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地球のアセンション計画のはじまり〜イエス・キリストがもたらしたもの (2014/10/31)
∞ 「闇の支配前と支配後の・・・」の続きです。(^_^)/ 
 



 
地球のアセンション計画のはじまり〜イエス・キリストがもたらしたもの
2014年10月31日 

 
闇の支配前と支配後の‘人間’たちと、地球の運命 2014年10月30日」の記事に書きましたように、惑星地球の意識は、鉱物・植物・動物意識の‘人間’だけではみずからの意志で闇を超えることはもはや不可能・・、という結論に至り、これ以上の闇の支配と、3次元惑星としてのじしんの役割を終えることを選択しました。
 
そうしてはじまる惑星ごとの地球のアセンション。
 
このアセンションにおいて、宇宙の計画は、地球だけをアセンションさせるのではなく、地上に住まうすべての生命ごと一緒にアセンションさせる、というものでした。
 
アセンションする、ということは、光へ・・宇宙の法・愛・真実・・へ向かうということ。この計画により、地球とその全生命は、光へと・・・いわば、目覚めるよう促されてゆくことになるのです。
 
闇に支配されていたときは、眠らされていたようなもの。その眠りから目覚め、闇から光へと還るプロセスが、ここからはじまります。
 
ここでまずなにより必要なのは、闇に支配されている集合意識を変えることでした。
 
地球のたっくさんの集合意識は、地球に住まう‘人間’たちがみずからの‘意志と意図’そして‘カラダ’を使って、変えてゆかねばなりません。
 
惑星の周りには、グリッドという網目のようなものが纏(まと)わりついているのですが、集合意識というのは、このグリッドに挿入されることでうまれます。このグリッドは、惑星に住まうモノたちすべてに繋がっています。ここに、個々の選択の自由はありません。だれもがみな、その集合意識に影響されてしまうのです。
 
闇の勢力は、このグリッドに、じぶんたちに都合のよい集合意識を挿入することで、地上の‘人間’たちをコントロールしていたのですね?
 
集合意識を変えるためには、まず、地球のグリッドに接続することが必要です。そしてそのグリッドに接続できるのは、惑星に住まうモノたちだけ・・。
 
惑星に住まうモノたちが、みずからのカラダを通し、みずからの意志と意図で、集合意識を変えること。地球の全生命を闇の眠りから目覚めさせ、なお光へと向かわせるには、これしか方法はありませんでした。
 
さて、ではどうすれば、地球の‘人間’たちを目覚めさせ、集合意識を変えるだけの意志と意図を持たせることができるのでしょう?
 
これまでの、鉱物意識、植物意識、動物意識の‘人間’たちにそれが出来なかったことはすでに観てきたとおりです。
 
・・と、いうことで、宇宙の存在たちは、みずから、地球に転生することを決定します。
 
それはつまり、地球の4次元ホログラムにじしんの‘本体’を存在させ、3次元ホログラムに‘人間’として生きる、ということ。
 
宇宙の人間存在が、たっくさんたっくさん地球に転生し、宇宙の人間意識で創造するなら、地球の集合意識を、光へ・・宇宙の法・愛・真実・・へと変えることができる、という判断です。
 
そうして地球に転生していった者たちが、スターシード・ライトワーカーと呼ばれる人たちです。
 
地球の集合意識でまずなにより最初に変えなければいけなかったもの。それは、死の概念・・‘人間’はいつか必ず死ぬ、というもの。本来、生命・・いのち・・は、不滅です。永遠に生きつづけ、拡大しつづけてゆけるもの。そして人間という存在は、完全で完璧なものである。
 
これが、宇宙の真実です。
 
闇の集合意識における、「死」の恐怖は、その宇宙の真実を無視し‘人間’たちをたえず死の恐怖にさらすことで、支配していたのです。この死の概念を変えること。人びとは、‘人間’は死ぬことはない永遠の魂であることを知らなくてはなりません。
 
闇による「‘人間’の死」という集合意識を光の「‘人間’の命は永遠」という集合意識に変えること、その使命を果たしに地球に転生してきたのがイエス・キリストなのです。
 
イエス・キリストの 「復活劇」 と 「昇天劇」 は、地上の‘人間’たちに「人は死ぬことはない、そして、何度でも生まれ変わってゆける存在なのだ ・゜゜.☆ 。.☆」ということを、自らのカラダをつかって見せたのです。
 
また、イエス・キリストは、同時に、「罪の意識」をももたらしました。
 
イエスは・・「‘人間’には、人として・・いのちある存在・・として、こういうことをしてはいけない、と判断できる感覚がもともと備わっているそういった感覚にしたがってゆけば、人はおのずと、愛あるほう、光のほうへと生き進んでゆける」と、説きました。
これはいわゆる、「原罪」とたとえられていますが、この「原罪」というのは、教義で語られているような「人は生まれながらにして罪深い」 という意味ではありません。
 
「人間は生まれながらにして、何が罪で、何が善いのか、を、知る力をもっている」 という意味なのです。
 
「これをしたら悪い・・罪になる・・」 と感じることをしないでいられること。「これをすれば善い」 と感じることをすることに喜びを覚えること。その感覚のままに生きるだけで、しぜんと‘人間’は、闇から目覚め、なお光へと向かうことができるのだ、という、おしえ、です。
 
※ ちなみに・・・、イエス・キリストについて、新約聖書に書かれているものはすべて闇の勢力により捏造されています、つまり、偽りの生涯がホログラムに挿入されたということ。イエス・キリストの生涯の真実の物語は、ディスクロージャーの際、興味がありましたら観てみてくださいね。
 
こうして、イエス・キリストの地球への転生を封切りに、たっくさんたっくさんの宇宙の人間存在たちが、各々の時代、各々の場所へと転生してゆきます。
 
これが、地球のアセンションの計画のはじまりです
 
---------------------------------------------------------------------------------------------
このシリーズに書いている‘本体’の詳しい説明として最適のチャネリングメッセージがあります。
 
9/1日にUPした「大天使ミカエル・・・2014年10月31日 しっかりした魂の個性を持とう」のメッセージにある ‘ソウル’ が、‘本体’ということです。
---------------------------------------------------------------------------------------------
 
「アンドロメダ・ミラ」
 

∞  前半を要約すると、(^_^;)
 
「・・・惑星地球の意識は、鉱物・植物・動物意識の‘人間’だけではみずからの意志で闇を超えることはもはや不可能・・、という結論に至り、これ以上の闇の支配と、3次元惑星としてのじしんの役割を終えることを選択しました」
 
ガイアが人間自身の意志で闇からの脱出を不可能として、彼女じしんの役割を放棄するという最悪の事態に至り、宇宙へヘルプコールを送った結果、以下の宇宙の計画が始まったのです。
 
「このアセンションにおいて、宇宙の計画は、地球だけをアセンションさせるのではなく、地上に住まうすべての生命ごと一緒にアセンションさせる」
 
※ ここでの宇宙とは、天というより銀河の最高評議会といったようなものでしょうね。
 
宇宙の計画は地球と地上に住まうすべての生命ごと共にアセンションさせることですから、
 
「宇宙の人間存在が、たっくさんたっくさん地球に転生し、宇宙の人間意識で創造するなら、地球の集合意識を、光へ・・宇宙の法・愛・真実・・へと変えることができる、という判断です」
 
とあるように、大勢の高次の存在をライトワーカーとして地球に転生させて、“地球の‘人間’たちを目覚めさせ、集合意識を変えるだけの意志と意図を持たせる”ことにしたのです。
 
これが、我々のアセンションプロセスの実体なのです。
 
(^_^;)/ ソノママヤケド。





 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 18:47 | comments(0) | - | - |
闇の支配前と支配後の‘人間’たちと、地球の運命 (2014/10/30)
∞  8/19日にUPした、ホログラム地球の‘本体’の在り処の続きです。(^_^)

 


 
闇の支配前と支配後の‘人間’たちと、地球の運命
2014年10月30日
 

→ 「ホログラム地球の‘本体’の在り処」の記事で、闇の体験の場として提供される以前の地球、つまり、闇の支配がなかった頃の地球では‘人間’の‘本体’は鉱物意識、植物意識、動物意識の者たちであったと書きましたが例外がありました。
 
それが、宇宙の人間意識存在の、‘人間’です。この‘人間’は、3次元惑星の‘人間’たちの成長をサポートするために4次元ホログラムに意識を留め、3次元ホログラムの‘人間’としてやってきていました。
 
