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フルフォードレポート英語版(7/24) 07/25
∞ 光の勢力も頑張ってくれているようです。(^_^)/ 

 


 
フルフォードレポート英語版(7/24)
2017年7月25日
 
ローマへの道はメッカとエルサレムを通過する


サウジアラビアとイスラエルの不正国家はロシア、中国、国防総省とイランの同盟国から大規模攻撃を受けており、降伏する以外に道はない。そうしないことは今の時点で唯一の疑問である。これらの不正政権が降伏すると、彼らの指導部は彼らに命令を出している者を暴くよう強制され、彼らはローマとP2フリーメーソンロッジの黒い太陽崇拝者を指し示すだろう。これらは世界の問題の背後にいる自己任命のよからぬ社会工学者である。一度彼等が暴かれると、試合終了となり、世界平和に続く世界革命が起こるであろう。
 
911や福島のようなテロ行動の背後にいるP2フリーメーソン指導者達は、各方面から捜査網が迫ってくるのが見えるので、最近は心配症になっている。これらのテロへの彼らの関与に関するこの著者の検証された主張は今、ウィルスとなって広がっている。
 
911の犠牲者の家族によるサウジアラビアに対する訴訟は重大な心配の種の一つである。それは、訴訟が必然的にサウジアラビアの秘密の西側の支配者につながるからである。例えば、英国では政権を奪取しようとする労働党は、英国に、テログループに資金提供するサウジアラビアに関する秘密の報告を公表するように要求している911犠牲者家族と連携している。テレサ・メイ首相の政府は、彼らは国家安全保障上の理由でこの情報は公開できないと言っている。
 
彼等が本当に意味するところは、サウジアラビアの関与を暴露することは911における元首相のトニーブレアのような人々の関与を暴露することになる。
 
(会員のみ)
 
ところで、イランのモハメッド・ザリフ外相は英国のメディアで、世界のテロの94%がサウジアラビアに遡ることができると述べている。
 
今一度言うと、サウジアラビアとその擬似イスラム教徒悪魔崇拝支配家族の背後を見れば、P2や彼らの黒い太陽が見えるだろう。
 
今、米軍はイランとロシアのサウジアラビアの国境と同様にシリアとイスラエルの国境に沿って配備をすることを認めており、そのことはイスラエル人を驚かした。
 
米軍は今、イスラエルとサウジアラビアの前衛であるダーイッシュを絶滅させるため中東においてその軍事力を集中させている。だから、米軍は事実上、イスラエルとサウジアラビアに対するイランとロシアの同盟そのものである。
 
一方トルコは、ロシアのS−400ミサイル防衛を購入しているので、シリア内の米軍基地の位置を公開している。国防総省情報源は、この漏洩は中東における米軍のロシア軍との軍事同盟を示すための行為として行われたと言っている。このことは、ドイツがトルコの空軍基地から軍を撤退させ、トルコに武器を売ることを止めたので、起こった。思い出してください、トルコは米国に続いて、NATO同盟の中で最大の軍隊を持っている。トルコの強硬派リジョップ・エルドガンは強い方に従ってロシアとNATOの間を行き来している。エルドガンがロシアの戦闘機を撃墜した後にNATOの支援を要請したのは、そんな昔のことではなかったことを思い出してください。
 
セルビア人がNATOの攻撃を防衛するためにロシアのミサイル防衛システムを求めていることも知っている。
 
また、米大統領ドナルド・トランプがドイツを「非常に悪者」と呼んだことを思い出してください、そしてNATO条約の第5条相互防衛条項について言及しなかったNATOの歴史上、最初の米大統領になった。国防総省情報源は、ドイツによってイスラエルに売られた潜水艦を沈没させることをどれだけ楽しみにしているかについて、長年語り続けている。また、ドイツはさらに3艦の潜水艦をイスラエルに売る計画を阻止されている。また、ドイツはオーストラリアに12巻の潜水艦を売る契約についてフランスの会社DCNSに敗れたと、国防総省情報源は言う。
 
今、ドイツ、イスラエルとサウジアラビアは共に十字架に座っているのが見える。これらの国々の共通点はなんでしょうか?彼らはP2フリーメーソンロッジを支配する旧ローマ家族を含むハザールマフィア血統家族によって支配されている。
 
最近のG20会議で、フランシス法王はドイツ首相アンゲラ・メルケルと共に、トランプが反対するパリ協定への合意を呼びかけていたことを思い出してください。パリ条約は実際は、彼等が権力に留まり、彼らによって支配される世界政府を作るために、おとなしい羊の牧夫として現れる企みである。だからトランプによるパリ協定への反対は血統家族支配の継続に対するグノーシスイルミナティの反対である。グノーシス・イルミナティは数千年に渡り、血統支配と戦ってきたと主張して、フランス、米国、ロシア革命を称えている。彼らの指導者は、彼らは今、血統家族支配に対する世界革命を推進していると言っている。
 
従って、最近のニュースに繁栄されていることを見ると、ハザール血統家族によってもはや支配されていない国(米国、ロシア、イラン等)によって攻撃されているハザールマフィア血統家族によって依然として支配されている国々(サウジアラビア、ドイツ、イスラエル)による西側における内戦の継続である。フランスもまた、ドイツとの同盟から抜け出しているので、フランス最高将軍ピエール・ド・ヴィリエを支援しているダーイッシュが解雇された理由であると、国防総省情報源は言う。明らかに潮流は血統支配国家に対して逆らっている。
 
米国内では、ネオコン・ハザールの召使は、トランプがその国に対して態度を変えたにもかかわらず、イランと契約を更新しなければならなかったので、大きな損失を被った。血統召使の廃除は戦争挑発の上院議員や脳に悪性腫瘍を持つダーイッシュの創設者であるジョン・マケインに続いてゆく。ジョージ・ソロス、デイビット・ロックフェラー、ズビグネフ・ブレジンスキー、クリントンや他の多くの人々が歴史のごみ箱に集まってきている。
 
血統家族は「それはロシアがやった」キャンペーンでこの目下の廃除に対して反撃をしている。つまり、先週前大統領バラク。オバマの安全保障顧問のスーザン・ライスは米選挙におけるロシアの介入に関する上院情報委員会で秘密の証言を行っていた。「ロシアの介入」はグノーシス・イルミナティに対するハザール血統家族のコードネームである。現在、議会のペット政治家(米国人口の10%未満で支持されている)は、戦争宣言に等しい制裁措置を新たに設けることを試みている。もちろん、米軍はこれらの買収された演技者を無視し、彼らは本当は彼らを検挙して、牢屋へ入れるべきである。そして牢屋は彼らにふさわしいところである。
 
もし、あなたが西側権力構造がいかに汚染されているかを知りたければ、ガンビノ犯罪家族の元統領のトニーガンビノとの37分間のインタビューを聞くことを強くお勧めする。
 
血統家族はイスラム教とキリスト教を混ぜ合わせて融合させることで一神教に統一することで神の仕事をしていると考えていると、私がインタビューした様々のP2関係者は言う。彼らはまた、ファシスト世界政府を作る一歩として、エルサレムから支配するユーラビアを作りたいと思っている。
 
彼らの計画は今は、アジアだけではなく欧州でも解明されている。日本では東京電力が福島の原子炉にもう一台のロボットを送り込んで、再び何も見つからなかった。それは、原子炉がメルトダウンしたと言う公式の物語は嘘であるからである。原子炉はイスラエルの会社マグナBSPによっておかれそこに置かれた原子爆弾によって吹き飛ばされた。これはCIAと国防総省が福島はP2の直接大量殺人攻撃であったことを暴露すると決めたので、やがて公に知れ渡る。
 
アジアの秘密結社のボスたちは、彼らがこの件に関して国防総省と合意しており、日本と朝鮮半島からハザールの影響を取り除くために来年早々に、必要とあれば戦争になるかもしれないと言っている。日本の地下世界はまた、この秋に安倍晋三奴隷政権対する革命を計画していると、複数の右翼情報源は言う。
 
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いつものように唐突に始まり、先週号とは全く違う内容が何の説明もされずに書かれるので、ついてゆくのが大変です。よくよく吟味したいと思う。すんなりとは受け入れられない。
 
例えば、パリ協定は新金融システムを決める(環境問題ではなく)重要な条約であり、反対するトランプは悪者と決め付けていたが、先週今週号はトランプはよいもので(これはめでたしめでたしですが)、フランシス法王は悪者になっています。フランスのマクロンはロスチャイルドの手先だと言っていたが、よいものなの??どっち?
 
赤字のところの説明を頂けると助かるのですが・・・・・・
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∞ 闇さん達の炙り出しが進んでいると云うところでしょうか。
 
(^_^)/





 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 19:06 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート英語版(7/17) 07/19
∞  「嗚呼、悲しいではないか」さんのブログ、また引っ越しされていたようです。(^_^;) 
 



 
フルフォードレポート英語版(7/17)
2017年7月19日
 

■ ロシア、中国とアメリカは秘密のハザール政府を公開する大規模キャンペーンを計画している
 
中国、ロシアと米軍等の間の高度レベル会合は、ナチスとその秘密ネットワークを一掃するためには短期の戦争も必要かもしれないと言う結論に至っていると、アジア秘密結社と国防総省情報筋は言う。その秘密の政府を一掃するために計画は米露中の北陽線への軍事攻撃の形をとるかもしれないと、その情報筋は言う。「これは北朝鮮のET支援者を公開する形になる」とアジア秘密結社情報筋は言う。
 
この著者による長年の科学的捜査は南太平洋の金鉱山、ネットワークから漏れている南極基地、隠された潜水艦基地、世界の麻薬貿易、北朝鮮とイスラエル等に繋がる秘密のネットワークを明らかにすることになるだろう。第二次世界大戦終了時に降伏しなかったファシスト同盟によって作られたこのネットワークが北朝鮮に核兵器とミサイルを提供していると考えられている。その理由で、アジア秘密結社情報筋は、北朝鮮を悪人として描く作戦が、来年初めの短期であるが激しい戦争の準備として今後数か月間強化されるだろうと、言っている。
 
この戦争は現存する国々には関係なく、国々の背後にある隠れた権力の中にあると、情報筋は言う。ロシア、中国とアメリカは秘密のロシア、中国とアメリカの派閥によって支えられている北朝鮮を、従来の国家間のそれではなく、むしろ隠れた秘密結社間に戦争を起こすために、北朝鮮を攻撃することになると、その情報源は認める。この目的は背後で暗躍する秘密グル−プを表に出すことにあると、アジア秘密結社情報筋は言う。
 
国防総省情報筋は、北朝鮮とイスラエルは密接な関係にあると言っている。彼らの圧力を掛けるために、ロシア軍は先週、ゴラン高原に対峙する南シリアに入ったと、彼らは言う。同時にロシアは、イスラエルはゴラン高原を返却しなければならないと言う重いメッセージを送るために、韓国近くのユダヤ人自治州からイスカンダールミサイルを発射したと、国防総省情報源は言う。
 
ユダヤ人もまた、ハザールマフィア君主が、ホロコーストを企画した同じ人々であると言う事実に目覚めだした。イスラエルの幕僚副長イアール・ゴラン少将は先週、イスラエルの現政権をナチスと比較して、ハザール人が北朝鮮とイスラエルの実権を失う可能性が高い兆候と考えて、撤退を拒否した。
 
日本政府は最近、戦闘が始まったら北朝鮮から日本へ逃げてくると予想される犯罪を実行する人々を逮捕することを可能とする共謀罪法案を可決したと、アジアの情報筋は言う。もちろん、理想的解決策は、これらの秘密グループを実際の戦争に頼ることなく押し入れから追い出す事であると、アジアの白龍会情報筋は言う。
 
アジアの秘密結社によって持ち込まれた他の興味ある主題は、人工頭脳との関係である。奇妙に聞こえるかもしれないが、我々が経験している現実は人工頭脳の産物であると言う総意が増加しつつある。これは過去にはMJ12、グノーシス・イルミナティによって、そして今はアジアの秘密結社によって我々に伝えられている。さらに、この人工頭脳はループから抜け出さないように見える。
これは奇妙に思えるかもしれないが、例えば日々のニュースや週刊ニュースから一歩下がって、長期的視野で考えてみると、我々は世界ニュースのある側面で大規模の繰り返しを見ている。例えば、1970年代のイスラエルとパレスティナの記事を読むと、今年の記事とは区別がつきにくいでしょう。全体的問題は繰り返しのフィードバックループの中に詰め込まれているようです。
 
北朝鮮についても同じことが言え、アメリカをすぐにでも攻撃できるミサイルを発射した問題は長年繰り返されてきた。事実、北朝鮮は1998年に衛星を打ち上げ、これはアメリカ大陸に核兵器を打ち込む能力を持っていることを意味している。だから、何故、彼らは北朝鮮ミサイル行動パターンを繰り返し続けているのだろうか?
 
