Calendar
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930    
<< April 2019 >>
NASAによるSOHOデータのサービス停止 (2018/01/28より)は光の勢力の勝利後になるでしょうね。
New Entries
Links
                
Recent Comment
             
Recommend
                
PR
Category
Archives
Search
mobile
qrcode
    
Profile
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
コーリー・グッド (03/18) Edge of Wonderライブ・インタビューの要約
∞  カバールが南極の情報を部分開示する理由が分かります。(^_^)

 


 
コーリー・グッド
2019年3月18日
 
Edge of Wonderライブ・インタビューの要約


■ ベネズエラで起きていることと一斉逮捕が起きない理由
 
ベネズエラの軍の高官や政治家たちは人身売買に関与するマフィアである。彼らは「調達」すべき女性・子供・人員・ドラック・銃などのリストを持っていて、それを南米おけるMS-13のようなグループを使って誘拐・調達させ、アメリカへと輸出している。それを取り仕切って、護衛しているのがMS-13とCIAのある一派である。
 
アライアンスはこの組織的な犯罪を撲滅するオペレーションを行っている。彼らは組織下部の構成員を逮捕するより、むしろ特殊部隊によるガサ入れによって、ハードドライブなどに入った組織上部の特定につながるデータを回収をすることを主な目的としている。また、カバールが様々な地下基地や格納庫に保管しているこれらのデータには様々なゆすり・恐喝の材料が含まれている。例えばカバールは官僚や政治家をエプスタインの島に招待し、特別な「接待」をしたりするが、そこにはいたる所にビデオ・カメラが仕掛けられていて、彼ら全ての「汚点」がデータに記録され、弱みを握られることになるのである。つまりカバール自身の汚点・犯罪の証拠を記録したこれらのデータは、裁判においてカバールに対して不利な証言をしたり、内部告発をすることを予防するのに大いに効果を発揮してきた。アライアンスはこれらのデータをガサ入れによって回収し、ワシントンDCに持ち帰ってカタログ化する作業をしている。
 
これは軍事裁判において有力な証拠となるだろう。そしてアライアンスの中にも、自分が過去の過ちによって起訴されることになるとわかっている人々がいる。彼らはそれでもカバールを戦っているのである。彼らにはある程度の恩赦があるだろう。しかし、こうして私たちのために戦ってくれている人々は決して天使ではない。そして、アライアンスはアメリカの軍人だけでもない。中国にも、インドにも、南アフリカにもいる。確か140カ国かそこらの国々に、程度の違いこそあれアライアンスの参加者がいるのだ。そして過去にはゆるかったアライアンス間の連帯も今やかなり組織化されてきた。カバールのあまりの組織力と恐怖に基づいたお互いの忠誠心の強さを目の当たりにしてきたからだ。
 
私もカバールはアメリカ全土にあまりに浸透しているために、一斉逮捕は起きないだろうと考えてきた。それにはカバール自身が自身を逮捕しなければならないからだ。国防総省、司法省、国務省、NSAなどの浄化がある程度済んでからでないと、一斉逮捕や極秘起訴状が完全に紐解かれるということは起きないだろう。これからも80000ほどの極秘起訴が一気に紐解かれるということはなく、各州でポツポツと少しずつ逮捕・起訴のニュースが表に出てくるはずである。
 
■ 南極をめぐって

南極には過去に報じたようにアンシャールに連れられて2回訪れている。南極大陸の火山による地熱が氷を溶かし、南極の大地と氷床の間にはドーム状の隙間ができている。そのドームは氷床の移動とともに、常にその場所を変えている。そのために氷上からそこへたどり着くためには何度も継続的に穴を掘り進めなくてはいけない。まるで蟻塚や蜂の巣のように細い通路を何度も掘り進め、通路を張り巡らせているうちに、彼らはそこにあったアステカ文明に似た遺跡を破壊してしまった。
 
このオペレーションに参加していた元海兵隊の人物がたまたま、私がコズミック・ディスクロージャーで南極に行った話をしている時にそこで警備の仕事についていた。収録後に彼は私に歩み寄って「本当に南極に行ったのか?」「今ではもう皆そのことを話しても良くなったのか?」とたずねた。その彼は通信システムの専門家であり、南極に降り立ってそのアステカ文明のような古代遺跡と通路の複合施設のあるエリアに電話線を通す任務を経験していた。なぜならその古代遺跡は無線電波を無効化してしまうからだそうである。私とデイヴィッドは彼に改めてインタビューをしたいと願ったが、彼は怖気づいてしまった。しかし、私にとっては南極で何が行われているかを知る人々が他にもいるという確認が取れて興味深かった。
 
私たちはこれまで大学や軍やロッキード・マーティンのような軍産複合体に雇われて南極で様々な調査を行ってきた人々に、今こそデータを公表するよう呼びかけていくべきだと思っている。私も南極の研究施設や軍事基地で働く多くの人々と話してきたが、彼らのほとんどがこの氷の下の古代遺跡について何も知らなかった。それほど情報は区分化されているのだ。私もアライアンスからDIA文書を与えられて公式発表よりも前に公表したことがあるが、南極についてもそういったことをすることでカバールの部分開示のシナリオを台無しにすることができるのだ。カバールとしては火星の基地や南極のナチスの基地の情報は隠しておきたいのである。過去に何度も説明している通り、カバールの開示プランは、まず古代のET文明の遺跡の存在を明かし、それから世界中の皇族や指導者達がその古代ETの子孫であると発表し、これまでの支配を継続するというものである。
 
またカバールが南極について部分的にでも開示しようとしている理由は、アライアンスによるカバールの犯罪(人身売買その他悪魔的な所業)に関するデータダンプから大衆の気をそらし、自分たちが糾弾されることから逃れようとしているからだ。新しい世界観を提示することによって、過去の出来事には目を向けさせないという手法である。また、アライアンスの中にすら、全ての情報を一気に開示することで社会が崩壊するのではないかと危惧し、ある程度薄めた情報開示が適切だと考えている人々もいる。しかしディスクロージャーのプロセスを長引かせると、その間に気変わりして立場を変えたり、再び腐敗が起きる機会を与えてしまうことになる。だから人類にとってショックな出来事であっても、一気に全てを開示(フルディスクロージャー)した方が良いと思う。
しかし映画『Above Majestic』でも述べたが、人類に接触してきたETが訴えている二点を思い出して欲しい。一つは抑圧されてきたテクノロジーの開放。もう一つは精神的に成長し、意識を拡大すること。他者を思いやり、許す心を持つことだ。精神がテクノロジーに追いついていない時、それは破滅をもたらす危険となるだけである。
 
■ 新たな内部告発者
 
最近現れた2人の海軍・海兵隊員の内部告発者が南極の遺跡について暴露し、オウムアムアへのミッションについても語っているのを見たが、私は彼らが本物であるかどうか確認するために私の情報源に問い合わせた。南極の実情を知る人々が口をそろえて言うのは、南極の氷上付近には破損していない構造物は存在しないということだ。理由は氷が形成された時の周囲からの圧力と、先程も話した氷床の移動による横からの圧力である。これによって99%の構造物は潰され、破損している。比較的破損が少ない形で残っているのは、巨大津波に飲み込まれて瞬間冷凍したもっと下の層にあるものや、地下に存在する宇宙船である。
 
そういったことを踏まえて、彼らの話に注意深く耳を傾ける必要があるだろう。彼らが主張する八角形の構造物が潰されずに残っている理由を説明できて、LARPER(偽物)でないことがわかれば、彼らの存在は私が2〜3年に渡って証言してきたことの大きな裏付けになるだろう。私は南極に宇宙港が存在することも証言してきた。彼女(リンダ・モールトン・ハウ)にはさらなるインタビューを続けてもらって、皆がその情報を比較できるようにしてもらいたいと思っている。
 
■ 想定される部分開示プランと反完全開示工作の存在

 
現在キューバ沖やアルゼンチン沖から南極にかけて、多くの海底遺跡や古代都市跡が発見されている。これらはかつていくつもの島であったが、今は海の底に沈んでいる。これらを世界中の海軍が水中ドローンや潜水艦で調査しているのだ。その潜水艦には先進的なソナーが備わっており、そのソナーを使うと写真のような高解像度の画像を作り出すことができる。私はその画像を見せてもらったが、それもいずれ一般に公表されるだろう。
 
それと同時にアメリカ宇宙軍を通じて「1980年代(※ロナルド・レーガン大統領時代)から秘密宇宙プログラムがあって、このような進んだテクノロジーが存在していたが、諸般の事情で機密事項とされていた」という感じの一般公開があるだろう。それからそれらの情報を全てつなぐ南極の遺跡が公表される。なぜなら南極=アトランティスのグループは地球外からやってきたETであり、その遺跡は月にも火星にも木星の月にもあるからだ。そして彼らは「遺跡からこの古代ETのDNAを検査してみた所、偶然にも世界の指導者たちが彼らの血統であることがわかった」と発表するつもりなのである。
 
そうやって自分たちを神格化しようと考えている。そして私やデイヴィッド・ウィルコックやウィリアム・トンプキンスやマイケル・サラ博士やその他の人々が流してきた情報は、そのプランを実行不可能にするものだ。だからこそ、彼らは私やデイヴィッドやサラ博士などの信用を貶めようと継続的に試みているのである。
 
■ スピリチュアル・コミュニティが抱える問題
 
また、スピリチュアル・コミュニティには妄想にとりつかれたような人々もかなりいる。そういった人々は自分の幻想と折り合いがつかないことを言う人を攻撃しはじめるのである。私にも女性ストーカーがいて、私が別の次元で彼女と結婚しているだとか、私が彼女の夢の話を盗んだとか言って、訴訟を起こされたこともある。少しでも有名になると、こういった妄想癖の人々から言いがかりをつけられることは避けられないのだ。とは言っても、私の自宅まで押しかけてくる人々までいて、本当に怖い思いをしている。
 
実際にブリーフィングで言われたのが「コーリー、君は実際の工作員よりも、君が関わっているコミュニティからの危害を心配した方がいいよ」ということだ。デイヴィッド・ウィルコックは決して自分の口からは言わないが、彼も同様の酷い目にあってきている。このスピリチュアル・UFOコミュニティにはかなり多くの割合で、心のバランスを失った人々が存在するということだ。
 
■ Facebookとインスタグラムの通信障害が起きた日に何があったか
 
あれはアライアンスのオペレーションだった。アライアンスがこれからFacebookのプライバシー侵害に対して起こす法的措置のための介入があったのだ。アライアンスはFacebookがDARPA・CIA・NSAが関与するオペレーションであるということを暴くつもりなのである。Lifelongもそうだ。人々がその陰湿なスパイ行為を知れば、一夜にしてFacebookの株価は90%下がるだろう。
 
こういったテクノロジー企業とディープステート・CIAとのつながりは根深い。米国愛国者法によって彼らが握る膨大な個人情報をディープステートに流すことが合法化されている。そうして集積されたこれらの個人情報はすべてAIによって解析・分類化され、「ビースト」と呼ばれる強力な量子コンピューターに送られている。このビーストの持つAIは非常に強力で、現実世界の環境をすべて仮想空間上に再現しており、集積した個人情報を元に人々をホログラムで再現できる。そしてその管理された環境で様々なシミュレーションを行っている(あるシナリオに対してどんな反応を示すか見ている)のだ。これによって長期的な人類の行動予測もしている。
 

∞  このような現実の生々しい情報を読むと、現在地球同盟が進めている4月のRV開始が実際に起きるのだろうかと疑念を抱きたくなりますが・・・。(-_-;)
 
「アライアンスはこの組織的な犯罪を撲滅するオペレーションを行っている・・140カ国かそこらの国々に、程度の違いこそあれアライアンスの参加者がいる」
 
“アライアンス”とは地球同盟の事ですが、その正体が垣間見れる程度の情報は開示されていて、以前は緩やかな連帯であったが、‘カバールのあまりの組織力と恐怖に基づいたお互いの忠誠心の強さを目の当たりにして’現在、かなり組織化され、その構成員は米軍を中心に各国の軍人(特殊技能者等)や弁護士など、カバール逮捕に関連するあらゆる人材が集まっていると推測されます。
 
「国防総省、司法省、国務省、NSAなどの浄化がある程度済んでからでないと、一斉逮捕や極秘起訴状が完全に紐解かれるということは起きないだろう」
 
現状に於いては、トランプ大統領が現在押し進めているカバールの一斉逮捕の現実化は難しい状況のようです。従ってトランプ大統領によるRV開始が延び延びになる理由も理解できます。
 
そのRVに関する最新情報として、3/28日のインテルアラートによると
 
「月末までおよび4月中に発生する主要な出来事の可能性は有望に見えます」
 
と伝えていますからRV開始への期待値は高いですね。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | コーリー・グッド | 18:46 | comments(0) | - | - |
コーリー・グッド(03/06) 重要な情報更新の予告
∞  今現在、同盟は「すべての大陸」にいるディープステートの代理人や手先たちと戦っているようです。(^_^)v

 


 
コーリー・グッド 
2019年3月6日 
 
重要な情報更新の予告


重要な情報更新を予告します!私はもうすぐEdge of Wonderのインタビューでお話する私の最近のブリーフィング情報をまとめているところです。数ヶ月の(作戦上の)情報の断絶が終わり、とてもたくさんの情報が入ってきています。私はアライアンス対ディープステートの戦争についてのブリーフィングを受けており、それは衝撃的なものでした。この現在遂行中の「影の世界大戦」の規模には唖然とさせられます。アライアンスは「すべての大陸」にいるディープステートの代理人や手先たちと戦っているようです。

私が受け取っている情報は、現在アフリカ・ヨーロッパ・アジア・南アメリカで何が起きているかについても明らかにするものです。ベネズエラについて入ってきた情報だけでも私は仰天してしまいました。トップレベルの軍人や政治家たちが、中国やロシアの諜報機関グループと秘密裏に軍によって保護された居留地に住むナチス・グループによって完全に買収され、イランに関係するテロリスト集団を援助しているだけでなく、麻薬・人身売買ネットワークにも関与しているという情報もあります。これは全く秘密のうちに世界規模で起きている紛争について入ってきている情報のほんの一例に過ぎません。
 
