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ルシアのアセンションメッセージ (2017/01/01)
∞ ルシアさんのアセンションメッセージをちょっぴり転載させて戴きましたしました。 (^_^;) ゴゼン オメデト。
 
 

 
 
☆ ルシアのアセンションメッセージ
     2017年1月1日

 
地球全体が内側に反転しようとしている今、わたしたちが、自分の中心に意識を合わせることはとても重要です。
 
反転は地球同様、皆同じように起きますが、意識を中心/中庸/ゼロ≒魂に定めていないと歪んだ反転になり、完成体にはなれません。
 
今年は更にできるだけ意識を中心に置くよう心がけることが肝要です。 それが、肉体意識と魂意識との統合が使命であるわたしたちの在るべき姿なのですから。
 
☆ ルシアのアセンションメッセージ
   2016年12月30日
 
わたしたちは、色のない空の世界からこの色のある世界を創造しました。自分自身にも色を付けて3,4次元の自分も創造しました。
 
それぞれの色、それは固有の色であり、固有の振動であり、あなただけのものです。あなたの世界はあなたの色に染まっています。
 
そのあなたの振動をとことん体験し極めつくしたら、反転して色のない透明な世界へ、中心へと意識が戻っていきます。
 
そしてあなたの創り出した世界は、あなたが中心へ行けばいくほど自由に色付けされていきます。または透明になっていきます。
 
さあ、今の自分を完全に受け入れ、今のあなたを体験し尽くしたら、更なる新しいあなたへと向かうのです。
 
あなたの中心で呼吸し、中心で受け取り、中心で考え、中心から行動する。
 
新たなる5次元のあなたへ
 
☆ ルシアのアセンションメッセージ
   2016年12月29日
 
『惑星地球や太陽や星々や目には見えない光の糸で宇宙とつながっている』
 
これはもう皆さんどうやってつながっているかおわかりだと思いますが、わたしたちの8番目のチャクラ、ハイハートチャクラのセンター、ハイハートゲートを中心にすべての次元すべての宇宙すべてのパラレルとつながっています。
 
ですから、もちろんこの次元のあらゆるものともハイハートゲートを通して通じています。
 
3次元ではどこまでいっても一人です。肉体は別々ですから。
 
たとえ誰かと一緒に暮らしていても、ハイハートでつながっていなかったら、3次元的な問題が起きた時にすぐに決別することとなるでしょう。
 
しかし5次元以上ではあらゆる人々あらゆる存在と共鳴することができます。そして共鳴している限り、そばにいようと離れていようと距離は関係ありません。
 
もちろんわたしたちのエゴは淋しいと言いますがね( ˘ω˘ )
 
寂しいな〜
淋しいな〜
悲しいな〜
と感じたら、ハートに手を当てて、ハートの中心の中心の中心/ハイハートゲート、をイメージして(中心ですから真ん丸の点ですよ。色は自由に視えるがままに)心が温まるまで深呼吸します。
 
☆ ルシアのアセンションメッセージ
   2016年12月27日
 
希望も未来も過去もなにもかもが、すべてはあなたの中心の中心の中心/ハイハートゲートの奥にあります。
 
目で見る
鼻で嗅ぐ
耳で聞く
口で味わう
皮膚で感じる
 
これら肉体の五感を超えた感覚がすでにわたしたちにはもたらされています。しかし超感覚は一過性です。コントロールし感覚に酔わないでください。使うのは自由ですが4次元的なものなので回収が必要になります。
  
4次元を超えた先には5次元的な感覚が芽生えてきます。それは必ずハイハート『ゲート』を中心にわたしたちの肉体意識と統合していきます。4次元領域でつながるのではなく、5次元領域でつながっていってください。
 
この『ゲート』の感覚とハイハートチャクラの深く透明にすべてに浸透している圧力とも思える爽やかな風のような、それでいて圧倒的な心地よい感覚を強化していってください。
 
5次元ボディが活性化すればするほど、5次元で同じ波動同士つながり、わたしたちは3,4次元から自由になります。完全に3,4次元から自由になれば、新しい地球人としての再誕生です。
  
宇宙はシンプルです。ひとつの真ん丸な球体になっていけばいいのです。
 
それには自分を信頼し、外は中心からのみ見て常に自分の中心と連絡を取り中心に還っていく/中心とひとつになるということを念頭に置いて、中心に嘘をついていないか中心にまっすぐか
自問自答しながら、日々の生活をしていくだけです。
  
☆ ルシアのアセンションメッセージ
   2016年12月26日
 
世の中の闇がこれからどんどん大量に表に出てくる
 
まだまだわたしたち地球人はアンバランスな部分をたくさん持っている。これから一斉にバランスへと向かっていくために闇を視る、強制的に見せられます。
  
それは社会で起こっていることでもあり、自分の中のアンバランスが引き起こしているともいえる。社会でのバランスは社会的な活動において行い、わたしたちにできることがあればどんどん手伝うが、それ以上に自分の中をバランスさせることが最重要課題だ。
 
自分の行いが心からしたくてしていればバランスされている、しかし、少しでも義務感とか「ねばならない」正義感とかからであれば、それは必ずひずみ/アンバランスを生む。できるだけゼロになる、そしてハートの中心の中心の中心/ハイハートゲートから興味や好奇心やしたくてしょうがない衝動を持って行う。
 
闇は当然だが、光でもひずみを生むのだ。
 
闇でも光でもない
透明
無色
ゼロ

 
その状態にあなたのハートを保ち、その状態のハート/中心から
受け止めて、考えて行動する。
 
ここ最近、2か月前くらいから、わたしの中はエネルギーから色がなくなりました。たぶん、皆さんも同じようになっていると思います。チャクラを超えた深さにわたしたちは到達したようです。
 
ますます、反転の時が近づいているように感じます。
  
☆ ルシアのアセンションメッセージ
  2016年12月24日
 
愛のエネルギーの一番の特徴はエネルギーとエネルギーモノとモノをくっつけていくことです。愛でつながった関係はたとえ形がなくなっても続き、愛でつながっていない関係は遅かれ早かれ崩壊します。
  
自分の身体も多次元構造になっています。魂と肉体が愛でつながっているから存在していますが、自分への愛がなくなったり感じることができなくなると、病や事故その他によって存在を続けることが難しくなります。
  
肉体意識と魂意識、自分と本当の自分が愛で完全につながるとわたしたちは多次元体としての新しいヒトになります。
 
☆ ルシアのアセンションメッセージ
2016年12月23日
 
わたしたちの中心は、ハートチャクラの中心から全身に広がる5次元ボディのハイハートチャクラがあり、その中心がハイハートゲートですわたしたちの全ての中心はここに集約しています。
 
3,4次元はもとより、

5次元の中心もハイハートゲート
5次元の中心から反転し6次元となり
6次元の中心から反転し7次元となり
7次元の中心から反転し8次元となり
8次元の中心から反転し9次元となり・・・

と中心はどこまで行っても全ての中心です。
 
またこの中心を通ってパラレルへも他の宇宙へも自由自在で
わたしたちの”どこでもドア”です。
 
意識が中心からブレるということは、中心を通さず受け止め考え行動して、中心が空っぽになっていくということ、意識が自分から外側に向き外側に出ちゃうってことです。そうすると意識をあちこち3,4次元にばらまくことになります。わたしはこれを外回りのエネルギー循環と呼んでいます。
 
本来内回りであれば何をしても自分の中心(魂/源)に根差し幸せなのです。
 
ですが、外回りになると内から湧き出る無限のエネルギーを感じなくなりますので、エネルギーの奪い合いや憑依のし合いになり
気付いた後の回収が大変です。そう、3,4次元にバラまいた自分の想念はすべて回収しなくては反転できないのです。
  
もちろん、今ここにいるわたしたちは全員、まだ少なからず外回りになっているので、3次元外界に固定されているのです。これが完全に自分に根差すと反転しライトボディ化、5次元化します。
 
そろそろ、わたしたちは反転の準備OKにならなくてはなりません。
 
出来る限り、自分の中心/ハイハートゲートに意識を置いて、中心で受け止め中心から考え、中心から行動します。
 
☆ ルシアのアセンションメッセージ
    2016年12月22日
 
生命が織りなす光
 
沢山の意図の縦糸と横糸が織物のように世界を織り成し交差点は事象となる。
 
わたしたちはたくさんの意図をする、たくさん世界を動かし、たくさんの事象をつくり続ける。それはこの3次元に肉体のあるわたしたちだからこそできることだ。
 
すべてはあなたの意図したことが、あなたの宇宙により実行され
あなたの周囲で起こっている。どんなことも自分が意図したから体験しているということを肝に銘じて「ありがとう」の言霊ですべてを受け止めていく。
 
一旦受け止めてから、それをもっと発展させて体験していくか
もう結構と違うことを体験すると決めるか、それはあなた次第。
  
あなたの織り成す美しい現象を今日も思いっきり楽しんでください。
 
I & I
アイ&アイ
愛&愛
 
あなたはわたし
わたしはあなた
  
ルシアのアセンションメッセージ
 
∞ 読了、お疲れ様でした。(^_^)/
 
2017年の冒頭にある、
 
「地球全体が内側に反転しようとしている今、わたしたちが、自分の中心に意識を合わせることはとても重要です」
 
にある、”地球全体が内側に反転しようとしている”とは、我々が、今の世界である仮想現実世界から本当の世界、本当の自分に帰ろうとしていることを意味しています。つまり、次元上昇すると言うことです。
 
ですから、今、闇さん達は自らの生き残りをかけて、彼等にできうる限りのありとあらゆるネガティブ事象を起こし、また起こそうとしています。
 
もし我々が、そのネガティブ事象に注目するなら、ネガティブなエネルギーに引き寄せられて、自分の心のバランスが取りづらくなります。
 
つまり、2017年はそのバランスをしっかり取るために自分の中心に意識を合わせる必要があるのです。
 
(^_^)/





 
posted by: Michi&Mirai | 少数投稿 | 11:47 | comments(0) | - | - |
「神秘的なシンクロ」に導かれる生き方へ〜ジェームス・レッドフィールド (10/09)
∞ 偶には〜 (^_^)>

 


 
「神秘的なシンクロ」に導かれる生き方へ〜ジェームス・レッドフィールド
2016年10月9日  
 

◇ 今「聖なる予言」の全貌が紐解かれる
 
ジェームス・レッドフィールドの「聖なる予言」が出版されて20年以上の月日が経とうとしています。「聖なる予言」は、シンクロニシティ(偶然の一致)という概念と気づきを一般の人々に深く浸透させた本でもあります。今振り返ってみると、そこに書かれてあったひとつひとつの知恵が、ひとつ残らず「私たち」の体験になってきていることがわかります。「私たち」としたのは、それがまだ少数派の体験に過ぎず、全体としては今なお気づきを深めている段階だからです。
 
「聖なる予言」でも言われていたように、過去と未来を往来する思考の世界から抜け出て、目覚めた意識で生き始めている人は確実に増えてきています。世界は変わってきています。出版から20数年の歳月を経て、今この時期に、「聖なる予言」を読み返してみるのもいいかなと思います。
 
◇ 正直に生きることで導かれる「神秘的なシンクロ」
 
「第12の知恵」は「決意のとき」という副題がついています。今回取り上げた動画では、「何を決意するのか」、そのことに関して作者であるジェームスが端的に語っているものです。決意しなければならないことは至ってシンプルです。今まで誰の意見を信じ込んで、それを基準にして生きてきたのかを見直して、「自分に正直に語り、人に正直に語って生きていくこと。リスクをも厭わず、シンクロが語りかけてくることを素直に聞いて、その導きどおりに生き始めること」です。
 
抽象的なスピリチュアルな知識や理解を、日々の暮らしの中で、日常の関係性の中でどう活かして、実際に生きていくか・・・これが、これからの私たちの課題であり、表現であり、宇宙の成し遂げたい統合の具現化なのだと思います。
 
