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11月のSOHO画像

∞ 2017年11月の1ヶ月間に太陽近傍で起きた現象の拡大版です。(^_^)

 

 

 



 

 

 

 

2017年11月の太陽観測衛星SOHOによる、太陽近傍の最も不可思議な現象

2017年12月5日

 

 

 

11月は以下の画像に示されるようにETさん達にとっては非常に忙しかった月だったようです。光の銀河連合 <VS> キメラグループ、アルコンとの対決の最終的フレーズに移行しているからかも知れませんね。
 

 

 


いつもの整然とした動きではなく非常にランダムな状態です。よほど急いで

ジャンプしてきたのか、それともET種族によってジャンプ方法にそれぞれ

特徴があるのかも知れませんね。
 

 

こちらも全く統制されていませんが、でも宇宙船同士の衝突は回避出来て

いるようです。太陽近傍の一つの光跡が少しカーブしているのは太陽磁場

の影響でしょうか。
 

 

こちらは太陽近傍で磁場の影響でしょうか、捻れています。よくある

パターンです。
 

 

こちらは球体同盟のブルー・エイビアンズに関連する巨大な飛行物体です。

太陽近接付近で光度が増しているのは太陽との何らかの相互作用の結果かも

知れませんね。
 

 

見事な反転ですが、やはり太陽近接時の光度真ん中のひげは後方の宇宙船

が偶然に重なって移ったものでしょうね。
 

 

プレアデス艦隊の宇宙船の大量帰還もしくは、キメラグループ掃討のため

の増援部隊の到着かと思われます。太陽近接時の捻れは太陽磁場との相互

作用としても宇宙船の加速度が段階的に変化している現象はここ5〜6年

で初めてのケースかも知れません。
 

 

こちらは捻れと言うより、複数の球体、もしくは瞬間移動した?

 

 

 

∞ 一ヶ月でこれだけの現象が起きたのは、NASAの画像チェックを5〜6年前に始めて以来、初めてのことです。地球上では2017年秋にイベントが起きるだろうという大方の予想はありましたが、でも起きませんでした。しかし光の銀河連合はこれらの画像を見る限り、着実にアルコン・キメラグループの掃討作戦を実行し彼らを追い詰めているように思えます。従ってこの作戦が最終フレーズをクリアーするのも、そう遠くないのではと思います。
 

 

もし、そうなれば、プラズマトップレット爆弾の起爆という最悪の懸念が完全に払拭されますから圧縮突破が起きて地表のハザールマフィアさん達の起訴、逮捕が本格的に始まるでしょう。なぜなら地底のアルコン・キメラグループによる人類への脅しの切り札がなくなるからです。
 

 

ですから、早ければ今月末までに、新時代の到来を実現するポジティブなイベントが起きるかもと言う淡い期待はあります。しかし、現在ハザールマフィアが裏で北朝鮮を煽っていて、米国との戦争を目論んでいますから一触即発とまでは言いませんが、表面的にはかなり危険な状況にあるようですから、トランプ大統領がこれにどう対応するかによっては、2018年移行のアセンションプロセスに大きな影響がでる可能性も否定できません。つまりタイムラインの分岐が起きる・・・。(-_-;)
 

 

(^_^)/

 

posted by: Michi&Mirai | 少数投稿 | 12:06 | comments(0) | - | - |
ジェイムズ・ギリランド (11/20) 地球解放の指揮権はプレアデス評議会に委託された
∞ 掲載元は「ふるやの森」さんです。
 
彼女はBLAJIのアーティスト・レンディング| ジェイムズ氏が
インタラクションするプレヤディアン星系の7次元教師です。

 

ジェイムズ・ギリランド
2017年11月20日
 
地球解放の指揮権はプレアデス評議会に委託された

 
11月19日に銀河連邦に加盟する惑星評議会がすべて集結して、プレアデス評議会に地球文明をアトランティスとレムリア文明以前の状態に回復して、地球上の動植物と人類の遺伝子を宇宙法則に適合する状態に復元する作業の指揮権を委託することに同意した。
 
暴虐的な圧政と自由意思を与えた神聖な権利を侵害する行為は、人類に危害を及ぼす限度を超えて地球文明を破滅に追い込もうとしている。
 
この解放運動は、主に意識とエネルギーの領域で19世紀から開始して効果を及ぼしてきた。
 
解放運動は、この間進行し続けているが、それは宇宙法則が許容する範囲に限られて、不干渉の原則と呼ばれる神意に沿う活動であった。
 
しかし、ネガティブな勢力の活動は許容限度を超えて極端に至っているために、地球人類と地球環境を保護するために主要な強制的介入が必要であるという決定が行われた。
 
悪意のある異星の訪問者たちとアルコンと呼ばれる勢力の排除が進んでいる。
 
ドラコニアン・グリッドは分解されつつある。
 
ネガティブな勢力と連携する一味の活動は終了しつつある。これは多次元の勢力の連携する活動による。
 
地球上で非人道的な行為が絶えないのは、地球が悪意のある地球外勢力の支配下にあるためです。
 
彼らの人類をだます手口は暴露されて、もはや許容の限度を超えています。人類は今目覚めるべき時を迎えています。
 
皆さんは自分たちの本当の歴史を知るべきです。創造主の真の性質と人間であることの意味を・・・人間は神(女神)なのです。
 
皆さんは神の似姿として創造され、地球外からの訪問者と同様に進化した存在なのです。
 
皆さんには神のDNAが備わっていて、それがすべてのアブダクションとハイブリッドを説明します。自分の神をコントロールするよりそれを称えるべきです。
 
皆さんは騙され続けてきたのです。そして、無数の方法で意識を操作されて誤った認識を押し付けられてきたのです。皆さんが摂取する水道水・食品に混入された添加物・遺伝子組み換え食品・巨大製薬企業・ワクチンに含まれた毒物・果てしなく続く戦争・・・すべては、アルコンまたはドラコニオンの組織によるプログラムの一部でした。
 
皆さんはまもなく彼らの支配から解放されて、彼らが用いてきた手口のすべてが明らかにされます。圧政と戦争、病気による利益産業、見えない世界で操り人形をコントロールする人形使いたちはその役目を終えて、皆さんの世界から取り除かれます。
 
これは、宇宙法則と創造主の法に基づく惑星文明と評議会の決定です。皆さんは目覚めの時を迎えました。自らの尊厳を取り戻して、皆さんの惑星を再生しましょう。
 
天にあるごとく、地もそうあれ!
As above so below
 
JamesGilliland11/20,2017:Messsagefrom Plejadians
 
翻訳:「新・ほんとうがいちばん」さんです。
2017/12/02 16:28


∞  “地球解放の指揮権はプレアデス評議会に委託された”というこのメッセージの真偽のほどはさておいて、内容的には少々簡潔にではありますが、地球の今の現状をよく表しているのではないでしょうか。
 
現在、アルコンやキメラグループの排除が続いていますが、そもそも彼らはどういう存在なのでしょうか。
 
以下は「コブラレジスタンス・イベント」からの抜粋です。
---------------------------------------------------------------------------------------------
26000年前、アンドロメダ銀河の闇の勢力のリーダーが地球にやって来ました。彼らは地球の周りに電磁バリアーを張ってポジティブなETとの交流を妨げ、今に至るまで人類を孤立させてきました。次に彼らは地下に広大なネットワークを築き、そこから人類を支配してきました。これらのグループを総称してアルコン、キメラ(グループ)と呼びます。
 
アルコンとはギリシア語で「支配者」を意味する言葉です。主に肉体を持って権力のトップに付く者と肉体を持たずに霊的・精神的なレベルでの支配・洗脳を維持する者の二つに分かれています。
 
主に肉体を持つグループは、地上では地球支配の奥の院であるイエズス会に所属しています。人は死後、光の道を通って天国と呼ばれるような所に行きます。しかし、その天国をもアルコンは支配しており、束の間の安息の後、遠からず遅からずアルコンによって転生させられる、ことになります。
 
キメラ、またはキメラグループとは、ギリシア語で合成獣を意味するグループです。こちらは洗脳よりもテクノロジーに傾倒しており、電磁バリアーでポジティブなETの来訪を妨害したり(宇宙船のエンジンに異常を起こす)、ストレンジレット/トップレット爆弾と言う、核兵器を凌駕する危険な爆弾を設置し、地球上の全生命を人質状態に置いたりしました。これは、爆発すると地球を木っ端微塵にしてしまいます。これが最も質の悪い厄介なもので、イベントが遅れてきた最大の原因です。
---------------------------------------------------------------------------------------------
 
では、彼らは、なぜ、地球を隔離状態にしたのでしょうか?
 
これについてのスピリチュアル界での通説は彼らのエネルギー源である、ネガティブエネルギー(彼らの食料となる )を得るためにと言うことのようです。そのためにポジティブな勢力との繋がりを断つ必要があって、現状の隔離状態が維持されているのです。
 
しかし、今その隔離状態が、光の銀河連合や光の勢力等のポジティブな勢力によって解除されようとしています。

「・・ネガティブな勢力の活動は許容限度を超えて極端に至っているために、地球人類と地球環境を保護するために主要な強制的介入が必要であるという決定が行われた・・悪意のある異星の訪問者たちとアルコンと呼ばれる勢力の排除が進んでいる。・・ドラコニアン・グリッドは分解されつつある」
 
でも、別な側面では、今我々の太陽系で起きていることは、人類の飛躍的な進化を促す為に、「光」対「闇」の対決というシナリオの元に過酷な環境下の地球で人類がそれぞれの役割を演じているのだという面もあります。そして、今が、その成果を収穫すべき時であり、地球学校卒業の時なのです。
 
「皆さんは自分たちの本当の歴史を知るべきです。創造主の真の性質と人間であることの意味を・・・人間は神(女神)なのです」
人間は創造の種族であり、一人一人が神であり創造主なのです。
 
「皆さんは神の似姿として創造され、地球外からの訪問者と同様に進化した存在なのです」
 
人間は神の似姿として創造された存在あり、転生サイクルに入る前は光の銀河連合のETさん達と同じような存在であり、人間のアセンションとはその元の高次の存在に戻ることなのです。
 
「皆さんには神のDNAが備わっていて、それがすべてのアブダクションとハイブリッドを説明します。自分の神をコントロールするよりそれを称えるべきです」
 
神の“似姿”は神のDNAを継承しているという意味を含むなら、皆さんご存じのように人間の遺伝子組み換えをしているETさん達による、アブダクション(人間の拉致)や人間とETとの間に生まれたハイブリッドが存在する理由も納得できます。つまり、人間とその遺伝子は創造主族でないETさん達のあこがれ、あるいは好奇の対象になり得るのですね。それに対して光の銀河連合は自分の神に対して敬意を払うようにと諭しているようです。

今現在、SSP(秘密宇宙プログラム)の中のネガティブなETさん達が多くの人間の遺伝子実験を行っている理由には、創造種族である人間の遺伝子を解明することで彼らのルーツを探しているのか、それとも自分たちが創造の能力を得たいからなのかも知れませんね。
 
(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | 少数投稿 | 11:57 | comments(0) | - | - |
海野いるかによるコブラQ&A 2017 (11/28)
∞ 日本人によるコブラへのインタビューは海野いるかさんだけでしょうね。(^_^)/
 



 
海野いるかによるコブラQ&A 2017
2017年11月28日 

 
いるか:日本では2017年に入ってから闇の勢力からのライトワーカーへの攻撃が大幅に減少しました。これはどういう原因が考えられますか?
 
コブラ:先進的な光の技術(タキオンチェンバー、マンダラレーザーシステム等)
 

ライトマンダラ
 
いるか:タキオンチェンバーに入っている間はプレアデス人やシリウス人や天使と繋がることができますか?
 
コブラ:はい
 
いるか:チェンバーに入った後でも繋がりやすい状態は続きますか?
 
コブラ:はい
 

プレアデス人
 

いるか:他にもタキオンチェンバーについてのあまり知られていない効果やメリットがあれば教えてください。
 
コブラ:タキオンチェンバーはあなたとあなたのI AM presenceを繋ぎます。
 
いるか:タキオン化されたファーデンクォーツやアクアマリンには銀河連合のマザーシップと繋がる効果があるそうですが、他にも同じ効果のある鉱物があれば教えてください。
 
コブラ:アクアマリンがマザーシップと繋がるのに最適な石です。

タキオン化されたアクアマリン
 
いるか:アセンデッドマスターと繋がることができる鉱物があれば教えてください。
 
コブラ:ゴシェナイトです。

タキオン化されたゴシェナイト(ベリル)
 
いるか:コブラはアクアマリンやモルガナイトを推薦してくれましたが、なぜこれらの石は素晴らしいのでしょうか?

これらベリル(緑柱石)の鉱物にはどのような秘密がありますか?
 