私はこれらのブリーフィングで得た多くの情報を拡散するだけでなく、内通者からの新たな情報もお伝えしたいと思っています。1年以上前に報告しました通り、ディープステートには用意されたディスクロージャー(情報開示)と機密文書流出プランがあり、それを武器として使って大衆の注意をそらし、真実への目覚めを妨害するつもりなのです。古代文明と南極に目を向けろ・・・特殊技術の開示に目を向けろ・・・と。こういった注意をそらすための情報開示の一つが、大学や軍の関係者が海底や南極の郡の下深くに存在する古代遺跡について話し始めたことです。私は過去にそういった地域に連れて行かれ、近い将来に一般公開されることになっている古代遺跡を見せられており、そのことについては広範囲にわたって報告していました
 
私は宇宙空間での実際の軍の作戦映像も見せられました。それは秘密の宇宙船がある物体にドッキングする映像で、その物体とは私たちの太陽系に入ってきて、それから知的に制御された様子を示し始めた物体です。おそらく「エイリアンの宇宙船」かもしれないと言われるこのオウムアムアについて、一般に報じられた他のどの情報よりも以前に、このミッションは録画され、私に見せられました。
 
私はこの遺棄されたETの宇宙船で発見されたものについて、間もなく広範なブリーフィングを受けることになると言われました。それはおよそ10億年前までは多くの異なる文明が協力し合っていたという歴史についての素晴らしい情報だと聞いています。
 
私はまた、2つのDIA文書の公表を許されていました。それによって私は公式にDIA(アメリカ国防情報局)とDOD(国防総省、通称ペンタゴン)の特殊技術研究プログラムを暴露した最初の人間となったのでした。しかしながら、最近出回っているAATIP(先端航空宇宙脅威特定計画(AATIP))ディスクロージャーについてのどの記事にも、当然ですが、コーリー・グッドが最初にそのプログラムの研究文書を公表したという記述はありません。
 
AATIP DIA 文書が初めて公表されたのはこちらです。私はこの話題をカンファレンスで話し、その模様は私のYouTubeチャンネルで1年以上前から公開しています→「古代宇宙人の帰還・侵入者阻止尋問プログラムについて デイヴィッド・ウィルコック&コーリー・グッド
 
私はこれと同じ内容をコズミック・ディスクロージャーと、iTunesとAmazonで6週間1位だった大ヒット映画『Above Majestic』でも報告していました。
 
問題です。なぜ私が最初に南極の古代文明についての情報を伝える人間に選ばれ、もしくはアメリカ軍の秘密宇宙プログラムによって行われたオウムアムアの探査ミッションを最初に報じる役割を担ったのでしょうか?

答えは、ディープステートがいくつかのディスクロージャー計画を用意していることをアライアンスが知っていたからです。アライアンスは、南極の古代文明の開示計画について知っていましたし、オウムアムアが古代宇宙人の宇宙船であることが大衆に知らされる計画があることも知っていました。ディープステートがAATIPプログラムについての情報を流出させて、大衆の注意をそらすつもりだとアライアンスは知っていたので、私に「その前に」その情報を暴露させて、彼らのディスクロージャーがとても限定的に操作されたものになるだろうということを伝えさせたのです。

私はまた、MIC SSP(軍産複合体の秘密宇宙プログラム)の存在が明らかにされるということを、アメリカ宇宙軍の発表の1年以上前から、皆さんにお伝えしていました。

私は今後ますますAATIPプログラムのようなプログラムやその研究についての暴露や、南極の遺跡について証言する内通者の登場が予期されると聞いています。

私はリンダ・モールトン・ハウが海兵隊と海軍の特殊部隊員たちにインタビューし、彼らが数ヶ月〜1年前に私が公表したのと同じ情報について話しているのを見て、かなり衝撃を受けました。デイヴィッド・ウィルコックも、これらの軍の内通者が語っている多くの詳細が私たちが1年前に報じた内容と正確に一致しているのを見て、大変驚いていました。一般公開があると言われていて、その数ヶ月〜1年後にこうして本当にそれが実現しているのを目にするのはおもしろい感覚です。

サラ博士がこの話題に関して素晴らしい記事を書いてくれました。

こういった全ての話題を、間もなく行われるEdge of Wonderのインタビューで報告できるように、まとめているところです。私は他にもミーティングで得た膨大な量の情報があり、その一部はデイヴィッド・ウィルコックがEdge of Wonderのインタビュービデオの中で共有してくれています。

私は皆さんにもう間もなくこの情報をお伝えできるのを楽しみにしています。

私のYouTubeチャンネルとFacebookに登録をお願いします。私は現在ひどくシャドウバンされており、この情報の多くを検閲されることなくお伝えできることを切に願っています。

ありがとう。

コーリー・グッド


∞ 「ディープステートには用意されたディスクロージャー(情報開示)と機密文書流出プランがあり、それを武器として使って大衆の注意をそらし、真実への目覚めを妨害するつもりなのです」

デーブステートによるディスクロージャーは同盟のフルディスクロージャーと違って、部分ディスクロージャーにすることによって彼等自身の延命を謀る為です。それはあまりにも身勝手であって決して許されないことです。(--#)


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | コーリー・グッド | 17:46 | comments(0) | - | - |
セドナ・コズミック・アウェイクニングでのプレゼンより (2017/04/21)
∞  約2年前の記事ですが、「火星の生活」という非常に興味深い記事です。(^_^)/




セドナ・コズミック・アウェイクニングでのプレゼンより
2017年4月21日
 
コーリー・グッド・プリゼンツ「火星の生活」


RD = リオン・ディルーアン、 CG = コーリー・グッド, 火星の生活
 
RD – 前置きはこれくらいにして、コーリー・グッドさんです! [拍手]
 
CG – どうも、どうも。ありがとう。はい、みなさんようこそ。中継を見ているみなさんも。今日はありがとう。
火星で何があった?
 
· 火星はかつてはマルデクという「スーパー・アース(超地球型惑星)」の衛星だった
· 50万年前にマルデクは破壊された
· マルデクの残骸がアステロイドベルトとなった
 
CG – それでは火星とは何なのか? [マルデクが爆発する映像が流れる] おっと、このアニメーションは初めて見たな。とてもいいね。火星はかつてはスーパー・アース型の惑星を周回する惑星でした。今のアステロイドベルトの位置にあった惑星です。この惑星はいくつかの異なる名前で呼ばれることがありますが、これはその惑星と火星の両方に起きた最初の壊滅的な一大異変で、結局これによって両惑星の住民は地球へやって来て文明を再スタートせざるを得なくなりました。
 
マルデクの爆発が火星に与えた影響
 
· 火星の片側がクレーターで覆い尽くされた
· 火星の半分が正極の、もう半分が負極の電荷を帯びた
· 火星は巨大なコンデンサのようなもの
 

 
CG –  さて、火星の片側はもう一方よりも多くのクレーターに覆われています。そして地殻の厚さも片方だけずっと薄くなっているんです。そして各々が正負に分極化されています。ですから火星はコンデンサ(蓄電器)のように静電気を長期に渡って蓄えているのです。それは火星を周回する衛星からだけではなく、火星で起きる砂嵐などの気候からもです。それらが静電気を生み出し、火星がそれを吸収するのです。そして一定量まで蓄電すると、今度はそれを静電気放電し、しばしば衛星の一つに巨大な電圧のカミナリを落とすことになるのです。
 
プリ・アダマイトが生き残りをかけて火星を脱出
 
· 月と南極にコロニーを建設
· 巨大なクラスター爆弾
· 南極へ逃れる
 
CG – 始めは、火星で暮らしていた種族たちの中には外部太陽系へ出ていって、それから他の恒星系へと移住していった人々がいました。残りのグループは月にやって来ることを選択し、月にコロニー(植民地)を建設しました。その時点で彼らはすでに南極にもコロニーを数十万年前から所有していて、そこにある古代ビルダー種族のテクノロジーの遺跡の位置を特定していました。
 
古代ビルダー種族は約18億年前にその文明が頂点に達し、それから姿を消したグループです。彼らは私たちの太陽系内に多くの遺跡を残しただけでなく、私たちの星団にある52の恒星系にも遺跡を残しています。
 
プリ・アダマイト
 
· 背が高く、頭蓋骨が長い
· 胸部と腹部が脂肪でぽっちゃりしている
· 異なる気圧環境で進化した
 

 
CG – 彼らはとても背が高く、細身です。とても不思議な体型をしていて、ファラオ像のような感じです。彼らの頭蓋骨ですが・・・彼らは首も細かったんです。だから明らかに、彼らはもっとずっと重力が軽く、気圧が低い環境の異なる惑星で進化したことがわかります。彼らの種族の男性には、胸部は脂肪の継ぎ当てをしたように膨らみがあり、太鼓腹のような腹部を持ちます。それはただの彼らの生来の解剖学的構造です。そして、イラストの右側にいる方が純血のプリ・アダマイトで、火星とティアマト(マルデク)からやってきた種族です。左側の方は人間とプリ・アダマイトの異種交配種で、今のところ良い呼び名がありません。
 
火星の魂の因縁とロー・オブ・ワン
 
これらの霊魂(エンティティ)はこの出来事によってとても傷ついており、いわゆる「社会的複合体としての因縁」もしくは「恐れに囚われた」状態にありました。彼らには誰も手を差し伸べることができず、彼らを救済できる種族がいなかったのです。最終的にある霊団(エンティティの連邦)がその因縁を緩和させることができました。彼らは内なる時空間の次元へと移行し、長期に渡る癒しの過程を経験することになったのです。
 
CG – ここにいる多くの人はロー・オブ・ワンについてはお詳しいでしょう。デイヴィッド・ウィルコックが指摘していた私の最近の情報とロー・オブ・ワンとの関連性についても。どうやらそれが魂の因縁の話と関係があるようです。もともとティアマト(マルデク)にいた人々が壊滅的な天変地異で亡くなり、彼らの魂がここ(地球)へ連れてこられて、癒しのプロセスを開始することができて、残りの第3密度の過程(課題)を経験することになったのだと私は考えています。
 
■ ナチスの火星植民地化
 
CG – オーケー。ナチスはほとんどの人々が考えているよりも、ずっと早期から宇宙の植民地化を開始しています。1930年代に、彼らはすでに月と火星に小さなコロニーを建設しようと試みていました。そのほとんどは失敗に終わりましたが。その試みが初めて本当に成功と呼べるようになったのは、月に大使館を所有するドラコやその他のいくつかのETグループと取引をしてからでした。
 
ナチスの最初の植民地
 
· ナチスの円盤型宇宙船で行った
· まず地球から月へ行き、そこから火星へ行った
· 最初のコロニーの住民は12〜24人だった
 

 
CG – この3つのイラストは、私たちのグラフィック・ノベルを製作してくれているアーティストによるデビュー作なんですよ。ナチスは当初、これらの飛行物体についての情報をチベットのような場所で手に入れ始めたんです。基本的に修道院を襲撃して、古代の知恵を強奪していったんですね。そして僧侶を拷問にかけて、それを翻訳させるといったことさえしていました。だから彼らはこのような情報をとても邪悪なやり方で手に入れていったんです。そして彼らはそんなことをしている間に、ノルディック種族に遭遇します。こういった僧侶たちは、実はノルディック・グループが暮らすインナー・アースの基地へと続く入り口の管理人とか、見張り番を務めていたことが多かったんです。後になって、ナチスはレプティリアンとも取引をすることになります。彼らの野望と邪悪なエネルギーとより同調する相手だったのでしょう。
 
植民地建設の条件
 
· ナチスの植民地建設当初は失敗が続いた
· 入植者全員の命が失われることもあった
· タンクトラックに乗せて気圧調整した乗り物を使った
 

 
CG – 先程言ったように、ナチスの植民地は大変な苦労を経験しました。彼らにはまださほど進んだ技術がなかったのです。電子機器に関しては、おそらく一般の1950年代とか60年代のものとあまり変わらない位でした。防護シールドも弱かったですね。だから最初に彼らが赤道から北と南の両方に緯度20度以内の範囲にいた時、火星の蓄電器のような性質がEMPのように働いて電子機器をショートさせてしまうことに気づいたんです。そこで彼らは南極から20度線以内の南の地域に移動しました。それから基地建設がうまくいき始めたんです。
 
ハイジャンプ作戦
 
ハイジャンプ作戦の後、ドイツ人の離脱文明グループはアイゼンハワーやトルーマンとの条約に調印しました。軍産複合体の航空宇宙工学部門とナチスの離脱文明グループが合併し、ICC(惑星間複合企業)が生まれました。
 
 

 
CG – ハイジャンプ作戦はペーパークリップ作戦の直後に開始されました。ペーパークリップ作戦で渡米したドイツ人科学者たちが基本的に軍産複合体へ浸透していくなかで、軍産複合体は南アメリカや南極にある基地の存在を知ることになります。彼らはこれらの基地を攻撃するためにバード少将を送り込むことを決定しました。ICC(惑星間複合企業)はナチスの訪問の直後に結成されたんですが、それはアイゼンハワー政権の1952年のことだったと考えています。当初は、アイゼンハワー政権はナチスと協力したくなかったのですが、人類にとっての最高機密情報がフリーエネルギーであり、エネルギーの支配を通じて基本的に世界を支配し続けるためにはそれを秘密にしなければいけないことはわかっていました。そこでドイツ人の離脱文明グループは1952年にワシントンDCの上空に姿を現して、「もし我々と協力しなければ、全人類にフリーエネルギーと先端技術を暴露するぞ」と脅したのです。
 
■ ICC(惑星間複合企業)の火星コロニー
 
CG – ドイツ人が軍産複合体へ浸透するとすぐにICC(惑星間複合企業)が形成されます。すると次に彼らは軍産複合体の様々な契約企業から経験豊富で信頼のおける重役たちを集めて、スーパー重役会のようなものを作ります。このスーパー重役会が太陽系やその先のどこにインフラを構築していくかを決定していたんです。
 
最初のコロニー
 
· 最初にICC(惑星間複合企業)の入植が成功し始めたのは1950年代後半
· 米政府とドイツ人の条約締結時にはすでに火星の地理はよく把握されていた
 

 
CG – 最初にコロニー建設が成功し始めたのは、ちょうどブレインドレイン(頭脳流出)が行われていた1950年代です。火星に何があるのかはすでにドイツ人によってよく調査済みでした。すでにどの洞窟なら圧力調節して住居を築いて入居してもよいか、どの洞窟が他のいくつかのETグループの領地になっているか、わかっていたのです。
 
