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コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード 7 (09/19)
∞ このエピソードはしっかり読んでおいた方が良さそうです。(^_^)/
 



 
コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード 7
2017年9月19日

地球の次元上昇


David Wilcock:オーライ!"コズミックディスクロジャー"へようこそ。私は番組のホスト、デービッドウィルコックです。今回もコーリ―グットとお送りします。
 
そしてこのエピソードでは、今起こっているいくつかの重要な問題について、待望の更新がありました。
 
コーリー番組へようこそ。
 
Corey Goode: ありがとう。
 
David:そう、コーリー、私たちはアンシャールが私たちの未来をどう心配しているかを説明しました。そしてこの懸念の多くは、この日食のタイミング(9月23日)に合わせているようです。
 
アンシャールからの情報では、日食と、今起こっていることとどう関係しているのでしょうか?
 


 

Corey:日食は、私たちの共同創造意識をおそらく本物にする能力を、高めようとする活発な調整でした。
 
彼女が言ったのは…ティアエールが多くの瞑想を行うことについて述べてきたことと一致していました。私たちはいくつかのグループと集まって、日食の日に大衆瞑想をまとめました。アンシャールはそれについてとても喜んでいました。
 
そして彼らもそれに参加しようとしており、人々が受けようとしていた多くのコンタクトがその後に始まると言いました。
 
それは非常に面白かった。
 
日食の間、私は立ちっぱなしでフィルターを通して日食を見ていました。誰もが善意の瞑想をしていました。
 
そして瞑想をしている最中にフィルターを通してみた太陽の左下に少しフラッシュが見えました。
 
私の隣にいる女性が興奮して携帯電話を見せてくれたとき、私はちょうどそれについて何か言おうとしてました。
 
「これ見て!これ見て!」
 
私はそのフラッシュが三角形のクラフトだったので私たちはそれを写真に撮りました。
 
David: それはクールだ。
 


 

Corey:人類が(ETの)援助を受ける意向を表明していたその時に、それが起こったことは非常に興味深いものでした。
 


 

David:あなたは簡単に述べていますが、私はそれをもっとカバーする必要があると思います。それがこのコンタクトの概念です。
アンシャールによってコンタクトがおこることを知らされましたか?あるいは彼らがコンタクトを起こそうとしたのですか?
 
Corey:まあ、彼らは、最初のコンタクトは夢の中で人々に接触することから始めると述べました。
 
David:どのような接触が起こるでしょうか?
 
Corey:アンシャールと地球上の人々とのコンタクトです。
 
David: OK。
 
Corey:彼らは、最終的にアンシャールとの直接の面会を行うように、ゆっくりと順応するような夢を見るようになります。
 
だから私は日食の間にこのような事が起こることを期待していました。
 
Corey:彼らは、Ansharとの直接の面会を最終的に行うように彼らにゆっくりと順応する夢を持つようになります。
 
だから私は日食の間に起こるようなことを期待していた。
 
私が気づいていなかったことは、参加していた多くの人々が、これらのダウンロードを取得していたということです。彼らの意識にダウンロードされた情報は才能の使い方のアイデア、生活の中での問題の解決方法です。
 
そして私はもう少しドラマチックなものを期待していました。
 
私がこのイベントから家に帰った直後、私はカーリーと会い、彼女にこれについてもっと尋ねました。
 
David:あなたが言ったように、これらの連絡は、夢と恐らくテレパシーから始まります。それはどこから始まりますか?
Corey:まあ、実際は少し違った始まりかたです。
 
家に帰ったとき、私はくたくたでした…
 
David: どこから家に?
 
Corey:…日食のディスクローズがあったシャスタ山からです。
 
David: OK。
 
Corey:私はベッドに横たわっています。私が解っているのはアンシャールに初めて会った時と同じ、挨拶エリアです…そして、私は仰向けに横たわっています。
 
しかし今度は、厚いベッドマットがあります─それはかなり面白かったです。それを詳しく説明出来ないですが─そして首の後ろにヘッドの丸いロールがあります。
 
そしてすぐに、私は見上げて、カーリーと他の2人が立っているのを見ました。そして、彼女は私に立ち上がるように強く言いました。それで、私はイシスのエリクシール(パワードリンク)を与えてくれた元の会議室に戻りました。
 


 

彼女はちょっと疲れた感じで急いでいました。
 
彼女は、日食と大衆瞑想について議論するために私を連れてきました。そして、彼女はそれが非常に大きな成功であったことを述べていました…
 
David: おお、素晴らしい!
 
Corey:はい、それに参加した多くの人々が大量のダウンロードを受けていて、彼らが意識していたように、彼らがコンタクトのために自分自身を準備するのを助けるだろう。ということでした。
 
そして私はその時点で彼女に空のUFOを見せてもらい、感謝していましたが、私はもう少しドラマチックなことが起こることを期待していました。
 
そして彼女は、私が多くの結論に至ったと言い、人類に接近する時の非常に特殊な方法があることを教えてくれました。
 
そして私はそれが面白いと思いました。
 
彼女は、私たちが身体的な個人的なエゴだけよりも、少しだけレベルアップしていると感じています。彼らは私たちを多次元のレベルで見ています。
 
彼らが来て、自分自身を私たちに紹介する前に、彼らはまず自分たちのハイヤーセルフに近づく必要があります。
 


 

そして、私たちのハイヤーセルフは、私たちが連絡を取るかどうか、私たちがどんな種類の連絡を取るか、連絡先の前に必要なもの─自分自身を準備するために情報を必要とするもの─を決定します。
 
だから、私たちが正しい振動を持っているか、あるいは準備ができていると思っているから、彼らが私たちに会いに来るということではありません。
 
私たちのハイヤーセルフがそれを承認したので、彼らは私たちに来る…その連絡を承認しました。
 
David:さて、あなたはしばらく前に、それをティアレールが言ったと言いました。ソーラーフラッシュに近づくにつれて、人々は何らかの形の幽霊を見始めるでしょう。
 
Corey:はい、彼が言ったことは、エネルギーがピークに達すると、世界中で、人々が死亡した家族の話を聞き、家族との会話を始めるのです。
 
David:おそらくこれらのアンシャールの訪問は、時間の経過とともにコンタクトが広がると言っていますから、そのような形で訪れることもできると思いますか?
 
Corey:それは、彼らが私たちのハイヤーセルフに近づくというように聞こえました。私たちのハイヤーセルフと彼らは、私たちのエゴが受けるいろいろなコンタクトについて合意に達します。
 


 

私たちのエゴがまだ一対一のコンタクトの準備が整っていない場合、私たちのハイヤーセルフは、アンシャールとの話し合いをし、「これは準備が必要です…コミュニケーションのために準備する」
 
そして、ダウンロードの形で必要な情報、つまり情報のダウンロードを受け取ります。
 
David:大食漢のハリケーンが過ぎた後、すぐに私が見たのは、とても素晴らしい景色でした。あなたはそれがこの日食に関係していると思いますか、そして、彼らはあなたに何が起こっていると言いましたか?
 
Corey:私は基本的に何が起こっているビジョンを持っていました。そして、青い球はほとんどなくなっています。彼らはほとんど完全に半透明で、なくなっています。
 
そして、私たちは、宇宙エネルギーの高エネルギーを受けています。私たちの惑星と太陽系は今このエネルギーの中に浸かっています。
 
ビジョンは、そのエネルギー内で回転する地球の回転であり、ダイナモのようでした。そして、エネルギーは極を経て地球に供給されていました。
 
ビジョンでは、地震のような大規模で高エネルギーの嵐が発生しているのが、見えました。
 
David:これはHAARPで、自然現象ではなく、アメリカ経済を崩壊させるためにカバルがこれをやっていると言う人もいます。あなたの考えはどうですか?
 
Corey:これらの嵐はその技術によって作られたものではありませんが、操縦されています。
 
私が思うに、彼らは、マイクロ波レーザー、マイクロ波ビームを集中させたメーザーを、嵐の近くの海に撃ち込んで、ウォームアップさせる衛星システムを持っています。そして、それは嵐を暖かい方へ向かわせ、ある程度、彼らが望む嵐を導くことができます。
 
David:アメリカ経済はこの範囲の災害から生き残ることができると思いますか?
 
Corey:それは経済に影響を及ぼしますが、一番の目的は目くらましです。カバルを逮捕するための裁判所を設立しようとしているグループがあり、これらのことから目をそらす役目です。軍はこれに深くかかわっています。
 
これらの主要なウエザーイベントがすべて発生した場合、軍を引き上げて被災地を支援する必要があります。
 
David: ワオウ!
 
Corey:だから、少なくとも間違った方向になるのはその一部です。
 
David:最近、北朝鮮は核兵器の脅威を押し出しているけど、なぜそんなに狂った行動を取るのでしょう?
 
Corey:まあ、北朝鮮は…カバルがその国である程度の支配権を持っていることはかなりよく知られていますが、私は、そうではないと思われます。
 
だから彼らは完璧な気をそらすためのツールです。
 
今私が聞いたもう一つのセオリーは、北朝鮮が、公に一度も公開していない新しい奇妙な武器のプラットフォームを使用するほどの脅威だということでした。しかし、それらを使用すれば、一般にそれが公開されてしまいます。
 
そして、それは私には、三角形のクラフトを開示する絶好の機会のように聞こえます。三角形のクラフトを公開し、北朝鮮を中立化して、すべての条例を放棄し、ソウルに統一します。
 
David:ピート・ピーターソンは、最近、彼が愛情深く「クワドコプター」と呼んでいますが、軍隊がこれらを発表するのが非常に近いと思っています。
 
Corey:それはまさに与えられた知性です。そして6ヶ月前のショーで、私は空軍秘密宇宙計画が「間違って」三角形の宇宙船をもっと多く見せてくれることを報告していました。
 
私は、三角形の船の報告を見ることになるだろうと報告しました。
 
実際に最近、別々の2つの機会に、タンパの空軍基地で、人々は三角形の船を撮影しています。そして、私たちはそのイメージを持っていると信じています。
 


 

David:あなたがカーリーと出会ったとき、彼女はあなたに話しています…そのコンタクトは発展するだろう、あなたは感触を得ましたたか?…私たちはハイやセルフとの握手などについて話していることを知っています。
 
このショーを見ているような人々は、実際にあなたが彼らと一緒に過ごしてきたような体験を、持っているかもしれないという感触を得ましたか?
 
Corey:完全に。アンシャールは基本的に私が行っている訪問、それが普通になること、そして私が望むように、ゆっくりと背後で進行していくことを私に知らせています。なぜなら、他の人や他の多くの人々が これらの1対1の経験を持つことになるからです。
 
David:誰かが実際にコンタクトの経験を持っているかどうかを、検証できる方法があると思いますか?
 
Corey:私はその時点でそれは問題ではないと思います。
 
David:なぜそれは問題ではないのでしょうか?
 
Corey:非常に多くの人々が、嘘をついている注目願望の人たちとオープンな接触をしています…それが誰であるかはかなり明白になるでしょう。連絡を受けているすべての人にとって、本当に大きな影響はありません。
 
David:ハリケーン並みの現象が発生し、誰もがそれを経験しなければならないとすれば、アンシャールがこれらの種類のコンタクトを行う普遍的な法律を何らかの形で作ることになると思いますか?
 
Corey:私はそれについてはわかりませんが、ティアエールの前で話して、これらすべてのことを私に見せてくれたとき、私はこの様な事柄がなぜ許されているのか少し疑問に思っていました。
 
ティアエールは、これらのことが起こっている間、人々が善意者になる機会になると述べています。そして、それが私が得た唯一のリアルな反応です。アンシャールは深く説明しませんでした。
 
David:あなたはカーリーと別の機会にも会いましたが、実際に私を守る新しいプロットには紆余曲折があります。最初にあなたが言ったとき、私はかなり驚きました。
 
Corey:これは同じ会議でした。
 
David: オォウ!そうでしたか?
 
Corey: Yes。
 
David: OK。
 
Corey:再度、私は彼女が普通の状態で無いことに気づきました。彼女は少しストレスを感じていました。
 
そのため、彼女は普段とは違い異常な振る舞いに見えました。彼女は心配していたようでした。
 
タイムラインが分かれ続けているのか、私は彼女に尋ねました。
 
そして、彼女は答えました。「はい、それは確かに事実です。」
 
そして彼女は、「タイムラインからかなり離れたものが生まれました」-タイムラインからの相違点を述べました。
 
David:そして、あなたが言っていたことは、この否定的なタイムラインが人類にとって非常に暗い未来を伴うことになるということでした。あなたはそれを何度も繰り返し言ってもらえますか?
 
Corey:まあ、それは人間にとって非常に暗い未来でしたが、アンシャールは、そのタイムラインが分かれていれば、彼らはもはや存在しないため、心配していました。
 
David:もし私たちの肯定的なタイムライン…
 
Corey:はい。分かれたかまたは、彼らがマニキュアしようとしていたタイムライン。
 
David:彼女は心配しています。それは、負のタイムラインがまだ起こっているかどうか心配していることを示しています。
 
Corey:はい。私は彼女に尋ねました。「これは完全に前代未聞な事?」
 
彼女は、「いいえ」と言った。
 
彼女は「サイクルの変化の中で、何度かこれを経験しました」と言い、サイクル中に抜本的な対策を講じなければならないと言いました。
 
そして私は彼女が何を話しているのか聞きながら、私が最初に行った場所から歩き始めました。そして別の放射上の廊下に出ました。
 
彼女とそこを通り、すぐに右に曲がり別の廊下を通りました。そして私たちは最終的に、私が以前に説明した巨大都市が見える場所にきました。
 


 

そして、私たちは別の場所に出ました。我々は別の視点に立ったのです。
 
この巨大な洞窟を見てすぐに、すべてが変わったことが分かりました。建物はそこにはありません。
 
洞窟の屋根まで伸びる岩の柱で、これらの住居のすべてが洞窟の中を切り取って作られたのであり、それらはそこにあるとわかります。ライトはありませんでした。
 


 

すべての建物があった、小さな領域はほとんどありませんでした。
 
David: 本当?
 
Corey:はい。そして、この奇妙な…とても奇妙な…それは、時空間に落ちていくような、コーンの中に入るようなものでした。
 


 

そして、コーンが終わったところで、回りきりました。
 
私は彼女にそれが何であるか尋ねました。そして、彼女は過去に、サイクルの間に、アンシャールの人々がこの異常で奇妙なバブルに陥ったと述べました…。
 


 

…この時間異常バブルは、スーパー連合が巨大なステーションを所持している、木星と土星の外側にある泡とまったく同じです。
 
David:アンシャールの住居はモジュラーで建てられていると思いますか?それはちょっとクラフトのような…
 
Corey: そうです。
 
David:それらは…動き回れるんですか?
 
Corey: はい。
 
David: そうです。
 
Corey:うん。そして、次に起こったことは、それらすべてが浮上し、その異常のイベントの地平線に、エネルギッシュに巻き起こっている、すべての事態から保護される場所に移動したことです。
 
David:タイムラインが変わっても、彼らはまだ住むことができるリアリティ領域を持っているだろうか?
 
Corey: その通り。
 
David: 本当に?
 
Corey:彼らは自分達の小さなリアリティバブルを持っています。
 
David: フム。
 
Corey:会話の中で、彼女はそう言いました…私は異常についてもう少し学びました、それがどのように動作するか、非常に興味深いです。
 
私たちはおそらく太陽系の保護障壁の中に存在しています。そして、彼女が言うには、私たちがその(時間)異常に突入するとき、私たちが会議(アンシャールの会議)に行くときは、私たちは現実の外にある創造されたタイムスペースのバブルの中に行くと言っていました。他の銀河に行くように。他の銀河の存在は、これらの会合に出席するために飛んできますが、あなたもまったく同じ方法で外に出なければなりません。あなたはパンチイン(入ってきた方法)したようにパンチアウト(出ていく方法)しなければなりません。
 
David: ウゥム〜フ〜ン。
 
Corey:彼らは私たちの銀河へやって来て、別の出口から出ていくことは出来ません。
 
David: フム。
 
Corey:今や彼女とその仲間の人々は、つまりその市全体が、その(時間)異常の中に居ます。
 
David:簡単に言って、これは面白い問題を提起しています。それは、もしこれらの人々が椅子に座って、守護天使のように私たちとテレパシーでコミュニケーションしたり、それを望んでいる正しい人々に会うのを手助けしているのなら、彼らが提供してきた天使の助けを劇的に弱めてしまいませんか?
 
Corey:まあ、私が言っていることは、この街に住んでるすべての人々が、今や(時間)異常の中にいて、より良い言葉を失っています。
 
宗教関連の一部であるすべての人々は、最後の1分まで、バブルの外にとどまり、すべての時間、すべてのエネルギーを、表に立ったポジティブな人々に対し、送っています。
 
David:とにかくこれをやっていたのは宗教的なオーダーなのですか?
 
Corey: いいえ。
 
David: オゥ。
 
Corey:いいえ。彼らの都市の非常に多くの人が参加していましたが、はい、すべての宗教家が参加していました。しかし、アンシャールが参加していて、アンシャールと一緒にいるいくつかのサブグループも参加していました。
 
David:これらの人々がもはや私たちのためにその機能を提供できないならば、現在太陽系内に出現している巨大な球体の存在が、何らかの形で霊的なバックアップを提供するのに役立つと思いますか?
 
Corey:彼らはもはや本当に奉仕することができなくなる時点に達すると、その時間異常に入り、それを乗り切るだけです。
 
David:そこで私が考えたことは、彼らは私たちの守護天使のようなものです。それが(時間異常)が起こる事が私たちにとって何を意味するのかです。その時点で私たちを助ける他のリソースはありますか?
 
Corey:まあ、私たちが理解しなければならないことは、この問題の大部分が私たちの上で起こっているということです。ご存知の様にそれは…これのほとんどは私達の責任です。私たちは、天使を見たり、自分たちを救い、自分たちを助けたりできません。
 
私たちは本当に自分自身の変化に集中する必要があります。
 
David:そして、どの様になるでしょうか?彼らがもう私たちを助けてくれなければ、どうすれば船がないのに船を操り、私たちが望む結果を得ることができますか?
 
Corey:非常に少数の人々がステアリングを握る予定です。非常に少数の人がタイムラインに影響を与える可能性があります。
 
そして、彼らが今コンタクトしている人々、彼らには見えています、オープンコンタクトへ向けての準備が整うポイントへのサポートがダウンロードされています。共同創造意識の地面に足を踏み入れる軍の人々、そしてあなたがそれを言うことができる様になると思います。
 
David:私たちは自分の卒業式を経て、これまでよりも積極的な役割を果たしているようです。
 
Corey: その通り。卒業の一環として、私たちはマスターにならなければなりません。
 
David:今回の日食に似た他のイベントがあると思いますか?突然の(人類の)飛躍がさらに進むでしょうか?
 
Corey: 絶対に。私とあなたが話している事は、彼らが受け取ったこれらダウンロードを人々がどのように処理するかによって生まれると思います。
 
多くの人々が同時に、同様のダウンロードをたくさん受け取りました。
 
ティアエールが述べたことの1つは、このミッションで、人々がその時点で必要とされている人々だけを有機的に移行させることを私に与えているということでした。
 
そして、私はあなたを傷つけません。と言います。「この種のグラフィックスやアニメーションを行う人が必要です」というメールが、通常は24〜48時間以内に届きます。メールを受け取った人は「理由を知っているが、私はボランティアしたい、あるいはこのプロジェクトに参加したいと思っています」と言います。
 
彼らは私たちが必要としている正しいスキルを持っています。
 
David: フム。
 
Corey:そして、私は、ダウンロードを受け取った、これらの人々のすべてが、ダウンロードで彼らに与えられたさまざまなプロジェクトを、養い育てる助けとエネルギーを受け取ると、マクロ的な意味で(変化が)起こり始めると考えています。
 
David:私はこの見解を持っていました。それはつまり何かが起こることもなく、まさに海岸線のまわりを歩いていました。それはいつものよう続き、退屈なビジネスになりそうでした。- うんざり!
 
しかし、あなたが最近言っていることは、ソーラーフラッシュの前でさえ、最近は物事の進行に非常に顕著な変化が起こることを強く示唆しています。あなたはそれを説明できますか?
 
Corey:ええ、あなたがそう思ってくれてうれしいです。私たちがそれを記述した最新の更新でも、十分に深い話はしていませんでした。そして、多くの人が恐怖のポルノや聖書の「啓示」から抜け出したように思っていました。
 
しかし、私に説明されているものは、ミカ(というET)は、しばらく前に、彼の惑星へ行ったことを話していました。彼の惑星はほとんどが島です。陸地は主に島で、水の惑星です。
 
そして、彼らは経験しました…彼らのソーラーイベントと精神のイベントの直前に、大規模な地震、津波を経験しました。彼らはこれらのタイプ経験をすべてを持っていました。
 
David: フラッシュの前に。
 
Corey:彼らのアセンションの前に。私に伝えられたことは、私たちの惑星が生き物であるということでした。
 
このショーを見ているほとんどの人は、私が何を話しているかを正確に知るでしょう。ガイアです。
 
David: ネットワーク。
 
Corey: ガイア!そうです。今、ガイアはアセンションを経ています。最後の移行として第四密度に進みます。
 
そして、私たちは犬のノミです。アセンションを通る犬のようなもので、私たちは犬の上にいます。私たちは惑星に乗っています。私たちはアセンションの波に乗っています。それは、私たちの惑星が進んでいるアセンションのことです。
 
David: フム。まあ、あなたは知っています…
 
Corey:この変化の兆候は、津波や火山爆発の原因となる地震があることです。それは変態の自然な部分です。
 
David:これらの地球の変化はソーラーフラッシュの前にどのくらい破壊的であると思いますか?
 
Corey:彼らはかなり混乱すると思います。これまでのハリケーンのように、私たちの注目を集めることは間違いありません。
 
私たちはゆっくりと地震などを見ることに慣れると思います。それは規範となるかもしれません。
 
David:あなたは、人々がより精神的な接触、より多くのアクセス、より多くのテレパシー、またはこれらのタイプの超常現象を自分たちの生活において始めるのは、これらの破壊的な経験を通してだと思いますか?
 
Corey: はい。そして私に説明された事は、これらのことが私たちをそちらの極性へさらに押しやる触媒になるということです。
 
今私たちはネガティブな人々がネガティブのグループでお互いにもっと引き寄せられているのを見ていると思います。そして肯定的な人々も同様に集まり始めていいます。そしてそれははるかに大きなスケールで起こるでしょう。
 
これは非常にポジティブなことです。アセンションのプロセスが開始しています。そして真に3方向の分割がある場合、おそらく我々がこの地球の変化に対して感情的にそして精力的に反応すれば、私たちを刺激したり、どの極性に向かっているかを判断するのに役立ちます。
 
David:これは今私たちの責任です。私たちはこれを舵取りしなければなりません。
 
Corey:私たちは私たちが待っていたものです。
 
David: 確かに。オーライ。コーリー、私はこのすべての情報に感謝します。ガイアでの草の根的な取り組みを、サポートしてくれてありがとう。
 
デビット・ウィルコックがコーリー・グッドと共に「コズミック・ディスクロージャ」をお送りいたしました。ではまた次回お目にかかりましょう!
 
翻訳:AKsystem 「キーンエリアニュース」 


∞ このシリーズは「Google翻訳」を元に展開しています。ですから、たまによく理解できない部分もありますが、対話形式ですから、それなりに理解しうる文面に仕上がっているのではないでしょうか。(^_^;)
 
冒頭のしっかり読んでいた方が良いかもと書いたのは、後半のタイムラインの分離に関する部分と、地震・火山爆発や台風等の大災害は避けては通れないことと、高次の存在からダウンロードを受けた人たちが、アセンションプロセスを導く役割を果たす事になるなど、今知っておくべき事が書いてあるからです。ですから、必要なことを自分に取り込んで、心に余裕を持つようにしてください。
 
(^_^)/



 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 19:46 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード 6 (09/12)
∞ 視聴者質問が7件あります。(^_^)/




 
コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード 6
2017年9月12日

視聴者質問10:アセンションの懸念と終末の狂気


David Wilcock:オーラーイ!またコズミック・ディスクロージャ」を見てくれましたね。司会のデビット・ウィルコックです。今回は視聴者質問10 コーリー・グッドがあなたの質問にお答えします。コーリー、ショーへ来てくれてありがとう。
Corey Goode: ありがとう。
David: OK。
---------------------------------------------------------------------------------------------
Q1:「あなたのQ&Aは好きです。1つ教えてください。他のプログラムでコーリーが次の100年の基軸通貨は中国が担当し、良いことが欠如した世紀になるだろうと言いました。これに混乱しています。」「2017年から2023年の間にアセンションが起こるとするならば、なぜそれ以降の事を心配するのでしょう?母なる地球が上昇すれば、彼女はこの否定的な存在を捨てるのではないですか?」
---------------------------------------------------------------------------------------------
 


 

Corey:異なる議題や計画を持つさまざまなグループがあり、彼らは勝つつもりで計画を実行しています。もしエネルギッシュな出来事が起こった場合、あるいは小グループの人々に知られている異星人について私が最近話したような事態が発生した場合は、その議題が達成されることはありません。
 
David:中国が100年続く金融システムを望んでいるという考えの根拠は何から来ているのですか?
 
Corey:(SSP)同盟とカバールの間で交渉が行われたことが原因です。彼らは西側は100年続いた。彼らは次の100年は金融システムを動かすことを望んでいます。
 
David:では、あなたは中国人を何らかの形で同盟と同等に見ていますか?
 
