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2017/10月後半 比較的穏やかでした。(^_^;)   
10月後半その2 迷子の彗星がやってきました。(^_^)
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フルフォードレポート英語版(11/14)
∞ ハザールマフィアの年貢納め時が・・・近い!? (^_^;)  




 
フルフォードレポート英語版
2017年11月14日
 

引き摺り下ろされるハザール暴徒:数百人の米逮捕者に続く、数百人のサウジ逮捕者 ベンジャミン・フルフォード 白龍会 ハザール暴徒の大掃討は、サウジの王子、将軍と政治家数百人の逮捕が今、米国の上級ハザールギャングに対する842件の密告によって続けられていることが、米国防総省、CIAその他の情報源によって確認されている。
 

https://twitter.com/damartin32/status/929601088570974208
 

国防総省情報筋は、下のヒラリークリントンと米上院議員ジョン・デーイッシュ・マケインが足首のGPSブレスレッドを隠すために整形外科のブーツを履いて監禁されていることを示す写真を送ってきた。


 
事実はワシントンDCのほとんどの政治家は、彼らの給料ではとても説明できない方法で政治に参加して以来、非常に豊かになってきた。之は、ほとんどが買収されていることを意味し、彼らのほとんどが牢獄へ行く理由である。下院議長のナンシーペロシは逮捕を避ける医学的理由の為に、最近は人前で老いぼれたふりを故意にしていると、NSA情報筋は言っている。これらと同じ情報源は、10月1日のラスベガスで起きた大量射殺はジョージ・ブッシュ・シニアが米大統領ドナルド・トランプとサウジ皇太子ムハメッド・ビン・サルマン(MBS)を殺害する目的で雇ったG4Sセキュリティ会社 http://www.g4s.com/に働く傭兵によって企てられたと言っている。
 
トランプとMBSはMBSが所有するマンダレーベイホテルのウィートで9/11テロ攻撃の加害者の大量逮捕を議論するために秘密裏に会合をしていたと、これらの情報筋は言う。 トランプとMBSの両者は安全に避難し、逮捕は企業メディアが否定できない方法で始まったと、複数の情報筋が確認している。
 
逮捕が始まったとき、トランプはベトナムでロシア大統領ウラジミール・プーチンと中国国家主席習金平と秘密の会合を持っていた。ここに、情報部員のCIA情報筋が言わなければならないことがある。メディアが描く外から見た会談と手短な握手」以上のものが多くある。三人の世界指導者達(トランプ、プーチン、習)は非公式に会った。ジョコウィ大統領も同様にそこにいた。(スカルノM1金塊保有者代表として)
 
トランプは、来月にプーチンまたはロシア中央銀行が新金担保通貨を公式に発表すると通知された。それはロシア、中国とインドの所有する金塊によって担保される。インドネシアは新通貨を担保する為に担保口座の金塊を使用することになるだろう。このことは米ドルとグローバルなロスチャイルド銀行システムに対して大きな圧力となるだろう。また、出席者の間では北朝鮮の状況を沈静化する時であることが合意された。
 
ロシアの手始めがうまく行くかどうかは、まだ分からないが、現状の石油ドルに変わる何かが必要なことは疑いの余地がない。ワシントンDC特別区(アメリカ合衆国の一部ではない)のベイ企業政府は間違いなく破産している。これは9月30日以降、米政府が負債を6,400億ドル増やしていることからも分かる。さらに、米国派その日に終了した会計年度に5,390億ドルの貿易赤字と悪魔的な6,660億ドルの財政赤字を計上した。
 
米企業政府が逮捕されたサウジ王子から8,000億ドル、中国への製品販売から2,500億ドルを得るといっているのは、おそらく偶然の話ではない。之は2017年度に蓄積された一兆2,050億ドルの新規尺入金に対してほぼ見合う1兆500億ドルをもたらす。残りは日本、韓国、カタール(だから大規模武器取引の発表)のような得意先から略奪することを希望している。しあkし、これらの数字は希望的観測にほとんど基づいている。
 
例えば、日本の奴隷首相安倍晋三内閣のメンバーが白龍会に先週接触してきて、トランプが先週日本を訪問した時、起こった全てのアメリカの金の無心について不満を表し、「日本はもはや与えるべき金がない」と言った。
 
日本政府は最近、国民に固有の番号をつける「マイナンバーシステム」を構築して、異なる名前で複数の銀行口座に隠されたお金を強制的にあぶり出した。これはトランプが訪問した時にアメリカ側に引き渡される1兆円(88億ドル)を回避することができたと、その情報源は言う。これは一般人にとっては大金であるが、米株式会社が通常に運用する物とは掛け離れている。
 
彼らのハザールご主人に従うサウジアラビア人は明らかに、ハザール熱狂者によってまだ心に描かれる黙示録的な第三次世界大戦を始めることによって石油ドルを救済する無駄な企みとして先週、イランに対して戦争パニックを使おうとした。
 
サウジのパイロットはへたくそだし、パキスタンとイスラエルのパイロットはロシアによって混信させられるか撃墜させられるリスクを侵そうとしないので、サウジは誰も怖がらない必死の行動として数機のF15をキプロスに飛ばしたと、国防総省情報筋は言う。
 
その代わり、サウジアラビアは誘拐された(レバノン人)首相ハリリを取り戻すよう圧力が掛かっていると、その情報筋は言う。さらに、11月13日のイランーイラク国境の地震はイランが既に核兵器を持っていることを示すように思えると、その情報筋は言う。これもまた、イランに対するイスラエル攻撃かもしれないと、エジプトの情報筋は推測している。
 
いずれにしても、サウジの掃討は今、元サウジの駐米大使でありブッシュ・ファミリに近いバンダール・ビン・スルタンを含んでいる。バンダールと皇太子(MBS)はイスラエルが9/11を実行したことに対する重要な承認かもしれないと、国防総省情報筋は言う。もちろん、イスラエルへの追跡は、次にはスイスのツーグの複合体に隠れているロスチャイルドに繋がる。
 
今までの所、閉鎖されているのは米国の行動である。その前線では、クリントン/ブッシュのトップ外交員(そして悪魔崇拝子供虐待)ジョン・ぺデスタは米戦闘機による米国からの逃亡を止められ、逮捕されたと、NSA情報筋は言う。ブッシュ/クリントン徒党の崩壊はポデスタの会社が閉鎖されたと言うニュースの形で公に見ることができる。さらに、トランプは先週、ケネディ暗殺に関する13,213の未修正ファイルを公開した。
 
ハザール人とその企業メディアは依然として、特別顧問ロバート・ミュラーが現在進行中のロシア選挙干渉調査の一環としてトランプを最終的には逮捕すると言う幻想にしがみ付いている。しかし、ミュラーは9/11の隠蔽に関与してはいるが、彼は依然として海兵隊将軍ケリーとマティスから命令を受けるブッシュ−イスラエル徒党の引き摺り下ろしのための完璧な密告者である海兵隊員である。
 
また、もしあなたがトランプが職についていると思うならば下記のリンクを読んでください。ホワイトハウスの統合参謀長ジョン・ケリーは彼はトランプのツィートを読んではいないし、彼の仕事は彼がやるべきことを大統領に説明させることであると言っている。
 
国防総省情報筋は、たとえハザール支配グーグルや企業メディアが国民に嘘を言い続けても、国民に正しく情報を伝えるために米非常事態放送システムの試験が行われたと言っている。うまく行けば、逮捕されるべき人々のリストにグーグル、フライスブック等の最高幹部が含まれれば、インターネットも再び真実の情報源になれる。
 
最後に、中国で起こりそうな不吉な何かがありそうです。先週、中国政府は外国人が中国の金融会社の過半数を所有することを許可すると発表した。
 
表面的には良い動きに見えても、日本、韓国と他のアジア諸国には1997年の仕組まれたアジア金融危機に引き続いて地元の金融会社を一掃することでハザール人渡り者が交配を引き起こしたことを思い起こさせる。中国の住宅市場は日本のものよりはるかに悪いバブルである。金融重力の法則が必ず起こると言うように住宅バブルが弾けるならば、我々はハザール会社が1ドルどれだけのセントで破綻した中国人貸し手を捕まえるために急降下することを見ることができるだろう。この声明は、中国主席習金平はロスチャイルドの代理人であると言ったとき、彼等が正しかったかどうか疑問に思う。
 
∞ 「金融重力の法則」とは「金融の世界における重力は、どこで会っても下方向に働く」ということです。
 
我々は、ハザール支配者層が第二次世界大戦以降、数千万人の死に責任があることを忘れてはいけない。米軍を含む多くの機関はハザール人が世界人口の90%、63億人を殺そうと計画していた反駁できない証拠を与えられている。
 
我々は今度こそ、彼らを永久に止めなければならない。このことは、彼らの権力の重要根源−金融システムの支配を取り上げることを意味している。このことは、BIS、世界銀行、IMF、欧州中央銀行、FRB、日本銀行などが彼らの支配から解放されなければならにことを意味している。彼らはそのキーを手渡そうとはしないであろうから、結局のところ、それをなすためには銃を持った男が必要となる。それが米、中国とロシア軍が人類最高の希望である理由です。
 
---------------------------------------------------------------------------------------------
早く日本でも目に見えるようして下さい。自衛隊も参加させますから実力行使で廃除をお願いします。
 

∞ 米国がハザールマフィア大量逮捕が動き出しているようですね。(^_^)/
 
注目すべきは以下の部分です。
 
「国防総省情報筋は、たとえハザール支配グーグルや企業メディアが国民に嘘を言い続けても、国民に正しく情報を伝えるために米非常事態放送システムの試験が行われたと言っている。うまく行けば、逮捕されるべき人々のリストにグーグル、フライスブック等の最高幹部が含まれれば、インターネットも再び真実の情報源になれる」
 
“米非常事態放送システムの試験が行われた”
 
これは、カバールの支配下にあるマスメディアから偽情報が発信されたとしても、新政府が、それを即座に否定して‘真実の情報’を発信する緊急放送システムです。日本も‘非常事態放送システム’のようなシステムを各自治体レベルで導入済、あるいはこれから導入しようとしているところもあるようですが、これが非常事態放送システムの役割を果たすかもしれませんね。
 
ハザールマフィアの終焉が近い・・・。
 
「中国で起こりそうな不吉な何かがありそうです。先週、中国政府は外国人が中国の金融会社の過半数を所有することを許可すると発表した」
 
不吉なとは何でしょうね。“金融会社の過半数を所有することを許可”ですから、お金に関することかも?
 
(^_^)/





 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 10:06 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード 4 (後半) 08/30
∞ 後半です。前半はこちら






 
コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード 4 (後半)
2017年8月30日


タイムライン・スプリットとディジェネレーション・タクティクス
(タイムライン分離と牽制戦術)

 

 

 



David:私たちが最後の収録をして以来、ゴンザレスとのさらなる交流がありましたか?もしそうなら、何か起こりました?
 
Corey:私はゴンザレスと1〜2週間ごとに会います。出血性一時痴呆の問題と、発生している2つの20-and-backによる出血を管理するのをサポートしてくれます。(訳注:20-and-backとは20歳若返らす処置で、SSP職員が受ける)
 
困ったもので、治療し始めて以来、私は他の20-and-backの夢とフラッシュバックが始まりました。
 
そして最近、私は突然、少し汗ばんで吐き気を感じ、体外離脱のような気分になっていました。
 
それから、私が判ったことは、NBC型のような防護服を着て、(Nuclear,Biological,Chemical核、細菌、化学防護服)あるエリアを歩いていて、洞窟のように見えますが、この洞窟は古代の施設のようです。
 
そして我々は歩いている。私は水滴の音を聞きました。そして突然すべて…それはほんの瞬間でした。突然私はめまいを感じ、壁によりかかります。
 
そして、そこにいた女性の一人がヘルメットをつかんで、私を見て、私と連絡を取ろうとしていて、他の人を見渡して、「まただ!まただよ!」
 
そして、私は、自分自身、現在のタイムラインに戻り、起こったことを理解しようとしています。
 
David:フム!それはあなたの20-and-backsによる経験だと信じていますか?
 
Corey:はい。
 
David:そして、これは、あなたの健康や精神状態の悪化が、結果として起こっていることを暗示していますか?
 
Corey:はい。また、最後の20-and-backは1997年あたりの時間枠にあると報告されました。
 
David:オォウ!
 
Corey:私達は20年後にいるんですね?
 
David:はい。
 
Corey:私が述べたように、多くの20-and-backの人々は、20-and-backから解放された後、20歳戻っていることを認識し始めます。
 
David:これらの分岐したタイムラインが一緒に編み戻されるのはいつですか?
 
Corey:そのタイムラインの20年後に、多くの人々が何らかの理由で彼らが行ったことを思い出し始めます。
 
David:興味深い。3回の20-and-backをそれぞれ分けて細かく話すことができますか?あなたは、「ソーラーウォーデンで実際に働いていました。」といい、私はそれを受けて質問しました。それはまだ具体的に有効ですか?
 
Corey:No,no。私はただ瞬間をフラッシュバックしていただけでした。そして、明らかに、最後の2つの20-and-backがあった…私はかなり暗い活動に関わっていました。そう…
 
David:はい。銀河系の奴隷取引のようなものですか?
 
Corey:おそらく。
 
David:一般的に言って、宇宙計画は、(訳注:ここではSSPのことを言っている)告発者が誰も来ないように、邪悪な行為や非倫理的な状況に人々を巻き込むように設計されているのですか?
 
Corey:まあ、それは主な理由の1つです。彼らは自己を有罪にしたくありません。ネガティブなものがたくさんあり、多くの情報を提供してくれる人がたくさんいますが、彼らは自分自身を傷つけることを恐れています。
 
David:あなたはゴンザレスと会う方法についてすべて具体的に話せますか?カーリーと会う時と似ていますか?マヤの離脱文明の方法ですか?
 
Corey:はい、マヤの離脱文明です。彼らは基本的軌道に乗っている船に私を移動させたり輸送したりします。
 
David:フム。あなたがゴンザレスを見かけるのはマヤの船上のミーティングでですね。
 


 

Corey:はい。
 
David:あなたはゴンザレス以外の人と交流していますか?
 
Corey:いいえ彼だけです。マヤは私を見て、笑顔を浮かべ暖かく迎えてくれます。でも、私はこの時点までに、彼らの一人と交流した事はありませんでした。
 
David:これらのミーティングは、通常、同じ部屋または同じ場所で行われますか?
 
Corey:はい。以前の浮遊した石のパネルと同じ部屋で、マヤ型のシンボルが点滅していました。
 


 

 


 

David:あなたがゴンザレスから得た情報で、今私たちと分かち合うことが重要だと感じていることは何ですか?
 
Corey:はい、実際にあります。彼は裏で密かにシークレット・スペース・プログラム同盟(SSP)と契約しています。彼らはジグムンドのグループが登場してから頭を下げ続けてきました。
 
そして、彼は私にブリーフィングをもう一度始めています。それはSSP同盟が私に与えるようにと彼に要請したブリーフィングです。
 
今、これは地球上で起こっている現在の出来事に関する情報を含んでいます。
 
随分前の「コズミック・ディスクロージャー」で、ディープ・ステート・タイプの組織や資産の一部をモニターする人材を選出する前に、どのように異なる軍事組織が米国全土に広がっていたのかを説明しました。
 
David:フム。
 
Corey:今、私は最近、これらが特殊部隊のチームであることを発見しました─私はどの支部かわかりませんが─これらの人々、これらの兵士は、コソボやそのような場所に送られたチームであり、人類に対する犯罪の証拠を集めます。
 
David:フム。
 
Corey:彼らが国内調査をすることは合法的ではありませんが、彼らはすべてのネガティブなグループを特定しました。彼らは腐敗を調べてきました。彼らは非常に暗い秘密結社や活動に結びついていますが、その詳細については触れずに、彼らはネガティブな人々のすべてを特定しました。
 
そして、この軍派は、これらの人々を逮捕するためのGOサインを待っています。そして彼らは、軍事クーデターがなければ、それが実現するとは思っていない。なぜなら、私が受け取った情報では、米国のディープステートには現在、アライアンスがシードしリーダーシップを取っています。
 
これが起こると、クーデターを計画している軍事グループがクーデタープランを制定し、それが起きた後の為に、これら特殊部隊の兵士が裁判所の情報を収集していると言われました。
 
David:まあ、これらの計画が長い間テーブルの上にあったという事実を考えれば、どうしてこれが実際に起こるのにずっと時間がかかっていると思いますか?
 
Corey:私が前に述べたように、カバールグループは、可能性のある未来を検出するAIアルゴリズムで、可能性の高い将来を知る技術を使用していました。それにより、彼らが逮捕からどのように逃れられるかということです。
 
今、過去に誇張された逮捕者の多くは戦略的に、逮捕がどこまで可能かという状況ではなかったので、誇大宣伝に過ぎませんでした…司法省が連邦議会と同様にカバールの支配下にあったため、逮捕は起こり得なかったのです。
 
政府全体が基本的にカバールによってコントロールされていたので、誰も逮捕命令を出すことができなかったので逮捕は起きなかった。彼らは逮捕を命じることができるが、誰も逮捕しないのです。
 
David:はい。あなたは今、変化していると感じますか?
 
Corey:まあ、それは、今何年か前にアライアンスが彼らの活動を強化したために変わってきました。それにより、すべての兆候は、ディープ・ステート、つまりカバールが攻撃的な位置ではなく防御的な位置にあることを示しています。
 
(訳注:SSPが悪事を働く方にも、カバールを逮捕する方にも出てくるのは、以前はSSPはカバール側でそうとは知らずに、光の勢力と戦っていたが、近年SSP(1チームではなく、あらゆる組織とチームがある)グループが光側のエイリアンの同盟と協定を結んだため)
 
だから、ゆるやかに編成されたアライアンスのグループの多くは、この弱さの兆候を見ており、カバールを倒そうとするプレッシャーをより大胆にかけています。
 
David:何らかの大規模な共同作戦があるのであれば、どうやって市民の人々にそれを伝えますか?
 
Corey:戦争行為が終わるまで、メディアのブラックアウトが起こります。そして軍は放送波を引き継いで、何が起きたのかを完全に説明します。それが私の説明です。
 
David:これは慈悲深いことだと思いますか?
 
Corey:アライアンスはそれが慈悲深いものだと、感じていると思います。今、人々は悪の化身に支配されています。─アライアンスが(解放を)行うことです。
 
David:はい。
 
Corey:私はそれを人々の想像力に任せる必要はありません。インターネット上にすべて公開されます。
 
David:ブルーエイビアンズとのさらなる交流がありましたか?もしそうなら、その内容は何ですか?
 
Corey:はい。約5週間ほど前に、私はついにティアエールと出会いました。私は居間からブルースフィアにピックアップされ、過去もそうだったように、別の巨大なブルースフィアに連れていかれ、ティアエールと会話しました。
 
そして、彼は私に太陽系を見せました。これらの球体はすべて脈動しており、ほぼ完全に透明でした。
 


 

そして、彼はすぐにハザール達は消えることになると私に言いました、そして、これらのエネルギーの完全な放出は人類に打撃を与えるでしょう。
 
それが起こり始めると、大規模な群発地震、火山の崩壊、嵐の勢いがさらに活発で危険なものになりますが恐れてはいけません。これらの事柄は、このエネルギーによるのです。
 
David:それはソラー・フラッシュですか?それとも、ただのエネルギーの変化…
 
Corey:それはエネルギー変化です。
 
David:OK。
 
Corey:そして私は、ネガティブな人々が非常にネガティブになるエンド・タイム・マッドネス型のもの、肯定的な人々がより幸福になること、そして精神的に病気の人々が治るのを目の当たりにするとも言われました。精神的に病気の人々は単に治る─それは指数関数的に発生するだろう、そしてそれはもっと激しくなるだろう。
 
David:フム。
 
Corey:だから、この終末の狂気のために、私たちは、より重大な恐怖を感じる可能性のある、武器や戦争の揺れ、そのようなことが起こりえます。
 
ティアエールが私に伝えようとしたことは、私たちがこの獣(恐怖・恐れ・戦争)を養うので、恐れてはいけないということです。私たちへ意識のルネサンスを与える大きな変化が起きようとしている兆候であるため、私たちは希望をもたなければなりません。
 
David:一なるものの法則では、一なるものの法則を実際に手にとって、これらの事象がすべてその中に表現されていれば、ブルー・エイビアンズはアンシャールよりも高度な次元レベルになります。アンシャールが接続する未来について、彼らは同じ程度の懸念を抱いていますか、それとももっと冷静ですか?
 
Corey:彼らはあまりにも冷静です。
 
David:OK。
 
Corey:うん、私はどんなタイプのものも感知しませんでした…どんな種類の自我も全く感じない。彼らはその時代の一人が代表している社会的記憶複合体のようです。
 
名前として自分自身を識別するのは、1つの存在の自我ではありません。アンシャールとは違って、彼らとは異なるコミュニケーションです。
 
David:彼らはあなたに地球で可能性のある負のタイムラインについての警告を与えましたか?
 
Corey:はい。
 
David:彼らが?
 
Corey:うん。そう。彼らは私たちがより一層懸命に働き、大衆による瞑想を行い、このポジティブなタイムラインを共創するためにできることすべてを実行する必要があると述べました。私たちの意識が現在操作されていること、私たちが必ずしもスケールの底に向かわず、否定的ではなく、途中にあるということです。
 
David:フム。
 
Corey:途中で立ち往生すると次のサイクルが起こります。人類にとって何を意味するのかを誰が知っているかを知っています。
 
David:南極で発見され、長年にわたって発掘されてきた、過去に話したような大規模な母船について私たちと共有する情報はありますか?
 
Corey:はい、実際に。 私は、基本的には、そこでの研究開発施設についてかなり正しいブリーフィングを受けました。特に、氷の下の地面で発見された3つのオリジナルのクラフトについての詳しい情報だけでなく、3つの楕円形のクラフトがあり、1つは非常に大きく、2つは小さくなっています。それは彼らが冗談でニーナ、ピント、サンタマリアと呼ぶものです。
 
それらは同時に到着し、地表の三角測量位置に付きました。
 
それから、船に乗っていた人たちは船を解体して、そこに都市を作り始めました。
 
David:そして、これは、私があなたが言ったと信じていた、50万年前の時代のものでしたか?
 
Corey:いいえ、これは約6万年前に起こりました。
 
David:オォウ! それは更にに新しいものですね。
 
Corey:…彼らがここへきて不時着した時。
 
David:OK。
 
Corey:彼らはすでにティアマト(メソポタミア神話の女神)の前から、その地域で発見された、すべてのものをここに残しました。
 
David:はい。しかし、あなたが「地上レベル」と言うとき、あなたは何を意味しますか?
 