愛と感謝を込めて
with VastStillness
 
※「聖なる予言」シリーズに書かれてある12の智恵を第1の知恵から順番にまとめたものを下記に転記しておきます。

 


 
◇ 正直な人生を生きるレッスン

 



 

『第12の知恵』は、私自身が観察したものを通して、私の実体験を通して生まれてきたものだと思っています。私たちは誰もがみな、もとの完全なる状態に立ち返り、真の姿に戻り、正直な人生を生きる方向に向かっています。私たちが自分自身に語ること、他人に語ること、その両面において正直に生きていくということです。
 
世の中を巧みに生き抜いていくことは簡単です。そうやって生きてきた結果が、混沌とした世界、横行する無礼な行為を創り上げてきたのです。食うか食われるかの生き方は、何の得にもなりません。でも世の中はそんな事ばかりです。
 
『第12の知恵』は、私がとても大切に考えている「現実について」をテーマにしています。この時期に、私たちが直面している現実に関してのことです。抽象的なスピリチュアルの知識、理解を実際に生きること、日々実践していくことについて書いています。これは完全に次の段階です。
 
◇ 「神秘的なシンクロ」を見逃さない

 



 

シンクロニシティ(偶然の一致)は私の小説の中心的なテーマですが、特に『第12の知恵』には色濃く出ています。なぜなら、私たちは今、より深い霊性を生き始めようとしているからです。そのためには、私たちの人生に起こっている「神秘的な偶然」を観ていくことがとても大切になってくるのです。私たちがこれらの偶然の一致を見逃さず、それらをチャンスとして捉え始めると、私たちを取り巻くスピリチュアルな宇宙は、私たちと協力し合いながら、私たちの人生を紐解いていくように計画されているのだということが分かってきます。
 
私たちに必要なのは、ただそこに注意を向けていくことです。偶然の一致があるということは誰もが自分で証明できることです。そこで大切なことは、シンクロが私たちに伝えていることを素直に聞いていくこと、そして、勇気を持ってそのためのリスクを負うことです。スピリチュアリティーは抽象的なものではありません。生きる中で、実際に活かされなくてはならないものです。私たちはそこに波長を合わせるだけで、とても豊かで、次元を超えた体験を見出すことができるのです。
 
私たちが正直に、真摯に、誠実に生きれば、世界はそのご褒美として、それに答えてくれるのです。神秘的な偶然の一致が直感を導いてくれるのです。使命的な道が開かれてくる、ということも出来ます。言い換えると、自分が最も満足することをすること、それが周りの世界をより良くする貢献となるのです。
 
by James Redfield 「the 12th insight」
 
◇ 「12の知恵」のまとめ

 



 

第1の知恵:
 
変化のきざし (学び: 共時性の流れを維持すること)
 
新しい霊的な目覚めが、今、人間の文明に起こり始めている。この目覚めは、自分の人生は霊的にひもとかれていくものであり、多くの不思議な偶然の一致に導かれていると体験した人々が一定数に達することによってもたらされる。
 
第2の知恵:
 
今という時 (学び: 意識的な会話をすること)
 
過去500年間続いた物質主義と科学万能主義にかわって、新しい、より完全な世界観が生まれようとしている。私たちは地球上での人間生活の真の目的と宇宙の真実の姿に目覚めていく。
 
第3の知恵:
 
エネルギー (学び: 真実の法則と繋がること)
 
私たちは物質的な宇宙ではなく、常に動いているエネルギーからなる世界に住んでいる。存在するものはすべて、聖なるエネルギーの場であり、私たちは自分の欲する方向へ注意を向けることによって、自分のエネルギーをその方向へと放射し、他のエネルギー体に影響を与えることが出来る。
 
第4の知恵:
 
権力闘争 (学び:宗教やイデオロギーにとらわれないこと)
 
ほとんどの人々は聖なるエネルギーの源から切り離されており、そのために無力感と不安を感じている。エネルギーを得るために、私たちはいろいろな手段で他人の注意を自分に引き付けて、その人からエネルギーを盗もうとする。盗まれた人は力を失ったように感じ、それを取り戻すために戦いをいどんでくる。これこそが、人間のすべての争いの原因である。

 


 
第5の知恵:
 
神秘体験 (学び: 次元を超えた世界を体験すること)
 
私たちは自分の内なる神のエネルギーと繋がった時、すべてと一つになった神秘的な体験をする。体が軽くなり、愛に溢れた感覚が、神秘体験には伴う。
 
第6の知恵:
 
過去の清算 (学び: 神との繋がりを体験し、使命を発見すること) 
 
内なる神と繋がっていない時、私たちはストレスを感じ、他の人々からエネルギーを盗もうとする。そのやり方にはその人特有の方法がある。自分が無意識に行っているエネルギーの盗み方に気がつくと、内なる神との繋がりがさらに強まり、私たちはより霊的に成長し、自らの使命を知ることが出来る。
 
第7の知恵:
 
流れに乗る (学び:宇宙と同調することによって神の導きを得ること)
 
自分の使命を知ることによって、偶然の一致の流れが早まっていく。夢、百日夢、直感が、私たちをさらに先へと導いていくようになる。
 
第8の知恵:
 
人との新しい関わり方 (学び: ワンネス すべては繋がっているということ)
 
すべての人々のなかに美しさを見ることによって、私たちはその人々を神聖なる自己に高めさせ、その人々から、私たちがその時に必要なメッセージをもらうことが出来る。親子、家族、友人など、愛のエネルギーを与え合うことが非常に大切である。

 



 

第9の知恵:
 
新しい文化 (学び: アガペの愛を知ること)
 
私たちが霊的に進化成長するに従って、生産技術は自動化され、私たちは自己を成長させることへと人生の焦点を移していく。このような成長は私たちをより高いエネルギーレベルへと高め、究極的には私たちの体を霊体へと変容させる。
 
第10の知恵:
 
ヴィジョンを保つ (学び: 死後の世界と繋がること)
 
霊的な成長を続けるためには、自分が何を成し遂げようと思って生まれてきたのか、つまり、バースヴィジョンを思い出す必要がある。また、人類全体がどのような社会に向かっているのか、その本体のヴィジョン(世界ヴィジョン)を知り、それを心の中にしっかりと思い描いて、保ち続けることが大切である。
 
第11の知恵:
 
ヴィジョンの保ち方の正しいやり方 (学び: 影響力を使って世界を変えること)
 
古来、何世紀にもわたって、いろいろな宗教の経典や詩、哲学などが、私たちの中には見えない心の力があり、それが未来に対して影響を与えていくと指摘している。それらは、信じる力、積極思考、祈りの力、思いの力などという呼び方をされている。私たちは今こそ、この力を真剣に捉えて、このことを多くの人々と分かち合い、実践していくことが大切だ。祈りの力は意志の場となって、私たちから流れ出て、強められ、世界を変えていく。特に多くの人々が共通のヴィジョンを共有したとき、思いは実現しやすくなる。私たちは今、この力を通して、自分の中のエネルギーを高め、素晴らしい現実に向かってゆかなければならない。
 
第12の知恵:
 
学びのまとめ〜スピリチュアリティを生きる(学び:自分のなかに実体としての神の存在を感じること)
 
これは単なる理屈や理論ではなく、あらゆる文化、宗教を超えて誰もが発見し、そのように生きることが出来る新しい生き方である。神の存在を自分の内に保ち、常に注意を怠らずにいれば、人々に尽くすために必要な方法と、世界をもっと良い場所にするための方法は常に与えられる。
 
※ ジェームス・レッドフィールド「第12の予言」(決意のとき)から抜粋
 

∞ 「12の知恵」の中の第3の知恵:エネルギー (学び: 真実の法則と繋がること)は以下のように説明されています。
 
「私たちは物質的な宇宙ではなく、常に動いているエネルギーからなる世界に住んでいる。存在するものはすべて、聖なるエネルギーの場であり、私たちは自分の欲する方向へ注意を向けることによって、自分のエネルギーをその方向へと放射し、他のエネルギー体に影響を与えることが出来る」
 
我々は”物質的な宇宙ではなく、常に動いているエネルギーからなる世界に住んでいる”とは、この宇宙の営みが根原のエネルギーの絶え間ない動きによって行われ、創造され続けていると言うことです。その根源のエネルギーを操るのは創造主の分霊であるソウルです。
 
(^_^)





 
posted by: Michi&Mirai | 少数投稿 | 19:07 | comments(0) | - | - |
ハートの贈りもの (12/08) コズミック・ディスクロージャー最新版について。
∞  「ハートの贈りもの」さんがCosmic Disclosure Season 6, Episode 13の概要をUPされています。(^_^)  

 



 

ハートの贈りもの
2016年12月8日
 
コズミック・ディスクロージャー最新版について。


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Cosmic Disclosure: Law of One and The Secret Space Program: Technological Salvation Season 6, Episode 13
Wednesday, 30 November 2016
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デビッド・ウィルコックとコーリー・グードによる最新情報パート1を読みました。
 
ネット内で、光と闇がぶつかり合っています。主導権争い、クーデターに対する反クーデター。
 
記事の詳しい内容よりも、ここでは、参考までに今後の流れだけを見ておきたいと思います。これは陰謀論ではなく、暴露情報と受け止めましょう。
 
まず、動き出したホワイトハット! 大統領選の裏で進行する影の革命(11/7更新)でも書きましたが、ペンタゴンや政府組織、数多くの諜報機関内に身を潜めていた光の勢力、ホワイトハットがいよいよ表舞台に登場してきました。
 
リンク先の動画の人物、Dr.スティーブン・ピチェニックは、歴代の政権で重用されてきたとても有能な人で、トム・クランシーの軍事系小説の主人公のモデルになった人物だそうです。この、アメリカの支配構造を知り尽くした人が、実は、地球アライアンス側だったのです。アライアンス側のスポークスマンとして、姿を現したのです。これは、光の勝利へと進む、非常に大きな一歩となります。
 
コンシャス・チョイスで書きましたが、私が予想している天の計画の第1ステージは、今回の米大統領選を利用して、カバルたちの闇を暴くことです。つまり、ヒラリー大統領で勝負をかけてきたカバル・NWOに対して、それを阻止した上で、同時に、彼女にスポットライトが当たっている間に、彼女を操っている後ろの集団の犯罪を白日のもとに曝していく。第1ステージはそんな筋書きです。
 
そのための手段が、ハッキングによる秘密データの入手とインターネットへの投下です。ウィキリークスのジュリアン・アサンジが暴露した大量のポデスタ(ヒラリーの参謀)メールは、ロシアの仕業ではなく、アメリカ政府内に潜む地球アライアンス・メンバーが流したものだそうです。さらに、ヒラリーの側近の夫のパソコンに入っていた、ヒラリーの犯罪を証拠立てる大量のメールも、すでにアライアンスの手に渡っています。
 
この戦略は大成功を収めています。ポデスタメールから出てきたのは、アメリカ、いえ世界の支配層、つまりカバルの間に深く浸透しているペドファイル(小児性愛)の証拠で、この情報が今、ネット内を”ピザ・ゲート”という名前でかけ巡っています。ウオーターゲート事件というのがありましたが、今後、政治・経済・マスコミに大激震をもたらすのは、ピザゲート事件です。これは、悪魔教につながるあまりにもダークな秘密で、カバルたちの心臓部に直結しています。彼らを倒す上では非常に有効な一撃とはいえ、普通の人には耐えられないほど重く、暗く、どろどろした闇です。
 
99%へ、その秘密が暴露されれば、1%のエリート層、カバルたちは息の根を止められることになります。
 
その時が迫っています。
 
逆に、その流れを止めようと、カバルたちも必死です。今、数多くの裏情報サイトに対して、「これらはフェイクニュース・サイトです」というレッテル貼りを、大手メディアが行っています。これらのサイトから出てくるピザゲート等のニュースを、それは偽物ですと、あらかじめ大衆に向けて言っておきたいんですね。(しかし、そういう大手メディア自身、大統領選で公平な報道をしなかったことで、トランプからは、おまえたちは嘘つきだと非難されています。トランプは、自分に関する情報を、大手メディアには流さずに、自分自身ですべてツイッターに書き込んでいます。なかなか賢いですね。ハハハ)
 
