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コブラ (02/06) 天界の泡アップデート
∞  「former-spiritual-light」 さんが、今、最も重要なコブラの最新記事を翻訳されました。是非お読み下さい。(^_^)♪

 


 
コブラ
2019年2月6日
 
天界の泡アップデート


このアップデートの目的は、地上人類に前回の天界の泡の記事を説明することにあります。
 
まず、相転移の六つの段階をより詳しく説明することにします。これらの段階の各々は、惑星のアセンションプロセスの完成段階であり、ここ数ヶ月から数年にかけて続くと予想されています。これはみなさんの「いつイベントが起こるのですか?」というこのブログに寄せられた質問に対する回答として、いまだかつてなかった程にできる限り近づいたものとなっています。
  
 
相転移の第一段階は、境界面蒸発(訳注1)段階と呼ばれています。この段階は2012年に始まり、2019年の1月21日に終わりました。境界面蒸発段階は、熱流束(私たちの場合、銀河のセントラルサンから私たちの地球表面へのエネルギーの流入を意味します。)が境界面(私たちの場合、この惑星の地上を意味します。)へと送り込まれ、この表面の境界面上の対流(訳注2)を作り出します(これは2012年から2019年にかけての地上人類の覚醒と同じ意味です。)。
 
(訳注1:液体が気体になる現象には境界面蒸発と沸騰があります。ここでは水と水の気体である水蒸気の話に限定して話を進めます。みなさんは水に砂糖や塩が溶けることはご存知のことと思いますが、空気も水蒸気を溶かす性質があります。細かいことは話しませんが、境界を接している水と空気の両方の温度が高いほど、また、水に比べて空気の温度が高いほど、水面から水が水蒸気になって空気に溶け込んでいく量が多くなります。地球上の水や空気の温度は主に太陽からやってくる光エネルギーによって暖められます。水に加えられるエネルギーが充分ではないうちは、沸騰は起こらず、太陽からやってくる光エネルギーの程度に応じて、空気の水蒸気の溶けやすさに応じて水面から水が水蒸気になって空気に溶け込む境界面蒸発が起こるのです。そして、空気に溶け込んでいる水蒸気の量が限度を越えると、水蒸気は水滴となって雲を形成し、やがて、雨になって地上に戻ってくるのです。実は、地球の遙か彼方からやってくる太陽の光エネルギーは水と空気の境界面のエントロピーを低下させているのです。そうすると、そこでエントロピーを増大させようという反応が起きるのです。このエントロピーを増大させるために水面から空気へ水蒸気の移送が起こるのです。エントロピーは日本語では”乱雑さ”と訳されます。秩序がないということです。エントロピーの低いところというのは、微視的に見ると、各所に整合的なエネルギーギャップが出来ているのです。秩序/コスモスが形成されたということなのです。エントロピーが高いところは逆にのっぺりしてどこにもエネルギーギャップがないのです。つまり、無秩序/カオスなのです。)
 
(訳注2:この対流が訳注1で述べたエントロピーの低い状態、すなわち、秩序だったエネルギーギャップの一例です。ビーカーに水を入れて火でビーカーの底を熱していくと、やがて、左回りと右回りの水の渦からなる対流が一対生じます。対流が出来たということは、対流のない静水の状態に比べ、外からエネルギーが与えられたためにエントロピーが低下した、つまり、秩序が形成されたということなのです。)
 
相転移の第二段階は、蒸気泡形成段階(訳注3)と呼ばれています。この段階は2019年の1月21日に始まり現在進行中です。この段階では、この惑星の地上に充分量の熱エネルギーの移流が発生し、液体の水(マトリックス社会)から蒸気泡(銀河社会)への正真正銘の相転移が生じることが可能となります。ただし、この蒸気泡(銀河社会)の形成は、この地上のごく限られた小さな孤立した領域に留まります。蒸気泡形成段階の間、これらの天界の泡が現れ、これらがイジングモデルに完全に従って再編成および再組織化されます。
 
