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フルフォードレポート英語版 (09/19)
∞  最近のフルフォードレポートの内容は文意がよく掴めないところが多いと思いません?(^_^;)

 


 
フルフォードレポート英語版
2017年9月19日
 

■ ドナルド・トランプは11月に長期募金活動の為にアジアへ行く
 
米大統領ドナルド・トランプは11月にアジアへ行くことが予定されており、公式にはAPEC会合に出席するためであるが、実際は長期募金活動に行くと、複数の情報源は言う。
 
募金活動は、破産した米企業政府を、主にアジアの債権者によって与えられた12月までの延長を超えて生かせるための金を得ることを目的としている。
 
米企業政府は9月30日の決算期限の後も3ヵ月運営を続けるに十分な金を与えられた。何故なら、彼らは惑星を破壊すると脅したからであると、アジア秘密結社の情報源は先週の白龍会代表との会合で確認した。言い換えれば、彼らは全ての最近の北朝鮮の大騒ぎが重大な強要キャンペーンであったことを確認した。
 
白龍会は12月以降についてはアジアは企業政府に選択肢を与えることを勧告した。「政治経済システムのカナダ主導の改革と引き換えに、カナダによる支配を受け入れないのなら、我々は全面核戦争であなたのはったりに戦する」と言えばよいい。拡大虐殺とカナダ人のどちらかの選択を迫られれば、アメリアk人が何を選ぶかは安全な賭けである。
 
そのようなシナリオにおいて、米軍の指揮系統は、おそらくカナダ軍をも引き継ぐ可能性が高い。その代わりに、カナダ人はワシントンDCが成り下がった下水槽の掃除の間、政治と経済を支配するだろう。そのような動きは公的支援を受ける可能性が高い。DCの政治家に対するアメリカの支援は、米軍の支持が一貫して約70%であるのに、10%以下である。対照的に、賄賂を受け脅迫されているDC沼とは異なるので、カナダ人の60%以上が政府を支持しており、国は国民の為に実際に働いている。
 
いずれにしろ、差し迫った米の破産と崩壊の兆候は日増しに強まっているので、米企業政府が先送りする能力はとっくに終わり、あるいくつかの厳しい選択をなさねばならない。例えば、カルフォルニアでは米国最大の公的年金基金であり、うまく運営している一つであるカルパースは、年金支出を90%カットすることを余儀なくされている。
 
一方、ペンシルバニア州はその支払いができない、イリノイ、プエルトリコ、デトロイト他と連携している。
 
これらの出来事は、米企業政府に過去40年かその手段を超えて生き残らせることを可能とした石油ドルシステムが崩壊した事実を反映している。
 
広く言われているように、中国は石油を金担保の元で買うと発表して、石油ドルを死に至らしめた。今、米国の石油の最大の輸入元のベネズエラがこれ以上石油の支払いに米ドルを受け取らないと言っている。
 

http://www.foxbusiness.com/features/2017/09/13/venezuela-stops-accept
ing-dollars-for-oil-payments-following-u-s-sanctions.html

 

絶望のもう一つの兆候は、米国はパーム油に対して過大な40%の輸入関税をインドネシアに求めている。・・・彼らが浮上できる可能性のある、あらゆる方法においてもドルの為に争っている破産した国家。誰が最初にここにきて、巨額の袖の下でインドネシア政府に対して、ジャングルを減らすことを説得したかを思い出してくださいと、インドネシアの白龍会の情報源は指摘している。このような絶望的状況で、米財務長官スティーブン・ムヌチンは先週、「中国を国際ドルシステムから切り離す」と脅したトランプ大統領の以前のツィートを繰り返した。
 
複数の専門家は、米国が中国との経済戦争に負けて、ドル体制から中国を切り離そうとすると、中国がドルを破壊するだろうと、これらのコメントに対して警鐘を鳴らした。それは、米国が惑星の歴史において最大の負債を抱える国であり、融資が途絶えると米国の生活水準が大幅に低下し、米国が世界経済から孤立するからである。
 
激しい戦争より調和を好む中国は、北朝鮮の制裁への米国の呼びかけに対して、米国が早急な行動をとる口実を避けるために、リップサービスを与えている。しかし、日本の上級北朝鮮代理人は、制裁にもかかわらず、中国からの物資とロシアからの石油の供給は相変わらず押し寄せていると言っている。
 
ハザールマフィアは米企業政府にさらなる資金調達の前提としてパリ協定を受け入れるよう圧力を掛けている。この動きは、経済顧問ゲーリー・コーンやトランプの義理の息子ジャレッド・クシュナー等のトランプ内閣のハザール人によって進められている。
 
パリ協定の問題は、それらが賄賂を受けた科学者による偽科学に基づいていることは別にしても、世界金融システムを担当するハザール暴徒を守っていることである。パリ協定は中国に大きな席を与えているがインドと日本を侮辱しており、ハザールマフィアはそのまま温存している。この時点で、この惑星で実際に何が起きているのかを理解するために、バチカンとP2フリーメーソンロッジとハザールマフィアの間の関係をよく見てみる必要がある。
 
ロスチャイルド家族と同様にデイビット・ロックフェラーと英王室家族は全て、独裁世界ローマ帝国の創始者であり、米ドルシステムと世界テロのほとんどの元に実際の支配者であるP2ロッジを指している。イスラエル首相ベンジャミン・ネタニヤフのようなハザール暴徒指導者は彼らのために働いていると、これらの情報源は言う。
 
日本では、この著者がイセスズ会会長のピーター・ハンズ・コルベンバッハによって率いられるP2ロッジが日本に対する2011年3月11日の核津波大量殺人テロの背後にいると体系的に書いている。今はアジアの秘密結社と日本の暴力団幹部は、福島のテロ事件以来、日本の1万円札のトラックが福島へ出荷されている。福島は放射能ではなく金銭を洗う言い訳に使われており、政治家は暴力団への資金にリサイクルされている。

竹中平蔵元財務相は、依然としてこの福島テロ資金を配布するハザール人の下請けの一人であると、日本の暴力団は確認している。
国防総省情報源は、太平洋司令官である将軍ハリーハリスの解任によって今年の終わりまでに「日本の徒党に対する戦いは拡大するだろう」と述べている。
 
一方、しかし、ハザール奴隷安倍晋三首相が「北朝鮮のミサイル発射」に先立って知らされていて、対応に読む原稿を与えられると、日本の公安警察筋は言います。この見せかけは、核戦争の脅威でお金を強要することだけでなく、広く軽蔑された安倍の偽の世論調査支持率を増やすもっともらしい理由を確立していると、その情報源は言う。
 
フランシス法王が本当にバチカンとP2を改革する気があるならば、彼は福島について真実を明らかに、コルベンバッハと彼の騎兵ネタニヤフの関与を明らかにする必要がある。
 
先週の前例のないネタニヤフのコロンビア、アルゼンチンとメキシコへの訪問は、モサドとの闘いやホワイトハウスを運営している将軍ジョン・ケリーによって依然として率いられるアメリカ南方軍による麻薬に関する戦いを止めることは全くできなかったと、国防総省情報源は指摘している。
 