フェイクニュースのレッテル貼りの他に、カバルたちが用いてくる手段が、(人々の気をそらすための)部分的ディスクロージャーです。彼らの秘密を暴露する完全なるディスクロージャーではなく、自分たちには害の及ばない範囲で、私たちの目を地球の外へ向けさせ、気をそらさせるディスクロージャーです。
 
デビッドたちが予想するには、もっとも可能性が高いシナリオは、まず「南極で超古代遺跡が発見された」というもの。このニュースは、これまで信じられてきた地球の歴史や人類の進化の過程をひっくり返し、世界中を興奮の渦に巻き込むことでしょう。
 
さらに、最近、太陽系内の他の惑星で水が見つかったとか、光が点っているとかの写真がリークされたり、あるいは、太陽周辺にも数多くの異変が起こっていると、NASAはさりげなく知らせています。太陽のすぐそばで、宇宙船と思われる物体が数多く活動している様子もリークされています。そのように、地球外へ、ETの実在へと私たちの目を向けさせていくことを、カバルたちは有効な手段と考えているようです。
 
ということで、まとめると、
 
地球アライアンスは、ピザゲートを皮切りに、カバルたちの大量逮捕の網を狭めているところだそうです。トランプの大統領就任式が済めば、ヒラリーの逮捕が起きると予想されています。何故そのときまで待つかというと、それまでに動くと、オバマ大統領の権限でヒラリーに免責を与えることが可能になるので、それを避けるためだそうです。
 
一方、カバル側は、ピザゲートから一般人の注意をそらすべく、宇宙に関するディスクロージャーを行うつもりらしい。そちらで大興奮させることで、ピザゲートを隠してしまおうと画策している。
 
ピザゲートと部分的ディスクロージャー、この二つの流れが相手を抑えこみつつ、どちらかが優勢になっていくのが、今後の展開と思われます。
 
ところで、、、トランプ大統領の就任ですが、、地球アライアンスとしては彼をバックアップしているかもしれませんが、私としてはどうかなあ、、まだ確実でない気がします。天は、まだ何かシナリオを隠しているかも〜。。
 
今、茶会党のジル・スタインが、先の大統領選の票の数え直しを要求して、物議を醸しています。巷では、「大統領選には自分はまったく関係ないのに(彼女にはほとんど票が入っていない)、何の意味があるのか?」とか、「ヒラリーを応援したいのか?」とか、あるいは「票の数え直しの申し立てのために集めた大量の資金を、自分のために使いたいのではないか」等など、いろいろ悪口を言われています。
 
でも、私は、ここにも何か戦略があるかもしれないと感じます。つまり、数え直しによって、1.トランプ側による不正、2.ヒラリー側による不正、さらに3、民主党の候補選抜の際のヒラリー側による不正、これらが全部明らかになる。この3番目については、すでに証拠があがっています。
 
さすれば、これらの3点を考慮すると、トランプとヒラリーは消えて、残るのはポール・ライアンか、バーニー・サンダースか、です。まあ、私の空想ですが、そういう流れになったら面白いんですけどね。。
 
そもそも、わかりにくい仕組みですが、まだ、米大統領選は最終の選挙人投票が終わったわけではありません。先日の選挙は、一般人が民主党と共和党、どちらの選挙人を選ぶかという意思表示をしただけで、そのようにして選ばれた選挙人は共和党の人が多かったということです。しかし、、実際にそれらの選挙人が、選挙人投票で、自分の党の候補者に票を入れるとは限らない。。有権者を裏切る行為になるわけですが、共和党の選挙人がヒラリーに投票することも可能なのだそうです。この選挙人投票が12月19日なんですね。つまり、この日に、最終決着が着くのです。
 
そういえば、春に行った祝祭セッションで、クライアントさんのETセルフが出てきた際、2016年の12月にタイムトラベルして、ヒラリーがどうなっているかを見てもらったことがありました。そのとき、そのETさんは「ヒラリーは逃亡中だ」と、教えてくれましたねえ。
 
今、南極が騒がしい。世界の大物が続々と南極を訪れたり、コーリー情報によると、南極上空で、逃げだそうとするカバルのシップを、地球アライアンスのシップが打ち落とすという事件が起きています。そのような衝突が世界の空に広がっているらしく。火の玉が目撃されることが増えています。
 
さてさて、以上が、今回のデビッドの最新情報の目玉でした、私が見たところ。。3次元の現況を概観しました。パート2が待たれますね。
 
パート2では、光の勢力のETと天使たちによる支援の情報が含まれると、デビッドは書いています。うわ〜、、メッチャ、楽しみですね。。私たちの宇宙の家族の実在も少しずつリークされてくるのでしょうか。。でも、高次元のETたちの出番はまだかなあ。。下の次元から順番に?
 
そういえば、最新のコズミック・ディスクロージャーでも、読んで、おお!と思ったことがありました。
 
スフィア・ビイング・アライアンスのメンバーは、いわゆる青い鳥人族のラー、黄金の逆三角頭人、青いオーブ存在を含む、高次元の5宇宙種族ですが、残りの2種族に関しては、まだ情報がもたらされていません。
 
しかし、ラーによると、地球と人類の変容の時には(アセンション・パルスが到達する時には)、その2種族が地球に降りてきて、私たちと一緒に過ごす、それからしばらく地球に住むそうなんですよ。。
 
ということは、いずれそのうち、スフィア・ビイング・アライアンスの残りの2種族が地球に到着するわけです。一緒に住むということは、私たちに姿を見せることになりますよね。
 
ワクワクしますね、、誰なんだろう? どんな人たちなんだろう? おそらくは、私たちを怖がらせないように、地球人に容姿の似たETたちだと思うのですが。
 
シェルダン・ナイドルの銀河連邦のメッセージでは、毎回、「まもなくアセンデッド・マスターが到着します」とか、「皆さんひとり一人にメンター(教師)が付きます」と言っていますね。この人たちのことでしょうか?
 
いまだに、世間には、911が仕組まれた陰謀だということすら知らない、政府やマスコミの公式説明のまんまを信じている人々も多いわけですが、、もったいないですね〜。こんなに面白いことが、続々と起きているのに。
 
少し前まで、陰謀論だとか、UFO教だとか、スピ系お花畑だとかと揶揄して笑っていた人たちもいましたが、、あれ?、、今ごろ、どうしているのでしょうか? あ〜、、サイト名も忘れちゃったなあ。。私のリアリティからは消えたということかしら。(^_^)
でも、これも忘れずに。
 
あなたの心を、私は守りたい。ですから、心を見張って下さいと、主が言われています。あなたの心に恐れや心配をもたらすたくさんのニュースが来るかもしれない、しかし、それを植え付けないで、すばやく抜き去りなさいと、主が言われています。そして、良いニュース、喜びのニュースを本当にたくさんあなたの心に植えるときに、それが種となって豊かに実る、それがあなたの周りの人たちに、またあなたがこれから出会う人たちに、たくさん分け与えられる、そのように私はあなたを用いていきたいと、主が言われています。
 

∞ 抜萃しています。 
 
「まず、動き出したホワイトハット! 大統領選の裏で進行する影の革命(11/7更新)でも書きましたが、ペンタゴンや政府組織、数多くの諜報機関内に身を潜めていた光の勢力、ホワイトハットがいよいよ表舞台に登場してきました」
 
2017年の1月に大統領になる存在はドナルド・トランプか、ヒラリークリントンか、はたまたポール・ライアンか、バーニー・サンダースかかと混迷の中、ポールライアンが暫定大統領に就任する流れがあるようですが、彼がそのまま正式に大統領に就任するのかは分かりません。いずれにしても、地球アライアンス(地球同盟)が表舞台に登場しつつあるようですから、新時代の大統領として相応しい光側の人物が大統領になることは間違いないでしょう。
 
「今、南極が騒がしい。世界の大物が続々と南極を訪れたり、コーリー情報によると、南極上空で、逃げだそうとするカバルのシップを、地球アライアンスのシップが打ち落とすという事件が起きています。そのような衝突が世界の空に広がっているらしく。火の玉が目撃されることが増えています」
 
最近、一般的な流星とは思えない正体不明の火の玉が世界各地で目撃されていますが、それが地球同盟によって打ち落とされた闇さん達のシッブであると言うことです。つまり、我々の太陽系内のプラズマ領域でプレアデス艦隊とキメラグループとの戦い、そして地球の高層領域で地球同盟対闇さん達との戦闘行為が現実に行われていると言うことなのです。これは現実に起きていることです。
 
「スフィア・ビイング・アライアンスのメンバーは、いわゆる青い鳥人族のラー、黄金の逆三角頭人、青いオーブ存在を含む、高次元の5宇宙種族ですが、残りの2種族に関しては、まだ情報がもたらされていません。・・・しかし、ラーによると、地球と人類の変容の時には(アセンション・パルスが到達する時には)、その2種族が地球に降りてきて、私たちと一緒に過ごす、それからしばらく地球に住むそうなんですよ」
 
確かに残り2種族に関してのコーリー・グッド氏からの情報はありませんが、我々の意識レベルを引き上げる光エネルギーり入来が予定されており、その後に残りの2種族が地球に到着するようですね。つまり我々が意識シフトすれば、到着する高次の存在にとって危険の無い世界になると言う事です。
 
「シェルダン・ナイドルの銀河連邦のメッセージでは、毎回、「まもなくアセンデッド・マスターが到着します」とか、「皆さんひとり一人にメンター(教師)が付きます」と言っていますね。この人たちのことでしょうか?」
 
アセンデッド・マスターが到着とは、アガルタからの導師が到着することで、この時期が、我々の意識レベルを引き上げる光エネルギーの入来後となるとすれば被ってきますね。(^_^;)
 
「いまだに、世間には、911が仕組まれた陰謀だということすら知らない、政府やマスコミの公式説明のまんまを信じている人々も多いわけですが、、もったいないですね〜。こんなに面白いことが、続々と起きているのに。・・・少し前まで、陰謀論だとか、UFO教だとか、スピ系お花畑だとかと揶揄して笑っていた人たちもいましたが、、あれ?、、今ごろ、どうしているのでしょうか? あ〜、、サイト名も忘れちゃったな」
 
正にそうですね。(^_^)/
 
「あなたの心を、私は守りたい。ですから、心を見張って下さいと、主が言われています。あなたの心に恐れや心配をもたらすたくさんのニュースが来るかもしれない、しかし、それを植え付けないで、すばやく抜き去りなさいと、主が言われています。そして、良いニュース、喜びのニュースを本当にたくさんあなたの心に植えるときに、それが種となって豊かに実る、それがあなたの周りの人たちに、またあなたがこれから出会う人たちに、たくさん分け与えられる、そのように私はあなたを用いていきたいと、主が言われています」
 
いつも言っているように、ネガティブ事象に注目せず、囚われず、観て流すようにして、心のバランスを保つようにしましょう。

(^_^)♪

追記: コズミック・シリーズの全容を知りたいのですが、どなたか奇特な方はいらっしゃらないでしょうか?
 