Corey:氷の下です。
 
David:それは氷の上にあったのですか?
 
Corey:いいえ、地面の上です…
 
David:OK。
 
Corey:…木、植物がありました。彼らはその中に上陸した。
 
David:OK。
 
Corey:彼らは社会を作り出しました。文明はかなり高くなっていました。私が議論したことの一つは、遺伝子工学に本当に大きくかかわった。彼らは、彼らの遺伝子を人間の遺伝子や異なる動物の遺伝子と混合しました。
 
私が最初にこれについて話したときに言及したことの一つは、遺伝子検査所の一つで、彼らは発達の異なる段階にあった非常に奇妙な爬虫類の存在を発見したということでした。それは小さいのと大きいのがいました。
 
David: フム。
 


 

Corey:もし私がこれらのプレアダマイト実験の1つであったならば、ナスカの3本指ミイラの最近の発見であろうかと思います。
 


 


 

私はまた、疑問に思っています…ドラコが不平を言うのを聞いたことがあります…地球からの3つの爬虫類の種族が消滅した。なぜなら人間タイプのETが地球環境を多く破壊したからだと。
 


 

そして彼らは、これらのヒト型ETおよびヒトの遺伝子実験を地球から除去しようとしています。
 
David: フム。
 
Corey:ガイアレポートによって報告されたこれらの2つの異なるタイプの存在が、3つの失われた種族のうちの2つであるかどうかは疑問です。
 
だから私はそれについての質問をしており、返事を待っています。
 
David:記録のために、「アネージング・ナスカ」に表示されたミイラについてのあなたの個人的な感情は何ですか?
 
Corey:衝撃ですね!多くの人がワンパターンの反応をします。「それはいたずらです!それはいたずらだ!」自分の信念体系を脅かされているだけだと私は言いました。
 
しかし、X線を見ると、それは解剖学的構造であることがわかります。
 

 


 

この骨は一緒に成長した。
 


 

だから私はそれが詐欺になる可能性があることはわかりません。私は、もしそうなら、なぜ誰かがそのようないたずらを作り出すために苦労しているのでしょうか?
 
それは非常に多くの時間とお金がかかります。彼らの目的は何ですか?
 
だから私は、その中に爬虫類、人類、未知のDNAがあるかどうかを調べるために、遺伝子報告を取りに行くのを待ちきれません。
 
あるいはそれが爬虫類であれば、鳥類のDNAでさえあるかもしれません。
 
David:あなたは自分の旅の中で、三本指ETの存在を見たことがありますか?
 


 

Corey:はい、ゴールデン・トライアングル・ヘッドこの人種は3本指です。そして、他にもあります…まれですが。三本指の存在は一般的ではありません。3本の指は、動きやすいだけでなく、あらゆる種類のユニークな方法で曲がることができます。
 
しかし報告されている存在のほとんどは、3本の指と親指のつめ、5本の指、または6本の指のいずれかを持っています。
 
そして、私たちの惑星は特定の高調波場を作り出します。そのフィールドはDNAと相互作用し、テンプレートを作成します。私たちの惑星のテンプレートの1つは、ほとんどの存在に5本の指があるということです。
 
David:地球の生来の振動に基づいて、ここに長く住んでいれば、ETのDNAにも精力的な改造が起こると思いますか?
 
Corey:イエスイエス。このシューマン共鳴などと呼ぶ人もいますが、地球が出す振動はDNAに十分なほど長く影響します。それはDNAを変え始めるでしょう。
 
David:ソーラーフラッシュが起こると、私たちの基礎状態と比べて、DNAにどのように影響すると思いますか?
 
Corey:まあ、それは間違いなく影響します…太陽にさらされるだけで、あなたのDNAは変化します。太陽からの活発な爆発のタイプは、私たちのDNAに非常に大きな影響を与えるでしょう。
 
私が言ったように、それはあなたがソーラーフラッシュが何であると思うかにかかっています。多くの人々は、これらの粒子ですべてが打ち負かされると思っており、私たちはすべてがんに罹るか、またはこれらの異なる放射線に曝されると非常に早く死ぬと思っています。
 
そして、何人かの人々は、ある種の自発的なアセンションがあると思っています。
 
真実は本当にそこのどこかです。私がティアエールから聞いたことから、何が起こるかは、意識レベルの変化であり、それは私たちを意識のルネッサンスに変えようとしています。
 
その意識のルネッサンスでは、時間と空間を操作する方法を理解し始めます。
 
David:それは素晴らしい。オーライ。そしてこのエピソードの終了時間が来てしまいました。
 
「コズミック・ディスクロージャ」番組ホスト、デビット・ウィルコックコーリー・グッドとお送りいたしました。ご視聴有難うございました。
 
翻訳:AKsystem 「キーンエリアニュース」 

 
∞ 容量不足で解説はありません。(^_^;) 





 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 23:56 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード 4 (08/30) 前半
∞  大衆意識を制御することによってタイムライン分岐が起こる時を制御しようと・・・、他にも色々と・・・。(^_^)/




 
コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード 4 (前半)
2017年8月30日

タイムライン・スプリットとディジェネレーション・タクティクス
(タイムライン分離と牽制戦術)

 
David Wilcock:オーライ! 「コズミック・ディスクロージャ」へよこそ!司会のデビット・ウィルコックです。このエピソードでは、コーリー・グッドと最新情報をお届けします。それではコーリー、番組へようこそ。
 
Corey Goode: サンキュー。
 
David:最初の話題は多くの人々の心の中に秘められているものです。もし彼らに何が起こっているのかがわかっていれば非常に多くの信じられないほどの、私に対して悪質な個人的な攻撃がありますが、あなたにとってはさらにそうです。このネットワークに対してもです。
 
私は、番組では、これらの攻撃が非常に頭がおかしく、馬鹿げていると言うでしょう。そして、私はこの種のものには通常対応しません。なぜなら、それはまったく絶対的な意見ではないからです。
 
しかし、今起こっていることについてあなたの考えや気持ちはどうですか?つまり、普通の人々が典型的な苦情を言ってきているよに見えます。いったい何が起こっていると思いますか?
 
Corey:まあ、あなたと話しましたが、私はこの仕事(ディスクロージャ)に長年携わってきた他の人たちとも話しました。このタイプの攻撃の規模に近いものは他の誰も見たことがありません。
 


 

そして、これはまさに私が6ヵ月前に起こったと言いましたが、海軍の秘密宇宙計画に関係する誰もが、この空軍の物語が公開されることを望んでいるので、明らかにされなければならないと言われました。
 
David:このことについて私を驚かせるのは、これを犯した人々が持っているほぼ完全な敵の感覚です。それは、彼らが名誉毀損、中傷、をすることに対し、訴えられたりすることを、少しも心配していないのです。
 
彼らはまったく気にしない。あなたはどう思いますか?
 
Corey:まあ、私が述べたように、これは主要な作業の一部です。

それはいくつかの問題を抱える少数の人々に対してだけではありません。
 
これらは動員された人々であり、海軍のプログラムに信憑性を与える何か(証言や証拠)を無効にしたり、取り除かなければならないのです。
 
彼らは、空軍計画が非常に近く開示される予定であるため、空軍プログラムを最前線に置きたいのです。
 
David:あなたが敗北すると思ったから、彼らは攻撃して来るのですか?
 
Corey:絶対にそうではなく自分を犠牲者として表現すると、あなたは防御モードに入ります。攻撃モードではありません。これは、彼らが慣れ親しんでいるパターンです。上手をとって、攻撃を受けます。今、彼らは彼らが使っている戦術に非常に苛立っています。
 
David:あなたは最近、マイケル・サラ博士との共同記事を書きました。あなたはまた、ノルディックに関して公式な開示があるかもしれない。というアイデアに関していくつかFacebookの記事を書いています。
 
Corey:はい。そして、これはカーリーとの最近のミーティングにも結びつくかもしれません。私は言葉のエネルギーやボディーランゲッジで彼女の不安な様子を見たことがないが、今回は不安を感じました。
 
彼女は、アンシャールがタイムラインを心配していて、状況がうまくいっていない事を私に伝えました。
 
David: フム。
 
Corey:そのため、アンシャールだけでなく、アンシャールと一緒に他の3人のエイリアンも、ムハンマド協定に反対することにしました。(地球人に公然とにコンタクトしたり、公にエイリアン同士で戦ったりする事を控える合意)これは本当に大きな問題です。
 
彼らはすべての加盟国が一緒に合意を批准するか、またはやめてしまうことができない。
 
物事は絶望的になっているので、彼らは今、人類に手を差し伸べるようになると言いました。
 
そして、当初はフェイストゥフェイスのコンタクトの準備のために、夢やビジョンを通じて、人類に一歩手を伸ばし始めます。
 
そして彼らは、個人的にも少人数のグループでも、私と非常に近いように見えるでしょうが、テレビに出たり、世界規模ではなく、そういうものです。
 
順応プロセスは遅いものになるでしょう。
 
David:これについてこのエピソードで明確にしたいと思います。この種の連絡(夢やビジョン)にはどのような人が選ばれますか?そして、あなたがこの種の接触を受けることになったら、それらの存在があなたに期待しているのはどんな行動でしょうか?
 
Corey:彼らは長い間接触してきた人々を選んでいます。通常は選ばれる多くの人が、多くの時間を瞑想的状態で過ごします…
 
David: ウ〜ン、フム。
 
Corey:だから、通常肯定的な人、静かな人々、彼らの内側の旅に焦点を当てている人は連絡のために準備しているでしょう。
 
David:われわれが明らかにしたように、これらの人々は、おそらく以前よりももっと鮮明な夢を見ることから始めるでしょう。
 
Corey:そう、鮮やかな夢。
 
David:どんな夢になるでしょうか?
 
Corey:コミュニケーションの夢。彼らの夢の中で現れて、顔を合わせるための準備をします。
 
その直接コンタクトが起こると、人々は母船に乗るためのパスを受け取ることができます。
 
David:OK。知りたいことがいくつかあります。エゴに駆られたスピリチュアリティが、あなたが描いているようなものを受け取れば、人類のための救世主として描写したいと思うでしょう。
 
Corey:そうですね、誰かそうする人がいるでしょう。しかし、何千人もの人がそうなれば、どんなタイプの救世主も描くことは出来ません。
 
とにかく救世主を複合体として描くような人を選ぶことはないでしょう。彼らは救世主じゃありません。
 
David:世界の状況はどうだと思いますか、言われている様な事が世界の状況にはなるでしょう。しかし、人々の行動が起こり始めたらすぐにそれが見られますか?
 
Corey:そうですね、多くの人がこれらの夢を報告しています。夢にコンタクトしましょう。それが─人々が気付く重要な原因になるでしょう。
 
さて、(コンタクトをしてくる)4つのグループのうちの1つは、ノルディック・グループの可能性が高いです。ゴンザレス、シグムント、カーリーは、おそらくこのノルディック。グループについて語っています。
 
ノルディックのグループは、世界中の指導者、宗教指導者と長い間コミュニケーションを続けてきました。
 
最近、世界の宗教指導者たちの集まりがありました。私は6月に、基本的にすべてが仲直りできるかどうか尋ねました。よろしい?
 
David:それはまさに「友達になってみましょう」というテーマ。
 
Corey:そうです。友達に。
 
さて、このノルディックグループはバチカンと非常に緊密に協力し、人々に衝撃を与えない方法で彼らの存在を浮かび上がらせると、多くの情報が入っています…
 
今、彼らは皆、人々がこれらの「非地上人」について多くの質問をしてくれることを期待しています。(訳注:ノルディックタイプのETは宇宙由来だけでなく、見た目が非常によく似た地球内部の存在もいると言われている)
 
そして、彼らは何千年も過去に関わってきており、彼らは天使として登場しました。彼らは、私たちが意識的に成長するように、意識を整えようとするさまざまな信念体系を導入しました。
 
だから、この情報をすべて知れば、このグループは、基本的に、彼らの信念システムと宗教を私たちに与えることが大いに期待されます。
 
そしてそれはワンネスに基づいているだろうし、多くの人々が難解なアイデアを検討するだろうが、ほとんどの大衆がそれを非常に迅速に採用することが期待さます。(訳注:キリスト教圏特有の考え)
 
David:ですから、コーリーによれば、同盟はこれまで以上にバチカンの一要素になると信じる理由があります。
 
あなたが話しているこのコンタクト計画にどのように反映されていますか?
 
Corey:同盟は直接的または間接的にバチカンの要素になる可能性があります。バチカンに住む人々の中にはバチカンの壁に書いてあるものが見えるように(つまり理解)なるかもしれません。
 
彼らの一部は、最初に現れる「非陸上グループ」について完全に説明されているかもしれないし、その前に家を清掃したいと思うかもしれない。(反対グループの排除か?)
 
だから、バチカンが彼らとともに行動している理由はいくつかあります。
 
オープンな議論という事実であり… 人類に興味深い新しいアイデアをたくさん紹介する、人間によく似たETグループがバチカンから発表されるということを、他の人からも聞きました。
 
David:あなたがその4つのグループがムハンマド協定を破ることを計画してる。(ムハンマド協定:地球人の前で、公に宇宙人同士で戦わない。まだ地球人に母船を公開しない等)と前にあなたが言ったとき、それらのグループの1つがアンシャールだと言いましたっけ?
 
Corey:はい。
 
David:そうした4つのグループのいずれかが悪意のあるグループになるかどうかはわかりますか?
 
Corey:彼らは肯定的なグループです。
 
David: オォウ!
 
Corey:彼らはこの連合で協力してきました。そのうちの4人はムハンマド協定から離れ、対面して接触するように人々を順応させることを決めました。
 
David:これまでに私たちと共有してきた部分的ディスクロージャの全体計画に、それがどのように影響しますか?
 
Corey:南極の海底や氷の下の古代の地下構造物に関する情報を公開するという、部分的な情報開示が始まるため、かなり影響します。
 
その後、空軍とDIA(国防情報局)が管理する秘密宇宙計画を発表する予定でした。
 
David: ウーンハァ。
 
Corey:そしてその時点で、彼らはこう述べます。「これらの技術のテレメトリー(遠隔測定)は、海の下や氷の下で多く見られました。そのメモで、私たちは火星でもこれらの構造のをいくつか見つけました」
 
そうやって、彼らは物事をステップアップしていく計画です。
 
その物語の一部は、ETが地球を訪れたが、何千年も地球にはいなかったことになるでしょう。
 
北欧人や人間に見える種族が現れ、バチカンで教皇の隣に立って人々に話しかける始まりならば、その物語は大きく踏み出されるでしょう。
 
David:今日の収録と同じように、世界で全く自然に当たり前の様に会見が起こると話したことはありますか?それとも何かしらの触媒的事象の余波として始まるのでしょうか?
 
Corey:これらのディスクローズと並行して発生すると予想される多くの出来事があります。
 
私が話してしていたように、軍産複合体は、海の下や氷の下で古代文明が見つかったことから始めることを望んでいます。
 
まあ、彼らはいつでもそれを開始することができます。
 
彼らがしようとしているのは、裁判が起こったり逮捕があれば、(訳注:ここではカバール側の軍の動きについて語っている)そこから逃れる戦術として使うことです。それは、彼らが計画している主要な反動作戦になるでしょう。
 
David:私はそれが非常に印象的だと思います。
 
Corey: 絶対に。
 
David:これまでに見た典型的なタブロイドの記事よりも印象的な出来事をあなたはどう思いますか?
 
Corey:推測の代わりに実際のビデオと実際の遠隔測定を見せる。わかるでしょ…キューバの海岸のような、古代の構造物のソナーがいくつか公開され、その後は静か、そして静かです。
 
David:うん。
 
Corey:これらは否定できない報告となり、彼らが調査によって得た情報の全てを公開する公認の報告書になるでしょう。
 
そして、これは水中の基地と氷の下にあります。(訳注:つまりその後誰も調べなくなる)
 
David:人々の反応がそうなるだろうと思うものを、彼らがゲームするという事ですか?
 
Corey: はい。
 
David:彼らは何を期待していますか?
 
Corey:まあ、彼らはそれが良い方向転換戦術であると期待しています。当初この情報公開では、氷の下で文明を創造した存在が人間ではないという内容を公開する予定でした。そして、エリート達(カバール)は、この存在の血統の一部であるから、彼らは特別である。そうプッシュしたかったのです。
 
彼ら(カバール)は基本的に、これらの発見を利用して、宗教をバックアップとすることで、世界に自分たちの宗教を押しつけるつもりでした。
 
David:あなたとこのシリーズを始める直前に、私は火星とティアマト(神々の母)の宇宙全体の歴史学者である、内部情報提供者の一人から、米国政府からの「許可された開示」を聞いたことを覚えています。また50万年前の文明である惑星マルデクは惑星自体を吹き飛ばし、月に行き、最終的には地球上に上陸し、プレアマダイトになりました。
 
Corey: その通り。
 
David:プレアダマイトのストーリーは、彼らが描写したいと思っていたエリートの神のアイデアの一部だと思いますか?
 
Corey:はい。
 
David:それをどのように使いますか?
 
Corey:まあ、彼らは、このETグループ、プレアダマイトに血統を辿ることができます。したがって、それは「王の神の権利」のようなものです。彼ら(カバール)は、「この膨大な文明を見て、彼らが何をすることができたかを見てください。なぜ私たちを支配しないのか?それは私たちが同じ血統だからです。私たちはすべての情報を持っています。彼らは技術的に進歩した、誰もが一緒に住むことができる社会を実現することができます。」(訳注:つまりNWOを実現させる口実として使う)と言うでしょう。
 
David:これをやっている(部分的開示ではない開示をする)ノルディックのグループの目標は何だと思いますか?この部分的な開示のタイムラインを放棄させる最終的な目的は何でしょうか?彼らは何を望んでいるのですか?
 
Corey:彼らは、ネガティヴETによるオープンルールを見てきました。そのタイムラインを防止したいと考えています。
 
彼らは、レプタリアンによって開かれたルールがある場所のタイムラインを見てきました。彼らは、タイムライン上のさまざまな相違や状況がどのように進行しているかを見ています。
 
だから彼らは、彼らがやっていた様な遠回しのアプローチの代わりに、総動員で、実践的なアプローチを開始しなければならないと決めた事を指摘してきました。
 
David:ではあなたが言う事は、これらのポジティブなETたちが、私たちが今起こっている事に目覚めて、どこもかしこも爬虫類が支配している惑星を実際に取り戻す事ができる可能性があると言っているですね?
 
Corey:それが懸念事項の一つです。
 
David:(ネガティブな)タイムラインが起こらないようにするにはどうすればよいですか?そして、私たちは何が足りませんか?ぜ彼らはそれが存在することに気付くでしょうか?
 
Corey:まあ、私は彼らが負のグループからの(人類への)干渉が非常にあることを今見ていると信じています。発展途上の社会と直接交流することができないという、宇宙の法律があります。背景には、パペット、秘密結社、などがあります。より多くのことをしなければなりません。
 
David:それは正と負の両方の側面ですよね?
 
Corey:そう。まあ、正の側は、宇宙の法律をすり抜ける方法を見つける。負の側面は、法律をうまくすり抜け、その法律を完全に破るでしょう。
 
David:しかし、どちらの場合でも、コンタクトを望んでいる人々に連絡しなければならないと言うことができます…
 
Corey: そうです。
 
David:…それがポジティブであろうとネガティブであろうとも…
 
Corey: そうです。
 
David:…直接出現するのではなく、それらの人々を介して働きだす。
 
Corey:はい。しかし、ネガティブなグループは、長い間実践的なアプローチをしています。そして、それはロープサイドバトル(防戦一方の戦い)を引き起こしていました。したがって、これら宇宙の法律を守るポジティブグループの多くは、より実践的になり始めています。
 
David:さて、このショーを見ている人は、ポジティブグループがこれについて心配しているのならば、なぜ今すぐ現れないのか?彼らはなぜ、条約やこの種の法律を壊すことを心配しているのですか?恐れる理由は何でしょう?と思うでしょう。
 
Corey:まあ、彼らはまだ正しい方法で物事を行わなければなりません。彼らは空に現れるだけではありません。彼らは私が議論したようなプロセスを経なければなりません。そこで彼らは夢を通して人々を順応させ、彼らと1対1で出会います。
 
空に現れるのよりは、自己紹介にはよい方法です。
 
David:コーリー、明らかに、カーリーと他のアンシャールの何人かは、この戦いでは、負のタイムラインになる可能性が非常に高いと言いました。
 
確率がなぜそれほど高いのか説明できますか?
 
Corey:まあ、言いましたように、アンシャールは彼らの系統は実際に私たちの未来から来たものであることを明らかにしました。それは難しいことです…あなたのヌードルをちょっとひねるよりも。
 
彼らは現在へ、私たちの未来の何かを持ってきました。それは、マンデラ効果の様なものを起こし、時間を振り返り始めました。
 
彼らは原因を突き止めました。そこで彼らはタイムラインを維持するために小さなグループを約1700万年前に送りました。
 
彼らはずっとここにいて、独立して発展してきました。そして、小さなグループから、地球内部に住む高度な文明に発展しました。
 
今、タイムラインの維持に成功しなかった場合、彼らの存在は消えてしまいます。
 
David:彼らは未来には存在しないのですか?
 
Corey:彼らは将来存在しないでしょう。したがって、タイムラインの維持を試みるために過去に旅行する機会も存在しないことになり、過去にも存在しませんでした。
 
David:非常に奇妙です。
 
Corey:非常に奇妙です。
 
David:シグムンドの消滅について私たちと共有できる最新情報を教えてください。最近の更新の主要人物だったので。いったい何が起こったのでしょう。
 
Corey:ええ、私は4月に彼が姿を消したと思います。不思議なことに、その期間の間に、他の何人か空軍のコネクションの研究者が消えました。それは非常に奇妙です。
 
それ以来、私は、ツイーデルディーとツイーデルダムと呼んでいる飛行士と何度かミーティングしました…彼らの中には多少の争いがありました。
 
最初は、ジグムンドについて何か聞いたことがあるかという事に非常に関心を持っていました。そして、何かが少し落ちた。私は何が起こっていたのか分かりません。
 
そして、最近のミーティングで、これらの航空隊員が私に以下の報告書を渡します。
 
それは私がシグムントと会話したことの多くに矛盾しています。シグムントが関係者の一部を尋問したにもかかわらず、海軍の秘密宇宙計画の兆候は見られなかったと書かれています。
 
だから私はすぐに、注目しました。
 
そして、報告書は、私たちの太陽系に入った巨大な球体はないと言っています。これはすべて、ノルディックの欺瞞であり、基本的に、私にそう言いたいのです。
 
David:ブルー・エイビアンズはどうですか?
 
