど驚いてはいなかった、政府によって入念に作成された遺伝的ハイブリッド生命体についてお話をしています。
 
それで、私はお話ししていて何かが抜けているように感じているのです。あなたがこれらのいわゆる”サケの切り身”で特別な仕事を始める前に、あなたはどの程度まで遺伝的ハイブリッド化プログラムについて説明を受けていたのですか?
 
エメリー: ああ。実際には何も聞いちゃいなかったな。僕はその当時は下っ端だったからね。1、2年のうちは何もなかったよ。なぜって、ずっと解剖ばっかりしてたからね。それで、他の報告会に行って、また、他の報告会に行っての繰り返しさ。本体にはいろんなものが繋がってるのさ。
 

 
で、僕がそれに引っ張り込まれた時には、僕は他のことにも従事させられていてそれは生物のハイブリッド化に関係があったのさ。なぜなら、僕は一度、そのサンプルはハイブリッドだって言われたからね。それでやつらが生物のハイブリッド化をやってるって分かったのさ。
 
やつらはその時、報告会の間はそれを隠しはしなかった。
 
デイヴィッド: 驚きです!
 
エメリー: それで、グループ報告会の時にそのことが分かったのさ。
 
デイヴィッド: それで、このサンプルというのは何なんですか?ハイブリッドとは?どんな感じなんですか?
 
エメリー: トラみたいな感じだったな。トラと人間のハイブリッドだね。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
エメリー: ああ。そいつは毛深くてね。人間にとてもよく似ていて5フィート(訳注:およそ1.5メートル)くらいしかなかった。
 


 

それで、顔がバラバラな感じに見えたな。君が映画かなんかで見るような整った顔立ちじゃないんだ。目鼻が整っているという感じじゃない。恐ろしく風変わりに見えるのさ。
 
だから、僕にはその生き物にどんなDNAを使われているか皆目見当がつかない。それがどんな風に見えるかしか言えないんだ。分かるかい?
 
トラみたいなネコの顔をしていたよ。それで、とても大きな緑色の目をしていた。ネコみたいなヒゲも生やしていて、首から下はとても小さくて華奢だった。それで、全身に普通に毛が生えてるのさ。
 
デイヴィッド: ええ、私たちはライオンとトラを掛け合わせたり別のタイプの掛け合わせをやったりというのは過去に見ていますよね。それで、そういったケースでは時々、生まれた子供にある種の障害が発生していると記憶しています。
 
それらには顔に奇形が発生していたりします。
 
エメリー: そうだな。聞いたことがある。
 
デイヴィッド: 今言った感じなんですか?
 
エメリー: そうさ。
 
デイヴィッド: それで、あなたはそれをある種のアイデアを実現するためのプロトタイプの失敗作だと思いますか?
 
エメリー: ああ。明らかにそうだ。それはトータルとして失敗作だと僕は思っている。だって、見たところでそれが何のために造られたのか分からないからね。やつらが何をしようとしているかが皆目見当がつかない。
 
やつらはまだ試行錯誤している段階だと思うね。長年そうやってきたのさ。僕がプロジェクトに関わるようになってしばらくたってから僕に知らされたような事に僕が出くわす前からね。やつらはあらゆる種類のDNAを人間のDNAと混ぜ合わせていた。植物のDNAや哺乳類のDNAと人間のDNAをね。海洋に棲む哺乳類のDNAも使っていた。
 
デイヴィッド: このトラのような生き物は何のために使われようとしていたのでしょうね?私は何か思惑があったと思うのですが?
 
エメリー: 僕が思うには、総合的な軍事目的のために使うタイプ、偵察用やスパイ用に使うタイプ、超戦士タイプを作る計画があるんだと思うね。昔のやつらがそうであったようにね。ほら、ローマ帝国が数百頭のマスティフ(訳注:ローマ帝国は古代ギリシャのペロポネソス半島に住んでいたモロッシア人が飼っていたモロッサスという犬種を戦闘犬として用いていた。マスティフ犬のうち、イングリッシュマスティフがこのモロッサスの血を引いているという。)を飼っていた。
 
やつらは広大な敷地に数百もの墓穴を見いだしたのさ。やつらは馬と一緒に走り回って、人々にそのマスティフが躍りかかって騎士が倒れた人々を槍で突き刺すのさ。その犬たちは人々を打ち倒すために使われたのさ。
 
だから、恐らくは未来の戦争か何かでこのクレイジーなハイブリッドの殺人マシーンが放たれるんだと思う。人間の代わりにさ。もちろん真っ先にね。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: それで、そいつらは人類のところに送り込まれるわけさ。多分、将来的にはほとんどがクローンやドローンに置き換わって、戦争はコンピュータールームの中で行われるようになるだろうね。
 
デイヴィッド: この類のことは以前にあなたに質問しました。でも、もう少し詳細なことをお聞きしないと奇妙過ぎてよく分かりません。
 
あなたは、クローンは記憶を精神にインストールされているかもしれないといったことをおっしゃってましたよね?
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: だから、それはまるで長年生きているかのように信じ込んでいると・・・。
 
エメリー: ああ。やつらは脳をプログラムできるのさ。なぜって、その脳はそいつら自身の脳なんかじゃないのさ。そいつの脳はとてもとても小さいセンサー・・・配線と言ったらいいのかな・・・とにかくそれを使って変換された信号を送り込まれるのさ。
 
デイヴィッド: インプラントですか?
 
エメリー: そうそう、インプラントさ。脳のある部分を刺激するやつさ。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: それで、やつらは記憶をダウンロードしてそいつをマリリン・モンローだと、デイヴィッド・ウィルコックだと、あるいは他の誰かだと信じ込ませることができるんだ。25年も前からこういうことが実際にやられている。
 
それで、そいつはある日ベッドから起きて仕事に行くあるいは誰かがそいつを迎えに来る。それが、そいつが知っているであろう全てさ。
 
デイヴィッド: 誰かの記憶や個性を実際に外部データとしてハードディスクドライブに保存することは可能ですか?
 
エメリー: 僕はそういうやつは見たことないな。その手の質問はよく受けるよ。アバターという映画に出てくるんだろ?意識をそういう風にするみたいだね。
 
デイヴィッド: そうです。
 
エメリー: だが、僕はそういうやつを見たことがない。なぜって、DNAを持っているからそういうものが持てるっていうことだからね。僕が知っていることっていえば、DNAを持っているからこそ、そういうことができるってことだけさ。DNAには宇宙の全てが折りたたまれているのさ。そこには、君が誰であるか、あるいは、君の意識的体験の全てといった君の個性に合致する原型が折りたたまれているのさ。.
 
今のところ、DNAに損傷を与えることなく、そいつを極めて長期間保存できる何らかの技術をやつらが多分、保有していることを確信している。そうやって、DNAに植え付けられている意識的記憶を保存しておくことができるのは確かだ。
 
デイヴィッド: ある内部通報者は、彼は場所を特定してはいませんが、エリア51に存在するある基地でのことと考えられるある作業について報告しています。彼は”S4”と言っていました。私は、それはエリア51のある一地点のことを指していると思っています。
そして彼は、やつらは砂漠犬(訳注:砂漠の民が古くから飼いならしてきた犬種。サルーキが有名。)の一種だと思われるある犬を飼っていて、そいつが姿を現したんですが、そいつはある癖を持ち始めて、そいつが学んだあるわるさをすると報告してくれました。
 
それで、その犬が死ぬと、やつらはやつらが望ましいと思っている遺伝形質を復活させるのにその犬が好ましいと思っているようで、そいつをクローニングするそうです。
 
そして、やつらは作成した各々のクローンがクローンの母体となった個体の記憶を保持していることを発見したそうです。それでやつらは、DNAは単なるエネルギーレベルの意識の物理アドレスに過ぎず、そのエネルギーレベルの意識はDNAに取って替わることができると結論付け始めたそうです。
 
これに関するあなたのお考えを伺いたいのですが?
 
エメリー: ああ。その意見に同意するよ。DNAは君の言う通りエネルギーの三次元レベルでの翻訳に過ぎないのさ。そう、ライトボディの。ライトボディが全てなのさ。そこに全てが保存されている。僕はそう信じてる。
 
我々は科学の授業でそう教えられているからそう呼ぶがね。でも、実際は分子レベルの場(訳注:エネルギーフィールド)での話なのさ。君ならそれを四面体と呼ぶかもね。(訳注:本来、DNAの分子形状は4種類のデオキシリボ核酸が特定の組み合わせで結合して形成された二重らせん構造体なので、三次元レベルでの形状は四面体とは程遠い。彼らは四次元レベル以上のエネルギーレベルでの形状の話をしていることになる。しかしながら、DNAのみならず、生命維持に不可欠な物質であるタンパク質、炭水化物、脂肪の基本骨格をなす炭素の電子軌道はsp3軌道を取っており、このsp3軌道内を運動している電子の確立分布を散布図としてプロットし、その散布図の頂点を直線で結ぶと、正四面体となることは注目に値する。この電子雲が形成する正四面体の有するエネルギー場が生命現象に与える影響の研究はまだ主流科学ではなされていないようである。ちなみに、互いに逆さまで位相が180度ずれている二つの正四面体を融合させたものがいわゆるマカバボディ(メルカバボディともいう)である。)
 
デイヴィッド: そうですね。
 
エメリー: 君の信じているシステムとはこんな感じかな?
 
デイヴィッド: はい。
 
エメリー: そういうわけで、僕が同意したのはそれがエネルギーレベルでの話だからさ。
 
デイヴィッド: 彼はDNAについて言及していました。明らかにそうです。音叉みたいな形のDNAについて。(訳注:デイヴィッド:は染色体chromosomeとDNAを混同しているようである。物質レベルで音叉のような形状をしているのは染色体であってDNAではない。染色体はDNAがヒストンと呼ばれるタンパク質に巻きついている構造体のことを言う。)
 
エメリー: なるほど。
 
デイヴィッド: それはあなた自身のエネルギー的様相をチューニングしています。
 
エメリー: そうだな。ラジオみたいなものさ。君が言っていることは正しい。それはある種のデバイスなのさ。
 
デイヴィッド: DNAはどのようにプログラムされた記憶と相互作用するのでしょうか?やつらはどのように偽の記憶を人に植え付けるのでしょうか?あるいは、やつらはクローンに自分はある人物だと自覚させてその人物独自の記憶データバンクにアクセスできるようにするようなこともできるのでしょうか?
 
エメリー: ああ。やつらはそういう技術を持っているよ。僕はそのプログラムには関与してなかったけどね。だがやつらは今君が言ったような技術をまさしく持っている。その技術というのは何等かの形でDNAあるいはエネルギーの周波数に影響を与えるのさ。
君は形態形成場について話しているようだが、その場(訳注:フィールド)レベルでは誰もがどこにでも存在しているのさ。(訳者補足:個々の)全てのものが(訳者補足:一つの存在としての)全てのものなのさ。そういうわけで全てのものは何等かのエネルギーなのさ。僕はそう信じたいんだ。もし、僕が君という存在に親近感を持っているとしたら、僕が君だと信じているとしたら、僕は君なのさ。なぜって、我々(訳者補足:の中の自分)はお互いに我々(訳者補足:の中の他人)なんだよ。我々はどこにでも遍在しているんだよ。
 
それで、僕が思うに、やつらはDNA内のある人物に関する個別的記憶を書き換えてしまう技術を発見したのさ。君が言っているようにフィールド内の周波数を変えてしまうのさ。
 
まあ、これは僕の推測に過ぎないがね。
 
デイヴィッド: 私は秘密宇宙プログラムに関する内部通報者であるジェイコブから話を聞きました。彼は相当深いレベルまでこのプログラムに関わっていて、彼はポータルを通って2,000以上の地球圏外の場所に行ったと主張しています。彼はとても信頼できる人物です。
 
彼が言うには、あるエリートたちはそういう技術を保有しているそうです。どうも彼らは(訳者補足:クローン技術で作成した)彼らの若い肉体のヴァージョンに彼らの個性や意識を移植することができるマシーンを保有しているようなのです。彼らは新しく造った若い肉体に乗り移れるのです。
 
エメリー: そうさ。
 
デイヴィッド: 意識の宿主としての肉体を一方からもう一方へと移動させることに関して、何か他に知っていることはありますか?
 
エメリー: ないなあ。だが、やつらが別の生き物を使ってそれをやったことは見たことがある。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
エメリー: ああ。100%確実さ。やつらはそれができるのさ。僕が出席していたある報告会でそのことを聞いた。意識に似たようなものを移植するんだ。君の言っている個人のエネルギー場をダウンロードするっていうやつさ。
 
間違いない。僕はそれが本当だと信じてる。見たわけじゃないけどね。
 
デイヴィッド: このようなクローン生物の生存期間が短い理由な何でしょうか?
 
エメリー: どんな時期にどんな細胞を使っても問題が起こると思うね。幹細胞(訳注:肝細胞のように既に特定の役割を担う細胞に分化してしまった細胞は同じ肝細胞にしか細胞分裂をすることができない。幹細胞とはこのような特定の役割を担った細胞に分化する前の段階の細胞であり、細胞分裂によって自己増殖できる他、赤血球やリンパ球などの特定の役割を担った細胞に分化する能力も備えた細胞のことを言う。受精卵の細胞分裂の初期段階で形成される胚性幹細胞はこの典型的な例である。)の段階で既に問題が発生しているのだと思う。それを採取して増殖させてみても、よろしくない細胞が現れてくるのさ。
 
更に事を進めてみても、突然変異のような問題が更にたくさん出現してくるといったことがよくある。我々が思っているのとは違う突然変異が始まってしまうのさ。
 
我々がそこに留まることを余儀なくされるある限界があるに違いないんだ。もしくは、我々は完全だと思っていてもまだ完全に至っていないというケースも予想できる。
 
何かがあるんだと思うね。多分、予期されていないような何かがね。それで、そういうやり方でクローンを作成した時、いつも不健康なクローンが出来てくるんだと思う。
 
デイヴィッド: もし、我々が、お馴染みの、多分カバールのメンバーだと思われる年代物の警告者であるビル・ウーハウス(訳注:エリア51で働いていたとされる技術者。彼はグレイと一緒にUFO技術を導入した空軍の練習用フライトシミュレーターを作成したと主張した。)の話したことに戻るならば、グレイは大災害によって大幅に人口が減った未来の人類であり、彼らは自分たちをクローニングで作成していると主張しています。それで、そのクローニングはコピーをしすぎて字や画像がおかしくなり始めた複写物のようです。彼らがやった事は糖尿病の神経症のようにおかしくなりました。
 


 

遺伝子のクローニングで発生した神経症のようなものです。それで、彼らは彼らの遺伝子のストックを再賦活するために我々を誘拐しに現代に戻って来るのだと彼は主張しています。
 
もし、それが嘘だとしてなぜそのような作り話が作られたのでしょうか?その目的は何でしょうか?
 
エメリー: コメントできないな。その話は正確には知らないんだ。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: 僕が言えるのは、もし、彼らが本当に地球外生命体ならそして自分たちをクローニングしているのなら、彼らは多分、完璧な種族だということさ。だから、彼らは既に突然変異を100%制御できているだろう。
 
もし彼らが本当の種族でないとしたら、クローニングから発生したハイブリッドだとしたら、・・・
 
デイヴィッド: ああ!
 
エメリー: それで、彼らが学習能力があって彼ら独自の文明を居住地で築き上げるほど賢いのなら、そして地球か他の惑星か何かを乗っ取りたいと思っているのなら、彼らはクローニングに失敗している可能性がある。
 
デイヴィッド: もし、年代物のUFO学に関する情報に戻るのであれば、我々はたくさんの報告を見ています。新生児と呼ばれている何かを記述しているものを。そして、その報告書の中では、もし、胎児が子宮内で受ける圧力なくして発育することが許されるならば、その頭部は大きくなり、まさしくグレイのような、成人しても胎児のような体型を維持するだろうと述べられています。
 
そういうわけで、あるUFO学者は、グレイのことを子宮の代わりにある種の桶や管の中で育てられた地球人類の可能性があると推測しています。
 
エメリー: ああ。その可能性はある。多くの地球外生命体が人間のDNAを導入したハイブリッドである可能性がある。本当にそうかどうかは分からんが。
 
僕はそう堅く信じている。なぜって、そういうのを見てきたからね。そう、見てきた。
 
デイヴィッド: 他にはトラと人間のハイブリッドのようなものを認知したことがありますか?直接報告を受けたとか、それを見学することを許可されて見たとか。
 
エメリー: ああ。他にはマナティー(訳注:海藻や水草を食べる水生哺乳類の種群で、アフリカ大陸、北アメリカ大陸、カリブ海諸国の一部、南アメリカ大陸に4種類が生息している。)みたいなやつがある。
 


 

 デイヴィッド: 本当ですか?
 
エメリー: ああ。マナティー、セイウチ、アザラシみたいな感じのやつさ。そういうのを使って作ったやつだ。とてもとても気味の悪い姿だった。不格好で見た時は死んでいた。
 
僕はやつらが実施している哺乳類と人類のDNAを混合するプロジェクトの成果の一部だと信じている。
 
僕はやつらが何をしようとしているのかは知らない。だが、体の上の方に腕と手がついていた。
 
デイヴィッド: ちょっと補足してみましょう。あなたは我が政府やカバールが海中に基地を保有しているという情報を聞き知っていますか?
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: あなたが知っていることに関して、その基地はどんな役割を担っているのですか?どのように海底に基地を建設するのですか?教えてください。
 
エメリー: そういう基地は既に数百万年間そこあって機能し続けてきたのさ。それでやつらがそれを引き継いだのさ。それはいろいろな異なった地域の異なった地方に発見されている。
 
それで、その基地のほとんどは海底の泡みたいなやつではない。それらは実際、海底下の地殻の中にある。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: やつらはそこで本当に基地を作っちまうんだ。やつらはそれを下から上に作るのさ。やつらはツーバイフォーの角材や鋼材を海上から海底に下ろすようなことはしないのさ。
 
とても複雑で進歩したやり方で海底の地下研究室は作られるんだ。
 
海底の研究室は世界中に存在している。
 
デイヴィッド: 海底の研究室と呼ばれているんですか?
 
エメリー: 海底の研究室さ。そうさ。世界中にある。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: とても小さいんだ。海底には小さいやつしか見えない。だが、その地下に本当に基地があるのさ。
 
デイヴィッド: ふう。
 
エメリー: そいつは海底の地殻の下に、岩層の下にあるんだ。
 
デイヴィッド: 最初に深く掘ってから下から上に向かって建設作業を進めていくわけですね?そうやって侵食や岩盤崩落による浸水なんかを防ぐんですね?
  
エメリー: それが言うまでもなく最も安全な方法なんだと思うよ。
 
デイヴィッド: ああ、なるほど。
 
エメリー: それは機密事項なのさ。かなり昔にニューメキシコ州のタオスで謎のハミング音が聞こえる事件が起こってから、やつらはこういったトンネルを作っていることを人々が気づくんじゃないかと心配していたんだ。だが今は、やつらは別の方法を使っている。
 
もちろん、やつらは岩を溶かしてトンネルを作るのであって旧式のドリルなんか使わないのさ。直径が150フィート(訳注:およそ45.7メートル)ぐらいの古代のドリルさ。わかるかい?
 
デイヴィッド: 分かります。
 
エメリー: ドリルなんて時代遅れなのさ。
 
デイヴィッド: 懐疑論者たちは、我々はそんな海中深くになんか到達できる能力を備えた潜水艦なんか持ってはいないと言うでしょうね。水圧がどんな文明の利器でも押しつぶしてしまうだろうと言うでしょうね。
 
それで、どうやって水圧という制限要因を克服できるんだ?って。
 
エメリー: いやいや。やつらは潜水艦なんか使わないのさ。やつらは異星人の技術をまねて作った乗物を使うのさ。
 
独自の重力を形成して、その重力場の中に入る。そうすると、水圧で押しつぶされたりしないのさ。
 
そういうのを形成できる。だから宇宙に行けるのさ。だからUFOか何か他の乗物で水中に飛び込んでどんどん進んで行けるのさ。形成された独自環境の中を、独自に形成した重量場の中をね。だから、やつらにとっては人員や装置や何やらを輸送するのは簡単なことなのさ。
 
だが、やつらはいつもそういうトンネルに直接リンクするのさ。それが全てさ。世界中にそういうトンネルがたくさんある。
 
デイヴィッド: 例え水圧があったとしても、やつらはそれを相殺できるほどの重力を発生させることができるというわけですね?
 
エメリー: まさしくその通り。もちろん、やつらは次元を超えて大きさを変えることもできる。
 
デイヴィッド: どんな風にですか?
 
エメリー: まあ、非物質化の一種だな。そこには存在してはいる。だが、ほんのわずかにこの物質固有の周波数から外れるのさ。それで、この惑星の科学的法則に支配されなくなるっていう寸法さ。
 
デイヴィッド: へえ〜。
 
エメリー: それでその周波数は他の全ての惑星向きなのさ。そういうわけでやつらはどこにでも行けるというわけさ。やつらは地球を経由してあっという間にそっちに行っちゃうのさ。
 
乗物に乗ってすぐに飛んで、あの木に向かうのさ。なぜって、そこに行きたいからさ。それで、その木を見るや否や、乗物は次元を変えてしまうのさ。小さくなったり、少し周波数を変えてみたりして、その木を通り抜けたりぐるぐる回ったりさ。やつらはこんな感じでやってのけるのさ。
 
(後半に続く)



 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 19:26 | comments(0) | - | - |
コズミックディスクロージャーシーズン 9 エピソード 8 後半 (01/18)

∞ 後半です。前半はこちら
 




 
コズミックディスクロージャーシーズン 9 エピソード 8
2018年1月17日
 
仕組まれた異星人による誘拐事件 後半
 

デイヴィッド: ベティーとバーニーのヒル夫妻の話に戻りますが、我々はUFO学の見地からこれについて深く掘り下げていたんです。それで、彼は実際のところ、そのことについて、軍部による誘拐だと考えていたと早期の段階で証言していたんです。そして、彼は詳細にその体験を記憶していたんです。
 
それでその後、時間が経過するにつれて、より一層いわゆる異星人の要素が現れて来たと言っているんです。
 
エメリー: そのとおり。
 
デイヴィッド: 彼の最初の印象は地球外のものではなかったのです。
 
エメリー: どうしてって思うだろ。まさしく、それが現実なのさ。やつらはまねて作った異星人の乗物を持っているのさ。我々はすでにエリートたちのために反重力技術を手にしているのさ。
 
だから、僕にとってはこのうちの一つを君の家の上空に飛ばして、とても高価なハリウッドの異星人の着ぐるみを着てそこから飛び出して君に僕が話していることを納得させることは簡単なのさ。周波数を操る装置を使って君を撃って、君に一連の経験を話すように記憶挿入するために必要な一定の時間の間、君を麻痺させるか気絶させるかしてね。
 
デイヴィッド: 僕が読んだ本の中でイルミナティに関する内部告発者の暴露内容を書いた特別な本があります。とてもとても不穏な内容の本でその名も「ペーパークリップドール」っていうやつです。
 


 

それで、この特異な女性の目撃証人は多数の最も野蛮な出来事を調査していました。あなたが聞いているような儀式での虐待事件などを。しかし、彼女はまた、異星人の着ぐるみを着て、銀色の異星人の着ぐるみを着て、頭にはグレイに見える被り物を被って、人々をある収容施設の中で虐待するケースについても報告していました。
 
エメリー: わお!
 
デイヴィッド: この本の中に書かれているんです。
 
エメリー: ふむふむ。
 
デイヴィッド: それで、このような事件について、あなたはそれらが古いプログラムだと証言できますか?
 
