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ベンジャミン・フルフォードインタビュー その2
∞ インタビュー部分のみ抜粋しています。 その2

 
ベンジャミン・フルフォードインタビュー その2
2018年8月6日
 

ショーに戻ります。
 
ベンジャミン:戻りました。
 
メグ:はい、我々も戻りました。ほかに何ができるかを考えていました。私は世界的な人身売買も大kきな問題だと考えていた。それは未成年問題にも関係しています。
 
インド、中国、アフリカ:すべて大きな人口を抱えている
 
ベンジャミン:私が話せる他のことはインドとアフリカについて話したい。
 
メグ:良い。
 
ベンジャミン:たった今、中国は日の下に暮らしている。彼らは太陽の下で彼らの日を過ごしている。彼らは信じられない経済成長を遂げて、実際には世界最大の経済購買力になっている。彼らはAIIBのような強力な新しい国際金融機関を与えられた。彼らはマーシャルプランより60倍の一帯一路計画を持っている。
 
ベンジャミン:しかし、私はインドがこれについてうんざりしていることに気づいた。彼らはインドと中国との上海共同体組織の一員ですが、一帯一路計画に反対している。ウィキペディアによると中国は14憶人、インドは13憶4,400慢人であるが、インド人口の50%が25歳未満で、中国の人口のわずか25%がその年齢層です。言い換えれば、インドは若くて、人口も多く、すぐに人口が中国を上回り、最終的には有能な経済管理を受けているので、インドにOBORに匹敵する大きなプロジェクトを提供する時が来ています...そして、アフリカとインドはいろいろな点で良いことになるでしょう。これらの国々は人口の爆発的な増加を抱えていますが、世界の他の国々は縮小して高齢化し始めており、バランスのとれた対処が必要です。また、世界で最も貧しい人々もインドやアフリカにいます。何かがそこでなされる必要がある。
 
ベンジャミン:だから、私は大きな大きなインド/アフリカ計画のためのロビー活動をしてきた。それは中国の一帯一路に対して負けない大きさのものである。アフリカの12億人とインドの14億人というこれらの巨大グループを取り込むと、それは世界のほぼ半分となる。彼らは東アジアが今見ている、そして欧州は長い間見てきたのと同規模のレベルに持ち上げる必要がある。それが次の大きなトレンドだと思っている。それは正しいはずである。
 
ベンジャミン:正直に言うと、私はしばらくの間、アフリカは多くの外国人経営者を必要としていると思う。私は、アジアのインフラテクノロジーと呼ばれるものを得るためには、アジア人、欧州人他の人たちを連れてこなければならないと思う。鉄道、病院、大学を才能を高めるために管理できる機関を創立し、アフリカのアフリカ人に渡してほしい。しかし、今現在は起こっていることを見ると、外部の援助が必要である。世界がアフリカに大きな力添えをする時期である。
 
アフリカの膨大な資源をアフリカに戻す
 
メグ:人的資源のみならず、アフリカには第一次世界大戦国によって利用された膨大な天然資源があるが、アフリカの人々に返すべきであり、それで彼らは自分の国の発展に使える。
 
ベンジャミン:間違いない、間違いない。中国はアフリカで多くの良いことをしたが、西側とインドは貢献するのに良いタイミングである。それは大きな問題である。そして、もちろん、そこの熱帯雨林と自然を守ることにつながる。貧困と環境破壊を切り離すべきではない、それらは関連している。熱帯雨林を焼き尽くして生きるほかの方法を教えれば、彼らは良い多くのタロイモを栽培できる。これは我々が行う必要があるものである。私は清王朝の金塊のためにロビー活動をしているが、それはロックフェラーによってこのプロジェクトの裏打ちのために使われるために盗まれたもので、依然としてスイスのバーゼルの背後の丘に座している。それが黒幕と大衆に問うていることである。それは、この惑星のために我々ができる次のことだと考えている。
 