Corey:ブルー・エイビアンズは、ノルディックの創造者だと軍は信じています。彼らはまた、ノルディックが「一なるものの法則」を創造したと信じている。それがすべて報告書にありました。
 
David:面白い。
 
Corey:彼らは私にこのレポートを与えています、そして私はそれを見ています、私の直観は少し狂ってきています。あなたが知っていることと違っています。そして彼らは私を非常に綿密に観察しています。
 
さらに、私が最後に彼らを見た時は、シグムントによって与えられた南極や宇宙で起こって事についての知識を、プッシュし始めたと思います。
 
あたかも私を本当に素早くはずそうとしているかのようでした。そして、彼らから多くの欺瞞を感じました。彼らは私を見て、勉強して、情報をどのように取るかを見ていました。
 
その会話で、彼らが話していたとき、私はジグムンドが本当は行方不明ではなかったことを感じていました。私は彼が実際にSSP同盟に潜入しようとしていると感じました。
 
David:海軍として。
 
Corey:海軍。そして、私はちょっと止まって言いました。「ああ!シグマントは、同盟に浸透しようとしている!」
 
彼らは落ち着きがなくなりました。私がそのようなことを公にすれば、私の家族が傷つくだろうと言いました。最後には…
 
David:彼らから脅威を受けていますか?
 
Corey:うん!
 
David:本当?
 
Corey:それは私の最後の「ガイアへの旅」の直前に起こった事でした。私はレポートからそれを外しました。
 
David:だから「彼らは平静さを失った」のですね。彼らは文字通り叫び始めましたか?
 
Corey:はい。
 
David:そして怒っている、暴力的な顔?
 
Corey:目に見えて怒っている。
 
David:本当?
 
Corey:彼らはまた、南極のR&D施設(研究開発センター)については、いかなる状況下でも議論すべきではない、と私に言いました。
 
私はそれらのブリーフィングを受け、さらにブリーフィングをしました。彼らは広範囲で巨大です!
 
そして、そこの宇宙空港も、私たちが議論することを望んでいません。
 
彼らは、彼らの物語ではなく、私たちが完全に興味をなくして古代文明の話でもしてくれることを望んでいます。
 
それは非常に問題であり、請負会社と共に南極で起こっていることに関する情報です。
 
違法行為や不道徳な行為は、その施設内で行なわれています。
 
David:とにかく、世界中のほとんどの人がこれを信じていないと、あなたや、私が言うことに対し、彼らは何を気にしているのですか?
 
Corey:彼らは1959年の条約に反対しているので、研究開発センターについて何も流布して欲しくないのです。その条約の他の加盟国が同様のことを行っていると聞いても、多くの否定的な意見が出る可能性があります。
 
これは主要な黒い情報操作です、南極大陸のです。
 
David:フムムム。この2人の飛行士があなたを脅かす最終目的は何だと思いますか?明らかに、あなたは彼らの言う事を聞いていません。あなたはこれを公的記録に載せているからです。
 
彼らはなぜあなたを強く脅かす?彼らは何を心配していますか?彼らの脆弱性は何ですか?

 
Corey:彼らは私が空軍の物語だけを報告するように誘導したいのです。彼らがやっていることは全て、私をその方向に導こうとしています。
 
私がその方向に向かわない場合、次の段階は、私や海軍の物語を報告している他の誰かが、完全に信用されないようにしなければなりません。
 
David:私は釣りに行くのですが、それは貴重な釣りの時間だと思います。この爬虫類によって制御される惑星のタイムラインと部分的な開示のタイムラインとの間には関係がありますか?

 
彼らが私たちを部分的な開示のタイムラインに向かわせようとしているのであれば、ネガティブなタイムラインのゲートウェイ・ドラッグになりますか?(訳注:ゲートウェイ・ドラッグとはそこへのめり込ませるための入り口。麻薬中毒の意味)
 
Corey:タイムラインが分割されると、ポイントから分割された場所が出来ます。また、それが負のタイムライン、正のタイムライン、またはその間の何かに応じて、別のポイントでまた分岐します。
 
だから彼らは私たちの大衆意識を制御することによって分岐が起こる時を制御しようとします。私たちの共同創造的な大衆意識は、これらのタイムラインに大きな影響を与えます。
 
私たちの心をマインドコントロールしてきた主な理由の1つがそれです。
 
後半に続く (^_^)/






 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 23:46 | comments(0) | - | - |
ゴールドフィッシュレポート No.150 (コブラ、ベンジャミンフルフォード) (10/20)
∞  このインタビュー記事の情報は必読ですよ。 (^_^)/
 



 
ゴールドフィッシュレポート No.150 (コブラ、ベンジャミンフルフォード)
2017年10月20日
 
金融情報会議


 

Louisa:皆さん、こんにちは。ゴールドフィッシュレポートへようこそ。司会のルイザです。本日もコブラと「光を束ねよう!」シリーズの続きの集会を始めさせていただきます。コブラ、ご参加いただきありがとうございます。
 
Cobra:ええ、また参加できてうれしいです!
 
Louisa:そしてまた、ゴールドフィッシュレポートへのご参加をいただきました、ベンジャミンフルフォードさんです。ベンジャミン、ようこそ!
 
Benjamin:ああ、呼んでくれてありがとう!
 
Louisa:そして私の友人かつ今回は私の助手としていらしてくれた、アパラチアンアメリカン、ウィンストン・シュラウトさん。ご機嫌いかが?
 
Winston:はい、ちょっと眠いな、こっちはまだ朝の3時だよ。でも準備はできているよ。
 
Louisa:私もよ。こっちは朝の5時…。(中略)
 
コブラとベンジャミンの意見を聞きたいです。人々の目覚めを促進するグループは本当は誰が何の目的をもって動かしているのでしょうか。「女性解放運動」は例えばアーロン・ルッソのニコラス・ロックフェラーについてのインタビューで語られたように、ロックフェラーが資金提供をしていたということが判りましたが、目覚めを促された人たちがいたことも事実です。
 
Cobra:基本的に、目覚めを促すグループの操作は物理界で行われていません。基本的なコントロールのネットワークはプラズマ界にあります。過去に何度か話した、プラズマスカラー兵器、非物理的なアルコンネットワーク、そして転生プロセスの操作です。多くの場合、目覚めた個人の人生に起こることはそれらの外からの力によって操作がされており、それをカルマと呼んでいます。カルマは多くの場合、全てではありませんが、この惑星でのミッションに目覚めることを遅らせることを目的に作られた現実なのです。
 
Benjamin:コブラと私は違う表現や概念をつかっているけど、同じことを話しているね。雨の神と表現する人がいる一方で、それを層積雲と表現する人もいる。同じものでも、言葉の世界では違う表され方をされるってことだね。私から見ると、情報が今までにできなかったような形で世に出始めている。そしてそれは人々の心の領域に変化を与えている。その領域は人々の未来に対しての考えの集合であって…人々は一定の未来を望んでいる。インターネットという大発明のおかげだね。アジア人のおかげでもあるね。西洋世界に、自分たちがどのように見られているかと意識させたし。つまりが複雑なプロセスだけど、本質的には「どんな未来にしたいかを決める」という私達にとっての精神的なプロセスということだね。そういう意味では非物質界のことだと言えるよね。理学で言えばプラズマだね。
 
Louisa:そうね。インターネットの影響はすごいというあなたの発言について、カバールは反対勢力すらも、後ろから操っていると思いますか?レーニンが「反対勢力を操るには、それを率いるのが一番だ」と言っていましたが、誰が反対勢力を導いているのでしょうか?
 
Benjamin:大勢いると思うけど、昔のようにうまくいってないね。その昔、マーチン・ルーサー・キングやケネディが殺されたことで止まっていた人たちが今では止まらなくなっているから。本当に多くの人がいるけど、何と言えばいいのか、破壊的なことが起こると、何千もの人が同時に同じ創案を持ち始めるとか、そういったことが起きている。でもアジアの秘密組織は絶対大きな役割を持っているよ。9/11の真実を初めて明らかにした、ティエリー・メイソンのような人達もそういった役割があったね。1967年のリバティー号事件が9/11の背景にあって、米軍内の多くの人を怒らせたこととかね。
 
Louisa:ウィンストン、なにかコメントや質問はある?
 
Winston:いや、聞けるだけで嬉しいから、ベンジャミンとコブラに時間を割いてくれて構わないよ。
 
Louisa:オーケー!なぜこの質問をしたかというと、例えば国際通貨リセットについて混乱があるからです。コブラの前回のインタビューでもベンジャミンの前回のアップデートでも語られた国際通貨リセット、特に通貨評価替え(RV)について、正確にはどのように実行されるかがイマイチわかっていません。コブラ、それについて詳しく説明してくれますか?
 
Cobra:はい、あなたがどの記事を参考にされているのか分かりませんが、広がってしまった誤解を解くことはできます。多くの人がRVを、特定の通貨の再評価と楽観的にとらえていますが、私が話していることは別のことです。金融リセットは、ジンバブエドルやベトナムドンやイラクディナールの再評価による金融システムの再構築ではありません。現在も私達はブレトンウッズ協定に基づく、カバールの利益を作るための惑星金融システムを運営しています。お金の流れ方、銀行のやり方は人類の利益を生み出すようには作られていないのです。光の勢力は何年も背後で動いていました。ベンジャミンはこれらに直接関わっていたので知っているはずです。それは金融システムの構造の改革の準備に各国が関わっているということであり、ただの一定の通貨の再評価ではなく、新しいベースのものです。そのベースにはいくつかの要素があります。その一つは金本位であるということです。金融システムには物理的アンカーが必要だからです。暗号通貨(仮想通貨)の発展について、これは後程話すことになると思います。
 
Louisa:私もそう思うわ!
 
Cobra:しかし、私が言っているのは、全銀行システムはコンピューターネットワークであって、カバールの手の内にあります。国際銀行間通信協会(Swift)システムは完全にこのネットワークの支配下にあります。ニューヨークのJPモーガン本部のメイントレードコンピューターには、レジスタンスムーブメントがシステムをダウンするためのウイルスを仕込んであります。システムが落ちるとき、光の勢力が全金融システムをその手に戻します。銀行は一週間の間閉鎖され、その後は新たなシステムがオンラインで起動します。それはカバールではなく、我々が支配するシステムです。これが基本ですが、より多くの詳細がありますので、後程お話できると思います。
 
Louisa:オーケー、ありがとうございました!ベンジャミン、この話題についてコメントをいただける?
 
Benjamin:ああ、「何兆倍にもなって儲かるよ」とか言ってジンバブエやイラク、ベトナムの通貨を売ろうとする詐欺師がいっぱいいるよ。イラクディナールについては、どうやらブッシュ一族が暗躍していると聞いたよ。軍や政府の、力をもった連中がこういったことに資金提供をしているようだ。でも奴らの本当の目的っていうのは、通貨がどうこうっていうのじゃなくて、コブラが言っているように、人類が種として意志決定をする場であるシステム自体を作り上げることにあるんだ。例えば我々が生きているのはネオコン共が監修した、21世紀のアメリカンプロジェクトの中に生きてるだろう?いつも中東にオイルだの化学兵器だのアジア人だの持ち出して、「じゃあ高速道路、橋、大学、自然保護区を作ろう!」とかやらせようとする。私が30年以上前にレポーターとして働き始めて、日本銀行を取材していた時には、皇族なんかより上には文字通り人工的にアルマゲドンを起して9割に人間を殺して残りを奴隷に残すなんていう計画をしている連中が存在していると分かったんだ。シオニストの奴らだね。この狂信者共は我々を奴らのアジェンダへ引きずり込もうとしていたし、実際にもう少しでそうなるところだったんだが、結局今では奴らは後手に回っているね。第三次世界大戦を起そうとすると、それはすぐに止められてしまうんだ。もうそれは起こらない。もちろん最後の最後で悪あがきを、例えばウクライナとかでするんだろうな。イラクでも失敗したし、北朝鮮でも駄目だった。きっと見苦しい悪あがきだろうね。もう負けたんだよ、完全に。また偽旗もやるだろう、ラスベガスみたいに。昔のアメリカだったらそれで騙されて、すぐ「シリアに侵攻してイスラム国を殺してやる」とか言っていただろうけど、今ではFBIが仕掛けた矛盾だらけのショーだってすぐ気付くようになったね。奴らは今怖がっているよ。私は見たよ、ジョージブッシュジュニアがスピーチしている間に、彼の表情には恐怖が映っていたよ。
 
Louisa:私達がどうするかを選択しているっていうことよね。ウィンストン、あなたはこの国際通貨リセットについてどんな意見を持っていますか?
 
Winston:うん、私は国際財務管理局で働いている者です。だからコブラが言っていたことは正しいと思うよ。我々は確実にイベントへ進んでいる。もう我々の進行は止められなくなっていると思う。例えば国際銀行間通信協会システムはもう古くなってきて、中国が進めているクロスボーダー銀行間決済システムのほうが国際送金としてはるかに優れていると分かります。あと、確かクリスマスごろだったかな。インドネシアが「スイスインド」というミニGESARAのようなことをしたのだけど、M1が住んでいるからできたんだね。私個人としては、是非やってほしいと思っているよ。M1の権利の下でインドネシアはリセットに限りなく近いことができた。だから我々はいいところまで来ているはずだよ。
 
Benjamin:インドネシアのCIAからのメールで知ったんだけど、インドネシアでは大量殺戮を起して、M1を排除してスカルノと入れ替えようとしていたみたいだな。そのメールはまるで脅しだったよ。それによると、ビットコインにはバックドアがあって(ウィンストン: それは本当だね)、いつか金融コンピュータのスイッチを切るのだと言っていた。そうすれば全てゼロになってしまうんだ。
 
Winston:いやいや。
 
Benjamin:全部ゼロだ。情報源によるとね。でもこのメールはテキサスからきていて、彼の名前は知らないけど確実にそこの機関に所属している人で、ホワイトハットってわけじゃないよ。
 
Winston:いや、その人は違うでしょう。
 
Louisa:それはすごい危険ですね。仮想通貨をつかった戦争ね。敵を動かなくするために、経済全体を止めてしまうということね。すでに信用できない人たちにお金を預けているというのに。
 
Benjamin:プエルトリコではもう起こったことだよ。ハリケーンは無かったんだよ。何が起きたかというと、債務不履行にして、お金の電子システムを止めてしまったんだよ。是非その場に行ってこの目で見たいんだけど、多分そうなったら人は紙の元帳とかに手で勘定し始めてまた生活し始めるだろうよ。全部のコンピューターをオフにしてしまえば、どうなると思う?望めば、それ無しでも生きていけるんだよ。しかも歴史上ほとんどそうやって生きてきたんだ。
 
Louisa:オーケー、では金融分野の話を一旦まとめましょう。コブラ、何か皆の意見に付け加えたいことはありますか?
 
Cobra:はい、仮想通貨についてです。コンピューターは基本的にほとんどがウインドウズのOSを使っています。ウインドウズにはバックドアがあって、それはNSAにいる悪者が使用するためにあります。彼らの一つの代理案として、システムをビットコインを使うように切り替えてから、それを空にするというものがあります。ブロックチェーン取引をして使用するコンピューターを分散していたとしても、中央コンピューターからバックドアで入り込めます。よって、 先ほど述べた理由もあって 、レジスタンスムーブメントが新しいシステムとして仮想通貨に反対しているように、私もこれには慎重になっています。
 
Louisa:オーケー!
 
Cobra:もちろん、イベントが起こる時にレジスタンスが全システムを取り戻しますが、その時に一時的に彼らのお金が消えて、いつ戻ってくるかわからないという緊張の場面があることは避けられないでしょう。
 
Louisa:オーケー、あなたの「イベント」の本にイベントへ続くステップとして描かれていますね。あなたは人々をその時まで準備をする役割を全うしていますね。イベントはいつ起こるか分からないから人はたまに不安がっていますね。でもカバールの終わりの日までのカウントダウンは始まっていることは明らかだし、もう行き詰っているわね。
 
Cobra:はい、不安がっている人はいますが、もちろん我々はさらに前進をしています。誰の予想よりも長引いていますが、進展があります。それは日数では測ることはできませんが、あと少しです!
 
Benjamin:以前と違っているのは、人物を特定できるようになったということだと思う。私がいる日本では例えば、誰が秘密に動いているかが完全にわかっている。リチャード・アーミティッジと私は、ジェラルド・カーティスはここではCIAの頭だと分かっている。奴らはもう隠れることができなくなったんだ。なにか犯罪をやらかしても、もう法の外で動けないんだ。カバールは一人、また一人と消えていくというところまで来ているというのも分かっている。
 
Winston:なるほどね!
 
Louisa:オーケー、最近のハーヴェイ・ワインスタインの逮捕はいい例よね。前回のベンジャミンのアップデートにもありましたね。次は誰の番でしょう?
 
Benjamin:ここで警戒しないといけないのは、CGでリアルな人間の映像を作れるということだ。例として、半年前にジョージ・ソロスが殺されたという報告をもらったんだが、今でも彼からの証言が世に出ている。だが、彼の家族が公表したように、彼の5人の子供が彼の資産を分配した。でも彼はあたかもまだ生きているように見せられている。ダボス会議では、CG映像を使って生きているように見せていたね。ビル・クリントンはエイズで死んだと聞いたが、もう何が本当か分からないね。分かるのは、奴らが技術を使ってあたかも万事OKと見せかけているが、誰かが消えていったということだ。奴らへの取り締まりはすでに起きている。デイビッド・ロックフェラーやブレジンスキーは公表されたし、他にももっといる。ビル・ゲイツを最近見かけないが、ウイルスをつかって何百万人も殺そうとしていると言っていたな。奴は脅威となったから排除されたんだと思っている。こうやって有名人も一人一人消えていっているね。
 
Winston:確かに。
 
Louisa:うん、コブラ、ジョージ・ソロスについてどうなんでしょう?確認できる?
 
Cobra:彼が亡くなったことは確認できませんが、まだ生きているとしても明らかなゲームオーバーに怯えていることでしょう。彼らは精神構造上、交渉をする気はありませんし、降参する気もありません。その方が楽なはずなのにです。
 
Louisa:明らかなミスをしているわね。NESARAへの移行についてはどうでしょう?ベンジャミン、どう思いますか?
 
Benjamin:NESARAについては、最初はすごくいいアイデアと提案として始まったけど、乗っ取られて詐欺として使われ出したと思っている。NESARA法案は実際に通らなかった。でも、NESARAのようなことは起きるよ。私の理解ではね。簡潔に言うと。
 
Louisa:ウィンストン、あなたは?
 
Winston:ベンジャミンが言ったことが正しいよ。詐欺師が長い間その周りにでてきて、名前は出さないけど、それですごく有名になった女性がいて、私の友人もその詐欺に遭ったんだが…
 
Benjamin:その人は私からも詐欺で10万ドルふんだくろうとしてきたよ。そんな大金持っていないのにな。へっ!
 
Winston:私の友人は、そんな彼女を止めるように脅したんだよ。不幸にもその友人は世界的に有名な暗殺者だったんだ。運悪くそんな男に詐欺をしようと近づいてしまったというわけだね。それで彼女は退いたんだけど。それは置いといて、歴史を振り返るとシュワシンガーや他の人に起こったことのように、NESARAを止めようとする力が働いてることもある。私はNESARAは実行可能なものだと思う。
 
Louisa:では、GESARA、こっちはもっと世界的規模だけど、これは理想論的すぎないかしら?
 
Winston:いや、そんなことはないよ。スイス、インドを見てごらん。あれはGESARAだった。M1の権力でできたんだ。そう、スカルノはM1だったけど、降りた後誰かがその座を取ったというわけだ。名前は知らないけど、国際財務管理局の長官のキース・スコットに聞いたら、毎週電話で話していると言うから、誰なのか聞いてみたんだけど、知らなくていいと言われたんだ!でもだれからそのM1をインドネシアに置いて作戦を実行しているということだね。
 
Louisa:オーケー、それで、精神的な要素もあるのでしょうか?
 
Winston:コブラ、何故人類は金融リセットを経る必要があるのですか?何故今回その一部があるのですか?
 
Cobra:その理由は明らかです。貧困に暮らす大多数の人間が物理的な援助を必要としていて、それを受けることで精神的にも成長ができるからです。人が飢えて、苦しんで生きていても、進化はできません。第一に、人類には金融リセットによる金銭的、物理的援助と新技術が必要です。そうすることにより、人々は自然と精神的成長に興味を持ち始めるでしょう。現在人は生き延びることに集中しすぎているので、こういったことが起きているため、金融リセットは必要となります。
 
Benjamin:加えて、今のシステムは恐竜がいた時代以来の急速な自然の消滅を促しているね。加速化しているのは「地球温暖化」と言われていることじゃなくて、熱帯雨林や乱獲といったことだ。一度に修正するには地球全体でのアプローチが必要となる。エコシステムの再構築と貧困を終わらせることを同時にやることができる。国連のミレニアムレポートによると貧困を終わらせるには1,000億ドルが必要、自然破壊を終わらせるには4,000億ドルが必要とあったので、日本は7兆ドル持っているんだからできるじゃんと思って、日本政府の政治家に説明してみたら「そんなことをしたら我々は殺される」と言ったんだ。で、「誰に?」と聞いたら、「シオン賢者だちに」だって。何言っているんだと思ったが。それは事実となって現れた。おかしいけど、この惑星はこうやって支配されていたんだ。
 
Winston:ちょっといいかな。
 
Louisa:どうぞ。
 
Winston:通貨再評価についてだけど、リノで実際に起きたことがあった。でも結果としてオイルマネーによって破壊されたんだ。それでオイルダラーを壊すのは消費者主導でないといけないということが分かった。あとはガソリンを燃やして動くエンジンを無くして電気自動車や他の資源を活用すれば、消費者主導でオイルマネーの終焉を迎えることができると思う。本当に起こりえることだって、分かったよ。本当だ!
 
Benjamin:でも最近思うところがあって、化石燃料についてなんだけど、地球の生き物は炭素がベースでできているわけだけど、化石燃料はエネルギーと炭素を大量に作り出せるね。そこで、炭化水素を生き物にするようなシステムを作り上げることができればいいと思っている。それで惑星のバイオマスが増えることになる。それで地球の緑化を進めてエコシステムを回すようにする。これは実現可能で、この惑星を楽園にすることができるし、そこで化石燃料は大事になってくる。まあ、煙をよく排気する車を大都市で持つことはやめた方がいい、そこは電気化していかないと。でも、やっぱり炭化水素は未来のために大事な役割があると、最近は考えるようになったよ。
 
Winston:コブラに意見を聞きたいのだけど、私達が炭素ベースの体を今は持っていて、これからの変化でゆっくりと物理的な体がクリスタルベースの状態になっていくのでしょうか?
 
