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闇の誕生とは・・ (2014/09/18)
∞  パソコン不具合はHDD交換してメンテ完了しました。(^_^)♪

 

 
闇の誕生とは・・
2014年9月18日


アトランティス時代に生まれた‘闇’・・というのは単純に、エネルギー異変、のことです。決して、カバルなどの闇の勢力が生まれた・・ということではありません。
 
創造主が闇を生みだした・・というのは闇存在といった具体的な存在を誕生させた・・ということではなく、宇宙に、エネルギー異変を生じさせた・・と、いうことなのです。
 
このエネルギー異変とは・・摩擦です。
 
それまでの宇宙では、エネルギーはなめらかにすべらかにバランスがとれていました。創造主の物質化体験の最初である「+」と「−」は「+」の周りを「−」が回る・・という絶妙のバランスをとりながら、ちいさな銀河を形成し集まっていたのです。
 
+ と − は 絶えず反発しあい、決してぶつかることはありません。そして、この+と−の間には隙間をあけることなく、神の素粒子・・ヒッグス粒子が波となって揺らいでいるのです。
 
あ、ここで豆知識♪
 
+と−の間に揺蕩(たゆた)う神の素粒子・・ヒッグス粒子の、波。+と−の密度が緩い天使界では、その、その波が大きく広大で+と−の密度が濃い鉱物界では、その波が小さくなります。わかりやすく言うと、ある一定の広さのなかで、+と−が少なくて隙間が広いのが天使界、+と−が多くなって隙間が狭くなっているのが鉱物界です。この隙間を埋め尽くしているのは、神の素粒子の波なのです。
 
宇宙は、こうした、+と−の物質非物質とヒッグス粒子の波で、なめらかにあるエネルギー場であったのです。
 
ところが!そこに突然、摩擦が生じました。
 
摩擦、というのはご存知のとおり、物質が触れあうことで生じる抵抗・・です。すべてがぶつかることなくなめらかにたゆたっているはずの宇宙というエネルギー場に、どうして摩擦が生まれるはずがあろうかっっ!!
 
宇宙存在たちにとっては前代未聞の一大事!
 
そして次なる瞬間、あらたなる知的探究心がメラメラと・・。
 
・・で、いまこのときも、宇宙にどうして摩擦が生じたのかは解明されないまま。。私(海七)の相方ツインのアンドロメダ銀河存在の男性ガイド。。つまり、miraのツイン。。はこういった宇宙のエネルギー的分野のスペシャリストで、私がブログに書いてきた多次元存在のことや量子物理学的なことも、この男性ガイドが教えてくれるのですが・・この摩擦の原因を解明したくて解明したくて ((o(><)o))うずうずっ!状態 ^m^*
 
普段は極めて冷静沈着、クールな頭脳明晰タイプのガイドさんなのですが・・このガイドさんがね?
 
その摩擦の秘密を手繰るために、今回のアセンションプロセスで誕生した新生4次元惑星に転生したいっていうのです。
 
今の段階では、光と闇の統合はできても、融合はできていない。。新生地球へアセンションした存在たちは、闇を駆逐してしまったので、参考にはならないのだそう o(-_-;*)
 
だから、光と闇の体験を探究しつづける新生4次元惑星に人間存在として生まれて、みずからその体験をしたい、って。要するに、その男性ガイドさんが思うに、闇の探究をしつづければ、宇宙に起こるはずのなかった摩擦、その摩擦が生じた謎に迫れるのではないのかって、ことなのです。
 
宇宙存在たちの闇体験への情熱は、本当に、探究心・・なのです。すべてを体験したい! すべてを知りたい♪ っていうね (*^-^)
 
いかにも男の子ぽくって、素敵じゃないですか?これでも、わかりますでしょう?
 
新生4次元惑星も、地球とおなじ宇宙存在たちにとっては、新たな探究を進める、とってもとっても貴重な場・・なのです。決して、今回のアセンションでの落ちこぼれなんかではないのです。
 
見方を変えれば、「もう闇体験は終わり!やれやれ・・・」といって光領域へと還った魂やモナドたちよりも、よほど冒険心、探検心、探究心に満ち満ちているといってもいい。
 
新生4次元惑星の存在たち。いったい、どんな神(創造主)なる体験を望んでいるのでしょうね?もしかしたら、光と闇を統合するだけでなく、前代未聞の「光の闇の融合」を果たしてしまうかもしれません。♪
 
わたしたちは、みな広大なる宇宙の「探究者」です。
 
アンドロメダ銀河の男性ガイドはいいます。スピリチュアルとは 真理の探究だ、と。
 
創造主があたえた宇宙でただひとつの真理。。すべての存在たちにとっての真実。。だれも異を唱えることの決してない、揺るぎのないたったひとつの真実・・を、知ろうとしつづけること。
 
この地球が存在するイエス・キリストの宇宙領域の、創造主体験の担当分野は創造主の物質化非物質化体験の探究でした。そこに闇が生じたことで想定外の展開が生まれましたがそれも一定の成果をあげ、全宇宙存在たちへの貢献を果たせたといえるでしょう。
 
この宇宙には、イエス・キリスト以外のアセンデッド・マスターたちによる、それぞれのマスターの、創造主体験の担当分野があります。これからわたしたちは、いくつものアセンデッド・マスターたちの宇宙領域での創造主体験をわかちあうことになります。
 
どこまでもどこまでもつづいてゆく壮大なる生命の探究を楽しみに 楽しみに、してゆきましょうね。
 
あ。♪ ちなみ・・・に+と−の融合はありえません。・・てゆーか、+と−の融合した状態というのが創造主であるということなので、創造主に、+も−もありませんから。
 
究極の陰陽体験・・物質化非物質化の体験・・を果たしたなら

ではわたしたちが次に目指す先・・は?
 
この私の問いかけに真っ先に応えてくれたのは私のツインさん
 
「 存 在 す る か し な い か っ ! ! 」
 
・・・・ ピ ・ ン ・ ポ ・ ー ー ・ ン ♪♪
 
さすがはツインさんなのです。((o(*^^*)o))
 
その先は、存在するかしないか・・つまり、創造主そのものであるかないか・・。
 
I AM Presence
 
まさに、究極の体験。。ですね。
 
「アンドロメダ・ミラ」
 

∞  「スピリチュアルとは 真理の探究だ」
 
このフレーズは良いですね。管理人のお気に入りです。(^_^)/
 
さて、このメツセージは読めば分かるので、解説や補足の必要もありませんが・・・。(^_^;)
 
神の素粒子・・ヒッグス粒子とはなんぞや?
 
物質に質量をもたらす「ヒッグス粒子」の存在を予言した、ピーター・ヒッグス博士が2013年のノーベル物理学賞を受賞しました。

「神の粒子」とも呼ばれ宇宙の仕組みを解明する鍵を握るとされるヒッグス粒子とは一体どんなものなのか、「雪」を使って説明されるとかなりわかりやすくなります。
 
「ヒッグス粒子」とは何でしょうか?
 
そもそも「ヒッグス場」とは何でしょうか?
 
それらは目に見えないので、たいていの人が説明するのに比喩を用います。それは、その空間を通り抜けるモノを引っ張る性質を持つため、よく「飴」に例えられてきました。
 
しかし、今回は雪の世界を例えに使うことにしましょう。
 
スキーヤーは、ほとんど抵抗を受けずにゲレンデを進むことができます。
 
かんじきを履く人は、雪のせいでその歩みは遅くなります。
 
ブーツを履く人の歩みも、一歩ごとにゆっくりになっていきます。
 
けれど、空を飛ぶ鳥には関係ありません。
 
ヒッグス場とは雪の世界のようなもの。
 
無数の雪の結晶の代わりをつとめるのがヒッグス粒子です。
 
ヒッグス場と相互作用する物体は「質量」をもつようになります。
 
スキーヤーのようにヒッグス場を素早く滑走する電子は、ほんのわずかな質量を得ます。
 
陽子と中性子をつくるクオークは言わばかんじきを履く人で、ヒッグス場からより強い影響を受けるため、より大きな質量をもつことになります。
 
WボソンとZボソンはさながらスキー場(ヒッグス場)をブーツで歩く人であり、何千倍も大きな質量を持つことになります。
 
光子(フォトン)とグルーオンはまるで鳥のようで、ヒッグス場から影響を受けることはありません。だから質量をもちません。
 
50年前、物理学者は、なぜ「質量を持つ物質」と「質量を持たない物質」が存在するのか分かりませんでした。
 
そこで考え出されたのがヒッグス粒子であり、これまでずっと探し求められてきました。
 
ヒッグス粒子は、空を舞う雪の結晶のように消え去りやすく見失いやすいものです。
 
ヒッグス粒子の探求。
 
それは、まだ見ぬ雪の結晶を想像すること。
 
ついに、溶けた雪のなかから一欠片の結晶が見つけられたのです。
 
ヒッグス粒子を目で見ることはできません。
 
そしてヒッグス場からヒッグス粒子一つを取り出し感知できるセンサーもありません。
 
50年に渡って、物理学者は、より大きくてより強力な加速器を開発してきました。
 
CERNのトンネル内では、陽子は光の速度まで加速され……
 
互いに衝突し爆発します。ぶつかった陽子は消滅するかわりに大量のエネルギーが放出されます。
 
アインシュタインは「質量とはエネルギーである」と教えてくれましたが、さらに物理学はエネルギーは消滅しないと教えてくれました。
 
陽子の衝突により発生したエネルギーは小さな質量に変化し、多くの新しい粒子が誕生します。
 
CERNの加速器は荷電粒子をセンサー内で加速させ衝突させます。
 
1秒間に何百万回、時には何千万回繰り返し続けます。
 
なぜなら何かが起こるのを目撃するのは極めてまれなことだから。
 
何十億回の衝突のうちわずか一回だけ、ヒッグス粒子が姿を現します。
 
とはいえ、その瞬間を直接感知することはできません。だからお祝いもシャンパンも用なしです。
 
そしてヒッグス粒子は不安定で、すぐに分裂します。
 
何兆回もの衝突の後、ようやくヒッグス粒子の"兆候"が統計的に分布として現れる可能性が出てくるのです。
 
そして先日、より多くの衝突データから、これまで不確実だった存在が明らかにされました。
 

ですが、2014年に、ヒッグス粒子に関して、果たして本当にヒッグス粒子は発見されていたのか否か、標準理論とテクニカラー理論のどちらが正しいのかという疑問が提起されているようです。
 
しかし、「アンドロメダのミラ」からのメッセージでは「神の素粒子・・ヒッグス粒子」を以下のように説明しています。
 
「+ と − は 絶えず反発しあい、決してぶつかることはありません。そして、この+と−の間には隙間をあけることなく、神の素粒子・・ヒッグス粒子が波となって揺らいでいるのです」
 
つまり、ヒッグス粒子はスピリチュアル的にみれば実在するのです。(^_^)




 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:17 | comments(0) | - | - |
新生地球の宇宙での役割 (2014/09/17)
∞ コブラのアップデート最新版(英文)4月7日分がUPされています。現在翻訳待ちです。(^_^)
 

 
新生地球の宇宙での役割
2014年9月17日


地球が物質的にもアセンションしてのち、地球が果たす役割があります。それが、地球の人類が創造した‘闇体験’を他の宇宙存在たちにも追体験させること。
 
「地球は生きた図書館になる」ということを聞いたことがありませんか?
 
闇体験は、宇宙のなかで、他のどの惑星も経験したことのないもの。その闇体験のデータ保存場所。闇の体験をホログラムで追体験するための図書館に地球は、なってゆくのです。
 
過日の記事で、
 
>生命は、創造主が生みだしたすべての現象を体験するための探究をみずから辿り、行わずにはいられません。それが、創造主へと向かい、近づき、創造主とひとつとなる。つまり、じぶんも創造主の一表現である。創造主=じぶん・・を、生きる、ということなのです。
 
と、書かせていただきました
 
創造主 = じぶん
 
どこまでもどこまでも創造主を体験しつづけること。創造主が創造するものには際限がありません。人間は、いまだそのすべてを体験し、知るには至れません。だから、どこまでもどこまでも探究しつづけるのです。探究しつづけ・・それでもいまだ知らぬ世界が観えてくるならそれも体験したい。新たに‘無知’であることに気づいたならそのことも知りたい。
 
そうして新たな体験をし新たな叡智にたどり着くたび、人間存在は、創造主に近づいてゆきます。エネルギー的に、拡大することができるのです。どこかで探究を止めてしまったなら、その先へと進むことはできません。でも人間は、進むことを止めることなどできないのです。なぜなら人間は創造主でもあるから・・。創造主は、人間をはじめあらゆるカタチをとって、生命を探究しつづけているから・・。
 
アトランティス時代、宇宙に闇のエネルギーが生まれたこと。たとえ闇であれ、創造主が生みだした世界であるなら、そのすべての体験を、生命はみずからも経ずにはいられません。闇を体験する、という、新たに生まれたチャレンジは、今後、地球に生きた人類以外の人間存在にとっても体験せずにはいられない探究となります。さらに闇をも体験し、みずからのエネルギー場・・エーテル体・・に、その闇の体験を刻み付けること。いまや、すべての宇宙存在にとって、地球の闇体験は、自らも体験したいと誰もが望むことなのです。
 
闇のなかで、死にもの狂いになって必死に生きてきたわたしたち地球人類にとっては、ちょっと理解しがたいことかもしれませんね?
 