エメリー: 僕は数百万人の人たちが毎年米国内で行方知れずになっていることを保証するよ。でも、そのことについては二つのウェブサイトからしか聞こえてこないのさ。なぜって、行方知れずになっているのは世捨て人かジャンキーかホームレスか家出人だからね。
 
それで、僕はこういった人たちは集められてテストされて、彼らが実際にある種の着ぐるみを着た誰かに攻撃されている時の反応を観察され、体内の化学物質の濃度変化を計測されているのさ。ある理由からやつらはどんな種類の化学物質がこの種の恐怖によって体内に放出されるのかを解明しようとしているんだ。
 
デイヴィッド: もう少し、この手の誘拐事件の舞台になっているやらせの宇宙船についてお話してくださいますか?どんな風に見えるかとか。
 
エメリー: いいよ。やつらはいつも本物の宇宙船を使わなくちゃいけないわけではないんだ。いつもそれにはお世話にはなてるけどね。僕が把握しいる限りでは、ARVs(訳注:Alien Reproductive Vehiclesの略)、まねて作った異星人の乗物というものが存在している。
 
僕は直接それを見たことがある。
 
やつらはもちろん、オリジナルの宇宙船を作ったわけじゃないんだ。やつらはそれを分解して研究してこしらえたのさ。でも、やつらがしようとしたことができる範囲内でね。そいつは浮かぶことができて薄気味悪く見えるのさ。そういう風に見えてくれればそれで充分なのさ。
 
それで、そういう風に人々の前に現れて、お次は目撃者がノックアウトさせられるのさ。その人たちは薬を投薬される前のことは覚えてるっていう寸法さ。
 
で、やつらは最初に車の前の通りを横切る小っちゃいやつを目撃して覚えておいて欲しいわけさ。あるいは、さっき言ったようなまがい物の乗物が州間高速道路の真っただ中に着陸する様子をね。なぜって、そいつらを後になって思い出すわけだろ。それで、みんな残りの余生をそういう体験談を語りつつ過ごすことになるのさ。驚くべき恐怖体験だからね。しゃべらずにはおられないのさ。
 
なぜって、そのあと通りを少し外れた森にセッティングされた仮設のテントのなかで目を覚ますことになるのさ。やつらは手術室に見えるようにそれを作ってあるんだ。それで、ある人たちはM16ライフルを持った軍支給のベストを着た誰かをちらっと目撃することになるのさ。後で、彼らがそいつを思い出すようにね。
 
それで、これはいつも起こるとても古典的で典型的な出来事なのさ。
 
デイヴィッド: もし、我々がこのことを背後で全て行っているグローバリストの組織のことを扱っているとしたら、やつらは多くの制限を受けていると思います。ある種の慈悲深い勢力がいてやつらがそういうことをさらに行うことにストップをかけているといった感じの制限を。
 
なぜなら、こういった誘拐はそんなに悪くはないのでは?違いますか?被害者は戻ってきていますよね?彼らはそんなに多くのことを覚えてはいません。
 
エメリー: やつらにとっては彼らが戻る必要があるんだ。彼らが健康である必要もある。なぜなら、そうでなかったら、彼らは残りの余生でその体験を語ることができないからね。でも、ある意味君の言ったことにはイエスだ。
 
デイヴィッド: でも、このことに関してはある種反対の面もありますよね?悪い面だけがあるわけじゃない。
 
エメリー: 君が気づいているとおり、このような誘拐事件は60年代いや、50年代から減ってきている。増えてはいない。
 
デイヴィッド: 確かに。
 
エメリー: それはどういうことかと言うと、ある同盟が結成されたからなんだ。かれらのうちの大多数は今やこういうことは必要ないと知っている。我々はこういう方針で行く必要はないんだ。
 
この手の連中が君が言うホワイトハット、私たちの味方なのさ。
 
でも、今でも90%善で10%悪っていうレベルだけどね。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 


 

 エメリー: それで、ここのところそういう傾向が急ピッチで進んでいる。秘密にされてきたことが暴露されつつある。こういったプログラムについて真実が明らかにされる時が近づきつつある。
 
それで、政治家たちは良い方向へ学びつつあるんだ。なぜなら、やつらは彼らの家族の世話など焼いてはくれていないから。やつらは彼らの家族を守ってくれていないから。
 
その代わり、やつらは彼らの弱みを握ってそれをネタに脅しをかけて、薬をやることを、撮影されている中で未成年とセックスすることを強要しているのさ。それで、君たちがやらなければならないことは、そういう事実を、それがどのようになされているかを他のみんなに明らかにすることなんだ。
 
デイヴィッド: あなたが受けた報告に関して、あなたはどのように考えていますか?同盟はどのように考えていますか?やつらが本当に一線を越えたら何が起こるのでしょうか?そのことは人々が「もしかしたらそれって本当かも?」と思うレベルを超えて実際的な情報開示がなされるのでしょうか?
 
エメリー: 世論調査によると、ほとんどの人、70から80%もの高いパーセンテージの人々がこの惑星外の異性人の存在を信じているという結果が出ている。
 
デイヴィッド: そうです。
 
エメリー: 問題なのは、どれだけ多くの人々がそれらが悪いやつと信じているか?そして、どれだけ多くの人々がそれらにはいいやつと悪いやつがいると信じているか?なんだ。まったくそのとおりなんだ。でも、どれだけ多くの人々が何を信じているのか?
 
どれだけ多くの人々がいい宇宙人が我々のことを悪い宇宙人より守ってくれると信じているのか?それで、どのようにしたら、人々にわざわざ来てもらってそれについて話すことをしなくても、この情報をリリースすることによって、事実を明らかにしてそれを証明できるのか?ということなのさ。
 
デイヴィッド: 私もこのことを実現したいと思っています、エメリー。これらのことの一つについて我々は語り合って昨晩笑いましたよね。でも、真実は必ず到来するんです。そのことは、ヴェトナムでのことをたくさんのアメリカ人が決して許していないことからも証明されています。
 
それで、あるレベルでは、彼らがいまだにヴェトナム戦争と戦っているんです。彼らはいまだにその当時の反戦音楽を聞いています。彼らはその当時有名になったミュージシャンをいまだに尊敬しています。彼らはその当時、音楽において起こったことがなかったら、本当に価値のあることは何一つ起きなかったかのごとく振舞っています。
 
そして、我々はアメリカにおいて、軍事的脅威に遭遇しています。思うに、これはとても悲しいことです。なぜなら、我々が話し合ったように、もし、赤い夜明けのシナリオ(訳注:原文ではRed Dawn Scenario。邦題「若き勇者たち」。1984年に公開された米国映画。ソ連による米国本土の侵略を描いた映画。)が現実のものとなったなら、もし、本当に国土の侵略を受けたなら、我々は二つの州を異国の侵略勢力に明け渡すことになるのです。
 
エメリー: そうだな。
 
デイヴィッド: 何が起こるのでしょうか?みんなが軍国主義への回帰を望んでいます。
 
エメリー: 自由を失い始めた時、人々の態度はいとも簡単に変わるものさ。みんなが故郷に戻って過去の戦争や何かに怒りをぶちまけるにしてもね。平和の実現は難しいものさ。
 
当時の兵士たちが当時から保有していた古いタイプのプログラムをみんながその内面に保有している限りはね。僕にはそのことを自覚して話すことができる。だって、兵士だからね。みんな”敵対モード”を内面に形成しているのさ。「それが全てさ。それはこれなのさ。全ては悪い方向に向かっている。僕は政府への信頼を失った。だから政府をやっつけちゃえ。撃て!ダダダダダダ。」ってな感じにね。
 
裏庭に脅威がある時、簡単に人は変わってしまうものなのさ。「隣のやつがやたらでけえ音で音楽かけてやがる。あいつのことをどうしてくれようか?」ってな具合さ。
 
それで、12口径の散弾銃を持ってフェンスを飛び越えて、隣のやつは親切にも玄関に現れるとしたら?もう、普通じゃない。
 
だから、みんな自分の家を守りたい。みんなフェンスを建てたい。フェンスが必要。可能ならより高いやつがね。
 
こんな風に、人々の心はこんなことが起きると変わってしまうのさ。なぜって、みんな家族がいるから。みんな戦争はしたくはない。戦争をするために生まれてきたんじゃない。だが、心は変わりやすいのさ。
 
もし、戦争屋のいない多くの世界を訪ね歩きたいなら、「飛んでいきたいかい?」
 
もし、戦うか戦わないかを決断するチャンスが与えられている場合、世論調査では、みんなが戦いたくはないと答えている。
 
で、誰が全ての兵士たちをコントロールしていると思う?誰だい?
 
すぐそばに見えているものなんて操り人形の一団に過ぎないのさ。そして、真相が明らかにされつつある。
 
デイヴィッド: 私は、多くの人たちが我々が戦ってきた戦争というものは、帝国のため、石油の支配権を得るため、アフガニスタンのケシ(訳注:麻薬であるアヘンを採取するために栽培されるOpium Poppyのことを指す)畑の支配権のためだと考えていると思います。結局のところお金と利益のためだと。
 
それで、当時から言及されてきた同盟について直接的に気づいているのはほんの少数の人たちだけだと思います。
 
軍隊がグローバリストの銀行家たちの気まぐれの影響外にあるという信仰にいまだ囚われている人たちにあなたは何を語りかけることができますか?
 
そして、彼らは「では、もし、同盟なるものが存在しているのなら、なぜ、私たちは彼らから何も聞かされてこなかったのでしょうか?」と尋ねるでしょう。
 
エメリー: 僕は、前線の兵士たちや指揮官や将軍でさえ、何が本当に進行しているのかについての手がかりさえつかめていないことを保証するよ。
 
だが、僕はわが国のことを熱烈に愛している。何が起ころうともそうあり続けるつもりだ。僕はそれを守り続けている。そして、僕は僕の父や母や姉妹やそういう人たちを守り続ける。
 
デイヴィッド: 分かります。
 
エメリー: だから、そうし続けるのさ。なぜって、18歳の時からそう信じていたからね。
 
デイヴィッド: 分かります。
 
エメリー: 「僕はこのことを信じている。」これがやつらが君たちに信じ込ませようとしていることなのさ。全てにおいて。何が起ころうともね。
 
そして、今、これが明らかにされようとしている。信じられない人たちは「じゃあ、そのスーパーヒーローっていうのはどこにいるんだい?」って言うだろうがね。
 
戦争を戦うなんてことはできないのさ。戦争は白兵戦で戦われることなんてなかったんだ。戦争は裏側で戦われていたのさ。最初に将軍や指揮官たちを支配している者どもをコントロールすることによってね。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: だから、それを最初に変えなくちゃならないんだ。そのことを人々は分かっちゃいないんだ。進行しつつある状況はとてもデリケートでとても難しいものなのさ。このほとんど秘密裡に裏で行われる戦争というのはね。
 
結局のところ、枠組みを変えなきゃならないってことなのさ。その枠組みが全てを攻撃や論争に向かわせているのさ。
 
デイヴィッド: 主流メディアにおいて、真実であることの驚くべき欠如があるように思います。世論調査においてでさえ、メディアへの不信が現れています。実際のところ、メディアへの不信は議会への不信より深刻なのです。あるケースでは支持率が12%を下回っています。
 
あなたはメディアはグローバリストの犯罪集団とある意味共謀関係にあると感じていますか?
 
エメリー: 僕が知っている連中に関してはノーだ。メディアが世界をコントロールしているという意味ではイエスだ。
 
デイヴィッド: 適切な権力の類により、同盟のために問題が提示されるのでしょうか?もし、彼らが今もなお作動している強力なメディアコントロール装置を使って、今やろうとしていることを我々に知らせようと努力するのならば。
 
エメリー: いや、もう決まっているんだ。それは取り除かれることになっている。
 
メディアを支配している指導者たちは間もなく、目を丸くするような問題に直面することになるだろうね。同盟がそのことに関して動いている。実際のところ内部でね。外部というより内部でね。
 
それは内側から到来しつつあることさ。それは実際は市民とともに進行するのさ。人々が素敵なことに立ち上がってこんな風に発見するのさ。「おい、これは本当のことじゃない。我々は嘘をつかれていたんだ。」ってな具合にね。
 
それはいわゆる”ライブストリーミング”で発信されてみんなの注意を引くのさ。ほんの5秒ほどのことであろうともね。私は保証するよ。誰かがそれを記録して、そして、拡散していくのさ。
 
それで、やつらは全てのメインサービスをシャットダウンしなければならなくなるのさ。カリフォルニア沖に停泊しているタンカーに搭載しているサービスや世界中のあらゆる場所のやつをね。それを拡散させないためにね。
 
そして、それはただ一人の人物によってなされるわけじゃない。数百もの人々によってなされるのさ。
 
それで、そいつは救いをもたらすのさ。スーパーヒーローが地上にいるなんて聞いたことないだろう?スーパーヒーローが上にいるなんて聞いたことないだろう?彼らはみんな同じことに向かって働いているのさ。そして、それがその問題を暴露するのさ。
 
デイヴィッド: ハリウッドに関しては楽しくない話題がたくさん現れてきています。それで、あなたがそれが同盟の計画の一部なのかどうかについてお聞きしたいのですが?
 
エメリー: 映画については言うまでもなくハリウッドのあらゆるものもまた、我々の思考をコントロールする類のものだね。
デイヴィッド: そうですよね。
 
エメリー: だが、そこにはとてもいかしたことが暗号化されているんだ。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: シンボルや異なった言語や文字に通じている人たちにとってはね。それは助けになる。というのは、物事が時々望ましい方向に動いているというサブリミナルメッセージになっていると僕は信じている。そこではそういうことが起こっている。
 
それで、メッセージが送られてきているということを人々が知ることは重要だと僕は思うんだ。まだ見ていなくてもそれはそれでいいんだ。そのうち見ることになるさ。別の形で表れてくるだろうから。
 
デイヴィッド: とてもぶっきらぼうで口では言い表しにくい質問なんですが、軍は私たちの最善のために働いているんでしょうか?もし、そうであるなら、彼らがそれに成功したならば、このような誘拐事件はストップするんでしょうか?
 
エメリー: ああ。軍は明らかに100%我々の味方さ。上層部のやつらはそいつらの小細工に関してひどく動揺しつつある。やつらは独自のエージェントを抱えている。やつらは進行しつつあることを把握しつつある。
 
だから、これが今すぐにでも起こるであろうとてもよいサインなのさ。
 
デイヴィッド: あなたは誘拐はすでに大幅に減少していると言いましたよね?今、軍部の同盟の人たちがすでにそんなに多くの誘拐が起こる状況を大幅に削減するための戦争を戦っていると証言していただけますか?
 
エメリー: おお、僕はそれは秘密法人のお金の問題だと信じている。やつらは軍をやつらがすることを手伝わせるために利用してきたんだ。だが、軍はなぜ迎えにに行かなければならないか、なぜそこに行かなければならないか、なぜ牛をスライスしなければならないかを知らなかったのさ。
 
彼らはなぜ彼らが特定の個人を迎えに行かなければならないのかなぜそれに参加しなければならないかを知らなかった。彼らはただ、「安全確保のためにここに来た。」としか思ってなかったのさ。
 
彼らは起こっていることの何も知っちゃいなかった。そして、それについて質問することも許されなかった。もし、そういうことをしたならば、直ちに始末されたのさ。
 
デイヴィッド: もし、カバールの連中が、人々は彼らの事をこう呼ぶので、私もこの言葉を使いますが、もし、カバールが負けたなら、私たちがこのエピソードの中で語っているような誘拐のような不穏な出来事は、完全にではないにしろ、大部分がただちにストップするんですか?
 
エメリー: そうさ。もし、カバールが負けたのならね。
 
デイヴィッド: ある意味、我々は進行中の影の第三次世界大戦を戦っているようなものですね?
 
エメリー: そのとおり。
 
デイヴィッド: そして、多くの人々がそのことが起こっていることさえ全く気付いていないということですよね?
 
エメリー: それは君たちの目の前にあるのさ。もし、そのことについて本当に考えていて世界中で何が起こっているのかを見るならば、それが眼前に見えてくる。我々には時間がないんだ。
 
そして、それはみんなの過ちのせいなんかじゃない。
 
デイヴィッド: そうですよね。
 
エメリー: 「僕は働かなくちゃいけない。今晩食べなくちゃいけない。僕はこれらのことをしなくちゃいけない。僕もマトリックス(訳注:映画マトリックスで描写されている欺瞞にあふれた仮想現実の世界のこと)の中にいるんだよ、みんな。」ってな感じさ。
 
デイヴィッド: ええ。
 
エメリー: 「僕は何をするつもりなんだろう?オーケー。僕は一致するつもりでもあるんだ。」という感じでもある。我々は少しは一致しなければならない。だが、少しはやつらにお返ししてやる時でもあるのさ。
 
デイヴィッド: ひとたび、我々が情報開示を受けてカバールが敗北した時あなたはこの世界はどのようになるとお考えですか?
 
エメリー: 一晩で変わるさ。やつらが隠蔽してきたテクノロジーの機器類が現れることになる。世界は繁栄することになるだろうね。とても豊かな社会になる。誰も飢えることはなくなるのさ。
 
みんなにきれいな水が行き渡ることになる。みんなに住居が与えられる。世界中のみんなが集い一つのようになる。全てはそこにある。忘れ去られる人などいなくなる。
 
そして古い枠組みはというと、・・・我々は宗教や何かは忘れ去ることになるだろう。なぜなら、同時にそれらの秘密も暴かれることになるからだ。
 
それで、我々が生まれたきた時から欺かれてきたことが変わるのさ。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: 今や、真実はここにある。今や、みんなが謝罪することになるだろう。そして、それは美しいものだ。
 
デイヴィッド: それでは、エメリー、ここに来てくれたことを感謝します。そしてこのコズミックディスクロージャーを見てくれてありがとう。あなたのホスト役、デイヴィッド・ウィルコックと特別ゲスト、エメリー・スミスでした。
 
原文:https://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-staged-alien-abductions.html
 
spiritual-light   NEW!2018-01-20 21:24:38


∞ 「第一にやらせの宇宙船やクローニング技術でプログラムされた(訳者補足:宇宙人みたいな容貌の)生命体を使ってね。まず、彼らを気絶させて、お次に刺したり突っ込んだりする外科医のいるある部屋で目覚めさせるんだ。特別なガスを使ってね」
 
1950年から1960年代に起きたアブダクションは全て「やらせ」であったことの理由が、
 
「世界中に恐怖をもlたらすためさ。恐怖は支配し命じるために(訳者補足:人々の精神の中に)導入される必要があるんだよ。支配と命令で文明を覆いつくすのさ」
 
ということだった。
 
そして、今、ディスクロージャーが進行中ですが、これから先、全ての真実が明らかにされていくとハザールマフィアは完全に敗北します。その場合、私たちの世界はどうなるかというと、
 
「一晩で変わるさ。やつらが隠蔽してきたテクノロジーの機器類が現れることになる。世界は繁栄することになるだろうね。とても豊かな社会になる。誰も飢えることはなくなるのさ」
 
とあるように、ハザールマフィアによって隠蔽されていた先進技術がオープンになると、それによって全ての国々の社会基盤が大きく改善されて貧困のない豊かな社会に移行することになります。そして全ての人たちに豊穣資金(一千万程度)が分配されますから、社会が大きく変動しても生活は保証されます。

「みんなにきれいな水が行き渡ることになる。みんなに住居が与えられる。世界中のみんなが集い一つのようになる。全てはそこにある。忘れ去られる人などいなくなる」
 
水資源などインフラに必要なものは全て入手、また利用可能です。それにリプリケータが無償配布されますから、全ての人の衣食住は全て満足のいく状態を維持できるようになります。
 
「そして古い枠組みはというと、・・・我々は宗教や何かは忘れ去ることになるだろう。なぜなら、同時にそれらの秘密も暴かれることになるからだ」
 
新時代にそぐわない政治や官僚機構や宗教などの悪しき形態はすべて消え去ります。それらはこれからの新時代には必要ありませんし、また私たちの意識レベルが上昇するとテレパシー能力を取り戻すので十分なコミュニケーションが可能になります。

(^_^)/ スベテ OK ニ ナルンヨ。



 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 09:16 | comments(0) | - | - |
コズミックディスクロージャーシーズン 9 エピソード 8 前半 (01/17)
∞  アブダクションの真実がわかります。(^_^)/

 


 
コズミックディスクロージャーシーズン 9 エピソード 8
2018年1月17日
 
仕組まれた異星人による誘拐事件 前半


デイヴィッド:・ウィルコック: それじゃあ行くよ。コズミックディスクロージャーへ再びようこそ。ホストを務めるデイヴィッド・ウィルコックです。で、こちらがエメリー・スミスです。エメリー、ここに来てくれてありがとうございます。
 
エメリー・スミス: 私を呼んでくれてありがとう、デイヴ。礼を言うよ。
 
デイヴィッド: 前のエピソードでは、合成細胞のアイデアなど合成生物学を含めた遺伝子操作プログラムについて話し始めました。
 
それで、あなたはそれが簡単なことだというようなお話をされたのですが、多くの人たちにとっては多分、内容を把握するのも困難じゃないかと思うんです。あなたが言うには、様々なプロセスを経てたくさんのクローンが製造されているんですよね。
 
このようなクローンを作る魅力はなんですか?なぜ、やつらは生命体を製造することにそんなに夢中になるんですか?
 
エメリー: やつらにはやつらの行動指針があるんだと思うね。それぞれの組織でそれぞれの行動指針があるのさ。
 


 

全てのオペレーションを規定する一つの方針があるんだと思うね。で、その一つの方針が多くの異なったタイプの施設、行動指針および組織に下達されていることを理解しなくちゃいけない。そこからどこへ向かっていくのかなんて誰も知らないがね。
 
だがね、私見だが、僕はこれは何かをごまかすための策略だと思うね。仕組まれた偽の異星人による侵略の情報なのさ。多分ね。何らかの戦争を仕組むために、あるいは、異星人による誘拐をでっち上げるためにこのような偽宇宙人を使うんだと思う。
 
デイヴィッド: 異星人による誘拐事件は1960年代初めのベティーとバーニーのヒル夫妻のケースで始まりましたよね?.
 


 

エメリー: そうだな。
 
デイヴィッド: さらに言えば、噂のグレイが見かけ上はこれに関わっていました。
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: 私は奇妙に思っているんですが、ベティーとバーニーのヒル夫妻のケースより時代を遡ると、グレイに関する報告がないことを本当のところあなたはどう考えているのですか?
 
エメリー: こいつは僕が生きている間に受けた最も論争的な質問だな。僕はこれに関する凄い回答を持っているよ。
 
この手の人たちは確かに誘拐されたのさ。分かるかい?それは本当に起こったんだ。 だから、嘘発見器にも引っかからなかった。我々は多くのこういう人たちにインタビューをしている。そいつは本当なのさ。彼らは精神的あるいは肉体的に本当にそれを経験している。
 
だがな、僕が把握している限りでは、関わっている異星人や宇宙船や状況に関しては本当ではないんだ。なぜなら、この惑星全体にやらせの宇宙船を使ったたくさんのプログラムが演じられているのさ。被害者の体験を一致させるためにね。
 
我々が異星人による誘拐の件でニューハンプシャー州の被害者にインタビューした時、彼らはナミビアや日本の被害者と正確に同じことを語っているんだ。というのは、皆が相当類似した経験をしているからさ。それで、彼らは多くの異なったエピソードについても語るのさ。彼らが見たがっていた、記憶に留めておきたかったエピソードをね。そしてどんなにその経験がトラウマになったかも語るんだ。
 
やつらはいろいろなやり方でそれを可能にするのさ。第一にやらせの宇宙船やクローニング技術でプログラムされた(訳者補足:宇宙人みたいな容貌の)生命体を使ってね。まず、彼らを気絶させて、お次に刺したり突っ込んだりする外科医のいるある部屋で目覚めさせるんだ。特別なガスを使ってね。
 
デイヴィッド: ちょっと待ってください。あなたはUFOは偽物だっておっしゃるんですか?
 
