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自己のホログラムのなかの‘人間’について (2014/11/10)
∞ 私たちの歴史は非連続であるらしい。(^_^)/

 



 

自己のホログラムのなかの‘人間’について
2014年11月10日
 

アセンションを決定したあとの地球のホログラムは宇宙から転生した‘人間’たちの自己創造のホログラムの集まりでできています。
 
2014年前後のこのホログラムもそう。ひも解いてゆけば、‘人間’が創造したホログラムが、ひとつひとつ繋がりあって、できているのです。
 
これからは・・
 
挿入された幻想のホログラムがどんなに広範囲にわたったツクリモノで真実のホログラムがどれだけ小規模なものなのか・・・・をとことん 知っていただくことになります。
 
心の準備はよろしいですか? (*^-^) .:*☆
 
では。。
 
この2014年のホログラムは第二次世界大戦後から、始まっています。
 
そして・・ 実は・・
 
このホログラムに実際に生きている‘人間’は日本・・とされている国の‘人間’たちしか、いません。
 
第二次世界大戦以前の歴史や人物は光と闇が創造し挿入した集合意識であり、また、日本・・という国以外の‘国’そして日本人以外の‘外国人’もすべて光と闇が創造し挿入した集合意識です。
 
どんなに歴史の跡が色濃く残り、どんなに歴史上の人物の痕跡が全国、あるいは世界中にあったとしても、それらすべてが、時代を追って感じられるように造られているホログラム映像にすぎません。
 
また、どんなにいま世界中に旅をし、さまざまな国の人々と出逢い関わっている体験をしていても、それら海外の風景、出逢う外国人などはすべて、ホログラム映像にしか、すぎないのです。
 
このアセンションの時を迎え・・
 
アセンションのキーとなる国が日本とされているように語られていたことに気づかれた方もいらっしゃるでしょう。
 
世界中の人々に、日本人の和の精神や勤勉性といった国民性が秀でたものと観られていること。
 
こうした光の要素である日本という国のイメージ ☆..・゜
 
それとは逆に・・
 
原爆が落とされたのが日本だけだということ。近年の2度に渡る大震災のインパクトが強く、殊に、先の震災の放射能汚染の影響が世界中で懸念されていること。
 
こうした闇の要素である日本という国のイメージ ★..・゜
 
光と闇の集合意識のなかにあって、こうした日本の特異な側面が際立っているのは最終のアセンションを迎えるこの2014年のホログラムで真実の‘国’として存在しているのが、日本・・ただ1つ・・ゆえなのです ・゜゜.☆
 
信じられないことかもしれませんが、2014年前後のこのアセンションを迎えるホログラムで‘人間’として‘本体’でも存在しているのは日本人といわれている‘人間’だけ・・です。
 
わたしたち日本人に関わる海外の人々はわたしたちが自分のホログラムのなかで創造した地球オリジナルの動物・植物・鉱物意識の‘人間’か、闇の動物意識の‘クローン人間’なのです。
 
まずはこのことを、念頭に置いていてください。
 
わたしたちはみな自分のホログラムのなかだけで、生きています。
 
自分が見ていると思っている世界は自分が内から映し出して観ているホログラム映像なのです。
 
その世界にどんなに遠い国々があってもどんなに様々な人々が行き交い、関わりをもっているとしても、すべてが、自分の中に住まわせ、存在させている‘人間’もしくは映像の人物なのですね。
 
さて・・では、どうやって自分のホログラムのなかに自分以外の‘人間’を創造したのでしょう?
 
自分のホログラムの中に‘人間’を創造できるのはコア・スターの煌めきをもつ宇宙存在が転生した‘人間’であることがまず基本です。
 
そのコア・スターを持った‘人間’は地球のオリジナルな動物意識の ‘人間’ に ‘いのち’ を吹き込むことができます。
 
自分の人生を創造するとき地球のオリジナルな動物意識の存在に自身の人生に関わる要所要所の‘人間’になってもらうのです。
 
こうしたコア・スターをもつ‘人間’が‘いのち’を吹き込んだ動物意識の‘人間’はコア・スター には至りませんが、独自の コア をもつことができます。
 
※ 余談ですが・・
宇宙存在たちがわたしたち地球の人類を観るとき、コア・スター があれば宇宙存在。。コア があれば地球存在。。という具合に、すぐに見分けがつくのです ※
 
コアをもった‘人間’はどのような役割を担ってくれているのでしょう?
 
それが、家族、親戚、友達、同僚、ご近所の方々、ネット上の知り合い..etc
 
ごくごく身近な人たち・・・なのですね?
 
それらごくごく身近な人たちでさえ自身が‘いのち’を吹き込み創造した、動物意識の‘人間’なのです。
 
そして、その動物意識の‘人間’は地球の集合意識に囚われ、自己創造はできません。
 
それがどういうことを意味するか・・
 
彼ら彼女らは、集合意識を色濃く反映し、また‘いのち’を吹き込んだ当人の思い込みを映し出す‘人間’となります。
 
そうです、自分自身が、身近な人たちを創造しているのです・・自分が思い込んだように・・・
 
いま、あらためて、周りの人たちを眺めてみてください。そこに、コア・スターの煌めきをもつ人がいるでしょうか?
 
コア・スターをもつ人は、その人独自の世界を創造しています。煌めき、生き生きと輝き、いい意味でも悪い意味でも魅かれずにはいられない人物です。
 
まるでその人が自分の世界の中心であるかのように感じられるかもしれません。なぜならそれは、自分がその人のホログラムでその人からコアをもらった‘人間’だから・・?
 
さて・・ どうでしょう?
 
もしかしたら、自分自身が、ホログラムの中心なのかもしれません。自分自身が、身近な人たちにコアを吹き込んだ張本人なのかもしれません。
 
・・だとしたら?
 
その身近な人たちを創っているのは、自分自身の思い込みと創造の力です。
 
さてさて、自分自身を、どう観ますか?
 
身近に関わる人たちはどう観えるのでしょう?
 
自身のなかに観えるのは、コアですか、それともコア・スターでしょうか?
 
自分の家族は・・自分自身が創造した人たちでしょうか?
 
それとも、家族のなかの誰かが、自分を創造したのでしょうか?
 
自分の友達は?知りあいは?
 
どうなのでしょうね?
 
それに気づけるのは、自分自身しか、いませんよ? (*^-^) ゜・*:.。. .。.:*☆
 
自分が創造した身近な‘人間’たち・・そのなかでも特に、「家族」 という関わりはじぶんたちの創造以外のなにものでもありません。
 
そして、この 「家族」 という創造の場を語るにはプラチナツインレイの真実が不可欠です。
 
次回は、そのあたりのことを、書いてみますね *:.゜:。*・

アンドロメダ・ミラ
 

∞ 今回は奇想天外な話で、にわかには信じられないという方も多いでしょうね。(^_^;)
 
この記事が書かれたのは2014年ですが、2018年の今にスライドして考えても良いのではないでしょうか。
 
内容的にはホログラムの現実について展開しています。
 
「ホログラムの中に‘人間’を創造できるのはコア・スターの煌めきをもつ宇宙存在が転生した‘人間’であることがまず基本です」
 
つまり、私たちの世界は、高次レベルの五次元の自分が四次元に複数の意識を送り、それぞれの意識が三次元に自分の体験したい自分のホログラム世界を投影しているのです。そして他のコア・スターをもつ宇宙存在達のそれぞれのホログラム世界と繋がっているということになります。
 
この記事は地球というホログラム世界(仮想現実世界)の構成の詳細を伝えています。その中で私たちはそれぞれに必要な体験を効率よく学べるようになっているのです。

(^_^)/





 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:17 | comments(0) | - | - |
「ホログラムは幻想」という事実をしっかりと落とし込んだうえでの、自己創造開始
∞ この記事は、2017年10月18日にUPした「身近な‘人間’にみる‘本体’の真実」の続きになります。(^_^)/




 
「ホログラムは幻想」という事実をしっかりと落とし込んだうえでの、自己創造開始
2014年11月10日
 

さて、ここのところずっと、ホログラムについて、少しずつその真実を書いてきました。
 
先日の記事にひきつづきホログラム上のごくごく身近な‘人間’たちの‘本体’についてお話しを進めてゆきたいと想うのですが・・
まずその前に・・ 今日は・・
 
ホ ロ グ ラ ム が 完 全 な る 幻 想 で あ る
 
という事実を、カラダの芯までし・・・っかりと、す・・・・っとん☆と落とし込むくらいにまで認識を改めていただきたいと想います v(^_-)---☆
 
そうすると、内なる創造が、外側のホログラム映像に映し出しやすく、なりますから (*^-^) 。.☆
 
スピリチュアルの在りかたの基本はあくまでも内なる創造を外側にも共振させることです。
 
つまり、内側と外側・・‘本体’の意識と‘人間’の現実・・が一致する、ということ。。♪
 

「ホログラムは幻想である」
 
とはいっても、これは決して
 
「ホログラムの映像を信じるな!それは幻だから!」
 
といっているわけではありません。
 
ホログラムに観る自分の世界は大切です。
 
だからこそ・・・
 
「ホログラムのなかで他から挿入された幻想は打ち破り自己の真実をホログラムに映し出しなさい☆
 
と、いうことなのです。
 
ホログラムの映像は大事なのですよ?とっても。
 
そのホログラムの映像を、自分の想ったように造りましょう、それが、真実の自己実現・自己創造なのですよ。
 
と、いうことなのです。
 
この地球の体験として目指す最終地点はそこです。
 
内なる真実の自己を、外側のホログラム映像に映し出せるようになること。
 
ですから、内側の創造だけに留まるならまだ未完成、ホログラムで創造が果たせてこそ、の、地球体験です ...^-^*
 
では、まず、自分が創造できるホログラムの範囲は、いったいどれだけあるのでしょう?・・というところからゆきましょう…☆
 
自分自身の創造できる範囲は、自身のヒッグス粒子の量の分です。それが、全宇宙存在の真理であり、真実。.:*・゜゜・*
 
これはホログラム地球にあっても、変わりはありません。
 
そして自身の意志と意図で自己の世界の創造を始めることができるのは実は、人間意識存在から・・・なのです。
 
動物意識、植物意識、鉱物意識は、まだ、それだけのヒッグス粒子をみずからの内にうみだせていません。集合意識のなかでのみの、生きる世界です。
 
人間意識以上の存在たちはみな、自身のカラダに、コア・スターの煌めきをもっています。このコア・スターが、自己創造が可能な存在であることのいってみれば、‘印し’ のようなものですね? ...☆.:*・゜
 
