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コズミック・ディスクロージャー シーズン 11 エピソード 2 (前編)
∞ 記憶の白紙化とは!? (-_-#)




 
コズミック・ディスクロージャー シーズン 11 エピソード 2 (前編)
2018年5月30日
 
ディスクロージャーの予防線


デイヴィッド・ウィルコック:  「コズミック・ディスクロージャー」へ再びようこそ。司会のデイヴィッド・ウィルコックです。

そしてエメリー・スミスとコーリー・グッドも一緒です。内通者の中の内通者と言えるお二人と、ほとんどの人が思いもよらない世界の最先端情報を垣間見ていきましょう。
 
ではエメリー、番組におかえりなさい。
 
エメリー・スミス:  ありがとう、デイヴ。
 
デイヴィッド:  そしてコーリーも。
 
コーリー・グッド: ありがとう。
 
デイヴィッド:  それではまず視聴者の質問から始めていきましょう。これはお二人への質問です。
 
「内通者として名乗り出たことに後悔はありますか?」
 
エメリー: 私は全く後悔していません。
 

 
思い返せば・・・もちろん、色々とトラウマになるような出来事がありました。そういう時は1、2時間は「私は何をやってるんだ?殺されて終わりだぞ。」みたいなモードになったりもしますけどね。
 
デイヴィッド: ええ。
 
エメリー: でも大局的には、全てを振り返ってみても、信じられないことに私はまだこうやって生きていられているわけです。それが一つ。二つ目にそれをこうしてみなさんにお話することもできています。
 
そして三つ目に、私はこの素晴らしい経験を本当に楽しんでいて、感謝しているということです。
 
それに私はこれまでの全ての経験、自分がしてきたことを善のために生かしたいという気持ちです。自分ためだけでなく、私が関わってきた人々や他の生命体のためにもです。
 
実際に名乗り出た甲斐がありました。だからは私はより大局的な視野で前進して、全ての人のために大きな変化を起こすことを考えています。そしてみなさんの助けとなり、地球全体でより高い意識状態へと到達して、私たちが宇宙や他の領域へと前進していけるよう、お役に立てたらと思っています。
 
デイヴィッド: しかし、私とコーリーもそうですが、あなたはとても苛酷な脅迫を受けてきましたよね。
 
エメリー:  とてもね。
 
デイヴィッド: でも他の内部告発者もそうですが・・・彼らがあなたを本当に殺したいと思っていたとしたら、あなたはすでに殺されているはずですよね。
 
エメリー: そう。
 
デイヴィッド: そう。だから・・・
 
エメリー: その通り。
 
デイヴィッド: ・・・実際に殺す気はなかったということですよね。
 
エメリー: はい。
 
デイヴィッド: それでもあなたに起きたことは、他の内部告発者に名乗り出ないよう脅しをかける意図があったかもしれないですね。
 
エメリー: ええ、もちろんです。まさに私にこういう脅迫を受けたと告白させることで、恐怖を植え付けることが目的なんです。
 
だから以前言ったように、本当に殺す気なら殺しています。そして私はまだこうして生きています。
 
デイヴィッド: ええ。
 
エメリー: くわばらくわばら。だからそれは脅しの要素が強いと思いますよ。
 
それにこちらがしゃべる気をなくすように痛めつける意図もあります。ほら、彼らは私がここまでたどり着くことがないようにと脅迫行為をしてきましたよね。
 
デイヴィッド: ですね。
 
エメリー: 君は全部見てきたよね。私がここへ来るまでの2週間にどんな体験をしたか。
 
デイヴィッド: それはもう。
 
エメリー: だから彼らはとても精力的に活動していますよね。そしてやり方がとても的確です。それに・・・やりすぎるという事がありません。それは、誰かを抹殺するには多くの人の賛成を要するからだと言えるでしょう。
 
デイヴィッド: なるほど。コーリーはどうですか?名乗り出て後悔はありますか?
 
