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PFC−JAPAN (02/17) 2月26日 エーテル界解放瞑想
∞ 日本では2月26日午後11時55分に瞑想開始です。(^_^)
 



PFC−JAPAN
2017年2月17日

拡散希望!エーテル界解放瞑想
 
再び行動の時がやってきました!いまこそ世界の運命を取り戻す時です!惑星解放に時間がかかりすぎていることを、皆さんも思っているでしょう。それを加速させる機会が訪れたのです。2月26日の日食を活かしてポータルを作り出しましょう。そのポータルで、惑星周りのあるエネルギー場に光を照らすのです。
 
このメッセージを世界中に広めて下さい。ウェブサイトやブログに投稿しましょう。スピリチュアル団体を招いて一緒にやりましょう。代替メディアに知り合いがいたら、伝えて下さい。フェイスブック・グループを作って、お住まいの地域の住民を招待しましょう。この瞑想のための中心グループも必要です。動画を作って YouTube に投稿しましょう。
 
集団瞑想が人類社会に好影響を与えることは、すでに科学研究で確認済みです。つまり、みなさん一人一人の参加は、イベントの発生を確実に早めることができるのです。
 
アセンションへの過程を早めるには、光のエネルギを定着させ、ライト・グリッドを強化することが必要です。光の勢力はそれに取りかかっています。私たちがこの瞑想で意思表示することで、それを応援することになります。そのためにも、この瞑想の参加人数を増やすことが、地表にいる我々にできる、もっとも有力でただ一つの支援なのです。
 
地球上のエネルギ・グリッドを起動させるマスターキーはコンゴのヴォルテクスです。この巨大なエネルギ・ヴォルテクスはコンゴのキブ湖に固定されています。ここは、二百万年前にセントラル種族の特別調査団が降り立った場所で、彼らはここに非常に強力な光の存在感を残しました。
 
だいぶ後になって、このヴォルテクスはレプティリアンに奪われ、サハラ以南のアフリカほぼ全域もそのエネルギに支配されました。サハラ以南のアフリカでは、黒魔術が盛んなことも、レプティリアンに乗っ取られた人が多いのもそのためです。
 
コンゴのヴォルテクスは1996年のアルコン侵略時の侵入地点でもありました。それ以来、コンゴの女性エネルギを剥奪するため、アルコンはあらゆる手段を使ってきましたが、一方で光の勢力による状況改善の試みも続けられています。
 
私たちの瞑想で、このエネルギ・ヴォルテクスが修復され、1996年に作られた惑星のエネルギ場の亀裂も閉じ始めるでしょう。
 
次の画像が示す亀裂は象徴的に描写されたものです。


私たちは、この瞑想の参加人数をクリティカル・マス(臨界人数)まで増やすことが出来ます!それが達成されれば、世界中のエネルギ場で大規模な修復の連鎖反応が起きるでしょう。それが1996年の侵略による悪影響をかき消すのです。
 
実際に日食の通り道はコンゴをかすめます:
私たちの瞑想を表す占星図には、火星/天王星、小惑星ヴェスタ、木星及び冥王星がカーディナル・グランド・スクエアを形作っています。これは年が明けてから私たちが感じていた惑星の緊張状態を表す兆候です。これが完全に解消されるのは4月中旬になります。魚座の8度にある太陽と月の合はエネルギを集中させる巨大レンズとなり、惑星の緊張状態を解消させるきっかけになっています。小惑星ジュノー、準惑星セレス、月の交点が形作るグランド・トラインは、日食から見た黄道帯の反対側の乙女座8度にある位置を指す巨大な矢印のようものです。その位置に、善良なドラゴンファミリーの故郷である竜座のトゥバンがあります。私たちの瞑想の中で、彼らは極めて重要な役割の一つを担うでしょう。
 

私たちの瞑想は、日食が最大になる瞬間に行われます。日本時間では、2月26日の 23時55分です。(GMT 14:55)
---------------------------------------------------------------------------------------------
瞑想の手順:
 
1. 自分なりのやり方で、リラックスな状態になってください。
 
2. この瞑想で、惑星地球とその住民に対するヒーリングのプロセスを、加速させる意図を表明します。
 
3. 銀河のセントラル・サンから、光の柱が放たれ、太陽系内のすべての光の存在を通り、あなたの体を通り、地球の中心まで届くのをイメージして下さい。今度は地球の中心から、もう一本の光の柱が上に向かって延びていき、あなたの体を通り、太陽系や銀河のすべての存在に向かっていくのをイメージしましょう。いま、あなたは二本の光の柱の中にいます。二本の光が上下に向かって同時に流れています。この光の柱を数分間維持して下さい。
 
4. 今度はコンゴのヴォルテクスを浄化する、紫色の炎をイメージしましょう。紫色の炎は、ヴォルテクスのプラズマ界、エーテル界、アストラル界のエネルギ・フィールドをそれぞれ浄化しています。やがて、紫色の炎は徐々にアフリカ全土を浄化しながら広がっていきます。地球全体を覆い尽くすまで、広げていくのです。地球のプラズマ界、エーテル界、アストラル界のエネルギ・フィールドを浄化しながら、広げていきましょう。
 

 
5. 次は、優しいピンク色の、癒やしの聖なる女性エネルギが、暴行を受けたコンゴの女性達とコンゴのすべての人々を癒やし、国に平和をもたらすのをイメージしましょう。この聖なる女性エネルギが、コンゴにある惑星のオーラの中にある亀裂を閉ざしていくのをイメージしましょう。そして、この聖なる女性エネルギがアフリカ全体に広がっていき、すべての人々を癒やします。そのまま広げていきましょう。地球全体を覆い尽くすまで広げていきます。地球上のすべての生き物を癒やすのです。

女神は平和を望んでいます。きっとそうなるでしょう!
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By  PFC-JAPAN 17:49:00
原文: lMAKE THIS VIRAL! ETHERIC LIBERATION 2017-2-26
 
翻訳:Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group


∞ 瞑想に参加して、アセンションプロセスを加速させましょう。(^_^)/ 






 

 

posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 23:17 | comments(2) | - | - |
マイク・クインシーのハイヤーセルフからのメッセージ (02/10)
∞ 全て順調のようです。!!(^_^)♪

 


マイク・クインシーのハイヤーセルフからのメッセージ
2017年2月10日

 
現在、あまりにも多くの事が地球で起きていますが、全般的な見方としては闇の存在たちはもう退却済です。この度起きた事は、人々のおかげです。何故なら、トランプ大統領の意図した表現にみなさんが強く反応したからです。みなさんの世界の中にはトランプ氏が宣言した政策に反発を示す方もいて、多くの人々がそのまどろみから覚め始め、行動開始するのを見るのは非常に興味深い事です。これは望ましい事で、何故ならみなさんを絶滅へと向かわせようとする存在たちの手の届かない所へ確実に行く為に光は常に成長し続ける必要があるからです。恐れる必要はありません。どんなに光を防ごうとする試みがあろうとも、光の勝利は既に宣言されているからです。ですから、結果についての心配は無用ですので、ペースを乱されないようにしてください。全ては意図するままに進んでおり、みなさんはアセンションへと導かれます。
 
しかしながら、みなさんは今実際何が起きているかなどについては、未だにほとんど闇の中に置かれています。しかし、もうすぐにでも真実が出てくるのは確実で、もはやみなさんから隠し通す事はできません。私たちから言えるのは、みなさんが理解している現実と実際の現実とは大きく違い、詳細が明らかになれば、ショックと喜びが同時に舞い込んでくるでしょう。最初は、こんなにも長く騙されてきた事実を受け入れるのは難しいかもしれません。しかしながら、みなさんの意識のレベルは増加しているので、何百年も隠されてきた事実を見通す能力も備わっています。私たちから見るとみなさんは、いばらの道を歩んできて、どんな困難に直面しても乗り越える事ができると証明してきた、非常に素晴らしい魂のグループとして見えています。
 
みなさんがどの魂のグループに所属していようと関係は無いのです。何故なら、全ての方がどのみち闇と直面し、困難を乗り越え、光へと上昇していかなければならないからです。その道のりは大変なものだったと思いますし、極限にまで追いつめられたでしょう、しかしみなさんはそれを乗り越えた上、自由への道を歩んでいます。みなさんの道にはまだ障害物はありますが、目覚めた存在として、それは全く問題にはならないでしょう。みなさんはもう既に信念を強く持っており、高次元へ向けた道を突き進んでいます。その中で、自由を獲得し、経験を積む為に再び低い次元へと戻る必要性を既に乗り越えました。こういった経験を通して、みなさんさえ望めば、3次元の経験をしている人々の教師的存在になる事が可能です。
 
みなさんが、今現在のレベルに到達するまでに、どれ程の事を通過してきたかを理解している存在たちから、みなさんがどれだけ尊敬されているかを、みなさんはきっと全く知らないでしょう。みなさんが高次元へと移行した後は、みなさんの進化の歴史を“見る”事ができるようになります。その内容を受けて、次の挑戦をどうするかを決める事となり、それはみなさんの更なる意識レベルの継続的な上昇に繋がります。しかし、今この時は最も平和で、みなさんの成功への道をじゃまするものはほぼ無いでしょう。
 
どうか知っていてください。その時が来れば、既に準備されている大規模な変化の発表がされ、そうなれば権力の移行もスムーズに行われるでしょう。闇の存在たちは常に裏舞台で暗躍してきましたが、彼らは光に対して戦い、人類を完全に支配しようとしてきた存在として知られるようになります。彼らは、もはやその指導力を失い、後戻りはできない状況ですが、かつて人類の大量殺戮を企んだ首謀者として暴かれる運命に直面しています。その報いはいつ来てもおかしくない状態です。他人に対する行動の責任を逃れられる魂はひとつとてありません。しかし、それもいわゆる神が最後の結論を下すのですが、どんなにある魂の光が暗くなってしまったとしても、神はどの魂に対しても完全な愛しか持っていません。
 
聞いて安心されると思いますが、どれだけみなさんが光の道から逸れたとしても、必ず元の道に戻る方法はあるし、その為の助けは得られます。みなさんは肉体での転生を何度もご経験されたので、その度に3次元に順応してしまうのは仕方のない事です。実際、3次元に住む事が自然になりすぎて、帰り道を模索している光の魂である事を忘れてしまったりもします。しかし、毎回の転生の度に徐々に高次元へと上昇する機会が与えられています。そして、その究極のゴールがアセンションなので、だからこそ今回の人生は非常に重要で、今回があるサイクルの最後にあたる為、上昇する「黄金の機会」となっているのです。とはいえ、みなさん側の頑張りも必要で、みなさんはご自分の想いの力を使って、成功が約束されるような状況をご自分で作っていかなければなりません。みなさんの上昇に影響を与える事の全てがそうであるように、みなさんはご自分のガイドたちが常にみなさんを助け守ってくれると知りつつ、最終目的に集中しなくてはなりません。
 
人が人類に用意されている計画を知った時、多くの方は様々な疑問を抱くでしょうが、例えばこういったメッセージなどに対して、疑いを持つのはごく自然な反応です。しかし、私たちから全てのイベントについての大まかな事以外の詳細を毎回お伝えする事は可能ではありません。時にはその秘密性が闇の介入を防ぐ為の一番の方法だったりもしますし、みなさんの完了への道をアシストする私たちの働きにとってその方が良かったりする場合があるからです。
 
この終わりの時間は、既に古い在り方を置いて進む為の新しい道を明らかにしてくれています。そのお陰で、みなさんはより高い次元での完全な自由と喜びを享受できるのです。今はまだカオスの時間がまだあったとしても、ポジティブな結果を妨ぐものは何もありません。全ては終息に向かっており、それによってみなさんは喜びと満足を得る事ができます。今こそ、みなさんがご自身の太陽系での人生について学ぶ時です。この太陽系には様々な形態の生命があり、その典型は様々な人型の生命として認識されます。みなさんの中には既にご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、その中にはブルーアビアンと呼ばれる進化した種もあり、彼らは別名鳥人間とも呼ばれている存在で、みなさんとも非常に似ています。彼らはより背が高く、鳥のようなくちばしを持ちますが、その他の部分は人間とそっくりです。彼らはみなさんよりも、かなり高い次元に属していますが、人類がこのサイクルを安全に完了できるようにと、今ここに来ています。その他にも、関与している存在はいますので、アセンションというイベントがいかに重要なものであるかをご理解頂けると思います。
 
物事の進み方については、どうかご心配なさらないでください。何故なら、その時が来れば、全てが完璧に進んでいると分かるようになりますから。
 
人によっては、この変化が家族との生活に影響をもたらすのではと心配する方もいらっしゃると思います。しかし、それについてはそれぞれの魂には個々に人生プランがあるのです、とだけ言わせて頂きます。それによって、今後別々の道を進む事となったとしても、それは今世に生まれる前から既に予定として決まっていたという事がいずれ分かります。ですから、それぞれの魂がそれぞれの特別な道を進む事を許しながら、同じ人生を歩めた事がどれだけありがたい事であったか、と思っていれば良いのです。みなさんが何度地球に転生し、どれだけの人間関係を築いてきたかを考えれば、みなさんは非常にたくさんの魂と人生を分かち合ってきか事が理解できるでしょう。中には、更に一緒に経験を積む必要性に応じて、同じ家族同士でまた生まれ変わる事などもありますが、どのような形であれ、互いに関わり合った魂はそれぞれに何かしらの利点があるのです。まあ、いずれ高い領域に戻った際に、全ては明らかにされ、みなさんに向けての説明もあるでしょう。
 
では、今日はここまでで、愛と祝福をお送りしつお別れです。どうか、完了までの道と日々を光が照らしてくれますように。このメッセージは私のハイヤーセルフから来ました。
 
愛と光を込めて。
 
マイク・クインシー
Website: Tree of the Golden Light
NEW!2017-02-13 23:17:43
訳:JUN ライトワーカー 
 

∞ 「現在、あまりにも多くの事が地球で起きていますが、全般的な見方としては闇の存在たちはもう退却済です。この度起きた事は、人々のおかげです。何故なら、トランプ大統領の意図した表現にみなさんが強く反応したからです。みなさんの世界の中にはトランプ氏が宣言した政策に反発を示す方もいて、多くの人々がそのまどろみから覚め始め、行動開始するのを見るのは非常に興味深い事です。これは望ましい事で、何故ならみなさんを絶滅へと向かわせようとする存在たちの手の届かない所へ確実に行く為に光は常に成長し続ける必要があるからです。恐れる必要はありません。どんなに光を防ごうとする試みがあろうとも、光の勝利は既に宣言されているからです。ですから、結果についての心配は無用ですので、ペースを乱されないようにしてください。全ては意図するままに進んでおり、みなさんはアセンションへと導かれます」
 
”闇の存在たちはもう退却済”には少々疑問ですね。(^_^;)
 
2月14日にUPした、「コブラ近況報告 (02/12)」によると、トランプ大統領の背後には闇さん系の2つの勢力があるようです。
ひとつは、ドナルド・トランプの秘密顧問であるエリック・プリンスとマルタ騎士団ですが、マルタ騎士団はイエズス会に支配されていて、直接支配している主な勢力は、パッラヴィチーニ家、オルトラーニ家、スペインのフアン・カルロス前国王などの旧欧州黒貴族系のアルコンがいます。
 
もう一つは、アメリカ合衆国ニューヨーク州に本社を置く金融グループで、世界最大級の投資銀行でゴールドマン・サックスで、イエズス会はトランプを利用して、アメリカ市民を「左派」と「右派」に二分し、国内での対立を人為的に画策しているようですから、闇さん達は健在?かも知れません
 
しかし、「マシュー君のメッセージ(122)02/06」によると光の勢力との接触もあるので、彼等がトランプ大統領に光寄りの政策をアドバイスしているとみられますが、それが功を奏するかどうかはわかりません。いずれにしても、「圧縮突破」が起きれば、全ては光へ向くことになると思われます。
 
(^_^)♪ ワテ ラッカンテキ ナンヨ。
 
”トランプ氏が宣言した政策に反発を示す方もいて、多くの人々がそのまどろみから覚め始め、行動開始するのを見るのは非常に興味深い”
 
トランプ大統領の政策がトリガーとなり、世界的に未覚醒の人々の覚醒を促して光への行動を開始するのは嬉しい事ですね。(^_^)v
それに”光の勝利は既に宣言されている”、”全ては意図するままに進んでいる”ので、我々のアセンションは確実なのです。
 
「しかしながら、みなさんは今実際何が起きているかなどについては、未だにほとんど闇の中に置かれています。しかし、もうすぐにでも真実が出てくるのは確実で、もはやみなさんから隠し通す事はできません。私たちから言えるのは、みなさんが理解している現実と実際の現実とは大きく違い、詳細が明らかになれば、ショックと喜びが同時に舞い込んでくるでしょう。最初は、こんなにも長く騙されてきた事実を受け入れるのは難しいかもしれません。しかしながら、みなさんの意識のレベルは増加しているので、何百年も隠されてきた事実を見通す能力も備わっています。私たちから見るとみなさんは、いばらの道を歩んできて、どんな困難に直面しても乗り越える事ができると証明してきた、非常に素晴らしい魂のグループとして見えています」
 
既にプチ・ディスクロージャーがいくつも起きていますから、それに関心を持つ人々は徐々に真実を知る状況にあり、ある意味免疫がありますが、そうでない人々は本番のディクロジャーが起きた場合、それが喜びをもたらすなら、ビッグサプライズになります。しかし、そうではなく理解している現実と実際の現実とに大きなギャップをもたらすならば、当初は受け入れ難いでしょうが、今我々の意識レベルはセントラルサンから入来している特別な光エネルギーにより上昇しているので、あり得ない現実であっても、次第に受け入れるようになるでしょう。
 
「みなさんがどの魂のグループに所属していようと関係は無いのです。何故なら、全ての方がどのみち闇と直面し、困難を乗り越え、光へと上昇していかなければならないからです。その道のりは大変なものだったと思いますし、極限にまで追いつめられたでしょう、しかしみなさんはそれを乗り越えた上、自由への道を歩んでいます。みなさんの道にはまだ障害物はありますが、目覚めた存在として、それは全く問題にはならないでしょう。みなさんはもう既に信念を強く持っており、高次元へ向けた道を突き進んでいます。その中で、自由を獲得し、経験を積む為に再び低い次元へと戻る必要性を既に乗り越えました。こういった経験を通して、みなさんさえ望めば、3次元の経験をしている人々の教師的存在になる事が可能です」
 
我々は地球での闇さん達の支配下において、数百回、或いはそれ以上の転生を通して何千年も過酷な経験を積んできました。今、我々はその卒業の時を迎えて、自身の振動数を上昇させています。つまり完全に覚醒しつつあります。卒業後の進路は自由意思で選択しますが、故郷に帰るも良し、また新たな経験を積むために地球のような状態の三次元惑星でアセンデッド・マスターとしての職務を希望することも可能です。
 
(^_^;) ワテ トウブン ハ ウチュウ リョコウ ヲ タノシムケドナ。
 
「みなさんが、今現在のレベルに到達するまでに、どれ程の事を通過してきたかを理解している存在たちから、みなさんがどれだけ尊敬されているかを、みなさんはきっと全く知らないでしょう。みなさんが高次元へと移行した後は、みなさんの進化の歴史を“見る”事ができるようになります。その内容を受けて、次の挑戦をどうするかを決める事となり、それはみなさんの更なる意識レベルの継続的な上昇に繋がります。しかし、今この時は最も平和で、みなさんの成功への道をじゃまするものはほぼ無いでしょう」
 
我々は地球という特別に用意された実験惑星において、地球と共に肉体のままの次元上昇をするという、この宇宙史上初の試みを達成しつつあります。従って、アセンデッド・マスターという称号に値する完全知識の存在として一目おかれることになります。
 
(^_^;) テレ テレ ナンヨ。
 
我々が高次の存在となったときに、地球での我々の進化の歴史を顧みて、進化の為に、次にどのような体験をするかを決めて自身意識のレベルアップを目指すことになります。なぜなら宇宙が常にダイナミックであり続ける為には、この宇宙が活動を休止する時まで常に進化し続けなければならないからです。
 
(-_-) ウチュウ ノ カツドウ ノ テイシ ハ コノ ウチュウ ノ オワリ ノ トキ ナンヨ。
 
「どうか知っていてください。その時が来れば、既に準備されている大規模な変化の発表がされ、そうなれば権力の移行もスムーズに行われるでしょう。闇の存在たちは常に裏舞台で暗躍してきましたが、彼らは光に対して戦い、人類を完全に支配しようとしてきた存在として知られるようになります。彼らは、もはやその指導力を失い、後戻りはできない状況ですが、かつて人類の大量殺戮を企んだ首謀者として暴かれる運命に直面しています。その報いはいつ来てもおかしくない状態です。他人に対する行動の責任を逃れられる魂はひとつとてありません。しかし、それもいわゆる神が最後の結論を下すのですが、どんなにある魂の光が暗くなってしまったとしても、神はどの魂に対しても完全な愛しか持っていません」
 
”既に準備されている大規模な変化の発表”がどのように行われるかですが、まずは闇さん達の完全封じとしての圧縮突破が起きた時に、RVを始めとする金融関係に関する一連の告知、続いてアメリカ共和国としての宣言、前後して繁栄パッケージ配布などのイベントの開始などと続くことになると予想されます。でも、ディスクロージャーがどの時点で発表されるかは状況次第でしょうか。ディスクロージャーでは闇さん達の実体が明らかになり、彼等へのバッシングが起きる可能性もありますが、それは許されず、しかし彼等が犯した罪の償いは何らかの形で償うことになるでしょうね。
 
(-_-) ヤミチャン タチ ニ ハ チャント セキニン ヲ トッテ モラオウカノウ フフフ。
 
「聞いて安心されると思いますが、どれだけみなさんが光の道から逸れたとしても、必ず元の道に戻る方法はあるし、その為の助けは得られます。みなさんは肉体での転生を何度もご経験されたので、その度に3次元に順応してしまうのは仕方のない事です。実際、3次元に住む事が自然になりすぎて、帰り道を模索している光の魂である事を忘れてしまったりもします。しかし、毎回の転生の度に徐々に高次元へと上昇する機会が与えられています。そして、その究極のゴールがアセンションなので、だからこそ今回の人生は非常に重要で、今回があるサイクルの最後にあたる為、上昇する「黄金の機会」となっているのです。とはいえ、みなさん側の頑張りも必要で、みなさんはご自分の想いの力を使って、成功が約束されるような状況をご自分で作っていかなければなりません。みなさんの上昇に影響を与える事の全てがそうであるように、みなさんはご自分のガイドたちが常にみなさんを助け守ってくれると知りつつ、最終目的に集中しなくてはなりません」
 
我々が今回のアセンションを逃したら、数万年に及ぶ次のサイクルを繰り返すことになります。ですからこのサイクル最後の「黄金の機会」を絶体に逃さないようにすべきです。
 
当然のこと、その為には何をすれば良いのかと思いますね。それは、まず一番には自分の振動数の上昇とその維持です。それには、今外界で起きているネガティブ事象に過度に集中することなく、心の安定に常にポジティブでいることが必要です。自然の中でグランディングもいいでしょう。ただ、それだけではなく、常にアセンションすることを意図して必要な事をしなければなりません。
 
(^_^;) コマッタ トキ ハ ガイド ヤ テンシ ニ オネガイヤネ。
 
「人が人類に用意されている計画を知った時、多くの方は様々な疑問を抱くでしょうが、例えばこういったメッセージなどに対して、疑いを持つのはごく自然な反応です。しかし、私たちから全てのイベントについての大まかな事以外の詳細を毎回お伝えする事は可能ではありません。時にはその秘密性が闇の介入を防ぐ為の一番の方法だったりもしますし、みなさんの完了への道をアシストする私たちの働きにとってその方が良かったりする場合があるからです」
 
