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地球の歴史〜コブラ・カンファレンス・ノート2012 Part4

∞ Part4 です。

 

 

 

 



地球の歴史〜コブラ・カンファレンス・ノート2012 Part4
2012年11月23日〜25日

 
■ 質問への回答
 
惑星Xは地球に近づいてこない。惑星Xは太陽の周りを周回している。ニビルは偽情報だ。地球軌道に近づいてくる天体は存在しない。銀河のスーパーウェーブは「光」を地球にもたらすだろう。私たちはいまその波の中にいる。銀河連合の母船がいなければ、このスーパーウェーブは破壊的になる。しかし、母船はいま太陽の周波数を安定化させている。
 
真の霊的法則に基づけば、治療の手段がより高い効果を持つようになる。しかもこれはほんの始まりにすぎない。
 
アーク(契約の箱)はレジスタンス・ムーブメントの拠点に運び込まれて隠されている。カバールはすでにそれを所有していない。それは古代のレプリケーターである。
 
ビル・ウッドはまだ何かの役割を持っているかも知れない。はっきりは分からないが、様子は見てみないと。
 
極端な例では、開示とイベント後に社会的事件が起きるかもしれない。軍隊と警官隊のことは気にしなくていい。軍は良き協力者になってくれるだろう。
 
FEMA(米連邦緊急事態管理局)の収容所は撤去されて、なくなるだろう。
 
YHWH(ヤハウェ)は遺伝子エンジニアではなく、昔からのアルコンだった。
 
よいエロヒムもいるが、あまりよくないエロヒムもいる。
 
YHWHという表現は、二体の異なる生命体を表している。一体はよい存在だが、もう一体はあまりいい存在ではない。彼は言葉巧みな宇宙司令官になれた。
 
カバールの活動は惑星地球に制限されている。彼らはいまアメリカとヨーロッパに閉じ込められて、自由に動けなくなっている。
 
ネガティブな考えが闇の生命体を引きつけて、抑えつけられたネガティブな想念を引き起こす。
 
磁極移動と銀河のパルスは磁気の移動を引き起こす。これは危険なことではない。それぞれ二つの異なる出来事である。銀河のパルスは電磁気移動を引き起こし、コンパスは北以外の方向を指すようになる。
 
銀河連合はガイアと対話をしている。イベント後の殆どの映画はポジティブなものになる。ホラー映画はなくなる。実際の所、1995年から2008年までの新しい映画はレジスタンスの影響を受けて制作された。
 
海洋の沸騰は起きない。血の太陽になることもない。銀河連合は全て面倒を見てくれる。
 
食べ物は変わる。GMO(遺伝子組み換え)食品はなくなる。動物への扱い方も変わる。よりよい栄養食品が手に入るようになる。悪い食事パターンは変わる。肉食が減る。遺伝子組み換え食品が減って、バランスの取れた食品が増える。
 
一部の水晶の頭蓋骨は本物であり、アトランティスから伝わったものだ。複製品が多い。意識のエネルギーを通すレンズとしての役割を持っている。
 
水晶の頭蓋骨のうち、偽物がある。高次元エネルギのレンズとしての役割がある。
 
王室内の多くの人間はマインドコントロールされている。すべてがレプティリアンというわけではない。
 
セムヤーゼを招待しなかった。なぜなら私たちのグループにとって危険すぎるからである。カバールは怒り狂うだろう。彼らはケムトレイルを放出するだろう。
 
太陽は一つだけ。
 
月は引き続き同じ場所に留まる。
 
月は本物であり、人類は確かに月に着陸した。
 
銀河のセントラル・サンは射手座にある天体である。局部星団の太陽は別にある。アルシオンは太陽(恒星)である。
 
ファーストコンタクト以降、他の惑星への訪問が徐々に可能になり、訪問範囲は宇宙へと広がっていく。
 
ナチスはアスクレーピオスのヤリを求めていた。
 
銀河連合は聖杯を持っている。この聖杯は144000面に磨かれたモルダバイトで作られた。それが144000人の光の存在を活性化する。それぞれの面がそれぞれのスターシードのコードを包含している。光がそれぞれの面に当たると、スターシードは活性化される。
 
誰もが惑星解放のための固有スキルをワンセット持っている。すべての人間はそれぞれ固有の能力を持っていて、平等に生まれて来ている。あなたに任務が与えられたのは、あなたが特別だからと言うわけではなく、あなたにその任務を完成するための特定のスキルを持っているからなのだ。
 
ブッダの役割は、銀河のセントラル・サンとアセンデッドマスターの間の宇宙エネルギ伝送器である。
 
聖杯につながっている一部の魂は目覚めているが、他もいずれは目覚める。イベントの時とその後に、さらに多くは聖杯によって目覚めさせられるだろう。
 
私は弦理論に合わせて、11次元のモデルを使っている。
 
自分を浄化して、バランスを維持して下さい。(水道水ではない)純水を飲んで下さい。イベントを待つな。いますぐ行動しろ。

144000人は複雑なマンダラである。全員はそれぞれの役割を持っている。
 
聖杯の置かれた場所は明かされていない。
 
次元上昇すると、転生のサイクルから卒業する。生まれ変わりはアルコンが導入したものだ。3次元を超越した空間にあるものは実体を持っていない。3次元の世界に留まる人は 120才まで生きられるかもしれない。肉体を維持するのに制約はない。転生の輪を超越して次元上昇すると、体は持たなくなる。自分の意識をホログラムの体に投影することになる。ある段階の意識レベルに到達すると、無限の寿命を手に入れる。
 
プレアデスの社会では、別の三次元現実へ行こうとする人達のために、惑星が用意されている。それは三次元世界として完璧であろう。
 
三次元に留まるか、三次元から離れるかはすべて自由である。
 
沢山の純水を飲んで下さい。渦の水、タキオン水、濾過水、強化水は最善である。理想の pH は 7 (中性)である。
 
単原子の金(コロイダル・ゴールド)は非常に有益で、非常に古い技術である。単原子の金は私たちの霊的な力をとても伝わりやすくしてくれる。
 
コロイダル・シルバーは解毒に効果的である。
 
アルカリ水はお薦めではない。pH 7 前後の中性水のほうがいい。
 
オルゴナイト・セラピーは殆どの場合、役に立たない。
 
毎年5月17日と11月17日はプレイアデス人のアラインメントの日である。年二回再起動される。この二回の日は転生したプレアデス人が故郷の星に同調する機会である。
 
アヌンナキの殆どは大昔に掃討されている。
 
サナンダはキリストとして生まれ変わって、遠い昔に次元上昇した。イエスは何年か後に生まれて、キリストはイエスが任務遂行時の師だった。イエスは意識をキリストに融合した。いま、二人はソウル・ブラザーとして共に無条件の愛を広めている。
 
恐竜の目撃は起きている。
 
コンゴのポータルを出入りしているレプティリアン生命体がいた。ポータルはいま閉じられたが、少数のレプティリアンが残っていて森林に隠れている。
 
人間の身体をまとって政治の世界に残っているドラコニアンとレプティリアンは数人いる。
 
ビリー・マイヤーはプレアデス・コンタクティーだった。彼は転生したプレアデス人で、前にもコンタクトをした。
 
コブラはダニエルの論文のいくつには賛成しかねる。従って、自分の識別力を使って判断して下さい。
 
第二次世界大戦時、ナチスやすべての殺戮を招いたヨーロッパ上空のブラックホールはすでに除去されている。
 
ケムトレイルは毎日のように取り除かれている。
 
カバールのごく小部分はアヌンナキであり、彼らはすでに排除されている。
 
天使は天使の光を定着させるためにやってきているが、彼らとつながるのはいいことだ。彼らは私たちがつながろうとするのを助けてくれる。
 
掃討プロセスはアストラル界やエーテル界を浄化する。
 
銀河戦争の時代では、アンドロメダ銀河の掃討が行われた。そこから排除された悪い存在がこの銀河にやってきて、アルコンを定着させた。イエズス会の上層部の多くはアンドロメダからやってきた。
 
本当に自分に正直で、コンタクトを受けたい願望があるのなら、コンタクトされる可能性はある。
 
ケムトレイルを撒く飛行機は全て地球のものだ。地球外のものはない。
 
私たちはみんな、毎日のようにイエスの意識に向けて目覚めている。
 
闇に転じた銀河の存在は悪意を持っておらず、彼らは新しいことを挑戦しようとして罠にハマった。
 
誰が誰であるか、調べたいときはコブラのブログを探しなさい。
 
闇は必要なものではない。
 
半数の人達は自分を守るために心を閉ざしている。環境が改善されれば、彼らの心は再び開くだろう。
 
古いグリッドは毎日徐々に崩壊していく。これは漸次的なプロセスである。
 
アルコンの侵略までに、グノーシスの文書は真実に最も近いものである。真実をよく説明している。最高位のアルコンは堕ちた天使である。
 
エッセネ派はグノーシスの教義の一部にアクセスできたグループの一つだった。
 
五次元への上昇は徐々に起きるもので、それに到達したときに我々は分かるだろう。イベントが起きれば、疑うこともなくなるだろう。本当に変化が起きているのか、実際に目で見るのが一番の証拠だ。
 
三次元に留まるか、五次元に行くか、いつでも選択できる。(一旦五次元に上がると)戻れなくなる。どの時点でそうなるのか、コブラは明かせなかった。
 
2012年は目覚まし時計のような Code-A 完成期である。私たちが生まれ変わりを経験するたびに、この時代のための計画や才能を培ってきた。惑星解放のプロセスで役立てるために。イベントの時、私たちはみな惑星のマンダラを作ることになるだろう。最後の活性化のために準備するのだ。
 
子供の頃、私たちは夢を持っていたが、それは夢ではなかった。カバールは夢のことを知って、私たちをその夢の具現化から遮断した。自分が何になりたいか、思い出せ!我々は自分の目標に達成できるわけがないというプログラミングを、信じ込ませられてしまったのだ。実際は出来るのだ。ただし、そのために自分の任務を続けていく必要がある。決して楽な道ではない。でもそれは我々を惑星解放へ導いてくれる。あなたも具現化プロセスの一員になりなさい。想像して!感じて!受け取って!
 
■ 具現化の仕組み
 
具現化には3つの段階がある。
 
1) 意思決定 - あなたの自由意志の駆使である。私たちは絶えず意思決定をしている。決定を下さないのも意思決定である。過去の結果は、すべてその前の決定によるものだ。意思決定をすると、具現化のプロセスはすぐに始まる。あなたの意思決定に反応して、次元間に電気の流れが起きるのだ。たとえば、ある家が具体的に完成されるまで、すでに具現化が起きている。
 
経験から私たちは忍耐を学んでいる。決めた目標に完全に専念しなければならない。カバールは強い決意で数え切れないほどの世代をまたがってやっと最終目標を達成したのだ。彼らは目標が達成されるまでに辛抱強く待った。私たちの意思決定と熱心さはカバール以上でなければならない。残念ながら、光の意思決定は十分な強さではなかった。私たちはみな、早々に諦めてしまった。これは惑星解放プロセスへのカギだから、私たちはもっと強い意志を持って献身的にならなければならない。自分の一番の目的に立ち戻って、そのための時間を毎日注ぎ込んで下さい。信じられないくらいの障害が立ちはだかることもあるので、そのつもりでいて下さい。
 
あなたの意思決定はどれだけ強いのか?自分が何をすべきか、毎日のように考えて答えを見つけて下さい。自分がやるべきことが必ず見つかるはずだ。そうなってはじめて、あなたはいままでいた居心地のいい場所から、一歩踏み出そうとするようになる。障害もあれば、奇跡もある。闇も不安になるだろう。イエズス会は約20人、ロスチャイルドで活動しているのは10人ぐらいだ。私たち80人もいれば、強い意思決定を下すことができる。私たちの意思決定の強さで、私たちの具現化の強さが決まる。健康、富、愛情関係、なんでも望めばいい。自分との対話の中で、葛藤もたくさんあるだろう。あなたの求める気持ちの強さが一番重要だ。自分自身の一部に話しかけて下さい。全身の意思を一つにまとめて、一点に集中して下さい。
 
あなたたちはそれぞれ自分のカギを持っている。完全な存在としての自分のすべてを受け入れて下さい。どんな自分でも、決して否定するな。自分を一つに統合して下さい。統合の度合いが強ければ強いほど、あなたの意思決定もそれだけ強力なものになる。そうなれば、あなたは集中すべきものを見つけ出せるだろう。それに献身できるようになるだろう。情熱を注ぎ込むことも出来るだろう。多くの人は自分が望んでもいない意思決定をしている。自分の中に入っていって、自分の意思が何なのか、見つけて下さい。あなたはカバールの与えた人生を生きたいのか?あなた自身の人生を生きなさい。プログラミングがあなたの決定を影響しているのだ。私たちが従わなければいけないのは、霊的な法則だ。自分の魂に問いかけて、知性と感情で理解して下さい。いま、私たちに必要なのはイベントの具現化だ。惑星全体のためにね。それは自由意志の侵害ではない。あなたは他の多くの人のために道を示し、選ばせているのだ。あなたもその一人だ。一緒に戦う仲間がいると、さらに強くなれるのだ。
 
この惑星の未来をいま決めないか?私たちの意思決定の強さで、私たちの任務と作戦の成否が決まるのだ。自分が決めるべきことはすべて肯定してください。
 
10月21日は私たちの意思決定の日だった。イベントを実現する意思決定の日だ。
 
1987年8月17日は調和の収束で、私たちの最初のブレークスルーだった。
 
1992年1月1日は 最初の11:11ゲートの活性化だった。
 
2012年5月21日、グリッド活性化の再起動が行われ、4〜5割のアルコンは排除された。私たちは144,000人に届く必要がある。もう一度やってみよう。
 
Part4 End  Go To Part5
 
(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 23:16 | comments(0) | - | - |
地球の歴史〜コブラ・カンファレンス・ノート2012 Part3

∞ Part3 です。

 

 



地球の歴史〜コブラ・カンファレンス・ノート2012 Part3
2012年11月23日〜25日



■ イベント
 
イベントの計画は常に待機状態でいつでも実行出来るようになっている。
 
ここは時空連続体の異常によって引き起こされたエネルギのブラックホールであり、ポータルである。私たちはこのブラックホールを抜け出して25000年分の牢獄暮らしを終わらせるのだ。この出口はイベント・ホライゾン(事象の地平線)である。遠くから見ればたった一つの光る点だが、それはいまどんどん広がっている。私たちはそのまばゆい光に入っていくのだ。
 
これは地球上で楽園を実現する計画だ。私たちはそのための道のりを通ってきた。マトリクスは隔離区域の内側にある人工知能のコンピュータープログラムである。マトリクスをハッキングしてコンピューターの実行コードを破る方法がある。光のフラッシュは任務(の目標)であり、点火であり、メルカバーである。私たちはその到着のために訓練されてきた。私たちが輝く光として一緒にきらめいて計画での役割をそれぞれが実行したら、フラッシュは実現されるのだ。
 
■ 圧縮突破
 
地表はサンドウィッチの中にあるような状況だ。圧力、明るさや強まる光を感じながら、変えるべきものを暴いていく。
 
圧縮を構成しているのは、
 
1) 惑星上空の光
2) 惑星内部と地下からの光
3) 光からのポジティブな圧力が私たちの感じる明るさを強めていく
4) 地表からの光
5) アガルタ人 - 地下から私たちの同盟がプレッシャーをかけてくる
 
■ イベントのフラッシュ
 
これは銀河のセントラル・サン、ソースから、太陽系を通じて地球にやってきた神聖なエネルギによる霊的なフラッシュである。銀河系のすべての善良な種族は銀河のセントラル・サンからある信号を受け取り、ほかへ伝えていく。
 
プレアデス人はカバールの状況や情報をすべて把握しており、その瞬間にレジスタンスと地表にいるすべての作戦隊員に知らせることになる。レジスタンス・ムーブメントはその情報を受け取ると、地下へ中継し、金融ネットワークや政治ネットワーク内の諜報員に伝える。彼らは短い時期の協力を求められる。連絡を受けた人達はやるべきことについて詳細の指示を受け取る。彼らは「計画に協力してくれる?」と聞かれるだろう。様々なメディアのチャンネルを通じて、イベントのことは全地球に放送されるだろう。
 
人類に対する犯罪で、闇の勢力は排除されることになる。彼らの行動によって生じたアンバランスは戻されるべきである。これらはすべて15分以内で起きるだろう。事前に決行を知らせる信号はない。だれもが驚かされるのだ。(コブラの記事「マスタープラン」をご覧下さい)
 
セントラル・サンから「イベントのフラッシュ」がやってくるだろう。それはお知らせの信号だけでなく、エネルギの波である。
 
(カンファレンス・ノートからではなく、以下はコブラが2012年11 月26日の American Kabuki Site での発言から引用: イベントでは、太陽から特別な光が地球や人類に広がり、愛のエネルギをもつ光で人類を落ち着かせるだろう。地球で見たことの無い光である。銀行システムは閉鎖、口座や通貨がリセットされ、逮捕が行われる)
---------------------------------------------------------------------------------------------
訳注 : 口座リセットというのはメモのミスか、ニュアンス違いと思われます。口座は凍結されるだけで、リセットは原則的に行われない。
---------------------------------------------------------------------------------------------
 
1) 私たちはまず、強いエネルギーを感じる。
2) 作戦開始に伴い、数時間以内にメディアで声明が発表される。
3) 人工衛星とテレビネットワークを乗っ取る。
4) メッセージが放送される。
5) 光の勢力がカバールの残党を混乱させる。
6) お偉い方はイベントについての事実と証拠を見せられる。
7) 個人事情のある人は任務から締め出される。
8) イベントのことはまずブログから広まり、それからテレビで。
9) 魂の契約で同意をした人たちは特定の任務を履行することになる。
10) 最初に知らされる人達は重要な地位についている人達である。
11) その後、誰でもコンタクトを受ける可能性がある。私たちの行動によってやるべきことを、彼らが決めることになる。私たちはそれぞれの役割を持っている。効率的に行動する必要がある。鎖の最も弱い部分によって、タイミングが決まる。
12) この情報を聞いている人達はコンタクトを受ける可能性が高くなる。
 
■ ドリームランド作戦とニュー・ルネッサンス
 
最初のルネッサンスは500年以上も前に起きて、印刷機の発明と導入で人類の歴史を変えた。それによって書物が身近になり、読書による考え方の交流が西洋文明の形を作った。しかるべき存在は光の存在として迎え入れられた。それは星の同胞団プロジェクトと呼ばれた。(参照: ドリームランド作戦)
 