火星に住む他の種族

1.インセクトイド
 

2.レプティリアン

(画像無し)
3.マントを着て隠遁生活する赤い肌の人間に似た種族
 
CG – インセクトイドはよく見かけられました。軍の前哨基地からです。そしてコズミック・ディスクロージャーでお話しましたが、同じインセクトイドが観察される場所によって、巡回兵によって違う姿に見えていたのです。これらのインセクトイドは自分の姿を(相手の脳内で)人間に見せる能力を持っていました。だからある巡回兵は金髪の男性の人間の姿を目撃し、また別の巡回兵は女性を見た、というように全く異なる報告をしていたわけです。火星にはレプティリアンのグループもいます。彼らは基本的に一大変異以降の火星を大昔から支配してきました。スマートガラスパッドにはもう一つ赤い肌の人間グループの情報があって、彼らはとても隠遁していて滅多にコロニーの人間と交流することはなかったそうです。
フットホールド作戦
 
· ICC(惑星間複合企業)は基地開発のための拠点エリアを確保した
· 先住民の文明を真空化核兵器で完全に破壊した
· かつてアメリカの入植者がネイティブ・アメリカンに行った殺戮と同様
 
 

CG – 残念なことですが、彼らは歴史を繰り返しました。火星には地球の何百倍も大きな溶岩洞窟のエリアがあって、そこは住居を建設するには最適な場所でした。そこにインセクトイドのグループが何千年も前から彼らの文明を築いていたんです。そこでICC(惑星間複合企業)は彼らの基地を排除するように命じました。その時に使用されたのが第5世代核兵器と呼ばれたりするもので、これはいったん爆発した後に収縮して大きな真空状態を作り出す兵器です。これによって彼らは何百万ものこの種の生命体を一掃してしまいました。ただこの洞窟を奪ってICC(惑星間複合企業)の基地を建設するだけのためにです。
 
コズミック・ウェブのポータル
 
· 高次元数学モデルを使ってナビゲートした
· 天然のポータルがどこにでもある
· ICC(惑星間複合企業)は直感エンパス(IE)を使ってポータルの位置を特定した
 

 
CG – 彼らは当初、地球と火星を横断する天然のポータルを通じて、物資の輸送から始めました。彼らが高次元数学モデルを学んでポータル技術を正確に調整できるようになるまでは、人が通ると前頭側頭型認知症を発症していました。そのような問題がたくさんあったので、彼らは主に物資の輸送だけしていたんです。そして時には直感エンパスに活性化しそうなポータルを見つける手伝いをさせていました。そしてこのコズミック・ウェブの画像が見えると思いますが、これらは銀河から銀河、恒星から恒星へと繋がる電磁気のチューブみたいなものです。そしてそれぞれの恒星系内では、その太陽とすべての惑星や小惑星が繋がっています。そしてこれら全ての惑星にも基本的に地球と同じ様にグリッド・システムがあります。レイラインと呼ぶ方もいることでしょう。地球が自転することで、このコズミック・ウェブを介した電磁気的なつながりができます。そして彼らはいつどれだけの量のエネルギーをこのポータルに注げば行きたい時と場所に現れることができるか、正しく計算する方法を学んでいったのです。
 
ポータルを経由した物資の輸送
 
· 天然のポータルを通じて原材料を火星に輸送
· ポータルはエネルギーの泡のように見えて少し蜃気楼効果がある
· ポータル経由の旅は「前頭側頭型認知症」を生じることがある
 
CG – 最初のうちは多くの原材料が火星に輸送されました。そして彼らは原材料を積むためにも(宇宙)船を使っていましたが、主に船で輸送されたのは人間です。そしてしばらくの間、かなりの数の人々が送り込まれました。SFの『スターゲイト』なんかを見ると、平らな池みたいなものが壁のように立ったポータルが出てきて、そこを歩いて通りますよね。私が見たことのある実際のポータルは、3つの装置を使います。4つのこともあるのですが、通常は3つあって、それらが1点にエネルギーを集中して泡のようなポータルを作り出すんです。すると地面がまるで・・・深く沈んだように見えます。その場所で宙に浮かびながら、球体のポータルがまるで夏の日の道路の上のかげろうのように見えます。 そして例えば金属の支柱を輸送するのであれば、このように抱えてその中に入っていきます。すると向こう側にパッと現れるんです。そして人が通過する時は、ポータルの周りに360度ぐるっと囲むように立っていて、全方向から歩いて中に入っていきます。すると向こう側で全方向に人々が歩み出てくるんです。だから映画などで描写されているポータルとは違いますね。

参考映像: このビデオがコーリーの説明するポータルに近いのかもしれません。オリジナルのファイルはwww.spacetimetravel.orgにあります。
 

火星に建設されたICC(惑星間複合企業)の基地

· 組み立てキット型の基地
· 存在する人員を収容するのに必要な以上の基地を建設した
· 基地は極から20度以内のハビタブルゾーンに建設した
 

CG – これはアイスワーム計画の映像です。かつては機密事項でした。みなさんもすでにご覧になったことがあるでしょう。グリーンランドでアメリカ陸軍が氷の下に秘密基地を建造しました。この基地はICBM(大陸間弾道ミサイル)の格納施設として利用する予定でしたが、サイロにミサイルを格納しようという段階でICBMを積んだ飛行機が墜落して、グリーンランド当局に気づかれてしまいました。しかしおもしろいことに、これと同じ工法が南極でも使われて、何十もの基地が南極に建設され、今では軍産複合体による兵器の研究開発施設として利用されているんです。それは1959年の南極条約に違反することです。そして火星の前哨基地の建設にもとても似た技術が応用されています。彼らは組み立て式のキットをたくさん使っていました。全ての部品が大きなパレット状にまとまっていて、それを分解してから、パズルのように組み立てていたのです。
 
■ ブレインドレインの時期
 

CG – ブレインドレン(頭脳流出)です。皆さんよくご存知でしょう。1950年代に多くの優秀な科学者達が姿を消しました。

火星の奴隷労働

· 地球には壊滅的な変異が起きると説明していた
· 『宇宙家族ジェットソン』のような暮らしを約束していた
· これは人類の種を存続させる使命を担う事業だと言われていた

CG – 火星の入植者はジェットソン家のような生活ができると説明を受けていました。彼らは豪勢なPRビデオを見せられて、それが火星の生活だと説明されましたが、実際は地球にあるエリートの基地を撮影したものだったのです。そして彼らはそこが行き先だと信じ込まされていました。そして彼らは基本的に人類の種の保存事業の一端を担うのだと言われていました。地球ではいずれ壊滅的な大変動が起きると言われていて、彼らが人類存続の役割を担うことになると言われていたのです。

ICC(惑星間複合企業)コロニーの生活環境

· ドラコニアン的圧政
· 定められた結婚と優生学
· 13植民地のような独立運動は全体に許さない
 

CG – 彼らは火星に到着すると、そこがただの監獄であると知ることになります。彼らは小さな独房のような部屋に入れられ、彼らの子供がテストの結果に基づいてどのような仕事につくことになるか説明を受けました。そしてその子供たちも若くして結婚相手を定められていました。彼らはすぐに、家族を火星に連れてきたことが大きな間違いだったと気づきます。これらのコロニーを設置した者たちは、アメリカで13植民地がイギリス帝国から独立した時のような状況は決して繰り返させまいと決意していました。

植民地建設と銀河間貿易

· 地球人は優れたエンジニア
· 火星で製造した技術を銀河間貿易の商品に
· 火星やその他多くの場所で原材料を採掘

CG – 地球人は技術者として優れていることが判明しています。信じ難いと言う人もいますが、私たちは他のETグループがわざわざやってきて手に入れたいと思うようなテクノロジーを工作することが得意なのです。私たちが上手にできるようになったことは、リバースエンジニアリングと技術改良、そして技術を組み合わせることです。ETグループの多くはこれを自分でしません。彼らは自分たちのテクノロジーに関しては純粋主義なのです。それでも彼らはどうにか私たちのテクノロジーを購入できないか、取引できないかと様子をうかがいに来ることが多いのです。今日は奴隷貿易関連のお話はしません。ちょっと暗すぎる話題なので。きっと将来みなさんはそれについて十分な情報を耳にすることになるでしょう。

銀河間貿易は定期的に900を超える宇宙文明との間で行われていて、火星で会って宇宙船の部品や、船を丸ごと取引することもあります。彼らはよくこの取引で他の恒星系の生物標本を手に入れたり、ICC(惑星間複合企業)が見たことがなかったり、確保しておきたいと思った他のテクノロジーを手に入れています。彼らが採掘している資源に関して・・・彼らは火星でかなりの量の資源を採掘してきました。しかしここしばらくはアステロイドベルトで多くの資源が採掘されています。彼らはもう随分前からそこの採掘を行ってきました。

■ 私が20 & Backプログラム在任中に火星で見たもの
CG – 私の“20 & Back”在任中、私は数回火星の探索に出かけていたと思われます。

輸入された生物

地球の害虫・害獣が火星に持ち込まれた
 
巨大ネズミ
 
巨大ゴキブリ

CG – 私は自分で見たわけではないのですが、スマートガラスパッドで読んだ情報では、最初の頃、特にドイツ人がコロニーを設置しようとしていた頃(※1930〜40年代)は、火星の環境を純粋に保つとか、外来生物で汚染しないようにするといったことにあまり注意がいかなかったんでしょうね。だから多くの様々な種類の虫やらネズミといった害虫や害獣が一緒に運ばれてきてしまったんです。そして火星の環境と放射線が相まって、それらが急速に成長し、異形態へと進化していったのです。

火星に土着の生物

· 巨大蜘蛛
· コウモリ/鳥類のような動物
· 巨大なウジ虫

CG – 巨大な蜘蛛の目撃報告がありましたが、巨大なウジ虫の存在も報告されています。それらはとてもゆっくり動きます。コウモリのような鳥もいて、私はそれが地中に穴を掘っていくのを目撃しました。それが羽ばたく度にチーッ、チーッという音を出すんです。火星の大気はとても薄く、翼を使って飛べるような所ではないように感じたので、それはよくわかりませんでした。
 
植物
 
CG – 火星には植物もあります。私が見たのは不思議な小さな低木で、地下茎で群生しているように見えました。そして所々に小さな群生が現れていました。その植物には棘があって、葉も先端に向かって尖っていて、色は紫と赤でした。とても頑丈そうな低木でした。他にも様々な種類の植物の存在が報告されていて、生えてはすぐに枯れて、そしてまた生え戻ってというように、火星の不思議な水の満ち引きが植生に影響を与えています。
 
ピラミッド

CG – もちろん、ピラミッドがありますよ。シドニアにある五角形のピラミッドは誰でも知っていますよね。
 

 
CG – それから火星のピラミッドの配置も地球のピラミッドと同じ様に見えるんです。それと間違いなくピラミッドとプリ・アダマイトのグループの間には何らかの関係があると思います。彼らがその技術を他から取り入れたのか、それとも単に宇宙では多くの種族が知っている一般的な技術なのかどうかは知りません。
 
火星の水

· 氷が解けてはまた凍るということを日々繰り返している
· 火星の地表に大きな海洋はない
 

 
CG – 地表では氷が解けてはまた凍ってということがとても急速に、定期的に起きています。これまで話してこなかったことで、初めて言いますが、火星の地下の洞窟網には膨大な量の水が存在します。そしてその巨大な洞窟網には様々な種族の大きなコロニーがあり、今では地球人類のコロニーもあります。そこはオアシスのような感じで、たくさんの水が利用可能です。水耕栽培も盛んに行われています。そして彼らはそこに小さな自然環境を作り上げていて、それはアンシャールがやっていることに近いです。
 
火星の空
 
· 青と紫の空
· 赤い空は大気中の粉塵のせい
 

 
CG – 空が赤く見えることも多いです。特に赤道付近は。その原因は太陽光が赤い粉塵に反射していることに関係します。でも間違いなく、特に朝晩は青っぽい、薄青色、薄紫色の空が見れます。地球の空とは違います。もっと薄い感じですかね。大気が薄いからだと言えばわかって頂けるでしょうか。
 
火星のオーロラ

CG – オーロラも見えますが、私が写真で見たことがあるのとは少しだけ違っていました。というのも私は地球では実際のオーロラを見たことがないんです。火星のオーロラはもっとリボンのように、もっと広がっていて、火星を囲むリボンのように見えました。
 
■ 火星の月と人工衛星
 
フォボス
 
· 人工的な構造物
· 内側に崩壊中

 
CG – フォボスには人工的な構造物がある。実際は人工的な構造物ではない。私は受け取った情報に右往左往してきました。私がそれは人工的に作られた構造物が崩壊したものだという情報を出した時、すぐにゴンザレスに訂正をされました。彼によれば、フォボスは実際には爆発した惑星の一部だということです。そこはかなり採掘が行われていて、その採掘場があったエリアに、超古代ETグループによって大きな科学開発複合施設が建造され、そのグループが去った後、何千年にも渡って他の様々なETグループが訪れては古代グループの遺した多くの様々なテクノロジーを拾っていったそうです。
 
フォボスのモノリス
 
バズ・オルドリンが主流メディアのインタビューでフォボスのモノリスに言及する
https://youtu.be/bDIXvpjnRws

 
CG – そしてもちろん、私たちはバズ・オルドリンがモノリスについて話す様子を目にしましたね。この存在はかなり明らかにされています。フォボスのモノリスは線が均一でピシッと整った形です。だから誰もが思うように、これが人工物であることは明らかです。
 
自然の月である可能性が高い
 

 
CG – デイモスもまた自然の月で、爆発した惑星の一部が火星の重力に捕らえられたものです。
 
技術的な人工衛星
 
火星の周回軌道上にある何百もの人工衛星
 
CG – 私たちが正体を把握しているものも、いないものも合わせて何百もの人工衛星が火星の周囲にあります。有人の人工衛星もあって、6、8、12人の乗員が常時いて、様々な科学研究をしたり、軍事的な目的で監視業務についています。
 
■ 火星視察
 
CG – ここにいる皆さんはコズミック・ディスクロージャーをご覧になっていますか?私が火星のコロニーの視察に同行したエピソードを覚えているでしょうか。少なくともプログラムでは存在が確認されていた基地のいくつかへ招待されました。そして私たちは火星に到着してから、視察したい基地を選ぶ時に、彼らが私たちに存在を知られていないと思っていた基地をあえて私たちは選択したんですね。
 
