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コブラ情報 (07/07)

∞ コブラ情報の更新が早いですね。

 



衰退するキマイラグループ 
2014年7月7日 

 

キマイラグループについての機密情報を、さらに公開するときが来ました。ある人にとって、この情報には信じがたいような部分もあるかもしれません。しかし、事実は小説よりも奇なりです。


このグループには、アンドロメダ銀河から来た闇の勢力のリーダーたちがいます。彼らは25,000年前にヒューマノイド型の肉体を持って地球にやってきました。


そして地球を隔離状態にしました。彼らは地球の周りにスカラー電磁フェンス(ベール)をめぐらせ、効果的にポジティブなETのコンタクトを妨げ、人類を孤立させてきました。


次に彼らは広大な地下都市のネットワークを、奴隷使いであるドラコニアンと奴隷であるレプタリアンを使いながら、築きました。そしてそこから地上の住民を支配しました。


当時、彼らの主な本拠地はアフリカ、中国、チベットの地下にありました。20世紀初めまでは、彼らが直接地上の文明に関わることはありませんでした。その20世紀初めに、興味深いオカルトが発達しました。


まず1917年、光の勢力がドイツにツーレソサエティ(Thule society)を形成しました。時をおかず、アルコン支配下のロスチャイルド工作員、その名をアドルフ・シックルグルーバー(ヒトラー)が潜入しました。ツーレソサエティは闇の手先になり、さらにブリル協会(Vril society)に姿を変え、秘密裏にドイツの宇宙プログラムを発達させていました。


http://www.bibliotecapleyades.net/sociopolitica/sociopol_vril08.htm


これを見たキマイラグループは、地表の住民が星々に到達したり、ベールを突き破ったりするだけの技術的な発展を遂げたことを悟りました。


これを抑え込むために、地上の住民とのファーストコンタクトを、チベットへの旅の途上にあったカール・ハウスホーファーを通じて行いました。そのコンタクトの後、キマイラ支配下のハウスホーファーが、ナチスドイツの背後の主なオカルト勢力でした。


http://www.gnosticliberationfront.com/Karl%20Haushofer%20Geo-Politics%20and%20the%20Occult%20Third%20Reich.htm


ナチスが第二次世界大戦で負けると、彼らはペーパークリップ作戦により米国に移されました。彼らはそこで軍産複合体の屋台骨を作りあげ、秘密の宇宙プログラムを継続して発展させ、地下深くに軍事基地を築き始めました。財源は山下ゴールドです。


背後でキマイラグループは、米国軍産複合体の動きを注意深く監視し、地球の隔離状態が確実に維持されるようにしていました。


ネガティブな軍部の核兵器保有量が大きくなることを、銀河連合勢力は大変憂慮していました。そこで彼らは、水素爆弾の核威力を最小限にする働きかけを、1954年のキャッスル作戦クーン実験のときに試みました。


(訳注:キャッスル作戦の6回の実験のうち、クーン実験が不完全核爆発で失敗となっている。1回目のブラボー実験で第五福竜丸が被爆)。


http://en.wikipedia.org/wiki/Castle_Koon


銀河連合が爆弾の核威力を90%近く落とすことに成功すると、軍産複合体は「トールホワイト」を認識された脅威として恐れ、対抗するために一つにまとまりました。これこそがキマイラグループの望んでいたことでした。


なぜなら彼らは、隔離状態を維持するという共通目的を持って作業を続ける、世界規模でまとまったネガティブ・ミリタリーを有することになったからです。非常に厳密な秘匿プロトコル(手順、実施要綱)が確立され、隔離状態を乱す「深い事件」については、一切情報が漏れることを許しませんでした。


このため、あなたはET文明の存在を本当に証明するものを、どこにも見つけられないのです。そしてほとんどの「証拠」は、重要な点をわかりにくくするために、CIAがでっちあげたものです。このため、やはりあなたはインターネットで深い秘密情報を見つけられません。


その代わりに、周知の事実の使い回しばかりです。あなたはもうすでにお気づきかもしれませんが、UFOについてのほとんどすべての機密情報と地下深くの軍事基地は、数十年前のものです。