そうして、3次元ホログラムの鉱物・植物・動物意識の‘人間’たちが、真の宇宙の人間存在としてアセンションしてゆけるように宇宙の叡智や技術を授けたり、人間の限界のない能力を示す、奇跡を起こすなどして導いていたのです。
 
世界じゅうにみられる、人智を超えた技術の跡がのこる遺跡やオーパーツなどはそういった、宇宙の人間意識の‘人間’たちが教え伝えたものです。
 
宇宙の人間意識のこのような‘人間’たちは、鉱物・植物・動物意識の‘人間’たちにとっては宇宙の叡智や技術を授け、また、はかりしれない力をもつ神々のような存在として語られるようになりました。これが、闇の支配が降りる前の、ごくごくしぜんな宇宙のプロセスにあった地球の姿です。
 
しかしながら、地球に闇の勢力がやってきたことで、地球の‘人間’たちは宇宙との接続が閉ざされ、加えて、4次元ホログラムの‘本体’と3次元ホログラムの‘人間’の意識上の繋がりが断たれてしまったため、‘人間’たちは、闇の思うがまま、挿入される集合意識に囚われてしまいました。
この闇が生みだす集合意識は、‘人間’たちが愛・光を選択しないほうしないほうへと意識を向かわせます。
 
権力や名声といった支配欲や自己顕示欲を増長させたり、衣食住の豊かさを重視した貧富の差などを生じさせたりと人々の間に羨望や嫉妬、競争意識・・いわゆるエゴといったものを芽生えさせること。
 
‘人間’たちに互いの優劣を競わせるような集合意識は愛・光の在りかたからどんどん遠ざかってゆきます。
 
愛・光を選択することがなくなってしまった‘人間’たちの‘本体’はついにすべて鉱物意識となり、さらに密度を落とすことで、地球はついにホログラムとしても存在できないほどに、密度を濃くしていったのです。
 
これは、地球の破壊です・・・それはつまり、地球の嘆き、なのです。惑星地球の意識は、こうした‘人間’たちの行いを嘆き自らを滅ぼすことを選択しました。
 
この現象が、世にいう 『アトランティスの崩壊』 ですね?
 
地球のホログラムの仕組みはこうです。
 
4次元ホログラムにおいて、4大エレメント(四大元素)・・土、水、風(空気)、火・・によって創造が為されます。その創造の反映が、3次元ホログラムでの地球という姿になって顕れているのです。
 
このエレメントのうち、「土」と「火」は鉱物意識。。「水」と「風」は植物意識。。が創造を担っています。
 
※ ここでいう鉱物意識、植物意識は、地球を構成するための純粋なもので3次元ホログラムで‘人間’として生きるために4次元ホログラムに留まっている鉱物意識と植物意識とは明確に区別されています。4大エレメントの在りかた・・創造をなしているのは、惑星地球の意識です。
 
地球に起こる、いわゆる天変地異というもの。。
 
地震や噴火など大地で起こる天変地異は、「土」と「火」の鉱物意識が起こし、台風や大雨、洪水など天候から起こる天変地異は、「水」と「風」の植物意識が起こします。
 
『アトランティスの崩壊』 は、惑星地球の意識が、鉱物意識に働きかけたことで起こりました。その後、地球は再生にむかい体験を進めることになります。その再生の世界を語っているのが、『創世記』 の物語です。
 
しかしながらこの 『創世記』 でも、地球は破壊の道を選択します。そして引き起こされたのが、『ノアの方舟の大洪水』。これは、植物意識が起こした3次元ホログラムの地球の現象です。
 
これら、『アトランティスの崩壊』 と 『ノアの方舟の大洪水』 は4次元ホログラムで地球が起こした鉱物意識、植物意識による3次元ホログラムの地球の破壊の顕著な例なのです。
 
これは、惑星地球が、地上にはびこる闇を、その都度、消し去るために選択したことです。このままいっては、‘人間’をはじめ、地上のすべての生命が危機に陥ってしまう。それを避けるための、惑星地球の愛ゆえの選択だったのです。
 
しかしながら・・・地球が何度天変地異をもたらし地上を洗っても、鉱物意識と植物意識の‘人間’は、闇を選択することを止めることができません。加えて、動物意識の‘人間’たちは、闇に支配され、悪魔(サタン)、悪霊、低級霊、魑魅魍魎などといった闇の存在たちを地上に招いてしまいます。
 
動物意識の‘人間’が、4次元ホログラムのなかで低次アストラル界に意識を接続するとそうした闇の存在たちと繋がってしまうのです。低次アストラル界に繋がった動物意識の‘人間’たちの3次元ホログラムはこうです。
 
契約などによってそうした闇の存在たちに自身を明け渡し猟奇的な残忍性、残虐性をもって他の人々を苦しめるのです。
 
こうしたことが繰り返されたことで、惑星地球は、闇に支配された‘人間’たちはみずから愛・光を選択することは不可能という結論に至ります。
 
それはつまり・・惑星地球の意識が、闇の支配の終わりと、じしんの3次元惑星としての役割を終えることを選択した、ということ。そうして、宇宙による、地球の・・惑星ごとのアセンションが計画されました。
 
次回は、地球のアセンション計画のはじまりを書いてゆきますね。.☆
 
「アンドロメダ・ミラ」
 

∞ 注目点のみ。 
 
闇さん達によって支配される前の‘人間’の‘本体’は鉱物意識、植物意識、動物意識の者たちだけではなく、宇宙の人間意識存在の、‘人間’もいたとあります。この‘人間’とは本当の人間ではなく“4次元ホログラムに意識を留め、3次元ホログラムの‘人間’としてやってきた”とあることから、3次元ホログラムの地球に、人間として投影された高次のET存在だったということです。
 
彼等は、宇宙の叡智や技術を授けたり、人間の限界のない能力を示す、奇跡を起こすなどして、人智を超えた技術の跡がのこる遺跡やオーパーツなどを作ったETさん達だったのですね。多分、同様なパターンは近代においても続いており、先進的な発明発見をしている人達の「先進性」が闇さん達の目にとまり、ことごとく隠蔽されてしまったという現実が多々あります。(-_-;)
 
その隠蔽された先進技術は、圧縮突破後にディスクロジャーされて、これから移行する新時代のインフラを含めた生活基盤システムの礎となるでしょう。(^_^)/
 
「これは、地球の破壊です・・・それはつまり、地球の嘆き、なのです。惑星地球の意識は、こうした‘人間’たちの行いを嘆き自らを滅ぼすことを選択しました」
 
これが、『アトランティスの崩壊』が起きた真の理由のようですね。(-_-)
 
「地球のホログラムの仕組みはこうです。・・・4次元ホログラムにおいて、4大エレメント(四大元素)・・土、水、風(空気)、火・・によって創造が為されます。その創造の反映が、3次元ホログラムでの地球という姿になって顕れているのです」
 
“4大エレメント(四大元素)・・土、水、風(空気)、火”
 
これらはあまりにも抽象的で、その意味することをよく理解出来ませんが、4大エレメントの在りかた・・創造をなしているのは、惑星地球の意識ということですから、そういうものかと理解しておきましょう。(^_^;)
 
「地震や噴火など大地で起こる天変地異は、『土』と『火』の鉱物意識が起こし、台風や大雨、洪水など天候から起こる天変地異は、『水』と『風』の植物意識が起こします」
 
(-_-) フム フム
 
「『アトランティスの崩壊』 と 『ノアの方舟の大洪水』 は・・・地球が、地上にはびこる闇を、その都度、消し去るために選択したことです。このままいっては、‘人間’をはじめ、地上のすべての生命が危機に陥ってしまう。それを避けるための、惑星地球の愛ゆえの選択だった」
 
(O_O) ホウ ソウ イウ コト ダッタノカ。
 
「惑星地球は、闇に支配された‘人間’たちはみずから愛・光を選択することは不可能という結論に至ります。・・・それはつまり・・惑星地球の意識が、闇の支配の終わりと、じしんの3次元惑星としての役割を終えることを選択した、ということ。そうして、宇宙による、地球の・・惑星ごとのアセンションが計画されました」
 
つまり、地球意識であるガイアは闇に支配された動物意識の‘人間’たちはみずから愛・光を選択することは不可能であるとして、宇宙の采配を願い、彼等をアセンションから切り離すことを選択して地球と動物意識意外の‘人間’が一緒に上昇するという選択をしたと言うことでしょうか?
 
