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コズミックディスクロージャーシーズン 10 エピソード 10 (前半)
∞ LOC(月面作戦指令本部)や古代の宇宙船に関する情報です。(^_^) 




 
コズミックディスクロージャーシーズン 10 エピソード 10 (前半)
2018年4月25日
 
新しい古代創世種族の発見 


デイヴィッド・ウィルコック: ”コズミックディスクロージャー“に再びようこそ。ホスト役のデイヴィッド・ウィルコックです。私はコーリー・グッドと一緒に魅力的な宇宙の最新情報をお伝えします。このエピソードでは、古代創世種族の帰還についてお話したいと思います。
 
コーリー、再び起こしいただきありがとうございます。
 
コーリー・グッド: ありがとうございます。
 
デイヴィッド: 私たちは宙づり状態で非常に重要なシーンの只中にいます。あなたは自分がLOC(月面作戦指令本部)に行こうとしているところだったとおっしゃいました。あなたはこのショーの最初のところでそこには実際三つの基地があるとおっしゃいました。
 
この旅行がどうなったかもう少し詳しく教えていただけますか?また、なぜ行くことになったのか教えていただけますか?
コーリー: 私は三つのLOCが周囲に建てられているいくつかの古代施設への旅行に行くことができるだろうと言われました。
 

 
デイヴィッド: おお、本当ですか?
 
コーリー: そうです。ブリーフィング直後に私たちはその旅行に直接エスコートされました。ブリーフィングが終わらないうちにです。
 
何が起こったかというと壁面にあった月の景色の窓のところに天井から大きなスマートグラスパッドのスクリーンの一つが下りてきたのです。
 
それでジークムントが立って言いました。「私は君たち二人のために取りは計らったのだ。」
 

 
彼はスクリーンのそばに立ってテーブルのところで私たちの方に向き直ってこう言いました。「しばらくの間、我々は我々の太陽系に向かおうとしていて遺棄された宇宙船で何が起こるか観察していたのだ。これがそこで我々がモニタリングしてきた多くのことの一つだ。」
 

 
デイヴィッド: あなたは彼が”しばらくの間”と言った意味が分かりますか?多くの年数という意味でしょうか?
 
コーリー: これしか聞いていないのです。
 
デイヴィッド: そうですか。
 
コーリー: 恐らく彼らがそれを長い年数にわたって捕らえていたのだと思います。
 
デイヴィッド: そうですか。分かりました。
 
コーリー: 彼は「我々はそれを強い関心を持って観察していた。なぜなら、それは外側のバリアにだんだん近づいてきていたからだ。」と言いました。


 
外側のバリアがある領域というのは、その宇宙船がバリアと相互作用を起こした時に何が起こるのかを興味津々に見ていた領域のことです。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
コーリー: どういうことかというと、彼らは情報を集めることができたのです。
 

 
デイヴィッド: 彼らは何か情報を得たのでしょうか?もし、宇宙船が私たちの太陽系を脱出しようとしてバリアにぶつかったとしたら、それは爆発したのでしょうか?何かがバリアにぶつかった時、実際は何が起こるのでしょうか?
 
コーリー: それにぶつかると戻されてしまうような可塑性のある何かのようです。
 
デイヴィッド: おお!
 
コーリー: 彼らは行こうとしましたが、そのバリアが引き戻したのです。
 
デイヴィッド: 必然的にそれは宇宙船を破壊しはしなかったものの、伸びたのですね?
 
コーリー: ええ。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
コーリー: はい。
 
デイヴィッド: 彼らはどれくらいたくさんのこの宇宙船に関する情報を集めることができたのですか?彼らはそれを間近で観察したのですか?それらに乗り込んだのですか?
 
コーリー: 彼らはしばらくの間は遠隔観測で情報を集めていました。それでそれがバリアに近づくのを観察していたのです。
 
デイヴィッド: おお、分かりました!彼らはバリアから離れることができなかったからですね?
 
コーリー: そうです。
 
デイヴィッド: 彼らは出て行ってそれを見ることができなかった。彼らはただそれを観測機器で観察できるだけだったのですね?
 
コーリー: そうです。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
コーリー: それでそれがバリア領域に衝突しようとする瞬間、彼らはその方向に全ての観測機器を向けたのです。
 
彼らが衝撃を受けたことには、この遺棄された宇宙船はバリアを通り抜けたのです。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
コーリー: ええ。彼らはバリアがすでに分解されて取り払われていたことを知らなかったのです。
 
デイヴィッド: 分かりました。以前の更新記事でそうおっしゃってましたよね?
 
コーリー: そうです。
 
デイヴィッド: ええ。
 
コーリー: でも、公表はしませんでした。誰も知らなかった。
 
デイヴィッド: そうですね。
 
コーリー: ですから、多くの生命体がここに来たりここを去ったりしなかったのです。なぜなら、彼らはバリアがまだ形成されていると思っていたからです。
 
デイヴィッド: しかし、あなたはこの銀河連合は今、それを強化しているとおっしゃっていましたよね?
 