あなたがキマイラグループに言及しているのを見いだせるのは、ジェームズ・コズボーのインタビューだけです。彼は高度な機密情報を公にした、非常に数少ない人たちの一人です。ここに書いてあるすべてが正しいわけではありませんが、読むだけの価値があります。


http://educate-yourself.org/mc/casboltagent6chap.shtml


キマイラグループは黒い太陽を崇拝しています。それはギャラクティック・セントラルサンの彼らのシンボルです。彼らのリーダーは、いまだに一個のブラックストーンを持っています。


それは重いトップ/アンチトップ・クォークの凝縮物の塊で、1996年にリゲルから地球に運ばれました。ブラックストーンは、闇の初期宇宙異常の中心で、ストレンジレット爆弾よりもはるかに危険です。トップクォークはストレンジクォークよりもずっと重いからです。


http://cerntruth.wordpress.com/2011/12/14/how-it-will-happen-earthquakes/


キマイラグループのリーダーたちは、電磁気のヌルゾーンの監視者です。


レジスタンスが最近になって掃討するまでは、キマイラグループには自分たちだけの地下基地ネットワークがありました。このような基地は、高速列車システムで結ばれていました。


状況を明らかにしますと、最近まで三つの地下列車システムがありました。一つは地下深くのネガティブ・ミリタリーの軍事基地を繋ぐもの、一つはキマイラ基地を繋ぐもの、そして一つはレジスタンスの基地を繋ぐものです。


レジスタンスの列車システムは、遡ること1977年に私が見たものです。ネガティブ・ミリタリーの地下列車システムの存在は、このRAND文書を通して地上の住民にリークされました。


http://www.thelivingmoon.com/45jack_files/03files/The_Tubes.html


目下、レジスタンス唯一の地下列車システムはフル稼動しています。キマイラグループは、地上の軍事基地の地下部分の最上部、およそ100フィート(30メートル)よりも地表に近いところに、ほとんど封じ込まれている状態です。現在彼らは以下を主要拠点として、地上を支配しています。


ボルゴ・サント・スピリト(ローマ)


アヴィアーノNATO基地(イタリア)


ある機密にされている場所(中央ヨーロッパ)


別の機密にされている場所(中央ヨーロッパ)


ラムシュタインNATO基地(ドイツ)


フェアフォード空軍基地(イギリス)


モントーク(ニューヨーク)


ライト-パターソン空軍基地(オハイオ)


サンディア/ロスアラモス(ニューメキシコ)


ホワイトサンズ/エリア6413(ユタ)


ネリス空軍基地/エリア51(ネバダ)


エドワーズ空軍基地(カリフォルニア)


上記のテリトリー内には、それぞれストレンジレット爆弾が配備されています。ストレレンジレット爆弾は極めて危険なものであり、ポジティブな軍隊がいまだにイベントへ動き出せない主な要因になっています。


http://cerntruth.wordpress.com/2010/03/29/open-letter-to-science/


http://cerntruth.wordpress.com/2011/12/27/119-terrorists-will-start-production-of-strangelets-irony-or-destiny/


モントークのそばの入り口/出口ポイントはコールド・スプリング・ハーバーです。いくつかの未確認情報によれば、キマイラがトップカバールメンバーのクローンを製造する遺伝学研究所です。


http://en.wikipedia.org/wiki/Cold_Spring_Harbor_Laboratory


http://alcuinbramerton.blogspot.com/2008/01/bilocation-of-hillary-clone-clinton.html


銀河連合勢力は、絶えずその施設を監視しています。そして状況が調ったとき、クローニングプログラムを終焉させます。


http://www.ufostalker.com/
ufostalker/UFO+Landing+in+Cold+Spring+Harbor+New+York+United+States+on
+September+4th+2013/50441


キマイラグループは、この10年間のうちに、中央銀行の手から世界の金融システムを乗っ取りました。PROMISソフトウェアと高速取引プログラムを用いてそうしました。


レジスタンスとオーガニゼーション(その先駆け)は、だいぶ前からそのプログラムに気づいており、カバールのブラックファンドから約70兆ドルを吸い上げることができました。そのお金はリセット後、the collateral accounts(国債担保勘定?)を通して人類に返却されます。


キマイラグループが分離した文明に困惑することはないはずです。分離した文明はナチスのオカルト宇宙プログラムに端を発し、ブラックプロジェクトをたくさん抱えている軍産複合体へと成長しました。