コーリー: 知っての通り、最初の頃は後悔もありましたよ。


 
高給だった私のキャリアは台無しになりました。でも2人の子供を持つ父親として、家族と暮らす家の上をヘリコプターで威嚇され、息子が隣に立っている時に胸に銃のレーザー照準を当てられた時、私はもう十分に脅迫を受けたという気持ちになりました。


 
今は大局的な見地から見ることが出来ますが、当初は名乗り出た、というか名乗り出させられたことに大きな後悔がありましたよ。
私にはあまり選択肢が与えられない状況でしたから、そう仕向けられたという経緯も遺憾だったんです。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
コーリー: もし完全に自分の意志だけで自ら名乗り出るチャンスを与えられていたとしたら、確実に始めからもっと良い気分でいられたでしょうね。
 
でも今では、エメリーも言うように、私も達観することができていますよ。
 
デイヴィッド: では前回の話の続きに戻りましょう。地下基地についての話題でしたね。
 
前回のエピソードでは固いホログラムについて話し始めました。そしてエメリー、あなたはそれが人工衛星から投影されると言っていましたね。
 
するとこれはブルービーム計画に関係があったりするんですか?それとどういう仕組みになっているんです?
 
エメリー: いいえ、今ではそれとは切り離されたプロジェクトです。ブルービーム計画はもう過去のプロジェクトです。
 
今ではもっと進んだタイプの人工衛星があって、実際にこのホログラムを作るにはその衛星を複数使う必要があります。一つの衛星だけではうまく投影できないことがあるんです。
 
一つの像を投影するのに9つの衛星を使うことすらあります。
 
コーリー: 格子状にグリッドを投影するんです・・・
 
エメリー: そうです。
 
コーリー: ・・・その土地に像を投影できる網目を作るんです。
 
エメリー: その通りです!彼らは地上にこれをセッティングすることもできます。巨大な貨物コンテナとトラックに機材を積んで、同じことを陸上でもできるんです。ほら、衛星を使わずに。でも衛星のテクノロジーを使うことがほとんどですけどね。
 
コーリー: 同意見です。多くは人工衛星技術で行われますが、中には陸上から投影するものもあって、それはより完全に・・・多層的に、深みを持たせてよりリアルに再現する必要がある時です。
 
エメリー: まさに。そうです。
 
デイヴィッド: ではどうやってホログラムの表面を固くしているんだと思いますか?どうすればそんなことが可能なんでしょう?まるで・・・
 
エメリー: あくまで仮説になりますよ。私も詳しい原理までは知りませんが、何らかの方法で彼らは空気中の原子の密度を変化させて、蒸気とか水分も利用しています。グリセリンを使っているという話もあります。よくわかりません。
 
下地を作るんです・・・数機の飛行機で上空から噴霧して、するとちょうどよい具合に・・・いわばこのフィルムを投影するのに丁度よいスクリーンが出来上がるというわけです。
 
だから彼らはそうやって空気中の分子や原子を並べかえて、より密度の高い状態にして・・・
 
コーリー: そう。
 
エメリー: ・・・触知できるほどに密集させているんだと思います。
 
それに前に言ったように、私はコーリーが見たものほどの固さのは見たことがないんですが、それでもしっかり感触があるものを実際に触ったことがあります。
 
それは形状記憶のフォームマットレスに触れているような感じでした。こう・・・反発力があるんです。
 
でも本当に強く押そうとすると、スルッと突き通せます。
 
コーリー: 私の知るテクノロジーでは・・・電磁的にロックをかけるんです。(エメリーの言うように)水分も必要で・・・彼らはおそらく・・・MRI(核磁気共鳴画像法)と同じようなことができるんです。MRIでは体内の原子核の磁気を全て一方向に揃えることで可視化しますよね。それと同じ様なことをするんです。
 
全ての分子を一方向に向けるんだと思います。
 
エメリー: そう。
 
コーリー: それから電磁的にその状態をロック(固定)するんです。
 
エメリー: その通りです。ええ。
 
デイヴィッド: ふーむ!それではエメリー、あなたの話からすると、言わばエーロゾルを噴霧してそれをアイスの上にチョコをかけたような感じに固めるんですか?
 
エメリー: いえ、いえ。それはまだ空気中に浮遊した状態です。目には見えません。つまりとても小さなナノ粒子で・・・その実際の材料と配合はわかりません。さっきはただグリセリンと水だろうと当たりをつけてみただけです。なぜなら昔のプロジェクトでそう耳にしたことがあって、彼らは研究室内でそうやって・・・
 
デイヴィッド: あー。
 
エメリー: ・・・蒸気の膜の上に像を投影していたんです。
 
コーリー: あー、固体煙のような?
 