ネタニヤフの前例のないコロンビア、アルゼンチンとメキシコへの訪問は、モサドに対する戦争や、ホワイトハウスを運営している将軍ジョン。ケリーによって依然として率いられているアメリカ南方軍による麻薬に対する戦争を終わらせることはできなかったと、国防総省情報源は言う。
 
ネタニヤフの訪問は、米国防長官ジェームス・マティスと北方軍司令官の将軍ロリ・ロビンソンにネタニヤフが帰った9月15日にメキシコシティで、メキシコ麻薬カルテルを廃除するために、メキシコ軍指導者に会うことを促したと、国防総省情報源は言う。
 
8.1の地震は、メキシコにハーベイの犠牲者を助けるのを止めさせる為の徒党の計画であった可能性が高い。
 
ネタニヤフはまた、彼はイスラエルの本当のユダヤ人が、寝たs煮や不は悪魔崇拝偽ユダヤ人であることを知って、彼を彼が所属する牢獄へいれる準備をしている事実を知っているので、亡命の場所を求めて行ったのかも知れない。
 
彼らのダーイッシュ傭兵軍が、米軍、イラン、ロシアとトルコの間の事実上の同盟によって完全に破られているので、イスラエル人は彼らの悪魔主義指導者を対処することを強制されている。 Debkaサイトにリンクするモサドさえ、ダーイッシュに対する米露挟み撃ち攻撃を報告することでこの事実を認めている。
 
国防総省情報源はまた、9月11日の911記念式典における米トランプ、マティス、ダンフォード他による演説は、テロリスト(ブッシュ−イスラエル)に対する行動を約束したがサウジとイスラムテロは犯人として訴訟を拒否している。
 
16人のサウジ当局者幹部を先週追放によって、これはサウジの進王サルマンは彼の政権が生き延びるために必要な米軍の支援を維持するために、イスラエルとの国家秘密同盟を破棄した。
 
現在起こっている世界権力構造における地殻変動は非常に大きいので、この秋には人類は解放されるかもしれない。
 
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トランプもただのハザールマフィアと同じじゃないかと言う声が大きくなった。
 
解消することは、しっかり解消しないと、新しい時代は始まらない。その結果、他人を脅して金を巻き上げるとは、ハザールマフィアと同じである。トランプ政権内にも異論があるようである。せめて展望を示すべき。
 
カナダの話はよく分からない。カナダにはそんなに金塊があるということか、あるなら頑張って欲しい。それがないから、その信頼がないから、誰も手を出さない。
 
きりがない。前から言うようにDCに米軍が進軍するしかないと思う。壊滅させなければ亡霊のように湧き上がる。
 
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∞  一点だけ。(^_^)

トランプ大統領が募金活動するのは、USAカンパニー(米企業体政府)が地球を破壊すると脅したからのようです。
 
地球を破壊するとは、キメラグループがプラズマトップレット爆弾を起爆させるということなので、ここは彼等をなだめるために、お金を融通するしかないという判断から、「USAカンパニー」を今年いっぱい維持する為にアジア、多分、日本にお金を無心するということでしょうね。
 
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コブラ (09/05) 状況更新 によると
 
プレアデス艦隊が、
 
「ブラックストーンは解消されました。そしてそれにつながっている全ての初期異常が秋分の時期ごろに解消される予定です」
 
ということで、9/22日、日本では今週の土曜日9/23日ごろに全ての初期異常を解消するとあり、そして、「コブラ(07/30)状況報告短信」では、
 
「ブラックストーンの脱ハドロン化のプロセスが始まりました。これはブラックストーンがより小さく、処理しやすい、重クォークに分解し始めたことを意味します。光の勢力が『愛を』重クォークに向けることで、それはどんどん小さくなっています。・・・これは残っているトップレット爆弾とヤルダバオート・エンティティの除去のプロセスをさらに加速させるでしょう」
 
とありますから、現時点では、まだプラズマトップレット爆弾を起爆できる状況にあります。この状況を今年末迄に解消出来れば、2018年以降はキメラグループの「切り札」が無くなるので、闇さん達は降伏するしかないでしょうね。
 
(-_-;) フム ソヤネ。





 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 18:56 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート英語版 (09/12)
∞  9/30日は回避? (-_-;)
 



 
フルフォードレポート英語版
2017年9月12日
 

■ 911気象兵器が米国を攻撃しているにもかかわらず、高レベルの一か八かの勝者がいない睨み合い合いが続いている
 
世界権力の最高レベルにおける激しい戦いは、連邦準備制度理事会の支配権を維持しようとする絶望的な試みの中で、ハザールマフィアが米国に気象兵器攻撃を演出する勝者のない睨み合いになっている。ハーベイ、イルマ、カティア、ホセと続くハリケーンは南極から発射されるある種の電磁波に関連していると、米海軍筋は言う。
 
所謂主流メディアにおいては、南極で生物を伴う25℃の暖かな洞窟が広がっていると言うある種の確認があった。
 
この発表のタイミングは偶然だったかもしれないが、第二次世界大戦の前・戦中・戦後の南極の火山熱によって暖められた洞窟に建てられたナチスの基地が現実であることを世界に知らせる方法のようだった。これはロシアが長年言ってきたことである。
 
いずれにしても、P2フリーメーソンロッジの上級情報源が「米国には合意以外の道はない」と言うことで攻撃に関与していることを示唆している。P2は占星術のイベントに繋がる秘密の儀式によって嵐や地震等を呼び出す能力があると主張していた。最近、この著者にインタビューしたジャーナリストのランス・シュトラーは彼の情報源から同じことを聞いていた。
 

http://www.stillnessinthestorm.com/2017/09/hurricanes-irma-and-harvey-ritualistic-astrology-used-in-geoengineered-false-flags.html
 

白龍会はハリケーン「イルマ」を弱体化させるために秘密の力を使ったが、米国政府が911記念日にその加害者や2000年の米国大統領選を盗んだ人々に対していまだに法的措置を取っていないことを思い起こさせるために必要と感じたので完全にはそれを止めなかったと、上級白龍会情報源は認める。
 
気象操作技術の現実を信じることを拒否する人々は、以下のリンクを読むことをお勧めする。
 
いずれにしても、国防総省情報源は、「弱体化したイルマ、カティア、ホセが彼らの力を失わせたので、ハリケーン、戦争と騒乱は世界通貨リセットと金担保金融システムを遅らせるための徒党の失敗した企みであったと思われる。気象兵器は米企業政府に対する9月30日の支払期限が近付くにつれて、高レベルの危機管理の一部に過ぎない。
 
トランプ政権とその後の後ろ盾の軍事政権は米政府がその日を過ぎても運営する資金を得られなければ全面核戦争を脅す言い訳として北朝鮮を使っている。トランプはまた、「米国は他の選択肢に加えて、北朝鮮と取引している国とあらゆる取引を停止することを検討しており、中国とはすべての貿易を止めると脅迫するとツィートで述べた。
 
このような勢いで、米政府は現在進行中の米破産交渉の包括的結論に至るまでの時間を買うために12月までの十分なお金を世界の指導者たちから与えられた。
 
アジアの秘密結社は今、現在の金融システムの代替としてビットコインを復活させる計画を断念したと言っている。彼らはそれに対する理由を述べていないが、北朝鮮の状況が「非常に忙しい」ことを認めている。
 
