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コズミックディスクロージャーシリーズ シーズン5 エピソード10 改訂版 (前半)
∞  約2年半前の記事の改訂版です。 (^_^)

 


ウィリアム・トンプキンスによるSSP証言 焚訂版)
2019年2月26日
 
シーズン 5, エピソード 10 (2016年7月26日放送)


ウィリアム・トンプキンス:それで私はダグラス社で働くことになった。製図技師をして二週間ほど経った時、課長が私の経歴を確認し始めた。もちろん、そこには私が海軍にいた時の経歴がすべて載っている。
 

それで彼は私をシンクタンクに配属したんだ。それが私が最初に経験したシンクタンクだよ。いいかい?それはダグラス社の敷地内にある、壁で囲まれたエリアだ。
 
そこでは200人が勤務していた。
 
 

 
そこで私たちはETについての何もかもを調査していた。軍事、商業、何もかも。私はアメリカ海軍の約16か18の異なる階級の戦闘艦隊の設計を任命されていた。まだ存在もしなかった艦隊のだよ。
 

 
これらの船は・・・大きいものは全長1kmから6kmにもなる。
 

 
これらの船は宇宙を飛ぶ船だよ。私はアメリカ海軍の宇宙船空母を設計したんだ。それがやっと建造されたのが、70年代後半、ユタ州の地下施設においてだ。
 
今君たちが見た絵はアメリカ海軍の宇宙船の絵だ。ソーラー・ウォーデンという。だからソーラー・ウォーデンはダグラス社内の技術開発シンクタンクから生まれたんだよ。
 
そしてそこから他にも様々なものが生まれたのだよ。
 
ディビッド・ウィルコック : さぁ始めましょう、私はデイヴィッド・ウィルコック、コズミック・ディスクロージャーの時間です。
 

コーリー・グッドをお迎えしています。今日は爆弾証言を用意しました。退役軍人でSSP(秘密宇宙プログラム)の内通者、ウィリアム・トンプキンスです。
 
彼とは何度も話しました。彼は94歳ですが今も協力してくれており、彼の証言は信じられないほどすごいです。コーリーや、私が話を聞いてきた他の内通者たちの話をあらゆる方向から裏付けてくれます。
 
私たちは「何の証明もできないだろう。証拠もないだろう」と言われることがあります。
 
さぁ、そこで出てきた彼は第二次世界大戦時代も経験した生き証人です。彼の証言はあなたの世界観を揺るがしますよ。
 
まず彼の経歴を少しお話しましょう。よく聞いて下さいね。
 
ウィリアムはまだ少年だった頃にアメリカ海軍の目に留まりました。当時彼はカリフォルニアのロングビーチ付近に住んでいて、父親は毎週末になるとウィリアムと彼の弟を連れてロングビーチの湾岸に停泊していた海軍船舶を見に行きました。
 

 
ウィリアム・トンプキンスは絵が上手で、模型を組み立てるのがとても得意でした。
 
間もなく彼は、自分が見に行った船の縮尺模型を作り始めました。
 

 
海軍はこの利発な少年と、彼の作る模型に注目し始めました。彼の模型は実物にとても近いものだったためです。
 

 
ですが、ウィリアム少年がその模型の船にトップ・シークレットの部品を加え始めると、軍の高層幹部がいよいよ本格的に関心を持ったのです。

 

 
そして彼は海軍に連れてゆかれ、世界第二次大戦中にシンクタンクに配属されました。
 
戦争後、彼はダグラス・エアクラフト社に勤務しました。現在の防衛請負業者、マクドネル・ダグラス社です。
 
ウィリアム・トンプキンスについてさらに知りたい方はGaiaで経歴紹介をしていますのでご覧ください。
 
ウィリアム・トンプキンスは秘密のシンクタンクのメンバーとなりました。ここでは船、宇宙船、建物、その他秘密宇宙プログラムが必要とするものなら何でも設計してゆきました。
 
でもここでは特に衝撃的な部分から始めたいので、彼の証言に私たちの会話を加えていく形式で、彼の何十年にもわたるSSPでの経験から先に聞いていきましょう。
 
最初に彼の証言から引用するのは、アメリカ海軍がいかにしてドイツ人による20世紀初期からの発明を発見するに至ったかという話です。
 
■ 宇宙に行ったドイツ人
 
トンプキンス:1942年のこと。戦時中だね。リコ・ボッタ、彼はまるで趣味であるかのように、海軍のスパイをドイツに送り込んでいたんだ。スパイ達はドイツ全土を調べ、発見したものに動揺した。
 

 
ヒトラーとSS(ナチス親衛隊)が、レプティリアンETと協定を結んでいたことを知ったのだよ。
 

 
何百種類もの最先端の兵器が作られていることもわかった。
 
これらの中には18メートル、76メートル、152メートルのUFOもあった。円形の乗り物だよ。いいかい?UFOだ。
 

 
それらをクロムモリブデン鋼などから作っていた。だから重量は何トンにも、何トンにも及ぶんだ。
 

 
彼らは電磁気反重力推進装置を開発していた。もしくはレプティリアンから与えられたんだろう。
 

 
協定では、彼らドイツ人が宇宙海軍を開発することになっていたことが判明した。それはレプティリアンが所有し、銀河のいたる所でレプティリアンが惑星を乗っ取り、その惑星の人々を奴隷化するために指揮していた軍隊と並行するものだ。
 

 
だが彼らがすでに開発していたのが本当に不思議なものだったんだ。
 

彼らは様々な種類のUFOを所有していて、推進装置の種類も多様で、レーザー兵器など、信じられないような凄いものばかりだった。それらがすべてドイツ全土、そして占領地域に存在していたんだ。
 
彼らは地下に巨大な製造施設を持っていた。そこは元々、戦車など通常の兵器の廃棄物を置くために使っていたり、海軍の船などを製造するための場所でもあったんだ。
 

 
その大部分が地下にあった。彼らはその施設を拡大してゆき、このUFO型の乗り物を11機、製造し始めた。
 

スパイ達はそれを我々に説明しようとするのだが、リコ・ボッタ少将は尻込みして「ちょっと、ちょっと待て。とても信じられない話だ」と言うんだ。そんな調子で、大佐たちも同じことを言って信じない。
 
スパイ達は善人で、帰国して少将の部屋に入った時にはこのような疑問が投げかけられるだろうとわかっていた。誰も自分達の話を信じないだろうってわかっていたんだ。
 
幸い、少将の部屋にはタイピストがいた。補佐官はいなかった。補佐官ですら少将の部屋に入る許可は与えられていなかったんだよ。
 
一人か二人の大佐とリコ・ボッタ少将、タイピスト、そして私。このメンバーだけがスパイから直接この情報を聞いたんだ。
ここで海軍での私の仕事の話に戻ろう。リコ・ボッタ少将の下でしていた仕事だ。
 

仕事ではなく任務だね。我々は私の任務について話し合った。その任務は書状に残っているよ。いいかい?それは海軍長官ジェームズ・フォレスタル によって書かれたものだ。彼は米軍のトップに立った男だよ。
 

そして彼は、当時の大統領(ハリー・S・トルーマン)を含む、多くの人々に(ETのことを)話していたんだ。
 
それで彼はノイローゼになったのだとされ、ワシントンD.C.にある病院の最上階に連れていかれ、窓から突き落とされた。
 
そのフォレスタルこそリコ・ボッタ少将に任務を与えていた人物だったんだ。そして私はリコ・ボッタ少将から任務を与えられた。
この情報のアメリカ政府での機密レベルはそれほど高いということなんだよ。
 
さて、ドイツを除いて他の国はETのことを知らなかった。誰もだ。

さあ、このスパイ活動によってドイツが行っていたことの現実が明らかになり始めると、もう戦争なんてやっていられない、ということになってくる。ドイツの本当の軍事力を持ってすれば5分で地球全土を征服できてしまうだろう。

ドイツはクローン兵士の大部隊まで作って訓練していたんだよ。

一部隊の全兵士をクローンで作っていたんだ。

それを前線に送り出し、恐ろしいほどの数のロシア人を殺戮していた。

それだけではない、先端医療システム、長寿の技術も持っていた。

その規模の大きさは、プログラム(計画)に携わった誰しもが驚嘆する程だった。

SSは人間がもっと長生きできることを発見した。それでまた海軍のスパイはその膨大な計画を手分けして持ち帰り、リコ・ボッタ少将のデスクにドサッと置いて見せた。

当然ながら、結果的にそれは24種類もの書類パッケージになった。長寿の程度にも様々あるからだよ。

ノルディック(北欧人似のETの)について尋ねるなら、彼らの寿命は地球の年月で1400〜2200年に相当する。
 

 
ノルディックETの女性の写真
 
しかし彼らの見た目は我々にそっくりだよ。
 
 
 
後に私はTRW社で先端生命システム、長寿について研究した。
 
今ではそのプログラムが進んでいて、あと2年もしないうちに地球上の一部の人々が利用できるようになるよ。

その長寿法は、私も研究にかなり関与しているが、基本的にはアスピリンのような錠剤を日に4錠、6カ月以上飲み続けるんだ。もしくは注射でもいい。

効き目はすぐに表れるよ。すべてが改善される。全身の調子が良くなるよ。いいかい?

どうなるかと言えば、年齢退行するんだ。女性が21歳、男性は29歳までね。

そこまで退行するにはしばらく時間がかかるよ。でもそこからはそのままの年齢で基本的には2000年くらい過ごせるんだ。

それからその時の脳は・・・普段我々はみな、脳の2.2%しか使っていない。巷でどう言われていようが、2.2%しか使っていないんだ。

それが、通常脳が持つ能力の最低でも400%以上の能力が得られるようになるんだ。
 
これでどうなるかと言えば、人は社会に貢献できるようになる。進歩に貢献できるようになるんだ。

今の社会では、会社に20年間勤務し、記念に腕時計が贈られ、それから2〜3年したらおさらばだ。そうだね?

社会に貢献した期間はそれほど長くないだろう?

それが2000年生きられるようになれば、社会にもっと貢献できるし、2000年間人生を謳歌できる。

そして年齢も変わらないんだよ。若いまま。5つのトップ医療研究グループがこのプログラムに関与しているんだ。例えばここサン
ディエゴのスクリプス研究所
)などだよ。
 
さらに何百もの企業も関与している。

我々の人生から奪われているものは、実に沢山あるんだ。我々が教えられてきたこと。大学で教わることも、医療やどんな技術の分野で教わることも、数学ですら、みんなでっち上げなんだよ。我々はそういう状況に置かれているんだ。

でも、我々人類はレプティリアンによる我々のマインド(心・意識)への植え付けを許してしまった。それによって能力を奪われて、操作され、本当の歴史を知ることもできなくなった。それは数千年にも遡って、我々がずっとコントロールされてきたということなんだ。それはもう明らかなことなんだ。

これからそうなるかもしれない、という話ではないよ。すでにそうだと判明していることなんだ。

これは色々な時代に、様々な国で並行して起きていることなんだよ。ローマ帝国時代を見てみれば、ローマ人たちもマインドコントロールされていたんだ。

彼らにもエリートのグループがあって、軍隊があって、それから奴隷もいた。

我々はその時代から全く変わっていないんだ。でもそのことに気づき始めている。そして今、我々はそれを修正する必要があるんだよ。

ディビッド:さあ。ご覧の通り、かなり密度の濃い情報でしたね。そして驚くべきものでした。

これまでの番組を注意深く御覧頂いている方なら、今のお話によってどれだけの裏付けがなされているかお気づきでしょう。

ここでこれらの詳細についてさらに私と議論を進めてくれるのが、コーリーグッドです。コーリー、番組へようこそ。

Corey Goode: ありがとう。
 

ディビッド:まず第一に、トンプキンスは1942年から1946年まで、ナチスドイツに潜入していた米海軍の29人のスパイから合計で1200回の報告を受けていたそうです。そして彼によれば、このスパイ達はドイツの秘密宇宙プログラムを実際に体験し、そこでドイツ人達はレプティリアンと協定を結んでいたことを知ったということでした。

まず初めに、誰かがこうして名乗り出て、この番組でのあなたの証言の核心部を裏付けたことについて、どう思いました?

コーリー:うれしかったですよ。特に、彼は私のことを全く知らなかったと聞いて、満足しました。そして彼の証言を聞いて確信に至ったんですが、彼がいたプログラムこそ、スマートグラスパッドにデータの一部を供給していたプログラムだったということです。
 
ディビッド:ええ。

コーリー:だから私はスマートガラスパッドで、ほとんど彼のブリーフィングの結果を読んでいたようなものなんです。

ディビッド:さて、機密のプログラムの設立過程でジェームス・フォレスタル海軍長官のような人物が建物の最上階から突き落とされたという話でしたが、それはよくあることなんですか?こういう秘密プログラムに関わる人は短命になる可能性が高いのでしょうか?

コーリー:ええ。規則に従うかどうかで決まります。従わなければ・・・彼らは大統領だって平気で抹殺しますよ、まして・・・彼は海軍長官でしたっけ?

ディビッド:ええ、初代国防長官にもなりました。

コーリー:あ、国防長官?

ディビッド:ええ。

コーリー:わぁ!でもまぁ、彼らにとってこの機密事項は核爆弾や他のどんな秘密よりも機密レベルが高いということで、秘密を漏らした者や規則を守らない者への報復行為は正当化されてしまうんですよ。

ディビッド:トンプキンスによると、リコ・ボッタ少将の補佐官はこの情報を知るクリアランス(秘密取扱者適格)すら与えられていなかったようです。これを少し奇妙に感じる人もいるかもしれません。あなた自身の経験で、そんな前例はありましたか?

コーリー:そういう事はしょっちゅうです。ブリーフィングに出席している時、前段階のブリーフィングが終わると、5〜10人が立ち上がって部屋を出ていくんです・・・

ディビッド:本当?
 
コーリー:・・・彼らはそこから先の情報を聞くクリアランスがないからです。

ディビッド:ほう。

コーリー:そういうことは何度もありました。

ディビッド:リコ・ボッタ少将はスパイ達の証言があまりにも凄い内容で信じられず、いつも「そんなばかな」と言ってたそうです。そしてその頃ETについて本当のことを知っていたのはドイツ人だけだったとも言ってましたね。

いつも驚きの内容ばかりで、人はこのような情報を初めて聞いた時はなかなか受け入れられないものだというのは、あなたの場合も同じでしたか?

コーリー:それはもちろん。まさにいい例が、私が人前に出てきて、20年の宇宙プログラムの任務の後に20年の年齢退行をしたと証言した時です。私は同じ思いをしました。人々にはただ・・これがあまりにも受け入れ難い話なんでしょう。

ディビッド:そして、トンプキンスは今のビデオの中でノルディックETの話もしていました。彼の著書には、彼が後にノルディックと出会った時の強烈な体験について書かれています。後でそれについてのインタビュー記録も見ましょう。

でも彼からそのような話が出たことにあなたも興味深く思いましたか?
 
コーリー:ええ、確かにドイツ人達はレプティリアンと接触し、協力していましたからね。彼の言う通りです。しかしノルディックETグループの関与もあったんです。そちらはドイツ宇宙プログラムの別の派閥に接触していました。

ディビッド:ええ。そして彼はドイツ人グループが援助を受けていた相手が・・・彼はレプティリアンと呼んでいて、ドラコとは言いませんでしたね。ですからそのまま彼の言葉で続けます。レプティリアンと協力するドイツ人グループは宇宙海軍を作っていた。そして彼らの目標は地球征服だけではなく、ナチスドイツの所有する物資と人員を使って、他の惑星までも征服する惑星間軍隊を作ることだったと言っていました。

これを聞いてどう感じました?

コーリー:ちょっと衝撃的でしたね。私の証言について一切知らない人が同じことを言っているわけですから。私はこれまで私たちが「ダークフリート」の仮称で呼んでいる宇宙軍の成り立ちについて報告してきましたが、彼の話している宇宙海軍とはまさしくそれそのもののことなんです。

彼らは主に太陽系の外で活動しています。レプティリアンと一緒に支配領域を防衛しながら、新たな領域を征服していくのです。それが彼らに与えられた任務なんです。

ディビッド:私には理解し難いですね。なぜ地球人が宇宙を征服することになど興味を示したのか。特にほんの数年前にそういった外の世界のことを知ったばかりなのなら。

ドラコにそのように説得された感じなんでしょうか?取引の一部として。

コーリー:そうです。

ディビッド:科学技術を手に入れるために?

コーリー:そういう取引でした。

ディビッド:だって、どうしてドイツ人が他の惑星のことなど気にかけるでしょう? 何も知らないのに。何の予備知識もなく。

コーリー:まぁ、もし1930・40年代の意識と世界観を持つ人に、宇宙にはもっと凄い世界があるんだよと教えたら、その人の意識は変わるかもしれませんよ。どうしても宇宙に出て行って、それを見てみたいという気になるかも。
 
しかもそれが征服欲に駆られた軍人だったら、レプティリアンの目的遂行のためにはなおさら都合良く利用できる相手ということになりますよね。

ディビッド:それから、トンプキンスはノルディックETが地球の年月で1400〜2000年生きられると言っていました。それって普通の人間の寿命の10倍も20倍ありますよね。これを信じられないという人もいるでしょう。
 
この詳細を裏付けるような情報を見た事はありますか?

コーリー:ええ、たかだかメトシェラの年齢の2、3倍という話でしょう。
 

ディビッド:ええ。

コーリー:だからそう、つまり実際の所、宇宙においてはかなり普通のことなんですよ。ある程度まで科学技術が進歩すると、人体というものは極めて簡単に操作したり、治療したり、医学的に色々と手を加えやすくできているんです。

おそらく、これらヒト型ETの身体のつくりは私たちと似ているんだと思います。宇宙トラベルができる位なら、間違いなく自身の肉体の内側のことだってよく知っていて、自身のゲノムやその操作方法も解明しているはずなんです。

ディビッド:さて、トンプキンスはもう一つ議論を呼びそうなことを言っていました。信じ難いと言う人もいるでしょう。ドイツ人が実際に兵士をクローン生産し、第二次大戦中にそのクローンが戦闘において使用されていたという証言です。
 
これについてはどう思います?

コーリー:ええ、それについては初耳です。その部分に関してはね。

ディビッド:そうですか。

コーリー:でも、もっと後にドイツ人がクローンを作っていたという情報は読んだことがあります。その後アメリカでも地下基地でクローン培養が始まったということも。表向きはいわゆるNBC(核・生物・化学)とか生物兵器の製造施設ということにしてね。そこでクローンを研究し、培養していたんです。

ディビッド:地下施設といえば、トンプキンスはドイツ人がはいくつかの地下施設で円盤型UFOを製造していたと言ってましたね。様々な試作機があって、最大で幅152メートルもあったと。

コーリー:うん。

ディビッド:あなたの聞いている情報と一致しますか?

コーリー:私たちが初期の宇宙船を製造していた造船所がどこだったかと言えば、ドイツ人と同じでした。地下です。そう聞いています。巨大な洞窟の中で部品ごとに製造して、それを組み立てて、宇宙へ飛ばしていました。

ディビッド:幅が152メートルもある宇宙船という話も、あなたの聞いた情報と一致しますか?

コーリー:もっとずっと大きなものも知っています。

ディビッド:オーケー。彼が言っていたクロムモリブデン鋼については?
 
Corey:それは聞いたことがあります。宇宙船はとてつもなく高密度で重かったんです。それは彼らがその時代の材料工学を用いていたからでした。でも彼らはその材料工学を発展させていって、20年ほどでETの宇宙船ととても似たものを作れるようになりました。ETの宇宙船などは片手で揺り動かせるほど軽いですからね。

ディビッド:ほう!

コーリー:ドイツ人がそこまでのものを作っていたとは思いませんが、材料工学をかなり進展させて、宇宙船は軽量化していました。でも実のところ、船の重量はどうでもいいんです。トーション技術や重力キャンセリング技術さえあれば。
 
1000トンの重量があろうが、それを起動した途端、重量は全く関係なくなります。

ディビッド:なるほど。トンプキンスは再び、信じ難いことを言っていました。特に懐疑的な人々にとっては。それは、2年以内に特定の個人には寿命を延ばすシステムが利用可能になるという話です。そのシステムでは6ヶ月間以上に渡って日に4錠の錠剤を飲むか、もしくは注射を4本打つのだそうです。
 
そして、かなりとんでもない事も言っていました。IQが400%アップする、年齢は29歳まで若返る、2000年間その年齢のままでいられる、すべての調子が良くなり、気分も良くなって、人生が向上するのだと。

あなたが知る限り、そんな技術は存在するのですか?

コーリー:あります。前に言ったように、私の20年の勤務の後、その技術が何らかの形で私に施されたんです。それで私は16、17歳まで年齢退行させられました。

ディビッド:でもあなたは16、17歳のままではないですよね?

コーリー:ええ。

ディビッド:2000年生きるわけでもないのも明らかです。

コーリー:ええ。でもこれは定期的にメンテナンスが必要なものだからで、もし私がそういった化学薬品を定期的に投与され続けていたら、その年齢が維持されていたはずです。

そしてそれがこういったプログラムのやり口の一つなんです。私たちがさらなる注射や錠剤などを求めて戻ってくる状態において、プログラムの運営者に依存させようという魂胆です。

ディビッド:コーリー、私がこれに関して心配していることがあって、大切なことなのでカメラの前で言っておきたいんです。宇宙プログラム内通者のジェイコブから聞いた話では、カバールは人類に寿命を延ばす注射を受けさせる予定があるそうです。

ただ、その中にナナイトが入っていて、私たちはAIと融合させられてしまうのだと言っています。そうなる可能性もあると思いますか?

コーリー:それはいかにもあり得る筋書きの一つですね。ほら、彼らはもともと善意の人々ではないのですから。こういった技術を80年近くも隠してきたのに、今になって突然、善良な意図を持って長寿を提供しようとするでしょうか?
 

 

こういった人々には、常に裏の狙いがあるんです。だからおそらく注射にはトロイの木馬が仕込まれるかもしれません。いま人々が受けているほとんどの注射と同様にね。

ディビッド:AIやナナイトが入っていなくてもうまくいく方法はありますか?

コーリー:ええ、だって私の場合はナナイトがなくてもうまくいきましたから。

ディビッド:オーケー。

コーリー:私の場合は、即時的にその年齢まで若返らせる必要があったので、少し違った方法が使われたのだと思います。私は錠剤は飲んでいませんでした。静脈注射を打たれたんです。

ディビッド:なるほど。

コーリー:ただ、私は「20・アンド・バック」任務終了時に自分に施された薬学的処置の部分を目撃しただけなんです。それから気を失って、目覚めた時はもう20年前の自宅ですから。

トンプキンスが話していたテロメア操作や、その種の薬学的な革新によって寿命を延長できるようになっているという詳細な話は、私も知らなかったことです。

ディビッド:教えてください。この技術が公表された時、ナナイトが混入していないかどうか私たちがテストする方法はありますか?それとも、もしナナイトが入っていたら電気か何かでショックを与えて無力化できるとか?

コーリー:ええ。どちらもイエスです。ナナイトがいないか調べることもできるし、その心配をしなくてもいいように、電荷を当てればいいんです。

それは電気を通しても薬品の方に化学変化が起きない場合に限りますが。

ディビッド:では私たちは必ずしもこれを毛嫌いしなくても良いんですね。善良な意図を持った人々から善意の技術が提供されれば、私たちは基本的にそれを利用できると。しかし一定の安全策は用意し、注意する必要がありますね。

コーリー:ええ、死が目前に迫っているのでもなければ、おそらく私は少し落ち着いて、まず何人か他の人が試してからにするでしょうね。

ディビッド:わかりました。ではこれからまた別のビデオをお見せします。マリア・オルシック(オルシッチ)とノルディックについて、トンプキンスは興味深い証言をしてくれています。では見てみましょう。
 
■ アリア・オルシックとUFO
 

 
ウィリアム・トンプキンス:ノルディックの少女がいた。ドイツのすぐ近くに。

ある人々から彼女に話がもちかけられた。彼らは「あなたは今から新たな計画に関わるのだ。このプログラムでは多大なサポートを得ることになるよ」と言ったのです。
 
彼女が発展させたのが・・・

そのプログラムには彼女の他にも8人の女の子がいたと思う。
 

 
彼女たちは継続的にテレパシーでETと交信を行い、宇宙船を設計した。
 

 
この小さなブロンドの女の子は実際に宇宙船を製造することになった。最終的には、そのうち2機がここアメリカのエリア51に持ち込まれることになったんだよ。

しかしドイツがこのブロンドの女の子のことをかぎつけて、彼女を奪取し、すべてを中止させた。それからSSの圧力のかかったプログラムによって元のグループのプログラムが支配されるようになったんだ。
 

彼らは何度か共同開発することもあったが、ヒトラーはこの元のプログラムがSSの開発プログラムから独立して活動することを許可した。

だからドイツでは同時に二つのプログラムが存在していたということだよ。彼女たちは宇宙船が純粋に移動の目的以外で使われることを嫌った。
 
彼女たちは誰かがこの技術を手に入れ、軍事目的に使われるのを恐れていたんだ。もちろん、そうなってしまったわけだが。
 

しかし少女たちは最終的に南極大陸へと行くことになった。そこにある巨大施設に。

実際、レプティリアンは南極に3つの巨大な洞窟を所有していた。

そのうちの小さい方の2つをドイツ人にも使わせてやっていたんだ。小さいといってもカリフォルニア州くらいの大きさだよ。
 
どちらの洞窟にも地下都市があって、ETが地球上で必要とする全てのものはそこで生産されていた。

だからその後ヒトラーのグループも同じことをしたんだよ。

第2次世界大戦の終戦の4年前にドイツは、戦争には負けても大丈夫だが、もし勝ってしまったら、それでもドイツを脱出しなければならなくなるだろうと判断した。なぜなら連合国)がドイツ軍を排除するために核爆弾を使って、地球にはもう何も残されないだろうと考えたからだ。

そこで彼らはすべてを南極大陸に移動させることにした。
 
バード少尉たち・・・彼らは南極に行って、一週間でドイツの基地をすべて壊滅させるつもりだったんだ。海軍の各部隊のトップの兵士たち、最高の戦闘機、最高の戦艦、最高の兵器、すべてを携えて。
 
しかし5週間経っても、うまくいく兆しは見えなかった。

彼らはまず南極に着くと、一つの部隊が南極の西側から突撃して、もう一つの部隊が東側に回って突撃し、両側から大陸の中心に向かって攻めるという作戦をたてていた。

そして全てがまだ配置につく前のことだよ。全てというのは、4基のエンジンを搭載した大きな飛行艇や戦艦やデストロイヤー)(爆撃機)に潜水艦など何もかもだ。
 
それらが配置にさえつかないうちに、かなり大きい、直径30メートルの円盤型UFOが海の中から出てきて、すべて壊滅させてしまったんだ。


さて、よくある参照文献には誤りがあるんだ。ドイツのUFOの写真のアップの多くには、十字の印がはっきり映っているね。
 
この出来事について言われている情報で一部間違っているのは、それが全てドイツのUFOだったという話なんだ。事実は、私たち(アメリカ海軍)を打ち負かしたのは、ドイツのUFOだけではなかったということだよ。

ドイツの洞窟に隣接した大きな方の洞窟からも、無印のUFOや葉巻型UFOが現れたんだ。ET達が攻撃に加わったということだよ。それはそこに住んでいたET達で、彼らはそこを活動拠点として宇宙船を建造し、月や火星、その他いろいろな場所に行っていたんだ。
 

 
そして我々はその戦いに敗れたんだよ。
 
ディビッド:さて、トンプキンスはマリア・オルシックのことをノルディック(北欧系)と呼んでいましたね。彼はノルディックETのこともノルディックと呼んでいました。マリア・オルシックは実際には地球に来ていたノルディックETで、地球で生まれた人間ではなかったのだと思いますか?

コーリー:いいえ。私の理解では彼女はいくつかのETグループと接触していて、そのうちの一つがノルディックETだったということです。そして彼女はノルディックETと地球人が接触する際の仲介役でした。

ディビッド:では彼女はノルディックに似てはいるけれど、生まれは地球だということですね。

コーリー:ええ、彼女のグループにいる女性はとても美しい人ばかりで、町を歩くと人が振り返ったといいます。とても長い髪も特徴です。

ディビッド:さて、他にも複数の情報源からマリア・オルシックはそもそも自動書記をしていて、しかもそれがシュメール語だったと言われています。そして地球上でそれを正確に解読できる人はたった3人しかいなくて、ドイツ人がその人たちを連れてきて解読させた所、彼女の書いたシュメール語は正確なものだと確証が得られたそうです。
 
コーリー:それと、彼女を導いて自動書記をさせたのと同じ交信相手が彼女にスケッチも描かせたんです。そしてある古代文書を探すように導きました。人類の発達を加速させるためにです。

ディビッド:ふむ。それに私が面白いと思ったのは、マリアのチームはこの宇宙船を交通手段としての利用だけにとどめて欲しがっていた。軍事利用されることは望んでいなかったということです。

ということは、彼女を手助けしていたのはおそらくドラコではなく、いわゆるノルディックETのような善良なETグループだったかもしれないですね。

コーリー:ええ。

ディビッド:あなたはどう思いますか?

コーリー:ええ、たいていの場合がそうなんです。ネガティブなETやエンティティ(霊体)があるグループの指導者に接触した場合、ポジティブな勢力からも、彼らがしたようにマリア・オルシックのような人物を介して、もしくは直接面と向かって、善良なグループが介入してきて、警告を与え、愛と平和のヒッピー的なメッセージを伝えてきます。ほら、核兵器を廃絶しなさい、そうすれば科学技術を何でも与えてあげますよ、長寿、宇宙旅行でも何でも、みたいに。

軍人志向の人々は、それを受け入れる気にはならなかったんです。

ディビッド:トンプキンスが著書 に書いていますが、1800年代後半に一連の人々がそれぞれにテレパシーでコンタクトを受け始め、それらが全てこういった宇宙プログラムの創設に関する情報だったそうです。
 
善良なETグループはこの宇宙プログラムがネガティブなグループに吸収される可能性は認識していたのでしょうか?しかしその上で、その先を見越していて、それが後に人類がドラコを打倒する時に利用する道具とできるように、そしてアセンション/黄金時代を迎える時のために、必要なプロセスだと判断していたんでしょうか?

コーリー:私が読んだ情報によると、彼らは状況にバランスをもたらそうとしていたようです。私たちは先進的な戦争兵器を手に入れ、宇宙に出ていって他の惑星系を乗っ取ろうとするネガティブな勢力と交流していたわけですから。

そこで彼らが介入し、技術を提供し、善意なメッセージを伝えて、その技術の使い方を教え諭そうとした。それが彼らの対抗手段・やり方だったんです。なぜなら彼らが提供した技術は、ドイツ人がレプティリアンから入手していたものとそう大きな違いはありませんでしたから。

ディビッド:あなたは身元を公表して、自らの命を危険にさらしている内部告発者として、どう感じますか・・・いろんな大変な目に遭ってきたでしょう。苦難があり、妨害を受け、人からは食わせ者、嘘つき、偽物だなどと言われて・・・

ウィリアム・トンプキンスがハイジャンプ作戦に確証を与えているのを見て、どんな気持ちですか?

コーリー:もちろん嬉しいのと同時に、ちょっと衝撃的でもあります。というのも、彼の1942年頃についての報告の数々がデータベースとなって、それをスマートグラスパッドで私は30年前に読んでいたのだということが確信になりつつあるので。

ディビッド:ええ、なぜなら彼が言っていたように、速記のタイピストが部屋にいて、29人のスパイによる1200にものぼる報告をタイプしていたそうですからね。それもトンプキンス個人が監督していた報告だけでその数です。

コーリー:そう、私たちが見ていたのも古い活字の書類でしたから。

ディビッド:えっ、そうなんですか?

コーリー:ええ。

ディビッド:それは知らなかった。そうですか。

コーリー:ええ。

ディビッド:ということは、タイプで打たれたオリジナルの書類(のスキャン)を実際に見ていたんですね?

コーリー:そう。そうです。編集されている部分もありましたが、それはほんの一部だけです。

ディビッド:へぇ! そしてトンプキンスは、ドイツ人の宇宙船だけでなく無印の宇宙船があって、それには葉巻型のものもあったと言ってましたね。

コーリー:それは初耳でした。初めて聞きました。

ディビッド:そうですか。

コーリー:でも疑う気持はないですね。なぜなら彼らがレプティリアンと同盟を組んでいるのなら、私たちがレプティリアンが支配する土地にやって来た時に、レプティリアンが出てきて彼らの盟友を援護するのは当然のことですから。

ディビッド:それと、私にとって本当に衝撃的だった話は・・・これを家でご覧の皆さんにも掘り下げて調べてみて欲しいのですが・・・南極の氷の下の2つの主要エリアが、レプティリアンの残り物がドイツ人に与えられたものだと言っていたことです。それに加えてレプティリアンはもっと大きな洞窟エリアを持っていて、合計で3つの洞窟をレプティリアンが所有していたということでした。

あなたや私がトンプキンスを知る前から、あなたは言ってましたよね・・・南極の氷の下には主要エリアが2つあって、他にもっと小さなエリアがいくつかあると。

コーリー:ええ。

ディビッド:彼の証言があなたの証言とここまで正確に一致しているのを見て、どんな気分ですか?