メグ:アフリカを支援する管理グループは誰だと考えているのか?私が言いたいことは、彼らは国内で能力があるのでは。
 
ベンジャミン:私は、AIIBのような新機関を立ち上げる必要があると考えている。トップにインド人そして世界中から能力のある人になるかもしれない。これを行う新機関は、数十億ドルではなく、数千億ドルが利用可能である。私が言っている様にその金は盗まれた金塊で裏打ちされる。要は、満州相続者が彼らはその目的のために喜んでその金塊を使うと言っている。従って今、金塊を盗んだ人々−スイスのツーグ、バゼルとBISに居る人々−は説明をする必要がある。もし彼らがそうしなければ、我々は強制するつもりである。これはこの件の一つとして−私は夏の休暇に入る。三週間電力網から離れ、休養を取り、これが秋に起こるように大きな圧力を掛ける。
 
メグ:これを話すことは非常に興奮する。何故なら、我々は、アフリカの人々が数十年に渡り騒動が続き、非常に苦しんできたことを見てきたからである。
 
ベンジャミン:彼らは資源の価値の数分の一は支払われている。西洋人がアフリカに来ると兵器を持ってくるが、中国人が来ると商売を持ってくるといったのはアフリカ人であったと思う。西洋の支店とは異なる何かをする時期である。アフリカにおける我々の行動を一掃して、彼らの資源に対して彼らが望む物を払おう。彼らが近代化することを支援する。
 
リチャード:そして彼らの教育も。
 
メグ:そうね。
 
欧州評議会にロシアを入れる
 
ベンジャミン:そうしないと、事件を待つことになる。トランプの訪問によって欧州で起こったことは、彼がEUは敵だと公に叫んだことである。あなたが考えなければならないことである。
 
リチャード:そして、我々は彼がテレサ・メイがEUを訴えると話したことを聞いている。
 
ベンジャミン:えーと、それが商売であればそうするでしょう。英国政府にその主権をその組織に売り渡させる為に脅迫を使う前提であれば、後ろ向きな話だと思う。より前向きにはEUはたった28カ国であり、欧州民主国家は27カ国ある。今は敵国と見なされるロシアや他の国々を含む新組織を立ち上げる必要がある。
 
ベンジャミン:そして、もちろん、それはEUを所有するアニェッリ家とロスチャイルド家と他の人々以外が維持することを意味しており、「はい、あなた、あなたは民主的ではない。これは汎欧州ではない。脇に退け!欧州人に彼らの国のことは任せろ」言う。それが問題である。それは民主的ではなく、それは人々によって運営されておらず、実施か欧州人ではない。だから、拡大する必要があり、欧州の全ての民主国家はロシアとそれらの国々を含む新システムに統一する。
 
メグ:我々は先週、欧州評議会の再活性化について話したので、ロシアを紹介した。
 
ベンジャミン:はい、そして始めなければならず、これはこれら全ての官僚を働かせる場所におけるかと言う問題であり、ロシアを含む新統合化欧州の構造の肝心の詳細を解決することである。それは官僚にそれを行うために多くのスタッフを与え、希望的には報道の自由を与え、彼らは官僚主義ではない方法でそれを行う、わかる?(笑)プーチンとトランプの間でも議論されたことであろうと思うが、私へその部屋に居なかったが、彼らが話したことは間違いないと確信している。
 
リチャード:おっしゃるとおり。
 
日本はネオマンチュリア(新満州)に統合される
 
ベンジャミン:私は以前CIAに、プーチンはワールドカップ後に大きな動きをすると言われていた。それはフォローアップされるであろうと思う。ウクライナで起こっていることを見てみましょう、欧州の他の残された問題について、それらは最終的に解決されるのであろうか?私は解決されると思う。そしてイスラエルですが、それはこの世界に残された多く名問題である。北朝鮮は多かれ少なかれ解決されている。
 
