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ツインレイは適材適所、そして適所適材。男性側。(2013/12/25)
∞ ツインレイの男性側に関する記事です。

 


ツインレイは適材適所、そして適所適材。男性側。
2013年12月25日
 

* ツイン神話を癒す、ということ という記事で
 
― 現時点で、

ツインレイと出逢われている方々というのは、実際に、二人が結ばれることなど不可能とさえ感じてしまうほどに遠い存在であることが珍しくありません。
 
相手の方が、TVや、ステージなどの公けの場に立ち、多くのひとびとに影響を与えるような立場の方。。ある分野で、名実ともに大きな成果を上げられている方。。外国に住んでいらっしゃる方。。・・など ―と書かせていただきました。
  
ツインレイ・・魂の伴侶・・という言葉が広まりだしたとき、それまでのツインソウルという概念とはまた別の流れが生まれてきていることに気づかれた方が少なからずいらっしゃいました。
 
「相手が有名人という方が多くないですか?」という、気づき、です。
 
有名人といっても、必ずしも、TVや公けの場所で名声がある・・成功をおさめている・・とか、そういう意味合いだけではなく、とある分野で、とある世界で、発言力をもっている、影響力がある・・というような感じですね。こういう立場にいらっしゃるのは
男性側が多いです。
 
だからこそ、女性側が、そんな男性と自分との間にエネルギーの交流やテレパシーのやりとりがあるなどほとんど信じられない・・という状態になるのですけれど、でも、この繋がりが生まれてしまった場合、引きが強いのは圧倒的に男性ですから・・女性がどんなに逃げ腰になっても男性が逃がしてくれない、離してくれない・・男性側にとって女性が、交流の相手が自分となかなか認めてくれない・・という現実は、とても辛いことなのです。
 
だから、自分が社会的にどのような立場にあったとしても、女性には、「間違いなく俺なんだよ」という証しを、ちゃんと3次元ツールを使って、一生懸命、伝えてくれているのです。
 
5次元でも3次元でも、ちゃんと繋がってる、その証しがあるなんて安心なこと、と、想うでしょう?
 
以前は、メッセージをいただくとしたら、女性側が圧倒的に多かったのですが、でも最近は、レイ友さんの間では男性側からもメッセージをいただくという話しもちらほらと。 ^^
 
TVなどでコメンテーターとしてご活躍されてる方がツインの記事を見て救われた、と伝えてくださることもあると。。
 
あぁ・・ やっぱり時代は変わってきているなぁ・・と、うれしくなります。
 
さて、お話しを本題に移しましょう。
 
ではなぜ、男性側が、ある分野では有名人。。というケースが多いのでしょうか。
 
ツインレイ・・魂の伴侶・・が出逢う本来の目的は、アセンションした新生地球にふさわしい社会の実現です。私が繋がりをいただいたレイ友さま方は経済界、医療界、芸能界。。クリエイター、アーティスト。。など、さまざまな分野で活躍されています。
 
大抵は、古い概念や権力に疑問をもち、その分野に新しい風を吹き込もうとする方々です。そういう方は、古きモノたちに挑戦的に、声を荒げて異を唱えるなどという品性に欠けた行為はしません。
 
自分が、
 
「こうしたらいいんじゃない?」
「こうだったらいいのにね」
「こういうことしてみたいな」
 
と感じたものを、感じたままに、表現したり、伝えたり、創りだしたりしているだけです。古きモノはおのずと消滅してゆく、そういう考えです。
 
新生地球にはもう不要になった古きモノたち。。
 
政治、経済、医療、教育・・etc.
 
さまざまな分野で、「それはオカシイ」と世間が非難攻撃するもの。。
 
でも、いくら外野でワンヤワンヤと異を唱えても古きモノたちはびくともしません。その分野を、本当の意味で変えてゆけるのはその分野に身を置いている人たちなのです。
 
変化は、内側から起こす。
 
その分野に、新たな波紋を起こすのはその分野に精通し、なお、その分野のために新しい風を吹き込もうと、新しい波を起こそうと・・そう想える人たちなのです。
 
だから、ツインレイは、その中にいる。。。
 
前の記事にも書きました通り、レイは、みずからの聖なる空間において自分と関わる人たちとスピリットで対話ができます。
 
顕在意識では型どおりの会話しかできなくてとてもわかりあえそうにない、と思われる関係でも、潜在意識でとことん対話できるなら、双方がストンと納得しあうコタエが見つけられる。それが、現実創造へと繋がり、その分野が、変わってゆけるのです。
 
ツインレイは適材適所。。
 
その分野で、生き生きと生きながら、ある一定の成果をあげられてきた。でもツインレイは、それだけではない。新たに、そこに変化をもたらすだけの意志のある人。。創造主が、宙が、適所適材と認めた人。。なのですね
 
さて、でも、ツインレイは、自分のいる分野に変革をもたらすためだけに存在するわけではありません。
 
クリエイター、アーティスト。。といわれる方々。。そういう方々は、ある意味、いまある能力の限界を超えたモノを創りあげていく役割を担っている・・とでも、いいましょうか。
  
ライトボディ化が進み潜在能力が開花してゆくと、これまでの肉体では知覚できなかったものがわかるようになってきます。
 
たとえば、五感と言われてきたもの。。
 
音。。
色。。
匂い。。
味。。
手触り。。
 
それが冴えわたってきます。
 
いまあるもの(例えば‘音’‘色’‘言葉’)では足りない、これだけではとても表現しきれない、もっともっとこういうものを生みだしたい表現したい。そういう欲求に駆られてゆきます。
 
それら、足りないものを満たすための新たな手法、技といったものが生み出されるかもしれません。あるいは、表現方法自体が、変わってゆくのかも。。
 
いまある、目の前の現実がしあわせ。。いまのありのままの状態で満たされている。。そう在れることが大切。。
 
スピリチュアルな世界ではよく言われること。。
 
もちろん、そんな平穏で満たされた感覚はとてもとても大事です。重いものを解放し軽やかに、流れるように生きてゆけてる、なんてすてきですばらしい在りかた。
  
でもそれはちょっと前までの地球に必要だった感覚。。その状態で在れるようになったなら今度は、さらに、目の前の現実がどうあったなら、なお幸せにみな豊かに、生きがいを感じながら生きてゆけるのだろうか・・?
 
・・としずかに、祈るように新しい世界のヴィジョンを描ける、いますべてのひとに、そうあってほしい、と願うのはわたしだけでしょうか。
 
「プラチナツインレイ」
 

∞ 「男性側にとって女性が、交流の相手が自分となかなか認めてくれない・・という現実は、とても辛いことなのです」
 
自分の人生をパワフルに生きているツインレイの男性と女性との間にエネルギーの交流やテレパシーのやりとりがあっても女性側が信じられずに繫がることが出来ないということですね。
 
余談ですが、2017年、春のTVドラマで「ぼく、運命の人です」という番組が放映されていますね。このドラマが似たような状況かも。(^_^;) コジツケナンヨ。 
 
因みに、三次元ツールとは、スマホ、携帯等のコミニュケーション・ツールでしょうか。
 
「・・・ツインレイ・・魂の伴侶・・が出逢う本来の目的は、アセンションした新生地球にふさわしい社会の実現です。・・・」
 
つまり、彼等は間もなく到来する光の時代の担い手になるようです。
 
「その分野を、本当の意味で変えてゆけるのはその分野に身を置いている人たちなのです」
 
社会の変化は、内側から起こす。それをツインレイが起こすのです。
 
(^_^)/






 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 11:57 | comments(0) | - | - |
セクシュアルなエネルギーの交流はこのように起こります (2013/12/03)
∞ これは「プラチナツインレイ」の記事ですが、「アンドロメダ・ミラ」の記事の予備知識とお考え下さい。(^_^)/
 



 
セクシュアルなエネルギーの交流はこのように起こります
2013年12月3日
 
 
セクシュアルなエネルギーの交流。。どうしてこんな現象が起こるのか・・その仕組み、というか、流れ、というか、それをちょっと書いてみますね。
  
ツインレイが、たがいの存在を認識しあったとき、ふたりの磁場がつながります。わたしたちの場合、この時、ふたりとも立っていられないくらいの眩暈を感じました。この眩暈は、多かれ少なかれ、みなさん経験なさっていることと想います。
  
その後、ふたりだけにしかわからないコミュニケーションが、成立するようになり、たがいがたがいを認識しあっているという、不思議な確信を感じながら繋がりあってゆきます。
 
ただし、この時点で、女性側は、相手(男性)が本当に自分をそうと認めて個人的に繋がってくれているのか、その証し、を得ることは、なかなか困難でしょう。これは、ツインレイの出逢いと関係がそうでなくてはならないゆえです。(この件についてはまたの機会に。。)
  
それでも、「じぶんたちは強烈に魅かれあっている」、この ‘理由なき確信’ ‘根拠なき自信’ はますます強まってゆきます。そのなかで、次第にふたりは「愛しあっている」と想うようになり、男性が「相手が自分を愛してくれている」と確信できてはじめてふたりの肉体の磁場が向きあい、引きあうことになります。
 
ふたりの磁場が向きあい引きあうことで、まず、第1、第2チャクラが活性化し、それぞれの肉体の準備を整えながら、セクシュアルな体験を求めあうようになります。
  
この間に、ふたりはマカバという 魂 = スピリット の乗り物を形成してゆきます。ふたりのスピリットがひとつになることを強く求めたとき、それぞれが、自分のマカバを起動させ、「聖なる空間」といわれる場所でスピリットの出逢いを果たします。
 
