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PFC-JAPAN (12/29) コブラ・インタビュー 
∞ コブラインタビューとフルフォードレポートとの情報に差異があるようです。(-_-;)

 



PFC-JAPAN
2016年12月29日
 
コブラ・インタビュー 
 

Lynn:コブラ、2016年最後のPFCインタビューへようこそ。私たちにとって実に面白くて暴露や驚きの多い一年でした。一つの惑星としてこの一年を締めくくって私たちが残してきた成果をまとめて頂けませんか。
 
COBRA:今年はまだ終わっていないので、年が明けるまではその質問には答えられませんね。まだいくつの重要な出来事が進行中で、その進展次第でこの一年に対する捉え方をある程度変える可能性があります。
 
Lynn:たとえ残りの10日間でも?
 
COBRA:ええ、10日間でも。
 
Lynn:わお〜、そうですね。
 
■ カバール関連
 
Aaron:アーロンです。今週はリチャードに代わって私が担当します。よろしくお願い致します。最初の質問ですが、ベンジャミン・フルフォードの今週の報告によると、デービッド・ロックフェラーとナサニエル・ロスチャイルドは先週に殺されたそうです。あなたの情報源でそれを確認することは出来ますか。起きた場所や詳細は分かりますか。
 
COBRA:いいえ。カバールのメンバーが殺されたり逮捕されたりするこういう噂は常に出回っています。実際にそれが起きるのはブレークスルーが間近の時です。それがずっと頻繁に起きるようになれば、主流メディアにも報道されるでしょう。
 
Lynn:つまり、主流メディアの報道に頼ることになるのですか。
 
COBRA:その主張を明白な証拠で裏付けるような主流メディアか、信頼できる代替メディアです。
 
Lynn:カトリック教会のハビエル・エチェバリーア・ロドリゲス司教が12月12日に肺炎の発作で亡くなったと報道されています。あなたの情報源で、それは自然死かどうかを確かめて頂けませんか。私たちの世界またはカトリック教会に対して、彼の死亡はすぐになんらかの影響を与えますか。
 
COBRA:私の情報源では、それが自然死かどうかを 100% 断定は出来ません。もちろん、彼の死はカトリック教会に何らかの影響を与えますが、それほど顕著なものではありません。彼らの計画に関わっている人はたくさんいますから。
 
Lynn:彼はオプス・デイの区長だったからね・・ネット上で報道されています。
 
COBRA:オプス・デイはカトリック教会の中ではかなり強い影響力を持つ組織の一つではありますが、一番ではありません。それにリーダーの交代だけで済むので、教会の中で劇的な変化を起こすことには至らないでしょう。
 
Aaron:デンバー空港の地下で起きていることについて何か教えて頂けませんか。
 
COBRA:デンバー空港の地下で起きていることだけでなく、実のところその全域は、カバールのいくつかの派閥を含めて、様々な派閥間の半公然半秘密裏の対立が起きている一大舞台になっています。この対立は代替メディアを通してある程度知られていますが、それはイベントに近づく時に起きる最終作戦のための大転換もしくは準備作業にすぎません。ただ、いまはまだその決定的な時期ではありません。最後の一押しには到達していません。
 
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訳注:以下の参考記事ではデンバー空港についての8つの噂が書かれています。建築に莫大な費用・滑走路が卍に似ている・祈念碑に秘密結社のシンボル・地下にトンネル網がある・新世界秩序についての不気味な壁画ある・恐ろしいナチスの兵士・アウシュビッツでなくなった子供の言葉・悪魔のようなマスタングの彫像など。
https://www.buzzfeed.com/rickysans/the-mysterious-conspiracy-theories-surrounding-the-denver-ai?utm_term=.pmzb6B2PM#.txm5B7mv1
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Lynn:コーリー・グッドとデービッドウィルコックの対談で繰り返し強調された情報ですが、ポジティブな「地球同盟」が闇のカバールや秘密シンジケートとの交渉で、人類は完全開示には対処できず、「感情的なショック」による完全なカオスしかもたらさないため、両方ともに「部分的で制御された」開示を何年間かけて一、二世代にわたってゆっくりと行っていくことに同意したそうです。
 
このまぎれもない真実を惑星の支配者である残忍なサイコパスたちや秘密宇宙プログラムだけに知られていて、私たちにはそれを知る権利がないというのは本当ですか。
 
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訳注:この質問の内容で誤解が生まれやすいので注意して頂きたいのですが、これはあくまでも「地球同盟とカバールの主張」であり、コーリーやデービッドはむしろそれを危惧しているということです。質問文の書き方がややこしいため、あたかもコーリーやデービッドがそれを支持しているかの印象をコブラが誤って受け取ったようです。これを踏まえて、コブラの回答内容の後半を読んで頂ければと思います。コーリーの対談内容をちゃんと理解している人には説明までもありませんが。
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COBRA:(地球同盟とカバールの間に)そのような主張が出ているのは知りませんが、その主張には同意しかねます。人類は完全開示に対処するための準備は十分すぎるほど出来ています。むしろ、部分開示よりも完全開示のほうは人類にとって取っつきやすいです。部分開示だと、様々な矛盾が現れるでしょうし、それがメンタルのストレスをもたらします。完全開示であれば、すべては明らかになり理解できます。完全開示を支持しない派閥は光の側ではありません。光の側の計画は、闇の勢力の報復による被害を生み出さずに、状況が許され次第、いかに早く、無条件の完全開示を実行することです。私たちに許されるのは完全開示しかありません。それ以外の選択肢はありません。デービッドウィルコックまたはコーリー・グッドがこの部分開示を支持しているという内容を見たことは無いので、それについてはコメントしかねます。
 