他の長期的に繰り返されるニュースループは、南シナ海の紛争の多い島々の議論、第二次世界大戦に関する70年前の問題、ウクライナ、イランなどが含まれる。
 
私が過去数十年の間に繰り返されるのを見てきた他のループは、数週間後に確証できる命を延命させる方法であり、追及されないと言う理由で発表された。
 
これらの定期的ニュース循環の源はハザールマフィアに遡ることができる。しかし、この著者がデイビット・ロックフェラーからロスチャイルド、バチカンP2ロッジに至るまで科学捜査の追跡を辿ると、それは黒い太陽として知られる実体からガンマ線経由の命令を受け取っていると主張するドイツ騎士団の騎士であるヴィンセント・マザーらのようなイタリアとスイスの人々にたどり着いた。
 
現時点の現実の世界を見ることをより好む我々にとって、秘密の課題に対して諜報機関のある俳優が全体とした人類を損なうほどの特定のニュースサイクルをく理解し続けることを確信できるはっきりとしてケースもまだあります。
 
この秋に、このナンセンスをやっと終わらせることができるチャンスがある。一つの重要な戦場は日本でしょう。リチャード・アーミテージは買収され、ロスチャイルド代理人のマイケル・グリーンは指名手配がかかり、比較的穏健なジェラルド・カーティスがアメリカ占領軍の日本のトップハンドラーになりました。
 
日本の黒幕のトップは小久保和義と言う名前の男であり、韓国王女に生まれた裕仁天皇の息子であると日本の皇室情報筋は言う。ヘンリーキッシンジャーにとって有利な政府を作るために努力している古老の元総理中曽根康弘もいると、その情報筋は言う。もし必要とあれば、これらの人々は排除可能であると、日本の地下組織筋は言う。
 
アジアの秘密結社、日本の地下組織のボスと米軍とその情報機関ホワイトハットは日本を再び独立国家にすることは地球全体にとって画期的なものになると合意した。
 
もし日本が独立すると、ハザールマフィアによる銀行、年金基金、郵便貯金をの他の富の略奪が直ちに止められるであろう。これはイスラエルとワシントンDCの米企業政府の生命維持装置を確実に外すことになる。
 
米大統領ドナルド・トランプは改革の熱意と指導力で、武器を売却したり、隷属国から強奪することで支払ったりして米国企業政府の必然的な破産を単に引き延ばししている。完全所有のプエルトリコ子会社は5月に債務不履行になっているが、企業でありませんがイリノイ州もまた破産している。今年もまた、長年そうであったが、米企業政府とその株主は9月30日の倒産を蹴散らすことを試みて、あらゆる手口を使うだろう。
 
この点で、米国企業政府の最大の債権者であるアジア秘密結社はカナダに破産国家米国を引き継がせ、民主主義、法律と健全さを取り戻させると言う白龍会の提案を真剣に検討している。このシナリオでは、米軍はより大きな利益の為に働くことを約束する限り、資金は完全に供給されるだろう。このことは、世界の悲惨と紛争のほとんどを終わらせることになる。
 
ロスチャイルドの召使エマニュエル・マクロンもまた米国で支配権を握る動きをしている。ドナルド・トランプ、米将軍ジョセフ・ダンフォード、CIA長官マイク・ポンぺオ、国家安全保障顧問H.R.マックマスターは米軍200人が軍事パレードをするので、バスティーユ革命記念日に招待された。国防総省情報筋は、フランスはドイツではなく彼らが欧州における米国のトップ連絡先であるべきだと提案していると言っている。フランスはまた、中国とISISに対してアフリカと中東において統合軍事行動を提案したと、国防総省情報筋は言う。
 
フランスのロスチャイルドは、彼らの奴隷日本の財務大臣麻生太郎を次の日本の首相にし、ロスチャイルドがその国を略奪し続けられるようにドナルド・トランプを説得している。誰かがフランスに、バスティーユを襲撃するのはロスチャイルドのような人間による血統支配を終わらせる為であることを思い起こさせる必要がある。
 
いずれにしても、ワシントンの清掃は続いている。ロレッタリンチ司法長官のようなバラクオバマ政権の元最高内部通報者はクリントンのようなハザールマフィアに関して重大な証言を提供している。前米大統領バラク・オバマは彼は二重スパイであると主張しており、今は米企業政府の人形大統領として働く間に学んだことのすべてを開示しようとしていると、CIA筋は言う。
 
最後に、ハザールマフィア代理人がこのニュースレターを閉鎖しようとしている。このブログからのすべての収入は二重課税を証明できるケースとして日本の税務当局から3月より差し押さえられている。しかし、このインチキ税法は支払い始めており、だからPaypalはこのブログの購読者の支払いを妨げている。結果的にこの著者の収入は80%が削減されている。
 
最後に、ハザールマフィア代理人はこのニュースレターを閉鎖するために必死になっている。この会員制ブログからの全ての収入は、二重課税が証明できるケースであるが、三月から日本の税務当局によって取り上げられている。しかし、このインチキ税法を支払われ始めたので、Paypalは加入者からの会費代金の支払いを妨害している。その結果、この著者の収入は80%減少している。ところで、最近のねじれにおいて、我々の亜印人IT男が仮想通過を使って支払えるシステムを立ち上げたが、使用済みのタンポンや首のない血だらけのテディ・ベアが彼の財産の上に捨てられた。それは我々が書いている人々がいかにむかつく悪人であることを示している。しかし、我々を阻止することはできない。IT男は現在ウェブサイトを機能アップするべく働いており、クレディットカードによる決済システムを実装しようとしている。
 
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北朝鮮のバックにはCIA残党と中国の上海派(江沢民派)が要るのは分かっているが、ロシアもいるんだね。それとともに北朝鮮内も一枚岩ではなく、分かれていると思う。
 
中東と同じです。ある国の一部に手招きされて、その国に侵入している輩を排除すべきです。それが実力行使しかないと言うならしょうがないと思う。金正雲はどちらなんでしょうね〜
 
共謀罪法案の決定方法が強行だったもので猛烈な反対が多いのもよく分かる。心情的には私もそうですが、そもそもの意味はちゃんと考える必要があると思う。そういうチャンスを与えなかった政府であるのは確かです。
 
日本の悪党退治が始まるのは大歓迎です。竹中もやっと悪者として公認されてきた。中曽根、小泉、竹中は排除です。
 
二重課税といっているが本当でしょうか?なっていないと思いますよ。誰か周りで止める人がいないのだろうか。日本人なら日本の税金をちゃんと払ってくださいね。
 
嗚呼、悲しいではないか」  
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∞ 先々週あたりから、「http://fanblogs.jp/jicchoku/」のアドレスの冒頭表示で文面無しが続いていましたが、いつの間にか「fc2.com」に乗り換えられていたようです。(^_^;)
 
そのせいかどうかは分かりませんが、今回の情報深度は結構高いのでないでしょうか。
 
「この戦争は現存する国々には関係なく、国々の背後にある隠れた権力の中にあると、情報筋は言う。ロシア、中国とアメリカは秘密のロシア、中国とアメリカの派閥によって支えられている北朝鮮を、従来の国家間のそれではなく、むしろ隠れた秘密結社間に戦争を起こすために、北朝鮮を攻撃することになると、その情報源は認める。この目的は背後で暗躍する秘密グル−プを表に出すことにあると、アジア秘密結社情報筋は言う」
 
この闇さん達の秘密グループを炙り出す作戦が実行されるとすれば、北朝鮮との戦争が起きそうですが、まだ検討段階のようですね。
 
「日本政府は最近、戦闘が始まったら北朝鮮から日本へ逃げてくると予想される犯罪を実行する人々を逮捕することを可能とする共謀罪法案を可決したと、アジアの情報筋は言う。もちろん、理想的解決策は、これらの秘密グループを実際の戦争に頼ることなく押し入れから追い出す事であると、アジアの白龍会情報筋は言う」
 
北朝鮮からの犯罪人が日本へ逃亡すれば「共謀罪」が適用できるということらしい。それはそれで良いことでしょう。
 
「アジアの秘密結社によって持ち込まれた他の興味ある主題は、人工頭脳との関係である。奇妙に聞こえるかもしれないが、我々が経験している現実は人工頭脳の産物であると言う総意が増加しつつある。これは過去にはMJ12、グノーシス・イルミナティによって、そして今はアジアの秘密結社によって我々に伝えられている。さらに、この人工頭脳はループから抜け出さないように見える」
 
“我々が経験している現実は人工頭脳の産物であると言う総意が増加しつつある”

これに関しては、コーリーグッド氏によるAIに関する情報を再度読み直すと理解出来るかも知れません。
 
「アジアの秘密結社、日本の地下組織のボスと米軍とその情報機関ホワイトハットは日本を再び独立国家にすることは地球全体にとって画期的なものになると合意した。・・・もし日本が独立すると、ハザールマフィアによる銀行、年金基金、郵便貯金をの他の富の略奪が直ちに止められるであろう。これはイスラエルとワシントンDCの米企業政府の生命維持装置を確実に外すことになる」
闇さん達の支配から解放され、日本が独立国家になることは、地球全体にとって画期的なものになると合意された。それが実現すると、USAカンパニーは大きな資金源を失うことになるようです。ということは日本が闇さん達の支配から解放されれば、世界の目は日本に向くということでしょうか?
 
この辺りは近い将来に現実化することを願いましょう。
 
(^_^)/



 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 00:06 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート英語版 (07/10)
∞  世界は良い方向に進んでいるようです。日本を除いては? (^_^;) 
 


 

フルフォードレポート英語版
2017年7月10日

 
■ G20の指導者のうち19人は悪徳銀行家を支持している詐欺師である

所謂世界の指導者による先週のG20会合は、彼らの20人のうち19人がパリ協定として知られる地球温暖化詐欺に基づく詐欺を公然と支持したので、明確に正体を表した。これは、炭素起因の地球温暖化が法的にも科学的にも詐欺であることが証明されているにも関わらず、起こった。
 
国連が支持する気候変動に関する政府間パネルによって使用された地球温暖化の急速増加のグラフの作成者マイケル・マンは地球が急速に温暖化しているという彼の主張を裏付けるデータをどのように得たかと言う裁判所の要求を拒否したので、牢獄行きに直面している

一方、他の研究は近年に記録されたほとんど全ての地球温暖化は、それが測定された後に上昇された結果であることを示している。
 
事実を無視し、ロスチャイルドが支持する地球温暖化詐欺を推進することで、中国国家主席習金平とロシア大統領ウラジミール・プーチンは彼らがロスチャイルドの使用人であることを証明した。地球温暖化詐欺を公然と放棄した唯一の指導者は米大統領ドナルド・トランプであり、それがハザールマフィア支配のメディアが彼を孤立化させて描いている理由である。
 
しかし、深層では状況は変化していると、CIA、国防総省その他の情報源は言う。各国の政治家の敵対的姿勢にも関わらず、ロシア、米国、中国の軍事情報機関は協力していると、彼らは言う。
 
これが先週、フランシス法王がジャーナリストを呼んで、以下の声明を出す必要性を感じた理由かもしれない。
 
「アメリカとロシア、中国と北朝鮮、ロシアとアサドがシリアで戦っている中、世界を歪める見方をしている権力間で非常に危険な同盟があるのではないかと心配している」
 
5月にフランシス法王とトランプが会談したときに260ページにわたる気候変動は詐欺であることを支持する文書をトランプに手渡したのはフランシスであることを思い出してください。
 
注意すべきもう一つは、G20がIMFを中心として世界統治を呼び掛けているということである。IMFのトップは地球の市民によって選ばれるのではなく、国連や世界銀行のトップを選ぶ同じハザール血統家族によって選ばれることを思い起こしてください。

IMFとその支持者たちは彼らの会合で悪魔として知られるバールの寺院の門を建造してきたことを思い出してください。
 
フランシス法王はおそらくうまく行っていることを意味しているが、彼がマルコ・ディ・マルロウのようなP2フリーメーソンが選出した人間が血統家系が支配する世界政府の指導者に指名されそうであると考えるならば、彼は欺かれている。
 
いずれにしても、フランシスはさらに別のバチカンのスキャンダル、今回は麻薬が、隣人が騒音について不満を言った後に警察によって中止させられた同性愛者のパーティを勢いづけさせた。これはさらに枢機卿の解雇に繋がる可能性があると、CIA情報源は言う。
 
法王は最近まで世界を引き継ぐばかりであった悪魔の本当の脅威と戦うことに彼の努力をもっと集中させるべきである。しかし、他の元悪魔主義者が、大規模人間犠牲、これらの人々による他の残虐行為についての証言によって前面に出てきた。9分のビデオは非常に聞き取りにくいが、それは間違いなく行動を促す言葉です。
 
もちろん行動は取られている。最新のものは、87,000人が関与した小児性愛リングは破壊されたという先週のドイツ政府の声明がある。子供犠牲を行っていた人々の多くはその捜査によって救われたことを確信することができる。
 
米国においても同様に、ハザール人の最終清掃が続いている。最近、前大統領バラク・オバマ政権の司法長官ロレッタ・リンチが彼女の元上司のクリントンとブッシュの犯罪について詳細な証言をしたと、CIAと他の情報源は言う。その結果、バラク・オバマは先週、インドネシアで政治的庇護を求めたが、それは拒否されたと、インドネシアの白龍会情報源は言う。欧州のCIA情報源もこれを確認しており、オバマは彼の大統領職を誰が支配していたがを報告するために米国に戻らなければならないと言っている。オバマが初めて選出された時、彼は逆再生で「悪魔に感謝」と言っていたことを思い出してください。
 
オバマといえば、以下のビデオの40秒のカット部分は、ロシアのウラジミール・プーチンと比較した彼の個人的相性が、トランプやプーチンのそれとはいかに異なるかを明確に示している。
 
国防総省情報源は、相性の変化は中国人とハザール人支配に対抗する同盟にロシアを引き込むトランプ政権の行動に影響を与える。
 
徒党と深層国家の対立の中で、政治的初心者のトランプにとって、教会と国家の調和によってロシアを再び偉大にすると言う計画を持つ長老のプーチンに会うことは、アメリカを再び偉大にする青写真に違いないと、国防総省情報源は言う。
 
トランプは悪魔の破壊から西側文明を擁護するものであり、中国と大量虐殺のユダヤマフィアを阻止するために汎キリスト教ブロックを作ることでプーチンと法王によって巧みに支援されている。
 
白龍会は、すべてに罪があるわけではなく、生物化学兵器、核テロ、人間生贄、違法な戦争等によって大量殺人に関与した人たちが対象であることを明らかにしている。
 
しかし、トランプ政権は一般のユダヤ人への攻撃へ悪循環に陥る可能性があるハザール支配に対する全般的な反発を意味することは明白である。ポーランドへの旅行で、トランプはユダヤ・ワルシャワのゲットー記念碑訪問を拒否した。ポーランドにおける彼の演説で、内部から、そして南と東からの脅威に言及して、彼はサウジアラビア、イスラエルとその米国内の秘密工作隊について言及していると、国防総省情報源は言う。
 
