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アイーシャ・ノース(CC) 03/03

∞ 瞑想会の成果報告です。(^_^;)

 



アイーシャ・ノース(CC)
2015年3月3日

瞑想集会のアップデイト
 


ほんの数日前、皆さんが開催したあの素晴らしい集会で皆さんは新しい軌道を定めましたが、そろそろこの新しい軌道にも慣れてきたことでしょう。皆さんの旅の、この新たな部分の第一段階をあやふやにしか感じない人もいるでしょうが、すべての方がこの新しいリズム、というより正確には新しい振動にしっかり落ち着いてゆきます。


このスペースにはすでにたっぷりの光が貯蔵されていましたが、皆さんが集まり、それぞれの素晴らしい周波数を提供しましたね。その時に新たな周波数を作動させたのです。それは個々のメロディの合流点から生まれた周波数です。


つまり、皆さん一人一人の特異な流れがはっきりとした明確なパターンを作りだしたのです。それぞれの人が振動する光の弦を通じてこのPONDに繋がった時に他の人々の流れと交わり、できたパターンです。このプロセスを介して皆さんは共に巨大な、新たな光のタペストリーを作り上げたのです。


多くの人にとってこれは初耳でもありませんね。ですがお気づきでないかもしれないこともあります。今回、皆さんはまったく新しい光のタペストリーを作っただけではなく、古いタペストリーを断ち切ったのです。つまり、昔使っていた補助輪を取り除いたのです。いま、皆さんは自分達でゼロから作り上げた地面の上に立っています。


もう皆さんが頼りにできる古いシステムは一切ありません。なぜこのような言い方をするかというと、もう過去を「頼る」という選択肢がないからです。その理由はシンプル、皆さんがそう選択したからです。おわかりでしょう、皆さんは古いものから完全に卒業することを自らに許可したのです。


今回の試みを通して皆さんは自分達や「すべて」に対してシグナルを送りました。いま、皆さんはついに自らが作ったエネルギーの中で堂々と立つ準備ができたというシグナルです。もうこのプロセスの初期段階で作ったサポート構造に頼る必要もありません。


深い平静の心をもっています。何かにもたれかけようと周りをキョロキョロすることもありません。皆さんには内に携えているものがあり、それがあればどこにでも行けるのだとわかっています。今日この日から、皆さんはこのメッセージが伝える真実を真に受け入れてゆくことでしょう。


だからといって今日から皆さんは独り立ちするのだと言っているわけではありません。その反対です。真意は、今日この日から皆さんは集団としてこれまで以上に素晴らしい共同ユニットとなるという意味です。


いま、皆さんが互いにやりとりしているエネルギーはかつてのエネルギーとはまったく別ものです。以前は旅のある段階ではサポートが必要となって実際に互いによりかかる必要がありました。サポートするという任務は大勢の方が喜んで受け入れていました。


皆さんは自立した魂の比類なきグループを作り上げたのです。すべての魂が十分にパワフルなので、互いに協力し合って進行中のこのプロセスの次の段階を迎えられます。それは皆さんが自らを再現させたように、今度は人類を主権有するものにしてゆくプロセスです。


皆さんは本当の自分を見つけるためには他者を必要だったのです。ですがこれから先のプロセスでは、自分が頼りです。これまで皆さんの間を流れていたエネルギーの大部分がエーテルへと送り出されます。


空へ、外へと送り出し、もっと大勢の魂がこの自らに力を与えるプロセスにとりかかるために役に立つことになります。ちょうど皆さんか集まって、自分に生来備わっているパワーを再生させるというこのプロセスを通して互いを助け合ったように。


いえ、皆さんは身の回りの人達の人生を通して何度も何度もこのプロセスを追体験するために振り出しに戻るわけではありません。皆さんの豊かな光の宝庫からこの惑星に光を供給し、皆さん自身の資源を使い果たすわけではありません。


これからは全く別のプロセスで、皆さんは自らの生来のパワーを利用してゆくのです。そのために外へと向かわされます。それは皆さんを支えるだけではなく、他者の「モーター」を着火します。すると、他者の資源をとらなくても自らの宝庫を頼ることができます。


おわかりでしょうか、この新たな時代が明けると、この瞬間を待っていた「あるもの」に皆さんは惜しみなく打ち解けてゆくことでしょう。あるものとは、皆さんが持っている内なる能力です。これからは、まだ皆さんの周りの世界でその能力を有効に活用してゆくのです。


また複雑な言葉になりましたが、今後は皆さんが何処に行く時も実際にはこのPONDのエネルギーとの繋がりを持ち歩くのだということです。酸素ボンベを余分に持っているようなもので、皆さんが光をもたらし続けているこの巨大な光の宝庫は皆さんを今もなお取り囲んでいる密度の濃いスープの中にダイビングし、皆さんのエネルギーに響くものごとを行う時に力となってくれます。それがたとえ、古い世界の残骸だらけの環境であってもです。


皆さんには明らかに見えてくるものを取り出し、そこから持ち出すのです。そこには皆さんにとって喜ばしい理由がたくさんあります。第一に、皆さんはハートの導きによって行動しますから、皆さんの役割は「存在する」ことだとはっきりわかります。次に、皆さんの光の行動によって初めの段階で皆さんの光に引き寄せられてきた人々のハートの中心に火が灯されます。皆さんにもその様子がわかることでしょう。


何を言っているかというと、皆さんは狂信者を改宗させるべく誰もかれもにメッセージを伝えるグループではありません。その世界に出て行き、誰かを「救う」のではありません。大違いです。皆さんのすべきこと、それはいまの皆さんとしてただ「在る」こと、そして皆さんという存在全体が喜びに歌いたくなるようなことを「する」のです。そうすると、どんな人であれ出会う人々に火花のシャワーを点火するのです。


皆さんは模範を示して導く人です。いまや皆さんは自らに対しても、創造物に対してもついに「本当の皆さん」になったことをはっきりと示しました。あの内なる光に息吹を与え、フルに活気を取り戻したのです。ですから皆さんの任務はその光で「在る」ことであり、走り回ってどうすれば光になれるかを周りの人に伝えることではありません。


ですから胸を張ってこの世界へ出て行ってください。そして知っておいてください、いま皆さんは自らの優れた光に包まれ、二本の足でしっかりと立っています。それは皆さんが貢献し設定した相互に繋がり合う光の経路でできた、生きているグリッドにしっかりとアンカーされています。


もうたっぷり息を吸うために誰か他の人を頼りにする必要はありません。自分は取るに足らない存在だという古い概念を払拭し、光を湛えた魂達の共同体に加わることを皆さんは自らに許しました。そのお陰で皆さんは完全になり、この新たな光の生命維持グリッド経路も完全となりました。


もう一度、全創造物を代表し私達より皆さんにお礼を申し上げます。皆さんは実に壮麗です。きっと、2〜3日前と比べて今の方がもっとこの事実に同意できるでしょう。そうであれば、皆さんのためにも創造物にとってもそれほど嬉しいことはありません。完全で主権を有した存在となってこそ、皆さんは他の人々にも同じ存在に到達できるよう力を貸すことができるのであり、他に道はないのですから。


それは実際に可能だということを皆さんは自らに証明しました。さあ、他の人々もそれが見たいのです。もし他の人々が自らのハートでそれを見ようという気になれば、きっと彼らは皆さんの跡を追って彼ら自身の方法で、自分の力でもって人間として初めて「存在する」でしょう。そうなれば皆さんにとって、そして「すべて」にとって、この変容は完了です。


AshortupdateontheGathering
https://aishanorth.wordpress.com/2015/03/03/a-short-update-on-the-gathering-6/
Channeler:AishaNorth


(翻訳:Rieko)


GFLサービス



∞  このメッセージは2015年3月2日のポンド瞑想会での成果についてのCCさん達からの報告です。


瞑想会に参加した人達は、それぞれの振動する光の弦を通じてこのPONDに繋がった時に他の人々の流れと交わり、できた周波数パターンである、新たな光のタペストリーを作り上げ、古いタペストリーを断ち切りました。そして、古いものから完全に卒業し、共同ユニットとしての自立した魂の比類なきグループを作り上げました。


----------------------------------------------------------------------------------------------
タペストリー(tapestry)=壁掛けなどに使われる室内装飾用の織物の一種
----------------------------------------------------------------------------------------------


従って、今度は人類を ”主権有するもの” にしてゆくプロセスである次の段階に進むことになります。ですが、これから先のプロセスでは、自分が頼りです。(我々は何処に行く時も実際にはPONDのエネルギーとの繋がりを持ち歩くことになります。)


このプロセスでは、自らの内なる能力である生来のパワーを利用してゆくので外へと向かわされ、他者の「モーター」を着火させます。すると、他者の資源をとらなくても自らの宝庫を頼ることができます。


以下は、我々の役割(任務)について説明しています。


「第一に、我々はハートの導きによって行動しますから、我々の役割は「存在する」ことだとはっきりわかる」

「次に、我々の光の行動によって初めの段階で我々の光に引き寄せられてきた人々のハートの中心に火が灯される」

「それはいまの我々としてただ「在る」こと、そして我々という存在全体が喜びに歌いたくなるようなことを「する」ことで、どんな人であれ出会う人々に火花のシャワーを点火するのである」

「完全で主権を有した存在となってこそ、我々は他の人々にも同じ存在に到達できるよう力を貸すことができるのであり、他に道はない」

「自分の力でもって人間として初めて「存在する」でしょう。そうなれば我々にとって、そして「すべて」にとって、この変容は完了である」


以上、ポンド瞑想会での成果についてでした。


(^_^;) テヌキ シタンヤロッテ ? バレテシモウタン ?












 
posted by: Michi&Mirai | アイーシャ・ノース | 18:37 | comments(0) | - | - |
アイーシャ・ノース (02/27)

∞ いつものように、ご自分にとって最適の時間に行って大丈夫です。ただ座って、この集会に参加すると意図してここのエネルギーに繋がってください。(^_^)/

 



アイーシャ・ノース
2015年2月27日

3月のPOND瞑想集会にようこそ 3月1日(日)



親愛なる光のファミリーの皆さん!


時間がどんどん速度を上げて過ぎてゆくようです。この日曜日はもう3月1日で、オスロ時間21時よりまた月例のPOND集会を行います。これについてCC達からのメッセージです。


----------------------------------------------------------------------------------------------


さてまた皆さんが集まって自分達のエネルギー・フィールドを編成し、エーテルを通り抜ける時が来ました。皆さんの協力により山々を脇にどけるほどの力が集まることでしょう。皆さんのために、そしてすべてのためにね。


説明しましょう。皆さんが引き受けているこの任務は、皆さんが日常生活で目にするものだけではなく、もっと広範囲のものを包含しています。これについてはもうご存知でしょう。


皆さんは三次元の人間という古い重労働から自らを解放するためだけにここにいるのではありません。「すべて」を高めるためにここにいます。その「すべて」には皆さんの惑星に住んでいない存在や皆さんの次元の姿を持たない存在も含まれています。


つまり、このPONDから広がるエネルギーの波紋は津々浦々、皆さんの現段階の進化状態ではとても考えつかないほど遠くそして深遠まで達します。とは言うものの、その影響は現時点の皆さんの意識では繋がっていないフィールドで感じられます。


しかしこの名前が付けられていないフィールド、目に見えない力はどれもすべて皆さんと深く繋がっています。皆さんが人類の荷を軽くするために行っているすべての作業は、皆さんの住むこの素晴らしい地からはるか彼方の遠方にもためになる影響を与えます。


ええ、私達が「すべて」とよぶのは文字通りの意味です。皆さんの任務は真空内で単独で立つことですが、「すべて」は全存在に内在する構成要素です。ですから皆さんがこの週末に行うその小さな集会には膨大な数の魂が集まります。その数は、現在は人間の身体の中にいる魂が少数なのに対し、はるかに上回ることでしょう。


もう一度お伝えしますが、皆さんは変化を起こす者であることをわかっていてください。このような機会に皆さんで達成されるようなことは、この創造物のどこにも比類を見ません。これは人類という海の中で皆さんが高みにいるという意味ではありません。単に、皆さんがいなければ多くの事が実現しない、ということです。


これについては心の底から感謝を申し上げます。皆さんの惜しみない尽力によってそれはパワフルな集団のフォース・フィールドが生じるのですから、皆さんがこれから成し遂げることに比べれば私達の言葉はとても及びません。今回、皆さんが生じさせるフォース・フィールドはこれまで生まれてきたどのフィールドよりも強力なものとなります。


また皆さんはこれまでを上回る偉業を成すのです。何度も繰り返しお伝えしてきたように、皆さんが毎回自分を超越してゆくその能力は驚異としか言いようがありません。今回も壮大なる前進を遂げている様子を私達は予見しています。


その理由はシンプルです。前回の集会からこれまでの数週間で、皆さん一人一人が生みだすエネルギーの率は劇的に増加しているのです。それだけではありません、皆さんはまた新たなチャンネルを使えるようになりました。そのチャンネルは皆さん自身のフィールドに入ってくる送信信号と皆さんを通過する送信信号の両方をシンプル化します。


つまり、皆さんは今回も受信者と送信者の両方の役割を果たすことになるのですが、送信者として巨大な光の灯台が大量の光の情報を皆さんの惑星に送り届ける力となります。そしてさらにはもっと広大な域へと届けられることになります。


何かがいったん皆さんの影響領域を通過すると、皆さんのフィールドを出た時に全く異なる特徴を持ったものとなり、外へと広がって他者のエネルギー・フィールドと交流します。皆さんのフィールドを通過する時に皆さんは必ず自分の刻印を残すのです。


皆さんのシグネチャー(署名)と言ってもよいでしょう。皆さんが自分のシステムを通して送信することで、他者への影響は直接彼らが受け取るよりも確実により大きなものとなるのです。


説明しましょう。皆さんはそれぞれ個性を持ったエネルギー・シグネチャー(署名)を携えています。どれ一つとして創造物の中で同じものを持つものはありません。


ここ惑星地球でこの壮大なるオペレーションの「グラウンド・クルー」(地上勤務員)として他の誰でもなく皆さんが選ばれた理由があります。それは皆さんのそのシグネチャー振動です。皆さん個人の振動は、このオペレーション全体の基盤となる特有のエネルギーパターンに共に組み込まれています。


皆さんの振動が混じり合うことで「破壊槌」の効果が現れ、集団としての皆さんが古いエネルギーのバリアを突破することが可能となります。そのエネルギー・バリアの目的は、古い限界を超え進化をこれ以上遂げることのないよう設定されたものです。


しかし皆さんは突破しました。皆さん一人一人がこの素晴らしいシグネチャーを起動化されたからです。第1波の灯台に火が灯されて初めの急上昇が起きた後、皆さんは惑星のあちこちで大なり小なりグループとなってゆきました。ここのグループにはPONDという名をつけていますが、このように活気溢れるハブはたくさんあります。


皆さんが繋がり始めると、皆さん個々のシグネチャーは他の人達のシグネチャーと共に歌を歌い始めまたのです。それは他のどこにもなかった、とても個性的なシンフォニーのようです。これもまた、皆さんそれぞれのシグネチャーが個性的な「メロディ」を携えているからです。


ですから皆さんがここで作り上げてきたものは振動の発電所であり、他の誰にも真似したり再現することのできない周波数を響かせます。皆さんの地球の至る所にある他のグループも同じことです。


ですから皆さんの行っていることは他の誰にもできません。皆さんだけがあの特定の「音」を生み出すことができるのです。皆さんが自分のメロディを「歌う」ために集まるたびにその音が鳴ります。この日曜日も同様です。


今回もこの周波数が外へと広がってゆき、それに触れるすべてのものに影響を確実に与えることになります。それが触れるものとは、そういった他のハブから送られてくる似たような「メロディ」です。メロディどうしが出逢うと生み出されたパターンの複合効果が相乗し、この小さな会合の潜在力はさらにクォンタムレベルに飛躍して「すべて」に影響を及ぼすことになるでしょう。


実際のところ、このように言葉ではとても表せないことを伝えるために私達はたくさんの言葉を使っていますが、皆さんはそのつつましやかな物理的乗り物に入って歩き回っている間にも実際に皆さんが何をしているか、その重要性はおわかりいただけると思います。


すでにお伝えしたように、皆さんの影響力は広範囲に及びます。皆さんのエネルギー・フィールドは現段階の皆さんの把握できる域をはるかに超えて影響を与えるのです。ですから、皆さんが実際に互いにパワーを合わせるこの機会に何が起きるか、「全創造物」は期待に満ちて待っています。


皆さんが作りだす光は、太陽の輝きすら色あせて見えるほどです。この来たるイベントの間に皆さんが何を見ることになろうとも、ベールの私達側から見える皆さん自身の光の壮大さにはかなわないことは知っておいてください。


皆さんが行っていることを他の誰かが皆さんのために行うことはできません。皆さんが行うことはいつも「すべて」のために行っています。それについて私達からの感謝は尽きません。ちょうど、皆さんの光が尽きないのと同じです。皆さんの光のお陰で私達すべてが上昇します。皆さんがここ地球にいてくださるお陰でこの惑星は皆さんと共に上昇します。


それがこのプロセスのすべてです−魂が集まって集団となり、長らく屈服していたものを立ち上がらせます。どのようにしたら堂々と立っていられるかを忘れかけていましたからね。ですが皆さんのお陰です。これから皆さんで立ち上がらせるのです。皆で協力し合い、立ち上がせるのです。」


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いつもなら毎月このメッセージには写真を添えるのですが、今回は違うことになりました。というのは先週の間に2回、とてもクリアなメッセージがきて、長い「創作活動の休止」を経ていま、絵具とブラシをもう一度手にする時がきたとのことでした。そこで昨日、私は座ってCC達が言う通りに行動しました。


それは「エネルギーに任せて水、絵の具、紙と対話をする」というものでした。ここで水が一番大切なのだという鮮明なガイダンスも受け取りました。「水に声が与えられねばならない」というものでした。そこで家の傍にある森へ行き、この絵を描くために小さな小川から水を汲み、雪もとってきて溶かしました。それはパワフルなプロセスでした。


絵を描く準備ができた時はメッセージをチャネリングするために座っている時と同じような感覚でした。ですがエネルギーに身を開いて「マインドを退かせた」途端、それ自身が流れだしたのです。全部で5枚の絵を描きましたが、この1枚をここに載せるようにと導かれました。


この輝く魂のグループに参加できると考えると、感謝と喜びでいっぱいです。すべての魂がそれぞれ独自のメロディを歌い、共に私達は光を携えたシンフォニーを作り上げてきました。そのエネルギーは創造物のどこにもない、唯一のものです。


私はこの日曜日、ハートで高らかに歌います。きっと私のハートは参加される皆さんの素晴らしい音を聞いて喜びに歌うことでしょう。この素晴らしいコーラスに皆さんの声を合わせてくださり、ありがとうございます。私達のパワフルな歌は高らかに響き渡り、この惑星やはるか彼方まで一掃することでしょう。


愛と光と永遠の感謝をもって


アイーシャ 


オスロ時間21時に相当する各現地時間は以下の通りです:


東京: 05:00 AM 月曜日


現地時間はこちらで検索できます:
http://www.thetimezoneconverter.com/


いつものように、ご自分にとって最適の時間に行って大丈夫です。ただ座って、この集会に参加すると意図してここのエネルギーに繋がってください。


Written By: AoiDesp February 28, 2015
Welcome to the March Gathering around the Pond, Sunday March 1


https://aishanorth.wordpress.com/2015/02/27/welcome-to-the-march-gathering-around-the-pond-sunday-march-1/


