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コズミックディスクロージャーシーズン 10 エピソード 5 (後半)
∞ 後半です。前半はこちら。 (^_^)/
 



 
コズミックディスクロージャーシーズン 10 エピソード 5
2018年3月21日
 
生きている宇宙船 (後半)

 
デイヴィッド: この異様な乗物についてお話しましょう。あなたはそれは説明するのが難しいくらい普通じゃなかったとおっしゃいましたよね?
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: そこから話しましょう。
 
エメリー: 狂気のようだったよ。
 
デイヴィッド: いいえ、すごいですよ。どんな生命体だったのかについておっしゃってくださいますか?
 
エメリー: それはどこをとっても同じなのさ。どこでも同じ赤色だった。それでとても・・・僕が君にゼリーみたいな生き物について話したことを覚えているかい?そんな感じなのさ。前に話したやつは透明だったな。で、どっちのことを話したらいいんだっけ?
 
デイヴィッド: ウフフ。
 
エメリー: だが、こいつは透明じゃなかった。それで完璧な人間の形をしていた。顔があって、でも、僕らの顔とは違って尖ってた。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
エメリー: ああ。顔はこんな風になっていたよ。[エメリー:は彼の両手を顔の横側から鼻そして口へと向かって下方に持って行き通常の顔より尖っていることを表現する。]

それはどんな感じかというと・・・どんぐりは知ってるだろう?どんぐりの形みたいだったよ。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: それで分かるかなあ・・・カップみたいな形なんだけど・・・そうだ!完全な丸い形じゃないんだよ。涙みたいな形だった。
 
  
 
デイヴィッド: 分かります。分かります。
 
エメリー: 涙の形がイメージできたらそれを少しだけつぶしてみてくれ。こんな風に。
 
デイヴィッド: そうなんですか?
 
エメリー: そうだ。でも、つぶすと時にあまり横に張り出させないようにしてくれ。あくまでも尖ってるんだから。
 
デイヴィッド: 頭に比べて顔の大きさはどのくらいなのですか?
  
エメリー: 人間と同じような感じさ。
 
デイヴィッド: おお!
 
エメリー: 目の離れ具合も人間と同じような感じだったな。成形外科医も顔が対称かどうか診るのによく目と目の間の距離を測るだろ?
 
僕たちは対称かどうか調べたいものなのさ。僕たちはいつも計測している。それで、スキャナーで身体全体を計測して三次元で再現したりするのさ。
 
それで全てを三次元モデルで再現するようになっている。
 
デイヴィッド: ほう!
 
エメリー: だからそういうものの博物館だってあるんだ。こういった宇宙船や生命体の全ての三次元モデルを展示するような博物館がね。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
エメリー: いろいろな資料を三次元で復元してあるんだ。こういったものの秘密の博物館さ。あるところに隔離されてそれはあるんだ。
 
僕はそれがどこにあるのかは知らないんだ。手がかりなしさ。でも、僕は特別な生命体に関するプロジェクトでこういった多くの模型を見たことはある。
 
デイヴィッド: あなたがその目が白いと言った時、それは丸いですか?アーモンド形ですか?人間の目のようだったですか?目はどんな感じでしたか?
 
エメリー: 典型的なアーモンド形の目よりは丸かったな。でも、大きさは普通の大きさだったよ。
 
それで、この生き物の大きさは5フィート5インチ(訳注:およそ1.7メートル)くらいの高さだったよ。
 
デイヴィッド: 全体が白色でしたか?それとも虹彩や瞳孔のようなものがありましたか?
 
エメリー: いや違うんだなこれが。色が違う。中央は白なんだが落ち着いた色合いの白なのさ。


 
真ん中に円があって周りより白いんだ。
 
おっと、そうじゃなかった。僕が担当した生命体は顔や目はなかった。サンプルを採ったのは下の方のやつで何か生殖器官と関係があるような部分だった。ある種の生殖器官からサンプルを採取したのさ。僕が作業をやめて採ってこいって言われた時に頼まれたやつを採取したのさ。
 
デイヴィッド: その生命体は骨格を持っていましたか?
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: 私たちの骨格と似ていましたか?
 
エメリー: 僕は骨盤のところで作業していたんだけどそこを見る限り人間とよく似ていたよ。違ったところはなかったと思う。
 
僕はエックス線もCTもMRIも見てないけど、身体全体をスキャンできる特別なスキャナーがあった。全てを一度に見ることができるんだが、この生命体に関しては見ることができなかった。僕は生殖器官の部分のスキャン画像だけを見ることができた。
 
デイヴィッド: 私たちのように手があるのですか?
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: 指は何本あるのですか?
 
エメリー: だが、それは小さくて華奢だった。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: そうなんだ。
 
デイヴィッド: 指は何本ですか?
 
エメリー: それは長くて指は5本あったよ。
 
デイヴィッド: 指が長いとあなたはおっしゃったのですか?
 
エメリー: そうさ。僕たちの指よりかなり長い。僕らの指よりは三割長いと思うね。
とても長くて華奢で指紋があった。
 
デイヴィッド: ほう!
 
エメリー: ああ。指紋があった。それで、その皮膚はこんな感じ[エメリー:は彼の皮膚を指さして]だが、色は赤かった。
 
デイヴィッド: すると皮膚の質は人間のものと似ているということですね?
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: それで、どんな感じの赤色なのですか?もう少し詳しく教えてくださいますか?
 
エメリー: 全部混ぜたらレンガ色みたいな感じだよ。いい赤だ。つやのないレンガ色の赤だった。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: だが、レンガほどは暗い赤じゃなかった。少し明るかった
 
 
デイヴィッド: 体毛はありましたか?
 
エメリー: いや。無かった。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: どうってことないよ。
 
デイヴィッド: 私たちに比べて頭と胴体の比率はどのような感じでしたか?
 
エメリー: 頭部は普通の人間より少し大きかったな。胴体は僕たちのよりは小さかった。でも、脚は長かったよ。腕なんかは僕たちのよりはずっと長かった。
 
デイヴィッド: ワオ!
 
エメリー: ああ。それで左右対称ではあった。
 
デイヴィッド: もしそういうのがいるとは知らない誰かが昇っていってそれに出くわしたら、そういう白目の赤い肌の存在に出くわしたら、彼らは怖がると思いますか?
 
エメリー: えーっと・・・
デイヴィッド: それともそれは整った顔立ちなのですか?
 
エメリー: そうは思わないね。もちろん、恐怖というものは僕たちにはインストールされてプログラムされているのだろう。しかし、彼らはそうではないと君たちは理解しなきゃならない。地球外生命体というものは君たちに恐怖を抱くことなどないのさ。君たちが彼らに近づいた時にすぐにそのことを知ることになるだろうね。
 
君が裏通りを歩いている時に隅に隠れているやつのように、やつは何も感じはしない。分かるかい?君はその恐怖という感情をもらってきてしまうのさ。(訳注:自分自身の認識の様式、感情の様式、精神の様式を正しく学んで理解している高度に発達した異星人はもはや恐怖という感情に囚われることはないが、それらをいまだに学び切れていない地球人は容易に恐怖という感情に囚われ支配されてしまうということをエメリー:は仄めかしているのである。)
 
分かるかい?ここを使うんじゃない[エメリー:は彼の頭を指さしながらこう言っている。]。正しく感じるためには君のハートを使うんだ。(訳注:我々が通常使用している思考には恐怖という感情を自動発生させる仕組みがあらかじめ仕込まれている。これを使わないで直接感じる訓練をすることが我々をネガティブな感情から自由にすることになることをエメリー:は仄めかしている。)
 
僕が思うに、大抵の場合、何かを最初に見た時、もし君がこういうプロジェクトに参加していないなら、あるいは、これを見たことがないのなら、君には多分、恐怖を生み出すある要素があらかじめ挿入されている。それで、君は15歳で、森の中にいて、そこで起こることと言えば。
 
そうさ。そこでは叫び声とともに血みどろの殺人が行われることになるのさ。(訳注:人間が自分が今認識している事象、ただの事象に過ぎないものを、いかに思考により、過去(過去世における経験も含む)の恐怖体験やトラウマと結び付けて生まなくてもよい恐怖を生み出してしまうかをエメリー:は語っている。)
 
デイヴィッド: ハハハ。そうなんですね。
 
エメリー: だが、もしニューヨークの表通りを歩いている時なら、ほとんどの人はそれに出くわしたりしても、大きな石を投げつけたり斧を振り下ろしたりしようとはしないだろ?
 
デイヴィッド: 確かに。
 
エメリー: 彼らがそこにやって来る、そこでは君たちは彼らが腕を開いていて、武器を持ってなくて、誰も傷つけないと、余計なことは言わないと、とても良い平和的なエネルギーを発しているのが分かれば、あるいは例え彼らがネガティブなエネルギーを発しているのが分かっても、人々は相応しい反応をするだろう。
 
デイヴィッド: ええ。
 
エメリー: 僕は人々が、人々が正しいことをすると信じている。
 
デイヴィッド: あなたがこの生命体をMRIか生検で観察して生理的に最も異常だとあるいは異なっていると思ったことは何ですか?
 
エメリー: それは子宮だったな。
 
デイヴィッド: どんな風に異なっていたのですか?
 
エメリー: それは四つの室を持っていた。
  
デイヴィッド: 本当ですか?
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: どうしてそうなのか何か理由を推測できますか?
 
エメリー: 同時に複数の胎児を妊娠できるのだろう。
 
デイヴィッド: ワオ!
 
エメリー: 四人の子供、あるいは六、八、十二・・・
 
デイヴィッド: とても興味深いです。
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: それは一般的なことなのでしょうか?それとも普通ではないのでしょうか?
 
エメリー: かなり異常なことだ。それはこの種が非常に早く増殖できることを意味している。彼らは彼らの体内の化学物質濃度を計測する方法を持っていてどのくらい早く懐胎できるのか計測している。とてもすごいことさ。 
 
デイヴィッド: 分からないことがあります。その子宮がこのような複数の室を持っているとして、人間の懐胎を基にして考えるならば、胎児は子宮を一杯にするほど成長しなければなりません。
 
どのようにしてその生命体はそのような多くの室を持ち得るのでしょうか?そしてその子孫はどのようにして健康に生まれることができるのでしょうか?
 
エメリー: 僕たちはこの生命体は一生に一度だけ妊娠することができるのだと信じている。そして恐らく、子供を出産した後、ほどなくして死ぬのだと信じている。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
エメリー: ああ。まだ決定しているわけじゃないがね。僕たちに残された問題さ。
 
デイヴィッド: このような生命体がどのように呼ばれているか、あるいは、彼らがどこから来たか何かご存知ですか?
 
エメリー: ああ。ハハハ。
 
デイヴィッド: でも、言えないんですよね?もしかして言えますか?
 
エメリー: 言えないな。
 
デイヴィッド: 理解しようとすることは僕にとっては本当に気味の悪いことなのですが、どうしてあなたは有機的な宇宙船が肉体のように見えると思ったのですか?
 
もし人々が前回のエピソードであなたに尊敬の念を抱いていないなら、今回の話全体が全くばかげたことのように聞こえると思います。
 
しかし、他方では、あなたが私の質問に答える様子を見てそうではないと思っている人々もいるでしょう。それで、より専門的で詳細な質問をします。
 
エメリー: 話を持っていくのが上手いね。
 
デイヴィッド: あなたは全然ドキドキしていませんね?
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: 私たちはとても奇妙なことを話しています。
 
エメリー: そうだな。それで、この宇宙船は宇宙空間で作られている。それは和声学と周波数と音で作られる。それはまた、何と言ったらいいのかな、例えば君のペットなのさ。何を言いたいかというと、君はこの宇宙船と良好な意識上の繋がりを持つということなんだ。
 
たくさんの宇宙船が君独自のDNAから作ることができるんだ。君のDNAを持った宇宙船をね。それでその宇宙船は君に意識でもって意識的に援助することを可能にするのさ。分かるかい?君はその宇宙船にテレパシーで話しかけることができる。そして、何もしなくてもその宇宙船を動かすことができるのさ。
 
デイヴィッド: ほう。
 
エメリー: これらの宇宙船の細胞は生きている細胞なのさ。物理学や科学から遠く隔たったものなんかじゃないんだ。それは存在していないものなんかじゃない。信じられないことかもしれないが、これらの細胞にはコンピューターテクノロジーが封入されているマイクロ/ナノ(訳注: マイクロ:1ミリメートルの百万分の一。ナノ:1ミリメートルの十億分の一)粒子が中に入っているんだ。
 
デイヴィッド: ワオ!
 
エメリー: そうさ。それらはエネルギーを蓄えることができる。超ナノレベルの話をしているんだよ。とてもとてもとても小さい。
その細胞自体は、ある日君は僕に質問したよね?「どのようにこれらの細部は、これらの合成細部はミトコンドリア(訳注:細胞内に存在する小体で細胞内のエネルギー生産に関わっている)のように働くのですか?」と。
 
それで僕は君に話すことを躊躇したんだよ。でもそれは細胞の中の自律した小さなコンデンサーのようなものなんだ。だから、その宇宙船全体の一つ一つの細胞がそういうミトコンドリアのようなものなんだよ。
 
デイヴィッド:それであなたはある時点で、場合によってはそれは六角形のマトリックスのようなものなんだとおっしゃたと記憶しているのですが?
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: ハチの巣のようなものですか?
 
エメリー: 舞台は時々六角形になっている、ハチの巣のように、そしてそれは細胞がそこに入ってそこで成長してそれでめでたしめでたしさ。
 
だが、その舞台は、宇宙船の全体は、宇宙船が細胞すなわちユーザーとコミュニケーションを取ることを可能にするのさ。
 
デイヴィッド:  あなたはやつらが宇宙空間で宇宙船を育てることができると言っているのですね?
 
エメリー: そうさ。
 
デイヴィッド: あなたはどのくらい広範囲に地球外文明がここに旅行できるぐらい十分に発展しているとお考えですか?
 
エメリー: 僕はそれは一般的なことだと思っている。彼らはどのように重力を創り出すかを学んでいる。重力場−電磁場が宇宙船と搭乗者を保護してそれらが独自の大気圏と重力を保持しているかを学んでいる。
 
だから彼らは一時間のうちに百万マイル(訳注:およそ百万六千百キロメートル)進むことができて直角に曲がることができるんだ。なぜなら、彼らはその宇宙船の中に独自の重力を創り出していて、惑星や彼らの周辺の重力とは関係がない状態にあるのさ。
 
デイヴィッド: 一つ思っていることがあります。もしこの宇宙船が意識を持つようになってもしその主がある時点で自分のことを尊重していないと感じたらどうなるのだろうと思うのですが?
 
もしその宇宙船が自由意志を持つという危険性があると思うのですが?
 
エメリー: そこが興味深いところなんだよ。宇宙船は君だ。だから、君は宇宙船だ。
 
もし君が今自殺を考えるならば、その宇宙船も自殺を考えるだろう。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: もし君が楽しい時間を過ごしたならば、その宇宙船も幸せになるだろう。
 
宇宙船はそういう風に考えるのさ。君が実際、気持ちに浮き沈みがあるようにね。
 
それは実際には君が考えているようには起こってはいないんだがね。宇宙船には独特の意識がある。それは君の感情を感じることができるだけなんだ。本当に素敵なことさ。
 
デイヴィッド: ワオ!
 
エメリー: 僕が以前に宇宙船に乗った時に感じたことは・・・それは僕のペットの犬みたいに思ったよ。なぜなら、それはとてもおかしくて、かわいくて、陽気だったのさ。
 
デイヴィッド: ワオ!
 
エメリー: だが同時に、それは犬のようにとても従順だった。
 
デイヴィッド: 興味深いです。
 
エメリー: それは決して主人を性的に興奮させるようなことはない。犬は時々そうするけどね。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: 僕が分かったことと言えば、地球外生命体とその宇宙船との間にはとても美しい繋がりがあるということだった。
 
デイヴィッド: あなたがその宇宙船をそういう風にデザインしようとするならば、その宇宙船は安全でしょう。
 
 
エメリー: そうさ。僕はそれを僕に噛みつかないようにプログラムするよ。ハハハ。
 
デイヴィッド: そうですよね。ハハハ。
 
では、エメリー:、ご一緒してくださってありがとうございます。そして観てくれてありがとうございます。コズミックディスクロージャーでした。ホスト役のデイヴィッド:・ウィルコックと特別ゲストのエメリー:・スミスが有機体の宇宙船についてお話しました。観てくれてありがとうございます。
 
原文:

https://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-bioship.htmlspiritual-light 
 

spiritual-light   NEW!2018-04-07 21:47:02 

 
∞ いくつか注目すべき点を列記しています。(^_^)
 
 SSPのあるセクションの科学者や遺伝学者達のやっていることの一つはエイリアンの細胞を採取してその組織と再生等あらゆることを研究しているようです。その目的は悪意であったり、また学びやあらたな発見など学術的探求でもあるようです。
 
また内部情報提供者のジェイコブからの話によると、ドラコ・レプティリアンは本来、いろいろな遺伝的素材を銀河中で探し回っていて、最良の遺伝的素材を見つけて持ち帰り、彼らの遺伝的素材と継ぎ合わせて自分たちからある種の超人類を創り出したとのことです。エメリーはこれに加えて彼らがエイリアンの細胞からDNAを取り出して人間のそれと混合して、人間に注入してその人間が突然変異を起こすかどうかと、普通の人間とは異なった表現形質や能力を表すかどうかを観察していたと伝えています。
 
◆。咤咤个任錬庁裡素Ь擇鮖箸Δ茲Δ砲覆辰討ている。
 
 エイリアンの生物学的な宇宙船について
 
  ・つやのある赤色のボディですごく光を反射し、継ぎ目や窓がなく完全にスムースであり、また暗色化することもある。
 
  ・光を発してはいないが、少し中を透視できそうな透明でゼリーの樹脂ガラスに似ているが個体である。
 
  ・コーリーは宇宙船の一部を特別な道具を使って生き物から組織片を採取するような感じで切り取った。
 
  ・エイリアンの宇宙船はエイリアンのDNAから宇宙空間で和声学と周波数と音で作られ、エイリアンと宇宙船は良好な意識上の繋がりを持ち、テレパシーでコミュニケーションによって動かすことができる。
 
  ・この宇宙船の細胞は生きている細胞で、これらの細胞にはコンピューターテクノロジーが封入されているマイクロ/ナノ粒子 が中に入っている。その合成細部は細胞の中の自律した小さなコンデンサーのようなもので、宇宙船全体の一つ一つの細胞が人体のミトコンドリアと同じような働きをしている。
 
  ・このエイリアンは重力場−電磁場が宇宙船と搭乗者を保護してそれらが独自の大気圏と重力を保持しているかを学んでいる。
 
  ・この宇宙船は独自の意識があり、エイリアンの感情を感じることができる。

(^_^)/

 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 08:46 | comments(0) | - | - |
コズミックディスクロージャーシーズン 10 エピソード 5 (前半)
∞ 生物的宇宙船?の登場です。 (^_^)/

 


 
コズミックディスクロージャーシーズン 10 エピソード 5
2018年3月21日
 
生きている宇宙船  (前半)


デイヴィッド・ウィルコック: ”コズミック・ディスクロージャー”へ再びようこそ。ホスト役のデイヴィッド・ウィルコックです。こちらはエメリーです。今回のエピソードでは有機体の宇宙船について話を進めていきたいと思います。
 
エメリー、ショウに再びようこそ。
 
エメリー・スミス: ありがとう、デイブ。呼んでくれてありがとう。
 
デイヴィッド: この議論を始めるために、あなたのサンディア時代に戻ってみましょう。なぜなら、私たちはその時代のことをほんの表面的にしか触れていないですから。
 
当然、私たちはこの有機体の宇宙船について触れることになりますが、その前に、あなたが最初のころは死体の一部を扱っていたという事実について話をしていましたが、そのことについてまず話していこうと思います。
 
あなたがサケの切り身の時代を卒業した後、あなたは腕や脚を扱う時代に、死体の一部分を扱う時代に入りましたよね?
 
エメリー: その通り。
 
デイヴィッド: それで、あなたが語ってくれた最初に扱った肉体の一部分なのですが、どの部分でしたか?
 
エメリー: トラと人間のハイブリッドさ。
 


 

 

デイヴィッド: 分かりました。

 
エメリー: ああ、そうだった。それはとても不格好で型崩れしていた。

 
それで、毛の生えてないヒョウみたいな皮膚をしていて、虹色だった。皮膚がクジャクの羽みたいな色だった。
 
デイヴィッド: ほう。
 
エメリー: それで顔は少し損傷していて実際の損傷していない顔を見ることができたわけじゃないんだが、頭蓋骨は普通の大きさで人間のようだった。胴体はとても華奢でひょろ長かったな。
 
それで、これらの死体が僕に宇宙船を見せてくれたんだよ。なぜなら、後でのことなんだが、僕は組織片のいくつかを持ってこようとしていてやつらはこの基地の中の全く違うところから、というか、地下施設からサンプルを取ってくるように言ったので、僕は旅行しなければならなくなってそこからそういうサンプルを僕の基地で持って帰ってきたのさ。今までしたことがない異常な旅行だった。行き帰りが全部地下旅行だったのさ。
 
デイヴィッド: 正確に言うと、あなたは死体で、あるいは死体の一部分で仕事をしていたわけですね?
 
エメリー: その通り。
 
デイヴィッド: それでやつらは、その死体とその死体が入っていた宇宙船との間に生物学的なある類似性があることを信じるに足る理由を得ていたと言うことですね?
 
エメリー: そういうことだ。
 
デイヴィッド: ワオ!
 
エメリー: そうなんだ。それでやつらはインターホンで”よろしい、十分だ。”と言ったのさ。
 
なぜなら、僕はずっとサンプルで仕事してはやつらに与えていたんだ。僕がサンプルを受け取るとすぐにそれを窓越しにやつらに与えるのさ。それでやつらはそれを使って奥で遺伝学的テストか何かをやっているのさ。
 
僕はやつらがやってきてこう言ったのを覚えているよ。「オーケー。十分だ、スミス。我々は作業してくれる君が必要なんだ。」僕はそれが何を意味しているかさえ分からなかったよ。だって、僕はそれが作業とは思ってなかったからね。
 
デイヴィッド: あなたはガラスの向こう側の人たち、あなたがサンプルを渡した人たちが自分より専門的で経験豊富だと思っていますか?
 
エメリー: そりゃそうさ。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: 僕は単なる技術者なんだよ。こういう人たちは科学者や遺伝学者なのさ。後でそう聞かされたよ。
 
こういう人たちはすごいスキャナーか何かを持っていてサンプルを持ってくとすぐにやることやっちゃうのさ。僕が他のサンプルに取りかかっている時にやつらは数分もたたないうちに僕にサンプルを与えようとやってきてこう言うのさ。「それを止めろ。こっちに来て内耳から採ったサンプルを持って行け。」こんな感じなのさ。
 
デイヴィッド: おお!
 
エメリー: それでやつらは今すぐになのさ。多分、窓の向こう側のもう一つのチームがこの標本から何か特別なものを発見しようとしているのさ。
 
デイヴィッド: あなたはそのうちの誰かと会ったことがありますか?でなければ、誰かの声に聞き覚えがありますか?
 
エメリー: ああ。後になってね。だが、僕は彼らと一緒にいたり話したりすることを本当に許されているわけではないんだがね。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: でも、僕は彼らをロッカールームでもカフェテリアでも外でも見ていると聞かされたよ。でも、実際に彼らだとわかる人々に会うことになったのは後に道路で出会った時まではなかったね。
 
デイヴィッド: 興味深いです。あなたは場合によっては、その組織を培養するなどして再生させることができるとお考えですか?
 
エメリー: そう、そう、もちろんさ。やつらがやっていることはまさしくそれなんだよ。やつらはこういう細胞を再生しているのさ。
 
デイヴィッド: 分かりました。それであなたは、ある時点でやつらはあなたにあなたがやっていることを中断して内耳から採った組織を持って行くように命令したとおっしゃいました。
 
あなたはやつらが組織サンプルのデータベースを持っているとお考えですか?それでやつらはテストする時に他の組織と比較したりしているとお考えですか?
 
エメリー: そう!そうなんだ。やつらは再生させるために組織を採取しているだけじゃないんだよ。やつらは組織を研究しているんだ。やつらは異星人の鼓膜を、横隔神経を、心筋を研究いてるんだよ。やつらはある理由から、知ったこっちゃないがやつらの都合でこういう死体のあらゆる部分を研究してるのさ。
 
ひとつのことだけをやってるわけじゃない。やつらはやつらの目的のためにこの死体を使ってあらゆることをしてるのさ。
 
デイヴィッド: ええ。
 
エメリー: 多分、やつらは視神経が必要なんだと思うね。なぜなら、やつらはどのように見るのかを知りたがっていたからさ。腱繊維がどうなってるのかを観察するのに腱も必要なんだと思う。なぜなら、ペトリ皿で何枚も組織サンプルを作らされたからね。標本を作るのが一番大変な細胞だったよ。
 
僕は、やつらは僕らと同じように研究してるだけだと思うね。悪いことに使うために研究してることもあれば、ただ学んだり発見したりするために研究してることもある。これらは何なのかとか、どこから来たのかとか、何で出来てるのかとかね。
 
デイヴィッド: 分かりました。あなたが持ち出してきたこれらのことについて更に話を進めていきたいと思います。議論するのにとてもわくわくする内容なので。
 
私がコーリー・グッドと会う前のことですが、私は彼のことは知っていました。しかし、2014、2015年までは私たちはこういうことに関わっていなかったのです。それで、彼に会う前の時代に私は内部情報提供者のジェイコブと話していて、彼は私にかなり長い時間を割いて話をしてくれたのです。それは、ドラコ・レプティリアンは本来、いろいろな遺伝的素材を銀河中で探し回っているということでした。
 
そして、そうしているうちに彼らは最良の遺伝的素材を見つけて持ち帰り、彼らの遺伝的素材と継ぎ合わせて自分たちからある種の超人類を創り出したそうです。
 
あなたはあなたがお話してくれた全ての遺伝的研究成果によって私たちが同じ経路をたどることが可能だとお考えですか?
 
