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魂-スピリットたちと出逢うために (2013/12/20)
∞ ハートの聖なる空間への入り方を伝授してくれますよ。(^_^)/
 
 



 

魂-スピリットたちと出逢うために
2013年12月20日
 

自分の内なる空間。。
ハートの聖なる空間。。
インナープレーン。。
 
現実創造はここで起こります。
 
想いの現実化・・のうまれる場所 ^^
  
ツインレイに出逢って相手やスピリットとの同化がすすむ過程で、ハート・・心臓・・に深く 深く 深ぁ・・く 入りこむ感覚を覚えるときがあります。心臓を重心にして、そこへ ぎゅぎゅぎゅぎゅぅぅぅ・・ っとエネルギーが入りこむ感じです。
このとき、いつもの痙攣や振動、硬直などの浄化のプロセスを経ることもあるでしょう。その後、この聖なる空間での、ツインレイのそれぞれが担っている本来の役割が本格的にスタートします。
 
いまの段階でテレパシーの交流が開花しはじめていらっしゃる方、テレパシーはあるけれど相手がまだ明確にはわからないという方も、今後の相手の方とのエネルギーの交流が重なるごとにしぜんとその場所へとたどり着かれることと想いますが、ちょっと一足先に、意識的にそこにゆける方法を。 ♪
  
聖なる空間への入りかた。。
 
ハートというか、まさに ‘心臓’ ですね。心臓に意識を向けてこの時、人差し指で心臓を指すようにしてみてください。
 
指先が当たっているところめがけて、意識を きゅぅぅ・・っと 注入するように。
 
そうすると心臓が きゅきゅきゅ・・ っと反応してくれるかもしれません。
 
意識を向けたときにそこに、感謝の気持ち・・
 
あ り が と ぉ ・ ・
 
が、こもると、なお心臓に、入りこみやすいかもしれません。
 
あとは・・
 
あ い し て る ・ ・ ^^ 
 
も、かなり効果的。
 
ただ、この「あいしてる」はツインレイの相手にはダイレクトに届きます。相手の心臓まで、きゅきゅきゅ・・、とさせてしまいますのでその辺りはご注意を(時と場所を配慮して)。。♪
 
こうして心臓に重心を置くイメージ
 
。。感謝の気持ち
。。愛
 
純粋なこの気持ちで満たされているとき、聖なる空間に、自由に入ることができるようになります。
  
ここに自由に入ることができるようになると、幾人もの魂・・スピリットたちが、ここを訪れ必要な対話を果たしてゆけるようになります。
この時、対話の相手が誰なのか・・もハッキリと知ることができるようになります。
 
ハイアーアセルフや天使、マスター、他の星系の存在などの高次の存在との対話も大切ですが、ツインレイとしての重要な役割があるのはむしろ・・それ以外、
 
肉体レベルで関わっている人々。。
 
との対話です。
 
自分のもとにやってくる現実世界で関わりのある人々。。それらのスピリットたちと対話をすることでこのアセンションにおける、自らの役割を知ってゆくことになります。
  
私の場合はいわずもがな・・ツイン神話に関わりを持たれた方々・・との、対話です。
 
私のこの空間には毎日、幾人もの方が訪れてくださって、ご自身の胸のうちや、正直な、ありのままの現状を打ち明けてくださいます。
 
その対話のなかで、しぜんと、その方がツインと信じていらっしゃるお相手のスピリットが訪れてくれることもあります。おたがいの正直な気持ちの伝えあい、、ですね。私は、大体において聞き役です。
 
お相手の方のお話しをお伺いしながらもその方のエネルギー状態をひしひしと感じまた、感情も共有させていただいているので、お相手の方の言葉にならないものをもっと表面化させるために、私から質問をさせていただくこともありますが・・そのやりとりのなかで先の記事でも触れましたように吐き気や、涙、が生じることがしょっちゅうです。
  
ここでの対話の目的はヒーリング(傷みを浮上させ浄化、解放)とその方の、本当の・・真実の目的、を知ること。
 
お互いのお話しからお二人以外のルーツ・・ご家庭、ご家族、職場・・などへとヒーリングの幅は広がることもあります。
  
現実世界でもそうですが、ツインと信じてしまうほどの引力を感じる異性と出逢うことは、自分のルーツを遡(さかのぼ)り人生のすべての領域でヒーリングを起こす、そのきっかけに、なることが多いのです。
 
その際、出逢うのはツインレイではありませんカルマを清算するために出逢った異性です。
 
魂の、深い深いご縁のある方。。
 
その深い縁を感じるがゆえに運命の、ただ一人のひと。。というイメージを抱いてしまうこともあるでしょう。
 
私の、この空間での対話をお聞きする限り、その方も、お相手の方も、自分たちが魂の伴侶ではない、ということを自覚しはじめていらっしゃいます。
 
多くの場合、男性側は、はじめからほとんどそういう意識を持たれていらっしゃいません。ここではお二人に、心ゆくまで対話していただいています。
 
そうして最後に私がお相手の方にさせていただいているのが上記したハートの聖なる空間へと入ること。。お相手の方がご自身の聖なる空間へと入ってゆかれるとまたさらなる浄化が起こることもあります。^^
  
。。。ツインレイと出逢うこと
 
その本来の目的は自分のハートの聖なる空間において、周りの、関わる人々との間に、ヒーリングと、気づきを引き起こし、さらに、新たな真実の目的を知ること。真実の目的にたどり着き、そこから、想いの現実化・・現実創造の波を、生みだすこと。
 
ただこの現実化にはタイムラインがありハートで起こったことが必ずしもその瞬間に現実に反映されるわけではありません。いつかの未来かそれとも現在(同時進行)かもしくは、過去に起こっている可能性さえあります。
 
どのようなタイムライン上にあっても、ハートの空間で起こっていることが目の前の現実に影響を与えている・・ということは、確かなのです。
 
「プラチナツインレイとのエネルギー交流が織りなす変容のプロセス」
 
 
∞  ハートの空間は3つの呼称がありますが、ここでは「ハートの聖なる空間」とします。
 
ハートの空間で現実を創造する。
 
「ツインレイと出逢うことの本来の目的は自分のハートの聖なる空間において、周りの、関わる人々との間に、ヒーリングと、気づきを引き起こし、さらに、新たな真実の目的を知ること。真実の目的にたどり着き、そこから、想いの現実化・・現実創造の波を、生みだすこと」
 
ここではツインレイと出逢うことで、ヒーリングと気づきを引き起こし、新たな真実の目的を知って自分の現実を創造する波を生み出す。
 
「ただこの現実化にはタイムラインがありハートで起こったことが必ずしもその瞬間に現実に反映されるわけではありません。いつかの未来かそれとも現在(同時進行)かもしくは、過去に起こっている可能性さえあります」
 
タイムラインは我々の総意識によって創造されますから、一人の人間の発する創造波の影響は微々たるもので、またタイムラインによってはその影響が及ぶのに時間差もあるでしょうね。
 
「どのようなタイムライン上にあっても、ハートの空間で起こっていることが目の前の現実に影響を与えている・・ということは、確かなのです」
 
しかし、今我々がいる現実のタイムライン上で自分の目の前という範囲では、現実創造に影響を与える事は叶うようですね。
 
(^_^)/ ココ ハ ソレゾレ ニ カンガエテ ミテナ。




 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:27 | comments(0) | - | - |
テレパシーはハートを介在しません (2014/06/02)
∞ iPhone使用による電磁波の人体への影響は看過できないので、テレパシーを使うようにというお触れがでるかも。(^_^;) チカイ ショウライ ニナ。
 
 



 

テレパシーはハートを介在しません
2014年6月2日
 
 
先程。。
 
ブログの記事とFBの記事に書いてあったことが違っていますよ?というご指摘をいただきました。と書かせていただきましたが、このご指摘、実は、テレパシーだったのです .:*☆
 
ブログにしても、FBにしても記事をアップした後はわたしの内はザワザワとしています。なぜなら、記事を読んでくださった方々の反応がドドドっっ!!と押し寄せてくるからなのですが・・
 
以前は、こういったエネルギー場でのやりとりはハートの空間へやってこられた方のみ、可能でした。ハートの空間でのやりとりはその方の潜在意識のもとで行われその方ご自身は、意識されていらっしゃいません。
  
でも、ここ数日の記事を読んでくださった方々からのさまざまなお言葉。。
 
お聞きするのはハートの空間ではなく、テレパシー。。なのです
  
ハートの空間でのやりとりはハートの空間にスピリットが集い、そこで想いや言葉や感情や情報の交流がなされます。 
  
でもテレパシーは直に相手に信号を送ってくる、というもの。ゆえに、ハートの空間は必要ありません。
 
ツインとのテレパシーもそうなのですね。ツインとやりとりするのにハートは介在していないのです。
 
ハートを介せずテレパシーでキャッチする。☆
 
この現象の意味わかっていただけます?
 