この時、本人たちの顕在意識はスピリットの出逢いを自覚できていません。なので、ふたりともに、突然、いきなり・・の、セックス体験となります。
  
聖なる空間で出逢ったふたりのスピリットは思いのまま結ばれてゆくわけですが、そのときのスピリットの動きは現実の肉体にもそのまま投影されます。つまり、現実世界では、ふたりは相手の見えない肉体とセックスをしているということなので、あのような現象が生まれるわけです。
 
これは、いわゆる 明晰夢 を見ている状態。。
 
ただし、このとき、男性側は女性の現実世界のヴィジョンも見えていますが女性側はまだ、男性の現実世界のヴィジョンを見ることはできていません。
 
男性は、自分が望んだときに自分のスピリットをマカバに乗せ女性のそばに行き、女性の現実の生活を見ています。
 
そして、今ならだいじょうぶかな?というときに、女性を導き、セックスをするようになるのですね。女性が、男性に、四六時中監視されているような、自分の日常をすっかり全部見抜かれているような感覚に襲われ、これじゃ、プライバシーもなにもあったものじゃないじゃない・・と、葛藤するようになるのもこの頃です。
 
「プラチナツイレイ」
∞  この記事は、ツインレイの「セクシュアルなエネルギーの交流」のプロセスを説明していますから、好奇心が疼く方も多いかと・・・。
(^_^;) ソヤナ。
 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:27 | comments(0) | - | - |
テレパシーは、意図しましょう♪ それが集合意識を変えてゆきます。(2014/09/30)
∞  そろそろ、時期かも!? テレパシーを使う。。 (^_^)♪

 

 
テレパシーは、意図しましょう♪ それが集合意識を変えてゆきます。
2014年9月30日
 

プラチナツインレイさんのブログを拝見して、気づいたことがありましたので、それを書かせていただきますね。 (*^-^) *  .。:*・
 
テレパシーを開花させるにはハッキリと、意図することが大切です。宇宙存在たちは、ホログラム地球に生きる人々からの依頼があって初めてそれに応えることができます。
 
宇宙存在たちの側がどんなにテレパシーでの会話を望んでいても地球の人々が「そうする!」と心決めるまで、いってみれば、手を貸せないのですね?
 
ですから、「テレパシーの会話をします!」という宣言は必ずしてください。。♪
 
いま、この宣言が、宇宙存在たちに心待ちにされています。なぜなら、いまこのときの地球では「宇宙存在たちとのテレパシー会話を持つ」という集合意識に変わることが、もっとも急を要することだからです。
 
宇宙存在たちとの間にテレパシーの会話が起こることを知っているのは、ツインや、スピリチュアルな世界に興味を抱いた人たちです。それ以外の人々の多くは、テレパシーが可能である、ということさえ知らずに日々を暮らしています。
 
それは、地球の集合意識がいまだ、「テレパシーは特殊な能力であり、普通の人間には不可能である」という位置にあるからです。
 
もしこの地球の集合意識が、「すべての人類がテレパシー能力に目覚める」に、変換されれば、新生地球に移行する人々であるなら、テレパシーを意識せずとも、テレパシーが、しぜんと、開花してゆきます。
 
それはつまり、各個人からの‘宣言(依頼)’がなくても、すべての人びとに、宇宙存在たちのほうからテレパシーで話しかけることができると、いうこと。。♪
 
宇宙存在たちだって、‘その時’が、訪れることを地球の人類とまったくおなじくらいほんとにほんとに、心待ちにしているのですよ?
 
宇宙存在たち側の扉はすでに開いています。あとはほんとうに、地球の人類側の扉が開くのを待つばかりなのです。
 
思い切って、開いてしまいましょ?
 
わたしたちの、意識の在りかた、という力で
 
(ノ^-^)ノ .。.:*・゜゜・* ☆ *:.゜:。*・ ヾ(^^*) ヾ(^^ ) ヾ(^-^ )
 
「アンドロメダ・ミラ」
 

∞  このメッセージ・シリーズ、多分、今、これからが “旬” ですよ。(^_^;)>
 
「テレパシーを開花させるにはハッキリと、意図することが大切です。宇宙存在たちは、ホログラム地球に生きる人々からの依頼があって初めてそれに応えることができます」
---------------------------------------------------------------------------------------------
えー、今上昇中のタイムラインにご搭乗の皆様へお伝えします。 
 
“テレパシーを開花させるにはハッキリと、意図すること”
 
このことを、皆様の心にしっかり留めおきください。当タイムラインはまもなくテレパシー有効エリアに入ります。。。
---------------------------------------------------------------------------------------------
と、いうことで、光の銀河連合のメンバーとのテレパシーでの会話ができるようになります。(^_^)/
 
但し、
 
「宇宙存在たちの側がどんなにテレパシーでの会話を望んでいても地球の人々が「そうする!」と心決めるまで、いってみれば、手を貸せないのですね?」
 
とあるように、ETさん達は我々が「テレパシーの会話をします!」という宣言、つまり会話要請をしないと我々と会話をすることができないのです。ですから積極的に宣言することにしましょう。(^_^)/
 
我々一人一人が「テレパシーの会話をします!」と宣言すると、我々の集合意識が「すべての人類がテレパシー能力に目覚める」という集合意識に変わります。
 
「宇宙存在たちとの間にテレパシーの会話が起こることを知っているのは、ツインや、スピリチュアルな世界に興味を抱いた人たちです。それ以外の人々の多くは、テレパシーが可能である、ということさえ知らずに日々を暮らしています・・・それは、地球の集合意識がいまだ、『テレパシーは特殊な能力であり、普通の人間には不可能である』という位置にあるからです」
 
我々のほとんどは今尚、“テレパシーは特殊な能力であり、普通の人間には不可能である”と思っています。これは、先日UPした「愛知ソニア」さんの「プレアデスからのメッセージ」で伝えた、我々が、自分自身にかけた制限なのです。ですから、「テレパシーの会話をします!」と宣言してその制限を打ち破ることにしましょう!
 
「もしこの地球の集合意識が、『すべての人類がテレパシー能力に目覚める』に、変換されれば、新生地球に移行する人々であるなら、テレパシーを意識せずとも、テレパシーが、しぜんと、開花してゆきます」
 
テレパシーが、しぜんと開花するとは、我々の集合意識がテレパシーを受け容れるということです。

「それはつまり、各個人からの‘宣言(依頼)’がなくても、すべての人びとに、宇宙存在たちのほうからテレパシーで話しかけることができると、いうこと。。♪」に、なるのです。
 
因みに、ETさん達だけでなく、人間同士もテレパシーは可能ですからね。
 
「宇宙存在たち側の扉はすでに開いています。あとはほんとうに、地球の人類側の扉が開くのを待つばかりなのです」
 
ETさん達がいつでも対話可能の状態なら、
 
我々は
 
「思い切って、開いてしまいましょ?・・・わたしたちの、意識の在りかた、という力で」
 
というのが、しぜんのなりゆきでしょう。
 
(^_^;)v アレ〜 ヒミツ ガ バレ バレ ニ ナル 〜









 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 10:07 | comments(2) | - | - |
スピリチュアルの罠 (09/26)
∞  罠に嵌まってしまっているかも・・・(^_^;) ワナ ワナ。



 
スピリチュアルの罠
2014年9月26日 
 

アセンションした人の多くは、スピリチュアルやツインとは無縁の方達」という記事を読んでいただいた上でお話ししたいこと、今日は、書かせていただきますね・・☆
 
ツイン神話同様、スピリチュアルな世界にも罠はあります。
 
アセンションの知識や情報を得、アセンションの理解を深めることと意識を高める、拡大させることは、決して同じことではありません。
 
ツイン神話に囚われていた人々と同様、スピリチュアルな世界に傾倒し、その世界を充分に理解している、という想いが個人の意識の拡大を妨げていることもあるのです。
 
ホログラム地球においても、どの宇宙領域においても、いま、自身が存在しているところ・・肉体を持っているなら肉体現実・・で、ひたすら懸命にひたむきに生き、光へ光へとむかうよう精神性を貫きとおすことでこそ、個人の意識の拡大は可能になります。
 
つまり、
 
・・「アセンションすればみ〜〜んな幸せになる」
 
と、ただ未来に自身の幸福を預けるだけでは・・意識は拡大してはゆかない、と、いうこと。
 
アセンション後の新生地球の社会を夢みること、信じること、そうして新たなる世界・・社会の創造を意図することは大事です、とっても。
 
しかしそれだけで・・未来に意識を向けるだけで・・もし、目の前の・・ホログラム現実のすべてから身を切り離し、いわゆる世捨て人になってしまうのなら・・・アセンションのポータルをくぐり抜けることなどできなかったでしょう。
 
やがてくるアセンションした地球・・社会を信じつつ、それとはまた別に、この生々しい地球の日常生活も幸せであれ心豊かであれと、日々誠実に、意識的に、生きてゆかなければ、なん・・の、意味もありません。
 
自分は悪いことなどしていないし、日々、精神性を高めるようスピリチュアルな理解もワークも深めてきた。宇宙の真理や愛のこともわかっている、そうして自分だけでなくみんなのしあわせを願っている。
 
こういった想いがありながら、でも、目の前の現実で関わる人々や組織や社会に不満を抱き、そもそも自分の苦しみの原因は、スピリチュアルな世界で語られるカルマや闇勢力であるとし、宇宙がすべてを上手くゆくよう導いてくれることのみを待っているだけなら、精神性を高めてゆくことはできないのです。
 
アセンションした人々の多くは、ただただ日常を‘生きています’
 
目の前の暮らしを守ってゆくために、生きています
 
家族、仕事、ささやかな楽しみ、夢、笑顔、安心、喜び、..etc を糧としあるいは、それを目指し、生きるのみ .。.:*・゜゜・*
そこに、スピリチュアルな知識などまったくなかったとしても

