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コブラ 現況について (04/22)   
∞  闇さん達は指向性エネルギー兵器をライトワーカーと光の戦士に照射している!(-_-#)

 


 

現況について
2017年4月22日
  
 
カバールは直接第三次世界大戦を引き起こせなかったので、電子戦に転じました。 
 
http://www.bbc.com/news/world-asia-39638012
 
これまで何度も言及してきたプラズマのスカラー兵器に加え、現在彼らは指向性エネルギー兵器をフル活用して、鍵となるライトワーカーと光の戦士を地表から排除しようとしています。その人たちの統一された意識の力は、世界大戦を起こすというカバールのプランにとって、主な障害の一つだからです。 
 
指向性エネルギー兵器とは、物理的無線周波、レーザー、マイクロ波、音波ビームやプラズマ・ビーム兵器で、ターゲットを無力にします。
 
https://en.wikipedia.org/wiki/Directed-energy_weapon
 
https://en.wikipedia.org/wiki/Active_Denial_System
 
https://en.wikipedia.org/wiki/Pulsed_energy_projectile
 
これらの兵器はカバールの工作員によって世界中で使われており、大変重要な民間人層を拷問しています。
 
http://nesaranews.blogspot.com/2017/04/urgent-national-security-and.html
 
https://sitsshow.blogspot.com/2017/04/gang-stalking-directed-energy-weapon-mind-control-technology-targeted-individuals.html#more
 
さらにカバールは多くの一般人を買収して、無意識のうちに人類に対する犯罪の共同加害者にしています。こうしたシープルたちは、自分たちがへんてこな望遠鏡でターゲットを見張っていると思っていますが、実際は指向性エネルギー兵器をターゲットに照射しているのです。
 
https://stop007.org/home/how-is-it-all-possible/
 
ある選り抜きの特別部隊が、このような犯罪の重要な実行犯を国際的に排除し始めました。彼らは「撃つのが最初で、問うのは後」です。彼らは次のような警告を発しました。「指向性兵器だと分かっていようが分かっていまいが、民間人に対してそれを使用する者は、人道犯罪の実行者であり、処分されるかもしれない」。彼らはまたこのようにも述べています。「あるスキャンダル――国際外交及び政治的なスキャンダルで、米国の特定の重要人物たちを暴露し、広範囲に影響を及ぼすこと――が間もなく勃発するかもしれない」。
 


 

別のソースは、「王様が狩猟シーズンの解禁を宣言した」と述べました。この「王様」の宣言に関連して、面白いことにジョージ・ブッシュ・シニアがマアトからの警告を受け取りました。
 
https://truthearth.org/2017/04/19/justice-of-maat-george-bush-sr-hospitalized/
 
http://www.cbsnews.com/news/george-h-w-bush-to-remain-in-hospital-spokesman-says/
 
先日の月曜日、プレアディアンはロシア軍関係者に指向性エネルギー兵器について連絡を取りました。ライトワーカー及び光の戦士への攻撃がやまないなら、今テーブルにのっている選択肢は、そのような犯罪をやらかしている鍵となる組織を、選択的EMP攻撃か、似たような電子戦のオペレーションで無力化することです。最初のターゲットとしてあがっているのはDARPAとレイセオン社です。
 


 

 ロシアの電子戦能力は火曜日に試されました。ロシアの電子戦システムKhibinyは、NORADのアラスカ防衛を無効にしました。部分的に正しいこの記事で読める通りです。
 
http://www.whatdoesitmean.com/index2285.htm
 
ここで私は言っておかねばなりません。NORADが停止した間に、プレアディアンはある行動を地表で起こしました。
 
次の記事は、DARPAとアメリカ合衆国空軍内のネガティブ派閥への警告として出されました。
 
http://tass.com/defense/942027
 


 

それに、サンフランシスコ、ロサンジェルス、ニューヨークの停電は偶然ではありません。
 
https://www.rt.com/usa/385646-blackouts-hit-la-ny-sf/
 
https://www.inverse.com/article/30643-power-outage-nyc-sf-la-coincidence
 
私は、私たちが限界を超えて試されていることを十分に承知していますが、今、すべてのライトワーカーと光の戦士にとって一番重要なことは、人間として可能な限り光を求めて定着させることです。私たちが効果的にそうするための良い例がここにあります。
 
https://higherdensity.wordpress.com/tag/merging-with-i-am-presence/
 


 

他に極めて重要なことは、できるだけ多くの人々を指向性エネルギー兵器の現実に目覚めさせることです。そのための最もやりやすい方法は、次の記事をあなたのブログやソーシャル・ネットワークで拡散することです。
 
http://nesaranews.blogspot.com/2017/04/urgent-national-security-and.html
 
私たちの気づきと意識を一つにすることで、この状況は変わります。これまでにも数え切れないくらい状況を変えてきたように。
Situation Update」  2017/04/22
 
Victory of the Light!
 
 
∞ 「カバールは直接第三次世界大戦を引き起こせなかったので、電子戦に転じました」
 
彼等には「諦める」という選択肢はないようです。彼等はプラズマのスカラー兵器に加え、現在彼らは指向性エネルギー兵器をフル活用して、鍵となるライトワーカーと光の戦士を地表から排除しようとしているです。
 
”ある選り抜きの特別部隊が、このような犯罪の重要な実行犯を国際的に排除し始めました。彼らは「撃つのが最初で、問うのは後」です”
 
という、この特別部隊はレジスタンスなどの地上の光の勢力で構成されているものと思われますが、彼等の戦いはコズミックディスクロージャーシリーズで伝えているように、彼等の闇さん達への攻撃は苛烈を極める戦闘となっているようです。
 
(-_-;) ヤミチャンタチ ハ ゼッタイ ニ コウフク シナイノダ。 
 
「あるスキャンダル――国際外交及び政治的なスキャンダルで、米国の特定の重要人物たちを暴露し、広範囲に影響を及ぼすこと――が間もなく勃発するかもしれない」。
 
対象とされる人物たちは、キッシンジャー、ブッシュ、ヒラリーなどでしょうか。
 
「・・・プレアディアンはロシア軍関係者に指向性エネルギー兵器について連絡を取りました。・・・」
 
ロシアのバックにはプレアデスがついているようです。NORADのアラスカ防衛を無効にしたロシアの電子戦システムKhibinyは彼等の技術支援によるものでしょうか?
 
もしかしたら、迷走しているような政権のように見えるトランプ大統領にもそのようなブレーンが付いているのかも知れませんね。
 
(^_^;) イッケン ヤミ デ ジツ ハ ヒカリ ダッタ ? 
 
「・・・極めて重要なことは、できるだけ多くの人々を指向性エネルギー兵器の現実に目覚めさせることです。・・・」
 
↑の原文のさわりをGoogle 翻訳すると↓
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緊急国家安全保障と国際テロ警報
 
親愛なるサー/マダム、
 
次の通知を慎重にお読みください。これは、あなたの措置が必要であり、今後あなたとあなたの事務所に法的影響を与える可能性があるためです。
 
私は、現代の電磁兵器や神経兵器を使用して、多くの場合、非合意的なインプラントや秘密裏に管理されたナノテクノロジーと組み合わせて、世界中のすべての国の民間人に対する大規模な人権侵害や体系的な身体的攻撃を知らせています。
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上記のように、サイエンスフィクションと紛うようなことが現実に起きていると言う事実をネットで拡散することで、眠れる人々を覚醒させなければなりません。ともかく、今は闇さん達を全力で一気に排除しなければならないときなのです。
 
(-_-;) イツマデモ グタグタ ト ヤッテオレンノヨ。
 
(^_^)/~





 

 

 

 


 

posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 08:36 | comments(0) | - | - |
PFC−JAPAN (04/13) 平和瞑想の報告
∞  プレアデス人はプーチンと短い話し合いを持ち、プーチンはリスクを取って光に協力することにしたようです。(^_^)v
 


PFC−JAPAN
2017年4月13日

平和瞑想の報告


クリティカル・マスには届きませんでしたが、私たちの平和瞑想は大成功でした。状況の緊急性から、この瞑想の準備期間はたった4日間で、しかも平日の不都合な時間帯という事情もあり、さらにこの瞑想のフェイスブック拡散がカバールによってほぼ完全に遮断されたという事実があるにも関わらず、私たちは大きな成功を収めました。
 
瞑想の数時間前に、空にこんな兆候が現れました。
 


 

 

http://www.amsmeteors.org/2017/04/bright-fireball-over-san-diego-ca/
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記事要約: カリフォルニア・サンディエゴ上空にまばゆい火球: カリフォルニア、アリゾナ、ネバダやニューメキシコで500件以上の目撃報告。目撃者の多くはこの火球を「緑色で非常に明るい」と表現した。これまで、同時に遅れて届いた音を聞いたのはたった7人だけだった。証言から推測された軌跡では、火球は東から西へ太平洋のサンディエゴ海溝に落ちた。(記事の下のほうに短い動画が2本ある)
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先週の金曜日にこの瞑想について投稿しようとした丁度その瞬間に、誰かが頑張って Blogger のサーバを落としたようです。
 
ほぼ同時に、Veterans Today のウェブサイトもサイバー攻撃を受けて約12時間止められたことが実に興味深いです。VTの情報源によると、サイバー攻撃を仕掛けた犯人はHuachaca駐屯地にあるアメリカサイバー軍で、追跡していくとハーバート・マクマスター陸軍中将にたどり着きました。どうやら彼らはこの記事の公開を嫌がっているようです。
 
レジスタンスの予想通り、火曜日は緊張状態のピークでした。以下の記事に取り上げられたアルコンの家系、特にオルシーニ家とパッラヴィチーニ家は、終末預言を実現するために、オメガ・グリッドの中にいるハザールの残党を通じて、 Doom33 という終末の世界破壊計画を起動しようとしました。
 
その企みは数時間後、ロシア軍や中国軍内部の重要人物に対するプレアデス人のコンタクトによって速やかに防がれました。それを可能にした要因の一つに、私たちの瞑想による地球エネルギ・グリッドへのエネルギ・サポートがありました。プレアデス人はプーチンと短い話し合いを持ち、彼が個人的に聞きたくない話をいくつか告げました。でも、いま瀕している危機について説明したら、分かってもらえて、彼はリスクを取って光に協力することを選びました。
 

 

いま世界中で起きているこれらのつばぜり合いがすぐに止まない場合、緊急度のレベル次第では、次の選択肢も上がっています。暴露、開示と排除です。
 
暴露はすなわち、ロシアのメディアによる、
 
1) 世界規模のイルミナティ・ネットワークと彼らの作戦
 
2) 米国政府と悪しきETの間の秘密協定 についての詳細暴露です。
 
開示はすなわち、ロシアと中国メディアによるETの存在についての情報完全開示と金融リセットです。実際、それはすでに始まっています。
 
https://v.qq.com/x/page/c0390w2t2hv.html
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内容要約: 中国の有名金融分析専門家、黄鑫さんによるイベントの概略発表です。内容がよくまとまっていて、イベント内容の紹介も兼ねて、聞き取ったメモをこの翻訳の最後に載せました。
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排除はすなわち、スペツナズ(ロシアの特殊工作部隊)による、邪悪な四人組を始めとするイルミナティ・ネットワークの排除です。
暴露は言葉通りに、プーチンがすでにそれをやっています。
 
https://www.rt.com/news/384333-putin-idlib-attack-provocation/
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記事要約: イドリブの「化学兵器襲撃」はアサドを陥れるための偽旗作戦で、まだまだ仕掛けてくるだろう〜プーチン
プーチンはイタリアのセルジョ・マッタレッラ大統領との共同記者会見で、次のように話した。
 
「複数の情報筋から、こういう偽旗としか言えないような作戦は、ダマスカス南の郊外を含めて、シリアの他の地域でも準備されていると聞いた。彼らは化学物質をそこに植え付けて、襲撃を仕掛けて責任をシリア政府に押しつけようとしている。」
 
ダマスカスは襲撃を否定し、該当領域にはISが貯蔵した科学兵器の可能性に言及した。しかし、事件はちゃんと調査されていないのに、米政府はミサイル攻撃をシリアの空軍基地に向けて数十発も発射した。
 
「マッタレッラ大統領にはこう話した。これをみて、2003年に米代表が国連安保理で、イラクで化学兵器が見つかったという証拠があると発言し、すぐにイラク侵略を始めて国家を一つ破壊して、ISというテロリスト組織を世界の舞台に登場させたことを思い出した」
 
とプーチンは付け加えた。
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私たちの瞑想とプレアデス人の介入の結果として、平和についての話し合いが突然出て来ました。
 
完全開示に先を越されることを恐れて、NASAは急ぎで、土星の衛星エンケラドスに地球外生命の可能性を公表しました。

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訳注: NASAの報告の中に、もし太陽系内の別天体で生命が見つかったら、同じように宇宙にあるすべての惑星にもその可能性があるというところまで、踏み込んだ発言をしています。
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人類史上初めて、主流科学が公的に、人類はひとりぼっちではないことを認めたのです。
 
ドラゴン筋によると、カバールの一部の代表は降伏についての交渉を持ちかけてきていますが、レジスタンスはその真意に非常に懐疑的です。
 
北朝鮮での紛争の火種はいまだに消えていないため、まだやらなければならないことがたくさんあります。
 
プレアデス勢は追加行動を取るかも知れません。レジスタンスは全面警戒状態を継続中です。
 
Victory of the Light!
 
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
By  PFC-JAPAN 13:45:00
 
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中国の有名金融分析専門家、黄鑫さんによるイベントの概略発表です。
 
「アメリカ経済の崩壊はもうすぐ起きる。大きな事件(イベント)の前か後ろかは分からないが、イベントとは、一連の事件をまとめてさして言う言葉である。ヒラリーや欧米の著名政治家の逮捕が始まったら、それはイベント発生を意味する。世界中の銀行は1〜2週間ほど閉鎖される。アメリカの経済崩壊が先の場合、アメリカ株とドルの崩壊を目撃するだろう。
 
逆に集団逮捕が先に起きたら、銀行もすべて同時に閉鎖され、株取引も為替取引もすべて停止するため、見かけ上は高止まりのままになる。つまり、先に逮捕・イベントが起きる場合、表面上、株やドル崩壊現象は起きない。なぜなら、再開後は真新しい世界が訪れ、いままでのすべてはリセットされるから。
 
いままでのアメリカ会社は破産宣告され、清算される。
 
アメリカを中心に指す NESARA のほかに、世界規模の GESARA も実行され、一人あたり10万ドルの支給、負債の免除が起きる。
 
国家間の負債も免除されるが、個人間は負債は例外。いまのアメリカ株式会社は崩壊するが、懲罰としてではない。
 
NESARA/GESARA は集団逮捕後に起きる。
 
アメリカに新しい臨時大統領が誕生し、トランプは退陣させられる。その後、人道主義のための基金が運用開始、多くの社会制度が変わる。米国の解放はすなわち全世界の解放である。
 
世界中の株式はそのまま永久閉鎖になる可能性は高い。信じない人はFRBを調べてみるといい。
 
FRBは米国の銀行ではなく、ロスチャイルドやJPモルガンが所有する私的銀行だ。その裏にいるのはイエズス会、イルミナティなどのオカルト組織が絡んでいて、だからドル札にはピラミッドや全てを見通せる眼が描かれているのだ。
 
世界はカバールという陰謀集団に支配されてきた。調べていけば見えてくる。社会のために株式が必要だという固定概念も、ダーウィンの進化論と同じように間違っている。
 
殆どの人は今の株式を売買目的で買っていて、本来の投資ではなく、ただの投機である。だから、富めるものがますます富め、貧しいものがますます貧しくなり、社会格差が広がっていく。
 
私はこのことをもっと前から知っていたが、混乱を恐れたため黙ってきた。でも、もうイベントは近いため、あえて公表した。
 
世界中のメディアは支配されていて全部嘘をついているから、殆どの人は嘘を真実だと信じ込んで、真実を受け入れられないでいる。皆さんの知らないことがたくさんある。」
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∞  風雲急を告げる感じですね。(-_-)
 
日本時間の4月11日火曜日15時08分に始まったピース・メディテーションは残念ながら、クリティカル・マスに届かずでしたが、大きな成功もあったようです。
 
「レジスタンスの予想通り、火曜日は緊張状態のピークでした。以下の記事に取り上げられたアルコンの家系、特にオルシーニ家とパッラヴィチーニ家は、終末預言を実現するために、オメガ・グリッドの中にいるハザールの残党を通じて、 Doom33 という終末の世界破壊計画を起動しようとしました」
 
「Doom33」 という終末の世界破壊計画の起動は、数時間後、ロシア軍や中国軍内部の重要人物に対するプレアデス人のコンタクトによって速やかに防がれました。
 
プーチン大統領がやってくれましたね!(^_^)/
 
(^_^;)>プーチン プレチャン ト オトモダチ ニ ナッタンヨ。 
 
「いま世界中で起きているこれらのつばぜり合いがすぐに止まない場合、緊急度のレベル次第では、次の選択肢も上がっています。暴露、開示と排除です」
 
闇さん達と光の勢力とのつばぜり合いが続くなら、次の一手は、↓の2つです。
 
  岾示はすなわち、ロシアと中国メディアによるETの存在についての情報完全開示と金融リセットです。実際、それはすでに始まっています」
 
◆ 崘喀はすなわち、スペツナズ(ロシアの特殊工作部隊)による、邪悪な四人組を始めとするイルミナティ・ネットワークの排除です」
 
「プレアデス勢は追加行動を取るかも知れません。レジスタンスは全面警戒状態を継続中です」
 
プレアデス勢の地球への直接介入が始まっているのでしょうか?もし、そうだとするとキメラグループのプラズマトップレット爆弾の排除の進行具合が気になりますね。
 
「中国の有名金融分析専門家、黄鑫さんによるイベントの概略発表」
 
この内容は、イベント前後の状況を含めて、結構リアルに表現されているようです。必ずしもこの通りに進行するということではないとしても起きるべきポイントはきっちりと抑えてあるようです。
 
・ アメリカ経済の崩壊はもうすぐ起きる。
 
・ ヒラリーや欧米の著名政治家の逮捕が始まったら、それはイベント発生を意味する。世界中の銀行は1〜2週間ほど閉鎖される。
 
・ 先に逮捕・イベントが起きる場合、表面上、株やドル崩壊現象は起きない。なぜなら、再開後は真新しい世界が訪れ、いままでのすべてはリセットされるから。
 
・ いままでのアメリカ会社は破産宣告され、清算される。
 
・ NESARA/GESARA は集団逮捕後に起きる。
 
・ アメリカに新しい臨時大統領が誕生し、トランプは退陣させられる。その後、人道主義のための基金が運用開始、多くの社会制度が変わる。米国の解放はすなわち全世界の解放である。
 