‘いのち’ある存在はみな、宇宙のどこかしらの3次元惑星のホログラムで‘人間’としての体験を進めることになります。
 
そうして、そのホログラム体験のなかで鉱物 → 植物 → 動物意識・・へと自身の意識の拡大を果たし宇宙の人間存在として生まれるまでの意識に至れた存在からアセンションしてゆくのですが・・。
 
そのアセンションするとき・・その‘いのち’に、コア・スターは生まれます。
 
そうして 宇宙の真の人間存在として その‘いのち’は 自身の望む惑星へと転生してゆくのです。
 
このコア・スターの煌めきがないうちは自己の創造を果たすことは、まだ、できないのですね?
 
したがって、アセンション前の地球で、自己創造を果たす力があったのは宇宙から転生してきた存在のみ・・
 
つまりアセンデッド・マスター意識の‘人間’とスターシード・ライトワーカーら人間意識の‘人間’です。
 
これらの‘人間’は、地球のホログラムのなかにあって自身のホログラムを創造することが可能になります。
 
しかしながら、これは・・地球のオリジナルの動物・植物・鉱物意識の‘人間’と闇の創造による動物意識の‘クローン人間’は上記した宇宙存在たちのだれかしらのホログラムのなかでしか‘人間’として生きることはできない・・ということでもあります。
 
その宇宙存在から転生してきた‘人間’でさえ地球のホログラムにあっては地球の集合意識を挿入してゆかなければなりません。それが、地球のルールに従う・・ということ。。♪
 
地球のアセンションが決まり、宇宙存在たちがみずから転生することが決定したとき、それまでは闇の一方的なコントロール下にあった地球の集合意識にも宇宙の真理や真実が挿入されることになります。
 
つまり、闇が創造した集合意識のなかに、光が創造した集合意識が加わる、ということ。
 
地球に転生していった‘人間’たちが自身のホログラムの創造を開始するとき、地球における、光と闇、すべての集合意識を、自身のホログラムに挿入することが大前提…☆
 
こうして、自身のホログラム創造・・・つまり、自分の人生の創造が、はじまったわけです。
 
光と闇、混在する集合意識のなかで、自分はなにを選択するのか?
 
のみならず
 
その集合意識をどう自身の創造の力で打破し、そして変革してゆくのか?
 
ま・・ いってみれば ・・それこそがアセンションを控えたこの地球での、自己創造の醍醐味でもあったわけなのです ( * ^)o 。.☆
 
「アンドロメダ・ミラ」


∞ 「スピリチュアルの在りかたの基本はあくまでも内なる創造を外側にも共振させることです。・・・つまり、内側と外側・・‘本体’の意識と‘人間’の現実・・が一致する、ということ」
 
これを端的に言うと、今自分が、自分の現実を創造しているということです。つまり、自分が思ったようなホログラム現実を造ることは、自分の自己実現でもあり、自己創造なのです。
 
「自分自身の創造できる範囲は、自身のヒッグス粒子の量の分です。それが、全宇宙存在の真理であり、真実」
 
素粒子物理学によると“ヒッグス粒子”とは「質量を与える粒子」と言われ、真空(場とも呼ばれる)はエネルギーがゼロであってもヒッグス粒子の性質を持っているとされており、真空のエネルギーがある一定以上になると、真空の電子としての性質が粒・電子となって現れます。
 
ということを知って、“自身のヒッグス粒子の量の分”との繋がりをどうのこうの言うのは止めて、それが“全宇宙存在の真理であり、真実”として自分がどれだけのヒッグス粒子を自らの内に生みだせるのかということに注目すれば、自分自身の創造できるホログラム現実という意味が理解できるかと思います。(^_^;)
 
「・・自身の意志と意図で自己の世界の創造を始めることができるのは実は、人間意識存在からなのです。・・人間意識以上の存在たちはみな、自身のカラダに、コア・スターの煌めきをもっています。このコア・スターが、自己創造が可能な存在であることのいってみれば、‘印し’ のようなものですね?」
 
と言うことですから、アセンデッド・マスター意識の‘人間’とスターシード・ライトワーカーら人間意識の‘人間’が自己の世界の創造を始める事ができるということですね。

(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:17 | comments(4) | - | - |
身近な‘人間’にみる‘本体’の真実 (2017/11/08)
∞ ‘本体’のない、挿入された人間の映像とは? (^_^)
 



 
身近な‘人間’にみる‘本体’の真実
2014年11月8日
 

アセンション計画時の地球のホログラムの‘本体’と‘クローン人間’」という記事で、地球のホログラムの‘人間’の実態を書かせていただきました。そのなかで、闇の勢力はみな‘クローン人間’と書きましたが、こうした‘クローン人間’は、大それた権力者や支配者層に限ったことではありません。わたしたちの、ごくごく身近な‘人間’のなかにも、‘クローン人間’は存在します。
 
簡単にいってしまえば、とにかく、頑(かたく)な・・、光の情報といった、これまでに馴染みのない宇宙の真実を受けいれられないばかりか、地球のごくごく一般の良識やマナーといった、社会を円滑に過ごすためのものすら素直に受け入れられない、という感じでしょうか。
 
「それはおかしいのではない?」
 
「人に対してどうしてそんなことができるの?」
 
と、問いたくなるようなことを平気でする。
 
また、普通の人であったら当たり前のようにある他者への気遣い、心遣いといったものがまったく感じられません。
 
「あなたのこんなところはおかしいよ?」
 
と誠意をもって注意しようと試みても通じることはなく、
 
「人として普通のことがどうしてこの人にはわからないのだろう?」
 
と感じてしまうような・・こうした人々は、‘クローン人間’です。
 
本人に悪気はまったくなく、そういった感覚が、本当に、わ・か・ら・な・い のです。そうした人からは、距離を置くしか、自身の心身の安定はありません。
 
私(海七)の体験からしますと、ツイン神話に囚われた方々ですね?
 
どんなにツインの真実を告げられても自分の思っていること、信じていることと違っていれば、それらの真実を跳ね除けます、あるいは、無視します。そうして、自分たちの都合のよいことを書きつづけます、発信しつづけます。自分だけがよければいい、自分たち二人だけがよければそれでいい、という人たちです。
 
私のハートの空間には、ツインと関わっていると信じている多くの人たちがやってきましたが、訪れてくるのはある特定の方たちだけ・・、あれだけたっくさんの「ツインブログ」がありながら、訪れるのは、同じ方たちだけ、だったのです。
 
それが私には不思議でした。なぜ、来る人は何度も何度も訪れて来ない人は、まったくこないのだろう?と。
 
そのわけは、単純に・・‘本体’の意識の在りかたにありました。私にナニカを訴えたい、話したい、というだけの意志力があるのは‘本体’では、地球のオリジナルの動物意識の方々だったのです。
 
また、動物意識からがんばって人間意識まで拡大された人たちもいました。こういった人々が、いわゆる4次元ツインさん。
 
宇宙からの転生ではありませんが、このホログラムで、次は人間存在として生まれるというくらいにまで意識を拡大させていた動物意識だった方々です。そうしてもちろん、アセンデッド・マスター意識と人間意識の人たちも。
 
動物意識から植物意識、鉱物意識へと密度を落としていった ‘人間’ と ‘クローン人間’ は私のハートの空間へと訪れることはなかったのですね。
 
この人たちはツインの真実に触れようが触れまいが関係ないという方々。闇が挿入したツイン神話という集合意識の囚われ人なのです。このネット上に溢れているたっくさんの「ツインブログ」のほとんどはこういった人たちのものです。
 
この方たちに、ナニを言っても、語っても、徒労に終わるだけ。こうした人たちには、その人自身の道をゆかせてあげるだけです。ホログラムが終わりを迎えるその日・・自身のもとの領域へと還るまで・・。この人たちが変わることは決してありません。そ・・・ぉっと、しておいてあげることしか、できることはないのです。
 
さて、わたしたちの身近にいる‘人間’の‘本体’について、もっと詳しくみてゆきましょう。
 
目の前に見るたっくさんたっくさんの人々の群れ、大衆のなか、そのなかの幾人の人たちに、‘本体’があると、想われますか?
答えは、実は、ごくごく少数です。
 
ラッシュ時のホームや駅に溢れるように行き交う人々・・・

ほとんどが、‘本体’のない、映像だけの人間です。
 
イベントや観光地で混雑するたっくさんたっくさんの人々、ほとんどが、‘本体’のない、映像だけの人間なのです。ただ見過ごすだけの、街ですれちがう人、買い物をする店内にみる人、そうした人たちでさえ、‘本体’のない、挿入された人間の映像なのです。その人々に、‘いのち’は、ありません。
 
では、どのような人が、‘本体’のある‘人間’なのでしょう?
 