エメリー: ああ。僕はそのことに声を大にして同意するよ。なぜなら、僕はこのMILAB(訳注:直感エンパス能力を持った子供を選別するプログラム)に関わっていていろいろな依頼や報告を受けてきたからね。
 
僕がいつも君に言っているように、それはサンディアやロスアラモスの担当じゃないんだ。そういうのは会社が隠れ蓑に使っている名前に過ぎないのさ。
 
デイヴィッド: ええ。
 
エメリー: 人々はこのことを知る必要がある。
 
デイヴィッド: その通りですね。
 
エメリー: そこに僕がいたのさ。そいうところにいたんだよ。
 
デイヴィッド: そうですか。
 
エメリー: 君の質問に戻ろうか。そうなんだ。やつらはこのDNAを採取して人間のDNAと混合しようとしていたと思うね。それで、そのDNAの混合物を創り上げて、それを人体に注入してその人間が突然変異を起こすかどうか、普通の人間とは異なった表現形質や能力を現すかどうかを観察していたのさ。
 
デイヴィッド: 鷲のようですね。エンパイアステイトビルの頂上から歩道に落ちている10セント硬貨を見るようなものですね。
 
エメリー: まさしくその通り。
 
デイヴィッド: でも、もし見えればエキサイティングなことです。
 
エメリー: ああ。見えればの話だがな。でも、僕の場合はその硬貨を見つけるのに家の中を一生一生一生懸命掃除しなきゃならないだろうね。
 
デイヴィッド: ハハハ。
 
エメリー: 僕はほこりが嫌いなのさ。
 
デイヴィッド: 分かりました。後一つだけ。いや、もう少しかな?でも、最低でも一つ。あなたは違う場所に呼ばれたのですよね?
 
エメリー: そうさ。その通り。
 
デイヴィッド: やつらがその宇宙船が有機体だと考えていたからですね?
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: では、そのことについて今から話しましょう。
 
エメリー: じゃあ、やつらが“それを止めろ。”と言ったと僕が言ったところから始めることにするよ。
 
そうじゃなくて、本当に言われたことは「やっていることを止めて、着替えろ。」なのさ。で、「着替えろ。」といのは宇宙服を脱げという意味なのさ。
 
それが僕のしたことさ。
 
やつらはすぐそこにいた。やつらは「君にはここを出発してチューブに乗って、つまり、ここを離れるために行って、そこに着いて、ここまで持って帰ってこい。」と言ったのさ。
 
それでこれが僕がかつて磁気浮上式高速鉄道で経験した旅の中で最も長い旅だったのさ。
 
デイヴィッド: 地下の往復バスみたいなものですか?
 
エメリー: ああ。地下の往復カプセルだね。カプセルさ。そうさ。
 
何も質問しちゃいけないのさ。理解するのみさ。それができなかったら知るだけさ。やつらはこの生命体はこの乗物でやってきたと僕に言ったんだ。そう言ったんだ。
 
デイヴィッド: ほう。
 
エメリー: この宇宙船の一部からサンプルを採ってこいと仄めかされたのさ。僕はフォルダーを持って、これとともに、これに乗ったのはこの時が初めてさ。
 
二人の男が現れてね。一人はセキュリティガード、もう一人が科学者だった。他にはセキュリティはいなかったな。セキュリティがいなけりゃ何も先に進まないのさ。
 
セキュリティをパスしなきゃいけないのさ。それさえクリアすればどこへでも行けるのさ。
 
デイヴィッド: あなたがカプセルを降りた時、その部屋がどのような様子だったか教えていただけますか?
 
エメリー: ああ、もちろんさ。とても清潔だったよ。ニューヨークの地下鉄みたいにね。
 
デイヴィッド: おお、ワオ!
 
エメリー: そうさ。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: でも、そこには別の全部白色の、とても清潔でとても静かな場所があって、ピンを落とした時の音が聞こえるぐらいのところなんだ。
 
デイヴィッド: サンプルを持ち帰るのに何か容器を持っていたのですか?
 
エメリー: いや、何も。ホルダーを持ってたからね。
 
デイヴィッド: でも、サンプルはどうしたのですか?
 
エメリー: そこにはすべてが揃ってるのさ。
 
デイヴィッド: おお!
 
エメリー: 手術室のようなものがあって、それはその巨大な手術室の中にあったのさ。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: 分かる?例の宇宙船さ。
 
デイヴィッド: おお。ワオ!
 
エメリー: そういうことさ。
 
デイヴィッド: それであなたはその宇宙船があるその部屋に歩いて入っていったのですね?
 
エメリー: 最初に僕は着替えなきゃならなかった。やつらはまた別のやつに着替えさせたのさ。ロッカールームみたいなところだったな。床には色がついてなかったな。廊下みたいにね。前に話したよね?色線が描かれてなかったということさ。
 
デイヴィッド: ああ、分かりました。
 
エメリー: それで僕のそばにはいつも誰かが付き添っていた。やつらは僕を一人にはさせなかった。
 
それで、とても長い白い廊下を少なくとも10分は歩いたな。廊下の両側にはたくさんのドアがあったよ。100フィート(訳注:およそ30.5メートル)ごとにね。
 
ドアが開いて入っていくと、大きな滅菌ハンガーがあった。
 
デイヴィッド: ワオ!
 
エメリー: 滅菌ハンガー。そう呼ぶことにするよ。
 
そこにこの宇宙船があった。そしてそこには忙しくしているたくさんの人がいた。彼らはもちろん、綺麗に手を洗って、白いジャケットを着ていた。
 
デイヴィッド: ここであなたには二つのことを推測していただきたいのですが、よろしいですか?ここは地下基地だと思いましたか?
 
エメリー: 確かにそうだった。
 
デイヴィッド: 地球上でしたか?というのも、私たちは本当にそうなのか分からないのです。なぜなら、そのチューブがあなたを他の惑星に連れて行っているかも知れないからです。
 
やつらはあなたにそうともそうでないとも言っていないと思うので。
 
エメリー: [エメリー:は首を振って「いいや。」と言う。]
 
デイヴィッド: それで、これらの他のドアはその向こうの部屋の中に別の宇宙船を保存してあるのでしょうか?
 
エメリー: おお、もちろんさ。
 
デイヴィッド: だからやつらは一つのドアのところにしか行かせないようにするのさ。他のドアのところに行ってそれを開けたりしないようにね。
 
エメリー: どうしようもないのさ。やつらは生体認証装置を持っている。やつらはいろいろな方法を使っている。ドアのところに行って僕たちが顔認証装置や指掌紋認証装置を使ってやることと同じことをしなきゃならない。
 
デイヴィッド: へえ!
 
エメリー: そうさ。やつらは今はもう少し違うことをするようになってきている。やつらはDNA認証を使うようになってきている。いずれにしろ僕たちもそうなるだろうがね。
 
デイヴィッド: それで何を見ましたか?あなたがその部屋に入って行った時、中はどのようになっていましたか?
 
エメリー: 説明するのは難しいな。アイスクリームを食べたことあるかい?
 
デイヴィッド: ありますよ。ハハハ。
 
エメリー: 君がアイスクリームを掬うやつを持っているとしよう。それでそいつを丸く掬うのさ。容器に入っているゼリー菓子を掬う時みたいにね。こうやって、こうやって、こうやってさ。[エメリー:は手で皿の上の三段になったゼリー菓子を表現する。]
 
デイヴィッド: おお。
 
エメリー: 分かる?
 
デイヴィッド: はい。
 
エメリー: 分かるかな?僕はこの形を何と呼ぶか分からないけどね。
 
デイヴィッド: ゼリー菓子の木ですね?
 
エメリー: ゼリー菓子の木か。ハハハ。そうだな。
 
こんな感じだね。[エメリー:は同じ手の動きを繰り返す。]
 
それは本当に美しかった。僕は赤は好きじゃないけど、それは僕が見た中で一番美しい赤色だった。
 
デイヴィッド: ふむふむ。つやがあるのですか?
 
 
 
エメリー: おお、そうさ。ものすごく光を反射するよ。
 
デイヴィッド: 継ぎ目はありましたか?それとも継ぎ目なしですか?
 
エメリー: 継ぎ目はなかったよ。完全にスムースだった。光を発してはいなかった。でも透明でゼリーみたいだった。
 
デイヴィッド: 中を透視できるということですね?
 
エメリー: ああ。透明な感じだった。少しだけどね。
 
デイヴィッド: 表面には何か気がつくような特徴がありましたか?何も書かれていなかったですか?
 
エメリー: 何もって?
 
デイヴィッド: 窓はなかったですか?
 
エメリー: いや。
 
デイヴィッド: ヒュー!
 
エメリー: そんなところだ。
 
デイヴィッド: やつらは異星人がその船でどんな感じで乗り降りするのか知っていましたか?
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: なぜなら、僕は中に入らなきゃならなかったからさ。
 
デイヴィッド: おお、ワオ!
 
エメリー: ああそうさ。そいつはワイルドだったよ。
 
僕は概略図を持っていた。僕は他の二人の技術者と中に入ったんだ。彼らは僕と一緒でサンプリング容器を持っていた。完璧に滅菌された格好で仕事をしなければならなかった。特別な道具を使ってね。そこはそれでないとだめなのさ。
 
それでその二人の男は・・・
 
デイヴィッド: 概略図とはあなたのフォルダーに入っていた何かですか?
 
エメリー: そうさ。それはフォルダーにあったやつさ。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: この宇宙船の正確な図面はフォルダーにあった。上端から下端まで。内側も外側も全てがあった。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: とにかく、二人の男が僕と一緒にいた。僕たちはその宇宙船に乗り込んだ。僕はそれから分け前をもらうことを許されていた。やつらはもちろんそのことを知っていた。僕がすることになる全てのことをね。やつらは僕を援助してくれていたのさ。凄いことさ。
 
僕はこの宇宙船のこの場所に行って、特別な道具を使って宇宙船の一部分を切り取ったんだ。
 
デイヴィッド: ほう。
 
エメリー: 生き物から組織片を採取するような感じだった。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
エメリー: ああ。同じ質感だった。
 
ところで、このことは今までに君に話してなかったな。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: それは本当に同じ質感だったんだよ。
 
彼らは僕を他の側に連れて行った。そして僕は別の組織片を採取して下に行って、中央部にも行った。なぜなら、それは宙に浮いているのさ。
 
それは宙に浮いている。それが金属なのかどうか分からない。何なのか分からないんだ。でも、それは宙に浮いている何かなんだ。
 
デイヴィッド: 何かのシャーシみたいなものですか?
 
エメリー: ああ。それは地上から9フィート、いや、9から10フィート(訳注:9フィートはおよそ2.7メートル、10フィートはおよそ3メートル)浮くようになっている何かで出来ていた。
 
デイヴィッド: それは移動したりぴくぴく動いたりしましたか?あなたはそれはゼリー菓子みたいだとおっしゃいましたよね?私にはその例えがどの程度的を得ているのか見当がつきません。
 
エメリー: 固体なんだ。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: だが、その乗物の表層の1インチ(訳注:およそ2.5センチメートル)は透明で質感は樹脂ガラスに似ている。そんな風に見えるはずだ。
 
エメリー: ワオ!
 
エメリー: そしてそれは止まったんだ。なぜなら、それは暗色化したんだ。暗色化した。僕はそう思っている。見えている色が変わった。
 
デイヴィッド: それであなたがそれの下に行った時、何を見ましたか?中で何が分かりましたか?
 
エメリー: 下には丸いカップが、野球ボールの大きさのボールを半分に切ったようなやつがその宇宙船の底に付いていたのさ。[エメリー:は下の方が丸くなっているように手の動きで示す]そこにはこういう半球が、こういう出っ張りが無数についていた。
 
それで、僕は宇宙船の中央あたりのこの半球のサンプルも採取するように命令されたんだ。それは中空だった。
 
僕はそうした。それを採取してみると、それはチェインソーを持ってこなくちゃならないような代物ではなかった。それはとてもシンプルなものだった。人間や動物の組織片を取り出しているような感じだった。
 
デイヴィッド: ビームカッターのようなものを使ったのですか?外科用メスのようなものを使ったのですか?
 
エメリー: どんな道具を使ったかは正確には言わないことにするよ。
 
デイヴィッド: 分かりました。結構です。
 
エメリー: 僕が言えることは、それはどんな組織でもそれを破壊することなく切除できるような材料で作られているということだけだ。
 
デイヴィッド: ああ、なるほど!
 
エメリー: それで、多分、それは間もなく一般に知られることになるだろう。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
僕たちはそれを採取して中央に行った。中央には君が倉庫で見かけるような道具が上がり下がりしていた。
 
僕たちはこれを取って上に上がって行った。それでその中に入っていったのさ。しかし、それは同じように半球の泡がたくさんある壁だったよ。
 
デイヴィッド: おお、ワオ!
 
エメリー: 僕はそこが内部だったかどうか分からない。なぜなら、中は中空だったからね。
 
僕は頂上まで昇って行った。そこには一つの大きな泡がその内部にあった。大きな球体で直径は3フィート(訳注:およそ0.9メートル)だった。
 
それはもし安全ではないと判断すると僕がそこに行くのを許さないようだった。もちろんそれは放射線を放ってはいなかった。だが、光を放っていた。アップルのコンピューターのようにね。僕はあのアップルコンピュータ―の薄気味の悪い光を見るのが好きじゃないんだ。「アーアーアーラー、アーアーアーラー」みたいな感じのやつさ。
 
デイヴィッド: ええ。
 
エメリー: そんな感じさ。だからその作業をしている時は嫌な気分だったよ。僕は多分それがまだ生きているような気がしていた。
 
それで僕は小さなサンプルを採取した。本当に小さいサンプルをね。やつらが頼んできたパンチ生検用の小さなサンプルさ。それは消しゴムの先ぐらいの大きさだったよ。僕が採取したのそれくらいのものなんだよ。
 
それを側の男に手渡した。彼らはそれを包んで僕のために特別な箱にそれを入れてくれた。それでお次はエスコートされて出てきたのさ。
 
全部で二時間もかからなかったよ。
 
デイヴィッド: その箱は清潔でしたか?
 
エメリー: 特別清潔ということもなかったな。それは銀色の箱だった。中には箱の中の温度を制御するための特別な金属製の円筒が入っていた。
 
その箱はこういったサンプルのために特別に作られたもので、プレカット加工されたものみたいだった。君がペリカン用のケースが欲しいならその中の形をペリカンの形にくり抜いてケースを作ってくれるみたいな感じさ。それでそれは気密構造になっていて真空状態にできてとても軽量だった。
 
後半に続く

 
(^_^)/

 
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コズミックディスクロージャー シーズン 10 エピソード 4 (後半)
∞ 後半です。前半はこちら




 
コズミックディスクロージャー シーズン 10 エピソード 4
2018年3月14日
 
ヴァチカンの異星人テクノロジー (後半)
 
 
デイヴィッド: ヴァチカンに話を移したいと思います。
 
エメリー: オーケー
 
デイヴィッド: あなたはエレベーターで下って行く。
 
エメリー: そうさ。
 
デイヴィッド: あなたは一体この四面体が何なのかを解明するためにミッションに招待されたわけです。
 
エメリー: その通り。
 
デイヴィッド: それで、何を見たのですか?最初にエレベーターがどんな様子だったか教えてくれますか?他のエレベーターに比べて何か変わったところはありましたか?
 
エメリー: ああ、とても大きなエレベーターだった。普通より大きい。中に車を入れることができただろう。
 
デイヴィッド: おお、ワオ!
 
エメリー: 普通のエレベーターだった。とても清潔だった。
 
デイヴィッド: オーケー。丸かったですか?正方形でしたか?

エメリー: いいや。正方形じゃなかった。長方形だった。
 
デイヴィッド: 分かりました。ドアが開きました。あなたは何を見ましたか?
 
エメリー: 中に入っていくと、床は白色だった。壁は白色だった。黒い手すりがあった。
 
デイヴィッド: 黒い手すり?どこにありましたか?
 
エメリー: 黒い手すりがあって、中にあって、どこだったかな?
 
デイヴィッド: オーケー。壁にあったのでは?
 
エメリー: そうだった。壁だった。床から3フィート(訳注:およそ90センチメートル)ぐらいのところにあった。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: 窓はなかった。ガラスのようなものはなかったな。ただの普通のエレベーターさ。とても静かだった。僕は実際いつ動き出したのか分からなかったよ。
 
デイヴィッド: おお!
 
エメリー: 僕が乗った中で一番静かなエレベーターだった。普通は少しはずむような感じがするだろう?
 
デイヴィッド: そうです。そうです。
 
エメリー: それがないのさ。いつでも座って話しているようなものさ。それで、扉が閉まった時、「誰かボタンを押すか何かしたの?」という感じさ。
 
デイヴィッド: ハハハ。
 
エメリー: 不安になったよ。分かる?
 
デイヴィッド: 分かります。
 
エメリー: それで、突然、一分もたたないうちに扉が開いて、「何?ヴァチカンのエレベーターは壊れてるの?」って思ったよ。
 
デイヴィッド: あなたはその当時、何らかのユニフォームを着ていたのですか?それとも、市民服を着ていたのですか?
 
エメリー: 僕は市民服を着ていた。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: ああ、市民だったよ。特別じゃなかった。
 
デイヴィッド: それで、扉が開いた後に扉の向こうへ入っていったのですね?
 
エメリー: そうだ。
 
デイヴィッド: 何を見ましたか?
 
エメリー: 最初に見たのは大きな講堂のようなところだったな。どんな感じかと言うと、僕は映画の話をするのは好きじゃないんだが、ハリーポッターの”ホグワーツ“みたいな感じだった。それはまるで小さな輪唱歌のような一連の丸天井の組み合わせだった。見上げると、これらの正方形の丸天井の一つ一つを見ることができる。それはとても素朴なものだった。
 
染み一つなくきれいだった。いたるところに美しいガラスがあった。
 
デイヴィッド: オーマイゴッド!
 
エメリー: これらの広大なガラスの区画の群れは、いくつかはサイズが異なっていた。本当に綺麗だったよ。 これらのガラスの区画には金属の線が入っていた。 そこには直径6フィート(訳注:およそ1.8メートル)のプラットフォームがあってそれに乗ってどこにでも移動できた。
 
それはぎくしゃくした動きではなかったな。流れるように進んでターンしてという感じだった。
 
デイヴィッド: おお、ワオ!
 
エメリー: だが、カクカクと移動するのさ。円状には動かなかった。そこにはこれに乗ったたくさんの人々がいた。調べものをしたり何かをしていた。
 
デイヴィッド: ワオ!
 
エメリー: でも、僕はそれに乗っては行かなかった。僕は一階にいただけだ。
 
デイヴィッド: 何か違和感があります。それで聞きたいのですが、ヴァチカンの図書館は本と本棚が大量にあったのですか?
 
エメリー: えーっと・・・
 
デイヴィッド: とても違和感があります。
 
エメリー: それについてはこれから話すよ。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: なぜなら、僕らはこの場所を通ってその古い場所に行かなければならなかったんだ。君が映画で見るようないたるところに本があるような場所にね。
 
デイヴィッド: しかし、しかし、あなたが今説明してくれた場所はSF映画そのものです。それはただ息をのむくらい信じられない光景に違いない。
 
エメリー: それは最も驚くべき光景だった。それ以上のものだった。私はかつてそのようなものは見たことがなかった。
 
デイヴィッド: ワオ!
 
エメリー: やつらは・・・これを・・・やつらはすごい装置をガラスの向こうに保有している。馬鹿げている!おかしい!
ガラスは壊せる。そして地震が・・・爆発さえ・・・。
 
そして、彼は・・・なんてこった!ガラスじゃない!金属だ!何かの金属だ!
 
担当責任者がそう言った。
 
デイヴィッド: ワオ!透き通ったアルミニウムか何かですか?
 
エメリー: ああ、彼はただそれは金属だと言った。それはガラスじゃないと。
 
デイヴィッド: オーケー。
 
エメリー: これが全てだと彼は言っていた。彼は具体的なことは言わなかった。僕は知りたかったが僕はここにガラスについて学ぶために来たわけじゃない。
 
デイヴィッド: それでガラスの向こうに何があったのですか?明らかにしてください。
 
エメリー: いろいろな違ったものがある。その向こうには僕が見たこともないような装置があった。
 
いくつかは武器のように見えたな。いくつかは巻物のように見えた。でもそれには大きな額縁がついていた。アクリルのような巻物だった。
 
それがたくさんあった。
 
それで、それらはみな違うのさ。これらのドアの外側にはラベルがついていない。でも、区別できるんだ。
 
デイヴィッド: ワオ!
 
エメリー: 何もない。番号もない。印もない。それはただたくさんの小部屋がある巨大な六階建ての建物さ。
 
デイヴィッド: やれやれ。
 
エメリー: 現実とは思えない。小部屋には足(12インチ、訳注:およそ30.5センチメートル)くらいの小さいやつと20フィート(訳注:およそ6メートル)くらいの大きいやつがあった。
 
デイヴィッド: それは六角形のようでしたか?それとも正方形のようでしたか?
 
エメリー: それは全て正方形だった。
 
デイヴィッド: わかりました。ワオ!
 
エメリー: ああ、全部正方形だった。
 
デイヴィッド: ワオ!
 
エメリー: それで、僕たちが歩いていると、僕は巨大な金剛杵/ドルジェのような装置を見かけたんだ。古代の青銅製で手に持って使うやつさ。
 
デイヴィッド: ええ、チベットで使うやつですね?
 
エメリー: ああ、チベットで使うやつさ。


 
僕は形がそれと同じだと思ったよ。でもそれは不透明で蛍光を発していたんだ。
 

 
デイヴィッド: ほう!
 
エメリー: それで、電源コードはなかった。
 
デイヴィッド: 私はいつも思うのですが、その二重の金剛杵/ドルジェはやつらが所持している小さな彫像をまねたある種のテクノロジーじゃないかと思うのですが?
 
エメリー: そうさ。でもこれはとても凄いやつで、芸術的で、近代的で、超近代的なやつなのさ。
 
デイヴィッド: ワオ!
 
エメリー: それは整った形をしていて格好いい縁がついている。
 
デイヴィッド: ほう!
 
エメリー: それでそれは光を放っていたんだ。それで、電源コードなんてついてなかったし、ソケットもなかった。それはただそこにあった。
 
デイヴィッド: ワオ!
 
エメリー: それで、君は僕がそのためにそこにいたんじゃないことは理解してくれないといけないよ。だから、僕はそこで立ち止まることができなかったんだ。ルーブル美術館で歩いているのとはわけが違うんだ。
 
デイヴィッド: ええ。
 
エメリー: 僕たちはミッションの最中だった。だから、君は口を閉じないといけないよ。それで僕たちは僕たちの目的地に行ったのさ。僕たちが行きたかった文書庫にね。例の乗物に関する文書を探すためにね。真ん中に光がある正四面体の骨組みのやつさ。
 
デイヴィッド: この荘厳な結晶でできた講堂を通過した後でどうなりましたか?
 
エメリー: そこを通過すると、一番低い階にあるもう一つの二重扉が現れた。スライドして開くやつさ。
 
デイヴィッド: ガラス製の扉ですか?それとも・・・
 
エメリー: うーむ。ガラス製だろうな。横にスライドして開くやつさ。
 
デイヴィッド: 音はするのですか?
 
エメリー: 全くしないな。
 
デイヴィッド: ワオ!
 
エメリー: そこはとても静かだった。反響音もしない。僕には気味が悪かったよ。なぜって、この部屋だってしゃべれば反響音がするだろう?
 
デイヴィッド: それで、あなたがそれらの動くプラットフォームの上の人々を見た時、彼らは何を着ていましたか?
 

 
エメリー: 彼らは全員白いやつを着ていたよ。外科医の服みたいなやつだったな。そういう感じの布でできた服だ。
 
デイヴィッド: ああ。
 
エメリー: それで、彼らは頭に普通の白いつばなし帽を被っていた。
 
デイヴィッド: おお!
 
エメリー: 清潔な服だった。
 
デイヴィッド: クリーンルームなんですか?
 
エメリー: そうさ。だが、外科的にクリーンだという意味ではない。彼らが何をしていたかというと、彼らは何かを持っていて何かを見ていた。ガラスの中を覗きこんでいたんだ。
 
デイヴィッド: ワオ!
 
エメリー: それで、僕は彼らが何をしているのかさっぱり分からなかった。手がかりさえなかった。
 
デイヴィッド: それで、これらのケージの第一層の向こうに何かあるとあなたはお考えですか?第一層の向こうにもっと層があるとか、第一層だけだとか?
 
エメリー: 僕たちは1階にいたんだ。僕はそうは見えなかった。あるものは10フィート(訳注:およそ3メートル)の深さがあって、あるものは30フィート(訳注:およそ9.1メートル)の深さだった。さっき言ったけど、小さいやつは12インチ(訳注:およそ30センチメートル)の立方体さ。それで大きいやつはとてつもなく大きかった。
 
僕らはその一つの側を通りすぎたけど高さは少なくとも20フィート(およそ7メートル)はあった。
 
デイヴィッド: おお、ワオ!
 
エメリー: そうさ。
 
デイヴィッド: びっくりしました。
 
エメリー: ああ、驚きさ。
 
デイヴィッド: それで、これらの静かな扉が開いた後はどうなりましたか?次はどこに行きましたか?
 
エメリー: それで、僕たちはメインの図書館にいた。多分そうだ。
 
デイヴィッド: ふむ。
 
エメリー: それでそこには、大きな円筒形のガス圧制動の筒があった。直径にして3フィートから6フィート(訳注:およそ0.9メートルから1.8メートル)だろう。そこには数百の筒があってとてもとても高く上って行っていた。
 
デイヴィッド: 直径にして3フィートから6フィートですね?
 
エメリー: ああ。直径にして3フィートから6フィートさ。ガラスというか金属というか。ガラスというか何と言ったらいいのかな?
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: そこには開く窓がついていて、それが上ったり下りたりするんだ。そのままにしておくことも、巻き上げることもできるんだ。全てのこれらの本がそこに行くのさ。全ての本棚があって、全ての本があって、全てのタブレットがある。そして、それらが上ったり下りたりするんだ。
 
デイヴィッド: おお、ワオ!
 
エメリー: ああ。これらの円筒形の円柱の中を上り下りするのさ。聞いたところでは、真空技術とガス圧制御技術によって、本なんかの劣化を防いでいるそうだ。
 
デイヴィッド: おお!
 
エメリー: やつらはこの場所に僕たちを連れてきて一つの円柱のところに行ったのさ。そして、やつはその円柱からこの特別な乗物の関する違う本の数々を取り出したのさ。それで僕たちは、この乗物に関する全ての情報を得ることができたのさ。
 
デイヴィッド: 本はどんな感じでしたか?どれくらいの古さでしたか?
 
エメリー: それは誰かが書いた他の本から翻訳したもののようだったな。なぜって、やつらはこの大部分は翻訳されたものだって言ってたからね。それは完璧にタイプ打ちされて書かれていた。今日のやつみたいに新しかった。奇抜な感じではなかった。実直な感じの本だった。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: 本はバインダーやフォルダーに入っていたな。それで奇抜な感じがしなかった。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: それはまさしく巨大なデータベースだったよ。でも、僕が見た多くの円柱にはとても古いものもあった。皮製本の本のようなものもね。
 
それで、僕は円柱のうちの一つに版木があるのに気がついた。それは上に情報が書き付けてある平板だった。
 
デイヴィッド: 皮製本の本には鮮やかな色のついたカバーがついていましたか?
 
エメリー: ああ。円柱の一つにたくさんの色の本があるのを見たよ。
 
デイヴィッド: そうですか。
 
エメリー: サイズもいろいろだった。ある本棚には6フィート(訳注:およそ1.8メートル)の本もあった。
 
デイヴィッド: ワオ!
 