トランプ大統領の退陣は、マシューメッセージの評価から見て、その可能性は高いかも知れません。
 
(^_^;) トランプチャン ハヤク メザメナヨ。





 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 19:56 | comments(0) | - | - |
PFC−JAPAN (04/12) 台湾カンファレンス・ノート 2017年3月
∞  やや”深化”した、コブラからの情報です。(^_^)/

 

 
PFC−JAPAN
2017年4月12日
 
台湾カンファレンス・ノート 2017年3月


以下は私が3月11日と12日に参加した台北のコブラ・アセンション・カンファレンスで取ったノートと覚えた内容から、重要だと思われる部分の摘要である。このカンファレンスは私の想像や期待を遥かに超えたものだった。最後に皆に自分の感想を語ったが、私は自分の人生で多くの不思議体験をしてきた。
 
このカンファレンスでのコブラの教えは、自分個人のアセンションに限らず、惑星のアセンションへの歩みを実現するのに、もっとも関わり深く、もっと頼りになる内容だ。ノートの中に所々で斜体(水色の背景)のフレーズや言葉が現れるが、それは私の個人的な立場から選んだ言葉であり、コブラが述べた素晴らしい講義の文脈を埋めたり、明確にしたり、またははっきり覚えていなかった、聞き取れなかった言葉ということを表している。ほかにも、同じ理由から、彼の講義内容の一部を自分の裁量で言い換えた。
 
このノートは一般公開にあたって、コブラから許可を得ている。

ここでは、私が聞き取ったり、ノートに書き留めたりしたものとして、コブラが私たちに述べた資料の本質になるべく近づけるように言葉や表現を選んでいる。彼が教えた瞑想法や視覚化手法の一部は例外として、これらの情報の多くはコブラのウェブサイトで、彼が発表した大量の資料とともに見つけることが出来る。でも、コブラが言ったように、また私自身の内なる声や感触からも感じたように、私たちや惑星の解放にもっとも有益なのは、いまここで聞き取ったこれらの資料だ。
 
皆さんが感づいたように、私もそう感じたが、私たちはイベントの引き金を引く圧縮突破の分岐点に非常に急速に近づいている。また、コブラが言ったように、私も同じように感じたことだが、コブラの言葉と資料の裏にあるのは、レジスタンス・ムーブメントにいる7千万の存在が届けてきてくれたエネルギなのだ。コブラがカンファレンスで話していたのをを聞いていると、このエネルギの伝わりを感じ取ることが出来る。ここに書かれた内容がみなさんの役に立てて、活用して頂けることを願っている。愛と祝福を込めて、光に勝利を! 〜ピーターリードより
 
■ アセンション・プロセスの予定についての要約
 
私たちはあらゆる闇の除去を助けるためにこの時代に生まれて来た。個人と惑星のアセンション・プロセスは一つの銀河プロセスでもあり、大いなる浄化の到来という預言の一部でもある。
 
私たちの銀河の自転周期は2億2千5百万年である。26,000年ごとに銀河の中心から、スーパーウェーブまたはパルスが放たれてくる。このパルスは、初期異常やあらゆる闇の発生源を実質的に除去してくれるのだが、いま私たちはそのパルスの初期段階にある。
 
初期異常の消去と惑星解放のための窓は、1975年から2025年までだ。1996年に、アフリカのコンゴ・ポータルで起きたアルコン侵略によって、闇と悪が大量に侵入して、光の動きは一旦大きく後退した。でも、1998年5月17日に形勢がまた大きく逆転し、悪の大半が取り除かれた。さらに2月26日の日食でのグローバル瞑想がクリティカル・マスに達し、期待以上の結果が得られた。それがアルコンの侵略がもたらした悪影響をさらに巻き戻し、太陽系全体の初期異常の除去にも大きく寄与した。太陽系内のプラズマに潜む闇の異常を表しているエネルギ形態としてのヤルダバオートの本体は、それによって完全に消された。いま残っているのは地球周りにあるヤルダバオートの頭だけだ。
 
こうして私たちのアセンション・プロセスの第二段階が始まった。個人のアセンション・プロセスは二つの部分から構成されている。一つはライト・ボディの活性化で、もう一つは自分の I AM PRESENCE(ハイヤーセルフ)との完全統合である。プレアデス人はそれを助けるために、また惑星のアセンションを助けるために来てくれたのだ。
 
それから、コブラは私たちの解放を助けるための道具と、具体的にそれぞれがどう役に立つかを簡単に説明した。タキオン化されたチンターマニストーンや特殊なクリスタルなどが紹介された。彼のウェブサイトでも購入できるものだ。続いて、コブラのガイドに従い、瞑想が行われた。
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訳注 : ここでは瞑想の手順がかなり省略されています。詳細はイルカさんの講義ノートのほうはより具体的な手順が記されており、それをまとめたものは下のリンクにあります。コブラがこの瞑想を集会でもやってほしいといったらしいので、4月8日の東京集会で皆でやりました。このノートの公開に合わせて、瞑想一覧ページにも製作音声ガイドを公開しました。なお、適宜の名前がないので、勝手ながら「光の瞑想」と名付けさせて頂きました。
 
・ 光の瞑想 
・ 瞑想法一覧
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■ プラズマの大まかな歴史と要約
 
数十億年前に、銀河のセントラル種族は銀河のセントラルサンを起点に、フィボナッチ数列と黄金比に基づいて位置を割り出し、パルサーという形で銀河中に「光の町」を作って広げていった。私たちの銀河は幅10万光年もあり、銀河を光の速度で横切るのに10万年もかかるのだ。私たちの太陽系は、「銀河ハイウェイ」というプラズマ・フィラメントの沿道に位置している。シリウスも私たちの太陽も、このハイウェイ上に位置するポータルであるため、(銀河内の)長距離移動には全く「時間」が掛からなかった。
 
銀河のセントラル種族はいま、私たちの太陽系の解放を見届けている。私たちの太陽系は広大なプラズマ雲に囲まれており、キメラ・グループはそれを利用して彼らのプラズマ異常(闇)を中に隠している。前述のように、これはすでに今は消失しているが、私たちの太陽系を通ろうとした天使や銀河の存在の多くは、この異常の中にとらわれたのだ。それが私たちの多くがこの地球にとらわれた理由でもあるのだ。
 
物質の三形態は個体、液体と気体である。特定の気体を極度の高温まで加熱すると、イオン化された気体になり、莫大なエネルギを持つようになる。それがプラズマだ。フリーエネルギの鍵を握っているのは、私たちの銀河全体にありふれる宇宙プラズマフィラメントの途方もない豊富さである。
 
私たちの世界では、プラズマの目に見える形は稲妻やオーロラとして現れる。エーテル・プラズマも膨大量の情報を含めている。私たちの反応や感情は、松果体と下垂体のチャクラの中で増えたプラズマとして、物質界に伝わり、私たちの現実として現れる。(だから、意識や感情が具現化プロセスの中で大きな役割を担っているのはこのためであり、そうやって私たちの現実が作られたのだと思う。)
 
 カバールは私たちの脳の中に、スカラー・プラズマ・ネットワークを組み込んだ(コンピューターのソフトウェア・プログラムのようなものかな?)。それを使って、私たちが自分の高次元意識にアクセスするのを妨害したのだ。すべての病気の 95% はこの有害なプラズマ・ネットワークによって作り出された結果だ。
 
反重力プラズマ推進力で、物質界と非物質界の間にブリッジまたはポータルをかけることができる。それによって、速度・重力・質量の束縛から解放できる。テスラが発見したのは、まさにこの電子を空間に伝達するプラズマ定常波を利用した基本原理である。彼は無線で電子(または電気)を伝達する装置を作った。でも彼自身と彼の発明はカバールに乗っ取られたのだ。
 
■ ニューアトランティスのエネルギ・グリッド
 
地球の赤道はもともと地球上の別の場所に位置していた。赤道は北大西洋から、あの時代に存在していたアトランティス大陸を通り、ペルーとチリを経由して南米を通っていた。アトランティス時代のポールシフト(極移動)は技術によって引き起こされたものであり、それが赤道を現在の位置に動かした。やがて、レイ・ラインのシステムも闇の勢力に乗っ取られた。
 
ニューアトランティス・プロジェクトは十七世紀に、セント・ジャーメインを含む特定の個人によって立ち上げられた。その時代に生まれ変わったセント・ジャーメインの名はフランシス・ベーコンで、彼の使っていたコードネームはシェークスピアで、エネルギ・グリッドを光の勢力の手中に取り戻そうとした。「A Work Unfulfilled(果たされぬ努め)」というタイトルの著書はそのプロジェクトについて書かれた本だった。
 
この新しいエネルギ・グリッドにおいて、南極は重要な地点である。カバールは過去の文明の遺物や、近い将来に開示される内容の一部となる情報をそこに隠している。ナチスがそこの土地を大量に購入してそこを占拠した理由の一つでもある。他の重要な場所は、サウジアラビアのアデン湾、スリランカ、アマゾン川の三角州地帯だ。これらの遺物の多くは浅い水面や砂地の下に残されている。
 
情勢がどんどん進んでいて、カバールは銀河のセントラル種族の母船をひどく恐れる極限状態になっている。ETの活動を監視するため、カバールが持っている最強のレーダー基地はマウイ島とジエゴ・ガルシア島にある。でも、母船はプラズマ雲の中に置かれているため、検出することは出来ないのだ。(同じ「技術」によって、多くのET宇宙船はレンズ状銀河または自然に形成され雲のように見えている)
 
台湾の北部で、光の勢力の最大規模の地下プロジェクトが進行中だ。そこには、60キロ×100キロ四方の地下基地がプレアデス人によって築かれており、現在10億人収容できる容量は30億人まで拡張されるだろう。そこにはテレポート装置や 1000トン以上の黄金がある。
 
2016年7月16日の台湾で行われたアセンション・カンファレンスで、惑星にとっての大きなエネルギ・ブレークスルーが起きた。ここはエネルギ・グリッドの中における非常に戦略的に重要な場所である。また、ドラゴン・ファミリーの助けで、惑星の圧縮突破にも大いに役立てている。(私がカンファレンスでここを初めて訪れたとき、台湾の素晴らしいライトワーカーたちの心と瞳をみて、この地域での光のエネルギをはっきり体感できた。) ドラゴン・ファミリーは中国人ではないモンゴルの満州民族が明朝を滅ぼして清朝を建てたときに、地下に潜んだスピリチュアル・ファミリーの戦士達で、彼らはのちに台湾に移住した。
 
イエズス会とロスチャイルドはアヘン戦争を仕掛けて、中国人の霊的成長を抑えた。第二次世界大戦後、ほかのドラゴン・ファミリーが中国社会に潜入した。従って、現在のドラゴン・ファミリーはこの台湾北部の地下基地とつながっており、私たちの惑星の解放において多くの階層で積極的に活動している。台北にある台湾人たちは、創設者の Anthem Chang のもとで、かなり大きなライトワーカーの集団に成長して、私たちの解放に影響を与えている。
 
地表にいる私たちは、圧縮突破の引き金になっている。私たちは惑星のチンターマニ・グリッドの確立を助けている。プラズマ・エネルギ(タキオン)はこれらのチンターマニストーンの中に宿っており、これらのチンターマニストーンを通って流れ、光を地球に伝え、定着させるのに役立てている。アガルタ人たちは、ヴォルテクスの生成と天使の定着のために、チンターマニストーンを洞窟のなるべく奥く深くに埋めるように要請している。彼らもまた、地表まわりのプラズマ浄化とヤルダバオート除去を手伝ってくれている。前回の日食のグローバル瞑想で得たもう一つの成果として、シリアの5つの女神ヴォルテクスのうち、4つは解放されたのだ。
 
私たちがより高い意識状態になる前に、自分を闇の束縛から解放しなければならない。闇との基本協定、すなわち私たちが生まれ変わったときに出来た契約を破棄して、個人の主権を取り戻し、再び自由に戻らねばならない。これらの契約は体と意識の中に埋め込まれているため、人格レベルではなく、魂のレベルからその契約を取り消さなければならないのだ。
 
自分の主権を再確認する方法の一つとして、次の言葉を繰り返すことだ。
 
「私は、私のハイヤーセルフの名において、光の勢力の名において、闇の勢力とのすべての契約を取り消し、無効とする。過去、現在、未来からのあらゆる影響や契約を破棄するように命じる。」
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参考: ↓2012年のカンファレンスで書き写された契約破棄の全文
 
アルコンとの契約終了決意表明文
 
「私は、本当の自分として、自分の聖なる魂の存在として、次元上昇した全ての光の存在の名において、銀河連合の名において、ソースの名において、過去、現在、未来において、闇の勢力と私の存在のいかなる部分との間に結ばれた契約も合意も無効とし、それらすべてを解消することをここで命じます。いま、これらの契約と合意、さらにそれらがもたらした影響も、私の現実から完全に消去されました。私はいま自由になりました。私の全存在のあらゆるカルマはこれで消去されました。
 
私は今から自由になり、永遠に自立した光の存在であり続けます。
 
そうなりますように、そうありますように」
 
光に包まれて、ここにて署名致します。
 
署名: _____________________________________________
 
原文: Ending Contract System
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■ エーテル・インプラント
 
私たちが受け入れた主な契約内容の一つはインプラントの埋め込みだ。コブラはインプラントの仕組みについて少し説明した。
宇宙にある全てのものはトーラス(環状体)である。つまり、あるゆるエネルギの仕組みはドーナツ状に表現できる。銀河、地球、私たちの体、インプラントまで、エネルギはそのドーナツ状を上下してらせん運動を行っているのだ。
 
エーテル・インプラントの正体は、ネガティブなエネルギのプラズマを引きつけるブラックホールだ。イベント後、ネガティブな異常やプラズマの消失とともに、これらのインプラントはすべて取り除かれるだろう。それまでに、インプラントが及ぼすネガティブな影響を除去する方法と瞑想法がある。
 
(そのうちの一つは、Untwine の数年前のブログ でFreddy Ground Crew が説明している。)
今回、コブラははじめてより強力な方法を紹介してくれた。インプラント・クリスタル除去法である。
 
(インプラントに対して個人的に挑戦してきた自分からすれば、インプラントの悪影響を無くすことが出来ずとも、最小限に抑えるのには非常に効果的に思えた)
 
■ 下垂体チャクラと松果体チャクラ
 
下垂体チャクラと松果体チャクラは頭のど真ん中にある領域でつながっている。それらは私たちの肉体を、より高い電磁場・より高い周波数(さらに高い次元)に繋いでくれる。カバールは戦略的に、松果体と下垂体を萎縮させるための非常に効率的な方法を導入することに成功した。その結果、私たちのハイヤーセルフや高い意識状態への繋がりが阻まれている。
 
これらのチャクラはさらに、免疫系や他のチャクラ、感情ボディやメンタルボディを調節する機能をもっており、体を若返らせることすら出来るのだ。端的に言うと、これらのチャクラは私たちの肉体を魂に繋いでくれるのだ。これらを活性化する方法の一つとして、コロイダル・ゴールド(金コロイド)の服用がある。続いて、松果体チャクラと下垂体チャクラを活性化するための方法・瞑想法を教わった。
 
■ I AM presence
 
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訳注 : I AM presence はハイヤーセルフとほぼ同義である。ハイヤーセルフを強く意識するときの表現として用いられる。
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I AM presence を宣言して呼び出すことで、私たちが自分の(真の)存在を再確認することになる。それは物質ではなく、メンタル(精神)でもなく、純粋な光である。私たちの内なる本当の魂としての存在であり、絶対的な能力を持っている。完璧な I AM presence と完全な意識を手に入れた人ならば、たった一人で惑星を解放することが出来るのだ。
 
I AM presence は私たちのダイアモンド・ライトボディ(メルカバ)であり、地球・母船・星々と銀河と同じ幾何学的形態を持っている。それを銀河間移動に使うこともできれば、プロテクションに使うこともできる。
 
この形態または光の乗り物を思い描く方法の一つを紹介しよう。垂直に立てた砂時計の上下(北極・南極)からエネルギが流れ出して中央(ハート)に合流し、さらに中央の合流点の周りを水平の円盤が光速で回っているイメージだ。(近いうちにコブラの許可を得た上で解説図を投稿するつもりだ)
 
また、アセンション・カラムを使って、I AM presence と肉体を融合して、私たちのライトボディを活性化するプロセスがある。このプロセスでは、次の言葉を唱えることで I AM presence を呼び出している。
 
「純白な光の柱よ、私のもとへ降りてきて、体の周りで光の柱になりたまえ。私は私であるという存在よ、私に加わって私と一つになりたまえ。」
 
これは私たちの個人としてのアセンション・プロセスの核心部分である。いつでも呼び出すことが出来るのだ。
 
■ 銀河のレイ・イニシエーション
 
続いて、コブラは様々な銀河のレイ(光線)とアセンデッドマスターのレイによるイニシエーションの説明にしばらく時間をかけた。カンファレンスの時間外で受けることになるが、誰でも登録して受けることができる。合計で3つまで受けられる。それぞれのレイに対応した特定のイニシエーションがある。それによって何が起きて、イニシエーションによって私たちがどう取り組むべきで、どう日常的に2回まで練習するかについて説明した。
 
■ 二日目 - マニフェステーション(具現化)
 
コブラは具現化プロセスと、ロスチャイルドがいかにそれを使って権力を手に入れて惑星を実質的に支配したかについて述べた。私たちは自分に対して完全に正直でなくてはいけない。自分がなぜ、どのようにしてその選択をしたのか、十分な自覚を持たなければならない。そうでなければ、私たちの意思決定は歪められ、私の人生は本来あるべき目標から逸れてしまいかねない。
 
例を一つあげて説明しよう。ある人は進学について父親の許しを得る必要があった。彼は父親の顔色をうかがって医学を勉強して医者になった。でも、結局のちの人生の中で、彼は全く別のこと(アーティスト)をやり出した。それこそ心底からやろうとすることだと気付いたのだ。このように、私たちは本当に実現したいことを見つけて選択する能力を持っているが、恐怖心はそれを歪めて邪魔してしまうのだ。正直さが足りない時だけ、恐怖感が表れるものだ。
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訳注 : 上記の例の説明について、ピーターの原文では意図が分かりにくかったため、ピーターに問い合わせて明確に教えてもらいました。そのため、前後の文脈とつながって分かりやすくなるように言葉を一部付け加えました。
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具現化プロセスは3つのステップから構成される。
 
1) 意思決定
2) 決意・発動
3) 行動 である。
 
どんな想念も、どんな行動も、さざ波を立てて、意識が存在する無限な領域へ広がっていく。私たちは私たち自身が思う以上にずっと強い力をもっているのだ。最も I AM presence を手に入れた人達はこの真実を知っている。私たちの I AM presense は私たちの信念のエネルギーを発散しているのだ。私たちは考えることでそのエネルギを特定の周波数で濾過して、さらに感情でもう一回濾過して、最後にようやくそれを物質の世界に具現化するのだ。
 