「こんな辛いこと、こんな苦しいこと、こんな残酷なこと・・体験したいなんて、どうして自ら望むものですかっ!!」
 
これが、この自らの肉体をもって闇のなかを生きてきた人類の、率直な想いというものでしょう。
 
・・そう3次元ホログラム地球の闇の体験は過酷でした。だから、後々、この体験をもって探究しつづけようというすべての宇宙存在のために、人類は、みずからの体験を、地球奥深くに、記録しつづけたのです。
 
今後、他の存在たちが、じぶんたちのような辛く苦しい想いをしなくてもすむように・・身体や心に生々しい痛みや傷を負わなくてもすむように・・ただただデータとして、その体験を、ひたすら地球に刻み付けました。
 
人類の闇の体験はすべて、地球のクリスタルにデータとして記録、保存され、今後は、その刻み付けられたデータをホログラム体験することで、すべての宇宙存在たちは、闇体験を、みずからのエーテル体に記録することになります。そう、もう誰も、生々しい傷みを負うことなく、闇の記憶を、自らのエネルギー場に、持つことができるのです。
 
この世界のすべては、エネルギーです。闇の体験をエネルギーとして記録するには、だれかが本気で闇を体験し抜くしかありません。だから人類は、高次であるじぶんを忘れ、高次の肉体には存在しない‘感情’と‘思考’というエネルギー場を生みだしました。
 
人類が抱く‘恐れ’。。これは、感情と思考が生みだすもの。感情と思考によって生じてゆくドロドログチャグチャの低次のエネルギー体験に、人類は敢えて、みずからを任せたのです。
 
そうして恐れを基調とした闇体験は、すべての人類を通し、あらゆる時代、あらゆる世界、あらゆる分野、あらゆる感情、あらゆる思考、あらゆる・・・のなかで体験されつくされました・・このままでは地球は壊れてしまう、というところまでも・・。
 
高次であるじぶんを忘れ、みずからの肉体を使っての生々しい傷み、痛みの体験はもう、この地球でお終いです。これからは、それらの記録を追体験する・・というカタチでの闇体験が行われてゆきます。
 
地球の人類のおかげで、今後、宇宙の全存在たちが、感情や思考を通さずに、闇の体験をエーテル体にデータ記録するだけで、済むようになったのです。それはつまり、思考や感情による生々しい痛みや苦しみを経験せずに、闇体験ができる、ということ。そうして闇の記録をみずからに刻み付けることで、今後だれもが、闇体験のその先の探究を、続けることができるようになったのです。
 
宇宙存在たちが、この地球のアセンションにおいて、どうしてこれほどまでに地球の人類の功績を称えるのか、そのわけが、わかりましたでしょう?わたしたち地球の人類ひとりひとりの体験がどれほど大切で貴重であるか・・。わたしたちを見守り導いてくれた宇宙存在たちのほうがきっと、わたしたち人類よりも、その体験の偉大さに、感動しているのかもしれません。
 
「アント゜ロメダ・ミラ」
 

∞  タイトルが「新生地球の宇宙での役割」という意味がお分かりですね。(^_^)/
 
「地球が物質的にもアセンションしてのち、地球が果たす役割があります。それが、地球の人類が創造した‘闇体験’を他の宇宙存在たちにも追体験させること」
 
つまり、地球は”生きた図書館”になるということです。
 
その為に、我々は仮想現実世界という太陽系規模の3次元ホログラム世界に自分の意識を投影して、その世界を体験するという実験に志願して参加することにしたのです。
 
つまり、アトランティス時代に宇宙に闇のエネルギーが生まれたことで、自らのエネルギー場であるエーテル体にその闇の体験を刻み付けることは、創造主に近づくために、すべての宇宙存在にとって体験したいと誰もが望むことであったのです。従って、志願した存在達の中で選抜が行われ、地球の輪廻サイクルに参入したのです。
 
その体験は実宇宙ではなく、非常に緻密に創られた3次元仮想現実世界という、実世界から見ると実宇宙に浮かぶ太陽系規模の隔離された特殊な時空間になります。その3次元仮想現実世界に本当の自分の自意識を投影して、闇の体験を、今現在続けているのです。
 
しかし、この描写はETさん達の過去のETさん達からのメッセージや関連する書籍等、多くの情報をもとに、かなり個人的主観をいれて想像(創造)しているので、実際、本当にそうなのかという疑問があることは承知の上で展開しています。ですが、ここは、この真実は我々が新時代へ移行した時点で理解されることとして、ご容赦願います。(-_-;)
 
ともかく、我々の仮想現実世界は、我々の次元上昇にて崩壊することになり、そして次元上昇=真実の世界、また真実の宇宙に我々は還ることになります。それは、まるで長い夢を見ていたと言う感じの目覚めになります。(^_^)/
 
余談ですが、我々の仮想現実世界は意識世界とすれば、今世界で起きているあらゆる事象は全ての人達による意識の産物と見做されますから、我々の現実では不可解なことも、当然、起きることになりますね。(^_^)






 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:27 | comments(0) | - | - |
宇宙船の体感 (2014/09/03)
∞   最初は宇宙船は内側にやってくるらしい。 (O_O) ホー。

 


宇宙船の体感
2014年9月3日
 

アセンションプロセスの第1段階に
 
”すべての人間存在が、ハートの空間にて、宇宙存在たちとのコンタクトをとる内的体験として宇宙船に乗船”
と書かせていただきました。
 
今日は、その宇宙船の体感について、お話ししてみましょう。
 
宇宙船は、最初は、目の前の上空にやってくるのではなくハートの空間・・内側に、やってきます。
 
なぜ、外側の肉体現実に現れないのかというとコタエはいたってシンプル。ホログラムの肉体では、いまのところ、4次元以上の周波数のモノを物質として認識することが、できないからです。4次元以上のモノは、周波数・・回転数・・が速すぎるために、見ることができないのですね。
 
しかしながら、見えないとはいっても、でも実際には宇宙船は目の前に来てもいれば、ガイドたち、宇宙存在たちも、すぐ身近に居てくれています。
 
霊感が強い人は、その存在たちを感じ取ったりすることもあるでしょう。しかしながら、霊感の強い方が、宇宙船や宇宙存在たちのヴィジョンを観たとしても、正確には、それらを実際に見てとっているわけではありません。感じとったものを、自分のイメージで視覚化しているだけなのですね。
 
※注・・宇宙存在たちがあえて人々にその存在を見せようと意図すれば彼ら自身が周波数を低くして視覚可能にすることはできます。UFO目撃などはそういったケース。
 
宇宙船や宇宙存在たちを、みな共通の物質的姿で認識するには肉体を含めすべてのエネルギー場を、再調整させる必要があります。肉体のシステムを、新生地球用に変態させるのです。
 
なので、まずは誰もが、外側の肉体をそのまま置いておいて

内側で宇宙船に乗船し、“光のチェンバー”という宇宙のテクノロジーで魂全体を再編成するのです。光のチェンバーのなかに居る間、外側の肉体にもちゃんと意識はもっています。
 
つまり、このときからは誰もが・・内側の宇宙船と、外側のホログラム地球の日常生活の両方に同時存在することになります。バイロケーションですね?ライトボディ化のプロセスのなかでも、大切な大切な体験です。
 
さて、では、宇宙船に乗船したことを、どうして知ることができるのでしょう?
 
海七の体験を参考にしましょう。
 
脳内・・頭のなかで、ブーンブーン・・、ブワァァンブワァァン・・という電気質な音が聞こえるようになります。慣れないうちは、脳内に圧迫感を感じて、立っているのが少し困難になる時も・・そして、カラダの振動です。顕著なのは、足が貧乏ゆすりのように、実際に、ぶるぶるかくかく、と震えだします。その震えが全身に広がってゆきます。
 
海七が、初めて意識して宇宙船に乗った時に、この感覚が起こりました。振動は、それほど激しく起こらない場合もあります。「なんか揺れてる?」と感じると、揺れてるのは自分だけ・・

自分のカラダの内だけが振動している・・という感覚。
 
また、カラダの一部、片手や片足など、その部分だけが、これといった原因もなく、しばらく振動したりもします。痺(しび)れてる? という感じ。。これは、海七以外の人々にも起こりはじめている現象です。こういった振動や揺れは、処かまわず、どんな時にでも起こり得ます。
 
あと、霊感の強い人などは、宇宙船のヴィジョンを観ることもあるでしょう。実際に宇宙船のなかを見ているわけではないのですが、ある意味、このヴィジョン力も、光の言語の翻訳機能とおなじで、周波数を感じることにより、自身のなかで、ヴィジョンとして翻訳(認識可能に)しているのです。
 
・ 脳内に聞こえる電気質な音
・ 身体に起こる振動
・ ヴィジョン
 
そういった感覚を頼りに、宇宙船に乗船していること、また、宇宙存在と対面していることに意識的に、気づいてみるようにしてください。その体験、体感が、妄想などではなく、真実の宇宙船体験、宇宙存在との対面なら、その後、光のチェンバーにて、魂の再編成が開始されます。
 
次回は、光のチェンバーについて、お話ししてみますね。
 
アンドロメダ・ミラ


∞  抜萃しています。(^_^)/

「宇宙船は、最初は、目の前の上空にやってくるのではなくハートの空間・・内側に、やってきます」
 
その理由として、ホログラムの肉体では4次元以上の周波数のモノを物質として認識することができないからですが、でも、ホログラムの肉体でも、宇宙船や宇宙人が周波数を低くすれば我々の現実世界で見ることは出来るようです。しかし、現実問題としてETさん達がリスクを冒してまで、その波動を下げることは、地球製UFO以外はあり得ないでしょうね。

「宇宙船や宇宙存在たちを、みな共通の物質的姿で認識するには肉体を含めすべてのエネルギー場を、再調整させる必要があります。肉体のシステムを、新生地球用に変態させるのです」
 
従って、我々がどうしてもETさん達やその宇宙船を見たければ、我々自身の肉体のシステムをバージョンアップしなければなりませんが、その為に、まずは、肉体はそのままに内側で魂のみ宇宙船に乗船して、バイローケーション状態でライトチェンバーによって魂全体を再編成することになります。
 
ここで面白いことに、自分が宇宙船に乗船していること、また、ETさん達と対面していることに意識的に気づくことができるようです。それは、以下の項目によってです。
 
・ 脳内に聞こえる電気質な音
 
頭のなかで、ブーンブーン・・、ブワァァンブワァァン・・という電気質な音が聞こえる。
 
上記以外の、例えばビーンという連続音等が急に始まって暫く継続するなどもあるかも知れません。
 
・ 身体に起こる振動
 
自分のカラダの内だけが振動している・・という感覚については、早い体内振動が暫く続くようなことを、既に体験中の方も多いのでないでしょうか。管理人としては、朝方に体内振動によって起こされたということが過去数回ありますし、以前何回かカミングアウトした、浴槽でリラックスしているときの肉体振動もそうなのかなと思ったりしています。(^_^;)
 
・ ヴィジョン
 
霊感のある人は宇宙船のビジョンを観ることもあるようです。管理人は観たことはありませんが、夜な夜なやって来る何かは見ますけどね。(^_^;)
 
それ以外に、今一番疑問に思うのは、ETさん達の伝えるホログラム肉体は我々が三次元科学でイメージするものとは違うのではないか、つまり、光学的というより、宇宙の根源粒子からなる三次元の実体そのものであって、決して光の屈折の干渉縞で生ずるものではないのでないかと思う次第ですが・・・。
 
(-_-;) ウーム ・・・ ワカラン。




 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:47 | comments(0) | - | - |
プラチナツインレイのホログラム地球の家族の選ぶ道 (2014/09/11)
∞  海七さんのプラチナツインレイのあれこれ。(^_^)

 


プラチナツインレイのホログラム地球の家族の選ぶ道
2014年9月11日
 

今日は久しぶりに、海七モードでゆきます。^-^*
 
ホログラム地球からの移行プロセスのなかで、とってもとっても重要なことを書き忘れていました。ホログラム地球で結ばれた‘家族’という絆の目指す先です。
 
ツインに出逢ったとき、どちらかあるいは両方が既婚者であった場合、配偶者とどう向き合ってゆくべきか・・?
 
