Calendar
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< January 2020 >>
New Entries
Links
                
Recent Comment
  • コスミック・ディスクロージャー シリーズ15 エピソード 3
    mirai (11/04)
  • コスミック・ディスクロージャー シリーズ15 エピソード 3
    レッグ (11/04)
  • RV/インテルジェンス アラート:「通貨」 (08/06)
    mirai-michi (08/07)
  • RV/インテルジェンス アラート:「通貨」 (08/06)
      (08/07)
  • スピリチュアル・ハイラーキーと ET(地球外知的生命体)からの メッセージ 5
    mirai-michi (07/22)
  • スピリチュアル・ハイラーキーと ET(地球外知的生命体)からの メッセージ 5
    林成慧 (07/22)
  • マイク・クインシー (06/07) ハイアーセルフからのメッセージ
    mirai (06/30)
  • マイク・クインシー (06/07) ハイアーセルフからのメッセージ
    taka (06/30)
  • マイク・クインシー (06/07) ハイアーセルフからのメッセージ
    mirai (06/29)
  • マイク・クインシー (06/07) ハイアーセルフからのメッセージ
    taka (06/28)
             
Recommend
                
PR
Category
Archives
Search
mobile
qrcode
    
Profile
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
同盟の活動は停滞気味 下院でのローゼンスタイン司法副長官への質問は延期へ (10/25)
∞ トランプ大統領、中間選挙に集中!

 


 
同盟の活動は停滞気味 下院でのローゼンスタイン司法副長官への質問は延期へ
2018年10月25日
 
 
下院委員会は予定されていたローゼンスタインへのインタビューを延期
 
下院の二つの委員会の委員長は火曜日夜に、水曜日に予定されていたロッド・ローゼンスタイン司法副長官へのインタビューが延期となったことを表明した。
 
下院司法委員会委員長ボブ・グッドラット(ヴァーニジア州、共和党)と政府改革監視委員会委員長トレイ・ゴウディ(サウスカロライナ州、共和党)は共同声明において、明日の筆記インタビューで許されている時間内ではロッド・ローゼンスタイン司法副長官に対する全ての質問を質問することができたいと述べた。彼らはローゼンスタインが来週中には筆記インタビューか公開で証言に応じる意志を示したとつけ加えた。
 
----------------------------------------------------------------------------------------------
 
これより私見です。
 
私もいろいろな海外のニュースサイトを見ているのですが、最近はめぼしい情報がないですね。
 
Qの投稿も滞っています。
 
ローゼンスタインは自分が監督するロシア−トランプ疑惑の捜査の正当性を主張してましたしね。
 
それに対する同盟の反撃はありません。
 
どうも、最近、同盟が劣勢のようです。
 
ヒラリーが言うように大量逮捕は、あるとしても中間選挙後になりそうです。
 
でも、下院では共和党が劣勢です。
 
下院も上院も共和党が取らないと大量逮捕も難しいのではないでしょうか?
 
ちなみに、“悪魔の化身”ボルトン大統領補佐官はロシアのプーチン大統領と会って、米国は中距離核ミサイル削減交渉から撤退すると脅しをかけています。
https://www.aljazeera.com/news/2018/10/putin-receives-bolton-nuclear-treaty-exit-tensions-181023143704453.html
 
最近、元気なのはカバールばかりです・・・・・。
 

∞ 同盟が劣勢に見えるのは、トランプ大統領の中間選挙を重視しているからでしょうね。と言うのも、同盟にとってトランプ大統領は改革の重要な要素であり戦力なので今は静観中といったところでしょうか。従って、「ここぞ」とばかりにカバールさん達が暗躍しているのでしょう。またトランプ大統領は改革の重要性よりも自分のエゴを優先しますから、同盟は彼をあやしながらのコントロールを余儀なくされています。さらに光の銀河連合がプラズマトップレット爆弾の処理に大分苦慮しているようで、圧縮突破がいつになるかの目安が付かない、言わば空白の時間帯でもあります。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | former-spiritual-lighter | 08:06 | comments(0) | - | - |
忍び寄るカバールのRV妨害工作 EUがジンバブエの選挙結果に疑義を表明 (10/12)
∞  ジンバブエ共和国のRVが始まらないと思っていたら、やはり ・・・ (^_^)/

 


 
忍び寄るカバールのRV妨害工作 EUがジンバブエの選挙結果に疑義を表明
2018年10月12日

 
EUの選挙監視団は偏見に満ちた選挙報告で酷評される
 
EUは、水曜日に公表された最終報告において、広く歓喜をもって受け入れられた7月30日の何ら問題のない選挙の信用を落とそうと試みたことによって、集中砲火を浴びている。
 
アフリカ連合と南部アフリカ開発共同体を含む選挙監視団は、Zanu-PF(訳注:ムナンガグワ氏が率いる政党)とムナンガグワ大統領が自由で公正で信頼でき、人民の意志を反映した選挙において勝利したことを是認した。
 
EUの報告書は根拠のないMDC-Alliance(訳注:ムナンガグワ大統領の対立候補であったチャミサ氏の率いる政党)の主張を機械的に繰り返したものである。
 
政策と法のアナリストであるティノムダイシェ・チニョカ氏は、EUがこの選挙結果を酷評したことは、敗北したネルソン・チャミサ候補とMDC-Allianceを利することになり、残念なことだと述べた。
 
「我々の法廷は選挙を裁定する機会を得た。そして法廷はそのようにしたのである。」
 
ムレリワ氏は、ムナンガグワ大統領の外交政策がジンバブエを投資と国際社会への復帰に道を開いており、無謀なものとみなされるべきではないと述べた。
 
「我々は生き残るであろう。我々の手にこの領土と膨大な鉱物資源がある限り。」と彼は述べた。「我々はこれらのために戦った。これらは我々の生得権なのである。海外からの投資家はこの神聖で犯すことのできない原理を尊重すべきである。この領土とは経済でありジンバブエである。」
 
