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テワリ氏が発明したフリーエネルギー装置の紹介3と集団瞑想の量子的威力 (2019/12/14)
∞  テワリ氏が発明したフリーエネルギー装置の紹介3です。

 


 
テワリ氏が発明したフリーエネルギー装置の紹介3と集団瞑想の量子的威力
2019年12月14日
 

(ある方)

今回の翻訳部分は、実は結構な量の論文が発表されているフリーエネルギー技術に繋がる研究のレビューとなっています。
 
現在、提唱されつつあるフリーエネルギー技術は、何らかの量子が無秩序に運動している量子真空場/ゼロポイントエネルギー場から、エネルギーを取り出すという発想をしている点で共通しています。
 
先日ご紹介したカシミール効果の場合は、二枚の金属板の間の量子揺らぎと二枚の金属板の外側の量子揺らぎに差を生じさせることによって、ブルーエイビアンスの言う歪み(distortion)、偏向(polarity)を生じさせることによって隠れていたエネルギーを顕現させたのです。
 
ですから、私たちは宇宙空間の至るところにある空間からエネルギーを取り出せることを既に学んだのです。
 
後は、どこに住んでいようが、誰であろうが利用可能なフリーエネルギーの普及を妨害し、特定の地域でしか産出しない石油を独占支配して暴利を貪っている特定集団を排除さえすれば、いつでもこのフリーエネルギーの利用が可能なのです。
 
この目的を達するために私たちが保有している強力なツールとは何でしょうか?
 
それは集団瞑想なのです。
 
コブラのこの記事をお読みください。
 
ここにはこう書いてあります。
 
引用はじめ
 
もし私たち全員が同時刻に瞑想をすれば、非常に強力なコヒーレント共鳴場が創り出され、私たちの共同的現実を実際に変容し始めることができます。
 
引用終わり
 
瞑想の指示に忠実に従って瞑想を行えば、そこにはある特定の偏向を保有した量子揺らぎが形成されます。量子真空場のようなてんでばらばらな量子揺らぎではなく、ある一定の方向性をもった揃った動きを持つ量揺らぎが形成されるのです。
 
そして、このような簡単な瞑想を同時刻に集団で行えば、各自が発した揃った動きを持つ量子揺らぎのそれぞれが共鳴して”非常に強力なコヒーレント共鳴場/揃った量子揺らぎが共鳴し合って量子もつれを形成した状態”が形成されて強大なエネルギーとなり、強力なマニフェステーションエネルギーが生まれるのです。
 
私たちの望みが叶うことを強力に後押しするエネルギーが生まれるのです!
 
みなさんが量子真空場からエネルギーを取り出すフリーエネルギー技術について学んだ今では、コブラが言っていることが、私の言っていることが絵空事ではないことが分かると思います。
 
ですから、定期的に行われている集団瞑想に出来るだけ参加するようお願いしたいのです。
 
また、コブラは最新記事において、日本時間の2020年1月12日午後3時11分から行われる特別な集団瞑想に参加するよう呼びかけています。
 
集団瞑想の力で闇の浄化と私たちの理想の実現を達成し、以下の翻訳に示されているような数々のフリーエネルギー技術が誰でも利用できる、搾取、貧富の格差のない平等で平和な社会を実現しようではありませんか!
 
ここからが本文です。
 
翻訳はじめ
 
真空空間は空虚であると一般には考えられています。しかし、ヘンドリク・カシミールはこの何もないポケットが実際は電磁波の揺らぎを含んでいるのだと信じていました。彼は真空中に設置された二枚の金属板がこの電磁波を捕らえることが出来ることを提示しました。この電磁波が金属板を引き寄せたり反発させたりする真空エネルギーを発生させていることを提示したのです。二枚の金属板の間の距離を変化させると、真空エネルギー(ゼロポイントエネルギー)の変化がカシミール効果を発現させるのです。ハーバード大学やアムステルダム自由大学やぞの他で行われた最近の研究は、カシミール効果が正当なものであることを証明しました。
 
2001年8月に基礎物理学ジャーナルレター第14巻第4号で公開された論文は、一般相対性理論の原理を不動電磁発電機(MEG)の作動原理を説明するために利用可能であることを示しています。この装置は屈曲した時空から電磁エネルギーを獲得し、入力のおよそ20倍の出力を得ることが可能です。これらの装置が存在するという事実は驚くべきことです。これらの装置が今もなお世界中で実装されていないという事実はさらに驚きです。この装置はエネルギー産業全体を一掃してしまうことでしょう。誰もエネルギーを買うためにお金を支払う必要がなくなるのです。この装置は指数関数的に飢餓を撲滅することでしょう。この論文は電磁エネルギーを真空から得ることが可能であることを示しています。また、このエネルギーを静止電磁発電機のような装置のためのエネルギーとして用いることが可能であることを実験によって示しています。この論文はこれらの装置が再現可能で再生産可能であることを示しています。
 
この論文の研究結果は世界中の夥(おびただ)しい数の科学者によって利用されています。多くの例の一つが、ニューハンプシャー大学地球、海洋、宇宙研究所の名誉教授、テオドール・C・ローダー3世によって書かれた論文です。彼は自身の21世紀のためのと宇宙と地上輸送とエネルギーテクノロジーと題された論文の中でこれらのコンセプトの重要性について概説しています。
 