我々の社会でもそうですが、必要があって隠されている秘密もあることを理解しましょう。とくにETさん達からのメツセージは我々への影響が大きいので彼等の立場も理解しましょう。
 
(^_^;) タイムライン ニ エイキョウ スルンヨ ヘタスルト ワレワレノ ミライ ガ カワルデ。
 
「この終わりの時間は、既に古い在り方を置いて進む為の新しい道を明らかにしてくれています。そのお陰で、みなさんはより高い次元での完全な自由と喜びを享受できるのです。今はまだカオスの時間がまだあったとしても、ポジティブな結果を妨ぐものは何もありません。全ては終息に向かっており、それによってみなさんは喜びと満足を得る事ができます。今こそ、みなさんがご自身の太陽系での人生について学ぶ時です。この太陽系には様々な形態の生命があり、その典型は様々な人型の生命として認識されます。みなさんの中には既にご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、その中にはブルーエイビアンズと呼ばれる進化した種もあり、彼らは別名鳥人間とも呼ばれている存在で、みなさんとも非常に似ています。彼らはより背が高く、鳥のようなくちばしを持ちますが、その他の部分は人間とそっくりです。彼らはみなさんよりも、かなり高い次元に属していますが、人類がこのサイクルを安全に完了できるようにと、今ここに来ています。その他にも、関与している存在はいますので、アセンションというイベントがいかに重要なものであるかをご理解頂けると思います」
 
”ポジティブな結果を妨ぐものは何もありません。全ては終息に向かっており、それによってみなさんは喜びと満足を得る事ができます”
 
このレベルの予測なら大々歓迎ですね。(^_^)♪
 
ブルー・エイビアンズに関する情報をUPしておきます。
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ブルー・エイビアンズ(Blue Avians) 高次密度のETグループ
 


 

◇ 彼らの特徴
 
我々が囲まれている6〜9次密度のプレーンに存在する。そこはとても間近で、同時にとても遠くにある。彼らが地球に来てから、もうかなり経つ。
 
・ 背丈は8フィート(2.4メートル)。
・ 色は青〜インディゴ、羽根があるが翼ではない。
・ 長いくちばしはなく、とても柔らかくてしなやかなくちばしはある。
・ 頭は鳥で、身体はヒューマノイド系。
・ 胴体や腕、手などは人間そっくり。
・ 彼らは話す時に片手で手話を使ったり手を動かしたりして、それに合わせて口を動かしたり、テレパシーで話したりする。
 
◇ 彼らが地球にきている理由。
 
太陽系はいま、銀河のある部分へと移動している。銀河の中でもとてもエネルギーの高い領域に入っていくので、私達の太陽系や星団の密度が変わろうとしている。
 
彼らは巨大な球体と共に地球に来ていて、その球体はいま太陽系に到来している津波のようなエネルギー波を和らげてくれている。このようにエネルギーを和らげることで、我々が一度にエネルギーを受け過ぎることなく準備する余裕を持たせてくれている。
 
◇ 巨大な球体(オーブ・ビーイング)とは。
 
・ 巨大な球体は巨大な宇宙船ではなく、巨大マクロレベルの球体である。小さなオーブ・ビーイングは、巨大な球体でもある。
・ オーブ・ビーイングは別の密度にいるので高額観測機器で観測できない。
 
◇ 巨大な球体(オーブ・ビーイング)の存在目的とは。
 
ティアー・エー(ロー・ティアー・エー)は、輸送手段を必要としていない。
 
太陽系全体に、100を遥かに越える球体が等間隔で配置されている。これらの球体は、我々にとっての機器ともいえるもので、我々の太陽系に到来している高チャージな振動エネルギーの津波嵐を緩衝させるために配置されている。
我々のシステム(太陽系)は銀河のある領域に入って行くが、これらがあなた方の星、惑星、住民達の生活に不利な影響を与える事はない。
 
◇ ブルー・エイビアンズが伝える人類に起きること。
 
私達は変容体験を迎えることになる、その体験が私達の、おもに意識レベルを変容させるだろう。
---------------------------------------------------------------------------------------------
 
「物事の進み方については、どうかご心配なさらないでください。何故なら、その時が来れば、全てが完璧に進んでいると分かるようになりますから」
 
その時とは、おそらく「圧縮突破」の後でしょう。その時点で多くの真実が白日の下に晒されますから。(^_^)
 
「人によっては、この変化が家族との生活に影響をもたらすのではと心配する方もいらっしゃると思います。しかし、それについてはそれぞれの魂には個々に人生プランがあるのです、とだけ言わせて頂きます。それによって、今後別々の道を進む事となったとしても、それは今世に生まれる前から既に予定として決まっていたという事がいずれ分かります。ですから、それぞれの魂がそれぞれの特別な道を進む事を許しながら、同じ人生を歩めた事がどれだけありがたい事であったか、と思っていれば良いのです。みなさんが何度地球に転生し、どれだけの人間関係を築いてきたかを考えれば、みなさんは非常にたくさんの魂と人生を分かち合ってきか事が理解できるでしょう。中には、更に一緒に経験を積む必要性に応じて、同じ家族同士でまた生まれ変わる事などもありますが、どのような形であれ、互いに関わり合った魂はそれぞれに何かしらの利点があるのです。まあ、いずれ高い領域に戻った際に、全ては明らかにされ、みなさんに向けての説明もあるでしょう」
 
例え、ファミリーであっても、それぞれの魂にはその進化のレベルに応じた個々の人生プランがありますから、アセンションにおいても共に上昇することが出来ない場合もあります。しかし、いずれ高次の世界に戻ったときに、全ては明らかにされると知ってて下さい。
 
(^_^)/






 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 19:17 | comments(0) | - | - |
PFC−JAPAN (02/12) コブラ近況報告
∞ 最近、太陽系の状況が大きく前進したと伝えます。(^_^)♪

 



PFC−JAPAN
2017年2月12日

コブラ近況報告 


キメラ・グループの掃討は続いています。最近、太陽系の状況が大きく前進しました。光の勢力は太陽系とその先にあった殆どのプラズマ異常を除去することができました。残ったプラズマ異常やトップレット爆弾の大半は、地球の中心から直径1.5倍以内の領域に溜まっています。
 


 


そこはまさに隔離された地球が存在する空間です。その中に、ヤルダバオートの「頭」に相当する部分と量子異常領域があります。その異常プラズマ・フィールドの辺縁部分を、次にリンクされた記事の中ではプラズマ・シールドと呼んでいます。
 


 

キメラ・グループはこれらの異常プラズマを、あるスカラー場の中に置いています。そのスカラー場に共鳴する周波数域こそが、人間の脳波を主に構成しているアルファ波(11.76ヘルツ)とベータ波(15.68ヘルツ)なのです。この二つはベールを構成している主な周波数でもあります。以下のリンクに示すような、同じ周波数のバイノーラル(両耳用)トーンを利用すれば、ベールのスカラー場が引き起こす有害な影響を一部中和することが出来ます。
 
いわゆるヤルダバオートの「触手」は本当の触手ではなく、絶えず変化し続けるプラズマのフィラメント(繊維)です。これらのフィラメントは一本ずつ取り除かれるものではなく、光の勢いが増していくと徐々に溶けていくものです。正常な太陽プラズマが絶えず太陽から放出されて、太陽風によって太陽系全体に運ばれますが、ヤルダバオートはその太陽プラズマを食べて寄生している生命体なのです。
 


 

太陽系全体のトップレット爆弾とともに、ヤルダバオートの異常プラズマフィラメントの密度は、急速に下がっています。フィラメントも溶ける寸前の状態まで達していて、残っているのは実質ヤルダバオートの「頭部」だけです。この「頭部」を構成しているのは、過去26,000年間に地表に幾重も積もってきた異常プラズマの層です。
 
いまや地球と月周回軌道以外の太陽系の大半は、光の勢力とその艦隊の手中に収められています。
 
一方では、地表に近いエネルギ・グリッドでの戦闘は全面衝突状態になっています。残念ながら、結果的にそれがライトワーカーやライトウォーリアの中心人物へのすさまじいスカラー攻撃につながっています。
 
ヤルダバオートの頭やトップレット爆弾がともに取り除かれれば、物事は最終ブレークスルーに向けて飛躍的に加速していくでしょう。
 
と同時に、地表では、トランプ大統領の背後にある勢力は集結しています。まず、ドナルド・トランプの秘密顧問であるエリック・プリンスとマルタ騎士団があります。
 
マルタ騎士団はイエズス会に支配されています。
 
マルタ騎士団を直接支配している主な勢力は、パッラヴィチーニ家、オルトラーニ家、スペインのフアン・カルロス前国王などの旧欧州黒貴族系のアルコンです。
 
トランプの背後にいるもう一つの勢力はゴールドマン・サックスです。
 
イエズス会はトランプを利用して、アメリカ市民を「左派」と「右派」に二分し、国内での対立を人為的に画策しています。いうまでもなく、彼らの試みは失敗に終わるでしょう。
 
イベントに近づくにつれて、世界各国の Prepare for Change の復興は非常に重要になります。自国の Prepare for Change を立ち上げて展開する素晴らしいガイドラインを、チェコの Prepare for Change が次のように作ってくれました。
 
http://bod-zlomu.blogspot.com/2017/02/to-pfc-groups-administrators-leaders.html
 
また、3月11日〜12日に、台湾でアセンション・カンファレンスが行われます。皆さんの参加をお待ちしております。
 
時は熟したため、カンファレンスではアセンション・プロセスについて、多くの新しい情報が発表されるでしょう。
 
Victory of the Light!
原文: Situation Update
 
PFC-JAPAN   2017年2月13日
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group


∞ 光の勢力がやってくれましたね!(^_^)v

プラズマに関するまとめです。↓

・ 光の勢力は太陽系とその先にあった殆どのプラズマ異常を除去した。
 
・ 残ったプラズマ異常やトップレット爆弾の大半は、地球の中心から直径1.5倍以内の領域に溜まっている。
 
・ その領域が隔離された地球が存在する空間である。その空間にはヤルダバオートの「頭」に相当する部分と量子異常領域がある。
 
・ 量子異常領域の異常プラズマ・フィールドの辺縁部分をプラズマ・シールドと呼ぶ。
 
・ キメラ・グループはこれらの異常プラズマを、あるスカラー場の中に置いていて、そのスカラー場に共鳴する周波数域は人間の脳波を主に構成しているアルファ波(11.76ヘルツ)とベータ波(15.68ヘルツ)であり、ベールを構成している主な周波数である。
 
・ ヤルダバオートの「触手」は本当の触手ではなく、絶えず変化し続けるプラズマのフィラメント(繊維)である。
 
・ プラズマのフィラメントは光の勢いが増えると徐々に解けてゆく。
 
・ ヤルダバオートは太陽から放出されるプラズマを食べて寄生している生命体である。
 
「太陽系全体のトップレット爆弾とともに、ヤルダバオートの異常プラズマフィラメントの密度は、急速に下がっています。フィラメントも溶ける寸前の状態まで達していて、残っているのは実質ヤルダバオートの『頭部』だけです。この『頭部』を構成しているのは、過去26,000年間に地表に幾重も積もってきた異常プラズマの層です。・・・いまや地球と月周回軌道以外の太陽系の大半は、光の勢力とその艦隊の手中に収められています」
 
残る、ヤルダバオートの「頭部」やトップレット爆弾がともに取り除かれれば、物事は最終ブレークスルーに向けて飛躍的に加速していくと言う事ですから、「圧縮突破」のカウントダウンが始まっているような、我々にとって非常に喜ばしい状況にあります。
 
「地表に近いエネルギ・グリッドでの戦闘は全面衝突状態になっています。残念ながら、結果的にそれがライトワーカーやライトウォーリアの中心人物へのすさまじいスカラー攻撃につながっています」
 
この状況は言わば最終決戦ですね。現状は光優勢と見られますから、まもなく決着がつくでしょうね。
 
(^_^)/ ワク ワク。
 




 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 00:01 | comments(0) | - | - |
PFC−JAPAN (02/09) コブラ・インタビュー 2017年2月
∞ 最近、PFC−JAPANによるインタビューが多いですね。(^_^)

 



 

PFC−JAPAN
2017年2月9日
 
コブラ・インタビュー 2017年2月


Lynn:コブラ、2017年度最初のインタビューへようこそ。今日は2月2日の木曜日です。今回の司会を務めさせて頂くのは Lynn と Aaron です。よろしくお願い致します。
 
Lynn:最初はヨーロッパの方からの質問です。彼はこんなことを言い出しています。「仮に私が非常にネガティブな生命体、たとえばまもなくセントラル・サンに送られそうな上部階級のドラコニアン、あるいはヤルダバオートに個人的につながるようになったとしましょう。さらに私は瞑想で自分をセントラルサンに分解されることを完全に同意した場合、それが現実世界の中でそのドラコまたはタコにも起きるのでしょうか。」
 
COBRA:起きません。そぜなら、そんなことがあったら、内部で起きていることは常に外部にも直接的に起きることになってしまうからです。仮にドラコニアンまたはアルコンのようなネガティブな生命体がセントラル・サンの中で分解されても、それがあなたの内部状態に反映されるとは限りません。
 
Lynn:彼は引き続きこう言っています。「私の外側にあるすべては私の中にもあるというロジックから考えれば、完全な存在まで言わないまでも、私は自分の現実を作っています。だから私の中には、プラズマ・タコまたは非常にネガティブなドラコの存在に同意する部分が存在するはずです。となると、彼らを表す自分の内側のその部分が光によってセントラルサンで破壊されることに、自分が完全に同意すれば、それを破壊出来るのでは?
 
COBRA:繰り返しますが、このような考え方や哲学、あるいは信念体系には全く賛成できません。外の世界にドラコが一人いるからといって、それに対応する部分があなたの中にいるとは限りません。その周波数に共鳴する部分があるかも知れませんが、それは直線的なつながりではありません。だから、内側から外側へ反映させようとしたら、あるいは逆にしても、直線的な関係はありませんし、そんな関係は決して成立しません。
 
■ ボスニアのピラミッド
 
Lynn:二つめの質問です。単なる好奇心ですが、ボスニアのピラミッドは何ですか?訪れてみて、非常にポジティブであるように思いました。でも、(出来てから)大分後になって、そのトンネルは他のある文明に閉鎖されました。いまは掘られて自由に通れるようになりましたが。
 
COBRA:元のボスニアのピラミッドは大昔のアトランティス時代に作られて、のちに様々な種族によって利用されました。新石器時代には、それに影響力を及ぼしたネガティブな種族もいましたが、そこにある主な勢力ではありませんでした。ボスニア・ピラミッドは地表に残った希少な太古の遺跡の一つです。完全な状態に保全されていませんが、本当は自然物を削って作ったものであり、その構造物の中には様々な種族の痕跡がかなり残っていました。
 
Aaron – 地球が隔離されたのには、非常に深くてオカルト的な理由があると前に言いましたが、隔離された理由はなんでしょうか。
COBRA:単純にアルコンまたはキメラ・グループが私たちを奴隷として閉じ込めたかったからです。なぜなら、それは彼らが安い奴隷労働力を確保する唯一の方法だからです。
 
■ コーリー・グッド関連話題
 
Lynn:コーリー・グッドが言及した内部地球からの「追放されし者」は、慣例に則っていないまたは他のグループに許容されない形で人間の出来事に干渉したから追放されていますが、彼らはキメラ・グループと関係ありますか。
COBRA:ありません。
 
Aaron:コーリー・グッドが言っていた「ダーク・フリート」はキメラ・グループの一部ですか。両者は同じですか。
 
COBRA:全く違います。ダーク・フリートはナチスの離脱文明から生まれたもので、ドラコに協力しています。ドラコはキメラ・グループの指揮下にあるので、ダーク・フリートもキメラ・グループの指揮下です。
 
■ プラズマ界
 
Lynn:インターネットには「プラズマの雲」を見せてくれる情報が出ていますが、私たちはプラズマ界を見ることができません。プラズマ界について説明して頂けませんか。
 
COBRA:プラズマ界は、物質界とエーテル界の間にあります。プラズマを物質の観点から見ると、電離された気体なので、特定の条件下であればプラズマを見ることが出来ます。
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訳注: 分かりやすい例として、ろうそくの炎も物質的な観点から見た一種のプラズマです。
---------------------------------------------------------------------------------------------
 
■ RMとETの健康維持法
 
Aaron:レジスタンス・ムーブメント、プレアデス人や地球外の人たちが自分たちの健康を維持するために、ワクチンの代わりに使う薬または技術はどんなものですか。
 
COBRA:彼らの意識状態がそのまま健康の維持になります。その意識状態は非常に強力なエネルギ・フィールドを作り出して、あらゆるネガティブなものを寄せ付けません。それが肉体に対するバクテリアやウィルスの侵入を防いでいるのです。
 
■ SNSについて
 
Lynn:この質問者がいうには、「自分の WhatsApp アカウントを解除したら、解放感を覚えました。FaceBook や WhatsApp は本当に私たちの意識を支配しているのでしょうか。」
 
COBRA:それらのSNSの裏にあるエネルギ構成は、ベールの別形態と源は同じです。だから、WhatsApp も FaceBook も、その他の似たインターネット技術も、ある意味ではベールとつながっており、あなた自身をそれらから切り離せば、当然解放感を覚えるでしょう。
 
Aaron:プロジェクト・ブルービームは、「偽イベント」やイベントが本当に起きているかどうかを混乱させるために考案された心理戦ですか?
 
COBRA:プロジェクト・ブルービームはカバールが実際に作ったプロジェクトですが、その効果はかなり限定的で、有効とは言えないでしょう。
 
■ 様々なテクタイト(隕石)
 
Lynn:サフォーダイト、アリゾナイト、ヒールズバーガイト、コロンビアナイト、アメリカナイトと呼ばれる石がありますが、チンターマニストーンとは関係ありますか。
 
COBRA:いま取り上げたのはすべてテクタイト(隕石)の種類のです。
 
Lynn:それらの出所は同じくシリウスですか。
 
COBRA:一部はそうですが、すべてではありません。
 
■ 著名人の善悪分け
 
Aaron:少し長い質問ですが、まず前半です。ビル・ゲイツ、ネルソン・マンデラ、ウラジミール・プーチン、ジュリアン・アサンジ、彼らはどちら側ですか。
 
COBRA:一人ずつ行きますね。
 
ビル・ゲイツ : ネガティブ (彼は光の側ではありません)
ネルソン・マンデラ : ポジティブ
ウラジミール・プーチン : ポジティブ
ジュリアン・アサンジ : ポジティブ
 
Aaron:質問の続きです。「矛盾する記事が余りにも多いです。本当のことを教えて頂けませんか。」 たったいまあなたが答えたばかりだと思いますが、ビル・ゲイツはカバールの回し者ですか?それともハザール・マフィアを倒すことに協力的ですか。
 
COBRA:彼はカバールと非常に強い結びつきを持っています。
 
Aaron:ウィキリークスとジュリアン・アサンジは偽物ですか?それとも彼らの情報は信用できますか。
 
COBRA:彼らは偽物ではありません。彼らの情報は彼らの理解に限定されているだけに過ぎません。彼らの開示している情報は、彼らの理解範囲内のものに限られます。彼らはそれより機密性の高い情報にアクセスできていません。
 
Aaron:同じ質問者の問いが続きます。プーチンはロスチャイルドに操られているのですか。それとも光側の同盟やプレアデス人についているのですか。
 
COBRA:彼はロスチャイルドに操られていないと断言できます。
 
Aaron:彼は光側の同盟やプレアデス人についているのですか。
 
COBRA:ええ、もちろんです。
 
Aaron:ネルソン・マンデラがマルタの騎士の正装になっている写真や、デービッド・ロックフェラーと一緒に映っている写真があります。彼はバチカンやカバールと組んでいるのですか。
 
COBRA:違います。たまたま彼らに会っていただけです。それは彼らのやっている悪事に賛同しているという意味ではないし、彼らの命令を受けていることでもありません。
 
■ 内部地球
 
Lynn:ニコラ・テスラはプラス・ウルトラという秘密結社を作りましたか。
 
COBRA:答えはイエスです。
 
Lynn:プラス・ウルトラはレジスタンスまたは内部地球と関係ありますか。
 
COBRA:あの時代にはレジスタンスはまだなかったので、関係ありません。でも、内部地球とはつながっています。
 
Lynn:内部地球に関連しますが、2015年の映画「トゥモローランド」はアガルタまたは内部地球と関連していますか。
 
COBRA:ある程度は関連します。
 
■ 過去世の記憶
 
Aaron:あなたは自分の(過去世の)記憶と、ソースとのつながりを決して失ったことはないと言いました。あなたは自分の任務を決して忘れません。なぜそんなことができるのですか。
 
COBRA:それは私の選択で、私の決断だからです。
 
Aaron:なぜみんな忘れているのに、あなたは忘れていないのですか?
 
COBRA:彼らは私と違う選択、違う決断をしたからです。
 
Lynn:私たちには本当に選択する自由があったのでしょうか。それは私たちに強制されたものではないのですか。
 
COBRA:様々な圧力はありますが、それにも関わらず、選択する自由は常にありました。
 
Lynn:わお〜、つまり、私たちには「ノー」と言えたのですか?
 
COBRA:ええ、実際に「ノー」と答えた人たちはもうここにはいません。
 
■ ファティマの第三の秘密
 
Lynn:ファティマの第三の秘密はどのようにして人類を助けたのですか。
 
COBRA:誰もが望むようなものではありません。大勢の人が信じたいようなものでもありません。
 
Lynn:最後の秘密の公表は差し控えられたのですか。
 
COBRA:ええ。
 
Lynn:いまも差し控えられているのですね?
 
COBRA:特定のサークル内では、そうなっています。
 
Lynn:最後の秘密はカトリック教会と彼らのマインド・プログラミングに関連したものですか。
 
COBRA:それはETとの関係以上のものでした。
 
■ イエス・キリスト
 
Aaron:過去2000年間、イエス・キリストはどのように過ごしてきましたか。
 
COBRA:アセンデッド・ビーイングとして過ごしてきました。
 
Aaron:彼らはアセンデッド・マスターとして、いまもこの惑星上で活動していますか。
 
COBRA:はい。
 
Aaron:イエスと教会の関係は?
 
COBRA:彼は教会にできる限り光を多くもたらそうとしています。
 
Lynn:地球の高次元界は安全ではないと言いましたが、今は地表のほうが安全ですか。
 
COBRA:あなたが言っている高次元界がどれか、それにもよります。また、地球上のどの場所と比べるかにもよるので、単純な比較はできません。
 
■ 薬物・松果腺
 
Aaron:幻覚剤は、ベールを分解するのに役立ちますか。
 
COBRA:いいえ。
 
Aaron:松果腺の結合部に損傷を与えるものはありますか。
 
COBRA:ものって?
 
Lynn:物質?
 
Aaron:薬物中毒と関連して。
 
COBRA:ええ、松果腺に損傷を与える物質はありますよ。
 
Aaron:アヤフアスカは有用ですか。もし有用なら、どのように?
 
COBRA:有能なシャーマンがよく理解して使うのなら、有用性はあります。
 
■ ユーモアについて
 
Lynn:ユーモアのセンスは人間特有のものですか。他の存在も、このようなユーモアのセンスで自分たちの元気を回復させたりしますか。
 
COBRA:もちろん、人間特有のものではありません。確かに、寄生系の種族はそれで元気を回復します。
 
Lynn:ユーモアのセンスを持つ存在がいる惑星は?
 