二度目のルネッサンスはもうすぐやってくる。光の勢力は新しい考え方を伝え、人々に新しい霊的覚醒をもたらすだろう。彼らはより大量の民衆と接触するだろう。
 
2012年12月21日以降、マスメディアとハリウッドで記者会見が行われる。そのための資金と連絡が必要だ。このメディアへの仕掛けに前向きな人を知っているのなら、コブラに連絡してほしい。
 
私たちは惑星の変容と新しい金融システムの準備をしているため、移行のために民衆を準備しておく必要があるのだ。
 
■ 新しい金融システム
 
私たちがいまやっている仕事のうち、その半分は実にカバールの個人口座への資金提供になっている。金融システムは本物のシステムではなく、ただのコンピュータープログラムだ。Windows は惑星上のお金の流れを追跡するために、カバールに利用されている。
 
6月(2012年)、私たちは銀行システムに潜入して、コンピューター内でウィルスをテストした。それがシステム全体を故障させてしまった。ウィルスはすでに中に入っていて、いつでもシステムを止めることが出来る。そのために必要なのはコード一つだけだ。これはすべての金融取引を支配するための裏口だ。
 
■ 新しい金融システムへの移行手順:
 
1) レジスタンスがウィルスを活性化する。
2) 銀行のメインフレーム・コンピューターが落ちる。
3) (銀行を介した)金銭取引はすべて出来なくなる。
4) クレジットカードも使えなくなる。
5) 銀行閉鎖。
 
イベントが起きたら、食料と飲料水を早急に確保して下さい。

必要な物を入手するには、商取引に現金、金貨や銀貨が必要になる。
 
・ いくつかの考慮すべき重要事項
 
- 3〜7日分の食料と飲料水。お店は現金や銀(硬貨?)を受け入れても、ドル札を受け入れない可能性があることに注意。
- 自動車のガソリンを満タンにしておく (数時間は手に入らない可能性があるので、一週間分のガソリンは確保したい)。
- 必需品を買うための硬貨が必要。
- 一部の店はずっと閉店状態になり、全く開かなくなるかも。
- 金貨や銀貨を求める動きが強まる。
- 通貨はもっていてください。再評価されるだろう。
- ディナールは使えなくなる。
 
金融システムは信用が第一だ。お金が引き出せなくなると、みんなパニックになるだろう。短期間だが、数日間は混乱が続くだろう。リセットの後、紙幣(FRN=変動金利債券)はまだ使えるけど、最終的に信用を失うだろう。新しいシステムが稼働すると、ナチスと日本軍の金塊は人類に返還される。それらの金塊は2012年2月に高深度の地下洞窟に退避させられた。カバールは金メッキのタングステンで金塊を置き換えているのだ!彼らはすでに本当の金塊を持っていない。いずれ私たちは金本位システムを持つことになる。目標は1月1日に金本位の金融システムを立ち上げることだ。全人類は繁栄を手に入れるのだ。
 
・ 他の注意事項:
 
- すべての通貨は引き続き有効である。
- イベント後の通貨の再評価が行われる。
- 再開した銀行の会計は透明性を持つようになる。
- 金利はなくなる。
- 部分準備銀行制度はなくなる。
- 国税庁は即刻解散される。
- カバールと強い結びつきをもっている銀行は全て破産になる。
- FRB(連邦準備銀行)も即刻解散される。
- クレジットカードなどでの買い物による負債はそのまま残る。
- 食料、住居、技術はすべての人に与えられる。
- 公開市場では金の取引はなくなる。
- ホームレスはいなくなる。
- 株式市場はなくなる。
- 銀行口座のお金は凍結される。合法的に手に入れたお金であれば、新システムではそのまま残る。
- カバールのお金は違法なので、没収される。
 
最初の段階では、人道目的のお金が放出される。そのための特別部隊が作られる。レジスタンス・ムーブメントの地上部隊がそれを指導して監視するだろう。
 
第二段階は、地球の人口が減る時だ。人々は地球を離れるか、離れるように指導を受ける。
 
Chase のような銀行は破産になる。
 
すべての人間は架空の人物として、出生届を売買(交換)されたのだ。合法的な商い取引の合意なら、すべて有効だ。警察部隊は再構築される。すべての人間は善良になっていく。
 
リセット後、銀行は再開される。結果は当初のNESARAの一部と同じである。2001年の9/11事件を起こしたことで、カバールがそれを防いだのだ。
 
ライトワーカーやライトウォーリアーは地上で最も裕福な人になるだろう。
 
■ 変化の詳細:
 
● 唯一残る税金は新規買い物に課せられる14%の消費税。
● 博愛主義が支配する世界になる。
● 新しい技術は公開されるが、電力供給網はそのまま維持される。
● コラテラル口座から、一人あたり 10万ドルが全員に支給される。
● 10万ドルまでの負債は免除される。それ以上の負債の場合は調査の上で考慮される。未払い負債の分は支給分から差し引かれるが、それでも足りない場合は破産宣告を勧告される。
● 国家間の負債はすべて免除される。
● 住宅ローン・抵当はすべてキャンセルされる。
● 年金口座は残る。
● 社会保障制度・定年制度・医療制度が変わる。新しい先進医療システムに基づいて、無料な医療保険が与えられる。
● 新しい労働システムは週五日制で毎日3〜4時間の労働生産コストが下がる。
● すべての合法的な契約は尊重される。
● 警察は集金係としてではなく、人々を守るために再構築される。
● 慣習法は歪められていない限り、尊重される。
● 殆どのクレジットカードは無効になる。
● 投機は許されない。無効にされることを期待して、クレジットカードを目一杯使うことはできない。プレイアデス人は追跡をしている。
● リセットから4ヶ月以内に、新しい国会のための選挙が行われる。
● マイクロソフトの腐敗した部門、モンサントは即刻破産になる。
● 殆どの囚人は釈放され、心理カウンセリングと訓練を受ける。なぜなら、彼らは生活のために罪を犯しているから。多くの無実な人は釈放される。
● CIAが行っていた麻薬取引はなくなる。CIAの大幅な再構築が必要になる。
● 全員が完全に「癒やされたら」、肉を食べなくなるだろう。(動物は命として扱われる)。
● 破産はそれでも残る。
● 中国で工場を作ることが出来なくなる。
● 企業は通常通りに企業活動をする。
● 企業は現金を支払って、株式を買い戻す。
● 国会議員の大半は辞職か解散になる。
● リセットの時に国会は閉鎖される。
● 4ヶ月以内に新しい選挙になる。世襲は減って、民衆の当選が増える。
● レジスタンスが助けてくれたり、助言をしてくれたりする。
● 電力供給網は無傷だが、カバールが滅びるときに停電が起きるかもしれない。
 
■ イベント時にやるべきこと
 
平静を保って、起きていることを説明することで貢献できる。情報を提供してあげて下さい。
第一段階では、皆が食料を確保して生き延びる状況にできれば、安定な状態は長持ちするだろう。
第二段階では、波動が一旦上がれば、希望者は他の惑星への移動ができるようになる。
東方連合はロスチャイルドが降伏するように圧力をかけている。
レムリアは地球の楽園のイメージを保っている。
 
■ 教育制度
 
私たちの教育制度はイエズス会が17世紀に作ったプログラムに基づいている。ルネッサンスはすべての人々のために学校を作ろうとしたため、ロックフェラーはイエズス会のプログラムを更新して、マインドコンロールを入れた。リセット後、新しい教育制度は真の霊的理想に基づいて作られる。
 
■ 新技術
 
● 多くのフリーエネルギ技術が登場したが、カバールによって抑制されてきた。カバールがいなくなれば、これらの新しい技術は利用可能になる。
● エネルギを供給する施設として、工場は速やかに建設されるだろう。次のような多くのものが供給される。
 
   ・ すべての人のための格安エネルギー。
   ・ 実質タダのエネルギー生産。
   ・ 僅かな金額で好きな物品を作る能力。
   ・ 暖房や駆動力用の安いエネルギー。
   ・ 少ない労力で食品を生産できる。
   ・ エネルギや燃料が安くなるため、食料も安くなる。
   ・ 人々は霊的成長に傾倒するようになる - 生存のためではなく、よりクリエティブになる。
 
● 豊かな世界を実感するようになる。
● まずは既存の自動車のエンジンをフリーエネルギ利用に換装する。
● その後に、空を飛べる自動車が登場する。
● さらにその後に衝突防止の自動操縦コンピューターが車に搭載される。
● すべての交通輸送は非常に安全になる。
● 化学廃棄物、大気汚染、ケムトレイル、汚染水など、すべての汚染は除去される。
● すべての生態系は直ちに癒やされる。
● 原発は閉鎖され、フリーエネルギの発電機として転用して既存の電力網に供給する。
● ファーストコンタクトの後にレプリケーターが利用できるようになる。なんでも複製できるようになるので、お金は要らなくなる。
● GMO(遺伝子組み換え)食品は元の組成に戻される。
● 天然で元来の種は既存の(GMO)種に取って変わる。これは約一年間かかる。
● 希少な鉱物は容易に手に入るようになる。
● 古い企業は新しい産業に切り替わるように誘導される。
● イベントの瞬間から、動物に対する非人間的な扱いは禁じられるようになる。
● 意識の拡張によって時間の感覚が変わる。
 
■ 開示とファースト・コンタクト
 
1. ET種族について書かれた極秘文書の公表はイベント時に行われる。既存の極秘文書の95%はETについての物的証拠を提示しているため、ETの存在は知れ渡るだろう。事実を知ってショックを受けても、宇宙家族の一員であることを人々は気付くだろう。NASAは再構築される。すべてのUFO墜落事件の真相は公開される。
 
2. 開示後、ファーストコンタクトへの準備が始まる。物理的にコンタクトを受けて宇宙船着陸のための土地提供を求められる個人が出てくるだろう。彼らはETに引き合わされて、コンタクト体験をマスメディアに話すことになる。
 
3. コンタクトを受ける人は十分な霊的意識を持ち、30メートル四方の土地を持つ人だ。コンタクトを本当に望んでいて、体験談をマスメディアに話すことができる人に限られる。すでに選ばれた人もいる。
 
4. 人類とETの最初の公式コンタクトは国連(その時には世界を統治する組織になっている)で、5〜7人程度の政府代表団との間で行われる。国連本部の隣に宇宙船がドッキングして、プレアデス人代表と政府代表の会見がテレビで放送されるだろう。そして、地球は銀河連合への加入招待を受けることになる。
 
5. 人類は銀河連合の霊的指導を受けることになる。
 
6. 残りの人類を高まる波動に備えるために、世界中に光の都市または光の島として場所がいくつも確保されるだろう。
 
7. 霊的教え、完全な霊的理解とともに、人類の本当で完全な歴史が公開される。偽情報も暴かれる(すべてはイベント後になる)。25000年前に、アガルタ人がアトランティスからカリフォルニア北部のシャスタ山地下のテロスに移り住んだ。そこでは、アシュターコマンドは強い存在感を持っていて、アセンデッドマスターもそこに現れた。そこはすでに五次元の世界である。
 
8. イルミナティの半分の人達は光側に乗り換えるだろう。
 
9. マインド・コントロールを解かれたオバマは光のために働くようになる。他の大統領同様、彼は一生を通してマインドコンロトールされてきた。
 
10. 現在、カリフォルニアは銀河連合のライトワーカーと宇宙船が多く集まり、先導的な地域である。
 
11. 南極はいま銀河連合の基地になっている。
 
12. 3次元密度の人達は他の惑星に移る。
 
13. 5次密度の人達はイベントを実現させるために地球を訪れた。支援が増えたいま、それが実現を迎えている。
 
■ 地球のライトボディ活性化
 
25000年前に、カバールはレイラインと地球のグリッドを乗っ取り、惑星を囲むベールというグリッドを作った。いま、私たちは惑星のグリッドを奪還し、オースティン、ニューヨーク、セドナ、ラグナ・ビーチのヴォルテクスを光側に奪い返そうとしている(なお、エルサレム、中東、アフリカ、中国とロンドンのヴォルテクスはなお混合エネルギである)。これがアルコンのエネルギを減らしている。光のエネルギ・グリッドが完成すれば、イベントのフラッシュも起動可能になる。活性化がうまくいったのはラグナ・ビーチとセドナである。エルサレム、ローマ、中央アフリカ、中国やロンドンの一部はまだ混合状態か、活性化の出来ていない場所だ。
 
■ グリッドの修復
 
この25000年間、私たちはずっと異常時空のブラックホールの中にいた。いま、私たちがこのブラックホールを抜け出すことは前から予見されたことだ。私たちがブラックホールから出た時がイベント発生の時だ。小さな光の点が段々大きくなっていくような感じだ。それはまさに今起きているのだ。私たちは本当の光が何かを忘れている。それはずっと強くて眩しい光であり、素晴らしいものなのだ。
 
   ● カバールはまず岩石の寺院をグリッド・ライン上に築くことでグリッドを妨害し、のちにその寺院を破壊することでグリッドをさらに混乱させて、そうやって人類を支配した。
   ● 16000年前に、カトリックが女神の寺院を破壊して、エネルギの抑制点の上に教会を建てた。
   ● アルコンは教会の近くに携帯電話の電波塔を建てた。
   ● タキオン・エネルギはグリッドに光を再び注ぎ込むだろう。
   ● テクノロジーはグリッドの修復に役立つだろう。
 
宇宙サイクルの中で、2012年のスターゲートは光にブレークスルーをもたらした。突破するチャンスは 2012年5月22日から6月5日までの間にあったが、重要人物がミスを犯したり、現れなかったりするため、ブレークスルーは達成できなかった。先週、もう一つのチャンスが 11:11 の扉として開いた。私たちはここから新しい世界を築くことになる。
 
■ 銀河のスーパーウェーブ
 
私たちは今、スーパーウェーブの真っ直中にいる。それは流動的な量子ブラックホールである。25000年ごとに、銀河からのパルスとともに太陽がエネルギを放出する。このサイクルは1975年に始まり、2025年まで続く。すべての惑星系はそれを体験する。
 
カバールは銀河をコントロールできない。つまり、このパルスは光の味方だ。それはまるで銀河の津波のようなものだ。銀河連合の母船はこのパルスの脅威を和らげるために強力なエネルギーを備えている。そのエネルギーは女神のエネルギと同調するような優しさを兼ね備えている。
 
この銀河津波の破壊力を弱めるために、私たちは女神のエネルギを導いてくる必要がある。この津波はポールシフトを引き起こす可能性もあるため、ET達はいま太陽を沈静化しているのだ。私たちの準備が出来てからでないと、レジスタンスは行動を開始できないのだ。
 
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地球の歴史・コブラ・カンファレンス・ノート2012 Part2
∞  Part2 です。
 


 

地球の歴史・コブラ・カンファレンス・ノート2012 Part2
2012年11月23日〜25日

 

 

◇ すべての始まり
 

 

■ 銀河戦争
 
8百万年前に、非常に強力で高い意識を持った大天使の集団がいた。彼らは好奇心一杯で新しい挑戦をした。そのうちの一人は、ソースから切り離されたら、どんな感じになるのかを試してみたいと思った。もし自分が地面の床になったら、樹木になったら、物体になったらどう感じるのかを試してみたかったのだ。
 
彼は自分をあるチェンバーに入れた。それは彼らの技術で作った、強い電磁力をもった次元のチェンバーだった。彼はこの電磁場に身をさらして、その感覚を味わうことにした。
 
ソースから切り離された瞬間、後悔の念がすぐに生まれた。でもこの大天使はその状態から抜け出せなくなって、元の自分に戻れなくなったのだ。彼はほかの大天使の助けを引き出そうとした。結果的に、ほかの大天使や存在も同じ窮状に陥れられてしまった。自分たちに何をしたのか、それを悟ったところで、もはやその状況(自分が闇になった状況)から抜け出せなくなったのだ。結局、このグループは銀河を征服することに決めた。彼らは惑星を侵略して、闇をまき散らした。これが闇の始まりだった。宇宙には1千億個の銀河がある。
 
光の勢力がこれに気付いて、すぐに行動を起こして、この堕天使たちの乗っ取りを防いだ。大天使ミカエルは、堕天使の影響を受けた地域の周りにエネルギのバリアを築いて、闇の拡散を防いだ。ほかの光の存在は闇の勢力に侵略された惑星を解放するための軍勢を立ち上げた。これが銀河の光の勢力の始まりだった。
 
銀河戦争はこうして始まった。その最中、多くの惑星は破壊された。銀河艦隊は、堕天使に奪われた惑星を奪い返すために戦った。私たちは自分の意識の中でこれらの記憶をもっている。映画スターウォーズに描かれたのも、実は数百万年前の実際に起きた物語で、私たちの古い記憶だったのだ。
 
銀河のセントラル・サンは銀河の中心に位置するスターゲートだ。魂はここで作られて四方八方に広がっていく。ワンネスに気付いた存在達が中心になって光の同胞団を作った。この光の同胞団がワンネスのメッセージを拡散していった結果、やがて複数の文明が進化して、光を広めるためのセントラル文明が生まれた。
 
銀河は二重らせんの形をしていて、1千億個の星々からできた渦のように見える。この渦から光の銀河ネットワークが出来て、様々な種族に広がった。銀河を闇から解放するという共通の思いを、彼らは持つようになった。光の勢力は常に勝ち続けているが、守りや助けを必要とする惑星の数は何十億個もあるのだ。
 
約25000年前に、光の勢力から逃れるために、闇はある狭い領域に集結した。結果的に、彼らの総本部はオリオン星系と地球に置かれた。近くの惑星や星系は彼らの主要な砦になった。彼らは人類を人質にとって、隔離区域を宣言した。事前の許可なく、宇宙船の着陸は許されなくなった。25000年前、アセンデッドマスターが撤退して、ほかのETも地球に入ってこなくなった理由はここにあった。
 
多種多様の生態系をもっているため、地球は非常に高い価値をもった不動産だった。彼らは核戦争を脅しに、地球の人々を人質にとって、光の勢力の進入を牽制した。そのため、この隔離された地球にはほかの地球外種族は近づけなくなった。いま、そういう時期も終わりを迎えた。隔離状態を解除し、闇を取り除き、銀河連合に再び合流する時がやってきたのだ。私たちは一つのアトランティス・サイクルを終えようとしているのだ。
 