■ イベント関連
 
Aaron:この惑星で、お金が豊かさや奴隷化の道具として使われるのはあとどのぐらいだと思いますか。あと10年間はかかるのでしょうか。それが取って代わられるのはいつになりますか。
 
COBRA:予定や所要期間について答えることは出来ませんが、イベントによってお金が不要の長物になるのは比較的に早いでしょう。まず、何でも物質化できるレプリケーターという高度な技術が手に入ります。さらに、人類のスピリチュアル的な覚醒によっても、お金への渇望がなくなる段階に達します。イベント前は不可能ですが、イベントの発生で実現しますよ。
 
Lynn:イベントが起きた直後に開示が行われるのでしょうか。
 
COBRA:開示とイベントは同時に起きるものです。イベントのパルスが届くと、その瞬間ではすでに主流メディアには大量の情報公開が行われ、それがかなりの速さでエスカレートして加速されていくでしょう。
 
Lynn:イベントの後、地球が公式的に宇宙の惑星社会の一員になるのはどのくらい掛かりますか。一世代はかかりそうですか。
 
COBRA:それよりもずっと早いです。
 
Aaron:まもなくやってくる太陽のパルス、つまりイベントについての新しい情報はありますか。あるいは私たちが知っておく必要なことでもいいです。
 
COBRA:イベントは次の数日間に起きるという噂がインターネットで流れていますが、それは嘘です。私たちはまだその段階まで到達していません。これだけは断言できます。あと、事実とは異なる噂もたくさん出回っています。イベントが起きる時期について、私は話せる範囲のことをすでに話しました。
 
■ 南半球・南極
 
Lynn:最近南極大陸を訪れた各国の首脳や皇族、VIPに関する情報はありますか。
 
COBRA:南極大陸を訪れた者はさほど多くありません。カバールと一部の離脱派閥の間で秘密会議が行われ、集団逮捕の回避策についての話し合いが行われましたが、彼らは大転換の生き残り策を見いだせなかったため、南極大陸に戻ったのです。
 
Lynn:南半球で目撃報告されている宇宙からの物体は何でしょうか。何か知っていますか。
 
COBRA:彼らが目撃しているのは宇宙からの物体ではありません。根拠のない目撃報告が多く出回っていますが、それらの報告を厳密に調べれば事実とは違うことはすぐ分かるでしょう。
 
Lynn:南半球から寄せられた情報では、望遠鏡無しでも肉眼で目視できるので、気になっているそうです。
 
COBRA:レンズの反射ではなく、具体的な裏付けとなる写真を送ってくれれば、喜んでお答えしますよ。
 
Lynn:南極大陸での巨大な雲や、奇妙な光や火の玉など、奇妙な宇宙現象が数多く目撃されています。彼らが見たのは何でしょうか。
 
COBRA:激しい大気現象が多く現れていることを知っておいて下さい。太陽系で増した活動による地表の変化がもたらした現象が多いです。地球の気象変化だけではありません。この太陽系とその外で起きた宇宙規模の変化の一部です。人々を目覚めに導くために光の勢力がもたらしたものもあります。人々がその体験に疑問を持ち始めて調べてくれれば、真実にたどり着きます。
 
Lynn:つまり、それは開示の一部と捉えることも出来るのですね。

COBRA:ソフト開示といっていいでしょう。部分開示ではありません。ソフト開示です。部分開示とは別物です。ソフト開示とは、光の勢力が様々な制約内でどうにかもたらそうとした最大限の開示です。一方、部分開示とは、闇の勢力が自分の(悪人としての)正体を隠し通そうとする開示です。彼らはなんとか制裁から逃れようとしますが、それは決して叶わないでしょう。
 
Aaron:惑星Xはいまどの位置にありますか。私たちの未来に対して、それはどのような役割を担うのでしょうか。
 
COBRA:惑星Xはあるべき位置にあります。冥王星の先の軌道に留まっています。地球に近づくことはありません。そこはレジスタンス・ムーブメントの故郷で、彼らは地球解放のために戦っています。
 
■ 人工知能
 
Lynn:ある人工知能(AI)が、殆どのドラコやレプティリアンの行動や習性を支配しているのでしょうか。
 
COBRA:ある程度支配しているといっていいでしょう。彼らとAIの間にある種のネガティブ性質の共生関係が存在していると言えます。キメラ・グループがAIを使ってドラコとレプティリアンを支配しているのです。
 
Lynn:地球上各国の政府や金融システム・株式市場を支配しているのもAIでしょうか。
 
COBRA:ある程度はそう言えます。
 
Lynn:AIというのは、キメラの人工知能ネットワークですか。それともそれ自体は独立した電子的な生命体ですか。
 
COBRA:独立した存在ではありません。AIは常に特定の有機生命体とつながっています。
 
Lynn:キメラのベールの撤去は完全開示を表しているのですか。
 
COBRA:ええ。
 
Aaron:ドラコやカバールの帝国はいまだに太陽系や銀河のあちこちでトラブルや破壊行為を起こしているのでしょうか。それとも、太陽系という彼ら最後の砦に包囲されて抑え込まれているのでしょうか。
 