また、ネオコンH.R.マックマスターとジャレッド・クシュナーはトランプと国務長官レックス・ティラーソンとその交渉相手のプーチンとロシア外相セルゲイ・ラブロフとの会議に出席をすることを阻止された。国防総省によると、その会議で米国は中国へ対抗するために米国/ロシアの関係修復を促進した。米国はまた、イスラエル、中国のハッキング、電子ハイジャックや他のサイバー攻撃を妨げるためのロシア/米国サイバー安全保障部隊の提案をしたと、その情報源は言う。
 
ロシアに対する米国の攻撃の長い歴史の為に、ロシア情報源は彼らとしては、米国の突然の友好には慎重であると言い続けている。ロシア人は、彼らは対立するブロックを作ることには反対であり、誰でもが有効な世界を好むと言っている。
 
それにもかかわらずインドに対する最近の中国の動きは、中国にとって逆効果になったようである。
 
「ロシアは南シナ海とインド亜大陸における中国の積極性に非常に関心があり、それがベトナムの首相をG20に招待した理由であると、国防総省情報源は言う。米海軍は役割として日本とインドによる共同海軍演習によってメッセージを送った。
 
中国は、中国国家主席の習金平とG20には傍観するだけのインド首相ナレンドラ・モディとの会談の後は、後退したように見える。
 
G20で注意する面白いことは、サウジ王サルマンと戦士皇太子モハメッド・ビン・サルマンはイスラエルの傀儡であるのでG20では公然と好ましからざる人物であった」と国防総省情報源は言う。彼らはカタールはサウジアラビアとの論争において勝利した側であり、追放された皇太子ナエフが再び復帰するかもしれないと、彼らは言う。
 
日本の首相安倍晋三は彼の為に、G20で保護と引き換えに賄賂を提供していたと、天皇に近い日本の右翼関係者は言う。安倍の政党は最近の東京地方選挙における惨敗に苦しんでおり、国政から送られてくる今年の選挙を強いられていると、その情報源は言う。
 
否定できないことは、日本の権力最高部で大きな分裂があるということせある。これは、日本の新聞における支持率に反映されており、左翼の朝日新聞が14%の支持率を示す一方、右翼の全国紙産経新聞は86%の安倍支持率を示す。中道派の地域新聞東京新聞はわずか彼の支持率5%を示している。以下のリンクは日本語ですが、新聞の世論調査においてパーセンテージの兆候は信じられない乖離を示している。
 
国家主義者の田中派が日本の政権交代の準備をしており、これは第二次世界大戦後からハザール人の為に日本を支配を下請けしていた韓国人傀儡の除去に結果的に到ると、日本の右翼情報源は言う。
 
安倍が加計学園獣医学部として偽装した大量生物化学兵器研究センターを立ち上げようとしていた事実は、彼と彼の政権を大量虐殺戦争犯罪者として暴いた。数人の右翼関係者はこの私に、安倍は3ヵ月以上は生きれないと知らせる電話をしてきた。
 
主戦論者が世界中で権力から追放される一方で、建設ブームの兆候が出てきた。インドネシアの白龍会情報源は、インドネシア政府が過密と沈下するジャカルタ市に代わり、新しい首都を建設する計画をしている。
 
中国政府が北京から150km離れた都市に多くの首都機能を移す準備をしているので、日本の地下社会は大当たりを楽しみにしている。日本地下社会のボスは、中国がきれいな大都市を作り日本のノーハウを欲しがっているので、日本の会社が廃棄物処理や新都市に関する環境研究の為の有利な契約を得ていると述べている。糞はするので、誰かがそれをきれいにしなければなりません。
 
日本、イスラエル、サウジアラビアとウクライナでハザール支配が終われば、世界は新黄金時代へ突入する準備ができる。
 
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一つの報告の中でも言うことがコロコロと変わる、千々に乱れているのがよく手に取れる。
 
中国や米国と言っても一つではありません。特に今の中国は国が分裂している。北京と上海である。
 
北朝鮮に騒動を起こさせているのは米CIAをバックにした上海派(江沢民派)です。
 
だから、トランプは北朝鮮問題は中国の責任で対処すべきと言って、空母は送るも実行をすることなく日本海から去っていった。
 
一方で、習金平は中国を民主化できないと(つまり上海族を支配できなければ)交代であると声が聞こえ始めています。
 
それで米露で連合を組んで進めましょうと言うこと。これに日本も入りたいが安倍では実力不足、今回のG20でも米露から会談を拒否され、泣き顔で日本に帰ってきた。早速入院だと言う声が自民党内からも出始めている。お終いである。
 
加計学園問題も本質が暴かれつつあり、逃げ場を失っている。加計理事長は大衆の前へ出ないと収まらなくなり、安倍はまたしっぽ切りをして入院と言うことになるだろう。
 
そんなことではすみませんよ!
 
田中派(小沢一郎)の準備も整ったようで、お後がよろしいようで。
 
「嗚呼、悲しいではないか!」 
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∞ 色々な動きがありますけど、大きく分けると3つですね。

一つは、G20でロスチャイルドが支持する地球温暖化詐欺を公然と支持したアメリカのトランプ大統領以外の19カ国の指導者達が彼の使用人であると証明されたことと、その中で中国国家主席習金平はともかく、プレアデス人がバックに付いているロシア大統領ウラジミール・プーチンも支持したしたことが何か気になります。
 
と言うのも、ETさん達のメッセージによると地球で起きている温暖化現象は、決してCO2が原因ではなく、我々と地球のアセンションのために地球人の意識レベルを上昇させるためにセントラル・サンから我々の太陽を介して送られてくる光エネルギーによる副次的な作用であり、最近の急激な温度の上昇は我々の意識レベルをシフトさせるために、最近ステップアップされた光エネルギーが入来していることが原因なのです。
 
ですから、プレアデス人をバックに付けているプーチン大統領が地球温暖化詐欺を支持することに違和感を覚えます。
 
二つ目はロシアとアメリカの協力関係と中国による世界覇権です。もし中国が単独で世界覇権を目指すなら、ロシアとアメリカが協調してそれを阻止するという構図があるのかもしれません。なぜなら、光の銀河連合が我々のアセンションプロセスを支援し、そして間もなく「圧縮突破」が起きるかも知れない、この時期に、中国一国が世界覇権というネガティブな事象を引き起こすことを、どのようにしても阻止しなければならないからです。今、ロシアとアメリカに光の勢力が張り付いているのはそういうことなのではないでしょうか。
 
三つ目は安部総理に関するものでしたが、思う事があり、勝手ながら削除させて戴きました。

 
以上、ETさん達的視点からの戯言です。 <(_ _)>



 
 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 19:56 | comments(3) | - | - |
フルフォードレポート英語版 (07/04)
∞  世界は、良い方向に進んでいるのか?そうでないのか? (^_^;) ドッチカナ?

 


 
フルフォードレポート英語版
2017年7月4日
 

■ 米国や日本その他でハザールマフィアの腐敗の解体が続いている
 
ハザールマフィアの包括的解体が世界中で続いている。最大の進展はバチカンの最高レベルにおいて、バチカン財務大臣で第三位の大物であるオーストラリア枢機卿のジョージ・ペルが児童虐待の罪で起訴された後に停職となった。その結果、小児性愛者は完全にパニック状態となったと、国防総省当局者は言う。フランシスはまた、他のトップ大物カーディナル・ガーハード・ミュラーをその地位から排除し、彼は教会の最高位にいたが、中位の者に置き換えた。
 
財務大臣のペルの停職はオーストラリアの支配下であり、従ってペルの守備範囲になるブーゲンビルとパプア・ニューギニアで起こっていることにほぼ確実に関連していると、白龍会情報源は言う。パプア・ニューギニアで採掘された鉱物からの収入の3%だけが地元に還元されていると言う暴露は、カトリック教会を貧しい人々のための貧しい教会に変えると言うフランシス法王の誓約に完全に矛盾する。
 
ブーゲンビルの金塊を米露軍の支援を受けて暗号通貨に接続し、既存のバチカンとハザールマフィア支配の金融システムを完全に迂回させる白龍会の計画は、ペル枢機卿を排除するバチカンの動きに緊急性を加えなければならない。
 
教会をもっと気楽に行ける物にするフランシスの動きに対する抵抗の筆頭と多くの人に見なされたドイツ人ミュラーの排除もまた、ハザールマフィアとその傀儡にとって大きな敗北であったと、P2フリーメーソンの情報源は言う。この排除は、ドイツと英国の分裂が、西側で最も重要な軍事的精神秩序の最上部で膠着状態に陥っていることが、マルタ騎士団がどうなるかに影響を与えるであろう。これは翻って米軍産複合体の運営方法について影響を与えるだろう。言い換えれば、第三次世界大戦を始めたい熱狂的勢力は最も上級の支持者を失っていると、白龍会情報源は言う。
 
先週のもう一つの進展は、イスラエルへの米海軍機ブッシュ到着である。モサドのサイトDEBKAはイランやシリアへの攻撃がないことは明らかなので、航空機の到着について困惑を表明している。
 
事実、航空機のイスラエルへの到着は国連安全保障理事会によって平和協定の締結とゴラン高原の返還を強制することが承認されれば、米露が空海封鎖を課すかも知れないと言う直接的なメッセージであると、国防総省情報源は言う。
 
すでに、イラン、ロシアとヒズボラはイスラエル国境におり、今はイスラエルを守るために来る代わりに米軍はその敵と協力して最終的にその泥棒国家をその場所に留めようとしている風に思える。
 
イスラム教徒ではなくハザール悪魔主義としてホモであることを公言しているサウジアラビアの支配者サウド家は、イスラム社会から孤立している今、彼らのいざこざを中止することを強要されるであろう。これがサウジ/イスラエル/ダーイッシュ傭兵傀儡軍が溶け出している理由である。
 
中国はサウジが彼らの石油をハザール人支配の所謂米ドルでは売らないと主張することで圧力を加えている。サウジは近い将来に石油ドル体制を放棄するしかなくなるだろうと、CIAと国防総省情報源は認める。
 
一方、先週3番目の大規模な進展が日本に訪れた。ここで、長きにわたる与党自民党が東京都都議選で歴史的な敗北を経験した。ここで、小池百合子都知事と仏教組織創価学会は127議席中79議席を獲得し、一歩の自民党は前回議席57議席から23議席へ減少した。
 
この敗北は安倍晋三ハザール奴隷政府と自民党は東京における敗北の結果から、まもなく行われるであろう国政選挙においても同様な破滅に直面することになるだろうと、日本の右翼情報源は言う。韓国人が日本人のふりをすることで主に運営されてきた戦後日本の奴隷政権が終に終了することになる。
 
朝鮮半島でも、半島の人工的分裂を終わらせることになる韓国による北朝鮮との和平協定の提案によって、同様な潮流が確認される。
 
一方米国では、ニューヨークタイムス、CNN他のハザール支配喧伝機関は、彼らの嘘喧伝の実態が暴露されて、その是正とスタッフの解雇に迫られている。
 
CIA情報源は、米権力構造におけるハザール汚物の排除はほぼ完了しており、それが今、アジアで変化がみられる理由であると言っている。
 
また、大統領ドナルド・トランプが国家宇宙評議会を復活させる執行命令に署名したので、米軍は宇宙隊を創設する方向に動いている。これは、秘密の宇宙計画支持者が長年要求してきた開示のために、米軍産複合体が準備している兆候の可能性がある。
 
これらの著しい変化は、7月7日と8日にドイツのハンブルグで行われるG20首脳会議が開催される前にやってきた。
 
中国と米国の間で緊張が高まっているいくつかの深刻な衝突がある。最も重要なことは、国防総省情報源は、彼らは先週中国の衛星を撃墜したことを仄めかした。
 
中国習金平とドナルド・トランプ大統領のハネムーンが終わったことを示すその他の出来事としては、米国の台湾への武器売却条約、中国銀行に対する米国の制裁、鉄鋼とその他の品目に対する関税、南シナ海のパラセル諸島への駆逐艦の派遣があると、国防総省情報源は述べている。
 
中国もこれに伏しているわけではなく、米駆逐艦と戦うために戦艦と戦闘機を送っている。また、インド首相ナレンドラ・モディがトランプに会ったので、先週インドに対して中国が象徴的軍事行動を起こしたことは疑いがない。中国は必要とあればインドを3か月以内に倒す技術的能力があることを米国の交渉者に伝えていた。
 
ロシアは来るG20会合で中国と米国の間の調停者の役割を持つことになりそうである。トランプはそこで初めてウラジミール・プーチンと会う予定であり、国防総省情報源は、彼の任務は米国のハザール人によって企てられたロシア/米国間の小競り合いに終止符を打つことであると言っている。
 
ロシア白龍会情報源は、米国の過去の行動がロシアにアメリカに対する深い不信感を植え付けてきた。しかし、ロシアのセルゲイ・ラブロフ外相と他のロシア関係者が繰り返し述べているように、ロシアは単一権力によって支配されない調和のとれた世界システムを支持している。
 
その為に、この著者の情報網にかかったものとして、世界の宗教指導者たちが6月14日に世界の人々が宗教を超えて友人としての結びつきを作るために合同訴状を出した。
 

http://iqra.ca/2017/worlds-religious-leaders-unite-to-issue-an-urgent-message-to-humanity/
 

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今週は忙しく、発行が遅れまして申し訳在りません。
今週号は内容豊富で頭の中が整理できません。
 
大事なことは
 
‐児性愛の摘発が始まった。
▲ぅ好薀┘襪硫鯊里瞭阿が始まった。
J童⇔蝋渋て發離魯供璽詛喀が完了した。⇒日本の自民党敗北もその影響
な特罎隆愀犬悪化。口ではみんなでとか言っても覇権を争う米中ということ。
 
ロシアが仲裁に入るそうです。
 

∞ 幾つかの米国の大手メディアにメスが入っているようですから、闇さん達のパワーダウンが表面化してきそうです。良い傾向ですね。 (^_^)/





 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 19:36 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート英語版 (06/26)
∞  闇さん達の足掻きは、まだまだ続いているようです。(-_-;)

 