コブラ:ベリルは光と繋がる最も強力な神聖幾何学形の六方晶構造だからです。

タキオン化されたモルガナイト(ベリル)
 
いるか:ガイ・バラードまたはゴッドフリー・レイキングの著作や彼のI AM運動について教えてください。
 
コブラ:どちらもあなたとあなたのI AM Presenceとアセンデッド・ビーイングを繋ぐのにとても良い本です。


 

 
いるか:アリス・ベイリーの著作についての見解を教えてください。
 
コブラ:部分的には正しいです。識別力を使ってください。
 
いるか:マクドナルド・ベインが書いたDivine Healing of Mind & Body(邦題「心身の神癒」)という本はキリストがオーバーシャドウして書いた本だと言われていますが、何かご存知でしたらコメントをください。
 
コブラ:マクドナルド・ベインはアセンデッド・ビーイングと強い繋がりを持っていました。彼の繋がりは非常に信頼できるものです。それでもやはり完璧ではありません。
 
いるか:一般的な占星術は地球から見て太陽や火星がどの位置にあるかによって占うという天動説(ジオセントリック)の世界観ですが、太陽系の中心である太陽から地球や火星を見て判断する地動説(ヘリオセントリック)の占星術も存在し、こちらの方がより本質的な見方ができるのではないかとも言われています。例えばさそり座生まれの人はヘリオセントリック占星術ではおうし座となります。何かコメントをください。
 
コブラ:人々は地球で生まれたので、ジオセントリック占星術の方が遥かに正確です。

いるか:沖縄に行くと癒されるという人が多いです。沖縄は女神のエネルギーボルテクスなのですか?
 
コブラ:そうです。
 
いるか:沖縄に米軍基地が多いのは女神のボルテクスを抑圧するためですか?
 
コブラ:そうです。
 

沖縄 波照間島( はてるまじま)
 
いるか:京都の鞍馬山にはサナト・クマラが降臨したという言い伝えがあり、今でも五月にはウエサク祭が開かれますが、鞍馬山について何かご存知でしたら教えてください。
 
コブラ:鞍馬山はサナト・クマラのエナジーの数ある入り口点のひとつです。
 
いるか:日本の地下にもレジスタンスムーブメントや光の勢力の基地や高速鉄道はありますか?
 
コブラ:はい
 
いるか:日本の本当の歴史について知っていることがあれば教えてください。例えば天皇家や神道について、そしていつからカバールが侵入したかなど。
 
コブラ:まず最初にイエズス会が長崎の港から侵入し、後に追放されました。そして明治時代の始めにロスチャイルドが天皇家に潜入し、それ以来、日本を支配しています。
 
いるか:グノーシス主義の教義以外で、アルコンやキメラやヤルダバオトについての情報が正確に書かれた書物や思想は存在するのですか?例えばデーヴィッド・アイクの本にはレプティリアンは出てきますがアルコンやキメラは出てきません。アルコンやキメラが正確に書いた本や知識体系があれば教えてください。
 
コブラ:「NOT IN HIS IMAGE」ジョン・ラム・ラッシュ著(未邦訳)はかなり正確です。
 
いるか:これらの人物を1〜10で評価してください。1が善良、10が最も悪い人です。
 
コブラ:

エリザベス女王 8
ダライラマ14世 6
ローマ法王フランシスコ 8
習近平 5
安倍晋三 7
平成天皇 4
昭和天皇 7
アサド(シリア大統領) 6
ハサン・ロウハーニー(イラン大統領) 6
オルバーン・ヴィクトル(ハンガリー首相) 4
 
(註:参考のため、これまでの人物評価も併記しておきます)
デイビッド・ロックフェラー 10
ヘンリー・キッシンジャー 10
ディック・チェイニー 10
ジョージ・H・W・ブッシュ・シニア  10
ブレジンスキー 9
ジョージ・ソロス 9
ドナルド・ラムズフェルド 9
ジョージ・W・ブッシュ・ジュニア 8
アンゲラ・メルケル 8
ヒラリー・クリントン 8
ビル・クリントン 7-8
サッダーム・フセイン 7-8
ウサーマ・ビン・ラディン 7-8
バラク・オバマ 5
ウラジミール・プーチン 2-3
 
いるか:ポジティブなアンドロメダ人やアークトゥルス人はどのような外見なのですか?
 
コブラ:ヒューマノイド(人間型)です。
 
いるか:プレアデス人は温和でシリウス人は軽快という特徴があるなら、ポジティブなアンドロメダ人やアークトゥルス人にはどのような特徴がありますか?
 
コブラ:アンドロメダ人は効率的・有能(Efficient) アークトゥルス人は理知的(Intelligent)です。

いるか:日本ではここ数年、選挙が行われる度に開票作業において不正な操作があったことが疑われています。不正選挙は日本でも行われていますか?
 
コブラ:はい
 
いるか:ケネディ大統領はなぜ暗殺されたのですか?
 
コブラ:彼は国際担保口座を開放しようとしたからです。そしてUFOに関する真実を伝えようとしたからです。
 
いるか:前回のインタビューで教えていただいたアモラ・クァンインの本は今では多くの人が改めて読むようになりましたが、今年もあなたのオススメする本をいくつか教えてください。例えばスピリチュアルな秘教的な本、宇宙人についての本、地球の真実について書かれた本など。
 

 

 
コブラ:「CRYSTAL STAIR」 ERIC KLEIN著(註:邦訳) 「LEGEND OF ALTAZAR」 SOLARA著(註:未邦訳)
 
通訳:テリーさん
 
去年のインタビューはこちら
 
∞  注目するところ。(^_^;)
 
「日本では2017年に入ってから闇の勢力からのライトワーカーへの攻撃が大幅に減少しました。これはどういう原因が考えられますか?・・コブラ:先進的な光の技術(タキオンチェンバー、マンダラレーザーシステム等)」
 
精神性の高い日本において、日本人のライトワーカーさん達は結構先進的な取り組みをされていらっしゃるようですね。言うなれば「鬼に金棒」と言ったところでしょうか。(^_^;)
 
「タキオンチェンバーに入っている間はプレアデス人やシリウス人や天使と繋がることができますか?・・チェンバーに入った後でも繋がりやすい状態は続きますか?・・コブラ:はい」
 
タキオンチェンバーは実際に制作されているようです。それがどのようなものかはわかりませんが、たとえばタキオン発生装置が設置された小部屋に入って瞑想状態に入って、意識レベルを上昇させることでプレアデス人やシリウス人や天使、そして自分のI AM presenceと繋がることができて、チェンバーを出てもいつでも彼らに繋がれると言うことであれば、是非とも体験してみたいと・・・。
 
でも、タキオン化された石をいるかさんが販売されているようですから、まずはプレ体験からでしょうか。(^_^;) セールス ノー ノー。
「これらの人物を1〜10で評価してください。1が善良、10が最も悪い人です」
 
安倍晋三が「7」というのは、彼の現状からして相当かもと思いつつ、他の人物もそれなりに評価されている中で、バラク・オバマの「5」は意外であり、そしてウラジミール・プーチンの「2-3」はロシアがプレアデス人と接触していることからも頷けます。(^_^)
「・・日本ではここ数年、選挙が行われる度に開票作業において不正な操作があったことが疑われています。不正選挙は日本でも行われていますか?・・コブラ:はい」
 
コブラのお墨付きが付きましたから、確定ですね。(-_-;)
追記:タキオンチェンバーを設置された方が結構いらっしゃるようです。(^_^)/
 
先週、新たにタキオンチェンバーを設置された方が公開してくださりました。神奈川県では初のタキオンチェンバーです。ライトマンダラ30分間のヒーリングセッションつきです。

場所 神奈川県茅ケ崎市 JR東海道線「辻堂駅」からバス15分 (駐車場1台分あり)

料金 タキオンチェンバー20分+ライトマンダラ30分 8000円 (ライトマンダラを使わない場合でも料金は同じです)

注意事項  ヒーリングセッションの前後90分は食事禁止(水はOK)。スマホ等の金属類はできるだけチェンバーに持ち込まない。チンターマニやタキオン水晶は持ち込み可。できるだけ自然素材の白っぽい服が好ましい。

お問い合わせ Eメール hide20@gb4.so-net.ne.jp

他の地域のタキオンチェンバーはこちら

大阪のタキオンヒーリングチェンバーとライトマンダラの紹介
https://ameblo.jp/oishiigohan2014/entry-12226194204.html
東京 池袋のタキオンヒーリングチェンバーサロンの紹介
https://ameblo.jp/oishiigohan2014/entry-12331940752.html
岡山県のタキオンチェンバーの紹介
http://ameblo.jp/oishiigohan2014/entry-12231270384.html

(^_^)/


 
posted by: Michi&Mirai | 少数投稿 | 10:07 | comments(0) | - | - |
コマンド PB スターダスト - プレアデスの医療プロトコル (11/19)
∞ 「コマンド PB スターダスト」に関する動画です。(^_^)  
 
 



 

コマンド PB スターダスト - プレアデスの医療プロトコル
2017年11月19日

 


 

以下、Arbre Solaire(アーブル・ソレール)の動画の翻訳です。
---------------------------------------------------------------------------------------------
 
「コマンド PB スターダスト」 へようこそ
 
これはプレアデス艦隊によって開発されたプロトコルです
 
 
<医療援助>
あなた方を気にかけている友人たちより
 
神経系の不調からくる痛みをやわらげるために
  
あなたは、慢性的な痛みをかかえていますか?それなら、心の中で3回こう繰り返してください
 
コマンド PB スターダスト
 
これで、医療スタッフがあなたの脳に優しく働きかけることができるようになります
 
そして、あなたの中枢神経系を調整します

  
ご説明いたしましょう・・・
 
プラズマ異常に加えて、身体的な痛みはネガティブな自由意志と結びついたとき、最も強力な方から2番目にあたる悪の根源となります
 
<隔離の影響>
身体的な痛みは、初期異常の量が過度に多い惑星に住む存在達の肉体の中で、中枢神経系の不十分な進化がもとで起こります
 
そのようなわけで、プレアデス人たちは地球の人々が抱える慢性の痛みが改善するのを助けたいと思い、痛みが楽になるのを助ける新しい方法を今開発しました
 
<遠隔治療による慢性疼痛除去>
「コマンド PB スターダスト」はまだ進展途上にあり、その効果も限られていますが、80%ほどは有効であることが証明されています
 
<大切な注意事項>
このプロトコルは、通常のもしくは代替的な医療の代わりになるものではありません
 
「コマンド PB スターダスト」は実際には、中枢神経系を調節して、痛みの信号を減らすというものです
 
<次世代の概念>
 ≪コマンド PB スターダスト≫ 

プロトコルを活性化する鍵
 
心の中で3回くり返しさえすれば良いのです
 
この援助は、この惑星のだれもが自由に利用することができます
 
残りのある程度の痛みは、身体に何か具合の悪いところがあることを示していて、そこは医療による手当てが必要です
 
この方法による効果を減らしてしまう主な要因は、押し隠された罪悪感、抑圧されたネガティブな感情、過去世で魂が闇の勢力と交わした契約、そして極度のコンプレックスや医学的に強烈な状況です
 
<画期的な治療法>
ですからまだ、とにかく自分自身で取り組まなければなりません
 
この方法があなた方の痛みをやわらげますように、プレアデス艦隊を代表してお伝えいたします
 
またこれが、人々が任務にあたって順調な状態を維持し、ミッションを進行させる助けとなりますように
---------------------------------------------------------------------------------------------
 
【動画制作者コメント】
 
プレアデス艦隊がこの最高に貴重な贈り物を人類に届けてくれたことに、感謝を捧げます。彼らはいわゆる「神」ではなく、このようなプロトコルを開発するのに要した努力をただただ想うばかりです!私はこの効果を直に体験し、今ではコマンドPBスターダストができるだけ多くの魂を慢性疼痛から解放してくれることを祈っています。あと、動画の右上にずっと表示されているエンブレムのご説明をしたいと思います。
 
円の中央にあるのはギリシャ神話に登場する伝令神ヘルメスが持っている杖でケリュケイオン、またはカドゥケウスと呼ばれています。杖のボディに2匹の蛇が巻き付き、頭部からは翼が生えています。
 
ヘルメスは通信・商業・泥棒(!)の神なのでケリュケイオンのモチーフは、しばしば商業系教育機関の校章に使われていますが医療の神アスクレピオスの杖と混同されて医療・医学方面のモチーフとして用いられることも多いようです。
 
アスクレピオスの杖は、翼のないシンプルな杖に1匹の蛇が巻き付いています。救急車やドクターヘリ、WHOのマークに描かれているのはこちらです。
 

ケリュケイオン(カドゥケウス)
 

 アスクレピオスの杖
  
周囲の円内に書かれている文字の意味は「惑星連邦/宇宙艦隊医療部」です。
 
TVドラマ スタートレックが元ネタのようで、そのままの名前の組織や部署が登場します。エンブレムのデザインもスタートレックから拝借して、中央部分だけケリュケイオンに変えたようですね。
 
惑星連邦:Wikipedia
 
さらに、この動画は時間が3:33のエンジェルナンバーとなっています。しかも「コマンド PB スターダスト」の字幕が現れるのは0:33。こだわりがのほどがうかがわれますね。
 