(^_^;) ウーン。




 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:47 | comments(0) | - | - |
ホログラム地球の‘本体’の在り処 (2014/10/29)
∞  3次元ホログラムと4次元ホログラムの関係とは? (^_^)
 



 
ホログラム地球の‘本体’の在り処
2014年10月29日
 

先日にUPした「鉱物・植物・動物意識の存在が人間として生きているとき・・」の中でホログラム地球で‘人間’として生きているとき、ホログラムを映しこんでいる大元の領域‘本体’があると書きました。
 
この大元の領域‘本体’があるのは地球の、4次元のホログラムなのです。この4次元ホログラムにも、物質的な存在はありません。
個々の、鉱物意識、植物意識、動物意識、人間意識、男神女神・アセンデッド・マスター意識・・が、意識のままで、みな一旦、ここに留まるのです。
 
そうしてすべての生命存在は4次元ホログラムに意識が留まったまま、3次元ホログラムに自身を映しこませて、あたかも‘人間’として生きているかのように、生々しく体験を進めていたのですね?
 
スピリチュアルな世界観では、「創造は内側から起こる」と語られていますが、この内なる創造が起こる場所が、4次元ホログラム、です。
 
4次元ホログラムに在る個々の意識が、3次元ホログラムの自分自身の現実を創造しているのです。
 
本来であれば、4次元ホログラムの意識と3次元ホログラムの現実は各自、明確に認識しながら共振させてゆけるのですが・・
 
しかしながら地球では、闇の勢力の遺伝子操作により、4次元ホログラムの意識と3次元ホログラムの現実の間に、ヴェール(幕)が張られてしまいました。加えて、闇の勢力のテクノロジーによって宇宙と4次元ホログラムとの接続も断たれてしまったのです。
これらの事態がどういう結果を招くかというと、
 
宇宙の集合意識である、宇宙の法、宇宙の真実、宇宙の愛に接続する扉・・ポータル・・が閉ざされ闇の勢力にとって都合のよい集合意識が自在に挿入されてしまう、ということ、
 
また、4次元ホログラムで意識的に自己創造ができなくなったため3次元ホログラムは、闇の勢力が挿入した集合意識のみに囚われてしまう、ということ、
 
こうして、地球の3次元ホログラムの‘人間’は、4次元ホログラムの‘本体’と意識の上で切り離されてしまったのですね?
 
地球のアセンションが決まった当初、地球のホログラムには鉱物意識、植物意識、動物意識の‘人間’しか、存在していませんでした。それまでの地球はいわば、そうした意識領域の存在たちの成長の場であり、宇宙での人間意識にまで意識を拡大できるよう、ホログラムにおいて‘人間’体験を進めていたからです。
 
そうして、ホログラム世界で‘人間’として生き、鉱物意識 → 植物意識 → 動物意識、そして、宇宙の人間意識まで拡大できたときに、各自、アセンションし、今度は真の人間存在として、新たな惑星へと、転生していったのです。
 
そうした場であった地球が、闇の体験の場を提供する惑星となったことは「物質化と非物質化の体験」に、書いたとおりです。
 
宇宙でただひとつの、闇体験のできる場所・・地球・・で、しかしながら、鉱物・植物・動物意識の‘人間’たちは闇の介入に抵抗しきることができませんでした。
 
闇の勢力が挿入した集合意識にコントロールされるがまま自己創造する余地もなく、自身の意識の密度を落としつづけてゆきました。
 
そうしてすべての‘人間’存在たちが、4次元ホログラムで鉱物意識となってしまい、さらに密度を落としていった結果、地球という惑星は、破壊される寸前までいってしまったのです。
 
次回へ続きます。
 
「アンドロメダ・ミラ」
 

∞  このメッセージを大雑把に解説します。(^_^;)
 
3次元地球がホログラムであり、そこで‘生きる自分’は、本当の自分の投影であるということは、皆さんご存知ですね。ここでは投影元である‘真実の自分’の本体も、実は4次元ホログラムに意識として留まっているのです。つまり我々は、肉体としてではなく、意識体として存在しているのです。
 
ここで、疑問に思うのは、なぜにこのような仕組みが必要なのかですが、それは「鉱物・植物・動物意識の存在が人間として生きているとき・・」で伝えているように、
 
「鉱物意識、植物意識、動物意識の存在がホログラムで‘人間’として生きているとき、ホログラムを映しこんでいる4次元ホログラムの本体の領域 では‘人間’での体験と、‘本体’での意識領域の密度が共振している」
 
ことで、三次元ホログラムの中で、鉱物意識 → 植物意識 → 動物意識 → ・・・ と進んでゆけるという、地球はいわば、そうした意識領域の存在たちの成長の場であり、宇宙での人間意識にまで意識を拡大できるよう、ホログラムにおいて‘人間’体験を進めることが出来るのです。ですから、本来なら、人間としての意識の成長が得られるはずなのですが、
 
「地球では、闇の勢力の遺伝子操作により、4次元ホログラムの意識と3次元ホログラムの現実の間に、ヴェール(幕)が張られてしまいました。加えて、闇の勢力のテクノロジーによって宇宙と4次元ホログラムとの接続も断たれてしまったのです」
 
ということで、地球は闇の体験の場を提供する惑星となってしまったのです。
 
(^_^;)> サテ コノ ツヅキ ハ ツギ ノ キジ デ・・・



 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:27 | comments(0) | - | - |
鉱物・植物・動物意識の存在が人間として生きているとき・・ (2014/10/29)
∞  古記事です。鉱物・植物・動物意識って何? (^_^)

 


 
鉱物・植物・動物意識の存在が人間として生きているとき・・
2014年10月29日 
 

鉱物意識、植物意識、動物意識の存在がホログラムで‘人間’として生きているとき、ホログラムを映しこんでいる大元の領域 (ここを‘本体’といたしましょう) では‘人間’での体験と、‘本体’での意識領域の密度が共振しています。
 
すべての生命存在の元来のカタチは、「+」 と 「−」 そしてその隙間を埋め尽くす 神の素粒子・ヒッグス粒子(愛・光)・・でしたね?
 
しかしながら地球というホログラムは、闇体験をする、という特殊な特殊な惑星(ほし)でした。ヒッグス粒子は、愛・光のエネルギーです。ヒッグス粒子を創造しつづければ自身の領域はどんどん拡大し密度は緩くなってゆき、結果、鉱物意識 → 植物意識 → 動物意識 → ・・・ と進んでゆけます。
 
ところが、地球という闇のエネルギーが共存しているホログラムでは、このヒッグス粒子の領域が狭められてしまう、という、本来の宇宙の在りかたとは逆行することが起こってしまうのです。
 
ヒッグス粒子が創造され拡大してゆくしぜんなプロセスは自身のなかに愛を感じつづけること、愛を創造しつづけること、愛で在りつづけること・・なのですが、地球のホログラム体験のなかで、闇に侵入され、支配されることで自身のなかに愛・光がない、つまり、愛・光を選択しない生きかたをすることが可能になってしまいました。
 
‘人間’として生きている自身のなかに愛を感じることができない、愛を創造することができない、愛で在れない・・と感じれば感じるほど‘本体’の在りかたもそこに共振し‘本体’のヒッグス粒子は少なくなり、ヒッグス粒子の領域は狭まってゆくのです。
 
そうするとしぜん、密度は濃く、なってゆきますね?
 
ゆえに、動物意識であった人が植物意識に、さらに鉱物意識へ。。
 
ホログラムでは‘人間’というカタチをとったままで、でも‘本体’では密度が濃くなり、自身の存在する意識領域が縮小してゆく。。という事態が起こってしまったのです。
 
→ 「スピリチュアルにみる、各意識を宿した人間のそれぞれの特徴」。。 でいいますと、動物意識の人・・・選民意識に駆られ自身を誇示していた人が他から宇宙の真実(=愛・光)を明かされたとたん、そこに自分は当てはまらないということで気持ちがぐらつきます。自信を失くしてしまうのです。
 
自信を失くす、ということは、自身のなかの愛・光を減らしてしまうことになります。ここでもし、宇宙の真実・愛・光を選択しないでゆくと、さらに自身のなかの愛・光は減ってゆきます。
 
そうしてその人は弱気になり、今度は、自分とおなじような思いをしているであろう人たちへの愛とか共感といったやさしいながらも気弱な方面へのアプローチをはじめます。
 
この時点ですでに、‘本体’の意識の在りかたは、植物意識の在りかたへと狭まってしまっています。
 
そうしながら宇宙の真実が明かされつづけたとき、その宇宙の真実に同意することができない、愛・光を選択することができない、となるとさらにさらに自身のなかの愛・光は減り、意識領域では密度を濃くしてゆきます。結果、‘本体’では鉱物意識となり、ホログラムの‘人間’では、
---------------------------------------------------------------------------------------------
・・・そうしたすべての内容に自分の気持ちが左右されてしまいます。あっちの人がこう言えばそのように感じるし、こっちの人がこう語ればそっちが正しいようにも思える。>触れるものふれるものに心揺らされ、自分の見解というものを確立することができません。結果、自分にとって都合のよい、心地のよい、安心できるような言葉や内容、体験を探してはあっちこっちとネットを巡ること、書籍などを探すこと、セミナーやセッションを受けること、占いや鑑定に頼ること、などをやめることができません。
---------------------------------------------------------------------------------------------
という鉱物意識特有の体験が起こってくるのですね?
 
