Calendar
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< January 2020 >>
New Entries
Links
                
Recent Comment
  • コスミック・ディスクロージャー シリーズ15 エピソード 3
    mirai (11/04)
  • コスミック・ディスクロージャー シリーズ15 エピソード 3
    レッグ (11/04)
  • RV/インテルジェンス アラート:「通貨」 (08/06)
    mirai-michi (08/07)
  • RV/インテルジェンス アラート:「通貨」 (08/06)
      (08/07)
  • スピリチュアル・ハイラーキーと ET(地球外知的生命体)からの メッセージ 5
    mirai-michi (07/22)
  • スピリチュアル・ハイラーキーと ET(地球外知的生命体)からの メッセージ 5
    林成慧 (07/22)
  • マイク・クインシー (06/07) ハイアーセルフからのメッセージ
    mirai (06/30)
  • マイク・クインシー (06/07) ハイアーセルフからのメッセージ
    taka (06/30)
  • マイク・クインシー (06/07) ハイアーセルフからのメッセージ
    mirai (06/29)
  • マイク・クインシー (06/07) ハイアーセルフからのメッセージ
    taka (06/28)
             
Recommend
                
PR
Category
Archives
Search
mobile
qrcode
    
Profile
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
テワリ氏が発明したフリーエネルギー装置の紹介4最終回 外界と意識の分断を超えて (01/11)
∞  テワリ氏が発明したフリーエネルギー装置の紹介4です。

 


 
テワリ氏が発明したフリーエネルギー装置の紹介4最終回 外界と意識の分断を超えて
2020年1月11日
 

(ある方)

私はこのテワリ氏のフリーエネルギー装置発明に関する記事やデイヴィッド・ウィルコックの最新記事の翻訳を手がける中で、宇宙空間の真空空間は量子が無秩序な運動を行なっている量子真空場であること、そして、その無秩序な量子運動から何らかの形で秩序だった量子運動を取り出せれば莫大なエネルギーを取り出せることを述べてきました。
 
実際に、すでに特許公開されている三角形型UFOも、このような量子真空場からエネルギーを得て超光速飛行を行なっていることは特許公報の説明文からも明らかです。
 
まだ、十分なディスクロージャーはなされてはいませんが、私たちはすでにフリーエネルギー装置を保有していますし、超光速で移動する手段も保有しているのがまぎれもない現実なのです。
 
私たちは量子真空場からエネルギーを取り出す技術は手にしているわけですが、水瓶座の時代を迎えるにあたってもう一つ超えなければならない壁があると思います。
 
主流科学では実験を組むにあたって、ある大原則を自明のものとしています。
 
それは、観測者が誰であろうとも、厳密に設定された実験では観測結果は全く同じ結果になるという原則です。
 
つまり、観測者と実験対象には何ら相互作用はないと考えているわけです。
 
私は若い頃は月刊ムーの愛読者でして、ある時、パーセプトロンというおもちゃが企画販売されたので購入しました。
 
この機械はピラミッド型で、スイッチを押すと赤、青、黄、緑の4っつのランプのうち、いずれかが内蔵されている乱数表で選ばれてアットランダムに光るという仕組みになっています。
 