エメリー: ああ、そうさ。
 
デイヴィッド: わかりました。
 
エメリー: そうさ、やつらは・・・そうなのさ。
 
デイヴィッド: では、宇宙船はどこにあるんですか?浮くことのできる宇宙船のことをあなたはおっしゃっているんですよね?
 
エメリー: ああ、あるさ。そいつらは墜落した本物の宇宙船を調査して作成した本物の宇宙船なのさ。
 
デイヴィッド: オーケー。分かります。
 
だがな、それは「我が地球製の」宇宙船なのさ。それは、地球外生命体の宇宙船じゃないんだ。
 
デイヴィッド: ただのホログラムではないんですね?宇宙船はそこにあるんですね?
 
エメリー: そうさ。やつらはホログラムも使うことはできる。だが、・・・
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: ホログラムはあらかじめ決められているある機会に使われるんだ。やつらはホログラムを見せる。そして、その辺りにガスを放出するのさ。すると、狙っている人たちが自動車事故を起こすだろう。
 
次に、彼らはある施設の中で目を覚ますのさ。だけど、意識は朦朧とした状態でね。彼らはいつもある理由からグロッギー状態なのさ。何かが起こるのさ。あるいは、やつらが家に来てそれをやることがある。やつらは特別な人物を選択するのさ。
 
デイヴィッド: 先に進む前にご質問したいのですが、カメラに向かってお答えしてくださいますか?
 
あなたはコズミックディスクロージャーをご覧になっていますか?あなたはコーリーが話している内容に通じていますか?
 
エメリー: いいや。僕は見てない。済まないが、そういうことだ。
 
デイヴィッド: その理由というのは?
 
エメリー: 僕はいかなる外部ソースからの影響を受けたくないんだ。場合によってはいつか接触しなかればならないことになるかも知れない他の人物からの外部情報の影響を受けたくないんだよ。
 
時々、君が僕にこう言っていることは興味深い。「ねえ、エメリー、私にはほとんど同じことを教えてくれた情報提供者がいるんです。」なぜって、僕はたった一人じゃないからね。
 
デイヴィッド: ほう。
 
エメリー: 外には何百、何千というエメリーがいるんだよ。茫然自失状態で進み出てくるね。
 
で、そういう一連のエメリーがより多くの人たちが少しは安全に感じられるようにしてくれることを願うよ。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: なぜって、それが君たちを守ることになるからさ。保証するよ。
 
デイヴィッド: あなたはどうしてこのような異星人による誘拐がなされていると思いますか?我々は同じところをぐるぐる回っているような気がします。真相に近づいているようには思えません。
 
このことを追求していくと信じられないような根源的なものにたどりつきそうな気がします。我々は宇宙船について話しています。我々はクローニングされた生命体について話しています。あなたはアメリカでも、ナミビアでも、日本でのこのような誘拐事件が起こり得たとおっしゃっています。
 
これらの意味することの要点は何なのでしょう?
 
エメリー: 世界中に恐怖をもlたらすためさ。恐怖は支配し命じるために(訳者補足:人々の精神の中に)導入される必要があるんだよ。支配と命令で文明を覆いつくすのさ。
 
そうすることが(訳者補足:やつらにとって)好都合なのさ。それを経験した人たちがテレビでそれが起こったって言ってくれることがさ。僕は彼らにとても同情するよ。なぜって、それは実際に起こった。でも、彼らが思っているようにじゃないんだ。
 
同じ理由からハリウッドが毎月悪い異星人の映画をリリースし続けているのさ。フィリピンでも一年に一本はこういうのが出る。それで、世界中のみんながこういう巨大な生命体が自分のところに来るんじゃないかって思って恐怖で石みたいになっている。
 
デイヴィッド: あなたは昨晩、我々がその人と話をしている時に彼にアタカマの小人(訳注:2003年にチリのアタカマ砂漠で発見された体長15cmの小人のミイラ)のことをお話ししたのを覚えておられますか?
 
エメリー: ああ、覚えてる。
 
デイヴィッド: あなたはなぜ、彼が違った風に質問しようとし続けていたと思いますか?
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: 「私はそれについて怖がるように仕向けられているのでしょうか?」みたいな感じでしたよね?
 
エメリー: ああ、「私たちが彼らを撃ったら、彼らは銃を持って戻って来て私たちを殺すでしょうか?」ってな感じだったな。
 
デイヴィッド: そうです。そうです。
 
エメリー: いいかい。やつらは危険性を知っているのさ。地球が宇宙のディズニーワールドだって知られてしまう危険性をね。
 
デイヴィッド: ハハハ。
 
エメリー: そこはとてもダイナミックできれいなところさ。君は笑うけれどね。よし!裸のサルたちを見に行こうぜ!ってな感じさ。分かる?
 
で、僕が知っているのは、たくさんの生命種がいろんな共同体として存在していてそいつらがただうろうろして見物して回っているだけで何か悪いことをしようとしてここに来ているわけじゃないってことなのさ。
 
それで、数百万年前から違った文明を持った他の邪悪な存在の出入りがあるってなことは僕は思ってもいないのさ。
 
僕が言っているのは、この年代、実際のところ1,000年くらい続いているこの年代は、そこを訪れて子供たちに見せるのには本当にきれいなところだってことなのさ。
 
デイヴィッド: ほう。
 
エメリー: それで、ロズウェル事件かそのちょっと前のドイツでの事件の後からやつらはこれらの他の存在には同盟を組んでいるものとそうでないものがいると認識するようになったのさ。
 
それでお次は、やつらはガス、石炭および石油に深く関わっているのだが、宇宙人たちはそのような状況が続くのを望んじゃいなかったということさ。地球上の政府が続くという状況もね。
 
なぜって、どんな風に宇宙人たちがここに来ると思う?ガスや石炭や石油なんか使っちゃいないだろう?
 
君の「なぜ、彼はこんなこと言うのですか?」という質問に戻るとだな、「我々が彼の家族を殺っちまったらあるいは、宇宙船を撃ち落としちまったらそいつらは戻ってくるだろう。」ということなのさ。
 
それで、こうとも言える。「我々は数百万年前にはもう少し理性的だったんだよ。そいつらはかつて今の我々の立場(訳注:エメリー:がそいつらと呼ぶ存在が数百万年前の地球人だったということ)だったのさ。そいつらは我々がお互いの頭を切り離し合うような野蛮な中世時代から成長するのを見守っているのさ。
 
そういう訳で我々は月に戻れないでいるのさ。普通のNASAの宇宙計画で宇宙への冒険に出られないのさ。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: それで、これ(訳者補足:現代の地球人が持っているこういう野蛮さ)が我々の成長を妨げているものなのさ。我々がどのようにお互い振る舞うべきか、どのようにお互い愛すべきか、どのようにお互い受け入れ合うべきかを我々が学ばない限り。

「私が信じていることをお前は信じていないからお前は敵だ。」とか「お前は肌の色が違う種族だとかお前は俺とは違う性の持ち主だ。」とかいう考えから我々がどうしたら離れられるかを学ばない限りね。
 
こういう野蛮さはばかげているのさ。この宇宙の向こうの宇宙人たちの高度な意識にはこのような野蛮さは存在しない。それで、彼らは我々に振る舞いを変えるための、自分たち独自の訓練を行うための時間を与えているのさ。彼らは変化が起こるのを見たいのさ。そのことに興味津々なのさ。
 
僕はそういう風に信じている。彼らはそのために我々のそばにいるのさ。
 
デイヴィッド: 私はフィットリー・ストリーバに会ったことがあります。彼は有名人で「交わり(訳注:原文ではCommunion。自らの異星人との遭遇体験を記した著作。)」という本を書いた人です。この本は1980年代に異星人による誘拐という話を打ち破りました。
 


 


 

私は2017年2月に開催された意識的生活博覧会のパネリストとして彼をお招きしたのです。
 
私が面白いと思ったことの一つは、彼が自分の異星人による誘拐体験をさらに詳しく話していて、彼はグレイだけを見たのではないと言っていました。彼は同じ時間に同じ場所にいた黒い軍服を着た普通の人間も見たと言っていました。
 
あなたはその時何が起こっていたと思いますか?
 
エメリー: 何が起こったかって?ああ、彼は恐らくある軍事施設か何かに移送されたのさ。そういった類のことを担当する部署の黒服の作戦チームを見たんだろうね。彼が来たときにちらっとそいつを見て記憶に残っていたんだろう。
 
我々は毎日薬物処理を行っているのさ。世界中には数兆もの診察室がある。我々は彼らがそこに行く直前にヴァーサント(訳注:高血圧治療に使われるカルシウム拮抗剤の一つ)を使うんだ。万一の場合に備えてそれで彼らを昏睡状態にするのさ。そうすれば我々が彼らの心臓に処置を施している最中に我々がジョークを言っても彼らには聞こえちゃいないのさ。彼らはそのことを覚えちゃいない。きわめて成功裡に事はなされるということさ。
 
でも、彼らは時々トータルリコール(訳注:1990年に公開されたSF映画。消去されていた主人公の火星での記憶が物語の鍵となる。)みたいになるのさ。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: そうなるとよろしくないのさ。でも、起こっちまうことがある。グーグルで検索すると全ての処置の間目覚めていて全てを覚えている人たちのことがヒットする。
 
デイヴィッド: わお!
 
エメリー: 彼らは全てを聞いていて全てを覚えてる。彼らは動くことはできない。なぜなら、麻酔医が彼らを麻痺させているからね。
 
デイヴィッド: わお!
 
エメリー: そうさ。とても恐ろしい状況になる。そういうことが起こるのさ。薬やガスが効かない人がいて、そういう人はちょこっと記憶が戻っているのさ。
 
デイヴィッド: この異星人による誘拐プログラムというのは大衆レベルで異星人に対する恐怖を植え付けているんでしょうね。
エメリー: そのとおり。
 
デイヴィッド: フィットリーが話していたことが意味しているのは、彼は軍によって誘拐されたらしいということですね。
 
あなたは実際に地球外生命体であるグレイが本当に誘拐を行っていると思いますか?あるいは、これは単なるある種の政府による気味の悪いプログラムだと思いますか?
 
エメリー: 僕はプログラムだと信じてる。そうさ。
 
直接知っているわけじゃなけど、僕は気の遠くなるような昔に本当の異星人による誘拐があったんじゃないかと信じている。なぜなら、ある国々は情報のすり替え、おそらくDNAに関するある種の情報のすり替えという奇妙でよくない間違いを犯しているからね。
今は信じることが難しい。でも、僕がこういうことに携わるようになってから、そいつらが物事をどうにでもできる能力があると知ったのさ。そいつらは何も望んではいないし何もしちゃいないがね。でも、地球のものではない存在と出来事の話がたくさん出てくるのさ。
 
だから、僕はそれは完全に軍部のやらせだと信じてる。あるいは軍部の支配の及ばないところで仕事をしているある種の一党の組織のやらせだとね。そういうことが行われているのさ。
 
デイヴィッド: 今、私は少なくとも3回か4回、スティーヴン・グリア博士が舞台で話していて、あなたが護衛としてフル装備でその舞台に立っているところを見ていたのを思い出しました。
 
エメリー: フフフ。
 
デイヴィッド: それで、いくつかの話の中で、彼は国連事務総長が誘拐されたことに言及しています。また、これは地球上の政策の中でも最高レベルの事態であるとも言っています。一体何が起こっていたんでしょうか?世界の最高機関の選ばれたトップに対して、なぜこのような目立った行為がわざわざなされたのでしょうか?
 
エメリー: やつらは高い地位にある連中にそのうちの一人にこういうことを行うことによって、恐怖感を植え付けたかったのさ。
デイヴィッド: それであなたは、それは実際に起こったと保証できるんですね?
 
エメリー: ワシントンの極めて高い地位にある二人の人物から聞いた情報なんだけど、もちろん、彼らはグリア博士とディスクロジャープロジェクトで一緒に働いていてたくさんの公式文書を見ていて僕に情報提供してくれたんだ。そうさ、彼は正しい。
 
デイヴィッド: わお!このことが起こった時、人々の精神に催眠術的な暗示が同じように植え付けられたのですか?何かの拍子に作動する後催眠暗示のようなものを彼らはかけられたのですか?
 
エメリー: テレビを見たり、iPhoneを使っていたり、ラジオを聞いたりしない限り、催眠術やマインドコントロールといったことは起こり得ないよ。心配しなさんな。
 
デイヴィッド: なるほど。あなたの推測では、それらからサブリミナルメッセージが出ている可能性があるということですね?
 
エメリー: 100%さ。それは間違いなく起こっている。
 
デイヴィッド: あなたは人づての情報を持っているんですか?それとも、直接そういう報告書を見ているんですか?
 
エメリー: いや、僕は見たことはないな。僕はある時、ロスアラモスであるプロジェクトに一部関わっていたことがあるんだ。ロスアラモスが主体のプロジェクトではなかったけどね。協力していたプロジェクトでのことだった。そのプロジェクトは周波数のコントロール、マインドコントロールと携帯電話の周波数のコントロールを扱っていたのさ。人を怒らせたり、悲しくしたりそういったことが起こるように人を操作するのさ。
 
(後半に続く)




 
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コズミックディスクロージャーシーズン 9 エピソード 7 (後半)

∞ 後半です。前半はこちら




 

コズミックディスクロージャーシーズン 9 エピソード 7
2018年1月10日
 
クローンとプログラム可能な生命体 後半


デイヴィッド: もし、我々が体内インターフェイスを持っているとして、ある場合には、それが爆発して体を識別できないくらいばらばらに破壊してしまうような仕掛け爆弾のような効果を発する可能性はあるでしょうか?そのようなことがかつて起こったと考えていますか?
 
エメリー: 僕が信じていることを話すけど、これはプロジェクトに関わっているある存在から聞いた話なんだが、この種の地球に来ている生命体は実際はクローン、多分、実際は捕虜のクローンだそうだ。そいつらはプログラムされた生命体のようなものなんだ。
 
そいつらは自分のクローンを作ってそれをプログラムするのさ。
 
デイヴィッド: 彼らは自分自身をクローニングすると、自身の体をそのように作ると言うのですか?
 
エメリー: そうさ、そいつらは自分自身のクローンを作るのさ。あるいは自分と似たやつを作るのさ。そして、それはプログラムされた生命体なのさ。我々はそれをPLFと呼んでいる。
 
それで、こういうPLFは半分電子頭脳学の産物で半分は有機体なのさ。それで、そいつらは液体のように移動することができるが、人間なのさ。君には分からないだろうけどね。
 
そいつらが自分たちの乗物を墜落させてしまった時、時にはそいつらは我々が壊れた乗物を調べて科学技術をレベルアップできるようわざと墜落させることもあるんだが、乗物を墜落させてしまった時、そいつらがPLFだったということもあるのさ。そいつらは一週間あるいは一年間何も栄養を摂らずに生存し続けるんだ。
 
だが、やつらはちゃんとした肉体を持った生命体を発見したことがある。やつらがそいつらを捕らえた時、ほとんどは墜落時に死んでいたんだが、やつらはそいつらをアルコールかホルムアルデヒドの中に放り込んだんだ。それで、そいつらの体はすぐに溶けてしまった。
 
というのは、そいつらは我々が捕らえて実験室に持ち込む類のものじゃないんだよ。動物でも、人間の手でも、脳みそでもない。そういった強固な生物的組織の類なんかじゃない。コラーゲン(訳注:生物の皮膚、靱帯、腱、骨、軟骨などを構成するタンパク質の一種)豊富な組織体じゃないんだ。それは化学合成された構造体で作られていたのさ。
 
それで、やつらは(訳者補足:そいつらの組織を保存するために)生理食塩水や特別なタイプの水や血漿を使い始めたのさ。
 
デイヴィッド: ロズウェル墜落事件発生50周年を記念して、1997年にフィリップコルソ大佐が”ロズウェルその後”という本を出版しましたね。


 
それで、その本の中で彼が扱っている口述の一つにロズウェル事件で回収された地球外生命体に関するものがあるんですが、それによると・・・我が政府が非常に困惑したことには、それらは食道から肛門まで繋がった一本の管を有していたのである。そして、そこには本当に・・・。
 
エメリー: そのとおり。
 
デイヴィッド: 消化器官がなかった。
 
エメリー: まさしく。
 
デイヴィッド: それで、この生命体はPLFとどのような関係があるんでしょうか?
 
エメリー: PLFはまさにそんな風に見えるんだ。僕は以前、クローンとPLFに関する仕事をしていたんだが、そのデザインがどういうものかと言うと、消化系がないんだ。だが、そいつの体内には何か、そいつをしばらくの間維持しておけるだけの電気的チャージが施せるようなものが仕込まれているんだ。その仕組みでそいつの筋肉や体を維持するんだ。そしてまた、その仕組みでそいつらを送り込んだ存在にデータを送信するのさ。
 
それで、そいつらは消化系なんか必要ないんだろう。僕はその管が何のためにあるか分からない。だが、僕はそれについて彼が話していたことを確かに知っている。なぜって、我々はそいつらの管を見たことがあるんだ。
 
恐らく、そいつらは何かを取り込まなくちゃいけないのさ。なぜって、我々はそこから延びていってる枝管を見てるからね。木みたいになってるのさ。
 
デイヴィッド: おお!本当ですか?
 
エメリー: そうさ、枝になってるのさ。だが、どこにでも延びているわけじゃない。それはスポンジ状組織の中に延びているんだ。そして、そのスポンジ状組織は筋肉や腱なんかを形成しているのさ。
 
それで、それは金属でできてる内部骨格、外部骨格ではなくそいつらをミッションができるように維持するための内部骨格と合体しているのさ。
 
僕が思うに、そいつらは与えられるそれぞれの異なるミッションに応じて設計されているようだ。我々に研究素材を与えるために海洋に搭乗物を墜落させたり、畑からラベンダーや何やらを採取したりとかね。
 
デイヴィッド: PLFを形成している材料は、遺伝学的な材料は培養されたものですか?それとも、他の生命体から取り出されたものですか?あなたはどのようにそいつらの素材を手に入れるのですか?
 
エメリー: ここのものじゃない。地球で我々が培養しているようなものじゃないな。生命でもクローンでもハイブリッドでもない。地球外生命体はこれを高調波(訳注:ある周波数(一秒間に何回振動するかを示した数字)を持つ波動の整数倍の周波数を持つ波動のこと。音楽や音響工学では倍音と呼ぶ)と周波数と音波で作り出すのさ。
 
だから、彼らは何でも作れるのさ。細胞や合成細胞(訳注:原文ではsynthetic cells。恐らく、生物の普通の細胞ではなく、細胞の機能を備えながらも、生物学的細胞とは異なったメカニズムで作動する疑似細胞のようなものと思われる。)もね。僕が採取したある種の細胞は合成されたものだって確信している。
 
ところで、僕は顕微鏡や電子顕微鏡で実際の合成細胞を見たことはないんだが、僕が肉眼で見たものに関する報告からすると、それは実際の組織ではなく操作可能な組織だと言える。
 
現代では、体に挿入することができる合成物がある。それで腱を置き換えたり、脈管(訳注:血管やリンパ管など)を強化したりできるだろ。
 
デイヴィッド: はっきりさせておきたいんですが、あなたが言っている合成細胞というのは、アミノ酸やタンパク質でできてるってやつですか?
 
エメリー: そうさ。
 
デイヴィッド:生命の構成要素の?
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: プラスチックでできてるようなやつではないんですよね?
 
エメリー: ああ。僕が話しているのは合成物と実際の生命組織のハイブリッドのようなものさ。どちらか一方ってわけではない。人から聞いた話では、それらにはミトコンドリア(訳注:真核生物の細胞中に存在する細胞小器官。独自のDNAを持っており、独自に分裂と増殖を行う。主に、ADP(アデノシン二リン酸)からATP(アデノシン三リン酸)を合成する役割を担っている。真核細胞生物はミトコンドリアが合成したATPをADPに変換することにより、生命活動に必要なエネルギーを得ている。)がないんだ。DNAもないのさ。でも、細胞は機能してるのさ。機能しているように思える。
 
デイヴィッド: 気味が悪いな。
 
エメリー: ああ。とても気持ちが悪いものだ。
 
デイヴィッド: もし、ミトコンドリアを持ってないのなら、その細胞はどのようにエネルギーを得ているのでしょう?
 
エメリー:ああ。いい質問だね。我々がまだ知らない科学の話さ。
 
デイヴィッド: そうですね。
 
エメリー:でも、質問してもいいことさ。
 
デイヴィッド: それは培養できるものなんですか?少量のサンプルからたくさんそれを作成できるような?一つを他のやつを増殖させるために使うとか?
 
エメリー: 個人的にはそう考えている。やつらがそれらを使ってそういうことをやろうとしている。僕は蚊帳の外だがね。
 
デイヴィッド: おお。
 
エメリー: 僕はよく知らないのさ。聞くところによると、もちろん、ほとんどのこのようなサンプルは試験さえされていない。やつらはどのようにそれを人間の細胞からハイブリッド化するのかとかこれらの細胞を実験室で混ぜ合わせて成長させようとか試みている。これが現状さ。
 
時期が到来するまでは僕は何も情報を得ることはなかった。今言ったことが僕が知ってることさ。
 
デイヴィッド: もし、細胞に合成されたような様子があるのなら、どうやってそれを識別することができますか?分子を発見することによってですか?合金を発見することによってですか?細胞中に金属が存在していますか?
 
どんな類のものが普通じゃないんですか?
 
エメリー: 後で聞いた話なんだが、普通じゃないものというのだな、これのために僕はそれを普通の細胞とみなせないんだ。
 
デイヴィッド: オーケー。
 
エメリー: 僕はその情報を僕のフォルダーの中の報告で見たんだ。僕はやつらが撮影した細胞写真をたくさん見てきた。でも、これは見たことなかった。個人的にはそれは細胞には見えなかったんだ。
 
デイヴィッド: オーケー
 
エメリー: それは色々な形をしていた。そいつらの多くは幾何学的だった。気味が悪かった。なぜなら・・・
 
デイヴィッド: わお!
 
エメリー: それは格子。いや・・・そうじゃない。細胞は球形だった。ほとんどの場合・
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: あるいは中央がへこんだ皿状、赤血球のような感じで、とてもユニークなデザインだった。だが、これらの細胞は格子状なのさ。それらはある形を形成していた。
 
それらは蜂の巣状の形や他の形をしていた。そしてそれらの構造は明らかに細胞へ電気を供給していた。どこからそういう電気が来たのかは僕は知らない。
 
それらは流れるのさ。地球のエネルギーのそいつら独自のフィールドにおいてさ。ある期間中それが流れるのさ。
 
それで、さっき言った体の中の管は何かの要素を送り込むのさ。体の電気的な部分を助けるためにね。なぜって、解剖した地球外生命体の中にある管は消化管としてはあまりにも間に合わせのように見えるから。
 
だが、僕はその器官が命を長らえるものだと確信している。
 
デイヴィッド: 私はこのショーを見ている懐疑論者の手助けをしたいと思います。いわゆる健全な懐疑論者の。健全な懐疑的な質問をしてよろしいですか?
 
エメリー: いいとも。
 
デイヴィッド: 我々は生物学的物体を見ていると思います。クローンのやつ。レアで価値があって作るのが難しいやつを。あなたは柔軟な袋のようなものについて話していますよね?
 