真実のツインであれば、配偶者ではなく、魂の伴侶と結ばれることが宇宙の真理。これはまぎれもない事実であり、真実なのですが、ここで問題なのは、夫婦のこと、に、意識がフォーカスされてしまうこと。
 
もし、夫婦間のことに最初に意識がフォーカスされていたとしたなら、それは闇よりの方向ととらえてください。本来向かうべきところは家族全員です。夫婦だけが優先事項なのではありません。
 
ましてや
 
。。真実のツインなら相手と結ばれるのが本当
。。相手とともに生きることが宇宙から定められたこと
 
などと結論をだし、早々に離婚に踏み切る、というのはあまりにも稚拙すぎる発想です。
 
新生地球に生きるプラチナツインレイが目指す場所、家族全員の向かうべき先は、家族、全員、が、すべてのエネルギー領域で、ストンと、心から納得し各人の選択と生きゆく現実に、エールを送れること。それが、自分自身の幸せでもあるのだ、とスッキリと理解しあえること。じぶんにもいい、みんなにもいい、それがいちばんしあわせ。これを、まず、自分たちの家族単位で現実にすること。
 
これが、プラチナツインレイであるからこそ描ける、ホログラム家族の未来図です。このとき、配偶者のみならず、子供たち、他の家族、まず全員との、ハートの空間での対話をもってください。特に、プラチナツインレイの女性に生まれている子どもはクリスタルチルドレン、レインボーチルドレンといった子どもたちですから、この子どもたちは、自分だけでなく、お父さんお母さん、おじいちゃんおばあちゃん、兄弟姉妹すべての心を見透かす力を生まれながらにもっています。
 
子どもたちの声を、真摯に聴いてください。子どもたちは、もうすでに、じぶんの真実の両親がプラチナツインレイであることは承知しています。その二人が、本来ともに生きるべき宇宙でただ一人の伴侶どうしであることも知っています。ですから、じぶんの父が、モナドで結ばれたじぶんの母に向かうこと、そして、その母も、父を受け入れていることを当たり前のこととして認めています。
 
では・・そうであるなら・・ホログラム現実での両親の離婚に子どもたちは賛成である・・と?
 
いいえ、そうとは限りません。クリスタルチルドレン、レインボーチルドレンは目の前にいる、関わるすべての人たちのなかに、たったひとりでも離婚という結論に不幸を感じる者がいるなら、その決定に、異を唱えつづけます。たとえその結論が、宇宙の真理として正しいこととわかっていようとも・・じぶんもその結論に同意していたとしても・・です。
 
じぶんの母親が魂の伴侶と出逢い、その家族のなかでの自分の‘父親’である男性との離婚を望んでいたとしましょう。
 
子どもは、それは真実と理解します。そうあることが、将来の行き着く先であることも知っています。しかしながら、父親が少しでも離婚をしたくないと望んでいるなら、その子は、父親の意志をエネルギー場で察知し、父親の意志ではありながらも、その子自身の意志として離婚に反対、を唱えるでしょう。
 
それは父親の意志に限ったことではありません。おじいちゃんおばあちゃん、その他、家族である誰かのなかに、ひとりでも、その離婚に納得できない同意できない、というのであれば、その子どもは、離婚に反対、の、意志表示をしつづけます。
 
光の子どもは、観る人の内に、自己犠牲やイイ大人ぶった偽善、というものがあるなら、それらをすべて見抜きます。そういった綺麗ごとさえおしのけて、み〜〜んなの心が ‘ひとつ’ になるのを待つのです。
 
光の子どもたちは、生まれながらにして、関わるすべての人々の幸せを願っています。
 
すべてのひとびとの想いがひとつとなって同意しあえること。それが、自己犠牲や、いい子いい大人ぶった偽善などではなく、心からのたがいのしあわせを願い認めあう調和したものであること。そうでないのなら、光の子どもたちはその結論に「イエス」ということはないでしょう。
 
子どもが、家族全員の意を、知っています。子どもの声を、きいてください。その際、目の前の肉体現実でのその子の言うことから勝手に判断をなさらないように、その子たちの真実の声は、その子たちとのテレパシーでの意思疎通によって知ってください。
 
光の子どもたちは、すでに多次元で生きています。内なるじぶんと、外側のホログラム現実での自分をうまく生きこなしています。光の子たちは、じぶんたちが相手の内をすべて知っているなどということを。肉体現実で、うっかり表明しちゃう、なんて失敗を侵しません。すべて、ひっそりと、胸の内に秘めています。そうして、すべてを、見抜いています。
 
母親と、目の前で、口を使って言葉で話していても、それでさえ、その子は、母親の心理を見抜き、自分が話すことを手加減していますから、その子が、おしゃべりですべての真実を話してくれているとはかぎりません。
 
テレパシーで、話しかけてください。授業中でもなんでもかまいません。多次元で生きている子どもはいつでも通信可能です。
 
ものすごい家族の秘密を教えてくれたりもしますよ? ( * ^)o
 
「離婚」という言葉を、肉体現実に実際に持ち出す前に、上記したプロセスを、じ・・・っくり、と、進めてください。家族、全員とのハートの空間での対話が進むと同時平行して、目の前のホログラム現実も、だんだんと、動いてゆきます。
 
ハートの空間と、目の前のホログラム現実とのつじつま合わせを望んでいますか?
 
ハートのなかで起こっていることが、肉体現実でもまさに実現すること、試してみたいでしょうか?
 
それなら、まず、このプロセスを体験してみることを、ぜひぜひ、お勧めいたします (*^-^)
 

∞ プラチナツインレイの女性に生まれている、子どもはクリスタルチルドレン、レインボーチルドレンなので、多次元で生き、エネルギーを感じ、テレパシーや透視等の超能力も開花していますから、ファミリー間の問題等は早期解決できるようですね。
 
(^_^)/





 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:17 | comments(0) | - | - |
物質化と非物質化の体験 (2014/09/14)
∞ 皆さんのアセンション・プロセスへの見方が変わるかも。(^_^)/
 


 
物質化と非物質化の体験
2014年9月14日
 

+ プラス と − マイナス ・・と、聞いて、真っ先に思い浮かぶのは・・そう 物質を構成する最少単位 “原子” ・・ですね?
 
原子、分子から成る物質。。
 
+と−の‘陰陽’体験は物質化と非物質化の体験なのです。ホログラム地球の科学でわかりやすく説明すると、
 
分子どうしの密度 ・・ 強い   ⇔   緩(ゆる)い
   物 質     ・・ 個体 ⇔ 液体 ⇔ 気体
 
このイメージで、宇宙規模の知識を得てみましょう。
 
---------------------------------------------------------------------------------------------
+−の密度
  無    創造主
  緩い  天使界
  ↓
       アセンデッド・マスター界
       男神女神界
       人間界
       動物界
       植物界
  ↑
  強い  鉱物界・・クォーツ・クリスタル
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生命は、創造主が生みだしたすべての現象を体験するための探究をみずから辿り、行わずにはいられません。それが、創造主へと向かい、近づき、創造主とひとつとなる・・つまり、じぶんも創造主の一表現である・・創造主=じぶん・・を、生きる、ということなのです。
 
+と−の誕生は、「物質」の始まりです。ここから、創造主の物質化への体験がはじまりました。創造主の、物質たる体験のうち+と−の密度のもっとも緩いのが天使体験です。そして、+と−の密度がもっとも強いのがクォーツ・クリスタル。
 
アセンションの鍵を握るのはクリスタル・スカルの記事で紹介した。『プレアデス・オリオン・シリウスからもたらされた人類の次元上昇装置 クリスタル・スカルの2012:超予言』という本にある、クリスタル・スカルは、アトランティスの女性神官の頭蓋骨だという説が紹介されていますが、これは真実なのです。
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∞ 【附記】
「プレアデス・オリオン・シリウスからもたらされた人類の次元上昇装置 クリスタル・スカルの2012:超予言」
 

 
”クリスタル・スカルは、アトランティスの女性神官の頭蓋骨”
 

 
「内容」

人間はだれでもクリスタル・スカルに繋がっています。スカルから創造の音なき音の振動が人間一人一人のスカルに伝わって、思考の中に入り込んでいるからです。
 
クリスタル・スカルも、私たちも、大いなる霊(あなたがたが神と呼ぶ存在です)の心の中に存在するのです。クリスタル・スカルも私たちも、別の次元の存在の心の中で生まれました。人間を肉体として作り出すための型として使われたのがクリスタル・スカルなのです。私たちは皆、この最初の創造の営みに繋がれているのです。
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アトランティス時代
 
創造主の物質化体験を意図した人間存在は、ついに、自らの肉体を、鉱物として結晶化させることに成功しました。その姿が、クォーツ・クリスタル・・クリスタル・スカルだったのです。
 
クォーツ・クリスタル(鉱物)までの物質化を果たした人間存在は、その後、今度は鉱物から天使存在への非物質化体験を進めてゆきました。
 
この体験から、クォーツ・クリスタル(鉱物)は、
 
・・→ 植物 → 動物 → 人間 →・・
 
というプロセスを経ることを知ったのです。その後も、天使界へと進む道で、創造主の+と−の陰陽体験・・物質化と非物質化は完了するはずでした。
 
ところが、アトランティス時代に、宇宙でのエネルギー異変が勃発します。‘闇’のエネルギーが誕生する・・という、宇宙にとっては新たなチャレンジ体験が生まれたのです。これがいわゆるイエス・キリストの宇宙領域における宇宙戦争の始まりです。
 
アトランティス時代に成功した創造主の物質化非物質化体験は純然たる光のみを生きる人間存在によるものでした。しかし、闇のエネルギーが生じた、ということで、その後、宇宙存在たちは、この闇をも体験した生命存在の物質化非物質化体験を、目指すことになったのです。
 
闇の体験ができる惑星が必要でした。その体験の場を提供したのが地球・・だったのです。
 
こうして、闇の体験をするために人間存在たちは、ホログラムというシステムを創りあげ、そのホログラムの肉体のなかで生命の、闇の体験をも内包した鉱物表現までの創造を開始したのです。そして、その体験も、この地球のアセンションをもって、ひとつの完了を迎えます。
 
いまのこの時点での、生命の物質化非物質化体験の途中経過をご紹介いたしましょう。
 
創造主が目指す物質化非物質化の体験は、非物質である天使界から鉱物界へ向かう存在と物質である鉱物界から天使界へ向かう存在が、つまり、両方向からの体験が望まれているのですが、光体験のみのこの探究は、アトランティス時代の宇宙戦争勃発まで続けられました。それ以降は、地球での、闇の体験をも含めた探究へと舞台を移してゆきます。
 
闇をひたすらに体験していった人間存在たちは死、という体験を追うごとに、
 
人間 → 動物 → 植物 → 鉱物
 
と、波動を落としながら、表現しつづけてゆきました。
 
3次元ホログラム地球で、わたしたちが観てきた動物界、植物界、鉱物界がその体験そのもの、だったのです。
 
光のみの人間存在の物質化体験においては動物、植物を体験することなく、直接、鉱物(クォーツ・クリスタル)となったわけですが、闇の体験においては、人間存在は、鉱物表現に辿り着く前に動物も植物も体験する、ということが、ここで明らかになりました。
 
人類の意識が、人間意識でなくなりついに鉱物意識となる、その体験を見守ってきた宇宙存在たちは、もう、地球において闇を体験しつづけることを終わらせる決意をしました。
 
そのままでは、地球が破壊されてしまうことを知ったからです。そうして、地球のアセンションが始まります。
 
ここから、多くの人間存在たちが、闇のなかから光を選択する体験をはじめたのです。そうして向かった先が、光と闇の統合、です。
 
光と闇を統合した人間存在は、再び、光の世界へと戻り、闇を体験し、なお闇を駆逐し終えた人間存在による鉱物への結晶化を果たすことになります。
 
その体験を完了させるのが、プラチナツインレイです。プラチナツインレイは、男性性と女性性の統合だけでなく、融合をも果たしています。その体験をも含め、光と闇の統合をも体験、闇を駆逐することができました。
 
これまでの宇宙存在の体験をすべて経ているのが、プラチナツインレイなのです。
 
ゆえに、この地球のアセンションが物質的にも完了するとき、プラチナツインレイは、みずからの肉体を結晶化させ、新たなクリスタル・スカルを生みだすことでしょう。
 
プラチナツインレイが粒子レベルで繋がりはじめると、セクシュアルなエネルギーの交流の際、身体に硬直と痙攣が起こるということは何度も書いてまいりましたが、この身体のぎゅぅぅぅぅーーーーっっ!!という硬直というのは、肉体の結晶化現象のひとつだったのですって。プラチナツインレイは、こうして、ライトボディ化のプロセスの最初から、みずからの肉体を鉱物化させる準備をしてきたのです。
 
地球の物質的なアセンションが完了するとき、その地上に生きる人間存在たちは、それまでのホログラム肉体を分解し、光のチェンバーで創りあげてきたライトボディへと変容してゆきます。
 
プラチナツインレイは、その瞬間に、みずからの闇体験を持った光存在の肉体を鉱物化し創造主の新たなる物質化体験を完了させることになります。
 
はてさて一体どんなクリスタル・スカルが誕生することでしょう?