それは、自分と関わる人、言葉を交わせる人たちです。こうした人たちは、映像のみではなく、‘本体’ があり ‘いのち’ を持った人たちです。もちろん、ネット上などで実際に言葉をやりとりする人にも、‘いのち’は宿っています。
 
どこにいっても、あれっだけたっくさんの人がいるように見えるのにでも実際には、自分と関わる人しか、‘いのち’をもった存在はありません。それ以外はすべて、単なる映像・・ホログラム映像なのです。
 
さて、では、ここでわたしたちは、ナニに気づけばいいのでしょう?
 
そう。真剣に向き合うべき人は、ほんとにごくごく少数しかいない、と、いうことです。それは、自分と実際に言葉を交わすことのできる身近な人たちだけ、と、いうことです。そうした、言葉を実際に交わす人たちのなかで植物意識、鉱物意識の‘人間’や‘クローン人間’はもう、そっとしておいてあげるだけ。
 
そうであるなら、では自分が関わっている‘人間’は、残るは、どれだけいるでしょう?
 
家族、親戚、友達、同僚、ご近所の方々、ネット上の知り合い..etc
 
こうした、自分と実際に繋がりのある、ホログラム上の ‘いのち’ ある ‘人間’ たち。
 
今後は、そういったホログラム上の、ごくごく身近な‘人間’たちの‘本体’について、お話しを進めてゆきたいと想いますが、その前に、ホログラムが幻想であることをしっかりと認識していいただくためにお話ししたいこと書かせていただきますね。
 
アンドロメダ・ミラ


∞ 要所のみです。(^_^)
 
ただし、以下は「個人的解釈である」という前提でお読みください。
 
「・・ただ見過ごすだけの、街ですれちがう人、買い物をする店内にみる人、そうした人たちでさえ、‘本体’のない、挿入された人間の映像なのです。その人々に、‘いのち’は、ありません」
 
自分が、TVを見るなり、シアターで映画を見たりするイメージで考えるとわかりやすいと思いますが、一般的にストリーの展開に直接関わりのない人たちへの関心はほとんどありませんね。
 
これと同じで三次元世界の我々の現実で自分が相手と関わることで、両者の現実を共同創造しているのですから、‘いのち’のあるのは当事者同士で事足りるのです。背景は映像です。
 
「・・それは、自分と関わる人、言葉を交わせる人たちです。こうした人たちは、映像のみではなく、‘本体’ があり ‘いのち’ を持った人たちです。もちろん、ネット上などで実際に言葉をやりとりする人にも、‘いのち’は宿っています」
 
自分と相手との間で言葉のやりとりをするという現実の創造は、‘本体’ があり、‘いのち’ を持った人たちであり、ネット上などで言葉のやりとりする人も当然、‘いのち’がないと創造できません。
 
「・・真剣に向き合うべき人は、ほんとにごくごく少数しかいない、と、いうことです。それは、自分と実際に言葉を交わすことのできる身近な人たちだけ、と、いうことです。そうした、言葉を実際に交わす人たちのなかで植物意識、鉱物意識の‘人間’や‘クローン人間’はもう、そっとしておいてあげるだけ」
 
つまり、「今」の瞬間に共同創造している人たちだけの現実があるのです。その現実に関わってほしくない、植物意識、鉱物意識の‘人間’や‘クローン人間’はそっとしておいてあげるのが正解なのです。
 
(-_-;) ヤミチャン ト ノ オツキアイ ハ ・・・ デケン。
 
ここまでについて、「何かおかしくない!」、「意味がわからん!」と仰る方も多いでしょうね。(^_^;)
 
ならば、お答えします。
 
自分の現実は自分が創造しているということはご承知と思います。ですから今の瞬間の世界の現実は、‘本体’ があり ‘いのち’ を持った人たちの意識が創り上げていることもおわかりですね。平たく言えば我々の集合意識が我々の今の瞬間瞬間を創造している、さらに言えば我々の未来を創造しているのです。
 
従って、自分の現実は自分が今の瞬間に創造し続けていて、他の人との関わりがある場合の現実はその分だけ自分と相手が共同で創造しているのです。さらにネット上も含めて多くの人と関わりがあるなら関わった人全てで、その現実が造られるのです。ということで我々の現実世界は我々一人一人の創造している世界がつながったものということになります。
 
以前のメッセージで、五次元の真実の自分が、四次元世界に複数の意識を送り、三次元世界にその意識を投影しているのが、三次元の我々の現実だということでしたね。つまり、自分のいる現実は五次元の真実の自分が自分の意識を三次元に投影して創り上げた「自分の宇宙」なのです。
 
以上、個人的解釈ですから、お気に召さなければ、無視してくださいね。(^_^)/






 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:47 | comments(0) | - | - |
アセンション計画時の地球のホログラムの‘本体’と‘クローン人間’(2014/11/08)
∞  闇さん達はクローン人間です! (O_O)ワォ !

 


 
アセンション計画時の地球のホログラムの‘本体’と‘クローン人間’
2014年11月8日 
 

地球のホログラムには‘本体’のある4次元ホログラムと‘人間’を映し出す3次元ホログラムがあったということはこれまで述べてきたとおりです。
 
地球に闇の支配が降り、アトランティスの崩壊によって、地球はいちど破壊されました。
 
その後も、地球の‘人間’たちは闇の支配に抗うことができず地球は再び、ひとつの破壊の段階・・『ノアの方舟の大洪水』を引き起こします。
 
この『ノアの方舟の大洪水』の際には地球の鉱物意識と植物意識の‘人間’は、すべて、消滅してしまいました。
 
残されたのは、動物意識の‘人間’のみ。
 
その動物意識の‘人間’が創造したホログラム世界が『ノアの方舟の大洪水』以降、イエス・キリストが登場するまでの物語です。
 
そこでも人々の争い事は絶えることなく、恐怖による闇の影響から逃れることができません。またしても人々の波動は落ちてゆくばかり。
 
はじまりは動物意識であっても、動物意識の‘人間’たちが、闇寄りの残忍さや残虐さを増してゆくなら、‘本体’の意識はまた、植物意識、鉱物意識へと密度を濃くしてゆきます。
 
このままではまたおなじことの繰り返しだということで惑星地球が、じしんのアセンションを選択した、ということは→ 「闇の支配前と支配後の‘人間’たちと、地球の運命」という記事に書かせていただきました。

そうして、イエス・キリストや、その他、幾人ものアセンデッド・マスターと、たっくさんたっくさんのスターシード・ライトワーカーたちが地球に転生してきます。
 
この時の地球の4次元ホログラムの‘本体’と3次元ホログラムの‘人間’はどういった意識存在たちだったのでしょう。
 
まず
 
* アセンデッド・マスター意識の‘人間’
* スターシード・ライトワーカーら、人間意識の‘人間’
* それまでの地球のオリジナルの動物意識、その動物意識から密度を落としていった植物意識、鉱物意識、の‘人間’
 
そして
 
* 闇のテクノロジーによって造られた、動物意識の‘クローン人間’です。
 
この動物意識の‘クローン人間’は、闇の勢力が地球のオリジナルの鉱物意識の存在を動物意識まで拡大させるというクローン化技術により造られたもの。
 
こうして生まれた‘人間’はどうなるかというと、闇の‘奴隷’となります。
 
チャネリングメッセージなどで、闇の勢力による人類の奴隷化、という言葉をよく見かけますがそのことですね。
 
これは、‘いのち’に対する冒涜であり、宇宙の愛のなかにあって、決して許されるべきことではありません。
 
純粋なる鉱物意識の存在たちが、無理矢理、動物意識化され闇の奴隷となることでこれら鉱物意識の存在たちは、じしんの純粋な意識拡大の機会を奪われたことになるのです。
 
そればかりか、3次元ホログラムにおいて闇勢力とされる多くの多くの‘人間’たちはみな、こうした‘クローン人間’です
 
こうした‘クローン人間’たちを闇の支配から自由にする。
 
地球のアセンションというのは、そういったことまでも含まれています。
 
しかしながら、クローン化された‘人間’たちに光の言葉は通じません、愛を理解することもできません。
 
なぜなら、クローン化されるとき、いっさいのヒッグス粒子が除かれるからです。
 
ヒッグス粒子が無くなる、ということは愛に共振することができない、つまり、愛に反応することができないということ、そして、じしんの創造する力さえ奪われる、と、いうこと。
 