エメリー: ああ。それは本に見えた。遠くに見えたんだ。多分、30フィート(訳注:およそ9.1メートル)離れていた。
 
デイヴィッド: ピーターソンがヴァチカンへの旅を説明してくれた時、彼は多くの本が革装されていて、鋲(びょう)が打ってあったと言っていました。
 
エメリー: そうさ。
 
デイヴィッド: それで色ですが、色鮮やかな色だと言ってました。赤だとか緑だとか。
 
エメリー: そう、そう、そう。僕もそれを見たよ。とても分厚い本だった。
 
デイヴィッド: ほう!
 
エメリー: 皮はとても厚くて、その皮に金属が施してあった。僕たちが行かなければならないところに行く時、それらの多くを見たよ。
 
デイヴィッド: あなたはその本を手に入れて机のような読書する場所に持って行ったのですか?
 
エメリー: いや、やつが本を取り出してくれて、そこにはたるところにテーブルがあるんだ。台座の上にテーブルがあるのさ。やつが台座の上の差し渡し6フィート(訳注:およそ1.8メートル)のテーブルに本を置いてくれた。ガラス製か何かの台座さ。ガラスなのかガラスでないのか、僕はそれを金属ガラスと呼ぶことにするよ。
 
それで、やつはそれを開いてくれて、僕たちは触ることもできた。
 
デイヴィッド: おお。
 
エメリー: やつはそれをダダダダダダと見せてくれた。そこには翻訳機もあった。なぜなら、その本の英語が良くなかったからね。
 
それで、他に二人の技術者がいて、本の維持管理をしていた。本当に興味深い司書さ。
 
次に何が起こったかというと、やつらがそれを開いて、やつは巻き取りはじめたのさ。それで、僕たちはそれを見ていたんだ。僕は二人の科学者とそれを見ていた。
 
それで、これは僕たちが欲しかったやつだ、それはまさしく求めていたものだと・・・
 
それで僕たちはやつにこれと同じような本が何かありますか?と尋ねたんだ。それでやつは要求に応えてくれた。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: その後、やつは僕たちをもう一つの場所に連れて行った。そして僕たちに他の本を見せてくれたのさ。また、やつらは同じ乗物のスケッチも持っていた。
 
デイヴィッド: ワオ!
 
エメリー: それは古かった。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
エメリー: 僕はそれがどのくらい古いのかは分からない。だが、とんでもなく古かった。なぜって、紙に書かれていたんじゃなかったのさ。その巨大な巻物には、ある修道士のスケッチが描かれていたのさ。
 
そして、それにはたくさんの物理学のことが書かれていた。違う言語でも書かれていた。
 
それで、僕たちはダウンロードされた画像ファイルを手に入れることができた。本のコピーも手に入れた。それで僕たちは家へ再びエスコートされたというわけさ。
 
デイヴィッド: あなたはその本から、その本に語られていることから何か特別なものを感じましたか?
 
エメリー: いいや。なぜなら、僕は戻ったらすぐに、このプロジェクトから外されたんだ。僕が話せることはこれだけさ。僕が思うに、意図的な工作がなされていたんだと思うね。それで僕はそのプロジェクトに参加することができなくなってしまったんだろう。
 
デイヴィッド: それが異国の言葉で書かれていて、あなたはそれが本ではないとおっしゃったのですが、そこには何が書かれていたのですか?それはどんな風に見えましたか?
 
エメリー: それは蝋紙のように見えた。
 
デイヴィッド: ほう。
 
エメリー: ああ。それは黒い蝋紙のように見えたね。多分、それに何か書けると思う。何かを剥がせばそこに何かを書けるようだった。
 
デイヴィッド: ふーむ。
 
エメリー: そんな感じに見えた。
 
デイヴィッド: ワオ!
 
エメリー: でも、僕はそれに触れることができなかった。だが、それはまさしく同じやつだった。全く同じ乗物だった。だが形ははるかに大きかった。多分、10倍は大きい。これをスケッチした人からの距離を推定すると、僕たちが回収したものより10倍大きかった。
 
デイヴィッド: あなたはディスクロージャーが起こると思うまでになってきた人々について議論することをどう思われますか?情報開示をどのように見ていますか?
 
エメリー: 最初に起こっていることといえば、みんなが将来の行く末を知りたがっているということだね。
 
僕はみんなにそうあって欲しいと思っている。僕は助けになりたいんだ。僕は何かがトマトのように一夜にして育つということを知って欲しいんだ。僕は反重力について知って欲しい。どうやったら僕が車を浮かせることができるかをね。
 
それで、人々は今すぐに知りたがっている。政府だってそうさ。あらゆる種類の情報が大学や一般向けにオープンにされようとしている。なぜなら、政府はそれを正しくやろうとしているんだ。
 
彼らはそれを最初は多分、大学を通じてやるだろう。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: 願わくは、たくさんの科学者たちが外に出て彼らが何をしているかを話題として取り上げて欲しい。彼らはそれを生配信することができる。そうやって情報源を公開することができる。そうすると、他の人々がそれについて考え始めることができる。なぜなら、みんな全ての事に関する自由な情報源にならなければならないんだ。地球全体を刺激するためにね。それには大学でじっとしているんじゃなくて何かをしようとしなければいけない。そしてこう言うんだ。「君はこれを最初にダダダダと学ばなければならない。」ってね。
 
デイヴィッド: そのとおり。
 
エメリー: 教育部門もこのことを学ぶのがとても容易だろう。なぜなら、これらの新しいテクノロジーが開示されれば、これらのテクノロジーをどうやったら早く学べるかという情報も出てくるからだ。
 
デイヴィッド: ええ。
 
エメリー: どうやったら自分自身をより良くケアできるか?こういったたくさんのことが僕たちがもっとシンプルになろうと行っている日常的なことになるのさ。
 
デイヴィッド: かっこいいですね。
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: では、エメリー:、またご一緒してくださってありがとうございました。そして観てくれてありがとう。”コズミックディスクロージャー“でした。ホスト役のデイヴィッド:・ウィルコックと特別ゲストのエメリー:・スミスでお送りしました。
 
原文はこちら
 

∞ どうやら、軍事産業複合体が開示しようとしている情報は膨大な量になりそうですが、彼らが異星人のテクノロジーを一生懸命に研究して、やっと手に入れた貴重な情報も多々あるようですから、それらを全開示するつもりはないと言うのも分かるような気がします。しかし光の銀河連合は全開示をするように求めていますし、私たちも何兆ドルもお金をだまし取られているのですから、やはり全開示すべきと思いますね。(^_^;)

 
(^_^)/

 
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コズミックディスクロージャー シーズン 10 エピソード 4 (前半)
∞  軍事産業複合体は数兆ドルもだまし取っているらしい・・・ (-_-#)

 
 

 
コズミックディスクロージャー シーズン 10 エピソード 4
2018年3月14日
 
ヴァチカンの異星人テクノロジー (前半)
 
 
デイヴィッド・ウィルコック: ”コズミックディスクロージャー”に再びようこそ。ホスト役のデイヴィッド・ウィルコックです。そして、またエメリー・スミスに来ていただきました。私の十年来の友人です。
 
私はあなたにこの仕事で10年間頼ってきました。そしてあなたはついに私と一緒にこの番組に出演してくれるまでになりました。エメリー、感謝します。そして、自由を望みフルディスクロージャーを求めている世界中の全ての人々を代表してあなたに感謝します。
 
エメリー・スミス: ああ、僕を呼んでくれて礼を言うよ。デイヴ。
 
デイヴィッド: 私たちが車で移動中の時、あなたが解剖した死体について話をしていました。その時、あなたが話してくれたあなたの経験について光をあててみたいと思います。
 
あなたの経歴に沿ってさらに進んでいくことになりますが、そこから始めようと思います。
 
根本的な真実を確立する助けになるのは、内部情報提供者たちなのです。本物の内部情報提供者を得たならば、彼らは自分たちが行ってきたたくさんの異なる素晴らしい情報をもたらしてくれるのです。
 
ということで、ヴァチカンについてお話していただけますか?
 
エメリー: ああ、ヴァチカンかい?いいよ。構わないよ。
  

 
僕は国防総省や軍隊の秘密組織で働いていてね、やつらはヴァチカンに行ってくれる技術者や科学者を必要としていたんだ。やつらの記録文書を見るためにね。なぜなら、やつらはニューメキシコで確保した乗物に関する情報がそこにあることを知っていたのさ。
 
デイヴィッド: そこでUFOが・・・
 
エメリー: 撃墜されたのさ。
 
デイヴィッド: おお!
 
エメリー: そうさ。
 
デイヴィッド: それは最近のことなのですか?
 
エメリー: ああ、つい最近のことさ。それでやつらはその乗物を確保したのさ。
 
デイヴィッド: なぜやつらはそれを撃墜したのですか?それが敵対行動を取ったのですか?何か悪いことをしたのですか?
 
エメリー: いや、そんなことはないさ。
 
デイヴィッド: おお。
 
エメリー: たまたまそこにあったある兵器に近づき過ぎちまっただけなのさ。
 
デイヴィッド: おお!分かりました。
 
エメリー: ・・・僕が聞いた話によると、報告によるとね。どこに墜落したかは知らんがね。どこにあったかは知ってるよ。
 
デイヴィッド: あなたはどんな風に見える乗物なのかどんな種類の乗組員が中にいたのか知っていますか?
 
エメリー: いいや。乗組員はいなかったらしい。乗物は四面体の形をしていたそうだ。


 
ポリ塩化ビニル製のパイプで組み立てた四面体をイメージしてくれると一番それに近いと思う。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
エメリー: ああ、差し渡し8フィート(訳注:およそ2.4メートル)位だそうだ。
 
デイヴィッド: うーむ!
 
エメリー: ああ、それでそれの真ん中が光っていたそうだ。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: それはロボットのドローンみたいなものですか?
 
エメリー: その光はいつも中央にあったそうだ。それが可能だったのさ。だが、実際その乗物は意識があるそうだ。
 
デイヴィッド: ふーん。
 
エメリー: それでそれはいつでも明滅できるのさ。それで、中は見通せないぐらいの光で満ち溢れている。
 
デイヴィッド: 何が満ち溢れているのですか?
 
エメリー: 分かるかい?僕はさっきそれはポリ塩化ビニルのパイプで出来た中が空っぽの四面体だって言ったよね?
 
デイヴィッド: そうですね。
 
エメリー: だから君は中を見通せるわけだ。それでその中に光が見えるのさ。
 
デイヴィッド: おお!
 
エメリー: ウフフ。そういうことさ。
 
デイヴィッド: その光の玉の色は何色でしたか?私たちが知っている色ですか?
 
エメリー: ブルーだったな。だが、とても小さい。直径にして多分3インチ(訳注:およそ7.6センチメートル)くらいだ。
 
デイヴィッド: ワオ!
 
エメリー: そういうことさ。
 
デイヴィッド: それで、四面体自体は白いのですか?
 
エメリー: 外側はポリ塩化ビニルで出来ているような感じで白色だ。それで継ぎ目がない。
 
デイヴィッド: ワオ!
 
エメリー: それでもし、それに近づき過ぎると中が光で一杯になって中を見ることができなくなるんだ。
 
デイヴィッド: 自分が理解できているのかどうか分かりません。
 
エメリー: いいよ、説明しよう。もし君が中が空っぽの四面体を持っているなら君は中を見ることができるよね?僕らは外側の骨組みだけのやつのことを話しているんだけど分かるかい?
 
デイヴィッド: 分かります。
 
エメリー: そういうわけで、君は中を見ることができる。そして、中のボールも見ることができる。
 
デイヴィッド: おお。
 
エメリー: それでもし、君がそれに近づき過ぎるとだな、その中が不透明になっちまうんだ。
  

 
デイヴィッド: この四面体が不透明になるんですか?
 
エメリー: そうさ。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: その時はどんな風に見えるのですか?
 
エメリー: ただの白色さ。白色。
 
デイヴィッド: 驚いた!
 
エメリー: ああ、純白になるのさ。
 
デイヴィッド: それで、これはある種のドローンに思えるのですが、中には乗組員がいないのですね?
 
エメリー: 乗組員はいないが白い光がある種の意識なのさ。そういう意味では乗組員がいるとも言える。
 
デイヴィッド: 言い換えれば生命体ということですか?そうですよね?
 
エメリー: 言い換えれば生命体ねえ・・・。
 
デイヴィッド: ええ。
 
エメリー: 分からないかなあ・・・君はいつも光を見ているんだ。君は最初にそのことから考えなければいけないんだ。そこから考えを広げないといけないよ。
 
デイヴィッド: 私の今の見解が正しいかどうかはともかく、あなたは国防総省がそれを所有している。何はともあれそれをニューメキシコで撃墜したと言っているわけですよね?
 
それでやつらはそれが何なのか、どこから来たのかについて思案に暮れているということですよね?
 
エメリー:ああ。僕はそれがそこで撃墜されたかどうかは知らんが、それがニューメキシコに保管されていることだけは知っている。
 
デイヴィッド: おお!
 
エメリー: なぜなら僕がそこにいたからだ。だが、それは今までに出会ったことのない代物だった。それでやつらはそれを保管しているのさ。
 
デイヴィッド: やつらは何が墜落したかのごく大雑把な考えしか持っていない、そうですよね?
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: やつらは広範囲にわたるカタログを持っているのですか?
 
エメリー: やつらは広い範囲のコレクションを持ってるよ。
 
デイヴィッド: ええ、分かりました。しかし、どこか違和感があります。
 
エメリー: そうそう、違った風に放射するのさ。何かの周波数を。やつらがびっくりするような何かをだ。それでそれは攻撃する様子を見せなかった。撃たれた後にでさえね。
 
それで、それは撃墜された後もなお明らかに作動可能だった。
 
デイヴィッド: あなたはこの乗物は材料そのものが生命体のようなものであるカテゴリーの乗物だとおっしゃいました。
 
エメリー: それについては知らないな。なぜなら、僕はそれに関わっていなかったからね。僕が知っていることと言えば中のボールがエネルギーを持っていたことだけだ。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: それで、エネルギーと光がいつも生命であり得るのさ。
 
デイヴィッド: 分かりました。それでやつらはこの乗物に何をしようとしましたか?もしそれが何であるかやつらが知らないのであれば、やつらはそれがどこから来たのかも知らないし、それがどんな物質でできているかもやつらは思い描くことができなかったわけですよね?
 
エメリー: やつらがすることと言えばチームを作って大規模な背景チェックを世界中で行うのさ。なぜなら、他の国や他の地方では他のカタログがあるからね。
 
もちろん、ヴァチカンは膨大なデータベースをいつも持っている。それは多くの事象に関する膨大なアーカイブなのさ。人工物その他をやつらは宇宙からから見つけ出してきて、何年も何年もずっと集め続けているのさ。
 
それでやつらはヴァチカンの地下に地下基地を保有している。
 
それで、二人の科学者と僕がヴァチカンのあのエリア、ヴァチカンの秘密の場所に配属されたんだ。それで、あるエレベーターで7、8階ぐらい下って行ったのさ。
 
デイヴィッド: ほう。
 
エメリー: こんな風に全てが始まったんだ。僕たちはヴァチカンから承認を得たのさ。やつらは全てを用意してくれた。
 
僕たちはただ請負仕事でこの手の乗物の情報を集めるためにそこに行ったのさ。
 
デイヴィッド: 組織間の協力は一般的なのですか?
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: 普通は好意で人事交流するのさ。
 
デイヴィッド: 今あなたは空軍の退役軍人なのですよね?
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: 私たちはしばしばいろいろな内部情報提供者から軍事産業複合体というものは空軍と海軍の二枚の翼を持っているようなものだと伺っています。第二次大戦後にこういう関係は壊れたのですか?
 
エメリー: そういうことだ。
 
デイヴィッド: それでやつらは、分離した産業複合体として成長しているということですね?
 
エメリー: まさしくそうなんだ。
 
デイヴィッド: それでは、あなたの経験のほとんどは空軍サイドでのものだと見積もることができますか?それはあなたがそこで仕事をスタートしたからですか?
 
エメリー: そうさ。この特別な事情があるからそう言えるのさ。だが、やつらは疑問がある時はいまだに一緒に仕事をすることがある。
 
デイヴィッド: 了解です。
 
エメリー: やつらは頭を使わないのさ。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: だが、やつらは身内の秘密を内密にしたがる。なぜなら、やつらが政府にたくさん秘密を開示すればするほど、やつらは年末にたくさん金をせしめるのさ。
 
だからもし、僕がこの協力関係で今年集めた何か本当に凄いものを持っているのなら、この軍隊か空軍の研究所がより多くのお金をせしめることになる。
 
だからやつらはいつも、やつらがしていることに関する秘密をシェアしないのさ。だが、やつらはいつも一緒に働いてやつらが分からなかったことを分かっちまうんだ。やつらはいつもそうやって・・・やつらはとてもそういうことに迎合的なのさ。
 
デイヴィッド: それで私は思うのですが、軍の予算は、軍予算に関する本を見ると、八千六百四十億ドルぐらいです。その中には七百ドルもするトイレットシートとか65ドルもするちっちゃな木の実とか馬鹿げた予算要求が入ってます。
 
ですから、軍の予算には支出面でバランスを欠いたところがたくさんあります。
 
エメリー: それは正しい物言いだ。君はトイレットシート一枚を七百ドルで購入できる。それでやつらはホームセンターで実際は一枚二ドルで買うのさ。七百ドルのところ二ドルで二千枚買うとして差額はどこに行くと思う?
 
デイヴィッド: それであなたのような人たちは、あなたが私に話してくれたことに対して戦っているわけですよね?健全なことです。
 
エメリー: 競争なのさ。
 
デイヴィッド: 競争ですね。
 
エメリー: 実際、僕はそこではエグゼクティヴでもなんでもないしファイナンスアドバイザーでもない。だが、僕は高位の人々が同じことをいつも思っているとは聞いているよ。
 
デイヴィッド: おお。
 
エメリー: でも、やつらは数十億ドルで騙しているわけじゃあないんだ。
 
デイヴィッド: 分かります。
 
エメリー: 数十億ドルなんかじゃない。数兆ドルを騙し取っているのさ。
 
デイヴィッド: なるほど。あなたは他のあらゆる手段でお金が作り出されているところに出会ったということですね?
 
エメリー: そうさ。
 
デイヴィッド: それで、もし私たちが墜落した乗物を手に入れたとして、そして、やつらがそれが何なのか分からないとして、一般的に言って、もしあなたが推測できるとしたら、−私はあなたが決定的な知識をお持ちでないのは分かっています。−しかし、私はあなたの推測を求めたいのです。それは私のものより優れていることでしょう。
 
どれくらいの頻度でこのようなことが起こるのですか?
 
エメリー: 毎日さ。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
エメリー: ああ、本当さ。
 
デイヴィッド: 毎日ですって?UFOの墜落が毎日?
 
エメリー: ああ、そうらしい。
 
デイヴィッド: 全く予想していませんでした。
 
エメリー: やつらは実際のところちゃんと確認してるんだよ。なぜって、僕らが”UFO”と言えば未確認飛行物体だろう?
 
デイヴィッド: 乗物。
 
エメリー: 乗物さ。だが、色々な乗物があるだろう?宇宙から回収した乗物とか、宇宙から撃ち落した乗物とか、それで回収して持って帰ってくるわけだ。もちろん、それにいつも誰かが乗っているという訳ではない。
 
デイヴィッド: そうですね。
 
エメリー: それでこれらのことの多くはトロイの木馬みたいなものなのさ。彼らは僕らにこれを持って帰ってもらいたいのさ。それで僕らはそこから優れたテクノロジーを学んで自分たちの技術として生かすのさ。
 
デイヴィッド: ポジティブなトロイの木馬ですね?
 
エメリー: そうさ。とてもポジティブなトロイの木馬さ。
 
デイヴィッド: AIのウイルス感染のようなものではないですよね?
 
エメリー: ああ、違う。
 
デイヴィッド: この惑星上空にうじゃうじゃいるやつですよね?
 
エメリー: その通り。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: だからそういうことを知ると科学者はワクワクするのさ。それを学ぶためにたくさんの科学者が協力してくれる。
悲しいことに彼らは分かっちまうんだ。それを学んだところでそれが人々の生活を良くする助けになるよう公(おおやけ)にされる時が永遠に訪れはしないってことにね。
 
デイヴィッド: なるほど。私はまだ混乱しています。視聴者もそうだと思います。もう一度お聞きしますが、UFOの墜落は毎日なのですね?そうなのですね?
 
エメリー: ああ、毎日さ。
 
デイヴィッド: 携帯電話でそれを写真に撮っている人がいるということですよね?墜落に関する事件報告があるということですよね?
 
エメリー: みんなユーチューブでたくさんの異常な出来事を見ていると思うよ。UFOの件もね。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: それで多分、そのうちの90%が偽情報なのさ。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: やつらは、やつらが本物のUFOをまねて作った偽の異星人の乗物を、人々を怖がらせるためだけに飛ばしているのさ。イスラム国の支配地でそれが起こっている。
 
だがこのことは、普通は大都市では起こらないことを理解しなければいけないよ。これらの出来事は普通、今は太陽系外惑星の大気圏内で撃ち落とされていて撃墜された乗物を注意深く地上に持ってきているのさ。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: だから、いつもジェット機を撃ち落とした時みたいに煙を出しながら墜ちていってドドーンってなことにはならないのさ。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: 分かるかい?墜落するところは滅多に見られるものじゃないのさ。
 
デイヴィッド: それを聞いて思うのですが、もし私たちがこれを戦争にたとえるのなら、やつらは戦場にいかなる乗物も残さないために非常に慎重だということですね?
 
エメリー: おお、君は戦場に乗物などないとでも言うのかい?
 
デイヴィッド: そうですが。
 
エメリー: そんなことはない。
 
デイヴィッド: 何が起ころうとも、やつらはそれを持って来るのですよね?
 
エメリー: わざとそうしているのさ。
 
デイヴィッド: 注意しているということですか?
 
エメリー: その通り。
 
デイヴィッド: 分かりました。多分、いろいろなETグループとのある種の外交関係があるということですね?それで、人々が同意や契約を侵害しようとしたら、問題が起こるということですね?そういうことですよね?
 
エメリー: そうさ。アイゼンハワーの時と一緒さ。会談ではいくつか良いことがあった。大統領はあるET文明とたくさん会談したのさ。
 
大統領が地球外生命体と握手したところで、大統領の軍事産業複合体も契約の当事者とうわけではないのさ。僕が思うに、そういうことが起こっている。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: それで問題なのは・・・しでかしちゃったんだな・・・うーん・・・この問題のために契約は今白紙なんだ。
 
デイヴィッド: ワオ!
 
エメリー: そうなんだ。
 
デイヴィッド: それで、もし再び推測できるなら教えて欲しいのですが、これはあなたよりずっと上層部での話ですよね?
 
エメリー: そういうことだ。
 
デイヴィッド: 私には分かりませんが、あなたは何か報告を受けているのですね?もしあなたが、平均一日に一回乗物が回収されているのなら、一年で365機ですよね?この一年当たりの数は自由気ままに数えられるものですか?それとも、解明するのにかなりの程度の調査を必要とするものですか?
 
エメリー: 一点だけ言わせてくれ。僕が一日に一つ回収すると言っているのは部品一個という可能性もあるということだ。
 
デイヴィッド: ああ、なるほど。
 
エメリー: 分かるかい?それは考古学的な発見によるものかもしれない。あるいは、やつらが回収してきた宇宙からのものかもしれない。あるいは、僕らが撃ち落としたものかもしれないんだ。
 
デイヴィッド: ワオ!
 
エメリー: 僕がそう言っている時は、毎日これらの機器に入ってくるデータがどれくらいあるのかということなのさ。
 
デイヴィッド: ほう!
 
エメリー: そういうわけで数がやたらと増えていくのさ。これらのプロジェクトに大金が消えていくのさ。なぜなら、僕らがついていけないほどそういうことが起こっているのさ。だから凄い数なんだ。

 それでやつらはこいつらを保存し始めたのさ。確かなことは、ある組織がたくさんの人工衛星を購入してニュートリノ検知器でこれらの出来事を追跡しているということだ。彼らは軍事産業複合体に代わって、独自の方法でこのテクノロジーを完成させたのさ。

デイヴィッド: 急ぎ足で質問したいと思います。私を苛立たせていることについてですがよろしいですか?ある程度の怒りを込めて質問させていただきます。
 
このことは私をとても困惑させています。私は内部情報提供者のジェイコブから聞かされたのですが、彼は余計なテクノロジーについて話してくれまました。どういうことかと言うと、やつらはある種のテクノロジーを発見したそうです。例えば、火星の廃墟です。将来私たちが行けるであろう惑星です。やつらは古代の廃墟をブルドーザーで地均しして埋めてしまったそうです。なぜなら、やつらはそこに何があるかを知っているのです。それで、やつらはそれを簡単に発見して欲しくなかったのです。
 
あなたはかつてこのようなことが行われていることを知っていましたか?
 
エメリー: この地球でそういうことが起こっていることは聞いたことがあるな。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
エメリー: そういうことが火星でも同様に起こっているという話は誰からも聞いたことがない。
 
デイヴィッド: やつらがこれらの秘密プログラムで保有しているテクノロジーはとても膨大なので、多くのケースではそれを持ち込むことができても私たちの知識を向上させるまでには至っていないとあなたはお考えですか?
 
エメリー: いや、100件のうち90件は僕たちの知識を向上させているよ。
 
デイヴィッド: おお、本当ですか?
 
エメリー: もし、やつらが何かの装置や死体や乗物や何かを持ってきたならば、僕たちはまだ学んでいるんだよ。僕らはハンマーを使って車輪を作っている中世の人みたいなものさ。

それで、こういう細々とした積み重ねが一つの偉大な成果に結びつくこともあるのさ。今日一つのピースを得て、今から二年前に一つのピースを獲得するようなものさ。それで“ああ、これで二つのピースが揃った。やったぞ!”ってなことになるのさ。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: そういうわけで多くの軍事産業複合体と軍隊と民間組織が今、分からないことのためにチームを組むようになってきている。一つのプロジェクトで一緒に作業するためにね。やつらは5年から10年間、誰からも助けを受けずに複数のプロジェクトで作業してきたもなんだ。
 
デイヴィッド: ワオ!
 