Cobra:基本的に、アセンションの前は炭素ベースの体が必要になります。アセンションの後は、物理的な体は無くなり、ホログラムになります。自分の意志でホログラムの投影で創造し、それを可視化できます。よって、アセンション後は物理的な体は無くなります。それは全く新しい現実です。炭素、化石燃料については、イベント後に登場する新技術によって炭素燃料の使用は急激に無くなっていくでしょう。これはロスチャイルドが100年間も推し進めていた、彼らがお金を儲けるための、古い技術であって、もうそこから移行する時が来たのです。
 
Winston:そうそう!
 
Cobra:百年もの間、内部燃焼での自動車を続けていますが、もう移行の時です。電気自動車ではなく、空を飛ぶ美しい統一発電式の自動車に乗って飛び回ることができます。
 
Louisa:すばらしい!ところで、アセンションについてなのだけど。多くの人にとってちょっと怖がっていることがあるの。前に説明してくれたけど、新しく来た人も聞いていることだから。物理的な体を持たなくなるということについて、たまに死ぬことだと思ってしまう人がいますが、その移行を詳しく説明いただけますか?
 
Cobra:いえいえ、誰も死にません。アセンションによって希望する人のみが、新しい現実に上昇します。意識はとても発達し、もはや物理的な体が必要なくなります。もちろん、ホログラムを作り出すことができます。物理的な体を投影して、他の人に見せることができます。誰もこのプロセスによって死ぬことはありませんし、集団死や集団自殺のプロセスもありません。全く異なるものです。
 
Louisa:オーケー、物理的な体には何が起こるの?
 
Cobra:物理的な体は変化をします。物体が分解し…つまり次元上昇します。上昇するというのは、純粋な光に変化をするということです。
 
Benjamin:私はアセンションについてよくわかっていないんだけど、科学とかを通してみると、不死になったり、鷹の眼のようにすごく遠くを視れるようにDNAをいじって物理的な体を操作することはできるようだね。つまり炭素ベースの体で、3次元の世界で不死にもなれるし、それを経てアセンションをするっているのがコブラの言っていることだね。たまに、コンピューターと体を同化させて、誰でもオンラインでデジタルなファンタジー世界で暮らすことを考えている人もいるね。しかし、多分多くの人が炭素ベースの体に残りたいんじゃないかと思う。私はそうするし、このレベルで不死になってみたいと思っているよ。
 
Cobra:オーケー、コメントがあります。気を付けないといけないのは、AI預言者と呼ばれる存在がいて、その目的はシンギュラリティを創り出すことです。ベンジャミンが描写したような不死の体で、機械に繋がり、ネットワークの世界に生きること。そしてAI高度クラウドコンピューターネットワークを通して人々の心を操る。これはアルコンの計画そのものです。しかし、それは起こりませんし、試みは成功しないでしょう。
 
Benjamin:私は高度なクラウド世界に繋がりたいとは思っていないけど、例えばゲーム好きな人にはそういう人がいるし、賛成すると思うよ。
 
Cobra:はい、その通りです。しかし、光の勢力はそうなることを防ぐでしょう。そして物理的な体だけにしないようにします。有機的な炭素ベースの体は技術では不死になりません。精神的な鍛練を経て不死になります。どこかは言えませんが、中国の地下の洞窟には実際に秘密のグループがあり、その中には13人のグループが25,000年同じ体で生き続けています。彼らは精神的な鍛練によって長期間その体を維持することができます。クリスタルは持っていますが、技術は何も持っていません。
 
Louisa:このようなトランスヒューマニズム的な計画には警戒する必要がありますね。サイボーグにはなりたくありませんからね。現代の子供は、ネット上でやアニメなどで、身体を失ったり、デバイスに繋がったり、ナノボットによってテレビのスクリーンと同期するとかの話をよく見ているから、心配になるわね。お外にでて、自然の中で過ごすことをしなくなりますし。
 
Benjamin:私はそのコンピュータと繋がるとかはやらないけど、18歳のときには重いものを持ちながら20数kmは山の中を歩けたんだが、もちろんその時の体に戻りたいよ。
 
Winston:それはみんなが思ってるでしょう。
 
Benjamin:だろう?新しい金融システムでその研究が進むといいよね。
 
Louisa:そうよね。前回のコブラとPFCとのインタビューで、24本のDNAについて話されていましたが、ウィンストンは何かコメントはありますか?
 
Winston:いや、特にはありませんが、言いたいのは、魂がこの惑星に来て、契約の下でそれぞれの経験を歩んでいるけど、いくつかは3次元での経験が必要だから来ているよね。でもコブラが言っているような、5次元への周波数の変化とかと噛み合わなくなるよね。サンジェルマンなどのアセンデッドマスターや菩薩などのように、精神的な体を物質界に投影ができるけど、それを目的に3次元に来た魂だけじゃないよね。なので、イベントがきたら物質界に残る契約をした人と、高い次元に行く人で分かれちゃうんじゃないかな。
 
Louisa:ありがとう、ウィンストン。コブラ、コメントをいただける?
 
Cobra:はい、同意します。近い未来に、アセンションプロセスを完全に遂げるのは僅かな割合のみとなるでしょう。多くの人々は 炭素ベースの体で物質的現実に残るでしょう。しかし、他にもっともっと多くの選択肢があります。カバールがいませんから、貧困もありませんし、先進技術やベンジャミンが言ったような物理的な身体能力の向上をトランスヒューマニズム的ではないやり方で実現できます。精神性と技術との融合により、細胞の構造を向上することで細胞増殖もよくなります。臓器もより効率的に自然に動くようになります。身体と機械の融合は起こりません。精神的な技術を基に、機械で身体能力の向上が可能となるのです。
 
Louisa:ウィンストン、前回ランディ・クレイマーと話した時にこの技術の話がありましたね。彼は火星でスーパーソルジャーとして働いていました。そしてその技術で手足の再生をしたと言っていました。その技術は存在していることは分かったから、その情報を集めるよりも、どうやってその技術にアクセスするか考えなければなりませんね。
 
Winston:彼はそういった経験を持っているね。手足だけじゃなくて、本当に何でもホログラム的に造ることができるようだ。物質界な体を作って、その中に好きな要素を入れ込んで、体を好きに作り直したりとか。だから、やっぱりそういう技術は存在しているんだね。
 
Benjamin:この研究をしていると、実に多くの、自分とは全く違う経験を持った人に出会うようになったよ。例えばコブラは真空の超電車に乗って、ロンドンからニューヨークに一時間で行けたことがあると言っていた。他にも火星のテラフォーミングに携わっていた人とか、月で働いていた人とか、こんなこと言っても、彼らはちゃんと正気に見えるね。私自身はそういった経験はないけど、そういうことに巻き込まれた人は多く存在しているね。そういった経験は全て一つに集約していって、大きなイベントへと向かっているように見えるね。カンブリア爆発と同等の大きな出来事があるんだろうな。
 
Winston:そう!
 
Benjamin:何が起きるにせよ、それは何兆倍にも大きな影響になるわけだから、悪い出来事でも何兆倍に悪くなる可能性があることを留意すべきだね。だから我々がこの3次元でちゃんと準備することに集中しているというわけだ。シンガポール政府がやっていることはベストなやり方の一つだし、西洋にもそれを導入すべきだね。このように、皆が持ち出して作り上げた第一条件が信じられないほど大きな波及効果を生み出して、何兆年にも続くことになりかねない。カンブリア爆発のように。この惑星は、カンブリア爆発の前には30億年近く微生物しかいなかった。そして突然、単細胞生物から何兆倍にも大きくなったわけだ。それと似たようなことが起こるから、私達が未来を作らないといけない。だから金融システムをサタニスト共から取り戻さないといけない。私達にはそれができるからだ。終わらせることができるんだ。
 
Winston:ベンジャミン、よく言ってくれた。本当に私達は状況を改善できた。コブラの言うイベントが起こる。でもそれは作り上げていくプロセスだ。スイッチをオンオフ切り替えるというものじゃなく、作り上げていくものなんだ。そしてあるところまで達するとイベントが起こるのだろう。
 
Benjamin:本当に起こせるよ。私は本当は日本の海外金融資金を奪って、それを使って起こしてやりたかったんだけど。やり方もわかっている、ここ日本からできるんだ。私は真剣に取り組んでいる。日銀を乗っ取って、そこから始まる。他の人を待っているだけじゃないんだ。私の身をつかってやっているんだ。
 
Cobra:オーケー、基本的に今は、誰かがアクションをすることで全体的な物事が始まる引き金となる状況です。それは世界的な作戦ですが、日本でもどこからでも始まる可能性があります。ベンジャミンがそのボタンを押すという可能性もあるのです。
 
Louisa:その通りね。早くしないと、例えば南アメリカの海の消失現象などが起きり始めているわね。ゼータトークというウェブサイトで、ゼータたちがポールシフトなど大変動を警告していたわ。コブラ、前回あなたはこういった現象は太陽の活動の結果と言っていましたね。地球は本当に、ベンジャミンが言っているように変化をしているわ。
 
Cobra:ええ!起こっているのは銀河サイクルです。銀河は軸を中心に巡って、セントラルサンもその軸を中心に回っています。そしてそれは心音のような固有のサイクルがあり、26,000年に一度銀河の中心からパルスが発せられます。そして電気をおびたプラズマが銀河を活性化していきます。私たちの太陽が活性化しているのもそれが理由です。太陽系が変化し、非常に発達したセントラル種族が全体を指揮しています。私達が活動をしていなかったら、そしてアシュタールコマンドのシップが地殻活動を安定化したり核戦争を防いでいなかったら、ポールシフトによる大災害が数十年に渡って起こっていて、今頃惑星上には一人も残っていなかったことでしょう。
 
Benjamin:うん、ここ日本でも…
 
Louisa:待って待って、コブラ、続けて…
 
Cobra:これは最後まで言わせてください。早くしますので。現在起きているのは、光の勢力と進んだ宇宙種族たちが、我々の太陽系に来ています。そしてそのエネルギーを導いて我々に変化を促しているのです。もう何度も延期をできません。彼らは私たちの間のバランスを保とうとしています。私たちは長く待ちすぎたので、惑星も人類も調整が必要なのです。トップレット爆弾が爆発しないように、いつも慎重にバランス調整をして我々の移行を導いています。軍事関係者のみ知っている、見慣れない兵器があります。そしてその真の軍事技術は核兵器よりもはるかに危険なもので、光の勢力はそれを排除して、ようやく我々はイベントを迎えるでしょう。以上です。
 
Benjamin:私が言いたいのは、福島で実際に何が起きたのかを話したいんだ。放射能はない。チェルノブイリ原発事故より酷い事故はなかった。しかし、プラズマの存在のようなものが福島を掃除していたという映像も残っている。その目撃証言や私のガイガーカウンターが示している数字を組み合わせて導かれる答えは、日本を破壊しようとしたが、完全に失敗し、放射能は掃除されたということだ。他にも富士山に対して、ラ・パルマ島から地震兵器を使って、日本を破壊しようとしたり、それに伴ってアメリカ東海岸に大津波を起そうとしたり、それをやろうとしている奴らが背後にいるということだ。最近日本では6回ほど浅いところで地震があった、シンガポールでも人工地震のようなものがあった。突然の爆発と直後の余震。全部日本の軍事基地でやっているんだ。日本の軍部には、中国に侵攻しようとする秘密組織がある。だが奴らの戦争を始めようとするシナリオは全て失敗に追いやられた。3次元では決して確認できない情報だが、地球の未来を賭けての戦いがあることが分かった。九州やラ・パルマ島、福島の地震なんかは、もう隠すことができないほど明らかなものだ。そういう時はいつも第一情報源を調べるようにしている。つまりイタリアのP2フリーメーソンやヴァチカンやスイスのツーク州などだ。必要なら、銃を手にそこに乗り込んでやりたいものだ。
 
Winston:コメントしていいかな、ルイザ。
 
Louisa:どうぞ!
 
Winston:多くの人がECETI牧場、ジェームズ・ギリランドなどの名前を聞いたことあると思うけど、一度彼に「そのシップに乗って空を飛び回っているのは何者なんだ?」と質問したことがあったんだが、その7、8割はプレアデス人だと言っていた。じゃあ、一体空で何をしているのか聞いたら、問題が起こるのを防いでいるということだ。物理的な問題を予測、修正して、災害が起きないように。だから、よく援助してもらっているんだよ、その意味では。銀河連合はよくやってくれているね。
 
Louisa:そうね、良いことだわ。コブラもそれを確認できるのでしょう?
 
Cobra:ええ、もちろん。私はプレアデス艦隊とコンタクトを取っています。彼らは日夜、自然を保護しながら、闇の勢力による被害を最小限に食い止めてくれています。それが彼らの任務です。
 
Louisa:質問なのだけど、誰かがyoutubeでロケットを打ち上げた動画があるのだけど、そのロケットがだいたい上空100kmくらいのところで、ドーム天井に当たっちゃうというものなんだけど。スペースXのロケットもこの問題があるみたい。コブラ、これが何か教えてくれる?
 
Cobra:そうですね。低軌道上では色々な活動があります。様々な派閥があり、まとまってはいない状況です。宇宙旅行が可能な利益集団がここに集中しています。なぜならここが最終…戦いが起きるところだからです。クロークしたシップが低軌道上にあり、それが可視化されることがあります。その断片がyoutubeに出てくることもあるでしょう。
 
Louisa:これは面白いわよ。平たい地球理論の証拠として持ち出す人もいるの。
 
Winston:言わせてもらいたいんだけど、youtubeはCIAの息がかかっているからね。アンドリュー・ビサージオの経験とかを聴いていると、どうやら彼はCIAの仕掛けたことを演じているだけのようだ。彼は火星に行っていないけど、ホログラム経験を植え付けられたのだろう。インターネットに出回っているものは単にCIAのやっていることだよ。
 
Louisa:でもこれらは実際に撮影されたものよ。明らかにロケットが止まるところがある。Go Proをつけて打ち上げたものよ。見せてあげる。
 
Winston:見たことあるよ。
 
Louisa:ヴァンアレン帯かベールなのかなと思ったんだけど、何なんでしょう?
 
Benjamin:地球上では、
 
Cobra:私は、
 
Louisa:ベンジャミンから先にどうぞ。
 
Benjamin:地球上で育って、ルイ・アームストロングが月に言った時のカウントダウンを見ていた70年代当時では、2000年には火星にいけると夢見ていた。でも2017年の今、月にすら行けない。で、NASAが記者会見で言うには、地球の周りのプラズマの向こう側へ行く方法を発見したと。ちょっと待て、じゃあ1968年に月に行ったのは?私自身の経験からも明らかなのはこの惑星が隔離状態にいるということだ。今も他の人同様、ロケットステーションに行って他の惑星に行ったりはできないのだから。
 
Louisa:あ、私が言ってたのはこの動画よ。商業タイプの公用ロケットね。
 

 

 

ほら、止まっちゃうのよ。でもなんで?コブラ、ちょっと見ていただいてコメントをいただける?
 
Cobra:オーケー!
 
Louisa:高度117kmのところで、他のもほぼ同じ高度で止まってしまうのよ。明らかに。
 
Cobra:いいえ、これは平たい地球ドームではありません。それは確かです。オーケー、私のチームが最近撮った地表のカーブの写真をお見せしましょう。
 
Louisa:あ、ごめんなさい、ちょっと聞いてなかったわ。ほら、ここで止まるのよ!
 
Cobra:これはエンジンの燃焼が止まっただけのことです!
 
Louisa:オーケー、違う角度からも見せてくれます。人々は不思議がって…ほら、ここ。良く見えないけど。
 
Winston:これは南…
 
Louisa:(笑)
 
Cobra:オーケー、お見せするものがあります。
 
Louisa:オーケー!
 
Cobra:少々お待ちを!スクリーンの共有は…
 
Louisa:小さい、緑の封筒ボタンのところよ。
 
Cobra:少々お待ちを。どのボタンでしょうか…
 
Louisa:緑の箱のボタンがあって、そこをまず開けるの…
 
Cオーケー!こちらは昨日撮られたものです。曲線が見えますね?
 
 


 

Louisa:ふむ…
 
Cobra:オーケー、私のチームが昨日撮った写真です。地球の曲線が見えますね。確か高度45kmほどでした。
 
Benjamin:みんな、もう時間が来たので最後に一言。3次元の地球では、本当に全てを終わらせるチャンスがあると思っている。ワシントンDC株式会社が金を使い果たした今、私達はこのまま放っておくことはない。今回で終わらせよう。
 
Winston:もう続けさせないぞ。
 
Benjamin:これはチャンスなんだ。次の2か月には本当に起こせるし、私は全力を尽くすつもりだ。ここからの大事な2か月間にやらなければいけない。
 
Louisa:待って、ウィンストン…コブラがさっき言ったように、私達が進化するために金融移行を経る必要があるということについてなんだけど。魂が貧困を知るために来たのに、繁栄も経験しないといけない。それって、繁栄パッケージがあって、それを人々の手に戻すことを実行するということ?RVをしたら何かの通貨価値が上昇するでしょう、そして誰かが利益を得る。
 
Cobra:私も行かねばなりませんので、簡潔に説明させてください。金融リセットの一部が繁栄パッケージです。地球上では多くの富がカバールによって隠されていましましたので、それを全ての人に共有するのです。光の勢力はこの富の分配によって一人当たりおよそ100,000ドルを手にすると予測しています。それは小さな家を建てるには十分です。それで生活に必要なことは賄えるはずです。全ての人がこの基本パッケージを受け取ります。人種や年齢、なにも関係がありません。カバールのメンバーは例外です。彼らは更生プロセスに入ります。
 
Louisa:それか刑務所行きね。ウィンストン、ごめんなさい。コメントをいただける?
 
Winston:まず繁栄のためにやらねばならないことが、アメリカ合衆国内国歳入庁(IRS)の縮小だね。現金の使用率が30〜40%上がったらそれが何よりも繁栄をもたらすことだ。他のことはコブラが言ったように起こるだろう。
 
Benjamin:金融システムは我々が種として未来を決定するプロセスだ。今までは恐怖を通して人を支配するための道具として使われていたけど。ほら、ソ連がくるぞ、共産主義者が襲ってくるぞ、イスラム国は恐ろしいぞ、戦争だ、とか言うより、今度はそれを使って作りたい未来を作れるんだ。どんな惑星にしたい、どんな生活にしたい、どうやって作る、ポジティブな未来を創造していこうじゃないか。
 
Winston:その通り!
 
Benjamin:一致団結して、やってやろう!
 
Cobra:ええ、ええ!やりましょう!
 
Benjamin:ありがとうございました!
 
Louisa:ベンジャミン、ご参加いただいて本当にありがとう。では最後に、どんなトピックに触れてもいいので、コメントを各自、お願いいたします。出来ればポジティブでね。みんなが聞きたがっているでしょうから。ベンジャミンから。
 
Benjamin:実は、これを起こすかどうかは、我々の手に委ねられたんだ。影響力がある人、軍部にいる人、政府にいる人は可能なアクションをとってください。一人ひとりができることをしないといけません。協力すれば、この2か月で本当に実現できるよ!
 
Louisa:オーケー!
 
Benjamin:地上に楽園を作ろう!お誘いありがとう!
 
Louisa:ありがとうベンジャミン。民兵がここでアクションをとる時ね!そのためにいるのだから。できることをやりましょう。
 
Louisa:コブラ、あなたからも、なにか最後に視聴者の皆さまにコメントをいただける?
 
Cobra:はい、私はベンジャミンに全く同意です。現在、全てを終わらせる本当のチャンスがあります。それぞれがやるべきことをすれば、100%。最低80〜90%の確立で全てがすぐに終わるでしょう。
 
Louisa:それが起こるのは、軍隊から?
 
Cobra:全ての人からです!軍部内にも、良い人はあちこちにいます。これを聴いている方にも、政府にいる人の中にも、全ての人です。
 
Louisa:誰かが後押しをしないといけない、そういうことね?
 
Cobra:今こそアクションをする時です!
 
Louisa:誰かが後押しをしないと、オーケー!ウィンストン、何かコメントをいただける?
 
Winston:では、これだけ。魂の契約をして、権力がある位置にいる人へ。やるべきことをしないと、排除されてしまいますよ!
 
Louisa:オーケー!皆様、このインタビューを主催できて嬉しく思います。次回のゴールドフィッシュレポートでもお目にかかれるよう願っております。視聴者の皆さま。ゲストとしていらした3名をどうか支援して、人類への大きな喜びと幸せへの変化を与えるこのイベントを押し進めてください!
 

翻訳:NOGI
 

∞  注目点のみ。(^_^)
 
“人々の目覚めを促進するグループは本当は誰が何の目的をもって動かしているのか?”
 
我々の目覚めを促す操作は物理界では行われず、基本的にプラズマ界のキメラグループによって我々はカルマを背負わされてアセンションに目覚めることを遅らされている現実がある。
 
“国際通貨リセット、特に通貨評価替え(RV)について、正確にはどのように実行されるのか?”
 
金融リセットは金融システムの再構築ではなく、金融システムの構造改革であり、金本位制をベースとする新金融システムへ移行することです。つまり全金融システムをカバールの支配から取り戻すことなのです。

レジスタンスムーブメントはニューヨークのJPモーガン本部のメイントレードコンピューターにシステムダウンさせるためのウイルスを仕込んでいて、金融リセットのゴーサインのときにそのメインシステムをダウンさせ銀行機能を一週間ほど完全に停止させます。これが世界的規模で起きますから、最低でも二週間程度の食料、飲料、燃料、金などの生活必需物資が必要となる理由です。次にメインシステムが立ち上がるときにはカバールが関与できない新システムが起動します。
 
“何故人類は金融リセットを経る必要があるのか?”
 
その理由は、貧困に暮らす大多数の人間が物理的な援助を必要としていて、それを受けることで精神的にも成長ができるからである。

人類には金融リセットによる金銭的、物理的援助と新技術が必要で、それにより、人々は自然と精神的成長に興味を持ち始めるのです。
 
“私達が炭素ベースの体を今は持っていて、これからの変化でゆっくりと物理的な体がクリスタルベースの状態になっていくのでしょうか?”
 
基本的に、アセンションの前は炭素ベースの体が必要ですが、我々は現在、振動数の上昇につれて物理的な体からクリスタルベースの体に変態していきます。それはまた、肉体的な疾患は全て消え去ることを意味します。そして物理的な体は分解しアセンションします。アセンション後は、物理的な体は無くなり、ホログラムになりますから、自分の意志でホログラムの投影で創造し、それを可視化できます。
 
“炭素ベースの体に残り、不死になって生きられるのか?”
 
光の勢力はそうなることを防ぎ、そして物理的な体だけにしないようにする。また有機的な炭素ベースの体は技術では不死にならず、精神的な鍛練を経て不死になる。
 
“イベントがきたら物質界に残る契約をした人と、高い次元に行く人で分かれるのではないか?”
 