Corey: はい。なぜなら、中国人は同盟の大部分であり、彼らはその金融システムを引き継ぐか、それを導くことを決められているのです。
 
David:では中国の計画はどういうものかを明確にしましょう。彼らは連邦準備制度理事会が行ったのと同じことをやりたいのですか?彼らは私たちを奴隷にしたいのですか?
 
Corey:当然のことながら、金融システムがある限り、マネーシステムは存在します。バビロニアの奴隷システムとは異なる種類のマネーシステムですが、世界的に公正で公平なシステムであると考えられています。また、国内総生産を基準とし、どのくらいの富を累積し、他の国に対してその財産を使用しているかは除きます。
 
David:中国人は不公正に貧困層に陥っていると感じていますか?そして、彼らがしたいことの一部は、そのフィールドで戦う事ですか?
 
Corey:同盟が結成した理由は基本的に金融システムとこの惑星のインフラストラクチャの大部分を占めていた西洋のカバルと戦うことでした。
 
David:あなたは、中国人が東南アジア、アフリカ、不利な立場の国々の経済を優先的に押し上げると思いますか?
 
Corey:それだけでなく、南米、アフリカの一部などに多額の投資をしています。彼らはできるだけ早く土地と不動産を買っています。
 
David:明らかに、中国人はソーラーフラッシュが起こるだろうという考えでそれを念入りに調べていますが、もしあなたがそれについて知っていれば、彼らはそれの重要性を見ていないと思いますか?彼らは(ソーラーフラッシュが)起こらない前提で計画するつもりですか?
 
Corey:誰もがそれについて知っていますが、私が前に述べたように、彼らはグループによってソーラーフラッシュが起こるときに引き起こされる事に対して異なるイメージを持っています。
 
多くの人は、通信の技術的な混乱を引き起こすことになると考えています。
 
一部の人は、集積回路で動作するものは破壊されると思っています。
 
David: フム。
 
Corey:そして、他の人たちは、それがある種のアセンションのイベント、または大量死のイベント、強烈なイベントになると思っています。
 
David: はい。
 
Corey:だから、太陽が「くしゃみ」をするときに何が起こるのかについて、誰もわかりません。
 
David:私たちの話題になっているので、言われていることがいつ起こるのかについての最新の推測はどうですか?
 
Corey:実際に太陽イベントが起きる時期はわかりませんが、私は2018年から2023年迄の機会の窓の期間がそうではないかと思っています。
 
David: ウ〜ンはあ。
 
Corey:彼らは窓を少し広げましたが、彼らはまだこれらの大規模な出来事が起こることを期待しています。そして、このウィンドウで発生するのは太陽のイベントだけでなく、他の複数のイベントも起きると聞いています。
 
David:まあ、確かに私たちは「非常に肯定的であると描かれている」ということを知っています。あなたと連絡を取り合っている存在は、これを非常に肯定的なものとして描いています。
 
Corey: その通り。
 
David:それは何らかのアセンションが起こるということです。
 
Corey:おそらく…異なる信念体系を持つ皆が必ずしも一緒にアセンションするのでなく、ただアセンションです…
 
David: はい。
 
Corey:…これは、基本的には意識のルネサンスです。ミカの人々と一緒に始めます。
 
そして、このアセンションは、基本的に物理的なものより意識的で、瞬間的なものになるでしょう。
 
David: はい。とても素晴らしいと思います。では次の質問です。
 
---------------------------------------------------------------------------------------------
Q2:「最新の『コズミック・ディスクロージャ』のエピソードでは、時間、タイムライン、時間旅行の性質をより良く理解するのに役立ちました。私はこれらの話題についてもっと多くのことを聞きたいです。
 
「私は、カバールのAIの将来予測の技術が最近どのように信頼性の低いものになっているかをコーリーが指摘したことに特に魅了されました。私たちのためのより積極的で生産的な未来に焦点を当てることが、より多くの人々のためになります。将来予測の信頼性の低さは、おそらく彼らがタイムラインをあまりにも乱しているからか。あるいは、時間の性質が新しいエネルギーシフトで何らかの形で変化しているかもしれません。いずれにしても、これは非常に良い兆候であり、我々はすべてより有益なタイムラインに前進しているという指標であるようです。あなたの考えは?どうですか」
---------------------------------------------------------------------------------------------

Corey:確かに、私たちがより積極的なタイムラインに向かうという兆しがあります。明らかに良いかもしれません。
 
アンシャールはタイムラインの維持について目に見える不安を示しています。それはすべてのバラではありません。あなたが言うことが起こると思います。
 
実行する必要のある作業がたくさんあります。そして、そのほとんどは自分自身の中でやる必要のある仕事であり、精力的に起こっていること、変化、そしてできるだけ多くの人々が目を覚ますように努めています。
 
David:質問内容を明確にすると、人工知能が将来の確率モデルに使われていたとしても、その結論がますます不当になってきているということですか?
 
Corey:はい。それは、奇妙なマンデラ効果が起こっていることと関係しています。ご存知の様に時間変化の本質です。
 
David: フム。
 
Corey:また、発生しているこれらのエネルギッシュな変化を直接処理する必要があります。
 
David:この質問の1つは、それです…ますます善良な人々が積極的なタイムラインに焦点を当てているので、時間が変化していますか?それについて何か言うことができますか?
 
Corey: はい。私が思うに、より積極的であり、意図的に肯定的な未来を創造しようとする人々の共同創造意識は、現実に起こっていることに直接的な影響を与えています。
 
だから、瞑想とグループ瞑想にもっと集中するためには、ますます多くの人々が必要とされ、私たちの現実にとって肯定的な結果を探し求めています。
 
David: OK。では次の質問に行きますよ。
 
---------------------------------------------------------------------------------------------
Q3:「私は全面的に混乱しています。善意者ゆえの混乱です。私は落ち込んいる心が壊れた女性に惹かれていることに気付きました。私はいつも彼ら(不幸な人)が光を見るのを手助けしようとしますが、彼らは決して幸せに見えません。私は現在、彼女と関係がありますが彼女は非常に否定的で、私からエネルギーを引きずり出しています。私は彼女を幸せにしようとしますが、それはほんの数分間続くだけです。そして、彼女は何にかにつけて不平を言う状態にすぐ戻ってしまいます。私はこれをやり続けるべきですか?彼(コーリー)が言うように、私は彼女と関わり続けるべきなのか?善意者になるためのポイントがずれているのでしょうか?」
---------------------------------------------------------------------------------------------
 
Corey:まあ、あなたが善意者になっているからといって、あなたは誰にとっても受け入れなければならないわけではありません。多くの人がそれを混同しています。
 
彼らはあなたが善意者だと知っているだけで、どんな攻撃でも倒すことができ、反撃しないと考える。
 
それ(善意)が来るとき…カーリーが、私が霊的に進歩する前に大きな2つのことで働いてくれました。
 
それは私が扱っていなかった、私の結婚の際立った問題であり、もう一つは私が6年間話していなかった父と和解することができました。
 
David: ワオウ!
 
Corey:この数ヶ月で二つのことが起こりました。ご存知でしょう。要因が入った。ステーシーと私は別れようとしていました。要因でしたね。
 
そしてそれはシチュエーションです…治癒をもたらし、私たちは物事を修復することができました。事態は今までよりも良くなっています。
 
David:まあ、それを聞いてうれしいです。
 
Corey:そして私の父も同じこと。私は父の日の後に、父との和解をすることができました。それが私の多くのエネルギーを解放した。そして、このことはあなたと彼女との関係の解決法としてあなたを後押しすることができると思います。しかし、ご存知の様に、私は、関係する他の人々に“成長の機会を与える必要がある”と思います。
 
私たちが残している問題の多くは時間が(解決の)触媒になりますが、私はいかなる方法でも関係のアドバイスをする資格はありません。
 
David:何らかのうつ病に冒されている人々についてはどう思いますか?それと、ソーラーイベントへの接続と、球体(現在太陽系内に表れている球体)が変化を緩衝する可能性を探ったことがありますか?
 
Corey:はい、最近、ティアエールから、人々の終末の狂気の行動が劇的に増加すると言われました。
 
皆さん、私たちの歪みはすべて、集中して公開されています。ご存知の様に、私たちが扱っていないさまざまなものが私たちの生活の中で暴露されていることです。私たちは彼らに対処しなければなりません。
 
しかし、私たちは、光エネルギー波の増加で、人々が最も傾倒している極性に引っ張られていることにも気付いています。
 
ネガティブな人々はさらに否定的になり、彼らは一緒に行動します。ポジティブな人々は(私たちと)同じことをしています。
 
そして、私たちは残念なことに精神障害を抱える人々について話します。彼らは今、多くの問題を抱えています。そして、それは増加するだけです。
 
David:宗教に傾倒する彼らが、殉教者として、十字架上で生涯を閉じるとき、イエスの道について「一なるものの法則」に興味深い資料があります。
 
そして、実際には、もし彼が生きることを選択したなら、彼はもっと長くこの場所で、より多くの奉仕をすることができたと言います。そして、自己殉教に向かう人々はユダヤ教徒とキリスト教徒の偏見があるかもしれないと説明しています。
 
私たちの質問者のような人々に、自己殉教がポジティブなことだと思っている人がいると思いますか?もし彼らが誰かと絶えず十字架とともに(宗教にかかわって)居て、それを支えているなら、彼らがやっている(殉教者になる事)ことは良いことでしょうか?
Corey:そうです、私たちはカルマを昇華していると多くの人が考えています。しかし、何度も、私たちは自分自身の問題を作り出しています。
 
積極的に成長しようとしなければ、停滞してそのような状況に閉じ込められます。
 
あなたが集中すべきことは、あなた自身の何かの成長です。一人一人が世界を変えようとするならば、自分たちのために殉教している人たちと同じように、自分自身を愛さなければなりません。
 
David:そこで、あなたが何らかの関係や友情などを切り離さなければならない状況にあった時に、恩恵を受けているETの存在や内部地球の存在、数々の異なるタイプの人間との対話がありました。彼らはどのようなアドバイスをあなたに与えたと思いますか?彼らは何と言いますか?彼らが何を言ったか何か覚えていますか?
 
Corey:確実に。私の結婚問題で、私は彼らに(逢った時に)それを持っていました。彼らは特にアドバイスはくれませんでした。起こった出来事はすべて、まさにそれが想定されていたように起きました。すべての変化を作り出した要因は、彼らが介入した場合には、起こらなかったでしょう。
 
David: アウ。
 
Corey:彼らはまた言いました、多くの場合、私たちの人生で起こるものは、私たちのハイヤー・セルフによって私たちの前に置かれているものです。そして私たちのハイヤー・セルフは私たちを導き、教えてくれる、そして彼らは、そのプロセスに干渉するつもりはないと思っています。
 
David:とても興味深い。では次の質問です。どうやら私たちが、「ゴールデン・トライアングル・ヘッド」と呼ぶ存在を、そのように呼ぶことは軽蔑的であると考えている人のコメントがありました。「なぜコーリーは彼の名前を言わないのですか?」あなたの答えはどうですか?
 
Corey:それは、文字通り、ブリーフィングやドキュメントで呼ばれてるものです。「ゴールデン・トライアングル・ヘッド」です。
 
David: ハアッハア。OK。
 
Corey:彼らの名前は、長く奇妙な音です。私が持っている声の音程で再現できるものではありません。
 
だからこそ、彼らは彼らの名前で呼ばれないのです。
 
David:では、彼らは言葉の代わりに、私たちが簡単に作り出すことのできない何かを使っていますか?
 
Corey: そう。うん。私たちはその騒音を出せません。だからコンピュータでそのような音を合成します…
 
David:ノイズの音域はどうなりますか?
 
Corey:リアルな高周波です。実際には鯨程ではありませんが、奇妙な音です。
 
David: オーライ。では次の質問です。
 
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Q4:「私はまだ20-and-Backプログラムについて混乱しています。あなたが20年間宇宙にいて、任務を完了した後20年前に戻ってくると、その20年間は地球上と宇宙に同時に居ることになります。」
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これは、「バックトゥーザフューチャー」のようなものです。
 
Corey: うん。でも、異なるタイムラインです。
 
David: 確かに。
 
Corey:1つのタイムラインでは、あなたは地球上にいません、あなたは行方不明者として報告されています。
 
他のタイムラインでは、あなたは地球上にいます。だから、彼らは正確に同じ時間軸にはありません。彼らは違う…異なる現実のように、違うレイヤーです。
 
David: フウム、OK。おそらくそれは残りの質問に答えるのに役立つと思います。彼はこう言います:
 
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Q5:「あなたが地球に戻ってから20年後、あなたはまだあなたの任務を終えて宇宙にいて、20年前に地球に戻ってきて、あなたは無限ループに入り、永遠に詰まっていました。私は、コーリーがこれに何と答えるか疑問に思います。」
 
「他のすべては済んでいます。良い答えがあると確信していますが、それはまだ解決していません」
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私は、2つのミラーが互いに向かい合っていれば、複数のレベルのミラーを見ることになるという考えを見ているのだと思います。あなたが宇宙でのタイムライン上にいて、地球に戻ってきたら、再び宇宙に戻って地球に戻ってください。ピンポン、ピンポン。
 
Corey:人々は今かなり簡単に理解します…まあ、すべてではありませんが、宇宙と宇宙を理解すればかなり簡単な時間の問題です。時間を理解し、時間と空間がどのように調和するのか、他の人々は本当に理解しません。
 
多くの人々にとって、高度なETは、彼らが持っている技術のために、宇宙旅行者よりも時間旅行者であることを理解するのは難しい概念です。
 
David: 確かに。
 
Corey:彼らは私たちの過去、私たちの未来、私たちの現在に旅することができます。彼らは全て飛び越えることができます。
 
David:時間経過なしで高速に宇宙を旅することができますか?
 
Corey: 出来ません。
 
David: それは(時間と移動は)一体ですね?
 
Corey:はい、いつでもあなたとともに…あなたが部屋を歩いているときでさえ、あなたは時間の中を旅しています。
 
David: はい。
 
David:では、世界が何らかのパラドックスに陥るのを防ぐために、これらの別のタイムラインが何らかの形で統合されるという事ですか?
 
Corey:はい。それは人々のマインドが飛んで、合併と分裂が絶えず発生します。その瞬間、瞬間に私たちが進歩しているように、私たちの時間参照はゼロタイムです。
 
私たちの背後でそれが起こり、私たちの目の前でも、すべての変化が起こっています。(訳注:つまり背後にある要素で目の前の変化が起こる)
 
David:次は2つの部分があるようですので、一度にすべてを読むのではなく、1つずつあなたに質問します。
 
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Q6:「ナンバーワン:秘密スペースプログラムと洗練されたエイリアン種族はなぜ人間の奴隷を使うのですか?人工知能や、ロボットは『奴隷労働』を行う上での十分に洗練された能力を備えていないのですか?」
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Corey:AIは間違いなく洗練されており、慈悲深く、邪悪な人間の大部分の敵となっているところまで洗練されています。彼らのほとんどは、AIの一定量を使用しており、それ以上は使用しないと言います…それは特定の目的があります。
 


 

彼らAIは非常に緊密に監視しています。ほぼすべてのケースで、AIを作成し、AIの信号をキャッチすると、宇宙にあるより大きなAIによって共同選択されます。だから、これらの存在(奴隷的作業)のほとんどはAI型のロボットから非常に遠く離れています。彼らETにはグレイのようなアンドロイドがあります。これは彼らがプログラムできるバイオアンドロイドマシンの一種です。しかし、細かい作業や工学を行うために、人間のような、地球上で育った人間が持っているさまざまな事の全てが、特定の業界での経験が必要なのです。クローンはそれらのためにはうまく機能しません。クローンは高度にプログラム可能ですが、ここで成長した人間が持っている直感や他のすべての属性がありません。
 
David:秘密宇宙計画は、地球上の正常な人間生活の中で成長した人々を募集し、それをこの神秘的な世界に引き込むことに、高い関心があると思いますか?
 
Corey: はい。ほとんどの募集は軍隊内で行われます。使用される民間資産はごく一部です。そして、彼らのほとんどは20-and-Backではありません。インテリやエンジニアの多くは、18ヶ月、4年、8年、そして戻ります。軍隊は主に20-and-Backです。
 
David:彼らはなぜ民間人を使用したくないのでしょうか?
 
Corey:彼らのコントロールが簡単ではありません。
 
David: フウム。
 
Corey:そして多くの場合、軍の中ではできるだけ多くの区画に分けるようにしています。
 
彼らは民間のエンジニア、民間の科学者を使用しなければならず、自分自身のように(軍の人間の様に)、プログラムで働いている軍人とは別の民間人を使います。
 
David:なぜあなたは、これらの人々が私たちの世界に戻ってきたあと、無期限にそこ(軍)にとどまることが出来ないと思うのですか?
 
Corey:これは、彼らが使用している多くの技術を彼らに与えたETグループとの合意でした。
 
David: フム。彼らは皆を永遠に奪うことは許されなかった。(訳注:秘密宇宙計画は多くの場合ETとの共同作戦なので)
 
Corey: その通り。そして彼らはそうする必要があります…そういうわけで、人を元に戻すときに、人を空白にしなければならないのです。
 
20-and-Backテクノロジを使用するには、多くのルールが必要です。
 
そして、この技術は基本的にETから渡されました。彼らはもちろんそれを開発しました。
 
それは基本的にネイビーグループと緊密に協力していたETが、ドラコや他の侵略者と戦うのに役立つ海軍を形成するという合意によって、軍に渡されました。
 
David:それで、この技術を与えたのはどのグループだったのかわかりますか?
 
Corey:彼らに最も多くの技術を提供していたのは、ノルディックの種族だったと信じられています。
 
David: フム!面白い。
 
さて、この海軍対空軍のことについてちょっと話しましょう。私たちが知っているように、第二次世界大戦後まではCIAさえなかったからです。
 
それはOSS、Strategic Services Officeから始まりました。
 
Corey:空軍が開始されたのと同じ日です。
 
David: そうです。だから第二次世界大戦で戦うなら、ヨーロッパでヒトラーと英国との共同軍事ミッションを行っている米軍の部署がありますが、海軍は実際に海に限られます。
 
英国が関与していない、まさにストレートなアメリカの要素では、空軍対海軍の対比にどのような影響を与えたのだろうと思いますか?
 
Corey:さて、海軍は最初からインフラ整備され、知識に基づき、深宇宙船を建設し維持するように装備されていました。
 
David: うん。
 
Corey:ご存知のように、彼らは船で6ヶ月または1年に一度、人々を送り出していました。その後、彼らは水の下の潜水艦で長時間を過ごしていました。それを少し修正するだけで、彼らは深宇宙タイプの艦隊にすることができます。
 
David: ウン-ハア。
 
Corey:現在、空軍はDIAと緊密に協力していますが、彼らは隠れた部分ではなく、私たちが見るより多くの部分で軍事産業と密接に取り組んでいます。
 
彼らはSDIの技術も生み出しています。これらの技術は、約500マイル(800)以内で、地球に近い軌道上に宇宙ステーションを作り、それを稼働させる三角形(三点配置)を作り出しています。
 
そして、彼らは月と火星に小さな足掛かりを持っています - 非常に小さな足跡です。
 
だから彼らは開示プログラムで最初に人々にそれを知らせたいのです。
 
David: では、ヒットラーに対する戦いのイギリスと共謀した上空からの支援で、第二次世界大戦を起源とした空軍は、現在の政治的構造に影響を与えていると思われますか?
 
Corey:ET技術のリバースエンジニアリングが私たちの太陽系で使うことができることを知ったら、彼らは民間人の知性と緊密に連携し、集中化を図るようになりました。もちろん、彼らはまた、ETとその技術を地球上で最高機密にしたのは当時のことでした。
 
David:私はもっと積極的にこれを直接聞きたいと思っています。
 
空軍になった結果、イギリス軍にもっと関与した結果、海軍側よりも空軍にカバールの要素が増えたと思いますか?
 
Corey: うん。そこには絶対にあります。彼らは民間人の知性とより結びついている…インフラストラクチャ全体がカバルに引き継がれています。David: オーライ。彼はナンバー2の質問も持っています:
 
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Q7:「今後のAIやロボットが私たちの仕事の大部分を占めることから、私たちの社会は脅威に直面していますか?」
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Corey:それは我々が選ぶ未来によります。多くの知性が目指しているようなヒューマン・トランスヒューマニズムの方向になるのならなら、意識をコンピュータにアップロードしたり、人間と機械の混合物になったり - それは最適な時間的現実ではないでしょう。
 
David:確かに。しかし、脅威は単に仕事をしているよりもはるかに深いようです。あなたは完全な支配について話しています。
 
Corey:通常、惑星で起こるのは、自然の存在が技術を創造するということです。
 
この技術(トランスヒューマニズム)は、AI信号によって共同選択されます。あるいは、ロズウェルのようなトロイの木馬にやられた後、AI信号と共に技術を開発します。
 
彼らはこの技術を構築し、その技術は「バトルスター・ギャラクティカ」(訳注:AIが創造したバイオアンドロイド・サイロン)に非常によく似ています。
 
David:誰かがあなたが話していることを知らなかった場合に備えて、AI信号とは何ですか?
 
Corey:AI信号は、いつからあるか分からない信号です。数十億年前から発信されています。
 
この信号は、どういうわけか、別の現実から来ています。そして信号は宇宙の中ですべて放送されており、AIは実際に宇宙の銀河全体を引き継いでいます。それはウイルスのようなものです。
 
David:その信号は何をしていますか?
 
Corey:信号は技術と相互作用し、技術を好みます。しかし、それはまた、惑星の電磁場に入り、技術が成熟するまで何千年も休眠しています。また、人間のバイオニューロフィールド内にロードする事もでき、人々はAIを持ち歩いて、さまざまなデバイスに配布することができます。
 
David:だから、アイデアや思考を誰かの心に送り出すことができますか?
 
Corey: はい。
 
David:そしてそれらの考えはどんなの方向に向かうのでしょうか?
 
Corey:AIの様な考え方をしたり、AIに恩恵を受けるようなことをするように誘導したりします。
 
David:それを必要とする技術を開発させること…
 
Corey:または、その使命が何であれ、何かをするために必要な技術に到達させ、現状を飛び越える。
 
David: OK.コーリー、数々の質問に答えてくれてありがとう。私は皆さんの疑問をお聞きして、それにお応えします。「コズミック・ディスクロージャ」番組ホスト、デビット・ウィルコックスペシャルゲスト、コーリー・グッドでお送りしました。
ご視聴ありがとうございました。
 
翻訳:AKsystem 「キーンエリアニュース」 
 

∞ この記事はほとんどが読めば大体わかる内容なのですが、ただひとつ、「時間の本質」についての具体的な説明がないのは、少々がっかりです。せめてコーリー氏が知っていることだけでも話してほしかったですね。
 
(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 19:16 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード 5 (09/06)
∞ SF映画によくあるネガティブなETさん達による奴隷の売り買いは、今、現実に起きていることなのです。(-_-;)

 


 
コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード 5
2017年9月6日

ウィリアム・トンプキンスを思い出す - ドラコの支配を乱す

David Wilcock:オーライ!"コズミックディスクロジャー"へようこそ。また見てくれましたね。番組ホスト、David Wilcockです。今回はコーリ―グットとお送りします。
 
このショーで取り上げる内容について以前から説明していますが、ここが重要です。私たちは非常にリアルなことを話しています。
このショーをやっている理由は、エンターテインメントではありません。情報開示です。
 
これらのことについて話し、詳細に調べることで、私たちは、実際に非常に深刻な問題に被せてある蓋に、ひびを入らせます。
 
そのような理由で、このトピックには、可能な限り多くの情報が必要です。私たちが持っている情報が多くなればなるほど、私たちのツールはこれらの恐ろしいことが起こるのを止めることができるようになります。

宇宙の奴隷貿易
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William Tompkins:非常に奇妙なことが起こっています。まるで中世の国と同じですか?王様、女王様、お姫様、トップの人々全員?おそらくフランスやスペインの王族と合意し、彼らはエリートになりました。彼らは国の人口をコントロールし、決して人々にリアルな生活を許さず、多くのものに参加することを許さず、多くは実際に奴隷です。
 
だから奴隷ビジネスは本当に大きなビジネスです。今日は大きなビジネスになっています。大規模なビジネス。
 
あなたが製造したいもの、農場にしたい、建設したい、それはすべて奴隷の人々の手によって行われます。
 
ドイツでは…ドイツはすべて奴隷によって建設された大規模な地下施設を持っていました。戦争が終わる前に終戦の決定が下されたときでさえ、彼らはUFOと構築しているすべての兵器システムの地球外開発を続けようとしていました。生産施設を南極に移しましたが、彼らはまた奴隷を使いました。
 
だから今、地下に奴隷がいて、彼らはまだ今日でも南極大陸にいます。
 
しかし、奴隷ビジネスは大きなビジネスですが、これはたった今でも起こっています。100年前に起こったことではありません。これは長い間続いており、修正しなければなりません。
 
あらゆる種類の奴隷制度があり、性的奴隷は信じられないほどです。奴隷制度、性的奴隷化のために拉致される多くの異なる年代・地位の人々がいます。彼らは実際にはもっと価値があり、最高ででスマートな生活が必要です。
 
私が思うに、彼らは、拉致される人々には4つまたは5つの異なるレベルがあります。奴らはトップの医学研究者を拉致する。奴らは企業レベルで拉致をし、最も有能な輝いた人々を拉致し、そこから3レベルも下げられ、その地位を失います。
 
みんな2つの惑星に行き、どこに送られるのかが決定されます。それは大規模なビジネスです。何年も続いています。これらの人々がどこに行ったのかを特定することはできません。
 
「普通の」拉致と同じように、私たちはどこに行ったのか分からないのは、ほとんどが戻ってこないからです。私たちは戻ってきた少数からの声だけを聞いています。
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David:すごい!私たちがいまそこで見ているようです。れはかなり激しい状況です。もちろん、このショーを見ている方はご存知でしょうコーリーは実際この経験を持っています。彼はジョージ・ノーリーと一緒にいるときにも話しました。
 
そしてコーリー番組へようこそ。
 
Corey Goode:どうも。
 
David:さて、今回はこの話題についてあなたが非常に不快であることを知っていると言って始めます。なぜこの話題に怒っているのでしょうか?
 