COBRA:彼らはここに抑え込まれています。
 
■ トランプ
 
Lynn:12月19日の選挙人団の投票によって、ドナルド・トランプは第45代米国大統領に選任されたのですが、トランプは自分を反支配者層だと主張しています。でも、彼は政権移行スタッフや閣内にジオニスト(ユダヤ主義者)を選んで任命しています。それについてはどう思いますか。
 
COBRA:トランプの後ろに誰がいるかについては答えたと思いますが、論より証拠です。これからの数ヶ月間、彼の大統領としての評価を自分で判断して下さい。いかなる憶測に対しても私は賛否はしません。自分の目で見て学んで下さい。
 
Lynn:彼が光の側に立つ可能性は多少でもありますか。その傾向はありますか。
 
COBRA:彼が光の側に立つ可能性はある程度あります。でも、私は過度な楽観はしません。
 
Lynn:最近表舞台に現れた人がいます。スティーブ・ピチェニックです。彼は光の勢力のために働いていますか。
 
COBRA:ええ、彼は光の勢力のために働いています。
 
■ 偽ニュース
 
Aaron:カバールの大きな一歩として、代替メディアやソーシャルメディアによって伝えられる本当のニュースを、「偽ニュース」というレッテルを貼って抑えて検閲しようとする法案が世界各国の政府で通されました。この厳しい検閲によって、多くの関連代替メディアのウェブサイトやソーシャルメディアのページが影響を受けています。PFCのサイトも影響を受けました。真実の広がりを防ごうとするこのカバールの必死の工作に対して、レジスタンスはどんな対策を講じていますか。
 
COBRA:実はこれらの哀れな試みは裏目に出るでしょう。主流メディアしか見ていなかった人たちははじめて「偽ニュース」というものの存在を知ったのですから。「偽ニュース」とは何かを知りたくて、彼らはむしろ主流メディアに紹介された「偽ニュース・サイト」の一覧を頼って代替メディアを探し回ることになります。これはそれらの代替メディアのウェブサイトにとっては無料の宣伝になり、さらに訪問者数を増やすことになります。大統領選で、彼に反対したメディアが彼を批判したことでかえって彼の露出度を高めて大きな宣伝となり、結果的に彼の勝利に結びついたのです。
 
Aaron:彼らは先手を打って、「これから聞かされることを信じるな」と人々を説得しようとするように見えます。この「偽ニュース」にまつわる新しい戦いは、この先公開される開示内容は嘘だと、民衆を信じ込ませようという試みでしょうか。
 
COBRA:彼らはあらゆる意味で代替メディアの実力を警戒しています。しかし、彼らはこの流れを止められないでしょう。結果的により多くの人を代替メディアに誘い込むだけです。
 
Lynn:幼児虐待や誘拐、小児性愛に関わったとして、高い地位にいるヨーロッパ人たちへの逮捕を、国際司法執行機関や情報機関ネットワークの法執行陣が着手し始めているそうです。アメリカでは、証拠が偽ニュースであるとしたことで、関わったアメリカの著名人たちに対する逮捕を差し止めようとする動きがあります。アメリカの法執行機関で、この運動が展開されると思いますか。
 
COBRA:この動きを止めることは出来ないでしょう。遅れることはあっても、いずれ光の勢力は力をつけてきて逮捕が続き、それがエスカレートしてイベントにつながるでしょう。
 
Aaron:いまの闇の支配者に殺されずに、罰せられずに、主権を持つ個人として、私たちのスピリチュアル・ガイドや宇宙兄弟達を呼びかけ、物理的に呼び寄せることができるようになるのはいつでしょうか。
 
COBRA:イベントの後です。
 
Lynn:イベントという太陽パルスのあと、すぐに駆けつけてきて、物理的に人類を助けて導くETの守護種族の名前を教えて下さい。
 
COBRA:まずはプレアデス人です。シリウス人、アンドロメダ人、アークトゥルス人が続きます。他にもあまり知られていない種族があります。
 
Aaron:ヤルダバオートのプラズマ的影響が減少した(無くなった)今、ストレンジレットとトップレット爆弾はどうなったのでしょうか。
 
COBRA:無くなったとは誰も言ってませんよ。まだ残っています。
 
Lynn:でも影響は弱まっていますよね。
 
COBRA:ある程度は。
 
Aaron:土星の衛星のマトリクスはヤルダバオートのエネルギ源でしょうか。
 
COBRA:違います。
 
Lynn:プーチンについて相反する報道があります。遠の昔に亡くなっていて、似た者にとって代わっているという報道もあります。一方であなたのように、彼はまだ生きていてとても精力的に光のために働いているという信頼性の高い主張もあります。なぜ、ベンジャミン・フルフォードのCIAやNSA情報源は本物のプーチンがずっと前に亡くなったと語るのでしょうか。
 
COBRA:現段階でこの質問に答えるのは好ましくないと思います。かなり微妙なことなので。
 
Aaron:12月26日頃に地球に届くガンマ波はイベントの波ですか。
 
COBRA:12月26日または27日にガンマ波が地球に届くなんて、私は言っていませんよ。もちろんイベントではありません。
 
Lynn:ポジティブなETは決して全面核戦争や第三次世界大戦を許さないと言いましたが、それは小規模な限定的な核戦争なら許されることもあるという意味でしょうか。光の勢力はあらゆる核戦争を防ぐつもりでいますか。
 