他者の愛ある行為や宇宙の真理、地球の道理さえも通じない、ましてや自分自身で考え行動することもできない。
 
どんなに思いやりや誠意、優しさ、愛、すべてをもって接しても、わかってもらおうとがんばっても、それらの‘クローン人間’の心はいっさい動かされることはありません。
 
彼らは、闇が挿入した集合意識のコントロールから逃れることはできないのです。
 
残された手段は、アセンションにより、闇を一掃すること。
 
闇を一掃するなら、クローン化された動物意識の‘人間’たちもみな、もとの、純然たる鉱物意識の存在に戻ることができるのです。
 
それが、彼らにとっては、じしんの自由を得る、と、いうこと。まずは、このことを、念頭に置いていてください。
 
「アンドロメダ・ミラ」


∞  抜粋しています。
 
「アトランティス大陸の沈没」は古代ギリシャの大哲学者プラトンが、今から1万1000千年前に海中に沈んだと記しています。
それは以下の理由で起きています。

古代の地球に闇の支配が降り、地球に闇の勢力がやってきたことで、地球の‘人間’たちは宇宙との接続が閉ざされ、加えて、4次元ホログラムの‘本体’と3次元ホログラムの‘人間’の意識上の繋がりが断たれてしまったため‘人間’たちは、闇の思うがまま、挿入される集合意識に囚われてしまいました。
 
この詳細は「闇の支配前と支配後の‘人間’たちと、地球の運命」をご覧ください。
 
結果として、愛・光を選択することがなくなってしまった‘人間’たちの‘本体’はついにすべて鉱物意識となり、さらに密度を落とすことで、地球はついにホログラムとしても存在できないほどに、密度を濃くしていきました。
 
これは、地球の破壊ですから、惑星地球の意識は、こうした‘人間’たちの行いを嘆き自らを滅ぼすことを選択しました。
 
この現象が、世にいう 『アトランティスの崩壊』 です。つまり、アトランティスの大陸の沈没は地球( ガイア)の意識によっておきたことなのです。
 
「その後も、地球の‘人間’たちは闇の支配に抗うことができず地球は再び、ひとつの破壊の段階・・『ノアの方舟の大洪水』を引き起こします」
 
この『ノアの方舟の大洪水』の際には地球の鉱物意識と植物意識の‘人間’は、すべて、消滅してしまいました。
 
これもアトランティス崩壊と同様な理由で地球( ガイア)の意識によって引き起こされました。
 
その後のストリーでは、大洪水で地球の鉱物意識と植物意識の‘人間’は、すべて、消滅してしまい、残されたのは、動物意識の‘人間’のみでした。
 
今のホログラム世界は残された動物意識の‘人間’が創造したものです。
 
地球意識は動物意識の‘人間’だけでは、またも闇に支配され、みずから愛・光を選択することは不可能という結論に至り、闇の支配の終わりと、じしんの3次元惑星としての役割を終えることを選択したのです。
 
それが、宇宙による、今回の人間と地球の惑星ごとのアセンション計画の開始です。このときに地球意識は、動物意識の‘人間’だけは愛・光を選択することは不可能として、天にイエス・キリストや、その他、幾人ものアセンデッド・マスターと多くのスターシード・ライトワーカーたちを地球に転生させることを要請したのです。
(^_^)/ テンチャン ヘルプ ミー ナンヨ。




 
 
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ホログラムの真実を本格的に解きほぐすためにまず日本の歴史から (2014/11/04)
∞  この記事、読むと混乱してきますけど、読むうちになんだか楽しくなってきます。(^_^)/ 

 


 
ホログラムの真実を本格的に解きほぐすためにまず日本の歴史から
2014年11月4日


転生という言葉の認識の誤り」の記事で、世界じゅうの歴史はほとんどが闇の勢力によって捏造(ねつぞう)されている。という件について、プラチナツインレイさんが興味深い記事を書いていらっしゃって、それに触発されて、日本史音痴のわたくし(海七)なのですが、ガイドに教えてもらいました♪
 
私でも知っている日本の歴史という名の架空の流れに存在する真実のホログラム、そして、アセンデッド・マスターが転生している人物。
 
* 推古天皇
* 中大兄皇子(天智天皇)、中臣鎌足(藤原鎌足)
* 平清盛
* 織田信長、竹中半兵衛
* 吉田松陰、板垣退助
 
上記のホログラムと、あと、2014年のこのホログラムだけが日本というひとつの国のものとされているホログラムのなかで点々と同時存在している真実のホログラム。
 
これらのホログラムのなかに、幾人ものアセンデッド・マスターと、たっくさんのスターシード・ライトワーカーたちが転生しています。したがって、これらを繋げる(穴埋めする)歴史の物語はすべて捏造。
 
たとえば、
 
* 推古天皇のホログラム・・・聖徳太子が為したとされる変革を推古天皇がただいま為している最中 ★聖徳太子は捏造された人物
 
* 中大兄皇子、中臣鎌足・・・豪族支配で乱れた世を変革、いわゆる大化の改新をいまも促進中
 
* 平清盛・・・貴族社会と仏教勢力で乱れた世を変革中 ★源氏の世は捏造
 
* 織田信長、竹中半兵衛・・・天下統一を成し遂げその後の世を治め中。江戸の町の良き人々の様子とされるものは実はこのホログラム ★豊臣秀吉、徳川家康と江戸幕府は捏造
 
* 吉田松陰、板垣退助・・・武力をもって支配されていた世を変革中 ★明治維新は捏造
 
わりと近接した時代がありますが、すべて、単独で生まれ、そのホログラムだけのタイムライン上に存在しています。
 
他のホログラムとのタイムライン上との接触も繋がりもない。それはつまり、これらのホログラムは、歴史というひとつの流れの上にあるわけではない、ということ。
 
2014年のこのホログラムの概念でみれば、あっちこっちにそれぞれの時代の史跡とか文献とか明らかな証拠があるじゃないですかっ!と、異議を唱えたくもなるのですが、その史跡や文献すらも、偽造され挿入されたリアルなホログラム映像であるわけです。
 
2014年前後のこのホログラムは、地球のアセンションを迎えるホログラムです。ゆえに、他のすべてのホログラムが、このホログラムに集約されてゆきます。
 
それぞれのホログラムの集合意識の変革の結果が、2014年のホログラムで活かされてゆくわけですね?その結果、この2014年のホログラムの人々・・わたしたちは、他のホログラムの真実に触れてゆくことになります。
 
わたしたちが、他のホログラムとその中心人物となった者たちの真実に触れる前に、歴史という名のもとに、上記した人物像を歪(ゆが)めたり、史実と偽り誤った概念を植え付けたりしていまのわたしたちが光へと目覚めるのを、光を選択するのを、邪魔するのが闇のやり方。
 
日本だけではありません。その「日本」という括りすら、闇に都合よくつくられた、‘国家’という分離を生みだす集合意識の一部にすぎません。
 
真実のホログラムに、「アメリカ」という名の国は、ほんとうは存在などしていないのですよ?
 
アメリカという国は、2014年前後のこのホログラムに、架空に創造されたもので、わたしたちは、ホログラム映像のなかで、生々しく存在しているかのように見させられているだけです。
 
ホログラムの真実は、知れば知るほど空恐ろしくなってきます。ホログラムの真実を本格的に解きほぐしてゆくにはあらゆるものを疑ってかかるしかありません。
 
この‘疑う’という行為に抵抗を覚える方もきっといらっしゃるでしょう。
 
目の前の、目の外の、この現実こそを大切にしてゆくべき、そうして、肉体という物質をもち、人間として生きることにこそ、この地球に生まれてきた意味・価値があるのだから・・という生きかた。
 
そうして、目の前で関わる人びと、目の前の仕事、目の前のささやかな出来事に意識を集中して生き、アセンションなんて絵空ごとを重視するあまりにそういった日常を疎(おろそ)かにするようなことのないようにと。
 
そういう選択をする人たちもいらっしゃるでしょう。それはそれでいいのでしょう。その人たちのホログラムの理解はそこまで。
 
だからそれ以上拡大したところへはゆきようがないのです。
 
でも、ホログラムの真実を徹底的に知ってゆきたい、という人たちにはまた違った視点が与えられます。そもそも、地球という惑星自体がホログラム映像なのだ、という視点です。
 
地球という惑星は、物質として存在していない、ということすら、わたしたちは知らないでいたでしょう? と、いうことです。
 
地球がアセンションする、ということは地球が物質化できるほどに周波数を上げる、シフトする、と、いうことなのです。そして、地球は、もうすでに、アセンションしました。
 
地球という名の惑星は、宇宙のなかに、物質化したのです。地球という惑星での、真実の物質体験は、いま、はじまったばかりなのです。
 
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世界には、存在すると伝えられながら実在しない国がたっくさんあります。いっぽう、古代神話など、伝説、過去、として語られているものが、現在も進行中のホログラムで存在しています。
 
ご参考までに、記させていただきますね?
 
