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10月後半その2 迷子の彗星がやってきました。(^_^)
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PFC−JAPAN (03/01) エーテル界解放報告
∞ 日曜日の瞑想に参加した人数は15万から20万人でした。結果としてイベントまでの時間が約半分に短縮されたようです。(^_^)/




 
PFC−JAPAN
2017年3月1日
 
エーテル界解放報告


惑星地球のエネルギ・グリッドを巡る最終決戦は、2017年1月〜4月の間に繰り広げられています。
 
日曜日の私たちの瞑想はその戦いの転換点となり、光の大勝利の一つにもなりました。推計では、この私たちの瞑想によって、イベントまでにかかる時間が約半分まで短縮されています。
 
瞑想人数はクリティカル・マス(臨界数)をだいぶ越えました。瞑想のことを知らされた人数は約百万から二百万でしたが、実際に瞑想に参加した人数は15万から20万人でした。あまりにも多くの人が瞑想に参加してサーバに接続しようとしたため、瞑想用の主なウェブサイトの一つがダウンしてしまいました。
 
活性化の約二時間前から、私は極めて重大なことに関する知らせをいくつか受け取り、なにか特別なことが起きていることに気付きました。その詳細の一部は今後数週間か数ヶ月以内に公表できると思います。そして、活性化まで一時間を切ったところで、私たちがクリティカル・マスに到達するだろうということが明らかになると、実際に活性化が始まる前にブログでそれを知らせるように指示されました。
 

 
活性化の瞬間、巨大なポジティブ・プラズマの波が太陽系を一掃し、地球の電離層をも通り抜けて、シューマン共振数を急上昇させました。
 
この波はロシアのトムスクにある宇宙観測システムで検出されました。活性化が始まったのは現地時間の9:55pm でした。以下の画像をクリックすれば、活性化の約一時間後にプラズマ活動の劇的変化が起きて、約36時間も持続したことをはっきりと確認出来ます。
 

 
この波によって、太陽系から殆どのネガティブ・プラズマが実質的に一掃されました。レジスタンスから、月の軌道の外側領域からプラズマ異常を検出できなくなったという連絡が来ました。
 
それはつまり、ヤルダバオートの「触手」が完全に消失して、「頭部」だけが残ったことを意味します。
 
私たちの活性化以降、ヤルダバオートの「頭部」のヒーリングは予想よりも早く進んでいます。
 
私たちの活性化以降、月の軌道の内側で、地表に対する銀河連合勢の動きが非常に活発になっています。その翌日に、イーロン・マスクが2018年に一般人二人を月への往復旅行に送り込むと発表したことは決して偶然の一致ではありませんでした。
 

 
銀河連合勢は静止軌道上にいるすべての通信衛星を完全に受動支配しており、モルニヤ軌道上にいる通信衛星に対しても、相対的に受動支配をしています。
 
受動支配というのは、光の勢力が衛星の通信をいつでも乗っ取ることはできますが、いまはまだそれを実行しないという意味です。なぜなら、地表にはまだ人質が残っているこの状態では、カバールが報復に出てくるからです。
 
イベントが起きると、彼らは能動支配に切り替わり、以下に示すヴリロン事件のように、実際にこれらの通信衛星を使ってテレビ放送を行うでしょう。
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Vrillon: A Message from the Ashtar Galactic Command
《ヴリロン事件の日本語訳》
 
コンゴ上空にある惑星オーラのエネルギ・フィールドの亀裂は閉じられました。これが惑星周りのエネルギ・グリッドに対してポジティブな連鎖反応を引き起こし、エーテル界やプラズマ界のアルコンの支配を急速に失わせ、地球上に残る重要なエネルギ・ヴォルテクスを解放しています。すべての戦争は、エーテル界やプラズマ界に存在する悪意の生命体による戦争の画策や戦争指導者への憑依といったオカルト的な理由によるものであるため、最終的にこれが世界に平和をもたらすでしょう。
 