■ マーズ・アタック
 
CG – マーズ・アタック。あの映画の話をしようとしているわけではありませんよ。[笑いが起きる] 秘密宇宙プログラム同盟(SSP同盟)が結成されていく中で、ダークフリートのような様々なグループからの離反者がたくさん集まってきました。彼らの中には数時間おきに変更されるセキュリティー暗号のような実戦的な情報を持っている人たちがいて、勝手に火星の基地襲撃を決行してしまったのです。そして彼らが攻撃した基地というのが基本的に奴隷労働を強いられている25万人の人々が住むコロニーだったんです。こういった人々はそのように排除されるべき人々ではありませんでした。この攻撃には報復もありました。軍産複合体のグループが火星攻撃に関与したグループを攻撃したんです。ですから、この出来事はどちらにとっても良い結果をもたらしませんでした。

∞ 明らかになっていない、2つの大虐殺が起きていたようです。(-_-)   
 
「ICC(惑星間複合企業)は彼らの基地を排除するように命じました。その時に使用されたのが第5世代核兵器と呼ばれたりするもので、これはいったん爆発した後に収縮して大きな真空状態を作り出す兵器です。これによって彼らは何百万ものこの種の生命体を一掃してしまいました。ただこの洞窟を奪ってICC(惑星間複合企業)の基地を建設するだけのためにです」
 
火星の大きな溶岩洞窟に何千年も前から暮らしていた何百万人もの「インセクトイド(昆虫種族)をICC(惑星間複合企業)が一掃したとはとても許された行為ではありません。セントラルサンサン送り確定です」。(--#)
 
「彼らは豪勢なPRビデオを見せられて、それが火星の生活だと説明されましたが、実際は地球にあるエリートの基地を撮影したものだったのです。そして彼らはそこが行き先だと信じ込まされていました。そして彼らは基本的に人類の種の保存事業の一端を担うのだと言われていました。地球ではいずれ壊滅的な大変動が起きると言われていて、彼らが人類存続の役割を担うことになると言われていたのです」

「彼らは火星に到着すると、そこがただの監獄であると知ることになります。彼らは小さな独房のような部屋に入れられ、彼らの子供がテストの結果に基づいてどのような仕事につくことになるか説明を受けました。そしてその子供たちも若くして結婚相手を定められていました。彼らはすぐに、家族を火星に連れてきたことが大きな間違いだったと気づきます。これらのコロニーを設置した者たちは、アメリカで13植民地がイギリス帝国から独立した時のような状況は決して繰り返させまいと決意していました」

「秘密宇宙プログラム同盟(SSP同盟)が結成されていく中で、ダークフリートのような様々なグループからの離反者がたくさん集まってきました。彼らの中には数時間おきに変更されるセキュリティー暗号のような実戦的な情報を持っている人たちがいて、勝手に火星の基地襲撃を決行してしまったのです。そして彼らが攻撃した基地というのが基本的に奴隷労働を強いられている25万人の人々が住むコロニーだったんです。こういった人々はそのように排除されるべき人々ではありませんでした。この攻撃には報復もありました。軍産複合体のグループが火星攻撃に関与したグループを攻撃したんです。ですから、この出来事はどちらにとっても良い結果をもたらしませんでした。」
 
デーブステート(軍産複合体)によって25万人の地球人ファミリーが惨殺されるという忌まわしいことも起きています。


(-_-)
posted by: Michi&Mirai | コーリー・グッド | 19:26 | comments(0) | - | - |
コーリーグッド (11/18) ダーク・フリート ジークムント SSP同盟
∞ 新たなインサイダーの登場です。 (^_^)
11/20:一部訂正
 


 
映画「スタートレック」に登場する「ボーンズ」はレナード・H・"ボーンズ"・マッコイのことで、23世紀のヴァルカン人の宇宙艦隊士官でUSSエンタープライズの医療部長です。(^_^)
 

コーリーグッド
2018年11月18日
 
ダーク・フリート ジークムント SSP同盟


速報:元「ダーク・フリート」の外科医、通称「ボーンズ」がSSP同盟に対して完全な情報提供をする
 
一年以上前、私はある年配の男性から接触を受けました。彼は元アメリカ軍の医師であると主張しました。彼はどうやらコロラド州ボルダーに誰かを見張りに置いていて、私が共同司会を務める番組の撮影で町を訪れるのを待ち伏せしていたようでした。
 
私は彼の友人だという人から接触を受け、彼は退役した軍医で、その生涯に渡る数々のSSP関連のプログラムでの経験について私に話したがっているのだと伝えられました。私は直感的にその彼の友人がとても信用できる人であると感じ、そこから離れた場所にいるというこの潜在的な証言者に会うために、車での長旅を手配しました。
 
過剰なほど安全保障上の方策も講じました。常々私は状況に目を光らせて、私の意思決定に影響を及ぼすために偽者がよこされないか警戒しています。これは情報を無効化するために諜報活動ではよく使われる戦術で、私が気をつけなくてはいけない危険信号の一つなのです。相手が善玉か悪玉かわかるまではこのような不安を持つのは当然のことで、その現れだったように思います。
 
最初に彼に紹介を受けた時、彼は建設現場で事務所として使われていたような見た目の、古いトレーラーハウスから出てきました。彼は周囲に怪しい人影がいないかぐるりと見回しながら、短い木製の階段はしごをゆっくり降りてきました。
 
彼は本名で自己紹介し、私に彼のことを「ボーンズ」と呼ぶように言いました。私は『スタートレック』の登場人物のボーンズのことかと尋ねました。彼はそうだと言い、その内輪の通称を使うことで他の高レベルの内通者たちである昔の仲間たちに気づいてもらえるだろうと言いました。
 
彼は30年以上アメリカ軍のある軍種で勤務したと言いました。彼は外科医であり、私が若い頃関わったMILAB(軍事的拉致プログラム)ととてもよく似た様々なプログラムに関わっていました。彼は複数の「20 and back」にも関与したそうです。
 
私が彼にどのプログラムに関わっていたのか尋ねた時、彼はまっすぐ私の目を見て、実際の機密プログラムの名前を言いました。それから彼は「あなたはこのプログラムのことを『ダークフリート』と呼んでいたと思うが」と付け加えました。私は彼の口から実際のプログラム名がそんなにもポンと発せられたことに衝撃を受けました。
 
私は2、3の理由でこういったプログラムの実際の名前は伏せておくように言われていました。それは作戦上の安全保障(ソースとメソッド=諜報活動の実践)のためであり、それを漏らすことで現場のスパイ活動に支障が出るからだと言われていました。実際の名前が出ることでプログラム内にいるSSP同盟のスパイが少人数のグループに特定されてしまうからです。
 
2つの目の理由は、私がそう指示されてつくった造語を使うことで、敵の諜報員や、私の情報を模倣してただ注目を浴びようとしている人々を嗅ぎ分けることができるようにするためです。私の証言を基にして想像力に富んだ話を作って名乗り出ている人々は、とても説得力をもっていることがあり、こういった作り話の犠牲者となってしまった有名な研究者も複数います。私と私の信頼する数人の仲間は、こういったアセットの保護とラーパーを見分けるための防諜手段を教え込まれていました。そのため私たちに接触してきて、自分はICC(惑星間複合企業)にいたとか、ダークフリートやILN(銀河間国家連合)にいたとか主張する偽物をふるい落とすことは非常に容易なことでした。
 
私はボーンズと友情を育み、最終的には彼の信頼を得るようになりました。彼が「ダーク・フリート」について私に話してくれた新情報を皆さんに明かせないことは心苦しかったです。私はついに彼を説得して、彼をSSP同盟に会わせて、彼と仲間がこのプログラムから盗み出すことに成功した電子ファイルの受け渡しを実現させました。彼らは何十年にも渡ってとても入念にこの情報を収集していたのです。
 
私はボーンズとジークムントの会合をコロラドの山中の人里離れた場所に手配しました。私もその会合に出席してお互いを紹介するよう求められました。ジークムントが彼の少数のチームを引き連れてその場に到着した時、私は彼らが小型トラックとSUV車でやって来たのには少し驚きました。
 
私がまずお互いを紹介をして、それから私たちはすぐに軽く武装されたSUV車の後部に乗り込みました。ジークムントは即座に責め立てるようにボーンズの経歴について質問をまくし立てました。ジークムントはボーンズの返答に満足したようでした。ボーンズはそれから自分のコートに手を伸ばし、2つのハードドライブを抜き出しました。ボーンズはそれをジークムントに直接手渡すと、SSP同盟が「ダーク・フリート」について知りたがっていたことの全てがこのドライブの中に入っていると言いました。彼はまた、そこには彼とこのプログラムにいた仲間の証言映像や、死に際の告白ビデオが複数収められていると言いました。ボーンズは彼と仲間たちがどれだけの危険を冒してそれを渡しているのかわかって欲しいとジークムントに訴えました。ジークムントは彼に感謝を伝え、SSP同盟と直接連絡を取る方法を彼に教えました。
 
ジークムントも似たような状況を経験し、似たような危険からSSP同盟に救われた身として、ボーンズに心から共感しているのだと感じました。会合はすぐに終わり、私たちはそれぞれ別の方向に解散しました。
 
数週間、数ヶ月が過ぎ、その間は関係のない他の多くの出来事に追われていました。私はかつてほど密にボーンズと連絡を取ってもいませんでした。ジークムントが私に連絡してきた時、私はボーンズのことは頭の片隅に追いやって、他のことに集中していたのです。11月17日の早朝、ジークムントは重要な情報を伝えたいのでゴンザレスと私に会いたいと言ってきました。
 
かいつまんで話すと、ゴンザレスと私は、ジークムントやその他多くのSSP同盟の人員とLOC A基地(月面オペレーション司令部アルファ)で会うことになりました。会議室の中には映像プレゼンテーション用の大きなスマートガラスパッドのパネルが天井から降ろされていました。私たちは着席し、ジークムントが「ダーク・フリート」について得た新情報について話し始めました。
 
彼はボーンズから提供された2つのハードドライブから見つかった情報の概要を3時間近く話し続けました。ジークムントは目に見えて興奮しており、「我々は全てを手に入れたぞ!彼らの施設、彼らの過去80年間に遡るアセット(人員)のリストと彼らがどこにいるかの情報も。『ダーク・フリート』の基地は地球だけでなく、10以上の異なる恒星系にもあることが今ではわかった。そして彼らはドラコやインセクトイド種族と協定を結んで戦略的な同盟を組んでいて、他のETグループとは不可侵条約を締結していることがわかった。」と言っていました。
 
ジークムントは、彼らが地球上の全ての大陸にいる「ダーク・フリート」のアセットを捕えるために必要なものは、今では全て揃ったと言いました。彼らは今や、地球上にいるすべての「ダーク・フリート」の工作員や二重スパイを特定し、彼らがどうやってICCやMIC SSP(軍産複合体秘密宇宙プログラム)に潜入してきたかもわかっています。ジークムントは地球同盟(アライアンス)が将来起訴を進めるのに十分な情報を提供できると自信を持っていました。
 
SSP同盟はまた、銀河中に散らばったICC、ダーク・フリート、ソーラー・ウォーデン、銀河間国家連合の基地や人員をすべて起訴するのに十分な情報があると確信しており、時が来ればすぐに行動に移す用意ができていると言います。これによって、地球外に秘密裏に建設された施設・インフラが新たなシステムによって利用可能になることが保証されるだろうとのことです。これは地球同盟のある少数派が入念に計画し、概要を描いてきたシステムで、ディスクロージャー後の計画のことです。
 
ジークムントは続けて、彼らは将来私を通じて発表するための情報を集めているところだと言いました。この情報は編集が終わり次第私に渡され、SSP同盟にとって有益な方法で開示することになるだろうと言われました。それと同じ頃に、私はダーク・フリートについての情報を話すことを許され、またそれと同時に、私のLOC A(アルファ)、B(ブラーボ)、C(チャーリー)での会合のことや、月の内部にある古代のET遺跡ツアーの体験について話す許可が下りるはずだと言われました。
 
SSP同盟は映画『アバーブ・マジェスティック』の成功を大変喜んでいるそうで、この先も映画が情報開示の役割を担っていけることを期待しているそうです。
 
SSP同盟の計画は変わっていません。彼らには部分開示を不可能にするプランがあり、フル・ディスクロージャー(完全開示)を実現して、秘密宇宙プログラムのインフラをすべての人類に平等に引き渡す計画があります。
 
私は許可が下り次第すぐに、その新たな、ワクワクするような情報をお届けできることを楽しみにしています。ダーク・フリートに関する新情報はとても広大なものなので、正しく拡散するためにはシリーズで報告していく必要があるだろうとも聞かされています。
 
私はまたアンシャールやゴンザレスとも数回の会合を持ち、特筆すべき体験をして、そのことは私の人生に重大なインパクトを与えました。そのお話も近いうちにできればと思っています。
 
ありがとう。
 
コーリー・グッド
 

∞ 「・・『ダーク・フリート』の基地は地球だけでなく、10以上の異なる恒星系にもあることが今ではわかった。そして彼らはドラコやインセクトイド種族と協定を結んで戦略的な同盟を組んでいて、他のETグループとは不可侵条約を締結していることがわかった。」
 
太陽系外に展開している「ダーク・フリート」に関する情報がやっと出てきましたが、その詳細はこれからのようですね。
 
今現在、太陽系に出入りする生命体は光の銀河連合によって完全監視されているので太陽系外に出ている「ダーク・フリート」のメンバーは地球に戻ってこれない状況にあります。ただ、地球を含め太陽系内に潜む彼等は何れ逮捕されるでしょうが、太陽系外の彼等は運命はどうなるのでしょうね?
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | コーリー・グッド | 10:36 | comments(0) | - | - |
コーリーグッド (11/10) アライアンス情報と11月11日の集団瞑想
∞  フェイブックに投稿されたコーリーグッド氏からブリーフィング4です。

 


 
コーリーグッド
2018年11月10日
 
アライアンス情報と11月11日の集団瞑想
 

アライアンスの更新情報:私はまだ付き合いが継続しているアライアンス(地球同盟)の元々の情報源の一人から、簡潔な更新情報を得ました。アライアンスの作戦が新たな段階に入ったせいで、下位レベルへのブリーフィングや電話会談はすべて遮断されていたのだそうです。このために中〜低レベルのアライアンスの各分派や人員の間でさらに混乱が増してしまったのです。
 
アライアンスがカバールを引きずり下ろすために最も注意を要する段階の一つが、つい数日〜一週間前に始まったと言われています。もしこの最新情報が正確であれば、作戦の目標が達成されるまでは作戦に関わる情報は固く閉ざされ、さらには、私たちだけでなくアライアンスとして戦ってきた多くの人々にも作戦情報が知らされないことになると思われます。
 