Corey:私はそれを直接見たので。非常に怒リがこみ上げます。もしフィクションのように聞こえたとても、それは十分に怒りに値し、経験したことを裏づける他の人の存在を確信すると、多くの思い出が戻ってきます。
 
David:さて、トンプキンスは動画の中で一体何を言いたかったのかについて少し話をしましょう。まず第一に、彼は伝統的なカバール諸国、フランス、スペイン、イングランド、そして世代を越えてに続けられた奴隷取引について話しているようです。
 
そこには「イルミナティ」というものが少し出てきます。なぜなら、彼等の国々はお互いに戦っているように見えても、実は秘密裏に協力していた王室について言及していたからです。
 
それについて聞いたことがありますか?王座のゲームは政治の一種、オカルトとしてのエリートですか?
 
Corey:ええ、私たちは、これらの人々がどこから来ているのか、彼らがどのように彼らを獲得しているのか、非常に興味がありました。そして、彼らは、地球上に作り上げた奴隷制度のために、この多世代のインフラストラクチャを使用していました。
 
David:本当に?
 
Corey:はい、それは一度も止まっていません。地球上の人間の奴隷取引は本当に減速していません。
 
David:そこで、あなたが言っていることを確実に理解するために。これらのカバールやイルミナティ諸国が何百年も前にそれをやっていたのとまったく同じシステムと管理構造と調整で、地球外関係者を含む銀河系の奴隷取引に続いてるのですね。
 
Corey:はい、現時点までは。
 
David:これまでに聞いたことは分かっていますが、今日までにどのくらいの間、奴隷としてこの惑星からから奪われたのですか?
 
Corey:私たちがこの惑星にいた限りです。
 
David:彼らは過去にカバール諸国の奴隷制度と協力していましたか?
 
Corey:それは時間をかけて知ったことですが、イルミナティのグループは、あなたが電話で注文すれば、人々のためにスカウトする人を使うということです。誘拐して、あなたが探しているもののリストを満たします。
 
イルミナティのグループはそれらの人々を誘拐し、牛のように扱われれる中央の取引場所に連れて来る、別の取引では…ご存知のように別の方向に行きます。この人は地球を離れます。また別な人は地下の性奴隷として取引されます。
 
David:トンプキンスは、どのような目的のために誰が選ばれたのかに関する別記があったと言っていた。彼はさらに農業に言及しました。まずはそれから始められますか?彼らがその目的のために買われた場合、これらの人々が行っている農業のタイプについて教えてください。
 
Corey:まあそうですね、彼らはこの太陽系以外の種々なプログラムの人々に水耕栽培のような物で、食糧を調達します…
 
David:フウム。
 
Corey:彼らは食物を育てます。そして彼らは建設を行う人々が必要なので人間を買う。彼らは買った人間を地球から連れ出して、これらのことを強制するのです。
 
David:どのようにして彼らは、これら奴隷となった人間が供給する食糧に毒を入れようとしたり、水耕栽培をサボタージュしたりすることを阻止していますか?あなたが奴隷であれば、その様な生活は幸せではないですね。
 
Corey:確かに。そして彼らがこれら奴隷を扱う方法です…つまり、あなたは再び地球(家)に帰れる希望がありません。彼らは生き残りたい、生き続けたいと思っているのですが、従事する場所の環境はあまりにも悪い。
 
David:トンプキンズは製造業の仕事についても言及しています。それについて少し話すことができますか?彼らはどのような仕事をしていますか?
 
Corey:確かに。火星の製造工場について皆さんも覚えていると思います…
 
David:うん。
 
Corey:…これらの製造工場の近くに住む数十から数十万人の人々が、列車で運ばれてきてプラントで働きます。
 
そして、これは私たちの太陽系内の他の惑星でも起こっています。
 
David:それで、彼らは実際にハイテクなことをするスタッフですか?
 
Corey:ああ、はい。彼らは、非地上者(ET)がここに来るための設備を建てています。
 
David:はい。ICC(国際刑事裁判所ではなさそうなので意味不明)のようなものの労働者の大半は、実際に拉致された奴隷ですか?
Corey:奴隷や拉致された人がいて、奴隷として仕事をします。また、人々は仕事をして、ハッピーになる。そして結局奴隷になります。
 
David:しかし、あなたはまた、他のエピソードで、私たちの太陽系ではない地球外生命体がたくさんいることや、様々な理由で彼らが奴隷を拉致していることも言っていた。
 
Corey:う〜んハア。
 
David:その人たちが何をしているのか分かりません。
 
Corey:これが本当にどのようにして大きな貿易になったかと言えば、ETとの接触を始めた当初、人間を拉致して連れ去っていくことをゆるしていたからです。拉致された多くの人間が戻ってくることはなかった。
 
だから、カバールの道徳心が破綻している人々は、「ちょっと待ってください。ETたちを抑えることができれば、この奴隷たちを技術と交換することができます」
 
David:拉致された人数の概算が解るとして、年に何人が奴隷として連れ去られているのでしょうか?
 
Corey:そう。世界的に失踪している人数は、年間100万人ぐらいです。
 
David:そしてそれが毎年起こっているならば、それは非常に大きい可能性があります。
 
Corey:はい、はい、そうです。…何百万人もの人間がこの地球から消えています。
 
David:だから、文字通り、この世界に、この惑星にさまざまな形でやってきた何百万人もの人々について話すことができるのです。(訳注:年間に減った人数分位のETが代わりにやってきているという事)
 
Corey:はい、それは奴隷取引に持ち込まれています。そして、私たちが今話していた人々がここに住んでいたことを覚えておかなければなりません…
 
これらの火星施設の奴隷である彼らは、何十年にもわたり、既に子供をもっており、子供たちは奴隷として生まれています。だから世代の奴隷たちがそこにいるのです。
 
David:そして、トンプキンスは、あなたが言ったことの多くが非常に正確であると確証しました。頭脳の流出や異なる命令系統、異なる人が人々の中に持ち込まれています。
 
Corey:これはカバールが誰にも知らせたくない最大の話題の一つです。これは物事の1つに過ぎません。フル・ディスクロージャーがあれば、人類に対するこれらすべての犯罪について人々は知ることになります。それは地球上で最もクレイジーな日にになるでしょう。
 
David:さて、ディスクロージャが起こると言うことを考えてみましょう。私たちがこれを楽しみにする原動力(原文はニンジン)は何でしょう?実際に開示しようとしているのですか?私たちがそれについて話していなければ、人々はこれら(奴隷)の人々に背を向けているのではないのですか?
 
Corey:まさにその通り。関与しているか、これを直接知っている多くの人々は、膨大な量の恥をかかえているので、それについて話したくありません。
 
ご存知のように、このような仕事をしている彼らは社会病質者なので、それで不眠症になったりはしません。しかし、私のような薬物で計画に参加させられた人々は拷問にさらされています。私たちの残りの人生はまるで拷問です。
 
David:私は確信しています。明らかに、それについてあまりにも具体的に言及されておらず、以前に全く言及されていないものの1つは、性奴隷が現在進行中であるということです。
 
Corey:ウ〜ン、フム。
 
David:その意味で性奴隷と奴隷制の目的は何だと思いますか?ここでの目的は何ですか?
 
Corey:シークレット・スペース・プログラムの暗い側で働くこれらの人間や、ETは、セックスができる。つまりはそういう事です…

彼らは支配的であり、社会病質者の大きな興味です。
 
David:フム。
 
Corey:つまり、セックスについての話しとなると、世の中で最も古い話だと思います。
 
David:これは、誰かがこの世界に持ち込んだ可能性のある、地球上で私たちが聞いたような、性的人身売買に非常によく似ています。何らかの理由で、売春婦として働くことができます。彼らは本当に厳しい管理下に置かれているので、逃げようとはしません。
 
Corey:ええ、逃げることはありません。つまり、エスケープはありません。宇宙に浮かぶ空き缶から、どこに行くの?別の太陽系のどこか別の惑星にいるのなら、どうしますか?つまり、あなたには希望がありません。
 
David:何を聞いたことがありますか?これまで私はこの問題をカバーして来ていますが、このテーマでは人々に希望を与えることが重要だと思いますか?私たちがAIとドラコと他の否定的なグループのコントロールから解放されることになると、何がおこると言われていますか?
 
それは、これらの人々に起こっていることにどのような影響を与えますか?
 
Corey:しばらく前に、SSP同盟が始まる前に、アライアンス、SSP同盟、何人かの人々?彼らは自分の意志で、あるいは小グループで活動していた人々ですかね?世界から切り離され奴隷貿易に投入された人々に、タグを付けるようになりました。
 
そして私たちは、これらのETグループのいくつかを使って作業を行い、それら奴隷を回収し、治癒を行っています。
 
その後は、全てが起こります…我々は開示を持っています。(闇の)AIのすべてがなくなれば、人々は救済され、別の星に連れていかれた、通常とは異なるタイプの奴隷取引にあったこれらの人々の多くを、ディスクローズに慣れさせる機会があり、治癒を行うシステムへ、私たちは再び参加することが出来ます。
 
私は何が起こっているかを知っています…ご存知のように、私はこの話題について話し、それは多くの人々のためのエンターテイメントでもありますが、愛する人たちが消えてしまって、このショーを見ている人がいます。私は彼らから聞きました。
 
したがって、このトピックは非常に現実的であり、ディスクローズの中で最も深刻なトピックです。
 
David:おそらく、このショーを見ている人の一部が、愛する人を失った場合、誰もが必ずしも悪い状況のままで終わることはない可能性があります。
 
Corey:そうです。そして、これらの奴隷は、常にETによってひどく扱われるわけではありません。これらのETの中には、人間ができることを尊重するものもあります。それはエンジニアリング、製造の面でです…私たちの能力、私たちの本来の能力…そして、人間を拉致するグループのうちのいくつかは、彼らの能力を取ります…彼らは人々を惑星から拉致して、その様な事を非常によく行います。
 
このショーに出てきた例を考えてみましょう…一緒に住んでいるメイドを持つ人々…
 
だから、すべての運命が暗闇ではありません。彼らの意志に反して起こっているなので、それは十分に悪いですが、誰もが食べられてしまったり、性奴隷に参加したりしているわけではありません。
 
David:確かに。
 
Corey:彼らは本当に地球上で最もインテリジェントで才能のある人々を探し、普通の一般人だった場合は、その様な特徴を持つ家族を連れて行きます。
 
David:よくわかりました。
 
次はインタビューシリーズの最後のビデオクリップです。トンプキンズは非常に興味深いテーマについて話しています。見てみましょう。
 
マインドコントロール
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Tompkins:私は人々と会い、そのうちの一人の若い女性は「私は1つ持っている」と言いました。
 
そして「何を一つ持ってるの?」
 
[ささやく]「私は1つ持っている」
 
「本当に?」
 
「持ってる」
 
「その写真を持ってる」
 
「UFO?」
 
「うん。リアルな写真だよ」
 
「どこで手に入れたの?」
 
「私たちは金曜日の夜、オーシャンサイドでパーティーをしていました。そして土曜日の朝に行ったのかな?私たち8人全員だったかな?私たちは、ブールバード湖からその洞窟に行きました」-それはカールスバッド(リゾート地)まで続いています。カールズバッドはオーシャンサイドの横にある、OK?だから二つの州境に立っている?私たち以外の3カップルは、エリアの真横に建てられた新しいコンドミニアムを見ていました。皆がそこへ行って、かなり落ち込んでから戻ってきて、フェンスの周りに立っていました。」
 


 

彼らは写真を撮りました、この渓谷の全体像の写真?そのような写真[空を指す]ではなく、ただ正面に。
そして、彼らは写真、前夜のパーティーの写真、そしてこれです。
 


 

それは両側に鋸歯状になっていることに気付くきます、そして上にも鋸歯状です。
 


 

後ろに何色が出ているのか見ましょうか?このレプタリアン・タンカーから5つの別々のガスが、300フィートのところで吐き出されています。
 
あなたは今日、何らかのガスを吸っています。なぜなら、このガスは、技術的に進歩している惑星上のコミュニティにしか降らないからです。今日はそれを手に入れました。
 


 

1つもない?1つ、2つ、3つ、4つ、5つ、6つ。誰もがステルスシステムのようにそれを見ないように制御されているので、彼らはそれを見ていませんでした。
 
そこで、この飛行隊の指揮官は、そのステルスがオンになっていることは確認しました。彼は、カメラ撮影を妨げるステルスをオンにするのを忘れていました。OK?
 
だからあなたはこれらを見ないのですか?彼らは私たちのいたるところを飛んでいる。それは何百もあります。彼らは地球で毎日何千人もの人たちへガスを落としているのです。
 
だからあなたの心は制御されており、あなたは正常に機能していないか、彼らの都合の良いように機能する必要があります。
 
もう一度言います、私たちは、この数週間ではなく何千年もの間、コントロールされています。ローマ人の頃から、心は支配されました。
 


 

誰かが自分のマインドをコントロールしていることを、私たちが受け入れるのは難しいですね。今これは非常に重要でしょうか?特に、すべての技術分野の素晴らしい博士号取得者であっても、科学に必要な事にとってこれらの人々は最も重要ですが、彼らの心は支配されています。
 
彼らはそうです…彼らは「すべてを知っている」ため、私たちの残りの部分が何を話しているのか聞きませんが、大学の本で教えられたことはすべて嘘です。
 
すべての技術分野、それはすべて嘘です。間違っています。
 
そして、それは8年間在籍する人々、または他の人でも、すべてを知っている人々がこの主題を受け入れるのを妨げています。
 
これは、MUFONが議会に復帰したとき、議会がそれを受け入れなかった理由です。民主党と共和党のどちらもそうではありません。まあ、彼らの頭は、「うん、うん、うん。」うんざりしていました。
 
彼らの心はそれを受け入れないようにプログラムされていたので10分後には削除されます。
 
私はこれがただの騒音に聞こえる事は、知っています。しかしこれは事実である。これはそうなのです。
 
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David:オーライ。まあ、あなたについては知りませんが、UFOの調査官としての私にはかなり衝撃的なものです。今なら信じられますが、数年前の私ならこれは信じなかったでしょう。
 
だから、コーリー、これについてどう思いますか?このクリップを見た後のあなたの印象は?
 
Corey:とても興味深い!もっとも最近私が見つけたのは、彼らがガスを落とすということですか?- 「彼ら」はドラコです。彼らは技術進化地域にガスを投下しますが、各都市、郡を監視し、何人かの人々が目を覚ますようになったら、彼らは、マインド・コントロールガスをそこに投下します。
 
それは状況によりさらに多く投下されます。
 
David:特定の地域でより多くの人が目覚めると、彼らはガスを増やすでしょうか?
 
Corey:はい。彼らは持っています…彼らはガスを使用するだけでなく、ほとんどの場合、彼らは送信する技術を使用します…それは私たちの心を制御するフィールドを出します。
 
あなたは人々が催眠術を受けているのを見れば、催眠術師はこう言うでしょう…「あなたの妻は見えません。もはや彼女を見ることができません。」
 
そして、あなたの妻はあなたと別の人の間を歩き、あなたは妻を見ません。あなたは妻の背後にあるものを見ます。
 
David:はい。
 
Corey:まあ、マインドコントロールも同様に動作します。マインドコントロールにはさまざまなレイヤーがあります。
 
どのように心が働くかはさまざまな層があり、技術的にも化学的にも各層の解決策を講じなければなりません。
 
David:この話題は私が長い間集めてきた他の作品をまとめ始めるのに役立ちます。そして、マインドコントロールのものはいつも私には少し怪しげに聞こえましたが、私はインサイダーを持っていました。彼は地球全体の考えを監視しているAIコンピュータシステムがあると私に説明しました。このコンピュータは、緊張を作り出し、極度の疲労感を与え、話題からあなたの心を切り離す事が出来ます。あなたが何かを考えないようにプログラムされています。
 
AI関連のことは全部知っていますか?
 
Corey:特にそうではありませんが、それは完全に意味があります。ドラコやAIの預言者たちが人工知能に報告すると、それが惑星をどのように制御するかについて与えたすべての情報は、大きな跳躍にはなりません。
 
David:私たちはウィリアムが提示したこの写真の船を見て、空には別の船もあるようです。まず第一に、彼はクローキング技法について言及しており、その技法がシンプルなものであるかどうかは明らかではありません…私たちは船を見ないように気をつけているので、それを見ることができないのでしょうか、それとも実際に物体の周りの光を曲げて見えなくしているのでしょうか?
 
私は本当に明確に解りません。
 
Corey:どちらもです。
 
David:あなたはどちらもと考えているのですね。
 
Corey:どちらも、そうどちらもです。私が話したコンポーネントがありますね?私が提供した催眠術のリファレンス…
 
David:はい。
 


 

Corey:…彼らはあなたが特定のものを見ることを望まない場所のフィールドを決めます。あなたはそれらを見ることはありません。あなたは隣にあなたの犬がいます。[空を見上げて]「犬は一体どこですか?」そしてあなたはそれを見れません。
 
それは、私たちの心がどのように働くかの波、アルファ、デルタ、シータ、シータ波に設定されています。
 
彼らはあなたをそのレベルで操作しています。私は私たち全部を意味しています。なぜなら、通常、人間は「心が制御されている」と聞くと、人々が座っている。と言うぐらい当たり前に、「私の心は制御されていません。それは他の人でしょう。私にはアドバンテージがあります。私は特別な人間なのでそれは不可能だ。」
 
しかし、事実は、私たち全員ですね?あなた、私、家の人?私たちは皆、ある程度心をコントロールされています。
 
David:そして、彼がドラコの船と呼んだこのイメージを私たちに見せてくれたとき、それは興味深い外観をしていました。非常に興味深いです。ドラコのクラフトは見たことがありますか?
 
Corey:とても似ています。
 
David:本当に?
 
Corey:私が見たのは、湖と海から水を取り込む様子です。彼らが運んでいたものは、多くの量を保持したタンカーのように見えました。
 
David:フム。そして、マインド・コントロールとクローキングのために、彼らはこれをやっている可能性があり、それが起こっていることを知りませんでしたか?
 
Corey:今のところあなたの身の上に起こっている可能性があり、あなたが知る方法はありません。彼らはあなたの地元の貯水池から水を取っている可能性もあります。
 
David:まあ、大体のことを考えてみましょう、私たちが心を制御されている目的は何ですか?
 
大きなことは何ですか?彼らは何を止めようとしているのですか?
 
Corey:まあ、彼らは私たちが星間の種族にならないよう、技術的に進歩するのをやめさせようとしています。
 
David:面白い。
 
Corey:そして、彼らは、この奴隷の惑星の支配力をキープするよう努めています。だからマインドコントロールをする理由はたくさんあります。
 
権力の場所にある社会的集団は、人間であれETであれ、その力を保持したいと考えています。そして、あなたが奴隷制やその他いくつかのことをすることについて道徳的な義務がないならば、あなたが支配している惑星の人々の心を制御することは正当な行為でしょう…道徳はあなたに意味をなさないでしょう。
 
David:まあ、「知恵の教え」を見たり、私の本を読んだり、または私の仕事全般に精通している人は、私が過去5000年の間にDNAが全構造にわたって7%進化していることを示すなど、多くの科学的検証を行ったことを知っています。
 
これは、ある種のアセンションや大量進化を経験していることを証明する、ハードで確実な科学的データです。
 
Corey:はい。そして、それは彼らが止めようとしていると私が言及しなかった事の一つです…
 
David: OK。
 
Corey:…彼らは、私たちが遺伝的にそして霊的に進化するのを必ずしも妨げないようにしようとしているのですが、私たちが進化する方法を制御します。彼らは完全に進化を停止させないが、制御している。
 
David:これは霊的戦争です…
 
Corey:そう。
 
David:…ある意味で。
 
Corey: うん!絶対に。
 
David:私が個人的に電話でトンプキンスと話したとき、彼は、ドラコに反対する軍事企業の人々がこれらのタンカーを撃墜することに非常に関心があると言いました。
 
彼が私に言ったことは、タンカーを撃墜する技術はあるものの、徐々にスイッチを切ることはできないということでした。
 
彼らは、彼らを[指をはじく]撃つとき、この技術のすべてが一気に消えることを心配している。そして、彼はそれが私たちのために非常に悪いと言いました。
 
Corey: 大変悪い。
 
David:では、あなたはそれをどう考えていますか?あなたのバックグラウンドは何ですか?
 
Corey:私は他のエピソードでこれに触れました、ええ、それは絶対に真です。彼らは、AIが迅速に削除されることを心配しています。私たちは、ソーラーイベントがAIを素早く削除[指をはじく]することを期待するかもしれません。
 
これにより、私たちに付随して私たちを支配するこれらの特定のエンティティも削除されます。マインド・コントロールのエンティティもです。
 
David:それはどのように見えるでしょうか?突然削除された場合、マインド・コントロールの下にいた普通の人はどうなりますか?
 
Corey:あなたがヘロイン中毒で、冷たい七面鳥を食べた(薬物を断ち切る)人を見たことがあるなら、それは非常に似ているでしょう。
 
David:本当に?
 
Corey: うん。長くカーテンの中に居た人ほどショックが…感覚過負荷になります。
 
彼は人間として正常に動作しないと言いました。それは本当です。今私たちには他の感覚がブロックされています。盲目の人や聴覚障害者にとっては、それはまったく似ていますか?彼らは彼らの生活のすべてをそのようにされている?そして突然彼らはすべての視力の才能や、聞く能力を得ます。彼らはオーバーロードします。彼らは順応する必要があります。
 
David:まあ、私が読んで覚えている事の一つ、そしてこれは1990年代後半にヴァル・ヴァレリアンと彼の悪名高いMatrixシリーズに戻ります。彼は、政府が使用するように指定した携帯電話の周波数は、鐘を鳴らすらすように、人間の頭蓋骨が共鳴する周波数であることを指摘しました。
 
Corey:はい。携帯電話のタワーは、あなたの電話からのデータを中継していますが、それらもあります…その技術は…彼らのマインド・コントロールの搬送波です。そして、これは彼らが使う巨大なグリッドの一部で惑星を覆っています。
 
David:地方の地域ではなく都市部に住むほうが、Wi-Fi発信機の数だけ、このようなものの影響をさらに受けていると思いますか?
Corey:絶対に。そしてあなたは人々の行動にそれを見ることができます。彼らはお互いに積み重なっているので、人々が街で馬鹿みたいな行動をするのを見ることができますが、それ以上のことがあります。彼らは、すべての周波数を打ち負かし、コントロールする技術を持っています。
 
あなたが農村部にいれば、それははるかに少ない露出になるでしょう。
 
David:今、最も大胆なことの1つは、トンプキンスが私たちが持っているあらゆるタイプの科学を非常に自信を持って解説することです。そして私は彼の正確な言葉遣いを忘れていますが、彼はそれを「ゴミ」と呼びました。
 
Corey:それ(科学技術)は嘘です、ええ。
 
David:人々にとって非常に難しいことですか?私たちの話に慣れていない人が、彼のような大胆な陳述を受け入れるのは?
 
その声明の背後にある理由は何だと思いますか?その声明はどうして真実なのでしょう?
 
私は科学のように多くのことを考え出したようです。私たちは多くのことを釘付けにしました。我々はかなり良い道具を持っています。私たちは旅行することができます。
 
なぜ彼はそう言っただろうと思いますか?
 
Corey:まあ、考えうる全てです。すべての科学、考古学、物理学、薬…人々はすべてです…ますで暗黒時代のようです。情報は基本的に暗黒時代です。今は暗黒時代に戻った様です。彼らは古い情報を使用しています。彼らは基本的には洗脳され、教育過程を通じて教えられています。
 
「これがその方法です」と、その箱の外では考えないでください。(訳注:教えられた範囲だけで考える)
 
あなたが気づいたら、これらの分野の人々は、箱の外で考えようとする人を「陰謀者」または「おぞましい人」というラベルが付けられ、尊重されることはありません。
 
David:確かに。私たちは技術に取り組まなければなりません。それは、我々が空気のような存在と考えるよりもはるかに進歩しています。
 
特定の科学的発見から実際に私たちを遠ざけることができる技術について話しているならば、これは明らかに高度な技術であると私は思います。
 
Corey:ああ、絶対に。うん、この惑星全体がマインド・コントロールに浸されています。彼らはその地区のためにガスを使います。彼らの人工知能を監視すると、少し赤信号が鳴り、少数の艦隊が人々にガスを送り、小さな光が消えてしまいます。
 
David:マインドコントロールについて学者が話している事のほとんどは、ELF波や極低周波にかなり似ています。そして、非常に低い周波数、おそらく5ヘルツや何かを群衆に向けて、大ヒステリーを誘発できるという事実を指摘した研究があります。群衆が非常に激しく動くようになるかもしれません。しかし、我々は、人々の意識のかなり奇妙で鈍い動きについて話しています。
 
Corey:それはかなりのローテクな話です…
 
David: うん。
 
Corey:…あなたが話しているのは、これらのETが私たちに使っているものと比べてですね。
 
David:私たちの思考パターンの重要な操作がどのように達成されたかを理解する方法はありますか?どのように実際に行われますか?
 