楽しみですね。o(^^o)(o^^)o
 
と、これは、闇体験をもった光存在たちによる創造主の物質化体験の経緯。それとは逆方向の、非物質化体験もまた継続中です。それが、3次元ホログラムで鉱物から生まれた存在による天使界へと向かう体験。
 
鉱物から、植物、動物体験を経て、霊的存在になった人間存在たち、さらに光へと向かい光と闇を統合させさらに闇を駆逐させた人々は、このアセンションを期に、魂存在である人間へと自らを拡大させました。
 
そうした人々は、今後、プラチナツインレイとの出逢いを果たしたのち、さらに意識を拡大させ天使界へとむかうでしょう。
 
その存在たちによって、闇体験を経た光存在たちの、鉱物界からの非物質化体験は完成を迎えることとなります。
 
こちらも、楽しみですね (*^^)
 
次回は、闇体験を提供した地球・・という惑星がアセンションしたのち果たすことになる、新生地球の、宇宙での役割について、お話ししたいと想います。


∞  抜萃しています。(^_^)
 
「生命は、創造主が生みだしたすべての現象を体験するための探究をみずから辿り、行わずにはいられません。それが、創造主へと向かい、近づき、創造主とひとつとなる・・つまり、じぶんも創造主の一表現である・・創造主=じぶん・・を、生きる、ということなのです」
 
この宇宙が存在する理由は、主創造主の「自分は何者なのか?」という問いから始まり、その答えを求める為に自身の分霊を作り、この宇宙の森羅万象を探求し、体験することにあるとプレアデスのメッセージは伝えています。
 
そして、分霊の分霊・・・により、多く生命種が創造され、彼等が、”創造主が生みだしたすべての現象を体験するための探究”を続けているのです。これが、”じぶんも創造主の一表現である・・創造主=じぶん・・を、生きる”、ということですね。
 
(^_^) タイケン シツクシタラ コキョウ ヘ カエロ !
 
「創造主の物質化体験を意図した人間存在は、ついに、自らの肉体を、鉱物として結晶化させることに成功しました。その姿が、クォーツ・クリスタル・・クリスタル・スカルだったのです。・・・クォーツ・クリスタル(鉱物)までの物質化を果たした人間存在は、その後、今度は鉱物から天使存在への非物質化体験を進めてゆきました」
 
ここでは、クリスタル・スカルに関してユニークな事実が2つほどあります。
 
 .▲肇薀鵐謄ス時代に、創造主の物質化体験を意図した人間存在は自らの肉体を、鉱物として結晶化させることに成功して、クォーツ・クリスタルになった。その実例が、”クリスタル・スカルは、アトランティスの女性神官の頭蓋骨”であるというのは真実である。
 
◆々枴から天使存在への非物質化体験を進めていく体験から、クォーツ・クリスタル(鉱物)は、・・→ 植物 → 動物 → 人間 →・・というプロセスを経る。
 
「・・・天使界へと進む道で、創造主の+と−の陰陽体験・・物質化と非物質化は完了するはずでした。・・・ところが、アトランティス時代に、宇宙でのエネルギー異変が勃発します。‘闇’のエネルギーが誕生する・・という、宇宙にとっては新たなチャレンジ体験が生まれたのです。これがいわゆるイエス・キリストの宇宙領域における宇宙戦争の始まりです」
 
アトランティス時代に起きた、宇宙のエネルギー異変で闇のエネルギーが誕生し、この宇宙領域での戦争が始まったことで、宇宙存在たちは、この闇をも体験した生命存在の物質化非物質化体験を、新たなチャレンジ体験として目指すことになり、その体験の場を地球が提供したと言うことです。これが我々の次元上昇に闇さん達が関わる理由ですね。確かに実験には間違いないですが・・・。
 
(-_-;) コンナ ヨケイナ チャレンジ イランワイ。
 
「・・・闇の体験をするために人間存在たちは、ホログラムというシステムを創りあげ、そのホログラムの肉体のなかで生命の、闇の体験をも内包した鉱物表現までの創造を開始したのです。そして、その体験も、この地球のアセンションをもって、ひとつの完了を迎えます」
 
ということは、我々の3次元ホログラム地球での現時点のアセンションプロセスは、
 
クォーツ・クリスタル(鉱物)

植物 

動物

人間
↓        ← 今ここ  
男神女神界
↓        ← 数年後
アセンデッド・マスター界
↓        ← その内に
天使界      ← 完了
 
今ここの段階にあると言うことですね。(^_^)/
       
「光と闇を統合した人間存在は、再び、光の世界へと戻り、闇を体験し、なお闇を駆逐し終えた人間存在による鉱物への結晶化を果たすことになります。・・・その体験を完了させるのが、プラチナツインレイです。プラチナツインレイは、男性性と女性性の統合だけでなく、融合をも果たしています。その体験をも含め、光と闇の統合をも体験、闇を駆逐することができました」
 
これまでの宇宙存在の体験をすべて経た、プラチナツインレイは、自らの肉体を結晶化させ、新たなクリスタル・スカルを生みだすということになります。
 
「地球の物質的なアセンションが完了するとき、その地上に生きる人間存在たちは、それまでのホログラム肉体を分解し、光のチェンバーで創りあげてきたライトボディへと変容してゆきます」
 
我々はこれから、当初の目的である、地球の物質的な次元上昇とともに、自身のホログラム肉体を分解し、アガルタの光のチェンバーにより、ライトボディへと変容します。これが肉体ままの次元上昇ということですね。
 
「プラチナツインレイは、その瞬間に、みずからの闇体験を持った光存在の肉体を鉱物化し創造主の新たなる物質化体験を完了させることになります」
 
こちらについては、また折を見て掲載します。
 
(^_^;)ゝ ホンジャネ。






 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 18:27 | comments(0) | - | - |
究極の‘陰陽’体験を目指して (09/11)
∞ お楽しみください。(^_^)/

 

 
究極の‘陰陽’体験を目指して
2014年9月11日
 

プラチナツインレイの真実を解き明かしてきたこの数年は私(海七)にとっては奇跡の連続でした。もともと、私にとってのツイン体験はいくつもあるスピリチュアルな世界へのアプローチのうちの一つに過ぎなくて、私にとって、いっちばん重要で知りたかった宇宙の真実とは現実創造の仕組み、想いの現実化だったからです。
 
自分が生きたい人生は自分で選べること、
自分が叶えたい夢の生活は自分で創造できること、
 
どうしたらそれが叶うのだろう?
 
どういった宇宙のシステムがそれを可能にしているのだろう?
 
どうしたらそれを一瞬一瞬の現実に活かすことができるのだろう?
 
私にとって、スピリチュアルな見解は目の前の肉体現実において実現しなければ意味がありませんでした。
 
ハートの空間で起こること、テレパシーの会話、そういった経験さえ、そこで起こったことが肉体現実に投映されてはじめて納得がゆく。それが、海七というホログラム現実を生きゆく私の生き方であることに、いまでも変わりはありません。
 
そうした探究が功を奏し、ツインと私と地球のホログラム現実は興味深い‘現実’を映し出しながらいまのこの時を、創造しつづけ、拡大しています。
 
さて、ホログラム地球からの移行プロセスを大方書き終わりましたので、ここからは、宇宙・・・に、目を向けてゆきましょう。もともとこのブログは、そこから端を発しているのですから。
 
私のスピリチュアルな世界の探究のおおもとである「現実創造、想いの現実化」を辿る過程とプラチナツインレイとの出逢い、という予想外の体験での過程において、どこか魅かれ、興味を抱いたのが
 
‘陰 と 陽’
 
という‘対極’にある二つのモノの統合を意識する傾向。
 
・ 陽( + プラス) と 陰( − マイナス)
・ 男性 と 女性
・ 光 と 闇
 
スピリチュアルな探究にしてもツインの探究にしても、なぜかこの‘陰陽’については誰もがいつかは触れること、そんな気がいたしません?
 
私はなぜかそれが不思議でならなかったので、ツインの探究の傍ら、その質問、疑問をガイド達に投げつづけてきました。ガイド達というのは、最初からすべてを教えてくれるわけではありません。
 
私の思考や想いをすべて活かしきって出したコタエに対してそれが宇宙の真実、真理であるなら、OKを出してくれるのです。その結果、得られたモノを、ツイン体験に絡めて書いてきたのが光と闇、男性性と女性性の統合です。
 
3次元ホログラムの人間存在はみな光と闇を統合することを目指し、意識を高め拡大させてゆきます。そこで光と闇が統合すると、霊存在から、魂存在になる、ということ。そうして魂存在にまで高められた人間存在たちが目指す先は、男性性と女性性の統合と、それにつづく融合。男性性と女性性の統合は、男性であっても女性であっても一人ひとりのなかで完了させることができます。
 
しかしながら、一人ひとりのなかで男性性と女性性の統合はできても融合させることはできません。男性性と女性性の融合は魂の伴侶である男性と女性の肉体がひとつになることで完了させることができます。その結果、二人の魂は、モナドに還ることができる。
 
・・・と、ここまでは、解明完了。
 
さてそこで海七は考えます。モナドの先は?
 
光と闇を統合し、一人の魂存在の肉体の内で男性性と女性性の統合も終え、そうしてツインと出逢い、男性性と女性性の融合も完了しモナドでひとつにもなれました。
 
・・さて?ではわたしたちはこれからどこへ向かって・・というか、何を目指してゆけばいいのでしょう・・・?
 
‘陰陽’のなかで、残るはひと組 + と −
 
ピン・・☆ ときた方、いらっしゃいます?
 