今のところ少なくとも、中国は米石油ドル体制の正面攻撃である金と元担保の石油先物取引を先には進めていない。トランプは放置するための多少の金を得て、今のところ北朝鮮戦争話を軟化させた。ハザール人支配のEU中央銀行と日本銀行と同様に私有FRBもまた、実体のない金によって世界市場を再開する青信号を得た。
 
米企業メディアにおいて、米国の債務限度の3か月の延長はトランプと民主党関係者の妥協によって解決された米国の国内問題であったとみられている。
 
この動きはトランプの支持基盤を怒らせて、多くの元トランプの同僚たちは今、トランプ政権は事実上終わったと言っている。離脱させられたトランプの顧問スティーブ・バノンはCBSの60分のインタビューで、それは、グローバリスト、共和党、中国、そして深層国家と戦うためにホワイトハウス外にトランプとその同僚の黒幕として解き放つ攻撃である」と述べた。
 
テキサスのCIA情報源は、トランプの妥協は共和党幹部を非常に怒らせたので、共和党上院院内総務のミッチェル・マッコネル他がトランプと契約を結んだと言っている。
 
我々が目撃したことは今後数週間数か月にわたって再び過熱する戦いにおいて一時的に火を止めたに過ぎないということである。問題はFRBの支配権にかかわることであり、つまり米ドルの印刷と配布の権利が問題である。
 
前線では、ハザール暴徒が依然として大きな時間を失っている。「元ゴールドマンのゲイリー・コーンは連銀の運営から外される一方で、イスラエルの二重市民であるロスチャイルド代理人スタンレー・フィッシャーはFRB副議長から外されたと、国防総省情報源は述べた。トランプ政権は今、FRB統治者7人のうち5人を占めており、これは1936年以来なかったことである。
 
財務長官のマヌチンが20ドル紙幣からアンドリュー・ジャクソンを落とすことを拒否したので、金担保ドルが発行されたら、FRBは米財務省に吸収されるとの見通しを得た。もちろん、ジャクソンはハザール暴徒の米通貨システム支配を首尾よく終わらせた最後の米国大統領である。
 
現在実行されているシステムは持続不可能なので、ある意味では置き換えを見つける必要がある。私有中央銀行は今年だけで2兆ドルを市場に投入し、今年は7.4兆ドル相当の債権がマイナス金利で取引されている。このように、金融市場は現実の実体経済とどんどんかけ離れており、中央銀行家が現実を逃避しても、現実は最終的に追いついてくる。
 
米軍事政権が米国内でFRBを引き継げないと、個人所有の中央銀行の不正金融システムを終わらせる大きな動きが日本にやってくる可能性が高い。
 
日本の皇室家族の上級情報源は、日本の警察は日本の700人のハザール暴徒手先の逮捕リストを作っている。このうち、70人は24時間監視体制が敷かれている。逮捕リストのトップには元首相5人、元総裁4人、元財務相当局者3人、大銀行の前会長4人、8人の産業界トップなどがいると、その情報源は言う。白龍会はそのリストを持っている。
 
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安倍の馬鹿が、また騙されて8兆円もの防衛システムを買わされた。トランプも信用できないやつだ。
 
なんとか、安倍を降ろせ!自民党〜、二度と立ち上がれなくしてやる。
 
米国とは関係なく、日本のイニシアティブでハザール手先を一網打尽、人民裁判を掛けて、皇居前で実行すべき。
あ〜あ、あへのうつけが!
 
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∞ ベンジャミン・フルフォード氏への支援の<(_ _)>です。
 
読者の皆さん、あなたもご存知のように、ベンジャミン・フルフォードは最近金融攻撃を受けて、2017年6月に彼のPaypalの口座が停止された。同時に彼のウェブマスターは癌に苦しみ、彼女は入院している。
 
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∞ USAカンパニーの抵抗が続いているようです。
 
ハリケーン「イルマ」が気象兵器であり、そのオペレーションは「南極にあり」と明らかになっても、その対策に何ら手の打てなかったトランプ大統領政権ですが、
 
“気象兵器は米企業政府に対する9月30日の支払期限が近付くにつれて、高レベルの危機管理の一部に過ぎない”
 
“ハリケーン、戦争と騒乱は世界通貨リセットと金担保金融システムを遅らせるための徒党の失敗した企みであったと思われる”
 
となっているので、これはUSAカンパニーの敗北か!と思いきや、
 
「トランプ政権とその後の後ろ盾の軍事政権は米政府がその日を過ぎても運営する資金を得られなければ全面核戦争を脅す言い訳として北朝鮮を使っている。トランプはまた、「米国は他の選択肢に加えて、北朝鮮と取引している国とあらゆる取引を停止することを検討しており、中国とはすべての貿易を止めると脅迫するとツィートで述べた」
 
とあるように、いつの間にかUSAカンパニーが‘北朝鮮’を使ってトランプ政権を恫喝する構図にすり替わってしまいました。
 
「このような勢いで、米政府は現在進行中の米破産交渉の包括的結論に至るまでの時間を買うために12月までの十分なお金を世界の指導者たちから与えられた」
 
つまり、USAカンパニーは今年一杯まで支払期限の引き延ばしに成功して、またも生き延びたようです。
 
いつまでこのようなイタチごっこをするつまりなんでしょうね。
 
(-_-#) トランプチャン ドナイスルンヤ。
 
と言うわけで、今年中にイベントを起こすには光の銀河連合の「圧縮突破」に期待するしかなさそうですね。
 
(-_-;) ギンレンチャン アンタラ ダケ ガ タヨリヤデ。





 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 19:26 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート英語版 (09/04)
∞  今回は画像付きです。(^_^)/

 

 

フルフォードレポート英語版
2017年9月4日

 
■ 新しい金融システムの発表と米国の内戦の可能性が急増
 
新金融システムと米国の内戦の両方が差し迫っている証拠が増えている。米東海岸が地理的に操作されたハリケーンによって攻撃を受ける見込みで、人々が60マイル内陸に避難をするよう求められている可能性も高いと、CIA情報源は言う。起ころうとしていることは、ハザールマフィアが新しい金塊に裏打ちされた金融システムの発表を阻止するために新たないたずらをしようとしていることである。
 
まず、金関連のニュースを見てみましょう、そのいくつは奇妙で、最近突然飛び出してきて、すべては我々に金担保の金融システムの発表に備えさせているように思える。これは、スティーブン・ミンチンが1948年以来初めてフォート・ノックス金保管所を訪問した米財務長官となった8月21日に始まり、「金塊が安全でありうれしい」とつぶやきで続けた。
 
 


 

その後、彼のフォートへの訪問が明らかに十分な宣伝を生み出すことができなかったので、彼のフォートへの訪問、日食や彼の若い妻のビキニ姿の写真に関する偽のスキャンダルを生み出されたように思える。これのすべてにおいて、ミンチンは金塊が1953年以来数えられていないことや、どれだけの金塊が安全なのかについて言及することをミスったが、気にすることはない、彼の妻は永久に見た目の良い姿に転ずるだろう。
 