私たちの信念は世界を変えることが出来るのだ。私たちはこの惑星の現実の形を作っているのだ。それに、惑星の上空からも地下からも強力な助っ人が手伝ってくれている。だから、本当に欲しいものを恐れずに追い求めよう。セント・ジャーメインは「求めよ。さすれば叶う」という言葉を残してくれた。
 
意思決定が私たちの I AM presence から発せられたものであれば、はるかに強力な効果を持つ。求めるものを明確にして、一貫していなければならない。考えをコロコロ変えてはいけない。意思決定を明確にするために、時間をかける価値はある。自分の欲しいものを求めてそのために努力することは身勝手であると、カバールはそういう考え方を私たちに押しつけることで、私たちの考えを紛らわせている。イベント後、具現化はずっと早くできるようになるだろう。特に五次元の世界では一瞬にできるのだ。
 
発動と決意は、私たちの感情を使ってエネルギの流れを刺激する部分と、求めるものの具体的な内容や詳細をイメージとして視覚化する部分の二つである。強い期待を持ちながらも、けっして取り憑かれずに、むしろ開き直りが必要なのだ。本当に望むのなら、どうなっても決して諦めないことだ。ロスチャイルドはそれを理解していて、どんな困難が待ち受けていても、彼は70年間も耐えて求め続けた。あっぱれだ。
 
前出の意思決定と決意発動に続き、行動とは、自らをインスピレーションで駆り立てて、物理的に実行して、求めるものを実際に手に入れることだ。あなたの望みを具現化させるエネルギを感じて、それを体の細胞に刻み込んで下さい。
 
一例として、私自身がツインソウルのパートナーに出会うため、自分の願望と意思表示、そして発動をした。多くの女性と出会い、パートナーとして自分が求めている素養や女神の化身として求める条件を見分けて評価し、彼女のエネルギを感じようとするのが第二段階の発動だ。さらに、アメリカから台湾に来て、コブラのカンファレンスに参加して、彼女に出会う可能性にかけたのが第三段階の行動だ。この一ヶ月間の旅で、私は彼女に出会えなかったが、それでも自分の I AM presense に大きく近づけたし、台湾の女性の「天使達」とつながったことを通して、彼女との距離を縮めたのではないかと思う。
 
ここで説明したのは、次のセクションの「現実を形作る」に関するエネルギの拡張と評価の一例でもある。イベントの後、私たちはソウルメートに出会うことがより楽になり、可能性もずっと高まるとコブラは言った。
 

 

■ ディマニフェステーション・フィルター(非具現化フィルター)
 
具現化と同じように、非具現化も可能である。欲しいと意思表示したことがないのに、身の回りの嫌なものに対して、単純に「要らない」と表明することだ。誰かを離れて、二度と会わないという拒否能力を私たちは持っている。いまの環境から始めてみるといいだろう。まず財産、家、人間関係などから、さらにそれを地球に対して広げていこう。私たちを支配しているカバールに対して、144,000人が絶対的な「ノー!」を突きつければ、圧縮突破が実現するだろう。私たちはその意思を表明して、それに専念する必要がある。
 
どんなことが起きても、具現化したいものを決して諦めないでください。ロスチャイルドはそうやって地球支配に至ったのだ。
 
■ 現実を形作る
 
現実とは、今この瞬間から始まる、絶え間ない具現化と創造の流れだ。もし、いまの人生の中で行われていることを認識して、すでに持っているものを正しく評価できれば、具現化の流れを拡張して欲しいものを作り出せる。エネルギの流れに注意を向けて、感謝の気持ちを抱けば、私たちの具現化能力は上がっていくだろう。物事の共時性に気付くことができれば、この現実が作られる流れとの繋がりを正しく認識できるようになる。また、自分の内なる導きを見分けることで、それを育んでいけるようになる。自分の快適ゾーンから外に出て、求める現実に向かって一歩踏み出すための変わらぬ意思を持ち続けて下さい。
 
私たちの現実空間の大部分は、それぞれの個人の快適ゾーンに縛られて、一定の範囲に誓約されている。自分と周りの上昇エネルギ・フィールドを物理的に感じ取ることで、現実空間を拡大していくようにしてください。さらに、より高い目標を掲げて、信念を拡張していくことで、その現実空間を広げることも出来る。(コブラがカンファレンスで見せたような、ドーナツ状の円錐形ヴォルテクスが互いに向かい合って、具現化タイムラインを標識化したの略図を含めるかも知れない)
 
私たちが具現化プロセスに取り組むための極めて物理的な方法を、コブラが教えてくれた。(前日、彼は私たちに雑誌や大きめの紙、ハサミとのりを持ってくるように指示した。) 私たちは小グループに分かれて、持ってきた道具を共有して、人生や生活の中で実現したい、創造したいものに対応する画像を雑誌から切り出すように指示された。十分な数の画像を集めたら、大きめの紙に貼り付けるように指示された。時間はたっぷり与えられた。
 
私だけでなく、皆さんはそれを楽しんで取り組むことが出来たと思う。私が見つけた画像は、人生の中で心から探し求めていたものに非常に近かった。すべてをくっつけて貼り付けたら、人生で具現化したいものを強く表したイメージになった。
 
その後、ヴォルテクスの中で渦巻くエネルギ・フィールドが自分の体の中に入っていくというイメージを視覚化するように教わった。「私の I AM presence は、惑星とエネルギ交換のヴォルテクスを作って、(現実/人生の中で)作った状況と作ろうとしている状況を引きつけている。」と自分に繰り返し言い聞かせるといいだろう。
 
■ エリア・オブ・ライトの創造
 
コブラはニュー・アトランティスのグリッドの一部として、地球上nの特定の地域で共同体を作る運動を紹介してくれた。共同体はその中だけでなく、他の光の共同体とも、調和名関係を保ち、内部地球のグループとの協力もできる。これは地球上の新しい現実の始まりになるだろう。
 
コブラはアレックスを紹介してくれた。アレックスはこの共同体の施設と、レーザー技術とフリーエネルギ源と各種装置の利用について説明してくれた。ライト・マンダラ技術についても語ってくれた。コブラのウェブサイトからのリンクもある。
 
ライト・マンダラ機器で作り出した神聖なコヒーレント光を利用して、水晶の格子構造からコヒーレント光の神聖幾何学フィールドを放射して、特定の共鳴する生体互換光子場を生成するのだ。(この話しをコブラとアレックスから聞いて、私は嬉しくてこの光の初期共同体の一員になろうと考えた。ライトマンダラのセッションにも誘われて実に素晴らしい体験だった。)
 
■ アセンション・カラム - 光の柱
 
太陽系から、ヤルダバオートの本体やプラズマ・フィールド内の有害な異常が除去されたことで、プレアデスの母船は地表から丁度 12,000 キロ上空に駐留できるようになった。そこは地球を隠蔽状態にしているヤルダバオートの頭のすぐ外側である。殆どの場合、彼らは私たちやカバールからは見えないようにしている(カバールは彼らのことを知っていて非常に怖がっているが)。
 
私たちはいつでも、自分の体から発した光の柱が、地球をまだ包んでいる初期異常を貫いて、母船とつながるようにイメージすることで、意識的に母船とつながることが出来る。彼らは私たちの連絡を歓迎してくれている。私たちからの連絡が増えれば、彼らは私たちとの関与をより積極的になるだろう。銀河の兄弟姉妹とつながることも、地上のライトワーカーの兄弟姉妹とつながることも、イベントの具現化を助けることになるのだ。
 
サイキックまたは物理的にベールが貫通される度に、初期異常の消失が進んでいく。私たちが自分のハートや「光」を、地球上の他の人のハートや「光」とつながる度に、私たちは光を成長させ、定着させているのだ。コブラの発表した内容はすべて7千万人のレジスタンス・ムーブメントの高次元勢力から来たものなのだ。
 
Victory of the Light !!!
 
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この記事は2017年3月11日〜12日に台北で開かれたコブラのアセンション・カンファレンスから、ピーター・リードが取ったノートです。一般公開の許可はコブラから得ています。
 
冒頭の写真は、ピーター・リード氏が、カンファレンス・ノートをコブラのチェックに送った当日に台湾の佳楽水で撮ったものです。この最高の共時性を祝ってそれを「コブラ・タンデム(連携)」と名付けた!と伝えています。
 
これらのノートをここに投稿させてくれたピーターに感謝します。ピーターの投稿の原文は以下の FaceBook にあります。
 
By  PFC-JAPAN 23:50:00

原文: Taiwan Conference Notes - March 2017
 
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
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∞  この記事は、台北のアセンション・カンファレンスでピーター・リード氏が取ったノートから起こしたものです。カンファレンスで得られた情報は今までのものより一歩踏み込んだ情報として、その価値は高く、またそれ以上に情報の出所が「なまの情報」であることが、その信頼性の高いことを証明しています。
 
(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 17:46 | comments(0) | - | - |
COBRAアップデート (2017/04/07) 惑星情勢の最新情報
∞  トランプ大統領によるシリアへの攻撃の影にキメラグループがいたようです。(-_-;)
 
 


 

COBRAアップデート
2017年4月7日
 
惑星情勢の最新情報


キメラ・グループの掃討は続いています。光の勢力は、すべてのプラズマ異常やプラズマ・トップレット爆弾、ベールに関わる全てのプラズマ・スカラー技術とともに、ヤルダバオートの頭を集中的に取り除いています。迫る敗北を自覚して、キメラはカギとなるライトワーカーやライトウォーリアへのプラズマ攻撃をエスカレートさせました。
 
銀河連合とアシュター・コマンドによる光の勢力は水曜日に、地表に近いところのプラズマ異常の全力除去を精力的に始めました。隔離区域内で、銀河連合軍が介入する度に、キメラはそれに誘発されて反撃しました。キメラはまず、アメリカと北朝鮮との間の核攻撃合戦を引き起こそうとしました。

 


 
実際に水曜日に、地下基地の一つで限定的な核攻撃合戦が起き、キメラグループ配下の一定数のドラコを蒸発させました。しかし、光の勢力にしてみれば、地表での超小型核爆弾はともかく、それ以上の規模の核攻撃合戦は決して許されないものです。
 
核攻撃の継続が無理だと悟ったキメラは、通常兵器による世界戦争の誘発を頼りにしました。
 
アルコンとイエズス会のネットワークを通じて、彼らはトランプに圧力をかけて、シリア攻撃を促しました。
 


 

 

トランプは国会の承認を得ずに攻撃を命じましたが、これは明かな合衆国憲法違反です。
 

アメリカのこの軍事行動は、アルコンによるパルミラ奪還作戦への加勢になりました。パルミラは、シリアのペンタグラムにおいて極めて重要なヴォルテクス要所です。
 

 


 


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記事摘要: アメリカのミサイル攻撃に合わせて、ダーイシュ(IS)は新たなパルミラ攻撃を開始したが、シリア軍に撃退された。
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https://www.rt.com/news/383826-isis-used-us-airstrike-syria/
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記事摘要: ダーイシュはアメリカのミサイル攻撃をパルミラ攻撃に利用した。
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闇の勢力の狙いは、トルコとイスラエルをこの紛争に巻き込み、中東での全面衝突に発展させることです。
 
彼らはプーチンが挑発に乗せられることを期待しています。でも、プレアデスの優れた軍事戦略家とつながっているプーチンはおそらく、アメリカとの直接対決を避け、外交・国際世論やシリア軍への軍事サポートを使ってうまく交わすことになるでしょう。
 
イドリブでの化学兵器攻撃というのは、トランプがシリア攻撃に使った口実ですが、それが偽旗作戦であることを国際社会は徐々に気づき始めています。
 
http://russia-insider.com/en/politics/real-justice-syria-gas-attack-moscow-submits-evidence-new-resolution-unsc/ri19455
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記事摘要: ロシアは米英仏の提出したずさんな書類に対して、火曜にシリアのハーン・シャイフーンで使われた化学兵器についての証拠付きデータと真実を国連安保理に提出。
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https://sputniknews.com/middleeast/201704051052334782-idlib-chemical-attack-no-facts/
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記事摘要: シリア軍の化学兵器使用への非難に使われたデータを作成したと言われる「シリアの人権監視団体」は、実際はロンドンに存在しており、状況を監視することは不可能である。トランプは真相究明に全く興味を示さずに行動を起こした。
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http://theduran.com/confirmed-chemical-weapons-in-idlib-were-stashed-by-terrorists/
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記事摘要: 化学兵器を使用したのはテロリストであることが確認済み。
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https://sitsshow.blogspot.com/2017/04/ron-paul-says-chemical-attack-in-syria-makes-no-sense-all-signs-point-to-a-false-flag.html#more
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記事摘要: 元下院議員ロン・ポールいわく、「シリアでの化学兵器攻撃は全く意味不明。偽旗にしかみえない。」この化学兵器攻撃に関わっていたのは、白いヘルメットを被っていた正体不明の部隊でした。
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∞ ↓リンク先はエラーになります。
http://www.veteranstoday.com/2017/04/06/swedish-medical-associations-says-white-helmets-murdered-kids-for-fake-gas-attack-videos/
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記事摘要:スウェーデン医師会によると、ホワイトヘルメットを被った犯人が偽ガス攻撃で子供を殺害と証言。(動画があるみたいですが、なぜかVeteranTodayのウェブサイトがダウンしている。攻撃されているかもしれません)
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http://humansarefree.com/2017/04/chemical-weapons-attack-in-syria.html
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記事摘要:化学兵器攻撃が起きた僅か数時間後、調査もしていないのにNATOがシリア政府を犯人と断定。
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トランプの崇拝者たちもようやく酔いが覚め始めたころでしょう。
http://www.mirror.co.uk/news/politics/donald-trump-bombed-syria-biggest-10178367
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記事摘要:トランプの最大の支持者であるイギリスの独立党党首、ナイジェル・ファラージはトランプのシリア攻撃に対して、朝からえらく立腹した。トランプ支持者の多くは裏切られたと感じた。
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光の勢力はあらゆる手段を使ってこの軍事紛争の激化を極力抑えるでしょう。著しい激化が短期的に起きるかもしれないが、規模は限定されるだろうというドラゴン筋の見方もこれを後押ししました。レジスタンスはこの状況が火曜日にピークを迎えることを予想しました。
 
女神は平和を望んでいます。だからきっと平和になるでしょう!
 
P.S. この最新報告と、その次のより重要な「平和瞑想」についての記事を投稿しようとしたとたん、世界中のブロッガー・サーバーが数時間もダウンして、記事の掲載を遅らせました。
 
実に興味深い「偶然」ですね。
 
Victory of the Light!
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
By  PFC-JAPAN 3:30:00 2017年4月8日

 
∞ 「銀河連合とアシュター・コマンドによる光の勢力は水曜日に、地表に近いところのプラズマ異常の全力除去を精力的に始めました。隔離区域内で、銀河連合軍が介入する度に、キメラはそれに誘発されて反撃しました。キメラはまず、アメリカと北朝鮮との間の核攻撃合戦を引き起こそうとしました」
水曜日というと2017/04/05ですね。その日に光の勢力が”地表に近いところのプラズマ異常の全力除去を精力的に始めた”とあるので、対キメラ戦略は、光優勢のままに前回のCOBRAアップデートの情報より大分進展しています。
2017年2月12日の「コブラ近況報告」によると、
 
「キメラ・グループの掃討は続いています。最近、太陽系の状況が大きく前進しました。光の勢力は太陽系とその先にあった殆どのプラズマ異常を除去することができました。残ったプラズマ異常やトップレット爆弾の大半は、地球の中心から直径1.5倍以内の領域に溜まっている」
 

という状況で、それが、約2ヶ月後の4月5日の時点で、”地表に近いところのプラズマ異常の全力除去を精力的に始めた”に変わりました。おそらく、このペースでいくと遅くても残りの地表から地底領域のキメラグループは今年中には全て除去される可能性がありますね。(^_^)♪
「実際に水曜日に、地下基地の一つで限定的な核攻撃合戦が起き、キメラグループ配下の一定数のドラコを蒸発させました。しかし、光の勢力にしてみれば、地表での超小型核爆弾はともかく、それ以上の規模の核攻撃合戦は決して許されないものです」
既に地下基地での核攻撃も起きているようですね。
「アルコンとイエズス会のネットワークを通じて、彼らはトランプに圧力をかけて、シリア攻撃を促しました。・・・トランプは国会の承認を得ずに攻撃を命じましたが、これは明かな合衆国憲法違反です。・・・アメリカのこの軍事行動は、アルコンによるパルミラ奪還作戦への加勢になりました。パルミラは、シリアのペンタグラムにおいて極めて重要なヴォルテクス要所です」
このことは、国会の承認無しに攻撃を開始したトランプ大統領の大失点であり、彼が目先の情報に惑わされて状況判断を誤り、しかもアルコンの手伝い迄する羽目になるという事態を引き起こしています。
(-_-;) トランブチャン カンジョウ ノ オモモク ママ デ ハ イカンゼヨ。
「光の勢力はあらゆる手段を使ってこの軍事紛争の激化を極力抑えるでしょう。著しい激化が短期的に起きるかもしれないが、規模は限定されるだろうというドラゴン筋の見方もこれを後押ししました。レジスタンスはこの状況が火曜日にピークを迎えることを予想しました」
光の勢力の支援が無ければ、より深刻な事態に陥り、我々の次元上昇は消滅したかも知れませんね。(-_-)
”著しい激化が短期的に起きる・・・それは火曜日にピークを迎えると予想”
これに対してPFCは、日本時間は4月11日火曜日15時08分から平和瞑想を行います。皆さん、挙って参加してくだいね。(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 19:16 | comments(0) | - | - |
PFC 2017年3月 PFC コブラ・インタビュー

∞  長文です。(^_^)/

 


 

PFC-JAPAN
2017年4月4日
 
2017年3月 PFC コブラ・インタビュー


■ イベント関連
 
Lynn - コブラ、三月のPFCインタビューへようこそ。司会は私、Lynn で、音声ともう一人の聞き手は Aaron です。最初はイベントの現状についての質問から始めたいと思います。いつものように、質問が沢山きています。今日はいつもより時間を長めに取って頂いたので、質問を多めにカバーできたらと思います。では、最初の質問です。
 
2月26日に、コンゴのために行われたエーテル界解放瞑想が成功に終わりましたが、その意味を説明して頂けませんか。かなり成功した瞑想とあなたは言いました。瞑想人数がクリティカル・マス(臨界数)に到達しました。それ以外に何か話して頂けますか。
 
COBRA - それについての詳細報告をすでに公開しました。ベールの突破と、惑星周りのプラズマ界の構造に永続的な変化を作り出すためには、クリティカル・マスへの到達は必要でした。私たちは実際にコンゴの異常を封じ込めたのです。いま、コンゴのポータルは非常に急速な勢いで癒やされており、それが地上のほかのヴォルテクスに強い連鎖反応を起こしています。特にシリアのヴォルテクスはその影響を強く受けて、反応はその4日後のパルミラ解放にすぐ現れました。それ以外にも多くの効果をもたらしました。最も重要なのは、それ以降、惑星の周りのプラズマ界では、悪の勢力が大きく衰えたことです。彼らはその領域を急速に失っています。
 
Lynn - 特にアフリカでの顕著な改善を期待したいです。
 
COBRA - そうなるでしょう。ただ、物質界では時間が掛かるでしょう。特に物質界での永続的な変化が起きるのはイベントの後になります。
 
Aaron - コーリー・グッドがスフィアビーイング同盟から聞いた話では、スフィアビーイングの仕事は惑星の人々の管理と移動です。イベントのしばらく後に予想される惑星のリセット時に、地球の人々の移動や運送を彼らが担当するって、本当ですか?
 