そこの英文学専攻の、あなた! アセンションの為の翻訳ボランティアをしませんか? そうすると、光の国へのパスポートを頂けますよ!(^_^)/






 
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能村 聡 (11/16) アセンションに関するまとめ情報
∞  能村 聡さんのフェイスブックからです。

 



 

能村 聡
2016年11月16日
 
地球外知的生命体(ET)とUFO(スペースシップ)を正しく理解するために手引き(改定再投稿)

 
まだこのET/UFOに関する真実に覚醒していない人向けに情報を整理してみました。目撃されたことがあって、ほんとうにいると確信した方は、ぜひお友達やご家族に一体それが何であるかを説明する情報としてこの内容をご活用ください。
 
地球外知的生命体が、まさに今、地球に来訪しているという真実を、長年隠蔽してきた政府に情報開示させるために、私達は下から世論の圧力を高めていかねばなりません。それには大規模な政治的エネルギー、倫理観、勇気が必要です。
 
それは人類の未来がかかっている巨大な課題を突き付けられることになります。すべての分野においてパラダイムシフトが起こります。アカデミズムもマスメディアも、権威や信頼を完全に喪失するでしょう。政治家は裸の王様だと民衆は知るでしょう。
 
そして真の地球人類のルーツはどこにあるのか、そしてその歴史はほんとうはどうだったのか、すべてが明らかになります。
ETとUFOに関するディスクロージャーと公式なファーストコンタクトの時(イベント)が迫っています。
 
もはや、この問題はSFの世界の物語ではなく、人類が直面する史上最大の課題と考えるべきです。この問題は複雑かつ重層的で、何も知らない人が、一度にすべての真実を聞いても咀嚼しきれずパニックに陥ってしまいます。
 
ET/UFOが孕んでいる核心的な意味について、12項目に整理してみました。

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 ー然現象や錯覚などで科学的に説明できないUFO現象が確かに存在する
 
このことは先進国・途上国含めて相当な数の政府や専門機関が公式な発表(ディスクロージャー)を開始している。
 
日本ではなぜかほとんど何も報道されていない。NHKの科学番組のなかでは、ETはこの広大な宇宙にいるかもしれないが、地球には来ていないという方向へ視聴者を誘導している。
 
民放のバラエティ番組では、お笑いタレントを出演させて嘲笑の対象に見せかける目的でネタにしているのみ。もうそんな嘘を信じてはいけません。
 
◆UFOは高度なテクノロジーをもったETが操縦して地球に訪問してきている宇宙船
 
UFOは人間がイメージする機械のような乗り物ではなく、意識を持つ人工知能を持つ有機生命体なのです。ETは政府や軍関係者とコンタクトも行ってきましたが、この事実は長年にわたり、政府や地球の真の支配勢力(陰の権力)によって意図的に隠蔽されてきました。
 

アンドロメダ評議会のマザーシップ・ソレイユ
 

 現在、膨大な数の宇宙船が地球の周辺に集まっている
 
宇宙船は大小合わせて100万隻を越えると言われています。周波数が高いために、普通の人の目には見えないのです。それに乗って活動しているETは平和的・友好的な存在であり、その地球来訪の目的は、もはや決して侵略などではなく、地球文明の進化発展の無償の支援です。
 
それは科学技術(物質的三次元的)の側面だけでなく、スピリチュアル(霊的・高次元的)な側面の進化も含んでいます。ETは物質科学的にも精神科学的にも我々地球人類より数千年あるいは数万年も遥かに進んだ存在なのです。
 
(後述しますが、実はすでに闇の悪性宇宙種族によって、地球の文明は大昔から支配コントロールされてきているのです。あまりにもそれが当たり前の常識になっていて、ほとんどの人類は彼らの奴隷になっていることに気づいていないのです)
 
ぁ|狼紊鯔問しているET種族は数十種類に及んでいる
 
地球人と同じヒューマノイド型の存在もいます。もちろん爬虫類型や昆虫型の異形の存在もいます。

これまで地球に深く関わってきた主要なスターシステム(惑星系)は、シリウス、プレアデス、オリオン、こと座、ゼータレクチル、アークチュルス、アンドロメダなどです。
 
彼らは銀河連邦や宇宙連合といったスターシステムの連合組織を形成して、協働で、地球への支援活動に従事しています。支援は不干渉の法則という宇宙の法では、他の惑星の住人のカルマの介入は許されていないので、これまでは間接的なことや地球以外の宇宙に悪い影響を及ぼしかねない課題(例えば核兵器の使用など)に限定されてきました。
 


 

ァ…垢っ狼紊領鮖砲砲錣燭辰討た人類とETの関わり
 
先史時代以来、長い間にわたってETは地球社会に何万年もの昔から関わってきています。その痕跡は世界中の至る所に、残されています。エジプトやメソポタミア、マヤなどの古代文明では天文学知識や土木建築技術、ヒーリング技術などを伝授してきました。
 
地球人自体も、ETが地球原生人類のDNAと自分たちのDNAとを組み合わせる遺伝子操作技術によってハイブリッドして創造された。宗教において人類が神の似姿として創造されたというのはそういう意味です。
 
Α,海留宙の真実の開示と精神性の飛躍的進化
 
この宇宙は多次元並行世界であり、精神性が進化するにつれて高い次元(高い周波数の状態)にアップリフトしていき、まもなく善悪、勝ち負け、正邪、優劣、貧富などの二元性(Duality)に支配されてきたきた三次元世界から私たちは脱却し、ノンデゥアリティ(非二元)な五次元レベルにシフトします。地球と人類は今、まさにその次元上昇の時機を迎えているのです。
 
ET達は五次元以上の存在であり、意識生命体である地球という惑星の次元上昇と、人類の次元上昇を同時に成功させることをサポートすることが来訪のもっとも大きな目的です。
 
Аー仝犠緇困琉嫐ー心身の両方が地球とともにシフト
 
人間にとっては完全意識状態の回復(いわゆる超能力)とブロックがかけられてきたDNAの全面的活性化(眠っていた能力の発揮) 、肉体が炭素基盤からクリスタル基盤のライトボディに遷移することです。次元上昇は現在の肉体を保持したまま行われます。
 
霊的(スピリチュアル)進化では、エゴ、競争、貪欲、嫉妬、貧富の格差、憎しみなどのネガティブな低いバイブレーションの二元性意識状態を脱却して、愛、平和、調和、すべてはひとつのいうワンネス、自由意志の尊重、やさしさと思いやりなどのポジティブな高いバイブレーションに基づく意識へ、人類全体の飛躍的な意識進化が起こります。
 
─…狂殿緤弧世諒壊と度重なる破滅を超えて
 
地球はなんどか過去に高度な科学技術文明が栄えた歴史(アトランティスやレムリアなど)がありますが、核戦争や天変地異(ポールシフトなど)で、何度も滅亡することを繰り返してきました。その度に次元上昇のチャンスを逃してきたのです。かつての地殻変動で、一部の人類は地底に避難してアガルタという宇宙レベルの高度な文明を築いて今も存在しています。
 
現在、闇と光の最後のとどめの戦いがこの地球上、そして宇宙において進んでいます。もはや結果はハッピーエンドになることは決定的です。もう恐れないでください。目に見えるポジティブな変化もたくさん起こってきています。その兆候を見逃さないようにしてください
 
 「エデンの園」からのディセンションから、反転したアセンションの時代が今
 
地球は元々はエデンの園のような高い次元の世界でしたが、破局的な戦争や地球規模の天変地異によって低く粗いネガティブな波動の状態に落ち込んでしまい、闇の悪性の宇宙種族(レプティリアン爬虫類族)に乗っ取られて、人類は彼らの奴隷として支配されてきました。
 
レプティリアンが背後に存在してきた世界支配層(いわゆる闇の勢力)は今なお、お金(金融システム)の支配という形でこの地球文明を1万3千年に渡ってコントロールしてきたが、次元上昇が近づくにつれて、その体制は弱体化し、もはや崩壊寸前となっている。
 

レプティリアン爬虫類族
 
 高い霊性を持った魂の地球への転生とクリスタルチルドレン
 
このグレートシフトの時機に合わせて、様々な星系から高度に進化した魂が地球にスターシード・クリスタルチルドレンとして転生してきている。彼らがET達と協力して五次元の新しい地球の文明の創造の担い手となっていきます。
 
 先住民族はスターピープル
 
宇宙文明の叡智(宇宙の法則)は世界各地のスターピープルである先住民族によって叡智が継承されてきた。先住民族が高度な暦や天文学知識や伝統医療技術を保持しています。彼らからその叡智を学ぶことが重要です。
 
 人類と地球(マザーガイア)との関係性の結び直し
 
五次元へのアップリフト(量子論的飛躍)により、人類はマザーガイアの略奪者から守護者となり、愛と調和に満たされた、宇宙の法則にのっとった平和で公正な新しい黄金文明を実現し、Galactic Being として銀河文明の連合体に仲間入りしていきます。同時に地底文明とも統合していきます。
 
(執筆者:能村 聡
 

∞ この記事はアセンションに関わる事柄を分かりやすくまとめていますから、アセンションに興味ある方にお薦め下さい。(^_^)/
 
以下、当ブログの管理人として、勝手ながら、多少加筆訂正させて戴きました。<(_ _)>
 
「・・・このことは先進国・途上国含めて相当な数の政府や専門機関が公式な発表(ディスクロージャー)を開始している」
 
公式なディスクロージャーはまだです。今起きているのはプレディスクロージャーと言うべきものです。
 
「人間にとっては完全意識状態の回復(いわゆる超能力)とブロックがかけられてきたDNAの全面的活性化(眠っていた能力の発揮) 、肉体が炭素基盤からクリスタル基盤のライトボディに遷移することです。次元上昇は現在の肉体を保持したまま行われます」
 
超能力というより、我々が本来持っている能力であり、次元上昇でそれが自分に戻るということです。また現在の肉体を保持したまま次元上昇するとは、肉体が炭素基盤からクリスタル基盤のライトボディに遷移してということです。つまり、これまでの次元上昇は肉体から出て(死んで)からソウルとして次元上昇していたのですが、今回は高波動に耐えるライトボディに変態して次元上昇するという、言わばこの宇宙における初の試みなのです。
 
以上。(^_^)/







 
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ハートの贈りもの (10/02) タイムラインの分離と、それによる自分の現実が分かれる?
∞ 今日は時間がなくて、「ハートの贈りもの」さんからの転載です。(^_^;)

 


 
ハートの贈りもの
2016年10月2日
 
タイムラインの分離と、それによる自分の現実が分かれる?
 

「この先、タイムラインが分かれてくる、人によって現実が分かれてくると聞きますが、どういうこと?」という質問をいただきました。
 
実は、既に、現実は人によって異なっています。ハート・コミュのメンバーさんが書かれている通りです。(豊さん、ありがとうございます。(^_^))
 
今までは、私たちが体験する世界は、個々人のリアリティが全部混じり合った形で、人類の一つの大きな集合意識のもと、共有する大きな一つのリアリティとして存在していました。しかし、今後は、人類の集合意識自体、そしてそれが作り出すリアリティ自体がグループ分けされ、分離して、お互いに混じり合うことのない別個の世界を形成していきます。
 
私が持っているイメージは、簡単に言うと、こんな感じです。多色のマーブルチョコがあるとします。今は、それが全部混じり合って、目の前にばらまかれています。
 
その中で、私が好きなのはピンク色だとします。私は、そのピンク色のマーブルだけを集めていくんです。そして、ピンク色のマーブルだけの世界を作ります。一方で、茶色のマーブルが好きな人もいます。その人は、茶色のマーブルだけを集めて、茶色のマーブルの世界を作ります。
 
ピンク色のマーブルの世界で暮らすには、自分自身の波動もピンク色をしている必要があります。茶色の世界も然りです。ピンクと茶色だけでなく、黄色も、緑も、青も、オレンジも、紫も、赤も、それぞれの色だけを集め、その色に自分の波動を合わせていきます。そのようにして、世界が分かれていきます。
 
私たちは、自分がどの色が好きか、どの世界がしっくり来るか、自分に最も合っているか、それによって、自分が今後生きてゆく世界を自然に選んでいくことになります。頭や知識だけで、私はピンクが好きだと言っていても、行動、すなわち自分の波動が伴わなければ、結局、落ち着くところは、ピンク以外の世界です。
 