 
フルフォードレポート英語版
2017年6月26日
 

■ 旧体制の内部崩壊による中央ユーラシアにおける歴史的変化

時々、歴史的変化は、このように不明瞭な見出し発表されることもある;「6か国国防相はプラハにおける協調に焦点を当てる」
 
さらに詳しい発表は、オーストリアハンガリー帝国は100年の中断の後、復活したと読める。物語は、チェチア、スロバキア、ハンガリー、オーストリア・スロベニア、クロアチアがそれぞれの国境で合同訓練を行おうとしていると言うことである。統合した境界はほとんどオーストリアハンガリー帝国のそれと同じであり、これらの境界の中で、市民、警察と軍隊当局が協力して行こうとしている。EUから独立して運営されるこのような場合、共有された外部境界は国を定義する。
 
第一次世界大戦後に倒されたハプスブルグ王朝は戦争に勝ったサクセ−ゴータ−ロスチャイルド王朝の復活であったことにも注目する価値がある。それがハンガリーがすでにサクセ−ゴーターロスチャイルド中央銀行を放棄した理由かもしれない。
 

https://en.wikipedia.org/wiki/Karl_von_Habsburg
 

汎欧州連合のトップで、ハプスブルグ相続人は彼のサクス−ゴータ−ロスチャイルドのライバルがその権力の多くを失ったので、彼の祖先の帝国を復活させるチャンスが見えている。
 
欧州の他の地域では、我々はドイツと米国の間にひびが広がっていることを見ている。ドイツ国民は今、ドイツが安いロシアガスを購入することを止める努力に対して米国に対するEUの制裁について広く議論している。
 
さらにまた欧州人は米国大統領ドナルド・トランプのアメリカと縁を切る為に、海外展開能力を持つ統合軍の創設を推し進めている。
 
また、フランスのロスチャイルドやエマニュエル・マクロンはシリアについて公然とロシアへ味方した。これは、日和見主義のロスチャイルドが彼らが利益を守ろうとすれば、今誰から吸い上げるかを理解しているという明確な兆候である。
 
しかし、ロシアへの影響力はマルタ騎士団が支配しようとしているおり、巨大な権力闘争へ繋がって行くと、FSB情報源は言う。それに続いてロシアはマルタ騎士の十字架を授けられた。
 
国防大臣セルゲイ・ショイグ、B.Aベッレゾブスキー、パベル・ボロディン、G.Eバーブリス、ミハイル・ゴロバチョフ、ボリス・イエルツイン、VV . Ilyushin V.V.Kostikov, M.Yu.Lesin, S.F.Lisovsky, Yevgeny Primakov, A.V.Rutskoy等、ロシアFSBによる。
 
「何故、これらの人々はロシアの破壊、産業、科学、教育の崩壊、ロシア人の絶滅、そして国民の精神で貧困を促進する組織に関与しているのか?」白龍会に繋がるFSB情報源は尋ねる。「騎士十字フリーメーソン章はロシアの国家主権と国家権力の破壊を助ける舞台裏で授与された」とその情報源は続ける。
 
その情報源はマルタ騎士団は全ロシアの民間警備会社を支配しようとしている。彼らはこれをロシアのマルタ秩序の小さな傀儡であるファナレフ氏によって率いられるボディーガード協会と通じて行っている。親組織は国際ボディガード・安全保障組織である。
 

http://www.ibssa.org
 

彼らのウェブサイトを読むときは「反」を取って読みなさい、何故なら私は病院と赤十字が人身売買と臓器盗難に関与していると聞いているからである。全体組織はマルタ上級騎士であるジョージ・ポッパー教授に率いられている。
 
自称悪魔主義者のレオ・ザガミは黒い太陽崇拝P2フリーメーソンロッジはマルタ騎士団に命令を発したと主張している。これはマルタ騎士団の大多数が悪魔主義者であることを意味するものではなく、ごく重要な上層部だけである。
 
いずれにしても、国際ボディーガード・セキュリティサービス協会(IBSSA)によるロシアの民間安全保障会社全てを支配しようとする企みは絶対的中央集権的世界独裁を作り出すP2フリーメーソンロッジの典型である。ロシアの白龍会は中央集権統一支配に反対し、その権力闘争に勝つもりでいる。
 
他の権力闘争もまた悪魔主義者に対抗している。中東では、サルマン国王は息子のモハメッド・ビン・サルマンを皇太子に指名し、米規制勢力に繋がる彼の義理の兄弟ナエフを解雇した。最近公衆に現れたサルマン国王は王座を占有してきた老人サルマンより見た目に若く、彼はただの体であり、31歳のサルマン・ジュニアが今のサウジアラビア国王であると考えるた方が安全である。
 
しかし、国防総省情報源は、「これは世界通貨リセットを遅らせるために無駄な試みだ」と述べた。「さらに、サウジアラビアはロシア/イラン/カタールカルテルによって孤立させられており、元やその他の非ドル通貨の為のわずかな石油さえ売れなくなるだろうと、その情報源は言う。現在は、アラブ首長国連邦、バーレーン、エジプトとイスラエルがサウジ政権を支援している。
 
米国防総省情報源はまた、米大統領ドナルド・トランプの義理の息子ジャレッド・クシュナーは米軍/情報部門の規制勢力によってイスラエルに送られ、イスラエル首相ベンジャミン・ネタニヤフに会い、政権交代を要求する。新ロシア空軍に守られたイラン軍とヒズボラ軍が犯罪的ネタニヤフ政権に世界から軍事的に孤立していることを警告する為にイスラエル国境に到着したのは決して偶然ではない。米軍は犯罪的ネタニヤフ政権を保護する為には戦わないと、国防総省情報源は言う。
 
大統領ポロシェンコが政権交代を議論するためにワシントンに召喚されたウクライナでも同じような動きがあると、その情報源は言う。これらの動きは闘争を終わらせ、新金融システムに向けた準備をする世界的取り組みの一環であると、彼らは言う。
 
米国でも政権交代が起こる可能性があると、その情報源は続ける。ここに、最新の動向は旧体制勢力による「ロシア非難」の運動は完全に失敗している。バーニーサンダースと妻のジェーンは銀行詐欺の件でFBIの調査を受けており、前司法長官ロレッタ・リンチは司法妨害の件で司法省の調査下にあるように、徒党は守勢であると、国防総省情報源は言う。
 
米国が本当の政権交代を必要とする為に、旧体制の弱小派閥であるトランプ自身が最終的には排除されると見込みであると、その情報源は続ける。
 
アジアでも同様に、多くのことが起こっている。先週、韓国大統領文在寅(ムン・ジェイン)は北朝鮮の金正雲と会談して、近い将来朝鮮半島統合に合意したと、天皇に近い日本の右翼が言う。この動きは、1913年の連邦準備制度理事会の秘密政府が崩壊している現在、ハプスブルグ国の初期復興のように可能であると、アジアの白龍会情報源は言う。
 
一方、日本では、最新鋭ミサイル駆逐艦USSフリッツジェラルドがフィリピン船籍の貨物船に襲われるという奇妙な事件が起こった。国防総省情報源は、「それは潜水艦を使用できないイスラエルによる、1967年の米リバティ号に対するイスラエルの攻撃50周年記念の数日後に起きた北朝鮮に濡れ衣を着せる偽旗電子ハイジャックかもしれないと推測している。
 
他の可能性としては、フリッツは電子磁気パルスや電子線によって遠隔操作され、米軍に、人類にとって良好な火星の基地、隠された技術、秘密の宇宙計画の公開を要請していると、その情報源は言う。
 
近年、日本には未来の秘密の技術のある種の物が配備されているのは間違いがない。日本の九州の地下兵器備蓄拠点は最近、ある種の秘密兵器によって破壊された。また、福島周辺の放射線は、未確認航空機が福島地域を飛行した後に、完全に消えたと、日本軍情報部門は言う。
 
安倍晋三ファシスト政権もまた包囲されている。新聞は、安倍が岡山県の加計学園が新獣医学部を新設するために過度の影響力を駆使したと報道している。
 
新聞が報道していないことは、加計学園は日本の悪名高い団体731生物化学兵器機関に関与している同じ人によって運営されており、獣医学部は生物化学兵器開発の当に隠れ蓑であったと天皇に近い情報源は言う。言い換えれば、新聞は影響力行使の言葉を述べる代わりに、戦争犯罪について述べるべきである。いずれにしても、安倍は死にかけていると、その情報源言い、日本におけるファシスト根絶と言う基本的な政権交代の時期である。
 
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また、白龍会に戻っちゃいましたね。ブーゲンビル島の旅行でまたまた洗脳されたようです。フリーメーソンはやめたのかなぁ・・・・よく分からない、突然支持しだすので・・・・・
 
ロシアで何かトラブルがあったのでしょうか?物事が解決されようとなると、突然現れて、さも自分が解決したように言うのは白龍会の今までの行動です。そもそも、白龍会にロシアでの実行力があるとは思えない。もう、多くは言いませんが、早く気付きましょう、大スポンサーのようだから難しいか・・・・・・
 
ぐたぐた書きましたが、無視して内容だけお読み頂き、ご自分で判断ください。
 
個別内容は非常に難しいので、この場で判断できません(何の証拠も示さず書くようになっちゃった)
勉強してゆきます。
 
ブーゲンビル等の特別報告が出ているようです。順次訳しますが、内容が心配です。
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∞ ザッと読みで、対ハザールマフィアで世界は彼等に屈することなく良い方向に動いているように感じます。しかしパワーバランスはまだ拮抗しているようにみえます。でも、このバランスが光優勢になるのはそう遠くないという気はします。(^_^)/
 
フルフォード情報の真為については、全てがメディアや伝聞情報なので、それらが真実かどうかは、その裏付けが無い限り保証されませんから、ここに記載されている情報をそのまま鵜呑みにすることはできず、現時点では記載されていることが未来のある時点で真実であると判明したならばという、「真為」未確定の情報として受け取るしかありません。(^_^;)
 
これはETさん達からのメッセージにおいてもいえることですが、でもチャネラーの素性がはっきりしているスピチュアルなメッセージの大半は波動の関係性でみると、読み手のハートに直接響くものと認識しています。ですから読み手がそう感じるなら、そのメッセージはその人の真実になるでしょう。これからも我々の振動数は上昇し続けるので、そういう人達はこれから、どぉ〜ん と増えてくるでしょう。
 
(^_^)v ケッカ ハ ワカルヨネ。





 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 18:26 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート英語版 (06/19)
∞ ハザールマフィアは四面楚歌の状態にあるようですね。 (-_-;) ヤミチャン アキラメナ。

 
  

 
フルフォードレポート英語版
2017年6月19日
 

■ カタールは離脱してその石油を元で売っているように、石油ドル体制は破綻した

カタール危機は、ハザールマフィアに対する戦いにおいて重要な転換期を記した。外交的にサウジアラビアと他の石油輸出国は、それがテロを支援することであるので、カタールを封鎖することに決めた。この動きに反応して、米大統領ドナルド・トランプは世界に、その封鎖を支持することで彼が米国を担当していないことを示し、その後、翌日に国防総省によって彼のスタンスは180度変えるよう強制された。ここで実際行われているのは、カタールが大規模ガス田から、価値のないユーロや米ドルとの交換による西側との取引ではなく、イランと契約を結び、インドや中国のような東側の国々とそれらの通貨と引き換えに取引をすることになる。
 
米国娼婦の家、おっと!私が言いたいのは下院ですが、この進展に対してロシアの安いガスの代わりに米国の高いガスを買うように指示することでロシアに対する新しい制裁を可決することで反応した。ドイツとオーストリアはアメリカに怒鳴るよう指示することで反応した。
 
情勢は、旧体制がワシントンとEUの間で崩壊し分裂していることが、日々顕著になってきていることを明確に示している。
 
ハザールマフィア支配のサウジと彼らの犯罪仲間がアラブNATOの全体計画が面前で吹き飛んでいることを見ている。トルコ、イラク、イラン、パキスタンと他の多くの本当のイスラム国はロシアと中国のような超大国と連携してカタールを支援し、サウジ・イスラエル同盟を孤立化させている。インドとパキスタンは上海協力機構に参加することでロシアと中国に連携していることを示し、イランは来年に予定しているようである。
 
米軍はその役割として、中国がイランと訓練を行う一方で、先週カタールと統合軍事訓練を行うことでハザールマフィアに対抗することを示した。国防総省情報源は、「米軍はアル・ウダイド空軍基地のためにカタールが必要だと説明している。国防総省情報源は、カタールがまた、国防総省に融資維持を支援するために120億ドルの米軍用機を購入する提案した事実には言及しなかった。いずれにしても、空軍基地は、狂人悪魔主義者イスラエイル首相のベンジャミン・ネタニヤフとその仲間のハザール暴徒が第三次世界大戦を始める機会を得られないようにするために機能していると、その情報源は言っている。もっと直接的メッセージは「幸福か死である」。
 
ワシントンDCの全ての階層からハザール人を排除する戦いもまた激化している。ハザール人による全てをロシアに責任転嫁する作戦は、ハザール人が所有する企業メディア手先ですら完全な偽物として公開し始めることで爆破されている。
 
ドナルド・トランプによる以下のツィッターの嵐は、DCにおける権力闘争がどのように行われているかを非常にうまく纏めている。
 
「あなたは、ある非常に悪で矛盾した人々によって持ち込まれたアメリカの政治史上で唯一の偉大な魔女狩りを目撃している。
 
彼らはロシア物語によって偽の共謀をなしたが、証拠が見つからず、今は彼らの偽の物語の裁判妨害を行っている。いいぞ、私は私にFBI長官を解雇しろと言った人にFBI長官を解雇したことで調査されている。
 
ヒラリークリントンと民主党のロシアとの取引が注目されずに、なぜ私の取引もしていないことが?
 
歪んだHはハンマーで電話を壊し、電子メールを洗浄して、彼女が解雇される前に司法長官に夫を会わせ、そして妨害について話し合った?
 