◇ アトランティス                                               
                                                         
■ 最初のアトランティス
 
最初のアトランティスはプレアデスにあった。物質的な世界ではなかった。エーテル界の惑星であり、プレアデスの天使の故郷だった。彼らの目標は物質の波動や、意識の様々な次元、男女性の融合についての探求や発見でした。天使達は惑星の密度を濃くして、より物質界に近づけようと決めた。でも、惑星が爆発して、モルダバイトの破片があちこちに散らかって、地球にも落下した。その多くは今のチェコ共和国の領内に落ちた。
 
■ 第二次アトランティス
 
10億年前のアトランティスは大西洋の中の島だった。そこに先進的な文明が栄えていた。90万年前に、オリオンからきた闇の勢力がインプラントを導入した。彼らはインプラント植え付け用の治療椅子で、電気やメンタルのプログラミングを施した水晶インプラントを埋め込んだ。これが人類に対するマインド・コントロールの始まりだった。すべての信念体系の始まりでもあった。
 
■ 信念体系のプログラミング
 
主な信念体系プログラムは二つある。
 
1. 人間とソースは切り離されているという信念プログラムだ。これが「エデン」という楽園からの堕落だった。それによって、私たちの意識は、より高次元の意識とつながらなくなっている。
 
2. 男性と女性の分離を作り出す信念プログラムだ。それが、男女間の心理面と身体面の性差として反映されている。本来、人間の体内にある魂は、両方の性を使うことで、意識を成長させているのだ。このプログラムで、女性に男性と異なる心理プログラミングが施された。でも、体は私たちの意識の成長に必要な道具にすぎないのだ。
 
この二つの信念体系プログラムによって、私たちが抱えている問題の大半が作り出された。
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訳注 : 男女差の部分の原文だけだと、正確な意味を掴むのはちょっと難しいかもしれません。訳者の解釈では、「男性や女性に対する先入観によって、反対の性の得意とされる分野に全く触れようとしなくなるという問題だと思います。本来は両方の性意識をバランス良く成長させるべき所を、どちらかの性に極端に振れることで、意識の成長が妨げられます。例えてみると、極端に粗野な男性や、極端にひ弱な女性がいても、それぞれを男らしさや女らしさという社会通念で片付けて、「良し」とされたことが間違いだということです。男だからと言って、一切家事や子育てをしないという考え方では、人間としての経験や成長が限定されるのは普通に考えれば分かることです。
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多くのプレアデス人やシリウス人がこの分離を修復するためにアトランティスを訪れた。
 
■ 第三次アトランティス
 
16000年前に、星の教団と呼ばれる特別部隊ができた。144,000 名の存在がボランティアで、この分離を修復し、闇を光に統合するために結成された。彼らはこの協力のために繰り返し生まれ変わった。代表的な著名人はブッダ、キリストやテンプル騎士団などのライトワーカーだ。私たちが惑星を解放したら、地球は第三次アトランティスの時代に入っていく。それは地球上の楽園になるだろう。この新しいアトランティスの中で、かつてあった先進的な技術が甦り、光の都市が次々と造られていくだろう。

ファーストコンタクトが始まる時こそ、新しいアトランティスの始まりだ。
 
■ 隔離された地球
 
25000年前に、闇の勢力は地表の人々を人質に取り、光と地球の前進を阻むために隔離状態を作った。地球とのコンタクトに、光の勢力は極めて慎重でなければいけなくなった。地上のスターシード達は、地球外からの介入を望んでいるが、闇の勢力は核戦争の脅しでこれを防いだ。でもいま、このファーストコンタクトを望む人数がクリティカル・マス(臨界数)に達している。コンタクトを受けた人達もいるが、それを理由に彼らは危険に晒される可能性がある。それを回避するため、彼らはコンタクトを思い出せないようになっている。イベントが起きれば、私たちはその記憶を取り戻すだろう。
 
銀河法典の中に、人々の願いを聞き入れると規定する部分がある。だから、彼ら(銀河連合)はコンタクトの願いに応えようとしているが、でも私たちの安全は確保されなければならない。カンファレンス現場の真上に物理的な宇宙船がある。いま私たちのいる建物の14km上空の宇宙ステーションにある。星の兄弟姉妹はいつも私たちと共にいることに気付いていて下さい。
 
■ 介入とコンタクトの条件
 
自由世界に関する偽情報が大量に出回っている。私たちは皆、介入とファーストコンタクトを望んでいる。でもその実現のためには、次の条件が必要だ。
 
1) 望む人数がクリティカル・マスに到達していて、なおかつ
2) コンタクトは私たちが有する神聖な権利だと認識していること
3) それが銀河法典の一部であると認識していること。
 
ファーストコンタクトがカバールを刺激しかねないため、危険をもたらす可能性がある。私たちの安全を確保するために、ファーストコンタクトがなかなか実現されないのだ。
 
◇ 光の勢力  
  
                                                                                    
■ 銀河連合
 
かつて、銀河のどこへも、次元間旅行が可能だった。いくつかの善良な文明の緩い連帯から、銀河連合が生まれた。この善良な種族達は、戦争の拡散に抵抗し、愛の溢れる現実を良しとした。彼らは戦争、対立、二元性、二極性を乗り越えて成長し、その信条をほかの存在に広めたいと考えた。
 
この銀河には約20万の種族がいる。その約7割はヒューマノイド型だ。
 
■ アシュター・コマンド
 
アシュター・コマンドは惑星地球の解放を目指す銀河連合内の特別部隊だ。銀河連合の艦隊は地球周りの戦略的な位置に配置されている。惑星地球の周りには数百万の宇宙船がある。小さいものは1.5mから3m程度だが、一番大きいのは直径数千キロもあり、行動の時を待っている。
 
1994年から1995年までの頃、光側は突破直前までに迫った。スターシードは目覚め始めていたが、正しい決断を下すべき重要な人物は目覚めていなかった。アシュター・コマンドに関する偽情報を流すキャンペーンが盛大に催された。1996年の第三次アルコン侵略で、闇の勢力はアシュター・コマンドのコンタクティーを地下へ連れて行った。マインド・プログラミングで彼らの記憶は消されたため、アシュター・コマンドとのコンタクトが失われた。そしていま、光が戻ってきた。以前コンタクトした人達はより多くのコンタクトを手に入れた。新しいコンタクト・システムが出来て、以前よりも堅固なコンタクトが確立されたのだ。
 
■ プレアデス人
 
プレアデス人は地球や人類とは最も緊密な関係を持っている。彼らは人間と似た特徴を持っていて、アシュター・コマンドに所属する者も多い。彼らは何度も人類と地球の人々とコンタクトしてきた。古代の預言者や霊的リーダーたちで、プレアデス人にコンタクトされ、情報と知識を与えられたものもいた。光の使者セムヤゼはフレッド・ベルにコンタクトした。彼の著書「約束」はプレアデス人をもっとも率直に描いた一冊だ。セムヤゼはプレアデス人のヒーリング技術に関する情報を彼に与えた。彼女(セムヤゼ)はファーストコンタクトのために準備している。コブラにもたらされたタキオン・チェンバーもプレアデス人からのものだ。
 
■ シリウス人
 
シリウス人は遊び心をもつ楽しい種族だ。彼らは人間としてだけでなく、喜びをもたらすイルカや、水のバランスをもたらすクジラとしても姿を現すことが出来る。クジラは水の世話人で、女性エネルギやエネルギ・グリッドや陸地の構造プレートのバランスを保ってくれる。彼らは皆意識の高い存在だ。陸地は男性的で、水の中は女性的だ。
 
■ その他の種族
 
アンドロメダ人、アルクトゥルス人やその他の種族は惑星解放を助けてくれている。
 
■ アセンデッド・マスター
 
地球での輪廻転生のサイクルを終えて、ベールからの脱出に成功した存在は約70名いる。彼らは本来の自分に戻って、自分自身を解放した。
 
◆ サナンダ
 
サナンダは二人の存在だった。一人はクリシュナとして生まれ変わったキリストで、悟りを開いた。もう一人は弟子としてのイエスだ。イエスはキリストと常時テレパシーで交信していて、無条件の愛を惑星にもたらした。イエスとキリストは兄弟みたいな関係だ。彼はシリウス人で、シリウス人とはよくコンタクトしていた。
 
◆ セント・ジャーメイン
 
彼の役割は人類に豊かさと自由をもたらすことだ。18世紀、彼はエジプトで始まったミステリースクールを再興しようとした。彼はミステリースクールを立て直して、フリーメイソンを設立した。

彼は一生を通じて、金や宝飾品など、多くの富を手に入れた。彼はトラスト(信託基金)を立ち上げ、利子を取ることで約10兆ドルを貯めて、この時代のライトワーカーに豊かさをもたらそうとした。セント・ジャーメイン・トラストは二つの部分に分かれている。
 
トラストの元々の設立部分はセント・ジャーメインのものだった。

他に、セント・ジャーメインによって授けられ、守られた大口の口座があるが、そのアクセスはいまロスチャイルドに妨害されている。
 
この妨害が取り除かれたときに、ライトワーカーはそのお金を受け取ることになるだろう。
 
クートフーミ
 
彼は人類の肉体とエネルギ・ボディにヒーリングをもたらしてくれる。西洋医薬全体の医薬プロジェクトや新しい医薬はすべて彼が裏で築き上げたものだ。カバールは彼が築いたコミュニティーに潜入して、関係者全員を狂わせた。ロックフェラー財団もそのバランスを壊して、人々を働く奴隷にした。クートフーミが目指しているのは、人間性に対するヒーリングや、魂との繋がりの修復だ。
誰一人、病気になる必要はないのだ。技術はすでにあるので、まもなく私たちはバランスを取り戻すだろう。
 
◆ エル・モリヤ
 
彼はリーダー、政治家や政策立案者に働きかける。彼は実力者を見つけて、マスメディアや軍、政府などを通じて影響を及ぼして、テレパシーでイメージを与えて、解放を手助けする。
 
◆ アシュター
 
彼の前回の生まれ変わりは25000年前で、隔離が始まる前に地球を脱出した。彼は次の使命を果たすために戻ると、コブラに約束した。
 
● 意識の転換。
● 人類のアセンションを助ける。
● ファーストコンタクトをもたらす。
● テレパシーを習得できるように人々を訓練する。
● 通信網を光の勢力の手中に取り戻す。実際、1977年にテスト目的で、イギリスにあるテレビ局の音声がメッセージの送信用に乗っ取られた。
● マスメディアを乗っ取って、メッセージを人類に伝える。これは計画の他の部分とともに遂行されなければならない。
● レジスタンスとともに、パソコンとインターネットを開発して、守り通す。
● 地球のグリッドと地殻構造プレートの安定を保つ。
● 彼の宇宙船で地球の変化を緩やかに保ち、極移動を防ぐ。
● 核戦争を防ぐ。彼の宇宙船で核兵器の発動を阻止する。
 
2011年11月11日から2012年1月12日までに合同プロジェクトが実施された。それがロスチャイルド派の核兵器へのアクセスを阻止した。それが2012年2月に終息し、核兵器の99%は使用を阻止された。イエズス会の核攻撃も2012年6月に止められた。ただ、まだ一部には化学兵器や生物兵器が残っている。これは大きな勝利だ。既存の核爆弾は起爆できなくなり、戦争を始めることが出来なくなった。
 
◆アスタラ
 
彼女はアシュターのツインソウルだ。イシュタル、アスタルティ、アフロディーテ、アッシュ、ヴィーナス、イシスなどとしても知られている。彼女は女神のエネルギを母なる地球に戻し、より多くの感受性と愛情をもたらす。
 
■ レジスタンス・ムーブメント
 
25000年前に、光の勢力の大半は地下に撤退し、そこで光の都市を築き上げて、都市間をトンネルや高速列車で結び、いわゆるアガルタ・ネットワークができた。彼らは地上で光のバランスを維持し、地表への干渉を避けて安定を保った。地表の人々は奴隷にされていて、アガルタ人が地表に顔を出すのは余りにも危険すぎた。アガルタへの入り口はマヤ族、ホピ族、アナサジ族、インカ人、テンプル騎士団、アステカ人など、様々な人によってあちこちで見つかった。インカの黄金も、テンプル騎士団の黄金も地下に移された。
 
1975年、マイケルという名の元情報機関将校のライトワーカーがホームレスが住み着いたニューヨークの地下鉄に身を隠した。ホームレスたちは地下トンネルへの秘密入り口を知っていて、マイケルに教えた。そうやって、ニューヨーク地下数百フィートのところで大きな作戦司令室ができた。このライトワーカーはアガルタ・ネットワークやアンドロメダ人と対面コンタクトをして技術を手に入れた。彼は新たな基地を設置して、軍に連絡して、軍事クーデターを計画したが、のちにそれを法に則った集団逮捕という合法的作戦に変えた。この計画自体とその当初の内容を知っている軍関係者はいまもいる。
 
1975年から1995年まではレジスタンスの作戦が活発な時期だった。彼らの運動によって、インターネットの利用は軍から大学に広がり、やがてグローバル通信網と接続するように至った。コンピューターとインターネットはすぐに活用され、技術を地球にもたらし、軍や人々を訓練するようになった。
 
1996年に闇の勢力による強力な侵略が起きた。レプティリアンが地下に入って、地下運動を破壊しようとした。レジスタンスは惑星Xに助けを求めた。惑星Xが援軍を送った。惑星Xは冥王星以遠の公転軌道で太陽を回っている。彼らは惑星Xの地下で暮らしていた。惑星Xの人達は1999年までに惑星を支配していて、洗脳もさほど受けていなかったため、蜂起は比較的に簡単だった。彼らが惑星Xを解放に導くまでには三週間しかかからなかった。惑星Xから7千万人がテレポートで地球にやってきて、地下のレプティリアン基地を掃討した。彼らは5億年前から存在していた。
 
1996年、1999年、2003年に、レプティリアンはすべての軍事基地から排除された。ドゥルセ地下基地、エリア51、すべての邪悪なプロジェクト、スカーラー兵器を含むすべての先進的な外来技術、UFO、クローンもすべて掃討された。残念なことに、この躍進の裏では、レジスタンスも莫大な代価を支払った。2004〜2005年以降、クローン工場は閉鎖され、レプティリアンは全滅した。宇宙には少なくとも1千億個の銀河がある。この時、アンドロメダ銀河とほかの10から15個の惑星も同時にきれいに掃討された。
 
一旦イベントが起きれば、レジスタンス・ムーブメントはもっと表舞台に登場するようになり、コブラの任務も認められるようになるだろう。
 
■ 質疑応答に対する答え
 
私たちが一定の波動に到達すると、アシュターのように意識するだけで体から出たり入ったりできるようになる。しかし、ある時点になると、そもそも生まれてくる必要がなくなる。物質を操れるようになるのだ。
 
1945年から2010年までの、ロスチャイルドによるWHO(世界保健機関)のワクチン接種計画で、人類をプログラミングするためのマイクロチップが埋め込まれ、それがサイキック能力を封じ込めている。2012年6月以降、これらのマイクロチップは機能しなくなった。
 
地球は多様性を持つ生物・生態システムだ。そのため、非常に重要な地所と見なされている。
 
トンネルが崩れ落ちると、陥没穴が生まれ、奇妙な音を同時に響かせている。
 
金星には生命があるが、物質界にはいない。HAARPは閉鎖されているが、完全な閉鎖ではない。
 
バイオチップの埋め込みは第二次世界大戦後の1945年から2010までの間に行われた。ワクチンの中にバイオチップがある。その間に私たちはすべてバイオチップをもらった。ワクチン注射は決して受けない下さい。それはサイキック能力や意識を閉ざすために設計されているのだ。
 
地下で行われていた白人の性奴隷貿易の95%は終結した。
 
転生したチェコ人とアルコンで構成された大きなグループが覚醒を止めようとしている。あそこには大きな(闇の)塊がある。
 
カバールはエーテル界でエネルギ・ヴォルテクスを作った。レジスタンスへの反撃活動があそこで起きた。インターネットには偽情報がかなり出回っているため、すでに稼働していない

HAARP について報告する偽ウェブサイトに気をつけて下さい。
 
福島の原子炉設備には、小さな核爆弾が置かれていた。
 
一部のケムトレイルは実在するものではない。ケムトレイルは想像されるほど危険ではない。フッ素添加はもっと深刻な問題だ。脳の活動を止めるのだ。彼らは脳の活動を止めるために空気にも毒素を入れた。
 
トールはポータルを通って金星から地球にやってきた。彼は物質的な存在ではない。
 
すべてのポジティブな光のグループはホワイトナイトと考えていい。
 
◇ 地表のポジティブなグループ(ホワイトナイト)                            
          
■ ポジティブ・ミリタリー
 
ロシア、中国、アメリカにいて、様々な調達物資や人員を提供する。
 
■ テンプル騎士団
 
13世紀のエルサレムで、テンプル騎士団はソロモン王の寺院の下から、イエスの生涯に関する真実を見つけた。最初の頃、カトリック教会はテンプル騎士団を黙らせるために口止め料を支払っていた。それでも、教会のマインド・プログラミングにとって、テンプル騎士団は脅威だった。そのため、後になって、教会はテンプル騎士団に無実の罪をかぶせて逮捕し、殺害した。テンプル騎士団に施した仕打ちのように、いつかカバールは同じように逮捕されるだろう。ネガティブなテンプル騎士団はイルミナティを結成した。カバールと戦うためにオーストリアまで行った騎士団にもいた。また、スコットランドに行ってフリーメイソンを結成した騎士団員もいた。
 
■ ホワイトドラゴン・ソサエティー(WDS=白龍会)
 
WDSは銀行業の専門知識を有し、膨大な財産を支配している古代中国の家系によって構成されている。彼らは新しい金融制度を取り入れるために戦っている玉石混淆のグループである。ロスチャイルドは彼らの力を削いで、中国を取り入れようとしている。もちろんこれは望ましいことではない。彼らは新しい金融制度のために戦っている。
 
■ 星の同胞団
 
非常に高度に進化した秘密集団で、高い理想を掲げて、その概念とイメージをテレパシーで準備の出来た人達(現時点には50人しかいない)に伝える。星の同胞団のメンバーは500人ほどいる。
 
詳しくは 星の同胞団をお読み下さい。
 
■ 星の教団
 
アトランティス時代に結成され、すべての闇を変容させて人類を癒やすために地球を訪れている。メンバーは144,000人いる。星の教団員は私たちの中にいる。彼らは変容をもたらし、イベントを助け、人類を癒やすためにここにやってきた。イベントの後、ヒーリングに対する大きな需要が発生するだろう。
 
■ ライトワーカー
 
彼らはこの運動の中軸であり、瞑想を行い、光を呼び起こす。彼らは惑星の変容をもたらす源泉である。
 
■ シルバー・リージョン (Silver Legion)
 