マーブルチョコとは、今、世界で起きているいろいろな出来事です。いろんな色、すなわちいろんな波動の出来事が起きています。そのどれに、自分の意識を向けるか、焦点を当てるか、どっぷり浸るか、そのどれをリアルとして自分が受け入れていくか、、それが、マーブルの色を選ぶということです。
 
これまでの古い世界は、色の違うマーブルを全部混ぜたまま、存在していました。
 
しかし、これからは、同じ色のマーブルだけで世界が出来上がっていきます。世界は多次元化していくのです。ニューアースの次元は多層、マルチレイヤーになっていきます。少しずつ違う、混じり合うことのないリアリティとして存在していくことになります。
既に私たちは、それぞれに選んだ、自分に合った色のマーブルの世界へ移動し始めています。
 
例をあげれば、ネット上の無数のサイトの中から、私のブログを読みに来る人、祝祭セッションのレポートを読みに来る人、ハート・コミュg+のメンバーになっている人等は、それぞれみな、他とは違う色の世界を選んでいるのです。その差がもっとも顕著、もっとも明確に他と異なる世界観を持ち始めている、すなわち異なる世界を形成し始めていると言えるのは、コンシャス・チョイスを読んでいるグループでしょう。
 
(コンシャス・チョイスの宣伝ではありませんので。m(_ _)m 意識が形作る世界観の違いを説明する上で、もっともわかりやすいので例に上げています。)
 
コンシャス・チョイス・サークルの世界は他との差が際立っています。じっちゃん創造主のメッセージを受け取っているかどうか(受け取れるかどうか)、じっちゃんがメイクドラマで見せてくれる数々の新しい世界を見ているかどうかは、今後、進むべき道の選択に大きく関わっているからです。
 
コンシャス・チョイスは本来、「ラー文書/一なるものの法」の学びの場として出発したのですが、「もっと今の地球人の状況に合わせた、一なるものの法の最新のバージョンを学ばせてあげよう」ということで、じっちゃん創造主が自ら教師として、直接、前面に出てこられました。じっちゃん創造主の講義を聞く、大学のような場所です。
 
ラー文書は、第3密度から第4密度への収穫(アセンションできるかどうか)においては、「一なるものの法」を理解しているかどうかは条件にならないと言っています。「一なるものの法」の存在を知らなくても、その者の行動がその内容にふさわしいものであれば収穫されるのです(アセンションは可能なのです)。
 
しかし、その上の第4密度から第5密度への収穫においては、「一なるものの法」の理解が必須です。その段階になると、さらに上へ進むためには、しっかりと宇宙の第一基本法としての「一なるものの法」の存在とその内容を理解していなければなりません。
 
ということは、、コンシャス・チョイスでは、かなり先取りして学んでいるんですね。既に今の時点で、第4密度での学びを行っているのです。そのせいなのです、、、じっちゃんのスーパー講義がこれほど奥深いのは。。
 
二元性を超えるというのは、一般に主張されるほど容易なことではありません。簡単に言葉でわかったつもりになっても、それほど表面的なものではありません。その点を何とか私たちに理解してほしくて、じっちゃんは繰り返しメイクドラマにして、映像で伝えて下さっているのです。「二元性を超えること」、その真の価値とそれゆえのハードルの高さを伝えてくれる教えは、現在のチャネリング・メッセージにはきわめて少ない。つまりは、ナチュラルに収穫される人々を除いて、学びを得て実際に体現できるようになった人たちはきわめて少ない、、わけです。
 
コズミック・ディスクロージャーのコーリー・グードに、青い鳥人族のラー(ラー文書のラーと同一種族です)が告げたこと、「現時点(2016年8月)でアセンションのパルスが地球に到達したと仮定すると、アセンションできるのは地球全体で30万人(0.0042%、日本に当てはめると5400人)。」という数字もうなずけますね。アセンションが今すぐ可能になる意識レベルに到達している人は、まだまだ少ないのです。
 
コンシャス・チョイスを通じてじっちゃんの教えを受け取ることは、その世界へ向けて移動を始めるという選択であり、見ている現実が徐々に分かれてきているようです。次元間のベールが本当に薄くなってきて、様々な多次元現象が起きていることは、私がここやハート・コミュでご紹介してきた通りです。
 
ごめんなさい、、例が長くなりましたね。
 
私が言いたいのは、私たちは今後、それぞれ自分が真実と受け取るもの、自分にとっての真実から成る世界を生きていく。自分が好きな世界、こうありたいと願う世界に、こうありたいという自分に成ることによって入っていくのだ、ということ。
 
創造主が存在する、創造主は私たちに語りかける人格を持つことができる、天使が存在する、ユニコーンが存在する、妖精が存在する、ツインフレームが存在する、高次元のライトシップが地球を守っている等など、、、それを信じる人にとっては、その世界がどんどん具現化していきます。最初はぼんやりと流動的であっても、やがて確固とした現実へと育っていきます。それがこれからの地球の波動です。ポジティブにも、ネガティブにも。自分で信じるものが、その人にとっての真実、リアリティとなっていくのです。それが始まっています。
 
「証拠があるから信じられる」というのは3次元の枠組みですね。頭、マインドの論理が、ハートの直感をブロックしている。ハートは真実を知っています。ハートはポータルなので、真実に直結することができる。「証拠がないから」こそ、信じるという行為が価値があり、本当の選択と言えるのです。「証拠があるから信じられる」のでは、たやすくて、誰にでも可能です。目覚めていくというのは、3次元での科学を超えたところにある真実に、証拠を抜きにして、アクセスできるということ。
 
よく聞くフレーズですが、3次元は、「Seeing is Believing」の世界でした。しかし、5次元は、「Believing is Seeing」の世界になります。「見えるから信じられます」ではなく、「信じる者がそれを見る」ようになるのです。
 
その世界には、自分と同類、自分と同じ波動の人々だけが集います。同じものを見る人々です。ピンクのマーブルを選んだ人々だけで構成される、ピンク色の世界が出来上がります。そして、当然ながら、それぞれの色には波動があります。高い波動から低い波動、高い次元から低い次元へと分かれます。
 
高い次元の世界からは、低い次元の世界を見ることができると言われていますね。
 
これはどういうことかというと、、今でも、すでにそうなっていますね。ある現象がある地域、ある集団に起きたとしても、その影響を受ける人と受けない人に分かれています。猛烈な台風が同じ地域を通過して行っても、受ける被害の程度は人によって異なります。
 
つまり、高波動の世界からは、何かネガティブなことが起きているのは見えるのですが、それが、実際には自分には影響しないのです。
 
たとえ世界にはネガティブなニュースが大量に流れていても、それが自分の身の周りには起こらない、つまり、自分が高波動であれば、そこは別次元のスポットとなるので、低波動の世界の出来事を体験しなくなる、ということなんですね。そして、そのうちに、ネガティブなニュースを見ること自体もなくなっていきます。リアリティが完全に分かれていくからです。嬉しいニュースだけを目にするようになっていく。
 
多色のマーブルが混じり合っている世界はまもなく終わり、ある色のマーブルの世界には他の色のマーブルは存在しなくります。溶け合うことのできない波動のものは、物理的に存在できなくなります。
 
 と、、どうやら、、そういうことらしいです。ハハハ。。♪d(´▽`)b♪ 
 
私のこの説明で伝わったでしょうか? (じっちゃん、オッケーでしょうか。(^▽^;))
 
今、私たちの目の前には、いろんな色のマーブルが混じり合ってばらまかれています。その何色を選ぶか、自分は何色が好きか、何色だけを集めていきたいか、何色の世界に自分を合わせていくか、、それが、現実が分かれていくということです。自分で作っていく世界です。
 
今、その分岐はどんどん進んでいるのです。自分がリアルとして何を受け取りたいのか、まさに瞬間ごとにコンシャス・チョイス、意識的な選択をしていきたいですね。
 
あなたが選ぶのは、何色のマーブルですか?
 
さて、ここからは、、補足ですが。
 
自分の好きな色のマーブルだけを見る、集めるといっても、しかし、今この段階において、アセンションへ進む人々には際だった特徴があります。
 
それは、その人たちにとっては、ネガティブな事象にフォーカスしない、焦点を当てないこと、イコール、単にそれを無視する、のではないということ。ネガティブな事象があたかも存在しないが如くに見て見ぬふりをして、自分だけが楽しく生きていればいいとは、その人々は決して思わないんですね。
 
もし、ピンクが高波動で、茶色が低波動だとすると、ピンクの人々は茶色の出来事に苦しむ人々を支援に行くのです。
 
何故なら、高波動の世界は他者奉仕の世界、「あなたのために何ができますか?」の世界だからです。
 
「〜ねばならない」からではなく、心から、それが自分にとっての自然な喜びだから、支援に行けるのがピンクの人々です。支援に行くことは、自分はピンクの波動に身を置いたままでも可能です。むしろピンク色の波動というのは、そもそも支援に行きたくてたまらない、すべての世界に愛と調和をもたらしたくてたまらない波動なのです。
 
私自身を例にとってみれば、もし、「ピンクのマーブルの世界へ行きたいから、茶色のマーブルは見ないで、関わりを持たないようにしよう」と思うなら、カウンセリングもセッションもやらなくていい、やらない方がいいという話になりますよね。カウンセリングやセッションでは、時に、とても大きな苦しみや悲しみに出会います。茶色のマーブルがそこには出現します。
 
しかし、だからこそ、私は手助けしたいと思うのです。クライアントさんに、その視線を、茶色のマーブルではなく、探せば必ず自分の周辺や自分自身の中に見つかるピンクのマーブルに向けてほしいと願う。クライアントさんがそれを見つけることを、私は一生懸命お手伝いします。そのように努力すること、その行為自体はピンクのマーブルだと信じています。
 
ピンクのマーブルは、茶色のマーブルの世界に降りていくことができます。安定したピンクのマーブルは、茶色の世界に降りても、自分自身の色は変えずに働くことができるのです。それができるように、ピンクのマーブルは作られている。というか、それができるのがピンクのマーブルであり、ピンクのマーブルの条件であり、ピンクのマーブルの本質であり、ピンクのマーブルの世界の在り方です。ここの認識、大切です。
 
他の色のマーブルの世界がすべてそのようだというわけではありません。他者奉仕とは無関係に、ただ純粋に自分たちの仲間、自分たちの世界だけを楽しんでいくマーブルの世界もあります。それはそれですばらしいのです。「どの色の世界が良い悪いということはなく、みんなそれぞれに、好きなだけ自分自身の波動を楽しめばいいのだよ」、そう、じっちゃんはおっしゃいます。
 
ただ、第4密度へ移行するのは(アセンションするのは)、ここで言えばピンクのマーブルのみ、というのが宇宙の法則で、それは決まっています。今期であろうと、25000年後であろうと。(私がピンクのマーブルだと言っているわけではありませんので、誤解なきように。。まだまだです。私もまだ日替わりで、いろんな色のマーブルの味を楽しんでいます。良く言えばね。ハアア ヽ(=´▽`=)ノ)
 
いずれにしても、どの色のマーブルが自分に合っているか、自分は好きか、それを決めるのはリクツではないんですね。頭が決めることではない。自然に、身体がそこへ、その波動帯へふらふら〜っと行ってしまいます。磁石に引きつけられるように。ハハハ。(^○^) 「「〜ねばならない」ではなく、自分が楽しいと感じることをして下さい」と、じっちゃんはおっしゃいます。
 
さてさて、、だいぶ長くなってしまいました。m(*- -*)mス・スイマセーン 
 
今日の記事全体の結論としては、、今後、現実は分かれていく、といえども、自分が楽しいと感じることをやり続けるしかない!!
全員、ごく自然に自分にふさわしいタイムラインへ導かれていきます。じたばたしてもしょうがない。いずれ、自分に合ったリアリティを生きていくようになります。
 
ただ、ですね! 
 
