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アストラル界からのインタビュー チャールズ・マンソン (01/18)
∞ 今回はエリック主体ではなく、霊界のゲストとしてチャールズ・マンソンとのチャネリングです。本文のみ転載しています。(^_^)




 
アストラル界からのインタビュー チャールズ・マンソン 
2018年1月18日

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チャールズ・マンソンについて
 


 

チャールズ・マンソン(1934年11月12日 – 2017年11月19日)は、アメリカのカルト指導者であり犯罪者。1960年代末から1970年代の初めにかけて、カリフォルニア州にて「ファミリー」の名で知られる疑似生活共同体を率い、自身の信者を教唆して引き起こしたシャロン・テート事件は、アメリカ犯罪史上で最も有名な事件の一つ。(ウィキペディアより)
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■ こんにちは、マンソン
 
母: 今日は、チャールズ・マンソンさんが来てくれました。ヴェロニカによると、彼の見た目は、とても控えめで、不安そうなエネルギー。でもダークな感じはないとのこと。エリックは、ヴェロニカを守ると約束し、途中、居心地が悪くなったら、すぐにセッションをストップすることにしました。と言う訳で、質問を始めていいかしら、チャーリー?
 
マンソン: ストレートに聞いてください。
 
母: ブログメンバーから、沢山の質問が届いてるの。「ミスター・マンソン、あなたが向こう側に渡って、最初に気付いたのは何ですか?ライフレビューはありましたか?」
 
マンソン: 信じられないほどの暖かさと歓迎を感じました。地球上の人生で、決して味わうことのなかったものです。ライフレビューは、もちろんしました。すぐ終わるものではありませんでしたが。
 
母: どうだった?
 
マンソン: 目が覚めるようでした。とても感情的になりました。自分の人生を振り返って明らかに言えるのは、愛が欠如していたことです。
 
母: それは受け取った愛?与えた愛?
 
マンソン: 受け取った愛です。
 
母: どんな感情があふれてきたの?
 
マンソン: とてもヘビーな感情でした。今にして思えば、予想できたことでしたが、生きている間、私は人生に何を期待すればいいか分からなかったんです。私にとって人生とは、予測不能なものでしたから。
 
母: 愛が足りてなかったから、悪いことをしちゃったんですか?
 
マンソン: その通りです。それは自分で分かっていて、でも私の気持ちを聞いて欲しかった。愛なき人生は、まさに地獄です。
 
母: メンタルに問題があった訳ではないの?
 
マンソン: 医者は病気のレッテルを貼りたがりますが、私自身はそう思いません。確かにナルシスト的ではありました。でも、それは病気ではなく、存在の在り方です。
 
母: 境界性人格障害や、ソシオパス(反社会的人格)ではなかったの?
 
マンソン: 私は自分をコントロールできました。

■ 向こう側に渡った時のこと
 
母: 向こう側に渡った時、誰が迎えに来たの?
 
ヴェロニカ: 彼のエネルギーから、優しい感情が流れて来てるわ。迎えに来てくれたのは、聖母マリアだったみたい。それは、彼が人生でずっと求めていたものなの。
 
マンソン: 暖かく迎えられたのが、すごく嬉しかったです。
 
母: 亡くなった時の感想はどうでした?
 
マンソン: 刑務所で、私は自分に値する以上の扱いを受けていました。最後の数日間は、肉体の意識はなくなり、私は体を出たり入ったりし、自分の体も見えました。その時、聖母マリアが私を迎えに来てくれましたのですが、実の母親も来ました。
 
ヴェロニカ: 彼は自分の母親を信頼できなかったから、そのエネルギーと一緒に向こう側の世界に渡ることを躊躇したのね。彼女の母性的なエネルギーの中に、素直には入れなかったようね。
 
母: どうしてあなたは抵抗があったの?
 
マンソン: 自分は、誰にも必要とされないという思いがありました。私は、自分の生物学的父親すら知らないんです。
 
母: たぶん精神的にも肉体的にもネグレクトされて、自分には価値がないと思い込んでしまったのね。
 
マンソン: それは自分に注目を集めたいという強い思いにもつながりました。
 
■ マンソンのコントラクト
 
母: 次の質問。「何があなたを駆り立てたんですか?」
 
マンソン: 人々が私を愛さないなら、無理矢理にでも私を愛するようにしたかった。私は、彼らの人生における究極の目的になりたかったんです。
 
母: 有名になるために、事件を起こしたの?音楽で成功したかったという話があるけど。
 
マンソン: それについて、腹は立ちましたが少々です。究極的に、これは自分に向けられた呼び声だったんだと思います。そうなるように、運命づけられていた。
 
母: コントラクトだったの?
 