近い未来に、アセンションできる意識レベルにある人はアセンションプロセスを完全に遂げられるでしょうが、意識レベルがそこまで上昇していない多くの人たちは炭素ベースの体で物質的現実に残るでしょう。しかし、アセンションの窓が2025年のあるとき迄までは開いていますから、人はそれまでに自意識の向上を図ることになります。アセンションを選択してきた人は、アセンション間際のこの時点まで上昇しているので、あとは先進技術などを利用して意識レベルを向上させることに専念できます。
 
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「トランスヒューマニズム」とは新しい科学技術を用い、人間の身体 と認知能力を進化させ、人間の状況を前例の無い形で向上させようという思想である。 省略して>HやH+と書かれる場合もある。日本語では「超人間主義」などと訳される

(^_^)/



 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 18:46 | comments(0) | - | - |
エリック君が語る ”自分を信じるということ” (2017/11/05)
∞  ディスクロージャー・シリーズをちょっとお休みして・・・(^_^;)  

 


 
エリック君が語る ”自分を信じるということ”
2017年11月5日
 

■ エリック君からのメッセージ
 
僕らの多くが、自分自身が誰であるかを見失ってしまう。
 
他の人の意見を聞くことは、しょっちゅうあるよ。家族、ティーチャー、SNS、友人。基本的に身の回りの誰からの意見にも、僕らは耳を傾ける。
 
そして僕らは、自分を変えようとするんだ。そうすれば、受け入れてもらえるんじゃないかってね。
 
でも真実は、僕らは自分自身以外の誰にもなれないということ。
 
だから、自分を信頼して欲しい。自分の力を信じて欲しい。
 
自分をよく知り、深く探り、自分は誰になりたいのか、自分に聞いてみるんだ。誰かが望む姿ではなく、君自身の手で、自分を幸せにするものが何なのか、見つけ出して欲しいんだよ。
 
ハートの声を聴き、マインドの中にもぐる。自分が何を望み、どんな経験をしたいのか見つけたら、自分に約束するんだよ。いつでも自分を信頼し、君自身が自分の最大のファンになると。いいか、最大のファンだぞ。
 
僕らは、いつでも自分をガイドしてくれる人たち囲まれている。本当にそうしたいと願っている人もいるだろう。でも、君を混乱させたり、失望させるだけの人もいる。なぜなら、彼らは自分の恐れや不安を、君に投影しているだけだからだ。
 
僕らはみんな、何か大きなものの一部でありたいよね。この世界に、自分の足跡を残したいと思ってる。
 
でも君に、ああするな、こうするなと言う人がいる。出来るかどうかは、やってみるまで分からないのに。
 
君が十分じゃないとか、必要なものを備えていないとか、そんな言葉はゴミだ。でも自分を愛し、信頼していないなら、君はつぶれてしまう。
 
だから、自分を信頼するんだ。何だって達成できるんだよ。自分の神聖さを信じるんだ。その時、君は自分の行くべき道が分かるだろう。ダメ出しする奴なんか、どこにだっているよ。どんな片隅にだっている。君が自分のやりたいことをやれないって言う奴の話に、注意を向けたらダメだ。誰が何を言ってきたって、自分を信じてくれ。自分を信じ、自分自身に尽くすなら、いつだって100%返って来る。
 
情熱に従って行く中で、君の能力を発揮するためには、決まった道を外れることだってあるだろう。でもそれが、君がここに来て達成すべきことなのだったら?いつまでも箱の中にいたら、君の本当の姿を、ベストの姿の君を、一体誰が発見するんだよ?
 
僕らは、みんな違っていて、それぞれがユニークだ。だから、他のみんながするのと同じことをしていたって、君のユニークさや、君がこの世界にいる本当の意味は発見されない。
 
あまりに多くの人が、自分は十分じゃないと信じている。自分には価値がないと自分で言い聞かせたり。
 
でも僕が言いたいのは、その考えは根本的に間違ってるってこと。ソースに失敗はないんだ。君に本当に価値がないんだったら、そもそも君はここに存在しないよ。価値がないものは、存在させる必要もないからね。でも、君は存在してるだろ。ソースが君に存在してもらう必要があるからだよ。創造を完成させるために。君がいなければ、宇宙は完成しないのさ。神様に言いがかりをつけるのはやめよう。君の存在は、全てなるものにとって価値がある。そうじゃなければ、創られてないって。
 
自分を信頼してくれ。君が望むことは、何だって経験できると信じてくれ。
 

∞ 「君は存在してるだろ。ソースが君に存在してもらう必要があるからだよ。創造を完成させるために。君がいなければ、宇宙は完成しないのさ。神様に言いがかりをつけるのはやめよう。君の存在は、全てなるものにとって価値がある。そうじゃなければ、創られてないって。・・・自分を信頼してくれ。君が望むことは、何だって経験できると信じてくれ」
 
ソースは自分の本体です。その自分は三次元仮想現実で、今生きています。この最終サイクルでの創造を完成させる為・・アセンションするために・・。
 
(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | メタフィジックス | 18:37 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード 3 後半  
∞  前半はこちら。 (^_^)/

 


 
コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード 3 後半 
2017年8月22日
 
デイヴィッド・アデアとのエリア51への降下


Adair:海軍はそれを欲しくないのか?
 
だからとにかく、私は思った。─何時間ものように感じた。私はそこにいたと確信しています。何故なら、下の人々は、長すぎるとか、私があまりにも長くそこにいた。と、警告しているように見えなかったからです。
 
そして私は出てくる。そしてすぐに私が入った時のように、光が元通りに戻ります。ちょうど、あたかも閉ざされたようです。何か知っている、知覚的なものです。
 
Wilcock:私は興味があります。これらのビジョンで、その人々が最初にどのように見えたのか、彼らの文明について何かを見ることができましたか?建物はどうでしたか?
 
Adair:ええ、私の頭に留まったことがいくつかありました。どうやら、この共生社会は古く、人間です。何千年ものことではありません。百万年でもありません。これは8〜90億年前のようです。(古代ビルダー種族か?)
 
Wilcock:本当に?
 
Adair:それは宇宙の中で最も古い文明です。ご存じのとおり、それはまるで…宇宙の種の最初のものです。銀河、宇宙全体だけではありません。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:そして彼らの家は銀河間の宇宙です。
 
Wilcock:本当に?
 
Adair:海の奥深くに生息する鯨のようなもの。それがこれらのものが存在する場所です。そして、彼らは混在している…私たちが知っているような、ボーグのようなもの。(スタートレックに出てくる、共生するエイリアン)
 
Wilcock:うん。ハァー。
 
Adair:彼らは出生の混合物であり、一度にすべて一緒に構築されました。
 
Wilcock:あなたは彼らがポジティブか、邪悪な種族ではないという感覚を得ましたか?
 
Adair:いいえ、しかし明らかにはできません…ただ画像、そして印象です。しかし、これはある種のノックダウン、ドラッグアウトの戦いであったに違いない。
 
Wilcock:フーム。
 
Adair:そして、それは負傷した、その現象を表すベストな言葉です。それは紛争で負傷したので、自身が修復したり、癒したりする場所を探しています。私はそれが何をしているのか分からない。
 
私たちの銀河系の中でどこの惑星ですか?ここはどこ?私たちはまさにその真っ只中にいる。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:それは私たちの銀河に飛んできた。それが来た最初の惑星、Mクラスの惑星、私たちの星でした。
 
Wilcock:フーム。
 
Adair:それで、それは滑り込んで来た。そして、軍は多分これを見つけた。私たちはおそらくそれを撮影することはできませんでした。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:彼らはそれを掘り出しました。たぶんその理由は、彼らがそこにエリア51を作ったからです…
 
Wilcock:フム。
 
Adair:…彼らは大きな宝箱にぶち当たりました。何かの宇宙船があったのですから。その流れでいうならば、乗組員がどこかに居ることになります。
 
Wilcock:このような原子炉が動力を発揮できると思いますか?…ロサンゼルスのような都市全体に電力を供給するのに十分な程のエネルギー密度を持つでしょうか?
 
Adair:オォウ!都市どころか惑星全体を動かすことができます。
 
Wilcock:本当に?
 
Adair:運送業者、ある海上運送業者がベイルートに行きました。彼らはベイルートに原子炉を運び、ベイルートの電源を全部稼動させました。その場所は爆撃で“死んだ”街です。
 
これは惑星に設置することができます。このパワープラントは簡単に取り出すことができます。たった4箇所を切断しリフトするだけです。
 
だからそれを降ろして惑星全体にパワーを供給できます。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:それで…私は、フルパワーがどれくらいなのか分かりません。
 
中間サイズの黄色い太陽を想像してください。その中に百万の地球が入ります。それはかなり大きいです。
 
私が思うに、これは青色巨星並みのパワーです。ほぼ無制限です。
 
Wilcock:ウヮオ!
 
Adair:その様なものに武器があるイメージを持っていませんでした。武器の必要がないと思ったのです。恐らくそれは防衛目的。
 
しかし、とにかく、私はそこから這い上がってきました、そして、私の態度が変わりました。私に尋ねた優れた質問─私は怖いか?
 
わたしはこのデバイスもエリア51も何一つ怖くありませんでした。唯一怖かったのはアーサー・ルドルフです。
 
私があまりにも長く見てきたので、私が這い上がったときには彼はとても怒っていました。
 
そして、私に当たり散らします。「これについて誰も知らない。誰もこれについての知識を、独占する権利はない。」
 
私は少し考えました。つまりルドルフや空運の人たちは、私に求めている…こう言いたいんだ「そこに何があるのか教えて。同やって機能させるのか解ったのか?」
 
そして、それは最後のわらでした。(藁をもすがる思い)
 
私は彼らに叫んだ、「見て!これは私たちではない。彼らはソビエトでもありません。事実、近所からではありません、そうですか?」
 
私はさらに「これは何歳ですか?どのくらい前から持っていました?これを撃墜しましたか?そうとは思えない。掘り起こしましたか?」
 
今彼らは堅くて、しかも怒っている。しかし、私はもうこの点ではそんなことは気にしません。なぜなら、私は彼らにこう言ったからです。「誰も、誰も、大統領も国家も、人類全体からこのような知識を隠蔽する権利はない。」
 
Wilcock:あなたはプラットフォームの上に立って、これを大声で言ったのですか?
 
Adair:オー、Yes、Yes。それは最適な場所です…
 
Wilcock:エリア51の真ん中で?
 
Adair:うん。それは最適な場所でしょ…ハッ、ハッ、ハァー。
 
Wilcock:ハッ、ハッ、ハァー。
 
Adair:あなたがそれを言うまで、私はそれを考えてなかった。私の断りの為の説教だったと思う。私の立場を見てください。
 
Wilcock:ハッ、ハッ、ハァー。
 
Adair:…私はいつも非常にやさしいですが、その時は怒りを持っていました…その瞬間私は、怒っていました。
 
そして、私は自問自答した「デイビッド、あなたはなぜ彼らに言いったのか?」「はい、私は怒っています。」
 
さて、彼らは怒っている。そして、彼らは私に言っている、「そこから降りなさい。」
 
それで私は降りていきます。そして、私がこれの内面の滑らかな領域に手を付くとすぐに、青色の側面に20〜30フィート伝わっていきます。そして白、今は赤、オレンジ色の炎がこれのボディーの半分くらいまで落ちます。私がどこに手をついても、ボディーの半分程炎が落ちます。
 
私は手を引っ込めてもう一度叩いた。
 
そして、私は何が起こっているのか驚いていますが、興奮が収まり始めます。私が落ち着いたので、青と白に戻ります。
これは感熱認識合金ではありません。これは感情認識でした。

これは私を感じる。私がいつも穏やかで、いつ私が本当に怒っているのかを知っています。
 
どのようにそれを行っているのでしょう?それは相互作用している。
 
まあ、とにかく、我々はエンジンから降りる。彼らが言う、「カートに乗りなさい。」本当にカルトです。(デビッドは韻を踏んでる)
 
私は後席に乗って、外向に座っている、彼らは前方で運転している。そして、我々は屋根や他の階に戻る、エレベーターまで、コースを戻ります。
 
風が私の耳元へ流れてくるので、この人たちが囁いているのが聞こえます。私はそれらを聞くことができ、彼らは私がそれらを聞くことができるとは思っていない。私はすべてを聞きました。
 
彼らは、「このエンジンの仕組みを理解したり、別のエンジンを複製させてくれるようにしなければならない」と言っています。そしてその方法で、彼らはラインを完成し、彼らは量産を開始することができます…
 
そして、彼らは「最初のストライク艦隊」のためにそれが必要だと言った。
 
そして、私は先を考える「神よ!ビルドする人は何人いますか?」1971年に何トンの核弾頭があったでしょうか?4,000?だから彼らは私のスピードが欲しい。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:どうやって…どのようにMADに勝つのでしょうか?MAD、それは相互保証された破壊。(核を使うと確実にお互いが消滅するという核戦略)
 
私たちはその下に住んでいます。トリニティのテスト以来ずーっとそこで生きてきました。[トリニティは、ニューメキシコ州で1945年7月16日に行われたマンハッタン計画に基づく最初の核爆弾試験のコードネーム]
 
MADで勝てる唯一の答えはスピードです。どっちが先に打ち、最も速く叩く。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:そして、私は彼らに必要な移動手段を与えたばかりです。
 
Wilcock:オォウ、ワォ!
 
Adair:私は思いました。「私はこの人たちのパワープラントを作ろうとしています。彼らは惑星の半分を核で破壊したいと思っている」彼らは何も考えていない。ソビエトを核攻撃するなら、誰が犯人を殺さなければならないでしょうか?中国?地球の人口の50%を殺せるプラントなんです。
 
彼らが話しているのは王たちの支配を超えた、世界的な軍事クーデターであり、それは恐ろしいことに、ドイツ人よりも悪いです。
私は無限のエネルギーを与え、クリーンで、二酸化炭素を排出しない努力をしているので、今さらに怒ります。私は環境保護者ではない。私は科学者であり、ご存知の様に私はもの作りに励んでいます。
 
しかし、これはあなた、あなたの子供、あなたの孫のために良いのです。二酸化炭素排出を停止させます。
 
このエンジンができるもう一つのことは、これをユッカマウンテン(放射性廃棄物処理場)に1つ送れば、私の原子炉でそのすべての廃棄物を燃やし、エネルギーを発生し、廃棄物を永遠に消すことができます。
 
これが本当にこの場所(地球)を変えることができることを意味します。そして、彼らは武器システムを作り出したい…原子力を最初に発見したときの事、それが起こる事のすべてと思います。それで何をしましたか?原子力発電所を建設する?いいえ、地面に穴を開けました。(原爆のこと)
 
Wilcock:ハッ、ハッ、ハアー。
 
Adair:だからその計画は、本当に私を怒らせた。そして私はエレベーターに乗っています。私は考えていました。「ロケットを爆破しなければいけない。これはだめだ。」
 
作るのに26ヶ月もかかった。それは私が作った、大好きなもの…子供の様なものす。そして今、彼らの馬鹿げた計画のため、自分の子供を殺さなければならない。こんちくしょう!
 
そして、ハンガーに着きました…
 
Wilcock:今カーティス・ルメイはジョン・F・ケネディ政権時代の合同参謀総長の一人だったはず。
 
Adair: その通り。
 
Wilcock:うん。それで、あなたは、ファーストストライクのためにこれを使用したいアメリカのコマンド体系の最高レベルについて話しています。
 
Adair:そのとおりです。私はこれの行きつくところを見ることができます。ハッ!(捨て台詞)
 
あなたに何を伝えるべきか分からない。私は普通の男です、そして、私はすべてが変わってしまった事を認識しています。彼らは破壊をしたいだけです。
 
すべての戦争からどれだけ学んだのでしょうか?もっと効率的に殺す方法意外、何も気していません。
 
それで、ここに問題があります。極秘の空軍基地のロケットを爆破するにしても、制服を持っていませんね?どうやる?
 
だから私はそこに座って、なにか考えようとした。「ああ、神様!何かを思いついてください。私は彼らがこれを持ち逃げすることを許せない」
 
私は答えを見た。私たちはエレベーターを上に上げて、ハンガーに戻ってきました。
 
私達はハンガーのドアまで進み、車を見るとホイール、タイヤ、ハブがあります。だから私は(車の)ドアに腰かけて、腕を伸ばしグラファイトグリースを一握り取りりました。
 
グラファイト(黒鉛)が重水素と混ざれば何が起こるか、誰でもいう事。それは暴力的な反応です。
 
私は叫び始め、「私は再び自分のロケットを見る事はない。あなたがたは私からそれを奪い去ろうとしている」ルドルフがそれを扱うことができないのは、小さいけれど厄介な問題だ。
 
私は言った、「最後にもう一度見せてください」…ルドルフは2人の警備員に「カートに乗ってそこに行け」と言った。何とかエンジンをチェックする必要があるのです。
 
私たちはそこに行きました─私と二人の警備員で。
 
そしてそこへ着いて私は言います。「あなた方は何が解ります?ここで待機してください。燃料が漏れているかもしれません。」そういえば彼らは動きません。そして私は車を降りる。
 
Wilcock:ハッ、ハッ、ハアー。
 
Adair:私は中に入る。誘導室を開け、グラファイトを中に滑りこませる。それはサイクロトロンに引き込まれ、反応は90秒で始まります。時間が十分にあることを願うだけです。
 
Wilcock: オォウ。ワォ!
 
Adair:だから、私は90秒以内でそれをセットし、ドアを閉じて、それが起こり始まるのを聞きます。
 
私は警備員に向かい、「オー、マイゴッド!それは漏れている!
 
その音が聞こえていますか?」
 
「聞こえる!!」
「爆発する」
 
私達は車に飛び乗って、その車がどれだけ速く走れるかのテストをします…皆前傾姿勢を取ってます。地上をめがけて爆走です(イイイイイイイ〜〜〜)
 
Wilcock: オーマイ!ああああ。
 
Adair:そして、彼はとても良い質問をしました。「安全な距離はどのくらい?」
 
Wilcock:ハッ、ハッ、ハアー。
 
Adair:私はそこに座ったまま言います…ああ、神様!それが核爆発すれば…シカゴ!
 
Wilcock:アッ、ハッ、ハアー。
 
Adair:そして警備員は顔を見合わせて、更に前傾姿勢になる!
 
ハッ、ハッ、ハアー。
 
Wilcock:アッ、ハッ、ハアー。
 
Adair:私たちは吹き飛ばされて地獄に行くより、この車で殺される可能性が高い。
 
しかし、私たちはどうにかハンガーまでたどり着き、少年ピトレム(アデアが自分をこう呼んだ)は彼女(ロケット)を爆発させました。そして、それは約100フィートの深さのサッカー場ほど大きさの穴を開けた。核にはならなかった。
 
Wilcock:オォウ、ワォウ!
 
Adair:ちょっとした大会でした。彼らのもとに残ったものは親指大の残骸だけです。
 
Wilcock:どれくらい大音響でしたか?あなたの聴力は大丈夫でしたか?
 
Adair:問題ありです…よい質問です、はい。私は両耳の鼓膜にダメージを受け、永久的な聴力障害を持っています。
 
Wilcock: ワォウ!
 
Adair:ある種便利なのは…私の寝室にコオロギが出ますがうるさくないのです。「オーマイゴッド!私はコオロギの声が聞こえません」
 
Wilcock:ハッ、ハッ、ハアー。
 
Adair:「どんなコオロギ?」しかし、ミッドレンジとローレンジは聞こえます、大丈夫です。しかし、高音域は聞こえません。
 
Wilcock: ワォウ!
 
Adair:本当にそうなんです。これは永久的なダメージで、事実なんです。
 
Wilcock: うん。
 
Adair:それで、聴覚医でさえ、私の診断をするときに言います。

「マン、あなたを何が襲った?」
 
私は「なんで?」
 
彼は「あなたの内耳の状態…超高音波でなければこんなになりません。原因はきっと、鯨の様な(つまり大きい)爆発のはずです。」
 
わたしは「うん。そうだったよ」
 
でまあとにかく、私達はハンガーに戻りました。ルドルフはやはり賢かった。彼は見ているミニ核雲を。
 
そして彼は警備員を見て言った「何があった?」
 
警備員は「燃料漏れです」
 
彼は漏れないことを知っている。だから彼は私を見て、手をつかんで手を振って、ハンガーのドアを見る。素早く。
 
Wilcock:ウァオ!
 
Adair:彼は私を見て言った。「非常に賢い!」
 
彼は私を殴る。私は地面にぶつかり、下の歯で唇を切り血を吐き出しました。
 
Wilcock:オォウ、ワァオ!
 
Adair:私は本当に素晴らしい傷跡を持っている。そして、その時、全ての銃の引き金が引かれました。私は思いました。「ちょとでも動いたら撃たれる!でも私は気にしない。」
 
私は転がってルドルフ見上げて、銃がどこを狙っているかを推測します。
 
Wilcock:本当に?
 