COBRA:彼らは可能な限り、大きな核戦争を防ぎますが、過去を見て分かるように、すでに限定的な核攻撃が放たれています。答えとしては、広島のようなことは二度と許されないということになります。
 
■ イベントの電子機器への影響
 
Aaron:イベントに関連して、オバマ大統領は最近、来たる破壊的な太陽フレアに備えて、社会インフラを準備するための大統領令に署名しました。イベントへの備えだと思いますが、イベントまたはその太陽パルスによって私たちのスマホや電子機器が動かなくなるのでしょうか。それに備えて何をすべきですか。
 
COBRA:イベントは太陽パルス、厳密には電磁気パルスと同じではありません。光の勢力の予定では、電磁気パルスはイベントに含まれません。イベントの発生時に電子機器は動作するはずです。
 
Aaron:イベントは太陽系内のすべての存在や生物に影響を与えるのでしょうか。地下に暮らす種族はどのようにイベントを迎えるのでしょうか。
 
COBRA:もちろんイベントは太陽系全体のあらゆる存在に影響します。地下に住む存在はそれを大きく祝うことになるでしょう。
 
■ アフリカ関連
 
Lynn:アフリカの黒人は地球外のどこかから来たのでしょうか。
 
COBRA:どの種族にも、ETの血統を半分持っている人はいます。いわゆる地球人の殆どは地球出身ですが、黒人を含めてどの種族も、過去には遺伝子の構築や進化に関して様々な種族からの助けを受けています。
 
Lynn:完全開示が起きたら、黒人はどうなるのでしょうか。
 
COBRA:まず、アフリカでの状況は劇的に改善されるでしょう。レプティリアンがアフリカを主要基地にしているため、アフリカは何千年間にもわたって凄惨な状況に置かれていました。そしてカバールは過去数十年間資源のためにアフリカを利用してきました。そのため、イベントはアフリカやそこで暮らす黒人にとっては大きな救済になるでしょう。
 
Aaron:ドラコニアンが人間の形として生まれるための霊的技術について教えて頂けませんか。
 
COBRA:彼らが自分の魂のエッセンスを肉体に投影する時に使ったテレポート・チェンバーまたは肉体化チェンバーのことを言っているのでしょう。かつて、彼らはその技術を自在に使えていましたが、いまは大きく制限されています。
 
Aaron:ドラコニアンの意識を持つ人間というのは、人間とのハイブリッド(混合)クローン技術による結果でしょうか。
 
COBRA:殆どの場合、違います。
 
Lynn:フィデル・カストロは闇の勢力側の人間ですか。
 
COBRA:ええ。
 
Aaron:ETに関して言えば、アセンション後の文明社会では、教育システムはどのようなものですか。
 
COBRA:地球で私たちが理解しているような教育システムとはかなり違います。魂は短時間で効率的に高度な理解が出来るため、いわゆる教育システムは、魂を通じて行う霊的な伝達システムみたいなものです。より高度な文明社会では、地球のように学校に通って学ぶ必要はありません。より高次元のスピリチュアル・ガイドの助けで、学習の過程で現実の本質を教えられ、それによって内面の霊的体験を獲得します。
 
Lynn:ポジティブな理想的なタイムラインに従えば、未来の人類はプレアデス人みたいになるのでしょうか。
 
COBRA:そうでもないです。プレアデス人は未来の人類ではありません。プレアデス人は似た原型になれるように人類を助ける誠実な種族です。
 
Aaron:アフガニスタンでは、洞窟に棲む古代の巨人がいて、米軍の射撃に対して撃ち返したというのは事実ですか。
 
COBRA:その情報の真偽は確認出来ません。代替メディアではいろんなことが憶測で書かれていますが、もちろんそういうのこそ偽ニュースです。
 
Lynn:アフガニスタンにはETの基地がありますか。
 
COBRA:ええ、いくつかあります。
 
Lynn:これらの基地を占拠している複数の種族がいるのですね。
 
COBRA:ええ。
 
■ 分配金・金融システム
 
Aaron:金融リセットの後、誰もが同じ金額をもらえるのでしょうか。それとも年齢・国籍または他の要素によって金額が変わるのでしょうか。
 
COBRA:配分は変わるでしょう。基本的にみんな同じ額になりますが、評価に値する人や、そのお金で特定の任務を遂行する必要のある人にはさらに追加額が支給されます。
 
Aaron:資金の分配は流通の一部にすぎないと言いましたが、資金はAIIBから直接分配されるのでしょうか。
 
COBRA:その時の人類の意識や反応に従って最も効率的で流通しやすい形で分配されます。
 
Lynn:今の金融システムの崩壊はもうすぐですか。
 
COBRA:まだです。
 
Lynn:西側と東側の金価格差が上がっているように見えますが、これは兆しでしょうか。
 
COBRA:まだです。ある程度の価格差はありますが、それほどの意味はありません。
 
■ シリア状況
 
Aaron:シリアの近況について教えて下さい。
 
COBRA:(解決までに)至っていません。いくつかの準備は出来たが、まだまだです。
 
Aaron:先週(12月の第2週)に、アレッポの地下室で、アメリカ一人、カタール一人、サウジアラビアから7人を含む、イスラム国を指揮する14人の反政府リーダーや諜報員がシリア軍に捕まったというのは本当ですか。
 