マンソン: まず、コントラクトとは何か、はっきりさせておきましょう。私たちには、自由意志があります。でも傷ついた人たちは、自分の自由意志を使わず、他人の自由意志に引きずられてしまうのです。
 
母: あなたの人生は、計画されていたものだったの?
 
マンソン: 計画と言うと、意味が強くなってしまいます。コントラクトは、固定されたものではありません。おおまかな筋書はあっても、どのように生きるかは自由意志です。机に座って、集団殺人のストーリーを書いた訳ではありません。
 
母: あなたのコントラクトは、何だったの?
 
マンソン: 人々に気付きを与えるために、大事件を起こすことでした。自分がどれほど大きな存在に思えても、そう考えることは非常に危険だという気付きです。
 
■ マンソンのカルマ
 
母: 次の質問。「自分のしたことに、後悔はありますか?」
 
マンソン: 想像以上の後悔を感じました。これほど感じるとは考えもしませんでした。後悔なんて、地球上では感じたことのない感情でしたから。
 
母: 「来世にカルマは引き継がれ、自分のしたことの償いをするんですか?」
 
マンソン: カルマは、自分がした行いの結果だ。その報いを受けるのは当然だが、ライフレビューで、全てシフトした。
 
ヴェロニカ: 今、ここにあるエネルギーは、全然怖くないの。私を攻撃してくるような感じは、全くしない。彼のカルマが、ライフレビューでシフトしたというのは、エリックも頷いてる。
 
■ 向こう側で、シャロン・テートに会った?
 
母: 質問。「シャロン・テートとは、そっちで話しましたか?」
 
ヴェロニカ: これについて、彼、あまり話したくないみたい。ストレートに聞いてくれって言ったのに、どうして?
 
マンソン: シャロンに対しては、一番深く後悔している。彼女の中には、別の生命が宿っていたからだ(※殺害された時、妊娠中)。
 
母: そちら側で、彼女とお腹の子の魂には会ったの?
 
マンソン: 子どものエネルギーには会っていないし、シャロンとも話してない。
 
母: なんで?
 
マンソン: まだ起きてないというだけだ。これからそうなると思う。ライフレビューの時に、こちら側の世界での「やることリスト」を見たら、彼女の名前が書かれていた。12ステップのプログラム(※依存症回復のために作られたガイドライン)みたいだよ。
 
母: 彼女に会うのが不安なの?
 
マンソン: 不安とは違う。
 
ヴェロニカ: 彼、恥ずかしいみたい。
 
■ マンソンのミッション
 
母: チャーリー・マンソンとしての、あなたのミッションは何だったの?
 
マンソン: 文化を広げ、拡大すること。マインドとタイムフレームを拡大すること。
 
ヴェロニカ: 彼が言う「タイムフレームを拡大する」とは、これからやって来ることに備えるという意味みたい。これは彼自身も後から気付いたみたいだけど、彼のしたことは、社会を刺激し、準備をさせる意味があった。今、私たちが経験しているテロ事件や戦争などに向けて、個人の安全を意識するように。
 
母: 何かを恐れて生きることに、どんな利益があるの?
 
ヴェロニカ: これは分かって欲しいんだけど、彼は自分のことを正当化したいのではなく、意識を拡大させたいの。マインドを変えるムーブメントの一部なんですって。彼曰く、テロ組織も、マインドを操るカルトのリーダーみたいなものでしょ。彼はその先駆者だったのよ。その危険性を伝える意味があった。

母: なるほどね。
 
■ マンソンのアフターライフ
 
母: そちら側では、毎日何をしているの?
 
マンソン: 仲間たちと大きなテーブルで食事することもありますが、主に自分のレッスンについて学んでいます。ひとりになる時間が沢山ありますから。でも、刑務所で感じたような孤独とは違います。天使や光とワークしているんです。地球での私の人生は、ところどころ記憶が欠けているから、今は、そのピースを集めています。
 
ヴェロニカ: それとね、彼、聖母マリアと一緒に暮らしているみたい。天使や光とのワーク同様、彼女との関係も、彼にとってとても大事なワークになるようね。
 
母: それはよかったわ。
 
ヴェロニカ: このセッションを始める前に、彼との個人的な会話で聞いたんだけど、彼は親たちのガイドをしたいんですって。子どもを育てることに困難を感じている親がいるでしょ。妊娠しても、育てられるか迷ったり。彼は、そういう人たちを助けたい。
 
マンソン: 子どもを持つには、子どもを欲しいと思う必要がある。でも子どもを欲しいと思わないなら、そこには自然な愛の架け橋がかからなくなる。
 
母: とても大事な仕事ね。
 
■ マンソンの学び
 
母: あなたが、人生で学んだことは何?
 
マンソン: これは自分が意図したことではないですが、人々の騙されやすさを学んだんですって。まだ若いうちから、絶望した人たちが、いかに欲しがり、仲間になることを求めるか、よく分かっていました。
 
■ マンソンの教え
 
母: あなたが教えたことは?
 