 


 

続いて、自称米情報社会金融顧問ジム・リックはTVに登場して、金の価格は1オンス5,000ドルあるいは10,000ドルに情報するだろうと予測した。
 

http://www.zerohedge.com/news/2017-09-01/rickards-there-are-three-things-going-gold-right-now


 

 
また、ロスチャイルド家が先週、白龍会に接触してきて、大規模な元帳を離れた金塊が現金化され、金融システムに侵入してきたと伝えた。このことは、世界中の金関連の出来事から裏が取れました。
 
最も重要なものは、中国がハザールマフィアの石油ドル体制への明確な一撃として、金担保の元で構築された石油先物取引を開始したと言う発表である。

 


 

それから、ドイツ中央銀行が三年後に金塊の半分を国へ返還すると言う計画を完了したと発表した。
 


 

さらに、ドイツは第二次世界大戦の不発弾のため、743tの金塊が到着するので、バンデスバンク地区から6万人が強制退去させられたと発表した。
 
 


 

ドイツが初めにフランスと米国に金塊の返却を求めた時、どちらの国も返却する金塊がなかったので、これは面白い。同時期に、アメリカは金メッキ・タングステンを中国に輸送していた。今や突然、ミンチンが金は安全であるとつぶやくと、予定より早く金塊が返却された。

一体、この金塊はどこから突然来たのだろうか?二つの信頼できる情報源によると、アジアの金保管所が開かれて、そこから金塊が持ち出された。インドネシアの白龍会関係者は、インドネシアの金塊保管所が開かれて、金塊は運びだされたと言っている。さらに、フリーポート・マクマロン社はインドネシアが51%の支配権を持つ巨大グラスベルグ鉱山の操業を継続すると言うインドネシア政府との契約に合意したと発表した。
 

http://news.morningstar.com/all/dow-jones/market-digest/201708292988/freeport-to-give-up-majority-stake-in-indonesias-grasberg-mine-update.aspx
 

ロスチャイルド家の情報源によると、鉱山は金融システムへの歴史的金塊の資金洗浄に使われているにすぎないと言っている。重要な点はアジアは今過半数の支配権を持っていると言うことです。
 
ニールキーナンは韓国の金塊と現金の保管所もまた壊れていると報告している。彼は新札の米ドルと韓国ウォンと同様に金塊も山分けされているビデオを掲げて、これを証明している。
 
これらのすべての金に関する発表のすべては、現在の石油ドル体制に対する深刻な攻撃と米金融システムが当に崩壊しようとしている強い兆候が組み合わされたものである。例えば、ジェイコブ・ロスチャイルドは彼の会社RITキャピタル・パートナーはその米ドル投資額を今年の前半に61%から37%に引き下げたと発表した。ロスチャイルドの米資産からの撤退の理由は、前例のない株価と世界銀行や中央銀行による人為的な市場介入は持続不可能であるという信念である。
 
米国の株式市場から逃げ出したもう一人の高レベルインサイダーは投資家ウォーレン・ビュッフェであり、彼は魅力的取引を見つけることが難しいとして1000億ドルを現金で保持している。
 
投資家はまた、9月末の米国年次決済期限前に満期となる米国財務省債券に対して、その日付以降に満期となるものより20%以上高値を付けていることも、人々は何かが起こると感じている兆候である。
 
私有中央銀行が世界のGDPの約40%は偽の中央銀行マジックであったことを示したジャクソン・ホールの夏季会合を開催した直後に現れたインターネット上のグラフがあった。
 
連邦準備制度理事会は市場を買い支えるために購入している資産を売却すると発表したが、帳簿上4.5兆ドルの株式を抱えているため、経済を崩壊させずにこれをなすことは数学的に不可能である。
 
この著者は財務顧問のふりをするわけではないが、金融/ビジネス/地政学的ジャーナリストとしての長年の経歴において、迫りくる財政事象に対する多くの明確な警告兆候を見たことはないと言える。
 
明らかに古いシステムの支配者たちは戦いなしには出てこないだろう。千年に一度のハリケーン・ハーベイ(ハービー)は間違いなく米国に対する気象兵器攻撃であった。ロスチャイルドフランス分家が所有するチャールズ・ヘブド誌はナチスに対する攻撃として神がテキサス州ヒューストンを浸水させたことを暗示させる表紙によってその所有者を非難しているように思える。
 


 
今、さらに大きな気象兵器攻撃がハリケーン・イルマとして起こりそうである。以下の警告は電子メールでCIAからこの著者に転送された。
 
「最高警告事態?至急東部沿岸から避難してください。NAIG(北大西洋譲歩グループ)」
 
ハリケーンIRMA?米国東海岸の上陸予想地点、発表されるカテゴリー5かそれ以上に注意せよ。
 
甚大な被害が予想される?生命への脅威?甚大な洪水?停電?交通混乱?略奪?高い死亡率?
 
2017年9月9日から10日11日にかけて予想される接近上陸は、直ぐに公表される。
 
ウエブ上の「BPEarthwatch」更新を参照してください。
 
全ての局への助言?今準備をしてください、財産を守る?海岸から少なくとも60マイル離れたその地域から避難してください。
 
高所を目指し、川谷、氾濫平野、人口密集地は避ける。食料の確保、非常用飲料水・燃料と避難所の確保。
 
これは訓練ではありませんこれはハーベイ(ハービー)を強力にしたものです。
 
今すぐにこの警告を早く広めてください。危機が進展するのを待っていない。たとえ、それが海岸案で来なくても波の伝播は50フィート以上の波高と16秒の波長が予想されている。全ての船は直ちに高校範囲から離れて、時間が許す限り最高速度で安全な避難場所まで走ってください。全てのモデルは上記に設定されたデータに同意している。
 
パジェット、北大西洋情報グループ広有部長は2017年9月2日23:10に「緊急として取り扱う」と結んでいる。
 
この著者はインターネット上にNAIGを発見できませんでしたが、しかし、明らかに、少なくとも、CIAのある人々は恐怖を創り出そうとしている。
 
いずれにしろ米軍は行動を起こす。国防総省情報源が言わねばならないことがここにある。
 
「ハリケーン・ハーベイ(ハービー)は悲劇であったが、軍はカルフォルニアのような州を離脱させず、共和国の金塊保管所を守り、麻薬カルテル、テロリスト、人間、武器商人から国境を守り、弱い国を略奪する国連議事21を止め、反ファシズム者軍としてソロスの不法滞在者を拒否し、ハザール自由主義LGBT、中絶、移民問題、反キリスト教と反銃の課題に対する国家の指導力を強化すると述べた。
 
また、前民主党全国大会委員長デビー・ワッサーマンシュルツとシオニスト上院議員、少数派指導者チャック・シュッマーのようなモサドの遺産に対してワシントンDCでは引き続き弾圧が行われていると、その情報源は言う。
 
ハザール人に雇われた反政府武装勢力や偽のKKK暴動族のような凶悪犯も、FBIと国土安全保障省が正式に国内テロリストと認定して逮捕されていると、彼らは述べている。グーグルのエリック・シュミット、フェイスブックのマーク・ツッケンベルグとアマゾンのジェフ・ベゾスもまた、今公の公表を操作した厚かましい行いに対して攻撃を受けており、彼らの会社は国有化され、解体されるであろうと、CIA情報源は言う。
 