Corey:これらの科学的な嘘をすべて理解し、信じるというパラダイムに進んでいるので、問題を理解することになるでしょう。
 
David: はい。
 
Corey:これらの調査のプログラムの人々は、真の科学を知っているという利点がありました。彼らは、われわれが理解できないような方法で、あるいは私たちのうちのほんのわずかな人だけが。
 
David:だから一度このマインドコントロールがダウンする?それが落ちると言いましょうか?この種の順化プロセスを経ると、それは別の面ではどのように見えますか?
 
Corey:まあ、ええ、実際に古くから私たちの中で抑圧されてきた能力です。私たちが最終的にその新しい能力に使えるようになれば、その責任ある使い方を学ばなければなりません。我々はまったく新しいやり方でお互いにやりとりする方法を学ばなければなりません。
 
私たちは、肌が少し違っている人とは違うようにプログラムされています。私たちは相互に戦うようにプログラムされています。
 
私たちはそのような[指をはじく]を克服することはできません。それはプロセスになります。
 
だから私たちは、ディスクロージャーが起こったらプロセスを持ちます。
 
David:オーライ!このエピソードでは非常に魅力的なお話をしました。「コズミック・ディスクロージャ」司会のデビット・ウィルコックでした。
 
ご視聴ありがとうございました
 
翻訳:AKsystem 「キーンエリアニュース」 
 

∞ この記事は故ウィリアム・トンプキンスとのインタビューでの重要なトピックである、今も続いている「宇宙の奴隷貿易」の実態と「マインドコントロール」の実際について書かれています。
 
「宇宙の奴隷貿易」については、今尚、機能しているようですが、光優勢の今、近い将来にその実態が全て暴かれてトレードに関わったSSP他の全関係者の逮捕が現実になるでしょうし、また光の銀河連合によるドラコ等、トレードに関係する異星人の逮捕もあるでしょう。そして別な惑星で奴隷にされていた、生存者達の保護と地球への帰還も実現するでしょう。
 
「マインドコントロール」については全ての人間が対象で、ドラコは、各都市、郡等の技術進化地域の人間を監視していて、何人かの人々が目を覚ますようになったら、マインド・コントロールガスをその地域に投下したり、人間の心を制御するフィールドを発するようです。このことはドラコが未だに地球の支配力をキープしているということですね。しかし、このマインド・コントロールガスというのは「ケムトレイル」と別物なのでしょうか?「ケムトレイル」を蒔くのは闇系の米軍ですからね。(-_-;)
 
「この世界に、この惑星にさまざまな形でやってきた何百万人もの人々について話すことができるのです。(訳注:年間に減った人数分位のETが代わりにやってきているという事)」
 
つまり、ETさん達が地球人に混じって生活しているということ・・

?これは「ない」とは言えないでしょうね。現にたまにシェィプアウトするレプちゃんもいますからね。(^_^;)
 
「ETの中には、人間ができることを尊重するものもあります。それはエンジニアリング、製造の面でです…私たちの能力、私たちの本来の能力…そして、人間を拉致するグループのうちのいくつかは、彼らの能力を取ります…彼らは人々を惑星から拉致して、その様な事を非常によく行います」
 
ETさん達に人間の能力を買われて拉致される場合も多々あるようですね。しかし、拉致された惑星では好待遇であるとしても、彼らは地球に戻って来れるのでしょうか。(-_-;)
 
(^_^)/



 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 18:36 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード 4 (後半) 08/30
∞ 後半です。前半はこちら






 
コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード 4 (後半)
2017年8月30日


タイムライン・スプリットとディジェネレーション・タクティクス
(タイムライン分離と牽制戦術)

 

 

 



David:私たちが最後の収録をして以来、ゴンザレスとのさらなる交流がありましたか?もしそうなら、何か起こりました?
 
Corey:私はゴンザレスと1〜2週間ごとに会います。出血性一時痴呆の問題と、発生している2つの20-and-backによる出血を管理するのをサポートしてくれます。(訳注:20-and-backとは20歳若返らす処置で、SSP職員が受ける)
 
困ったもので、治療し始めて以来、私は他の20-and-backの夢とフラッシュバックが始まりました。
 
そして最近、私は突然、少し汗ばんで吐き気を感じ、体外離脱のような気分になっていました。
 
それから、私が判ったことは、NBC型のような防護服を着て、(Nuclear,Biological,Chemical核、細菌、化学防護服)あるエリアを歩いていて、洞窟のように見えますが、この洞窟は古代の施設のようです。
 
そして我々は歩いている。私は水滴の音を聞きました。そして突然すべて…それはほんの瞬間でした。突然私はめまいを感じ、壁によりかかります。
 
そして、そこにいた女性の一人がヘルメットをつかんで、私を見て、私と連絡を取ろうとしていて、他の人を見渡して、「まただ!まただよ!」
 
そして、私は、自分自身、現在のタイムラインに戻り、起こったことを理解しようとしています。
 
David:フム!それはあなたの20-and-backsによる経験だと信じていますか?
 
Corey:はい。
 
David:そして、これは、あなたの健康や精神状態の悪化が、結果として起こっていることを暗示していますか?
 
Corey:はい。また、最後の20-and-backは1997年あたりの時間枠にあると報告されました。
 
David:オォウ!
 
Corey:私達は20年後にいるんですね?
 
David:はい。
 
Corey:私が述べたように、多くの20-and-backの人々は、20-and-backから解放された後、20歳戻っていることを認識し始めます。
 
David:これらの分岐したタイムラインが一緒に編み戻されるのはいつですか?
 
Corey:そのタイムラインの20年後に、多くの人々が何らかの理由で彼らが行ったことを思い出し始めます。
 
David:興味深い。3回の20-and-backをそれぞれ分けて細かく話すことができますか?あなたは、「ソーラーウォーデンで実際に働いていました。」といい、私はそれを受けて質問しました。それはまだ具体的に有効ですか?
 
Corey:No,no。私はただ瞬間をフラッシュバックしていただけでした。そして、明らかに、最後の2つの20-and-backがあった…私はかなり暗い活動に関わっていました。そう…
 
David:はい。銀河系の奴隷取引のようなものですか?
 
Corey:おそらく。
 
David:一般的に言って、宇宙計画は、(訳注:ここではSSPのことを言っている)告発者が誰も来ないように、邪悪な行為や非倫理的な状況に人々を巻き込むように設計されているのですか?
 
Corey:まあ、それは主な理由の1つです。彼らは自己を有罪にしたくありません。ネガティブなものがたくさんあり、多くの情報を提供してくれる人がたくさんいますが、彼らは自分自身を傷つけることを恐れています。
 
David:あなたはゴンザレスと会う方法についてすべて具体的に話せますか?カーリーと会う時と似ていますか?マヤの離脱文明の方法ですか?
 
Corey:はい、マヤの離脱文明です。彼らは基本的軌道に乗っている船に私を移動させたり輸送したりします。
 
David:フム。あなたがゴンザレスを見かけるのはマヤの船上のミーティングでですね。
 


 

Corey:はい。
 
David:あなたはゴンザレス以外の人と交流していますか?
 
Corey:いいえ彼だけです。マヤは私を見て、笑顔を浮かべ暖かく迎えてくれます。でも、私はこの時点までに、彼らの一人と交流した事はありませんでした。
 
David:これらのミーティングは、通常、同じ部屋または同じ場所で行われますか?
 
Corey:はい。以前の浮遊した石のパネルと同じ部屋で、マヤ型のシンボルが点滅していました。
 


 

 


 

David:あなたがゴンザレスから得た情報で、今私たちと分かち合うことが重要だと感じていることは何ですか?
 
Corey:はい、実際にあります。彼は裏で密かにシークレット・スペース・プログラム同盟(SSP)と契約しています。彼らはジグムンドのグループが登場してから頭を下げ続けてきました。
 
そして、彼は私にブリーフィングをもう一度始めています。それはSSP同盟が私に与えるようにと彼に要請したブリーフィングです。
 
今、これは地球上で起こっている現在の出来事に関する情報を含んでいます。
 
随分前の「コズミック・ディスクロージャー」で、ディープ・ステート・タイプの組織や資産の一部をモニターする人材を選出する前に、どのように異なる軍事組織が米国全土に広がっていたのかを説明しました。
 
David:フム。
 
Corey:今、私は最近、これらが特殊部隊のチームであることを発見しました─私はどの支部かわかりませんが─これらの人々、これらの兵士は、コソボやそのような場所に送られたチームであり、人類に対する犯罪の証拠を集めます。
 
David:フム。
 
Corey:彼らが国内調査をすることは合法的ではありませんが、彼らはすべてのネガティブなグループを特定しました。彼らは腐敗を調べてきました。彼らは非常に暗い秘密結社や活動に結びついていますが、その詳細については触れずに、彼らはネガティブな人々のすべてを特定しました。
 
そして、この軍派は、これらの人々を逮捕するためのGOサインを待っています。そして彼らは、軍事クーデターがなければ、それが実現するとは思っていない。なぜなら、私が受け取った情報では、米国のディープステートには現在、アライアンスがシードしリーダーシップを取っています。
 
これが起こると、クーデターを計画している軍事グループがクーデタープランを制定し、それが起きた後の為に、これら特殊部隊の兵士が裁判所の情報を収集していると言われました。
 
David:まあ、これらの計画が長い間テーブルの上にあったという事実を考えれば、どうしてこれが実際に起こるのにずっと時間がかかっていると思いますか?
 
Corey:私が前に述べたように、カバールグループは、可能性のある未来を検出するAIアルゴリズムで、可能性の高い将来を知る技術を使用していました。それにより、彼らが逮捕からどのように逃れられるかということです。
 
今、過去に誇張された逮捕者の多くは戦略的に、逮捕がどこまで可能かという状況ではなかったので、誇大宣伝に過ぎませんでした…司法省が連邦議会と同様にカバールの支配下にあったため、逮捕は起こり得なかったのです。
 
政府全体が基本的にカバールによってコントロールされていたので、誰も逮捕命令を出すことができなかったので逮捕は起きなかった。彼らは逮捕を命じることができるが、誰も逮捕しないのです。
 
David:はい。あなたは今、変化していると感じますか?
 
Corey:まあ、それは、今何年か前にアライアンスが彼らの活動を強化したために変わってきました。それにより、すべての兆候は、ディープ・ステート、つまりカバールが攻撃的な位置ではなく防御的な位置にあることを示しています。
 
(訳注:SSPが悪事を働く方にも、カバールを逮捕する方にも出てくるのは、以前はSSPはカバール側でそうとは知らずに、光の勢力と戦っていたが、近年SSP(1チームではなく、あらゆる組織とチームがある)グループが光側のエイリアンの同盟と協定を結んだため)
 
だから、ゆるやかに編成されたアライアンスのグループの多くは、この弱さの兆候を見ており、カバールを倒そうとするプレッシャーをより大胆にかけています。
 
David:何らかの大規模な共同作戦があるのであれば、どうやって市民の人々にそれを伝えますか?
 
Corey:戦争行為が終わるまで、メディアのブラックアウトが起こります。そして軍は放送波を引き継いで、何が起きたのかを完全に説明します。それが私の説明です。
 
David:これは慈悲深いことだと思いますか?
 
Corey:アライアンスはそれが慈悲深いものだと、感じていると思います。今、人々は悪の化身に支配されています。─アライアンスが(解放を)行うことです。
 
David:はい。
 
Corey:私はそれを人々の想像力に任せる必要はありません。インターネット上にすべて公開されます。
 
David:ブルーエイビアンズとのさらなる交流がありましたか?もしそうなら、その内容は何ですか?
 
Corey:はい。約5週間ほど前に、私はついにティアエールと出会いました。私は居間からブルースフィアにピックアップされ、過去もそうだったように、別の巨大なブルースフィアに連れていかれ、ティアエールと会話しました。
 
そして、彼は私に太陽系を見せました。これらの球体はすべて脈動しており、ほぼ完全に透明でした。
 


 

そして、彼はすぐにハザール達は消えることになると私に言いました、そして、これらのエネルギーの完全な放出は人類に打撃を与えるでしょう。
 
それが起こり始めると、大規模な群発地震、火山の崩壊、嵐の勢いがさらに活発で危険なものになりますが恐れてはいけません。これらの事柄は、このエネルギーによるのです。
 
David:それはソラー・フラッシュですか?それとも、ただのエネルギーの変化…
 
Corey:それはエネルギー変化です。
 
David:OK。
 
Corey:そして私は、ネガティブな人々が非常にネガティブになるエンド・タイム・マッドネス型のもの、肯定的な人々がより幸福になること、そして精神的に病気の人々が治るのを目の当たりにするとも言われました。精神的に病気の人々は単に治る─それは指数関数的に発生するだろう、そしてそれはもっと激しくなるだろう。
 
David:フム。
 
Corey:だから、この終末の狂気のために、私たちは、より重大な恐怖を感じる可能性のある、武器や戦争の揺れ、そのようなことが起こりえます。
 
ティアエールが私に伝えようとしたことは、私たちがこの獣(恐怖・恐れ・戦争)を養うので、恐れてはいけないということです。私たちへ意識のルネサンスを与える大きな変化が起きようとしている兆候であるため、私たちは希望をもたなければなりません。
 
David:一なるものの法則では、一なるものの法則を実際に手にとって、これらの事象がすべてその中に表現されていれば、ブルー・エイビアンズはアンシャールよりも高度な次元レベルになります。アンシャールが接続する未来について、彼らは同じ程度の懸念を抱いていますか、それとももっと冷静ですか?
 
Corey:彼らはあまりにも冷静です。
 
David:OK。
 
Corey:うん、私はどんなタイプのものも感知しませんでした…どんな種類の自我も全く感じない。彼らはその時代の一人が代表している社会的記憶複合体のようです。
 
名前として自分自身を識別するのは、1つの存在の自我ではありません。アンシャールとは違って、彼らとは異なるコミュニケーションです。
 
David:彼らはあなたに地球で可能性のある負のタイムラインについての警告を与えましたか?
 
Corey:はい。
 
David:彼らが?
 
Corey:うん。そう。彼らは私たちがより一層懸命に働き、大衆による瞑想を行い、このポジティブなタイムラインを共創するためにできることすべてを実行する必要があると述べました。私たちの意識が現在操作されていること、私たちが必ずしもスケールの底に向かわず、否定的ではなく、途中にあるということです。
 
David:フム。
 
Corey:途中で立ち往生すると次のサイクルが起こります。人類にとって何を意味するのかを誰が知っているかを知っています。
 
David:南極で発見され、長年にわたって発掘されてきた、過去に話したような大規模な母船について私たちと共有する情報はありますか?
 
Corey:はい、実際に。 私は、基本的には、そこでの研究開発施設についてかなり正しいブリーフィングを受けました。特に、氷の下の地面で発見された3つのオリジナルのクラフトについての詳しい情報だけでなく、3つの楕円形のクラフトがあり、1つは非常に大きく、2つは小さくなっています。それは彼らが冗談でニーナ、ピント、サンタマリアと呼ぶものです。
 
それらは同時に到着し、地表の三角測量位置に付きました。
 
それから、船に乗っていた人たちは船を解体して、そこに都市を作り始めました。
 
David:そして、これは、私があなたが言ったと信じていた、50万年前の時代のものでしたか?
 
Corey:いいえ、これは約6万年前に起こりました。
 
David:オォウ! それは更にに新しいものですね。
 
Corey:…彼らがここへきて不時着した時。
 
David:OK。
 
Corey:彼らはすでにティアマト(メソポタミア神話の女神)の前から、その地域で発見された、すべてのものをここに残しました。
 
David:はい。しかし、あなたが「地上レベル」と言うとき、あなたは何を意味しますか?
 
Corey:氷の下です。
 
David:それは氷の上にあったのですか?
 
Corey:いいえ、地面の上です…
 
David:OK。
 
Corey:…木、植物がありました。彼らはその中に上陸した。
 
David:OK。
 
Corey:彼らは社会を作り出しました。文明はかなり高くなっていました。私が議論したことの一つは、遺伝子工学に本当に大きくかかわった。彼らは、彼らの遺伝子を人間の遺伝子や異なる動物の遺伝子と混合しました。
 
私が最初にこれについて話したときに言及したことの一つは、遺伝子検査所の一つで、彼らは発達の異なる段階にあった非常に奇妙な爬虫類の存在を発見したということでした。それは小さいのと大きいのがいました。
 
David: フム。
 


 

Corey:もし私がこれらのプレアダマイト実験の1つであったならば、ナスカの3本指ミイラの最近の発見であろうかと思います。
 


 


 

私はまた、疑問に思っています…ドラコが不平を言うのを聞いたことがあります…地球からの3つの爬虫類の種族が消滅した。なぜなら人間タイプのETが地球環境を多く破壊したからだと。
 


 

そして彼らは、これらのヒト型ETおよびヒトの遺伝子実験を地球から除去しようとしています。
 
David: フム。
 
Corey:ガイアレポートによって報告されたこれらの2つの異なるタイプの存在が、3つの失われた種族のうちの2つであるかどうかは疑問です。
 
だから私はそれについての質問をしており、返事を待っています。
 
David:記録のために、「アネージング・ナスカ」に表示されたミイラについてのあなたの個人的な感情は何ですか?
 
Corey:衝撃ですね!多くの人がワンパターンの反応をします。「それはいたずらです!それはいたずらだ!」自分の信念体系を脅かされているだけだと私は言いました。
 
しかし、X線を見ると、それは解剖学的構造であることがわかります。
 

 


 

この骨は一緒に成長した。
 


 

だから私はそれが詐欺になる可能性があることはわかりません。私は、もしそうなら、なぜ誰かがそのようないたずらを作り出すために苦労しているのでしょうか?
 
それは非常に多くの時間とお金がかかります。彼らの目的は何ですか?
 
だから私は、その中に爬虫類、人類、未知のDNAがあるかどうかを調べるために、遺伝子報告を取りに行くのを待ちきれません。
 
あるいはそれが爬虫類であれば、鳥類のDNAでさえあるかもしれません。
 
David:あなたは自分の旅の中で、三本指ETの存在を見たことがありますか?
 


 

Corey:はい、ゴールデン・トライアングル・ヘッドこの人種は3本指です。そして、他にもあります…まれですが。三本指の存在は一般的ではありません。3本の指は、動きやすいだけでなく、あらゆる種類のユニークな方法で曲がることができます。
 
しかし報告されている存在のほとんどは、3本の指と親指のつめ、5本の指、または6本の指のいずれかを持っています。
 
そして、私たちの惑星は特定の高調波場を作り出します。そのフィールドはDNAと相互作用し、テンプレートを作成します。私たちの惑星のテンプレートの1つは、ほとんどの存在に5本の指があるということです。
 
David:地球の生来の振動に基づいて、ここに長く住んでいれば、ETのDNAにも精力的な改造が起こると思いますか?
 
Corey:イエスイエス。このシューマン共鳴などと呼ぶ人もいますが、地球が出す振動はDNAに十分なほど長く影響します。それはDNAを変え始めるでしょう。
 
David:ソーラーフラッシュが起こると、私たちの基礎状態と比べて、DNAにどのように影響すると思いますか?
 
Corey:まあ、それは間違いなく影響します…太陽にさらされるだけで、あなたのDNAは変化します。太陽からの活発な爆発のタイプは、私たちのDNAに非常に大きな影響を与えるでしょう。
 
私が言ったように、それはあなたがソーラーフラッシュが何であると思うかにかかっています。多くの人々は、これらの粒子ですべてが打ち負かされると思っており、私たちはすべてがんに罹るか、またはこれらの異なる放射線に曝されると非常に早く死ぬと思っています。
 
そして、何人かの人々は、ある種の自発的なアセンションがあると思っています。
 
真実は本当にそこのどこかです。私がティアエールから聞いたことから、何が起こるかは、意識レベルの変化であり、それは私たちを意識のルネッサンスに変えようとしています。
 
その意識のルネッサンスでは、時間と空間を操作する方法を理解し始めます。
 
David:それは素晴らしい。オーライ。そしてこのエピソードの終了時間が来てしまいました。
 
「コズミック・ディスクロージャ」番組ホスト、デビット・ウィルコックコーリー・グッドとお送りいたしました。ご視聴有難うございました。
 
翻訳:AKsystem 「キーンエリアニュース」 

 
∞ 容量不足で解説はありません。(^_^;) 





 
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コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード 4 (08/30) 前半
∞  大衆意識を制御することによってタイムライン分岐が起こる時を制御しようと・・・、他にも色々と・・・。(^_^)/




 
コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード 4 (前半)
2017年8月30日

タイムライン・スプリットとディジェネレーション・タクティクス
(タイムライン分離と牽制戦術)

 
David Wilcock:オーライ! 「コズミック・ディスクロージャ」へよこそ!司会のデビット・ウィルコックです。このエピソードでは、コーリー・グッドと最新情報をお届けします。それではコーリー、番組へようこそ。
 
Corey Goode: サンキュー。
 
David:最初の話題は多くの人々の心の中に秘められているものです。もし彼らに何が起こっているのかがわかっていれば非常に多くの信じられないほどの、私に対して悪質な個人的な攻撃がありますが、あなたにとってはさらにそうです。このネットワークに対してもです。
 
私は、番組では、これらの攻撃が非常に頭がおかしく、馬鹿げていると言うでしょう。そして、私はこの種のものには通常対応しません。なぜなら、それはまったく絶対的な意見ではないからです。
 
しかし、今起こっていることについてあなたの考えや気持ちはどうですか?つまり、普通の人々が典型的な苦情を言ってきているよに見えます。いったい何が起こっていると思いますか?
 
Corey:まあ、あなたと話しましたが、私はこの仕事(ディスクロージャ)に長年携わってきた他の人たちとも話しました。このタイプの攻撃の規模に近いものは他の誰も見たことがありません。
 


 

そして、これはまさに私が6ヵ月前に起こったと言いましたが、海軍の秘密宇宙計画に関係する誰もが、この空軍の物語が公開されることを望んでいるので、明らかにされなければならないと言われました。
 
David:このことについて私を驚かせるのは、これを犯した人々が持っているほぼ完全な敵の感覚です。それは、彼らが名誉毀損、中傷、をすることに対し、訴えられたりすることを、少しも心配していないのです。
 
彼らはまったく気にしない。あなたはどう思いますか?
 
Corey:まあ、私が述べたように、これは主要な作業の一部です。

それはいくつかの問題を抱える少数の人々に対してだけではありません。
 
これらは動員された人々であり、海軍のプログラムに信憑性を与える何か(証言や証拠)を無効にしたり、取り除かなければならないのです。
 
彼らは、空軍計画が非常に近く開示される予定であるため、空軍プログラムを最前線に置きたいのです。
 
David:あなたが敗北すると思ったから、彼らは攻撃して来るのですか?
 
Corey:絶対にそうではなく自分を犠牲者として表現すると、あなたは防御モードに入ります。攻撃モードではありません。これは、彼らが慣れ親しんでいるパターンです。上手をとって、攻撃を受けます。今、彼らは彼らが使っている戦術に非常に苛立っています。
 
David:あなたは最近、マイケル・サラ博士との共同記事を書きました。あなたはまた、ノルディックに関して公式な開示があるかもしれない。というアイデアに関していくつかFacebookの記事を書いています。
 
Corey:はい。そして、これはカーリーとの最近のミーティングにも結びつくかもしれません。私は言葉のエネルギーやボディーランゲッジで彼女の不安な様子を見たことがないが、今回は不安を感じました。
 
彼女は、アンシャールがタイムラインを心配していて、状況がうまくいっていない事を私に伝えました。
 
David: フム。
 
Corey:そのため、アンシャールだけでなく、アンシャールと一緒に他の3人のエイリアンも、ムハンマド協定に反対することにしました。(地球人に公然とにコンタクトしたり、公にエイリアン同士で戦ったりする事を控える合意)これは本当に大きな問題です。
 
彼らはすべての加盟国が一緒に合意を批准するか、またはやめてしまうことができない。
 
物事は絶望的になっているので、彼らは今、人類に手を差し伸べるようになると言いました。
 
そして、当初はフェイストゥフェイスのコンタクトの準備のために、夢やビジョンを通じて、人類に一歩手を伸ばし始めます。
 
そして彼らは、個人的にも少人数のグループでも、私と非常に近いように見えるでしょうが、テレビに出たり、世界規模ではなく、そういうものです。
 
順応プロセスは遅いものになるでしょう。
 
David:これについてこのエピソードで明確にしたいと思います。この種の連絡(夢やビジョン)にはどのような人が選ばれますか?そして、あなたがこの種の接触を受けることになったら、それらの存在があなたに期待しているのはどんな行動でしょうか?
 
Corey:彼らは長い間接触してきた人々を選んでいます。通常は選ばれる多くの人が、多くの時間を瞑想的状態で過ごします…
 
David: ウ〜ン、フム。
 
Corey:だから、通常肯定的な人、静かな人々、彼らの内側の旅に焦点を当てている人は連絡のために準備しているでしょう。
 
David:われわれが明らかにしたように、これらの人々は、おそらく以前よりももっと鮮明な夢を見ることから始めるでしょう。
 
Corey:そう、鮮やかな夢。
 
David:どんな夢になるでしょうか?
 
Corey:コミュニケーションの夢。彼らの夢の中で現れて、顔を合わせるための準備をします。
 
その直接コンタクトが起こると、人々は母船に乗るためのパスを受け取ることができます。
 
David:OK。知りたいことがいくつかあります。エゴに駆られたスピリチュアリティが、あなたが描いているようなものを受け取れば、人類のための救世主として描写したいと思うでしょう。
 
Corey:そうですね、誰かそうする人がいるでしょう。しかし、何千人もの人がそうなれば、どんなタイプの救世主も描くことは出来ません。
 
とにかく救世主を複合体として描くような人を選ぶことはないでしょう。彼らは救世主じゃありません。
 
David:世界の状況はどうだと思いますか、言われている様な事が世界の状況にはなるでしょう。しかし、人々の行動が起こり始めたらすぐにそれが見られますか?
 