(訳注3:この段階で初めて沸騰が起こります。沸騰というのは、水が水蒸気に相転移するに充分なエネルギーを受け取って、境界面蒸発が起きる条件などは完全に飛び越えてしまって問答無用で水が水蒸気になる現象です。私たちが水を熱する場合、基本的にある特定方向からしか水を熱することができないわけです。また、水を熱するとまず最初に必ず対流が生じます。この特定方向からの水の加熱と対流のおかげで、エントロピーの低下が生じるわけですね。つまり、水を小部分に分けてそこの温度を計ってみると場所場所で違うわけです。秩序だったエネルギーギャップができているのです。のっぺりした、エネルギー差のない、エントロピーの高いマトリックスではないわけですね。温度が場所場所で違いますから、沸騰が起こって蒸気の泡ができるところとそうでないところが出来るわけです。このように、外部から与えられるエネルギーがまだ充分ではなくて、部分部分にしか沸騰が起きない状態を蒸気泡形成段階と言うのです。それで、このような部分部分にしか相転移が起きない状態を簡単に記述できるように開発されたモデルがイジングモデルなのです。)
 

https://en.wikipedia.org/wiki/Ising_model
上記リンクの日本語版はこちらです。
 
(訳者補足:この上のリンク記事の図Aの三つの図がエントロピーとマトリックス社会と銀河社会の関係を、境界面蒸発から蒸気泡形成段階に進む様子を直感的に理解する助けになります。右の図がエントロピーの高い状態、エネルギーギャップのないのっぺりした状態、マトリックス社会です。それで、左に行くにしたがってエントロピーが低下した状態に、エネルギーギャップが整合的に発生した状態に、泡が大きくはっきりしてくる状態になります。) 
 
  
この段階の間、天界の泡はエントロピーがより低下した状態で、ゆっくりとしかし確実に大きく成長してきます。一方、これを取り囲むマトリックス社会は更にエントロピーを増大させながら、着実に不安定となっていきます。
 
これが、いくらかの人々が外界の日々の政治に興味を失い、内面的な精神的成長により注意を向けるよう導かれている理由なのです。
 
https://kauilapele.wordpress.com/2019/01/27/kp-message-1-27-19-a-few-notes-of-possible-interest-to-a-few/
 
https://kauilapele.wordpress.com/2019/01/29/kp-message-1-29-19-winds-of-clearance/
 
https://kauilapele.wordpress.com/2019/01/31/kp-note-1-31-19-timelines-levels-of-beingness-holy-crap-whats-going-on/
 
相転移の第三段階は、蒸気泡増大段階です。この段階では、銀河のセントラルサンからの熱流入は指数関数的に増大し、より多くのより大きな天界の泡が活発に形成されます。これに伴い、マトリックス社会は活発に崩壊していきます。そして、銀河のセントラルサンからの増大する熱流入により、これらが頂点に達した時がイベントが起こる瞬間となるのです。
 
イベントの瞬間とは限界熱流入点に達する瞬間なのです。この時、マトリックス社会は崩壊し、異星人とのコンタクトがなされ、旧社会のエントロピック/乱雑さに溢れた要素は迅速に取り除かれます。そして、私たちは第四段階に突入します。
 
相転移の第四段階は不安定膜沸騰段階(訳注4)と呼ばれます。天界の泡はこの惑星の地上に接続されます。そして、新しい社会のバックボーンとして、ある安定したネットワーク(膜)が形成されます。しかし、社会それ自体は総じて不安定です。しかし、徐々に統合され、安定化してきます。光の島は活発な異星人のコンタクトがあるにつれて完全な形として形成されていきます。
 
(訳注4:要は、エントロピー低下をもたらす外界からのエネルギー流入が充分に増大した結果、水蒸気界と液状水界との間のエネルギーギャップが充分に強大となり、つまり、充分にエントロピーが低下したため、巨大な膜状の水蒸気領域が形成される段階です。しかし、膜状の水蒸気領域が充分に安定するにはまだエネルギー流入が足りない段階です。)
 
相転移の第五段階は、安定膜沸騰段階です。この惑星の地上の光の島は、活動的な転移/反転領域となり、そこで、個人および集団のアセンションプロセスが起こります。最初に、数千人規模のファーストアセンションが起こります。ファーストアセンションした人々のうちの何人かは、アセンデッドビーイングとしてこの地上に戻ってきます。そして、数十万人規模の人々がアセンションするセカンドアセンションの準備をします。セカンドアセンションした人々のうち何人かは、地上に戻り、地上人類のサードアセンションの準備をします。
 