今、深刻な攻撃を受けている他の人物としては、腐敗でイスラエルの刑務所に直面している最高の悪魔ベンジャミン・ネタニヤフであるが、むしろ高度戦争犯罪人として扱われるべきものである。ネタニヤフは最近、招待されていないのにロシアを訪問し、ロシアのプーチン大統領に一連の脅迫を与えたと、複数の情報源が認める。
 
国防総省情報源は、「プーチンはビビ(ネタニヤフ)の脅迫と嘘には惑わされず、イスラエルの潜水艦を探し、訓練を改善し新兵器を試し、潜在的に海軍封鎖を課すために、地中海に二艦の攻撃潜水艦を派遣した。ハザール人支配や影響を与えているイスラエル、サウジアラビアとウクライナの不正国家は犯罪指導者を排除しながら着実に浄化されている。
 
北朝鮮はハザール人から金と兵器技術を得ているが、自身の生き残りにしか関心がなく、黙示録的妄想でハザール人に代わって殺人的核攻撃を始める気はない。
 
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いいね〜、やっとフルフォードさんらしくなってきた。昔はこういう重い内容が多かった。

この金塊の提供者と論理は何なのだろうか?これを狙っていたのが白龍会ですが、残念ながら世界制覇は消えました。よかったよかった。

それにしても、その金塊の提供者は???案外日本が絡んでいるかもしれません。
北朝鮮のいきさつも分かりました。

そろそろ終章です。
 
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∞   米国で“新金融システムと米国の内戦の両方が差し迫っている”とは、「いよいよ!本決戦か!?という感じですね。そして、その攻撃手段に闇さん達は大型ハリケーン攻撃で米東海岸をターゲットにしているようです。
 


 

千年に一度のハリケーン・ハーベイ(ハービー)は間違いなく米国に対する気象兵器攻撃であり、それによる甚大な被害は、新金融システムの発表を延期する可能性はありますが、しかしそれは後に続くハリケーン・イルマが本命のようです。2017年9月9日から10日11日にかけて予想されるハリケーン・イルマの米国東海岸の上陸予想地点ではカテゴリー5かそれ以上になる可能性があり、予想される被害は甚大になるようです。
 
「甚大な被害が予想される?生命への脅威?甚大な洪水?停電?交通混乱?略奪?高い死亡率?」
 
もし、↑これが実際に起きたら、天の絶体スケジュールに影響しますから、もしかしたら、光の銀河連合が水面下で介入してハリケーン・イルマの驚異を低下させてくれるかも知れませんよ。(^_^)/
 
「・・・ロスチャイルド家が先週、白龍会に接触してきて、大規模な元帳を離れた金塊が現金化され、金融システムに侵入してきたと伝えた。このことは、世界中の金関連の出来事から裏が取れた」
 
つまり、兌換紙幣が既に流通している?しかも裏付けあり! 
 
「最も重要なものは、中国がハザールマフィアの石油ドル体制への明確な一撃として、金担保の元で構築された石油先物取引を開始したと言う発表である」
 
こちらも兌換紙幣による取引の開始です。となると不換紙幣は消滅していくしかありませんね。(^_^)v
 
「・・・ドイツは第二次世界大戦の不発弾のため、743tの金塊が到着するので、バンデスバンク地区から6万人が強制退去させられたと発表した」
 
このセンテンスはどういう意味でしょうね。不発弾処理のために6万人を強制退去させたことと743tの金塊が、どのように関係するのか、わかりません。(^_^;)
 
「これらのすべての金に関する発表のすべては、現在の石油ドル体制に対する深刻な攻撃と米金融システムが当に崩壊しようとしている強い兆候が組み合わされたものである・・・」
 
闇さん達さん達は四面楚歌状態に陥っているようですから、すぐにでもギブアップしてくれた方が身のためだと思いますが、彼等は決してそうしないでしょうから自滅するしかありません。
 
(-_-;) ・・・ (^_^)/






 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 12:16 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート英語版 (08/29)
∞  楽しみな秋とは? 楽しめるといいですね。 (^_^)/
 



 
フルフォードレポート英語版
2017年8月29日
 

■ ハザール人の支配基盤が崩壊するなど、米国内は非常に異様な不気味さ

気付いている人々は世界情報網で、特にアングロ・サクソン世界において、矛盾や奇妙な出来事が増えているなど、非常に奇妙なことが起きていることに気付いている。これらは全て、権力基盤が崩壊する兆候であり、ソ連の崩壊の時に見られたようなものである。
 
特に先週について注意すべき点は米国が2005年以来、ハリケーンの攻撃を受けたことである。米大統領ドナルド・トランプはハリケーン・ハーベイを述べるのに「500年に一度」と言う天気予報のための暗号句をツィートした。ブッシュ一族の故郷テキサスの、特にヒューストンの町を破滅的な洪水で攻撃した事実は、ブッシュが起こしたニューオリンズへのハリケーン・カトリーヌに対する復讐の可能性が高い。
 
それはまた、キューバの米国とカナダの16人の外交官が、なんらかの音波攻撃によって脳障害を受けた事実に関連しているかもしれない。彼らはキューバを通して資金洗浄されるブッシュ一族の麻薬資金の遮断に関与したために、攻撃されたのは間違いないだろう。それは、アルミ箔帽子を着用する人々によって妄想として却下される代わりに、音波攻撃が今、世界中のメディアによって報道されていることは興味深い。
 
いずれにしても、これは全く、高レベルの難解な権力闘争が続いていることを示している。この権力闘争は、米上院議員ジョン・ダーイッシュ・マケインに関する奇妙で、矛盾するニュース発表で明らかにされている。最近、マケインが悪性脳腫瘍と診断されたと言う報道があったことを覚えていますか?これに続いて、マケインが回復して、オバマの医療保険改革法案を廃止するトランプの計画を止めるために、上院を結集させたと言う報道があった。その後、米艦船ジョン・マケインが貨物船に襲撃され、多くの米水兵が殺された。今、マケインはホワイトハウスを盗聴し、すべてのトランプ政権の計画を敵対的なメディアに漏らしていると言われている。
 
度々使い古したフレーズがそれを「そんなことはできない」としても、しかし、二つの対立する軍隊が本当にこれを起こしているかのように思える。
 
ワシントンDCにおける高レベルの権力闘争が激しさを増していることを示す狂人マケインについての矛盾する報告以外にも多くの兆候が見られる。
 
トランプ政権内で、スティーブ・バロンの廃除に続いてセバスチャン・ゴルガ顧問の追放が続いた。彼らは、過激イスラム教徒(ハザール代理人)と中国に対して強硬な圧力を掛けている人々であった。
 
今、「偉大なアメリカを再び」と言う政権内の白人至上主義派が再び戦線復帰した。国防総省情報源は、トランプ政権首席補佐官ジョン・ケリーは「世界民主主義者のゲーリー・コーエン、ジャレッド・クシュナーとダイアナ・パウエルをトランプ政権の均衡と安定化の為に解雇される可能性が高い」と言っている。
 