そう、テレパシーのやりとりは、もうすでに、ツイン相手に限らず
誰にでも可能になりつつあると、いうことです o(^-^)o
 
ちなみに、テレパシーでご質問くださった方、男性の方で、特にツインと思わしき女性にはお会いになってはいらっしゃらないそうです。
  
新生地球。。
 
あらたなコミュニケーション ・゜゜.☆ ...☆.:*・゜
 
もうツインどーのこーのを超えて、だれもがみなテレパシーのネットへと繋がってきましたね〜♪
 
o(^^o)(o^^)oワクワク

「プラチナツインレイとのエネルギー交流が織りなす変容のプロセス」

  
∞ 「ハートの空間でのやりとりはハートの空間にスピリットが集い、そこで想いや言葉や感情や情報の交流がなされます。・・・でもテレパシーは直に相手に信号を送ってくる、というもの。ゆえに、ハートの空間は必要ありません」
 
“ハートの空間”とは、ハートの中を奥へ奥へと進んでいくと真実の世界に通じることから、お互いのハートの共有空間的なものでしょうか。つまり、ワンネスの場?
 
テレパシーは特定個人向け通信ですから、通信を送って相手が反応すれば話すことができるということですね。
 
「テレパシーのやりとりは、もうすでに、ツイン相手に限らず誰にでも可能になりつつあると、いうことです」
 
2017年の今、2014年に既にテレパシーを使える人がいたことに驚きもありますが、テレパシー未経験の我々も、間もなくそれを体験出来るかも知れないと思うと「ワクワク」しませんか? 
 
(^_^)/ ヘロー テレパシー デ ツウワ チュウヤデ。



 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 12:07 | comments(0) | - | - |
男性の視点 (2014/01/06)
∞ 高次の存在は元々「両性具有」の存在です。(^_^)




 
男性の視点
2014年1月6日
 
幾人かの方から、メッセージやコメントで、以下の件でご質問をいただきましたので、そちらを書かせていただきますね♪
 
セクシュアルなエネルギーの交流はこのように起こります
 
という記事から・・
 
― ただし、この時点で、女性側は、相手(男性)が本当に自分をそうと認めて個人的に繋がってくれているのかその証し、を得ることは、なかなか困難でしょう。これは、ツインレイの出逢いと関係がそうでなくてはならないゆえです。(この件についてはまたの機会に。。) ―
 
私は男性側ではないので、あくまでも、私の相方さんが教えてくれたことやふたりとスピリットたち。。との対話から得た気づきとして、受けとめていただけたら、と想います。(テレパシーが通じ合ったら、直接お相手の方に訊いてみちゃってくださいね♪)
 
理由のひとつは 「ツインレイは適材適所、そして適所適材。男性側」 にも書きましたように、男性側に公けの場で活躍されている方が多いからです。いわゆる 1 対 多数 というカタチですね?
 
そういう立場の方が、自分から、ある特定の女性だけに、個人的に繋がりを持とうとすることに、躊躇いがあるからです。でも内心は、その女性に魅かれて魅かれて仕方がない。これはいったいどうしたわけだろう?
 
どうにか接触を持ちたい・・と想っていますから、3次元ツールを使って、なにかしらのサインは送りつづけています。
 
。。。で、
 
他の人なら気づかず見過ごしてしまうようなものでも、これはもうレイですから、あ。うん。の呼吸のごとく、女性側も、相手からのサインをキャッチできてしまうのです。
 
3次元世界で、意思確認をしあう。。そういうなか、セクシュアルなエネルギーの交流は生まれ、その後、果てしなくつづいてゆきます。
 
身体じゅうが性エネルギーで満たされ、クンダリーニの上昇がはじまると、肉体の純化は加速します。肉体が純化することで男性は女性の肉体に深く入りこみ、女性の内側からすべてが解るようになってゆきます。
 
そしてはじまる、明晰夢。。
 
男性は、女性の内だけでなく、外側からも、女性のすべてを観ることができるようになります。こうなったら、男性はもう女性からの3次元ツールを使った言葉など必要なくなります。
 
だって、女性が何を想いなにを考えているのか、そして、いま彼女がどこにいて誰と何をしているのか、自分が知りたいときに、いつでも、観ることができてしまうのですものね?
 
それに引きかえ女性は、、というと、女性はまだ、男性の内に入ることも、外側から観る方法も知らずにいますから3次元ツールを使った男性側からの保証がどうしても、欲しくなってしまうのですね?
 
でも、そう簡単には男性側は応えてくれません。なぜかというと男性側も、おおいに混乱のさなかにあるからなのです。
 
思いもしなかった超常現象。。。自分の身に起こった人間離れした能力をまだ完全に理解しきれていない、使いこなせない。。
 
よぉーーーく 考えてみてください。女性のすべて。。を、知ってしまうのですよ?観えてしまうのです。
 
3次元の常識で考えれば、プライバシーの侵害もいいとこなのです。自分は、女性のすべてを観てしまっている、聴いてしまっている。
極端にいえば、トイレにいくときも、お風呂にいくときも、観えてしまうのです。女性の身近なひとたちとのおしゃべりも聴ける、誰と、どんな話しをしているのか・・簡単に言ってみれば、盗聴、盗撮、、しているようなものなのです。
 
良識ある殿方なら、自分がしていることを堂々と言えるわけ、ないですよね? ^^
  
。。。で、
 
男性のこういう能力は女性が気づくよりもずいぶん先に開花してしまっています。女性が、相手のことを知りたい。。と心が揺れ揺れのあいだ、でも男性は、スッキリこん♪と女性のことがわかってしまっていますから、女性にサインを求める必要がないのですね?
 
なので、
 
― ただし、この時点で、女性側は、相手(男性)が本当に自分をそうと認めて、個人的に繋がってくれているのか、その証し、を得ることは、なかなか困難でしょう ―
 
こういうことが起こるわけです。
 
女性が五里霧中のさなか、逆に男性は、女性のことを手に取るようにわかってはいますが、男性にとっては、突然開花した自分の能力に困惑し戸惑ってもいます。殿方の、そういうお気持ちもどうか、女性は、察してさしあげてくださいね☆・・・☆
 
まぁでもその一方で・・殿方は、その能力をじゅうぶん使いこなすために、楽しみながら、興味深く、いろいろと試してはいるみたいですが ^^;;
 
それも、男の子らしい好奇心ですよね。
 
わたしは、大人の男性の少年のような好奇心、探究心は大好きなので、かえって頼もしい気も、してしまうのですけれど♪

・・・☆
 
「アンドロメダ・ミラ」
 

∞  このメッセージはセクシュアルなエネルギー交流に関するものですが、ここでは差し迫った特別エネルギーにフォーカスすることにしましょう。(^_^)/
 
明日、6/6日から愛知ソニアさんの伝える、我々の意識を拡大するエネルギーが入来してきます。
 
記事から一部抜萃。
---------------------------------------------------------------------------------------------
6月のキーワードはひと言でいうと、「アクションを起こす月」です!
 