この第五段階の間、地上人類は、新しい進歩したテクノロジーを完全に統合し、全員で光を受け入れるに充分なほどに癒されます。
 
相転移の第六段階は最終閃光段階/Final Flash Phaseと呼ばれます。相転移は完了します。銀河のセントラルサンはソーラーイベント(訳注:コブラの前記事のmicronova/小新星、いわゆる、超巨大太陽フレアと同じ意味と考えられます。)の引き金となり、これがこの惑星のポールシフトを引き起こします。数百万人の人々はサードウェイブとしてアセンションします。そして、残りの人類はこの惑星の地上から銀河艦隊へと吸い込まれ、この艦隊は彼らをプレアデス星団の中の相応しい惑星へと移送します。そして、この惑星が人類の新しい故郷となるのです。
 
この時、この惑星の表面を津波が襲い、惑星の表面を拭い去ります。この津波の影響を受けない光の島だけが、進歩したスタービーイングの住む場所となります。このスタービーイングの多くがあなたなのです。そして、この新しい地球に新しいアトランティスが建設されるのです。
 
あなたに、光の勢力からリリースされたこのプラン全体のより詳しい説明をすることにしましょう。光の勢力は台湾北部に地下基地を完成させました。この基地は30億人の人々を収容することができます。同様に、同じような基地が中央ヨーロッパのある場所に建設されつつあります。そして、もう一つは南アフリカのある場所に建設中です。また、もう一つアフリカに建設される計画があります。これらの基地は銀河艦隊へとアセンションしなかった残りの人々を収容するプランのオプションとして利用されるかも知れません。
 
あなたは、私たちが1月21日に達成したことが非常に大きなものだと理解する必要があります。天界の泡は完全に新しい現実の最初の兆(きざ)しなのです。それは、新しい宇宙のサイクルに属するものなのです。
 
 あなたが光に連なる時にはいつでも、あなたの人生はどんどん容易になっていきます。あなたが崩壊しつつある旧社会に目を向けそれに執着する時はいつでも、あなたの人生はどんどん悪くなっていきます。
 
取るに足らない情報に依存している、溺れている人々には良い風は吹いてはこないのです。自分自身の手に自分の人生を握り、その人生を歩む人々のところに良い風は吹くのです。今のあなたの人生の状況がどうであれ、あなたは数年かそれ以内でもっと自分の人生を好転させる何かに自分の人生を振り向けることができます。もし、あなたが本当に献身的にそのように行動すればの話ですが・・・。これはイベントのタイミングとは関係なくできることです。
 
私の以前の記事のある部分に対する子供じみた反応やコメントはあらかじめ予期されていましたし、放っておかれました。これとは関係なく、ミッションは続いているのです。
 
また、何人かの人々は、レジスタンスムーブメントの暗号メッセージについて熱狂して語り合っていました。何の根拠もなく・・・。よく分からないユーチューブ動画をインターネットで探してきては無意味にそれに時間をつぶしていたのです。彼らの理解力のレベルというものは、普通レベルのアカゲザルの理解力が、量子力学を理解できるレベルに遠く及ばないのと同じようなものなのです。
 
プレアデス人は活発にモニタリングしています。地上人類の最も覚醒した人々の覚醒プロセスを評価し、助長しています。そして、私心なく愛に満ちたエネルギーをみなさんに送っているのです。
 
私たちの集団瞑想のちょうど30分前に、セムヤーゼは月において流星群をしつらえてくれました。このことを探知した天文愛好家たちは、“時が来たんだと感じ、”前もって望遠鏡を用意していたのです。
 
https://gizmodo.com/holy-crap-the-moon-was-struck-by-a-meteorite-during-th-1831950105
 
https://www.rt.com/news/449517-meteorite-hit-moon-during-lunar-eclipse/
 
https://www.newscientist.com/article/2191526-a-meteorite-hit-the-moon-during-mondays-total-lunar-eclipse/
 
これはセムヤーゼからのあるシグナルでした。地上人類にはまだその意味を明かすことはできません。
 
言わせて欲しいのですが、数日後、GSSAP、地球静止軌道宇宙状況自覚プログラムが、プレアデス艦隊の活動を受けて、その調査衛星の軌道を変更することを余儀なくされました。
 
レジスタンスは、トップレット爆弾に関する全ての情報は深い闇の中にあると言っています。一つ言えることは、トップレット爆弾はまだ除去されてはいませんが、徐々にその力を失っているということです。
 
レジスタンスは“Entry Protocol/参加手順”の記事に応じてボランティアを申し出た人々のほとんどが、準備ができているとはほど遠い状態であったとも言っていました。このため、ある”社会動力学的”記事とワークショップが、地上人類が、準備ができるようにリリースされることになるでしょう。
 