翻訳:Rieko


Despartando.me



∞ 「皆さんは三次元の人間という古い重労働から自らを解放するためだけにここにいるのではない。『すべて』を高めるためにここにいる。その『すべて』には皆さんの惑星に住んでいない存在や皆さんの次元の姿を持たない存在も含まれている」


アイーシャの月一回のPOND瞑想集会に参加する生命体は、


・ ライトワーカー
・ ライトワーカーでない人
・ 地球に住んでいない存在(地球外生命体)
・ 三次元の姿を持たない存在


で地球の総勢70億以上のソウルを少数とするほどの膨大な数の数の魂が参加しているようです。


また、このPONDから広がるエネルギーの波紋は津々浦々、我々の現段階の進化状態ではとても考えつかないほど遠くそして深遠まで達しているようです。


「前回の集会からこれまでの数週間で、皆さん一人一人が生みだすエネルギーの率は劇的に増加している。それだけではない、皆さんはまた新たなチャンネルを使えるようになった。そのチャンネルは皆さん自身のフィールドに入ってくる送信信号と皆さんを通過する送信信号の両方をシンプル化する」


毎回POND瞑想集会に参加する人達は毎回、自分を超越しているようで、前回の瞑想会以降我々の生み出すエネルギーの率は劇的に増加、つまり指数的に増加し、そして今までの受信専用チャンネルに加えて中継機能を持つチャンネルが追加されたようです。


この中継機能を持つチャンネルでは、我々が受け取った信号を中継するときに刻印、つまりシグネチャー(署名)を残し、他者への影響を直接彼らが受け取るよりも確実により大きなものとするようです。

その理由は、我々のシグネチャー振動にあるらしい。

「ここ惑星地球でこの壮大なるオペレーションの『グラウンド・クルー』(地上勤務員)として他の誰でもなく皆さんが選ばれた理由がある。それは皆さんのそのシグネチャー振動である。皆さん個人の振動は、このオペレーション全体の基盤となる特有のエネルギーパターンに共に組み込まれている」


と言う事で、

「皆さんの振動が混じり合うことで『破壊槌』の効果が現れ、集団としての皆さんが古いエネルギーのバリアを突破することが可能となる。そのエネルギー・バリアの目的は、古い限界を超え進化をこれ以上遂げることのないよう設定されたものである」


この「破壊槌」の効果は古いエネルギーのバリアを突破しました。

「今回もこの周波数が外へと広がってゆき、それに触れるすべてのものに影響を確実に与えることになる。それが触れるものとは、そういった他のハブから送られてくる似たような『メロディ』です。メロディどうしが出逢うと生み出されたパターンの複合効果が相乗し、この小さな会合の潜在力はさらにクォンタムレベルに飛躍して『すべて」に影響を及ぼすことになる」

「皆さんの影響力は広範囲に及びます。皆さんのエネルギー・フィールドは現段階の皆さんの把握できる域をはるかに超えて影響を与える。ですから、皆さんが実際に互いにパワーを合わせるこの機会に何が起きるか、『全創造物』は期待に満ちて待っている」

「皆さんが行うことはいつも『すべて』のために行っている。・・・皆さんの光のお陰で私達すべてが上昇する。皆さんがここ地球にいてくださるお陰でこの惑星は皆さんと共に上昇する」


ということは我々はこの宇宙の上昇にもさせることになるのでしょうか?(^_^;)











 

posted by: Michi&Mirai | アイーシャ・ノース | 17:27 | comments(0) | - | - |
アイーシャ・ノース (02/24)

∞ アイーシャの活路の見つけ方の最新メッセージです。(^_^)v ゼヒ ヨンデ!

 



アイーシャ・ノース
2015年2月24日

活路の見付け方434号



皆さんの内では多くのことが変化し、もう戻ることはできなくなっていることでしょう。いつもながら、内なる転換に伴う外的現象はなかなか見えないかもしれません。ですが皆さんの頭についている、その目という名の穴を通して見えるものは実際にそこで把握し得るもののほんの数パーセントにも及びません。


ですからもう一度思い出していただきたいのですが、皆さんの目の前にあるものだけがすべてはないのです。この「現実」というわずかな表面的提示を超越して見る方法があります。それはハートを通して見るということです。


ですがもうご存知の通り、ハートと言っても主に皆さんの物理的乗り物というショーを仕切っている、実際の心臓のことではありません。ハートとは皆さんのある部分ですが、物理的乗り物の中にはありません。ただハートはその乗り物と交流してゆくことを選択したので、皆さんも物理的制限を超越してものごとが見え始めてくることでしょう。


この回りくどい言い方で私達は何を伝えようとしているのでしょう?


単に、皆さんはできるだけ頻繁に、思いつく限り多くの場で身体の限界を超えるという課題が与えられる、ということです。おわかりでしょう、皆さんのマインドが課してくる限界はまだその肉体という境界線の中に閉じ込められています。皆さんがそれを超えようとしない限り、この乗り物によって割り当てられた小さな作付スペースが皆さんを制御し続けることになります。


どういう意味かって?


第一に、超越と言っても何も皆さんの有形部分から完全に切り離してくださいと奨励しているわけではありません。そんな風に考えようとする人がまだいますからね。そういう人にとってはこの「うつせみ」を離れてシンプルにエーテルへと流れてゆくのが何よりなのです。


そうですね、その場合そもそも皆さんがなぜここにいるか、その理由を大きく誤解しているとだけ言っておきましょう。皆さんはこの地球の一部となることを選び、その肉体という存在の内に入って姿を現しました。


この長期にわたるプロセスを完了させ、この物理的乗り物をこれっきり脱いでまた元来た場所へと戻ることを自らに許可するためにここにいるのではありません。実際、物理的乗り物の中に入ってここに「存在する」ためにいるわけですが、その中に居ながらにしてその乗り物の限界を「超えて」変容することが目的なのです。


つまり、皆さんの役割は「新しい」人間となること。表面的に見るとあらゆる点でその物理的乗り物は昔のままに見えるかもしれませんが、エネルギーレベルで見ると大きく異なった別物となるでしょう。皆さんはさらにもう一度多次元存在になるためにここにいます。しかも、その物理的乗り物の「中に」居るままでです。その物理的乗り物の中にいてこそ、皆さんはこの惑星の「外見」を変えるために必要な変化を現実として起こすことが可能となります。


つまり皆さんは「本当の皆さん」を変えることによってのみ、この惑星全体を変えることになります。しかしこの物理的な形をとってここに「存在する」必要性を理解できなければ、この惑星を変えることなどできません。ええ、まさに言葉通りの意味で、です。


目覚めるとは完全にそこにいる、ということです−身体の中に。マインドの中に。自らのエネルギーの中に。いついかなる時も、すべてにおいてです。ですから皆さんの上昇は深遠です。その肉体の中に収まったまま歩き回っている間に上昇は起きるのですから。


ただし、このプロセスには不可欠部分があり、それは感情をその身体から引き離すということです。怠慢にもしくは無神経に扱ったり、思いやりを持たないという意味ではありません。そもそも皆さんの身体があってこそ、このすべてが実現しているのですから。


お伝えしたいのはつまり、身体の制限を超えて考えてゆかねばならないということ。そして、皆さんのアイデンティティはその物理的乗り物とはまったく関係ないということに気づかねばなりません。


なぜこの点が大切なのでしょう?


なぜなら、この惑星上で皆さんが経験してきたことはすべて、その身体の中から味わってきました。そのため、皆さんのアイデンティティというものは皆さんに見えるもの、鏡に映るものに左右されます。皆さんのマインドからすれば、それこそが皆さんであり他の誰でもありません。


しかしこれからはその顔・手足・体もろもろを超越したものを見る訓練を自ら行ってゆかねばなりません−そのためには内に入ることです。繰り返しますが、皆さんの求めるものは内です。ですが十分に内に達しさえすれば、皆さんは真にどれほど深遠であるかがわかることでしょう。


皆さんは無限なる存在であり、私達がハートと呼んでいるもの以外にホーム(故郷)はありません。皆さんのハートはあの光の小さな点で、皆さんの振動に合わせて設定されています。存在するものの中で唯一、あの署名(サイン)となるメロディを携えています。そこに皆さんのハートがあるのです。


皆さんのハートは光のフォトン、任務を与えられてあの壮大でキラキラ輝く特異点の集まりの大海から分裂していった特異点です。その任務とは、皆さんの周波数がこのいつ終わるとも知れぬ旅で出会った他の特異点達の周波数と交流してゆくと何が起きるか、それを探究することです。


そしていま、皆さんはこの惑星地球に旅をしてきました。人間の身体の中に入り、他の人間の身体や動物、植物、その他ここに見られるありとあらゆる限りない生命体すべての中に収まった他の存在達と交流するためです。


皆さんにとっての今回の任務はシンプルです:皆さんの最も奥の部分、その光の特異点は全創造物において表に出てくる他に居場所はありません。その最も奥の部分の皆さんが表に現れてくることを許し、皆さんにも周りのすべての人々にもその輝かしい姿を見せてください。


そうなって初めて、他の人々も自分の内なる火をようやく解放することができるのです。この人間の身体という奇跡の中に居る間に輝かしい炎が燃えるのを許すこと、そうして初めてこの惑星で物理的な器の中に収まっている生命のすべての種も再び命をフルに吹き返すことができるのです。


ですから、自分は単なる肉体に過ぎないという自身に対する概念を手放し、布切れを捨てるがごとくその物理的乗り物から抜け出したいという一切の古い概念も消し去ってください。もしそれが皆さんの選択であるなら、ここに来ることで既に選んできた道のりから身をひくことになり、皆さんの仕事は未完となるでしょう。


それよりは、新しいバージョンの人間としてもう一度始めるでしょう。自分自身に忠実であり続けてください。そして皆さんの人間のすべての部分から光を輝かせてゆきたいという皆さんのその衝動に忠実であり続けてください。


皆さんのあの一つの部分、皆さんである部分が再び生き返らせるのです。そのために本当の皆さんに対してYESと言い、皆さんという存在の豊かさを受け入れてください。そうすれば皆さんは果てしなく無限に広がっていて境界などないのだということがわかります。


そしてもう二度とホームを失ったように感じることはありません。その時にわかるのです、ホームは皆さんのハートにある、ハートこそ光の在り処だと。さあ、その光をここに在らしめる時がきています。


(翻訳:Rieko)


Themanuscriptofsurvival–part434
https://aishanorth.wordpress.com/2015/02/24/the-manuscript-of-survival-part-434/
Chaneler:AishaNorth


GFLサービス



∞  「活路の見つけ方」の前回分の433号は当ブログでは他のメッセージを優先したために未掲載となっていますが、いつの間にかUPされていたということにしますのでご勘弁願います。(^_^;) ハハハ。


「皆さんの内では多くのことが変化し、もう戻ることはできなくなっている。いつもながら、内なる転換に伴う外的現象はなかなか見えないかもしれない。ですが皆さんの頭についている、その目という名の穴を通して見えるものは実際にそこで把握し得るもののほんの数パーセントにも及ばない」


”頭についている、その目という名の穴” とは「なんという表現や」と思われる方も多いでしょうね。(^_^;)


CCさん達にとっては、我々の目の機能をその程度のものとしか捉えていないとは、ある意味、新鮮な驚きですが、我々の目を通して、”実際にそこで把握し得るもの” のほんの数パーセントにも及ばないと言われれば、「はぁ−そうですか」と納得せざるを得ないようです。(^_^;)


「ですからもう一度思い出していただきたいのですが、皆さんの目の前にあるものだけがすべてはない。この『現実』というわずかな表面的提示を超越して見る方法がある。それはハートを通して見るということである」


”ハートを通して見る” とは目を通して見る情景を超越して見る方法と言う事らしい。 


「ですがもうご存知の通り、ハートと言っても主に皆さんの物理的乗り物というショーを仕切っている、実際の心臓のことではない。ハートとは皆さんのある部分であるが、物理的乗り物の中にはない。ただハートはその乗り物と交流してゆくことを選択したので、皆さんも物理的制限を超越してものごとが見え始めてくる」


”ハート” とは我々のある部分ではあるが心臓ではなく、肉体の中にはない。ですから、「えぇー 左胸がハートだと思っていたのに!」ということは忘れて、”ハート” は肉体の外から交流してくると理解しましょう。


「この回りくどい言い方で私達は何を伝えようとしているのでしょう?」


ほんと、回りくどい言い方や比喩が好きなCCさん達ですね。(^_^)


「単に、皆さんはできるだけ頻繁に、思いつく限り多くの場で身体の限界を超えるという課題が与えられる、ということである。おわかりでしょう、皆さんのマインドが課してくる限界はまだその肉体という境界線の中に閉じ込められている。皆さんがそれを超えようとしない限り、この乗り物によって割り当てられた小さな作付スペースが皆さんを制御し続けることになる」


「どういう意味?」


「どういう意味かって?」


「第一に、超越と言っても何も皆さんの有形部分から完全に切り離してくださいと奨励しているわけではない。そんな風に考えようとする人がまだいますから。そういう人にとってはこの『うつせみ』を離れてシンプルにエーテルへと流れてゆくのが何よりなのである」


”うつせみを離れてシンプルにエーテルへと流れてゆくのが何より” とは、またCCさん達は凄いことを平気で言いますね。つまり、”あの世へ行け” 言う事ですからね。


(-_-) ナンチュウ ETハンヤ。


「そうですね、その場合そもそも皆さんがなぜここにいるか、その理由を大きく誤解しているとだけ言っておく。皆さんはこの地球の一部となることを選び、その肉体という存在の内に入って姿を現した」


(-_-;) タシカニ。


「この長期にわたるプロセスを完了させ、この物理的乗り物をこれっきり脱いでまた元来た場所へと戻ることを自らに許可するためにここにいるのではない。実際、物理的乗り物の中に入ってここに『存在する』ためにいるわけですが、その中に居ながらにしてその乗り物の限界を『超えて』変容することが目的である」


でました!我々が、今地球に存在している本当の理由が!


それは、我々が地球で ”人間という器” の中に居ながらにしてその器の限界を ”超えて” 変容する実験に参加するためにと言う事です。


(^_^) シガン シタンヨネ。


「つまり、皆さんの役割は『新しい』人間となること。表面的に見るとあらゆる点でその物理的乗り物は昔のままに見えるかもしれないが、エネルギーレベルで見ると大きく異なった別物となる。皆さんはさらにもう一度多次元存在になるためにここにいる。しかも、その物理的乗り物の『中に』居るままにである。その物理的乗り物の中にいてこそ、皆さんはこの惑星の『外見』を変えるために必要な変化を現実として起こすことが可能となる」


我々の役割は「新しい」人間となること、つまり肉体のままに多次元の存在になるという人間Ver.2にですね。


そして、地球の「外見」を変えるために必要な変化を現実として起こすことになるようです。


「つまり皆さんは『本当の皆さん』を変えることによってのみ、この惑星全体を変えることになる。しかしこの物理的な形をとってここに『存在する』必要性を理解できなければ、この惑星を変えることなどできない。ええ、まさに言葉通りの意味で」


我々が多次元の ”存在” として地球にいる必要性とは?


「目覚めるとは完全にそこにいる、ということである−身体の中に。マインドの中に。自らのエネルギーの中に。いついかなる時も、すべてにおいてである。ですから皆さんの上昇は深遠です。その肉体の中に収まったまま歩き回っている間に上昇は起きるのだから」


「目覚める」の定義は、身体の中に、マインドの中に、自らのエネルギーの中に、いついかなる時も、すべてにおいて完全にそこにいることである。


ということは、次元上昇はやはり、間違いなく突然に起きますね。


(^_^;) アレ マッ ト イウ カンジヤナ。


「ただし、このプロセスには不可欠部分があり、それは感情をその身体から引き離すということである。怠慢にもしくは無神経に扱ったり、思いやりを持たないという意味ではない。そもそも皆さんの身体があってこそ、このすべてが実現しているのだから」


プロセスには不可欠部分として感情をその身から引き離すとはどういうことでしょう?


「お伝えしたいのはつまり、身体の制限を超えて考えてゆかねばならないということ。そして、皆さんのアイデンティティはその物理的乗り物とはまったく関係ないということに気づかねばならない」


アイデンティティ=自分は 何者であり、何をなすべきかという個人の心の中に保持される概念。(Wikipedia)


これが肉体とはまったくの無関係と気付く?


「なぜこの点が大切なのでしょう?」


(^_^;) ハテ?


「なぜなら、この惑星上で皆さんが経験してきたことはすべて、その身体の中から味わってきた。そのため、皆さんのアイデンティティというものは皆さんに見えるもの、鏡に映るものに左右される。皆さんのマインドからすれば、それこそが皆さんであり他の誰でもない」


(-_-;) マァー ソウ イウ コト ニ ナルナ。


「しかしこれからはその顔・手足・体もろもろを超越したものを見る訓練を自ら行ってゆかねばならない−そのためには内に入ることである。繰り返すが、皆さんの求めるものは内でである。ですが十分に内に達しさえすれば、皆さんは真にどれほど深遠であるかがわかる」


我々は物理的肉体の諸機能を超越する訓練をしなければならないようですが、それには内に入る必要があります。


「皆さんは無限なる存在であり、私達がハートと呼んでいるもの以外にホーム(故郷)はない。皆さんのハートはあの光の小さな点で、皆さんの振動に合わせて設定されている。存在するものの中で唯一、あの署名(サイン)となるメロディを携えている。そこに皆さんのハートがある」


我々の ”ハート” のある場所は ”あの光の小さな点” であるようですが、はてどこでしょうね。(^_^;)


ハートのある小さな光の点は我々の識別つまり、固有の振動を持ち、署名となるメロディを携えているようです、


「皆さんのハートは光のフォトン、任務を与えられてあの壮大でキラキラ輝く特異点の集まりの大海から分裂していった特異点である。その任務とは、皆さんの周波数がこのいつ終わるとも知れぬ旅で出会った他の特異点達の周波数と交流してゆくと何が起きるか、それを探究することである」


我々は創造の大海から分裂していった特異点であり、


”その任務は旅の途中で出会った他の特異点達の周波数と交流してゆくと何が起きるか、それを探究すること”
 

である。


「そしていま、皆さんはこの惑星地球に旅をしてきた。人間の身体の中に入り、他の人間の身体や動物、植物、その他ここに見られるありとあらゆる限りない生命体すべての中に収まった他の存在達と交流するためである」


つまり、地球の ”全ての生命体” の中に収まった他の存在達とはあらゆる生命形態に収まり生命活動を営む、我々と同じ他の特異点という存在であり、それらの特異点達の周波数と交流してゆくことで何が起きるか、それを探究することために交流すると言うことです。


「皆さんにとっての今回の任務はシンプルです:皆さんの最も奥の部分、その光の特異点は全創造物において表に出てくる他に居場所はない。その最も奥の部分の皆さんが表に現れてくることを許し、皆さんにも周りのすべての人々にもその輝かしい姿を見せること」


今回の任務はシンプルであり、それは光の特異点である最も奥の部分の自分が表に現れてくることを許し、我々の周りの全ての人達にも自分の輝かしい姿を見せることです。


「そうなって初めて、他の人々も自分の内なる火をようやく解放することができる。この人間の身体という奇跡の中に居る間に輝かしい炎が燃えるのを許すこと、そうして初めてこの惑星で物理的な器の中に収まっている生命のすべての種も再び命をフルに吹き返すことができる」


全ての我々の身体の中に居る間に内なる火を解放することが、初めてこの惑星で物理的な器の中に収まっている生命のすべての種も再び命をフルに吹き返すことになるようです。


「ですから、自分は単なる肉体に過ぎないという自身に対する概念を手放し、布切れを捨てるがごとくその物理的乗り物から抜け出したいという一切の古い概念も消し去ること。もしそれが皆さんの選択であるなら、ここに来ることで既に選んできた道のりから身をひくことになり、皆さんの仕事は未完となる」


我々が自分の肉体から抜け出す、つまり死は我々が地球で果たす役割の放棄と見做され、我々の仕事は未完となるようですから、是非とも生き残り、肉体のまま次元上昇しましょう。(^_^)/


「それよりは、新しいバージョンの人間としてもう一度始めるでしょう。自分自身に忠実であり続けること。そして皆さんの人間のすべての部分から光を輝かせてゆきたいという皆さんのその衝動に忠実であり続けること」


ということで、新バージョンの人間として始める方が良いと言うことです。


「皆さんのあの一つの部分、皆さんである部分が再び生き返らせる。そのために本当の皆さんに対してYESと言い、皆さんという存在の豊かさを受け入れること。そうすれば皆さんは果てしなく無限に広がっていて境界などないのだということがわかる」


(^_^) ソウヤネ。


「そしてもう二度とホームを失ったように感じることはない。その時にわかる、ホームは皆さんのハートにある、ハートこそ光の在り処だと。さあ、その光をここに在らしめる時がきている」


皆さん、上の3つの質問の答えが分かりましたね。


我々のホームは我々のハートにあるのですよ。わかりましたね!


