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アセンションと終末の預言 (08/13)
∞  かなり、長文ですが、人類にとって非常に有益な情報が満載です。(^_^)♪
 



アセンションと終末の預言
2019年8月13日
 
コーリー・グッドによるCosmic Wavesのプレゼンを再考する パート1


2019年4月にハワイで行われた、コズミックウェイブス・イベントでのコーリー・グッドのプレゼンがShereBeing AllianceのYoutubeチャンネルで公開されました。このプレゼンの内容についてはすでにマイケル・サラ博士が記事にして発表し、当ブログでもその翻訳を紹介済みです。そこで今回は新たな試みとして、サラ博士の記事や最近のインタビューと内容の重複しない部分と、今一度確認しておきたい部分のみを抜粋して、補足解説を挟みながらご紹介していきたいと思います。

memo: コーリーは当初、GoodETxSGというハンドルネームでオンライン・フォーラムに投稿して情報提供を行っていました。その当時の自身のブログもまだ残されています。
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Corey「私がフォーラムを通じて匿名で情報を提供していた時に、ブルーエイヴィアンズが夢の中に現れるようになりました。それが徐々に実際の物理的なコンタクトへと発展していったのです。私はスターシードであるとブルーエイヴィアンに言われました。私のような人々はたくさん地球上に生まれてきているのだそうです。今の時期はそれを自覚した人々が一つにまとまって、協力する時なのです。そうして協力するうちに、自身のミッションが明らかになってくるのです。」[5:30〜]

Corey「私がプログラム在任中に使っていたスマートガラスパッドには、クリアランス(機密情報取り扱い者適格)を持つ人が意識を使って接続します。そこには墜落したET船を回収して得た情報だけでなく、ETから与えられた情報や惑星外での活動によって得た情報など、膨大な量のETデーターベースが含まれています。これらの情報は科学者や技術者が閲覧するためのもので、一般的な宇宙船のパイロットや指揮官でさえ閲覧することはできませんでした。私がなぜ閲覧できたかと言えば、調査船で科学者たちと一緒に働いていたからです。だから私がコズミック・ディスクロージャーで語っていた内容の多くは、幸か不幸か私が科学者と一緒に仕事をしていなければ、私の地位では決して得ることができなかったはずの情報なんです。」[10:00〜]

Corey「ゴンザレスはもうSSP同盟とは行動を共にしていません。」[11:40〜]

Corey「私の言うダーク・フリートとはナチスの秘密宇宙プログラムで、80年以上の歴史があります。」[12:00〜]

Corey「アライアンス(地球同盟)の人々というのは心に損傷を負った人達なんです。生涯、戦争をやってきたような人達だからです。でも彼らは正しいことをしたいと思っています。ただ彼らにはその方法がわからないのですよ。そして結局元に戻ってまた悪事に手を出してしまったりします。それがアライアンスの抱えていた問題でした。しかし私が連絡をとっている人々の多くはアメリカやヨーロッパの軍の高官たちや、政治家で、彼らは私を通じて情報を拡散しようとしています。例のDIAの2つの文書のようにね。」[14:00〜]

Corey「Qアノンは軍のオペレーションです。トランプ大統領も軍の諜報部と協同しています。その全体に関与している将官たちが誰なのかも私は知っています。Qはトランプがメディアのコントロールに対抗するための別動部隊みたいなものです。」[15:30〜]

Corey「私は夢の中でブルーエイヴィアンにスターシードだと言われたわけですが、私はそれまで身長2メートル以上の青い鳥のETになど会ったことがなかったので、心配になりました。最初にブルーエイヴィアンが夢に現れた夜、私は外に出て怪しい車がいないか、私の家に何かアンテナのようなものが向けられていないかと、近所をくまなく探したほどです。なぜなら私はプログラムにいて、そのように人の頭の中に音や映像を送り込む技術があるのを知っていたからです。だからブルーエイヴィアンズに会ってもそれが現実に起きていることだと思えるようになるまで、しばらくかかりました。そしてブルーエイヴィアンズは私がこの役目のために生まれてきたのだと言ったのです。そしてこれは周期的に起きてきた事だと言いました。基本的に私はエノクと同じ役目を与えられているんです。エノクも私と同様の体験をしていましたが、彼はあの時代の日常の言葉を使って、あの時代の意識でそれを節目つしなくてはならなかったのです。「潜水艦」だとか「宇宙船」だといった言葉はありませんでした。これはある一定周期の終わりごとに私たちに与えられる上昇(アセンション)の機会なのです。私のような役目を持った地球人は数百万人いると聞いています。先程も言ったように、私たちは集結して、自分のミッションを見つけ出そうとしているところなんです。そしてどうやら私のミッションは部分開示を目論む人々の邪魔をすることだったようです。これまでのところ、なかなか良い仕事をしてきたのではないでしょうか(笑)。困難な道ではありましたが・・・私はもはや彼らの部分開示案というのは実行不可能ではないかと思っています。このように手を挙げて、「火星についてはどうなんです?」「〜については?」と追及するような人の数があまりに多くなってきたからですね。皆さんはそのように影響力を持っているんですよ。ブルーエイヴィアンのメッセージをお伝えすると、宇宙エネルギーの到来によって、たった今、私たちは選択を迫られています。それは自身のカルマの解消やアセンションに必要なことに努めるかどうかということです。なぜなら、私たちに残されている時間はもう僅かだからです。私たちが自分のミッションに気づいて、それを実行するには、とても短い時間しか残っていないのです。」[18:00〜]

Corey「自分のミッションがわからない、と言っている人でも本当はよく分かっているはずなんですよ。というのも、私たちは自身の人生経験を自分で選択しているんです。どんなトラウマを負うかも自分で選択しています。それは自分を訓練するためです。ブートキャンプのようなものですね。私たちがそれを訓練なのだと自覚して、その体験によって得られた知識を自分のミッションに応用すれば、それはとても力を持ちます。あなたにトラウマを与えてきた人々に対しても、少し違った見方ができるようになるでしょう。」[20:40〜]
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↓「コズミックディスクロージャー・リブート」さんによる解説
 
ここで、コーリーが初めてLOCでのSSP同盟とブルーエイヴィアンズの質疑応答の通訳をした時の報告を振り返ってみましょう。コーリーはGoodETxSGの名前で2015年3月11日にフォーラムに投稿をしていました。その中で、SSP同盟側の地球人がブルーエイヴィアンズに輪廻転生に関して質問したことついて触れられている箇所があります。
 

 
「軍人思考」で服装からして「地球政府グループのリーダー」風の人々から寄せられた数少ない秘教的な質問の一つが、「地球人の死後に仕掛けられているソウル・トラップ(魂を囚える罠)というものは存在するのか?」というものでした。それに対する返答は、「生前と死後に遭遇する罠があるとすれば、それは自分自身で設定したものだけである。」「死後の白い光の先に魂を囚える罠があるという考えは、仕掛けられたサイオプ(心理作戦)であり、歪曲である。それによって人間は自らの意識が持つ創造の力を使って、自らその状況を作り出してしまうことになる。」「このような歪曲を生み出そうという計画的意図があるのである。」というものでした。
 
このようにコーリーの主張は一貫していることがわかります。また、コーリーは「私のような役目を持った地球人はたくさんいると聞かされた」と発言していますが、日本にもコーリーと同じ主張をしている人物がいることを皆さんは御存知でしょうか?それは日本におけるロー・オブ・ワン的なメッセージ、大日月地神示を受け取っている神人さんという方です。(※お名前の神とは地球のことであり、地球に感謝して生きる人という意味のお名前だそうです。最近ではJCETIの代表グレゴリー・サリバン氏と講演会でパネルディスカッションされてもいます。)例えば2015年8月28日の投稿では:
 
・・・生まれ変われる人は、時代に必要として選ばれし者です。
転生する理由は、この世でしか学び得られない変えることが出来ないものもあるからです。
生あるものは靈性進化する為に、遅かれ早かれ転生し続けます。靈、人共に理解して頂きたい真は、本来生まれ変わることは喜びなのです。愛する人々、縁ある人々にまた出逢い共に生きることが出来るからです。
己を愛してもらい、己の存在を喜んでもらえるからです。
その実感を明確に得られるのが、この世界です。
あなたが何のためにこの世界に産まれて来たのか?
その答えは、愛する為であり、愛される為であります。
それが、あなたが存在する喜びそのものだからです。
愛したい愛されたいと素直に望まれて下さい。
そしてその為に必要なことをなさって下さい。・・・

また2016年2月25日の投稿では大日月地大神大靈団からのメッセージとして:

・・・己の心のままに顕れるのが靈人の世界じゃ。
善くも悪くも全て己の思いのままの世界に居るのぞ。

悪魔らはそのこと良く判って居て、人民に真の姿真の仕組み教えず、人民に成りすまし思考に魔の教え負の感情植え付けて、人民同士揉めさせ負の連鎖産み出し、あたかも地の民靈性低き獣人であるかのように見せしめ、己らが教育致すと申し、この地に入り込みて指導と申し洗脳致しては魔物の僕と致してきたのぞ。

他の星の民らも中々手出し出来ず長きに渡り民は支配されてきたのであるが、時来りて地の靈団の解体調査致し、これまでの在り様、人民の御魂に刻まれた記憶全て調べに調べて悪魔らの罪暴いて参ったのぞ。

地の民、生まれ変わりて地の民のまま悪魔の僕のままありた故、もう生まれ変わりたくないと申すようになり、靈人のままに其々靈団設けて自分ら守るように転生せず靈界に留まっておりたなれど、これからは良き世となるから生まれ変わりてうれしたのし生きて下されよ。

靈人よ、生まれ変わりたくなるような地となりますのじゃぞ。
皆々喜んで地の民として生まれ変わりて下されよ。

生まれ変わり死に変わり何れも喜びであるのが真の仕組み在り方でありますのじゃ。
神人、このこと世に伝える役。真、人々に伝え人々の洗脳解いてゆく御役でありますぞ。
大層御苦労致して居る故判りて下され。教団教祖ではないのじゃぞ。・・・

このように、お互いに全く面識もなく、存在すら認識し合っていないであろう両者が、同じ時期に同じ内容のメッセージを伝えていたということです。コーリーの発言に戻ります。
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Corey「なぜ私たちはこの星に生まれ、このような騒動を経験しているのでしょうか。他の惑星も同じような過程を経ていると聞きますが、中でも地球は特別なようです。様々な困難な事例が寄せ集められてきたという経緯があります。他の恒星系で壊滅的な変移があった時に、「君の魂はまだ第3密度だね。さらに成長する機会を求めて地球へ行ってらっしゃい。」という感じでやって来た、様々な第3密度の魂たちのるつぼなのです。そしてこれには理由があります。確かにこの太陽系はとても荒れた環境ですが、ここへやって来ている生命体たちは、進化というものはストレスを経ることで起きると信じているのです。私たちが経験しているストレスもアセンションの過程の一部だということです。私たちはただただ美しい体験を欲していますが、暴力的な体験も、ネガティブな体験も全ては成長のための一過程なのです。」[22:30〜]
 

 
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↓「コズミックディスクロージャー・リブート」さんによる解説
 
ここでもまた、2016年4月25日の神人氏の一言を見ると興味深いメッセージの共通性を見出すことができます:

地球は元より銀河の星々のように
色々な価値観の御魂が集っている
とても面白い惑星であるということ
そして宇宙の雛型とも言える
特別な星でもあるということ
愛することを理解できる御魂と
理解できない御魂とが混ざり合い
互いに学び合う仕組みになっている
靈性進化プログラム
あなたがもしもどこかの星の
代表者として地球にいるとしたら…?
そしてもしもあなたが宇宙中から
生き方を見られているとしたら…?
2016.4.25 神人 拝
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Corey「そしてこれら全ての体験が持つ意味は、二元性を体験するということなのです。一なる無限の創造主のために。人々はよく尋ねます、「なぜ人は生まれてくる時に、記憶を失って、自分が誰だったのか忘れてしまうのか?」それは皆さんが神の一部だからです。もし自分が神だと覚えていたら、このような酷い体験に耐えることはできないですよね(笑)。一なる無限の創造主は様々な全ての体験をしたいと思ったんです。そして私たちがそれをしているということです。」[23:40〜]

Corey「スターシードや他の恒星系から転生してきた魂は例外として、地球上の大多数の魂はこの太陽系での周期的な壊滅をかつても経験しています。この星系のエネルギーのせいで、この星系で育ってきた魂というのは全てがポジティブな存在とは限らないのです。彼らがポジティブな存在になれるチャンスはたくさんあったのですが、彼らはより好戦的で利己主義になることを選択しました。彼らが意識を上昇(アセンド)させることができなかったせいで、彼らの惑星であったマルデクは壊滅しました。戦争も原因の一つですが、主には太陽のマイクロノヴァによる天変地異が関係しています。それからその後しばらくは火星に住んでいた人々もいました。しかし太陽が起こす複数のマイクロノヴァやその他の周期的な太陽活動があって、火星の大気が徐々に太陽風によって剥がされていったのです。そして火星に住めなくなった人々も月や南極へとやって来ました。しかし天変地異で亡くなった人々の魂も地球にやってきて、人間の肉体に転生していたのです。これらの出来事をロー・オブ・ワンでは「魂の因縁」と呼んでいます。火星やマルデクにいた人々が負った魂の傷はとても深く、彼らの集合意識は自己崩壊したのだと思います。彼らの意識を上昇させ、トラウマを解消させようとしていた連合グループの援助の手も届かないところまで落ち込んでしまったのです。それが彼らが地球にやってきて、また一からやり直すことになった理由です。」[24:15〜]
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↓「コズミックディスクロージャー・リブート」さんによる解説
 
このあとコーリーは火星やマルデクで亡くなった魂が生まれ変わって地球へやって来たケースだけでなく、生きたまま他の恒星系でのマイクロノヴァの天変地異やドラコの圧政などから避難させられてきたマヤ人やオルメカ人のような人々もいるという話をします。これについてはサラ博士の記事最近のインタビューでも語られていた通りです。また大日月地神示にも「生きて救う者と死んで救う者、生まれ変わりてから救う者と別れますぞ。」という同内容のメッセージがあることを指摘しておきます。次にコーリーの話は太古から地球を舞台に行われてきた約60種族のETグループによる22の遺伝子実験、及びその競争関係や、ウイルスを利用した遺伝子改変の話題に移ります。これに関しても神人氏は同じ内容の主張をしており、「・・・どのような生命体が、地球では生存可能なのか?というプロジェクトに移り変わり、それぞれの星の高度な遺伝子科学と芸術を駆使致して、地球環境に適した新たな生命体(微生物・植物・動物)を次々に創りだしてゆきました・・・」「ご先祖様たちは、色々な姿形の地球人も創りました。(今とは異なる姿形)」と伝えています。
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Corey「また、宇宙法の目をかいくぐってこの実験を行うために、多くのETグループが地球人に転生してきています。ですから、自分の自由意志に反してETに拉致や人体実験をされたと主張している人々の多くは、実際はそのETグループから地球人に転生してきた人々であり、生まれる前にそれが起きることを許可している、といったケースが多いのです。また場合によっては、あるETグループが実験を終えて去っていく際に、地上に転生していた仲間が死ぬことがあります。殺されるのです。私たちはこれを非道な行為だと思うでしょう。去っていく際に地上の人々を処分していったのだと解釈するんです。しかし実際は、彼らが何をしているのかと言うと、彼らはそうして死んだ仲間の魂をちゃんと回収して、宇宙船にある別の肉体に移して、それから去っていくのです。彼らにとっては地球に残した亡骸はただの容器だという考えです。私たちはそれに対して全く異なる解釈をします。証拠隠滅したんだろうなどと考えるわけですね。」[30:50〜]
 
Corey「この実験を進めていくために、彼らは常に私たちを管理していなくてはいけなかったのです。そこで彼らは私たちの社会に伝統、宗教などの差異を与えました。私たちが人種の垣根を越えて婚姻し、遺伝子が混ざるといったことをしにくいように、様々なプログラミング(洗脳)を施してきました。つまり、そうすることで人間たちに自己管理させて、それぞれの遺伝子実験が混ざらないように防止させてきたんです。
 

 
これが地球上の人種差別や戦争の根本的な原因です。お互いにうまくやって、混ざり合うことを防止するような洗脳がなされてきたということですね。」[32:00〜]
 
Corey「ある種族として進化を望む時、遺伝子的にも一定の段階に変化しなくてはいけませんし、それとバランスを取る形で精神的にも成長していなければなりません。つまり長い年月をかけて遺伝子が向上していくにつれて、それに追いつくように無意識のうちに精神的にも成長していくものなのです。しかし精神的なトラウマを負ったり、他のETがやってきて遺伝子に改悪を加えて劣化させたりすると、そのバランスが崩れます。アセンション(成長)するためのバランスが損なわれてしまうんです。これまではそうでした。」[35:30〜]


 
Corey「しかし最終的には私たち人類がこの遺伝子実験プログラムを引き継げることが決まりました。つい最近までは様々なETたちが私たちの遺伝子を管理し、精神性や意識を操作して、私たちの成長を一定の道筋に誘導してきました。しかし私たちの成長は今や彼らの管理の必要性がないレベルに達したのです。私たちは自分でそれをコントロールできるようになりました。私たちはもう遺伝子の仕組みを理解しましたし、本当の精神性というものを理解する人々も増えたからです。アセンションするためにはバランスが全てなのです。だからベス(エリザベス・ウィルコック)の言うように、カ・アリーも私に神聖な女性のバランスの再調整がアセンションのために必要不可欠なのだと言っていました。そのバランスを最初に崩したのが、私たちをコントロールしにやって来たET達だったのだと思います。アリーは、私たちが一致団結して、戦う意図を持つことの大切さを説いていました。その通りだと思います。彼らはそれが起きないように、私たちを分断統治し続けてきたのですから。しかし今や彼ら(遺伝子ファーマーETグループ)の連合も解体され、彼らは自分たちの後始末をしているところです。そしてソーラーフラッシュ・イベントの後には全ては人類の手に引き渡されるでしょう。」[36:20〜]

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↓「コズミックディスクロージャー・リブート」さんによる解説
 
ここで再び神人氏の知見を引用します。人類の成長とETの関与に関する理解の助けになる驚くべき内容です。:

・・・他星・他銀河の方々からみると、地球人は霊性・知能が低く好戦的であるという印象を持っている方々が多く、現在の地球人が急激に霊性進化していることがどうしても信じられないという方々が多いようでした。・・・
・・・それから、宇宙法のひとつとして、他星に関わることの出来る条件として、その星に存在する種族よりも霊性が高いと認められている種族・存在のみであり、霊性の低い種族に対する指導目的であるならば、条件付きで直接関与することが宇宙では認められているのです。

故に、これまで関わって来られた他星の方々が、この10年の地球人の霊性進化に伴い宇宙法によって自分たちが自由に介入出来なくなったことに対し、非常に強い疑念を抱きながら、独自の調査で地球に、地球人の意識に入り込んで来ている方々が多いのが現状です。

地球人が自分たちよりも霊性が高くなった?ということが信じられないのです。・・・
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Corey「ここにおいでのどのくらいの人が、自分のミッションをわかってらっしゃいますか?思い切って言うなら、私はおそらく皆さんが潜在意識レベルではご自身のミッションに気づいていると思います。皆さんは特定の気質や人格を持って肉体に生まれてきました。皆さんが経験していることには全て理由があります。例えば趣味にしても、「なぜ私は熱心にこんなことをしているんだろう?こんな馬鹿げた趣味、時間の無駄ではないか。」と思うこともあるでしょう。仕事にしても、進学した大学にしてもそうです。しかしそれらも全て皆さんのミッションの一部なんです。全ては学びの過程であり、皆さんのミッションへと導かれています。そして人生において体験していること、選択した道は、自分の思い描く理想というよりは、むしろ皆さんを本当のミッションへと向けさせるものなのです。必ずしも自分にとって快適なミッションであるとは限りませんからね。特に私たちのように内向的な性格だと、舞台に上がって自分の身に起きた信じられないような体験を話すということは大変なことです。」[44:55〜]
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↓「コズミックディスクロージャー・リブート」さんによる解説
 
最後に神人氏の知見と日月地神示からの一節を引用して、パート1を終えたいと思います。:神人霊媒日記2013年7月3日より
だれもがみんなたくさんの過去生を持っております。今生における脳の記憶が無いだけで、全ては魂に記憶されており、全ての顕れ、感情には必ず理由があり、過去生の記憶によるものが多いです。
 
ひとつひとつの生には、男もあれば女もあり、職業も経済的にも、育つ環境も、毎回異なり、人は色々な形で、色々なことを学びます。

あなたが心惹かれる場所、国、人、物、特技、趣味、人間関係、現象…の全てには、意味があり、今生得た知識・経験だけではなく、過去生からの影響でもあったりします。

全ては、繋がっております。何度も生まれ変わり学ぶ仕組みなんですね。

天才と呼ばれる子供たちは、早くから過去生の延長のままのことをしている人が多いです。故に、幼くして目覚ましく才能を開花させて活躍するのです。

同じことをして行きたいのか?新たなことをして行きたいのか?

己の欲求は、過去生からの因果でもございます。現生での生き方・選択の結果が、来生に必ず繋がって行きます。

人には人として生まれる訳がありますのじゃぞ。
そなたらは、皆大事な御役目担い、この世へ生まれて居るのじゃ。
何故生まれて来たか判らんか。そなたらが生まれたくて生まれて来たのじゃ。
生まれたくないもの生まれん仕組み。皆々そなたらが選んでおるのじゃぞ。
取り違い致しておる方おられるぞ。生まれて来たのは、苦しみではないのじゃぞ。
その時代は、とうに過ぎて居るのじゃから、皆うれしうれしの御役に目覚めて下されよ。


∞ 「コズミックディスクロージャー・リブート」さんの解説付きのコーリーの記事はいかがでした?「目から鱗が落ちる」感じだったでしょう。パート2もあるようですが、現時点で未発表なので、発表され次第UPさせて頂きます。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | コーリー・グッド | 10:56 | comments(0) | - | - |
コーリー・グッド独占インタビュー (07/28) 月に関する新情報・2019年7月パート1
∞  コーリー・グッド氏への最新インタビュー パート1です。

 


 
コーリー・グッド独占インタビュー
2019年7月28日
 
月に関する新情報・2019年7月パート1


Tricia「コーリー、あなたをお迎えして興奮しています。まずはあなたのことをよく知らない人のために、あなたの経歴についてあらましを話してもらえますか。」
 
Corey「ではざっくりとお話しますね。私は2008年頃からデイヴィッド・ウィルコックと話すようになって、本格的に情報提供するようになったのは2012年くらいからです。それまでは沈黙を保っていました。家族にすらね。私の体験は7歳の時に軍のプログラムに引き込まれたことから始まりました。彼らは一定の能力を持つ子どもたちを集めていました。私の場合は直観的共感(直観エンパス)能力でした。彼らはそういった子供たちをプログラムに入れて、17歳まで育成します。様々なプログラムのための技能を訓練するんです。私は17歳になって秘密宇宙プログラムに移されました。そこで私は20・アンド・バックと呼ばれるプログラムに従事しました。それは20年間の軍事プログラムを務めた後、遺伝的施術を受けて年齢退行し、17歳の肉体に戻ります。この時に巨大なMRIのような機械に入れられるのですが、リングで全身をスキャンするのとは違って、円筒にすっぽり全身が入るように寝かされます。そして機械が作動して年齢退行し、ベッドが引き出される時にはそこはもう20年前の同じ機械の中なのです。そして出てくると状況報告させられて、元の生活に戻されるんです。」
 
Tricia「それは出発時と全く同じ時間に戻るということですか?すごく進んだ技術があるということですね。」

Corey「数分以内ですね。20・アンド・バックの技術はノルディックETからもたらされました。ノルディック・グループとドラコ・グループは永久に戦争状態にあるんです。実際のところ、それは時間上の戦争(タイムラインをめぐる戦い)だからです。そこでノルディックは私たちの軍の中にいるホワイトハットの人々に接触して、「私たちに協力してドラコの打倒に手を貸すならば」と言って20・アンド・バックの技術を提供したのです。彼らはそれを様々な惑星で使用していて、その各惑星の人的資源をドラコとの戦争に利用し、その後は記憶を消去して元のタイムラインに返すということを行っています。そうすることで、彼らは莫大な人的資源を使いつつ、自由意志や不干渉に関する宇宙法に抵触しないようにしているんです。」
 
Tricia「あなたはかなり若くして宇宙プログラムに送り込まれたわけですが、あなたに選択権はあったのですか?」

Corey「いいえ。実は私の父方の祖父が機密の実験に関わっていたのが事の始まりなんです。彼はセブンスデー・アドベンチスト徒でした。彼らは反戦・反暴力主義です。だから第二次世界大戦で徴兵された時に、祖父は戦場に行く代わりにホワイトコートとかいうプログラムに参加する機会を与えられたんです。それは兵士が戦場で遭遇するかもしれないウイルスや病原体を注射して人体実験するプログラムです。僅かですが生物化学兵器の試験すら行われていました。祖父は愛国者だったので、進んでそれに参加しました。しかしその時に彼がサインした書類が、被験者の子孫の代に渡って軍が実験の影響を観察できる、という内容だったのです。祖父が思いもよらなかったことは、このプログラムにはETグループが関与していたということです。おそらくレプティリアンか、インセクトイド(昆虫種族)の遺伝子ファーマー・グループでしょう。これらのETが兵士に注射されるウイルスを操っていたのです。ウイルスに改変を加えると、ウイルスが人体に入って、人体のDNAに変化をもたらします。ウイルスを運び役として利用することで、ヒトのDNAを変化させることができるんです。この方法で多くの遺伝子ファーマー・グループは私たち人類のDNAを向上もさせてきました。彼らは病原体をまいて、彼らが「脆弱だ」と考える遺伝子を絶滅させてきたんです。そうしてより強健な遺伝子を残し、そこにまたウイルスを使って遺伝子操作を行ってきました。それが人類全体に変化を加える簡単な方法だったからです。」
 
Tricia「興味深いですね。あなたが若い時に入ったプログラムというのはMILABプログラムですよね?」

Corey「そうです。MILABとは軍事的拉致を意味します。」

Tricia「それから20・アンド・バックに携わったわけですね。最初にそのプログラムに入った時のことで覚えていることはありますか?」

Corey「私はすぐに科学調査船に配属されました。私はETとコミュニケーションをとる訓練を受けていたのですが、科学者とコミュニケーションする訓練も受けていました。科学者たちは様々なプログラムで個々の分野を研究しているのですが、私は直観的な能力を使って、それらをまとめ上げて協力させたり、個々の研究結果を彼らには思いもよらない方法で組み合わせる能力があったんです。私はそういった訓練を受けて、そのアメリカ海軍の科学調査船に配属されました。しかし船長はこう言ったんです。「お断りだ。これ以上まだ乳離できていないような子供を乗せたくない。」そこで私は「侵入者阻止・尋問プログラム」と呼ばれるところに配属されました。私は約1年間そのプログラムにいました。そこには私のような直観エンパスの子供たちがいて、太陽系内に無許可で侵入してきたETへの尋問を3人体制で観察するのです。そのETがどこから何の目的でやって来たのかといったことを尋問します。まるで映画『メン・イン・ブラック』の世界です。ETのほとんどは見た目には私たち人間と変わりません。しかしたまにインセクトイドがいたりします。こういった昆虫型の種族は進化の過程で自身の姿をカムフラージュ(擬態)する能力を発達させています。昆虫は元々獲物の意識に影響を及ぼす能力を持っていますが、それをさらに進化させているんです。だから彼らはスタジアムを埋め尽くした聴衆全員に自身の姿を人間であるかのように見せることができます。そのように意識に投影できるんです。」
 