テスラ以来の科学者がこのエネルギーについて知ってるという明白な証拠があります。しかし、その存在と潜在的な利用は半世紀以上にわたって妨害されて来たのです。

―テオドール・C・ローダー3世
前述の米国の物理学者プトフは、テキサス州オースティンの応用研究研究所の研究者で、物理学レビュー誌Aに原子核光物理学に関する、“ゼロポイント浮動力としての重力”と題する論文を公開しました。彼の論文は、重力は個別に存在する基本的力(訳注:物理学では基本的力として強い核力、弱い核力、重力、電磁力の4種類が知られています)ではなく、真空のゼロポイントエネルギーの揺らぎに関連して導出されたある種の効果であることを提示しています。これはカシミール力によって描写されているものを同じです。この方は遠隔視に関する研究を開始した国防総省と親密な関係にある教授なのです。この研究での発見は高度に機密とされ、この研究プログラムはその開始後間もなくその情報開示がシャットダウンされました。
 
「今から一世紀後には、以下のようなことが良く知られていることだろう:宇宙に充満している真空空間はそれ自体が宇宙の基質であるという事実を・・・;循環状態の真空は物質となることを・・・;電子は物質の基本粒子であることを・・・;また、電子は真空ではない空隙の中心にある真空の渦であることを・・・。そして、この電子は力学的に安定であることを・・・;真空に対する光の相対速度は自然が提供して来た最大速度であり、真空の生来の性質であることを・・・;真空は物質の媒体となる捉え難い流動であることを・・・;真空は質量を持たない、連続的な、粘性を持たない、圧縮不可能な、物質のあらゆる性質を司るものであることを・・・;そして、真空はいつも存在し、永遠に存在し続けることを・・・。そして、科学者たち、技術者たち、哲学者たちは恥ずかしさのあまり首を垂れるのである。現代科学が一世紀以上の間、真実を探求する過程の中で、真空を無視して来たことを知って・・・。

―テワリ
 
もう一つの驚くべき論文、同じ著者による“真空からエネルギーおよび熱を得る”と題した論文は、この時はボストン大学の機械工学部の助教授であるダニエル・C・コール博士との共著ですが、同じ学術誌に公開されました。
 
比較的最近になって、文献上に電磁気のゼロポイント放射からカシミール効果を用いてエネルギーと熱を取り出す提案がなされました。これらの提案に用いられている基礎的な熱力学は、ここで分析され評価されました。その結果、この提案は原則的に正しいと評価されました。 
 
さらに、物理学レビュー誌A所収のプトフの”真空電磁ゼロポイントエネルギーのソース”と題する論文において、プトフはどのように自然が私たちに電磁ゼロポイントエネルギーを起源とする二種類の代替物を提供するのかを記述しています。そのうちの一つが荷電粒子の量子揺らぎ運動によって生成するもので、これが物質を構成します。彼の研究は粒子運動がゼロポイントエネルギーのスペクトラムを、自己再生産する宇宙法則に則ったフィードバックサイクルの形で生成することを提示しています。
 
(訳注) スペクトラム:様々な波長のエネルギーが連続的に束になっている波動を各波長のエネルギーに展開したものをスペクトラムと言います。例としては、白色光をプリズムに通過させると紫から赤までに波長の異なる虹色の光に分解されますが、この分解された光の一揃えをスペクトラムと呼称します。
 
続く


∞ 「フリーエネルギー」が、「集団瞑想」に関して非常に重要である理由を簡易的なまとめてみました。(^_^)
 
「もし私たち全員が同時刻に集団瞑想をすれば、非常に強力なコヒーレント共鳴場が創り出され、私たちの共同的現実を実際に変容し始めることができます」
 
「コヒーレント」とは干渉可能なの意味で波動が互いに干渉しあう性質をもつさまであり、二つ(または複数)の波の振幅と位相の間に一定の関係がある状態のことをいいます。
 

 
「簡単な瞑想を同時刻に集団で行えば、各自が発した揃った動きを持つ量子揺らぎのそれぞれが共鳴して”非常に強力なコヒーレント共鳴場/揃った量子揺らぎが共鳴し合って量子もつれを形成した状態”が形成されて強大なエネルギーとなり、強力なマニフェステーションエネルギーが生まれるのです。・・私たちの望みが叶うことを強力に後押しするエネルギーが生まれるのです!」
 
※マニフェステーションエネルギー(Manifestation energy) とは、 潜在しているものが顕現すること、本質が現われることを意味します。
 
‘私たちの望みが叶うことを強力に後押しする’スピリチュアルなエネルギーが生まれると言うことなので、全ての人々が新時代に行けることを願って、本日15時11分から始まる瞑想時に「水瓶座の時代活性化瞑想(ビジュアル付)音声ガイド」を聞きながら瞑想会に参加することによって「クリティカルマス」を達成し、ブレイクスルー(圧縮突破)が起こしましょう!!(瞑想時間は約20分)


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | nennezabuton | 11:46 | comments(0) | - | - |
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