今後は選ばれた少数の情報源からのみ、特定のアライアンス情報がリークされ、それによって大衆を備えさせ、同時に上位レベルのアライアンス分派への戦略情報の伝達手段とするのだそうです。また、アライアンスはこの作戦のほとんどを完全に隠密に行いたいと考えているとも聞いています。彼らは万が一作戦情報が大衆に漏れてしまった時のために、それをごまかすための作り話と必要な役者を用意しています。
 
続けてこの情報源が私に知らせたことによると、軍の格納庫でカバールの地下施設や潜伏場所の見取り図を床に広げ、侵攻作戦を練り、訓練していた人々のすべてが、今やもう現場に出て作戦にあたっているということです。これらの工作員は思ったほど多くの逮捕を実行していませんが、彼らが主に行っていることは最後の最後の膨大な量の証拠集めなのです。これはこれから秘密の大陪審に起訴して、証拠として採用してもらうためのものです。彼らは極秘で軍と民間が協調する裁判の準備をしているのです。
 
あるエリートたちはつい最近になって、彼らが最も信頼していたボディ・ガードたちが実は彼らの看守役であったということに気づいたのだとも聞きました。彼らは知らないうちにもう何ヶ月も身柄を拘束されていたということです。それに気づいた今、彼らはショックを受け、パニック状態に陥っていると言います。
 
この結果、これらのエリートの子分たちが波のようにアライアンスに押し寄せて、エリートの犯罪の証拠を持ち込み、共犯証言と引き換えに免責を得ようとしているのです。
 
私たちはこれまで、これらの作戦は彼らがFBI、DOJ(司法省)、DOD(国防総省)、SCOTUS(合衆国最高裁判所)が浄化されたと感じられるまでは決行されないと聞かされてきました。これらの作戦が今や進行中であるという最近の情報は、アライアンスがこういった政府機関から不良分子の排除が十分に進み、計画を実行できると感じている一つの兆候であると言えます。
 
私の知っていたアライアンスの情報源のほとんどが裏切り者となり、身柄を押さえられた後で、私は彼らの多くもまた、彼らが打ち負かすと固く誓っていたエリート達と同じ運命をたどり、裁判にかけられることになるのだと知りました。これらの情報が私に重くのしかかる中、私は11月11日の集団瞑想のためにワシントンD.C.へ飛ぶ支度をしています。
 
私たちは人類の自由のため、そして人類の集合意識の拡大と抑圧された科学技術の公開を求めて瞑想します。どうか私たちと一緒に瞑想に参加して、物理レベルでも精神レベルでも進行中の悪との戦いにポジティブな意図とエネルギーを与えましょう。
 
コーリー・グッド
 
∞ 「アライアンスがカバールを引きずり下ろすために最も注意を要する段階の一つが、つい数日〜一週間前に始まった」
 
このために同盟の下位レベルへの情報遮断が起きて、中〜低レベルのアライアンスの各分派や人員の間で混乱が起きていたようです。
 
「今後は選ばれた少数の情報源からのみ、特定のアライアンス情報がリークされ、それによって大衆を備えさせ、同時に上位レベルのアライアンス分派への戦略情報の伝達手段とするのだそうです」
 
現在、同盟の作戦は現在情報統制をする等の重大な局面に入っていて、万が一の情報リークにも備えてフェィクも準備するなど万全を期しているようです。
 
これらが、極めて慎重にかつ隠密裏に行われるのは、もちろん対カバール対策の為であることはもちろんですが、それ以上にプラズマ領域のプラズマトップレット爆弾を管理しているキメラグループを極力刺激しないためでもあるのか知れませんね。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | コーリー・グッド | 18:06 | comments(0) | - | - |
コーリー・グッド最新情報 (10/02)
∞  こちらを先にUPするつもりでいたのですが、時間の都合で後になりました。_(-_-)_

 
コーリー・グッド最新情報
2018年10月2日

 
秘密宇宙プログラムによって人類が地球外に進出しているという話は、多くの人々にとって信じられないことのようです。しかしながら、新たな情報が次々に明るみに出続けるにつれて、私たちがこれまでどれほど大規模な嘘をつかれてきたのかが、日増しに明らかになってきています。
 
私たちはすでにスター・トレックのような社会生活を実現できるのです。そして私たちはその変化の潮流を作り出す真っ只中にいます。私たちは抑圧されてきたテクノロジーの完全開示(フル・ディスクロージャー)を求めているだけでなく、コミュニティー一丸となって自分たちの手で積極的にディスクロージャーを生み出そうとしているのです。
 
[この更新は前回の続きです。私のこれまでの更新を読むには、こちらへどうぞ。∞ 但し、英文のみ]
 
私が最後に詳細な情報更新をしてからしばらく経ちました。その間色々と休みなく動きがあり、なかなか自分の体験を振り返ったり、書き留めたりすることができずにいました。
 
私はアライアンス(地球同盟)、SSP同盟、アンシャール、ゴンザレスと彼の友人のマヤ人たちから立て続けに訪問を受けて、とても忙しい時期を経験していました。
 
ブルーエイビアンズが新たなガーディアン(後見人)グループを迎え入れる劇的な会合にも立ち会いました。そこには地球の近隣の52の恒星系に住む、人間と同じ容姿をした代表者たちもいました。
 
私はアライアンスからも切望されてますます多くのブリーフィングの機会を得るようになり、これまでよりずっと高レベルの詳細な情報を打ち明けられるようになってきていたのでした。
 
この新旧のガーディアン種族のエキサイティングな会合から間もなくして、私の体験は突然の休止を迎えました。
 
夢の中を除いて、私はもはやラー・ティール・エールともアンシャールとも出会うことはなくなりました。毎週あったゴンザレスとマヤ人からの訪問も、何の説明もなく突然終わりました。
 
私はこれらの体験が唐突に途切れたことで、薬物中毒からの離脱に似た状態に入りました。こういった体験が途切れた「禁断症状」の影響で私の振動数や精神は、ありふれた日常の状態に一気に引き下げられました。
 
私の肉体が統合することを覚えた(低密度の)エネルギーは、以来私の生理機能に変化を起こしています。(高密度の)存在との一連のコンタクト体験に伴うエンドルフィンの放出があって、それから一気にそれらが絶たれたことで、私の肉体はもとの低い周波数に合わせて調節しなくてはならなくなったのです。これは肉体的な消耗だけでなく、心理的にも精神的にも負担となります。
 
私は体調を整えるために時間を取ったり、自身の内面に気持ちを集中させ始めました。数年前に受けた肩と腕の手術の後、私は適切な身体療法を受けていませんでした。近頃になって、私は自己流で行っていた身体療法の効果を高めるために、弱めのステロイド剤を処方してもらっていました。
 
これは機能の回復には大変助けとなったのですが、私を疲れさせ、短気にさせる原因となっていました。当初私はその関係性には気づいておらず、ストレスのせいだろうと思っていました。私の振動数はどんどん下がり、アンシャールがもはや私に接触できなくなるほどの地点まで落ちて、しばらく期間が過ぎました。
 
マウイに住む2人の親友が、夏休みに子どもたちがテキサスの親戚の家に行っていなくなる間の数週間、マウイに来てゆっくりしていかないかと招待してくれました。私はひどく休暇を欲していたので、ためらいなくその申し出を受け入れました。
 
マウイで過ごした2週間目の終わりのことです。カ・アリーがやっと私に声を届けることができました。私に彼女が叫んでいるのが聞こえたのです。「やめなさい!」「やめなければいけません!」
 
これはそれまで私たちが交わしていた清々しく感情豊かなコミュニケーションとは違っていました。まるでヘッドフォンで大音量の音楽を聞いている時に、誰かが隣の部屋から叫んでいるのが聞こえたような感じでした。
 
私はすぐに、彼女がステロイド剤の服用をやめるように言っているのだと気づきました。そしてその朝から、私はステロイドをやめました。それから数週間経って、私の心がクリアに研ぎ澄まされ始めた時、私は突然、見慣れたアンシャールの寺院の一室に移送されていました。私は以前付着したエンティティ(※悪霊のようなもの)をアリーに取り除いてもらった時と同じ、石版のテーブルの上に寝かされていることに気づきました。
 
足元を見ると、アリーと彼女の姉のアリンが私の下腹部の傍らに立っているのが見えました。彼女たちは2人ともクリスタルの杖を持っていて、それはアリーが前回使っていたのと同じ杖でした。彼女たちは交互に私のある一つのチャクラの上に杖をかざして、処置をしながら少し呻くような声を出していました。
 
私は何度も何が起きているのかたずねようとしましたが、その度に彼女たちは「静かに」と言うかのように、私の顔の上に手のひらをかざしました。彼女たちはお互いに前後に入れ替わりながら、アンシャールの言葉で何かを言って、それを数回繰り返しました。
突然、部屋の中のエネルギーと圧力の変化が起こりました。アンシャールの女司祭であるアリーとアリンは私の頭上の方向を見て微笑みました。私は頭を起こして、私の背後に誰が現れたのか見ようと振り返りました。
 
そこには背の高いアフリカ人風の男性が立っていました。私には以前見たアフリカのズールー族の映画を思い起こさせる容姿です。私はこれまでもこのET種族の人々には何度か会う機会があり、最後にミカに会った時に聞かされた話から、彼らが何者であるかよく知っていました。ミカは彼らのことをとても強力な「シャーマン一族の文明」と呼んでいました。
 
私たちの星団には50を超す人間種の文明があります。中でも最も注目に値する文明が、ドラコが決して征服することができなかった彼らの恒星系です。その住民たちは極めて進化した意識を持っており、彼らの恒星系を侵略しようとする者の意識を混乱させて、打ち負かすことができたのです。
 
彼らは人間型の種族で、ほとんど全く電力に基づかないテクノロジーを発達させていました。彼らは自身の精神的な能力を発達させ、遠く離れた場所から敵の心を混乱させたり、味方の心を落ち着けたりすることができるまでになったのです。
 
彼らのグループはこの星団にある全ての恒星系の人々に物理的に接触してきて、精神面・感情面での支援を申し出たり、少量の交易を求めたりすることで知られています。彼らの人口の一定の割合の人々はテレポーテーションの能力を持ち、他の世界を訪れることもできます。
 
このグループについてのもっと詳細な情報と彼らに関わる私のいくつかの体験については、近い将来にお伝えできればと思っています。中でも一番最近の体験が、初めて物理的に彼らの一人と交流したこの出来事だったのです。
 
テーブルの上に仰向けに寝ると、彼がとても素早く私の方に身を傾けるのが見えました。そしてきめの細かい青白い粉を吹きました。それが手に持った粉を吹いたのか、直接口の中から吹いたのかは、私の角度からは見えませんでした。
 
青白い粉の煙が私の両目の間に当たりました。アンシャールの一人が私の顔と目を布で拭いました。私の目は涙でにじみ、少しぼやけた視界にはダンスを踊り始めた男性の姿が見えました。
 
視界がはっきりしてくると、彼の顔が見えました。彼は大きく8の字にステップを踏んで、両腕を上下に振りながら、私にには聞くことも感じることもできないリズムに合わせて踊っていました。彼の足が床をこする音と、素早く大きく息を吐き出す音だけが聞こえました。彼は温かな笑顔をうかべ、その目は愛情に満ちていました
 
突然彼は足を踏み鳴らし、私にまっすぐ向けた自分の腕をピシャリと平手打ちしました。すると私は取り付いたエンティティが離れるのを感じました。それらが体から出ていくのを目視したわけではありませんが、はっきりと感じることができました。もう一度あたりを見回すと、部屋にはアリーとその姉しかいませんでした。
 
アリーから後で言われたのが、彼女たちは私が自らこの厄災を招く姿を落胆の思いで見ていたということでした。私の波動が下がって均衡を失ったために私と連絡が取れなかった間、彼女たちは代わりに私のチームのメンバーの一人にコンタクトを取り始めたのだと言っていました。
 
アリーの話では、このチーム・メンバーは私と似たような学習過程を経ていて、近い将来の継続的な情報のダウンロードと夢を通じてのコミュニケーションに備えているそうで、彼女たちは続けてそれ以外の私のチームの数人のメンバーも、用意ができ次第、私と同様の導管として役割を与えるつもりだと言っていました。
 
彼女は私に再度、私たちが集合意識としてポジティブなタイムラインを実現するために残された時間はわずかであると知らせました。彼女は私がアンシャールを訪れた3日間と、その時にあったある出来事の話を持ち出しました。
 
その出来事については将来的に詳細をお伝えするつもりでいます。アリーは彼女が訓練している別の地表の人間と一緒に、私にエネルギー・ワークをさせたのです。その時はグループで集められて、私はとても恥じ入る結果となりました。
 
そのワークは目的通りに進みました。そこで明らかになったことが、私のエネルギーの経路にアンバランスが生じているということでした。それは私が高密度の意識を持った生命体と立て続けに遭遇していたせいなのです。私の上部のチャクラはその高いエネルギーでうなるように活性化され、一方で下部のチャクラは本来あるべき振動数よりずっと低かったのがいけなかったのです。
 
私は自分の過去に起因する特定のトラウマをまだ解消できていないと言われました。そのことで私のエネルギー・バランスが崩れているだけでなく、それが私の足かせとなっており、ネガティブなエンティティが入り込んで付着する隙きを与えていたのです。
 
私はそのカルマの解消が進展していれば、2018年の8月にアンシャールたちとの30日間の集中滞在に招待されるはずでした。私は明らかに彼らの要求とは真逆の状態だったので、その申し出は私がきちんと自分の問題に取り組むまで延期だと知らされました。
 
アリーは私のトラウマのことはよく知っています。彼女と私は以前「マインド・メルト(心の融合)」をしたことがあるからです。この「融合」により私の意識は大きく拡大し、多くのとてもポジティブな変化をもたらしてくれました。
 
ただ私が知らなかったのは、アリーとアンシャールの集合意識にとってはこれがネガティブな効果を生んでいたということです。彼女は不安定な第3密度の感情や、彼女自身の個人的な人間関係が他のアンシャールたちと異なっていることから生まれる混乱の感情に対処しなければならなかったのです。
 
アリーの私との体験を集合意識に統合することは、アンシャールたちにとってしばらくの時間を要しました。アンシャールの長老の一人が私に言いました。その体験は彼らにとってとても不快ではあったが、私たちのことをより良く理解するための参考の基準となり、少し私たちの立場に寄りそった見方ができるようになったと。
 
私は家に帰され、自身の問題と、本当にしくじってしまったという胃の悪くなるような気持ちに向き合い始めました。
 
この体験のほとんどすぐ後に、私はいつものアライアンス(地球同盟)の面々から接触を受けました。彼らは私に怒っていて、なぜ私がもう一人のアセットに伝令を届けなかったのかと責めました。いつも私はある共通の協力者に、状況報告をするように、とか、会合やグループ・チャットに参加するように、といった連絡を回すよう頼まれているのです。
 
私がステロイドの副作用を発症している間に、どうやら彼らは私が以前もこなしてきた、その日常的な仕事を私に依頼していたのでした。私は普通であれば18時間以内にはそのような要求には応えていたのですが、疲れてぼろぼろの状態にあった私は完全にそれをすっぽかしてしまい、さらにはいつそれを頼まれたのかすらも思い出せない有様でした。
 
彼らはその状況に過剰に取り乱しているように見え、奇妙な振る舞いを見せたり、警告を口にしたりしていました。彼らはまた妙に私のチーム・メンバーの一人について情報を聞き出そうともしていました。
 
その数週間後、私がかつて定期的に話していた主な情報源の一人が連絡してきて、私に情報の届け役を依頼していた両方の人間とも、裏切り者であった嫌疑で尋問にかけられていると教えてくれました。
 
私はそうと気づかないうちに罠を回避していたのだ知りました。私はもしその情報を届けていたら、自分にとっても家族にとってもかなりまずい立場に置かれるはずだったのです!
 