実はキマイラグループが、背後で分離した文明を推進させた勢力です。それを操りながら、地球惑星の隔離状態を維持するのに利用しているのです。

 



キマイラグループと分離した文明の境界線は相境界と呼ばれています。それ以上のことは公表できません。そしてイベント/圧縮突破は相転移と呼べるかもしれません。


光の勢力はキマイラグループを打ち負かすためのプロトコルを開発しました。そしてそのプロトコルは実行されている最中です。


光の勝利は近い。


Fall of the Chimera


キャッスル作戦キーン実験のくだりの訳を変更しました。

Now Creation



∞ 今回の情報は、以前からの情報もありますが、新たな情報も多く中身の濃い情報です。


闇さん達の組織の大元は25,000年前にアンドロメダ銀河から地球にやって来たヒューマノイド型の肉体を持つ存在であるようです。


「そして地球を隔離状態にしました。彼らは地球の周りにスカラー電磁フェンス(ベール)をめぐらせ、効果的にポジティブなETのコンタクトを妨げ、人類を孤立させてきた」


”アンドロメダ銀河からの存在”は地球の周りにスカラー電磁フェンス(ベール)をめぐらせ、我々と光の銀河連合との接触を阻止し孤立させてきたらしい。


「次に彼らは広大な地下都市のネットワークを、奴隷使いであるドラコニアンと奴隷であるレプタリアンを使いながら、築きました。そしてそこから地上の住民を支配した」


”アンドロメダ銀河からの存在”はドラコニアンとその奴隷であるレプタリアンを使い広大な地下都市を築いたと言うことですが、ドラコニアンとレプタリアンがどこから地球にやって来て、”アンドロメダ銀河からの存在”の支配下に入ったのかは、ここでは説明できませんので別な機会に回します。


「当時、彼らの主な本拠地はアフリカ、中国、チベットの地下にあった。20世紀初めまでは、彼らが直接地上の文明に関わることはなかった。その20世紀初めに、興味深いオカルトが発達した」


20世紀初めまではアフリカ、中国、チベットの地下に地下都市がありながらも我々との関わりを持たなかったのは、我々がある程度の進化レベルに至るまで待っていたからでしょうか。


「まず1917年、光の勢力がドイツにツーレソサエティ(Thule society)を形成した。時をおかず、アルコン支配下のロスチャイルド工作員、その名をアドルフ・シックルグルーバー(ヒトラー)が潜入した。ツーレソサエティは闇の手先になり、さらにブリル協会(Vril society)に姿を変え、秘密裏にドイツの宇宙プログラムを発達させていた」


ツーレソサエティ(Thule society)は「光の勢力」がを形成したのに、なぜ、”アンドロメダ銀河からの存在”の組織下に入ったのかは、アルコン支配下のロスチャイルド工作員、ヒトラーが関与したようです。


では、ツーレソサエティ(Thule society)とはどのようなものなのかについては、「Kazumoto Iguchi's blog」さんの記事に、その糸口が見つかりました。しかし、この情報の真為は不明ですが、まぁ、納得しうるレベルの記事と言うことで参照させて戴きました。(^_^;)
 

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牡牛座のアルデバラン系から来たという、アルデバラン星人と地球人の関わりについてのものらしい。その名も「アルデバラン・ミステリー」である。


ナチスにUFO空飛ぶ円盤の科学技術を教えた宇宙人種族がいたというのは有名で、ここでも何度か取り上げたが、当時「ヴリルソサエティー(Vril Society)」という科学グループが存在した。それともう一つ「ツーレソサエティー(Thule Society)」というものが存在したという。この辺は落合信彦氏の「20世紀最後の真実」、ナチスのUFO開発計画:「20世紀最後の真実」は真実だった!にも詳しい。