光に献身的だったが、アルコンの影響を受けている。彼らは殆ど活動していない。
 
イベントのあと、ヒーラーに対する大きな需要が発生するだろう。ライトワーカーは私たちの変容の屋台骨になるだろう。
 
◇ ネガティブな集団                                             
                            
■ カバール
 
イエズス会 - 殆どはバチカンに属しており、宗教教義によるマインド・コントロールを行っている。
 
ロスチャイルド派 - イエズス会の資金提供者。
 
ロックフェラー派 - アメリカを拠点にした通貨支配者で、石油、医薬、AMA(米国医師会)、技術及び科学を支配している。第二次世界大戦の後、アメリカにやってきたナチスによって構成されている。人数は1000から2000いるが、すべてはイベント後に排除される。
 
■ アルコン
 
バチカンにいる黒貴族家だが、持っているエネルギ・フィールドは人間のものではない。彼らはオーラを持たない人間の身体に生まれ変わってきた。アルコンと同様に、闇の派閥の大半はバチカンの中にいる。彼らはアストラル界に隠れて、レプティリアンを駆使して私たちの「弱点」をつついている。彼らは人類の霊的進化を妨げている。暗い気分に陥ったら、白い光を使って、ガイドに助けを求めて下さい。
 
■ レプティリアン
 
対立を作り出すために使われたアルコンの手下である。彼らは物質界、アストラル界とエーテル界で活動している。
 
■ ブロブ (BLOBS)
 
アストラル空間を自在に浮遊するアメーバもしくはタコに似た存在である。
 
■ アルコン侵略
 
いままでアルコンによる侵略が三回起きた。
 
1) クルガン侵略 - 5000〜6000年前に、ロシアでポータルが開かれ、凶暴な遊牧民族が現れて、そこにあった平和な社会を侵略した。彼らは女神の存在を嫌っていた。女神の抑圧はここから始まった。彼らがそこで生まれ変わり、病んだ女神のエネルギーを持つ戦士の社会が生まれた。
 
2) ハザール侵略 - ローマ帝国時代に、再びロシアのスターゲートから、レプティリアンの「野蛮人」がローマを侵略した。コンスタンティヌス帝はアルコンの一人だった。彼らはマインド・プログラミングを持ち込んで、自分たちの定めた法令に従うように軍隊と宗教を命令し、すべての司祭がそのプログラミングのメッセージを広めるように命じた。彼は蛮族を招き入れて、光に属したすべてのものを破壊した。この歴史的事件により、闇の時代がその後何百年間も続いた。アルコンに支配されたテオドシウス帝は379年〜395年のローマ皇帝でした。彼は最後の皇帝で、ミステリースクールや、アレクサンドリアとバチカンにあった図書館を破壊して、ローマ帝国を滅亡させた。
 
3) 三回目の侵略は1996年だった。その頃に光の急激な高まりが起きていたが、コンゴ・ウガンダ・ルワンダ周辺のポータルを通ってやってきた闇の勢力がそれに抗った。地下の12箇所では弾頭の爆発が行われ、それによって数百万ものレプティリアンがテレポートでアフリカになだれ込んで、戦争と大量殺戮をあの一帯で引き起こした。いま、ほとんどの領域からレプティリアンは除去された。
 
■ ベール
 
ベールは、地球の隔離状態を保つために惑星の地表周囲にある層で、アルコンに利用されている。それは時空間に実在する構造で、小さなブラックホールが沢山作り出されている。レプティリアンはベールの小さなブラックホールの中に隠れている。これは時空連続体に存在する異常であり、宇宙船の推進力に影響を与え、接近を困難にしている。そのために多くのUFOはあそこから墜落した。それはいま一掃された。この層の外側には素晴らしい愛のエネルギがある。
 
ベールの外側までは 15〜20 マイル (21〜32キロ) の高さがある。
 
ベールが一旦取り除かれれば、純粋さと調和が定着し、私たちはそれを体感するようになるだろう。真の自由こそ、本来あるべき状態である。宇宙からタキオンエネルギが注ぎ込み、我々はそれを感じ取り、よりバランスな状態になり、平和と幸せに満ちた現実が維持しやすくなり、楽園が作られるだろう。
 
何十億ものレプティリアンとアルコンらはセントラル・サンに送られ、そこで魂を持って生まれ変わり、再びソースとつながるだろう。彼らはソースとの繋がりを失ってしまい、修復不可能なのだ。
 
ゼータ・レティキュレイは持っていた感情を失っていた。1947年のロズウェル墜落事件の時、彼らは中立的だった。2001〜2002年に、彼らは光側に回った。
 
本当は全然大丈夫ではないのに、彼らはそれを払拭しようと、何もかもが大丈夫だと大々的にキャンペーンを行っている。
 
Part2 End ⇒ Go To Part3
 
(^_^)/




 
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地球の歴史・コブラ・カンファレンス・ノート2012 Part1
∞  この記事は5年前のコブラ・カンファレンス・ノートです。長文なので5分割しています。

 

 
地球の歴史・コブラ・カンファレンス・ノート2012 Part1
2012年11月23日〜25日
 

■ 2012年ラグナ・ビーチ コブラ・カンファレンス・ノート
 
振り返る時期が訪れた。これらは2012年のコブラ・カンファレンスから取ったノートだ。コブラはその時に地球、太陽系、銀河、アトランティス、イベントの歴史を41ページにわたって述べた。
 
■ コブラ・カンファレンス - ラブー名・ビーチ、カリフォルニア
 
光に勝利を! 2012年11月23日〜25日
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訳注 : 上記のPFC記事の出典はLAGUNA BEACH EVENT CONFERENCE NOTES - NOVEMBER 23RD-25TH 2012です。
これは Alexandra Meadows が自分のノートに加えて、ほかのカンファレンス参加者からかき集めたものをまとめた膨大な資料です。このノートに書かれていた日時や予定が現実とずれているものがありますが、そこから私たちは未来が不確かなものだと学ぶことが出来ます。それでも、このノートの中で、私たちが忘れかけている多くの重要なメッセージが随所に書かれています。それこそ、このノートを振り返る目的ではないかと思います。「初心忘れべからず」の言葉通り、何かを判断するとき、初心に返って、自由意志とは何か、真実とは何か、他人の言葉に振り回されずに、自分の心で感じ、自分の頭で考えて下さい。その結果はどうなろうと、それはあなた自身の判断で、あなた自身の霊的成長の現状を表すバロメーターです。皆さんの精進の糧にして頂ければ幸いです。なお、後半部分のかき集めた部分で一部意味が判然しない箇所があります。あしからず。
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■ 新時代の目標
 
来たる新時代の4つの主なゴールは、
 
1) 公正でかつ公平、透明な通貨制度
2) 特にフリー・エネルギーを含む新技術の公表
3) 地球の本当の歴史と、ETの証拠に関して抑えられてきた情報の公表
4) 地球上の全ての人々のための霊的成長とヒーリングに関わる情報の公表
これらが実現されるまでは漸進的なプロセスを経るが、それは急速なものでもある。それによってイベントまでかかる期間が決まる。
 
私たちは自分に対して、「惑星解放のために自分に何が出来る?」と問いかけなければならない。誰もがそれぞれ自分の答えを見つけるだろう。問いかければ、答えは自ずと返ってくるはずだ。また、私たちは霊性、メンタル、社会性、仕事や財政という5つの分野でバランス良く保たなければならない。
 
コブラはこの大躍進に関する新しい情報を2012年12月5日から12月8日の間に発表するだろう。
 
2012年12月21日にはすべてのタイムラインの収束が起きるだろう。
 
コブラ自身はすべてのネガティブなタイムラインのヒーリングに努めている。彼はこれに膨大な時間をかけてきた。2012年12月21日にはすべてのネガティブなタイムラインは消えるだろう。
 
DNAの変化は霊的成長の反映である(これは科学・栄養・ヒーリング法によるDNAの変化に関する質問の答えの中に述べられた)。言い換えれば、それは内面からもたらされるものであり、外面からではない。
 
コマンダー・トールは金星からやって来た。
 
いつか「イベント」というものが起きる。それは明日かもしれない。一ヶ月後かも知れない。もしかしたら、もっと長い期間になるかもしれない(可能性は低いが)。2012年12月21日の前にこのイベントが起きるために必要な条件は実質ないが、可能性は十分考えられる。「イベント」はプレアデス人とのコンタクトから始まり、それが公式的なファーストコンタクトになるだろう。その後に大量着陸が続き、さらに後にアセンデッド・マスター達が現れるだろう。
 
ロブの親友が立ち上げたウェブサイト GalacticConnection.com では、コブラとロブのインタビューが載っている。
 
すべての銀河は解放されるだろう。私たちは歴史の中で最も特別でユニークな時代の中で生きている。
 
地球は闇の勢力の占領下にあった最後の惑星である。地球は一番最後に解放される惑星だ。私たちは最も腕の立つ戦士で、光の勝利のために戦っている。この惑星地球で、いままでで最も複雑な解放が行われているのだ。
 
いくつかの出来事によってネガティブなタイムラインが作られた。これらの時間の波は人類の考え方とプロセスに影響を与えた。
 
私たちは教わった。対立も、二元性(善と悪)ももはや要らない。大事なのはバランスだ。喜びと真実の光を常に意識していれば、光とは何かを考える必要もなくなるだろう。ベールが取り払われれば、病気がなくなり、私たちは楽園に入り、健康と永遠の喜びを手に入れるだろう。これは宇宙で、すべての人間が生まれ持っている権利だ。私たちはそれを忘れかけているのだ。
 
「あなたは今まで学んだことを忘れなくてはならない」。コブラがマスター・ヨーダから引用した言葉だ。私たちがいままで受け取った情報には嘘が大量に含まれている。私たちは心をまっさらにして、自分の思考システムをリブート(再起動)する必要がある。心を開けば、最後に残るのはいつも真実だ。古い信念体系を解き放つ必要がある。私たちに加えられた古きプログラミングとさよならしよう。新たなマインド・プログラミングを受け入れるのではないよ。自分にとって、何が真実か、自分のハイヤーセルフに問いかけよう。
 
イベントが起きる時、外部からの情報はない。あなたは自分の内なる判断に頼るしかない。自力で何をすべきか、知っておく必要がある。人々の反応は恐怖や混乱になるだろう。だからこそ、あなたが人々の力となり、人々の頼りになるのだ。この変化の時こそ、自分の識別力を信じて下さい。私たちはこの電磁気マトリクスから解放して、自然に帰ることが出来るのだ。

いままで教えられてきた固定観念を捨てれば、真実は残るだろう。
 
■ 質疑応答
 
闇の三日間はもはや起きないだろう。
 
アルマゲドンのシナリオに関して言えば、そのタイムラインが作られたのはアトランティスの終わり頃だった。私たちが滅ぼされることは二度と起きない。でも、人類は惑星地球にあまりにも多くのプレッシャーをかけてきたため、彼女(地球)はそのプレッシャーから解放される必要がある。
 
ハリケーン・サンディは自然現象だったが、闇の勢力によって威力を増幅させられた。明るい材料として、それによってニューヨーク市に保管されたすべての出生届が一掃されて、新しい金融制度への切り替えに役立ったことだ。
 
セントジャーメイン基金の受領準備はほぼできている。
 
私たちは銀河レジスタンスの一部だ。レジスタンスは地殻の構造プレートの活動を鎮めてきた。それによって大きな極移動を防いだ。核戦争や核ミサイルも防いできた。太陽のCME(コロナガスの噴出)は増えているが、銀河からのバーストが発生した瞬間に、バランスな状態に戻されるだろう。
 
中東の変化は、イベントを遅らせようとした闇の最後の遅延活動だ。
 
ロシアは非常に重要な役割を担っている。プーチンはロシア軍の光側のレジスタンスと協力している。
 
アストラル界やエーテル界から、一部のレプティリアンは掃討された。
 
一部の闇の高官がすでに逮捕されたのは事実だ。
 
惑星Xはニビルではない。惑星Xは冥王星より外側の軌道で太陽を周回している。
 
惑星Xはレジスタンスの隊員たちの発祥地だ。
 
東方連合はロシアと中国を含めている。彼らは金融制度、特にロスチャイルドに対して圧力をかけている。
 
オバマは光の存在だが、闇に牛耳られているため、いまの彼は自由意志を奪われている。
 
レジスタンスの人数は惑星の人口の3〜4%だ。
 
デヴィッド・ペトレイアスは光側の人間ではない。
 
誰一人、闇のゲームを続行することが許されなくなっている。

二元性という概念はもはや存在しない。ただのマインド・プログラムだ。
 
ワンネスと自由意志は常にセットの存在だ。私たちは常にソースの一部だ。
 
私たちの天性はいい気分になることだ。光の裏返しは要らない。光の存在を定義するため、闇は必要ないのだ。
 
(闇という)ブラックホールから脱出するとき、ブラックホールの溜まりの先に小さいな光点が見えるだろう。
 
いずれにしても、現実に変化が起きて、私たちが前を進むことになる。私たちの8割はこの変化を迎え入れて、創造物の一部になるだろう。
 
地球の隔離状態はアルコンの人工的な産物だ。いずれ、この隔離状態が消えて、ファーストコンタクトで(ETとの)交信が始まるだろう。その時、私たちのものの見方が大きく変わっていくだろう。
 
イベントの後、私たちはいままで活性化されていなかった脳の一部を含めて、脳のより多くの部分を使えるようになるだろう。

イベントの後、暫定的な金融制度が立ち上がるだろう。
 
アセンションに関する質問は現時点では極秘で、お話しできない。
 
イベントの後、私たちは人格の浄化を体験して、五次元に入っていくだろう。
 
アルクトゥルスは人類にとっての中間通過基地だ。
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訳注 : 「中間通過基地」は midway station の訳ですが、訳者の知っている限り、唯一この言葉に当てはまる表現は、SFシリーズ「スターゲート」の中のアトランティス・シリーズだけです。そこでは、地球と遥か別宇宙に移動した浮遊都市アトランティスとの間のスターゲート移動には膨大なエネルギーが必要であるため、両宇宙間の中間地点に一連のスターゲートを置くことで、宇宙をまたがるのに少ないエネルギで済むように作られた中間基地が Midway Station です。コブラがどういう意味で言っているのかは不明ですが、もしかして地球が高次元の銀河文明を目指す次のお手本がアルクトゥルスということかもしれません。
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すべてのポジティブなグループの間に、間違いなくある程度の協力が存在する。私たちは今惑星から化学兵器を取り除いている最中だ。アルコンやレプティリアンのいるエーテル界の掃討段階でもある。
 
ガイアが先を進んでいるため、私たちはガイアに追いつく必要がある。
 
銀河のパルスがすでに生成段階に入っているため、太陽は変化している。
 
アストラル界の掃討は大いに前進した。昨日(2012年11月22日)には大きな活性化があった。それがマトリクスに亀裂を作った。ダイアモンドは私たちを八次元に繋いでくれる。
 
すべての恒星はスターゲートだ。いま、太陽を出入りする宇宙船の数がどんどん増えている。
 
別の次元では、一体化が起きた。
 
イベントの定義: 1) カバールの除去 2) 新しい金融制度の導入
 
悪の定義は、「意識(自覚)の欠如」だ。意識の自然な状態では、本当の健康と喜びを体験できるだろう。
 
月と火星には、かつて闇に占領された基地があったが、いまは光が制している。
 
完全な癒やしを得るには、地表をきれいにしなければならない。
 
イベントの後、私たちは120年以上長生きできると言われている。
 
ケシュ財団はフリーエネルギ技術の情報を個人ではなく、政府に提供しているため、コブラはケシュ財団のことを疑っている。
 
第二次世界大戦後のワクチン接種によって、すべての個人はインプラントを植え付けられている。
 
チャネリングは信用できない。なぜなら、プログラムされた潜在意識が情報の受け取りに影響を与えているだけでなく、アルコンもチャネリング情報を送信しているから。
 
1996年現在では、新しいアセンデッドマスターはいなかった。

私たちの中で、地球を訪れる前にすでにアセンデッドした人達がいる。
 
グローバル・コラテラル(金融担保)口座はまだ最終突破の段階にない。
 
私たちはいま四次元(アストラル界)を転換している。
 
銀河のセントラル・サンから送られてくるエネルギはどんどん増している。それは心拍のようなもので、25000年ごとに大きく弾む。1975年から2025年までの50年間は(アセンションの)機会となる窓だ。私たちはみなこの特定の時期のために生まれてきている。セントラル・サンは銀河全体の光と命の源だ。
 
エネルギの最も高次元な形はタキオン・エネルギだ。ビッグバンの後、物質の最初の源が作られた。電離層がタキオンエネルギを吸収する。闇は様々な技術を使ってこのエネルギの進入を妨げている。
 
■ タキオン・チェンバー
 
人類にタキオン・チェンバーをもたらすように指示がきている。どの宇宙船にもタキオン・チェンバーがある。タキオン・チェンバーは時空を濾過する量子発生器だ。タキオン・チェンバーは様々な恩恵をもたらす。
 
1) 体を解毒する
2) 免疫系のバランスを整える
3) チャクラのバランスを整える
 
水晶はタキオンを最も吸収する。アメジストは感情と依存心を浄化する。アメジストはセント・ジャーメインの存在を増してくれる。
 
透明な石英はソースとの霊的繋がりをもたらす。
 
オパールは物質よりも精神の充実を求める人にヒーリングをもたらす。
 
心臓は一つのスターゲートだ。
 
■ レイ・イニシエーションの光線
 
霊的なヒーリングをもたらすエネルギ光線が13種類ある。うちの七つは星からの光線で、各星系との繋がりをもたらす。残りの六つはマスター光線で、アセンデッド・マスターからの光線をもたらす。
 
◆ 各銀河種族とそれぞれが表しているもの:
 
プレアデス - 親しい個人関係の回復。自己愛にもよい。
シリウス - 内面の喜びをもたらす。
オリオン - 抑えつけられた影の部分を自分に統合する。
アンドロメダ - よい物質環境をもたらす。
リラ - 創造性をもたらす。
アンタレス - 覚醒をもたらす。二元性をワンネスに変える。
セントラル・サン - 使命に目覚めさせる、自由意志の強化 。
 
◆ アセンデッド・マスターが表すもの:
 
サナンダ - 愛情。
クートフーミ - 知恵と高い意識レベルをもたらす。
アシュター - テレパシー能力。
セントラル・サン - 内面の変化と具現化。
セラピスベイ - 天使の領域。
デュワールクール - エーテル・ボディ。
 
■ 質疑応答:
 