本来、RV/GCR/NESARA/GESARAの一連の動きというものは、カバールによって奪われ、ごく一部のカバールに集中した富を私たちの手の元に取り返し、その富を本来あるべきところに戻すための運動なのです。
 
リビア、イラク、ジンバブエを代表する多くの発展途上国がカバールの利己的な目的のために国を荒廃させられ、経済を破壊されてその豊かな富を奪われてきました。
 
そして、これらの国々の通貨は、カバールにより不当に低い価値に評価されてきたのです。
 
これらの不当に低く見積もられてきた発展途上国の通貨を本来の価値に戻し、不当に高く見積もられてきたカバールの石油ドルの価値を本来の価値に戻すのが本来のRVです。
 
一部の欲深な人物が目論む偽物のRVとは全く別の運動です。
 
我々地球人は、我々の自由意志に基づいて我々の欲するタイミングでRVを挙行する権利を保有しています。
 
カバールは世界の金融体制を、金本位制に基づいた金融体制から管理通貨制に基づいた金融体制に移行させ、通貨発行権を有する各国家の中央銀行を民営化して自分たちの支配下に置くことによって無尽蔵の富を手に入れてきました。
 
金本位制の場合、存在する金の量以上に富を創り出すことはできません。
 
しかし、管理通貨制の場合、人々にただの紙くずに過ぎない紙幣に価値があると洗脳できさえすれば、いくらでもこの紙くずの価値を高めることができるのです。
 
株式、商品先物取引、国債、不動産投資、FX・・・・
 
カバールは数々のマネーゲームを演出し、人々の金銭欲を刺激することによって、偽りの紙幣の価値を高く釣り上げてきたのです。
そして、カバールは意図的にバブル経済崩壊を演出し、低金利デフレ世界を作り出しました。
 
やがて、各国のカバール傘下の中央銀行は、時を同じくして景気回復のためにインフレ誘導を行うとして、大量の紙幣を印刷して市場に投入し出したのです。
 
しかし、インフレは一向に起こる気配がありません。
 
なぜでしょうか?
 
通貨は市場において循環しなければインフレを起こすことはありません。
 
私たちがお金を使わなければ通貨は循環せず、インフレは起こらないのです。
 
黒田バズーカで大量の紙幣が印刷され、市場に投入されました。
 
私たちのところにこの大量の紙幣の少しでも回ってきましたか?
 
私たちはカバールの犬、小泉純一郎と竹中平蔵の極悪コンビにより、郵便局を民営化され、私たちの大切な預貯金は民営化によってゆうちょ銀行の経営者として入り込んできたカバール外資銀行からの役員によってカバールの好きなように使われることになったのです。
 
そして、竹中により終身雇用制度が破壊され、多くの若者が非正規雇用者として不安定な低賃金長時間労働に就くかそれを諦めて引きこもりニートの道を選ぶしか選択肢がなくなってしまったのです。
 
そして、今、この竹中は派遣大手のパソナの会長の座に収まり、のうのうとこれらの若者の生き血を吸って私腹を肥やしているのです。
 
このような非正規低賃金体制では、黒田バズーカの金は我々の手元に回ってくるはずがありません。
 
これらの金はどこに行っているのか?
 
これらの金のほとんどは非正規低賃金体制の構築により大幅な人件費カットに成功したカバール企業の内部留保や企業オーナーの個人資産に化けてしまったのです。
 
黒田バズ―カの金はカバールの懐に死蔵されているだけなのですから、お金は動きません。
 
だから、今のままではインフレなど起こるはずがないのです。
 
こうやって、カバールは来るべき同盟との経済戦争に備えて、軍資金を蓄えているのです。
 
したがって、カバールの保有する紙くずの総価値は同盟側が保有する金の価値を大幅に上回っています。
 
ジンバブエの地下に眠る膨大な金の埋蔵量を足してもです。
 
ですから、RVを起し、同盟の金本位制経済システムがカバールの偽りの錬金術に勝利するにはカバール通貨の価値を本来の紙くずの価値に等しい程度にまで暴落させる必要があります。
 
このカバール市場の暴落を起こすためにカバールの大量逮捕とこれに伴うカバールの罪状のフルディスクロージャーが必要なのです。
 
カバール企業やカバール中央銀行の数々の不正が明らかになった時、カバール市場は暴落します。
 
そして、カバール保有資産の総価値が同盟の保有する金の総価値を下回るタイミングがやってきます。
 
この時こそ、カバールの金融コンピューターをハッキングして停止させ、量子金融システムを作動させ、世界規模で金本位制への移行を果たす時なのです。
 
量子コンピューターで高度制御された量子金融システムが作動してしまえば、もう、インフレもデフレも起きません。
 
この時初めて安心してサンジェルマンの豊穣資金を人々に配布することが可能になります。
 
一人当たり一千万円というもっぱらの噂です。
 
現在の管理通貨体制で豊穣資金を投入すると確実にハイパーインフレが起こり、一千万の紙幣も百円くらいの価値になってしまうので今は豊穣資金は投入できません。
 
このRVにおいて非常に重要な役割を担うのが埋蔵量世界第一位のオーストラリアに匹敵する金埋蔵量があるとされるジンバブエです。
 
カバールが支配するEUは同盟側のムナンガグワ大統領の当選の正当性に難癖をつけ、選挙の無効化を狙って暗躍を開始しました。
 
ジンバブエの膨大な埋蔵金がカバールの支配するところとなると、同盟のRV戦略に大幅な狂いが生じます。
 
ムナンガグワ大統領の暗殺、チャミサによるクーデター、内戦、選挙不正をでっち上げてのEUの経済制裁などを同盟は未然に防ぐ必要があるでしょう。
 
former-spiritual-light」 NEW!2018年10月13日
 

∞ 「former-spiritual-light」さんの解説には敬意を表します。(^_^)>
 
ジンバブエ共和国のRV開始の動きが「パタッと」止まったので、なぜかと思っていたのですが、やはり、闇さん達の陳腐な裏工作が邪魔をしていたのですね。今は、とにかくジンバブエ共和国がRVを早期に起こすことを願います。
 