Corey:そうですね、多くの人がこれらの夢を報告しています。夢にコンタクトしましょう。それが─人々が気付く重要な原因になるでしょう。
 
さて、(コンタクトをしてくる)4つのグループのうちの1つは、ノルディック・グループの可能性が高いです。ゴンザレス、シグムント、カーリーは、おそらくこのノルディック。グループについて語っています。
 
ノルディックのグループは、世界中の指導者、宗教指導者と長い間コミュニケーションを続けてきました。
 
最近、世界の宗教指導者たちの集まりがありました。私は6月に、基本的にすべてが仲直りできるかどうか尋ねました。よろしい?
 
David:それはまさに「友達になってみましょう」というテーマ。
 
Corey:そうです。友達に。
 
さて、このノルディックグループはバチカンと非常に緊密に協力し、人々に衝撃を与えない方法で彼らの存在を浮かび上がらせると、多くの情報が入っています…
 
今、彼らは皆、人々がこれらの「非地上人」について多くの質問をしてくれることを期待しています。(訳注:ノルディックタイプのETは宇宙由来だけでなく、見た目が非常によく似た地球内部の存在もいると言われている)
 
そして、彼らは何千年も過去に関わってきており、彼らは天使として登場しました。彼らは、私たちが意識的に成長するように、意識を整えようとするさまざまな信念体系を導入しました。
 
だから、この情報をすべて知れば、このグループは、基本的に、彼らの信念システムと宗教を私たちに与えることが大いに期待されます。
 
そしてそれはワンネスに基づいているだろうし、多くの人々が難解なアイデアを検討するだろうが、ほとんどの大衆がそれを非常に迅速に採用することが期待さます。(訳注:キリスト教圏特有の考え)
 
David:ですから、コーリーによれば、同盟はこれまで以上にバチカンの一要素になると信じる理由があります。
 
あなたが話しているこのコンタクト計画にどのように反映されていますか?
 
Corey:同盟は直接的または間接的にバチカンの要素になる可能性があります。バチカンに住む人々の中にはバチカンの壁に書いてあるものが見えるように(つまり理解)なるかもしれません。
 
彼らの一部は、最初に現れる「非陸上グループ」について完全に説明されているかもしれないし、その前に家を清掃したいと思うかもしれない。(反対グループの排除か?)
 
だから、バチカンが彼らとともに行動している理由はいくつかあります。
 
オープンな議論という事実であり… 人類に興味深い新しいアイデアをたくさん紹介する、人間によく似たETグループがバチカンから発表されるということを、他の人からも聞きました。
 
David:あなたがその4つのグループがムハンマド協定を破ることを計画してる。(ムハンマド協定:地球人の前で、公に宇宙人同士で戦わない。まだ地球人に母船を公開しない等)と前にあなたが言ったとき、それらのグループの1つがアンシャールだと言いましたっけ?
 
Corey:はい。
 
David:そうした4つのグループのいずれかが悪意のあるグループになるかどうかはわかりますか?
 
Corey:彼らは肯定的なグループです。
 
David: オォウ!
 
Corey:彼らはこの連合で協力してきました。そのうちの4人はムハンマド協定から離れ、対面して接触するように人々を順応させることを決めました。
 
David:これまでに私たちと共有してきた部分的ディスクロージャの全体計画に、それがどのように影響しますか?
 
Corey:南極の海底や氷の下の古代の地下構造物に関する情報を公開するという、部分的な情報開示が始まるため、かなり影響します。
 
その後、空軍とDIA(国防情報局)が管理する秘密宇宙計画を発表する予定でした。
 
David: ウーンハァ。
 
Corey:そしてその時点で、彼らはこう述べます。「これらの技術のテレメトリー(遠隔測定)は、海の下や氷の下で多く見られました。そのメモで、私たちは火星でもこれらの構造のをいくつか見つけました」
 
そうやって、彼らは物事をステップアップしていく計画です。
 
その物語の一部は、ETが地球を訪れたが、何千年も地球にはいなかったことになるでしょう。
 
北欧人や人間に見える種族が現れ、バチカンで教皇の隣に立って人々に話しかける始まりならば、その物語は大きく踏み出されるでしょう。
 
David:今日の収録と同じように、世界で全く自然に当たり前の様に会見が起こると話したことはありますか?それとも何かしらの触媒的事象の余波として始まるのでしょうか?
 
Corey:これらのディスクローズと並行して発生すると予想される多くの出来事があります。
 
私が話してしていたように、軍産複合体は、海の下や氷の下で古代文明が見つかったことから始めることを望んでいます。
 
まあ、彼らはいつでもそれを開始することができます。
 
彼らがしようとしているのは、裁判が起こったり逮捕があれば、(訳注:ここではカバール側の軍の動きについて語っている)そこから逃れる戦術として使うことです。それは、彼らが計画している主要な反動作戦になるでしょう。
 
David:私はそれが非常に印象的だと思います。
 
Corey: 絶対に。
 
David:これまでに見た典型的なタブロイドの記事よりも印象的な出来事をあなたはどう思いますか?
 
Corey:推測の代わりに実際のビデオと実際の遠隔測定を見せる。わかるでしょ…キューバの海岸のような、古代の構造物のソナーがいくつか公開され、その後は静か、そして静かです。
 
David:うん。
 
Corey:これらは否定できない報告となり、彼らが調査によって得た情報の全てを公開する公認の報告書になるでしょう。
 
そして、これは水中の基地と氷の下にあります。(訳注:つまりその後誰も調べなくなる)
 
David:人々の反応がそうなるだろうと思うものを、彼らがゲームするという事ですか?
 
Corey: はい。
 
David:彼らは何を期待していますか?
 
Corey:まあ、彼らはそれが良い方向転換戦術であると期待しています。当初この情報公開では、氷の下で文明を創造した存在が人間ではないという内容を公開する予定でした。そして、エリート達(カバール)は、この存在の血統の一部であるから、彼らは特別である。そうプッシュしたかったのです。
 
彼ら(カバール)は基本的に、これらの発見を利用して、宗教をバックアップとすることで、世界に自分たちの宗教を押しつけるつもりでした。
 
David:あなたとこのシリーズを始める直前に、私は火星とティアマト(神々の母)の宇宙全体の歴史学者である、内部情報提供者の一人から、米国政府からの「許可された開示」を聞いたことを覚えています。また50万年前の文明である惑星マルデクは惑星自体を吹き飛ばし、月に行き、最終的には地球上に上陸し、プレアマダイトになりました。
 
Corey: その通り。
 
David:プレアダマイトのストーリーは、彼らが描写したいと思っていたエリートの神のアイデアの一部だと思いますか?
 
Corey:はい。
 
David:それをどのように使いますか?
 
Corey:まあ、彼らは、このETグループ、プレアダマイトに血統を辿ることができます。したがって、それは「王の神の権利」のようなものです。彼ら(カバール)は、「この膨大な文明を見て、彼らが何をすることができたかを見てください。なぜ私たちを支配しないのか?それは私たちが同じ血統だからです。私たちはすべての情報を持っています。彼らは技術的に進歩した、誰もが一緒に住むことができる社会を実現することができます。」(訳注:つまりNWOを実現させる口実として使う)と言うでしょう。
 
David:これをやっている(部分的開示ではない開示をする)ノルディックのグループの目標は何だと思いますか?この部分的な開示のタイムラインを放棄させる最終的な目的は何でしょうか?彼らは何を望んでいるのですか?
 
Corey:彼らは、ネガティヴETによるオープンルールを見てきました。そのタイムラインを防止したいと考えています。
 
彼らは、レプタリアンによって開かれたルールがある場所のタイムラインを見てきました。彼らは、タイムライン上のさまざまな相違や状況がどのように進行しているかを見ています。
 
だから彼らは、彼らがやっていた様な遠回しのアプローチの代わりに、総動員で、実践的なアプローチを開始しなければならないと決めた事を指摘してきました。
 
David:ではあなたが言う事は、これらのポジティブなETたちが、私たちが今起こっている事に目覚めて、どこもかしこも爬虫類が支配している惑星を実際に取り戻す事ができる可能性があると言っているですね?
 
Corey:それが懸念事項の一つです。
 
David:(ネガティブな)タイムラインが起こらないようにするにはどうすればよいですか?そして、私たちは何が足りませんか?ぜ彼らはそれが存在することに気付くでしょうか?
 
Corey:まあ、私は彼らが負のグループからの(人類への)干渉が非常にあることを今見ていると信じています。発展途上の社会と直接交流することができないという、宇宙の法律があります。背景には、パペット、秘密結社、などがあります。より多くのことをしなければなりません。
 
David:それは正と負の両方の側面ですよね?
 
Corey:そう。まあ、正の側は、宇宙の法律をすり抜ける方法を見つける。負の側面は、法律をうまくすり抜け、その法律を完全に破るでしょう。
 
David:しかし、どちらの場合でも、コンタクトを望んでいる人々に連絡しなければならないと言うことができます…
 
Corey: そうです。
 
David:…それがポジティブであろうとネガティブであろうとも…
 
Corey: そうです。
 
David:…直接出現するのではなく、それらの人々を介して働きだす。
 
Corey:はい。しかし、ネガティブなグループは、長い間実践的なアプローチをしています。そして、それはロープサイドバトル(防戦一方の戦い)を引き起こしていました。したがって、これら宇宙の法律を守るポジティブグループの多くは、より実践的になり始めています。
 
David:さて、このショーを見ている人は、ポジティブグループがこれについて心配しているのならば、なぜ今すぐ現れないのか?彼らはなぜ、条約やこの種の法律を壊すことを心配しているのですか?恐れる理由は何でしょう?と思うでしょう。
 
Corey:まあ、彼らはまだ正しい方法で物事を行わなければなりません。彼らは空に現れるだけではありません。彼らは私が議論したようなプロセスを経なければなりません。そこで彼らは夢を通して人々を順応させ、彼らと1対1で出会います。
 
空に現れるのよりは、自己紹介にはよい方法です。
 
David:コーリー、明らかに、カーリーと他のアンシャールの何人かは、この戦いでは、負のタイムラインになる可能性が非常に高いと言いました。
 
確率がなぜそれほど高いのか説明できますか?
 
Corey:まあ、言いましたように、アンシャールは彼らの系統は実際に私たちの未来から来たものであることを明らかにしました。それは難しいことです…あなたのヌードルをちょっとひねるよりも。
 
彼らは現在へ、私たちの未来の何かを持ってきました。それは、マンデラ効果の様なものを起こし、時間を振り返り始めました。
 
彼らは原因を突き止めました。そこで彼らはタイムラインを維持するために小さなグループを約1700万年前に送りました。
 
彼らはずっとここにいて、独立して発展してきました。そして、小さなグループから、地球内部に住む高度な文明に発展しました。
 
今、タイムラインの維持に成功しなかった場合、彼らの存在は消えてしまいます。
 
David:彼らは未来には存在しないのですか?
 
Corey:彼らは将来存在しないでしょう。したがって、タイムラインの維持を試みるために過去に旅行する機会も存在しないことになり、過去にも存在しませんでした。
 
David:非常に奇妙です。
 
Corey:非常に奇妙です。
 
David:シグムンドの消滅について私たちと共有できる最新情報を教えてください。最近の更新の主要人物だったので。いったい何が起こったのでしょう。
 
Corey:ええ、私は4月に彼が姿を消したと思います。不思議なことに、その期間の間に、他の何人か空軍のコネクションの研究者が消えました。それは非常に奇妙です。
 
それ以来、私は、ツイーデルディーとツイーデルダムと呼んでいる飛行士と何度かミーティングしました…彼らの中には多少の争いがありました。
 
最初は、ジグムンドについて何か聞いたことがあるかという事に非常に関心を持っていました。そして、何かが少し落ちた。私は何が起こっていたのか分かりません。
 
そして、最近のミーティングで、これらの航空隊員が私に以下の報告書を渡します。
 
それは私がシグムントと会話したことの多くに矛盾しています。シグムントが関係者の一部を尋問したにもかかわらず、海軍の秘密宇宙計画の兆候は見られなかったと書かれています。
 
だから私はすぐに、注目しました。
 
そして、報告書は、私たちの太陽系に入った巨大な球体はないと言っています。これはすべて、ノルディックの欺瞞であり、基本的に、私にそう言いたいのです。
 
David:ブルー・エイビアンズはどうですか?
 
Corey:ブルー・エイビアンズは、ノルディックの創造者だと軍は信じています。彼らはまた、ノルディックが「一なるものの法則」を創造したと信じている。それがすべて報告書にありました。
 
David:面白い。
 
Corey:彼らは私にこのレポートを与えています、そして私はそれを見ています、私の直観は少し狂ってきています。あなたが知っていることと違っています。そして彼らは私を非常に綿密に観察しています。
 
さらに、私が最後に彼らを見た時は、シグムントによって与えられた南極や宇宙で起こって事についての知識を、プッシュし始めたと思います。
 
あたかも私を本当に素早くはずそうとしているかのようでした。そして、彼らから多くの欺瞞を感じました。彼らは私を見て、勉強して、情報をどのように取るかを見ていました。
 
その会話で、彼らが話していたとき、私はジグムンドが本当は行方不明ではなかったことを感じていました。私は彼が実際にSSP同盟に潜入しようとしていると感じました。
 
David:海軍として。
 
Corey:海軍。そして、私はちょっと止まって言いました。「ああ!シグマントは、同盟に浸透しようとしている!」
 
彼らは落ち着きがなくなりました。私がそのようなことを公にすれば、私の家族が傷つくだろうと言いました。最後には…
 
David:彼らから脅威を受けていますか?
 
Corey:うん!
 
David:本当?
 
Corey:それは私の最後の「ガイアへの旅」の直前に起こった事でした。私はレポートからそれを外しました。
 
David:だから「彼らは平静さを失った」のですね。彼らは文字通り叫び始めましたか?
 
Corey:はい。
 
David:そして怒っている、暴力的な顔?
 
Corey:目に見えて怒っている。
 
David:本当?
 
Corey:彼らはまた、南極のR&D施設(研究開発センター)については、いかなる状況下でも議論すべきではない、と私に言いました。
 
私はそれらのブリーフィングを受け、さらにブリーフィングをしました。彼らは広範囲で巨大です!
 
そして、そこの宇宙空港も、私たちが議論することを望んでいません。
 
彼らは、彼らの物語ではなく、私たちが完全に興味をなくして古代文明の話でもしてくれることを望んでいます。
 
それは非常に問題であり、請負会社と共に南極で起こっていることに関する情報です。
 
違法行為や不道徳な行為は、その施設内で行なわれています。
 
David:とにかく、世界中のほとんどの人がこれを信じていないと、あなたや、私が言うことに対し、彼らは何を気にしているのですか?
 
Corey:彼らは1959年の条約に反対しているので、研究開発センターについて何も流布して欲しくないのです。その条約の他の加盟国が同様のことを行っていると聞いても、多くの否定的な意見が出る可能性があります。
 
これは主要な黒い情報操作です、南極大陸のです。
 
David:フムムム。この2人の飛行士があなたを脅かす最終目的は何だと思いますか?明らかに、あなたは彼らの言う事を聞いていません。あなたはこれを公的記録に載せているからです。
 
彼らはなぜあなたを強く脅かす?彼らは何を心配していますか?彼らの脆弱性は何ですか?

 
Corey:彼らは私が空軍の物語だけを報告するように誘導したいのです。彼らがやっていることは全て、私をその方向に導こうとしています。
 
私がその方向に向かわない場合、次の段階は、私や海軍の物語を報告している他の誰かが、完全に信用されないようにしなければなりません。
 
David:私は釣りに行くのですが、それは貴重な釣りの時間だと思います。この爬虫類によって制御される惑星のタイムラインと部分的な開示のタイムラインとの間には関係がありますか?

 
彼らが私たちを部分的な開示のタイムラインに向かわせようとしているのであれば、ネガティブなタイムラインのゲートウェイ・ドラッグになりますか?(訳注:ゲートウェイ・ドラッグとはそこへのめり込ませるための入り口。麻薬中毒の意味)
 
Corey:タイムラインが分割されると、ポイントから分割された場所が出来ます。また、それが負のタイムライン、正のタイムライン、またはその間の何かに応じて、別のポイントでまた分岐します。
 
だから彼らは私たちの大衆意識を制御することによって分岐が起こる時を制御しようとします。私たちの共同創造的な大衆意識は、これらのタイムラインに大きな影響を与えます。
 
私たちの心をマインドコントロールしてきた主な理由の1つがそれです。
 
後半に続く (^_^)/






 
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コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード 3 後半  
∞  前半はこちら。 (^_^)/

 


 
コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード 3 後半 
2017年8月22日
 
デイヴィッド・アデアとのエリア51への降下


Adair:海軍はそれを欲しくないのか?
 
だからとにかく、私は思った。─何時間ものように感じた。私はそこにいたと確信しています。何故なら、下の人々は、長すぎるとか、私があまりにも長くそこにいた。と、警告しているように見えなかったからです。
 
そして私は出てくる。そしてすぐに私が入った時のように、光が元通りに戻ります。ちょうど、あたかも閉ざされたようです。何か知っている、知覚的なものです。
 
Wilcock:私は興味があります。これらのビジョンで、その人々が最初にどのように見えたのか、彼らの文明について何かを見ることができましたか?建物はどうでしたか?
 
Adair:ええ、私の頭に留まったことがいくつかありました。どうやら、この共生社会は古く、人間です。何千年ものことではありません。百万年でもありません。これは8〜90億年前のようです。(古代ビルダー種族か?)
 
Wilcock:本当に?
 
Adair:それは宇宙の中で最も古い文明です。ご存じのとおり、それはまるで…宇宙の種の最初のものです。銀河、宇宙全体だけではありません。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:そして彼らの家は銀河間の宇宙です。
 
Wilcock:本当に?
 
Adair:海の奥深くに生息する鯨のようなもの。それがこれらのものが存在する場所です。そして、彼らは混在している…私たちが知っているような、ボーグのようなもの。(スタートレックに出てくる、共生するエイリアン)
 
Wilcock:うん。ハァー。
 
Adair:彼らは出生の混合物であり、一度にすべて一緒に構築されました。
 
Wilcock:あなたは彼らがポジティブか、邪悪な種族ではないという感覚を得ましたか?
 
Adair:いいえ、しかし明らかにはできません…ただ画像、そして印象です。しかし、これはある種のノックダウン、ドラッグアウトの戦いであったに違いない。
 
Wilcock:フーム。
 
Adair:そして、それは負傷した、その現象を表すベストな言葉です。それは紛争で負傷したので、自身が修復したり、癒したりする場所を探しています。私はそれが何をしているのか分からない。
 
私たちの銀河系の中でどこの惑星ですか?ここはどこ?私たちはまさにその真っ只中にいる。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:それは私たちの銀河に飛んできた。それが来た最初の惑星、Mクラスの惑星、私たちの星でした。
 
Wilcock:フーム。
 
Adair:それで、それは滑り込んで来た。そして、軍は多分これを見つけた。私たちはおそらくそれを撮影することはできませんでした。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:彼らはそれを掘り出しました。たぶんその理由は、彼らがそこにエリア51を作ったからです…
 
Wilcock:フム。
 
Adair:…彼らは大きな宝箱にぶち当たりました。何かの宇宙船があったのですから。その流れでいうならば、乗組員がどこかに居ることになります。
 
Wilcock:このような原子炉が動力を発揮できると思いますか?…ロサンゼルスのような都市全体に電力を供給するのに十分な程のエネルギー密度を持つでしょうか?
 
Adair:オォウ!都市どころか惑星全体を動かすことができます。
 
Wilcock:本当に?
 
Adair:運送業者、ある海上運送業者がベイルートに行きました。彼らはベイルートに原子炉を運び、ベイルートの電源を全部稼動させました。その場所は爆撃で“死んだ”街です。
 
これは惑星に設置することができます。このパワープラントは簡単に取り出すことができます。たった4箇所を切断しリフトするだけです。
 
だからそれを降ろして惑星全体にパワーを供給できます。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:それで…私は、フルパワーがどれくらいなのか分かりません。
 
中間サイズの黄色い太陽を想像してください。その中に百万の地球が入ります。それはかなり大きいです。
 
私が思うに、これは青色巨星並みのパワーです。ほぼ無制限です。
 
Wilcock:ウヮオ!
 
Adair:その様なものに武器があるイメージを持っていませんでした。武器の必要がないと思ったのです。恐らくそれは防衛目的。
 
しかし、とにかく、私はそこから這い上がってきました、そして、私の態度が変わりました。私に尋ねた優れた質問─私は怖いか?
 
わたしはこのデバイスもエリア51も何一つ怖くありませんでした。唯一怖かったのはアーサー・ルドルフです。
 
私があまりにも長く見てきたので、私が這い上がったときには彼はとても怒っていました。
 
そして、私に当たり散らします。「これについて誰も知らない。誰もこれについての知識を、独占する権利はない。」
 
私は少し考えました。つまりルドルフや空運の人たちは、私に求めている…こう言いたいんだ「そこに何があるのか教えて。同やって機能させるのか解ったのか?」
 
そして、それは最後のわらでした。(藁をもすがる思い)
 
私は彼らに叫んだ、「見て!これは私たちではない。彼らはソビエトでもありません。事実、近所からではありません、そうですか?」
 
私はさらに「これは何歳ですか?どのくらい前から持っていました?これを撃墜しましたか?そうとは思えない。掘り起こしましたか?」
 
今彼らは堅くて、しかも怒っている。しかし、私はもうこの点ではそんなことは気にしません。なぜなら、私は彼らにこう言ったからです。「誰も、誰も、大統領も国家も、人類全体からこのような知識を隠蔽する権利はない。」
 
Wilcock:あなたはプラットフォームの上に立って、これを大声で言ったのですか?
 
Adair:オー、Yes、Yes。それは最適な場所です…
 
Wilcock:エリア51の真ん中で?
 
Adair:うん。それは最適な場所でしょ…ハッ、ハッ、ハァー。
 
Wilcock:ハッ、ハッ、ハァー。
 
Adair:あなたがそれを言うまで、私はそれを考えてなかった。私の断りの為の説教だったと思う。私の立場を見てください。
 
Wilcock:ハッ、ハッ、ハァー。
 
Adair:…私はいつも非常にやさしいですが、その時は怒りを持っていました…その瞬間私は、怒っていました。
 
そして、私は自問自答した「デイビッド、あなたはなぜ彼らに言いったのか?」「はい、私は怒っています。」
 
さて、彼らは怒っている。そして、彼らは私に言っている、「そこから降りなさい。」
 
それで私は降りていきます。そして、私がこれの内面の滑らかな領域に手を付くとすぐに、青色の側面に20〜30フィート伝わっていきます。そして白、今は赤、オレンジ色の炎がこれのボディーの半分くらいまで落ちます。私がどこに手をついても、ボディーの半分程炎が落ちます。
 
私は手を引っ込めてもう一度叩いた。
 
そして、私は何が起こっているのか驚いていますが、興奮が収まり始めます。私が落ち着いたので、青と白に戻ります。
これは感熱認識合金ではありません。これは感情認識でした。

これは私を感じる。私がいつも穏やかで、いつ私が本当に怒っているのかを知っています。
 
どのようにそれを行っているのでしょう?それは相互作用している。
 
まあ、とにかく、我々はエンジンから降りる。彼らが言う、「カートに乗りなさい。」本当にカルトです。(デビッドは韻を踏んでる)
 
私は後席に乗って、外向に座っている、彼らは前方で運転している。そして、我々は屋根や他の階に戻る、エレベーターまで、コースを戻ります。
 
風が私の耳元へ流れてくるので、この人たちが囁いているのが聞こえます。私はそれらを聞くことができ、彼らは私がそれらを聞くことができるとは思っていない。私はすべてを聞きました。
 
彼らは、「このエンジンの仕組みを理解したり、別のエンジンを複製させてくれるようにしなければならない」と言っています。そしてその方法で、彼らはラインを完成し、彼らは量産を開始することができます…
 
そして、彼らは「最初のストライク艦隊」のためにそれが必要だと言った。
 
そして、私は先を考える「神よ!ビルドする人は何人いますか?」1971年に何トンの核弾頭があったでしょうか?4,000?だから彼らは私のスピードが欲しい。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:どうやって…どのようにMADに勝つのでしょうか?MAD、それは相互保証された破壊。(核を使うと確実にお互いが消滅するという核戦略)
 
私たちはその下に住んでいます。トリニティのテスト以来ずーっとそこで生きてきました。[トリニティは、ニューメキシコ州で1945年7月16日に行われたマンハッタン計画に基づく最初の核爆弾試験のコードネーム]
 
MADで勝てる唯一の答えはスピードです。どっちが先に打ち、最も速く叩く。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:そして、私は彼らに必要な移動手段を与えたばかりです。
 
Wilcock:オォウ、ワォ!
 