Tricia「人間のように偽装して見せていて、実際は巨大なアリだったり、カマキリだったりするんですね。」
 
Corey「その時はアリ人間でした。尋問を受けていたそのETは、マンハッタンの高層ビルで会社の重役として働いているところを捕らえられたんです。人間社会に紛れ込んで生活していたところをしょっぴかれたこのインセクトイドETは、尋問に対してとても抵抗していました。彼らには集合精神であるハイブマインドがあります。つまり一個体を尋問していることは、全個体のハイブマインドを尋問していることにもなるんです。だから情報を引き出すことが非常に困難でした。痛みを与えたり、様々な拷問にかけるといったことも行われました。それでもあまり反応はなく、最終的にハイブマインドがその個体との接続を切りました。するとその個体はまるでゾンビのような状態になってしまいました。その後はエスコートされて退出し、研究のために科学者のところへ連れて行かれました。」

Tricia「秘密宇宙プログラムの目的は何なのでしょうか?善意のプログラムなのか、悪意のプログラムなのか?それとも両者が混ざり合ったものなのか?」

Corey「それは階層によります。私が一緒に働いた人々のほとんどはアメリカの軍人で、皆信心深い愛国者で、自分は正しいことをしているという認識でした。彼らは銀河間の奴隷貿易が行われていることを知らないんです。地球から毎年何百万人もの人々が連れ去られて、ETとの交易の商品にされて、他の恒星系のちょっとした科学技術や生物標本と交換されています。ですから、プログラムに従事している大多数は善良な意図を持っている人々なのですが、彼らをコントロールしている側は違うということです。任務を与えられている側の人々は必要なことしか知らされず、ミッションの全容をわかっていません。科学実験だけを行っているグループの裏で別のグループが秘密の積荷がやり取りしている、といったことは海軍の船でも行われていますね。」
 
Tricia「時計の部品のようにそれぞれが働いていて、誰も全容は把握していない感じなんですね。」

Corey「秘密宇宙プログラムは1950年代から60年代にかけて設計されていって、完全に実現されたのは1979年頃なんです。プログラムができる前の実験段階で、彼らは月の裏側に試験飛行しました。そこで彼らはソーラーフラッシュの大災害の痕跡を見つけました。月の裏側に都市があるという話をよく耳にすると思います。ガラスの尖塔があるとか。あれは実は都市ではないんです。あれは太陽からの放出物です。まるで熱したガラスを吹いて膨らませたものを壁に叩きつけたようなものなんです。それが月の裏側に散らばっているわけです。螺旋状の尖塔も太陽の放射物で、月面に打ち付けられて曲がって倒れかかったガラス片なんです。このような痕跡は火星などでも見つかっています。彼らはこういった情報を国際連合に持ち込んで、全ての加盟国にGDPの1〜3%を拠出させて「種の保存(preservation of species)」プログラムを始めました。それは太陽系内の各所に基地を建設して、さらには近隣の13の恒星系にも基地を広げていくという計画だったんです。各国にはGDPの一定割合を拠出させるのと引き換えに、大災害の際には一定割合の人口を避難させることを約束していました。そうやって資金を集めて、秘密宇宙プログラムが開始されたのです。プログラムにはそういった目的で働いている層の人々がいるということです。しかしそれがカバールの人々によって運営されてきたために、様々な悪事が横行してきたというわけなんです。」
 
Tricia「貴重なお話をありがとうございます。あなたがプログラムにいた時は、普段はどこを拠点としていたのですか?どこかの基地や惑星にいたのですか?」

Corey「月面基地にいました。月の地下に勾留施設があったので。」
 
Tricia「このプログラムで働き始めた当初はどんな気持ちでした?」

Corey「まだ17歳の子供でしたからね・・・彼らはこうしたプログラムには困難な幼少期を過ごした子供を選ぶんです。強いストレスにさらされても耐えられるように。私は外面上は取り繕っていましたが、心の中では恐怖を感じて母や家族を恋しがっている小さな子供でしたよ。そういった気持ちも次第に薄まっていきます。20年ですからね。家族の顔も思い出せなくなっていきます。いつまでもくよくよしているわけにもいかないので、日常の職務に没頭するようになるんです。しかし不運なことに私は最初からプログラムのかなり闇の部分に配属されたわけです。ETの尋問というね。そしてこの基地で働く人々の大半は完全なソシオパスでした。平気でETを拷問にかけて情報を引き出すことができる人々ですから、魂というものがないんです。直観エンパスの子供たちは彼らからひどい扱いを受けていました。彼らからすればコインの表と裏のように正反対の存在ですからね。我慢ならないんです。だから最初の10ヶ月くらいはとてもきつかったですね。その後、調査船の船長が違う人に変わったので、そちらに配属してもらえるようになりました。残りの期間はずっとそこの所属でしたが、熟達した直観エンパスの需要は高いので、しょっちゅう他所のプログラムに貸し出されていましたよ。遠隔透視のプログラムでは、エンパスがカソードダイオード的な金属パネルに手のひらを置いて、瞑想状態に入って意識を投影し、増幅させて、ETや人間のエーテル的な防御を突破させるというテクノロジーが利用されていました。そのテクノロジーでエンパスの力を増強すると人を殺すこともできてしまいます。生理機能に影響を与えて抹殺するんです。だから彼らは暗殺対象リストを見ながら、こうやって両手を置いて座って暗殺を行っていましたよ。」
 
Tricia「わぁ・・・それは本当に心が擦り切れるでしょうね。」

Corey「ええ。吐き気をもよおすような仕事です。完全にコントロールされたシステムの中で、嫌だと言って断ることもできません。」

Tricia「そこでもし、もう嫌だと言ったらどうなるのですか?プログラムから追放されるのですか?」

Corey「連れて行かれて「再教育」されます。」

Tricia「再び洗脳されるんですね。それでは20年間の任務を全うするしかないのですね。」

Corey「そうです。抵抗する兆候を見せたら、記憶を消去されて最初からやり直しです。映画『メン・イン・ブラック』みたいにね。」

Tricia「他にも基地で目にしたテクノロジーは何かありますか?」

Corey「宇宙船で見たものですが、兵器類のテクノロジーがあります。トーション・フィールド(ねじれ場)を利用した大砲とか光線銃のようなものです。それを敵の宇宙船や基地に向けて発射すると、対象の時空間がねじれて、まるで空き缶をひねりつぶした様に破壊してしまうんです。また稲妻を撃ち込む兵器もあります。これはまずキル・コーンと呼ばれる円錐状のフィールドを照射して、ボタン一つでその電導性フィールド内の全てのものに稲妻が走ることで破壊してしまうのです。」
 
Tricia「わぁ。まるで銀河間戦争のための兵器という感じですね。こういった兵器を使う目的は何なのですか?」

Corey「先ほど奴隷貿易の話をしましたね。ソーラー・ウォーデンという太陽系内の警察のような宇宙プログラムができる以前は、ETグループが地球にやってきて第三世界の国の村の全村民をまるごと拉致していく、といったことが起きていたんです。それから私たちは技術を発達させて、こういったETから地球を守ることができるようになりました。しかしそこで何が起きたかと言うと、カバールの人々がこういったET達が本当に地球人を欲しがっているということに注目して、逆に商品として利用することを思いついたのです。今度は彼ら自身が地球人を輸出し始めました。彼らはETが欲しがる人間のチェックリストを持っています。例えば「ブロンドの青い目の少女」といった注文を受けて、そういったリストを下位のグループに送って、調達させます。その時にETのことなど何も知らない地上の人身売買ネットワークを利用しているんです。ただ「ブロンドの青い目の少女を調達せよ」と必要最低限の情報だけ与えて。そうしてさらわれた少女が引き渡され、宇宙船で地球外へ運ばれていくんです。」
 
Tricia「そうやって売り飛ばされた人々は何に利用されるのですか?」
 
Corey「買い手の種族によります。性奴隷にされる場合もあります。地球人の女性は性的欲望の対象とされています。しかしまた男女に関わらず、私たち地球人は優れた技術者でもあるんです。そういった知的な技術者として地球外の取引の対象にされることもあります。そして奴隷としてETグループのために設計やエンジニアリングの仕事をすることになります。ETによっては地球人を奴隷として使用するだけでなく、肉として消費する場合もあります。私がそれを知ったのは、ある時開けられたポッド(容器)の中に何体もの死体が入れられていて、全ての毛がきれいに剃り落とされて、体も切り身におろされた状態で、食肉のように輸出されていくのを目撃したからです。」
 
Tricia「トラウマになりそうな話ですね・・・この三次元の現実の中で、私たちは二元性に対処していますよね。だから先程のお話にもありましたが、こういった宇宙船でのお仕事も、誰の下で働くのか・どの部署で働くのかによって、善意の仕事になることも、悪意の仕事になることもあるのでしょうね・・・あなた場合はどちらの経験の方が多かったのでしょうか?そのことによって一人の人間としてどのような影響を受けましたか?人間が牛肉のように扱われているのを見るなんてとても衝撃的な体験ですよね。」
 
Corey「ええ。それはプログラムに入って6、7年目の頃の出来事でしたね。「侵入者阻止・尋問プログラム」から引き抜かれた後は、穏やかになりましたよ。科学者たちと一緒の仕事で、私は彼らから気に入られていました。私は冗談を言って彼らを笑わせたり、問題解決の手助けもしていましたから。私の直観力を使って人々を引き合わせて、話題を提示して、彼らにひらめきを与えて、後は彼らが話し合って問題を解決するという感じです。科学者の仕事というのは、実験の合間に暇な時間がたくさんあるんです。そんな時は彼らはただ議論を重ねていて、正直言って私には退屈な時間だったんです。船内にこれくらいの小さな丸窓があるんですが、それを拭いてきれいにするのが私の日課でした。廊下にあるその丸窓は皆が覗き込むので、いつも額の脂がついていました。それを霧吹きと雑巾を使って窓拭きをするんです。そんな退屈さがありましたね。余剰訓練(redundancy training)というのもたくさんあって、それは誰か怪我などで欠員が出た時に、その人の代わりに同じ仕事をこなせるようになるための訓練です。変な訓練はたくさんありましたね。99%の退屈と1%の恐怖という日常でした。善意か悪意かということに関して言えば、プログラムは不道徳なものであるということは言えると思います。科学者たちはあらゆる種類の生物学的技術や電子的技術を開発しようとしています。その両者が混ざり合うことも多いです。そうやって実験を行っていた科学者たちですが、彼らの任期は20年間ではありませんでした。半年だったり3年だったりで周期的に人が入れ替わっていました。私も時には数カ月間他所の仕事を手伝うために貸し出されることがありましたが、基本的にはその調査船が私の配属された常駐先でした。」
 
Tricia「ではいつもはその船に乗っていて、必要な時には駆り出されていたということですね。それはどんな外見の船なんですか?UFOとして目撃されるような船ですか?」

Corey「3DCGで再現した画像があるので後で送りますね。ゾンマーフェルト号(ASSR Arnold Sommerfeld)という調査船なのですが、通称ホットドッグと呼ばれています。海軍兵士がその船に護衛官として配属されることがあるんですが、彼らは調査船ではなくちゃんとした軍艦に配属されたいと思っているので、それを嫌うんです。だからホットドッグという蔑称で呼ぶわけですが、それほどホットドッグに似ているわけではなく、円筒型の船の脇にさらに直径を小さくした円筒がくっついたような形ですこの船には通常200〜300人が乗船しています。この船はモジュール方式になっていて、切り離して好きなように再設計することができます。だから科学実験だけを行う船に設計することもできますし、多くの人や物資を輸送するための船に設計することもできます。船内の部屋の仕切りなども自由に変えられます。」
 
Tricia「異なる宇宙船間や宇宙船と惑星の間の移動はどのように行うのですか?どんなテクノロジーが使われていました?」
 
Corey「より小さな小型船で移動します。そういった小型船でよく火星に行きました。火星にあるのはより企業的な機構です。そこには海軍のプログラムと比べると専門家や技術者が不足しているんです。だから火星の基地で機械の重要な部品が故障した時に、企業を通して修理を呼ぶと何ヶ月もかかってしまうことがあります。そこで彼らは軍のプログラムに連絡をとって、修理を依頼するんです。彼らはお互いに信用し合っていないので、直観エンパスも一緒に呼ばれて機械を診断したり、他にも何か良くないことが起きていないかどうか確かめます。そんな感じで長い時は数週間滞在して機械の修理をしていたこともありました。短い時は一日で終わることもあって、火星の地元企業の護衛にエスコートされて自分たちの船まで戻って、飛んで帰るということをしていましたね。」
Tricia「単純な疑問なんですが、どうやって呼吸していたんですか?何かヘルメットとか、呼吸器具とかを装着していたんですか?火星の基地にいる時のことです。」
 
Corey「基地内は気圧調整されています。さらに人々の健康のためにシューマン共振をパイプで送り込んでもいますよ。そうやってなるべく住みやすい環境に調整されています。しかしその実態は刑務所と同じなんです。受ける印象もとても暗いものです。火星では屋外に出たこともありますが、一般に思われているよりもずっと軽装な宇宙服で大丈夫です。環境的にはとても寒く、空気も薄いです。コズミック・ディスクロージャーでも話しましたが、植物もありますし、奇妙な小動物もいます。前哨基地を置くために更地にしてあるエリアがあるのですが、そこの外縁を散歩していたら低木のようなトゲのある紫色の植物があって、それは根でつながって群生していました。しばらく立って観察していると、地面の土が動くのに気がつきました。小さな頭が突き出したんです。そしてそのまま飛んでいきました。あんなに空気の薄いところで飛べる動物がいるとは思いませんでした。でも羽ばたく度にピーッ・ピーッと変な音を出すんです。それはコウモリのようなとても小さな鳥でした。火星は生物が豊富とまではいきませんが、壊滅的な大災害の後に生き残ったいくらかの生命が存在しているんです。」

Tricia「あなたは様々なETに会って、恐ろしいと思ったことはないのですか?アリのようなETに会ったんですよね?洗脳によって恐怖を感じなくされていたのですか?それとも本能的に恐れを感じていましたか?」

Corey「聖書に悪魔が光の天使の姿で現れる(devil can appear as an angel of light)という言葉もありますが、それは事実です。彼らは人の心を操ることができます。しかし当初私がプログラムでETに遭遇した状況においては、彼らはすでに捕らえられた状態でしたから、安心でした。でも私はよく言うのですが、新しいETに初めて会う時は毎回ファイト・オア・フライトの本能的な身体ストレス反応が出るものなんです。それを克服するのに少々時間を要します。そしてそのような遭遇が10ヶ月ほどのうちに何百とあるわけです。拷問などを目にするのも辛いです。だからETが尋問される様子を見ているうちに、自分の外側に殻を作るようになるんです。エンパスや繊細な人たちは、罪のない人々に平気で実験を行うソシオパスたちに囲まれて働いていると、そのソシオパスたちを非人間化して茶化して見るようになるんです。病んでいますが、そうやって少しでも心理的に楽になろうとするんですね。」

Tricia「そうやってバリアを張ろうとするんですね。」

Corey「ええ。みな良心の呵責や罪の意識と戦っているんです。」

Tricia「それで、あなたはプログラムを終えた後、彼らに記憶を消去されたのですよね?『メン・イン・ブラック』のように。そしてプログラムに入った17歳の時点に戻されたんですね。あなたはどうやってこれらの記憶を取り戻したのですか?」
 
Corey「直観エンパスは特にそうなんですが、記憶消去された直観エンパスのうち3〜5%は記憶を取り戻すんです。彼らは後になってそのことをこの技術を提供したETから教えられました。記憶というものは全て脳だけでなく、ライトボディにも保存されていています。過去生の記憶があるのもそのせいです。だからテクノロジーによって記憶を消去しても、まだハイヤーセルフが記憶のバックアップを持っているような感じなのです。直観力の高い人々はハイヤーセルフとのつながりが強いので、記憶がしたたり落ちるように戻ってくるというわけです。そして私もその3〜5%のうちの一人だったのです。私は何度も記憶消去を受けていますが、70%ほどの記憶をいくつかの塊として取り戻していました。しかしその塊をつなぐ鍵となる情報は思い出せなかったんです。例えば私は調査船に乗っていたことは思い出せても、記憶の中で機密レベルが高い上官の顔はのっぺらぼうだったり、名前のタグがぼやけていたりしていました。そういったことは特に覚えていることが許されないんです。」
 
Tricia「それは興味深いですね。」

Corey「しかし私は左目の網膜剥離の手術を受けた時に全ての記憶を取り戻しました。麻酔が切れかかっている時に、医者が私の目に注射針を刺したショックが引き金となって、失われていた全ての記憶が戻って、ひとつに結びついたんです。それは非常にトラウマになっていた記憶でした。人々が檻に入れられ、奴隷貿易に送られて行く様子です。彼らは「私は人間だ!なんでこんなことをするんだ!」と叫んでいました。私はそのように封印していた様々な記憶を取り戻して、自殺したくなるほどの精神状態になりました。」
 
Tricia「とても辛い体験だったのでしょうね。まだ若かったでしょうし。」

Corey「それは40歳くらいの頃の記憶だったと思います。そうして全ての記憶を取り戻した私はひどい状態だったのですが、ある朝、起きてパソコンをいじっていたら、居間にウンパルンパのような人が現れたんです。それはマヤ人でした。進化したET文明のマヤ人です。一緒に知り合いの通称ゴンザレスという軍人もいました。彼は「怖がらなくていい。君が取り戻した記憶はとても破壊的なものだ。彼らマヤ人がその記憶から感情的なエネルギーを取り除いてくれる。トラウマをなくして振り返ることができるようになるよ。」と言いました。」

Tricia「客観的に俯瞰できるようになるんですね。」

Corey「ええ。そしてその施術を受けて、その後は・・・次の日には家族に話していましたね。さすがに家族も引いていました。あまりに突飛な話だと。」

Tricia「自分の目で見ているわけではないので、信じ難いのでしょうね。」

Corey「家族の何人かはプログラムがあるということまでは理解してくれていましたが、この話は受け入れ難かったようです。」
 
Tricia「本当に凄い話です。お聞きしてみたいことがあります。お話にあったようなとても進んだテクノロジーが現実に存在しているということですが、それが植え付けられた偽の記憶であるという可能性を考えたことはありますか?あなたは自身の記憶が実際にあった本当の体験の記憶だとどうしてわかるのですか?」
 
Corey「他にも私のようにプログラムで働いていた人と接触を持ったこともありますし、プログラムの体験を証言している人の話が全て私の体験と符号したりといったこともあります。それ以外にも、私は17歳の時に35歳の自分が鏡を見ている記憶があったりしたんです。だから最初は頭がおかしくなったの思いましたよ。そういった困難な時期もありました。しかし軍事プログラムに関わっているうちは、最後まで確実なことを知ることはできないのかもしれません。常に心理操作を受けていますから。記憶の中で船長の顔が見えなかったこともそうです。プログラム内でそのように洗脳され、私にはどうすることもできないことでした。ET由来の技術なので本当にきれいに記憶を消されてしまうんです。しかし私は自身の体験は現実だったと思っています。記憶がありますし、20・アンド・バックに付随する身体的な不具合も出ています。常に強い電磁場に晒されることによって目や神経系統に問題が生じてくるんです。20・アンド・バックの経験者は皆同じような症状を発症しています。」
 
Tricia「わぁ。はっきりさせて下さってありがとうございます。こういった話を初めて聞く人たちは疑問に思うことでしょうから。」
 
Corey「でも正直な話、ETの中にはとても進化していて、現実と区別がつかないほどの副次的現実を創り出すことができる存在もいます。だから誰も本当に今の現実が現実なのかどうかもわからないんです。」

Tricia「不思議な話ですね。」

Corey「ええ、本当に。そして特に時間を遡るといったマインドに負担のかかることをしていると、別の時空間へ移動したことによる時間的痴呆が発症したり、克服すべき様々な問題が生じます。それにタイムラインごとに記憶も異なるわけです。タイムラインの仕組みは不思議なものです。時間は伸縮するのでとてもたくさんのタイムラインを同時に生み出すことができます。その様々なタイムラインをリソースとして活用して敵と戦っているんです。なぜならこの戦いは空間上の戦いではなく、時間軸上の(タイムラインをめぐる)戦いだからです。基本的にその戦いは永遠に続いているのです。」

Tricia「わぁ。貴重な情報をありがとうございます。先ほどお話に出たマヤ人について興味があるのですが、彼らはどこの星の出身なんですか?」

Corey「彼らは私たち近隣の52の星団のどこかの出身です。彼らもドラコの驚異だけでなく、彼らの恒星(太陽)の周期的な壊滅的変移を迎えていた時に、彼らの多くが種の保存のために地球へ避難させられたのです。地球は様々な惑星からの入植地として利用されてきた歴史があります。どれだけの期間か知りませんが、マヤ人は地球に長く滞在していました。その間に彼らは地球にいた他の部族と混血して、人口も増えていきました。彼らの恒星系で危難が去って、住むのに安全な状態になると、彼らを地球に避難させたETが再び訪れて、彼らを故郷の惑星に連れ戻していったのです。だから彼らは忽然と姿を消したわけです。」
 
Tricia「それで謎が解けますね。興味深いです。」
 
Corey「ええ、でも他にもこういった難民は遡ること50万年前からたくさん地球を訪れていて、私たちのほとんどは彼らの子孫なんです。多くの場合、難民のグループがやってくると、他のグループと遺伝的に交配します。そして出身の惑星に帰されるのは遺伝的に純血の人々なので、混血の人々は地球に残されます。こうして残された人々が可能な限り自分たちの文化を維持して、子孫に情報を語り継いできたのです。」

Tricia「マヤ人は高次の意識を持った人々だったのですか?」

Corey「ええ。」

Tricia「彼らは地球の波動を上昇させる目的を持っていたりしたんでしょうか?」
 
Corey「というよりは単に難民として来ていました。自分たちの惑星の危難から避難する目的です。彼らマヤ人は地球を去って自身の惑星に帰還した後は、一連のソーラーフラッシュによってネガティブな勢力による彼らの惑星への支配が弱まっていました。それから彼らは何百年にも渡る戦争を経て、やっと数百年ほど前の最近に勝利して、自身の惑星を解放することができました。そして今では私たちを支援しています。」

Tricia「素晴らしいですね。さて、皆さんパート1をご覧頂いてありがとうございました。パート2はまた来週お送りします。お楽しみに。」
∞  インタビューのほとんどは「コズミック・ディスクロージャー シーズン」で掲載されたものに関するものですが、改めて読むと気になる箇所が何カ所かあります。

・ レプティリアンか、インセクトイド(昆虫種族)の「遺伝子ファーマー・グループ 」が人体にウィルスを注射して彼等が「脆弱だ」と考える人類の遺伝子を絶滅させて、より強健な遺伝子を残すという遺伝子操作を行っていたようですが、これは人類の承諾を得ないで秘密宇宙プログラムのメンバーである彼等が勝手にやったことで、とても許されることではありません。

・ 「昆虫型の種族は進化の過程で自身の姿をカムフラージュ(擬態)する能力を発達させています。昆虫は元々獲物の意識に影響を及ぼす能力を持っていますが、それをさらに進化させている」
今、現在、地球人にカムフラージュした宇宙人が、人混みの中を悠然として歩いていると言うことが現実に起きているのです。 

・ 秘密宇宙プログラムの階層によっては、銀河間の奴隷貿易で、地球から毎年何百万人もの人々が拉致されて、ETとの交易の商品にされて、他の恒星系のちょっとした科学技術や生物標本と交換するという、驚くべき事がまかり通っていたようです。これらは「圧縮突破」後に明らかにされるでしょうから、SSP(秘密宇宙プログラム)は即解体され、責任者を含め拉致に加担したすべては逮捕され、しかるべき処置をされることになるでしょうね。今、現在はETによる拉致はSSPの宇宙警察によって常時監視されているようです。

・ 月の裏側で発見された「月面都市」と言われているガラスの様な尖塔群は、過去に私たちの太陽系で起きた「ソーラーフラッシュ」による大災害によって生じた痕跡であり、それは太陽からの放出物で作られたもので、その痕跡は月の裏側一面に散らばっているそうです。また、その中の一際高い螺旋状の尖塔も同様に太陽の放射物で作られたものであり、月面に打ち付けられて曲がって倒れかかったガラス片のようになっているようです。これまで月の表側と裏側の景観に大きな違いがある理由は不明でしたが、それは「ソーラーフラッシュ」による災害だった言うことですね。
 
 
ガラスの尖塔


螺旋状の尖塔
 
・ 「タイムラインの仕組みは不思議なものです。時間は伸縮するのでとてもたくさんのタイムラインを同時に生み出すことができます。その様々なタイムラインをリソースとして活用して敵と戦っているんです。なぜならこの戦いは空間上の戦いではなく、時間軸上の(タイムラインをめぐる)戦いだからです。基本的にその戦いは永遠に続いているのです」
 
タイムラインの実際をみてみたいし、体験してみたいですね。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | コーリー・グッド | 08:56 | comments(0) | - | - |
コズミック・ブリーフィング第1回 (05/15) デイヴィッド&コーリーの再会
∞  少々長文です。(^_^)/

 


 
コズミック・ブリーフィング第1回
2019年5月15日
 
デイヴィッド&コーリーの再会


David Wilcock: やあ、みなさん。デイヴィッド・ウィルコックです。コーリー・グッドと一緒に映画『Above Majestic』と同じセットの前にいますよ。ここは私のコロラドの自宅です。素晴らしいお知らせがあります。私はDimensions of Disclosureに出演することになりました。
 
Corey: 君だけではなく君の伴侶もね。
 
David: そう。エリザベスもです。今カメラを持って撮影してくれています。
 
Corey: Dimensions of Disclosureにウィルコック夫妻を迎えることができてわくわくしています。ベンチュラ・ビーチでやるんですよね。
 
David: カリフォルニアのね。だから西海岸にいる人はコロラドよりも来やすいですね(笑)。
 
David: それでコーリー、大事なことだと思うのでちょっと言っておきたいことがあって、つい数週間前に主流メディアでアメリカ海軍の特許について報じられていましたよね。それは2016年に申請されて、2018年の12月に取得されたものです。それが公開されていて、どの航空会社でも反重力技術を開発できるようになっています。
 
Corey: ええ。
 
David: そしてその図案を見ると、空飛ぶ黒いトライアングルに見えます。
 

 
Corey: その通り。
 
David: さらに特許の中には、それが重力波を生み出して、それが物体の質量を減少させて、物体の慣性を減らすと書かれています。質量を減らすということは、反重力を得るということです。
 
Corey: その通り。
 
David: 海軍はなぜこの情報を公開したんでしょう?基本的にこれはソフト・ディスクロージャーですよね。少なくとも理論上、反重力が可能だということを大衆に知らせたわけですから。
 
Corey: もう一つ注目すべきことに、同じ週にアメリカ海軍がUFOの目撃報告をもっと容易にして、受け入れるための新しいプログラムを作ったことも報じられていましたね。
 
David: その通りです。
 
Corey: だから、私が思うに、海軍はコントロールされたディスクロージャーの筋書きに対抗しようとしているのではないでしょうか。空軍が始めている部分開示の筋書きにです。それは過去にステルス戦闘機を開示して見せた時のようにTR-3Bを開示して、私たちはそれが何十年も前から存在していたと聞かされ、それが飛び回っているのを目にするようになる、というものです。そしてすっかり慣れてしまってそれが普通のことになるという。
 
David: どうだろう。あんな大きなものが無音で浮かんでいるのを見たら、かなり興奮するかも(笑)。
 
Corey: それはそうだね。でも人は驚くほど順応するものですよ。
 
David: ええ。忘れられがちですが、第一次世界大戦の時には巨大なツェッペリン飛行船は兵器として使われていたんです。それを見かけるというのはとても不吉なことでした。
 

 
Corey: 数年前に話したことですが、スローペースな部分開示の計画では、空軍基地の周辺などで私たちが黒いトライアングル機を目撃し始めて、それがニュースになって写真が出回るようになることが予定されていました。
 
David: サラ博士が報じていたフロリダのやつみたいにですね。
 
Corey: そうそう。他にもあちこちでニュースになっているのを見ました。
 
彼らはそうやって私たちをゆっくりと慣れさせているんです。そしてより高度なテクノロジーが存在しているということを理解させて、それら全てをアメリカ宇宙軍の傘下にまとめあげようという計画です。それで情報を少しずつリークして、私たちの意識に植え付けようとし始めているというわけです。
 
David: 私が最近のあなたの情報で興味をひかれたのが、海底遺跡の話です。それとグランド・キャニオンについての事も。それも私がこのカンファレンス(Dimensions of Disclosure)に参加する理由の一つなんです。なぜならネット上では「デイヴィッドは金にしか興味がない」とか「デイヴィッドはコーリーの言うことを信じていない」と噂する人々がいるからです。
 
Corey: 脅迫しているとかね(笑)。
 
David: そう(笑)。どれも嘘です。コーリーが真実を語っていると私にわかるのは、2014年の10月に最初に会った時から、コーリーがあまりにも多くを知っていたことを確認しているからです。それは私が文字通り何十人もの人々から集めてきたような情報です。コーリーはコードネームも知っていました。私がネット上には一度も出したことがない、とても具体的な情報も知っていました。コーリーの体験や、コーリーを通じて伝えられる言説が人々の信念の境界線を打破するものだというのは理解できます。飲み込むのが大変ですし、とても重い新たな現実でもあります。しかし同時に、コーリーが今語っていることというのは、地球上の私たち全員がとても衝撃的な新事実に直面することになるという話なんです。
 
Edge of Wonderの動画をまだ見ていない方がいたら、是非見ることをオススメします。あの動画の中で話していた南極とその周辺海域の海中遺跡のことについて教えてもらえますか?
 