今尚、量子コンピュータへの切り替えの動きが止まっています。同盟側は以前、「兆に及ぶ様々なパラメーターが絡むので、慎重に慎重を重ねて臨んでいると言っていますから何か不都合なことが起きて、今現在は光の勢力の手を借りて様々なタイムラインを模索して最適解を探している最中かも知れませんね。
 
小泉純一郎と竹中平蔵による日本国民への裏切り行為は絶対に許されるものでありませんし、彼等には来たるべき時に間違いなくそれなりの責任をとってもらうことになりますね。多分、銀河辺境の地球よりひどい環境にある三次元二極惑星に追放されることは間違いないでしょう。(-_-;)

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | former-spiritual-lighter | 08:06 | comments(0) | - | - |
米国国防長官ジェームズ・マティスという男 (10/11)
∞  この記事はリンク先も含めて全て読んでおくべきと思います。良い記事です。(^_^) 

 


 
米国国防長官ジェームズ・マティスという男
2018年10月11日
 
 
‖荵絢\こβ臉錣量ち核瓢澆彼の最大の願い
https://www.fnn.jp/posts/00359150HDK
 
マティス国防長官はトランプ大統領の「なぜ、韓国に米軍を配備し国費を浪費するのか?」という疑問に対し、「第三次世界大戦を防止するためだ。」と答えています。
 
また、トランプ大統領がシリアでのカバールの偽旗事件の真相も知らずに、アサド大統領がシリア国民に化学兵器を使用したと信じ切ってアサド大統領の暗殺をマティス国防長官に命じた時、マティス国防長官はその命には「イエス」と応じました。
 
しかし、部下にはアサド大統領の命には別状のないシリアへの攻撃を命じて、シリアがカダフィ暗殺後のリビア、フセイン処刑後のイラクのような混乱が発生し、カバールが望むようなテロリストの温床と化すのを防ぎました。
 
カダフィ暗殺後のリビアに関する分析記事はこちら
 
ブレア英国元首相が、フセイン排除がISISのイラクでの台頭を許したと認めたことを報道した記事はこちら
 
そして、カバールが望んでやまない第三次世界大戦が中東で勃発するのを未然に防いだのです。
 
▲蹈轡◆中国には是々非々で対応
 
ロシアにプレアデス人が、中国にドラゴングループが関与しているからといって完全に光の勢力の支配領域であるわけではありません。これらの国にも闇の勢力が暗躍しています。
 
ロシアが最新ミサイルシステムを紛争当事者国に売り込んでいることを示唆している記事はこちら
 
ロシアはカバールの巣窟アメリカに次ぐ武器輸出ランキング世界第二位
https://www.businessinsider.jp/post-163973
 
中国政府に反旗を翻した法輪功信者や独立運動を繰り広げるウイグル人から臓器を取り出して臓器ビジネスにいそしむ中国の闇を告発した記事はこちら
 
国際協調を全く省みず、国際仲裁裁判所の判決を無視して海洋利権の確保に野心をむき出しにする中国
https://www.jiji.com/jc/d4?p=ume622-jpp021852003&d=d4_tt
 
これらに対してマティスはトランプとは一定の距離を取りつつ、両大国を牽制しつつも対話の窓口を開いておくことも忘れない。
https://yoshiko-sakurai.jp/2017/06/15/6882
 
http://www.afpbb.com/articles/-/3113927
 
E┐筌肇薀鵐廚砲牢蕎霤に対応せず、墓穴を掘らない
 
マティスはカバールの刺客ボルトン大統領補佐官に対しては露骨に対立することを避け、ボルトンが第三次世界大戦を焚きつけようとする目論見を巧みに火消ししています。
 
マティス国防長官、ボルトン大統領補佐官との初対面で強烈な皮肉
https://news.yahoo.co.jp/byline/kimuramasato/20180330-00083353/
 
ボルトンが米朝首脳会談を潰そうともくろんだが・・・
https://www.sankei.com/world/news/180516/wor1805160037-n1.html
 
マティスがこれを火消しする
http://www.koryojournal.news/?p=566
 
ぅ泪謄スの絶妙なバランス感覚
 
北朝鮮に圧力をかけつつ北朝鮮への過剰な刺激は避ける
https://www.sankei.com/world/news/180830/wor1808300004-n1.html
 
マティスがトランプに罷免された時、同盟の長年の夢は大幅に後退を余儀なくされるでしょう。
 
銀河連合が銀河法典に謳っている自由意志の尊重を重視する限り、地球同盟の地球解放運動が大幅な後退を余儀なくされたならば、彼らがイベントを起こすことはできません。
 
一部のライトワーカーの意向のみを受け入れてほとんどの地球人の自由意志による意向を顧みずにイベントを強行すれば地球は大混乱に陥るでしょう。
 
だからこそ、トランプに面従腹背し、トランプの解任砲の直撃を避けつつ陰でトランプの尻ぬぐいをする忍耐の日々が続くマティス国防長官なのです。
 
地球人の意識の啓蒙を果たすには、デイヴィッド・ウィルコックと協同したキーホール作戦の事後リークなど、フルディスクロージャーに向けた段階的開示も必要なのです。
 

∞「former-spiritual-light」さんには大感謝ですね。アメリカの闇の実態がよく分かりますし、マチス氏の孤軍奮闘的な状況もよく理解できます。願わくば、この危機を乗り切るために、そしてマチス氏の為にもトランプ大統領が聞き分けの良い、「良い子」でいてくれることですね。
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | former-spiritual-lighter | 18:56 | comments(0) | - | - |
危険な兆候 同盟とカバール全面衝突の予感 (10/10)
∞ ヒラリー・クリントン、とっくに消えた存在かと思っていたのですが・・・ (^_^;)