* イエス・キリストの古代イスラエル後期
* ポリス(都市国家)成立期の古代ギリシア
* 青銅器時代から鉄器時代の古代ケルト
* マヤ国家
* クレオパトラ期のエジプト
* カメハメハ1世以前のハワイ
* フランス革命からナポレオン帝政のフランス
* ハプスブルク家統治のドイツ
* インド統一期のインド
* 伝説とされている夏王朝の中国
 
他にもいくつかあるのですが、この2014年のホログラムの知識で届くのはこの範囲。
 
上記したものであっても、史実とは違っておりますので、ホログラムとして在る、くらいの認識でいていただけたらと想います。
 
そして、
 
* ネイティブアメリカン
 
このホログラムだけは、宇宙の真理・・宇宙の真実・・宇宙の愛・・を顕現している、宇宙存在たちの転生する必要のない、唯一の、ホログラムです。
 
「アンドロメダ・ミラ」
 

∞  この記事は“ホログラムの真実を解きほぐす”ために書かれたもので、タイムライン、ホログラム、闇さん達と我々の集合意識が織りなすファンタジーな惑星、つまり我々の地球ことですが、その地球で起きている事が実に興味深く、我々に、ETさん達のメッセージにある「真実」とは本当に「真実」なのかと疑いたくなるようにさせます。(^_^;)
 
我々がホログラム体験に入るフローは、ETさん達からのメッセージにあるように五次元の真実の自分が自意識を四次元ホログラムに複数送り込み、そしてそれぞれの意識を三次元ホログラム地球に投影することによります。
 
そして、多くの人達が地球ホログラムのメインとなる地球史のタイムラインに意識を投影すると、当然の如くに多くのバリエーションのタイムライン分岐が発生すると予想されます。そして、さらに人それぞれに必要な体験を得るためには、それらのタイムライン間のジャンプも頻繁に行われるでしょうね。(^_^)/
 
この本文をじっくりお読みになれば、さらに色々な気付きがあるかも知れませんよ。
 
(^_^)♪
 
追記:シェルダンの記事が中々UPされません。JUNさんのお仕事、お忙しいのでしょうかね。





 
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地球のアセンション計画のはじまり〜イエス・キリストがもたらしたもの (2014/10/31)
∞ 「闇の支配前と支配後の・・・」の続きです。(^_^)/ 
 



 
地球のアセンション計画のはじまり〜イエス・キリストがもたらしたもの
2014年10月31日 

 
闇の支配前と支配後の‘人間’たちと、地球の運命 2014年10月30日」の記事に書きましたように、惑星地球の意識は、鉱物・植物・動物意識の‘人間’だけではみずからの意志で闇を超えることはもはや不可能・・、という結論に至り、これ以上の闇の支配と、3次元惑星としてのじしんの役割を終えることを選択しました。
 
そうしてはじまる惑星ごとの地球のアセンション。
 
このアセンションにおいて、宇宙の計画は、地球だけをアセンションさせるのではなく、地上に住まうすべての生命ごと一緒にアセンションさせる、というものでした。
 
アセンションする、ということは、光へ・・宇宙の法・愛・真実・・へ向かうということ。この計画により、地球とその全生命は、光へと・・・いわば、目覚めるよう促されてゆくことになるのです。
 
闇に支配されていたときは、眠らされていたようなもの。その眠りから目覚め、闇から光へと還るプロセスが、ここからはじまります。
 
ここでまずなにより必要なのは、闇に支配されている集合意識を変えることでした。
 
地球のたっくさんの集合意識は、地球に住まう‘人間’たちがみずからの‘意志と意図’そして‘カラダ’を使って、変えてゆかねばなりません。
 
惑星の周りには、グリッドという網目のようなものが纏(まと)わりついているのですが、集合意識というのは、このグリッドに挿入されることでうまれます。このグリッドは、惑星に住まうモノたちすべてに繋がっています。ここに、個々の選択の自由はありません。だれもがみな、その集合意識に影響されてしまうのです。
 
闇の勢力は、このグリッドに、じぶんたちに都合のよい集合意識を挿入することで、地上の‘人間’たちをコントロールしていたのですね?
 
集合意識を変えるためには、まず、地球のグリッドに接続することが必要です。そしてそのグリッドに接続できるのは、惑星に住まうモノたちだけ・・。
 
惑星に住まうモノたちが、みずからのカラダを通し、みずからの意志と意図で、集合意識を変えること。地球の全生命を闇の眠りから目覚めさせ、なお光へと向かわせるには、これしか方法はありませんでした。
 
さて、ではどうすれば、地球の‘人間’たちを目覚めさせ、集合意識を変えるだけの意志と意図を持たせることができるのでしょう?
 
これまでの、鉱物意識、植物意識、動物意識の‘人間’たちにそれが出来なかったことはすでに観てきたとおりです。
 
・・と、いうことで、宇宙の存在たちは、みずから、地球に転生することを決定します。
 
それはつまり、地球の4次元ホログラムにじしんの‘本体’を存在させ、3次元ホログラムに‘人間’として生きる、ということ。
 
宇宙の人間存在が、たっくさんたっくさん地球に転生し、宇宙の人間意識で創造するなら、地球の集合意識を、光へ・・宇宙の法・愛・真実・・へと変えることができる、という判断です。
 
そうして地球に転生していった者たちが、スターシード・ライトワーカーと呼ばれる人たちです。
 
地球の集合意識でまずなにより最初に変えなければいけなかったもの。それは、死の概念・・‘人間’はいつか必ず死ぬ、というもの。本来、生命・・いのち・・は、不滅です。永遠に生きつづけ、拡大しつづけてゆけるもの。そして人間という存在は、完全で完璧なものである。
 
これが、宇宙の真実です。
 
闇の集合意識における、「死」の恐怖は、その宇宙の真実を無視し‘人間’たちをたえず死の恐怖にさらすことで、支配していたのです。この死の概念を変えること。人びとは、‘人間’は死ぬことはない永遠の魂であることを知らなくてはなりません。
 
闇による「‘人間’の死」という集合意識を光の「‘人間’の命は永遠」という集合意識に変えること、その使命を果たしに地球に転生してきたのがイエス・キリストなのです。
 
イエス・キリストの 「復活劇」 と 「昇天劇」 は、地上の‘人間’たちに「人は死ぬことはない、そして、何度でも生まれ変わってゆける存在なのだ ・゜゜.☆ 。.☆」ということを、自らのカラダをつかって見せたのです。
 
また、イエス・キリストは、同時に、「罪の意識」をももたらしました。
 
イエスは・・「‘人間’には、人として・・いのちある存在・・として、こういうことをしてはいけない、と判断できる感覚がもともと備わっているそういった感覚にしたがってゆけば、人はおのずと、愛あるほう、光のほうへと生き進んでゆける」と、説きました。
これはいわゆる、「原罪」とたとえられていますが、この「原罪」というのは、教義で語られているような「人は生まれながらにして罪深い」 という意味ではありません。
 
「人間は生まれながらにして、何が罪で、何が善いのか、を、知る力をもっている」 という意味なのです。
 
「これをしたら悪い・・罪になる・・」 と感じることをしないでいられること。「これをすれば善い」 と感じることをすることに喜びを覚えること。その感覚のままに生きるだけで、しぜんと‘人間’は、闇から目覚め、なお光へと向かうことができるのだ、という、おしえ、です。
 
※ ちなみに・・・、イエス・キリストについて、新約聖書に書かれているものはすべて闇の勢力により捏造されています、つまり、偽りの生涯がホログラムに挿入されたということ。イエス・キリストの生涯の真実の物語は、ディスクロージャーの際、興味がありましたら観てみてくださいね。
 
こうして、イエス・キリストの地球への転生を封切りに、たっくさんたっくさんの宇宙の人間存在たちが、各々の時代、各々の場所へと転生してゆきます。
 
これが、地球のアセンションの計画のはじまりです
 
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このシリーズに書いている‘本体’の詳しい説明として最適のチャネリングメッセージがあります。
 
9/1日にUPした「大天使ミカエル・・・2014年10月31日 しっかりした魂の個性を持とう」のメッセージにある ‘ソウル’ が、‘本体’ということです。
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「アンドロメダ・ミラ」
 

∞  前半を要約すると、(^_^;)
 
「・・・惑星地球の意識は、鉱物・植物・動物意識の‘人間’だけではみずからの意志で闇を超えることはもはや不可能・・、という結論に至り、これ以上の闇の支配と、3次元惑星としてのじしんの役割を終えることを選択しました」
 
ガイアが人間自身の意志で闇からの脱出を不可能として、彼女じしんの役割を放棄するという最悪の事態に至り、宇宙へヘルプコールを送った結果、以下の宇宙の計画が始まったのです。
 
「このアセンションにおいて、宇宙の計画は、地球だけをアセンションさせるのではなく、地上に住まうすべての生命ごと一緒にアセンションさせる」
 
※ ここでの宇宙とは、天というより銀河の最高評議会といったようなものでしょうね。
 
宇宙の計画は地球と地上に住まうすべての生命ごと共にアセンションさせることですから、
 
「宇宙の人間存在が、たっくさんたっくさん地球に転生し、宇宙の人間意識で創造するなら、地球の集合意識を、光へ・・宇宙の法・愛・真実・・へと変えることができる、という判断です」
 
とあるように、大勢の高次の存在をライトワーカーとして地球に転生させて、“地球の‘人間’たちを目覚めさせ、集合意識を変えるだけの意志と意図を持たせる”ことにしたのです。
 
これが、我々のアセンションプロセスの実体なのです。
 
(^_^;)/ ソノママヤケド。





 
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闇の支配前と支配後の‘人間’たちと、地球の運命 (2014/10/30)
∞  8/19日にUPした、ホログラム地球の‘本体’の在り処の続きです。(^_^)

 


 
闇の支配前と支配後の‘人間’たちと、地球の運命
2014年10月30日
 

→ 「ホログラム地球の‘本体’の在り処」の記事で、闇の体験の場として提供される以前の地球、つまり、闇の支配がなかった頃の地球では‘人間’の‘本体’は鉱物意識、植物意識、動物意識の者たちであったと書きましたが例外がありました。
 
それが、宇宙の人間意識存在の、‘人間’です。この‘人間’は、3次元惑星の‘人間’たちの成長をサポートするために4次元ホログラムに意識を留め、3次元ホログラムの‘人間’としてやってきていました。
 
