Calendar
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< October 2019 >>
New Entries
Links
                
Recent Comment
  • RV/インテルジェンス アラート:「通貨」 (08/06)
    mirai-michi (08/07)
  • RV/インテルジェンス アラート:「通貨」 (08/06)
      (08/07)
  • スピリチュアル・ハイラーキーと ET(地球外知的生命体)からの メッセージ 5
    mirai-michi (07/22)
  • スピリチュアル・ハイラーキーと ET(地球外知的生命体)からの メッセージ 5
    林成慧 (07/22)
  • マイク・クインシー (06/07) ハイアーセルフからのメッセージ
    mirai (06/30)
  • マイク・クインシー (06/07) ハイアーセルフからのメッセージ
    taka (06/30)
  • マイク・クインシー (06/07) ハイアーセルフからのメッセージ
    mirai (06/29)
  • マイク・クインシー (06/07) ハイアーセルフからのメッセージ
    taka (06/28)
  • マイク・クインシー (06/07) ハイアーセルフからのメッセージ
    mirai (06/28)
  • マイク・クインシー (06/07) ハイアーセルフからのメッセージ
    taka (06/28)
             
Recommend
                
PR
Category
Archives
Search
mobile
qrcode
    
Profile
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
Dimensions of Disclosure 2019 レポート (09/04)
∞ 興味深い情報が満載です! (^_^)/

 

 

Dimensions of Disclosure 2019 レポート
2019年9月4日
 
コズミック・シークレット JAPAN


デイヴィッド:ピートの死はとても悲しいことです。彼と私は一緒に完全に新たな情報の収録を行う予定だったんです。彼は幼くして地球外生命体から彼らのテクノロジーや宇宙船についての教えを得ていて、おそらく65程の地球外の場所を訪れた経験があったのです。そのことが意味するのは、もし彼がこのように黙らされることがなければ(※デイヴィッドはピートが暗殺されたと考えています)、彼はヘンリー・ディーコンやウィリアム・トンプキンス、エメリー・スミス、コーリー・グッドが証言していた情報をさらに裏付けることになっていただろうということです。彼らの情報はお互いに一貫しています。信じ難い事でしょうが、これらは事実なんです。彼らは自らの命をかけて、名乗りを上げて告発証言してくれているんです。そして、悲しいことに私たちはもう一人の内通者、通称ウディを失いました。彼は西洋諸国のトップの調印者で、所謂ドラゴン・ファミリーと協同していました。ドラゴン・ファミリーというのはアジアにおける秘められた真の実力者達で、中国共産党の政府とは異なります。彼らはアジアの銀行システムそのものであり、私たち西洋諸国は彼らと同盟を結ぼうとしているのです。現時点で私もあまり多くは語れないのですが、一つ言ってしまいますね。彼らはハリウッド・スタイルの映画を作って彼らの話を伝えたいと考えていて、最初に彼らが言っていたのは、私たちがその映画の制作をお手伝いすることになるかもしれないということなんです。これはとても興奮する新情報ですよ、皆さん。
 
デイヴィッド:彼らのルーツはラオス、カンボジア、ベトナム地域に宇宙船で飛来したETグループで、究極的には巨大な金脈を掘り当てたのです。それは地球上の他のどの金脈とも比べ物にならないほど巨大で、文字通りブルドーザーで金を運び出す程のものなんです。これはラオス、カンボジア、ベトナムからオーストラリアにまで続く金脈です。このことはずっと秘密にされてきました。なぜなら希少品としての金の価値を無効にしてしまう事実だからです。そして彼らは掘り出した莫大な金を使って、完全に純金でできた大きな仏像を作ったり、その仏像の首を取り外せるようにして、仏像の中にはダイヤなどの宝石を詰め込んで収納していたりしたんです。そしてこれらは大部分が私的な家族グループによって保管されてきました。しかしそれを付け狙ってきたのがカバール・グループです。
 