 


 
危険な兆候 同盟とカバール全面衝突の予感
NEW!2018年10月10日
 

記事1原文:https://www.foxnews.com/politics/hillary-clinton-democrats-cannot-be-civil-with-republicans-anymore
 
抄訳はじめ
 
ヒラリー・クリントン、民主党はもはや共和党とは市民的にやってはいけないと言及
 
ヒラリー・クリントンは火曜日のテレビでのインタビューの中で、民主党はドナルド・トランプ時代の共和党とは市民的にやっていくべきだとの考えを拒否し、より対立的で攻撃的な政治的アプローチを取るべきだと強調した。
 
「みなさんの依って立つもの、みなさんが大切にしているものを破壊する政党とはみなさんは市民的になることができない。」と、クリントンは述べた。
 
抄訳終わり
 
記事2原文:https://www.foxnews.com/politics/rand-paul-warns-of-assassination-after-kavanaugh-confirmation-i-really-worry-someone-is-going-to-be-killed
 
抄訳はじめ
 
ランド・ポールはカヴァノー連邦最高裁判事承認後の暗殺の危険性を警告「私は誰かが殺されることを本当に心配している。」
 
ケンタッキー州選出の共和党上院議員ランド・ポールは火曜日のインタビューの中で、加熱する政策論争は死に転じる可能性があると警告した。
 
「私は暗殺が起こることを危惧している。」と、ポールがケンタッキー州でのラジオ番組で述べた。「私は誰かが殺されることを本当に心配している。後戻りできないような対話をしている人間はこのエスカレートが暴力をもたらす可能性について責任を負うことを認識しなければならない。」
 
抄訳終わり
 
これより私見です。
 
私が”市民的”と訳した単語は原文では”civil”です。このcivilの反対語は実は英語では”military”つまり軍事的という意味なのです。
 
ヒラリー・クリントンが”cannot be civil”という言葉を用いたということは、カバールが同盟に対し「我々は暴力に訴えてでも同盟の目論見を阻止する。」と宣戦布告したと見てよいでしょう。
 
ですから、ランド・ポールはカバールの暴力的手段による暗殺が起こることを警告したのです。
 
実際、一週間前に警告が発せられました。
 
以下の人物に猛毒リシンを含むヒマ/トウゴマの種子が送付されたのです。
 
トランプ大統領
マティス国防長官
リチャードソン海軍大将
セッションズ司法長官
プーチン大統領
エリザベス女王
https://jp.sputniknews.com/incidents/201810065424355/
http://www.afpbb.com/articles/-/3191878
 
マティス国防長官とリチャードソン海軍大将は現役および退役軍人の有志グループであるQグループの一員であることは間違いないでしょう。重要閣僚クラスでない限り、大統領専用機の大統領執務室に入って写真を撮ることなどできません。軍関係者でそんなことができるのはマティス国防長官だけです。
 
セッションズ司法長官はカバールの封印された起訴状の開封と大量逮捕の総指揮を取る人物です。
 
プーチン大統領の背後には銀河連合の一党であるプレアデス人がついているとコブラが常々言っています。
 
エリザベス女王はトランプ大統領が訪英した際、トランプ大統領に道を譲り、中央の場所を譲ることによって降伏の意を示したカバールです。
 
ただ、チャールズ皇太子やウィリアム王子など他の英王室メンバーが全く姿を見せなかったことをよく考えるべきです。
 
英国王室はエリザベス女王しか降伏していないのです。
 
ですから、カバールにとってはエリザベス女王は裏切り者です。
 
カバールは猛毒リシンを送ることによってはっきりと暗殺の対象を示しました。
 
トランプ大統領、Qグループ、大量逮捕の実行者、そして、カバールを裏切った者です。
 
大量逮捕の実行者ですから、セッションズ司法長官だけでなく、ヒューバーユタ州検察官、ホロウィッツ司法省監察官、連邦最高裁の同盟側判事なども含まれるでしょう。
 
同盟にとって、正念場となりました。
 

∞ 闇さん達は負け犬の遠吠えでは終わりそうになく最後の最後まで戦うでしょうし卑怯な手も使ってくるでしょうね。でも使える手段は限られているようです。この状況で同盟が一枚岩となって予定されているイベントをどのように進展させていくかが注目ですが、ともかく、まずはリセットが必要です。リセットで新金融システムが稼働します。その後の流れは光優勢ままに進展していくでしょう。
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | former-spiritual-lighter | 17:26 | comments(0) | - | - |
態度保留の共和党議員がFBI報告に満足の意を表明 カヴァノー候補承認は決定的 (10/05)
∞  良い方向を向いています。(^_^)♪

 


 
態度を保留していた共和党議員がFBI報告に満足の意を表明
カヴァノー候補の土曜日での承認は決定的

2018年10月5日

 
FBIによるカヴァノー連邦最高裁判事候補の性的暴行に関する確たる証拠は確認されなかたとの報告を受けて、カヴァノー候補を承認するかどうか態度を明らかにしていなかった共和党のジェフ・フレイク氏やスーザン・コリンズ氏といった上院議員がこのFBIの報告に関して十分に満足のいくものだと表明しました。
 
これで共和党の全上院議員がカヴァノー氏を承認するのが確定的でカヴァノー候補が連邦最高裁判事として承認されるのは決定的となりました。

 

これを受けてグラスリー上院司法委員会委員長(写真中央)はマコネル上院院内総務(上院で一番偉い人)(写真右の人物)ら他の共和党上院議員とともに記者会見を行い、カヴァノー候補は土曜日に承認されるべきだと述べました。