一瞬一瞬に、無意識のうちに、自身の生きる価値を、知っている人々なのです。
 
先の未来に誰かが幸せをもたらしてくれるのを待つのではなく、日々、自身を、大切な身近な者たちとともに、生きつづけているだけです。
 
こういった人々は、おのずと、自身の未来を創造するのは自分自身であると信じています。未来の生活は自分の力でどうにかしてゆくものだということを疑っていません。
 
だから、目の前の現実に働きかけるし、自らを動かして創造しつづけてもゆける。
 
誠実に、それが善きことであると信じて目の前の現実を生きてゆくなら、ただ生きつづけるだけで、しぜんと、アセンションに必要な拡大された意識へと向かってゆくようになってる。
 
だから、アセンションなどという言葉もその世界も知らずとも、やすやすとアセンションのポータルをくぐり抜けることができたのです。
 
そこが、スピリチュアルな世界を知ってしまった人々と違うところ。
 
スピリチュアルな世界で語られていることは真実です。アセンションも起こるし、そうした幸福な世界も必ずやってきます。
でも大事なのは・・
 
完全に満ち足りた幸福な世界は、アセンション後の地球だけにあるのではない、アセンション前のこの地球でも、自分の幸福な生活を築いてゆける。そう想い、ホログラム地球の日常を意識的に生きつづけること。*・
 
アセンション後の世界の訪れをただ待つばかりではダメなのです。幸せな社会を、自身の幸福を、未来のみにイメージするだけではイケナイのですね。
 
理想の社会の到来を信頼していながらもなお、目の前の現実に、善き方へ向かうよう働きかけつづけること・・この手を使い、足を動かし、口を通し、人々や組織や社会と関わってゆくこと・・。
 
いまこの瞬間にも、目の前の日常でも幸せであれと、ともに生きてゆきたいと想うすべての人と一緒に生きてゆけること。
 
スピリチュアルな世界を知ってしまった者にとってこの在りかたはもっとも必要とされることで、自分ただひとりが、精神性の高さを気取っていてもダメなのです。
 
スピリチュアルな世界観を知ってしまったなら、宇宙と、目の前のホログラム現実の両方に、股をかけてゆきましょう。。♪
 
宇宙存在たちとのコンタクトをはかるために日常から離れ、瞑想する大切さを知りながら、なおそうではない時間・・関わる人たちとともに過ごす時間にも、心楽しく、心豊かな一瞬一瞬であるよう意図してください。
 
そうした意図をもってしぜんと生きてゆけている人が、自らのハートを開き、宇宙存在たちを招き入れることのできる人です。
 
そうしていちど宇宙存在たちと出逢えたなら、あとは、宇宙存在たちが、直に、目の前のホログラム現実にどう働きかけてゆけばよいのか、具体的で実践的なことへのヒントを与えてくれるでしょう。
 
彼ら彼女らとの対話のなかで、徐々に自分がホログラム現実でなにをすべきなのかが、わかってきます。
 
そうしたらもう、この世(ホログラム地球)に恐いものなどありません!
 
闇に向かって果敢に立ち向かうことだってできてしまいます☆

私のツインさんや私が、自身の領域で闇の勢力に立ち向かうことができたのはガイド達が教えてくれる真実(裏)の情報と、ガイド達の働きと、そうしてもたらされる良い結果に、絶対的な信頼があったから .。.:*・゜゜・*
 
宇宙と繋がりながらもなお、自分の手や足や口を使ってホログラム現実に働きかける、そうしていまのわたしたちと、わたしたちが生きる現実が、ここに、あります。
 
いまだホログラム地球には、闇の残骸を消し去ることができずにいる領域があります。でももうわたしたちは、そこにゆくことができません。そのホログラムに生きている人々にしか、その闇を消すことはできないのです。
 
宇宙と、ホログラム現実とを股にかけ生きる。。
 
そうした人々のご活躍を、心から、願っています。
 
「アンドロメダ・ミラ」
 

∞ この記事は、前回UPした、「アセンションした人の多くは、スピリチュアルやツインとは無縁の方達」の続編になります。
 
以前のアセンションは、以下のようなプロセスであったようです。
 
「アセンションした人々の多くは、ただただ日常を‘生きている’・・・目の前の暮らしを守ってゆくために、生きている。・・・一瞬一瞬に、無意識のうちに、自身の生きる価値を、知っている人々である」
 
今という瞬間に生きている人達です。
 
「・・・おのずと、自身の未来を創造するのは自分自身であると信じている。未来の生活は自分の力でどうにかしてゆくものだということを疑っていない。・・・だから、目の前の現実に働きかけるし、自らを動かして創造しつづけてもゆける」
 
自分の未来は自分が創造している事を知っている、だから創造し続けるのです。
 
「だから、アセンションなどという言葉もその世界も知らずとも、やすやすとアセンションのポータルをくぐり抜けることができた」
 
ということなので、以前はいつの間にかアセンションしていたようでですね。(^_^)♪
 
因みに、以前はアセンションのポータルをくぐり抜けたら、ゲりー・ボーネルの「光の12日間」という本に書かれているように、自分の肉体が光り輝き、周囲も光り輝く世界になっていることに気付くというパターンだったようですが、しかしこれから我々の経験するアセンションは、半ば強制的なものになるでしょうね。つまり圧縮突破に一連のイベントフラッシュが起きて光の時代へシフトしますが、それが、即アセンションと言うことではなく、一旦、地底のアガルタ王国内部に作られた、「ライトシティ」に行き、そこに設置されている個別のライトチェンバーに入り、自身の波動の上昇とライトボディへ変態します。そして、その後、五次元の存在として完全意識の銀河人になるための多くの学びをすることになります。
 
でも、場道の高いライトワーカーさん達や、ライトウォリヤーの方々の中には速攻でアセンションする方もいらっしゃるでしょうね。
 
(^_^)/





 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:37 | comments(0) | - | - |
アセンションした人の多くは、スピリチュアルやツインとは無縁の方達 (2014/05/06)
∞  このタイトル気になりません? (^_^)/

 

 
アセンションした人の多くは、スピリチュアルやツインとは無縁の方達
2014年5月6日
 
 
アセンションを果たした地球に住まう人びと・・て、スピリチュアルはもとより、ツインなどという世界観に囚われていない人が、圧倒的に多いのですよ? 'm')
 
もちろん、アセンション、、などという言葉すら、知らない方たち ^^
 
地球のアセンションを決定づけたのは、そういった、ただただ善良で日々の暮らしをシンプルに楽しんでいる人々なのです。
 
わたしたちのようなツインフレームは、そういう圧倒的多数の善良で心優しき人たちが、無意識のうちに選択しつづけた光に支えられ意識のポータルの在り処にたどりつき、ポータルを開いたにすぎないのです。
 
これはブログのコメントでもお話しさせていただいているので
重複してしまいましたらごめんなさい・・。
 
地球や個人のアセンションに必要だった、いわゆるポータルというものは開く以前から、そのポータルの前にはたっくさんたっくさんの人たちがいたのです。
 
闇の支配から自らを解放し新生地球の在り方を語れば、確かに理想主義っぽいけど、でもそれって真理だよね?
 
もちろん、わたしたちだって、そういう社会や世界を望んでいますよ♪ と、軽やかに移行できるくらいに瞬時に意識を高めてゆける人たち *:.゜:。*・ 
 
新生地球へとゆくためのポータルを開いた瞬間に、地上に満ちた高い意識の波動に次々と共振し、やすやすと新生地球へと入っていったのは、ツインフレームなんかよりそういったスピリチュアルやツイン観にまったくご縁の必要のない方のほうが
圧倒的に多かったのです。
  
先の春分の日に地球がアセンションを果たせたのは、そういったポータルをやすやすと潜り抜けた人たちが、たっくさんたっくさんいたおかげなのです o(^-^)o
 
こちらの地球にきた人々を見て?
 
ごくごくたわいのないできごとに、ほほ笑みをかわしあいながら、なんてなごやかに、この日々を過ごしていることでしょう .。.:*・゜゜・*
  
身近に、ともにいてくれる人たち。。家族、仕事のお仲間や、友。。
 
多少の意見や想いのすれ違いが浮上することがあっても、しぜんと昇華、調和し、いつのまにかまた、親しみをこめてお話ししてる ☆..・
 
街ゆくすれちがう人びと。。買い物や乗り物のなかなどささやかなシーンで、ちょっとのあいさつ程度の言葉だけを交わす人たちさえも、ていねいで、ひとつひとつの動作に思いがこもっていたり .:・なんてやさしくってやわらかな現実。
 
ほ・・ぉぅ って、しあわせ 感じてしまうでしょう? (*^^) 。.☆
 
そうそう♪
 
先日、とってもおもしろいことがありました
 
夫から「もう帰るよ〜」のTELをもらったとき
 
「お疲れさまでした ^^」と返した私に
 
夫 「ん?誰かいるの?」
 
私 「え・・? 私ひとりだけど?」
 
夫 「いま、男の人の声で`おつかれさま'って聞こえたよ?」
 
・・と
 
私。。。 ・・・・・・・(-_−)ジィー
 
ツイン。。 ・・・・σ(^▽^;)
 
私。。。  言った?
 
ツイン。。。 言った;;
 
うっそぉぉぉ〜〜〜〜!!
(( アタフタ o( ̄▽ ̄;)三(; ̄▽ ̄)o アタフタ ))
 
テレパシーって
電話の電波にのっちゃうんですかっ!?☆
 
そしてこんなことも。。
 
夫、ふと話し声が聞こえたらしくて
 
「これこれしかじか・・って、どうかした?」
 
て訊かれたのだけれど
 
「いえ、私、いま、なんにも言ってないけど・・」
 
でもそれって、
以前、二人で、
ハートの空間で話したことだったり・・
 
そう。。
 
ハートの空間で起きた出来事とのタイムラインが
一致してきているのです ...^-^*
 
・・わかって いただけます?
 