では、この続きを次回に ^^
 
実はこのコタエに、この地球のアセンションにおける、地球の大事な大事なお役目の ヒ・ミ・ツ が、隠されておりますよ。。♪
 

∞ このシリーズ、3年前の発信とは言え、ついつい、引き込まれてしまいます。(^_^)♪
 
このメッセージは内容からしても魅力的ですし、またその体裁からしても、何か、心が洗われるような、人を引きつけるものがあるようです。
 
(^_^)♪ グッド ナ ハドウ ナンヨ。

 
☆ 最新のSOHO画像です。


何か巨大なもの?が通過しています。
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:16 | comments(0) | - | - |
ホログラム地球からの移行プロセス、総まとめ (2014/09/06)
∞ 今回のメッセージ・フラッシュが治まったので、ミラさんからのメッセージでリラックスしてください。(^_^;)
 


 

ホログラム地球からの移行プロセス、総まとめ
2014年9月6日


さてさて。。♪
 
ホログラム地球から新生地球へと移行する過程において、浮上すると想定されるアレコレについては、お伝えしきったようですね。では、そろそろ総まとめにはいりましょう。
 
プラチナツインレイの真実、についての情報を発信している間にいただきました。疑問、ご質問など、重要な事に関してまとめて取り上げてゆこうと想います。
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【Q】
チャネリングメッセージ → ‘ツインフレーム’という概念を見直すことの重要性をお伝えします。に関するアレコレ。
 
☆ すべてが強烈に結びつくとき、二人は、完全に‘ひとつ’です。言葉さえ意味のないものになります。二人のコミュニケーションはもはや魂レベルの交流になり、現実的な問題課題さえ、二人を妨げるものはなくなります。
 
☆ツインフレームは、正真正銘いつでもひとつです。肉体的に距離を置くことなど不可能なのです。
 
☆ツインフレームが出逢うとき、そこに創造主の直接のはからいを感じることができなければ、それは真実の出逢いとはいえません。創造主のはからいとは、理屈や理由を後付けする時間的余裕さえ与えないほど、瞬間的で強力です。実際に、二人が出逢った一瞬に、それがわかるでしょう。
 
【A】
最初に、このチャネリングメッセージにある二人の出逢いの一瞬は宇宙で最初に起こるツインの出逢いであって、3次元ホログラム地球での出逢いのことを言っているのではないということを、ご承知おきください。‘肉体的に距離を置くことなど不可能’、ということの真意は肉体という物質的な制限さえ超越して、即座に粒子レベルでの融合が始まってしまう。と、いうことです。
 
そのプロセスに見られるセクシュアルなエネルギーの交流やテレパシーなどといった時間と空間を超えた量子レベルでの交流が否応なしに生じるため、3次元ホログラムでいう問題課題などの障害さえ軽々と越えて二人はひとつになってしまう、と、いうことです。
 
これを3次元ホログラム地球での幻想である‘現実’のなかで目の前で出逢い、すぐに肉体的にも結ばれる、という解釈に置き換えてしまうことのないようくれぐれもお願いいたします。
 
‘二人が出逢った一瞬に、それがわかるでしょう’、、ということの真意は創造主のはからいで二人が結びつけられた瞬間、男性側に性的反応が起こるのです。モナドへの回帰はこうしてはじまります。
 
したがいまして、ツインとの出逢いが起こったことを最初に知るのは男性であり、男性から女性への働きかけがあってから、女性はツインと出逢ったことを認識するのです。男性からのこうした働きかけで、二人の間に、ツインの真実である宇宙の愛が生まれた瞬間、I AM・・が発現します。
 
3次元ホログラム地球での肉体現実の出逢いにおいても、これとおなじような経緯をたどりますが、地上での二人の出逢いは、二人それぞれの内面において準備が整ったとき、と、申し上げておきます。そうでない間(どちらかの準備ができていないうち)はたとえ面識があったとしても、ツインとしての気づきが起こることはないでしょう。二人とも準備が整えば、ツインとしての反応が先に起こるのは男性です。男性からの働きかけがなければ、女性もそうと気づくことはありません。
---------------------------------------------------------------------------------------------
 
【Q】
悪霊かの判断
 
ツイン体験と思われる、
 
・ セクシュアルなエネルギーの交流
・ テレパシー
・ 身体を動かされる
 
という行為に関して、問題、負担、と感じられることがあってご相談をお受けすることがありますのでその件について・・。
 
【A】
ツイン体験かと思っていても、その相手が悪霊やルシファーであることがあります。相手が真実のツインか、それともそういった闇の存在か、の判断としては異常とも想える行為、が、あるかないか?です。人として、こうしたことは普通ではない、と感じてしまうこと。
 
行き過ぎた行為。
 
セクシュアルなエネルギーの交流の際、求めてくること・・、

また、身体を動かし、自分にさせること・・が、どうも普通ではない、あるいは、負担に感じる。
 
テレパシーでのやりとりの際。
 
・ 下品な言葉づかい
・ 下卑た話題、脅しや命令を含むような話し、自分や周りの人たちにとって迷惑である提言
・ 自分の表情に皮肉めいた、気持ちの悪い笑顔を浮かべる
 
など、人としての‘品性’に欠ける言動。
 
こういったものが感じられる場合は、悪霊です。即座に、契約解除を宣言してください。
 
判断が難しいのは、ルシファーです。→ ルシファーの企み。。を、どうかご一読ください。
 
ルシファーにしても、悪霊にしても、これらの闇の存在を一掃するにはただひとつしか方法はありません。ツイン概念を、手放すことです。今後一切、ツインについて想いや考えをめぐらせることをやめること、です。
 
ツインに出逢いたいと望むことも、意中の人がツインであると思ったり信じたりすることも、ツイン体験と自分の体験をアレコレと合わせようとしたり、逆に否定しようとしたり、そうしたツインに関する心や頭での作業を、一切、止めること。
 
→ 光のツインフレームであれば必ず起こること。。にも書かせていただいておりますが、このドラマが終了して自分にはもうなんにも出せるものがありません、全部出し尽くしてしまいました。自分はもうただただひとりです。という境地になれてはじめて、伴侶をはじめ、宇宙との信頼関係が揺るぎないものになります。
 
>その信頼関係が完全に、強固に、なればハートの空間で展開されることがすべて、真実であり、真理であり、宇宙の愛からすべてが生まれているのだと知ることができます。
 
このドラマは、テレパシーだけでなく、肉体現実で取り巻く人々とも起こっています。そのすべての人たちとのすべてのドラマを完了させたとき、ふ・・・っと、感じる一瞬の静寂が、あります。
 
この感覚を言葉で表現するのは難しいのですが、あぁ・・・ わたしは もう かんぜんに ひとり だなぁ。という、一種の孤独感、です。
 
しかしながらこの孤独感は、決して寂しいものでも悲しいものでもありません。ネガティブな感覚のない、どこか、ほぉ・・・んわり とした、ほ・・・ぉ とした、やすらぐ一瞬、なのです。
 
光のツインさんのなかには、この孤独感を
 
「旦那様もいらない、ツインもいらない、仲間もいらないなぁ・・」
 
と、なにか超越したようなものを一種放ちながら、お話ししてくださった方もいらっしゃいました。
 
街中の人ごみのなかに居ながら、ただひとり、安らかな孤独を感じていらっしゃった方。
 
お友達とのお話しの輪のなかにいて、ふと、それを遠くからみているような、妙な距離感のなかでひとりを感じ、それが心地よく感じていらした方、など自分はもうただただひとりです。これは、結婚相手やその他の人間関係だけでなく、ツイン(と信じ込んでいる相手)さえもいなくって大丈夫と、わたしは じぶん ひとりで じゅうぶん。と、無理なく、しぜんに、感じられること、すべての人間関係におけるすべてのエネルギー領域でカラッポになることなのです。
 
3次元ホログラム地球でのご本人思い込みのツインの方々と、4次元ツインの方々に共通しているのは、すべてが、ツイン在りきの世界、に、生きていること。
 
その方々は
 
「ツインなんていなくてもいいし、出逢わなくてもいい」
「相手がツインでなくてもぜんぜんかまわない」
 
という感覚が一切感じられない、どころか、
 
「相手がツインじゃないなんて信じない」
「相手がツインじゃないなんてあり得ない」
 
という具合に、その人がツイン。。ということに固執しその想い、考えから、離れようとはしません。
 
しかしながら、光のツイン・・プラチナツインレイ・・の皆様は
 
「相手のツインがいなくてもわたしは平気、それでいてどこかしあわせ。。♪」
 
と感じる瞬間を、どこかしらで、もっています。それが、ツイン概念に対しても、相手の人に対してもエネルギー的にストンと軽やかで、執着していない、と、いうことなのですね。
 
「他者からどんなことを言われても、どんな情報に触れても、ツインだけは信じる!」
 
「相手を信じること、二人がツインであると信じ抜くことを試されてる!」
 
これは、悪霊やルシファーが喜び、彼らに力を与える想い、行為です。ツイン体験と思われる体験の相手が、悪霊やルシファーであるなら、それらの闇の存在は、ツインに関する一切を捨て去らない限り、ホログラム地球の最後の最後の一瞬まで、離れることはないでしょう。
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【Q】
悪霊やルシファーなど闇の存在のことや、アセンションした人しなかった人のことを語ることによって、いたずらに、不用意に、読者を不安がらせるのは光の存在のすることなのか?
 
【A】
はい、では、読んでくださった方が不安を感じる、その‘不安’は、どこから浮上してくるのですか?どうして、それらの話題に触れると、不安になったり不快に感じたりなさるのでしょう?
 
アセンション前のホログラム地球では、確かに、そういったネガティブな存在をちらつかせたり、アセンションできるできないを明言したりする話題、チャネリングメッセージには気をつけなさい、そういった、人の心に恐れや不安を感じさせ、自分の話しを信じ込ませるような人は闇です。と、言われてきました。
 
それは、アセンション前の人類は、まだ、光と闇を統合できず、自身の感情や思考や行動をコントロールできずに、闇の勢力の罠にはまってしまう危険性が高かったからです。事実、人類の意識のシフトを妨げるため、闇の勢力はそういったことをしてきました。
 
自分の内に潜在的な闇を解放するための癒しや気づきを必要としている段階においては、光の存在たちは、そういったメッセージへの警告を発信する必要があったのです。しかしながら、地球が内的にアセンションを果たした後、そのアセンションした地球とともにシフトした者たちは全員、すべての癒しと気づきのポータルをくぐり抜けてきています。
 
つまり、そういった闇を感じさせる話題に触れても、不安を感じることもなく、不快になることもない・・スル・・ッ と 軽やかに 納得、あるいは、スルーしてしまえるのです。
 
ただ、アセンションを果たしたとはいっても、まだそういった話題に若干の不安を感じてしまう・・というような闇を外側に付着させてしまっている方々もいらっしゃるので、そういった方々への、闇を払うための情報として、光と闇の違い、アセンションの分かれ道、を、お話しさせていただきました。
---------------------------------------------------------------------------------------------

【Q】
ホログラム地球の夫婦に、プラチナツインレイとの子供が生まれるのはどうして?
 
【A】
5次元以上の世界から転生してきたプラチナツインレイは、そちらの世界で、肉体的にも結ばれ、子どもを生んでいます。プラチナツインレイであっても、セックスをすることでしか、男性からの遺伝子情報が女性に送られることはありません。
 
この段階で、互いの遺伝子情報含めすべての情報は融合し、互いの肉体でひとつになっています。この粒子状の融合が起こった場合、それは永遠に保たれます、たとえ、他のどの次元に転生しても。そして、この情報は、創造主が授けた二人だけのものですから、男女の関わりに関するかぎり、この二人の情報に勝るものはありません。絶対的な優先事項なのです。
 
ホログラム地球での人類の妊娠出産のシステムの理解は甚だ未熟であり、生命誕生の神秘を完全に明らかにされてはおりません。これは闇の勢力の仕業です。なぜなら、人類が、プラチナツインレイの真実を知らないよう、気づかないようにするためです。性の神秘、性の神聖さ、性の真実を理解したなら、人類の意識は高められる一方です。それは闇にとっては都合が悪いのです。
 
そのため、闇の勢力は、遺伝子操作で‘恋愛感情’といった誤った男女間の感情を植え付け、セックスのイメージを辱め貶めることで、人類の意識の目覚めを阻んできたのです。いまのホログラム地球での妊娠出産の科学的な解明は不完全であると認識してください。
お話しを戻しましょう。
 
5次元以上の世界で肉体的にも結ばれているプラチナツインレイにとっては、妊娠出産をするために必要なのは、受精卵、だけなのです。受精卵が人として成長するのに必要な遺伝子情報などは精子や卵子にあるのではありません。
 
真実は、母体のエーテル体に刻まれているのです。たとえどんな受精卵の生まれ方であれ、生じた受精卵が子宮に着床すると母体から、必要な情報は送られてゆきます。
 
プラチナツインレイの相手ではない地球のホログラムの夫婦との間であっても、あかちゃんはみな、母体のエーテル体から、プラチナツインレイの男性(真実の父)と女性との情報を得て、そうして、母親の胎内で、育まれてゆくのです。
 
ここで大事な点をひとつ。ホログラム地球での夫婦がプラチナツインレイ同士でなくても、その夫婦の間に生まれてくるのはプラチナツインレイ・魂の伴侶との子ども、とはいえ、それがかなうのは、プラチナツインレイの二人が5次元以上の世界で肉体で結ばれているからこそです。
 
しかしながら、4次元で出逢ったツインは二人が肉体を持って出逢うのは、3次元ホログラム地球が最初になります。したがって、たとえ真実のツインだとしても、3次元ホログラムで実際に肉体的に結ばれないかぎり、男性からの遺伝子の情報が与えられることがありません。よって、二人が肉体的に結ばれていないなら、4次元ツインの女性に生まれている子どもは相手のツインの子どもではなく、カタチ的には、配偶者の子ども、ということになります。
 