マコネル上院院内総務もこの会見にグラスリー上院司法委員会委員長と同席しているわけですから、土曜日にカヴァノー連邦最高裁判事候補の上院本会議での承認投票が行われるのは決定的です。

そして、上述のようにFBIの報告を読んだ上で態度を決めるといっていたジェフ・フレイク共和党上院議員やスーザン・コリンズ共和党上院議員がFBIの報告書に満足の意を表明したわけですから、土壌日には間違いなくカヴァノー連邦最高裁判事の誕生が決定することでしょう。
 
former-spiritual-light」 
 NEW!2018年10月05日


∞ どうやら、ポジティブな動きが続いているようです。このまま一気に、ジンバブエ共和国のRV開始まで言ってほしいですね。そして、そこが新時代の光に向けての出発点になります。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | former-spiritual-lighter | 11:16 | comments(0) | - | - |
FEMA緊急警報テストは文字通りテストでした (10/04)
∞   緊急警報は実際に発せられました・・・テストとして。(^_^)

 


 
FEMA緊急警報テストは文字通りテストでした
2018年10月4日

 
 
上記画像がFOXニュースが報じた実際に送信されてきたメッセージの画像です。
---------------------------------------------------------------------------------------------- 
訳すとこんな感じです。
 
緊急警報!
 
大統領からの警報
これは国内ワイアレス緊急警報システムのテストです。
これに応じた行動を取る必要はありません。
----------------------------------------------------------------------------------------------
 
テストで済んだということはカヴァノーさんの性的暴行疑惑に関する調査をFBIが嘘偽りなくまっとうに行っていると同盟側が判断したということでしょう。
 
米国ワシントンDCの水曜日は日本時間の午後7時に終わりますが、それまでにFBIはカヴァノーさんに対する一連の疑惑を裏付ける事実は認められなかったと調査結果を報告することになると思います。
 
どうも米国東部時間の早い時期にFBI報告は上げられ、上院議員に回付されるようです。
https://www.foxnews.com/politics/fbi-report-expected-imminently-one-copy-to-be-placed-in-senate-judiciary-committee-safe
 
FBIによる調査の結果、カヴァノーさんの身の潔白が証明されれば、カヴァノーさんを承認するかどうかを「FBIの調査が終了するまでは判断しない。」と態度を保留していた共和党上院議員もカヴァノーさん承認に舵を切るはずです。
 
トランプ大統領やカヴァノーさんが暗殺されるなどの一大事がない限り、土曜日にはカヴァノーさんの承認投票が行われ、カヴァノーさんの連邦最高裁判事への就任が決定する見込みです。


∞ ちょっとは期待したのですが、事が事だけに慎重路線を選択したようです。まずはカヴァノーさんの連邦最高裁判事への就任による次のステップを期待しましょう。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | former-spiritual-lighter | 08:06 | comments(0) | - | - |
コブラ (09/26) 情勢報告
∞ まだまだ、プロセスの進展を遅らせるものはあります。(-_-;)   

 

 

コブラ
2018年9月26日
 
情勢報告


銀河の中心の活動が増大しており、状況は全ての闇浄化と銀河の光のネットワークの完成に向かっている。銀河のセントラル種族の高度な文化が惑星地球のような後進の領域にまでもたらされようとしている。
 

 
銀河は光の多次元のマンダラであり、我々の太陽系はこのマンダラの重要な格子点に位置している。
 

 
銀河のセントラルサンの活動の増大の結果として、地球地殻のテクトニックプレートが 不安定になっている。
裕福なエリートたちはイベントを益々恐れるようになってきている。
銀河全体において、我々の星系の近隣において、我々の太陽系において、銀河連合艦隊が最終解放のための配置についた。
残念ながら、闇の勢力は、欺きのマスターであり、天の川銀河の外縁にある銀河の光輪から異常なプラズマを送り込んでいる。この異常なプラズマはプラズマフィラメント(一連のトンネル)を通じて我々の太陽系の生命体のインプラントへと送り込まれている。この流入は1996年のアルコンの侵入から始まりつい最近まで続いていた。これが作戦の大幅な遅れの主要な原因の一つであり、多くの事態が悪化している主要な原因の一つである。

 
問題は最近になって打開され、事態は急速に前進しつつある。
 
残された問題はこの惑星の表面近くにあるプラズマトップレット爆弾、ヤルダバオートの頭の残りおよび多くのより弱いプラズモイド生命体である。とりわけ、クモ型のプラズモイド生命体は地上人類が住む都市に一致するように存在している。
 
クモののプラズモイド生命体はエネルギー的に城、宮殿および黒い貴族の指導者たちと繋がっている。

 
多くの黒い貴族の城は莫大な地下倉庫と地下トンネルネットワークを備えており、児童虐待センターとして利用されている。
 
彼らはハザール人のネガティヴヴォルテックスを利用しており、それは黒海とカスピ海の間に存在している。彼らはこのヴォルテックスをアドレナクロム(訳注:生体ホルモンの一種であるアドレナリンの酸化で得られる浸透圧降下剤)を収穫する施設の建設に用いている。(警告。構造式案件である。)
キメラとアルコンに支配されたネガティヴミリタリーは、今もなお地球外に過酷な条件下にある多くの捕虜を監禁しており、地球を監獄状態に留め置く一因となっている。
アルコンの黒い貴族の一族は、トランプを世論を左翼/右翼の枠組みに閉じ込め二極化させるために利用している。そして、問題の本質から世論の目を逸らしているのである。
トランプは部分的にイエズス会/マルタ騎士団/ゲータニ家(訳注:イタリアの黒い貴族の血統の一つ)に支配されている。
部分的には、彼は(稀に)ポジティブミリタリーの諜報員の導きを聞き入れている。ポジティブミリタリーの諜報員はQAnonや他の代替メディアを通じてトランプを持ち上げることによって戦略的に彼のエゴを宥(なだ)め透かしている。そして、ロスチャイルドが支配している主流メディアによるトランプへの批判に対抗している。このことがトランプをポジティブミリタリーの諜報員の提案に従うように仕向けている。
 