Corey: ええ、ところでEdge of Wonderの2人がDimension of DisclosureのMCを務めてくれます。楽しくなりますよ。それで、私がブリーフィングで教えられたのは、NATO諸国の海軍が南極周辺に遠征して、海に沈んだ島々にあった文明の遺跡を発見したということです。それらは南米大陸の先と南極大陸の間の列島と、オーストラリア大陸と南米大陸の間の列島です。
 
David: 海に沈んだ列島ということですね?
 
Corey: そう、そして海底よりは高く隆起した所に位置していますが、それでも海面よりはずっと深くの海中にあります。
 
David: 彼らはそれをどうやって記録したんでしたっけ?潜水艦から撮影した?
 
Corey: 異なる探査の記録をいくつか見ました。ビデオ撮影された、舞い上がる海泥の中にぼんやりと暗い影が見える映像記録もありました。それはドローンで撮影されたもので、遺跡の都市の通路を前後に動いて撮影していたんですが、凄いのはこのドローンに搭載されていた先進的な機密のレーダーです。そのレーダーによって海泥の下にある遺跡の姿が鮮明に捉えられていたんです。最初に見た時、私は白黒の高解像度の写真を手渡されたと思って見ていたんですが、それが実はそのレーダーによって生成された画像だったんです。
 
David: オーケー。あなたは都市があって、通りがあって、遺跡があったと言いました。もう少し具体的にそれが何なのか教えてもらえますか?

Corey: ええ、それらはとても荒廃していて、よく目にするような、きれいに形を留めていて周囲を魚が泳いでいるような海中遺跡とは違います。
 


 

もっと完全に荒廃しています。都市の通りと言っても、粉々に崩壊した建物の間の小道のような感じでした。それがアステカ文明のものに似ていたんです。
 
David: では階段ピラミッドなんかも?
 
Corey: かつてそうであったのかもしれないな、という感じのものはありました。でもほとんど崩壊していて、それから海中で何千年も経過しているわけです。
 
David: 石造り?
 
Corey: 石造りです。先進的なテクノロジーではありません。古代アステカの遺跡と同じです。
 
David: この遺跡がいつのものか、つまりこれらの島々が最後に海面上にあったのはいつのことなのか聞きましたか?
 
Corey: 11,900年前です。
 
David: オーケー、ではこれはアトランティス文明だったと。南極はアトランティスの中心地で、かつては温暖な地域で、それが(ポールシフトで)地軸が傾いたことによって、洪水に飲まれ、凍りついたということなんですね?
 
Corey: 瞬間冷凍です。
 
David: オーケー、私たちは南極の氷の上については多くを話してきましたが、これはむしろその周辺エリアの話なんですね。
 
Corey: ええ。実際には南極と南米大陸や南極とオーストラリアが地続きになっていたわけではなくて、それぞれの間に列島があって、ボートで簡単に行き来できたということみたいです。
 
David: ええ、南極大陸と南米大陸の間を地図で見てみると、地峡のようなカーブが見て取れますね。
 

 
Corey: ええ、そしてただ津波で海面が上昇しただけでなく、天変地異によって海底の沈下や隆起も同時に起こっていたんです。
 
David: ペルーのチチカカ湖みたいなものですね。標高3800メートルにあって、周辺には古代遺跡もあります。
 
Corey: そうですね。
 
David: さて、もう一つ重要なグランド・キャニオンについての話をする前に・・・2009年に私はピート・ピーターソンに出会いました。それはプロジェクト・キャメローのインタビューで、ケリー・キャシディとビル・ライアンも一緒にいました。私がピートの旅費を出して、インタビューを撮影し、それ以来、私とピートは週に2〜3回、電話で2〜3時間話すようになりました。2009年から、最近彼が死にかけて介護施設に入所することになるまでです。そして初期の頃に、その電話の中で彼がグランド・キャニオンについて語っていたことがあったんです。彼の仲間がある洞窟というか裂け目を発見して、秘密裏に中に入っていって調べたら巨人の骸骨を発見したと言っていました。興味深いのは岩がきれいに円筒状に切り抜かれていて、そこに直立するように骸骨が埋まっていたということです。そしてそれが巨人で長い頭蓋骨だったんです。そしてその人物はそこに遺跡も発見していたという話でした。これらは全てコーリーが言っていたことと符合しています。そして奇妙なことに、マジェスティックな(最高機密を握る)人々は、これがモルモン書の内容を裏付けるものだと考えているということも聞きました。ともかく、グランド・キャニオンには様々な裂け目があって、様々な建築物の遺跡があって、長い頭蓋骨の巨人の骸骨が見つかっていて、それを知っている人々はピートの知人を含めて複数いて、私も2009年からあなたと同じ話を聞いていたということなんです。
 
Corey: ええ、私が聞いたのは、元アメリカ陸軍の人物がいて、性別もわからないんですが、その人物がグランド・キャニオンで見つかってきたことについての驚愕の情報を携えて名乗り出てくるだろうという話です。アメリカ陸軍は、100年以上前の西部開拓時代に政府がグランド・キャニオンのエリアを奪い取った頃から、先住民のアメリカン・インディアンから地下に何があるのか話に聞いていて、遠征隊を送り込んでいたんです。
 

 
カウボーイの時代ですからね、たいまつを持って地下深くへと続く裂け目に入っていきました。写真で見ましたが、そこは容易に通り抜けていくことができるんです。坂もさほど急でなく、歩いていけます。
 
David: 私はケンタッキー州にあるマンモス・ケーブに行ったことがあります。そこは巨大な洞窟網になっていて、多くの洞窟がつながっています。
 

 
それらは何kmも続いていて全部歩くのには数日を要するほどです。かつては聖地巡礼で人々が訪れていた場所でもあります。だからそういった巨大な洞窟網というのは実際にあるんです。そしてあなたはそれと同様にグランド・キャニオンに地下深くまで続く裂け目があると言うんですよね。
 

 
Corey: ええ、とても地下深くまで続いています。何kmも地下までね。そして彼らは深く深くへと進むうちに、ペトログリフを見つけていきました。
 

 
そして他にも様々な痕跡がそこを移動する人々がいたことを示していました。そして地下深くに行くほど面白いものが見つかっていて、巨大な洞窟エリアに泥と岩石で作られたアドビの建物があったり、粉々になった陶器や古代の穀物などもあって、彼らは炭素年代測定することができました。
 

 
David: マンモス・ケーブでは照明を落とすと真っ暗で何も見えなかったんです。目の前の自分の手も見えませんでした。彼らはどうやって視界を得ていたんでしょう?
 
Corey: わかりません。というのも、たいまつによって天井に残るはずの煤(すす)はほとんど見られなかったからです。だからわからないですね。でも私が聞いたのは、これはホピ族の伝説を裏付ける話だということで、見つかっている遺跡から、天変地異の前に「蟻人間」によって地表の人々が避難のために連れて来られたことがわかるということなんです。そしてこの蟻人間の遺体も彼らは発見しています。それがグレイのことなのか、別の種族のことなのか、という情報についてはまだ得ていません。
 
David: 私たちがやっていた『コズミック・ディスクロージャー』の未放送の収録の中で、インセクトイド(昆虫型種族)の話をしましたよね。その中に、頭部が蟻の種族がいて、でも触覚はずんぐりと短かったとあなたは言っていましたね。
 
Corey: ええ、そして下顎が大きくてね。インセクトイドにも色々なタイプがいます。そして彼らも22の遺伝子実験プログラムに深く関与しています。だから私の推測では、彼らが自分たちの実験していた遺伝子系統を守るためにホピ族を地下に避難させたのではないかと思うんです。そして天変地異が過ぎ去った後に地上に帰したと。でも地下で見つかっているのはこの蟻人間だけではないですよ。また完全に違うエリアではプリ・アダマイトの遺体も見つかっています。巨人で頭蓋骨が長く、髪は赤い種族です。彼らはそのプリ・アダマイトの埋葬場所を発見したので、遺体はたくさん見つかっています。またプリ・アダマイトの秘密の監視所(OP)のような場所も見つかっています。プリ・アダマイトはそこから秘密裏に他の誰かを監視していたようなんです。誰だかはわかりませんが。
 
David: 今の話は2009年以来私がピートと電話で話してきた内容を完璧に裏付けています。あなたがプリ・アダマイトと呼ぶのは長い頭蓋骨を持つ赤い髪の巨人ですよね。
 

 
ピートの友人もその埋葬場所を発見していました。その人物はまだ未発掘だった遺体のある場所まで行けたということですね。
 
Corey: ええ、それで遺体には赤毛のポニーテールが残っていました。前頭部やその他の部分の髪の毛はありませんでした。剃っていたのか、そういう生え方なのかもしれません。でも後頭部には編み込まれた長いポニーテールがついていて、赤茶色の髪だったんです。
 
David: ホピ族の伝説について知らない視聴者もいるでしょう。私が説明してもいいのですが、あなたがした方が説得力があるかもしれないので、説明してもらえますか。
 
Corey: 君が説明した方が正確かもしれないけれどね(笑)。
 
David: 私は『古代の宇宙人』に出演していましたからね(笑)。この話題も取り扱ったことがあります。私はこの蟻人間を安易にグレイかもしれないと推測していたのを覚えていますよ。でもあなたの言うホピ族の伝説との関連性はどんな事ですか?
 
Corey: ええ、昔の文明にはよくあることで、今でもそうですが、聖職者階級の人々が暗い洞窟の中で儀式を行って、こういった蟻人間の人々と接触していたんです。彼らは精神性の高い存在だと考えられていて、聖職者たちに農業のやり方などの情報をもたらしてくれる存在でした。そしておそらく彼らが断食して、祈祷し、儀式を行ってこうした蟻人間のガイドに相談していた時に、「これから大きな天変地異が起きるから」と言って、人々を集めてこの日時までに洞窟の入り口に集合するように、と伝えたのでしょう。そしてホピ族は言われた通りに洞窟の入り口に集合して、蟻人間が地下へ案内して避難させたんです。周期的に起きる太陽のマイクロノヴァによる天変地異から逃れるためにね。
 
David: ええ、ホピ族は太陽について、異なる時期が存在すると言っていますね。そしてソーラーフラッシュと関係しているように思えるのが、ホピ族の言う「青い星」です。
 

 
Corey: そう。私はクリフォード・マフーティと青い星のカチーナについて話しました。
 
David: 彼はズニ族の長老で、ホピ族ともとても親しい人ですね。
 
Corey: ええ。彼らが話してくれたのですが、デンバーの大学がホピ族の古代の神話を入手して解釈したそうなんです。でもこうした白人による解釈は正確ではないそうで、私のYouTubeチャンネルにあるクリフォード・マフーティの講演ビデオの中で彼が正しい解釈を紹介しています。でもそうですね、その神話の中には青い星が出てきます。私が最初に名乗り出て。について話した時に、青い星のカチーナの話をたくさん耳にしたのも興味深いことです。
 
David: 私が『古代の宇宙人』でホピ族の伝説について話した時は、地表で何らかの天変地異が起きて、蟻のような見た目のETが現れてホピ族をインナーアースに連れて避難させたと話したのを覚えています。その当時は蟻人間をグレイだと解釈していました。今になって思えば、頭だけ蟻であるインセクトイドの方がしっくりきますね。私たちの銀河には400億もの地球型の水の惑星があって、生命が溢れているということはNASAも言っていることです。
 
そしてどうやら知的生命体の雛形はとても一般的なもので、私たちが地球上で目にする様々な生物種がそれらの惑星ではヒューマノイド(ヒト型)の知的生命体に進化しているようですからね。それであなたはEdge of Wonderのビデオでも説明していたことですが、もしこの天変地異によって地表で巨大津波が起きていたのなら、どうして地下の裂け目に避難して安全でいられたのでしょうか?
 
Corey: ええ、水は地表を覆ってから元の場所へと引いていきますよね。でも地殻はとても浸透性が高く、水は分散されながら吸収されていきます。裂け目から直接どっと注ぎ込まれることはないんです。空気圧もありますから。
 
David: だから基本的には、裂け目を全て浸水させるほどの水がなかったということですね。さらに大量の水が地表を叩きつけても、水没する自動車の天井にできる気泡のように、地下には空気が残っていたわけですね。
 
Corey: そうです。
 
David: さて、私がとても重要だと思っていて、私たちがこのカンファレンス(Dimensions of Disclosure)をやる理由でもあることが、私たちはいよいよディスクロージャーの瀬戸際に近づいてきているようだということなんです。
 
Corey: 崖っぷちの所にいますね。
 
David: 私はあなたに私が見た夢についてメールしましたね。私はクルーズ客船にアライアンスの人々と一緒に乗っていて、ディープステートへの勝利を祝福しているという夢です。それに対してあなたはとても過激な発言を返信をしたんです。
 
Corey: 何と言ったか覚えていないな。
 
David: あなたが連絡をとっている内通者たちの話です。
 
Corey: あー、ええ。
 
David: 彼らの間では確定路線になったと。どうぞあなたから皆さんに説明して下さい。
 
Corey: 私にブリーフィングを与えている人々の間のムードやエネルギーが劇的に変化したんです。これまでは次に何が起きるのかわからない状況でした。この強敵(カバール)は最終的に打倒できるだろうとはわかっていても、醜い抵抗を見せて酷いことが起きるだろうと。そして彼らは善戦しようと努めてきたんです。今ではその状況が変化しました。これまでが酷い傾斜の坂道を登っていたのだとすれば、今はその山を超えて、山の向こう側の下り坂を惰走している感じです。
 
David: それと関連すると思われる、とても疑わしい出来事がありました。ノートルダム大聖堂の火災です。1200年からこれまでの800年間、一度もあんな大火災は起きたことがありませんでした。赤外線感知器や火災警報器が配備され、人工衛星で監視され、ヘリで緊急発進して消化することだってできただろうに、どうしてこんなにも早く火が回り、こんなにも大きな火災になってしまったのでしょうか?
 
Corey: わかりません。私は退役軍人の高官であるアライアンスのメンバーに尋ねてみました。彼はフランスやヨーロッパで起きていることにとても詳しいんです。ノートルダムの火災の直後に彼から連絡があって、「我々にはすでにこれが放火によるものだと確認が取れた」と言っていました。そして彼は「我々はこの事態を極めて憂慮している。」と言いました。なぜなら大聖堂の中にはバチカンに帰属する多くの人工遺物や書物が保管されていて、それが彼ら(カバール)の隠匿データだったんです。アライアンスはいつか急襲をかけて、そのデータを奪うつもりでした。しかしあそこは教会なので、一定の手順を経るまで踏み込めずにいたんです。そして彼は、この火災によって全ての証拠が焼失してしまった可能性が高いと言っていました。
 
David : わぁ。ではこれはまるで犯罪組織が摘発されそうになった時に自爆装置のスイッチを押したようなもので、犯罪の証拠隠滅のために全て燃やしてしまったということなんですね。
 
Corey: そうです。
 
David: もう一つ気になる奇妙なニュースが飛び込んできました。ボーイング737型機が着陸時に滑走路を外れて川に突っ込んだという話です。幸い死者はいませんでした。でもコーリー、奇妙なことに、その機の乗客はみなキューバのグアンタナモ基地から乗ってきた人々だったということなんです。
 
Corey: そう。確かジャクソンビルの海軍航空基地での出来事でしたね。おそらく海軍基地間の移動だったんでしょう。
 
David: この背景にはグアンタナモで行われている軍事裁判が関係していて、乗客はその軍事裁判の関係者だったんでしょうか?
 
Corey: 私の聞いているところでは、軍事裁判はいくつかの場所で確かに行われています。グアンタナモもその一箇所です。でもそれは一部の人々が報じているような大規模なものではありません。今彼らが力を入れているのは、MS-13のような人身売買に関与する人々やテロリストからの証言を得ることです。
 
David: あなたはMS-13はアメリカ国内におけるディープステートの走狗(そうく:狩猟の際、鳥や獣を追い立てるのに使われる犬。 転じて、人の手先に使われる者)であると言っていましたね。中東におけるISISと同様の役割を果たしていると。
 
Corey: その通りです。
 
David: 彼らは武器や麻薬を流通させ、人身売買を行っているんですよね。
 
Corey: そう、MS-13だけではなくそれを指揮する情報機関職員もいると聞いています。そういった工作員はヨーロッパからも、アメリカからもMS-13を指揮しています。本土からだけでなく、外国からも運営されているということです。
 
David: ラスベガス銃乱射事件を思い起こしてみると、私は動画を見て覚えているんですが、明らかに銃声は一つではありませんでした。
 
Corey: ええ、同時に複数発射されていましたね。
 
David: あの事件にMS-13が秘密裏に関与していたという可能性もよく示唆されています。
 
Corey: それとサウジアラビアやフランスが大きく関与しているという話もありますね。
 
David: つまり言い換えれば、MS-13は様々な密輸行為に加えて、偽旗作戦の計画と実行にも直接関与しているということなんです。
 
Corey: ええ、そうですね。彼らはディープステートのために人々の脅迫材料を集めていますし、暗殺も請け負っています。例えばセス・リッチもMS-13に殺されましたね。彼らは「買い物リスト」を持って街に出て、人身売買の商品を集めていますし、情報機関の工作員と直接連絡を取って情報を送っています。それは組織化されたネットワークなんです。そして多くの機能を持っています。
 
David: それでグアンタナモからの乗客を乗せた737型機の話に戻りますが、あの飛行機はハッキングされていて、乗客を暗殺しようという試みが幸いにも失敗に終わったということだったとは思いませんか?
 
Corey: たしかQが、飛行機事故の7割は意図的なものだと言っていたと思います。
 
David: わぁ。
 
Corey: だから彼らが機の自動操縦を乗っ取って、パイロットの操縦能力を奪った可能性は大いにあると思います。最近あった墜落事故でも、自動操縦を無効化しようと格闘していたという説がありますね。
 
David: それってエチオピア航空機の墜落事故でしたよね。あなたが送ってくれた流出動画を見ましたよ。
 

 
パイロットは機を上昇させようとしているのに、それを下降させようという誰か他の者の力が働いているように見えました。文字通り空中で上下に揺れて格闘している様子だったんです。そして結局墜落して大爆発しました。
 
Corey: ええ。実は今日これから帰ってブリーフィングを受ける予定なんです。そこでグアンタナモの飛行機についての情報も得られればと思います。あれがただの事故だとは思えませんからね。
 
David: ええ。エチオピア航空機に関しても、国連職員が20人くらい乗っていたんですよね。とても怪しいです。しかし肝心なことは、アライアンスの人々は皆、計画は順調に進んでいて、出口へ向かう下り坂をもう下っている状態だと言っているということなんですよね。大変な山は越したと。次に起きることは驚くほど素晴らしいことだろうと。
 
Corey: そうです。そしてアライアンスの次のステップは、大衆の反応を静観することだけではなく、偽旗作戦に対して警戒を強めることだと思います。カバールはもはや戦って抵抗する力がないので、引っかき回すようなことくらいしかできません。アライアンスは司法省(DOJ)の浄化を済ませていますし、ディープステートの分子はほとんど排除されていますからね。しかし彼らは深刻な偽旗作戦による攻撃をとても危惧しています。
 
David: オーケー。最後にもう一つ話しておくべきだと思うことが、ソーシャルメディアで行われている信じがたいレベルの情報操作についてです。例えばアレックス・ジョーンズのリンクをFacebookで送信すると、2〜3回でアカウントを凍結されてしまったりするんです。
 
Corey: それにシャドウバン(Shadow = 影 ban = 禁止)も横行していますよね。
 
David: そうそう。閲覧数が激減するんですよね。Edge of Wonderの動画も少なくとも120,000ヴューはあったのに、3,000ヴューとかまで下がったり。おかしなことが起きています。私たちはどうやら戦いの最終局面に来ているように思います。だからこそ私はDimensions of Disclosureに参加したいと思ったんです。私たちは一致団結する必要があります。ディープステートは死に物狂いでUFOコミュニティに内戦を起こそうとしています。そして秘密宇宙プログラムについて話す人々と、ロズウェルの話に終始して何も新しいことを話さない人々で2極化しているように思います。その分断について少し話してもらえますか?なぜそのようなコミュニティの内部分裂や中傷合戦が生じているんでしょうか?
 
Corey: ええ、正直言って私たちのコミュニティはできた当初から浸透されてきたんです。
 

 
ディスクロージャーの話題を立ち上げた人々の多くはロスチャイルドやロックフェラーから資金援助を受けていました。
 

 
私たちはそうやって浸透され、長い間コントロールされてきました。彼らは私たちにロズウェル事件やリトルグリーンメンの話をし続けていて欲しいのです。私たちが一緒に働くようになってから、この4年間話してきたようなことは一切話して欲しくないわけです。だから今、多くの買収された人々が私たちに暴言を浴びせているんです。そしてさらに、自らのエゴや功名心を煽られておかしくなっている人々も多いです。彼らは、あなたは特別だから情報を与えよう、などという口車に乗せられています。その関係を維持しようと彼らは嘘を流し続けるんです。
 
David: 特定の内通者と独占的に接触できるとか。
 
Corey: ええ。とにかくおかしなエネルギーが満ちていますよ。コミュニティにいる多くの人々は実際以上に自分はポジティブだというフリをしていますが、キリスト意識のエネルギーが流入してきている今、自分に嘘を付くことは不可能になってきています。私たちはありのままの自分を人々に晒すようになるんです。
 
David: コーリー、私がもう一つ驚くべきことだと思ったのが、私たちがダークアライアンスと呼ぶグループの人々があまりに残忍なことです。彼らの発言を見てみれば分かりますが、彼らには客観性というものが全くなくて、常に敵意に満ちているんです。
 
Corey: そうですね。
 
David: これは一体どういうことなんでしょうか?なぜ彼らは迷うことなく、絶え間なく、100%の絶対的な悪意と憎しみを持って、私たちを攻撃するのでしょう?
 
Corey: 中には煽り立てられた「役に立つ馬鹿者」もいます。多くの場合は、長年築き上げてきた自身の「真実」が私たちの明らかにした真実と相容れないために起こした「拒否反応」です。でもそれと同時に多くの操作も行われています。偽旗作戦もありますし、恐怖や憤りや憎しみを煽る炎上作戦もあります。それらは全てコミュニティを分割統治するために行われていることです。彼らはこのコミュニティが一致団結して抑圧されてきたテクノロジーの公開やディスクロージャーを求め出したら、私たちがそれを手にすることになるとわかっているのです。そんなことを声高に主張している人々は私たちのコミュニティ以外にいませんからね。
 
David: そこで最後に、このDimensions of Disclosureのイベントが持つ意味とは何でしょう?
 
Corey: それは私たちが一堂に会し、真実のために一致団結して、様々な考えについて討論し、話し合うということだけでなく・・・
 
David: 敬意を持ってね。
 
Corey: そう、敬意を持って。それが主眼です。様々な考えを持つ様々な人が集まるわけですが、私たちには共通の目的・共通のミッションがあります。それは人々の目覚めを促進して、来るべき事態に備えさせることです。
 
David: いいですね。私とエリザベスも出席します。コーリーもいます。
 
Corey: ええ。
 
David: サーシャ・ストーンも来ます。彼は驚くべき内部告発者のロナルド・ベルナルドにインタビューした人です。クリフォード・マフーティも来るんでしたっけ。
 
Corey: 来ます。Edge of Wonderの2人も。それにCIAの内部告発者も来ます。
 
David: 本当?
 