デイヴィッド:そこでカバールがとった計画は日本に潜入することでした。だから日本神道の神社には六芒星のマークが見られるんです。しかしカバールがユダヤ教とイコールだと言っているわけではありませんよ。カバールの中には様々な宗教の人々がいて、その中にユダヤ教の人もいるというだけです。日本についてはもう一つ不思議なことがありますよね。私が大学の時に書いた論文で、教授から高く評価されたものがあるんですが、そこで私は明治維新について書いたんです。それまで日本は軍事的な将軍が統治する社会でした。徳川幕府がその最後ですね。サムライの時代です。妻のベスにも話したんですが、この侍の武道とは、まさしく軍事的なものなんです。当時の軍隊でした。だから武器の使い方を習得しなければいけませんでした。日本ならではのおもしろい武器が色々ありますよね。しかし不幸なことに、近代的な技術革新によって、江戸の生き方は無効化され、侍の存在は時代遅れのものにされてしまいます。日本は基本的に西洋からやってきた軍艦から砲撃を受け、壊滅的な被害を受けてその場で降伏した形になります。そしてこれが砲艦外交という言葉の語源となったのです。砲艦があれば、それが法律となった時代です。しかし私たちがまだよく理解できていないことが、この明治維新と呼ばれる革命についてです。そこで日本人は西洋化し、武装化しました。中世のような封建的な社会から一気に近代化したのです。着物やわらじ、茶道の風習、侍の抜刀への重い責任・腹切りといった武士道の掟も失われていきました。
 
デイヴィッド:さて、明治維新は学生主導による革命だとされています。しかし今では、実際はロスチャイルドやイルミナティが学生たちを走狗として利用していたことがわかっています。彼らは「心配しなくていい。武器は用意してやる。」と言って支援し、たった一世代のうちに、素晴らしい侍の文化や武士道は全て失われてしまいました。武士道は自由を守るためだけでなく、バレエの踊りのような動きの美しさを持っていました。しかしそれに代わって、ただ完全に暴力的な銃が使われるようになったのです。そして私たちが通常理解していないのは、このカバールによって武装化された日本が、ドラゴン・ファミリーの富をできる限り多く奪い取ろうとしたことです。そのような日本の侵略は1920年代に本格化しました。第一次世界大戦によって日本は急速に工業大国となり、欧米諸国と肩を並べました。そして彼らの当時の目標は大東亜共栄圏(Greater East Asia Co-Prosperity Sphere)を作り出そうということだったのです。これを言葉通りに解釈すると、彼らは地球全土を支配したかったということになりますね。そして共に栄えようと。まあ、それで1920年代に何が始まったかと言えば、日本は韓国を始めとして中国を侵略し、ラオスやカンボジアのような小さな国々も侵略していきました。そして彼らは人々を死ぬまで拷問にかけて・・・それは全てカバールに指示されてやったことです・・・イルミナティの策略です・・・そして「金塊はどこだ?」と言って強奪していったのです。そうして得られた莫大な金が全て世界担保勘定(Global Collateral Accounts)の一部となりました。
 
デイヴィッド:それから、大半の人々が知らないことですが、私のファンの皆さんなら知っていますよね、第二次世界大戦ではドイツのナチスもアメリカ人もずっと協力していたということです。彼らは何をしたか?1933年に金の保有を禁止しました。彼らは世界恐慌を理由に、市民が保有していた金を没収したのです。つまり、彼らは金が欲しかったがために、世界恐慌を作り出して大騒ぎしてみせたんですよ。彼らのやり方はこうです。安全だからといって金を銀行の貸し金庫に預けさせます。しかしその鍵は彼らが持っています。彼らは鍵で金庫を開け、まんまと金を手に入れます。それから金と紙幣の交換を命ずる大統領令を出して、空になった金庫に10ドル札何枚かを入れておきます。結局市民に残されたのはただの紙屑です。それが彼らのやり方です。そうして彼らはアメリカ全土の人々の金を没収しました。アメリカだけではなく、彼らはそれをアジアでも行ったのです。そして第二次世界大戦中に彼らは何をしたか?アメリカ人もナチスも、新たな国に侵攻すると、まず最初に行ったのは、その国の中央銀行を制圧することです。戦車でまっすぐに中央銀行へ向かっていって、扉を吹き飛ばして金を強奪していたんです。そうして集めた金で彼らは何をしたか?秘密宇宙プログラムを作ったんですよ。いいですか?世界担保勘定(Global Collateral Accounts)によって秘密裏に帳簿外のお金が作り出されていました。何もないところから刷られた紙幣に見えても、実際には現物資産による裏付けがあります。そしてアジアの人々は彼らの金と引き換えにタンスや箱に一杯の債権を与えられていたんです。その中には額面が10億ドルの債権もあったと思われます。だからドラゴン・ファミリーは全ての富の源泉だったのです。そして彼らの起源は他の惑星から飛来したETです。実際にロー・オブ・ワンでは彼らがデネブ出身であることが語られています。彼らは200〜300歳まで生きるんですよ。彼らは興味深い薬草を用いて寿命を伸ばしています。彼らは現在でも宇宙船を持っています。そして秘密宇宙プログラムにも関与しているんです。彼らは地球上で宇宙船を建造し、ネバダに大きな施設を所有しています。
 