ゲームプレイヤーはスイッチを押す前にどのランプが光るか予想し、その後、スイッチを押してみて予測が正解だったかどうかを確かめるというゲームとなっています。
 
24回1セットで行うのですが、もし、観測者と実験対象が何ら相互作用をおよぼさないとしたら、確率からして24回中6回正解することになります。
 
私はこのおもちゃが壊れるまで膨大な回数やりましたが、平均スコアは24回中13回正解というものでした。
 
24回中24回正解も5、6回ありました。
 
こういう時は完璧に次にどのランプが光るか分かるんですね。
 
おもちゃと私の眉間とがエネルギーで繋がって磁界のようなものが形成されています。
 
頭を静かに左右に動かしていると次に光るランプのところで明らかに強く引き合うのです。
 
それで、これが光ると思ってスイッチを押すと予想したランプが光るんですね。
 
私の意識とおもちゃが作り出す未来が時空を超えて繋がってしまっているのです。
 
私の意識とおもちゃが作り出す未来との間に相互作用を形成してしまったのですね。
 
ですから、私たちは外界を分断されているのではないのです。
 
私たちと世界は孤立してはいない。孤独ではない。ワンネスなのです。
 
水瓶座の時代活性化瞑想が成功した暁には、私たちの誰もがそのことに気づく時代が到来すると思います。
 
翻訳はじめ
 
意識/スピリチュアルな含意
 
このタイプのテクノロジーはスピリチュアルな側面が私たちの宇宙の働きを何らかの方法で支配していることを認めています。これらのスピリチュアルな側面とテレパシーのような他の現象、精神/物質間の影響などは今や、第二の科学的革命の最前線となっています。この革命は非物質や非物質が私たちの物理学的物質世界として認識している事象の中に演じている役割を認めるというものです。 
 
「科学が非物質的現象を研究し始める日には、過去の数世紀よりも多くの進展が10年間のうちに達成されるだろう。」−ニコラ・テスラ
 
あなたは以下のリンクで非物質科学のついてより詳しく読むことが出来ます。
 
著名な科学者たちが物質が唯一の現実ではないことを強調するために歩調を合わせている。
 
「宇宙のリアリティとは何なのでしょうか?この疑問に対して、神の概念が分析される前に回答されるべきでしょう。科学はいまだに宇宙を形成している根源的存在の探求を続けています。とはいえ、科学にとって、神は発見するにはあまりにも複雑なシステムとなるでしょう。宇宙の根本的リアリティが把握されない限り、科学であれ、スピリチュアリティであれ、ヴェーダ哲学がブラフマンと名付けた巨大な現象の創造者、維持者、破壊者を把握することは出来ません。 ― テワリ氏の著書「スピリチュアルの基礎」より  
 
宇宙の根本的なリアリティを把握するテクノロジーが存在するとすれば、そのテクノロジーでは、非物質の存在を認めているでしょうし、古代東洋のヴェーダ哲学や仏教徒や世界中の他の聖典の中で語られている物質の創造に関する物語に対してより一層の信頼を寄せていることでしょう。
 
もう一つ重要なのは、宇宙のスピリチュアルな基盤とはいかなるものかを認識することになる科学界における証明なのです。
 
信頼できる証拠を伴ったこの種の科学的証明はある人々の信念を揺さぶるでしょう。その結果、そのような証明に対し、“偽科学”のような馬鹿げたレッテルがすぐに貼られることでしょう。
 
こういった論文の中で指摘されている要点を支持する証拠に目を向けた時、ある人々は非常に感情的になります。
 
これらのスピリチュアルな基盤は、圧倒的な量の証拠にも関わらず、いまだに激しく拒絶され、主流科学界から馬鹿げたものだとみなされています。ただ、このようなスピリチュアルな基盤に関する証拠が長く保持されて来た信念体系を侵害するという理由によって・・・。
 
現代科学や現代物理学の基盤形成に貢献した先賢たちがスピリチュアルな神秘そのものだという理由があります。
 
もし、私たちが量子理論を見るならば・・・
 
量子理論の議論の余地ない実験上の成功にも関わらず、その理論が自然を記述するものとして文字通り真実であることが示唆されているにも関わらず、それらは冷笑、無理解、更には怒りをもって迎えられています。
 
ですから、人類がこれらのテクノロジーに対して受け入れ準備が整うには、私たちが突破口を見出し始めるには、更に数十年を要するかも知れません。
 
テワリ氏の機械は熱力学の第二法則(訳注1)を超越しています。この熱力学は宇宙空間は空ではないという事実を説明できるように改変される必要があります。人類は現在知られている物理学法則を超越した機械を見ることを本当に望んでいるのでしょうか?多くの人々の頭の中では、いまだにそれは不可能だと考えられています。しかし、ここで述べたことを心に留めておいてください。
 