これから生涯の大きなシフトがやってきますよ!来週の火曜日あたりから、明らかなシフトが感じられるようになり、また、実際に現実面でのシフトが訪れるでしょう。すべては、あなたのさらに拡大された、さらに深い物事のとらえ方によって導かれます。
つまり、今意識の拡大が明らかに起きてます。
 
したがってこの夏は、生涯忘れがたいような「ダイナミックな夏」となることはまちがいないです!正確には、これは11月頃まで尾を引いて続くでしょう。
---------------------------------------------------------------------------------------------
 
明日から11月頃までの訳半年弱の期間に降りそそぐ光エネルギーが、我々一人一人の自意識の拡大させてくれるかどうかは、実際にそのエネルギーを浴びてみない限り分かりませんが、それぞれの意識レベルにおいて適切な時期にそうなることを期待したいですね。
 
例えば、今までUFOや宇宙人の存在を否定していたのに、何故か、いつの間にかそれらを肯定し受け容れている自分に気付く場合もあるでしょうし、また何かを知りたいという衝動が起きて、様々な情報にアクセスしたい気持になるかも知れませんね。
ともかく、今は何か光に起因することが、そして、我々全てがそれを衆知できるイベントが、起きるべき、いや、起きなければならない時です。
 
そう、意図しましょう!(^_^)♪






 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:27 | comments(0) | - | - |
ツインレイは適材適所、そして適所適材。男性側。(2013/12/25)
∞ ツインレイの男性側に関する記事です。

 


ツインレイは適材適所、そして適所適材。男性側。
2013年12月25日
 

* ツイン神話を癒す、ということ という記事で
 
― 現時点で、

ツインレイと出逢われている方々というのは、実際に、二人が結ばれることなど不可能とさえ感じてしまうほどに遠い存在であることが珍しくありません。
 
相手の方が、TVや、ステージなどの公けの場に立ち、多くのひとびとに影響を与えるような立場の方。。ある分野で、名実ともに大きな成果を上げられている方。。外国に住んでいらっしゃる方。。・・など ―と書かせていただきました。
  
ツインレイ・・魂の伴侶・・という言葉が広まりだしたとき、それまでのツインソウルという概念とはまた別の流れが生まれてきていることに気づかれた方が少なからずいらっしゃいました。
 
「相手が有名人という方が多くないですか?」という、気づき、です。
 
有名人といっても、必ずしも、TVや公けの場所で名声がある・・成功をおさめている・・とか、そういう意味合いだけではなく、とある分野で、とある世界で、発言力をもっている、影響力がある・・というような感じですね。こういう立場にいらっしゃるのは
男性側が多いです。
 
だからこそ、女性側が、そんな男性と自分との間にエネルギーの交流やテレパシーのやりとりがあるなどほとんど信じられない・・という状態になるのですけれど、でも、この繋がりが生まれてしまった場合、引きが強いのは圧倒的に男性ですから・・女性がどんなに逃げ腰になっても男性が逃がしてくれない、離してくれない・・男性側にとって女性が、交流の相手が自分となかなか認めてくれない・・という現実は、とても辛いことなのです。
 
だから、自分が社会的にどのような立場にあったとしても、女性には、「間違いなく俺なんだよ」という証しを、ちゃんと3次元ツールを使って、一生懸命、伝えてくれているのです。
 
5次元でも3次元でも、ちゃんと繋がってる、その証しがあるなんて安心なこと、と、想うでしょう?
 
以前は、メッセージをいただくとしたら、女性側が圧倒的に多かったのですが、でも最近は、レイ友さんの間では男性側からもメッセージをいただくという話しもちらほらと。 ^^
 
TVなどでコメンテーターとしてご活躍されてる方がツインの記事を見て救われた、と伝えてくださることもあると。。
 
あぁ・・ やっぱり時代は変わってきているなぁ・・と、うれしくなります。
 
さて、お話しを本題に移しましょう。
 
ではなぜ、男性側が、ある分野では有名人。。というケースが多いのでしょうか。
 
ツインレイ・・魂の伴侶・・が出逢う本来の目的は、アセンションした新生地球にふさわしい社会の実現です。私が繋がりをいただいたレイ友さま方は経済界、医療界、芸能界。。クリエイター、アーティスト。。など、さまざまな分野で活躍されています。
 
大抵は、古い概念や権力に疑問をもち、その分野に新しい風を吹き込もうとする方々です。そういう方は、古きモノたちに挑戦的に、声を荒げて異を唱えるなどという品性に欠けた行為はしません。
 
自分が、
 
「こうしたらいいんじゃない?」
「こうだったらいいのにね」
「こういうことしてみたいな」
 
と感じたものを、感じたままに、表現したり、伝えたり、創りだしたりしているだけです。古きモノはおのずと消滅してゆく、そういう考えです。
 
新生地球にはもう不要になった古きモノたち。。
 
政治、経済、医療、教育・・etc.
 
さまざまな分野で、「それはオカシイ」と世間が非難攻撃するもの。。
 
でも、いくら外野でワンヤワンヤと異を唱えても古きモノたちはびくともしません。その分野を、本当の意味で変えてゆけるのはその分野に身を置いている人たちなのです。
 
変化は、内側から起こす。
 
その分野に、新たな波紋を起こすのはその分野に精通し、なお、その分野のために新しい風を吹き込もうと、新しい波を起こそうと・・そう想える人たちなのです。
 
だから、ツインレイは、その中にいる。。。
 
前の記事にも書きました通り、レイは、みずからの聖なる空間において自分と関わる人たちとスピリットで対話ができます。
 
顕在意識では型どおりの会話しかできなくてとてもわかりあえそうにない、と思われる関係でも、潜在意識でとことん対話できるなら、双方がストンと納得しあうコタエが見つけられる。それが、現実創造へと繋がり、その分野が、変わってゆけるのです。
 
ツインレイは適材適所。。
 
その分野で、生き生きと生きながら、ある一定の成果をあげられてきた。でもツインレイは、それだけではない。新たに、そこに変化をもたらすだけの意志のある人。。創造主が、宙が、適所適材と認めた人。。なのですね
 
さて、でも、ツインレイは、自分のいる分野に変革をもたらすためだけに存在するわけではありません。
 
クリエイター、アーティスト。。といわれる方々。。そういう方々は、ある意味、いまある能力の限界を超えたモノを創りあげていく役割を担っている・・とでも、いいましょうか。
  
ライトボディ化が進み潜在能力が開花してゆくと、これまでの肉体では知覚できなかったものがわかるようになってきます。
 
たとえば、五感と言われてきたもの。。
 
音。。
色。。
匂い。。
味。。
手触り。。
 
それが冴えわたってきます。
 
いまあるもの(例えば‘音’‘色’‘言葉’)では足りない、これだけではとても表現しきれない、もっともっとこういうものを生みだしたい表現したい。そういう欲求に駆られてゆきます。
 
それら、足りないものを満たすための新たな手法、技といったものが生み出されるかもしれません。あるいは、表現方法自体が、変わってゆくのかも。。
 
いまある、目の前の現実がしあわせ。。いまのありのままの状態で満たされている。。そう在れることが大切。。
 
スピリチュアルな世界ではよく言われること。。
 
もちろん、そんな平穏で満たされた感覚はとてもとても大事です。重いものを解放し軽やかに、流れるように生きてゆけてる、なんてすてきですばらしい在りかた。
  
でもそれはちょっと前までの地球に必要だった感覚。。その状態で在れるようになったなら今度は、さらに、目の前の現実がどうあったなら、なお幸せにみな豊かに、生きがいを感じながら生きてゆけるのだろうか・・?
 