そのヴリルソサエティーの「Vril」はどこから来たのか?というと、なんとアルデバランから来た絶世の美女である。その金髪碧眼美女とそういう美女たちとチャネルでつながるアルデバラン人の科学テクノロジーのリバースエンジニアリング(逆工学)の歴史が、この地球の真実の科学史なのだというのが、このYouTube番組の主張のようである。実に興味深い物語である。
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つまり、アルデバラン星人の「Vril」と言う金髪碧眼美女たちとチャネリングでつながり、アルデバラン人の科学テクノロジーのリバースエンジニアリングを行っていた「ヴリルソサエティー(Vril Society)」という科学グループがあり、また同時期に光の勢力により形成された「ツーレソサエティー(Thule Society)」というグループもあったのですが、このグループにアルコン支配下のロスチャイルド工作員であった「ヒトラー」が潜入し画策したことで闇さん達の支配下に入り、後に”ナチのUFO”に関わる「ブリル協会(Vril society)」に変わったということです。


しかし、「ロスチャイルド」と「アルコン」との関係がいつどのように結ばれるたかについては、またべつの機会としましょう。(^_^;)


「これを見たキマイラグループは、地表の住民が星々に到達したり、ベールを突き破ったりするだけの技術的な発展を遂げたことを悟った」


つまり、キマイラグループ以外の闇のETさん達が地球に侵入してきたので、”アンドロメダ銀河からの存在”が動いたと言うことですね。


「これを抑え込むために、地上の住民とのファーストコンタクトを、チベットへの旅の途上にあったカール・ハウスホーファーを通じて行った。そのコンタクトの後、キマイラ支配下のハウスホーファーが、ナチスドイツの背後の主なオカルト勢力であった」


キマイラグループは「カール・ハウスホーファー」にコンタクトして、彼を ナチスドイツの背後の主なオカルト勢力としたということでしょうか。


「ナチスが第二次世界大戦で負けると、彼らはペーパークリップ作戦により米国に移された。彼らはそこで軍産複合体の屋台骨を作りあげ、秘密の宇宙プログラムを継続して発展させ、地下深くに軍事基地を築き始めた。財源は山下ゴールドである」


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ペーパークリップ作戦(英:Operation Paperclip)は、第二次世界大戦末から終戦直後にかけてアメリカ軍がドイツの優秀な科学者をドイツからアメリカに連行した一連の作戦のコード名である。ペーパークリップ計画 (Project Paperclip) とも呼ばれる。
(Wikipedia)
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つまり、アルコンを支配下に納め、米軍産複合体の屋台骨を作りあげたのはキマイラグループであったということです。そして、今尚、その動きを監視し、地球の隔離状態が確実に維持されるようにしているようです。


(^_^;) ソンナ コト ワカッテルワイ ト イワントイテナ。


「ネガティブな軍部の核兵器保有量が大きくなることを、銀河連合勢力は大変憂慮していた。そこで彼らは、水素爆弾の核威力を最小限にする働きかけを、1954年のキャッスル作戦クーン実験のときに試みた」


「銀河連合勢力」が水素爆弾の核威力を最小限にしたということです。(^_^;)


「銀河連合が爆弾の核威力を90%近く落とすことに成功すると、軍産複合体は『トールホワイト』を認識された脅威として恐れ、対抗するために一つにまとまりました。これこそがキマイラグループの望んでいたことであった」


ここで軍産複合体が「銀河連合勢力」ではなくて、「トールホワイト」を認識された脅威としたのはキマイラグループの策略があったのではないでしょうか。つまり、「トールホワイト」は1930年代にナチスドイツに関わっていたのでキマイラグループ側であったのにも関わらず、キマイラグループは水素爆弾の核威力を最小限したのが、「銀河連合」ではなく「トールホワイト」であったとして「軍産複合体」をひとつにまとめさせ、キマイラグループの支配下においたということです。


(^_^;) ココ ハ スイロン ト シテナ。


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ロシアで亡命生活中のスノーデンは、 「トールホワイト(Tall White / 背の高い白いエイリアンの意)は地球に到着した後、 1930年代にナチスドイツの先進的な潜水艦の艦隊を構築する手助けをした。その後、1954年にアメリカのドワイト・アイゼンハワー大統領大統領が、トールホワイトと会い、現在に続くアメリカを支配する《秘密の政権》が設立された」とリークしたというものだ。

 



Kazumoto Iguchi's blog」 
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「なぜなら彼らは、隔離状態を維持するという共通目的を持って作業を続ける、世界規模でまとまったネガティブ・ミリタリーを有することになったからである。非常に厳密な秘匿プロトコル(手順、実施要綱)が確立され、隔離状態を乱す『深い事件』については、一切情報が漏れることを許さなかった」