左翼/右翼の枠組みは人工的に導入されたものである。両方の党派が闇の勢力によってコントロールされている。数年前に私が既に述べた通り、黒い貴族の一族とイエズス会は、無傷で生き残るためにロスチャイルドとロックフェラーの一党を見捨てたのである。そして、今日の政治の二極化は彼らの生き残りの役に立っている。
 
左翼政治(ロスチャイルドに支配されている)はリバータリアン(訳注:政府の機能を最小限に制限し、税の支払いを最小限にとどめようとする思想)のルシファー崇拝に傾いている。これは自由意志の行使に関する深い秘儀的誤解(テレマ)(訳注:20世紀最大の黒魔術師とされるアレイスター・クロウリーが創設した魔術結社テレマ僧院にその名をとどめる、フランソワ・ラブレーを起源とする「汝自身の意志するところを行え」という思想を指す。この思想はクロウリーの著作「法の書」によって世に広がることになった。しかし、アントワインが何度も言及しているようにハイアーセルフに繋がっていない状態での自由意志の行使は黒魔術なのである。)に基づいている。彼らは利己的目的を果たすものが自由意志だと解釈している。ルシファー崇拝者は秘密結社からの追放者であり、彼らはイニシエーションのテストに合格しなかったのである。
 
右翼政治(バチカンが支配している)はサタニズムに傾斜しており、彼らは密かに彼らの原理として闇を崇拝している。彼らは闇への生贄として自由意志を信じている。
 
これら全てを終わらせる光の勢力の素晴らしい計画がある。光の勢力は2018年1月の終わりまでこの計画について完全に沈黙を保つよう要請してきた。

この要請はQAnonがスパイ衛星のハッキング(キーホール作戦)に関する情報をリークしたので最初は尊重されなかった。後に、デイヴィッド・ウィルコックが彼の最新記事でこの計画の些細ないくつかの情報を公開した。光の勢力は、互いに意思疎通を図り、重要な作戦が完了した時に熱狂的状態が起きることを理解していた。それはなかなか収まらないものである。我々は皆、進行中の光の勢力の作戦について完全に沈黙を保たなければならない。
 
悪夢は間もなく終わるだろう。
 
光の勝利!
 
former-spiritual-light」 NEW!2018年09月27日


∞  アセンションプロセスがなぜ進展しないのかの理由がよく分かりますね。
 
光の勢力は表面上は地球の浄化プロセスはうまくいっていると伝えますが、まだまだ奥の深いところで重要な事案の多くが未解決のようです。もちろん、“我々は皆、進行中の光の勢力の作戦について完全に沈黙を保たなければならない”ことは最大限遵守しなければなりませんが、何か全てが後手に回っているような気もします。
 
「銀河のセントラルサンの活動の増大の結果として、地球地殻のテクトニックプレートが 不安定になっている。」
 
セントラルサンから入来してくるエネルギーによって世界で発生している地震は8月から9月において1.5倍程度になったという観測結果もあるようです。
 
「裕福なエリートたちはイベントを益々恐れるようになってきている」
 
ソーラーフラッシュを恐れているようです。これによって闇さん達は闇さん達でなくなりますから、そうなりなくない闇さん達はソーラーフラッシュの影響の及ばない地底の特殊なエリアか、もしくは太陽系外へ脱出したいと考えているようです。でもそれは無駄な努力に終わるでしょう。
 
「残念ながら、闇の勢力は、欺きのマスターであり、天の川銀河の外縁にある銀河の光輪から異常なプラズマを送り込んでいる。この異常なプラズマはプラズマフィラメント(一連のトンネル)を通じて我々の太陽系の生命体のインプラントへと送り込まれている。この流入は1996年のアルコンの侵入から始まりつい最近まで続いていた。これが作戦の大幅な遅れの主要な原因の一つであり、多くの事態が悪化している主要な原因の一つである」
 
天の川と他の銀河をつなぐ巨大な宇宙フィラメント
 
天文学者は、太陽系内の惑星と銀河の相互接続の信念を高める新しい証拠を公開しています。
 
銀河辺境からの異常なプラズマが上の宇宙プラズマフィラメントを通じて1996年のアルコンの侵入から始まりつい最近まで続いていたのが、光の勢力の作戦の大幅な遅れの主要な原因の一つであり、多くの事態が悪化している主要な原因の一つでもあるようですが、その流入が停止した今、プロセスの遅れを取り戻しているところですね。
 
「残された問題はこの惑星の表面近くにあるプラズマトップレット爆弾、ヤルダバオートの頭の残りおよび多くのより弱いプラズモイド生命体である。とりわけ、クモ型のプラズモイド生命体は地上人類が住む都市に一致するように存在している」
 
今一番の心配は地球の表面近くにあるプラズマトップレット爆弾の撤去、あるいは起爆解除です。これが処理できれば、残るは‘ヤルダバオートの頭の残りおよび多くのより弱いプラズモイド生命体’ですが、クモ型のプラズモイド生命体の排除にどの程度かかるかは不明です。
 
「キメラとアルコンに支配されたネガティヴミリタリーは、今もなお地球外に過酷な条件下にある多くの捕虜を監禁しており、地球を監獄状態に留め置く一因となっている」
 
多くの地球人を太陽系内の小惑星、もしくは惑星に人質に取られている状況としてもプラズマトップレット爆弾の撤去により、圧縮突破が起きれば、光の銀河連合が総力で捕虜解放に転じるかも知れませんね。
 