Adair:これらは空軍職員です。彼はナチです。彼はこれらの空軍の人々の前で、中西部オハイオの少年を地獄の様に殴りました。
そして私は見上げて、言った…「あなたはどこでも血を流します。」私は見上げて、続けました。「まあ、ルドルフ、あなたは結局、担当していないと思いますよ。」そして明らかに、これらの人たちは、第二次世界大戦がまだ終わっていない。
 
Wilcock:ハッ、ハッ、ハアー。
 
Adair:兵士の中に黒人の男性がいて、彼らは私をサポートして、私たちは行く。そして、私たちはハンガーを通り、オフィスエリアを通り、そして廊下を通ります。
 
そして、窓がなく、天井から垂れ下がった電球がある部屋に、私は入ります。たったそれだけの部屋。
 
Wilcock:ウーン、オゥ。
 
Adair:彼らはドアを閉めた。私はそこに座っている。「マン、私は悪い立場になっているね」ルドルフがここに居るうちに、彼(ルドルフ)は私の(技術的な)要点を得ることを望んでいた。
 
彼は(部屋に一緒に来た兵士)、「ほんの1分。あなたに見てほしい。」
 
私たちは研究室に行きます。そこに死体が置かれている。カバーを後ろに引っ張ぱって「17歳の男性だ」と彼は教えてくれる。
 
そして、彼は言う。「私たちはあなたと一致するように歯科記録を変更するつもりです。私たちはこの死体を激しく燃やし、あなたがホワイトサンズの事故で焼かれたと言って、あなたの両親に送り返すつもりです。そして、あなたは人生の残りを生きることが出来ます。」
 
さて、それがサイコパスの社会主義者のやり方です。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:そして、私はと言えば…彼らは私をその部屋に閉じ込め、私は泣き始めました。私はまだ17歳です。私は終わったことを悟りました。
 
誰が来て、私を助けたと思いますか?一方、ホワイトソンズの居留地ではベル大佐が拘束されています。しかし、彼は強権を発動し警備を破りルメイを呼んだことを知りました。
 
ルメイはすぐエリア51に向かった。
 
ご存知かもしれませんが、Area 51はSAC(戦略空軍)、Strategic Air Commandの指揮下にあります。
 
Wilcock: はい。
 
Adair:だれがすべての指揮官を任命したか?ルメイだ。だから彼は誰に尋ねることもしない。彼は今まっすぐこちらに飛んでいる。
 
そして、廊下でたくさんの騒ぎが起こり、ドアが開きます。私がそこに見たは、大きくクスクエアな肩、大きな安物の葉巻を咥えた男のシルエットです。[大きな葉巻を吸う]
 
そしてルメイの写真を見たことがあれば、あなたは言うでしょう

「カーティス・ルメイだ!」
 

 
彼はネクタイを持った。空軍大佐のネクタイだ。それを引っ張り前後にゆすりながら、非常に怒っていた。その大佐はこの基地の司令官だ。任命したのは彼(ルメイ)だ。すべての鳥(軍人)をコントロールしている。
 
だから、すべての指揮官は、民間人であろうとなかろうと、それは合同チーフの4スターのチーフが、大佐のネクタイを引っ張っていることを知っている。
 
そして、彼は私を見下ろして、私は混乱していました。そして彼はその大佐を振り返り、その大佐はすぐに「私たちはこれには関係ありません。ルドルフとスタッフがそうした…」
 
彼は言った、「ルドルフはどこ?」
 
「彼は(ハンガーに)残っています」
 
「彼を探せ!そして身支度させて、私の飛行機に乗せなさい。」
 
そして、私たちはグレーム・レイクからライト・パターソン空軍基地に飛んだ。そして彼らは私を将軍用のリムジンでオハイオ州ヴァーノン山の私の家に戻してくれた。
 
高校三年の夏休みはそんな過ごし方でした。
 
Wilcock: ハッ、ハッ、ハアー、
 
Adair:そして、彼らが私にそれを(報告書?)書くように頼んだ時…私は上級生で、学校に戻った…
 
Wilcock:彼らはあなたに報告書を出せと?
 
Adair:ああ、英文学です…「あなたは夏休みに何をしましたか?」
 
Wilcock: オォウ!ハッ、ハアー、
 
Adair:まあ、私は言うつもりです。「うん!私は地球上で最も速いロケットを発明しました。私は狂人のナチス戦犯に会いました。私は全部経験しました。私は4スターの将軍と一緒に働いています。私は秘密の空軍基地にいます。私はミサイルを爆破した…エイリアンのパワープラントを見た。」
 
そして言った。「私はピザハットで働きました」
 
Wilcock: ハッ、ハッ、ハアー、
 
Adair:そしてあなたは何を言いますか?
 
Wilcock:オーライ。このエピソードの時間が無くなりました。「コズミックディスクロージャー」番組ホストデイビット・ウィルコックと特別ゲストデビット・デアーでお送りしました。
 
お楽しみいただけましたでしょうか。
 
翻訳:AKsystem 「キーンエリアニュース」 


∞ 気になる点のみピックアップしてみました。(^_^;)
 
・ SAC(Strategic Air Command:戦略空軍)の指揮下にあるエリア51が建設される前の荒れ地に墜落した古代の宇宙船はエリア51の建設時にSACによって発見されて掘り出されたものです。その宇宙船のコックピットらしきところに三本指の古代のエイリアン(古代ビルダー種族?)3人が搭乗していたようですが、その死体の所在は不明です。
 
・ デイヴィッド・アデア氏は彼が造ったロケットをエリア51に持ち込んだときに、その宇宙船の調査をして、それが自己修復機能を持つ感情認識が可能な生きている宇宙船とであることと、またその操縦は乗員との共生関係にあった事まで発見しました。
 
・ 宇宙船に搭載されているプラズマ場で稼働するパワープラントのパワーはフルハワーで青色巨星並みのパワーを持ち、しかもほぼ無制限に使えるというすぐれものらしい。つまり、このプラント一基で地球の全てのエネルギーも余裕で賄えます。
 
・ 宇宙船のエンジンがその内部に四面体のような物でプラズマ場を制御するのかどうかは不明です。
 
・ 宇宙船の防御機能は不測の事態に対して約1兆分の1秒でシャットダウンする電磁シールドです。
 
(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 19:16 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード 3 前半 (08/22)
∞ SF映画の大作は、実際に起きたことからヒントまたは情報を得ていたようです!? (^_^)/
 



 
コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード 3 前半 
2017年8月22日
 
デイヴィッド・アデアとのエリア51への降下


David Wilcock:オーライ! 「コズミック・ディスクロージャ」へよこそ!司会のデビット・ウィルコックです。このエピソードでは、実際にエリア51を訪問してきた特別ゲスト、デビッド・デアーと先週の続きをお届けします。
 
David:また来てくれてありがとう!
 
David Adair:ここにいられて嬉しいよ。
 
Wilcock: あなたはホラー映画のワンシーンの様な状況になったことを説明していました。
 
Adair:ハッハッ、そうだね。
 
Wilcock:周囲に骨がある、巨大な「物」です。でもそれはすべてあなたに関係することなので、あなたはどんな恐れも持っていませんでした。
 


 

Adair:うん、最初にその質問をしましたね。そう。私は楽しんでいました。
 
その…私が怖がっていたのはルドルフだけです。その人間は危険です、ご存知ですか?
 
そして、その予感は正しかった…私は魅了されました、それを見て、私は50もの質問が浮かびました。
 
そして、調査を始めると、影やいろいろなことが分かりました。私は、「どうなってるのですか?」
 
だから私は振り向いてルドルフに尋ねました。「上に昇ことができますか?」骨のような作りが見られたからです。それは、両端に鋳造した胸郭のような物があり中央で交わっています。肋骨の様な組み込み型になっていて、下の大きな構造を保護しています。
 
Wilcock:それは、はしごのように登ることができますか?
 
Adair:まあ、できはします。それはただ…恐竜の大きな骨格を考えてみましょう。あなたはそこを這うことができます。それは水平と垂直と角度とを持っていたので、それに登る方法はあります。
 
だから私はルドルフを見ました。「これに登ってもいい?」…まず、空軍の全員が「ノー!」
 
ルドルフは「うん、どうぞ」
 
Wilcock:ハッ、ハッアー。
 
Adair:そして私は彼に感謝しました─本当に彼に感謝したのは唯一その時。
 
そして、私は骨の上を這いあがります。骨の構造のところでは何もしません。
 
骨構造に保護された中の大きく滑らかな領域部分…そこに触れたら…泳ぐ様に…そこはイルカみたいでした。私はその場所を目指します。
 
Wilcock:うん、ハア。
 
Adair:イルカの肌のような感じでした。
 
Wilcock:フム。
 
Adair:そして、強く押すと、強く、軽く押すと軽くへこむ、ちょうどロック(プッシュ式のロック)のようです。そう、内部にスチールや何らかの合金を使ったオーガニック被覆のようなものです。
 
Wilcock:大体25(7.6m)フィートの高さでしたが、そこまで登ったのですか?
 
Adair:肋骨部分は15(4.6m)フィートの高さで、22(6.7m)フィートの幅です。
 
Wilcock:OK。
 
Adair:大体15フィート昇りました。バスケットゴールのゴールが約5(1.5m)フィート(多分デビットは高さを勘違いしているバスケットは10ftぐらいはある)ですから、かなり高いです。
 
Wilcock:うん。
 
Adair:落ちたくない。間違いなくそう感じるでしょう。
 
Wilcock:はい。そうはならないでしょうけど…それがあなたを殺さなくても、(落ちれば)あなたは怪我をする。
 
Adair:間違いなく傷つくでしょう。私は一番上に這い上がる。そして、私が自分自身を引き上げるとき、その滑らかな領域に身体を押しつけた…それは反応し始めた。
 
私の手触れるところは全部、穏やかな青と白の波のようになります。─それはフロントエンドに、ウエーブモーションマシンの様な小さなデバイスを使っていて、表面を滑らかに保っています。
 
Wilcock:青と白のように、光で?それとも、他の現象で?
 
Adair:それは光っていました。他の材料の外側もその現象が見られます。そしてそれは実際に少し輝いて、そこから広がります。手を離すと、外側に広がったものが、元の場所に戻ってきます。(波紋)そして、それは最後に消滅します。
 
Wilcock:電気的なチャージや熱など、何か感じましたか?
 
Adair:熱はありませんでしたが、何らかのエネルギーです。なぜなら、私の腕の毛が逆立っていましたから気付きました。
 
Wilcock: アゥ。
 
Adair:そうだった…しかしそれはいかなる電荷でもない。静電気かもしれないが、私はショックを感じなかった。
 
Wilcock:OK。
 
Adair:間違いなく何かを感じられます。
 
私は手を上げ下げしながら、振り返ってルドルフを見ました。私はそれに手をかけている。彼らはそれを見ていますよね?
 
そして私は彼らを見ています…私は彼らを見ながら、手を付けたり離したり…彼らはその様子を見ている。私は言いました。「以前にこうやったことはないの。見たことない?」
 
それは彼らを超えた所で作られました。(訳注:つまり彼らの技術ではない)そして明らかに、彼らは反応することができません。
 
Wilcock:それはあなたのことが好きだ。
 
Adair:そうだね。もしそれが猫ならばね。私はルドルフに尋ねた。「上に上ってもいい?」彼は言う「GO」エアフォース連中は「NO」「よし、行こう」
 
だから私は上まで登る。そしてどんなものか歩いてみます─本当に奇妙です。脊椎動物巨大な脊柱のようです。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:それに骨プレートがあります…私はそれがおそらく約4フィート(1.2m)幅であったと思います、その後脊椎動物で…その後…そこは非常に簡単に歩くことができます。だから、私は脊椎動物を踏みにじっている形です。
 
そして、私は脊椎動物の間に、大きな付帯物があることに気付きました…それは光ファイバーのように見えます。しかし、実際には光ファイバーではありません。ファイバーの中を流れる流体があるからです。
 
さて、私がこの液体を描写する最良の方法は、私たちが子供だったときに、膝をぶつけて、皮が剥がれたとします。あなたのお母さんはこのボトルをもってあなたのところに来るでしょう。あなたはこれが嫌いです、それはメルチオレート(消毒薬)と呼ばれています。
 
Wilcock: ハッ, ハッ, ハッアー。
 
Adair:それは聖なる火のごとくあなたの肌焼きつくします。しかし、メルチオレートの色はとてもユニークでした。それは青緑色のレインボーグリーンです。ボトルを太陽光にかざすと、とても豪華に見えました。
 
まあ、とにかく、チューブを流れる流体はそのような感じでした。
 
Wilcock:奇妙だ。
 
Adair:そして、それらは脊柱の全長に至るまで走っています。
 
私は下を見下ろし、本当にクールです。これらのチューブは、お互いに胴体ケースから飛び出します…ほぼ完全な脊椎動物であり、それらはその側面を駆け抜けて広がっている。
 
はっきり見ようとすると、まるで床を見るように、それをはっきりと見ることができます。それは人間の神経シナプスのシステムのように見えました。
 
Wilcock:あなたはそれが光ファイバーのように見えたと言いました。したがって、その…その部分は生物学的には聞こえません。
Adair:いいえ、それはまるで歌詞の一部「パートリー・ファクト、パートリー・フィクション、歩く矛盾」を思い出させるものです。(1955:グリーン・デイの歌)
 
Wilcock:アァハァ。
 
Adair: それはまるで…
 
Wilcock:それは呼吸ですか?
 
Adair:それは私がチェックしたものでした。私がそれに手を置いたこと覚えている?
 
Wilcock: うん。
 
Adair:私はそこに立って、本当に静かで、脈や呼吸を探していました。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:私は何も感じなかった。しかし、神様の作でしょうか、私が驚く様な反応は何もありません。
 
Wilcock:うん。
 
Adair:それがくしゃっみでもしたら、私は飛び上がります。
 
Wilcock:ハッ、ハァー。
 
Adair:とにかく、私はそこを歩いている。私は向かっている…私は数字8、砂時計と言ってもよい、数字8の様にクロスする部分があります。クロスオーバの右側…神様、私はこの前後に何があるのか分かりませんが、私たちに向いている側には深い穴がありました。
 
Wilcock: 穴が?
 
Adair: 穴
 
Wilcock:(銃で)撃たれた傷のように?
 
Adair:うん。そして、それを理解しようとするともっと混乱してしまう。マシンのようなもので吹き飛ばして、鋭い金属の破片が、穴の周りにぶら下がっています。それは本当に鋭いです。
 
私は一度写真を見ましたが、これはちょうどそれのように見えました。彼らは鯨を銛で撃つとき、手榴弾を取り付けて、爆発させる。神様、それはクジラみたいだ。彼らは鯨に大きな穴を開けます。そして脂肪の層が見えます、OK?
 
Wilcock:はい。
 
Adair:この爆発の半径がどの位かです。
 
Wilcock:本当に?
 
Adair:それは金属の破片ではなく、塊茎(かいけい)のように見えました。…そしてそれが私を邪魔し始めます…
 
Wilcock:はい。
 
Adair:…なぜならそれはまるで肉です。私は思った「この中は…」私は彼らに聞いた「これはまるで…」
 
「いや、マシーンだ」
「いや、それはオーガニックだ」
「いや、マシーンだ」
 
まるで行ったり来たりします。
 
だから私は穴を見下ろしてルドルフに尋ねました。「穴の中を見ることはできますか?」
 
Wilcock:ライトやコントロールがあるのか、それとも何か見えますか?
 
Adair:いいえ、そこは暗いです。
 
Wilcock: OK。
 
Adair:なぜ私がそこに降りたかったのかわからない。それについて考えるのはまるでネジのことを考えるようなものです。(当たり前のことを問う事)なぜ暗い穴で這いたいのか?
 
Wilcock:冗談抜きで、これはすでに充分ホラー映画の場面のようです。
 
Adair:まあ、私はこの時点では問題はないと考えました。私はとにかく先へ進みたいので…
 
Wilcock: ハッ, ハッ, ハッアー。
 
Adair:私はルドルフに尋ねました。「この穴の中に入ることができますか?」
 
空軍の人々は「いいえ」から「絶対ダメ!」になりました。ルドルフは、「だまれ。ええ、どうぞ。」
 
それで、私は踏み込みます、私は中が穏やかであることを期待しています。道を求めますが、ありません。
 
Wilcock:それは何か匂いましたか?
 
Adair:もっと良い質問があります。全体的に香りがありました。これが本当に奇妙に聞こえることを知っています。焼いたもののような香りでした。
 
Wilcock:本当に?
 
Adair:今、あなたは化学物質のような金属臭の臭いを期待していますよね?いいえ、クッキーのようなにおいがします。私はそれが何であるか分かりません。
 
Wilcock:奇妙。
 
Adair:だから私は踏み出す…引き裂かれた肉、脂肪、金属、何でも。そして踏むとき、それはまったく分かりません。それが、ゴムのようなもの、三輪車タイヤのゴムのような本当のハードコアのゴムのようなものだと感じることができます、知っていますか?
 
Wilcock:アーハア。
 
Adair:そして、私は思った、「これは何だ?これは何でできている?」
 
私は降りた。ちょっと滑ります…そして、私がエリアの床に降り立つとすぐに、内側にのイトが点灯します。それはブルーライトのようです。
 
Wilcock: 本当に?
 
Adair:とても明るいベビーブルー。そして、そこを見ることができます。私はこれを見て、「ああ、なんと…」
 
これと何が関わっていようとも、二足歩行型の人為起源でなければおかしい…床には一段下がるプラットフォームがあります。
 
私たちが座っている椅子のような椅子があり、足がここにあるのが見えます。つまり、足と膝が曲がります。だから、私やあなたと同じように出来ています。
 
Wilcock:どんなサイズの身体?大きい?小さい?
 
Adair:同じ、大体同じサイズです。
 
Wilcock:OK。
 
Adair:ちょっと大きめの椅子で快適です。
 
そして私は下降りる。そして、そこは本当に興味深い場所だ。どうやら、これは宇宙船のパワープラントだ。
 
爆風は船の船体を通り抜けて、エンジンの側に来て、このエリアまで吹き飛んだ。私が考えるこのエリアは調整センターです。

メンテナンス担当者、または乗組員がこの椅子に座ります。
 
そこに椅子はありません。椅子の残骸があるからです。爆発は、壁を突き抜けて、椅子を飛ばして、壁から出ていきました。
 
Wilcock:あなたがいる部屋の大きさは?
 
Adair:私とあなたが居るこのくらい。
 
Wilcock:ああ!とても小さいです。
 
Adair:まるでコクピット。
 
Wilcock:OK。
 
Adair:そう…この壁が右にあります。あなたが座っています。観測窓があります。私が思うに最もクールな場所です。なぜなら、それが飛んでいれば、プラズマの流れを見ることができるからです。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:そりゃあクールだね。どのくらいクールだろう?
 
しかし、爆発は壁を通過し、あなたが次に遭遇するのは、電磁波シールド領域です。
 
そこに何が吹いても、それもどちらか…壁、フィールド、どちらもそれを止めました。このような接触が起こるとすぐに、そのような爆発が起きても、残りの部分は損なわれていないので、約1兆分の1秒でシャットダウンする必要があります。
 
さもなければ、エンジンはプラズマ場の内部の熱によって気化されてしまう。電磁場の中では、何も生き残ることはできません。
 
そうシャットダウンはリアルです…フェイルセーフです。それは緊急時にシャットダウンする方法です。
 
だから誰かがこれを撃ったのなら、どこに命中するべきか正確に知っていた。
 
Wilcock: ワァオ!
 
Adair:1インチ以内であることを意味します。彼らはそれを止めるためにどこに命中させて、そのまま船体を保てる場所かを正確に知っていた。
 
Wilcock:シートがある制御版を探しましたか?
 
Adair:はい、探ししました。実際に、残っていた方のシートに座ってみました。バレーボールを半分にカットした様な、2つの大きなポッドが目の前にあります。
 
そして、そこにへこんだ数字があり、どれかに設定します。しかし、それはそうではありません。[David Adairは彼の手を手のひらに置く。]
 
あなたがそこに手を置く唯一の方法、2本の指を一緒に置く必要があります。[彼は中指と薬指を一緒に持ちます。その後両手を上げ、人差し指、中指とを組み合わせ、小指を示す。](つまりスタートレックのミスター・スポックのような手つき)
 
それが方法です。そして、あなたはそうやって、ポッドの表面に手を当てます。
 
Wilcock:2本の指を一緒に入れる位に幅があると言うことですか?
 
Adair:ちょうどあなたの指の一番上がポッドの丁度良い場所に収まるようにするのに十分です。
 
Wilcock: OK。OK。
 
Adair:それは明らかでした…そうしなければならないのです。
 
Wilcock:さて、David、これは面白い。アーノルド・シュワルツェネッガーが「トータル・リコール」の最後のシーンで、手を入れたのと非常によく似ているからです。その映画を作る前にあなたがそれを証言をしていたのではないか、彼らがあなたからそのアイディアを、借りたのではないかと疑問に思っています。
 
Adair:そうそう。 私はそれを覚えています。
 
Wilcock:彼とは違って…「トータル・リコール」の場合は「中指と薬指」ではなく、人差し指と中指を一緒に保持します。しかし、それは非常に似ている。
 
Adair:うん。そして、これが私のやり方です。
 
Wilcock:OK。
 
Adair:ええ、しかし、私が「リコール(映画)」を覚えていれば、次のことは起こりませんでした。私は座った。私の手が収まりました。
 
私がそれらをすべてを理解するよりも早く、私は思った、「これはクールだ。ぴったりだ。」(訳注:指の入れ方で悩むより先に、ぴったりだと感じた)
 
その連動するリングはまるで…映画バットマンのバットモビルとシールド。「チンク、チンク、チンク、チンク」解ります?カバーされてるんです映画で。
 
バットモビルよりも速いという点を除いて、それが映画で再現されている。「チンク、チンク、チンク、チンク」それはあなたの指先で動かせる。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:次に待っていたことは、リンクが締まってきて、指を締め付けてきました。私は「指が切断される」と考えた…私は助けを呼ぶ破目になりました。
 
それだけです…それとのやりとりは…それがそれのために設計されたものです。メンテナンスの人が手を入れました。私はそれを(自分のロケットでは)構築しませんでした。言語を知らないので何も解らない。
 
彼らがそれで何をしたのだろうか。しかし明らかに、それはメンテナンスのために設計されたものです。そして、プラズマ場を見るための窓で、きっと制御を行うでしょう。
 
それは私がプラズマ界で見た別の制御方法です。私は電磁場を移動させる非常に特殊なプレートを使っています…効率化のため。
 
Wilcock:アーハァ。
 
Adair:それには四面体のような物がありました。そしてそれらは壁に沿って全部離間していましたが、お互いに一直線に並んでいました。
 
だからそれが彼らの方法だと思う…彼らが何をしているのか分かりません。…しかしまるで…
 
Wilcock:四面体が内部にあるのを見た?
 
Adair:そう。
 
Wilcock:内側に並んでいるのは何を意味しますか?
 
Adair:それは方法です…それらはモラヴィアの星のようかな?
 
Wilcock:うん。ハー。
 
Adair:OK.イメージしてください。そのモラビアの星を一つ逆方向に向けます。1つのスパークがそちらへ進みます。それで実際に方向の制御ができます。
 
Wilcock:OK。
 
Adair:そして私はそれが私たちに知られていない何らかの逆マトリックスのようだと言うことができます。多分それは電磁界の極性と関係がありました。彼らが何をしているのか分かりません。私はそれをデザインしなかった。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:そして私は保証します、彼らは私よりもスマートでした。
 
私はこの経験を通して見た、デザインのいくつかを暗記しました。私は騙された。自分のバージョンをもう一度組み直すと、彼らが考えた事を理解した。彼らにはよりよい考えがありました。(訳注:つまりエリア51の人々がデビットを騙し、デビッドがエイリアンのクラフトを分析し、自分なりの方法で作るだろうと考えた)
 
Wilcock:ここで恐怖を感じなければいけません。これは - pfft(感嘆符)です!それはあなたの手に飛び火したようなものです。
 
Adair:うん。まあ、私は…うん。びっくりしました私は助けを呼び始めました。そしてそれは言う…聞こえる声があります。そしてそれは言う─ローレンバコール(女優)のように聞こえる…ハッ、ハア。
 
Wilcock:本当に?
 