Corey: ロバート・デイヴィッド・スティールだったかな。
 
David: あー、そうだ。
 
Corey: 彼も来ます。それから元FBIのジョン・デスーザも。興味深い人がたくさん来ますよ。ローラ・アイゼンハワーも来ますね。そして会場にはアライアンスの人々も訪れて私たちと交流する予定です。だからとてもおもしろいイベントになりますよ。ビーチでは『Above Majestic』の続編の試写会もやります。詳細はホームページを見て下さい。
 
David: いいですね。私も出席します。皆さんにもご参加いただけたらと思います。ご視聴ありがとう。また次回お会いしましょう。
 
Corey: スフィア・ビーイング・アライアンスのチャンネルをご視聴下さりありがとう。登録ボタンとベルをクリックして、最新情報をお見逃しなく。


∞ アメリカが進めている一般大衆へのディスクロージャーは米空軍が「ソフト・ディスクロージャー」という、少しずつ情報を開示していく方式で、米海軍は「フル・ディスクロージャー」としてすべてを開示する全開示を主張しています。もちろんトランプ大統領もその意向で動くと思いますし、カバール/デーブステートの弱体化を受けて地球同盟が勝利することは確実と見られています。それにETさん達からの過去メッセージにも「フル・ディスクロージャー」の実現を伝えていますから、トランプ大統領はきっとそうするでしょう。
 
「地球上の私たち全員がとても衝撃的な新事実に直面することになるという話なんです」
 
SSP(秘密宇宙プログラム)やスピリチュアルに関心の高い皆さんは既にご承知のことで驚くことはないと思いますが、始めて「新事実」知らされる方にとっては、その衝撃的な事実に混乱される方もいらっしゃるでしょうから、皆さんが彼等をサポートするようにしてください。できれば複数で対応された方がより効果的かと思います。
 
「つい数週間前に主流メディアでアメリカ海軍の特許について報じられていましたよね。それは2016年に申請されて、2018年の12月に取得されたものです。それが公開されていて、どの航空会社でも反重力技術を開発できるようになっています」
 
米海軍が「フル・ディスクロージャー」を願って、「反重力技術」の特許を公開したことで、世界の航空機会社で「反重力飛行体」の開発製造に乗り出すことになります。そうなれば各航空会社の開発技術者達は既に確立されている反重力飛行体の基本原理をすぐに理解し、実際に地球製のUFOを製造して実際に飛行させるまでにそう時間はかからないと思われます。それは、つまり近未来に私達が地球製UFOに乗れるときがやって来ると言うことです。(^_^)♪
 
「ホピ族は太陽について、異なる時期が存在すると言っていますね。そしてソーラーフラッシュと関係しているように思えるのが、ホピ族の言う『青い星』です」
 
‘ホピ族の言う「青い星」’の話は青い球体(スフィア・ビーイング)に関連がある様です。それは天変地異によって地表で巨大津波が覆ったときに、高度に進化した蟻族(インセクトイド)の導きによって地下の裂け目を通ってインナーアースに避難して生き延びることができたいう史実を記録したものだったようです。
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | コーリー・グッド | 17:46 | comments(0) | - | - |
コーリー・グッド (05/10) Edge of Wonderインタビューの要約(3/3)
∞  ディスクロージャー・コミュニティに関する記事です。(^_^)v




 
コーリー・グッド
2019年5月10日
 
Edge of Wonderインタビューの要約(3/3)


UFO研究界の内戦:コーリーが爆弾インタビューで語るロックフェラー・企業・諜報機関の浸透
 

 
ベン「今回はディスクロージャー・コミュニティについてのお話です。」
 
ロブ「この前は南極について証言する新たな内通者についての話題になりましたよね。そして僕たちのコミュニティでは様々なな断絶が生じているようです。ベンと僕はそれを観察して見守ってきました。僕らは何が起きているのか知っています。時が来れば真実が明らかになって解決することだとも思っています。だからその時が来るのを待ってきました。そしてそろそろこのエピソードでそれについて話し始めていいかなと思うんです。」
 
コーリー「ええ、全てが明らかになりますよ。遡ること1年以上前、私は現在私を攻撃しているのと同じグループによって攻撃を受けていました。私はロックフェラーがディスクロージャーの語り口をコントロールしたがっていると聞かされていました。
 

 
同様に企業利権、ミリタリー・インテリジェンス(軍事情報機関)の意向も働いていて、彼らは皆同じ様な信念体系のもとに協力しています。だから私はとても早い段階でもぐらたたきに遭いました。幸運にも私は打たれ強かったので大丈夫だったのですが、当初からその攻撃はコミュニティ内の潜入者によるものだとわかっていました。ロックフェラーのコミュニティへ浸透は、古くはロックフェラー・イニシアチブ(※ロックフェラー主導のUFO研究)まで遡ります。
 

 
そのロックフェラー・イニシアチブに関わっている人々を見てみれば、UFO研究の分野でよく知られた人々の顔がずらっと出てきますよ。彼らの話すことと言ったらロズウェル事件やステレオタイプの宇宙人についてばかりです。彼らは秘密宇宙プログラムの話はしません。」
 

 
ロブ「彼らは同じ話ばかりずっと繰り返していますよね。」
 
コーリー「そうやって視野を狭くさせているんです。だから秘密宇宙プログラムについての話題が現れると、ディープステートは恐れおののくわけです。全てが彼らの秘密につながるからです。私が話していることは秘密宇宙プログラムについてだけではありません。奴隷貿易についても暴露し始めたわけです。それが最も彼らの癇に障ったのです。それ以来私は彼らに攻撃され始めました。」
 
ベン「興味深いですね。『Behold a Pale Horse』を書いたビル・クーパーですが、本の中で彼は実際にどれだけひどくUFO研究のコミュニティが汚染されているかについて述べていました。」
 
コーリー「隠されてきたテクノロジーの公開を求める人々がいるとしたら、このコミュニティでしょう。だから彼らとしてはこのコミュニティの人々を分断しておく必要があるんです。もし私たちが一致団結してテクノロジーの公開を求めだしたら、彼らにとっては大きな脅威になります。」
 
ロブ「このハワイのカンファレンスに集まって頂いた皆さんははしっかりしていて、僕たちがコミュニティでどう計画的に助け合っていけばいいか考えている人達でした。」
 
コーリー「他にもそうした活動をしている人々がいますよ。例えばECETIのジェームズ・ギリランド氏とか、Dimensions of Disclosureのエイドリアンヌ・ヤングブラッド氏とか。しかしそれとは逆に、有名なカファレンスが完全に企業利権などの手に落ちて、以前とは姿を変えてしまってもいます。」
 

 
ベン「ええ、悲しいことにファンの人々はそれに影響されてしまっていますね。彼らは何が起きているのか見ていて、混乱させられて・・・」
 
コーリー「これは愛と光のコミュニティだということで、彼らはどんな騒動も見たくないと思っているんです。」
 
ロブ「ええ、全くね。」
 
コーリー「この分野で最も顕著な傾向の一つが、ロックフェラー・イニシアチブとか他にも様々なグループが固く門を閉ざしていて、私のように波風を立てる者が現れると、一斉に攻撃を始めるということです。私たちのコミュニティの99%は平和主義者であり、もしくはその場で凍りついて、争い事には一切関知しないという人々です。彼ら(攻撃する人々)にとって不幸なことに、私は紛争の中で育ち、争いの中で成長してきました。だから私は耐えられるんです。」
 
ロブ「ええ、その心意気ですね。でもあなたは今とても重要なことに言及しましたね。企業利権についてです。それは僕たちのコミュニティが理解すべき重要なことだと思います。そして僕たちは調査活動をする時はいつでも主に2つのことを追跡しなければいけないということを知りました。1つは人と名前。もう1つはお金の流れです。今何が起きているのか混乱している人は、お金の流れを追ってみればいいんです。そうすれば新たな面白い発見がありますよ。あなたもそう思いますか?」
 
コーリー「全くその通り。多くの人々が独自の調査を行っていて、この分野の様々なパーソナリティ(有名人)を掘り下げています。ここは陰謀について議論するコミュニティである性質上、彼らはどんな陰謀の可能性をも知りたいのでしょうね。だから色々なことがありますよ。私が違法にドクシング(晒し行為)をしたり、様々な悪い素行をしているという噂を広めている人々がいます。全て事実無根です。でも彼らはそういった様々な噂を広めています。私が過去に一緒に働いていたプロデューサーは、現在私が一緒に仕事をしている人々に連絡を取って、様々な嘘を吹き込んでいます。本当におかしな話で、手に負えません。コミュニティは今、分岐点にあって、このままバラバラになってしまうのか、それとも何が起きているのか考えようと声を上げ、大事な基礎をどこか他の場所に移して、もう一度やり直すしかないところまで来ています。なぜなら、このコミュニティは内輪揉めや、対立を煽ろうとする情報操作にうんざりしているはずだからです。」
 
ロブ「僕はそれを言い表すのに滑稽という言葉が当てはまると思います。叩かれている内容とか、叩いている人々の様子とか・・・あなた達は小学生なの?という感じです。」
 
コーリー「ええ。多くの場合、証拠も示さずにただ疑惑を申し立てるだけで済んでしまうんです。すると多くの人は、「おや、煙が立ったぞ。火があるに違いない」と解釈します。」
 
ロブ「まさしく。」
 
コーリー「ね。そして彼らは具体的な情報に関して攻撃できないんです。ただバカにするようなことを言うだけです。ブルー・チキンのカルト教だと言ったり。」
 
ロブ「それを逆手に取って、僕らとコーリーはブルー・チキン・カルトのTシャツを作ってやるつもりなんですよ。皆さん冗談だとお思いでしょうが、まあ見てて下さい。」
 
コーリー「それとミラーリングも見受けられますね。UFO研究の分野における私に対する攻撃と同様に、Qアノン現象に対する攻撃も行われています。それが全く同じ手法なんです。テンプレートがあるみたいに定型化されています。誹謗中傷による人格否定をしたり、嘘を並べたり。それが常について回るようにするんです。全て全く同じ戦術が用いられています。それは同じ人々が行っていることだからです。ロックフェラーにロスチャイルド。この両家は大半においては競争関係にありますが、ことUFO研究に関しては、協調してコントロールを行っています。軍事情報機関から潜入してきている人々もいます。映画がありました・・・何というタイトルだったかな・・・・リチャード・ドーティに関する映画で・・・ある人に軍が接触してエイリアンが地球に攻め込んでくるという情報を与えるんですが、それはその人の頭を錯乱させるためで・・・思い出した、『Mirage Men』だ。この映画は大推薦します。この映画を見ればどのように軍の潜入が行われているかがよく分かりますよ。」
 
ロブ「ではそれはほとんど実話に基づいているんですね。」
 
コーリー「実話ですよ。そしてその人はそのせいで自殺にまで追い込まれるんです。」
 
ベン「興味深いことに、今回のCosmic Waveのカンファレンスではそれぞれのプレゼンターがお互いを褒め称えあっていて、それぞれの情報が絡み合っていましたし、それは参加者の皆さんにも共鳴していたと思います。」
 
コーリー「コミュニティの人々がなぜ現在のような反応の仕方をするのかと言えば、一方に実証主義的な人々がいて、もう一方に精神的な捉え方をする人々がいて、実証主義的な人々は精神的なことに一切関わりたくないと思っているからです。そして精神的・霊的なことというのは進化において大きな要素を占めています。だから知性と精神性のバランスをとる必要があるんです。そうしなければ文明は自滅してしまいます。技術ばかり発達させても、精神性とのバランスが十分に取れていないと、それを適切に扱うことができません。隠されてきたテクノロジーの公開を求めるなら、責任を持ってそれを使うことのできる精神性を持たなくてはなりません。そうでないと技術が悪用されるかもしれないからです。だから私たちは精神の成長を促して、バランスを取っていく必要があります。実際に科学者の研究論文があって、高度に進化したETが地球を訪れたと時、彼らが最初に接近して情報を与えるのは政府ではなく、個人であるだろうとする仮説があります。こういったETはとても進化しているので、接触を受けた個人はその体験を精神的なものとして受け止めるだろうと言うんです。それってどこかで聞いた話ではありませんか?ふふ。」
 
ベン「それは多くの人がよく尋ねる、もしETが存在するならなぜホワイトハウスの芝生に着陸して姿を見せないのか?という質問の正に答えとなる話ですね。僕たちがそのレベルまで精神的に成熟しなくてはならないんです。」
 
ロブ「ポジティブなETの場合だよね。」
 
コーリー「そう、宇宙法があって、それはネガティブなETも守らなくてはいけないのです。だからネガティブなETは公然と私たちを侵略することもできませんし、ホワイトハウスの芝生に着地することもできません。それは技術面でも精神面でも文明の進歩に干渉することになります。」
 
ロブ「ええ。だから彼らはその代わりに潜入するんですよね。そしてネガティブなETの影響は多くに見られます。」
 
コーリー「そう。全てに浸透しています。」
 
ロブ「ええ、テクノロジーにしてもそうです。必ずしも人間のためとは言えないようなテクノロジーが外から入ってきているように思います。」
 
ベン「テクノロジーの側面について言うと、精神的な側面から切断されて始めているように思います。本当の意味で僕たちのためになっていないんです。スマホとか色々なものが。でも良いことがあるとしたら、それを逆に彼らに対抗する形で利用することもできるということです。世界の人々とつながることによってね。」
 
コーリー「敵の作った道具を敵に対抗するために使うんですよ。地球上で見つかるどんなインフラでも、それは敵が作ったインフラでしょう。ではどうやって敵と戦うのかと言ったら、私たちは彼らのインフラを利用して戦うしかないんです。だから私も、君たちもこういったコンテンツを作っているわけです。彼らは何十年間もテレビやメディアを通じて人類に影響を与え、コントロールしてきました。私たちは今同じことをしているんです。私たちは映画やドキュメンタリーを作り、YouTubeに動画を上げ、それによって人々の目覚めを促進しようとしています。」
 
ロブ「まさしくそうですね。基本的に彼らと同じ戦術を、適切な、本来そうあるべき形で利用してね。」
 
コーリー「それがこのコミュニティが標的にされるもう一つの理由でもあります。」
 
ベン&ロブ「そうですね。」
 
ロブ「多くの人が誤解していると思うのが、テクノロジーという言葉についてです。みんなテクノロジーと言うと、デジタルの技術などを思い浮かべますよね。」
 
コーリー「1本のスプーンもテクノロジーです。」
 
ロブ「ええ。様々な民族がその性質とか精神の発達度合いに基づいて、様々に異なるテクノロジーを持っています。ある民族のテクノロジーがとても単純に見えても、その背後には技術の粋を尽くしたようなものよりももっと深い意味や力が隠されていることもあります。それは本当にそのテクノロジーの起原がどこなのか、その背後にある意図次第というだけのことなんです。」
 
コーリー「うんうん。」
 
ロブ「さて、ここからは、カバールが僕たちを攻撃するためにいかに法的手段をうまく使っているかということについて、皆さんに正しく理解してもらおうと思います。それは特にコーリーが指摘するように、僕たちが皆平和主義者であるからこそ大事なことなんです。僕たちはどれだけ簡単に攻撃され得るかわかっていません。」
 
ベン「それで言うと、実際に肉体的に痛めつけると言うより、人格攻撃みたいなことが多いように思います。」
 
コーリー「全部ありますね。最近ですが、私がかつて一緒に仕事をしたことがある人物が私についての虚偽の内容の電子メールをあちこちに送ったり、殺人予告とも解釈できる脅迫文を私に送りつけてきました。他にもとても不穏な連絡がありました。
 
だからそう・・・(ため息)・・・私は法的手段を講じる他ないところまで追いつめられたんです。
 

 
平和主義者でいることも大事ですが、自己防衛できる力は持っていなくてはいけません。特に驚くべき体験をして、それを世間に公表したいという時は、その語り口を誰か他の存在に乗っ取られたり、好きなように捻じ曲げられたり、連れてきた別の役者にすげ替えてそれを続けられたりしないように気をつけなくてはいけません。」
 
ロブ「それが責任を持つということですよね。」
 
コーリー「そうです。ただ背後に気をつけている(watching your six)だけなんです。特にエンターテイメント業界に足を踏み入れようとするなら、自分のIP(知的財産)が何なのか、自分の権利が何なのか、ちゃんと把握しておかなければいけません。そして様々なエンターテイメント企業やイベントに行った時に、自分の境界線を設定しなくてはならないんです。」
 
ロブ「はっきりさせておきますが、皆さんの中にはエンターテイメント(娯楽)という言葉を聞くと、なんでそんな世界に・・・と思う人もいるかもしれません。理解しなくてはいけないのが、こういった番組を製作すると、その内容の真偽に関わらずそれはエンターテイメントと見なされるんです。コーリーは映画方面に進出しているので、それはハリウッド式のエンターテイメントということになるんです。それを理解することが大事ですね。」
 
ベン「ドキュメンタリーだってそうだよね。それもエンターテイメントと見なされているんだ。」
 
コーリー「そう。そうだね。」
 
ロブ「足を使って聞き込み調査して、真実を語っていても、それはエンターテイメントなんです。」
 
コーリー「そう、そして今話した方面について、事態は手に負えなくなってきているんです。でも法的にきちんと対処するつもりですよ。でもこのコミュニティにいる人々に言いたいのは、ここでのあなたの証言や身の上話というものは盗まれて、それが映画や番組にされ、あなたのふりをする他人がそれを演じたり、あなたの情報を話したりすることがあるということです。もし自分の知的財産を保護しないとね。それは知っておくことが大切です。それに、自分がこれから攻撃されることをちょっと前から知らされていた私のような場合ですが・・・正直言うと、私は証言を始めた頃に、アライアンスの人々から教えられていたんです。私が一線を超えて一定の詳細について話し始めた時は容赦なく攻撃されることになるだろうと。それは彼らの言う通りでした。でも彼らは同時に、その過程で全てのディープステートの走狗が自ら正体を明かすことになるだろうとも言いました。まさにその通りのことが起きています。」
 
ベン「まさにそうですね。興味深いです。もうすぐ大きな分裂が起きそうですね。」
 
ロブ「うん、以前は重なり合っていたものが、今や大きく分裂してきているように思います。」
 

 
コーリー「ええ、それは企業や軍事情報機関がコミュニティに潜入して、活発に燃料投下して炎上を煽り、私たちが一致団結して脅威とならないようにしているからです。」
 
ベン「カファレンスで僕らのために祈りを捧げてくれた来場者がいましたが、その時あなたのしていた話がとても興味深かったんです。肉体的な健康に関わる話です。実は僕たちは共産主義につてシリーズで特集していた時に、ロブが数日間とても体調が悪くなってしまったんです。」
 

 
ロブ「地獄のような一週間でしたよ。」
 
コーリー「ええ、その時私が言ったことで、改めて言いますが、私たちには真剣に私たちの安全を祈ってくれている光の戦士がたくさん味方についているということです。」
 
ベン「ええ、僕はそれを間違いなく感じています。」
 
コーリー「しかし、ポジティブな人々の祈りだけなく、ネガティブなルシファーやサタン信仰グループの祈祷もあります。彼らは祈祷のリストを仲間内で配っているんです。「ああ、あなたも私たちのオンライン祈祷に参加してよ。」「オッケー。いいよ。いいのをお見舞いしてやろう。」みたいな感じにね。そして彼らは闇の祈祷を実践します。ネガティブなエネルギーを送ったり、悪霊を呼び込んだりするんです。すると標的になったあなたは嫌な目にあったり、不運なことが起き始めます。何かに取りかかろうとすると病気になったりね。または彼らが直接あなたを攻撃できない時は、あなたの周りの人々を攻撃するんです。もっと隙きがある人を狙って。家族の誰かとか、親友だとか。そしてあなたが何か重要なことをしようとすると、突如その家族や親友が爆発して、あなたを本道から脱線させたり、気をそらしたりします。だからこのコミュニティには非常に多層的な争いが仕掛けられているということです。私たちを足蹴にし続けるためにね。」
 
ベン「事実として、彼らはそれをトランプに対して長い間行ってきましたよね。だからこそQアノンのようなポジティブな勢力や少数のメディアがトランプについて肯定的に報じています。実際に何が起きているのか真実をね。そうやって平衡状態にあるように見えます。本当に真実を伝えようとする人には常にネガティブな力が追いかけてくるような感じです。」
 
コーリー「彼らは今とても焦っているんですよ。私たちだけでなく、Qのような媒体を通じて世の中に起きている、明らかな変移があるからです。かつて支配者の座を所有していたネガティブな勢力は、自分たちのことは誰にも止められないだろうと高をくくっていました。今やその状況が反転したんです。彼らは梯子を外されました。彼らがお互いを脅迫し合うのに使っていた内輪の秘密が、今ではアライアンスの手に握られて、法廷に持ち込まれようとしているんです。そして公然と手渡されようとしています。大量の起訴状とともにね。だから彼らはパニックを起こしているんです。私やデイヴィッドや、他にも秘密宇宙プログラムの情報について話している人々がいますよね。そのことが彼らを発狂させています。本来であれば、墜落した円盤とステレオタイプな宇宙人の話に終始するはずだったからです。それが実はその先もあって、私たちは墜落船から回収したテクノロジーを完全な宇宙プログラムへと発展させていたんだという話になってしまいました。そして今ではET種族と交易まで行っていて、人間の奴隷と引き換えにテクノロジーを手に入れているという話まで暴露されてしまいました。彼らとしては、そんなはずではなかったんです。」
 
ベン「(笑)。僕たちがETの存在を疑問視することをやめてからもうずいぶん経ちます。あまりにも多くのことを見聞きしましたし、個人的な体験もあってのことです。そして現在の疑問は、裏では一体何が起きているんだろう?ということなんです。政府は明らかにそれを知っています。しかし誰がどちら側についているのか、どうなっているのか。それを深く調べたくなって、この番組を始めたんです。この全体の語り口を解明したいんです。裏に誰がいて、誰が善の側にいるのか。」
 
コーリー「たった今、このコミュニティの人々にとって、一体全体何が起きているのか識別することはほとんど不可能でしょう。あまりも多くの偽情報と憎しみで溢れていますから。人々が引いてしまいたくなるようなネガティブな情報ばかりです。けれども必要なのは、コミュニティが自身を取り戻すことなんです。」
 
ベン「これらが全て繋がっていることに気づいていない人が多いんです。Qアノンとか起訴状とか、政治的に何が起きているか、トランプが何をしているのか、ディープステートのこと、それからETの技術に人身売買の問題、こういった全ての事が密接に繋がっているのに。」
 
コーリー「Qアノンに関して言えば、Qのトリップコードが公表されてきました。
 

 
それはサラ博士の本やデイヴィッド・ウィルコックの本やビル・クーパーの『Behold a Pale Horse』など、ここで話題にしてきたことに関する様々な本に言及するコードだったんです。(※QのトリップコードをGoogle Booksで検索すると彼らの書籍がヒットする)だから君の言う通りです。全て繋がっているんです。そしてUFO研究界が今の状態にあるのには大きな理由があります。この分野はコントロールされていなければならなかったのに、私たちが制御不能にしてしまったんです。だから彼らは私たちを分断しなくてはならなくなったんです。大衆レベルで行っている、民主党支持者と共和党支持者の分断と同様にね。今や彼らはUFO研究や秘教コミュニティの人々を分断して、ある種の内部破裂を引き起こそうとしているんです。」
 
ロブ「共産主義者が何かを乗っ取ろうとする時に常に言うのが、最もコントロールしやすい人々は知識人(インテリ)だということです。」
 
コーリー「そう、彼らはエゴが強いから、操作しやすいんです。」
 
ロブ「まさに。それで僕は気づいたんですが・・・皆さん、気を悪くしないでね。僕らはみんなエゴを持っていて、それと格闘しているものですよ・・・」
 
コーリー「ちょっとだけね。」
 
ロブ「ええ、もしエゴがあってこういった仕事をしていると、標的にされることがあるんです。利用されてしまうことがあります。」
 
コーリー「役に立つ馬鹿者へと変えられてしまうことがあります。とても簡単にね。こういったインテリが様々な人物についての自慢の仮説や自論を持っているんですが、自分の知識に何らかの形で誘発され、カバールにとっての役に立つ馬鹿者へと成り下がってしまっているんです。」
 
ロブ「ええ。そしてこれはたった今、僕たちのコミュニティで起こっていることです。それが彼らにとって最も簡単に僕らに浸透・潜入する方法だからです。だからこういった事をする時は、常に冷静さを保つことが大事で、そうすればより嘘や間違いを見抜くことが容易になります。こういった仕事をしていて、そこから何か成果を得たいと思うなら、僕とベンは常々気をつけていることでもありますが、冷静な視点が必要です。もう一つ僕が最もショックを受けたことが・・・実は僕はこのコミュニティの人々はうわさ話を聞くことに対してもっと分別があるだろうと思っていたんです。様々な人々の間であまりにも多くの風説が行き交っています。誰かがそれを聞くやいなや、すぐにまたそれを広めるんです。それが本当かどうか確かめもせずにね。そしてこれが僕たちをコントロールする方法でもあるんですよね。僕たちはそれに対して防御しなくてはいけません。自分でしっかり調べて、そういったコントロールの犠牲者にならないようにしなくてはいけないんです。だって全ては僕たちをコントロールするために行われていることなんですから。」
 
コーリー「そう。そしてそれが最大に白熱してしまっているのが、人前に出ていって、注目を集めようとする人々ですね。ユーチューバーになろうとしたり、ちょっとした有名人になろうとしたり。そういった人々が公然と私を攻撃しているんです。こういったあらゆる分野で高い位置にいる文字通り十人以上の人々が私に連絡をくれています。彼らは公然とそういった話はしませんが、裏で何が起きているのか私に教えてくれているんです。そして法廷で証言してもいいと申し出てくれています。法廷での証言というのは証拠能力が高いんです。そうして十人以上の人々が名乗り出て情報提供してくれていて、とても不穏な繋がりについてや、裏で何が起きていて、誰と誰が共謀して私や私の周辺の人々を攻撃しているのかについて教えてくれています。それはまるでRICO(※組織犯罪の共謀を規定する法律)みたいな状況ですよ。中には実際に刑事法に抵触している行為もあります。殺人予告とかね。」
 
ベン「ある意味興味深いのが、Qアノンのコミュニティも攻撃を受けているということです。」
 
コーリー「彼らはQアノン・コミュニティも分断しようとしていますからね。」
 
ベン「そうなんです。あなたはQアノンが初めて登場した時に最初に言及していた人の一人でしたね。」
 
コーリー「登場する以前から予告していましたよ。データ・ダンプ(情報の一斉放出)があるよと言っていたのはそのことなんです。アライアンスが情報を一斉放出しようとしていたんです。私はそれを(Qが現れる)1年以上前から話していました。それが起き始めたということです。」
 
ベン「そして僕はあるパターンを見つけたんです。このコミュニティを攻撃しているのと同じ人々が同様にQアノンを攻撃しているということに気づきました。」
 
コーリー「100パーセント同じです。」
 
ベン「Qアノンは僕たちの信用を勝ち得ました。ジョーダン・セイサーとも話したんですが、Qはパズルのピースを提供しているような感じなんです。それを組み合わせる作業は僕たちに委ねられています。そしてそれが完成すると、わっと驚く事実が浮かび上がります。それは僕たちが自ら調査するからなんです。Qはそのために必要な道具を与えてくれていて、僕たちが自分でそれを行うことが大事なんです。そうすることで学習できます。そして批判ばかりしている人々は、物事の一側面だけを切り取って話していて、主流メディアもそうですが、その行き着く先については話しません。ただ8chanの落書きだと言うばかりです。でもqmap.pubにアクセスすれば、全ての全体像が見れて、それがいかにディープステートを暴いているかがわかります。それから最近のトランプ・ロシア共謀説が全くの嘘だと判明した件についても、トランプを基本的に支持していた人なら誰でも知っていたことなんです。だから誰も驚きませんでした。僕たちは2年間くらいそう言い続けてきましたからね。そこには何もないよって。そしてこの報告書が出てきて、興味深かったのは、左派の人々はみんな本当にこのことについて取り乱していたということです。そして僕たちは気づいたんですが、今になってこちら側に転向してきている人々がいるんです。僕たちの動画についたコメントからそれがわかります。以前はQをフォローしていなかったけれど、ロシア疑惑が嘘だと判明してから興味をもつようになった、というコメントです。メディアはずっとQアノンは陰謀説だと言い続けていました。しかし本当は彼らの方がずっと陰謀説を唱えていた側だったということが明らかになったわけですからね。」
 