もちろん、それとは逆のことも起こります。ホログラム体験で、愛・光を選択した生き方をしてゆけばしてゆくほど‘本体’のヒッグス粒子は増大し、密度は緩くなり鉱物意識から植物意識へ、さらに動物意識へと拡大する‘人間’もいます。
 
スピリチュアルな世界観のなかでも、‘愛’や‘和の心’といったものを選択しつづけるなら、鉱物意識から植物意識へ、さらに、動物意識へと拡大してゆくでしょう。
 
また、次々に明かされる宇宙の真実・愛・光に触れ、自分を謙虚に客観視しながら、愛・光を選択することでも、さらに‘本体’の意識は拡大してゆきます。
 
ホログラム体験として顕著にみられるのは、‘愛の在りかた’を重んじる植物意識の‘人間’がそれなりの自己をもってセラピストなどの活動を始めること・・それは、自己創造の顕れであり、動物意識の在りかたです。
 
しかしながら、そこには、動物意識特有の「自己顕示欲」も生じてきますから、そこからもまたさらに、自身の謙虚さと真のスピリチュアルな在りかたが問われることになるでしょう。
 
セラピストなどになったとしても、そこにクライアントへの媚(こび)へつらいがあったり、リピーターを増やすこと、お金の収入を増やすことに意識が向かうあまり、宇宙の真実・愛・光をないがしろにしたり、自身のなかでごまかしやウソが起こるなら、意識はまた逆に狭まり、‘本体’は再び密度を濃くしてしまいます。
 
地球のホログラムでの、鉱物意識、植物意識、動物意識、の‘人間’存在たちは、宇宙でいえばまだ人間意識にまで拡大しておりません。
 
つまり、霊存在。。
 
霊存在は、光と闇が統合されていません。
 
為すすべもなく闇体験を容易に取り入れてしまうので、闇の勢力にコントロールされた集合意識のなかで右往左往してしまうのですね?
 
なので、この3段階の意識領域で、行ったり来たりをしてしまうのです。
 
この3つの領域の‘人間’は、転生することもできませんし、もちろん、ツイン・・魂の伴侶・片割れに出逢うこともできません。( ↑ が可能になるのは魂存在から)
 
したがって、この人たちが自分のものと思っている「過去生・前世のお話し」や「ツイン体験」は集合意識の罠にはまったケースで、真実のものではありません。
 
「アンドロメダ・ミラ」より


∞ これから数日の間に、繁栄パッケージ資金の配布に動きがあれば、今月21日(日本では22日)の太平洋夏時間午前11時11分の日食時の瞑想効果が十分期待できますが、動きがなくても14,4000人ものライトワーカーが人類の平和と自由のために大規模瞑想によってある程度のエネルギーシフトが起きる可能性はあります。
 
以下の画像は1週間前の8/11日22:30に太陽系内に集団でテレポートしてきた大量の異星人のシップ到着の画像です。
 
この現象は我々の太陽系で何かのビッグイベントが起きる場合に過去何回も起きています。今夏も、地球で“日食と共に大規模なエネルギーシフトが起きる”というビッグイベントが予定されているので、光の銀河連合の増援部隊や観光目的のETさん達が太陽系に到着しているのです。(^_^;)
 
太陽系にテレポートしてきたシップ船団





 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:37 | comments(0) | - | - |
超・新生地球からのメッセージ (2014/11/01) 「転生」という言葉の認識の誤り
∞  古記事ですが、一読の価値はあります。(^_^)/


 
「転生」という言葉をよく聞きます。しかしながらこの「転生」という言葉の認識は、宇宙存在と地球存在とでは違っています。
ホログラム地球の‘人間’の認識では。。生まれ変わり。。といったもの。
 
過去の時代には誰それで生きて、輪廻転生によって、その後の時代には誰それとして生まれた、そうして時代ごとの誕生と死を何度も繰り返す・・と、時間を追って生まれ変わる、といった感覚ですね?
 
しかしながら、宇宙の人間存在の認識は。。生まれ変わり。。では、ありません。宇宙でいう「転生」とは、地球の4次元ホログラムに、じしんの意識を有する‘本体’を幾つも送りこむ。。ということ。
 
宇宙の存在たちには、時間というものは存在しません。すべての時間・時代が同時にそこにあるので、ひとつの時代の人生が終わってから次の時代にじぶんを存在させる、という在りかたはないのです。
 
同時に幾つも存在する時代そして場所。。それぞれ必要な時代と場所に、同時に、じしんの存在を生みだすのです。
 
・・と、いうことは?
 
じしんを存在させるべき‘人間’の時代と場所の数だけ、じしんの意識‘本体’も存在させなければなりません。
 
意識を送りこむのは、地球の4次元ホログラムです。
 
地球の4次元ホログラムも、実は、すべての時代が同時に存在しています。時代が順繰りと巡っているように感じているのは3次元ホログラムだけ 。゜゜・
 
イエス・キリストを例にとってみてみましょうか・・
 
宇宙存在のイエスは、この地球のホログラムに、12人の‘人間’として、同時に生きています・・いまも
 
※ ‘12の使徒’ というのは結局、イエスみずからの意識‘本体’の数というわけ。。♪
 
誰もが知っている、キリスト教のもととなっているイェシュアとしての人生。そして、いまの、2014年の地球にも‘人間’として生きています。それ以外にも、世界あちこちの時代、場所に、‘人間’として生きているのです。
 
これは、時代を追ってひとつひとつ順々に生まれ変わっているわけではありません。すべての時代、すべての場所に、同時に生きているのです。すべての時代、すべての場所でのイエスの各々の人生が、同時進行しているのです。
 
それはつまり、イエス・キリストという宇宙存在が、地球の4次元ホログラムに、12のじしんの意識‘本体’を送りこみ12の3次元ホログラムで‘人間’として生きている・・と、いうことなのです。
 
そう・・、いまも、生きているのですよ?キリスト教のもととなっているその時代のイェシュアも。
 
なので、新約聖書に書かれているイエスの生涯はデタラメだというのですね?
 
イエス・キリストの生涯に限ったことではありません、世界じゅうの歴史、というのはほんとうに闇の勢力によって都合よく創作された、いわば空想の物語なのです。
 
そうやって点々と存在するいくつもの3次元ホログラムを、じぶんたちに都合のよいように繋げストーリー仕立てにして、集合意識に挿入し、3次元ホログラムの‘人間’たちを、心理的にコントロールしているにすぎません。
 
たいていのストーリーのなかで、そういったアセンデッド・マスターや宇宙の人間意識の‘人間’たちはすでに殺されています。史実として登場する人物でさえ、実際にはまったく存在していない・・生きていない・・人間をストーリーにつけ加えていたりもするのです、それも闇よりの存在が英雄になっていたりして・・(坂本龍馬とか...(='m'))
 
宇宙存在たちにとっては、すべての時代は、いま、起こっていて.....時代と場所の数だけ・・つまり、ホログラムの数だけ・・存在しているじしんの意識‘本体’で.....関わるすべての時代と場所の3次元ホログラムに‘人間’として生き.......そこに住まう‘人間’たちに働きかけながら地球の集合意識を変えている真っ最中なのです、いまも ゜・*:.。. .。.:*☆
 
そしてこれは、地球のホログラムが、宇宙の真実を反映したただひとつのホログラムになるまでつづきます *:.゜:。*・
 
ひとりの人間存在が、意識を同時に幾つにも分けて、4次元ホログラムに送りこむ。。そうして4次元ホログラムから、幾つもの3次元ホログラムに‘人間’として生きる。。これができるのは、宇宙の人間意識以上に意識が拡大された存在たちです ・・魂、モナド・・
 
鉱物意識、植物意識、動物意識には、これができません。鉱物・植物・動物意識の‘人間’は、ひとつの3次元ホログラムにしか存在できないのです ・・霊・・
 
時代の流れに沿って輪廻転生を繰り返す....この人生が終わったあと、次の時代に別の人間として生まれ変わる....こうした生まれ変わりを意味する「転生」という認識は誤りです。
 
「いくつもの時代、いくつもの場所に同時存在」という宇宙の真実をねじ曲げた‘スピリチュアル観’ にかこつけた、闇の勢力による集合意識での‘人間’へのコントロールです。
 
3次元ホログラムにはもともと、カルマを生みだす過去生や前世などはありません。2014年という1つのホログラムで生きている‘人間’たちに、罪を負うべき前世などはなくいまのこの時の人間関係がうまくゆかない原因を過去生のせいにするのは、言い訳。。か闇が、セラピストに対し、お金という概念に縛りつけるための仕事として与えるツール。。のようなものです。
 
ここで明言させていただきますね?
 