 
333の意味は以下のようになります。
 
「あなたはアセンデッド・マスターと一体となりました。彼らはあなたとともに昼夜、さまざまな場面で活動しています。彼らはあなたを全面的に愛し、導き、守っています。」
 
(出典:『エンジェル・ナンバー - 数字は天使のメッセージ』
 ドリーン・バーチュー著、ダイヤモンド社)
 
本文中に、このプロトコルはまだ進展途上とありますが、それは言い換えれば、これからまだまだ進んだヒーリング技術が出てきますよ!という意味でもありますね。
 
楽しみにしながら、今できることに取り組んでいきましょう。
--------------------------------------------------------------------------------------------- 

今回から、日本語では「アーブル・ソレール」と表記したいと思います。フランス語で「太陽の木」という意味です。
 
関連記事としてThe Portalのリンクを貼っていらっしゃいますが、それらのブログ更新からこの動画制作・投稿までの期間がやけに短いと感じるのは私だけでしょうか(笑)
 

∞  身体的な痛みの原因について
 
「身体的な痛みは、初期異常( 歪み)の量が過度に多い惑星に住む存在達の肉体の中で、中枢神経系の不十分な進化がもとで起こります」
 
↑これが大本の原因で、地球が隔離状態にあり本来受け取るはずの光エネルギーが十分に得られずに、中枢神経系の本来あるべき進化が阻害されたということかもしれませんね。
 
「プラズマ異常に加えて、身体的な痛みはネガティブな自由意志と結びついたとき、最も強力な方から2番目にあたる悪の根源となります」
 
“プラズマ異常” + “ネガティブな自由意志” + “身体的な痛み” = 2番目に強力な悪の根源
 
“プラズマ異常” は今地球を取り囲んでいますし、また人間は身体にひどい痛みがあるとその痛みから逃れるためにネガティブ意識に陥ることが多々あります。これら悪しき相乗効果は2番目に強力なネガティブ意識を生むらしい。これらは隔離状態でなければ起こりえないことです。
 
(-_-;) ユユシキ コト ヤナ。
 
因みに「Now Creation」で2014年6月「ロブ・ポッターのコブラインタビュー」記事でスターダスト・テクノロジーが紹介されています。
 
---------------------------------------------------------------------------------------------
コブラ:基本的にスターダスト・テクノロジーは、慢性痛の原因を取り除くために利用されます。中枢神経系をブロックするのに用いることができます。イベント時にカバール・メンバーに対してそのような処置がとられるでしょうが、慢性痛の原因を取り除くのにも利用できるのです。諸器官やDNAを修復できます。肉体がいかなるタイプの損傷を負ったとしても、スターダスト・テクノロジーではおよそ15分で修復できます。それはプレアディアンのテクノロジーで、イベント後すぐに利用できるでしょう。イベント後すぐに、慢性病はすべてそのテクノロジーで癒やされます。
---------------------------------------------------------------------------------------------
 
当初、スターダスト・テクノロジーはイベント後に使用される予定だったようです。それがイベント前に使えるようになったと言うことは、プレアデス艦隊によって新たに開発されたプロトコルはプラズマ異常を貫いて地上に届かせるテクノロジーだったのでしょうか。
 
(^_^)/



 
posted by: Michi&Mirai | 少数投稿 | 10:37 | comments(0) | - | - |
Essayenya Mosteenyaによるコブラインタビュー (07/06)
∞ 少々、分かりにくい、コブラインタビュー記事かも。(^_^;)  
 



 
Essayenya Mosteenyaによるコブラインタビュー
2017年7月6日
 

EM:地球を解放するためにはクリティカルマスの達成が必須だと言われていました。しかしながら最近の会議では、今後はI AM presence に完全につながっている人が一人いれば、クリティカルマスは必須ではないとおっしゃっていましたよね?光の勢力に何が起きてこのようなメッセージが発せられたのでしょうか?
 
C:そうですね。同じ状況に二つの側面があります。一つは惑星の解放には地球規模のクリティカルマスが非常に力となること、そしてもう一つはI AM presenceに完全につながっている人がたった一人いるだけでも同じように力となるということです。そしてこの状況が完全に理解できれば惑星の解放が可能となるので、通常は双方が合わさることで惑星の変化が支援できるということになります。
 
EM:この、完全にI AM presenceとつながる状態に達したければ、何から始めれば良いでしょうか?自分の魂に正直になることでしょうか?
 
C:そうですね。良いスタートですね。
 
EM:Godfreの“Unveiled Mysteries”(未邦訳「ヴェールを脱いだ神秘」)では、かつて人々は自分たちの起源やソースが分かっていて、自分たちのI AM presence に慎重に導かれ、プロテクトされていました。このI AM presenceと完全につながれると、少なくとももはや孤独ではないとわかるようになると言えるでしょうか?どうやってプロテクトされているのか、光の勢力が常に自分の周りにいるのか多少の疑念は持っているかもしれませんが。多少の疑念があっても、これぐらい分かっていれば完全につながっていると考えて良いでしょうか?
 
C:ご自分のI AM presenceとの繋がりがだんだんと強化されていくに従って、孤独感はもはやなくなり、プロテクションも増していきます。ですから、I AM presenceとつながる際には光の柱を使うのが非常に良いのです。しばらく前にブログでリンクを紹介していました。非常に素晴らしい記事で、光の柱、つまり円柱状の光をご自身のI AM presenceとつなげることで、あらゆるネガティビティから強力にプロテクトしてくれるということが書いてあります。
 
EM:以前、サンジェルマンはこの惑星の状況を十分に認識しておらず、一人の人間がI AM presenceと完璧につながることで地球を解放するというミッションを完遂するためには、当時サンジェルマンが認識していなかったたくさんのことを認識する必要があると話されていました。この惑星の状況を十分に把握すると、このミッションをどのように支援できるのですか?サンジェルマンが当時認識していなかったたくさんの事実を知る必要があるのはなぜですか?
 
C:そうですね。I AM presenceとつながるためにそういった事実を知る必要はありません。しかし、そういった事実を認識して、同時にI AM presenceとつながっていれば、ご自分のI AM presenceが事実を変化させ始めるでしょう。そしてもっと効率的に惑星を解放できるのです。
 
EM:I AM presenceと完全につながるというのはどういう意味ですか?完全なつながりが実現している例を示していただけますか?サンジェルマンが当時認識していなかったたくさんの事実を知る必要があるのであれば。
 
C:完全なつながりを実現する方法は様々です。ご自分のI AM presenceは実現方法を常に教えてくれるので、個人個人で異なります。それだけ各人で非常に違っていて、全ての人に共通ではありません。
 
EM:では、(I AM presenceとの完全なつながり)は人によって異なるということですか?
 
C:はい。
 
EM:グレート・ホワイト・ブラザーフッド(聖白色同胞団)が本当に夢中になっていたのは、人と全能の神との関係だというのは本当ですか?
 
C:アセンデッド・ビーイングの目的は全人類の状態を二つの方法で改善することです。その1、I AM presence との繋がりを増加させること。その2、外側の生活条件を改善すること。ですからその両方です。
 
EM:アセンデッド・マスターやハイヤーセルフまでもが友人のように関わってくれるのは良いことですね。例えば、辛さを分かち合うだけでなく、人生における楽しい話をシェアしたり、本当の友達のようにからかったりするのでも?
 
C:ええ、友達のように触れ合うことができますよ。その通りです。
 
EM:こういった関わりで生まれる絆がありますか?
 
C:ええ。もちろんです。アセンデッド・ビーイングとの関わりでは常にハートの繋がりが生まれます。
 
EM:近年、ファミリーとの諍いがあったかもしれませんが、必ずしもお互いを愛していないというわけではありません。自分自身を落ち着かせれば、共に行動し、共に過ごす時間を大事にできます。質問をいただいているのですが、このような関係は自分のI AM presenceや更に言えば光の勢力との関係にも当てはめられるのでしょうか?
 
C:はい。
 
EM:光の勢力(更にアセンデッド・マスターや、ソース)はイベントが更に遅れることになれば、スターシードを失うリスクがあると心配しているでしょうか?
 
C:彼らはこの状況を完全に十分に認識しています。
 
EM:心配していますか?
 
C:人間の感覚での心配という言い方はしませんが、この状況は把握していて、改善できることはなんでもやっています。
 
EM:何年にも及ぶ銀河戦争の最中、光の勢力と闇の勢力双方の一部には、終わりの見えない戦いに疲れ、相手を制圧し、支配することでは統一は得られないと気づくようになったものもいたというのは本当ですか?
 
C:調和的な方法で双方を和解に導くのは不可能であると申し上げておきましょう。なぜなら闇の勢力には協調する意図はないからです。ですから唯一の解決方法が一定の闇の存在を銀河のセントラルサンに送ることなのです。光の勢力は非常に長い間、平和的な方法でこの争いを解決しようと試みてきました。我慢できないほど長い時間だったともいえるでしょう。そして成功しませんでした。ですから唯一の解決策が、特定の存在が分解されなければならないというだけなのです。
 
EM:とあるサイトによれば、今は3段階目の試みであるそうなのですが。つまり、光の勢力が自身のシャドウを統合することで統一を果たし、同時に闇の勢力に内なる光を受け入れさせる試みの段階であると。
 
C:いいえ。これまでに述べているように、その試みは完了しています。今残っているのはすべての闇をできるだけ早く取り除き、すべての生きとし生けるものを闇の勢力の手中からできるだけ安全な方法で解放することです。
 
EM:闇の勢力の中には、これまでの私たちへの行いが完全に間違っていてたと気づくようになった派閥もあり、1996年に遡って光の勢力との銀河戦争を平和的に終結させる契約に署名したのですか?
 
C:そうですね。確かに1994年から1995年にかけて1998年までに光側に降伏した派閥もあります。ある程度大量に降伏したのですが、残念なことにすべての闇の勢力ではありませんでした。ほんの一派閥です。
 
EM:その平和的契約に署名したのはキメラやアルコンのような上層部の存在ですか?それともキメラやアルコンより下層でしょうか?
 
C:いいえ。降伏したのは単なる他の派閥です。
 
EM:降伏した派閥があるのなら、彼らの製造した武器の知識を利用して、光の勢力が爆弾をもっと簡単に取り除くことはできないのですか?
 
C:実際にのところ、この惑星が人質状態でなければもっと簡単なのです。しかし現に人質状態であり、そのため光の勢力はトップレット爆弾の対処に非常に慎重にならなければなりません。そうでなければ、この状況はもっと迅速に解決できるのです。
 
EM:それでこれまでに私たちが戦ってきたのが残りの派閥であり、彼らは銀河戦争を終結させる契約にかなり動揺していて、未だに監獄地球の維持を望んでおり、宇宙の平和は望まず、そして「一なるものの法則」の教えを捻じ曲げて奴隷を増やすことを間違いなく望んでいるのですか?
 
C:そうです。
 
EM:創造神と原初創造神は光の銀河連合が爆弾とブラックストーンを除去するのを待っているのでしょうか?それとも、イベントをこれ以上遅れさせず、そして最終的な突破を確実にするための何か秘密の作戦が行われているのですか?
 
C:たくさんのレイヤーがあります。実際に行われているのは一つの大きな作戦ですが、たくさんのレイヤーがあり、中には口外できない機密事項もありますので、作戦の成功や安全性を妨げない程度にできる限りお話しましょう。投稿しているよりもたくさんのことが行われています。
 
EM:「一なるものの法則」にある「オリジナル」というのは光の勢力の視点からは何を指しているのですか?
 
C:チャネリングによるその文献についてはコメントできません。というのも私も光の勢力もそこに書かれていることに完全に合意できないからです。
 
EM:トップレット爆弾の除去が、光の勢力の予測よりもはるかに難しいのであれば、どうして高次元の存在は今までもっと介入してこなかったのでしょうか?ここでも人質と報復のメカニズムが原因ですか?
 
C:実のところ、その人質状態のために、この惑星への介入は常にかなりの困難を極めていました。そしてこの25000年間というもの、光の勢力はすべての作戦の実行に常に大変慎重になる必要がありました。そしてこの状況はまだ解決されていません。なぜなら、状況が解決された時は突破が起こる時になるからです。その時に最終的な解放となるのです。
 
EM:このはるか高次元の存在というのは、光の七部族の一つですか?
 
C:この質問にはお答えできません。なぜなら、光の七部族という表現には同意できないからです。
 
EM:キメラグループからの情報流入をコントロールする視点から見ると、レジスタンスメンバーでさえ、監獄地球の状態を過小評価していて、彼らも私たち同様ショックを受けているのでしょうか?
 
C:ええ。彼らもこの状況を過小評価していました。そしてレジスタンスメンバーにとってもかなりの驚きでした。地表の人と同じではありませんが、それでもこれほどまで困難だとは予想していなかったし、こんなに時間がかかるとも予想していませんでした。
 
EM:光の銀河連合やアセンデッド・マスター、スフィアー・ビーイング同盟でさえ、皆同じように足踏みし、地表の人々の不満や苦痛を確実に理解できているのですか?
 