COBRA:ポジティブな種族であれば、どれもユーモアのセンスを持っていると言えます。それは魂が生まれ持つ表現方法ですから。
 
■ アルコンについて
 
Aaron:光の勢力の介入なしでは、人類は絶滅するだろうとあなたは何度も言いました。それは単純に私たちが自滅するという意味ですか。それともアルコンが私たちの魂まで破壊するのでしょうか。
 
COBRA:起こりうるシナリオはいろいろ考えられます。その一つは天変地異による地球の物理的な破壊です。もう一つは核戦争による地球の物理的な破壊です。三つ目はさらに強烈で、ストレンジレットまたはトップレット爆弾による謀略です。
 
Aaron:アルコンが私たちの魂を破壊する力を持っていますか。
 
COBRA:理論的には持っています。あなたが彼らの生き方を真似ようと選択すれば。
 
■ 思春期
 
Aaron:思春期は自然の変化でしょうか。それともアルコンが作ったものでしょうか。
 
COBRA:両方の組み合わせです。それはアルコンの介入した結果から生まれたもので、(転生の)条件として採用された成長形態です。
 
Aaron:なぜ思春期の移行がこんなに大変なのでしょうか。
 
COBRA:なぜなら、その年頃になると、一人の人間として独り立ちするとともに、今のシステムに適応しなければいけないからです。この二つの両立によるストレスは非常に大きいのです。
 
■ 噂話への対処法
 
Lynn:先月、カリーニングラード周辺に、500人の乗組員とともにNATOの船がロシアに沈められたと主張する記事がありますが、本当ですか。
 
COBRA:それは確認されていません。
 
Aaron:この惑星からすべての闇を消滅させるために、創造者はすべての自由意志を終わらせると主張する記事もありますが、本当ですか。
 
COBRA:いいえ。
 
Lynn:これも無茶苦茶な主張ですが、権力の堅持と見せしめのために、ドラコの王ピンダルが逃げるエリザベス女王を捕らえて、魂を滅ぼす剣で斬首したというのです。本当ですか?
 
COBRA:いいえ。
 
Lynn:これで、きっとケント・ダンの信用を落とせるでしょう。
 
Aaron:ケント・ダンという名前の人を知っていますか。
 
COBRA:聞いたことがあります。
 
Aaron:彼は光側のポジティブな派閥の人間ですか。
 
COBRA:皆さんには、こういった情報に対して、識別力を活かして頂きたいと思います。彼は決して闇の勢力の人間ではありませんが・・・。
 
COBRA:彼の情報に限らず、どんな情報でも、常に自分の識別力で判断する必要があります。
 
■ ドナルド・トランプ
 
Lynn:ドナルド・トランプはロシアと中国のドラゴングループの支援を受けてアメリカ大統領になったと言っている人がいますが、本当ですか。
 
COBRA:これは慎重に扱うべき情報なので、答えるのは避けたいと思います。トランプについて明確にしておいたほうがいいことだけ、いくつか話しましょう。まず、彼はただの人間で、重要なのは彼の背後にいるものです。彼の後ろには光の存在もいれば、闇の存在もいます。どちらも彼に影響を与えようとしていますが、彼はどちらからも大きく影響されやすい人間です。私たちが見ている大統領像は、光と闇の戦いを映したものに過ぎません。
 
Aaron:ドナルド・トランプのイスラム教徒入国禁止令は、テロ防止というより、イスラエルの敵に対する懲罰の色彩が強いように思います。たとえば、9-11事件の真犯人はサウジアラビアとイスラエルの諜報機関モサッドですが、この二ヶ国はテロ関連国なのに、入国禁止令の対象国に入っていません。むしろ、アメリカは対象国を爆撃してきたので、アメリカは彼らにとってテロリストだと思います。彼らは私たちを攻撃していなかったのに。これらの対象国について何かいうことはありますか。
 
COBRA:あなたはまさに自分でそれに答えました。観点の問題です。
 
Lynn:ローマ法王は「隣国との間に壁を作るのではなく、橋を作るべきだ」と言いましたが、こればかりは彼と同意見です。ベルリンとガザの壁から、私たちは何を学んだのでしょうか。壁は問題の根源を解消できません。壁は分断を押し進めるだけでなく、アメリカ国内で消滅しつつある民族差別を引き起こしているのです。アメリカとメキシコの国境に壁を作る計画についてはどう思いますか。
 
COBRA:同じように、あなたは自分で答えました。このような建設的でない方法で歴史を繰り返すのは、まさにネガティブな勢力がトランプを通じて世界情勢に影響を与えた一例です。
 
Aaron:## アメリカ大陸の政情
 
メキシコは非常に深い闇に陥ったように思います。民衆は相変わらず無知で、以前より貧しくなっています。政治家は芯まで腐りきっています。産油国なのに、ガソリンが法外な高値で人々はガソリンを買うお金がありません。レジスタンス・ムーブメントのメキシコに対する将来計画についてお聞かせ下さい。
 
COBRA:メキシコに対する計画は中南米に対する本来の計画の一部に入っています。水面下で動いているポジティブなグループはいますが、今はまだ時期尚早です。同じような状況下にある他国への私のアドバイスを伝えましょう。私たちは今まさに夜明け前の最も暗い時間帯にいるのです。この時期に非常に重要なのは、光との内なるつながりを保ちつつ、ポジティブな未来像に意識を集中し、闇の中でも光を保持し続けることです。また、この移行を乗り越えるため、他の仲間とつながって、組織を作って支え合うこともお薦めします。
 
Lynn:次の質問は昨日送った雲の写真についてです。写真は見ましたか?
 
COBRA:いま確認できます。送ってくれればこの場ですぐ答えられるかも知れません。(訳注:この質問への答えは後に出て来ます)
 
Aaron:昨年(2016年)1月に、メキシコのエンリケ・ペーニャ・ニエト大統領は新しい法律に署名し、メキシコ・シティを4番目の都市国家にしました。これはその翌月にフランシス法王がメキシコを訪問する直前に起きました。楔を作り出して北中南米を分断して征服するための彼らの新しい「アメリカ大陸への集中攻略」の一環に思えますが、それについては何か知っていますか。
 
COBRA:これはまさにカバールの中南米完全潜入作戦の一部です。これら中南米の国々の解放を目指して、光と闇の各派別は激しく争っています。カバールはこれらの国での支配を強化したいのです。従って、この二極化はブレークスルーが起きるまではますます激化していくでしょう。
 
Aaron:その一ヶ月後の2016年3月に、ジョージ・W・ブッシュとビル・クリントンと「300の投資家」がテネシー州で非公開会議を開きました。この都市国家構想は、その場で発表されたスイスの巨大銀行UBSによる新しい取り込みの一つとも言われています。また、カリフォルニア州知事のジェリー・ブラウンは密かにカリフォルニア・エグジット(Cal-Exit)運動を目指していて、カナダのジャスティン・トルドー首相も、西側やメキシコ国境沿いの各州やカナダを、イエズス会とアジェンダ21の目指す地図通りに分割する戦略に則り、オレゴン州とワシントン州をアメリカから離脱してカナダに加わるように促しているそうです。これは本当ですか。
 
COBRA:ええ、このような流れを作る企みがあります。実は、この Cal-Exit運動とアメリカから離脱するほかの運動はカバールの支援を受けています。なぜなら、カバールはその一帯を弱体化して内戦を引き起こそうとしているからです。でも、彼らは成功しないでしょう。
 
Aaron:つまり、彼らは実質アメリカ大陸を分断して征服するつもりなのですね。
 
COBRA:ええ。アメリカの礎は1776年に、光とつながりの強い人たちによって築き上げられました。彼らを導いたのはセント・ジャーメインでした。彼らの作ったこの土台は非常に強固なものです。この土台が保たれていれば、アメリカはイベントの引き金の一つになるでしょう。だからこそ、彼らはこれを猛烈に壊そうとしているのです。
 
Aaron:カバールはそれを試みていて、支援しているのですか。
 
COBRA:ええ。
 
■ クラウドシップ〜エーテル界の母船
 
Lynn:さっきの雲の写真は届きましたか?
 
COBRA:はい、いま開いているところです。どんな質問ですか。
 
Lynn:参考リンクはこちらです。
 
このような雲について何か教えて頂けませんか。
 
https://youtu.be/xNivVLAsEhE

COBRA:これはクラウドシップですね。クラウドシップはエーテル母船の周りに集まる雲のことです。物質界でエーテル宇宙船を視認できる方法の一つです。これはいま進行しているソフト開示の一つの形態です。
 
Lynn:この丸い物体はかなり長い痕跡を引きずっているようですが、宇宙船と関係ありますか。排気でしょうか。この痕跡は何ですか?
 
COBRA:雲の形は母船の形を完全に反映しているわけではありません。雲の形は、自然の力や湿度、風の方向など他の要素によって決まります。母船の基本的な形状はそれでも識別可能です。(訳注:つまり、長い痕跡は風や湿度・慣性などによるものという意味だと思います)
 
■ イベント関連
 
Aaron:ホワイトナイトの情報源によると、善良な新しい世界金融システムが秘密裏に形作られていて、これからの数ヶ月間のうちに、人道主義に基づく基金が配られるという噂があり、早ければ2月にもというのですが、可能性はありますか。
 
COBRA:皆さんは基金分配の時期と方法に気を取られすぎます。それより、自分のための豊かさをいま具現化して作り出すべきです。イベントを待たないで下さい。リセットで豊かさがもたらされるのを待たないで下さい。あなた自身の暮らしの中で、回りの人間の暮らしの中で作り出せるように頑張って下さい。それが正しいアプローチです。だからいままで通りの答え方はしていません。私が言えるのは、リセットと基金の放出はイベントの瞬間に起きますが、それより前には起きないということです。今の自分の人生を生きて下さい。
 
Aaron:続きがあります。つまり、イベントは」いつでも起き得るのでしょうか。イベント前に人道基金の一部が分配される可能性はありますか。
 
COBRA:イベントの前にこれらの基金が配られることはありません。理由は単純です。その前にカバールを取り除かなければなりません。もちろんそれを妨げているのはカバールですが、彼らがこの惑星上で権力を持つ限り、彼らはこの資金の分配を妨害し続けるでしょう。
 
Lynn:コブラの今の言葉は全くその通りだと思います。Prepare for Changeはマラウィの孤児院支援プロジェクトを引き受けましたが、視聴者の皆さんからの支援を使って、できる限りの支援をしています。だからよく分かります。私たちも私たちの責務を全うしようと頑張っています。
 
COBRA:それは素晴らしいです。
 
■ エノク書
 
Lynn:エノクは誰でしたか?彼のミッションは何でしたか?エノク書で明かされた巨人、ネピリム、天使と大天使の素晴らしい情報について教えて下さい。
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訳注: エノク書はエチオピア正教会の旧約聖書にのみ載っている書で、天使、堕天使、悪魔についての記述が多い。
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COBRA:彼はいわゆる予言者または預言者の一人でした。彼は自分のハイヤーセルフと強いつながりを持っていて、豊富なコンタクト体験も持っていてその体験を本に書きました。この本は彼の知っていたことと彼の体験のほんの一部に過ぎません。
 
■ アスタロトとアシュタル
 
Aaron:エノク書は「セムヤジエ」や「アシュタル」(アスタロトから導き出された)に言及していますが、どちらも人類を騙す意図を持つ「堕天使」または悪しき悪魔になっています。エノク書のこの記述についてはどう説明したらいいですか。
 
COBRA:その時代の旧約聖書もエノク書も、カバールに都合よく書き換えられて、意味を変えられました。4世紀頃、コンスタンティヌス大帝というアルコンによって、旧約聖書や古文書の殆どは新しい計画に適合するように修正され、書き換えられました。実をいうと、アスタロトは女神の名前でした。4世紀に導入された新しいキリスト教は女神を抑えつけたかったので、書き換えたのです。
 
Aaron:質問者はアスタロトとアシュタルを同一にしましたが、違うのですね?
 
COBRA:アスタロトは女神の名前でしたが、一部の情報ではそれをアシュタルに変えました。アスタロトはアスタラに由来しますが、アスタラはアシュタルのツインソウルで、どちらもポジティブな存在です。
 
Aaron:でも違う存在ですね?
 
COBRA:アスタラとアシュタルはツインソウルです。彼らは同じソウル放射のそれぞれ一部です。
 
■ ピンダルという名のドラコ
 
Lynn:ピンダルはいまでもドラコの王ですか?いまはどこにいて、今の惑星解放における彼の役割は?
 
COBRA:ピンダルがドラコの王であるという情報には同意しかねます。
 
Lynn:彼の今の役割について教えて下さい。彼はまだいますか。
 
COBRA:その名前を持つ存在はすでに太陽系から排除されました。
 
■ 福島の放射能と海の放射能汚染
 
Aaron:福島の原発からの放射能について、最新情報を教えて下さい。
 
COBRA:福島の原発施設にごく近い場所を除けば、放射能のレベルは非常に低く、ずっとそのレベルを維持しています。原発から 15〜25km の区域の放射能はまだ基準値以上ですが、それより離れる場所は問題ないです。
 
Aaron:日本や周辺国には害を及ぼしていますか?
 
COBRA:いいえ、いいえ。
 
Aaron:それ以外の国にも?
 
COBRA:いいえ。
 
Aaron:海と魚への影響は?
 
COBRA:海には少量の放射能汚染がありましたが、その主な汚染源は福島の原発から来ていません。
 
Aaron:銀河連合がその浄化に協力してくれたのでしょうか。
 
COBRA:ええ、もちろんです。
 
■ 中国漢字の由来
 
Lynn:中国からの質問です。1960年代に、中国の漢字の多くは(簡体字に)置き換えられました。中国の伝説によると、伝統的な中国語文字を作った蒼頡(そうけつ)は鳥の飛行をきっかけにひらめいたそうです。蒼頡について何か知っていますか。彼は別の星系から来たのですか。だとしたら、どの星から?
 
COBRA:ええ、彼はこの太陽系に転生して、しばらくここにいたスタービーイングでした。彼はトゥバン星系のポジティブな存在とコンタクトしていました。伝統的な中国語文字はトゥバンから由来したものです。
 
Lynn:もう一度言って下さい。トゥバンですか?
 
COBRA:トゥバンです。竜座アルファ星とも呼ばれ、竜座の主要天体です。
 
■ ロシア・プーチンへの不安
 
Aaron:質問者はロシアのプロパガンダと、ヨーロッパやアメリカに対する支配力に不安を覚えているようで、その不安を払拭してもらいたいようです。ロシアのクリミア侵攻をみて、ヨーロッパのほかの地域にも同じことをしないかと心配しています。ロシアの欧州支配をどの程度心配すべきでしょうか。プーチンの意図は光側と同じですか。
 
COBRA:ロシアはヨーロッパを支配する意図は全くありません。

プーチン大統領は平和と安定を信条にしていて、彼はそれに従って行動しています。実のところ、彼は誰よりも中東に平和をもたらしたかったのです。中東の状況をよく見て下さい。彼の中東情勢への影響は、中東地域のどの首脳よりも遥かにポジティブであることが分かるはずです。
 
Aaron:プーチンが光の勢力の仲間であることはどうやって分かるのですか。
 
COBRA:彼の行動を見て判断して下さい。
 
Aaron:ヨーロッパの人々の不安を拭うために、他に何か情報はありませんか。彼らは情勢全般に恐れを抱いていて、確かな証拠が欲しいのです。
 
COBRA:ヨーロッパにいる人々の大半はプーチンまたはロシアを恐れていないと思いますよ。怖がる人たちは一部にいますが、それはメディアのプロパガンダによるものです。ヨーロッパのメディアはプーチンにかなり強く敵視しているからね。
 
Aaron:アメリカと似たような感じですよね?
 
COBRA:非常によく似ていますね、ええ。
 
■ 南極事情
 
Lynn:南極にある古代文明と、その主張を支持するメディアの動きについて、何か教えて頂けますか。
 
COBRA:まず最初にはっきりさせておくことがあります。南極大陸はアトランティスではありません。アトランティスはその名の通り、大西洋(Atlantic Ocean)にあった文明でした。大西洋にはかつて島がありました。アトランティスには植民地がいくつかありましたが、南極にできた文明は遥かに古く、ETによるものでした。南極にはまず、そこに住んでいたセントラル種族の基地がありました。後に訪れた他の種族も南極で足跡を残し、氷の下には未発見のものがたくさんありました。見つかったもののいくつかについて、一部の人が大々的に書きました。ここ数年間に何が起きたかというと、カバールはイベント前に南極へ逃げ延びる計画を立てていました。もちろん、その計画は成功しないでしょう。
 
Aaron:氷の下で起きた何かによって、南極の氷が割れ始めているという心配の根拠はありますか。
 
COBRA:氷に割れ目があるのは当然です。それは別に異常なことではなく、いつも起きていることです。惑星上の生き物に影響を与えることは一切ありません。
 
Aaron:南極周辺で起きていることについて何か知っていますか。
 
COBRA:すでに言いましたが、カバールは南極に逃げようとしています。集団逮捕が起きる前に身を隠せる地下基地を確保したかったのです。確かに一部の人が報告したように、氷の廃墟の下でいくつかの発見がありました。完全公開とまではいかないが、部分的には公開されています。サウジアラビアの近くの浅瀬でも似たような廃墟があって、サウジアラビアがイエズス会やカバールに強く支配されたのはそれが原因の一つです。場所と探すものを知っていれば、これらの場所で探した方がずっと楽ですよ。
 
Aaron:南極地下への入り口かポータルはありませんか。
 
COBRA:ポータルが沢山あります。南極に限らず、ポータルはそこら中に沢山あります。
 
■ 2004年のスマトラ大地震
 
Lynn:2004年にスマトラ島沖地震で起きた大津波はカバールが引き起こしたものですか。
 
COBRA:いいえ。その津波は銀河からやってきた電磁パルスによって引き起こされました。あの大地震の二日前までに、地殻プレートは非常に強烈なガンマ線バースト、電磁パルスと重力波に起こされて、それが大地震や大津波を引き起こしました。
 
■ ニュージーランド
 
Aaron:ニュージーランドの原住民であるマオリ族はどこから来たのですか。
 
COBRA:彼らはシリウス星系からやってきました。一部はさらに銀河の中心に近いところから来ました。
 
Aaron:アトランティスから来たマオリ族はいましたか。
 
COBRA:もちろん。アトランティスの植民地だけでなく、さらに前のレムリア時代の植民地で暮らしていた人たちの子孫もいました。
 
■ 世界の政治リーダー
 
Lynn:アメリカでは、日常的に報じられた「偽ニュース」のせいで、特にアメリカ以外の世界中で起きていることについて、どれが本当かを見極めるのは非常に難しくなっています。世界中のリーダーで、プレアデス人やその他の地球外グループが「ほぼ光の味方」と考える人はいますか。
 
COBRA:一人だけ、プーチン大統領は「ほぼ光の味方」です。
 
Lynn:それ以外は?
 
COBRA:光とつながっているリーダーは他にもいますが、そのレベルのものはいません。
 
■ トランプ / アメリカ関連
 
Aaron:プレアデス人はドナルド・トランプをどう見ていますか。
 
COBRA:彼は大抵自分のためにしか動かない人で、簡単に操られて、当然イエズス会の計画に傾くように舵を切らされる可能性はもちろんあります。と同時に、当然光側のポジティブな派閥から影響を受ける可能性もあります。
 
Aaron:プレアデス人は彼を光の勢力と見ていますか?それとも闇の勢力?
 
COBRA:すでに答えましたよ。
 
Lynn:いつもの調子で、トランプはノースダコタとサウスダコタのインディアン土地を通るパイプライン計画を承認したばかりですが、ルートが変更されたとも聞いていますが、それは未確認です。この承認も彼の自己奉仕を表しているのでしょうか。
 
COBRA:ええ、ある程度は。彼は基本的に、アメリカ市民のためにより多くの職を確保したいという意図です。彼はアメリカの石油産業を強化したいです。彼の政策を知っているでしょ?それが彼の行動の理由です。
 
Lynn:ワシントンDCとニューヨークにあった爆弾が解除されたという報告がありますが、カバールは支配を続けるために、他の国でも同様に爆弾を仕組もうと企んでいるのでしょうか。
 
COBRA:これらの爆弾は大した問題ではありません。
 
Aaron:カリフォルニアのシャスタ山ですが、2006年頃から変わったような気がします。以前は不思議な感じがあったのですが、今はその不思議な感じがありません。2006年頃に何が起きたのですか。
 
COBRA:シャスタ山に何が起きたかというと、キメラ・グループとアルコンはそこのエネルギ・グリッドを汚染しようとしました。その試みはシャスタ山の町の中ではかなりの成功を収めましたが、山の高いところではそうでもなかったです。
 
■ 女神エネルギー
 
Lynn:大統領就任式の翌日には世界規模の女性行進がありました。怒っている人が多く関わっているため、行進の多くはネガティブなものでした。行進による好影響は何かありましたか。
 
COBRA:たいしてありませんね。
 
Lynn:何かの女神エネルギが呼び込まれましたから。
 
COBRA:たいしてありません。
 
Lynn:女神エネルギに関して言えば、ファーストレディーとして、メラニア・トランプが何かポジティブなものを作り出す感じはありますか。
 
COBRA:彼女の自由意志の行動にもよりますが、現段階では、彼女が立派な正義の味方になるとは思えません。
 
Aaron:2016年12月に二人のアメリカ映画スターがこの世を去りました。女優のキャリー・フィッシャー、そして翌日に彼女の母親、デビー・レイノルズです。彼女たちの死をもたらしたものには何か意図がありますか。どんな意図ですか。
 
COBRA:ええ、カバールは彼女たちの人生に干渉しました。
 
■ 瞑想について
 
Lynn:お金をかけて銅製のピラミッド構造を作った人たちがいますが、効果はありますか。惑星解放に役立ちますか。
 
COBRA:ピラミッドは神聖幾何学の形状で、ハイヤーセルフとつながりやすくしてくれます。銅は霊的な光を伝える貴金属の一つなので、良い効果は期待できます。
 
Aaron:凝り固まった信念体系にしがみついている人に対して、真実に基づく開示内容を見せて心を開かせるには、どうしたらいいですか。
 
COBRA:心を開いていない人の信念体系を変えることは無理です。あなたが助けられるのは、心をすでに開いていて問いかけている人、より深い真実を追い求めている人だけです。
 
■ 光と闇
 
Lynn:2017年5月に開かれるアガルタ世界シンポジウムは光の勢力が主導したものですか?
 