前世や過去生というものを引き合いにだし、今の自分、あるいは他者の人生を語る人たちは鉱物意識、植物意識、動物意識の‘人間’たちです、集合意識に囚われています。
 
これはほんとうに不思議と・・ね?
 
「過去生なんて、前世なんてどうでもいいじゃない?」と、興味も持たず知りたいとも思わない人たちというのは人間意識とそれより拡大した意識の‘人間’たちなのですそしてそれこそが、真にスピリチュアルに生きる、と、いうことなのです *  .。:*・
 
ここでひとつ、注意書きです。。
 
上記の記事のなかでは、便宜上、4次元ホログラムが意識‘本体’の在り処、3次元ホログラムを‘人間’の在り処として書かせていただきましたが、いまこのとき、厳密には、地球のホログラムは3、4、5次元に分かれています。2014年のホログラムだけでなく、すべての時代、場所のホログラムにおいて、個々の存在たちの多次元での移行が進んでいるのです。
 
したがいまして、意識‘本体’の在り処は
 
3次元惑星へと移行する者は、4次元ホログラム。。
5次元惑星へと移行する者は、5次元ホログラム。。
 
にあると、ご理解ください *  .。:*・
 
※ ただし5次元ホログラムはいまだけ・・真実の1つのホログラムになるまで、です。それはつまり、5次元ホログラムというのは、‘人間’と‘本体’が意識の繋がりを復活させ、各自、意識上で共振させあいながら、ホログラムの創造が果たせている状態・・真実の自己と繋がっている・・ということです。


∞ 管理人のPCのWIN10の「お気に入り」が、エッジの不安定動作により完全にクリアーされてしまいました。なので、今その復旧中の為、解説なしです。更新される度にエッジの不具合が増加しているようです。
 
(-_-;) マイクロソフト ノ ゲンカイ カモナ。




 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:47 | comments(0) | - | - |
いま、多次元空間で起こっていること (2014/10/14)
∞ 時間軸を3年ほど過去へ遡ってお読みください。(^_^;)   
 



 
いま、多次元空間で起こっていること
2014年10月14日
 

光のチェンバー」にも書かせていただきましたが、新生地球へとアセンションする人たちは、自身の内で宇宙存在たちと出逢い、テレパシーで交信しながら光のチェンバーで内実のライトボディを完成させます。これは、ホログラム現実とバイロケーションしながらのプロセスとなり外側の肉体現実と内側の多次元空間の両方を自覚しながら進められてゆきます。
 
いっぽう、新生4次元惑星と、3次元惑星に移行する人たちはテレパシーを開花させることができないため、バイロケーションはしているものの多次元空間の出来事を意識上で把握することができません。しかしながら、この、地球のアセンションの最終段階を迎えたいま、すべての人たちへの道案内は伝えられる必要があり、いまのこの時、宇宙存在たちも地上要員たちも、その役目に奮闘しています。
 
それは、ここ最近のネットで発信されているチャネリングメッセージにもあらわれてきているのですが、それを察知できるか、それとも、相変わらずとくに目立った内容の変化もないおなじようなメッセージと観るかもまたその人自身の多次元空間での出来事を指し示すものとなっています。
 
新生地球へとアセンションする人たちは、もうすでに光のチェンバーでのライトボディ化が完了し次第、物質的新生地球に移行を果たしつつあります。新生地球へと移行する人たちはみな、それを意識的に果たすことができていますが、新生4次元惑星に移行する人たちの多くと、3次元惑星に移行する人たちすべては意識的にバイロケーションすることができないためホログラム現実をこれまでと変わらず生きつづけているという自覚しかありません。
 
しかしながらそういった人たちの多次元空間でも、実はもうすでに、それぞれの惑星(新生4次元惑星・3次元惑星)への移行が済みつつあるのです。
 
そのプロセスはというと、ホログラムツールにて他者の発信したものへと導かれ、それによって自身の居場所に気づかされます。あるいは、直接関わりのある人物との会話のなかで気づかされます。それは反感や違和感といった一種受け入れがたい感覚なのですが、そうしたものに、自身の奥深いところが、無条件に反応してしまうのです。
 
その反応が、自身を、多次元空間にて、宇宙存在たちのところへと向かわせます。そうしてその人は、宇宙存在たちに迎えられ、自身のゆく道を告げられます。その告げられた内容に、その人自身、納得がゆかないときも多々あるのですが宇宙存在たちとの対話が進むにつれ、次第に自身の本質を思いだし自身の進む道を、やすらかな吐息をはきながら受けいれることができるようになるのです。
 
そのプロセスは、最初は緊張をはらみながらも、でもやがてあたたかな、こころ静まる、愛にみちた波動がひろがりゆきます。そういう瞬間に、私も立ち会うことがあるのですが、愛に満ちた波動が広がるとき、そこにいる全員のなかはすべてが軽やかでまっさら・・です。その人がそこにやってきたときにあった重々しく苦しい波動は微塵ものこっていません。こうして、いま多くの人々が、神(創造主)の恩寵に包まれながら、それぞれの惑星へと移行しているのですね。
 
このように3、4次元ホログラムの人たちもまた、内実の肉体は多次元空間にて移行を果たしながらホログラム現実では、これまでと変わりなく、日常を生きています。
 
新生地球に移行する人たちだけが、愛に包まれているのではありません。すべての人たちのそれぞれの惑星への移行が宇宙存在たちにあたたかく迎えられうながされ、最終、創造主の愛のうちに、次々と無事に、果たされているのです。
 
いまのこのとき、地上の人たちには、自身の進む道へとスムーズに進めるよう、たがいに気づかせあうことが求められています。それが、すべての人を、自身の思うことを率直にありのままに発したい気持ちに駆り立てているその理由です。
 
宇宙存在たちからのチャネリングメッセージではすべての人たちを愛してください、すべての人たちに優しくあってください、すべての人たちに対し思い遣りを持ってくださいと伝えられていますが宇宙存在たちは、他者に、自身のゆく道を示し、気づかせてあげることこそがいまは、愛であり、優しさであり、思い遣りであることを知っています。
 
なぜならいまのこのとき、自身の思うことを発するというのは、内なる神からの発動であり、それぞれの人たちが自身の道へとスムーズに進めるよう、このホログラム現実で自分を守ろうと必死に抵抗することも終わりにして、もうらくになってくださいねという想いがそこにあることを、宇宙存在たちは知っているのです。
 
どうぞ、語ってください、発信してください。互いがたがいのために道を指し示す機会をどうぞ。封じ込めることがありませんように。
 
「アンドロメダ銀河からのメッセージ」

 
∞ 「・・・新生地球へとアセンションする人たちは、自身の内で宇宙存在たちと出逢い、テレパシーで交信しながら光のチェンバーで内実のライトボディを完成させます。これは、ホログラム現実とバイロケーションしながらのプロセスとなり外側の肉体現実と内側の多次元空間の両方を自覚しながら進められてゆきます」
 
これが、本メッセージのエッセンスで後に続くメッセージはその詳細について伝えています。
 
(^_^)/ ジカン ガ ナイノヨ。


ところで、
 
またもや、重要な翻訳メッセージが何も発信されないという、「停滞期」に入ってしまいました。
 
・ コズミックディスクロージャー・シリーズの翻訳はSeason 7, Episode 21で止まったままで、既にSeason 7, Episode 30迄UPされていますから、実に9記事、約2ヶ月分が未翻訳です。
 