COBRA - コーリー・グッドの情報についてコメントすることはできません。なので、この質問の仕方を少し変えてもらう必要があります。
 
Aaron - 彼の質問はまだあります。これは聖書の携挙(キリストの再臨)という出来事ですか?もう少し詳しく教えて下さい。
 
COBRA - 聖書には、イベントや圧縮突破についてのヒントがたくさんあります。携挙は、アセンション・プロセスの後半部分を表しています。
 
Lynn - ということは、アセンションのプロセスは一瞬の出来事ではなく、ある程度の期間にわたって起きるものですか?
 
COBRA - ええ、当然です。何度も説明しましたが、圧縮突破、つまり開示が起きて、カバールの逮捕と金融リセットが起きるのはイベントですが、実際のアセンションのプロセスはその時に初めてスタートします。
 
■ダーク・フリート
 
Lynn - 太陽系への出入りを阻む太陽系外縁バリアが出来た時、コーリー・グッドが言っていたダーク・フリートは太陽系内に閉じ込められました。彼らはまだ南極でうろついたり、月にもまだ基地を持っているのですか?
 
COBRA - コーリーが「ダークフリート」と呼んでいるものはまだ南極で一定の活動をしていますが、その状況もすぐ変わるでしょう。
 
■ 部分開示が始まっているという事実
 
Aaron - コーリー・グッドはフェイスブックで次のように語っています。
 
「明らかにデータダンプはすでに始まっています。でも、それはSSP同盟が求めているような完全なデータダンプではありません。どちらかというと戦略的な部分データダンプです。最初のうちは報復のやり合いという小出しの暴露戦争になりそうです。続いて、東方連合の特定のメンバーを狙い撃つデータをカバールが公開してきそうです。どちら側も、自分たちのデータを暴露した情報源をけなそうとするでしょう。大衆はこれに翻弄されてしまいそうです。」
 
これは本当ですか?
 
COBRA - ある程度は事実です。でもイベントが起きたら、そんな状況にはならないでしょう。イベントは完全開示を意味します。どんな妥協も隠れた策略も許されません。
 
Aaron - 私たちは部分開示を迎えることになるのでしょうか。
 
COBRA - 部分開示にはなりません。完全開示がやってきます。それ以外の選択肢はありませんし、議論の余地もありません。繰り返しますが、やってくるのは完全開示だけです。
 
■ バルカンという惑星
 
Lynn - 私たちには見えないバルカンという惑星があると言われています。この一次密度の惑星は水星よりも内側の軌道で太陽を回っているようです。この惑星について何か知っていますか?もしそれが存在しているのなら、なぜ秘密にされているのでしょうか。
 
COBRA - それは一部の天文学者が存在を仮定した理論上の惑星です。実際は存在しません。
 
■ モントーク・プロジェクト
 
Aaron - モントーク・プロジェクトの基礎は、根深いオカルト的でハードコアな悪魔的慣習や儀式から生まれたという科学者がいますが、本当ですか?
 
COBRA - ある程度はそういえます。
 
Lynn - モントークプロジェクトの主な目的は何ですか?それが我々の社会にどんな損害や影響を与えましたか?それが作り出した何百万もの犠牲者を、光の勢力はどのような計画で癒やすつもりでしょうか。
 
COBRA - このプロジェクトの目的はタイムラインをいじることです。彼らは様々なタイムラインをコントロールしようとしました。彼らは成功しませんでしたが、でも彼らの実験の結果として、特に顕著なのは地表で一定量の初期異常が現れましたが、それはすでに対処済みなので問題になりません。そのプログラムがもたらした犠牲者はイベント後にヒーリングを受けることになるでしょう。
 
■ 合法大麻に潜む危険
 
Aaron - 次の質問です。次の発言を見つけたが、それについてあなたの考えを教えて下さい。「あなたが手にしているマリファナ(大麻)は本当に純粋な大麻ですか?本当に混入物の入っていない大麻ですか?よく考えて下さい。大麻ですよ。特にバージニア州のクアンティコ(麻薬取締局のある場所)のFBIが定めた合法的な医薬グレードのものですよ。それにはナノテクでインプラントやマイクロチップが入っていますよ。すべて遺伝子組み換えでナノマシンという極小のコンピューターが入っているのです。すべてのタバコ、電子タバコ、ジャンクフードなども同じです。」
 
これは本当ですか?
 
COBRA - ええ、本当です。
 
■ 電気料金の嘘
 
Lynn - 同じ質問者からです。「すべて茶番です!アメリカ政府は大都市で毎月3兆ドルの電気料金を徴収しているのです!赤字なんて真っ赤な嘘です。彼らは人々から税金を徴収して、必要経費の100倍ものお金を儲けたのです。彼らは様々な浪費手段や歳入不足の固定観念を生み出しました。彼らは必要な金額をはじき出してから、そのお金を無から生み出しました。彼らはゼロポイントエネルギもレプリケーターも本当はもっていて、必要な物資も道具も好きなだけ作り出せるのに、人々だけは苦労させられています。何もかも茶番です。すべての請求書は支払い済みです。私たちは本物のアメリカ政府を取り戻すべきです。」 私はこれをあるエリートのメンバーに言い聞かされました。彼らがいうには、すべては「分割払い」です。残りは誤魔化しとジョークです。彼らはそれを手放して、いまの文明を終わらせて別の環境に逃げるつもりです。これについてコメントを頂けますか。
 
COBRA - これはいまの惑星上で起きていることについての素晴らしい説明です。この現実に人々が目覚めてきているのは嬉しいことです。もちろん、私たちがそれを変えることになります。彼らの勝手にはさせませんよ。
 
■ ロックフェラーの死
 
Aaron - 次の質問です。2017年3月20日にデービッド・ロックフェラーがニューヨーク市の私有地で亡くなったと聞きましたが、本当ですか?その日が丁度春分の日でした。彼がその日に亡くなったのは本当ですか?それとも何かの意図で大衆を騙すために流した嘘の死亡情報ですか?
 
COBRA - 本当の死亡でした。彼は亡くなったし、クローンの体にいた訳でもありませんでした。本当に死んだのです。
 
Aaron - それは自然死でしたか?それとも光の勢力にやられたのですか?
 
COBRA - 光の勢力のいくつかの作戦に晒されて、その恐怖がもたらした結果といっていいでしょう。
 
Aaron - デービッド・ロックフェラーの死亡の詳細と、それがカバールの計画に与える影響について教えて頂けませんか?
 
COBRA - 次のブログ更新でそれについて書きましょう。
 
Lynn - 他にも、2014年の6月にデービッドの息子、リチャード・ロックフェラー博士が父親の私有地近くでの飛行機墜落事故で死亡したと報告されました。でも、少し前にベン・フルフォードが書きましたが、リチャード・ロックフェラーは死を偽って、本当は南米の地下基地に逃げたそうです。それについて何か教えて下さい。
 
COBRA - 息子のほうですね。確かに彼はその基地に行きましたが、いまはもうそこにいません。彼は捕まりました。
 
■ 南極での活動
 
Aaron - 過去の南極で行われた秘密活動について、驚くべき調査報告が最近までいくつか出ています。これらの注目すべき報告について、あなたが確認出来た情報をまとめて頂けませんか。これに関連して、他にも重要だと思われる情報があれば教えて下さい。
 
COBRA - 南極に気をとらわれすぎだと思います。この惑星において、南極は地球外政治問題の主要舞台ではありません。そこでいろいろなことが起きているだけに過ぎません。それに大事なことは、南極はアトランティスではありません。確かに南極では多くの古代遺跡が見つかりましたが、地球上のほかの場所にも多くの古代遺跡があり、イベントの後に明かされるでしょう。それらの発見を使って、カバールは自らの犯罪への関心を逸らそうとしますが、それは成功しないでしょう。
 
Aaron - 最後に一つ確認しますが、レジスタンス・ムーブメントは南極と何らかの形で関与していますか?
 
COBRA - ええ、彼らは丁度いま、そこで非常に強力な作戦を進めています。
 
■ 潜水艦爆発事件
 
Lynn - 潜水艦の爆発によって、2月末に南極のみならず、ヨーロッパの一部や北米にも放射能汚染が起きたという持論があります。そのため、特殊部隊が民間人を南極から避難させているとニュースで伝えていました。このことについて教えて下さい。
 
COBRA - この原子力潜水艦事件による限定的な放射能は発生しましたが、その汚染程度を大げさに強調すべきではありません。非常に危険とは言えませんし、民間人の南極からの避難はそれとは関係ありません。南極の地下で起きたドラコ勢力と銀河連合の代理戦争が原因です。
 
Lynn - では、原子力潜水艦が原因の避難はなかったということですか?
 
COBRA - 避難はありましたが、放射能が原因ではなく、戦争が原因です。
 
Lynn - 環境中の過剰な放射能の除去には、照明が最善というのは本当ですか?
 
COBRA - いいえ。
 
■ トランプ政権の人事問題
 
Aaron - マイケル・フリン陸軍中将がアメリカの国家安全保障問題担当顧問を辞任しました。その本当の理由は知っていますか?
 
COBRA - いま、様々な派閥の間で激しい内部闘争が起きています。クリントン・ロックフェラー派閥と、トランプ・イエズス会の派閥の間での内紛の結果、政権内で多くの辞職や変化が起きています。でも、それは人々が思うほど重要なことではありません。なぜなら、舞台裏で糸を引いている人達は表に登場していないからです。メディアに報道されることすらありません。彼らは正体をみせていません。彼らは計画遂行のために特定の人間を看板役にしているだけに過ぎません。
 
■ NBCの買収
 
Lynn - 最近のある記事によると、WMAの最高責任者で、ビル・コスビーの30年来の個人代理人でもあるノーマン・ブローカウがコスビーと話し合った結果、NBCの買収をボブ・ライトに打診したそうです。でも、NBCネットワークの社長で、イルミナティのリーダーでもあるボブにしてみれば、NBCがコスビーに買収されると、彼はテレビ局での支配権を失ってしまいます。この買収を止める唯一の方法は、ビル・コスビーを破滅に追い込むことしかありません。そこで、彼らはまず嘘のレープ事件をでっち上げて申し立てました。この申し立ての内容は真実ですか?それとも事実から目をそらすための陽動作戦ですか?

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訳注 : WMA(ウィリアム・モリス・エージェンシー)はハリウッドにあるタレント事務所で、ビル・コスビーは超人気テレビ・シリーズ「ザ・コスビー・ショー」の主演男優です。ボブ・ライトはアメリカの大手テレビ局NBCの元CEOですが、この質問内容をみると、どうも彼はNBCの実権を握っているようです。
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COBRA - ええ、確かに申し立てはありましたが、事実に基づいたものではありません。この件に関して、いくつかの未公開真実があります。事実はねじ曲げられていますが、その裏には多少の真実があります。
 
■ ビットコイン
 
Aaron - ビットコインはデジタル通貨です。そのため、あらゆるデジタルもののように、ハッキングしたり、改ざんしたりすることは可能です。ビットコインは宣伝されているように、安全で絶対確実なのですか?それとも物理的な通貨を排除して、お金を絶対の完全支配下に置くために闇の勢力が仕組んだトロイの木馬ですか?
 
COBRA - ビットコインは未来の世界通貨にはなりません。ある程度は安全ですが、それと付き合うのも割と大丈夫ですが、私なら、貯金の大半をビットコインに投資したりはしないでしょう。
 
Lynn - サトシ・ナカモトはビットコインの発明者です。ビットコインは新しいシステムへ近づくための一歩になるとあなたは以前言いましたが、ナカモトは光の勢力側の人間ですか?
 
COBRA - 直接的ではありませんが、間接的にそういえます。
 
Lynn - ビットコインのシステムは他の惑星から来たものですか?
 
COBRA - 違います。
 
Lynn - ビットコインなんて、人工知能(AI)またはコンピューターのハッキングで簡単にやられたりしませんか?
 
COBRA - AIは人々が恐れるほど強力ではありません。なぜなら、人間の心はそれより強いし、ソースとの繋がりを組み合わせれば、人工知能のあらゆる仕掛けを凌駕できます。
 
Aaron - ビットコインよりも、金銀のほうが安全で確実な投資ですよね?
 
COBRA - ええ、その通りです。
 
Aaron - ビットコインの背後にいるのは誰ですか?キャッシュレス社会を牛耳っているイエズス会ですか?それとも善良な同盟ですか?
 
COBRA - 間接的には、善良な同盟です。
 
Lynn - もし、カバールが地下基地や宇宙船でレプリケーターなどの高い技術をもっているのなら、ボタン一つで必要な金や貴金属を作り出して、崩れかけた金融制度を無限に回し続けることができたはずです。なんでそうしないのですか?
 
COBRA - 殆どのカバールのメンバーはそういう先進技術へのアクセス権限をもっていません。それをもっているのはごく少数の限定された人達です。でも、彼らはそれをほかのカバール・メンバーに開放するつもりはありません。
 
■ ヤルダバオート
 
Aaron - 次の質問です。ヤルダバオートの完全消滅まではあとどのぐらいかかりますか?
 
COBRA - いままでのどんな時よりもずっと近づいたといっていいでしょう。その生命体の触手またはプラズマ・フィラメントはすでに完全に取り除かれています。頭のほうは消滅の初期段階です。
 
Aaron - イベントへの前進を妨げているなんらかの爆弾はありますか?
 
COBRA - ええ、もちろんです。まだトップレット爆弾が残っています。それが残っている限り、イベントは起きません。それが一番の理由です。トップレット爆弾がなくなれば、イベントの引き金は引かれるでしょう。
 
Aaron - 乗り越えなければいけない障害はほかに何かありますか?
 
COBRA - いま言ったように、残りのプラズマ異常と、ヤルダバオートと結合したトップレット爆弾を取り除いたら、イベントを引き起こすことになっています。それがいま進行中の計画です。
 
■ イベントを前進させるための一番の戦術
 
Lynn - エーテル界解放瞑想の成功以降、ヤルダバオートとトップレット爆弾は地表だけのものになりましたが、ヤルダバオートの頭を消滅させるために、一番の戦術は何ですか?
 
COBRA - 一番の戦術は、戦略的な場所にチンターマニストーンを埋めることです。陸地だけでなく、海岸から遠く離れた海にも置く必要があります。
 
Lynn - それは海の中の放射能に対して何らかの効果を持ちますか?
 
COBRA - 海の放射能は伝えられたほど多くありません。それは誤った情報です。
 
Aaron - 初期異常の解消とヤルダバオートの頭の消滅を助けるために、銀河連合に協力するためのアセンション・コラムはどうすれば作れますか?
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訳注 : アセンション・コラム (Ascension Column) とは具体的何なのか分からないため、直訳しました。新聞のコラムと同じ意味かもしれません。
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COBRA - これについては、そのうちブログで詳細を書きましょう。ちょっと複雑なので、すぐに答えられるものではありません。詳細は記事にして説明します。
 
■ カバールの地下基地
 
Lynn - 最近のロシア・インタビューの中で、ロシアに高深度地下軍事基地(DUMBS)はもはや残っていないとあなたは答えました。それは世界各国でも同じですか?他にまだ掃討されていない地下軍事基地のある国は?
 
COBRA - カバールの基地の大半は、カバールと伝統的に結びついている国々の中にあります。つまり、アメリカ、イスラエル、サウジアラビアです。ほかにイギリス、トルコ、日本にもある程度あります。現時点で、それ以外の国にはほぼありません。
 
■ 地球は学校なのかどうか
 
Aaron - 最近のロシアでのインタビューの中で、あなたは「地球はアルコンとキメラが看守を務めている、厳重に管理された監獄で、学校ではありません。」と言いました。でも、私たちは教わってきました。地球は学校であり、私たちがやるべきことをやれば、より高い次元の存在になれるか天国に行けます。これについてコメントを頂けますか?アセンションのように、より高い次元へ進むために必要だという、真実の一面もあるのですか?
 
COBRA - 霊的進化に努めれば、高次元へ進めるのは事実です。でも、だからといって、(いまの)この地球が高次元への進化を教える学校ということにはなりません。アルコンは私たちの霊的進化を助けるどころか、むしろ妨げているのです。霊的に進化するには、彼らが施したプログラミングは必要ありません。自分の考え方と意識を、隔離状態の制約を突破できる限界までに引き上げてください。それが出来れば、あなたの霊的成長への準備はできています。
 
Lynn - シリアに関する質問があります。成功した解放瞑想以降のシリア状況について、何か話して頂けますか。
 
COBRA - 私に言えるのは、作戦は進行中で、比較的に近い将来に、シリアのヴォルテクスは解放されるだろうと言うことだけです。
 
■ 福島の放射能
 
Aaron - 日本やアメリカ西海岸の信頼できる情報源によると、福島にある複数の未確認原子炉でメルトダウンが起きて、高い放射能が検出されたといっています。一部の測定値が致死量を上回っているそうです。これは前回のPFCインタビューでのコブラの答えと矛盾しています。要約すると、福島の放射能は重大な問題ではないとコブラは答えていました。質問者はこの高い放射能への不安を軽減させる何かの材料はないかと聞いています。技術に限界があることを踏まえて下さい。このような深刻な放射能を中和できる外来の量子技術がありますか?
 
COBRA - 何度も言ってきましたが、原子炉周辺や非常に限定された区域を除けば、福島から漏れ出した過度の放射能はありません。原子炉から15〜30キロ以上離れているところに住んでいれば安全です。それ以外はすべて偽情報です。実際にガイガーカウンターで正確な測定をした人と連絡を取っています。彼らは福島にかなり近い場所でも、想定外の放射能を検出していません。
 
Aaron - 銀河連合は放射能を軽減する何かの技術を持っていますか?
 
COBRA - 福島に限らず、彼らは多くの局面でそれをやってくれています。過去には、深刻な放射能災害がたくさんありましたが、いずれも狭い範囲に限定されてきました。銀河連合が放射能の拡散を防いでくれたお陰です。
 
Lynn - 2013年11月28日のあなたのブログで、あなたは次のように書きました。
 
「アルコンが惑星地球の隔離状態を維持するための主な作戦部隊はいまやイエズス会です。彼らの元上級司令官であるハンス・ピーター・コルベンバッハ (Hans Peter Kolvenbach) は地表の人類に恐怖の波動を持たせるのにあたって、重要な役割を担っていました。ニュース報道によると、彼は2016年11月26日にベイルートで亡くなったそうです。彼は本当に死んだのですか?もしそうなら、それが開示や9/11と3/11の真実究明にあたって、何か特別な意味を持っていますか?
 
