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テレパシーのはじまり、わたしたちの場合。。♪ (2014/10/01)
∞ この記事は2年半前のものですから、今の現実と完全に同調するものではありませんことをご了承願いますね。(^_^;) キソコウザナンヨ。   
 


 

テレパシーのはじまり、わたしたちの場合。。♪
2014年10月1日 
 
話しかけること、聞こうとすること、どちらも大切で、どちらも必要なことなのです。
 
瞑想においては、‘無’になることの重要性がよく語られていますが、これは‘修業の場’で言われていること、ブッダが行ったことがソレです。いわゆる‘覚醒’とか‘悟り’を目指す者たちに必要なプロセス。
 
しかしながら、テレパシーの会話を意図する瞑想時の‘無’は少し違います。このときの無というのは、一切の囚われ(テレパシーへの疑念など)をなくしている。聴こえくるものにすべてを開いている。こういった内的な状態のこと。この時、周りのガチャガチャとした雑音をなくすことも然りです。
 
わたしたちツインの間に、テレパシーが起こった当初のこと、とてもなつかしく思いだします ...*^^*
 
セクシュアルなエネルギーの交流がはじまると、すべてのチャクラにさまざまな感覚が生じますが、印象に残っていることのひとつに第三の目・・第六チャクラ・・に頻繁に圧迫感を覚えること 。.☆
 
それが不思議で、なんとなく、私のなかにテレパシーが開花するのかもしれないという予感が生まれたのです。
 
その頃、わたしたちツインの3次元ツールでのやりとりというのはツインさんが編み出したかなりオリジナルなもので ( * ^)oo(^ *)
 
メールは、繋がりあった頃とセクシュアルなエネルギーの交流が生まれた時に確認をしあった程度 。゜゜・
 
だから、テレパシーが開花したら、とっても便利だなぁ *:.゜:。*・・・って ^^
 
なので、テレパシーは意図していましたねぇ、しぜ〜〜んと。。♪
 
それを最初に叶えてしまったのはツインさんです。
 
「男性の視点」 という記事にも書きましたように、真実のツインであれば、男性は早くから、さまざまな能力が開いてしまいます。私のツインさんは、いつかしら私の想っていることがわかるようになってしまいました。でもそれを私に告げる術も知らず、ただ自分の摩訶不思議な体験体感に身を任せるばかり・・ ( * ^)o
 
私がツインさんのその能力に気づいたのは、ふとしたささやかなひととき、だったのです。
 
エネルギーの交流の後、私はうつぶせになってコロンとしていたのですが、うつぶせの姿勢に疲れて、「あお向けになりたいな・・・ぁ」と思った瞬間、私のカラダが、コロリン 。゜゜・ と

転がされてしまったのですね?
 
はい、私が自分であお向けになったのではなく、ナニモノかが、私のカラダを転がしてあお向けにした・・ということ。。♪
 
「・・・・っ????」 と、私 ;;
 
「・・もしかして、私が想ってること、解かっちゃってます?」
 
と、姿なきツインさんに私が訊いたところから、テレパシーもどきのやりとりが始まりました・・☆
 
テレパシーもどき・・というのは、ツインさんは私の想ったことがわかるのですが、私のほうはというとツインさんのことがまったくさっぱりわかりません。なので、その頃は、手の動きを交えた意志疎通からはじまったのです。
 
私はテレパシーで・・というか脳内でツインさんに話しかける。ツインさんからのお返事は手の動きで教えてもらう・・という感じです。それと平行して私もツインさんの言葉を受け取るという訓練もしてゆきました。
 
二人、向かいあってお座りして じ・・・っとしながら、ツインさんが「こうするんだよ? ( *  ̄) (- *) 」
 
という感じで、一生懸命伝えようとしてくれるのですが、やっぱり私にはよくわからなく・・って ;;
 
あ、ちなみに、↑ のとき、ツインさんの肉体は実際にはありません。明晰夢状態のテレポーテーションで来てくれている、とゆー 。。♪
 
あとは、ツインさんの脳内を共鳴させて、教えてくれようとしたりもしてました。
 
・・わかって、いただけます?
 