C:スフィアー・ビーイング・アライアンスについてはコメントできません。なぜなら、そのグループとはコンタクトも取っていませんし、違う見方をしているからです。ですが、そうですね。アセンデッド・マスターについては、彼らでさえこのようには予想していませんでした。実際のところ、この宇宙の誰もがこれほどの闇の勢力を予想していませんでしたし、状況がこれほど困難で厳しいとは予想していませんでしたので、誰もこの現実には準備ができていなかったのです。
 
EM:ソースはどうでしょう?
 
C:ソースですか・・もちろん、ソースは過去も現在もこのことを認識しています。しかしソースとのコミュニケーションはこの次元の宇宙においては決して完全に行えないのです。それに初期異常のために宇宙の状態を完全に理解することはできないので、ソースからの認識は顕在化した宇宙に完全には伝わってこなかったのです。
 
EM:ウィングメーカーでさえ、同じような足踏み状態を経験したと思いますか?
 
C:彼らは別の形で足踏み状態を経験しています。それほど直接的でもなく、それほど徹底的でもありませんが、神性の計画をもっと効率的に銀河の光の勢力に伝えられないことやこの惑星の状況にもっと直接的に介入できないことに失望しています。当初の計画では地表の人々ともっと直接的にコンタクトをとり、もっとディスクロージャーを行い、もっと迅速に解放を行う予定でした。
 
EM:ソースはすべてを見通せる目で闇の勢力の陰謀すべてを把握できているけれども、人質状態が続いているため、ソースが闇の情報コントロールを許さざるを得ないというのは本当でしょうか?
 
C:残念ですが、そうです。本当です。
 
EM:ということは、ソースは闇の陰謀をすべて把握しているのですね?
 
C:はい。
 
EM:情報の流れのコントロールということについて、ソースにもっと介入してほしいとお願いすることは可能ですか?
 
C:ソースにもっと直接的に情報を流してもらい、もっと直接介入してもらいたいと頼むのは良いことです。本当に大変素晴らしいアイデアです。
 
EM:光の勢力は現在、残りの爆弾を除去し、ブラックストーンを無効化することに注力していますが、そうではなく今の時点で地球解放のために軍事介入すると何が起こるでしょうか?
 
C:そうですね。爆弾が爆発して、言うなら地球の惑星規模の大変動が起きて誰も生き残れない可能性はあります。そしてそのリスクはまだ大きすぎるのです。
 
EM:だから、爆弾が爆発する可能性のために光の勢力が軍事介入できないのですね?
 
C:そうです。実のところ、今現在、かなり待ちきれない派閥が一つあって、本当に直接介入したいようなのですが、現時点ではリスクが高すぎるので踏みとどまっている状態です。
 
EM:情報がコントロールされているため、光の勢力への信頼を取り戻すのが難しい人もいます。そういう人たちがまだ光を支援したいという場合、何ができるでしょうか?
 
C:この状況の理解が進めば、光の勢力への信頼を再び取り戻せるでしょう。そして特に、光の勢力がもっと直接的で効率的に介入することができると、光の勢力への信頼を取り戻せるでしょう。そうなれば信頼が回復するでしょう。

EM:スフィアービーイング同盟はどうやって解放を支援するのですか?
 
C:前と同じですが、このグループについても繋がりがないので、言及することはできません。私の観点から見ると、このグループは銀河のセントラルレースのようなものではないかと思います。そして銀河のセントラルレースは一番です。なぜなら、ギャラクティックセンターからのエネルギーを太陽系に送り、また、銀河のセントラルサンから、惑星解放を支援している全個人やグループを通して銀河の解放エネルギーを送っていて、間接的、直接的に可能な限り支援をしています。
 
EM:光の勢力もまた、分離のホログラムを停止するために、この年月で自分たちのシャドウを統合してきているのですか?
 
C:光の勢力は常に可能な限りシャドウを統合しています。
 
EM:ソースや古代ガーディアンレース、それにアセンデッドマスターでさえもそうなのですか?
 
C:そうです。彼らのシャドウは闇のようには顕現化しませんが、単に完全な宇宙の理解の欠如として顕現化します。ですから、彼らは常にこの状況をもっと理解しようと努め、出来うる限りのことをしているのです。
 
EM:シャドウ統合の方法とは?いくつか例をあげていただけますか?
 
C:基本的な原理は非常にシンプルです。自分自身に正直になり、内側にある全てのシャドウの側面を認識し、ただそれを観察し、愛情深く見つめれば、シャドウは変化するでしょう。
 
EM:転生する前には、光の勢力との契約にも署名しています。この契約は主にプロテクションについてなのですか?
 
C:ええ。基本的に、署名した契約で重要なのがミッションに関するものです。つまり、将来ミッションを遂行することについて光の勢力と合意したのです。それとともに主要なプロテクションと人生の流れについても合意されていたのですが、問題は多数の人々はこの合意に従ってこなかったということです。そしてこれがこの惑星の状況解決にこんなに時間がかかっている理由の一つなのです。
 
EM:つまり大半の人々は光の勢力とのプロテクション契約にさえ従っていないと?
 
C:大半の人々は合意したいずれにも従っていません。そしてこれがここでの大きな問題です。この惑星での大きな問題の一つです。
 
EM:では光の勢力と誕生前に交わした安全契約についても、この転換期に目覚めている私たちが再度完全なプロテクションを依頼すれば、決して契約が損なわれることはないのですね?
 
C:ええ。しかしここで言いたいのは、転生した人々が自身の契約に従ってこなかったということです。合意に従ってこなかったので、惑星の地表にあるプロテクショングリッドが崩壊したのです。
 
EM:サナト・クマラは様々に転生していますが、人間としての彼は、アセンション前に亡命する価値について疑問を持ったことはあるのでしょうか?
 
C:どの人類でもアセンション前にはそういった瞬間がくるでしょう。
 
EM:彼はその困惑をどのように乗り越えたのですか?
 
C:I AM presence とつながればいつでもできます。
 
EM:ロードオブファイヤは全員、イベント後に多次元の自己と幸せな生活を再度送ることを切望しているのでしょうか?ちょうど、前回の黄金時代に共に暮らしていた日のように。
 
C:そうですね。ロードオブファイヤは随分前に全員アセンドしていて、今は常に幸福に暮らしています。
 
EM:へえ〜。ではみんなこの次元を離れたのですか?
 
C:全員アセンドして、幸せに暮らしています。
 
EM:“Unveiled Mysteries”(「ヴェールを脱いだ神秘」)によれば、人類は神とともに繁栄と豊かさの人生を送ると意図され、それがまさに「父と子」として生きるために人類が創造された当初の理由だったそうですが、人類は当時、神よりも「完全ではない」と感じていて、近い将来に困難が訪れるという神の警告を無視し、さらに悪いことには、後にソースに疑いを抱くよう闇の勢力から操作され、それゆえ共同創造主としての責任を引き受ける準備ができていなかったと。それは本当ですか?
 
C:はい。その通りです。
 
EM:だから、主権を取り戻したければ、ここでシャドウを統合しなければならないのですね?
 
C:ええ、もちろん。
 
EM:しかし、どうして人類は創造された時からこんな欠点を持っていたんですか?創造したのは神なのに?
 
C:人類は非常に発達した創造種から生み出されたのです。この惑星での人類の進化について言うならば。しかしこの惑星の人類の中には、銀河の太陽の誕生プロセスを通じて、もともとソースから創造された者もいます。
 
EM:でもなぜ人類には欠点があるのですか?
 
C:それは初期異常との相互作用のためです。
 
EM:このシャドウ統合の結果、新しい種類の存在が出現するというのは本当ですか?
 
C:基本的に第6の人類種は数世紀前に始まった次の進化ステージで、この新しい進化ステージでは現在飛躍的進歩が起きていて、イベント時には最大規模の飛躍的進歩が起こります。
 
EM:あなたは数年前にカバールから脅されていました。そのトラウマをどうやって克服したのですか?
 
C:基本的に大量のヒーリングと統合が必要で、かなりの時間がかかりました。また救いとなったのが、何が起こっているのか、どうして起きたのか、そして将来自分をどうやってプロテクトしたらいいのかを正確に説明してくれる情報を受け取ったことです。非常に強力なプロテクション法を受け取り、それ以来私をプロテクトしてくれています。基本的に攻撃の際、それから攻撃のすぐ後にはレジスタンスがコンタクトしてきて、自分をプロテクトするためにどうしたらいいのか非常に直接的で正確な指示を受け取りました。
 
EM:情報があまりにも強烈で受け入れられない場合、その情報が極端に衝撃的な場合、心理学的にいって「無意識に」宇宙人襲撃や悪魔の憑依といった映画を演じ始め、狂乱状態に陥るというのは本当ですか?頭では意識的に気がついていないのに。
 
C:基本的に大きな変化が起きると、そして非常に困難な情報が大量に公表されると、光の勢力がたくさん支援してくれるのでそんなにネガティブな影響は起きません。だから混乱するような情報があってもすべてたやすく統合することができるのです。ですから、一部の人が恐れているような大変なものにはならないでしょう。
 
EM:光の勢力にプロテクションを依頼し、それでも疑念が晴れずに以前と同じように考え続けたり、光の勢力が実際に手を差し伸べたとしてもそれを感じることができないということがあります。だから、プロテクションが機能するためには、疑いや恐れに決して嵌まり込むことがないように疑いや恐れというシャドウを統合しなければならないというのは正しいですか?
 
C:それは状況の一部分ですが、ほんの一部ではありません。シャドウを統一するのは常に良いことです。しかし光の勢力はその点においては私たちを完全にはプロテクトできません。光の勢力は状況を完全にはコントロールできませんが、シャドウを統合し、恐れを浄化するのは常に役に立ちます。なぜなら、恐れは闇の勢力が入ってくる入り口だからです。恐れを処理すればするほど、プロテクトがますます容易になります。
 
EM:アセンデッドマスターがアセンドする前、マスター達も私たちのようなそれなりのマインドコントロールがあるのですか?
C:ええ。もちろんです。マスター達にもあります。
 
EM:マスター達はどうやってこのマインドコントロールすべてから解放されるのですか?自分自身をもっと愛し、受け入れることですか?
 
C:基本的にマインドコントロールの状況は20世紀の方がもっと簡単でした。そして特に第二次対戦前は、アセンドももっと容易で、それ以前には多くの人々がアセンションに到達していました。
 
EM:人々は常に罪悪感にはまり込むのではなく、今あるものにもっと感謝をし、他者に共感すべきでしょうか?
 
C:感謝はまさに癒しの感情です。感謝できるのであれば良いのですが、それを強いてはいけません。ポジティブな感情は意識状態を改善し、人生の状態を常に改善する傾向があります。そしてネガティブな感情は同じネガティビティをさらに引き寄せる傾向があります。
 
EM:この全てのマインドプログラミングは光の勢力のテクノロジーを使えばかなり迅速に癒すことができますか?
 
C:はい。
 
EM:人は過去の行為を思い悩むべきですか?それとも光の勢力に過去すべての行為に無条件の愛と光を注いでくれるようお願いするべきでしょうか?
 
C:光の勢力に無条件の許しを請い、過去を解放し、過去から学び、理解し、前に進むのは常によいことです。
 
EM:コーリーが明らかにしたところによると、ブルーエイビアンはアガルタのテレパシーには答えるつもりがないそうです。そしてアガルタ人とガーディアンとで交信をした際、ガーディアンがアガルタ人に個人的に語ったところによれば、ブルーエイビアンはガーディアンが考えているようには地球を扱わないようで、それでガーディアンはかなり動揺しているそうです。このガーディアンの感覚は本物でしょうか?
 
C:そうですね。私はこのコーリー・グッドの情報については確認できません。
 
EM:イベント後、光の勢力は人類やスターシードに特別な贈り物をするのでしょうか?
 
C:人類がイベント後に銀河社会へ入り始めると、特別な贈り物やすばらしい驚きが数多くあるでしょう。そしてこれはわたしたちすべてが待ち望んだ、夢見てきて、意識的に明らかにし、働きかけてきたすばらしいことの始まりとなるでしょう。
 
EM:その贈り物について今何か教えていただけますか?
 
C:今はその時期ではありません。
 
EM:わかりました。かつて、ある国に特別なアセンショングループがありました。どこでその存在に出会えるのでしょうか?
 
C:ええ、1994年から1998年にかけて米国に非常に特別なアセンショングループがありました。そしてこのグループはすでにアセンドしていて、もうこの惑星の地表には存在していません。
 
EM:残りの6名のクマラは誰ですか?合計で13名でしょうか?彼らは誰なのですか?
 
C:彼らは全員非常に発達した存在で、銀河のセントラルサンからのエネルギーを変化させて地球へ届け、地球の状況を安定化させる支援をしています。
 
EM:13人のクマラは全員、ソースに高次の自己があるのですか?
 
C:実際のところ、彼ら自身が高次の自己であり、ソースとつながっています。
 
EM:13人のクマラは全員、兄弟姉妹ですか?
 
C:彼らは人間には転生していませんので、そういう意味での兄弟姉妹はいません。
 
EM:ではレディ・メタはサナト・クマラの娘ではないのですか?
 
C:違います。
 
EM:ではレディ・メタは誰ですか?
 
C:あるアセンデッド・ビーイングでサナト・クマラのソウルグループの一部です。
 
EM:どうやったら彼らとつながれますか?
 