Adair:いくつかの女性の熱い声、それは言う…ヴェロニカ・ラビットのように、あるいは…「静かに。」と言うとそいつは黙った。そして、私は言った「OK」
 
「オーマイゴッド!」なんて愚かな私?私はエイリアンの乗り物の中を這い回り、私の手をそれに押しつけた。それは私をつかむ。神は次に起こることを知っています。
 
私は思った、「考えていなかった、多くの事…フレーズが頭を突き抜けて、好奇心が猫を殺すだろう」と思いました。間違いなく(リングを通して)情報が交換されました。
 
私は思い出します…本当に激しい熱が私の腕を上ってくるのです。首の頸動脈まで来たとき、─それはちょっと好きですが─突然、ヘッドアップビューアになります。
 
Wilcock:オォウ、ワァオ!
 
Adair:見えているイメージは信じられないほどです。私は何かを理解できませんでした。私は別のスターシステムを見た。
 
私にやってきたのはインプレッションです。私たちが彼らの言語を話すことができないと思うので、私たちとそうやってコミュニケションします。
 
まあ、私たちは感情の存在です。それはまったく新しい世界、身体のようなコミュニケーションのもう一つの方法です。さて、これは感情と印象です。
 
Wilcock:象形文字や珍しい文章は見ましたか?
 
Adair:いいえ、文明全体、先進的な世界です。ここは中央パワープラント…それは大きなクラフトに接続します。乗組員が3人乗ります。すべて知性的です。
 
生きているパワープラントを想像してください。あなたの宇宙船は生きていて、あなたの乗組員は共生関係でお互いに連動しています。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:全能の神、宇宙を旅するにはどうしたらいいですか!ダメージコントロールの必要性をほとんど排除します。それを考える。
あなたはいくつかのトラブルに遭う、ヒットするか何かの情報を得る、あなたはブリッジに座っているキャプテンです。どこに誰が居るかをあなたに伝える必要はありません…あなたは私たちがどこにいるのか知っています。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:あなたはそれを知っています。誰かがあなたの側面に穴を開けた。あなたはそれを知っている。
 
ビジュアルがなくても、敵がどこにいるのかを知ることができます。
 
Wilcock:はい。
 
後半へ続きます。
 
(^_^)/



 
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コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード (後半) 08/11

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コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード (後半)
2017年8月17日
 

デビット・デアーのオリジナルロケット


続きです。
 
Adair:私は、それは床からアーチの上部まで、おそらく100フィートほどあると推測します。そして、両側にキャスターが出て、まっすぐに下がります。それからキャスターが下になり、垂直の壁になります。
 
これらの壁には、店舗とハンガーベイとオフィスがあります。オフィスで働いている人々が見える。そして、我々はこのゴーカートに乗ってそれを見ています。
 
そして、私たちはこれらのすべてのハンガーのドアをしばらく通過し、ハンガーのドアのいくつかは部分的に開いています。
 
そして、私はそこにいくつかのものを見ましたが説明することができません。本当に珍しい船がいくつかありました。それらが飛行機か宇宙飛行機かどうかはわかりません。
 
我々はさらに下に進み、別のものがハンガーの上にあり、そこは少し広く開いていました。
 
それは不細工な飛行機でした。それはXB-70、バルキリーのように見えましたが、いくつかの異なるカナードと異なるインテークを持っていました。だからそれは別のものです。
 
最初のバルキリーがクラッシュで破壊されました。それを、尾部のカメラが撮影しました。
 
2機目は、ライト・パターソンの空軍博物館にあります。XB70はAFB(空軍)ミュージアムライトパターソン
 


 

では、ここで何が設定されているのでしょう?
 
Wilcock:はい。
 
Adair:再度、そこにはあらゆる種類のものが掛けられ、ドリップパンがありました。今でも実行中です。私はそれが何をしているのか分からない。
 
そこへ私たちは降りました─約4分の1マイル下って行きました。
 
そして、そこの幹線道路道路は、見える限り続いていて地球の湾曲で消えます。
 
Wilcock:本当に?
 
Adair:それが巨大であることを意味します。私たちは乗っている人に非常にシンプルな質問をしました。「うわー、全部の泥をどうしたの?」彼らはそれについてとても怒っていた。
 
そして、私は考えました、なぜ泥についての質問が彼を悩ませるでしょうか?
 
そして、私は別のコメントをしました。私は言った、「あなたは何を使ったのですか、フェイザーですか?」そして、彼らは本当に怒りました。
 
私は「ナーバスな位置に立ってる」と思いました。そして、私は「この場所はどうなっているの?」と思った。
 
Wilcock:あなたはこのゴルフカートがどれだけ早く進んでいたと思いますか?
 
Adair:約50マイルパーアワー(時速50マイル=80辧
 
Wilcock:はい。
 
Adair:だから私たちはたくさんのエリアをカバーしています。
 
Wilcock:うん。
 
Adair:まだこれで終わりじゃありません。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:しかしここでそれがうまくいきました。私は一種落ち着いている…私は地下に何があるのかを知らなかった。
 
私は、私の前座の人々の周りを見回すために傾いて、もっと見回しました。そして私は腕を突き出して、どこにも影がないことに気付いた。塗装ブースのように。ペイントをするときには影が出ません。あなたは影を見ることができません。
 
しかし、ここに問題があります。私は照明器具を見つけることができません。ないんです。間接照明なし、直射日光なし、照明器具なし。
 
完璧に照らされている。私は今日でも思うのは神の名においてそれが行われたのか?
 
私は空気かもしれないと思った。しかし、空気がどうやって照らしますか?光を呼吸していませんし?
 
Wilcock:天井の近くが明るく見えましたか?それとも均等に照らされたのですか?
 
Adair:均一に照らされている。完璧。コーナーでも…
 
Wilcock:非常に奇妙。
 
Adair:そうです、その言葉です。
 
Wilcock:あなたはこのホールをドライブしています、時間全体を通して、あなたは1時間に50マイル進んでいます。あなたはオフィス、オフィス、オフィスただオフィスを見ているだけですか?
 
Adair:うん。
 
Wilcock:そして、ハンガーの扉の中はクラフトが入っています…
 
Adair:うん。
 
Wilcock:…これらは何でしょう?
 
Adair:そう、そう。そしていくつかドアがあります…
 
Wilcock:だから数百、あるいは数千もあるはずです。
 
Adair:たぶん、私たちがドライブを続けていなければ。私たちは1/4マイル程しか行きません。
 
Wilcock:ウァオ!
 
Adair:しかしそれは未知です。物事は十分に奇妙です。影、完璧な照明、巨大な洞窟、私はそこにあったことを知らなかった、これらのすべてのハンガーベイ、そしてそれらのほとんどはきつく閉じていた。神だけがその後ろに何があるのかを知っています。
 
Wilcock:はい。そして、あなたが簡単な質問をしていることが、どれほど奇妙なことですか?彼らはすべて怒っています。
 
Adair:そうです、本当に怒っています。私は彼らに言いました、

「落ち着いて!ああ!神様!私はちょっと聞いただけ。」
 
そして、私たちが出てくる…これがどこにあるのですか?…それが不思議でないなら、想像してみてください。
 
私たちは左側を見ます。カメラのような、アイリスがあります。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:直径約40フィート。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:それは巨大ですね。私たちは止まり、運転手が出て、ガラスパネルに乗って手を下ろします。そして、彼はスコープを覗き、フラッシュが光り、アイリスが開きます。
 
そしてアイリスが完全に開くと、水平からの別のパネルが出てきて、そこのギャップを埋めます。
 
Wilcock:これは網膜スキャンのようでしたか?
 
Adair:うん、私はそこに座っていた、何でしょうか…それは網膜スキャナーと手のひらスキャナーですか?…そういうことはありません。これは1971年です。
 
私たちは持っていません…ファックスなし、モデムなし、携帯電話なし、ラップトップなし。
 
Wilcock:確かに。
 
Adair:テキサス・インスツルメントのハンドヘルド電卓もありません。それは数年後です。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:巨大なアイリスのドアを開ける壁に、網膜スキャナーと手のひらスキャナがあります。私はアイリスなんて見たことありません。
 
だから、私は言う、「ここで何が起こっているの?彼らは私が見たことのないようなパッケージング技術だ」
 
そして、私たちはこの大きな体育館サイズの部屋に入り、そこは暗いです。ライトが来る。
 
Wilcock:私は1つの質問をしましょう。アイリスは、内部が爆発した場合のために通常のドアではなく、爆発力に耐える為ですか?
 
Adair:ええ、それか又はセキュリティでしょう。
 
Wilcock:OK。
 
Adair:彼らは確かにドアをスライドして入ることはできません。アイリスを開けることが出来ないのです。
 
Wilcock:はい。本当ですね。
 
Adair:だから何でも…第1印象は、「本当にこのドアの裏には何かがあります。歩いて見ているだけの人はいません。」
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:私達は走って中に入ります。ライトが現れます。
 
私は考えました。「まあ、私は照明器具を見つける。」私はどこでも探しています。照明器具はありません。可変抵抗器の様になります。それは完全に光り輝くように、途中で出てきたものと一致する明るさになります。
 
そして、私は「神様、どうやってそれをやるの?私はあなたがどうやってそれをするのか知るために何をすればいいだろう。」
 
私たちは停車位置で、そして部屋の遠い端に、ステージのような大きな巨大な鉄鋼のプラットフォームがあります。ステージ上には何かがありますが、巨大なカーテンが周囲にぶら下がっています。素材はカーテンじゃありません。それは半透明のマッドフラップの様な、それにしてもこのカーテンは大きい。それはトンの重さでした。
 
Wilcock:あなたは「巨大」だと言っていますが、プラットフォームとカーテンについてもう少し具体的に言えますか?
 
Adair:そうです。カーテン自体が100フィートを超えていたでしょう。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:高さはおそらく25フィート。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:そいつはデカい!
 
Wilcock:そこに何か大きなものがある。
 
Adair:もっと信じ難いのは、天井まで走るケーブルがあり、暗闇の中に消えるだけです。
 
Wilcock:フ〜ム。
 
Adair:神はそこに何があるのか知っています。私はまだ知りたくはありません。
 
とにかく、彼らはカーテンを上げた。私たちはカート降りて全員その前に立っている。彼らはカーテンを上げ、私は失望した。
 
私は他の全ての先頭立っていると思っていました。電磁融合の封じ込めエンジンが砂漠に設置されていました。
 
カーテンが上がります…大きなベッドキャブが付いた18ホイールのセミトラックを考えてみて。それは約70フィートの幅です。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:または長さかも。
 
Wilcock:70フィートの長さ。
 
Adair:長さ約70フィート、幅25フィート、高さ15フィート。電磁融合の封じ込めエンジンだ!デカい!!
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:そして私はセッティングしに向かいます…私は感情が混ざっていました。私は失望しましたが、興奮しました。いいよ、神様。私が作ったものは2½の長さです。これはただただ、モンスターです。
 
Wilcock:では質問します。ルメイが、あなたの母親が示した93ページのノートブックを見たとき、あなたが作った青写真を見てエリア51にあるこの非常に貴重なオブジェクトの基礎になったと思いますか?
 
Adair:私は、バテル記念館がやったと思う。
 
Wilcock:OK。
 
Adair:バテル記念館は、1971年に137名のノーベル賞受賞者をスタッフに迎え入れていました。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:それは強大なパワーです。彼らのグループは、数学を見てそれを理解しました。物理的に取っている方向や形を数学によって知ることができます。
 
そのグループの誰かがこのことを知っていたか、ルメイにそれを知らせてくれると思います。しかし、私はAタイプを持っていて、彼らが持ってるのはランボルギーニです。私はその時点では非常に謙虚でした。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:そして、モデルAとランボルギーニのパワーがとても違うにもかかわらず、どちらも内燃機関です。いいですか?それらにはいくつか類似点があります。
 
Wilcock:色は付いてましたか?どんな色ですか?
 
Adair:それは海青緑のようなアクア色でした─本当にかわいいです。そしてそれには光沢がありました。しかし、私のとは違い、その大きなやつはその上に外骨格構造を持っていました。
 
そして非常によく似ていた。それはH.R.ギーガー(映画監督)の仕事のように見えました。
 


 

Wilcock:本当に?
 
Adair:うん。私は思った、「これは何?」さて、私は尋ねました。私はルドルフを見て。「これは機械ですか、有機的なのですか?」私は判断できません…骨格構造が骨のように見えたので。
 
Wilcock:本当に?
 
Adair:そして、設定します。「私が言えるのは、エイリアンに似ている!」
 
Wilcock:OK。それが骨のように見え、そしてそれが外骨格だったとすれば、それはチキンワイヤーのような規則的なマトリックス構造を持ったものでしょうか?あるいは、特定の領域がより厚く、特定の領域が薄いものでしたか?樹状突起はありましたか?
 
Adair:まあ、あなたは、脊柱の骨がどのように太くなっていくかを知っていますね。ブレスケージ(肋骨)のような。
 
Wilcock: オウ。
 
Adair:それはまわりのケージングです。それは本当によく保護されています。そして、プラットフォームに至るステップがセッティングされていました。
 
Wilcock:骨の中に?
 
Adair:いいえ、私たちはプラットフォームに戻りました。
 
Wilcock:オォウ。OK。
 
Adair:私は向きを変えてルドルフに尋ねる。「階段を上ってプラットホームに上がって、これに近づくことはできますか?」エアフォースの人々は、「いいえ!」ルドルフは「はい」と言っています。
 
彼らは静かになったので、明らかに担当はルドルフです。
 
だから私は階段を上って、そこまで歩いて行きました。それが、奇妙な物語の本当の始りです。あなたは今、変だと思ってますね、それはもっと奇妙になりますよ。
 
私が気づいた最初のことは、私の影はそこにはあります。そして、私が全部を通して見てきた場所ではどこにも影がありません。
 
Wilcock:影がない。
 
Adair:だから私は周りを見回していて、照明器具は見ません。
 
さて、私たちは、照明器具と影のない明るさを得ました。今、ここに座っているものがあります。それは私の影です。もちろん、ここは普通です。
 
そして私は他にも気づいた。私の装置では、配線が5マイル、ネジのナット、ボルト、整列した縫い目などがあります。
 
このでっかい奴は、ねじ、リベット、溶接線、縫い目はありません。ナスのように、成長したように見えました。
 
そして私は言った…周りを回って、回って、彼に向かって、「あなたはこれをどうやって作ったの?」
 
すでに私は、泥の質問で彼らを怒らせています。この質問で、彼らは本当に発狂するでしょう。
 
Wilcock:あなたはアクアブルーだと言いました、それはありましたか?…鏡面的な光沢がありましたか?フラットだったの?アルミニウムの外観でしたか?粒子状の仕上がり?
 
Adair:さまざまです場所による─外骨格構造は平坦でした。私のエンジンでサイクロトロンとなる大きな丸い球体部分は、アクアカラーで、滑らかでした。
 
私はそれに歩いて近づくと、自分の影に気づいた。あれ?そして、私はこのように[腕を上げるしぐさ]する、私の影は私の後ろに二つ出ます。
 
Wilcock:それは変だ。
 
Adair:私はただ…それを見ていた。私が向きを変えてルドルフを見ると、彼は満足げにしていたしていた。私は伝えた。「ああ、あなたがこれを持ってきたんでしょ。あなたですか?」
 
私は彼を見て、アイコンタクトできる唯一の人です。軍人は違う世界のようです。
 
だから私はちょっと言った、「これは熱認識合金ですか?」それは私の熱放射装置をピックアップし、船体全部に反映しています。
 
そして、私は、「神様、こいつはかなりクールだ」と思った。
 
Wilcock:さあ、ここでやめるのはつらいのですが、私たちはエピソードを作っています。
 
Adair:うん。
 
Wilcock:さあ、時間となってしまいました。とても魅力的なお話のクリフハンガー(最高潮)でのお別れとなってしまいます。しかしデビット・デアーと戻ってきますよ。まだ次回に続きます。私達の特別ゲストとお送りしました「コズミック・ディスクロージャ」でした司会は私デビット・ウィルコック。ご視聴有難うございました。
 
∞ ここに書かれているのはSSP( 秘密宇宙プログラム)の巨大な地下施設なのでしょうか?これまでにも、地底の弾丸列車などや巨大施設に関する表面的なリーク情報はいくつもありましたが、このエピソードにあるような詳細なものではありませんでした。多分、:このエピソードは読み進むにつれてその全容解明に繋がるかも知れません。これからも興味深い情報が開示されることを期待しましょう。
 
(^_^)/




 

 

 

posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 22:46 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード (前半) 08/17
∞  地下の巨大施設が明らかになりますよ! (^_^)/ 
 


 

コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード (前半)
2017年8月17日
 
デビット・デアーのオリジナルロケット


David Wilcock:オーライ!再度のご視聴ありがとう。「コズミック・ディスクロージャ」です。そして、番組ホストはデビット・ウィルコック。デビット・デアーとお送りします。
 
そして、ここからは非常に重要な話題になるので、いきなり本題から始めていません。前回に引き続き、まずはあなたのストーリーからどうぞ。
 
David Adair:ええ、それが進行している間に一連のイベントが発生しました。私の母親は看護師で、─それは1966年の事です。彼女は冠動脈治療ユニットを担当していました。
 


 

私の母親は朝の11時から7時に3番目のシフトに入っていました。彼女には95歳の高齢の患者がいて、彼の名前はアーヴィングです。そして、妻、アリゾナが傍についています。そして彼らにはカーティスという息子がいて、朝の午前3時ごろに来て、彼を見ていました。彼らの姓はルメイです。
 
Wilcock:ああっ! ハア、ハア。
 
Adair:そう。カーティス・ルメイの両親です。
 


 

Wilcock:はい。
 
Adair:私の母親はCCの技術者でした。(chief complaintの略か?)彼女は3番目のシフトを担当していたので、カーティス・ルメイは母と毎回会います。彼らは友達になりました。
 
そして、彼はまるでパパラッチのごとく、その年は毎日3時に現れる。あなたもご存知の通り、SAC、スターテジック・エア・コマンドの創設者。B-52のデザイナー。共同首席代表。ヤツは少し力を持っていた。
 
Wilcock:うん。
 
Adair:彼は私の母親を知るようになって、母に「あなたの家族はどんな感じ?」と尋ねました。
 
彼女は言いました。「私は夫と三人の息子がいます、そして彼女は続けて「二人の息子は、1つ違いで、かなり普通。」と彼女は言う。「下の子はちょっと違う」
 
カーティスは「どんな風?」
 
「彼は色んなロケットを牛牧場で飛ばす。そして、それは本当に速く、次々と大きくなっています」


 
彼は「どのくらいの高さ?」
 
彼女は「ああ、私の身長の2倍位」
 


 

彼は「それは大きい。」
 
「彼は常に実験結果を書き留めています。」
 
それはカーティスの注目を集めました。彼は言う、「彼は本を持ってるのかな?」
 
「ええ、彼はノートを持っています。約93ページにまとめています。」
 
「持ってきて、夜にでも見せてもらえますか?」
 
彼女はそれをある夜に持っていった。私は就寝したり、学校に行ったりするので、それがなくなったことを知らなかった。
 
彼女は午前7時に戻って、それを戻します。私はそれが行方不明であったことを知りませんでした。
 
Wilcock:オオウ、ワオ!
 
Adair:カーティスはそれを見る。彼はそれを読破し、彼はかなりスマートな男です。彼は言った「マン!(誉め言葉)」
 
彼は私の母親に向かい、「コピー機を持っていませんか?」と言った。
 
Wilcock: わっはは。
 
Adair:そして彼は約3分の1をコピーした。彼は神に感謝しながらコピーします。しかし、彼は約3分の1をコピーし、家から約1時間半かかる、「バテル記念館」まで行きました。それは大きなシンクタンクだ。
 
Wilcock:目を引く理由があったのですか?あなたが読んだ図書館の1,800冊の本からメモを取っただけですか?
 
Adair:いいえ。私がしたいことをやるために、ゼロから新しいものにする必要があります。そこで私は情報を基点として外挿し、それから自分の数学を始めました。そして私は電磁融合封じ込めに入った。
 
Wilcock:宇宙旅行のため?
 
Adair:ええ、太陽の封じ込め、電磁場で。カーティスはバテル記念館にコピーしたページを持って行って、「このチキンスクラッチは何ですか?重要な何か?」(訳注:チキンスクラッチはすさまじい悪筆の事)
 
彼らのすぐさまの反応は、「これは誰ですか?これを書いている人はどこですか?」
 
彼は「牛牧場でロケットを打ち上げる子供がいるんだ」と述べた。
 
彼らは「マイ、God!」
 
ルメイは「本当に?」と尋ねました。
 
彼らは「うん。彼に会いたい」
 
そうしてルメイと始まったのです。
 
Wilcock:そこでルメイと彼のスタッフは、あなたが実際に電磁融合を含む方法を開発したかもしれないと考え始めました。それは当時行われていませんでしたか?それがうまくいけば、何が得られるでしょうか?
 
Adair:ロス・アラモスには何人かいました。しかし、ルメイが見た物は、バテルの解釈によれば、私は正しい方向に進んでいたことです。そして、彼らがちょっとばかげてると思ったのは、私は何らかの機関や(開発の)代理店で働いていなかったかということです。
 
そして、ルメイの頭の中で何かが閃いた。それは当たりの匂いがした。それは彼が引き出すことができる当たりだ。ルメイは彼が必要としているすべての物のために私に資金を調達することだ。そしてそれは、彼が大切に探していたもの、つまりスピードだった。

彼はそこにすごいスピードを見た。それは71年までに聞いたことがないものだったので、「ファーストストライク(最速のもの?)」と呼ばれていました。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:だから、私に「あなたは子供だと思った。あなたは15歳ですが、誰かがあなたに必要なものすべてを用意しています?あなたはそれに飛びつくでしょ?あなたは『いいえ』と言うはずがない。私はそうは思わない。」
 
Wilcock:はい。そして何人かの批評家は「あなたは自分でそれをガレージから出すことさえできなかった」と言う。
 
Adair:確かにそうです。私は皆が必要でした。そして彼の力と彼の背景─彼は民間人だったが、彼の力では何の問題もない─彼は商業、軍事産業複合体であるアイアン・トライアド(訳注:鉄の三本柱つまり重要な物)全体を持っていた。
 
だから我々は人々と働いていました。私たちが必要としている部品や機材をサブ部品化しています。その為、ロスアラモス、オークリッジ、テネシー、バテル記念館そして国立リバモア研究所のような人々がいました。リストはもうちょっと続いています。
 
そしてルメイは非常に賢明だった。我々は発注する部品を小さな単位に分割して作業場に送り出した。だから、作業場の人たちは何の部品を製作しているかはまったくわからない。それはある種の推進力かもしれないし、あるいは流れをコントロールするレギュレーターかもしれない。
 
あなたがすべての部品を持っていなければ、一緒に取り付けることはできません。彼はとても賢かった。
 
そして、すべて部品が私たちの建物、私たちのアセンブリラボに戻ったとき、私はすべてをまとめました。そこには何百人もの人々が働いていました。
 
それには26ヶ月半の時間がかかりました。私は学校に行き、午後にはバスを降りて何百人の人々が待つ大きなガレージ・ラボにいました。そして私はルメイに地元の人々とぶつかり合わないようにするためにアセンブリラボで働く全員が制服を脱いでブルー・ジーンズとチェックシャツを着るように頼んだ。私はここで普通の生活を送ろうとしました。
 
彼は言いました、「ああ、それは完璧だ。まるで秘密だ。」
 
私は言いました「秘密とは何?」
 
彼は、「気にしなくていいよ。ただ続けて。」
 
私は話をしませんでした…学校ではあまり話してはいけませんが、子供たちは私と一緒に何かが起こっていることを知っていました。
 
Wilcock:ルメイは、あなたがやっていたことの目標が何だったと、言いましたか?
 