COBRA - 主な加害者の一人が惑星から取り除かれたということです。でも、真実の隠蔽に加担したのは彼だけではありません。それに加担した集団はまだ丸々残っています。でも、彼らが一人ずつ取り除かれていくたびに、状況は改善されていきます。だから、いままで全く触れてこなかった様々な話題がいま上がってきたのです。
 
■ NESARA について
 
Aaron - NESARA をどう思いますか?NESARAに関する新しい情報はありますか?
 
COBRA - 新しい情報はありません。NESARAは地球規模の金融リセットと関連していて、イベントの時に起きます。
 
Aaron - エンキ(シュメールの三大神の一人)はセント・ジャーメインと関係ありますか?
 
COBRA - ありません。
 
Lynn - 最近、オバマは妻子を置いて一人でタヒチに行きました。彼はそこで何をしているのですか?
 
COBRA - 彼は個人の時間をそこで過ごしています。惑星的な重要性は全くありません。
 
■ ペドフィリア(小児性愛者)関連の逮捕
 
Aaron - ペドフィリア(小児性愛者)ネットワークに関与した人達が世界中で逮捕されていることはご存じですか?
 
COBRA - ええ。逮捕者は多数出ていますが、上層部はまだです。そのネットワークの中間階級管理者は各国で数多く逮捕されています。そのことは代替メディアで暴露されていますが、主流のマスメディアでもある程度報道されています。
 
Aaron - 児童売買とペドフィリアのことが近いうちに表面化して人々に意識されるようになると思いますか?
 
COBRA - ええ、それは開示プロセスの一部です。すでに一部の地域では表面化していますが、まもなくそれが否めない事実として人々に意識されるようになるでしょう。近々そうなると思います。
 
■ プレ・アダマイト
 
Lynn - 最近、デービッド・ウィルコックとコーリー・グッドが南極で発見されたプレ・アダマイトという種族の情報を明らかにしました。彼らは5万年以上も前に火星からやってきた人達です。その一部はバチカンの中に住んでいて、細長い頭をバチカンの山高帽で隠しているそうです。コーリーとデービッドは南極に墜落した三隻の超巨大古代宇宙船や、その宇宙船の一隻で暮らしていた共同体、何千年間もステイシスに入れられていつ起きるかも分からないような長身の人達とか、実に驚くべき情報を明かしました。これらはすべて事実ですか?
 
COBRA - 特にバチカンの部分に関して、一部は事実です。それ以外は物語の段階で、証拠はまだ揃っていません。でも、この南極の物語の深層部に関しては、より具体的な証拠は現れるでしょう。そこで古代遺跡が見つかったのも事実ですが、それ以外の部分の真偽に関しては、私はまだ自分の情報源から確認出来ていません。
 
Lynn - ステイシスに入っている巨人もですか?
 
COBRA - 世界中のいろんな場所でステイシスに入っている巨人があるのは事実です。それは確認済みです。
 
■ オランダの総選挙
 
Aaron - ヘルト・ウィルダースが負けた最近のオランダ総選挙は不正に操作されたかもしれません。ヘルト・ウィルダースが本当は勝ったのかどうか、知っていますか?彼の敗北による影響は?
 
COBRA - 大した影響はありません。何度も言いましたが、イベント前の政治構造では劇的な変化を引き起こすことは無理です。誰が選ばれようと、背後にいるネットワークは相変わらず糸を引いているからです。
 
Aaron - 彼が実は勝ったのかどうか、知っていますか?
 
COBRA - その情報はもっていません。
 
■ アメリカの借金問題
 
Lynn - ベンジャミン・フルフォードの3月20日のウィークリー・メッセージからの引用と関連質問がいくつかあります。
 
「1861に出来たUSAコーポレーションは、1776年に発足した本来のアメリカ共和国に取って代わりました。3月15日に、20兆ドルという負債限度に到達した後も、政府は閉鎖されなかったのは、その負債はコーポレーションのもので、共和国のものではないからです。USAコーポレーションは破産を宣告されて、その負債は無効とされ、ゼロになりました。」
 
これは事実ですか?アメリカ共和国の財政とその大統領職に関して、近い将来に何かが起きるのでしょうか。
 
COBRA - 共和国が再建されたことは確認出来ていません。共和国が再建されれば、アメリカの市民は劇的な変化をすぐに確認出来るようになるでしょう。理論的な概念ではありません。実際に起きたら、不確かな代替メディアに限らず、非常に確かで劇的な発表がマスメディアを通して行われるでしょう。従って、この部分は真実ではないと言えます。後半に関して言えば、カバールはいまだに金融制度を支配していて、いくらでも数字を自由自在にいじり回せるため、国の借金は常に水面下で操作されています。どんな困った状況でも、次の問題が浮上するまでは、常に奇跡的に解消されるのです。
 
Aaron - デービッド・ロックフェラーの死亡発表がいま発表されるのは偶然の一致ですか?
 
COBRA - 偶然でも何でもありません。次回のブログでそれについてさらに説明しましょう。
 
■ メルケルからトランプへの賄賂提示
 
Lynn - フルフォードはさらに、トランプは先週、ドイツのメルケル首相から、ロスチャイルドの召使いであるジョン・マケインやヒラリー・クリントンを追及しないように賄賂を持ちかけられ、断ったとも報告しました。彼の情報源によると、トランプがメルケルとの握手を拒否したのは、これが理由だったそうです。これに関して、メルケルはロスチャイルドのカバール・ハンドラーの指令に従っていただけでしょうか。
 
COBRA - ええ。
 
■ イラクとジンバブエ通貨の再評価期待
 
Aaron - 南米の麻薬王はロンダリングのために、彼らのドルでイラク・ディナールを買っているそうです。でも、クリントンとブッシュの派閥がアメリカの大統領選に敗北したため、これらのディナール通貨が実用的になることは決してないそうです。ディナールが実用的な通貨になる可能性はありますか?
 
COBRA - ベンジャミンが言っていたほど極端なことは起きていません。ディナールの価値が劇的に増えるとは期待していません。だから、ディナールに関わる取引には手を出さない方がいいと思います。
 
Aaron - アフリカのジンバブエ・ドルは?
 
COBRA - 同じです。
 
■ 麻薬物質の合法化
 
Aaron - 次の質問です。長年にわたる「麻薬撲滅戦争」にも関わらず、2〜3兆ドルに及ぶ違法麻薬ビジネスの絶滅は何一つ達成できていません。その現状に対して、犯罪組織の資金を絶ち、さらに彼らの与える損害を最小限にとどめるため、やはり麻薬物質の合法化と規制が長期的な解決策になりそうだと、アジアの秘密結社やWDSの情報源が同じ意見に達したそうです。上記の意見に基づいて、将来いずれ、麻薬の合法化は実現するのでしょうか。
 
COBRA - マリファナに限って言えば、すでにいくつかの州や国ですでに合法化が起きています。その流れは始まっています。カバールは力を失っているため、この流れを止めることは出来ないでしょう。麻薬撲滅戦争というのは、カバールが麻薬ビジネスでより多くのお金を儲けるために使った名ばかりの策略に過ぎません。
 
■ スピリチュアル関連
 
Lynn - ここから、いくつかのスピリチュアル関連質問が続きます。三次元から五次元に移行する時、それは聞いているラジオ局をAMラジオからFMラジオへ、またはテレビのチャンネル切り替えみたいなものでしょうか。それは著しい変化ですか?
 
COBRA - 波動の周波数変化に対する理解として、いい例えだと思います。
 
Aaron - 天使は天使の領域で造られて、三次元みたいな低次元領域に降りてきます。その一方で、地球発祥の人間は地球で最も高い密度の波動の中で魂の進化をスタートさせて、上の次元への上昇プロセスをたどります。この考え方は正しいですか。
 
COBRA - まさしくその通りです。
 
Aaron - ツインフレイムがどちらも同じ性で転生してくることはありますか。
 
COBRA - あり得ます。
 
Lynn - 最近のインタビューで、あなたはコアスター・チャクラにあるハイヤーセルフにつながる瞑想法に言及し、それを体の若返りや再生に使うと言いました。その瞑想法についてもっと教えて頂けますか。
 
COBRA - いまは教えられません。
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訳注 : コアスターチャクラは人間の5次元のエネルギ・フィールドに存在するといわれる高次元チャクラです。
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■ 宇宙の創造
 
Aaron - ビッグバンや宇宙の誕生について教えて下さい。原始の神・ソース/プライム・ソースが完全な光の存在として、「自分を膨張させたらどうなるのか?」という想念でその膨張を具現化した結果、宇宙が出来たという考え方があります。この考え方に間違いがあったら訂正してください。
 
COBRA - 宇宙は基本的にソースと初期異常の相互作用がもたらす結果です。従って、ビッグバンによる宇宙創造では、両方の形態(光と闇)が関与しているのです。
 
■ アセンションと悟り
 
Aaron - アセンションと悟りの違いは何ですか。悟りを自己実現と呼ぶことは出来ますか?
 
COBRA - 悟りとは、人が真実とつながった瞬間にすぎません。一方のアセンションは、人がその真実への完全なる変容を完成することです。
 
■ 瞑想について
 
Lynn - 瞑想に関する質問です。思いつきで瞑想を始めるとき、2〜3時間内に無の境地、あるいはそれに近い境地に到達できます。でも、定期的に瞑想をするときは、このような完全な静寂に到達することはどうしてもできません。要するに、それを定期的にやろうとしているのに、妨害されているのではないかと感じます。定期的な練習のほうが、思いつきでやるときより難しいのでしょうか。
 
COBRA - 定期的に何かをするとき、毎回同じ結果は期待できません。ひらめきでやると、短期的にはより多くの成果を得ることが出来ますが、長期的にみると成果は少なくなります。どちらをとるかはあなた次第です。
 
Lynn - このプロセスをもっと簡単にできるコツはありますか?

COBRA - 基本的にはハイヤーセルフとの繋がりに集中しなければなりません。そうすれば、このプロセス全体の体験がより楽になるでしょう。
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訳注 : ここでいうプロセスは前後のつながりから、「無の境地」に到達するまでのプロセス」かと思います。
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■ クラスノヤルスク地域(ロシア)
 
Aaron - ロシアのサマラ川に近いクラスノヤルスク地域で、ロシアの地質学者が5時間の瞑想の後、3つの文明とコンタクトしたという話はご存じですか?一つはビシュヌ文明です。そこで彼はシヴァに会って、惑星の歴史についての秘密情報を聞かせてもらいました。このロシアの地質学者、またはクラスノヤルスク地域、あるいはこの科学者に与えられた情報について何か知っていますか?
 
COBRA - クラスノヤルスク地域は非常に強力なヴォルテクスです。その特定の個人だけでなく、過去にはいろんな人が多くのコンタクトが経験しました。従って、この地質学者はその地域のコンタクティーの一人にすぎません。
 
Aaron - それはシャンバラ に近いですか?
 
COBRA - その主な入り口から近い訳ではありません。
 
Lynn - マハトマ・ガンジーは「世界で起きて欲しい変化があれば、あなた自身が起こしなさい。」という言葉を残しました。もし、自分の内なる旅に専念し、最善を尽くして愛、平和と調和の中で旅を進むのなら、キメラ・グループやドラコのような闇を常に警戒すべきでしょうか?惑星のために自分の出来ることまたは実現したいことに専念したい時、そういう経過はどの程度役に立ちますか?
 
COBRA - 基本的に一番いいのは、ビジョンをまず持つことです。そのビジョンを維持して、周りの状況を警戒しつつもそれにとらわれすぎないことです。
 
Aaron - 毎日の挑戦の中で、経済的な豊かさ、繁栄、健康を生み出すための特定の瞑想技法はありますか?
 
COBRA - いろんな技法がありますが、インタビューの中の数分間で説明できるものではありません。カンファレンスに来て頂ければ、丸一日かけて詳細に説明されます。
 
Aaron - いま起きているライトワーカーへの攻撃から、自分を守るために役立つ特定の瞑想方法がありますか?
 
COBRA - その技法のいくつかは私のブログに公開されていますよ。
 
■ シルバーコード・松果体
 
Lynn - シルバーコードとは何ですか?松果体の中で定着されているものですか?
 
COBRA - それは肉体と高次元の体をつなぐ接続です。松果体と下垂体の間の電磁場に定着されています。
 
Aaron - 以前に出た質問だと思いますが、なぜ松果体の活性化が大事なのでしょうか?松果体を活性化するにはどうすればいいのですか?
 
COBRA - 松果体は高次元との多次元ブリッジなので、活性化することは重要です。活性化の技法もありますが、これもまた短いインタビューで説明できる内容ではありません。
 
■具現化
 
Lynn - ライトワーカーにとっての具現化手順は何ですか?
 
COBRA - 具現化の手順は誰でも同じです。3つのステップあります。ステップ1は意志決定です。ステップ2はインボケーション(決定の行使)です。ステップ3は行動です。数分間では詳細を説明できません。詳細を語り出すと数時間はかかるほどの大きなテーマです。
 
Aaron - 具現化しようとしても実際に起きない理由は何ですか?
 
COBRA - それが起きるまでに、十分に時間をかけて求めていなかったからです。今の現実の中で、何かを具現化するのに、ある程度の時間がかかります。特定の場合、かなりの時間を待たされます。なぜなら、私たちの求めている具現化は現実の流れに逆らうものだからです。
 
Lynn - 自分の具現化を強化するためには、 I AM presense をどうすれば呼び出せますか?
 
COBRA - 自分の I AM Presence を行使して、好きなようにそれとつながって下さい。
 
■ ライトワーカーへの攻撃
 
Aaron - なぜこれだけ多くのライトワーカーが攻撃されているのでしょうか。私たちに出来ることは何ですか?
 
COBRA - 先月には大きな攻撃の波がありました。闇の勢力は惑星地表周りのプラズマ界の支配を失いかけたため、彼らが完全に怒り狂った結果です。その状況は非常にゆっくりですが、解消に向かっています。
 
Lynn - プラズマ・ボディの中の印影はどのように私たちの考えや感情を形成して、物理的に具現化されるのでしょうか。
 
COBRA - これらは印影は私たちの考えや感情を形成しません。私たちの感情や考えがプラズマ界の中で特定の反応を作り出します。キメラ・グループのスカラー技術がその反応を操って具現化させているのです。
 
■ 意識について
 
Lynn - 続いて、意識に関する質問です。
 
Aaron - あなたは以前に、カバールは高い周波数の考えを読めないと言いました。高い周波数の考えとはどんな考えですか?例を挙げて頂けませんか?
 
COBRA - それは三次元の現実に基づくものではなく、高い次元の意識や光に照らされて出来た考えです。たとえば、ひらめきは常にそれに相当します。
 
■ 風水について
 
Lynn - 風水には詳しいですか?(はい) 風水はどのように私たちの生活に影響を及ぼすのでしょうか。星々に対して、物品を特定の配置にすれば、ポジティブな効果をもたらすのなら、そういう配置を教えて下さい。
 
COBRA - 風水は神聖幾何学や様々な星系との繋がりに関係します。それに関連する科学があります。中国の伝統に起源し、一般公開されている部分がありますが、もっと古い時代の情報にはさらに奥深い科学が隠されていて、それらは神聖幾何学の銀河科学の一部です。
 
Lynn - 風水において、家の中の各部屋の重要性について教えて下さい。
 
COBRA - これもまたアトランティスの時代に地球にもたらされた非常に古代の科学と関連するもので、占星術や占星術のハウスとも遠縁の関係にあります。
 
■ スターシード
 
Aaron - 25000年間繰り返し生まれ変わった地球のスターシードについて教えて下さい。彼らはどの惑星から来たのか、それぞれが特別な能力を持っているのでしょうか。
 
COBRA - スターシードは様々な星系からやってきています。その大半はプレアデス、シリウス、アンドロメダ銀河の特定の星系からです。アルクトゥルスなどの星系からも来ています。
 
Aaron - スターシードは地球上の特定の地域に固まったりしていますか?
 
COBRA - ええ、特定の場所に密集する場合があります。なぜなら、彼らはソウル・グループごとに生まれ変わりがちです。
 
Aaron - 2017年現在、ヤルダバオートとプラズマ界の浄化の前進に伴い、転生数が増えていますか。
 
COBRA - 少し増えていますが、それほどでもありません。
 
Lynn - ウォーク・インで肉体に生まれ変わるスターシードもいるのですか?
 
COBRA - 極めて希です。
 
■ 過去世の記憶
 
Lynn – 次の質問ですが、どうしたら、過去世の記憶を保つことが出来たのですか?
 
COBRA – たとえ何が起きようと、決して忘れないように選択しただけです。
 
Lynn – そういう選択肢を与えられたのなら、他にも何かの選択肢はありましたか?それだけでしたか?
 
COBRA – それ以外にも多くの選択制がありますが、それは話せません。
 
Lynn – 自分の過去世を覚えられるように、今生で選択することは可能ですか?
 
COBRA – ええ、もちろん。
 
Lynn – つまり、そう求めれば、適切な情報はもらえるのですか?
 
COBRA – 十分に時間をかけて探し求めれば、見つかるでしょう。
 
Lynn – 自分の過去世を覚えている人は地球上に何人いますか?およその数字が分かりますか?
 
COBRA – 過去世の断片を覚えている人はたくさんいますが、完全に覚えている人は非常に少ないです。
 
Aaron – 今の自分の転生をどのように計画したのか、あなたは覚えていますか?それについて話してもらえますか?
 
COBRA – ええ、覚えています。自分のソウル・グループとともに、いまの転生を計画しましたが、そのソウルグループの大半の人が約束を守らなかったため、物事が計画通りにいかず、結局計画は実行されませんでした。
 
Aaron – もし、今の転生を計画したのなら、1996年のアルコン侵略以降も過去世も覚えているのですか?
 
COBRA – ええ、もちろんです。
 
Aaron – アルコンの侵略で、過去世を思い出すのが難しくなりましたか?
 
COBRA – 思い出すのは難しくなっていませんが、特定のレベルの波動周波数を維持するのが難しくなりました。
 
■ 転生について
 
Lynn – 地上のすべての人生を終えて転生のサイクルを終えた人は死んだ後、魂はどこに行きますか?
 
COBRA – 極めて高い波動周波数を手にした魂ならば、隔離状態から抜け出して、他の場所でアセンション・プロセスを通過できます。
 
Lynn – 一般に人々は何回ぐらいの人生を経験していますか。
 
COBRA – 殆どの人は何百回もの人生を経験しています。
 
■ 魂について
 
Aaron – 魂はどう見えますか?私たちの心眼でそれを見ることが出来ますか?あるいはそれを見る方法はありますか?
 
COBRA – 光の存在として、魂を光の点と言い表すことが出来ます。
 
Aaron – 見えますか?
 