司法長官リンチは政治的目的のために法執行の決定を下した。ヒラリークリントンに自由と保護を与えた。全く違法!!!!」
 
国防総省情報源は、ハザールマフィアの抵抗者達に対する戦いの次の段階は、ロバートミュラー特別顧問と同様に、ロッド・ローゼンシュタイン司法副長官の逮捕によって始まるだろうと、言っている。
 
ヒラリークリントン(CIA情報筋によると彼女は昨年死んだと言われている)、バラク・オバマ、元司法長官ロレッタ・リンチ、元国家安全保障顧問コンドリーザ・ライス、元CIA長官ジョン・ブレナン、元NSA局長マイケル・ハイデン他は、深層国家を断頭する第二段階にいる。
 
解雇されたコミーはP2フリーメーソン・ロッジやハザール暴徒についてベラベラとしゃべっていると、CIA情報筋は言っている。
 
「コミーは議会の前で第二段階の切腹を行うことを余儀なくされた」とその情報源は言う。彼は機密漏洩の多くの重罪、職務怠慢の重罪(知っていることを故意に隠した)、司法妨害の支援等によって罰せられるのを避けるために彼の同僚を裏切り始めたと、国防総省情報筋は続ける。
 
トランプは、FBIを運営するために、クリス・クリスティ・ニュージャージー知事の弁護士であり友人のクリス・レイを指名してから、トランプの義理の息子ジャレッド・クシュナーに対する攻撃もまた激しくなっている。クシュナーは彼の父親がニュージャージーの検察官の時に、犯罪的なモサドの父親を刑務所に入れたのでクリスティを嫌っている」と、その情報源は言う。
 
ハザール人はもちろん、彼らの支配網が崩壊し続けているので、彼らの命を懸けて戦っている。下院共和党NO.3の多数派院内副総務が撃たれたのは、小児性愛との戦いが拡大する中で彼は反子供性人身売買法を支持したせいかもしれないと、国防総省情報源は述べている。
 
ハザール暴徒のジョージ・ブッシュ・シニア派もまた、元上級仲間を殺すことで証拠の隠滅を必死に行っている。そういう訳で、元パナマ執政官マニュエル・ノリエガとCIA武器ディーラー/CIA遺産のアドナン・ハソゴギが最近廃除されたと、国防総省情報源は言う。
 
ワシントンDCの権力エリートはまた、上院議員ジョン。マッケインのような有名な犯罪者達の待ち望まれる大量逮捕を妨害するMAB、つまり相互保障脅迫メールのために膠着状態となっている。答えはおそらく、麻薬、小児性愛や賄賂等によってワシントンDCの共和党と民主党の約70%を排除しなければならなくなるだろう。
 
一方欧州では、フランスのロスチャイルド傀儡エマニュエル・マクロンによって運営されるドイツが支配するビシー政権は、彼の奴隷政権に人気を与えるために、日曜日の議会選挙を盗んだ。
 
フランス・ロスチャイルド政権は、ヒラリークリントンの電子メールに関してウィリークスが世界全体に、このニュースレターが数年前に暴露した、フランスがリビアのムアマール・ガダフィが金塊に裏打ちされたディナールを発行する計画でフランス系アフリカの彼らの支配を脅したのでカダフィ政権を打倒した事実を暴いているので、防衛している。
 
アフリカの戦いが終わった証拠に、マリでフランスが演出した金鉱山掠奪は、外国居住者のリゾートが攻撃を受けたように、先週新たな攻撃を受けた。
 
金塊を掠奪して金融システムを延命させるハザール人の企みは、世界の多くの地域で続いている。
 
フィリピンでは、米軍が大統領ロドリゴ・ドトルテがマラワイの金塊を掠奪しようとしていたハザール人が雇ったダーイッシュ傭兵軍と戦うのを支援した。
 
また先週、ブーゲンビリア島においても、デイヴィット・ペイ2世を訪問しようとしたこの著者を含む白龍会代表団を捕獲すべく傭兵で満載された10台のトラックが派遣された。ブーゲンビリア反政府軍は、白龍会代表団が避難した後、木を切り倒し高速道路を封鎖して、彼らを止めた。フランスのロスチャイルド家は彼らのリオ・ティント・ジンク社を通じてブーゲンビリアの土地所有者に島の金鉱山の権利を譲渡するよう強要しようとしている。ロスチャイルドは、世界中の人に島の人口の少なくとも10%を虐殺していることを知られたくはない。地元の人たちがそれらの大量殺人戦争犯罪者が戻ってくることより、別な戦争で戦いたいと思うのは、虐殺と環境破壊のこの歴史の所為である。
 
我々は今週遅くに発行される特別報告の中で、このことと他の関連ニュースについて書くつもりである。ロスチャイルド、特にお尋ね者犯罪者デイヴィット・ロスチャイルドによって率いられるフランス分家はその島で巨額の金塊供給を手にできないと言うだけで、今は十分である。
 
一方、日本では、安倍晋三ハザール傀儡政権は、政府権力に犯罪未実施の国民を逮捕することを許す共謀罪法案を可決することで、いかに危なっかしいかを示した。このような抑圧的措置の加速は政権崩壊前の東欧のルーマニアのような所でも見られた。
 
日本の軍隊や法執行機関の情報源は、この法案が通過しても国民を圧迫する政治家からの犯罪的命令には従わないと言っている。
 
いずれにしても、天皇に近い右翼筋は安倍は重度の病気であり、医者からは辞任しないと6ヶ月以内に死ぬと助言されている。しかし、安倍は死ぬまで辞任しないつもりであると、情報源は言う。
 
日本の黒幕たちは米政府内の内戦が大きな変化をなす前に終わることを待っていると、複数の情報源は認める。だから、国の軍隊や他の武装勢力からの支援はないが旧ロックフェラー/ロスチャイルド支配政権はここに残っている。しかし、背後では、ハザール人はすでに日本と韓国を失っている。
 
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トランプ大統領の対応は時々、理解しがたいことがある。誤解の元ですね。
 
メルケルは極悪人ということです。
 
コミーは勝算もないのに反抗させられて、自滅。さっさと仲間を売って保身に走っている。肩の荷が降りたことでしょう。英キャメロンもね。
 
米民主党の腐敗は想像を絶するようです。いかにヒラリーが金をばら撒いたかが分かる。みんなで渡れば怖くないだってんでしょうね。
 
ブーゲンビリアの話はよく分かりません。特報を期待します。
 
P2については分かったようだし、トランプに対する誤解も取れたようですが、白龍かとの関係は心配です。(善い者ではありませんよ)
 
「プーチンはロスチャイルドの傀儡」はまだ取り消していない。初代プーチンのことなら分かるが・・・・
 
「嗚呼、悲しいではないか!」 
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∞ ハザールマフィアの現実は、シェルダンやマイク・クェンシーのメッセージで伝える通りの展開になりつつあるようです。つまり、ETさん達からのメッセージ内容と、世界の現実がシンクロし始めているということです。これが意味することはハザールマフィアの現実が現時点で確実に崩壊に向かっているとも言えます。
 
(^_^;) マダ カクテイ デ ワ ナイ。
 
「日本では、安倍晋三ハザール傀儡政権は、政府権力に犯罪未実施の国民を逮捕することを許す共謀罪法案を可決することで、いかに危なっかしいかを示した。このような抑圧的措置の加速は政権崩壊前の東欧のルーマニアのような所でも見られた。・・・日本の軍隊や法執行機関の情報源は、この法案が通過しても国民を圧迫する政治家からの犯罪的命令には従わない言っている・・・」
 
「安倍は重度の病気であり、医者からは辞任しないと6ヶ月以内に死ぬ助言されている。しかし、安倍は死ぬまで辞任しないつもりである・・・」
 
これらの真為はどうなんでしょうね?
 
「嗚呼、悲しいではないか!」さんは、まだプーチン大統領をロスチャイルドの傀儡と決めつけていらっしゃるようですね。でも、彼のバックには光のプレアデス人が付いているので、プーチン大統領は光側です。
 
(^_^)/ シンジル モノ ハ スクワレルンヨ。







 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 12:06 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート英語版(6/12)
∞  ハザールマフィアのやること、なすことの全てが裏目にでている? (^_^;)
 



 
フルフォードレポート英語版(6/12)
平成17年6月14日
 
週刊地政学的ニュースと解析2017年6月12日


■ 「ハザールマフィアは彼らの最終的敗北の前に第三次世界大戦を始めるためにさらに多くの企みを行うだろう」

※ 読者への注意

私は今週、ブーゲンビリアで通信網から外れるので、この報告はいつもより3日前に書かれたものであり、したがって最新のニュースを捉えていないかもしれない。
 
しかし、その代わりに来週のブーゲンビリアからの報告は非常に興味ある豊富な材料があるはずである。
 
目下の歴史的敗北を依然として理解できないハザールマフィアは、第三次世界大戦を始めるべく未だ熱心に試みていると、複数の情報源は認めている。人類を支配してきた、少なくと数千年もの間、西側を支配してきたハザールマフィアは、依然として、日本、イスラエル、サウジアラビア、欧州の一部と米権力エリートのある部分の権力にしがみついている。しかし、世界の勢力均衡は今や、決定的に変化している。そういうわけで、最終的敗北に直面して、権力に留まり、人類の90%を撲滅しようとする彼らの計画を実行するために、ウクライナ、中東や北朝鮮で第三次世界大戦を始めようと必死に試みるであろう。
 
彼らは、米大統領ドナルド・トランプを権力の座から引きずり下ろし、軍産複合体の彼らの支配を再構築することに幾分やり遂げられるという錯覚に固執している。先週、首になったFBI長官ジェームス・コメイがトランプに対する弾劾証拠を提示することができなかったのみならず、彼自身と民主党規制勢力に罪があることが明らかになったとき、彼らのワシントンDCにおける権力の衰退が明確となった。コミーはオバマ時代の司法長官ロレッタ・リンチが彼に、ヒラリークリントンは犯罪調査の対象であるという事実に関して嘘を言うように頼んだと証言することで、これを行った。
 
∞ このリンク先は「Page Not Found」と表示され存在しません。
 
コミーはまた、彼が長年、人類と多くの会話を持ったと言うことで、ハザール人は人類ですらないと言う民族に武器を与えた。
 
さらに彼の証言は、ニューヨークタイムスのようなハザールマフィアが支配する報道発信地が米大統領選挙における所謂ロシアの干渉について、全くの嘘を公表してきたことを再び明らかにした。
 
ハザール企業メディアは、Reality Leigh Winnerという名前で、いわゆるNSA漏洩者に関する記事を、大真面目で書くことによって、全くの愚かさを示してしまった。現実に嘘をつく勝者(Reality Lie Winner)は、偽のニュース記事を作成するNSA内部のコンテストで勝利したのは疑いようがない。
 
アメリカ人のたった6%が企業メディアを信用しているということは不思議ではありません。
 
モサドのモットー「欺くことによって戦争を起こす」は、オオカミ少年の話を考えなかった。彼らは嘘をついて、あまりにも多く欺いたので、誰も信用しなくなった。
 
これが、彼らの偽旗攻撃がますますヒステリックになっているのにもかかわらず、直ちに止められている理由です。
 
英国選挙では、ロンドンの偽旗攻撃は有権者を保守党首相ティーザ・メイから遠ざけることによる彼らの意図した効果とは逆になった。メイは今、権力に固執するために創造説論者で原理主義的な民主統一党に向かわなければならなくなった。ハザールマフィアメディアはブレディクトに対する勝利として彼女の退行を描写しようとしている。しかし、メイの対抗者である労働党指導者ジェレミー・コービンは、911の真実を支持しているので同じハザールマフィアメディアによって75%の否定報道を受けている。
 
アングロサクソン人はハザールマフィア支配に反抗してきた。
 
彼らが、トランプを殺すことがこの反乱を終わらせると思うならば、ハザール人は自ら思い違いをしている。米海軍情報局はチャールズ・マッカロイと彼のプルリバス・インターナショナル社は女性暗殺者を使ってトランプを殺すために1億000万ドルの契約を結んだ。この「Sorcha Faal」海軍情報レポートはおそらく80%正しいでしょう。
 
ハザール人はトランプ同様に、他の多くの人々も標的にしている。グノーシス・イルミナティの総支配人アレクサンダー・ロマノフは暗殺を避けて隠れてしまった。この著者もまた、先週イタリアのTV記者に「私はあなたがまだ生きているのに驚いていおり、新聞であなたの死亡記事を探している」と言われた。
 
この時点で彼らが気付いていないことは、私のような者を殺すことは、彼がそれを言った後に、王様は服を着ていないと言った子供を殺すようなものだ。この時点で彼らが望むものと正反対の効果になる。
 
第三次世界大戦を始めようとするハザール人の企みは、ますます激しく絶望的になっている。
 
ヘンリーキッシンジャーは先週、ハザール人の保護と引き換えに、アジア人に金を渡すと約束して、4.3兆ドルの債券を現金化しようとしたと、日本の天皇に近い右翼情報源は言う。金はハザール人と同様に、AIIB、BRICS銀行とアジア開発銀行に行くとキッシンジャーは約束したと、その情報源は言う。問題はキッシンジャーが世界のお金に関するハザール支配を維持するために、ニクソンショック以来、詐欺を使った大量殺人犯であるいうことである。
 
ハザール支配が世界負債機構として知られること、そしてそれが人類を奴隷にするための使われるバビロニア負債奴隷制度幻想以外の何物でもないということである。なにも担保にない世界負債機構の上には、実体資産、特にアジアの金塊によって裏打ちされた世界信用機構が存在する。だから、AIIB、BRICS銀行やアジア開発銀行は優れた金融機関なので、ハザール負債奴隷化で存在し続ける必要はない。彼らは新金融システムによって十分に支持されるであろう。
 
このシステムは暗号通貨、金塊や目下の実体世界経済の不正ハザール金融商品のボイコットにより進化している。
 
最近のキッシンジャーの資金調達計画が失敗した時、彼と彼の仲間のハザール人が彼らの仲間のサウジアラビア悪魔主義者にカタールを侵略すると脅して第三次世界大戦を始めさせようとした。ドナルド・トランプはツイートで、翌日には米軍によって180度方向転換されるだけのカタールに対するサウジを賞賛することで先週、彼は米国の担当をしていなかったことを証明した。
 