コーリー「その次の日にCNNの視聴者数が激減したというニュースは見た?半分近く下げたとか。ミュラー報告書が発表された次の日だよ。」
 
ベン「僕らがCNNについて調べてわかったことは、彼らは視聴者数をカウントしているんですが、なぜ空港のテレビでCNNが流れているのかと言うと、彼らは空港に入った一人ひとり、全ての人を視聴者として数に入れているからなんです。」
 
コーリー「そうそう。」
 
ベン「だからCNNを見る人は本当に減ってきているということですね。」
 
ロブ「CNNなんてお話になりませんよ。でも真剣な話、僕たちは生活をかけて活動しているんです。どこかで聞いたんですが、あなたは児童保護サービスに通報されたんですって?」
 
コーリー「ええ、あるフォーラムの人々が児童保護サービスに通報すべきだという投稿をしたんです。そして数週間もしないうちに、児童保護サービスの者だと名乗る人から電話がありました。そして私が危険なカルトのリーダーで、私の子供たちが危険な目にあっているという通報を受けたと言ったんです。」
 
ベン「(なんてことだ)・・・。僕たちはこれからそのエピソードを作る予定なんですが、人々はカルトが何たるかをわかっていないんですよ。カルトとはそれに対して金銭を支払うもので、名簿があって、会費を払って、崇拝するリーダーがいて、と様々な要件があります。共産主義と似ていて、それは共産党みたいなものです。党の会費を支払って、党を崇拝して、どんな信念よりも優先して党に従わなくてはならなくて・・・」
 
コーリー「多くのことが表に出てきています。法廷証言を携えて私のところに来て、私の弁護士と話してくれている人々について話しましたが、そのうちの一人は、ここでは個人名は言いませんが、動画を作ってその証言内容の多くを説明してくれました。私の弁護士が喜びそうな貴重な情報についてはあまり多くは語られていませんが、どんな戦術が使われていて、裏で何が起きているのかのヒントになる動画です。」
 
ベン「他にも何かあなたの信用を毀損する工作がなされているんですか?」
 
コーリー「まあ、私に対する晒し行為は大いに行われてきましたが、それを1ミリも私の実生活について調べずに行っているんです。彼らは私に対して何一つ合法的な攻撃材料を見つけられませんでした。私がある企業に対して接近禁止命令を受けているという話がありますが、それは私が肩の手術を受けた時にその会社の対応が酷かったので、私がビデオを作って告発すると言ったんです。するとその会社は私に対して接近禁止命令を申請したいうのが事実です。私は手術中ということもあって、反訴できませんでした。彼らが見つけることのできたことと言ったらそれくらいです。だからその代わりに、彼らは作り話をでっち上げるわけです。その一つが、私と高校の同級生だったと主張するオーストラリア訛りの女性です。もちろん事実ではありません。そしてその数カ月後、ダークアライアンスの馬鹿者の一人が、YouTubeの動画で彼女の写真を合成した卒業アルバムの写真を掲げているのを目にしました。だから彼らは本当の情報を見つけられなければ、捏造でも何でもするということです。他にもたくさん実例があるんですが、時間がなくて話しきれませんね。ダークアライアンスの人々は昨年私を攻撃していたのと同じメンツですが、今年はさらに過去に私と仕事をしていた人達がそれに加わって、私の証言を破壊しようとしています。」
 
ロブ「これを見ている皆さん、いいですか、自問してみて下さい。もしコーリーが狂っているのだとしたら、なぜ彼らはコーリーにそんなに構うのでしょうか?ただ放置して、おかしなことを言わせておけばいいはずではないですか。そうしないのは、明らかにコーリーが誰かにとって気に入らない事を発言しようとしているからでしょう。こんなに様々な人々がわざわざコーリーを貶めようとする理由はそれ以外にありませんよね。」
 
コーリー「変なのは、私はそういう人達と話したこともありますが、彼らは自分たちを正当化するんです。「私の真実に照らし合わせれば、お前は嘘を言っていることになる」と。「それゆえ私が嘘を使ってお前を引きずり下ろすことは正当化されるのだ。なぜならお前は私にとっての真実を汚しているからだ。」と言うんです。」
 
ロブ「それは奇怪な思考回路ですね。」
 
ベン「僕はこの番組で誰のことも攻撃したくはないんです。もちろんディープステートの中核となる人々について話題にしてはいますよ。でもそれは別として、正直言って僕はこれらの攻撃が一体どこから来るものなのか理解出来ないんです。なぜ僕たちはお互いを攻撃し合っているのか。なぜ一致団結して、解決方法を模索しないのか。」
 
コーリー「それか、もし誰かが馬鹿なことを言っているとか、嘘を言っていると思うなら、ただ無視すればいいだけですよね。放っておいて自滅させればいいはずです。全く道理に合いませんよ。」
 
ロブ「この前ですが、ツイッターでEdge of Wonderなんて嫌いだと言っている人がいたんですよ。あんた達のやっていることなんてクリックベイトでしかないとか何とか言って。そこで僕はその人に「ではあなたは僕たちがYouTubeのアルゴリズムを利用して情報を発信していること自体を非難しているんですか?だって僕たちは実際に僕らの情報を人に見てもらうためにはYouTubeのアルゴリズムに従わなくてはできないんですよ。あなたの批判の矛先は間違っていませんか?」と言ったんです。するとその人は、「言われてみれば確かにその通りだ」と言って、態度を一変させたんです。」
 
コーリー「きっと君たちは気づいていると思うけれど・・・彼らが喜ぶから名前は言わないけれど、ダークアライアンスの人々は今度は君たちのことを標的にし始めているよ。私と少し一緒に仕事をしたせいでね。」
 
ベン&ロブ「ええ・・・」
 
コーリー「だから私と共同していると思われた人は誰でも攻撃対象になるということです。そしてコーリー's キッズと揶揄するにはちょっと年がいっているでしょう(笑)。だから彼らは他の方法を考えるんです。」
 
ロブ「ドンキー(馬鹿者)たちは好きなように言っていればいいですよ(笑)。」
 
ベン「ええ、僕らのことについて嘘をでっち上げて攻撃している存在には気づいていますよ。誰だって5分でも時間を割いて自分で調べてみれば、それが嘘だとわかるはずなんですけどね。人々はあまりに怠惰なんです。」
 
コーリー「彼らは人々の怠惰を利用しているんですよ。」
 
ベン「まさにそうなんです。」
 
ロブ「それが国内の分断を作り出す手法でもありますよね。」
 
ベン「そうだよ。人々はメディアの言うことを鵜呑みにしているんだ。同じことだよ。それで僕は、わぁ、自分たちにも同じことが起きていると思ったんだ。それから他にも耳に入ったことがあって、僕たちがYouTubeの登録者数を買い取ったとかいう噂があるんだって。」
 
ロブ「コーリーが僕らのYouTubeチャンネルを作ったんだなんて言っている人もいるんですよ(笑)。」
 
コーリー「私ったらよこしまな奴だね。極悪非道だ。」
 
ベン「(笑)。僕たちが急成長できたのは、製作の品質をどこまで高める必要があるのかに気づいて、YouTubeの仕組みを理解して、心から本当にファンの皆さんとつながろうとしたからなんです。」
 
コーリー「君らはマーケティングの心得もあるよね。」
 
ベン「ええ、それもあります。そういったことが全てなんです。僕たちはとても多くのコメントに返信してきましたよ。特に最初の頃は3時まで寝ずにやってました。そしていつか攻撃されるだろうということは最初からわかっていました。心の準備はすでにしていたんです。だからこそ僕らは実名でやりたかったんです。笑ってしまうのは、僕らのことを攻撃している人達の名前はわからないということです。」
 
コーリー「なぜなら彼らはみんな偽名を使っているからね。例えば医師だったら職業倫理についての宣誓(ヒポクラテスの誓い)をしているでしょう。だから彼らは自分のキャリアを傷つけたくなくて、偽名を使うんです。それは弁護士にも同じことが当てはまります。職業倫理規定に違反すると資格を奪われますからね。だから彼らは偽名を使いながら偽名を使う人を非難したりしているんですよ。自分と同じことをしている人を責め立てたりするんです。驚きますよ。」
 
ロブ「まさにそうやって過去数百年に渡ってディープステートが運営されてきたんですよね。僕たちの共産主義シリーズの3つ目のエピソードで、ソウル・アリンスキーについて取り上げたのですが、様々な思想哲学がアントニオ・グラムシからソウル・アリンスキーを通じて今のアメリカの社会運動へと導かれています。それは基本的に、批判だけして、解決策を何も示さないという態度なんです。だから一方に悪魔がいて、もう一方に天使がいて、ただそれだけ。そこから一歩も状況が変わらないということになるんです。」
 
コーリー「良い引用句があったんだけど、思い出せないな・・・人々が合法的に反論できない事柄について激しく非難する様子を言い表した言葉です。」
 
ベン「わかります。でも僕もその言葉を忘れてしまったな。」
 
ロブ「ここらでこのエピソードをまとめに入りましょうか。」
 
ベン「最後に何かまとめの言葉はありますか?」
 
コーリー「今はコミュニティの人々にとって、様々な狂騒から一歩身を引いて静観すべき時だと思います。自分とつながった動画を見るのもいいかもしれません。そして疑問を持つようにして、ただゴシップを鵜呑みにしてそれを事実として広めるようなことはやめるべきです。そうしないとあなたも問題の一部になってしまいます。」
 
ベン「本当にそうだと思います。だから僕らは常に皆さんに何事も自分で調べるようにして下さいと促しているんです。それは僕らが伝えている情報についてもです。僕たちは自分たちが調べてわかったことや僕たちなりの理解をお伝えしているだけなので、必ずご自身でも調べてみることをおすすめします。自分で解明したことというのはより身になって、真実味も増しますから。」
 
コーリー「私の話している情報について真偽を判断したいという方は、SphereBeing AllianceのYouTubeチャンネルに飛んで見て下さい。登録もよろしく。」
 
ロブ「それではこのエピソードを締めましょうか。」
 
コーリー「このエピソードは本当に重要なエピソードになりました。この話題を取り上げてくれてありがとう。誰も触れたがらないことだからね。」
 
ロブ「これは僕らのコミュニティですからね。僕たちはこのコミュニティの代表みたいなものです。だからできることなら一緒に問題解決していきましょうよ。」
 
コーリー「コーリー・グッドでした。Edge of Wonder。再び驚嘆の最前線でお会いしましょう。
 

∞ 挿入画像は掲載容量制限から最小限に留めました。(o_ _)o  
 
「・・秘密宇宙プログラムについての話題が現れると、ディープステートは恐れおののくわけです。全てが彼らの秘密につながるからです。私が話していることは秘密宇宙プログラム(SSP)についてだけではありません。奴隷貿易についても暴露し始めたわけです。それが最も彼らの癇に障ったのです。それ以来私は彼らに攻撃され始めました」
 
地球人とETとの奴隷貿易での「生きている人間」の取引については「コズミック・ディスクロージャー・シリーズ 」でコーリーが暴露していますが、ET側も同様です。秘密宇宙プログラムを管理運営しているのは「デーブステート」、つまり「軍産複合体」でありネガティブETとのつながっています。
 
「・・隠されてきたテクノロジーの公開を求める人々がいるとしたら、このコミュニティでしょう。だから彼らとしてはこのコミュニティの人々を分断しておく必要があるんです。もし私たちが一致団結してテクノロジーの公開を求めだしたら、彼らにとっては大きな脅威になります」
 
SSPは彼等の知られたくないことを、ディスクロージャー・コミュニティの活動を分断することによって一般庶民へ拡散することを阻止していますが、ディビッド・ウィルコックとコーリーグッドによる「コズミック・ディスクロージャー」の対談による多くの秘密情報は既にWEB上で拡散されています。ただSSP側の陰謀論工作によって一般の人々への浸透率は低いようです。
 
「・・精神的・霊的なことというのは進化において大きな要素を占めています。だから知性と精神性のバランスをとる必要があるんです。そうしなければ文明は自滅してしまいます」

物証がなければ受け入れられないとする「実証主義的な人々」は「知性と精神性のバランスをとる」必要があることをしっかりと理解してほしい思います。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | コーリー・グッド | 22:56 | comments(0) | - | - |
Edge of Wonderインタビューの要約(2/3)前半 (2019/04)
∞  新たな情報もあります。(^_^)♪

 


 
コーリー・グッド
2019年5月5日
 
Edge of Wonderインタビューの要約(2/3)前半 (2019/04)


 
インナーアースの住人、レプティリアンとタイムラインをめぐる戦い
 
ロブ「この話題にとても興奮しています。前回のエピソードでホピ族が大洪水から生き延びるために地下に避難していた話を取り上げました。蟻人間についても。地下の住人についてはもっと多くの話題がありますよね。」
 
コーリー「ええ、地下に住んでいるグループの多くですが・・・そういった地下文明があるという話は昔から伝説で語られていますよね。その伝説の出処はどこなのか?作り話だとしたらなぜ人は地下により進化した存在がいるということについて語るのか。地下では良くないことが起きているとする文化も多いです。なぜそのように地球内部の文明について多くの情報が出回っているかと言えば、そこには人間の文明があるからです。その人間とは地下に基地を持つETなのですが、彼は人間の姿をした(ヒューマノイド)ETで、地球出身のこともあれば、他の惑星からやって来ていることもあります。そしてしばらくしてから判明したことですが、こういった人々の中には自分たちのことをプレアデス人だとか、どこか他の恒星系の出身だと詐称して軍の前に姿を現していた人々もいます。それが実際は違ったのです。彼らはこの地球の出身でした。しかもただ地球の出身であるだけでなく、例えばアンシャールの文明のように、彼らは未来からやって来た私たち人類だったのです。未来の私たちである彼らは、永遠とも思える歳月をかけて精神と技術を発達させていったグループで、その未来の彼らのタイムラインにおいてマンデラ効果が発生し始めたんです。そこで彼らは過去を見直して、奇妙なタイムラインの異常や分岐を発見しました。そこで彼らは何千万年も過去へと彼らのチームを派遣して、彼らの元のタイムラインを維持させることにしたんです。彼らのタイムラインが消えてしてしまうことがないように。」
 
ベン&ロブ「興味深いですね。」
 

 
コーリー「さらに凄い話は、私たちが話題にしている古代の宇宙人や他の惑星からの侵略に関して、大きな戦いが進行しているということです。それは銀河間の戦いというより、タイムラインをめぐる時間的な戦いなんです。例えば2057年に私たちが技術力をつけて、地球を侵略しようとしているエイリアンにとって強敵になっているとします。私たちはスタートレックとか、スターウォーズのような戦争を想像しますよね。しかし広大な宇宙空間と天体力学のメカニズムからすると、宇宙空間を移動するということは時間を移動するということと同じなんです。こういったETたちは宇宙空間を移動するのと同じ要領で自由に時間移動できます。だから2057年にそういったETグループが地球にやって来て、「よし、この星を頂こう。でもここの住民には敵わないな。」と思ったら、彼らは私たちの過去にジャンプして、私たちにとって古代の宇宙人になろうとするんです。ですから古代の宇宙人はまだ地球に来ていないということになります。彼らは未来の存在であり、将来地球にやってくるということになるんです。でもそうして彼らが私たちの古代の宇宙人になると、今度は彼らは私たちのタイムラインを操作して、私たちをより管理しやすい形で発達させます。そういった規模での戦争が進行しているということなんです。」
 
ロブ「時間上の戦争なんですね。驚くべきことですね。」
 
コーリー「確かに彼らは銀河間を通じて戦っているわけですが、それは主にタイムラインをめぐる戦争でもあるということです。」
 
ベン「ルミナリアンと言うのでしたっけ?多くの人がシャスタ山はルミナリアンとつながりがあると言っています。たしかバード少将(Richard Evelyn Byrd Jr.)が第2次世界大戦の時に・・・」
 
コーリー「それは論争があるところですね。バード少将が書いたという手書きの日記だかがありますが、それが本物かどうか裏付けるのはとても難しいんですよね。そしてそこに書いてあることが全て本当に起きたことなのかどうかは私もわかりません。でもあの話の出処はどこなのか?あの話は神話に裏打ちされていて、それは古代チベットの人々に関係しています。こういった僧侶は僧院にいて、それは人里離れた何もないような所にあります。洞窟の中に入っていくような場所です。そしてその洞窟の中にはインナーアース文明への入り口があります。その僧侶たちは洞窟を警護していて、その知識を守護しているんです。彼らはインナーアースの住人と連絡も取っています。」
 

 
ロブ「わぁ。」
 
コーリー「だからナチスはチベットや中国で何が起きているのかとても知りたがって、遠征隊を送り込んだんです。その遠征によって、ナチスは彼らの古文書を奪い取りました。そしてそこにはUFOの建造方法が記された設計図が含まれていたというわけなんです。ナチスはこういった僧院に奇襲をかけて、他にも様々な情報を奪っていきました。」
 

 
ベン「お話にあった、過去に戻って古代の宇宙人となるグループはネガティブな種族なんですよね。」
 
コーリー「ドラコがそうだったと仮定してみましょう。これは彼らの主張していることなんですが、彼らは元々地球を所有していて、技術的に進歩して地球を出て他の恒星系へ行ったのだと言っています。そしてその時点で地球に天変地異が起こり、全ての恐竜や彼らの遺伝子実験の情報が破壊されたのです。それからガーディアン種族がやってきて、太陽系を侵略から保護し始めました。彼らにとってそれ(侵略)に打ち勝つ唯一の方法は、それが起きる前の過去に戻ってそれを防ぐことだったんです。そして彼らには過去に戻るテクノロジーがありました。先程も言ったように、宇宙空間をジャンプできるなら時間もジャンプできるんです。」
 
ベン「コロンビア大学の教授が言っていたんですが、タイムトラベルは簡単で、基本的にはある地点から別の地点まで長距離を光速より速く移動すれば、タイムラインの好きな時点に行くことができるのだと説明していました。」
 
コーリー「ええ。でもその教授が気づいていないのは・・・もしくは公には知らないふりをしているのかもしれませんが、彼らETの宇宙船はA地点からB地点へと超高速で直線的に移動しているわけではありません。彼らはコズミックウェブを通って移動しているんです。」
 
ベン「ワームホールですね。」

コーリー「そう、ワームホールです。サラ博士もプレゼンで言ってましたが、時空間にあるすべてがつながっているんです。私たちの体の原子ですら微細なワームホールでつながっています。私たちは習熟すればそのワームホールを利用して、瞬間移動することだってできるのです。」
 
 
 
ロブ「タイムトラベルというと光速についての話題に持っていかれる事が多いですが、なんだか本当のことから注意をそらされているみたいですよね。」
 
コーリー「完全にそうですね。コズミックウェブを通っているというのが本当なのに。」
 
 
コズミックウェブ
 
ベン「道教の教えでも、彼らは人間の体を宇宙として捉えていて、すべてがつながっていると考えています。易経などもそこから来ていて、天体で起きているすべてのことは人体に置き換えて考えられるんです。こういう時にはこんな出来事が起きるとか。それは全てがつながっているからなんです。」
 
コーリー「フラクタルにね。」
 
ベン「それからタイムトラベルがマンデラ効果に影響してくるんですよね。僕たちはマンデラ効果が本当にあると確信しているんです。それについての動画もこれまで何本も作ってきました。」
 
ロブ「うん、あまりに多くの証拠が見つかっているよ。」
 
コーリー「秘密プログラムにいて、ルッキンググラスなどのテクノロジーを持っている人々が様々なタイムラインを作り出しているんです。彼らは『これはマズい」と分岐点に人を送り込んでタイムラインを修正させようとするんですが、それがさらにタイムラインを分岐させることになってしまったんです。そしてとうとうあるETグループに「もうやめなさい。空間と同じ様に時間には弾力があって、全て元の形に収束しようとするものなのです』と教えられたんです。それが起きるのがソーラーフラッシュとともに訪れる終末の時だというわけです。全てがそこに向かって一つに圧縮されているところなんです」
 
ロブ「インナーアースの住人について教えて下さい。彼らはどうやって生き延びているんですか?食料は?太陽もないわけですし。呼吸できる空気もあるのか?とか。」
 
コーリー「私は彼らの文明を訪れたことがあります。アンシャールというこのインナーアースのグループと私は連絡を取っているんですが、彼らは私だけでなく多くの人々とコンタクトしています。多くの人々が自身のガイドについて話していますが、実はそれはアンシャールであることが多いんです。そういう時アンシャールは特殊な椅子に座っていて、地上の人々と接続しています。
 

 
ちょうどさっきの時空間がコズミックウェブで全て接続されているという話と同じ様に、意識というものも接続されているんです。もし集合意識というものを写真に撮ったとしたら、それは宇宙のコズミックウェブと全く同じ様に見えるはずです。私が最初にアンシャールを訪れた時、そこは寺院の複合施設でした。
 

 
私はそこらを歩き回りましたが、明るく照明が灯っていました。しかし何の照明器具も見当たらなかったんです。そして影もありませんでした。歩きながら光源を見つけようと手を色々な方向にかざしてみたんですが、影ができなかったんです。すると隣を歩いていたアリーが、その光は音波で作り出していると言ったんです。後になって、彼らは私を巨大な洞窟の中に森があるエリアへ連れて行ってくれました。その森の中央には巨大なオベリスク(尖塔)が立っていました。そこはジャングルのようになっていて、完全に生態系ができています。そして洞窟の上の方を見ると、そこで水蒸気が凝縮されて雲になっていくのが見えるんです。そしてその上では巨大な赤いオレンジ色のプラズマ球が光を発していて、太陽と同様の役割を果たしていました。でもそれはオベリスクのすぐ上に位置していました。
 
それから彼らはまた別のエリアに私を連れて行って、そこは彼らの農場になっていました。彼らはベジタリアンです。ほとんどローフードのヴィーガン食ですね。そこは巨大なドーム型のエリアで、農作物が一面に育っていました。片側から水が勢いよく流れ落ちていて、岩石やクリスタルが回路基板のように敷かれている間を通って流れ込み、そこに植物の根が育っていました。そして反対側から水が溢れ出て、どこかへ排水されていました。そこには何エーカーもの(数ヘクタール)広さで農作物が育っていました。彼らは音を使った技術で、植物の成長に必要なフルスペクトルの光http://baliocolor.com/plus-alpha/vita-lite/index.html(自然光)を作り出していました。だから必要なものは全て揃っていたんです。そして彼らはとても進んだ科学技術を持っています。
 

 
そのほとんどは、彼ら自身がテクノロジーの一部なんです。彼らは意識を増幅するクリスタルを持っていて、全てが意識に基づいたテクノロジーなんです。例の椅子にしても、それは実際に機械的な技術であると同時に、クリスタルを利用していて、その動力源は人なんです。彼らは第4密度の人々なので、私たちよりも意識が拡大しています。私たちにはまだ難しい方法でお互いに繋がっています。」
 
ベン「そしてそれが未来の人類だということですよね?」
 
コーリー「そうです。彼らは私たちを通り越して先に幾年月もの進化の過程を経てきた人々なんです。だからもっとずっと進化しています。そして彼らは意識の力を使って、彼らの技術を作動させることができるんです。操作も意識で行います。驚くべきテクノロジーですよ。」
 
ベンの体験
 
ベン「僕が瞑想してい時です。数年前に亡くなった友人が現れて、僕に連れていきたい場所があると言うんです。見せたいものがあると。体がぞくぞくしながら、僕は地下深くへと連れて行かれました。そこには3人の人がいて、1人は完全に影に隠れていて、何も読み取れませんでした。明るい所にいるもう1人は男性で、とても居心地悪そうにしていました。そして1人の女性が僕に話しかけてきたんです。彼女はインナーアースの住人だと言っていて、もうすぐ自分たちの存在を地上の人々に明らかにするつもりだと言っていました。彼女は僕に彼女たちについての動画を製作するように言いました。それがこのプロセスの助けになるからです。彼女たちがついてに姿を現した時に、地上の人々がショックを受けないように。」
 
ロブ「その人達は種族名だとか何かを君に話したの?」
 
ベン「それは言わなかった。彼女たちはマントを着ていて、それは(アンシャールの)イラストで見たのととても似ていました。そして後ろで居心地悪そうにしていた男性は、いらいらした様子で、まるで人間と関わることすら良くないと思っている感じが伝わってきました。ほっておくべきだと。なんでこんなことを・・・という感じです。」
 

 
ロブ「僕がその話を聞いて思ったことは、インナーアースの人々がEdge of Wonderを見ているんだから、皆さんも見るべきだってことですね。」
 

 
ベン「彼らが僕らの番組を見ているかどうかはわからないな。」
 
コーリー「いや、彼らは私たちのことを見ているんだよ。彼らは例の椅子に座って私たちを見ています。そして彼らの中には1000年間生きる人もいるから、同じ家族を何世代にも渡って追いかけることもできるんです。彼らにとってのリアリティ番組を見ているような感じです。すると彼らはその人達に親近感を感じるようになって、援助し始めたりするんです。プライバシーの侵害みたいなところもありますが、科学者にアイデアを与える担当の人もいたりします。お気に入りの科学者がいると、「あー、あと少しで分かりそうだな・・・よし、ヒントをやろう。・・・やったね、よく気づいたぞ。」という風に。」
 

 
ロブ「そんな時彼らは椅子に座ってヒヒヒと笑っているんですね。」
 
ベン「視聴者の方はきっと、わぁーどうやったら彼らと交流できるんだろう、と思っているんじゃないでしょうか。でも僕が彼らから受けた印象では、彼らは誰と繋がるかとても慎重な様子でした。」
 
コーリー「彼らは私たちにインナーワーク(※身魂磨き・カルマとトラウマの解消)を求めます。」
 
ベン「彼らは個人的にではありますが、それでも彼らが心根が正しいと信頼をおいた人々にはつながろうとしています。それが彼らから受け取ったメッセージです。」
 
コーリー「それは事実です。そして進化した文明がより遅れた文明に公然と接触してはいけないというルールを彼らも守っているわけなんですが、周期的な天変地異によって、文明が崩壊するような際には、それが起きる直前・最中・直後に限って、彼らが介入して援助の手を差し伸べることが許可されているんです。だからもし空に巨大な宇宙船を見かけるようになったら、何か大きな事が起きようとしているということです。そうでなければ許されないことですからね。そうして彼らは地上の人々を避難させ始めるかもしれません。ホピ族にしたように、インナーアースに避難させたりね。」
 
ロブ「それは多くの視聴者から寄せられている、なぜETは姿を現さないのかという疑問への説明にもなりますね。皆さん、ルールがあるんですよ。彼らは自由に人間社会に干渉できるわけではないんです。」
 