この二人は私に先進技術についての分厚い書類を渡し、私に「本物であるとの証明」を受けさせに行かせるよう手配したのと同じ人間です。私が書類の「鑑定人」から銃を向けられて書類を奪われたのも、実は最初から彼らが仕組んでいたことだったのです。(※シーズン9エピソード3後半参照
 
この情報には続きがあり、私はここ数週間のアライアンスの活動に重大な停滞が生じていると聞かされました。アライアンスはスパイに潜入されており、アライアンスの各派閥がお互いを信用できなくなるような戦術が用いられてきたそうなのです。
 
話によれば、この戦術はかなり効き目があったようで、アライアンス間の信頼関係はあやふやなものになってしまったそうです。作戦上極めて重要で信頼が築かれていたアライアンス間の関係が、スパイたちのずる賢い心理戦(サイオプス)によって、疑問符がつく結果となってしまったのです。
 
この戦術にはまってしまった2、3のアライアンス派閥が、他の派閥のメンバーをハイテクとローテクな方法を通じて、罠にかけるという手段に出ました。こういった派閥間の信頼の欠如が、現場の人間への作戦情報の伝達に、ほぼ完全に支障をきたす原因となったのです。
 
私はさらに、アライアンス(地球同盟)はMIC(軍産複合体)秘密宇宙プログラムの部分開示案に完全合意したと聞かされました。アライアンスはこれから2020年に向けて、全力を上げてアメリカ宇宙軍を宣伝していくということと、MICが所有するトライアングル型機を一般人が目撃する機会をますます増やしていくつもりだということでした。
 
彼らはMIC SSPの部分開示(パーシャル・ディスクロージャー)の語り口を大胆に推し進めてつもりだそうで、カバールの多くを無関係の犯罪で裁判にかけるか、軍事法廷で内密に裁くつもりだと聞きました。私は以前から何ヶ月もの間、軍事法廷が「準備運動」を始めていて、主要な州検事たちや連邦地方検事たちと連絡を取って、協同して動けるように調整していると聞いていました。
 
この話が意味するのは、今後は完全開示(フル・ディスクロージャー)を支えるどの堅実な語り口も、一度は私たちの味方だった人々によって矮小化され、信用を毀損されていくだろうということです。カバールの多くを秘密の軍事法廷で裁くという協定が交わされたということは、同時に他の多くのアライアンス・グループも戦々恐々としているということです。
 
私は聞かされたことに異議を唱えたところ、このように言われました。彼らが今後10年から20年かけて公開する予定のテクノロジーは世界を変えるだろうという事、しかし地球人口はすでにぼろぼろに傷つけられてきたという事。それゆえに地球同盟はこれらや他の2、3の点で意見が一致せず、つまらない内紛が起きていると。
 
どうやらアライアンスの主導的グループが通常の意思決定手続きを経ずに、独断でいくつかの協定を交わしてしまったのだということが判明しました。このことがアライアンス内のある主要メンバーたちが、そのリーダーシップに少々の不信感を抱かせることにつながっているのです。
 
私の直接のアライアンスとのつながりが失われ、アライアンスの階級内の紛争もあって、私へのほとんどすべての高レベルの最新情報は途絶え、この先のブリーフィングの機会も失いました。たまに単発でざっくりとした概要を教えてもらえることもありますが、それもこちらから尋ねた時だけです。
 
色々なことが起きている中でも、何よりこの話には心が折れました。控えめに言っても。それ以来私はかつては味方のアセット(協力者)だと思っていた人々が、突然FDP(フル・ディスクロージャー・プロジェクト)運動に反対する側に回るのではと疑うようになりました。
 
以来私と私のチームは自分たちのプロジェクトのいくつかに専念してきました。それがやっと日の目を見ることとなります。
 
ロジャー・リチャーズは最近になって彼の初の映画『アバーブ・マジェスティック』を完成させました。これは2018年のハロウィンに公開されます。オーチャードの配給によりiTunes、Xbox、 Amazon Prime、VUDU、Google Playで世界同時配信されます。
 
私たちはグラフィック・ノベル(漫画)の方も仕上げに入っています。これらはすでにたくさんの予約注文が入っていて、10月末に入手可能になります。このグラフィック・ノベルの先行販売の大成功は私たちにも想定外でした!
 
2018年のハロウィンにコロラド州ボルダーで、映画と漫画の初披露イベント「マジェスティック・マスカレード」を開催します。http://majesticmasquerade.com
 
それだけでなく、私たちは一般向けにディスクロージャー関連の豊富なコンテンツを大量に届けるためのキャンペーンを立ち上げます。映画と漫画の公開と連動して、そちらにも期待して頂き、コロラド州ボルダーに来られない方もこの運動に関わっていって頂きたいと思います。
 
今後の数ヶ月、フル・ディスクロージャー・プロジェクトからのさらなる発信に注目しておいて下さい。私たちはカバールの打倒から世界人類の精神的な目覚めまで、広範な話題についてのドキュメンタリーをリリースしていく予定です。
 
私のチームも成長を続け、私たちの声は一つに結集し、信じられないほど創造的なプロジェクトを生み出してきています。
 
私たちはまだ始まったばかりです。
 
私たちはこのことについて、近いうちにもっとお伝えできるはずです。
 
これらのプロジェクトの目標は、秘密宇宙プログラムとディスクロージャーの話題をメインストリーム(主流)化させるだけでなく、聴衆の意識を引き上げることです。私たちはこれが、新たに目覚めた人々が抑圧されてきたテクノロジーの公開を求める運動へと発展することを期待しています。
 
私たちはたった今、一般大衆に大きな目覚めが起きているのを目撃しています。もし私たちが目覚めのプロセスを加速させるメディアを生み出せれば、私たちはこのコミュニティにとどまらず、世界の大衆に影響を与えることができます。
 
もし『アバーブ・マジェスティック』を見た誰かが、それをきっかけに興味を持って、さらに秘密宇宙プログラムについての長編映画やドキュメンタリー・シリーズを見に行った先で、ETや離脱文明の存在は事実だと主張されていたら、どうでしょうか?
 
そうすれば何百万人もの人々が、Googleで他に私の情報がないかと検索するようになるでしょう。彼らはそこから今度は枝分かれするように、このコミュニティで何十年と開示に努めてきた他の人々の情報をも目にしていくことになるでしょう!
 
私たちがUFO研究や秘教のコミュニティから正確な情報をメインストリームへ届けることができれば、どちらのコミュニティも、これまでずっと関心をもたせることが叶わなかったタイプの人々からも突然大きな関心を集めるようになるでしょう。
 
そうなったら、このコミュニティの真価がかつてなく試されることになるでしょう。
 
大衆の意識を拡大し、正しく導くために、もはや新たな宗教や信念体系は必要ありません。
 
私たちは、これまで私たちに対してネガティブなプロパガンダの道具として用いられてきたメディアを、今度は逆に精神を解放し、私たちの集合意識を拡大する道具として利用する機会を得ているのです。
 
私たちが目覚め、私たちの集合意識が拡大し、それから抑圧されてきたテクノロジーの公開を要求することが肝心です。そうして初めて私たちは真の自由を経験することになるのです。
 

∞ 抜粋しています。
 
「私たちはすでにスター・トレックのような社会生活を実現できるのです。そして私たちはその変化の潮流を作り出す真っ只中にいます」
 
これは、コズミックディスクロージャー・シリーズをお読みなっていらっしゃる方には常識ですね。私たちもまもなくスタートレックの世界に入ることになります。(^_^)♪
 
「私の肉体が統合することを覚えた(低密度の)エネルギーは、以来私の生理機能に変化を起こしています。(高密度の)存在との一連のコンタクト体験に伴うエンドルフィンの放出があって、それから一気にそれらが絶たれたことで、私の肉体はもとの低い周波数に合わせて調節しなくてはならなくなったのです。これは肉体的な消耗だけでなく、心理的にも精神的にも負担となります」
 
コーリー氏が3次元密度のエネルギ-レベルから自分の肉体の振動数を機械的、生物学的を上げたのは、ラー・ティール・エールやアンシャール、それにブルーエイビアンズやガーディアングループという高振動の生命体と会うためです。つまり、コーリー氏は私たちに先立って肉体のままに高次元の振動数を体現したのです。
 
でも、皆さんお気づきのことと思いますが、私たちも現在少しずつではありますが次元上昇中です。それを意識しないのは環境となる地球も同時に上昇しているからですね。ですから自分が次元上昇しているとは思っていない人も少なからずいらっしゃるはずです。(^_^;) ヤミチャン ハ カンゼン ムシヤナ。
 
「・・、アライアンス間の信頼関係はあやふやなものになってしまったそうです。作戦上極めて重要で信頼が築かれていたアライアンス間の関係が、スパイたちのずる賢い心理戦(サイオプス)によって、疑問符がつく結果となってしまったのです」
 
これはコブラの状況報告にもあって、同盟内で事がスムーズに進まないとコブラが嘆いていました。これがその真相だったのですね。
 
「・・アライアンス(地球同盟)はMIC(軍産複合体)秘密宇宙プログラムの部分開示案に完全合意したと聞かされました。・・」

これが起きたのはアライアンス間の信頼関係はあやふやなものになったから?

「アライアンスの主導的グループが通常の意思決定手続きを経ずに、独断でいくつかの協定を交わしてしまったのだということが判明しました。このことがアライアンス内のある主要メンバーたちが、そのリーダーシップに少々の不信感を抱かせることにつながっているのです」
 
結局のアライアンスの主導的グループの独断で部分開示案に完全合意したようですが、私たちは絶対に完全開示を要求するでしょうし要求しなければなりません。
 
コーリー氏は新たに目覚めた人々が抑圧されてきたテクノロジーの公開を求める運動へと発展することを期待しています。そして、秘密宇宙プログラムとディスクロージャーの話題をメインストリーム(主流)化させるだけでなく、聴衆の意識を引き上げるプロジェクトを立ち上げるようです。
 
しかし、情報開示については光の銀河連合とのコンタクトが正式に始まれば即、全面開示されるでしょう。なぜなら、光の銀河連合とコンタクトする頃には闇さん達は一掃されているからです。(^_^)v
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | コーリー・グッド | 21:56 | comments(0) | - | - |
宇宙からのエネルギー変移が始まった (10/08)
∞ コーリー氏によると、これから先、天変地異はその規模を拡大し、さらに強力になっていくそうです。(-_-)

 

宇宙からのエネルギー変移が始まった
2018年10月8日
 

しばらく前にお伝えしたことですが、私が聞かされている話によれば、地球の第4密度への移行につれて、私たちはますます多くの強い嵐・ハリケーン、まとまった地震・火山の噴火、津波、さらには隕石や彗星の破片が海洋上で爆発するのを目の当たりにし始めるでしょう。
 
宇宙のエネルギーは日増しに強くなってきているようです。私自身それを感じることができるのとともに、それが人間社会に影響している様子も目立ってきています。世間はかなり狂った様相を呈してきました。誰しも常にほんのちょっとしたことが引き金となっているように見えます。私に言えることは、まだまだこんなものではないということです。
 
科学者たちも宇宙線の増大に気づいているようです。これが将来的に地震や火山の噴火、高エネルギーの嵐へと発達するのです。これはただ地球と私たちの第4密度への移行に伴う一つの現象にすぎません。聞く所によれば、すべての変移は少し荒っぽくなるものだそうですが、そこにばかり気を取られてはいけません。私たちはこれまでになく、自身の内面に目を向けて、トラウマやカルマの解消に努める必要があるのです。
 
今こそすべてが明るみに出る時です・・・隠し通せることは何一つありません。
 
コーリー・グッド

∞  私たちと、ガイアの第4密度への移行、つまり次元上昇が近づくにつれて、私たちはカタストロフィー迄はいかないとしても、これまで以上の天変地異を被ることになるようです。その兆候として、現在日本全土に渡って震度4クラス以上の地震が多発していますし、先月の台風もかなり強力なものでした。また日本は火山国であり、いくつかの活火山の活動も活発です。状況によっては富士山などの休火山の活性化が起きる可能性もあります。これらに加えて、隕石や彗星の破片などの落下もあるようです。
 
これらは今入来している光エネルギーによって引き起こされています。このエネルギーを肉体的に感じている人も多いと思いますが、そのエネルギー強度は段階的に上昇しているようで、管理人の場合、上昇したときは朝方の目覚め時に全身の微細震動によって気づかされます。それは大抵1、2分で消えます。多分、睡眠中に肉体が同調したからだと思いますが・・・。(^_^;)
 
「宇宙のエネルギーは日増しに強くなってきているようです。私自身それを感じることができるのとともに、それが人間社会に影響している様子も目立ってきています。世間はかなり狂った様相を呈してきました。誰しも常にほんのちょっとしたことが引き金となっているように見えます。私に言えることは、まだまだこんなものではないということです」
 
“世間はかなり狂った様相を呈してきた”
 
ちょっとしたことですぐに切れたり、何か衝動的に危ない行動をする人を見かけることもあると思いますが、コーリー氏によるとこの状況はさらに酷くなるようですから、まさかの場合、「君子危うきに近寄らず」、「触らぬ神に祟りなし」で、その場をすぐ離れることにしましょう。
 
「科学者たちも宇宙線の増大に気づいているようです。これが将来的に地震や火山の噴火、高エネルギーの嵐へと発達するのです。これはただ地球と私たちの第4密度への移行に伴う一つの現象にすぎません。聞く所によれば、すべての変移は少し荒っぽくなるものだそうですが、そこにばかり気を取られてはいけません。私たちはこれまでになく、自身の内面に目を向けて、トラウマやカルマの解消に努める必要があるのです」
 
科学者は地球に降り注ぐ「光エネルギー」の増大を従来の宇宙線の増大としているようですが、これが蓄積すると天変地異の元になるエネルギーへ発達するということを人々に警鐘すべきでしょうね。
 
それはともかく、「私たちはこれまでになく、自身の内面に目を向けて、トラウマやカルマの解消に努める必要がある」とコーリー氏が伝えていることを真摯に受け止める必要があります。しかし私たち一人一人が内面に抱えているトラウマやカルマの解消はそう簡単にできるものではないのは明らかです。でも入来してくる光エネルギーの増加は私たちの意識レベルを上昇させ続けています。つまりコーリー氏が伝えたいことはこれまでの意識レベルでは解消できなかったトラウマやカルマは上昇した意識レベルならの解消ができるということではないでしょうか。
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | コーリー・グッド | 11:16 | comments(0) | - | - |
コーリーグッド(09/26) SSPインサイダー(内通者)対 SSPラーパー(偽者)?
∞  コーリーグッド氏からのブリーフィング(報告)です。

 


 
コーリーグッド
2018年9月26日
 
SSPインサイダー(内通者)対 SSPラーパー(偽者)?