コーリー:もっと話を聞いてみたくなりますね。

ディビッド:ええ。

コーリー:私はすぐにでも、もっとトンプキンスの話を聞きたいですし、他にもこれから名乗り出てくる内部告発者たちの話を聞いてみたいです。今日の話も十分エキサイティングではありましたが、もっと詳しく聞きたい話がまだまだありますよね。これは素晴らしいことですよ。

ディビッド:そしてハイジャンプ作戦について、トンプキンスという独立した情報源から裏付け証言が得られたわけです。あなたが話してきた事柄と全て同じ内容が語られていました。バード少尉が大軍を率いて南極に行ったこともそうです。
 
それに対してドラコとドイツ人が反撃し、アメリカ海軍はかなりのダメージを受け、ボロボロになって退散したようですね。

コーリー:ええ、戦闘不能になりました。

ディビッド:ではこの話はあなたが読んだ報告書の内容とぴったり一致しているんですね。

コーリー:ええ、しかも私はトンプキンスと彼のグループの報告そのものを読んでいたみたいです。

ディビッド:ご自宅でこの番組をご覧の皆さんに知っておいて欲しい重要なことがあります。番組に出演してもらうことはできないのですが、私が知っている数人の内通者がいて、彼らもあなたやトンプキンスと全く同じことを言っています。

多くの異なる情報源が同じことを言っている時、それは真実味を帯びますし、証拠になります。

それを証拠と呼ぶことに人々はまだ満足しないでしょうが、私たちは常に真実に近づいていっていますよね。

コーリー:まあ懐疑主義の人達は、目の前に宇宙船が着陸しても否定するでしょうね。

ディビッド:さてと、本当に面白い話でした。番組をご覧頂きありがとうございます。今回も仰天の内容でした。

これまで人々は「コーリーの言うことには裏付けがない」と言っていましたが、今日ご覧になった通り、事態は大きく変わりましたね。どうぞこのことを皆に知らせてください。様々な情報が符合してきた今なら、以前は真剣に取り合わなかった人々ももう一度検討し直すことでしょう。

私たちは皆さんの助けを必要としています。できるだけ多くの人々にこのことを知ってもらう必要があるんです。
 

 
コーリーが言うように、人類の未来のために私たちはこれ以上現実逃避してはいられないのです。現実に何が起きているのか、気づかねばなりません。

こちらは「コズミック・ディスクロージャー」。コーリー・グッド、そしてウィリアム・トンプキンスと共にお送りしました。私が司会のデイヴィッド・ウィルコック。ご視聴ありがとうございました。

コズミック・ディスクロージャー re-boot


∞ 改訂版は新たな画像が6枚ほど追加されています。


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posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 22:26 | comments(0) | - | - |
トランプ・ロシア共謀疑惑説の背後にあった大きな狙いとその崩壊 (03/26)
∞  “トランプ・ロシア共謀疑惑”がどのようにして作られたのかの詳細が分かります。(^_^)v


 


 
トランプ・ロシア共謀疑惑説の背後にあった大きな(宇宙政治学上の)狙いとその崩壊
2019年3月26日
 

トランプ・ロシア共謀疑惑説の唖然とするような崩壊によって、多くの人々が疑問に思い始めていることは、なぜ主流メディアはヒステリックに反ロシアを煽り立て、米露という二大核保有国を対立させ、軍事衝突の瀬戸際まで追い込もうとしていたのか?ということである。その答えは、ロシアが背後でETの地球訪問と秘密宇宙プログラムについての真実を開示するために重要な役割を果たしていることと、その重要な思惑に共同したいというトランプの願望にある。
 
この劇的なムラー報告書は3月24日に要約が発表され、ドナルド・トランプ大統領が過去2年以上に渡って声高に宣言してきたことが正しかったことを明らかにした。ロシア疑惑説はヒラリー・クリントンと民主党による完全なでっちあげであり、2016年のトランプ大統領の驚くべき選挙戦の勝利を覆そうとする試みであったということだ。
 
これまでトランプ・ロシア疑惑に対する最後の砦的存在であったザ・ヒル紙の記事の中で、エミー賞受賞歴のある調査報道ジャーナリストであるシャリル・アトキッソンは、主流メディアはトランプ大統領に謝罪するべきだと言明している
 
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メディア側にいる私たちが事実確認のない非難と間違った言いがかりで2年以上もニュースを埋め尽くすことを許してしまったのです。証拠というものに対してバランスの欠如した、偏向した姿勢で。
 
私たちは偽情報の流出元を突き止めることができていませんでした。私たちは匿名の情報源や、トランプの「反逆罪」の秘密の証拠を持つと主張する者たちの真の動機を合理的に考量していませんでした。
 
そのようにして、私たちは甚大な量の偽情報を報道してきたのです。それは常にトランプ大統領に損害を与えるものでした。
 
そして私たちは自身の誤りを訂正する時でさえ、謝罪するよりもむしろ非難を強めるという選択をしてきました。詳細な点については厳密に言えば間違っていたのかもしれないことがあると認識していても、「そんな細かなことは問題ではない。トランプはウラジミール・プーチンの操り人形に違いない。明らかに有罪だ!」と言い張ってきたのです。
 
ですから、メディアは皆トランプ大統領に謝罪するべきだと思います。
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アトキッソン氏は続けて、なぜ・どのようにしてこの偽の疑惑説が浮上したのかについて疑うべきだと強調している:
 
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私たちがもっと調べるべきなのは、反トランプ、カーター・ペイジ等々に用いられたスティール文書のもとになった偽情報を提供したと言われる「ロシアの情報源」についてなのでは?そしてこの文書を作成し、その情報源がプーチンに近い人物であると主張する、元英国諜報員のクリストファー・スティールがどうやってこれらの情報を得ることになったかについて、私たちメディアがもっと知ろうとするべきではないでしょうか?
 
スティール氏はいつ・どこでその「ロシア高官の情報源」に会って、この偽情報を提供されたのでしょうか?
 
こういった人々は2016年の選挙結果に干渉し、トランプの大統領就任を妨害するために、早期の段階から実際に具体的な活動をしていたのではないでしょうか?
 
「だれが」スティール文書をFBIの手に委ねようと企てたのでしょうか?私たちの情報コミュニティの「だれが」情報の確認を放棄して、代わりにそれを報道機関とFISC(外国情報活動監視裁判所)にまるで本物であるかのように言って流したのでしょうか?
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今後は、信用を失ったスティール文書と、オバマ政権下の官僚たちがいかにそれを不法に利用してFISA裁判所に盗聴監視許可令状を出させ、トランプの大統領選キャンペーンの主要人物たちとトランプ陣営の監視オペレーションを実行していたかということへ多くの関心が集中することが予想される。
 
影響として多くの前官僚たちの捜査と起訴が行われる可能性が高い。彼らは反トランプのアジェンダを推進するために、この信用を失ったスティール文書を偽情報と知りながら「免罪符」として利用してきたのである。
 
トランプ政権とアメリカ軍諜報機関の双方とつながりのある匿名グループQAnonによれば、そのような捜査はすでに2017年11月からジョン・ヒューバー(ユタ州の連邦検事)とマイケル・ホロウィッツ(司法省の監察官)によって実行に移されている。
 
ジョン・ヒューバーはジェフ・セッションズ前司法長官から権限を付与されており、ホロウィッツ監察官の捜査資料を使用して、この犯罪者たちを訴追できるのである。そしてこの犯罪に関与した人々は様々な上院の委員会や下院の両党派にいる可能性がある。
 
QAnonによれば、すでに何万もの極秘起訴状がヒューバーやその他の検察官たちによって用意され、オバマ前政権とトランプ政権の官僚達によって提供された証拠の聴聞のために大陪審が召集されているという。現在ではこの極秘起訴は80000件以上にもなると見積もられており、もうすぐ軍と文官の共同裁判で紐解かれるだろう。
 
強調しておくべきことは、QAnonが繰り返しディープステート(またはNWO:新世界秩序)を国際的な犯罪シンジケートであると名指しして、悪魔教の儀式で子供を生贄にしたり、組織的な人身売買や性犯罪を行い、またそれを利用して多くの政府・企業・メディア関係者を懐柔していると糾弾していることである。例えば2017年11月11日の投稿で、Qはこう書いていた
 
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プロビデンスの目
血筋をたどれ。
キーストーンとは何だ
サタンは存在するのか?
サタンの「思考」は存在するのか?
誰がサタンを崇拝している?
何がカルト教だ?
エプスタインの島だ。
あの神殿は何だ?
あの神殿で何が起きている
なぜ山の頂上に神殿がある
神殿の地下には何階まであるのか?
あの神殿の色やデザイン、ドームの屋根の上のシンボルにはどんな重要な意味があるのか?
なぜこのことが関係あるのか?
人々を操っているのは誰なのか?
操り師たちはこの島を訪れてきたのか?
いつ?何度?なぜ?
ウラジミール・プーチン曰く「新世界秩序はサタンを崇拝している」

Q
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ロシア・トランプ共謀疑惑の出処をたどっていくと、ディープステートによる2016年のクリントンの選挙キャンペーン支援や、トランプの大統領就任への妨害といった、一連の失敗に終わった試みにまで遡ることになる一方で、それが究極的にはトランプがウラジミール・プーチン大統領と協調することによって世界の複合的な問題を解決するといういかなる可能性をも妨害しようとする試みであったように見える。
 
プーチンのロシアがディープステートの標的とされた理由をより探究するためにまず手始めに知っておきたいのは、名高い超能力者であるエドガー・ケイシーが1935年に残した尋常ならざる預言である。それは彼が「ベリアル悪魔)の息子たち」と呼ぶ、人類を何世紀にも渡って抑圧してきた邪悪な権力者から地球を解放する際に、共産主義を脱したロシアが中心的な役割を果たすだろう、というものであった:
 
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ロシアが世界の希望となる。それは共産主義とかボリジェビキとか言われるものではない。全く違う。自由、自由である!一人ひとりが同胞のために生きるのだ!その原則はすでに生まれている。それが結晶化するまでには何年もかかるであろう。しかしロシアから再び世界の希望が花開くのだ。
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ニューヨーク・タイムズ紙ベストセラー著者であるデイヴィッド・ウィルコックはその2001年の人気著書によればケイシーの生まれ変わりであるが、彼は、共産主義の崩壊とともに世界に公開・共有されるようになったロシアの数々の科学技術的ブレクスルーについて広範囲にわたって書いてきた。『The Source Field Investigations』において、ウィルコック氏はこれらのブレイクスルーが、健康・エネルギー・トーションフィールドの物理など多岐の分野に渡っていかに大きな影響を与えたかについて説得力のある事例を示している。
 
さらに、一連の記事()の中で私が示してきたのが、ボリス・エリツィン、プーチン、ドミートリー・メドヴェージェフといった共産主義後のロシアの指導者たちそれぞれが、いかに地球外からの訪問者(ET)についての真実の公表において重要な役割を果たし、またロシアがいかにETから支援を受け、科学技術的に先を行くNATO諸国との差を埋めてきたかということだ。
 
ロシアの極超音速兵器システムの開発に人間と同じ見た目のETが手を貸してきたという内通者からの報告はこれまでに複数ある。これらの先端技術のいくつかが使用されたと伝えられているのが、2016年に南極上空で起きた秘密の戦闘である。この戦闘において、ロシアは「地球同盟(アライアンス)」として参戦し、ディープステートが運営する多国籍企業体宇宙プログラムと戦闘を繰り広げた、と秘密宇宙プログラム内通者のコーリー・グッドは語っていた。彼はこのロシアと悪魔教新世界秩序との戦闘について下記のように述べていた:
 
----------------------------------------------------------------------------------------------
「地球同盟(アライアンス)」の中でも、プーチンたちはBRICSアライアンスとしてがっちり手を組んでいて、共通の目標である「サタン/ルシファー信仰カバール」の打倒に向けて協力しています。カバールは現在世界の大半を支配し、多くの国々の大衆を驚くべきレベルで騙しているだけでなく、最も恐ろしい反人類的犯罪を有史以来ずっと行ってきました。これら多くの犯罪が、舞台裏では最近の暴露を通じてますます周知されてきています。それにより、こういったアライアンスの人々が、これまで以上に地球の秘密政府犯罪組織の撲滅のために立ち上がろうとしているのです。
----------------------------------------------------------------------------------------------
 
トランプ大統領は、MITの元教授であった叔父のジョン・トランプのおかげで、かなり以前から信じ難いほどの先端技術の存在を知らされていた(※同内容を含む翻訳記事)。それはニコラ・テスラのような発明家の手によるものか、もしくは回収されたETの宇宙船からリバースエンジニアリングされたものかのいずれかである。これらの先端技術は高度に機密化された宇宙プログラムのために開発され、何十年間も一般大衆には隠されてきた。
 

 
トランプがプーチンと抑圧された技術を公開するために、またETの地球訪問の事実を明らかにするために共同し、ディープステートに対しての地球規模の秘密戦争に参加していたという可能性は、ロシア・トランプ共謀疑惑説がでっち上げられた理由への説得力ある説明となるだろう。
 
クリントンの選挙キャンペーンを手助けし、トランプの大統領就任を防ぐためにスティール文書を違法に利用したアメリカ政府の官僚たちに対して複数の捜査と刑事裁判が行われるようになった時、大切なのは、ディープステートがなぜそれほど必死に、そんなにも露骨な手段で政府内に隠した手駒たちを使ったのかという、より大きな「宇宙政治学的」視野を失わないことだ。
 
もしトランプとプーチンが究極的に本当の米露同盟を強固に築くことになれば、地球をディープステートの支配から解放できるだけでなく、多くの隠された技術が段階的に明らかにされ、それによって人類の意識が一変し、私たちが銀河間コミュニティの一員にふさわしくなるための助けとなるだろう。

© Michael E. Salla, Ph.D.
WRITTEN BY DR MICHAEL SALLA  ON 3月 26日, 2019年. POSTED IN FEATURED , US Politics 
 

∞ 「もしトランプとプーチンが究極的に本当の米露同盟を強固に築くことになれば、地球をディープステートの支配から解放できるだけでなく、多くの隠された技術が段階的に明らかにされ、それによって人類の意識が一変し、私たちが銀河間コミュニティの一員にふさわしくなるための助けとなるだろう」

これが、今地表で起きている多くのイベントの最終目的であり、新時代の到来です。中国の習近平は一党支配を維持しているので新時代にはふさわしくない存在として排除されるかも知れません。もちろん、日本の闇さん達もグアンタナモ刑務所に行くことになるでしょう。日本の真のリーダーはまだ登場しませんが、おそらく高度に進化した魂が転生している若い世代がその役割を担うことになるでしょうね。
 

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posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 18:36 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー S1 EP8 グローバル・ギャラクティック国際連盟(改訂版)
∞ 改訂版です。

 


 
コズミック・ディスクロージャー シーズン1 エピソード8
2019年3月8日
 
グローバル・ギャラクティック国際連盟(改訂版


デイヴィッド・ウィルコック:コズミック・ディスクロージャーです。私はデイヴィッド・ウィルコック。こちらにコーリー・グッドをお迎えしています。彼は秘密宇宙プログラムに20年以上従事し、1987年に脱退しましたが、いま面白い形でその世界に戻ってきました。内通者として名乗りをあげて以来、彼は秘密宇宙プログラム同盟から接触を受けているのです。このSSP同盟は、秘密宇宙プログラム(SSP)が持っている超常的とも言える素晴らしい科学技術やライフスタイルを開放し、秘密という壁を打ち壊し、この地球の人々にもたらしたいと言っています。コーリー、この番組にようこそ。
 
コーリー:ありがとう。
 
デイヴィッド:これまでのエピソードで宇宙プログラムのいくつかの派閥について話してきました。そして様々な程度に掘り下げてきましたが、話してきた内容を思い返してみると、表面的に話題にしたものの、グローバル・ギャラクティック・リーグ・オブ・ネイションズ(全地球銀河国際連盟)についてきちんと話していなかったですね。
 
コーリー:ええ。私がいつもNATOみたいなグループと呼んでいる連盟のことですね。
 
デイヴィッド:そう、あなたはいつも「NATO的」と言ってましたね。では、その話に入るためにまずこのことから考えてみましょう。ヨシフ・スターリンはロズウェルが実際に円盤の墜落だったと知っていたことがわかっています。そもそもそのように公式発表されましたからね。でも突然アメリカ政府は「おっと、あれはただの気象観測気球でした」と言い直したわけです。
 
コーリー:簡単なミスでしたとね(笑)
 
デイヴィッド:(笑)それで、私が出演した『古代の宇宙人』のエピソードの中で私が調べたことによると、スターリンは人を雇って過去の記録を調べさせていたんです。そして見つかった記録には、誰かがシベリアで奇妙なロケットを掘り起こしていたことが書かれていました。それはサンスクリット語が書かれた金属製のロケットでした。彼らはそれを掘り出そうにもどうしても傷つけてしまうため、掘り出せなかったのです。1800年代後期の話ですからね。それで彼らはそれを埋めたままにして、また埋め直したのです。
 
そしてロズウェル事件の後に、スターリンはどうやらこれを掘りだしたようです。このロケットは先進的過ぎて、彼らには全く理解できませんでした。しかし、その中に収納箱があったようなんです。その箱には様々な書類が入っていて、宇宙船や宇宙ステーションの精巧な設計図もあったそうです。本当にすごい資料です。それを元にして、ロシア人がいわゆる「コスモスフィア」と呼ばれるものを開発することができました。コスモスフィアは、球体で空を飛ぶ・・・おっと、頷いていますね。(笑)コスモスフィアについて聞いたことがあるんですか?
 
コーリー:もちろん。
 
デイヴィッド:本当に?どんなことを知っていますか?
 
コーリー:ロシア、もしくはソ連がそれを使って秘密宇宙プログラムへ関わってきたんです。参画しようとね。
 
デイヴィッド:コスモスフィアとは何ですか?どんな仕組みで、どんな外観をしているんですか?
 
コーリー:球体です。金属製の球体で、中に宇宙飛行士が乗り、宇宙空間を飛び回ります。私たちの宇宙船がコスモスフィアを目撃し、追跡したらソ連に戻って行ったのです。それが大きな懸念となりました。この結果、私たちもソ連側も率直な対話を始めたのです。
 
デイヴィッド:コスモスフィアの大きさは?何人乗り込めるのでしょう?
 
コーリー:いろんなサイズがありました。確か1〜3人乗りだと思います。もっと大きなものもありました。
 
デイヴィッド:ちょっとビデオを見てみましょう。当時の出来事を覚えている方々には見るのが辛い映像でしょう。スペースシャトルのチャレンジャー号が空中爆発した時のものです。その映像に球状のUFOが映っています。チャレンジャー号の爆発を撮影していたカメラマンが撮ったものです。どうぞ。
 

 
コーリー、あなたはご存知かわかりませんが、トム・ビアーデン中佐(退役)はこの球体はロシアの宇宙船で、離陸直後のチャレンジャー号を攻撃したのだと主張しています。これは冷戦下における先端技術開発の秘密戦争で、アメリカへの攻撃だったのだと。この事件について聞いたことはありますか?
 
コーリー:これが起きるずいぶん前から、私たちはロシア人と共同で宇宙開発していましたよ。
 
デイヴィッド:ふむ。
 
コーリー:フッ(笑)。冷戦というのは宣伝工作だったんです。
 
デイヴィッド:資金集めのための?
 
コーリー:ええ、そう言ってもいいでしょうね。でも現場の人々や下位レベルの人々は完全にそのつもりになっていました。彼らにとっては冷戦は現実だったんです。しかし本当のところは、ソ連とアメリカはまったくもって味方同士です。
 
デイヴィッド:つい最近、機密解除されたようですね・・・私のサイトでマンハッタン計画について書いた後に、誰かがコメントを投稿して言っていたのですが・・・アメリカは実際に原爆を作るだけの量のウランを保有していなくて、足りない分はナチス・ドイツから入手したのだと。
 
コーリー:うんうん(頷く)。
 
デイヴィッド:だからこういった話は、世間に知れたらとんでもないことになる話ですよ。私たちはソ連という「強敵」と戦いながら育ってきたんですから。第2次世界大戦では、女性ですら爆弾製造に携わっていましたし、ヒトラーの脅威は世界中を恐怖に陥れました。それが全て大規模で手の込んだ見世物だったと言うのですよね?
 
コーリー:いずれにせよ近い内に、実際に世界で何が起きていたのか、真実の歴史を伝えるデータ・ダンプが起きて、世間の人々は唖然とすることになるでしょう。そして怒り出すんです(笑)。
 
デイヴィッド:では、アメリカが原爆を作った直後にソ連が原爆を作れたのもそのせいですか?原爆はアメリカの機密計画だったと伝えられているのに。舞台裏では、互いに秘密を交換していたということ?
 
コーリー:それはすべて下位レベルの、現場レベルで起きていたことです。つまるところ、アメリカとソ連は宇宙では共同開発をしていたんです。なぜなら様々なETの脅威に気づいていて、共同してできる限り守ろうとしていたんです・・・それはあまり・・・超先進的なETから地球を守れると思うなんて、ちょっと愚かな考えではあったのですが・・・宇宙においては、冷戦のずっと前からアメリカとソ連は同盟を組んでいて、地球の防衛を始めていたんです。
 
デイヴィッド:それがロナルド・レーガンのあの悪名高い「エイリアンの脅威が世界を一つにする」というスピーチの基礎になっているのでしょうか?
 
コーリー:ええ、そうかもしれません。でも先程言ったように、そのずっと前から、私たちは建前上は敵対しているはずの人達と、本当は同盟関係にあったんです。
 
デイヴィッド:そのロナルド・レーガン大統領のスピーチ映像をちょっと見てみましょう。
 

 
ロナルド・レーガン「おそらく我々が人類としての絆を確認するには、共通の外敵が必要なのかも知れません。私は時折考えるのですが、もし人類がエイリアンの脅威に直面したら、世界のイデオロギーの相違などすぐに消えてなくなるのではないでしょうか。しかし私は皆さんにお尋ねしたい。エイリアンの軍はすでに我々の中にいるのではないですか?戦争や戦争の脅威など我々人類が自ら望むはずがありません。」
 
それで、あなたはソ連のコスモスフィアがある意味コソコソ活動していて、アメリカの宇宙プログラムにとっては懸念材料だったというようなことを言っていましたよね?では、米ソの協力関係とはどの程度のものだったのですか?
 
コーリー:当初はほんの僅かでした。しかし、ソ連だけではなく世界中の様々な国にも秘密の宇宙計画が進行していることが明らかになったんです。
 
デイヴィッド:いつ頃の話ですか?
 
コーリー:50年代後半から60年代前半にかけて、明らかになってきました。それはもう明白でした。そして・・・ソ連や全ての大国が協力し始めたんです。しかしその他の比較的小さな国々にもこのことが知られてくると、もう彼らをただ黙らせておくこともできないでしょう?彼らもこの「世界を救う」計画に参加したがっていたんです。この秘密宇宙プログラムにね。
 
デイヴィッド:そういった国々には諜報機関があって、激しいやり方で人を捕らえて尋問することもあったり、非倫理的な方法で情報を得ることもあったのでしょうか?一部にはそういった事も起きていましたか?
 
コーリー:彼らはあらゆる方法で情報を入手していました。それに私たちにはこれら全ての国と合意事項がありました。彼らの国にUFOが墜落した時には、私たちはいつでも回収チームを送り込むことが許されていたんです。
 
デイヴィッド:その条約はいつからあったんですか?
 
コーリー:1940年代後半から、50年代、60年代と続いていました。
 
デイヴィッド:そんな早くから?わぁ!
 
コーリー:ええ、それで私たち(アメリカ)はこれら全ての小国に墜落したUFOを回収しに行っていました。だからつまり、これを秘密にしておくことはできていなかったということです。何が起きているかを突き止めるために、誰かを脅迫して白状させる必要もなかった。
 
それでどうしたかと言えば、一つの秘密宇宙プログラムが形成されたということです。もしくは最近まで私がNATO的と呼んでいたグループのためのプログラムです。私が最近参加したLOC(月面オペレーション司令部)での秘密宇宙プログラムのミーティングの一つで初めてそれが「グローバル・ギャラクティック国際連盟」と呼ばれているのを聞いたんです。随分嘘くさい名前だなぁと思いましたよ。だってほら、「国際連盟」ですよ?でも実際にそう呼ばれていたんです。
 
デイヴィッド:まあ、国際連盟と言えば国際連合の前身でしょう?まるで第一次世界大戦後のヴェルサイユ条約みたいな感じですよね。
 
コーリー:ええ。そしてこのグループが結成されましたが、おそらくこれは「馬の鼻先の人参のようなものだったんでしょうね。他の国々を加盟させることによって黙らせて、彼らも地球を守る計画に参加しているという気にさせるためだったのだと思います。彼らは地球には様々な脅威があると聞かされていて、彼らはその解決に寄与できると言われていたんです。そして彼らには基地やテクノロジーも提供されましたが、それらは完全に太陽系の外に置かれていました。
 
デイヴィッド:そういった国々の誰がこの狭き門の世界に内々に関与する幸運を得たんですか?首相とか大統領とか、閣僚のような、選挙で選ばれて公職につく人々ですか?
 
コーリー:それぞれの国で、誰がこのことを知っていたのかは定かではありません。しかし、思いつく限りほとんどすべての国が、程度の差こそあれ、この宇宙プログラムに関与しています。
 
デイヴィッド:では、どちらかというと各国の諜報機関の高官や軍需産業、軍の高官といった、個々の政権や公選された個人よりも長いスパンで活動する人々が関与していたのでしょうか?
 
コーリー:ええ。そして多くの科学者もね。
 
デイヴィッド:ふむ。
 
コーリー:多くの科学者が関わっていたようです。
 
デイヴィッド:銀行家・会計士・統計学者など、財政システムを運営しているような人々は?
 
コーリー:彼らは何にでも一枚噛んでいるように思います。
 
デイヴィッド:では、あなたの知る限りのことを教えて下さい。これは1950年代、60年代にはもう始まっていたと言いましたね。これに関与した人々はどのように話を持ちかけられ、何を見せられたんでしょう?どうやって地球外に連れて行かれたのですか?実際にどんな体験をしたのでしょう?彼らはどこまで知っているのでしょう?
 
コーリー:このプログラムはかなり最近のものです。50年代、60年代にはまだ始まっていませんでした。その頃は、何かが起きていると分かり始めたところでした。
 
デイヴィッド:なるほど。
 
コーリー:このプログラムが始まったのは少なくとも1980年代か、もしかしたら90年代かもしれません。かなり最近になってからです。
 
デイヴィッド:ふむ。
 
コーリー:彼らが具体的にどんなプロパガンダを受けたのか、正確には知りません。でも、私はこのプログラムの基地の一つに行ったことがあって、それについては別のエピソードで簡単に話しましたが、そこまで詳しく説明しませんでしたね。
 
デイヴィッド:それでは今それをやりましょう。あなたはそこへ宇宙船で行ったのですか?それともポータルで?どんな方法で到着したのですか?
 
コーリー:奇妙に思うでしょうが、よく話に出る地下のトラム(路面電車)システムです。この地下鉄がポータルを通過し、出たところは別の太陽系のある巨大ガス惑星を周回する月でした。そこで停車し、私たちは降りました。
 
デイヴィッド:レールの上で停車したんですか?そこは部屋の中かどこかだったんですか?
 
コーリー:チューブから出て、線路の上に浮いていました。
 
デイヴィッド:ふむ。私の知る内通者のジェイコブが、地下シャトル網でのポータル移動について説明してくれたことがあって、彼によると、それがとても速いので、ほとんどの人が座ろうともしないそうです。ただ立って手すりにつかまると、すぐにシューっと着いて、もう降りるのだと。
 
コーリー:そうでしょう。私は電車でポータルを通過するのだと言い続けてきました。そして私は私以外にそんなことを証言している人は誰一人いないと言われてきました・・・
 
デイヴィッド:私は2009〜2010年頃に(ジェイコブから)聞いていました。
 
コーリー:そう。それで私は人から「馬鹿らしい。そんな話は誰からも聞いたことがない。」と非難され続けてきました。
 
デイヴィッド:私がこれまで一度もネットには載せてない情報はたくさんあって、これもその一つです。誰が本当の内通者がわかるように情報を伏せているんです。
 
コーリー:うん。
 
デイヴィッド:そして今、あなたがそれを裏付けしてくれました。
 

コーリー:オーケー。それで、私たちが降車すると・・・
 
デイヴィッド:地面からどれくらい上に浮いていたんですか?
 
コーリー:浮いていると言っても、それほどでもなく、かろうじて線路から離れている程度です。
 
デイヴィッド:では、ちょっとした反重力システムか何かで・・・
 
コーリー:マグレブ(磁気浮上)のような感じです・・・
 
デイヴィッド:了解。
 
コーリー:それで降車しました。降りてまず気づいたのが・・・英語のアナウンスが聞こえたんです。
 
デイヴィッド:空は見えましたか?それとも屋内でしたか?
 
コーリー:いえ、そこは・・・洞窟の入り口付近のようなエリアでした。
 
デイヴィッド:オーケー。
 
コーリー:そして英語のアナウンスが聞こえました、よくある普通のアナウンスです。
 
デイヴィッド:その月は熱帯性でしたか?豊かな植生や、水や滝があるような?
 
コーリー:まあ、この時点では、まだ洞窟しか見えませんでした。
 
デイヴィッド:オーケー。
 
コーリー:そして歩いて行き交う人々を見ました。彼らの様子が・・・2人並んで歩いていて、前後に2人ずつで4人のグループだったり、3人組だったり。彼らはその身振りからして、とてもリラックスした様子でした。とにかく・・・くつろいだ様子でしたね。
デイヴィッド:短パンにサンダルを履いてた?
 
コーリー:いいえ(笑)。ジャンプスーツを着ていて、肩には自国の国旗がついていました。『スターゲイト・アトランティス』で描かれているような、まさにあんな感じです。
 

デイヴィッド:ふむ。ジャンプスーツは何色?階級や地位によって色は違いましたか?
 
コーリー:様々な色がありましたが、基本的にブルーが標準みたいです。
 
デイヴィッド:どんなブルー?
 
コーリー:空軍がよく使っている、あのブルーです。
 
デイヴィッド:明るいブルー?
 
コーリー:暗い・・・ロイヤルブルーみたいな。
 
デイヴィッド:オーケー。そして肩には自国の国旗がついていたと?
 
コーリー:色々な国旗がありましたね。ありとあらゆる国です。
 
デイヴィッド:あなたが確実に認識できた国は?
 
コーリー:わからない国が多かったです。しかし後になって、それがエストニアとかウクライナの国旗だと知りました。あとは・・・
 
デイヴィッド:ラトビア?
 
コーリー:ええ、そういった国の国旗は見たことがなくて、その時はどこの国かわからなかったんです。ギリシャとか。
 
デイヴィッド:中東の国はなかったですか?モロッコ、アルジェリアは?
 
コーリー:そういった国の人々も関与していたはずです。でも見かけた国旗を全ては思い出せません。それに何千人も見たわけではなく、ある一定のグループだけを見ただけです。
 
デイヴィッド:アフリカの国はどうです?ナイジェリアとかチャド、コンゴ、ニジェールは?
 
コーリー:アフリカ出身に見える人々もいました。でも私は走り回ってその人達の肩を見て回ったわけではありません。
 

変に思われますからね。でも世界中の人々がいることは明らかでしたよ。
 
デイヴィッド:では南アフリカも。
 
コーリー:ええ。
 
デイヴィッド:いわゆる「ファイブ・アイズ」も?つまり西側の大国、ニュージーランド、オーストラリア、カナダもみんな代表者がいた?
 
コーリー:ええ、思いつく限りすべての国です。
 
デイヴィッド:わぁ。そして皆、ハッピーでくつろいた様子だったと?
 
コーリー:そう。全くもって・・・
 
デイヴィッド:あなたがこれまでしてきた話では異例のことですよね。
 
コーリー:そう。火星のコロニーを訪れた時は、私たちは武装した守衛に付き添われて歩いていたんです。「誰ともアイコンタクトはするな、話もしてはいけない」と言われていました。火星にいた人々はとてもやつれて疲弊していて、不幸せそうでした。こちらの人々はその真逆です。
 
デイヴィッド:ふーむ。
 
コーリー:プラットホームを降りて、洞窟が巨大な金属製の壁で密閉されている方に向かって歩いて行きました。その壁には入り口があって、セキュリティ・チェックを受けるようになっていました。その手前で右の方向を見ると、洞窟の大きな入り口があって、外が見えました。そして外は熱帯性の環境のように見えましたね。私たちはその場所を何度か通ったんですが、その度に空に見える月の位置が変わっていました。
 
デイヴィッド:あなたの記憶では一度にいくつの月が見えましたか?
 
コーリー:2つです。
 
デイヴィッド:オーケー。見た目に地球の月よりも直径は大きかった?
 
コーリー:その時の月の位置にもよりますが、ええ、大きく見えました。
 
デイヴィッド:変わった色や表面上の特徴はありましたか?
 