自分は何を楽しいと感じているのか、いったい何を自分は選んでいるのか、その自分の現状に気づく上で、”知識”がとても役に立つのです。
 
その時々にタイムリーな知識を得ることで、周囲の状況を判断し、自分自身のレベルを知る、それができるようになります。
 
それがさらに自分を変えていく、自分の波動を上げていく糸口になるんですね。
 
あっ、鍵となることを書き忘れていました! ごめんなさい。今、じっちゃんから、肩をツンツンされました。ξ\_(-_-)_/ξ)
宇宙というじっちゃんの運動場で楽しく遊ぶために、私たちが従っている最重要のルールがありました!
 
それは、実は、マーブルの色は、自分で決められるということ。私たちに隠されてきた秘密です。
 
一つ一つの出来事は色のついていないマーブルで、その真っ白なマーブルには自分で色を塗れるのです! これまでは、他人が塗ったマーブルの色を識別せずに受け入れてしまうことが多かった。
 
しかし、一つのマーブルをピンク色にするのも、茶色にするのも、自分次第なのです。自分の受け止め方次第、他の誰でもない自分の選択によって、すべてのマーブルをピンク色にすることも、茶色にすることも可能なのです。
 
だからこそ、同じ集合意識のもとで世界を共有し、同じマーブルを目の前に出されたとしても、個人個人が違うリアリティ、現実を体験していくのです。人によって、色の塗り方が異なるからです。
 
これこそが人類が忘れてきた3次元最大の秘密です。マーブルの色は自分で決められるということ。自分で決めていいということ。
 
自分の好きな色のマーブルを集めること、あるいは、すべてのマーブルを自分の好きな色に塗ること、どちらで認識しようとも、とにかく私たちは自分の波動に合った色の新しい世界を作っていく。これからは。
 
それを知った上で世界をあらためて認識し直すならば、どのように感じられますか。パワーが戻ってきませんか。(^▽^)/
 

∞ 「ハートの贈りもの」さんのブログは超人気プログですから、ほとんどの皆さんはご存じと思います。今日はさりげなく重要な記事がUPされていましたので、既読の方も多いとは思いつつ、当ブログにも転載させて戴きました。
 
「ハートの贈りもの」さんへのアクセス数はトップクラスですから、それなりのしっかりとした多くの情報があります。それに小難しい用語を使う事も少なく、スピリチュアルの神髄を理解しやすいように解説されていらっしゃいますから、スピリチュアル系の入門者であっても十分に理解出来るでしょう。ただ、情報提供は会員制の部分もありますから、さらに深く極めたいならば会員登録されてください。
 
(^_^)/







 
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マイケル・サラ (06/16) グローバルエリート脱出時の南極上空での秘密宇宙プログラムの戦闘
∞ 闇さん達の脱出劇の顛末についての記事です。(^_^;)

 

 
マイケル・サラ
2016年6月16日
 
グローバルエリート脱出時の南極上空での秘密宇宙プログラムの戦闘
 

6月15日、私は秘密宇宙プログラムの内部告発者であるコーリー・グッドからの非公式な「報告」を受け取りました。内容は最近の南極上空の空中戦闘を含めた最近6ヶ月そこから逃げ出している(カバールやイルミナティといった)さまざまなシンジケートグループを巻き込んだ出来事についてです。現在の交渉状況もまた、さまざまな宇宙人や「内部地球」文明を巻き込んだ人類との開かれたコンタクトのためのものです。
 
ここからの内容は、グッドの暴露をまだよく知らない人々にとっては信じられないものでしょう。彼はこの18ヶ月の間にこのような内容を公開してきました。グッドのインタビュー、報告書、動画、彼についての記事を詳細にわたって多数掲載した情報ページも作られています。
 
私自身の詳細なグッドに関する調査は「内部告発者が明らかにした秘密宇宙プログラムと宇宙連合(2015年9月)」という本で公開されています。私の結論は、グッドは本物で、そのため私は彼の6月15日の「報告」を最新の数ヶ月以上で明らかになった秘密宇宙プログラムに関する最近の出来事についてのとても重要な情報公開と見なしています。
 
最近の出来事についての箇条書きの短い更新をグッドは5月14日に公開しました。私との6月15日の報告会では、この更新についてもっと詳細な情報を与えてくれました。何が起こったのかについての質問への回答、彼が説明している出来事のうちいくつかの芸術的な描写を提供してくれました。
 
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□ エリートグループの南アメリカや南極への逃亡を説明した5月14日のグッドの更新:
 
約6ヶ月間の報告からです。高レベルのシンジケートグループは膨大な量の個人的な所有物や供給品を多くはブラジルにあると知られている南アメリカの地下基地に移動させています。より最新の報告では実際のファミリーのメンバーと高い地位にあるシンジケートのメンバーがこれらの地下基地へ嵐の前のアリのように押し寄せていると発表しています。
 
グッドは彼の6月15日の報告で以下のようなことを詳細に述べています。シンジケートグループ(グローバルエリート、カバール、イルミナティ)が恐れていることは地球にぶつかると予想されている巨大な太陽嵐です。彼の2016年5月21日のインタビューによると、遠隔透視能力者のエド・デイムズ氏が長期にわたり予想していたいわゆる「太陽の強烈な影響」が差し迫ったものです。
 
シンジケートグループは最近の空域閉鎖のせいで隠れ家として惑星から離れた位置に簡単には地球を脱出できません。そして地球の周囲には、グッドが説明する「低いレベルのSSP」がアメリカ国家偵察局(NRO)と合衆国空軍の宇宙司令部などを構成しています。後者は月面上に設立されている(月作戦司令部-LOC)空(と宇宙)の交通管制を調整する「地球防衛グリッド」を確立しているテクノロジーを配備しています。
 
彼によると、LOCは現在ICC(惑星間複合企業)が統制しており、ICCはSSP下層部と連携しています。SSP下層部は、SSP同盟のシップを地球空域に侵入させないようにと指示を受けていました。
 
シンジケートグループは代わりに安全が保証される地下がある南極や南アメリカに逃亡することを選んだ。次のグラフィックが描いているのは、南極のロス海付近の氷の下にある6つの工業地域のうち1つに宇宙船が止まっている様子です。地面から沸いている蒸気は動力源として使用される豊富な熱エネルギーから発生しています。

 


偶然にも、オバマ大統領が3月24日にアルゼンチンのバリローチェを訪れています。これは第二次大戦後、アドルフ・ヒトラーが逃亡し内密に「第四帝国」の司令部となった地です。ナチスのUボートの歴史家であるハリー・クーパーは彼の本「アルゼンチンにおけるヒトラー」において、ヒトラーの逃亡先がバリローチェであったことを立証する、信頼性の高い情報源を見つたとしています。
 
1960年2月、アイゼンハワー大統領はバリローチェへ飛び、アルゼンチン大統領と南北アメリカ大陸の平和と自由に関するバリローチェ共同宣言を協議しました。しかしながら、伝わるところでは協議の真のテーマはアメリカの軍産複合体をさらに確実に第四帝国の支配下に置くための取り決めだったとのことです。
 
この提携は惑星間企業複合体(ICC)の出現につながりました。それはグッドにより明らかにされた秘密宇宙プログラムの1つですが、そのICCは南極にあるナチスの基地を現在担当しています。したがってオバマ大統領がバリローチェに訪問したことは、十中八九ICC、ナチスとの新しい密約をまとめる予定でした。それは、多数の人々と積み荷を南アメリカと南極にある安全な場所へ移動させる彼らの要求を容易にするものでした。
 
グッドの5月14日の更新では、人々や積み荷を南極へと輸送する巨大な潜水艦についての説明を続けました。これはゴンザレスがグッドに明らかにしたことです。ゴンザレスは過去1年間にわたってさまざまな宇宙プログラムや地球外連合に関係する秘密交渉や秘密会議においてグッドと密接に働いています。
 
ゴンザレスはこれらの人々と必需品は多くの場合「EMドライブ」を動力源にしたコンテナ船ほどの大きさの「黒い潜水艦」を通して南極に輸送されていることを後に確認しました。地下の亀裂に満たされている水のシステムは信じられないほどとても巨大で、彼らの行程には全く問題がないです。さらに、洞穴の亀裂は昔、大規模なアーチ型のトンネルに変更されたという報告があります。
 
はるばるメキシコから南アメリカを通り、南極へ向かうエリートにより使われた南アメリカと南極中のトンネルシステムに満たされている莫大な水の玄関口の1つとしてさまざまな芸術的描写をグッドは提供しました。

 

 

6つの大きな産業地帯が南極大陸西部に存在するとグッドは主張しています。最も大きな2つの地域は都市ほどの大きさで約2マイルにわたっています。
 
彼はこれらの基地の位置をイラストで表現しています。彼は個人的に「アンシャール」に連れられて5月14日に訪問しています。グッドは以前、秘密交渉で会ったアンシャールを内部地球文明で最古と説明しています。1800万年ほど昔とうわさされています。

 
南極の地図で丸は産業地帯の位置とその相対的な大きさ

 
さらに、彼は秘密の南極都市を見たと主張しています。アンシャールの宇宙船で海面の上空約60フィートを飛行中、南極の氷壁らしきところを飛んだとのことですが、実際のところはそれは南極都市への入り口を隠すホログラムだったのです。グッドは巨大な建物群と二機の黒い潜水艦を見ました。この潜水艦は南極大陸へ人々と積み荷の輸送に使われたもので、巨大クレーンで積荷が下ろされているところでした。
 
グッドによると、これらの大きな産業地帯は最初1930年代、ナチスドイツによって建設されました。その後1950年代に入り、アイゼンハワー政権とアメリカ軍産複合体の協定が合意に達した後に工業地帯は拡大されました。現在、これらの6つの南極基地は、グッドが述べている秘密宇宙プログラムの1つである、惑星間企業複合体が使用しています。
 
そして彼は5月14日の更新で、南極上空で起きた戦闘について説明しました。
 
「安全な極秘のカイパーベルト基地にいるゴンザレスによる」この会議で出てきた最も興味深いことの1つは(涙のしずく型をした)6つの大きな宇宙船が南極の海岸近くの海面から現れた後、大気圏を脱出しつつあったという報告でした。数十の「未知のV字型の宇宙船」がこのしずく型の宇宙船を取り囲み、先行した2つのしずく型の宇宙船に大量かつ致命的な損害を与えました。しずく型の宇宙船は軌道を脱出しようという試みを中止し、それらが出てきた海面の下へ戻っていきました。
 
グッドは発生した戦闘を描写してくれました。しずく型の宇宙船は「ダークフリート」と同盟しているシンジケートグループのものです。最初ナチスドイツとドイツの秘密結社によって南極で作られた宇宙プログラムであるダークフリートは、その後アメリカ軍産複合体と同盟しています。

 

 
彼は付け加えました。SSP同盟はV字型の宇宙船を誰が所有しているのか確かめられませんでしたが、推測では地球同盟とBRICS諸国と密接に働いている各国の軍隊から成るホワイトハット連合が関係していると言われています。
 
グッドによると、南極での戦闘はこれだけではないとのこと:
 
地球の大気圏内外において、さまざまなグループの宇宙船が多数の宇宙船を撃墜するケースが非常に増えてきています。
 
ゴンザレスは報告しています。多くの地下や海の戦闘では、さまざまなシンジケートと地球同盟両方の気象変更兵器の使用が増えるだけではなく新型兵器の使用が関係しています。
 
南極における出来事はさまざまな国や宇宙プログラムによって厳重に監視されていました。グッドは南極上空に監督任務を指揮するため出現した巨大な球型宇宙船について説明しました:
 
約6ヶ月間の報告からです。高レベルのシンジケートグループは膨大な量の個人的な所有物や供給品を多くはブラジルにあると知られている南アメリカの地下基地に移動させています。より最新の報告では実際のファミリーのメンバーと高い地位にあるシンジケートのメンバーがこれらの地下基地へ嵐の前のアリのように押し寄せていると発表しています。
 
オーストラリアを含めた南半球の大きな領域でその宇宙船は作戦を行っていたとグッドは説明しています。

 

 
可能性があります。伝えられるところでは、宇宙船はソビエト連邦によって発展した「コスモスフィア」が関係していて、ピーター・ベターのオーディオファイルに詳細に書かれています。ベターは輸出入銀行の法律顧問を務め(1961-67)、1980年代初頭の宇宙における舞台裏で起こっていたことで彼を信任している高レベルの情報源を持っていました。
 
コスモスフィアはソビエト兵器優位によって地球軌道近くに作られ、そこでUSAF宇宙司令部やNROと軍事衝突をしました。グッドによると、地球上空約400マイルで行われ、時々、彼らの最も進んだ宇宙船が月に送られました。
 
したがっておそらく、南極での空中戦闘を観察していた大きな球状の物体はプーチン大統領とロシア連邦の支配下にあるコスモスフィアです。
 
おそらくグローバルエリートたちが乗っていたより大きなしずく型の宇宙船を迎撃し、引き返させたV字型の宇宙船に使われた知恵は彼らが与えたものだということはありうることです。

パート2へ続く
 
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特記:コーリー・グッドと、6月15日の報告会にグラフィック画像を提供してくれたアーティストに感謝を表します。
 
更新:2016年6月17日 ICCPの支配下にあるLOC(月司令部)はSSP同盟の宇宙船の地球への飛行許可を拒否した点を明確にするため記事改訂。
 
WRITTEN BY DR MICHAEL SALLA ON JUNE 16, 2016.

