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アセンションの鍵を握るのはクリスタル・スカル (2014/08/26)
∞ トランプ大統領が米メディアの反撃を受けています。彼がそれを如何に踏ん張れるかは、米国民の意識次第でしょうね。(-_-)

 



アセンションの鍵を握るのはクリスタル・スカル
2014年8月26日 
 

海七としてホログラム地球にいるとき、読んで参考になる本というのは、ガイドが教えてくれました。関心のあるキーワードを入力し検索をかけ、ズラリと並べられた本のなかで、海七(私)が読んで得るべきものが書かれている本を、ガイドが選んでくれるのです。そうして手もとに届いた本というのは必ず、私の心に響き、感性を刺激する何かしらを残し貴重な気づきや、発信すべきことのヒントを与えてくれました。
 
興味を持ったことに関し、手当たり次第に、あるいは、直観的に、本を選ぶより、私のすべてを心得ているガイドにこうして導かれた方が、当たり外れもなく、遥かに短時間で的確に、得たい知識や情報を得る事ができるのですね。こういったことが、ガイドとの信頼関係を、より強固にしてゆきます。
 
さて、ではここで、ガイドから与えられた本のなかで、ぜひとも取り上げたいものを一冊。♪
 
プレアデス・オリオン・シリウスからもたらされた人類の次元上昇装置 クリスタル・スカルの2012:超予言 。(超知ライブラリー)
 


 


 

 

正直、スピリチュアル分野のなかでも、このようなオーパーツ物は私はあまり関心がなくスルーしてしまっていたので、「読んでごらんなさい♪」と言われてもなかなか「はい」とは言えなかったのですが、でもツンツン・ツンツン・と突かれまくった挙句、購入に至った本でした。
 
不思議なのは、この本に書かれていることが私がスピリチュアルな世界の探究以前から今に至るまで強く興味を魅かれた分野を網羅していることなのです。
 
・ マヤ遺跡
・ マヤの伝承
・ 量子物理学
・ ホログラム映像の仕組み
・ アトランティス
・ クリスタル(クォーツクリスタル)の秘めた力
・ プレアデス
 
これらが随所にもれなく散りばめられていて、そのシンクロの嵐に、ほ・・・おぅ、と、胸に静かな感動が広がるのをただただ感じるひとときがいくつあったことか。
 
‘2012年12月21日の日没後、13の天国が始まる’というその時を前に、13個のクリスタル・スカルが集まり、人類に、宇宙の叡智を授けると、伝えられてきたそのクリスタル・スカルの真実をガイドは私に教えてくれました。
 
クリスタル・スカルというのはいってみれば象徴であり、その真実は、人類はみな、ハートの空間を開くことで多次元の自己とひとつとなり、内なる存在を通し、宇宙の叡智を、あますところなく知ることができる力に目覚める・・ということなのだそう。
 
クリスタル・スカル・水晶髑髏。というその姿はライトボディ化・・クリスタライズ(結晶化)した、すべての人間の、物質的肉体の姿。
 
人間の物質的肉体はDNAのみならず、すべての細胞、ひとつひとつの粒子にいたるまで宇宙の叡智が記憶されているのです。
 
この本に書かれているマヤの神官(シャーマン)の言葉で心に響くものをいくつか、紹介させていただきますね。
 
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「あなたがた西欧人は偉大な科学をもっていますが、我らには、今必要とされている別の科学があります。我らには、スカルから学ぶのに必要な心の機能が整っています。スカルは物事のあるべき姿や公正で自然な法のヴィジョンを見せてくれます。創造の意味を理解しないテクノロジーは破壊につながりますが、創造の意味を理解した知識には限りがないのです。スカルは我らの中にある創造の力を、我らの魂のつながりを見せてくれるでしょう。我らはもはや孤立することなく、共に歩き、すべてのものの幸せを目指すのです。」
 
「知識は無意識のうちに学べるのです。スカルの傍にいなくても、静かな時間にスカルのことを考えている時、あるいは眠っている時、魂が空間をさまよってスカルの啓示に気づくのです。はるかな父の言葉を知りたいと願ったら、翌々日にはそれが心に届くのです。私たちマヤ人は、こうして啓示や宇宙のヴィジョンを通して教育を受けています。でもこれを理解できる現代人はほとんどいません。ヴィジョンとか啓示がなんなのか分からないのです。科学の申し子と言いながら、宇宙のことが理解できないのです。
 
もし地球を守る気もなく、自分の利益のためだけにスカルの知識を得ようとしても、それは脳のエネルギーの無駄遣いです。スカルは話しかけもしないし、何も得るところがない。けれど無意識にでも地球を癒したい、聖なる知識に触れたいという誠実な思いがあれば、スカルは応えてくれます。母なる地球の益に使われるためにのみ、スカルの知識は与えられるのです。けれどスカルの知識がもっと広く世の中に出る時が近づいています。十三の天国の時の訪れが予言にあるのです。」
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スカルの知識が与えられる人。それは、ハートの空間が開いた人。スカルの知識とは光の情報、そして光の情報は、利己的な目的で求める人に与えられることはありません。光の情報は、意識を高め、ハートを開くことができた人のみが知ることができるもの。
 