エメリー: そうさ。
 
デイヴィッド: 一週間使えばもうダメになっちゃうようなやつを。
 
エメリー: なんてことを。まあ、そうだな。
 
デイヴィッド: で 、どれくらいこれらの遺伝的物質は使い捨てしていいほどたくさんあるんですか?
 
一生懸命理解しようとしているんですが。
 


 

エメリー:おお、それは簡単なことさ。そいつらはナンバーワンなのさ。言っただろ?そいつらはお望みのものを何でも作れるんだ。そいつらは金も必要じゃない。精子も卵子も必要じゃないんだ。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: それはそいつら独自の目的のためにそいつらができた何かなのさ。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: もし、彼らが我々を保護しようとしても、彼らはここに来る必要はないのさ。この時、このDNAを保存しようとしても、来る必要なんてないのさ。多分。
 
君の質問に戻るとだな、この今においても、我々のプロジェクトでさえ、必要とする体のどんな組織でも3Dプリンタで作る能力があるんだ。肺?問題ない。心臓?問題ない。DNAがあればね。細胞でもいいのさ。破壊されたあるいは死んだ組織でもいいんだ。体の他の部位の細胞でもオーケーさ。
 
デイヴィッド: わお!
 
エメリー: なぜなら、DNAには実際、体の全ての部位の設計図が実際に折りたたまれているのさ。
 
デイヴィッド: そうです。まさしく。
 
エメリー: DNAはいかしたやつなのさ。DNAを展開するとしよう。「おお、ここにデイヴの心臓がある。」ってことになる。そしてそれをコンピューターにインプットして、お次はプリンターで心臓をプリントアウトっていう寸法さ。それで、今や我々は心臓を交換することも可能なのさ。でもそれは、より若くてより強い心臓さ。それで、元気一杯になれるのさ。
 
デイヴィッド: 私は私の情報提供者であるジェイコブからの情報を付け加えたいと思います。ジェイコブはかつて私に、我々は神経組織が再生することはあり得ないと現時点では信じていると言いました。それで、彼は重症の脊髄損傷を被った人々に関するレポートを保有していて、そのレポートは、その人たちの脊髄の神経線維が、完全に死んでしまっていても、腐ってしまっていても、体に再吸収されてしまっていても、やつらは首にある脊髄の基部で神経組織の再生をやってのけたと、神経は体中に再成長し、その人は全ての機能を回復させたと報告しているのです。
 
エメリー: それは明らかに真実だ。旧式のやり方を用いてさえ、幹細胞で神経細胞を作成するような手法においても、そのような神経細胞は脂肪細胞、骨髄細胞および血球細胞から得ることが可能であり、我々は四肢麻痺者や重症の脊髄損傷者から驚くべき結果がもたらされる経験をしている。
 
そして、神経素材を用いて、我々はいかなる細胞をも育てることができるんだ。育成できない細胞なんてないのさ。欺瞞なのさ。やつらはそれが嘘だって信じ込ませたいんだ。そして今言ったことが真実なのさ。
 
デイヴィッド: 他の情報提供者が言ったように、あなたはこの惑星上にその当時、地球上の人口を劇的に減少させる方法が探索されているというネガティブな局面があったと信じていますか?
 
エメリー: そう信じているね。毎日それを目にするじゃないか。それを目にするのは困難じゃない。
法人名を口に出すのは嫌いなんだが、政治上の至る所で色々なことが進行中でね。だから、僕は中立的立場でいようと努力している。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: でも、口に出さなくちゃな。周りを見回してごらん。できるよね。簡単なことさ。二日間電気が来なかったとしたら、それで僕が糖尿病で僕のインシュリン注射を買いにウォルグリーン(訳注:米国の最大手のドラッグストア)に行けなかったとしたらどうなる?どのくらいの糖尿病患者が世界中にいると思う?
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: いいかい。こういう些細なことでさえ君たちはまじめに考えちゃいないんだ。こういう人たちが死んでも悪いことが進行しているようには見えないだろう?だが、もし、これが世界中で行われているとしたらどうだ?
 
デイヴィッド: ここで学んだことは、もし、あなたが人体のあらゆる部分を培養可能だと言っているのならば、それはまた、誰かがその腕を失っていることをも意味していると思います。その腕でもう一本の腕をやつらのためにバットや何かの中で培養してその腕をやつらの望むところにくっつける。違いますか?
 
エメリー: それ以上のことさ。もし、僕が君のDNAを完全には破壊されていない完全には死んじゃいないDNAを保有していたならば、我々は実際にそのDNAを使って君の全身を再生することができるんだ。なぜなら、DNAというものはその中に君が人生の中で堪え忍んできた全ての意識下の出来事をハードディスクドライブのように留め置いているんだからね。君はやはり君なのさ。
 
それで、我々はそれを培養できるのさ。君の全体(訳者補足:肉体だけでなく記憶や性格や行動パターンまでも)をね。
 
デイヴィッド: あなたが細胞を培養する時に細胞培養の基質になるような何か、生物学的な基礎を持った煮汁のようなものが必要ですか?
 
エメリー:ああ。タンパク質つまり、アミノ酸ベースのやつさ。生命の基本物質のね。君が聞いている全ては話が込み入り過ぎて流れが見えていない。コンピューターならいつコラーゲンを加えるべきか、いつ骨細胞を加えるべきか、いつ溶骨細胞を加えるべきか、そして、目的の細胞を再形成するためにそれらの体細胞をいつ加えるべきかを教えてくれる。
 
それで、時々プリンターが突然故障したり何かが起こったりするんだが、培養中の細胞がそれを直しちまうんだ。驚きだがね。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
エメリー: ああ、本当さ。で、その培養器はとても巨大なのさ。もし、必要ならば君自身を再生できちゃうくらいさ。
 
デイヴィッド: 後、2分しか残されていませんが、押さえておきたい一つは、以前のエピソードであなたは、拘禁されている3mくらいの身長のレプティリアンの目撃談について語っていましたよね?
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: その時あなたは、「ああ、そいつは我々が育てたやつかもな。」と言ってましたね。そんなのたいしたことじゃないって感じで。
 
エメリー:たいしたことじゃないさ。我々はそいつを培養できるのさ。
 
デイヴィッド: どのように、それをなすことが可能だと思うようになったのですか?
 
エメリー: その経験のゆえに僕は思い直してやつらが細胞や何かやらを培養している仕方をより深く勉強するようになったのさ。
 
デイヴィッド: やつら?誰ですか?
 
エメリー: 研究所のやつらさ。
 
デイヴィッド: オーケー
 
エメリー: 我々はやつらのことを研究所のやつらと呼ぶんだ。やつらのやっていることと言えば、いわゆる、偽の地球外生命体を作ることさ。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: 万が一の場合に備えて不始末の尻拭いのためにそいつらを作るのさ。良く見せたり、悪く見せたり、邪悪に見せたり、幸せに見せたり、健康そうに見せたり、恐がりに見せたり、美形に見せたり、やつらの望みどおりのやつをね。やつらはそれをやったのさ。見事にやって見せたのさ。
 
そういうわけで、僕はそいつらを見た時、僕はそいつらがどこから来たのか分からないと言ったのさ。詳しくは話せないがね。
 
僕は、それが本当だと信じてると言うことができる。それが臭くてもいい匂いでもね。君は実際それを嗅いでみて真実が分かるのさ。
PLFがやってきた時も同じだった。プログラムされた生命体も同じことなのさ。それはあることを、ある仕事をするためにプログラムされて培養体なのさ。
 
デイヴィッド:誰とは言いませんが、私は元大統領の話を知っています。このアイデアに関することです。クローニングできるということに関する話です。あなたは全く同じに見える誰かに会っているかも知れません。でも、それは本当のそれとは全く異なる生物学的形態という可能性もあったのです。
 
あなたはそれに気づいていますか?
 
エメリー: ああ、気づいているさ。
 
デイヴィッド: オーケー。それで、クローンには何か問題点がありますか?もし、それについて誰かとお話したことがあるのなら教えてください。クローンは寸分違わぬ記憶を持っているのですか?それは自分がクローンだという自覚があるのですか?
 
エメリー: いや。
 
デイヴィッド: あるいは、のでそれは同じ人物だと考えられるすか?
 
エメリー: それはさっき君に話した、我々が君のDNAを採取して君を作るという話とは違うのさ。我々は君のDNAの一部を取って君を作るということさ。意識の部分がないクローンをね。それで、我々は君にプログラムするのさ。我々は君に記憶をプログラムするのさ。
 
君は家族がいると思うかも知れない。君は大統領に見えるような仕事につくかも知れない。今日に至るまで全ては元通りさ。
 
やつらはもっと君に何かを加えたクローンさえ作ることができたのさ。君には家族があるかのごとく思わせたり、ただ考えるだけの存在にしたりとね。あるいは、ただ一つの仕事をするだけの君が必要なだけかも知れない。
 
デイヴィッド: わお!
 
エメリー: そうさ。
 
デイヴィッド: わお!こいつは本当に強烈だ。 コズミックディスクロージャーの今回のエピソードはこれにて終了です。あなたのホスト役、デイヴィッド・ウィルコックがお送りしました。本日はエメリー・スミスと共に地球外生命体に関する著しく進歩した遺伝子操作プログラムについて真実を明らかにしました。
 
見てくれてありがとう。
 
spiritual-light
NEW!2018-01-18 03:48:03

 
∞ 米軍はニューメキシコ州ロズウェル近郊で1947年に墜落したUFOから回収されたとされる異星人の解剖によって、異星人の体に関するに多くの情報を入手していたようですね。
 
「・・自分自身のクローンを作るのさ。あるいは自分と似たやつを作るのさ。そして、それはプログラムされた生命体なのさ。我々はそれをPLFと呼んでいる」
 
墜落したUFOの異星人は生物体ではなく合成物と実際の生命組織のハイブリッドのような合成細胞によって創られた異星人のクローンであり、特定の目的のためにプログラムされているようです。
 
「生命でもクローンでもハイブリッドでもない。地球外生命体はこれを高調波(訳注:ある周波数(一秒間に何回振動するかを示した数字)を持つ波動の整数倍の周波数を持つ波動のこと。音楽や音響工学では倍音と呼ぶ)と周波数と音波で作り出す」
 
“高調波と周波数と音波で作り出す”先進技術では細胞や合成細胞も創り出すことができるようです。
 
合成細胞は合成物と実際の生命組織のハイブリッドのようなものであって、ミトコンドリアがなくDNAもありません、それでも機能しているらしい。
 
「もし、僕が君のDNAを完全には破壊されていない完全には死んじゃいないDNAを保有していたならば、我々は実際にそのDNAを使って君の全身を再生することができるんだ。なぜなら、DNAというものはその中に君が人生の中で堪え忍んできた全ての意識下の出来事をハードディスクドライブのように留め置いているんだからね。君はやはり君なのさ」
 
生きているDNAがあったら、その人間の全身を再生できるならば、人体の再生医療として、また肉体の若返りも可能かもしれませんね。
 
「・・タンパク質つまり、アミノ酸ベースのやつさ。生命の基本物質のね。君が聞いている全ては話が込み入り過ぎて流れが見えていない。コンピューターならいつコラーゲンを加えるべきか、いつ骨細胞を加えるべきか、いつ溶骨細胞を加えるべきか、そして、目的の細胞を再形成するためにそれらの体細胞をいつ加えるべきかを教えてくれる」
 
↑これがSSPで実用化されているなら、再生医療が現実になり、全ての病気が治ることになります。
 
私たちは、まもなく病気のない健康な肉体をもって実り豊かな人生を送る新時代に移行しますよ!

(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 19:36 | comments(0) | - | - |
コズミックディスクロージャーシーズン 9 エピソード 7 (前半)
∞ 再生医療関連は興味深いですよ! (^_^)/



 

コズミックディスクロージャーシーズン 9 エピソード 7
2018年1月10日
 
クローンとプログラム可能な生命体 前半

 
デイヴィッド・ウィルコック: コズミックディスクロージャーにようこそ。ホストのデイヴィッド・ウィルコックです。今日はエメリー・スミスが来てくれています。エメリー、このショーへまたようこそ。
 
エメリースミス: 呼んでくれてありがとう、デイヴ。とてもうれしいよ。
 
デイヴィッド: あなたが最初に体の一部を見た時、あなたは腕と頭部を見たと言ってましたよね。あなたは腕と頭部の他に体の部分を見ませんでしたか?
 
エメリー: いや。 ああ。顔とか見たな。
 


 

デイヴィッド: おお!本当ですか?
 
エメリー: あと、皮膚とか多分、小指とか。何かちょっと飛び出ている部分に見えたな。手足の指の骨のような、つま先の一部、足の一部のような・・・とても小さいやつだった。横断面で見た。特別な器具で切断しなければ出来ないような見事な断面だった。組織をいくつもの部分に横に切断してあった。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: 僕が見た組織っていうのはいつも特別な方法で切断されていたんだ。そいつらを扱ってる時はいつもそれに関わる仕事をやっていなければならなかった。
 
完全な体や胴体を扱うようになったのは後々のことさ。頭がある時もない時もあった。腕が全部あったり、他のものもついてたり、性器さえもね。いつも違ってたよ。そうさ。
 
デイヴィッド: あなたは普通とは異なった特別な解剖器具を使っていましたか?普通の外科用メスのような、何か普通じゃないやつです。
 
エメリー: ああ。我々が普通に使っている外科用器具もあった。だが、やつらが使う機器には当時の我々が使っているやつより進化したものだった。
 
我々が外科手術で使っているやつより高出力のレーザー(訳注:例えば、レーザーメス。レーザー光線により組織を切断する。)や電気焼灼機器(訳注:高周波電流を流した電極を組織に触れさせることにより、組織を温め、組織のタンパク質を変質させて治療を行う機器。このような施術として、危険な不整脈を発生させている心筋組織に高周波電流を流した電極を接触させることにより、その部位のタンパク質の変質を行い、不整脈の発生を停止させるカテーテルアブレーション(経皮的心筋焼灼術)などがある。)もあった。だが、それらとはレベルが違う、違ったタイプのやつも頻繁に使われていたんだ。
 
音波ナイフがそのうちの一つさ。後に、我々の市中でも使われるようになったんだ。だが、我々の現代文明ではなじみのないものだった。僕が“市中で”って言う時はそれは“軍隊で”って言う意味なんだ。その当時では、普通の軍の病院では音波ナイフは使っちゃいなかった。
 
それで、僕が最初にそいつを使ったのはこのプログラムでのことなんだ。
 
デイヴィッド: なるほど。私たちの思考は愚かで、ある人たちは特にそれが深刻だと思うのですが?
 
エメリー: 確かにそうだ。
 
デイヴィッド: あなたは地球外生物に関する生物学を扱っていますよね?
 
エメリー: ああ、そうだ。
 
デイヴィッド: ある形態から別の形態へと簡単に変身できるシェイプシフトする生命体が存在すると考えている多くの人たちがいます。
 
ある人たちは世界中のエリートがシェイプシフトするレプティリアンだと考えていると言われていますが?
 
エメリー: その通りさ。
 
デイヴィッド: あなたはシェイプシフトする生命体に遭遇したことがありますか?
 
エメリー: そう思うね。そういうレベルに達している次元遷移体は、今から数十億年前には既に意識体のレベルに達していたのさ。そいつらはライトボディを手に入れていて、望む所ならどんな次元でも行けるのさ。誰かを助けるためにね。何でもできるのさ。
 
だが、僕はこう信じているんだけど、そいつらのうちの一人が第三次元の形態で死んだ時、そいつは透き通ったぼんやりした体に見えるんだ。長細いクラゲみたいな感じさ。それでそいつは光ってると思う。そいつは変換モードにあったとても高い次元の生命体じゃないかと思ってる。
 


 

あるいは、そいつらは何かのエネルギー生命体を何らかの方法で捕縛して保有しているのかもしれないな。カプセルかなんかに閉じ込めて保有しているような・・・。
 
それは発光してたんだ。でも、我々が捉えられるような普通の周波数の光じゃない。
 
デイヴィッド: それは一般的な感覚から言って、卵形のような感じだったんですか?人間のような形だったんですか?
 
エメリー: そうだな。クッキーの型みたいな感じだ。クリスマスツリーの飾りによくあるドゥボーイ(訳注:米国の老舗製粉会社であるピルスベリー社のイメージキャラクター)みたいなやつだが球根みたいに丸っこくて液体状だった。
 
デイヴィッド: どれくらいの背の高さでしたか?
 
エメリー: 僕が見たのは6フィート(訳注:およそ1.8メートル)くらいだったな。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: 解剖している時にあなたが識別できたような何か特徴がありましたか?
 
エメリー: 問題があってね。やつらが僕に用立ててくれた機器じゃそいつには役に立たなかったんだ。だって、液体状だからね。
 
デイヴィッド: おお。
 
エメリー: それで、注射円筒、普通の注射円筒、注射針そして特別な吸引器具を使って作業してたんだ。それで、その体のそれぞれ異なった部分のほんの少量を吸引していたな。
 
僕は、結論としては僕にはそいつがどこから来たのかもそいつがどこで捕らえられたのかも見当がつかなかった。
 
後になって、僕は地球外生命体についてもっと学ぶことになったんだ。そいうわけで二つ同時にやったんだ。
 
もちろん、地球外生命体と一緒に次元間旅行をしたのさ。そして、どうやってそれをするのかも学んだ。そしてさらに前に進んでいったのさ。
 
デイヴィッド: 私はそいつは中に液体を保持するために厚めの膜を保有しているのかなと思ったんですが?
 
エメリー: ああ、そうさ。だいたい1cmくらいの厚さだったな。とても分厚いジェロー(訳注:米国クラフト社が販売するゼラチンのデザート)みたいな感じだった。で、それを切断すると光るんだ。
 
デイヴィッド: 中が光るんですか?
 
エメリー: ああ。サイリウム(訳注:シアナミド社が開発した化学発光により発光するスティック状の照明器具)の発光スティックが光るようなもんさ。
 
デイヴィッド: わお!
 
エメリー: ああ。それで、そいつは消え失せちまったんだ。それで、やつらは「もう、切るんじゃない。次からは注射針と吸引装置を使え。」と言ったのさ。我々はとてもとても鋭い吸引装置を持っている。とてもとても小さいやつをね。30米国ワイヤゲージ規格(訳注:直径0.25ミリメートル)の吸引装置さ。直径0.25mmの注射針タイプの吸引装置なのさ。それで、我々はそいつの体のそれぞれ異なった部位からごくごく少量の試料を採取していたのさ。
 
デイヴィッド: 中の液体の粘性度はどのくらいなんですか?水みたいな感じですか?それとも、高濃度のシロップみたいな感じですか?
 
エメリー: そうだな。透明なメイプルシロップみたいな感じだな。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: ああ。それで、そいつの内部にはピンクや紫や黄色の光を発する部位があるんだ。
 
でも、そいつは形があるように見えるんだ。透き通ったやつなんだけども、透明なジェロー(訳注:米国クラフト社が販売するゼラチンのデザート)のように見えるやつだ。
 
だが、やつらはその色のある液体の部位のサンプルを我々に採取させようとはしなかったのさ。
 
デイヴィッド: わお!
 
エメリー: だが、誰かがそれをやったはずさ。なぜなら、それは(訳者補足:その他の部位から)区分けされていたから。(訳者補足:だから採取しやすい)
 
やつらはたくさんの生命体にたくさんの異なったテクニックを使ってそれぞれ異なったことを行ったのさ。当時は僕も進歩していなかった。それで、僕はとても単純な作業をやるだけだった。
 
デイヴィッド: 人々にとってこういうことが行われている様子を見ることが最も辛いことだと思います。「上等だ、かかってこいよ!」という気にさせられます。
 
エメリー: そのとおりだ。
 
デイヴィッド: あなたは誰かにこれは一体なんなのかとかこいつらはどこから来たのかとか聞こうとはしなかったのですか?
 
エメリー: いいや。僕は分厚い説明資料にサインしたのさ。僕がどんなことをすることになるかはそれを読んで知っていたんだ。僕は実際は兵士たちの死体に関する仕事をするんだと思っていた。でも、そうじゃなかった。
 
僕がこれに携わってから事態はどんどんエスカレートしていったのさ。そして、それがどんなに深刻なものかを知ったのさ。
 
それで、数時間後にある人たちがそのことについて話していた話も聞かされたよ。本当かどうかは知らんがね。で、そいつらは本当にすぐに行方知れずになっちまったのさ。
 
デイヴィッド: わお!
 
エメリー: それで、そこでは技術者が替わっていくスピードがやたらと速いのさ。このタイプの仕事は医療の専門家が受け持っていたんだがね。
 
それで、僕は口をつぐんで絶対に秘密を漏らすことはしなかった。そして、それは僕を遠くまで連れて行ったのさ。フラストレーションが溜まったさ。でも、僕はその陰謀にはまり込んでしまって、・・・それに魅入られてしまったんだ。
 
僕は実際のところ、起こっていることに魅入られていた。もっと、もっと、もっと、知りたがったのさ。なぜって、自分自身の結論を見いだしてしまったから。
 
僕は独自にそれを研究し始めた。当時はあり得なかったことをね。最先端のことを・・・
 
デイヴィッド: やつらはあなたの図書カードやインターネットの使用状況を監視したんですか?
 
エメリー: 僕のことはすべて調べられたよ。24時間、7日間休みなしさ。それは僕にされていたことの一部だけどね。
 
僕と一緒だった誰かはいつも・・・いなくなった。・・・やつらは決して漏らさないがね。誰か、僕の友人あるいは何かがいなくなった。それで、誰かと友達になったり知り合いになったりすることは困難だった。
 
これまで、誰かと仲良くなるのはとても辛いことだったのさ。なぜって、そいつのことが、・・・そいつらに何かが起こるのが怖かったんだ。というのも、僕はこれまでみんなをことごとく失ってきたんだ。
 
デイヴィッド: お気持ちお察しします。あなたがあなたに関わりのある人たちを失ってすぐに乗車中の車のブレーキがなくなってしまうような恐怖感を抱いたんでしょうね。
 
エメリー: そのとおりなんだ。
 
デイヴィッド: そうですか。
 
エメリー: 思い出すよ。
 
デイヴィッド: 分かりました。我々が明らかにすべきことの一つは、あなたが働いていた施設の驚くべき大きさについてでしょう。なぜなら、以前、色線の話になりましたよね。
 
エメリー: おお、そうだった。
 
デイヴィッド: また、あなたが見ることになったユニークなたくさんの異なる種についてお話いただけますか?
 
エメリー: 僕は”複数の標本”と呼ぶことにするよ。なぜって、僕は僕の複数の標本を一種としてカウントしているからね。それが本当に地球外からのものであれ、実験室で育てられたものであれ、あるいは、偽の組織片であれ、やつらは時々、全てを技術者たちの前に投げ出すのさ。よくあることなのさ。君は信じられないだろうがね。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: 3,000を少し上回るくらいの標本数だろう。いいかい、忘れるんじゃないぞ。生検でほんの少量のサンプルしか採取できないなら、DNAだけからの場合もあるが、そういう場合は1日に10から20回の実験しかできないのさ。
 
デイヴィッド: おお、わお!
 
エメリー: それで、君が一つの分析に一週間かかると、そして、標本を集めて、それぞれ個々に報告書を書かなければならないと想像してごらん。
 
それで、時々、一人かそれ以上の人が来て君の行動を観察しているんだ。そして、ある理由からヘッドフォンを使う代わりに「違う。これをやれ。」とか、「それをやれ。」とか言うのさ。理由は知らんがね。
 
デイヴィッド: あなたが書類を取り出した時、あなたが最初に目にすることはなんですか?
 