C:つながる方法は多種多様にありますが、例を示すことはしません。なぜならインターネットで網羅されていて、それぞれの存在にはそれぞれのつながり方があるからです。

EM:ある人が経済的に困窮しているニュースを見ると、その後でその人物が地元の工場主から仕事を提供されたのがわかることがよくあります。どうしてライトワーカーやライトウオリアーにはおなじような支援が起こらないのでしょうか?
 
C:時には起こっていますが、ここでの要因は二つあります。一つはそのライトワーカーの豊かさを具現化する意思で、二つ目は介入が起きているレベルです。ライトワーカーの場合、一般に闇の勢力がライトワーカーの生活にさらに介入する傾向があります。
 
EM:ATVORプロジェクト の記事にある、”Be you.The world will adjust.”(あなたになりなさい。そうすれば世界がそれに合わせるでしょう。)というのは、どういう意味ですか?
 
C:単純にあなた自身になり、自分自身に誠実になり、自分が正しいと思うことをして、周囲の支配的な要因には屈しないという意味です。そしてもしあなた自身になれば、それが非常に強力な具現化のボルテックスを創造し、それが周囲の現実をあなたのI AM presenceにどんどん合わせ始めるということです。
 
EM:強力で超自然的でポジティブな勢力は、この惑星で魂の奴隷化を可能にしている古いシステムのエネルギー的背景をどうやって解消しているのですか?
 
C:光の勢力が行っていることは、私がアトランティスの記事で説明したような惑星のエネルギーグリッドに働きかけています。これが今起きていることをとてもよく説明しているでしょう。
 
EM:シャドウの統合は、光の勢力が古いシステムのエネルギー的背景を解消するのに役立つのですか?
 
C:はい。
 
EM:質問は以上です。何か付け加えたいことはありませんか?
 
C:特にありません。ただみなさんにお伝えしたいのは、ビジョンを持ち続けてほしいということです。ビジョンをキープしてください。私たち全員の生活が良くなっているのを視覚化してください。人類の解放を視覚化してください。そしてもう一つここで繰り返したいのは、チームワークを訓練してください。この段階ではチームワークが非常に重要です。
 
EM:インタビューにお時間を割いていただきありがとうございました。
 
C:いえ。本当にありがとう。
 
翻訳:エル NEW!2017-07-19
 


∞  注目点のみ抜萃です。(^_^)
 
・ 地球を開放するには二つの側面があります。
 
一つは惑星の解放には地球規模のクリティカルマスが非常に力となることで、もう一つはI AM presenceに完全につながっている人がたった一人いるだけでも同じように力となるということです。両方合わせれば地球の変化が支援できます。
 
「I AM presence」についてはこちらをご覧下さい。
 
・ 光の勢力と闇の勢力との調和的和解は不可能です。
 
なぜなら闇の勢力には協調する意図はないからです。ですから唯一の解決方法が一定の闇の存在を銀河のセントラルサンに送ることなのです。唯一の解決策が、特定の存在が分解されなければならないというだけなのです。
 
つまり、闇さん達の総元締めを逮捕してセントラルサンに送って完全に分解すれば、その配下の闇さん達は総崩れになり、降伏するというシナリオでしょうか。
 
光の勢力が自身のシャドウを統合することで統一を果たし、同時に闇の勢力に内なる光を受け入れさせる試みは完了していて、今残っているのはすべての闇をできるだけ早く取り除き、すべての生きとし生けるものを闇の勢力の手中からできるだけ安全な方法で解放することであるようです。
 
・ トップレット爆弾の爆発の可能性。
 
トップレット爆弾は人類という人質がいなければ、簡単に取り除けるのですが、この人質状態のために光の勢力側は過去2万5千年もの間、すべての作戦の実行に大変慎重になる必要があり、その状況は今も同じです。
 
もし、この状況で光の勢力が軍事介入した場合、実際にそうしたい派閥もいるのですが、そうするとキメラは躊躇無くトップレット爆弾を起爆させ、地球の惑星規模の大変動が起きて人類消滅の可能性もあり、そのリスクはまだ大きすぎるのです。光の勢力は現在、残りの爆弾を除去し、ブラックストーンを無効化することに注力しています。
 
この状況はキメラグループに取ってみれば死活問題なのでぜったいに譲れないことなのです。従って光の勢力による攻撃で闇の勢力が負けるなら地球と人類ともに自爆するでしょう。
 
・ ソース(主創造主)やスフィアービーイング同盟(銀河のセントラルレース:ウィングメーカー)はこの危機に対処しないのか?
ソースはすべてを見通せる目で闇の勢力の陰謀すべてを把握できているけれども、人質状態が続いているため、ソースが闇の情報コントロールを許さざるを得ないということです。それに、ソースとのコミュニケーションはこの次元の宇宙においては決して完全に行えないのです。それに初期異常のために宇宙の状態を完全に理解することはできないので、ソースからの認識は顕在化した宇宙に完全には伝わってこなかったようです。
 
ウィングメーカーも神性の計画をもっと効率的に銀河の光の勢力に伝えられないことやこの惑星の状況にもっと直接的に介入できないことに失望している。
 
・ シャドウの統合については情報不足です。
 
・ 人類とは。
 
人類は非常に発達した創造種から生み出された。この惑星での人類の進化について言うならば。しかしこの惑星の人類の中には、銀河の太陽の誕生プロセスを通じて、もともとソースから創造された者もいる。
 
人類の持つ欠点は初期異常との相互作用によるものである。
 
人類がシャドウ統合すると第6の人類種に進化するようです。基本的に第6の人類種は数世紀前に始まった次の進化ステージで、この新しい進化ステージでは現在飛躍的進歩が起きていて、イベント時には最大規模の飛躍的進歩が起こります。
 
以上の情報から、今の我々のアセンションプロセスが順調に推移しているのではなく、場合によっては更なる遅延も生ずる可能性を否定できないということになります。
 
従って冒頭の、
 
一つは惑星の解放には地球規模のクリティカルマスが非常に力となること
 
もう一つはI AM presenceに完全につながっている人がたった一人いるだけでも同じように力となるということ。
 
両方合わせれば地球の変化が支援できます。
 
と言うことが、今の状況の側面支援になるということです。
 
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「ゴールドフィッシュレポート No.100 Cobra & Kauilapele共同インタビュー」の解説
∞  「ゴールドフィッシュレポート No.100」のコブラ発言の解釈です。 
 
 


 


海野いるか堂 
2017年7月14日
 
「ゴールドフィッシュレポート No.100 Cobra & Kauilapele共同インタビュー」の解説


※ 今回のインタビューではアルコンによるライトワーカー達への心理的な操作についての話が多くて興味深かったですね。
 
「COBRA:ほとんどの人々は物理的要因だけが運動に潜入していると思っていますが、それは真実からかなりかけ離れています...最も効果的なのは光のために活動している人々に非物理的影響を及ぼすことです。人々の弱点に対して非物理的要因やスカラーテクノロジーによる圧力がかけられ、彼らは反応します。それらの弱点に付け込まれ、状況が仕組まれます。全ての人がそれを認識していることを期待します。そしてここで重要なことは私たち全員が操られているということです。コミュニティーにとって都合がよくない方法で全ての人々の弱点に付け込まれます。そのためそれを認識すれば、少なくとも状況によって反応したり、公然と引き金を引いたりすることを私たちは控えるでしょう」
 
日本では物理的な攻撃や妨害は少なくて、コブラ関係の活動をしているグループにとって一番厄介なのは明らかにライトワーカー同士の攻撃の方です。こちらの方が圧倒的に破壊力があります。
 
そういう意味で、本当に一人一人が持っている力というのは強いですよね。その力をできるだけネガティブな方ではなく、ポジティブな建設的な方向で使っていければいいですね。色んなブログやグループがあって、色んな活動者がいますが、苦手なら関わらないで、そっと離れるのが一番、平和的でいいと思いました。
 
「COBRA:その人の癒されていない全てがアルコンによる干渉の入口となります」
 
僕も色んなケースを見ていてそう思いました。ただこれは事前に注意喚起をするのがとても難しいです。
 
アルコンの影響、それも憑依のような強い影響を受ける人は、最初から人格の中に自分でもコントロールできない部分が存在しているように思います。
 
その面に対してアルコンはネガティブなエネルギーを増幅させるような操作をしてくるので、本人も完全に自覚やコントールができないんです。
 
そういう場合、客観的に見ると、論理的ではない理由での怒りや攻撃性が見られます。とても感情的です。一方、論理的で、さほど感情的になっていないならアルコンの影響はないと思います。
 
アルコンやレプティリアンが影響力を持つのはその人のコンプレックスやトラウマ、恨み、怒り、許せない気持ち、恐怖心、等です。そういう部分には本人の意識の光が届かないため、闇の勢力にとっては一番良い住処となります。
 
社会的な話や陰謀関係の話題が好きな人の中には、内面にある満たされない気持ちや攻撃性を、例えば安倍首相とか社会問題に投影して、ストレスや怒りのはけ口にしている人もとても多いです。ツイッターでそういう話題のツイートを読んでいるときっと疲れてくる人が多いと思うのですが、それは当然のことです。
 
しかし今のこの時期にそういう内面の心の傷や影を癒していきましょう。といっても、まぁ難しいでしょう。自分にそういう影があると認めることができた時点で既に半分以上は癒されています。
 
自分の中にある影や闇を認められないでいるからこそ、他の人にその闇を投影して、他の人を攻撃することになります。これがアルコンによるライトワーカー同士のもめ事のメカニズムです。
 
自分の中に非論理的でいつも極度に感情的で攻撃的になってしまう面がある人は、それを癒すことが自分の最優先の課題だと思います。そして、「許せない」という怒りたい気持ちがあるなら、それは自分自身の内面に原因があるのであって、ほとんどの場合、相手にその気持ちを投影しているだけです。
 
例えばとてもしっかりしてる人は怠け者を嫌うことがありますが、それはその人が自分にもある怠け者の要素を嫌って許せないから、目の前にいる怠け者にその気持ちを投影して怒るわけです。
 
あるいは、幼い頃に親にそのように厳しく育てられたことで、怠け者を見るとうらやましい気持ちになって、それが攻撃性に転化するという場合もあります。
 
怠け者だからといって批判や攻撃をする必要はないのに怒ったり攻撃をしてしまうならそれは本人の心に原因があるということが分かります。
 
好きになれないとか嫌いな人がいる場合は、ただ離れて関わらないのが一番平和的でいいと思います。僕もそうしています。僕にももちろん、苦手な人や物事は存在します。というより苦手なことは沢山あります。なのでできるだけ関わらないようにしています。関わらなければ平和な気持ちでいられます。無理して仲良くするのはとても心身によくないです。そのうち我慢の限界がくるので、無理をする必要はありません。
 
「COBRA:特に、現時点は慎重を期する時です。特に重要な地位にある人々はちょうど今極端に狙われています。というのも闇の勢力は自分たちの計画を果たす方法において重要な地位にある人々の反応を仕組むことに一定の関心を持っているからです」
 
これはコブラ関係のグループのまとめ役とか、ブログを書いて影響力のある人が狙われているという意味でしょうね。
 
不純な想いを原動力にして頑張っているような場合は、100%おかしくなります。純粋に地球を解放したいという思い、地球の住民が平和に健康的に生きられる世界にしたいという想いを原動力にしないといけないですよね。その想いが中心にある限りはうまくいくはずです。
 
自分を救ってほしくてコブラ関係の活動に加わるとか、活動を頑張って褒められたいとかモテたいとか、威張りたいとか、そういう気持ちがあるとすぐにアルコンの餌食になります。
 
「COBRA:1つは自然の中で過ごすことです。2番目はあなたの振動数をあげることに役立つ何かをすることです。様々な技術、テクノロジー、反スカラー装置があります・・・」
 
これはアルコンの攻撃から身を護る方法です。最近開発されたライトマンダラ・ドームがまさに反スカラー装置で、僕も最近よく使ってますが、やっぱり凄いと思いました。とても頭や感情がスッキリします。普通のライトマンダラでもかなり良いですが、ドームを使うと全然違いますね。
 
他には神聖幾何学タキオン水晶もスカラー攻撃から守るためのものなのでオススメです。握って使うといいみたいです。磁石もスカラー攻撃のプロテクションにつかえるそうです。
 
そして振動数を上げるのに良いことは、ワクワクして生きるというのが一番でしょうね。一番好きなことをして、嫌な事はやめて関わらない。苦手な人からも離れる。これで振動数は上がります。
 
肉を食べないということでも振動数が上がります。僕、この前、外出中にラーメンを食べちゃったんですけど、食べた瞬間から心に変化が起きましたね。動物的な感情や欲求が急に沸き起こったんですよね。それで1時間ほどしてトイレいったらその瞬間に変な気持ちが消えました。改めて、肉の影響力はすごいと思いました。振動数が下がって低層アストラル界に繋がってしまいました。
 
たまに歪んだ欲望に突き動かされてるような男性がいますよね。それこそ病的な。そういう人はベジタリアンになってみると欲望に振り回されなくなっていいと思うんですけどね。
 
女性がヴィーガンになると、毎月、体がとても楽になったという話はよく聞きますね。特に生の野菜やフルーツを食べるとそうなるみたいです。
 
ベジタリアンやヴィーガンになることで個人的に一番すごいと思うのは振動数が上がることで、縁が変わるということです。不運なことが起きにくくなります。さらには振動数の低い世界から出ていくことができます。心も平和になってネガティブな気持ちが急激に消えていくし、身の周りも平和になっていきます。これが一番凄いことです。本当にそんな不思議なことが起きるのかと思った人は、ぜひ一度試してみてください。
 
「COBRA:最も重要なことの1つはあなたのハイヤーセルフ、ソウルにつながることです。それは私たちが生きている時代にとても重要なことです...というのもハイヤーセルフにつながることは基本的にあなたを守ることなのです。それはあなたにプロテクション、導きを与えます」
 
これもやはり純粋な気持ちが魂との繋がりを作ると思います。自分が今この時期の地球で、どういう想いを持って生きているか、コブラ関係の活動を何のためにしているかを改めて考えてみてください。
 
「COBRA:実際に今起きているのは地表の人、その中でも少数の目覚めた人たちがアイデアや考え、感情、そして保護の要請を銀河の光の勢力に送っていて、それを光の勢力が聞いています」
 
コブラはこれまでにも何度か、銀河連合や天使にプロテクションや支援を祈るのは有効だと発言しています。翻訳されていない過去の発言でもやはりアシュターコマンドやアセンデッドマスターに様々なリクエストをするのはとても良いと言っています。それも何千回でもリクエストOKで大歓迎だそうです!
 