ジャレッドは、エジプト、パレスティナとイスラエルからも支持を得られず、1967年のラインに基づいた二国間解決もなく、調停者としての失敗から解雇状態にあると、その情報源は言う。一方、元ゴールドマンのゲーリー・コーエンはすでに、辞任の大圧力下にあり、彼は彼の氏族を優遇し、関税に反対し、トランプを憤慨させたファイナンシャルタイムストのインタビューにおいて、反ファシズム主義とユダヤ偽ニュースを支持したと彼らは付け加えた。
 
不正国家イスラエルにも大きな圧力が加わっている。悪魔崇拝のイスラエル主導者ベンジャミン・ネタニヤフは、シリアにおけるイランの影響力を強めることになるロシアによって横切られた赤い線を警告するためにロシアを訪問した。これに、シリア内部のイスラエル/サウジアラビア・ダーイッシュ傀儡軍による大規模攻撃が続いた。。ロシアの回答はイランとヒズボラ軍をイスラエルの国境に配置するであった
 
公式タス通信によれば、ロシア軍もまた、過去1週間にシリア内の国際テロリストグループに所属する1000以上の施設を破壊して、イスラエル/サウジ傀儡攻撃を破壊した。
 
石油ガス大国カタールは、イランとの外交関係を復活させ、ハザールマフィアのポケットからの資金を守るためにイスラエル/サウジ同盟の傷に塩をこすり付けた。
 
過去とは違ってイスラエルは、事実上トランプ軍事政府は不正国家トラブルメーカにうんざりし疲れているので、米国に保護を求めてもはや泣きつくことができない。
 
国防総省情報源は、米軍は、ロシアが前国防省副大臣アナトリー・アントノフを米大使に指名し、2つの超大国間の関係を軍事化することで米軍事政権を支持していると述べることで、これやその他の問題について米軍がロシアと共同していると言っている。
 
国防総省もまた、以下のようなアフガニスタンにおける戦争の自由な継続を表明したトランプの最近の演説を正当化しようとしている。「トランプのアフガン演説は、ブータン衝突においてインドを支援している一方で、地域勢力と協力した偽装された多国間協力の出口戦略である」
 
しかし、この場合は古い格言「お金の動きを追え」は何が起こっているかをより現実に説明するものです。事実は、アフガンのヘロイン貿易額は、国連のアフガン生産量に国連が算出した米市中価格を掛ければ、年間1.6兆ドル、つまり公式の米軍予算の二倍になる。
 
国際的に麻薬取引が戦後の米軍産共同体にとって不可欠な物なったかについての詳細かつ具体的記述を持って新しい内部告発者も登場してきている。CIA内部告発者ケビン・シップと調査ジャーナリストであるポール・ウィリアムは下のリンクにおいてポッド・キャストにおいてこれを非常に詳細に説明している。
 

https://theintelligencehour.podbean.com/e/the-intelligence-hour-with-kevin-shipp-081417/
 

この実世界の内部告発者が言うことについて興味あることは、この著者がCIAとアジアの秘密結社から聞いたこととほぼ正確に一致しているということです。現実世界の調査では、CIA、バチカンP2ファシストロッジ、北朝鮮とアジアのギャングをつなぐ数兆ドルの麻薬資金があることは間違いがない。
 
この連鎖に関与した複数のアジアと他の情報源は、この秋にある種の大きな変化が起こると予想していると言っている。例えば、これはタイの高レベル情報源がその国でも関連する変化について述べざるを得なかった。
 
「前首相シナワットラは23日の水曜日に、軍事政権の外にいる非常な高官の援助で私有ジェット機でタイを去った。彼女はドバイで兄と一緒にいる。
 
背景についてこの情報源は述べている:
2006年にクーデターが起こる前に、ハッド王は長期の滞在許可を与えた。そのことは、ある特定の人々に、多額の額面のお金、シンガポールとブルネイの1,000ドル紙幣で満たされたスーツケース、カットとカット無の数キロのダイアモンドと同様お気に入りのエリートのような個人的なアイテムを飛行機に積み込む時間を与えた。数トンの金がバラスとに使われた。タクシンの通過は最初から最後まで全ての関門を通過可能である。外交パスポートを持っていればよし早くできる。
 
また、情報源は続けた;
現在の王は2回しか公前に現れていない。宮殿の側近の仲間内では彼はエイズを持っていると言われている。彼は月に二回輸血の為にドイツに飛んでいる。彼の医療処置の程度は彼の同朋によって公開されたものよりさらに多いようです。エイズの話は煙幕の可能性は?結論としてこの情報源は以下のように述べている。「軍事政権のタイの現在以降の将来は60日以内に分かるだろう。DCで起こることは直接的にタイに影響を与えるだろう」と述べている。
 
白龍会としても、最近、2011年3月11日の日本への核津波大量殺人以降全ての接触を絶っている複数のグループの代表が接触してきた。これには、ロスチャイルド家の英国分家の上級メンバー、山口組の最高暗殺者、そしてMI6の上級幹部が含まれる。彼らは全て何かがやってくることに同意している。これは部分的であるが限定的ではなく、迫る米政府の9月30日の年次支払期限に関連している。
 
我々は今回適切な行動を取れば、我々はワシントンDCの犯罪者ハザール派が先送りすることを止めさせることができる。白龍会は秘密のプレーヤが誰であるかを知っており、彼らの全面的協力を求めているので、終に惑星を救うビジネスを最終的に乗り出すことができる。夏の最終週をお楽しみください。そして非常に楽しみな秋となる可能性に準備してください。
 
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夏休以降は硬派な文章が続き、安心して読める。
 
基本的に常識的内容ではあるが。ぜひ、白流会とは縁を切って全う勝負をして欲しい。
 
毎年、この時期には同じようなことを言っている。
 
「秋を楽しみに」今年こそは裏切らないようにお願いします。
 
タイで動きが出たのは小生としては驚きでした。
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∞ さて、期待の9月がやってきます。 これからの展開、皆さん、どうなると思いますか?
 