(訳注1:熱力学の第二法則は、主流科学においては、閉鎖系では自然現象は必ずエントロピーが増大する方向に進むという表現で表される法則です。より本質的な言い方をするならば、宇宙のエネルギーは量子の運動エネルギーのベクトル総和であると表現することが可能です。そして、この法則は、現在の地球の科学技術では、各量子の運動のベクトル総和がゼロである、すなわち、各量子エネルギーが無秩序に運動している状態である量子真空場、あるいは、ゼロポイントエネルギー場からエネルギーを取り出すことが出来ていない、別の言い方をすれば、無秩序な量子運動をベクトル方向が揃った秩序ある量子運動に変換出来ていないことを表しています。私たちが宇宙の真空中に遍く存在する無秩序な量子運動から秩序ある量子運動を取り出す技術を手にした時、私たちは無尽蔵のフリーエネルギーを手にすることになるのです。)
 
「現在の物理学において新たに発見されることは無いのです。残された課題はより一層の正確な測定のみです。」
 
上記の声明は1900年代のロード・ケルビンによってなされたものです。この声明はたった5年後に、アインシュタインの特殊相対性理論の論文の発表によって打ち砕かれたのです。アインスタインによって提示された新しい理論は当時の理解の枠組みに挑戦しました。私たちのリアリティの真の性質に関する見方の変更に道を開いたのです。このことは真実であるとされていたものが突然に偽りに変わってしまうという事実の顕著な例として提示されています。
 
このようなテクノロジーが承認された暁には、リアリティとはいかなるものかについての私たちの理解が完全に変わってしまうのです。
 
もし、私たちが自身の政府の政策を規定する集合的な締め付けを緩めることが出来れば、私たちの未来は輝かしいものとなります。私たちはこの惑星地球上で新しい物事のやり方を活用する必要があります。
 

∞  「宇宙空間の真空空間は量子が無秩序な運動を行なっている量子真空場であること、そして、その無秩序な量子運動から何らかの形で秩序だった量子運動を取り出せれば莫大なエネルギーを取り出せることを述べてきました」
 
米軍の三角形型UFOも、このような量子真空場からエネルギーを得て超光速飛行を行なっています。
 

 
既に実用化している地球製のUFOが飛び回っていることは事実ですし、SSP(秘密宇宙プログラム)ではより高度なUFOや巨大な宇宙船が実際に星間で運用されていることも一部の人々には周知のことです。それなのに、なぜこれらが正式に公開されないのかと言うと、地球を支配しているデープステート/カバールという闇の勢力が自分たちの利権を失うことを恐れて公開を拒否をしているだけということでしょうか。
 
しかし、地球と私たちの振動数が上昇するにつれて、彼等のパワーは失せていくので、いつの日か、それほど遠くない日々私たちは彼等が消え去っていくことを見ることになります。
 
「・・量子真空場からエネルギーを取り出す技術は手にしているわけですが、水瓶座の時代を迎えるにあたってもう一つ超えなければならない壁がある」
 
これは早い話↓です。
 
「・・スピリチュアルな基盤は、圧倒的な量の証拠にも関わらず、いまだに激しく拒絶され、主流科学界から馬鹿げたものだとみなされています。ただ、このようなスピリチュアルな基盤に関する証拠が長く保持されて来た信念体系を侵害するという理由によって・・・」
 
闇の勢力にとって都合の悪いことは、光の勢力にとって非常に都合の良いことなのです。(^_^)/
 
「・・私たちが宇宙の真空中に遍く存在する無秩序な量子運動から秩序ある量子運動を取り出す技術を手にした時、私たちは無尽蔵のフリーエネルギーを手にすることになるのです」
 
これが、近い将来に実現すれば・・間違いなく実現しますが、その時は、私たちの夢が全て叶うときです。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | nennezabuton | 18:46 | comments(0) | - | - |
スポンサーサイト
posted by: スポンサードリンク | - | 18:46 | - | - | - |