自分なりの方法で銀河連合や光の勢力に繋がってください。僕の方法はいつも紹介しているコンプリート・プロテクション・マニュアル に書かれています。
 
銀河連合に繋がりやすくなるタキオン・ファーデンクォーツやタキオン・アクアマリンを持っていると更に良いでしょう。そして大きなタキオン水晶柱やチンターマニのエネルギーフィールドも銀河連合との繋がりを強めるでしょうし、タキオンチェンバーの中でも強力に繋がりやすくなります。自分の中に純粋な、光と繋がる思いがあればやはり簡単に繋がるでしょう。
 
銀河連合や天使やアセンデッドマスター達に、地球に光を広めるためのあらゆるリクエストをしてください。困ったり悩んでいるなら悩みを解消を支援してもらったり、お金に困っていたらそれに対する支援やアドバイスを求めたり、自分のアイディア次第で自由にリクエスト可能です。
 
具体的に、誰に願うかを指定しないと光の勢力は動けないので、必ず誰に対する祈りかを明確にしてください。通常はプレアデス人やシリウス人、銀河連合、天使、大天使ミカエル、アセンデッドマスターです。飲食店に入って無言のままなら何も運ばれてこないですよね。いくら自分がお腹が減っていて困っていても、こちらが「ざる蕎麦ください!」と注文しないと料理は運ばれてきません。察してください、は通じません。自分が主体的に祈った時だけ願いが届きます。
 
そして日々、銀河連合に感謝の気持ちも送ってください。そうすることで繋がりがより強化されます。
 
「COBRA:カバールが強力である理由はチームワークの力を知っていて、理解しているからです。ロスチャイルドや、ロックフェラー、イエズス会さえもです。彼らは協力します、たとえお互いに嫌っていても、協力します」
 
欧米だとライトワーカーが全然、協力し合えないみたいです。そのことに対してコブラは「協力し合おう」と言ってるのだと思います。
 
日本はもう充分、団結して活動していると思います。むしろ距離感が近すぎて問題が起きることの方が多い印象なので、適度な距離感で敬語を使って話すのが一番いいと思います。
 
グループの内輪もめについては、状況によって仕方ないと感じるものもあるし、不自然で有害なだけのものもあり、ケースバイケースだと感じています。実際、分離して活動したほうがより良くなったということもありました。
 
例えばですけど、夫婦でも離婚したほうが幸せになるケースはいっぱいあるんですよね。そして結婚したからには離婚は恥ずかしいしよくないという考えに縛られて苦しんでる人も多いです。恋愛でもそうですよね。ポジティブな別れというのは存在します。マトリックス社会からの離脱も、マトリックスの中から見れば脱落者であり異端者ですが、見方を変えればとてもポジティブな行動です。なのでそこを見極めていくことも大事だと思います。
 
常に人々が自分自身の内面の浄化と、エネルギーフィールドの浄化に努めて、銀河連合にも依頼して浄化を手伝ってもらえば、自分達の活動する場においてアルコンの影響力も弱まるはずです。
 
神道では穢れを祓い清めることが大切にされていますが、これはコブラの活動においても重要な考え方でありテクニックです。穢れというのはアルコンの影響力そのものです。
 
集会とかグループでの活動がある時は、個人のプロテクションだけでなく、その場とグループ全体からアルコンの影響力やネガティブエネルギーを浄化することを銀河連合に依頼して、紫色の炎で浄化するといいと思います。これはコブラも入念にしていることです。
 
これまであまりコブラ関係の活動で考慮されていなかった「清めること」を重視していくといい気がします。天使やアセンデッドマスターを呼び込んで浄化と保護をお願いしてください。
 
アイシスが紹介していましたが、紫の炎だけでなく、紫色の水で洗い流すという浄化方法も効果的とのことです。もちろん、実際の水ではなくてイメージの話です。不純な想いやネガティブな想いやアルコンの波動も全て焼き尽くし、洗い流してもらってください。
 
Victory of the Light!
 
海野いるか堂  NEW!2017-07-14
 

∞  「日本では物理的な攻撃や妨害は少なくて、コブラ関係の活動をしているグループにとって一番厄介なのは明らかにライトワーカー同士の攻撃の方です。こちらの方が圧倒的に破壊力があります」
 
この理由が、人の持つネガティブエネルギーにあるようです。

 「アルコンやレプティリアンが影響力を持つのはその人のコンプレックスやトラウマ、恨み、怒り、許せない気持ち、恐怖心、等です。そういう部分には本人の意識の光が届かないため、闇の勢力にとっては一番良い住処となります」
 
「類は友を呼ぶ」ではないですが、人の持つネカティブなエネルギーにアルコンやレプティリアンが引き寄せられ、以下のような状況が仕組まれるからということですね。

自分の中にある影や闇を認められないでいるからこそ、他の人にその闇を投影して、他の人を攻撃することになります。これがアルコンによるライトワーカー同士のもめ事のメカニズムです。
 
もちろんこれだけに限らず、人生を生きる上でカルマなどの絡みも含めて多くのもめ事や社会的な話や陰謀関係の話題が好きな人の中には、内面にある満たされない気持ちや攻撃性を、例えば安倍首相とか社会問題に投影して、ストレスや怒りのはけ口にしている人”がとても多いということですね。
 
「・・・振動数を上げるのに良いことは、ワクワクして生きるというのが一番でしょうね。一番好きなことをして、嫌な事はやめて関わらない。苦手な人からも離れる。これで振動数は上がります」
 
肉を食べないだけでも振動数が上昇し、ベジタリアンやヴィーガンになることで振動数が上がり、縁が変わり不運なことが起きにくくなり、さらには振動数の低い世界から出ていくことができきて心も平和になってネガティブな気持ちが急激に消えていくし、身の周りも平和になっていくとあります。是非、お試しあれというところですね。
 
(^_^)/




 
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海野いるか堂 (07/07) デ・マニフェステーション(脱・実現化)
∞  聞き慣れない語句なのでUPしました。(^_^;)> コウキシンガ・・・。 

 

 

 

海野いるか堂
2017年7月7日
 
デ・マニフェステーション(脱・実現化)


美しい音楽による波動的なヒーリングはこの時期、本当に大切だなと感じてます。
 
アルコンの影響で鬱っぽくなったりイライラしたりする時は美しくて清らかな音楽を聴くといいですね。
 


 

 

音楽を聴くときはいつもそういう観点で聞いています。
 

良い波動かどうかです。
 
歪んでいたり低い波動のものを自分の周囲からデ・マニフェステーション(脱・実現化)していくことが大切だとコブラも言っていました。
 
周りに流されず、自分にとって心地よい環境を作るために頑張らないといけない時があります。
 
日本は女性的なエネルギーが強い国なので、とにかく周囲に合わせないといけないと思っている人が多いです。
 
でもそれぞれの人の個性や健全な男性エネルギーまで抑圧されてしまうとエネルギーが淀んでいきます。
 
女性原理は融合や一体感ですが、それだけではうまくいきません。
 
コブラやアントワインが女性原理や女神を大切にしようというのは、基本的に社会の中で女性原理が不足している欧米の話だと思います。
 
日本はむしろ健全な男性原理が不足しているので、そのことにより不調和な状況が生まれがちです。
 
ブラック企業が最たるものです。いきすぎた女性原理と、男性原理の不足によってブラック企業や過労問題が起きています。
 
健全な男性原理によって、「それは無理です」「そこまでは付き合いきれません」「嫌です」「論理的に納得できないので受け入れられない」という切断のエネルギーが日本やアジアにおいてはむしろ重要です。
 
論理力より場の空気感ばかり優先されるのはよくないし、逆に論理や契約だけが優先されるのもよくないので、バランスをとる必要があります。
 
ここで大切なのは、より高次元での調和を目指して男性原理を発揮する必要があるということです。
 
それは本当の女性原理を尊重するために男性原理を発揮するということです。
 
コブラのパートナーのアイシスがカンファレンスで話していたように、男性は女性を守るために存在します。
 
お姫様を守る騎士と同じです。
 
それは自分の中にある繊細な女性的な存在を守るために立ち上がるということでもあります。
 
つまり自分が気持ちよく平和に生きていくために、立ち上がる必要があります。
 
本当の健全な女性原理であるワンネスのエネルギーを大切にするために、男性原理によりイベント後には消え去る運命にある不調和なエネルギーを切り捨てます。
 
そのような不調和なエネルギーを切り離さないでいると、不調和なエネルギーが蔓延してしまいます。
 
光の勢力がしていることもそういうことですよね。
 
キメラやアルコンに対して「仲良くしましょうよ。私達は皆、ワンネスの仲間なのですから」とは言わないでしょう。
 
そんな話が通じる相手ではないからセントラルサンで分解して消滅させるしかないということです。
 
この世界で生きている限り、どんな人の周りにもそういった、関わるだけ無駄な物事が存在するはずです。
 
ライトワーカーは周りの人がアルコンの影響を受けてしまい、アルコンからの間接的な攻撃に苦しめられている場合もあるはずです。
 
この社会の不調和もすべてもとはといえば初期異常、プラズマ異常、それにアルコンが広めたネガティブエネルギーに由来するものです。
 
家族関係や人間関係の不調和も、アルコンの広めたエネルギーに人々が染まってしまったことで起きています。
 
そういったものとできるだけ関わらないようにしていく必要があります。
 
コブラも台湾で、この世界では何千回もデマニフェステーションをして、NO!を突きつける必要があると言っていました。
 
自分が幸せに生きる権利、平和に生きる権利、楽しく生きる権利を侵害するようなあらゆる物事を拒否し、違和感を感じる環境やエネルギーに流されないようにしていきましょう。
 
海野いるか堂  NEW!2017-07-07
 

∞ 聞き慣れない語句と思っていましたが、デ・マニフェステーション(脱・実現化)とは、
 
“歪んでいたり低い波動のものを自分の周囲からデ・マニフェステーション(脱・実現化)していくことが大切だとコブラも言っていました”
 
ということですから、“常に心のバランスを取り、ポジティブにいきましょう”と、同じようなことをいっているのですね。
 
(^_^)/ 





 
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コブラ 惑星状況の最新情報 (07/05)
∞ プラネット・テン(10)とは?(^_^)

 

プラネット・テン(10) 想像図

 
コブラ 惑星状況の最新情報
2017年7月5日

 
現在、光の勢力の主な焦点は、ヤルダバオトの頭部のプラズマ、トップレット爆弾、ブラックストーン、初期異常に付随するこれら全ての除去へと向けられています。
 
これはとてもデリケートな作戦であり、作戦が完了するまでは多くの情報を提供することはできないことをご理解ください。
 
この作戦の完了に向けて、イベントへと繋がる予想外の突破口が開くでしょう。
 
キメラグループは銀河連合艦隊の侵入に対してますます懸念するようになり、低高度軌道での防衛地点を強化しています。彼らは米軍第6軍種の創設の背後にいます。
 
この裏取引は多くの下院議員の不意を突いて行われました。
 

https://federalnewsradio.com/defense-news/2017/06/house-panel-votes-to-split-air-force-create-new-u-s-space-corps/

空軍もまた低高度軌道上の光の勢力に対する最終防衛ラインで、銀河連合とキメラに侵入された空軍との対決の可能性に備えています。
 
この軍事対立はイベント直前に起きる可能性があり、もし起きてもそれは短時間で、劇的で、限定的な範囲に留まり、キメラの完全な敗北によって解消されます。一方で、光の勢力は完全開示を目指しています。
 