COBRA – 自分の内なる目を使って高次元の感覚器官を使えば、見ることは出来ます。
 
■ 技術について
 
Lynn – 技術に関する質問がいくつかあります。オルゴナイトの中にチンターマニストーンを入れるのはお薦めですか?
 
COBRA – いいえ。
 
Lynn – チンターマニストーンをオルゴナイトに入れれば、その効果は上がりますか?それとも下がりますか?
 
COBRA – 効果を下げます。
 
Aaron – キメラは超低周波音や超音波技術を密かに使って人類を支配していると言いましたが、それを撃退する試みはありますか。
 
COBRA – ええ、最優先課題はこれを人々に知ってもらうことです。知っている人が十分な数に達せば、彼らはそれを続けることが出来なくなります。
 
■重力について
 
Lynn – 重力は物体の質量から生まれたものですか?それとも太陽の磁気特性がもたらしたものですか?
 
COBRA – 間接的に物体の質量から生まれているといっていいでしょう。しかし厳密に言うと、エーテルの流れの強さが物理的な原子を作り出して、そこから物体の質量が生まれるのです。
 
Lynn – SSP(秘密宇宙プログラム)やETはどのように宇宙船の中で人工重力を作り出しますか?
 
COBRA – 単純に原子を物質界から切り離して、重力からも切り離されるようにある種の浮遊状態に保つだけです。
 
Aaron – インドとスリランカの間には海底に沈んだ橋があるとあなたは言いましたが、橋を造ったのは誰ですか?なぜ橋を造ったのですか?
 
COBRA – 海底に沈む前に、それは陸塊の一部でした。氷河期の末期に海底に沈みましたが、それまではあの時代で存在していた文明の一部であり、自然に出来た陸橋でした。
 
■ アップルとグーグル
 
Lynn – グーグルよりもアップルを信用すべきでしょうか。それとも、すべての大手ハイテク企業は同じくらい闇の圧力に屈したのでしょうか。
 
COBRA – どちらもかなり闇の言いなりになっています。私なら、アップルもグーグルも信用しません。
 
Lynn – プライバシーという点では、他にもっと信用できるハイテク企業はありますか?
 
COBRA – ありますよ。
 
Lynn – 名前を挙げて頂けますか?
 
COBRA – 現時点では無理です。
 
■ レプリケーターについて
 
Aaron – 食品を含めて、様々なものを物質化プログラムから作り出せるというレプリケーター技術の導入について話してくれましたが、この技術の利用に関する責任の取り方について、レジスタンスはどう考えていますか?
 
COBRA – レプリケーターには安全装置がついていて、無責任な使い方を防いでいるため、この技術の悪用は不可能です。
 
Aaron – ということは、お腹が空いたら、安心して食べ物を具現化すればいいのですね。
 
COBRA – その通りです。
 
Lynn – 一部の情報源によると、ポーランドは9月末までに大衆の利用できるフリーエネルギや反重力技術を持つようになるとあります。それが高次元存在の決定であるため、マトリクスのオーナーからは完全に独立しているというのです。これについてコメントしてください。
 
COBRA – それはあくまでも特定のグループの観測にすぎません。そういう話は聞いていません。
 
■ シューマン共振
 
Aaron – イベント関連です。シューマン共振はイベントへの進行度や準備の度合いを表すのに役立つ尺度ですか?
 
COBRA – いいえ。
 
Lynn – 過去100年以内にシューマン共振の増減はありましたか?
 
COBRA – 基本的なシューマン共振は変わりませんが、最近になって劇的な揺れが起きています。
 
Lynn – その変動はいいことですか?それとも悪いことですか?
 
COBRA – それは単にプラズマの中で大きな動きが起きた兆候にすぎません。良いか悪いか、どちらもあり得ます。ごく最近に起きたのはよいことです。なぜなら、光の勢力は悪いプラズマを取り除いているからです。
 
■ エネルギの波
 
Lynn – 2014年1月31日のあなたのブログに書かれていた、女神オスタラの贈り物というのはいま入って来ているエネルギの波のことを言っているのでしょうか?
 
COBRA – それはいま私たちが受けているエネルギの波ではなく、すでに入って来てこれからも継続的に入ってくるエネルギの波です。
 
Lynn – 昨年12月中旬以来、私たちが受け取っているエネルギの波について教えて下さい。
 
COBRA – その時だけでなく、これまで幾度もエネルギの波はやってきています。その時の波が特別に重要という訳ではありません。近い将来に本当に重要なエネルギの波が入ってきます。私はそれを待っているのです。
 
Aaron – まだ自分のソウルメイトに出会っていないと感じている人達のために聞きます。イベントの後になれば、ソウルメイトに会えるのでしょうか。
 
COBRA – 殆どの場合は会えます。
 
Lynn – イベントの後、寿命が120才またはそれ以上になることは期待できますか?
 
COBRA – ええ。
 
■ 集団瞑想
 
Aaron – ポジティブな変化を作り出そうと、瞑想を頑張っている個別グループがたくさんあります。でも、いずれも個別の努力でそれぞれ異なる時間帯でやっています。集団瞑想を統合すれば大きな効果をもたらすことはすでに示されています。いわゆるマハリシ効果という(共鳴)場効果を、異なる時間帯で瞑想している集団の努力を合わせたり、つなげたりする方法はありませんか?
 
COBRA – 強力なマハリシ効果を得るためには、すべての集団が同じ時間に同じ目的のために瞑想することが非常に重要です。従って、これらの集団を一つにまとめる方法があれば、私も是非知りたいです。
 
Lynn – マトリクスの支配を強く受けて、低い霊的レベルで暮らしている人達でも、イベントの後でよりよい変化を望むのでしょうか。
 
COBRA – ええ、殆どの人はそうなると思います。
 
Aaron – あなたはあるインタビューで、イベントの後、人類は肉体の維持に多くの努力とエネルギを費やす必要があると言いました。それはつまり、イベントの後、私たちの食事量が減るということを意味するのでしょうか。そうでなければ、どういう意味でしょうか。
 
COBRA – ええ、私たちの食事量も減るでしょう。
 
Lynn – ブラックホールは単純にトーラス(環状体)の穴と考えていいですか?
 
COBRA – ええ、それはよくできた表現です。
 
■ 火星の魂の行き先
 
Aaron – これは太陽系に関する質問です。火星を住めない環境にした災害の後、かつて火星にいた魂で、地球人の肉体に入れられた魂はありますか。
 
COBRA – ありますが、ごく少ない割合です。
 
Aaron – 地球に来なかった魂はどこへ行ったのですか?
 
COBRA – その多くは他の星系に避難させられて、いまはそれぞれ進化してずっと高度な文明に到達して、もはやこの惑星の状況とは関わっていません。
 
■ ミトコンドリア
 
Lynn – ミトコンドリアのエントロピー(無秩序化・衰弱化)を巻き戻す手順を教えて下さい。
 
COBRA – それらの手順はかなり複雑です。これもまた数分間では説明できない内容です。
 
■ テレキネシス
 
Aaron – テレキネシス(念力)やバイオキネシスを実行出来るようになるほどの波動に到達する手順を教えて下さい。
 
COBRA – それはアセンションの後になってはじめて可能になります。
 
■ ホロスコープ
 
Lynn – キロンやノースポールのような西洋占星術に使われる特定の象徴や記号の重要性を説明して頂けませんか?人生の中の重要な決定を下す時、これらをどのように考慮すべきですか。
 
COBRA – ホロスコープの中ではたくさんの感受点がありますが、いまそのうちの二つを取り上げましたね。でも考慮すべき感受点はそれだけではありません。太陽も月も主な惑星もあります。キロン以外にも多くの小惑星があります。全体像を掴むには、定番の星々以外にも、月の交点や多くの感受点を考慮しなければなりません。特定の状況に限ってキロンまたは交点にだけ注目するのはやめましょう。それぞれのアスペクト、それぞれの進行度合い、通過、ハウスとの相互作用や西洋占星術に含まれるその他のアプローチをすべて考慮すべきです。前後関係を無視せずに、複雑な全体像としてとらえるべきです。
 
Aaron – 占星術の出生占星図はどんな意味を持っていますか?
 
COBRA – それは一つの青写真で、星々があなたの人生に与える影響をある程度決めます。もちろん、あなたが自分の自由意志を駆使すれば、いつでもその影響を上書きできます。
 
Aaron – 人生ごとに出生占星図が変わるのでしょうか。もしそうならなぜですか?
 
COBRA – ええ、もちろんです。そのたびにあなたは違う環境の中で違う体に生まれるからです。
 
Lynn – なぜ出生占星図が人ぞれぞれ違うのか説明して頂けませんか?占星図の意味はどれだけ重要ですか?
 
COBRA – 人々はそれぞれ違う瞬間に生まれています。生まれる瞬間には特定のエネルギが肉体を一瞬で通過します。それがその特定の瞬間のマップといっていいでしょう。だからそれぞれ違う出生占星図をもっているのです。
 
Aaron – そういう意味で、蠍座のサインと高次元のハートの間に何か関係はありますか?
 
COBRA – 関係ありません。
 
Aaron – 蠍座のサインは何を象徴しますか?転換?創造?女神のエネルギ?
 
COBRA – そういう表現もできますが、そんなにいい表現ではありませんね。
 
Aaron – 占星術に関する質問はここまでです。
 
Lynn – 先週末の台湾カンファレンスについて少し話して頂けませんか?
 
COBRA – 具体的にどんな質問ですか?
 
Lynn – 何か教えて頂けることはありませんか?成功でしたか?
 
COBRA – ええ、もちろん大成功でした。非常に強力なグループが集まりました。いくつかのプロジェクトも立ち上げました。それらのプロジェクトのための具現化サイクルも始めました。具現化のプロセスについて多くのことを話しました。かなり深いところまで話したのは、人々がそれを理解すれば多くのことが可能になるからです。それは集中したい課題の一つでした。みなさんが具現化について理解してそれを実践すれば特定のことを実現できます。
 
Lynn – 最後に何かコメントしたいことはありますか。
 
COBRA – いま、私たちは人類史上でもっとも重要な時代を生きています。やるべきことを、押して押して進め続けて、惑星のために光の勝利を具現化し続けることです。
 
Lynn – 今回もおいで頂いて心から感謝します。これからはいままでの5、6週間おきではなく、なるべく4週間おきに開催していきたいと思います。あなたからより多くの情報を期待しています。質問の数も増えて多くのことをカバーできるようになるでしょう。
コブラ、ありがとうございました。
 
COBRA – ありがとうございました。光に勝利を!
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
By  PFC-JAPAN 19:26:00 

∞ 結構な長文で、得られる情報も多いですね。中でも現状の停滞モードを払拭できる重要な情報は以下の部分です。
 
「COBRA - まだトップレット爆弾が残っています。それが残っている限り、イベントは起きません。それが一番の理由です。トップレット爆弾がなくなれば、イベントの引き金は引かれるでしょう。・・・残りのプラズマ異常と、ヤルダバオートと結合したトップレット爆弾を取り除いたら、イベントを引き起こすことになっています。それがいま進行中の計画です」
 
今は、残りのプラズマ異常と、ヤルダバオートと結合したトップレット爆弾の除去が最優先です。これらの除去が出来れば、我々は闇さん達から完全に解放されることになります。
 
「ヤルダバオートの完全消滅まではあとどのぐらいかかりますか?・・・COBRA - いままでのどんな時よりもずっと近づいたといっていいでしょう。その生命体の触手またはプラズマ・フィラメントはすでに完全に取り除かれています。頭のほうは消滅の初期段階です」
 
現状にて、ヤルダバオートの頭のほうが消滅の初期段階だと言う事ですから、前回のインタビュー時より、やや進展しているようです。我々の解放まで、あとどのくらいかは、プレアデス艦隊の働き次第ですが、我々は集団瞑想によって彼等の働きを支援することができます。ですからPFC−JAPANからの瞑想への参加要請の時は挙って参加しましょう。
 
(^_^)/






 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 20:06 | comments(0) | - | - |
PFC−JAPAN (03/28) コブラ 短信報告
∞  キメラグループとの最終決戦が近づいている!? (^_^)/

 

 
PFC−JAPAN
2017年3月28日
 
コブラ 短信報告
 

マートの正義による制裁!この苦い薬を味わったデービッド・ロックフェラーが心不全を起こしました。そして、カバールのロックフェラー派閥を率いてきた彼がこの惑星を去りました。
 
彼はいまプラズマ界に留まっており、どうにか光の勢力から逃れようとしていますが、一週間以内に捕らえられて銀河のセントラル・サンに送られるでしょう。
 
まもなく、ジョージ・ブッシュ父、ヘンリー・キッシンジャー、ディック・チムニーもこの順番で彼の後を追うことになるでしょう。
 
一方では、キメラ・グループの掃討は続いています。光の勢力はようやくキメラに対するいくらかの支配を手に入れようとしています。うまくいけば、4月中旬に良いお知らせを届けられるかも知れません。
 
惑星上にいまも残っているキメラ・グループのメンバーは約180人だけになりました。彼らは小さな集団ですが、非常に強力で危険な集団です。彼らはプラズマ・トップレット爆弾につながっているトップクォーク・反クォーク凝縮物をロング・アイランドに保持することで、惑星地球の隔離状態を維持しています。
 
彼らはアメリカ・ロシア・中国の軍部の重要地位に潜入しており、その大半はアメリカ空軍の中にいて、善良なETからのコンタクトを地球全体で効果的に防いでいます。
 
より具体的な情報として、次のリンクに示されるように、彼らはいくつかの重要な地位に就いています。
 


 
以下のリンクにはもっと詳細な情報があります。
 


 


 

ここにも:
 
 


 

彼らの宇宙監視ネットワークの中で、アセンション、コブラ、MOSSなどの興味深いコードネームを見つけることが出来ます。
 
 


 

彼らの阻止の試みにもかかわらず、開示プロセスは続いています。NASAは土星の衛星「パン」の写真を公開しましたが、これはどうみても自然の天体には見えませんね。
 
 

 


 

NASA といえば、NASAの宇宙探査機ヴォイジャーは何年も前に太陽系の外周バリアのタキオン膜を通過して、太陽系を離れた直後に銀河連合にハッキングされました。
 
 


 

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Voyager 2 may have been hacked as it entered deep space 10/13/2016
ボイジャー2が深い宇宙に入ったときにハッキングされた可能性があります。2016年10月13日
 
NASA's ground-breaking voyager 2 probe is more than 3 decades into its epic journey towards deep space. On April 22nd, 2010 just as the craft prepares to cross the boundary to enter into interstellar space, it malfunctions.
NASAの飛躍的なボイジャー2探査は、深い宇宙への壮大な旅に30年以上を費やしています。 2010年4月22日に、星空が星間宇宙に入るために境界線を越える準備をするように、それは機能しません。
 
As NASA’s planetary scientist, Kevin Baines said:
NASAの惑星科学者であるケビン・ベインズ氏は、
 
“Just about 10 billion miles away from the Earth and all of the sudden it starts sending data in the language we don’t understand. It can be called as an alien language”
”地球から約100億マイル離れた場所にあり、突然突然、われわれが理解できない言語でデータが送信され始めます。 それは外国語として呼び出すことができます”
                                                Google翻訳
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地球の隔離状態がもうすぐ解除されるため、太陽系を植民地化しようとする主流の計画はより現実味を帯びてきました。
 
地球に近い宇宙空間へ観光客を送り込む計画に多くの国が参入表明をしていますが、ロシアもその仲間入りし、数年以内の実現を目指しています。
 
これらすべての計画は、圧縮突破を加速させるための、光の勢力の試みです。
 
Victory of the Light!
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
By  PFC-JAPAN 16:54 2017年3月28日


∞  デービッド・ロックフェラーが心不全を起こして地球を去った後に、光の勢力からから逃れる為にプラズマ界に留まっているようですが、”一週間以内に捕らえられて銀河のセントラル・サンに送られる”ようです。多分、この宇宙から消去されることになるでしょうね。(-_-)
 
「まもなく、ジョージ・ブッシュ父、ヘンリー・キッシンジャー、ディック・チムニーもこの順番で彼の後を追うことになるでしょう」
 
ということは、まもなく闇さん達の大物がこの地球から消え去ると言う事ですから、我々は彼等の圧政から解放されることになります。(^_^)/
 
「惑星上にいまも残っているキメラ・グループのメンバーは約180人だけになりました。彼らは小さな集団ですが、非常に強力で危険な集団です。彼らはプラズマ・トップレット爆弾につながっているトップクォーク・反クォーク凝縮物をロング・アイランドに保持することで、惑星地球の隔離状態を維持しています」
 
ですが、プラズマ・トップレット爆弾を握っている、地球解放の最後の砦となる、難関のキメラ・グループの排除は時間がかかるかも知れませんね。
 
「キメラ・グループのメンバー達はアメリカ・ロシア・中国の軍部の重要地位に潜入しており、その大半はアメリカ空軍の中にいて、善良なETからのコンタクトを地球全体で効果的に防いでいます」
 
もしも、プレアデス艦隊が彼等を追い詰めることで自暴自棄になって、最悪の事態としてプラズマ・トップレット爆弾の起爆させた場合、地球は壊滅し太陽系にも大きな影響が出ることになりますから、慎重に事を進めることと思いますが、しかし、この攻防戦はホログラム地球での話ですから、意外な方法で決着が付くというシナリオもあるでしょうね。(^_^;)







 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 22:36 | comments(0) | - | - |
PFC−JAPAN (03/21) 隠蔽技術の公開に関する秘密の大統領覚書
∞  トランプ大統領が光り輝いて見えますよ!  (^_^)v

 



PFC−JAPAN
2017年3月21日
 
隠蔽技術の公開に関する秘密の大統領覚書


■ アンチエイジング及びフリーエネルギ技術の機密扱い解除に関する秘密の大統領覚書が発令された
 
秘密宇宙プログラムの内部告発者であるコーリー・グッドによると、ドナルド・トランプ大統領は1月20日の就任式が終わった直後、アンチエイジングや健康技術、フリーエネルギ技術に関わる一連の機密特許の公表を命ずる極秘覚書を発令したそうである。この極秘覚書は国防総省及び各情報機関に送られ、その極秘の性格から、大手メディアに報道されることはないだろう。
 
コーリー・グッドのこの情報は、MIC SSP (軍産複合体秘密宇宙プログラム)の高官から入手したものである。MIC SSP は米空軍、国家偵察局(NRO)、国家安全保障局(NSA)、国防情報局(DIA)から構成された複数機関横断の秘密宇宙プログラムである。彼が「ジグムント」と呼んだその高官はグッドの主張を調べており、その過程で両者は「情報交換」をするようになった。
 
グッドは3月16日に、ジグムントや彼の二人の部下と進めているミーティングから得た情報を私に提供した。グッドが与えてくれた情報は本来、彼の人気記事・動画「エンドゲーム供廚梁格圓任△襦屮┘鵐疋押璽爿掘廚箸いΦ事に掲載される予定だったものである。けれども、この情報を遅らせずに早急に公表する必要があるため、私に渡されて、私が公表することになった。
 