こちらの地球にいる人とは、特別なスピリチュアル体験・・エネルギーワークやセッションなど必要なく、ツインに出逢っているいないとかも関係ない。
 
それくらい日常的に、新生地球の在り方に、しぜんに移行してゆけるのです ☆..・゜
  
周りの人のふとしたひとことに観る 新しい地球。。
 
世の中は、きっとどんどんたのしくなってゆくにちがいありません ♪
 
プラチナツインレイとのエネルギー交流が織りなす変容のプロセスより。 

∞  「アセンションを果たした地球に住まう人びと・・て、スピリチュアルはもとより、ツインなどという世界観に囚われていない人が、圧倒的に多いのですよ? 'm')・・・新生地球へとゆくためのポータルを開いた瞬間に、地上に満ちた高い意識の波動に次々と共振し、やすやすと新生地球へと入っていったのは、ツインフレームなんかよりそういったスピリチュアルやツイン観にまったくご縁の必要のない方のほうが圧倒的に多かったのです」
 
アセンションするには、スピリチュアルに自分の波動を上げる努力をするより、地上に満ちた高い意識の波動に次々と共振しうる意識状態に“なること”あるいは“あること”が、結果として自身の波動が上昇するということのようですね。
 
つまり、
 
「地球のアセンションを決定づけたのは、そういった、ただただ善良で日々の暮らしをシンプルに楽しんでいる人々なのです」
ということです。
 
言い方をかえれば、「あるがままに生きる」 ことなのかもしれません。
 
その一例として↓
--------------------------------------------------------------------------------------------
あるがままを生きるってどういう意味?」

先日、向老師と話をしていて面白い話になりました。
 
向さんの今年のテーマは「ありのままを生きる」とのことです。
 
この言葉はよく耳にしますが、本当の意味を知っている人は少ないと思います。
 
ありのままって何だろうって考えたことないですか。
 
ありのままでいようとすると、いったい何がありのままなのか分からなるし、自然体であろうとすることの不自然さは、まるでジョークのようです。
 
我が家の同居者たち(猫族)は、誰を見てもみんなあるがまま。
 
いや猫だけではなく、考えてみれば人間以外の動植物はみんなあるがままを生きています。
 
いったい彼らと何が違うのか・・・ここに「あるがままを生きる」という言葉のヒントがあります。
 
あるがままとは自分を意識していない状態、自分を忘れた状態、自分という感覚が消えた状態で初めて起きてくることなのです。
 
したがって
 
あるがままの「自分」
 
という言葉はちょっと的外れの表現になります。
 
「私」という感覚の消滅というと何だかすごく難しい気がしますが、我々は日常的にそれを経験しています。
 
たとえば睡眠中。
 
その時はまさにあるがままであり、時間感覚も消えています
 
あるいは、何かに熱中しているときもあるがままで生きています。
 
そういう時も時間を忘れています。
 
あるがままとは、時間を超越した「いま」の中で起きることなのです。
 
で、ここまで書いてみて、なぜ向さんが「あるがままを生きる」ということを、あえてテーマに選んだのかわかりました。
 
禅とは時間を超えた「いま」を生きることなので、要するに禅を生きるということなんですね。
 
それではなぜあるがままを生きようとするのか。
 
一つは、それが真実の生き方だから。
 
もう一つは、我々が探し求めている幸福は、その状態の中にしかないからです。
 
なんでも少しずつ新しい習慣を身につけていくことで自分のものになっていきます。
 
まずは自分がどれくらい不自然な自分を作り出して生きているかを知ること。
 
その不自然さの分だけ不快感と苦悩を抱えています。
 
幸福を求めて生きるのは人間の常ですが、いままで一生懸命にそれを求めて生きてきて、どれくらい実現したでしょうか。
 
欲しいものを手に入れて、どれくらい幸せになりましたか。
 
まだまだだと感じているとしたら、求める方向が間違っていたということです。
 
それなのに、いままでのやり方を手放せないのが、これまた人間の性(さが)です。
 
そろそろ事実を認めて、方向転換してみませんか。
 
そうしたくたって、できないって?
 
そりゃそうです。
 
いままでのやり方は物ごころついてからずっと繰り返してきたのだから、急には無理です。
 
でもチャレンジする価値はあります。
 
確かに普段の心がけが必要かもしれないけれど、いままでの人生で頑張ってきたことに比べれば、ずっと簡単。
 
いったい自分が、いままでどれくらい頑張ってきたか知っていますか。
 
多くの人は、信じられないくらいの努力と忍耐を使って生きてきています。
 
それに比べたら・・・・ね(^^)

かんながら」さんのブログからの転載です。
 

∞ これについては2例も3例も・・・あるでしょうから、ご自分なりに、「高い意識の波動に次々と共振しうる意識状態」 の意味を考える時間を持つのも、いいかも。
 
(^_^)/





 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 18:47 | comments(0) | - | - |
‘テレパシー’と‘共鳴’をはっきりと区別すること (2014/09/25)
∞  テレパシーは自動翻訳付き電話である。(^_^)♪
 


 
‘テレパシー’と‘共鳴’をはっきりと区別すること
2014年9月25日
 

私(海七)のツインさんをはじめ、内外に居てくれる存在たちとはみなテレパシーにおいても、明確な言葉で意思疎通をはかれます。ちゃんとした口語です。
 
直観的に、ぎゅ・・・ っと感じ取るというのではなく、日常会話そのもの・・ホログラム地球で関わる人たちとの普段のおしゃべりや電話とおんなじ言葉と言葉のやりとりです。
 
ハートの空間が開き、ガイドと繋がったなら、この明確な口語でのやりとりをマスターしてください。真実のツイン、真実のガイドたちならそれができます。
 
なぜハッキリとした言葉と言葉のやりとりが大切なのかというと、アセンションに関わる情報のやりとりと、光のチェンバーに関わる個人的なやりとりを、ちゃんと意志的にできるようにするため、です。
 
元来、‘テレパシー’というのは、こうしたハッキリとした言葉と言葉のやりとりのことを言っているのであって、直感的にギュ・・っと感じてわかるもの、という現象とは明確に一線を引いているものなのです。したがって、相手が気付いていない・・、などということも有り得ません。
 
ホログラム地球においてはツインとの間でテレパシーが起こる・・ということを、「テレパシックな繋がり」などと自分たちの都合のよいように解釈し、
 
。。直観的に感じとった☆ ・・とか
。。同じときに同じことを思った、感じた! ・・とか
。。思うこと、感じること、考えることはいつも一緒だね ・・とか
。。ハートチャクラで感じた ・・とか
 
こうした現象さえもテレパシーと扱われるようになってしまいました。しかしながらこれは、‘テレパシー’ではなく‘共鳴’という現象です。波長のあった者同士であれば誰とでも起こっていることです。
 
ツインと感じてしまうくらいの強烈な引力を感じあう人間同士なら、真実のツインではなくても、こういう現象が起こっても少しも不思議ではありません。もちろん、愛しあう者同士ではなくても、家族や気のあった友人同士でも起こること。♪
 
ましてやいまの時期、地球はすべての生命存在とひとつになっています。みな、内側で、繋がりあっているのです。
 
知人であっても、まったく見も知らぬ人であっても関係ありません。想いや感覚がひとつになってゆくのはごくごく自然な成りゆきというもの。それを、たったひとりのツインとしか分かち合えないなどということはもうこの新生地球ではありえないのですね。
 
共鳴現象は、もう誰とでも、どんな動物たち植物たちとも、すべての自然とも起こっていることを自覚していてください。そうして、この共鳴現象とテレパシーとの区別をハッキリとさせてください。
 
いま、ハートの空間で多次元存在や宇宙存在たちと対面を果たすために必要なのは、テレパシー・・明確な言葉でのやりとり、口語での意思疎通です。テレパシーの受信、送信がハッキリとできるように意図し自己の内面に働きかけてください。
 
この対話、会話、は、集中力を要します。要するに、片手間にできるものではない、ということ。ちゃんと、内に意識を向けていないと、明確な対話はできません。
 
いま多くのチャネリングメッセージでもさかんに言われている‘瞑想’・・というのは自身の内に神経を集中させること。難しい手順もアフォメーションも必要ありません。
 
シンプルに、内に、じ・・っと、耳を澄ませること ...☆.:*・゜
 
それだけでいいのです。
 
また、ガイド達と繋がっても、日常慌ただしく過ごしているなら会話も対話も充分には持つことができません。ひっそりとした、ひとりの時間を持つことの必要性を説かれつづけているのもそのせい。
 
多次元の自己をはじめ、内なる存在たちとのやりとりを望むなら、欲するなら、あらゆる娯楽やTV、ネットなどから、一切離れてしまうくらいがいいのです。。♪
 
私がツインさんとの間でテレパシーが開花した頃はツインさんのお仕事がお休みの日は何日も何日も眠っているとき以外

ずぅーーーっとずぅーーーっと何時間も何時間もおしゃべりしていたものです ( * ^)oo(^ *) 。.☆
 
その後は、二人だけ・・でなく、ガイドさんたちいっぱいでのおしゃべりが多くなってゆきましたが ...☆.:*・゜
 
ツイン情報もチャネリング情報ももういっぱいいっぱい発信されつくされました。新しい情報には一度触れればじゅうぶんです。
 
ネットサーフィンなんてやめてしまいましょう♪ (o^-')b
 
ひとり ぽぉ・・・ぅぅぅ と してください ☆..・
 
そうして、心地よい想いをめぐらせ 内面にひろがる無の波にたゆたってください *  .。:*・
 
そうした一瞬に、ハッキリとした言葉が、聞こえてくるかもしれません よ?
 