「アルコンの黒い貴族の一族は、トランプを世論を左翼/右翼の枠組みに閉じ込め二極化させるために利用している。そして、問題の本質から世論の目を逸らしているのである」
 
これがトランプ大統領が私たちの望むような行動を起こさないもっともな理由ですね。彼は部分的には、(稀に)ポジティブミリタリーの諜報員の導きを聞き入れているようですが、しかし光へ移行に関してはほとんど関心がないと見られます。であれば、アセンションプロセスのこれ以上の遅延を避けるためには、秋の中間選挙で光側の対立候補を立てて大統領戦に臨んでほしい気がします。
 
「これら全てを終わらせる光の勢力の素晴らしい計画がある。光の勢力は2018年1月の終わりまでこの計画について完全に沈黙を保つよう要請してきた」
 
最後に嬉しいことを書いていますね。素晴らしい計画があるようですが、完全沈黙の要請があったにもかかわらず、計画に関する些細なリークがあり、その計画実行に支障が出ているのでしょうか。それとも、予定通りに・・・ (^_^)
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | former-spiritual-lighter | 19:26 | comments(0) | - | - |
漂うきな臭い匂い カヴァノー問題のヒアリング木曜実施で決着
∞  ↓ブレットカヴァノー本人

 


 
漂うきな臭い匂い カヴァノー問題のヒアリング木曜実施で決着
2018年9月24日


■ カヴァノーの告発者木曜日の証言に同意
 
連邦最高裁判事候補ブレット・カヴァノーを高校時代の性的暴行で告発したクリスティーン・ブレイシー・フォード博士は、上院司法委員会のメンバーの前で米国東部時間の木曜日午前10時に証言することで公式に合意した。

フォードの弁護士によれば、上院議員あるいはスタッフの弁護士のどちらが質問するかは何も決定がなされていないと言う。委員会は、フォードがカヴァノーが彼女に性的暴行を加えた時に部屋にいたと主張しているマーク・ジャッジを含むいかなる証人を召喚することを拒否した。

抄訳終わり
 
これより私見です。
 
こうして、実際にフォード側が委員会での証言に応じて公聴会の開催日時も決まったということはカバール側が何か企んでいるということでしょうね。

恐らくは、カバール側はフォードさんを使って一方的にカヴァノーの性的暴行の事実を語らせ、それを彼らの子飼いの大手メディアがあたかも事実であるかのように大々的に報道し、偽アクターに大手メディアがインタビューをする。

そして、偽アクターは口をそろえてカヴァノー氏の性的不品行を強い調子へ非難し、こんな男は絶対に連邦最高裁判事にするべきではないと訴える。

こんな感じで上院司法委員会の議員や後に承認投票をすることになる上院議員全員にカヴァノー氏を承認しないように圧力をかけていくことになるのでは?

議員さんは地元選挙民の声にはからっきし弱いですからね。日本みたいに党議拘束もないでしょうし。

そうなると、保身に走った共和党議員の裏切りでカヴァノー氏の承認が否決されるという事態にもなりかねません。

もし、共和党議員の賛成多数でカヴァノー氏が承認された場合、大手メディアの攻撃によって、男性によるセクハラを容認し、女性の権利を認めない女性差別主義者のレッテルを共和党は貼られてしまうかもしれません。

そうなると、現在拮抗している中間選挙での共和党支持が大幅に失われ、民主党が地滑り的大勝利を収めることにもなりかねません。
 
こうなってしまうと、同盟側のトランプ政権が同盟の意に沿った政策を実現することが非常に困難になります。
 
カヴァノー氏が承認されない場合でも共和党が敗北する場合でもカバールの大量逮捕戦略が後退すること必定です。

アメリカとはそういう国です。

O.J.シンプソン事件というものがあったのをご存知でしょうか?
 
アメリカンフットボールの国民的スーパースターであったO.J.シンプソン氏が妻の殺人の罪に問われた事件で、刑事裁判ではシンプソン弁護団の戦略が功を奏して、事実関係などそっちのけで黒人差別問題に問題をすり替えられ、実際には後の民事裁判では決定的な物証をもとに殺人の事実認定がなされたシンプソン氏が無罪となったのです。

アメリカでは事実より口先がモノを言うのです。

同盟がカバールの用意した口先を粉砕できるほどの物的証拠を用意できなけでば、同盟の戦略は大幅な後退を余儀なくされる可能性が高まってきました。
 
果たして、同盟はこのカバールの戦略を粉砕できるようなMOAB爆弾を用意できているのでしょうか?
 
同盟とカバールの全面対決が見ものです。

former-spiritual-light」 NEW!2018年09月24日


∞ 「委員会は、フォードがカヴァノーが彼女に性的暴行を加えた時に部屋にいたと主張しているマーク・ジャッジを含むいかなる証人を召喚することを拒否した」

委員会が証人を召喚しないと言うより、召喚できないのでしょうね。それでも「勝ち」にいきたいとは・・・カバールに何か勝算があるのでしょうか?

「同盟とカバールの全面対決」

この対決、アセンションプロセスにおいて「カヴァノー氏」が早々に勝利しないと先に進めないない重要事案ですから、同盟に期待したいですね。(^_^)v

「アメリカでは事実より口先がモノを言う」

弁護士社会、つまりお金で ・・・ 勝てる ・・・


(^_^)/ 
posted by: Michi&Mirai | former-spiritual-lighter | 08:06 | comments(0) | - | - |
カヴァノー候補の承認投票の実施日を巡る同盟−カバール間の駆け引きが続く (09/22)
∞  熾烈な攻防戦が続いているようです。(-_-) ヤミチャン ヤルネ。

 


カヴァノー候補の承認投票の実施日を巡る同盟−カバール間の駆け引きが続く
2018年9月22日
 

■ フォード、カヴァノーの強姦に関する証言要請を受諾 弁護士は木曜日のヒアリングを要求
 
クリスティーン・ブレイシー・フォードは、彼女が連邦最高裁判事候補ブレット・カヴァノーによって強姦されたとの告発に対する上院司法委員会の証言要請を受け入れると土壌日に語った。しかし、ヒアリングの開催時期や条件については依然として未決定である。
 