彼とジグムントやその部下の1月下旬のミーティングでは、グッドはこう言われた。トランプは5000を越える機密特許から、そのうちの1000以上の特許の機密解除を命ずる大統領覚書を発令したとのことだ。この1000を越える特許の大半はアンチエイジングや健康技術に関連したものだが、一部は物質科学と生化学関連で、さらにいくつかのフリーエネルギ発明も含まれている。
 
これらの技術は多数の秘密宇宙プログラムの中で広く使われている。これらの特許はいままで国家安全保障機密保持令のもとで公開が抑制されてきたものであった。米国特許商標局(USPTO)は国家安全保障の見地から、このような極秘扱いされた特許が一般市民に知られないように、連邦規制を発令してきたのだ。
 
ある特許申請内容の公布または特許の付与によって、それが国家安全保障を害すると判断された場合、その発明内容の開示もしくは公告と関連する政府機関の責任者の意向に従って、USPTOの特許局長は機密保持令を発令し、その特許の付与を国家の利益に適合するように一定期間差し止めるべきだと決められている。その機密保持令が有効であるうちは、その特許の申請が許可されることはない。また、秘密保持令が国際申請に適用され、なおかつ有効である場合、申請は国際事務局に送られることはない。
 
もし国防総省の担当者または情報機関コミュニティのメンバーが、国家安全保障にとって脅威になる特許だと判断した場合、特許局長は機密保持令を発令して、その特許の一般公開を止めるだろう。
 
USPTOが現在極秘扱いしている特許の件数はおよそ5700である。この数字はジグムントからグッドに提供された情報と一致する。
 
 


 

上記のテーブルが示すように、機密指定を解除された特許の数は平均して年に約 0.5% である。
 
グッドの情報によると、国防総省と情報機関はトランプの求めに対して、それらを開示するのに10年はかかると伝えたが、トランプは彼らに対して2〜3年以内に行うように指示したそうである。
 
トランプが勇気ある一歩を踏み出して、機密特許をなるべく早く機密解除しようとする証拠は彼の就任式演説の中から見つけることが出来る。彼の演説の最後のほうで、アメリカとアメリカ市民の将来に対する彼の最も発展的な展望をその一文で明言した。グッドに伝えられた機密解除の大統領覚書はまさにその結果である。トランプはこんな言葉を言ったのだ。
 
「私たちは新しい時代の誕生に立ち会っています。宇宙の神秘を解き明かし、地球上から病気の苦しみを無くし、未来のエネルギー、産業とテクノロジーを利用する準備が整っているのです。」
 
もし、この1000件以上の機密解除を2〜3年内に無事執行できれば、全体の2割が解除されることを意味する。いままでの年間解除数の実に20倍の驚異的なスピードアップになる。
 
トランプの国防総省や情報機関コミュニティへの秘密覚書の最終的な狙いは、いまの特許局長である Drew Hirshfeld が機密解除に指定した1000の特許に対して、前任者によって発行された機密保持令を撤廃してもらうことだ。
 
さらに、USPTOが2017年に破棄した機密保持令の記録を監視すれば、トランプが確かにこのような覚書を実際に発令したことを具体的に実証できる。
 
グッドによると、機密解除を命じられた機密特許の大半はアンチエイジングと健康技術である。その中でも、テロメアを扱う技術は極秘プロジェクトの中で非常に高度になっており、老化と病気を起こさずに、健全な細胞再生を可能にするそうだ。
 
この話は、アンチエイジング技術は2年以内に公開されるという、退職した航空宇宙技術者のウィリアム・トムキンズが2016年の年初に海軍高官から聞いた話とも一致する。
 
トムキンズは1967年から1971年までの間、TRWでシステム・エンジニアを務めていたとき、アンチエイジング技術の本来の企業開発に関わっていた。その後、これらの技術は秘密宇宙プログラムの中で利用され、グッドヤその他の内部告発者が体験を主張したという 20-And-Back プログラムの人員に定期的に使われた。
 
TRWで開発されたこれらの技術の特許は、トランプの機密解除指定した1000件の特許の一部になりそうだ。それに加えて、トムキンズが特定したところによると、スクリップス研究所のサンディエゴ本部はアンチエイジング技術の研究に深く関与しており、これらの極秘技術の公開における主役になるだろう。
 


 

アンチエイジング技術に対するグッドとトムキンズの証言を裏付ける材料はほかにもある。老化プロセスを制御する遺伝子は最近、遺伝学者によって特定されたことが発表されている。実際に査読された科学雑誌にも発表されたが、遺伝学者の実験結果により、驚いたことに、ある程度の若返りに成功したのだ。
 
若返り研究を公的に発表した第一人者の遺伝子科学者はデービッド・シンクレア博士である。彼は2014年11月のインタビューで、マウスに対する遺伝子実験での結果を話した。
 
「私たちは、肉体を若返らせる遺伝子を見つけました。その遺伝子を正しい方法で活性化できれば、強力な若返り効果をもたらすことが出来ます。少なくともマウス実験では、私たちは NMN という物質を与えたら、たった一週間の投与で筋肉の若返りが確認されました。いまは若返りの全面的に調べています。」
 
アンチエイジングを機密解除すれば、すでに若返りへの理解が大いに認知されたいま、医薬と健康産業に革命をもたらすだろう。
 
トランプの秘密覚書によって変革されそうなもう一つの産業はエネルギ産業である。フリーエネルギ技術の発明を機密解除すれば、自動車産業や航空機産業にも革命をもたらすだろう。また、スペースX社のような私有企業もより高度で効率的な宇宙用推進技術を開発しやすくなるだろう。
 
最も重要なのは、フリーエネルギ技術による発明が石油産業の権力と影響力を効率的に終わらせることが出来るのだ。共時性の驚くべき事例として、オイル・ロビーの最大支援者の一人である、デービッド・ロックフェラーが3月20日に101才で亡くなったのだ。彼は秘密の現状維持への断固たる支持者としても有名である。
 
機密特許の機密解除を求めるトランプの国防総省や情報機関コミュニティへの大統領覚書の重要性を見くびってはいけない。それがもたらす変革は計り知れないのだ。これらの変化への反対をみれば、トランプが2016年の選挙結果に則って大統領になることを許さないという噂が流された理由はこれで説明できる。
 
ジグムントからグッドに伝えた情報によると、トランプは大統領就任式の前か当日に暗殺されそうになっていた。しかし、もしトランプが暗殺された場合、それに反応して国防総省は公的軍事クーデターを起こすと脅したのだ。
 
特に CIA,NSA,DHS(国土安全保障省)は警告を受けた。もし暗殺を企てれば、彼らは軍に包囲され、長官は暗殺の首謀容疑で逮捕されるだろう。
 
グッドの推計によると、これらの民間情報機関に所属する人員の約8割はカバールの支配下にある。一方では、FBI人員の約半分は「ホワイトハット」に支配されている。グッドによると、これらの情報機関はレーガン大統領に与えたのと同じ MIC SSP関連情報や宇宙人グループ情報の提供を拒否したそうだ。
 
この一千件以上の機密特許の近々の機密解除は、トランプが目指しているアメリカ製造業の活性化や何百万もの雇用創出を助けることになるだろう。どうやら、これらの特許の公表は、差し迫る南極での発見の開示と時期を合わせるように取り計らわれているようだ。南極で発見されたと言われる先進技術もまた、多数の主要産業に技術革命をもたらすことになるだろう。
 
by Dr. Michael Salla
 
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
By  PFC-JAPAN 0:23:00
 

∞ この極秘覚書の情報の内容については、コーリー・グッド氏が、MIC SSP (軍産複合体秘密宇宙プログラム)の高官から入手したとあるので、「コズミック・ディスクロージャー」シリーズをお読みの方は既にご存じですね。(^_^)
 
MIC SSP:米空軍、国家偵察局(NRO)、国家安全保障局(NSA)、国防情報局(DIA)から構成された複数機関横断の秘密宇宙プログラム
 
「トランプは5000を越える機密特許から、そのうちの1000以上の特許の機密解除を命ずる大統領覚書を発令したとのことだ。この1000を越える特許の大半はアンチエイジングや健康技術に関連したものだが、一部は物質科学と生化学関連で、さらにいくつかのフリーエネルギ発明も含まれている」
 
国家安全保障機密保持令のもとで公開が抑制されてきた、5000件超もある「機密特許」、つまり隠蔽情報が全て開示されれば、人類にとって至福の時代がやってきますが、現時点では、幾つかのフリーエネルギー技術を含むとしても、アンチエイジングや健康技術に限定されているので、我々に取ってはインパクトが小さい部分開示になります。
 
つまり、トランプ大統領がこのままの路線をとるならば、「国家安全保障」を害するという、SSPの意図するままに、また彼等の責任回避のために米国特許商標局(USPTO)に手を回し、特許局長が機密保持令を発令した場合、十数年に渡る部分開示が確定的になりますが、トランプ大統領は国防総省と情報機関に対して2〜3年以内に行うように指示したらしい。いずにしても、ETさん達が全面開示を支持していますから、そう遠くない時期に全面開示になることは間違いないでしょうね。
 
(^_^) ヤミチャン タチ タイホ サレタク ナインヨ。
 
 「私たちは新しい時代の誕生に立ち会っています。宇宙の神秘を解き明かし、地球上から病気の苦しみを無くし、未来のエネルギー、産業とテクノロジーを利用する準備が整っているのです。」
 
ということですから、どうせなら、特許という制度を全廃すれば、全てがまるく治まりますし、そうなることは確実ですね。なぜなら、特許=金儲けですから、新時代には相応しくありませんね。
 
(^_^)/






 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 10:36 | comments(0) | - | - |
台湾アセンション・カンファレンス報告 (03/13)
∞  光の勢力がアルコンの攻撃に対して、手痛い打撃を返したようです。(^_^)/ 

 

 

台湾アセンション・カンファレンス報告
2017年3月13日
 

私たちのアセンション・カンファレンスの開催場所は戦略的に台北に設定されました。ここは最も人口が密集している地域の中心で、惑星上でライトワーカーやライトウォーリアの密度がもっとも高い場所の一つでもあります。
 
素晴らしい参加者たちに恵まれたため、いくつかの重要なプロジェクトが立ち上がりました。これらのプロジェクトがより進んだ段階になれば、公表されるでしょう。
 
プロジェクトの一部は桃源郷と関連しています。
 


 

カンファレンスが土曜日のクライマックスを迎える前に、一部の重要なライトワーカーに対して、アルコンが酷い攻撃を仕掛けたため、光の勢力の堪忍袋が切れました。
 
光の勢力はそれに対抗するため、土曜日の夜23:30(台湾時間/日本時間は24:30)に、「マートの正義」という名の猛烈作戦を開始しました。
 
この作戦は21時間も続きました。その結果、すべてのネガティブな非物質的生命体は、排除の運命と銀河のセントラルサン送りを免れなくなりました。さらにこれに伴い、ヤルダバオートの頭部の浄化も大いに加速されました。
 

これがシューマン共振に極端な変化を起こしました。トムスク時間 10:50 pm (日本時間土曜 24:50)ごろから激変が始まり、21時間半続きました。
 
また、レジスタンスからの通信によると、多くのカバールの重要人物はついに彼ら自身の撒いた毒を食らったそうです。詳細はこれ以上いえませんが、全体のまとめとして、キメラ・グループを除けば、すべてのネガティブ派閥は今や大きく弱体化されたということです。
 
Victory of the Light! Justice of Maat! By  PFC-JAPAN 22:33:00
原文: Taiwan Ascension Conference Report
 
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

 
∞ どうやら、かの温厚な光の勢力が完全にぶち切れたようですね。(^_^;)
 
「カンファレンスが土曜日のクライマックスを迎える前に、一部の重要なライトワーカーに対して、アルコンが酷い攻撃を仕掛けたため、光の勢力の堪忍袋が切れました」
 
アルコンは、よほど、功を焦ったとかしか思えないですね。攻撃を受けた、重要なライトワーカーが、現在どういう状態にあるのかが気がかりですね。
 
「光の勢力はそれに対抗するため、土曜日の夜23:30(台湾時間/日本時間は24:30)に、「マートの正義」という名の猛烈作戦を開始しました」
 
「マートの正義」と命名された猛烈な作戦の規模が、いかほどのものであったのかは以下のセンテンスからも想像できるように、相当に徹底的に攻撃したようですね。
 
彼等が、このように反撃するのは、よほどのことでないと、とは思いますが、アルコンはそれほどの”酷い”攻撃したということでしょうね。(-_-;)
 
「この作戦は21時間も続きました。その結果、すべてのネガティブな非物質的生命体は、排除の運命と銀河のセントラルサン送りを免れなくなりました。さらにこれに伴い、ヤルダバオートの頭部の浄化も大いに加速されました」
 
21時間の戦闘の結果は凄い物がありますね。
 
すべてのネガティブな非物質的生命体とは4次元低位レベルの生命体やプラズマ生命体の全てが、この太陽系から排除され、銀河のセントラルサン送りになり消滅させられることになるようです。残る蛸の頭部の浄化も進みそうです。
 
であれば、プラズマトップレット爆弾の撤去も容易に出来るかも知れませんね。もし、そうなれば、即、我々の世界のイベントラッシュが起きて、我々が光の時代に移行するという、我々の完全な勝利が実現します。(^_^)♪
 
「これがシューマン共振に極端な変化を起こしました。トムスク時間 10:50 pm (日本時間土曜 24:50)ごろから激変が始まり、21時間半続きました」
 
シューマン共振の変化は、前回2月26日新月時の瞑想の際にも36時間連続しています。これには瞑想人数が15万から20万人に達してクリティカル・マス(臨界数)をだいぶ越えたことが活性化の大きな要因になり、活性化の瞬間、巨大なポジティブ・プラズマの波が太陽系を一掃し、地球の電離層をも通り抜けて、シューマン共振数を急上昇させました。
 
今回の「マートの正義」作戦ではシューマン共振に極端な変化が、21時間半も続いたことが観測されていますから、実際にプラズマ領域に於いて光の勢力による攻撃が行われたことを事を実証していますね。しかし、この攻撃がどのように行われたのかの詳細は分かりませんが、ともかく、これによってすべてのネガティブな非物質的生命体は排除されることになった事は確かなようですね。
 
惑星地球のエネルギ・グリッドを巡る最終決戦は、2017年1月から4月迄繰り広げられていますが、3月に入ってからのこの攻撃でイベントまでにかかる時間がさらに短縮されるようですね。
 
L(^_^) ヨッシャ-!
 
「また、レジスタンスからの通信によると、多くのカバールの重要人物はついに彼ら自身の撒いた毒を食らったそうです。詳細はこれ以上いえませんが、全体のまとめとして、キメラ・グループを除けば、すべてのネガティブ派閥は今や大きく弱体化されたということです」
 
カバールの面々は自業自得を体験中のようです。カバールの重要人物のレプティリアン達も同様でしょうね。残るは、最大の難関である、キメラ・グループの排除です。
 
(^_^)/ ガンバ !






 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 12:16 | comments(0) | - | - |
PFC−JAPAN (03/08) ロシアのコブラ・インタビュー

プーチン大統領は2014年にプレアデス人とコンタクトしています。(^_^) ホー。
 

 



 

PFC−JAPAN
2017年3月8日
 
ロシアのコブラ・インタビュー


私たちのコミュニティやフォーラムである「ディバイン・コスモス」がまもなく設立一周年になるのを記念して、コブラ・インタビューを企画しました。ロシアのPrepare for Changeを支援してくれたコミュニティ・メンバーから多くの質問が寄せられました。インタビューに快く応じて下さったコブラに感謝致します。
 
質問: コブラ、あなたのロシアへの訪問について教えて下さい。なぜロシアを訪れたのか、なぜロシア軍と交渉できたのか。成層圏に乗せていってもらった以外、何かしてもらいましたか?ロシアは気に入ってもらえましたか。
 
COBRA: ロシアを訪れたのは、成層圏での飛行のためです。それだけです。もちろんロシアは好きですよ。西側の人たちよりも、ロシア人はそれほどプログラムされておらず、本当の自分とつながっているからです。
 
質問: ロシアの宇宙飛行士は軌道で奇妙な感覚を体験したと言っています。音どころか、音楽が聞こえてきたり、幻が見えたりしたそうです。ロシア連邦宇宙局はそれについて話し合うための委員会まで設けました。宇宙飛行士が軌道で体験した不思議な感覚はなんだったのでしょうか。
 
COBRA: 彼らは善良な宇宙人からコンタクトを受け、霊的な体験や物理的な体験をしたのです。
 
質問: またロシアを訪れてみたいと思いますか。その場合、何をするためですか?ロシアでアセンション・カンファレンスを開いて頂くことは可能でしょうか。
 
COBRA: もちろん、その必要があれば、また訪れてみたいです。アセンション・カンファレンスの可能性もあります。
 


 

質問: ロシア語やロシア民族は世界最古の文明だという研究結果もありますが、本当ですか?ロシア民族やスラブ民族はどこから来たのですか。
 
COBRA: 違います。最古ではありません。スラブ民族の起源はインド・ヨーロッパ語族です。
 
質問: リューリクは誰でしたか?彼はどうやってロシアの初代皇帝になったのですか?彼の時代はロシア国家の始まりでしたか?以前にも他にありましたか?
 
COBRA: リューリクはスラブ民族の慣習を取り入れて、キエフ大公国を統一したバイキングの君主でした。それがロシア国家の始まりでした。
 
質問: 大英帝国の女王や殆どのヨーロッパの国王、一部の米大統領も含めて、すべて一つのレプティリアン血筋と関係しているとデービッド・アイクが述べました。ロシア皇帝も同じでしょうか。明確にして頂きたいです。
 
COBRA: 彼らの多くはそうです。
 
質問: 古代地図にも描かれていますが、19世紀にロシア領内に存在していて、ヨーロッパからアラスカまで広がっていたタタール人の広域国家はご存じですか。それはどうやって現れて、どうやって消えたのでしょうか。なぜ私たちはそれについて何も知らないのでしょうか。
 
COBRA: 様々な陰謀説がありますが、タタールはヨーロッパから東シベリアまで広がる地理用語に過ぎません。独立国家の名前ではありません。
 


 

質問: ロシアやウクライナの全域にわたって、ドルメンと呼ばれる石造構造物が点在しますが、誰が何の目的で築いたのでしょうか。
 
COBRA: それは女神崇拝のために、新石器時代の地域住民が築いたものでした。
 
質問: ギザにあるクフ王の大ピラミッドを建造したのはどの種族でしたか?ロシアにも似た建造物はありますか?あるとしたらどこにありますか?
 