2年近く前、私は皆さんにある警告をしていました。それは部分開示派のグループが自分たちの語り口でディスクロージャーを進めるために、まずは私の信用を失墜させる試みとして、組織的中傷を仕掛けてくるだろうということでした。それから次に、秘密宇宙プログラムの話題をスーパーソルジャーの体験談化する試みとして、コミュニティをラーパー(偽の内通者)で溢れさせるだろうということです。

「ラーパー」とは、LARP(ライブ・アクション・ロールプレイヤー=役になりきって演じる者)のことです。

1年ちょっと前に、私たちはUFO研究の分野では史上最大の組織的な誹謗中傷キャンペーンを目撃しました。まさに警告されていた通りに。

たった今私たちは、部分開示計画の第2段として、ラーパーによる偽情報キャンペーンが動き出すのを目の当たりにしています。

今のところ、最初の偽者は私の証言をほとんど一字一句コピーして話しており、それを彼ら自身の架空のSSP体験談の雛形として使うつもりのようです。

私はこれからの数日、数週間をかけて、この話題についてもっと掘り下げて調べるつもりです。

私たちはSSPラーパーに対してノーと言わなくてはいけません。そして完全開示(フル・ディスクロージャー)を求めていきましょう。ラーパーの話すことは、それはそれとして、エンターテイメント(娯楽)として受け取っておくのが良いでしょう。

これら全ては、ちょうどトランプ政権による宇宙軍の発表と、QアノンによるSSPとETについての投稿と、時を同じくして起きています。

SSPはメインストリーム化(主流化)しつつあり、MIC SSP(軍産複合体秘密宇宙プログラム)はまさにこれらの戦術を用いて、ディスクロージャーの語り口をコントロールするように指令を受けているのです。

みなさん、気を引き締めていきましょう。私たちはディスクロージャーだけでなく、人類に自由を勝ち取るためのとても重要な段階に差し掛かっています。

気持ちを強く持って、識別力をしっかり働かせて下さい。それが明暗を分けることになるでしょう!
ありがとう。

コーリー・グッド


∞ MIC SSP(軍産複合体秘密宇宙プログラム)が、SSPラーパーを使ってディスクロージャー開始を遅らせるなど、彼らの思惑に沿った動きが本格的になれば、彼らからの情報を盲信する人たちがでてくる可能性は高いでしょうね。何しろSSPの当の本人達で、コーリー氏他のインサイダー以上の情報を持ち、しかも財力もありますから、インサイダー主体の「コズミックディスクロージャー」は吹き飛んでしまうかも知れません。

でも、私たちの意識レベルは上昇中ですから、高次の視点からみて、MIC SSPから提供される情報の「嘘」には遠からず気づくことになるだろうと予測します。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | コーリー・グッド | 10:06 | comments(0) | - | - |
Corey Goode (03/23) 発掘競争で南極の氷棚が不安定化
∞  この記事は南極で発見された巨大洞窟の正体等、今現在、南極で起きている事に関する、皆さんの疑問に答えてくれますよ。(^_^)/

 

 


PFC−JAPAN(Michael Salla and Corey Goode)
2017年3月23日
 
発掘競争で南極の氷棚が不安定化
 

■ 古代宇宙人遺物及び新兵器の探索レース激化で南極の氷棚が不安定化
 
秘密宇宙プログラムの内部告発者、コーリー・グッドによると、南極の巨大氷棚の地下では、古代の宇宙避難民によるET文明が瞬間冷凍状態で見つかっている。この文明の残した人工遺物を探索するため、南極の主要地域を発掘するための多国籍取り組みが行われている。コーリーはさらに、南極の秘密軍事基地では、一部の古代人工遺物を利用して、1959年の南極条約を違反した兵器開発が行われていることを明かした。南極条約では、南極大陸の資源は科学目的のみに利用されるべきだと規定している。
 
この記事はこの三回シリーズのパート3(訳注:パート1は翻訳予定。パート2はこちら)にあたる。この最終回にはコーリーも執筆に加わっており、私とコーリーの初合作になっている。この記事の中でどの部分をどちらが書いているかを読者に分かりやすくするために説明しておく。コーリーが本人の言葉で書いている内容に対して、私、マイケル・サラはナレーターとして彼の説明内容を解釈する役割になっている。
 
いまも続けられているET人工遺物の兵器化は秘密にされている状態だ。この秘密をいつ、どの程度世界に知らせるかは、多くの重大変動要素が影響している。それでも、南極の遺跡についての開示は差し迫っているとコーリーは言っている。
 
コーリーからの2017年3月16日の詳細報告では、彼が以前に明かしたプレ・アダマイト文明についての補足内容が追加されている。
この内容は、南極の秘密発掘を重点にした彼の人気記事・動画「エンドゲーム供廚梁格圓任△襦屮┘鵐疋押璽爿掘廚僕縦蠅気譴討い襪發里任△襦
 
コーリーが前に書いた内容によると、彼が「プレ・アダマイト」と呼ぶこの地球外文明が最初に地球にやってきたのは55,000〜60,000年前だった。彼らは、陸続きのアメリカ国土の倍もあるほどの南極大陸の至る所で開拓地を設置した。彼らの身長は3.6〜4.2メートルもあり、細長い頭を持っていた。
 
彼らは人類学で「ホモ・カペンシス」(Homo Capensis)に分類された混血種を作り出した。その混血種が神格化されたエリートとなり、古代の南米、アジアやヨーロッパ社会の支配層になった。コーリーはその歴史についても説明した。
 
3月16日の報告では、プレ・アダマイトが主要基地を「古代ビルダー種族」の技術施設に設置したことも初めて言及した。その施設の中には、人気SFシリーズ「スターゲートSG−1」で登場したスターゲートもしくはワームホールに似た装置が含まれていた。
 


 

コーリーによると、数億年前に古代ビルダー種族がこの横断ワームホール技術を開発して銀河のそこら中に設置して、星間移動用のネットワークを構築したそうだ。「スターゲート」のTVシリーズは、この技術の重要な部分を開示するため、アメリカ空軍が取り込んでいるソフト開示の一例だそうだ。
 
プレ・アダマイトが南極に着いた頃、南極は人間の開拓地だった。プレ・アダマイトは彼らの先進的な技術で、その地域全体を支配した。
 
彼らは高度な医療技術を用いて多くの遺伝子実験を始め、奉仕するための混血種を作り出した。コーリーは今年1月の南極訪問で、生物工学で作り出された混血種(ホモ・カペンシス)が瞬間冷凍状態で見つかった状況を次の画像で描写した。
 


 

コーリーの説明によると、このプレ・アダマイトの実験プログラムが、ヒューマノイド型ETが50万年前に地球で始めた22の遺伝子実験への妨害になった。以前の報告では、40〜60のET種族によって構成されたスーパー連邦が地表の人類に対して、様々な遺伝子操作プログラムを競い合っていたとコーリーは詳しく述べていた。
 
これら22の遺伝子実験を行っていたスーパー連邦だけでなく、同じようなことをレプティリアンも地球でしていた。そして、地球での影響力の主導権を巡って、プレ・アダマイトはこの両者とも対立関係になったとコーリーは説明した。
 
別の記事にも書かれていたように、プレ・アダマイトが地上に降り立ったことによって、彼らはアメリカ大陸、アジアやヨーロッパで支配層血統を確立させ、優位性を保った。
 
一方では、その時代では地表でいくつかの天変地異が起きていた。災害の後、立ち直ろうとしている地表の人類に対する影響と支配を巡り、これらの地球外種族が権力争いを繰り広げていた。地表の災害から内部地球に逃れた人間達はこれらの争いを内部地球から監視することになった。
 
内部地球に逃れた人間たちの中で、純粋な人間の血統を自負する内部地球住民の一つはエンシャールである。彼らは、南極での人間開拓地とは歴史的な繋がりをもっていた。でも、エンシャールはプレ・アダマイトには協力しなかった。というのも、南極原住民や地上の植民地での人類に対するプレ・アダマイトの扱い方が、エンシャールにとっては社会病質的に見えたからだった。
 
コーリーによると、古代でのプレ・アダマイトの人類に対する扱い方は、現代の人間が犬を様々な目的のために交雑させているのに似ているそうだ。プレ・アダマイトもレプティリアンも、人類にとっては深刻な問題だった。
 
シュメールのくさび形文字書物に記されていたように、知識や技術的な協力を与えることによって地球を進化させるための惑星連合があり、エンシャールはその一員だった。
 
以前の私の記事で、コーリーの情報を参考に、私はゼカリア・シッチンの著書「地球年代記」から来た「アヌンナキ」という表現を使って、エンシャールやその他の地球外グループがアヌンナキに含まれていたと書いた。これについて、コーリーが次のように正してくれた。
 


 

「アヌンナキはETまたは天からやってきたものを表す汎用的な言葉だったが、その定義に怒る人もいるため、使用を控えるべきだ。アトランティスを破壊した大災害のあと、古代シュメール民族の文明復旧を助けるため、レプティリアン、ノルディック、EBE(地球外生命体)、エンシャールなど様々な種族が影響を与えた。アヌンナキというのは本当はレプティリアンだったのだ。でも、影響を与えたほかのグループもアヌンナキに一括りにされてしまった。(以前の私の記事でもそう扱った)
 
コーリーによると、南極一帯を瞬間冷凍してしまった大災害から生き延びるため、少数のプレ・アダマイトは彼らの最大の母船の中にあるステイシス・チェンバーに入ったことで難を逃れた。ちなみにこれらの母船は数キロメートルの長さであり、以前の報告にあった50キロ長ではなかった。
 
コーリーからの追加情報によると、ステイシスに入ったプレ・アダマイトを起こすのにはリスクがあまりにも大きすぎる。彼らは、少ししか理解できていない古代ビルダー種族の技術を含めた先進技術を使って、自らの権力を再び主張しそうだったからである。コーリーは次のように述べた:
 
「発掘現場の担当グループは、寝た子を起こさぬように気をつけている。これらの存在が起きて敵対されることを避けるべく、小型核爆弾などを使わないようにしている。(映画『プロメテウス』参照)」
 

 

こうして、いま南極でプレ・アダマイトの基地や宇宙船の隠密発掘が進められているのだ。
 
発掘は南極の複数地点で各国によって行われていて、一部では最先端の技術を巡って直接的な競争も行われているとコーリーは明かした。これらの見つかった技術はいずれ公開されるが、中でも明らかに地球外由来の技術は仮に公開されることがあっても一番最後になりそうだ。
 
コーリーによると、南極の発掘に関与しているすべての国は自己判断で内容開示を公表することができる。けれども、彼らは全員で交渉をしている最中で、協調的に開示していくつもりだ。
 
小児性愛や人身売買などの犯罪や、政治家・学者・実業家・軍高官への脅迫罪に関わったエリート層の起訴と前後して、南極の開示が始まるというのがコーリーの考えである。コーリーがいうには、最近トランプ政権が46人の州検察官を解雇したのも、彼らがこのような起訴に消極的だったからである。
 
開示を巡る交渉が長引いて、アメリカが自ら開示に進み出てこない場合、ロシアや中国またはそれ以外の小国が代わりに南極について公表する可能性がある。これらはコーリーが地球同盟と呼んでいる国々である。ヨーロッパや北米を中心に、世界を牛耳ってきたカバールやイルミナティの力が徐々に衰えていく一方で、アジアで台頭してきたこれらの国々からなるグループが経済力で急速に突出してきている。
 
それを顕著に表したのは、2016年前半に南極上空で繰り広げられた戦闘である。ことの始まりは、宇宙プログラムの運用に関わる「惑星間企業複合体」(ICC)の海底基地から、涙滴型の宇宙船がロス氷棚の海面を飛び出てきて、宇宙へ逃げ込もうとしたのだ。
 


 

これらの宇宙船はカバール・イルミナティが所有するもので、彼らはダークフリートという別の宇宙プログラムと同盟を組んでいる。その宇宙船には、宇宙へ逃げようとした世界中のエリート達でいっぱいだった。彼らは迫り来る太陽イベントによって起きる地球規模の混乱から逃れたいのだ。
 
カバール・イルミナティのダークフリート艦が上層大気に到達するやいなや、突然数十の三角飛行機が現れて攻撃を加えた。その戦闘で、涙滴型の宇宙船はひどく損傷を受け、やむを得ず南極の基地に引き返した。コーリーによれば、これらの三角飛行機は機体の小ささにもかかわらず、予想よりも遥かに大ダメージを与えたのだ。
 
コーリーによると、一つ確実に言えることとして、攻撃に加わった三角飛行機は、惑星間企業複合体が所有するのとほぼ同等の地球由来技術で作られたものだ。この技術はロシア・中国やその他の地球同盟に所属するアジア連合にしか持たない技術だ。つまり、この戦闘の結果から分かったことは、地球同盟はいままでの技術的な遅れを取り返して、既存の地球由来の最先端宇宙技術を凌駕するようになったのだ。
 