マンソン: 私のミッションについて話したことで、だいたい説明できていると思います。
 
母: それは達成できたと思う?
 
マンソン: そう思います。でも「達成」という言葉はエゴが入っているようで、居心地悪いですが。
 
■ 最後に一言
 
母: 私たちにアドバイスはあるかしら?
 
マンソン: 家のカギはかけた方がいい。(※訳注:自宅で殺害されたシャロン・テート事件に絡めている)
 
ヴェロニカ: (笑)彼から感じるのは、本当に暖かいエネルギーなのよ。きっと誰にも馴染みがあって、私たちみんなが、その片鱗を持っている。
 
マンソン: みなさんには、お互いの中のよい部分を見て欲しいです。私をジャッジし、凶悪犯だと考えるのは仕方ありませんが、同時に鏡の中の自分も見つめる必要があります。もちろん、みなさんは人を切り刻んだりしないですけどね。でも、どうか石を投げないでください。すべては円を描いて戻って来ます。
 
母: そうね。私たちもみんな、凶悪犯罪をした過去世くらいあるわよね。
 
母: 最後になるけど、エリック、あなたから質問ある?
 
エリック: 多分、みんなが一番聞きたいことだと思うんだけど、何であんなことしたの?スピリットとしてじゃなくて、普通に人間として。
 
マンソン: 強い衝動でした。人々をコントロールして、私を愛し畏敬するように仕向けることは。
 
ヴェロニカ: でも今の彼からは、独善的な感じはしないのよ。愛や子どもたちについて、もっと話を聞きたいと思うくらい。
 
母: チャーリー、今日はありがとう。人々が、あなたのことをもっとよく理解してくれるといいなと思う。
 

∞  シャロン・テート事件の詳細はこちらをご覧下さい。
 
私たちは転生前に自分のガイドや天使達と転生後の人生をプランニングします。彼のプランの場合はカルト指導者として、文化を広げ、拡大することとマインドとタイムフレームを拡大することであり、その目的のために、“彼のしたことは、社会を刺激し、準備をさせる意味があった。今、私たちが経験しているテロ事件や戦争などに向けて、個人の安全を意識するように”と言うことだったのですが、結果として、犯罪者になってしまったようです。
 
その理由として、
 
“私たちには、自由意志があります。でも傷ついた人たちは、自分の自由意志を使わず、他人の自由意志に引きずられてしまうのです”
 
“コントラクト(契約)は、固定されたものではありません。おおまかな筋書はあっても、どのように生きるかは自由意志です”
 
ということですから、自分の自由意思を行使せず、他人の自由意思に引きずられた結果になってしまったのですが、これも彼の自由意思による選択だった言えます。(^_^;)
 
このようなことは私たちの人生プランでも十分起きることだと思いますし、もしかしたら、自分の自由意思を行使するかしないかで、プラン通りの人生を送れない場合も多いのかも知れませんね。でも、私たちの転生回数は人によって異なるとしても、大体数百回程度の転生を性別を問わずに経験していると言われていますから、ある転生ではプラン以上の学びをしている場合もあるかもしれませんよ。因みに、マンソンはプラン以外に彼が“人々の騙されやすさを学んだ”とあります。(^_^;)
 
(^_^)/

 
posted by: Michi&Mirai | メタフィジックス | 19:47 | comments(5) | - | - |
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初めまして。ツインレイのブログを書いてらっしゃいましたよね。11月24日を最後に更新されていませんが、もう更新の予定はありませんか? とても楽しみにしていたので、残念です。
| リリ | 2018/01/19 11:55 PM |

リリさん 初めまして。(^_^)/


11/24日の記事というと

エリック君が語る&nbsp; ”金正恩と北朝鮮情勢、僕らに出来ること” (11/22) 2017.11.24 Friday

↑になりますが・・・、違いますよね?


もしかしたら「アンドロメダのミラ」の記事のことでしょうか?


(^_^)



| mirai | 2018/01/20 7:36 AM |
そうです、アンドロメダのミラさんです。人違いでしたでしょうか……??
| リリ | 2018/01/20 4:00 PM |


りりさんへ


やはり、そうですか!(^_^)


確かに、他の記事を優先したために、一時止めて、そのままになっていましたが、最近、更新しなければとは思っていました。

りりさんの思いが届いていたのかも知れませんね。


近いうちに、必ずUPさせていただきますから、もう少しお待ちいただけますか?


(^_^)/




| mirai | 2018/01/20 4:21 PM |
それは良かったです!! 更新される日を楽しみにいつまでもお待ちしております!

ご返信いただきありがとうございました!!
| リリ | 2018/01/20 4:35 PM |