・・としずかに、祈るように新しい世界のヴィジョンを描ける、いますべてのひとに、そうあってほしい、と願うのはわたしだけでしょうか。
 
「プラチナツインレイ」
 

∞ 「男性側にとって女性が、交流の相手が自分となかなか認めてくれない・・という現実は、とても辛いことなのです」
 
自分の人生をパワフルに生きているツインレイの男性と女性との間にエネルギーの交流やテレパシーのやりとりがあっても女性側が信じられずに繫がることが出来ないということですね。
 
余談ですが、2017年、春のTVドラマで「ぼく、運命の人です」という番組が放映されていますね。このドラマが似たような状況かも。(^_^;) コジツケナンヨ。 
 
因みに、三次元ツールとは、スマホ、携帯等のコミニュケーション・ツールでしょうか。
 
「・・・ツインレイ・・魂の伴侶・・が出逢う本来の目的は、アセンションした新生地球にふさわしい社会の実現です。・・・」
 
つまり、彼等は間もなく到来する光の時代の担い手になるようです。
 
「その分野を、本当の意味で変えてゆけるのはその分野に身を置いている人たちなのです」
 
社会の変化は、内側から起こす。それをツインレイが起こすのです。
 
(^_^)/






 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 11:57 | comments(0) | - | - |
セクシュアルなエネルギーの交流はこのように起こります (2013/12/03)
∞ これは「プラチナツインレイ」の記事ですが、「アンドロメダ・ミラ」の記事の予備知識とお考え下さい。(^_^)/
 



 
セクシュアルなエネルギーの交流はこのように起こります
2013年12月3日
 
 
セクシュアルなエネルギーの交流。。どうしてこんな現象が起こるのか・・その仕組み、というか、流れ、というか、それをちょっと書いてみますね。
  
ツインレイが、たがいの存在を認識しあったとき、ふたりの磁場がつながります。わたしたちの場合、この時、ふたりとも立っていられないくらいの眩暈を感じました。この眩暈は、多かれ少なかれ、みなさん経験なさっていることと想います。
  
その後、ふたりだけにしかわからないコミュニケーションが、成立するようになり、たがいがたがいを認識しあっているという、不思議な確信を感じながら繋がりあってゆきます。
 
ただし、この時点で、女性側は、相手(男性)が本当に自分をそうと認めて個人的に繋がってくれているのか、その証し、を得ることは、なかなか困難でしょう。これは、ツインレイの出逢いと関係がそうでなくてはならないゆえです。(この件についてはまたの機会に。。)
  
それでも、「じぶんたちは強烈に魅かれあっている」、この ‘理由なき確信’ ‘根拠なき自信’ はますます強まってゆきます。そのなかで、次第にふたりは「愛しあっている」と想うようになり、男性が「相手が自分を愛してくれている」と確信できてはじめてふたりの肉体の磁場が向きあい、引きあうことになります。
 
ふたりの磁場が向きあい引きあうことで、まず、第1、第2チャクラが活性化し、それぞれの肉体の準備を整えながら、セクシュアルな体験を求めあうようになります。
  
この間に、ふたりはマカバという 魂 = スピリット の乗り物を形成してゆきます。ふたりのスピリットがひとつになることを強く求めたとき、それぞれが、自分のマカバを起動させ、「聖なる空間」といわれる場所でスピリットの出逢いを果たします。
 
この時、本人たちの顕在意識はスピリットの出逢いを自覚できていません。なので、ふたりともに、突然、いきなり・・の、セックス体験となります。
  
聖なる空間で出逢ったふたりのスピリットは思いのまま結ばれてゆくわけですが、そのときのスピリットの動きは現実の肉体にもそのまま投影されます。つまり、現実世界では、ふたりは相手の見えない肉体とセックスをしているということなので、あのような現象が生まれるわけです。
 
これは、いわゆる 明晰夢 を見ている状態。。
 
ただし、このとき、男性側は女性の現実世界のヴィジョンも見えていますが女性側はまだ、男性の現実世界のヴィジョンを見ることはできていません。
 
男性は、自分が望んだときに自分のスピリットをマカバに乗せ女性のそばに行き、女性の現実の生活を見ています。
 
そして、今ならだいじょうぶかな?というときに、女性を導き、セックスをするようになるのですね。女性が、男性に、四六時中監視されているような、自分の日常をすっかり全部見抜かれているような感覚に襲われ、これじゃ、プライバシーもなにもあったものじゃないじゃない・・と、葛藤するようになるのもこの頃です。
 
「プラチナツイレイ」
∞  この記事は、ツインレイの「セクシュアルなエネルギーの交流」のプロセスを説明していますから、好奇心が疼く方も多いかと・・・。
(^_^;) ソヤナ。
 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:27 | comments(0) | - | - |
テレパシーは、意図しましょう♪ それが集合意識を変えてゆきます。(2014/09/30)
∞  そろそろ、時期かも!? テレパシーを使う。。 (^_^)♪

 

 
テレパシーは、意図しましょう♪ それが集合意識を変えてゆきます。
2014年9月30日
 

プラチナツインレイさんのブログを拝見して、気づいたことがありましたので、それを書かせていただきますね。 (*^-^) *  .。:*・
 
テレパシーを開花させるにはハッキリと、意図することが大切です。宇宙存在たちは、ホログラム地球に生きる人々からの依頼があって初めてそれに応えることができます。
 
宇宙存在たちの側がどんなにテレパシーでの会話を望んでいても地球の人々が「そうする!」と心決めるまで、いってみれば、手を貸せないのですね?
 
ですから、「テレパシーの会話をします!」という宣言は必ずしてください。。♪
 
いま、この宣言が、宇宙存在たちに心待ちにされています。なぜなら、いまこのときの地球では「宇宙存在たちとのテレパシー会話を持つ」という集合意識に変わることが、もっとも急を要することだからです。
 
宇宙存在たちとの間にテレパシーの会話が起こることを知っているのは、ツインや、スピリチュアルな世界に興味を抱いた人たちです。それ以外の人々の多くは、テレパシーが可能である、ということさえ知らずに日々を暮らしています。
 
それは、地球の集合意識がいまだ、「テレパシーは特殊な能力であり、普通の人間には不可能である」という位置にあるからです。
 
もしこの地球の集合意識が、「すべての人類がテレパシー能力に目覚める」に、変換されれば、新生地球に移行する人々であるなら、テレパシーを意識せずとも、テレパシーが、しぜんと、開花してゆきます。
 
それはつまり、各個人からの‘宣言(依頼)’がなくても、すべての人びとに、宇宙存在たちのほうからテレパシーで話しかけることができると、いうこと。。♪
 
宇宙存在たちだって、‘その時’が、訪れることを地球の人類とまったくおなじくらいほんとにほんとに、心待ちにしているのですよ?
 
宇宙存在たち側の扉はすでに開いています。あとはほんとうに、地球の人類側の扉が開くのを待つばかりなのです。
 
思い切って、開いてしまいましょ?
 
わたしたちの、意識の在りかた、という力で
 
(ノ^-^)ノ .。.:*・゜゜・* ☆ *:.゜:。*・ ヾ(^^*) ヾ(^^ ) ヾ(^-^ )
 
「アンドロメダ・ミラ」
 

∞  このメッセージ・シリーズ、多分、今、これからが “旬” ですよ。(^_^;)>
 
「テレパシーを開花させるにはハッキリと、意図することが大切です。宇宙存在たちは、ホログラム地球に生きる人々からの依頼があって初めてそれに応えることができます」
---------------------------------------------------------------------------------------------
えー、今上昇中のタイムラインにご搭乗の皆様へお伝えします。 
 
“テレパシーを開花させるにはハッキリと、意図すること”
 
このことを、皆様の心にしっかり留めおきください。当タイムラインはまもなくテレパシー有効エリアに入ります。。。
---------------------------------------------------------------------------------------------
と、いうことで、光の銀河連合のメンバーとのテレパシーでの会話ができるようになります。(^_^)/
 
但し、
 
「宇宙存在たちの側がどんなにテレパシーでの会話を望んでいても地球の人々が「そうする!」と心決めるまで、いってみれば、手を貸せないのですね?」
 
とあるように、ETさん達は我々が「テレパシーの会話をします!」という宣言、つまり会話要請をしないと我々と会話をすることができないのです。ですから積極的に宣言することにしましょう。(^_^)/
 
我々一人一人が「テレパシーの会話をします!」と宣言すると、我々の集合意識が「すべての人類がテレパシー能力に目覚める」という集合意識に変わります。
 
「宇宙存在たちとの間にテレパシーの会話が起こることを知っているのは、ツインや、スピリチュアルな世界に興味を抱いた人たちです。それ以外の人々の多くは、テレパシーが可能である、ということさえ知らずに日々を暮らしています・・・それは、地球の集合意識がいまだ、『テレパシーは特殊な能力であり、普通の人間には不可能である』という位置にあるからです」
 
我々のほとんどは今尚、“テレパシーは特殊な能力であり、普通の人間には不可能である”と思っています。これは、先日UPした「愛知ソニア」さんの「プレアデスからのメッセージ」で伝えた、我々が、自分自身にかけた制限なのです。ですから、「テレパシーの会話をします!」と宣言してその制限を打ち破ることにしましょう!
 
