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アントワイン (2016/05/28) AN転換
∞ この記事はアントワインさんが2年前に投稿されたものですが、非常に重要な記事ですから、明日18時からの瞑想前に是非、お読みいただくことをお勧めします。 <(_ _)>

 


 
アントワイン
2016年5月28日
 
AN転換
 

AN転換は私たちの現実全体が進展して行く背後に働いている主要なプロセスです。それはソースすなわち一なる始原の創造者を通じてもたらされるプロセスであり、あらゆる創造現象に統合をもたらすものなのです。
 
宇宙は一なるものの反映として創造されました。この宇宙において、一なるものは自分自身を探求するのです。一なるものは宇宙のいたるところに遍(あまね)く、そして、同時に存在するものであり、時空を超越しています。宇宙は一なるものの鏡像に過ぎません。宇宙はその基本的な鋳型(いがた)である量子力学を基礎として創造されました。量子力学は、物質と波動という存在形態の極値の間を揺れ動く存在確率として創造されたシステムなのです(訳注1)。その存在確率を具現化する主要要因は意志なのです(訳注2)。
 
(訳注1:要は量子とは、物質と波動という一見真逆に見える性質の重なり合った存在なのである。)
 
(訳注2:量子は、実験者が量子という存在に物質的性質と波動的性質のどちらを期待/意志するかに応じて、物質的性質を示すことも波動的性質を示すこともある不可思議な存在なのである。このことは、本来は意志=波動=物質すなわち全ては一なるものであることの査証なのである。)
 
一なるものを完全に定義するならば、それは全体であり絶対なのです。完全性と全体性は全てのものは目的をもってデザインされていることを意味します。とはいえ、あらゆる潜在的可能性を探求するシステムを創造することによって、その潜在的可能性は理論上、目的とは反対のもの、すなわち、偶然性、または、偶発性と呼ばれるものを創造するに至ったのです。
 
http://recreatingbalance1.blogspot.com/2015/02/contingency.html
 
私たちが今存在し、経験している宇宙は、この一なるもの/整合性と偶発性、目的性と偶然性の混合の結果なのです。悪は意志と偶発性との間の相互作用の結果として、突発的に生じたものなのです。この宇宙において偶発的事故は起こり得るものなのです。なぜなら、宇宙は純粋なる一なるものではないからです。宇宙は一なるものの鏡像に過ぎません。そしてその鏡像は完全にオリジナルを映し出したものではないのです。なぜなら、その鏡像には偶発性を含んでいるからです。ですから、一なるものはこの宇宙の領域にあっては全能ではないのです。悪とは、偶発性が潜んでいる推進力なのです。それは絶対性との繋がりを失っており、逆転しており、本来の目的とは反対の目的のために用いられているものなのです。このために、悪/evilは生きる/liveとは逆の綴(つづ)りなのです。
 
あらゆる潜在的可能性を探求するプロセスの一環として、宇宙はいくつかの界/次元(物質界、プラズマ界、エーテル界、アストラル界など)に分割されました。それぞれの界/次元は様々な割合の偶発性を内包しています。
 

 
この図では、界が高次であればあるほど、その界が内包する偶発性は少なくなります。あらゆる創造された存在はまず最高次の界において創造され、その後、一段一段界を下っていくのです。あらゆる物質は物質化する前に全ての界を通って下り現れるのです。
 
メンタル界の点線はいわゆるブッディ−マナ幕です。それは、そこを境として偶発性の量が非常に多くなるので、現実が極めて強く変質するのです。 この点線の下界では、悪の存在が可能となります。点線より上の界では、悪が存在可能となるには偶発性が十分に存在しないため、これらの高次界は常に純粋な光と愛の領域なのです。
 
貫通して流れる光のコードの形で下る事象には、神聖なる意志に関する情報が含まれています。界における偶発性がより多く現れているほど、この光の流れがより多くフィルターにより遮られてしまうのです。それゆえ、私たちが今住んでいる(物質界など)最も低次の界は不完全に透過してきた光しか受け取ることがないのです。特に、悪がこのフィルターを強化しているこの惑星では、この不完全に透過してきた光は完全な波動領域を含んでいないのです。それゆえ、私たちがここで経験している現実は多くの歪みを含んでいて、一なるものの本来の意志にそれほど合致はしていないのです。
 
一なるものは純粋なる光と愛なのであってその本来の性質としていかなる悪も保有してはいません。それゆえ、かつて生じた悪を意図してはいなかったのです。一なるものは実際、そのような悪が起ころうとは想像さえしていなかったのです。悪が生じるという事件を目の当たりにして、一なるものはこの異常を修正する、あらゆる悪を光へと転換する、そして、あらゆる偶発性を神聖なる意志に再接続させるシステムを創り上げました。このシステムがAN転換なのです。
 

 
AN転換は偶発性のフィルターを回避してソースからの光を直接的に転送するシステムです。このため、このシステムでは、いかなる界に対してもソースからの光の流れを完全な状態で転送するのです。このことは、神聖なる意志を、ソースからの光によって全ての界の最も密度の高い事象へと転送することによって、あらゆる現実を一なるものへと再び変換し、癒し、再接続することを可能にするのです。このAN転換はシステムは、次々と宇宙を一なるものが全能である現実へと変化させるのです。AN転換が完了した時、宇宙は一なるものの寸分違わぬ鏡像となるでしょう。
 