エメリー: 車を運転中の旦那と奥さんみたいなものさ。旦那はどんなことがあっても車を止めてどちらに行ったらいいか尋ねたりはしないだろう?強情なんだよ。
 
デイヴィッド: 分かります。
 
エメリー: 今は違うんだ。やつらは情報をシェアしている。やつらはデータをシェアしている。だがそれは限られていて非常に慎重に行っている。
 
デイヴィッド: この仕事に携わる熟練した被用者を雇っているという財産的で情報的な価値というのは、知的資本のようなものだと思います。一度私たちが情報開示を受けると、私たちはより多くの情報を受けることができるようになり、一千万人から一億人の人々が同じことのために作業するようになって量子跳躍を起こし、今よりずっと多くのものを受け取るようになると、私はそう思っています。
 
エメリー: ああ、そうさ。テクノロジーの世界ではまだまだルールや法律や規制が世界中であるけど、僕たちは一週間かかったことを一晩で変えてしまうようになるだろう。
 
デイヴィッド: おっしゃる通りです。
 
エメリー: いずれ、アマゾンの森林を破壊しない50フィート上空の三次元の地球型ハウスに住むことができるだろう。
 
デイヴィッド: ワオ!
 
エメリー: どこにでも上空に都市が作られるようになるだろう。僕らの政府でさえ、自己完結型の特別な都市を組織化して建設してくれと頼むために僕にコンタクトしてきたんだ。それは自給自足で他から自立していて、独自の通信連絡手段や電力や全ての必要なものを備えている。やつらはいたるところでこのモデルを準備しているのさ。
 
デイヴィッド: ワオ!
 
エメリー: それで、僕らの政府はこれを全力でサポートしている。特に大統領府がね。
 
デイヴィッド: 私たちは人口過剰問題を抱えています。もし人々が熟練した働き手になることができて、私たちがそうなりたいと思ったならば、私たちは植民すべきだと思います。私たち地球外に出て、月の内部や他の惑星の内部や表面で発展すべきだと思います。
私たちは人口削減をするべきではありません。私たちはより一層の人々を必要としています。
 
エメリー: そうだな。僕らはより一層の人々が必要だ。なぜなら、これらの機密情報や情報が表に出てきたならば、すべての人々が本当に頭脳明晰で頭の回転が速くなる。それで人々はこの仕事にあっという間に順応するだろう。
 
このようなことをどうやるかを隠し続けていた秘密の科学が表に出てくることだろう。
 
デイヴィッド: すごい!
 
エメリー: それが表に出るや否や、君は了解するだろう。月や火星に行くということはロスアンゼルスからニューヨークに行くようなものだってね。植民を手伝いにさ。
 
デイヴィッド: そうですね。
 
エメリー: それは安全で簡単なことなのさ。
 
(後半に続く)


 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 22:56 | comments(0) | - | - |
コズミックディスクロージャー シーズン 10 エピソード 3 (後半)
∞  後半です。前半はこちら。 (^_^)/




 
コズミックディスクロージャー シーズン 10 エピソード 3
2018年3月7日
 
アンシャールと赤毛の巨人 (後半)
 

デイヴィッド: いくつかの点であなたに自問して欲しいのですが、あなたは「彼らはこのベッドルームに私を連れて行った。彼らはこれらの奇妙な服を私に提供した。」とおっしゃいましたよね?
 
それで、私はこれから言うことを振り返って考えて欲しいのです。「あなたは家に帰ると思っていた。ここで何が起こっているのか?なぜあなたはここに宿泊するほど長く留まらなければならないのか?あなたのここでの行動計画は?何があなたの身の上に起こっているのか?」
 
コーリー: アリーは私に私は贈り物を与えられているのだと教えてくれました。私は彼女の一族と一緒に過ごすことを許されているのだと教えてくれました。そしてこの準備期間を経て、彼らとともに土星の外側にある基地に、彼らが言う”土星評議会”に会うために向かうのだと教えてくれました。
 
それで、私はこれらの人々と長い時間を過ごすことになったのです。
 
私は誰にも触れないように教えられました。離れているようにと教えられました。
 
デイヴィッド: ピート・ピーターソンが言ったことと同じです。興味深い。
 
コーリー: そうなのです。最初に私が到着した時、彼らは距離を取って立っていました。あまりフレンドリーな感じではありませんでした。しかし、彼らはアリーを見ていました。そこに着くと、彼女は私の腕を取って、私に触って私の腕を取って私が滞在することになるところを見せに私を導いてくれました。
 
そのあと、その行為がそこにいる人々にインパクトを与えたのです。彼らはだんだん近づいてきて、私に質問をしだしました。私に話かけるようになりました。彼らは地球の地上の世界にとても興味を持っていたのです。
 
デイヴィッド: この番組の聴衆の誤解を解くために一つ質問させてください。
 
聴衆はこれらの生命体(訳者補足:アリーたちのこと)が多次元的存在で、幽霊のようなものだと考えるようになっているようです。それで、あなたがそこに行く時は、あなたも幽霊のようなものにならなければならないと思っているようです。
 
コーリー: これらの生命体は高次元の存在でも多次元的存在でもありません。これらの生命体は未来から来た私たちなのです。
 
彼らは自分たちのタイムラインを保護するために現在に戻ってきたのです。彼らは、私たちのように肉体を持っていますし、血液も流れています。
 
初日の後、子供たちや他の人々がどんどん近くに来るようになって、私と一緒に過ごすようになりました。彼らと触れ合えるような距離にまでね。でも、私は触ろうとはしませんでした。
 
ある点では、そこには波動的な隔たりがありました。人々はそのように隔離しているのです。
 
私が部屋を見渡すと、ゴンザレスがいました。彼はとてもやつれているようでした。参っていました。
 
彼は私を見て、歩いてきます。私は彼と会って、彼は椅子のうちの一つに座ります。
 
私も椅子の一つのところに来て座ります。私はそれを彼らが教えてくれたとおりに彼の隣で精神で作動させます。そして、彼に尋ねます。ここで何をしているのですか?何が起こっているのですか?
 
デイヴィッド: ということは、あなたは椅子を操作してあなたの思考を別のエリアに動かすことができるということですね?
 
コーリー: ええ、簡単に。
 
デイヴィッド: それで、あなたの思考ファイルをゴンザレスの椅子に向けて解凍処理した時に何が起こりましたか?
 
コーリー: ゴンザレスは長い間アンシャールと過ごしていたそうです。彼はある時点で実際に彼らの都市で彼らと滞在していたそうです。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
コーリー: そこでしばらく実施していた仕事の一部として、彼は赤毛の六本指の巨人種族と一緒に働いていたそうです。
 

 
彼は自分の振舞いのためにアンシャールから追い出しを食らってしまっていた時、その仕事で巨人たちと前進を図ろうとしていたのです。
 
デイヴィッド: 私たちは地球のあらゆる場所で発見された膨大な数の巨人の骨格の記録を保有しています。それらの赤毛の巨人種族はそれらの骨の持ち主と何か関係があるのですか?
 
コーリー: 彼らがまさしくそれです。
 
デイヴィッド: どうしてそれが分かるのですか?
 
コーリー: 話を前に進めましょう。何が起こったか説明しますので。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
コーリー: ゴンンザレスは、一年のうちではいい方だったと言っていました。申し分なしというわけではないですがね。彼は赤毛の巨人と一緒に仕事をしていたと言っていました。彼はマヤのヒーリングテクノロジーを受け入れるように説得していたそうです。

 

とはいえ、彼らはマヤからの援助を拒み続けていたのです。私が思うに、彼らがそう言わなければならないうような何か事情があったようです。
 
秘密宇宙プログラム同盟とマヤは、かつて、この惑星のいろいろな場所から赤毛の巨人を救助してサンクチュアリへと連れてきたのです。
 
「我々はあなた方がカバールによって基地に囚われの身になっている我らの王族を救出してくれない限り、ヒーリングを受けたくない。」
 
デイヴィッド: 分かりました。たくさんの疑問が浮かんできました。
 
コーリー: こんな要求をする彼らには、援助を受けるような気持が起きなかったのです。
 
デイヴィッド: 私は赤毛の巨人種族は完全に死に絶えたものだとばかり思っていました。今は、この地球の地上にはいないのですよね?
 
コーリー: 今は地球の地上部には彼らはいません。
 
デイヴィッド: では、なぜ私たちは彼らがまだ存在しているかのように彼らについて話をするのでしょうか?
 
コーリー: なぜなら、彼らは存在しているからです。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
コーリー: 一つ言えるのは、彼らは北および中央アメリカの広大な領域を支配していました。これらの生命体はプレアダマイト種族による遺伝学的創造物なのです。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
コーリー: あなたが知っているとおり、プレアダマイト文明は南極に存在していました。彼らは自分たちの奴隷種族である地球人類を管理するためにこれらの巨人を創造したのです。
 
大洪水が起こって、プレアダマイト種族は地球表面から一掃されたため、我々が考えていたとおり、これらの巨人種族は自分たち自身で滅亡を防がなければならなかったのです。
 
この間、彼らは地球人類を食べていたのです。彼らは多くの問題を起こしました。
 
この大洪水後の多数の年数の後、地球人類が再び組織化し始めた時、彼らは集団を組織して狩りに出かけていき、これらの巨人たちを殺したのです。
 
それで、巨人たちは地下に行かざるを得なくなったのです。彼らは地球の奥深くに降って行き、私たちが以前あなたにお話しした、”コズミックディスクロージャー”で以前お話した地中深くにある生態系のいくつかに到達したのです。
 
デイヴィッド: それで、私たちが知っていることと言えば、アメリカンインディアンの種族がこの赤毛の巨人たちを追い回した、ヨーロッパにもアジアにもこの巨人を追い回した種族がいた、それで彼らは地下の領域に避難した、と言うことです。
 
コーリー: 生態系を伴った洞窟へと到達したのです。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
コーリー: 彼らの健康は蝕まれました。なぜなら、彼らは必要とする栄養素を得られなかったからです。太陽光のことです。彼らはそこにあるものを食べました。それが彼らの健康に良くない方向に影響を及ぼしたのです。彼らはどんどんやせて行きました。
 
彼らはただ一種類を狩りました。人類系統の種です。それは地球内部に住んでいました。やがて絶滅しました。なぜなら、彼らは巨人たちの味覚に適っていたのです。巨人たちは地下に住んでいたほかの数種にも大混乱をもたらしました。
 
デイヴィッド: 彼らは大きい他は私たちに似ているのですか?それとも、容貌に何か変わったところがありますか?顔であるとか頭であるとか?
 
コーリー: ええ、前頭部が大きかったのです。顎も発達していました。歯は二列になっていました。ただ大きいだけの巨人ではありませんでした。
 
デイヴィッド: ということは、彼らを私たちと同じサイズにまで縮小したら私たちとはかなり様子が違うということですね?
 
コーリー: そうです。
 
デイヴィッド: 興味深いです。彼らはこのような地下の領域に住んでいるのですね?彼らは地下世界に住んでいる他の人類種を掃討したのですね?
 
コーリー: そうなのです。最終的にどうなったかと言うと、彼らの王族階級の何人かが共存を図ろうとしたのです。
 
彼らは地下の避難民の立場にあって困惑しました。彼らはその地下世界がほんの少数の人口でないと持続可能ではないことに気が付いたのです。彼らは人口をコントロールしました。この巨人種族の王族階級と祭司階級の何人かは休眠チャンバーへと入り、自分たちを休眠状態にしたのです。
 
デイヴィッド: 私が今、不思議に思っていることが、私たちがアメリカ大陸の文明の記録を見た時、私たちは所謂”古墳建造者”の記録を目にすることになります。それでその土盛りが常にピラミッドの形をしているのです。
 
人々がその古墳を掘ると、彼らは中に巨人の骨を発見するのです。常に巨人の骨と古墳は一揃えなのです。
 
それで、これらの人々はピラミッドを建造し続ける何らなの願望を持っていたのでしょうか?あなたはどうしてだと思いますか?
 
コーリー: この巨人族は、彼らがプレアダマイトのために建物やインフラストラクチャーや都市を建設していた時に、地球人類を指導していたか支配していたと推測されている種族なのです。 
 
私は、これらの巨人種族はこれらの建造作業の監督として、地球人類の奴隷たちが作業を完了するのを管理していたのだと推測しています。
 
デイヴィッド: 人々が熱心に研究し始めた古墳ですが、私たちはこれについて書かれた本を今まで全く見ていません。彼らはどの程度賢かったのですか?洪水が彼らに悪い影響を及ぼしたのですか?
 
コーリー: はい。
 
デイヴィッド: 多くの言語を失ったのですか?
 
コーリー: 彼らは全てを失いました。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
コーリー: 本当です。彼らは地球人類と同じ道をたどったのです。全てが失われたのです。それで・・・
 
デイヴィッド: もし彼らが現在文字を書けないのであれば、どのように彼らはこれらの地下の洞窟について知ったのですか?
 
コーリー: 彼らは下に行くことを強いられたのです。彼らは入って行って探検することを強いられ、これらの領域を発見したのです。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
コーリー: 最終的にどうなったかと言うと、王族たちは人民たちと合意に至ったのです。巨人族の王族と人民との間で。王族たちは言いました。「よく分かりました。私たちは私たちはこの小さなポケットのような領域しか領有していません。ここで維持できるのはこの数だけです。ですから、この数を維持するために、私たちは休眠状態に入ります。私たちが現れた時は、私たちは今のように強くパワフルになっていることでしょう。そして、私たちは偉大なエネルギーの変化の時に現れ、私たちはより有用になっていることでしょう。」
 
それで、130体以上の生命体がこのような休眠チャンバーの中に分散して眠っていたのです。そしてカバールがこれらの休眠チャンバーを移動させて巨人たちを覚醒させ、基地内の監獄に収容したのです。
 
デイヴィッド: あなたは以前に人民がこれらの休眠チャンバーにアクセスしようとしても、それらはくっついていて動かすことはできないだろうとおっしゃっていたように思います。そこには重力場のようなものがあるのですか?
 
それで、どのようにカバールは実際に彼らを覚醒させることができたのですか?私は誰もそこに立ち入ることができないと思うのですが?
 
コーリー: 彼らは立ち入ることはできませんでした。しかし、倍音(調音)テクノロジーを用いて休眠チャンバーに作用しているテクノロジーを解除してコントロールしたのです。
 
デイヴィッド: おお、本当ですか?興味深いです。
 
コーリー: 彼ら(訳者補足:カバールたち)は十分な数の彼ら(訳者補足:巨人族の人民階級)を得たのです。調教して働かせるだけの・・・彼らは彼らがどうすればよく働くか知っていました。彼らは彼らの仕組みを知っていたのです。(訳注:全体の文章から推測するにカバールは人民階級の巨人族たちを王族階級の巨人族たちを人質に取ることによって脅迫し、カバールたちに隷属させることに成功したことを”彼らは彼らの仕組みを知っていたと婉曲的に表現したのだろう。)
 
これらのサンクチュアリでは、人民は肉体的には生きていました。しかし、精神的には彼らは完全に死んでいたのです。これらの巨人たちは。
 
彼(訳者補足:ゴンザレスのこと)は驚くべきことを言いました。彼は自分自身を彼ら(訳者補足:人民階級の巨人族たち)と関係付けることができたのだと。そして彼が彼の変容を経る前に彼らとともに前進することができたはずだったと。しかし、彼らは心理的に混乱してトラウマに支配されていたので彼は彼らを少しも説得することができなかったと。
 
これが彼が椅子に座っている時に私に語ってくれたことです。彼は言いました。彼が彼が以前存在していた状態から変容してしまった後の今にあっては、彼らはもう彼と関係付けられることはないだろうと。
 
(訳注:ここまで読んでいただければ、ゴンザレスが椅子のテクノロジーを用いて、人民階級の巨人族たちに霊感/直感を通じてアクセスしたことをもって”関係付けた”と表現したであろうことがお分かりいただけるだろう。前段でコーリー:がこの椅子の使い方についてアリーに教えてもらったことを語っている箇所があるが、アリーが地球人類に何かを伝える時に用いた同じ手法をゴンザレスは人民階級の巨人族たちに用いたのであろう。)
 
デイヴィッド: 私が思いついたことを紹介させてください。彼らは眠りについた。彼らは人民の元に王族として覚醒するつもりだった。あなたは130体と言いましたよね。しかし、彼らは覚醒したものの今は監獄に繋がれている。
 
それで、彼ら(訳者補足:人民階級の巨人族たち)にとってそれはとても神経に障っていた。私はそう思うのですが?
 
コーリー: そうです。
 
デイヴィッド: 彼ら(訳者補足:王族階級と人民階級の巨人族)は彼らをお互いに二つのポイント間でお互いに編み上げるような経験をしたのですね?あるいは彼らはとても長時間を移動してしまったような経験をしたのですか? 
 
コーリー: 休眠状態にあった方はただ入眠して覚醒したようなものです。
 
デイヴィッド: ワオ!それで、あなたのおっしゃっている突然のパワーの喪失というのは彼らにとって非常に非常に混乱させるものであったということですね?
 
(訳者補足:デイヴィッド:は王族階級の巨人族がカバールのテクノロジーにより強制的に休眠チャンバーのシステムダウンを実行され、そのチャンバーが休眠機能を停止することにより覚醒させられてカバールの獄に繋がれることになった一連の出来事に対する王族階級の巨人族の動揺を描写している。ただし、多少の思い違いがあり、コーリー:がこの後デイヴィッド:を傷つけないようにやんわりと修正を施している。)
 
コーリー: それらは休眠状態にあった方のことです。地球奥深くの生態系で世代を継いで生存していた方こそ最も激しい精神的な傷を受けたのです。
 
デイヴィッド: おお。
 
コーリー: ゴンザレスは彼はただ彼らと関係付けることができなかっただけだと言っていました。彼はこう言い続けたそうです。「私たちはあなた方を助けることができます。私たちはあなた方にこれらのヒーリングテクノロジーをもたらすことができます。」
 
彼らの返答はこのようなものだったそうです。「だめだ!まず最初に我らが王族とその関係者たちをここに連れてくることが先だ。」カバールの監獄に繋がれている人たちのことです。「そうすれば我々はヒーリングを受けよう。」
 
ゴンザレスの努力は無駄に終わり、彼らはただ去って行くだけでした。
 
デイヴィッド: 地球内部にずっと住んでいる人民は地上にある私たちの文明に気づいていますか?だから彼らは私たちが地下世界に侵入して彼らを捕まえるだろうと思って関係を断ったのではないですか?
 
コーリー: 彼らのうちの大部分は関係を断っています。しかし、彼らのうちのある部分は時々偵察のために地表に上がってきて地球人類の軍隊と時々遭遇しています。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
コーリー: それで、彼らは今、どんなにか自分たちではどうしようもない状態なのかを思い知らされているのです。
 
デイヴィッド: 彼らは違うエリアにいる違うグループを連絡を取り合う通信手段を持っていたのですか?
 
コーリー: 私は彼らが地下の違う場所の間で連絡を取り合うことのできる古いテクノロジーを使っていたと聞かされました。
 
でも、ゴンザレスは大いに失望していました。彼が私にこれらの巨人たちが彼が変容してしまった後には彼とそれ以上関係付けられようとはしないと話してくれている間、彼の目には光るものが溢れていました。
 
そして、彼は私を見てこう言いました。「君はそこに行ってみる気はないかい?」
 
それで、私はこう答えました。「それは私の仕事ではありません。あなたの仕事です。」
 
デイヴィッド: これらの巨人たちがいるところへと降って行けと?
 
コーリー: そうです。彼は「来いよ。君を食べたいやつと会うのは初めてじゃないだろう?」と言いました。
 
デイヴィッド: 彼らの住処はどこにあるのですか?彼らが移住していった地下の場所はどこなのか何か情報を得ていますか?
 
コーリー: ええ、それはアンシャールの領域でした。実際の問題として、ゴンザレスは彼らのことを偶然発見したのです。というのは、アンシャールは秘密主義で秘密裡にこの洞窟に領域に行っていたのです。そこには物質の壁があって彼らはそこを通り抜けていたのです。彼はそれを見つけて、数週間後に、そこらへんを走り回って、小さな穴を見つけたのです。それで彼は彼らがどこに行っているかを覗き見することができたのです。
 
彼はアンシャールが赤毛の巨人たちと会っているのを見たのです。彼らはただうなったり叫んだりしているだけで恐ろし気に聞こえたそうです。
 
彼が読み込んで彼らと会うようになったのはそのすぐ後のことでした。その後、アンシャールは彼を追い出したのです。
 
デイヴィッド: このエピソードに関してはもう残りわずかとなりました。私はあなたのこれらの推測、これらの巨人が結局のところどのようにアセンションの構図に適合するのか?私たちがどのようにアンシャールのような人類に変化していくにか?触れて、興味を抱きました。
 
あなたがなぜこういうものを見せられたかについては何か思うところはありますか?
 
コーリー: 私がそれが起こりつつあると考える根拠は、これらの生命体たち、創造されて悪事をなす生体たちでさえ、カルマ的に私たち全てと繋がっているのです。
 
ブルーエイビアンズはただ次のオクターブに移行したがっているのですが、彼らはそれができていません。なぜなら、私たち地球人類がパラシュートのような効果を彼らにもたらしているからです。彼らは私たちに対してカルマで繋がれているのです。同じようなことが全ての他の生命体たちにも生じているのです。
 
私たちはお互いに上昇し一緒に移行しなければならないのです。そうでなければ誰もアセンションできないのです。
 
デイヴィッド: あなたとゴンザレスが巨人たちに関する会話を終えなければならなくなった時点で、次に何が起こりましたか?
 
コーリー: アリーと彼女の姉妹がしばらくの間ゴンザレスと私の元を訪れました。私たちを取り囲んでいたアンシャールのうちの何人かは、この時点では、私よりゴンザレスに対して距離を取っていました。
 
この時点でアリーの姉妹が言いました。「新しいガーディアンズに会うために準備をする時です。」そして、みながとても興奮しました。
 
それで私たちは徐々に会話を終わらせ始めたのです。長老たちの何人かが私に戻るように招いてくれて、もう少し長い間滞在するように言われたのです。今から数か月滞在するようにと。
 
デイヴィッド: この時、彼らはあなたのことを何と呼んだのですか?
 
コーリー: 彼らは私のことをハヌシュと呼びました。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
コーリー: はい。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
コーリー: 公共スペースにいたみなにさようならを言いました。
 
”さようなら”を告げて、私たちは同じルートを戻ってドーム状の建物の頂上に停泊しているアンシャールの乗物に乗り、この一時的な例外領域を後にしたのです。
 
デイヴィッド: そうですか。あなたが家に帰る前に他に何か起こりましたか?
 
コーリー: はい。私は実際は家に帰ることにはならなかったのです。
 
デイヴィッド: おお!
 
コーリー: まだそういうことにはならなかったのです。私たちはアンシャールのバスを降りて寺院複合体に歩いて戻りました。それで、そこには私が前にお話した浄化の部屋へ繋がっているトンネルシステムの前にさらに多くの人の列ができていたのです。
 
アリーと彼女の姉妹は私とゴンザレスを歩かせてその列を通り抜けさせました。私たちはみなを通り抜けて前に行って、私たちは浄化の儀式に参加したのです。
 

 
私は服をたたんでそれをゴンザレスのそばの台座に置きに行きました。台座はその部屋に、浄化の部屋に、半月状に、半円状に配置されていました。しかし、アリーがかばんを彼女の肩にかけていて彼女はそれを開けて服を取り出して私にここでは服を着るようにと教えてくれました。
 
私は辺りを見回しました。そして私は、私が最初にそこを訪れた時に見たインナーアースの七つのグループの代表たちがいるのを見かけました。
 
デイヴィッド: 彼らはあなたが最初に彼らを見た時に彼らが身に着けていたお守りのようなものを今回も身に着けていましたか?
 
コーリー: はい。彼らはお守りと白いチュニックを身に着けていました。
 
デイヴィッド: とても興味深いです。このエピソードはこれで終了です。コーリー:に感謝したいと思います。とてもわくわくする情報でした。視聴者の方々にも感謝します。
 
”コズミックディスクロージャー”でした。ホスト役のデイヴィッド:・ウィルコックとコーリー:・グッドでお送りしました。
 
原文:https://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-the-anshar-and-red-headed-giants.html
spiritual-light    

NEW!2018-03-18 05:31:53

 
∞   特に目新しいものはありませんが、注目点はいくつかあります。
 
・ アンシャールと卵形の浮揚椅子について
 
コーリーグッド氏によると、アンシャールという生命体は、実は私たちの未来人であり、彼らの未来世界でマンデラ効果(実際起こったことと記憶が伴わない現象)が起こったことにより彼らの未来世界が深刻な状況に陥ったのかどうかは分かりませんが、その何らかの不具合のためにアンシャールは1700万年の未来から現在の地球に調査グループを送り、マンデラ効果が起きた原因を調査中ということのようです。
 
卵形の浮遊(浮揚)椅子はアンシャールグループの集合意識と繋がっていて、おそらくマンデラ効果が発生した原因の調査のために彼らは夢の中で人間と接触してその日常を観察し、その観察対象によってタイムラインの大幅な修正が可能と判断したら、その為の必要な情報を彼にダウンロードする目的で使われているらしい。
 
・ ガーディアンズとしてのブルーエイビアンズはなぜ地球に来て、なぜ、今去って行くのか?
 
これについては以前の記事にあったように、
 
「ブルーエイビアンズは次のオクターブに移行したがっているのですが、彼らはそれができていません。その理由が、私たち地球人類がパラシュートのような効果を彼らにもたらしているからです。彼らは私たちに対してカルマで繋がれているのです。同じようなことが全ての他の生命体たちにも生じているのです」
 
ということで、彼らのさらなる次元上昇の為に人類の次元上昇をサポートしてきたのです。そして、今キメラグループやハザールマフィアあるいはティープ・ステートの排除がほぼ完了の目処がついたので、ブルーエイビアンズは去り、代わりに地球と同様に闇さん達に支配されていた、ある惑星を解放した生命体が新ガーディアンズとしてサポートすることになったということですね。

(^_^)/

 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 19:46 | comments(0) | - | - |
コズミックディスクロージャー シーズン 10 エピソード 3 (前半)
∞  アンシャールと浮揚椅子と赤毛の巨人が今回のトピックです。(^_^)/
 



 
コズミックディスクロージャー シーズン 10 エピソード 3
2018年3月7日
 
アンシャールと赤毛の巨人 (前半)


デイヴィッド・ウィルコック: ”コズミックディスクロージャー“へ再びようこそ。ホスト役のデイヴィッド:・ウィルコックです。そして、こちらがコーリー:・グッドです。
 
前回の最後の方の話では、スーパー連合とのとても興味深い会合の後、あなたは家に帰るのだと思っていたということでしたよね?
 
コーリー・グッド: はい、そうでした。
 
デイヴィッド: しかし、実際はそうではなかった。そうですよね?
 