「アンドロメダ・ミラ」より
 

∞  抜萃です。
 
人はテレパシーを使って、内外の世界にいる存在たちと、電話でお喋りするように普通に話ができるようです。
 
このまま順調に自分の振動数が上昇していくと、自身のテレパシー能力を取り戻します。そしてハートの空間が開きガイドと繋がったなら、通信相手と普通に話せるようになりますが、”アセンションに関わる情報のやりとりと、光のチェンバーに関わる個人的なやりとりを、ちゃんと意志的にできるようにする”ことをマスターしなければならないようです。
 
‘テレパシー’というのは、こうしたハッキリとした言葉と言葉のやりとりが重要なのです。
 
直感的に、あるいはチャクラで感じる、同じ事を思う等の共鳴とは一線を画するものなのです。(-_-;)
 
「ハートの空間で多次元存在や宇宙存在たちと対面を果たすために必要なのは、テレパシー・・明確な言葉でのやりとり、口語での意思疎通です。テレパシーの受信、送信がハッキリとできるように意図し自己の内面に働きかけてください」
 
「多次元の自己をはじめ、内なる存在たちとのやりとりを望むなら、欲するなら、あらゆる娯楽やTV、ネットなどから、一切離れてしまうくらいがいいのです。。♪」
 
↑この2つのセンテンスは、しっかり承知しといてくださいね。(^_^)/





 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:37 | comments(0) | - | - |
宇宙のファミリー (2014/09/19)
∞  04/26 追記:この記事は昨日UPしたつもりだったのですが、UPされていませんでした。この「UPしたつもり」は、過去に何回かあり、いずれもミラーサイトと混同していました。申し訳ありませんでした。<(_ _)>
 
この3年前のメッセージは、今と、かなり、リンクしている・・・かも。(^_^)/



宇宙のファミリー
2014年9月19日


前回までに、今回のアセンションの、地球だけでなく宇宙における大体の背景を書いてみました・・☆
 
陰陽体験のことや宇宙背景のアレコレはホログラム地球の人類がもっている知識だけでは補いきれないためホログラム地球の‘海七’でも解かる範囲内での説明になっています。
 
すべてを理解し把握するには宇宙レベルのもっともっと広大な量の情報や知識が必要です。しかしそれも、アセンションしてライトボディに変容する際情報や知識は一気にダウンロードして得ることができますのでその時をどうぞ、お楽しみに。*^-^v.。.:*・゜゜・*
 
さて。。♪
 
堅苦しい話題からは少し離れて今日は、宇宙のファミリーについてお話ししてみましょう .:*☆
 
つまり、海七の内外での宇宙ファミリー(ガイドたち)との会話や観ている情景、体感などなど・・☆
 
私(海七)のガイドは、→ 人類のアセンションの始まりに寄せて、まず自己紹介から。。にも書きましたが、加えて、相手のツインさんの、同じだけのガイドも一緒です *:.゜:。*・
 
男性側のガイドは男性。。女性側のガイドは女性。。とありますが例外がひとつ。。。
 
水葉の → “I AM Presence”・・について。。のチャネリングメッセージにもありますように、I AM Presence は、発現と同時に、男女入れ替わっていますので、I AM Presence は、女性側では男性、男性側では女性です。
 
I AM.. は、普段はほとんど顔を出してはくれませんが、ここぞ!というときに、ヒョコリ。.☆ と出てきては、
 
ほん・・っとぉぉに大事で重要な真実やメッセージや気づきを置いていってくれたり、地上で繰り広げられている出来事の現状、実情をこっそり教えてくれたりするのです。
 
この時ばかりは、他のどんな高次のガイドたちも、ひっそり、聞き耳をたてているのですよ ( * ^)o .:*☆
 
I AM.. に話しをしてもらうには、日常的にじぶんたちでとことん話し合いを持ち探究し・・探究し・・探究しつづけるしかありません。そうした、いくつもの・・たっくさんの対話のあい間に伝えるべきものがあったとき、I AM.. は、その姿を、現わしてくれるのです。
 
それと、天使存在は、ひとり、です。
 
天使界へは、‘ モナドの欠片(かけら)が合わさる ’という現象の後で入ることになるのですが、天使たちは、いわゆる両性具有・・ですから。
 
※注。。天使界に入るには、プラチナツインレイとひとつになっていることが条件 ^^
 
アガルタ・・地球内部・・のガイド達はもうすでに地上に現れています。私のガイド、メイちゃんが隣にいることもしばしば (o(^-^)(^o^)o) ...☆.:*・゜
 
アガルタのガイドは、海七の多次元存在ではないのですが、でもさすがは地球内部の存在。。♪地球人類の内面をよぉく知っていてくれてます。
 
宇宙ファミリーにとっては理解しがたいいかにも地球的人間感情・・怒りやら、憤りやら、嫉妬やら、猜疑心、批判精神などなど・・・ね。そういった気持ちに寄り添ってくれるのです。
 
ですので、いい理解者、話し相手に、なってくれます。
 
ツインさんと私、喧嘩(?)みたいになっちゃったときも、メイちゃんはほとんど私の味方☆私のツインにも、結構ツケツケと強気発言をしちゃったりもして・・
 
にもかかわらず、私のツインさんは、メイちゃんがとってもお気に入り☆ ( * ^)oo(^ *) .:*☆
 
加えて、メイは、光の地上戦士なのです。いわば、地上における闇勢力排除、実践組・・★
 
私の役割分担である「ツイン界」のほうはもう大体済んだので、いまは私のツインさんの世界の、闇勢力の撃退戦力として活躍中。。♪
 
もちろん武器を手に取り攻撃するなんてことはしませんよ?

いわゆる知略戦略。。です。
 
ツインさん曰く、、そのメイの姿が、カッコイイんですって ...^m^*
 
プレアデスのガイド達も宇宙組として地上で活躍中。。☆
 
こちらは主に、闇の内部調査・・透視ですけれども ね?
 
宇宙組の戦士たちは、現場に行かずともアクセス可能、そこですべてを見透かし、一瞬にして戦略を立て、その戦略がどういった結果をもたらすのかまでを観てしまいます。
 
ただいま闇勢力撃退中のツインさんの世界。闇の勢力・・ネットやホログラム現実で観る限り、もぉいっぱいいっぱいの限界まできているようです・・
 
追い詰められて、やっていることが稚拙すぎる感じ・・知性や品性の欠片もなく、もう誰もそんなこと本気にとりあってなんかくれないでしょ?というような状態なのですが、追い詰められた闇の者たちにはそのことさえ気づけない・・
 
闇の終焉・・・というのはどの世界でもおんなじ。こうして、終わる直前に愚かさを爆発させて、力を失くしてゆくのです。
いま、ホログラム現実でみなさんが観ているのはそんな光景 .:*★
 
闇が消えゆく直前の、闇の爆発的行為に、どうか、お心を揺らされることがありませんように・・
 
光の戦士たち・・地上組も宇宙組も、いまは地上でひとつとなって知略をめぐらせ、闇勢力内部に潜んだり、罠を仕掛けたりしています。
 
闇・・は、その影響力を、ほんとうに失くしているのですよ? (*^-^)
 
私はこうした光景を観ているとまるでSF映画でも観ている心地がしてきます。
 
勧善懲悪の・・ね。。♪
 
『アミ3度目の約束 愛はすべてをこえて』という本に主人公の双子の魂の惑星で、闇勢力打倒のシーンがあるのですけれど

なんだか ほんとに そんな 感じ ・゜゜.★
 
・・と、ホログラム地球ではこんな感じのわたしたち・・で、内部宇宙にふと目をむければアンドロメダ銀河のガイドたちはクールに宇宙の真理の探究ちゅう という ね? (='m')
 
あ。でも、闇勢力の宇宙組がココまでやってきて対面を求めることもあります。そういった時は、アンドロメダ銀河のガイドたちも、静かに対応。。いってみれば、光と闇の卓上会議のようなものですね 。。☆★。。 .:*☆
 
男神女神、アセンデッド・マスターともなるとほとんど I AM.. と変わりません。
 
ヒョロリ .:・ と たまぁ〜に顔をだしては凛とした波動を纏わせ おっきなメッセージや気づきを語ってゆきます。この方々は、どちらかというと、父母のような愛のおっきさ ・・ですね。
 
アガルタ、プレアデス、アンドロメダまでは肉体を持っているので人間味をじゅうぶんに感じてとっても身近に在ってくれるのですが、男神女神、アセンデッド・マスター、天使、は、エネルギー存在ですから現実感というよりは、波動・・そのもの・・どこか 漂う 感じ .。.:*・゜゜・*
 
ホログラム地球 と 内部宇宙
 
このバイロケーションの感覚は実際に自分で体験をしてみないとほんとうに理解が難しいかもしれません。しかし、これはいまや現実に実際に起こっていることです ☆..・
 
長年語りつづけられてきたチャネリングメッセージにあったことが、人類の紛れもない肉体現実に起こっていることをどうか信頼してください。
 
いま、ホログラム地球でのスピリチュアルな世界ではこれまでずっと語られつづけてきた現象が、まるで言葉上の世界であるかのように感覚が麻痺しかかっています。
 
こういった‘現実離れした’情報に、無意識のうちに抵抗を感じてしまうのですね?
 