ベンジャミン:来年の日本における新天皇の引継ぎ行われるときに−それは5月であると思われる−世界のこの部分で多くの変化が起こると言われている。日本はもっと多くの移民を受け入れるであろうし、朝鮮半島の統一も押し進めるであろう。時間がたてば、日本は北東アジアに統合されるであろうと思う。つまり、北部中国、モンゴル、韓国と日本を含む新満州国のようなものであり、後に政治統合に繋がる経済統合、文化統合である。それが私が聞いている計画されているものである。私はアジアの秘密結社の人からこれを聞いた。そして、もちろん、今起こっていることは、韓国人と日本人を互いに嫌わせて、互いに戦わせようする大きな圧力があるので、世論をまず管理する必要がある。そして大きな政治的変化が起こる前に、除去されるべき大気中の多くの毒があり、それは私が聞いていることである。
 
リチャード:うーーーーむ
 
メグ:それは素晴らしい。
 
大気中の毒、英国内の更なる毒
 
リチャード:大気汚染、その出来事といえば全く文字通り、我々はここ英国にその問題ある。もしスクリパル事件が冗談ではなければ、彼らは第二幕において打ち倒されていたであろう。そして再びポートンダウン化学兵器工場の8km以内で、ノビチョックと思われるもので毒くを受けた二人の人間が居る。何故英国情報局はこれを行ったのだろうか?ロシアを悪魔にするため?それは馬鹿げており信じられないことに思える。
 
ベンジャミン:そう、私はその金を追い、誰がこの事件に資金を出したかを見つけたが、これは英国規格のようなもので止められている。それは全く現実的な機能目的を提供しない。それは互いに戦う寡頭勢力であり、これらの事件に資金提供することで悪い宣伝を作り出そうとしたとしか思えない。そして、だから我々はこのような事件の傀儡主人をを追いかける必要があり、この無意味なことを終わらせる必要がある。
 
リチャード:絶対に。
 
メグ:だから、あなたは前回に、我々が話した反重力特許情報について見る様に話した。
 
ニュヨークからロンドンは30分?
 
ベンジャミン:そう、私は繋がりがあって、特許について更なる詳細を欲する二人から電話を頂いたが、私はそれを持っていなかった。希望的には、それは一例であって、私は、アメリカ人とアメリカ人によって、私は米軍産複合体がアジアとの交渉カードとしてこれをもっていると思っている。私は、この技術の解放と発展が北朝鮮/中国の発展において起こるかもしれない何かであると思う。それは一つの可能性である。アメリカ人は金塊を持っておらず、金も持っていたが、彼らはこのような長技術を持っているので、ある種の貿易となるであろう−高度技術に対する金。これは、秋の交渉の一部になるであろうもう一つのことであると思う。
 
リチャード:それは最近トランプが同様に設置した軍の6つの支店と連携しているのでしょうか?今、彼はこれを公開する基盤と舞台を手に入れた、そして「見よ、これが我々が開発した物だ」
 
ベンジャミン:そう、そして希望的には我々はニュヨークからロンドンまでUFOに乗れば30分で行けることになる。
 
リチャード:はい。
 
メグ:それは素晴らしい。我々はロンドンからニュヨークまでUFOで飛べるアイディアについては、口を閉じておくことはできる。(笑)
 
8月に電源を落として釣りに行く
 
ベンジャミン:私は電源を遮断するので、電子メールもインターネットも2−3週間見ない。私は釣りと泳ぎに行くだけだ。私は誰もが年に一度はこのデジタル物から解毒する必要があると思っている。
 
リチャード:うーむ
 
ベンジャミン:だから、皆さんと再び話すのは9月になる。
 
メグ:素晴らしい。素敵な休暇を取ってください。
 
メグ:虚のインタビューを楽しんでいただけたでしょうか?我々の毎日の公開の為にPrepareforChange.net をチェックしてください。また次回まで。
 


∞ このインタビュー記事はどうみてもアセンションプロセスを除外して、これからの世界はこれまでの世界の延長としてアメリカや欧州諸国を除く中国とインドが覇権をとるような感じの展開になっているようです。つまり、ここに書かれていることは別次元の世界の話のようにも思えますが、皆さんはいかが思われますか?
 

(^_^)/ 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 11:16 | comments(0) | - | - |
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