コーリー:オレンジ色、一つはオレンジ色でした。もう一つはあまり思い出せません、一部しか見えていなかったので。
 
デイヴィッド:輪があったり、何か奇妙な特徴はありましたか?
 
コーリー:いいえ。
 
デイヴィッド:この月が公転してるという巨大ガス惑星の方は見えましたか?
 
コーリー:見てません・・・巨大ガス惑星は見えませんでした。
 
デイヴィッド:ふむ。
 
コーリー:しかしガス惑星の周囲にいるとは聞かされていました。それに・・・不思議に青く発光するプールがありました。洞窟から外を見ると、左手に不思議に青く発光する水池があって、そこへわずかに滝がちょろちょろ流れ落ちていました。そして・・・
 
デイヴィッド:それって、石の中に作られたプールですか?自然の岩石でできた?
 
コーリー:すべて自然のもので、人工的ではありませんでした。そして・・・
 
デイヴィッド:でもその青さは人工的に聞こえますよね?妙に発光していたんでしょう?
 
コーリー:いえいえ、あれはこの惑星の天然のものだと思います。
 
デイヴィッド:へぇ。自然そのものが奇妙で普通でなかったんですね。
 
コーリー:ええ。ちょうど水面の辺りに蒸気が立っていました。そして、周辺には人々がいて、談笑したり、のんびりと水に入って楽しんでいました。
 
デイヴィッド:では、映画『リディック』のように恐ろしい恐竜が出てきて「ガオー・・・
 

なんて感じではなかったんですね。
 
コーリー:ええ(笑)。
 
デイヴィッド:とても安全で、ハッピーな場所という感じで。
 
コーリー:ええ。人々は休養と娯楽に興じていて、水に浸かって楽しんでいました。
 
デイヴィッド:ビーチ・チェアとか、そういうものは周りにありましたか?
 
コーリー:いいえ。
 
デイヴィッド:タオルは?持っていました?
 
コーリー:ええまあ、彼らは水着を着てタオルを持っていて、水に入って、ひとしきり泳いでは水から上がって、という感じです。
 
デイヴィッド:人々が宇宙プログラムのコロニ−で楽しんでいたと(笑)?
 
コーリー:ええ、楽しんでました。
 
デイヴィッド:あはは(笑)。
 
コーリー:それから(洞窟の入り口に向かって)すぐ左側には大きな壁があって、そこを通って中に入ると実際の施設があって、そこでは修理作業が行われていました。
 
デイヴィッド:どんな装置を修理していたんですか?
 
コーリー:ある種のテストに使う、実験装置を修理していました。毎回違うものでした。たいていはICC(惑星間複合企業)が製造した、非常に高度で専門的な装置でした。ICCの人間か調査船に配属された科学者のどちらかが作業に熟達して取り組んでいました。
 
デイヴィッド:基地にこの地が選ばれた理由は何だったんでしょう?そこは私たちの太陽系の外だと言われたんですよね?
 
コーリー:ええ。
 
デイヴィッド:では、この場所には何か特有のことや貴重な何かがあったのでしょうか?他の種族が暮らす場所と近かったとか?戦略的な重要性があったのですか?
 
コーリー:噂では、そこはプレアデス星団だと言われていました。
 
デイヴィッド:へぇ、本当に?
 
コーリー:私たちの多くは信じませんでしたが、そう言われていたんです。でもどういうわけか・・・何にでも判を押すように「プレアデス」だと言われる事が多いように思いました。「ああ、これはプレアデスの由来だよ」「あれもプレアデス出身だ」「プレアデス」「プレアデス」「プレアデス」と。だから「ここはプレアデス星団に位置している」と聞いても、「ああ、またか」と思ってしまうんです。
 
ですから、そう言われてはいましたが、本当のところはどうだか?という感じです。
 
デイヴィッド:実際にプレアデスにはかなり明るい7つの星がありますね。そのどれもがお互いに比較的近い距離にあって・・・
コーリー:実際にはそれよりもっと大きな星団だと聞いていますよ。
 
デイヴィッド:ええ、そのうちの7つの星ですね。明るさでは2等級以上の、最もはっきりした星が7つです。もしそこが本当にプレアデスだとして、この7つの星のどれかにいたら、その他の星の近さからして、私たちが太陽系内で普通に見ているよりも他の星が大きく見えると思いますか?
 
コーリー:それはどこから見るか、視点の問題ですね。仮にもしプレアデス星団にいて空を見上げれば、全く新たな星座を見ることになります。何一つ同じに見えるものはありません。
 
デイヴィッド:ええ。
 
コーリー:つまり、判断基準がなくなってしまうんです。自分がどこにいるのか、真に判断する方法がないんです。しかるべき装置がなければ、天文学者であろうとわかりませんよ。宇宙では、前もって行き先のアドレスを知らされているか、自分の位置を知らせてくれるちゃんとした装置がなければ、自分がどこにいるのかわからないものなんですよ。
 
デイヴィッド:では、話を盛り上げるためにこの質問をさせて下さい。あなたが仮に連星系に行ったとします。
 
コーリー:ほとんどの星系がそうですよ。
 
デイヴィッド:オーケー。では連星系にある惑星からは、空に二つの太陽が見えるのですか?
 
コーリー:連星系内での位置関係にもよりますが、ええ、遠くてもかすかに見えますね。
 
デイヴィッド:でも映画などで見るほど大きくはないのですか?かなりぼんやりと遠くに見える感じ?
 
コーリー:かなり近接した連星もありますが、互いに近ければ近いほど軌道運動は速くなりますし、星系全体の動きも激しくなります。
 
より多くの生命体が存在するような星系の連星は少し距離が離れつつ、引力のダンスを踊っているようなところのようです。
 
デイヴィッド:ではその基地の話に戻りましょう。その密閉された洞窟の中を歩いていて、何かすごいものとか、未来的で、そこが最先端の場所だと思えるようなものはありましたか?それとも、不思議に光るプール以外は、見たことがあるようなものばかりでした?
 
コーリー:ICC製の最新のツールやガジェットがありました。彼らを満足させるためにたくさんの新しい「おもちゃ」的なテクノロジーが与えられていたのだと思います。
 
デイヴィッド:ふむ。
 
コーリー:それと、彼らはかなりの量の研究をしている様子でした。ものすごい量の調査研究です・・・侮蔑的な言い方ですが、プログラムではよく科学者のことをエッグヘッド(※頭でっかち)と呼びます。「彼らはエッグヘッドみたいな匂いがしたよ」みたいな言い方をします。彼らはまさしくそんな感じで、そのほとんどが明らかに科学者やエンジニアでした。
 
デイヴィッド:あなたが滞在中にそこで見かけた人員はおおよそ何人くらいですか?
 
コーリー:出てすぐの所にいたのはおそらく30〜40人位です。
 
デイヴィッド:そうですか。
 
コーリー:そして大がかりな警備体制もありませんでした。(火星の時のように)多くの武装した人々が走り回っている光景も見ませんでした。ただ本当にのんびりとリラックスしていたんです。どの場所でも、皆とても安心しきっていて、彼らのエネルギーや感情も・・・直感エンパスとして彼ら全員から感じとった感覚は・・・一切の不安や動揺がなく、彼らは幸せを感じていました。彼らは自分が重要な仕事に従事していると感じていて、ただただ・・・幸福感と、くつろぎの感情だけがありました。
 
デイヴィッド:さて、残すところあと5分になりましたが、締めくくりに手短に聞いておきたいことがあります。あなたはそこで宇宙船の格納庫は見ましたか?そこに彼らが乗って飛び回れるような特殊な宇宙船などがありましたか?
 
コーリー:彼らは格納庫を持っていましたが、そこには行きませんでした。
 
デイヴィッド:陸上車両はありましたか?洞窟からその月面上に出ていくのに使えるような。
 
コーリー:私が見た限りはありませんでした。道路みたいなものも一切見かけませんでした。洞窟内にはバッテリー駆動のトラックが何台かありました。あるエリアでは、プラスティック製の箱を積んだ運転手付きの小さなトラックが走っていました。
 
デイヴィッド:その月には大気はありましたか?
 
コーリー:ええ。
 
デイヴィッド:あったの?呼吸できたのですか?
 
コーリー:明らかにね。水着で洞窟の外に人が出ていたわけですから。植物もあって・・・
 
デイヴィッド:洞窟の外には草木が生育してたんですか?
 
コーリー:そう。
 
デイヴィッド:荒涼とした月ではないんですね。普通は月といえば生命のいない大きな球体をイメージしますが。
 
コーリー:違いますね。居住可能な天体は、恒星の周囲のハビタブルゾーンにある惑星とは限りません。巨大ガス惑星の周回軌道上にある一定の密度と大きさを兼ね備えた月であることが多いんです。そしてそのガス惑星も一定の密度と大きさが必要ですが、太陽(恒星)からの距離はハビタブルゾーンになくても良いんです。
 
デイヴィッド:そういった月の上から見て、ガス惑星はどれほどの大きさなんでしょう?その規模は?月の上から空を見た時に、空の半分がそのガス惑星で覆われるほど大きいこともあるんですか?それとももっと遠くに見える感じですか?
 
コーリー:それは憶測の話になってしまいます。私自身は見たことがありませんから。
 
デイヴィッド:木星にも月がありますよね。その上から見たら、木星はとても大きく見えるでしょうね。
 
コーリー:ええ。
 
デイヴィッド:そんな場所で暮らすのはとても面白そうですね。
 
コーリー:居住可能な月は、木星の月や土星の月よりももう少し大きくて、もう少し遠い軌道を周回していなければならないはずです。なぜなら潮汐力の関係で。木星の月だと近すぎるんです。
 
デイヴィッド:彼ら(※グローバル・ギャラクティック国際連盟の基地にいた人々)はそこで何をしていると説明されているのでしょう?何の準備をしているのですか?彼らの任務は何ですか?彼らの目標とは?
 
コーリー:彼らは地球を救うための科学技術開発をしているのだと説明されています。地球がエイリアンの侵略を受けた場合に備えているのだと。ちょうど私たちが聞いたレーガン大統領のスピーチと同じことです。そしてあのレーガン大統領の発言はこのグループのことを意味していたのかも知れません。
 
デイヴィッド:そんな感じですね。では、彼らは本質的には、彼らが到来すると思っている脅威から地球を救うための防衛拠点を構築しようとしているんですね。
 
コーリー:防衛拠点を作ろうとしていたかどうかはわかりませんが、彼らは「人類が地球を守るために役立つ科学技術を開発しているのだ」と心から信じているんだと思います。
 
デイヴィッド:彼らはETについてどの程度の知識があると思いますか?事実を知らされていないのでしょうか?軍の派閥(MIC SSP)と同じ様に、「宇宙には基本的に地球人しかいない。ETは古代にいただけだ。しかし万が一我々の知らない未知のETが現れた場合に備えて、我々は自己防衛しなくてはいけない」と聞かされていたんでしょうか?
 
コーリー:最近の一連の出来事以来、私が気づいたことから判断すれば、彼らは厳しく区分化されてきたと言えます。
 
デイヴィッド:では、彼らは本当は何が起きているのか、全容は把握していないんですね?
 
コーリー:彼らもある程度の範疇のことは知っていますが、他の宇宙プログラムの人々ほど多くのことは知りません。
 
デイヴィッド:つまり、これは宇宙プログラム版『トゥルーマン・ショー※』みたいなものなんですね。

(※元の発言はmushroom patch・・・マトリックスやオズの魔法使いのように、閉鎖的な環境で権力者にプロパガンダを与えられ続ける状況)
 
コーリー:そうです。区分化というのは、それぞれの階層や区分によって嘘が異なるんです。各々の区分ですべての人が「君がトーテムポール(階級)の頂点だ。地球の防衛の要だ。その役割を誇りに思うべきだ。君は誰よりも多くの情報を持っている。君は選ばれたとても特別な存在なんだ。地球上の他の誰よりも多くを知ることを許されたのだ。」と言われています。すべての区分のすべての人々が同じ様に言われていて、彼らはそれを信じているんです。
 
デイヴィッド:私にはこれは反対派を黙らせておくための完璧な方法に思えますね。ビスケットを与えて「ほうら、君の大好きなおやつをあげるよ、だから向こうへ行ってなさい。この月でも、どこへでも」と言うことによって。さあ、皆さんはお聞きになりましたね。
 

こちらはコズミック・ディスクロージャー。とても驚きの情報でした。そしてこの世界にはまだまだ多くの情報が隠されています。私たちは52のエピソードを予定しています。その後もまだ続くかも知れません。ですから皆さんには毎週このような驚くべき話をお聞きいただくことになるでしょう。どうかお楽しみに。司会は私、デイヴィッド・ウィルコックでした。ご視聴ありがとうございました。
 
∞ この改訂版は2015年8月18日にコズミックディスクロージャーに掲載された記事です。この記事と今回の改訂された記事の内容を大雑把に比較してみましたが、翻訳者による表現の違いはあるとしても、大きな更新情報は見つかりませんでした。多分補完的なものだけかも知れません。しかし、約4年後の今、読み直すと「えっ!こんなこともあったのか!」という新たな発見がありました。
例えば、ロシアがスターリンの統治下にあった時に、シベリアに墜落した異星人のロケットを掘り起こして彼等の先進技術を入手していたという部分があります。

「宇宙船や宇宙ステーションの精巧な設計図もあったそうです。本当にすごい資料です。それを元にして、ロシア人がいわゆる「コスモスフィア」と呼ばれるものを開発することができました。コスモスフィアは、球体で空を飛ぶ・・・」
 
宇宙船の設計図から、“コスモスフィア”という金属製の球体で、中に宇宙飛行士が乗り、宇宙空間を自由に飛び回りる宇宙船を開発していたという驚くべき事実です。当時は人工衛星も打ち上げていないし、ましてや宇宙に飛び出すという事さえ考えもしない時代であり、世界初の人工衛星であるスプートニク1号が打ち上げられたのは1957年10月4日で、スターリン(1878年12月18日 – 1953年3月5日)の死後ですから、当時のロシアは驚くべき事をやっていたわけです。(O_O) !


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 23:06 | comments(0) | - | - |
マイケル・サラ (01/24) 火星コロニーの移住者募集
∞  火星コロニーの移住者募集についての記事です。 (^_^)゜
 


 

マイケル・サラ
2019年1月24日
 
DIAの一連の特殊推進技術文書は火星コロニーの移住者募集と関係していた


ドワイト・アイゼンハワーし迫った地球の壊滅的な出来事から逃れるための将来的な火星コロニー移住者」の秘密募集の標的にされていたと主張している。ローラ・アイゼンハワー女史は再三誘いを断ったにも関わらず、火星植民地化計画の関係者から様々なかたちで圧力をかけられていると語り、その計画の最高責任者こそが著名な物理学者であるハル・プットフ博士だと主張しているのだ。
伝えられるようにローラ・アイゼンハワー女史とその友人を標的にした「火星コロニーへの移住者募集計画」にプットフ博士が関与していたとすると、国防情報局(DIA)が公表した「特殊推進技術とエネルギー技術の実現性の研究に関する38の国防情報参照文書(DIRD)」に対して特に重要な意味を持つことになる。このDIA文書が作成されたのは、先端航空宇宙脅威特定計画(AATIP)の創設資金が当時の上院多数党院内総務ハリー・リード議員を通じて最初に利用可能となった2007年にまでさかのぼる。
 
アイゼンハワー女史と彼女の友人が勧誘を受けていた時期と、AATIP計画の開始の時期が重なっているのは偶然の一致以上のものを感じる。AATIP計画は合衆国議会から与えられた2200万ドル(約24億円)の予算を先端推進技術の研究に投入した。その資金はビゲロー・エアロスペース先端宇宙研究所(BAASS)へ流れ、次にその下請けの研究者や提携研究機関の研究資金となったのである。
 
これらの中でも最も傑出した研究機関が、プットフ博士によって設立されたテキサス州オースティンのアーステック・インターナショナルであり、同研究所は革新的な先端技術研究に特化していることがウェブサイト上で説明されている
 
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1985年にハロルド・プットフ博士により設立されたオースティン先端研究機関が、科学・工学の最前線を探求することに献身する創造性に富む強力なスタッフ陣を揃えた革新的な研究施設として、1991年にアーステック・インターナショナル株式会社の傘下に合併しました。私共の研究の関心は、時空間・重力に関する理論と宇宙論、量子真空の研究、電気力学の標準理論の修正、惑星間飛行の科学、地球外知的生命の探索にあります。これらの話題は特に革新的な宇宙推進技術やエネルギー源の開発に応用できる可能性のあるものです。私共はこれらの理論を研究所の実験にうつすことに励んでいます。
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リード議員がAATIPへの予算拠出を決定したことや、アーステック・インターナショナルのような研究機関への資金拠出の指揮においてロバート・ビゲロー氏(BAASSを創設した億万長者)が顕著な役割を担ったことを考えると、リード・ビゲロー・プットフの三者の間には将来地球で起きる大変動)から生き残るための火星コロニー建設に対する共通の関心があったことが示唆されている。
インタビューや2010年2月にネット上で広範に報告されたアイゼンハワー女史の証言によれば、計画された火星植民地は予測される地球の大変動から避難するためのコロニー構築のために、彼女のような移住者たちを必要としているという話であった。2006年4月、彼女は諜報員X(ローラ女史は彼の身の安全のために名前を伏せている)と恋仲になり、その彼が移住者募集の中心的な仲介役であったのだ。
 
諜報員Xはプットフ博士のアーステック・インターナショナルと密接に関係していたとアイゼンハワー女史は説明していた
 
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彼(諜報員X)の話していたグループに関して言うと、彼は火星へのミッションを計画しているある種のシンクタンク・調査グループに自分が加入していると信じていました。彼は私に地球に天変地異が訪れると言い続けていました。そしてこれは選ばれた特別な人だけが関われることなのだと言っていました。
諜報員Xは彼が関わっている人々は善良な人々であると信じており、彼のアドバイザーであった物理学者(ハル・プットフ博士)は彼にとってのヒーローでした。彼はゼロ点エネルギーや遠隔透視みたいなことに関わっていましたから。彼は私たちが大災害を逃れるチャンスをつかんだのだと言って、私を興奮させようとしていました。
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プットフ博士がスタンフォード研究所における遠隔透視プロジェクトの設立の功績を広く認められていることは言っておくべきだろう。この研究プロジェクトは1970年から1994年まで、DIAや米国諜報機関のコミュニティから資金を得て行われていた。DIAがこのプログラムへの資金拠出を中止した理由は、ベテラン遠隔透視者のジョゼフ・マクモーニグル最も良く説明している。
 
アイゼンハワー女史は、彼女の家系の血統と、その女性的エネルギーの元型である「ソフィア」との形而上学的なつながりが、彼女と彼女の双子の子息を将来の火星コロニーの理想的な移住者候補にさせたのだと言っている。その後も彼女は諜報員X絡みの手の込んだハニートラップの標的とされた。:

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私にはどうにもしっくりきませんでしたが、彼もそれ以上話そうとはしませんでした。私にとっては私たちの愛情の方がずっと重要なことになってきて、私はただこの話題がすべて消え去っていくことを望んでいました。この時の私は、彼にのしかかっていた力の存在について全く気づいていませんでしたし、彼らが彼を諜報員として、そして彼らの任務遂行のためのほとんど下僕として使い続けるために、彼に対してすら利用できるものは何でも利用するのだということもわかっていませんでした。私は愛によって盲目になっていたのです。そしてただそのことについて考えないようにしていました。再びそれが話題に上るまで。私は後になって、彼は私を見つけるために送り込まれた人だったのだとわかりました・・・
 
彼を私のもとに送り込んだのは政府機関か、もしくは彼が関与していた他のグループか。いずれにせよ私の過去生のことを知っている誰かです。私は彼が誰の代理だったのか定かではありませんが、彼はソフィアのことや私の息子たちのことに関して話していました。というのも、私が諜報機関に注目され、火星行きを勧誘されたのは、私のアイゼンハワーとしての血統のせいなのだと思いました。その両方が理由だったのだ思います。
 

 
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アイゼンハワー女史の主張を直接補強する別の証言が、同じく火星移住の勧誘の標的にされていた彼女の元友人キ・リア(Ki’ Lia)になされ、最終的に「2012年の地球のタイムラインと秘密の火星計画」と題された詳細な報告にまとめられて、アイゼンハワー女史の報告と同時期の2010年2月にネット上で公開された。
特に重要な部分は、アイゼンハワー、キ・リア両氏がプットフ博士率いる火星コロニー化チームからアクセスを与えられたと言っている数々の研究書類である。キ・リア氏はこう記している。:
 
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私には(計画の)主要な科学技術部分について目を通すように多くの文書が送られてきました。:
 
・ 燃料不要の推進技術もしくは超高速ワープドライブ
・ プラズマ・イオン融合
・ ウルトラ超伝導体
 
加えて:
 
・ 車両設計と陸海空ロボット・ローバー
・ 人工知能
・ 先端コミュニケーションと知識の転送
・ 建築構成学とその他の火星テラフォーム及び生命補充の収容能力
 
私は他にも航空宇宙に関する学術研究、仮想現実、サイコトロニクス兵器、不可視化シールド、そして全方位に渡る新奇な量子テクノロジーについて目を通すように言われました。
 
ここで注目すべきなのは、彼女の2010年の報告にあった数々の先端技術のテーマが8年後の2018年に公開された38の国防情報参照文書(DIRD)のリストにある研究の多くと一致している点である。
 
さらに重要な点は、DIAのリストに特定されている38のDIRD文書のうち6つがアーステック・インターナショナル社と提携する科学者が主幹となって著されたものであるということだ。
 
アーステック・インターナショナルの科学者が第一著者となった6つの文書は、宇宙空間移動に関する様々なエネルギーや推進システムについて扱っている点で共通している。これらのテーマは将来の火星ミッションやそこでのコロニー建設にとって重要なものだったのだろう。
 
DIAリストにあるアーステック社の文書は「公開:官用のみ」の機密マークで分類されており、以下のように第一著者名とともに一連の38の文書リストに記されている:

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5.真空(時空間メートル法)工学に基づく先端宇宙推進力, ハル・プットフ博士…
 
8.時空間横断可能なワームホール、スターゲイト、ならびに負エネルギー, エリック・デイヴィス博士…
 
11.反重力の航空宇宙への応用, エリック・デイヴィス博士…
 
14.量子真空からエネルギーを抽出するという概念, エリック・デイヴィス博士…
 
31. レーザー軽量ナノ衛星, エリック・デイヴィス博士…
 
34.真空における負エネルギー状態の量子断層撮影技術, エリック・デイヴィス博士.
 
これまでのところ、DIAが確認した38の文書リストにある国防情報参照文書うちの3つが一般に流出している。これらは2017年12月17日に初めてコーリー・グッド氏が公表したリスト番号8と19の文書と、後になって2018年5月4日にジョージ・ナップ氏が公表した番号5の文書である。番号19の文書は「ワープドライブ、負エネルギー、ならびに余剰次元の操作」と題されており、リチャード・オバウシー博士とエリック・デイヴィス博士の共著である。
 
結果的に、全貌が公開された3つの文書の全てが第一、もしくは第二著者としてアーステック社の科学者が関与したものだったということになる。残りの31の文書にもアーステック社の科学者が関与していたかどうかは、DIAリストに第一著者名しか記載されていないため、不明である。今後さらなる情報公開請求によって、リストにある全ての公開文書が公表されることが期待される。
アーステック社の科学者が著した7つのDIRD文書のうち、5つは宇宙船とその推進技術について扱っており、2つは真空からのエネルギー抽出について扱っている。これらはアイゼンハワー、キ・リア両氏が主張する火星コロニー建設計画の突破口を開くためには最適な研究分野であろう。
 
アーステック社は本当に将来の火星コロニー開発をするつもりがあったのだろうか?それとも単に、すでに存在している火星コロニーによる地球からの新たな人員確保を隠すために、偽装を行っていただけなのではないだろうか?
 
アイゼンハワー、キ・リア両氏は、秘密裏に彼女たちを火星コロニー計画へ勧誘した彼らの本当の狙いは定かではなかったとしており、それぞれの報告の中でいくつかの可能性を挙げていた。
 
彼女らが勧誘を受けたという2006年までに、火星の基地と入植地がすでに存在していると語った内部告発者や内通者はかなりの数に上っている。そこにはコーリー・グッド、ヘンリー・ディーコンアンドリュー・バシアゴマイケル・レルフ等々の名がある。もし彼らが正しければ、私が著書で結論づけたように、アーステック社の手がけたDIA参照文書が将来の火星コロニー建設での活用を意図したものではなかったことが明らかとなってくる。
 
実際にグッド氏の証言によれば、火星のコロニーは定期的に騙しの手法を用いて、地球から新規の移住者を集めており、彼らは火星での未来型の贅沢な暮らしを約束されているが、実際はその代わりに火星へ到着後すぐに奴隷的な労働条件の下で働かされることになるという。アイゼンハワー女史も独自に、もし誘いに乗っていれば同様の運命が彼女と2人の子息やキ・リア氏を待ち受けていただろうという結論にたどり着いていた。:
 
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時が経つにつれ、火星問題がますます耳うるさくなってきました。キ・リアと彼はこのミッションの実現に向けて計画を進めていましたが、彼女は私の意見を聞いて彼の計画が疑わしいものだということに気づき、ただもっとよく調べてみようとしていただけでした。彼女と私はますますよく話すようになり、私は自身の観察に基づく見解を彼女に伝えていきました。私は何かがおかしいという夢や予感を受け取っており、ある夢で私は宇宙船に鎖でつながれ、「彼らと行くか地球に残るか決めなくてはいけない」という声を聞きました。それは彼らは私に危害を加えることはないが、確実に支配するだろうという意味でした。
 
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アイゼンハワー、キ・リア両氏の報告に基づくと、アーステック社が手がけたDIRD文書や、様々な学術誌に長年発表されてきた特殊な技術研究報告書には、複数の使用目的があったように思われる。
 
一つ目は、38のAATIP(先端航空宇宙脅威特定計画)文書を、すでに私的な軍需産業によって秘密裏に開発されている先端技術の隠れみのとして利用し、その技術がすでに秘密宇宙プログラム内で実用化されていて、月や火星に有人の基地やコロニーがあることへの口実にするという目的である。注意しておくべき点は2200万ドル(約24億円)の予算がDIRD研究と関連するAATIP計画に投入されいるということで、これは実際の火星植民地計画に必要な資金のうちの目に見えたほんの一部であるということだ。それゆえAATIP計画は、地球の天変地異を理由に新規の基地やコロニーへの移住者を募っていた実際の火星植民地計画の隠れみのとして利用されていた、と考えると大いに辻褄が合う。
 
二つ目の目的は、地球の天変地異が起きる前に避難する手段を約束することによって、すでに存在している火星コロニーへの移住者を釣り上げることであった。アイゼンハワー、キ・リア両氏が疑っていたように、そしてグッド氏が独自にインタビューで証言したように、将来の火星コロニーへの勧誘は騙しの手口であり、実際はすでに存在しているプログラムに彼女らを引き込み、そこでは容赦のない搾取が行われていただろうということだ。
 
三つ目の目的は、儀式的な魔術であり、アイゼンハワー女史と彼女の双子の子息、そしてキ・リアを、神聖な女性エネルギーとローマ建国神話のロームルスとレムスの双子の元型的な表出と見なしていたということだ。基本的に、火星は新たなローマ帝国となることが予定されており、そこから太陽系、さらにその先へと覇権を拡大していくことが計画されていた。2007年に、リチャード・ホーグランドとマイク・バラがNASAのミッションにおいてどれほど儀式的な魔術が顕著に見られるかを暴露している。したがって、秘密宇宙プログラムにおいても似たようなことが行われていることが示唆されているということだ。
 
最後に、DIRDリストにある6つのアーステック社による文書とその他の32の文書には、すでに秘密宇宙プログラムで開発され、利用されている先端技術への一般の科学者や一般大衆の目覚めを加速させる目的もあったのである。このことは、コーリー・グッドによれば、彼が38のDIA文書のうち2つを託された理由であったことは以前述べた通りhttp://dwcges.blog.fc2.com/blog-entry-62.htmlであり、そのために一般大衆へと公表されたのである。
 
最近になって国防情報局が38の参照文書の存在を公式に認めたことは、アイゼンハワー、キ・リア両氏が主張する「火星コロニーへの機密の移住者募集の標的にされた」という物議を呼ぶ話の主要部分に裏付けを与えたことになる。彼女たちがリクルートされる過程で見せられたアーステック・インターナショナル社の研究報告書は、リード議員と米国議会によってロバート・ビゲロー氏のBAASSを通じて資金供給されたDIRD文書の内容とほとんど同じだったからである。
 
アイゼンハワー、キ・リア両氏がそれぞれの報告の中で提起した、火星移住者募集とパットフ氏のアーステック社の役割に対する懸念は妥当であったように見える。パットフ博士、デイヴィス博士、リード議員、ビゲロー氏が、予測される地球の天変地異から避難するための新たな技術開発における役割について、もしくは火星植民地計画の移住者集めへの関与について、今後さらなる調査が必要とされる。
 

∞ 「火星のコロニーは定期的に騙しの手法を用いて、地球から新規の移住者を集めており、彼らは火星での未来型の贅沢な暮らしを約束されているが、実際はその代わりに火星へ到着後すぐに奴隷的な労働条件の下で働かされることになるという」
 
科学者さん達がニューテクノロジーに惹かれるのは当然ですが、そこにつけ込まれて、火星という異境の地で過酷な労働されられるとは予想外のことだったでしょう。しかしフルディスクロージャーが起たときには彼等は解放されるでしょうから、それまで生き延びてほしいですね。(-_-)


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posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 19:46 | comments(0) | - | - |
コズミックディスクロージャー シーズン12 エピソード8
∞  ET船の墜落は軍産複合体がスカラー光子やエネルギー・ビーム兵器で撃墜させたものが多い!!

 


 
コズミックディスクロージャー シーズン12 エピソード8
2018年12月17日
 
墜落したET船の回収 


[トピック] エメリー・スミス テクノロジー ヒューマノイドET 宇宙船 ビアーデン 中南米 南極
 
ジョージ・ノーリー:「コズミック・ディスクロージャー」へようこそ。司会のジョージ・ノーリーです。エメリー・スミスも一緒です。
 
ETの墜落船の回収。さて、我々はみなロズウェルや他にも多くのUFOの墜落について耳にしてきました。
 
エメリー、番組にようこそ。
 
エメリー・スミス:ありがとう、ジョージ。
 
ジョージ:あなたは墜落船の回収プログラムに従事したことはありますか?
 
エメリー:はい。
 
ジョージ:どこで?
 
エメリー:ええ、私がニューメキシコ州のカートランド空軍基地に駐留していた時です。
 

 
そこが主要な施設の一つで、アメリカ全土から集められた精鋭のグループがいて、その専門分野によっていつでも現場に飛んでいくんです。
 
私は3人チームの一人として、現場の調査に参加していました。それは科学捜査班みたいな感じで、殺人事件があった時みたいに、彼らは現場保存します。
 
ですからまず軍隊が先に現場に行っていて、彼らがすべて遮蔽して現場を保全します。それからそこに私たちが送り込まれます。基本的に他の誰かが来る前に、宇宙船や残骸を見て、死体はないか、何が触っても安全か、安全でないかといったことを調べるためです。
 
現場には多くの様々な機器が設置されます。
 
最初私たちは何百メートルも離れた所にいて、墜落現場を分析するためのベースキャンプを設営して、まずは近づいても安全かどうかということから確かめます。それには様々な種類の特殊なカメラなどを使ったり、人工衛星で辺り一帯をスキャンして、地球外生命体がまだ生存しているかどうか確かめます。
 
もし彼らがまだ生きているようであれば、まずは彼らの手当てが第一です。それに私たちはこれまでに数多くのETの標本を調べてきているので、私はETのタイプを識別したり、近づいても安全かどうかを判断する担当のプロジェクトの一員でした。
 
そしてまた墜落船に付随するものとしては様々な装置があります。その多くは意識介在型のテクノロジーで、乗組員のETと生物学的に接続されているので扱いに注意が必要です。
 
ほら、誤ってその船の生命維持装置をオフにしてしまって、生存していたETを死なせてしまったら困ります。
 
だからこれら多くのことがあって・・・基本的にはトリアージ(識別救急)エリアとなるわけです。行っても安全か?安全が確認できたら、次のチームがやって来る。という風に。
 
私たちは破片や残骸を回収します。装置を回収します。そしてETの生存者や遺体などを回収します。
 
ジョージ:なぜそんなに頻繁に墜落することがあるんですか?
 
エメリー:ええ、どんなETでも一度3次元に姿を現せば、たとえそれが次元間存在だったとしても、3次元空間の法則の制約を受けることになります。
 
だから彼は完全無欠ではなくなるんです。わかります?確かに彼らは私たちより速く飛べるかもしれません。自身の船の周囲に流動重力場を形成してね。でも事故は起きます。ほら、それでも彼らは完璧ではないんです。船が故障することだってあります。
 
でも正直な所、ほとんどは人間に撃ち落とされている場合が多いです。
 
ジョージ:なんと、本当ですか?
 