このAN転換システムはこの惑星に2012年4月4日に定着されました。
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DIVINE FLASH 4:4
 
今日、2012年4月4日、水星が直接になった瞬間に、神の閃光が源から直接放射され、惑星地球の物理物質に降下しました。これは初期のアトランティス時代からこの惑星を握っていた量子異常の重要な部分を治しました。量子揺らぎ場は、より混沌としていて、より調和しています。
 
このイベントの前に、Calabi-Yauマニフォールドは次のように見えました。
 

 
そして今、彼らはこのように見えます:
 

 
これは興味深い可能性を開く。銀河連合は、カラビ - ヤウの多様体の11次元のスターゲートを通じて、地球の物理物質に直接的にアクセスします。そうすれば、ミサイルが発射されず、銃が発射されないということはもっと頻繁に起こります。すぐにすべての戦争が終わり、人類が解放されることを確かなものにする神聖な手があります。
 
また、スターゲイト/次元シフト変換の一般的なモードは、アンタリオン変換から変換に変化しています。 Antarion変換は非線形phasarスラスト逆変換/変換次元変換システムと定義されますが、変換は線形phasar flow直接次元変換システムです。簡単に言えば、ソースとの接続がずっと簡単になり、Ascensionのドアはこれまでにないほど開いているということです。
 
そして、この惑星で2012年12月21日に完全稼働状態となりました。
 
http://2012portal.blogspot.com/2012/08/window-of-opportunity-2-secondwindow-of.html
↓Google翻訳
 
2012年8月5日
機会2の窓 (Window of Opportunity 2)
 
神の介入の機会の第二の窓は惑星地球上で開こうとしています。そのウィンドウのエントリーポイントは10月21日の決定の日です。その窓の転換点は、11月22日11時11分11番ゲートです。その窓の出口ポイントは、12月21日に連絡先の日です。このウィンドウが開いている間、SourceはAN変換の線形phasar flow直接次元変換システムを通じて、Lightの一定のフラッシュを地球に直接送信します。 12月21日、AN変換次元翻訳システムは、この惑星上で完全に機能します。
 

 
この時間枠は、イベントの可能性が高い時間枠です。自由意志の宇宙に住んでいて、この惑星のライトとダークの戦争はまだ終わっていないので、私はあなたにこの期間内にイベントが起こるという保証はできません。しかし、この「機会の窓」は、私たちが集団としてこの素晴らしいブレークスルーを生み出す大きなチャンスです。
 
連絡先の決定とデイの日についてまだ話す時間ではありません。最初の連絡先に関連している場合と関連付けられていない場合があります。
 
11時11分11時11分11時11分のドアの中に最終的な次元のゲートです。それは惑星地球を含むこの次元の宇宙の二元性の最終的な完成を加速する次元ゲートウェイです。あなたは11:11についてもっと読むことができます:
 
複雑さの波の分析は、この時間枠が既知の歴史の中で最も複雑な期間の1つであることを示しています。また、Sheliakの時間はこのウィンドウの最後にゼロになり、主要なマヤのカレンダーサイクルも0にリセットされます。これは、今までにない大きな可能性をもって、最も不安定で予想できない時間になることを意味します。すべての主要プレーヤーが関与し、賭け金が高い。
 
これは、物事がどのように発展する可能性のあるモデルの1つです
 
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AN転換の主要なアンカーはANスターゲートです。それはオリオンベルトの中心星にあります。元来、偶発的に悪は生じたのはオリオンにおいてだったのです。そのため、この星座は闇の変成の中心点となったのです。ANスターゲートは常に光のポータルです。そしてこのポータルを通じて多くのソウルがブッディ マナ界より上の界からこれらの界の下位の界へと下ったのです。これらのソウルはスターシードと呼ばれています。彼らは低次の界においてソースからの光を定着させ、二元性をワンネスへと転換させることを支援するためにやってきたのです。各々のスターシードはAN転換のための鍵を保持しています。
 
地球への転生の期間中、スターシードはこの惑星中で、ANスターゲートと繋がるためのたくさんのオリオンベルトの鏡を作りました。
 
 
AN転換は二元性を効果的に終わらせるでしょう。そして、私たちの現実全体を純粋なる光と愛の宇宙へと、豊かさと喜びと至福が私たちの無条件の存在状態である宇宙へと変えることでしょう。私たちはソースからの光を選択するという自由意志を行使することによってAN転換のアンカーとなるのです。そうすることによって、私たちは量子的現実と一致し、AN転換を受け取り、次々とあらゆる創造現象を癒すことができるのです。私たちはAN転換を召喚するために、瞑想中にANスターゲートと繋がることができます。そして、私たちがオーム/OMの音を用いるように始原の音アーン/ANを用いることもできます。
 
今、開放を!
 

 
spiritual-light」 
NEW!2018-08-10 08:11:09
 
 
∞ 「AN転換」とは、いかなる界に対してもソースからの光の流れを完全な状態で転送するものである。つまり、これから太陽系に入来してくるソースからの光が「ソーラーフラッシュ」そのものなのですね。(^_^)♪
 
参考までに・・・(^_^)
 
「マナ」とは宗教的観念の一種で,宇宙に遍在する非人格的,超自然的な力をいう
 「ブッディ」とは仏教やヒンズー教において、人間の直感をさす言葉。
「幕」は仕切りのこと。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | アントワイン | 23:06 | comments(0) | - | - |
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