そうして、3次元ホログラムの鉱物・植物・動物意識の‘人間’たちが、真の宇宙の人間存在としてアセンションしてゆけるように宇宙の叡智や技術を授けたり、人間の限界のない能力を示す、奇跡を起こすなどして導いていたのです。
 
世界じゅうにみられる、人智を超えた技術の跡がのこる遺跡やオーパーツなどはそういった、宇宙の人間意識の‘人間’たちが教え伝えたものです。
 
宇宙の人間意識のこのような‘人間’たちは、鉱物・植物・動物意識の‘人間’たちにとっては宇宙の叡智や技術を授け、また、はかりしれない力をもつ神々のような存在として語られるようになりました。これが、闇の支配が降りる前の、ごくごくしぜんな宇宙のプロセスにあった地球の姿です。
 
しかしながら、地球に闇の勢力がやってきたことで、地球の‘人間’たちは宇宙との接続が閉ざされ、加えて、4次元ホログラムの‘本体’と3次元ホログラムの‘人間’の意識上の繋がりが断たれてしまったため、‘人間’たちは、闇の思うがまま、挿入される集合意識に囚われてしまいました。
この闇が生みだす集合意識は、‘人間’たちが愛・光を選択しないほうしないほうへと意識を向かわせます。
 
権力や名声といった支配欲や自己顕示欲を増長させたり、衣食住の豊かさを重視した貧富の差などを生じさせたりと人々の間に羨望や嫉妬、競争意識・・いわゆるエゴといったものを芽生えさせること。
 
‘人間’たちに互いの優劣を競わせるような集合意識は愛・光の在りかたからどんどん遠ざかってゆきます。
 
愛・光を選択することがなくなってしまった‘人間’たちの‘本体’はついにすべて鉱物意識となり、さらに密度を落とすことで、地球はついにホログラムとしても存在できないほどに、密度を濃くしていったのです。
 
これは、地球の破壊です・・・それはつまり、地球の嘆き、なのです。惑星地球の意識は、こうした‘人間’たちの行いを嘆き自らを滅ぼすことを選択しました。
 
この現象が、世にいう 『アトランティスの崩壊』 ですね?
 
地球のホログラムの仕組みはこうです。
 
4次元ホログラムにおいて、4大エレメント(四大元素)・・土、水、風(空気)、火・・によって創造が為されます。その創造の反映が、3次元ホログラムでの地球という姿になって顕れているのです。
 
このエレメントのうち、「土」と「火」は鉱物意識。。「水」と「風」は植物意識。。が創造を担っています。
 
※ ここでいう鉱物意識、植物意識は、地球を構成するための純粋なもので3次元ホログラムで‘人間’として生きるために4次元ホログラムに留まっている鉱物意識と植物意識とは明確に区別されています。4大エレメントの在りかた・・創造をなしているのは、惑星地球の意識です。
 
地球に起こる、いわゆる天変地異というもの。。
 
地震や噴火など大地で起こる天変地異は、「土」と「火」の鉱物意識が起こし、台風や大雨、洪水など天候から起こる天変地異は、「水」と「風」の植物意識が起こします。
 
『アトランティスの崩壊』 は、惑星地球の意識が、鉱物意識に働きかけたことで起こりました。その後、地球は再生にむかい体験を進めることになります。その再生の世界を語っているのが、『創世記』 の物語です。
 
しかしながらこの 『創世記』 でも、地球は破壊の道を選択します。そして引き起こされたのが、『ノアの方舟の大洪水』。これは、植物意識が起こした3次元ホログラムの地球の現象です。
 
これら、『アトランティスの崩壊』 と 『ノアの方舟の大洪水』 は4次元ホログラムで地球が起こした鉱物意識、植物意識による3次元ホログラムの地球の破壊の顕著な例なのです。
 
これは、惑星地球が、地上にはびこる闇を、その都度、消し去るために選択したことです。このままいっては、‘人間’をはじめ、地上のすべての生命が危機に陥ってしまう。それを避けるための、惑星地球の愛ゆえの選択だったのです。
 
しかしながら・・・地球が何度天変地異をもたらし地上を洗っても、鉱物意識と植物意識の‘人間’は、闇を選択することを止めることができません。加えて、動物意識の‘人間’たちは、闇に支配され、悪魔(サタン)、悪霊、低級霊、魑魅魍魎などといった闇の存在たちを地上に招いてしまいます。
 
動物意識の‘人間’が、4次元ホログラムのなかで低次アストラル界に意識を接続するとそうした闇の存在たちと繋がってしまうのです。低次アストラル界に繋がった動物意識の‘人間’たちの3次元ホログラムはこうです。
 
契約などによってそうした闇の存在たちに自身を明け渡し猟奇的な残忍性、残虐性をもって他の人々を苦しめるのです。
 
こうしたことが繰り返されたことで、惑星地球は、闇に支配された‘人間’たちはみずから愛・光を選択することは不可能という結論に至ります。
 
それはつまり・・惑星地球の意識が、闇の支配の終わりと、じしんの3次元惑星としての役割を終えることを選択した、ということ。そうして、宇宙による、地球の・・惑星ごとのアセンションが計画されました。
 
次回は、地球のアセンション計画のはじまりを書いてゆきますね。.☆
 
「アンドロメダ・ミラ」
 

∞ 注目点のみ。 
 
闇さん達によって支配される前の‘人間’の‘本体’は鉱物意識、植物意識、動物意識の者たちだけではなく、宇宙の人間意識存在の、‘人間’もいたとあります。この‘人間’とは本当の人間ではなく“4次元ホログラムに意識を留め、3次元ホログラムの‘人間’としてやってきた”とあることから、3次元ホログラムの地球に、人間として投影された高次のET存在だったということです。
 
彼等は、宇宙の叡智や技術を授けたり、人間の限界のない能力を示す、奇跡を起こすなどして、人智を超えた技術の跡がのこる遺跡やオーパーツなどを作ったETさん達だったのですね。多分、同様なパターンは近代においても続いており、先進的な発明発見をしている人達の「先進性」が闇さん達の目にとまり、ことごとく隠蔽されてしまったという現実が多々あります。(-_-;)
 
その隠蔽された先進技術は、圧縮突破後にディスクロジャーされて、これから移行する新時代のインフラを含めた生活基盤システムの礎となるでしょう。(^_^)/
 
「これは、地球の破壊です・・・それはつまり、地球の嘆き、なのです。惑星地球の意識は、こうした‘人間’たちの行いを嘆き自らを滅ぼすことを選択しました」
 
これが、『アトランティスの崩壊』が起きた真の理由のようですね。(-_-)
 
「地球のホログラムの仕組みはこうです。・・・4次元ホログラムにおいて、4大エレメント(四大元素)・・土、水、風(空気)、火・・によって創造が為されます。その創造の反映が、3次元ホログラムでの地球という姿になって顕れているのです」
 
“4大エレメント(四大元素)・・土、水、風(空気)、火”
 
これらはあまりにも抽象的で、その意味することをよく理解出来ませんが、4大エレメントの在りかた・・創造をなしているのは、惑星地球の意識ということですから、そういうものかと理解しておきましょう。(^_^;)
 
「地震や噴火など大地で起こる天変地異は、『土』と『火』の鉱物意識が起こし、台風や大雨、洪水など天候から起こる天変地異は、『水』と『風』の植物意識が起こします」
 
(-_-) フム フム
 
「『アトランティスの崩壊』 と 『ノアの方舟の大洪水』 は・・・地球が、地上にはびこる闇を、その都度、消し去るために選択したことです。このままいっては、‘人間’をはじめ、地上のすべての生命が危機に陥ってしまう。それを避けるための、惑星地球の愛ゆえの選択だった」
 
(O_O) ホウ ソウ イウ コト ダッタノカ。
 
「惑星地球は、闇に支配された‘人間’たちはみずから愛・光を選択することは不可能という結論に至ります。・・・それはつまり・・惑星地球の意識が、闇の支配の終わりと、じしんの3次元惑星としての役割を終えることを選択した、ということ。そうして、宇宙による、地球の・・惑星ごとのアセンションが計画されました」
 
つまり、地球意識であるガイアは闇に支配された動物意識の‘人間’たちはみずから愛・光を選択することは不可能であるとして、宇宙の采配を願い、彼等をアセンションから切り離すことを選択して地球と動物意識意外の‘人間’が一緒に上昇するという選択をしたと言うことでしょうか?
 
(^_^;) ウーン。




 
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ホログラム地球の‘本体’の在り処 (2014/10/29)
∞  3次元ホログラムと4次元ホログラムの関係とは? (^_^)
 



 
ホログラム地球の‘本体’の在り処
2014年10月29日
 

先日にUPした「鉱物・植物・動物意識の存在が人間として生きているとき・・」の中でホログラム地球で‘人間’として生きているとき、ホログラムを映しこんでいる大元の領域‘本体’があると書きました。
 
この大元の領域‘本体’があるのは地球の、4次元のホログラムなのです。この4次元ホログラムにも、物質的な存在はありません。
個々の、鉱物意識、植物意識、動物意識、人間意識、男神女神・アセンデッド・マスター意識・・が、意識のままで、みな一旦、ここに留まるのです。
 
そうしてすべての生命存在は4次元ホログラムに意識が留まったまま、3次元ホログラムに自身を映しこませて、あたかも‘人間’として生きているかのように、生々しく体験を進めていたのですね?
 