「もしこの地球の集合意識が、『すべての人類がテレパシー能力に目覚める』に、変換されれば、新生地球に移行する人々であるなら、テレパシーを意識せずとも、テレパシーが、しぜんと、開花してゆきます」
 
テレパシーが、しぜんと開花するとは、我々の集合意識がテレパシーを受け容れるということです。

「それはつまり、各個人からの‘宣言(依頼)’がなくても、すべての人びとに、宇宙存在たちのほうからテレパシーで話しかけることができると、いうこと。。♪」に、なるのです。
 
因みに、ETさん達だけでなく、人間同士もテレパシーは可能ですからね。
 
「宇宙存在たち側の扉はすでに開いています。あとはほんとうに、地球の人類側の扉が開くのを待つばかりなのです」
 
ETさん達がいつでも対話可能の状態なら、
 
我々は
 
「思い切って、開いてしまいましょ?・・・わたしたちの、意識の在りかた、という力で」
 
というのが、しぜんのなりゆきでしょう。
 
(^_^;)v アレ〜 ヒミツ ガ バレ バレ ニ ナル 〜









 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 10:07 | comments(2) | - | - |
テレパシーは、意図しましょう♪ それが集合意識を変えてゆきます。(2014/09/30)
∞  そろそろ、時期ですかね!? テレパシーを使う。。 (^_^)♪




 
テレパシーは、意図しましょう♪ それが集合意識を変えてゆきます。
2014年9月30日


プラチナツインレイさんのブログを拝見して、気づいたことがありましたので、それを書かせていただきますね。 (*^-^) *  .。:*・
 
テレパシーを開花させるにはハッキリと、意図することが大切です。宇宙存在たちは、ホログラム地球に生きる人々からの依頼があって初めてそれに応えることができます。
 
宇宙存在たちの側がどんなにテレパシーでの会話を望んでいても地球の人々が「そうする!」と心決めるまで、いってみれば、手を貸せないのですね?
 
ですから、「テレパシーの会話をします!」という宣言は必ずしてください。。♪
 
いま、この宣言が、宇宙存在たちに心待ちにされています。なぜなら、いまこのときの地球では「宇宙存在たちとのテレパシー会話を持つ」という集合意識に変わることが、もっとも急を要することだからです。
 
宇宙存在たちとの間にテレパシーの会話が起こることを知っているのは、ツインや、スピリチュアルな世界に興味を抱いた人たちです。それ以外の人々の多くは、テレパシーが可能である、ということさえ知らずに日々を暮らしています。
 
それは、地球の集合意識がいまだ、「テレパシーは特殊な能力であり、普通の人間には不可能である」という位置にあるからです。
 
もしこの地球の集合意識が、「すべての人類がテレパシー能力に目覚める」に、変換されれば、新生地球に移行する人々であるなら、テレパシーを意識せずとも、テレパシーが、しぜんと、開花してゆきます。
 
それはつまり、各個人からの‘宣言(依頼)’がなくても、すべての人びとに、宇宙存在たちのほうからテレパシーで話しかけることができると、いうこと。。♪
 
宇宙存在たちだって、‘その時’が、訪れることを地球の人類とまったくおなじくらいほんとにほんとに、心待ちにしているのですよ?
宇宙存在たち側の扉はすでに開いています。あとはほんとうに、地球の人類側の扉が開くのを待つばかりなのです。
 
思い切って、開いてしまいましょ?
 
わたしたちの、意識の在りかた、という力で
 
(ノ^-^)ノ .。.:*・゜゜・* ☆ *:.゜:。*・ ヾ(^^*) ヾ(^^ ) ヾ(^-^ )
 
「アンドロメダ・ミラ」
 

∞  このメッセージ・シリーズ、多分、今、これからが “旬” ですよ。
 
「テレパシーを開花させるにはハッキリと、意図することが大切です。宇宙存在たちは、ホログラム地球に生きる人々からの依頼があって初めてそれに応えることができます」
 
---------------------------------------------------------------------------------------------
えー、今上昇中のタイムラインにご搭乗の皆様へお伝えします。 
 
“テレパシーを開花させるにはハッキリと、意図すること”
 
 このことを、皆様の心にしっかり留めおきください。当タイムラインはまもなくテレパシー有効エリアに入ります。
---------------------------------------------------------------------------------------------
と、いうことで、光の銀河連合のメンバーとのテレパシーでの会話ができるようになります。(^_^)/
 
但し、
 
「宇宙存在たちの側がどんなにテレパシーでの会話を望んでいても地球の人々が「そうする!」と心決めるまで、いってみれば、手を貸せないのですね?」
 
とあるように、ETさん達は我々が「テレパシーの会話をします!」という宣言、つまり会話要請をしないと我々と会話をすることができないのです。ですから積極的に宣言することにしましょう。(^_^)/
 
我々一人一人が「テレパシーの会話をします!」と宣言すると、我々の集合意識が「すべての人類がテレパシー能力に目覚める」という集合意識に変わります。
 
「宇宙存在たちとの間にテレパシーの会話が起こることを知っているのは、ツインや、スピリチュアルな世界に興味を抱いた人たちです。それ以外の人々の多くは、テレパシーが可能である、ということさえ知らずに日々を暮らしています・・・それは、地球の集合意識がいまだ、『テレパシーは特殊な能力であり、普通の人間には不可能である』という位置にあるからです」
 
我々のほとんどは今尚、“テレパシーは特殊な能力であり、普通の人間には不可能である”と思っています。これは、先日UPした「愛知ソニア」さんの「プレアデスからのメッセージ」のメッセージで伝えた、我々が、自分自身にかけた制限なのです。ですから、「テレパシーの会話をします!」と宣言してその制限を打ち破ることにしましょう!
 