(^_^)♪












 

posted by: Michi&Mirai | アイーシャ・ノース | 19:57 | comments(0) | - | - |
アイーシャ・ノース(CC) 02/21

∞  自分に「許し」与えることが必要です。

 



アイーシャ・ノース(CC)
2015年2月21日

CCによるエネルギーアップデイト



多くの方がお気づきのように、いま内なる層が融合を起こしており、それが皆さんのシステムにも影響を及ぼしています。多くの人がそれに気づいていることでしょう。


すでにお伝えしたように、いま大規模な変容が起きています。到来するエネルギーのミサイルはエネルギーレベルで皆さんの設定の最深部に作用しています。それによって皆さんの内部の分裂は崩壊し、以前の寸断されていたシステムからもっとまとまりのある、はるかに流動的なシステムへとようやく変わりつつあります。


実際に起きているイベント(エネルギー変動)が別物ではないかと混乱が起きていてもまったく根拠がない捉え方だとは言えません。皆さんは何度も繰り返し起きているこのエネルギー変動をよくわかっているとはいえ、今回のエネルギー変動はただごとではないと思われることでしょう。


このような状況に「ただごと」という表現が適切かどうかはまた別の話ですが。もう十分ご承知の通り、皆さんが一歩進むごとに境界線が踏破されます。ですから、この繰り返し続いているこの桁はずれなイベントの中でも今回のエネルギー変動は確かに際立っていると言えましょう。


そこでまた繰り返しますが、すべては順調です。皆さんの内は大声で抗議するかもしれませんし、外の世界はもちろん、自分自身という存在から疎外されているような感覚もあるかもしれません。


いま来ている光の使者は皆さんの内の中心部、この高度に複雑なプロセスを統括している部分と対話中です。ですから皆さんの回路基板全体が何度も白紙に戻されているようなもので、とてもはっきりとした「綱を解かれた」ような感覚が何度か浸透することでしょう。


とはいえ、また次の瞬間には完全に明晰な状態に戻り、内なる霧が晴れてベールが外れ、自らのグレイトネスがちらりと見える、という時もあるはずです。グレイトネスと言うのは皆さんのエッセンスそのもののこと、皆さんが「人間」と定義しているそのありふれた肉体の中に隠されている「偉大なるマスター」のことです。


いま、その乗り物の表面下で本当の革命が起きています。皆さんの人間であるという感覚は文字通り、皮膚程度の薄さのもの(うわべだけのもの)となってゆくことでしょう。


これからは皆さんの内部機能に合わせたペースでこの内なる秘密が少しずつ明らかに表れてきます。この正体明かしのプロセスはどんどんスピードを上げてゆき、皆さんの内なる自己の欠片は融合してゆき、一つのまとまった稼働体となります。


それは複雑な構造体で、皆さんの内にある“価値”と“皆さん”を分断している古い境界を踏み越える準備が整い次第、この構造体はフル・スピードで稼働し始めることでしょう。


またもや私達は複雑な言葉を使っていますが、伝えようとしていることをシンプルに言うとこうです:


これから皆さんは長らく待ちわびていたものになりつつあります。ついに皆さんは一体化の最終プロセスを迎えているのです。予言されてきたあのプロセスがついに現実となります。


ピースが一つずつ融合してサポート構造となり、初めてフルに運行可能の状態になります。皆さんの奥深くから何かが引っ張るような感覚が起き始めることでしょう。これまで休眠状態にあったものが皆さんの注意を引き始めます。つまり「本当の皆さん」に気づき始めるのです。


いま活性化しているものはすべて皆さんの一部です。皆さんの内にあるものが異質なわけはありません。皆さんがこれから接触するものはすべて、皆さんの全体を成している巨大な集合体の必要不可欠なるピースです。


ですから古い区切りが溶けてゆくままに任せ、皆さん自身を活性化させてください。既知と思えるようなものにしがみつこうとはしないでください。それは皆さんの肉体およびマインドの中の制限内で起きている進化の流れを無駄に止めようとするようなものです。この制限の内にこそ古いアイデンティティの概念が残りたがっています。


ですが皆さんはもう、このちっぽけで窮屈な制限の部屋の中に居たくはないのです。それどころか、皆さんは自分は本当は何者であるのかという概念を一切合財投げ捨てる許可を自らに与えねばなりません。そして本当の皆さんという魔法が明るみになるよう受け入れる必要があります。


これを難題ととらえる人もいるかもしれません。皆さん自身のグレイトネスという概念もその一つで、それと直面することに戸惑うあまりその場で歩みが止まってしまうかもしれません。


皆さんがこれから目にするものは言葉では表現できるものではありません。実在の理想形と見なされるものとは懸け離れたものを受け入れるとなると、人間のマインドというものは抵抗・抗議するものです。ですが、それも“人類”を定義する僅かな「受け入れ条件」リストに基づいた存在の在り方ですから、標準からかけ離れたものを決して受け入れはしません。


ですから何をリアルと思っているか、どんなものは妥当とすら思っていないか、そういった古い垣根を踏み越えてゆくために多くの皆さんは大変な努力を要することでしょう。


これを最後の機会としてその境界線を越えてゆく唯一の方法は自らにそうする許可を与えること、これしかないということをわかっておいてください。その勇気を得るためには、皆さんという存在の内の神聖な場所にフルに繋がることができなければなりません。


皆さんという存在は一点の疑いもなくこう告げることでしょう。「本当の皆さん」に認められないなどあり得ないでしょう、と。その声こそ、この旅路にふさわしい唯一の理性の声です。


この理由探しのクエストへの答えは皆さんの内にしかなく、誰か別の人が経験していいよと許可をくれるものではありませんし、皆さん以外の誰かが「本当の皆さん」にこの一歩を踏み出してもよろしいと許可してくれるわけでもありません。この一歩を避けて通ることはできません。


ただ皆さんが心の底からYESと言わねばこの一歩を踏み出すことはできないのです。いったん踏み出せばもう後戻りはできませんから、かつて皆さんだったものに戻ることもできません。そのようなわけで、その部分の皆さんは一旦これを決断するともう使い物にならないことがわかっており、内なる抵抗となってその決断をやめるよう説得を試みるはずです。


もしくは、決断する可能性すら無いものとして否定するかもしれません。それも仕方ありません、その部分の皆さんはこれまでいくつもの転生において一種の「ライフ・セーバー(救命具)」として備わっています。その頃は、光の中へ踏み出してゆくということは人類がグレイトネスを知ることのないよう目論んでいる勢力に死滅させられてしまうことを意味していたのです。


ですがいま、皆さんができるだけオープンになり、内なるグレイトネスがフルに展開してゆくことを許可する時がきています。躊躇している余地などありません。この惑星全体が完全なる変容を遂げるというこのクエストを達成させるために、「本来の皆さん」にすべて許可する余地を与えてください。


これが大惨事に繋がるのではないかと思う人もいることでしょう。エゴに肥大化する許可を与えることになり、それ以外の人の余地を侵してしまう気がするのでしょう。そして少数の人々が他の人達全員のスペースを侵害している惑星を思い起こすのです。


ですが、これはそうではありません。スペースをとるといっても他者のスペースをとるのではありません。正確に言うと、皆さんの内にはすでに光が備わっていますから、皆さん自身がその光そのものを体現することを自らに許すこと。そうすることでのみ、他の人々に行く先を示すことができるのです。


人類はみずから悪影響をもたらすカオスを作り上げています。ここから抜け出すための実現可能な方法を人類に示すべく皆さんが立派に輝く手本となるためには、もう皆さんは尻込みしてはいられないのです。その小さな入れ物の中に皆さんの内なるグレイトネスは押し込められていますが、そのグレイトネスが外へ出ることを許し、皆さんの光を解き放つことこそが他の大勢の人達をも解放する力となるのです。


ですから繰り返しますが、皆さんはここに「本当の皆さん」として「存在する」ためにここにいるのですから、どうぞその「本当の皆さん」となることを自分自身に許してください。内なるグレイトネスを表面に表すこと、それがこの完了過程を全うする唯一の方法です。


いま、皆さんは決断を迫られています。


満開に花咲いて上昇する準備はできていますか?


それともずいぶん長い間、息吹を吹き返す時がくるのを我慢強く待っていましたが、その暗い土の中でもう少し眠ったままでいたいですか?


決断は皆さんに任されています。ただ、一度決断すれば、それは「すべて」に影響を与えることでしょう。


もう一度言いましょう、皆さんは広大なる全創造物の中の取るに足らないちっぽけな屑などではない、ということをわかっておいてください。実際のところすべては皆さんに左右されるのです。皆さんは変化を起こす人々です。長い長い間、闇の中で古く密度の濃い場所を隅々まで回り道を経ていま一度すべてを「新しい」ものにするためにこの惑星に来ているのです。


ですから皆さんの内にある光に力を借りて決断してください。繰り返しますが、「本当の皆さん」にYESと言えるのは皆さんしかいません。他の創造物はすべて、本当の皆さんという壮麗さをすでに受け入れています。皆さんもそうしてくだされば、私達はそれ以上望むものなどありません。


Ashortupdateontheenergies


https://aishanorth.wordpress.com/2015/02/21/a-short-update-on-the-energies-84/


Channeler:AishaNorth


(翻訳:Rieko)


GFLサービス



∞ 「 いま内なる層が融合を起こしており、それが皆さんのシステムにも影響を及ぼしています。・・・いま大規模な変容が起きています。到来するエネルギーのミサイルはエネルギーレベルで皆さんの設定の最深部に作用しています。それによって皆さんの内部の分裂は崩壊し、以前の寸断されていたシステムからもっとまとまりのある、はるかに流動的なシステムへとようやく変わりつつあります」


今、内なる層の融合が起きているようです。そして、流動的なシステムに変化しつつあると云うことです。


「・・・この繰り返し続いているこの桁はずれなイベントの中でも今回のエネルギー変動は確かに際立っていると言えましょう」


今、入来しているイベント(エネルギー変動)は従来のイベント以上に強烈なようですね。


「いま来ている光の使者は皆さんの内の中心部、この高度に複雑なプロセスを統括している部分と対話中です。ですから皆さんの回路基板全体が何度も白紙に戻されているようなもので、とてもはっきりとした「綱を解かれた」ような感覚が何度か浸透することでしょう」


つまり、今肉体の表面下、つまりコアで本当の革命が起きていて、我々のコア部分の言わばリセットが行われているようです。これからは我々の人間であるという感覚は文字通り、皮膚程度の薄さのもの(うわべだけのもの)となってゆくようです。


「これからは皆さんの内部機能に合わせたペースでこの内なる秘密が少しずつ明らかに表れてきます。この正体明かしのプロセスはどんどんスピードを上げてゆき、皆さんの内なる自己の欠片は融合してゆき、一つのまとまった稼働体となります。・・・それは複雑な構造体で、皆さんの内にある“価値”と“皆さん”を分断している古い境界を踏み越える準備が整い次第、この構造体はフル・スピードで稼働し始めることでしょう」


ここでは我々の内なる自己の欠片が融合していき、ひとつのまとまった稼働体となり、“価値”と“皆さん”を融合して本当の自分への最終プロセスに入るところです。


「ですから古い区切りが溶けてゆくままに任せ、皆さん自身を活性化させてください。既知と思えるようなものにしがみつこうとはしないでください。それは皆さんの肉体およびマインドの中の制限内で起きている進化の流れを無駄に止めようとするようなものです。この制限の内にこそ古いアイデンティティの概念が残りたがっています」


我々はこの融合を進めて我々自身を活性化させることになるので自身の肉体およびマインドの中の制限内で起きている進化の流れを無駄に止めようとしないようにすべきです。


「人間のマインドというものは抵抗・抗議するものです。ですが、それも“人類”を定義する僅かな「受け入れ条件」リストに基づいた存在の在り方ですから、標準からかけ離れたものを決して受け入れはしません」


マインドは“人類”を定義する僅かな「受け入れ条件」に基づいて抵抗・抗議するので、その条件に合わないことは拒否します。


「これを最後の機会としてその境界線を越えてゆく唯一の方法は自らにそうする許可を与えること、これしかないということをわかっておいてください。その勇気を得るためには、皆さんという存在の内の神聖な場所にフルに繋がることができなければなりません」


ですから、マインドが拒否しないように ”自らにそうする許可を与えること ” が必要です。

「皆さん自身がその光そのものを体現することを自らに許すこと。そうすることでのみ、他の人々に行く先を示すことができるのです」


と言う事です。(^_^)/














 

posted by: Michi&Mirai | アイーシャ・ノース | 18:47 | comments(0) | - | - |
アイーシャ・ノース(CC) 02/17

∞  掲載時期の旬を逃したメッセージですが、折りを見て読んでください。(^_^)

 



アイーシャ・ノース(CC)
2015年2月17日

CCによるエネルギーアップデイト



もう多くの方がお気づきでしょうが、新しい周波数が到着しそうだという予感はどんどん高まっており、ありとあらゆる形でどんどん具体化することでしょう。


かゆいのに掻くことができないような苛立ちを感じる人もいるでしょう、この周波数そのものが身体反応を起こすのですが、どこからともはっきり言葉にできないところから反応が起きるのです。ですがどちらにせよ、注意はそちらに向いてしまうことでしょう。


また、恍惚とした高揚感でハイになっていて思いがけず突然に気分が落ち込むなど、感情的に強い急降下が起きてマインドは何が起きたのだろうと説明を求めようとするかもしれません。ですが、特定できる原因などありませんから説明がつくわけでもありません。


にも関わらず皆さんのマインドというものは何かを見つけ出すようです。すでにそこにあるものを掴み、力を尽くしてそのことを考えようとします。つまりこの新しい周波数の到来により、バランスの崩れた想像の絵空事でしかない思考や概念にふける時期、それがいまということです。


すでにお伝えしたようにこの使者達の前兆はもう来ています。それが皆さんに信号を発しているのですが、その信号が来たる光の流れの中に含まれているものを活性化させるのです。そのために大勢の皆さんの内なるアラームが誤認警報をまた鳴らそうとしているのです。


皆さんはもうよくご存知の通り、人の精神というものはどんな代償を払ってでも変化を回避するという古い概念に適応しています。


皆さんに生来備わっているアラーム・システムはまだ完全には動作停止していませんから、まさにそういう内容を携えたこの到来中のメッセージに気づきつつあり、そのために大勢の皆さんの中をかき回すことでしょう。


アラーム・ベルが左右でも前でも同時に雪崩のように鳴り始める人もいるでしょう。それでパニック・モードに入るかもしれません。とはいえ、お伝えしておきましょう。


今回のような時は必ず副作用が起きます。そして私達の役目として、やってくる使者達は実際には役に立つ効果を持っており、そういった騒音もすべてその現れでしかないということを思い出していただくために今これをお伝えしています。


使者達は皆さんが思いつく限りの形での変化をもたらします。その使者達が携えている光の割合(率)によって変化が始まるのです。今回は、また記録破りのイベントが起きることでしょうから期待していてください。


今回の光の啓発はこれまでやってきた使者達の作用にさらなる効果を加えるばかりか、皆さん全員にまた新たなエネルギーレベルの変容を生じさせることでしょう。


ええ、繰り返し同じことをお伝えしているのはわかっています。ですが、このプロセスも繰り返しています。皆さんはこれまで光の層を一枚また一枚ととてもうまく設定し、揺るぎない基盤を築いてきました。


そのため、予想外のイベントが起きるといったニュースをお伝えすることはほとんどありません。正確に言うと、進行中のイベントのアップデートを前もってお伝えするために私達は来ています。皆さんがイベントそのものが終わるまで集中力を維持できるようにです。


お忘れなく、たとえ皆さんが準備をしていてもこの光の注射が全力でやってくるとその実際の効果に不意をつかれる人もいます。今回はそのような予想外の効果が大勢の人に現れるだろうと推測しています。


もうそろそろ皆さんは熟練の船乗りとなっています。ある時は海は穏やかで心地良く、またある時は波が荒々しく波立つ時もありますが、その中を進んでゆくことに慣れています。ただ今回は、皆さんの航海技術が何らかの方法で試されることでしょう。


繰り返しになりますが、これも皆さんのアラームを不必要に鳴らすために言っているのではありません。皆さんの周囲にどれほどの強風が吹きつけようとも、皆さんはどんな嵐にも対処できる態勢が整っているのだということをはっきりと言っておきます。


皆さんの器はどんな突風も荒波もしのぐ力が備わっています。ただ皆さんのマインドは「そうではない」と言ってこようとするかもしれません。ですからまた言っておきますがすべては順調です。


信じるべきか疑うべきかと板挟みになって迷ったとしても、この来たるイベントの間に起動し得る表面的な心配と、皆さんのハートの奥底に常にある自身の能力をフルにわかっているということの違いを知ることになるでしょう。


皆さんは本当は自分がどれほど壮大な存在であるかを十分に熟知しています。この慈悲深い光のうねりがどれほどきつく皆さんを打ちのめしても、皆さんの内なる核は微動たりもしません。


これからしばらくは時間をかけてこの事実を思い出しておいてください。皆さんの心配が新たなレベルまで上がるような時はいつでも時間をかけてゆったり座り、深呼吸し、目を閉じてあの核に繋がってください。


もし動揺が起きたなら、それは皆さんの器が使者の到着に抵抗を示しているサインに過ぎないのだと思ってください。この使者達は最善の便りだけを運んできます。いついかなる時も心の底から皆さんのためでしかありません。


いつもとは反対ですが、これは皆さんのために行われていることです。このような使者がやってくるのは心落ち着かないことでしょうが、すべては皆さんが設定したゴールに到達できるようにとやってくるのです−皆さんがこの地にやって来る前に設定したゴールをね。