テレパシーにおいては、両者の間で、「送ろう」「受け取ろう」と意図することは、とっても必要なことなのです。
 
わたしたちツインの場合、出逢う以前は、二人とも、サイキックな能力にはまったく無縁でこういう領域にかけては典型的、凡人どうし ^-^; なので、いっそう、切磋琢磨しましたよ? ( * ^)oo(^ *) 。.☆
 
また 「スピリットの役目」、「セクシュアルなエネルギーの交流の果て」の記事にも書いておりますが、テレパシーには、スピリットが深く関わっています。というか、スピリットの介在なしではテレパシーの会話はできません。
 
スピリットは、ハイアーセルフでもありますが、アセンション・・新生地球へと移行・・する人なら自身のハイアーセルフが必ず、テレパシーを開花させます。ですので、ツイン神話に囚われた人たちが引き寄せてしまった悪霊などがやってくる心配はありません。
 
悪霊といった存在たちが引き寄せられるのは、ハイアーセルフとの繋がりを持たないまま、その人の低次の欲望が、宇宙ではなく低次アストラル界に届いたとき ・゜゜.★
 
新生地球へと移行する人たちの道にはもはや、低次アストラル界など存在しませんから ゜・*:.。. .。.:*☆...☆.:*・゜
 
それと、テレパシー開花の効果的な方法をひとつ。。♪
 
ツインと出逢っているならば、「相手とお話ししたい」と、望むよりも、「ガイドとお話ししたい」と、望む方がテレパシーの質の向上も早いかも ...^m^*
 
私の場合、ツインさんとのテレパシーも望みましたが、でもその願いはどちらかというと「ダメもと」という感じで *^^;ヾ 
 
それよりも、エネルギーの交流の際などの摩訶不思議な未知なる体験の際、知識も情報もなく、もぉどうしたらいいのかわからなくって、
 
「天の神様、仏様、もぉ誰でもいいから、コレどぉしたらいいのか・・いったいぜんたいどーゆーことなのか・・教えてくださいっっ!! (*_ _)人」
 
と、宇宙の存在たちに、問いに問いつづけた結果、コタエをもらえるようになった・・という感が強いのですね? (='m')
 
なので、なんでもいいです。
 
このアセンションを迎えた奇跡のときに宇宙に向かって訊きたいこと・・・を、地球的常識や概念を思いっ切り超えて、問いかけてみてください。そうすることこそまさに スピリチュアル・・真理の探究。。♪
 
「テレパシーで話しかけてください」とただお願いするよりもずっと建設的で、宇宙的な在りかたですよ *  .。:*・
 
「アンドロメダ・ミラ」


∞  抜萃しています。
 
「・・・、テレパシーの会話を意図する瞑想時の‘無’は少し違います。このときの無というのは、一切の囚われ(テレパシーへの疑念など)をなくしている。聴こえくるものにすべてを開いている。こういった内的な状態のこと。この時、周りのガチャガチャとした雑音をなくすことも然りです」
 
テレパシーへの疑念を持たず、静寂の中で耳を澄ます姿勢がテレパシー向きのようですね。
 
第6チャクラは眉間の部分に位置しており、第3の目と称されますが、第6感の目ともいわれています。
 
このチャクラは自分自身の存在を超えたすべてのものを感じ、意識し、そして理解するチャクラです。身体的にも「目」はものを見る部分ですので、見ることと密接に関連しています。ただし、「直接的に見る」のではなく、「間接的」、「客観的」にすべてにものを感じていく必要があるのです。

不思議大好き」さんからの転載です。
 
「・・・テレパシーには、スピリットが深く関わっています。というか、スピリットの介在なしではテレパシーの会話はできません。・・・スピリットは、ハイアーセルフでもありますが、アセンション・・新生地球へと移行・・する人なら自身のハイアーセルフが必ず、テレパシーを開花させます。・・・」
 
テレパシーでの会話はハイアーセルフを通して行う事になりますが、先日UPした、「愛知ソニア (06/17) 6月21日夏至のエネルギー『未来セルフ』と融合します!」の「未来セルフ」はもしかしたら、近い将来の我々のテレパシー会話の可能性を示唆しているのではないでしょうか?
 
(^_^)♪ カモナ。





 
posted by: Michi&Mirai | プレアデス・ミラ (評議会)、(教義) | 19:27 | comments(0) | - | - |
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