じぶんが多次元存在となること、宇宙存在たちと実際に会話もできるし会うこともできること、それを現実感として スットン☆ と当たり前に感じられるよう気持ちの上での一線を 越えてください ね ・゜゜.☆
 
「アンドロメダ・ミラ」
 

∞ 抜萃しています。   
 
「すべてを理解し把握するには宇宙レベルのもっともっと広大な量の情報や知識が必要です。しかしそれも、アセンションしてライトボディに変容する際情報や知識は一気にダウンロードして得ることができますのでその時をどうぞ、お楽しみに。*^-^v.。.:*・゜゜・*」
 
宇宙背景のアレコレを三次元脳で理解するには到底無理なことなので、それなりの解説になっていますから、大分もの足りないと感じている方も多いでしょうね。しかし、我々がアセンションを果たせば、自分に必要な情報の全てを、いつでもダウンロード出来るようですから、今は自分のキャパシティにあることで我慢しましょう。(^_^;)
 
「宇宙組の戦士たちは、現場に行かずともアクセス可能、そこですべてを見透かし、一瞬にして戦略を立て、その戦略がどういった結果をもたらすのかまでを観てしまいます」
 
これ、ETさん達ならではでの戦法ですね。今米軍の戦闘部隊が、ITを駆使して全地球測位システムGPSによる自律航法装置を備えたドローン(無人)戦闘機を使って敵地を攻撃する戦法をとっていますが、宇宙組の戦士達はそれをスピリチュアル的に必要な情報を入手して、しかも戦闘シュミレーション付きで、その結果まで知ることが出来るという、有利な立場で戦略を立てられるようです。このことは、絶体に闇さん達に勝ち目はないということですね。
 
「ただいま闇勢力撃退中のツインさんの世界。闇の勢力・・ネットやホログラム現実で観る限り、もぉいっぱいいっぱいの限界まできているようです・・」
 
2014年の時点で、2017年の闇さん達の現状を言い当てているようです。これも未来シュミレーションの成せる技なのでしょうか。
 
「追い詰められて、やっていることが稚拙すぎる感じ・・知性や品性の欠片もなく、もう誰もそんなこと本気にとりあってなんかくれないでしょ?というような状態なのですが、追い詰められた闇の者たちにはそのことさえ気づけない・・」
 
”もう誰もそんなこと本気にとりあってなんかくれない”
 
これは、ISISによるテロが偽旗作戦であると、世界から見透かされていると言うことですね。切羽詰まった闇さん達にはそれが分からないから、同じパターンを繰り返しています。(-_-)
 
「闇の終焉・・・というのはどの世界でもおんなじ。こうして、終わる直前に愚かさを爆発させて、力を失くしてゆくのです。・・・闇が消えゆく直前の、闇の爆発的行為に、どうか、お心を揺らされることがありませんように・・」
 
自分の首を絞めるような事ばかりの闇さん達の行く末は、もうすぐ彼等にも分かることになります。彼等が自滅していくのは彼等の自由意思として、それなりに尊重するしかありません。(-_-;)
 
「ホログラム地球 と 内部宇宙・・・このバイロケーションの感覚は実際に自分で体験をしてみないとほんとうに理解が難しいかもしれません。しかし、これはいまや現実に実際に起こっていることです ☆..・・・長年語りつづけられてきたチャネリングメッセージにあったことが、人類の紛れもない肉体現実に起こっていることをどうか信頼してください」
 
”これはいまや現実に実際に起こっていることです”
 
過去、多くのチャネリングメッセージで、自分の内側の世界で起きている事は現実に起きていることであると伝えられても、理解出来なかったことが、今、徐々に我々の現実に反映されつつあります。つまり、闇さん達の敗北が現実のものとなり、USAカンパニーの終焉がネット上を駆け巡る等、我々の現実に闇さん達の敗北のサインが見えてきているのです。
 
(^_^)/ ワテラ ガ ジョウショウ シテ タジゲンソンザイ ニ ナルト スベテ ガ リカイ サレルンヨ。




 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:27 | comments(0) | - | - |
闇の誕生とは・・ (2014/09/18)
∞  パソコン不具合はHDD交換してメンテ完了しました。(^_^)♪

 

 
闇の誕生とは・・
2014年9月18日


アトランティス時代に生まれた‘闇’・・というのは単純に、エネルギー異変、のことです。決して、カバルなどの闇の勢力が生まれた・・ということではありません。
 
創造主が闇を生みだした・・というのは闇存在といった具体的な存在を誕生させた・・ということではなく、宇宙に、エネルギー異変を生じさせた・・と、いうことなのです。
 
このエネルギー異変とは・・摩擦です。
 
それまでの宇宙では、エネルギーはなめらかにすべらかにバランスがとれていました。創造主の物質化体験の最初である「+」と「−」は「+」の周りを「−」が回る・・という絶妙のバランスをとりながら、ちいさな銀河を形成し集まっていたのです。
 
+ と − は 絶えず反発しあい、決してぶつかることはありません。そして、この+と−の間には隙間をあけることなく、神の素粒子・・ヒッグス粒子が波となって揺らいでいるのです。
 
あ、ここで豆知識♪
 
+と−の間に揺蕩(たゆた)う神の素粒子・・ヒッグス粒子の、波。+と−の密度が緩い天使界では、その、その波が大きく広大で+と−の密度が濃い鉱物界では、その波が小さくなります。わかりやすく言うと、ある一定の広さのなかで、+と−が少なくて隙間が広いのが天使界、+と−が多くなって隙間が狭くなっているのが鉱物界です。この隙間を埋め尽くしているのは、神の素粒子の波なのです。
 
宇宙は、こうした、+と−の物質非物質とヒッグス粒子の波で、なめらかにあるエネルギー場であったのです。
 
ところが!そこに突然、摩擦が生じました。
 
摩擦、というのはご存知のとおり、物質が触れあうことで生じる抵抗・・です。すべてがぶつかることなくなめらかにたゆたっているはずの宇宙というエネルギー場に、どうして摩擦が生まれるはずがあろうかっっ!!
 
宇宙存在たちにとっては前代未聞の一大事!
 
そして次なる瞬間、あらたなる知的探究心がメラメラと・・。
 
・・で、いまこのときも、宇宙にどうして摩擦が生じたのかは解明されないまま。。私(海七)の相方ツインのアンドロメダ銀河存在の男性ガイド。。つまり、miraのツイン。。はこういった宇宙のエネルギー的分野のスペシャリストで、私がブログに書いてきた多次元存在のことや量子物理学的なことも、この男性ガイドが教えてくれるのですが・・この摩擦の原因を解明したくて解明したくて ((o(><)o))うずうずっ!状態 ^m^*
 
普段は極めて冷静沈着、クールな頭脳明晰タイプのガイドさんなのですが・・このガイドさんがね?
 
その摩擦の秘密を手繰るために、今回のアセンションプロセスで誕生した新生4次元惑星に転生したいっていうのです。
 
今の段階では、光と闇の統合はできても、融合はできていない。。新生地球へアセンションした存在たちは、闇を駆逐してしまったので、参考にはならないのだそう o(-_-;*)
 
だから、光と闇の体験を探究しつづける新生4次元惑星に人間存在として生まれて、みずからその体験をしたい、って。要するに、その男性ガイドさんが思うに、闇の探究をしつづければ、宇宙に起こるはずのなかった摩擦、その摩擦が生じた謎に迫れるのではないのかって、ことなのです。
 
宇宙存在たちの闇体験への情熱は、本当に、探究心・・なのです。すべてを体験したい! すべてを知りたい♪ っていうね (*^-^)
 
いかにも男の子ぽくって、素敵じゃないですか?これでも、わかりますでしょう?
 
新生4次元惑星も、地球とおなじ宇宙存在たちにとっては、新たな探究を進める、とってもとっても貴重な場・・なのです。決して、今回のアセンションでの落ちこぼれなんかではないのです。
 
見方を変えれば、「もう闇体験は終わり!やれやれ・・・」といって光領域へと還った魂やモナドたちよりも、よほど冒険心、探検心、探究心に満ち満ちているといってもいい。
 
新生4次元惑星の存在たち。いったい、どんな神(創造主)なる体験を望んでいるのでしょうね?もしかしたら、光と闇を統合するだけでなく、前代未聞の「光の闇の融合」を果たしてしまうかもしれません。♪
 
わたしたちは、みな広大なる宇宙の「探究者」です。
 
アンドロメダ銀河の男性ガイドはいいます。スピリチュアルとは 真理の探究だ、と。
 
創造主があたえた宇宙でただひとつの真理。。すべての存在たちにとっての真実。。だれも異を唱えることの決してない、揺るぎのないたったひとつの真実・・を、知ろうとしつづけること。
 
この地球が存在するイエス・キリストの宇宙領域の、創造主体験の担当分野は創造主の物質化非物質化体験の探究でした。そこに闇が生じたことで想定外の展開が生まれましたがそれも一定の成果をあげ、全宇宙存在たちへの貢献を果たせたといえるでしょう。
 
この宇宙には、イエス・キリスト以外のアセンデッド・マスターたちによる、それぞれのマスターの、創造主体験の担当分野があります。これからわたしたちは、いくつものアセンデッド・マスターたちの宇宙領域での創造主体験をわかちあうことになります。
 
どこまでもどこまでもつづいてゆく壮大なる生命の探究を楽しみに 楽しみに、してゆきましょうね。
 
あ。♪ ちなみ・・・に+と−の融合はありえません。・・てゆーか、+と−の融合した状態というのが創造主であるということなので、創造主に、+も−もありませんから。
 
究極の陰陽体験・・物質化非物質化の体験・・を果たしたなら

ではわたしたちが次に目指す先・・は?
 