スターシードはライトワーカーである。
 
この時代に、ここに選ばれてきたのは私たち自身の意志によるものだ。
 
生物的な多様性という意味で、地球はユニークだ。様々な種が交わる楽園と考えられていた。
 
DNAの活性化は霊的変容の結果だ。その逆は起きない。それは意識の成長する過程だ。
 
プーチンはロスチャイルドを取り除く作業に協力している。
 
ホワイトナイトは、テンプル騎士団指向の集団だ。すべての光のレジスタンス集団はホワイトナイトに分類される。
 
私たちに最も似ているから、プレアデス人は最初に接触してくるET種族になる。
 
■ イベント後の順番:
 
1) 覚醒度の向上。
2) ファーストコンタクトの段取りの発表。
3) 大量着陸。
4) アセンデッドマスターを迎え入れる。
 
私たちは訪れてくる変化のために鍛えておかねればならない。新しい現実の中で積極的な役割を果たさなければならない。
 
他の惑星ではすでに光の勝利が実現しているが、この惑星だけはまだだ。この惑星での勝利によって、すべての銀河は闇から解放される。これは古代の預言に予知された。光の勝利の時がやってきた。幸せを定義するために苦しみは要らない。光があれば十分だ。ベールが消えたら、影が消え去り、光だけの世界になるだろう。
 
私たちはみなこれを探し求めてきたが、否定されてきた。でも、私たちが一つになれば、この楽園にたどり着くための力を持っている。そのためにも、学校や科学など、過去に学んだ偽情報を忘れて、信念体系の先にある光を受け取らなければならない。私たちに必要なレッスンは、識別力、直感力と内なる導きだ。どれも私たちが自力で入手しなければならない能力だ。誰かの助けで手に入れられる能力ではない。この変化の時代の中で、私たちは他人にとって力の支柱になれるのだ。私たちはいまの社会システムを再起動させ、人々の心を開いて、古い世界から解放して、新しい世界をもたらし、その中で真実を見つけるのだ。
 
Part1 End ⇒ Go To Part2 
  
∞ 5年前の情報ですから、現在において多少の変更はあるとしても、Part1からPart5に記載されている多くの情報は、全て、我々のアセンションプロセスに関わる重要な情報ですから、知っておくべきものです。しっかりお読みくださいね。(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 21:26 | comments(0) | - | - |
コブラ (05/02) 識別力とアウェアネス(気づき)
∞ 4月にUPした「緊急国家安全保障と国際テロ警報」の続報です。

 
圧縮突破のイメージ図

 
コブラ
2017年5月2日
 
識別力とアウェアネス(気づき)

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訳注 : 識別力について、コブラは以前次のリンクで説明しています。
プレアデス関連の状況報告〜真の識別力を見つけるためのカギ
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厳しい措置が取られたにもかかわらず、ライトワーカーやライトウォーリアへの指向性エネルギー兵器攻撃は解消に程遠い状況です。次の記事をなるべく多くの言語に翻訳して、世界中に拡散する必要は依然望まれています。
 
繰り返しますが、光の勢力がより直接的な介入をしない主な理由は、プラズマ・トップレット爆弾です。
 
すでに無事に除去されたプラズマ・ストレンジレット爆弾と同じように、プラズマ・トップレット爆弾もいずれ除去され、イベントにつながっていくでしょう。指向性エネルギ兵器を巡る状況が平和的に解消されなければ、プラズマ・トップレット爆弾の残存量が一定値を下回る時点で、光の勢力は極めて厳しい措置に動き出すでしょう。
 
これらの兵器攻撃に加えて、惑星上の主なライトウォーリアに対する大規模な偽情報キャンペーンが引き起こされています。エーテル界やプラズマ界のアルコンが、特定の人がもつ人間性の弱点を操ることで、彼らに攻撃を促したのです。私が次のブログで指向性エネルギ兵器の記事を公開した直後から、それがすぐに始まりました。
 
「自分が何を言っているか全く分かっていない」という特定の個人が、私に対して公然と攻撃してきました。でも、(ネット上では)それに対する的確な判断がすぐに下されました。それだけの気づきがありました。
 
もう一度簡単に説明しましょう。指向性エネルギ兵器の記事は、恐怖感を広めるためではなく、気づきをもたらすために公開したものです。このような状況を変えられるのは、人々の気づきでしかありません。否定しているだけではなくなりません。事実として、第二次世界大戦で強制収容所ができたのも、否定から受動的な容認につながったのが主な理由でした。
 
数日後、コーリー・グッドを標的にした同様の攻撃が起きました。それに対しても、的確な判断がすぐに下されました。
 
コーリー・グッドとデービッド・ウィルコックが協調にとりわけ前向きではないことは確かです。それでも、彼らは惑星解放に向けて極めて大きな貢献をしてきました。私のネットワークと私だけでも、惑星の情勢にポジティブな影響を及ぼすだけの力をもっていますが、もし私たちが協力関係を結ぶことができれば、どれだけのことができるか、想像して頂きたいです。
 

 

問題を明確にさせるために、コーリー・グッドの情報に対する私の見解を簡単に提供するように、レジスタンスから求められました。
 
私の情報源から確認出来るのは、秘密宇宙プログラムの存在、太陽系内の球体、太陽系全体に存在する古代遺跡、南極の遺跡(アマゾンのデルタ地帯、アデン湾、ベンガル湾、ロングアイランドの北部にもある)、ステイシス内の巨人。
 
私の情報源で確認できないのは: エンシャールの存在、コーリー・グッドの最近の地球外体験。
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訳注 : 確認出来ないというのは、否定ではなく、その情報との直接的な接触窓口を持たないということに注意して下さい。実際問題として、上記の二つはいずれもスフィア・ビーイング(=セントラル種族)関連ですが、コブラ情報はプレアデス中心で、セントラル種族関連の具体的な情報はほとんどないので、当然の見解だと思います。
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また、アトランティス文明の中心は大西洋の中央にあったことは疑いようのない事実だと断言できます。次の記事では、正確な位置も明らかになっています。
 
これらすべては、ライトウォーリアやライトワーカーのコミュニティ内にいる人達にとって、識別力の問われるレッスンです。真の識別力はメンタルのレベルだけでは得られません。あなたが自分の魂、自分のハイヤーセルフと繋がるときだけ得られるものです。つながることが出来れば、あなたは自然に分かるようになります。
 
それまでは次の二つの記事を参考にして下さい。
 

https://sitsshow.blogspot.com/2016/12/dispelling-rumors-and-inspiration-is-its-own-reward-david-icke-is-a-multi-millionaire-with-a-bentley-a-gated-mansion.html#more
 

再び惑星の情勢に注目しましょう。北朝鮮での紛争問題は依然として解消されなければなりません。
 
北朝鮮で多発している基本人権侵害についても、皆さんに知って頂きたいと思います。
 

カバールの存在を暴露するための世界規模の強力なキャンペーンが現れました。次の真実の証言はすでに百万人以上に伝わっています。
 
英国王室家まで波及した、幼児虐待組織に関する証拠が公表されました。
 
また、ロシアの主流メディアは公然とトランプがディープステートに支配されていることを報道しています。
 
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訳注 : ディープステート(Deep State) は国家の内側にいる真の支配層としてのもう一つの国家を表しています。いわば真の裏政府です。最近多用されてきた用語なので、今後はますます見かけるようになることが予想されます。
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ジャレッド・クシュナーはトランプのハンドラーであることは特定されました。
 
クシュナーが次のビルを所有していることはもうご存じかもしれません。
 
しかし、この五番街666番地がロックフェラーのグランド・ロッジの本拠地住所であることはおそらくご存じないでしょう。ここはカバールのロックフェラー派のフリーメイソン・ロッジ総本部です。(次のリンクはスペイン語です。グーグル翻訳を使うといいでしょう)
 
東方連合はリセットのための準備をスピードアップしています。
 

http://www.whatdoesitmean.com/index2288.htm
 

イラクのディナール、ベトナムのドン、ジンバブエ・ドルは来たる金融リセットの重要通貨ではありません。
 
課税は窃盗行為であることを人々はますます気付くようになりました。
 
ベーシック・インカムの考え方はますます支持を得るようになっています。カバールでさえ、彼ら流の偽物の部分リセットに取り入れようと考えています。
 
言うまでもなく、完全リセットで全人類に豊かさをもたらすことが、唯一の選択肢です。
 
Victory of the Light!
 
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
By  PFC-JAPAN 20:22:00
 

∞ この記事の前記事が4月26日付けで当ブログにUPした、「コブラ (04/11) 拡散希望: 緊急国家安全保障と国際テロ警報」です。2017-04-26 23:38:56
 
「厳しい措置が取られたにもかかわらず、ライトワーカーやライトウォーリアへの指向性エネルギー兵器攻撃は解消に程遠い状況です。次の記事をなるべく多くの言語に翻訳して、世界中に拡散する必要は依然望まれています」
 
ライトワーカーやライトウォーリアへの指向性エネルギー兵器攻撃が依然として続いているようです。もしご自分がライトワーカーやライトウォーリアであれば、以下のような攻撃を受けている可能性があります。攻撃の詳細は先述した前記事をご覧下さい。
 
キメラグループによる、ライトワーカーやライトウォーリアへのこれらの攻撃に対して、光の銀河連合が直接的な介入しない最大の理由は、プラズマ・トップレット爆弾が除去されていないからです。この爆弾が排除できれば、彼等はすぐに直接介入して、ライトワーカーやライトウォーリアへの指向性エネルギー兵器攻撃に対処するでしょう。
 
「・・・指向性エネルギ兵器を巡る状況が平和的に解消されなければ、プラズマ・トップレット爆弾の残存量が一定値を下回る時点で、光の勢力は極めて厳しい措置に動き出すでしょう」
 
“プラズマ・トップレット爆弾の残存量が一定値を下回る”
 
この意味は、光の銀河連合が地球の破壊を止められるぎりぎりの残存量を意味しているのでしょうか? もしそうだとすれば、光の銀河連合はプラズマ層のキメラグループもろとも一掃する攻撃を敢行する可能性もあるかも知れませんね。
 
(-_-)ギンレン  テッテイ シマス。 





 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 08:46 | comments(0) | - | - |
コブラ(PNC-JAPAN) (004/11) 拡散希望: 緊急国家安全保障と国際テロ警報
∞  この記事は拡散希望です。よろしく御願い致します。<(_ _)>

 

 


コブラ(PNC-JAPAN)
2017年4月11日
 
拡散希望: 緊急国家安全保障と国際テロ警報
 

皆様
 
次のお知らせを注意深くお読みください。あなたの取るべき行動が書かれています。将来、あなた自身またはあなたの会社に法的な影響を及ぼす可能性があります。
 
いま、世界各国の民間人に対して、最新式の電磁系兵器や神経系兵器によって、大規模な人権侵害や組織的な物理攻撃が行われています。これらの攻撃は大抵、本人の合意に基づかないインプラントや秘密裏に投与されたナノテク技術と組み合わさったものです。このことを皆さんに知って頂くためにこの記事を書きました。


 
これらの兵器を、社会的にとりわけ危険や破壊的にしているのは、その人目に触れない使用です。電磁波が人間に気付かれずに伝わることが出来て、しかも壁を貫通することが出来るという事実を考えれば、これらの兵器は殺人に利用でき、しかも加害者は見つからずに逃げ延びることができます。
 
この犯罪の組織性や隠密性、そして世界中における著しい類似性から、これは綿密に計画されたものを示唆しています。この民衆に対する傷害・拷問・組織支配や目に見えない虐殺というグローバル計画の背後には、ある国際的な諜報複合体が存在しています。このままだといずれ、人類に対する犯罪や地球規模の死の収容所計画に結びつきそうです。このことを皆さんに知って頂きたいのです。
 
人類に対する犯罪を調査したり、民間人をテロ行為から守ったり、国家に関わる重要事項を政府に知らせたり、人権を守ったりすることは、皆さんの法的義務です。その義務に基づいて、皆さんがこのメッセージを関連当局に伝えて頂きたく存じます。そして、すべての被害者ケースの調査が行われ、このような大規模な犯罪行為が自国内で 2017年6月1日までに停止されることを、自分の能力範囲内で尽力して頂きたいと思います。そのことを、この文書を持って公式的に要請致します。
 
もし、このメッセージに対して、あなたが無視を決め込んで、これらの犯罪を止める努力や被害者への支援などといった義務を放棄するのなら、その対応が今後問われることになるでしょう。その結果、あなたが監督不十分、背任、職務怠慢、陰謀への加担、人類に対する犯罪への共謀や教唆、国家反逆罪など、または各国の法律における同等の違反に訴えられる可能性があります。その場合、人類への犯罪に加担したとして、来たる司法裁判に呼び出されることになるでしょう。
 
被害者への攻撃は、移動式の指向性エネルギ兵器とともに、携帯電話の電波中継局や人工衛星などの通信インフラから発せられています。これは世界中で密かに築き上げられてきた統合型兵器システムです。この兵器システムは世界中で完全に作動状態になっており、何百万もの無実な被害者の生活を破壊しており、秘密裏に各国政権の転覆を謀っています。個人の被害者は国家の監視網に追跡され、苦しめられています。彼らは常に加害者に取り囲まれており、自宅でも公衆の場でも電磁系兵器や超音波兵器によって組織的に苦しめられて傷つけられています。


 
これらの攻撃から明らかになった事実があります。これらの電磁系兵器から発せられたビームは無音で目に見えず、建物の壁を貫通できることです。そのため、被害者はどこにいても、加害者は跡を残さずに攻撃することが出来ます。そういう意味で、被害者は実質的に諜報機関や腐敗した法執行機関の人員や彼らの犯罪ネットワークによって、個人強制収容所に入れられたような状態です。
 
この作戦と同時に進められているのは、相手に対する中傷キャンペーンや、被害者の社交場や家族、職場、特に医療などの生活圏に対する侵入や破壊工作です。工作員は密かに被害者の家に侵入し、器物を壊したり、コンピューター機器の動作を直接もしくは遠隔で妨害したり、食品に毒を混入したり、嫌がらせを繰り返したりして、被害者を心理的に崩壊させて、最終的に自殺に追い込んだり、あるいは殺害したりします。
 
電磁系兵器と神経系兵器は、いままでの兵器技術の未知の分野で、既存の兵器を遥かに超越した攻撃能力を持っています。生体機能、体内器官や人間の神経系・神経機能への攻撃能力や操作能力により、これらの装置は人類がいままで作ってきた兵器の中で最も危険なものです。
 
この兵器は様々な病気の症状を似せることができ、肉体の痛みや器官の損傷、脳障害、脳卒中、心臓発作などを引き起こして死に至らせることが出来ます。これらの兵器の使用によって最も頻繁に引き起こされた危害は、遺伝子にダメージを与えたり、腫瘍を作り出したり、最終的に癌を引き起こすタイプです。また、女性の卵子の中にあるDNAに損傷が与えられると、ミトコンドリアのDNAを変えてしまい、それが以降の世代全体にダメージを与えます。従って、これらの兵器を使うこと自体は、人類の未来への脅威でもあります。
 
これらの兵器にはもう一つの陰湿な一面を持っています。被害者に気付かれずに、相手の身体機能、動き、振る舞い、さらに思考の過程まで害を及ぼし、変更や支配ができることです。これを利用されると、人間関係や企業努力から民主的なプロセスや国家安全保障基盤まで、人間社会のあらゆる機能をあらぬ方向へ導くことが出来ます。
 
移動式の指向性エネルギ兵器にはいろな大きさがあり、様々な能力を持っています。それらは加害者によって、隣接施設、車内、ドローン、飛行機、場合によっては情報インフラの中に隠されています。監視網の工作員は攻撃用の武器をバッグやリュックサックの中に隠し持っています。これらの秘密兵器は完全にシステムに統合されたもので、中央制御システムによって集中制御されています。被害者がどこか他の国に逃げても、攻撃指令は逃げた先の監視当局や法執行機関に引き継がれているのです。
 
機密解除された文書から分かった情報として、攻撃部隊の母体組織は、一例としてベトナムや南米各国にある大規模な諜報機関に運用された暗殺集団のルールに従っています。このテロ行為とともに、その資金提供や拡散システムを止めることは、国家安全保障にとって最重要事項です。
 
この兵器技術は非常に長い間に大きな機密として扱われてきました。でも、何年にもわたって、個人を脅迫したり苦しめたり重傷を負わせたり殺害したりするために使われてきたという無数の事例が世界中で公的に知られています。ブログやソーシャルメディアを通じて窮状をネットで訴えた被害者の証言、公的に知られている特許情報や機密解除された文書から、これらの兵器の破壊的な威力や世界中で行われた犯罪の圧倒的な規模を是非知って頂きたいと思います。
 
どうか、この世界規模の静かなホロコーストの終息にご協力下さい。よろしくお願い申し上げます。
 
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
By  PFC-JAPAN 21:05:00

 
∞  このメッセージは、現在、闇さん達が電磁系兵器と神経系兵器を使って人間の生体機能、体内器官や神経系・神経機能への攻撃を開始していると伝えます。それにより以下のような症状が起きているようです。
 
・ 病気の症状に似せて、肉体の痛みや器官の損傷、脳障害、脳卒中、心臓発作などを引き起こして死に至らせる。
 
・ 遺伝子にダメージを与えたり、腫瘍を作り出したり、最終的に癌を引き起こす。
 
・ 女性の卵子の中にあるDNAに損傷させて、ミトコンドリアのDNAを変えてしまうことで以降の世代全体にダメージを与える。
 
・ ターゲットなる被害者に気付かれずに、相手の身体機能、動き、振る舞い、さらに思考の過程まで害を及ぼし、変更や支配ができる。
 
これらの攻撃部隊の母体組織は、一例としてベトナムや南米各国にある大規模な諜報機関に運用された暗殺集団のルールに従っている。
 
これらを知って、コブラは我々に以下のような活動をするようにと伝えます。
 
「人類に対する犯罪を調査したり、民間人をテロ行為から守ったり、国家に関わる重要事項を政府に知らせたり、人権を守ったりすることは、皆さんの法的義務です。その義務に基づいて、皆さんがこのメッセージを関連当局に伝えて頂きたく存じます」
 
「そして、すべての被害者ケースの調査が行われ、このような大規模な犯罪行為が自国内で 2017年6月1日までに停止されることを、自分の能力範囲内で尽力して頂きたいと思います。そのことを、この文書を持って公式的に要請致します」
 