Adair:彼が望んでいたのは…彼は言った事は、「君が欲しいものが私の欲しいものだよ、デイヴィッド。」です。
 
そして、私は言いました、「今あなたが求めるべきは、電磁融合燃焼試験プラントですね。」
 
彼は「そう。それが私の欲しい物だよ」
 
「じゃあ、それを得るために出来ることを見てみよう」
 
そして、彼は私が燃料をテストすることを知っていました。それをテストするのに最適なのは、まさに彼が望んでいたロケットのボディです。
 


 

ベイリー・アーサー・ウィリアムズ大佐はルーマニア将軍のXO(executive officer・副艦長)でした。彼は毎日現場にいました。ルメイを現場で見たことがありません。ウィリアムズ大佐が担当でした。
 
いったん終了し、準備ができました。完成に26ヶ月を要しました。そして、私たちはそれをトラックに載せてライト・パターソン空軍基地に持って行きました。
 


 

私はこれを覚えています。私たちが搬入した時に、C-141 スターリフターがありました。見た事がありますか、それは巨大です。
Wilcock:巨大です。
 
Adair:そして、飛行機の周りは重武装した空軍の人々が取り巻いていました。彼らはロケットを乗せるように言いました。私は何かが起こっていると思ったので、それに引っ張り上げることを恐れました。ロケットを台無しにしたくなかったのです。
 
しかしそれが私のためであることに気付きました。それは私のためだった…
 
Wilcock: アッハハー。
 
Adair:このエプロン、大きなコンクリートエリア、そこに鎮座している大きなC-141、そして武器を持った軍隊の人々、そして至る所に警備員がいたことを覚えています。
 
そして私は思いました、「おお神様、これはすべて私のためです!私は心臓発作を起こそうです。」
 
私たちはロケットを飛行機に乗せて、ニューメキシコのホワイトサンズに飛び立ちました。そして私たちはこれを打ち上げるのです。
 
私たちがそこに着くと、それを準備します。そして、それはより多くの人物がこの物語に現れ始める時です。
 
それを説明するのはまだまだ先ですが、それまでにウェルナー・フォン・ブラウンと友達になっていました。
 
Wilcock:オォウ!
 
Adair:そして、私は、人々が「どうして貰えたの?」という科学賞を受賞しました。私が16歳になるまでに、おそらく100以上の科学賞を受賞しました。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:トロフィーのいくつかは私よりも背が高かかった。首相の周りにはメダルを掛けてた高官が並んでいました。その高官のうちの一人はヴェルナー・フォン・ブラウンでした。まあ理にかなっています。
 
Wilcock:本当に?
 
Adair:だから私たちはホワイト・サンドにロケットを持ち込みました。
 
Wilcock:実際にC-141に積んでロケットを運んだのですか?
 
Adair:はい。
 
Wilcock:彼らはそれを守っていたのですか?
 
Adair:完全に。ルメイの選択でした。私は、「良い選択だ」と言いました。
 
それで、ホワイトサンドに行きました…それが物事の始まりです。
 


 

黒いDC-9は翌日に着陸した。そして私はDC-9を見ながらウィリアムズ大佐と冗談を交わしました。私は彼が笑っていないことに気付いて、「白ウサギの頭はどこですか?」と言いました。なぜなら、飛行機の尾部に白ウサギの頭があるヒュー・ヘフナーの飛行機がその年に飛んだからです。
 
Wilcock:プレイボーイのウサギだ。
 
Adair:その通り。そして、私は彼を見上げて、普段彼は本当に親切な人ですが、彼は笑っていません。彼は全く幸せに見えませんでしたが、それは彼が何かを心配していた正当な理由があったのです。
 
程なく、飛行機が私たちのハンガーに到着して停止して、黒いスーツ、白いシャツ、細い黒ネクタイの複数の男達が私を手伝うために降りてきた。彼らが近づくと風変わりな三角腕時計を付けていたう。私は知りませんでした。
 
Wilcock:三角腕時計?
 
Adair:はい、三角形の時計みたいでした。
 
Wilcock:彼らはエージェントですか?
 
Adair:実際は、MIB(メン・イン・ブラック)と呼ばれていると思います。
 
Wilcock: MIB、うん。
 
Adair:それは初めてです…私は彼らが誰であるかを知らなかった。私は、夏にニューメキシコの砂漠の真ん中でそんな服を着ているかなり愚かな人たちだと思った。
 
Wilcock:うん。
 
Adair:みんなが降り立った後、小柄な男が出てきた。彼はカーキのショートパンツを履きそれに合うものを身に着けていた。
 
私は「彼はスマートだ!彼は服を着る方法を知っている。」
 
私はウィリアムズ大佐を見て、彼は言葉を発しません。私は彼に尋ねた。「何が間違っているの?ウィリアムズ大佐?」
 
そして、彼は言う、「我々は深刻な問題に陥っている。」
 
彼は続けて「カーキを着てるのは誰か?」
 
そして、彼が近づいて、私はフォンブラウンが私に見せた写真から彼を認識しました。彼はオペレーション・ペーパークリップでやってきた。彼の名前はルドルフ、アーサー・ルドルフです。(ドイツ出身のロケット技術者)
 


 

彼はアポロのF-1サターンVムーンロケットエンジンのチーフ設計者です。しかし、彼は完全なゲシュタポナチでもあり、彼は多数を殺した…ノルトハウゼン(独)の平均でも数万人が死亡した、V-2ロケットを造った。
 
フォン・ブラウンは私に言いました。もし私がやっていることに彼が参加すれば、君もそのようなトラブルに巻き込まれる…
 
Wilcock:ウァオ!
 
Adair:…この男が指揮をとるからです。私は彼が誰だったかを知っていたし、ウィリアムズ大佐に彼が誰であるかを知らせることができ、大佐は幸せではなかったのです。
 
彼は私に向かって歩いて来る。そして、私は言った。「こんにちは、私の名前はデビットです。あなたの名前は何ですか?」
 
彼は答えなかった。Oh、彼は言った、「ああ、私は軍隊のハードウェアを見回っています。ここに別の種類のロケットがあると知っています。」
 
私は答えて「うん。見たいですか?」
 
彼は「もちろん」
 
私は彼をそこに連れて行き、彼は私の反対側に付きました。私たちの間にはロケットがあります。
 
そして彼は「それを開けて中を見せてもらえますか?」と言いました。
 
私は「もちろん」
 
私は大きな金属のブロックを取ってそれを船体の上に乗せ、パネルを持ち上げてスライドさせた。
 
そして、彼は私が持った金属のブロックを見て、「それは何ですか?」と聞いた。
 
私は「異種の金属製のロック」と呼ばれています。「これは古いものです。第二次世界大戦の技術です。あなたはこれらを持っていないのですか?」
 
彼はそれに怒った。彼を侮辱したかもしれない。
 
しかし明らかに、彼はそれについて何も知らなかった。
 
彼は言った、「かなり高度です。」
 
そして、私は思った、「それは古いもの。進歩していない。」
 
彼はエンジンエリアをのぞき込む。そして、私は、「彼に何かを言うよい機会だ」と思った。ハハ。
 
「このエンジンは、F-1サターンVムーンロケットエンジンのパワーの約100万倍のパワーを持っています。ルドルフ博士。」
 
彼は仰向けで声をかけられました…
 
Wilcock:それを作ったのは彼。
 
Adair:オゥ、彼は立ち上がった…彼は今まで誰も見たことがないくらい真っ赤だ。まるで床屋のポール。
 
Wilcock:アハハ。
 
Adair:そして、彼は私を見て、「あなたは誰?」
 
そして、私は、「私はオハイオ州の牛牧場でロケットを打ち上げるだけのただの子供」と話した。
 
そして物事はちょうどそこから南に移動ました。彼は打ち上げを引き継いだ。私の記憶が確かなら、約456マイルのエリアにいままでのナビゲーションを再プログラムしてもらった。
 
とにかく、彼はそれをグルーム・レイク、ネバダという場所に設置しました。そして、今日それは、エリア51と呼ばれていると思います。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:私は1971年にはエリア51について聞いたことがありません。
 
Wilcock:それで、それをグルーム・レイクに持ってきた時に何が起こったのですか?
 
Adair:さて、ホワイトサンドから抜け出し、それが始まりました…
 
私はグルーム・レイクに興味があったので、地球物理の地図を引っ張りました。そして、それはちょうど大きな乾燥した湖であった場所とわかりました。
 
私は「この黒いDC-9にゴムタイヤが付いているので、この乾燥した湖の中で腹が歪むでしょう。」と言った。
 
彼は私に、「シャットダウンして飛行機に乗せる」と言う。
 
さて、私たちは最初に基地で丸く囲んで、ピトレムが砂漠に横たわっているのを見ました。
 
Wilcock:それはあなたのロケットだ。
 
Adair:まさに彼らが望んでいた場所。それが私がルドルフから得た唯一の賛辞だ。
 
彼は言った、「あなたはそれを正確にマークされた場所に着地させました。」
 
そして、私は思った、「うん。よく出来た。」
 
Wilcock:ロケットは着陸できますか?
 
Adair:ロケットの側面に、パラシュートを持つ大きなスリップスライドコンテナを作りました。パラシュートが出てきます。70トンタンク用のパラシュートです。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:だからロケットはまるで羽のように着陸した。ダメージはありません。それは完璧です。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:…ただ砂漠に横たわり、パラシュートがその周りではためいていた。
 
とにかく、我々は着陸して、それに飛行機を乗せた。そこには3つのハンガーがあったことを覚えている。多くの工事が続いていました。1971年6月20日の時点で、この基地、滑走路、いたるところで建設中だった。
 
私たちはセンターのハンガーに行った。私は、これは本当に奇妙だと思いました。これらは私の地図に載っていません。これらは政府の地図に載っています。
 
Wilcock:ハッ、ハッ、ハッ。
 
Adair:私は、「これは一体何だ」と思った。
 
とにかく、大きくて実際に10人〜12人を運ぶおかしな形のゴーカートを私たちは降りた。
 
そして、科学の中でも、エンジニアリングを重視している私は、これらのゴルフカーを見て、「プロパンガスでもなく電気でもないのにどうやってこれを動かしているのか?」
 
大きな取り入れ口が付いていて、走行中には内部が光ります。

減速すると光は暗くなるのです。
 
Wilcock:排気はありましたか?
 
Adair: いいえ。それは奇妙で…すすり泣くようだった。
 
Wilcock:本当に?
 
Adair:タービンのようなスプール効果のあるもの。私は何か分からない…そして今日でも、私はそれらが何であるか分かりませんが、速かったです。
 
ご存じのように、ゴルフカートは時速10〜15マイルしか動かない。これは時速60〜70マイルでした。
 
彼は「これに乗ってください」と言うので私はそうしました。私たちは中央のハンガーに着いてそこで立ち止まりました。すると黄色い警告ライトがすべてのドアで点滅し始めました。
 
そして、床からチェーンが掛けられた小さなパイプの、ガードレールが現れました。私は、「それは何のためだ?」と思った。らはこの建物内を人々が歩き回ることを望んでいなかった。
 
その理由がわかりました。この体育館よりも広いハンガーの床は床全体が下降するエレベーターでした。
 
そして、私は思った、「この大きなエレベーター、ようなコンクリート床では、100トンはありそうだ。」
 
さらに、私は思った、「チェーンやケーブルを使って、この重いものを動かすことはできない。」確かにそうではありませんでした。
 
私たちが床に降りたたった後、約12の回転しているウォームギアを見ました。それは私たちが今まで知っていた最も重い荷物です。それぞれはセコイアの木よりも大きかった。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:それについて考えました。私は思った、「彼らはどこでそんな大きなものをキャスト(成型)して製造したのか?」ただ素晴らしい。降りる時にそんな事を考えてました。
 
Wilcock:だから、それは驚異的な重量を支えることができます。
 
Adair:確かに。つまり、そこに航空機を降すことができます。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:そこで動いているものは何でも本当に重いです。
 
私たちは降りていく。私は降りながら、フィート数を数えて、約200フィート下がっていると推測し、床と一緒に流れていきます。

そして、次に見るのはばかげたものです。
 
まっすぐに前を見ている。他の3つの壁は固定なので、一方だけを見ている。
 
これを見ています…もしあなたも見たことがあれば、マンモス洞窟のようなものです。
 
Wilcock:ああ、ケンタッキー州で行きました。
 
Adair:うん、その洞窟のこと?
 
Wilcock:ええ、それは巨大です。
 


 

Adair:それはそうですが、これはそのサイズの約10倍です。
 
Wilcock:ワォウ!
 
後半に続きます。




 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 22:36 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード 1 (08/17)
∞   デビッド・デアー氏の少年時代、彼はただの少年ではなかったのです!(^_^;) 
 


 

コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード 1
2017年8月17日
 
インサイダー デビット・デアー


David Wilcock:オーライ!"Cosmic Disclosure"へようこそ。番組ホスト、David Wilcockです。このエピソードであなたに、本当のスペシャルな驚きをお届けします。1997年のオリジナルのDisclosure Projectのラインナップそしておそらく最も重要なインサイダーデビット・デアー。そしてデビットようこそ番組へ!
 
David Adair:ありがとう。やってきましたよ、うれしいね!
 
Wilcock:私たちにちょっと教えてください…あなたはどこで生まれましたか。そしてこの奇妙な場所にあなたを登場させた幼少時代の経験は何でしょう?
 
Adair:ハッ、ハァー。うまい言い方だね。私はウエストバージニア州ウェルチの10番ポカホンタスコールフィールドで生まれました。
 


 

まるで貧民街だね。あなたは別の場所でしょ?私は10番街だ。
 
Wilcock:ハッ、ハァー。
 
Adair:私が生まれた場所から約3マイル先にコールウッドで、『遠い空の向こうに』(原題: October Sky)のホーマー・ヒッカムが生まれました。(訳注:ウエスト・ヴァージニアの小さな炭坑の町の高校生4人が、ロケット作りに挑戦する実話)
 


 

そして、彼と私は、その場所の水に何かがあったにちがいないと思っています。でもいつ…私は、普通とは違うものがあることを知っていました。
 
私の母が言っていました。私が1才半の時に、おもちゃのロケットで遊んでいました。それが冷蔵庫と壁の間に挟まれたのです。彼女は何もせずに、私を見ていました。
 
私は周りを見回して、箒(ほうき)を見つけて、ロケットを掃き出し、持ち上げて離陸させました。
 
私の母は父に言いました、「フレッド、普通の子供じゃないわ。」
 
Wilcock:ハッ、ハァー。
 
Adair:「たった1歳半でツールという認識を持ってるわ!」
 
Wilcock:はい。
 
Adair:そして、私が7歳になるまで、地元の図書館に行きました。少年です。600の分野の科学、本当に難しい科学、そして数学の本を読んでいましした。
 
ハント夫人という高齢の図書館員が、そんな私のことを見て、「あなたはそんな本を読んでいるの?」
 
そして、私は言いました、「この本はスマートじゃないね。だって、写真が無いんだもの。」
 
彼女はそれを見て続けます、「OK。じゃあ、あなたが知っているものを見てみましょう」彼女は本をつかむ、ランダムに…私はその本がブラックホールの特異点を説明している本だと解り、それは基本的な定理なので、1962年、63年頃ではあまり問題はありませんでした。
 
Wilcock:その通り。
 
Adair:そしてあなたもご存知の通り、私はそれを読んで、正確に詳細にマススター(高質重量の星)崩壊と重力フィールド、イベントの地平線、などを彼女に説明し始めました。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:そして私は彼女のために数種類の絵を描きました。彼女は私を見て言いました、「あなたは大人のようにこの本を読んでいる。」
 
私は「うん」と答えました。
 
「ところで、どれくらいの本を読んだの?」
 
「全〜んぶ。」
 
「じゃあなんで今それを読んでるの?」
 
「読み直して、本の間違いを修正してるんだよ。」
 
そして、彼女はちょっと私を見つめていました。彼女が私を信じているかどうか、私が賢いと思ったかどうかは判りませんでした。
しかし、彼女は言いました、「教えて。あなたは他の本も手に入れたいですか?」
 
私は「ああ、神様。 どうやって?」
 
「誰にも言わないで!私は自分の権限で、あなたのために本を注文します」と。彼女はそれしかできません。
 
Wilcock:ワオ!
 
Adair:本からは、他の本への言及があります。だから私は自分のリストを作りました。私は数年で1,800冊の本を読んだでしょう。
 
Wilcock:ワオ!
 
Adair:そして、それは私がいろいろ作業するための真の基礎でした。
 
Wilcock:あなたが読んだ1,800冊の本の中で、あなたの情熱を最も刺激したのは何ですか?
 
Adair:宇宙旅行、かなりです。私はすべての科学、地球科学を本当に好きですが、宇宙旅行と推進。それは今から100年でも続きます。
 
私は、人々がやろうとしていることや、やりたいことを読むのが好きです。
 
Wilcock:あなたが本の中で見つけた最も驚くべき間違いは何でしたか?
 
Adair:彼らの数学。数学はアウトです。私はすぐに解りました。そしてそれには正当な理由がありました。それは著者が悪いんじゃありません。彼らは、衛星やプローブなどの研究資料からデータを得ていましたが、大型コンピュータを持っていませんでした。
 
私は数学を再計算し、それを拡張して、エラーがどこにあるかを見つけることができました。彼らはその様な支援の仕組みを持っていなかったので本当にできませんでした。私はそれをすることができます。
 
Wilcock:どのように知識を使い始めましたか?明らかに、あなたはただ本を読むだけではありません。あなたはそれで何かをしたいと思って、どのように知識を適用し始めましたか?
 
Adair:それは良い質問ですね。私たちができることは、科学的な方法です。理論的なことを見て、応用科学にします。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:では、それは何を意味するか?私は推進の研究をしていたので、私はロケットを作り始めました。そして、私はホーマーヒッカムのように自分自身で作った固体推進剤を使い始めました。



 
それはありませんでした…これらのキットは後にも出ませんでした。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:しかし、彼らはあまりにも遅く原始的過ぎです。
 


 

私は思います。4,000年前でも、中国には火薬があります。
 


 

そして、私は極低温流体の液体水素、液体酸素に飛び付きました。
 


 

その後、私たちは他のパワーも得ました。


 
そして極低温流体は、温度が0℃以下の華氏325度で動いています…そのようなものを爆発させると、たくさんのBTU(熱量単位・米国)が得られるので、推力を得ることができます。
 
そして今、そのようなものはあらゆる数学として扱うことができます。
 
しかし、それはすべてが何かにつながっていてるのだが、私はそれが解らない。
 
今日のロケットエンジンには、固体燃料と液体燃料の2種類しかありません。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:他には何も使っていません。まあ、私が作った大きなピトレム(大型推進機)彼女はどちらでもありません。
 
Wilcock:「ピトレム」とは何ですか?
 
Adair:ピトレムは私のロケットの名前です。私はそれに取り組んでいました、まだ名前は決まってないですが。
 
母が「あなたと奇妙な夢を見た。」と言い、彼女は本当に興味深い夢だったので、「これはいい夢だね」と言いました。
 
私は言いました、「どんな夢?」
 
私は彼女に背を向けて仕事をしています。私は腰かけて働いています。彼女は言いました、「砂漠にものすごい観客を見た、あなた知っている?グランドスンド。そして、観客とステージの間に鉄道路線があります。大きな機関車に、巨大なロケットがまるでそりのように横に寝かされて。そして、それは止まり、ドアの付いた発射台がありました。あなたはドアを開けて外に出る。」
 
彼女は続けます。「あなたは頭のてっぺんに髪の毛がないわ。側面は白髪ね。」
 
私は言います…数分聞いたことすべてについて。「私は髪の毛がありませんでしたか?それは良いことじゃないね。」
 
彼女は構わず続けます。「あなたは皆に挨拶し、来てくれたことに感謝し、『これを見てみましょう。解るでしょう?話はしません。兎に角やってみましょう』と。
 
私は席に戻ります。機関車はスタンドから約1〜2マイル離れています。その後、彼らも観客席に戻ると、それがオンになります。スレッドモーターがオンになります。そして砂漠の上を横切って離陸します。山の側に上がり、彼女は言った、「メインエンジンが点火します。今です…溶接機の様な光。どれくらい明るいか?」彼女は言います。「それは溶接機じゃなくて、もっと明るい。太陽のようだったわ。」
 
Wilcock: ワオ!
 
Adair:そして、彼女は言いました。「それは爆発し、なくなってしまった。そして、蒸気の中に残っているのは虹のようなものだった」
 
私は言いました。「オーマイゴッド!!大気中の電磁融合エンジンを完璧に説明しています」…私の母はそれを知らなかった。
 
だから私は「それは面白いです。」と言いました。そして彼女は続けて言います。「ああ、もう一つのこと。それの側面に名前が描かれていたわ。」
 
「本当に?それは何だったの?」
 
彼女は「あなたのためにそれを書きとめたわ。私はそれを覚えて目を覚ましたの。P-I-T-H-0-L-E-Mと書かれてた。」
 
それは「pithole」(落とし穴)のように見えますが、その後のMでPitholemになります。だから、それはピトレムです。それはどこから来たのだろうか。
 
この続きはシーズン8エピソード2になります。
翻訳:AKsystem 「キーンエリアニュース」 

 
∞ デビッド氏が天才少年であったことと、彼の母親が夢で彼の未来を見ていることなどから、彼は時代を動かす重要な使命を持って誕生してきた存在で、彼の特異な才能は転生後にその使命を果たすためのツールだっのかも知れませんね。
 
(^_^)/

11/11 追記:この記事は昨日UPするのを忘れてしまったようです。m(._.)m 


 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 18:36 | comments(0) | - | - |