COBRA: ギザの大ピラミッドが作られたのは、エジプトがアトランティスの植民地だった時代でした。ロシアでは、バイカル湖の近くにもピラミッド建造物がありますが、ギザの大ピラミッドほど目立たないです。
 
質問: ロシアのヴォトヴァーガラ(Vottovaara)山は奇妙な動物、精霊、UFOが多く出現する神秘的な場所と言われています。

AnanerbeとKGBがそこから何を持ち出したのですか。それがスタートレックのポータルだというのは本当ですか。この場所はほかに何か目的があるのでしょうか。山の中に何がありますか。そこでアセンション瞑想を行うのはいい考えだと思いますか?
 
COBRA: そこはアガルタネットワークへの出入り口です。あそこでアセンション瞑想を行うのはいいと思いますよ。
 
質問: なぜシベリア、アルタイ山脈、バイカル湖は啓発を受けた人たちから多くの注目を集めるのでしょうか。なぜクリミアはそれほど重要なのでしょうか。これらの地域に関する未公開情報で、私たちに教えて頂けるものはありますか。
 
COBRA: アルタイ山脈の特にベルハ山周辺地域は、アガルタネットワークへの主要入り口の一つです。クリミアには重要な女神ヴォルテクスがあります。
 
質問: ロシアの共産主義の最初の十年間を牛耳っていたのは殆どユダヤ人でしたが、なぜでしょうか。
 
COBRA: 共産主義を作ったのは、イエズス会の権力者の命を受けたジオニスト(ユダヤ主義者)だったからです。
 
 


 

質問: ヨシフ・スターリンはいい人物でしたか?悪い人物でしたか。彼がロシアの司祭から手ほどきを受け、助けてもらったことで、ロシアを復活させてヒットラーとの戦争に勝利したというのは本当ですか。
 
COBRA: スターリンはロシア史上最も邪悪な人物でした。シベリアの死の収容所で何百万人もの死者を出したのは彼の仕業です。
 
質問: ロシア国防省の高官が最近認めた情報によると、ヒットラーは戦後生き延びて逃亡しました。その証拠が公文書記録に残っていたそうです。もしそうなら、なぜスターリンはヒットラーを追跡しないで、生かせたのでしょうか。
 
COBRA: スターリンもヒットラーも、ホロコーストの計画を作ったイエズス会のヴロディミール・レドホフスキ総長という共通のご主人に仕えていたのです。
 
質問: ソ連がアメリカと協力して秘密宇宙プログラムを開発し始めたのはいつ頃でしたか。なぜロシアのリーダーは秘密宇宙プログラムと宇宙人情報の機密化でアメリカと合意したのでしょうか。
 
COBRA: 1950年代前半からでした。理由はキメラ・グループからの脅迫でした。
 
質問: ロシアは他の惑星や衛星に秘密宇宙プログラム、軍事基地を持っていますか?ロシアにも秘密の宇宙艦隊がありますか?
 
COBRA: それらは国際秘密宇宙プログラムの一部でした。
 
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訳注: コブラの回答、「They were part of international SSP」の解釈は二通り考えられます。
They が秘密宇宙プログラム・軍事基地・宇宙艦隊を指しているのか、それともロシアを指しているのかが不明です。つまり、「ロシアは国際秘密宇宙プログラムの一員でした」という解釈もできますが、いずれにしても、何らかの形で関わっているということです。
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質問: ソ連・ロシア連邦のリーダーが宇宙人との恒久的契約に入ったのは何年でしたか?最初にそれを行ったリーダーは誰でしたか?
 
COBRA: 1955年頃のフルシチョフでした。
 


 

質問: 70年代から80年代のソ連リーダーはカバールとどういう関係でしたか?いわゆる「冷戦」は本物でしたか?それとも東西の本当の関係を隠すための「煙幕」でしたか?
 
COBRA: たくさんの潜入がありました。冷戦は、両陣営に潜入したカバール工作員の策略によって作り上げられた相互合意でした。
 
質問: ロシアにはカバールの地下基地がどのくらいありますか。最近破壊されたものがあるとしたら、どこでしたか?
 
COBRA: カバールはもうロシア領内に基地を持っていません。
 
質問: プーチンが光の勢力に協力するようになったのはなぜ、いつでしたか?光の勢力から助言を受けて助けてもらっているのでしょうか。さらに特別な技術も提供してもらったのでしょうか。
 
COBRA: 彼は何年も前に強烈な霊的体験をしました。最近、彼は東シベリアにあるロシア軍施設を訪れたプレアデス人から直接に戦略的な助言を受けました。
 


 

質問: もしプーチンが光の勢力の一員なら、カバールの代理はロシアのどこかに隠れているのでしょうか。彼らはどこにいますか?カバールの重要人物はロシア領内にいますか?
 
COBRA: ロシア社会のいたるところに、いまだにある程度の潜入があります。カバールの重要人物はロシア領内にいません。
 
質問: プーチンはレジスタンス・ムーブメントやアガルタを知っていますか?彼らとはどうやって関係を築きましたか?
 
COBRA: 彼はプレアデス人のことを知っていますが、アガルタ人もレジスタンス・ムーブメントも知らないです。
 
質問: プーチンとメドヴェージェフが個人的に宇宙人と対面コンタクトしたことはありますか?もしあるとしたら、何のためのどんなコンタクトでしたか?詳細を教えて下さい。なぜ、プーチンは宇宙人や秘密宇宙プログラムの存在を地球住民に開示しないのでしょうか。やろうと思えば出来たでしょ?
 
COBRA: プーチンは2014年にプレアデス人とコンタクトしました。メドヴェージェフは証拠として実際のプレアデス宇宙船の写真を見せてもらいました。キメラの報復を受けるので、プーチンが証拠を直接に開示することは出来ません。
 
質問: ベンジャミン・フルフォードやほかの情報源はプーチンが殺されて、クローンに置き換えられたと主張していますが、本当ですか。何か知りませんか。
 
COBRA: それは事実ではありませんし、そんなことは起きませんよ。
 
質問: ウクライナの戦争を仕組んだのは誰でしたか?何のために?ルガンスクとドネツクの戦争を止めるのに、善良な勢力は何をしていますか?
 
COBRA: この戦争を起こしたかったのはカバール(ソロス)です。この戦いが全面戦争にならないように、光の勢力は状況を安定化させつつ、2014年にクリミアを奪取するように、ロシア軍に戦術的な助言をしました。
 


 

質問: カトリック教義と正統教義の本当の意味は何ですか?なぜ正統教義がロシアに根付いて、カトリック教義が西側社会に根付いたのでしょうか。この二つの教義はお互いにどんな関係だったのですか?今の関係は?
 
COBRA: 1054年の教派分裂で、キリスト教のプログラミングが二つの派閥に分かれました。正統教義がロシアに根付いたのは、単純に東方正教会の本拠地であるコンスタンチノープルに近かったからです。
 
質問: 東方正教会でのざんげや宗教儀式の本当の意味は何ですか?聖体の儀式では、キリストの体の一部を象徴したパンが与えられ、血の象徴として赤ワインが与えられています。あと、教会を訪れる時、安寧や励ましを感じる人がいる一方で、居心地が悪いと感じる人がいるのはなぜですか。
 
COBRA: これらの儀式は古代のミステリースクールの儀式に由来したものです。キリスト教やキリストのメッセージのポジティブな霊的部分につながることのできる人達は励まされるが、一方で大半の教会に巣くっているアストラル低次元界やエーテル界のネガティブな生命体の存在を感じる人達はそれに耐えられなくなり、居心地が悪くなります。
 
質問: イスラム文化は人々に何をもたらしたのでしょうか。ムハンマドは普通の人間ですか?それとも他の世界からやってきた存在ですか?イスラム教の使命は?
 
COBRA: ムハンマドは霊的体験を持った預言者でしたが、のちにアルコンに乗っ取られました。その結果、イスラム教はマインド・プログラミングのカルトに変えられてしまいました。
 
質問: 宇宙にはロシアの離脱文明がありますか。
 
COBRA: ありました。国際秘密宇宙プログラムの一部として。
 
質問: 宇宙人文明はサンスクリット語、シュメール語、アッカド語を話しますか。
 
COBRA: いいえ。
 


 

質問: ロシア領内で撃ち落とされたUFOは何機ありましたか?ロシア軍や技術者が取り入れた宇宙人技術はどの種族からのものですか。具体的に何をもらい受けたのですか?
 
COBRA: 数十機です。ロシアはアメリカ同様、グレイの技術をもらい受けました。マイクロチップやスカラー装置など。
 
質問: 人々に真っ先に開示すべき、最も重要な秘密技術は何だと思います。
 
COBRA: フリーエネルギーです。
 
質問: 放射線は全然危険でないという噂が流れていますが、本当ですか?
 
COBRA: いいえ。
 
質問: 超イオン水は本当にあるのですか?超イオン水を現在の科学技術で作ることはできますか。
 
COBRA: 超イオン水の作れる機器はすでに一般に売られていますよ。
 
質問: 古代の錬金術師の秘密で、渦の流れと電気で水銀を金に変えることができるというのは本当ですか。
 
COBRA: いいえ。水銀は錬金術の霊的な象徴にすぎません。本物の水銀ではありません。
 
質問: なぜ金はこんなに貴重なのですか?
 
COBRA: 金は地球の地殻でもっとも希少な元素の一つだからです。
 


 

質問: クモ類の存在、昆虫類の存在、爬虫類の存在のうち、最も地球で影響力が高いのは?
 
COBRA: レプティリアン(爬虫類)種族は宇宙の中でもっとも破壊的な種族の一つです。
 
質問: 太陽系のどの惑星にも生き物が存在しているというのは本当ですか。各惑星に誰がいて、どの種族がいたか、住民数も教えて下さい。イベント後、彼らに会えますか?
 
COBRA: 本当です。どの惑星にも生き物がいます。その殆どは高次元界か、地下基地で暮らしています。ほとんどはヒューマノイド型です。
 
質問: 地球の宇宙空間を満たしている白銀のグリッド(または格子)については何か教えてもらえますか。
 
COBRA: 質問の内容を特定してくれないと答えられませんね。
 
質問: 地球は厳重に管理された監獄ですか?それとも魂の急速な成長のための特別な学校ですか?
 
COBRA: アルコンとキメラが看守を務めている、厳重に管理された監獄です。決して学校ではありません。
 
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訳注: 闇がすべてを支配していて、バランスの崩れたいまの地球はもはや学校ではないという意味だと思います。
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質問: 催眠術療法士のドロレス・キヤノンがいうように、20世紀にはボランティア(スターシード)の波が3回あったというのは本当ですか。人類のアセンションのために、2012年に新しい地球が形成されたというのは本当ですか。
 
COBRA: ドロレス・キャノンの情報は部分的に正しいです。後半の部分は間違っています。
 
質問: ロシアでのレジスタンス・ムーブメントの計画は何ですか?もしレジスタンス・ムーブメントへの参加を希望する人がいれば、どうすればいいですか。
 
COBRA: レジスタンスはロシア国内の善良な勢力の同盟強化に努めていくでしょう。でも、その詳細は公開できません。現時点では、地表の人間がレジスタンス・ムーブメントに参加することは出来ません。
 
質問: 地上での生活を改善し、イベントを加速させるために、ロシアの人々は何をすべきですか?あなたは彼らに何を期待しますか?
 
COBRA: あなたたちが生まれ持っていたミッションを全うして下さい。
 
Victory of the Light!
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
By  PFC-JAPAN 17:42:00 

∞ 特に目新しい情報はありませんが、ロシアとプレアデスの関係性は、ロシア人はそれほどプログラムされておらず、本当の自分とつながっているからですね。(^_^)/






 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 00:01 | comments(0) | - | - |
PFC−JAPAN (03/01) エーテル界解放報告
∞ 日曜日の瞑想に参加した人数は15万から20万人でした。結果としてイベントまでの時間が約半分に短縮されたようです。(^_^)/




 
PFC−JAPAN
2017年3月1日
 
エーテル界解放報告


惑星地球のエネルギ・グリッドを巡る最終決戦は、2017年1月〜4月の間に繰り広げられています。
 
日曜日の私たちの瞑想はその戦いの転換点となり、光の大勝利の一つにもなりました。推計では、この私たちの瞑想によって、イベントまでにかかる時間が約半分まで短縮されています。
 
瞑想人数はクリティカル・マス(臨界数)をだいぶ越えました。瞑想のことを知らされた人数は約百万から二百万でしたが、実際に瞑想に参加した人数は15万から20万人でした。あまりにも多くの人が瞑想に参加してサーバに接続しようとしたため、瞑想用の主なウェブサイトの一つがダウンしてしまいました。
 
活性化の約二時間前から、私は極めて重大なことに関する知らせをいくつか受け取り、なにか特別なことが起きていることに気付きました。その詳細の一部は今後数週間か数ヶ月以内に公表できると思います。そして、活性化まで一時間を切ったところで、私たちがクリティカル・マスに到達するだろうということが明らかになると、実際に活性化が始まる前にブログでそれを知らせるように指示されました。
 

 
活性化の瞬間、巨大なポジティブ・プラズマの波が太陽系を一掃し、地球の電離層をも通り抜けて、シューマン共振数を急上昇させました。
 
この波はロシアのトムスクにある宇宙観測システムで検出されました。活性化が始まったのは現地時間の9:55pm でした。以下の画像をクリックすれば、活性化の約一時間後にプラズマ活動の劇的変化が起きて、約36時間も持続したことをはっきりと確認出来ます。
 

 
この波によって、太陽系から殆どのネガティブ・プラズマが実質的に一掃されました。レジスタンスから、月の軌道の外側領域からプラズマ異常を検出できなくなったという連絡が来ました。
 
それはつまり、ヤルダバオートの「触手」が完全に消失して、「頭部」だけが残ったことを意味します。
 
私たちの活性化以降、ヤルダバオートの「頭部」のヒーリングは予想よりも早く進んでいます。
 
私たちの活性化以降、月の軌道の内側で、地表に対する銀河連合勢の動きが非常に活発になっています。その翌日に、イーロン・マスクが2018年に一般人二人を月への往復旅行に送り込むと発表したことは決して偶然の一致ではありませんでした。
 

 
銀河連合勢は静止軌道上にいるすべての通信衛星を完全に受動支配しており、モルニヤ軌道上にいる通信衛星に対しても、相対的に受動支配をしています。
 
受動支配というのは、光の勢力が衛星の通信をいつでも乗っ取ることはできますが、いまはまだそれを実行しないという意味です。なぜなら、地表にはまだ人質が残っているこの状態では、カバールが報復に出てくるからです。
 
イベントが起きると、彼らは能動支配に切り替わり、以下に示すヴリロン事件のように、実際にこれらの通信衛星を使ってテレビ放送を行うでしょう。
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Vrillon: A Message from the Ashtar Galactic Command
《ヴリロン事件の日本語訳》
 
コンゴ上空にある惑星オーラのエネルギ・フィールドの亀裂は閉じられました。これが惑星周りのエネルギ・グリッドに対してポジティブな連鎖反応を引き起こし、エーテル界やプラズマ界のアルコンの支配を急速に失わせ、地球上に残る重要なエネルギ・ヴォルテクスを解放しています。すべての戦争は、エーテル界やプラズマ界に存在する悪意の生命体による戦争の画策や戦争指導者への憑依といったオカルト的な理由によるものであるため、最終的にこれが世界に平和をもたらすでしょう。
 
ダーイシュ(イスラム国)の指導者はいま混乱していてショック状態に陥っています。彼らに憑依していた悪意の生命体による軍事的な戦略指導が突如消え、彼らは目的を見失っているのです。
 
彼らはモースル(イラク)を失いつつあります。モースルの古代都市ニネベには非常に重要な女神ヴォルテクスがあります。
 
解放されたニネベのヴォルテクスには、すでに重要な考古学的な発見がいくつか出土しています。
 
シリアのペンタグラムにある彼らの残りの拠点も失われつつあります。
 
ラッカは陥落目前です。
 
パルミラも。
 
大きな勝利が達成されましたが、惑星地球の戦いはまだ終わっていません。最終解放がなされるまでに、急がなければなりません。
もし導かれたと感じたのなら、3月11日・12日に台湾で行われるアセンション・カンファレンスへの参加申し込みはまだできます。
 
Victory of the Light!
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
By  PFC-JAPAN 14:41:00 2017年3月1日


∞  ”イベントまでにかかる時間が約半分まで短縮されている”
 
でも、イベントまでの具体的な日数を推し量るのは早計です。なぜなら、現時点では我々の集合意思次第では早くもなり、遅くもなりますから。(^_^;)
 
しかし、今回の瞑想人数が15万から20万人クリティカル・マス(臨界数)をだいぶ越えたので、瞑想用の主なウェブサイトの一つがダウンしてしまったとのことですが、臨界数を超えた理由は、我々の振動数の上昇によるものでしょうね。
 
「活性化の約二時間前から、私は極めて重大なことに関する知らせをいくつか受け取り、なにか特別なことが起きていることに気付きました。その詳細の一部は今後数週間か数ヶ月以内に公表できると思います。そして、活性化まで一時間を切ったところで、私たちがクリティカル・マスに到達するだろうということが明らかになると、実際に活性化が始まる前にブログでそれを知らせるように指示されました」
 
”なにか特別なことが起きている”

この詳細の一部は今後数週間か数ヶ月以内に公表できるとありますが、これが地上のイベントに開始時期に関するものか、または光の銀河連合が受動支配している通信衛星を使ってテレビ放送を行う可能性もあります。からのものかは分かりませんが、いずれも期待できそうです。(^_^)♪
 
しかし、地表にはまだ人質が残っているこの状態では、光の銀河連合がテレビ放送を行うと、逆ギレした、闇さん達が報復に出てくるので、彼等の逮捕・拘束が確実になったときが楽しみですね。(^_^)♪
 
「活性化の瞬間、巨大なポジティブ・プラズマの波が太陽系を一掃し、地球の電離層をも通り抜けて、シューマン共振数を急上昇させました」
 
これは、太陽からのポジティブ・プラズマの波が、シューマン共振数を急上昇させ、太陽系から殆どのネガティブ・プラズマが実質的に一掃したことで、月の軌道の外側領域からプラズマ異常を検出されないということは、ヤルダバオート(蛸)の「触手」が完全に消失して、残るは「頭部」のみです。我々の活性化以降、ヤルダバオートの「頭部」のヒーリングは予想よりも早く進んでいるので、近いうちに決着が付くのではないでしょうか。(^_^)v
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シューマン共振数とは、地球の地表と電離層との間で極極超長波 (ELF) が反射をして、その波長がちょうど地球一周の距離の整数分の一に一致したものをいう。その周波数は7.83 Hz(一次)、 14.1 Hz(二次)、 20.3 Hz(三次)、……と多数存在する。常に共振し続けているので常時観測できる。シューマン共振のエネルギー源は雷の放電や太陽風による電離層の震動だといわれている。なお、シューマン共振と脳波の関連性を主張し、シューマン共振と同じ周波数の電磁波にリラックス効果や治癒効果があるとうたわれることがあるが、科学的根拠はない。(Wikipediaより)
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以上。(^_^)/ ワク ワク ヤネ。






 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 18:26 | comments(0) | - | - |