エメリー: 基本的事項が書かれている。時間、年月日、部屋などの情報がね。“Red 12”と記されていた場合は、やつらは正確に次のことを行って欲しいのさ。「神経を摘出せよ。」「筋肉を摘出せよ。」「これこれの量の組織を取り出せ。」「供試体のこの部位からこの液体を何cc(訳注:現代の科学ではmlミリリットルと表記される。1ccは1リットルの千分の一の液量である。)引き抜け。」。
 
やることは極めて正確で厳密だった。
 
それで時間は、・・・やつらは本当に時間とパフォーマンスに熱心だった。だから、そこに行ったならば、次にやることをディスプレイで確認する必要がないんだ。最初の仕事を完了させない限り、次のことを知ることはないんだ。
 
デイヴィッド: 死体一体にかけられる時間は60分しかないということですか?
 
エメリー: 時間なんか与えてくれやしない。
 
デイヴィッド: おお。
 
エメリー: やることをやる。速くこなせるようになればなるほど、熟練すればするほど、やつらに好かれるんだ。もちろん、僕は他の誰よりもたくさんサンプルを扱っているのさ。
 
それで、僕は人体の組織を採取することに熟達していたのさ。移植片を採取することなどにもね。だから、僕はこの種の類のことやこれらの処理を行うことに容易に没頭していったんだ。
 
デイヴィッド: やつらは何の装置を使用するのかあなたに教えましたか?やつらはたくさんの作業要領を有していましたか?それとも、あなたにはいくらかの自由が与えられていましたか?
 
エメリー: ああ、ほとんど何にでもアクセスできたな。何回かインターフォンで「おい、これが必要だ。」とか「11番の刃が必要だ。」とか「このサイズの骨鉗子が必要だ。」とかお望みのままさ。
 
だが、ほとんどのものはその部屋の壁に整頓してあってそこから得ることができた。そうでない場合は彼らに連絡をつけてそして必要なものを得ることになる。ただちにね。2分以内さ。
 
デイヴィッド: 1990年代後半には、この噂の異星人の解剖映像、サンティリ解剖フィルム(訳注:ロンドンを拠点に活動するベンチャー企業家レイ・サンティリによって公開された、ニューメキシコ州ロズウェル近郊で1947年に墜落したUFOから回収されたとされる異星人の解剖の様子を写した白黒フィルム)が出てきました。あなたはご覧になったと思いますが?
 
エメリー: 聞いたことはある。これについてはそんなに詳しくは調べていないな。その当時のことは覚えているよ。レビューはしたさ。
 
デイヴィッド: このフィルムに写っているものはこの世のものとは思えません。この日のことについては議論があります。そして、本物か手の込んだ偽物かといった神話が横行しています。特に禍々しいのがやつらがこの異星人の目から黒いものを剥がすところです。
 


 

エメリー: おお、そうだ。僕はこれを見た。
 
デイヴィッド: そして、その時、その目は頭部の下の方を見上げているようでした。
 
エメリー: そのとおり。そうだ。僕は実際にたくさんの地球外生命体を見ているんだ。そいつらの頭蓋骨や頭部を。そして、それらはいつも膜で覆われていた。誰かによってそれが取り除かれていない限り。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
エメリー: そして、それはいつも君がその話の中で聞いているように黒や緑とは限らなかった。いろいろな色があったんだ。紫色のやつも見た。ピンクのやつも見た。それから・・・。だが、いつも膜で覆われていたのは同じだった。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
エメリー: 目はいつも何らかのフィルムかキャップで覆われていたのさ。そしてそれは正確に目の形状に従って変形するものだった。目の形がダイアモンド形であれ、台形であれ、六角形であれ、円形であれね。とにかく、いつも円形であるとは限らなかった。
 
デイヴィッド: ほう。
 
エメリー: そして、それは眼球のぴったり直上にあるのさ。良くは知らんがね。僕はいつもこう思ってた。どのようにしたら我々は赤外線を使って暗視できるのかってね。そしてそれはやつらが見いだしたこういったETの技術を利用したものなのさ。海軍でね。
 
そして、僕は何人かの将軍たちがどのようにこれらの膜を取り出したかについて話していたのを聞いていたことを覚えている。その膜というのが光を集める性質があり、また、光の流入を抑制する働きもあって、とにかく、それは生物由来のものではないんだ。
 
デイヴィッド: それはグーグルグラスのようなものなんですか?情報を読み取ることのできるヘッドアップディスプレイのような。
 
エメリー: いや、違うな。そいつらがここにいた時にはすでにテレパシー能力を持っていた。全てのことがそいつらの意識と脳に浮かび上がっちゃうんだよ。
 
デイヴィッド: ほう。
 
エメリー: それで、そいつらはいかしたヘルメットもかぶっちゃいなかったし、椅子やなにかにも座りやしなかったのは確かだ。そんなものはないんだよ。
 
僕がみんながテレビで見ているような、僕が二回ほどテレビで見ているような乗物を見た時なんだが、テレビで見ているようなコクピットがあっていろんなボタンが並んでいた。
 
デイヴィッド: そうですか。
 
エメリー: それで、僕は「わお!」って言ったんだけど、そいつらは意味がわからなかったみたいだった。
 
デイヴィッド: あなたはその生命体がその身体に何らかの機械類を備えているという証拠を見たことがありますか?
 
エメリー: ああ、あるとも。
 
デイヴィッド: どんなタイプでしたか?
 
エメリー: そうだな。機械という感じじゃなかったな。でも、体の外側にくっついてるんだよ。小綺麗なやつがね。そいつらの頭から出ていて口と鼻に向かって延びている。後頭部からね。
 
僕はいろんなタイプを見ている。X線撮影されたやつをね。体の中に円筒形の何かがあった。でも、それを取り出したり触れたりすることは禁止されていたんだ。それが何のために使われるのかは分からない。でも、それはいつも円筒形なんだ。ビタミン剤のカプセルみたいな感じだ。
 
デイヴィッド: それくらいのサイズなんですか?
 
エメリー: それくらいのサイズさ。そんな形だった。
 
デイヴィッド: おお。
 
エメリー: でも、いろんな大きさのやつがあった。
 
デイヴィッド: ほう。
 
エメリー: 体の色々な場所にあったこともあった。 それが我々によってそいつらの体に入れられたのか、そいつらが利用するため、我々とコミュニケーションするのを助けるためなんかに入れているものかは分からないな。
 
僕はそれは多分、この地球の大気中で生きるための肉体上の適応プロセスかそれ以上の何かなんだと思っている。
 
体の周囲に場(訳注:何らかのエネルギーフィールドのことか?)がある地球外生命体が多いんだ。とても薄くて小さいんだがね。あまりにも薄いんで見ることはできないのさ。顕微鏡でやっと見えるくらいのものなんだ。でも、それはあるんだ。それはこの地球の大気からそいつらの全身を保護しているんだ。
 
デイヴィッド: ほう。
 
エメリー: それで、そいつらの耳や頭から出ていて口と鼻のところまで延びている装置は多分、呼吸や会話に関係があると思っている。
 
デイヴィッド: ほう。
 
エメリー: とにかく、そう信じてる。
 
デイヴィッド: 私があなたにご質問させていただいたのはあなたがそれらのことをまるで情報をダウンロードしてきたかのように(訳者補足:正確かつ詳細に)口述していただけるからです。あなたはそのような地球外生命体は、その目を覆っている小さな物の他はヘッドアップディスプレイのようなものを装着する必要はないとおっしゃいました。
 
それで、彼らの意識に関わる体内に埋め込まれたような技術的インターフェースの類はあるんでしょうか?
 
エメリー: ああ。僕はそいつらが意識をアシストするようなテクノロジーをインプラントしたかあるいは何百万年もの進化の過程でそいつらの驚異的な体内に発達させてきたと思っている。そいつらはそういう方法をそういう科学を発達させてきたんだ。我々が理解できないようなね。なぜって、我々は科学を理解しちゃいないのさ。(訳者補足:本物の)科学なんてものはまだ(訳者補足:地球上には)存在していないのさ。
 
そういったものは全て、すでにそいつらの体の中にあるんだろう。
 
我々は明らかに数十億光年のあるいは、数千光年の宇宙旅行を経てここにやってきた生命体のことを話しているんだ。だから、そいつらは宇宙を横断するようなそして、多分、次元間さえ横切ってしまうような旅行方法をマスターしてしまっている。

結局のところこういうのは僕の仮説さ。そうはいっても、それを信じるかそういうものだと思うしか方法がないだろ?そいつらはすでにそういうテクノロジーをものにしてしまっているんだろうと考える他はない。
 
(後半に続く)


 
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コズミックディスクロージャー シーズン 9 エピソード 6 (01/03) (後半)

∞ 前半からの続きです。前半はこちら。(^_^)
 

 

 


 

 

 

コズミックディスクロージャー シーズン 9 エピソード 6
2018年1月3日
 

 

秘密基地のテクノロジー (後半)

デイヴィッド:  4年半の勤務であなたはサケの半身を得たような状態(訳者補足:おそらく、機密事項の半分程度を知らされた状態を意味するのだろう。)だったと思いますが、それでサケの全体のようなもの(訳者補足:おそらくは機密事項を全て知らされて従事する状態。)を開始したのですか?
 
エメリー:  いや。僕がサケの半身を最初に得たのは1991年の8月8日のことだった。
 
デイヴィッド:  わお!あなたはずっとこの類のテストを受け続けてきたのですね?それは13歳の時から始まったのですね?
 
エメリー:ああ。若い頃の予備役のころからね。それで、・・・
 
デイヴィッド:  その一つが地形に関するやつだったのですね?あなたが受けたテストの中で奇妙だと思ったもう一つの例を教えてくださいますか?
 
エメリー:  高度な物理学や磁気学の問題があったね。その当時は理解できなかった。でも、高得点だったんだ。本当に・・・。でも、あれは僕じゃない。
 
で、僕は軍隊に入った時、これらの驚くべき仕事に従事することになったのさ。でも、僕はただ、F15イーグル戦闘機のパイロットになりたかっただけなんだ。映画のトップガンみたいに。
 
でも、陸軍は僕に僕がアパッチヘリコプターで飛行することを断れないような莫大な奨学金のオファーを出したのさ。
 
デイヴィッド:  わお!
 
エメリー:  でも、そうやって飛行しているうち、僕は多分、宇宙飛行士、NASA、他の宇宙に関係するものに向かっていった。
 
デイヴィッド:  ふむふむ。
 
エメリー: ほとんどのパイロットが、ほとんどの宇宙飛行士が、今は変わったけどね。やつらは今、科学技術者を必要としているのさ。
 
デイヴィッド:  なるほど。
 
エメリー:  専門的な人材が要求されてたんで、僕は爆発弾頭の専門家のようなものになったのさ。
 
私は断固としてパイロットになろうとしていた。子供の頃決意したとおりに。でも、そういう事情があって僕は16歳の時に契約書にサインした。そういう決断をした。
 
やつらは言ったよ。「君は医学的なこともできるよ。」って。
 
僕は医者のところに行くのが大好きだった。全てのものを見るのが大好きだった。僕は僕のまだ成長途上にあって外部に現れる前の皮膚下にある足指の爪がやつらの皮膚切開手術で現れる様子を見るのが好きだった。
 
デイヴィッド:  ははは。
 
エメリー:  やつらはサッカーができないほどには傷つけなかったけどね。
  
デイヴィッド:  なるほど。

エメリー:  それは驚くべき体験だった。やつらはいつもこんな感じのことを言ってたな。「座って。坊や。見なくてもいいんだよ。我々はたくさん血をもらった。」
 
そして、僕は「いや。見たいんだ。」って言ってた。
 
デイヴィッド:  ははは。
 
エメリー: やつらは僕に注射しながらこう言ってた。「こいつはなんて変なやつなんだ。」って。
 
デイヴィッド:  ははは。
 
僕が本当に若かったころに慣れ親しんだこれらの手術や医者たちからおさらばする時が来たのさ。それらに好き放題させることとおさらばしたのさ。なぜなら、僕は医学生涯教育の資格認定を受けたのさ。そして生徒たちに血小板血漿と幹細胞について教えたのさ。それはとても変わった集まりだったね。
 
デイヴィッド:  医学生涯教育認定とはどのようなものですか?
 
エメリー:  内科医、看護師および全ての医療従事者は、この資格を維持するために、シンポジウムに参加して新しい医療知識を学んで自分の医療スキルを更新する必要がある。これが医療生涯教育制度だ。
 
デイヴィッド:  おお。それが生涯という意味ですか。オーケー。
 
あなたが最初にサンディア国立研究所(訳注:アメリカ合衆国エネルギー省が管轄する研究所で、核兵器の開発と管理、軍事科学、安全保障の全分野などについて、国家機密に属する先進的な研究が行われている。)に連れてこられた時についてですが、あなたは私に以前、あなたがどのようにその部屋に連れてこられたかを話してくれましたよね?
 
そこから始めましょう。どのようにそこに連れてこられたのですか?最初に見たものは何ですか?典型的な軍事施設とたくさん異なる点があったでしょう?
.
エメリー:  そうだな。緊急事態に対応するオペレーションルームのような感じだった。先進的プログラムに基づいて既に人体に関するあらゆる事を知っている感じだったな。僕は補助軍医のような立場だった。
 

デイヴィッド: うーむ。
エメリー:  僕がそこに入った時に、その施設には大層なお金がかかっていることが分かったよ。全てにおいて。扉にしろ、セキュリティシステムにしろ。
 
驚くべき安全保障上の防御体制が整っていたね。そこで働く科学者、内科医、技術者そして全ての人員がとても真剣な顔をしていた。とても、とても組織立ってて、そして、とても清潔だった。
 
こんな感じさ。まずそこに行くことを告げられる。やつらに連れて行かれて膨大な素性経歴のチェックを受けるのさ。僕は既にそこでの仕事につけるだけの準備が整っていたから、僕はやつらにとって完璧な人材だった。
 
デイヴィッド:  そうですか。
 
エメリー:  君もまだ青いね!いいかい。もし、そこでしくじったら誰も面倒を見てくれないんだよ。始末されるだけさ。そいつはヘリコプター事故で死ぬことになるんだよ。分かるかい?事故死したことにされてしまうのさ。
 
デイヴィッド:  なるほど。
 
エメリー:  あらゆる学科に通じていて、物凄い高IQの持主で、とにかく完璧でないと駄目なんだ。メディカルトレーニングも既に十分積んでいなければならない。それで、「お手並み拝見」となるのさ。
 
それで、やつらは僕を最初にこの部屋に連れてくる。それは、実際に僕が最初の仕事をやることになる前段のことに過ぎない。やつらは全て設計済みなのさ。
 
デイヴィッド:  なにが設計済みなのですか?
 
エメリー:  契約書通りということさ。分厚いやつでね。
 
デイヴィッド:  そこに座る時に全てを読むことを求められるということですか?違うかな?
 
エメリー:  もちろん、読んじゃいなかった。僕は19歳だったんだよ!
 
デイヴィッド:  ははは。
 
エメリー:  僕はそのページを一瞥してすぐに「はい。」さ。もうサイン済みさ。軍隊に入った時点で既に十分に愚かなのさ。僕はそれで「良い。」と思ったのさ。
 
軍隊を愛していたからね。軍隊は僕の人生を救ってくれた。今日の僕があるのも軍隊のおかげさ。僕は軍隊の巨大な支援装置のようなものなのさ。今日までそうだった。他のプロジェクトなんかも支援してきた。僕がそうではないなんて思いもしなかった。
 
僕はそのことに本当に感謝していたんだ。
 
デイヴィッド:  ご協力感謝します。
 
エメリー:  ああ。
 
デイヴィッド:  やつらがここにいる私たちのために形勢を逆転させたというわけですね?
 
エメリー:そうさ!
 
デイヴィッド:  驚きです!
 
エメリー:  隠蔽されていた情報を暴露する善意のハッカーたちが現れて来て。それはそれはありがたかった。
 
デイヴィッド:  私たちは勇敢にも自分が経験してきた真実を話してくださるあなたのような人たちを必要としています。
 
エメリー:  僕もみんなが一度でもそうあって欲しいと願っている。そういう人たちをたくさん知ってるんんだ。僕は一度でいいから進み出てくれるところを僕に見せて欲しいと思ってる。僕はそうすればとても多くのことが一年のうちに進展すると本当に信じているんだ。
 
デイヴィッド:  進展しつつあるということですね。
 
エメリー:  そうさ。
 
デイヴィッド:  なぜなら、カバールは今や大敗しつつあるからです。そして、あなたはそのことに関するたくさんの情報をお持ちです。後々、この番組で扱うことになるでしょうが。
 
エメリー:  その通り。
 
デイヴィッド:  あなたは一連の文書を入手している。
 
エメリー:  僕は非公式に作成された“その本”にサインしたのさ。そこの人たちはいかした白衣を着ていて、セキュリティの面々は裏の仕事に従事しているようには見えない格好をしている。小綺麗なスーツを着ているのさ。いかした白いやつをね。全ては抜け目なく設計されている。
 
デイヴィッド:  ジャンプスーツ(訳注:“つなぎ”とも言う。メカニックなどが着ている上下がつながっている作業衣。)のようなものですか?
 
エメリー:  そうさ。フライトスーツみたいなものさ。白い色のね。でも、いかした革紐がたくさんついている。普通の銃じゃない銃のための紐さ。私はそこでその銃が使えるとは思わない。なぜなら、そこは加圧システムが作動しているから。前にも言ったよね。
 
デイヴィッド:  おお。
 
エメリー:  僕はいつもその施設内に武器を持ち込むなと言われていた。

 
デイヴィッド:  そうですか。
 
エメリー:  上階でロッカールームを使い、そこで、全身洗浄のために着替えて、(訳者補足:洗浄後に)下の階に行ってそのスーツに着替えるんだ。二回着替えることになる。
 
デイヴィッド:  わお!
 
エメリー:  それでバンドをするんだ。今まで見たこともないいかしたやつだった。シリコンみたいだと思ってたけど、後でグラフェン(訳注:炭素がsp2結合して形成された1原子の厚さの共有結晶シートのことを言う。これが複数枚重なったものがグラファイト(黒鉛)。このsp2結合による炭素の共有結晶が中空の球状に形成されたものがフラーレン。フラーレンの発見は1996年のノーベル化学賞の授与対象となった。ちなみに、炭素がsp3結合して形成された共有結晶がダイアモンドである。)だと分かった。光ってた。
 
それを身につけていると私が施設内のどこに行ったか全て記録されるんだ。
 
デイヴィッド:  えっ!
 
エメリー:  それをやつらは装着者から取り上げて、(訳者補足:記録を吸い上げて、)活性化して後でまたそれを装着者に身につけさせるんだ。
 
やつらはそのiPadsみたいなやつを取り上げてはまた返すのさ。それはX線フィルムみたいな感じさ。そんな感じの薄っぺらいやつ。分かるかい?
 
デイヴィッド:  ええ。分かります。
 
エメリー:  (訳者補足:オーバーヘッド)プロジェクタで映写する時に使うシートみたいなやつさ。わかる?(訳者補足:PowerPointやKeynoteでプレゼンするのが当たり前の若い世代の方々はオーバーヘッドプロジェクタを知らないと思われる。ウィキペディアにはまだ記事があるので、どんなものかはそちらを参照されたい。
 
デイヴィッド:  ええ。分かります。
 
エメリー:  iPadをイメージしてくれればいい。それの薄っぺらいやつ。光ってるやつ。それは、誰がどこで働いていようともメインのデータベースにつながっているのさ。それは、必要な時に監視者にそこで働いている誰かの位置情報を示してくれる。誰もが誰がどこにいるのか分かるのさ。隠れることもできない。インチキもできない。
 
とにかく、そこではそのいかしたiPadを身につけさせられていつもそれと一緒にいなけりゃならないのさ。その施設で何をやるにしても、そいつで認証されてデータにアクセスするのさ。そこでは全てが文書化されている(訳者補足:ので、その文書にiPadのようなもので認証を受けてアクセスしないことには仕事の指示を受け取ることができない)。
 
デイヴィッド:  そんなにペラペラなら、どうやってそこに文字を打ち込めるのですか?
 
エメリー:  それは簡単さ。体温計みたいなタッチペンで書けばいいんだ。
 
デイヴィッド:  ふむ。
 
エメリー:  それは滑りにくい素材で世間一般で言われているようなペラペラとは違うんだ。もちょっと強度がある。特別なポリカーボネイト(訳注:炭素元素がたくさん結合した巨大分子)なんだ。多分グラフェンか何かを浸み込ませてあるんだ。光を浴びると電気が発生する類の何かさ。明らかにそうさ。そうやって電気を発生させて全ての仕事をやるために作動するのさ。
 
とにかく、それは何かにいつも繋がっている。ただの文書用紙とは違うんだ。それは絶えずそれを身につけている人の何かを計測していて、その人はそれで何かをする必要はないんだ。指か何かを使えばいいだけだ。それは他とも繋がっている。だから、全ての部屋はその情報システムの中心部みたいなものなのさ。全てに繋がっているiPhoneみたいなものなんじゃないかな?
 
それをあるテーブルに置くと、そのテーブル全体がそれを認識するみたいな感じさ。
 
デイヴィッド:  わお!それはスゴイ!
 
エメリー:  ブルートゥースタイプのエネルギーみたいなものさ。(訳者補足:ブルートゥースを通じて全てのデバイスが繋がっていてそれぞれのデバイスが連動して動くみたいな。)
 
デイヴィッド:  それはフルカラーなんですか?
 
エメリー:  ああ。鮮やかなフルカラーだね。それも3D(訳注:立体的に見える画像システム)。
 
デイヴィッド:  おお!ホログラムでもあるんですね?
 
エメリー:  そう。ホログラム。
 
デイヴィッド:  本当?
 
エメリー:  そうさ。それをテーブルの上に置くと、テーブルが実際に3Dシステムになって何でもプレゼンできるんだ。
 
デイヴィッド:  わお!
 
エメリー: あらかじめ自分の身体を3Dスキャンしておけば、その身体の立体画像をテーブルの上に映すことができて、それを手で動かすことができるんだ。
 
デイヴィッド:  おお!わお!
 
エメリー:  それで、誰かが(訳者補足:そのホログラムの身体に)「やあ。」と言っても、実際の身体ではそのことを知らないってことになるのさ。だから、(訳者補足:ホログラムの身体に何かされても)実際の身体組織へのダメージは最少限度にとどまるんだ。ちっぽけなBB弾が当たるようなものさ。
 
僕はとてもワクワクしたんだ。だって、僕は幅広い分野に習熟した技術者だったからね。若かったし。しくじろうとなんか思わなかった。続けようとしたのさ。
 
デイヴィッド:  その当時の時代背景からすると、私たちはデスクトップのコンピューターしか持っていなかったですよね?馬鹿げたほどのデッカいやつしか。
 
エメリー:  何てことだ。僕たちはそんなかさばるデッカいやつしか持ってなかった。
 
デイヴィッド:  ハハハ。
 
エメリー:  アップルが現れるかどうかさえ知っちゃいなかった。その後の復活のことも。(訳者補足:アップル社は日の出の勢いでコンピューター業界に現れ、スティーブ・ジョブスが社を追われた後に没落し、スティーブ・ジョブスを再び社に招き入れて復活を果たした。)
 
デイヴィッド:  そうでした。
 
エメリー:  やつらはそういう技術を既に保有していたのさ。リストバンドのように身につけるiPadのフニャフニャのやつをね。それはいつも身につけている類の重要なアイテムだった。
 
デイヴィッド: それはくるくると巻いてポケットにしまい込めたんですか?あなたはどのようにそのフニャフニャのiPadを持ち歩いていましたか?
 
エメリー:  持ち運ぶ必要なんてないさ。こんな紙切れみたいなものを手首に巻きつけるだけさ。
 
デイヴィッド:  おお!
 