もし、先にプレアデス艦隊がキメラグループに完全勝利したとすれば、すぐにも起きるべきイベントは起きますが、そうでなければ、9月末のUSAカンパニーによる支払い状況まで待つしかありませんね。
 
(^_^)/



 

 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 00:06 | comments(0) | - | - |
​フルフォードレポート英語版 (08/22) 米国内で雇われたフリーガンを解体する米軍 ​​ ​
∞  2017年の秋に人類にとって、とても良きことが起きる!、かも? (^_^)

 


 
フルフォードレポート英語版
2017年8月22日
 
米国内で雇われたフリーガンを解体する米軍


シャーロットビルのようなところで雇われたフリーガンによって実行された最近の演出されたデモと暴動は、これらの事件の為に雇ったハザールマフィア傀儡の解体を促進していると、国防総省情報源は言う。米国は今、疑いようなく合衆国を破壊してきたハザールギャング腐敗を一掃するつもりの臨時軍事政権によって運営されている。これがひとたび実行されれば、軍は彼らの兵舎に戻ることになると、その情報源は言う。
 
米国政治の世界がいかに退化しているかについての明確な兆候は、シャーロットビルと、この月初めのバージニアで起きた事件で見ることができる。ある白龍会のメンバーはそこにいて、企業喧伝メディアが嘘をついたことと反対の実際に起こったことを目撃した。
 
企業喧伝メディアによれば、「人種差別的、憎しみに満ちた白人優位主義者」は平和的左派抗議者達にバンを突っ込み、無実の若い女性を殺し、多くの人々にけがをさせた。これに、ドナルド・トランプにシャーロットビルにおける演出された暴力デモを主張するKKKのような白人至上主義者であり嫌悪に燃え上がる人たちを非難させる従順なメディアのキャンペーンが続いた。
 
しかし、そこにいた白龍会情報源は全く異なる物語を実際に目撃した。右翼グループ(この著者は彼らの意見は支持しないが、彼らが平和的に主張する憲法的権利は支持する)は、南北戦争の将軍ロバート・E・リーの銅像を取り払う予定に対してデモの許可を申請し受理された。デモ隊が到着すると、彼らは使用済みのタンポン、使用済みコンドーム、火炎放射器、糞便と酸を投げつけた左翼抗議者によるむち打ち刑の方へ集められた。右翼の議長の一人は彼に投げつけられた酸によって永久に視力を失ったことは、この情報源によれば企業メディアが述べれなかったことである。
 
攻撃の後、緊急事態宣言がなされ、右翼は平和的にシャーロットビルから出発した。このことは、午後に抗議者達にバンを突っ込ませることを含むプロの工作員によって演出された抗議者達への事件を開いたままにした。抗議者のほとんどは時給25ドルで、これらの事件に雇われていたと、NSA情報源は言う。
 
白龍会の目撃者は、シャーロットビルの「黒人の命は大切だ」の抗議者達は全て白人であり、地元のアフリカ系アメリカ人は彼らに対して侮辱であると叫んでいた。
 
この市民の不穏な騒動の進展は米軍とその情報機関に行動を起こさせた。ソロスが資金提供する反ファシズム主義はFBIが内部潜入すれば、国内テロ組織として指定される可能性があると、国防総省情報源は言う。
 
ハザールマフィアは依然としてジョージソロス(消された人)がこの活動のすべてに資金提供しているふりをしているが、それはロスチャイルドのような本当の資金提供者をカモフラージュしたいだけに過ぎない。この著者は、日本外国記者クラブでジョージソロスに、FRBの真の所有者を聞いた時に、答えられず、彼の顔に恐怖の表情を見たのを覚えている。
 
いずれにしろ、類似した事件が創り出されるのを防いだボストンにおける27人の雇われ工作員の逮捕によって解体が始まったと、その情報源は言う。読者もまた、8月26日あるいはそれ以降にラスベガスで事件を演出する危機役者を雇う募集が指摘されている。そこで、白人のコノール・マクレガーとアフリカ系アメリカ人フロイド・M・メイウエザーの間でボクシングの試合が広く見られるだろう。この試合を人種暴動に使う企みがあることは容易に推測される。しかし、米軍はそのような無意味なことに我慢しておらず、すべての雇われ抗議者、そしてそれ以上に重要なのは彼らの雇い主は、犯罪で逮捕され起訴されると言っている。
 
米国内で混乱を先導しようとする企みはもちろん、米国株式会社において現在進行中の財政難に繋がっている。今年の9月30日に支払い期限に対応するには難しいものになる、最新の兆候がある。母親が米政府に勤める白龍会のメンバーは政府の年金を米企業政府を機能させるために略奪したと言う報告を彼女がしている、言っている。ワシントンポストは、この金も9月には切れると言う報告がある。
 
米軍とその機関は、中国、ロシア、英国その他の同盟者たちと協力して、この迫りくるイベントへの対処として世界金融システムの再起動を計画していると、複数の情報源は認める。
 
この準備として、国防総省情報源は言う;「トランプは製造業評議会と戦略製作フォーラムを廃止し、JPモルガンのジェミー・ディモン、ブラックストーンのスティーブ・シュワルツマン、ブラックロックのラリー・カールイテャン他のハザール人はげ鷹であるCEO達を効果的に切り捨てて、沼地の排水を行った。これらのグループは連邦準備理事会を所有するロックフェラーのようなファミリーのための前衛企業である。
 
米国家安全保障会議はまた、グローバリストのジャレッド・クシュナー、グレイ・コーン、ディナ・パウエル他は軍隊がホワイトハウスを引き継ぐという理由で禁止されているキャンプ・デービットでの会合を持ったと、国防総省情報源は言う。
 
情報源はまた、国家主義者のスティーブ・バノンはホワイトハウスから密かに退出して、そのほうが彼はグローバリストのジャレッド・クシュナーと元ゴールドマン・サックスのゲリー・コーンのように外からさらにダメージを与えることができ、トランプの基盤と課題にうまく奉仕できる。
 
バノンはキングリッチのように外からトランプを支援することになる。そこでは内部闘争によって引き摺り下ろされることはなく、嘘のニュースハザールメディアを破壊するためにフォックスの権利へ保守的なネットワークを始めさせる為に、億万長者のボブ・マーサーによって資金提供を受けられると、ある国防総省情報源は言っている。
 
国防総省情報源は「ジャレッド・クシュナーはトランプとの面談は(ホワイトハウスの統合参謀長海軍将軍ジョン・ケリーの承認が必要であり、トランプと単独では会えない。JKはハザールの利益を促進するので、次には追い払われるかもしれない」と言っている。
 
ハザールマフィア派もちろん、夜に静かに実行するつもりはなく、欧州全土にイスラム・テロ攻撃を脅しており、米国でも同様に新しい挑発を展開しようとしている。
 
シンガポールの近くでタンカーによる攻撃を受けた米艦ジョン・マケインと米海軍との間に非常に不思議なことがある。これに、東京近くで攻撃された米艦フィッツジェネラルの胴撞きとそれより前バルティック海で航行不能に陥った米艦ドナルドクックが続く。言い換えると、ハザール人は米軍の電子装備を混乱させる技術を持っていることを喧伝している。
 
最後に、白龍会は、誰が日本円を作成支配する機能を支配しているかについて、非常に長い間だの詳細な証拠を日本銀行の上級内部通報者から得ていた。白龍会と他の同盟者は日本銀行はハザール金融コントロール網と弱い関係しかなく、今は日本銀行の背後にいる隠れた俳優についての詳細情報を持っている。このことは、米軍や政府機関ホワイトハットの連解して、この秋に具体的行動が導かれるだろう。
 
東西の秘密結社の代理人として行動する北朝鮮とカナダの間に、破産している米国株式会社の機能を引き継ぐカナダの可能性について議論する為に、多くの秘密外交がある。もちろん、ブロンフマンのようなカナダにおける上級ハザール幹部は干渉や関与は求められない。
 
北半球の夏の残りを楽しんでください、そしていつもの秋より忙しくなるので準備を確実にしてください。重要な戦場は日本とワシントンDCです。不正国家イスラエルもまた、その悪魔崇拝主権を排除するように勧められている。それが為されれば、ユダヤ人は数千年ものバビロニア奴隷から解放されるでしょう。
 
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シャーロットもバージニアもハザール人の演出だそうです。もう、誰でも分かっているけどね。
 
今年の9月30日の決算日は越えられないと言っている。(毎年々ことを数年聞いている)
 
トランプ政権内もハザールの浸潤で困っているようだ。
 
最近多い米艦事故も奴らの仕業だそうです。確かに多いですね。
 
もうワンパターン、他の手はないの?
 