・ シエルダンのメッセージは今年の5月分迄は順調にUPされていましたが、6月に入ってからは6日、13日分はOKですが、20日、27日分が未翻訳です。今月7月は4日、11日、18日分までOKです。
 
・ マイククエンシーのメッセージは以下の日付け分がUPされていません。
 
4/7日 5/19日 5/26日 7/7日 7/18日
 
いずれも、特定のボランティアの方による翻訳ですから、仕事に支障が出ない範囲での御願いになりますので致し方のない事なのです。
 
これも現実として受け容れるしかないのでしょうね。(-_-)






 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 22:17 | comments(0) | - | - |
魂-スピリットたちと出逢うために (2013/12/20)
∞ ハートの聖なる空間への入り方を伝授してくれますよ。(^_^)/
 
 



 

魂-スピリットたちと出逢うために
2013年12月20日
 

自分の内なる空間。。
ハートの聖なる空間。。
インナープレーン。。
 
現実創造はここで起こります。
 
想いの現実化・・のうまれる場所 ^^
  
ツインレイに出逢って相手やスピリットとの同化がすすむ過程で、ハート・・心臓・・に深く 深く 深ぁ・・く 入りこむ感覚を覚えるときがあります。心臓を重心にして、そこへ ぎゅぎゅぎゅぎゅぅぅぅ・・ っとエネルギーが入りこむ感じです。
このとき、いつもの痙攣や振動、硬直などの浄化のプロセスを経ることもあるでしょう。その後、この聖なる空間での、ツインレイのそれぞれが担っている本来の役割が本格的にスタートします。
 
いまの段階でテレパシーの交流が開花しはじめていらっしゃる方、テレパシーはあるけれど相手がまだ明確にはわからないという方も、今後の相手の方とのエネルギーの交流が重なるごとにしぜんとその場所へとたどり着かれることと想いますが、ちょっと一足先に、意識的にそこにゆける方法を。 ♪
  
聖なる空間への入りかた。。
 
ハートというか、まさに ‘心臓’ ですね。心臓に意識を向けてこの時、人差し指で心臓を指すようにしてみてください。
 
指先が当たっているところめがけて、意識を きゅぅぅ・・っと 注入するように。
 
そうすると心臓が きゅきゅきゅ・・ っと反応してくれるかもしれません。
 
意識を向けたときにそこに、感謝の気持ち・・
 
あ り が と ぉ ・ ・
 
が、こもると、なお心臓に、入りこみやすいかもしれません。
 
あとは・・
 
あ い し て る ・ ・ ^^ 
 
も、かなり効果的。
 
ただ、この「あいしてる」はツインレイの相手にはダイレクトに届きます。相手の心臓まで、きゅきゅきゅ・・、とさせてしまいますのでその辺りはご注意を(時と場所を配慮して)。。♪
 
こうして心臓に重心を置くイメージ
 
。。感謝の気持ち
。。愛
 
純粋なこの気持ちで満たされているとき、聖なる空間に、自由に入ることができるようになります。
  
ここに自由に入ることができるようになると、幾人もの魂・・スピリットたちが、ここを訪れ必要な対話を果たしてゆけるようになります。
この時、対話の相手が誰なのか・・もハッキリと知ることができるようになります。
 
ハイアーアセルフや天使、マスター、他の星系の存在などの高次の存在との対話も大切ですが、ツインレイとしての重要な役割があるのはむしろ・・それ以外、
 
肉体レベルで関わっている人々。。
 
との対話です。
 
自分のもとにやってくる現実世界で関わりのある人々。。それらのスピリットたちと対話をすることでこのアセンションにおける、自らの役割を知ってゆくことになります。
  
私の場合はいわずもがな・・ツイン神話に関わりを持たれた方々・・との、対話です。
 
私のこの空間には毎日、幾人もの方が訪れてくださって、ご自身の胸のうちや、正直な、ありのままの現状を打ち明けてくださいます。
 
その対話のなかで、しぜんと、その方がツインと信じていらっしゃるお相手のスピリットが訪れてくれることもあります。おたがいの正直な気持ちの伝えあい、、ですね。私は、大体において聞き役です。
 
お相手の方のお話しをお伺いしながらもその方のエネルギー状態をひしひしと感じまた、感情も共有させていただいているので、お相手の方の言葉にならないものをもっと表面化させるために、私から質問をさせていただくこともありますが・・そのやりとりのなかで先の記事でも触れましたように吐き気や、涙、が生じることがしょっちゅうです。
  
ここでの対話の目的はヒーリング(傷みを浮上させ浄化、解放)とその方の、本当の・・真実の目的、を知ること。
 
お互いのお話しからお二人以外のルーツ・・ご家庭、ご家族、職場・・などへとヒーリングの幅は広がることもあります。
  
現実世界でもそうですが、ツインと信じてしまうほどの引力を感じる異性と出逢うことは、自分のルーツを遡(さかのぼ)り人生のすべての領域でヒーリングを起こす、そのきっかけに、なることが多いのです。
 
その際、出逢うのはツインレイではありませんカルマを清算するために出逢った異性です。
 
魂の、深い深いご縁のある方。。
 
その深い縁を感じるがゆえに運命の、ただ一人のひと。。というイメージを抱いてしまうこともあるでしょう。
 
私の、この空間での対話をお聞きする限り、その方も、お相手の方も、自分たちが魂の伴侶ではない、ということを自覚しはじめていらっしゃいます。
 
多くの場合、男性側は、はじめからほとんどそういう意識を持たれていらっしゃいません。ここではお二人に、心ゆくまで対話していただいています。
 
そうして最後に私がお相手の方にさせていただいているのが上記したハートの聖なる空間へと入ること。。お相手の方がご自身の聖なる空間へと入ってゆかれるとまたさらなる浄化が起こることもあります。^^
  
。。。ツインレイと出逢うこと
 
その本来の目的は自分のハートの聖なる空間において、周りの、関わる人々との間に、ヒーリングと、気づきを引き起こし、さらに、新たな真実の目的を知ること。真実の目的にたどり着き、そこから、想いの現実化・・現実創造の波を、生みだすこと。
 
ただこの現実化にはタイムラインがありハートで起こったことが必ずしもその瞬間に現実に反映されるわけではありません。いつかの未来かそれとも現在(同時進行)かもしくは、過去に起こっている可能性さえあります。
 
どのようなタイムライン上にあっても、ハートの空間で起こっていることが目の前の現実に影響を与えている・・ということは、確かなのです。
 
「プラチナツインレイとのエネルギー交流が織りなす変容のプロセス」
 
 
∞  ハートの空間は3つの呼称がありますが、ここでは「ハートの聖なる空間」とします。
 
ハートの空間で現実を創造する。
 
「ツインレイと出逢うことの本来の目的は自分のハートの聖なる空間において、周りの、関わる人々との間に、ヒーリングと、気づきを引き起こし、さらに、新たな真実の目的を知ること。真実の目的にたどり着き、そこから、想いの現実化・・現実創造の波を、生みだすこと」
 
ここではツインレイと出逢うことで、ヒーリングと気づきを引き起こし、新たな真実の目的を知って自分の現実を創造する波を生み出す。
 
「ただこの現実化にはタイムラインがありハートで起こったことが必ずしもその瞬間に現実に反映されるわけではありません。いつかの未来かそれとも現在(同時進行)かもしくは、過去に起こっている可能性さえあります」
 
タイムラインは我々の総意識によって創造されますから、一人の人間の発する創造波の影響は微々たるもので、またタイムラインによってはその影響が及ぶのに時間差もあるでしょうね。
 
「どのようなタイムライン上にあっても、ハートの空間で起こっていることが目の前の現実に影響を与えている・・ということは、確かなのです」
 
しかし、今我々がいる現実のタイムライン上で自分の目の前という範囲では、現実創造に影響を与える事は叶うようですね。
 
(^_^)/ ココ ハ ソレゾレ ニ カンガエテ ミテナ。




 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:27 | comments(0) | - | - |
テレパシーはハートを介在しません (2014/06/02)
∞ iPhone使用による電磁波の人体への影響は看過できないので、テレパシーを使うようにというお触れがでるかも。(^_^;) チカイ ショウライ ニナ。
 
 



 

テレパシーはハートを介在しません
2014年6月2日
 
 
先程。。
 
ブログの記事とFBの記事に書いてあったことが違っていますよ?というご指摘をいただきました。と書かせていただきましたが、このご指摘、実は、テレパシーだったのです .:*☆
 
ブログにしても、FBにしても記事をアップした後はわたしの内はザワザワとしています。なぜなら、記事を読んでくださった方々の反応がドドドっっ!!と押し寄せてくるからなのですが・・
 
以前は、こういったエネルギー場でのやりとりはハートの空間へやってこられた方のみ、可能でした。ハートの空間でのやりとりはその方の潜在意識のもとで行われその方ご自身は、意識されていらっしゃいません。
  
でも、ここ数日の記事を読んでくださった方々からのさまざまなお言葉。。
 
お聞きするのはハートの空間ではなく、テレパシー。。なのです
  
ハートの空間でのやりとりはハートの空間にスピリットが集い、そこで想いや言葉や感情や情報の交流がなされます。 
  
でもテレパシーは直に相手に信号を送ってくる、というもの。ゆえに、ハートの空間は必要ありません。
 
ツインとのテレパシーもそうなのですね。ツインとやりとりするのにハートは介在していないのです。
 
ハートを介せずテレパシーでキャッチする。☆
 
この現象の意味わかっていただけます?
 