COBRA:それはアガルタ・ネットワークを理解している個人の発案によるものですが、もちろん光の勢力はこれを後押ししています。地表の人々にアガルタ・ネットワークへの関心を深められるからです。公式的な関係ではありません。アガルタと地表との公式的なコンタクトではありません。
 
Lynn:主催者は明らかにタマリンダ・マッセンです。彼女は本物の大使ですか。
 
COBRA:さっき答えました。大使だと思ったらこんな質問をしなかったでしょう。でも、地表の人々にアガルタ・ネットワークの存在を知らせることで、彼女はとてもいい貢献ができます。
 
Lynn:このイベントはアガルタのファースト・コンタクトのプロトコルにとって重要な意義を持ちますか。
 
COBRA:役には立ちます。地表の人々を多少でも目覚めさせる出来事や行動なら、どれもコンタクト・プロトコルの一部になります。
 
Aaron:ライトワーカーが磁石をポケットの中に入れておけば、キメラ・グループからの粒子兵器攻撃を跳ね返すのに役立つとケリーキャシディは言っています。確かに磁石は攻撃の威力を削いでいるようです。ポケットに磁石をいれる効果について教えて下さい。
 
COBRA:磁界はネガティブなプラズマを跳ね返すので、本当です。
 
Aaron:そういう攻撃から身を守る方法を簡単に紹介して頂けませんか。
 
COBRA:特定の周波数の光、瞑想、レーザー技術があります。実際にプラズマに有効な技術は様々なウェブサイトで販売されています。瞑想の技法もいろいろあります。私のブログにもいくつかプロテクションの技法が載っています。対策はいくつかありますよ。
 
■ ダークマター
 
Lynn:オーストラリアのある小さな町にある金鉱はいま、「ダークマター」の研究に利用されています。これは事実ですか。何か知っていますか。
 
COBRA:最初にはっきりさせておきましょう。ダークマターはネガティブな意味でのダークではありません。単純に可視スペクトルでは検出できないだけです。電磁波検出装置でも検出できません。私はむしろそれをクリアマターと呼ぶべきだと思います。なぜなら、私たちの通常の検出方法から見れば、透明だからです。物理学者が実験などでその正体を調べるとき、その振る舞いや存在の有無を確かめるうえで、そのような命名になったにすぎません。それ自体は全くネガティブではありません。
 
Aaron:質問者がいうには、彼の理解ではホルスは善であり、彼の象徴が闇の勢力に乗っ取られたにすぎないそうです。彼の質問は、「もしホルスの目に助けを求めたら、私たちの求めは闇に操作される可能性はありますか?」
 
COBRA:あなたの理解次第です。もし、ホルスの目が実はポータルであることを正確に理解できていて、それをポジティブな目的に使えば、上手くいくでしょう。ポジティブなつながりを確立できるでしょう。
 
Aaron:彼は、(光を招くつもりで)実は闇を招いていて、または闇に影響されているのではないか、そういう保証がほしいのです。
 
COBRA:それは大丈夫です。
 
Lynn:マリーナ・アブラモヴィッチという人に関する質問です。この人のことを知っていますか。
 
COBRA:ええ、知っています。
 
Lynn:彼女は闇の勢力の人間ですか。
 
COBRA:普段は違いますが、彼女のパフォーマンスは特定のオカルト的な理由によって、闇の勢力に操られています。
 
Lynn:彼女がなぜ Space in Between (狭間の空間) という映画を作ったのでしょうか。その映画で、彼女はブラジルで神聖な場所や儀式を探し求めました。なぜブラジルでしょうか。
 
COBRA:彼女を利用しようとする強力なオカルト勢力があります。ポジティブなものもいますが、ネガティブなものもいます。彼らは主に彼女をネガティブなエネルギ・グリッドに利用しようとしますが、彼女本人は闇の勢力の人間ではありません。彼女は真実や答えを探し求めている一人の人間にすぎませんが、その探求が操られているのです。
 
Aaron:闇の勢力は差し迫った破綻に促されて、より残酷な謀略を計画に織り込みましたか。
 
COBRA:ある意味ではそうです。でも闇の勢力の中には、破綻が差し迫っていることに気付いていないものもいます。だから、私たちはまだそのような全面的な脅威に直面していません。
 
■ スフィアビーイング同盟
 
Lynn:スフィアビーイング同盟は本当に存在していますか。
 
COBRA:それは特定の人が同盟の一形態を呼ぶのに使われた用語です。それはセントラル種族のことですが、それ以上には踏み込みません。私はこの同盟を全く同じようにとらえていません。私はこの同盟をより大規模な銀河連合の一部としてとらえています。この惑星を解放しようとする光の銀河勢力とでもいいましょうか。一部の情報で説明されていますが、私はそれと全く同じようにとらえていません。
 
Aaron:闇の勢力に狙われている場合、どのように対抗すべきでしょうか。より効果的に抵抗するためには、彼らの攻撃の種類を見分けたいのですが、どうすれば見分けられますか。
 
COBRA:少し前に、スカラー波に対する様々なプロテクションを話した時、その質問に答えました。そういう攻撃をかわすのに、それらのプロテクション方法が有効です。
 
Lynn:ケープタウン(南アフリカ)からの質問です。「私は空中に奇妙で疑わしい出来事や物体を頻繁に目撃します。これらの非常に奇妙な出来事や物体をみて、それらはETまたはSSP(秘密宇宙プログラム)関連だと思うようになりました。私が空中で見ているものや、南アフリカでそれが目撃されることについて、説明して頂けますか。
 
COBRA:実際に何を見ているのか、画像または詳細な描写を見ないとなんとも言えません。
 
Aaron:イベント前にロスチャイルドが降伏する可能性について書かれたあなたのブログの記事を読んで、ロスチャイルド家の逃亡を急かせるためには、私たちに出来ることはありますか。
 
COBRA:可能性はありますが、難しいと思います。昨年の夏に交渉が行われましたが、失敗に終わりました。なので、この派閥がイベント前に降伏する可能性はほとんどないと思います。次の質問で最後にして下さい。
 
Lynn:エリア51の目的は見直されたようですが、具体的にどんな目的に変わりましたか。いまそこの活動を主導しているのはどちら側ですか。
 
COBRA:エリア51にはまだ稼働している部分がありますが、ETのリバースエンジニアリングに関わった微妙な部分の大半はすでにユタにある別の基地に移されました。
 
Lynn:ありがとうございました。とても充実したインタビューでした。おいで頂いて感謝します。来月も楽しみにしています。
 
COBRA:ご傾聴頂き、ありがとうございました。
 
Lynn:ありがとうございました。
 
Aaron:ありがとうございました。
 
原文: PFC Cobra February 2017 Interview

翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

∞ 抽出しています。
 
「・・・プラズマ界は、物質界とエーテル界の間にあります。プラズマを物質の観点から見ると、電離された気体なので、特定の条件下であればプラズマを見ることが出来ます」
 
訳者によると、ろうそくの炎も物質的な観点から見た一種のプラズマであるということなのですが、こちらによると、「燃えている微粒子」という見方もあるようです。
 
因みにプラズマとは、プラスの原子核とマイナスの電子がバラバラになった状態を言います。自由に動きまわる荷電粒子の集まりで、全体としてプラスとマイナスが同数あり中性です。「第4の物質」とも呼ばれています。
 
「ETさん達の意識状態がそのまま健康の維持になります。その意識状態は非常に強力なエネルギ・フィールドを作り出して、あらゆるネガティブなものを寄せ付けません。それが肉体に対するバクテリアやウィルスの侵入を防いでいるのです」
 
 ETさん達はその意識状態がエネルギーバリアを作り出すことで、健康を維持しているようですね。
 
(^_^;) 「ワテ ケンコウヤ」 ト ジブン ニ アンジ シトクカ!
 
「・・・SNSの裏にあるエネルギ構成は、ベールの別形態と源は同じです。だから、WhatsApp も FaceBook も、その他の似たインターネット技術も、ある意味ではベールとつながっており、あなた自身をそれらから切り離せば、当然解放感を覚えるでしょう」
 
やはり、SNS、 WhatsApp、FaceBookには闇さん達の謀略があるのですね。これらに参加しないのは正解だったようです。

(^_^)
 
「ビル・ゲイツ : ネガティブ (彼は光の側ではありません)
ネルソン・マンデラ : ポジティブ
ウラジミール・プーチン : ポジティブ
ジュリアン・アサンジ : ポジティブ」
 
ビル・ゲイツはカバールと非常に強い結びつきを持っているという噂は「真」だったようです。(-_-)
 
「なぜ思春期の移行がこんなに大変なのでしょうか。・・・なぜなら、その年頃になると、一人の人間として独り立ちするとともに、今のシステムに適応しなければいけないからです。この二つの両立によるストレスは非常に大きいのです」
 
「思春期」が、”一人の人間として独り立ちするとともに、今のシステムに適応する期間”とは驚きですね。(-_-;)
 
「・・・彼はただの人間で、重要なのは彼の背後にいるものです。彼の後ろには光の存在もいれば、闇の存在もいます。どちらも彼に影響を与えようとしていますが、彼はどちらからも大きく影響されやすい人間です。私たちが見ている大統領像は、光と闇の戦いを映したものに過ぎません」
 
トランプ大統領が「変化」のキーパーソンかと早合点しましたが、それは間違いだったようです。
 
<(_ _)> ジツ ハ ゼン ト アク ドチラ ニ モ コロブ ヒト ヤッタンヨ。
 
従って、今後の展開から彼がキーマンとなるかならないかは、彼の自由意思によります。
 
「・・・私たちは今まさに夜明け前の最も暗い時間帯にいるのです。この時期に非常に重要なのは、光との内なるつながりを保ちつつ、ポジティブな未来像に意識を集中し、闇の中でも光を保持し続けることです。また、この移行を乗り越えるため、他の仲間とつながって、組織を作って支え合うこともお薦めします」
 
我々は今、夜明け前の最も暗い時間帯にいるので、次に起きるのは夜明けの始まりです。それまで内なる導きに従いつつ、ポジティブな未来像に意識を集中し、闇の中でも光を保持し続けるようにしましょう。
 
「・・・リセットと基金の放出はイベントの瞬間に起きますが、それより前には起きないということです。今の自分の人生を生きて下さい」
 
このイベントとは「圧縮突破」のことです。すべてはこれが起きてから始まるということを知っておいてください。
 
「・・・福島の原発施設にごく近い場所を除けば、放射能のレベルは非常に低く、ずっとそのレベルを維持しています。原発から 15〜25km の区域の放射能はまだ基準値以上ですが、それより離れる場所は問題ないです。・・・光の銀河連合が放射能の浄化に協力している」
 
日本の放射能汚染は光の銀河連合による除染作業によって、低レベルに抑えられているようです。もし、これが「真」だとすると日本全域の放射能汚染は徐々に浄化されつつあるということになりますね。
 
「・・・南極大陸はアトランティスではありません。アトランティスはその名の通り、大西洋(Atlantic Ocean)にあった文明でした。大西洋にはかつて島がありました。アトランティスには植民地がいくつかありましたが、南極にできた文明は遥かに古く、ETによるものでした。南極にはまず、そこに住んでいたセントラル種族の基地がありました。・・・」
 
と言う事を知っておいて下さいね。(^_^;)








 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 10:26 | comments(0) | - | - |
PFC−JAPAN (02/02) トルコ(PFC Turkey)によるコブラ・インタビュー
∞ PFC Turkey(トルコ)によるコブラへのインタビューです。

 



PFC−JAPAN
2017年2月2日
 
トルコによるコブラ・インタビュー

 
■ トルコ関連
 
Q1: 覚えているかも知れませんが、1999年8月17日には大きな地震が起きました。震源地はトルコのギョルジュクでした。そこにはトルコ最大の海軍基地がありました。私もそこに住んでいて、知り合いに多くの犠牲者が出ましたが、私は生き残りました。
USGS(米国地質調査所)が直後に計測した震度は 8.3 でしたが、のちに 7.4 に下げました。揺れは大きく、40秒以上も続いて数千の死者を出しました。その後、H.A.A.R.P によるものだという説が出ました。福島のような高深度地下戦略核爆弾による可能性もあります。それについてどう思いますか。自然の地震でなければ、目的は何でしょうか。トルコ政府に断られた決議を強制させるための試練または脅迫でしょうか。
 
Cobra: あれは自然の地震でした。1999年8月11日に、ある宇宙ポータルが開きました。それに続いて、アストラル界にいた非転生状態の人間の大半は銀河連合の母船に避難させられました。そのような強烈な出来事が地球のエネルギ・グリッドと構造プレートに大きなストレスを与えて、その直接的な影響としてトルコの地震が起きました。実際の所、1999年には地球規模の大変動が起きるはずでしたが、光の勢力の介入がそれを防いでくれたのです。
 
Q2: 1992年に行われた NATO の演習中に、アメリカ海軍の航空母艦USSサラトガ(CV-60)が二発のシースパロー・ミサイルを発射して、トルコ海軍の駆逐艦・機雷敷設艦 TCG ムアヴェネト (DM 357)の艦橋を直撃して、戦闘指揮所を破壊しました。事件の原因に対する合理的な説明がありませんでした。マスメディアは事故と伝えていますが、本当の原因を知っていますか。
 
Cobra: 指揮系統の連絡ミスが原因でした。
 
Q3: オスマン帝国はカバールの計画の一部でしたか?その崩壊もカバールの計画でしたか?オスマン帝国の歴史を違う観点から見ることはできますか。
 
---------------------------------------------------------------------------------------------
(Cobra が回答として示した参考リンク)
 
訳注: 上記のリンクをざっと読んだところでは、オスマン帝国の崩壊は英国皇室による謀略であることが書かれています。但し、オスマン帝国そのものは大英帝国の脅威という表現になっているため、質問前半に対する直接的な回答は示されていないものの、おそらく違うと思われます。(初期のオスマン帝国は多種多様の文化や宗教に寛容で、支配下地域の自治も重んじると言われているため、本質的にはカバールとは正反対という面から見てもそう言えます)
---------------------------------------------------------------------------------------------
 
Q4: トルコでテロ事件が多発していますが、裏で仕掛けているのは誰ですか。
 
Cobra: イエズス会といくつかのCIA派閥です。
 
Q5: アメリカ指揮下の連合部隊がイスラム国やイスラム派テロリストを支援していて、それを示す証拠もあるとエルドアン大統領が主張したとたん、イスタンブールのレイナにあるナイトクラブであの襲撃事件が起きたことにはびっくりです。その事件はエルドアンへのメッセージでしたか。
 
Cobra: ええ。
 
Q6: インジルリク空軍基地の核兵器はルーマニアに移動されましたか。
 
Cobra: いいえ。
 
Q7: たくさんのアメリカ戦車がルーマニアに移動されたようですが、アメリカはロシアと戦争する準備が出来ているのですか。
 
Cobra: 一部の短気な輩はそのつもりですが、国家としてのアメリカはそのつもりはありません。
 
Q8: あなたは時々ヨーロッパなどの星の同胞団によるミステリースクールやフリーメーソンの支部について語っていますが、アナトリア(トルコ北部)のミステリースクールやフリーメイソン支部については語っていません。ここトルコでは、私たちはメヴラーナ・ジェラレッディン・ルーミ、 Shams of Tabriz や Yunus Emre の神秘思想とともに育ちました。アナトリアにも同じような組織がありますか。彼らは星の同胞団のメンバーでしたか。ルーミと Shams of Tabriz はツインフレームでしたか。
 
Cobra: 彼らはスーフィー神秘主義の一部でした。スーフィーは独自のミステリースクールを持っていて、アナトリアだけでなく、中東全域にあります。ルーミと Shams of Tabriz はツインソウルではありません。
 


 

Q9: トルコそれも特にアナトリアでは古代遺跡や、内側からしか開けられない円形の重々しい石造ゲートを持つ巨大地下都市がぎっしり詰まっています。最近、一万年前の構造物が発掘されて有名になったギョベクリ・テペ遺跡ですが、それによっていままで教えられてきた人類史が間違っていることが証明されました。ギョベクリ・テペ遺跡にはどんな目的がありますか。建てて利用したのは誰でしたか。
 
Cobra: ギョベクリ・テペを築いたのは、アトランティスの大洪水を生き残った文明でした。
 
Q10: ユルギュップとカッパドキアの地下にある洞窟と通路について、何か注目すべき情報はありますか。それらの地下都市はレプティリアンなどに使われていたのでしょうか。いまも何らかの目的で使われていますか。これらの地下トンネルは地球上の他のトンネルとつながっていますか。
 
Cobra: アナトリアのトンネルのつながっている先には、巨大な地下トンネル網があります。トンネル網にはいくつもの階層があり、善良な種族に利用されているものもあれば、レプティリアンに利用されたものもあります。深層部にあるトンネル網はアガルタネットワークとレジスタンスに利用されています。
 
Q11: 昨年、イスパルタやブルドゥルで、主に夜間ですが、地下から低周波音の響きが発せられたのが聞こえました。また、音響と同期するような光も目撃され、それが一週間続きました。それから、プレアデス人が地下基地を掃討しているという噂が流れました。アナトリアの地下には爬虫類、ドラコニアン、または秘密計画の基地がありますか。特にイスパルタやブルドゥル近辺に。
 
Cobra: イスパルタの近くには秘密の地下軍事基地がありましたが、片付けられました。
 
Q12: 2016年3月25日のあなたの近況報告では、「ドラゴンの情報源によると、トルコは惑星のブレークスルー直前の短期ながら強烈な軍事的激化の引き金になる可能性がある。万が一そうなった場合、それを弱めるための集団瞑想をこのブログで告知する」と言いました。その激化はもう起きましたか。それはクーデターのことでしたか。
 
Cobra: まだ起きていませんが、回避される可能性はあります。
 
Q13: トルコには重要な女神ヴォルテクスがありますか。アフロディーテ、アルテミス、地母神など、私たちの歴史における女神達の役割について聞かせて下さい。
 
Cobra: チャタル・ヒュユクとシャンルウルファは惑星にとって重要な女神ヴォルテクスです。新石器時代のアナトリアにあった平和的な文明がこの全域の女神エネルギの源泉でした。キュベレー(大地母神)は古代アナトリアの女神です。
 


(コブラが示した参考リンク)
 
Q14: トルコはヨーロッパとアジア、東西間の地政学的に重要な場所に位置しています。様々なスピリチュアル情報源も、トルコは霊的に重要な意味を持っていると述べています。これについてどう考えていますか。この宇宙的変化期におけるトルコの役割は何ですか。トルコは一度も民主的な社会秩序や統治を持ったことはありません。なぜ彼らはそんなトルコを抑圧するのでしょうか。
 
Cobra: トルコは重要な女神ヴォルテクスの上に立地しているので、それが抑圧を受ける理由です。新石器時代のトルコの歴史を勉強すれば、いろいろと面白いことが見つかりますよ。あと、トルコの霊的重要性のカギも隠されています。
 
Q15: トルコ共和国の初代大統領であるムスタファ・ケマル・アタテュルクはシリアン・ミッションのメンバーですか。彼はカバールに毒を飲まされたのでしょうか。
 
Cobra: 彼はシリウスのチームの一員ではありませんでした。
 
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訳注: シリアン・ミッションは、シリウスから派遣されたスターシードで構成されたといわれるミッションです。
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■ イベント関連の質問
 
Q16: イベント後の暫定政府への政権移行のために、すでにレジスタンスに選ばれた特定のトルコ人はいますか。
 
Cobra: その質問に答えるのは避けたほうがよさそうです。
 
Q17: 最近、「ザ・ガーディアンズ」というグループからのチャネリング・メッセージによると、銀河のパルスが起きる時、そのエネルギが余りにも強烈すぎて、それで死ぬ人もいるといっていますが、本当ですか。
 
Cobra: 違います。
 
Q18: イベントの前に死んだ場合、隔離から脱出して故郷の星に戻ることは可能ですか。これに関して、状況は変わりましたか。
 
Cobra: 可能ではありますが、非常に難しいです。十分高い振動周波数に到達しなければなりません。これに関して、状況は絶えず改善され続けています。
 
Q19: 大天使ウリエルとオーロラについて聞かせて下さい。彼らはいま地表に人間として転生していますか。イベント前、イベント時、イベント後の彼らの役割は何ですか。
 
Cobra: 彼らは転生していません。ウリエルは知恵をもたらします。オーロラは新時代のエネルギを定着させます。
 
■ 最近の展開
 
Q20: 数ヶ月前に、サウジアラビアの工事中で見つかった謎の箱について、複数の代替ニュースサイトが報道しました。その情報によると、107人の死者を出したクレーン倒壊事件や、2015年9月に717人の死者を出した将棋倒しのような尋常でない出来事はこの箱が原因だそうです。
 
その記事によると、サウジアラビアはプーチンに箱のことを連絡して、プーチンはロシア海軍を派遣して、それを南極に運びました。その箱の中にガブリエルのアークがあるという憶測もあります。これは事実ですか。事実なら、何か教えて頂けますか。
 
Cobra: 事実ではありません。
 
Q21: 銀河のセントラル・サン送りのためのテレポート・ポータルを乗っ取った人たちは捕まりましたか。そうでなければ、捕まるのでしょうか。泳がしておくと、他の惑星を支配される可能性はありますか。
 
Cobra: ええ、殆どは捕まっています。残りもまもなく捕らえられるでしょう。
 
Q22: 光の勢力による太陽系の隔離は一時的に突破されたのですか。太陽系への光の勢力の増援がやってきたのは、キメラが逃げる方法を見つけたからでしょうか。増援の役割は何ですか。彼らは圧縮突破の進行をどの程度加速できますか。
 
Cobra: 一つだけ言えるのは、この問題は解決済みです。
 

 
■ 一般質問
 
Q23: なぜ、中東とアフリカが世界中もっとも遅れている地域になっているのでしょうか。これらの地域には、常に宗教または独裁による権力で支配されていますが、なぜそこまで重要なのでしょうか。
 
Cobra: 最も遅れているのは中東ではなく、アフリカです。なぜなら、アフリカはレプティリアンの種族が地球で定着した場所であり、そこでのレプティリアン密度がもっとも高いからです。ドラコとは違って、レプティリアンは発展を嫌います。
 
Q24: メッカの大モスクにあるカアバのブラックストーンは他の惑星から持ってきたものですか。どこから?その緑色が黒になったのは、ネガティブなエネルギのせいですか。どんな働きがありますか。
 
Cobra: それは小惑星帯から来た隕石です。いまは様々なオカルト儀式の中心になっています。
 
Q25: 2003年、ブチェジ山の洞窟で見つかったものは何でしたか。ルーマニアのNATO加盟のきっかけになったこの発見にはどんな重要性がありますか。
 
Cobra: 高度なET技術とタイムカプセルです。
 
Q26: スーパー兵士を作り出して、養成する目的は何ですか。スーパー兵士はスターシードの中から選ばれたのでしょうか。
 
Cobra: 軍は強敵の存在に気付きました。それに対抗して強くなりたいからです。スーパー兵士の多くがスターシードから選ばれたのは、彼らが特殊能力を持っているからです。
 
Q27: なぜモントーク・プロジェクトが立ち上げられたのでしょうか。彼らはその技術でタイムトラベルを実現できましたか。タイムトラベルで何をやろうとしたのでしょうか。プロジェクトはいまも続いていますか。
 
Cobra: 彼らはタイム・トラベルを実現しようとしましたが、失敗に終わりました。
 
Q28: 今、アメリカではトランプによる新しい政府が出来て、一部の代替メディアがそれをイルミナティの敗北と捉えています。また、トランプが開示、再評価、経済改革などと、いいことをしているように伝えています。イルミナティが表舞台から消え、代わりにイエズス会が登場して、まるで新しい世界が生まれたように見せていますが、世界中で起きているこれらの出来事で、彼らは新しい世界秩序で私たちを騙そうとしていると考えていいですか。
 
Cobra: ええ。
 
Q29: イエズス会とフリーメイソンの違いは何ですか。どちらもイルミナティ/カバールの一部ですか。フリーメイソンに比べて、イエズス会のほうは地位が高いですか。
 
Cobra: フリーメイソンは18世紀にポジティブなグループとして作られましたが、19世紀になって、上層部がイエズス会に潜入されました。
 
Q30: 数週間前に、アガルタ人の公的開示についての討論会が5月にニューヨークで開かれるという発表がありました。それについて何か知っていますか。リンクはこちらにあります。
 
Cobra: それはアガルタ人についての一般知識を知っている地上の人間が開催したイベントに過ぎません。
 
Q31: 地球は平らではないとあなたは何度も言いました。2015年12月8日に、曲面が分かるように、StratoProbe 4 による上空24km からの撮影画像まで見せてくれました。それでも、地球が平らであると信じている人の数は相変わらず多いです。なぜ、この説を強く推進するキャンペーンがあるのでしょうか。あなたは個人的に遠くから地球を見たことがありますか。アガルタへの入り口を見たことはありますか。
 
Cobra: それは別の社会運動の信用性を落とすための偽情報キャンペーンです。私は個人的に地球の軌道上から地球を見たことがあります。もちろん平らではありません。極地での入り口は見ていませんでした。
 
Q32: コーリー・グッドの最新情報では、地上で暮らしている「追放されし者」のグループに言及しました。そんなグループは本当にいるのですか。彼らはネガティブな存在ですか。どんな計画を持っていますか。
 
Cobra: ええ、彼らの多くはかなりいらだっていて憤慨しています。ネガティブになる可能性はあるでしょう。
 
Q33: セイント・ムハンマドはアシュタルの生まれ変わりですか。
 
Cobra: 違います。
 
Q34: アンカラ連続体とは何ですか。説明して頂けませんか。
 
Cobra: それは闇の勢力に対するシェルダン・ニドルの呼び方です。
 
Q35: アヌンナキはレプティリアンと戦争しましたか。一部の砂漠は、ウィルコックが最近暴露したET間の核戦争による結果ですか。
 
Cobra: アヌナンキはゼカリア・シッチンがねつ造した偽用語であるため、その質問には答えられません。
 
Q36: レプティリアンはアヌンナキより前に地球に来たのですか。アヌンナキが最初に着陸したのはどこですか。中東ですか。アデン湾ですか。
 
Cobra: 答えは上と同じです。
 
Q37: ムハンマドの協定は何ですか。署名したのは誰で、どういう計画でしたか。
 
Cobra: それはコーリー・グッドが使った言葉で、光の勢力と闇の勢力の間で結ばれた非介入合意です。
 
Q38: 地球上で人々を治療したり、周波数を安定化するため、ヒーリングエネルギを注射して入れるような発明は可能ですか。私たちが使う注射と同じで、代わりにエネルギを入れるだけです。プラズマ・エーテル注射とか?
 