2016-06-30 18:14:56NEW !
 
SECRET SPACE PROGRAMS BATTLE OVER ANTARCTIC SKIES DURING GLOBAL ELITE EXODUS
 
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翻訳:小林 修訳:Rieko
 

∞ この情報は6月中旬くらいに、「コズミック・ディスクロージャー」でディビッド・ウィルコックとコーリー・グッドとの対談で伝えていたことですが、それの詳細版です。内容的にはそう目新しい情報はありません。(^_^;)





 
posted by: Michi&Mirai | 少数投稿 | 19:36 | comments(0) | - | - |
三次元、五次元の地球 (03/01)
∞  たきさんのフェイスブックのお友達からの私信のようです。(^_^)  3/2日 追記しました。


 


三次元、五次元の地球              
2016年3月1日

 

パリにお住いの私のFB友達である、Qi Wangさんから地球近傍の宇宙空間に滞在している小型宇宙船のアリアナ艦長に聞いてもらった情報です。
 
 「三次元の地球と五次元の地球の分離はもうすでに完了しています。 でもそれはガイアの意識体としての分離であり、 物質的な球体である地球 の分離ではありません, 物質的な分離はやはり秋から始まります。
 
五次元に上昇した人達はもう既に五次元の意識体としてのガイアに居住しています。 一旦物質的な分離が始まると、次元上昇を選択した人達の宇宙船への乘船, 内部地球への移動が行われます。
 
その一方で、三次元に残る選択をした人達は何らかの形で( 自然災害, 病気, 事故....)死を経由して本来の姿(ソウル)に戻ります, 分離が終わると 三次元地球の存在は終了し、五次元の地球とその内部で生きていく選択をしたソウルだけが新地球に残ります。」

 
3/2日 追記。

3月/4日の夜には、カバールが人間を支配する道具として使っていた三次元マトリックスが解除される、とのこと。次元上昇した人達は多次元意識を復活させ五次元の地球、七次元の宇宙船内での意識も同時に持てるようになる!!!

 
たきさんより。
 
∞ この情報通りならば、地球の物理的な分離は今年の秋から開始され次元上昇を選択した人達の宇宙船への乘船, 内部地球への移動が行われることになりますが、この情報はこれまでETさん達からのメッセージで、過去に幾度ども伝えられています。ただ、その時期が具体的にいつなのかについてははっきりしませんでした。
 
ですから、今年の秋から物理的に地球の分離が起きるという情報は、我々の中で次元上昇を選択した人々の五次元への移行が確定的とみることもできますが、先にUPした「コズミック・ディスクロージャー 2016年2月17日インナー・アース-記録のホールへ シーズン3、エピソード7」の記事にある、地球の地下の四次元の光の存在達による偽情報という懸念がないとも言えません。従って、この情報の真為については、今後の成り行きをみてということになります。できうるならば真の情報であることを願っています。
 
あなたの選択は以下のいずれでしょうか。
 
(^_^)/ ゼッタイ ニ シン ノ ジョウホウヤデ!
 
(-_-;) ホンマ ソウカイナ?


3/2日 追記分について。

「3月/4日の夜には、カバールが人間を支配する道具として使っていた三次元マトリックスが解除される、とのこと。次元上昇した人達は多次元意識を復活させ五次元の地球、七次元の宇宙船内での意識も同時に持てるようになる!!!」

”三次元マトリックスが解除される” ならば、つまり三次元世界の崩壊を意味し次元間ベールが剥がれることになり、我々は四次元に移行しますが、もしそうなら大事ですね。しかも、この時に五次元へ次元上昇する人はより高次元へのアクセスもできるようです。

この情報がどこからきたのかも気になりますが、実際に三次元マトリックスが解除されたら、凄いことですよ!

(^_^;)








 
posted by: Michi&Mirai | 少数投稿 | 18:47 | comments(6) | - | - |
マイケル・サラ (10/16) ロシアはシリア内戦で地球外生命体のサポートを得て開発した武器を使っている?

∞  ヴェテラン・トゥデイ紙のコラムニストであるプレストン・ジェームス博士が、インサイダーであるコーリー・グッドと異なるもう一人のインサイダーからの情報を発信しているようです。

 



マイケル・サラ
2015年10月16日

ロシアはシリア内戦で地球外生命体のサポートを得て開発した武器を使っている?



10月14日、ヴェテラン・トゥデイ紙のコラムニスト、プレストン・ジェームス博士(Dr. Preston James)は『プーチンのシリアの切り札』と題し衝撃的な記事を公表した。ロシアは地球を訪れている地球外生命体と秘密裏に合意を交わし、開発した先進的な兵器システムを使っているという。


ジェームスは記事の中でプーチンのシリアにおける軍事介入が形勢を一変させているとし、地球外生命体から着想を得た兵器システムのもつ圧倒的効果について分析している:


”ロシアがいま保有している超ハイテク兵器とは、具体的に何なのだろうか?


彼らの所有している兵器は多々あり、超音波魚雷を含め、次元間クローキング(姿を消す)を使ってあらゆる物質の中を自らの力で進んでゆく能力を持つ兵器も含まれる。


ロシアのミサイルは発射後、「ミツバチのように」機能する。


迎撃を回避するために次元間で絡まり合う通信を使って再編成、再標的化をし、直線飛行からスパイラル飛行、半円飛行など奇妙な飛行パターンをとったりもする。


ロシアにはステルス飛行機やミサイルを次元間クロークさせる技術もある、とするインサイダーも存在する。


飛行中はほぼ検知不可能で、スパイ衛星を遮断する機能さえあるという。”


ジェームスの分析はコーリー・グッドの言っている事に驚くほど類似している。コーリーはあらゆる秘密宇宙プログラムに関して内部告発証言をしており、最近出版された本やオンラインのテレビシリーズでも詳細に渡って発言している。


ジェームスの記事、『プーチンのシリアでの切り札』はまずヴェテラン・トゥデイ紙に関連した軍事諜報コミュニティを形成している情報源を明確化し、情報源をはっきりと区別した。


”ヴェテラン・トゥデイ紙の一部の責任者は秘密宇宙戦争の認可を越えた情報を所有している可能性はある。とはいえ、この記事の元となった情報は秘密宇宙戦争関連情報とは全く別の、外部ソースに基づいている。”


ジェームスは外部ソースの名称を挙げてはいないが、そこにコーリー・グッドは含まれていない。コーリーの情報は要所で相違点が見られる。だが人類を操作したり、先進テクノロジーや地球外生命体に関する情報を抑圧するエリート支配層とプーチンの役割の関連性については、ジェームスとグッドの情報はかなり同一に近い。


驚くほどの偶然か、もしくはプーチンが地球外生命体との同意に達し、ロシアに先進兵器テクノロジーがもたらされたという確かな裏付けがあるか、いずれかであろう。


ジェームスによるエリート支配層の説明及びそのシリア内戦への影響の説明は以下の通り:


”ISIS、ISIL、Daesh、アルカイーダ、アルヌスラ、ほか同類グループはイスラエル-アメリカのお金を目的とした単なる傭兵テロ・マシーンではない。もはやそれは誰にとっても明白なことだ。作り上げられ、工作・配置されたGladioスタイルのテロであり、すべてはロスチャイルド・カザリアン・マフィア(RKM)のNWO世界主義的計略を推進させるための行為である。”


ジェームスによると、RKMは『ドラコ』もしくは『ドラコニアン』と呼ばれる地球外生命体の極悪グループと結びついているとのこと。


“一番肝心な情報、それはRKMは基本的にドラコの指示で動いているというもの。ドラコとは実に邪悪な略奪民族。大規模で強力な次元間宇宙パラサイトで、支配、殺人、拷問をしたり、人間の身体を摂取するという。”


グッドも同様にドラコニアンは地球のエリート層を秘密裏に動かしている『悪魔的/ルシファー的カバル)だと言っている。グッド自身、ゴンザレス中尉(仮名)と共に『秘密宇宙プログラム同盟』という軍関係のポジティブなグループが開催したミーティングに出席し、ドラコニアンも出席していたと言う。


ジェームスは、ドラコニアンやカバル、RKMに対しロシアが同意を得たのはポジティブな地球外生命体だとしている。


”ロシアの深層部からの情報によると、ロシア連邦はあるエイリアンETグループとの条約に調印したと報告している。このエイリアンETグループはあるグループと長らく対立関係にあり、その相手グループは世界を乗っ取るためにRKMの政策立案最高責任者に『アドバイスをしたり動かしたり』しながらこのRKM責任者を自分達のエージェントに仕立てていると言う。”


さらに、ポジティブな地球外生命体グループはロシアに先進兵器テクノロジーをもたらし、これがカバル/RKMの支援を受け、CIA/Mossad/サウジと繋がりのあるイスラム国家の所有する最高のテクノロジーを無力化させるという。


”現時点では彼らの長期的目的はわからない。だがこれまでに彼らはロシア連邦に驚くほど強力な兵器を授けている。


特に超ハイテク電子工学技術を使えば、シップ全体の電気システムを一時的に遮断することができる。


シップ、運搬装置、航空機、一機のみではなく全グループを遮断したり航空レーダー及び衛星レーダーシステムをも遮断できるのだ。


伝えられるところによれば、プーチンはRKMやシリア・イランにいるテロリスト達にチェックメイトせよ、心配はしないでもよいと言われているらしい。このエイリアンETグループが彼を守るから、と。”


アメリカ軍艦のドナルド・クック(Donald Cook)が関わっていた事件は、先進の地球外テクノロジーが開発され、ロシア軍がそれを行使した実例なのだとジェームスは言っている:


”プーチンの秘密宇宙戦争兵器の実際の能力たるや、衝撃的である。うち一つは2014年4月にアメリカ軍艦ドナルド・クックにてテストが行われた。


2機のロシア戦闘機が飛来するとシップの電源供給が混乱を起こし、すべてのレーダーとイージス防衛システムが遮断した。


これが幹部トップを憤慨させ、何人かは任務を退いて海軍を辞めた。このような超ハイテク兵器を相手にしては、もはや自分のシップやクル―達を守ることは出来ないと感じたからだという。”


ジェームスの情報はグッド自身が暴露した、プーチンとBRICS国家との『地球ベースの同盟』の関係性にぴったり符合する。これはイルミナティ/カバル/RKMの計画を打倒するためだけに行われた策である。


グッドはプーチンの役割についてこう述べている:


”プーチンは『地球ベース同盟』の参加国と共にBRICS同盟を結成し、『悪魔的/ルシファー的カバル』を打倒するという共通の目標に向かって皆で力を合わせている。


このカバルはいま世界の大半を支配しており、自国や他国の国民を見事にだましているばかりか、既知の歴史において人類に恐ろしい犯罪を犯している。


水面下で起きている最近の開示により、この犯罪がどんどん表沙汰になりつつある。そのため、あらゆるグループや人々の、秘密地球政府シンジケートを打ち倒したいという機運はかつてないほど高まっている。”


プーチンは2015年3月6日から16日まで姿を消していたが、グッドによると、その間に彼もしくは彼の代表者が月で行われた秘密宇宙プログラムのミーティングに出席していた可能性は高いという。このミーティングでは先進地球外テクノロジーを防衛の目的に使用する件について議論されていたのだ:


”彼は10日間姿を消したが、それはLOC(月運営司令部、月にある秘密基地)でSSP同盟/スフィア・アライアンスの会議が行われていた時期にちょうど重なっている。


この会議には多数の地球の政治家(カバルではない人達)と地球の一般市民も参加していた。私自身はそこで彼の姿を見てはいない。私は会議のその部分には関わっていなかった。彼自身もしくは彼の代表者が出席していたのではないかと思う。”


ドナルド・クック事件についてはグッドは次の質問に答えていた:


Q7. 2014年4月12日、イージス戦闘システムを装備したアメリカ軍艦ドナルド・クックはロシアの戦術爆撃機 Su-24 によって動作停止させられたそうです。精緻な電気妨害システムを使用した爆撃機です。これは地球上での軍/政治的パワーバランスを変えるためにソーラー・ウォーデン(Solar Warden、太陽の監視人)や地球の同士達にもたらされる技術的支援の一例なのですか?