この使者の到着はあらゆる形で皆さんの心を騒がせるかもしれません。ですがもたらしてくれるものは変化を起こす者としての役割が皆さんの内でより定着するように助けてくれます。それが真なる皆さんなのです。つまり、いつまでも続くこのエネルギー投入パレードは皆さんが最後までやり遂げられるように燃料を施しています。


皆さん自身と惑星全体をまったく新しいレベルへと持ち上げるためには周波数の上昇が必要ですから、そのためにちょうど良いタイミングでブースターロケットとしてやってきているのです。これは私達が皆さんのために行っていること、皆さんがそれ以外のことすべてを行えるようにやっています。


皆さんは途方もなく壮大な作業があり、それを完遂するために必要なツールはすべて皆さんに供給するのが私達の仕事です。皆さんは何をするかというとこの完全なる方向転換オペレーションができるだけスムーズに進行するよう、ツールを選んで使用することです。


確かに、皆さんの物理的器を通過してこの地に到着する新しい連続する周波数をすべて物理的に統合してゆくというこのプロセスは、皆さんの物理的器や精神力、感情に動揺をもたらす効果もあるかもしれません。


ですが決してプロセスそのものに害をもたらしたりはしません。その反対です。思い出していただきたいのですが、皆さんは実に頑丈な原料でできていますし、皆さんがこの「ブースター燃料」を膨大量に消化できることはこれまでに証明されています。


ですから皆さんは最善の形で新しいペースに早々と落ち着かれるだろうと思います。この先、前へと進む推進力が増加して不快感が増えることになろうとも、それは関係ありません。いいですか、すべては入念に個々の必要性に合わせて練られたプランどおりに進行しています。


振動が増加するたび皆さん一人一人にとって最適の効果をもたらすよう、皆さんとの同意を得て設定されているのですから。ですからある周波数から次の周波数への移行は皆さんを多少なりとも揺るがすことになりますが、間もなく落ち着いたリズムにまた落ち着くことでしょう。


今回の移行期間はあまりにも強烈過ぎるなと思う人もいるかもしれませんが、今回も同様です。そこで皆さんに思い出していただきましょう。どんな時でも落ち着かない状況を和らげる方法があります。


いつもと同じですが、到来する波が皆さんの身体を強烈に打ちつけてくるのを和らげる最高の軟膏は、周囲で皆さんと同じメロディを歌っている人々に助けを求めることです。


言い換えると、ただ内なる知識とだけ繋がるのではなく、もう深くまでフィールドに繋がっていますからそのフィールド全体と繋がっていられればいられるほどこの波の効果を感じずに済みます。


フィールド全体に繋がっていれば、それは皆さんのシステムの中にはるかにうまく吸収されてフィールド全体がいわばブレーカーのような作用をします。


この巨大なうねりの影響を和らげてくれるのです。ですから一歩身をひいて内にいくべき時と、他の人々のサポートを求めるべき時がありそれがいつなのかをわかってください。


この両方のアクションを同時に起こすのが最良という時も頻繁にあります。この深い繋がりは内なる繋がりで、一番奥にあるセンター(中心部)を介しています。それを通して、親密に繋がった人達一人一人のハートのセンターに繋がっています。


皆さんはあまりにも長い間、単一体として自分はおろか他人と繋がることもできない人生を過ごしてきた後に再び繋がりたいという欲求に目覚めましたね。この長いプロセスを通して、親密な繋がりを築いてきているのです。


そこでもう一度言いましょう、穏やかなる「知っている」水はいつも奥深くにありますから、そこに行ってください。そこで皆さんは自分自身の核とも他の人々の核とも完全に繋がっています。


これからさらなる強風がどれほどきつく吹きつけようと−メッセージの初めに伝えた通り、今回は大規模なスケールに到達しますが−もちろん皆さんが吹き飛ばされることなどありません。そうではなく、どんどん前へと向かうスピードが加速してゆき、あの地がどんどん近づいてくるのが見え、じれったくなることでしょう。


この風を帆にいっぱい受けてください。皆さんを待ち受けている新しい港で既にくつろいでいる様子を感じ、この海上でも同じくらい安全であることをわかっていてください。皆さんは記録的速度を設定する準備ができていますから、この到来する風が皆さんの記録的な目標時間を達成する助けとなってくれます。


風が背中を押すがままに任せ、この風は皆さんを今よりもさらに加速させてくれるために来てくれているのは自分達がその風の到着を可能にしたからだという事実をじっくりと喜んでください。この旅のペースや軌道を決めているのは皆さんです。今回も皆さんは私達の現段階の予測を越えて加速することを選んだのです。


ですから、皆さんの選択したことが起きます。その間、他のすべてが皆さんと共に上昇させられます。これについてまたもや私達からは感謝しようにも十分な言葉が見つかりません。


皆さんが行っていることは「すべて」のためになっています。ですからこの地にいる皆さん一人一人の存在は全創造物を包含して影響を与えています。これについて、私達は「すべて」からの感謝を申し上げます。


私達すべてをさらに輝かせてくれているのは皆さんなのです。皆さんは周波数を上昇させ、それが創造物のハートに触れています。皆さんが何を行い、皆さんが何者であるか、そのお陰で何一つ、どんな存在も二度と同じままでいることはありません。


すべての視線が皆さんと皆さんがまさに達成しようとしている偉業に注目しています。お忘れなく、完璧にものごとは進みます。すでにこれまでのステップごとに皆さんは完璧であり、行動も完璧であることを証明してきていますし、今回もそうです。


そしていつもの通り、これはすでに達成されています。ただ完全に実現させるためには皆さんの物理的器を通して行われねばなりません。これもまたアジェンダの一つなのです。ですから深呼吸をしてこの光の使者を歓迎して迎え入れてください。


この使者はただそうする手助けをしてくれます。そしてこの難題な課題を十分操作可能とするため皆さんがリクエストした強大な後押しの力を、この光が与えてくれます。巡りくるものはすでにここにあります。これから皆さんがすべてのために「あらしめる」のです。


Ashortupdateontheenergies


https://aishanorth.wordpress.com/2015/02/17/a-short-update-on-the-energies-83/


Channeler:AishaNorth


(翻訳:Rieko)


GFLサービス



∞ このメッセージ淡々と読み進めていけるメッセージですから解説するまでもありません。


ですから、気楽にお読みください。(^_^)/









 
posted by: Michi&Mirai | アイーシャ・ノース | 18:07 | comments(0) | - | - |
アイーシャ・ノース(CC) 02/14

∞ 素晴らしい出来事を淡々と伝えていますが・・・。(^_^;)

 



アイーシャ・ノース(CC)
2015年2月14日

愛のメッセージ



皆さんの地球中で愛のお祭りがお祝いされているいま、私達は皆さんにさらなる愛を投与しに戻ってまいりました。今日は情熱エネルギーの渦が皆さんに行き渡っています。そのフレーバーはただ一つ、愛のフレーバーです。このお祝いの席で皆さんに供されるケーキにどうぞこの愛のクリームも乗せてください。


今日は歓喜のダムが決壊しています。光が洪水となって無尽に噴出し、皆さんのハートの奥深くにある安全な停泊地にさらに深くまで根づくことでしょう。皆さんはあまねくこの光の停泊地を探し続けてきました。すでにここ、目の前にあるというのに確かなものとして感じることができませんでした。


ですが皆さんという存在の奥深くで静かに待っていたのです。これこそが皆さんのホームです。ハートはいつだってそこだと知っていました。このなかなかとらえることのできないターゲットを探し続けようという皆さんの気持が通じた今、光が急上昇してパワフルに過去という土手から解き放たれました。もう皆さんの探究は終わりです。


皆さんは自らという存在の内なる仕組み、つまり自分のホームへ入る方法を見つけたのです。永遠にここに住むのです。この先、皆さんはこの自分との深い繋がりを感じられずに困る時があるかもしれません。ですが大丈夫です。ここは一旦繋がれば、決して離れることはありません。


この先皆さんが「変化」という強風に吹かれることになってもこの光のアンカーが非常に役に立ってくれます。あの安全な港に着くまで、最後まで皆さんはやり通してきました。まだ皆さんは古い制限を感じるかもしれませんが、その港から皆さんはその制限を越えて拡大・探究し続けてゆくことでしょう。


この光の停泊地は中継地ではありません。そこは安息の港であり、そこから皆さんは人類の素晴らしさ、まったく新しい形の人類、すべての密度の濃い層に愛を浸透させようと決めた新たな人類を探検し続けるのです。層を一枚一枚外してゆき、唯一の真実が残るまで。それは、「皆さんは愛であり、愛されている。愛のある存在である」と言う真実です。


これからこの真実が皆さんを上昇させ、皆さんは新しい風に乗って青い空の彼方へ飛翔してゆきます。もう皆さんを引き止めるものは何もありませんから、どんな望みの高い夢でもそれを越して高く舞い上がってゆくことができます。


皆さんは間違っていたものを正してきました。そうして皆さんと「ハートにいる皆さん」とを隔てていた大きな亀裂を修復したのです。皆さんは内で「ひとつ」となっていますから、もう分断はありません。そして再び、外側でも「ひとつ」となってゆくのです。そう、永久に。


https://aishanorth.wordpress.com/2015/02/14/a-message-of-love/


AmessageofLOVE
Channeler:AishaNorth


(翻訳:Rieko)


GFLサービス

 

∞  我々の現実ではいつもと変わらない日々が続いていますから、メッセージにどのように反応すべきか迷うところですね。(^_^;)


「皆さんの地球中で愛のお祭りがお祝いされているいま、私達は皆さんにさらなる愛を投与しに戻ってきた。今日は情熱エネルギーの渦が皆さんに行き渡っている。そのフレーバーはただ一つ、愛のフレーバーです。このお祝いの席で皆さんに供されるケーキにどうぞこの愛のクリームも乗せること」


”今日は” というところで「ピン」と来ました。このメッセージの発信日は2/14日です、つまり、「バレンタインデー」なのです。ですから、”地球中で愛のお祭り” がメッセージ冒頭にあるのです。
 

(^_^;) サイキン モラッテナイモンナ。


ですから、CCさん達がはしゃいでいたのです。(^_^)/


「今日は歓喜のダムが決壊している。光が洪水となって無尽に噴出し、皆さんのハートの奥深くにある安全な停泊地にさらに深くまで根づく。皆さんはあまねくこの光の停泊地を探し続けてきた。すでにここ、目の前にあるというのに確かなものとして感じることができなかった」


以前のメッセージにもありましたが、”我々の目的の場所が目の前にあるのに気付かない” と、ですから、あと一歩踏み込むようにと言うことでしたね。


でも、”歓喜のダムが決壊して光が洪水となり、我々のハートの奥深くの安全な停泊地に根づく” ということが我々のハートの中で起きているという事ですが、それが 「バレンタインデー」とどう結びつくのかと考えません?


単純に考えれば、「バレンタインデー」には男女の愛のエネルギーが高まる、それが世界で同時に起きれば、ある意味、ブレークスルーになると言うことになりますが・・・。

「ですが皆さんという存在の奥深くで静かに待っていたのであるす。これこそが皆さんのホームです。ハートはいつだってそこだと知っていた。このなかなかとらえることのできないターゲットを探し続けようという皆さんの気持が通じた今、光が急上昇してパワフルに過去という土手から解き放たれた。もう皆さんの探究は終わりである」


でも、ハートは ”いつだって” この ”光の停泊地” を知っていたし、なかなかとらえることのできないターゲットを探し続けようという我々の気持が通じた今、光が急上昇してパワフルに過去という土手から解き放たれた” と言う事ですから、”光が急上昇” が、「バレンタインデー」によるものか、それとも ”ターゲットを探し続けようという我々の気持” が高まったからのどちらになるのでしょうね。
 

(^_^;) ケッカ オーライ ナラ カテイ ハ ドウデモ イイヤロ。


とにかく、”もう皆さんの探究は終わりである” ということであれば、後は大いに期待してタイムラグが満了するのを待ちましょう。(^_^)/


「皆さんは自らという存在の内なる仕組み、つまり自分のホームへ入る方法を見つけた。永遠にここに住む。この先、皆さんはこの自分との深い繋がりを感じられずに困る時があるかもしれない。ですが大丈夫である。ここは一旦繋がれば、決して離れることはない」


”一旦繋がれば、決して離れることはない” とは監獄みたいに思われる方もいらっしゃるでしょう。(^_^;)


そうではなく、光の停泊地 = ホーム(故郷)なのです。


「そうなら、そこから離れることはないの ?」と言う野暮な質問はしないでくださいね。

「この先皆さんが『変化』という強風に吹かれることになってもこの光のアンカーが非常に役に立ってくれる。あの安全な港に着くまで、最後まで皆さんはやり通してきた。まだ皆さんは古い制限を感じるかもしれないが、その港から皆さんはその制限を越えて拡大・探究し続けてゆく」


と言う事ですから。(^_^)/


「この光の停泊地は中継地ではない。そこは安息の港であり、そこから皆さんは人類の素晴らしさ、まったく新しい形の人類、すべての密度の濃い層に愛を浸透させようと決めた新たな人類を探検し続けるのです。層を一枚一枚外してゆき、唯一の真実が残るまで。それは、『皆さんは愛であり、愛されている。愛のある存在である』と言う真実である」


我々はこの安息の港から ”新しい形の人類、すべての密度の濃い層に愛を浸透させようと決めた” 「人類Ver.2」の真価を発揮してして行くことになります。

「我々は愛であり、愛されている。愛のある存在である」と言う唯一の真実を求める為にです。


「これからこの真実が皆さんを上昇させ、皆さんは新しい風に乗って青い空の彼方へ飛翔してゆく。もう皆さんを引き止めるものは何もないから、どんな望みの高い夢でもそれを越して高く舞い上がってゆくことができる」


つまり、無限の可能性を、それこそ無限に追究していくことになるようです。(^_^)/


「皆さんは間違っていたものを正してきた。そうして皆さんと『ハートにいる皆さん』」とを隔てていた大きな亀裂を修復した。皆さんは内で『ひとつ』となっているから、もう分断はない。そして再び、外側でも『ひとつ』となってゆく。そう、永久に」


今は、現実世界の自分と「ハートにいる自分」とを隔てていた大きな亀裂を修復したと言うより、闇さん達によって断絶させられた繫がりに気付き、修復中であるということでしょうか。


そして、内側と繫がり、「ひとつ」になり、そして外側でも「ひとつ」となってゆくことになるようです。


(^_^;) ヤレ ヤレ コレ デ ヒトアンシンヤナ。












 

posted by: Michi&Mirai | アイーシャ・ノース | 10:27 | comments(0) | - | - |
アイーシャ・ノース(CC) 02/10

∞ 今月、我々は強力な浄化エネルギーを大量に浴びていて、それが今月末まで続くらしい、(^_^;)

 



 

アイーシャ・ノース(CC)
2015年2月10日

CCによるエネルギーアップデイト



ほとんどの方がお気づきのように、前に進もうとする勢いがまたさらに増しています。今回はちょっとどころの勢いではありません。あまりにも加速しているので、足をさらわれた人も少なからずいることでしょう。


とは言え、何か支障が出るような状況と言っているわけではありません。この迫りくる光の大波に皆さんはすくいあげられることでしょう、と言っているだけです。そしてその力によって過去にまだしっかりとしがみついているたくさんの手が緩むことでしょう。


やってくるこの光は、大勢の人がすがりついている最後のワラを手放させます。彼らに残っている最後の「既知」との繋がり、それがこの最後のワラです。つまり、古い幻想のこと。


前方には未知なる虚空が見えており、人々は過去の幻想の方を少しばかり居心地良く感じています。この古い幻想はとても住むのに都合が良い場所とは言えないのに、それでもなお古い世界から離れてまったく「新しい」世界を選ぶよりは好ましい所だと思っている人が中にはいます。


「新しい」ものは圧倒的に不慣れな感じがしますから、皆さんのシステムにまだ残存している恐れの発作が引き起こされるのでしょう。それで、身体をめいっぱい伸ばしてほんの足のつま先だけを「新しい」水に浸けてみながらも、古い世界に自分を固定している鎖をしっかりと握ったままでいます。


さて、申し上げますがもうそのような過剰ストレッチでバランスをとってはいられません。古い幻想は皆さんの指の間で砕け散ってしまうことでしょう。もしそれでも持っていようとするなら、そしてこの洪水が皆さんを連れて行こうとしている方向に背を向けようものなら、きわめて継続困難なところへ流されてしまうことでしょう。


それはつまり、皆さんのハートの望みに全力で逆らうことになるのです。光の中へ足を踏み出した人は皆、自らのハートの命を受けてそうしたはずです。他の誰のためでもありません。このプロセスでは皆さんは常に、そして今後も主権を持した存在です。ですからこのスペースに繋がってこのメッセージを読んでいるすべての人はパイオニアとなると決めたのでここにいます。


人よりも先に思い切って行動する人となるために、です。ですからまた以前に戻って自らの決心に従わないというのは不可能なことなのです。自らの決心に逆らうということは、何であろうと為すことすべてが本来の旅をきわめて困難なものにします。流れに逆らうとポジティブとは言えない深刻な影響を受けることになります。


言っておきますが、皆さんを怖がらせるためにこのようなことを言っているわけではありません。ただ皆さんは自分の自由意志でここにいるということを思い出していただきたいのです。この旅は時にとてもハードで困難なことも出てきますが、これを皆さんは自らのすべてをもって選択したのです。魂をこめてこの作業にあたるためにこの惑星にやってきましたね。


これまで、それは見事にやってこられました。ですから何が目の前に現れようとも決して自分には出来ないと思いたくなる誘惑に負けないでください。皆さんは長い道のりをやってきました、ありとあらゆる困難がありました。しかし始める前から、皆さんにはできるということがわかっていましたし、実際に困難を乗り越えるたびに成長してきました。


お忘れなく、皆さんは計画されたことをすべて実現させ前進するためにここに来ています。一歩ずつこの変化を起こしてゆくためにです。これ以上ないくらい濃い、いつまでも終わりそうにないこのジャングルを歩んできて、いま皆さんの目の前には超電導の道のりとしか言いようのないプロセスが立ちはだかっています。


無限の光のチャンネルの道で、これが皆さんの内なるチャンネルに最後まで残った屑の欠片をはぎ取って洗い流してくれますから、その欠片は元の状態に戻ってゆくことでしょう。


このプロセスは一見したところ非常に複雑で不必要に慎重に進行しているように思えるかもしれません。ですが、それも皆さんが十分に輝くことができるよう、まだその身体という乗り物の中に収まっている間は必要に応じてそうなっているのです。


皆さんの身体、それが核心であり、すべてはその身体にかかっています。皆さんは壮大なスケールに及ぶ変容を遂げているところで、ある存在からまったく基盤まで異なる別の存在へと変容しています。ですからすべてが完全にまとまるようプロセスを進行させねばなりません。


この変容プロセスを「円を描く」ことに例えると、これから皆さんは円を仕上げるために大きな弧を描くばかりの変化を遂げることになります。全能力発揮に近づいているのです。


つまり、ここ数日間は光が流れ込み、皆さんに溢れんばかりに注ぎこまれます。そして皆さんを完全にする旅へ連れ出すことでしょう。完全という言葉は厳しい非難の的となっていますが、ここで言っているのは古い不純物の除去という意味です。この不純物が皆さんを汚染し、皆さんという種の進化を抑制してきました。