この私の問いかけに真っ先に応えてくれたのは私のツインさん
 
「 存 在 す る か し な い か っ ! ! 」
 
・・・・ ピ ・ ン ・ ポ ・ ー ー ・ ン ♪♪
 
さすがはツインさんなのです。((o(*^^*)o))
 
その先は、存在するかしないか・・つまり、創造主そのものであるかないか・・。
 
I AM Presence
 
まさに、究極の体験。。ですね。
 
「アンドロメダ・ミラ」
 

∞  「スピリチュアルとは 真理の探究だ」
 
このフレーズは良いですね。管理人のお気に入りです。(^_^)/
 
さて、このメツセージは読めば分かるので、解説や補足の必要もありませんが・・・。(^_^;)
 
神の素粒子・・ヒッグス粒子とはなんぞや?
 
物質に質量をもたらす「ヒッグス粒子」の存在を予言した、ピーター・ヒッグス博士が2013年のノーベル物理学賞を受賞しました。

「神の粒子」とも呼ばれ宇宙の仕組みを解明する鍵を握るとされるヒッグス粒子とは一体どんなものなのか、「雪」を使って説明されるとかなりわかりやすくなります。
 
「ヒッグス粒子」とは何でしょうか?
 
そもそも「ヒッグス場」とは何でしょうか?
 
それらは目に見えないので、たいていの人が説明するのに比喩を用います。それは、その空間を通り抜けるモノを引っ張る性質を持つため、よく「飴」に例えられてきました。
 
しかし、今回は雪の世界を例えに使うことにしましょう。
 
スキーヤーは、ほとんど抵抗を受けずにゲレンデを進むことができます。
 
かんじきを履く人は、雪のせいでその歩みは遅くなります。
 
ブーツを履く人の歩みも、一歩ごとにゆっくりになっていきます。
 
けれど、空を飛ぶ鳥には関係ありません。
 
ヒッグス場とは雪の世界のようなもの。
 
無数の雪の結晶の代わりをつとめるのがヒッグス粒子です。
 
ヒッグス場と相互作用する物体は「質量」をもつようになります。
 
スキーヤーのようにヒッグス場を素早く滑走する電子は、ほんのわずかな質量を得ます。
 
陽子と中性子をつくるクオークは言わばかんじきを履く人で、ヒッグス場からより強い影響を受けるため、より大きな質量をもつことになります。
 
WボソンとZボソンはさながらスキー場(ヒッグス場)をブーツで歩く人であり、何千倍も大きな質量を持つことになります。
 
光子(フォトン)とグルーオンはまるで鳥のようで、ヒッグス場から影響を受けることはありません。だから質量をもちません。
 
50年前、物理学者は、なぜ「質量を持つ物質」と「質量を持たない物質」が存在するのか分かりませんでした。
 
そこで考え出されたのがヒッグス粒子であり、これまでずっと探し求められてきました。
 
ヒッグス粒子は、空を舞う雪の結晶のように消え去りやすく見失いやすいものです。
 
ヒッグス粒子の探求。
 
それは、まだ見ぬ雪の結晶を想像すること。
 
ついに、溶けた雪のなかから一欠片の結晶が見つけられたのです。
 
ヒッグス粒子を目で見ることはできません。
 
そしてヒッグス場からヒッグス粒子一つを取り出し感知できるセンサーもありません。
 
50年に渡って、物理学者は、より大きくてより強力な加速器を開発してきました。
 
CERNのトンネル内では、陽子は光の速度まで加速され……
 
互いに衝突し爆発します。ぶつかった陽子は消滅するかわりに大量のエネルギーが放出されます。
 
アインシュタインは「質量とはエネルギーである」と教えてくれましたが、さらに物理学はエネルギーは消滅しないと教えてくれました。
 
陽子の衝突により発生したエネルギーは小さな質量に変化し、多くの新しい粒子が誕生します。
 
CERNの加速器は荷電粒子をセンサー内で加速させ衝突させます。
 
1秒間に何百万回、時には何千万回繰り返し続けます。
 
なぜなら何かが起こるのを目撃するのは極めてまれなことだから。
 
何十億回の衝突のうちわずか一回だけ、ヒッグス粒子が姿を現します。
 
とはいえ、その瞬間を直接感知することはできません。だからお祝いもシャンパンも用なしです。
 
そしてヒッグス粒子は不安定で、すぐに分裂します。
 
何兆回もの衝突の後、ようやくヒッグス粒子の"兆候"が統計的に分布として現れる可能性が出てくるのです。
 
そして先日、より多くの衝突データから、これまで不確実だった存在が明らかにされました。
 

ですが、2014年に、ヒッグス粒子に関して、果たして本当にヒッグス粒子は発見されていたのか否か、標準理論とテクニカラー理論のどちらが正しいのかという疑問が提起されているようです。
 
しかし、「アンドロメダのミラ」からのメッセージでは「神の素粒子・・ヒッグス粒子」を以下のように説明しています。
 
「+ と − は 絶えず反発しあい、決してぶつかることはありません。そして、この+と−の間には隙間をあけることなく、神の素粒子・・ヒッグス粒子が波となって揺らいでいるのです」
 
つまり、ヒッグス粒子はスピリチュアル的にみれば実在するのです。(^_^)




 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:17 | comments(0) | - | - |
新生地球の宇宙での役割 (2014/09/17)
∞ コブラのアップデート最新版(英文)4月7日分がUPされています。現在翻訳待ちです。(^_^)
 

 
新生地球の宇宙での役割
2014年9月17日


地球が物質的にもアセンションしてのち、地球が果たす役割があります。それが、地球の人類が創造した‘闇体験’を他の宇宙存在たちにも追体験させること。
 
「地球は生きた図書館になる」ということを聞いたことがありませんか?
 
闇体験は、宇宙のなかで、他のどの惑星も経験したことのないもの。その闇体験のデータ保存場所。闇の体験をホログラムで追体験するための図書館に地球は、なってゆくのです。
 
過日の記事で、
 
>生命は、創造主が生みだしたすべての現象を体験するための探究をみずから辿り、行わずにはいられません。それが、創造主へと向かい、近づき、創造主とひとつとなる。つまり、じぶんも創造主の一表現である。創造主=じぶん・・を、生きる、ということなのです。
 
と、書かせていただきました
 
創造主 = じぶん
 
どこまでもどこまでも創造主を体験しつづけること。創造主が創造するものには際限がありません。人間は、いまだそのすべてを体験し、知るには至れません。だから、どこまでもどこまでも探究しつづけるのです。探究しつづけ・・それでもいまだ知らぬ世界が観えてくるならそれも体験したい。新たに‘無知’であることに気づいたならそのことも知りたい。
 
そうして新たな体験をし新たな叡智にたどり着くたび、人間存在は、創造主に近づいてゆきます。エネルギー的に、拡大することができるのです。どこかで探究を止めてしまったなら、その先へと進むことはできません。でも人間は、進むことを止めることなどできないのです。なぜなら人間は創造主でもあるから・・。創造主は、人間をはじめあらゆるカタチをとって、生命を探究しつづけているから・・。
 
アトランティス時代、宇宙に闇のエネルギーが生まれたこと。たとえ闇であれ、創造主が生みだした世界であるなら、そのすべての体験を、生命はみずからも経ずにはいられません。闇を体験する、という、新たに生まれたチャレンジは、今後、地球に生きた人類以外の人間存在にとっても体験せずにはいられない探究となります。さらに闇をも体験し、みずからのエネルギー場・・エーテル体・・に、その闇の体験を刻み付けること。いまや、すべての宇宙存在にとって、地球の闇体験は、自らも体験したいと誰もが望むことなのです。
 
闇のなかで、死にもの狂いになって必死に生きてきたわたしたち地球人類にとっては、ちょっと理解しがたいことかもしれませんね?
 
「こんな辛いこと、こんな苦しいこと、こんな残酷なこと・・体験したいなんて、どうして自ら望むものですかっ!!」
 
これが、この自らの肉体をもって闇のなかを生きてきた人類の、率直な想いというものでしょう。
 
・・そう3次元ホログラム地球の闇の体験は過酷でした。だから、後々、この体験をもって探究しつづけようというすべての宇宙存在のために、人類は、みずからの体験を、地球奥深くに、記録しつづけたのです。
 
今後、他の存在たちが、じぶんたちのような辛く苦しい想いをしなくてもすむように・・身体や心に生々しい痛みや傷を負わなくてもすむように・・ただただデータとして、その体験を、ひたすら地球に刻み付けました。
 
人類の闇の体験はすべて、地球のクリスタルにデータとして記録、保存され、今後は、その刻み付けられたデータをホログラム体験することで、すべての宇宙存在たちは、闇体験を、みずからのエーテル体に記録することになります。そう、もう誰も、生々しい傷みを負うことなく、闇の記憶を、自らのエネルギー場に、持つことができるのです。
 
この世界のすべては、エネルギーです。闇の体験をエネルギーとして記録するには、だれかが本気で闇を体験し抜くしかありません。だから人類は、高次であるじぶんを忘れ、高次の肉体には存在しない‘感情’と‘思考’というエネルギー場を生みだしました。
 
人類が抱く‘恐れ’。。これは、感情と思考が生みだすもの。感情と思考によって生じてゆくドロドログチャグチャの低次のエネルギー体験に、人類は敢えて、みずからを任せたのです。
 
そうして恐れを基調とした闇体験は、すべての人類を通し、あらゆる時代、あらゆる世界、あらゆる分野、あらゆる感情、あらゆる思考、あらゆる・・・のなかで体験されつくされました・・このままでは地球は壊れてしまう、というところまでも・・。
 