これが、キマイラグループがネガティブ・ミリタリーという世界的な「軍産複合体」を形成した過程です。


「キマイラグループは黒い太陽を崇拝している。それはギャラクティック・セントラルサンの彼らのシンボルである。彼らのリーダーは、いまだに一個のブラックストーンを持っている」


余談です。今は霊界が存在しないと言うことなので違うと思いますが、以前の霊界には黒い太陽があったと霊界物語など書いてありました。ですから、もしかすると霊界がアルコンに支配されていたということと関係があるのかと。(^_^;)


「それは重いトップ/アンチトップ・クォークの凝縮物の塊で、1996年にリゲルから地球に運ばれた。ブラックストーンは、闇の初期宇宙異常の中心で、ストレンジレット爆弾よりもはるかに危険である。トップクォークはストレンジクォークよりもずっと重いからである」

 



”重いトップ/アンチトップ・クォークの凝縮物の塊”が、トップクォークとアンチ(反)トップクォークとすれば、例えば物質と反物質が反応する反物質爆弾の様なものなのでしょうか?


ちなみに「ストレンジクォーク」、-1/3 の電荷とストレンジネス -1 を持ち、質量はアップクォークとダウンクォークについで軽く、80〜130 MeVで、トップクォークは、+2/3 の電荷を持ち、質量は170 GeV 前後と推定されています。ですから、質量だけでも約1000倍程度の差がありまます。


つまり、単純に比較したとしてストレンジレット爆弾の1000倍以上の威力があると言うことですね。


(^_^;) ウチュウ ガ フットブデ !


「キマイラグループのリーダーたちは、電磁気のヌルゾーンの監視者である」


ヌルゾーン=シフト(アセンション)のエネルギーの1番凝縮した濃いエネルギー帯のこと。


「状況を明らかにすると、最近まで三つの地下列車システムがあった。一つは地下深くのネガティブ・ミリタリーの軍事基地を繋ぐもの、一つはキマイラ基地を繋ぐもの、そして一つはレジスタンスの基地を繋ぐものである」

 



地下列車システムが磁気浮揚システムとすればリニアトレインと同じですね。加速度回避システム付きなのでしょうか?(^_^;)


「上記のテリトリー内には、それぞれストレンジレット爆弾が配備されている。ストレレンジレット爆弾は極めて危険なものであり、ポジティブな軍隊がいまだにイベントへ動き出せない主な要因になっている」


12個のストレレンジレット爆弾を完全撤去出来ないうちは、いくら、高機能ウェポンを持つ銀河連合であってもてを出せないということですね。


「モントークのそばの入り口/出口ポイントはコールド・スプリング・ハーバーである。いくつかの未確認情報によれば、キマイラがトップカバールメンバーのクローンを製造する遺伝学研究所である」


モントークと言えばあのモントーク実験のあったところですね。


「レジスタンスとオーガニゼーション(その先駆け)は、だいぶ前からそのプログラムに気づいており、カバールのブラックファンドから約70兆ドルを吸い上げることができた。そのお金はリセット後、the collateral accounts(国債担保勘定?)を通して人類に返却される」


70兆ドル≒7000兆円として70億人で10万円/1人 (^_^;)


「キマイラグループと分離した文明の境界線は相境界と呼ばれている。それ以上のことは公表できない。そしてイベント/圧縮突破は相転移と呼べるかもしれない」


イベント/圧縮突破は”相転移”とはどういう事なのでしょうか。おそらく波動シフトと云うべきものだと思いますが、それがイベントで瞬間に起きると、どういうことになるのでしょうね。


(^_^;) ココ ハ ドコ ワタシ ハ ダレ カナ。


「光の勢力はキマイラグループを打ち負かすためのプロトコルを開発した。そしてそのプロトコルは実行されている最中である」


キマイラとの最終決戦が起きているということでしょうか?


”キマイラグループを打ち負かすためのプロトコルを開発した”ことが光の勢力の勝利になることを意図しましょう。


フレーフレー 光! (^_^)/










 

posted by: Michi&Mirai | コブラ&_PNCJAPAN | 23:27 | comments(0) | - | - |
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