エメリー:ええ、スカラー光子やエネルギー・ビーム兵器を使ってね。
 
こういったケースは多いんです。なぜなら政府や企業は彼らの存在を誰にも知られたくないですから。というのも、彼らの存在が証明されてしまったら、それは彼らが化石燃料を使っていないことの証明にもなるからです。彼らはゼロ点エネルギーやフリーエネルギーを使ってここへ来たことになります。
 
ジョージ:そして我々もそのエネルギーを欲している。
 
エメリー:そして・・・彼らは大金を失うことになります。私たちが電気料を払わなくて良くなってしまうからです。
 
ジョージ:スカラー・エネルギーとは何ですか?
 
エメリー:ええ、スカラー光子はとても長い間利用されてきました。私は普段は人に本を勧めたり宣伝したりすることはないのですが、トム・ビアーデンはスカラー波と測光について素晴らしい本を著しているので、皆さんも読めば勉強になりますよ。
 
スカラー光子とは時間と空間の中を移動する特殊な周波なんです。
 
だから例えば中国に装置があったとしても、簡単に地球を通り抜けて照射して、あなただけを蒸発させてしまうことができる兵器です。
 
これを使って太平洋沖に巨大地震を起こしてアジアに津波を作り出すこともできますし、ハリケーンを起こしてビロクシを壊滅させることだってできます。
 
だからこういった兵器はとても危険なんです。私がその存在を知っているのは世界に6基だけです。それは機密文書化されています。そしてこれらは常に使用されてきました。
 
とても壊滅的な出来事を目にする時はいつでも、それはたいてい誰かによって故意に引き起こされていて、その目的は他の国に対して「おい、こちらの要求に応じなければスマトラと同じ目に遭わせるぞ。これは単なるテストだ。我々に何ができるかわかったろう。次はこんなことではすまないぞ」と言うためです。
 
だからほら、日本のヤクザが一基持っているでしょう。アメリカにも一基。ブラジルも持っているはず・・・
 
ジョージ:我々はどこからこのテクノロジーを得たのですか?
 
エメリー:自分たちで開発したんですよ。また別に見つけたものからリバースエンジニアリングした兵器もありますが。だからそれはETのテクノロジーが間違った手に渡ってしまったという否定的側面ですね。
 
でも忘れてならないのは、こういったテクノロジーは癒やしのためにも利用できるということです。福島を20秒できれいにすることだってできます。
 
だからなぜ私たちがこれを地球環境の改善のために使わないのかという事が問題なのです。
 
ジョージ:あなたは墜落船の回収において何を見ましたか?
 
エメリー:ええ、一つの事例をお話しますね。私は巨大なLEGOブロックのような宇宙船に出会いました。
 

 
おそらく幅が15メートル、もしくは9〜12メートルくらいだったかもしれません。一部が砕けていました。隕石でできているように見えましたが、とても金属的な質感でした。
 
少し地面にのめり込んでいて、いくぶん土が掘り起こされていました。
 
そして私たちはこの船に接近していきました。放射線などはすでに人工衛星からのスキャンで測定済みです。
 
それに歩み寄ったのは私たちが最初でした。私はプロジェクトでもこのような船を見たことがなかったので、ある意味新鮮でした。
船の破片が辺り一面に散乱していて、オレンジ色に発光していましたが、熱などは発していませんでした。
 
ジョージ:煙みたいなものは全くなかった?
 
エメリー:ええ。煙も粉塵も全くありませんでした。
 
数百メートルに渡って多くのデブリが飛散していて、その中には様々な地球外の装置が落ちて散乱していました。
 
そこには3名のETがいました。2人は死亡していて、1人は脱出してきたところでした。
 

 
ジョージ:なんてことだ。
 
エメリー:彼らは人間タイプのETでした。肌が青みがかっていて、2メートルくらいの高身長です。
 
それから私たちはとても慎重にならなければいけませんでした。なぜなら船は・・・まだハム音が感じられ、まるでまだ船が・・・
 
ジョージ:起動していた。
 
エメリー:・・・起動、稼動できる状態でした。私たちは何か触って爆発を招いたりしないように注意しなければいけませんでした。
 
こういった状況では多くの場合、船が実際にETの生命維持を続けようとしています。
 
私たちにETのタイプが識別できない時は、別の専門家に同行してもらって、彼らがそれに対処します。
 
ある時は、事故に遭ったET種族のことに詳しいETに同行してもらって、そのETの蘇生処置を試みてもらいました。
 

 
すると事前の蘇生法が間違った口から行われていたことがわかりました。そのETには胸骨のくぼみあたりに別の口があって、実際にはそこで呼吸していたのです。ETの彼はそれを知っていて、そのETを蘇生することができました。
 
もちろん、私たちも現場に同行します。私たちはこういった生命体の解剖学においては一番の専門家ですから。体の仕組みはすべて理解しています。
 
ジョージ:そうでしょう。
 
エメリー:それに私たちはETやその宇宙船に付随する多くの装置にも詳しいです。
 
だから私たちは大きく展開していて、すべてをトリアージ(患者の重症度に基づいて、治療の優先度を決定して選別を行う)して、何が触っても安全か、安全でないかを確かめるわけです。
 
この生命体をすぐに航空後送して救命しよう、と。
 
同時に私たちは特殊な機器を使って、その生命体を宇宙船から引き離すことが致命的になりはしないかどうかも判断できます。
 
ジョージ:近くには救急車が来ていたりするんですか?
 
エメリー:まあ、それは場所によりますね。幹線道路の近くなのか、誰も住んでいないような辺境なのか。彼らは巨大な垂直離陸機(VTOL)やヘリコプターなどもたくさん使いますが、常にある種の地上部隊がいます。
 
州の消防局、森林局、そして警察には未確認飛行物体の墜落に対してみな独自の対応マニュアルがあって、もちろん、現場を保全します。誰も何も知ることは許されません。軍隊が到着するまで一切のメディアに知らせてはいけないことになっています。
 
そして軍隊は非常に早く到着します。墜落から30分以内には地球上のどんな場所にでも到着して、とても訓練された特殊部隊のグループがすぐに現場を保全します。彼らは宇宙船のことには全く関わりがないような人たちですが、後発隊が来るまではそこを死守なければいけないことをわかっています。そして彼らはとても素早く配備されるんです。
 
ジョージ:あなたの仲間内では、ロズウェル事件の話など出ることはありましたか?
 
エメリー:一度もありません。なんというか・・・みんなそれが起きたことは知ってますけどね。ただ悲しいことに、同時にもう一機がソコロに墜落したことを彼らは知らないんです。
 
ジョージ:そしてケープジラードにもでしょう?
 
エメリー:そしてケープジラードも(笑)。そう、そうです。
 
だから墜落はたくさん起きています。そして悲しいのが、まるで、こういった話はこれまであまりに叩かれてきたために、信じることが難しくなってしまった人々がいることです。信じたくないという人もいます。様々な偽情報工作のせいです。
 
だからプロジェクト内でロズウェルが話題になることはないですね。だって毎日のように起きている新たな出来事の方が10倍エキサイティングですから。
 
それが隠蔽されたとしても、どこかに記録されています。必ずデータベースには残されているんです。
 
私はG8諸国の中でハッキングが得意な国がもうすぐこれらのデータにハッキングして、こういった出来事を暴露するだろうと確信していますよ。
 
ジョージ:聖書時代に遡る程の古代の墜落船回収についてはどうですか?何かありますか?
 
エメリー:あります。地中レーダーで発見されている宇宙船は常にあります。地殻の深くにです。基本的に彼らはこういった状況では、ある特殊な技術を用いてそれをスキャンします。
 
ジョージ:オーケー。
 
エメリー:そして地上にそのデータを持ち帰り、船全体を3Dプリントするんです。例えそれが全長数百フィートあってもです。時にはタイタニック号(※全長269m)ほどのこともあります。

そうして3Dプリントの模型でセットを作り、2、3年間それを使って練習します。どこからどうやって入って、どうするかといったことをシミュレーションするんです。
 
そしてそれは私たちが注意すべきエネルギーを船が放っていないか、といったことによっても変わってきます。
 
だから実際に地面をドリルで掘り出す前にやるべきことはたくさんあるんです。
 
なぜならこういった宇宙船の場合、時々「一体どうして花崗岩の中に入ったんだ?」というような不可解なケースもあるからです。間違った場所にテレポートして挟まってしまったのか?というような。
 
だからこういった事に対して彼らはとても真剣になります。実際に発掘するまでに何年もかけることだってあるかもしれません。
 
そしてこれがたった今、南極の地下でも起きていることなんです。彼らは多くの宇宙船を発見しています。大きな文明の跡を発見したんです。
 
ジョージ:海底都市?
 
エメリー:海底都市も。だから彼らは気をつけなくてはいけないんです。なぜならそれがどこに位置するかによって、いくつの組織が関わっているのか?いくつの政府が関わってくるのか?何かが漏れ出す危険はどの程度あるのか?とか色々な問題が出てきます。
彼らはたった今、本当に厳格に行っています。誰がそこに降りていくのか?みたいなことに関して。
 
そして彼らはすでに南極の地下に偽情報工作を仕掛けています。マヤやエジプトから人工遺物を持ち込んできて、後々そこへ来ることになる考古学者を困惑させて、少々ミスリードしようとしているんです。
 
ジョージ:エメリー、あなたが墜落船回収に派遣されたのは、医学的な経験を買われてですか?
 
エメリー:私が送り込まれた唯一の理由は、機密扱いのETに関与した経験があり、機密扱いのETテクノロジーや宇宙船に関する仕事の経験があったからです。
 
だから私が現場ですることは、「この生命体の肉体について私が知っているのはこういうことです。この装置についてはこれを知っています。このタイプの船についてはこれを知っています。」などと言うことです。
 
ETのタイプによっては、ただ近寄って触れてはいけない場合もあります。
 
ジョージ:汚染されるかもしれない。
 
エメリー:まあ、そうですね。というか、それは電気ウナギを触るような感じなんです。だからとても注意しなくてはならない。
 
そしてそれら全ての背景にある科学的な仕組みも色々です。船と装置の間で通信があったり、そこにいる人工頭脳の有機生命体(PLF)が船と交信していたり、ほら、船を癒やそうとして。彼らは彼らでやっていることがあって、それは私たちもまだ学習段階だったりします。
 
例えば私たちは飛行機が墜落した時に、脱出します。私たちには私たちの脱出手順がありますよね。
 
彼らにも彼らの手順があるんです。それにまた、救難信号は送信されているのか?彼らは助けを呼んでいるのか?彼らは今にも非物質化しようとしているのか?などと色々なことがあります。
 
だからそこはトリアージの場なんです。そしてとても混沌とした状況に足を踏み入れることになります。悲しい状況でもありますね。特に死体がある時は。だって何でそんなことになったのか正確にはわからないんですから。
 
ジョージ:そう、聞こうと思っていたんですが、墜落現場で怪我を負ってもまだ生きているETに出くわしましたか?
 
エメリー:ええ、それはもう、ETが生きていたことは何度もあります。そして時に彼らはテレパシーで話しかけてきます。時には私たちにはわからない言語で。
 
だからそれはまるで、自動車事故に遭った外国人を助けようとするようなものです。彼らが何を言っているのかわかりませんが、痛がっているのはわかります。そして助けようとします。
 
コミュニケーションに問題がある時はとてもむずかしい状況です。当然、全てのETがテレパシーや英語を使えるわけではありませんから。
 
だからほら、とても繊細に扱わなくてはいけません。それと同時に、私たちは心から彼らを助けたいと思っているんです。治療して、再び彼らの足で立たせてあげたい。でも起き上がらせることによって、彼らを死なせることにもなりかねない。
 
ジョージ:なるほど。
 
エメリー:もしくは船と引き離すことによって死なせることになるかもしれないんです。船から特殊なエネルギーが発せられている時はわかります・・・そして何があってもすでに船は回収の準備に入っています。
 
だから時には、私たちはそのETを船内に戻します。そうやってETを船内に置いて、船ごと一緒に移送した方がずっとそのETにとって助かるとわかったんです。
 
船が自己修復しようとしていたとか、船の外殻の上に新たな別の外殻が形成されようとしていたといったたくさんの事例が機密文書に記録されています。
 
そしてこういった宇宙船は、宇宙空間で音を使って形成されるんです。それから乗組員の意識を注入されます。だから船はある意味実際にその乗組員の人格の一部なんです。
 
ジョージ:生きていると。
 
エメリー:そうです!生きているんです。生きた宇宙船です。
 
ジョージ:驚きですね。
 
エメリー:ですね。
 
ジョージ:生物的宇宙船だ。
 
エメリー:その通りです。
 
ジョージ:LEGO型の船も生物的だったんですか?
 
エメリー:ええ、そうでした。
 
ジョージ:あなたの見解では、そうだったと。
 
エメリー:間違いなく。
 
ジョージ:汚染の危険や、地球が汚染される可能性について教えて下さい。
 
エメリー:ええ、墜落船は即刻、巨大な泡状のテントで覆われます。もし本当に良くない汚染物質があったりすると、拡散の危険があります・・・
 
ジョージ:どうやってわかります?
 
エメリー:・・・ええ、私たちには周波数でその一帯をスキャンする装置があります。覚えていますか、さっき少し話しました。
 

 
ジョージ:ええ。
 
エメリー:それには細菌やウイルスなどのデータベースが入っています。私たちはそれらから何としてもこの惑星を守らなくてはいけません。
 
ですから彼らは辺り一帯を殺菌することもあります。船ごと完全に蒸発させてしまうことだってあるんです・・・
 
ジョージ:ほう!
 
エメリー:・・・それは危険な化学物質や生物的な媒体があった時です。そういう時に彼らは特殊なエネルギー兵器などを使って、その全域を蒸発させ、周囲の環境への被害を最小限に食い止めます。
 
これは飛行禁止空域と同じです。私たちは本当に邪悪な人種なので、まるで、どんなものでも自分の縄張りに近づいてきたものは撃ち落とそうとするんですよ。
 
だから宇宙船は1950年代とか60年代、そしてもちろん40年代ほど頻繁にはやってこなくなりました。なぜなら私たちには今ではニュートリノ光探知機を搭載した人工衛星があって、様々な波長のエネルギーを探知できて、彼らの位置をピンポイントで特定して、彼らがここへ来る前に撃ち落としたり、蒸発させてしまったりできるからです。
 
そしてそれとはまた別にもっと高度に進化したET達がいて、彼らは私たちに気づかれることなくすぐそこまで来ることができます。彼らの母船はクローキング(不可視化)して姿を隠し、何のエネルギーも発しないからです。
 
だからこういったテクノロジーにも様々なレベルがあるということです。
 
ジョージ:私たちがこのような宇宙船を回収できるというのは本当に驚くべきことです。その数はどれくらいなんですか?2、3ですか、それとも100?
 
エメリー:数百です。
 
ジョージ:数百もの墜落が?
 
エメリー:そう、数百。
 
ジョージ:そのうち我々が撃ち落としているのはどれくらい?
 
エメリー:わかりません。
 
ジョージ:なぜ我々はそんなに敵対的になるんです?
 
エメリー:アメリカ国民に彼らが存在することを知られては困るからです。そうなったら、石炭・ガス・石油産業や大手製薬会社が利権を失うからです。
 
ジョージ:それで墜落現場に着いて彼らが生きていた時、あなたはどうしましたか?
 
エメリー:ええ、まずは確かめますね・・・ほら、これはチーム作業なんです。私と別のもう2人が普通は最初に歩み寄っていくわけです。スキャンしてデータをチェックした後にね。
 
そしてもし生存している生命体がいたら、その生命体に近寄ります。そうしても安全そうだったら、まず話しかけてみます。
 
コミュニケーションがうまく取れたら、どんな方法でも力になれることがないか検討します。
 
その生命体が会話できる時は私たちから質問します。まずは、どこから来たのか?どうやって来たのか?他の乗組員を助けるために私たちにできることはないか?です。
 
よく映画などで見るような、自動車事故にあった人にするような、本当に基本的な質問をします。
 
ジョージ:あなたはそのETに害意はないと安心させるんですか?
 
エメリー:もちろん、彼らは私たちが同情的な気持ちでいることをわかっています。彼らは武器を取り出して警戒したりはしません。これは墜落です。
 
それに私たちは教えてもらえないんですよ。それが事故なのか、撃ち落とされたのか。現場に着いてもわからないんです。
 
私たちはただそこへ行ってETに接触して、トリアージ(識別救急)して、それから宇宙船をトリアージして、そこにある全ての装置類をトリアージするだけです。なぜならそういった装置にもまた生物的に生きているものがあるからです。
 

 
現場ではとても多くのことが起きているんです。
 
次のチームが来る前に、私たちはこのエリアの安全を宣言して、彼らが入って必要な作業ができるかどうか言明できるようにしなくてはいけません。
 
そして「安全」と言ってもそれはただ足を踏み入れても死なないという意味です・・・
 
ジョージ:ええ。
 
エメリー:・・・まだ出力さている危険な電磁場がないとか、ETが危険なウイルスや細菌を持っていたりしないというね。
 
私たちは多くのETの体を見てきました・・・そして彼らも私たちと同じ様に、体に非友好的な細菌を持っています。例えば、私たちはいつも体中にブドウ球菌を繁殖させていますが、人間の免疫システムはとても優れているので、抵抗できています。
 
だから彼らも同様にそういった細菌やウイルスなどを持っていることがあるんです。私たちはそれに注意しなくてはいけませんし、そのETが健康体であっても細菌汚染の心配はあるということです。何はともあれバイオハザード(生物学的危害)です。
 
だから私たちはこういったETを特別な飛行機で護送する必要があります。機内に高気圧酸素治療装置が備え付けられた専用機に乗せるんです。
 

 
そして時には科学者が同乗して乗り込んで、コミュニケーションなどを続けます。
 
そしてそこからは普通、もちろん、宇宙船ができるだけ迅速に移送されます。可能であれば。
 
ジョージ:可能であれば。
 
エメリー:可能であればです。無理ならば、現場に人が近づけないように大掛かりな偽装工作をします。例えば映画『未知との遭遇』でやってたみたいなことです。アウトブレイクがあったとか有害物質が漏れ出したとか言って。
 
ジョージ:私たちに恐怖を与えるためですね。ETにも血液はありますか?
 
エメリー:はい。
 
ジョージ:どんな血液型?検査したことはありますか?Oの陽性?Oの陰性?Rhは?
 
エメリー:いえ、いえ、いえ。彼らの血液は私たちと似てはいますが、そういう感じでは言いません。
 
確かに人間とETはとても似ています。彼らにもエネルギーを運ぶ細胞があります。酸素やミネラルの運搬にせよ、どんなエネルギーの運搬にせよです。そして彼らにも独自の免疫システムがあります。
 
彼らの血液型に関しては私たちとは全然違う分類の仕方になります。もちろん・・・似ているということが言いたいのですが。彼らの体の中で似たような細胞が似たような機能を持っていることは確かです。
 
そして時々、彼らは私たちには馴染みのない、他の機能を持った他の細胞を持つことがあります。例えば細胞内でエネルギーを作り出して自己治癒するような。
 
ジョージ:それでは人間に撃ち落とされた墜落船のETの場合、あなたが近づいていくと、どんな反応を示しますか?
 
エメリー:まず第一に、プロジェクトにとっては彼らが死亡しているよりも、生きてくれている方が有り難いんです。
 
ジョージ:もちろん。
 
エメリー:だから現代の戦争と同じで、もし敵機を撃ち落として、敵の兵がパラシュートで降下した後に確保したら、怪我の手当てをしますよね・・・ちゃんと回復できるよう手助けするはずです。
 
また彼らからすれば、仕方なく治療を受けるしかないという面もあります。他に選択肢があったらそこにはいないはずですからね。何とかしてその場を去っているでしょう。
 
ジョージ:ええ。
 
エメリー:だからそこに私たちが同情的な態度で近づいていくわけですから、何が起きているにしろ、彼らも気づきます・・・彼らは当然とても高い知性を持っています。すでにその場にいる全員の思考を読み取っているんです。
 
だからそこには隠し事のようなこともありません。彼らはただ分かっているんです。私たちが助けようと努めているということが。もし助かりたいのなら、普通はそうやって受け入れますよね。
 
まだ私たちことをジャッジするまでに至っていないのだと思います。急流で溺れていて、誰かに手を差し出されたら、その手を掴みますよね。それともまずその意図を疑いますか?
 
ジョージ:ごもっとも。海洋での墜落船の回収に呼ばれたことはありますか?
 
エメリー:はい。
 
ジョージ:海からどうやって回収するんですか?
 
エメリー:ええ、私たちが到着するまでに、普通は航空母艦とか他の船に引き揚げられています。それですでに輸送されています・・・
 
ジョージ:すでに引き揚げられている?
 
エメリー:・・・米国側に。米国側にある軍の施設のどこかにありますね。すでに引き揚げられて。
 
ジョージ:なるほど。
 
エメリー:要請を受けた時にはすでに墜落現場の海上では回収と検疫が終わっていますね。
 
ジョージ:ではあなたは潜水艦に乗ったり、墜落現場に行ったりはしないと。すでに水中から引き揚げられているんですね。
 
エメリー:ええ。
 
ジョージ:いったん回収が終わったら・・・ではあなたがETを救助したとしましょう。その後の状況は知らされるんですか?その後はどうなります?
 
エメリー:いいえ。救助したETを再び見たことは1度しかありません・・・私が現場でその生命体を見た時は生きていました。そして1ヶ月後くらいでしょうか、プロジェクトでその死体を見ました。宇宙船であれば同じものを2回以上見たことはあります。なぜなら彼らは宇宙船を回収した後、格納施設に運んで、そこで研究したり、サンプルを採取したりするからです。
 
ジョージ:でも基本的には、彼らはあなたに命じて再び彼らの救命をさせることはないのですね。
 
エメリー:そうです。
 
ジョージ:あなたにとって一方ではエキサイティングな体験であり、もう一方では酔いが覚める様な体験でしょう。あなたはこれらの回収業務の際に、どんな気持ちでした?
 
エメリー:ええ。それは・・・アドレナリンの出た状態です。私たちは興奮状態にあります。それが私たちの仕事なんです。私たちはどちらかと言えば「いい奴」として現場に行きます。救助役として。コミュニケーション担当として。
 
少しだけ世界が開けたように感じる時なんです。忘れないで。何があったのかは知らないんです。どうして墜落したのか質問することは許されません。
 
救助中にETに何があったか尋ねることはできます。そして彼らはいくらか情報を教えてくれることはあります。
 
でもほとんどの部分では、私たちは自分の仕事に徹します。ミッション第一です。ただ個人的には、とても興奮する瞬間です。同時にとても悲しい気持ちもあります・・・
 
ジョージ:もちろん。
 
エメリー:・・・特にまだ子供のような生命体やETが飼っているペットなどを目にした時はね。
 
ジョージ:それであなたは回収作戦に参加して、現場が封鎖された時に、そのエリアに何か環境的な変化が起きているのに気づいたことはありますか?
 
エメリー:ええ、もちろん。宇宙船が回収された後も、そのエリアではまだ多くのサンプルが採取されます。そして時にはそのエリアごと殺菌されることもあります。つまり全て蒸発させるということです。
 
たとえそうなっても、そのエリアに「バグ」が残ることがあるんです。私たちはそう呼びます。「まだバグが残っているぞ。取り残しだ」と。それが地球の植生と混ざって突然変異するんです。
 
ジョージ:なんと。
 
エメリー:昆虫にも突然変異を起こします。そうやってその環境が変化します。
 
地球上で毎日のように発見されている新種の生物のなかには、こうして生まれているものもいると多いと思います。地球外の宇宙船やETが地球にもたらした突然変異によって。
 
だからそう、確実に環境には大きな影響がありますね。そして中南米には地下に数機の宇宙船があります。もう長いことね。それらはとても小型ですが、まだ稼動します。
 
ジョージ:そして今も環境に変化を与え続けている。
 
エメリー:そしてその環境は完全に美しい『アバター』の世界になっています。
 
ジョージ:彼らは墜落船の回収が終わった後もそのエリアをしばらくは立入禁止にして、人を遠ざけたりするんですか?
 
エメリー:サンプルを採取する必要がある限り・・・またはそれがどこかにもよりますね。人目につく場所なのか?どのみち誰も寄り付かないようなジャングルの奥地なのか?
 
彼らはサンプルを採取したり回収するものが残っている限り、現場保全を続けます。それが終わったらまた全てが通常に戻ります。
ジョージ:救助されたETはどうなります?
 
エメリー:彼らがどうなるかは知りません。生存していたETと一緒に帰還したこともないんです。それは私の職務内容ではありません。
 
私はただそこに・・・
 
ジョージ:あなたの給与等級ではないと。
 
エメリー:ええ。私の仕事ではなくて。私はただそこにETと船の分析、状況の検分、ETとのコミュニケーションのために行っていました。そして可能な時は、ETの救命も・・・
 
ジョージ:でもそのETは担架でどこかへ運ばれていく?
 
エメリー:担架で運ばれていきます。
 
ジョージ:そしてどこへ行ったかわからないと。
 
エメリー:わかりません。
 
ジョージ:尋ねようとしたことは?
 
エメリー:いえ、いえ。質問はできません。
 
ジョージ:エメリー、番組への出演に感謝します。
 
エメリー:どういたしまして。
 
ジョージ:「コズミック・ディスクロージャー」。ご視聴ありがとう。
 

∞  「どんなETでも一度3次元に姿を現せば、たとえそれが次元間存在だったとしても、3次元空間の法則の制約を受けることになる」
 
ETさん達がハイテクノロジーを持っていても、3次元に出現すると、完全無欠ではなくなって墜落することもあるらしい。でもほとんどの墜落は人間によって撃ち落とされているという事実、これは絶対に)容認できないですね。(-.-#)
 
では、なぜ軍産複合体が、なぜ、攻撃的でないETさん達の宇宙船を打ち落とすのかの理由?

「なぜなら政府や企業は彼らの存在を誰にも知られたくないですから。というのも、彼らの存在が証明されてしまったら、それは彼らが化石燃料を使っていないことの証明にもなるからです。彼らはゼロ点エネルギーやフリーエネルギーを使ってここへ来たことになります。・・そして我々もそのエネルギーを欲している。・・彼らは大金を失うことになります。私たちが電気料を払わなくて良くなってしまう」
 
つまり、軍産複合体は私達にETさん達のゼロ点エネルギーやフリーエネルギーを利用したハイテクノロジーの存在を知ってほしくない理由の1つは、私達がそのハイテクノロジーを使い始めると、これまで彼等に有利に働いていた労使関係が崩壊して彼等の収入がゼロになり彼等の生活が立ちゆかなくなります。つまり、今起きている私達の目覚めと、トランプ大統領が推し進めているRVや現行の金融システムの崩壊による新旧金融システムの移行と同等のことが起きてしまうからです。ですが、今現在コズミックディスクロージャーシリーズ等によるETさん達の情報等によって私達の大いなる覚醒が始まっていますから、まもなくトランプ大統領による彼等の逮捕、拘留そして軍事裁判が行われようとしています。
 
もう一つの理由は以下のセンテンスから読み解けます。
 
「残された大きな問題として、ハザール・マフィア指導層の本当の問題は、途方もない邪悪さや人類への残忍さが、副次的なものなのか、それとも彼らの生まれつきの人間性なのか、それとも育まれたものなのかということだ」
 
“彼等の本当の問題”とは、本来、彼等の“途方もない邪悪さや人類への残忍さ”というネガティブな資質は高振動には耐えきれず次元上昇は不可能であり、また彼等の食料となる

「ネガティブエネルギー」は三次元世界で人間を虐げることで得られるものなので、人間が次元上昇してしまうと彼等の食料がなくなって死滅するかどうかは分かりませんが、彼等にとっては死活問題となるのです。従って彼等は私達の中でアセンションを選択しない人々とともに新地球以外の他の星系の三次元惑星に移動することになるでしょう。しかし、私達の宇宙は今後も進化を続けて高次の宇宙へシフトするのでネガティブな存在はいずれ全て完全に消滅させられる運命にあります。
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 19:06 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー シーズン 12 エピソード 7
∞  人類は一目おかれているらしい! (^_^)/

 


 
コズミック・ディスクロージャー シーズン 12 エピソード 7
2018年12月15日
 
病原体と宇宙ウイルス


[トピック] エメリー・スミス 軍産複合体SSP 医療技術 形態形成場 異種交配 ビアーデン ヒューマノイドET
 
ジョージ・ノーリー: 「コズミック・ディスクロージャー」へようこそ。司会のジョージ・ノーリーです。エメリー・スミスをお迎えしてます。
 
病原体。それは地球由来とは限らない。宇宙のどこにでも存在している。
 
エメリー、どうぞよろしく。
 
エメリー・スミス: ありがとう、ジョージ。
 
ジョージ:まず最初に、病原体とは何か説明してもらえますか?
 
エメリー : ええ、どんな種類の生命体にも細胞組織があります。例えば私が解剖した多くの地球外生命体も私たちと同じタイプの血液をもっています。とても似ているんです。白血球があり、赤血球があり、血小板があります。
 

 
それとともに、他のウイルスや細菌も常に存在しています。それが他の細胞をエサにしたり、何らかの突然変異を加える病原体です。
ジョージ:宇宙でバイオテロリズムが行われる可能性についてはどうですか?
 
エメリー : ええ、まさに。それが行われているんですよ。
 
宇宙空間で死体を得ることあります。例えば難破船があって、それが爆発したとしましょう。そして彼らは死体を回収してきます。そうするとこれらの死体にはすでに地球起源でない細菌やウイルスが付着しているわけです。
 
だから大手製薬会社はこれに大いに関わっています。彼らは死体を入手して、そのDNAのタンパク質を調べて、異世界の生命体やその細胞のマトリクスから治療法を見つけようとするんです。
 
ちょうどカビからペニシリンを精製したように、抗生物質はこのようなネガティブな病原体から作られています。私たちが遺伝子組換えのタンパク質を作る時だって、実際には大腸菌を元にしているんですよ。
 
だからこういったものから良い物も得られるわけですが、それと同時に、あなたが言ったように・・・
 
ジョージ:悪い物も。
 
エメリー : ・・・とても悪いこともできてしまいます。彼らは自分たちで作っている薬に抵抗力がある新たなウイルスを作り出すことができるんです。
 
だからたとえ彼らがあなたを治療する薬を作っていても、彼らは同時にそれに抵抗力をもつウイルスを作ることもできます。そうして彼らは他の何かを作るためにお金が必要だという口実ができて、あなたはそのもっと高価なものを買わなくてはいけなくなるのです。
 
ジョージ:病原体が隕石か何かとともに地球へやってくるということは考えられますか?
 
エメリー : ええ、まさに。私たちはみなスターダスト(星屑)でスターシード(星の生まれ)なんですよ。それはつまり、多くの種類の細菌が宇宙空間で生存できるという意味です。
 
ということは、こういった微粒子の多くが地球の大気にとらえられて、最終的に地表や海洋まで到達しているということです。
 
だから誰にもわからないんです。世界中で様々な新種のウイルスが発生していて、それはただ自然に有機的にここへ飛来してきたものかもしれないし、同時にスーパーウイルスを作るために他のウイルスや細胞質と人工的に掛け合わせたものかもしれません。
 
ジョージ:もしそんなものが地表に飛来したら、文明が壊滅してしまう可能性もあるのではないですか?
 
エメリー : それはちょうど私たちがアマゾンの奥地に降り立って、土着の人々に彼らが暴露されたことのない細菌を伝染させてしまうようなものです・・・
 
ジョージ:彼らは死に絶えてしまう。
 
エメリー : 完全に死に絶えてしまいます。
 
ほら、交通網の発達や毎日何百万もの飛行機が行き交うようになって、たった一人の人間からウイルスを24時間以内に世界中に蔓延させることだって容易なことになりました。
 
それにウイルスはとても急速に突然変異します。そして強い感染力を持ちます。特に高齢者や子どもたち、そして免疫不全の人々にです。
 
ジョージ:科学者達が「この病原体はこの惑星のものではない。我々にはどうやって対処してよいかわからない」と言い出すこともあり得ますか?
 
エメリー : 彼らはこういった様々な病原体のDNAを調べて、その起源がどこなのかとか、どこから突然変異してきたのか解明しています。
 
今の所、突然変異した地球外の病原体が蔓延した事例は知りません。でも秘密の区分化プログラムで地下施設に厳重保管されている多くの様々なウイルスや病原体があるのは知っています。それは彼らが宇宙の各所や惑星の周辺で収集してきた地球外起源のものです。
 
でも地表に蔓延しているウイルスに関して言えば、風邪のウイルスでも、ついこの前中国で大変な猛威をふるった新型鳥インフルエンザでも・・・こういったウイルスは突然変異を繰り返していますし、人工的に作られてもいます。
 
ジョージ:地球外のウイルスがET種族によって他の文明を壊滅させるために作られたものである可能性は?
 