そう、テレパシーのやりとりは、もうすでに、ツイン相手に限らず
誰にでも可能になりつつあると、いうことです o(^-^)o
 
ちなみに、テレパシーでご質問くださった方、男性の方で、特にツインと思わしき女性にはお会いになってはいらっしゃらないそうです。
  
新生地球。。
 
あらたなコミュニケーション ・゜゜.☆ ...☆.:*・゜
 
もうツインどーのこーのを超えて、だれもがみなテレパシーのネットへと繋がってきましたね〜♪
 
o(^^o)(o^^)oワクワク

「プラチナツインレイとのエネルギー交流が織りなす変容のプロセス」

  
∞ 「ハートの空間でのやりとりはハートの空間にスピリットが集い、そこで想いや言葉や感情や情報の交流がなされます。・・・でもテレパシーは直に相手に信号を送ってくる、というもの。ゆえに、ハートの空間は必要ありません」
 
“ハートの空間”とは、ハートの中を奥へ奥へと進んでいくと真実の世界に通じることから、お互いのハートの共有空間的なものでしょうか。つまり、ワンネスの場?
 
テレパシーは特定個人向け通信ですから、通信を送って相手が反応すれば話すことができるということですね。
 
「テレパシーのやりとりは、もうすでに、ツイン相手に限らず誰にでも可能になりつつあると、いうことです」
 
2017年の今、2014年に既にテレパシーを使える人がいたことに驚きもありますが、テレパシー未経験の我々も、間もなくそれを体験出来るかも知れないと思うと「ワクワク」しませんか? 
 
(^_^)/ ヘロー テレパシー デ ツウワ チュウヤデ。



 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 12:07 | comments(0) | - | - |
男性の視点 (2014/01/06)
∞ 高次の存在は元々「両性具有」の存在です。(^_^)




 
男性の視点
2014年1月6日
 
幾人かの方から、メッセージやコメントで、以下の件でご質問をいただきましたので、そちらを書かせていただきますね♪
 
セクシュアルなエネルギーの交流はこのように起こります
 
という記事から・・
 
― ただし、この時点で、女性側は、相手(男性)が本当に自分をそうと認めて個人的に繋がってくれているのかその証し、を得ることは、なかなか困難でしょう。これは、ツインレイの出逢いと関係がそうでなくてはならないゆえです。(この件についてはまたの機会に。。) ―
 
私は男性側ではないので、あくまでも、私の相方さんが教えてくれたことやふたりとスピリットたち。。との対話から得た気づきとして、受けとめていただけたら、と想います。(テレパシーが通じ合ったら、直接お相手の方に訊いてみちゃってくださいね♪)
 
理由のひとつは 「ツインレイは適材適所、そして適所適材。男性側」 にも書きましたように、男性側に公けの場で活躍されている方が多いからです。いわゆる 1 対 多数 というカタチですね?
 
そういう立場の方が、自分から、ある特定の女性だけに、個人的に繋がりを持とうとすることに、躊躇いがあるからです。でも内心は、その女性に魅かれて魅かれて仕方がない。これはいったいどうしたわけだろう?
 
どうにか接触を持ちたい・・と想っていますから、3次元ツールを使って、なにかしらのサインは送りつづけています。
 
。。。で、
 
他の人なら気づかず見過ごしてしまうようなものでも、これはもうレイですから、あ。うん。の呼吸のごとく、女性側も、相手からのサインをキャッチできてしまうのです。
 
3次元世界で、意思確認をしあう。。そういうなか、セクシュアルなエネルギーの交流は生まれ、その後、果てしなくつづいてゆきます。
 
身体じゅうが性エネルギーで満たされ、クンダリーニの上昇がはじまると、肉体の純化は加速します。肉体が純化することで男性は女性の肉体に深く入りこみ、女性の内側からすべてが解るようになってゆきます。
 
そしてはじまる、明晰夢。。
 
男性は、女性の内だけでなく、外側からも、女性のすべてを観ることができるようになります。こうなったら、男性はもう女性からの3次元ツールを使った言葉など必要なくなります。
 
だって、女性が何を想いなにを考えているのか、そして、いま彼女がどこにいて誰と何をしているのか、自分が知りたいときに、いつでも、観ることができてしまうのですものね?
 
それに引きかえ女性は、、というと、女性はまだ、男性の内に入ることも、外側から観る方法も知らずにいますから3次元ツールを使った男性側からの保証がどうしても、欲しくなってしまうのですね?
 
でも、そう簡単には男性側は応えてくれません。なぜかというと男性側も、おおいに混乱のさなかにあるからなのです。
 
思いもしなかった超常現象。。。自分の身に起こった人間離れした能力をまだ完全に理解しきれていない、使いこなせない。。
 
よぉーーーく 考えてみてください。女性のすべて。。を、知ってしまうのですよ?観えてしまうのです。
 
3次元の常識で考えれば、プライバシーの侵害もいいとこなのです。自分は、女性のすべてを観てしまっている、聴いてしまっている。
極端にいえば、トイレにいくときも、お風呂にいくときも、観えてしまうのです。女性の身近なひとたちとのおしゃべりも聴ける、誰と、どんな話しをしているのか・・簡単に言ってみれば、盗聴、盗撮、、しているようなものなのです。
 
良識ある殿方なら、自分がしていることを堂々と言えるわけ、ないですよね? ^^
  
。。。で、
 
男性のこういう能力は女性が気づくよりもずいぶん先に開花してしまっています。女性が、相手のことを知りたい。。と心が揺れ揺れのあいだ、でも男性は、スッキリこん♪と女性のことがわかってしまっていますから、女性にサインを求める必要がないのですね?
 
なので、
 
― ただし、この時点で、女性側は、相手(男性)が本当に自分をそうと認めて、個人的に繋がってくれているのか、その証し、を得ることは、なかなか困難でしょう ―
 
こういうことが起こるわけです。
 
女性が五里霧中のさなか、逆に男性は、女性のことを手に取るようにわかってはいますが、男性にとっては、突然開花した自分の能力に困惑し戸惑ってもいます。殿方の、そういうお気持ちもどうか、女性は、察してさしあげてくださいね☆・・・☆
 
まぁでもその一方で・・殿方は、その能力をじゅうぶん使いこなすために、楽しみながら、興味深く、いろいろと試してはいるみたいですが ^^;;
 
それも、男の子らしい好奇心ですよね。
 
わたしは、大人の男性の少年のような好奇心、探究心は大好きなので、かえって頼もしい気も、してしまうのですけれど♪

・・・☆
 
「アンドロメダ・ミラ」
 

∞  このメッセージはセクシュアルなエネルギー交流に関するものですが、ここでは差し迫った特別エネルギーにフォーカスすることにしましょう。(^_^)/
 
明日、6/6日から愛知ソニアさんの伝える、我々の意識を拡大するエネルギーが入来してきます。
 
記事から一部抜萃。
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6月のキーワードはひと言でいうと、「アクションを起こす月」です!
 
