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世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報 (07/31)
∞   ジンバブエが主権国家と認知されるにはトランプ大統領による署名が必要。(-_-)

 


 
世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報
2018年7月31日


まずは”緊急警報GCRによる共和国の再興”です。重要と思われる部分のみ抄訳します。
https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/restored-republic-via-gcr-update-as-of_30.html
 
GCR/RVのリリースはジンバブエが世界の共同体によって主権国家として認知されない限り前進することはないだろう。
 
ジンバブエの主権国家としての認知は米国のような主要権力国家によって開始される。このことは今この瞬間にも起こると期待されている。
 
米国政府はすでに上院第5320号法案(訳注:Intelは5320号としているが訳者が調べた限りではこれは誤りで正しくは上院2779号法案である)”ジンバブエの民主主義と経済を回復する改正法2018”の投票/可決を済ませており、ジンバブエは主権国家として認知されることとなった。後は、今より24時間ないし48時間のうちに行われるであろうトランプ大統領による署名を待っている段階である。
 
世界の共同体によって認知されるまでは、彼らは主権国家としての認可を受けることができない。それゆえ、合法的に金銭のやりとりをすることができない。
 
国連は、7月30日の大統領選挙が終わるまでジンバブエを主権国家として認知することはないだろう。
 
次に”通貨評価替え/機密情報 警報”です。全訳します。
https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/operation-disclosure-gcrrv-intel-alert_30.html
 
ジンバブエの通常選挙の投票は締め切られた。
 
世界は今、待機して結果を注視している。
 
ジンバブエの選挙の結果はRV/GCRに向けての顕著な第一歩である。
 
我々はRV開始の日のすぐそこまでに近づいている。
 
選挙結果が公表されるや否や、変化のイベントに向けての順調な航海が始まることだろう。
 
我々が結果を待っている時、情報源は沈黙している。
 
これより私見です。
 
”ジンバブエの民主主義と経済を回復する改正法案2018(上院第2779号法案)はすでに米国議会の上院および下院で可決され、後はトランプ大統領がこの法案に署名すれば正式に米国の国内法として成立することになります。 

https://www.congress.gov/bill/115th-congress/senate-bill/2779
https://www.govtrack.us/congress/bills/115/s2779/text
 
この法改正の内容をごく簡単にたとえでお話すると、社会から破産宣告を受けたジンバブエ株式会社が無事に社会的責任を果たし、社会的信頼を得て復権を果たした。破産した会社から普通の会社になるということでなのです。
 
破産した会社は社会から破産状態から回復したと認められない限り、金融機関から一切融資を受けることができません。企業としての社会的信頼を失っているので商売をしたくてもなかなか取引の応じてくれる企業が見つかりません。
 
そういう状態だったジンバブエ株式会社ですが、トランプ大統領が上院第2779法案に署名した時点で、社会復帰を果たし、主権国家として普通に自国通貨を発行し、他国と金融ならびに物品・サービス取引ができるようになるのです。
 
Intelでは常々、RV/GCRの発端となるのはジンバブエでの金で資産担保された通貨体制への移行だと言っていましたので、ジンバブエがそのような通貨を発行して世界にその通貨を認めてもらうには、どうしても、世界各国から主権国家として是認される必要がある。この条件を満足させる発端がこの米国における上院第2779法案の成立/施行なわけです。
 
ですから、RVが起こるには、トランプ大統領の上院第2779法案への署名が何らかの形でリリースされたら第一段階完了とみてください。そして、ジンバブエ議会で金本位制に基づいた通貨の運用ないし発行について何らかの法案が出てきたら大詰め、法案成立をもって本格的なRV/GCRムーブメントの開始と考えてください。
 
Intelの読みどおりRV/GCRの発端がジンバブエにおける金本位制に基づく通貨体制の開始だとするならば、RV/GCRは早くても秋だと考えるべきでしょう。
 
さて、このところトランプ大統領とイランは激しい非難の応酬をやり続けていました。
 
トランプ大統領がイラン核合意の枠組みからの離脱を一方的に表明して、イランへの経済制裁を再発動させました。
 
これに対して、イランはこれらは到底受け入れられないとトランプ大統領の姿勢を非難しています。
http://www.iran-daily.com/News/219058.html
 
イランはこの二つはダメだと、受け入れ不可だと言っているのです。
 
.ぅ薀鶻帽膂佞らの米国の離脱
▲ぅ薀鵑悗侶从兩裁
 
それで、トランプ大統領はこのようなことを言い出しました。
https://www.haaretz.com/us-news/trump-says-would-meet-iranian-leaders-anytime-with-no-preconditions-1.6334707
 
イランの代表と何の事前条件を付けずに話し合おうではないかと言い出したのです。
 
トランプさんは全く同じパターンの交渉戦術で北朝鮮から非核化の約束を取り付けるという離れ業をやってのけました。
 
イランとの交渉もこのパターンにはまりつつあります。
 
それで、私はこのトランプさんの大幅譲歩の発言の記事をイスラエルの新聞ハアレツの電子版英語版で見たのですが、これを見て我が目を疑いました。
 
今までのイスラエルなら敵国家であるイランのこのような耳よりな話を報道するわけがなかったからです。ハアレツはイスラエルの主要メディアの中では比較的パレスチナ寄りとはいえ、全くあり得ないことが起こったのです。
 
先日はカバールの手先のネタニヤフ首相が自分と防衛大臣だけで他国に戦線布告できる権限を議会に奪われるという前代未聞の事件が起こったばかりです。
 
どうも、カバール国家イスラエル内部でも大きな地殻変動が起こっている様子です。
 
北朝鮮和平に続き、中東和平もQグループの思惑どおりに事が運んでいるようです。
 
そもそも、米国の対イラン経済制裁は”ザル”であって本当は全然効果がないのです。
 
こちらをご覧ください。
 
 
イランの上顧客に中国、インド、トルコが名を連ねています。これらの国は米国の”ポチ”では断じてないので、米国の言うことなんて聞くわけがありません。だから、米国の経済制裁は無意味なのです。
 
米国もイランもこんなことは重々承知の上で対立を演じていると見るべきでしょう。何か別の作戦のカモフラージュですかね?
 
で、このどさくさにまぎれてイランが変な動きを見せています。
http://www.iran-daily.com/News/219092.html
 
アフリカ諸国の金とイランの石油を物々交換しようと画策し出しました。
 
米国はUSDに代わる金本位制のUSNをすでに準備しています。
 
中国も元建て原油取引を仕切っています。
 
ここにきてイランも石油ドルを使わない石油取引をアフリカ諸国と始めようとしています。
 
同盟によるカバール石油ドルの”仲間はずれ作戦”が着々を進行しているようです。
 

∞  なぜ「ジンバブエ」が注目されるのか」かについては、本文でspiritual-lightさんが分かりやすく説明されています。
 
ともかく、ジンバブエが金に資産担保された通貨を発行して、世界にその通貨を認めて貰うには世界各国から主権国家として是認される必要があります、それをトランプ大統領が上院第2779法案に署名した時点で、社会復帰を果たし、主権国家として普通に自国通貨を発行し、他国と金融ならびに物品・サービス取引ができるようになるのです。
 
インテルは、ジンバブエにおける金本位制に基づく通貨体制の開始は、世界的にRV/GCRの発端なるとみているようです。ですから、今の所はトランプ大統領のサイン待ちですね。


(^_^)/
 
posted by: Michi&Mirai | - | 18:06 | comments(0) | - | - |
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