これらはまた、天界の泡と光の島を形成して拡張するための人々を準備するためにもリリースされるでしょう。
 
第一弾はソウルファミリーワークショップでハンガリーのブダペストにおいて、3月16日と17日に開催されます。あなたの参加を歓迎します。
 
http://portal2012.org/Hungary.html
 
 
レンゲルとティサの新石器時代の女神の文化の興隆以来、ハンガリーはこの惑星上の最も重要な女神のヴォルテックスの一つです。
 
http://rolfgross.dreamhosters.com/Modern-Man-2012/ProtoEurope/ProtoEurope.html
 
 
 

このワークショップの準備期間中に、光の柱がハンガリーに現れました。
 
 女神の統合は間もなくです。
光の勝利!
 
former-spiritual-light」 NEW!2019年02月07日

 
∞  ここ数ヶ月から数年にかけて続くと予想されている、「相転移の六つの段階」の注目してください。この相転移の第誼奮〜第挫奮
 

 〜蠹尚椶梁茘誼奮は「境界面蒸発段階」と呼ばれ、2012年〜2019年1月21日迄の期間です。
 
この段階は「境界面蒸発段階」は熱流束(セントラルサンから地球へ入来する光エネルギー)が地球表面に流入し表面の境界面上の対流を作りだします。
 
第誼奮はこの期間のエントロピーの低下が乱雑から秩序へという人類の意識レベルの上昇による覚醒が始まったということです。
 
◆〜蠹尚椶梁茘驚奮は「蒸気泡形成段階」と呼ばれ、2019年の1月21日に始まり現在進行中です。
 
この段階では、地球表面に熱流束による充分量の熱エネルギーの移流が発生し、液体の水(マトリックス社会:私たちの現実社会)から蒸気泡(銀河社会)への正真正銘の相転移が生じることが可能となります。
 
但し、蒸気泡(銀河社会)の形成は、この地上のごく限られた小さな孤立した領域に留まります。蒸気泡形成段階の間、これらの天界の泡が現れ、これらが(わかりやすい)イジングモデルに完全に従って再編成および再組織化されます。
 
 相転移の第恵奮は、「蒸気泡増大段階」です。 期間 未定
 
「この段階では、銀河のセントラルサンからの熱流入は指数関数的に増大し、より多くのより大きな天界の泡が活発に形成されます。これに伴い、マトリックス社会は活発に崩壊していきます。そして、銀河のセントラルサンからの増大する熱流入により、これらが頂点に達した時がイベントが起こる瞬間となるのです」
 
この段階はセントラルサンからの熱流束(Heat Flux)が急速に増加して臨界熱流束(Critical Heat Flux)に達する迄です。この急激な熱流束の増加によって高次領域となる天界の泡が活発に形成される一方で私たちの現実の崩壊が加速していきます。これは臨界熱流束になるまで続きます。そして、そのピークに達したときにイベントが起きて私たちの現実世界が崩壊します。ETさん達とのコンタクトが始まります。
 
ぁ〜蠹尚椶梁茘乎奮は不安定膜沸騰段階と呼ばれます。
 
「天界の泡はこの惑星の地上に接続されます。そして、新しい社会のバックボーンとして、ある安定したネットワーク(膜)が形成されます。しかし、社会それ自体は総じて不安定です。しかし、徐々に統合され、安定化してきます。光の島は活発な異星人のコンタクトがあるにつれて完全な形として形成されていきます」
 
この時期には地上に高次領域が出現するので「光の島」が出現してETさん達の支援を受けて光の都市ができるかも知れません。
 
ァ〜蠹尚椶梁茘甲奮は、安定膜沸騰段階です。
 
「この惑星の地上の光の島は、活動的な転移/反転領域となり、そこで、個人および集団のアセンションプロセスが起こります。最初に、数千人規模のファーストアセンションが起こります。ファーストアセンションした人々のうちの何人かは、アセンデッドビーイングとしてこの地上に戻ってきます。そして、数十万人規模の人々がアセンションするセカンドアセンションの準備をします。セカンドアセンションした人々のうち何人かは、地上に戻り、地上人類のサードアセンションの準備をします」
 