これから生涯の大きなシフトがやってきますよ!来週の火曜日あたりから、明らかなシフトが感じられるようになり、また、実際に現実面でのシフトが訪れるでしょう。すべては、あなたのさらに拡大された、さらに深い物事のとらえ方によって導かれます。
つまり、今意識の拡大が明らかに起きてます。
 
したがってこの夏は、生涯忘れがたいような「ダイナミックな夏」となることはまちがいないです!正確には、これは11月頃まで尾を引いて続くでしょう。
---------------------------------------------------------------------------------------------
 
明日から11月頃までの訳半年弱の期間に降りそそぐ光エネルギーが、我々一人一人の自意識の拡大させてくれるかどうかは、実際にそのエネルギーを浴びてみない限り分かりませんが、それぞれの意識レベルにおいて適切な時期にそうなることを期待したいですね。
 
例えば、今までUFOや宇宙人の存在を否定していたのに、何故か、いつの間にかそれらを肯定し受け容れている自分に気付く場合もあるでしょうし、また何かを知りたいという衝動が起きて、様々な情報にアクセスしたい気持になるかも知れませんね。
ともかく、今は何か光に起因することが、そして、我々全てがそれを衆知できるイベントが、起きるべき、いや、起きなければならない時です。
 
そう、意図しましょう!(^_^)♪






 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:27 | comments(0) | - | - |
ツインレイは適材適所、そして適所適材。男性側。(2013/12/25)
∞ ツインレイの男性側に関する記事です。

 


ツインレイは適材適所、そして適所適材。男性側。
2013年12月25日
 

* ツイン神話を癒す、ということ という記事で
 
― 現時点で、

ツインレイと出逢われている方々というのは、実際に、二人が結ばれることなど不可能とさえ感じてしまうほどに遠い存在であることが珍しくありません。
 
相手の方が、TVや、ステージなどの公けの場に立ち、多くのひとびとに影響を与えるような立場の方。。ある分野で、名実ともに大きな成果を上げられている方。。外国に住んでいらっしゃる方。。・・など ―と書かせていただきました。
  
ツインレイ・・魂の伴侶・・という言葉が広まりだしたとき、それまでのツインソウルという概念とはまた別の流れが生まれてきていることに気づかれた方が少なからずいらっしゃいました。
 
「相手が有名人という方が多くないですか?」という、気づき、です。
 
有名人といっても、必ずしも、TVや公けの場所で名声がある・・成功をおさめている・・とか、そういう意味合いだけではなく、とある分野で、とある世界で、発言力をもっている、影響力がある・・というような感じですね。こういう立場にいらっしゃるのは
男性側が多いです。
 
だからこそ、女性側が、そんな男性と自分との間にエネルギーの交流やテレパシーのやりとりがあるなどほとんど信じられない・・という状態になるのですけれど、でも、この繋がりが生まれてしまった場合、引きが強いのは圧倒的に男性ですから・・女性がどんなに逃げ腰になっても男性が逃がしてくれない、離してくれない・・男性側にとって女性が、交流の相手が自分となかなか認めてくれない・・という現実は、とても辛いことなのです。
 
だから、自分が社会的にどのような立場にあったとしても、女性には、「間違いなく俺なんだよ」という証しを、ちゃんと3次元ツールを使って、一生懸命、伝えてくれているのです。
 
5次元でも3次元でも、ちゃんと繋がってる、その証しがあるなんて安心なこと、と、想うでしょう?
 
以前は、メッセージをいただくとしたら、女性側が圧倒的に多かったのですが、でも最近は、レイ友さんの間では男性側からもメッセージをいただくという話しもちらほらと。 ^^
 
TVなどでコメンテーターとしてご活躍されてる方がツインの記事を見て救われた、と伝えてくださることもあると。。
 
あぁ・・ やっぱり時代は変わってきているなぁ・・と、うれしくなります。
 
さて、お話しを本題に移しましょう。
 
ではなぜ、男性側が、ある分野では有名人。。というケースが多いのでしょうか。
 
ツインレイ・・魂の伴侶・・が出逢う本来の目的は、アセンションした新生地球にふさわしい社会の実現です。私が繋がりをいただいたレイ友さま方は経済界、医療界、芸能界。。クリエイター、アーティスト。。など、さまざまな分野で活躍されています。
 
大抵は、古い概念や権力に疑問をもち、その分野に新しい風を吹き込もうとする方々です。そういう方は、古きモノたちに挑戦的に、声を荒げて異を唱えるなどという品性に欠けた行為はしません。
 
自分が、
 
「こうしたらいいんじゃない?」
「こうだったらいいのにね」
「こういうことしてみたいな」
 
と感じたものを、感じたままに、表現したり、伝えたり、創りだしたりしているだけです。古きモノはおのずと消滅してゆく、そういう考えです。
 
新生地球にはもう不要になった古きモノたち。。
 
政治、経済、医療、教育・・etc.
 
さまざまな分野で、「それはオカシイ」と世間が非難攻撃するもの。。
 
でも、いくら外野でワンヤワンヤと異を唱えても古きモノたちはびくともしません。その分野を、本当の意味で変えてゆけるのはその分野に身を置いている人たちなのです。
 
変化は、内側から起こす。
 
その分野に、新たな波紋を起こすのはその分野に精通し、なお、その分野のために新しい風を吹き込もうと、新しい波を起こそうと・・そう想える人たちなのです。
 
だから、ツインレイは、その中にいる。。。
 
前の記事にも書きました通り、レイは、みずからの聖なる空間において自分と関わる人たちとスピリットで対話ができます。
 
顕在意識では型どおりの会話しかできなくてとてもわかりあえそうにない、と思われる関係でも、潜在意識でとことん対話できるなら、双方がストンと納得しあうコタエが見つけられる。それが、現実創造へと繋がり、その分野が、変わってゆけるのです。
 
ツインレイは適材適所。。
 
その分野で、生き生きと生きながら、ある一定の成果をあげられてきた。でもツインレイは、それだけではない。新たに、そこに変化をもたらすだけの意志のある人。。創造主が、宙が、適所適材と認めた人。。なのですね
 
さて、でも、ツインレイは、自分のいる分野に変革をもたらすためだけに存在するわけではありません。
 
クリエイター、アーティスト。。といわれる方々。。そういう方々は、ある意味、いまある能力の限界を超えたモノを創りあげていく役割を担っている・・とでも、いいましょうか。
  
ライトボディ化が進み潜在能力が開花してゆくと、これまでの肉体では知覚できなかったものがわかるようになってきます。
 
たとえば、五感と言われてきたもの。。
 
音。。
色。。
匂い。。
味。。
手触り。。
 
それが冴えわたってきます。
 
いまあるもの(例えば‘音’‘色’‘言葉’)では足りない、これだけではとても表現しきれない、もっともっとこういうものを生みだしたい表現したい。そういう欲求に駆られてゆきます。
 
それら、足りないものを満たすための新たな手法、技といったものが生み出されるかもしれません。あるいは、表現方法自体が、変わってゆくのかも。。
 
いまある、目の前の現実がしあわせ。。いまのありのままの状態で満たされている。。そう在れることが大切。。
 
スピリチュアルな世界ではよく言われること。。
 
もちろん、そんな平穏で満たされた感覚はとてもとても大事です。重いものを解放し軽やかに、流れるように生きてゆけてる、なんてすてきですばらしい在りかた。
  
でもそれはちょっと前までの地球に必要だった感覚。。その状態で在れるようになったなら今度は、さらに、目の前の現実がどうあったなら、なお幸せにみな豊かに、生きがいを感じながら生きてゆけるのだろうか・・?
 
・・としずかに、祈るように新しい世界のヴィジョンを描ける、いますべてのひとに、そうあってほしい、と願うのはわたしだけでしょうか。
 
「プラチナツインレイ」
 

∞ 「男性側にとって女性が、交流の相手が自分となかなか認めてくれない・・という現実は、とても辛いことなのです」
 
自分の人生をパワフルに生きているツインレイの男性と女性との間にエネルギーの交流やテレパシーのやりとりがあっても女性側が信じられずに繫がることが出来ないということですね。
 
余談ですが、2017年、春のTVドラマで「ぼく、運命の人です」という番組が放映されていますね。このドラマが似たような状況かも。(^_^;) コジツケナンヨ。 
 
因みに、三次元ツールとは、スマホ、携帯等のコミニュケーション・ツールでしょうか。
 
「・・・ツインレイ・・魂の伴侶・・が出逢う本来の目的は、アセンションした新生地球にふさわしい社会の実現です。・・・」
 
つまり、彼等は間もなく到来する光の時代の担い手になるようです。
 
「その分野を、本当の意味で変えてゆけるのはその分野に身を置いている人たちなのです」
 
社会の変化は、内側から起こす。それをツインレイが起こすのです。
 
(^_^)/






 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 11:57 | comments(0) | - | - |