エメリー : もっと相乗的なことなんですよ。私たちは腸内細菌のおかげで健康を保てたり、肌にも細菌がいて悪性のウイルスや細菌と戦ってくれていますよね。それはETでも同じことです。
 
だからこれは意図的なことではなくて、彼らからしても私たちの存在自体が外来のウイルスと同じなんです。
 
もし彼らの細胞がたまたま私たちと混ざったりすれば、ええ、地球上の人間が死に絶える可能性だってあります。
 
これは本当に机上の空論です。私が思うに巷の人々はポップカルチャーによって洗脳されています。ETは地球を侵略しようとなどしていません。
 
彼らはすでに次元間の旅もできて、宇宙を横断することができます。ということはつまり、彼らは化石燃料以外のエネルギーを使っているということです。
 
彼らは欲しいものは何でも3Dプリントできます。食料、ミネラルも。彼らは宇宙空間で船を培養できます。
 
彼らは地球にあるものを欲してはいないんです。彼らが欲しているのは、おそらく私たちが生き残ることぐらいでしょう。
 
ジョージ:ではエメリー、あなたに思い切ってはっきり言ってもらいたいと思います。あなたは特別な病原体やウイルスを使って地球を汚染したり、人類を殺そうとするような悪いETは存在しないと信じておられる?
 
エメリー : 私が言いたいのは、おそらくそういった種族がいたとしても、それを実行することは許可されないということです。
 
ジョージ:誰に?
 
エメリー : ある種の銀河連邦に、だと思います。
 
ジョージ:本当に?やりたいようにやる悪党の種族もいるとは思いませんか?
 
エメリー : ええ、はぐれ者の悪いET種族もたくさんいると思いますよ。でも宇宙にはそれよりずっと多くの善良なET種族がいて、私たちを守ろうとしているんです。だって、こうして私たちはまだ生きているでしょう。
 
たとえ地球に近づいてくる危険なET文明があるとしても、おそらく彼らはただ観察していくだけでしょう。
 
私はインナーアース(内部地球)には私たちよりも古くから地球に住むETたちがいると信じています。彼らには別のアジェンダがあるのかもしれません。あくまで個人的な意見ですが・・・機密プロジェクトにいて見聞きしたこと手がかかりに判断するとそうなります。インナーアースには私たちよりも古い、多くの異なる文明が存在していて、事態を監視したりしているんです。
 
だからおそらく彼らとしては「地球は先にやって来た自分たちのものだ」みたいなことを考えているんだと思います。
 
ジョージ:そのアジェンダとは、人類の種を改変して、異なる異種交配(ハイブリッド)種を創り出すことだったりしますか?
 
エメリー : まあ、それは避けられないことだと思いますよ。私たちは将来的に他のET種族と交雑していくでしょう。
 
人間と別の種のハイブリッドは地下施設ですでに作られていますし・・・
 
ジョージ:我々もすでにハイブリッドかも。
 
エメリー : 私たちもハイブリッドですよ。私たちは望遠鏡を通して見ることができる宇宙の様々な恒星系からの遺伝子の寄せ集めです。
 
このことを世間に証明する唯一の方法は結局・・・願わくば、区分化プロジェクトや秘密企業が所有するDNAデータベースを公開してくれることですね。なぜなら例えば私たちがDNAを採取して調べたアタカマ・ヒューマノイドにしても、私はスタンフォード大のガリー・ノラン博士と研究発表しましたが・・・
 
きちんとしたゲノムDNAライブラリーがないので、8%のDNAがヒトと照合不可能で謎のままです。それがあれば多くの謎が解明できるでしょう。
 
クロマニョン人と私たちの遺伝的差異についてすら「おい、一体どうなっているんだ?なぜ我々のDNAにはこの余分な差異があるんだ?これはどこから来たんだ?」と言っている状況です。
 
ジョージ:ゼカリア・シッチンは、我々がニビルという惑星からやって来たアヌンナキという別のET種族によって遺伝的に改変されたと主張していました。彼らは労働者を必要としていたために人類のDNAを改変し、それで今の我々になったということです。
 
エメリー : アヌンナキはいたと思います。彼らがここへやって来て、私たちが今の姿になることを助長されたのは確かです。
 
彼らが金を採掘しに来ただとか、私たちを奴隷として使うためだとかいう話には確信がなく、同意できませんが、私たちは人類に進化するために彼らの助けを得たことは確実だと思います。人類はただどこからともなく発生したわけではないんです。
 
ジョージ:彼らは我々の神ですか?
 
エメリー : 神とは言いません。私たちよりも、そして当時のほとんどの文明よりも進んだ存在だったとは言えます。
 
彼らは次元間の旅を習熟していました。しかし地球に来られるのは地球の時間の中である一定の時だけなんです。それはそのある一定の時に次元の扉が開いて、ほんの短い間だけ彼らが地球に来てまた帰っていくことが許されるという意味です。
 
ジョージ:では多くの場合、人類は善意に満ちた、ポジティブな環境の中にいたということ?
 
エメリー : ええ。私が見聞きしてきたの大多数はとても慈善的なものでした。
 
ジョージ:というのも、私はこれまで多くの人々にインタビューしてきましたが、あなたほどポジティブな人と話したことはありません。
 
殆どの人々は「破滅だ。暗闇だ。人類はお終いだ。彼らが攻め込んでくる」と言います。
 
あなたは正反対ですね。
 
エメリー : それだったらもうとっくに攻めてきていますよ。地球のたった今の様子を見れば、彼らは私たちを支援しに来ているのは明らかです。
 
私が区分化プロジェクトで関わってきたETにしても、そこで彼らが基地を爆破しようとしたりとか、人間を殺そうとするような素振りは見たことがありません。
 
こういった多くのETの先祖が私たちを創ったのです。それはあなたの言うように、アヌンナキです。
 
ジョージ:ええ。
 
エメリー : わざわざ創った当人がそれを破壊したいと思うでしょうか?理屈に合いません。
 
その進化を願い、それを研究して何ができるのか見てみたいと思うでしょう。
 
それにETの進化という観点で見れば、私たちはピラミッドの最下層にいるのだと思います。私は私たちのルーツはETであると信じていますし、もっと大事なことは、ETのルーツも私たちだということです。(※ETは未来からやって来た、進化した人類でもあるということ。)
 
ジョージ:さて、ちょっと病原体の話に戻りましょう。宇宙空間からやって来た何だかわからないものに対して、我々はどうやって治療法を見つけることなどできるのでしょうか?
 
エメリー : まあ、細菌にしろ病原体にしろ、3次元の空間に出現した以上、常に解決策はあるものなんです。
 
そして忘れてならないのは、人間の肉体というものはとても回復力が高いんです。私たちは常に全く同じ状態のままでいるわけではないんですよ。
 
だから肉体は常に自分で突然変異を起こして、一定の病原体に対して抵抗力を身につけようとするんです。そのようにして私たちは種として繁栄してきたわけです。
 
何千年、何万年とかけて、私たちはより強くなっていくのです。私たちのDNAは変化します。様々な病原体と戦って生き残るために、特別なマクロファージや白血球の作り方を学んでいくのです。それが私たちなのです。
 
私たちは宇宙でも稀に見るタフな種族ですよ。電磁場やスカラー光子やウイルスなど、様々なネガティブなものを浴び続けて、それでもまだ生き続けているんですから。
 
確かに私たちの寿命は他のET種族と比べてとても短いです。でもそれはただ彼らが私たちより進んでいるからというだけです。
 
私たちもいずれそうなるでしょう。
 
ジョージ:こういったウイルスや病原体の蔓延を予防する政府の特殊プログラムはあるんですか?
 
エメリー : ウイルスの流出事故とか汚染とかアウトブレイクといったことは常に起きています。それは完全に隠蔽されます。
 
つまりメディアは知ることを許されません。CDCも・・・
 
ジョージ:ええ、パニックになるでしょうね。
 
エメリー : それはとてつもない・・・混沌、パニック、株式市場のクラッシュと、本当に酷いことになるでしょう。
 
でもこれは毎日のように起きていることなんです。
 
アウトブレイクが起きた時は、待機しているチームが基地全体の科学者を中和します。(※検疫もしくは殺処分)
 
もしウイルスが地上に出てしまった時は、彼らは迷わず・・・その都市の数ブロックをガス漏れのせいにでもして爆破処理するでしょう。
 
ジョージ:なるほど。どうして彼らはそんなに愚かにも事故を起こすことがあるんですか?
 
エメリー : まあ、人間にはエゴがあります。そして私たちはみな競争の中にいます。だからこういったことの多くは内部のスパイや工作員によって引き起こされます。
 
ほとんどの場合、研究者はこういった病原体を生物学的に解明して、それを善用、もしくは悪用しようとしているんです。
 
そして彼らが最初から悪いものを作るケースはとても稀です。
 
ジョージ:もし政府が壊滅的な病原体を作ることができるとしたら、それは盛んに作るでしょう。すでに作っていると思いますよ。
 
エメリー : 確かに作っています。そして実はその病原体の中には特定のDNA、つまり特定の人種を攻撃できるものもあります。
 
ジョージ:その特定の人種への遺伝的な攻撃について具体例を教えて下さい。そしてあなたはその秘密プログラムに参加していたんですか?
 
エメリー : 私はそのプログラムには参加していませんでした。でもそのプログラムについてブリーフィング(情報説明)は受けていました。なぜならこういった病原体の多くは、元は私がサンプルを採取していた標本に付着していたものだからです
 
いったんサンプルが採取されると、彼らはそれを様々なことに使います。そして私はいつも、彼らがそれで何をしているのか知りたいと思っていました。
 
数年経ってから、私はそれについてブリーフィングを受けることができました。あなたが言ったように、彼らはそのサンプルの細胞からウイルスや細菌を作っていましたよ。それは宿主の生命体を食べてしまうバクテリアです。
 
ですから、彼らは私たちに対しても同じことができます。彼らがもし白人を一掃したいと思えば、全ての白人を一掃することができます。
 
ジョージ:テスト済みですか?
 
エメリー : ええ、してます。
 
ジョージ:そして効果があった?
 
エメリー : ええ。彼らは広大な地下施設を持っていて、そこに野球場より大きな都市のセットを作って、実際に本物の人間やクローンを使ってアウトブレイクをシミュレーションしているんです。
 
ジョージ:そのようなかわいそうな人々はこんなことが起きるとは何も知らされていないんでしょうな。
 
エメリー : ええ、彼らは何もわかっていません。彼らは捕らえられて、記憶を消去されています。そして彼らの多くが自分がプロジェクトの模型都市にいることすら全く気づきません。なぜならこういったシナリオは1日のうちに終了するからです。
 
そして最後には全員がガスで完全に始末され、処分されるのです。
 
ジョージ:そうやって殺された人々の数はどれくらいになりますか?
 
エメリー : 何十万人です。
 
ジョージ:何十万人も?
 
エメリー : 何十万人です。たやすく、一つの施設で、一年間でその数になります。
 
ジョージ:では彼らが白人でもアジア人でも、アフリカ人でも標的にしているとしましょう。彼らは特定の人種だけを排除したいのだと。
 
彼らはそれを実験して、成功していると言うのですか?
 
エメリー : とてもうまくいっています。ええ。
 
ジョージ:我々はそれにどう対処します?
 
エメリー : 私はこういったプロジェクトからもっと内通者が出てくると思います・・・彼らはただ名乗り出ることを恐れているんです。しかし死期が近くなった人々も多くいて、そういった彼らは名乗り出て証言したいと思っていますし、大衆にこのことを知らせて、適正な調査が行われることを望んでいます。
 
ジョージ:ではどうやら我々が懸念すべきなのは、ETに何かされるということではなく、むしろこの惑星上の人間についてなんですね。
 
エメリー : あー、ジョージ、それは110パーセントそうですよ。私たち人間の方がエゴは強いし、支配欲があって、人口削減を企てたりしています。どんなアジェンダにせよ、こういった汚染菌や病原体を作っていて、これは戦争にも利用できる最悪の生物兵器なわけですから。
 
だからもちろん、一つの企業が複数の国にこれを売ることだってできます。誰も気づかれずに。
 
ジョージ:なんてことだ。さて、我々は化学物質によって人が被害を受けたり、殺されている姿を目にしてきました。
 
例えば北朝鮮の指導者金正恩の異母兄(金正男)が空港で数人によってスプレーを噴射されて死ぬのを目撃しました。
 
だからあなたの言う通りです。こういったものは実在します。世に出ているんです。
 
エメリー : ええ、ロシアに起きたことを見て下さい。つまり、例えばトム・ビアーデンの研究を読めばわかりますが、地球上にはスカラー兵器は数機しかありません。そういったものを所有している国は数カ国に限られるのです。
 
ジョージ:たった今この番組を見ているような人々は、こういった恐ろしい可能性を耳にして、一体何ができますか?
 
エメリー : 私が言えることは、この地球上にはネガティブな人々よりもずっと数多くの善良な人々がいて、ずっと多くの善意の企業があり、政治の分野でもずっと多くのホワイトハットが潜んでいるということです。
 
それにプロジェクトでこういったものを開発している科学者たちだって、強制されたり無理強いされたりしているんです。
 
ジョージ:本当はやりたいと思っていない?
 
エメリー : 当然やりたくないですよ。でも同時に彼らはこういった危険なものが地上に流出しないように見張る役割も担ってくれています。
 
ジョージ:この戦いに我々は勝てるでしょうか?
 
エメリー : 勝てるとわかっています。時間の問題ですよ。真実が常に打ち勝ちます。
 
私は大衆に恐怖を植え付けたくないんです。なぜなら秘密プロジェクトにおいて行われている良いこともたくさん知っているからです。
 
私たちを保護するものとか、こういった危険すぎるウイルスを除去するためのものなど、ずっと多くの良いものが開発されています。
 
ジョージ:でも、誰によって?誰が本当は我々を守ろうとしている?
 
エメリー : ええ、まず第一にこういったプロジェクトで実際に働いている人々ですよ。彼らにも地上に家族がいます。そして自分たちに対する処遇にも満足していませんから。
 
ジョージ:そこでは内部抗争があるんですか、エメリー?善玉と悪玉の間で?
 
エメリー : 内部抗争ではありません。そこには名もない英雄たちがいて、とても辛抱強く、適切な時節を待っているんです。そして自身の命を犠牲にしています。それはこれまでに何度もありました。
 
デンバーの基地ですら、数年前に地下施設を破壊しようとした内部の職員によって爆発事故が引き起こされました。
 
だからホワイトハットはたくさんいます・・・政府にも、大手製薬会社にもです。そして地球を支配しているようなその他の巨大企業の中にも、全てを見ていて、ふさわしい時を待っていたり、いざとなったら民衆を守るつもりでいる人々がいます。なぜなら75億の人々が危険にさらされているのですから。
 
ジョージ:あなたは研究所にいましたね。やりたくないような仕事を任されたことはありますか?
 
エメリー : いえ、でも私が働いていた区分化地下研究所を辞める前の数ヶ月間のことですが、私が辞職した理由の一つが、まだ生暖かい死体を解剖させられたことです。それは作業スーツ越しでもわかります。
 
ジョージ:人間の死体?
 
エメリー : ヒト型ETの死体です。
 
ジョージ:オーケー。
 
エメリー : 標本は全身の温度が温度ゲージで見れるようになっています。その温かさがわかるんです。
 
そして私には、このETが不必要に死んだのだということが、心に感じられました。このETがとても意識の高い生命体で、おそらく死んでまだ数時間も経っていないという感覚を得たのです。
 
ジョージ:もしくは殺された。
 
エメリー : つまりそういうことです。
 
ジョージ:見た目はどんなヒト型ETだったのですか?
 
エメリー : とても身長が高く、私よりも少しだけ背が高かったです。私が195cmなので、おそらく210cmくらいだったのでしょう。とても青白い肌に大きな青い目でした
 
ジョージ:白髪?
 

エメリー : 髪はありません。
 
ジョージ:全くなし。
 
エメリー : 全く。とても小さな唇ととても長い鼻。目は斜めのアーモンド形ですが、どちらかと言えば顔の側面寄りにあって、私たちより離れ目です。でも大部分は私たちと同じで、五芒星型の2本の手足を持つ、ただとても外胚葉型の体型です。
 
外胚葉型というのは、骨格が長細いことを意味します。人体には3つのソマトタイプ(体型)があり、外胚葉型、中胚葉型、内胚葉型と呼びます。実際に見た目がどんな体型か説明する時に使える分類ですね。
 
ジョージ:この生命体はどのように亡くなったと思っていますか?
 
エメリー : とても不自然な死に方をしたと思います。そしてこれは私自身の意識も成長してきた後のことだったので、私はこのままプロジェクトに永遠に残るか、去るかを選択を迫られているのだと悟りました。そしてそれが辞め時だったんです。
 
ジョージ:あなたは去った?
 
エメリー : 辞めました。
 
ジョージ:それはあなたにとって賢い選択だったと思いますか?
 
エメリー : 間違いなく。
 
ジョージ:後悔はしていない?
 
エメリー : いいえ、全く。
 
ジョージ:あなたは政府の仕事で人に誇れないようなことを何かしましたか?
 
エメリー : いいえ。私は世界中の、そして宇宙中の本当に素晴らしい軍医や医師や科学者たちと手に手を取って仕事できたことをとても誇りに思っています。
 
とても幸運な機会を与えてもらったと思いますし、ある意味ではそれを惜しむ気持ちもありますよ。何百万ドルもする機器の使用を任されたり、軍や秘密プロジェクトにとって貴重な人材でいれたことに関しては。自分の価値がそれほどとは気づいていませんでしたが。それから私はプロジェクトを抜けて、特許を取得して、世のため人のためになるものを作ることができるようになったんです。
 
ジョージ:人類の歴史を通じて、人間は他の人間につけ込み、利用しようとしてきました。ずっとそんなことをしています。
 
ETでも同じことをしますか?
 
エメリー : ええ、彼らもかつては私たちと同じでした。しかし彼らはそこからもうちょっと成長しているんですよ。だから彼らの目的は征服とか破壊ではありません。助けを必要としている社会を保護したり、援助することにあるんです。つまり、私たちは助けを必要としていますよね。
 
ジョージ:もちろん。間違いなく。
 
エメリー : だって、私たちを見て下さい。私たちが今やっていることを。地球を破壊して、お互いを殺し合っています。
 
それで社会がうまくいっているなんて言えますか?
 
ジョージ:たった今地球上に存在するすべてのウイルスですが、これらは宇宙から降り注がれたもの?それとも地球にだけ存在するものだと思いますか?
 
エメリー : 私は惑星は進化するものだと思っています。ほら、私たちは毎日のように海洋やアマゾンなどで新種の生物を発見しているでしょう。毎日ですよ。
 
そして細菌やウイルスも生物種ではないなんて言えないでしょう?
 
だからこういったものは常に様々な理由で突然変異し、形成されているんです。それは星くずや宇宙塵と相乗効果で起きていることだと思います。
 
それにおそらく異種交配プログラムが行われている周辺でもそれは起きていると思います。何らかの漏洩はあるものです。ほら、何らかの細菌だとか。何らかの生命体が時々逃げ出したりだとか。それだって地球の生態系全部に影響を及ぼしますからね。
 
ジョージ:エメリー、地球を訪れるET種族達のミッションや目的は何なのですか?彼らは我々を交配して変化させようとしていたり、自身のDNAを我々に混ぜようとしているのですか?
 
エメリー : まあ、大昔にはそういうことがあったと思います。彼らは私たちを交配していました。私たちで遺伝子実験していたんだと思います。
 
実際に私たちはその中で繁栄した、実験の成功例みたいなものなのだと思います。
 
私たちは種として多くの欠点や問題を抱えてはいますが、でも私たちを見て下さい。私たちは不屈です。まるでウイルスみたいに。
 
私たちはどこにでも足を踏み入れて、何にでも影響を及ぼします・・・
 
ジョージ:本当だ。
 
エメリー : ・・・そして素晴らしいサバイバル能力を持ちます。だから彼らは私たちのそういう所に感心していると思いますよ。
 
それに彼らは私たちが最初の人間種だったと知っているのだと思います。彼らが私たちを創ったにもかかわらずです。
 
私たちが彼らになり、彼らが私たちになるのだと思います。
(※人類が進化した未来の姿がETであり、そのET達が過去にさかのぼって人類を創生した、という考え方。)
 
ジョージ:彼らは彼らのDNAの良い所と我々のDNAの良い所を組み合わせることができるんですか?
 
エメリー : ええ、もちろん。それが行われています。それで私たちのDNAは完成されるんです。私たちは人間のDNAを完全なものにしようとしています。私たちはDNAは検査によって、どんな種類の癌にかかりやすいか、みたいなことを知ることができます。それによって遺伝子治療の方法を学ぶ助けになります。
 
こういったことは全てリバースエンジニアリングによって得たETの技術や知恵なんです。
 
ジョージ:そしてあなたは宇宙規模で行われている異種交配プログラムがあると言うのですか?我々はETの遺伝子を受け継ぎ、ETは我々の遺伝子を受け継いでいると?
 
エメリー : そうです。
 
ジョージ:どうやってそんなことが?
 
エメリー : まあ、私たちが地球上で様々な国籍や人種を超えて交雑しているのと同じことですよ。私たちが宇宙に進出しても同じことをしないとは言えませんよね。
 
遺伝子操作は大量生産で行われているわけではないんですよ。いいですか?彼らは単体の人間やETに対してこれらの実験を施して、双方の立場からどのように生命を改良できるかを解明しようとしたり・・・
 
ジョージ:政府とETが?
 
エメリー : そうです。
 
ジョージ:一緒に?
 
エメリー : ええ。そう。政府と言っても「政府」ではないですが。ただ・・・政府は軍をコントロールしていて、軍が企業の研究所を警護しているという関係性なだけで。
 
ジョージ:なるほど。となると、そこには各々で異なるアジェンダがあるのではないですか?
 
エメリー : ええ。そして彼らはどちらかと言えばあなたの言ったように、超人類(スーパー・ヒューマン)を作るために多くの実験を行っていると思います。人間を改良して、容易にテレパシーで会話できるようにしたり、空中浮揚できるようにしたりといった試みです。
 
私たちにはみな驚くべき潜在能力があるんです。ただ私たちはまだそのDNAコードのスイッチがONになっておらず、それをするための脳の様々な部分が活性化されていないだけなんです。
 
ジョージ:おそらく彼らはスーパーソルジャーを作ろうとしているのかもしれませんね。
 
エメリー : それは正しいです。ええ。彼らはそのようなことをしています・・・兵士だけでなく、動物と兵士のDNAを混ぜて、究極の戦闘兵器を作ろうとしています。
 
ジョージ:エメリー、あなたは地下研究所にいました。あなたはウイルスにも触れていた。あなたは様々な場所に行っていました。
あなたはETや人間のウイルスに晒されたことはありますか?
 
エメリー : 遺伝子組換えのタンパク質やDNAだけで、実際のETからは何も。私たちにはとても素晴らしい作業スーツがあって、それはとても保護機能が優れているんです。
 
私たちは負圧真空システムの中で作業します。だから汚染される可能性は低いんです。
 
汚染が起きることはあります。施設ではスーツが破れたり、オペ室からウイルスが漏れて施設全域を厳重封鎖しなくてはいけなくなったことがあります。
 
ジョージ:あなたが見てきた中で、そういったウイルスに感染した人に起きた最悪のケースは?その人はどうなりました?
 
エメリー : まあ、私は直接見たことはなくて、話に聞いただけですが・・・誰かのスーツが破れたか何かで感染してしまったんです。
 
そのウイルスか何かの周波数がとても振動数が高くて、人間の肉体の細胞では追いつけなかったようなのです。それで感染者の肉体が内側から崩壊してしまいました。
 
ジョージ:生命の起源となる原始スープは宇宙のいたる所に同様にあると思います。ですから我々がみな複雑に混ざりあって・・・宇宙の生命体はすべて親戚なのではないですか?
 
エメリー : ええ、それこそがまず第一に私たちの意識を向上させようという概念につながるのです。そして第二に、忘れてならないのは、私たちはみな一つだということです。
 
本当にそういう意識を持っていれば・・・そして科学がそうだと言っています。私たちはみなお互いに共通する遺伝子の部分を持っています。それはETですら同じです。
 
そのことからも私は、私たちがワンネスで繋がっていて、同じ振動数、同じ周波数で繋がっているのだと信じています。
 
もし私たちがお互いに耳を傾けて正しくコミュニケーションすることを学び始めれば、意思疎通の齟齬もなくなって、私たちは皆もうちょっと上手に付き合っていけるのではないかと思います。
 
ジョージ:ETによる我々の遺伝子操作は今も続いているのですか?今も行われています?
 
エメリー : 彼らが特殊なエネルギービームを私たちに照射したり、何かに感染させようとしているとは思いません。
 
私たちがこのように進化しているのは、宇宙そのものが進化しているからだと思います。
 
そして私はエネルギーの形態形成場(モルフォジェニック・フィールド)の存在を信じています。そこでは多くの良いことが起きていて、人類として進化できるように、私たちに影響を及ぼしているのだと思います。
 
例えば地球の反対側で小規模にせよ、大規模にせよ、瞑想するグループがいるとします。するとそれが宇宙全体に影響を及ぼすわけです。そして私たちの意識や知性がもっと高まることにもつながるのです。
 
ジョージ:我々はETの遺伝子操作のおかげで超人類になれるのでしょうか?
 
エメリー : 私はこう考えます。というのも、ある時ETとテレパシーで会話した際に、彼らは私たちのことを超人類だと言っていたのです。彼らは私たちが宇宙のスーパーヒーローだと信じているんです。私たちは不屈の存在だからです。私たちは多くの困難を経験してきても、まだ絶滅していません。これからも生き続けるでしょう。
 
ジョージ:エメリー、「コズミック・ディスクロージャー」に出演して頂きありがとう。
 
エメリー : ジョージ、こちらこそありがとう。
 
ジョージ:こちらは「コズミック・ディスクロージャー」。エメリー・スミスを迎えて。ご視聴ありがとう。
 

∞ 「ある時ETとテレパシーで会話した際に、彼らは私たちのことを超人類だと言っていたのです。彼らは私たちが宇宙のスーパーヒーローだと信じているんです。私たちは不屈の存在だからです。私たちは多くの困難を経験してきても、まだ絶滅していません。これからも生き続けるでしょう」
 
未来人のETさん達が現在の地球にタイムワープしてまでも遺伝子実験場(SSP)で、人類の遺伝子を改造をし続けている最も大きな理由は、人類は宇宙のスーパーヒーローだと信じているからのようですね。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 09:56 | comments(0) | - | - |
マイケル・サラ博士 (12/18)
∞  トランプ大統領はなるべくして大統領になったという運命の持ち主のようです!(^_^)/


 


 
マイケル・サラ博士
2018年12月18日
 
Edge of Wonderによるインタビューの要約


[トピック] ニコラ・テスラ QAnon 大量逮捕 極秘起訴 MJ-12 カバール 軍産複合体SSP
 
●カバール(ディープステート)は人工衛星を使って気象操作を行ってきた。ハリケーンを生み出したり、少なくともその勢いを増強してその進路を特定の方向へ操作していた。ハワイではヒリナ・スランプを崩壊させて大津波を起こし、環太平洋に壊滅的な被害を及ぼそうと試みている。


 

●カリフォルニア州パラダイスの火災もディープステートの人工衛星兵器よって引き起こされた。この町は将来ETと地球人が共生する新たな社会のプロトタイプとして設けられた、ETが入植する町だった。
 
●カリフォルニアの火災の3日後の11月11日に謎の地震波が20分以上も継続して発生し地球全土を駆け巡ったが、地震は起きなかった。17秒間隔の地震波はアルファベットの17番目「Q」=アライアンス=軍の諜報機関・軍産複合体にいるホワイトハットを表し、彼らがディープステートの人工衛星を奪って制御下においたことをQのツイートが示唆している。
 


 

●カリフォルニア州パラダイスでは地球人とETによってテスラ型社会実現のための共同研究が行われていた。ラルフ・リングhttp://bluestarenterprise.com/はパラダイス町の住人であり、そんな研究者の一人である。(※自宅は全焼したものの火災からは無事に避難できた模様。)
 

 
●ETとニコラ・テスラの共同研究は1900年代初頭から行われている。テスラの弟子の一人にオーティス・カーがいる。彼は実際に民間向けの空飛ぶ円盤を製作し、1960年代初めからアメリカで一般に普及させる予定だったが、この計画は阻止された。ラルフ・リングは1950年代から60年代にかけて、オーティス・カーの科学技術チームに参加していた。彼が公にそのことを明かしたのは50年近く経ってからのことである。彼はパラダイス町に住むETの協力を得て、テスラの技術を世に出すために働いていた。
 


 

パラダイス町にETが入植するという密約が交わされたのはもう何十年も前のことである。この密約に関して言及した1989年の機密文書について最近私は記事にした。これはMJ-12委員会のメンバーであったカール・セーガン博士の後任のフィリップ・モリソン博士に対して与えられた口述ブリーフィングの書き起こしだと考えられている。このDIA文書に、1950年代初頭に見た目が人間と同じETが人間社会のなかで暮らすことを許可するという密約があったと記されているのである。軍産複合体のホワイトハットたちはこのことを世間に公開するつもりであった。だからこそディープステートはこのパラダイス町での実験をどうしても破壊したかったのである。しかしこのやり過ぎた試みによって、軍の諜報機関=軍産複合体のホワイトハット=Q=軍産複合体の秘密宇宙プログラムなどがディープステートの衛星兵器を正当に奪取するという結果につながった。
 
●トランプ大統領の叔父ジョン・トランプは電気技師・発明家・物理学者でMITの教授だった。ジョン・トランプはFBIの要請を受け、個人的にテスラ技術の査定やテスラ文書の研究をしていた。
 

 
ジョン・トランプはヴァンデグラフ起電機の専門家である。このヴァンデグラフ起電機は何百万ボルトという膨大な静電気を帯電させ、反重力効果を生む。これはテスラコイルと同じく、空飛ぶ円盤の推進システムの基本原理であり、時空連続体に影響を与える技術だ。この技術の専門家としてジョン・トランプは1943年のテスラの死後に収集されたテスラ個人の手書き文書の解析を依頼されたわけである。ロズウェルの墜落事故があったのが1947年。そしてマサチューセッツ工科大学(MIT)はロズウェルのUFO研究に常に関わってきた機関の一つである。ジョン・トランプはMITの教授としてロズウェルのUFOの推進システムについてずっと研究してきたまさに当事者なのである。
 
そして甥のドナルド・トランプも若かりし頃(1980年代)に叔父から個人的に話を聞かされて、これら全てについて知っていたのである。そして今、大統領となったトランプはこれら抑圧されてきたテクノロジーを開放する力をついに得たのである。コーリー・グッドから得た未確認情報では、トランプは大統領就任後真っ先に、国家安全保障(※米特許法181条)の名のもとに留保されている5700の特許のうち、1000の特許を公開を命じたという。これらの特許はフリーエネルギーや先進医療技術に関するものである。トランプは新設する宇宙軍の管轄下でこれらの先進技術を公開していくつもりなのだ。反重力推進システムやフリーエネルギーだけでなく先進医療技術も一緒に公開していくことで、宇宙軍に対する民衆からの幅広い支持と資金が得られるという公算なのである。
 
●テスラを最初に資金援助していたのはJ.P.モルガンだった。その後J.P.モルガンはテスラを捨て、エジソンに資金援助する。資金源を失ったテスラが直接頼ったのがジョン・トランプであった。
 

 
ニコラ・テスラのウォーデンクリフ・タワーはJ・P・モルガンの援助により建設された。テスラは「グリエルモ・マルコーニがイギリスで開発しているものよりもずっと優れた無線通信を実現する」と言ってJ.P.モルガンに資金を出させた。テスラがモルガンに言わなかった本当の意図は、このタワーを世界中に建設し無線電力伝送を実現することだった。そしてテスラは秘密裏にカナダにもう一基タワーを建設していた。この構想を知ったモルガンは送電線網の資材(銅線・電柱用木材)の会社を所有する手前、利益が相反するテスラの事業に資金援助するわけにはいかなくなった。これが一般に語られている話であるが、実はこの話には別の側面がある。
 
テスラの無線通信は信じがたい程成功し、彼は他の惑星と通信し始めたのである。彼はコロラドスプリングスの実験施設でも、ニューヨークのウォーデンクリフ・タワーでもそれに成功した。そしてテスラの無線伝送は他の惑星にとどまらず、他の太陽系にまで送ることができた。モルガンとその後ろ盾はテスラのこの技術が突然の銀河間文明の到来をもたらしかねないと恐れたのだった。
先述のMJ-12のDIA文書にも、テスラのコロラドスプリングスでの無線伝送が別の太陽系のETに届いていたと記述されている。そしてテスラはアルファセントーリ(ケンタウルス座アルファ星)の人々から返信を受けていたと語っている。これを知ったモルガンはウォーデンクリフ・タワーの追加資金援助を断った。そのためテスラはETからの無線通信に返信することができなかった。これはDIAの文書に記録されている。
 
●QAnonの正体は軍の諜報機関の高官たちである。マイケル・フリン国家安全保障問題担当大統領補佐官は彼らによってトランプ政権に送り込まれた。彼は以前はDIA(国防情報局)の長官だった。したがってフリンは先述のDIA文書やテスラとETの関係など全てを知っていた。
 

 
 フリンはトランプの周囲にこうした機密情報を提供する人脈を構築した。さらにディープステートによる懐柔策や政権から引きずり降ろそうという試みからトランプを守ってきた。そのためフリンは即刻ディープステートの標的とされ、辞職に追い込まれた。しかしフリンがトランプの周囲に築いたシステムはまだ生きている。それはトランプの周囲に配置された軍の諜報機関の高官達(Q)のことである。彼らはDIAの機密文書の開示やQのツイートを通じて、大衆に真実を伝えようとしている。
 

 
例えば2018年1月13日のハワイでの弾道ミサイル警報について、Qは何度もこれがディープステートによる偽旗作戦による実際の攻撃だったことを示唆する投稿をしている。ハワイのミサイル警報の6日前にQは「DEFCON1」と何度もツイートした。
 
デフコン1が意味するのはアメリカに対する核攻撃である。Qはハワイのミサイル警報の6日前に、「デフコン1は回避される。状況は我々が掌握したので心配ない。」という趣旨のツイートをしていたのである。
 
それが意味するのは、トランプ政権はこの偽旗作戦を承知しており、これはCIAが所有する潜水艦から実際にミサイルが発射され、それを北朝鮮のせいにして世界大戦を引き起こそうとする試みであると知っていたということである。このミサイルは軍産複合体の秘密宇宙プログラムによって処理された。つまりQはトランプ政権内におり、ディープステートの企みについてすべてトランプに教えているのである。
 
現在Qが語っているのは極秘起訴状がもうすぐ秘密解除されるという内容である。機密大陪審によって調査・起訴されているこれらの極秘起訴は今や60000件にものぼる。
 

 
これが現実のものだと裏付けるように、Qの最近の投稿でグアンタナモで起きていることについて言及されていた。100人以上の軍警察がグアンタナモへ派遣され、そして新たに30000人を拘留することを前提に、新たな裁判所を含む拘留施設が増設されているのである。
 

 
ディープステートのあらゆる活動の資金調達を担ってきたクリントン財団は、CIAのフロント企業的組織であり、コカインビジネスやウォールストリートの株価操作で巨額の資金を築いてきた。このクリントン財団を捜査し、訴追するのがジョン・ヒューバーである。
 

 
彼はジェフ・セッションズ前司法長官により、クリントン財団を訴追する権限を与えられている。そして監察総監室から470人の調査人たちがヒューバーの捜査に協力しているのである。ヒューバーが公聴会を開く12月5日は歴史的な転換点となるだろう。
 

 
(12月5日のジョージ・ブッシュ・シニアの葬儀の際、多くのエリート達に謎の封筒が渡された。Qはこれが「我々からの約束の報復攻撃だ」と語った。※動画1動画2
 
∞ トランプ大統領は今、世界で最も重要な人物です。、今起きている最終ステージの正念場を乗り切るには光のブレーンによる完全なサポートが必要不可欠です。私達に今できるのは彼等がこの難局を乗り切るのに十二分の光を送ることです。
 
是非、下記のコブラの瞑想会にご参加下さい。
 
(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 19:16 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー シーズン 12 エピソード 6
∞  太陽系内の様々な漂流物を回収してリバースエンジニアリングで利益を得る、航空宇宙産業企業が存在しています。

 


 
コズミック・ディスクロージャー シーズン 12 エピソード 6
2018年11月28日
 
回収される古代宇宙人の科学技術
 

ジョージ・ノーリー: 「コズミック・ディスクロージャー」にようこそ。私が司会のジョージ・ノーリーです。エメリー・スミスをお迎えしてます。このエピソードでは宇宙の廃品回収について話していこうと思います。
 
エメリー、「コズミック・ディスクロージャー」へようこそ。
 
エメリー・スミス:  ええ、どうも、ジョージ。ありがとう。
 
ジョージ:   宇宙の廃品回収とは何ですかね?
 