エメリー: そう。
 
コーリー: なるほど。
 
エメリー: ええ。
 
デイヴィッド:  ふむ。それは初耳ですね。
 
エメリー: でもそれは君が言ったバニラアイスの上にマジックシェルのチョコトッピングをするような感じではありませんよ。
 
デイヴィッド:  はい。ハハ(笑)。
 
エメリー:  もっと空気中に漂う感じで、普通よりちょっと曇っているのに気づく程度です。そして・・・
 
コーリー: 微粒子。
 
エメリー: ええ、とても微細な。それが浮遊しているんです。
 
デイヴィッド: さて、前回のエピソードで遠隔透視能力者(リモート・ビューワー)の話が出ました。時間がなくてちょっと駆け足になってしまったと思います。
 
エメリー: あー、そうでした。
 
デイヴィッド: だから、それについてもう少し話しましょう。
 
地下基地について話している中で・・・コーリー、あなたが「デルタ・ウェイヴィング」という単語を口にしていたと思います。
 
コーリー、「デルタ・ウェイヴィング」とは何なのか、そして地下基地で働く人々とどういう関係があるのかという所から話してもらえないでしょうか?
 
コーリー: はい、これは地下基地で開発されたものですが、住宅地で誰かを拉致する時に使われることの方が多いです。
 
近隣の人々全員に向けてデルタ波を流したり、デルタ波のパターンをつくり出して、彼らを深い睡眠状態に置き、何が起きているのか見られないようにします。
 
毎日何千人もの職員が通勤している深層地下基地にもこれを当てはめるわけです。
 
彼らは何か重要な任務についていることは知っていますが、一度帰宅すれば、一日中何をしていたのかを完全に忘れるか、または偽の記憶を埋め込まれます。なぜなら毎回勤務シフトの終わりに記憶を白紙化されるからです。
 
エメリー: そうなんですよね、職場を去る時に記憶を白紙に戻されます。
 
デイヴィッド: あなたが働いていた時、それをされてどうでしたか?
 
エメリー: 私はされませんでした。私のいた部署では一度も使用されていません。それに私は早く昇進したので、高いセキュリティークリアランス(秘密取扱者適格性確認)を有していました。それにかなり良い勤務評価も受けていましたし。
 
今までにミスをしたのはせいぜい一、二度でしょうか。それはこれらのプロジェクトでは少ないほうです。職員達はしょっちゅうミスを犯したり、失敗していますから。
 
一つ言えるのは、秘密プロジェクトの中では軍人も同様に記憶を消されているということです。
 
任務に出かける時、それが宇宙船や地球外生命体探査であろうが、ポータルを通ったり、タイムトラベルでもいいんですが、帰還して深刻なPTSD(心的外傷後ストレス障害)を患う人々がいます。
 
そして(PTSDが)一、二週間で治らない場合にはこの記憶消去を行います。
 
コーリー: そうなんです。しかし不思議なのは、それではPTSDを治せないということです。
 
エメリー: そう、だめなんですよ。
 
コーリー: 記憶がないので今度は原因不明のPTSDに悩まされる人々を生むことになるのです。
 
エメリー: その通り。
 
コーリー:  PTSDにも複数のタイプがあります。戦闘によるもの。複雑性のもの。これらのタイプはふつう、戦争や深刻な虐待を経験した人々だけに見られるものです。
 
エメリー: そう。私は梯団の軍高官を何人か知っています。彼らは大型軍用機や小隊を指揮したり、様々なタイプの攻撃・防衛任務を指揮している人たちです。
 
その中には少なくとも20〜30回も記憶を消去されている大佐や将軍がいるんです。なぜならあまりにも耐え難い体験を重ねているからです。ほら、多くの若い士官候補生や兵士達の命を失うことで。
 
そのような記憶は彼らに多大な衝撃を与えます。司令官のみならず、その部下達全員に、前線の兵士にいたるまで。それに遠征隊の前線勤務の人々は、宇宙船や地球外生命体に遭遇した場合に起こりうる状況を想定していません。そのために性急に接近しすぎて怪我します。
 
コーリー: じゃあ、記憶の白紙化が行われていた施設に最後にいたのはいつ頃ですか?
 