エメリー: この施設内には何も持ち込めないんだ。腕時計もダメ。貴金属もダメ。2回のお着替えの前に全部外さなくちゃいけない。
 
デイヴィッド:  コーリーは以前のこのショーで眼鏡のようなデバイスの話をしていました。それはあなたが話しているものとよく似ているように思えます。それは何と呼ばれていましたか?それの名前の情報を得たことはありますか?
 
エメリー:  それはいつも”フォルダー“と呼ばれていたよ。
 
デイヴィッド:  フォルダーですか?
 
エメリー:  そうさ。フォルダーさ。空想の世界のスタートレックなんかで使われるような名前じゃない。
 
デイヴィッド:  分かりました。それは、いわゆる、心理学的な衝撃が弱まるのに長い期間を要する類のものですね?
 
エメリー:  そうさ。
 
デイヴィッド:  彼らはあなたにそのような”ありきたりのもの”を与えたのですね?
 
エメリー:  アハハ!うまいうまい!
 
デイヴィッド:  ええ。そうですよね?ただの“フォルダー”ですものね?
 
エメリー:  そうさ。「フォルダーを、リストバンドを忘れるなよ。」「オーケー。」ってな感じさ。
 
デイヴィッド: ハハハ。そのバンドはただ光っていたのですか?あなたは、光ってたって言ってましたが?
 
エメリー:  そうさ。いつでも光ってたさ。思うに、それは誰かがその施設に働いているやつがどこにいるか調べている時、特に、誰かが良からぬことをしでかしてはいないか調べている時に光るんだと思うね。
 
デイヴィッド:  おお!
 
エメリー:  僕がそこで働いていた時に二つの不始末があった。一つは誰かがそこから脱出を試みようとしたこと。もう一つはある科学技術者がそこから何かを持ち出そうとしたこと。
  
デイヴィッド:  ふむふむ。
 
エメリー:  それで、そういうことが起こった時にはそいつは違った色で光るんだ。違った事態に対して違った色が光るようになっているらしい。それで、緊急事態が発生した時はそれが解決するまで誰も持ち場を動くことは許されず、そこにも行くことはできないんだ。病院のように赤信号と青信号があるんだ。全ての事態がそんな感じさ。それでしていいこととしちゃいけないことが分かるんだ。
 
デイヴィッド:  あなたが覚えているのはどんな色ですか?その色の意味するところは?
 
エメリー:  赤は動くんじゃないって意味だった。
 
デイヴィッド:  一切動くなってことですか?
 
エメリー:  そうさ。青は“万事が順調に進行中”って言う意味だった。黄色が“異常発生”だった。汚染発生って言う意味。
 
デイヴィッド:  おお!
 
エメリー:  誰かが何かを盗んだって言う意味じゃないんだ。誰かが何かでスーツに穴を開けたとかそう言うやつさ。なぜなら、そこではみんな、何かのウイルスや細菌を扱っているということを理解していなけでばならない。外界の人間が今まで出会ったことのないようなやつをね。人なんか簡単に殺せるかもしれないやつ。
 
デイヴィッド:  分かりました。
 
エメリー:  それは突然変異体かも知れない。それを外界に出すなんて絶対しちゃいけないんだ。だからやつらは人工的な高度情報処理システムをそこに設置している。そして、それによって作動する最高度の洗浄システムや驚くべき感染防止機能を備えた空気清浄機とかね。君は信じられないだろうけれども。
 
デイヴィッド:  ふむふむ。
 
エメリー:  こういう事態に遭遇した後に着替えて何も傷害を受けることなく外界に出てこられたとしてもそれはほんの序の口なんだ。
 
やつらはそのシステムにあらゆる種類の粒子を検出する通気口を保有していて、100万分の1の濃度(訳注:1パーセントの1万分の1)でも検知できるんだ。そして、たった一個の風邪ウイルスがその通気口に入ってシステムに検知されてしまうと、ただちに全てのシステムがシャットダウンされるのさ。
 
デイヴィッド:  そうするとリストバンドが黄色に光るんですか?
 
エメリー:  そう、黄色さ。だからみんな黄色は絶対見たくないんだ。
 
デイヴィッド: そのリストバンドはあなたがそのバンドが赤の時に動こうとしたら(訳注:原文ではif you didn’t move when it was redとなっており、直訳するとそれが赤の時あなたが動かなかったらという意味になるが、これだと前段でエメリー:氏が言及している赤の時は一切動くことができないことになっているという発言と矛盾するので、総合的な判断からdidn’tはwouldの書き間違いと推察し、このように訳した。)あなたを電気矢で射抜いたり(訳注:原文ではtaseでこれはtaserを使うという意味の動詞である。taserはAxon社が開発した電気銃で離れた位置から対象に電気を発射することにより、対象者に激痛を与え、筋肉をある程度麻痺させることが可能という武器である。参考までにこの武器を使った米軍の訓練動画をここに添付しておく。https://youtu.be/MP9GHluE9ao)殺したりすると思いますか?
 
エメリー:  僕はあのリストバンドを怖いと思ったことはないな。
 
デイヴィッド:  オーケー。障害(訳注:原文ではbreach)がどういうことを意味するのか説明してください。誰かが何かをするという意味ですか?
 
エメリー:  いつだったかな?人づてに聞いた話だけど、
 
僕はいつも直接的な話なのか人づての話なのかちゃんと教えてるよね?人づてって言うのは、警報が鳴った後に誰かがそれがどういうことだったか説明を受けたということなんだ。それが全てさ。
 
だから、それが何なのかは僕には分からない。僕は本当のところそれが何なのか尋ねることを許されていないのさ。
 
デイヴィッド:  そうなんですか?
 
エメリー:  でもね、みんなの沈黙状態がほころぶようなことが起こるとだな、分かるだろう?そうするとみんないい感じで作業に戻れるんだ。どんな警報が鳴ったとしても精神衛生上良くないんだ。
 
デイヴィッド:  では、あなたは実際に障害が発生している状況を直接的には見ていないんですね?彼らからは漠然とした情報しか与えられていないということですね?
 
エメリー:  一つの障害の事案については情報を得ているよ。というのは、僕のごく親しい友人のご主人がセキュリティ担当の一人でね。
 
デイヴィッド:  おお!
 
やつらは恐るべきハイブリッドを熊のような姿をしたチタンと骨が融合した(訳注:原文ではosseo-integrated。名詞はosseointegration。実は既によく使われている技術である。悪徳歯科医がにこやかに勧めてくるインプラントはこの技術を応用したものである。)生物を作っていたのさ。
 
デイヴィッド:  私にはそれが何を意味しているのか分かりません。もっと具体的に説明していただけますか?熊のような?
エメリー:  やつらは動物のハイブリッドを作ったのさ。
 
デイヴィッド:  オーケー。
 
エメリー:  巨大な灰色熊に似せたやつをさ。
 
デイヴィッド:  オーケー。それって、人間みたいな感じ?
 
エメリー:  動物なんだけど金属の爪を持ってるのさ。その動物の骨格構造にチタンを融合させたのさ。
 
デイヴィッド:  わお!
 
エメリー:  チタンと生体組織が一体化してるのさ。いわゆる金属の一種のチタンとね。どんな種類の金属かは知らんがね。仮説さ。仮説。
 
デイヴィッド:  オーケー。
 
エメリー: 僕が知る限りではそいつが一回外に出ちまったんだ。やつらはそれを捕獲するための特別なトラックを持ってるんだが、そのトラックが地上に出動したことがある。
 
デイヴィッド:  わお!
 
エメリー:  そいつが砂漠を横断していったのさ。
 
デイヴィッド:  本当に?
 
エメリー: そうさ。ただちに緊急出動さ。やつらはそれを爆破しなければならなかった。そうでもしない限り傷一つつけられないほど頑丈なのさ。その爆破処理をその動物を中に入れて行うための特別なトラックなのさ。
 
そのトラックの鋼鉄は8インチ(訳注:およそ20センチメートル。)の厚さがあって荷台がコンテナになっている。
 
デイヴィッド:  素敵な積荷だ。
 
エメリー:  (訳者補足:爆破した後のコンテナの)傷は4センチメートルの深さがあったそうだ。
 
デイヴィッド:  わお!
 
エメリー:  何をしようとしたかというと、どうやって捕らえようとしたかというと、ノックアウトしたか何かだ。
彼はその時そこにいたということさ。トラックの傷も見たのさ。
 
デイヴィッド:  わお!狂ってる。
 
エメリー:  それで、分かるだろう?彼は・・・彼は本当に正直なやつだったと思う。それで全ては終わったんだ。みんなそのことを知ったのさ。
 
デイヴィッド:  わお!
 
エメリー:  みんなとてもとても悪い出来事が起こったことを知ったのさ。それは基地内の別の系統研究を扱う部署で起こったのさ。
 
デイヴィッド:  あなたをクライマックスシーンに宙ぶらりんにするのは大変心苦しいのですが、今回のエピソードの持ち時間が経過してしまいました。  また時がきたらこのことについて続きをお聞きしたいと思います。
 
エメリー:  了解。
 
デイヴィッド:  見てくれてありがとう。私はデイヴィッド:・ウィルコックそして、特別ゲストはエメリー:スミスでした。視聴ありがとう。
 
原文はこちら
 
spiritual-light」    NEW!2018-01-08 03:24:15
 
∞  次回はエピソード7が先になるかも知れません。m(._.)m
 
(^_^)/






 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 17:37 | comments(0) | - | - |
コズミックディスクロージャー シーズン 9 エピソード 6 (01/03)
∞ グレイ似の目の青い、アンテナ付きのETさんが登場!(^_^;)
 



 
コズミックディスクロージャー シーズン 9 エピソード 6
2018年1月3日
 
秘密基地のテクノロジー (前半)


デイヴィッド・ウィルコック: いいいかな?コズミックディスクロージャーに再びようこそ。ホストを務めるデイヴィッド:・ウィルコックスです。今回の特別ゲストはエメリー:・スミスです。エメリー:はいつくかの飛び抜けて素晴らしい情報をお持ちです。彼は大きな危険を冒して私たちにその情報をもたらしてくれます。
 
エメリー:、再びようこそ。
 
エメリー:・スミス: デイヴ、ありがとう。僕を呼んでくれてありがとう。ここにいることに本当に感謝するよ。
 
デイヴィッド:  それはよかった。
 
エメリー:  うん。楽しいよ。
 
デイヴィッド:  僕はあなたが決心してくれて本当に感謝しています。ずっと待ちぼうけを喰らってましたからね。
 


 

エメリー: 君はここ10年の間、僕にこうするように努力し続けてきたからね。しかし、最近のある出来事が僕の安全のためにこうする事を後押しすることになったのさ。啓蒙のためにもね。人々にはこのことを知るに足る価値があると思う。僕は全生涯を通じてこうすべきだと信じてきた。しかし、全てにはふさわしい時期というものがある。
 
デイヴィッド:  ええ。私が話しをしている全てのインサイダーに言えることなのですが、ひとたび軍隊で生活するようになると、かつて経験したこがない事を目撃することになるようです。そして、私はそのことを奇妙に思っています。そいうことで、あなたは軍務につく前に本日私たちに情報提供するに値するとあなたが考えている異常な経験をしたことがありますか?
 
エメリー:  もちろん。僕はまず、僕の祖父が陸軍にいたこと、僕の父が海軍にいたことを君に告げておく。しかし、僕が生まれた時、僕の父は既に海軍を退役していた。そして、僕はいつも軍隊にに入りたいと思っていた。思うに、僕は1979年に最初の地球外に行っている。
 
デイヴィッド:  ほほう。
 
エメリー:  それは、フロリダ州フォートマイヤースにある5エーカー(訳注:エーカーは米国で一般的に使用されている面積の単位。1エーカーは4,047平方メートルの面積に相当する。)の農場での出来事だった。そして、それが最初のコンタクトだった。とても楽しい経験だった。忘れることなんかできない。
 
その後19歳になるまでコンタクトはなかったね。1999年だったかな?1998年だったかも知れない。完全な着陸があったような気がする。その時は少しびっくりたね。どうしてかというと、僕はキャンプをしていて準備ができていなかったのさ。ちょうど横たわっていたところでびっくりした。僕はいくつかの足音が近づいてくるのを聞いたんだ。
 
2回経験していると思う。もう一回は軍隊に入った後のことだ。とはいえ、それもちょっとショックだったな。しかし、最初の経験の時はとても若かった。
 
しかし、その後、私はまるで夢の中にいるかのように朦朧として星空の下に横たわっていた。多分、普段屋内で寝ている時間より野外で寝ていた時間の方が長かったと思う。星を眺めていた。
 
デイヴィッド:  フロリダのフォートマイヤースでのコンタクトについてもう少し教えてくれませんか?あなたは着陸している飛行物体を見ましたか?そして何が起こったのですか?飛行物体はどのようなものだったか具体的に教えてください。何が起こったのか具体的に教えてください。
 
エメリー: 何が起こったかと言うと、僕が見上げた時は、僕は寝袋の中で眠るために横になっていた。
 
デイヴィッド:  あなたは野外にいたのですね?
 
エメリー:  僕は野外にいた。そうだ。
 
デイヴィッド:  オーケー。
 
エメリー: 僕たちは大きな農場を所有していた。
 
デイヴィッド:  オーケー。
 
エメリー:  農地のまっただ中だった。そう真ん中。周りには何もなかった。
 
そして、燃えている円盤が45度の角度で・・・。空からやってきた。とてもゆっくりと、でも赤くて熱かった。
 


 

君にはオレンジの熱い光が見えるかい?
 
デイヴィッド:  どのくらいの大きさでしたか?
 
エメリー: そうだな、僕のいたところから多分最低でも2,000いや、おそらく1,000メーター離れていた。そして、それが森に入っていくのを見たんだ。音も聞こえた。そして、僕はこう言っていた。「おお、あれは多分隕石だろう。それは僕が見た中で最も輝いていた隕石のようだった。しかしまた、僕はそれがとても奇妙な形をしていたことも分かっていた。
 
それ以上のことは考えなかった。それは実際は僕が思っているより近くに着陸した。近くだった。ほんの2エーカーぐらい向こうかな?5ないし10エーカー向こうかな?湿地に着陸した。
 
そして、地球外生命体の一体が出てきて歩き回っていた。私は有刺鉄線のフェンスのすぐ側にいた。牛を飼う時に四方を囲むあのフェンスさ。土地が大きい時は五角形に囲むこともある。
 
デイヴィッド:  なるほど。
 
エメリー:  僕は有刺鉄線のフェンスを建てるのはお手の物だった。ほら、フェンスの柱にフックがあって、そこに有刺鉄線が乗っかっているだろ?でも、そこのフェンスではポールに有刺鉄線が釘付けされてたな。
 
デイヴィッド:  なるほど。
 
エメリー: で、いくつかの有刺鉄線はある程度緩んでいたのさ。僕はいつも防水シートを敷いていて、その時も寝袋の下に防水シートを敷いていた。
 
それで、僕は寝袋に入って横たわっていたのさ。それで、僕はいつも銃を携帯していた。その時も寝袋の中に銃を忍び込ませていた。僕はミイラのような寝袋の中にいた。銃はとても冷たかった。
 
そして、誰かが有刺鉄線のフェンスに飛びかかっているかのような音を聞いたのさ。僕がフェンスによじ登っているかのような音だった。それで、フェンスが押し下げられたのさ。
 
デイヴィッド:  それで。
 
エメリー: 押し下げられたフェンスは地面に打ち付けられ、音を立てていた。それで、「オーケー。分かった。スカンクエイプ(訳注:フロリダ州エバーグレーズ国立公園で目撃されている類人猿型の未確認動物(UMA)。)か熊だろう。」って。
  
デイヴィッド:  ハハハ。
 
エメリー:  それともピューマかな?ハハ。
 
デイヴィッド:  ハハハ。
 
エメリー:  それで、「おや?今何か音が?」って。すぐさま、僕は足音を聞いている。僕はその類のものには慣れていた。
 
デイヴィッド:  確かに。
 
エメリー:  僕は少し不安になっていたのかもしれない。それは僕のせいかもしれないし、この類のもののせいかもしれなかった。そこで、直ちに寝袋のジッパーをつまみ、銃を手に持っていた。そして、寝袋のジッパーを下ろして銃と懐中電灯を持って立ち上がった。そして、3フィートほどの生命体がすぐそこで私を見ていた。
 


 

デイヴィッド:  それはどのような姿をしていましたか?
 
エメリー:  その生命体は青灰色をしていた。大きな青い目をしていた。頭の上には小さなものがあったな。映画で見るような、アニメで見るようなやつさ。
 


 

デイヴィッド:  アンテナのような?
 
エメリー:  そうさ。ちょっとアンテナに似ていた。
 
デイヴィッド: 青い目ということは、グレイではないようですね。
 
エメリー: そうそう。やせこけて骨張ったやつで目は青色だった。
 
デイヴィッド: どんな感じの青色ですか?あなたのシャツの色のような?
 
エメリー:  そうさ。このシャツの色のような感じだね。それで光を当てると、僕はまだ寝袋の中に留まっていたんだが、そいつは僕の方を見ていた。懐中電灯の光がそいつの目をとても痛めたようだった。
 
僕には次のようにそいつが言っているように思えた。「なんてこった!これはすぐには解決しそうにないな。フー。乗り物を壊しちまっんだ。助けてくれる人を探してるんだ。」
 


 

気が動転していたのか、僕は寝袋から飛び出してそいつを追いかけたのさ。なぜって、そいつが小さな足で歩いているのを見たから。僕はそいつを追いかけるとそいつは茂みに飛び込んだのさ。
 
僕はそいつを殺すために追いかけたんじゃないんだ。ただ、「戻ってこい!戻ってこい!」って思っただけさ。
 
デイヴィッド: ハハハ。
 
エメリー: 僕はそいつを追いかけていった。そして、そいつは茂みを通り抜けていったんだ。茂みは僕には茂り過ぎていて通り抜けることができなかった。そこに入ろうとしたが、ことごとく蔓植物に阻まれた。
 
デイヴィッド:  おお!
 
エメリー:  そして、僕は「ウレー、ウレー」という声を聞いたんだ。そちらを見てみると僕の傍らにフェンスがあって、それはとてもしっかりとしていたんだが、そいつはフェンスをまた跳び越えて戻っていったんだ。
 
デイヴィッド:  おお!
 
エメリー: 僕はアドレナリン全開だったさ。深夜のことだったな。僕はそいつが去って行った方向にしばらく歩いて行ったけど何も見つからかなった。
 
そこには何も変わったところはなかった。その後、そいつとばったりと出会って、僕とそいつは互いにびっくりしたのさ。そうさ、そのはずさ。
 
デイヴィッド: 顔はどの程度地球の人間のようでしたか?青い肌の地球人のようでしたか?それとも、地球人とは違う容貌をしていましたか?
 
エメリー:  ああ。顔は大きくて卵形だった。泡みたいな形だったな。
 
デイヴィッド:  オーケー。
 
エメリー:  むき出しの泡みたいなもんさ。もし、君がプラスチックのボールを持っているならば、両手のひらで挟んでつぶすとちょうどそいつの頭部みたいな形になる。
 
でも、特徴があってね。頭部の両側に穴があるんだ。耳たぶのない穴が。でも、よく気がつく敏感なやつでね。100%以上の鋭敏さだったよ。かなり頭がいいな。
 
デイヴィッド:  地球人より目は大きいですか?
 
エメリー: ああ。明らかに大きいな。
 
デイヴィッド:  どのくらい大きいのですか?
 
エメリー: 少なくとも3倍はある。
 
デイヴィッド:  ええっ!
 
エメリー: ああ。もう一つ目があったな。いや、目のようなものが頭蓋骨のてっぺんにあった。それは大きかった。
 
デイヴィッド: 目は青色だとおっしゃいましたよね?
 
エメリー: 青い目だった。
 
デイヴィッド:  グレイのように黒ではなかったですか?
 
エメリー:  いいや。私が青だと言ったら、君は白だと思うのかい?青い色さ。瞳はなかった。でも、防護層を持っているようだった。彼らはレンズを着けていた。多くの地球外生命体がそうであるように、彼らはそれを目の上に装着していた。
 
デイヴィッド:  不透明な青色でしたか?
 
エメリー:  そうだ。
 
デイヴィッド:  本当ですか?
 
エメリー:ああ。
 
デイヴィッド:  鼻はありましたか?
 
エメリー: ああ。とても小さい鼻があった。
 
デイヴィッド: とても小さいとおっしゃるのですね?それで口も小さいのですか?
 
エメリー:  とても小さな口だった。そうだ。
 
デイヴィッド:  オーケー
 
エメリー:  それで、アニメのキャラクターみたいだったな。本当に!とてもコミカルな感じだった。
 
デイヴィッド:  その時あなたは何歳だったのですか?
 
エメリー:  多分、1998年のことだから、28歳だったね。
 
デイヴィッド:  わかりました。それじゃあ、最初の話に戻りましょう。なぜならこれはあなたの軍隊での経験に関係があるので。
 
エメリー:  確かに。
 
デイヴィッド:  最初には何が起こりましたか?順を追って行きましょう。
 
エメリー: オーケー。僕はその出来事の後、複数の出来事を経験した。でも、それが何だったのか理解できなかった。僕が若かった頃、僕はいつも夢遊病者のように歩き回っていたのさ。僕はいつも半分眠った状態で外にいたようだ。でも、僕は覚醒した状態ではあったはずだ。なぜなら、僕はいつも家に戻って来て、父も母も毎朝僕の足が汚れているのを見ているのだから。
 
デイヴィッド:  わかりました。
 
エメリー:  よくわからないんだよ。多くのことが僕を捕えて出たり入ったりするのさ。
 
デイヴィッド:  わかりました。
 
エメリー:  傷を負ったりすることはなかった。そのようなことは一切なかった。
 
特別な夜のことなんだが、それほど遅い時間じゃなかったな。僕はテレパシーで外に出るよう言われた。
 
デイヴィッド:  あなたは何歳でしたか?
 
エメリー: 僕は小学校二年生だった。多分1979年前後のことだった。
 
デイヴィッド:  オーケー。あなたは外に出たいという衝動に駆られたのですね?
 
エメリー:  ああ。
 
デイヴィッド: その時以前はこのようなことがあなたの身の上に起こったことがありますか?
 
エメリー:  いや。これが初めてだった。
 
デイヴィッド:  おお!最初だったのですね?
 
エメリー:  このようなことが起こったのはこれが初めてだった。
 
デイヴィッド:  オーケー。
 
エメリー: そしてその後、そういうことがいつも起こるようになった。いつも外に行くようになった。どうしてそうするのか分からないままね。それで、光とあるものを見ていた。
 
 「オーケー。」って言って、自宅敷地内の道路上に出て行って、湖があって、桟橋に歩いていって、見上げているんだ。そしてそこにはとても美しい青色の飛行物体が浮かんでいるのさ。音も立てずにね。
 


 

音も立てずにそこに浮かんでいる飛行物体にびっくりして、でも、僕は微笑んでいて、歌ってご機嫌になっているのかのような気分だったな。そんな感じだった。いや、そんな感じになろうとしていたのか・・・、分からない。僕は「ウーウー」って言ってた。笛でも吹いているかのような感じ・・・。とても変な気分だった。
 
デイヴィッド:  その飛行物体はどんな感じでしたか?どんな形をしていましたか?
 
エメリー: 青色でお皿のような形だったな。
 
デイヴィッド:  どんな感じの青色でしたか?
 
エメリー:  青みがかった白だったな。暗い色ではなかった。ダークブルーではない。
 
デイヴィッド:  オーケー。
 
エメリー:  白みがかっていて、明るく輝いていて、分かるかい?縁がないのさ。イメージできるかい?
 