Cobra: 可能ですが、実用的ではありません。イベント後にもっといい技術が使えるようになります。
 
Q39: 火山の噴火、地震、極移動、津波などの自然災害が激化した場合、銀河連合の宇宙船がライトワーカーを地表から避難させる可能性はありますか。このような現実が起きる可能性は低いですか。私たちは巨大災害が起きるタイムラインから逃れましたか。スターシードが宇宙船に連れて行かれる時期についての情報が出回っていますが。
 
Cobra: その質問に答えるのは避けたほうがよさそうです。
 
Q40: テレビ、スマホ、ノートパソコン、デスクトップパソコンのようなものは電源が入っていないときは黒い鏡になっているため、それらを経由して闇の生命体がやってくると主張する人がいます。それはエリート達が私たちに行使した最大のオカルト秘密だというのです。本当ですか。
 
Cobra: ええ、プラズマ生命体は電源の入っていない画面をポータルに使うことが出来ます。でも、恐れるほど起きてはいません。
Q41: もし、様々な「生命体」が私たちの記憶や感情を電磁波で操作するのなら、これらの生命体と戦うための様々なプロテクションはどのようにして機能するのでしょうか。たとえば、「ピンクの卵」によるプロテクション技法は、ネガティブなエネルギをブロックするための膜を作りますが、これらの視覚化やオームの詠唱が実際に肉体の周りの電磁場を変えて、防壁を作ってくれるのでしょうか。
 
Cobra: ええ、それらのプロテクション技法は私たちの体の周りにあるプラズマ場の構造を変えてくれます。
 
Q42: 一卵性双生児または二卵性双生児の魂はどうなっていますか。一卵性双生児の間には強いつながりがあるようですが、二卵性双生児の間にも時々相手に対して特別な自覚があるようです。そこに過去世の強いつながりがあるのでしょうか。三つ子以上の場合は変わりますか。
 
Cobra: 多くの場合は、過去世の強いつながりがあります。
 
Q43: 「誰もあなたを助けられない。あなたはこの惑星でひとりぼっちだ。あなたにとってただ一人の救世主はあなた自身だ。」 この言葉は正しいですか。これだけ物理的に、霊的に意識操作が行われていて、自由意志が蹂躙されていると、真実を見つけて自分を助けるために覚醒するのは不可能に思えますが。
 
Cobra: その言い方は正しくないです。私たちが独立した個人として、光の勢力と協力し合えば、助けは実現します。
 
Q44: 「ありのままで愛し、ありのままで受け入れなさい。すべてはそのままで完全なので、すべての人間を許しなさい」という言葉は私たちに霊的な平安をもたらしてくれるのでしょうか。それとも、これは人々を催眠状態にするための、闇の勢力による意識操作の言葉でしょうか。
 
Cobra: ええ、それは受け入れがたい物事を変えようとする私たちの自発性を妨げるために、アルコンが行った意識操作です。
 
Q45: なぜチャネラーの大半はアメリカにいるのでしょうか。「神の声」技術による闇の勢力のメッセージを受け取ったからでしょうか。
 
Cobra: 1950年頃から1995年まで、アメリカはスピリチュアル覚醒を迎える大きな勢力でした。あの時代には本物のチャネラーがたくさんいましたが、のちにアルコングリッドによって乗っ取られました。
 
Q46: ハンガリーの仲間が聞きそびれた質問です。「本当の自分になるにはどうすればいい?」
 
Cobra: 常に自分自身に正直でいて下さい。
 
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Summer Sun からの注釈:
 
個人的に、そしてPrepare for Change トルコを代表して、時間をかけて私たちの質問に答えて下さったコブラに感謝します。あなたが二つ目の IS:IS ポータル活性化を行ったとき、私はある「夢」によって覚醒しましたが、その時は自分に何が起きていたのか、ネット上でその説明を探しても、大した情報は見つかりませんでした。
 
唯一納得できる説明を見つけた場所はコブラのポータルサイトでした。あなたのブログとインタビューが、私の忘れていた記憶を思い出す大きな手がかりになりました。これらのインタビューをやって頂いて、本当にありがとうございました。私たちにとって、これらのインタビューは格別な意味を持つのです。
 
以上の質問は Prepare for Change トルコが用意したものです。私たちのフェイスブックグループのメンバーから質問をたくさん寄せて頂きましたが、残念ながら、その多くは以前のインタビューですでに回答済みのものでした。質問が多すぎたため、多くは割愛せざるを得ませんでした。質問の採用されなかったメンバーの皆さんにはお詫びします。
 
もう一度言います。ありがとう、コブラ!
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By  PFC-JAPAN 1:10:00 2017/2/2
原文: Cobra Interview with Prepare For Change Turkey
 
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

 
∞ トルコ関係に集約しているインタビュー記事ですが、気になるところのみ箇条書きしてみました。(^_^)
 
・ トルコでテロ事件を裏で仕掛けているのはイエズス会といくつかのCIA派閥である。
 
・ アメリカはロシアと戦争するのかという質問にCobraは一部の短気な輩はそのつもりだが、国家としてのアメリカはそうではないということですから、トランプ政権は親ロシア?
 
・ 最近、一万年前の構造物が発掘されて有名になったギョベクリ・テペ遺跡を築いたのはアトランティスの大洪水を生き残った文明。
 
・ ユルギュップとカッパドキアの地下にある洞窟と通路に繋がる巨大な地下トンネル網は地底世界への入り口?
 
・ トルコは重要な女神ヴォルテクスの上に立地しているので、それが抑圧を受ける理由である。
 
・ 世界中もっとも遅れている地域である、アフリカはレプティリアンの種族が地球で定着した場所でありレプティリアン密度がもっとも高い。アフリカが発展しない理由がレプティリアンが発展を嫌うからである。
 
・ ブチェジ山の洞窟で見つかった高度なET技術とタイムカプセルについては「こちら」をご覧下さい。
 
ジュゲムでは↓
http://mm-world.jugem.jp/?eid=3985
 
・ アンカラ連続体とは闇の勢力に対するシェルダン・ナイドルの呼び方。
 
・ ムハンマドの協定とはコーリー・グッドが使った言葉で、光の勢力と闇の勢力の間で結ばれた非介入合意のこと。
 
・ プラズマ生命体は電源の入っていないテレビ、スマホ、パソコン類の画面を”黒い鏡”としてポータルに使うことが出来るが、でも、恐れるほど起きてはいない。
 
・ 「ピンクの卵」等によるプロテクション技法は、ネガティブなエネルギをブロックするための膜として、我々の体の周りにあるプラズマ場の構造を変えてくれる。
 
・ 我々が独立した個人として、光の勢力と協力し合えば、助けは実現する。
 
・ 「ありのままで愛し、ありのままで受け入れなさい。すべてはそのままで完全なので、すべての人間を許しなさい」は受け入れがたい物事を変えようとする我々の自発性を妨げるために、アルコンが行った意識操作である。∞ これは要注意です。
 
・ チャネラーの大半がアメリカ在住なのは1950年頃〜1995年まで、アメリカはスピリチュアル覚醒を迎える大きな勢力であり、本物のチャネラーがたくさんいたが、のちにアルコングリッドによって乗っ取られた。
 
・ 本当の自分になるには常に自分自身に正直でいること。∞ つまり、心の導きに従って生きることです。
 
(^_^)/





 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 10:36 | comments(0) | - | - |
PFC−JAPAN (01/30) イシスの秘儀
∞ イシスの秘儀が公開されました。各リンクにその詳細がありますが、すべて英文です。(^_^;)

 



 

PFC−JAPAN
2017年1月30日
 
イシスの秘儀


イシスの秘儀は、数十万年前にセントラル種族がアトランティスにもたらした本来の女神秘儀の名残です。
 
これらの秘儀は地上で何千年紀にも渡って、女神に献身的な聖なる寺院で中断すること無く行われてきました。聖なる女性的原型を表す女神は、ソースから直に生み出された純粋な存在です。その女神との生きたコンタクトは、社会の安定と調和の根幹でした。
 
闇の勢力が地球に干渉し始めた後、特に26000年前のアルコン侵略によって、ソースの女性的形態とのあの完璧なつながりは遮られました。
 
過去26000年間のサイクルにおいて、地表で女神の存在を維持する任務についたのは、シリウス星系からやってきたアスタラという存在でした。
 
彼女はエジプトでアセトと呼ばれ、ギリシアではイシスと呼ばれました。イシスはいま最もよく使われる呼び方です。
 
エジプトのミステリースクールは、アトランティスのミステリースクールの遺産を出来るだけ忠実に残そうとしました。エジプトと後のグレコ・ローマンのミステリースクールで教えられたイシスの秘儀には、次の学問が含まれています。
 
◆ 闇の存在を許さない、純粋な愛と光による聖なる創造界の存在と、意識の中でその世界にアクセスするための技法
 
◆ 魂の不滅と、そのような魂になるための生き方
 
◆ 死後にアルコンを避けて光の国にたどり着く手順
 
◆ 女神との一体化や、日常行動の中で女神の生きた化身になる手順
 
◆ 地下王国の秘儀
 
◆ 聖なる結婚(ヒエロス・ガモス)の秘儀
 
これらの秘儀は秘伝を受け継ぐ者のみに伝授されました。一方では、イシスは人格化され、災いから人々を守る守護神として崇められました。
 
2000年前の古代の世界では、イシス崇拝は地中海一帯でもっとも人気が高く、広く拡散された宗教でした。
 
その影響があまりにも大きく、ベールを消滅させかねないため、アルコンはある計画を考案し、キリスト教を乗っ取って人々を洗脳するための組織に変え、女神崇拝を抑圧し、ニカイア信条を施行しました。

 
 

イシスの秘儀を秘密にするしかありませんでした。
 
千年後、バラ十字会の錬金術師たちはその復活を試みましたが、実際に再興されたのは18世紀で、セント・ジャーメイン伯爵がカリオストロに秘儀を手ほどき、ヨーロッパ中に広めるように任務を与えました。
 
 



 

カリオストロはセント・ジャーメインの指示通りに、社会を内側から改革し、啓発するために、フランスで多数の上流階級の貴婦人にイシスの秘儀を教えました。次の画像にある手振り身振りを注目して頂ければ分かるように、この貴婦人達は手話で暗号メッセージを伝達していました。
 
当時のランバルの王女はカリオストロの手ほどきを受けたイシスの上級巫女で、セント・ジャーメインとも頻繁に接触していました。
 
モーツァルトはカリオストロの弟子で、イシスの秘儀を音楽で広めました。とりわけ有名なのは彼のオペラ「魔笛」です。
 


 

フランスの作家クリスチャン・ジャックは、モーツァルトとイシスの秘儀のつながりについて、シリーズを書きました。それが思いのほか、真実に極めて近い内容になっています。
 
いまこそ、イシスの秘儀を再び復活させる時です。

あなたにできることはいろいろあります。たとえば、次の音楽を聴くこと。
 
性的エネルギを育むこと。
 
過去の女神アートとつながること。
 
13の月の暦を通じて、時間の自然なリズムにつながること。
そして、イベントの準備を通じて銀河の女神につながることです。
 
Victory of the Light!
 
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group


∞ イシスの秘儀が公開されたということは、闇さん達の圧力が全くないと言うことでしょうね。そのせいか、ネット上では、今まで公にならなかった、「へー」と言うような秘密情報の開示も続いているようですし、おそらく、今後はそれらの指数的な増加が期待できるものと思われます。
 
しかし、現状では和訳する翻訳者数が限られているので、開示される情報のほとんどは翻訳されるまで待つしかないようです。でも、闇さん達の影響がなくなれば、マスメディアも世界の真実に目を向けて報道するでしょうから、組織的な機動力によって翻訳され、映像化迄が行われることになるだろうとは思いますが・・・、今は彼らのハートに期待しましょう。
 
(^_^)/





 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 18:26 | comments(0) | - | - |
PFC−JAPAN (01/30) コーリーの緊急治療室入りについての追加報告
∞  コーリーの状態についての続報です。
 



 
PFC−JAPAN
2017年1月30日
 
コーリーの緊急治療室入りについての追加報告
by David Wilcock

 
緊急支援を下さった皆さん、ありがとうございます。コーリーの状態は安定しています。彼は次の短いメッセージを送ってきました。
 
『あなたが祈りの要請を出してから、まもなくして状態がだいぶよくなりました。カーリーはテレパシーで連絡してきて、「落ち着くように」とアドバイスしてくれました。彼女は状態を見守っているので、私は大丈夫です。』
 
つまり、これは「普通」の出来事ではありません。収録の時、私たちが泊まっていたホテルに「たまたま」大きな航空宇宙会議が開かれていました。
 

 
これはコーリーがホテルのロビーを歩き回っていた時に、その会場をちょっとのぞき見したときに撮った動画です。これはSAS(スカンジナビア航空)の航空宇宙会議で、「超有名人」が何人かそこにいました。
 
入り口の看板前に二人で撮った写真もあります。それを上の動画のサムネイルに設定しました。
 
この話と関連してきたのは、私の親友です。彼は前日に、コーリーが身長8フィートの諜報員っぽい存在に心臓発作の兵器で襲われた夢を見ました。
 
夢の中で、深い闇に包まれた不吉な場所には近寄らないように、彼は最大級の警告を受けました。しかし、コーリーはその危険をうっかり忘れてしまい、自らそこに入ってしまったようです。
コーリーは緊急治療室入りの前日にその夢のことを聞かされていましたが、その時は具体的にどういうことかが分かりませんでした。
 
私たちの取り組みに大きなブレークスルーがあったことと、私が前日に葬儀に行っていたことも話しましたが、事件は葬儀の2時間後に起きました。
 
どうやら今回、私たちは最悪の事態を免れたようですが、皆さんの祈りと愛情をこもった思いはまだまだ早急に必要です。感謝致します。
 
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By  PFC-JAPAN 21:55:00 

 
∞ コーリー・グッド氏が最悪の事態を免れたようですから、一安心といったところですね。
 
ところで、”大きなブレークスルー”とは何があったのでしょう。想定内で考えると、例のプラズマ蛸の排除に関して大きな進展があった? 或いは、圧縮突破の可能性が見えてきた?等でしょうか?
 
いずれにしても、2017年は”光へのチェンジ”というキーワードの実現が待たれています。それを実現するのが、トランプ大統領なのかどうかについては現段階では分かりませんが、もしも、2017年にRV等の金融改革、新統治体、ディスクロージャー等、我々が願ってやまない、起きて欲しいことが起きたら、ガイアと我々はともにアセンションに向かいます。そうでなければ2025年の7月のアセンションの窓が閉じる迄に・・・、となりますね。
 
(^_^)/ 2017ネン ハ ヒカリヘ ノ チェンジ ノ トキヤデ! 






 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 10:26 | comments(0) | - | - |
PFC−JAPAN (01/18) 国際黄金時代グループのコブラ・インタビュー

∞ 色々な意味で興味深いインタビュー記事です。(^_^)/

 


PFC−JAPAN
2017年1月18日
 
国際黄金時代グループのコブラ・インタビュー


コブラさん、こんにちは。
 
グループを代表して聞き手を務めさせて頂けて光栄です。今回は黄金時代として初めてのインタビューですが、これからも定期的に行いたいと思います。
 
インタビューの前に、私たちのグループについて簡単に紹介します。私たちのグループは「国際黄金時代グループ」ですが、もちろん Prepare for Change の一つであり、世界中の中華系のための地球解放グループでもあります。
 
私たちは世界中の10ヶ国以上に3000人あまりの会員を抱えています。私たちは多くのプラットホームとリソースを持っており、世界中に発信して、無料のヒーリングも提供しています。私たちのウェブサイトは https://www.golden-ages.org/ にあります。
 
それでは、早速インタビューを始めましょう。
 
■ 最新状況について
 
Patrick:私たちが世界中でチンターマニストーンを埋め始めてから、七ヶ月間近く経ちました。築き上げられたチンターマニ・グリッドの強さは、イベントのフラッシュのエネルギを持ちこたえるまでになったでしょうか。
 
Cobra:チンターマニストーンのエネルギ・グリッドは日増しに強くなっていて、イベントのフラッシュを持ちこたえるほどの強さはもちろん備わっています。ただ、それよりも大事なのは、このグリッドがヤルダバオートの消滅に役立っていることです。それはチンターマニのグリッドをさらに強化する理由の一つでもあります。強ければ強いほど、プラズマ異常の完全解消を進めることになります。つまり、イベントの加速とイベントまでの情勢安定化のために、これは優先しなければいけない重要なプロジェクトの一つです。
 
Patrick:プラズマタコを消滅させるために、世界中にチンターマニストーンを埋めて、それに伴って降臨する天使の数をクリティカル・マス(臨界数)まで増やす必要がありますが、それに必要な埋設数はいくつですか。
 
Cobra:様々な理由から、具体的な数字には触れませんが、はっきり分かる場合があります。導かれていると感じる人は、自分の内なる導きに従って、石を埋め続ければいいでしょう。それが現状においてもっとも理想的な取り組み方です。
 
Patrick:昨年の十月に、初めての公開離脱文明としてプロジェクト・アスガーディアが立ち上がりました。離脱文明という表現にはまだ馴染みがない人も多いので、レジスタンス・ムーブメントは離脱文明をどう定義しているのですか。
 
Cobra:地表の暮らしから離脱した集団なら、目的に関わらず、どれも離脱文明です。要するに、地表の暮らしから分かれたら、離脱文明と言っていいでしょう。
 
Untwine:プラズマは決して死んでいる物質ではなく、意識を保っていると前に言いました。最近の報告では、太陽系の外側にはまだプラズマ異常が残っているとも言いました。このプラズマ異常の中に何かの存在がいるのですか。
 
Cobra:プラズマの中にはいつでも生命は存在します。こう表現しましょう。銀河全体は一つの生命体です。その生命体の腕の一本が初期異常によって、いまだにある程度の損傷を受けているのが現状です。特に銀河のこの一帯では、オリオンの腕と呼ばれる領域は非常に長期にわたって銀河戦争に蝕まれていて、いまもその修復が行われているのです。
 
Untwine:でも、それはプレローマ意識体の一部であり、ヤルダバオートのような分離意識ではないのですね?
 
Cobra:ヤルダバオートのようなものではないです。
 
Untwine:最近の報告では、カバールはトランプを利用して、東方同盟の間になんらかの闘争や分裂を作り出そうとしているとありました。トランプが操り人形として利用されていることを、プーチンは気付いていますか。
 
Cobra:プーチンはもちろんこの状況に気付いています。
 
Untwine:では、彼はなんとか善処しようとしているのですか。
 
Cobra:彼には良き相談役がいて、彼はやるべきことを知っています。
 
Untwine:赤道がアトランティス時代の位置から、今の位置に移動した原因は何ですか。
 
Cobra:75,000年前の銀河のパルスが原因です。
 
■ PFCの発展について
 
Patrick:一万人以上のライトワーカーを抱える法人組織を上手く動かすためには、私たちの指導者グループがイベント前にやるべきことは何ですか。
 
Cobra:法人組織になるのは Prepare for Change の目的ではありません。イベントのエネルギをちゃんと誘導して、人々に準備を促すことがPFCの目的です。従って、PFC内で形成された各グループが現時点にやるべきことは、グループ内の調和と意思統一をさらに次のレベルまで引き上げて、やれることを始めることです。もっとも優先すべきは情報の拡散です。その次は物理的に会って、瞑想を行い、エネルギワークをして、イベントの準備をすることです。
 
Patrick:私は新技術グループに入っていますが、イベント前では先進技術へのアクセスは非常に限られています。何をすべきでしょうか。
 
Cobra:現時点でも、すでに出回っている新技術があります。あなたもそのいくつかを知っているでしょ?ほかの技術が公開される前でも、これらの技術はかなり大きく役立ちますよ。
 
Patrick:私たちの WeChat グループには2万人以上の中国人が加入しました。私たちのフェイスブック・グループにも数千のフォロワーがいます。それでも、アセンション瞑想に参加してくれている人数は推計で4千人以下です。嘆願ともなると、必要な署名を集めるのにものすごい努力が必要です。そこでレジスタンス・ムーブメントに質問です。極めて敵意に満ちた全体主義社会の中で、彼らはどうやって革命という発想を広めて行動につなげたのでしょうか。
 
Cobra:人々は観客側に回りたがるものです。チャットに参加することは簡単でも、いざ生産的なことをやるとなるとハードルは高いです。しかし、イベントが起きた後であれば、楽しそうな展開を目の当たりにした人々はより積極的に行動に加わることが予想されます。それまでは、ともに活動してくれる人たちと一緒に瞑想やエネルギワークをして、出来るだけのことをしましょう。
 
Patrick:ニュー・ファイナンス・グループなら、イベントの前でも豊かさを実現できるとあなたは以前言いました。イベント前に、仲間たちに経済的余裕をもたらすには、何をすればいいですか。
 
Cobra:私はこれについて、台湾のカンファレンスで多くを語りました。カンファレンス・ノートをよく読んで下さい。グループの中でいかに暮らしの豊かさを実現するか、そのプロセスも広め方も説明しました。その質問に答えるのに何時間も費やしたのです。ノートをよく読んで理解して、グループ内に広めて下さい。
 
Patrick:私たちにも、聖なる女性的エネルギを導くための「薔薇の姉妹団」が出来ました。聖なる男性的エネルギを導くための、対をなす同胞団も作るべきですか。
 
Cobra:導かれていると思うのなら、作ってもいいですよ。
 
Jedi:私たちのグループである国際黄金時代グループは、台湾の Prepare for Change でもあります。私たちは昨年、一般向けに多くの物理的なセミナーを開催しました。「薔薇の姉妹団」が行ったセッションに対して、上々の反応を頂きました。「薔薇の姉妹団」の活動を増やすべきでしょうか。
 