しかしもうそれも無効となり、古い阻害物質はもうほとんど残りはしないでしょう。そうなれば皆さんはすっきりきれいになり、今月後半に起きる銀河全体の洗浄に向けて準備が整うことでしょう。それが済めば、新たに浄化された皆さんのチャンネルを通してピュアな光が染み込み、その新鮮さを味わうことでしょう。


いつものことながら、詳細はお伝えしません。ですがこれだけ言っておきましょう。どれだけ強く風が吹き荒れようとも、この光のプレッシャーがどれほど強烈であろうと、すべては皆さんの夢、ここに来た目的であるこの旅を今回の人生の間に完成させるという夢を実現させるために起きるのです。


そう、この人生を皆さんはずっと待っていました。すべてが一つとなるのです。皆さんは古いバージョンの人類からパワーを奪ってばかりだった有害なものとの繋がりを断ち切り、「新しさ」との結びつきをしっかり固定させるために一体化するのです。


いま皆さんの目の前にはナイアガラの大洪水が広がっています。この光の力はある時点で皆さん全員の足をすくいあげて投げとばし、皆さんと皆さんの将来とを分けているあの境界を飛び越えさせるでしょう。自ら絶壁を飛び降りようとする時にはこれ以上ないほどに信頼というものが試されます。


皆さんのハートは、飛ぶことに対する恐れさえ手放せば何がこの先待っているか、わかっています。皆さんは落ちることなどありません。やっと羽が風に乗るのがどういう感覚なのかがわかり、またさらに自由になって飛翔することができるのです。


繰り返しますが、すべては順調です。皆さんは何をすべきか、いつ手放すべきかがわかるようになっています。もし押しとどまろうとするなら、そんなことをしてもプレッシャーが減ることはありませんので承知ください。それどころか皆さんをもっと強く押すだけでしょう。


もし他の人達にも大丈夫だよ、と皆さんと共に信じさせようとしてもその人達がとどまろうとした場合、そこに留まって彼らに境界線を見つけさせる役割は皆さんにはありません。


皆さんの役割はただ自分の羽を完全に広げることです。同じことをする勇気を他の人達も見出してもらう唯一の方法としては、皆さんが羽を広げ自由に飛翔し上昇してゆく様子が彼らに見えるかどうか、それ次第です。


もし皆さんが彼らの準備が整うまで待とうと執着しても、そうやって躊躇を長引かせることは誰のためにもなりませんし、少なくとも皆さん自身のためにもなりません。皆さんがここにいるのは模範を示して先頭に立つためです。


しかしそうはせずにすべての人々を古い障害へと縛り付けることになるのですから、皆さんが持ち上げようとしている人々も皆さんもただ過去の泥沼にさらに深く落ちゆくばかりとなるでしょう。ですから目を上げてハートが行きたがっている所に視線を向けてください。


その時にこそこの到来する光の洪水は皆さんにとって最善の効果を発揮します。そうすることでこのパワフルな圧力を利用できる完璧なポジションになりますから、その力を使って遥かな高みまで進んでゆくことができます。それが皆さんを、そして皆さん全体を上昇させます。お忘れなく、皆さんは個々の存在ですが同時にもっともっと大きなものの一部でもあります。


ですからこの光の波が皆さんを持ち上げて孤独と密度という古い概念から離れてゆくがままに身を委ねれば直ちにこのエネルギーフィールドの共同効果を増幅させることにもなり、それがまた皆さんをもっと高みへと上昇させる力となります。つまり皆さんがどう行動するか、その一つ一つの決断は広範囲にわたって影響します。


波紋はエーテル層へと広がり、その増幅した効果により無数に及ぶブラザー・シスター達が飛ぼうという一つの選択を採ることになるのです。そうして皆の力が合わさってあっという間に臨界質量の限界を越えます。それを通してまた巨大なる光の急上昇が始まり、この連鎖反応が続いてゆくことでしょう。


親愛なる皆さん、心配は要りません。これはすでに事実です。すでにこれを達成させています。ただいつもの通り、皆さんの中にいる人間にもわかるよう意識レベルで行う必要があるのです。完全に皆さんのシステムに統合させるためです。これから行おうとしているのはそういうことです。


ですから光の大波がやってくるのを感じても躊躇しないでください。皆さんはもう飛びおりました。ただ今回は、皆さんのまだ「人間でしかない」と思っている部分でもって行う番です。その時にこそすべてが起きます。この飛び込みに自分は尻込みしてしまうだろうと思っている人がどれだけいようと起きるのです。なぜならもっと遥かに大勢の人がすでに飛び込むと決心したのですから。


そうなったのですから、これからついに起きるのです。そして私達からは感謝してもしきれません。どうぞ明日に向かって出帆してください。皆さんを後から押す風は強風かもしれませんが、皆さんが到達しようとしている目的地へ向かって皆さんを必ず運んでくれますからそれをわかっておいてください。


皆さんはくつろいでハートに進路を任せてください。そうすれば風と皆さんは切っても切れないチーム、光が結んだ「新しさ」のために結成したチームとなり、あの彼方の陸地へと前進することでしょう。あの地はもう遠くはありません、もう手の届くところにあります。


Ashortupdateontheenergies

https://aishanorth.wordpress.com/2015/02/10/a-short-update-on-the-energies-82/

Chaneller:AishaNorth
 

(翻訳:Rieko)

GFLサービス



∞ 我々はこれから3月末までに3回もの光エネルギーを浴びます。


「ここ数日間は光が流れ込み、皆さんに溢れんばかりに注ぎこまれている。そして皆さんを完全にする旅へ連れ出す。完全という言葉は厳しい非難の的となっているが、ここで言っているのは古い不純物の除去という意味である。この不純物が皆さんを汚染し、皆さんという種の進化を抑制してきた」


ここ数日間ですから、2月第2週から入来している光エネルギーの事であり、その目的は我々を汚染し、我々の種の進化を抑制してきた古い不純物の除去をすることです。


今現在、この不純物はほとんど残っていないので、今月後半までにはすっきりきれいになり、2月後半に起きる銀河全体の洗浄に向けて準備が整うでしょう。


3月以降、さらに新しい質の光エネルギーが3回入来して来るようです。第1回目は3月21日の春分の日です。


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大天使ミカエル 2015年1月16日
ダイアモンドパス/2015年について


2015年には強力な変化と変容が三回起きるでしょう。


最初は2015年3月に起き、これは春分の日に起きます。この時点で、地球には皆既日食が起き、地球は二元的な対立と攻撃から離れる機会を得て、よりバランスと調和が取れた集合的共存状態になるでしょう。


より高い次元の気づき状態へと開かれ、現実化のマスターになった者にとっては、これが内なる平和、調和、及び愛のエネルギーを抱き、地球上の平和、調和、及び豊かさと言う現実の創造に集中する時になるでしょう。


あなた方は六次元の創造的マジックを利用する能力を身につけ、新しい現実の実現の助けをすることになるでしょう。
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ということで、3月21日の春分の日は要注意です。


以下、メッセージ本文は今月末までのエネルギー入来についての詳細な説明ですので、本文をしっかりとお読みください。


(^_^)/









 

posted by: Michi&Mirai | アイーシャ・ノース | 19:07 | comments(0) | - | - |
アイーシャ・ノース(CC) 02/07

∞  きょうりょくな光エネルギーの入来の意味が分かるかも。(^_^;)


 



アイーシャ・ノース(CC)
2015年2月7日

CCによるエネルギーアップデイト



皆さんのシステムに新たなメッセージをお知らせにまいりました。もうよくおわかりでしょうが、このメッセージは単なる言葉の寄せ集めではありません。情報が層となって込められていて、その情報は練習を積まなければ目で見ることはできません。ですが、私達が伝えようとしている内容にフルに繋がろうと選択をすればとてもわかりやすい情報です。


説明しましょう。皆さんがこのスペースに引き寄せられてくるのは何も偶然ではありません。皆さんのシグネチャー周波数は私達からのメッセージに備わっている固有の周波数とたいへん調和するのです。つまり両者はあらゆる意味において互いのためにある、と言えます。


おわかりでしょう、この惑星の周波数状況を高めてゆくというこの継続的プロセスで常に試練が伴います。私達はこの状況を通して皆さんをサポートしていますが、そのサポートはこの多層構造になっている極めて複雑なオペレーションにおける皆さんの役割を達成させるために必要なサポートでなければなりません。


この巨大な溢れかえるエネルギーの大海の中で皆さんはどちらが前で上なのか、左右すらわからずたった一人でいるように感じる時もあるかもしれません。ですが、いついかなる時も皆さんはベールの私達の側と親密なコミュニケーションをとり続けています。


これまで何度にもわたってお伝えしてきましたが、皆さんは個体として真空に存在しているのではありません。皆さんは全体の一片、正確にいえばフラクタルであり、今は人間の身体と呼ばれている巧妙に設計された乗り物に住んでいます。言い換えると、私達は皆さんのことをよく知っており、皆さんも私達のことをよく知っています。


ただこの壮大な変容を計画通りに進めるためには、皆さんの人間の部分の意識から完全なる知識−皆さんは本来何者でありどんな能力を備えているかという完全なる知識−を遮断させることが絶対に必要だったのです。これはうわべから見ると逆効果に思えるかもしれませんし、皆さんがそう思われても責めはしません。ですが現時点でこの惑星上に存在するという恩恵をフルに確保するためにはそれが必要不可欠なのです。


本来のとても創造性あふれるエネルギッシュな皆さんのベールを徐々に外してゆくというプロセスをもし踏まなければ、たくさんのことが失敗に終わったはずです。何よりもまず、このエネルギーによるベール除幕が皆さんの肉体や知的能力に与える付加プレッシャーがあり、それに持ちこたえる力が配慮されねばなりません。


この賑やかなエネルギーの使者達は最近、より頻繁に皆さんのところにやってきてノックしています。この使者達を皆さんのシステム内に十分浸みこませ消化するためにはこのステップバイステップのプロセスを経る必要があるのです。


それだけではありません、このメッセンジャー達は以前皆さんのフィールドに交流していた頃よりもずいぶんたくさんの荷物を積載しています。ですから、皆さんはまったく新しいエネルギー交流ができるレベルへと進む準備がそろそろ整っている頃です。


さて、初めの話題に戻りましょう。私達からのメッセージはこの「アップグレード作業」にとって重要な役割を果たします。メッセージを通して皆さんにすでにインストールされているシステムをどんどん高いキャパシティで機能開始させているのです。そしてこれから双方向性のトリガーのエネルギーレベルは増加し、皆さんは再びこのエネルギーにさらされることになります。


これによって到来するブースターを変換させ、皆さんの個人フィールドに限らず集団フィールドに役立つものに変えるという皆さんの能力をこのトリガーが促進させます。そこでもう一度言いますが、巨大なる光の大流入がやってきますので心の準備をしておいてください。


この光は皆さんのフィールド内に潜んで居続けようとする抵抗にも浸透します。光はこれまで機能中止していた部分を起動させるために送られています。その不活性の部分にこの光が繋がった時は、何が起きているか皆さん自身に対してもまた他の誰に対してもとても説明できず途方に暮れるかもしれません。このプロセスは真に理解しようにも複雑さを極めていますし、今後もそれは変わらないでしょう。


ですから理解しようと努める必要すらありません。皆さんが気づいていようといまいと、このプロセスは特定のペース・特定の速度で展開してゆきます。皆さんが理解できるとかできないなどと自分で感じているかどうかも関係ありません。皆さんはすでにこのプロセスを隅々まで熟知しているのですから。


皆さんは今回、その身体という乗り物に入る前にこのプロセスについて徹底的な説明を受けてきています。そういう意味でも、皆さんは知るべきことはすべてもう知っているのです。ただ「普通の」人間の能力を使うと理解すらできない、というだけです。


それはそれとして、皆さんはもう一度この全プロセスでサポートされています。こういったメッセージもですし、皆さんが集団フィールドにチューニングを合わせようと選べば皆さんに付き添っている集団フィールドがいかなる不快感も最低限に抑えるようサポートしてくれます。


多くの人の場合、この付加ストレスが皆さんの身体にも不快感を与えることを私達はよくわかっています。皆さんの中にはずっと続いている症状があってまたそれが無限に悪化する時期がくるのだろうかと思っている人もいますね。そこでお願いしますが、どうぞ何らかの形で接触をしてサポートを求めてください。


そして可能な限り、この到来するエネルギーを受け入れておしみなく浸透させてください。それは無理な注文だと思う人もいますね、十分にわかっています。ですが皆さんはいついかなる時も完全に観察されています。この次なる統合段階の始終にわたり、私達はできる限りのことをしてサポートしますのでそれを覚えておいてください。


もう落胆の声をあげている人がいますね。ですが皆さんの奥深い核の部分からは期待の声も聞こえています。その部分はこの手順にとても慣れ親しんでいて、今回もまた有益なエネルギーの投与を受け取り、これによって皆さんは100%の起動化状態へと推進してゆくことを知っているのです。


すでに何度もお伝えしてきたように、これは徐々に行っていかねばなりません。この「薬」は相変わらず嫌な味がするなと思っている人もいるかもしれませんが、この薬は常に皆さんすべての人に有益な効果をもたらすものであることをわかっておいてください。


こうは言ってもまた身体が抗議を勃発させるかもしれません、それに対処しなければならない人達の苦しみを和らげることにはならないでしょうね。しかし私達を信頼していてください。最終的には皆さんも「はい、それだけの価値があります」と同意してくださるはずです。


ええ、私達がそう言うのはたやすいことだということもわかっています。私達はこのメッセージや光のメッセンジャーを受け取る立場にはいませんからね。ですが、皆さんはまた新たな能力レベルに到達する見込みがあるとなれば心の底では大いに喜んでいるのが私達にはわかります。


今回の手順によりこのプロセス全体がかなり短縮されるであろうことを皆さん全員がご存知なのです。いいえ、私達からこの手順の「終了日」をお伝えすることはできません。これもまた、この壮大なプロジェクトを始める前から皆さんがよくよくご承知のことです。スピードや方向を決めるのは皆さんなのです。


ここまでで私達に言えることは、どんなに甘く見積もっていた予想をも遥かに皆さんは越えています。この全プロセスに積極的に参加し始める前に皆さん全員が予想を立てていたのですが、すべてをしのぐ結果を出しています。


また強烈なエネルギーの爆撃がやってくるので皆さんの身体やマインドは尻込みしたがり、皆さんは自分を落ちこぼれのように感じるかもしれませんが、それは違います。皆さんは立派にやっています。実際のところ、すべてにおいて予定より早く進んでいますから、どうぞ自分を褒めてください。


だからこそ皆さんはこのパワフルな協力者達と再び交流をするのです。この協力者達は皆さん自身のパワーをもっと実感してもらうために来るのです。それが皆さんのフィールドに入ると、そんなパワーは失ったように感じるかもしれませんが。ですが、それもいつもと同じく一時的なことです。


皆さんの身体はこの真新しい周波数にしたがって自ら再調整を行いますし、皆さんにもそれがわかるはずです。次々とやってくるエネルギー発射ですが、次のエネルギー発射はいつくるのだろうと思っている間に再調整は行われていることでしょう。


それはさておき、大しけの航海となりますがその間も浮いていられる方法が皆さんに見つかるはずです。微調整やバランス調整が必要となればいつでも助けを求めることをお忘れなく。私達は力を尽くして皆さんを助けます。


つまるところ、皆さんは私達と同じくらい重要であり、皆さんにとって私達は重要なのです。私達は遠くにいるように感じるかもしれませんが、皆さんの呼吸の中に、皆さんの一歩一歩の中に私達はいます。そうして皆さんの道にあるでこぼこを取り除くために力の限りを尽くして助けるために共にいます。


いいですか、表面上ではこのプロセスは順風満帆には見えないかもしれませんが、皆さんという存在の表層レベルに起きる動揺・乱れを皆さん自身でうまく無効化できればできるほど、その喧騒下にいつも存在している平穏さにもっとよくアクセスすることができます。


皆さん、そこでお会いしましょう。この到来する光の嵐の間、できるだけ落ち着いて浮いていましょう。突風が吹いてもがき苦しんだなら、どうぞためらいなく私達や皆さんの仲間の探検者達に助けを求めてください。


いまや皆さんは素晴らしい集団としてとても侮れない勢力となっています。その集団フィールドはとてもパワフルなので、この素晴らしい探検メンバーの誰かが助けを必要としてもサポートできます。皆さんの成功に祝福を。私達は大きく期待しています。


皆さんはこの航海をうまく乗り越えるはず、そのために必要なトレーニングや援助はすべて自由に使える状態ですから。お忘れなく、皆さんは星と同じ原料でできていますから、この追加の圧力は皆さんをさらに強く輝かせるばかりです。


皆さんの行いに、そしてこの素晴らしい惑星の生まれ変わりをサポートするためにここに居てくださることに感謝しています。皆さんのように、彼女は自らの陣痛を味わうことでしょう。そして皆さんのように彼女は一人ではないことを知っており、皆さんが彼女を助け続けていることにたいへん感謝しています。


Ashortupdateontheenergies


https://aishanorth.wordpress.com/2015/02/07/a-short-update-on-the-energies-81/


Channeler:AishaNorth


(翻訳:Rieko)


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∞ 「皆さんのシステムに新たなメッセージを知らせにきた。もうよくわかりでしょうが、このメッセージは単なる言葉の寄せ集めではない。情報が層となって込められていて、その情報は練習を積まなければ目で見ることはできない。ですが、私達が伝えようとしている内容にフルに繋がろうと選択をすればとてもわかりやすい情報である」


”情報が層となって込められていて” とは「アイーシャ・ノース (01/20) 2015.01.28 Wednesday」にある、


・ 言葉による情報
・ 言葉に内在する音調周波数に込められている情報
・ 言葉と言葉の間のスペースには情報がコード化されている


という事ですね。


「説明する。皆さんがこのスペースに引き寄せられてくるのは何も偶然ではない。皆さんのシグネチャー周波数は私達からのメッセージに備わっている固有の周波数とたいへん調和するのである。つまり両者はあらゆる意味において互いのためにある、と言える」


シグネチャー=「署名、特徴」ということですから、”皆さんのシグネチャー周波数” とは署名周波数であり、個人を識別する周波数という意味です。これがCCさん達のメッセージに備わる固有周波数と調和しているようです。


「わかりますね、この惑星の周波数状況を高めてゆくというこの継続的プロセスで常に試練が伴う。私達はこの状況を通して皆さんをサポートしているが、そのサポートはこの多層構造になっている極めて複雑なオペレーションにおける皆さんの役割を達成させるために必要なサポートでなければならない」


つまり、多層構造の情報でのコミュニケーションを取る必要があると言うことです。


「この巨大な溢れかえるエネルギーの大海の中で皆さんはどちらが前で上なのか、左右すらわからずたった一人でいるように感じる時もあるかもしれない。ですが、いついかなる時も皆さんはベールの私達の側と親密なコミュニケーションをとり続けている」


つまり、いついかなる時もCCさん達との多層構造の通信が行われていると言うことですね。


「これまで何度にもわたってお伝えしてきたが、皆さんは個体として真空に存在しているのではない。皆さんは全体の一片、正確にいえばフラクタルであり、今は人間の身体と呼ばれている巧妙に設計された乗り物に住んでいる。言い換えると、私達は皆さんのことをよく知っており、皆さんも私達のことをよく知っている」