デイヴィッド:私と妻はウディに会うことになっていました。彼は西洋諸国を代表して新たな金融システムに署名する主要人物でした。この金融システムは世界から戦争をなくすものです。これまで私たちは様々な外交上の決裂から戦争が起きるのを目にしてきました。この新たな金融システムは皆に利益をもたらすので、そのような心配がないのです。軍産複合体を破産させて多くの失業者を出す必要もありません。彼らには素晴らしい技術がありますし、良心的なアライアンスの人々もいます。だからアメリカ宇宙軍が軍産複合体を主導して、スター・トレック型の社会を一緒に実現すればいいんです。そして平和的な宇宙探検へと出かけていきましょう。
 
デイヴィッド:でも私たちはもうそこにいるんです。これはすでに起きていることなんです。ピート・ピーターソンは子供の頃から65の地球外の場所に行って、ETと一緒に働いて、宇宙船の建造方法について教わっていたと私に話しました。ETは大人たちとは一緒に働きたくないからだそうです。ETからすれば軍産複合体の大人たちからは腐敗臭がするのです。それに対して子供たちはハッピーで、悪だくみもしません。人を傷つけようという意図もなく、ただ新たな「人々」と出会って楽しみたいという姿勢だからです。だから子供たちがまずは宇宙船に乗ってその仕組を学び、それを大人たちへ伝えていたんです。そしてピート・ピーターソンはエリア51で訓練を受けていただけでなく、様々な地球外の場所に行っていたわけです。彼が亡くなる前に私に話していたことは、アライアンスが力を十分に保って現政権の問題を処理することができれば、6ヶ月以内にトランプ大統領にコズミック・クリアランスが与えられるだろうということです。確かにトランプはおかしな発言や決定をしています。その点では私も反トランプの人々に同意しますよ。しかし昨晩も映画『ゴジラ』を引き合いに出して言いましたが、「奴らを戦わせておけ(Let them fight)」(※劇中の台詞)ということだと思うんです。大丈夫、良い方向に向かっていくはずです。モンスターが弱体化することで私たちには大きな目覚めになるんです。Qも主流メディアで取り上げられるようになりました。そしてQは2018年9月19日に秘密宇宙プログラムの存在を認めています。lこのように一方ではピート・ピーターソンのような人がいて、もう一方ではウディのような人が新たな金融システムに調印しています。これは凄いことですよ、皆さん。なぜならドラゴン・ファミリーはフルディスクロージャー(完全情報開示)をしようとしているからです。
 
デイヴィッド:それを踏まえると、この新たな金融システムがオンラインになった時には、人類の生活が一変するはずです。ほとんど一夜にして全てが変わるでしょう。金星でも火星でも冥王星でも、一日で、もしかしたら瞬時に行けるような社会になるでしょう。それはどれだけ機密解除が早く進むかによりますが、彼らはすでにそういった瞬間移動するテクノロジーを持っているんです。ピート・ピーターソンが亡くなる前に私に話していましたが、DIA(国防情報局)の秘密宇宙プログラムは新たな、さらにずっと進歩したテクノロジーを発見したのです。それは皮肉にも、これまでに見つかった中でも最も古い墜落宇宙船から回収されたテクノロジーでした。これは初めてお話する新情報ですよ。このテクノロジーは独特な物理原則を利用していて、ちょうど27人の乗組員が乗船する必要があるんです。27という数に何か秘密があるようで、この数が持つホログラフィックな特性が関係しているみたいです。そしてこのタイプの宇宙船では、スターゲイトやポータルのネットワークを必要とせず、銀河のどこでも瞬時に移動できるのだそうです。この新たなテクノロジーの全貌がほぼ解明されているんです。ピート・ピーターソンは亡くなる前にこの宇宙船の通信システムの設計を任されていました。言うなれば部分空間周波(Subspace Frequencies)を用いることによって即座に通信できるものです。光速の電磁波伝播は必要としません。重力波に働くので即座に伝わるんです。このことが何を意味するか?私たちがフルディスクロージャーを手にして、希望していた文明を享受できるようになったら、私たちは彼らの使ってきたテクノロジーを受け継いで、量子跳躍的な進歩をすることができるということです。これまで最高機密とされてきた秘密のテクノロジーよりも、品質や効力においてさらにずっと上を行くテクノロジーが発見されたのですから。私たちはそれを地上レベルで享受できるようになります。これはとてもわくわくすることですよ。
 