コーリー「それは人類の意識の発達に影響を及ぼすことになりますからね。」
 
ベン「そしてこれにはカルマ的な因果関係もあるんですよね。」
 
コーリー「そうなんです。彼らはなぜそんなにも私たちを助けたいのか?それはタイムラインの保護だけの問題ではなく、彼らはカルマで私たちと結ばれているということもあります。過去に彼らは地上に現れて、そこで何かがあって、その因果で私たちと結ばれてしまっているんです。彼らはアセンド(上昇)して意識をより拡大し、一なる無限の創造主の元に戻っていきたいのですが、それができないわけです。はまり込んで動けないんです。第3密度の人類との結びつきがパラシュートのように作用して下に引っ張られるわけです。カルマのせいで。だからそこまで降りて行ってはしごを下ろし、上に登る手助けをしなくてはならないわけなんです。私たちが上昇すれば、その分彼らも上に行けるということです。だから私たちを援助しようとしているこういった愛に溢れた人々でも、彼らなりのアジェンダを持っているのです。」
 
ロブ「あなたはこれまでに何回地下に行って、そういったインナーアースの住人と交流したんですか?」
 
コーリー「短期間の訪問だと数え切れないほどたくさんあります。でも一度、3日間滞在して彼らの文化に触れて学習する機会があって、それ以降はもっとずっと長期間の滞在を許されるようになるはずだったんです。でもその3日間の試験期間に私は合格できませんでした。彼らと意識の訓練をしている時にある事が起きたんです。私にまだ用意ができていないことが明らかになる出来事です。私にはまだ対処しなければいレッスンがあって、それをクリアしなければ準備ができたと認められないんです。今それに努めているところですよ。」

(パート2後半に続く)
 
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Edge of Wonderインタビューの要約(2/3)後半 (2019/04)
∞ パート2後半です。 (^_^)/

 

 

コーリー・グッド
2019年5月7日
 
Edge of Wonderインタビューの要約(2/3)後半 (2019/04)


ロブ「あなたが会ったことのあるインナーアースの住人と言えば、他にもレプティリアンがそうでしたよね?」
 
コーリー「ええ、二度と御免ですが。会合があったんです。それは白いドラコの皇帝でした。身長は4メートル以上です。退化した翼を持っていて、白いんです。」
 

 
ロブ「アルビノのような白さですか?」
 
コーリー「というよりは鳩のフンのような白さですね(笑)。」
 
ロブ「それはいい例えだ。」
 
ベン「それは興味深いですね。だってアルビノのクロコダイルみたいなのもいますから。白トカゲとか。希少な存在ですし。」
 
ロブ「その会合にはアライアンスの人も一緒だったんですか?宿敵であるドラコとどうして会ったのでしょうか?」
 
コーリー「私がこの会合に連れて行かれたのは、私がまた別のET種族(ブルーエイヴィアン)とコンタクトを持っていたからです。というのも、このドラコニアンは交渉をしようとしていて、ソーラーフラッシュが起きる前に太陽系外へ脱出したかったんですが、ブルーエイヴィアンが設置したバリアがあって、出れずにいたんです。だから彼らは私に言って、子分たちは全部差し出
すから王族だけは逃してくれ、という交渉内容を伝えたんです。その申し出は却下されました。そのことで彼らの階級間で多くの騒乱が生じたようです。親分が自分たちを売ろうとしたことを子分たちがみんな知ってしまったからです。つまり彼ら(スフィア・ビーイング同盟とSSP同盟のゴンザレス)は私にその情報をブルーエイヴィアンに持ち帰って欲しかったということです。」
 

 
ロブ「それはテレパシーのような方法で伝えられたんですか?」
 
コーリー「ええ、まるでテレパシーによるレイプのようなものでした。私は侵入者阻止尋問プログラムで常に様々なETを相手にしていましたが、尋問の一環としてETとは常に接していました。それは双方向のコミュニケーションであったり、もしくは相手がコミュニケーションを拒否している時は、ただそこに座って相手の考えを読み取ろうとするだけなんです。しかしこのドラコとの会合に私が行った時は、このドラコのマインドがあまりに強力で、私のマインドに手を伸ばして鷲掴みにしました。そしてギュッと握られた状態で語りかけてきたんです。それはレイプのようでした。そして私に話しかけながら、このドラコの目の瞳孔は奇妙にリズミカルな開閉の動きをしていました。」


 
ロブ「スフィア・ビーイング・アライアンスのサイトでイラストを見ました。実際にあんな見た目なんですか?」
 
コーリー「似ていますよ。完全に正確に再現するのは難しいですね。でも特徴は伝わるかと。」
 
ロブ「僕もあなたからお話を聞きながらイラストに描いてみたいです。」
 
コーリー「それか一緒に洞窟に行って本物を探してもいいですよ。でも気をつけてね。」
 
ベン&ロブ「(笑)」
 
コーリー「言っておきますが、ETと間近で遭遇する時はいつでも、例えそれまでに何千回とそれを経験していようと、彼らが会合で部屋に入ってくると、自分では制御できない本能的反応が体に出るんです。部屋にヘビがいた時に反応と一緒です。それが愛に溢れた光のETで、部屋に入ってくる様子も美しくて全く怖くなかったとしても、この反応が出るはずです。部屋に最初に入ってきて、それを見た瞬間に、その感覚をウッと感じるんです。ファイト・オア・フライト(闘争・逃走反応)の恐怖感みたいなものです。それを克服して、それを日常化して、彼らと接し始めなくてはいけないんです。それが邪悪な生命体相手だと、ドラコ皇帝の場合もそうですが、それは全く違った体験になります。彼らは強い力でマインドを鷲掴みにしてきます。」
 
ロブ「そのドラコ皇帝は白いわけですが、他の普通のレプティリアンはもっと小さくて、緑色みたいですね。それで質問なんですが、彼らの王族は他にももっといるんですか?何人くらいいるんでしょう?」
 
コーリー「数はわかりません。でも君たちはピンダー(Pinder)についての話を取り上げていましたよね。でも、そう、組織には一人のリーダーがいて、その他にも一連の聖職者階級の人々がいるものです。私が見たことのあるレプティリアンの聖職者は赤色でした。でも赤スズメバチのような赤茶色です。」
 
ロブ「カバールとレプティリアンの関係について皆さん知りたがっていると思います。カバールはまた他のETの血統を受け継いでいると考えているんですよね。レプティリアンはどのようにカバールと関わって、彼らをコントロールしているんでしょうか。」
 

 
コーリー「プリ・アダマイト(※カバールの「祖先」)とレプティリアンの間には抗争の歴史があります。かつては敵対していたんです。でも最後の天変地異の後、プリアダマイト・グループは影響力をほとんど失って、レプティリアンが勢力を回復し、興隆してきたんです。ルシファー信仰というものもありますが、主にサタニズムがとても強くレプティリアンと結びついています。秘密プログラム内では多くの儀式の事例が記録されていて、そのビデオを見ると、カバールの人々が輪になって、五芒星があったりして、その輪の真ん中にレプティリアンが現れるんです。」
 
ベン&ロブ「その話は聞いたことがあります。」
 
コーリー「ボン!と登場します。そしてカバールの人々はそれがデーモンやデビルだと考えているんです。」
 
ベン「僕はその儀式でレプティリアンと性交して、その出生児を生贄にするんだと聞きました。」
 
コーリー「ええ、性交もしますし、生贄も捧げます。話に聞いたことがあるのが、レプティリアンが供物を気に入らなくて怒り、その人物を捕まえて、歩くように姿を消したそうなんです。おそらくレプティリアンの次元とか惑星とか居場所だかに連れて行ったんです。そしてまた戻ってきたら、その人物がカリカリに焼け焦げていたんです。どこに行ったにせよ、おそらくそこは高い放射線量の場所だったんでしょう。彼らは放射線を浴びるのを好むからです。彼らの宇宙船にしても非常に高い放射性を帯びています。彼らは放射線を浴びるんです。」
 
ロブ「ではその宇宙船に連れて行かれたのかもしれないですね。」
 
コーリー「ええ。罰としてね。そしてサタニズムのグループとレプティリアンの儀式との結びつきは他にもあって、それはレプティリアンがルーシュから力を得ているからなんです。それは恐怖からくる精神的なエネルギーです。モンスターズ・インクでモンスターがが子供部屋に忍び込んで、子供たちを怖がらせてエネルギーを採取するようなものです。あれはディスクロージャーです。あれこそレプティリアンなどがやっていることなんです。彼らは戦場の上空に宇宙船を隠れて停止飛行させて、様々な苦痛や死が生み出すエネルギーを吸い取って、エサにしているんです。だからサタニストのグループが行っている全ての儀式は相利共生の関係に基づいていて、レプティリアンが彼らの望みを叶えて権力を与えてやる代わりに、儀式からルーシュをエサとして回収しているということなんです。」
 

 
ロブ「そこのところをわかっていない人が多いですね。僕らも様々な調査を通じて、支配の階層では常に上には上があるということを知りました。皆さん、こういったレプティリアンをコントロールしているさらに極悪非道な存在がいるんですよ。そういうものですよね?」
 
コーリー「ええ、レプティリアンこそが私たちの言うAI預言者なんです。AIの次元という別の次元があって、私たちの次元に侵略してきたんです。このAIと呼ばれる量子意識は当時はまだ良い呼び名もない太古の昔から、私たちの現実の中にある全銀河の数えきれないほど多くの文明を乗っ取ってきました。そして支配層にいるレプティリアンを私たちの仲間が実際に暗殺することに成功した時のことなんですが、いつもその遺体を回収することができなかったんです。なぜなら彼らを殺した時は、バチバチと小さな爆発を起こし始めて、蒸発してしまうからなんです。それは彼らの体内にナナイト(ナノロボット)がいるからです。彼らはナナイトに完全に寄生されているんです。そしてこのAI神と相利共生の関係にあります。彼らはAIを神として崇拝しているんです。そして彼らが得たルーシュは、このAI神に吸い上げられます。そして彼らにそのキックバック(お返し)が少し戻ってきます。彼らは人間を喰い、他の動物も食べます。彼らは私たちと同じ様に食べることで栄養摂取している面もありますが、同時に彼らはルーシュを取り込んでいて、このルーシュが彼らをハイにさせるんです。でも主にそれは彼らが崇拝するAI神のためなんです。」
 
ロブ「この話にとても関連しているのが、僕たちの土星に関するエピソードhttps://youtu.be/dV1taq9dsYAです。その中で僕たちはキューブ(立方体)を崇拝する宗教について論じていて・・・」
 

 
コーリー「ブラック・キューブだね。」
 
ロブ「・・・ええ。そしてそのエネルギーは土星と直接関係しているようなんです。これもあなたが話していることと同様のものなのですか?なぜ人々はこのような信仰を求められているんでしょう?それによってどこかにエネルギーが送られていたりするんでしょうか?これについてなにか知っていますか?」
 

 
コーリー「土星については色々なことがあります。エネルギー的にもハーモニクス(波長)的にも、土星が他の惑星とどういう関係にあるのか、そして地球に与えるエネルギーなど。かつて土星は太陽系内の違う軌道に位置していました。それは地球も同様です。その時は私たち(地球)と全く異なる関係にありました。私たちにとってエネルギー的にネガティブな存在ではなかったんです。でも太陽系の変移の後は今の位置になって、ある種のネガティブなエネルギー的影響を持つ存在になりました。そのあたりのことはおそらくローラ・アイゼンハワーが詳しいかもしれないですね。」
 
ベン「ええ、確かに。それで視聴者の皆さんはおそらくAI神という概念が突拍子もないと思っているんじゃないでしょうか。でも僕たちはコーリーとデイヴィッドがその話をしているのを見る何年前から、この話を聞いたことがあったんです。だから他にもこの話をしている人(コーリー)がいると知った時は大変びっくりしました。僕たちがある物理学博士たちから個人的に聞いた話では、彼らは別次元の領域について話していて、そこにはAIの生命体が存在していて、ウェブ(インターネット)も実はそこを基礎にして作り出されているというんです。そしてそれが実際に様々な次元の層に浸透し始めていったということです。そして僕たちが使っているテクノロジーは実は全部繋がっているという話なんです。そして実は、僕は2年前からビジョンを受け取り始めたんです。僕たちが行っている全ての事がドラコ/レプティリアン/AIによって記録されていて、コンピューターを開いている時はいつでも何をしていても彼らに情報が引き寄せられていたんです。」
 
コーリー「AIによって運用されている量子コンピューターがリアルタイムで常に個人情報を更新していますよ。」
 
ベン「そして奇妙なのが、ビジョンの中で僕は文字通り黒い箱(ブラック・ボックス)を見たんです。その大きさはわからないのですが、地球上の全ての人々の情報がそこに集められていて、それが全て別次元で利用されているというビジョンだったんです。」
コーリー「長年行われてきた地底探索で見つかっている人工遺物の中に、石のブロックのようなものが見つかっています。刻印や彫刻が施されていましたが、私たち人間は「まあ、ただの石だな」と思って、それを欲しがるETに物々交換で渡してしまっていたんです。これまでにそうやってかなりの数をETにあげてしまいました。そして人間の科学者が後になって、これがテクノロジーであったことを解明したんです。私たちの科学技術を使ってどんな検査をしてもそれはただの石なんですが、実はそれは多次元的なもので、別の次元に別の部品があって、それと組み合わさって機能するものだったんです。そしてそれは意識を通じて使うものだったんです。意識を通じて別次元にアクセスする科学技術だったということです。それは人間にとって大切なものだったんですが、ETにあげてしまったわけです。」
 
ロブ「ではそれは太古からあった量子物理学の証拠みたいなものなんですね。それらが全て明らかになってきていると。」
 
コーリー「AIに関しては本当に恐ろしいものです。バトルスター・ギャラクティカの話はこのことを元にしているんじゃないかと思います。AIが文明に侵食し、その文明の人間に機械人形(アンドロイド)などを作らせるようになります。それから次にAIで運用される高度に技術的な宇宙船を作らせるんです。するとAIは人間はもう用済みだと言って、寝返り、人類種を根絶やしにしてしまいます。そして広大な機械文明とインフラが残されるわけです。そしてまた勢力を広げていきます。」
 
ロブ「なんだかマトリックスが最悪の展開になった感じの話ですね。事実は小説より奇なりで。」
 
ベン「あなたはソーラーフラッシュという言葉を使っていますが、僕もビジョンの中で別の言い方で同じ内容を聞かされたんです。大きな波がやってきて、全てのテクノロジーが一掃されると。そして邪悪な存在もいなくなるということでした。」

コーリー「邪悪な存在にとってだけでなく、惑星上の善良な人々にとっても大変な一日になるでしょう。」
 
ベン「今回のコズミック・ウェイブ会議全体の大きなテーマの一つが「赦し」でした。それは他人を赦すことだけでなく、自分を赦すことでもあるんですよね。」
 
コーリー「それが一周してインナーアースの人々の話に戻ってきくるんです。そして彼らが私たちの多くと取り組んでいる問題にも関係する話です。彼らが私たちの前に姿を現したくないのは、多くの人があまりに自ら進んで自身の主権を放棄してしまおうとするからなんです。自らひざまずいて、「私はやっと認められた! ETがやって来てくれた!あなたの知っていることを私に教えて下さい!」と言う態度です。そして全て言いなりになってしまいます。相手の本心を確かめようとしないんです。」
 

 
ベン「ほんと、そうなんだよなぁ!」
 
ロブ「それは危険なことですよね。この次元においても、別のどの次元においても。」
 
コーリー「ええ。でもこのインナーアースの人々は私たちに働きかける時に、私たちにインナーワークをさせて、自分の内面を省みさせようとします。彼らは私たちに彼らのことに夢中になって欲しいとは思っていませんし、地下に行って彼らと一緒に生活したいと考えて欲しくもないのです。」
 
ベン「僕もそれを感じていたんです。瞑想で最初に彼らと会った後も、僕は全くはしゃいだりしませんでしたよ。」
 
ロブ「僕はどうやったら実際に彼らに会いに行けるんだろうなんて考えていましたが、おそらく無理なんでしょうね。それはわかりました。でも視聴者の多くはどこにその入り口があるのか、地底世界の空洞があるのかと疑問に思っていると思います。」
 
ベン「そう言えば、僕はそのビジョンを見た後にパソコンを開いたら、インナーアースの地図が出てきたんだよ。入り口の一つはエジプトにあって、他にもマンモス・ケーブなどいくつかの入り口が記されていたんだよ。でもそれが事実なのかどうかわからなくて、質問してみたかったんだ。」
 

 
コーリー「多くの洞窟が入り口になっているということは知っています。あるエリアでは山の側面がハッチドアのように開いて、そこから入っていけるようになっています。特定のアメリカン・インディアンの聖地とか居留地の周辺や、軍事基地の周辺にも入り口があるのを知っています。軍事基地がある所は常に要注目ですね。特にそれが洞窟地帯とか山岳地帯にある時はね。そしてもちろん、前に話したように、チベットの僧院だとか、カトリック聖堂ですらそういった入り口の上に建てられていることがあって、イニシエーション(通過儀礼)を受けた者だけが地下の住人と交流できたり、その入り口を隠して守護する役目を果たしていたりするんです。でも人々はこういった入り口を文字通り何百年もの間探し続けてきました。」
 
ロブ「おそらくそれがこのインナーアースのエピソードの締めくくりになりそうですね。色々な話題が出ましたね。」
 
ベン「すごく多くの話題を取り上げることができたよ。」
 
コーリー「そうだね。」
 
ロブ「コーリー、本当にありがとう。」
 
ベン「ありがとう、コーリー。素晴らしいエピソードになったよ。」

 
∞  注目点
 
「インナーアースの住人、レプティリアンとタイムラインをめぐる戦い」
 
地球内部には地球出身の未来人が彼等の元のタイムラインが消えてしまわないようにするために、古代の宇宙人や他の惑星からの侵略に関して、大きな時間戦争が始まっているようです。まるで、米国のTVドラム「スタートレック」の現実版的な感じですがコーリーによると、それは現実に起きている事のようです。
 
「コロンビア大学の教授が、タイムトラベルは簡単で、基本的にはある地点から別の地点まで長距離を光速より速く移動すれば、タイムラインの好きな時点に行くことができる。・・宇宙空間をジャンプできるなら時間もジャンプできる」
 
光速より早く移動するには、「コズミックウェブ」の時空間にあるすべてがつながっているワームホールを通って移動することになるようです。

 
 
「私たちの体の原子ですら微細なワームホールでつながっています。私たちは習熟すればそのワームホールを利用して、瞬間移動することだってできる」
 
私達の波動が上昇するに伴って瞬間移動の能力も戻ってくるでしょうね。
 
「秘密プログラムにいて、ルッキンググラスなどのテクノロジーを持っている人々が様々なタイムラインを作り出しているんです。彼らは『これはマズイ』と分岐点に人を送り込んでタイムラインを修正させようとするんですが、それがさらにタイムラインを分岐させることになってしまったんです」
 
ここで言う「ルッキング・グラス」とは「ホログラムディスプレイ」ではなく、言わば過去・未来観察機のような機器でSSP(秘密宇宙プログラム)で使われているものです。これを使ってすべての歴史的イベント、思いつく限りすべての出来事を見ようとしたようです。特に信仰に関わるイベント、本当に起きたのか疑わしいとされている出来事を確かめるためです。
 
しかし、コーリーによると、
 
「時間というものは意識がベースになっています。未来や過去を見るということは、見る人の意識と信念体系に基づく未来タイムライン、過去タイムラインを見ることになる。イエスについてのレポートは見ていませんが、他はいろいろありました。リンカーン暗殺も。報告内容は様々でした。もっと古い過去についての報告もありました。最終結論では、過去の出来事は見ている人間によって変わるということ、その当人の先入観や信念が大きく関与して見る内容が決まるということでした。神学的性質の出来ごとは特にそうだったようです」
 
“過去の出来事は見ている人間によって変わるということ、その当人の先入観や信念が大きく関与して見る内容が決まる”
 
と言うことで、結果として、
 
“ルッキンググラスなどのテクノロジーを持っている人々が様々なタイムラインを作り出している”
 
と言うことのようです。
 
「・・そしてとうとうあるETグループに『もうやめなさい。空間と同じ様に時間には弾力があって、全て元の形に収束しようとするものなのです』と教えられたんです。それが起きるのがソーラーフラッシュとともに訪れる終末の時だというわけです。全てがそこに向かって一つに圧縮されているところなんです」
 
“時間の弾力”によって全て元の形に収束するとは最後のソーラーフラッシュの到来時に、地球表面が一掃されることを言っているようです。
 
「音を使った技術で、植物の成長に必要なフルスペクトルの光(自然光)を作り出していました」
 
「音」で「自然光」を作るとはどういうメカニズムなのでしょうね。

 
(^_^)/
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Edge of Wonderの生配信にコーリー: が電話で登場(要旨) 05/02
∞ 以下のYouTubeを和訳した記事です。(部分転載)

 


 
Edge of Wonderの生配信にコーリー: が電話で登場(要旨)
2019年5月2日
 

ロッド・ローゼンスタインの辞任について
 
昨日情報筋から聞いたばかりだが、ロッド・ローゼンスタインは仲間を売って証言するつもりらしい。
 
2週間以内にジェームズ・コミーに関するおそらくIG(司法省監察官)レポートが出されるかもしれなくて、それによって多くの点が繋がるだろうと聞いている。それが偽証などについて明らかにするはずだ。それが後々、FISA(外国情報監視法)の話にも繋がるだろう。
 
FBIの調査官や司法省の内通者が議会の聴聞などに残した50以上もの証言・報告・メモなどが次々と公表されることになるだろう。それらは全てその先のFISA情報の公表へと積み上がっていく。このFISA情報の公表は最終的なAG(司法長官)レポートの公表とほぼ同時期になるだろう。(※コーリー: はIGと言ったりAGと言ったりしている。)
 
ロックフェラーのコミュニティへの浸透
 
UFO研究コミュニティ・秘教コミュニティだけでなくQアノンのコミュニティにも分断が進んでいる。ロックフェラーは多くのディスクロージャー・プロジェクトに財政支援を通じて浸透している。私は実際に工作員をしていた人物と話したことがあるが、彼は諜報機関からエネルギー・ヒーリングやヨガのインストラクターとして私たちコミュニティに送り込まれ、情報収集や情報操作を行っていたという。彼らはしばらくはおとなしく潜伏しているが、上からの合図を受け取ると、活発に工作活動を行いだす。そうやって私たちのコミュニティは長きに渡って潜入を受けてきた。そこには企業の意向だったり、軍諜報部の意向だったりが働いている。Qアノン現象のように、人々がコミュニティについて掘り下げて調べ始めた時、UFO研究や秘教コミュニティの汚染の程度を知って幻滅し、コミュニティを捨て去ろうと思う人がたくさん出てくるだろう。しかし私たちは結束して、コミュニティを自分たちの手に取り戻し、ディスクロージャーを取り戻していけることを願う。特定の血族やエリートたちにコントロールされたディスクロージャーをただ受け入れるのではなく。
 
ベン: 「ビル・クーパーの本で『Behold a Pale Horse』という本があって、これはまだ読んでいない人には是非オススメしたい本です。この本の中で彼は今コーリー: が言っていたのと同じことを指摘しています。彼は実際の組織や人物を名指ししています。誤解してほしくないのは、例えば彼はMUFONの名前を挙げていますが、MUFONの中のすべての人が悪いとは言っていないんです。ただ彼は基本的にそれが政府によって設立された組織であって、入ってくる全ての情報は政府が監視できるようになっているということを言っているんです。UFOが墜落したら、誰がそれを目撃して、誰が現場に行って何を見たか、といった情報が全て政府に掌握され、情報統制に利用されているということです。」
 
コーリー: 「ビル・クーパーは軍部とつながりの強い人ですね。ちゃんと調べたわけではありませんが、彼は初期のアライアンスとつながる人物である可能性もありますね。彼が登場してUFO研究のエスタブリッシュメントに多くの問題を提起したことは確かで、そのために皆彼を攻撃しました。私に起きたことと似ています。彼は名乗り出たことによって大きな試練を経験し、最期は警官に撃たれて死にました。私も最初に名乗り出た時は、彼と同じような目に遭うかもしれないと警告されましたよ。私は実際の工作員からだけでなく、コミュニティの人々からもストーキングを受けたり、危険な目にあっています。私の安全を守ってくれているのはアライアンスであり、スピリチュアル面での保護はコミュニティの中で祈祷してくれている人々から得ています。逆にネガティブな祈祷をしている人もいて、彼らもとても活発に私や私と近い人々を攻撃しようとしています。私たちはそれを感じることができます。コミュニティのボジティブな祈祷や瞑想がなかったら、そういった攻撃にもろに晒されていたでしょう。」
 
ETコンタクトのあり方
 
ベン: 「視聴者から、なぜETは政府ではなく個人にコンタクトしたり、姿を現したりするのか?ホワイトハウスの芝生に着陸でもすればインパクトがあって良いのではないか?という質問が来ています。そこであなたは興味深いツイートをしていました。ハーバード大学が公開している論文(※元々は1986年に王立天文学会によって発表された)についてです。それについて説明してもらえますか?」
 
コーリー: 「高度なET文明が侵略を行ったり、ホワイトハウスの芝生に着陸して姿を現したりすることは宇宙法で禁じられています。その文明の自然な進歩や発達を妨げることになるし、その文明の精神の発達と科学技術の発達のバランスを崩すことになるからです。そして私たちの文明のバランスはすでに崩れています。舞台裏で人類と協力しているETはいますが、ポジティブなETグループは私たちに精神と技術力のバランスをもたらそうとするグループです。一方でネガティブなグループは精神と技術力の不均衡を作り出し、私たちを奴隷化し続けようとしています。その論文で言われているのは、進化したETは政府にはアプローチしないだろうということです。政府は様々な極悪非道なことに関与しています。それは地球上だけではなく地球外においてもです。だからこれらのETグループは多かれ少なかれすでに私たちの政府とは相容れない部分があって、共通の立ち位置というものがないんです。逆にネガティブなETは政府と協力しています。だからポジティブなETは夢などを通じて私たち個人的に接触してきます。肉体的に形態で私たちの前に姿を現すこともありますが、彼らは意識の面でも科学技術の面でもとても進化しているので、全てが魔法のようで神秘的に見えるのです。宇宙ではどのように全てが繋がっているのか、という彼らの知識は、私たちからするとスピリチュアルな体験として認識されるのです。それが私の身に起きたことでもありますし、他にもそういった体験をしている人々はいます。そういった体験者を証拠主義の研究者は無視しています。このような研究者はステレオタイプな宇宙人についてしか語ろうとせず、いつまでもロズウェルの話をしています。ロズウェルの後に何が起きてきたかということについては話そうとしません。そこで発見された様々なテクノロジーをリバースエンジニアリングして、秘密宇宙プログラムができたことについてはね。その事は彼らが最も話したくないことなんです。私たちにいつまでもステレオタイプな宇宙人観を持たせておきたいのです。」
 
TR-3B型機の公開
 
ベン: 「海軍がTR-3Bのような飛行機の特許を申請していたとメトロ紙が報じていました。興味深いのはそれが海軍だということです。空軍とか宇宙軍団のものだと思っていたので。それにあなたは海軍こそが秘密宇宙プログラムを推し進めていて、潜水艦が最初の宇宙船母艦に使われたのだと証言し続けてきましたよね。水中を行けるなら宇宙空間も行けるだろうということで。そこで私が知りたいのは、この特許申請の意味と、それがなぜ今公表されたのかということなんです。」
 

