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コブラ (2018/01/31) 精神工学テロリズム
∞  半年前の記事ですが、世界中の軍事情報機関が、この時期に何をしているのかの詳細を伝えています。(-.-#)

 


 
コブラ
2018年1月31日
 
精神工学テロリズム


COBRAの2018年5月31日の「Taiwan Conference Report and Planetary Situation Update」の記事で紹介された「サイコトロニックテロリズム(Psychotronic Terrorism)」の翻訳記事です。
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1月下旬にベータタイムラインを起動して以来、光の勢力は全速で指向性エネルギー兵器の存在を暴露しています。
 
アイシスアスタラの死後わずか2日で、指向性エネルギー兵器による攻撃を行っている、黒い貴族とアルコンファミリーの関与が暴露されました。
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世界中の軍事情報機関は、社会を支配するために協力し合っています。テクノロジーを使用した人類の抑圧、監視、マインドコントロールを行っています。
 
アメリカ合衆国やイギリスに続いて、オーストラリア、カナダ、ニュージーランドなどの英連邦王国は、ファイブアイズと呼ばれる共同諜報作戦を実施し、「エシュロン」 プログラムを運用し、世界中の情報を集めています。エシュロンはNSA(アメリカ国家安全保障局)のMAINWAYMARINA を使って、電話やインターネット上の会話やデータをハッキング、情報の盗みとり、プライベートな情報を蓄積するなどしています。
 
NSAのトップはマイケル・S・ロジャース、ジョージ・C・バーンズ、マーク・W・ウェスターグレン、ハリー・コーカー・ジュニア、アーネスト・グリーンなどです。彼らは監視カメラやスマートフォンのマイク、テレビ、パソコンから全ての人をスパイしています。
 
このスパイ行為は合衆国憲法修正第4 条に完全に違反する人権侵害行為です。人々の注意を逸らすためにも、電波ハラスメントや神経系統合のハッキング兵器も使用されています。
 
個人情報はユタ・データ・センターに保存され、ターゲットである市民の心理プログラムの開発に使用されます。これらすべては完全に犯罪行為です。
 
エシュロンは、スイス連邦防衛・国民保護・スポーツ省のギー・パルムラン連邦参事会参事が率いるスイスのオニキス(ONYX)傍受システム_(interception_system)によって、密かにハッキングされています。
 
私は、スイスの諜報機関はイタリアのAISE、バーナード・バホレとドイツの連邦憲法擁護庁に率いられたフランスの対外治安総局と協力していると見ています。ドイツの連邦憲法擁護庁(BfV)はさらに、ハンズ-ジョージ マッセン(Hans-Georg Maasen)に率いられているはずです。
 
ドイツ連邦情報局(BND)とプロジェクト6という監視プログラムは、CIAのマイク・ポンペオとジーナ・ハスペルの下で共同運用されています。ゲーレン機関はBNDの前進でした。ラインハルト・ゲーレンはマルタ騎士団員で、大事世界大戦後にはCIAの為に働いたナチスのメンバーでした。BNDはプラハに位置していることから、この記事の著者はバイエルンのヴィッテルスバッハ家の監督下にあると見ています。プラハはナチスの総統大本営が置かれた場所で、今日ではBNDが置かれている場所です。ダン・コーツはトランプ政権の下で現在国家情報長官をしています。2001年9月10日、当時のブッシュ政権の下、コーツはドイツへのアメリカ大使に就任し、ベルリンに新しい大使館を建設し、アンゲラ・メルケルと関係を深めていきました。ダン・コーツはナチスを作りだしたドイツの影の政府を運営する、ドイツ王族と共謀する二重エージェントです。
 
バンツ・J・クラドックはドイツの戦場で第8歩兵師団に使役し、ドイツ連邦軍名誉勲章を授与された元アメリカ陸軍司令官です。クラドックは後に、民間軍事会社ミリタリー・プロフェッショナル・リソーシズ社の社長となりました。この会社はユーゴスラビア連邦の虐殺に加担したことで非難を受けていました。
 
タデウシュ・コシチュシュコはリトアニア人貴族で、アメリカ軍の軍人で、現在はザクセン=コーブルク=ゴータ家と呼ばれリトアニア大公国を支配したヴェッティン家のエージェントでした。彼はアメリカ陸軍士官学校の創案者でした。元NSA長官のキース・B・アレクサンダーも陸軍士官学校の出身者で、NSAには2005年から2014年までの間勤め、違法なスパイプログラム、諜報によるアメリカ市民への犯罪行為や電子テロリズムの実施を推し進めていきました。
 
欧州連合(EU)はシェンゲン情報システムを使ってヨーロッパ各国の諜報機関を統合しています。欧州委員会はベルギーの諜報機関VSSEの長官Jaak Raesとルクセンブルグの諜報機関SRELの長官Patrick Heckがいるベルギーを拠点としています。EUはローマのカンピドリオ(Capitoline Hill)で締結されたローマ条約を基礎としています。欧州委員会委員長のジャン=クロード・ユンケルはマルタ騎士団員です。ノースブリッジ・サービス・グループはロバート・コヴァチクがベルギー人たちと共同で作った国際民間軍事企業です。ロシア連邦保安庁はSORM諜報システムをロシア市民に対して使用しています。イスラエルのモサドとイスラエル国防軍(IDF)のハマンは8200部隊を運営しており、ルクセンブルグに拠点を置く衛星迎撃システムを開発しているインテルサット社も監督しています。インテルサット社はイギリスの衛星迎撃システム開発をしているインマルサット社と協力しています。
 