第一の良い兆候は、以前に提唱されたプラネット・ナイン(9)よりも更に実際の惑星Xと似ている、この新しく提唱されたプラネット・テン(10)です。
 

https://uanews.arizona.edu/story/ua-scientists-and-curious-case-warped-kuiper-belthttps://www.space.com/37295-possible-planet-10.html
 

これを見れば分かるように、新しく提唱された惑星の軌道要素は実際の惑星Xと非常に似ています。
 

 


NASA=Never A Straight Answer(訳注:英語で「正直に、答えることは、絶対ない」という文章の頭文字でもある)はアレックス・ジョーンズがロバート・デイヴィッド・ステールにインタビューした時、SSP(秘密宇宙プログラム)の存在を否定することを強いられ、そのインタビューは主流メディアでも取り上げられました。
 
しかし、それでも、イーロン・マスクの将来の火星植民地計画は、もうこれ以上の後戻りは受け入れられないという、それだけの理由により、多数の支持を集めています。
 
人類は隔離状態を打ち破り、いずれ宇宙へ出ていくでしょう。
 
一方、この惑星の表面上では、光の勢力はサンジェルマン伯爵の導きのもと、ニューアトランティス計画の一環として惑星のエネルギーグリッド内の特定の物や場所の活性化を始めています。
 
活性化の過程にある始めの場所はプチ・トリアノン宮殿の近くにある「愛の殿堂」です。
 
プチ・トリアノン宮殿の中にある仕掛け鏡の間は、1776年にランバル公妃とマリー・アントワネットがサンジェルマン伯爵の指示によりアトランティスの真の女神の秘儀を定着させた場所です。
 
フランス王妃は女神の秘儀を授けられました。そしてこちらは知る準備ができている人のための隠された証拠です。
 


 
プチ・トリアノン宮殿の活性化により強力な女神のエネルギーはレイライン上のロングアイランドの愛の殿堂を通って、効果的にアメリカ東部のプラズマ異常ヴォルテックスを癒します。
 


 
その他の活性化中の力の対象は聖イシュトヴァーンの王冠です。


 

https://en.wikipedia.org/wiki/Holy_Crown_of_Hungary

この力のお守りは現在、シリウス恒星系からの強力なエネルギーを発信していて、ヨーロッパを破壊しようとしているカバール勢と対決しているオルバーン・ヴィクトル(ハンガリー首相)の背後にいるポジティブなテンプル騎士団の力を強化しています。オルバーンはソロスに反抗しています。
 

http://dailycaller.com/2017/06/29/hungarian-pm-soros-threatens-the-peace-in-europe-with-his-mafia-network/
 

カレルギー計画の主導者であるアンゲラ・メルケルが主導するヨーロッパ文明の破壊に対しても反抗しています。
 
ポジティブなテンプル騎士団と旧オーストリアーハンガリー帝国の多くのポジティブな白貴族がヨーロッパのために立ち上がっています。
 
ここにヒントがあります。
 
そして許可を受けた時に地政学的状況に影響を与えるその他の物や場所についての情報を解禁するつもりです。
 
Victory of the Light!
 
海野いるか堂 翻訳:いるか NEW!2017-07-06

「働かなくてもいい社会を実現するには?」 さんも翻訳してくださっています。参照記事の要約もあってありがたいです。

 
∞  「現在、光の勢力の主な焦点は、ヤルダバオトの頭部のプラズマ、トップレット爆弾、ブラックストーン、初期異常に付随するこれら全ての除去へと向けられています」
 
光の勢力は現在、「とてもデリケートな作戦」とあるように、対キメラグープに対して非常に慎重に行動しているようです。というのも追い詰められたキメラグループが地表のISS同様に自爆でもされたら、その破壊規模は惑星レベルで、最悪、地球消滅の危機に瀕することになりますからね。
 
ですから、今、光の勢力は城の外堀を埋めるが如くに、キメラグループの反撃をじわじわと封じ込める作戦に出ているということのようです。
 
「キメラグループは銀河連合艦隊の侵入に対してますます懸念するようになり、低高度軌道での防衛地点を強化しています。彼らは米軍第6軍種の創設の背後にいます」
 
最近、世界中で頻繁に目撃される変な形のUFOはもしかしたら地球に侵入した光の銀河連合艦隊所属のものか、或いはキメラグループの哨戒艇ということでしょうか。
 
「空軍もまた低高度軌道上の光の勢力に対する最終防衛ラインで、銀河連合とキメラに侵入された空軍との対決の可能性に備えています」
 
光の勢力側の空軍とキメラに侵入された空軍(軍産複合体?)との戦闘の可能性も想定されています。
 
「この軍事対立はイベント直前に起きる可能性があり、もし起きてもそれは短時間で、劇的で、限定的な範囲に留まり、キメラの完全な敗北によって解消されます。一方で、光の勢力は完全開示を目指しています」
 
であれば、地球の低高度領域でのもし、軍事対立が起きた場合、地表の我々は、その様子を見ることが出来るかも知れませんが、短時間の戦闘でキメラの完全な敗北で決着が付くなら、その機会は殆どないとみるべきでしょうし、状況によってはそのまま圧縮突破モードに切り替わる可能性もあるかも知れませんね。
 
「NASA=Never A Straight Answer(訳注:英語で「正直に、答えることは、絶対ない」という文章の頭文字でもある)はアレックス・ジョーンズがロバート・デイヴィッド・ステールにインタビューした時、SSP(秘密宇宙プログラム)の存在を否定することを強いられ、そのインタビューは主流メディアでも取り上げられました」
 
「NASA=Never A Straight Answer=「正直に、答えることは、絶対ない」
 
一般大衆を完全に馬鹿にしていますね。自分達だけが特権階級であるという偏執的な間違った奢りが云わせることです。SSPはその一般大衆を騙して搾り取った資金で作られました。
 
(-_-#)
 
「・・・この惑星の表面上では、光の勢力はサンジェルマン伯爵の導きのもと、ニューアトランティス計画の一環として惑星のエネルギーグリッド内の特定の物や場所の活性化を始めています」
 
この動きは、キメラグループの敗北が近い将来に確定することから起きているものと見られますから、我々の明るい未来は直にやってきますよ。(^_^)/







 
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ルシアのアセンションメッセージ (2017/01/01)
∞ ルシアさんのアセンションメッセージをちょっぴり転載させて戴きましたしました。 (^_^;) ゴゼン オメデト。
 
 

 
 
☆ ルシアのアセンションメッセージ
     2017年1月1日

 
地球全体が内側に反転しようとしている今、わたしたちが、自分の中心に意識を合わせることはとても重要です。
 
反転は地球同様、皆同じように起きますが、意識を中心/中庸/ゼロ≒魂に定めていないと歪んだ反転になり、完成体にはなれません。
 
今年は更にできるだけ意識を中心に置くよう心がけることが肝要です。 それが、肉体意識と魂意識との統合が使命であるわたしたちの在るべき姿なのですから。
 
☆ ルシアのアセンションメッセージ
   2016年12月30日
 
わたしたちは、色のない空の世界からこの色のある世界を創造しました。自分自身にも色を付けて3,4次元の自分も創造しました。
 
それぞれの色、それは固有の色であり、固有の振動であり、あなただけのものです。あなたの世界はあなたの色に染まっています。
 
そのあなたの振動をとことん体験し極めつくしたら、反転して色のない透明な世界へ、中心へと意識が戻っていきます。
 
そしてあなたの創り出した世界は、あなたが中心へ行けばいくほど自由に色付けされていきます。または透明になっていきます。
 
さあ、今の自分を完全に受け入れ、今のあなたを体験し尽くしたら、更なる新しいあなたへと向かうのです。
 
あなたの中心で呼吸し、中心で受け取り、中心で考え、中心から行動する。
 
新たなる5次元のあなたへ
 
☆ ルシアのアセンションメッセージ
   2016年12月29日
 
『惑星地球や太陽や星々や目には見えない光の糸で宇宙とつながっている』
 
これはもう皆さんどうやってつながっているかおわかりだと思いますが、わたしたちの8番目のチャクラ、ハイハートチャクラのセンター、ハイハートゲートを中心にすべての次元すべての宇宙すべてのパラレルとつながっています。
 
ですから、もちろんこの次元のあらゆるものともハイハートゲートを通して通じています。
 
3次元ではどこまでいっても一人です。肉体は別々ですから。
 
たとえ誰かと一緒に暮らしていても、ハイハートでつながっていなかったら、3次元的な問題が起きた時にすぐに決別することとなるでしょう。
 
しかし5次元以上ではあらゆる人々あらゆる存在と共鳴することができます。そして共鳴している限り、そばにいようと離れていようと距離は関係ありません。
 
もちろんわたしたちのエゴは淋しいと言いますがね( ˘ω˘ )
 
寂しいな〜
淋しいな〜
悲しいな〜
と感じたら、ハートに手を当てて、ハートの中心の中心の中心/ハイハートゲート、をイメージして(中心ですから真ん丸の点ですよ。色は自由に視えるがままに)心が温まるまで深呼吸します。
 
☆ ルシアのアセンションメッセージ
   2016年12月27日
 
希望も未来も過去もなにもかもが、すべてはあなたの中心の中心の中心/ハイハートゲートの奥にあります。
 
目で見る
鼻で嗅ぐ
耳で聞く
口で味わう
皮膚で感じる
 
これら肉体の五感を超えた感覚がすでにわたしたちにはもたらされています。しかし超感覚は一過性です。コントロールし感覚に酔わないでください。使うのは自由ですが4次元的なものなので回収が必要になります。
  
4次元を超えた先には5次元的な感覚が芽生えてきます。それは必ずハイハート『ゲート』を中心にわたしたちの肉体意識と統合していきます。4次元領域でつながるのではなく、5次元領域でつながっていってください。
 
この『ゲート』の感覚とハイハートチャクラの深く透明にすべてに浸透している圧力とも思える爽やかな風のような、それでいて圧倒的な心地よい感覚を強化していってください。
 
5次元ボディが活性化すればするほど、5次元で同じ波動同士つながり、わたしたちは3,4次元から自由になります。完全に3,4次元から自由になれば、新しい地球人としての再誕生です。
  
宇宙はシンプルです。ひとつの真ん丸な球体になっていけばいいのです。
 
それには自分を信頼し、外は中心からのみ見て常に自分の中心と連絡を取り中心に還っていく/中心とひとつになるということを念頭に置いて、中心に嘘をついていないか中心にまっすぐか
自問自答しながら、日々の生活をしていくだけです。
  
☆ ルシアのアセンションメッセージ
   2016年12月26日
 
世の中の闇がこれからどんどん大量に表に出てくる
 
まだまだわたしたち地球人はアンバランスな部分をたくさん持っている。これから一斉にバランスへと向かっていくために闇を視る、強制的に見せられます。
  
それは社会で起こっていることでもあり、自分の中のアンバランスが引き起こしているともいえる。社会でのバランスは社会的な活動において行い、わたしたちにできることがあればどんどん手伝うが、それ以上に自分の中をバランスさせることが最重要課題だ。
 
自分の行いが心からしたくてしていればバランスされている、しかし、少しでも義務感とか「ねばならない」正義感とかからであれば、それは必ずひずみ/アンバランスを生む。できるだけゼロになる、そしてハートの中心の中心の中心/ハイハートゲートから興味や好奇心やしたくてしょうがない衝動を持って行う。
 
闇は当然だが、光でもひずみを生むのだ。
 
闇でも光でもない
透明
無色
ゼロ

 
その状態にあなたのハートを保ち、その状態のハート/中心から
受け止めて、考えて行動する。
 
ここ最近、2か月前くらいから、わたしの中はエネルギーから色がなくなりました。たぶん、皆さんも同じようになっていると思います。チャクラを超えた深さにわたしたちは到達したようです。
 
ますます、反転の時が近づいているように感じます。
  
☆ ルシアのアセンションメッセージ
  2016年12月24日
 
愛のエネルギーの一番の特徴はエネルギーとエネルギーモノとモノをくっつけていくことです。愛でつながった関係はたとえ形がなくなっても続き、愛でつながっていない関係は遅かれ早かれ崩壊します。
  
自分の身体も多次元構造になっています。魂と肉体が愛でつながっているから存在していますが、自分への愛がなくなったり感じることができなくなると、病や事故その他によって存在を続けることが難しくなります。
  
肉体意識と魂意識、自分と本当の自分が愛で完全につながるとわたしたちは多次元体としての新しいヒトになります。
 
☆ ルシアのアセンションメッセージ
2016年12月23日
 
わたしたちの中心は、ハートチャクラの中心から全身に広がる5次元ボディのハイハートチャクラがあり、その中心がハイハートゲートですわたしたちの全ての中心はここに集約しています。
 
3,4次元はもとより、

5次元の中心もハイハートゲート
5次元の中心から反転し6次元となり
6次元の中心から反転し7次元となり
7次元の中心から反転し8次元となり
8次元の中心から反転し9次元となり・・・