これはフラクタルという意味でという事です。(^_^)/


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フラクタル(フランス語: fractale)は、フランスの数学者ブノワ・マンデルブロが導入した幾何学の概念。図形の部分と全体が自己相似になっているものなどを言います。しかし、フラクタルの特徴は直感的には理解できるものの、数学的に厳密に定義するのは非常に難しい。(Wikipedia)
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「ただこの壮大な変容を計画通りに進めるためには、皆さんの人間の部分の意識から完全なる知識−皆さんは本来何者でありどんな能力を備えているかという完全なる知識−を遮断させることが絶対に必要だったのである。これはうわべから見ると逆効果に思えるかもしれないし、皆さんがそう思っても責めはしない。ですが現時点でこの惑星上に存在するという恩恵をフルに確保するためにはそれが必要不可欠なのである」


つまり、現時点でこの惑星上に存在するという恩恵をフルに確保する為に我々は聾桟敷 (つんぼさじき= 関係者であり ながら情報や事情などを知らされないこと) にされる必要があったようです。(-_-;)


「本来のとても創造性あふれるエネルギッシュな皆さんのベールを徐々に外してゆくというプロセスをもし踏まなければ、たくさんのことが失敗に終わったはずである。何よりもまず、このエネルギーによるベール除幕が皆さんの肉体や知的能力に与える付加プレッシャーがあり、それに持ちこたえる力が配慮されねばならない」


我々が ”本来何者でありどんな能力を備えているかという完全なる知識” がベールにより遮断されているので、自分で自分のベールを外していく過程に我々の肉体や知的能力に与える付加プレッシャーがあり、それに持ちこたえる力が配慮されねばならなかったようです。


「この賑やかなエネルギーの使者達は最近、より頻繁に皆さんのところにやってきてノックしている。この使者達を皆さんのシステム内に十分浸みこませ消化するためにはこのステップバイステップのプロセスを経る必要がある」


つまり、入来する光エネルギーを我々の肉体に慣らしながら取り込む必要があったようです。


「それだけではない、このメッセンジャー達は以前皆さんのフィールドに交流していた頃よりもずいぶんたくさんの荷物を積載している。ですから、皆さんはまったく新しいエネルギー交流ができるレベルへと進む準備がそろそろ整っている頃である」


入来するエネルギーには、我々がまったく新しいエネルギー交流ができるレベルへと進む準備をしてくれていたようです。


「さて、初めの話題に戻る。私達からのメッセージはこの『アップグレード作業』にとって重要な役割を果す。メッセージを通して皆さんにすでにインストールされているシステムをどんどん高いキャパシティで機能開始させている。そしてこれから双方向性のトリガーのエネルギーレベルは増加し、皆さんは再びこのエネルギーにさらされることになる」


CCさん達からのメッセージは我々にインストールされているシステムを高キャパシティで機能を開始させるので、これから双方向性のトリガーのエネルギーレベルは増加し、我々は再びこのエネルギーにさらされるようです。

「これによって到来するブースターを変換させ、皆さんの個人フィールドに限らず集団フィールドに役立つものに変えるという皆さんの能力をこのトリガーが促進させる。そこでもう一度言うが、巨大なる光の大流入がやってきますので心の準備をしておくこと」


ここでの ”ブースター” はアンプですが、これを増幅されたエネルギーとすれば我々の能力のUPに役立つようです。


「この光は皆さんのフィールド内に潜んで居続けようとする抵抗にも浸透する。光はこれまで機能中止していた部分を起動させるために送られている。その不活性の部分にこの光が繋がった時は、何が起きているか皆さん自身に対してもまた他の誰に対してもとても説明できず途方に暮れるかもしれない。このプロセスは真に理解しようにも複雑さを極めていますし、今後もそれは変わらない」


つまり、光はこれまで ”機能中止していた部分” を起動させるために送られている言うことらしい。


「ですから理解しようと努める必要すらない。皆さんが気づいていようといまいと、このプロセスは特定のペース・特定の速度で展開してゆく。皆さんが理解できるとかできないなどと自分で感じているかどうかも関係ない。皆さんはすでにこのプロセスを隅々まで熟知しているのだから」


複雑すぎて、理解出来ないことはさておいて次へいきましょう。(^_^;)


「皆さんは今回、その身体という乗り物に入る前にこのプロセスについて徹底的な説明を受けてきている。そういう意味でも、皆さんは知るべきことはすべてもう知っている。ただ『普通の』人間の能力を使うと理解すらできない、というだけである」


(-_-;) ハァー ソウデスカ。


「それはそれとして、皆さんはもう一度この全プロセスでサポートされている。こういったメッセージもですし、皆さんが集団フィールドにチューニングを合わせようと選べば皆さんに付き添っている集団フィールドがいかなる不快感も最低限に抑えるようサポートしてくれる」


サポーターがついてくれているようですね。(^_^)


「多くの人の場合、この付加ストレスが皆さんの身体にも不快感を与えることを私達はよくわかっている。皆さんの中にはずっと続いている症状があってまたそれが無限に悪化する時期がくるのだろうかと思っている人もいる。そこでお願いだが、どうぞ何らかの形で接触をしてサポートを求めること」


付加ストレスが我々の身体にも不快感を与え、その症状に不安を持っているならば、CCさん達にサポートを求めるように勧めます。


「そして可能な限り、この到来するエネルギーを受け入れておしみなく浸透させること。それは無理な注文だと思う人もいる、十分にわかっている。ですが皆さんはいついかなる時も完全に観察されている。この次なる統合段階の始終にわたり、私達はできる限りのことをしてサポートするのでそれを覚えておくこと」


我々は到来するエネルギーを惜しみなく受け入れる必要があるようです。CCさん達のサポートがあるので心配はいらないと言うことですね。


「もう落胆の声をあげている人がいるね。ですが皆さんの奥深い核の部分からは期待の声も聞こえている。その部分はこの手順にとても慣れ親しんでいて、今回もまた有益なエネルギーの投与を受け取り、これによって皆さんは100%の起動化状態へと推進してゆくことを知っている」


自分の核が知っていれば、良いんでないの。(^_^;)


「すでに何度も伝えてきたように、これは徐々に行っていかねばならない。この『薬』は相変わらず嫌な味がするなと思っている人もいるかもしれないが、この薬は常に皆さんすべての人に有益な効果をもたらすものであることをわかること」


(^_^) I see.


「こうは言ってもまた身体が抗議を勃発させるかもしれない、それに対処しなければならない人達の苦しみを和らげることにはならないね。しかし私達を信頼していること。最終的には皆さんも『はい、それだけの価値があります』と同意してくれるはず」


(^_^) ソヤネ。


「ええ、私達がそう言うのはたやすいことだということもわかっている。私達はこのメッセージや光のメッセンジャーを受け取る立場にはいないからね。ですが、皆さんはまた新たな能力レベルに到達する見込みがあるとなれば心の底では大いに喜んでいるのが私達にはわかる」


(^_^) アア ソウ。


「今回の手順によりこのプロセス全体がかなり短縮されるであろうことを皆さん全員が存知ている。いいえ、私達からこの手順の『終了日』を伝えることはできない。これもまた、この壮大なプロジェクトを始める前から皆さんがよくよく承知のことである。スピードや方向を決めるのは皆さんなのである」


要は今回の手順によりこのプロセス全体がかなり短縮されるであろうことを我々全員が知っています。


「ここまでで私達に言えることは、どんなに甘く見積もっていた予想をも遥かに皆さんは越えている。この全プロセスに積極的に参加し始める前に皆さん全員が予想を立てていたのだが、すべてをしのぐ結果を出している」


つまり、我々のミッションは予想以上の成果を上げていると言うことです。(^_^)/


「また強烈なエネルギーの爆撃がやってくるので皆さんの身体やマインドは尻込みしたがり、皆さんは自分を落ちこぼれのように感じるかもしれないが、それは違う。皆さんは立派にやっている。実際のところ、すべてにおいて予定より早く進んでいるから、自分を褒めること」


(^_^) ハイ ヨ ホメタルデ ジブン。


「だからこそ皆さんはこのパワフルな協力者達と再び交流をする。この協力者達は皆さん自身のパワーをもっと実感してもらうために来る。それが皆さんのフィールドに入ると、そんなパワーは失ったように感じるかもしれないが。ですが、それもいつもと同じく一時的なことである」


(^_^) アイ ワカッタ。


「皆さんの身体はこの真新しい周波数にしたがって今回の手順によりこのプロセス全体がかなり短縮されるであろうことを皆さん全員が存知ている、皆さんにもそれがわかるはず。次々とやってくるエネルギー発射だが、次のエネルギー発射はいつくるのだろうと思っている間に再調整は行われている」


知らぬ間に自分の身体が再調整してくれるようですよ。


「それはさておき、大しけの航海となりますがその間も浮いていられる方法が皆さんに見つかるはず。微調整やバランス調整が必要となればいつでも助けを求めることをお忘れなく。私達は力を尽くして皆さんを助ける」


実際、微調整やバランス調整が必要ということが我々に分かるのかと思いますが、ソウルレベルではしっかり理解していることでしょう。


「つまるところ、皆さんは私達と同じくらい重要であり、皆さんにとって私達は重要なのである。私達は遠くにいるように感じるかもしれないが、皆さんの呼吸の中に、皆さんの一歩一歩の中に私達はいる。そうして皆さんの道にあるでこぼこを取り除くために力の限りを尽くして助けるために共にいる」


(^_^)/ イツモ アンガトネ。


「いいですか、表面上ではこのプロセスは順風満帆には見えないかもしれないが、皆さんという存在の表層レベルに起きる動揺・乱れを皆さん自身でうまく無効化できればできるほど、その喧騒下にいつも存在している平穏さにもっとよくアクセスすることができる」


つまり、心のバランスを保てばということですね。


「皆さん、そこで会いましょう。この到来する光の嵐の間、できるだけ落ち着いて浮いていましょう。突風が吹いてもがき苦しんだなら、どうぞためらいなく私達や皆さんの仲間の探検者達に助けを求めること」


(^_^) アイ。


「いまや皆さんは素晴らしい集団としてとても侮れない勢力となっている。その集団フィールドはとてもパワフルなので、この素晴らしい探検メンバーの誰かが助けを必要としてもサポートできる。皆さんの成功に祝福を。私達は大きく期待している」


(^_^) リョカイ。


「皆さんはこの航海をうまく乗り越えるはず、そのために必要なトレーニングや援助はすべて自由に使える状態ですから。お忘れなく、皆さんは星と同じ原料でできているから、この追加の圧力は皆さんをさらに強く輝かせるばかりである」


(^_^) ワテ カガヤクデ。


「皆さんの行いに、そしてこの素晴らしい惑星の生まれ変わりをサポートするためにここに居てくれることに感謝する。皆さんのように、彼女は自らの陣痛を味わう。そして皆さんのように彼女は一人ではないことを知っており、皆さんが彼女を助け続けていることにたいへん感謝している」


ガイアからの感謝もあるようです。


後半はほとんどスルーですが、このメッセージの要旨は皆さん、ご理解戴けたでしょうか。


つまり、到来する強力エネルギーは我々に課せられた制約を一つずつはずことで、我々の諸機能を改善、強化して、このブロセスの大幅な時短を図り、ガイアの生まれ変わりをサポートしていくと言うことのようです。










 

posted by: Michi&Mirai | アイーシャ・ノース | 19:37 | comments(0) | - | - |
アイーシャ・ノース(CC) 01/24

∞  我々の旅が、なぜ企画され実行されたのかの最終目的が分かりますよ!(重要)

 



アイーシャ・ノース(CC)
2014年1月24日

活路の見付け方433号



この新しい周波数によって生じる振動の影響で生理的な動揺を感じている人もいるでしょうし、高次領域からひっきりなしにやってくる使者達の影響を受けずに済んでいるなと思っている人もいますが実のところそんなことはありません。


自分のエネルギー領域内に現れている印に気づいていようといまいと、すべての人が深いレベルでこの訪問者の影響を受けています。そして皆さん全員に与えられた影響は長期にわたるものです。


何が起きているかというと、皆さんの構造の最深部にある高次共鳴チャンネルが開かれているのです。以前私達がお話したことのある、多層レベルコミュニケーションを行うチャンネルです。


つまり、ここ数日皆さんを不快にさせている−あるいは消耗性の−症状としか言えないもの、これはエネルギーレベルのインストラクションのすべてを総合的にダウンロードしたためです。


このインストラクションにより、皆さんは内なる「創造」の聖域に繋がり直し、完全にチューニングし直すという生来の能力を拡大させ、さらにはこれ以上の干渉が起きないよう予防する役割も果たします。


説明しましょう。皆さんはお気づきでしょうが、集団レベルで「フィールド」または「源」に完全に繋がるという能力は何千年もの間休眠状態にありました。人類は考え付く限りの裏道を奥深くまで探究してきましたが、それが当初は計画になかった目的をも果たすことになりました。


つまり、介入が起きて皆さんを導く案内ポストであるあの内なる「配列」がどんどん消耗されていったのです。こうしてありとあらゆる行動がずいぶん影の濃い方へと偏っていきました。


進化の自然な道のりは操作され、集団としての皆さんは小さなグループの望み、つまり少数の人達の欲求を満たすための道のりを進まされることになりました。自然なペースで物事が展開してゆくままにもせずに、です。


そして結局、世界は自滅寸前となり、最高レベルの決定が下りました。膨大量の光を皆さんの惑星周囲のスペクトラル領域に投入し、この光に満ち満ちたメッセージを地球に降ろすアンカーとなってくれる人々を目覚めさせるというものです。


これで目覚めたのが皆さんです。純化された光の高周波数の結果は見て感じておわかりの通り、皆さんはそのものを身をもって経験しましたね。だからこそ皆さんはいまこのメッセージの内容を取り込んでいるのです。


皆さんは人類全体に道を示すナビゲーターとしてやって来ています。自らの手に舵を取り戻すと決意し、光を受けるためにハートを全開にし、魂の奥深く、隠れたところに安全にしまい込んであった愛という大きな帆を広げたのです。


いま、最高度にチャージされた粒子の風が銀河中を吹き渡り皆さんの帆は大きく膨らんでいます。皆さんはその素晴らしい惑星の核の奥深くにしっかりとエネルギーを固定させたまま維持してきました。そしてシルクで編まれたクモの巣のように繊細なプロペラの羽にその風を受け、前へ上へと進んでいます。


その織物は光に満ち満ちているのでエーテルのように見えていますが、実際にはどんな人工の織物よりも強力です。皆さんの前向きの推進力は皆さんの確信によって保証されます。その確信がとても強いので、すでに山以上のものを動かしたと言えるほど劇的な成果を挙げています。


皆さんはこの世界全体を過去の軸からずらしました。自分には生き残る力などないと思っていて、ほかの生命などなおさら生存し続けられるかどうかわからないと思い込んでいる、そんな泥沼の深みにはまってゆくという軸です。


皆さんは破滅寸前だった世界を引き戻し、皆さんが選択する方向へと自由に進んでゆけるレベルまで持ってゆきました。皆さんが選ぶ方向についてはハートが導いてゆきます。いまや、何をもってしてもその方向性を変えることはできません。


もう二度と皆さんの進行方向が力づくで変えられることはあり得ません。今やいかなる形をもってしても介入は不可能、なぜなら皆さんは源からの光だけを頼りにして進化サイクルを完成させると選択したからです。


あの古い恐怖の刷り込みから生まれるプログラミングされたプロパガンダが皆さんをとらえることもありません。その古い分岐点はもう通過したのです。あの分かれ道では選択が迫られましたね。


皆さんの内なるパワーを恐怖に譲り、外のパワーに降伏するという古いパラディウムに従い、主権を有する存在として真に所有しているパワーを放棄するのか、それともあらゆる側面とあらゆる方法において再び「自分」に戻る、つまり内なる核の炎を燃え上がらせ、自分自身や周囲のすべてにあの純化された光を浴びせるのか、という選択です。


この純化した光は皆さんが受け入れた場合にのみ輝きを放つことができるのですから。


そうして今、皆さんは輝いています。誰も、何をもってしてもその炎を再び抑えることはできません。それも、皆さんが輝かせ続けようと選ぶ限りにおいて、ですが。いいですか、あの内なる炎の源は不滅であり枯渇することはありません。


ですからその炎が消えることがあるとすれば、それは皆さんが自ら源との繋がりを断つ時だけです。それもあり得ます、皆さんの中にはそうしようかと考える人もいるであろうこともわかっています。皆さんは何を選択しようと、その選択は尊重されるということをわかっておいてください。


どんな経緯での選択であろと変わりありません。このプロセスにおいて皆さんは主権を有しています。ですから、外部からの介入はいかなる形にしても許されません。これは皆さんが行うことであり、もし皆さんが自分自身から離れることを選ぶのであればそうなります。


そして、それについて私達が皆さんを責めることはありません。ですが現時点までの皆さんの行動はこの集団レベルでの尽力を継続的に確実に成功に導いてきています。それについていくら感謝してもしきれません。そしてそれは今後皆さんがどんな選択を採ろうとも変わりありません。


ただしお忘れなく、皆さんはパイオニアです。皆さんの大多数がもうずいぶん進歩してきましたから、もう元来た場所へと戻ろうなどとは考えもしないことでしょう。すっかり「NEW」へと転換してきましたから、今後も続けようという衝動ばかりを感じるはずです。


さらに、皆さんの背中をどんどん押してくれるサポートは増えてゆきます。皆さんの羽をあおぐエネルギーの風はこれから数日間、数週間、数カ月に渡って増加の一途をたどります。スピードが加速するにつれ、ドライブを楽しもうという皆さんの能力も伸びてゆきます。


皆さんの船、というのはその素晴らしい惑星、旅の仲間であるマザー・アースも含み、加速してゆきます。皆さんと、皆さんが帆走しているエネルギー面との間の摩擦が減少してゆくからです。周波数が変わると皆さんがいるその「スープ」の濃度も変わります。


これまで皆さんは岩だらけの道を旅してきましたが、これからはどんどん滑らかになってゆくでしょう。まるで固い地面から離れて空気のクッションの上を旅しているような感じになります。


またしても比喩を用いていますが、皆さんはこのメッセージの主旨がおわかりでしょう。ずいぶん進歩してきましたね。悪戦苦闘の時もあり耐えられない人もいたかもしれません、今でもまだ必死だという人もいるでしょう。


ですが皆さんは頑丈にできていますから過去からの分離という初期応力に耐えられますし、これからの推進力増加による影響にも耐えることができます。皆さんは星と同じ原料でできています。


皆さんの核は光速をしのぐだけの強度を持っています。ただ、内なる声を信頼できない傾向の人がまだおり、そういった人はいま皆さんが乗っている高速コンベヤー・ベルトから降りたくなるかもしれません。


ロケットの中でシートベルトをして発射を待っている宇宙飛行士のように、パワフルなエンジンが着火された時の初めの轟音は不安と動揺を誘うかもしれません。皆さんは進化という壮大でパワフルな「エンジン」の一部です。そのエンジンは備え付けてあるすべてのブースター・ロケットを始動させているところです。


ですから、未知へと飛び立とうとしているこの船に乗ろうという自分の選択に疑問を持ち始めた人がいても不思議はありません。ですがこれもまたこのプロセスの自然な部分です。皆さんはあらゆる形で馴染みあるものをすべて捨て去り、未知の領域へと向かっています。しかもそれを毎日、皆さんが思いつく限りすべての方法において行っているのです。


ですから覚えておいてください、もしこの完全なる分離と再生のパワフルなプロセスから逃れたくなったらいつでも躊躇わずに旅の仲間に接触してください。皆さんは旅を共にしています。この重要な移行をグループとして行うためにここに来たのですから。