Cobra:ええ、増やしてもいいですよ。
 
■ イベント後の課題
 
Patrick:最終ブレークスルーが近づく中、世界中のPFCがそれぞれの近くにある私的コンタクトゾーンを確保することがとても重要になっていると思います。私的コンタクトゾーンについて教えて下さい。
 
Cobra:基本的なことをいうと、30メートル四方の私有地を持っていて、イベント後にその場所への着陸許可をプレアデス人に与えてもいいと思う方であれば、その同意の下で、イベント後のある時点において、プレアデス人は人類とのファーストコンタクトを準備するためにその土地に降りてきます。
 
Patrick:土地の私有権を認めない国では、私有コンタクトゾーンはどのようにして確保すべきでしょうか。
 
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訳注:中国などの社会主義国では、土地は国家全体が所有するもので、私有は認められていません。土地の売買で実際にやり取りされているのは土地の使用権です。
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Cobra:それらの国では、他国と同様に決断して頂いて、土地を提供することが出来ます。というのは、イベントの後になれば、これらの土地制度はすべて再構築されるからです。現時点では土地の合法的な所有者ではなくても、それがイベント後に変わります。
 
Patrick:70億人分のヒーリングを行うのに、PFCのヒーラー数ではとても人手が足りません。光の勢力の集団ヒーリングはどのような仕組みでしょうか。
 
Cobra:いまは活動していませんが、イベント後になると多数のヒーラーがヒーリングに合流してきます。また、光の勢力の指導で効果的な新しいヒーリング技術も導入されるでしょう。それでも、ヒーリングの需要は非常に高いため、ヒーラー達の負担はかなりのものになるでしょう。
 
Patrick:それはどんなヒーリング技術ですか。
 
Cobra:先進でスピリチュアル的なヒーリング技術はいろいろあります。イベント後に導入される新しい先進技術で、物理的な病気も効果的に治療できるでしょう。
 
Patrick:私たちの新技術グループよりも、イベント後の社会に先進技術を導入するのに相応しいハイテク企業や政府機関がすでに多数あります。人類社会の転換過程で、この私たちの新技術グループは果たして必要不可欠な役割を担っているのでしょうか。
 
Cobra:ええ、もちろんです。Prepare for Change の中の新技術グループはイベント後に大きな役割を担っていますよ。
 
Patrick:彼らの役割の具体例をいくつか取り上げて頂けませんか。
 
Cobra:彼らはその先進技術の流通と開発に協力し、人々に送り届けるのに尽力することになります。
 
Jedi:イベント後、特にファーストコンタクトの後に、イエスやブッダなどのアセンデッドビーイングは地上にどのように姿を現すのでしょうか。
 
Cobra:彼らはイベントの時にまだ姿を現しません。ファーストコンタクト後、人々の意識レベルが十分に高まり、彼らを今のような崇拝する存在としてではなく、ありのままで受け入れられるようになってはじめて私たちの前に現れます。それまで、人々の受けたプログラミングを大幅に取り除かなくてはなりません。そうなってはじめて、人類は彼らのエネルギを直接に感じて、正しく理解できるようになります。イベント後、ファーストコンタクトまではしばらく時間がかかるので、まだ当分先でしょう。
 
Patrick:アマゾンの熱帯雨林の奥深くに住んでいる部族は文明的にまだ非常に原始的です。地上の人々の殆どがファーストコンタクトや続くアセンション計画に取りかかっている頃、彼らはどうなるのでしょうか。
 
Cobra:実のところ、彼らが受けたプログラミングの量が少ないため、彼らの方が受け入れやすいのです。彼らは代々伝わった伝承の中でイベントのことを知っているため、ETのコンタクトを受け入れるのは人々が思うほど難しくありません。
 
■ 惑星解放を加速させるための提案
 
Patrick:エネルギが時空を越えられると学びました。では、私たちの意識を1999年12月の惑星Xまで戻して、そのエネルギ・パターンを読み取って、惑星を解放させた周波数を今の地球に降ろせばよいのではないかと思うのですが、いかがでしょうか。
 
Cobra:導かれていると思ったのならやってもいいでしょう。でも、地球の状況は全く同じではありません。ある程度は役に立ちますが、それだけでは不十分です。1999年の惑星Xとここの状況は大分違いますからね。
 
Patrick:レベル2のセラピス・ベイ光線を習得した仲間がいます。このレイは人々・物と天使の結びつきを強化します。このレイをチンターマニのグリッドに送り込めば、グリッドを強化できますか。
 
Cobra:チンターマニ・グリッドが強化されることはありませんが、ベール構造へのヒーリングにはなります。なので、このヒーリングエネルギをチンターマニストーンに送り込んでも、他のどこかに送り込んでも、状況の改善には役立ちます。
 
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訳注: 「ベール構造へのヒーリング」を言葉通りに直訳しましたが、ベールは本来地球にあったグリッドを悪用して構築されたものなので、その「正常化」という意味でしょうか。光の勢力はベールの解消に努めているので、さすがに「ベールの修復」と訳すと語弊があるでしょう。
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Patrick:人々がイベントへの準備を最大限に怠るように、地表の集合意識はプログラムされているとあなたは言いました。この意識状態に対するプログラミングを取り除き、集団覚醒への即時転換するためには何をすべきでしょうか。
 
Cobra:特定の人のプログラミングを解除したり、覚醒させようとしたりするのはやめてください。あなたがやるべきことは情報を広めることです。知識を広めれば、光も広まっていきます。大事なのは、覚醒の準備ができた人に情報を送り届けることです。惑星上に実現された覚醒はすべてこのような基本手順によるものです。
 
惑星全体の覚醒状態は光の勢力にとって、もはや大したことではありません。なぜなら、ベールが取り除かれれば、その瞬間から人類はイベントへの準備が整ったと言えるからです。従って人類の意識は問題では無く、ベールとトップレット爆弾とプラズマ異常こそが問題です。これらがすべて取り除かれれば、イベントは起きます。
 
Patrick:つまり、私たちがいまやるべきことは準備に備えることですね。
 
Cobra:地表の人々にとって、最低限の条件は満たされたとだけ言っておきましょう。
 
Patrick:シリアのペンタグラム(五芒星)以外にも、欧州にあるナチスの捕虜収容所への瞑想もやったほうがいいですか。
 
Cobra:それは素晴らしい提案です。
 
Patrick:地表において戦略的な重要性を持ち、エネルギの修復をいますぐ、かつ持続的に必要とする場所があるとしたら、五箇所を取り上げてください。
 
Cobra:第一はもちろんシリアとイラク地方です。第二はコンゴ地方で、第三は現状ではメキシコと南米にあるいくつかの国です。第四は第二次世界大戦からできたヨーロッパのペンタグラムです。現時点では、この4箇所はもっとも優先すべき重要箇所だと思います。
 
Jedi:プラズマトップレット爆弾の除去を加速するためのツールとして、虹の渦とバイオレットの炎があります。地表の人にとってどちらのほうがいいですか。
 
Cobra:どちらもかなり効果的ですが、両者を組み合わせるといいですよ。
 
Jedi:日本のチームと中国のチームは毎晩同じ時間にアセンション瞑想を行っています。合計で500人のライトワーカーが瞑想に参加しています。この瞑想がかなり強力に感じます。ウィークリー瞑想に加えて、3つの連続したタイムゾーンに暮らしている人たちが毎日同じ時間にアセンション瞑想を行うことはお薦めですか。
 
Cobra:それほど導かれていると思っているのなら、ウィークリー瞑想に加えてやってもいいですよ。
 
■ 地球と歴史
 
Patrick:ドランヴァロ・メルキゼデク(Drunvalo Melchizedek)によると、火星人はルシファーの実験を受け入れた後、彼ら自身の女性的な側面を切って、ソースから分離しました。火星人はアルコンに騙されてインプラントを受け入れたのでしょうか。
 
Cobra:火星人について公開された情報の多くには同意できません。人々の想像以上に、火星の歴史は複雑です。火星には多くの種族がそれぞれ地上や地下に住んでいて、しかも大半は地下に住んでいるため、その質問に対する答えを簡潔にまとめるのは難しいです。
 
Patrick:アトランティス時代に、なぜ人類の総意が闇の勢力をこの惑星に招き入れたのでしょうか。
 
Cobra:様々な理由があります。第一に彼らはひどい結末が待っていることを知りませんでした。第二の理由は彼ら自身の人格構造上の不完全さにあります。それが異常を招き入れました。第三の理由は異常自体の存在にあります。この事態を避けるのは容易ではなかったのです。
 
Patrick:2012年まで遡ると、あなたは女神イシスが彼女の冠を取り戻したと言いました。それはどういう意味ですか。
 
Cobra:それは太陽系で、特にこの惑星の地表において、女神がその力を取り戻したことを表す象徴的な表現です。女神は長らくその象徴的な地位を抑圧されてきました。女神イシスがその冠を取り戻したということは、女神は存在感と力を取り戻し、真の女性的原理が地表でエネルギ的にも物理的にも自由に回り始めることを意味します。
 
Patrick:セント・ジャーメインはフランスでどうやって富を築いて維持してきたのですか。
 
Cobra:いくつかの要素があります。一つは、彼が具現化の法則を熟知していることです。彼はその知識を活かしてそれらの法則に従っていました。その具現化の法則を理解できる人は同じようにすれば富を手に入れられるはずです。さらに、彼は錬金術にも長けています。彼は錬金術の知識と具現化の法則を組み合わせて富を築き上げました。
 
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訳注: 錬金術といえば黄金を作り出すことを考えがちですが、実際は世界各地によっては多種多様で、いまでいうと「化学」という分野です。それによって薬品や化学物質などが作り出されます。分かりやすい例としてダイナマイトで巨万の富を築いたノーベルも、ある意味では錬金術の延長線上にあります。初期の火薬を作り出したのも錬金術でした。
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Patrick:彼は仕事も持たずに富を具現化したのですか。
 
Cobra:彼は仕事を持ちませんでした。彼は具現化のプロセスで自分の理解に従っていただけで富を手に入れることが出来ました。
 
Patrick:ダンケルクの戦いでは、5月24日にヒトラーがドイツ軍に侵攻の中断を命じました。これが戦争の大きな転換点の一つと考えられています。結果的に34万もの命が救われましたが、薔薇の姉妹団が介入したのでしょうか。それとも第二次世界大戦を長引かせるためにヒトラーを操っていた人形遣いが放った策略でしょうか。
 
Cobra:その戦いではいろんな駆け引きがありました。薔薇の姉妹団の影響もありましたが、裏では捕らわれたナチス高官を助ける代わりに降参を受け入れるといった交換条件も絡んでいました。非常に複雑な状況でしたが、薔薇の姉妹団も関わっていました。
 
Jedi:ナチスが空飛ぶ円盤を武装化したのに、なぜドイツは第二次世界大戦に負けたのでしょうか。
 
Cobra:第二次世界大戦は本質的にレプティリアンと銀河連合の代理戦争でした。ドイツ軍の武装戦力はレプティリアンとドラコの技術であり、銀河連合側はより優れた戦争技術を持っていました。ある時点になると、ナチスは敗戦を覚悟しました。そこで、彼らはペーパークリップ作戦を通じて、降参の代わりにアメリカやアルゼンチン・南極への無料チケットを手に入れました。今もその時と似たような状況になっていて、彼らはアルゼンチンや南極への退路をなんとか交渉で手に入れようとしています。
 
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訳注: 参考に、似たような質問に対するコーリーの回答を書いておきます。それによると、円盤への攻撃兵器の搭載は戦時中に間に合わず、ナチスが南極に逃げた後にやっと出来たという説明でした。関連記事: 秘密宇宙プログラムと星間戦争内で ctrl+F で「反動」を検索すると該当部分が出てきます。
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■ 宇宙の知識
 
Jedi:宇宙にもセントラル・サンがあって、すべての銀河がそれを周回しているのでしょうか。
 
Cobra:物理的に特定の地点を周回しているのではなく、どちらかというとエネルギ的なつながりです。エネルギ的なソースとでもいいましょうか。
 
Jedi:宇宙のセントラル・サンの存在する意味は?
 
Cobra:(宇宙の)ソースからのエネルギを、宇宙全体に送り届けるためです。
 
Jedi:宇宙のセントラル・サン回りの宇宙セントラル種族は、その他の(銀河の)セントラル種族と比べて、もっとも高い次元の進化に到達したのでしょうか。
 
Cobra:ある意味ではそうです。他の銀河よりも高い進化を遂げる傾向が見られると言ったほうが正しいです。必ずしもそうなるとは限りません。
 
Jedi:宇宙セントラル種族はいまどの次元に入っていますか。
 
Cobra:セントラル種族といっても、そこには進化途中の様々なレベルの人がいます。
 
Jedi:宇宙セントラル種族は同じ宇宙の中にいるほかのセントラル種族にとって指導者になるのでしょうか。
Cobra:ある意味ではそうです。
 
Jedi:宇宙セントラル種族は惑星解放を手伝っていますか。
 
Cobra:この質問に答え必要性はあまりないと思います。
 
Jedi:私たちのスターファミリーであるプレアデス人やシリウス人は不死身ですか。それとも、どんなに先進技術を持っていてもいずれは死ぬのでしょうか。
 
Cobra:シリウス人とプレアデス人の肉体には一定の寿命があります。でも、彼らは物質化などの技術で必要に応じて新しい肉体を手に入れられるので、それは全く問題になりません。彼らは私たちみたいに生まれ変わることはしないのです。
 
Jedi:プレアデスやシリウスに肉食性の動物はいますか。
 
Cobra:それらの星系にはいません。
 
Jedi:草食性の動物ばかりですか。
 
Cobra:ええ、そうです。
 
Jedi:初期異常は単なる極めて低い振動周波数を持つエネルギですか?それとも生命体ですか。
 
Cobra:説明するのは難しいですが、私たちが知っているような生命体ではありません。ただのエネルギでもありません。それはある種の法則で、何の目的意識も持たないフォースフィールド(力場)です。目的意識とは真逆の存在です。
 
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訳注: 幼児を放っておくと、何をしでかすか分からないような情景を思い浮かべます。エントロピー(乱雑さの尺度)という概念ともなんとなく通じるものがあります。光と闇の間を僅かに揺れながら行き来しているうちに、大きく闇側にぶれてしまっていわゆる「悪」を生み出しているのかも知れませんね。
 
なお、フォースフィールドという言葉が出てくると、難しく考えがちですが、生命の定義の一つには「他者との境界を持つ」(人間の肉体でいうと皮膚)というのがあります。フォースフィールドもある種の個体としての境界だと考えればいいと思います。
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Patrick:キメラ・グループとアルコンの関係を具体的に説明して頂けませんか。
 
Cobra:基本的にアルコンに指令を出しているのはキメラ・グループです。食物連鎖でいうと、キメラグループは闇側の頂点に立っています。
 
Patrick:高次元にはすべての瞬間が存在しているため、高次元の存在は空間と時間の概念を持たないのでしょうか。
 
Cobra:その質問の前提部分には賛成できませんね。後半の推論部分も間違っています。
 
Patrick:彼らはどのように空間と時間を捉えているのですか。
 
Cobra:私たちと同じように、彼らは空間と時間をある種の流れとして捉えています。但し、彼らの捉え方はやや多次元的です。
 
■ スピリチュアリティ(霊性)
 
Patrick:エソテリシズム(秘教)とオカルト(神秘学)の違いは何ですか。
 
Cobra:エソテリシズム(秘教)はエキソテリク(衆知されている知識)の反対です。それは内面に通じるもので、物質界と直接的なつながりを持たないすべてを表します。一方のオカルトとは、非物質的なエネルギに接したり、操ったりするための具体的な技法や手段を表します。オカルト自体にはポジティブもネガティブも無く、単にエネルギを扱ったり、操ったりするための手段にすぎません。エソテリシズム(秘教)はエネルギとの内面的なつながりを重んじていて、エネルギを外部から操ったり差し向けたりすることにはあまり関わりません。
 
Patrick:イエスは若い頃に仏教を勉強するためにチベットに行きましたか。12才から31才までの間にマリアと一緒にエジプトのミステリースクールでスピリチュアル訓練を受けましたか。
 
Cobra:彼がエジプトのミステリースクールで訓練を受けたのは間違いなく事実です。厳密にいうと、彼はチベットまでは行っていなかったが、ラダック地方とカシミール地方の間までは行きました。
 
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訳注: ラダックもカシミールもチベットと隣接するインドのジャンムー・カシミール州にある地名です。
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Patrick:彼の旅行の目的は何でしたか。
 
Cobra:彼は任務を続けていました。
 
Patrick:キリスト意識(Christ Consciousness)はどういう意味ですか。
 
Cobra:キリスト意識は無条件の愛を表す言葉です。
 
Patrick:犬や猫をペットにすることで、特定のスピリチュアル的な進化を獲得することは出来ますか。
 
Cobra:もちろんです。動物とつながることで心を開いて、他人との関わりにもより多くの愛情を注ぎ込むことができます。
 
Patrick:ダウジングの起源は何ですか。
 
Cobra:ダウジングはエネルギの流れを探知する手法の一つです。それはアトランティス時代にあったエネルギ探知法の非常に限定された断片知識です。
 
Patrick:西王母と玉皇大帝の故郷の惑星はどこにありますか。
 
Cobra:玉皇大帝はセントラル文明にしばらく滞在しました。北極七星の各星系にもしばらくいました。西王母に関しても似たような感じで、彼女は竜座の主な恒星であるトゥバンにも多くの時間を過ごし、そこで彼女自身の霊的成長を多く獲得しました。その後、彼女は地球にやってきて、中国文明の発展に尽力しました。
 
Jedi:セト資料(Seth Material)は信用できますか。セト神は誰ですか。
 
Cobra:すべてのチャネリング資料に共通して言えることですが、ある程度は信用できます。但し、チャネリング資料に接するときは、自分の内なる導きを使う必要があります。
 
Jedi:ダライ・ラマが自分の来世を予知できるというのは本当ですか。もしそうなら、過去世の記憶を忘れずに14回も生まれ変わることをどうやってやってのけたのでしょうか。
 
Cobra:生まれ変わりには決まり事があるため、予知可能な場合があります。ただし、記憶を全くいじられずに生まれてくるとは限りません。過去には多くの操作が行われてきました。そのため、彼の主張はある程度は正しいですが、完全にその通りではありません。
 
Jedi:老子のアセンデッドビーイングとしての任務は何ですか。
 
Cobra:彼の任務は中国の民衆に多くの知識をもたらすことでした。
 
Jedi:観音菩薩は彼(老子)のツインソウルですか。
 
Cobra:ツインソウルではありませんが、同じソウルファミリーのソウルメイトです。
 
Jedi:エジプト神話のアヌビスはアセンデッドビーイングですか。
 
Cobra:いまはそうです。
 
Jedi:どうしたら、彼とつながれますか。
 
Cobra:他の光の存在と同じです。いろんな手法ややり方があります。
 
Jedi:人間の魂に対する彼の役割は何ですか。
 
Cobra:彼は物質界から非物質界へ移行しようとする人々を助けています。
 
Jedi:仏教は輪廻転生の概念をかなり強調しています。死ぬ前に不道徳的な行いをすると、動物として生まれ変わるとも唱えています。この部分の教えはネガティブなマインド・プログラミングの一部でしょうか。
 
Cobra:仏教は英知とマインド・プログラミングを混ぜ合わせたようなものです。輪廻転生の部分は正しいですが、それが実際に起きているのです。但し、人間の世界にいた人が動物の世界まで退行することは絶対にありません。実際に何が起きるかというと、余りにもネガティブになった人間はセントラル・サンに連れていかれ、そこで再処理され、進化のサイクルを最初からやり直すことになります。当然その進化過程がある地点に到達すると、動物としての進化を体験することになります。
 
Jedi:仏性とは何ですか。
 
Cobra:悟りの境地です。
 
Jedi:肉体が死んでアストラル界で暮らしているとき、そのプラズマボディとエーテルボディーはどうなりますか。消えてなくなるのですか。
 
Cobra:死後、物質界を離れるとプラズマ・トンネルを通過します.無事プラズマ・トンネルを通り抜けると、プラズマ・ボディはそこで消滅します。今度はエーテル界に入ります。一定時間後、そのエーテルボディが消滅してアストラル界に入ります。
 
Jedi:チンターマニストーンには透明なものと不透明なものがあります。それぞれどんな働きを持っていますか。
 
Cobra:透明な石はより純度が高く、より高い(周波数の)エネルギを引きつけてくれます。不透明な石はそれらのエネルギを根付かせてくれるのに適します。
 
Jedi:イベント後、スターファミリーやアセンデッドビーイングとの交信を円滑に行うにはテレパシーが必要なので、テレパシー能力を開発したいのですが、どうしたらいいですか。
 
Cobra:イベント後、銀河のセントラル・サンから大量のエネルギが流れてきてサポートしてくれます。テレパシー能力の開発もかなり楽になるでしょう。光の勢力は開発するための助言や指示を授けてくれるでしょう。ただし、能力が勝手に身につくものではなく、それなりの時間と練習を注ぎ込む必要があります。それでも今よりはずっと簡単になるでしょう。
 
Jedi:アセンションでソースに戻った後も、個人の意識は残りますか。
 
Cobra:個人の意識は全体を包み込むように拡大されますよ。
 
Jedi:魂は破壊出来ますか?吸収されることはありますか。
 
Cobra:銀河のセントラル・サンに入れれば魂は破壊出来ます。でもそれは例外であり、通常魂は不滅です。また、特定の存在が魂のレベルを超越したときも魂が消滅することはありますが、それは非常に特殊で限られた状況です。
 
Jedi:闇の勢力は魂を操作したり破壊したりする技術を発明しましたか。
 
Cobra:いいえ、彼らにそのようなことは不可能です。彼らが実際に核爆発で魂に損傷を与えたことはありますが、それだけです。
 
■ ミステリー
 
Jedi:もしエーテル界のアルコンが私たちの親や家庭環境を選べるのなら、なぜすべてのスターシードを地球上最悪の家庭環境や国に放り込まずに、比較的に恵まれた家族や家庭環境に生まれたライトワーカーがいるのでしょうか。
 
Cobra:アルコンがすべての生まれ変わりとすべての状況を完全に制御することは出来ません。光の勢力にもそれなりの発言権があります。時に光の勢力の言い分が通って、比較的にいい生まれ変わりを与えられた人もいます。
 
Jedi:私たちのスターファミリーもウィークリーアセンション瞑想と女神のヴォルテクス瞑想に加わってくれていますか。
 
Cobra:ええ、もちろんです。彼らは彼らのレベルでやっています。
 
Jedi:もしそうなら、なぜいまだにクリティカル・マスに到達しないのでしょうか。
 
Cobra:人類の自由意志による協力が足りないからです。
 
Jedi:なぜ人々は時々未来を夢の中で見ることが出来るのでしょうか。
 
Cobra:起きることがすでに決まっている場合、人々はその出来事についての未来を見ることが可能です。そのまもなく起きることを、光の勢力または本人の魂が夢の中で知らせてくれるのです。
 
Jedi:恐ろしい叫び声が聞こえて、しかも怪物が穴から這い上がってきたのを目撃されたから、コラ半島超深度掘削坑が閉鎖されたと言われています。このミステリーについて何か知っていますか。
 
Cobra:その下にはレプティリアンが暮らしていて、過去に誘拐されて支配された人もいました。
 
Jedi:なぜ催眠状態になると、空中浮揚やほかの特殊能力を発揮できるのでしょうか。
 
Cobra:実証された例を見ないとなんとも言えませんね。そういう噂で、いざ緻密に調査してみたら間違いだと分かるものが多いです。
 
Jedi:三次元よりも低い一次元や二次元の世界はありますか。
 
Cobra:ありません。
 
Jedi:惑星上のレイ・ラインとライトグリッドの違いは何ですか。
 
Cobra:レイ・ラインは惑星のライトグリッドにある特定の線です。
 
Jedi:レイ・ラインは地中にあるのですか。それとも地上に?
 