デイヴィッド:  うーむ。
 
エメリー:  大まかなイメージはつくかい?おなじみのクラシックな形さ。そしてそれは、テレパシーで「私たちはここにいるよ。」とか「私たちは存在している。」とか「私たちはあなたのために戻ってきたんだよ。」とか語りかけてくるんだ。
 
デイヴィッド: わお!
 
エメリー: まるで昨日の出来事だったように鮮明に思い出すよ。いつもそのことが頭から離れない。
 
デイヴィッド:  そうなんですか。
 
エメリー: それはとても短い間に起こるのさ。僕が思うに、それは1分半あるいは2分の間の出来事なんだ。
 
デイヴィッド:  ふむふむ。
 
エメリー:  長い時間にわたった出来事ではないのさ。なぜって、私たちは2秒のうちに人を撃てるでだろう?
 
デイヴィッド:  そうですね。
 
エメリー:  でも、少し違うんだ。僕が思うに、そいつらは僕と会うための違う機会を用いているように思えるのさ。僕だけではなく、多くの他の人たちと会うためにその機会を利用しているんだと思う。
 
デイヴィッド:  なるほど
 
エメリー:  その機会を通じて、そいつらは僕たちに希望を与えているんだと思う。後々の人生で奮闘努力できるようにと。
 
そういう経験を通じて、僕はそのようなものを堅く信じるようになった。そして、そのことを話そうとは思わなかった。家族にさえ。
 
デイヴィッド:  あなたは、あなたのお父さんやお爺さんがブラックオペレーションつまり、秘密のオペレーションに関わっていたと思っていますか?
 
エメリー:  ああ。僕の祖父は陸軍でそれに関わっていた。
 
デイヴィッド:  本当ですか?
 
エメリー:  ああ。僕の父は海軍の飛行機に乗って、フロリダ沖のバハマで潜水艦が来るのを見てたそうだ。彼はそのような機密オペレーションの監視人だったのさ。
 
デイヴィッド:  本当ですか?
 
エメリー:  彼は何か他のこともしていたね。でも、諜報活動に関係したことだったかは分からない。
 
デイヴィッド:  あなたはある種の地球生命体との接触プログラムに関わっていたのですか?
 
あなたは複数の出来事についてさっき語っていましたよね?
 
エメリー:分からないな。
 
デイヴィッド:  夜に家を出て・・・
 
エメリー:  おお、そうです。
 
デイヴィッド:  外に出たんですよね?あなたの記憶とそれらの出来事のとの間にギャップを感じませんか。
 
エメリー:  いや。
 
デイヴィッド:  あなたが外に出た時、何が起こっていたと思っていますか?
 
エメリー:  多くは覚えていないよ。僕が若かったころ、僕には特技があったのさ。それは贈り物と呼ぶべきものだろうがね。僕は夢をコントロールできるののさ。僕は夢を見ている時、それを把握しているんだ。
 
デイヴィッド:  ふむふむ。
 
エメリー:  つい最近になってその能力が戻ってきたんだ。ここ二ヶ月の間に。僕は再び夢をコントロールできるようになってきたんだ。
 
僕はその能力を軍隊に入った時に失った。そのようにできなくなったんだ。軍隊に入った時に。
 
13歳の時に軍隊の仕事に従事し始めたんだけどね。
  
デイヴィッド: 13歳ですって?
 
エメリー:  空軍の予備役で、民間航空パトロール(訳注:米国の非営利組織で若年者への航空宇宙科学の啓蒙活動なども行なっっている。米国空軍が後援しているボーイスカウトもあるようである。)に入ったのさ。僕の父に誘われて入ったのさ。その組織はもし、資格があって、そのようなことに関わりたいと思うのなら、子供に無料でパイロットのライセンスを与えているんだ。
 
デイヴィッド:  わお!
 
エメリー:  それは、軍隊に入ろうとしている人たちのものでもあり、君が例えば、予備役将校訓練課程に入る前に特別な地位を与えられるんだ。
 
デイヴィッド:  なるほど。
 
エメリー:  僕もそうしたんだ。
 
デイヴィッド:  そうですか。
 
エメリー:  そういった特典を得ることができるのさ。そう、僕も若いうちにパイロットのライセンスを取った。
 
デイヴィッド:  オーケー。
 
エメリー:  僕はたくさんのテストを受けた。僕は軍隊に入ろうとする誰よりもたくさんテストを受けたんだ。そして、それは君が知っているような普通のASVAB(訳注:Armed Service Vocational Aptitude Batteryの略号。軍隊への一連の職業適性テストのこと。)テストではなかったんだ。
 
デイヴィッド:  オーケー。その普通ではないテストの何か例を挙げてもらえますか?
 
エメリー:  ASVABテストだと、「あなたの得意なことは何ですか?」とか「あなたは機械いじりが好きですか?」のような一連のことを聞かれるって分かるよね?
 
デイヴィッド:  ええ。
 
エメリー:  あるいは、書くことが得意か?とか、動詞や形容詞や語学上の事柄を知っているとか?を調べられるわけだ。
 
デイヴィッド:  それで、軍隊への適性があるかどうかが判定されるわけですよね?
 
エメリー:  それで、軍隊への適性に止まらないことも分かるっていう寸法さ。
 
僕の受けたテストでは地形のこともやらなければならなかった。
 
デイヴィッド:  本当ですか?
 
エメリー:  ああ。マンダラのようなものを見せられて、この6っのうち、それが好きか?って。どれが好きか分かりますか?とか。 
 
僕にしてみればそれはテストではなかった。でも、何かのテストだったんだ。なぜなら、そこには明らかに何らかのサブリミナルなメッセージがこめられていた。多分、僕あるいは僕の遺伝的系統に関する僕が知らないような何らかの識別調査が行われていたと思う。
 
デイヴィッド:  それら一連の出来事は覚醒したあるETグループ、あなたがすでにコンタクトしているETグループの上智に基づくものなのでしょう?
 
エメリー:  ああ。まさにそうだと思う。
 
デイヴィッド:  はい。
 
エメリー:  そのようにして、僕は4年半の空軍での勤務の後、引き抜かれて今も請負業務を続けているんだ。
 
デイヴィッド:  以前、空軍で4年半勤務していた時にあなたはそれに既に従事していたのですか?
 
エメリー:  4年半は現役として、次の2年間は予備役として、その後の2年間は退役して従事していたね。合計8年半さ。

 
(以下、後半に続きます)
 
(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 17:36 | comments(0) | - | - |
コズミックディスクロージャー シーズン9 エピソード5
∞ しばらく途絶えていた「コズミックディスクロージャーシリーズ」の翻訳に「spiritual-light」さんが参入されました。プロ並みの的確な翻訳が期待できます。(^_^)/
 



 
コズミックディスクロージャー シーズン9 エピソード5 
2017年12月29日
 
海底基地
 

デイヴィッド:  ウィルコック: それでは。コズミックディスクロージャーにようこそ。ホストを務めるデイヴィドウィルコックです。コーリーと一緒に地下基地と海底基地に関する話題を扱っていきたいと思います。 コーリー、ようこそ。
 
コーリーグッド: ありがとう。
 
デイヴィッド: 幾らかの人たち、実際には、多分、多くの人たちがインターネット上でずっと出回っているこの奇妙な画像についてよく知っていると思いますが、これって、とても大きなトンネル掘削機ですよね。それで、米国空軍って書いてありますよね。
 


 

色は全部白で、この機械の側にいる人たちが小人みたいに見えるからこの機械のサイズのサイズがどれ程のものか分かります。
 
これは何の機械なのでしょうかね?地下のトンネルを掘れるのですかね?何なのでしょう?
 
コーリー: はい。これはモグラみたいなものです。掘削機械です。核反応を応用したトンネル掘削機械です。これは進行方向の岩を破砕してガラス化してしまいます。(訳注:原文ではa nuclear tunneling machine 核兵器を格納するトンネルあるいは偽旗作戦として大地震を起こすための核爆弾を埋設するための掘削機械をイメージする訳も考えたが、掘削した岩をvitrifyする、つまり、ガラス化するという表現があったので、核反応を応用した掘削機械のイメージで訳した。岩をガラス化するには相当の高温を発生させなければならないので、核反応を局所的に起こさせて超高温状態を作り出し、岩をガラス化しているのだろうと推測した。)
 


 

彼らは色々なサイズ、色々なタイプのものを保有しています。でも、あなたが言っているのは、ガルガンチュア(訳注:フランスのルネサンス時代の作家フランソワ・ラブレー(1494-1553)が自身の小説の中で登場させた貪欲な巨人の名前。)タイプのことでしょう。どんな岩でも望む通りに掘削できてとても巨大なトンネルを掘削することができます。
 
それで、海洋下の地下に大陸間を縦横に結ぶトンネル網を作り続けているのです。
 
デイヴィッド: 割り込み失礼。あなたは地下都市が作られていると考えていますか?それは存在しますか?
 
コーリー: ハハハ。
 
デイヴィッド: ハハハ?
 
コーリー: 知っています。画像で見ています。ビデオでも見ています。もし、あなたがそのビデオを見ていたならば、あなたはドバイの高級ショッピングモールやホテルを見ているように思うでしょうね。それらはまさに未来都市のように見えます。
 
長い地質年代の中のある時期、少なくとも複数の地層が形成されるほどの年数の間なのですが、大きな空間があったのです。外に、外界にも繋がったね。あなたがその複合体に入っていく始まりの場所になるでしょう。その時、彼らはより一層そこから出入りすることになるでしょう。彼らはある洞窟を掘ったのです。
 
私が見た画像は降下するドローンから撮影したもののようでした。その画像には曲線形状の巨大なエレベーターが写っていました。それは彼らが情報公開しようと望んでいる秘密宇宙プログラムに関わってもらいたいと思っている人たちに見せようと思っている類のものです。彼らはこう語ってもらいたいのです。「我々は惑星外文明の基地を保有している。宇宙家族ジェットソンに出てくる基地と同じくらい進歩した基地を。」と。
 
これらは明らかにエリートたちのために建設されたものです。軍事基地はもっと質実剛健で、そこに入ってみてもあなたは地上の軍事基地とさしたる違いはないと思うでしょう。
 
デイヴィッド: あなたが説明していることは多くの人たちが認識しているのとは少し違っているように思うのですが。
 
ほとんどの人たちは、地下基地のことを地下にある程度の空間が掘られていて、そこに建物があって、部屋と廊下があるように思っていると思うのですが。
 
コーリー: 彼らはそれらを保有していますよ。
 
デイヴィッド: 保有してるですって?
 
コーリー: ええ。それらの建物の多くは彫り出されたとても長い廊下にレイアウトされています。一列に並んで。あるものは一列に並んであるものは別の方法で一列に並んでいます。垂直にね。
 
反対方向にも同じくらいそんな感じで続いています。そして、それらは繋がっているのでしょう。でも、普通はそんなに深いところにあるわけではなくて、既設の基地やその他の構造物のすぐ下にあります。
 
デイヴィッド: それらは地下からドリルで掘り出されているのですか?
 
コーリー: いいえ。ここのところ、彼らは多くの別の方法を使ってそれを作成しています。伝統的なやり方もありますが、独自の方法も使っています。核爆発を使うのです。核爆発で爆破して穴を開けるのです。そうすると大量の岩がガラス化するのです。それの多くは崩壊して穴に戻るのです。(訳者補足:つまり、掘削残滓はほとんど発生しない。我々の文明の掘削機械とは著しく異なる手法を用いている。)それらは彼らが必要とて外に搬出しない限り穴に戻ってしまい、クリーンです。それで終了です。
 
デイヴィッド: 地下でいわゆる核爆弾を使うのですか?それで地下に大穴をあけるですって?硬い岩でさえものともせず?
 
コーリー: その通り。
 
デイヴィッド: オーケー
 
コーリー: 長い間、彼らはまさに深い穴を掘っているのでしょう。高度なプラスティク爆弾を使ってね。それを爆発させながら1秒間に32,000フィート(訳注:およそ9,600メートル)以上も掘り進めるのです。岩は埃と化すのです。どんな硬い岩だろうと問題ありません。彼らはそうやって掘り進めるのです。
 
もちろん、あなた(訳者補足:の文明)はトンネル掘削機械を持っていますよね。つい最近に彼らは次世代の最先端の爆破装置を所有するに至ったのです。爆発させた時、岩の中にほぼ円形の望み通りの穴が現れるのです。ほとんど何も発生させません。(訳注:no radiation. 本来ならば、放射能を出さない。と訳すべであろうが、前文の展開から、掘削残滓がほとんど出ないという意味もこのno radiationに含めるべきだと考え、このように訳した。)
 
デイヴィッド: あなたがこれらの地下文明を認識するに至った時、すでに地下基地は最初に建設されていたのですか?
 
コーリー: 第一次世界大戦の前から地下基地は建設してきています。それと・・・
 
デイヴィッド: えっ!第一次世界大戦前?
 
コーリー: ええ。少しは印象的ですけどね。でも、その時は学びつつある途上でした。地下深くに軍事基地を建設するのは差し迫った事案ではなかったのです。(訳者補足:地球人文明の)核の時代が到来するまではね。核兵器だけでなくその配送システムが開発されるまではね。バンカーバスター(訳注:イラク戦争で使用され、名を馳せたが、第二次世界大戦において、ナチスドイツ軍により最初に使用された。高速で地中深くに貫通し、防護壁に守られた地下目標物を爆破するために開発された爆弾。)のようなものが開発されるまではね。それは爆発する前に岩層下深くに核兵器を到達させることが可能でした。
 
それで、彼らは発達しつつある(訳者補足:地球人文明の)兵器に対応しなければなりませんでした。そのような兵器の発達が地下深くの軍事基地の建設を招いたのです。それが深くに建設されればされるほど、それは高度なものになっていったのです。
 
デイヴィッド: あなたがたがより深くに下るにつれ、地殻がより高温になるというような問題が進行しませんでしたか?どうやってその問題を回避したのですか?
 
コーリー: 環境をコントロールするのです。密閉システムです。密閉システムの中の空気をコントロールするのです。密閉系ではあなたがたも加圧して大気をコントロールできるでしょ?
 
デイヴィッド: あなたがある地下都市で見たという建物というのは私たち地球の人々が建てている建物のようなものなのですか?
 
コーリー: 地下都市として実際に建設されているもののいくつかはいわゆるエリートたちのもので彼らの一族が避難するためのものです。
 
デイヴィッド: 彼らは私たちが言うところの地球内文明のいくつかのようなものを保有しているということですか?
 
コーリー: 彼らは水耕栽培をしています。彼らはまた、二酸化炭素を削減してある種の大気バランスを取るために植物生命体を育てています。
 
デイヴィッド: 彼らはどのように水供給地を見出しているのですか?彼らは帯水層や地下河川を利用できるのですか?
 
コーリー: ええ。問題は排水なのです。
 
デイヴィッド: 本当ですか?次はフィル・シュナイダーの話題に移りましょう。彼はあなたが言うところの深層地下軍事基地(D.U.M.B.s)からやってきた告発者です。
 


 

当時、シュナイダーはほとんどのUFOコミュニティーから笑い者にされていました。でも、彼が現れてほどなく、彼は死にました。
 
そしてその時から、多くの人の発言がフィル・シュナイダーの証言を正当と認めているように見えます。
 
コーリー: ええ。私たちの周りの都市のいたるところに地下基地と諸々の施設が存在しています。そこにはある人々が暮らしていて、とある建物に入っていって他の人たちが知らないエレベーターを使うのです。
 
彼らは他の人たちが知らないもっと低いところの階までそのエレベーターで下って行きます。そして、地下の列車に乗るのです。その列車は彼らを1〜2時間のうちにその地下世界の何処へでも連れて行ってくれます。彼らが働く地下の堅牢な防空壕や諸々の施設へとね。
 
彼らはその世界の至るところに散らばって活動しているのです。
 
デイヴィッド: では、フィル・シュナイダーが手描きしたアメリカ全体の地図を見てみましょう。そこには基地があることを示す一連の丸印が示されています。そして、丸印を結ぶ一連の線は表向きにはトンネル網を示しています。
 
コーリー: これは全くもって不完全な地図ですね。


 
デイヴィッド: 全くもって不完全ですって?
 
コーリー: ええ、そうです。
 
デイヴィッド: オーケー。 なぜ、あなたは不完全だとおっしゃるのですか?
 
コーリー: なぜなら、地下の軌道網は海底下にも及んでいるからです。オーストラリアにも及んでいます。ヨーロッパにも及んでいます。アジアにも及んでいます。地下軌道網を使って世界中に行けます。
 
海底基地もあるのです。水中に基地があるのです。海洋底の表面にあるのです。海洋底の浅い地下にもあります。
 
デイヴィッド: ある種の人たちにとっては困難でしょうね。だって、普通は潜水艦で下っていくわけですから。バチスカーフ(訳注:スイスの物理学者オーギュスト・ピカールによって発明された、推進力を持ち深海を自由に動き回ることができる深海探査艇。)みたいに。これらの一つを使って海底を撮影しようとするわけです。でも、下るにつれて、どんどん水圧が高くなってそれ以上下に行くのが困難になる。
.
コーリー: ふむふむ。
 
デイヴィッド: あなたの理解するところによれば、彼らはどのようにこのような問題を克服して海底基地を建設しているのでしょうか?
 
コーリー: 今、私があなたに語ろうとしている基地のタイプはマリアナ海溝にあってあなた方の技術では到底発見できないような類のものです。私たちの技術では到底建設不可能なものです。
 
ある技術者が私にある種の基地をどのように建設したかを教えてくれました。それらはドームの中に水中コンクリートを使って建設されるのです。ドームは水中へ沈められ、海軍によって設置されるのです。
 
ドームは基地建設予定地の基礎の上に設置されます。そして、ドームの中の海水がポンプで排水されます。そうすると海洋の水圧がそのドームを基礎に、設計値以上に非常にしっかりと密着させるわけです。
 
基礎はある種のコンクリートで作られます。彼らは下から(訳者補足:ドームに)入って(訳者補足:ドームの中に)上がってくるのです。
 
それはあなたがSF小説の中で考えているような巨大なドームではありません。それらは互いに連結されたドームのコロニーのようなものです。
 
デイヴィッド: そのドームは何でできているのですか? どんな姿形をしているのですか?
 
コーリー: ある種の・・・よく分からないですがアクリルかプラスチックのようなものですかね。
 
デイヴィッド: 透明なのですか?それとも、不透明なのですか?
 
コーリー: 不透明ですね。
 
デイヴィッド: オーケー。
 
コーリー: 彼らはそのドームの中に色々と建設するのです。海軍はかつて探検を挙行したのです。そして、美しい海中の洞窟を発見したのです。地下領域へと通じる洞窟をね。そこは封鎖して海水を排出して空気を送り込んで基地を建設するのに最適なところでした。
 
彼らはそれをやり遂げていくつかの海中基地を作り上げたのです。
 
これについてはいろいろな憶測が飛び交っています。ある人たちはこれをデマだって言っています。でも、カリフォルニアの沖合に潜水艦が利用している地下基地への入口があるのです。それは衛星画像で捉えられています。また、それに関するインターネット上のたくさんの噂が出回っていました。今は消えちゃっていますけどね。
 
普通は閉じられていて海底の周辺環境と見分けがつかない扉があったとしたらどうでしょう?そこから潜水艦が入っていってネヴァダのある湖に行っているとしたら・・・?
 
デイヴィッド: 私はネブラスカだと思ったのですが?
 
コーリー: そうだった。ネブラスカですね。
 
デイヴィッド: ネブラスカ海軍ですね。
 
コーリー: そうそう。その潜水艦は湖上に浮上したり、あるいは浮上せずに湖面のすぐ下に留まっていたりします。でも、それらは原子力潜水艦であってもおかしくないくらいの大きなサイズなのです。地下の洞窟網を航行できるほどの。それは地下の潜水艦の・・・そう、地下の・・・水中の潜水艦の基地。
 
デイヴィッド: 今は一般的なことを話しましょう。どうしてって、あなたがこれから答えようとしていることはあまりにもショッキングなことだと思うので。
 
我々の現代文明における地下あるいは水中に建設された基地はあなたの知る限りどのくらいあるのですか?
 
コーリー: とても小さなものからとても大きなものまで至るとことにあります。数百はありますね。私たちが基地や基地のためのトンネルを作る時、私たちは多くの他文明に由来する地下基地に遭遇します。地球人類のものではない現在も稼働中の基地にも遭遇しますね。
 
地下世界ではいろいろなことが今でも起こっているのです。いろいろな異なったタイプの基地があります。安全上の諸事象を行うための一等地も地下にあります。そしてそこでは、全ての存在が機密事項の事を行っています。私たちのスペシャルアクセスプログラムの人たちもそういう事をそこで行っています。
 
デイヴィッド: 彼らはどのようにそのような巨大建設プログラムの費用を賄っているのですか?
 
コーリー: あなたは彼らが国防総省にそれらの建設にかかる費用や支払計画を申請して、承認を得て、国防総省の予算から費用を獲得して、建設業者を雇って、この仕事をやらせて、その業者に手形で費用を支払うという、こういうことを言っているのですよね?
 
全ては底辺のスペースプログラムあるいは軍の諜報機関によって行われています。ドラッグマネーつまり、マネーロンダリングされたある種の違法なお金を使って行われているのです。あるいは、他の事業資金、例えば、社会保障費から横領された基金によって行われています。
 
しかし、彼らは事をなす時に、彼らが必要とする時にやり方を見つけるのです。
 
デイヴィッド: 高層ビルを建設するために投入される労力を見ると、私たちは膨大な数の建設業者、膨大な数の物流業者とそれらの支援者が建設資材を運び込んでいることを話題にしていることになりますね。
 
このような新しい建物を建設するために必要なたくさんの労働者が地下で暮らすための莫大な地下のインフラストラクチャーがそこにあるのですか?というのも、もし、彼らが地下でこのようなものを建設しようとする時、彼らは地上からの人材を活用しているでしょう。そして、そのことは運営にあたっての安全保障上の問題を生じさせることになりますよね?
 
コーリー: そのとおり。大きなグループがその地下システムを維持しているのです。そして、そこの建物を建設する人たち、そう、彼らはそれを建設する時にだけ、地下に住むことになります。しかし、彼らはそこで隔離されているわけではないのです。
 
彼らは軍事産業複合体の一員であり、彼らが行う仕事に対して手厚く報酬が支払われているのです。
 
もし、これらの(訳者補足:地下構造物の建設に関わる)人たちが地下で隔離されているのならば、私たちが決して目にすることのない、聞き及ぶことのないその世界で安全保障上の諸手続が行われているのならば、私たちはこれらの基地に関して何も知ることができなかったでしょう。
 
デイヴィッド: これは主に、カバールによって支配された国々で行われていることなのですか?それとも、カバールにそれほど支配されていない他の国、そうですね、インドとか中国でもそれらは行われているのですか?
 
コーリー: あなたが考えている国ならどこでもある程度はこのことが行われています。
 
デイヴィッド: カバールの一員ではない国々では、これらの基地はカバールから切り離されているのですか?
 
コーリー: その通りです。
 
デイヴィッド: オーケー。全て(訳者補足:つまり、カバールの支配下にある施設とそうでない施設)がトンネルで繋がっているわけではないのですね?
 
コーリー: そうです。それらは独立しています。そう、ほとんどの施設は独立しています。ほんの少数、いや、少なからずの、小さなパーセンテイジの施設のみが地下ネットワークに繋がっています。地球規模では小さなパーセンテイジです。
 
それらの大多数が独立して建設されています。そして、そうして建設された家に10〜20年から100年間、人々が暮らしていてそれが持続しています。
 
デイヴィッド: ほほう。彼らは地下で電気を起こすのにどのような発電機を用いているのですか?
 