このグループは膨大な数に及ぶ個人で成り立っています。一人一人が個性を持っていて、すべての人がどんな困難にも独力で対処できるだけの能力を持っています。とはいえ、もう一度ひとつの共同体となる方法を学び直すこともこの旅では重要なのです。


人類は長い間分離の概念を信仰し、自らのルーツからどんどん分離しながら過ごしてきました。「私」がすべてにおいて中心となり、「自分」が宇宙の中心となっています。「私」は他にたくさんいる他者を出し抜き、人を追い越し、人を越えてやっと生き残ることができると思っています。


だからこそ「私」のすべてがパワーを失っていったのです。「ひとつなるもの」という共同体であってこそ、生存はもとより「すべて」の進化を確実なものとなります。ですから決して孤立しないでください。特に「NEW]のすべてに対する不安がいっぱいになった時は、昔の世界に戻りたくなるかもしれませんから。


ですが、そこは皆さんが繁栄できるところではありません。実際には目覚める前よりももっと耐え難い場所となるでしょう。学んだことを忘れ去ることはできません。まさにその通りなのです。皆さんはすでに光へと通じる扉を開きました。


皆さんはこの光と共に知識を受け取っています。本当の皆さんについての知識、皆さんは本来どんなことを達成できるかについてです。どれだけ忘れようとしても、それを二度と忘れることはできません。


ですから、また元の「私」に戻ってしまったと感じた時には手を差し出してください。皆さんは「私」よりももっと大きな存在です。皆さんは「全創造物」に完全に統合していますから、二度と一人きりになることはありません。


この共同体の光が増加してゆけば、個々の光が合わさり繋がり合って壮大なエネルギーチャンネルのマトリックスは強化されながらこの地球に広がってゆきます。これから皆さん一人一人が皆で分かち合っているこの深い繋がりを身をもって体験してゆくことでしょう。


皆さんはもう闇の中でソロを歌う一個の魂ではありません。他の歌声が加わってくるのが聞こえてきます。皆さん方で物語やイメージ、音、色を交換し合うのです。しかも、このような技術的装置を介さずにね。


このままベールが薄くなってゆくと個室は寄宿舎のようになってゆき、皆さんのエネルギーのアウトプットは他の人達のアウトプットを反射します。このようにして生まれるパターンが皆さんの意識にまったく新しい形で記録されてゆくことでしょう。


皆さんはずいぶん長い道のりをやってきました。古いプログラミングを捨てることにより、皆さんは元いた「ひとつ」の状態にどんどん近づいています。


つまり、この長く複雑な旅はたった一つの目的、つまり分離を終結させ繋がりを完成させるためのもの、何百万という「私」を「ひとつ」へと戻すための旅です。呼吸し生きている個体でありながらまとまった共同ユニットである人類となるのです。


ただし、この人類は主権を有する存在となることを受け入れています。全員が自らに権限を持たせることを選択し、「すべてなるもの」が同じ選択をするべく同じチャンスを与えています。「ひとつ」のための「すべて」であり、すべてのための「ひとつ」であり、誰か以上でも以下でもありません。


皆さんは全員、自らのパワーを「すべて」の改善のために用いることを選択するのです。だからこそ皆さんは再スタートするのです。すべてに支えられた「ひとつ」として存在するために、それぞれをサポートするために。


繰り返しましょう、皆さんがすべきこと、それはただこの「ひとつ」の一部となることです。昔の「私」が行く手を遮ることのないようにしていてください。グレイトネスである皆さん自身を開いてください。


そのグレイトネスを感じるのが難しいような時は、皆さんと旅を共にしている他の魂達に手を伸ばして接触すればよいのです。彼らはいつでも傍で皆さんを支えてくれていますし、皆さんもまた彼らの傍にいます−本当の自分自身として「存在する」ことを自らに許す限りね。


そうすれば一人で過ごす日々は消えゆき、皆さんは創造者としてだけではなく共同創造者としての自分の役割にもっと自信をもってさらに輝きは増してゆくでしょう。創造者と共同創造者には違いがあります。いまは、共同体としてのスピリットがどんどん前面に現れてゆく時です。


自分自身についてまだ気弱に感じているなら、ブラザー、シスター達の光の輝きを浴びてください。そうすれば彼らがやっていることはただ、皆さんの内からパワフルに放たれている偉大な光を反射させているだけだということが見えるはずです。


(翻訳:Rieko)


Themanuscriptofsurvival–part433


https://aishanorth.wordpress.com/2015/01/24/the-manuscript-of-survival-part-433/


Channeler:AishaNorth


GFLサービス



∞  「この新しい周波数によって生じる振動の影響で生理的な動揺を感じている人もいるし、高次領域からひっきりなしにやってくる使者達の影響を受けずに済んでいるなと思っている人もいるが実のところそんなことはない」


(^_^;) ハァー。


「自分のエネルギー領域内に現れている印に気づいていようといまいと、すべての人が深いレベルでこの訪問者の影響を受けている。そして皆さん全員に与えられた影響は長期にわたるものである」


(^_^;) ハテ ドウイウ コトナンヤロ?モシカシテ ドウシ ノ コト?


「何が起きているかというと、皆さんの構造の最深部にある高次共鳴チャンネルが開かれている。以前私達がお話したことのある、多層レベルコミュニケーションを行うチャンネルである」


”高次共鳴チャンネル”、”多層レベルコミュニケーション” とは?

どうやら、導師率いる一団が高次との通信チャネルの調整を行っていると言うことでしょうか。


「つまり、ここ数日皆さんを不快にさせている−あるいは消耗性の−症状としか言えないもの、これはエネルギーレベルのインストラクション(指導、指示、取説の意)のすべてを総合的にダウンロードしたためである」


1/20頃から数日間の間に理由の分からない疲労感を感じたなら、エネルギーレベルのインストラクションの総合的なダウンロードによるもののようです。しかし、ダウンロードされたエネルギーはどこに貯蔵されたのでしょうね。(^_^;)


「このインストラクションにより、皆さんは内なる『創造』の聖域に繋がり直し、完全にチューニングし直すという生来の能力を拡大させ、さらにはこれ以上の干渉が起きないよう予防する役割も果たす」


(^_^) リョウカイ。


「説明しましょう。皆さんは気づいているしょうが、集団レベルで『フィールド』または『源』に完全に繋がるという能力は何千年もの間休眠状態にあった。人類は考え付く限りの裏道を奥深くまで探究してきたが、それが当初は計画になかった目的をも果たすことになった」


(^_^;) ホホウ ウラミチネ。


「つまり、介入が起きて皆さんを導く案内ポストであるあの内なる『配列』がどんどん消耗されていった。こうしてありとあらゆる行動がずいぶん影の濃い方へと偏っていた」


(-_-;) ナルホド。


「進化の自然な道のりは操作され、集団としての皆さんは小さなグループの望み、つまり少数の人達の欲求を満たすための道のりを進まされることになった。自然なペースで物事が展開してゆくままにもせずに、である」


(-_-;) シンカ ノ テイタイヤナ。

「そして結局、世界は自滅寸前となり、最高レベルの決定が下りた。膨大量の光を皆さんの惑星周囲のスペクトラル領域に投入し、この光に満ち満ちたメッセージを地球に降ろすアンカーとなってくれる人々を目覚めさせるというものである」


アンカーとなる人達とは、つまりライトワーカーさん達の事です。


「これで目覚めたのが皆さんである。純化された光の高周波数の結果は見て感じておわかりの通り、皆さんはそのものを身をもって経験しました。だからこそ皆さんはいまこのメッセージの内容を取り込んでいる」


(-_-) アイ ワカッタ。


「皆さんは人類全体に道を示すナビゲーターとしてやって来ている。自らの手に舵を取り戻すと決意し、光を受けるためにハートを全開にし、魂の奥深く、隠れたところに安全にしまい込んであった愛という大きな帆を広げた」


(^_^) ヤッタネ。


「いま、最高度にチャージされた粒子の風が銀河中を吹き渡り皆さんの帆は大きく膨らんでいる。皆さんはその素晴らしい惑星の核の奥深くにしっかりとエネルギーを固定させたまま維持してきた。そしてシルクで編まれたクモの巣のように繊細なプロペラの羽にその風を受け、前へ上へと進んでいる」


順風満帆の様子がイメージ出来ますね。(^_^)


「その織物は光に満ち満ちているのでエーテルのように見えているが、実際にはどんな人工の織物よりも強力である。皆さんの前向きの推進力は皆さんの確信によって保証される。その確信がとても強いので、すでに山以上のものを動かしたと言えるほど劇的な成果を挙げている」


(^_^;) ヤマ ヲ ウゴカシタンヤテ。


「皆さんはこの世界全体を過去の軸からずらした。自分には生き残る力などないと思っていて、ほかの生命などなおさら生存し続けられるかどうかわからないと思い込んでいる、そんな泥沼の深みにはまってゆくという軸である」


我々は世界全体を奈落の底への軸からずらした、つまり上昇することにしたと言う事です。


「皆さんは破滅寸前だった世界を引き戻し、皆さんが選択する方向へと自由に進んでゆけるレベルまで持っていった。皆さんが選ぶ方向についてはハートが導いてゆく。いまや、何をもってしてもその方向性を変えることはできない」


我々は奈落の底へは行かず、我々の自由な選択が可能となるレベル迄上昇したので、その選択をハートに任せた。


「もう二度と皆さんの進行方向が力づくで変えられることはあり得ない。今やいかなる形をもってしても介入は不可能、なぜなら皆さんは源からの光だけを頼りにして進化サイクルを完成させると選択した」


(^_^) ホン ニ ソウナンヨ。


「あの古い恐怖の刷り込みから生まれるプログラミングされたプロパガンダが皆さんをとらえることもない。その古い分岐点はもう通過した。あの分かれ道では選択が迫られた」


(^_^;) イャー アノ トキ ハ タイヘン ヤッタンヨ。


「皆さんの内なるパワーを恐怖に譲り、外のパワーに降伏するという古いパラディウムに従い、主権を有する存在として真に所有しているパワーを放棄するのか、それともあらゆる側面とあらゆる方法において再び『自分』に戻る、つまり内なる核の炎を燃え上がらせ、自分自身や周囲のすべてにあの純化された光を浴びせるのか、という選択である」


つまり、何もしない楽な道か、それとも戦い、勝利を勝ち取る辛く厳しい道と言う事です。(^_^;)


「この純化した光は皆さんが受け入れた場合にのみ輝きを放つことができるから」


(^_^) I see.


「そうして今、皆さんは輝いている。誰も、何をもってしてもその炎を再び抑えることはできない。それも、皆さんが輝かせ続けようと選ぶ限りにおいて、ですが。いいですか、あの内なる炎の源は不滅であり枯渇することはない」


(-_-) ジュウ ジュウ ショウチヤ。


「ですからその炎が消えることがあるとすれば、それは皆さんが自ら源との繋がりを断つ時だけである。それもあり得る、皆さんの中にはそうしようかと考える人もいるであろうこともわかっている。皆さんは何を選択しようと、その選択は尊重されるということをわかっておくこと」


自由意思の行使は例え天でも止められないのです。(^_^;)


「どんな経緯での選択であろうと変わりない。このプロセスにおいて皆さんは主権を有している。ですから、外部からの介入はいかなる形にしても許されない。これは皆さんが行うことであり、もし皆さんが自分自身から離れることを選ぶのであればそうなる」


すべて自分次第と言う事です。(^_^)


「そして、それについて私達が皆さんを責めることはない。ですが現時点までの皆さんの行動はこの集団レベルでの尽力を継続的に確実に成功に導いてきている。それについていくら感謝してもしきれない。そしてそれは今後皆さんがどんな選択を採ろうとも変わりはない」


我々は元々ETさん達なのですが、地球に転生した後、歌を忘れたカナリア状態でした。ですからその歌を思い出すまでの艱難辛苦を乗り越えて今に至っているのです。これからは我々の本来の目的に向かっていくときなのです。(^_^)/


「ただしお忘れなく、皆さんはパイオニアである。皆さんの大多数がもうずいぶん進歩してきたから、もう元来た場所へと戻ろうなどとは考えもしない。すっかり『NEW』へと転換してきたから、今後も続けようという衝動ばかりを感じるはずである」


「NEW」を知ったら、もう後戻りはしない、前進のみなのです。(^_^)


「さらに、皆さんの背中をどんどん押してくれるサポートは増えてゆく。皆さんの羽をあおぐエネルギーの風はこれから数日間、数週間、数カ月に渡って増加の一途をたどる。スピードが加速するにつれ、ドライブを楽しもうという皆さんの能力も伸びてゆく」


つまり、我々の未来は明るい、ですから行くしかないのです。


「皆さんの船、というのはその素晴らしい惑星、旅の仲間であるマザー・アースも含み、加速してゆく。皆さんと、皆さんが帆走しているエネルギー面との間の摩擦が減少してゆくからである。周波数が変わると皆さんがいるその『スープ』の濃度も変わる」


「スープ」の濃度はどうなるのでしょう?


”エネルギー面との間の摩擦が減少してゆく” ということですから薄くなり、我々の船は地球を乗っけてもどんどんと加速していきますよ。(^_^)


「これまで皆さんは岩だらけの道を旅してきたが、これからはどんどん滑らかになってゆく。まるで固い地面から離れて空気のクッションの上を旅しているような感じになる」


(^_^) ソウナンヨ トブンヨ。


「またしても比喩を用いているが、皆さんはこのメッセージの主旨がわかるでしょう。ずいぶん進歩してきました。悪戦苦闘の時もあり耐えられない人もいたかもしれない、今でもまだ必死だという人もいる」


人それぞれですからね。


「ですが皆さんは頑丈にできているから過去からの分離という初期応力に耐えられるし、これからの推進力増加による影響にも耐えることができる。皆さんは星と同じ原料でできている」


つまり、全ての物は振動するエネルギーから作られていると言う事です。


「皆さんの核は光速をしのぐだけの強度を持っている。ただ、内なる声を信頼できない傾向の人がまだおり、そういった人はいま皆さんが乗っている高速コンベヤー・ベルトから降りたくなるかもしれない」


”内なる声を信頼できない傾向の人” とはハートの導きに従わない人ですから、間違った選択をする可能性があると言うことです。


”皆さんの核は光速をしのぐだけの強度を持っている” はどういう意味でしょうか。ここでの光速が時空を意味するのなら、我々は多次元の存在としてそれをしのぐことになりますが、皆さんはどのように解釈されるでしょうか?(^_^;)


「ロケットの中でシートベルトをして発射を待っている宇宙飛行士のように、パワフルなエンジンが着火された時の初めの轟音は不安と動揺を誘うかもしれない。皆さんは進化という壮大でパワフルな『エンジン』の一部である。そのエンジンは備え付けてあるすべてのブースター・ロケットを始動させているところである」


我々が進化というパワフルなエンジンの一部であるならば行くしかないですね。(^_^)/


「ですから、未知へと飛び立とうとしているこの船に乗ろうという自分の選択に疑問を持ち始めた人がいても不思議はない。ですがこれもまたこのプロセスの自然な部分である。皆さんはあらゆる形で馴染みあるものをすべて捨て去り、未知の領域へと向かっている。しかもそれを毎日、皆さんが思いつく限りすべての方法において行っている」


未知への旅ですからね。ときに迷うこともあるのも、このプロセスの自然な部分として受け取りましょう。(^_^)


「ですから覚えておくこと、もしこの完全なる分離と再生のパワフルなプロセスから逃れたくなったらいつでも躊躇わずに旅の仲間に接触すること。皆さんは旅を共にしている。この重要な移行をグループとして行うためにここに来たのだから」


一人で行くより皆で行く方が良いですからね。(^_^)


「このグループは膨大な数に及ぶ個人で成り立っている。一人一人が個性を持っていて、すべての人がどんな困難にも独力で対処できるだけの能力を持っている。とはいえ、もう一度ひとつの共同体となる方法を学び直すこともこの旅では重要なのである」


”もう一度ひとつの共同体となる方法を学び直すこともこの旅では重要” が意味することは?


「人類は長い間分離の概念を信仰し、自らのルーツからどんどん分離しながら過ごしてきた。『私』がすべてにおいて中心となり、『自分』が宇宙の中心となっている。『私』は他にたくさんいる他者を出し抜き、人を追い越し、人を越えてやっと生き残ることができると思っている」


我々一人一人に刷り込まれた ”分離の概念” の手放しが必要と言うことですね。


「だからこそ『私』のすべてがパワーを失っていった。『ひとつなるもの』という共同体であってこそ、生存はもとより『すべて』の進化を確実なものとなる。ですから決して孤立しないこと。特に『NEW』のすべてに対する不安がいっぱいになった時は、昔の世界に戻りたくなるかもしれないから」


さらに念押しです。「ひとつなるもの」という共同体であってこそ、生存はもとより「すべて」の進化を確実なものとなるからと。(^_^;)


「ですが、そこは皆さんが繁栄できるところではない。実際には目覚める前よりももっと耐え難い場所となる。学んだことを忘れ去ることはできない。まさにその通りなのである。皆さんはすでに光へと通じる扉を開いた」


「NEW」は我々が繁栄できるところではなく目覚める前よりもっと耐え難い場所となる。


なぜなら、”学んだことを忘れ去ることはできない” から。(-_-;)


「皆さんはこの光と共に知識を受け取っている。本当の皆さんについての知識、皆さんは本来どんなことを達成できるかについてです。どれだけ忘れようとしても、それを二度と忘れることはできない」


脳に記憶されるということではなく、それ以上に自分の核に刻まれているからということでしょうか?