委員会への書簡の中で、フォードの弁護士は、彼女は証言要請を受け入れ、彼女自身が直接知っているブレット・カヴァノーの不適切な性的接触について来週事実を明らかにする語った。この表明は、共和党が委員会において、彼女が証言に応じるか否かを明らかにするよう求めた土曜日午後2時30分の起源を設定した後になってなされた。委員長のアイオワ州選出の共和党議員チャック・グラスリーは、もしフォードが起源までに回答しなかった場合は投票が実施されることになると語っていた。
 
しかし、フォードが証言するためにどのような条件で合意に至ったかは明らかではなかった。フォードの弁護団と共和党の委員会メンバーとの間で何らかの案件について議論が行われた模様である。書簡の中で、フォードの弁護士は、「あなた方はいろいろな面で提案をしてきた。それらは、彼女の訴えについて公正で偏りのない調査を行うという委員会の約束と根本的に矛盾している。」と語っていた。しかし、合意に達した模様である。
 
FOXニュースは、フォードの弁護人の一人であるデブラ・カッツより、ヒアリングを木曜日にセッティングするよう求めたと聞いている。水曜日にヒアリングを行うという委員会における共和党の要求が当初は拒否されたことになる。
 
グラスリーはこの書簡に対してすぐには応答しなかった。しかし、ホワイトハウスの高官は、FOXニュースに対し、彼女が何ら決められた約束事項もなく証言するという条件で引き続き交渉を続けるという要求があったようだと述べた。
 
「水曜日に出席することに同意しないということは投票を月曜日に延期させようという巧妙な戦術である。」と、その高官は述べた。
 
抄訳終わり
 
これより私見です。
 
共和党がフォードさんの回答期日を区切って承認投票をできるだけ早い時期実施しようとすれば、フォード側が木曜日ならヒアリングを受けると応じて、何とか来週中の承認投票の実施を阻止しようとするぎりぎりの攻防が続いています。
 
カバール側も全面敗北を意味する大量逮捕への道を開く同盟派のカヴァノー氏の連邦最高裁判事への就任とローゼンスタインやミュラーといった膨大な数に上るカバールに対する起訴状の封印を守っているカバール最後の砦の解任を何としても避けたい訳で、同盟とカバールとの間でぎりぎりの交渉が続いている模様です。
 
具体的な動きは日曜明けの月曜日からになるでしょう。
 
former-spiritual-light」 
 

∞ カバールは決着が付くまで絶対に引かないでしょうが、同盟側にとっては腹立たしいほどの時間の浪費ですね。
しかし、このぎりぎりの決着、どう付ける、見物ですよ!
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | former-spiritual-lighter | 15:56 | comments(0) | - | - |
トランプ大統領、司法省とFBIに巣食うカバール残党の一掃を宣言 (09/21)
∞  トランプ大統領、やりますね! (^_^)v

 


 
トランプ大統領、司法省とFBIに巣食うカバール残党の一掃を宣言
2018年9月21日
 

■ トランプ大統領、ミズーリ州での遊説先でFBIと司法省に”残る悪臭”を一掃すると宣言
 
トランプ大統領はミズーリ州スプリングフィールドでの集会中にFBIと司法省に狙いを定めた。金曜日夜、トランプ大統領は彼の言うところのこれらの組織内の”残りの悪臭”を”始末する”と誓った。
 
彼のこの言及は、司法省副長官ロッド・ローゼンスタインが昨年、ホワイトハウスを混乱に陥(おとしい)れ、トランプ大統領を大統領府から排除するために米国憲法修正第25条の発動を目指して閣僚メンバーを募(つの)るため、密かにトランプ大統領の言動を録音しようと提案したとの報告を受けてのものである。
 
トランプはこの集会の中ではローゼンスタインを名指しすることはなかった。ローゼンスタインはこの告発を断固否定していた。
 
トランプはこう言った。「我が司法省とFBIで露わになったことを見ようではないか。何が起こっているか見ようではないか。私はあなた方に言いたい。我々は司法省に偉大な人々を抱えている。偉大な人々をだ。私が真に信頼している人々がいる。あなた方の世論調査では、私は95パーセントの支持を得ている。しかし、あなた方は何人かの本当に悪い人間を抱えている。あなた方はFBIで起こってきたことを見てきた。彼らはみんな行ってしまった。行っていまった。行ってしまった。しかし、そこには残りの悪臭がいる。我々はそれもまた、始末するだろう。
 
抄訳終わり
 
これより私見です。
 
いよいよトランプ大統領が司法省とFBIに巣食うカバール残党の一掃を公に宣言しました。
 
いよいよ司法省とFBIの大掃除が始まります。
 
大掃除が済めば、司法省に眠る封印されたカバールたちの大量の起訴状を開封するのに、もう邪魔者はいなくなります。
 
ついに、この膨大なカバールに対する起訴状の封印が解かれ、まず、米国内のカバールが一斉逮捕されます。
 
そして、彼らの裁判の中で米国以外の世界中のカバールの罪が暴かれ、大量逮捕が世界規模で始まることになります。
 
今までとは違います。
 
今回の動きは極めて具体的です。
 
”イベント”を構成する重大要素である”大量逮捕”がついに現実のものとなる日が近づいて参りました!
 
former-spiritual-light」NEW!2018年09月22日
 

∞ トランプ大統領の勝ちどき宣言ですね。残るはFBIのカバール残党と司法省の司法省副長官ロッド・ローゼンスタインです。彼らの一掃がいつ完了するかですね。しかし、最終的に光の同盟の勝利にはワシントンD.Cや軍産複合体、及びSSPはどのような状況なのか?また宇宙のプラズマ領域の状況がどうなっているのか?その辺の情報があれば、いいのですが・・・。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | former-spiritual-lighter | 16:36 | comments(0) | - | - |