コーリー: 彼らの一部の人たちは地熱発電を使用しています。また、他の一部の人たちは水力発電を使用しています。そして、他の一部の人たちは機密扱いの発電システムを使用しています。
 
デイヴィッド: なるほど。そうすると、このインフラストラクチャーが立ちゆくために、継続的に相当な数の人たちがその地下世界に住む必要があるということになりますね?
 
コーリー: ええ。彼らは地上で大災害が起きてもその地下世界に避難できるという黄金のチケットを持っているようなものです。彼らは危機に晒されようとは思ってもいないでしょう。彼らとその一族は黄金のチケットの所有者なのです。彼らとその一族は大災害が起きた時に地下へと逃げおおせるのです。彼らは一族を大災害の時に地上に残そうとは夢にも思っていません。
 
デイヴィッド: その地下世界には、数世代にわたってそこに住んでいる人たちが、地上に戻ったことのない人たちがいますか?
 
コーリー: ほとんどの場合がそうです。この地上の世界とは離れた世界の人たちからはそのように聞いています。
 
デイヴィッド: あなたの知っている限り、どれくらいの人たちがそうなのですか?
 
コーリー: 当て推量するしか方法がないのですが、昔よりは増えています。カバールに属するインテリ連中がこぞって入ってきています。カバールグループは、これらの地下基地への供給、工作器具機械、軍事資産、個人的な必要物そして家族を差配し続けているのです。
 
最も進歩した基地の一つはブラジルの地下に建設されました。そこではたくさんの活動が行われています。たくさんの輸送コンテナがあります。たくさんの(訳者補足:必要物の)供給があります。多くの人の動きがあります。
 
このことはいくつかの異なるソースから報告されています。6ヶ月以上も上手くいっているようです。
 
デイヴィッド: あなたはこれらの基地の弱点だとか潜在的にその入口が暴かれるとか何らかの方法で破壊されるとかそういった機密情報をお聞きではないですか?
 
コーリー: ええ。これらの基地のいくつかは攻撃されたことがあります。古い基地のいくつかとか、地上に近い基地のいくつかとか。
 
だからこそ、彼らは多くのリソースをより進歩した基地の建設につぎ込んでいるのです。今お話しているブラジルにある基地のような基地にね。このブラジルにある基地はザジ基地とかいくつかの他の名前で呼ばれていると聞いています。それは明らかにカバール、ナチ、ファシスト体制の基地なのです。
 
デイヴィッド: ザジはナチに似ていますよね。そうそう・・・
 
コーリー: ええ。そのナチの残党が南アフリカに移ってきた時、彼らはその名前を使ってビジネスを始めたのです。そしてそれはビジネス連合の名前なのです。彼らはザジとしてビジネスを始めた。彼らはナチスドイツと結びついたドイツ人として現れたのです。
 
デイヴィッド: あなたはスペースプログラムにおいてあなたと同時代から来た地球外生命体のグループをご存じですか?私たちが保有している原子力制御のドリルチューバ−システムでやるのよりずっと簡単にこのような長いまっすぐなシャフトを作れる進歩した技術をもっているような地球外生命体のグループを。
 
コーリー: ええ。これらの「ETエンバシーズ」とスペースプログラムが呼んでいるシステムはダイアモンドレーザーカッターのようで対称形でこれを使えばほとんど時間を要せずにそれを作ることができます。
 
デイヴィッド: 彼らは不要物を処分する方法を保有していますか?そこから何も運び出す必要がないような方法を。
 
コーリー: ええ。
 
デイヴィッド: それは岩の掘削残滓を処分する類のものですか?
 
コーリー: ええ。ひとたびあなたがある種のステージまで到達して、全てが波動であると理解するに至った時、物質を操作するのは児戯に等しくなります。
 
私たちにとって、どのようにそのような魔法が作動するのかを理解するのはとても複雑なことで困難です。しかし、彼らにとっては、彼らはそのことを私たちが惑星上でどのように潮が働くのかを理解しているのと同様にたやすく理解しているのです。
 
デイヴィッド: どれだけの数の地球外生命体を私たち人類と同様にこれらの数百に及ぶ基地は収容しているのですか?それらは本来、私たちのものなのですか?それとも、共同所有され運用されているものなのですか?
 
コーリー: もちろん、それらのいくつかは共同管理されています。私は情報を持ち合わせていませんが、それらの大部分は研究開発のためのものです。
 
デイヴィッド: 今回のエピソードを締めくくる前にお聞きしたいことが一点あります。地球上の人たちは薄気味の悪い、奥深いところから聞こえてくるような、共鳴する、トランペットの音のようなノイズが聞こえています。
 
そして、スペースプログラムのジェイコブのようなインサイダーから聞いたのですが、これらの地下基地には空気穴があって、彼らはこれらを部分的に開けたり閉じたりできるのだそうです。そして、これらを開けて換気をする時、トランペットを吹いたような大きく鳴り響く音がするのだそうです。
 
あなたは、彼らがこれらの虹彩のように開閉するタイプの金属製の空気穴を、換気のために開閉するために使用するこのような金属製の空気穴を保有しているかどうかを知っていますか?
 
コーリー: 時折、彼らはそこから空気を追い出します。空気を循環させるのです。しかし、ある人たちが上空の広い範囲で聞いているトランペットのようなノイズは、実際は太陽から到来するエネルギーの衝撃波でしょう。実際は空気の振動ではないのです。私たちの地球の大気の上層部での太陽から来るエネルギーの相互作用がもたらしたものがその音なのです。
 
デイヴィッド: あなたはあのトランペットのような音の原因となりえる、地下基地から空気を交換する方法があるかどうか知っていますか?
 
コーリー: ありますね。それはとても気味の悪い音を出します。竜巻のサイレンのような音です。
 
デイヴィッド: これらの音はこれらの地下施設が定期的に換気する時に出入りする空気の結果であると言っているのですね?
 
コーリー: そうです。
 
デイヴィッド: 金属のシャフトが振動していると?
 
コーリー: そうです。彼らは時々換気をするのです。
 
デイヴィッド: わかりました。コーリー:、ありがとう。とても面白い話でした。みんさんも楽しんでくれたことと思います。こちら「コズミックディスクロージャー」。私はみなさんのホスト役を務めたデイヴィッド:・ウィルコックです。観てくれてありがとう。
 

spiritual-light」   2018-01-04 17:31:13

「spiritual-light」さんからのお知らせを転記しました。 
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お知らせ コズミックディスクロージャー未訳記事の翻訳始めます。2018-01-04 17:30:23
 
コブラと双璧をなすExopolitician(地球解放のために宇宙と地球との間の調整を使命とする活動家)であるコーリー:・グッドのホームページ、https://www.spherebeingalliance.com上の看板連載対談記事、コズミックディスクロージャーの日本語版が昨年5月下旬から途絶えたままになっています。(∞ この後、「キーンエリアニュース」さんが、2017年12月始のシーズン9 エピソード1迄は翻訳されていました。) 
 
未邦訳記事が多数にのぼり、貴重な情報も満載と考えられることから、これらも順次翻訳していくことにしました。
 
今後は、最新記事がアップされたならばその記事の翻訳を優先し、次回記事がアップされるまでの間隙をついて過去記事を順次新しいものから古いものへと遡って翻訳していくつもりです。
 
私の他の翻訳ものや独自記事とのバランスを取りながらの翻訳作業になりますので毎日アップというわけにはいきませんが、最低でも週に1本は翻訳していくつもりです。
 
最初に提供する翻訳記事はシーズン9エピソード5の海中基地です。この後、程なくアップします。みなさんがお楽しみいただければ幸いです。
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∞ スピリチュアルな分野で、こういう篤志家が待ち望まれていました。これからもよろしくお願いいたします。
 
ところで今回の投稿は「コズミックディスクロージャー シーズン9 エピソード5」です。当ブログでは現時点で、「キーンエリアニュース」の「コズミックディスクロージャー シーズン9 エピソード1」迄をUPしています。従ってエピソード1〜4は未投稿ですが、「spiritual-light」さんのおしらせにあるように、それらが翻訳され次第、順次UPさせていただきます。(*^^)/

(^_^;)



 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 18:36 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー シーズン 9 エピソード 1 (後半) (12/07)
∞ 後半です。前半はこちら。(^_^)
 


 

コズミック・ディスクロージャー シーズン 9 エピソード 1 (後半)
2017年12月7日
 
エイリアンガイド


■ エーベンス
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これはよく知られたイメージです。
 


 

これは人々がエベンとして描写したイメージです。そして、多くの人々がこのグループに拉致されていると証言し、エーベンスと遭遇しています。
 
■ 観察グループ
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今、ノルディックスと同じくらい歩き回り、他のグループとのやりとりをするような特別なグループがありました。そして、彼らはまた、他のグループが彼らのところに来て、他のグループと一緒に抱いていた不満を助けてくれるよう彼らに願っていたので、彼らは少し力を持っているようでした。
 
私は彼らが観察しているだけの、ウォッチャーグループだと思うし、この実験計画を、いずれの方向にもディレクションしていないと確認しています。
 
■ 緑色の肌のエイリアン
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そして、このイメージでは、私が前に議論した緑色の肌をした人々です。
 

彼らの肌は文字通り、オリーブグリーンです。緑色のオリーブを見て、瓶から出したのですか?変わりはないです。
 
毎回男性と2人の女性がいました。おそらくですが…その男はおそらく約6から7フィート(1.82〜2.13m)で、女性は約…女性は約6フィートです。非常に筋肉質です。
 
男性はフラットトップのような非常に軍事的な感じの非常に短い髪をしていました。女性は非常に長く、光沢のある黒い髪、非常に光沢のある黒い髪を持ち、背中の真ん中に下げていました。
 
女性たちは男性と一緒に座り、実際の会合ではとても静かでしたが、その後はソーシャルバタフライ(社交家)に見えました。彼らはそれぞれ分かれ、各グループに行きました。そして、明らかに交流していました。
 
■ 緑の肌を持つエイリアンとの遭遇
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そして面白いことに、私の最後の旅行で緑肌の女性の一人と遭遇しました。そして、この遭遇はこれらの会議の中の一つでエイリアンと遭遇した唯一の経験でした。
 
私とゴンザレスは秘密宇宙プログラムの直感的なエンパスを持つ軍人としてそこにいました。
 
そして彼らはそこに座って、キャプテンカーク(スタートレック)のガールフレンドのように見える彼女についてちょっと冗談を言っていました。そしてその時、これらの女性の一人が私のところまでやって来て、私たちが話していることを感情的に、またはテレパシー的に理解しました。彼女は意識の中で私たちが意識の一部になったと思います。
 
そして、彼女がやって来て、カーク艦長の下で勤務していた人たちかと、私に尋ねました。それはかなりショックでした。彼女は来て、英語で私たちに話しかけ、カーク艦長のもとで勤務しているかどうか尋ねてきました。
 
私と他の人たちには少し恥ずかしかったです。
 
■ アジア人に見えるエイリアン
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このイメージは、非常に人間に見える存在、つまりアジア人の存在を描いています。彼らの肌は少しオレンジ色の色合いで、青い猫の目でした。虹彩は目に見える眼球のほとんどを占めていました。
 


 

私はそれらが他の人間に見えるグループとかなりやり取りしているのを見ました。彼らは、昆虫タイプのグループとはかなりよそよそしいかんじでした。
 
したがって、これらの2つのグループ間にはいくつかの論争があるように思われます。もっとも可能性が高いのは遺伝子プログラムの論争です。
 
■ 猫の種族
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彼女はネコのような目をしていますが、私が一度だけ観察した実際のネコの種族と混同してはいけません。それは研究容器の中で体を動かしていました。
 
これらの存在を捕獲するか殺処分命令がありました。これらの存在がテレポートされ、それらの1つを捕まえることができましたが、死んだのです。彼らはそれを生かし続けることができませんでした。
 
それは薄紫色の、猫のようでした。頭と耳と顔はとても猫のように見えます。体は人間型の胴体でした。
 
■ カマキリの種族
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このイメージは、カマキリ、またはカマキリの種族の1つを描いています。
 


 

彼らはこれらの22の異なるプログラムの遺伝的側面に非常に関与しており、いくつかの異なるプログラムに参加しています。
 
人々はしばしばグレイやノルディック、さらにはレプタリアンとカマキリを目撃します。したがって、これらのグループは複数の異なる遺伝子プログラムにまたがって働き、彼らは私たちのローカルスター・クラスターの遺伝子マスターとして知られています。
 
あなたは拉致被害者から伝えられたこれらの物語の多くを覚えているかもしれません。そして、あなたはこれらの存在との非常に恐ろしい遭遇があることに気付くでしょう。
 
奇妙なことに彼らは他のヒューマノイド型から、あなたが普通にやっていたように感情を拾うことはありません。
 
お互いのコミュニケーションは、テレパシーや意識の共有のような、ある種のニューラルネットワークを介して行われます。そして彼らが私たちとつながり、私たちとコミュニケーションするのは…彼らには努力が必要です。
 
彼らは感情は私たちとは完全に異なります。だから、私たちは彼らを非道徳的なものと呼ぶことができますが、私たちと交流しているときには、「ああ、この悪い奴」とは考えていません。
 
彼らはプロジェクトに取り組んでおり、私たちはそのプロジェクトの主題なのです。
 
■ トールグレイ
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このイメージにはトールグレイが描かれていますが、彼らは背丈が約8 '(2.4m)あるので見かけ上トールグレイと呼ばれています。
 


 

これらは人々によって描かれている古典的なグレイとよく似ていますが、通常、これらのグレイの隣に3〜4フィート(0.9〜1.2m)のグレイが見られます。
 
これらの小さなグレイは、通常、ある種の生物学的ロボットであり、プログラムされた生命体です。
 
ノルディックスでもこれらの小さなグレイを見ることができます。あなたはレプタリアンでもそれらを見るでしょう。任意の数のグループでそれらが見られます。それは標準的なハードウェアのようなものです。
 
誰もがMacやPCを使うようなものです。誰もがこの種の技術を使用しています。
 
現在、トールグレイは22の異なるプログラムの遺伝的部分に非常に関わっています。彼らは昆虫群と競合しており、ヒューマノイド群とも競合していますが、これらの異なるプログラムのさまざまな側面で彼らと緊密に協力しています。
 
そこで、彼らはここに来て、これらの遺伝子プログラムを人間の中で実践する自由を与えられています。
 
これらの存在の多くは、降りて物理的に人間に触れ、標本を取って仕事をし、彼らは大きな本体に報告します。
 
一部の人々はグレイを見て、アブダクションされた後に、米国の軍服で制服の男を見たことを覚えている人もいるかもしれません。
 
それは、トールグレイとと米国政府、影の政府との間に非常に強い結束と合意があるからです。なぜなら、離れた惑星からの生物標本の取引と、干渉しないで実験を行う技術との取引です。
 
そして、何度も、人間の軍隊はオブザーバーとしてこれらの拉致船に乗って、拉致された人々を記録しています。なぜなら、最初は、これらの存在である彼らは誰に拉致されたのかについての情報を私たちに与えることになっていましたが、彼らは私たちに正直ではないことを知りました。
 
だから私たちは今、私たちの先進的な宇宙計画を通して、地球の大気圏に入ってくる船の侵入を阻む能力を持っているので、彼らは今私たちと協力して、彼らの船で人間観察するには許可を得る必要があります。
 
■ ドラコ レブタリアン
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さて、私の説明で私がドラコ、レプタリアンをたくさん見ているとは言いませんでした。それはかなりの敵意があるからです。
 
これらのドラコは、このボディ、このスーパー連盟のボディーは、まもなく数千万年前、正確には6500万年前にこの惑星にやって来て、既に進行中だった実験を破壊したと主張しています。レプタリアンの実験をです。
 
彼らは恐竜を主張した…彼らは爬虫類を哺乳動物、すなわち哺乳動物型の実験と混合する実験を何らかのやり方で行っていました。
そしてその実験は抹殺され、その後、このスーパー連盟の一部となった遺伝子組換え農家の種族が入ってきて、遺伝学によって、地球上でまったく新しい哺乳類の完全哺乳動物型の実験を始めました。事前にドラコが地球は彼らの惑星であると主張し、彼らは十分に実験を行っていました。
 
彼らにもこのスーパー連盟に参加する代表者がいました。爬虫類のような存在、非常にそう見えます…トカゲのような皮膚が伸びた状態で、骨構造は人間のようです。
 
つまり、彼らは…彼らは人間とドラコの混合物のように見えました。
 
■ アリの存在
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ドラコはこの会議に自身が出席することができなかったので、彼らとは異なるアリのような、昆虫タイプの様な、異なるメンバーを持っていました。
 


 

これらアリの存在はドラコと緊密に連携し、これらのタイプの会議で仲介者になっています。
 
■ ブルーエイビアンズ
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このイメージは私たちがいままで議論してきたものとは、違った見た目をしています。そして、正直なところ、私はこのプログラムの中にはこのような人物が存在することを、見たことも聞いたこともありませんでした。
 


 

私が最初にプログラム「シークレット・スペース・プログラム」に参加したとき、最初に約10ヶ月間、「侵入者、迎撃者、尋問プログラム」と呼ばれるものに入りました。
 
そして、私はそのプログラムのあらゆる種類の存在と交流しました。
 
これらのプログラムでは、私は8フィート(2.4m)の青い鳥の存在を聞いたことがありませんでした。
 
そして、2011年頃、夢ではないと判った鮮やかな夢を、このブルー・エイビアンが私の夢の中に登場して、私にテレパシーでつながり、そして唇を動かしました。
 
その夢の後、私は非常に混乱しました。私はそれが夢以外の何かであることを知っていました。
 
最終的に、それは私の目の前に物理的に現れ、私はその時に私の犬と一緒にいました。私はソファに座っていて、私の犬は私の隣にあり、それは部屋に現れました。それは私と愛犬にとって大きなショックでした。
 
8フィート(2.4m)の青い存在ですが、非常に人間に見えました。それは5本の指を持っていました。
 
そして、最終的に、それは私たちが高密度に移行する際に私たちを助けるためにここにいたグループの一員であったということを私に伝えました。
 
彼らはここにいて、22の遺伝プログラムについてはあまり気にしていません。彼らはここにいた…彼らが心配しているのは精神的な事で、精神的要素のほうがはるかに重要です。
 
スーパーフェデレーション評議会は、おそらく4倍または5倍の密度スケールと考えています。これらのブルー・エイビアン、および他のグループは、6番目の密度以上であると述べています。
 
彼らは自由に現れ、消えた。そして、基本的には、彼らは自分の望む場所での振動に合わすことが出来ると言っていました。
 
彼らは私の証言を前に進めるように私プッシュしました。そして彼らはまた私を数多くの異なる存在に紹介しました。
 
■ マイカ星人
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彼らは、私が「コズミック・ディスクロージャ」で数回述べたマイカの人々のような存在に私を紹介しました。私たちの地元の星団にある非常に平和なポリネシア人の人々です。実際に最も近い星です。
 
■ ゴールデントライアングル
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彼らは、このトライアングルヘッドという存在のような他の存在に私を紹介しました。私は実際にはそれと触れ合っておらず、やりとりしたことはありません。
 


 

しかし、私がLOC(ルナ・オペレーション・コマンド)での会議に出席したとき、私は基本的に会議ホールの前に行かされました。部屋の後ろに、大学の劇場型の椅子があるのと同じような部屋です。そして私は説明のなしに部屋の中央に置かれました。
 
その後、人々は何が起こっているのか分からずに私を少し見始めました、そして、私はそこに完全にぼんやりと立っていました。
 
誰もが静かになり、私の後ろにはティア・エールが現れました。これは私がやりとりする主要なブルー・エイビアンです。そして、もう1つは、三角の頭を持つ10フィート(3m)の高貴な金色の存在です。
 
それは手に3本の指と3本のつま先を持ち、三脚のようにつま先を使っていました。そして、つま先はこのようにしていましたが、ちょっと上がったり下がったりしていました。
 
そして、腕には骨があるようには見えなかったので、水中のように見えました。脈動がありました…彼らはうねりがあり、リズミカルに上下していました。それは非常に奇妙でした。
 
そして、その時点で誰もが完全に静かになりました。そしてそれがティアエールと私がつながって、聴衆の人々が彼に質問をするのを許した時です。
 
ゴールデントライアングルヘッドは誰とも接触したことはありませんでした。
 
■ ブルースフェアーズ
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興味深いのは、アライアンス圏の一部である別の存在、実際に球体があることです。サイズは本当に問題ではありません。彼らは太陽系全体を取り囲むのに十分な大きさに見えるかもしれませんし、それはピンポン玉のような小さなものでも構いません。
 


 

そして、それらは浮かぶ明るい藍色のボールです。そして、彼らは乗って来ます。彼らは私を迎えて、ティアエールとの会合に私を連れて行きます。
 


 

そして彼はそれらが彼らの集団の一部であり非身体の存在である第九の密度の存在であると私に言いました。
 
■ ドラコロイヤル
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このイメージは多くの人が覚えているかもしれません。私はこの存在と会う必要がありました。私は準備時間がほとんどありませんでした。
 
私は中西部の真ん中の廃ホテルのようなところへ飛んでいました。周りが全部砂漠でした。
 
私たちは建物の上に立ちました、そして、入り口のドアを通って入りました。それから私たちは大きな中庭型のエリアにあるエレベーターに行きました。すべての部屋は横にあり、空部屋です。そしてガラス張りのエレベーターがあり、ロビーまで下がっていきました。
 
そして、私たちがこのエレベーターで降りていくとき、私の不安が高まり始めました。それは非常に…私は樽の中の魚のように感じた。それは非常に不快な感じでした。
 
そしてドアが開かれた時、エレベーターにこの厄介な尿臭が入ってきました。非常に、非常に恐ろしいにおい。最初は吐き気がしましたが、慣れてきました。
 
私たちは歩いて中へ入ります、彼らは昆虫型の存在を従えています。多くの人が見慣れている爬虫類は、オリーブグリーンの鱗を持っています。長い銛のような武器を持ち、目の前に立っています。
 
そして歩いて、部屋の中にいる、14フィート(4.26m)の背の高い白いトカゲに逢いました。
 


私は平静さを保つために努力しました。なぜなら、私がこの存在と触れ合っていると知っているからです。
 
そして、それは私のところまで歩き、私には向いていないが、それが非常に脅く程近くまで歩いて来て、私と接し始めた。
 
そして、そうしたとき、私が過去にやったインターフェースのようなものではありませんでした。ここでは、私は会話に敏感に、受動的なやり取りでした。
 
それはすぐに、トラクタービームのように、私の意識を捕らえ、私が望むものを読んでいました。それは精神的な強姦のようです。そして、それは私をコントロールしていて、その目はこれをやり始めました。[コーリーは親指と人差し指を付けたり離したりします]瞳孔がうなるように動きます。「ブルン、ブルン、ブルン」それは非常に強力だった!
 
これらの存在との出会いは、その後その存在とのコンタクトを私は拒否しました。それは恐ろしいものでした。
 
代表団に入っていたみんな、警備員たち、私たちは皆とても穏やかでクールな人達ですが、エレベーターを降りてクラフトに乗ると、私たちはみな震えました。誰もがとても揺れていました。すべての機器がガタガタ鳴りました。誰もが出会った後に、アドレナリンが急増して震えました。
 
それは信じられないほど怖い遭遇でした。
 
さて、あなたにお届けしたのは「コズミックディスクロージャ」です。番組ホストは私コーリー・グッドでお送りしました。ご視聴ありがとうございました。
 
翻訳:AKsystem 「キーンエリアニュース」 

 
∞ 現在、シーズン9はエピソード3です。これらも順次UPしていきます。(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 08:36 | comments(0) | - | - |