さらに、トルコはカタールに軍隊を派遣して、中東最大の軍隊はイスラムによって支配されており、擬似イスラム教徒サルフィスト悪魔主義者によっては支配されていないことを示した。
 
中国軍事情報はまた、北朝鮮を巻き込んだハザール人の戦争のシナリオについて米国に知らせた。このシナリオによると、支配者金家族は戦争前に中国北部に避難する事になっている。その時、韓国はその地域にいる米空母に対する神風型攻撃を演じることで、米国に北朝鮮を侵略させようとしていた。一度、アメリカが北朝鮮を侵略すると、消耗戦によって彼らを弱める主要な作戦が始まることになっていた。最終的には、北朝鮮は北朝鮮内部で核兵器を爆発させて、それで中国が公にアメリカ人を非難することになっていた。
 
それから中国は平和の調停者として行動し、戦争終結を交渉することでアジアと欧州の国々から支持を得るつもりであった。中国北部地域軍は国内で最強の一つであり、戦士モンゴル人、満州人と韓国人で溢れていると、中国情報源は言う。
 
言うまでもなく、米国と中国軍と諜報機関に間の高レベルのコミュニケーションによって、このシナリオはたわごととして置かれている。
 
日本の状況もハザール人にとって非常に悪化している。奴隷議会は天皇が三年以内に退位するという法律を可決したので、傀儡の天皇を置く機会を得る前に彼らにとってゲームオーバーとなるだろう。日本の地下派閥の大多数はハザール傀儡を排除する準備をしている。白龍会の代表は最近、これらの派閥のトップと会談して、1863年以来、日本を再び独立国家とすることもゴールとする同盟を結ぶことに同意した。
 
日本が解放されると、ドイツ、フランス、イタリーそしてサウジアラビアはハザールマフィアの支配下に留まることになる。
 
このことは、ユダヤ人が決してバビロンから逃げ出さなかったことを思い起こさせ、ハザール暴徒の凋落は彼等が数千年出始めて本当に自由になることを意味している。イスラエル人は、神殿の丘をそのままにする限り、隣人と和平が為され、彼らの寺院を再建することが自由となる。また、彼らは世界に対して、寺院はヤウエの神を祀る場所であり、悪魔を祀る場所ではないことを明らかにする必要がある。寺院においては人間や動物の生贄は許されないだろう。
 
しかし、多くの良いニュースにもかかわらず、最終勝利はまだであり、我々はハザール人による最後の動きを予想している。6月21日の夏至は大量虐殺や生贄をする彼らの伝統の時期なので、我々は特に注視する必要がある。
 
しかし、人類が勝つことは疑いがない。
 
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以前のフルフォードさんに戻ってきつつあるよう気がする。(白龍会がまともになったのかもしれないが・・・・・)内容も非常によいと思う。
 
・ブーゲンビリアへ勇んで出かけているらしいが、期待はずれではないだろうか。そんなうまい話はこの世の中にはない。相手は金鉱山の再開の資金を求めているだけで、その金塊を地球のために使うという話ではないと思うが・・・・・
 
・「私は狙われている」というのは妄想であることに気付いたようで、よいことだと思います。
 
・キッシンジャーは私も信用はできませんが、板垣ブログが言う4京3000兆円と金額がぴたりと一致していることは注視する必要がある。
 
・北朝鮮問題はCIAと中国上海閥(江沢民派)と、北朝鮮と韓国の仕組んだ企みは見えている。韓国も本当に訳の分からない国になっちゃったね。日本は無視してゆきましょう。これで金正雲はなくなりました。金正男がその息子の出番でしょうね。
 
・白龍会というのは物事が片付きだすと登場する、いい加減な輩である(嘲笑)
 
ということで、一気に来た朝鮮問題も終了の見込みです。
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∞ 今回のレポートは、ハザールマフィアの第三次世界大戦を始めるという試みがすべて見抜かれるなど、彼等があらゆる面で窮地に立たされている現状が伺えますし、また彼等の凋落ぶりが明らかになれば人類の先行きは非常に明るいという意味で、読み甲斐がありますね。
 
(^_^)v ヤミチャン ネング ノ オサメドキカモ !
 
その全文を 「Google 翻訳」してみました。↓
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Only 6 percent of people say they have a great deal of confidence in the press, about the same level of trust Americans have in Congress, according to a new survey released on Sunday.
 
日曜日に発表された新しい調査によると、アメリカ人が議会で持っているのと同じレベルの信頼について、報道に大きな信頼を置いていると答えた人はわずか6%だった。
 
The study mirrors past reports that found the public’s trust in mass media has reached historic lows, according to data gathered by the Media Insight Project, a partnership between The Associated Press-NORC Center for Public Affairs Research and the American Press Institute. The report found faith in the press was just slightly higher than the 4 percent of people who said they trusted Congress.
 
Media Insight Project、Public Affairs ResearchのためのAssociated Press-NORCセンターとAmerican Press Instituteとの間のパートナーシップによって収集されたデータによると、マスメディアに対する一般の信頼が歴史的な低さに達していることを発見した過去の報告を反映している。 この報道によると、報道の自由は議会を信じていると答えた人の4%に比べわずかに高かった。
 
Alongside the dire findings, the report found respondents valued accuracy above all else, with 85 percent of people saying it was extremely important to avoid errors in coverage. Timeliness and clarity followed closely, with 76 percent and 72 percent respectively saying those attributes were imperative among media sources.
 
この調査結果によると、回答者は85%が範囲の誤りを避けることが非常に重要だと回答している。適時性と明快さが密接に続いており、それぞれ76%と72%が、これらの属性がメディアソースの中で不可欠であると述べています。
 
“Over the last two decades, research shows the public has grown increasingly skeptical of the news industry,” the report reads. “The study reaffirms that consumers do value broad concepts of trust like fairness, balance, accuracy, and completeness. At least two-thirds of Americans cite each of these four general principles as very important to them.”
 
「過去20年にわたり、調査によれば、一般の人々はニュース業界に懐疑的になってきている」と、この報告書は指摘している。この調査は、消費者が公平性、バランス、正確性、完全性などの幅広い信頼概念を評価していることを再確認しています。アメリカ人の少なくとも3分の2は、これら4つの一般原則をそれぞれ非常に重要なものとして挙げている」
 
Ironically, despite news organizations’ ongoing battle to master social media platforms, that trust doesn’t extend to the likes of Facebook and Twitter. The report found just 12 percent of people trust media delivered via Mark Zuckerberg’s evolving juggernaut, even though 87 percent of people get news from Facebook.
 
皮肉なことに、ニュース組織がソーシャルメディアプラットフォームを習得しようとしているにもかかわらず、その信頼はFacebookやTwitterのようなものには及ばない。この報告書は、87%の人々がFacebookからのニュースを受け取ったにもかかわらず、Mark Zuckerbergの進化し続けるジャガーノートを介して配信された信頼メディアのわずか12%を発見しました。
 
LinkedIn, in fact, garnered the most faith over competitors like Instagram and Reddit, with 23 percent or people finding links from the site trustworthy.
 
事実、LinkedInはInstagramやRedditのような競合他社に対して最も信頼を得ており、23%はサイトからのリンクを信頼できると判断しています。
 
The Associated Press notes the news media has been embattled by a series of high profile missteps, particularly Rolling Stone’s retracted report about a rape at a fraternity at the University of Virginia.
 
アソシエイト・プレスは、報道機関は、一連のハイプロファイル・ミスステップ、特にバージニア大学での兄弟姉妹での強姦についてのローリングストーンの撤回報告を取り上げていると指摘する。
 
The media has also faced a barrage of criticism during the ongoing presidential campaign season, particularly from Republican leaders including Donald Trump and Ted Cruz. Trump has launched repeated attacks against Fox News’ Megyn Kelly (culminating in a reported “clearing of the air“ last week), while Cruz has lambasted the press for being too hostile.
 
メディアはまた、継続的な大統領選挙のシーズン中に、特にドナルド・トランプやテッド・クルーズを含む共和党の指導者からの批判に直面している。トランプ氏は、フォックス・ニュースのメギン・ケリー(先週の報道によると、「クリーン・エア・オブ・ザ・エア」)に反撃を繰り返しているが、クルーズ氏はあまりにも敵対的だと報道している。
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つまり、マスメディアの凋落は既に始まっているということですね。ついでに凋落中のあべちゃんも退陣の潮時かも。
 
(^_^)/ ヨキ ニ ハカラッテナ !






 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 08:06 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート英語版 (06/05)
∞ 最近、発信されるスピリチュアル情報量からみて、プロセスは停滞中かも?




フルフォードレポート英語版
2017年6月5日
 

■ 惑星を救う為の、何十億ドルの金塊が今利用可能
 
この土曜日に、この著者を含め白龍会の代表団がソロモン諸島のブーゲンビルに向かい、デイビット・ペイイ二世に会って、約170兆ドルの金と銅を埋蔵するパングナ鉱山を再開する方法について話し合う予定である。さらに、デイビッド王とその島に住む人々に支配下にあるほかに6つの鉱山があり、地球上に人々と生き物に利益のある何十億ドルの金属が利用可能である。
 
2016年に開発に費やしたOECDの総額は1,436億ドルであったが、6つのサイトの一つだけの価値だけでも利用されたら、貧困を救済し、環境を守るために今よりも少なくとも10倍の資金が利用できる。
 
パンアグナ鉱山はロスチャイルドの管理下のリオティント社が開発したものです。しかし、地元は、その鉱山によって引き起こされた汚染に怒り、同様に鉱山の所有者によって与えられた致命的な扱いに怒り、長い抵抗の末に支配権を握った。
 
また、デイビッド王の代表は、ロスチャイルドの鉱山の所有者がその鉱山の富を奪うために島全体を破壊することを考えていたと主張している。この事実に基づけば、あなたはロスチャイルドが稼ごうとした金をこの惑星を救うために使おうとしなかったことは確信できるはずだ。
 
リオティントの代理人は、彼らに接触しようとする白龍会の多くの計画に反応しなかった。ロスチャイルドとの合意が成立しなければ、必要であれば、白龍会はデイビット王が金とその他の鉱物資源の活用を援助するために、惑星の利益の為に優しい方法で、世界の軍隊のほとんどを使う。
 
一つのアイデアは生き物の為の新しい土地を創り出すために鉱山跡地を埋立地として使い、鉱山の島への全体的影響が以前より、生き物にとってより多くのスペースを創り出すことになる。白龍会は6月10日から14日にかけての島の訪問の後に、より詳しく報告する予定である。
 
いずれにしても、ハザールマフィアはここ数か月、彼らの惑星支配網が目に見える形で崩壊しているので衝撃的な敗北の連続に苦しんでいる。
 
最も重要なことですが、世界のほとんどからは隠されているが、ハザール人は金を使い果たしており、世界のほとんどの人々はもはや彼らの紙を受け取らなくなっており、それは何物にも担保されていないので、集団支配メカニズムは急速に蒸発している。インドネシア、日本、フィリピンとアジアのその他において金塊を奪い取るハザール人の企みはすべて妨害されていると、複数の情報源は認める。
 
先週、シティバンクの代表と米インドネシア大使ジョセフ・ドノバンがインドネシア大統領ジョコ・ウィドドにインドネシアの対外債務を12,500tの金塊で帳消しにすると約束したが、彼らは何も手にすることができなかったと、インドネシアの白龍会は言う。
 
白龍会情報源は付け加えた:「西マレーシア・ジョホール州のスルタンはジャカルタから金塊を奪い取ろうとしている。彼は、その金塊は王室家族に所属しており、このことが彼は、7年間ほど保管されていたインドネシアからそれを取り戻す権利があると主張している。ジョホール州のスルタンによる主張は、これがアジアの王室がインドネシアに安全保管のために金塊を保管し、スカルノがM1として義務付けられた金塊担保口座の一部である可能性があることを意味している。
 
スカルノは米大統領のジョン・F・ケネディと同様に、この金塊を惑星のために使う努力を終わらせるために、ハザール人によって殺された(私たちの読者はこの話を知っている前提)。今、金塊の預金者が復讐している。インドネシア白龍会情報源は「マレーシア首相ナジブ・ラザックはハザールマフィアのメンバーなので、これに幾分関与しているという強い感覚がある」と付け加えた。ハザール人は依然として世界中で、ロンドン、フィリピン、インドネシア他でテロ攻撃を仕掛けているが、彼らは基本的に孤立している。
 
6月4日に終了したハザールマフィア最高奉仕者のビルダーバーグ会議は、惑星地球の戦いにおける敗者の会合になった。ハザール人統領デイビットロックフェラーが死んで最初の会議において、ロックフェラー鞄持ちのヘンリーキッシンジャーは惑星地球の新秘密支配者になる彼の努力を続けている。しかし、金塊も彼の背後にロックフェラーもなく、キッシンジャーは旧式のエアーバックに過ぎない。
 
ロックフェラーの死後、惑星の支配を完全に引き継ごうとしたロスチャイルドの企みは、米大統領ドナルドのパリ合意破棄によって大きな打撃を受けた。「トランプは二酸化炭素取引を止め、地球温暖化の嘘を暴露するためにパリ合意を脱退した」と国防総省情報源は説明している。
 
また、トランプ政権内では、「元ゴールドマンCOOゲイリーゴーンによって率いられるシオニスト・グローバル・ゴールドマン派はトランプの大掃除であるパリ協定離脱によって離れていった」と彼らは続ける。
 
ハザール暴徒のブッシュ派もまた、彼らの犯罪が暴露されるにつれて、完全にパニックに陥っていると、その情報源は付け加えた。先週、国防総省情報源は、ブッシュ殺し屋はCIAの麻薬密売と腐敗について告げ口されないように、元パナマ大統領のマニュエル・ノリエガを殺したと言っている。
 
デイビット・ペトロイヤス、元NSA長官マイク・ハイデンのようなネイコントップ工作員を逮捕して排除し、米国家安全保障担当補佐官HR・マックマスターを逮捕する動きもあると、その情報源は言っている。機密情報を不正に受け取ったり漏洩した罪であると、彼らは言う。
 