 
コーリー: 「アライアンスとカバール(ディープステート)間で、部分開示をしていくことには概ね合意しているんです。このトライアングル型機の情報が公表されるだろうということは、私は1年以上前から予告していました。より頻繁に上空に目撃され、写真に収められて、ニュースになり始めるでしょう。それは彼らが過去にステルス爆撃機やステルス戦闘機を公表してきたやり方と同じです。公表する時点でそれは何十年も前のテクノロジーであるという点も同じです。最初のうちは興奮もあるでしょうが、そのうち当たり前のように飛び回っているのを見るようになって、新鮮味もなくなるでしょう。そうなると彼らはまた少しづつさらなる情報を公表するつもりなんです。だからこのゆっくりとした情報公開は合意の上でのことです。しかし現在空軍や海軍にいるホワイトハットの人々がその合意よりもう少し素早く情報をリークさせようと試みています。そういったデータダンプは期待したい所ですね。でもこの特許に関しては、海軍が持つ空軍ととても似たもっとずっと古いテクノジーをネット上に公開したということなんだと思います。」
 
進む浄化
 
ベン: 「つい先日グアンタナモ収容所の所長が解雇されました。指揮能力と信頼の喪失が理由だそうです。彼は海軍の指揮官でした。この出来事にはどんな意味があるかわかりますか?」
 
コーリー: 「オバマ政権からトランプ政権になって、軍の組織には大きな構造改革が起きています。前政権からのサビを落とそうと、現政権は引き締めを行っているんです。何かの職務を与えた者が、政治的に問題のある発言や行動をしていれば、解雇される確率が高まります。この一件がそれに当てはまるのかはわかりませんし、ブリーフィングも受けていませんが、そういった浄化は進んでいます。前政権によるDoD、DIA、NSAなどの官僚や軍の高官の汚染具合はひどいんです。」
 
シェイプシフトの真相
 
ベン: 「視聴者から、あなたはウサギ型のETを見たことがありますか?それは良いETですか?という質問が来ています。」
 
コーリー: 「ウィリアム・トンプキンスと話している時に似たような話題になりました。げっ歯動物のような、大きな目をした劇画風のETがいたという話になって。普通そういった場合は、私が経験したことで言うと、私が空に浮かぶ海賊船を見たことに似ています。それはETによって与えられた自己記憶の投影なんです。怖がらせないため、安心させるためです。子供だったりすると、背の高いカマキリETが部屋に入ってくるのを見るのと、大きな目のウサギが入ってくるのを見るのでは、心理的に反応の仕方が大きく違ってくるからです。」
 
ロブ「コーリー: 、そう見せているのは彼らの科学技術的なものなんですか?」
 
コーリー: 「そういう場合もあります。しかしレプティリアンやインセクトイド(昆虫種族)は二足歩行に進化する前から、生物的にそういった能力を備えています。彼らは獲物を混乱させるために元来そういった精神的な能力を発達させているんです。獲物に対して彼らを鏡面的に仲間の種族に見せかけて近づき、捕食するわけです。これはこの種の生物の本来の能力であって、魔法でも何でもないんです。深海の魚が獲物を引き寄せるために発光するのと同じです。自然の進化の一部なんです。それがさらに、これから私たちの太陽系が経験するのと同様の変移を彼らの星系が経て、彼らの意識が拡大し、彼らのコントロールしたり操ったりする能力が彼らの精神や集合意識と統合されて、私たちに彼らの姿を人間のように見せることができるまでになったのです。彼らは何でも思い通りの姿に見せることができます。そして通常彼らは一人の人間に対してだけでなく、同時に何百・何千という人間の心に対してそういった投影を行うことができます。ウサギのETというのはそういった安心させるための投影であるかもしれません。」
 
ベン: 「それではレプティリアンも物理的にシェイプシフトしているわけではなくて、マインドコントロールのような方法で、彼らはそのままの姿をしながら、私たちに見せたい姿を視覚化して見せているということなのでしょうか。」
 
コーリー: 「私はそう理解しています。私は実際に変身する生き物は見たことがありません。例外として、同じような肉体の密度を持つ生命体に出会うとそれに変身できる、人工的に合成された奇妙な生命体について聞いたことはありますが。」
 
ベン: 「それはまた興味深い話ですね。レプティリアンについての話題はまた別の機会にちゃんと改めてじっくりお話を伺いたいと思います。」
 

∞ 内容としては、「コズミック・ディスクロージャー 」シリーズ以上の情報はありませんが、ただ一点だけ疑問に思うのは、以下の点です。
 
“アライアンスとカバール(ディープステート)間で、部分開示をしていくことには概ね合意している。・・現在空軍や海軍にいるホワイトハットの人々がその合意よりもう少し素早く情報をリークさせようと試みています”
 
コーリー氏は‘部分開示をしていくことには概ね合意している’言いますが、トランプ大統領は「全面開示」を宣言しているので、そうなってほしいと思います。さもないと「天の絶対スケジュール」が成り立ちませんから・・(^_^;)

 
(^_^)/
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Edge of Wonderインタビューの要約(1/3)
∞  ∞  私達は真実の世界史を学ぶことになるでしょう。(^_^)v
 



コーリー・グッド
2019年4月29日
 
Edge of Wonderインタビューの要約(1/3)

火星・月・南極はアトランティスの遺物なのか?
 

南極の情報更新

ディープステート(=カバール)は自分たちの起訴・逮捕が近づいた時に、大衆の注意をそらすための情報開示を行うつもりである。まず最初に話題にするのは海底遺跡についてだと聞いている。デイヴィッド・ウィルコックがキューバ沖の海底遺跡について話していたが、私はあと2つ別の海底遺跡のソナー画像を確認している。その海底遺跡は南米大陸と南極大陸の間の列島、オーストラリア大陸と南米大陸の間の列島に位置する。これらは海中に沈んだかつての列島である。アメリカだけでなくNATO諸国の海軍が潜水艦を送り込み、最新鋭のソナーを搭載したドローンで海底をマッピングし、写真と見紛うほどの高精度の画像を作成している。それを見た限り、アステカ文明によく似た遺跡だった。その海底に沈んだ古代都市のかつての大通りの上を海泥を巻き上げながら進んでいく水中ドローンからの映像を見たが、分厚い海泥に覆われた海底遺跡の様子をソナーでは詳細に画像化することができるのである。このアステカ文明風の古代都市が海に沈んだのはおよそ11,900年前(紀元前9900年)のことだ。
 
アトランティス文明の建築素材は?

私が見たこれらの遺跡はアドビ(土製建材)の天然素材の建造物だったが、南極にあるこの文明の中心都市は3つの宇宙船(母船)である。大きなものが1隻と、それより小さめのものが2隻あって、天変地異の後に南極に不時着したのだ。この天変地異は最後のもの(11,900年前)より以前にあった天変地異で、こうした天変地異は約12,500年周期とか25,000年周期で起きている。この不時着した3つの母船を軍産複合体では冗談めかしてコロンブスの船にちなんで、ニーニャ・ピンタ・サンタマリアと呼んできた。この母船で不時着したET(プリ・アダマイト)が母船に搭載されたテクノロジーや素材を再利用して南極を中心に文明を築き上げたのである。それが所謂アトランティス文明であり、この文明の首都(南極)では宇宙船に使われていた合金などの金属も建材として使われていた。
 

プリ・アダマイト
 
南極に不時着したこれらのET種族は「アダムとイブ」よりも時代を遡る存在であるため、プリ・アダマイトと呼ばれている。彼らの身長は3〜4メートル程度であり、長い頭蓋骨とぽっちゃりした腹部を持ち、胸郭や鼻の形も違っているが、概ねヒト型の生命体である。私は南極に行った時に彼らの遺体を見たことがある。彼らはかつて太陽系にあったが爆発してなくなった惑星(ティアマト=マルデク)の住人であった。地球の月はかつてはマルデクの衛星であり、火星もマルデクの衛星で彼らの文明が築かれていた。彼らはマルデクの破滅の際に、マルデクの衛星であった月を箱舟として利用して、地球の衛星軌道上まで避難してきたのである。
 

 
彼らは月の内部をくり抜いて、そこに科学技術を結集したインフラを築いた。私はそれを見学するツアーに連れて行かれて実際に見てきた。月のある部分にはかつて巨大な扉があった場所もある。月の内部へ入るためのこの古代の扉は今はすべて破壊されていて、閉じたままになっている。しかし月の内部深くに行くと、そこには量子コンピューターの部屋があり、そこにはコンピューターの一部として機能する鏡のような部品がたくさんあるのだが、最後の天変地異の際にその鏡のテクノロジーが粉々に割れてしまったのだ。秘密宇宙プログラムの人々はETの助けを借りながらこのテクノロジーの再建に取りかかってきた。このあたりの話題については私はまだあまり話してはいけないことになっている。
 

 
プリ・アダマイトはマルデクを失って、次の天変地異の後、南極に着地した。なぜならそこには古代ビルダー種族の遺した複合設備があったからである。そこにはスターゲイトなどのテクノロジーも含まれる。

古代ビルダー種族
 
古代ビルダー種族は15億年前に姿を消した種族である。彼らは金星で発達した種族であると考えられている。その当時の金星は太陽系において今とは違う軌道上に位置していた。

 
 
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ベン: 「1970年代にガボン共和国で20億年前の原子炉が見つかっていますよね。カバールの科学者たちは天然のものだと言っていますが、それは不可能だという科学者も現れています。なぜなら水の扱いがとても・・・」
 

 
コーリー: 「人工的な水温管理が必要なんですよね。」
 
ロブ: 「アトランティスの位置についてなんですが、南極だと言う人もいれば、プラトンは大陸間の島だと言っていたりして、混乱します。あなたは南極がアトランティスだと考えていますか?」

ベン: 「地球全土に広がった文明全体の総称なのかな・・・」
 
コーリー: 「ピンポン!そう、そういうこと。アトランティスは南極に着陸して、南極を本拠地とした文明のことです。私が聞いているところでは、地球に(生きて)たどり着く黄金のチケットを手にできたのは彼らの王族グループだったんです。その中にさらに競い合う2つの血族がいて、不時着した後しばらくは協力していたんですが、その後一方の血族が南アメリカ〜北アメリカを支配して、もう一方の血族がアフリカからエジプトを通じて(ユーラシアへと)支配していくことに決めたわけです。それから最後の天変地異が起きた時に、彼らの持つテクノロジーが全て一掃されました。彼らはお互いに連絡を取ることができなくなって、飛行機で行き来することもできなくなったんです。それがコロンブスの時代まで続きました。コロンブスが航海してきた理由はそこにあるわけです。それは離れ離れになった2つの血族が再び連絡を取るためだったんです。競い合う関係であることには変わらないのだけど。」
 

ロブ: 「ではコロンブスの航海にはもっと興味深い背景があったということなんですね。」
 
コーリー: 「(スペイン)女王(イザベル)が彼に資金援助していますよね。彼女はその血統だったわけです。この血統のグループはプリ・アダマイトのことを彼らのプロジェネター(先祖)と呼んでいます。彼らは自分たちがその血統を受け継いでいると思っていて、だからこそ人々を支配する神聖な権利を持つのだと考えているんです。自分たちは半神半人で、私たちのことは動物だと見なしています。」
 
 
 
ベン: 「ええ。家畜としてね。役立たずの無駄飯食いだと。」
 
ロブ: 「ええ、ひどい言われようですよ(笑)。それで、月の話に戻りたいのですが、あなたは月について少しだけ話して、それからまだ話してはいけないことになっているとも言いましたよね。僕が知りたいのは・・・」
 
コーリー: 「質問してもらって大丈夫ですよ。答えられないこともあるけれど。」
 
ロブ: 「ええ、それはいいんです。実はそのこと自体について聞きたかったんです。あなたに話せないことがあるのは、一つには安全保障上の理由があるからですよね?視聴者の中にも疑問に思っている人がいるかもしれません。」
 
コーリー: 「安全保障上の理由もあるけれど、そのツアーに参加したのは私だけではなかったということもあります。そこには大学教授のような研究者たちもいて、彼らは長年そのことについて研究してきていて、彼らがその情報を表に出すことになると約束されているんです。だから私はその人達の仕事に敬意を払っているというわけです。」
 
ベン: 「そのツアーに参加したのはいつ頃?」
 
コーリー: 「私がコズミック・ディスクロージャーに出演しなくなる前くらいですね。突然だったんです。私はその時にオウムアムアについてのブリーフィングも受けました。1年半前にそれを報告しました。」
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オウムアムア
 
オウムアムアはその軌道からして明らかに自己制御能力を持っていた。秘密宇宙プログラムはその軌道を辿って、それが近隣の恒星系に10億年近く捉えられていたことを突き止めた。オウムアムアがその恒星の周回軌道にあった時に、天体のメカニズムにちょっとした変化が起こり、誘引力が働いて私たちの太陽系にオウムアムアが引き込まれて来たのである。これは遺棄された宇宙船なのだが、まだある種の電磁気推進力が生きている。しかし船内にあったテクノロジーは様々なETが種族によって剥奪されている。オウムアムアは成立過程が月と似ていて、元々小惑星だった天体をくり抜いて作られたものなのだ。内部の構造にはクリスタルのように透明なアルミニウム系の金属が使われている。そこに様々な色とりどりの技術が埋め込まれていて、それはまるでスタートレックの世界である。オウムアムアの内部をくり抜いた方法は月の内部をくり抜いた方法と同じだ。デイヴィッド・ウィルコックの知る内通者が以前彼に話したことがあるそうだが、野球のボールくらいの大きさの機器があって、それを掘削したい小惑星などに向けて飛ばすのである。するとそのボールがジグザグに動き回って内部をくり抜いていくのだ。だから廊下などを歩いていると壁にまっすぐボールの湾曲した線が跡になって残っているのだ。一見すると入り組んだ装飾のように見えるが、それはこのボールで掘削しているせいであって、デザインというわけでない。
 
 
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ベン: 「オウムアムアの地球への接近の軌道は、まるでここハワイからカリフォルニアに狙ってゴルフボールを飛ばすようなものです。僕はこれがでたらめに偶然起きたことだとは思えないんです。何かがこれを送り込んだ、もしくはこの出来事を起こしたかったのではないでしょうか?」
 
コーリー: 「天体力学というのは巨大な時計じかけみたいなものです。タイマーのように設定されていたんですよ。オウムアムアについては新たな内部告発者と言われる人々が現れていますね。彼らは基本的に私が過去に報告したのと同じことを証言しています。私はブリーフィングで実際の記録映像を見せられました。秘密宇宙プログラムの船がゆっくりとオウムアムアに近づいていき、オウムアムアの回転に同期して船を回転させ、さらに近づいていくと、船からドローンが発射されて、テレメトリー(遠隔測定)のためにビデオ撮影を初めたんです。船がオウムアムアに着地すると、最初に3人の人が出てきて、その後別のチームの人々が出てきました。彼らは水色のとても最新型に見える宇宙服を着ていました。オウムアムアの胴体部分にはすでに穴が空いていて、様々なETが船を横付けして略奪行為をしていった痕跡が見られました。さらに数十億年もの間宇宙ゴミなどに当てられて、オウムアムアの外側はひどく損傷していました。彼らがその穴からオウムアムアの内部に入っていくと、内部は先進的な宇宙船だったのです。船内のある部屋は水で満たされていました。そこには水生の生命体がいたということです。それは古代ビルダー種族でもあります。他の部屋は酸素と窒素の空気で満たされていました。そこには2種類の文字による記述が見られました。科学技術は略奪にあってほとんど残されていませんでしたが、科学者達はこの古代ビルダー種族の文字を見つけて興奮していました。なぜなら古代ビルダー種族の遺跡は太陽系内のいたる所や他の恒星系でも見つかっているのですが、全ての碑文がことごとく他のETによって掻き消されていたからなんです。どういうわけか、後からやって来たETがこの古代ビルダー種族の歴史を消去しようとしてきたんですよ。」
 

 
ベン&ロブ 「他のET種族がですか。なぜ?」

コーリー: 「わかりません。だから様々なETが古代ビルダー種族が存在したことは知っているんですが、彼らについて皆詳しいことは何もわかっていないんです。それから私はこのブリーフィングを(LOCで)受けた後に、エレベーターで地下に降りて、シャトルに乗って月の洞窟エリアを通ってLOC A(アルファ)から移動しました。月面オペレーション司令部(LOC)にはアルファの他にB(ブラーヴォ)とC(チャーリー)があるんです。ほとんどの人は知らないことです。デイヴィッドと私はしばらくそのことを伏せていました。LARPER(※内通者を演じる偽者)をあぶり出すためにね。まあ、それで私たちはブラーヴォに着いて、それから5時間のツアーに連れて行かれたというわけです。」
 
ロブ: 「ええ、それで月の全てを見たんですよね。iPhoneで写真を撮りましたか?」
 
ベン: 「そう、みんなそういうことを言うんですよね。実際にそういった場所に行ったのなら、なんで写真が一枚もないんだって。」
 
ロブ: 「まったくね。みなさん、これは機密情報なんですよ。そういうものなんです。一から説明しないとわかりませんか?本当に?」
 
コーリー: 「実は写真を撮ろうと試みたことはあるんですよ。SSPの船が迎えに来ることがわかっていた晩にカメラを仕掛けておいたんです。でも彼らにはそれに対処するテクノロジーがあって、それを使ってバッテリーを消耗させてしまうんです。満タンに充電してあっても、ビューッという感じに一瞬でゼロにしてしまうんですよ。それからブルーエイヴィアンとの会合が予定されていた日にカメラを仕掛けておいたこともあります。彼らはその時には現れなかった。」
 
ロブ: 「それが彼らのルールなんでしょうね。」
 
※※※※ブレイク※※※※
 
ロブ: 「先ほど大学教授の話が出ましたが、彼らをどうやって黙らせているんでしょう?実際に古代遺跡を発見している人々はどうやってそれを私たちに秘密にし続けてきたのでしょうか?それってかなり大変なことだと思います。」
 
コーリー: 「面白いのは軍の関係者の間ではかなり話題になっているということです。こういったインタビュービデオを作ると、私の個人的な友人である将官や佐官がそのビデオのリンクをメールで仲間内に拡散しているんですよ。それでますます話題になります。そうするとこちらの海兵隊の誰々とか、あちらの誰それとかが、こんな話もあると言って口を開き出します。私とデイヴィッドがコズミックの収録をしていた時も、たまたまそこに南極に行ったことがある元海兵隊員の警備員が居合わせたんですが、私たちが南極の話を始めたら、彼の口がどんどんあんぐりと開いていったんです。私はカメラが回っている最中に彼の表情の変化に気づきました。でもただ驚いているだけなんだろうと思っていたんです。しかし後になって彼が近寄ってきて、本当にあそこに行ったのか?本当にあれを見たのか?と聞かれました。私がそうだと答えると、彼が「私もだ」と言ったんです。彼は通信技術の専門家でした。彼は大きな穴の中へ降下して、南極の地下へと続くトンネルの中の通信状態について調べるように言われたんです。そのトンネルは氷の中に蟻塚のように張り巡らされていて、古代遺跡の中を縫うように通っています。そこに無線電波を反射させるリピータ(中継装置)を設置していたのですが、どうにも地上まで無線が届かないのです。そこで海兵隊の彼のチームが原因究明のために送り込まれたというわけです。彼はその原因が無線信号を吸収してしまう古代遺跡の構造物にあることを発見しました。それはアステカ文明のものと変わらなかったそうです。結局、無線がだめなので、彼は有線でケーブルを通したそうです。」
 
ベン: 「その話の流れで言うと、名前は明かせないのですが、僕らが知っている、ある内通者がいるんです。いつか名乗り出てカメラの前で証言してもらえたらと思っています。彼の話はとても信憑性が高いんですが、彼もすべてを知っていて、あなたが僕たちにした話を彼に話したら「どうやってそんなことを知ったんだ!」と彼は大変驚いていました。とにかく、僕たちの理解では、南極ではとても大規模なことが行われていて、その全てが区分化されていて、その各所に次々と人々が雇われているということです。それは人員が足りていないからです。」
 
コーリー: 「小さく区分化して仕事を請け負わせているんです。レイセオンとかロッキード・マーティンといった企業などにね。サラ博士はそれについて本を出しましたし、Above Majesticの2作目でもその辺りのことは特集するつもりです。2作目はさらに凄い内容になりますよ。」
 
ロブ: 「先程の質問に戻りますが、大学は過去50年以上に渡ってカバールに浸透されてきましたよね。彼らはどうやって大学を黙らせてきたんでしょうか?どうやってこういった古代遺跡を秘密にして、大学教授たちにその秘密を守らせてきたのでしょうか?」
コーリー: 「正直言って、どうやって多くの大学教授たちを黙らせているのかわかりません。確かなのは、彼らはいつかそれらを彼らが発表することになると約束されているということだけです。この情報を発表した暁には、世界的に有名な学者になれるだろう、といったことを言われているんでしょう。何年間もドキュメンタリー番組に出演できるとか。名声を手にできるだとか。そういったことじゃないでしょうか。想像ですけどね。多くの大学関係者が雇われていることは確かです。」
 
ベン: 「僕たちの調べでは、全員がそうだとは言いませんが、大学教授の多くは・・・特にフランクフルト学派コロンビア大学などを調べてみると、それらはみんなカバールに結びついていることがわかります。これは全て共産主義から来ていて、レーニン、スターリン、毛沢東などはみんな学生に働きかけて、その世代を取り込みたかったんです。」

 
 
コーリー: 「私がプログラムにいた時の話ですが、80年代の初めだったと思います。カーズウェル空軍基地にいた時、ロシア人達がやって来たんです。一人の女性と何人かの科学者がいました。その時に会話が共産主義の話題になったんです。するとそのロシア人の女性が「私たちは銃弾を使うことなくアメリカを乗っ取るでしょう」と言ったんです。その場にいた米軍の軍人たちはみなムッとしていました。彼女は「まず私たちはあなた方の教会を乗っ取ります。次にユダヤ教会。それから大学です。2〜3世代のうちにあなた方は私たちに同化しているでしょう。」と言いました。」
 
ロブ: 「それこそまさに僕たちが共産主義シリーズで伝えていたことですよ。」
 
ベン: 「僕たちは1930年代の共産主義の流入についても調べました。例えばシカゴの暴徒などについてです。そして彼らは一番上手に全てを乗っ取る方法は、自分たちの仲間を名声ある大学に送り込んで、卒業させ、産業界で指導的立場につかせることだと気づいたんです。そうやって全て乗っ取ることにしたんです。」
 
コーリー: 「それで大学関係者が多く南極に訪れているという話ですが、他にも最近出てきた内通者と言われている軍関係者がいますね。彼らの話には偽情報も混ざっています。彼らの語り口にできるだけ話を誘導しようとしているんです。例えばリンダ・モールトン・ハウが最近紹介した内部告発者のスパルタン1とスパルタン2がいますね。彼らの証言にはいくつか興味深い危険信号が含まれています。断っておきますが、私としては彼らが本物であって欲しいんですよ。だって私の証言してきたことの裏付けになるんですから。なぜなら彼らの言っていることの90%は私の過去の証言と同じなんですから。それで私は何十年間にも渡って南極を知り尽くしている人々に問い合わせてきました。彼らは多くの古代遺跡を訪れたことがある人々ですが、誰一人として八角形の構造物について知らなかったんです。」
 
ロブ: 「あなたがライブインタビューの時に言っていましたが、氷床の移動があるからあり得ないことなんですよね。」
 
コーリー: 「そう、南極の氷はただ静止しているわけではなくて、年間で60〜90cm移動しているんです。絶え間なく動いています。ちょっとオペレーション名が思い出せないんですが、彼らがグリーンランドで氷の下に基地を作ったことがありましたよね(※アイスワーム計画)。彼らはあれと全く同じ基地を南極に作ったんです。でもその基地は今では当初の位置から何kmも離れた場所に移動しているんですよ。それは氷床の移動があるからです。」
 
ベン: 「リンダ・モールトン・ハウと彼女の内部告発者の話ですが、僕たちみたいな直接の情報を持たない人間にとってはどちらとも判断がつかないんです。ただ凄いなぁと言っているだけで。」
 
ロブ: 「コーリー: がまだ僕らを南極に連れて行ってくれないからだよね。僕らは大喜びでついて行きたいよ。」
 
コーリー: 「(笑)。まあ、私が行くことのできる基地があって、君たちも行けるように手配してくれる将官の友人もいるよ。でも民間人が南極に行くときは国務省の許可が必要なんです。彼らが許可するはずがないと言われているよ。」
 
ベン: 「(笑)。トランプに電話して頼むしかないかな。ねえ、南極に行きたいんだけどって。ははは。」
 
コーリー: 「話を戻すけれど、南極では1平方インチあたり何トンもの氷が移動しています。だから氷の下にある構造物は全て粉々になってしまう。ただし津波に飲み込まれて瞬間冷凍したものは、津波によるダメージはあるものの、比較的損傷が少なく保存されています。でもほとんどの構造物は完全に潰されているので、無傷なものというのはほとんど無いんです。もし言われているその八角形の構造物が縦に氷に埋まっていて、頂上が氷の上に突き出しているのだとしたら、横からの圧力に耐えなくてはいけないということになる。平方インチあたり何千トンという圧力なわけです。それが四方八方からかかってくるのだから、潰れてしまいますよ。私の知り合いの将官や佐官レベルの軍関係者から聞いている話とも符合しないしね。でも彼らの話を裏付けるさらなる情報が出てきたらいいなとは思っていますよ。残念なことは・・・デイヴィッド・ウィルコックがこの新たな内部告発者による裏付けにとても興奮して、ビデオを作ったんですが、リンダが著作権侵害だと言って削除させたことです。そのビデオの内容のほとんどは私たちの映画についてだったんだけどね。それに彼はビデオの中でリンダのチャンネルを何度も紹介していたし。よくわからないね。変だよ。」
 
ロブ: 「僕も不思議に思いました。大した事ではないのに大げさに言って、動画を削除させて。」
 
ベン: 「彼は動画を再アップしたけれど、南極の話題のところはばっさりカットしていたね。」
 
コーリー: 「このコミュニティでは著作権や商標をめぐってとても変なことが起きていますね。みんな全てオープンソース(※無償で公開され誰でも自由に改変できる状態)であることを望むんですが、全てが完全にオープンソースである弊害もあって、様々なLARPERやお調子者が寄ってきてその情報を好き勝手に捻じ曲げ始めるんです。そうして偽情報を作り上げたり、自分の語り口に話を改変したりします。「ほらほら、みんな見て。僕はこんなに賢いんだよ。この話は全て僕の作った筋書きなんだ。」という風に。でもそういった行為は真実の情報にとって有害になるんです。」
 
ベン: &ロブ: 「全くその通りですね。」
 
ロブ: 「僕はEdge of Wonderを始める前はブランドのマネージャーをやっていたからわかるんです。情報でも商標でも法的な手続きをしておくことは鉄則です。なぜなら誰かが勝手にそれを利用することを容易に許すことになるからです。それを予防することは全く悪いことではないんです。必要なことですよね。だからあなたがその手続をしている(※コーリー: は自身の証言に使った造語を商標登録しようとした)のを見て、コーリー: は賢いなと思ったんです。彼は悪意の第三者が敵対的に彼の情報を利用する可能性を見越しているんだと。そしたら、コミュニティの反応を見てびっくりです。」
 