「もしこの地球の集合意識が、『すべての人類がテレパシー能力に目覚める』に、変換されれば、新生地球に移行する人々であるなら、テレパシーを意識せずとも、テレパシーが、しぜんと、開花してゆきます」
 
テレパシーが、しぜんと開花するとは、我々の集合意識がテレパシーを受け容れるということです。

「それはつまり、各個人からの‘宣言(依頼)’がなくても、すべての人びとに、宇宙存在たちのほうからテレパシーで話しかけることができると、いうこと。。♪」
 
になるのです。ETさん達だけでなく人間同士もテレパシーは可能ですからね。
 
「宇宙存在たち側の扉はすでに開いています。あとはほんとうに、地球の人類側の扉が開くのを待つばかりなのです」
 
ETさん達がいつでも対話可能の状態なら、
 
我々は
 
「思い切って、開いてしまいましょ?・・・わたしたちの、意識の在りかた、という力で」
 
というのが、しぜんの成り行きですよ。(^_^)v






 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 18:29 | comments(0) | - | - |
スピリチュアルの罠 (09/26)
∞  罠に嵌まってしまっているかも・・・(^_^;) ワナ ワナ。



 
スピリチュアルの罠
2014年9月26日 
 

アセンションした人の多くは、スピリチュアルやツインとは無縁の方達」という記事を読んでいただいた上でお話ししたいこと、今日は、書かせていただきますね・・☆
 
ツイン神話同様、スピリチュアルな世界にも罠はあります。
 
アセンションの知識や情報を得、アセンションの理解を深めることと意識を高める、拡大させることは、決して同じことではありません。
 
ツイン神話に囚われていた人々と同様、スピリチュアルな世界に傾倒し、その世界を充分に理解している、という想いが個人の意識の拡大を妨げていることもあるのです。
 
ホログラム地球においても、どの宇宙領域においても、いま、自身が存在しているところ・・肉体を持っているなら肉体現実・・で、ひたすら懸命にひたむきに生き、光へ光へとむかうよう精神性を貫きとおすことでこそ、個人の意識の拡大は可能になります。
 
つまり、
 
・・「アセンションすればみ〜〜んな幸せになる」
 
と、ただ未来に自身の幸福を預けるだけでは・・意識は拡大してはゆかない、と、いうこと。
 
アセンション後の新生地球の社会を夢みること、信じること、そうして新たなる世界・・社会の創造を意図することは大事です、とっても。
 
しかしそれだけで・・未来に意識を向けるだけで・・もし、目の前の・・ホログラム現実のすべてから身を切り離し、いわゆる世捨て人になってしまうのなら・・・アセンションのポータルをくぐり抜けることなどできなかったでしょう。
 
やがてくるアセンションした地球・・社会を信じつつ、それとはまた別に、この生々しい地球の日常生活も幸せであれ心豊かであれと、日々誠実に、意識的に、生きてゆかなければ、なん・・の、意味もありません。
 
自分は悪いことなどしていないし、日々、精神性を高めるようスピリチュアルな理解もワークも深めてきた。宇宙の真理や愛のこともわかっている、そうして自分だけでなくみんなのしあわせを願っている。
 
こういった想いがありながら、でも、目の前の現実で関わる人々や組織や社会に不満を抱き、そもそも自分の苦しみの原因は、スピリチュアルな世界で語られるカルマや闇勢力であるとし、宇宙がすべてを上手くゆくよう導いてくれることのみを待っているだけなら、精神性を高めてゆくことはできないのです。
 
アセンションした人々の多くは、ただただ日常を‘生きています’
 
目の前の暮らしを守ってゆくために、生きています
 
家族、仕事、ささやかな楽しみ、夢、笑顔、安心、喜び、..etc を糧としあるいは、それを目指し、生きるのみ .。.:*・゜゜・*
そこに、スピリチュアルな知識などまったくなかったとしても

一瞬一瞬に、無意識のうちに、自身の生きる価値を、知っている人々なのです。
 
先の未来に誰かが幸せをもたらしてくれるのを待つのではなく、日々、自身を、大切な身近な者たちとともに、生きつづけているだけです。
 
こういった人々は、おのずと、自身の未来を創造するのは自分自身であると信じています。未来の生活は自分の力でどうにかしてゆくものだということを疑っていません。
 
だから、目の前の現実に働きかけるし、自らを動かして創造しつづけてもゆける。
 
誠実に、それが善きことであると信じて目の前の現実を生きてゆくなら、ただ生きつづけるだけで、しぜんと、アセンションに必要な拡大された意識へと向かってゆくようになってる。
 
だから、アセンションなどという言葉もその世界も知らずとも、やすやすとアセンションのポータルをくぐり抜けることができたのです。
 
そこが、スピリチュアルな世界を知ってしまった人々と違うところ。
 
スピリチュアルな世界で語られていることは真実です。アセンションも起こるし、そうした幸福な世界も必ずやってきます。
でも大事なのは・・
 
完全に満ち足りた幸福な世界は、アセンション後の地球だけにあるのではない、アセンション前のこの地球でも、自分の幸福な生活を築いてゆける。そう想い、ホログラム地球の日常を意識的に生きつづけること。*・
 
アセンション後の世界の訪れをただ待つばかりではダメなのです。幸せな社会を、自身の幸福を、未来のみにイメージするだけではイケナイのですね。
 
理想の社会の到来を信頼していながらもなお、目の前の現実に、善き方へ向かうよう働きかけつづけること・・この手を使い、足を動かし、口を通し、人々や組織や社会と関わってゆくこと・・。
 
いまこの瞬間にも、目の前の日常でも幸せであれと、ともに生きてゆきたいと想うすべての人と一緒に生きてゆけること。
 
スピリチュアルな世界を知ってしまった者にとってこの在りかたはもっとも必要とされることで、自分ただひとりが、精神性の高さを気取っていてもダメなのです。
 
スピリチュアルな世界観を知ってしまったなら、宇宙と、目の前のホログラム現実の両方に、股をかけてゆきましょう。。♪
 
宇宙存在たちとのコンタクトをはかるために日常から離れ、瞑想する大切さを知りながら、なおそうではない時間・・関わる人たちとともに過ごす時間にも、心楽しく、心豊かな一瞬一瞬であるよう意図してください。
 
そうした意図をもってしぜんと生きてゆけている人が、自らのハートを開き、宇宙存在たちを招き入れることのできる人です。
 
そうしていちど宇宙存在たちと出逢えたなら、あとは、宇宙存在たちが、直に、目の前のホログラム現実にどう働きかけてゆけばよいのか、具体的で実践的なことへのヒントを与えてくれるでしょう。
 
彼ら彼女らとの対話のなかで、徐々に自分がホログラム現実でなにをすべきなのかが、わかってきます。
 
そうしたらもう、この世(ホログラム地球)に恐いものなどありません!
 
闇に向かって果敢に立ち向かうことだってできてしまいます☆

私のツインさんや私が、自身の領域で闇の勢力に立ち向かうことができたのはガイド達が教えてくれる真実(裏)の情報と、ガイド達の働きと、そうしてもたらされる良い結果に、絶対的な信頼があったから .。.:*・゜゜・*
 
宇宙と繋がりながらもなお、自分の手や足や口を使ってホログラム現実に働きかける、そうしていまのわたしたちと、わたしたちが生きる現実が、ここに、あります。
 
いまだホログラム地球には、闇の残骸を消し去ることができずにいる領域があります。でももうわたしたちは、そこにゆくことができません。そのホログラムに生きている人々にしか、その闇を消すことはできないのです。
 
宇宙と、ホログラム現実とを股にかけ生きる。。
 
そうした人々のご活躍を、心から、願っています。
 
「アンドロメダ・ミラ」
 

∞ この記事は、前回UPした、「アセンションした人の多くは、スピリチュアルやツインとは無縁の方達」の続編になります。
 
以前のアセンションは、以下のようなプロセスであったようです。
 
「アセンションした人々の多くは、ただただ日常を‘生きている’・・・目の前の暮らしを守ってゆくために、生きている。・・・一瞬一瞬に、無意識のうちに、自身の生きる価値を、知っている人々である」
 
今という瞬間に生きている人達です。
 
「・・・おのずと、自身の未来を創造するのは自分自身であると信じている。未来の生活は自分の力でどうにかしてゆくものだということを疑っていない。・・・だから、目の前の現実に働きかけるし、自らを動かして創造しつづけてもゆける」
 
自分の未来は自分が創造している事を知っている、だから創造し続けるのです。
 
「だから、アセンションなどという言葉もその世界も知らずとも、やすやすとアセンションのポータルをくぐり抜けることができた」
 
ということなので、以前はいつの間にかアセンションしていたようでですね。(^_^)♪
 
因みに、以前はアセンションのポータルをくぐり抜けたら、ゲりー・ボーネルの「光の12日間」という本に書かれているように、自分の肉体が光り輝き、周囲も光り輝く世界になっていることに気付くというパターンだったようですが、しかしこれから我々の経験するアセンションは、半ば強制的なものになるでしょうね。つまり圧縮突破に一連のイベントフラッシュが起きて光の時代へシフトしますが、それが、即アセンションと言うことではなく、一旦、地底のアガルタ王国内部に作られた、「ライトシティ」に行き、そこに設置されている個別のライトチェンバーに入り、自身の波動の上昇とライトボディへ変態します。そして、その後、五次元の存在として完全意識の銀河人になるための多くの学びをすることになります。
 