従って、我々は電磁系兵器と神経系兵器による犯罪を自分の能力範囲内で尽力して、今年の6月1日迄に停止させるようにしなければなりません。
 
しかし、起きている全容は理解出来たとしても、では具体的にどのように動くべきなのかは個人ベースでは難しいので、組織化が必要だと思いますが、残り1ヶ月強の間で何が出来るのかは不明ですね。
 
(-_-;)




 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 23:46 | comments(0) | - | - |
コブラ 現況について (04/22)   
∞  闇さん達は指向性エネルギー兵器をライトワーカーと光の戦士に照射している!(-_-#)

 


 

現況について
2017年4月22日
  
 
カバールは直接第三次世界大戦を引き起こせなかったので、電子戦に転じました。 
 
http://www.bbc.com/news/world-asia-39638012
 
これまで何度も言及してきたプラズマのスカラー兵器に加え、現在彼らは指向性エネルギー兵器をフル活用して、鍵となるライトワーカーと光の戦士を地表から排除しようとしています。その人たちの統一された意識の力は、世界大戦を起こすというカバールのプランにとって、主な障害の一つだからです。 
 
指向性エネルギー兵器とは、物理的無線周波、レーザー、マイクロ波、音波ビームやプラズマ・ビーム兵器で、ターゲットを無力にします。
 
https://en.wikipedia.org/wiki/Directed-energy_weapon
 
https://en.wikipedia.org/wiki/Active_Denial_System
 
https://en.wikipedia.org/wiki/Pulsed_energy_projectile
 
これらの兵器はカバールの工作員によって世界中で使われており、大変重要な民間人層を拷問しています。
 
http://nesaranews.blogspot.com/2017/04/urgent-national-security-and.html
 
https://sitsshow.blogspot.com/2017/04/gang-stalking-directed-energy-weapon-mind-control-technology-targeted-individuals.html#more
 
さらにカバールは多くの一般人を買収して、無意識のうちに人類に対する犯罪の共同加害者にしています。こうしたシープルたちは、自分たちがへんてこな望遠鏡でターゲットを見張っていると思っていますが、実際は指向性エネルギー兵器をターゲットに照射しているのです。
 
https://stop007.org/home/how-is-it-all-possible/
 
ある選り抜きの特別部隊が、このような犯罪の重要な実行犯を国際的に排除し始めました。彼らは「撃つのが最初で、問うのは後」です。彼らは次のような警告を発しました。「指向性兵器だと分かっていようが分かっていまいが、民間人に対してそれを使用する者は、人道犯罪の実行者であり、処分されるかもしれない」。彼らはまたこのようにも述べています。「あるスキャンダル――国際外交及び政治的なスキャンダルで、米国の特定の重要人物たちを暴露し、広範囲に影響を及ぼすこと――が間もなく勃発するかもしれない」。
 


 

別のソースは、「王様が狩猟シーズンの解禁を宣言した」と述べました。この「王様」の宣言に関連して、面白いことにジョージ・ブッシュ・シニアがマアトからの警告を受け取りました。
 
https://truthearth.org/2017/04/19/justice-of-maat-george-bush-sr-hospitalized/
 
http://www.cbsnews.com/news/george-h-w-bush-to-remain-in-hospital-spokesman-says/
 
先日の月曜日、プレアディアンはロシア軍関係者に指向性エネルギー兵器について連絡を取りました。ライトワーカー及び光の戦士への攻撃がやまないなら、今テーブルにのっている選択肢は、そのような犯罪をやらかしている鍵となる組織を、選択的EMP攻撃か、似たような電子戦のオペレーションで無力化することです。最初のターゲットとしてあがっているのはDARPAとレイセオン社です。
 


 

 ロシアの電子戦能力は火曜日に試されました。ロシアの電子戦システムKhibinyは、NORADのアラスカ防衛を無効にしました。部分的に正しいこの記事で読める通りです。
 
http://www.whatdoesitmean.com/index2285.htm
 
ここで私は言っておかねばなりません。NORADが停止した間に、プレアディアンはある行動を地表で起こしました。
 
次の記事は、DARPAとアメリカ合衆国空軍内のネガティブ派閥への警告として出されました。
 
http://tass.com/defense/942027
 


 

それに、サンフランシスコ、ロサンジェルス、ニューヨークの停電は偶然ではありません。
 
https://www.rt.com/usa/385646-blackouts-hit-la-ny-sf/
 
https://www.inverse.com/article/30643-power-outage-nyc-sf-la-coincidence
 
私は、私たちが限界を超えて試されていることを十分に承知していますが、今、すべてのライトワーカーと光の戦士にとって一番重要なことは、人間として可能な限り光を求めて定着させることです。私たちが効果的にそうするための良い例がここにあります。
 
https://higherdensity.wordpress.com/tag/merging-with-i-am-presence/
 


 

他に極めて重要なことは、できるだけ多くの人々を指向性エネルギー兵器の現実に目覚めさせることです。そのための最もやりやすい方法は、次の記事をあなたのブログやソーシャル・ネットワークで拡散することです。
 
http://nesaranews.blogspot.com/2017/04/urgent-national-security-and.html
 
私たちの気づきと意識を一つにすることで、この状況は変わります。これまでにも数え切れないくらい状況を変えてきたように。
Situation Update」  2017/04/22
 
Victory of the Light!
 
 
∞ 「カバールは直接第三次世界大戦を引き起こせなかったので、電子戦に転じました」
 
彼等には「諦める」という選択肢はないようです。彼等はプラズマのスカラー兵器に加え、現在彼らは指向性エネルギー兵器をフル活用して、鍵となるライトワーカーと光の戦士を地表から排除しようとしているです。
 
”ある選り抜きの特別部隊が、このような犯罪の重要な実行犯を国際的に排除し始めました。彼らは「撃つのが最初で、問うのは後」です”
 
という、この特別部隊はレジスタンスなどの地上の光の勢力で構成されているものと思われますが、彼等の戦いはコズミックディスクロージャーシリーズで伝えているように、彼等の闇さん達への攻撃は苛烈を極める戦闘となっているようです。
 
(-_-;) ヤミチャンタチ ハ ゼッタイ ニ コウフク シナイノダ。 
 
「あるスキャンダル――国際外交及び政治的なスキャンダルで、米国の特定の重要人物たちを暴露し、広範囲に影響を及ぼすこと――が間もなく勃発するかもしれない」。
 
対象とされる人物たちは、キッシンジャー、ブッシュ、ヒラリーなどでしょうか。
 
「・・・プレアディアンはロシア軍関係者に指向性エネルギー兵器について連絡を取りました。・・・」
 
ロシアのバックにはプレアデスがついているようです。NORADのアラスカ防衛を無効にしたロシアの電子戦システムKhibinyは彼等の技術支援によるものでしょうか?
 
もしかしたら、迷走しているような政権のように見えるトランプ大統領にもそのようなブレーンが付いているのかも知れませんね。
 
(^_^;) イッケン ヤミ デ ジツ ハ ヒカリ ダッタ ? 
 
「・・・極めて重要なことは、できるだけ多くの人々を指向性エネルギー兵器の現実に目覚めさせることです。・・・」
 
↑の原文のさわりをGoogle 翻訳すると↓
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緊急国家安全保障と国際テロ警報
 
親愛なるサー/マダム、
 
次の通知を慎重にお読みください。これは、あなたの措置が必要であり、今後あなたとあなたの事務所に法的影響を与える可能性があるためです。
 
私は、現代の電磁兵器や神経兵器を使用して、多くの場合、非合意的なインプラントや秘密裏に管理されたナノテクノロジーと組み合わせて、世界中のすべての国の民間人に対する大規模な人権侵害や体系的な身体的攻撃を知らせています。
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上記のように、サイエンスフィクションと紛うようなことが現実に起きていると言う事実をネットで拡散することで、眠れる人々を覚醒させなければなりません。ともかく、今は闇さん達を全力で一気に排除しなければならないときなのです。
 
(-_-;) イツマデモ グタグタ ト ヤッテオレンノヨ。
 
(^_^)/~





 

 

 

 


 

posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 08:36 | comments(0) | - | - |
PFC−JAPAN (04/13) 平和瞑想の報告
∞  プレアデス人はプーチンと短い話し合いを持ち、プーチンはリスクを取って光に協力することにしたようです。(^_^)v
 


PFC−JAPAN
2017年4月13日

平和瞑想の報告


クリティカル・マスには届きませんでしたが、私たちの平和瞑想は大成功でした。状況の緊急性から、この瞑想の準備期間はたった4日間で、しかも平日の不都合な時間帯という事情もあり、さらにこの瞑想のフェイスブック拡散がカバールによってほぼ完全に遮断されたという事実があるにも関わらず、私たちは大きな成功を収めました。
 
瞑想の数時間前に、空にこんな兆候が現れました。
 


 

 

http://www.amsmeteors.org/2017/04/bright-fireball-over-san-diego-ca/
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記事要約: カリフォルニア・サンディエゴ上空にまばゆい火球: カリフォルニア、アリゾナ、ネバダやニューメキシコで500件以上の目撃報告。目撃者の多くはこの火球を「緑色で非常に明るい」と表現した。これまで、同時に遅れて届いた音を聞いたのはたった7人だけだった。証言から推測された軌跡では、火球は東から西へ太平洋のサンディエゴ海溝に落ちた。(記事の下のほうに短い動画が2本ある)
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先週の金曜日にこの瞑想について投稿しようとした丁度その瞬間に、誰かが頑張って Blogger のサーバを落としたようです。
 
ほぼ同時に、Veterans Today のウェブサイトもサイバー攻撃を受けて約12時間止められたことが実に興味深いです。VTの情報源によると、サイバー攻撃を仕掛けた犯人はHuachaca駐屯地にあるアメリカサイバー軍で、追跡していくとハーバート・マクマスター陸軍中将にたどり着きました。どうやら彼らはこの記事の公開を嫌がっているようです。
 
レジスタンスの予想通り、火曜日は緊張状態のピークでした。以下の記事に取り上げられたアルコンの家系、特にオルシーニ家とパッラヴィチーニ家は、終末預言を実現するために、オメガ・グリッドの中にいるハザールの残党を通じて、 Doom33 という終末の世界破壊計画を起動しようとしました。
 
その企みは数時間後、ロシア軍や中国軍内部の重要人物に対するプレアデス人のコンタクトによって速やかに防がれました。それを可能にした要因の一つに、私たちの瞑想による地球エネルギ・グリッドへのエネルギ・サポートがありました。プレアデス人はプーチンと短い話し合いを持ち、彼が個人的に聞きたくない話をいくつか告げました。でも、いま瀕している危機について説明したら、分かってもらえて、彼はリスクを取って光に協力することを選びました。
 

 

いま世界中で起きているこれらのつばぜり合いがすぐに止まない場合、緊急度のレベル次第では、次の選択肢も上がっています。暴露、開示と排除です。
 
暴露はすなわち、ロシアのメディアによる、
 
1) 世界規模のイルミナティ・ネットワークと彼らの作戦
 
2) 米国政府と悪しきETの間の秘密協定 についての詳細暴露です。
 
開示はすなわち、ロシアと中国メディアによるETの存在についての情報完全開示と金融リセットです。実際、それはすでに始まっています。
 
https://v.qq.com/x/page/c0390w2t2hv.html
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内容要約: 中国の有名金融分析専門家、黄鑫さんによるイベントの概略発表です。内容がよくまとまっていて、イベント内容の紹介も兼ねて、聞き取ったメモをこの翻訳の最後に載せました。
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排除はすなわち、スペツナズ(ロシアの特殊工作部隊)による、邪悪な四人組を始めとするイルミナティ・ネットワークの排除です。
暴露は言葉通りに、プーチンがすでにそれをやっています。
 
https://www.rt.com/news/384333-putin-idlib-attack-provocation/
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記事要約: イドリブの「化学兵器襲撃」はアサドを陥れるための偽旗作戦で、まだまだ仕掛けてくるだろう〜プーチン
プーチンはイタリアのセルジョ・マッタレッラ大統領との共同記者会見で、次のように話した。
 
「複数の情報筋から、こういう偽旗としか言えないような作戦は、ダマスカス南の郊外を含めて、シリアの他の地域でも準備されていると聞いた。彼らは化学物質をそこに植え付けて、襲撃を仕掛けて責任をシリア政府に押しつけようとしている。」
 
ダマスカスは襲撃を否定し、該当領域にはISが貯蔵した科学兵器の可能性に言及した。しかし、事件はちゃんと調査されていないのに、米政府はミサイル攻撃をシリアの空軍基地に向けて数十発も発射した。
 
「マッタレッラ大統領にはこう話した。これをみて、2003年に米代表が国連安保理で、イラクで化学兵器が見つかったという証拠があると発言し、すぐにイラク侵略を始めて国家を一つ破壊して、ISというテロリスト組織を世界の舞台に登場させたことを思い出した」
 
とプーチンは付け加えた。
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私たちの瞑想とプレアデス人の介入の結果として、平和についての話し合いが突然出て来ました。
 
完全開示に先を越されることを恐れて、NASAは急ぎで、土星の衛星エンケラドスに地球外生命の可能性を公表しました。

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訳注: NASAの報告の中に、もし太陽系内の別天体で生命が見つかったら、同じように宇宙にあるすべての惑星にもその可能性があるというところまで、踏み込んだ発言をしています。
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人類史上初めて、主流科学が公的に、人類はひとりぼっちではないことを認めたのです。
 
ドラゴン筋によると、カバールの一部の代表は降伏についての交渉を持ちかけてきていますが、レジスタンスはその真意に非常に懐疑的です。
 
北朝鮮での紛争の火種はいまだに消えていないため、まだやらなければならないことがたくさんあります。
 
プレアデス勢は追加行動を取るかも知れません。レジスタンスは全面警戒状態を継続中です。
 
Victory of the Light!
 
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
By  PFC-JAPAN 13:45:00
 
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中国の有名金融分析専門家、黄鑫さんによるイベントの概略発表です。
 
「アメリカ経済の崩壊はもうすぐ起きる。大きな事件(イベント)の前か後ろかは分からないが、イベントとは、一連の事件をまとめてさして言う言葉である。ヒラリーや欧米の著名政治家の逮捕が始まったら、それはイベント発生を意味する。世界中の銀行は1〜2週間ほど閉鎖される。アメリカの経済崩壊が先の場合、アメリカ株とドルの崩壊を目撃するだろう。
 
逆に集団逮捕が先に起きたら、銀行もすべて同時に閉鎖され、株取引も為替取引もすべて停止するため、見かけ上は高止まりのままになる。つまり、先に逮捕・イベントが起きる場合、表面上、株やドル崩壊現象は起きない。なぜなら、再開後は真新しい世界が訪れ、いままでのすべてはリセットされるから。
 
いままでのアメリカ会社は破産宣告され、清算される。
 
アメリカを中心に指す NESARA のほかに、世界規模の GESARA も実行され、一人あたり10万ドルの支給、負債の免除が起きる。
 
国家間の負債も免除されるが、個人間は負債は例外。いまのアメリカ株式会社は崩壊するが、懲罰としてではない。
 
NESARA/GESARA は集団逮捕後に起きる。
 
アメリカに新しい臨時大統領が誕生し、トランプは退陣させられる。その後、人道主義のための基金が運用開始、多くの社会制度が変わる。米国の解放はすなわち全世界の解放である。
 
世界中の株式はそのまま永久閉鎖になる可能性は高い。信じない人はFRBを調べてみるといい。
 
FRBは米国の銀行ではなく、ロスチャイルドやJPモルガンが所有する私的銀行だ。その裏にいるのはイエズス会、イルミナティなどのオカルト組織が絡んでいて、だからドル札にはピラミッドや全てを見通せる眼が描かれているのだ。
 
世界はカバールという陰謀集団に支配されてきた。調べていけば見えてくる。社会のために株式が必要だという固定概念も、ダーウィンの進化論と同じように間違っている。
 
殆どの人は今の株式を売買目的で買っていて、本来の投資ではなく、ただの投機である。だから、富めるものがますます富め、貧しいものがますます貧しくなり、社会格差が広がっていく。
 
私はこのことをもっと前から知っていたが、混乱を恐れたため黙ってきた。でも、もうイベントは近いため、あえて公表した。
 
世界中のメディアは支配されていて全部嘘をついているから、殆どの人は嘘を真実だと信じ込んで、真実を受け入れられないでいる。皆さんの知らないことがたくさんある。」
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∞  風雲急を告げる感じですね。(-_-)
 
日本時間の4月11日火曜日15時08分に始まったピース・メディテーションは残念ながら、クリティカル・マスに届かずでしたが、大きな成功もあったようです。
 
「レジスタンスの予想通り、火曜日は緊張状態のピークでした。以下の記事に取り上げられたアルコンの家系、特にオルシーニ家とパッラヴィチーニ家は、終末預言を実現するために、オメガ・グリッドの中にいるハザールの残党を通じて、 Doom33 という終末の世界破壊計画を起動しようとしました」
 
「Doom33」 という終末の世界破壊計画の起動は、数時間後、ロシア軍や中国軍内部の重要人物に対するプレアデス人のコンタクトによって速やかに防がれました。
 
プーチン大統領がやってくれましたね!(^_^)/
 
(^_^;)>プーチン プレチャン ト オトモダチ ニ ナッタンヨ。 
 
「いま世界中で起きているこれらのつばぜり合いがすぐに止まない場合、緊急度のレベル次第では、次の選択肢も上がっています。暴露、開示と排除です」
 
闇さん達と光の勢力とのつばぜり合いが続くなら、次の一手は、↓の2つです。
 
  岾示はすなわち、ロシアと中国メディアによるETの存在についての情報完全開示と金融リセットです。実際、それはすでに始まっています」
 
◆ 崘喀はすなわち、スペツナズ(ロシアの特殊工作部隊)による、邪悪な四人組を始めとするイルミナティ・ネットワークの排除です」
 
「プレアデス勢は追加行動を取るかも知れません。レジスタンスは全面警戒状態を継続中です」
 
プレアデス勢の地球への直接介入が始まっているのでしょうか?もし、そうだとするとキメラグループのプラズマトップレット爆弾の排除の進行具合が気になりますね。
 
「中国の有名金融分析専門家、黄鑫さんによるイベントの概略発表」
 
この内容は、イベント前後の状況を含めて、結構リアルに表現されているようです。必ずしもこの通りに進行するということではないとしても起きるべきポイントはきっちりと抑えてあるようです。
 