コーリー: ええ、会合のすぐ後に、私はスーパー連合の基地のロビーに連れてこられたのです。そこはいつも私がブルースフィアによって送迎のために拾われるところです。それで私は家に連れて帰られるのだと思っていました。
 

 
しかしその代わり、私はアンシャールの寺院複合体の中の巨大なドームの領域に連れてこられたのです。そこは私が一年以上も前に最初にアンシャールに会った時に連れてこられた場所です。
 
私はそこに現れたのです。なにやら賑やかな様子でした。
 
たくさんの人々が浄化の儀式へと向かうために入口に列を作って並んでいました。そして、すぐに私はアリーと彼女の姉妹が満面に笑みを浮かべて私に近づいてくるのに気がつきました。
 
デイヴィッド: あなたは今、アリーと言いましたね。そして、彼女の姉妹の話もしました。それで、どうして名前が変わったのかを教えていただけますか?彼女の姉妹についても正確なところを教えてください。
 
コーリー: アリー・・・彼女は最初から私に自分のことをそう呼ばせていましたよ。私はずっと彼女のフルネームであるカーアリーを使っていました。
 
カー・・・彼女はカー家の出身なのです。もちろん、彼女と彼女の姉妹の両方ともです。
 
私はずっとそうしてきました。アンシャールとコミュニケーションしてきた人々が心からそう呼んでいたことをお示しできるようにそうしてきたのです。
 
デイヴィッド: 一なるものの法則において、彼らは、カーについて私たちみんなが持っているスピリチュアルボディの名称だと教えていることは大変興味深い点です。
 
コーリー: なるほど。
 
デイヴィッド: それでそれは、一なるものに直接言及している法なのです。十分に興味深いと思います。
 
コーリー: そうですね。
 
デイヴィッド: それで、彼女の姉妹とは正確にはどういう方なのですか?もう少し教えてくださいますか?
 
コーリー: ええ、彼女の姉妹は彼女にあらゆる点でそっくりです。私は、今は彼女の名前を秘密にしています。
 
彼女は地上の人々に対して、今まさに広範囲にわたってたくさんのことをしています。
 
デイヴィッド: 彼女の姉妹が広範囲にわたって行っていることがどんなことなのかをもう少し詳しく教えていただけますか?
 
コーリー: 彼女は前にお話した卵の形をした椅子に座っている人々の一人です。その椅子は彼らの集合意識と繋がっていて私たちとも繋がっています。彼らは夢の中で私たちに接触します。


 
後になって、私は何回かそこに訪問するうちにこれらの椅子をどのように使うかを学ぶことになりました。彼らにとってそれはある種の楽しみなのです。彼らは私たちを見ているのです。観察しているのです。彼らはそれらの椅子から遠隔操作で私たちに導きを与えているのです。
 
デイヴィッド: 通常は、もし人々が心に何かが現れているのであれば、私たちはそれを統合失調症かそれに類するものだと呼ぶでようね。
 
それで、この導きと“幻聴”と呼ばれる深刻な精神病を分け隔てるものは何なのですか?
 
コーリー: 通常、彼らは人々に声で話しかけることはありません。彼らがすることがどういうことかと言うと・・・。
 
これらの椅子のうちの一つにあなたが座る時、あなたはどんな集会にも行くことができます。また、一人の人がいるところにも行けます。彼らと同じ部屋にいることができるのです。
 
あなたは基本的には彼らの肩と頭の上にいることになります。そして見下ろしています。ちょうど人々が天使がそうしているところを絵に描いたりするように。
 
彼らはそこに座って、彼らは人々が会話している様子を、働いてい様子を観察します。そしてもし、彼らが「私は彼らをこんな風に導くことができそうだ。この導きはこの事態をこのタイムラインで大幅に変えることができそうだ。こことここで助けることができそうだ。」と考えたのであれば、その時彼らは着信音を鳴らすのです。それで彼らはお目当ての人に情報をダウンロードするのです。それは圧縮ファイルで提供された情報パッケージのようなものです。
 
その後それは解凍され、人々はこのアイデアの洪水を受け取るのです。それで私たちはそれらを”ダウンロード”と言うのです。
 
デイヴィッド: 人々がそれをどこからもたらされたものかを知ることなく、自分独自の考えとしてその人のうちに現れるのですか?
 
コーリー: その通りです。
 
デイヴィッド: 分かりました。それで、あなたがアリーとその姉妹に会っています。その時何が起こったか教えていただけますか?あなたは彼らが微笑んでいたとおっしゃいましたが、なぜなのか知っていますか?
 
コーリー: はい。私が出席した会合のことが理由なのです。彼らはそれに関してとても興奮していました。
 
デイヴィッド: 次に何が起こりましたか?
 
コーリー: 彼らはただちに私を回廊へと案内しました。それは巨大な洞窟へと向かっていました。そこにアンシャールの都市があるのです。
 

 
あなたは覚えていると思うのですが、その都市は取り去られて一時的な例外領域に移されたのです。
  

 
デイヴィッド: 分かります。
 
コーリー: そこにはアンシャールのバスが私たちを待っていました。
 

 
人々がそのバスに乗っていました。アンシャールがそのバスに乗っていました。そこにはすでにアンシャールが乗船して座っていたのです。
 
デイヴィッド: その乗物には何人ぐらいが乗っていましたか?
 
コーリー: 15人以上です。
 
デイヴィッド: 分かりました。少し混んでいたのですね?
 
コーリー: 私たちは離陸すると、その一時的な例外領域にある都市へと向かいました。
 
デイヴィッド: 一時的な例外領域というのはどんな感じでしたか?あなたは何を見ましたか?
 
コーリー: 何も見えませんでした。
 
デイヴィッド: おお。
 
コーリー: どうしてかと言うと、誰かが私の頭のすぐそばで巨大な磁石のスイッチを入れたように私の意識が、・・・意識がなくなったようになって脇に倒れてしまって、そして気がついた時には私たちがそこを通過していました。
 
それは何かバリアのようなものが私の意識に影響をおよぼしたような感じでした。
 
デイヴィッド: ほう。
 
コーリー: その球状領域に全ての都市がレイアウトされているところを見ることができます。建物の先端はその球状領域の中心へと向いています。
 
デイヴィッド: ”その球状領域”とはどういう意味ですか?エネルギーの球状領域ですか?洞窟のことですか?
 
コーリー: それは球状のエネルギーの泡です。
 
デイヴィッド: おお、了解です。
 
コーリー: その球状領域の中に全ての都市が集合していました。
 

 
デイヴィッド: 分かりました。
 
コーリー: 私たちはアンシャールの都市へと降りて行って、巨大なドーム状の建物のいくつかに近づいていきました。
 

 
そして、それらのうちの一つの頂上に着陸しました。それはヘリポートのようなものでした。しかし、ヘリポートよりは大きいものでした。
  
 
 
それは竹馬のようになった建物の頂上でした。
 
それで、私たちは乗物から降りて建物の中に入って行く場所である屋根の領域に向かい始めました。そこには二つの楕円形の穴が床に開いていました。それはチューブのように下に下がっていました。
 
みなが歩いて行ってチュ−ブの中に立つと動き始めましたそして下がって行きました。
 
私たちがアンシャールの都市に近づけば近づくほど、今度は自分の番でした。横滑りして飛び降りて一安心と思ったら自分は立ったまま自動的に下がって行くような感じだと思います。そこには私が立っている時に少し動くバリアのようなものがありました。それで、見下ろすと、私が前に訪れたアンシャールが私を見ていました。
 
私は彼らの顔と前頭部を見ました。(コーリー:は頭を左に向ける)彼らが消えていっているように思えたのです。そして私は下がって行きました。
 
私はエレベーターに乗っているようでした。
 
デイヴィッド: あなたは高くて怖かったりしませんでしたか?穴に落ちていくような感じとか?
 
コーリー: ええ、普通ではない感じがしました。私は自分の脳が私に落ちているよと教えてくれているかのような感じがしていたと思います。
 
デイヴィッド: あなたがこのチューブを通過している時に何が起こりましたか?あなたはどこに着きましたか?
 
コーリー: 底に着きました。私たちは外に出ました。ドームの中には広大な領域がありました。アンシャールがいたるところで歩き回っていました。
 
彼らは明らかに織物の色とりどりの服を着ていました。私が以前に見たようなハイテク素材ではない服を着ていました。
 
私たちが人混みの中を通り抜ける時は、みなせわしなく、何かをするためにどこかに行くような感じでした。行く人々も来る人々もいました。壁をすり抜けるような感じでした。人々は壁を通り抜けるように歩いていました。
 
デイヴィッド: ワオ!
 
コーリー: 私たちは一定方向に歩いて行きました。そこには小さな棒のようなものがありました。棒のようなエネルギーです。しかし、一定方向に歩いて行っている時だけです。私たちが人々があらゆる方向に歩いて行くエリアに入った時は、人々はスーパーマンのように空を飛んでいました。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
コーリー: お年寄りは、非常に年老いた人々は、彼らがスーパーマンのように飛び回らなければならないようなテクノロジーを用いて飛び回っていました。しかし、遊歩道にいるような時には歩いていました。
 
デイヴィッド: それはテクノロジーなのですか?それとも、テレキネシスの類いなのですか?彼らがそうせざるを得ないようなサイキックな能力のようなものなのですか?
 
コーリー: それはテクノロジーです。
 
デイヴィッド: 本当ですか?それを見たら目が釘付けでしょうね。そう思います。
 
コーリー: ええ、下がってきたり上がっていく人々を見ることになります。スーパーマンみたいな人々を。
 
デイヴィッド: なぜ、お年寄りだけがそうできるのですか?それが許されているのですか?
 
コーリー: お年寄りは他のアンシャールとは見かけが違っています。
 
私は第四密度では珍しくないと教えられました。他のタイプの生命体なのです。年を取るにつれて、彼らは背が高くなってやせてくるそうです。それで年を取ってきたことがはっきりわかるのです。彼らはさらに2フィート(訳注:およそ60センチメートル)かそれ以上成長します。それで彼らはとてもとてもやせてきます。もろくなってきます。また、皮膚が白くなってきます。彼らは唇の周りと目の周りに小じわがあります。
 
デイヴィッド: 私がとても不思議に思うことは、私がピート・ピーターソンから電話を受けた時、彼は彼がノルディックの星にいた時に出会ったノルディックについて話し始めて、彼はまさしく同じことを言っていたのです。彼らは三つの生育ステージを通過すると。
第三成長期は彼らの背を伸ばして細身にさせると言っていました。
 
コーリー: 私が見た彼らが身に着けているもう一つのものと言うのが、目の保護ウェアなのです。彼らの目はとても敏感になっているのです。
 
私はある建物の方に歩いて行きました。それはアリーの家族とアリーの家族の分家筋のための建物なのです。アリーの一族はみなこの大きな建物に一緒に住んでいました。
 
私はアリーの家族が住んでいるエリアに連れてこられました。そして私は、小さな部屋を見せられました。私が眠るために用意された部屋です。私はそこにしばらくの間留まることになりました。
 
デイヴィッド: ワオ。
 
コーリー: 彼女は私のために創造されたベッドを私のところに持ってきました。なぜかというと、彼らはベッドを使わないのです。
 
デイヴィッド: ちょっと待ってください。彼らはベッドを使わないって、どうしてですか?彼らは眠る時に代わりに何をするのですか?
 
コーリー: 彼らはある種のサイクルに入るのです。幾日かごとに45から50分間続くサイクルに一回入るのです。彼らは睡眠のサイクルに入ることはありません。
 
デイヴィッド: 彼らはそのサイクルに入る時に横にならなくてもいいのですか?
 
コーリー: 横にはなりません。椅子に座ります。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
コーリー: それで、ベッドにいると、三枚のシャツ、三本のカーキ色のスラックス、洗面化粧品類の一揃えがバラバラと目の前に現れました。
 
衣類は1980年代のJCペニー(訳注:アメリカ合衆国の百貨店チェーンの一つ)からやってきたような感じのものでした。青い普通サイズのポロシャツでした。そしてカーキ色のパンツ。ベルトはありませんでした。それから防臭効果のある下着もありました。
 
私はこれを見て、彼らは以前より少し長くここに私を滞在させるつもりなのだと理解しました。
 
デイヴィッド: ワオ!
 
コーリー: それで私はそこに滞在している時に二回眠ったのです。ですから、そこに三日間いたことになります。
 
デイヴィッド: その部屋は小さなドミトリールームぐらいの大きさでしたか?それとももう少しスペースがありましたか?どんな感じの部屋でしたか?
 
コーリー: それはとても小さかったのです。多分、縦8フィートで横6フィートぐらいです。(訳注:縦およそ2.4メートル横およそ1.8メートル)
 
デイヴィッド: おお、ワオ!
 
コーリー: それで、長期間そこに滞在するわけではないと思いました。
 
デイヴィッド: 何か食べたはずですよね?彼らはどのような食べ物を提供してくれましたか?
 
コーリー: もちろん、全てベジタリアンでしたね。たくさんの生の野菜、そして、たくさんの甘いケーキもありました。興味深いことに野菜から作られたものでした。とてもおいしかったですね。
 
デイヴィッド: あなたの生涯で食べた一番のものだと言えますか?それとも、まあまあ?
 
コーリー: 正直言いまして、口当たりのよいものではありました。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
コーリー: ええ、調味料は使われていませんでした。彼らはただ生野菜を食べているだけでした。それでそんなには食べません。一度に大量に食べるわけでも、何回もひっきりなしに食べるわけでもありません。
 
デイヴィッド: 同じようなものを食べさせられているような感じはしませんでしたか?
 
コーリー: ええ、同じようなものでしたね。
 
デイヴィッド: 彼らは食事を楽しいものにする必要性を感じていないと?
 
コーリー: ええ、私はただ彼らと座って食べているだけでした。
 
デイヴィッド: あなたはどこに座っていましたか?カフェテリアテーブルに座っているような感じで親しげな感じでしたか?
 
コーリー: ええ、カフェテリアでしたね。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
コーリー: 本当です。そこには共通スペースがあるのです。屋根がそこだけ高くなっているのです。二階ぐらいの高さがありました。それでプライベートスペースがあるのです。個人部屋のようなものがあるのです。彼らはそのプライベートスペースには長くいません。
 
デイヴィッド: もしあなたが彼らより数多く食べる必要があるのならば、彼らはあなたをこのカフェテリアに連れて行って自分たちは食べないのですか?それとも、彼らはいつもあなたと一緒に食べるのですか?
 
コーリー: 私は三回一人で食べました。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
コーリー: ええ、しかし、あなたは私がベジタリアンになってから私がどんな風に食事するようになったか知っていますよね?私は一日に一回か二回の少量の食事しか食べませんでした。
 
食べ物の栄養価は明らかにかなり高かったですね。なぜなら、食べてすぐに元気になるのです。
 
デイヴィッド: おお!
 
コーリー: 食べるとそうなるのです。
 
デイヴィッド: 何かエネルギーが湧いてくるのですか?
 
コーリー: ええ、でも、普通の野菜の味でした。
 
(後半に続く)


 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 19:36 | comments(0) | - | - |
コズミックディスクロージャー シーズン 10 エピソード 2 (後半) 02/27  
∞ 後半です。前半はこちら (^_^)/
 



 
コズミックディスクロージャー  
2018年2月27日
 
スーパー連合の終焉 シーズン 10 エピソード 2 (後半)
 
 
デイヴィッド: なぜあなたは、私たちがここに住んでいるならばその生命体がただちに地球人類に害となるだろうと考えたのですか?
 
コーリー: これらの存在は水生の生命体なのです。彼らは水中環境で育ちました。
 
彼らと接続すると非常に気味の悪い感じになります。なぜなら、彼らからは私たちとは全く異なった認識対象に対するイメージを得ることになるからです。彼らは水生生物としての、私たちとは全く異なった認識の枠組を持っているのです。
 
彼らは海洋での諸様相について学んでいるのです。
 
彼らは私たちに、そして、私たちが行っていることに注意を払うことができないだけでなく、私たちに我慢がならないのです。なぜなら、彼らは私たちが海洋を汚染しており、周辺環境とともに調和的に生きていないとみなしているからです。
 
私たちは彼らのプログラムに影響をおよぼしているのです。彼らが海中で行っている遺伝学的なプログラムに影響をおよぼしているのです。
 
デイヴィッド: 正確にはどういうことですか?彼らは地球を自分たちの故郷と見なしているのですか?
 
コーリー: いいえ。
 
デイヴィッド: 彼らはこの地球に属していると感じているのですか?
 
コーリー: ここではたくさんの異なったタイプの生命が進化しています。
 
私が22の遺伝学的実験について語る時、私は人類だけについて言っているのです。
 
他の惑星から来た他の生命体にとって非常に重要な海洋内での事象が他にあるのです。それで、このような水生の生命体にとって、地球人類が海洋を扱っているやり方が決して望ましいものではないのです。
 
私が言われているのは、私たちがかつて最終的には実現したいと思っていたことが、偶然にも彼らの実験領域で起こっているのです。もしそうであるのならば、彼らはそれを著しい侵害とみなして攻撃することになるでしょう。彼らは地球人類を嫌っているのです。
 
デイヴィッド: 実験領域ですか?分かりました。しかし何を実験しているのでしょうか?その実験とはどういうものですか?
 
彼らはそこで生命を創り出しているのですか?海洋中で何かを飼育しているのですか?
 
コーリー: 彼らは水生生物の進化を研究し運用しているのです。
 
彼らは宇宙の他の水生生物について学んでいるだけでなく、遺伝子実験を行い異なったタイプの生命を創り出すことができるのです。そして、どのように私たちのこの惑星の環境下に適応して生きていけるかを見いだす研究をしているのです。
 
それらのうちのいくつかは確実に彼らが望む能力を発揮しました。しかし、彼らがここで得たものは失われていったのです。それらは私たちの生態系では上手く生存できないのです。
 
デイヴィッド: なぜその生命体たちは私たちとある種の条約を結んだりなんらかの同意を取り交わそうとしなかったのでしょうか?なぜいきなり攻撃してきたのでしょうか?問題は後回しという流儀なのですか?
 
コーリー: 彼らは私たちの祖先が二足歩行を始める前からこの地球の海洋で実験を行っていたのです。
 
デイヴィッド: ほう。
 
コーリー: この惑星において優勢な種になっているいくつかの水生生物を彼らは創り出したのは確かです。しかし、例外があります。それは水生哺乳類です。
 
主に水生哺乳類の実験がなされていたのです。
 
しかし、私たちの海洋は非常に多様なので、そういった条件下で新しい生物を創り出して彼ら独自の生物種について研究するために、彼らはその多様性、遺伝的多様性に対して優位に立てるようにも注力せざるを得なかったのです。(訳注:要はやらなければならないことが多すぎてなかなか実験が進捗しなかったと言うことである。)
 
デイヴィッド: 会合で出会ったこれらの生命体の両方ともある種の水をその身体の周囲にまとっていましたか?
 
コーリー: はい。
 
デイヴィッド: 分かりました。それは先程おっしゃったのと同じような見えないシリンダーのようなものですか?
 
コーリー: はい。私はゴンザレスにこれについて尋ねました。私は、実際には「私たちはみんなあのタイプの大気呼吸補助装置を持っているのだろうか?」と質問したのです。
 
それで彼は私に「このステーションは信じられないぐらい古くて直感的で知的なのだ。」と言いました。
 
彼はほどなく私がそれを保有していると言いました。私は即座に、私がこの宇宙船に連れてこられた時に、この宇宙のどこから来ようとも、自分の環境がどのようなものか知らない場合でさえ、私の周辺のフィールドが私の身体が慣れ親しんでいる大気と大気圧になるのだと理解しました。
 
デイヴィッド: ほう!
 
コーリー: それで、それは見えないのです。誰もそれを見ることができないのです。
 
それで私はそこにいる全ての生命体はある種の大気呼吸補助装置を与えられているのだと教えられました。
 
デイヴィッド: ということは、明らかに、そこにいる生命体の周囲に何かが形成されているということですね?あなたがそれらの水生生命体の周囲に見ているように。
 
それで、あなたはあなたとゴンザレスが馬蹄形に並べられた椅子のところに臨むところだったとおっしゃいましたよね?
 
コーリー: ええ。
 
デイヴィッド: 全員が同じ馬蹄形の座席領域のところにいたのですか?それとも、もっと違った椅子をあてがわれたのですか?
 
コーリー: 他のみなさんと同じでした。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
コーリー: それで、さきほど言った三つの椅子が空いていました。ゴンザレスがその椅子の前で止まりました。私はその椅子を見て、「今日は、あなたは椅子に座るのですね?今日は、私は椅子に座るのですね?」と言いました。
 
なぜなら、そこで座る時は、グループの残りのメンバーとコミュニケーションする時だからです。巨人とのテレパシーによる交信であるとかそのような類いのものです。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
コーリー: 私が彼に尋ねると彼は微笑んで「いいや、立っているんだ。」と言いました。そして、円形のステージを指さしました。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
コーリー: すぐに私は、私の喉の中に大きな塊を感じました。そして全ての他の椅子が一つの中央の位置に面しているのを感じました。
 
デイヴィッド: あなたは心配でしたか?
 
コーリー: はい。私は何が起こっているかも何をすることになるかも分からなかったのです。
 
そして彼は、「あなたは進んでステージの上に立って頭の中で“準備ができました。”と考えれるだけでいいのだ。」と言いました。
彼は冗談を言ったのです。彼は「心配することはない。ガーディアンズとスーパー連合の会合が悪いことだなんてあり得ないだろう?」と言いました。
 
デイヴィッド: あなたの言うスーパー連合は時間の外側に存在しているのでしょうか?とてもあり得ないことのように思えますが?
 
コーリー: ええ。このステーションは時間の外にあるのです。これらの生命体はこのステーションにいつも滞在しているわけではありません。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
コーリー: 彼らは自分たちの銀河あるいは星系に戻って行くのです。
 
デイヴィッド: しかし、彼らがガーディアンズと話すというのは普通ではないのではないですか?
 
コーリー: ええ。
 
デイヴィッド: あなたは彼らがガーディアンズと話す機会を持つのはどの程度の頻度だと思いますか?
 
コーリー: 彼らがそういう機会を持ったかさえも分かりません。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
コーリー: 本当です。
 
デイヴィッド: 私たちのショーから時代を遡ってみると、あなたはアステロイドベルトは五十万年前に爆発した惑星の残骸だとおっしゃってましたよね?
 
それがこのような存在をここに到来することを可能にしたのだとおっしゃいましたよね?それが防御グリッドを破壊して彼らがここで遺伝学的実験を行うことを可能にしたのですよね?
 
それであなたは、彼らが事前にガーディアンズから連絡を受けてもいないのに五十万年もの間、遺伝学的実験を行ってきたのだろうとおっしゃってましたよね?
 
コーリー: はい。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
コーリー: 全くその通りというわけではないですが、本当のことです。
 
デイヴィッド: ということは、これは・・・
 
コーリー: ゴンザレスはガーディアンズからのメッセージを彼らに伝えてきました。しかし、彼らはガーディアンズの面前に現れたことは決してなかったのです。
 
デイヴィッド: ワオ!それでは、この実験を行ってきた五十万年の全歴史の中で、彼らがガーディアンズと直接的なコミュニケーションを行う最初の機会だったのですね?
 
コーリー: 私が知る限りではそうです。
 
デイヴィッド: へえ!
 
この時何をするのかどうして分かったのですか?あなたがそこを歩いている時、明らかにあなたはあなたの精神になんの情報も持っていないですよね?
 
コーリー: 私は歩いて行ってステージに上りました。それで冗談を言ったのです。「私たちは彼らが前回私に着せたような愚かな生徒の制服を着る必要はないですよね?」と。彼らは私に奇妙な紫色のものを着せたのです。どうしてかは分かりませんけどね。
 
デイヴィッド: 分かります。
 
コーリー: しかし、私たちは特に何も身に着けることを求められませんでした。
 
私は歩いて行ってステージに上りました。私は用心して見回しました。その時の私を見つめる全ての目は、私にそうすることに慣れていたのです。それで私はとてもナーバスだったのです。 
 
それで私は自分自身に「これを克服するんだ。」と言い聞かせたのです。
 
私は目を閉じました。そしてこぶしを握り締めて「オーケー、準備ができました。」と言ったのです。
 
デイヴィッド: その時、これらの生命体は彼らが担任教師ではないと分かったのですよね。そうですよね?彼らは私たちの神であるかのように自分たちを呼んでいた。彼らはこれらの遺伝学的実験をずっとやっていたという理由で。そして彼らが天使か神であるかのごとく私たちの元に出現していた。
 
しかし、彼らは自分たちより高い階級のこれらのガーディアンズが彼らが保有していないようなある種の支配力を行使しているのを思い知ったのですよね。そうではないですか?
 
コーリー: そうです。彼らは宇宙の序列に気づいたのです。しかし、彼らのほとんどは彼らのやっていることは極めて重要なことであり、妨害されるべきではないという態度を示したのです。
 
デイヴィッド: 分かりました。この会合に出席していた地球側の人物であなたにおなじみの人はいましたか?
 
はい。私が見回していた時、私は前回私が座った地球の代表団の座席に二百人評議会のメンバーの一人が座っているのが分かりました。彼は不機嫌な表情でそこに座っていました。
 
デイヴィッド: 地球の人たちのほとんどが知っているような誰かはいませんでしたか?
 
コーリー: はい。 いました。
 
デイヴィッド: 興味深いです。それで彼は起こっていることに関してあまりいい気分ではなかったのですね?
 
コーリー: そうです。
 
デイヴィッド: あなたがそこを降りた時、何が起こりましたか?
 
コーリー: 私が月面作戦司令部にいた時に起こったこととほとんど同じようなことが起こりました。突然、ティエールエールとゴールデントライアングルビーイングが私の背後に現れたのです。ほとんど同じことが起こりました。
 

  


 

とても静かでした。私は向き直ってティエールエールを見上げました。すると彼は彼の手を動かし始めてこう言ったのです。「私が話すように全てを復唱しなさい。正確に復唱するのです。」
 

 
デイヴィッド: 言葉で発したのですか?発音されたものとかそういう類の?
 
コーリー: 言葉として発せられたものでした。
 
デイヴィッド: おお。
 
コーリー: 私は彼がやっているように腕を動かす必要はありませんでした。
 
デイヴィッド: 分かりました。彼が言うには?そのあと何が起こりましたか?
 
コーリー: ただちに私は話し始めました。情報は私の精神の中に聞こえてきました。何の努力も必要ありませんでした。それは私の口から自動的に語られたのです。
 
デイヴィッド: あなたは内容に気づけていましたか?
 
コーリー: 私は多くの内容に気づいていました。いくつかは捉え切れませんでした。私には理解できませんでした。しかし、内容のいくつかが後ほどステーションによってブロックされたのです。

ティエールエールがこれらの生命体のいくつかの名前を伝えてきたのです。でも、それを思い出すことができないのです。
 
そしてその生命体のいくつかというのは・・・私はそこでその顔を見たことは覚えているのです。しかし、今はその顔がどのようなものだったか思い出そうとしていますが、それは私が過去にお伝えした状況によく似ています。彼らの顔がないのです。皮膚が広がっているだけで顔がないのです。
 
デイヴィッド: 興味深いです。それであなたが思い出すことを許されている、あるいは、認定されていることから現れてくるメッセージの概要はどのようなものですか?
 