プラチナツインレイとの出逢いをもっていない男女であってもそう。たとえ過去に、配偶者ではない異性とセックスをしていても、生まれている子どもは、配偶者とのカタチ的な子ども、ということになります。
 
ここであらためて、お話しさせていただきたいこと。
 
宇宙の全人間存在において、新しい命・・あかちゃんは、プラチナツインレイ・・魂の伴侶・・の二人の間にしか生まれてきません。これは、絶対なる宇宙の真実です。
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地球の皆さま、こんにちは。
 
今日は、人類の新しい生命誕生における大事な真実をお伝えするため、急遽、このようなメッセージを送ることになりましたこと、どうか、ご理解いただきたく存じます。今回のメッセージは、これまでの3次元地球における、妊娠、中絶に関する内容です。今日、わたくしmiraが、海七を通し発信した記事に、付け加えさせていただきます。
 
妊娠における真理は、上記でお話しさせていただいた通りなのですが、注意を要する点があります。それは、人として生まれてくる赤ちゃんの意志により、その妊娠が中断されることがある、ということなのです。
 
昨今のホログラム地球で起こっている妊娠中絶に関する意識の高さには、心から敬意を表させていただきますとともに、今日付け加えさせていただく内容に、どうか、心よりの同意を得ていただけますことを、心から願うものです。
 
実際、生まれてくる子供の意志というのは、父親母親の意志よりもはるかに優先されることで、創造主の御心と、新しい命の誕生の神聖さは、どのような存在によっても、妨げられるものではございません。
 
新しい人間存在の命というのは、そこに生まれたいと願う命があってこそ誕生するものです。その者の意志は、創造主にとっては、栄えある最大のチャレンジであるのです。よって、創造主といえども、そういった存在の願いは、退けられるものではありません。創造主のなによりの願いは、新しい命の誕生が、さらに新しい世界の創造に、最大限に活かされることなのです。
 
しかしながら、ホログラム地球における人類の意識の不安定さは、こうした新しい命の願いをも左右させてしまう危険性を大いに孕んでおりました。
 
現在、中絶した胎児の魂たちは、いまも、人間として生まれることなく、魂の領域で誕生の機会を待っています。じぶんが生まれたいと想う両親の魂との出逢いを待ち望んでいるのです。その魂たちは、決して、中絶を選択した両親のことを恨んでもいなければ、その両親に拘ることさえしておりません。
 
なぜなら、その魂たちは、自ら、その両親のもとに生まれることを拒否したからです。その両親に、中絶の想いを伝えたのは、他ならぬ、その子どもとなるはずだった魂たちのほうだったからです。そうでなければ、妊娠をした男女の間に、「中絶」という文字など浮かんでくることもなかったでしょう。その男女と、二人の子どもとなる魂との契約というのは、それほどに神聖で、母親の胎内に新しい命が宿った段階では、その契約は祝福以外のなにものでもなかったからです。
 
しかしながら、その胎内で過ごす期間のなかで、子どもの魂が、その両親のもとに生まれることを望まなくなることがあります。その理由は様々ですが、決して、両親となる男女に過失があるわけではございません。それはすべて、子ども側の魂の選択によるものなのです。したがいまして、中絶という選択をくだされたお父様、お母様に、そのお心のご負担をどうか拭い去っていただきますようお伝えしたいと想います。
 
お二人の子供の魂は、いまや新生地球での新たな命として生まれゆく運命に、胸踊る喜びを感じております。お二人のお心も、どうぞ、新生地球での新たなる生活への希望と夢で膨らませてください。
 
わたしたちアンドロメダ銀河におけるアセンションプロセスはいまや佳境にはいり、新生地球の物質的誕生は目前に迫っております。
 
そうして、3次元ホログラムでどのような人生を歩んでこられたとしても、それをどうか誇りに想い、新しい地球での新しい日常生活に備え、新たなる心境で、生き進んでいただきたく、この「中絶」という経験を経られた方々にも、胸にほんのわずかの心痛を感じることがありませんように。
 
この度のアセンションプロセスにおきましては、どの人たりとも、その経験が無為に帰すことはございません。すべての方々のすべての経験が、新生地球の、新しい宇宙での役割を遂行するために活かされてゆきます。
 
どうぞ、そのことを踏まえていただき、これからの一大アセンションの旅を、ご堪能いただきますように。
 
アンドロメダ銀河 mira


∞ いかがでした?女性の方には、かなり、関心の高いメッセージかと思いますが、でも、男性だって、同じですね。(^_^)





 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:17 | comments(2) | - | - |
エーテル体の回復 (2014/09/05)

ライトチェンバーの続きです。 (^_^)/ チョッピリ キョウミブカイ テーマカモ。 

 


 
エーテル体の回復
2014年9月5日
 

光のチェンバーに入り、まず最初にすることはエーテル体の回復です。3次元ホログラム地球の人生で、傷ついてしまったエーテル体を修復するのです。この修復の際、身体に痛みを伴う硬直や、吐き気、が、起こる可能性があります。
 
今後、そのような反応が起こった際は、どうぞ、いたずらに不安に駆られることなく「エーテル体の修復が行われているのだな」と、何事も、起こるがままにさせていてください。
 
ガイドとテレパシーで会話できるなら、いま何をしているのか訊いてみるといいですよ。その際、自分のエーテル体が傷ついてしまったその原因もガイドは教えてくれますから。そうして意識的に知っておくと回復も、よりスムーズに進みます。
 
では、エーテル体は、どのようにして傷つけられてしまったのでしょう・・?
 
主なものに
 
・ 悪霊との契約による‘刻印’
・ プラチナツインレイ(魂の伴侶)ではない異性とのセックス(性器の結合)
・ セクシュアルなエネルギーによる攻撃
・ 一般的に‘エンパス’と言われている人からの強引な信号の入力
 
・・などが、あります
 
■ 【悪霊との契約による‘刻印’】
 
悪霊との契約、というのは、相互利益を含めた契約です。悪霊側から「〜してあげるから、〜しろ」「〜したければ、〜しろ」・・と言ってくる場合もありますが、多くは、人間側から「〜しますから、〜してください」「〜してくれるなら、〜します」という‘祈り’や‘願い’を放つことで、こうした悪霊が引き寄せられてきます。
 
◇ ツイン関連でよく見られる悪霊との契約は、
 
・ ツイン体験としてセクシュアルなエネルギーの交流やテレパシーが起こることが語られ始めた頃。
・ この体験をネットなどで見かけた者が、意中の相手と同じ経験をしたくて祈りや願いとして放ったもの
 
こういった、高次意識との繋がりを持たないエゴの祈りや願いは宇宙ではなく、低次アストラル界に届いてしまいます。そうして、これ幸いとばかりに、悪霊が引き寄せられてくるのです。そうして、その祈り、願いを放った人は知らず知らずのうちに、悪霊と契約を結んでしまうのです。ツイン体験と思われる体験の相手が、真実のツインではなく悪霊であるというのはこうしたことが原因なのですね。
 
ツイン関連に限ったことではありません。
 
「〜しますから、〜してください」「〜してくれるなら、〜します」という祈り、願いは、どのようなケースであれ放たれる可能性はあります。その人にしてみれば、悪霊と契約するつもりなど全くないのですが、こうした相互利益を含めた祈りや願いというのは、うっかりと抱いてしまいがち・・。
 
光のチェンバーに入ってなによりまず最初にすることはこういった悪霊からの‘刻印’があった場合、それを除去すること。これは最優先事項です。
 
■ 【プラチナツインレイ(魂の伴侶)ではない異性とのセックス(性器の結合)】
 
アセンションした際、人々がもっとも‘後悔(地球の言葉で表現するなら)’するのは魂の伴侶ではない異性と、セックスをしてしまったことなのですね。
 
それくらいに、「性器の結合ができるのは魂の伴侶だけ」、という意識は5次元以上の人間存在たちにとっては決して侵すことのできない宇宙の真理なのです。
 
宇宙で、たったひとりの魂の伴侶ではない異性とのセックスは肉体(物質)的にもエネルギー的にも融合できないため、交わすエネルギーはそのままエーテル体に傷として残されてしまいます。ここで注意しなければならないのはセックスにおけるエネルギー交換は各個人の遺伝子情報なども互いに与えあってしまう、ということ。
 
魂の伴侶であれば、このエネルギー情報は粒子レベルまで完全に一致しているため、まったく問題はないのですが(・・というかむしろ神聖な祝福。)、粒子の形状が一致しない異性からの情報は、受け入れることが叶わないため、異物、傷み、として、エーテル体に残留してしまうのですね。これは、セックスをした異性の数だけ傷みとして残存しています。この傷みも、光のチェンバーで除去されます。
 
よって、3次元ホログラム地球における、魂の伴侶ではない相手との婚姻関係、肉体関係により受けた傷みも、ここで完全に修復されることになります。
 
■ 【セクシュアルなエネルギーによる攻撃】
 
マスターベーションによる、ある特定の相手に対して放つセクシュアルなエネルギーもエーテル攻撃になります。マスターベーションをする際に具体的にイメージする相手がいたとしましょう。その相手が実在の人物だった場合、このイメージ力はその相手のエーテル体にエネルギーを届け、その人のエーテル体を傷つけます。
 
雑誌やTV、ネットなどで観るグラビアアイドルさんや、芸能人。あるいは、個人的に好ましいと感じる身の周りの異性。すべての人に対し、これは当てはまります。ツインの相手が有名人や著名人の人が多いと言われ始めたことも、この現象に輪をかけてしまいました。
 
そういった世界で活躍をする方々というのは、なにかしら強い魅力を放ち、なおかつそれが多くの人々に受け入れられるものだからこそ、その世界にいられるのです。
 
その方の作品にしても、表現そのものにしても、それらから放たれる魅力や感動が、自分にあまりにも強いインパクトがあったりすると、それがあたかもその方から自分に対し、個人的に向けられたものであるかのように感じられその有名人をツインと思い込んでしまいたくなるのですね?
 
でもそういった感動やインパクトは、その人だけに限らず、たっくさん、たっくさんの人々が、同じように感じ取っています。たっくさんたっくさんの人々が魅了されるからこそ、その方々は、そういった公けの場で活躍することが可能になっているわけですから・・。
 
その方の作品やその表現が、どんなに自分にとって個人的な意味合いのシンクロをもっていたとしても、それが自分だけに対し個人的にあてられたメッセージだなどと、決して決して思い込まないようにしてください。どうか、謙虚であってください。
 
そういった世界で活躍している方々が放つものは、その方のインスピレーションが生みだした、多数の人々に共通する、感動、魅力です。事実、ハートの空間にいらっしゃった有名人、著名人さんのなかには、そういった人々から受けたエーテル体に負った傷が多いため、即、宇宙船を呼び寄せて光のチェンバーへと、何度サポートをお願いしたかしれません。
 
こうしたセクシュアルなエネルギーによるエーテル攻撃については、闇の勢力も把握しています。いわゆる性産業とまで言われているメディア界セックスアピールを匂わせる芸能界などは闇の巣窟です。そういった業界で活躍なさる方々への心からの配慮をどうか、心より、お願いいたします。
 
■ 【一般的に‘エンパス’と言われている人からの強引な信号の入力】
 
エンパスという力は、共感力であり、ごくごく簡単に言うと、人々の感情や感覚に敏感であるとか、影響を受けやすいとかとされています。
 
エネルギーのベクトルとしては
 
他者、周囲 → 自分
 
というイメージでしょうか。
 
しかしながらこれは、宇宙的にみればまったく誤った解釈で、むしろ逆。宇宙的視点で観る限り、エンパスといわれている方々は、自分から他者や周囲に宛てエネルギーを送り、そのエネルギーを自分に返す、ということをしているのです。
 
つまり、エネルギーのベクトルは
 
自分 → 他者、周囲 → 自分
 
自分がその人や周囲に対し「こうである」と思い込んだもの、あるいは思い込みたいことを、いわゆる‘念’として、相手に送り込むのです。その念は、相手のエーテル体に信号として刻み込まれ、今度はその信号を自分が受け取り、相手があたかもそういう想いでいるそういう感情であるそういう状態であると、思いたい、信じたい、そういった心理的作用が生みだしたもの。
 
こうした傾向は、小さい頃から、自分の思ったこと感じたことが周囲の人々にことごとく受け入れてもらえない、わかってもらえない、という経験から、自分の言いたいことが怖くて言えなくなってしまった人に多く見られます。自分の思ったこと、感じたことについて、反対されるのが嫌、批判・非難されるのが恐い。だから、その人に自分の言ったことが受け入れてもらえるよう自分の想いや感覚を、あらかじめ相手に植え付けるのです。これは、自分を受け入れてもらえない、わかってもらえない、という恐れに対してのいわば、自己防衛、なのです。
 
こうした念を植え付けられる側の人間が、もし、‘自分’というものを充分に確立していなかった場合、エーテル体への信号の植え付けを、容易に受け入れてしまいます。そうして、エンパスの人が、「こうこうこうですよ?」というと、「あ、そうそう、そうかもしれません」・・と、あたかも自分に当てはまっているように感じてしまうのですね?
 