・ アメリカ経済の崩壊はもうすぐ起きる。
 
・ ヒラリーや欧米の著名政治家の逮捕が始まったら、それはイベント発生を意味する。世界中の銀行は1〜2週間ほど閉鎖される。
 
・ 先に逮捕・イベントが起きる場合、表面上、株やドル崩壊現象は起きない。なぜなら、再開後は真新しい世界が訪れ、いままでのすべてはリセットされるから。
 
・ いままでのアメリカ会社は破産宣告され、清算される。
 
・ NESARA/GESARA は集団逮捕後に起きる。
 
・ アメリカに新しい臨時大統領が誕生し、トランプは退陣させられる。その後、人道主義のための基金が運用開始、多くの社会制度が変わる。米国の解放はすなわち全世界の解放である。
 
トランプ大統領の退陣は、マシューメッセージの評価から見て、その可能性は高いかも知れません。
 
(^_^;) トランプチャン ハヤク メザメナヨ。





 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 19:56 | comments(0) | - | - |
PFC−JAPAN (04/12) 台湾カンファレンス・ノート 2017年3月
∞  やや”深化”した、コブラからの情報です。(^_^)/

 

 
PFC−JAPAN
2017年4月12日
 
台湾カンファレンス・ノート 2017年3月


以下は私が3月11日と12日に参加した台北のコブラ・アセンション・カンファレンスで取ったノートと覚えた内容から、重要だと思われる部分の摘要である。このカンファレンスは私の想像や期待を遥かに超えたものだった。最後に皆に自分の感想を語ったが、私は自分の人生で多くの不思議体験をしてきた。
 
このカンファレンスでのコブラの教えは、自分個人のアセンションに限らず、惑星のアセンションへの歩みを実現するのに、もっとも関わり深く、もっと頼りになる内容だ。ノートの中に所々で斜体(水色の背景)のフレーズや言葉が現れるが、それは私の個人的な立場から選んだ言葉であり、コブラが述べた素晴らしい講義の文脈を埋めたり、明確にしたり、またははっきり覚えていなかった、聞き取れなかった言葉ということを表している。ほかにも、同じ理由から、彼の講義内容の一部を自分の裁量で言い換えた。
 
このノートは一般公開にあたって、コブラから許可を得ている。

ここでは、私が聞き取ったり、ノートに書き留めたりしたものとして、コブラが私たちに述べた資料の本質になるべく近づけるように言葉や表現を選んでいる。彼が教えた瞑想法や視覚化手法の一部は例外として、これらの情報の多くはコブラのウェブサイトで、彼が発表した大量の資料とともに見つけることが出来る。でも、コブラが言ったように、また私自身の内なる声や感触からも感じたように、私たちや惑星の解放にもっとも有益なのは、いまここで聞き取ったこれらの資料だ。
 
皆さんが感づいたように、私もそう感じたが、私たちはイベントの引き金を引く圧縮突破の分岐点に非常に急速に近づいている。また、コブラが言ったように、私も同じように感じたことだが、コブラの言葉と資料の裏にあるのは、レジスタンス・ムーブメントにいる7千万の存在が届けてきてくれたエネルギなのだ。コブラがカンファレンスで話していたのをを聞いていると、このエネルギの伝わりを感じ取ることが出来る。ここに書かれた内容がみなさんの役に立てて、活用して頂けることを願っている。愛と祝福を込めて、光に勝利を! 〜ピーターリードより
 
■ アセンション・プロセスの予定についての要約
 
私たちはあらゆる闇の除去を助けるためにこの時代に生まれて来た。個人と惑星のアセンション・プロセスは一つの銀河プロセスでもあり、大いなる浄化の到来という預言の一部でもある。
 
私たちの銀河の自転周期は2億2千5百万年である。26,000年ごとに銀河の中心から、スーパーウェーブまたはパルスが放たれてくる。このパルスは、初期異常やあらゆる闇の発生源を実質的に除去してくれるのだが、いま私たちはそのパルスの初期段階にある。
 
初期異常の消去と惑星解放のための窓は、1975年から2025年までだ。1996年に、アフリカのコンゴ・ポータルで起きたアルコン侵略によって、闇と悪が大量に侵入して、光の動きは一旦大きく後退した。でも、1998年5月17日に形勢がまた大きく逆転し、悪の大半が取り除かれた。さらに2月26日の日食でのグローバル瞑想がクリティカル・マスに達し、期待以上の結果が得られた。それがアルコンの侵略がもたらした悪影響をさらに巻き戻し、太陽系全体の初期異常の除去にも大きく寄与した。太陽系内のプラズマに潜む闇の異常を表しているエネルギ形態としてのヤルダバオートの本体は、それによって完全に消された。いま残っているのは地球周りにあるヤルダバオートの頭だけだ。
 
こうして私たちのアセンション・プロセスの第二段階が始まった。個人のアセンション・プロセスは二つの部分から構成されている。一つはライト・ボディの活性化で、もう一つは自分の I AM PRESENCE(ハイヤーセルフ)との完全統合である。プレアデス人はそれを助けるために、また惑星のアセンションを助けるために来てくれたのだ。
 
それから、コブラは私たちの解放を助けるための道具と、具体的にそれぞれがどう役に立つかを簡単に説明した。タキオン化されたチンターマニストーンや特殊なクリスタルなどが紹介された。彼のウェブサイトでも購入できるものだ。続いて、コブラのガイドに従い、瞑想が行われた。
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訳注 : ここでは瞑想の手順がかなり省略されています。詳細はイルカさんの講義ノートのほうはより具体的な手順が記されており、それをまとめたものは下のリンクにあります。コブラがこの瞑想を集会でもやってほしいといったらしいので、4月8日の東京集会で皆でやりました。このノートの公開に合わせて、瞑想一覧ページにも製作音声ガイドを公開しました。なお、適宜の名前がないので、勝手ながら「光の瞑想」と名付けさせて頂きました。
 
・ 光の瞑想 
・ 瞑想法一覧
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■ プラズマの大まかな歴史と要約
 
数十億年前に、銀河のセントラル種族は銀河のセントラルサンを起点に、フィボナッチ数列と黄金比に基づいて位置を割り出し、パルサーという形で銀河中に「光の町」を作って広げていった。私たちの銀河は幅10万光年もあり、銀河を光の速度で横切るのに10万年もかかるのだ。私たちの太陽系は、「銀河ハイウェイ」というプラズマ・フィラメントの沿道に位置している。シリウスも私たちの太陽も、このハイウェイ上に位置するポータルであるため、(銀河内の)長距離移動には全く「時間」が掛からなかった。
 
銀河のセントラル種族はいま、私たちの太陽系の解放を見届けている。私たちの太陽系は広大なプラズマ雲に囲まれており、キメラ・グループはそれを利用して彼らのプラズマ異常(闇)を中に隠している。前述のように、これはすでに今は消失しているが、私たちの太陽系を通ろうとした天使や銀河の存在の多くは、この異常の中にとらわれたのだ。それが私たちの多くがこの地球にとらわれた理由でもあるのだ。
 
物質の三形態は個体、液体と気体である。特定の気体を極度の高温まで加熱すると、イオン化された気体になり、莫大なエネルギを持つようになる。それがプラズマだ。フリーエネルギの鍵を握っているのは、私たちの銀河全体にありふれる宇宙プラズマフィラメントの途方もない豊富さである。
 
私たちの世界では、プラズマの目に見える形は稲妻やオーロラとして現れる。エーテル・プラズマも膨大量の情報を含めている。私たちの反応や感情は、松果体と下垂体のチャクラの中で増えたプラズマとして、物質界に伝わり、私たちの現実として現れる。(だから、意識や感情が具現化プロセスの中で大きな役割を担っているのはこのためであり、そうやって私たちの現実が作られたのだと思う。)
 
 カバールは私たちの脳の中に、スカラー・プラズマ・ネットワークを組み込んだ(コンピューターのソフトウェア・プログラムのようなものかな?)。それを使って、私たちが自分の高次元意識にアクセスするのを妨害したのだ。すべての病気の 95% はこの有害なプラズマ・ネットワークによって作り出された結果だ。
 
反重力プラズマ推進力で、物質界と非物質界の間にブリッジまたはポータルをかけることができる。それによって、速度・重力・質量の束縛から解放できる。テスラが発見したのは、まさにこの電子を空間に伝達するプラズマ定常波を利用した基本原理である。彼は無線で電子(または電気)を伝達する装置を作った。でも彼自身と彼の発明はカバールに乗っ取られたのだ。
 
■ ニューアトランティスのエネルギ・グリッド
 
地球の赤道はもともと地球上の別の場所に位置していた。赤道は北大西洋から、あの時代に存在していたアトランティス大陸を通り、ペルーとチリを経由して南米を通っていた。アトランティス時代のポールシフト(極移動)は技術によって引き起こされたものであり、それが赤道を現在の位置に動かした。やがて、レイ・ラインのシステムも闇の勢力に乗っ取られた。
 
ニューアトランティス・プロジェクトは十七世紀に、セント・ジャーメインを含む特定の個人によって立ち上げられた。その時代に生まれ変わったセント・ジャーメインの名はフランシス・ベーコンで、彼の使っていたコードネームはシェークスピアで、エネルギ・グリッドを光の勢力の手中に取り戻そうとした。「A Work Unfulfilled(果たされぬ努め)」というタイトルの著書はそのプロジェクトについて書かれた本だった。
 
この新しいエネルギ・グリッドにおいて、南極は重要な地点である。カバールは過去の文明の遺物や、近い将来に開示される内容の一部となる情報をそこに隠している。ナチスがそこの土地を大量に購入してそこを占拠した理由の一つでもある。他の重要な場所は、サウジアラビアのアデン湾、スリランカ、アマゾン川の三角州地帯だ。これらの遺物の多くは浅い水面や砂地の下に残されている。
 
情勢がどんどん進んでいて、カバールは銀河のセントラル種族の母船をひどく恐れる極限状態になっている。ETの活動を監視するため、カバールが持っている最強のレーダー基地はマウイ島とジエゴ・ガルシア島にある。でも、母船はプラズマ雲の中に置かれているため、検出することは出来ないのだ。(同じ「技術」によって、多くのET宇宙船はレンズ状銀河または自然に形成され雲のように見えている)
 
台湾の北部で、光の勢力の最大規模の地下プロジェクトが進行中だ。そこには、60キロ×100キロ四方の地下基地がプレアデス人によって築かれており、現在10億人収容できる容量は30億人まで拡張されるだろう。そこにはテレポート装置や 1000トン以上の黄金がある。
 
2016年7月16日の台湾で行われたアセンション・カンファレンスで、惑星にとっての大きなエネルギ・ブレークスルーが起きた。ここはエネルギ・グリッドの中における非常に戦略的に重要な場所である。また、ドラゴン・ファミリーの助けで、惑星の圧縮突破にも大いに役立てている。(私がカンファレンスでここを初めて訪れたとき、台湾の素晴らしいライトワーカーたちの心と瞳をみて、この地域での光のエネルギをはっきり体感できた。) ドラゴン・ファミリーは中国人ではないモンゴルの満州民族が明朝を滅ぼして清朝を建てたときに、地下に潜んだスピリチュアル・ファミリーの戦士達で、彼らはのちに台湾に移住した。
 
イエズス会とロスチャイルドはアヘン戦争を仕掛けて、中国人の霊的成長を抑えた。第二次世界大戦後、ほかのドラゴン・ファミリーが中国社会に潜入した。従って、現在のドラゴン・ファミリーはこの台湾北部の地下基地とつながっており、私たちの惑星の解放において多くの階層で積極的に活動している。台北にある台湾人たちは、創設者の Anthem Chang のもとで、かなり大きなライトワーカーの集団に成長して、私たちの解放に影響を与えている。
 
地表にいる私たちは、圧縮突破の引き金になっている。私たちは惑星のチンターマニ・グリッドの確立を助けている。プラズマ・エネルギ(タキオン)はこれらのチンターマニストーンの中に宿っており、これらのチンターマニストーンを通って流れ、光を地球に伝え、定着させるのに役立てている。アガルタ人たちは、ヴォルテクスの生成と天使の定着のために、チンターマニストーンを洞窟のなるべく奥く深くに埋めるように要請している。彼らもまた、地表まわりのプラズマ浄化とヤルダバオート除去を手伝ってくれている。前回の日食のグローバル瞑想で得たもう一つの成果として、シリアの5つの女神ヴォルテクスのうち、4つは解放されたのだ。
 
私たちがより高い意識状態になる前に、自分を闇の束縛から解放しなければならない。闇との基本協定、すなわち私たちが生まれ変わったときに出来た契約を破棄して、個人の主権を取り戻し、再び自由に戻らねばならない。これらの契約は体と意識の中に埋め込まれているため、人格レベルではなく、魂のレベルからその契約を取り消さなければならないのだ。
 
自分の主権を再確認する方法の一つとして、次の言葉を繰り返すことだ。
 
「私は、私のハイヤーセルフの名において、光の勢力の名において、闇の勢力とのすべての契約を取り消し、無効とする。過去、現在、未来からのあらゆる影響や契約を破棄するように命じる。」
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参考: ↓2012年のカンファレンスで書き写された契約破棄の全文
 
アルコンとの契約終了決意表明文
 
「私は、本当の自分として、自分の聖なる魂の存在として、次元上昇した全ての光の存在の名において、銀河連合の名において、ソースの名において、過去、現在、未来において、闇の勢力と私の存在のいかなる部分との間に結ばれた契約も合意も無効とし、それらすべてを解消することをここで命じます。いま、これらの契約と合意、さらにそれらがもたらした影響も、私の現実から完全に消去されました。私はいま自由になりました。私の全存在のあらゆるカルマはこれで消去されました。
 
私は今から自由になり、永遠に自立した光の存在であり続けます。
 
そうなりますように、そうありますように」
 
光に包まれて、ここにて署名致します。
 
署名: _____________________________________________
 
原文: Ending Contract System
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■ エーテル・インプラント
 
私たちが受け入れた主な契約内容の一つはインプラントの埋め込みだ。コブラはインプラントの仕組みについて少し説明した。
宇宙にある全てのものはトーラス(環状体)である。つまり、あるゆるエネルギの仕組みはドーナツ状に表現できる。銀河、地球、私たちの体、インプラントまで、エネルギはそのドーナツ状を上下してらせん運動を行っているのだ。
 
エーテル・インプラントの正体は、ネガティブなエネルギのプラズマを引きつけるブラックホールだ。イベント後、ネガティブな異常やプラズマの消失とともに、これらのインプラントはすべて取り除かれるだろう。それまでに、インプラントが及ぼすネガティブな影響を除去する方法と瞑想法がある。
 
(そのうちの一つは、Untwine の数年前のブログ でFreddy Ground Crew が説明している。)
今回、コブラははじめてより強力な方法を紹介してくれた。インプラント・クリスタル除去法である。
 
(インプラントに対して個人的に挑戦してきた自分からすれば、インプラントの悪影響を無くすことが出来ずとも、最小限に抑えるのには非常に効果的に思えた)
 
■ 下垂体チャクラと松果体チャクラ
 
下垂体チャクラと松果体チャクラは頭のど真ん中にある領域でつながっている。それらは私たちの肉体を、より高い電磁場・より高い周波数(さらに高い次元)に繋いでくれる。カバールは戦略的に、松果体と下垂体を萎縮させるための非常に効率的な方法を導入することに成功した。その結果、私たちのハイヤーセルフや高い意識状態への繋がりが阻まれている。
 
これらのチャクラはさらに、免疫系や他のチャクラ、感情ボディやメンタルボディを調節する機能をもっており、体を若返らせることすら出来るのだ。端的に言うと、これらのチャクラは私たちの肉体を魂に繋いでくれるのだ。これらを活性化する方法の一つとして、コロイダル・ゴールド(金コロイド)の服用がある。続いて、松果体チャクラと下垂体チャクラを活性化するための方法・瞑想法を教わった。
 
■ I AM presence
 
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訳注 : I AM presence はハイヤーセルフとほぼ同義である。ハイヤーセルフを強く意識するときの表現として用いられる。
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I AM presence を宣言して呼び出すことで、私たちが自分の(真の)存在を再確認することになる。それは物質ではなく、メンタル(精神)でもなく、純粋な光である。私たちの内なる本当の魂としての存在であり、絶対的な能力を持っている。完璧な I AM presence と完全な意識を手に入れた人ならば、たった一人で惑星を解放することが出来るのだ。
 
I AM presence は私たちのダイアモンド・ライトボディ(メルカバ)であり、地球・母船・星々と銀河と同じ幾何学的形態を持っている。それを銀河間移動に使うこともできれば、プロテクションに使うこともできる。
 
この形態または光の乗り物を思い描く方法の一つを紹介しよう。垂直に立てた砂時計の上下(北極・南極)からエネルギが流れ出して中央(ハート)に合流し、さらに中央の合流点の周りを水平の円盤が光速で回っているイメージだ。(近いうちにコブラの許可を得た上で解説図を投稿するつもりだ)
 
また、アセンション・カラムを使って、I AM presence と肉体を融合して、私たちのライトボディを活性化するプロセスがある。このプロセスでは、次の言葉を唱えることで I AM presence を呼び出している。
 
「純白な光の柱よ、私のもとへ降りてきて、体の周りで光の柱になりたまえ。私は私であるという存在よ、私に加わって私と一つになりたまえ。」
 
これは私たちの個人としてのアセンション・プロセスの核心部分である。いつでも呼び出すことが出来るのだ。
 
■ 銀河のレイ・イニシエーション
 
続いて、コブラは様々な銀河のレイ(光線)とアセンデッドマスターのレイによるイニシエーションの説明にしばらく時間をかけた。カンファレンスの時間外で受けることになるが、誰でも登録して受けることができる。合計で3つまで受けられる。それぞれのレイに対応した特定のイニシエーションがある。それによって何が起きて、イニシエーションによって私たちがどう取り組むべきで、どう日常的に2回まで練習するかについて説明した。
 
■ 二日目 - マニフェステーション(具現化)
 
コブラは具現化プロセスと、ロスチャイルドがいかにそれを使って権力を手に入れて惑星を実質的に支配したかについて述べた。私たちは自分に対して完全に正直でなくてはいけない。自分がなぜ、どのようにしてその選択をしたのか、十分な自覚を持たなければならない。そうでなければ、私たちの意思決定は歪められ、私の人生は本来あるべき目標から逸れてしまいかねない。
 