「ですから、また元の『私』に戻ってしまったと感じた時には手を差し出すこと。皆さんは『私』よりももっと大きな存在である。皆さんは『全創造物』に完全に統合しているから、二度と一人きりになることはない」


我々は「NEW」において元の「私」、つまり”分離の概念”の自分に戻ることもあるようです。(-_-)


ですが、我々は「全創造物」に完全に統合しているから決して元に戻ることはありません。


(^_^) ナカマ ガ タスケテ クレルンヨ。


「この共同体の光が増加してゆけば、個々の光が合わさり繋がり合って壮大なエネルギーチャンネルのマトリックスは強化されながらこの地球に広がってゆく。これから皆さん一人一人が皆で分かち合っているこの深い繋がりを身をもって体験してゆく」


(^_^)♪ タノシミヤネ。


「皆さんはもう闇の中でソロを歌う一個の魂ではない。他の歌声が加わってくるのが聞こえてくる。皆さん方で物語やイメージ、音、色を交換し合うのである。しかも、このような技術的装置を介さずに」


(^_^) ラジャー。


「このままベールが薄くなってゆくと個室は寄宿舎のようになってゆき、皆さんのエネルギーのアウトプットは他の人達のアウトプットを反射する。このようにして生まれるパターンが皆さんの意識にまったく新しい形で記録されてゆく」


これが「NEW」のNEWな体験ですね。(^_^;)


「皆さんはずいぶん長い道のりをやってきた。古いプログラミングを捨てることにより、皆さんは元いた『ひとつ』の状態にどんどん近づいている」


(^_^)♪ ソウヤネ。


「つまり、この長く複雑な旅はたった一つの目的、つまり分離を終結させ繋がりを完成させるためのもの、何百万という『私』を『ひとつ』へと戻すための旅である。呼吸し生きている個体でありながらまとまった共同ユニットである人類となる」


”長く複雑な旅はたった一つの目的”


↓(「私」 → 「ひとつ」への旅)


”分離を終結させ繋がりを完成させるため”


つまり、我々の旅の最終の目的が、

----------------------------------------------------------------------------------------------
”呼吸し生きている個体”でありながら、まとまった”共同ユニット”である”人類”となる、人類Ver.2を誕生させること。
----------------------------------------------------------------------------------------------

で、主権を有する存在として肉体を持つ共同ユニットとして新しい生命形態を、この宇宙は必要としているのです。(^_^)/


「ただし、この人類は主権を有する存在となることを受け入れている。全員が自らに権限を持たせることを選択し、『すべてなるもの』が同じ選択をするべく同じチャンスを与えている。『ひとつ』のための『すべて』であり、すべてのための『ひとつ』であり、誰か以上でも以下でもない」


人類が主権を有する故に全員が自らに権限を持たせることを選択するという、

----------------------------------------------------------------------------------------------
”「すべてなるもの」が同じ選択をするべく同じチャンスを与えている”
               ↓↑
”「ひとつ」のための「すべて」であり、すべてのための「ひとつ」であり、誰か以上でも以下でもない”
----------------------------------------------------------------------------------------------

”ひとつがすべて すべてがひとつ”、これがこの宇宙の有り様と言う事です。

「皆さんは全員、自らのパワーを『すべて』の改善のために用いることを選択する。だからこそ皆さんは再スタートするのである。すべてに支えられた『ひとつ』として存在するために、それぞれをサポートするために」


我々は”すべてに支えられた『ひとつ』として存在するために、それぞれをサポートするために”という”グレイトネス”を体現する存在です。そしてこれが天の望んでいることなのです。(^_^)/

「繰り返します、皆さんがすべきこと、それはただこの『ひとつ』の一部となることである。昔の『私』が行く手を遮ることのないようにしていること。グレイトネスである皆さん自身を開くこと」


「そのグレイトネスを感じるのが難しいような時は、皆さんと旅を共にしている他の魂達に手を伸ばして接触すればよい。彼らはいつでも傍で皆さんを支えてくれているし、皆さんもまた彼らの傍にいる−本当の自分自身として「存在する」ことを自らに許す限り」


”本当の自分自身として「存在する」ことを自らに許す限り”という条件がありますからね。


「そうすれば一人で過ごす日々は消えゆき、皆さんは創造者としてだけではなく共同創造者としての自分の役割にもっと自信をもってさらに輝きは増してゆく。創造者と共同創造者には違いがある。いまは、共同体としてのスピリットがどんどん前面に現れてゆく時である」


”創造者と共同創造者には違いがある” のひとつには”共同故に新たな可能性が生まれる”があると思いますが、それ以外には相乗効果が期待できるくらいしか思い浮かびませんが、皆さんはいかがでしょうか。


「自分自身についてまだ気弱に感じているなら、ブラザー、シスター達の光の輝きを浴びること。そうすれば彼らがやっていることはただ、皆さんの内からパワフルに放たれている偉大な光を反射させているだけだということが見えるはずである」


ブラザー、シスター達の光の輝きが ”我々の内からパワフルに放たれている偉大な光を反射させているだけ” であること。


(^_^)/ コノ イミ カンガエテ ミテ。











 


 
posted by: Michi&Mirai | アイーシャ・ノース | 18:37 | comments(0) | - | - |
アイーシャ・ノース (02/03)

∞  2月一回目の集団瞑想の結果です。<(_ _)> オクレマシタ。

 



アイーシャ・ノース
2015年2月3日

集会のアップデイト



親愛なる皆さん、皆さんが成し遂げたことに対し私達は称賛と高揚感でいっぱいです。皆さん自身も自らのために称賛をぜひ贈ってください。


皆さんはまた限界をものともせず、自らの神性を受け入れました。そして自らの影から飛び出し、この惑星全体を引き連れてこの周波数の梯子を上がりました。その一段は極めて重大な一段であり、共同創造による壮大な偉業です。皆さんは一体となって協働しました。


皆さんのエネルギー生成物が混じり合い、その効果によって相互に繋がりあった光のフィラメント(繊維)の巨大フィールドが出来あがったのです。このフィラメントはこれからやってくる、加速し続ける「トラフィック」をうまく処理することができます。ですから皆さんは今後に向けて準備万端と言えましょう。


皆さんは接続すべきものを接続させました。広げる必要のあったものを大きく開きました。それを通して、まったく新たなハイウェイを利用できるようになりました。このハイウェイはこのオペレーション全体のスピードをまた更に加速させることでしょう。


このような表現はもう何度も聞いてきましたね。こういったエネルギーのイベントは互いに繋がりあって巨大な集塊を成していますが、一つ一つのイベントはあらゆる点で互いに似通っていながら内に携えている要素は一定の個性を持っています。


おわかりでしょう、これは古い接続を解くためのイベントです。そして集団レベル・個人レベルともに皆さんを調整し直し、ここにすでにある変換チャンネルのネットワークと完全に整列させています。ただこれまで何度も言ってきたようにすべては正しい順番でなされる必要があります。


そしてその方法についても、すべての面において皆さんと皆さんの身体をフルでサポートしていなければなりません。つまりこの旅のすべての歩みはそれまでの一歩一歩の上に成り立っています。


今回の集会で皆さんが行ったように繋がろうとして一歩前進するたび、皆さんは自らの力の領域を拡大させてさらなるエネルギー帯域を包み込んでいます。


今回皆さんはその能力を増強させたばかりでなく、それを通してこの新たな磁気を利用して内なるコンパスに新たな進路をセットしました。そのうえ、グループ全体の振動率から生まれてくるものを増大させ、文字通り山々を動かしました。


皆さんはこれまで古い周波数に捉えられていた古い構造を解放したのです。つまり、このオペレーションによって皆さんはたくさんの構造部品を手に入れました。いま組み立てている新たな構造を強化させるために、これらを材料として利用することができるのです。


以前お伝えした通り、皆さんこそが建設者であり、皆さんがこの巨大な連動装置に部品を次々とつけ加えてゆくのです。このまったく新しい、いわゆる「遊び場」の内部構造として皆さんは機能しています。この遊び場で人類は新たなルールの下、自ら学び続けることでしょう。


この新たなルールでは昔の恐怖・欠乏・強欲といったルールは完全に排除されています。この創造力に富む豊かな土地でこそ人類の新たな活動が光に満ちた展開を広げてゆくことができます。


この集会での皆さんの行動により、膨大量の新しい構造部品がすべてのために利用できる状態となったのです。皆さんが揚々と楽しむことができる、この「新しい」スペースを定義するまったく新しい調和体はいまここで皆さんが想像しているよりも相当早い時期に使用可能となるでしょう。


繰り返しますが、いまとなっては皆さんは長時間にわたってこのプロセスに関わっているということをはっきりおわかりでしょう。つまるところ、皆さんがこの地に来たのは今回が初めてのことではありません。時間における「いまこの瞬間」に備えて皆さんは何度もここに来ているのです。


慎重に準備を重ねてきましたが、いまこそそのすべてが実現する時です。エネルギーレベルでの共同創造の作用域を拡大させるために皆さんは自らの能力を伸ばしてゆくのですが、そうすると物事がどのように落ち着くべき場所に急速に落ち着いてゆくのかが見えてきます。


基盤はすでにそこにあります。一番基礎となる桁はもう皆さんが設置済みで、それが全構造を支えてくれます。そこに皆さんは新たな繋がりをつけ加えました。それがこの有機体の成長を大きく促すことでしょう。


この有機体は生命に満ちた感情豊かな文字通り生命を持った構造で、無数に及ぶ「細胞」からできています。この細胞はさらに無数の粒子からできており、その粒子は特定の周波数、それも莫大な数の周波数で振動するエネルギーからできています。


この全体を構成しているのがこの周波数なのですが、これはすべてを一つにする周波数でたいへん安定しています。これが愛の周波数です。


皆さんはこのエネルギーみなぎる粒子を身体を通してダウンロードし、しっかり根付かせ、すべて送信しています。ですがこのメッセージを読むと数々の表現に戸惑い、この説明はシンプル過ぎるじゃないかと思うかもしれません。


ですが皆さんが整えてきたこの壮大な創造物、新しい無限の「新しい」地盤はいま「すべて」を創造するために利用できる状態になろうと大忙しで働いています。それは互いに繋がり合った振動の集塊に過ぎません。すべての振動が互いと調和しながら天上のシンフォニーをここ地球上で創り上げるために音を出しています。


形のない漠然とした感覚しかないかもしれませんね。確かに大勢の人にとってはそうでしょう。ですが周りを見渡してください。皆さんがいま行っているエネルギー交流を通して共同創造しているものは皆さんが目にするもの、実際に手にとれるものと同じくらい具体的なものです。


覚えていますか、物質というのはエネルギー振動を定義したものです。それが「リアル」に見えるものを作り上げています。このニュー・ワールドも同じで、皆さんはすでにこのニュー・ワールドに生命を吹き込んでいます。


皆さんには「見えない」と思っている、だからといって存在しないということにはなりません。正確に言えば、皆さんはそれを十分に感覚を通して知る方法にまだ慣れ親しんでいないのです。皆さんの古いバージョンの視覚・触覚・聴覚・味覚は実に制限されています。


古いバージョンの現実にしか応じませんからね。これから皆さんにまったく新しいバージョンの知覚感覚が完備されます。「新しさ」のすべてを鋭く感知するどころか、もっと遥かに豊かな感性を持つことになりますし、これまで皆さんが頼ってきた感覚よりも遥かにたくさんの感覚を得ることになります。


つまり皆さんがいま共同創造しているこの優れた建造物に、さらにもう一つの素晴らしい層が皆さんによって付加されたのですが、さらに「皆さん」という元々優れた構造にも素晴らしい層が付加されました。


きっとこれから皆さんはこの新しい層を使って「新しさ」を見たり感じたり味わったりできる方法を見つけてゆくことでしょう。それは驚くほど細やかなニュアンスの連続に感じるはずです。


前にお伝えした通り、いまの皆さんはもっともっと広範囲のスペクトラムにアクセスすることができます。かつては極端なほどに制限されていたエネルギースペクトラムのことですが、いまやそれも広がっています。


実際のところ、そのスペクトラムはまさに全方向に向かってクォンタム・リープ(飛躍的進歩)を遂げましたから、皆さんのアクセスを制限しているものが唯一あるとすればそれは皆さん自身でしかありません。


いいですか、皆さんは新しいものを味わえるよう自らに許可を与えねばなりません。さもなくば、いたるところにある新しい味わいを覆い隠している過去の腐敗を味わい続けることでしょう。


ですからよくうがいをしてください−と言っても、口ではなく頭を洗い流すのです。そうすれば皆さんがせっかく自らに与えたものをもっとよく味わうことができます。


皆さんは莫大な資源を求めてありとあらゆる場所を隅々まで切り開いて突き進んできました。もう扉はありません、馬に乗ったまま通れるほどチャンネルは大きく開いています。繰り返しますが、いまそうなっているのは「皆さん」がそうしたからです。


もう一度私達から大きな拍手を贈りましょう。全創造物を代表し、皆さん全員に感謝を表します。皆さんが行ったことはとても言葉に表せません。言葉の域を超越していますが、その壮大さも皆さんの壮大さには敵いません。


Written By: AoiDesp
February 4, 2015


https://aishanorth.wordpress.com/2015/02/03/a-short-update-on-the-gathering-5/


翻訳:Rieko


Despartando.me



∞ 「皆さんのエネルギー生成物が混じり合い、その効果によって相互に繋がりあった光のフィラメント(繊維)の巨大フィールドが出来あがった。このフィラメントはこれからやってくる、加速し続ける『トラフィック』をうまく処理することができる。ですから皆さんは今後に向けて準備万端と言える」


光のフィラメント(繊維)の巨大フィールドとは光エネルギーの伝送網のことで、これから入来してくる、加速し続ける大量の光エネルギーへの対処ができるようにした、つまり機能を強化したと言う事ですね。


「皆さんは接続すべきものを接続させた。広げる必要のあったものを大きく開いた。それを通して、まったく新たなハイウェイを利用できるようになった。このハイウェイはこのオペレーション全体のスピードをまた更に加速させる」


光エネルギーの伝送ラインを効率よく稼働させるためにラインの再構成をして、その処理能力を高めたようです。


「このような表現はもう何度も聞いてきました。こういったエネルギーのイベントは互いに繋がりあって巨大な集塊を成しているが、一つ一つのイベントはあらゆる点で互いに似通っていながら内に携えている要素は一定の個性を持っている」


我々はエネルギーを通すための導管なのでエネルギー網は我々の繫がりの状態でもあり、その集合には一定の個性が見られることになります。


「おわかりでしょう、これは古い接続を解くためのイベントです。そして集団レベル・個人レベルともに皆さんを調整し直し、ここにすでにある変換チャンネルのネットワークと完全に整列させています。ただこれまで何度も言ってきたようにすべては正しい順番でなされる必要がある」


今回の瞑想で我々の今までの古い繫がりを解くために集団レベル・個人レベルともに再調整し、地球にある変換チャンネルのネットワークと整合させたようです。


「皆さんはこれまで古い周波数に捉えられていた古い構造を解放した。つまり、このオペレーションによって皆さんはたくさんの構造部品を手に入れた。いま組み立てている新たな構造を強化させるために、これらを材料として利用することができる」


ネットワークへの完全接続により、今我々が建築中の巨大な連動装置の構造強化のためのパーツを入手して、付け加えることができるようになっています。


「慎重に準備を重ねてきたが、いまこそそのすべてが実現する時である。エネルギーレベルでの共同創造の作用域を拡大させるために皆さんは自らの能力を伸ばしてゆくのですが、そうすると物事がどのように落ち着くべき場所に急速に落ち着いてゆくのかが見えてくる」


どうやら、我々の準備してきたことの全てが実現し、エネルギーレベルでの共同創造の作用域を拡大させる為に自らの能力を伸ばしてゆくことになるようです。


「この有機体は生命に満ちた感情豊かな文字通り生命を持った構造で、無数に及ぶ『細胞』からできている。この細胞はさらに無数の粒子からできており、その粒子は特定の周波数、それも莫大な数の周波数で振動するエネルギーからできている」


有機体 = 地球 ⇒ ニューワールド。


「この全体を構成しているのがこの周波数ですが、これはすべてを一つにする周波数でたいへん安定している。これが愛の周波数である」


”愛の周波数” = 接着剤ということでしょう。


「皆さんはこのエネルギーみなぎる粒子を身体を通してダウンロードし、しっかり根付かせ、すべて送信している。ですがこのメッセージを読むと数々の表現に戸惑い、この説明はシンプル過ぎるじゃないかと思うかもしれない」


(^_^;) ウン オモウ。


「ですが皆さんが整えてきたこの壮大な創造物、新しい無限の『新しい』地盤はいま『すべて』を創造するために利用できる状態になろうと大忙しで働いている。それは互いに繋がり合った振動の集塊に過ぎない。すべての振動が互いと調和しながら天上のシンフォニーをここ地球上で創り上げるために音を出している」


「新しい」地盤、つまりあたらしい地球は我々の創造の為の準備に大忙しのようです。


「形のない漠然とした感覚しかないかもしれない。確かに大勢の人にとってはそうでしょう。ですが周りを見渡してください。皆さんがいま行っているエネルギー交流を通して共同創造しているものは皆さんが目にするもの、実際に手にとれるものと同じくらい具体的なものである」


創造と言っても現実レベルでは何を創造しているのかは分からないのでしょうが、ソウルレベルでのエネルギー交流による共同創造は現実レベルに近いようです。


「覚えていますか、物質というのはエネルギー振動を定義したものである。それが『リアル』に見えるものを作り上げている。このニュー・ワールドも同じで、皆さんはすでにこのニュー・ワールドに生命を吹き込んでいる」


物質= エネルギー振動を定義したもの。


つまり、我々はニューワールドで既に創造活動に入っているらしい。


「皆さんには『見えない』と思っている、だからといって存在しないということにはならない。正確に言えば、皆さんはそれを十分に感覚を通して知る方法にまだ慣れ親しんでいない。皆さんの古いバージョンの視覚・触覚・聴覚・味覚は実に制限されている」


我々が多次元存在で在れば、”見えない” ものが見えることになります。


「古いバージョンの現実にしか応じないから。これから皆さんにまったく新しいバージョンの知覚感覚が完備される。『新しさ』のすべてを鋭く感知するどころか、もっと遥かに豊かな感性を持つことになるし、これまで皆さんが頼ってきた感覚よりも遥かにたくさんの感覚を得ることになる」


新しいバージョンの知覚感覚がこれから完備され、我々は今までより、遙かに多くの感覚をえることが出来るようです。


「つまり皆さんがいま共同創造しているこの優れた建造物に、さらにもう一つの素晴らしい層が皆さんによって付加されたが、さらに『皆さん』という元々優れた構造にも素晴らしい層が付加された」


我々にも素晴らしい層が付加されたようです。


「きっとこれから皆さんはこの新しい層を使って『新しさ』を見たり感じたり味わったりできる方法を見つけてゆく。それは驚くほど細やかなニュアンスの連続に感じるはず」


(^_^)♪ タノシソウ !


「前にお伝えした通り、いまの皆さんはもっともっと広範囲のスペクトラムにアクセスすることができる。かつては極端なほどに制限されていたエネルギースペクトラムのことですが、いまやそれも広がっている」


我々は広範囲のスペクトラム(波長による分布)にアクセスすることができるようですから、見えないものが見えてくることで異次元生命体などもリアルに見れるようですよ!これはある意味恐怖も知れませんが、しかしそれはこの能力を使える時点で克服しているでしょう。(^_^)


「実際のところ、そのスペクトラムはまさに全方向に向かってクォンタム・リープ(飛躍的進歩)を遂げたから、皆さんのアクセスを制限しているものが唯一あるとすればそれは皆さん自身でしかない」


全方向のスペクトラムへのアクセスを許可していないのは自分ですから、思い切って「私は全方向のスペクトラムを使うことを自分に許します」と自分に伝えましょう。


(^_^;) ナンカ ヘン?


「ですから、皆さんは新しいものを味わえるよう自らに許可を与えねばなりません。さもなくば、いたるところにある新しい味わいを覆い隠している過去の腐敗を味わい続ける」


過去のまずい物は味わいたくないと追加すべき化も。(^_^;)


「ですからよくうがいをしてください−と言っても、口ではなく頭を洗い流すのである。そうすれば皆さんがせっかく自らに与えたものをもっとよく味わうことができる」


(^_^;) アヤウク マチガウトコロ ヤッタンヨ。


「皆さんは莫大な資源を求めてありとあらゆる場所を隅々まで切り開いて突き進んできた。もう扉はない、馬に乗ったまま通れるほどチャンネルは大きく開いている。繰り返すが、いまそうなっているのは『皆さん』がそうしたからである」


皆さん、もう、我々の行く広い道に立ちはだかる壁はありません。我々がすべての壁を取り払いました。


「もう一度私達から大きな拍手を贈ります。全創造物を代表し、皆さん全員に感謝を表します。皆さんが行ったことはとても言葉に表せない。言葉の域を超越しているが、その壮大さも皆さんの壮大さには敵わない」


どうやら、我々はETさん達も一目置く存在のようですよ。


(^_^;) ホンマカイナ。













 

posted by: Michi&Mirai | アイーシャ・ノース | 18:07 | comments(0) | - | - |