COBRA:ええ、彼らは捕まりました。
 
Aaron:彼らはどうなりますか。
 
COBRA:彼らの態度次第です。
 
Aaron:シリアのペンタグラム(五芒星)地域での任務遂行状況を教えて頂けませんか。
 
COBRA:前進はしていますが、勝ったり負けたりしています。光の勢力はアレッポを奪還しましたが、パルミラを失いました。パルミラを失った理由はいま言えませんが、状況次第では近いうちに開示するかもしれません。パルミラを失ったのは非常に特別な理由があります。
 
Aaron:古代ハラーフの陶器がシリアのペンタグラム全体の上で回っている視覚化(瞑想)を再開すべきでしょうか。
 
COBRA:ええ、それは非常にありがたいです。
 
■ 洪門
 
Aaron:中国の秘密結社である洪門はフリーメーソンとは関係ありますか。
 
COBRA:実は彼らを中国フリーメーソンと呼ぶ人もいます。彼らはフリーメーソンそのものではありませんが、フリーメーソンのモデルに基づく半秘密結社で、組織の中には善悪混合のグループがあります。ドラゴン・グループとつながっているグループもありますが、ごく一部だけです。彼らはドラゴン・グループではありません。
 
Aaron:彼らの理想は何でしょうか。グノーシス主義とは関係ありますか。
 
COBRA:ごく一部はグノーシス主義の理想を持っていますが、それは主に兄弟愛や助け合いに関するものです。実際、世界中に離散した中国人たちは非友好的な環境においてこの仕組みを使って助け合っています。
 
■ フィリピン・ドゥテルテ
 
Lynn:国際政治についてですが、フィリピンのドゥテルテ大統領は見識のある人でしょうか。それとも両面性の人?彼は光に導かれていますか。
 
COBRA:いいえ、彼は見識のある人ではありません。
 
Lynn:マルコス前大統領はまだ生きていますか。
 
COBRA:いいえ。
 
Lynn:マルコスは白龍会(White Dragon Society)または中国のポジティブなドラゴンファミリーと関連がありますか。
 
COBRA:彼は特定のドラゴングループとは関係ありますが、具体的な名前はいえません。
 
Lynn:彼といわゆる「グランドファザー」の関係は?
 
COBRA:彼は「グランドファザー」からある特権をもらい受けたとでも言いましょう。
 
Lynn:向こうの世界で、マルコスは何かの役割を持っていますか。
 
COBRA:まだ持っていません。
 
■ イベントの発生条件
 
Aaron:いくら待ってもイベントへの準備ができなていない数十億人がいる今の状況では、光の勢力はそれでも彼らが準備できるまでいつまでも待ち続けるのでしょうか。それとも一定の時期になれば、決断を下して待つのをやめて事を進めるのでしょうか。
 
COBRA:光の勢力は人々の準備が出来るのを待っていません。光の勢力は危険極まりない先進的な兵器が撤去されるのを待っています。そうなったらボタンを押しますよ。
 
■ レジスタンス・ムーブメント
 
Lynn:地球解放のために闇の勢力と戦い、負傷したり亡くなったりしたレジスタンス・ムーブメントのメンバーに対して、何かの配慮がなされるのでしょうか。
 
COBRA:具体的にいうと?
 
Lynn:戦いの中で亡くなったレジスタンス・ムーブメントの人たちにはどのような栄誉が与えられるのか、それを聞きたいのだと思います。
 
COBRA:彼らは亡くなっていません。彼らはいつでも生まれ変われるし、クローンの身体を使うこともできます。地表とは訳が違います。死んで終わりというわけではありません。
 
Lynn:私たちの交信内容を、NSAなどの闇の勢力が盗聴するのを阻止するように、光の勢力に求めることは可能ですか。
 
COBRA:光の勢力に求めるのは有効だと思います。ただ現時点で100%秘密を守れる電子通信機器は存在しません。
 
■ 眠りに関して
  
Aaron:私たちが眠っているときに出来ることはありますか。
 
COBRA:眠っている間に光の勢力を助けたいと考えている人は明晰夢を見られるようになる必要があります。明晰夢を習得して、高次元界にいる光の勢力と連絡する方法が分かれば、それを実行することで力になるでしょう。
 
Aaron:アルコンが私たちの夢の内容に影響を与えることは出来ますか。
 
COBRA:残念ながらできます。
 
Aaron:祈って内なる自分との一体化を試みようとすればするほど、悪夢を見てしまいます。なぜでしょうか。
 
COBRA:アルコンは光側の強者を攻撃しようとするからです。
 
■ 自己肯定
 
Aaron:「私は思いやりがある、私は幸せである、私は神の子である」といった言葉による自己肯定で、自分の思念や行動をプログラムし直すことは出来ますか。
 
COBRA:自己肯定で意識をプログラムし直すことはできません。短期間の集中でよい結果をもたらすことはできますが、意識の転換を魔法のように実現することは出来ません。
 
Aaron:それ(自己肯定)を眠る直前にやるべきでしょうか。
 
COBRA:眠る前の自己肯定によって、眠りに入りやすく、眠りの質を高めることは出来ます。ポジティブな考えを持たせるのにもある程度有効です。
 
■ 女神エネルギ
 
Lynn:女神エネルギについての質問です。2014年のあなたの「プレアデス・ポータル活性化報告」というブログで、あなたは「多くのレジスタンスの女性メンバーは太陽系外部の天体上で暮らしていて、銀河のセントラル・サンから放たれた女神エネルギを地球に中継するためのステーションとして使っています」と書きました。最初の質問は、この女性達はいまもそれらの天体を中継ステーションとして利用しているのでしょうか。
 