エメリー :   ええ、ちょうど海で難破貨物を回収する船があるのと同じです。太陽系規模で、我々の大気圏や大気圏外においてそういったことが行われているんです。
 

 
つまり、毎日のように飛行船が上がっていって、宇宙ゴミを回収しているということです。
 
ジョージ:   ほう。
 
エメリー :   そこにあるのは私たちが残した宇宙ゴミだけではありません。何百万年もの間そこを漂っていた難破船、遺体、装置などもあります。
 
ジョージ:   誰が回収しに行っているのですか?
 
エメリー :   私たちが行って回収しています。私たち人類です。企業が外注して、下請けの有名ロケット関連企業がこういった回収船を送り込んでいます。
 
今ではもう宇宙ステーションがあって、そこに技術者や工員が常駐しています。
 
そして彼らは回収したものをカプセルに入れて、地上に投下して送り返しているんです。そして海上に落ちたカプセルを私たちが回収して、自分の研究所に持ち帰って研究します。それは未知の繊維だったり、金属だったり、混合物だったり、遺体であることさえあります。
 
ジョージ:   でも宇宙ゴミなんでしょう?
 
エメリー :   宇宙ゴミといっても、地上のジャンク品と同じ様にリサイクルしてまだ使えたり、それから知識を得たりできます。なぜならこういった物の多くは地球で作られたものではないからです。地球外から来たものです。
 
それが辺りをたくさん漂っているんです。太陽系全体がこの宇宙ゴミで溢れていて、ただそこらじゅうを漂っています。
 
それが損傷したり爆発した宇宙船のこともあります。
 
ジョージ:   動かなくなった古い人工衛星とかでしょう?
 
エメリー :   ええ、古い人工衛星もそうですが、それが地球起源ではないものだったりね。
 
地球外文明によるドローンもたくさん見つかっています。途中で壊れてしまったようなやつです。
 
ジョージ:   大統領が宇宙軍の創設を発表しました。その任務の一つが宇宙空間にある人工衛星の回収になると言います。
 
エメリー :   ええ。最終的にはこれは民間企業の仕事として一般化されて、秘密ではなくなるでしょう。でも今はまだ、巨額の資金を持つ一部の人々だけがこういったものを収集して、リバースエンジニアリングして、製品化に利用しているのです。
 
その宇宙軍についての話ですが・・・私にはどうしても笑えてしまうんですよね。なぜならそれは前からすでにあるものですから。私の経験だけで言っても、少なくとも1990年代から。

だから彼らが「宇宙軍を創るのに140億ドル必要です」とか何とか言っているでしょう。でもそれは裏のNASAみたいなものですよね。そういったものはずっと昔からすでにあって、そのことを表のNASAは全く知らないわけです。
 
ほら、ただの隠れ蓑ですよ。
 
だからここで何が起こっているのかというと、「さあ、これから宇宙軍ができますよ」と言ってアメリカ国民に税金でこれを支援させようということです。
 
私たちにはすでに宇宙空間でミサイルを発射する技術はあるんです。ほら、言ったように、20年以上前から。
 
すでに地上や宇宙空間に向けて高出力のレーザービームを撃つこともできます。
 
ジョージ:   ええ、私たちはそれを目にしてきました。
 
エメリー :   ほら、今上がっている新型の人工衛星にはとても強力な望遠鏡と追跡システムが搭載されていて、太陽系の奥の方まで物体を追跡できるんですよ。だから宇宙ゴミの破片の一つ一つがどこにあるかとか、それが自分の力で動いているのかどうかまでわかります。
 
ジョージ:   ブラックナイト衛星と呼ばれる人工衛星が話題になってきました。それも調べていたりするんですか?
 
エメリー :   それについてはよく知りません。ネット上のポップカルチャーについてはあまり勉強していなくて。
 
私が知っているのはそういった人工物が存在して、それがとても大きな難破船のこともあるということです。それらがただ宇宙を漂っているんです。
 
中には月の周回軌道上とか、近隣の他の惑星や太陽の周りを回っているものもあります。だからそれらはたまにしか地球に近づいてきませんが、ある種の楕円軌道にのってやってくるのです。
 
だから毎日、そういったものが地球に飛来してきます。それを彼らが見に行って、この巨大なものは何だ?小惑星か?それとも難破船か?と調べているのです。
 
そしてできるだけ回収してきます。
 
ジョージ:   エメリー、あなたは秘密の宇宙ステーションがあると話していましたね。他には何があるんですか?
 
エメリー :   別の宇宙ステーションがいくつかあります。サイズは同じくらいで、わずかな違いしかないステーションがいくつか建設されています。そこには技術者や科学者が常駐していて、この回収の仕事だけでなく、少し離れた場所にある様々なタイプの人工衛星を制御したりもしています。

実際、今では太陽系中を軍事偵察して回る衛星ドローンがあって・・・
 
ジョージ:   へえ!
 
エメリー :   ・・・彼らが制御しています。しかし何かの理由で、彼らは地上でそれをやるよりも宇宙ステーションにいてやる方が簡単なのです。
 
ジョージ:   今現在はどんな企業がこの種の仕事に関わっているのですか?
 
エメリー :   様々な航空宇宙産業の企業です。名前は言いませんが・・・
 
ジョージ:   でも私たちが知っている企業なのですね。
 
エメリー :   みなさんすでに知っている企業です。
 
そしてその企業の傘下の企業がまたあって。そのまた傘下にも企業を作っていて、お互いに直接関係がないように見せているんです。
 
あとはただ何が起きたかによるだけです。ニュースにならない宇宙関連の事故はたくさんあります。
 
だから軍がこういった企業に連絡して、「おい、ところで人工衛星にちょっとした故障が起きたんで、修理してもらえるかな?とか、できたらこれを回収してくれるかな?」と言うわけです。
 
ジョージ:   ええ。
 
エメリー :   彼ら企業は自前の小さなスペースシャトルを所有していて、それは一般のシャトルより小さいのですが、それで大気圏内や大気圏外を飛び回っています。
 
それにとても小さいタイプの・・・ポッドみたいなものもあります。
 
ポッド型のオートバイを想像して下さい。それに1人か2人だけ乗って宇宙空間を飛び回ることができるんです。それで常に軌道上にいることもできますし、彼らのスペースシャトルや宇宙ステーションに停泊することもできます。
 
そしてとても特別なキラー衛星もあって、EMF波、つまり撹乱電磁波を放射することができます。
 
ジョージ:   それで他の人工衛星を殺せる?
 
エメリー :   1秒もしないうちに完全に無効化できます。
 
でも私が理解に苦しむのは、そうやって宇宙空間にたくさん兵器を配置しようとしても、ほら、誰かが地上で強力な電磁パルス発生装置を使ったら・・・
 
ジョージ:   ええ。
 
エメリー :   ・・・すべて無効化できてしまうではないですか。
 
だから彼らは特殊な人工衛星とレーダーを上空に配置して、こういった電磁パルスの発生を探知できるようにしています。基本的に彼らは的を絞って、その発生源を正確に特定できるのです。
 
ジョージ:   どこから送られたかわかるとしても、誰が送ったかはわかるんですか?
 
エメリー :   地球の大気圏を出るものはすべて監視されています。だからもしある企業だとか国家が何かを上空に発射したら、それは危険な人工衛星であるかもしれないので、彼らは厳重に監視して、それがどんな周波数を帯びているのか観察しています。
 
そしてX線を発射して、基本的にバラバラにしてしまいます。とてもとても遠く離れた所からね。
 
ジョージ:   何年も前にソ連が人工衛星を火星の月の一つに送ったことがありました。そして画像に人工衛星に近づいてくる物体が写りました。すると突然、その衛星が死んでしまったのです。
 
私はあれはETの宇宙船だったのではないかと思います。その可能性はありますか?
 
エメリー :   あり得ますね。大気圏外を出てその先に行くものは全て厳重に監視されていますから。
 
そして彼らは知っていますから・・・ほら、彼らはこういった人工衛星に隠された意図に気づいていますから。
 
例えばそれは「えっと、私たちはただ火星の岩石を調べたいだけです」と言って送られたものかもしれません。しかし本当は火星に爆弾を落として、周波数を測定したり、大気の変化などを調べるためのものだったりするかもしれないのです。
 
宇宙に打ち上げられている機密プロジェクトはたくさんあって、私たちはそれはただの宇宙探査のためだとか、これのため、あれのためだと聞かされています。しかし実際は、大抵の場合、そこにはネガティブな目的が隠されているのです。
 
ジョージ:   いったん打ち上げられてからは、どうやって回収作業にあたるんですか?
 
エメリー :   ええ、彼らはより小さなスペースシャトルを持っていて、それには昔のスペースシャトルによく見られるブームアームのようなものがついています。
 
ジョージ:   はい。
 
エメリー :   とても工業的で、古めかしいです。まだ化石燃料を使って動かしています。こういった廃品回収に関しては反重力などは使われていません。
 
とても古臭い、昔風のやり方です。ロケット燃料でそこへ行って、補給品を届けたりします。だから常にロケットが打ち上げられ続けているんです。
 
先程話した宇宙空間を飛び回れる小型のポッド型オートバイ的な乗り物にも、カニのようなアームがついていて、小さな物体を回収することができるようになっています。
 
それでシャトルに持ち帰ってきて、それからシャトルで宇宙ステーションに戻るのです。
 
そしてこれは継続的に毎日行われている活動なんです。
 
ジョージ:   遺体を回収することもあると言っていましたね。どんな遺体の話ですか?
 
エメリー :   ええ、宇宙では事故が起きます。そして時々遺体が戻ってくるんです。宇宙から凍った遺体がね。
 
それは人間かもしれないし、人間型のETのこともあります。言ってみれば地球生まれではない人間です。
 
ジョージ:   オーケー。異種交配していたのかもしれないのですね。
 
エメリー :   ええ、異種交配とか。多くの様々な種が集まります。
 
ジョージ:   人間のDNAを持った?
 
エメリー :   その通り。すべての地球外生命体が人間のDNAを持っていますよ。
 
そしてこういったものをレーダーで発見して、回収に行きます。回収してきたらカプセルに入れて、地上に送り返すのです。
 
様々な繊維、様々な金属などが得られます。それを今度はリバースエンジニアリングするんです。
 
完全な宇宙船が見つかることもあります。それは地上に持ち帰れないですけれどね。
 
ジョージ:   大きすぎて?
 
エメリー :   普通は大きすぎたり、地上に落とすことで燃えてしまうことを心配したり、それか誰かを傷つけてしまう心配もあります。
 
ジョージ:   汚染の心配も?
 
エメリー :   汚染も。
 
ジョージ:   あり得ますよね。
 
エメリー :   だから彼らは回収作業員を送り込んで、宇宙船を分解させたりとか、ビデオに撮らせてできるだけ記録して学んだ上で部品を回収させたりするんです。とても先進的なレーダーを照射して、船の内部を見たり、推進装置が何なのかといったことを見ることもできます。
 
ジョージ:   エメリー、あなたが具体的に見たものは何かありますか?
 
エメリー :   私が見たことがあるのは、金属片、兵器、医療機器、遺体、宇宙船の部品、宇宙船の推進装置などで、これらは私がいた区分化プログラムの地下施設に持ち帰られ、そこにはこういったものを保管する大きな貯蔵エリアがありました。
 
そしてもちろん、遺体に関しては全く別のエリアに持ち込まれます。
 
私が見たのはそういったものですね。
 
ジョージ:   あなたが見て一番びっくりしたものは何ですか?
 
エメリー :   物質そのものですかね。彼らが様々な検査をして出た結果が、こういった金属は・・・地球上にはないものだと分かったり、特定の金属が混ざり合ってたものだと分かって、その分子の結合の仕方を分析することによって驚くべき新素材を開発して、今では防護材やインプラントなど様々な物に応用されていますよ。

ジョージ:   ではあなたはETの遺体よりも金属片の方に興奮したんですか?
 
エメリー :   ええ、分かって欲しいのですが、遺体の方はいつも見慣れていたので・・・
 
ジョージ:   なるほど。
 
エメリー :   ・・・だから大した事ではないんです。でもこういった金属は私たちを保護することができたりして、全世界を変えることができる発見ですからね。
 
彼らはそれを宇宙船に使っていますし、兵器にも使っていますし、飛行機にも使っていますし、医療にも使っています。
 
彼らは見つかったものによっては製薬に利用することもあります。
 
それをリバースエンジニアリングしたり、複製しようとしたりです。それにどんな機能があるのか、どうやって作られたものかを解明しようとしているんです。
 
このプログラムは、ほら、私はそれを「秘密のNASA」みたいに呼んでいます。別の人はそれをSSPとか、様々な俗称で呼んでいますが、もう長く存在してきたものです。
 
彼らはとても進んだスペースシャトルを持っています。とても進化したスーツもあります。それはテレビで見るような大きくかさばるスーツではありません。ほら、ニール・アームストロングとかバズ・オルドリンが着ていたような。
 
ジョージ:   もっと動きやすいものなんでしょう?
 
エメリー :   とても柔軟性があって、動きやすいです。リバースエンジニアリングされたとても強い素材です。
 
ヘルメットは電気で透明にも暗くもできます。内部には独自の空気環境を作り出せます。
 
このスーツを着ていれば何日も何日も生き延びることができます。
 
呼吸から排尿・排便まで、全てがこういったスーツでは考慮に入っています。
 
旧式の宇宙服とダイビングスーツの中間くらいの感じですね・・・
 
ジョージ:   パイロットが着るスーツみたいな締め付けがあります?
 
エメリー :   いいえ、それとはちょっと違います。トライアスロン選手が海を泳いでいるのを見たことはありますか?彼らが大きなウェットスーツを着ていることがあるでしょう。
 
ジョージ:   ええ。
 
エメリー :   それか南極にスキューバダイビングに行くような人たちが着ている、ダイビングスーツにヘルメットのフル装備がありますよね。
 
それがもっととても肌にぴったりとして縮んだのを想像して下さい。
 
ジョージ:   動き回れる程度に。
 
エメリー :   動き回れます。そこらじゅうが関節になっています。
 
ジョージ:   完全に密閉されている?
 
エメリー :   とても器用に両手が使えます。(ヘルメット以外)すべて一つなぎです。そして背中のジッパーで閉じます。
 
そして襟の部分のアルミ製のフレームにヘルメットを装着します。
 

 
ヘルメットは大きな特殊ガラス製で、間に金属の線が入っていて4〜5面に分けられています。
 
そして内部にはヘッドアップディスプレイがあり、通信装置は襟の中に入っています。
 

 
だからコンピューター関係はすべて襟に内蔵されていて、それがヘルメットのスクリーンを映し出しているのです。
 
そしてハブを通じて生中継で映像が転送されます。
 
遠隔地からその人の目線になって見ることができるんです。
 
ジョージ:   おもしろい。
 
エメリー :   そしてすべて声認証で起動します。
 
通常は一人の管制官に4〜5人の宇宙飛行士が同時に接続されています。映画『マトリックス』でコンピューターの前にいた男みたいなものです。
 
ジョージ:   ええ。
 
エメリー :   それからほら、『マトリックス』で彼は中の人々とコミュニケーションを取っていたり・・・
 
ジョージ:   管理していた。
 
エメリー :   ・・・全てを制御していました。だからそんな感じですね。
 
常に大がかりな・・・チーム・ワークで行われることなんです。宇宙ではとても急速に状況が悪化することがありますからね。だから定められた手順もたくさんあります。
 
ジョージ:   靴も独立して密閉式でなければいけませんか?
 
エメリー :   いいえ、靴は違います。
 
ジョージ:   違うと。
 
エメリー :   手袋、靴、ヘルメットは自己充足式ではありません。それらはすべてスーツのとても軽いアルミ部分に取り付けます。するとカチッとはまって密閉されます。
 
そしてボタンがあって、スーツが一度密閉されたらそれを押すとスーツ内の空気圧が調整されます。
 
スーツには全身にセンサーがあって、圧力低下などがあればすぐに感知できるようになっています。
 
ジョージ:   空気漏れなどですね。
 
エメリー :   そして凄いのが・・・足とヘルメットと手が別個になっているのは、そういった箇所はたいてい傷ついて裂けたりしやすい部分だからです。
 
すると自動的に内部で裂け目を閉じてくれるんです。例えばもし・・・私の手袋が裂けてしまったとしましょう。するとその部分が即座に加圧されて、スーツ全体の空気圧を失わなくて済むんです。
 
ジョージ:   あー!なるほど。
 
エメリー :   その意味では耐Gスーツと似ていますね。でもスーツの小さな一部分だけでそれができるんです。F-16戦闘機のパイロットが着ている耐Gスーツのようなことがね。
 
ジョージ:   ええ。
 
エメリー :   こういったスーツの多くは植物の構造に基づいています。葉が防弾になるほど強い植物です。そういった植物を彼らはポータル探検で見つけてきて、それをリバースエンジニアリングして応用したり、ETと取引して手に入れた技術をスーツに応用したりもしています。
 
だから私たちが使っているようなものとは全く違います。
 
みなさんが目にする昔ながらのスペースシャトルや宇宙服にしても実は・・・おそらく彼らはそれがポリカーボネート炭素繊維だとかなんとか色々と言っていたかもしれません。
 
でも本当はその多くがリバースエンジニアリングしたものだったと思います。でも彼らはそのことを公にしないでしょう。
 
そしてこれに関しては間違いなくリバースエンジニアリングで作ったスーツです。私は事実として知っています。なぜなら私は地上で使うスーパー・スーツの開発に関わっていたのでわかるんです。そういったものも全てリバースエンジニアリングされたものでした。
 
そしてその多くはチタンとグラフェンの混合物から作られていました。
 
ジョージ:   エメリー、私たちの人工衛星や搭載機器にはどんな性能があるんですか?
 
エメリー :   とてもとても高解像度に拡大して見れる人工衛星があります。一般に知られているものとは全く違うレベルです。それにとても多くの異なる光のスペクトルで見ることもできます。
 
だからレーダーを宇宙に向ければ、どんな種類の宇宙船が近づいてきていて、そこに何人乗っているのかまで見ることができるんです。
 
ジョージ:   なんと。
 
エメリー :   同じことが他に上がっている人工衛星にも当てはまります。とても遠く離れたところから様々な人工衛星をスキャンして、何を搭載しているのか全てわかってしまいます。プルトニウムや放射性物質を積んでいるかといったことを見て、数秒のうちにその情報を地上まで伝えて、それが脅威かどうかすぐにわかるようになっているんです。
 
ジョージ:   他の国々も宇宙ゴミの回収に飛んでいるのですか?もし彼らがアメリカがそれを回収していると知ったら?
 
エメリー :   いいえ。これは企業が協力して行っていることだと理解して下さい。
 
もちろん、そういった企業はたくさんあります。世界中にたくさんあるわけですが、みんな下請けです。
 
だからほら、スペースX社は自分たちが何を宇宙に打ち上げているのか全く分かっていません。請負の仕事です。機密事項なので、彼らは知らされていません。すでにパッケージ化されて包まれたものを渡されて、それを打ち上げているのです。
 
とてもコントロールが行き届いた環境なのです。地上で私たちが知り得ることがコントロールされているのと同じです。上空でも同じことですよ。
 
そしてこういった企業は本当によく秘密を守っています。
 
それを暴露しようとする人は上空には誰もいませんしね。
 
ジョージ:   例えば、彼らは地上に戻ってきて中国政府に「あなた方の故障した人工衛星を拾ったけれど、返して欲しいですか?」みたいなことはするんですか?
 
エメリー :   企業がですか?
 
ジョージ:   ええ。
 
エメリー :   そういった企業にとってはそれはどの道何の役にも立たないものでしょうね。でも彼らが望めば、機能しなくなったものを回収してくることはできます。
 
それを中国の宇宙科学管理局に報告するかどうかは、まあ、彼ら次第ですよね。
 
でもそういったことはないと思いますよ・・・ほら、他人の物を取ってきたら紛争の火種になりますからね。上空にあるものでも所有物は所有物です。
 
それが故障していようが、現役で機能している衛星やステーションであろうが、それが地球起源であるかぎり、世界の誰かの所有物なんですからね。
 
地球起源でなければ話は別です。私たちが回収したもので最も興味深かったものが、レプティリアンのものらしき片腕で、3メートルほどの金属にくっついていました。後でわかったのですが、これは武器の一種だったんです。
 
ジョージ:   どこから?
 
エメリー :   宇宙ゴミと一緒にただ漂っていたんです。
 

 
ジョージ:   でもどこから来たんでしょう?
 
エメリー :   まあ、それは不明です。でもその腕はレプティリアンのカエルのような腕で、3本指でした。3メートルくらいの槍に1.5メートルくらいの長い腕を想像して下さい。
 
だからとても大きな生命体だったことがわかります。
 
そしてその手と指は型にはまるように、この巨大な槍にぴったりとくっついていました。
 
ジョージ:   体の他の部分はどうなったんですか?
 
エメリー :   全く不明です。
 
ジョージ:   なくなっていた。
 
エメリー :   それらしきものは何も見つかりませんでした。
 
ジョージ:   わかりました。
 
エメリー :   でもそれ以前にこの腕と似た体を発見したことはあります。私はプロジェクトで見たことがありました。
 
その具体的な種族は知りません。
 
私が知っているのは、この腕から採取したDNAと、この金属のDNAがマッチしたということだけです。つまり金属の中にDNAが含まれていたんです。
 
だから何らかの生体結合があって、それで型にはまって一体化したように見えたのです。
 
ほら、最初私たちはおそらく宇宙船の爆発で金属が溶けて、それで手が槍と一体化したのだろうと思っていたんです。
 
ジョージ:   ええ。
 
エメリー :   でもそうではなかった。後で判明したのですが、それは何らかの次元間移行の方法で手を金属の中に一体化させて使う武器だったのです。
 
だから宇宙空間ではとても物騒なことがたくさん起きているということを知っておいて下さい。そんな危険の中、宇宙ゴミを地球に持ち帰り、リバースエンジニアリングすることによって、宇宙における私たちのテクノロジーや宇宙服や宇宙船といったものをより強化して、次のレベルへと駆け上がっていくことを可能にしてきたんです。
 
それがもうすぐ機密解除されるかどうかということですが、私はそれがすでに起きていると思います。例えば、彼らがすでに宇宙服を刷新し始めていると私は聞いています。
 
直接見たわけではありませんが、それは内密のチャンネルを通じて聞きました。
 
ジョージ:   なぜETたちは自分たちのゴミを回収しに来ないのですか?
 
エメリー :   きっと彼らもできる時にはやっていると思いますよ。でもそれと同時に・・・彼らはなるべくこのエリア、この大気圏に侵入したくないとも思っているんです。そして私たちに自分で成長してもらいたいと思っています。
 
彼らは私たちを観察していて、私たちが何をしているのか見守っているんです。
 
多くの場合、彼らは私たちの助けとなるように、私たちに見つかるようにわざと宇宙にものを置いていくんです。
 
ジョージ:   彼らがそこに植え付けていくような感じですか?
 
エメリー :   ええ、彼らが宇宙空間に植え付けていくんです。だから彼らは私たちがそれをリバースエンジニアリングするよう動機付けて、地球上で常に科学的なブレイクスルーを起こせるように手助けしているわけです。
 
ジョージ:   私たちの惑星は宇宙の中でどれくらいユニークな存在だと思いますか?
 
エメリー :   あー、それは間違いなく他に類を見ない存在ですよ。これだけ様々なたくさんの種がいて、美しい大気があって。
 
ほら、この惑星は何百万年もの間、何百万度も訪問を受けてきたわけでしょう。だから地球の歴史上、非常にたくさんの異なる文明が地球上、そして地球内部にも栄えてきたんです。
 
ジョージ:   宇宙の廃品回収に行ったことがある人を誰か個人的に知っていますか?
 
エメリー :   ええ、もちろん。
 
ジョージ:   友達?
 
エメリー :   同僚です。
 
ジョージ:   彼らは信じられないような話を引っさげて戻りましたか?
 
エメリー :   いつもです。常に冒険なんです。新たな文明に出会ったり、ピラミッドに発掘に行くようなものですから。
 
私はこう考えています・・・私はアマチュアの考古学者で古生物学者だと。そして私が新たな発見をした時は、それは常に最もわくわくする事なんです。それがただの岩石だとしても、何百万年も前に誰かが削った跡があったり、見たことがないような骨だったり。
 
彼らが見つけたものでもう一つ驚くようなものを挙げると・・・それは野球のボールくらいの大きさだったんですが、完璧な球体の水晶(クリスタル)でした。そしてそれはとてもとても高密度だったんです。それがただ上空に浮かんでいました。
 

 
そして最初、彼らはこれが意識を持った宇宙船かれもしれないと思っていたんです・・・
 
ジョージ:   ほほう。
 
エメリー :   ・・・これが自分で動いていると思ったからです。
 
忘れないで下さい。宇宙ゴミに関しては、大気圏外にあるものもすべてマッピングで位置を特定されています。だから何か新しいものが・・・現れる時はいつもわかるんです。特にそれが軌道を描いている時はね。常にわかります。彼らは高度85000フィート(25km)から上にあるものは全て追跡しているくらいです。
 
それでこの球体の装置が持ち帰られました。
 
彼らはとても注意を払っていました。見たこともないものでしたからね・・・だって普通のガラスでは上空でそのように生き残ることはありませんから。
 
ジョージ:   ええ、もちろん。
 
エメリー :   何らかの他の素材であることは明らかでした。それかもしくは、これは一つの文明であるかもしれない。宇宙船なのかもしれない。誰にわかります?
 
だから彼らはしばらく宇宙空間でこれを監視しなければいけませんでした。大きな問題は、いつこれを地上に持ち帰るか。そもそも持ち帰るべきなのか?なぜなら上空では適正な検査ができないからです・・・
 
ジョージ:   何を持ち帰ろうとしているのかのね。
 
エメリー :   ・・・ちゃんとした設備や研究所がありませんから。
 
ジョージ:   ありません。それが回収作戦というもの。
 
エメリー :   そう。しかしこれは特別でした。これは違ったんです・・・ほら、これは一体どこから来たのか?どう見たって金属ゴミではない。それは確かです。
 
それで彼らはついにこれを回収しました。シャトルに持ち込みました。それからカプセルに入れて、地上に送ったのです。
 
ジョージ:   それでどうなりました?その後は?
 
エメリー :   ええ、彼らはそれが何らかのエネルギー装置であることを突き止めました。それでもまだその装置のコードは何一つ解読できずにいましたね。でもこれは何年も前の話です。1994年とか95年頃のことです。
 
そして彼らはそれ以降、この装置をもっとたくさん収集したと聞いています。数人の同僚が私に知らせてくれました。
 
しかしこの装置は間違いなくどこからでもエネルギーを引き出すことのできるエネルギー装置であるということは判明しています。さらに特別な癒しの周波数を発しているのです。
 
そして彼らはこの装置の周りに成長細胞を置いて実験しました。植物の細胞、生きた人間の細胞、動物の細胞、菌類、様々な驚くべき検査です。
 
ジョージ:   それで成長が促進された?
 
エメリー :   どういうわけか成長が促進されました。
 
ジョージ:   エメリー、上空に座礁船が漂っていることもあると言っていましたね。何か特定できたものはあるんですか?もしあるなら、それはどこからやってきたものだったんですか?
 
エメリー :   ええ、区分化プロジェクトの研究所には膨大なデータベースがあります。
 
もし特定のETの標本の解剖に関わっていたりして、プロジェクトの一員になれば、次のステップはこういったETの宇宙船を調べに連れて行かれることです。私も何も知らずにその体験をしました。
 
私はそれが宇宙船だということさえ知らされていませんでした。ほら、私はそういった質問は一切することを許されていなかったので。命じられたこと以外何もしてはいけないのです。
 
ジョージ:   なるほど。
 
エメリー :   そうして私は3ヶ月ごとに自分のセキュリティークリアランスを上げていくことができたわけです。
 
それで何があったかと言うと、保管されている宇宙船を見に行って、サンプルを採取して戻るんです。そしてETのDNAと照合します。
 
そしてこの話は前に何度もしましたが、DNAがマッチするんです。
 
ジョージ:   ええ。
 
エメリー :   それからこれがデーターベースに登録されます。

 
そして理解して欲しいのは、これをしている技術者は私だけではないということです。他にも科学者や技術者はいて・・・
 
ジョージ:   ええ。大勢いるんでしょう?
 
エメリー :   ・・・多くの様々な他の宇宙船や標本を調べています。だからそのデータベースも膨大になるわけです。
 
そしてそれがまた私の興味を駆り立てて、仕事中毒にさせていったんです・・・だって、まるで宇宙のあらゆる種の百科事典を見ているようなものですからね。
 
ジョージ:   それを見るのはわくわくするでしょうね。
 
エメリー :   最も深遠なものですよ。特に実際の標本の写真や映像、そして解剖の様子を見れるわけですから。それらは私がそこに入所するずっと前からすでに記録されてきたのです。
 
これがずっと行われてきた上に、私が解剖していたような、まだ記録化されていない新たな種もどんどんとやって来るわけですよね。おそらく今現在もまだそうでしょう・・・ほら、あなたが言ったように、これらはどこからやって来たんだろう?という感じで・・・彼らはET種と宇宙船の照合を行っているでしょう。
 
ですから彼らはETと宇宙船のDNAを膨大なクリスマスツリー状にデータベース化しているということです。
 
そして彼らはこれを全て区分化されたコンピューター・システムに記録しています。私はそのメイン・データベースの一つがニューメキシコ州の地下施設にあることを知っています。
 
そしてもう一つは宇宙空間にある金庫に保管されています。金庫が宇宙にあるんです。
 
ジョージ:   上空にある種子銀行みたいなものですね。
 
エメリー :   ええ、そう。そして海洋の地下施設にも一つあります。
 
だから3つか4つ保管庫があって、こういったデータが保存されて、ハッキングできないようになっています。
 
一度そこに入れたら、そこにはもう信号を送ることができないんです。アップロードもできません。
 
手作業で持ち込まないといけないのです。とても古風なやり方だと思いますが、同時に、おそらくそれが最も賢いやり方だと言えるでしょう。
 
ジョージ:   それでうまくいっている。
 
エメリー :   そうです。
 
ジョージ:   廃品回収は続きますか?
 