ダーイシュ(イスラム国)の指導者はいま混乱していてショック状態に陥っています。彼らに憑依していた悪意の生命体による軍事的な戦略指導が突如消え、彼らは目的を見失っているのです。
 
彼らはモースル(イラク)を失いつつあります。モースルの古代都市ニネベには非常に重要な女神ヴォルテクスがあります。
 
解放されたニネベのヴォルテクスには、すでに重要な考古学的な発見がいくつか出土しています。
 
シリアのペンタグラムにある彼らの残りの拠点も失われつつあります。
 
ラッカは陥落目前です。
 
パルミラも。
 
大きな勝利が達成されましたが、惑星地球の戦いはまだ終わっていません。最終解放がなされるまでに、急がなければなりません。
もし導かれたと感じたのなら、3月11日・12日に台湾で行われるアセンション・カンファレンスへの参加申し込みはまだできます。
 
Victory of the Light!
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
By  PFC-JAPAN 14:41:00 2017年3月1日


∞  ”イベントまでにかかる時間が約半分まで短縮されている”
 
でも、イベントまでの具体的な日数を推し量るのは早計です。なぜなら、現時点では我々の集合意思次第では早くもなり、遅くもなりますから。(^_^;)
 
しかし、今回の瞑想人数が15万から20万人クリティカル・マス(臨界数)をだいぶ越えたので、瞑想用の主なウェブサイトの一つがダウンしてしまったとのことですが、臨界数を超えた理由は、我々の振動数の上昇によるものでしょうね。
 
「活性化の約二時間前から、私は極めて重大なことに関する知らせをいくつか受け取り、なにか特別なことが起きていることに気付きました。その詳細の一部は今後数週間か数ヶ月以内に公表できると思います。そして、活性化まで一時間を切ったところで、私たちがクリティカル・マスに到達するだろうということが明らかになると、実際に活性化が始まる前にブログでそれを知らせるように指示されました」
 
”なにか特別なことが起きている”

この詳細の一部は今後数週間か数ヶ月以内に公表できるとありますが、これが地上のイベントに開始時期に関するものか、または光の銀河連合が受動支配している通信衛星を使ってテレビ放送を行う可能性もあります。からのものかは分かりませんが、いずれも期待できそうです。(^_^)♪
 
しかし、地表にはまだ人質が残っているこの状態では、光の銀河連合がテレビ放送を行うと、逆ギレした、闇さん達が報復に出てくるので、彼等の逮捕・拘束が確実になったときが楽しみですね。(^_^)♪
 
「活性化の瞬間、巨大なポジティブ・プラズマの波が太陽系を一掃し、地球の電離層をも通り抜けて、シューマン共振数を急上昇させました」
 
これは、太陽からのポジティブ・プラズマの波が、シューマン共振数を急上昇させ、太陽系から殆どのネガティブ・プラズマが実質的に一掃したことで、月の軌道の外側領域からプラズマ異常を検出されないということは、ヤルダバオート(蛸)の「触手」が完全に消失して、残るは「頭部」のみです。我々の活性化以降、ヤルダバオートの「頭部」のヒーリングは予想よりも早く進んでいるので、近いうちに決着が付くのではないでしょうか。(^_^)v
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シューマン共振数とは、地球の地表と電離層との間で極極超長波 (ELF) が反射をして、その波長がちょうど地球一周の距離の整数分の一に一致したものをいう。その周波数は7.83 Hz(一次)、 14.1 Hz(二次)、 20.3 Hz(三次)、……と多数存在する。常に共振し続けているので常時観測できる。シューマン共振のエネルギー源は雷の放電や太陽風による電離層の震動だといわれている。なお、シューマン共振と脳波の関連性を主張し、シューマン共振と同じ周波数の電磁波にリラックス効果や治癒効果があるとうたわれることがあるが、科学的根拠はない。(Wikipediaより)
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以上。(^_^)/ ワク ワク ヤネ。






 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 18:26 | comments(0) | - | - |
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