Cobra:レイ・ラインは地表を流れるエネルギのラインであり、少し高さがあり、地中にも少しかかっています。
 
Patrick:セトのトンネルと、エジプト神話のセト神の関係は?
 
Cobra:セト神は闇の勢力にとって重要な存在の一人でした。そして、ネガティブな生命体がセトのトンネルを利用して、プラズマの中でワームホールを経由して旅するため、一部のオカルト信仰者がそれをセトのトンネルと命名しました。
 
Patrick:プレアデス・インタビューの中で出て来た光子放射エンジンの原理を説明して頂けませんか。
 
Cobra:それは基本的にエーテル界と物質界の間のエネルギ遷移と伝送の原理を利用しています。エーテル界と物質界から伝わったエネルギが使われているのです。それは物質だけの現象ではないため、主流科学の概念と矛盾するように見えます。
 
Patrick:つまり、エネルギがまずエーテル界にアップロードされてから物質界に戻されて具現化されるのですか。
 
Cobra:いいえ、物理的なプラズマとエーテルの間にエネルギの流れがあります。このエンジンはそのように構築されているのです。
 
Patrick:反重力の乗り物の仕組みを説明して頂けませんか。
 
Cobra:基本原理は同じです。先進技術の多くは、プラズマを介在して、物質界とエーテル界の間のエネルギ伝送に基づいています。プラズマはそのエネルギの流れを司る媒介になっているのです。
 
Patrick:蛇遣い座は本当に13番目の星座ですか。
 
Cobra:そういう解釈もできます。星座の分け方や定義はいろいろありますが、これはその一つに過ぎず、唯一の解釈ではありません。
 
Patrick:チンターマニストーンを身につけてから、スカラー波から受ける攻撃が増えたという人がいます。解決法はありますか。
 
Cobra:光のために任務をこなしている人なら、スカラー波から受ける攻撃が増える可能性は誰にもあります。私たちは戦争の真っ直中にいます。自分を守る努力をもっとしなさいという合図だと考えて下さい。
 
Patrick:ありがとうございました。インタビューの最後に、視聴者に伝えたいことはありますか。
 
Cobra:最近いくつかのよさげな進展がありました。それによって、私たちはますます最終ゴールに近づいています。ただ、皆さんにとって非常に大事なことがあります。物事をいつも通りの惰性で進めないで下さい。任務遂行時には、注意深く、よく目を見開いて、十分に警戒して下さい。特にこれからのあなたたちの行動の一つ一つがものを言うのです。
 
■ 終わりに
 
素晴らしいインタビューをコブラに感謝します。原稿起こしに協力してくれたアントワインさん、インタビューを実現してくれたパトリックとジェダイにも感謝します。
 
Victory of the Light
国際黄金時代グループ
By  PFC-JAPAN 0:09:00 No comments
2017年1月19日
原文:Cobra Interview by International Golden Age Group

http://prepareforchange.net/2017/01/19/cobra-interview-by-international-golden-age-group/
 
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

 
∞ 「国際黄金時代グループ」は中国の組織で、中国大陸や香港等、複数の事務所?が存在していて、PFCの一つで世界中の中華系のための地球解放グループと活動しているようです。
 
今回のコブラ・インタビューで、気になるところをピックアップしてみました。
 
「・・・最近の報告では、太陽系の外側にはまだプラズマ異常が残っているとも言いました。このプラズマ異常の中に何かの存在がいるのですか」

「プラズマの中にはいつでも生命は存在します。銀河全体は一つの生命体です。その生命体の腕の一本が初期異常によって、いまだにある程度の損傷を受けているのが現状です。特に銀河のこの一帯では、オリオンの腕と呼ばれる領域は非常に長期にわたって銀河戦争に蝕まれていて、いまもその修復が行われているのです」
 
今現在、ミルキーウェイ銀河で銀河規模の大戦が実際に起きているということは、この太陽系が闇さん達の最後の砦という光の銀河連合からのメッセージが誤っていると言うことになりますが、それはキメラ・グループ、アルコンとその配下のキメラやレプテリアンの地球支配に限ってと解釈すべきなのでしょうか?
 
(^_^;) ドウデモ イイケドナ。
 
”初期異常”の説明ついて
 
「・・・初期異常は単なる極めて低い振動周波数を持つエネルギですか?それとも生命体ですか」

「・・・私たちが知っているような生命体ではありません。ただのエネルギでもありません。それはある種の法則で、何の目的意識も持たないフォースフィールド(力場)です。目的意識とは真逆の存在です」
 
とコブラの説明にありますが、その詳細は不明です。
 
「・・・最近の報告では、カバールはトランプを利用して、東方同盟の間になんらかの闘争や分裂を作り出そうとしているとありました。トランプが操り人形として利用されていることを、プーチンは気付いていますか」
 
プーチンはこの状況に気付いていますが、彼にはプレアデス人の”良き相談役”が付いているので、彼は彼のやるべきことを知っているということですね。ですからトランプに対するプーチンの動きは注目かも知れません。
 
「・・・最終ブレークスルーが近づく中、世界中のPFCがそれぞれの近くにある私的コンタクトゾーンを確保することがとても重要になっていると思います。私的コンタクトゾーンについて教えて下さい」

「30メートル四方の私有地を持っていて、イベント後にその場所への着陸許可をプレアデス人に与えてもいいと思う方であれば、その同意の下で、イベント後のある時点において、プレアデス人は人類とのファーストコンタクトを準備するためにその土地に降りてきます」
 
と言う事ですから、30メートル四方の私有地としての広場をお持ちの方は、望めばプレアデス人の宇宙船着陸とファーストコンタクトが実現するでしょう。
 
(^_^)/
 
「・・・惑星全体の覚醒状態は光の勢力にとって、もはや大したことではありません。なぜなら、ベールが取り除かれれば、その瞬間から人類はイベントへの準備が整ったと言えるからです。従って人類の意識は問題では無く、ベールとトップレット爆弾とプラズマ異常こそが問題です。これらがすべて取り除かれれば、イベントは起きます」
 
ここは我々に取って重要です。ベールとトップレット爆弾とプラズマ異常が取り除かれることがイベント開始の条件です。とにかく、それが出来ればベールは即座に解除できますが、トップレット爆弾の撤去には初期プラズマ異常が絡むので、この初期異常についての知識の無いプレアデス艦隊が、その処理に手間取っている現状があります。
 
(-_-;) プレチャン ドウ スルンヤ ?
 
(-_-;)プレチャン  ヨリ コウジ ノ ソンザイ ニ タノム シカ アリマセン。
 
「・・・セント・ジャーメインはフランスでどうやって富を築いて維持してきたのですか」
 
セント・ジャーメインが富を気付き築き上げたのは、中国ファミリーに委託された莫大な資金ではなく、彼、自らの具現化の法則と錬金術の知識によってのものだったようです。しかし、これを世代を超えての事だったのか、それとも1世代で成し遂げたかは分かりませんね。
 
(^_^;) ジャーメイン ハ ナンカイ モ ウマレカワッテ イルンヨ。
 
「・・・ナチスが空飛ぶ円盤を武装化したのに、なぜドイツは第二次世界大戦に負けたのでしょうか」
 
↑の疑問は最もですが、隠された歴史ですから、
 
「・・・第二次世界大戦は本質的にレプティリアンと銀河連合の代理戦争でした。ドイツ軍の武装戦力はレプティリアンとドラコの技術であり、銀河連合側はより優れた戦争技術を持っていました・・・」
 
我々には、一部の人達を除いて、”レプティリアンと銀河連合の代理戦争”であったとは知るよしもありませんが、しかし戦争において先進技術による高度な兵器が使われたことがあったのでしょうか?
 
(-_-;) ウーム。
 
「・・・宇宙にもセントラル・サンがあって、すべての銀河がそれを周回しているのでしょうか」
 
今までならば、この宇宙の中心太陽という、言わば根源の太陽のようなものが存在していて、全ての銀河に根源のエネルギーを送っているというイメージがあったのですが、それは間違いのようですね。

物理的にセントラル・サンを周回しているのではなく、どちらかというとエネルギ−送るソースという繫がりであるということらしい。であれば、創造の意識というエネルギー的存在がこの宇宙の営みを続けていると言うことでしょうね。
 
「・・・シリウス人とプレアデス人の肉体には一定の寿命があります。でも、彼らは物質化などの技術で必要に応じて新しい肉体を手に入れられるので、それは全く問題になりません。彼らは私たちみたいに生まれ変わることはしないのです」
 
彼等の寿命はプレアデスのセムヤーゼがビリー・マイヤーとコンタクトしたときに、彼女の外見が30歳で年齢が300歳と伝えていたことを真実とすれば、地球年齢100歳で1000歳といことになりますから、結構な長寿です。でも、地底王国のアガルタでは1万歳という存在もいるようですが、、、。
 
「・・・彼らはどのように空間と時間を捉えているのですか」

「・・・私たちと同じように、彼らは空間と時間をある種の流れとして捉えています。但し、彼らの捉え方はやや多次元的です」
 
(-_-) フム フム ソウナノカ。
 
以上。








 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 17:26 | comments(2) | - | - |
PFC−China (01/11) 中国PFCの初コブラ・インタビュー
∞ 中国PFCによる初めてのコブラ・インタビューです。(^_^)

 



 

PFC−China
2017年1月11日
 
中国PFCの初コブラ・インタビュー


PFCC:中国PFC初のコブラ・インタビューに応じて頂いて光栄です。中国は人口14億の大国です。中国の民衆のスピリチュアル的な成長と覚醒の度合いは地球のアセンションにとって大きな意味を持っています。これからは、中国国民と光の勢力の架け橋になれるように頑張っていきたいと思います。今回はいくつかの現実的な質問を用意しました。どうぞよろしくお願い致します。PFCCへようこそ。
 
COBRA: ありがとう。
 
■ 現在の地球解放状況
 
PFCC:まず、あなたから直接答えて頂きたい質問があります。いま、「イベント」を妨げている最大の要因は何でしょうか。
 
COBRA: プラズマトップレット爆弾です。
 
PFCC:プラズマトップレット爆弾の解除の割合をパーセンテージでいうと、どのぐらいですか。
 
COBRA: パーセンテージでは言えませんが、大きな進展はありました。
 
PFCC:プラズマトップレット爆弾は地球解放にとって最後の障害で、その解除は極めて困難であることも分かっていますが、もし銀河連合が全力を尽くしてもプラズマトップレット爆弾を解除できない場合、さらに高い次元の存在がバックアップしてくれるのでしょうか。
 
COBRA: すでに非常に高い次元の存在が介入しています。
 
PFCC:集団瞑想はどのようにしてプラズマトップレット爆弾の解除に役立つのでしょうか。
 
COBRA: 集団瞑想は物質界をそれより上位のスピリチュアル次元界に連結します。それによって多次元ブリッジが作り出され、光の勢力のプラズマやトップレット爆弾への対処に役立つのです。
 
PFCC:銀河連合とアセンデッドマスターは高い次元から来ているのに、なぜ四次元以下の闇の勢力に手こずっているのでしょうか。
 
COBRA: 光の勢力はまだ初期異常を完全に理解できていないからです。また、彼らの大半は1996年のアルコン侵略前に次元上昇した存在であるため、1996年以降の地上に転生された状況に対する理解は不十分です。従って、あなたの視点から見た地上の様子をアセンデッドビーイングに説明してあげるといいですよ。
 
PFCC:最近になって、人体内にはまだインプラント(訳注:正しくはバイオチップ)が残っていることを光の勢力が突如発見したという報告がありましたね。光の勢力は、闇の勢力の地球に対する支配を過小評価したのでしょうか。もしそうなら、地球解放に向けて、さらに他の予想外の障害が起きたりして、新たな問題になりませんか。
 
COBRA: 確かに彼らは闇の勢力の地球支配を過小評価しました。 いま、彼らはイベント中に予想外のことが起きないように、最善を尽くして完璧な準備をしています。
 
PFCC:人類もソースから発生しているので、他の存在と同等の能力を持っているはずです。つまり、他の存在よりも、人間の方は人間の本質をよりよく分かっているはずです。銀河連合の戦略や解決方法は最善ではないため、イベントが遅れたと考える人たちがいます。彼らが自分の意見を銀河連合に進言することは可能でしょうか。進言するにはどうしたらいいですか。
 
COBRA: 心の中で訴えれば大丈夫ですよ。銀河連合はあなたの考えを読み取ることが出来ますから。
 
■ ニューエネルギー・テスラ
 
PFCC:続いてニューエネルギー関連の質問です。テスラは地上で死んだのでしょうか。それとも自分の死をでっち上げて内部地球文明に逃げ込んだのでしょうか。
 
COBRA: ええ、彼は地上で亡くなっています。
 
PFCC:テスラが行ったフリー・エネルギの研究の中で、タキオン技術に関連した部分がありますが、その普及と利用はかなり限定された範囲だけです。テスラの発明の中で、ほかに私たちが利用できるものはありませんか。あるとしたら、どうしたら手に入れますか。
 
COBRA: 残念ながら、テスラの発明の大半はカバールに隠蔽されています。
 
■ ケッシュ財団
 
PFCC:イランのケッシュ財団の創設者である、メへラン.タバコリ.ケッシュは光の勢力と関係ありますか。
 
COBRA: 答えを手に入れるには、自分の内なる導きに従って下さい。
 
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訳注:ケッシュ財団日本支部のウェブサイト
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PFCC:ケッシュと彼のフリー・エネルギ技術や反重力技術についてどう思いますか。
 
COBRA: 答えを手に入れるには、自分の内なる導きに従って下さい。
 
PFCC:ケッシュが押し進めているガンズは彼の主張通りの効果がありますか。ガンズは何でしょうか。
 
COBRA: 自分で体験してみれば分かるでしょう。
 
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訳注: ガンズについての日本語記事
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■ スピリチュアル関連
 
PFCC:スピリチュアルについての質問がいくつかあります。

ソースは完全で全知全能なのでしょうか。それともソースは退屈だから、あるいは自分はまだ完璧や全知全能の境地に達していないから、自己拡張のために初期異常と相互作用を起こして共同創造したのでしょうか。
 
COBRA: ソースが初期異常との相互作用を起こすのは、初期異常を修復するためです。自分が不完全だからという訳ではありません。
 
PFCC:もしソースが絶対的な存在なら、なぜ初期異常のような偶然の産物がその中に隠れて存在していられるのでしょうか。
 
COBRA: 初期異常はソースという絶対的な存在から隠れてみえないのではなく、他の相対的な存在からは見えないだけです。
 
PFCC:生まれ変わっていない魂はアストラル界で今何をしていますか。
 
COBRA: 彼らは自分の霊的成長に努めています。 中には、転生中の人のスピリチュアル・ガイドを務めている人もいます。また、プラズマ・スカラー・グリッドの解体で光の勢力に協力している人もいます。
 
PFCC:人間は死後、完全な意識を取り戻すのでしょうか。死後にすぐ過去の生まれ変わりを思い出すという人もいれば、自分の死すら気付かずに彷徨うという人もいます。真実はどちらですか?
 
COBRA: 死後の意識は確かに拡張されますが、いきなり悟りの境地に達するわけではありません。人格の変容が必要です。
 
PFCC:中国では覚醒する人が増え続けていますが、スピリチュアル・ワークショップの参加費用も世界一高いです。スピリチュアル・ワークショップは一大産業になっています。カバールが中国社会に潜入して、善意のスピリチュアル活動を商業化することで醜いものにして、スピリチュアル知識の普及と中国のスピリチュアル成長を意図的に妨害しているのでしょうか。
 
COBRA: そうではありません。なんでも商品化してしまうのは世界的な傾向の一つです。角度を変えてみれば、スピリチュアル指導者も生活がかかっているのです。ワークショップを仕事にするのは、彼らが生き残るための正当な手段の一つです。
 
PFCC:重慶市に住む九歳の子供が言うには、彼はブルーエイビアンズやアシュタル・コマンドや内部地球の人たちと交信するために瞑想を始めると幽体離脱していろんなところへいけるそうです。最近、アシュタルは彼に、「2017年4月から9月までの間に、トップレット爆弾の解除が完了し、イベントは即座に起きる。これ以上遅れることはない」と言ったそうです。2016年12月24日、この子供はレジスタンス・ムーブメントと交信し、彼らがコブラにカメラを持たせてRMの基地での撮影を許したと言いました。同様に、カーリーも顔を映さないことを前提に、コーリーに地下都市の撮影を許可したとも言いました。これらを世間に証拠として見せるためだというのです。
 
彼の交信は真実でしょうか。それともカバールの干渉でねじ曲げられたのでしょうか。これはカバールのトラップですか。
 
COBRA: レジスタンス・ムーブメントと私に関連した部分に限って言えば正しくありません。それ以外の主張についてはコメントできません。
 
■ チンターマニストーン
 
PFCC:チェンマイのアセンション・カンファレンスで、中国でのチンターマニストーン埋設が大きな成果を残したとあなたは言いました。もっといろんなところでたくさんのチンターマニストーンを埋めたいという人が多数います。もっとチンターマニストーンを埋めなければいけない重要な場所は中国またはアジアにありますか。
 
COBRA: ええ、まだ沢山あります。
 
PFCC:透明なチンターマニストーンを持つ人は、霊的成長をより重視するようになり、不透明なチンターマニストーンを持つ人はより現実的になるといいます。これはあなたが言ったのですか。それともこの話はねじ曲げられていますか。
 
COBRA: そんなことは言っていません。透明なチンターマニストーンはより多くの霊的成長をもたらしますが、不透明なチンターマニストーンはその霊的エネルギを根付かせてくれると言っただけです。
 
PFCC:こういうことをいっている人がいます。イベントが起きるためには、人類の集合意識と地球のエネルギがある臨界値まで達することが必要です。そのため、意識レベルやエネルギを高めるように一人一人に促すのはいい考えです。言い換えれば、人生を目一杯楽しく生きるのも、イベントの発生にとってはいいことです。
 
一方、開示内容を聞かされたことで、恐怖・憤り・恨みを触発され、逆に意識レベルとエネルギを下げてしまう人たちがいます。このジレンマにはどう対処すべきでしょうか。やはり開示情報をどんどん広めていくべきでしょうか。
 
COBRA: ええ、開示情報とポジティブなエネルギをなるべく広めて下さい。
 
PFCC:バシャールのメッセージとあなたの言葉には多くの共通点があります。バシャールのメッセージは信頼できますか。彼はアルコンの影響は受けていますか。
 
COBRA: 答えはあなたの内なる導きの中にあります。
 
■ 一なるものの法則
 
PFCC:コーリーの最新情報「私たちは最適の時空現実に向かっているのでしょうか?」の中で、「一なるものの法則」に書かれているラーはブルーエイビアンズであると明確に書いています。「一なるものの法則」のメッセージをどう思いますか。「一なるものの法則」はセントラル種族が私たちに伝えたメッセージでしたか。
 
COBRA: 「一なるものの法則」はある種のスピリチュアル的な概念に対して、人間の角度から解釈したメッセージです。それが真実と符合するかどうかは、これもあなたの内なる導きに聞いて下さい。
 
PFCC:「一なるものの法則」によると、地球上の魂の半分は火星から、四分の一はマルデクから、残りの四分の一は宇宙各地から来ており、うちスターシードは6500万人いるとあります。でも以前のあなたのメッセージによると、地球の魂はおもに地球自生で、スターシードの数は1000万ほどとあります。
 
地球の魂はどこから来たのですか。いまスターシードの人数はどのくらいですか。
 
COBRA: 1000万人弱です。
 
PFCC:「一なるものの法則」の中に使われる「密度」という表現は、あなたが言っている次元とは同じですか。どんな違いがありますか。「一なるものの法則」の説では、六次密度にもネガティブな生命体が存在していますが、あなたの説明では、邪悪な意図をもつ者が到達できるのは四次元までとなっています。この違いをどう説明しますか。
 
COBRA: 密度は次元と同じです。六次元にはネガティブな存在はいません。
 
PFCC:続いて全面開示について聞きたいと思います。ベンジャミン・フルフォードのメッセージに惑わされています。時に正しいと思える情報もあります。最近、彼は繰り返しプーチンを非難しており、白を黒にしようとしているみたいです。これは部分開示を進めようとする白龍会の皇族による策略でしょうか。
 
COBRA: 違います。
 
PFCC:ネット上では太陽が二つ映った写真が公開されていますが、それは何でしょうか。
 
COBRA: レンズの反射です。
 
PFCC:私自身も含めて、月が二つあるという夢を見た人が沢山いますが、なぜでしょうか?
 
COBRA: あなたたちがかつて衛星二つの惑星で暮らした記憶と関係あります。
 
PFCC:デービッドウィルコックとコーリー・グッドは守られているのですか。彼らはなぜそのように真実を公然と暴露できたのでしょうか。
 
COBRA: 彼らは非常に大きな保護を受けています。
 
■ 経済・政治について
 
PFCC:ほかの次元のことよりも、地上の情勢や経済に強い関心を持つ人がいます。ここからは地上の情勢についての質問です。
 
会社を作って、スピリチュアル・ヒーリングによる営利行為をするイベントサポートグループが現れています。これについてはどう思いますか。
 
COBRA: スピリチュアル的な活動で報酬を得ることは、別になんの問題もありません。
 
PFCC:最近のニュージーランド南部の大地震は自然現象ですか。それともカバールのHAARP使用による気象兵器の仕業ですか。
 
COBRA: それは銀河のセントラル・サンの活動がさらに活発になった結果です。
 
PFCC:コズミックディスクロージャー58、59で、コーリーは地殻の断層が海底で南から北に伸びている理由として、ガイアが地表の生命への危害を軽減するためだと言っています。いまニュージーランド、アルゼンチン、台湾、日本、サルヴァドールでは地震が相次いで起きており、コーリー説を裏付けているようです。これについてはどう思います。
 
COBRA: 私もそう思います。
 
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コズミックディスクロージャー58、59は中国では通し番号による管理のようです。通常ではシーズン番号とエピソード番号による指定です。該当する58,59はシーズン5あたりにあるはずですが、関連文章を見つけた方はご一報頂ければありがたいです。翻訳した本人はあまりよく覚えていなくて申し訳ないです。m(__)m
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PFCC:ユーロは導入当初から不安要素をはらんでいると経済学者は言っています。ギリシアはゴールドマンサックスがユーロ圏に仕掛けたトロイの木馬で、ユーロ危機を勃発させた最初の要因にもなりました。英国の国民投票でEU離脱が決まった後、イタリアでの憲法改正は国民投票に否決されました。ユーロ圏の現状と先をどう見ていますか。
 
COBRA: カバールは欧州の不安定化を図っていますが、光の勢力によって阻止され、彼らの思惑通りにはならないでしょう。
 
PFCC:地球規模で経済が下向く中、北朝鮮、ベネズエラ、ジンバブエなどの独裁国家では紙幣が大量に印刷され、多くの国は不気味な通貨競争に巻き込まれています。貴金属の購入をリスク回避手段として使えない場合、インフレへの防衛策としてどの通貨はもっともリスクが低いでしょうか。
 
COBRA: 通貨はインフレに対するリスク回避手段にはなりません。短期の価格変動や価格操作を無視すれば、金銀などの貴金属はインフレへの長期的なリスク回避手段になります。
 
■ 中国人と龍族とドラコ
 
PFCC:中国人はいつも自分たちを龍の子孫だと思っています。中国の龍継承者は竜座からではなく、より高次元の龍族から来ているという人もいます。中国の龍族は竜座の分系ですか。中国の龍族は西側の龍族とどう違いますか。
 
COBRA: 中国の龍族は竜座α星のトゥバンから来ており、竜座の中でもポジティブなドラコニアンとして最も優れた派閥です。彼らは中国文化を創った始祖の一つで、龍が中国文化の中で様々な表現に用いられた主な理由の一つでもあります。5000年前、トゥバンは地球の北極星でした。その時、竜座のトゥバン人は成都のエネルギ・ヴォルテクスから地球に降臨しました。
 
PFCC:中国人の魂は主にどこから来ましたか。主に女神斗母(トウム)の故郷である北斗七星から来たというのは本当ですか。彼らはいつドラコの支配下になったのでしょうか。中国人の遺伝子はドラコに改造されましたか。
 
COBRA: トゥバンのドラコニアンは遺伝子技術で彼らの遺伝子の一部を漢民族の遺伝子に組み込みました。大半の中国人の魂は地球由来です。中国でのET魂は北斗七星を含めて様々な星系からやってきています。
 
PFCC:中国の古代神話では、女神女媧(じょか)が人間を創造したと伝えています。女媧はレプティリアンでしょうか。この神話の真実は?中国人はレプティリアンによって創られたのでしょうか、それともレプティリアンの子孫?
 