スピリチュアルな世界観では、「創造は内側から起こる」と語られていますが、この内なる創造が起こる場所が、4次元ホログラム、です。
 
4次元ホログラムに在る個々の意識が、3次元ホログラムの自分自身の現実を創造しているのです。
 
本来であれば、4次元ホログラムの意識と3次元ホログラムの現実は各自、明確に認識しながら共振させてゆけるのですが・・
 
しかしながら地球では、闇の勢力の遺伝子操作により、4次元ホログラムの意識と3次元ホログラムの現実の間に、ヴェール(幕)が張られてしまいました。加えて、闇の勢力のテクノロジーによって宇宙と4次元ホログラムとの接続も断たれてしまったのです。
これらの事態がどういう結果を招くかというと、
 
宇宙の集合意識である、宇宙の法、宇宙の真実、宇宙の愛に接続する扉・・ポータル・・が閉ざされ闇の勢力にとって都合のよい集合意識が自在に挿入されてしまう、ということ、
 
また、4次元ホログラムで意識的に自己創造ができなくなったため3次元ホログラムは、闇の勢力が挿入した集合意識のみに囚われてしまう、ということ、
 
こうして、地球の3次元ホログラムの‘人間’は、4次元ホログラムの‘本体’と意識の上で切り離されてしまったのですね?
 
地球のアセンションが決まった当初、地球のホログラムには鉱物意識、植物意識、動物意識の‘人間’しか、存在していませんでした。それまでの地球はいわば、そうした意識領域の存在たちの成長の場であり、宇宙での人間意識にまで意識を拡大できるよう、ホログラムにおいて‘人間’体験を進めていたからです。
 
そうして、ホログラム世界で‘人間’として生き、鉱物意識 → 植物意識 → 動物意識、そして、宇宙の人間意識まで拡大できたときに、各自、アセンションし、今度は真の人間存在として、新たな惑星へと、転生していったのです。
 
そうした場であった地球が、闇の体験の場を提供する惑星となったことは「物質化と非物質化の体験」に、書いたとおりです。
 
宇宙でただひとつの、闇体験のできる場所・・地球・・で、しかしながら、鉱物・植物・動物意識の‘人間’たちは闇の介入に抵抗しきることができませんでした。
 
闇の勢力が挿入した集合意識にコントロールされるがまま自己創造する余地もなく、自身の意識の密度を落としつづけてゆきました。
 
そうしてすべての‘人間’存在たちが、4次元ホログラムで鉱物意識となってしまい、さらに密度を落としていった結果、地球という惑星は、破壊される寸前までいってしまったのです。
 
次回へ続きます。
 
「アンドロメダ・ミラ」
 

∞  このメッセージを大雑把に解説します。(^_^;)
 
3次元地球がホログラムであり、そこで‘生きる自分’は、本当の自分の投影であるということは、皆さんご存知ですね。ここでは投影元である‘真実の自分’の本体も、実は4次元ホログラムに意識として留まっているのです。つまり我々は、肉体としてではなく、意識体として存在しているのです。
 
ここで、疑問に思うのは、なぜにこのような仕組みが必要なのかですが、それは「鉱物・植物・動物意識の存在が人間として生きているとき・・」で伝えているように、
 
「鉱物意識、植物意識、動物意識の存在がホログラムで‘人間’として生きているとき、ホログラムを映しこんでいる4次元ホログラムの本体の領域 では‘人間’での体験と、‘本体’での意識領域の密度が共振している」
 
ことで、三次元ホログラムの中で、鉱物意識 → 植物意識 → 動物意識 → ・・・ と進んでゆけるという、地球はいわば、そうした意識領域の存在たちの成長の場であり、宇宙での人間意識にまで意識を拡大できるよう、ホログラムにおいて‘人間’体験を進めることが出来るのです。ですから、本来なら、人間としての意識の成長が得られるはずなのですが、
 
「地球では、闇の勢力の遺伝子操作により、4次元ホログラムの意識と3次元ホログラムの現実の間に、ヴェール(幕)が張られてしまいました。加えて、闇の勢力のテクノロジーによって宇宙と4次元ホログラムとの接続も断たれてしまったのです」
 
ということで、地球は闇の体験の場を提供する惑星となってしまったのです。
 
(^_^;)> サテ コノ ツヅキ ハ ツギ ノ キジ デ・・・



 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:27 | comments(0) | - | - |
鉱物・植物・動物意識の存在が人間として生きているとき・・ (2014/10/29)
∞  古記事です。鉱物・植物・動物意識って何? (^_^)

 


 
鉱物・植物・動物意識の存在が人間として生きているとき・・
2014年10月29日 
 

鉱物意識、植物意識、動物意識の存在がホログラムで‘人間’として生きているとき、ホログラムを映しこんでいる大元の領域 (ここを‘本体’といたしましょう) では‘人間’での体験と、‘本体’での意識領域の密度が共振しています。
 
すべての生命存在の元来のカタチは、「+」 と 「−」 そしてその隙間を埋め尽くす 神の素粒子・ヒッグス粒子(愛・光)・・でしたね?
 
しかしながら地球というホログラムは、闇体験をする、という特殊な特殊な惑星(ほし)でした。ヒッグス粒子は、愛・光のエネルギーです。ヒッグス粒子を創造しつづければ自身の領域はどんどん拡大し密度は緩くなってゆき、結果、鉱物意識 → 植物意識 → 動物意識 → ・・・ と進んでゆけます。
 
ところが、地球という闇のエネルギーが共存しているホログラムでは、このヒッグス粒子の領域が狭められてしまう、という、本来の宇宙の在りかたとは逆行することが起こってしまうのです。
 
ヒッグス粒子が創造され拡大してゆくしぜんなプロセスは自身のなかに愛を感じつづけること、愛を創造しつづけること、愛で在りつづけること・・なのですが、地球のホログラム体験のなかで、闇に侵入され、支配されることで自身のなかに愛・光がない、つまり、愛・光を選択しない生きかたをすることが可能になってしまいました。
 
‘人間’として生きている自身のなかに愛を感じることができない、愛を創造することができない、愛で在れない・・と感じれば感じるほど‘本体’の在りかたもそこに共振し‘本体’のヒッグス粒子は少なくなり、ヒッグス粒子の領域は狭まってゆくのです。
 
そうするとしぜん、密度は濃く、なってゆきますね?
 
ゆえに、動物意識であった人が植物意識に、さらに鉱物意識へ。。
 
ホログラムでは‘人間’というカタチをとったままで、でも‘本体’では密度が濃くなり、自身の存在する意識領域が縮小してゆく。。という事態が起こってしまったのです。
 
→ 「スピリチュアルにみる、各意識を宿した人間のそれぞれの特徴」。。 でいいますと、動物意識の人・・・選民意識に駆られ自身を誇示していた人が他から宇宙の真実(=愛・光)を明かされたとたん、そこに自分は当てはまらないということで気持ちがぐらつきます。自信を失くしてしまうのです。
 
自信を失くす、ということは、自身のなかの愛・光を減らしてしまうことになります。ここでもし、宇宙の真実・愛・光を選択しないでゆくと、さらに自身のなかの愛・光は減ってゆきます。
 
そうしてその人は弱気になり、今度は、自分とおなじような思いをしているであろう人たちへの愛とか共感といったやさしいながらも気弱な方面へのアプローチをはじめます。
 
この時点ですでに、‘本体’の意識の在りかたは、植物意識の在りかたへと狭まってしまっています。
 
そうしながら宇宙の真実が明かされつづけたとき、その宇宙の真実に同意することができない、愛・光を選択することができない、となるとさらにさらに自身のなかの愛・光は減り、意識領域では密度を濃くしてゆきます。結果、‘本体’では鉱物意識となり、ホログラムの‘人間’では、
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・・・そうしたすべての内容に自分の気持ちが左右されてしまいます。あっちの人がこう言えばそのように感じるし、こっちの人がこう語ればそっちが正しいようにも思える。>触れるものふれるものに心揺らされ、自分の見解というものを確立することができません。結果、自分にとって都合のよい、心地のよい、安心できるような言葉や内容、体験を探してはあっちこっちとネットを巡ること、書籍などを探すこと、セミナーやセッションを受けること、占いや鑑定に頼ること、などをやめることができません。
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という鉱物意識特有の体験が起こってくるのですね?
 
もちろん、それとは逆のことも起こります。ホログラム体験で、愛・光を選択した生き方をしてゆけばしてゆくほど‘本体’のヒッグス粒子は増大し、密度は緩くなり鉱物意識から植物意識へ、さらに動物意識へと拡大する‘人間’もいます。
 
スピリチュアルな世界観のなかでも、‘愛’や‘和の心’といったものを選択しつづけるなら、鉱物意識から植物意識へ、さらに、動物意識へと拡大してゆくでしょう。
 
また、次々に明かされる宇宙の真実・愛・光に触れ、自分を謙虚に客観視しながら、愛・光を選択することでも、さらに‘本体’の意識は拡大してゆきます。
 
ホログラム体験として顕著にみられるのは、‘愛の在りかた’を重んじる植物意識の‘人間’がそれなりの自己をもってセラピストなどの活動を始めること・・それは、自己創造の顕れであり、動物意識の在りかたです。
 
しかしながら、そこには、動物意識特有の「自己顕示欲」も生じてきますから、そこからもまたさらに、自身の謙虚さと真のスピリチュアルな在りかたが問われることになるでしょう。
 
セラピストなどになったとしても、そこにクライアントへの媚(こび)へつらいがあったり、リピーターを増やすこと、お金の収入を増やすことに意識が向かうあまり、宇宙の真実・愛・光をないがしろにしたり、自身のなかでごまかしやウソが起こるなら、意識はまた逆に狭まり、‘本体’は再び密度を濃くしてしまいます。
 
地球のホログラムでの、鉱物意識、植物意識、動物意識、の‘人間’存在たちは、宇宙でいえばまだ人間意識にまで拡大しておりません。
 
つまり、霊存在。。
 
霊存在は、光と闇が統合されていません。
 
為すすべもなく闇体験を容易に取り入れてしまうので、闇の勢力にコントロールされた集合意識のなかで右往左往してしまうのですね?
 