エメリー :   ええ。一大ビジネスになると思いますよ。なぜなら民間企業のコミュニティが「私たちが」出してしまった宇宙ゴミの回収に取りかかる必要があると思いますからね。
 
ジョージ:   ええ。
 
エメリー :   だからもうすぐ彼らはこれを公のものにすると思います。
 
だからこのエピソードが放映されて6ヶ月以内に、彼らが「さて、我々は散らかった上空の掃除を始める必要があります」と公式発表しても私は驚きませんよ。
 
そしてほら、後々になって彼らは「えー、ところで、我々は他にもこんな宇宙ゴミを発見しました。正体不明のものです。」なんて言い出すんですよ。
 
すでに20年以上も前からやっていることなのにね。
 
だから私は本当にもうすぐこういった情報の公式発表があると思っています。
 
ジョージ:  「コズミック・ディスクロージャー」に出てくれてありがとう、エメリー。
 
エメリー :   歓迎ありがとう、ジョージ。
 
ジョージ:   こちらは「コズミック・ディスクロージャー」。ゲストのエメリー・スミスでした。ご視聴ありがとう。
 

∞  表のNASAとSSP(秘密宇宙プログラム)である裏のNASAか存在していますが、表のNASAはそのことを知らされていないようです。もし、彼等が宇宙の真実を知ったときにどのように感じるでしょうね。
 
トランプ大統領は最近、140億ドルもの税金を使って宇宙軍の創設を宣言しています。これは本来ならカバール支配の軍産複合体にとっては願ってもないことですが、彼等の支配力が低下しつつある現在、その恩恵は私達が受け取ることになります。これからは一部の金持ちのためにではなく、全ての人類の利益として、また発展に役立つのなら私達がリバースエンジニアリングでも何でもやるべきですね。
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 22:16 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー シーズン 12 エピソード 5
∞  すごく良い記事です。是非お読みください。(^_^)♪

 


 
コズミック・ディスクロージャー シーズン 12 エピソード 5
2018年11月19日
 
未来の医療機器


ジョージ・ノーリー: 「コズミック・ディスクロージャー」へようこそ。司会のジョージ・ノーリーです。エメリー・スミスをお迎えしてます。
 
将来の医療機器とはどんなものか?
 
エメリー、番組へようこそ。
 
エメリー・スミス: お迎えありがとう、ジョージ。
 
ジョージ:   医療技術の分野であなたは経験豊富ですね。未来の医療機器とはどんなものですか?
 
エメリー:  次の革命はおそらく携帯電話のアプリ型の医療機器になるでしょうね。
 

 
iPhoneがスクエナー(※1)になるんですよ。
 
(※1:自動制御式の神経エネルギーの順応機能を調整する器具
 
ジョージ:   まさか。
 
エメリー:  CATスキャンとして使えるようにもなるでしょう。胸に当てて、拡大して見られるんです。携帯で写真を拡大する要領で。細胞レベルにまでね。
 
この技術はすでに存在してます。表に出るのも時間の問題ですよ。
 
ジョージ:   本当に。それが教えてくれるんですか?「あなたの動脈は詰まっています。すぐに助けを呼んで下さい」と。
 
エメリー:  そう!それはCATスキャンの400倍の解像度で体をスキャンできます。
 
細胞レベルまで拡大して見て「わぁ!この10個の細胞を見て。癌細胞だ。がん原生の細胞だ。」と言えるんです。
 
ジョージ:   なんと!
 
エメリー:  それからボタンを押して、周波を送ってそれをやっつけます。何事もなかったようにできます。
 
ジョージ:   では自分で治療ができるということですか?
 
エメリー:  もちろん、自分で治療できるようになります。ポケットから携帯電話を取り出してね。
 
ジョージ:   ちょっと待った。病院、医者。医療でカネを稼いでいる人々。製薬会社。彼らがそれを望むと思いますか?安価な手のひらサイズの装置で病気を治せるなんてことを?
 
エメリー:  彼らがすぐにそれが実現するを望んでいないということは確実です。だから段階的にテクノロジーが開示されていくでしょうね。
 
おそらく最初は病気を見つけるためだけに使われて、治療の機能は制限されるかも。そうしたら病院に行って治療を受けなくてはいけなくなりますからね。彼らの望む治療法で。
 
だからこの種のテクノロジーの公開はとてもゆっくりになるんですよ。
 
そして私の目標は、これを今すぐ、来年中にでも世に出すことなんです。
 
ジョージ:   当然だ!
 
エメリー:  ただそれはとても危険なことです。それによって利益相反する巨大企業は民間軍事会社を所有していて、それを使って脅しをかけてきますからね。
 
私は過去に何度も脅迫されてきました。ご存知の通り、医療機器に関してね。
 
だから私たちは、今ではこれらの企業や政府とも合同して、安全な方法でテクノロジーを世に出さなくてはいけなくなったんです。
 
ジョージ:  ロイヤル・ライフと彼の治療器に何が起きたか見て下さい。
 

 
つまり、このかわいそうな人は死ぬまで追い回され、圧力をかけられました。
 
エメリー:  ええ、とても悲劇的なことです。今でも世界中で、優秀な科学者や発明家や技術者が同じ様な目に遭っています。残念なことに。
 
ほら、だから大事なのはこういったものを明らかにできる組織を構築して、臨床試験などを通じて・・・
 
ジョージ:   ええ。
 
エメリー:  ・・・正攻法でやるということです。なぜなら私たちはそういう決まり事に縛られているからです。だから私たちは正しい手続きに従わなければいけないし、そうすることで誰かの機嫌を損ねたり人が殺されたりすることを避けられます。
 
ジョージ:   ナナイト(ナノマシン)技術とは何ですか?
 
エメリー:  ええ、ナナイト技術というのは・・・ナノレベルのとても小さな合成細胞やロボットを作って、体内に注入できるという技術です。
 
昔風のものでわかりやい例を挙げれば、飲み込めるカメラ(カプセル内視鏡)です。ずっと録画していくやつです・・・
 
ジョージ:   体内をずっと下って。
 
エメリー:  ・・・消化器官の中を通ってね。だからあれが最初にあったものの一つです。しかし彼らは同じ方法で、でももっととても小さくて血流の中を通っていけるものを持っているんです。
 
ジョージ:   全てコンピューターと連動しているんですか?
 
エメリー:  全てコンピューターに接続されています。そして全ての血流の中を通っていけるんです。
 
有機的な材質で作られているので、時間とともに崩壊していきます。
 
ジョージ:   自然に分解するということ?
 
エメリー:  分解します。だからそういう方向に進んでいるということです。体内で何が起きているか、より正確に分かるようになっているということです。
 
でも実は、それすらも本当は必要ないんです。なぜなら区分化プログラムにおいてたった今存在するテクノロジーを使えば、特殊なテーブルの上に寝るだけで体をスキャンできるからです。
 
3Dのホログラム画像が体の上に投影されます。そして科学者がそれを手で回転させたり、拡大して見たりできるんです。前にお話したように。
 
そしてこの3次元画像はとてもとても・・・
 
ジョージ:   はっきりとクリア。
 
エメリー:  ・・・明晰です。私が今目の前にいるあなたを見ているくらいに。でもそれはあなたの全身のホログラム画像が細胞一つ一つ再現されたものなんです。
 
だからそのホログラムの体をつかんで、目の前に持ってきて開いて、中がどうなっているのか見ることもできます。
 
ジョージ:   これらのナナイトはコンピューターを使って誰かにハッキングされる可能性があるのでは?
 
エメリー:  ええ。ナナイトはすべて・・・電気で動ますから。信じられないかもしれませんが、実際に体内の生体電位を動力にして動くんです。
 
誰でもハッキングして、誰かを殺すことはできてしまいます。
 
こういったものを注射したりして、本当に悪いことに使うこともできてしまうんです。
 
ジョージ、地下プロジェクトでは私たちは人間をクローン化できていました。そしてクローンにはDNAに閉じ込められた記憶が残っていて、クローンたちは自分が誰だったかとか別の過去生の記憶を思い出すことがあったんです。
 
ジョージ:   そのクローンは体もそっくり?
 
エメリー:  全く同じです。
 
ジョージ:   ほぅ!
 
エメリー:  でも興味深いことは、クローンがどうして記憶を保持するか・・・それについて今、大々的に研究が進められています。
 
クローンを培養する時に、たとえ人工的に女性の体内で懐胎させても、容器の中で培養しても、一体どうしてクローンは記憶を取り戻すのか?その答えを出そうとしています。
 
つまり人のDNAの中にはその人のエネルギー署名があって、それを彼らは解読しようとしているんです。それは自身がどこから来たのか決して忘れることがないハードドライブのようなものなんです。
 
だからクローンは青年期になったり大人になったりすると、過去に体験したその一定の人生の側面を思い出すのです。
 
そして時にこれは地球上の普通の人間にも起きていることです。前世の記憶を取り戻す人がいますよね。
 
ジョージ:   動機は何なのですか? こういったテクノロジーを推し進めている動機は?
 
エメリー:  それは・・・例えば中国が発表しましたよね。彼らは移植臓器のために人間のクローンを作ろうとしているんです。
 
でもそうする必要はありません。なぜならDNAがあれば3Dプリンターですぐにプリントできる技術が存在するからです。肝臓だけを複製できます。心臓でも。それから電気を通して、それを活性化してから体内へ入れるのです。これらは健康な細胞です。
 
自分のDNAから素早く再生できる細胞ですよ。
 
ジョージ:   なんと!
 
エメリー:  そしてこの技術は完成してからもうかなり経ちますが、全て抑圧され隠されています。
 
彼らは3Dプリントの肉体を製造して、活性化しています。問題も多いです。
 
完璧に完成された技術ではないんです。それでも彼らは実行しています。そして私たちからは隠されています。このテクノロジーが正しく実用化できた時、私たちは肝臓をプリントできるようになります。
 
ジョージ:   あなたが開発していたテクノロジーはどんなものでしたか?
 
エメリー:  ええ、手術室のテクノロジーです。シームレス(※作業間の中断がない)の。全てが壁や天井の中に収納されています。
 
もし私が手術をしているとすれば、その場に助手を必要としません。ロボットの腕が天井から降りてきて、誰かがとても離れた場所からでも遠隔操作で私を補助できるんです。
 
この技術によって、今では心臓手術が行われています。90年代の初めにはまだ一般化されていませんでした。
 
ジョージ:   そうでした。まさに。
 
エメリー:  またそれに、私は様々なタイプのDNAの周波数を持つETの肉体を扱っていた時、特別な器具を使わなければいけませんでした。なぜなら普通の器具や装置では細胞の組織を破壊してしまうからです。
 
だからサンプルを採取したり生検する時には器具の素材に注意しなければいけませんでした。様々な種類の金属やプラスチックなどを使い分けていたんです。
 
地下プログラムの医学研究所で素晴らしかったのは、上に横になって使う驚くべきテーブルでした。
 

 
そのテーブルは、先程も言いましたが、全身をスキャンしてくれます。そして体内に汚染物質がないかとか、腫瘍などがないかどうかといったことがわかるんです。
 
さらにテーブルそのものが、まるでライフ治療器のように、体内に周波を放って必要な箇所を再調整して治してくれます。
 
だから将来はこういったテーブルが全ての人の家庭に普及していくと信じています。自分では何もしなくて良いんですから。それで実際に体を治療できるんです。止血したり、骨折も数時間のうちに治癒してくれます。
 
ジョージ:   ただその上に寝て、任せておくだけで?
 
エメリー:  ただ上に寝るだけ。それでエネルギーと周波数を通じて、実際に体を治癒してくれます。
 
天井から光ファイバーが降りてきて、体からサンプルを取ったりもします。
 

 
それが必要な処置をわかっていて、実際に助手の役割を果たします。
 
こういったファイバーが触手のように降りてきて、硬化します。
 
固くなって、体に突き刺す用途に使うこともできるんです。
 

 
この触手で体を持ち上げて、体を回転させてやることもできます。
 
またはテーブルから付属の機器を出すこともできます。近づけて見たり、拡大して見たりといったものです。
 
それと、これらは全て声認証で作動します。
 
そして全て直感操作です。装置の方で体のどの部分を調べる必要があるか分かっているので、そこを見せてくれます。
 
そして言ったように、この光ファイバー・ケーブルはとても強いのです。体を持ち上げて、回転させて、仰向けにも、うつ伏せにもできます。
 
それに調べている箇所のホログラム画像も投影できます。
 

 
それが体の上に投影されるんです。骨や腱や靭帯などの画像が全て、光のホログラムでその該当箇所の上に示されます。
 
それで正確に体のどの部分を生検(バイオプシー)したらよいのか見せてくれるんです。
 
AI(人工知能)制御のような感じです。
 
でもわかっておいて欲しいのは、そのプログラミングは一般のものより何光年も先をいくものです。それはリバースエンジニアリングで手に入れたものだからです。
 
繰り返しますが、テーブルが体のどこが悪いのかを分かってしまうんです。
 
ジョージ:   ええ。
 
エメリー:  テーブルが治療すべき場所を教えてくれるんですよ。
 
ジョージ:   ではこの装置があれば、仰天するような将来が待ち受けていますね。
 
エメリー:  それは、素晴らしいものですよ。そこに向っているんです。
 
今すでに区分化プログラムで使っているのですから、願わくば早かれ遅かれ、私たちが使えるようになるのも時間の問題だと思いたいですね。
 
ジョージ:   テーブルの上に横になる時間はどれくらい?
 
エメリー:  症状によりますね。自動車事故にあったのか?進行中のガンの治療なのか?ただの緊張型頭痛なのか?
 
だからこういった要因が全てテーブルに入力されて、どうやって治療を進めるか自動で考えてくれるんです。
 
私は具体的なプログラミングを知りません。どの周波数が効くのかさえ知りません。でもこのテーブルによって治癒された人々を実際にこの目で見てきました。
 
そしてこの技術の多くはたった今も宇宙ステーションに搭載されているんです。
 
ジョージ:   彼らはテクノロジーによって技術的にテレパシーや超能力を増強することはできますか?
 
エメリー:  ええ、彼らは今ではそれをサプリメントで行っていますよ。ほら、サプリです。わかりますよね。
 
ジョージ:   ええ、もちろん。
 
エメリー:  こういったものは・・・肉体が様々な神経の受容体がある場所にアクセスすることを可能にして、以前は使っていなかった脳の箇所を使い始めることができるようになるんです。
 
だから認知能力も向上します。遠隔透視能力が増したりもします。超能力が発揮されます。私たちの患者の全員がそう報告しています。
 
それは全て一定の部位を活性化しているせいです。周波を通じてでも、周波数を含むサプリメントを通じてでも同じです。
 
ジョージ:   スタンフォード大学の研究があります。彼らはゲノム編集によって、人のETとのコンタクト能力を向上させることができたのです。本当に奇怪な話です。
 
このようなことについて何か話してもらえますか?
 
エメリー:  ええ、ちょうど瞑想をすることと同じですよ。それによって自分の周波数とゲノム配列を変化させることになるんです。
 
活性化もされますよ。第5種接近遭遇(CE-5)などやっていると特に。
 
それは地球外とか宇宙からやってくるエネルギーを受け入れるプロセスなんです。
 
だから大切なのは、自分がほとんど何でもできるのだと気づくことです。それからそこに意識を集中すると、肉体が活性化されていくのです。
 
瞑想者がよく言うでしょう。「よし、チャクラが活性化した」とか。
 
遺伝コードの活性化というのはとても真剣に科学的に証明されようとしていることなんです。ちょうどスタンフォード大学がしているようにね。
 
ジョージ:   なるほど。
 
エメリー:  だからその話には完全に同意しますよ。地下プロジェクトではかなり昔からスーパー・ソルジャー・プログラムで利用されていた方法ですし、他にも遠隔透視者などに使われて、遺伝コードの活性化が行われていました。
 
そして何をやっても、うまく行っていましたよ。
 
ジョージ:   何がそのテクノロジーを駆り立てているんでしょう、エメリー?何が原動力となって最近その技術が急成長しているのですか?
 
エメリー:  私たちが原動力ですよ。世界中の民間人が起爆剤となって、技術の未来と、どれだけ早くそこに到達するかを決めているんです。
 
なぜならこういった製品を購入しているのは私たちだからです。私たちを足止めしているのは私たちなんです。
 
だから彼らは優秀な人々を雇ってウォルマートに行かせ、「オーケー、こういった色を使って。この棚にはこれを置いて。」と言わせるんです。
 
ジョージ:   「この音楽をかけて」
 
エメリー:  「この音楽をかけて」と。
 
だからそれはコントロール要因みたいなものですね。それによって私たちは彼らの望む方向に誘導されているわけですから。でもそこは私たちの心が望む方向ではありません。
 
ジョージ:   エメリー、これまではあなたが特に関係してきた医療技術について話してきました。その他にはどんなものがあるんですか?
 
エメリー:  ええ、本当におもしろいものがありますよ・・・テーブルの話に戻りますが。
 
ジョージ:   あなたはそのテーブルが随分とお気に入りですね。
 
エメリー:  それはもう、大好きですよ。でもテーブルはこの装置の全ユニットの一部でしかないんです。
 
つまり光ファイバー・ケーブルが出てきたりもしますから。ケーブルは直径1ミリ以下とか3ミリくらいのとても細いものもあります。用途によって様々です。
 
それが体まで降りてきて、体に接触してスキャンします。それは光を用いてです。すべてフォトン(光子)です。
 
そして実際に体内にフォトンを打ち込みます。原子レベルで作用します。私は物理学者ではないのでうまく説明できませんが、それによって体が自己再生できるようになるんです。
 
体が自己再生できるようになるということは、ほとんど永遠に生きていくことができるということですよね。
 
ジョージ:   体が自分で再生するんですか?つまりそのテクノロジーがあれば、トカゲのしっぽのように、私たちも指を生やしたりできるようになるんですか?
 
エメリー:  ええ、ええ。つまりそういうことですよ。四肢を再生したり、もしくは3Dプリントすることもできます。
 
こういったテクノロジーは私がまだ地下プロジェクトにいた時からありました。
 
ジョージ:   ほう!
 
エメリー:  今表に出ているテクノロジーでおもしろいのは、フォース・ステート水(第4状態の水)ですね。
 
このプラズマ化された水は何らかのエネルギーを保持していて、そこに日に3回手を浸すことによって、指を生え戻すことができていましたよ。
 
ジョージ:   なんと!
 
エメリー:  これはもう表に出ています。しかし彼らはその効果を謳えないんです。研究論文にもしないでしょう。あまりに効果がありすぎるからです。
 
そしてこれからはライトセラピー(光治療)が最新のものになると思います。様々な波長の光を使うだけで体を治療できる方法があるんです。
 
例えばもう一つ地下プロジェクトから表に出たばかりの機器があるんですが、これは静脈カテーテルにライトがついたものでした。様々な色のライトです。赤とか、青とか、緑とかだと思います。
 
そしてこれを肘前の静脈に差し込みます。すると血液がこの光を通過して、DNAが活性化されるんです。わかります?
 
DNAの中のある部分を活性化させて、より健康になったり、感染への抵抗力が強まったり、超能力を高めることすら出来ます。
 
その光の中をDNAが通過する時に、核小体の中で活性化が起きるのです。
 
ジョージ:   ええ。
 
エメリー:  それから周波数が変化します。まるで・・・それが触媒になるような感じです。今や全身が違った周波数になるんです。
 
そうすると体内ではこれまでに慣れていない多くのことが起きるようになります。ほら、聴覚が向上したり。目がよく見えるようになったり。嗅覚が鋭くなったり。
 
ほら、嗅覚は歳をとると毎年1%ずつ失われるんですよ。それがかなり味覚にも影響します。香りがわからないと、味もわからないですよね。
 
だからこういった全てが増強されるんです。
 
ジョージ:   そういったテクノロジーはどんどんとより良いものになり続けていくのですか?
 
エメリー:  ええ。肌の表面に当てるライトセラピーがあるでしょう。
 
だから今度はその光を体内で当てたらどうなる?ということです。それを彼らはやっているんです。血液にこの光を当ててやるということです。
 
地下プロジェクトでも特別なライトルームがありました。その部屋に入って、腰掛けます。とても快適な椅子があって、歯医者のリクライニングチェアみたいな感じです。
 
そこで一連のライトセラピーを受けるんです。特別なゴーグルを着用しなければなりません。光がとてもとても眩しいからです。
 
色のついたゴーグル越しでも、すべてが白光のように見えるのですが、実際は違います。様々な色の光のスペクトルなんですが、全身を貫通するほどとても明るいためにそう感じるのです。
 
だからそれで日焼けしたりするといったことはないのですが、肌の下の血液に影響を及ぼすことが出来るのです。
 
ジョージ:   エネルギーを与える。
 
エメリー:  ええ。そして光がとても明るいために、実際に真皮を少し透過して、血流にまで届きます。
 
ジョージ:   松果腺と呼ばれるがありますね。そこを刺激して機能させるテクノロジーはあるんですか?
 
エメリー:  プロジェクトでは松果腺に関しては多くの研究をしていて、調和音を使うタイプの機器がありますよ。鼻腔の上に当てて使うんです。
 
とても素早く、低い周波数の調和振動の調性を伝えます。
 
するとそれがそこに集まっているカルシウムとかミネラルを分解してくれるんです。ほとんどすべての人の松果腺は石灰化していますからね。
 
でもそういった機器が表に出てきているんです。彼らがプロジェクトで松果腺を刺激するのに使っていたようなね。
 
だから一般化して、私たちが使えるようになるのも時間の問題だと思いますよ。ただ鼻腔の上の辺りに当てて、周波を送って、きれいにすることができます。
 
そうすると息を吹き返したように機能し始めるんです。それまで生きてきて一度も使ったことのなかった松果腺がね。
 
ジョージ:   テレパシー能力を強化する技術はありますか?
 
エメリー:  まあ、それは松果腺の機能の一部でもありますね。松果腺というのは目であるだけでなく、脳の様々な部位を活性化するものでもあります。

脳は目的があって松果腺を使いたいがことあるんですが、普通は石灰化していて使えていないというわけです。
回路がショートを起こしている状態です。

ジョージ:   そこを増強はできますか?

エメリー:  ええ。増強できますよ。この機器は実際に脳と松果腺が一緒に働く能力を高めてくれます。

ジョージ:   脊柱管狭窄症にひどく苦しんでいる人が多いです。そういった病気にはどんな未来が待っていますか?

エメリー:  ええ、スクデリ博士という人がアルファ2マクログロブリンの濃縮装置を発明しました。私も何度も使ったことがあります。それは幹細胞多血小板血漿にとって途方もなく助けになるものだと思います

それはプロテアーゼ阻害剤です。本来、血漿の中にだけ存在するタンパク質です。
 

 
彼はこのタンパク質を抽出することができたんです。
 
そして彼らは今それを椎間関節や背中の中に注入して、関節炎の治療に使っています。これはあらゆる炎症を止めて、体が自己治癒することを可能にするんです。

それが彼らがA2Mについて研究してわかった副作用で、これから明らかにされるでしょう。それに私たちは長い間ずっと体の中のほとんど何でも再生することはできてきたんです。

ジョージ:   それが今ですね。でも将来はどうなる?

エメリー:  でもこれまでは、若返りはできませんでした。それを言いたかったんです。

そしてこのタンパク質は、実際に腱細胞を若返らせる驚くべき重大な能力を示したということです。

だからそれが私たちの将来にもたらしてくれるのは、例えば頭痛の原因となる炎症を抑えるのに、アスピリンやモトリンに手を伸ばす必要がなくなるかもしれないということです。

私たちはみなこのA2Mタンパク質に手を伸ばすようになるでしょう。これはすでに体内にあって有効なものですから。

でも彼らはこれを人工的に合成して遺伝子組換えのA2Mタンパク質を作っています。もちろん、これを流通させるためにです。
だからわかりませんよ。おそらくA2Mの注入を受けられるようになって、10歳若返ったりできるようになるかもしれません。

ジョージ:   テクノロジーとは素晴らしいものだと思います。今ですら歯医者に行けば、詰め物をしてくれます。光を当てると硬化する詰め物です。口をやけどすることがありません。熱くも冷たくもなく、何ともありません。それはただ素材を凝固させるんです。

これもETのテクノロジーですか?

エメリー:  ええ、そうですよ。ETの化学技術をリバースエンジニアリングしたものです。

それに地下プロジェクトで私たちはその技術をスーパー・ソルジャー・プログラムに使っていましたよ。例えば大腿骨を骨折した者がいたら、このタイプのセメントパテ(接合剤)で患部を包み、電気を使って活性化します。

するともう完全に骨が接合されて、実際にそれまでと同じかそれ以上の荷重にすぐにでも耐えられるようになります。

それによって骨密度が増すんです。

だからこういったものがすでに存在はしているんですが、まだ民間人の手に渡ることが許されていません。

でもあなたの言う通りで、ゆっくりと表に出てきています。

ジョージ:   この種のテクノロジーがもたらす将来とはどんなものでしょうか?私たちにも恩恵があるのでしょうか?それとも軍事目的で利用されていくのでしょうか?どうなるのでしょう?

エメリー:  軍や区分化された研究所で開発された驚くべき機器のほとんどは、大抵、数年から数十年かけて普通の民間企業に売られて、流通にのります。

ジョージ:   そして販売される。

エメリー:  ええ。でもそういうことが行われてきました。今私たちが目にしている全てのものは、政府や区分化プロジェクトや企業が何十年も使い続けてきたものなんです。

だからジョージ、彼らが今どこまで進んでいるのか想像して見くださいよ。今年これだけ凄い技術がリリースされたと言っていても、彼らと比べたら私たちはまだ20年も30年も遅れているんです。
 
ほら、例えば彼らがステルス戦闘機を作った時のようなものです。私たちが本当にそれを知ったのはずっと後になってからで・・・

ジョージ:   でもその将来にはわくわくしますね。

エメリー:  なぜなら私たちは・・・

ジョージ:   待ちきれません。

エメリー:  私も待てませんよ。だってほら・・・行かなくて済むなら病院になど行きたくないですからね。家で安価に治癒できるなら・・・

ジョージ:   そうです。
 
エメリー:  ・・・みんながこういった機器を自宅に持ってね。

ジョージ:   そしてちゃんと機能する。

エメリー:  ちゃんと治癒できます。証明済みです。

ジョージ:   『スター・トレック』にボーンズという船医がいたのを覚えてますか。彼が宇宙船内で使っていた機器があって、彼がそれを人の上にかざしてやると治療できるのです。
 
ボーンズが使っていたあの機器は凄かったですよね?

エメリー:  ええ、あれは事実とさほど遠くないですよ。今ではあれと似た機器がLETメディカルから出されていて、スクエナー(SCENAR)という機器があります。新しいタイプの周波治療機器ですね。
 
この機器は体内に周波を送ることができて、実際に神経を再プログラムしたり、体内電位を再プログラムしたりできます。例えば頭痛がする時に、これを体に当てます。

するとこれが全身に周波を送って、「はい、ここがここと整っていないですね。これは緊張性頭痛です。」とわかるんです。

そしてその筋肉を緩和する周波を送ることができます。

だから今こうして表に出ているテクノロジーもしばらく前からあったものなんです。おもしろいのは、これはアメリカではずっと違法だったんですよ。

それでもロシアや外国の多くの宇宙飛行士にとってはずっと・・・標準仕様の携帯品だったんですよ。

ジョージ:   おー、彼らのご推奨品というわけか。

エメリー:  だからほら、宇宙ステーションにこれを持っていくんです。スペースシャトル計画などでは常に持ち込まれる機器ですね。

そして彼らはこれを最近になって許可したわけです。カナダでだったと思います・・・ずっと以前はこれをアメリカに輸入しようとすると、途中で没収されて電子回路基板を交換されてしまって・・・

ジョージ:   本当ですか!

エメリー:  ・・・そしてただのTENSユニット

ジョージ:   あきれた!

エメリー:  だからほら・・・

ジョージ:   電気的なパルスを与えるやつですね・・・

エメリー:  ただの電気信号です・・・ええ。

ジョージ:   背中の痛みなどにはよく効くやつですね。

エメリー:  ええ。その通り。

だからそういったことが起きていたのは悲しいことですが、この機器は実際に病気を治療したり、体の不調などを治す助けになるものなんです。

つまり私が言いたいのは、そんなテクノロジーが使えるようになっていて、これからもっと表に出てくるということです。

ジョージ:   エメリー、信仰治療を行うヒーラーは宇宙から掴み取ったエネルギーを使いますよね。それが彼らの体を通って、彼らはそれを患者の中に注ぎ込んで治療します。

この機器もそんな感じですか?

エメリー:  まあ、違いますね。この機器で自身のエネルギーが増幅することはないと思います。でも周波を使って体内電位の制御を助けることによって、体が実際に自己治癒することを可能にするのだと思います。

私たちは日々電子機器のライトや電磁波の爆撃に晒されていますよね。口に入れる食品も有害なものばかりです。

そしてもちろん、太陽からの放射線が私たちを加齢させ、細胞を破壊したりしています。

だから大切なのは、本当は肉体というものは自己再生できるようになっているのだと知ることです。もし肉体の恒常性(ホメオスタシス)がきちんと機能していればですが。

その自然な状態にある時、肉体は驚くべき自己治癒力を発揮できるんです。しかし実際には体は常に戦わされています。

一日中、体は飛行機に乗ってやってきたウイルスと戦ったり、放射線や電磁波の爆撃と戦っています。

それによってDNAの周波数が狂ってしまうのです。

ヒーラーの人々は自身のエネルギーを使っています。彼らの周波数です。そして彼らの周囲からエネルギーを取り込みます。

私たちのDNAは結晶構造になっていて、波動とエネルギーに満ちています。だから私たちは常にエネルギーを発しているんです。

私たちの体内のエネルギー・レベルは高い所も低い所もあります。こちらの臓器のエネルギーは低くて、こちらの臓器のエネルギーは高いかもしれません。

しかしそれが効率よく機能するためには一定のエネルギーの電位や周波数でないといけないのです。

ジョージ:   スクエナーはどんな見た目ですか?

エメリー:  スクエナーは(『スター・トレック』の)ボーンズが持っていた機器と似ていますよ。

小さなiPhoneみたいな感じです。
 
ジョージ:   あー。
 
エメリー:  そしてそれよりちょっと分厚いです。そして普通は底側に3つ金属の突起があります。
 
ジョージ:   オーケー。
 
エメリー:  そしてとても高価です。8000ドルから15000ドル(90〜170万円)くらい。
 
ジョージ:   うそ! そんなに?
 
エメリー:  ええ。そして今ではここアメリカとカナダでこの機器の使い方を教えてくれる講習会があるんですよ。
 
私はこれは家庭用救命機器として誰もが持っておくことが大切だと思います。私たちは自分で治療を始める必要がありますからね。私たちは自分自身の体のお医者さんになる必要があるんです。
 
大手製薬会社の言いなりになって規制されていてはだめです。それか米国医師会に洗脳された医師に「さあ、ステップ1はこれ。ステップ2はそれ。それがうまくいかなかったらステップ3をして。」なんて言わせていたらだめなんです。
 
ジョージ:   スクエナーはただ人にかざして使うんですか?それとも体に接触させて使うのですか?
 