でもそれは決してその人自身の本当の想いや感覚なのではなくエンパスの人が思ったこと、感じたこと、を、その人がそう思うよう、そう感じるよう、いわば強要している、という構図になっているのです。エンパスと言われている人たちによる念の植え付けはエーテル体への強引な信号の入力です。これはエーテル攻撃に値するものです。
 
しかしながら、このような構図は、エンパスと言われている方々が意図的にされているものではありません。ご本人が無意識のうちに為してしまっている行為です。
 
そういった方々の過去の経験などを慮(おもんぱか)り、光のチェンバーではどうぞ、心安らかに修復、回復に専念くださいませ。
光のチェンバーで修復、回復させる必要のあるエーテル体の傷みの原因はまだ他にもあるのですが、まずはよくあるケースとして、以上のことを知っておいていただきたいと想います。
 
こうした経験があったかどうか?
 
ガイドと一緒に、自身のこの人生での学びを理解するうえでもきっとお役に立つことと想いますよ。
 
「アンドロメダ銀河からのメッセージ」より


∞ ライトチェンバーによる、傷ついたエーテル体の修復に関するメッセージです。
 
エーテル体が傷つけられる主な原因として、以下の4つの要因があるようですね。
 
◆ 悪霊との契約による‘刻印’
 
高次意識との繋がりを持たないエゴの祈りや願いは宇宙ではなく、低次アストラル界に届いてしまい、これ幸いとばかりに、悪霊が引き寄せられてくる。そうして、その祈り、願いを放った人は知らず知らずのうちに、悪霊と契約を結んでしまう。たとえ無意識だとしても、いちど悪霊と契約を交わしてしまえばその契約は‘刻印’として、エーテル体に刻まれてしまう。
 
◆ プラチナツインレイ(魂の伴侶)ではない異性とのセックス(性器の結合)
 
今生で”魂の伴侶”と出会うということは、まずあり得ないことであり、どうにも致し方ないことですから、全ての人のエーテル体が傷ついていると、受け取りましょう。(-_-;)
 
◆ セクシュアルなエネルギーによる攻撃
 
これも、人生やっている限りは致し方ないことですから、上と同じく受け取りましょう。
 
◆ 一般的に‘エンパス’と言われている人からの強引な信号の入力
 
ここでは、エネルギーのベクトルを宇宙的視点で観る限り、エンパスである方々は、自分から他者や周囲に宛てエネルギーを送り、そのエネルギーを自分に返す、ということをしているので、エネルギーのベクトルは
 
「自分 → 他者、周囲 → 自分」
 
であり、それは以下の作用であり、
 
「自分がその人や周囲に対し『こうである』と思い込んだもの、あるいは思い込みたいことを、いわゆる‘念’として、相手に送り込むのです。その念は、相手のエーテル体に信号として刻み込まれ、今度はその信号を自分が受け取り、相手があたかもそういう想いでいるそういう感情であるそういう状態であると、思いたい、信じたい、そういった心理的作用が生みだしたもの」
 
その作用は「自己防衛」として、「無意識」のうちに為してしまっていることなのですが、エンパスによる「念の植え付け」は、エーテル体への強引な信号の入力としてのエーテル攻撃に値するものになるようです。(-_-;)
 
でも、エンパスを一概に「悪者」と決めつけてはいけません。(-_-)
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エンパス(共感力)とは、他人のエネルギーに影響を受けやすく、他人の感情を直感的に感じて自分のものの受け入れることができる天賦の才能を意味します。エンパスの人は他人の望みや願望、思考やムードによって無意識に影響を受けています。
 
単に感受性が非常に高いというだけではなく、感情だけに限定された能力でもありません。肉体的な感受性やスピリチュアルな衝動、そして他人の動機や隠された意図まで知ることができるのです。
 
エンパスの詳細については「こちら」をご覧下さい。
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(^_^)/






 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:17 | comments(0) | - | - |
光のチェンバー (2014/09/04)

我々が光チェンバーに入るときが近づいています。おさらいしておきましょう。(^_^)/

 


光のチェンバー
2014年9月4日
 

“光のチェンバー”は、すべての次元の人間存在たちの魂、モナドの‘エーテル体’における再編成をおこなう宇宙のテクノロジーです。エーテル体は、いわゆる幾何学模様の在り処で、その人間存在であるための、あらゆる信号が、ここで形成されています。このエーテル体に刻まれた幾何学模様に従い人間は、肉体の外的姿を視覚的に表現したりまた、その人生においての計画(青写真)を記録しているのも・・その人生での経験をデータとして記憶するのも・・エーテル体なのです。
 
人は死を迎えると、光のチェンバーへと迎え入れられることになります。
 
ここで豆知識。
 
人間は、エーテル体、メンタル体(思考体)、アストラル体(感情体)、肉体、として 視覚的に存在しているのですが、メンタル体、アストラル体、肉体は低次周波数のエネルギー場になります。
 
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※エーテル体は、一般的には‘魂’のように理解されていますがそれは‘カー(カー・ボディ)’のことです。また、上記にある各エネルギー体は、肉体の外側に広がってゆくように説かれていますが、実際には、肉体の内側に、宇宙空間のように収まっています。
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しかしながら、光のチェンバーへはある一定の高周波数でなければ入ることができません。したがって、3次元ホログラム地球の人間存在たちは、人生の死を迎えると、この3つの低次周波数のエネルギー場をすべて捨て去り、この光のチェンバーに入っていました。つまり、光のチェンバーに持って入れるのは、エーテル体だけなのです。
 
エーテル体は、人生のすべての記憶の保管場所です。人は死を迎えると、魂の領域で、その人生で関わったすべての人たちとの経験、感情、思考をすべて追体験させられる、というお話しを聞いたことがありませんか?
 
人は誰もが、ネガティブな感情(アストラル体)や思考(メンタル体)を取り去った上で、自分が関わった人々を相手に、それぞれに与えてしまった苦しみや悲しみ・・、逆に、愛や思いやりや感謝を捧げた人々のその時の想い・・などを客観的に体験することになる・・と。
 
人はみなそうやって、光のチェンバーのなかで、その人生で関わりあったすべての霊存在、魂存在、モナド存在たちと清算しあったカルマや、残してしまったカルマ、新たに生みだしてしまったカルマについても、理解してゆきます。そうしてその人生での経験、カルマの清算、生産などはすべて追加記憶され、さらに、次に迎える人生を、新たに計画してゆくのです。
 
新たな人生を計画する段階では、今度は、その新たな人生で関わる人間たちの魂やモナドと繋がりあいます。魂は、生まれる前からすべてを計画してきている・・・といいますが、次の人生で関わる人間たちの魂やモナドとその計画案を練るのも光のチェンバーのなか、なのですね?もちろん、自分の魂、モナドを宿すべき新たな肉体を生みだしてくれる両親とたがいに了承しあうのも、光のチェンバーです。
 
光のチェンバーは、関わってきた人たち、そして新たに関わる人たちとの魂やモナドの交流の場といってもいいかもしれません。こうして見てみると、光のチェンバーもなかなか馴染み深いものに感じられますでしょう? (*^ ^) 
 
また、光のチェンバーは、そうした人間関係だけでなく、今度生まれる人間存在の、外的姿の創造、つまり、自分が身に纏(まと)ってゆく外見・・いわゆる、肉体の幾何学模様(信号)を決めてゆく場所でもあります。
 
3次元ホログラム地球で繰り返されていた転生のこれが、舞台裏、です。
 
死を迎え、肉体を離れた魂やモナドがその人生を追体験しにゆく先は光のチェンバーであり、次に地球に生まれゆく前に、新たな人生を計画するのも光のチェンバー。そして、この舞台裏・・光のチェンバーで行われたことはすべて忘れ去って、新たな人生に向かう事。これが、3次元ホログラム地球の人生体験でのルールだったのですね。
 
しかしながら、先日の記事 → 宇宙船の体感。。にも書きましたように、今回の人生では、光のチェンバー体験は、意識を保ったままで行うことになります。
 
バイロケーション、実はこれが、アセンションについてこれまでさんざん語られてきた、意識を保ったまま、肉体のアセンションを果たす。ということの、真意なのです。内実の肉体のシフト、アセンションは内的宇宙船と外的肉体現実にバイロケーションしながら光のチェンバーで、行われるのです。
 
光のチェンバーで行うことは、これまでの転生のプロセスとおなじです。この人生で関わりあった方々との追体験。そして、これまでの転生で積み重ねてきたカルマはこの人生ですべて、清算し終わりました。このアセンションを迎えたときの感情的な大揺れの大波はカルマをすべて清算するために必要な体験だったのですね。
 
また、この人生での疾病疾患ゆえ受けた器官や肢体の不具合のすべては光のチェンバーのなかで健全な状態へと再生され、加えて、新生地球のための新たな肉体、ライトボディの構築も、ここで行われます。
 
新生地球は、5次元惑星ですから、自分の身体は自身の思うがままに変態可能です。つまり、年齢、見た目、すべて自分が望むように、幾何学模様(信号)を組み換えることができるのです。そういった物質化能力、テレパシー、テレポーテーションなどいわゆるサイキックな能力とされていたこともすべてこの段階で開花されてゆきます。
 
・・そう、かつて、創造主から授けられた人間本来の完璧なカラダ、クリスタライズ(結晶化)したライトボディの完成です。この完成したライトボディの幾何学模様を内に秘め、外的には、これまでのホログラム地球での肉体を投映し人々は、次なるアセンションの段階へと進むことになります。
 
すべての人間存在が、地球に新たな世界政府が樹立し、文書化された宇宙の法が適用されることに同意を果たす。
 ↓
肉体現実(外的体験)において、地上に大量の宇宙船が到来し、多次元存在(宇宙存在)たちと対面する。
 ↓
すべての人間存在が、肉体的にもそれぞれの宇宙船に乗船し、物質的地球は完全に新しい惑星に生まれ変わる。
 ↓
新生地球が物質的に誕生するまで、新生地球に戻る者たちは宇宙船で過ごし、今回のアセンションサポートの役目を終え地球を去る者は、それぞれの星系やエネルギー領域へと還る。
 
3次元惑星、4次元惑星へ進む人間存在もおなじように光のチェンバーに向かいますが、この道をゆく人間存在の肉体はバイロケーションが自覚できるほどの周波数に到っておりません。したがいまして、意識上では、これまでの肉体の死とおなじプロセスをたどります。ホログラム地球での肉体は分解され消滅。光のチェンバーでの通常通りのプロセスの後、次なる惑星での体験へと、進んでゆくことになります。
 
「アンドロメダ銀河からのメッセージ」より


∞ 別段、解説するまでもありませんが、我々の3次元仮想現実に組み込まれた、輪廻転生サイクルにおける地球の人生体験に、ライトチェンバーが深く関わり合っていたと言うことを知っておいて下さい。
 
とは、言っても、つい グダ グダ と・・・。(^_^;)
 
あまり、聞き慣れない「モナド」とは何かですが、これを正確に説明できる人がいらっしゃるのでしょうか?(^_^;)
一説には魂=モナドと簡単に説明されていますが、色々なレベルでの解説も多く、一概に「これ」と言えるものないようですね。しかし、最も、個人的に受け入れやすいのは、

スピリチュアルな徒然織 in ドイツ」で紹介されている、「完全 アセンション•マニュアル(上)」に書かれている以下の解説です。
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創造主の個霊化した霊的閃光で、「われ臨在なり(I am Presence)の「われ」のことてあり、創造主のことです。
 
創造主(モナド)から12の「魂」が創出されます。この魂はハイヤーセルフ(高次自己)を意味します。そしてハイヤーセルフは超意識や高次心識を意味します。そしてこの魂から、12の「魂の延長(人格)」が創られます。ですので、この世に生きる、私達は「魂の延長(人格)」ということになります。
 