コーリー: その概要というのは、ティエールエールが言うにはスーパー連合が間もなく解散するということでした。それが行っていた22種類の遺伝学的プログラムが終了するそうです。地球人類がそれを打ち負かしたのだそうです。そしてそのことは私たちの時間概念では今起こるのだそうです。
 
22種類の遺伝学的プログラム・・・彼らは長きにわたって私たちのDNAとスピリチュアリティを好き勝手にいじり回してきたのです。
 
彼らに伝えられたメッセージは、その人類は今や星間文明の一員である。彼らは今から自分たちの遺伝情報およびスピリチュアリティを自分たちで運用し始めることになる。我々はこれらの存在を我々が運用するがままにしてはならない。我々は彼らに一方的に情報提供を行ってはならない。というものでした。
 
デイヴィッド: 彼らが言った最初の言葉は何ですか?最初の挨拶の言葉を思い出せますか?
 
コーリー: 彼らはいつもこう挨拶します。「一なる無限の創造者の愛と光の内に。」
 
しかし、この時何か新しい言葉を発していて、彼らは「全てのものへの奉仕の内に。一なるものの奉仕の内に。」と言いました。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
コーリー: 彼らは会議室を去る前にそう言ったのです。
 
デイヴィッド: この件に関する議論に移る前に少し教えていただけますか?このテレパシーによる会話はどのように感じるものなのですか?
 
あなたは平静で感情がない状態なのですか?それとも、あなたは何か感情のようなものを感じるのですか?実際はどんな感じなのですか?
 
コーリー: 平静とは正反対ですね。私は涙が流れ落ちるのを止めることができませんでした。どういうことかと言うと・・・
 
私がそれに関わっている時にしばしば起こるのですが・・・
 
彼らが私とコミュニケートしている時、私は映像や言葉を受け取るだけでなく、音も受け取るのです。匂いも受け取るのです。そしてそれが私を感情的に圧倒するので、時々赤ん坊が泣きわめくような感じになるのです。涙があふれて止まらなくなるのです。感情的に圧倒されてしまうのです。
 
デイヴィッド: 私はそこに愛の感覚があるのか知りたいですね。あなたはその時、ある種の至福の愛を感じていますか?
 
コーリー: ええ。あるんです。愛の感覚がありました。それはビジネス感覚を超えたものです。
 
彼らはそこにビジネスに関して議論するために来ています。彼らはそこでは双方向性の会話をしようとはしませんでした。彼らはそこでいくつかの情報を一方的に配信しては去っていくのです。
 
それが彼らがまさしくしていることでした。
 
デイヴィッド: 私たちはこれらの異なった全ての生命体と、地球を五十万年にわたって科学実験室として、遺伝情報の実験室として、スピリチュアル実験の研究センターとして利用してきた生命体と文字通り対話してきたわけです。
 
彼らが荷物を纏めてここを出て「畜生!」と言わなければならないと知らされた時の反応はどんな感じでしたか?
 
コーリー: ものすごく大きな反応がありました。彼らのうちの何人かはテレパシーで大声でわめいていました。
それを説明してくださいとは言わないでください。
 
他のものたちは言葉に出していてこぶしを振り上げていました。
 
それで、ステーションは接収されました。何やら唇を動かして話している人々はいましたが、どうすることもできませんでした。それは接収されてしまったのです。
 
そのことに歓喜する人々や生命体もいました。
 
デイヴィッド: なるほど!スーパー連合の構成員の対応が分かれたんですね?
 
コーリー: はい。ティエールエールが彼らに話したことを私にも保有させてくれたのですが、スーパー連合の再構築が進行中でその主流派は解散させられて排除され、少数派が私たちの区域の52の星と、私たちのいとこたちと協調して働くことになったのです。
 
彼らが皆でこの新生スーパー連合を構成することになります。そして、そこに永久に席を与えられることになるのです。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
コーリー: そしてそれは、本当に本当に重大事なのです。
 
デイヴィッド: あなたは以前に私たちはまだスーパー連合に実際に席を与えられてはいないとおっしゃってましたよね?私たちは直接的にそれを運営する能力さえないと。
 
それは、彼らが従わなければならないと教えられてきたいくつかの宇宙法というよりむしろ、彼らが自身で決定した何か以上のことを意味しているように思えます。
 
これは今、彼らがある裁定を勝ち取りつつあるということでは?同意されますか?
 
コーリー: それは全て宇宙法の一部ではあります。しかし、エネルギー状態が変化し、人類が遺伝学分野およびスピリチュアル分野での実験においてよりこの分野における制御を獲得するようになって、他の生命体がこの状況から撤退させられるようになったのです。
 
このことは星系から星系へと起こっています。彼らは何度も退場させられているのです。
 
ティエールエールが私に接続して私に体験させてくれたのですが、ティエールエールが彼らに「ポンス星系のことを思い出すように。」と言った時、ひどく狼狽し始めました。私にはこれがどういう意味なのかは分かりません。しかし、その時、彼らは完全に沈黙し、生気を失ってしまったのです。
 
そして、私の頭の中に映像が浮かんできました。私はスーパー連合とガーディアンズとの間のある種の戦争の結末を見たのです。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
コーリー: 私が辛うじてかき集めた情報はこれが全てです。
 
デイヴィッド: 分かりました。このエピソードの予定時間も終わろうとしているので、あなたがまだ話していないことでそこで起こったことについて手短かに補足説明願えないでしょうか?
 
コーリー: ええ。この会合が終わるや否や、会議室にエネルギーが発生しました。全員が興奮していたか、あるいは、それに反抗していました。
 
それで、ゴンザレスが急いで私を先導して退出したのです。私が暴徒に襲われる前に私をその部屋から退出させたのです。
 
彼は私を退出させて、私を乱暴に彼の方に向かせてこう言ったのです。「君はこれがどういう意味か分かっているのか?」
 
私は彼を見てこう言ったのです。「私たちは異星人の一団に私たちの神であるかのような振舞いをさせるつもりはない。そうでしょう?」このように私は言いました。
 
彼は私を見て言いました。「彼らは我々の神話時代からの神々なんだ。」またこうも言いました。「でも、そうさ。今や人類は、我々自身の遺伝的なスピリチュアルな未来を支配している。」
 
彼は私を私が最初に出現させられた場所へと連れて行きました。それで私は、ブルースフィアに拾われて家に送り届けられたのです。
 
デイヴィッド: 人類にとって、私たちの未来にとって、カバールにとって、そして彼らがしてきたことにとって、このことの本当の意味することは何なのでしょうか?
 
この地球上の本来の人々として私たちが見ることになる未来において、このこと全てがどのように実現していくのでしょうか?
 
コーリー: 基本的には、彼らが、エネルギー的にドラコが私たちの宇宙空間に存在できないようにするつもりだと、私は情報提供を受けています。
 
デイヴィッド: おお、ワオ!
 
コーリー: 彼らがそうするつもりであるだけでなく、それは自然のプロセスとして起こることなのです。私たちの星は銀河系内を巡っています。この銀河系の一部であるゆえ、私たちの周辺宇宙ではエネルギーの増大が起こるのです。
 
何が起こるかと言うと、宇宙の網状構造を通じてのエネルギー的な巡行によって起こる自然のプロセスとして、銀河系はよりエネルギーが強い領域に入っていくので、銀河系は・・・。宇宙の網状構造は私たちの宇宙の全ての星々からなっていることを思い出してください。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
コーリー: 各々の星は電磁的微細管でお互いに繋がっているのです。
 
デイヴィッド: 了解です。
 
コーリー: そして、この管状接続を介してポータルシステムは作動するのです。このようにポータルが作動するので彼らは星から星へと移動できるのです。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
コーリー: 私たちの領域の星団に属する星々は宇宙空間のこのエネルギー領域に移動しつつあります。エネルギーがこの星へと流入してきます。北極と南極を通って流入します。そして、その星からこのエネルギーのある部分が流出して行きます。
.
そして、残存エネルギーが、私たちの星への微細管接続を通ってその宇宙の網状構造を介してフィードバックされるのです。
 
私たちの星も同じような道筋をたどることになります。千年間を通じて起こることは、私たちがこの軌道を通過して、それが電気的因果関係を失わせ、私たちは私たちの太陽系を強健にするエネルギーを得る一方で、そのエネルギー状態はレプティリアンには対応できるものではないのです。
 
デイヴィッド: ほう。
 
コーリー: それは毒のようなものなのです。
 
デイヴィッド: もし、彼らが外に張り巡らされたバリアのために脱出できないのであれば、その時は、彼らのうちいかなる者も生存できないということですね?彼らが生き残れる手段はあるのですか?
 
コーリー: 彼らは、今はスターゲートシステムにより星間旅行が可能です。しかし、それは厳重に監視されています。彼らはあなたがどれくらい旅行したかを知っているのです。彼らはあなたの居場所を正確に把握しています。
 
起こっていることはこういうことです。アンシャールが時空間バブルを創り出して彼らが彼らの都市をその中に収めたように、同じようなことがこれらのレプティリアン、つまり、ドラコとインセクトイド(訳注:昆虫型異星人)にも起こっているのです。彼らは時空間にこのようなポケットを形成して、その中に入り、このエネルギー状態の変化をやり過ごそうとしているのです。
彼らはまた地球の奥深くで厳重にシールドされた基地の中にいます。
 
彼らはこの千年間をやり過ごそうとしているのです。そして再び現れて再び支配しようとしているのです。
 
彼らを弱体化させ、彼らが隠れざるを得ない事態が進行しつつあります。ですから、人類は地球内部に深く入り込み、これらの時空間ポケットを見つけ出し、それらをレプティリアンから除去する責任を負いつつあるのです。
 
ゴンザレスとの会話において、彼はスーパーゲートは何か特別なものだと伝えてきました。そしてそれは私たちの星系のすぐ外側にあるのだそうです。
 
それは宇宙の法に反するものでいかなる種族もそれに近づくことを禁じられているそうです。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
コーリー: 今は、彼らはレプティリアンがスーパーゲートに近づくことを禁止できないのです。しかし、彼らは、レプティリアンたちがもはや私たちの太陽系に侵入できないように、私たちの星系にある時空間の穴を有毒化することができるのです。
 
レプティリアンたちはスーパーゲートからやってきてそして去っていくことになるでしょう。しかし、彼らは千年間の間はここにアクセスすることができないでしょう。
 
そして、ゴンザレスが私にこう言った時、私の表情がこの世のものでないかのように歪んだのです。彼はこう言いました。「聖書に書いてある通りじゃないか?違うかい?」
 
(訳注:ゴンザレスは新約聖書の掉尾(とうび)を飾るヨハネの黙示録の20章に記されている以下の文章のことに言及しているのである。以下、引用元は日本聖書協会発行の新共同訳聖書である。引用始め: 20:01わたしはまた、一人の天使が、底なしの淵の鍵と大きな鎖とを手にして、天から降って来るのを見た。 20:02この天使は、悪魔でもサタンでもある、年を経たあの蛇、つまり竜を取り押さえ、千年の間縛っておき、 20:03底なしの淵に投げ入れ、鍵をかけ、その上に封印を施して、千年が終わるまで、もうそれ以上、諸国の民を惑わさないようにした。その後で、竜はしばらくの間、解放されるはずである。 20:04わたしはまた、多くの座を見た。その上には座っている者たちがおり、彼らには裁くことが許されていた。わたしはまた、イエスの証しと神の言葉のために、首をはねられた者たちの魂を見た。この者たちは、あの獣もその像も拝まず、額や手に獣の刻印を受けなかった。彼らは生き返って、キリストと共に千年の間統治した。 20:05その他の死者は、千年たつまで生き返らなかった。これが第一の復活である。 20:06第一の復活にあずかる者は、幸いな者、聖なる者である。この者たちに対して、第二の死は何の力もない。彼らは神とキリストの祭司となって、千年の間キリストと共に統治する。 20:07この千年が終わると、サタンはその牢から解放され、 20:08地上の四方にいる諸国の民、ゴグとマゴグを惑わそうとして出て行き、彼らを集めて戦わせようとする。その数は海の砂のように多い。 引用終わり)
 
デイヴィッド: なるほど。銀河連合がドラコのための時空間の穴を有毒化するというこどですかね?
 
コーリー: ガーディアンズがこのようなエネルギーを運用している存在の一つなのです。彼らはこのようなエネルギーを運用するのを手伝っているのです。しかし、彼らはそれをドラコを近づけないために行っているのではありません。彼らはそれを宇宙進化の性質の一部としてそれを行っているのです。
 
デイヴィッド: 興味深いです、コーリー:。そのことは”一なるものの法則”に書いてあります。彼らはアセンションについて広範囲にわたって言及しています。彼らは譬えとして”収穫”という言葉を使っています。私はそれを”賢者からの啓二”と解釈しています。”収穫”という言葉は新約聖書にたくさん出てきます。
 
彼らは譬えを用いて、私たち果実であれと言っているのだと思います。私がそうあることによって木全体が熟さなければならないのだと。
 
そして、彼らはこれらのガーディアンズたちは”果実が傷や汚点なく収穫される。”ことを確実にするために現れるのだと言っています。
 
それであなたは、この会合で起こったことは、私たちがこのアセンションプロセスを通過した時、私たちは傷一つなくなるのだと彼らが確約していることと何か関係があるのではないですか?
 
コーリー: 過去にはそうでした。スーパー連合がその当時ここから離脱するように提案され、彼らがそれを拒んだという自然な結論に至った時点では。
 
デイヴィッド: ほう。
 
コーリー: このために対立があったのでしょう。それで、これらの生命体にとって、次なる実験へと場を移すことを考えさせられるということは、宇宙の法と宇宙の進化の当然の帰結なのです。
 
デイヴィッド: それは本当に本当に素晴らしいグッドニュースです。
 
コーリー:、私たちに注意を向けさせ、メッセンジャーになっていただいて感謝します。また、”コズミックディスクロージャー”を観てくれたみなさんに感謝します。ホスト役のデイヴィッド・ウィルコックとコーリー・グッドでした。
 
∞ 注目すべきところ。
 
・ 最近、宇宙法の一部として、50万年にわたって22種類の遺伝学的プログラムによって地球人のDNAとスピリチュアリティを好き勝手にいじり回してきていたスーパー連合がゴールデントライアングル(ガーディアンズ)によって解散され、新生スーパー連合として再構成された。
 
・ エネルギー状態が変化し、人類が遺伝学分野およびスピリチュアル分野での実験においてよりこの分野における制御を獲得するようになって、他の生命体がこの状況から撤退させられるようになった。このようなことは星系から星系へと起こっていて、彼らは何度も退場させられている。次なる実験へと場を移すことを考えさせられるということは、宇宙の法と宇宙の進化の当然の帰結である。
 
・ 宇宙の網状構造を通じてのエネルギー的な巡行によって起こる自然のプロセスとして、私たちのミルキーウェイ銀河はよりエネルギーが強い領域に入っていくので、これからの千年間、私たちの太陽系にもエネルギーの増大が起こる。
 
・ このエネルギー状態はレプティリアン( ドラコとインセクトイド)には毒のようなものになるので、彼らは時空間バブルを創り出して、このエネルギー状態の変化をやり過ごそうとしている。彼らはこの千年間をやり過ごして、そして再び現れて再び支配しようとしている。

(^_^)/



 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 18:06 | comments(0) | - | - |
コズミックディスクロージャー シーズン 10 エピソード 2 (前半) 02/27
∞ 新たな異星人が登場しています。(O_O)ワォ !
 
 



 

コズミックディスクロージャー  
2018年2月27日
 
スーパー連合の終焉 シーズン 10 エピソード 2 (前半)


デイヴィッド・ウィルコック: ”コズミックディスクロージャー”にまたようこそ。ホスト役のデイヴィッド・ウィルコックです。そして魅力あふれる次元間の冒険をコーリー・グッドとともお送りします。
 
コーリー: このショウにまたようこそ。
 
コーリー・グッド: ありがとうございます。
 
デイヴィッド: 前回では、あなたは、以前出会ったことのないレプティリアンに関係して、あなたはある大きな宇宙戦争の中でのチェスの駒のように扱われたという経験をしました。
 
この異様な経験の後、何が起こりましたか。
 
コーリー: 私はまだゴンザレスと定期的に会っていて、それはほとんどの場合で医療的な性質を帯びたものでした。
 


 

しかし、ほどなく私は夢を見始めたのです。スフィアに戻っている夢ですとか自宅の居間で私たちが会話している夢を見始めたのです。
 
デイヴィッド: ”私たち”とは誰ですか?
 
コーリー: ティエールエールです。
 
デイヴィッド: 了解です。
 
コーリー: そうなんです。私が主にコミュニケーションしているブルーエイビアンズがティエールエールなのです。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
コーリー: 彼は夢の中で私にアプローチしてきました。私が見ている多くの夢は普通の夢なのです。そして、その夢が彼がいる場面へと変わってしまうのです。
 
例えば私が片田舎にいるという夢を見ていると、突然、彼がその夢に割り込んで来て、私の夢を乗っ取ってしまうのです。
 
デイヴィッド:  ほう。
 
コーリー: 彼が私を準備してきたのは、ティエールエールが出席しているスーパー連合との会合に私を適応させて送り込むためだったそうです。
 
実際は彼のためにメッセージを翻訳して伝えているのです。間もなく私は、ふたつの新しいガーディアンズに挨拶するために土星の評議会に行くことになります。
 
デイヴィッド: 現時点で、あなたは二つの新しいガーディアンズについて何か情報をお持ちですか?実際のところどのような存在なのですか?
 
コーリー: はい。ここ三年間、ティエールエールはブルーエイビアンズとゴールデントライアングルビーイングが私たちの現実から姿を消し、その時点から、スフィアビーングアライアンスの一員である新しいガーディアンズが私たちを援助するために現れると語っていました。
 
デイヴィッド: この会合を行なっている最中に、あなたはストレスを感じていましたか?
 
なぜ、この件でそのような入念な準備が必要だったのでしょうか?
 
コーリー: このような会合が行われると聞かされた時には、それに臨むにあたってはいつもストレスがあります。なぜならば、彼らは会合の前に情報を与えてはくれないからです。
 
普通、その場にただ押し込められて事態に対処しなければならないのです。
 
デイヴィッド: 次の大きな会合がある時はあなたは準備させられていたのですか?
 
コーリー: ええ。2017年の12月16日にの真夜中に、真夜中にですよ、一人のブルースフィアビーングが私の部屋に現れたのです。
 
それはある種の警告でした。
 
私は2、3日外出する時に着ようと小綺麗な服を拡げて選んでいたのです。私が“コズミックディスクロージャー”で着るような服をね。
 
デイヴィッド: 分かります。
 
コーリー: 重要な会合なので私は二度と下着姿で出現したくなかったのです。ハハハ、そうなってしまいました。
 
デイヴィッド: ハハハ、そのようで。
 
コーリー: それで、立ち上がって、服を着て、スフィアは私を連れて行ったのです。
 
デイヴィッド: それで何が起こったかざっと教えていただけますか?スフィアがあなたを連れて行く?
 
コーリー: そうです。
 
デイヴィッド: それで次はどこに行ったのですか?
 
コーリー: 私はスーパー連合のところにいました。ロビーです。会議室のメインの扉のすぐ外側にいました。メインの扉に向かって階段が昇っていっているすぐ下のところです。
 
階段の下の部分の周りに植物が植えられていました。私はその植物のすぐ近くに現れたのです。
 
私はすぐにはどこにいるのか分かりませんでした。それで、私はその植物の後ろに退いて少し隠れるようにしていたのです。しかしその時、ゴンザレスと二人のマヤがそう遠くないところに立っているのが見えたのです。
 
デイヴィッド: しかしあなたは、夢の中でスーパー連合の会合が開かれることをあらかじめ知らされていて、すでに準備が整っていたはずですが?それで、そこに現れた時、そこに向けて準備して来たところだと分かったと思うんですが?違いますか?
 
コーリー: ええ。しかし、あなたは“準備が整っていた”と言いますが、彼らはある会合があると言っているだけなのです。準備とは言ってもその程度のことなのです。
 
デイヴィッド: ああ なるほど。
 
コーリー: 他には何も情報がないのです。
 
デイヴィッド: 分かりました。それで、最初にあなたに話しかけたのは誰ですか?そして、その後どうなりましたか?
 
コーリー: ゴンザレスが怖じ気づいた様子で立ちすくんでいる私を見て、ただちに側にいた二人を置いて私の方に歩いてきました。
彼は私の肩を掴んで私に活を入れました。そして、「準備は大丈夫か?」と言いました。
 
それで私は「準備って何が?」と答えました。
 
デイヴィッド: ハハハ。
 
コーリー: 私は何が起こっているか分からなかったのです。それで彼は、微笑んではいましたよ、彼はとても動揺していたのです。それで彼は「決まってるだろう!」とこう言いました。
 
デイヴィッド: それで、彼はあなたをどこに連れて行ったのですか?次に何が起こったのですか?
 
コーリー: 私たちは階段を昇って行きました。メインの扉を通過して、中央の扉です。そして中に入ると会議室は一杯でした。私はこんなたくさんの異星人たちがいるところを見たことがありませんでした。
 
そこには地球人とは全く違う容貌のたくさんの異星人たちがいました。しかし、地球人と似た容貌の異星人たちもたくさんいました。
 
デイヴィッド: 地球人と似た容貌の異星人というのは、通りを歩いても地球人と見分けがつかないほど似ているということですか?
 
コーリー: コロンブス一行が最初に合衆国を訪れてそこにいたネイティブアメリカンを見た時、彼らはそのようなタイプの人間を見たことがなかったわけですよね?そのような感じです。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
コーリー: これと同じような経験なのです。あなたが違った種類の人種を見ている時のような感じです。
 
デイヴィッド: ふむふむ。分かりました。とても混み合っていたのですね?それで、会議室の雰囲気はどんな感じでしたか?
 
コーリー: 多くの異星人たちがエキサイトしていました。
 
決して静かではなかったですね。多くの異星人たちが動き回っていて、何やらつぶやいていました。
 
しかし、私が会議室に入ると、彼は私を導いて通路の人混みの中を通り抜け、私たちのために用意された椅子の元へと連れて行ってくれました。
 
その椅子というのは、馬蹄形の配列で並べられていて、蹄鉄のちょうど頂点のところに他より少し高くなっているメインチェアがありました。そしてそのメインチェアの下に三つの小さな椅子が半月状に配置されていました。
 
それで私たちは私たちのために用意されていた椅子へと向かっていたのです。
 
それで、私たちが通り過ぎる時、私は左の方を見ました。そこには私が見たことがない水生の異星人が五人いました。
 
そこにはシリンダーがありました。彼らの星の大気のシリンダーのようでした。地上から1ないし2フィート(およそ30〜60センチメートル)浮いていました。ただの水のように見えました。
 
デイヴィッド: ほう。
 
コーリー: ガラスのようなものはありませんでした。吊すための金具のようなものは見当たりませんでした。そこにあったのは力の場によってシリンダーのような形状で保持された水だけだったのです。その中にその水生の異星人たちは入っていました。
 
水の中にいるその異星人は足を持っているように見えました。セイウチの足のような、ひれのような感じでした。
 


 

その生命体がひれで水をかいていない時は、そのひれは足が垂れ下がっているように見えました。それで、その生命体が上下する時には、そのひれがこんな感じで水をかいて[コーリー:は指を開いて両手を床の方に向け、手指を閉じたり開いたりするのを繰り返し続ける]水の中を上下していたのです。
 
その生命体は、ひれから胴体にかけてはこのようにセイウチのようでした。
 
それで、頭部に関してですが、左右にマナティの唇があるかのようでした。とても大きくて口を開けるとそれは曲線的でこのように卵形で[コーリー:は両手で卵形を形作る]水を吸い込むのです。
 


 

それで、首の後の本来なら耳があるであろう場所にある二つのノズルから口で吸い込んだ水を後ろに噴射するのです。
 


 

これを使って彼らは望みの方向に移動するのです。
 
デイヴィッド: 目と頭部の他の部分が一目見た感じでどんな感じか少しお話しませんか?
 
コーリー: 一番目に付くのがその頭部に浮いている風船のようなものです。それは第三の目のあたりとコードのようなもので繋がっていました。このとても大きな風船は他に種類の液体で満たされていました。
 
それで、彼が頭部を回転させる時、それも一緒に動くのです。それで彼が頭部を回転させた時にそれが動くので中の液体がばちゃばちゃと音をたてるのです。
 
それは明らかにコミュニケーション機能と関係があり、周辺環境をマッピングする機能も兼ね備えていると思います。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
コーリー: 興味深いことに、その生命体はそんなにたくさんコミュニケーションを取るわけではないのですが、そうする時には、後で二回ほど爆発音をたてるのです。その時、彼らの入っている水の中で閃光が現れるのです。
 
デイヴィッド: そうですか。それは生体発光のようなものですか?
 
コーリー: ある意味ではそうです。しかし、起こっている現象が何であろうとも、メンタル的な要素がその現象の原因になっていると思います。
 
デイヴィッド: ほう。
 
コーリー: 他の異星人たちが私をすぐにぞっとさせました。
 


 

それはとても鋭い歯をしていました。
 


 


 

その頭蓋骨はアカゲザルの頭蓋骨のようでした。
 
私たちは後で冗談めいて、彼らのことを”シーモンキー”と呼んでいました。
 
胴体はというと、肋骨は本当に繊細で蛇の肋骨のようでした。
 


 

それで、下の方に行くと、だんだん細くなっていって、先の方はウナギの尻尾のようになっていました。地球上で私が見たものの中ではそれに一番近いと思いました。
 
デイヴィッド: あなたはこの生命体の周囲にあまり快適とはいえない雰囲気を感じたとおっしゃっていましたが、もう少し詳しくそのことについてお話してくださいますか?
 