グッド:何人かのSSP同盟のメンバーにはそう言われました。ですが私自身、これを100%保証できるだけの報告を読んだわけではありません。他にも同じことを報告したインサイダーがいたので、おそらく間違いはないでしょう。


ジェームスとグッドの驚くべき発言を支持する、有力な状況証拠がある。CNNの情報では、現在すべてのアメリカ航空母艦はペルシャ湾から撤退している。ジェームスによると、これはロシアの超兵器に対して今のアメリカの航空母艦ではまったく効果的な防衛が出来ないから、とのこと:


”最後のアメリカ空母艦隊が中東から本国に戻るようにとの要請が出た。これだけでも、アメリカの原子力空母や最新鋭イージスミサイル防衛シールドが無敵だと思っていた大勢の人が混乱した。


ISISを止めるために、とどまるべきではないのか、と…。兵器専門家のトップは、空母が無防備なままなのは、ロシアが新たに超ハイテク兵器を採用したからだとしている。


この兵器は一時的にアメリカの電力供給システムや電気の動作を停止させることができる。レーダーやソナー・システムもイージスミサイルシステムも、何もかもを無力化するのだ。”


ジェームスは記事をこのように締めくくっている:


”少数の人は気づいているが、プーチン大統領とロシア連邦はいまや、シリアとイランのRKMにチェックメイトをかける『権限を与えられて』おり、RKMが撤退しないのであれば打ち倒すこともできる。RKMはペンタゴンやアメリカ政権、NATOまで潜入・ハイジャックをしていることも、プーチンはよくわかっている。”


プレストン・ジェームスの『プーチンのシリアの切り札』には信じ難い主張も含まれており、深刻に受け取るためには裏付けとなる確かな証拠が求められるが、そういった証拠は欠けている。


だが彼の主張は、まったく別の内部告発者コーリー・グッドの主張と驚くべき類似性を見せている。グッドは幾人もの研究者の厳密な調査を受けており、信頼性は高いことが判明している。さらに2014年のドナルド・クック事件や謎のアメリカ空母ペルシャ湾撤退はジェームスの信じ難い主張を支持している。


もしジェームスとグッドが正しいのであれば、ロシアが地球外生命体のサポートを借りて開発した先進テクノロジーを使ってシリアに軍事介入したことは形勢を一気に逆転させることになる。


ジェームスが言うように、シリアを使って中東全体から広範囲に不和と暴力を広め、聖書にあるこの世の終わりの予言を実行に移そうとしている虚無的勢力(カバル/RKM)の試みはチェックメイトを受けることになるだろう。


youtube:


シリア、イザヤの書・ダマスカスの聖書の予言


https://www.youtube.com/watch?v=oMmjzVG9-9Q 

 



カバル/RKMの地球支配はプーチンによる大胆な介入によって終焉を迎えることになりそうだ。


もしそうであれば、ロシアはこの世の終わりともいえる壊滅的な世界大戦を実現させようとしている極悪な計画に終止符を打つだけではなく、アメリカの有名な予言者エドガー・ケイシーの1935年の予言を証明することにもなる。


それは共産主義崩壊の後、ロシアは『世界の希望』となるだろう、という予言だ。


© Michael E. Salla, Ph.D. Copyright Notice
Tuesday, October 20, 2015
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2015年10月16日
マイケル・サラ(Exopolitics.org)

Is Russia using weapons developed with extraterrestrial help in Syrian Civil War?

Oct 16, 2015 Michael E. Salla, PhD- Exopolitics.org


http://exopolitics.org/is-russia-using-weapons-developed-with-extraterrestrial-help-in-syrian-civil-war/


http://spherealliancetranslations.blogspot.pt/2015/10/japanese-full.html?m=1


翻訳:Rieko



∞  マイケル・サラのインタービューでヴェテラン・トゥデイ紙のコラムニスト、プレストン・ジェームス博士がコーリー以外のインサイダーから得た情報を伝えているようです。


以下はその要約です。
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・ ロシアは超ハイテク兵器を保有している。


◆ なぜ保有しているのか?


ポジティブな地球外生命体グループはロシアに先進兵器テクノロジーをもたらし、これがカバル/RKMの支援を受け、CIA/Mossad/サウジと繋がりのあるイスラム国家の所有する最高のテクノロジーを無力化させる為。


◆ なぜ保有できるのか?


ロシアの深層部からの情報によると、ロシア連邦はあるエイリアンETグループとの条約に調印したと報告しているからである。


◆ ポジティブなエイリアンETグループとは?


多分、球体同盟、光の銀河連合でしょうか。


ポジティブなエイリアンETグループはあるグループと長らく対立関係にあり、その相手グループは世界を乗っ取るためにRKMの政策立案最高責任者に「アドバイスをしたり動かしたり」しながらこのRKM責任者を自分達のエージェントに仕立てているようです。


◆ RKMとは何か?


ロスチャイルド・カザリアン・マフィア(RKM)のことで、彼らはNWO(New World Order)世界主義的計略を推進させようとしている。RKMは基本的にドラコの指示で動いている。


◆ ドラコとは?


実に邪悪な略奪民族。大規模で強力な次元間宇宙パラサイトで、支配、殺人、拷問をしたり、人間の身体を摂取するという。


パラサイト【parasite】:寄生生物。寄生虫。寄生植物。居候 。厄介者。


(^_^;) チョイ マトメタ ダケヤ ムシ シテ ケレ。











 

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龍神からの闇の者たちへの警告 (08/26)

∞  龍神様が闇さん達にお怒りですよ。(^_^)/

 



龍神からの闇の者たちへの警告
2015年8月26日



闇の者たちよ、時は来た。


これまでは私たちは人間に自由意志による活動を許してきた。この為にお前達闇の者たちは好き勝手に、光の者達による、お前達が恐れている次元上昇活動を妨害することができた。なぜなら次元上昇はお前達波動の低い者にとっては死を意味するからだ。


そのやり方は卑劣きわまりなく、あたかも光の者であるかのように装い、如何にも自分たちの活動が光のためのものであるかのように振る舞い、光の者たちをだましてきた。


私たちは人間の自由意志に基づく行為としてそれをも許し、時には、愛のエネルギーを送って死した状態からの復活までをもさせてきたがその時は終わった。次元上昇の最終段階に至って、もうお前達の跋扈は許されない。


お前達が悪意に基づく活動を止めようとしない以上、人間が自由意志によって活動しても良い、との原則をお前達に関しては撤回し、お前達の活動を何らかの形で抑制して良い、と言う創造主からの指令が発せられた。


これは創造主の指令に基づく緊急、かつ重要な警告である。闇のものたちよ、直ちに光の者たちの妨害を止めなさい。私たちは必要な場合には全力を尽くしてお前達の活動を抑制する。それには、この惑星からの放逐や、肉体の死、病気などもが含まれることがある。統領に従う者に関してはこのメッセージを読んで神を畏怖し、統領の言葉に従わずにおとなしくするのが最善である。そうでない者は死をも覚悟しなければならない。


GFLサービス



∞  このメッセージのソース元は記載されていません。もしかしたら、たきさんによるチャネリングかも知れませんね。


「闇の者たちよ、時は来た。」


(^_^)/ヤミ ヨッシャ!

「撤退準備や!」

(-_-;)ヤミ エー ! イヤヤ イヤヤ イヤヤ-。

「龍神様に食われたいか!」 
 

(-_-)ヤミ ソレ ハ ゼッタイ ニ イヤーヤ。

と、闇さん達は今ごねています。(^_^;)

「これまでは私たちは人間に自由意志による活動を許してきた。この為にお前達闇の者たちは好き勝手に、光の者達による、お前達が恐れている次元上昇活動を妨害することができた。なぜなら次元上昇はお前達波動の低い者にとっては死を意味するからだ」


闇さん達のネックは高次元波動でしかも致命的です。


(-_-;)ヤミ  ワレワレ ハ ヒカリ ハ キライナノダ。


「そのやり方は卑劣きわまりなく、あたかも光の者であるかのように装い、如何にも自分たちの活動が光のためのものであるかのように振る舞い、光の者たちをだましてきた」


(-_-;)ヤミ  ヒテイ ハ シナイ。


「私たちは人間の自由意志に基づく行為としてそれをも許し、時には、愛のエネルギーを送って死した状態からの復活までをもさせてきたがその時は終わった。次元上昇の最終段階に至って、もうお前達の跋扈は許されない」


跋扈(ばっこ) = わがもの顔に振る舞うこと。


地球上の闇さん達は人間ですから、その自由意思は尊重されていましたが、地球と人間の次元上昇を必要以上に妨害し続けて、その上昇を先延ばしにしてきたので、天の絶対スケジュールに従うようにと、天からの警告が発せられたというところでしょうか。


(^_^;) ヤミチャン ヤリタイホウダイ ヤッタモンネ。
 

ちなみに人間以外の闇さん達はキメラグループに所属するアンドロメダンかハイブリッドです。


「お前達が悪意に基づく活動を止めようとしない以上、人間が自由意志によって活動しても良い、との原則をお前達に関しては撤回し、お前達の活動を何らかの形で抑制して良い、と言う創造主からの指令が発せられた」


現段階では警告ですが、もし闇さん達がこれを無視するならば、天の指令により闇さん達の自由意思による活動が抑制されるようです。

「これは創造主の指令に基づく緊急、かつ重要な警告である。闇のものたちよ、直ちに光の者たちの妨害を止めなさい。私たちは必要な場合には全力を尽くしてお前達の活動を抑制する。それには、この惑星からの放逐や、肉体の死、病気などもが含まれることがある。統領に従う者に関してはこのメッセージを読んで神を畏怖し、統領の言葉に従わずにおとなしくするのが最善である。そうでない者は死をも覚悟しなければならない」
 

龍神様のお役目は闇さん達が天の指令に従わない場合に、その抑制を実施することですが、それは地球上からの闇さん達の強制排除を意味します。


(-_-;) ヤミチャン!ネング ノ オサメドキヤ カンネン シナヨ。


統領=闇さん達の集団を支配する者です。












 

posted by: Michi&Mirai | 少数投稿 | 18:37 | comments(3) | - | - |