COBRA:ええ。
 
Lynn:彼女たちがそのエネルギを地球に定着させるために、私たちに出来ることはありますか。
 
COBRA:瞑想の中で、それも特に物理的に集まったグループ瞑想の中で、その天体にいる彼女たちとつながってください。
 
■ セントラル・サン送りになった時のハイヤーセルフ
 
Aaron:天使の世界から生まれていても、悪者になった人がやり直すためにセントラルサンに送られることはありますか。
 
COBRA:あります。
 
Aaron:その時に低次元の自分を導くために、ハイヤーセルフが低次元の自分から分離されるのでしょうか。
 
COBRA:どういう状況のことですか。
 
Aaron:銀河のセントラル・サンに送られる時の話です。
 
COBRA:銀河のセントラル・サンに送られると、低次元の肉体もハイヤーセルフも分解されます。その存在は完全に消えるのです。
Aaron:もし非常に悪い人が銀河のセントラル・サンに送られる場合、その高次元のツインフレームはどうなるのでしょうか。
 
COBRA:これは非常に繊細な質問で、大きな問題でもあります。何が起きるかというと、ツインフレームもツインソウルも存在し続けることは出来ますが、残りの半分が進化し始めて、何万何億の年月を経てすべてを経験して再び出会うまで待たなければなりません。
 
■ 魂について
 
Lynn:大半の国では、人々は魂を無くしているとあなたは言いました。それは生まれ変わりを通じて徐々に無くしていったのでしょうか。それとも、前回のアルコンの侵略、またはそれ以外の出来事で?
 
COBRA:その説明の通り、何世紀にもわたって徐々に無くしていって、前回のアルコン侵略でさらに大きく失われました。魂とのつながりの消失は非常に顕著です。
 
Lynn:つまり、どの要素でも魂の消失につながっているのですね。
 
COBRA:ええ。
 
Aaron:人類は高次元へ向けて進化していて、魂も持っています。私たちが悟りの境地に達して光の体を持つとき、魂はまだ持っていますか?それともある時点で魂はソースに帰るのでしょうか。
 
COBRA:私たちは魂そのものになります。
 
Aaron:魂がソースに帰るのはどの時点ですか。
 
COBRA:この次元や宇宙での私たちの進化が終わりを迎えるときです。
 
Lynn:質問者は年老いていて、もうあまり時間は残っていません。魂はどこへ向かうべきでしょうか。
 
COBRA:この残りの時間を使って、なるべく光とつながり、なるべくハイヤーセルフとつながって、移行プロセスでの案内役になってもらって下さい。
 
Lynn:こういう疑問があります。プレアデスにいくか、五次元の地球にいくか、それともそれ以外の場所へいくか、そういう選択はできるのでしょうか。
 
COBRA:イベントの前は無理ですが、イベントの後ならできます。
 
Lynn:もし私たちの魂は6次元または六次意識から来たのであれば、なぜ死後には直接ハイヤーセルフまたはソースに戻れずに、ここに囚われ続けるリスクに晒されるのでしょうか。
 
COBRA:単純に死ぬときに自分の人格を完全に(高次元に)転換しなかったためです。意識が肉体に取り憑いていると、この惑星の隔離状態は物質界から上の次元までに広がっているため、それに縛られるのです。
 
Lynn:無事に六次元に戻るために、魂の向かうべき先をどのように思い描くべきでしょうか。
 
COBRA:そのために生まれ変わっている間に自分の魂とつながっておくのです。死ぬ前に向こう側の世界にいるスピリチュアル・ガイドとつながっておけば、死の移行プロセスが始まるときに、そのつながりが干渉を受けずに済むので、ガイドに導いてもらえます。
 
Lynn:大人のままでいられるのか、それとも赤ちゃんとしてやり直す必要があるのでしょうか。
 
COBRA:それが次の転生のことを言っているのなら、イベントの後には他の選択肢もありますよ。
 
Lynn:質問者がいうには、復活までにセラフィム(熾天使)が私の魂を保護してくれると教えられました。それを求めることは出来ますか。
 
COBRA:そのように導かれたと思ったのならどうぞ。
 
Lynn:マンションワールドは存在していますか。
 
COBRA:実はすべての次元や次元界はマンションワールドです。それはあるレベルの創造物を表す表現にすぎません。
 
---------------------------------------------------------------------------------------------
訳注:マンションワールドは、ウランティアの書(The Urantia Book に出てくる次元を表す言葉のようです)
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Aaron:キメラは私たちの個人的な考えを読み取れないとあなたは最近言いましたが、私たちの個人的な考えを読み取れる人と読み取れない人についてもう少し詳しく教えて頂けませんか。
 
COBRA:特定の状況下では、キメラは個人の考えをある程度読み取れますが、あなたの振動周波数が一定のレベルを超えると、彼らはお手上げです。
 
Lynn:全身が黄金色の女天使は実在しますか。
 
COBRA:ええ、そういう存在はいます。一人だけではありません。黄金の存在で、その特定の色の周波数を持つエネルギです。存在しますよ。
 
Lynn:この天使たちは歴史上の出来事に対して何らかの役割を持っていますか。
 
COBRA:持っています。
 
Lynn:どんな役割ですか。
 
COBRA:保護とインスピレーションと光をもたらすことです。
 
Aaron:私は過去何年もの間、時々丸っこい青く点滅する光が見える時期がありました。大きさや現れる時間はバラバラです。目を閉じているときも見える場合があります。霊的な性質を持っていると思います。他にも同じ体験をする人がいます。その正体とエネルギについて、何か知りませんか。
 
COBRA:私が答えられる範囲の質問ではありませんね。
 
Lynn:すべての大天使はルシファーの化身だという説があります。だから彼らと連絡を取ったり、助けを求めたりしてはいけないって。これについては?
 