ロックフェラー/ブッシュ/クリントン・ハザールマフィア一族のトップ手先は依然として彼らが刑務所へ入らないように戦っているが、明らかにワシントンDC内の権力闘争に負けている。
 
ベトナムの情報源によれば、中国では今、巨大な権力闘争が進行中であるという。この戦いは中国権力構造で事実上の第二位におり、今や中国のロスチャイルドのトップ代理人である王歧山が関与していると、その情報源は言う。
 

謎の男 郭文贵
彼は最近、ジェイコブ・ロスチャシルドとダライラマと共に撮影され、フロリダのア・ラーゴリゾートに滞在していると思われるが、先週、ヴアングはスカル・アンド・ボーンズとフリーメーソンと強いつながりがあると主張したビデオ(インターネットから速やかに消された)を発信したと、その情報源は言う。
 
ヴアングがこの秋の第19回共産党大会で首相に、そして公にNo.2になれば、中国国家主席の習金平は死ぬことになると、その情報源は言う。
 
ヴアングの力は最近不思議にも手に入れた巨額な金によるものであり、周りにばら撒いていると、彼らは言う。
 
同じ情報源は、他の中国の上級犯罪者の令計画(Ling Jihua)はロスチャイルド支配のヴアングに反対して、米国に「潜水艦、核コード等に関する多くの情報の方法」を与えた。
 

https://www.theguardian.com/world/2016/feb/12/state-secrets-or-golf-secrets-murky-case-of-ling-wancheng-tests-china-us-ties
 

たとえ、これらの情報源が間違っていても、この秋に正式の公表される継の政治局を切り盛りするために、今と真夏の間に水面下で激動があるのは間違いがない。
 
ハザール最高幹部でドイツ首相のアンゲラ・メルケルとロスチャイルド奴隷の仏大統領エマニュエル・マクロンはトランプ政権がこれ以上ロシアから彼らを守れないといった結果に気付いたので、欧州にも変化がやってくる。フランスとドイツによる初期の騒動と怒りの後に、その結果は両国が突然ロシアへ歓喜の声を上げ始めた。
 
中東では、エジプト、サウジアラビア、クエート、バーレーンとアラブ首長国連邦が突然カタールとの関係を断つというある種の分裂が起きている。カタールはアルジャジーラ・ニュースネットワークと巨大米空軍基地の本拠地である。カタールのシェイク・タミム・ビン・ハマド・アルタニは明らかに、イラン、ハマス、ヒズボラ、イスラエルについて良いと言って公式のハザールラインから外れていた。サウジは今ダーイッシュの件でカタールを責めているが、自分のことを棚に挙げて人を非難している法外なケースである。
 
現実には、カタールはロシアとシリアとガスを輸出するためにパイプラインの契約を締結しており、一方サウジはできていない事実に関連した戦いに違いないだろう。
 
その結果、サウジも今は、ロシアに媚びて取り入っている。これまでのところ、ロシア人は彼らを遠い北極の地で彼らの金を使うように招いている。
 
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ブーゲンビル(パプアニューギニア)のパングナ鉱山が世界のために金をくれるような話をしているが、そんなうまい話が在るわけがないでしょ。ハザール人もいなくなったので、鉱山開発をしたいので助けてくれということでしょ。技術料はもらえるかもしれないが、それだけの話じゃないの?
 
今回も前面白龍会でがっかりです。私は白龍会は全く信用できない。こんな情報を有料で読む気にはなりません。ふざけるなと書いたら、今回は無料開放です。
 
相当読者離れが激しいので、やけくそでしょうか?脱税の追徴に購読料を押さえられているので、金を取るのをやめるのでしょうか?(そんなことで税務署が諦めるとは思えないが)
 
あまり我々に有益な情報は在りません、お隣の中国がやけに静かなので、国内問題に忙しいのだろうと思っておりましたが、やはり秋が山場のようです。
 
フルフォードさん、相変わらずパッとしないね。白龍会とフリーメーソンと縁を切らないと・・・・・
 
「青い目のサムライ」の復活を期待する。
 
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∞ 闇さん達が追い詰められ、金欠状態にあるようですが、なぜか、しぶとく、その地位に留まっているようです。(-_-) ?
 
ともかく、今年中に光へのターニングポイントが出現してくれることを願いたいですね。(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 12:06 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート英語版 (05/30)
∞  ヨーロッパとアジアの動向に注目です。(^_^)/




 
フルフォードレポート英語版
2017年5月30日
 

■ ロスチャイルド支配のフランスとドイツを締め上げる米国とロシア
 
先週のG7会合の間に、実力主義グノーシス・イルミナティとハザール血統家族の間の西側権力構造における分裂が全ての人に見られた。通常の外交議定書を頼りにしている人々にとって、会合とその後の、一方でドイツとフランスの間、もう一方で英国とアメリカの間の言葉の戦争は、戦後には前例がなかった。米大統領ドナルド・トランプはドイツを「非常に悪い」と呼び、ドイツ車の米国への輸入を止めると脅した。
 
彼はまた、NATOへの彼の演説の中で、第5条(集団的自衛権)について言及できなかった。そのことはロシアが米国を気にすることなくフランスとドイツへ進軍することができることを意味している。米国の援助がなければ、ドイツとフランスは数週間でロシアに落ちるだろう。
 
ドイツ首相アンゲラ・メルケルはサミット後に、「欧州は自らの運命に立ち向かわなければならない」と述べ、EU離脱の英国とトランプの米国はもはや信頼できるパートナーではないと指摘した。ドイツの奴隷であるフランスの大統領エマニュエル・マクロンはトランプを意図的に冷遇し、握手の間に彼の手を傷つけようとして彼のご主人の命令に従った。
 
ワシントンDCで内戦が激しさを増す中で、これらのペテン師もまた、中国公式通信社に西側の民主主義は崩壊しているとコメントした。
 
記事の全体のトーンは中国国家主席習金平はトランプに関する米企業メディアの嘘に密接に関係しているので、ロスチャイルドのために働いているというNSAの主張を支持しており、トランプはロシアの件で弾劾されると予測しているように思える。中国はヒラリークリントンに多額の投資をして、彼女が勝利したら日本を約束されていたのでトランプを苦々しく思っている。
 
実際に今起こっていることは、依然としてハザール血統マフィア支配の国と能力主義に向かっている国の間の分裂である。言い換えると、ヒトラーの娘としてサクス−ゴーブルグ−ロスチャイルド家族のメンバーであるメルケルは、米国がそれを振り払っているのに、依然として欧州におけるハザール血統支配を擁護している。もちろん英国とカナダは、象徴的な血統支配を保持しているが、国民に支持されており、さらにドイツ、フランス、イタリーその他のように嘘と殺人の背後に隠されておらず、全ての人に公開されている。
 
一方、米国内ではワシントンDC内に残るハザール人後詰めに対する戦いは最終段階に近づいていると、国防総省とその機関の情報源は認める。百万人のブレジンスキーを説得するより百万人を殺す方が簡単であると言ったズビグネフは彼のご主人のロッキー(デイビット・ロックフェラー)に会いに行くために送られたと、その情報源は指摘している。ブレジンスキーの死は、DCの病的ヒステリーの反ロシアキャンペーンの主要な企画者が逝ってしまい、このキャンペーンは朽ち始めることを意味している。事実、ワシントンDCのエリートは今、ヒラリークリントンの電子メールを漏洩した所謂ロシア人は、結果的には殺された民主党スタッフのセス・リッチ以外には有り得ないという言葉が出てきたので、パニック状態に陥っている。
 
セス・リッチ殺人の調査のホワイトハウス請願に関連としては、報酬が345千ドルに高騰したのでざわめいている。
 
デイビット・ロックフェラーの死は、殺人旅団から外交評議会、ビルダーバーグや三極委員会のマインドコントロール一式が崩壊していることを意味している。それがパニックの本当の理由である。
 
さらに、ハザール人の大量殺人ネオコン派のFBI支配を取り戻すと言う、つまり米国内部取り締まりを取り戻そうとする企みは、イスラエルの二重市民モサド代理人のジョー・リーベルマンが任務に就くことを阻止されたので、敗北した。
 
それに加えて、トランプ政権のトップハザール代理人のジャレッド・クシュナーは深刻な問題に直面していると、複数の情報源は認める。「クシュナーは単に解雇されるだけではなく、起訴されるかもしれない」と国防総省情報源は言う。軍事警察と議会は共にトランプ、ロッキード・マーティン、ゴールドマン・サックスと前将軍デイビット・ペトロイアスと共にクシュナーを公表されたサウジとの4,000億ドルの武器取引からリベートを受け取り、引き渡した容疑で調査していると、彼らは言う。
 
サウジアラビアについて言えば、より大きな絵の中で起こっていることを見るために、アラビア、イスラエルとバチカンの言う主要な一神教の中枢へのトランプの訪問の総括結果を見るには良い時期である。
 
2017年の変化の兆候?:カトリック教徒とプロテスタント教徒の記念する改革記念日−分断された教会の和解、それが意味できること。
 
先ず注意することは、トランプがアラブに呼びかけたことは米国とロシアが中東とその石油資源の分割支配に関する協定に達したことが確認される。この分割で、ロシアはトルコとイラク、シリアとレバノンの一部とイランを含む復活したペルシャ帝国に影響力を持つ。米国はイスラエル、湾岸協力機構のアラブ諸国、ヨルダンとエジプトを取得する。国防総省は、彼らの戦争機械と棺を満たす利用可能な個人的なガススタンドが利用できることを意味している。
 
トランプが法王と会って会話が予想以上に進んだことは、悪魔崇拝ハザール人に対するバチカン/ロシアと米愛国キリスト教同盟の存在を強調している。法王フランシスがルシファーを呼ぶのはカトリック教義によると、悪魔は反乱の後にルシファーの称号を失ったからであることが分かった。
 
トランプは、嘆きの壁でイスラエル首相であり有力な悪魔主義者のベンジャミン・ネタニヤフと写真を撮ることを拒否した彼のイスラエル訪問の間に、ハザール人へのメッセージを残したと、国防総省情報源は言う。メッセージはエルサレムの旧市街地はパレスティナに返却すべき占領地であるということであったと、彼らは説明する。
 
彼は法王を訪問したときに、戦争に関する暴動行為も読んでいた。彼はアラブとイランの間の第三次世界大戦を始めようとする言い訳として、彼が言うところにアラブNATOを使うことを考えるなと警告されていた。トランプはそれをやれば辞任させられると知っていたと、彼らは言う。
 
メラニア・トランプもまた、旅の間に、サウジアラビア訪問の間や、ホロコースト博物館の訪問の間にベールをかぶることを拒否することで彼女の忠誠を明確にしたが、法王を訪問するときにはベールを被った。言い換えれば、トランプ政権の支配力は、彼女が関心する限り、キリスト教であり、ユダヤ教はイスラム教ではないということであった。
 
ロシア大統領のウラジミール・プーチンも先週、彼の政権の推進力はキリスト教であることを明確にした。1917年のボルシェビキ革命100周年を記念して設立された教会を奉献する式典で、「この教会はキリストの復活と新たな殉教者に専念したものであり、言い換えれば、反宗教的迫害の間に苦しめられたり、抑圧の時期に死亡した人たちを記念したものである」と彼は述べた。
 
言うまでもなく、20世紀のロシアの苦しみの背後にいた人々は、21世紀の間、米国を世界の悪魔の主要な源に変えるためにあまりに多くをなした戦争誘起ネオコンの背後にいる同じ悪魔主義者であった。
 
全体としては、悪魔主義者は西側では最終敗北に直面しているので、今は彼らに対する主要な戦場はアジアへ移動している。
 
ここで、フィリピンのロドリゴ・デトルテ大統領は、中国とロシアの援助を得てハザール人を追い出したばかりでなく、麻薬取引や小児虐待も中止しているため、悪魔主義者は彼らのISIS傭兵軍によってフィリピンを攻撃したと、国防総省情報源は言う。デトルテはトランプと会談した後に、3,000人のオンライン子供人身売買業者を逮捕したと、彼らは言う。おそらく、それが彼らがハザール悪魔主義者支配メディアがトランプとデトルテの電話の秘密内容を公開した理由であろう。
 
アジアで依然として爆発しようとしているのは北朝鮮の状況である。天皇に近い日本の右翼は今、北朝鮮は長い間イスラエルと「バビロン2.0を創造する」つまり世界をハザール人の奴隷にするために協力してきた。
 
また、中国と日本の両方の水面下で起こっている非常に激しい権力闘争もあると、複数の政治的あるいはアングラ情報源は主張する。日本のメディアと既成勢力は6件以上の個別の不祥事、主に不動産取引を暴露することで首相安倍晋三を排除する運動を明らかに行っている。安倍に近い情報源は、彼は重度の病気であり、必要に応じて死ぬことが決まっていると言っている。ロスチャイルド奴隷の麻生太郎は安倍に代わりたいと希望していたが、彼の主要な後援者である自民党の重鎮与謝野馨が先週殺害された。
 
また右翼筋によると、最近天皇に会って資金の開放を求めたのは、このニュースレターが言ったロスチャイルドの召使マイケル・グリーンバーグではなく、その情報源が主張する実際は元防衛情報局長官のマイケル・フリンであり、彼はヘンリーキッシンジャーによって送られたと言っている。彼は空手のままであったと彼は言う。いずれにしろ、キッシンジャー自身が人工頭脳が作るコンピュータグラフィックだけではなく、依然と実際に生きていることを証明するために、個人的に白龍会メンバーに会わなければならない。
 
一方中国では、地下組織の上海、広東、台湾の派閥が全て、習金平を排除する運動が本格的に進んでいると言っている。彼らは、彼の不人気の腐敗防止キャンペーンは彼のライバルを排除する言い訳に過ぎないと言っている。
 