シャーマンの言葉が、だから心に響くのです。それが、真実であると、わかるのです。
 
さてさて、ここでもひとつ大事なこと。
 
クリスタル・スカルは象徴、とはいっても、しかしながら、この本にあるように、現代の科学では解明できない、いわゆる宇宙のテクノロジーで創られた水晶髑髏は実際に存在しています。マヤの神官(シャーマン)たちをはじめ、クリスタル・スカルの伝承者たちが語る物質的なスカルは偽りではないのです。そしてシャーマンたちもまた、秘められたヴェールを纏ってもいらっしゃって、
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「二〇一二年十二月二十一日の日没後に、十三の天国が始まります。その翌日が長期暦では十三・〇・〇・〇・〇なのです。我らの聖暦でこの数字の意味するのは、新しい理解、新しい政府、地球上から無関心や虐待をなくす新しい考え方を意味するのです。これが十三の天国の始まりです。新しい十三のバクトゥン期の始まりでもあります。これがチラム・バラムの本に記されていることです。スカルは我らの準備を助けに戻って来ます。今こそ、予言が実現する時だからです。」
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「アンドロメダ銀河からのメッセージ」より

∞ 昨日に引き続き、アンドロメダのメッセージです。
 
クリスタル・スカルに関する巷の情報に関してはこちらをご覧下さい。 
 
ここでは、クリスタル・スカルの真実というところに注目しました。
 
海七さんのガイドからのメッセージでは、
 
”クリスタル・スカル・水晶髑髏というその姿はライトボディ化・・クリスタライズ(結晶化)した、すべての人間の、物質的肉体の姿”
 
と言うことですから、単にライトボディの象徴という位置づけなのかと思ったのですが・・・、(^_^;) ソレ ガ アタリ ダッタンヨ。
 
「‘2012年12月21日の日没後、13の天国が始まる’というその時を前に、13個のクリスタル・スカルが集まり、人類に、宇宙の叡智を授けると、伝えられてきたそのクリスタル・スカルの真実をガイドは私に教えてくれました」
 
”13個のクリスタル・スカルが集まり、人類に、宇宙の叡智を授けると、伝えられてきた”
↑の正しい解釈はマヤの神官(シャーマン)たちをはじめ、クリスタル・スカルの伝承者たちが語る↓です。
 
「二〇一二年十二月二十一日の日没後に、十三の天国が始まります。その翌日が長期暦では十三・〇・〇・〇・〇なのです。我らの聖暦でこの数字の意味するのは、新しい理解、新しい政府、地球上から無関心や虐待をなくす新しい考え方を意味するのです。これが十三の天国の始まりです。新しい十三のバクトゥン期の始まりでもあります。これがチラム・バラムの本に記されていることです。スカルは我らの準備を助けに戻って来ます。今こそ、予言が実現する時だからです。」
 
つまり、2012年12月21日の日没後に始まる”新しい時代”が13・〇・〇・〇・〇である。
 
即ち、彼等の聖暦で「13」の数字の意味するのは、「新しい理解、新しい政府、地球上から無関心や虐待をなくす新しい考え方」を意味するものであって、13の後に続く〇・〇・〇・〇にはさらなる、光の時代での新しい出来事が連なるということでしょうか。
 
「クリスタル・スカルというのはいってみれば象徴であり、その真実は、人類はみな、ハートの空間を開くことで多次元の自己とひとつとなり、内なる存在を通し、宇宙の叡智を、あますところなく知ることができる力に目覚める・・ということなのだそう」
 
クリスタル・スカルが有名になったひとつの理由が、”クリスタルの自然軸に沿って作られていない”という、現代の技術でも不可能な製法で作られているので「オーパーツ」であるとされているからです。
 
ですから、「クリスタル・スカル」を作成した「ある存在(ETさん)」の意図は現代の技術でも製作できない「クリスタル・スカル」に人類の関心を持たせることで、以下のことを人類に伝える事にあった言うことで、形を変えたウェイクアップコールだったのです。

”真実は、人類はみな、ハートの空間を開くことで多次元の自己とひとつとなり、内なる存在を通し、宇宙の叡智を、あますところなく知ることができる力に目覚める”
 
そして、今がその時期なのです。(^_^)/

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因みに、オーパーツ(ooparts)とはデジタル大辞泉の解説によると、《out of place artifacts(場違いな人工物)からの造語》その時代の文明にそぐわない古代の出土品。当時の技術では製作が不可能と考えられる加工品などを言うようです。
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posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 18:57 | comments(0) | - | - |
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