Adair:私は思いました。「私はこの人たちのパワープラントを作ろうとしています。彼らは惑星の半分を核で破壊したいと思っている」彼らは何も考えていない。ソビエトを核攻撃するなら、誰が犯人を殺さなければならないでしょうか?中国?地球の人口の50%を殺せるプラントなんです。
 
彼らが話しているのは王たちの支配を超えた、世界的な軍事クーデターであり、それは恐ろしいことに、ドイツ人よりも悪いです。
私は無限のエネルギーを与え、クリーンで、二酸化炭素を排出しない努力をしているので、今さらに怒ります。私は環境保護者ではない。私は科学者であり、ご存知の様に私はもの作りに励んでいます。
 
しかし、これはあなた、あなたの子供、あなたの孫のために良いのです。二酸化炭素排出を停止させます。
 
このエンジンができるもう一つのことは、これをユッカマウンテン(放射性廃棄物処理場)に1つ送れば、私の原子炉でそのすべての廃棄物を燃やし、エネルギーを発生し、廃棄物を永遠に消すことができます。
 
これが本当にこの場所(地球)を変えることができることを意味します。そして、彼らは武器システムを作り出したい…原子力を最初に発見したときの事、それが起こる事のすべてと思います。それで何をしましたか?原子力発電所を建設する?いいえ、地面に穴を開けました。(原爆のこと)
 
Wilcock:ハッ、ハッ、ハアー。
 
Adair:だからその計画は、本当に私を怒らせた。そして私はエレベーターに乗っています。私は考えていました。「ロケットを爆破しなければいけない。これはだめだ。」
 
作るのに26ヶ月もかかった。それは私が作った、大好きなもの…子供の様なものす。そして今、彼らの馬鹿げた計画のため、自分の子供を殺さなければならない。こんちくしょう!
 
そして、ハンガーに着きました…
 
Wilcock:今カーティス・ルメイはジョン・F・ケネディ政権時代の合同参謀総長の一人だったはず。
 
Adair: その通り。
 
Wilcock:うん。それで、あなたは、ファーストストライクのためにこれを使用したいアメリカのコマンド体系の最高レベルについて話しています。
 
Adair:そのとおりです。私はこれの行きつくところを見ることができます。ハッ!(捨て台詞)
 
あなたに何を伝えるべきか分からない。私は普通の男です、そして、私はすべてが変わってしまった事を認識しています。彼らは破壊をしたいだけです。
 
すべての戦争からどれだけ学んだのでしょうか?もっと効率的に殺す方法意外、何も気していません。
 
それで、ここに問題があります。極秘の空軍基地のロケットを爆破するにしても、制服を持っていませんね?どうやる?
 
だから私はそこに座って、なにか考えようとした。「ああ、神様!何かを思いついてください。私は彼らがこれを持ち逃げすることを許せない」
 
私は答えを見た。私たちはエレベーターを上に上げて、ハンガーに戻ってきました。
 
私達はハンガーのドアまで進み、車を見るとホイール、タイヤ、ハブがあります。だから私は(車の)ドアに腰かけて、腕を伸ばしグラファイトグリースを一握り取りりました。
 
グラファイト(黒鉛)が重水素と混ざれば何が起こるか、誰でもいう事。それは暴力的な反応です。
 
私は叫び始め、「私は再び自分のロケットを見る事はない。あなたがたは私からそれを奪い去ろうとしている」ルドルフがそれを扱うことができないのは、小さいけれど厄介な問題だ。
 
私は言った、「最後にもう一度見せてください」…ルドルフは2人の警備員に「カートに乗ってそこに行け」と言った。何とかエンジンをチェックする必要があるのです。
 
私たちはそこに行きました─私と二人の警備員で。
 
そしてそこへ着いて私は言います。「あなた方は何が解ります?ここで待機してください。燃料が漏れているかもしれません。」そういえば彼らは動きません。そして私は車を降りる。
 
Wilcock:ハッ、ハッ、ハアー。
 
Adair:私は中に入る。誘導室を開け、グラファイトを中に滑りこませる。それはサイクロトロンに引き込まれ、反応は90秒で始まります。時間が十分にあることを願うだけです。
 
Wilcock: オォウ。ワォ!
 
Adair:だから、私は90秒以内でそれをセットし、ドアを閉じて、それが起こり始まるのを聞きます。
 
私は警備員に向かい、「オー、マイゴッド!それは漏れている!
 
その音が聞こえていますか?」
 
「聞こえる!!」
「爆発する」
 
私達は車に飛び乗って、その車がどれだけ速く走れるかのテストをします…皆前傾姿勢を取ってます。地上をめがけて爆走です(イイイイイイイ〜〜〜)
 
Wilcock: オーマイ!ああああ。
 
Adair:そして、彼はとても良い質問をしました。「安全な距離はどのくらい?」
 
Wilcock:ハッ、ハッ、ハアー。
 
Adair:私はそこに座ったまま言います…ああ、神様!それが核爆発すれば…シカゴ!
 
Wilcock:アッ、ハッ、ハアー。
 
Adair:そして警備員は顔を見合わせて、更に前傾姿勢になる!
 
ハッ、ハッ、ハアー。
 
Wilcock:アッ、ハッ、ハアー。
 
Adair:私たちは吹き飛ばされて地獄に行くより、この車で殺される可能性が高い。
 
しかし、私たちはどうにかハンガーまでたどり着き、少年ピトレム(アデアが自分をこう呼んだ)は彼女(ロケット)を爆発させました。そして、それは約100フィートの深さのサッカー場ほど大きさの穴を開けた。核にはならなかった。
 
Wilcock:オォウ、ワォウ!
 
Adair:ちょっとした大会でした。彼らのもとに残ったものは親指大の残骸だけです。
 
Wilcock:どれくらい大音響でしたか?あなたの聴力は大丈夫でしたか?
 
Adair:問題ありです…よい質問です、はい。私は両耳の鼓膜にダメージを受け、永久的な聴力障害を持っています。
 
Wilcock: ワォウ!
 
Adair:ある種便利なのは…私の寝室にコオロギが出ますがうるさくないのです。「オーマイゴッド!私はコオロギの声が聞こえません」
 
Wilcock:ハッ、ハッ、ハアー。
 
Adair:「どんなコオロギ?」しかし、ミッドレンジとローレンジは聞こえます、大丈夫です。しかし、高音域は聞こえません。
 
Wilcock: ワォウ!
 
Adair:本当にそうなんです。これは永久的なダメージで、事実なんです。
 
Wilcock: うん。
 
Adair:それで、聴覚医でさえ、私の診断をするときに言います。

「マン、あなたを何が襲った?」
 
私は「なんで?」
 
彼は「あなたの内耳の状態…超高音波でなければこんなになりません。原因はきっと、鯨の様な(つまり大きい)爆発のはずです。」
 
わたしは「うん。そうだったよ」
 
でまあとにかく、私達はハンガーに戻りました。ルドルフはやはり賢かった。彼は見ているミニ核雲を。
 
そして彼は警備員を見て言った「何があった?」
 
警備員は「燃料漏れです」
 
彼は漏れないことを知っている。だから彼は私を見て、手をつかんで手を振って、ハンガーのドアを見る。素早く。
 
Wilcock:ウァオ!
 
Adair:彼は私を見て言った。「非常に賢い!」
 
彼は私を殴る。私は地面にぶつかり、下の歯で唇を切り血を吐き出しました。
 
Wilcock:オォウ、ワァオ!
 
Adair:私は本当に素晴らしい傷跡を持っている。そして、その時、全ての銃の引き金が引かれました。私は思いました。「ちょとでも動いたら撃たれる!でも私は気にしない。」
 
私は転がってルドルフ見上げて、銃がどこを狙っているかを推測します。
 
Wilcock:本当に?
 
Adair:これらは空軍職員です。彼はナチです。彼はこれらの空軍の人々の前で、中西部オハイオの少年を地獄の様に殴りました。
そして私は見上げて、言った…「あなたはどこでも血を流します。」私は見上げて、続けました。「まあ、ルドルフ、あなたは結局、担当していないと思いますよ。」そして明らかに、これらの人たちは、第二次世界大戦がまだ終わっていない。
 
Wilcock:ハッ、ハッ、ハアー。
 
Adair:兵士の中に黒人の男性がいて、彼らは私をサポートして、私たちは行く。そして、私たちはハンガーを通り、オフィスエリアを通り、そして廊下を通ります。
 
そして、窓がなく、天井から垂れ下がった電球がある部屋に、私は入ります。たったそれだけの部屋。
 
Wilcock:ウーン、オゥ。
 
Adair:彼らはドアを閉めた。私はそこに座っている。「マン、私は悪い立場になっているね」ルドルフがここに居るうちに、彼(ルドルフ)は私の(技術的な)要点を得ることを望んでいた。
 
彼は(部屋に一緒に来た兵士)、「ほんの1分。あなたに見てほしい。」
 
私たちは研究室に行きます。そこに死体が置かれている。カバーを後ろに引っ張ぱって「17歳の男性だ」と彼は教えてくれる。
 
そして、彼は言う。「私たちはあなたと一致するように歯科記録を変更するつもりです。私たちはこの死体を激しく燃やし、あなたがホワイトサンズの事故で焼かれたと言って、あなたの両親に送り返すつもりです。そして、あなたは人生の残りを生きることが出来ます。」
 
さて、それがサイコパスの社会主義者のやり方です。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:そして、私はと言えば…彼らは私をその部屋に閉じ込め、私は泣き始めました。私はまだ17歳です。私は終わったことを悟りました。
 
誰が来て、私を助けたと思いますか?一方、ホワイトソンズの居留地ではベル大佐が拘束されています。しかし、彼は強権を発動し警備を破りルメイを呼んだことを知りました。
 
ルメイはすぐエリア51に向かった。
 
ご存知かもしれませんが、Area 51はSAC(戦略空軍)、Strategic Air Commandの指揮下にあります。
 
Wilcock: はい。
 
Adair:だれがすべての指揮官を任命したか?ルメイだ。だから彼は誰に尋ねることもしない。彼は今まっすぐこちらに飛んでいる。
 
そして、廊下でたくさんの騒ぎが起こり、ドアが開きます。私がそこに見たは、大きくクスクエアな肩、大きな安物の葉巻を咥えた男のシルエットです。[大きな葉巻を吸う]
 
そしてルメイの写真を見たことがあれば、あなたは言うでしょう

「カーティス・ルメイだ!」
 

 
彼はネクタイを持った。空軍大佐のネクタイだ。それを引っ張り前後にゆすりながら、非常に怒っていた。その大佐はこの基地の司令官だ。任命したのは彼(ルメイ)だ。すべての鳥(軍人)をコントロールしている。
 
だから、すべての指揮官は、民間人であろうとなかろうと、それは合同チーフの4スターのチーフが、大佐のネクタイを引っ張っていることを知っている。
 
そして、彼は私を見下ろして、私は混乱していました。そして彼はその大佐を振り返り、その大佐はすぐに「私たちはこれには関係ありません。ルドルフとスタッフがそうした…」
 
彼は言った、「ルドルフはどこ?」
 
「彼は(ハンガーに)残っています」
 
「彼を探せ!そして身支度させて、私の飛行機に乗せなさい。」
 
そして、私たちはグレーム・レイクからライト・パターソン空軍基地に飛んだ。そして彼らは私を将軍用のリムジンでオハイオ州ヴァーノン山の私の家に戻してくれた。
 
高校三年の夏休みはそんな過ごし方でした。
 
Wilcock: ハッ、ハッ、ハアー、
 
Adair:そして、彼らが私にそれを(報告書?)書くように頼んだ時…私は上級生で、学校に戻った…
 
Wilcock:彼らはあなたに報告書を出せと?
 
Adair:ああ、英文学です…「あなたは夏休みに何をしましたか?」
 
Wilcock: オォウ!ハッ、ハアー、
 
Adair:まあ、私は言うつもりです。「うん!私は地球上で最も速いロケットを発明しました。私は狂人のナチス戦犯に会いました。私は全部経験しました。私は4スターの将軍と一緒に働いています。私は秘密の空軍基地にいます。私はミサイルを爆破した…エイリアンのパワープラントを見た。」
 
そして言った。「私はピザハットで働きました」
 
Wilcock: ハッ、ハッ、ハアー、
 
Adair:そしてあなたは何を言いますか?
 
Wilcock:オーライ。このエピソードの時間が無くなりました。「コズミックディスクロージャー」番組ホストデイビット・ウィルコックと特別ゲストデビット・デアーでお送りしました。
 
お楽しみいただけましたでしょうか。
 
翻訳:AKsystem 「キーンエリアニュース」 


∞ 気になる点のみピックアップしてみました。(^_^;)
 
・ SAC(Strategic Air Command:戦略空軍)の指揮下にあるエリア51が建設される前の荒れ地に墜落した古代の宇宙船はエリア51の建設時にSACによって発見されて掘り出されたものです。その宇宙船のコックピットらしきところに三本指の古代のエイリアン(古代ビルダー種族?)3人が搭乗していたようですが、その死体の所在は不明です。
 
・ デイヴィッド・アデア氏は彼が造ったロケットをエリア51に持ち込んだときに、その宇宙船の調査をして、それが自己修復機能を持つ感情認識が可能な生きている宇宙船とであることと、またその操縦は乗員との共生関係にあった事まで発見しました。
 
・ 宇宙船に搭載されているプラズマ場で稼働するパワープラントのパワーはフルハワーで青色巨星並みのパワーを持ち、しかもほぼ無制限に使えるというすぐれものらしい。つまり、このプラント一基で地球の全てのエネルギーも余裕で賄えます。
 
・ 宇宙船のエンジンがその内部に四面体のような物でプラズマ場を制御するのかどうかは不明です。
 
・ 宇宙船の防御機能は不測の事態に対して約1兆分の1秒でシャットダウンする電磁シールドです。
 
(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 19:16 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード 3 前半 (08/22)
∞ SF映画の大作は、実際に起きたことからヒントまたは情報を得ていたようです!? (^_^)/
 



 
コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード 3 前半 
2017年8月22日
 
デイヴィッド・アデアとのエリア51への降下


David Wilcock:オーライ! 「コズミック・ディスクロージャ」へよこそ!司会のデビット・ウィルコックです。このエピソードでは、実際にエリア51を訪問してきた特別ゲスト、デビッド・デアーと先週の続きをお届けします。
 
David:また来てくれてありがとう!
 
David Adair:ここにいられて嬉しいよ。
 
Wilcock: あなたはホラー映画のワンシーンの様な状況になったことを説明していました。
 
Adair:ハッハッ、そうだね。
 
Wilcock:周囲に骨がある、巨大な「物」です。でもそれはすべてあなたに関係することなので、あなたはどんな恐れも持っていませんでした。
 


 

Adair:うん、最初にその質問をしましたね。そう。私は楽しんでいました。
 
その…私が怖がっていたのはルドルフだけです。その人間は危険です、ご存知ですか?
 
そして、その予感は正しかった…私は魅了されました、それを見て、私は50もの質問が浮かびました。
 
そして、調査を始めると、影やいろいろなことが分かりました。私は、「どうなってるのですか?」
 
だから私は振り向いてルドルフに尋ねました。「上に昇ことができますか?」骨のような作りが見られたからです。それは、両端に鋳造した胸郭のような物があり中央で交わっています。肋骨の様な組み込み型になっていて、下の大きな構造を保護しています。
 
Wilcock:それは、はしごのように登ることができますか?
 
Adair:まあ、できはします。それはただ…恐竜の大きな骨格を考えてみましょう。あなたはそこを這うことができます。それは水平と垂直と角度とを持っていたので、それに登る方法はあります。
 
だから私はルドルフを見ました。「これに登ってもいい?」…まず、空軍の全員が「ノー!」
 
ルドルフは「うん、どうぞ」
 
Wilcock:ハッ、ハッアー。
 
Adair:そして私は彼に感謝しました─本当に彼に感謝したのは唯一その時。
 
そして、私は骨の上を這いあがります。骨の構造のところでは何もしません。
 
骨構造に保護された中の大きく滑らかな領域部分…そこに触れたら…泳ぐ様に…そこはイルカみたいでした。私はその場所を目指します。
 
Wilcock:うん、ハア。
 
Adair:イルカの肌のような感じでした。
 
Wilcock:フム。
 
Adair:そして、強く押すと、強く、軽く押すと軽くへこむ、ちょうどロック(プッシュ式のロック)のようです。そう、内部にスチールや何らかの合金を使ったオーガニック被覆のようなものです。
 
Wilcock:大体25(7.6m)フィートの高さでしたが、そこまで登ったのですか?
 
Adair:肋骨部分は15(4.6m)フィートの高さで、22(6.7m)フィートの幅です。
 
Wilcock:OK。
 
Adair:大体15フィート昇りました。バスケットゴールのゴールが約5(1.5m)フィート(多分デビットは高さを勘違いしているバスケットは10ftぐらいはある)ですから、かなり高いです。
 
Wilcock:うん。
 
Adair:落ちたくない。間違いなくそう感じるでしょう。
 
Wilcock:はい。そうはならないでしょうけど…それがあなたを殺さなくても、(落ちれば)あなたは怪我をする。
 
Adair:間違いなく傷つくでしょう。私は一番上に這い上がる。そして、私が自分自身を引き上げるとき、その滑らかな領域に身体を押しつけた…それは反応し始めた。
 
私の手触れるところは全部、穏やかな青と白の波のようになります。─それはフロントエンドに、ウエーブモーションマシンの様な小さなデバイスを使っていて、表面を滑らかに保っています。
 
Wilcock:青と白のように、光で?それとも、他の現象で?
 
Adair:それは光っていました。他の材料の外側もその現象が見られます。そしてそれは実際に少し輝いて、そこから広がります。手を離すと、外側に広がったものが、元の場所に戻ってきます。(波紋)そして、それは最後に消滅します。
 
Wilcock:電気的なチャージや熱など、何か感じましたか?
 
Adair:熱はありませんでしたが、何らかのエネルギーです。なぜなら、私の腕の毛が逆立っていましたから気付きました。
 
Wilcock: アゥ。
 
Adair:そうだった…しかしそれはいかなる電荷でもない。静電気かもしれないが、私はショックを感じなかった。
 
Wilcock:OK。
 
Adair:間違いなく何かを感じられます。
 
私は手を上げ下げしながら、振り返ってルドルフを見ました。私はそれに手をかけている。彼らはそれを見ていますよね?
 
そして私は彼らを見ています…私は彼らを見ながら、手を付けたり離したり…彼らはその様子を見ている。私は言いました。「以前にこうやったことはないの。見たことない?」
 
それは彼らを超えた所で作られました。(訳注:つまり彼らの技術ではない)そして明らかに、彼らは反応することができません。
 
Wilcock:それはあなたのことが好きだ。
 
Adair:そうだね。もしそれが猫ならばね。私はルドルフに尋ねた。「上に上ってもいい?」彼は言う「GO」エアフォース連中は「NO」「よし、行こう」
 
だから私は上まで登る。そしてどんなものか歩いてみます─本当に奇妙です。脊椎動物巨大な脊柱のようです。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:それに骨プレートがあります…私はそれがおそらく約4フィート(1.2m)幅であったと思います、その後脊椎動物で…その後…そこは非常に簡単に歩くことができます。だから、私は脊椎動物を踏みにじっている形です。
 
そして、私は脊椎動物の間に、大きな付帯物があることに気付きました…それは光ファイバーのように見えます。しかし、実際には光ファイバーではありません。ファイバーの中を流れる流体があるからです。
 
さて、私がこの液体を描写する最良の方法は、私たちが子供だったときに、膝をぶつけて、皮が剥がれたとします。あなたのお母さんはこのボトルをもってあなたのところに来るでしょう。あなたはこれが嫌いです、それはメルチオレート(消毒薬)と呼ばれています。
 
Wilcock: ハッ, ハッ, ハッアー。
 
Adair:それは聖なる火のごとくあなたの肌焼きつくします。しかし、メルチオレートの色はとてもユニークでした。それは青緑色のレインボーグリーンです。ボトルを太陽光にかざすと、とても豪華に見えました。
 
まあ、とにかく、チューブを流れる流体はそのような感じでした。
 
Wilcock:奇妙だ。
 
Adair:そして、それらは脊柱の全長に至るまで走っています。
 
私は下を見下ろし、本当にクールです。これらのチューブは、お互いに胴体ケースから飛び出します…ほぼ完全な脊椎動物であり、それらはその側面を駆け抜けて広がっている。
 
はっきり見ようとすると、まるで床を見るように、それをはっきりと見ることができます。それは人間の神経シナプスのシステムのように見えました。
 
Wilcock:あなたはそれが光ファイバーのように見えたと言いました。したがって、その…その部分は生物学的には聞こえません。
Adair:いいえ、それはまるで歌詞の一部「パートリー・ファクト、パートリー・フィクション、歩く矛盾」を思い出させるものです。(1955:グリーン・デイの歌)
 
Wilcock:アァハァ。
 
Adair: それはまるで…
 
Wilcock:それは呼吸ですか?
 
Adair:それは私がチェックしたものでした。私がそれに手を置いたこと覚えている?
 
Wilcock: うん。
 
Adair:私はそこに立って、本当に静かで、脈や呼吸を探していました。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:私は何も感じなかった。しかし、神様の作でしょうか、私が驚く様な反応は何もありません。
 
Wilcock:うん。
 
Adair:それがくしゃっみでもしたら、私は飛び上がります。
 
Wilcock:ハッ、ハァー。
 
Adair:とにかく、私はそこを歩いている。私は向かっている…私は数字8、砂時計と言ってもよい、数字8の様にクロスする部分があります。クロスオーバの右側…神様、私はこの前後に何があるのか分かりませんが、私たちに向いている側には深い穴がありました。
 
Wilcock: 穴が?
 
Adair: 穴
 
Wilcock:(銃で)撃たれた傷のように?
 
Adair:うん。そして、それを理解しようとするともっと混乱してしまう。マシンのようなもので吹き飛ばして、鋭い金属の破片が、穴の周りにぶら下がっています。それは本当に鋭いです。
 
私は一度写真を見ましたが、これはちょうどそれのように見えました。彼らは鯨を銛で撃つとき、手榴弾を取り付けて、爆発させる。神様、それはクジラみたいだ。彼らは鯨に大きな穴を開けます。そして脂肪の層が見えます、OK?
 
Wilcock:はい。
 
Adair:この爆発の半径がどの位かです。
 
Wilcock:本当に?
 
Adair:それは金属の破片ではなく、塊茎(かいけい)のように見えました。…そしてそれが私を邪魔し始めます…
 
Wilcock:はい。
 
Adair:…なぜならそれはまるで肉です。私は思った「この中は…」私は彼らに聞いた「これはまるで…」
 
「いや、マシーンだ」
「いや、それはオーガニックだ」
「いや、マシーンだ」
 
まるで行ったり来たりします。
 
だから私は穴を見下ろしてルドルフに尋ねました。「穴の中を見ることはできますか?」
 
Wilcock:ライトやコントロールがあるのか、それとも何か見えますか?
 
Adair:いいえ、そこは暗いです。
 
Wilcock: OK。
 
Adair:なぜ私がそこに降りたかったのかわからない。それについて考えるのはまるでネジのことを考えるようなものです。(当たり前のことを問う事)なぜ暗い穴で這いたいのか?
 
Wilcock:冗談抜きで、これはすでに充分ホラー映画の場面のようです。
 
Adair:まあ、私はこの時点では問題はないと考えました。私はとにかく先へ進みたいので…
 
Wilcock: ハッ, ハッ, ハッアー。
 
Adair:私はルドルフに尋ねました。「この穴の中に入ることができますか?」
 
空軍の人々は「いいえ」から「絶対ダメ!」になりました。ルドルフは、「だまれ。ええ、どうぞ。」
 
それで、私は踏み込みます、私は中が穏やかであることを期待しています。道を求めますが、ありません。
 
Wilcock:それは何か匂いましたか?
 
Adair:もっと良い質問があります。全体的に香りがありました。これが本当に奇妙に聞こえることを知っています。焼いたもののような香りでした。
 
Wilcock:本当に?
 
Adair:今、あなたは化学物質のような金属臭の臭いを期待していますよね?いいえ、クッキーのようなにおいがします。私はそれが何であるか分かりません。
 
Wilcock:奇妙。
 
Adair:だから私は踏み出す…引き裂かれた肉、脂肪、金属、何でも。そして踏むとき、それはまったく分かりません。それが、ゴムのようなもの、三輪車タイヤのゴムのような本当のハードコアのゴムのようなものだと感じることができます、知っていますか?
 
Wilcock:アーハア。
 
Adair:そして、私は思った、「これは何だ?これは何でできている?」
 
私は降りた。ちょっと滑ります…そして、私がエリアの床に降り立つとすぐに、内側にのイトが点灯します。それはブルーライトのようです。
 
Wilcock: 本当に?
 
Adair:とても明るいベビーブルー。そして、そこを見ることができます。私はこれを見て、「ああ、なんと…」
 
これと何が関わっていようとも、二足歩行型の人為起源でなければおかしい…床には一段下がるプラットフォームがあります。
 
私たちが座っている椅子のような椅子があり、足がここにあるのが見えます。つまり、足と膝が曲がります。だから、私やあなたと同じように出来ています。
 
Wilcock:どんなサイズの身体?大きい?小さい?
 
Adair:同じ、大体同じサイズです。
 
Wilcock:OK。
 
Adair:ちょっと大きめの椅子で快適です。
 
そして私は下降りる。そして、そこは本当に興味深い場所だ。どうやら、これは宇宙船のパワープラントだ。
 
爆風は船の船体を通り抜けて、エンジンの側に来て、このエリアまで吹き飛んだ。私が考えるこのエリアは調整センターです。

メンテナンス担当者、または乗組員がこの椅子に座ります。
 
そこに椅子はありません。椅子の残骸があるからです。爆発は、壁を突き抜けて、椅子を飛ばして、壁から出ていきました。
 
Wilcock:あなたがいる部屋の大きさは?
 
Adair:私とあなたが居るこのくらい。
 
Wilcock:ああ!とても小さいです。
 
Adair:まるでコクピット。
 
Wilcock:OK。
 
Adair:そう…この壁が右にあります。あなたが座っています。観測窓があります。私が思うに最もクールな場所です。なぜなら、それが飛んでいれば、プラズマの流れを見ることができるからです。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:そりゃあクールだね。どのくらいクールだろう?
 