このような監視システムによってすべての人がスパイされています。彼らのエージェントのエドワード・スノーデンが公開した情報で気を逸らされましたが、実のところ、無線信号や電磁波の放出による人体のハッキング装置を使って人間の身体と精神を操作するという行為はみんなやっています。
 
ケムトレイルの目的は天候操作など様々ですが、中にはワイヤレスの無線周波伝送を強化するというものがあります。アメリカ国防総省は通信衛星、サイバー戦争、マイクロ波電子工学などに関係しているクラトス・ディフェンス&セキュリティ・ソリューションのような民間軍事会社と協力しています。他にもノースロップ・グラマン社、L-3 コミュニケーションズ社、ロッキード・マーティン社といった民間軍事諜報企業に、犯罪的な作戦運用を委託しています。
 
GENESIS、Neuron、Brian、NESTのようなソフトウェアが電子機器に使われており、それらはウィンドウズやLinuxのような全てのOSを通して作動します。GENESISの主張によれば、「それは細胞分画物https://kotobank.jp/word/細胞分画法-1168373や生化学反応から、単一ニューロンの複雑なモデル、大規模ネットワークのシミュレーション、システムレベルのシミュレーションまでの多岐に渡る、神経系のシミュレーションのため」であると言っていますが、実際はそのシミュレーターは人体のハッキング行為を隠すためです。
 
衛星迎撃システムも民間人に向けて無線電磁波攻撃を発射することができるプログラムを使用しています。電波望遠鏡のMERLINは魔法使いマーリンにあやかってその名を付けられました。ブライアン・バウシャーによって経営されており、イギリスの王立化学会に潜むフリーメーソンのメンバーによって開発された生化学的ハッキングプログラムを使用しています。王立化学会は密かに科学技術施設研究会議とも繋がっています。
 
アメリカ空軍のHAARPは部分的に民間人への無線攻撃へ関与しています。
 
ニューメキシコ州にあるカール・ジャンスキー超大型干渉電波望遠鏡群と、チリにあるアタカマ大型ミリ波サブミリ波干渉計のようなラジオ衛星システムも、民間人攻撃に関わっています。アタカマは欧州米国を含む国際的なプロジェクトです。
 
ニュージーランドにあるワークワース30メートル電波望遠鏡もこの件について深く関与しています。
 
オランダのASTRON(オランダ国立電波天文学研究所)はLOFARやウェスターボーク合成電波望遠鏡などを使って社会に対しマインドコントロール波を使用しています。オランダの諜報機関AIVDはRob Bertholeeに率いられています。
 
ハマンはガディ・エイゼンコットに、モサドはYossi Cohenに率いられており、どちらもCIA、ローマ諜報機関イエズス会、イギリス情報局秘密情報部(SISまたはMI6)やフリーメーソンを使ってシリコンバレーに潜入し、電子機器による神経系ハッキングプログラムの運営を監督しています。
 
イスラエルにはシリコン・バレーならぬ、シリコン・ワディがテルアビブ周辺にあります。IBMやシスコシステムズ、モトローラやマイクロソフト、シーメンスなど、そこにある企業はシリコンバレーにあるものと同じです。シリコンワディとシリコンバレーは繋がっています。
 
欧州連合は「Human Brain Project」をジェノヴァやスイスで運営しています。そのプロジェクトでは、人間の神経系と脳の関係性をコンピューターで再現する研究と神経系のハッキング技術の開発を進めており、それはイエズス会員のジェームス・M・バウワーが設計したGENESISのようなソフトウェアを通して使用されています。文字通り「心」を人間から抽出し、これらのシステムに入力し、人工的なテレパシーを送って人々を恐怖に陥れることをしています。
 
サイエントロジー教会はシリコンバレーと共謀し、これらのテクノロジーを使用しています。
 
NSAの犯罪集団に加担するシリコンバレーの犯罪者には、ジョン・ヘネシー、イーロン・マスク、ピーター・ティール、マーク・ザッカーバーグ、ジェフ・ベゾス、ビル・ゲイツなどがいます。それに加え、軍隊や民間軍事会社もマイクロ波、電波、パルス兵器を密かに民間人に向けて使用しています。
 
これら全ては目には見えないために、民間人に対して暴虐の限りが尽くされていても全くと言っていい程表沙汰になることはありませんでした。
 
人類に対しての犯罪行為です。
 
これらの装置は廃棄され、犯罪者はいずれも刑罰を受けなければなりません。
 
NOGI   2018/06/18 21:07
 

∞ コブラは世界中のネガティブな軍事情報機関が、社会を支配するためにテクノロジーを使用して人類の抑圧、監視、マインドコントロールを行っていて、民間人に対して暴虐の限りを尽くしている現状を明らかにしました。記事内容からみて世界中のほぼ全ての軍事情報機関が関与しているようです。
 
実際、一般の人々に対してマインドコントロールを行っている人々の心の中はどうなっているのか、見てみたいものです。
 
(-_-;) ツヨイ ヒカリ デ テラサナイ ト ミエン カモ シレンナ フーム・・・
 

(^_^)/
 
posted by: Michi&Mirai | コブラ&_PNCJAPAN | 18:06 | comments(0) | - | - |
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