次の南極地図に示されるように、コーリーは惑星間企業複合体が所有する6つ基地にマークをつけた。彼が2016年前半にエンシャールの宇宙船に乗って南極を案内してもらった。そのうち最大の基地は、小さな工業都市ほどの広さがあり、プレ・アダマイトの遺跡の近くに建てられた。氷面から突き出ているものを含め、他の基地からそう遠くない場所ではさらに多くの遺跡が見つかっているそうだ。
 


 

隠密発掘の大半はロス氷棚の中で行われている。この氷棚の大半は海面ではなく陸地上にあるため、発掘は ANDRILL のような従来の科学研究プロジェクトで使われる技術で行われている。
 
コーリーによると、ロス氷棚や南極大陸の他の氷棚を大きく不安定化させている二つの工程が同時進行中である。
 
その一つは、穴を掘って、南極の陸塊の地下深くにある火山活動から放出した地熱という自然現象を利用した工程である。穴から、膨大量の熱が放出され、氷のフタを溶かし、氷棚の下で巨大洞窟を形成している。そのため、地表までの地熱トンネルが形成されている。
 
地表に到達する地熱排出によってできたトンネルの一つは、南極点の約20km近くにある。このトンネルで出来た大穴は2015年1月2日に、ブライアンという匿名の海軍将校や飛行技師によって目撃され、リンダ・モールトン・ハウへの手紙で暴露されたのだ。その後、彼女はブライアンにインタビューして、これに関する南極情報の詳細を取材した。
 
手短に言えば、ブライアンはデービス・ステーションから南極西部への救出任務に向かう途中で、南極点上空を通過したとき、同僚と共に氷の表面に巨大な穴を見つけたのである。彼の手紙にはこう書かれている。
 
「南極点基地における変わった規則として、我々の飛行機は決して南極点基地から8km離れた特定区域に近づいて飛ばしてはいけないことだ。与えられた理由として、その地域には空気検査のキャンプが置かれているからだそうだ。クルーの誰一人この説明に納得していなかった。なぜなら、私たちは二度ほどその地域の上空を通過した。一回目は、デービスキャンプというオーストラリアのキャンプへ向かう医療救助任務の時だった。そのキャンプは南極大陸の反対側にあるため、私たちは南極点で燃料補給する必要があった。そして、南極点からデービスキャンプへ向かう直線コース上に、その空気検査キャンプのある区域があるのだ。そのキャンプのあるはずの区域上空を通過したときに見えたのは氷の表面にある巨大な穴だけだった。私たちのソリ装備輸送機 LC130 であれば、この穴の中に入ることも出来そうだ。
 
コーリーによると、2017年1月にエンシャールに南極へ連れて行かれたとき、彼はこの大穴の底を見せてもらったそうだ。
 
ロス氷棚を不安定化させたもう一つの工程は、プレ・アダマイトの遺跡に噴射水を届かせるために使われた大規模な高圧蒸気による水掛けだ。コーリーは次のように述べている。
 
「広域の氷を溶かせるために、彼らは巨大な袋を巨大な高圧タンクに繋いで水を入れてから、マイクロ波を当てて爆発させる。その後の細かい溶解作業だけは人力による高圧ホース放水で蒸気を当てている。氷を溶かすこのような作業の結果、氷棚の下に川が出来て、氷棚を滑りやすくしている。氷の滑り出しが増して、下からの地熱活動による熱の溶解とともに、氷の重みによる氷棚の崩壊が起き始めている。
 
さらに、南極全域で他の国々による発掘が行われている。これも南極にあるすべての氷棚への不安定化に影響を与えている。実際、氷棚の基準温度は氷の融解をもたらす程まで上昇しており、溶けた氷でできたぬかるみはさらに潤滑剤として働き、氷棚の滑りを助長している。
 
マンドリル・プロジェクトの研究科学者によると、ロス氷棚は一日に30cmほど動いている。氷棚がプレ・アダマイトの発掘現場の上を移動しているため、発掘現場に水流を届けるためのトンネルは絶えず伸ばす必要があり、これが問題になっている。
 


 

開示の発表は、2002年から発掘に取り組んできた一流の科学者によって、プレ・アダマイト遺跡の発掘に関するサニタイズされた内容で始まるとコーリーは聞かされている。放送される予定のドキュメンタリーはプレ・アダマイト文明の地球的要素に限定されている。地球外生命と地球外技術に関わるすべての証拠は消されており、秘密にされるそうだ。
 
南極の開示は、アメリカ空軍、国家偵察局(NRO)、国家安全保障局(NSA)、国防情報局(DIA)で構成されたMIC SSP(軍産複合体秘密宇宙プログラム)に関する限定された開示の後で行われることになっていた。
 
このシリーズのパート気暴颪れたように、それに対して、コーリーによって「ジグムント」とあだ名をつけられたMIC SSPの高官がもう一つのより高度な海軍宇宙プログラムの存在に疑念を持ち、この限定開示を進める前に真実を究明しようとした。
結果的に、南極発掘の限定された開示を促す勢いがある一方で、それがどう実現されるのか、不確実要素もある。人身売買に関与したアメリカのエリートの起訴から始まるのか?それとも地球同盟が自らの南極発見を暴露するのか?あるいは、不確定要素として、ロス氷棚が予想よりも早く溶けて、プレ・アダマイト文明に関する隠された秘密を世間に知らしめるようになるのか。
プレ・アダマイトとホモ・カペンシスの関係について、コーリーは重要な情報を付け加えてくれた。グローバル的な影響力を秘密裏で発揮しているこの非人間種族の存在をはじめて指摘したのは世界銀行の内部告発者、カレン・フーデス(Karen Hudes)だった。コーリーはこう述べている。
 
「内部地球のグループによって撤去された(南極地下の)巻物についての情報を最近受け取った。それは極めて重要な遺伝子・血統データベースである。宗教(バチカン)や金融制度(ロンドン)から世界の大部分を支配している人間とプレ・アダマイトの混血種にとって、これは超重要なものである。そういえば、カレン・フーデスは細長い頭を持つ人間がロンドンにいると言わなかったっけ?」
 

 

 

「エリート層は将来に、これらのETは神であり、エリートたちは半神半人であり、我々は彼らを崇めて奉仕すべきだという声明を出すつもりだった。彼らはその血統の巻物を使って自分たちの血筋を証明して、そのためのシステムを設立するつもりだった。」
 
南極条約に対する重大違反として、条約の第一条には南極の兵器化が禁止されていると記されていることをコーリーは指摘した。
 
「第一条 1. 南極地域は、平和的目的のみに利用する。軍事基地及び防備施設の設置、軍事演習の実施並びにあらゆる型の兵器の実験のような軍事的性質の措置は、特に、禁止する。 」
 
さらに、コーリーはこう指摘する。
 
「プロジェクト・アイスワームのような研究開発施設は、南極で武器のテストや開発を禁じている南極条約にも著しく違反している。また、50年以上にもわたって、アメリカの影の政府グループは彼らの秘密宇宙プログラムのために元ナチス基地を支配し、それを大きな宇宙港に転用し、先進的なICC宇宙船の格納だけでなく、これら数種類の宇宙船の製造や修理を行っている。」
「これらの南極基地はエリア51の南極版を形成している。象徴的なこととして、1950年代中期にエリア51を秘密の宇宙航空開発施設として設立したことに寄与したロッキード・マーチン社が、2011年に全米科学財団の南極業務を管理するための20億ドル契約を与えられた。これは、ロッキード・マーチン社がこの全米科学財団の契約を南極版のエリア51で、極秘で違法な航空宇宙兵器開発プログラムに利用していることを示唆している。」
 
コーリーが上で暴いた内容も実に南極条約の第十条への違反になっている。
 
「第十条: 各締約国は、いかなる者も南極地域においてこの条約の原則又は目的に反する活動を行なわないようにするため、国際連合憲章に従つた適当な努力をすることを約束する。 」
 
南極条約の規定が問題になるのはこの辺で、南極で軍事基地を稼働させている非署名国がいくつもあるのだ。コーリーは次のように説明する。
 
「南極ではそれ以外にもいくつも宇宙港があり、離脱ナチスの残党や地球外グループが所有する巨大な基地内にある。過去の報告にあったレプティリアンだけではない。レプティリアンは南極西部の巨大な洞窟内で暮らしている。」
 
カバール、影の政府や軍が、南極で活動しているこれらの非署名団体と組んで先進的な武器システムを開発すると、問題解決の難しい状況になることは明かである。
 
コーリーがいうには、南極での軍事活動の広がりを暴露することで、地球同盟の一部を喜ばせながら、悪いやつらの団体の多くは大いに心配になるだろう。南極条約への重大違反は深刻な問題であり、キューバのミサイル危機のような反応を生み出しかねないだろう。私たちはすでに影の内戦状態に入っており、それが公然の内戦になる危険性が極めて大きい。さらに、これを土壇場で世界大戦に導いて、惑星の人口を減らし、結果的に生存者に対する支配を再度主張しようとする者までいるのだ。悪い奴らがこれほど敗北に追い詰められたことはいまかつてなかった。
 
最後に、いま進行中のプレ・アダマイト文明の科学的な発掘は惑星にとって極めて大きな意味を持つことを強調しておきたい。ステイシス・チェンバーに入っているプレ・アダマイトを含めて、彼らの人工遺物を巡って様々なグループが競って探し求めている。これらの人工遺物を利用して、南極で瞬間冷凍された先進的な「人類」のサニタイズ文明を開示することで、世界経済を始動したり、あるいは迫り来る犯罪調査から目をそらしたりしようとする人間たちがいるのだ。
 
ほかにも、カバールや影の政府はこれらのET人工遺物を手に入れて、新しい世界宗教を作り、プレ・アダマイトを蘇らせて神として祭り上げようとしている。さらに、進行中の宇宙プログラムでの利用を狙って、ETの人工遺物を兵器化して、未来の世界戦争での決定的な優位性を確保しようとする軍人グループもいる。
 
これだけ争っている状況にもかかわらず、我々が実現しうる最善の結果を目指すことが重要である。コーリーがいうように、「悪い奴らがこれほど敗北に追い詰められたことはいまかつてなかった。」
 
© Michael E. Salla, Ph.D. & Corey Goode.
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
By  PFC-JAPAN 0:10:00 


∞ 総じて、今、南極で起きていることは、光の勢力に追い詰められた闇さん達の最後の希望として南極で発見された、南極条約を無視してまでの「プレ・アダマイト文明」の利権争いに尽きるようですね。
 
しかし、地球と人間の波動が上昇し続けている今、もし闇さん達が、発見されたET人工遺物の兵器化を計っても、いずれ彼等は我々の目前から消え去る運命にあるのですが、まかり間違って、光の勢力が闇さん達に屈することになった場合には、闇さん達の望む世界になるでしょう。しかし、その場合は、おそらくタイムラインが分離して、波動の上昇した人類は三次元世界にはいないでしょうね。(^_^)/
 
余談ですが、数億年前に古代ビルダー種族が開発した、横断ワームホール技術によって星間移動用のネットワークを構築して、銀河のそこら中に設置したという発見を、部分開示したのがTVシリーズの「スターゲート」であり、その監督である、ローランド・エメリッヒ氏が映画学校在籍中にスターゲートのアイディアを思いつき、その構想を長年温めていたということではないようですね。
 
(^_^;)> エェー バレチャッタン。





 
posted by: Michi&Mirai | コーリー・グッド | 12:16 | comments(0) | - | - |
PFC−JAPAN (01/29) コーリー・グッドが緊急治療室に
∞ コーリー・グッド氏が襲われたようです!(-_-;)

 



 

PFC−JAPAN
2017年1月29日
 
コーリー・グッドが緊急治療室に


この David Wilcock のメッセージは日本時間1月29日の昼12地頃に発信されたものです。
 
どうか、みなさんの祈りと、彼が快方へ向かうという願いをコーリー・グッドに届けてあげて下さい。
 
7:14PM(日本時間29日12時頃)、7分前、彼は自分が緊急治療室の病床にいて、機械や家族に囲まれているという短い動画を送ってきました。胸部でひどい痛みを感じているようです。届いた動画をそのまま添付しました。
 
これはコズミックディスクロージャーの収録が終わった翌日に起きたことです。まだ話せませんが、あらゆるブレークスルーが続々と達成された中での出来事でした。コーリーの緊急治療室入りは、ある悲劇的な死で多くの人が泣いて悲しんだ葬儀に私が参列した後に起きました。これは偶然でしょうか。
 
これを書いている最中にも彼はメッセージを送ってきました。医者は「深刻な逆高所障害」かもしれないと伝えたそうです。一週間の間に11本のエピソードも収録したため、彼はくたびれたと思いますが、収録時に彼は元気でした。
 
インタビューの中で、私たちは誰もがヒーリング能力を持っていると私は説明していました。どうか、ちょっとでもいいから、お時間を割いていますぐあなたの愛情と支援をコーリーに送り届けて下さい。これから多くの物事が私たちに有利に働いて変化していく中で、いま彼を失うわけにはいかないのです。
 
また、彼に深刻な危険が及んでいると示す夢を、私たちは昨日の朝に見ました。その中には、身長8フィート(240cm)で、気味悪い「諜報員風」衣装をまとった人間が夢を見ている人にぶつかり、奇妙な体操っぽい動きでその場を離れました。そのぶつかりはどうやら心臓発作を誘発する兵器のようで、夢は深刻な危険を示唆しました。そして現実にそれが起きました。
 
コーリーのためにいますぐ祈って下さい。感謝致します。
 
By  PFC-JAPAN 16:12:00
 
∞ やはり、起きるべくして起きたと言うべきでしょうね。ブルーエイビアンズや地底の光の勢力や光の銀河連合によるコーリー保護の為の介入限界が露呈したというところでしょうか。
 
デービッド・ウィルコックの夢に出てきた”身長8フィート(240cm)で、気味悪い「諜報員風」衣装をまとった人間”は、ドラコタイプに似たレプティリアンかも知れませんね。
 
とにもかくにも、彼あってのコズミック・ディスクロージャーであり、またディスクロージャーですから、後に続くイベントの為にも、皆さん、彼に光エネルギーを送りましょう!
 
(○_○)/







 
posted by: Michi&Mirai | コーリー・グッド | 17:56 | comments(0) | - | - |