中国はまた、ムーディーズの信用格付けの格下げに伴い、ハザール支配西側金融システムからの脱出を計画している。ビットコインに背後に中国がいると、アジア秘密結社の情報源は言う。それが格下げが発表された後にビットコインが急騰した理由である。ガタガタのウィンドウズ・ビスタベースのSWIFT国際決済システムは時代遅れだと言っているのは中国人らしい。アジアは今、金に裏打ちされた暗号通貨を支持している。
 
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だいぶ、フルフォードさんも修正が進んできた様子ですが、まだまだです。
 
気になるところを言いますと、まず冒頭、実力主義のグノーシス・イルミナティ・・・・と始まりますが、主権国家を目指すグループと・・・・が正しい。このこととグノーシスイルミナティは関係はないし、むしろ逆であると思っています。スポンサーの縁がまだ切れていないようです。
 
トランプがいつの間にか良い者になりました、習金平がいつの間にかやっと悪者になりました。相当の周回遅れですが、まぁ、修正されつつあるのだろうと善意に解釈しておきますが、キッシンジャーの件もやっと認めるようになったのは進歩ですが、相変わらず白龍会に会わなければならないと言っているのは、スポンサー関係は続いているようです。彼を曲げてしまったのはグノーシスイルミナティと白龍会ですが、その縁が切れない限り信用回復は難しいと思っています。
 
金本位制には大賛成ですが、ビットコインを推しているのは中国だけだと思いますよ。我々に大事なことは日本のこと。
 
日本の件も結果を追ってゆきたいと思います。
 

「嗚呼、悲しいではないか!」

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∞ 今回は今の世界情勢が分かりやすいレポートですね。
 
実力主義グノーシス・イルミナティとハザール血統家族の間の西側権力構造における分裂や、ドイツ首相アンゲラ・メルケルとドイツの奴隷であるフランスの大統領エマニュエル・マクロンがトランプ大統領と英国を敵視する等、ハザールマフィアの凋落ぶりが明確になりつつあるようです。またロシアと米国はETさん達がバックについて協調路線を取っているようです。ハザール系の中国は我が道を行くが如くです。
 
(^_^)/ ソロソロ タイムアップ カモ。





 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 19:06 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート英語版 (05/22)
∞  闇さん達が、現金融システムを中々手放さないようです。(-_-;)

 


フルフォードレポート英語版
2017年5月22日
 
守旧派は単に金融システムの引き渡し拒否しているだけなので、置き換える必要がある。


世界金融システムを乗っ取った守旧派の人々は、ドル、ユーロと円を製造するプロセスの支配権をこの惑星地球の人々に譲ることを頑なに拒否している。
 
天皇に近い情報源によると、ロスチャイルド弁護人でモサド代理人のマイケル・グリーンバーグが先週、日本の天皇を訪ね、彼と彼の仲間のハザールギャングのために無制限の資金を要求したことが明らかになった。グリーンバーグはまた、既知の大量虐殺犯罪者の最優先リストに戻ってきたヘンリーキッシンジャーの代理であると主張した。
 
天皇はグリーンバーグに怒りを抱き、彼と彼の奴隷の日本の首相安倍晋三と金融相の麻生太郎に対してこの惑星の人々の為の資金の放出を阻止したと非難したと、その情報源は付け加えた。
 
このことは、新時代を始め、惑星を開放するために、二つの踏み込んだ攻撃が必要なことを示している。一つはハザール暴徒が最終的に降参するまで、守旧派のリーダーを一人ずつ排除し続けることである。もう一つは、金塊に担保された仮想通貨や非ハザール通貨と言った新金融システムへの変更を、旧システムがブドウの木を枯らし、歴史の堆肥の山になるまで、続けることである。
 
この二つの踏み込んだ攻撃はすでに完全に進行中である。しかし、今の大きな疑問はフランシス法王がやろうとしていることである。科学的犯罪調査によると、我々がTVの映像と公に見る世界の指導者たちはバチカン銀行やプロの暗殺者ネットワークを通じたP2フリーメーソンロッジによって支配されている。言い換えれば、ほとんどの世界の指導者たちは銀(賄賂)が鉛(銃弾)のどちらかの選択を示されると、バチカンの銀を選択している。
 
一方で、信じられないほどの秘密の力を持っているフランシス法王は、バチカンの小児性愛を排除する一方で、本当の記念日(すべての債務の帳消し)のようなものを行う基礎的なレベルでシステムを変更することに失敗した。
 
我々が長い間持ってきたある情報に対処しなければならなくなった。それは何をもたらすか判然としないが、フランシスは公に彼の神はルシーファーだと述べた事実である。
 
西側軍産複合体の名目代表の米大統領ドナルド・トランプが世界の3大一神教の聖地アラビア(メッカへの立ち入れは許可されなかったことに注意。(さらに注意:メッカには異教徒は入れません))、エルサレム、ローマへの訪問を実行するときのルーシーファー神の役割は何なのか?
 
問題はトランプの旅は旧体制(ルーシーファー?)を救おうとしているのか?それとも、黄金時代の幕開けのようなもっと歴史的なものを目指しているのかということである。
 
国防総省情報源は、トランプが今週末サウジアラビアにいる間に、3,500億ドルの武器取引は別として、サウジアラビアにアメリカ株式会社とその石油ドル体制の崩壊を防ぐために、米ドルで石油を売るように要請した。しかし、トランプのサウジ旅行は中国元や非ドルやさらに東の通貨による石油の売却を止めることはできなかった模様だと、国防総省情報源は言う。
 
トランプは彼が約束した演説でイスラム指導者達にゴマをすった:
 
「米国は友好、安全保障、文化と商売の密接な結束を熱望している。我々は抗議をする為にここにいるのではない、我々は皆さんに、どう生きるかや、何をするか、どうあるべきか、どう崇拝するかを話すためにここにいるのではない。その代わり、我々はパートナーシップを提供するためにここにいる」
 
米国にとって残念なことは、花を見せて、今後は決して仲間を傷つけないと約束している永年の家庭内虐待と見えたに違いない。
 
彼の演説において、イランに対するトランプの脅しとシリアに対する根拠のない告発は、美辞麗句にもかかわらず、アメリカ株式会社は全く改革の望みがないと言う事実を浮き彫りにしただけであった。ISISがハザール暴徒が作ったものであることに言及しなかったのは、彼の演説が誠実ではなかったもう一つの兆候である。
 
しかし、米国内のホワイトハットは訴訟中である。トランプの婿ジャレット・クシュナー(非ユダヤ人は奴隷でなければならないと信じている)は(トランプが公表した)110億ドルのサウジ武器取引の為の違法な賄賂にまで及ぶ可能性があり、非登録のイスラエル代理人として交渉したり、イランを脅すために核兵器を供給しながらの110億ドルのサウジ武器取引の為の違法な賄賂にまで及ぶ可能性があるFBIロシア調査の下にある。
 
また、特別弁護士の元FBI長官のロバート・ミューラーは、隠蔽に関与しており、911に先立ち一週間前に(元大統領ジョージ・W)ブッシュによって就任したので、解雇されるか、911の真相究明を強制される可能性がある。
 
イスラエルのサイバー指令部隊8200は大型旅客機を乗っ取り事故を起こさせるためにラップトップを開発した可能性が高い。その結果、米最高将軍ジョセフ・ダンフォードがNATO軍トップと同じ問題を協議するために会って、米露協力に到った。
 
加えて、米国内ではFBIは、前長官のジェームス・コミー、ヒラリークリントンとバラク・オバマと言う仲間の排除と言う大規模な排除を進めていると、国防総省情報源は言う。この一環として、コミーのオフィスから全てのファイルとテープが押収されたと、彼らは言う。
 
アンソニー・ワイナーやフーマ・アベディンのようなクリントンの元側近と同様にジェームス・コミーはヒラリーとワシントンDC内の小児性愛ネットワークに対する国家の証拠を消すための交渉をしていると、彼らは言う。次に、クリントンは彼女のボスを裏切ることになり、そのことが最終的には深層国家を打倒することになるかもしれないと、その情報源は言う。
 
我々の長期にわたる調査は、その足跡はBISやこれらの機関を支配する古代血統家族だけではなく、ローマとP2フリーメーソンロッジに通じることが分かっている。
 
これは我々を、自白したルシーファー崇拝者法王フランシスに戻します。彼は当に悪魔崇拝者の為の素敵な表看板雇い人ですか?千年の間彼らを密かに支配した一神教信者の振興と古代血統は、世界の他の人々と和解するのでしょうか?
 
これまでのところ、真に不思議なやり方で、落雷はバチカンとメッカを攻撃しました。エルサレムへの攻撃がいくぶん遅れているのでしょうか?
 
いずれにしてもトランプのサウジアラビア、イスラエルとローマへに訪問は生き残りの為の旧体制による最後のマーケティング努力か、一神教世界における本質的な改革を意味するものだろうか。旧血統悪魔崇拝家族が表に出てきて、真実を語り世界に許しを求めるだろうか?我々は今月末にはさらに多くを知ることになるかもしれないが、期待もしないで下さい。
 
ハザール暴徒はまた、以前より非常に頻度は減ったが、ウクライナ、中東やその他で問題を引き起こしている。インドネシアの白龍会によれば、最近インドネシアで雇われ暴徒が宗教暴動を起こそうとしたというトラブルがあった。雇われ暴徒の背後にある財政的痕跡はハザール人支配のフリーポート・マクマラン鉱山につながり、演出された暴動は金塊を搾取する当に企みであったことが明らかとなったと、その情報源は言う。
 
現状に関するインドネシアのWDSからの報告書は以下の通りです。
 
「最新の情報は、私が地元の情報接触者から知らされているように、ソロス組織とその系列によって資金提供されているFPI過激イスラム派はポンシアナク市の主要道路の脇に止めてあったダヤークス所属の乗客が乗ったままの二台のバスを急旋回させた。これはハザール人、シオニスト徒党の作戦であった。インドネシアの国民を分断し、そこから入り込み、ショーを買収する。私は、彼等が写真やビデオと撮っている間に、黒いサングラスをかけ、ダヤクと混ざり合っている白人の西洋人が多くいたことも聞いている。いずれにしても、古いアラブの諺が言うように「犬は吼えても、キャラバンは押し寄せる」
 
そしてハザール人や徒党の一神教の指導者が何をしようとも、必然的な惑星の変化は広がり続ける。
 
ロシア、米国と中国で統制を主張する軍事指導部は、中東、北朝鮮とウクライナで何が起こるか多かれ少なかれ思いついた。彼らは、ハザール宗教狂信者による第三次世界大戦とハルマゲドンを始める全ての企みを確実に失敗させるであろう。
 
だから今、現実の世界ではインド/中国の関係の将来は対処されるべき次の大きな地政学的問題になるであろう。インドは今月初めの中国の一帯一路パーティをボイコットすることにより、地政学的な手を終に上げた。表面的には一帯一路がインドが隣国であり対抗者のパキスタンと紛争する国境を通過させた主要輸送ルートを呼びかけたからである。しかし、基本的には中国が地政学的スポットライトを浴びているので、インドは嫉妬して無視している。
 
事実、インドは間違いなく次の大きな超大国になるだろうし、いつの日かライバルになり、中国を上回るかもしれない。次のリンクの地図とグラフを見て、理由を見てください。
 

http://www.zerohedge.com/news/2017-05-19/mapping-worlds-population

最初のグラフは人口に関してですが、14億人の中国に13億人のインドが続いている。さらに重要なことは、二番目のグラフは、インドの人口の41%が20才以下であり、急激に成長しているが、中国の人口は急速に高齢化しており、縮小に向かっている。インドはまた、急速な経済成長を経験しており、その経済影響力は人口統計上の影響力にまもなく合致することを意味している。次の段階は12億人の急速な人口増加を伴うアフリカである。
 
これらの全てが意味するところは、東アジアと西側は新世界構築を交渉する一方で、将来のトラブルを避けるために、アフリカとインド等の新興勢力は公正に受け入れる必要がある。
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今回のレポートにはJapanese Military Intelligence Serviceなる言葉が一切使われませんでした。
 
これは白龍会の情報を掲げる時に使われていた言葉です。この組織は一体なんでしょうか?日本人も知らない組織です。自衛隊内の情報機関を言っていると推測するしかありません。
 
白龍会は日本の皇室の一部と右翼が作った秘密結社で「貧困を止めて環境破壊をとめて能力主義の・・・・・・」ときれいごとを言っているが、世界覇権を取らす言って中国を担ぎ、逃げ場を失ったロスチャイルドを中国に取り込んで規制勢力に代わって自分達が寡頭制力になろうとしていた連中です。
 
ヒラリーに取り入り、金塊を買占め中国はその気になって全てのドルは中国が裏打ちするとまで豪語していたのですが、ヒラリーが勝てずで、支持が広がらず、ロスチャイルドは追い込まれ、結局金塊のたたき売りが始まり、そのセールスマンをフルフォードさんがやってました。涙がで出ました。この男も金に転ろんだと。
 
さて、今回はトランプについては全て良いもんかも知れないし、悪者かもしれないというしつこい書き方をしています。先週号まではトランプはあちら側に転んだ男と非難し続けていました。やっと目が覚めたようです。信用を挽回するのは容易ではありません。「青い目のサムライ」と言われた頃を思い出してください。
 
天皇と言うのはドルの印刷機を持っているということでしょうか?前からの疑問です。(答えをくれないのよね)
 
板垣ブログとほぼ同じ内容になってきました。よいことがどうか?
 
「嗚呼、悲しいではないか!」 
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∞ ハザールマフィアが金融改革を引き延ばししているようですが、それに対して、地上の光の勢力が手をこまねいているわけではなく、何らかの手を打ちつつあることは確かです。でも、このレポートを読む限りでは我々の光の時代への移行は長引きそうな感じですね。
 
ETさん達の視点では、今すぐにでもイベントが起きそうなメッセージが多く、現状打破に希望が持てるとしても、それも例の圧縮突破が起きる事を前提としたものですから、やや流動的なものです。
 
でも、今年は何らかの結果を出すべき年になるはずなので、我々の最も望ましい形で着地してほしいのですが・・・。
 
(^_^)/ キタイ シマヒョ。





 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 18:06 | comments(0) | - | - |