COBRA : 女媧はトゥバンのドラコの一人です。彼女はレプティリアンと戦いました。中国の伝説では、女媧が黒い龍を始末して、冀州を救ったと伝えられています。
 
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訳注: 冀州は古代中国にあった九つの州の一つ。
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PFCC:銭学森という非常に有名な中国の科学者は1940年代にアメリカでペーパークリップ作戦の科学者たちと一緒に働いていました。1950年代に中国に戻った後、彼は中国の航空宇宙学に多大な貢献をして、中国のミサイルとロケットの父と呼ばれました。彼は晩年に気功と超能力の研究を進めました。彼は光の勢力の支援を受けたのでしょうか。80年代の西側世界のニューエイジムーブメントと、中国での気功ブームは何か関係がありますか。
 
COBRA: ええ、彼は光の勢力の支援を受けています。中国の気功ブームも、西側のニューエイジムーブメントも、1987年から1995年までに地球を取り囲む、人類覚醒を促すための同じ銀河ウェーブによるものです。
 
PFCC:数十年前に、中国軍は中国西部の砂漠地帯にあるロプノールで多くの核実験を行いました。そこには地球内部への入り口と多くのゾンビがいると言われています。そこには何かの秘密があるのでしょうか。
 
COBRA: たくさんの秘密がありますよ。たとえば、地下基地、秘密宇宙プログラム、アガルタへの入り口とか。
 
PFCC:人類の肉体を最初に設計したのはどのET種族ですか。その後何回の改良加えられましたか。地球には何度の文明がありましたか。私たちの今の文明は何度目ですか。
 
COBRA: 人類の創造と設計には多くの種族が関わりました。レムリアとアトランティス以降、今の文明は主な地球文明として三つ目になります。
 
PFCC:アナスタシアの本の中で、彼女は「人類が最も幸せな時代はどの時代ですか。何が一番の幸せをもたらしましたか。」と書きました。
 
COBRA: 質問内容を特定して下さい。
 
PFCC:去年、ダークマジックストーンはニューヨークのロングアイランドのキメラ地下基地にあると言いましたが、イベントのあと、この石はどうなりますか。
 
COBRA: この石はすでに取り除かれています。
 
PFCC:ニューヨークのロングアイランドにある地下基地と実験施設はいまどんな状況ですか。
 
COBRA: それは機密情報です。
 
PFCC:中国の成都にあるエネルギ・ヴォルテクスはいまどんな状態ですか。
 
COBRA: そのエネルギ・ヴォルテクスはいま急速に成長し、拡大しています。
 
PFCC:遺伝子組み換え食品による人間の免疫システムの破壊や、ガンなどの重大疾患の誘発を示す十分な証拠があるにもかかわらず、中国政府は13回目の五カ年計画の発表で、遺伝子組み換え産業の推進を掲げました。この遺伝子組み換え産業の推進政策はカバールと関係ありますか。
 
COBRA: あります。
 
PFCC:最後の質問です。
 
人類は地球解放の遅延にこれ以上耐えられないと考える人たちがいます。イベントと完全開示は必ず実現すると示される安心材料を彼らは求めています。2026年までに人類は本当にアセンションに到達できるのか、それを疑問視しています。イベントを確実に2017年内に起こすためには、私たちがなすべきことは何でしょうか。
 
COBRA: 誰もがその任務を100%遂行すれば、イベントは2017年に起きるでしょう。この発言以外に、イベントの予測時期について語ることはできません。
 
PFCC:終わりに、中国の人々に何か話したいことはありませんか。特に中国のライトワーカーやライトウォーリアに向けて、是非お願いします。
 
COBRA: 自分の生まれ持ってきた任務のために、出来ることは何でもやって頂きたいです。
 
PFCC:ありがとうございました。
 
COBRA: どういたしまして。光に勝利を!
 
By  PFC-JAPAN 2:05:00 No comments
原文(英語+中国語): PFC-China Cobra Interview Jan 11,2017
PFCC Cobra Interview - English Only Version
 
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group


∞ PFC−Chinaによる初のコブラ・インタービューです。新時代に向けて白龍会など中国ファミリーの動きが世界の注目を浴びているのに、今になって初めてのコブラ・インタービューとは少々意外でしたね。(^_^;)
 
それはともかく、今一番気になるのは”現在の地球解放状況”です。その中で、我々が今、もっとも嘱望する「イベント」の遅延の最大の原因が、現時点で光の銀河連合が解除出来ないプラズマ領域にあるプラズマトップレット爆弾です。
 
なぜ、光の銀河連合がプラズマトップレット爆弾を解除でないのかについて、コブラは光の勢力が初期異常を完全に理解できていないことがその大きな要因として、また光の勢力(アセンデッド・マスター達)がアルコンに侵略されている地球の状況を十分に把握していないことと、闇さん達の地球支配を過小評価したことにあるといっています。
 
初期異常については、この宇宙創世時に作られた歪みであり、それを完全修復するには光の銀河連合より、さらに高次の存在に委ねるしかないとして、光の勢力が地球の現実の理解不足と、闇勢力の過小評価をしたということは、我々に彼等に対する失望感を抱かせますね。
 
もし、我々が、今彼等の立場にあったなら、地球三次元世界で養ったノウハウを元にもっと早い段階で事を進行させると思いません?
 
(^_^;) ワテラ ニンゲン Ver.2 ナンヨ。
 
「中国の龍族は竜座α星のトゥバンから来ており、竜座の中でもポジティブなドラコニアンとして最も優れた派閥です。彼らは中国文化を創った始祖の一つで、龍が中国文化の中で様々な表現に用いられた主な理由の一つでもあります。5000年前、トゥバンは地球の北極星でした。その時、竜座のトゥバン人は成都のエネルギ・ヴォルテクスから地球に降臨しました」
 
中国の龍族の出自です。龍が中国文化の中で様々な表現に用いられた主な理由の一つが竜座α星のトゥバン由来だったからのようですね。しかし、「竜座」という星座名は中国の命名だったのでしょうか?(^_^)
 
「誰もがその任務を100%遂行すれば、イベントは2017年に起きるでしょう。この発言以外に、イベントの予測時期について語ることはできません」
 
COBRAが言うイベンドがRVから始まる金融改革なら、それが、2017年開始は確実と太鼓判を押してくれるかと思って居ましたが、どうにも煮え切らない返答です。これは冒頭にあるプラズマトップレット爆弾の完全排除、つまり圧縮突破がいつ終了するのかがはっきりと分からない状況にあるからということでしょうね。しかし、2017年初頭から我々の意識レベルを上昇させるセントラルサンからの強力な光エネルギーが地球に降り注ぐ中、光の銀河連合の何億倍も強力で巨大な銀河の光の集団が太陽系に入り、キメラの最終掃討に加勢することになったという情報が、1/15日に当ブログでUPした「PFC−JAPAN (01/14) 重要な状況報告/コブラ」によってもたらされていますから、その光の集団が到着した時が、光の勢力の完全勝利になるときでしょうね。
 
(-_-;) イツ カレラ ガ トウチャク スルノカ ソレ ガ モンダイ ナノダ。
 
「スターシードの人数はどのくらいですか。・・・COBRA: 1000万人弱です」
 
スターシードについては皆さんは既に御承知のことと思いますが、おさらいの意味でご覧下さい。(^_^)/
 
スターシードとは、魂のルーツに焦点を当てた言葉です。この世界には、どうやら宇宙のどこかにルーツを持つ魂がいるようで、そうした魂を持つ人たちのことを、スターシード呼びます。彼らは地球に、一種の居心地の悪さを感じています。
 
スターシードは、三次元の肉体を持ってこの惑星に生まれてきながら、その魂は別の惑星、星系、銀河、次元、パラレルワールドなどから来ています。自分がなぜ、どこから来たのか、自分では覚えていませんが、人類を助ける任務を持っている場合が多いようです。
 
スターシードのほとんどは、地球へ転生するのが今回が初めてで、周囲の価値観について行けず戸惑うこともあります。自分のミッションに気付くことが出来ないと、何度も転生を繰り返してしまいます。スターピープル、スターボーン(star born)、スターチルドレンという呼称もあります。
 
スターシードの中には、どうやって人間に転生したかの違いによって、ウォークイン、ワンダラーに分けられます。
 
☆ ウォークイン
 
ウォークインとは、3次元の人間と4次元の存在の魂が入れ替わる現象です。この現象は、トラウマなどの原因により、肉体的、感情的、精神的に苦しんでいる人間が、地球でのミッションを持つ4次元の存在に、夢の中でコンタクトされるときに起こります。人間の肉体を貸す代わりに、自分は4次元に上昇することに同意すると、その肉体には4次元の魂が入ります。
 
ウォークインは、自分がなぜ、ここにいるのか自覚しています。ジブンノミッションだけでなく、元の肉体の持ち主の分も果たすことが任務です。
 
☆ ワンダラー

ワンダラーとは、地球の次元上昇を手助けするため、地球に転生して来た魂のこと。愛と光を照らし出すことで自分たちのミッションを遂行するため、ライトワーカーになる人も多いです。
 
ワンダラーの魂は4次元から6次元までの惑星から来ている、かなり高次の存在ですが、この地球での学びを経験するため、三次元の肉体を持ちました。ワンダラー(漂流者)という名を持つのも、そのためです。
 
80年代初期に、6500万ほどのワンダラーがやって来ていると言われていたので、今ではもっと増加しているでしょう。
 
☆ ライトワーカー
 
スターシードは、地球のアセンションを手伝うためにやって来たと言われています。手伝う方法にフォーカスをした言葉が、ライトワーカーです。ソースエナジーの光を自在にダウンロードできる彼らは、灯台のように、暗闇に光をもたらし、辺りを照らす存在だと考えられています。
 
ライトワーカーは、地球にルーツを持つ魂と考える流派もありますが、スターシード同様、宇宙にルーツを持つと考える流派の方が多いようです。ですからスターシードとしてやって来た魂が、アセンションを手伝う役割として、ライトワーカーを選ぶと考えることが出来ます。
 
ライトワーカーにも、いくつかサブカテゴリがあります。
 
・ウェイショウワー(wayshower: 道を示す人):人類に進むべき道を教える。
 
・ヒーラー:地球や生き物を癒す。
 
・ライトウォリアー:光のためにパワフルに戦う。
 
どれも光を使うという点では同じなのですが、どんな特性にフォーカスするかで、それぞれの違いが生まれています。またライトワーカーには、イルミネイティッドソウル(illuminated souls: 輝く魂)、ネオントライブ(neon tribe: ネオン色の種族)という別名もあります。
 
□ あなたがライトワーカーである7つの理由
 
1.あなたは変わり者だ。
 
最初に言っておきたいのは、誰も皆それぞれユニークな価値を持った存在だし、僕たちが全然特別な訳じゃないってこと。でもそれとは全く別に、ライトワーカーたちは、もうありとあらゆる点で、自分は他と違ってるってことに気付いているんだ。つまり、変なんだ。なんなら仲良しの人もいらないし、物欲もない、地球に執着もない。周りから浮きまくりだ。
 
2.支配に基づいたシステムは、完全に遅れていると感じる。
 
政治、教育、宗教、伝説など、古いシステムの考えに、僕らは全くついていけない。こうすべき、ああすべきと誰かに言われても、ピンと来ないどころか腹が立つ。なぜなら僕らは、魂は自由で永遠の存在だと知っているからね。これまで考えたことがない人も、君がライトワーカーなら、体のどこかが、すでにそう感じてるだろう。
 
3.人間は苦手だけど、役に立ちたい。
 
正直に言うと、僕らは人間が好きじゃないし、一緒にいるのは耐えられない。一人ぼっちは、全然OK。どんな長時間でも、一人で楽しく過ごせるよ。でも心の深いところでは、不思議とまっすぐに人間を信じてるし、とても愛しているんだ。そして何としても人々の役に立ちたいと思ってる。この矛盾はなぜ起きるかと言うと、僕たちがこのタイミングでここにいる理由があるからなんだ。
自分はライトワーカーかも知れないと気付いても、人の役に立てる方法が分からなくて困ってるという話をよく聞くよ。ごく最近、覚醒が始まった人に多いパターンだね。でも大丈夫。プロセスが進めば、次第に明らかになるから。自分を信じて。
 
4.この惑星にいたくない!
 
僕らはこの惑星に執着がないし、ここには全然いたくない。僕らにとって死は恐怖ではなくて、むしろ早くあっち側に行きたいくらいだ。ライトワーカーなら、いろんなエネルギーやスピリットを何度も経験したことがあると思うんだけど、そっち世界の方が全然いいもんね。もし君もここにいたくないと感じてるなら、ようこそ、僕らの仲間だね。
 
5.この惑星にあるネガティブなエネルギーが辛すぎる。
 
人々が抱えるネガティブな感情を、本当に悲しく思う。感情的なレベルだけでなく、肉体的にも影響を受けるよ。怒り、憎しみ、恐怖、悲しみなどのエネルギーは、僕らを混乱させるし、とても傷つける。そういうループの中じゃなく、僕らはもっと広いコンシャスネスの中にいるからなんだ。魂レベルで、向こう側のエネルギーがいかに愛に満ちているか記憶しているから、この世界にいるのは非常に辛く感じるよ。
 
6.こういう内容の話が、すんなり頭に入る。
 
4次元とか5次元、チャネリング、ET、テレパシー、アセンション、スピリチュアルエンライトメント、サイキックパワー、サードアイ。この手の話が、どれもまったく普通に意味が通じるんだよ。

7.なにか偉大なことがやって来るのを待ってる自分がいる

僕らは、何かを待ってる。どんな風になるかは分からないけど、その時は来るんだということに、何の疑いもない。
 
期待が僕らを押し進める。新しいエネルギーに向かって。まだ全ては始まりに過ぎなきけど、魂はちゃんと知っている。ライトワーカーの役割は、絶対必要なんだよ。がんばれ。直感に従え。人の話を聞く必要なんてない。グルは自分の中にいる。
 
(^_^)/゜オツカレ〜








 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 18:26 | comments(0) | - | - |
PFC−JAPAN (01/14) 重要な状況報告/コブラ
∞ 2017年から非物質的な光粒子が大幅に増えているようです。(^_^)♪

 



 

PFC−JAPAN
2017年1月14日
 
重要な状況報告/コブラ


2017年は、いままでのどの年よりも、光が地表で存在感を強める年になるでしょう。銀河の中心からやってきた非物質的な光粒子が大幅に増えたからです。その兆候は2016年の大晦日に、極成層圏雲などの希に見る雲模様といった形で空に現れました。
 

 


 

この強まった銀河の光を、銀河のスーパーウェーブがやってくる兆候と解釈する人がいます。
 

その間にも、キメラ・グループの掃討は続いています。最近、キメラグループが太陽系内の光の勢力に潜入していたことが見つかりました。おまけに、テレポーテーション・ポータルの一つが乗っ取られました。それは捕らえたカバール・メンバーを銀河のセントラル・サンに送るためのポータルでした。転送される寸前のカバール・メンバーは救出され、カイパーベルトのキメラ基地に一度は移されましたが、その状況は現在解消されています。
 
また、太陽系外縁のバリアとして張られたタキオン膜は、プラズマ異常をある程度通すことも見つかりました。特定の状況下では、ネガティブなプラズマ生命体はセトのトンネルを経由して膜を通り、太陽系の内外を行き来できます。太陽系外側にあるプラズマの初期異常はまだ完全に取り除かれていません。銀河のオリオン腕に沿って延びているプラズマ・フィラメントの領域は特にそうです。
 
この領域のプラズマ異常は、数百万年前のオリオン銀河戦争に由来したものです。その殆どは修復されましたが、残ったごく一部はいまだにヤルダバオート生命体との相互作用を続けています。リゲル星系から、牡牛座にある分子雲とも呼ばれる暗黒星雲にかけて、プラズマ異常はもっとも集中して存在します。
 


 

これらすべてに対処するために、何億倍も強力で巨大な銀河の光の集団が太陽系に入り、キメラの最終掃討に加勢することになりました。このポジティブなグループの正体を明かすのは先になります。
 
また、レジスタンスは銀河連合と同盟を結んだすべての離脱グループとともに、太陽系内外で未だにかつてない規模の盛んな活動を始めました。
 
銀河連合と同盟を結んでいない秘密宇宙プログラムや内部地球の離脱グループには、いまだにキメラが入り込んでいます。
 
地表での潜入は特に目立ちます。物事がことごとく予定通りにいかないとき、それは潜入されたという明確な兆候です。地表にあるすべてのポジティブなグループは、キメラかその子分の潜入に悩まされています。多くの地政学的な出来事がそれを物語っています。
 
イスラム国がパルミラを奪還できた本当の理由は、ロシア軍最高司令部への潜入でした。その失態を誤魔化すために、ロシアのアナリストたちは独自の解釈で弁明しました。
 
ロシアの強力な偵察衛星で撮った写真を、コンピューターのベクトル解析にかければ、一ヵ所に合流してきたグループを見つけることはたやすいです。彼らはそんな単純なことすら忘れてしまっているのです。
 
カバールはBRICSの他の国への潜入も企んでいます。インドで起きた現金を巡る過激な戦争は彼らの暗躍によるものです。
 
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∞ 11月初旬、インド政府は警告なしで、価値の高い現金の80%以上を廃止し、2つの金額の最高額を無効と宣言した。
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もっとも危険なのは、トランプを通じてロシアを仲間に引き入れて中国と対抗し、東方連合を仲間割れさせようとするキッシンジャーの企みです。
 
トランプはただの操り人形で、彼の政策は舞台裏の見えない手に操られていることに、多くの人は気づき始めています。∞ マインドコントロール?
明るいニュースもあります。中国はあの有名なEMドライブのプロトタイプをテスト用に彼らの宇宙ステーションに設置したことに成功したと発表しました。
 
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訳注: EMドライブとは、太陽光パネル発電による電力で発生させたマイクロ波だけを用いて、宇宙船を半永久的に航行させる常識破りの推進装置です。日本語記事
 

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ソフト開示は続いています。小惑星での鉱石採収が真剣に議論され始めました。
 
特定の小惑星の経済価値を評価するウェブサイトまで登場しました。
 
惑星解放にもっと直接的に関わりたい方のために、解放グループの活動方法についてのとてもいい例があります。(おまけに短いコブラ・インタビューがついています)
 
導かれていると感じている方は、惜しみない寄付で、マラウィの飢餓に苦しんでいる人たちを助けてあげて下さい。
 
マラウィを含めて、アフリカの多くの地域はとても深刻な状況に置かれています。それでも光は彼らに届くでしょう。
 
Victory of the Light!
By  PFC-JAPAN 2:16:00 No comments
 
原文: Important Situation Update
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

 
∞ 今回のコブラ「重要な状況報告」は我々がしっかりと知るべきことです。(^_^)
 
「2017年は、いままでのどの年よりも、光が地表で存在感を強める年になるでしょう。銀河の中心からやってきた非物質的な光粒子が大幅に増えたからです。その兆候は2016年の大晦日に、極成層圏雲などの希に見る雲模様といった形で空に現れました」
 

鮮やかな彩雲
 
”非物質的な光粒子”は我々の意識レベルを向上させるとETさん達から伝えられている光エネルギーのことです。これは銀河のセントラルから地球に入来しているのですが、このスーパーウェーブは2017年からはいっそう強化されるようです。既にそのエネルギーを感じ取っている方も多いのではないでしょうか?
 
(^_^)/ ビンビン カンジナハレ!
 
「その間にも、キメラ・グループの掃討は続いています。最近、キメラグループが太陽系内の光の勢力に潜入していたことが見つかりました。おまけに、テレポーテーション・ポータルの一つが乗っ取られました。それは捕らえたカバール・メンバーを銀河のセントラル・サンに送るためのポータルでした。転送される寸前のカバール・メンバーは救出され、カイパーベルトのキメラ基地に一度は移されましたが、その状況は現在解消されています」
 
キメラグループの掃討が続く中、彼等も必死の抵抗戦略に出ているようで、彼等の一部が太陽系内の光の勢力に潜入し、セントラル・サンへのポータルを乗っ取り、カバールメンバーをそこへ送ろうとしていたとありますが、でも彼等の身内のカバールをなぜ?と言う疑問もあります。それは、おそらく光の勢力に捉えられたカバールの口封じを狙ったものかも知れませんね。
 
しかし、光の勢力の重要な拠点の一つであるガニメデがキメラに侵入されたということは彼等の落ち度と言うより、高度意識レベルの彼らが低振動のキメラの思考、行動をあまくみていたと言うことになるでしょうね。もし、我々が銀河人として同様な状況になった場合、三次元世界で鍛えられた経験を活かして、より広範囲なディフェンス網を築くことになるでしょう。
 
(^_^;) ワテラ ハ マスター ニ ナルンヨ。
 
「・・・、太陽系外縁のバリアとして張られたタキオン膜は、プラズマ異常をある程度通すことも見つかりました。特定の状況下では、ネガティブなプラズマ生命体はセトのトンネルを経由して膜を通り、太陽系の内外を行き来できます。太陽系外側にあるプラズマの初期異常はまだ完全に取り除かれていません。銀河のオリオン腕に沿って延びているプラズマ・フィラメントの領域は特にそうです」
 
プラズマの初期異常というのは、現在の光の勢力の先進科学技術でも対処出来ない未知の領域なのでしょうか?

「この領域のプラズマ異常は、数百万年前のオリオン銀河戦争に由来したものです。その殆どは修復されましたが、残ったごく一部はいまだにヤルダバオート生命体との相互作用を続けています。リゲル星系から、牡牛座にある分子雲とも呼ばれる暗黒星雲にかけて、プラズマ異常はもっとも集中して存在します」
 
このプラズマ初期異常は宇宙創成の時ではなく、数百万年前のオリオン銀河戦争に由来するとありますから、その修復は出来るようです。
 
「これらすべてに対処するために、何億倍も強力で巨大な銀河の光の集団が太陽系に入り、キメラの最終掃討に加勢することになりました。このポジティブなグループの正体を明かすのは先になります」
 
今、太陽系にいる光の勢力よりも、数億の太陽系が加入している、大規模で強力な銀河の光のグループとは一体どういうグループなのでしょうか。
(^_^)♪ デ、イツ クルノ ?
 
強力で巨大な銀河の光の集団が太陽系に入りきれるのか、という余計な心配をしてしまいますが・・・。(^_^;)






 
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