コーリー: そうです。
 
デイヴィッド: それで再度お尋ねしますがそれはどのように作動するのですか?
 
コーリー: 基本的には、どのように作動するかというと、軍のバリアを除いて、それらは恐らく、著しい不利益をもたらす者を立ち往生させるものです。
 
デイヴィッド: 分かりました。それで彼らは外側のバリアが作動しないと分かったわけですが、この宇宙船がすうっと通り抜けた後、彼らは次にどうしましたか?
 
コーリー: ジークムントが立ってプレゼンテーションをしていた時、得意げにこう言いました。「私はこの宇宙船への遠征隊を率いて誰がそれを所有していたのか、それがどこから来たのかを見に行ったのだ。」
 
デイヴィッド: ふーん。
 
コーリー: 彼がそう言った時、遠隔観測画面がスクリーン上に現れました。それは明らかに動画でした。そして非常に速い速度で数値と座標がスクリーン上に表示され始めました。そして消えて行きました。
 
そしてその後、私は細長い光点を見ました。黒い場所に光が反射しているような感じです。そしてそれはゆっくりと回転移動して行きました。非常にゆっくりとです。
 
それで私には通信音と会話が聞こえてきました。それはNASAの通信のようでした。彼らは宇宙船の回転を同期させることについて話していました。
 


 
彼らはどれくらい近づいているか大声で叫んでいました。そして、目標物に着地したのです。「3、2、1、着地。」という感じで。
 
 
 
それは丁度NASAの通信のようでした。

 



 
そのシャトルはこの宇宙船に近づいて行くと、そのシャトルの側面あるいは底部からドローンが射出されました。
 
このドローンは宇宙船にどんどん近づいてその動画を撮っていました。
 
それは長い葉巻型の石の宇宙船でした。それは石でできていたのです。
 
分かりました。
 
コーリー:  およそ下三分の一は非常に結晶化した金属のようでした。それは明らかにこの宇宙船のブリッジでした。


 
それで、この石の宇宙船は他の宇宙物質との衝突から数百万年は経過しているように見えました。それは本当にボロボロでした。
  

 
外側には、ドームの先端から汚い氷が出ているようでした。ドームには皆、穴がありました。それは裂けていて破損していました。
 

 
 宇宙船の横側の周囲は氷に覆われていて、湖の水の色のような緑褐色に見えました。そしてそこここにピンク色かオレンジ色のしみがありました。
 
その当時私はそれが何なのか分かりませんでした。
 
彼らがこの宇宙船に着地し、安全を確保すると、彼らは宇宙服を着て外に出始めました。
 
デイヴィッド:  どのように彼らは中に入ったのですか?
 
コーリー:  彼らはそれらの穴の一つから中に入りました。
 
デイヴィッド:  あなたがおっしゃっていた時空バブルにですか?
 

 
コーリー: ええ、時空バブルの中にです。彼らはヘルメットにライトを付けて違った宇宙服を着ていて、それぞれの手首のところには照射ライトが付いていました。
 
デイヴィッド:  彼らが歩くのを可能にする何らかの重力が働いていましたか?どのように彼らは宇宙船の中に上手く入ることが出来ましたか?
 
コーリー:  そこは無重力でした。彼らはあなたが宇宙ステーションの宇宙飛行士で見ているように自分たちを引っ張っていました。分かりますか?
 
デイヴィッド: 分かります。
 

 
コーリー:  彼らはGoPro社のカメラのようなものを携帯していました。それはその場でビデオ再生が出来るもので、宇宙服一つにつき一つが付属していました。
 
彼らが入って行った時、彼らが照射していたライトはとても眩しかったのです。近くなら本当によく見えたのです。
 
その宇宙船の中は明らかに無重力だったので宇宙船の底の床面でもそうでした。そこは厚い氷に覆われていて宇宙船の外側と同じようでした。
 
それは有機物を含んだ泡だらけの湖の水のようでした。
 
デイヴィッド:    ふむ。
 
コーリー:  直ちにあるメンバーが小さな調査用のツルハシでその上部を突いてコアサンプルを採取しました。これくらいの厚さしかありませんでした。(コーリー:は4インチあるいは100ミリメートルの厚さを示す。)
 
彼らはそのサンプルを採取して写真とビデオを撮り、プラスティック製のバイアル瓶と袋にしまいました。
 
デイヴィッド: それが実際何であるかについて何らかの意見の一致をみましたか?
 
コーリー: ジークムントは後で言いました。彼らが全てがテストされた後で、それは有機体に満ちていた、それはほとんど乗組員の遺体であったと言ったのです。
 
デイヴィッド:  本当ですか?
 