なので、この3段階の意識領域で、行ったり来たりをしてしまうのです。
 
この3つの領域の‘人間’は、転生することもできませんし、もちろん、ツイン・・魂の伴侶・片割れに出逢うこともできません。( ↑ が可能になるのは魂存在から)
 
したがって、この人たちが自分のものと思っている「過去生・前世のお話し」や「ツイン体験」は集合意識の罠にはまったケースで、真実のものではありません。
 
「アンドロメダ・ミラ」より


∞ これから数日の間に、繁栄パッケージ資金の配布に動きがあれば、今月21日(日本では22日)の太平洋夏時間午前11時11分の日食時の瞑想効果が十分期待できますが、動きがなくても14,4000人ものライトワーカーが人類の平和と自由のために大規模瞑想によってある程度のエネルギーシフトが起きる可能性はあります。
 
以下の画像は1週間前の8/11日22:30に太陽系内に集団でテレポートしてきた大量の異星人のシップ到着の画像です。
 
この現象は我々の太陽系で何かのビッグイベントが起きる場合に過去何回も起きています。今夏も、地球で“日食と共に大規模なエネルギーシフトが起きる”というビッグイベントが予定されているので、光の銀河連合の増援部隊や観光目的のETさん達が太陽系に到着しているのです。(^_^;)
 
太陽系にテレポートしてきたシップ船団





 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:37 | comments(0) | - | - |
超・新生地球からのメッセージ (2014/11/01) 「転生」という言葉の認識の誤り
∞  古記事ですが、一読の価値はあります。(^_^)/


 
「転生」という言葉をよく聞きます。しかしながらこの「転生」という言葉の認識は、宇宙存在と地球存在とでは違っています。
ホログラム地球の‘人間’の認識では。。生まれ変わり。。といったもの。
 
過去の時代には誰それで生きて、輪廻転生によって、その後の時代には誰それとして生まれた、そうして時代ごとの誕生と死を何度も繰り返す・・と、時間を追って生まれ変わる、といった感覚ですね?
 
しかしながら、宇宙の人間存在の認識は。。生まれ変わり。。では、ありません。宇宙でいう「転生」とは、地球の4次元ホログラムに、じしんの意識を有する‘本体’を幾つも送りこむ。。ということ。
 
宇宙の存在たちには、時間というものは存在しません。すべての時間・時代が同時にそこにあるので、ひとつの時代の人生が終わってから次の時代にじぶんを存在させる、という在りかたはないのです。
 
同時に幾つも存在する時代そして場所。。それぞれ必要な時代と場所に、同時に、じしんの存在を生みだすのです。
 
・・と、いうことは?
 
じしんを存在させるべき‘人間’の時代と場所の数だけ、じしんの意識‘本体’も存在させなければなりません。
 
意識を送りこむのは、地球の4次元ホログラムです。
 
地球の4次元ホログラムも、実は、すべての時代が同時に存在しています。時代が順繰りと巡っているように感じているのは3次元ホログラムだけ 。゜゜・
 
イエス・キリストを例にとってみてみましょうか・・
 
宇宙存在のイエスは、この地球のホログラムに、12人の‘人間’として、同時に生きています・・いまも
 
※ ‘12の使徒’ というのは結局、イエスみずからの意識‘本体’の数というわけ。。♪
 
誰もが知っている、キリスト教のもととなっているイェシュアとしての人生。そして、いまの、2014年の地球にも‘人間’として生きています。それ以外にも、世界あちこちの時代、場所に、‘人間’として生きているのです。
 
これは、時代を追ってひとつひとつ順々に生まれ変わっているわけではありません。すべての時代、すべての場所に、同時に生きているのです。すべての時代、すべての場所でのイエスの各々の人生が、同時進行しているのです。
 
それはつまり、イエス・キリストという宇宙存在が、地球の4次元ホログラムに、12のじしんの意識‘本体’を送りこみ12の3次元ホログラムで‘人間’として生きている・・と、いうことなのです。
 
そう・・、いまも、生きているのですよ?キリスト教のもととなっているその時代のイェシュアも。
 
なので、新約聖書に書かれているイエスの生涯はデタラメだというのですね?
 
イエス・キリストの生涯に限ったことではありません、世界じゅうの歴史、というのはほんとうに闇の勢力によって都合よく創作された、いわば空想の物語なのです。
 
そうやって点々と存在するいくつもの3次元ホログラムを、じぶんたちに都合のよいように繋げストーリー仕立てにして、集合意識に挿入し、3次元ホログラムの‘人間’たちを、心理的にコントロールしているにすぎません。
 
たいていのストーリーのなかで、そういったアセンデッド・マスターや宇宙の人間意識の‘人間’たちはすでに殺されています。史実として登場する人物でさえ、実際にはまったく存在していない・・生きていない・・人間をストーリーにつけ加えていたりもするのです、それも闇よりの存在が英雄になっていたりして・・(坂本龍馬とか...(='m'))
 
宇宙存在たちにとっては、すべての時代は、いま、起こっていて.....時代と場所の数だけ・・つまり、ホログラムの数だけ・・存在しているじしんの意識‘本体’で.....関わるすべての時代と場所の3次元ホログラムに‘人間’として生き.......そこに住まう‘人間’たちに働きかけながら地球の集合意識を変えている真っ最中なのです、いまも ゜・*:.。. .。.:*☆
 
そしてこれは、地球のホログラムが、宇宙の真実を反映したただひとつのホログラムになるまでつづきます *:.゜:。*・
 
ひとりの人間存在が、意識を同時に幾つにも分けて、4次元ホログラムに送りこむ。。そうして4次元ホログラムから、幾つもの3次元ホログラムに‘人間’として生きる。。これができるのは、宇宙の人間意識以上に意識が拡大された存在たちです ・・魂、モナド・・
 
鉱物意識、植物意識、動物意識には、これができません。鉱物・植物・動物意識の‘人間’は、ひとつの3次元ホログラムにしか存在できないのです ・・霊・・
 
時代の流れに沿って輪廻転生を繰り返す....この人生が終わったあと、次の時代に別の人間として生まれ変わる....こうした生まれ変わりを意味する「転生」という認識は誤りです。
 
「いくつもの時代、いくつもの場所に同時存在」という宇宙の真実をねじ曲げた‘スピリチュアル観’ にかこつけた、闇の勢力による集合意識での‘人間’へのコントロールです。
 
3次元ホログラムにはもともと、カルマを生みだす過去生や前世などはありません。2014年という1つのホログラムで生きている‘人間’たちに、罪を負うべき前世などはなくいまのこの時の人間関係がうまくゆかない原因を過去生のせいにするのは、言い訳。。か闇が、セラピストに対し、お金という概念に縛りつけるための仕事として与えるツール。。のようなものです。
 
ここで明言させていただきますね?
 
前世や過去生というものを引き合いにだし、今の自分、あるいは他者の人生を語る人たちは鉱物意識、植物意識、動物意識の‘人間’たちです、集合意識に囚われています。
 
これはほんとうに不思議と・・ね?
 
「過去生なんて、前世なんてどうでもいいじゃない?」と、興味も持たず知りたいとも思わない人たちというのは人間意識とそれより拡大した意識の‘人間’たちなのですそしてそれこそが、真にスピリチュアルに生きる、と、いうことなのです *  .。:*・
 
ここでひとつ、注意書きです。。
 
上記の記事のなかでは、便宜上、4次元ホログラムが意識‘本体’の在り処、3次元ホログラムを‘人間’の在り処として書かせていただきましたが、いまこのとき、厳密には、地球のホログラムは3、4、5次元に分かれています。2014年のホログラムだけでなく、すべての時代、場所のホログラムにおいて、個々の存在たちの多次元での移行が進んでいるのです。
 
したがいまして、意識‘本体’の在り処は
 
3次元惑星へと移行する者は、4次元ホログラム。。
5次元惑星へと移行する者は、5次元ホログラム。。
 
にあると、ご理解ください *  .。:*・
 
※ ただし5次元ホログラムはいまだけ・・真実の1つのホログラムになるまで、です。それはつまり、5次元ホログラムというのは、‘人間’と‘本体’が意識の繋がりを復活させ、各自、意識上で共振させあいながら、ホログラムの創造が果たせている状態・・真実の自己と繋がっている・・ということです。


∞ 管理人のPCのWIN10の「お気に入り」が、エッジの不安定動作により完全にクリアーされてしまいました。なので、今その復旧中の為、解説なしです。更新される度にエッジの不具合が増加しているようです。
 
(-_-;) マイクロソフト ノ ゲンカイ カモナ。




 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:47 | comments(0) | - | - |