デイヴィッド:しかしそれを受け継ぐためには、私たちは十分に成熟しなければいけません。無知なままではいけません。人種差別などしていたら、ETにあった時にどうするのですか?水生ヒューマノイドのETに会って、「魚臭い」などと言って差別するのでしょうか。私たちはどうやって新しい社会へと参入していくのか。私たちは今その入り口にいるのです。一旦、新たな金融システムが施行されれば、世界に平和が訪れます。そして私が数々のブリーフィングで聞かされた話では、私たちが銀河の家族の一員として迎えられるためには、この「世界平和の維持」が絶対条件だということです。
 
デイヴィッド:だから私たちは身を正さなければいけないんです。未熟な精神性のまま素晴らしいテクノロジーだけ手にして、銀河のあちこちを走り回るなどということは許されないんです。まずは自身の未熟さを克服することが先です。
 
デイヴィッド:「私の神の方があなたの神より上だ」とか「私の国の方が上だ」とか「私の人種の方が上だ」とか「私の性別の方が上だ」とか「私の年齢層の方が上だ」とか、そういったことは全てやめなくてはいけません。そして言っておくべき重要なことがあります。この新たな金融システムを設立するための東洋と西洋の条約批准については、信じがたいほどの量の労力と外交交渉を経て、ついに両者が合意に達し、署名されました。
 
デイヴィッド:本当に実現したんです。さて、私たちの内通者ウディはこの条約に署名した人です。基本的にこれはカバールの死刑執行令状に署名したのと同じことです。彼はこの署名をした翌々日に亡くなりました。アパートでうつ伏せになって死んでいるところを発見されました。条約は署名されたので有効です。それに関しては大丈夫です。しかし意地の悪い人々がいて、彼らの腹いせの復讐に遭い、ウディは亡くなってしまいました。そしてウディが亡くなったのとちょうど同じ日に、ピート・ピーターソンが不可解にも亡くなったのです。これは偶然でしょうか?
 
デイヴィッド:違いますよね。ピートの死因は「注射事故」でした。あり得ませんよね。気泡が入っていたのか、薬剤の間違いなのかわかりません。しかし彼が亡くなる一週間前に話した時は、彼は全く元気だったんです。彼はちょうど歯の治療を終えたところで、快適そうで、いつものように頭脳明晰に話していました。誰かが亡くなりそうな時って、なんとなくわかるものですよね。全くそういった様子はありませんでした。本当に突然逝ってしまったんです。私は彼らのような英雄の死を決して無駄にはしませんよ。
 
デイヴィッド:だからレイチェル・マドーだか誰だか知りませんが、私は逃げも隠れもしません。私はゴジラにでもなりますよ(笑)。「私に戦わせろ(Let me fight)」という気持ちです。私にレイチェル・マドーを貶める意図はありません。ただ私は喜んで彼女の間違いを教えてあげたいと思います。私は侮辱されても汚い言葉を浴びせられても平気です。挑発されても怒りません。ただ笑って返しますよ。なぜなら私はすでに世界中から嫌われ、拒絶されてきた経験があるからです。それでも私の話に耳を傾ける人々は増え続けています。話もどんどんエキサイティングに展開し続けています。私たちはこの戦いに勝利するところなんですよ。
 
長文の為、本文以外は省略しています。全文はこちらでお読み下さい。


∞ 補足
 
・全ての富の源泉であったドラゴン・ファミリーのルーツについて
 
彼等はラオス、カンボジア、ベトナム地域に宇宙船で飛来したETグループでロー・オブ・ワン(一なるものの法則)」によると、彼等ははくちょう座のデネブ(Deneb) という白鳥座にある最も明るい恒星で、質量は質量は太陽の15倍、半径は108倍、光度も太陽の54,400倍以上と、恒星としては非常に大きくて明るい白色超巨星からやってきたようです。
 
・世界担保勘定(Global Collateral Accounts)とは
 
国際担保勘定は、第一次世界大戦後にカバールが、多くの国を説得して、独立した強力な国家銀行を持ち、金の裏付けがある金融システムでは、第一次世界大戦のような事態を導くとの言い訳の下に、保有金を各国に拠出させ作り出したものです。
 
これについては、後日、改めてその詳細をUPさせて頂きます。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | デイヴィッド・ウィルコック | 11:56 | comments(0) | - | - |
スポンサーサイト
posted by: スポンサードリンク | - | 11:56 | - | - | - |