と中心はどこまで行っても全ての中心です。
 
またこの中心を通ってパラレルへも他の宇宙へも自由自在で
わたしたちの”どこでもドア”です。
 
意識が中心からブレるということは、中心を通さず受け止め考え行動して、中心が空っぽになっていくということ、意識が自分から外側に向き外側に出ちゃうってことです。そうすると意識をあちこち3,4次元にばらまくことになります。わたしはこれを外回りのエネルギー循環と呼んでいます。
 
本来内回りであれば何をしても自分の中心(魂/源)に根差し幸せなのです。
 
ですが、外回りになると内から湧き出る無限のエネルギーを感じなくなりますので、エネルギーの奪い合いや憑依のし合いになり
気付いた後の回収が大変です。そう、3,4次元にバラまいた自分の想念はすべて回収しなくては反転できないのです。
  
もちろん、今ここにいるわたしたちは全員、まだ少なからず外回りになっているので、3次元外界に固定されているのです。これが完全に自分に根差すと反転しライトボディ化、5次元化します。
 
そろそろ、わたしたちは反転の準備OKにならなくてはなりません。
 
出来る限り、自分の中心/ハイハートゲートに意識を置いて、中心で受け止め中心から考え、中心から行動します。
 
☆ ルシアのアセンションメッセージ
    2016年12月22日
 
生命が織りなす光
 
沢山の意図の縦糸と横糸が織物のように世界を織り成し交差点は事象となる。
 
わたしたちはたくさんの意図をする、たくさん世界を動かし、たくさんの事象をつくり続ける。それはこの3次元に肉体のあるわたしたちだからこそできることだ。
 
すべてはあなたの意図したことが、あなたの宇宙により実行され
あなたの周囲で起こっている。どんなことも自分が意図したから体験しているということを肝に銘じて「ありがとう」の言霊ですべてを受け止めていく。
 
一旦受け止めてから、それをもっと発展させて体験していくか
もう結構と違うことを体験すると決めるか、それはあなた次第。
  
あなたの織り成す美しい現象を今日も思いっきり楽しんでください。
 
I & I
アイ&アイ
愛&愛
 
あなたはわたし
わたしはあなた
  
ルシアのアセンションメッセージ
 
∞ 読了、お疲れ様でした。(^_^)/
 
2017年の冒頭にある、
 
「地球全体が内側に反転しようとしている今、わたしたちが、自分の中心に意識を合わせることはとても重要です」
 
にある、”地球全体が内側に反転しようとしている”とは、我々が、今の世界である仮想現実世界から本当の世界、本当の自分に帰ろうとしていることを意味しています。つまり、次元上昇すると言うことです。
 
ですから、今、闇さん達は自らの生き残りをかけて、彼等にできうる限りのありとあらゆるネガティブ事象を起こし、また起こそうとしています。
 
もし我々が、そのネガティブ事象に注目するなら、ネガティブなエネルギーに引き寄せられて、自分の心のバランスが取りづらくなります。
 
つまり、2017年はそのバランスをしっかり取るために自分の中心に意識を合わせる必要があるのです。
 
(^_^)/





 
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「神秘的なシンクロ」に導かれる生き方へ〜ジェームス・レッドフィールド (10/09)
∞ 偶には〜 (^_^)>

 


 
「神秘的なシンクロ」に導かれる生き方へ〜ジェームス・レッドフィールド
2016年10月9日  
 

◇ 今「聖なる予言」の全貌が紐解かれる
 
ジェームス・レッドフィールドの「聖なる予言」が出版されて20年以上の月日が経とうとしています。「聖なる予言」は、シンクロニシティ(偶然の一致)という概念と気づきを一般の人々に深く浸透させた本でもあります。今振り返ってみると、そこに書かれてあったひとつひとつの知恵が、ひとつ残らず「私たち」の体験になってきていることがわかります。「私たち」としたのは、それがまだ少数派の体験に過ぎず、全体としては今なお気づきを深めている段階だからです。
 
「聖なる予言」でも言われていたように、過去と未来を往来する思考の世界から抜け出て、目覚めた意識で生き始めている人は確実に増えてきています。世界は変わってきています。出版から20数年の歳月を経て、今この時期に、「聖なる予言」を読み返してみるのもいいかなと思います。
 
◇ 正直に生きることで導かれる「神秘的なシンクロ」
 
「第12の知恵」は「決意のとき」という副題がついています。今回取り上げた動画では、「何を決意するのか」、そのことに関して作者であるジェームスが端的に語っているものです。決意しなければならないことは至ってシンプルです。今まで誰の意見を信じ込んで、それを基準にして生きてきたのかを見直して、「自分に正直に語り、人に正直に語って生きていくこと。リスクをも厭わず、シンクロが語りかけてくることを素直に聞いて、その導きどおりに生き始めること」です。
 
抽象的なスピリチュアルな知識や理解を、日々の暮らしの中で、日常の関係性の中でどう活かして、実際に生きていくか・・・これが、これからの私たちの課題であり、表現であり、宇宙の成し遂げたい統合の具現化なのだと思います。
 
愛と感謝を込めて
with VastStillness
 
※「聖なる予言」シリーズに書かれてある12の智恵を第1の知恵から順番にまとめたものを下記に転記しておきます。

 


 
◇ 正直な人生を生きるレッスン

 



 

『第12の知恵』は、私自身が観察したものを通して、私の実体験を通して生まれてきたものだと思っています。私たちは誰もがみな、もとの完全なる状態に立ち返り、真の姿に戻り、正直な人生を生きる方向に向かっています。私たちが自分自身に語ること、他人に語ること、その両面において正直に生きていくということです。
 
世の中を巧みに生き抜いていくことは簡単です。そうやって生きてきた結果が、混沌とした世界、横行する無礼な行為を創り上げてきたのです。食うか食われるかの生き方は、何の得にもなりません。でも世の中はそんな事ばかりです。
 
『第12の知恵』は、私がとても大切に考えている「現実について」をテーマにしています。この時期に、私たちが直面している現実に関してのことです。抽象的なスピリチュアルの知識、理解を実際に生きること、日々実践していくことについて書いています。これは完全に次の段階です。
 
◇ 「神秘的なシンクロ」を見逃さない

 



 

シンクロニシティ(偶然の一致)は私の小説の中心的なテーマですが、特に『第12の知恵』には色濃く出ています。なぜなら、私たちは今、より深い霊性を生き始めようとしているからです。そのためには、私たちの人生に起こっている「神秘的な偶然」を観ていくことがとても大切になってくるのです。私たちがこれらの偶然の一致を見逃さず、それらをチャンスとして捉え始めると、私たちを取り巻くスピリチュアルな宇宙は、私たちと協力し合いながら、私たちの人生を紐解いていくように計画されているのだということが分かってきます。
 
私たちに必要なのは、ただそこに注意を向けていくことです。偶然の一致があるということは誰もが自分で証明できることです。そこで大切なことは、シンクロが私たちに伝えていることを素直に聞いていくこと、そして、勇気を持ってそのためのリスクを負うことです。スピリチュアリティーは抽象的なものではありません。生きる中で、実際に活かされなくてはならないものです。私たちはそこに波長を合わせるだけで、とても豊かで、次元を超えた体験を見出すことができるのです。
 
私たちが正直に、真摯に、誠実に生きれば、世界はそのご褒美として、それに答えてくれるのです。神秘的な偶然の一致が直感を導いてくれるのです。使命的な道が開かれてくる、ということも出来ます。言い換えると、自分が最も満足することをすること、それが周りの世界をより良くする貢献となるのです。
 
by James Redfield 「the 12th insight」
 
◇ 「12の知恵」のまとめ

 



 

第1の知恵:
 
変化のきざし (学び: 共時性の流れを維持すること)
 
新しい霊的な目覚めが、今、人間の文明に起こり始めている。この目覚めは、自分の人生は霊的にひもとかれていくものであり、多くの不思議な偶然の一致に導かれていると体験した人々が一定数に達することによってもたらされる。
 
第2の知恵:
 
今という時 (学び: 意識的な会話をすること)
 
過去500年間続いた物質主義と科学万能主義にかわって、新しい、より完全な世界観が生まれようとしている。私たちは地球上での人間生活の真の目的と宇宙の真実の姿に目覚めていく。
 
第3の知恵:
 
エネルギー (学び: 真実の法則と繋がること)
 
私たちは物質的な宇宙ではなく、常に動いているエネルギーからなる世界に住んでいる。存在するものはすべて、聖なるエネルギーの場であり、私たちは自分の欲する方向へ注意を向けることによって、自分のエネルギーをその方向へと放射し、他のエネルギー体に影響を与えることが出来る。
 
第4の知恵:
 
権力闘争 (学び:宗教やイデオロギーにとらわれないこと)
 
ほとんどの人々は聖なるエネルギーの源から切り離されており、そのために無力感と不安を感じている。エネルギーを得るために、私たちはいろいろな手段で他人の注意を自分に引き付けて、その人からエネルギーを盗もうとする。盗まれた人は力を失ったように感じ、それを取り戻すために戦いをいどんでくる。これこそが、人間のすべての争いの原因である。

 


 
第5の知恵:
 
神秘体験 (学び: 次元を超えた世界を体験すること)
 
私たちは自分の内なる神のエネルギーと繋がった時、すべてと一つになった神秘的な体験をする。体が軽くなり、愛に溢れた感覚が、神秘体験には伴う。
 
第6の知恵:
 
過去の清算 (学び: 神との繋がりを体験し、使命を発見すること) 
 
内なる神と繋がっていない時、私たちはストレスを感じ、他の人々からエネルギーを盗もうとする。そのやり方にはその人特有の方法がある。自分が無意識に行っているエネルギーの盗み方に気がつくと、内なる神との繋がりがさらに強まり、私たちはより霊的に成長し、自らの使命を知ることが出来る。
 
第7の知恵:
 
流れに乗る (学び:宇宙と同調することによって神の導きを得ること)
 
自分の使命を知ることによって、偶然の一致の流れが早まっていく。夢、百日夢、直感が、私たちをさらに先へと導いていくようになる。
 
第8の知恵:
 
人との新しい関わり方 (学び: ワンネス すべては繋がっているということ)
 
すべての人々のなかに美しさを見ることによって、私たちはその人々を神聖なる自己に高めさせ、その人々から、私たちがその時に必要なメッセージをもらうことが出来る。親子、家族、友人など、愛のエネルギーを与え合うことが非常に大切である。

 



 

第9の知恵:
 
新しい文化 (学び: アガペの愛を知ること)
 
私たちが霊的に進化成長するに従って、生産技術は自動化され、私たちは自己を成長させることへと人生の焦点を移していく。このような成長は私たちをより高いエネルギーレベルへと高め、究極的には私たちの体を霊体へと変容させる。
 
第10の知恵:
 
ヴィジョンを保つ (学び: 死後の世界と繋がること)
 
霊的な成長を続けるためには、自分が何を成し遂げようと思って生まれてきたのか、つまり、バースヴィジョンを思い出す必要がある。また、人類全体がどのような社会に向かっているのか、その本体のヴィジョン(世界ヴィジョン)を知り、それを心の中にしっかりと思い描いて、保ち続けることが大切である。
 
第11の知恵:
 
ヴィジョンの保ち方の正しいやり方 (学び: 影響力を使って世界を変えること)
 
古来、何世紀にもわたって、いろいろな宗教の経典や詩、哲学などが、私たちの中には見えない心の力があり、それが未来に対して影響を与えていくと指摘している。それらは、信じる力、積極思考、祈りの力、思いの力などという呼び方をされている。私たちは今こそ、この力を真剣に捉えて、このことを多くの人々と分かち合い、実践していくことが大切だ。祈りの力は意志の場となって、私たちから流れ出て、強められ、世界を変えていく。特に多くの人々が共通のヴィジョンを共有したとき、思いは実現しやすくなる。私たちは今、この力を通して、自分の中のエネルギーを高め、素晴らしい現実に向かってゆかなければならない。
 
第12の知恵:
 
学びのまとめ〜スピリチュアリティを生きる(学び:自分のなかに実体としての神の存在を感じること)
 
これは単なる理屈や理論ではなく、あらゆる文化、宗教を超えて誰もが発見し、そのように生きることが出来る新しい生き方である。神の存在を自分の内に保ち、常に注意を怠らずにいれば、人々に尽くすために必要な方法と、世界をもっと良い場所にするための方法は常に与えられる。
 
※ ジェームス・レッドフィールド「第12の予言」(決意のとき)から抜粋
 

∞ 「12の知恵」の中の第3の知恵:エネルギー (学び: 真実の法則と繋がること)は以下のように説明されています。
 
「私たちは物質的な宇宙ではなく、常に動いているエネルギーからなる世界に住んでいる。存在するものはすべて、聖なるエネルギーの場であり、私たちは自分の欲する方向へ注意を向けることによって、自分のエネルギーをその方向へと放射し、他のエネルギー体に影響を与えることが出来る」
 
我々は”物質的な宇宙ではなく、常に動いているエネルギーからなる世界に住んでいる”とは、この宇宙の営みが根原のエネルギーの絶え間ない動きによって行われ、創造され続けていると言うことです。その根源のエネルギーを操るのは創造主の分霊であるソウルです。
 
(^_^)





 
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