エメリー:  そう。肌の上ににやさしく触れさせて使います。だから体に接触させます。
 
体に流れる電流を計測しないといけませんからね。だからこれは体内の周波数や体内電位を計測しているんです。
 
ジョージ:   抑圧されているテクノロジーがあると思っている人は多いです。政府が私たちから隠して、知らせないようにしているのだろうと。
 
エメリー:  ええ、オゾン療法が良い例です。体内の酸素濃度を高めることで、ガンを殺せたりできることは証明されています。
 
しかしFDA (アメリカ食品医薬品局)はそれを認可しませんでした。
 
それが最近になっていくつかの州で認可されたのです。しかしそうなるまでに20年もかかりました。
 
幹細胞と多血小板血漿にも同じことが言えます。
 

 

 
私が特許を取得するときにも同じ問題がありました。問題は私の申請のやり方がうまくなかったことです。
 
私は「はい、私はこれを治療できますよ」と言って、それを証明するためのに申請を繰り返そうとしたんです。
 
それじゃあだめなんです。
 
ただ「これは細胞を濃縮します」と言うだけにとどめなくてはいけません。そうして特許を取ってから、それを医師に渡して、「これがあなたの役に立つかどうかわからないけど、試しに使ってみてどうだったか教えて下さいね」と言うんです。
 
すると彼らが副作用を報告してくれます。
 
「これを使ったら2倍の早さで治ったよ。知っていたかい?」
 
「ええ、知りませんでした。是非それを研究論文にして発表してもらえませんか?」とやるんです。
 
ジョージ:   あー、なるほど。
 
エメリー:  機器の考案者だったら、そういった驚くべきアイデアを発表する時には本当に注意しなくてはいけません。一定のうまいやり方で登録しなければ、FDAがすぐに却下してしまうでしょう。
 
ジョージ:   エメリー、「コズミック・ディスクロージャー」に出てくれてありがとう。驚くべきお話でした。
 
エメリー:  迎えてくれてありがとう、ジョージ。
 
ジョージ:   こちらは「コズミック・ディスクロージャー」。ゲストのエメリー・スミスでした。ご視聴ありがとう。
 

∞ 中身の濃い記事ですね。
 
これらのテクノロジーはフルディスクロージャーによって全て開示されて利用できるようになります。全ての病気が治せるのです。肉体的に死ぬことはないとも言えます。ただ若返りはそう期待できないようですね。でも素晴らしい時代がやってきます。しかし、そういう時代を過ごしつつ、ライトボディへの移行が始まれば永遠に生きることになりますけど・・。
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 23:06 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー シーズン 12 エピソード 4
∞  地球やってくるETさん達はほとんどがポジティブ系だそうです。(^_^)/

 


 
コズミック・ディスクロージャー シーズン 12 エピソード 4
2018年9月22日
 
次元間の光の生命体 

 
ジョージ・ノーリー:「コズミック・ディスクロージャー」へようこそ。私が司会のジョージ・ノーリーです。そしてエメリー・スミスをお迎えしています。
 
次元間の生命体。それは幽霊なのか?地球外生命体なのか?正確には何なのか?
 
エメリー・スミス、ようこそ。
 
エメリー・スミス:ありがとう、ジョージ。
 
ジョージ:エメリー、次元間の生命体とは何なのでしょう?
 
エメリー:それは私たちよりも何百万年も先に進化した生物種で、自身の形態を自在に変化することができるようになった生命体です。
 

 
彼らは自身の原子や光子を転換することができて、ほとんどどんな形態にでもなれますし、時空間を移動することもできます。
 
ライトボディ(光子体)から3次元の肉体になれます。自身の周波数を意のままに変化させて、別の次元に移行することが出来るんです。
 
フェーズ・イン、フェーズ・アウトしてじわじわと滲むように複数の次元間に移行できます。それが次元間生命体であるということです。
 
ジョージ:いつでも?
 
エメリー:いつでも意のままに。
 
ジョージ:肉体があるのですか?それとも幽霊のような感じ?
 
エメリー:ええ、良い質問ですね。よく聞かれます。なぜなら多くの目撃談があって・・・人々は彼らのことを幽霊と呼んでいたり、幽霊を見たと報告しているのが実は次元間生命体であるケースも多いのです。
 
科学的に興味深い原理があって、次元間生命体が私たちの次元に入ってくる時には、彼らも私たちの3次元世界の物理法則に自分を落とし込むのです。
 

 
ジョージ:ははぁー。
 
エメリー:だから何らかの形態を取らなくてはいけないのです。でも忘れてならないのが、光も形態の一つだということです。
 
だからこの地球上では彼らは五感で可視化されるんです。もしくは私たちの太陽系や、宇宙や、この次元においては。

(エメリー・スミスが撮影した実際の写真)
 

 
だから彼らがこの次元に来る時は、光の形態からさらに好きな形態へと変化することもできますし、そのまま光の形態でいることもできます。
 
世界中でこういった幽霊みたいなものの目撃談があって、歴史的にも本などでとてもたくさんの説明がなされていますよね・・・さて、ゴースト(残像)という場合もあるんです。それが何を意味するかと言えば、例えば、仮にあなたがたった今亡くなったとすると、あなたのフォトン(光子)がその椅子に30日かそれ以上残るんです。
 
つまりこれを私は言いたかったのですが、DNAを遺伝的に構成するフォトンは常にそこにあるということなんです。たとえ私たちがたった今席を立って、明日の朝まで戻って来なくても・・・私たちの固有エネルギーはまだここに残り続けるんです。
 
ジョージ:そうですか。エメリー、これらの次元間生命体はどうやってここまで来るんですか?
 
エメリー:ええ。次元間をにじみ出てくると聞いてます。それをどうやっているかですが、彼らは形態を変化させているんです。ほら、自身の周波数を。形の前に音ありきです。
 
周波数を変化させることで・・・そして全ては周波です。私たちのDNAも・・・
 
ジョージ:確かに。
 
エメリー:私たちの身の回りにある全ての物質が何らかの周波であり、それは科学的に計測できます。
 
だから彼は実際に自身を振動させ、周波数を変化させて、この場から姿を消して見えなくなることもできます。それでもまだここに別の形態で存在しつつ。
 
先進的なテレポート装置と似たような原理です。そう考えればわかります。
 
ジョージ:彼らは何らかの入り口やポータルを通じてやって来るんですか?
 
エメリー:いいえ。彼らは様々な次元の周波数に合わせて振動する能力があるので。
 
そして今ここにも私たちの周りには多くの次元が存在しています。そして彼らは自身の周波数を変えられるので、たった今もその次元にいるかもしれないのです。
 
そこには時間も空間もないということを覚えておいて下さい。すべての場所が現在に、今ここにあるんです。
 
だから彼らは何百万光年という距離を旅してここまで来ているわけではないのです。私たちが話題にしているのはもっと高次元の生命体で、こういった高次元の科学法則を実践できる存在なのです。
 
ジョージ:古典的な『トワイライト・ゾーン』のエピソードで「消えた少女」と題されたものがありました。少女がベッドから転げ落ちて、別の次元に行ってしまうという話です。
 
そんな感じのことですか?
 
エメリー:まあ、地球上のあちこちにそういう場所はありますし、そういう場所が開かれることもあります。時々、異なる次元間のエネルギーが同じ周波数になって、重なることが時々あるんです。
 
それが起きた時に、異次元への小さな扉が開かれます。
 
昔から10月のハロウィンの時期になるとよく言いますよね。「異世界との境界が最も薄くなる」と。
 
ジョージ:ええ。
 
エメリー:それでお化けみたいな生き物がこちらの世界に来たり、死者が家族を訪れることができるんですよね。ETのテクノロジーや次元間生命体にも同じ様な事が言えるんです。
 
それに・・・地球の様々な場所に、常に開いている次元の扉もあります。
 
そして技術的に扉を形成して開くこともできるということです。特にETの宇宙船のような、次元間の乗り物が・・・
 
ジョージ:ええ。
 
エメリー:・・・小さな扉を開く時、宇宙船がそこを通過する時は、その扉はしばらくの間、開いたままになるんです。そこに扉が残っていることがあるかもしれないのです。
 
ジョージ:それが閉じてしまったら?閉じたらどうなります?
 
エメリー:そう。閉じたらどうなるか?
 
ジョージ:そしてそこに入り込んでしまっていたら?
 
エメリー:まあ、おそらくあなたの周波数だけがそこに残るでしょうね。
 
ジョージ:さて、このような次元間生命体ですが、少しでも生物らしい所はあるんですか?
 
エメリー:ええ、もちろんですよ。忘れないで。音、光、その他の形態。でも彼らがここに来る時は、好きな形態を取ることが出来るんです。光の形態のままでいることも。
 
それは彼ら次第です。ここでどのような周波数の振動をしていたいのか、彼らが意思疎通する相手にどのようなどのような姿を見せたいのか。
 
場合によっては音だけを通じて接触してくるかもしれません。音の調性(トーナリティ)として遭遇するのです。
 
私たちがこういったETに関して調査した研究によると、彼らは調性としてそこに存在することも多いのです。彼らの姿は見えなくとも、彼らを聞くことはできるという状態です。
 
ジョージ:ははぁ。エメリー、多くの場合、こういった次元間生命体の目撃談や報告によれば、彼らはいつも単独で現れるようです。
 
2人組だったり、10人とか、20人の大勢で現れたという話は聞いたことがありません。なぜでしょう?
 
エメリー:私の経験では、そうでもないですよ。
 
つまり、こういった次元間生命体の多くは時空間を旅してきて、時間と空間の織り目をほどいて開くことが出来る存在です。だから一つのピンポン玉大の光として現れたように見えても、実際はそれがその種族の全文明の集合であるかもしれないのです・・・
 
ジョージ:本当に?
 
エメリー:・・・なぜなら次元間生命体に関して言えば、サイズという概念は全くないからです。
 
だからそういった物理や科学法則が働いていることを理解しなければいけません。どのように彼らが姿を現すかについて。一般の人々に教えていく必要があります。次元間生命体に関しては大きさは関係ないのです。なぜなら彼らは自身の原子構造を変えて光になることができるからです。
 
彼らとの接触は地球上では何百万年もの間行われてきたことです。彼らのコミュニケーション方法は、先ほど話したような音の調性や周波だったり、あるいは人間の形態で出現することもあるかもしれません。そして私たちのテクノロジーの進化を促したり、自己改善のアイデアを与えたりして手助けしてきたのです。
 
ジョージ:私たちはテクノロジーを使って彼らと交流することはできますか?それとも意識を通じてのみですか?
 
エメリー:ええ、意識というものが次元間や多次元の生命体との全てのコミュニケーションの仕組みの基礎になります。
 
しかしながら、こういった人々や生命体の存在を捉えることのできる装置もあります・・・
 
ジョージ:ハイテクな?
 
エメリー:とても高度なテクノロジーです。ニュートリノ検出器や、光の僅かな変化を検知できる人工衛星のような。
 

 
このような装置でこれらの生命体を見たり、クローキングして隠れている彼らの宇宙船を見ることができます。
 
ジョージ:暗視ゴーグルみたいなものですね?
 
エメリー:もっとずっと高性能なものです。暗視装置もETの技術をリバースエンジニアリングしたものではありますが。
ジョージ:まさしく。
 
次元間生命体はETとは違うのですか?
 
エメリー:次元間生命体はETですよ。私たちもETであると言えるのと同じ様に・・・
 
ジョージ:わかりました。
 
エメリー:・・・遺伝学上。だからその質問の答えは、彼らは私たちの次元のどのETよりも進化したETであるということになります。
 
ジョージ:どれくらい進化しているんです?
 
エメリー:最も進化しています。形態を変化できるんです・・・
 
ジョージ:進化の頂点に立っているんですね?
 
エメリー:・・・肉体から光へと。どこへでも、どんな時間でも場所でも移動することができます。
 
だから彼らはとても成熟した、とても意識の高い生命体なのです。
 
天使とかそういったものを見たという人々がいますよね。私は本当はそれは次元間生命体であると確信しています。
 
私たちはみな生まれたときからプログラム(洗脳)されています。多くの人々が宗教的な家庭環境で育ち、聖書を読んだり、妖精や天使やトロールなどが出てくる物語を読んで育ちます。
 
だからそれが一番の解釈方法になるんです・・・ほら、他の種族やETの存在を信じていない時に、もしそういったものに遭遇したら、それを自分の語彙に置き換えようとするんです。すると脳がそう視覚化して、それに自分なり答えを出そうとするんです。
 
だから多くの場合、「他にどうやって目の前の美しい光の生命体を言い表せるだろうか?」ということだったのだと思います。
 
当然、天使だ、ということになるでしょう。私もそう習って育ちましたし。
 
そしてもし私たちが存在していなければ、彼らも存在しないことになると思います。
 
私たちが検査してきた次元間生命体の遺伝子の多くが、私たち人間のDNAと直接の関連性を持っていたんです。
 
さて、なぜ1万年とか10万年も私たちより進化した生命体が、私たちのDNAを持っているのでしょうか?
 
たとえ彼らが何万年も突然変異を繰り返してきたとしても、それは地球で様々な遺伝子がごった煮になっているのと同じことなんです。
 
地球にいる様々な大陸の様々な人種のことを考えてみて下さい。
 
ジョージ:そして様々な動物や生物種もいますね。
 
エメリー:ええ、そして私たちは人間として、様々な人種が相互に交わって世界中で繁栄し、異なる人種同士が混血しているでしょう。
 
それが宇宙規模で起きていると考えて下さい。
 
ジョージ:おー、それはもう途方もない多様性ですね・・・
 
エメリー:そう。
 
ジョージ:・・・それを利用できたなら。
 
エメリー:それから動物種や哺乳類の種とも人間の遺伝子は混ざり合っています。そしてこれらの1000年で私たちは地球外の星々へと進出して、他の人間型の生命体とも混血していくでしょう。
 
ジョージ:あなたがいたプログラムでは、こういった次元間生命体とコミュニケーションする方法はあったんですか?
 
エメリー:ええ、私が一緒に働いていたETが次元間生命体だったかもしれないですよ。でも彼らは人の形態を取っていました。
 
そしてこういった生命体の多くは、今私があなたと話しているようにコミュニケーションできますよ。ただしテレパシーですが。
 
ジョージ:オーケー。
 
エメリー:そしてテレパシーもコミュニケーション方法の一つです。こういった生命体とプロジェクトで一緒に働く時には習得しなければいけない言語の一種なんです。というのも、テレパシーは人間が持つ周波数や気持ちの状態に基づくところが大きいのです。
 
だから例えば、私が気が立った状態でオペ室に入っていったとします。私はあるETの医師の補助をしていて、その日はその前に嫌なことがあったのです。そんな時に私はただ「ハロー」と言ったつもりでも、彼らには荒々しく「ハロウ!!」と言っているように聞こえてしまうんです。
 
ほら、彼らは感情を察知するんです。だからこのようなプロジェクトでは、一日の仕事の始めには、本当に頭と心を研ぎ澄まして臨まなくてはいけません。なぜなら彼らにはすべてお見通しだからです。
 
そして彼らはある意味あなたの頭の中に入ってきます。彼らにはあなたが知っている全ての事を知る能力があるからです。
 
だから彼らに隠し事はできません。
 
ジョージ:彼らは善意の存在ではないと言う人もいます。それについてどう思いますか?
 
エメリー:可能性はあります。私が唯一知っている本当に邪悪な種族は・・・地球に住む人間という種族ですね。お互いに殺し合っているんですから。
 
でも私は今のところ邪悪なETに服したことはないですね。一緒に働いたことも、会ったことも、居合わせたことも。
 
存在しないとは言いません。だって私がいるということは、他にもっといるはずです・・・
 
ジョージ:ええ、いるはずですね・・・
 
エメリー:・・・私たちのようなのがね。宇宙には常に邪悪な意図が存在しているはずです。
 
でもある種の銀河連邦のようなものがあって、そういった生命体が惑星間で悪事をはたらくことを許さないのだと私は確信しています。例えば私たちがこの惑星に隔離されているようにです。私たちがもっと意識を高めて、地球やお互いのことを大切に出来るようになるまでね。
 
そうなってから初めて、私たちは惑星間に進出することができるようになって、意識的な努力の成果として他の地球外生命や社会と協力できるようになるんです。
 
ジョージ:ETがここへ来て私たちを全滅させることは許されていない?
 
エメリー:ええ。ジョージ、つまりこういうことなんですよ。彼らもかつては私たちと同じだったんです。同じ経験をしてきたんです。
 
彼らもより意識を高めて、彼らの惑星を大切にして、お互いを思いやらなくてはいけなかったんです。
 
親が子供を見守るようなものです。だからそう、「悪い子」と叱られることもあるでしょう。でもそれと同時に、彼らもかつては子供だったのです。だから惑星間に出ていくためには、こうして学びを経験して、成熟していなければいけないということです。
 
私たちは100年前にはすでにそうなっているはずでした。でもそれが起きないようにコントロールされてきたのです・・・
 
宇宙には私たちと同時期に文明がスタートした惑星が多くあります。そういった惑星は私たちよりずっと先に進化しているんです。

なぜなら彼らの惑星にはコントロールをしようとする企業や人々がいなかったからです・・・
 
ジョージ:地球では欲望が渦巻いている。
 
エメリー:そう、惑星を支配しようという欲望が。そして私たちはそこを何とか抜け出そうとしているんです。
 
そしてここで私たちがやっていることは、地球全土に影響します。
 
だからあなたの質問に戻ると、彼らは私たちに安全に効果的な方法で進化して欲しいと思っているんです。しかし同時に、彼らは私たちに惑星を破壊したり、お互いに殺し合うようなことはさせたくないとも思っているのです。
 
ジョージ:そもそも次元間生命体はなぜここに来るんですか?
 
エメリー:彼らがここに来るのは、地球が他の惑星と違ってとても多様性に富んでいて、生命活動が活発な場所だからです。水があって、空気があって、細菌や植物プランクトンに至るまで様々な生物種がいて、海洋の中にも生態系があって。
 
彼らはそれを見に来ているんです。
 
それと理解しなければいけないのが、地球は太古からずっと訪問を受けてきたということです。
 
ジョージ:もちろん。
 
エメリー:何度も何度も。
 
ジョージ:当然。
 
エメリー:だから地球にはそういった歴史があるんです。それは私たちは認めなくてはいけません・・・私たちは何百万年もここにいて、今も訪問者は来ています。ただ彼らはちょっとだけ遠くから様子を伺っているんです。なぜならもはやここへ来ることは安全ではないからです。私たちに空から撃ち落とされてしまいますからね。
 
だから彼らはこういった状況を知っています。でも変化が起きることを望んでいるんです。
 
ジョージ:次元間生命体とプラズマ生命体。それらは同じものですか?
 
エメリー:まあ、プラズマというも・・・ほら、また別の一形態ですよね。空気や水やガスのように。プラズマは第4状態と言います。そして次元間生命体はプラズマの形態を取ることもできます。プラズマ状態もこれらの生命体の取れる一つの形態なのです。
 
でもプラズマだけでできた生命体というわけではありません。
 
ジョージ:同じではないと。
 
エメリー:違います。
 
ジョージ:彼らはどうやってお互いに交流するんですか?交流はする?
 
エメリー:ええ。
 
ジョージ:彼らに感情はある?
 
エメリー:ええ、もちろん。彼らに感情はありますよ。彼らはとてもひょうきんです。そして私があなたに話すのと同じ様に、彼らは周波や音やテレパシーを通じて話しかけるのです。
 
だから映画やテレビで見る宇宙人の多くは、ほら、小さな足で、本当に小さな口しかなかったりするでしょう。
 
こうった生命体の中には・・・消化器系を必要としないものもいるんです。なぜなら彼らは空気から栄養を作り出せるからです。
 
ジョージ:子作りはするんですか?
 
エメリー:ええ。子供がいるだけではなくて、こういった生命体にはペットもいます。地球上で私たちがペットを飼うのと同じ様に、彼らも様々な種のペットを連れて親愛の情を注いでいます。
 
ジョージ:彼らには感情があるんですか?
 
エメリー:ええ、あります。彼らは・・・例えばあなたが愛情に溢れた、楽しくて陽気な人の近くにいる時、あなたも影響されますよね・・・
 
ジョージ:あー、伝わってきますね。
 
エメリー:友達と出かける時のような。
 
ジョージ:伝染するような。
 
エメリー:伝染するんです。彼らは人を即座にそんな気分にさせる能力があるんです。たちどころにです。彼らがそうしたければ。
 
ジョージ:彼らは私たちのいる次元にやって来て、私たちのような外見になって、違いに気づかれないこともあるんですか?
 
エメリー:彼らはたった今も地球上を歩いていますよ。違いには気づかないでしょう。
 
この質問はよく受けます。「彼らには人間と見分けがつくような、ちょっとヘンなクセが何かあるんでしょう?」みたいな。
 
ジョージ:ええ、頭蓋骨が長いとか、そのような違いがあるんですか?
 
エメリー:正直に認めると、あることにはあるんです。耳がちょっとだけ違うとか、普通の人間には見られない何かしらの違いに気づくことはあります。
 
ジョージ:目も違う?目の輝きが違うとか?
 
エメリー:目はちょっとだけ違うかもしれません。少しだけ大きいとか、少しだけはなれているとか、そういったちょっとした違いです。でも本当に些細で気づかないくらいです・・・このようなプロジェクトにいて、彼らのような生命体の形態学を研究したことがなければ・・・もし彼らがあなたの隣りにいても、あなたは気づかないでしょうし、ニューヨークの町中ですれ違っても気づかないでしょう。
 
でも彼らと一緒に働いていると、ちょっとした身体的な特徴とかクセに気づくことがあるんです。でもそれだって、しばらくの期間を要すると思いますよ。
 
ジョージ:政府や秘密宇宙プログラム、民間企業は具体的にどんな理由があって彼らの協力を得ているのですか?
 
エメリー:ええ、彼らがプログラムで協力して働いていることを知っています。それは私たちが助けを必要としている科学技術的なことや、工学的、地質学的なことについて彼らに手伝ってもらうためです。
 
中には捕えられたのに、私たちに協力することを決めた人々もいます。
 
そうは言っても、他の惑星から来た生命体がボランティアに志願して、私たちと一緒に働いてくれているという事実を示すことは、ポジティブなことだと思います。
 
ジョージ:さてエメリー、私は「次元間」という言葉を聞くと、多元宇宙論を連想します。そう考えてよいのですか?その話になってきますか?
 
エメリー:ええ。そう、「多次元」が意味するのは、ただ様々な次元があるということで、「次元間」というのは実際にある次元から別の次元に移行できるということです。
 
ジョージ:別の次元へ。
 
エメリー:そしてテレビや科学の世界で耳にする「多元宇宙」という言葉は、たった今、この場所で、様々に異なる次元が膜のように重なり合って存在しているという意味です。
 
そして別の次元に行く唯一の方法が、自分の周波数を変えるということなのです。
 
ジョージ:それと次元の扉。これがまた私を魅了するのですが、これらのポータルも存在しているのですよね。
 
エメリー:軍が地球上の様々なレイラインに基地を建設しています。彼らがこれらの地域を利用するのは、そこの固有エネルギーの特徴が、宇宙の別の場所に通じるポータルとなっていることを示していたからです。
 
ジョージ:行きたい場所へ?それとも行きたくないような場所へ?
 
エメリー:それは私が言うことではありません。私に分かるのは、地球上のあちこちにこのようなポータルがあって、それは海の中にもあって、そこは保護されていて、実験が行われていて、そこを利用して宇宙船が出入りしているということだけです。ちなみにその宇宙船は人間のものとは限りませんよ。
 
ジョージ:ええ。
 
エメリー:でも彼らはそれを監視していますし、これら天然のポータルをリバースエンジニアリングして複製しようと試みています。そして多くの・・・機密プロジェクト内では、多くの映像や、文書や、写真や報告書によって、これらの装置の仕組みが説明されています。でもそれが実際に機能するには、地球のエネルギーが関係してくるのです。
 
そしてポータルを開けたり閉じたりする方法もあります。
 
でも、地球上には古代に建造されたポータルもあって、それは常に開いているのです。
 
といっても私たちはまだそこまで海の中を探索し尽くしていませんし・・・
 
ジョージ:ええ。
 
エメリー:・・・他にもおそらく常に開いているポータルはあるんです。だからバミューダトライアングルで飛行機が突然姿を消したり。まるで・・・
 
ジョージ:誰にもわからない。
 
エメリー:・・・一体何が起きているのか?と。
 
あとは時空間に裂け目が生まれていた可能性もあります。宇宙のある一定の占星術的な時間の間だけこういった裂け目が開いて、中に物が消えるんです。
 
ジョージ:そして閉じる。
 
エメリー:ええ、それは閉じます。
 
ジョージ:さて、これを秘密プログラムに結びつけて話しましょう。
 
いずれかの時点で、政府は気づいたのだろうと思います。ポータルを通って旅することが出来ること。そして次元間を移動できる生命体の存在を。
 
他にも何かが行われているんじゃないですか?
 
エメリー:このことを知っている人は限られています。政府機関、軍、各国の首脳の中のほんの一握りの人々です。広く知れ渡っていることではないと思います。
 
私のいた区分化された秘密プロジェクトにおいても、軍は何が行われているのか知りません。彼ら自身、より低いレベルで何か調査していることはあるかもしれないですが・・・
 
ジョージ:でしょうとも。
 
エメリー:ふつう軍はこれら全ての区分化プロジェクトのセキュリティ(警備)を担当しているだけなんです。
 
人はよく、「おー、スミスはサンディア国立研究所やロスアラモス国立研究所で働いていたと言い張っているぞ。」みたいに言うんですが。
 
違うんです。私はそこから給料をもらっていたのではありません。私が働いていたのはそこの地下にある施設で、各階ごとに異なる民間企業が間借りしているようなところなんです。
 
ジョージ:なんと!
 
エメリー:だから、つまり・・・
 
ジョージ:地下にはどれくらいいたんですか?
 
エメリー:私が軍隊にいたのは7年間、そして地下プロジェクトにいたのは約4年間だけです。
 
ジョージ:週7日24時間地下にいたのですか?それとも・・・
 
エメリー:あー、いいえ。9時から5時の定時で報告してましたよ。
 
ジョージ:ああ、それでは地上に出れたんですね・・・
 
エメリー:そう、そう。厳重封鎖で出られなかったことは数回だけありましたが。それは事故があったり、安全保障上何かマズイことがあった時です。そんな時は事態が片付くまで一晩、二晩泊まり込まなくてはいけないこともあります。
 
ジョージ:次元間生命体がこちらに来れるなら、私たちの方からそちらに行くことはできるのですか?
 
エメリー:以前言ったように、私が出会ったポータル技術やタイムトラベル技術を使って、私たちはどこかへ飛んでいるのは確かです。正確にはどこなのかわかりません。
 
ジョージ:別次元には行ってない。
 
エメリー:ええ。どこに行っていたのかわからないのです。
 
ジョージ:オーケー。
 
エメリー:まあ、ポータルを通って、タイムトラベルはしていたんですが・・・
 
ジョージ:でも別次元へではないと。
 
エメリー:私の知る限りでは。
 
ジョージ:さて、それはどういう意味です?
 
エメリー:ええ、知らない内にどこかへ飛んでいるかもしれないことがあるんですよ。ただ仕事に行くだけでもです。皆さんが巷で言うところのマグレブに乗っている時です。
 

 
時々あれに乗っていると、地球とはどこか様子の違った、違和感のある場所にたどり着くことがあるんです。
 
ジョージ:次元間生命体が私たちを助けてくれることもあるんですか?
 
エメリー:ええ。それは本当にあると思います。もし地球の人口の半分以上の命が脅かされるような事態があったら。それはたった一つの核弾頭でも起こり得ることです・・・
 
ジョージ:もちろん。
 
エメリー:もし巨大地震で地球が壊滅しそうだとか、他にも何らかの事が起きて地球の3分の1以上が破壊されそうな時には、必ず彼らが介入すると私は信じています。実際にこれまでも噴火や地震が起きた時に、彼らは介入してきました。
 

 
人々は火山の噴火時に噴火口に出入りする宇宙船を常に目撃しています。彼らは壊滅的な噴火を中和しようとしているのです。
 
だから何かそのようなことを起こそうとした時も、必ず彼らが介入するのだと思います。そして後で私たちはそのことにしっかりお叱りを受けるんですよ。
 
ジョージ:誰かがあなたにこう言ったら、どう返します?「エメリー、夜中に目が覚めたら私の部屋に人が姿を現して、それから消えたんです」と言われたら、その彼に何と言ってあげますか?
 
エメリー:ようこそ私の世界へ。
 
ジョージ:はっは(笑)。
 
エメリー:その人に尋ねるでしょうね・・・つまり・・・私も経験がありますからね。友人や家族や同僚にもそんなことは打ち明けられません。特に初めてそのようなものを見た時はね。
 
心の準備ができていると思っていてもです。私たちのCE-5の合宿でも・・・多くの人々や、時にはメディアも参加します。
 
そして可笑しいんですよ。皆さん遭遇の心構えはできていると思っているんですが、実際に目の当たりにすると、自身の現実として受け入れられないのです。でもそこにいるんですよ。それは頭ではわかっていて、感じてもいるんです。
 
だから私だったらその人にこう尋ねるでしょうね。「それで、何が起きました?話しかけられましたか?あなたからは話しかけましたか?」
 
「その出来事があった前の晩には何がありました?瞑想でもしていましたか?それとも第五種接近遭遇活動?何か変わったことは?」
 
だから私はどちらかと言えば、その人にインタビューして、なぜその生命体がその人の前に姿を現したのか解明しようとするでしょうね。なぜならETにとって自身の姿を晒すということは大変なリスクを伴うからです。
 
ジョージ:今おっしゃった「第五種」というのは何ですか?
 
エメリー:第五種接近遭遇というのは、あなた自身からETに呼びかけて、コミュニケーションを取ろうとする活動のことです。
 
政府はこれをして欲しくないのです。というのも・・・実際にFBIには私のファイルがあるんですよ。残念なことに・・・
 
ジョージ:ははー!
 
エメリー:・・・私がETとコンタクトして、話しているからという理由で。
 
とても悲しいですよ。だって一体誰が何の権利があって・・・そして私はわかったんです。それはアメリカ政府が偽のエイリアン・ET侵略を演出する時のために用意したバックアッププラン(予備計画)だということが。
 
ジョージ:それはブルービーム計画
 
エメリー:まあ、世間で何と呼ばれているのか私は知りません。ただ私は100%事実として知っているんです。なぜなら私の知り合いのFBI職員やCIA職員がこのことを私に教えてくれて、彼らが私のような人間について調べてファイルを作っていると警告してくれたからです。そしてこの計画が実行された時には、私は投獄されるだろうと。なぜなら彼らの筋書きでは「お前が奴らを連れてきたんだろう」という話になるからです。
 
そしてこれは偽旗の侵略なのです。
 
ジョージ:地球侵略。
 
エメリー:おそらく陰謀論として皆さん耳にしたことがあるでしょう。
 
でも私がこれまで努力してきた結果がこれかと思うと、本当に悲しいですよ。私の名前が実際にFBIのファイルに載ってしまっているんです。「この男は要注意人物だ。あまりETと接触させないように。」と書かれて。それが公文書化されていて、彼らはいつでもそのカードを使いたい時に使えるのです。誰にも知られずに。
 
CE-5をしたりしてETとコンタクトをしている人はみな、自分がマークされていることに気づいていますよ。でも自分がバックアッププランだと知ることは悲しいものです。「テロリスト」のレッテルを貼られているんですよ・・・
 
ジョージ:彼らはそのような扱いを。
 
エメリー:まあ、今はまだ何も起きていませんが、事実としてそうしたファイルが分厚く存在しているんです。それは心配の種ですよ。しかしバカげた話です。
 
よくやるパターンの一つですよ。「国を守るためにテロと戦おう。邪悪なエイリアンを地球に呼んで、私たちを絶滅させようとするテロリストと。」
 
ジョージ:あなたは色々な目に遭ってきましたね。
 
エメリー:ええ。
 
ジョージ:もし自伝を書くとしたら、最後の章はどのように終えますか?
 
エメリー:私たちがどんな未来を迎えるかについて、自分の意見を述べて本を終えるでしょうね。私たちは生活はもっと容易になります。もっと長く生きるようになります。今地球ではとてもポジティブなことが起きようとしています。
 
ジョージ:あなたは本当に陽気ですね。
 
エメリー:楽しんでますよ!今この時に地球に生まれていて、変化を起こせることにとても感謝しています。私にはもう未来が見えているからです。それは崇高な未来が。私たちがただきちんと身を正すことができればね。
 
都市もより良く改善されると思います。汚染もなくなるでしょう。私たちは地球をきれいにできるようになるでしょう。そして地球こそ宇宙で最も素晴らしい場所になるでしょう。
 
ジョージ:エメリー、「コズミック・ディスクロージャー」に出て頂き感謝します。
 
エメリー:ありがとう、ジョージ。
 
ジョージ:こちらは「コズミック・ディスクロージャー」。エメリー・スミスとお送りしました。ご視聴ありがとう。
 

∞ このシーズン 12 エピソード 4では「光の生命体」という最も進化した生命体を中心に展開していますが、その内容から宇宙の本質を探ることにも繋がりそうです。
 
・ 地球が他の惑星と違ってとても多様性に富んでいて、生命活動が活発な場所である。
 
これは約2兆もの銀河があると言われるこの宇宙全体で、“多様性に富んでいて、生命活動が活発な場所”はいくらでもありそうですから、この話はミルキーウェイ銀河を含めた周辺銀河内での話かも知れませんね。
 
「地球上のあちこちにポータルという場所はありますし、そういう場所が開かれることもあります。時々、異なる次元間のエネルギーが同じ周波数になって、重なることが時々あるんです」
 
周波数の同調時にポータルが開くこともあるようですね。つまりポータル関係に関することは周波数で制御できるとしても、多くの要因が絡むようですね。
 
「私たちは人間として、様々な人種が相互に交わって世界中で繁栄し、異なる人種同士が混血している。・・・それが宇宙規模で起きていると考えると、それはもう途方もない多様性ですね・・・」
 
この宇宙の創造主が「自分は何者なのか」を追求する為に、宇宙で森羅万象を起こす遺伝子コードなるものを創造して全ての生命体の相互の交わりによる多様性を宇宙規模で発生させて、創造自身の本質に迫ろうとしているのかも・・・。
 
これが、創造の進化プロセスなどと考えたりしますが・・・
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 22:36 | comments(0) | - | - |