でも、場道の高いライトワーカーさん達や、ライトウォリヤーの方々の中には速攻でアセンションする方もいらっしゃるでしょうね。
 
(^_^)/





 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:37 | comments(0) | - | - |
アセンションした人の多くは、スピリチュアルやツインとは無縁の方達 (2014/05/06)
∞  このタイトル気になりません? (^_^)/

 

 
アセンションした人の多くは、スピリチュアルやツインとは無縁の方達
2014年5月6日
 
 
アセンションを果たした地球に住まう人びと・・て、スピリチュアルはもとより、ツインなどという世界観に囚われていない人が、圧倒的に多いのですよ? 'm')
 
もちろん、アセンション、、などという言葉すら、知らない方たち ^^
 
地球のアセンションを決定づけたのは、そういった、ただただ善良で日々の暮らしをシンプルに楽しんでいる人々なのです。
 
わたしたちのようなツインフレームは、そういう圧倒的多数の善良で心優しき人たちが、無意識のうちに選択しつづけた光に支えられ意識のポータルの在り処にたどりつき、ポータルを開いたにすぎないのです。
 
これはブログのコメントでもお話しさせていただいているので
重複してしまいましたらごめんなさい・・。
 
地球や個人のアセンションに必要だった、いわゆるポータルというものは開く以前から、そのポータルの前にはたっくさんたっくさんの人たちがいたのです。
 
闇の支配から自らを解放し新生地球の在り方を語れば、確かに理想主義っぽいけど、でもそれって真理だよね?
 
もちろん、わたしたちだって、そういう社会や世界を望んでいますよ♪ と、軽やかに移行できるくらいに瞬時に意識を高めてゆける人たち *:.゜:。*・ 
 
新生地球へとゆくためのポータルを開いた瞬間に、地上に満ちた高い意識の波動に次々と共振し、やすやすと新生地球へと入っていったのは、ツインフレームなんかよりそういったスピリチュアルやツイン観にまったくご縁の必要のない方のほうが
圧倒的に多かったのです。
  
先の春分の日に地球がアセンションを果たせたのは、そういったポータルをやすやすと潜り抜けた人たちが、たっくさんたっくさんいたおかげなのです o(^-^)o
 
こちらの地球にきた人々を見て?
 
ごくごくたわいのないできごとに、ほほ笑みをかわしあいながら、なんてなごやかに、この日々を過ごしていることでしょう .。.:*・゜゜・*
  
身近に、ともにいてくれる人たち。。家族、仕事のお仲間や、友。。
 
多少の意見や想いのすれ違いが浮上することがあっても、しぜんと昇華、調和し、いつのまにかまた、親しみをこめてお話ししてる ☆..・
 
街ゆくすれちがう人びと。。買い物や乗り物のなかなどささやかなシーンで、ちょっとのあいさつ程度の言葉だけを交わす人たちさえも、ていねいで、ひとつひとつの動作に思いがこもっていたり .:・なんてやさしくってやわらかな現実。
 
ほ・・ぉぅ って、しあわせ 感じてしまうでしょう? (*^^) 。.☆
 
そうそう♪
 
先日、とってもおもしろいことがありました
 
夫から「もう帰るよ〜」のTELをもらったとき
 
「お疲れさまでした ^^」と返した私に
 
夫 「ん?誰かいるの?」
 
私 「え・・? 私ひとりだけど?」
 
夫 「いま、男の人の声で`おつかれさま'って聞こえたよ?」
 
・・と
 
私。。。 ・・・・・・・(-_−)ジィー
 
ツイン。。 ・・・・σ(^▽^;)
 
私。。。  言った?
 
ツイン。。。 言った;;
 
うっそぉぉぉ〜〜〜〜!!
(( アタフタ o( ̄▽ ̄;)三(; ̄▽ ̄)o アタフタ ))
 
テレパシーって
電話の電波にのっちゃうんですかっ!?☆
 
そしてこんなことも。。
 
夫、ふと話し声が聞こえたらしくて
 
「これこれしかじか・・って、どうかした?」
 
て訊かれたのだけれど
 
「いえ、私、いま、なんにも言ってないけど・・」
 
でもそれって、
以前、二人で、
ハートの空間で話したことだったり・・
 
そう。。
 
ハートの空間で起きた出来事とのタイムラインが
一致してきているのです ...^-^*
 
・・わかって いただけます?
 
こちらの地球にいる人とは、特別なスピリチュアル体験・・エネルギーワークやセッションなど必要なく、ツインに出逢っているいないとかも関係ない。
 
それくらい日常的に、新生地球の在り方に、しぜんに移行してゆけるのです ☆..・゜
  
周りの人のふとしたひとことに観る 新しい地球。。
 
世の中は、きっとどんどんたのしくなってゆくにちがいありません ♪
 
プラチナツインレイとのエネルギー交流が織りなす変容のプロセスより。 

∞  「アセンションを果たした地球に住まう人びと・・て、スピリチュアルはもとより、ツインなどという世界観に囚われていない人が、圧倒的に多いのですよ? 'm')・・・新生地球へとゆくためのポータルを開いた瞬間に、地上に満ちた高い意識の波動に次々と共振し、やすやすと新生地球へと入っていったのは、ツインフレームなんかよりそういったスピリチュアルやツイン観にまったくご縁の必要のない方のほうが圧倒的に多かったのです」
 
アセンションするには、スピリチュアルに自分の波動を上げる努力をするより、地上に満ちた高い意識の波動に次々と共振しうる意識状態に“なること”あるいは“あること”が、結果として自身の波動が上昇するということのようですね。
 
つまり、
 
「地球のアセンションを決定づけたのは、そういった、ただただ善良で日々の暮らしをシンプルに楽しんでいる人々なのです」
ということです。
 
言い方をかえれば、「あるがままに生きる」 ことなのかもしれません。
 
その一例として↓
--------------------------------------------------------------------------------------------
あるがままを生きるってどういう意味?」

先日、向老師と話をしていて面白い話になりました。
 
向さんの今年のテーマは「ありのままを生きる」とのことです。
 
この言葉はよく耳にしますが、本当の意味を知っている人は少ないと思います。
 
ありのままって何だろうって考えたことないですか。
 
ありのままでいようとすると、いったい何がありのままなのか分からなるし、自然体であろうとすることの不自然さは、まるでジョークのようです。
 
我が家の同居者たち(猫族)は、誰を見てもみんなあるがまま。
 
いや猫だけではなく、考えてみれば人間以外の動植物はみんなあるがままを生きています。
 
いったい彼らと何が違うのか・・・ここに「あるがままを生きる」という言葉のヒントがあります。
 
あるがままとは自分を意識していない状態、自分を忘れた状態、自分という感覚が消えた状態で初めて起きてくることなのです。
 
したがって
 
あるがままの「自分」
 
という言葉はちょっと的外れの表現になります。
 
「私」という感覚の消滅というと何だかすごく難しい気がしますが、我々は日常的にそれを経験しています。
 
たとえば睡眠中。
 
その時はまさにあるがままであり、時間感覚も消えています
 
あるいは、何かに熱中しているときもあるがままで生きています。
 
そういう時も時間を忘れています。
 
あるがままとは、時間を超越した「いま」の中で起きることなのです。
 
で、ここまで書いてみて、なぜ向さんが「あるがままを生きる」ということを、あえてテーマに選んだのかわかりました。
 
禅とは時間を超えた「いま」を生きることなので、要するに禅を生きるということなんですね。
 
それではなぜあるがままを生きようとするのか。
 
一つは、それが真実の生き方だから。
 
もう一つは、我々が探し求めている幸福は、その状態の中にしかないからです。
 
なんでも少しずつ新しい習慣を身につけていくことで自分のものになっていきます。
 
まずは自分がどれくらい不自然な自分を作り出して生きているかを知ること。
 
その不自然さの分だけ不快感と苦悩を抱えています。
 
幸福を求めて生きるのは人間の常ですが、いままで一生懸命にそれを求めて生きてきて、どれくらい実現したでしょうか。
 
欲しいものを手に入れて、どれくらい幸せになりましたか。
 
まだまだだと感じているとしたら、求める方向が間違っていたということです。
 
それなのに、いままでのやり方を手放せないのが、これまた人間の性(さが)です。
 
そろそろ事実を認めて、方向転換してみませんか。
 
そうしたくたって、できないって?
 