コーリー: 私はみぞおちに恐怖のようなものを感じました。そこには奇妙な姿をした生命体がたくさんいたのです。私は偏見を持っていたわけではありませんでした。ただ正しくない何かを感じたのです。
 
それで私はゴンザレスに聞いたのです。「あの水生生命体はあなたをぞっとさせましたか?」と。
 
そうすると彼は立ち止まり、上着をまさぐってスマートグラスパッドを取り出しました。
 
彼はそこに立ち止まってしばらくの間それにアクセスした後、それを私に手渡しました。
 
それで、私はそれを手に取ってのぞき込みました。そこで見たものは朝鮮戦争時代の爆撃機のレポートでその機械操作に関するものでした。それは機械的問題を抱えていたので海洋に不時着しなければならなかったのです。
 


 

しかし、不時着は成功しました。
 


 

その飛行機の乗組員は十二名以上いましたが、装備品をかき集めて救助ボートを広げて乗り込み、海難信号を送ったのです。
 


 

彼らはただ救助ボートに座って海上に浮いていたのです。救助されるのを待っていたのです。
 
そのレポートによると、次に、彼らは別れ別れになり出したのです。彼らはオールを取り出し、もとの隊列に復帰しようとしていたのです。三隻の救助ボートがそこにありました。
 
彼らは三隻の救助ボートを元の一緒に固まった状態に戻そうとしていました。救助されて生き残るチャンスを増やすためです。
 
かれらがそうしていた時、彼らは海中から人影が現れて隊員のうちの一人の救命胴衣を掴むのを見たのです。
 


 

それで彼を海中に引き込もうとしたのです。
 
彼は波立つ海面から身を乗り出し、隊員の一人を海中に引き込もうとしていたのです。しかし、その隊員が救命胴衣を身につけていたのでそれが出来なかったのです。
 
そのすぐ後に、彼らは他の救助ボートからの叫び声を聞いたのです。
 


 

私がお話ししている救助船というのは機長と副機長が乗っていた救助船です。
 
そしてもう一体の人影が飛び上がって一人の隊員を掴み海中へと引きずり込みました。彼らは何人かのダイバーによって海中から攻撃を受けているのだと思いました。
 
それで彼らは武器を取り出したのです。
 
それで彼らは海にそれらの存在がいるのを見て確信したのです。
 


 

彼らは発砲し、それらの存在のうちの三体を殺害しました。
 


 

彼らは私をぞっとさせた生命体と同じだったのです。ウナギの尻尾を持った生命体と同じだったのです。
 
デイヴィッド: それはその兵士たちにとっては明らかにショックなことだったでしょう。彼らは明らかに何らかの知的生命体と遭遇したわけですから。普通の地球人では断じてない知的生命体に遭遇したわけですから。
 
コーリー: ええ。隊員にとってそれらは実に海の怪物だったのですから。
 
デイヴィッド: そうですよね。
 
コーリー: それで、彼らは数時間後に救出されるまで彼らの攻撃から身を守り続けたのです。
 
それで、殺された生命体のうち二体は彼らの仲間によって海中に引き戻されたのです。私はあえて彼らと言いたいと思います。それで、兵士たちは殺された残りの一体の肩を掴んで引き上げました。そしてその姿を見たのです。
 
兵隊たちが海軍によって救助された時、海軍はその生命体の死体を押収したのです。
 
それで、レポートは兵隊たちは一晩中冷たい海中にいてサメに襲われたために精神錯乱を起こしたのだと結論付けていました。
 
(後半へ続く)



 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 17:46 | comments(0) | - | - |
古代ビルダー種族 人類の10億年の遺産の回収 パート2 (後半)

∞ 後半です。前半はこちら (^_^) 
 




 
コーリー・グッド
2018年1月13日 
 
古代ビルダー種族 人類の10億年の遺産の回収 パート2 (後半)


SSPとの会合の準備
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このような体験の後はいつもですが、私は沈思黙考して数日間を過ごしました。あまりに深く考え込んで、周囲に注意がいかなくなる程です。
 
頭の中ですべての詳細を徹底的に再現していたので、かろうじて地上の現実につなぎとめられているかのような感覚でした。
 
しかしながら、LOC(月面オペレーション司令部)でのSSP同盟との会合に備えるように、というメッセージを受け取って、すぐに私は地上のレベルに引き戻されました。
 
彼らは以前のある出来事の完全な報告を求めていると確信し、私は少々緊張しました。
 
それは、私がジークムント(訳者注:ジークムントは仮名で、ジークムント・フロイトのような髭をした空軍大佐のこと。MIC SSPの関係者。)から引き出された情報のせいで、SSP同盟が水面下に潜らなくてはいけなくなったあの出来事です。
 
そのために2名のSSP同盟のメンバーが殺されたことと、その他にもSSP同盟のメンバーが特定されてしまったことに、私は否応なく責任を感じていました。
 
退職者のコミュニティ
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ゴンザレスに最近、私がコロラドから引っ越した先のエリアには空軍やCIAを退職した人々の大きなコミュニティがあるということを伝えられました。
 
これはハロウィーンで近所を息子と歩き回った時に確認が取れました。隣人たちの中に何人も政府機関で働いていた人がいたのです。
 
すぐ向かいの家の夫婦はCIAを退職した地質学者でした。
 
私の家の周りには、地球外存在が訪問したり迎えに来た時に生ずるエネルギーや大気の変化を監視する、センサーや装置がたくさん配置されている、とゴンザレスに言われました。
 
フットボール競技場にオーブが
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私は地域の学区に属する地元のフットボール競技場に車で行って、そこで迎えを待つように指示されました。
 
午前2時頃、私は車に乗って指示された場所に行きました。
 
車の中で20分位待っていると、空に白いオーブが見えました。それはとても明るく、私の方に向かって下降してきました。
 
それから泡が弾けるように、白いオーブが消えました。オーブがあった場所に、私が以前LOCに行った時によく見覚えのあるダーツ型の宇宙船が浮かんでいました。
 
それは私が駐車した所と競技場の間にゆっくりと着陸しました。
 
私が歩いて近づくと、ドアが開きました。
 
中を見ると前の席に乗組員が2人だけです。その内の一人が私に乗船するよう指示しました。
 
私は乗り込んで座席のハーネスを締め、私たちは離陸しました。
 
月面オペレーション司令部
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すぐに、私たちは月に近づいていきました。空の小さな点だった月が、あっという間にぶつかりそうな程大きく見えるようになる様は、驚くべきものでした。
 
私たちは何度かLOCが位置するクレーターを通り過ぎてしまいました。蜃気楼のような効果でLOCを隠すテクノロジーがあります。それがまだ常時作動していました。
 
一旦それが解除されると、緑や赤や白のライトが点灯するLOCが目下に広がりました。
 
着陸許可が出た、と聞こえました。LOCの近くにある穴にめがけてまっすぐ飛んでいきました。
 
LOCが建造された溶岩洞窟の中に入る時、LOCの釣り鐘型の構造の残りの部分が洞窟の床まで伸びているのが見えました。
 
宇宙船が離着陸しているベイが2つ見えました。そこから洞窟内の様々な方向に飛び立てるようになっていました。
 
私たちはベイの一つに離陸し、シップから降りました。乗組員たちはホームから歩き去って、狭い通路を通って金属製の階段を降りていきました。
 
より地下深くの階へ
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私はゴンザレスに出迎えられました。彼は米空軍の制服を着ていたので、私は彼を見て「昔の衣装で変装ゴッコかい?」と言いました。
 
彼は厳しい顔つきをして「冗談はよせ」と言いました。
 
私たちはいくつか階段を降りて、小さなエレベーターに乗りました。
 
そこにはゴンザレスのと似た制服を着た若い女性が立っていました。
 
彼女は私たちに挨拶し、私たちのエスコート係だと言いました。
 
彼女は私たちを乗せ、カードリーダーにカードを通して、RFスキャンのようなものに手を置きました。
 
エレベーターがとても素早く降下を始め、私はいくつの階を通過したのかに注意を払う暇がない程でした。
 
前回行くことが許可された階よりも、ずっと下の階まで降りていることがわかりました。
 
周囲を見回して、少しがっかりしました。見えるのはドアと廊下ばかりで、地球上の研究施設などと全く同じ景色だったのです。
 
新たに私がアクセスしたLOCの施設の描写をアーティストと協力してイラスト化する予定です。
 
それをジョーダン・セイザーの新たなウェビナー・シリーズ「秘密宇宙計画の暴露」と一緒にを通じて公開するつもりです。
 
SSP同盟との会合
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前に訪れた時と見た目は似たようなフロアに案内されました。そのフロアの遠く端には大きなエレベーターが一つあって、あとは会議室がたくさんありました。
 
ゴンザレスと私は会議室の一つに入りました。会議テーブルの周りに座っていた人々が一斉に立ち上がりました。
 
私は部屋をざっと見渡して、前に会ったことがあるSSP同盟のメンバーが数人いることを確認しました。彼らは私たちに会うのにとても緊張しているように見えました。
 
それから私はテーブルの遠くの端にちらっと目をやり、そこにジークムントが座ってにやにやと私を見ているのを発見して、衝撃を受けました。


 
DW: 通称ジークムントは高位の空軍大佐であり、今後サプライズ的にMIC SSP(軍産複合体による秘密宇宙計画)が人類に暴露される場面において、キーパーソンとなるはずの人物です。私たちはある日突然、私たちにはすでに惑星間を移動できる乗り物があり、太陽系の至る所に古代ビルダー種族の遺跡が発見されている、と知らされるでしょう。(訳者注:MIC SSPの部分開示プランのこと。)その暴露においては、太陽系に現存しているETはおらず、古代の遺跡しかない、とされることになってます。このサプライズは、地球同盟によってディープステートが打倒される最終局面で、カバールが大衆の関心を逸らすために利用するもくろみです。ジークムントは過去に12回コーリーを誘拐して拷問にかけ、さらにSSP同盟のメンバーを割り出すためにコーリーを利用しました。しかしながらコーリーの髪の毛から惑星外にしか存在しない分子が検出され、ジークムントはそれから徹底的に調査して、最終的に、コーリーが話していた(MIC SSPより進歩した)海軍SSPの存在は事実であると発見したのです。この後に、ディープステートの工作員がジークムントを排除しようとしたようです。私たちは、彼が逃亡しなくてはならなくなったことを、やがて知りました。
 
直感エンパス?
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私はジークムントに言いました。「へえ、ここにいたんだ。」
 
続けて、「私のことをMIC SSPに報告していた君がここにいるのを見て少しショックを受けてるよ。SSP同盟をスパイしにきたのかと勘ぐってしまう。」と言いました。
 
ジークムントは立ち上がって、私に向かって怒鳴り始めました。
 
彼は、私には彼がどんな目に遭ったか何も分かっていないと言い、「俺は全てを失ったんだ!」と叫びました。
 
彼は私の顔を指差して、「直感エンパスなどくそくらえだ。」と言いました。
 
ちょっと気まずい沈黙の後、一人が言いました。
 
「おかけ下さい。始めましょう。」
 
まだ信じていないのか?
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私が座ると、ゴンザレスがマヤ人と過ごした期間の詳細な機密レポートを報告しました。彼はマヤ人と一緒に訪ねた一連の他種族についても説明しました。
 
それから私はスフィアビーイング同盟とアンシャールとスーパー連邦との会合について報告を求められました。
 
私が報告をしている時、私がブルーエイビアンズに言及するやいなや、ジークムントがフンッと言って信じていない素振りでした。
 
私は「これまで色々見てきて、SSP同盟にも入って、それでもまだ信じられませんか?」とたずねました。
 
彼は「最初のLOCの会合のビデオは見たさ。でかい青い鳥が写っているのは見たさ。皆が見たさ。ただ俺は信じていないだけだ。」と返しました。
 
彼は続けて、そういったものを見せかける、あらゆる種類のテクノロジーを自分は知っているのだと言いました。
 
北朝鮮が引き金に
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ジークムントはそれから、ノルディックがまた我々を騙しているんだ、と断言しました。
 
「また」とは一体どういうことか尋ねようとした所で、ミーティングが本題に戻されました。
 
DW:MIC SSPの人々もノルディックやトールホワイト(アンシャール)のことは知っています。彼らは同時に、こういった種族は進んだホログラム技術でいろいろな形態を投影できる、と教えられています。これはディープステートがMIC SSPのメンバーに使う手段のひとつで、うっかりETを見て正体を突き止めたりすることを防ぐためです。
 
私は報告を終え、テーブルの周りから寄せられる何十もの質問に答えました。
 
テーブルの一人が、MIC SSPが一定の情報を一般に公開する概算時期について話し始めました。
 
以前私が言及したように、北朝鮮との戦争を利用して秘匿されたテクノロジーを公開するシナリオについて議論されました。
 
私たちはまた、Blink-182のギタリスト、トム・デロングによる、主流メディアが認めるUFOディスクロージャーについても話しました。
 
修復不可能なほど汚染されている
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私は彼らに、なぜトム・デロングは他のUFO研究者達とコラボレーションしないのかをたずねました。
 
私に答えようとしていた人より甲高い声でジークムントが言いました、「修復不可能なほど汚染されているからさ。」
 
彼は続けて、UFO学の世界はMICの工作員達に潜入されていて、彼らが専門家達に何十年にも渡って偽情報を与えてきたのだと言いました。
 
彼は、彼自身もまた何年にも渡って、このコミュニティに対する数々の心理作戦に関わってきたことを述べました。
 
彼が言うには、UFO学とスピリチュアルな秘教学のコミュニティはイルミナティのルシファー信仰グループにも潜入されている、そうです。
 
彼は、このグループはイルミナティの宗教観を植え付けようとしている、と言いました。
 
その影響が見受けられる者たちはみなこのグループの構成員か、その影響を許している者達のどちらかだ、と彼は言いました。
 
私は話に割って入り、「私はそのようなことの証拠が広まっているのは見たことがない。私が関わったことのある人々のほとんどは真摯に他者奉仕しようとしている。ライトワーカーを餌食にしている自己陶酔者達やソシオパス達がかなりいるということは知っているが、実際私がそのようなエネルギーを発する人間に出くわした回数は片手で数えるほどだ。」と言いました。
 
捨てられないUFO信仰
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ジークムントは私を無視して続けました、「いちど悪魔信仰や人身売買について公に暴露されたら、ルシファーやサタン信仰に関わっていたものは全員逃げ隠れするようになるだろう。大衆はこれらの共同体間での犯罪への関与の程度の差まで気にはかけないだろうからな。みな一括りにして断罪されるだろう。」
 
ここで他の一人が発言しました。彼は多くの人々が保守派の教会や子供の頃からの信念体系に逃げ戻ることになるだろう思う、と言いました。
 
ゴンザレスがそれに異議を唱えました。「それはどうだろうか。多くの牧師や聖職者がこの犯罪ネットワークの一部として曝露されるだろうから、その後にまた組織的な宗教に戻る人がいたら私は驚くな。」
 
ジークムントはその意見も無視してまた話し出しました。
 
彼は、これらのコミュニティはあまりに何度も弄(もてあそ)ばれてきているので、もはや自分達の「UFO信仰と専門家のエゴ」を捨て去ることはできず、一致団結もできない、と言いました。
 
それでも、この種のコミュニティこそ、私たちがディスクロージャーをきちんと求めていくために必要なものだと、私は思います。
 
彼らはなぜ?
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それからジークムントは言いました、「ロスチャイルドの露骨な個人攻撃による信用毀損の試みや、このコミュニティに仕掛けた"市民戦争"に対する、コミュニティの反応を見てみろ。」
 
DW: これは私がダーク・アライアンスと呼んでいる連中の試みのことを言っています。コーリーやエメリーや私に対する死の脅迫や、今も続いているネガティブ・キャンペーンも含みます。

彼は、「なんで空軍やDIA(国防情報局)がそんな状態のUFOコミュニティを通じて情報公開せにゃならんのだ。」と続けました。
 
彼は、DIAと空軍はUFO学の分野とは直接つながりのないチャンネルを通じて一定の情報を公開することに決めたのだと言いました。
 
彼らは最もプラグマティック(実質本位)なUFO研究者すら排除する、とても地味で実地に即したディスクロージャーの展開を計画したのです。
 
私たちは別の話題に移りました。
 
その中の話題で、私たちはこれから飛行ツアーでLOCと洞窟内を視察してから、別の「LOC ブラーヴォ」と呼ばれる施設に移動するのだと聞かされました。
 
いいものを・・・
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それから会議の進行役が、天井から降りてきた大きなスマートガラス・パッドのモニターに私たちの注意を集めました。
 
ジークムントが立ち上がって、「君ら2人にいいものを見せてやろう」と言いました。彼はモニターに近づいていき、モニターを見つめながら話し出しました。
 
彼らはずっと、ある遺棄された宇宙船が太陽系に向かってくるのを監視してきたのだそうです。
 
これは同時期にNASAや主流メディアがオウムアムアと名付けて公表した、葉巻型の「小惑星」と同じものだと判明しました。
 
この宇宙船は、スフィアビーイング同盟が太陽系の外周に張ったバリアに近づいてきた時に観測されました。
 
SSP内ではこの宇宙船がバリアに衝突して止まるものだと予想していました。この宇宙船が無傷でそこを通り抜けた時には、彼らは衝撃を受けました。
 
後になってその時までにバリアが消耗してしまっていたことが判明しましたが、それまでSSP同盟ではそのことに気づいていませんでした。
 
聞くまで待てよ
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ジークムントは自慢げにこう言いました、「俺はこの宇宙船が誰のものなのか調べるために遠征を指揮した。そこで発見したものは…聞くまで待てよ。」
 
突然モニターに様々な文字や遠隔測定のデータが表示されました。昔のNASAの無線伝送のような音も聞こえました。
 
ビープ音とともにパイロットが自機の位置と、ドッキングする物体の位置を読み上げました。
 
それは5分ほど続いて、その間2機が螺旋状に徐々に近づいていくのが見えました。


 
パイロットが物体の回転に合わせるように近づくにつれて、輝く氷のつぎはぎをまとった葉巻型の長い建造物が見えてきました。
それは石でできていることがはっきりわかりました。
 
隕石がたくさん衝突した跡も見えました。


 
映像が切り替わって、宇宙服を来た数人が空洞のように開けられた穴から岩の中に入っていく場面が写りました。
 
船内に侵入
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SSPのシャトルが謎の宇宙船とドッキングした付近には、金属性の楕円のドームのようなものがありました。船体の下方の3分の1くらいの位置です。
 
何度も侵入された形跡があり、隕石が衝突した穴やくぼみだらけでした。
 
次の場面では、胸とヘルメットと手首にライトをつけた男たちが無重力状態の中にいるのが写りました。
 
彼らは四方に分かれて、スーツのインカムでお互いに話していました。
 
一人が床や壁についた凍った残留物のサンプルを採取していました。
 
これと同じ、凍った有機物のぬかるみが船の外壁にもついていました。見た目はまるで、泡立った汚い湖の水が凍ったような感じです。
 
宇宙船は明らかにとても古代のものでした。何者かによって何度も侵入され、機械類を剥ぎ取られた様子でした。
 
ジークムントは、後でこのぬかるみを検査した所、そのうちのいくらかは元々の乗船員の屍骸であることがわかったと言いました。
 
壁や天井や床からは多くのパネルが剥がされており、機械類が置かれていた場所は、空っぽの仕切りだけが残されていました。
 
「何か見つけたぞ!」
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彼らは辺りを見回すと、一人が大声で呼びました、
 
「何か見つけたぞ!」
 
カメラを持った男が床や天井から剥がれたパネルの間をぬうようにして、呼ばれた方へと近づいていくのを見ました。
 
彼はつい今しがたこじ開けられたように見える部屋に入っていきました。パネルが壁に釘付けにされていて、入り口を塞いでいたようでした。
 
それから映像では、2人の男が死体安置所の引き出しのようなものを開けて、その中にいる存在をビデオや写真に撮っているシーンになりました。
 
凍った状態の水棲ET
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テーブルの上に、凍って硬直した1体の奇妙な見た目のETが寝ていました。いくぶん翼竜のような見た目で、ほとんど白に近い青白い肌をしていました。
 
彼らが他にも引き出しを開いてみると、数種類の別のETも見つかりました。
 
その中の1体はオレンジもしくは桃色で、一見したところ、哺乳類に見えました。
 
後でわかったのですが、これはイカやタコと関係があると思われる、ある水棲ETでした。
 
それは3メートル程の身長で、触手の手足があり、その触手からはさらに3本の長い指やつま先が伸びていました。
 
また、小さくてほとんど見えないくらいの吸盤が脇の下や手についていました。
 
このETは元の乗組員の一人であったと確認されました。船内の共有エリアの大部分がかつて水で満たされていた事がわかったからです。
 
DW:後で古代ビルダー種族を明らかにしていく上で、この存在とゴールデントライアングル・ビーイングの間に類似点があるということは興味深い留意点だと思います。私たちは想像もできない程長期に渡る進化の過程を目にしているのかもしれません。
 
一体誰のテクノロジーなのか?
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彼らはそのET達の体をバッグに入れて回収し、自分達のシップへ運び出しました。
 
この作業中、ET達の体がバラバラになって機内に浮遊し始めました。
 
一人が羽目板を掴んで、ヘラのように使って残留物をすくい取ってバッグに詰めました。
 
この時点で、ゴンザレスがたずねました。
 
「これは一体誰のテクノロジー(宇宙船)なんだ?」
 
ジークムントが私たち2人を見て答えました。
 
「有機物から遡れたのは10億年前くらい前までだ。」(訳者注:乗組員は少なくとも10億年くらい前の存在だということ。)
 
「軌道の跡を辿ったら、さほど遠くない恒星系から来ていることがわかった。この太陽系に引き寄せられる前は、その恒星系の周軌道に何百万年もはまり込んでいたようだ。」
 
これが古代ビルダー種族なのか?
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ゴンザレスは言いました、「では、これが古代ビルダー種族なのか?」
 
ジークムントは微笑んで、ゆっくりと人さし指を鼻の先に当てました。正解だという意味です。
 
ジークムントが答えるより早く、ゴンザレスは矢継ぎ早に質問しました。ジークムントが手を上げて制止し、ゴンザレスを黙らせました。
 
そしてこう言いました。
 
「そう、私たちはいくつかの驚くべきテクノロジーを発見した。その多くは遠い昔に剥ぎ取られていたがね。」
 
そして、こう言いました。
 
「でも待て、驚くのはこれからなんだぞ。」
 
文字と記号
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彼はまたビデオを再生しました。この時、別の誰かが興奮気味に、まだ他にも見つかったものがあるのだ、と言いました。
 
カメラが部屋の中に入っていくと、壁や天井に2タイプの文字や絵(象形文字)が書かれていました。そのような部屋がいくつもありました。
 
興奮するのは、古代ビルダー種族の書き残したものを私たちが見るのは、これが初めてだということです。
 
SSP内では、これまで発見された古代ビルダー種族の遺跡では、刻まれた全ての文字が掻き消されている、ということがよく知られています。
 
それはまるで後からやってきたET種族が、我々が古代ビルダー種族の歴史を再構築できないようにしたくてやっているかのようです。
壁には長線や数々のダッシュ・点でできた文字とともに、とても複雑なヒエログリフ風の文字もありました。
 
多次元言語
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ジークムントは、これらは地球や近隣の惑星で見つかっている古代の言語に似ている、と言いました。
 
比較的簡単に解読できるのだそうです。
 
彼らは後に、そのヒエログリフは言語と高次元数学の式の混合だと結論づけました。
 
彼らは船内のほとんどの文字を解読でき、結果を自分達の研究グループに送りました。
 
会話はそれからある作戦上の機密情報に移りました。その情報は今は明かすことができません。
 
LOCブラーヴォへ
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会議が終わると、ジークムントが立ち上がって言いました。
「ではLOCブラーヴォまでツアーに出かけようか。ここでの機密情報は、いいと言われるまで誰にも明かすなよ。わかったな。」
ゴンザレスと私はイエスと答え、席を立ちました。
私たちはLOCのフロアのもっと大きなエレベーターに乗って、下降していきました。出るとそこは吹き抜けのエリアになっていて、もう一つの宇宙船の発着ベイになっていました。
 
巨大ホール
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最初に穴から入った時に見えた溶岩洞窟の床の下に自分達がいることがわかりました。
 
私たちはもう少し大きなシャトルに乗って、ベイから飛び立ちました。
 
すぐに長い溶岩洞窟をかなりのスピードで飛行しだしました。
 
私たちはもう一つの別の大きな洞窟に出ました。その洞窟の入り口の周囲には人工的な建造物が建てられているのが見えました。
 
まず私たちは月の地表に突き出ているように見える小さな施設につきました。そこにはLOCのように地上部分にも構造物があります。
 
空軍の制服を着ている人もNASAの制服を着ている人もいて、施設内を歩き回っていました。
 
私たちは数人の博士風の人達に出迎えられました。彼らは私たちに会ってとても興奮していました。
 
彼らは、私たちもスーツを着て"巨大ホール"へ移動するのだと言いました。
 
巨大な古代のマシーン
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私たちは、私がSSP時代に着たことがあるのと同じ環境スーツを着用しました。
 
私たちはそれから、博士風の人達と装備の基本操作を少し練習しました。
 
それから施設のベイに戻って、同じシャトルにまた乗って、今度は洞窟の床に降りていきました。
 
この時に、私たちは洞窟の床に開いた穴を通り抜けて、ぽっかりと空いたエリアに入りました。それが「巨大ホール」でした。
 
このエリアは本当に巨大で、ゴンザレスも私もびっくりしてしまいました。
 
そこにはあらゆる種類の「本当に」巨大な古代のマシーンがあり、それらには移動装置もついていました。
 
そこにはグレーのクリスタル素材でできた長い角材もありました。
 
その角材は折れたり粉々になったりして地面に横たわっていました。
 
このエリアからは複数の方向に何本も大きな円形のトンネルがのびていました。
 
前にも来たことがある
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私はゴンザレスに、こんなものは初めて見たよ、と言いました。
 
ジークムントが私の方を見て言いました、「コーリー、君は以前ここにいたことがある。覚えていないだけだ。」
 
私はゴンザレスを見ると、彼も私と同様に困惑した様子でした。
 
私が、それは私の(3回の)20 and backのいずれかでのことかどうか尋ねると、ジークムントは頷きました。
 
彼は、「それ程遠くない未来に、私は主要テレビ・ネットワークのリポーターと一緒にここに立っているだろう。」
 
それから彼は、「今はまだ、今日ここで見たものは秘密にしてもらわなければいけないが。」と続けました。
 
私はそれから、驚くべき視察ツアーに連れられました。私は前にも来たことがあるようですが。
 
私たちはいくつか階段を降りていくと、列車が通っているエリアに出ました。
 
その列車に乗って、巨大な古代の施設のツアーに出ました。それは5時間近くにもなるツアーでした。
 
驚異的だった
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そこで見たことをもっとお伝えしたいのですが、諸事情で口止めされています。
 
私が今言えることは、とても驚異的だった、ということだけです。
 
もし私たちが本当に近い将来これらの施設を見ることができたら、人類にとって信じられない程大きなターニングポイント(転機)になるでしょう。
 
ツアーを終えると、私たちは食堂へ連れられ、食事とシャワーを許されました。
 
それから私たちはLOCへと戻り、そこからは別々のダーツ型船に乗って家へと帰りました。
 
コーリー・グッド最新情報の終わり
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原文:https://www.spherebeingalliance.com/blog/ancient-builder-race-recovering-humanitys-billion-year-legacy-part-2.html
 
翻訳:田原一樹、岡栄志


∞  長文ですが、前半途中からと後半は濃い内容でしたね。(^_^)
 
前半にある「赤毛の巨人族」は、私たちの太陽系の第5惑星であったマルデクを破壊してしまったプリアダマイトという種族が5、5000年前に、現在の南極に不時着して遺伝子操作で創り出した人種で2重に生えた歯を持つ遺伝的奇形の存在だったようですね。プリアダマイトが「赤毛の巨人族」を創った理由が、私たち人類の支配を目的とする、今のキメラグループと同様な位置づけにあったようです。彼らは、その後、人間を食べる色人種故に人間に滅ぼされることになったようです。
 