しかし、爆発は壁を通過し、あなたが次に遭遇するのは、電磁波シールド領域です。
 
そこに何が吹いても、それもどちらか…壁、フィールド、どちらもそれを止めました。このような接触が起こるとすぐに、そのような爆発が起きても、残りの部分は損なわれていないので、約1兆分の1秒でシャットダウンする必要があります。
 
さもなければ、エンジンはプラズマ場の内部の熱によって気化されてしまう。電磁場の中では、何も生き残ることはできません。
 
そうシャットダウンはリアルです…フェイルセーフです。それは緊急時にシャットダウンする方法です。
 
だから誰かがこれを撃ったのなら、どこに命中するべきか正確に知っていた。
 
Wilcock: ワァオ!
 
Adair:1インチ以内であることを意味します。彼らはそれを止めるためにどこに命中させて、そのまま船体を保てる場所かを正確に知っていた。
 
Wilcock:シートがある制御版を探しましたか?
 
Adair:はい、探ししました。実際に、残っていた方のシートに座ってみました。バレーボールを半分にカットした様な、2つの大きなポッドが目の前にあります。
 
そして、そこにへこんだ数字があり、どれかに設定します。しかし、それはそうではありません。[David Adairは彼の手を手のひらに置く。]
 
あなたがそこに手を置く唯一の方法、2本の指を一緒に置く必要があります。[彼は中指と薬指を一緒に持ちます。その後両手を上げ、人差し指、中指とを組み合わせ、小指を示す。](つまりスタートレックのミスター・スポックのような手つき)
 
それが方法です。そして、あなたはそうやって、ポッドの表面に手を当てます。
 
Wilcock:2本の指を一緒に入れる位に幅があると言うことですか?
 
Adair:ちょうどあなたの指の一番上がポッドの丁度良い場所に収まるようにするのに十分です。
 
Wilcock: OK。OK。
 
Adair:それは明らかでした…そうしなければならないのです。
 
Wilcock:さて、David、これは面白い。アーノルド・シュワルツェネッガーが「トータル・リコール」の最後のシーンで、手を入れたのと非常によく似ているからです。その映画を作る前にあなたがそれを証言をしていたのではないか、彼らがあなたからそのアイディアを、借りたのではないかと疑問に思っています。
 
Adair:そうそう。 私はそれを覚えています。
 
Wilcock:彼とは違って…「トータル・リコール」の場合は「中指と薬指」ではなく、人差し指と中指を一緒に保持します。しかし、それは非常に似ている。
 
Adair:うん。そして、これが私のやり方です。
 
Wilcock:OK。
 
Adair:ええ、しかし、私が「リコール(映画)」を覚えていれば、次のことは起こりませんでした。私は座った。私の手が収まりました。
 
私がそれらをすべてを理解するよりも早く、私は思った、「これはクールだ。ぴったりだ。」(訳注:指の入れ方で悩むより先に、ぴったりだと感じた)
 
その連動するリングはまるで…映画バットマンのバットモビルとシールド。「チンク、チンク、チンク、チンク」解ります?カバーされてるんです映画で。
 
バットモビルよりも速いという点を除いて、それが映画で再現されている。「チンク、チンク、チンク、チンク」それはあなたの指先で動かせる。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:次に待っていたことは、リンクが締まってきて、指を締め付けてきました。私は「指が切断される」と考えた…私は助けを呼ぶ破目になりました。
 
それだけです…それとのやりとりは…それがそれのために設計されたものです。メンテナンスの人が手を入れました。私はそれを(自分のロケットでは)構築しませんでした。言語を知らないので何も解らない。
 
彼らがそれで何をしたのだろうか。しかし明らかに、それはメンテナンスのために設計されたものです。そして、プラズマ場を見るための窓で、きっと制御を行うでしょう。
 
それは私がプラズマ界で見た別の制御方法です。私は電磁場を移動させる非常に特殊なプレートを使っています…効率化のため。
 
Wilcock:アーハァ。
 
Adair:それには四面体のような物がありました。そしてそれらは壁に沿って全部離間していましたが、お互いに一直線に並んでいました。
 
だからそれが彼らの方法だと思う…彼らが何をしているのか分かりません。…しかしまるで…
 
Wilcock:四面体が内部にあるのを見た?
 
Adair:そう。
 
Wilcock:内側に並んでいるのは何を意味しますか?
 
Adair:それは方法です…それらはモラヴィアの星のようかな?
 
Wilcock:うん。ハー。
 
Adair:OK.イメージしてください。そのモラビアの星を一つ逆方向に向けます。1つのスパークがそちらへ進みます。それで実際に方向の制御ができます。
 
Wilcock:OK。
 
Adair:そして私はそれが私たちに知られていない何らかの逆マトリックスのようだと言うことができます。多分それは電磁界の極性と関係がありました。彼らが何をしているのか分かりません。私はそれをデザインしなかった。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:そして私は保証します、彼らは私よりもスマートでした。
 
私はこの経験を通して見た、デザインのいくつかを暗記しました。私は騙された。自分のバージョンをもう一度組み直すと、彼らが考えた事を理解した。彼らにはよりよい考えがありました。(訳注:つまりエリア51の人々がデビットを騙し、デビッドがエイリアンのクラフトを分析し、自分なりの方法で作るだろうと考えた)
 
Wilcock:ここで恐怖を感じなければいけません。これは - pfft(感嘆符)です!それはあなたの手に飛び火したようなものです。
 
Adair:うん。まあ、私は…うん。びっくりしました私は助けを呼び始めました。そしてそれは言う…聞こえる声があります。そしてそれは言う─ローレンバコール(女優)のように聞こえる…ハッ、ハア。
 
Wilcock:本当に?
 
Adair:いくつかの女性の熱い声、それは言う…ヴェロニカ・ラビットのように、あるいは…「静かに。」と言うとそいつは黙った。そして、私は言った「OK」
 
「オーマイゴッド!」なんて愚かな私?私はエイリアンの乗り物の中を這い回り、私の手をそれに押しつけた。それは私をつかむ。神は次に起こることを知っています。
 
私は思った、「考えていなかった、多くの事…フレーズが頭を突き抜けて、好奇心が猫を殺すだろう」と思いました。間違いなく(リングを通して)情報が交換されました。
 
私は思い出します…本当に激しい熱が私の腕を上ってくるのです。首の頸動脈まで来たとき、─それはちょっと好きですが─突然、ヘッドアップビューアになります。
 
Wilcock:オォウ、ワァオ!
 
Adair:見えているイメージは信じられないほどです。私は何かを理解できませんでした。私は別のスターシステムを見た。
 
私にやってきたのはインプレッションです。私たちが彼らの言語を話すことができないと思うので、私たちとそうやってコミュニケションします。
 
まあ、私たちは感情の存在です。それはまったく新しい世界、身体のようなコミュニケーションのもう一つの方法です。さて、これは感情と印象です。
 
Wilcock:象形文字や珍しい文章は見ましたか?
 
Adair:いいえ、文明全体、先進的な世界です。ここは中央パワープラント…それは大きなクラフトに接続します。乗組員が3人乗ります。すべて知性的です。
 
生きているパワープラントを想像してください。あなたの宇宙船は生きていて、あなたの乗組員は共生関係でお互いに連動しています。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:全能の神、宇宙を旅するにはどうしたらいいですか!ダメージコントロールの必要性をほとんど排除します。それを考える。
あなたはいくつかのトラブルに遭う、ヒットするか何かの情報を得る、あなたはブリッジに座っているキャプテンです。どこに誰が居るかをあなたに伝える必要はありません…あなたは私たちがどこにいるのか知っています。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:あなたはそれを知っています。誰かがあなたの側面に穴を開けた。あなたはそれを知っている。
 
ビジュアルがなくても、敵がどこにいるのかを知ることができます。
 
Wilcock:はい。
 
後半へ続きます。
 
(^_^)/



 
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コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード (後半) 08/11

∞ 前半はこちら

 

 

 



 

 

コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード (後半)
2017年8月17日
 

デビット・デアーのオリジナルロケット


続きです。
 
Adair:私は、それは床からアーチの上部まで、おそらく100フィートほどあると推測します。そして、両側にキャスターが出て、まっすぐに下がります。それからキャスターが下になり、垂直の壁になります。
 
これらの壁には、店舗とハンガーベイとオフィスがあります。オフィスで働いている人々が見える。そして、我々はこのゴーカートに乗ってそれを見ています。
 
そして、私たちはこれらのすべてのハンガーのドアをしばらく通過し、ハンガーのドアのいくつかは部分的に開いています。
 
そして、私はそこにいくつかのものを見ましたが説明することができません。本当に珍しい船がいくつかありました。それらが飛行機か宇宙飛行機かどうかはわかりません。
 
我々はさらに下に進み、別のものがハンガーの上にあり、そこは少し広く開いていました。
 
それは不細工な飛行機でした。それはXB-70、バルキリーのように見えましたが、いくつかの異なるカナードと異なるインテークを持っていました。だからそれは別のものです。
 
最初のバルキリーがクラッシュで破壊されました。それを、尾部のカメラが撮影しました。
 
2機目は、ライト・パターソンの空軍博物館にあります。XB70はAFB(空軍)ミュージアムライトパターソン
 


 

では、ここで何が設定されているのでしょう?
 
Wilcock:はい。
 
Adair:再度、そこにはあらゆる種類のものが掛けられ、ドリップパンがありました。今でも実行中です。私はそれが何をしているのか分からない。
 
そこへ私たちは降りました─約4分の1マイル下って行きました。
 
そして、そこの幹線道路道路は、見える限り続いていて地球の湾曲で消えます。
 
Wilcock:本当に?
 
Adair:それが巨大であることを意味します。私たちは乗っている人に非常にシンプルな質問をしました。「うわー、全部の泥をどうしたの?」彼らはそれについてとても怒っていた。
 
そして、私は考えました、なぜ泥についての質問が彼を悩ませるでしょうか?
 
そして、私は別のコメントをしました。私は言った、「あなたは何を使ったのですか、フェイザーですか?」そして、彼らは本当に怒りました。
 
私は「ナーバスな位置に立ってる」と思いました。そして、私は「この場所はどうなっているの?」と思った。
 
Wilcock:あなたはこのゴルフカートがどれだけ早く進んでいたと思いますか?
 
Adair:約50マイルパーアワー(時速50マイル=80辧
 
Wilcock:はい。
 
Adair:だから私たちはたくさんのエリアをカバーしています。
 
Wilcock:うん。
 
Adair:まだこれで終わりじゃありません。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:しかしここでそれがうまくいきました。私は一種落ち着いている…私は地下に何があるのかを知らなかった。
 
私は、私の前座の人々の周りを見回すために傾いて、もっと見回しました。そして私は腕を突き出して、どこにも影がないことに気付いた。塗装ブースのように。ペイントをするときには影が出ません。あなたは影を見ることができません。
 
しかし、ここに問題があります。私は照明器具を見つけることができません。ないんです。間接照明なし、直射日光なし、照明器具なし。
 
完璧に照らされている。私は今日でも思うのは神の名においてそれが行われたのか?
 
私は空気かもしれないと思った。しかし、空気がどうやって照らしますか?光を呼吸していませんし?
 
Wilcock:天井の近くが明るく見えましたか?それとも均等に照らされたのですか?
 
Adair:均一に照らされている。完璧。コーナーでも…
 
Wilcock:非常に奇妙。
 
Adair:そうです、その言葉です。
 
Wilcock:あなたはこのホールをドライブしています、時間全体を通して、あなたは1時間に50マイル進んでいます。あなたはオフィス、オフィス、オフィスただオフィスを見ているだけですか?
 
Adair:うん。
 
Wilcock:そして、ハンガーの扉の中はクラフトが入っています…
 
Adair:うん。
 
Wilcock:…これらは何でしょう?
 
Adair:そう、そう。そしていくつかドアがあります…
 
Wilcock:だから数百、あるいは数千もあるはずです。
 
Adair:たぶん、私たちがドライブを続けていなければ。私たちは1/4マイル程しか行きません。
 
Wilcock:ウァオ!
 
Adair:しかしそれは未知です。物事は十分に奇妙です。影、完璧な照明、巨大な洞窟、私はそこにあったことを知らなかった、これらのすべてのハンガーベイ、そしてそれらのほとんどはきつく閉じていた。神だけがその後ろに何があるのかを知っています。
 
Wilcock:はい。そして、あなたが簡単な質問をしていることが、どれほど奇妙なことですか?彼らはすべて怒っています。
 
Adair:そうです、本当に怒っています。私は彼らに言いました、

「落ち着いて!ああ!神様!私はちょっと聞いただけ。」
 
そして、私たちが出てくる…これがどこにあるのですか?…それが不思議でないなら、想像してみてください。
 
私たちは左側を見ます。カメラのような、アイリスがあります。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:直径約40フィート。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:それは巨大ですね。私たちは止まり、運転手が出て、ガラスパネルに乗って手を下ろします。そして、彼はスコープを覗き、フラッシュが光り、アイリスが開きます。
 
そしてアイリスが完全に開くと、水平からの別のパネルが出てきて、そこのギャップを埋めます。
 
Wilcock:これは網膜スキャンのようでしたか?
 
Adair:うん、私はそこに座っていた、何でしょうか…それは網膜スキャナーと手のひらスキャナーですか?…そういうことはありません。これは1971年です。
 
私たちは持っていません…ファックスなし、モデムなし、携帯電話なし、ラップトップなし。
 
Wilcock:確かに。
 
Adair:テキサス・インスツルメントのハンドヘルド電卓もありません。それは数年後です。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:巨大なアイリスのドアを開ける壁に、網膜スキャナーと手のひらスキャナがあります。私はアイリスなんて見たことありません。
 
だから、私は言う、「ここで何が起こっているの?彼らは私が見たことのないようなパッケージング技術だ」
 
そして、私たちはこの大きな体育館サイズの部屋に入り、そこは暗いです。ライトが来る。
 
Wilcock:私は1つの質問をしましょう。アイリスは、内部が爆発した場合のために通常のドアではなく、爆発力に耐える為ですか?
 
Adair:ええ、それか又はセキュリティでしょう。
 
Wilcock:OK。
 
Adair:彼らは確かにドアをスライドして入ることはできません。アイリスを開けることが出来ないのです。
 
Wilcock:はい。本当ですね。
 
Adair:だから何でも…第1印象は、「本当にこのドアの裏には何かがあります。歩いて見ているだけの人はいません。」
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:私達は走って中に入ります。ライトが現れます。
 
私は考えました。「まあ、私は照明器具を見つける。」私はどこでも探しています。照明器具はありません。可変抵抗器の様になります。それは完全に光り輝くように、途中で出てきたものと一致する明るさになります。
 
そして、私は「神様、どうやってそれをやるの?私はあなたがどうやってそれをするのか知るために何をすればいいだろう。」
 
私たちは停車位置で、そして部屋の遠い端に、ステージのような大きな巨大な鉄鋼のプラットフォームがあります。ステージ上には何かがありますが、巨大なカーテンが周囲にぶら下がっています。素材はカーテンじゃありません。それは半透明のマッドフラップの様な、それにしてもこのカーテンは大きい。それはトンの重さでした。
 
Wilcock:あなたは「巨大」だと言っていますが、プラットフォームとカーテンについてもう少し具体的に言えますか?
 
Adair:そうです。カーテン自体が100フィートを超えていたでしょう。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:高さはおそらく25フィート。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:そいつはデカい!
 
Wilcock:そこに何か大きなものがある。
 
Adair:もっと信じ難いのは、天井まで走るケーブルがあり、暗闇の中に消えるだけです。
 
Wilcock:フ〜ム。
 
Adair:神はそこに何があるのか知っています。私はまだ知りたくはありません。
 
とにかく、彼らはカーテンを上げた。私たちはカート降りて全員その前に立っている。彼らはカーテンを上げ、私は失望した。
 
私は他の全ての先頭立っていると思っていました。電磁融合の封じ込めエンジンが砂漠に設置されていました。
 
カーテンが上がります…大きなベッドキャブが付いた18ホイールのセミトラックを考えてみて。それは約70フィートの幅です。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:または長さかも。
 
Wilcock:70フィートの長さ。
 
Adair:長さ約70フィート、幅25フィート、高さ15フィート。電磁融合の封じ込めエンジンだ!デカい!!
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:そして私はセッティングしに向かいます…私は感情が混ざっていました。私は失望しましたが、興奮しました。いいよ、神様。私が作ったものは2½の長さです。これはただただ、モンスターです。
 
Wilcock:では質問します。ルメイが、あなたの母親が示した93ページのノートブックを見たとき、あなたが作った青写真を見てエリア51にあるこの非常に貴重なオブジェクトの基礎になったと思いますか?
 
Adair:私は、バテル記念館がやったと思う。
 
Wilcock:OK。
 
Adair:バテル記念館は、1971年に137名のノーベル賞受賞者をスタッフに迎え入れていました。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:それは強大なパワーです。彼らのグループは、数学を見てそれを理解しました。物理的に取っている方向や形を数学によって知ることができます。
 
そのグループの誰かがこのことを知っていたか、ルメイにそれを知らせてくれると思います。しかし、私はAタイプを持っていて、彼らが持ってるのはランボルギーニです。私はその時点では非常に謙虚でした。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:そして、モデルAとランボルギーニのパワーがとても違うにもかかわらず、どちらも内燃機関です。いいですか?それらにはいくつか類似点があります。
 
Wilcock:色は付いてましたか?どんな色ですか?
 
Adair:それは海青緑のようなアクア色でした─本当にかわいいです。そしてそれには光沢がありました。しかし、私のとは違い、その大きなやつはその上に外骨格構造を持っていました。
 
そして非常によく似ていた。それはH.R.ギーガー(映画監督)の仕事のように見えました。
 


 

Wilcock:本当に?
 
Adair:うん。私は思った、「これは何?」さて、私は尋ねました。私はルドルフを見て。「これは機械ですか、有機的なのですか?」私は判断できません…骨格構造が骨のように見えたので。
 
Wilcock:本当に?
 
Adair:そして、設定します。「私が言えるのは、エイリアンに似ている!」
 
Wilcock:OK。それが骨のように見え、そしてそれが外骨格だったとすれば、それはチキンワイヤーのような規則的なマトリックス構造を持ったものでしょうか?あるいは、特定の領域がより厚く、特定の領域が薄いものでしたか?樹状突起はありましたか?
 
Adair:まあ、あなたは、脊柱の骨がどのように太くなっていくかを知っていますね。ブレスケージ(肋骨)のような。
 
Wilcock: オウ。
 
Adair:それはまわりのケージングです。それは本当によく保護されています。そして、プラットフォームに至るステップがセッティングされていました。
 
Wilcock:骨の中に?
 
Adair:いいえ、私たちはプラットフォームに戻りました。
 
Wilcock:オォウ。OK。
 
Adair:私は向きを変えてルドルフに尋ねる。「階段を上ってプラットホームに上がって、これに近づくことはできますか?」エアフォースの人々は、「いいえ!」ルドルフは「はい」と言っています。
 
彼らは静かになったので、明らかに担当はルドルフです。
 
だから私は階段を上って、そこまで歩いて行きました。それが、奇妙な物語の本当の始りです。あなたは今、変だと思ってますね、それはもっと奇妙になりますよ。
 
私が気づいた最初のことは、私の影はそこにはあります。そして、私が全部を通して見てきた場所ではどこにも影がありません。
 
Wilcock:影がない。
 
Adair:だから私は周りを見回していて、照明器具は見ません。
 
さて、私たちは、照明器具と影のない明るさを得ました。今、ここに座っているものがあります。それは私の影です。もちろん、ここは普通です。
 
そして私は他にも気づいた。私の装置では、配線が5マイル、ネジのナット、ボルト、整列した縫い目などがあります。
 
このでっかい奴は、ねじ、リベット、溶接線、縫い目はありません。ナスのように、成長したように見えました。
 
そして私は言った…周りを回って、回って、彼に向かって、「あなたはこれをどうやって作ったの?」
 
すでに私は、泥の質問で彼らを怒らせています。この質問で、彼らは本当に発狂するでしょう。
 
Wilcock:あなたはアクアブルーだと言いました、それはありましたか?…鏡面的な光沢がありましたか?フラットだったの?アルミニウムの外観でしたか?粒子状の仕上がり?
 
Adair:さまざまです場所による─外骨格構造は平坦でした。私のエンジンでサイクロトロンとなる大きな丸い球体部分は、アクアカラーで、滑らかでした。
 
私はそれに歩いて近づくと、自分の影に気づいた。あれ?そして、私はこのように[腕を上げるしぐさ]する、私の影は私の後ろに二つ出ます。
 
Wilcock:それは変だ。
 
Adair:私はただ…それを見ていた。私が向きを変えてルドルフを見ると、彼は満足げにしていたしていた。私は伝えた。「ああ、あなたがこれを持ってきたんでしょ。あなたですか?」
 
私は彼を見て、アイコンタクトできる唯一の人です。軍人は違う世界のようです。
 
だから私はちょっと言った、「これは熱認識合金ですか?」それは私の熱放射装置をピックアップし、船体全部に反映しています。
 
そして、私は、「神様、こいつはかなりクールだ」と思った。
 
Wilcock:さあ、ここでやめるのはつらいのですが、私たちはエピソードを作っています。
 
Adair:うん。
 
Wilcock:さあ、時間となってしまいました。とても魅力的なお話のクリフハンガー(最高潮)でのお別れとなってしまいます。しかしデビット・デアーと戻ってきますよ。まだ次回に続きます。私達の特別ゲストとお送りしました「コズミック・ディスクロージャ」でした司会は私デビット・ウィルコック。ご視聴有難うございました。
 
∞ ここに書かれているのはSSP( 秘密宇宙プログラム)の巨大な地下施設なのでしょうか?これまでにも、地底の弾丸列車などや巨大施設に関する表面的なリーク情報はいくつもありましたが、このエピソードにあるような詳細なものではありませんでした。多分、:このエピソードは読み進むにつれてその全容解明に繋がるかも知れません。これからも興味深い情報が開示されることを期待しましょう。
 
(^_^)/




 

 

 

posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 22:46 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード (前半) 08/17
∞  地下の巨大施設が明らかになりますよ! (^_^)/ 
 


 

コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード (前半)
2017年8月17日
 
デビット・デアーのオリジナルロケット


David Wilcock:オーライ!再度のご視聴ありがとう。「コズミック・ディスクロージャ」です。そして、番組ホストはデビット・ウィルコック。デビット・デアーとお送りします。
 
そして、ここからは非常に重要な話題になるので、いきなり本題から始めていません。前回に引き続き、まずはあなたのストーリーからどうぞ。
 
David Adair:ええ、それが進行している間に一連のイベントが発生しました。私の母親は看護師で、─それは1966年の事です。彼女は冠動脈治療ユニットを担当していました。
 


 

私の母親は朝の11時から7時に3番目のシフトに入っていました。彼女には95歳の高齢の患者がいて、彼の名前はアーヴィングです。そして、妻、アリゾナが傍についています。そして彼らにはカーティスという息子がいて、朝の午前3時ごろに来て、彼を見ていました。彼らの姓はルメイです。
 
Wilcock:ああっ! ハア、ハア。
 
Adair:そう。カーティス・ルメイの両親です。
 


 

Wilcock:はい。
 
Adair:私の母親はCCの技術者でした。(chief complaintの略か?)彼女は3番目のシフトを担当していたので、カーティス・ルメイは母と毎回会います。彼らは友達になりました。
 
そして、彼はまるでパパラッチのごとく、その年は毎日3時に現れる。あなたもご存知の通り、SAC、スターテジック・エア・コマンドの創設者。B-52のデザイナー。共同首席代表。ヤツは少し力を持っていた。
 
Wilcock:うん。
 
Adair:彼は私の母親を知るようになって、母に「あなたの家族はどんな感じ?」と尋ねました。
 
彼女は言いました。「私は夫と三人の息子がいます、そして彼女は続けて「二人の息子は、1つ違いで、かなり普通。」と彼女は言う。「下の子はちょっと違う」
 
カーティスは「どんな風?」
 
「彼は色んなロケットを牛牧場で飛ばす。そして、それは本当に速く、次々と大きくなっています」


 
彼は「どのくらいの高さ?」
 
彼女は「ああ、私の身長の2倍位」
 


 

彼は「それは大きい。」
 
「彼は常に実験結果を書き留めています。」
 
それはカーティスの注目を集めました。彼は言う、「彼は本を持ってるのかな?」
 
「ええ、彼はノートを持っています。約93ページにまとめています。」
 
「持ってきて、夜にでも見せてもらえますか?」
 
彼女はそれをある夜に持っていった。私は就寝したり、学校に行ったりするので、それがなくなったことを知らなかった。
 
彼女は午前7時に戻って、それを戻します。私はそれが行方不明であったことを知りませんでした。
 
Wilcock:オオウ、ワオ!
 
Adair:カーティスはそれを見る。彼はそれを読破し、彼はかなりスマートな男です。彼は言った「マン!(誉め言葉)」
 
彼は私の母親に向かい、「コピー機を持っていませんか?」と言った。
 
Wilcock: わっはは。
 
Adair:そして彼は約3分の1をコピーした。彼は神に感謝しながらコピーします。しかし、彼は約3分の1をコピーし、家から約1時間半かかる、「バテル記念館」まで行きました。それは大きなシンクタンクだ。
 
Wilcock:目を引く理由があったのですか?あなたが読んだ図書館の1,800冊の本からメモを取っただけですか?
 