この段階で初めて、個人及び集団のアセンションが起きる。

・ ファーストアセンションで数千人規模
・ セカンドアセンションで数十万人規模
・ サードアセンションで数百万?
          ・
          ・
          ・
この部分は4、5年前に読んだアイーシャ・ノースのメッセージにもありました。彼女のチャネリング情報は間違ってはいません。(^_^)
 
アセンションすると言っても、アセンションレベルに達している人のみですから、まずはライトワーカーと言われている二百万人が対象になるのかも知れませんが、私たちの波動の上昇は続くのでそう遠くない時期にアセンション選択した人はアセンションできるでしょうね。 
 
「この第甲奮の間、地上人類は、新しい進歩したテクノロジーを完全に統合し、全員で光を受け入れるに充分なほどに癒されます」
 
この時期に闇さん達に隠蔽されていたテクノロジーが開示され、また光の銀河連合からの先進テクノロジーも無償供与されるので新時代の暮らしが可能になるということらしい。
 
Α〜蠹尚椶梁茘挫奮は最終閃光段階/Final Flash Phaseと呼ばれます。
 
「相転移は完了します。銀河のセントラルサンはソーラーイベントの引き金となり、これがこの惑星のポールシフトを引き起こします。数百万人の人々はサードウェイブとしてアセンションします。そして、残りの人類はこの惑星の地上から銀河艦隊へと吸い込まれ、この艦隊は彼らをプレアデス星団の中の相応しい惑星へと移送します。そして、この惑星が人類の新しい故郷となるのです」
 
この段階迄が残り数年の内に起きると言うことを知って下さい。
 
ソーラーイベントは相転移の完了後に起きて、地球のポールシフト(磁極の反転)を起こす。
 
・ 相転移の第甲奮で準備したサードアセンションで数百万がアセンションする。
 
2019年の人口は統計上では76億人程になるようです。その中のハザールマフィアさん達やアセンションを選択しなかった人たち以外の人々は銀河艦隊の宇宙船に吸い込まれて、私たちの波動に合うプレアデスの惑星へ移送されることになるようです。それは地球の霊界にいた魂のほとんどがプレアデスの惑星に送られているからです。従って私たちも同じ惑星へ行くことになるでしょうね。
 
「この時、この惑星の表面を津波が襲い、惑星の表面を拭い去ります。この津波の影響を受けない光の島だけが、進歩したスタービーイングの住む場所となります。このスタービーイングの多くがあなたなのです。そして、この新しい地球に新しいアトランティスが建設されるのです」
 
地球表面は津波によってネガティブなものは全て一掃され、光の島だけが残り、そこに進歩したスタービーイングである私たちが住む事になるようです。ということはプレアデスの惑星への移送は地球の浄化のための一時退避が目的かも知れませんが、自身の波動を上昇させないと戻って来られないかも知れません。
 
「あなたに、光の勢力からリリースされたこのプラン全体のより詳しい説明をすることにしましょう。光の勢力は台湾北部に地下基地を完成させました。この基地は30億人の人々を収容することができます。同様に、同じような基地が中央ヨーロッパのある場所に建設されつつあります。そして、もう一つは南アフリカのある場所に建設中です。また、もう一つアフリカに建設される計画があります。これらの基地は銀河艦隊へとアセンションしなかった残りの人々を収容するプランのオプションとして利用されるかも知れません」
 
30億人を収容できる地下基地が台湾北部に、また同規模の地下基地?が中央ヨーロッパ、南アフリカ、アフリカの3カ所の計4カ所できるとすれば総計120億人を収容できますが、現時点では銀河艦隊へとアセンションしなかった残りの人々を収容するプランのオプションとして利用される可能性があるようです。
 
銀河艦隊へアセンションは宇宙船から降りてくる光の柱に、何も持たずに入ると吸い上げられますが、中には恐怖もあり、光の柱に入ることを躊躇する人もいるでしょう。その場合、彼等はアセンションを拒否して地上に残ることを選択したので、津波による地球の浄化が始まる前に地下基地に一時的に避難することになりそうです。
 
「あなたは、私たちが1月21日に達成したことが非常に大きなものだと理解する必要があります。天界の泡は完全に新しい現実の最初の兆(きざ)しなのです。それは、新しい宇宙のサイクルに属するものなのです」
新しい宇宙のサイクルに入るための「天界の泡」は私たちの現実に確実に存在しているのです。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | コブラ&_PNCJAPAN | 23:26 | comments(0) | - | - |
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