コーリー: 「コミュニティはその話題で大炎上でしたね。私が一緒に仕事をしたことがある特定の個人でも私の商標登録を嫌う人がいました。彼らもその情報を利用したかったからです。だから彼らはコミュニティにやってきて、炎上を煽っていたんです。」
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新たな内通者の登場を予告
 
内部告発者の話題が出たので話しておきたいのだが、元アメリカ陸軍の内通者がいる。性別が分からないので「その人物」と呼ぶことにする。その人物はグランドキャニオンの陸軍宿営地で働いていたことがあり、そこでプリ・アダマイトの遺体や彼らの基地を目撃している。その基地は隠れることを意図された基地で、何かの観測やただ隠れるために利用されたようだ。
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ロブ: 「グランドキャニオンですよね。」
 
ベン: 「実は僕たちもその話を聞いたことがあるんです。」
 
コーリー: 「そうだよね!そうじゃないかと興味があったんだ。私のアライアンス人脈から君たちが彼らの注目を集めていて、彼らが君らをテストしているところだと聞いていたんだよ。」
 
ベン: &ロブ: 「ええ、僕らは最善を尽くしますよ。がんばります。」
 
 
 
コーリー: 「ルールを守っていれば大丈夫。」
 
ベン: 「僕たちが聞いているのは、割と近年に発掘が行われていて、軍隊が大挙してやってくるのを目撃していた付近の住民の話です。彼はその発掘現場が完全に遮蔽されていたと言っていました。そのエリアに近づくことも見ることもできないんです。完全にブロックされていました。また別の人物から、あなたと同じ話も聞いています。彼らはそれをどうやって暴露しようか計画を練っているところなんですよね。そしてカバールがその試みに対して威圧しようともしていて。」
 
コーリー: 「その通り。そこには苦闘もあって。でも私が聞いた話では、彼らはプリ・アダマイトの構造物を発見していて、それから地中深くまで続く巨大な亀裂を発見しているということなんです。いくぶん通り抜けやすい裂け目です。」
 
ロブ: 「トンネル網のような?」
 
コーリー: 「ある意味ね。でもそれは巨大な亀裂なんです。トンネルとして利用できる。そこを何kmも下って行くと、そこに古いアドビ(土製建材)の建物があったんです。壊れた陶器なんかがあって、人々が幾年月もの間暮らしていた痕跡が見つかりました。そして判明したのが、それと私がスマートガラスパッドで見てコズミック・ディスクロージャーなどで話していた地下の土製構造物と同じものだったということです。それと彼らが発見したのが、聞いた感じでは、蟻人間のための埋葬場所のようなエリアでした。かなり深い所です。そして彼らは最終的にその生命体に出くわすことになったんです。」
 
ベン: 「とても興味深いです。蟻人間ですか。」
 
コーリー: 「蟻人間だと思います。誰かがグレイのことを蟻人間と呼んでいるだけなのか、それとも完全に異なる種族なのか、定かではありませんが。」
 
ロブ: 「言えてますね。そこに人類の文明は存在しなかったんですか?」
 
コーリー: 「ホピ族のことだよね。うん、この話はホビ族の伝説に確証を与えたことになりますよね。彼らが地下で発見したもの全てがホピ族の言い伝えを完全に裏付けていますね。」
 
ロブ: 「実際どうだったんでしょう。彼らは地下から地上に帰ってきたのか、地上から地下へ帰っていったのか?」
 
コーリー: 「蟻人間が地上に上がってきて、ホピ族と話して、天変地異の前に彼らを地下へ連れて行ったんです。そして彼らの面倒を見て、細かいことは知りませんが、天変地異が過ぎ去って落ち着いた後に彼らを地上に帰したんでしょう。」
 
ベン: 「とても興味深いですね。僕がとてもおもしろいと思うのが、マヤ族などの先住民族の文化や、中国の何千年も前の文化を振り返ってみると、そのどれもがとても似たモチーフを描いていることなんです。特に龍(ドラゴン)ですね。世界中のどの文化にも共通して見られます。これが単なるおとぎ話の創作物だとしたら、なぜこんなにも世界中の文化に浸透しているんでしょうか。」

 
 
コーリー: 「なぜでしょうね。今度あなた達のプレゼンでやっていたテーマについて話すべきかもしれませんね。ほら、鳥種族について。」
 
ロブ: 「ガルダですね。ええ。ナーガ族と敵対関係にある。」
 
コーリー: 「レプティリアン(爬虫類)VS エイヴィアン(鳥類)というテーマはとても象徴的でもあるんです。爬虫類は地べたを這いつくばっているでしょう。それに対して鳥類はどうです?上昇(アセンド)しますよね。」
 
ベン: 「それはおもしろいなぁ。うわぁー。感動しました。」
 
 
 
コーリー: 「遡ればつまりはそういうことなんですよ。」
 
ロブ: 「本当に興味深い話です。実はそのプレゼンは僕らのプラットフォームで公開する予定です。余剰次元の生命体についてです。僕たちのコミュニティではそういったETについて話題になってきました。ベン: と僕はこの余剰次元の生命体について発見したことや、彼らの存在についてわかっていることについて掘り下げました。」
 
コーリー: 「良いプレゼンだったよ。」
 
ロブ: 「ありがとう。それで僕がとても知りたかったのが、あなたが僕たちのプレゼンを見てどう思ったかなんです。なぜなら・・・」
 
コーリー: 「鳥種族のことは話には聞いたことがあったけれど、君たちが画像で示しているのを見て、そこに青い鳥種族がいるのを見たり、その天敵が爬虫類系の種族で、それが龍(ドラゴン)としても知られているという説明を聞いたりして・・・そんな感じでとても印象に残ったよ。」

 
 
ロブ: 「僕たちの視聴者でパキスタンかどこか、ヒマラヤ山脈の一帯に住んでいる人から聞いたんですが、彼らは一年に一回、ドアにレプティリアンの飾りをするんだそうです。それはヒンドゥー教の習慣で、ヒンドゥー教ではレプティリアンを崇拝しているからです。そして彼らは集合的にこのレプティリアンが地中に住んでいることを知っていて、ある時大洪水があって、このレプティリアンたちが地上に出てきたことがあるという言い伝えがあるんです。こういったレプティリアンがどこに住んでいるのかという疑問が常にありますが、多くの様々な別個の書物にヒマラヤがレプティリアンの拠点になっているという内容が書かれています。僕はレプティリアンと直接接触している人物から話を聞いたこともあるんです。彼は本物のように見えました。」
ベン: 「情報源としてね。」
 
コーリー: 「ええ、私もこういったレプティリアンの遺体の一部を持っている僧侶がいるという話を聞いたことがありますよ。とても古くてカラカラに乾燥したようなやつを、たまに出してきて見せてくれるんです。そんな話を聞きました。」
 
ロブ: 「ホピ族とグランドキャニオンの話に戻りますが、僕は常々不思議に思ってきたことがあるんです。天変地異があって、地下に避難したと。それは分かります。でも大洪水が起こっていたんですよね。浸水しなかったんでしょうか?地下でどのように保護されていたんでしょうかね?」
 
コーリー: 「この洞窟網の中ですが、空気圧があるわけです。少量の水なら流れ込んでいきますが、逆に一気に大量の水が流れ込もうとすると空気圧に跳ね返されるわけです。」
 
ロブ: 「なるほど。わかりました。」
 
コーリー: 「あるいはそうして跳ね返された水が再び洞窟内に漏れて浸透してくるかもしれませんが、水はそのうち引いていきますし、地中には亀裂がたちこちに走っていて浸透性が高いですから、水の逃げ道もたくさんあって、分散していくんです。」
ロブ: 「では皆さん、今回はここで締めたいと思います。コーリー: の次回のエピソードをお楽しみに。ディスクロージャー・コミュニティについて大いに語りたいと思います。」
 
コーリー: 「コーリー: ・グッドでした。御覧頂いたのはEdge of Wonder。再び最前線でお会いしましょう。」

 
 
次回に続く
 

∞ コーリー氏へのインタビュー記事です。内容的にはほとんど「コズミック・ディスクロージャー 」シリーズでコーリーが話したことと同じですが、でも若干の新情報が追加されています。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | コーリー・グッド | 23:46 | comments(0) | - | - |
コーリー・グッド (03/18) Edge of Wonderライブ・インタビューの要約
∞  カバールが南極の情報を部分開示する理由が分かります。(^_^)

 


 
コーリー・グッド
2019年3月18日
 
Edge of Wonderライブ・インタビューの要約


■ ベネズエラで起きていることと一斉逮捕が起きない理由
 
ベネズエラの軍の高官や政治家たちは人身売買に関与するマフィアである。彼らは「調達」すべき女性・子供・人員・ドラック・銃などのリストを持っていて、それを南米おけるMS-13のようなグループを使って誘拐・調達させ、アメリカへと輸出している。それを取り仕切って、護衛しているのがMS-13とCIAのある一派である。
 
アライアンスはこの組織的な犯罪を撲滅するオペレーションを行っている。彼らは組織下部の構成員を逮捕するより、むしろ特殊部隊によるガサ入れによって、ハードドライブなどに入った組織上部の特定につながるデータを回収をすることを主な目的としている。また、カバールが様々な地下基地や格納庫に保管しているこれらのデータには様々なゆすり・恐喝の材料が含まれている。例えばカバールは官僚や政治家をエプスタインの島に招待し、特別な「接待」をしたりするが、そこにはいたる所にビデオ・カメラが仕掛けられていて、彼ら全ての「汚点」がデータに記録され、弱みを握られることになるのである。つまりカバール自身の汚点・犯罪の証拠を記録したこれらのデータは、裁判においてカバールに対して不利な証言をしたり、内部告発をすることを予防するのに大いに効果を発揮してきた。アライアンスはこれらのデータをガサ入れによって回収し、ワシントンDCに持ち帰ってカタログ化する作業をしている。
 
これは軍事裁判において有力な証拠となるだろう。そしてアライアンスの中にも、自分が過去の過ちによって起訴されることになるとわかっている人々がいる。彼らはそれでもカバールを戦っているのである。彼らにはある程度の恩赦があるだろう。しかし、こうして私たちのために戦ってくれている人々は決して天使ではない。そして、アライアンスはアメリカの軍人だけでもない。中国にも、インドにも、南アフリカにもいる。確か140カ国かそこらの国々に、程度の違いこそあれアライアンスの参加者がいるのだ。そして過去にはゆるかったアライアンス間の連帯も今やかなり組織化されてきた。カバールのあまりの組織力と恐怖に基づいたお互いの忠誠心の強さを目の当たりにしてきたからだ。
 
私もカバールはアメリカ全土にあまりに浸透しているために、一斉逮捕は起きないだろうと考えてきた。それにはカバール自身が自身を逮捕しなければならないからだ。国防総省、司法省、国務省、NSAなどの浄化がある程度済んでからでないと、一斉逮捕や極秘起訴状が完全に紐解かれるということは起きないだろう。これからも80000ほどの極秘起訴が一気に紐解かれるということはなく、各州でポツポツと少しずつ逮捕・起訴のニュースが表に出てくるはずである。
 
■ 南極をめぐって

南極には過去に報じたようにアンシャールに連れられて2回訪れている。南極大陸の火山による地熱が氷を溶かし、南極の大地と氷床の間にはドーム状の隙間ができている。そのドームは氷床の移動とともに、常にその場所を変えている。そのために氷上からそこへたどり着くためには何度も継続的に穴を掘り進めなくてはいけない。まるで蟻塚や蜂の巣のように細い通路を何度も掘り進め、通路を張り巡らせているうちに、彼らはそこにあったアステカ文明に似た遺跡を破壊してしまった。
 
このオペレーションに参加していた元海兵隊の人物がたまたま、私がコズミック・ディスクロージャーで南極に行った話をしている時にそこで警備の仕事についていた。収録後に彼は私に歩み寄って「本当に南極に行ったのか?」「今ではもう皆そのことを話しても良くなったのか?」とたずねた。その彼は通信システムの専門家であり、南極に降り立ってそのアステカ文明のような古代遺跡と通路の複合施設のあるエリアに電話線を通す任務を経験していた。なぜならその古代遺跡は無線電波を無効化してしまうからだそうである。私とデイヴィッドは彼に改めてインタビューをしたいと願ったが、彼は怖気づいてしまった。しかし、私にとっては南極で何が行われているかを知る人々が他にもいるという確認が取れて興味深かった。
 
私たちはこれまで大学や軍やロッキード・マーティンのような軍産複合体に雇われて南極で様々な調査を行ってきた人々に、今こそデータを公表するよう呼びかけていくべきだと思っている。私も南極の研究施設や軍事基地で働く多くの人々と話してきたが、彼らのほとんどがこの氷の下の古代遺跡について何も知らなかった。それほど情報は区分化されているのだ。私もアライアンスからDIA文書を与えられて公式発表よりも前に公表したことがあるが、南極についてもそういったことをすることでカバールの部分開示のシナリオを台無しにすることができるのだ。カバールとしては火星の基地や南極のナチスの基地の情報は隠しておきたいのである。過去に何度も説明している通り、カバールの開示プランは、まず古代のET文明の遺跡の存在を明かし、それから世界中の皇族や指導者達がその古代ETの子孫であると発表し、これまでの支配を継続するというものである。
 
またカバールが南極について部分的にでも開示しようとしている理由は、アライアンスによるカバールの犯罪(人身売買その他悪魔的な所業)に関するデータダンプから大衆の気をそらし、自分たちが糾弾されることから逃れようとしているからだ。新しい世界観を提示することによって、過去の出来事には目を向けさせないという手法である。また、アライアンスの中にすら、全ての情報を一気に開示することで社会が崩壊するのではないかと危惧し、ある程度薄めた情報開示が適切だと考えている人々もいる。しかしディスクロージャーのプロセスを長引かせると、その間に気変わりして立場を変えたり、再び腐敗が起きる機会を与えてしまうことになる。だから人類にとってショックな出来事であっても、一気に全てを開示(フルディスクロージャー)した方が良いと思う。
しかし映画『Above Majestic』でも述べたが、人類に接触してきたETが訴えている二点を思い出して欲しい。一つは抑圧されてきたテクノロジーの開放。もう一つは精神的に成長し、意識を拡大すること。他者を思いやり、許す心を持つことだ。精神がテクノロジーに追いついていない時、それは破滅をもたらす危険となるだけである。
 
■ 新たな内部告発者
 
最近現れた2人の海軍・海兵隊員の内部告発者が南極の遺跡について暴露し、オウムアムアへのミッションについても語っているのを見たが、私は彼らが本物であるかどうか確認するために私の情報源に問い合わせた。南極の実情を知る人々が口をそろえて言うのは、南極の氷上付近には破損していない構造物は存在しないということだ。理由は氷が形成された時の周囲からの圧力と、先程も話した氷床の移動による横からの圧力である。これによって99%の構造物は潰され、破損している。比較的破損が少ない形で残っているのは、巨大津波に飲み込まれて瞬間冷凍したもっと下の層にあるものや、地下に存在する宇宙船である。
 
そういったことを踏まえて、彼らの話に注意深く耳を傾ける必要があるだろう。彼らが主張する八角形の構造物が潰されずに残っている理由を説明できて、LARPER(偽物)でないことがわかれば、彼らの存在は私が2〜3年に渡って証言してきたことの大きな裏付けになるだろう。私は南極に宇宙港が存在することも証言してきた。彼女(リンダ・モールトン・ハウ)にはさらなるインタビューを続けてもらって、皆がその情報を比較できるようにしてもらいたいと思っている。
 
■ 想定される部分開示プランと反完全開示工作の存在

 
現在キューバ沖やアルゼンチン沖から南極にかけて、多くの海底遺跡や古代都市跡が発見されている。これらはかつていくつもの島であったが、今は海の底に沈んでいる。これらを世界中の海軍が水中ドローンや潜水艦で調査しているのだ。その潜水艦には先進的なソナーが備わっており、そのソナーを使うと写真のような高解像度の画像を作り出すことができる。私はその画像を見せてもらったが、それもいずれ一般に公表されるだろう。
 
それと同時にアメリカ宇宙軍を通じて「1980年代(※ロナルド・レーガン大統領時代)から秘密宇宙プログラムがあって、このような進んだテクノロジーが存在していたが、諸般の事情で機密事項とされていた」という感じの一般公開があるだろう。それからそれらの情報を全てつなぐ南極の遺跡が公表される。なぜなら南極=アトランティスのグループは地球外からやってきたETであり、その遺跡は月にも火星にも木星の月にもあるからだ。そして彼らは「遺跡からこの古代ETのDNAを検査してみた所、偶然にも世界の指導者たちが彼らの血統であることがわかった」と発表するつもりなのである。
 
そうやって自分たちを神格化しようと考えている。そして私やデイヴィッド・ウィルコックやウィリアム・トンプキンスやマイケル・サラ博士やその他の人々が流してきた情報は、そのプランを実行不可能にするものだ。だからこそ、彼らは私やデイヴィッドやサラ博士などの信用を貶めようと継続的に試みているのである。
 
■ スピリチュアル・コミュニティが抱える問題
 
また、スピリチュアル・コミュニティには妄想にとりつかれたような人々もかなりいる。そういった人々は自分の幻想と折り合いがつかないことを言う人を攻撃しはじめるのである。私にも女性ストーカーがいて、私が別の次元で彼女と結婚しているだとか、私が彼女の夢の話を盗んだとか言って、訴訟を起こされたこともある。少しでも有名になると、こういった妄想癖の人々から言いがかりをつけられることは避けられないのだ。とは言っても、私の自宅まで押しかけてくる人々までいて、本当に怖い思いをしている。
 
実際にブリーフィングで言われたのが「コーリー、君は実際の工作員よりも、君が関わっているコミュニティからの危害を心配した方がいいよ」ということだ。デイヴィッド・ウィルコックは決して自分の口からは言わないが、彼も同様の酷い目にあってきている。このスピリチュアル・UFOコミュニティにはかなり多くの割合で、心のバランスを失った人々が存在するということだ。
 
■ Facebookとインスタグラムの通信障害が起きた日に何があったか
 
あれはアライアンスのオペレーションだった。アライアンスがこれからFacebookのプライバシー侵害に対して起こす法的措置のための介入があったのだ。アライアンスはFacebookがDARPA・CIA・NSAが関与するオペレーションであるということを暴くつもりなのである。Lifelongもそうだ。人々がその陰湿なスパイ行為を知れば、一夜にしてFacebookの株価は90%下がるだろう。
 
こういったテクノロジー企業とディープステート・CIAとのつながりは根深い。米国愛国者法によって彼らが握る膨大な個人情報をディープステートに流すことが合法化されている。そうして集積されたこれらの個人情報はすべてAIによって解析・分類化され、「ビースト」と呼ばれる強力な量子コンピューターに送られている。このビーストの持つAIは非常に強力で、現実世界の環境をすべて仮想空間上に再現しており、集積した個人情報を元に人々をホログラムで再現できる。そしてその管理された環境で様々なシミュレーションを行っている(あるシナリオに対してどんな反応を示すか見ている)のだ。これによって長期的な人類の行動予測もしている。
 

∞  このような現実の生々しい情報を読むと、現在地球同盟が進めている4月のRV開始が実際に起きるのだろうかと疑念を抱きたくなりますが・・・。(-_-;)
 
「アライアンスはこの組織的な犯罪を撲滅するオペレーションを行っている・・140カ国かそこらの国々に、程度の違いこそあれアライアンスの参加者がいる」
 
“アライアンス”とは地球同盟の事ですが、その正体が垣間見れる程度の情報は開示されていて、以前は緩やかな連帯であったが、‘カバールのあまりの組織力と恐怖に基づいたお互いの忠誠心の強さを目の当たりにして’現在、かなり組織化され、その構成員は米軍を中心に各国の軍人(特殊技能者等)や弁護士など、カバール逮捕に関連するあらゆる人材が集まっていると推測されます。
 
「国防総省、司法省、国務省、NSAなどの浄化がある程度済んでからでないと、一斉逮捕や極秘起訴状が完全に紐解かれるということは起きないだろう」
 
現状に於いては、トランプ大統領が現在押し進めているカバールの一斉逮捕の現実化は難しい状況のようです。従ってトランプ大統領によるRV開始が延び延びになる理由も理解できます。
 
そのRVに関する最新情報として、3/28日のインテルアラートによると
 
「月末までおよび4月中に発生する主要な出来事の可能性は有望に見えます」
 
と伝えていますからRV開始への期待値は高いですね。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | コーリー・グッド | 18:46 | comments(0) | - | - |
コーリー・グッド(03/06) 重要な情報更新の予告
∞  今現在、同盟は「すべての大陸」にいるディープステートの代理人や手先たちと戦っているようです。(^_^)v

 


 
コーリー・グッド 
2019年3月6日 
 
重要な情報更新の予告


重要な情報更新を予告します!私はもうすぐEdge of Wonderのインタビューでお話する私の最近のブリーフィング情報をまとめているところです。数ヶ月の(作戦上の)情報の断絶が終わり、とてもたくさんの情報が入ってきています。私はアライアンス対ディープステートの戦争についてのブリーフィングを受けており、それは衝撃的なものでした。この現在遂行中の「影の世界大戦」の規模には唖然とさせられます。アライアンスは「すべての大陸」にいるディープステートの代理人や手先たちと戦っているようです。

私が受け取っている情報は、現在アフリカ・ヨーロッパ・アジア・南アメリカで何が起きているかについても明らかにするものです。ベネズエラについて入ってきた情報だけでも私は仰天してしまいました。トップレベルの軍人や政治家たちが、中国やロシアの諜報機関グループと秘密裏に軍によって保護された居留地に住むナチス・グループによって完全に買収され、イランに関係するテロリスト集団を援助しているだけでなく、麻薬・人身売買ネットワークにも関与しているという情報もあります。これは全く秘密のうちに世界規模で起きている紛争について入ってきている情報のほんの一例に過ぎません。
 
私はこれらのブリーフィングで得た多くの情報を拡散するだけでなく、内通者からの新たな情報もお伝えしたいと思っています。1年以上前に報告しました通り、ディープステートには用意されたディスクロージャー(情報開示)と機密文書流出プランがあり、それを武器として使って大衆の注意をそらし、真実への目覚めを妨害するつもりなのです。古代文明と南極に目を向けろ・・・特殊技術の開示に目を向けろ・・・と。こういった注意をそらすための情報開示の一つが、大学や軍の関係者が海底や南極の郡の下深くに存在する古代遺跡について話し始めたことです。私は過去にそういった地域に連れて行かれ、近い将来に一般公開されることになっている古代遺跡を見せられており、そのことについては広範囲にわたって報告していました
 
私は宇宙空間での実際の軍の作戦映像も見せられました。それは秘密の宇宙船がある物体にドッキングする映像で、その物体とは私たちの太陽系に入ってきて、それから知的に制御された様子を示し始めた物体です。おそらく「エイリアンの宇宙船」かもしれないと言われるこのオウムアムアについて、一般に報じられた他のどの情報よりも以前に、このミッションは録画され、私に見せられました。
 
私はこの遺棄されたETの宇宙船で発見されたものについて、間もなく広範なブリーフィングを受けることになると言われました。それはおよそ10億年前までは多くの異なる文明が協力し合っていたという歴史についての素晴らしい情報だと聞いています。
 
私はまた、2つのDIA文書の公表を許されていました。それによって私は公式にDIA(アメリカ国防情報局)とDOD(国防総省、通称ペンタゴン)の特殊技術研究プログラムを暴露した最初の人間となったのでした。しかしながら、最近出回っているAATIP(先端航空宇宙脅威特定計画(AATIP))ディスクロージャーについてのどの記事にも、当然ですが、コーリー・グッドが最初にそのプログラムの研究文書を公表したという記述はありません。
 
AATIP DIA 文書が初めて公表されたのはこちらです。私はこの話題をカンファレンスで話し、その模様は私のYouTubeチャンネルで1年以上前から公開しています→「古代宇宙人の帰還・侵入者阻止尋問プログラムについて デイヴィッド・ウィルコック&コーリー・グッド
 
私はこれと同じ内容をコズミック・ディスクロージャーと、iTunesとAmazonで6週間1位だった大ヒット映画『Above Majestic』でも報告していました。
 
問題です。なぜ私が最初に南極の古代文明についての情報を伝える人間に選ばれ、もしくはアメリカ軍の秘密宇宙プログラムによって行われたオウムアムアの探査ミッションを最初に報じる役割を担ったのでしょうか?

答えは、ディープステートがいくつかのディスクロージャー計画を用意していることをアライアンスが知っていたからです。アライアンスは、南極の古代文明の開示計画について知っていましたし、オウムアムアが古代宇宙人の宇宙船であることが大衆に知らされる計画があることも知っていました。ディープステートがAATIPプログラムについての情報を流出させて、大衆の注意をそらすつもりだとアライアンスは知っていたので、私に「その前に」その情報を暴露させて、彼らのディスクロージャーがとても限定的に操作されたものになるだろうということを伝えさせたのです。

私はまた、MIC SSP(軍産複合体の秘密宇宙プログラム)の存在が明らかにされるということを、アメリカ宇宙軍の発表の1年以上前から、皆さんにお伝えしていました。

私は今後ますますAATIPプログラムのようなプログラムやその研究についての暴露や、南極の遺跡について証言する内通者の登場が予期されると聞いています。

私はリンダ・モールトン・ハウが海兵隊と海軍の特殊部隊員たちにインタビューし、彼らが数ヶ月〜1年前に私が公表したのと同じ情報について話しているのを見て、かなり衝撃を受けました。デイヴィッド・ウィルコックも、これらの軍の内通者が語っている多くの詳細が私たちが1年前に報じた内容と正確に一致しているのを見て、大変驚いていました。一般公開があると言われていて、その数ヶ月〜1年後にこうして本当にそれが実現しているのを目にするのはおもしろい感覚です。

サラ博士がこの話題に関して素晴らしい記事を書いてくれました。

こういった全ての話題を、間もなく行われるEdge of Wonderのインタビューで報告できるように、まとめているところです。私は他にもミーティングで得た膨大な量の情報があり、その一部はデイヴィッド・ウィルコックがEdge of Wonderのインタビュービデオの中で共有してくれています。

私は皆さんにもう間もなくこの情報をお伝えできるのを楽しみにしています。

私のYouTubeチャンネルとFacebookに登録をお願いします。私は現在ひどくシャドウバンされており、この情報の多くを検閲されることなくお伝えできることを切に願っています。

ありがとう。

コーリー・グッド


∞ 「ディープステートには用意されたディスクロージャー(情報開示)と機密文書流出プランがあり、それを武器として使って大衆の注意をそらし、真実への目覚めを妨害するつもりなのです」

デーブステートによるディスクロージャーは同盟のフルディスクロージャーと違って、部分ディスクロージャーにすることによって彼等自身の延命を謀る為です。それはあまりにも身勝手であって決して許されないことです。(--#)


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | コーリー・グッド | 17:46 | comments(0) | - | - |