高次であるじぶんを忘れ、みずからの肉体を使っての生々しい傷み、痛みの体験はもう、この地球でお終いです。これからは、それらの記録を追体験する・・というカタチでの闇体験が行われてゆきます。
 
地球の人類のおかげで、今後、宇宙の全存在たちが、感情や思考を通さずに、闇の体験をエーテル体にデータ記録するだけで、済むようになったのです。それはつまり、思考や感情による生々しい痛みや苦しみを経験せずに、闇体験ができる、ということ。そうして闇の記録をみずからに刻み付けることで、今後だれもが、闇体験のその先の探究を、続けることができるようになったのです。
 
宇宙存在たちが、この地球のアセンションにおいて、どうしてこれほどまでに地球の人類の功績を称えるのか、そのわけが、わかりましたでしょう?わたしたち地球の人類ひとりひとりの体験がどれほど大切で貴重であるか・・。わたしたちを見守り導いてくれた宇宙存在たちのほうがきっと、わたしたち人類よりも、その体験の偉大さに、感動しているのかもしれません。
 
「アント゜ロメダ・ミラ」
 

∞  タイトルが「新生地球の宇宙での役割」という意味がお分かりですね。(^_^)/
 
「地球が物質的にもアセンションしてのち、地球が果たす役割があります。それが、地球の人類が創造した‘闇体験’を他の宇宙存在たちにも追体験させること」
 
つまり、地球は”生きた図書館”になるということです。
 
その為に、我々は仮想現実世界という太陽系規模の3次元ホログラム世界に自分の意識を投影して、その世界を体験するという実験に志願して参加することにしたのです。
 
つまり、アトランティス時代に宇宙に闇のエネルギーが生まれたことで、自らのエネルギー場であるエーテル体にその闇の体験を刻み付けることは、創造主に近づくために、すべての宇宙存在にとって体験したいと誰もが望むことであったのです。従って、志願した存在達の中で選抜が行われ、地球の輪廻サイクルに参入したのです。
 
その体験は実宇宙ではなく、非常に緻密に創られた3次元仮想現実世界という、実世界から見ると実宇宙に浮かぶ太陽系規模の隔離された特殊な時空間になります。その3次元仮想現実世界に本当の自分の自意識を投影して、闇の体験を、今現在続けているのです。
 
しかし、この描写はETさん達の過去のETさん達からのメッセージや関連する書籍等、多くの情報をもとに、かなり個人的主観をいれて想像(創造)しているので、実際、本当にそうなのかという疑問があることは承知の上で展開しています。ですが、ここは、この真実は我々が新時代へ移行した時点で理解されることとして、ご容赦願います。(-_-;)
 
ともかく、我々の仮想現実世界は、我々の次元上昇にて崩壊することになり、そして次元上昇=真実の世界、また真実の宇宙に我々は還ることになります。それは、まるで長い夢を見ていたと言う感じの目覚めになります。(^_^)/
 
余談ですが、我々の仮想現実世界は意識世界とすれば、今世界で起きているあらゆる事象は全ての人達による意識の産物と見做されますから、我々の現実では不可解なことも、当然、起きることになりますね。(^_^)






 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:27 | comments(0) | - | - |
宇宙船の体感 (2014/09/03)
∞   最初は宇宙船は内側にやってくるらしい。 (O_O) ホー。

 


宇宙船の体感
2014年9月3日
 

アセンションプロセスの第1段階に
 
”すべての人間存在が、ハートの空間にて、宇宙存在たちとのコンタクトをとる内的体験として宇宙船に乗船”
と書かせていただきました。
 
今日は、その宇宙船の体感について、お話ししてみましょう。
 
宇宙船は、最初は、目の前の上空にやってくるのではなくハートの空間・・内側に、やってきます。
 
なぜ、外側の肉体現実に現れないのかというとコタエはいたってシンプル。ホログラムの肉体では、いまのところ、4次元以上の周波数のモノを物質として認識することが、できないからです。4次元以上のモノは、周波数・・回転数・・が速すぎるために、見ることができないのですね。
 
しかしながら、見えないとはいっても、でも実際には宇宙船は目の前に来てもいれば、ガイドたち、宇宙存在たちも、すぐ身近に居てくれています。
 
霊感が強い人は、その存在たちを感じ取ったりすることもあるでしょう。しかしながら、霊感の強い方が、宇宙船や宇宙存在たちのヴィジョンを観たとしても、正確には、それらを実際に見てとっているわけではありません。感じとったものを、自分のイメージで視覚化しているだけなのですね。
 
※注・・宇宙存在たちがあえて人々にその存在を見せようと意図すれば彼ら自身が周波数を低くして視覚可能にすることはできます。UFO目撃などはそういったケース。
 
宇宙船や宇宙存在たちを、みな共通の物質的姿で認識するには肉体を含めすべてのエネルギー場を、再調整させる必要があります。肉体のシステムを、新生地球用に変態させるのです。
 
なので、まずは誰もが、外側の肉体をそのまま置いておいて

内側で宇宙船に乗船し、“光のチェンバー”という宇宙のテクノロジーで魂全体を再編成するのです。光のチェンバーのなかに居る間、外側の肉体にもちゃんと意識はもっています。
 
つまり、このときからは誰もが・・内側の宇宙船と、外側のホログラム地球の日常生活の両方に同時存在することになります。バイロケーションですね?ライトボディ化のプロセスのなかでも、大切な大切な体験です。
 
さて、では、宇宙船に乗船したことを、どうして知ることができるのでしょう?
 
海七の体験を参考にしましょう。
 
脳内・・頭のなかで、ブーンブーン・・、ブワァァンブワァァン・・という電気質な音が聞こえるようになります。慣れないうちは、脳内に圧迫感を感じて、立っているのが少し困難になる時も・・そして、カラダの振動です。顕著なのは、足が貧乏ゆすりのように、実際に、ぶるぶるかくかく、と震えだします。その震えが全身に広がってゆきます。
 
海七が、初めて意識して宇宙船に乗った時に、この感覚が起こりました。振動は、それほど激しく起こらない場合もあります。「なんか揺れてる?」と感じると、揺れてるのは自分だけ・・

自分のカラダの内だけが振動している・・という感覚。
 
また、カラダの一部、片手や片足など、その部分だけが、これといった原因もなく、しばらく振動したりもします。痺(しび)れてる? という感じ。。これは、海七以外の人々にも起こりはじめている現象です。こういった振動や揺れは、処かまわず、どんな時にでも起こり得ます。
 
あと、霊感の強い人などは、宇宙船のヴィジョンを観ることもあるでしょう。実際に宇宙船のなかを見ているわけではないのですが、ある意味、このヴィジョン力も、光の言語の翻訳機能とおなじで、周波数を感じることにより、自身のなかで、ヴィジョンとして翻訳(認識可能に)しているのです。
 
・ 脳内に聞こえる電気質な音
・ 身体に起こる振動
・ ヴィジョン
 
そういった感覚を頼りに、宇宙船に乗船していること、また、宇宙存在と対面していることに意識的に、気づいてみるようにしてください。その体験、体感が、妄想などではなく、真実の宇宙船体験、宇宙存在との対面なら、その後、光のチェンバーにて、魂の再編成が開始されます。
 
次回は、光のチェンバーについて、お話ししてみますね。
 
アンドロメダ・ミラ


∞  抜萃しています。(^_^)/

「宇宙船は、最初は、目の前の上空にやってくるのではなくハートの空間・・内側に、やってきます」
 
その理由として、ホログラムの肉体では4次元以上の周波数のモノを物質として認識することができないからですが、でも、ホログラムの肉体でも、宇宙船や宇宙人が周波数を低くすれば我々の現実世界で見ることは出来るようです。しかし、現実問題としてETさん達がリスクを冒してまで、その波動を下げることは、地球製UFO以外はあり得ないでしょうね。

「宇宙船や宇宙存在たちを、みな共通の物質的姿で認識するには肉体を含めすべてのエネルギー場を、再調整させる必要があります。肉体のシステムを、新生地球用に変態させるのです」
 
従って、我々がどうしてもETさん達やその宇宙船を見たければ、我々自身の肉体のシステムをバージョンアップしなければなりませんが、その為に、まずは、肉体はそのままに内側で魂のみ宇宙船に乗船して、バイローケーション状態でライトチェンバーによって魂全体を再編成することになります。
 
ここで面白いことに、自分が宇宙船に乗船していること、また、ETさん達と対面していることに意識的に気づくことができるようです。それは、以下の項目によってです。
 
・ 脳内に聞こえる電気質な音
 
頭のなかで、ブーンブーン・・、ブワァァンブワァァン・・という電気質な音が聞こえる。
 
上記以外の、例えばビーンという連続音等が急に始まって暫く継続するなどもあるかも知れません。
 
・ 身体に起こる振動
 
自分のカラダの内だけが振動している・・という感覚については、早い体内振動が暫く続くようなことを、既に体験中の方も多いのでないでしょうか。管理人としては、朝方に体内振動によって起こされたということが過去数回ありますし、以前何回かカミングアウトした、浴槽でリラックスしているときの肉体振動もそうなのかなと思ったりしています。(^_^;)
 
・ ヴィジョン
 
霊感のある人は宇宙船のビジョンを観ることもあるようです。管理人は観たことはありませんが、夜な夜なやって来る何かは見ますけどね。(^_^;)
 
それ以外に、今一番疑問に思うのは、ETさん達の伝えるホログラム肉体は我々が三次元科学でイメージするものとは違うのではないか、つまり、光学的というより、宇宙の根源粒子からなる三次元の実体そのものであって、決して光の屈折の干渉縞で生ずるものではないのでないかと思う次第ですが・・・。
 
(-_-;) ウーム ・・・ ワカラン。




 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:47 | comments(0) | - | - |