『創造主ーモナドー魂(ハイヤーセルフ)ー魂の延長(人格)』という図式になります。
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まぁ−そうかなと言うレベルではありますが・・・。(^_^;)
 
「人間は、エーテル体(カーorカー・ボディ)、メンタル体(思考体)、アストラル体(感情体)、肉体、として 視覚的に存在しているのですが、メンタル体、アストラル体、肉体は低次周波数のエネルギー場になります」
 
我々が生きているときは、これらの○○体は肉体の内側に宇宙空間のように収まっています。そして、自分の人生が死を迎えると、エーテル体だけがライトチェンバーに入り、
 
「死を迎え、肉体を離れた魂やモナドがその人生を追体験しにゆく先は光のチェンバーであり、次に地球に生まれゆく前に、新たな人生を計画するのも光のチェンバー。そして、この舞台裏・・光のチェンバーで行われたことはすべて忘れ去って、新たな人生に向かう事。これが、3次元ホログラム地球の人生体験でのルールだったのです」
 
という処理をして、再び、転生サイクルに入っていくことになります。
 
「しかしながら、・・・今回の人生では、光のチェンバー体験は、意識を保ったままで行うことになります」
 
我々の今回の人生は、この長期に亘る転生サイクルの総仕上げとして、肉体を伴っての次元上昇を試みることになります。
 
「バイロケーション、実はこれが、アセンションについてこれまでさんざん語られてきた、意識を保ったまま、肉体のアセンションを果たす。ということの、真意なのです。内実の肉体のシフト、アセンションは内的宇宙船と外的肉体現実にバイロケーションしながら光のチェンバーで、行われるのです」
 
バイロケーションとは、「ヘミシンク」をかじったことのある人にはおなじみの、複数の自分がそれぞれに活動することを言います。
 
光のチェンバーで行うことは、これまでの転生のプロセスとおなじですが、

「・・・この人生での疾病疾患ゆえ受けた器官や肢体の不具合のすべては光のチェンバーのなかで健全な状態へと再生され、加えて、新生地球のための新たな肉体、ライトボディの構築も、ここで行われます」
 
今生での肉体の全ての損傷は完全に修復され、さらにライトボディ化が進められるようです。ライトボディになると以下のように自分の思うような変態が可能になります。
 
「新生地球は、5次元惑星ですから、自分の身体は自身の思うがままに変態可能です。つまり、年齢、見た目、すべて自分が望むように、幾何学模様(信号)を組み換えることができるのです。そういった物質化能力、テレパシー、テレポーテーションなどいわゆるサイキックな能力とされていたこともすべてこの段階で開花されてゆきます」
 
しかも、超能力も使えるようになるので、全ての人がスーパーマンになれると言うことですね。
 
(^_^)♪ ワク ワク ワク ・・・・
 
「・・・完成したライトボディの幾何学模様を内に秘め、外的には、これまでのホログラム地球での肉体を投映し人々は、次なるアセンションの段階へと進むことになります」
 
つまり、我々が投影されている現実世界ではいつもと同じ世界、同じ肉体であっても、その実、つまり内側では完璧なライトボディを持っているという状態です。これで、新時代への移行準備が整いますから、続いて以下の流れで移行ステップが動き出します。
 
「すべての人間存在が、地球に新たな世界政府が樹立し、文書化された宇宙の法が適用されることに同意を果たす。
 
 ↓ (アメリカ共和国の立ち上げ、NESARA法の適用に同意する)
 
肉体現実(外的体験)において、地上に大量の宇宙船が到来し、多次元存在(宇宙存在)たちと対面する。
 
 ↓ (肉体現実でのディスクロージャー後に光の銀河連合との対面が叶う)
 
すべての人間存在が、肉体的にもそれぞれの宇宙船に乗船し、物質的地球は完全に新しい惑星に生まれ変わる。
 
 ↓ (物質的地球の変態期間は宇宙船かアガルタに避難する)
 
新生地球が物質的に誕生するまで、新生地球に戻る者たちは宇宙船で過ごし、今回のアセンションサポートの役目を終え地球を去る者は、それぞれの星系やエネルギー領域へと還る」
 
地球の変態が始まると、新生地球に戻る者たち以外は故郷の星へ、また元の次元に還ることになり、今回の壮大な実験が全て完了します。そして新生地球に戻る者たちは、完全知識の存在として、この太陽系、この地球を、ミルキーウェイ銀河のホストとなる星間国家を立ち上げることになります。それには、この太陽系には他の星系、銀河系を結ぶ星間ネッワークのゲートの存在が影響しているようです。
 
(^_^;) セントラル ステーション ニ ナルンヨ。
 
「3次元惑星、4次元惑星へ進む人間存在もおなじように光のチェンバーに向かいますが、この道をゆく人間存在の肉体はバイロケーションが自覚できるほどの周波数に到っておりません。したがいまして、意識上では、これまでの肉体の死とおなじプロセスをたどります。ホログラム地球での肉体は分解され消滅。光のチェンバーでの通常通りのプロセスの後、次なる惑星での体験へと、進んでゆくことになります」
 
次元上昇を選択せずに二極世界に執着する人達は3次元の惑星行になり、意識上の死を経由して、次の3次元惑星で同様な体験を繰り返すことになります。また次元上昇を目指していても、振動数が次元上昇の臨界値まで上昇しなければ、4次元の惑星に行くことになりますが、4次元の新時代の環境では様々なサポートにより、振動数を上げやすく、また多くの支援も得られることで、次元上昇の可能性は高いでしょうね。
 
(^_^)/ ガンバ !





 
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4次元世界の惑星のご紹介 (2014/08/28)

∞ 4次元世界というエネルギー場は光と闇を統合させた次元・・闇を内在させた次元です。

(○_○;) コワ !
 

 
4次元世界の惑星のご紹介
2014年8月28日
 

今日は、4次元世界の惑星についてお話しさせていただきますね。
 
→ 水葉のチャネリングメッセージ。。にありましたように、この地球のツインによって、4次元世界のエネルギー場が生みだされました。そのエネルギー場は、早や、新生の惑星として誕生しつつあります。
 
この4次元惑星は、地球内外から転生してくる人間存在たちの 4次元ホログラムの経験のための惑星として存在し、新たに、惑星と人間の共同創造がはじまることになります。
 
この4次元ホログラム世界はこれまでのホログラム地球での転生とは違い転生前の人生の経験を持ち越すことはありません。
 
つまり、この惑星に転生する前に神(創造主)の恩寵のもと、すべてのカルマを清算しその生命が最初に生まれたままのただただ光あるままの存在として、新たな肉体にそのいのちを宿すのです。したがって、その人間存在に、闇は、一切、残っておりません。
 
しかしながら、4次元世界というエネルギー場は光と闇を統合させた次元・・闇を内在させた次元であり、いつでも、闇の資質を具現化させる可能性を秘めています。これはどういうことかというと、そこに住まう人間存在たちが、自ら闇を創造することもできる、と、いうこと。
 
この惑星に住まう人間存在たちに、闇を選択するものが多ければ多いほどその波動は重くなり、地球のように、新たに3次元ホログラム世界を生みだすこともできてしまう、と、いうこと。。です。
 
しかしながら逆に、光を選択するものが多ければ多いほど人間存在たちは、‘神’の資質を顕現させることになります。ここでいう‘神’というのは、光と闇を統合した神であり、銀河を創造する‘男神女神’とは違います。
 
いってみれば、龍神や、日本神話や海外の神話の神々。日本神話がわかりやすいと想いますので例を挙げさせていただきますと。
 
伊邪那岐命(いざなぎのみこと)
伊邪那美命(いざなみのみこと)
天照大御神(あまてらすおおみかみ)
須佐之男命(すさのおのみこと)
 
などといった神々です。
 
これらの神々は、光と闇を統合しおえたいわば高次4次元存在。今回の地球のアセンションプロセスにおいて4次元世界を創造したツインも光と闇を統合しおえた高次4次元存在です。ゆえに、4次元ツインと、古来の神々たちは共同で、この新たな4次元惑星の創造に加わることになります。
 
より詳しい説明につきましては以下のリンクをご参照ください。
 
サナト・クマラ・・・2014年8月20 新しい四次元世界
↓(これ)
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四次元の創世紀惑星の確立
2014年8月20日

 
親愛なる皆さん、
 
如何なる日も他の日のようではなく、如何なる時も他の時のようではなく、新しい世界の各々は神の創造に於けるユニークな表現です。
 
世界の新しい創造のサイクルが始まっています。この体験は新しい拡張を経験し、新しい世界はこのレベルの変態力から創成されて現実として芽生えるので、このプロセスの中心には人間と惑星が立っています。
 
新しい”母なる惑星”の創造が始まっています。
 
これは四次元のホログラムの振動レベルで、この振動レベルの全ての世界の再出発の後で、未だに進行中で、あらゆる注意を必要とする大いなる浄化の後に”四次元の創世記の惑星”が確立されることを意味しています。
 
■ 役割の割り付けと振動レベル
 
これらの”母なる惑星”は、以下のことを保証します。
 
1) 全ての四次元世界の為のエネルギー的、及びスピリチュアルな物の供給。それから全ての者の発達を適切に支援する為に取られる全ての方策が打ち出されます。協力的、創造的なインパルスはこれらの新しい惑星に基づいています。それによって現在次元上昇中の多くの者を含む天の高等評議会がこのレベルでの四次元の新しい評議員として無限の種類の創造体と共に機能します。
 
2) 全ての四次元世界の安定化の重要性が母なる惑星のための第二の重要な役割として追加されます。四次元のホログラムが分解する大いなる浄化が起きた後に、このレベルは再構成され、この時点で未だに当たり前になっている激変がもはや繰り返されないように新しい宇宙の法が与えられます。
 
それによって基本的な各振動密度の現れ方が以下のように分類されます。
 
A) 最低の、つまりカスのような四次元のホログラフ的世界には、闇との闘争、紛争の可能性があります。それは光と影のゲームの中での変態を経験する偏りの世界です。
 
B) 中間の、つまり、闇との直接紛争を演じる必要がない、覚醒のためのより高い振動のホログラフ的な世界です。この可能性はこれらの世界と存在たちの中に顕著な軽さをもたらし、基本的に人は、スピリチュアルな光を非常に受けやすくなります。
 
C) 目覚め、自分を意識した社会が確立され、暮らしが行われているので、上部の、つまり、全ての者のための神について直接感知する可能性を持つ、高い振動の四次元世界です。
 
圧倒的な数の新しく次元上昇をしたマスターたちは永遠の兄弟たちに対する奉仕に従事するこれらの高い振動の世界で新しい活躍の場を見いだします。そして、マスターたちは散発的に、三次元の世界にも、非常に短い転生期間、或いは奉仕期間の間訪問しますが、これは非常にしばしば直接の、つまり肉体的な微妙な次元上昇を伴います。このレベルは又、その世界の法を覆したり破ったりせずに新しい創造のプロセスに於けるあらゆる支援を受けます。
 
それ故に宇宙の中の恒久的な存在の、永遠への志向の新しい世界が最近創り出されています。遷移の時のために創り出され、表示がある程度分割して行え、分解や除去が新しい宇宙の中での生命の新しいサイクルの先駆けになるように、四次元のホログラムが創造されています。それ故に多くの闇の存在たちは、新たな死を遅らせるように残りの四次元世界にしがみついています。この事実はある一日の間にあなた方の意識によって感知される非常に多くの闇の種々のエネルギーになぜ遭遇するのかを説明します。
 
■ ソウルの再配向
 
ソウルの再配置、存在たちの再配向が進行中で、次元上昇プロセスを経験した後に必要になった非常に多くの再配置、遅れ、割り当てが実際的になるので、各人はこのスピリチュアルな現実に基づいて追加の発見を行うための共振場が見付けられる、期待している所に納まるでしょう。
 
私たちは急速に進歩して光の中に到着しています。宇宙的なイベントが平和と静かな入来を取り戻します。一つの世界が人間と共に次元上昇し、その他の世界は、時空の中に留まります。そしてあなた方は、あなた方が今去ろうとしているこの世界のシールキャリアです。これらの中に彼等が死を選択したので再度死に遭遇する記憶を留まらせておくものはあなた方の光、愛です。
 
私はロゴス、命、愛、意志、道、及び真実です。
 
サナト・クマラ


∞ (^_^;) ワテ ヒトヤスミ シトルンヨ。
 
なので解説はありません。






 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:27 | comments(0) | - | - |