そりゃそうです。
 
いままでのやり方は物ごころついてからずっと繰り返してきたのだから、急には無理です。
 
でもチャレンジする価値はあります。
 
確かに普段の心がけが必要かもしれないけれど、いままでの人生で頑張ってきたことに比べれば、ずっと簡単。
 
いったい自分が、いままでどれくらい頑張ってきたか知っていますか。
 
多くの人は、信じられないくらいの努力と忍耐を使って生きてきています。
 
それに比べたら・・・・ね(^^)

かんながら」さんのブログからの転載です。
 

∞ これについては2例も3例も・・・あるでしょうから、ご自分なりに、「高い意識の波動に次々と共振しうる意識状態」 の意味を考える時間を持つのも、いいかも。
 
(^_^)/





 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 18:47 | comments(0) | - | - |
‘テレパシー’と‘共鳴’をはっきりと区別すること (2014/09/25)
∞  テレパシーは自動翻訳付き電話である。(^_^)♪
 


 
‘テレパシー’と‘共鳴’をはっきりと区別すること
2014年9月25日
 

私(海七)のツインさんをはじめ、内外に居てくれる存在たちとはみなテレパシーにおいても、明確な言葉で意思疎通をはかれます。ちゃんとした口語です。
 
直観的に、ぎゅ・・・ っと感じ取るというのではなく、日常会話そのもの・・ホログラム地球で関わる人たちとの普段のおしゃべりや電話とおんなじ言葉と言葉のやりとりです。
 
ハートの空間が開き、ガイドと繋がったなら、この明確な口語でのやりとりをマスターしてください。真実のツイン、真実のガイドたちならそれができます。
 
なぜハッキリとした言葉と言葉のやりとりが大切なのかというと、アセンションに関わる情報のやりとりと、光のチェンバーに関わる個人的なやりとりを、ちゃんと意志的にできるようにするため、です。
 
元来、‘テレパシー’というのは、こうしたハッキリとした言葉と言葉のやりとりのことを言っているのであって、直感的にギュ・・っと感じてわかるもの、という現象とは明確に一線を引いているものなのです。したがって、相手が気付いていない・・、などということも有り得ません。
 
ホログラム地球においてはツインとの間でテレパシーが起こる・・ということを、「テレパシックな繋がり」などと自分たちの都合のよいように解釈し、
 
。。直観的に感じとった☆ ・・とか
。。同じときに同じことを思った、感じた! ・・とか
。。思うこと、感じること、考えることはいつも一緒だね ・・とか
。。ハートチャクラで感じた ・・とか
 
こうした現象さえもテレパシーと扱われるようになってしまいました。しかしながらこれは、‘テレパシー’ではなく‘共鳴’という現象です。波長のあった者同士であれば誰とでも起こっていることです。
 
ツインと感じてしまうくらいの強烈な引力を感じあう人間同士なら、真実のツインではなくても、こういう現象が起こっても少しも不思議ではありません。もちろん、愛しあう者同士ではなくても、家族や気のあった友人同士でも起こること。♪
 
ましてやいまの時期、地球はすべての生命存在とひとつになっています。みな、内側で、繋がりあっているのです。
 
知人であっても、まったく見も知らぬ人であっても関係ありません。想いや感覚がひとつになってゆくのはごくごく自然な成りゆきというもの。それを、たったひとりのツインとしか分かち合えないなどということはもうこの新生地球ではありえないのですね。
 
共鳴現象は、もう誰とでも、どんな動物たち植物たちとも、すべての自然とも起こっていることを自覚していてください。そうして、この共鳴現象とテレパシーとの区別をハッキリとさせてください。
 
いま、ハートの空間で多次元存在や宇宙存在たちと対面を果たすために必要なのは、テレパシー・・明確な言葉でのやりとり、口語での意思疎通です。テレパシーの受信、送信がハッキリとできるように意図し自己の内面に働きかけてください。
 
この対話、会話、は、集中力を要します。要するに、片手間にできるものではない、ということ。ちゃんと、内に意識を向けていないと、明確な対話はできません。
 
いま多くのチャネリングメッセージでもさかんに言われている‘瞑想’・・というのは自身の内に神経を集中させること。難しい手順もアフォメーションも必要ありません。
 
シンプルに、内に、じ・・っと、耳を澄ませること ...☆.:*・゜
 
それだけでいいのです。
 
また、ガイド達と繋がっても、日常慌ただしく過ごしているなら会話も対話も充分には持つことができません。ひっそりとした、ひとりの時間を持つことの必要性を説かれつづけているのもそのせい。
 
多次元の自己をはじめ、内なる存在たちとのやりとりを望むなら、欲するなら、あらゆる娯楽やTV、ネットなどから、一切離れてしまうくらいがいいのです。。♪
 
私がツインさんとの間でテレパシーが開花した頃はツインさんのお仕事がお休みの日は何日も何日も眠っているとき以外

ずぅーーーっとずぅーーーっと何時間も何時間もおしゃべりしていたものです ( * ^)oo(^ *) 。.☆
 
その後は、二人だけ・・でなく、ガイドさんたちいっぱいでのおしゃべりが多くなってゆきましたが ...☆.:*・゜
 
ツイン情報もチャネリング情報ももういっぱいいっぱい発信されつくされました。新しい情報には一度触れればじゅうぶんです。
 
ネットサーフィンなんてやめてしまいましょう♪ (o^-')b
 
ひとり ぽぉ・・・ぅぅぅ と してください ☆..・
 
そうして、心地よい想いをめぐらせ 内面にひろがる無の波にたゆたってください *  .。:*・
 
そうした一瞬に、ハッキリとした言葉が、聞こえてくるかもしれません よ?
 
「アンドロメダ・ミラ」より
 

∞  抜萃です。
 
人はテレパシーを使って、内外の世界にいる存在たちと、電話でお喋りするように普通に話ができるようです。
 
このまま順調に自分の振動数が上昇していくと、自身のテレパシー能力を取り戻します。そしてハートの空間が開きガイドと繋がったなら、通信相手と普通に話せるようになりますが、”アセンションに関わる情報のやりとりと、光のチェンバーに関わる個人的なやりとりを、ちゃんと意志的にできるようにする”ことをマスターしなければならないようです。
 
‘テレパシー’というのは、こうしたハッキリとした言葉と言葉のやりとりが重要なのです。
 
直感的に、あるいはチャクラで感じる、同じ事を思う等の共鳴とは一線を画するものなのです。(-_-;)
 
「ハートの空間で多次元存在や宇宙存在たちと対面を果たすために必要なのは、テレパシー・・明確な言葉でのやりとり、口語での意思疎通です。テレパシーの受信、送信がハッキリとできるように意図し自己の内面に働きかけてください」
 
「多次元の自己をはじめ、内なる存在たちとのやりとりを望むなら、欲するなら、あらゆる娯楽やTV、ネットなどから、一切離れてしまうくらいがいいのです。。♪」
 
↑この2つのセンテンスは、しっかり承知しといてくださいね。(^_^)/





 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:37 | comments(0) | - | - |