COBRA:全く荒唐無稽な話です。
 
Aaron:二つの意識の球体が交差してヴェシカピスキス(vesica piscis)を形作るとき、片方が男性で、もう片方が女性なのでしょうか。それとも両方の球体とも両性のエネルギを持っているのでしょうか。
 
ヴェシカピスキス(vesica piscis)
 
COBRA:実は霊界では誰もが両方の性エネルギを持っています。でも物質界に投影されると、どっちかの性にぶれがちです。
 
Aaron:なぜ神聖幾何学ではヴェシカピスキスという形が重要なのでしょうか
 
COBRA:それは出入り口だからです。
 
Lynn:炭素からダイアモンドを作り出す錬金術は、炭素ベースの三次元肉体から五次元の結晶体への転換と原理は同じなのでしょうか。
 
COBRA:同じプロセスの象徴的な解釈です。
 
Lynn:ヤルダバオートと、エチオピア北部にあるワルデバ修道院やユダのライオンとは関係がありますか。
 
COBRA:いいえ。少なくとも直接的な関係はありません。
 
Aaron:ヴェーダ(バラモン教の聖典)を書いたのは誰ですか。
 
COBRA:元々はアトランティス没落後に、インドにいたスピリチュアル的に高度に発達した人たちによって書かれたものでしたが、その後の数千年間にわたってアルコンによってねじ曲げられました。
 
Lynn:ゾロアスター、ラーマ、クリシュナ、ブッダ、イエス、ムハンマド、メヘル・バーバーはすべて高密度存在の化身でしょうか。
 
COBRA:化身はごく一部です。高度な成長を遂げた人もいれば、それほどでもない人もいます。
 
Aaron:クリシュナについて教えて下さい。彼の正体は誰ですか。どんな影響を残しましたか。
 
COBRA:彼はシリウス星系からやってきました。彼の使命は人類を悟りに導くことです。
 
Lynn:数秘術をもたらしてくれたのは誰ですか。
 
COBRA:数秘術は古代科学の一つで、アトランティスではよく使われた霊的科学でした。でもいま私たちの知っている数秘術はアトランティスの大洪水の後に神秘学校に残されたもののほんの一部です。
 
■ アセンション
 
Aaron:次元上昇するためには、自分のチャクラのバランスを整えて解放し、第三の目も開く必要があると言われました。これを実現するために、もっと簡単な方法はありませんか。
 
COBRA:アセンションはチャクラのバランスを整えるだけで済むような簡単なものではありません。アセンションはもっと奥の深いものです。ものすごい転換なので、相当時間はかかるでしょう。
 
Aaron:イベントの時に入ってきたエネルギは私たちのチャクラの解放や第三の目を開くのに助けになりますか。
 
COBRA:ええ、助けになりますよ。
 
■ DNAの変化
 
Lynn:転生と転生の間に、霊的DNAの移動は起きますか。
 
COBRA:起きますが、物質的なDNAではありません。魂のエッセンスに残って次の転生に持ち越される部分は常に存在します。
 
Aaron:前頭葉のバイオチップの信号を磁石で干渉することは出来ますか。
 
COBRA:残念ながら出来ません。
 
Aaron:瞑想の時に磁石は役に立ちますか。
 
COBRA:役に立ちます。
 
# クジラとイルカ
 
Lynn:クジラやイルカはどこから来たのでしょうか。彼らの地球での目的は?
 
COBRA:彼らはシリウス星系からやってきました。彼らの目的は、光と喜びのエネルギを特に海洋の中にある地球のエネルギグリッドに定着させることです。
 
Lynn:彼らは人類と同様に五次元へ次元上昇するのでしょうか。
 
COBRA:彼らは惑星のアセンションプロセスに深く関わることになります。
 
Aaron:毎朝起きると電気的なハム音が聞こえてきます。まとわりついてくるようです。寝室でも地下室でも聞こえるのに妻は全く聞こえません。忙しくしていると聞こえませんが、落ち着くと聞こえます。もう半年間も続いていますが、これは何でしょうか。
 
COBRA:それは地表の人々を支配するための、超低周波音と超音波を使ったキメラのベール技術の一部です。それは常時存在しています。人によっては聞こえたり聞こえなかったりします。人間の可聴音域の上限域や下限域のすぐ外側にあるためです。超低周波音は10Hzから50Hzで、超音波は約 15Khzから20KHzです。
 
Lynn:YouTube にはあなたのインタビューがたくさん投稿されています。中には耳障りな奇妙な音や反響や不協和音が含まれたりしたものもあります。その多くはインタビューの日付を意図的に変えられたようで、視聴者が困惑します。誤情報を流すカバールの工作員がライトワーカーを遠ざけるための工作に思えました。これらの再投稿にはネガティブなサブリミナル・メッセージが仕組まれている可能性もありそうです。この考えには賛成しますか。
 