コーリー:  元々それに乗船していた乗組員の遺体だったのです。
 
ビデオでは、壁から剥がれ落ちた色々なパネルが周囲に浮いているのを見ました。そこには明らかにテクノロジーが用いられていたであろう領域がありました。しかし、骨組が剥き出しでした。

彼らは、この宇宙船は数百万年以上の間、何度も色々な地球外生命体によって乗船されて来たと言いました。彼らはそれを綺麗に取り出したのです。

それで、彼らはこのテクノロジーの全てが取り去られる様子を記録映画に撮っていました。

そこにはこの宇宙船に乗船していた色々な異星人による異なった痕跡がありました。

宇宙飛行士のうちの一人の撮影したビデオでは、このような音声が聞こえてきます。「見つけたぞ。来てこれを見ろ。」
 
すると突然に、その宇宙飛行士が違うフロアを、この古代の宇宙船の違うフロアを通過して行くのが見えます。彼が穴から現れて進行方向を見ているのが見えます。なぜなら、その方向から誰かが「船尾の右舷にいるぞ。」と大声で叫んでいるからです。彼らはそこで思い思いに進んでいました。
 
彼らがある領域に到達した時、ドアの方から光がやって来るのが見えます。そのドアのある脇道はパネルが邪魔をしています。それで、普通のように出入り口を見ることが出来ません。しかし、その宇宙飛行士はその出入り口を発見し、中に入りました。
 
カメラを持った人物が中に入ります。そこはいくつかの引き出しのようなものがある部屋でした。資料室のようでした。少し高くなっていました。
 
その部屋は非常にに広くなっていました。そこにある引き出しはこのように曲線を描いていました。(コーリー:は彼の前に腕を広げ、半円を描いて見せる。)
 
デイヴィッド:  泡だらけの氷は全ての表面にあったのですか?それとも床だけですか?
 
コーリー:  床だけにありました。申し上げた通り、そこは無重力でした。それで、彼らはその時こう言いました。この宇宙船はかつてある星の近くにあったのだろう。
 
彼らはこの宇宙船は星からそれほど離れていない星の周辺にあったのだろうと言っていました。彼らはその星の名前を言っていました。それはこの星の軌道上に捕らえられ数百万年の間この星の周りを回っていたのです。   
 
彼らが利用可能だった暫定的データでは、この対象物は十億年以上古いものでした。
 
デイヴィッド: ワオ!それでひらめきました。炭素同位体比による年代測定で年代を計測したのではないですね?私たちが普通使っていない他のテクノロジーを用いて年代測定を行ったのですね?
 
コーリー: そうです。全く異なるテクノロジーを使っています。
.
デイヴィッド:  分かりました。
 
コーリー:  彼らは引き出しを開け始めました。それらのいくつかは空でした。でも、他のいくつかはそうではなかったのです。
 
デイヴィッド:  ふむ。
 
コーリー:  彼らはある引き出しを開けました。そこには翼竜のような生き物が入っていたのです。 


 
それは非常に淡い青色で、生きている時は恐らくもっと濃い青色だったようです。死ぬ直前に退色したようです。
 
他の引き出しを開けると、ピンクがかったオレンジ色の生命体が現れました。


 
胴体はとても華奢で柔軟そうに見えました。それで、触手のように見える二本の脚がありました。
 
デイヴィッド: タコのような感じですか?
 
コーリー: タコのような感じです。
 
デイヴィッド:  ふむ。
 
コーリー:  水噴出口もありました。明らかに水生の生命体でした。最初にそれを見た時は、ある種の哺乳類だと思いました。
 
デイヴィッド: これらの遺体は架台の上に乗っていただけですか?それともチューブや何かの中に入っていましたか?
 
コーリー: いいえ。それらはテーブルの上に横たえられていました。テーブルにくっついているようでした。それらは浮いたりしませんでした。くっついていたのです。
 
それで、長い水生の生命体は面白いことに三つのつま先と三本の指を持っていてそれらには吸盤がついていました。
 
デイヴィッド: それはゴールデントライアングルビーイングに非常に良く似ているということですか?
 
コーリー: そうです。
 
デイヴィッド: そうなんですか。
 
コーリー: 彼らはそれを袋に引っ張り入れました。彼らはその遺体を袋詰めにし始めたのです。
 
彼らがその遺体を袋に引っ張り込み始めた時、それらは崩壊し始めました。それらは長い間宇宙空間に放置されていたので凍結乾燥状態だったのです。
 
彼らはその破片を袋に詰め込み始めました。部屋全体がその遺体から出た塵や破片で満たされました。
 
一人がパネルの破片をスパチュラのように使っていました。遺体をこそぎ取るためです。なぜなら、それがテーブルに固着していたからです。
 
後半へ続く
 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 18:06 | comments(0) | - | - |
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