例を一つあげて説明しよう。ある人は進学について父親の許しを得る必要があった。彼は父親の顔色をうかがって医学を勉強して医者になった。でも、結局のちの人生の中で、彼は全く別のこと(アーティスト)をやり出した。それこそ心底からやろうとすることだと気付いたのだ。このように、私たちは本当に実現したいことを見つけて選択する能力を持っているが、恐怖心はそれを歪めて邪魔してしまうのだ。正直さが足りない時だけ、恐怖感が表れるものだ。
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訳注 : 上記の例の説明について、ピーターの原文では意図が分かりにくかったため、ピーターに問い合わせて明確に教えてもらいました。そのため、前後の文脈とつながって分かりやすくなるように言葉を一部付け加えました。
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具現化プロセスは3つのステップから構成される。
 
1) 意思決定
2) 決意・発動
3) 行動 である。
 
どんな想念も、どんな行動も、さざ波を立てて、意識が存在する無限な領域へ広がっていく。私たちは私たち自身が思う以上にずっと強い力をもっているのだ。最も I AM presence を手に入れた人達はこの真実を知っている。私たちの I AM presense は私たちの信念のエネルギーを発散しているのだ。私たちは考えることでそのエネルギを特定の周波数で濾過して、さらに感情でもう一回濾過して、最後にようやくそれを物質の世界に具現化するのだ。
 
私たちの信念は世界を変えることが出来るのだ。私たちはこの惑星の現実の形を作っているのだ。それに、惑星の上空からも地下からも強力な助っ人が手伝ってくれている。だから、本当に欲しいものを恐れずに追い求めよう。セント・ジャーメインは「求めよ。さすれば叶う」という言葉を残してくれた。
 
意思決定が私たちの I AM presence から発せられたものであれば、はるかに強力な効果を持つ。求めるものを明確にして、一貫していなければならない。考えをコロコロ変えてはいけない。意思決定を明確にするために、時間をかける価値はある。自分の欲しいものを求めてそのために努力することは身勝手であると、カバールはそういう考え方を私たちに押しつけることで、私たちの考えを紛らわせている。イベント後、具現化はずっと早くできるようになるだろう。特に五次元の世界では一瞬にできるのだ。
 
発動と決意は、私たちの感情を使ってエネルギの流れを刺激する部分と、求めるものの具体的な内容や詳細をイメージとして視覚化する部分の二つである。強い期待を持ちながらも、けっして取り憑かれずに、むしろ開き直りが必要なのだ。本当に望むのなら、どうなっても決して諦めないことだ。ロスチャイルドはそれを理解していて、どんな困難が待ち受けていても、彼は70年間も耐えて求め続けた。あっぱれだ。
 
前出の意思決定と決意発動に続き、行動とは、自らをインスピレーションで駆り立てて、物理的に実行して、求めるものを実際に手に入れることだ。あなたの望みを具現化させるエネルギを感じて、それを体の細胞に刻み込んで下さい。
 
一例として、私自身がツインソウルのパートナーに出会うため、自分の願望と意思表示、そして発動をした。多くの女性と出会い、パートナーとして自分が求めている素養や女神の化身として求める条件を見分けて評価し、彼女のエネルギを感じようとするのが第二段階の発動だ。さらに、アメリカから台湾に来て、コブラのカンファレンスに参加して、彼女に出会う可能性にかけたのが第三段階の行動だ。この一ヶ月間の旅で、私は彼女に出会えなかったが、それでも自分の I AM presense に大きく近づけたし、台湾の女性の「天使達」とつながったことを通して、彼女との距離を縮めたのではないかと思う。
 
ここで説明したのは、次のセクションの「現実を形作る」に関するエネルギの拡張と評価の一例でもある。イベントの後、私たちはソウルメートに出会うことがより楽になり、可能性もずっと高まるとコブラは言った。
 

 

■ ディマニフェステーション・フィルター(非具現化フィルター)
 
具現化と同じように、非具現化も可能である。欲しいと意思表示したことがないのに、身の回りの嫌なものに対して、単純に「要らない」と表明することだ。誰かを離れて、二度と会わないという拒否能力を私たちは持っている。いまの環境から始めてみるといいだろう。まず財産、家、人間関係などから、さらにそれを地球に対して広げていこう。私たちを支配しているカバールに対して、144,000人が絶対的な「ノー!」を突きつければ、圧縮突破が実現するだろう。私たちはその意思を表明して、それに専念する必要がある。
 
どんなことが起きても、具現化したいものを決して諦めないでください。ロスチャイルドはそうやって地球支配に至ったのだ。
 
■ 現実を形作る
 
現実とは、今この瞬間から始まる、絶え間ない具現化と創造の流れだ。もし、いまの人生の中で行われていることを認識して、すでに持っているものを正しく評価できれば、具現化の流れを拡張して欲しいものを作り出せる。エネルギの流れに注意を向けて、感謝の気持ちを抱けば、私たちの具現化能力は上がっていくだろう。物事の共時性に気付くことができれば、この現実が作られる流れとの繋がりを正しく認識できるようになる。また、自分の内なる導きを見分けることで、それを育んでいけるようになる。自分の快適ゾーンから外に出て、求める現実に向かって一歩踏み出すための変わらぬ意思を持ち続けて下さい。
 
私たちの現実空間の大部分は、それぞれの個人の快適ゾーンに縛られて、一定の範囲に誓約されている。自分と周りの上昇エネルギ・フィールドを物理的に感じ取ることで、現実空間を拡大していくようにしてください。さらに、より高い目標を掲げて、信念を拡張していくことで、その現実空間を広げることも出来る。(コブラがカンファレンスで見せたような、ドーナツ状の円錐形ヴォルテクスが互いに向かい合って、具現化タイムラインを標識化したの略図を含めるかも知れない)
 
私たちが具現化プロセスに取り組むための極めて物理的な方法を、コブラが教えてくれた。(前日、彼は私たちに雑誌や大きめの紙、ハサミとのりを持ってくるように指示した。) 私たちは小グループに分かれて、持ってきた道具を共有して、人生や生活の中で実現したい、創造したいものに対応する画像を雑誌から切り出すように指示された。十分な数の画像を集めたら、大きめの紙に貼り付けるように指示された。時間はたっぷり与えられた。
 
私だけでなく、皆さんはそれを楽しんで取り組むことが出来たと思う。私が見つけた画像は、人生の中で心から探し求めていたものに非常に近かった。すべてをくっつけて貼り付けたら、人生で具現化したいものを強く表したイメージになった。
 
その後、ヴォルテクスの中で渦巻くエネルギ・フィールドが自分の体の中に入っていくというイメージを視覚化するように教わった。「私の I AM presence は、惑星とエネルギ交換のヴォルテクスを作って、(現実/人生の中で)作った状況と作ろうとしている状況を引きつけている。」と自分に繰り返し言い聞かせるといいだろう。
 
■ エリア・オブ・ライトの創造
 
コブラはニュー・アトランティスのグリッドの一部として、地球上nの特定の地域で共同体を作る運動を紹介してくれた。共同体はその中だけでなく、他の光の共同体とも、調和名関係を保ち、内部地球のグループとの協力もできる。これは地球上の新しい現実の始まりになるだろう。
 
コブラはアレックスを紹介してくれた。アレックスはこの共同体の施設と、レーザー技術とフリーエネルギ源と各種装置の利用について説明してくれた。ライト・マンダラ技術についても語ってくれた。コブラのウェブサイトからのリンクもある。
 
ライト・マンダラ機器で作り出した神聖なコヒーレント光を利用して、水晶の格子構造からコヒーレント光の神聖幾何学フィールドを放射して、特定の共鳴する生体互換光子場を生成するのだ。(この話しをコブラとアレックスから聞いて、私は嬉しくてこの光の初期共同体の一員になろうと考えた。ライトマンダラのセッションにも誘われて実に素晴らしい体験だった。)
 
■ アセンション・カラム - 光の柱
 
太陽系から、ヤルダバオートの本体やプラズマ・フィールド内の有害な異常が除去されたことで、プレアデスの母船は地表から丁度 12,000 キロ上空に駐留できるようになった。そこは地球を隠蔽状態にしているヤルダバオートの頭のすぐ外側である。殆どの場合、彼らは私たちやカバールからは見えないようにしている(カバールは彼らのことを知っていて非常に怖がっているが)。
 
私たちはいつでも、自分の体から発した光の柱が、地球をまだ包んでいる初期異常を貫いて、母船とつながるようにイメージすることで、意識的に母船とつながることが出来る。彼らは私たちの連絡を歓迎してくれている。私たちからの連絡が増えれば、彼らは私たちとの関与をより積極的になるだろう。銀河の兄弟姉妹とつながることも、地上のライトワーカーの兄弟姉妹とつながることも、イベントの具現化を助けることになるのだ。
 
サイキックまたは物理的にベールが貫通される度に、初期異常の消失が進んでいく。私たちが自分のハートや「光」を、地球上の他の人のハートや「光」とつながる度に、私たちは光を成長させ、定着させているのだ。コブラの発表した内容はすべて7千万人のレジスタンス・ムーブメントの高次元勢力から来たものなのだ。
 
Victory of the Light !!!
 
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この記事は2017年3月11日〜12日に台北で開かれたコブラのアセンション・カンファレンスから、ピーター・リードが取ったノートです。一般公開の許可はコブラから得ています。
 
冒頭の写真は、ピーター・リード氏が、カンファレンス・ノートをコブラのチェックに送った当日に台湾の佳楽水で撮ったものです。この最高の共時性を祝ってそれを「コブラ・タンデム(連携)」と名付けた!と伝えています。
 
これらのノートをここに投稿させてくれたピーターに感謝します。ピーターの投稿の原文は以下の FaceBook にあります。
 
By  PFC-JAPAN 23:50:00

原文: Taiwan Conference Notes - March 2017
 
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
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∞  この記事は、台北のアセンション・カンファレンスでピーター・リード氏が取ったノートから起こしたものです。カンファレンスで得られた情報は今までのものより一歩踏み込んだ情報として、その価値は高く、またそれ以上に情報の出所が「なまの情報」であることが、その信頼性の高いことを証明しています。
 
(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 17:46 | comments(0) | - | - |
COBRAアップデート (2017/04/07) 惑星情勢の最新情報
∞  トランプ大統領によるシリアへの攻撃の影にキメラグループがいたようです。(-_-;)
 
 


 

COBRAアップデート
2017年4月7日
 
惑星情勢の最新情報


キメラ・グループの掃討は続いています。光の勢力は、すべてのプラズマ異常やプラズマ・トップレット爆弾、ベールに関わる全てのプラズマ・スカラー技術とともに、ヤルダバオートの頭を集中的に取り除いています。迫る敗北を自覚して、キメラはカギとなるライトワーカーやライトウォーリアへのプラズマ攻撃をエスカレートさせました。
 
銀河連合とアシュター・コマンドによる光の勢力は水曜日に、地表に近いところのプラズマ異常の全力除去を精力的に始めました。隔離区域内で、銀河連合軍が介入する度に、キメラはそれに誘発されて反撃しました。キメラはまず、アメリカと北朝鮮との間の核攻撃合戦を引き起こそうとしました。

 


 
実際に水曜日に、地下基地の一つで限定的な核攻撃合戦が起き、キメラグループ配下の一定数のドラコを蒸発させました。しかし、光の勢力にしてみれば、地表での超小型核爆弾はともかく、それ以上の規模の核攻撃合戦は決して許されないものです。
 
核攻撃の継続が無理だと悟ったキメラは、通常兵器による世界戦争の誘発を頼りにしました。
 
アルコンとイエズス会のネットワークを通じて、彼らはトランプに圧力をかけて、シリア攻撃を促しました。
 


 

 

トランプは国会の承認を得ずに攻撃を命じましたが、これは明かな合衆国憲法違反です。
 

アメリカのこの軍事行動は、アルコンによるパルミラ奪還作戦への加勢になりました。パルミラは、シリアのペンタグラムにおいて極めて重要なヴォルテクス要所です。
 

 


 


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記事摘要: アメリカのミサイル攻撃に合わせて、ダーイシュ(IS)は新たなパルミラ攻撃を開始したが、シリア軍に撃退された。
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https://www.rt.com/news/383826-isis-used-us-airstrike-syria/
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記事摘要: ダーイシュはアメリカのミサイル攻撃をパルミラ攻撃に利用した。
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闇の勢力の狙いは、トルコとイスラエルをこの紛争に巻き込み、中東での全面衝突に発展させることです。
 
彼らはプーチンが挑発に乗せられることを期待しています。でも、プレアデスの優れた軍事戦略家とつながっているプーチンはおそらく、アメリカとの直接対決を避け、外交・国際世論やシリア軍への軍事サポートを使ってうまく交わすことになるでしょう。
 
イドリブでの化学兵器攻撃というのは、トランプがシリア攻撃に使った口実ですが、それが偽旗作戦であることを国際社会は徐々に気づき始めています。
 
http://russia-insider.com/en/politics/real-justice-syria-gas-attack-moscow-submits-evidence-new-resolution-unsc/ri19455
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記事摘要: ロシアは米英仏の提出したずさんな書類に対して、火曜にシリアのハーン・シャイフーンで使われた化学兵器についての証拠付きデータと真実を国連安保理に提出。
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https://sputniknews.com/middleeast/201704051052334782-idlib-chemical-attack-no-facts/
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記事摘要: シリア軍の化学兵器使用への非難に使われたデータを作成したと言われる「シリアの人権監視団体」は、実際はロンドンに存在しており、状況を監視することは不可能である。トランプは真相究明に全く興味を示さずに行動を起こした。
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http://theduran.com/confirmed-chemical-weapons-in-idlib-were-stashed-by-terrorists/
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記事摘要: 化学兵器を使用したのはテロリストであることが確認済み。
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https://sitsshow.blogspot.com/2017/04/ron-paul-says-chemical-attack-in-syria-makes-no-sense-all-signs-point-to-a-false-flag.html#more
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記事摘要: 元下院議員ロン・ポールいわく、「シリアでの化学兵器攻撃は全く意味不明。偽旗にしかみえない。」この化学兵器攻撃に関わっていたのは、白いヘルメットを被っていた正体不明の部隊でした。
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∞ ↓リンク先はエラーになります。
http://www.veteranstoday.com/2017/04/06/swedish-medical-associations-says-white-helmets-murdered-kids-for-fake-gas-attack-videos/
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記事摘要:スウェーデン医師会によると、ホワイトヘルメットを被った犯人が偽ガス攻撃で子供を殺害と証言。(動画があるみたいですが、なぜかVeteranTodayのウェブサイトがダウンしている。攻撃されているかもしれません)
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http://humansarefree.com/2017/04/chemical-weapons-attack-in-syria.html
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記事摘要:化学兵器攻撃が起きた僅か数時間後、調査もしていないのにNATOがシリア政府を犯人と断定。
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トランプの崇拝者たちもようやく酔いが覚め始めたころでしょう。
http://www.mirror.co.uk/news/politics/donald-trump-bombed-syria-biggest-10178367
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記事摘要:トランプの最大の支持者であるイギリスの独立党党首、ナイジェル・ファラージはトランプのシリア攻撃に対して、朝からえらく立腹した。トランプ支持者の多くは裏切られたと感じた。
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光の勢力はあらゆる手段を使ってこの軍事紛争の激化を極力抑えるでしょう。著しい激化が短期的に起きるかもしれないが、規模は限定されるだろうというドラゴン筋の見方もこれを後押ししました。レジスタンスはこの状況が火曜日にピークを迎えることを予想しました。
 
女神は平和を望んでいます。だからきっと平和になるでしょう!
 
P.S. この最新報告と、その次のより重要な「平和瞑想」についての記事を投稿しようとしたとたん、世界中のブロッガー・サーバーが数時間もダウンして、記事の掲載を遅らせました。
 
実に興味深い「偶然」ですね。
 
Victory of the Light!
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
By  PFC-JAPAN 3:30:00 2017年4月8日

 
∞ 「銀河連合とアシュター・コマンドによる光の勢力は水曜日に、地表に近いところのプラズマ異常の全力除去を精力的に始めました。隔離区域内で、銀河連合軍が介入する度に、キメラはそれに誘発されて反撃しました。キメラはまず、アメリカと北朝鮮との間の核攻撃合戦を引き起こそうとしました」
水曜日というと2017/04/05ですね。その日に光の勢力が”地表に近いところのプラズマ異常の全力除去を精力的に始めた”とあるので、対キメラ戦略は、光優勢のままに前回のCOBRAアップデートの情報より大分進展しています。
2017年2月12日の「コブラ近況報告」によると、
 
「キメラ・グループの掃討は続いています。最近、太陽系の状況が大きく前進しました。光の勢力は太陽系とその先にあった殆どのプラズマ異常を除去することができました。残ったプラズマ異常やトップレット爆弾の大半は、地球の中心から直径1.5倍以内の領域に溜まっている」
 

という状況で、それが、約2ヶ月後の4月5日の時点で、”地表に近いところのプラズマ異常の全力除去を精力的に始めた”に変わりました。おそらく、このペースでいくと遅くても残りの地表から地底領域のキメラグループは今年中には全て除去される可能性がありますね。(^_^)♪
「実際に水曜日に、地下基地の一つで限定的な核攻撃合戦が起き、キメラグループ配下の一定数のドラコを蒸発させました。しかし、光の勢力にしてみれば、地表での超小型核爆弾はともかく、それ以上の規模の核攻撃合戦は決して許されないものです」
既に地下基地での核攻撃も起きているようですね。
「アルコンとイエズス会のネットワークを通じて、彼らはトランプに圧力をかけて、シリア攻撃を促しました。・・・トランプは国会の承認を得ずに攻撃を命じましたが、これは明かな合衆国憲法違反です。・・・アメリカのこの軍事行動は、アルコンによるパルミラ奪還作戦への加勢になりました。パルミラは、シリアのペンタグラムにおいて極めて重要なヴォルテクス要所です」
このことは、国会の承認無しに攻撃を開始したトランプ大統領の大失点であり、彼が目先の情報に惑わされて状況判断を誤り、しかもアルコンの手伝い迄する羽目になるという事態を引き起こしています。
(-_-;) トランブチャン カンジョウ ノ オモモク ママ デ ハ イカンゼヨ。
「光の勢力はあらゆる手段を使ってこの軍事紛争の激化を極力抑えるでしょう。著しい激化が短期的に起きるかもしれないが、規模は限定されるだろうというドラゴン筋の見方もこれを後押ししました。レジスタンスはこの状況が火曜日にピークを迎えることを予想しました」
光の勢力の支援が無ければ、より深刻な事態に陥り、我々の次元上昇は消滅したかも知れませんね。(-_-)
”著しい激化が短期的に起きる・・・それは火曜日にピークを迎えると予想”
これに対してPFCは、日本時間は4月11日火曜日15時08分から平和瞑想を行います。皆さん、挙って参加してくだいね。(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 19:16 | comments(0) | - | - |