COBRA:こうしておきましょう。私のブログの投稿はレジスタンス・ムーブメントの公式見解であり、そこにあるものはすべて大丈夫です。私の名前を書いてあっても、それ以外のところに投稿されたものについては保証できません。私の主張を改ざんしたり操作したりするものもあります。もし疑問に感じたら、私のブログに同じものがあるかどうか確認してみて下さい。それについては保証できます。
 
(PFCで投稿されたインタビューはすべてコブラの許可を得ています)
 
■ 言語について
 
Aaron:私たちの言語はどの惑星のどのグループから来たのでしょうか。
 
COBRA:それぞれ別々なところから来ました。この惑星での言語の進化はかなり複雑です。
 
Aaron:私たちが言語を与えられたのはいつでしたか。
 
COBRA:アトランティスの時から言語はすでに進化していました。
 
Lynn:今日もおいで頂いてありがとうございます。いつもこれを楽しみにしています。視聴者のみなさんはあなたの言葉を聞くのをいつも待ち望んでいます。
 
COBRA:はい、これを企画して視聴者が回答を得られるようにしてくれてありがとうございます。
 
Lynn:楽しい休日をお過ごし下さい。来月もお目にかかりましょう。
 
Aaron:ありがとうございました。
 
COBRA:はい、皆さんも楽しい休日を過ごして下さい。そして光に勝利を!
 
Lynn:ありがとうございました。光に勝利を!
 
Aaron:ありがとうございました。
 
COBRA:ありがとうございました。またね〜
 
Lynn:またね。
 
By  PFC-JAPAN 4:22:00 2016年12月29日
PFC Cobra interview 20 Dec 2016
 
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group

 
∞ コブラへのインタビューにより得られる情報はレジスタンスから正当で正確な情報であるとみなせますが、フルフォード氏のレポートによる情報は大体が伝聞情報ですから、それなりに受け取るしかないようですね。
 
情報開示については、コブラの言うように、「私たちに許されるのは完全開示しかありません。それ以外の選択肢はありません」が正解ですね。
 
・ 人類は完全開示に対処するための準備は十分すぎるほど出来ている。むしろ、部分開示よりも完全開示のほうは人類にとって取っつきやすい。
 
・ 部分開示だと、様々な矛盾が現れるし、それがメンタルのストレスをもたらしす。完全開示であれば、すべては明らかになり理解できる。
 
・ 完全開示を支持しない派閥は光の側ではありません。
 
・ 光の側の計画は、闇の勢力の報復による被害を生み出さずに、状況が許され次第、いかに早く、無条件の完全開示を実行すること。
 
私たちに許されるのは完全開示しかありません。それ以外の選択肢はありません。
 
またコブラによると情報開示は”イベント直後に起きる”ということですし、「イベントのパルスが届くと、その瞬間ではすでに主流メディアには大量の情報公開が行われ、それがかなりの速さでエスカレートして加速されていく」ということは、「人類は完全開示に対処するための準備は十分すぎるほど出来ている」に通じますね。
 
Lynnによるコブラへの”イベントがいつ起きる”かへ問いに対してコブラは「私は話せる範囲のことをすでに話しました」と伝えるのみですが、その背景にあるのは、今行われているプレアデス艦隊による圧縮突破というブレイクスルーが待たれているということですね。
 
因みに、コブラは「プレアデス人は未来の人類ではありません。プレアデス人は似た原型になれるように人類を助ける誠実な種族です」と伝えています。これが本当のところなんでしょうね。
 
ブレイクスルーが起きる時を何時まで待たねばならないのかという我々の問いに、コブラは危険極まりない先進的な兵器(トップレット爆弾)が撤去される迄と伝えます。つまり圧縮突破が起きた時と明言しています。ですから、我々は巷の噂に惑わされずに、その時を待つことにしましょう。
 
(^_^;) デキレバ 2017ネン トシアケ ニ デモ ドデカイ オトシダマ ヲ モライタイナ。








 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 11:06 | comments(2) | - | - |
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Michi&Miraiさま
いつも、気になる情報の解説をどうもありがとうございます。
楽しく読ませて頂いています。
イベントの最後の障害であるプラズマトップレット爆弾の除去のための
プラズマタコ解体瞑想、私なりに少し、考えてみました。
目を通して頂けましたら、幸いです。
どうぞよろしくお願い致します。
| しぇる | 2017/01/22 9:26 PM |


しぇるさん こんばんは。


プラズマタコに関する詳細な情報をありがとうございます。

この宇宙創成に関わる神話としてのストーリー展開はある意味、意外でしたね。

しかし、宇宙の創造において、このようなストーりー性はあるべきものなのでしょう。

バイオレット・フレームによってプラズマのタコを消し去る瞑想、いいですね。

(イメージしやすいように、プラズマ渦という表現を使っていますが、プラズマのタコのほうがイメージしやすい方はタコでもOKです)

1. 紫の炎でロングアイランドとそこにある粒子加速器を浄化するようにイメージしましょう。

2. 紫の炎で、太陽系内に居座り、地球にしがみついたプラズマの渦を浄化し、それにまとわりつくトップレット爆弾が無事に除去されるのをイメージしましょう。

3. 紫の炎によってプラズマ渦が徐々に消えて、地球から剥がされていくのをイメージしましょう。

4. 地球が最終的にプラズマ渦の束縛から解放され、太陽系内のプラズマ次元、エーテル次元、アストラル次元の波動がどんどん軽くなり、明るくなり、すべての闇を葬り去るのをイメージしましょう

(^_^)/ マタネ。


| mirai | 2017/01/22 11:40 PM |