また、土星の評議会では太陽系のガーディアンであるブルーエイビアンズ、ゴールデントライアングル・ビーイングがコーリーを通じてオルメカ人を、彼らが先輩として地球人のアセンションを手助けする、新たな2種族のガーディアンとして“ザ・ウィットネスズ(証人たち)”に紹介したことと、“宇宙のエネルギー波を分散して太陽系を隔離していた数々の球体を、今やほぼ完全に我々の現実から消えようとしている”と言うことで、私たちのアセンションプロセスの一つが終了して新たなフェーズに入ったこと告げています。
 
後半に入ると、LOC(月面オペレーション司令部)でのSSP同盟との会合で、私たちに公開されていない月の施設等の興味深い情報や、葉巻型の「小惑星」という謎の宇宙船の内部情報など、こちらも私たちの好奇心をそそる情報ですね。

(^_^)/




 
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古代ビルダー種族 人類の10億年の遺産の回収 パート2 (前半)
∞ 引き続き、古代ビルダー種族 パート2 (前半)です。(^_^)
 



 
コーリー・グッド
2018年1月13日
 
古代ビルダー種族 人類の10億年の遺産の回収 パート2 (前半)


2018年1月11日、午後11時11分、デイヴィッド・ウィルコック

アンシャールの寺院で私は家のベッドルームに戻されるのだと思っていたら、アンシャールの寺院に立っていました。


 
私はアリー(カ・アリー)と彼女の姉妹がニッコリ笑顔で歩いてくるのが見えました。


 
彼女達は私にぎゅっとハグをして、かつてアンシャールの都市があった洞窟内に私を連れていきました。
(訳者注:現在アンシャールは時空間バブルの中に都市ごと退避している。
 
私たちはアンシャールのバスに乗って、時空間バブルの中に入りました。
 
私たちはあるドームの天井に着地しました。そこはヘリポートのようになっています。
 
天井のドアからドーム内に入ると、すぐ小部屋になっていて、空洞が楕円形のチューブが2本床下に伸びています。やっと人が一人入れるくらいの太さです。
 
アンシャールの案内係がチューブの中の空間に立つと、下に降りていきました。2人ずつです。
 
私がチューブに入る順番になりました。足場が何もないので落っこちるのではないかと思いながら入ってみると、透明な硬い地面に立っているかのようでした。下を見ると案内係の頭が遠ざかっていくのが見えます。私が下降していくときも、エレベーターに乗っていると全く同じ感覚でした。
 
建物内を歩いていくと、そこでは何人ものアンシャールが歩き回って日常の仕事をしていました。
 
スーパーマンのように
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前方にあるエリアに人々が入っていくのに気づきました。彼らはドアのついていないただの壁を通り抜けるようにして、出たり入ったりしていました。
 
私たちもそこを通ってドームの外に出ました。壁を通り抜ける時に静電気のようなチクチク感がありました。
 
外に出てあたりを見回すと、私たちはアンシャールの都市の中でもより田園風な場所にいることがわかりました。
 
とても狭い通りをまっすぐ歩いていると、あらゆる年代のアンシャール達が歩いたり、スーパーマンのように飛び回っているのに遭遇しました。それは見とれる程素晴らしい光景でした。
 
私は住民たちが微笑みながら、せっせと日常の仕事をしているのに気づきました。
 
私が地上で聞き慣れている騒音や、人が立てているバックグラウンド・ノイズさえもほとんどありませんでした。それはとても静かで穏やかでした。
 
私はそれからとても大きなドームへと案内されました。そこはアリー姉妹が暮らす、コミュニティの住居でした。
 
成長のチャンス
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私は、来年は"成長のチャンス"が訪れるから、あなたはそれに備えているところだよ、言われました。
 
DW: これが意味するのは、精神的な成長のために通過しなければいけない困難なカルマの清算だと思います。苦しみも"成長のチャンス"であるとロー・オブ・ワンにあります。
 
彼らはまた、私に近い将来に式典で新たなガーディアン達に挨拶をする準備をさせます。
 
それから私は、今のところはこの情報と会話の大部分は自分だけの秘密にしておくように、と言われました。
 
DW: その内の少しを聞きましたが、個人的なものでした。信じられないくらい興味深い内容で、私に執筆中の本の書き方を完全に改めさせました。
 
この準備期間中ずっと、私はアンシャールの所に滞在が許可されていると知らされました。後々、もっと長期滞在することになりそうです。
 
私は着替えや洗面具を持ってきていない事を心配していたら、それを口にするまでもなくアリーは私の考えを察して、「必要品は全て私たちが用意します」と言いました。
 
個人用宿泊設備
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彼女は私をベッド付きの小部屋に歩き入れると、ベッドの上を指し示しました。
 
1980年代のシアーズやJ.C.ペニーのカタログに乗っているような衣服が置いてありました。
 
同じくらい古そうな洗面具が入った小さなバッグもありました。
 
どうやら私は地上での3日間に相当する時間をアンシャールと過ごしたようです。滞在中に私は2回、通常のサイクルの睡眠をとりましたので。
 
アンシャールはほとんど寝ていませんでした。数日おきに卵型の椅子の中で40分程過ごすだけです。


 
私の滞在中、ちょうどその卵型の椅子に座ってアンシャールの意識情報網にアクセスしていた時に、ゴンザレスが来訪して部屋に入ってきました。
 
彼は疲れ切った様子で、げっそりしていました。
 
ゴンザレスと巨人族
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彼は私が部屋にいるのを知っている様子で、私を探し回っていました。私は立ち上がって、用心深い表情で彼の方に歩いていきました。
 
ゴンザレスは私が向かってくるのに気づくと、近くにあった空の椅子にへたり込みました。
 
私も椅子に座って、椅子に命じて、彼の椅子まで自分の椅子を導いて近寄せました。
 
酷い顔をしているよ、と私は彼に言いました。
 
酷い所にいたからさ、彼は返しました。私はすぐに興味が湧いて、説明を求めました。
 
彼はここ1年に渡って、赤毛の巨人族の難民達の相手をしてきたのだと言いました。彼の話では、この巨人族達は重い精神的外傷を負っていて、何をしでかすかわからないそうです。
 
かつては広大な帝国を築いた
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ゴンザレスは続けて、この赤毛の種族は、最後の氷河期のすぐ前と氷河期後の2度の異なる時期に、広大な地域を支配していたことを話しました。
 
彼らは自分たちの創造主によってこの星に捨てられ、自分たちだけでで生きていくよう、置き去りにされたのだと感じているそうです。
 
彼らは今では自分たちを「創造した種族」が、氷河期より以前の天変地異で破滅してしまったことを知ったそうです。


 
DW: コーリーに確認を取った所、約55000年前に現在の南極に不時着した種族(プリアダマイト)が、遺伝子操作でこの巨人族を創り出したということです。
 
これらの種族(赤毛の巨人を創り出した種族)は「堕天使」としてエノク書やその他の宗教書に登場します。
 
宇宙の歴史の観点からいうと、赤毛の種族は、太陽系にあった自身の惑星(かつて火星と木星の間にあったマルデク)を破壊して小惑星帯(アステロイドベルト)にしてしまった種族(プリアダマイト)の子孫であるようです。
 
共通する一つの特徴は、2重に生えた歯を持つことです。これは異なるDNAを不適切に混ぜたことによって引き起こされた遺伝的奇形です。


 
生き延びた巨人族
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ゴンザレスの話では、巨人族はプリアダマイトの人類支配のために利用された、ということでした。
 
この帝国の支配はさらに、遺伝子操作で創られたキメラ存在や、私たちが以前のエピソードで説明してきたその他の遺伝子実験を利用することによって強化されました。
 
プリアダマイトが姿を消すと、人類は巨人族に立ち向かいました。
 
[訳者注:洞窟の中に追い込んで、外から火を焚いて一酸化中毒にさせて殺した、とデイヴィッドがラジオで語っていました。]
 
生き延びた巨人族は地下や地表付近の洞窟内で暮らしていかなければなりませんでした。彼らはかつて経験したことのない飢えや疾病に対処しなくてはなりませんでした。
 
彼らは食べられる肉を求めて狩猟隊をつくりました。狩猟隊は狩りに出かけ、人間を獲物として持ち帰り、食べました。
 
これは何千年間も続きました。氷河期(アトランティスの滅亡)から人類の人口が増えて組織化された社会を形成した有史の時代までです。
 
まだ隠れていた
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この(人類が組織力を持った)時点で、人間達は巨人族狩りを始めました。
 
多くの巨人族の家系がこれらの人間の狩猟隊によって居場所を突き止められて、殺されました。
 
巨人達はより地下深くまで逃げ込まなければいけなくなり、巨体を維持するための栄養やカロリーを摂取することがますます難しくなりました。
 
巨人達の多くがインナーアースの環境に適応するまでに死んでいきました。
 
巨人達は、インナーアースに元々住んでいた自分達より進化していないある生物種を、狩りで絶滅にまで追いやったため、すぐに厄介者と見なされるようになりました。
 
巨人達は大きな苦難と不安の時を迎え、彼らの社会の王族階級と聖職者階級は古代ビルダー種族やプリアダマイトのテクノロジーを利用して、冬眠状態に入りました。
 
この2つの階級の者たちは、残りの下の者たちに明確な指示を残して冬眠に入りました。
 
隠れ続けて生き延びること。数カ所に位置する避難場所で生き延びられるように人口を管理すること。
 
この避難場所には魚や貝、苔やキノコが生息していて、王族達が目覚めて戻ってくる約束の時まで、小規模な人口なら維持することができます。
 
ヒーリングを受けることを拒否
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ゴンザレスは、彼らにマヤ人のテクノロジーでヒーリングを受けるよう、説得を試みてきたのだと言いました。
 
彼らは、やっと生きていけるだけの食料での長期に渡る地下生活のために、重度のトラウマや身体的な問題を抱えていました。
 
ゴンザレスはまた、彼らの王族・聖職者階級の内の26人が冬眠部屋から生還し、生き残った巨人族のもとに帰還した、と続けました。
 
しかしこれらの巨人達の大半はカバールもしくはドラコの協力者が管理する施設に収容されているそうです。
 
ゴンザレスによると、130体を超すまだ冬眠中の巨人達がこれらの施設に持ち込まれており、その中にはこの種族の最高位の王族が含まれているそうです。
 
ゴンザレスは、避難場所にいた巨人達は心理的に滅茶苦茶な状態で、ほとんど手に負えない、と言いました。
 
彼らは完全に理性を失っており、残りの王族や聖職者が戻ってくるまでヒーリングを受けることを拒否しているそうです。
 
過去にアライアンス(地球同盟)やアンシャールが何人かを自由にしてやったことがあるので、巨人達は残りの仲間たちも自由にしてくれることを期待していたのでした。
 
ついてくる気はあるかい?
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ゴンザレスはこの時点で、巨人族の誰にもマヤ人のヒーリングというギフトを受け取ることを納得させることができず、そのため彼らの残りの者達の位置を特定して、救助するための協力も得られていません。
 
ゴンザレスは、この状況は2016年にアンシャールの都市に訪れた時よりも酷い混乱状態だと言いました。(ちなみに当時ゴンザレスはアンシャールの都市で関係者以外立入禁止の場所を嗅ぎ回って、追い出されたのでした。)
 
ゴンザレスは自分自身がヒーリングを受ける前の方が、今よりも彼らがいい反応を示していた、と不思議がっていました。
 
椅子にもたれるゴンザレスの目が光りました。彼は微笑んで私にこう尋ねました。
 
「私の次の旅についてくる気はあるかい?君のことを取って食おうとする奴と話すのは初めてじゃないだろう。」
 
私は笑いました。「ドラコホワイトロイヤルの時みたいでなければ、大丈夫だよ。」
 
彼は、アンシャールの護衛が一緒だから危険は全く無い、と保証しました。
 
長老たちが私に熱中
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それからアリー姉妹がやってきて一緒になりました。
 
アリーの家族のゴンザレスへの反応が興味深かったです。彼らはみなゴンザレスから6メートルほど離れて距離を保っていました。
 
DW: これは最近、内部情報提供者のピート・ピーターソンが私に話したことと合致します。
 
ピートの仲間内ではアンシャールのことをトールホワイトと呼んでおり、これはこの種族が我々に接する時の習性なのだそうです。
 
ゴンザレスが部屋に入った時に、すぐにアンシャールの長老達が子供達を部屋から出していたのに気づきました。
 
そういえば私が最初に到着した時にも同じようなことがあったと気づきました。彼らは子供達が私に近づきすぎないように制止していたのです。
 
数人で集まって私の方をチラチラ見ながら、何か話し合っているようでした。
 
そんな彼らの態度が変わり始めたのは、アリーが私の腕や手を取って私を食堂に案内したり、長老の一人へ紹介しているのを目にしてからでした。
 
ゴンザレスが来た日までに、子供達は頭を撫でられるくらい(それはしないよう言われましたが)近くまで寄ってくるようになりました。
 
長老達はその後すぐ私に熱心な関心を寄せるようになり、よく話すようになりました。
 
ガーディアンを迎える時
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長老達は若いアンシャールより60センチほど背が高かったです。とてもか弱い感じで、手首や骨が極端に細く見えました。
 
DW: これもピートと別の話をしている時に聞いた情報と全く同じです。この種族は年をとるにつれ、どんどん背が高くなるそうです。
 
長老のほとんどは、歩き回ることはせず、むしろスーパーマンのように飛び回っています。
 
彼らが離陸して、空を見て、それからゆっくりと飛び去っていく姿を見て、私は完全に畏敬の念につつまれてしまいました。
 
アリー姉妹が私とゴンザレスを訪れたのは少しの間でした。
 
私たちが会話を終えると、私は「ハヌーシュがガーディアンを迎える」時が来たと言われました。
 
私たちはまもなく土星外交評議会の会合に出ることになりました。
 
アリーの家族に別れを告げました。
 
祝いの式典
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アンシャールのバスに乗って時空間バブルから出て、洞窟内に着地しました。
 
廊下を歩いて寺院エリアに戻りました。大きなドーム状の部屋に着くと、7つの異なる内部地球グループの人々が一列になって、清浄の間に向かうのが見えました。
 
その列の先頭を追い越して、私は清浄の間に連れて行かれました。私たちはお清めの儀式を終えて、ローブとサンダルを身に着けました。
 
アリーは薄茶色のバッグを腰にかけていて、そこに私の衣服をしまいました。
 
それから彼女は上を見上げ、式典がまさに始まろうとしていて、私もその栄誉を彼らと分かち合うことになると言いました。
 
その式典の目的はガーディアンを迎える準備とお祝いだと説明されました。
 
私は彼女に、光栄です、と言いました。彼女はうれしそうで陽気になっていました。そこには(自分達の存亡に関わる)タイムラインの維持について心配したり、気にかけている様子は全くありませんでした。
 
イシスのエリクサー
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その場にいる私の周りの皆が、同様に興奮したエネルギーを帯びているのに気づきました。
 
それから祈祷と瞑想による儀式が始まりました。儀式が終わりに、イシスのエリクサーのゴブレット(酒盃)がまわされました。
 
DW: ロー・オブ・ワンによると、ラーやイシスといったエジプト神話に出てくる存在は元来ポジティブな存在でしたが、後世になって、ネガティブなカバール的宗教グループによってその言い伝えが都合よく利用されるようになった、と明かされています。
 
私は酒盃を手に取り、シャンパン・グラスのようにかかげました。アリーが気づいて、満面の笑みで自分のグラスをかかげ、上に手をかざして、お祈りを言っているようでした。
 
彼女は両手で盃を顔に近づけて、スーッと香りを嗅いで、それからグラスの縁を持って少し傾け、飲み始めました。
 
私はできるだけ彼女の動作を真似してエリクサーを飲みました。その味は最初はちょっと甘く、でも後味は少し苦くて、花びらを噛んだ時に似ていました。
 
大いなる歓喜
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すぐに強烈な多幸感が私を圧倒しました。私は不思議な、しかし強力につながっている感覚を、その場の全てのインナーアース・グループの人々との間に感じました。
 
それが終わると、皆がお互いにハグし始め、私もハグされました。
 
部屋には大いなる喜びと興奮が満ちました。
 
それから彼らはハグしたり相手の背中を手でパタパタしながら、喉の奥でホーミーのようなことを始めました。
 
アリー姉妹が私の視界に入り、アリーが私を手招きしました。それから私たち3人は廊下を歩いて、私がいつも出迎えられるメインのドーム部屋へと戻りました。
 
最後に来た時と同じように、それぞれのドアに2人ずつアンシャールの護衛がいました。
 
オメガ・グループと同舟
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別の廊下からまたかつてアンシャールの都市があった洞窟内に出ました。
 
洞窟内の床に皿型の宇宙船が駐められていました。
 
洞窟内の暗さに目が慣れると、宇宙船から昇降路が出ているのが見えました。
 
それから私はそこに3人のオメガグループの男性が待っているのが見えました。


 
この時は、彼らは花紺青(青紫)色のつなぎのジャンプスーツを着ていました。彼らのスーツの左胸には黄色い八芒星がついていました。
私は船に乗って座席に着き、残りのアンシャールの大使達がゆっくりと乗船して席に着くを見ていました。
 
アリー姉妹も来て私の横に座りました。
 
アリーが私の方に身を傾けて、私たちがこれから土星の近くの基地に行って、土星評議会に会うのだと言いました。
 
DW: またロー・オブ・ワンとの一致です。土星の評議会はガーディアンが太陽系を保護・管理する拠点と言われています。ジミー・チャーチのラジオ番組でも述べましたが、UFO研究の世界では、このグループを邪悪な存在(サタン)に仕立てるために、ネガティブな情報が意図的に植え付けられてきました。これはロー・オブ・ワンと完全に異なる見解です。
 
証人たち
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私たちが基地に着くと、より軍人風のオメガ・グループが出迎えました。私たちはそれから会議ホールへとエスコートされました。
前回ここに来た時は、部屋にはアリーとセンティネルを除いて誰もいませんでした。
 
今回は、インナーアース・グループの代表だけで40名ほどいました。
 
他にも部屋の奥の方にもう少し人数の多い一団がいました。
 
よく見ると、その中にミカがいて、私に手を振っていました。
 
アリーは私に指示して、その一団に加わるように言いました。
 
その一団を彼女は"ザ・ウィットネスズ(証人たち)"と呼びました。
 
近づいてミカに挨拶するために部屋を横断しようとしたら、いきなり部屋の中央にティールエールとゴールデントライアングル・ビーイングが現れて、びっくりしました。
 
あなたが53番目
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ティールエールは私に挨拶して、私に"目撃する者たち"の数をかぞえるように言いました。
 
私が数をかぞえて、52だとティールエールに伝えると、彼は「あなたが53番目です。」と言いました。そして手でその中に加わるように示しました。
 
私はミカ達に加わり、ミカはまるで何年かぶりかのように懐かしがって、私に挨拶しました。
 
彼はとても興奮していて、一団の他の人々に私を紹介し始めました。


 
DW: ミカの種族は、かつてオルメカ文明として地球を訪れたことのあるETグループです。彼らはメソアメリカに自分達ソックリの巨石を遺していきました。


 
ブルーエイビアンズはコーリーを通じてオルメカ人を私たちに紹介し、彼らが先輩として地球人のアセンションを手助けする、と言いました。
 
オルメカ人達はつい最近(彼らの3世代前)に、自分達の惑星からドラコを追放することができました。彼らは我々の時間で300年生きるので、それは約900年前のことです。
 
ミカは、この部屋にいる全ての存在達が、自分達の恒星系の変移の前に、ブルーエイビアンズかゴールデントライアングルのどちらかとコンタクトをとっていたのだと言いました。
 
様々なインナーアース・グループが、グループごとにガーディアン達に近づいていきました。彼らはお辞儀して、ガーディアン達とコミュニケーションをとっていました。
 
センティネルの登場
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インナーアース・グループのガーディアンへの接見が終わると、センティネルが現れました。
 
DW: センティネルとは灰色の肌をした人々で、前にコーリーが金星の古代ビルダー種族の遺跡を訪れた時に、遺跡の守衛として登場したことがあります。
 
彼らは遠い昔に古代ビルダー種族の社会で暮らしていた存在の投影であるようです。AIとは違うのですが、また別の領域にある存在の投影であるようなのです。
 
彼らについては他にほとんど分かっていません。通常、他のSSPの活動の前にも全く登場しません。コーリー以外に彼らを見たことがあるのはゴンザレスだけです。
 
センティネル達はガーディアン達に挨拶して、コミュニケーションを始めました。
 

 
ネガティブ勢力の打倒
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このコミュニケーションが始まると、言葉が様々な色の光の縞や光線となって、フラッシュしたり矢のように飛び交いました。
 
この光のショーはガーディアンとセンティネルを囲むようにチカチカと繰り広げられていましたが、私にはコミュニケーションの内容はわかりませんでした。
 
この会話が終わると、みんな混ざって、部屋の中央のガーディアン達を囲んで大きな環になりました。
 
再び、ティールエールが私を通じて皆に演説しました。
 
彼は、宇宙のエネルギー波を分散して太陽系を隔離していた数々の球体は、今やほぼ完全に我々の現実から消えようとしている、と言いました。
 
彼はさらに、戦いがエスカレートするにつれて、たくさんのネガティブETグループが応援を呼んだり、逃げ出していることを明かしました。
 
しかしながら、2014年の終わりから太陽系の周りには銀河連邦によってバリケードが張られており、これら全てを防いでいる、ということです。
 
ネガティブET達にとって唯一残されている逃げ道は、コズミック・ウェブのポータル・システム(宇宙にクモの巣状に張り巡らされたポータル)であると、説明されました。
 
そのため全てのポータル・トラベルが銀河連邦によって厳重に監視されていて、逃げる可能性のあるどんなネガティブな人間やETも追跡できるのだ、とティールエールは述べました。
 
なんとか逃げおおせた極少数の者も、生涯逃亡者として指名手配されることになります。
 
私たちの支援と新しいガーディアン
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ティールエールはそれから私を通じて「証人たち(ザ・ウィットネスズ)」に語りかけました。
 
彼は、各々の「証人たち」がより高い密度の世界からの情報の導管である、と言いました。私たち「証人たち」は、各々の恒星系の集合意識にこの知恵を伝える義務と任務を負っているのだそうです。
 
さらに、私たち「証人たち」はそれぞれが銀河連邦内の様々なグループから転生してきている、と言われました。
 
何十万もの同じ魂のグループが故郷の惑星にいます。そして私たち各々が各々の恒星系をエネルギー的にも物理的にも支援するのです。
 
これはどの恒星系でも、エネルギーの変移を経る時に行われてきたことです。
 
それから、私たちはこれから新たな2種族のガーディアンと面会するのだと明かされました。
 
さらに私たちはこれからエネルギーの変移を迎え、それを通過し、その後の余波に適応するまでの間、この2種族と定期的にコミュニケーションを持つことになる、と言われました。
 
この関係は、私たちが真に自立して自己管理をする時代への変遷を、安全に導いて助けてくれるでしょう。
 
ブルーエイビアンズが第6密度に帰ってゆく
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私たちは新たなガーディアンに会う心の準備をするよう言われました。それから部屋が輝くブルーの閃光に包まれました。私は体中の全ての分子が振動し始めるのを感じました。
 
部屋は文字通り、何千もの青いオーブでいっぱいになりました。そして2種族の高密度の存在が私たちの前に立っていました。
 
ティールエールの方を見ると、私も過去に会ったことのある、ラー・レインエールとラー・マールエールと3人で立っていました。
 
彼はザ・ウィットネスの一団に向き直ると、ブルーエイビアンズはもはや私たちの現実に肉体化して現れることはないと宣言しました。その代わり、夢を通じて私たちと頻繁にコンタクトをとるようになるそうです。
 
私たち各人が夢を通じて重要なワークをこなしており、惑星上の他の人々と夢の中で一緒に訓練を受けている、と彼は話しました。
 
私たちはこのような夢を見ることが劇的に増えるはずです。毎夜、私たちは星の生徒でいっぱいの教室にいるのです。
 
私も使節になって以来、ずっとこの夢のワークをこなしてきました。そして、私たちのハイヤーセルフは私たちにこの夢の詳細を思い出すことができないようにシールドしてきました。
 
昨年夏の月食イベントの間に、夢と覚醒時の両方で情報のダウンロードを受けた人々の報告を、私は数多く受けました。
 
私たちは新たなフルディスクロージャー・プロジェクトのサイトを立ち上げました。合計18のプレゼンを無料で公開しています。
 
自分で自分を救う時が来た
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ティールエールは、人類は自分の足で立って、自らの救世主となる決意をしなければない時点に到達した、と述べました。
 
私たちは「大いなる目覚め」の始まりにいて、それは私たち人類の意識のルネサンスへとつながるのだと言います。
 
彼は、多くのスターシード達がこの密度(第3密度)を経験するためにここ地球へ来て、この変移の期間にエネルギー的な手助けをしている、と述べました。この者達は今では完全に自分の任務を自覚するようになっています。
 
また彼によると、太陽系全体が現在経験している劇的なエネルギーの増大のおかげで、私たちの具現化の能力が著しく強化されているそうです。
 
私たちが自身の経験とスキルを利用して、自己の意識の急速な拡大をさらに助けてやれば、最も望ましい現実(最適の時空現実)を具現化する方法を発見できるだろう、と彼は言いました。
 
私たちみな一人一人が任務を引き受ける決意をして、秘匿されたテクノロジーの公開を要求していくことができます。
 
人類に提示されている精神と意識の成長を助けるためにできることは全て、私たちの手の内にあり、選択することができるのです。
 
ティールエール達ブルーエイビアンズとゴールデントライアングル・ビーイングは最後に私にこう言わせました。
 
「全存在への奉仕として、一なるものの奉仕として」
 
それから彼らは手のひらを前に差し出して、それぞれの使節団に向かってお辞儀しました。最後に「ザ・ウィットネス」の一団にお辞儀すると、彼らはゆっくりと姿を消していきました。
 
帰宅
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新たなガーディアン達は私たちに語りかけ、これから先に進んでいくためのいくつかの宇宙法的な基本ルールを説明し始めました。
 
彼らは現時点で明かしてはいけない情報を指示しました。これは彼らの物理的な外見の描写も含みます。
 
そして彼らも消えていきました。
 
部屋中の興奮が冷めやらぬ中、青いオーブが来て「ザ・ウィットネス」を一人ずつ部屋の外に運び出しました。
 
アリーが駆け寄ってきて、私にギュッとハグしました。彼女はバッグから私の衣類を出すと、着替える場所を指示しました。
 
私はローブとサンダルを彼女に手渡すと、私たちの周りにジグザグしながら待機していた青い球体を見ました。私が移動の準備ができたことを示すと、すぐに青い霞に包まれました。
 
インナーアースの人々と一緒に返されるのだと思っていたら、一人で家に送り届けられました。
 
何日も家を空けていた感覚でしたが、時計では10分しか経っていませんでした。
 
後半に続く。 (^_^)/







 
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