Adair:いいえ。私がしたいことをやるために、ゼロから新しいものにする必要があります。そこで私は情報を基点として外挿し、それから自分の数学を始めました。そして私は電磁融合封じ込めに入った。
 
Wilcock:宇宙旅行のため?
 
Adair:ええ、太陽の封じ込め、電磁場で。カーティスはバテル記念館にコピーしたページを持って行って、「このチキンスクラッチは何ですか?重要な何か?」(訳注:チキンスクラッチはすさまじい悪筆の事)
 
彼らのすぐさまの反応は、「これは誰ですか?これを書いている人はどこですか?」
 
彼は「牛牧場でロケットを打ち上げる子供がいるんだ」と述べた。
 
彼らは「マイ、God!」
 
ルメイは「本当に?」と尋ねました。
 
彼らは「うん。彼に会いたい」
 
そうしてルメイと始まったのです。
 
Wilcock:そこでルメイと彼のスタッフは、あなたが実際に電磁融合を含む方法を開発したかもしれないと考え始めました。それは当時行われていませんでしたか?それがうまくいけば、何が得られるでしょうか?
 
Adair:ロス・アラモスには何人かいました。しかし、ルメイが見た物は、バテルの解釈によれば、私は正しい方向に進んでいたことです。そして、彼らがちょっとばかげてると思ったのは、私は何らかの機関や(開発の)代理店で働いていなかったかということです。
 
そして、ルメイの頭の中で何かが閃いた。それは当たりの匂いがした。それは彼が引き出すことができる当たりだ。ルメイは彼が必要としているすべての物のために私に資金を調達することだ。そしてそれは、彼が大切に探していたもの、つまりスピードだった。

彼はそこにすごいスピードを見た。それは71年までに聞いたことがないものだったので、「ファーストストライク(最速のもの?)」と呼ばれていました。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:だから、私に「あなたは子供だと思った。あなたは15歳ですが、誰かがあなたに必要なものすべてを用意しています?あなたはそれに飛びつくでしょ?あなたは『いいえ』と言うはずがない。私はそうは思わない。」
 
Wilcock:はい。そして何人かの批評家は「あなたは自分でそれをガレージから出すことさえできなかった」と言う。
 
Adair:確かにそうです。私は皆が必要でした。そして彼の力と彼の背景─彼は民間人だったが、彼の力では何の問題もない─彼は商業、軍事産業複合体であるアイアン・トライアド(訳注:鉄の三本柱つまり重要な物)全体を持っていた。
 
だから我々は人々と働いていました。私たちが必要としている部品や機材をサブ部品化しています。その為、ロスアラモス、オークリッジ、テネシー、バテル記念館そして国立リバモア研究所のような人々がいました。リストはもうちょっと続いています。
 
そしてルメイは非常に賢明だった。我々は発注する部品を小さな単位に分割して作業場に送り出した。だから、作業場の人たちは何の部品を製作しているかはまったくわからない。それはある種の推進力かもしれないし、あるいは流れをコントロールするレギュレーターかもしれない。
 
あなたがすべての部品を持っていなければ、一緒に取り付けることはできません。彼はとても賢かった。
 
そして、すべて部品が私たちの建物、私たちのアセンブリラボに戻ったとき、私はすべてをまとめました。そこには何百人もの人々が働いていました。
 
それには26ヶ月半の時間がかかりました。私は学校に行き、午後にはバスを降りて何百人の人々が待つ大きなガレージ・ラボにいました。そして私はルメイに地元の人々とぶつかり合わないようにするためにアセンブリラボで働く全員が制服を脱いでブルー・ジーンズとチェックシャツを着るように頼んだ。私はここで普通の生活を送ろうとしました。
 
彼は言いました、「ああ、それは完璧だ。まるで秘密だ。」
 
私は言いました「秘密とは何?」
 
彼は、「気にしなくていいよ。ただ続けて。」
 
私は話をしませんでした…学校ではあまり話してはいけませんが、子供たちは私と一緒に何かが起こっていることを知っていました。
 
Wilcock:ルメイは、あなたがやっていたことの目標が何だったと、言いましたか?
 
Adair:彼が望んでいたのは…彼は言った事は、「君が欲しいものが私の欲しいものだよ、デイヴィッド。」です。
 
そして、私は言いました、「今あなたが求めるべきは、電磁融合燃焼試験プラントですね。」
 
彼は「そう。それが私の欲しい物だよ」
 
「じゃあ、それを得るために出来ることを見てみよう」
 
そして、彼は私が燃料をテストすることを知っていました。それをテストするのに最適なのは、まさに彼が望んでいたロケットのボディです。
 


 

ベイリー・アーサー・ウィリアムズ大佐はルーマニア将軍のXO(executive officer・副艦長)でした。彼は毎日現場にいました。ルメイを現場で見たことがありません。ウィリアムズ大佐が担当でした。
 
いったん終了し、準備ができました。完成に26ヶ月を要しました。そして、私たちはそれをトラックに載せてライト・パターソン空軍基地に持って行きました。
 


 

私はこれを覚えています。私たちが搬入した時に、C-141 スターリフターがありました。見た事がありますか、それは巨大です。
Wilcock:巨大です。
 
Adair:そして、飛行機の周りは重武装した空軍の人々が取り巻いていました。彼らはロケットを乗せるように言いました。私は何かが起こっていると思ったので、それに引っ張り上げることを恐れました。ロケットを台無しにしたくなかったのです。
 
しかしそれが私のためであることに気付きました。それは私のためだった…
 
Wilcock: アッハハー。
 
Adair:このエプロン、大きなコンクリートエリア、そこに鎮座している大きなC-141、そして武器を持った軍隊の人々、そして至る所に警備員がいたことを覚えています。
 
そして私は思いました、「おお神様、これはすべて私のためです!私は心臓発作を起こそうです。」
 
私たちはロケットを飛行機に乗せて、ニューメキシコのホワイトサンズに飛び立ちました。そして私たちはこれを打ち上げるのです。
 
私たちがそこに着くと、それを準備します。そして、それはより多くの人物がこの物語に現れ始める時です。
 
それを説明するのはまだまだ先ですが、それまでにウェルナー・フォン・ブラウンと友達になっていました。
 
Wilcock:オォウ!
 
Adair:そして、私は、人々が「どうして貰えたの?」という科学賞を受賞しました。私が16歳になるまでに、おそらく100以上の科学賞を受賞しました。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:トロフィーのいくつかは私よりも背が高かかった。首相の周りにはメダルを掛けてた高官が並んでいました。その高官のうちの一人はヴェルナー・フォン・ブラウンでした。まあ理にかなっています。
 
Wilcock:本当に?
 
Adair:だから私たちはホワイト・サンドにロケットを持ち込みました。
 
Wilcock:実際にC-141に積んでロケットを運んだのですか?
 
Adair:はい。
 
Wilcock:彼らはそれを守っていたのですか?
 
Adair:完全に。ルメイの選択でした。私は、「良い選択だ」と言いました。
 
それで、ホワイトサンドに行きました…それが物事の始まりです。
 


 

黒いDC-9は翌日に着陸した。そして私はDC-9を見ながらウィリアムズ大佐と冗談を交わしました。私は彼が笑っていないことに気付いて、「白ウサギの頭はどこですか?」と言いました。なぜなら、飛行機の尾部に白ウサギの頭があるヒュー・ヘフナーの飛行機がその年に飛んだからです。
 
Wilcock:プレイボーイのウサギだ。
 
Adair:その通り。そして、私は彼を見上げて、普段彼は本当に親切な人ですが、彼は笑っていません。彼は全く幸せに見えませんでしたが、それは彼が何かを心配していた正当な理由があったのです。
 
程なく、飛行機が私たちのハンガーに到着して停止して、黒いスーツ、白いシャツ、細い黒ネクタイの複数の男達が私を手伝うために降りてきた。彼らが近づくと風変わりな三角腕時計を付けていたう。私は知りませんでした。
 
Wilcock:三角腕時計?
 
Adair:はい、三角形の時計みたいでした。
 
Wilcock:彼らはエージェントですか?
 
Adair:実際は、MIB(メン・イン・ブラック)と呼ばれていると思います。
 
Wilcock: MIB、うん。
 
Adair:それは初めてです…私は彼らが誰であるかを知らなかった。私は、夏にニューメキシコの砂漠の真ん中でそんな服を着ているかなり愚かな人たちだと思った。
 
Wilcock:うん。
 
Adair:みんなが降り立った後、小柄な男が出てきた。彼はカーキのショートパンツを履きそれに合うものを身に着けていた。
 
私は「彼はスマートだ!彼は服を着る方法を知っている。」
 
私はウィリアムズ大佐を見て、彼は言葉を発しません。私は彼に尋ねた。「何が間違っているの?ウィリアムズ大佐?」
 
そして、彼は言う、「我々は深刻な問題に陥っている。」
 
彼は続けて「カーキを着てるのは誰か?」
 
そして、彼が近づいて、私はフォンブラウンが私に見せた写真から彼を認識しました。彼はオペレーション・ペーパークリップでやってきた。彼の名前はルドルフ、アーサー・ルドルフです。(ドイツ出身のロケット技術者)
 


 

彼はアポロのF-1サターンVムーンロケットエンジンのチーフ設計者です。しかし、彼は完全なゲシュタポナチでもあり、彼は多数を殺した…ノルトハウゼン(独)の平均でも数万人が死亡した、V-2ロケットを造った。
 
フォン・ブラウンは私に言いました。もし私がやっていることに彼が参加すれば、君もそのようなトラブルに巻き込まれる…
 
Wilcock:ウァオ!
 
Adair:…この男が指揮をとるからです。私は彼が誰だったかを知っていたし、ウィリアムズ大佐に彼が誰であるかを知らせることができ、大佐は幸せではなかったのです。
 
彼は私に向かって歩いて来る。そして、私は言った。「こんにちは、私の名前はデビットです。あなたの名前は何ですか?」
 
彼は答えなかった。Oh、彼は言った、「ああ、私は軍隊のハードウェアを見回っています。ここに別の種類のロケットがあると知っています。」
 
私は答えて「うん。見たいですか?」
 
彼は「もちろん」
 
私は彼をそこに連れて行き、彼は私の反対側に付きました。私たちの間にはロケットがあります。
 
そして彼は「それを開けて中を見せてもらえますか?」と言いました。
 
私は「もちろん」
 
私は大きな金属のブロックを取ってそれを船体の上に乗せ、パネルを持ち上げてスライドさせた。
 
そして、彼は私が持った金属のブロックを見て、「それは何ですか?」と聞いた。
 
私は「異種の金属製のロック」と呼ばれています。「これは古いものです。第二次世界大戦の技術です。あなたはこれらを持っていないのですか?」
 
彼はそれに怒った。彼を侮辱したかもしれない。
 
しかし明らかに、彼はそれについて何も知らなかった。
 
彼は言った、「かなり高度です。」
 
そして、私は思った、「それは古いもの。進歩していない。」
 
彼はエンジンエリアをのぞき込む。そして、私は、「彼に何かを言うよい機会だ」と思った。ハハ。
 
「このエンジンは、F-1サターンVムーンロケットエンジンのパワーの約100万倍のパワーを持っています。ルドルフ博士。」
 
彼は仰向けで声をかけられました…
 
Wilcock:それを作ったのは彼。
 
Adair:オゥ、彼は立ち上がった…彼は今まで誰も見たことがないくらい真っ赤だ。まるで床屋のポール。
 
Wilcock:アハハ。
 
Adair:そして、彼は私を見て、「あなたは誰?」
 
そして、私は、「私はオハイオ州の牛牧場でロケットを打ち上げるだけのただの子供」と話した。
 
そして物事はちょうどそこから南に移動ました。彼は打ち上げを引き継いだ。私の記憶が確かなら、約456マイルのエリアにいままでのナビゲーションを再プログラムしてもらった。
 
とにかく、彼はそれをグルーム・レイク、ネバダという場所に設置しました。そして、今日それは、エリア51と呼ばれていると思います。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:私は1971年にはエリア51について聞いたことがありません。
 
Wilcock:それで、それをグルーム・レイクに持ってきた時に何が起こったのですか?
 
Adair:さて、ホワイトサンドから抜け出し、それが始まりました…
 
私はグルーム・レイクに興味があったので、地球物理の地図を引っ張りました。そして、それはちょうど大きな乾燥した湖であった場所とわかりました。
 
私は「この黒いDC-9にゴムタイヤが付いているので、この乾燥した湖の中で腹が歪むでしょう。」と言った。
 
彼は私に、「シャットダウンして飛行機に乗せる」と言う。
 
さて、私たちは最初に基地で丸く囲んで、ピトレムが砂漠に横たわっているのを見ました。
 
Wilcock:それはあなたのロケットだ。
 
Adair:まさに彼らが望んでいた場所。それが私がルドルフから得た唯一の賛辞だ。
 
彼は言った、「あなたはそれを正確にマークされた場所に着地させました。」
 
そして、私は思った、「うん。よく出来た。」
 
Wilcock:ロケットは着陸できますか?
 
Adair:ロケットの側面に、パラシュートを持つ大きなスリップスライドコンテナを作りました。パラシュートが出てきます。70トンタンク用のパラシュートです。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:だからロケットはまるで羽のように着陸した。ダメージはありません。それは完璧です。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:…ただ砂漠に横たわり、パラシュートがその周りではためいていた。
 
とにかく、我々は着陸して、それに飛行機を乗せた。そこには3つのハンガーがあったことを覚えている。多くの工事が続いていました。1971年6月20日の時点で、この基地、滑走路、いたるところで建設中だった。
 
私たちはセンターのハンガーに行った。私は、これは本当に奇妙だと思いました。これらは私の地図に載っていません。これらは政府の地図に載っています。
 
Wilcock:ハッ、ハッ、ハッ。
 
Adair:私は、「これは一体何だ」と思った。
 
とにかく、大きくて実際に10人〜12人を運ぶおかしな形のゴーカートを私たちは降りた。
 
そして、科学の中でも、エンジニアリングを重視している私は、これらのゴルフカーを見て、「プロパンガスでもなく電気でもないのにどうやってこれを動かしているのか?」
 
大きな取り入れ口が付いていて、走行中には内部が光ります。

減速すると光は暗くなるのです。
 
Wilcock:排気はありましたか?
 
Adair: いいえ。それは奇妙で…すすり泣くようだった。
 
Wilcock:本当に?
 
Adair:タービンのようなスプール効果のあるもの。私は何か分からない…そして今日でも、私はそれらが何であるか分かりませんが、速かったです。
 
ご存じのように、ゴルフカートは時速10〜15マイルしか動かない。これは時速60〜70マイルでした。
 
彼は「これに乗ってください」と言うので私はそうしました。私たちは中央のハンガーに着いてそこで立ち止まりました。すると黄色い警告ライトがすべてのドアで点滅し始めました。
 
そして、床からチェーンが掛けられた小さなパイプの、ガードレールが現れました。私は、「それは何のためだ?」と思った。らはこの建物内を人々が歩き回ることを望んでいなかった。
 
その理由がわかりました。この体育館よりも広いハンガーの床は床全体が下降するエレベーターでした。
 
そして、私は思った、「この大きなエレベーター、ようなコンクリート床では、100トンはありそうだ。」
 
さらに、私は思った、「チェーンやケーブルを使って、この重いものを動かすことはできない。」確かにそうではありませんでした。
 
私たちが床に降りたたった後、約12の回転しているウォームギアを見ました。それは私たちが今まで知っていた最も重い荷物です。それぞれはセコイアの木よりも大きかった。
 
Wilcock:ワォウ!
 
Adair:それについて考えました。私は思った、「彼らはどこでそんな大きなものをキャスト(成型)して製造したのか?」ただ素晴らしい。降りる時にそんな事を考えてました。
 
Wilcock:だから、それは驚異的な重量を支えることができます。
 
Adair:確かに。つまり、そこに航空機を降すことができます。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:そこで動いているものは何でも本当に重いです。
 
私たちは降りていく。私は降りながら、フィート数を数えて、約200フィート下がっていると推測し、床と一緒に流れていきます。

そして、次に見るのはばかげたものです。
 
まっすぐに前を見ている。他の3つの壁は固定なので、一方だけを見ている。
 
これを見ています…もしあなたも見たことがあれば、マンモス洞窟のようなものです。
 
Wilcock:ああ、ケンタッキー州で行きました。
 
Adair:うん、その洞窟のこと?
 
Wilcock:ええ、それは巨大です。
 


 

Adair:それはそうですが、これはそのサイズの約10倍です。
 
Wilcock:ワォウ!
 
後半に続きます。




 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 22:36 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード 1 (08/17)
∞   デビッド・デアー氏の少年時代、彼はただの少年ではなかったのです!(^_^;) 
 


 

コズミック・ディスクロージャー シーズン 8 エピソード 1
2017年8月17日
 
インサイダー デビット・デアー


David Wilcock:オーライ!"Cosmic Disclosure"へようこそ。番組ホスト、David Wilcockです。このエピソードであなたに、本当のスペシャルな驚きをお届けします。1997年のオリジナルのDisclosure Projectのラインナップそしておそらく最も重要なインサイダーデビット・デアー。そしてデビットようこそ番組へ!
 
David Adair:ありがとう。やってきましたよ、うれしいね!
 
Wilcock:私たちにちょっと教えてください…あなたはどこで生まれましたか。そしてこの奇妙な場所にあなたを登場させた幼少時代の経験は何でしょう?
 
Adair:ハッ、ハァー。うまい言い方だね。私はウエストバージニア州ウェルチの10番ポカホンタスコールフィールドで生まれました。
 


 

まるで貧民街だね。あなたは別の場所でしょ?私は10番街だ。
 
Wilcock:ハッ、ハァー。
 
Adair:私が生まれた場所から約3マイル先にコールウッドで、『遠い空の向こうに』(原題: October Sky)のホーマー・ヒッカムが生まれました。(訳注:ウエスト・ヴァージニアの小さな炭坑の町の高校生4人が、ロケット作りに挑戦する実話)
 


 

そして、彼と私は、その場所の水に何かがあったにちがいないと思っています。でもいつ…私は、普通とは違うものがあることを知っていました。
 
私の母が言っていました。私が1才半の時に、おもちゃのロケットで遊んでいました。それが冷蔵庫と壁の間に挟まれたのです。彼女は何もせずに、私を見ていました。
 
私は周りを見回して、箒(ほうき)を見つけて、ロケットを掃き出し、持ち上げて離陸させました。
 
私の母は父に言いました、「フレッド、普通の子供じゃないわ。」
 
Wilcock:ハッ、ハァー。
 
Adair:「たった1歳半でツールという認識を持ってるわ!」
 
Wilcock:はい。
 
Adair:そして、私が7歳になるまで、地元の図書館に行きました。少年です。600の分野の科学、本当に難しい科学、そして数学の本を読んでいましした。
 
ハント夫人という高齢の図書館員が、そんな私のことを見て、「あなたはそんな本を読んでいるの?」
 
そして、私は言いました、「この本はスマートじゃないね。だって、写真が無いんだもの。」
 
彼女はそれを見て続けます、「OK。じゃあ、あなたが知っているものを見てみましょう」彼女は本をつかむ、ランダムに…私はその本がブラックホールの特異点を説明している本だと解り、それは基本的な定理なので、1962年、63年頃ではあまり問題はありませんでした。
 
Wilcock:その通り。
 
Adair:そしてあなたもご存知の通り、私はそれを読んで、正確に詳細にマススター(高質重量の星)崩壊と重力フィールド、イベントの地平線、などを彼女に説明し始めました。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:そして私は彼女のために数種類の絵を描きました。彼女は私を見て言いました、「あなたは大人のようにこの本を読んでいる。」
 
私は「うん」と答えました。
 
「ところで、どれくらいの本を読んだの?」
 
「全〜んぶ。」
 
「じゃあなんで今それを読んでるの?」
 
「読み直して、本の間違いを修正してるんだよ。」
 
そして、彼女はちょっと私を見つめていました。彼女が私を信じているかどうか、私が賢いと思ったかどうかは判りませんでした。
しかし、彼女は言いました、「教えて。あなたは他の本も手に入れたいですか?」
 
私は「ああ、神様。 どうやって?」
 
「誰にも言わないで!私は自分の権限で、あなたのために本を注文します」と。彼女はそれしかできません。
 
Wilcock:ワオ!
 
Adair:本からは、他の本への言及があります。だから私は自分のリストを作りました。私は数年で1,800冊の本を読んだでしょう。
 
Wilcock:ワオ!
 
Adair:そして、それは私がいろいろ作業するための真の基礎でした。
 
Wilcock:あなたが読んだ1,800冊の本の中で、あなたの情熱を最も刺激したのは何ですか?
 
Adair:宇宙旅行、かなりです。私はすべての科学、地球科学を本当に好きですが、宇宙旅行と推進。それは今から100年でも続きます。
 
私は、人々がやろうとしていることや、やりたいことを読むのが好きです。
 
Wilcock:あなたが本の中で見つけた最も驚くべき間違いは何でしたか?
 
Adair:彼らの数学。数学はアウトです。私はすぐに解りました。そしてそれには正当な理由がありました。それは著者が悪いんじゃありません。彼らは、衛星やプローブなどの研究資料からデータを得ていましたが、大型コンピュータを持っていませんでした。
 
私は数学を再計算し、それを拡張して、エラーがどこにあるかを見つけることができました。彼らはその様な支援の仕組みを持っていなかったので本当にできませんでした。私はそれをすることができます。
 
Wilcock:どのように知識を使い始めましたか?明らかに、あなたはただ本を読むだけではありません。あなたはそれで何かをしたいと思って、どのように知識を適用し始めましたか?
 
Adair:それは良い質問ですね。私たちができることは、科学的な方法です。理論的なことを見て、応用科学にします。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:では、それは何を意味するか?私は推進の研究をしていたので、私はロケットを作り始めました。そして、私はホーマーヒッカムのように自分自身で作った固体推進剤を使い始めました。



 
それはありませんでした…これらのキットは後にも出ませんでした。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:しかし、彼らはあまりにも遅く原始的過ぎです。
 


 

私は思います。4,000年前でも、中国には火薬があります。
 


 

そして、私は極低温流体の液体水素、液体酸素に飛び付きました。
 


 

その後、私たちは他のパワーも得ました。


 
そして極低温流体は、温度が0℃以下の華氏325度で動いています…そのようなものを爆発させると、たくさんのBTU(熱量単位・米国)が得られるので、推力を得ることができます。
 
そして今、そのようなものはあらゆる数学として扱うことができます。
 
しかし、それはすべてが何かにつながっていてるのだが、私はそれが解らない。
 
今日のロケットエンジンには、固体燃料と液体燃料の2種類しかありません。
 
Wilcock:はい。
 
Adair:他には何も使っていません。まあ、私が作った大きなピトレム(大型推進機)彼女はどちらでもありません。
 
Wilcock:「ピトレム」とは何ですか?
 
Adair:ピトレムは私のロケットの名前です。私はそれに取り組んでいました、まだ名前は決まってないですが。
 
母が「あなたと奇妙な夢を見た。」と言い、彼女は本当に興味深い夢だったので、「これはいい夢だね」と言いました。
 
私は言いました、「どんな夢?」
 
私は彼女に背を向けて仕事をしています。私は腰かけて働いています。彼女は言いました、「砂漠にものすごい観客を見た、あなた知っている?グランドスンド。そして、観客とステージの間に鉄道路線があります。大きな機関車に、巨大なロケットがまるでそりのように横に寝かされて。そして、それは止まり、ドアの付いた発射台がありました。あなたはドアを開けて外に出る。」
 
彼女は続けます。「あなたは頭のてっぺんに髪の毛がないわ。側面は白髪ね。」
 
私は言います…数分聞いたことすべてについて。「私は髪の毛がありませんでしたか?それは良いことじゃないね。」
 
彼女は構わず続けます。「あなたは皆に挨拶し、来てくれたことに感謝し、『これを見てみましょう。解るでしょう?話はしません。兎に角やってみましょう』と。
 
私は席に戻ります。機関車はスタンドから約1〜2マイル離れています。その後、彼らも観客席に戻ると、それがオンになります。スレッドモーターがオンになります。そして砂漠の上を横切って離陸します。山の側に上がり、彼女は言った、「メインエンジンが点火します。今です…溶接機の様な光。どれくらい明るいか?」彼女は言います。「それは溶接機じゃなくて、もっと明るい。太陽のようだったわ。」
 
Wilcock: ワオ!
 
Adair:そして、彼女は言いました。「それは爆発し、なくなってしまった。そして、蒸気の中に残っているのは虹のようなものだった」
 
私は言いました。「オーマイゴッド!!大気中の電磁融合エンジンを完璧に説明しています」…私の母はそれを知らなかった。
 
だから私は「それは面白いです。」と言いました。そして彼女は続けて言います。「ああ、もう一つのこと。それの側面に名前が描かれていたわ。」
 
「本当に?それは何だったの?」
 
彼女は「あなたのためにそれを書きとめたわ。私はそれを覚えて目を覚ましたの。P-I-T-H-0-L-E-Mと書かれてた。」
 
それは「pithole」(落とし穴)のように見えますが、その後のMでPitholemになります。だから、それはピトレムです。それはどこから来たのだろうか。
 
この続きはシーズン8エピソード2になります。
翻訳:AKsystem 「キーンエリアニュース」 

 
∞ デビッド氏が天才少年であったことと、彼の母親が夢で彼の未来を見ていることなどから、彼は時代を動かす重要な使命を持って誕生してきた存在で、彼の特異な才能は転生後にその使命を果たすためのツールだっのかも知れませんね。
 
(^_^)/

11/11 追記:この記事は昨日UPするのを忘れてしまったようです。m(._.)m 


 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 18:36 | comments(0) | - | - |