エメリー: えー、1993年です。
 
コーリー: 93年か。あなたはどういう手段で記憶の白紙化が行われていたか知っていますか?
 
エメリー: いいえ。ただ・・・私がこのことを知ったのは、ある特定の部署の人々が通らなくてはいけないのを聞いたからです・・・彼らは帰宅時に空港にあるような装置の前を通過しなければならないと。そう彼らから聞きました。これは皆が周知のことでしたが。
 
皆は体内などを検査されているだけだろうと思っていました。しかし実際は、あなたが言った記憶消去や睡眠誘導を行っていました。
 
それによって彼らの脳波に影響を及ぼして、彼らが帰宅後にその日にあったことを心配することがないようにしていました。彼らはただ早く帰宅して、ベッドで眠りたくなるんです。
 
つまりそのように脳に影響します。
 
デイヴィッド: 「空港にあるような装置」とあなたが言っているのは、金属探知機とかボディスキャナーみたいなもの?
 
エメリー: ボディスキャナーのようなものです。
 
デイヴィッド: 彼らは意識を失ったり、倒れたりするのでしょうか?
 
エメリー: いえいえ。ちがいます。脳を再プログラムするだけです。例えば・・・12時間の勤務シフトを終えて、今職場を出るとしますよね。
 
そしてこの装置の前を通ると、その日やった仕事内容をはっきりと思い出せなくなり、ただまっすぐ帰宅して休みたくなるわけです。外出したりパーティーに行こうとは思いつきません。食料品店に立ち寄ろうとも思わなくなります。


 
だからそのせいで苦情も多かったんです。子供を保育園にお迎えに行くのを忘れる人もいて。
 
デイヴィッド:  おっと!
 
エメリー: だから少し効力を弱めて、より完成度を上げなくてはいけませんでした。当時はまだそこまで完成されていなかったので。
 
コーリー: そのやり方は、化学物質を使うのではなく、機械的に行っているように聞こえますね。
 
エメリー: そうです。
 
デイヴィッド: この技術が現在も使われているとしたら、軍で働いている人で、ここまで新奇なことが行われていることに気づかない人はどれくらいいるのでしょうね?
 
全く何も知らずに働いている人は何人ぐらいいるのでしょうか?
 
エメリー: みんな何をしているのか知ってはいます。ただ、何をしたのか思い出せないのです。(笑)そして、彼らはそれでもいいんです。なぜなら次の日に職場に戻ると、この点を忘れないで欲しいのですが、職場に戻った瞬間に全てを思い出すんです。
 
デイヴィッド: へえ。
 
エメリー: そしてその日の終わりまで何の疑問もなく勤務できます。
 
だから、この効果は永遠に続くものではないです。なぜなら・・・勤務に戻るやいなや、すべてが再びうまくいくのです。記憶が全部戻るから。
 
コーリー: ドアから中に入る時に、彼らが(記憶を呼び覚ます)合図を与えるからです。
 
特定の合図やきっかけがあります。ドアから中に入ると、その合図があなたの脳に思い出すよう命令します。
 
エメリー: そうなんですよ。音を合図にしたり、壁や廊下に描かれたシンボル(記号)をきっかけに使っています。それは経験上知っていますし・・・今現在も使っている方法です。
 
デイヴィッド: ちょっと言わせて下さい。ピート・ピーターソンと話す時、私が非常に困惑することがあるんです。週に2、3回、たいてい2時間電話で話すんですが、いつも話が本当に核心の部分に差し掛かると、すぐに彼が意識を失い始めるんです。
 
居眠りを始めるんです。話の途中で言葉が途切れて、彼のいびきが聞こえてくるんです。


 
[デイヴィッドがピート・ピーターソンをインタビューする場面]
 
デイヴィッド: 「ピート、しっかり。眠らないで。」
 
Pete:  「ああ。聞いているよ。」
 
エメリー: パーフェクトな例です。
 
コーリー: (眠りに落ちる)引き金がプログラムされてます。
 
後半へ続きます。(^_^)/
 
追記:∞ このブログシステムは非常に不安定ですので画像はいつもより縮小しています。

 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 09:26 | comments(0) | - | - |
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