日本銀行はハザールとのつながりが薄いらしい、良かったね。
 
カナダが破産米国を引き継ぐ???そんな金あるのでしょうか????白龍会が金貸して甘い汁を吸おうとしているのでしょ。中国からカナダに乗り換えたらしい。信用できないところです。
 
嗚呼、悲しいではないか」 
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∞  「・・・・・・ハザールマフィア傀儡の解体を促進していると、国防総省情報源は言う。米国は今、疑いようなく合衆国を破壊してきたハザールギャング腐敗を一掃するつもりの臨時軍事政権によって運営されている」
 
これが真の情報なら・・・、というより既に事実であり、しかもしっかりと軍事政権として機能しているようです。従って闇さん達は窮地に立たされていることは間違いないでしょうね。(^_^)
 
「米国政治の世界がいかに退化しているかについての明確な兆候は、シャーロットビルと、この月初めのバージニアで起きた事件で・・・」
 
これもすぐに偽旗事件とばれましたが、多くの人が巻き込まれ、多数の死者が出ています。
 
しかし、今の時点で類似した偽旗作戦に雇われる工作員の逮捕も始まっているようですし、米国株式会社において現在進行中の財政難と9月30日の支払期限に対応するには難しいものになる、最新の兆候があるということですから、今年の秋には全世界にとって待ち焦がれたイベントが起きる可能性がありますね。(^_^)/
 
皆さん、そろそろ、いざというときの準備が必要かも知れません。当面のお金、食料、水、燃料・・・ですね。
 
(^_^)/ 







 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 17:36 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート英語版 (08/15)
∞  米国株式会社に対する9月30日の支払期限が発火点となるか?(^_^)/




 
フルフォードレポート英語版
2017年8月15日

 
■ 米国の北朝鮮への脅しは破産交渉と世界再起動に繋がった

世界の出来事はこの夏、待機状態の陥りましたが、我々にその気があれば大きなパラダイムシフトはこの秋に可能です。

待機状態は以下の通りです。
 
今年5月1日に債務不履行に陥った米国株式会社は債権者との交渉の戦術として北朝鮮戦争を脅している。その主要債権者は中国であり、一方的に攻撃された場合、北朝鮮を守る約束をして株式会社のはったりに挑戦している。同時に中国はインドとの国境で限定的な軍事行動を繰り広げており、アメリカに戦争になれば数か月のうちに13億人の国を引き継げる技術的能力を持っていることを思い起こさせている。
 
中国はまた、彼らが最初に攻撃をした場合は北朝鮮を守らないと言っている。同時に、ロシアと国防総省はイスラエルに、彼らの潜水艦の一つから核ミサイルを発射して、北朝鮮がやったように見せようとしたら攻撃を受けると伝えていると、国防総省とロシアFSBの情報源は言っている。これはハザールマフィアが第三次世界大戦を始めようとする企みを効果的に追い込んでいる。彼らはもはや我々を戦争開始で惑わすことはない。
 
いずれにしても米軍は中国との戦争を含む無数のシナリオを実行しており、結果は常に同じであり、人類の90%が死亡し、北半球は住むことができなくなる。中国はこれについて十分分かっている。そのことはこの戦争の話全てはテーブルのたたき合いに過ぎない。従って状況は膠着しているように見える。
 
しかし、それは手詰まりではない。戦争の話が進んでいないことに気付いているトランプ政権のハザール派は今、中国の米国への輸入を遮断することを検討している。これは、米情報機関のサークルで聞いた古い「我々が買わなければ、彼らは死ぬだけだ」という話である。しかし、中国の視点では、過去40年間クレディットカードで支払いしてきた顧客を失い、そのクレディットカードの支払いを受けることができなくなることは、実際にはプラスになるだろう。死者から、特に米国のように241年間のうち220年も戦争を続けていた犯罪的死者から恩恵を受け取れる人はいない。
 
アメリカが関税や貿易障壁を使って中国の輸入を止め、中国の対米貿易黒字を止めようとすれば、米国にとって非常に悪い三次元的結果となるだろう。基本的にいえば、米国は生活水準の急激な低下に苦しんでおり、そのようなことをしようとすれば世界貿易の障害となるだろう。
 
米国の政権は、世界中での反社会的行動の結果、信用と同盟者を多く失った。この兆候としては、イタリアのジャンク債権の方が米国財務省債権より高くなっている。
 
これをちゃんと頭に入れておいてください、第二次世界大戦以降、米財務省債券は世界で最も安全な債券と考えられてきたが、今は市場は、破産国家イタリアの民間企業が発行するジャンク債よりリスクが大きいと判断している。
 
今は、英国の金融当局は間接的に、米企業政府が彼らの自身の負債を買い、それを外国(ベルギーやアイルランド等)が行ったように見せ、それで米金融市場でよく見えるようにする戦術を暴露した。彼らは、103年前、第一次世界大戦用の英国債券をほとんど誰も買わなかった時、債権は申込以上に売れたと国民にウソをついたファイナンシャルタイムズによる報道で間接的にこれを行った。
 

http://www.zerohedge.com/news/2017-08-08/none-it-was-true-103-years-later-ft-admits-it-lied-and-colluded-bank-england
 

私が民間メディアの金融ジャーナリストであった時、私の上司は市場心理を高めるためにこの種の嘘を支持するよう言われた。つまり、我々は客観的な報道記者ではなく、チアリーダーになるように言われた。
 
今は、米国の民間メディアで働く人々は、彼らの上司の課題を暴露すると職を失うリスクが高まっている。例えば、NBCのブライアン・ウィリアムは「我々の仕事は北朝鮮に関して人々に死の恐怖を与えることである」とゴールデンタイムの放送で認めた。
 
その恐怖を引き起こすことの目的は、投資家に米債券は安全な避難場所であると勧めることであったが、しかし、それは上手く行っていない。
 
代わりに、計画は米国内のハザール暴徒支配のすべての痕跡を取り除くことをして残っている。「トランプは、漏えい者とポール・ライアンの同盟者レンス・プリーバスを解雇した後に、ワシントンDCの沼地に全面的に戦争を仕掛ける準備ができていると、国防総省情報筋はいう。
 
沼地は悪魔崇拝はザール人の排除が行われている兆候は多くあると、その情報筋は言う。クリントンやジョン・マケインのような上級はハザール頭領はすでに排除されているので、下位の職員が解雇されている。たとえば、イスラエルの娼婦国連大使のニッキ・ヘンリーの二人の側近は解雇され、次は彼女だと、その情報筋は言う。他には、ジョン・ケリー海軍将軍がホワイトハウスの参謀議長に就任したので、「イランの鷹であるペトロイアスの同士デレック・ハーベイは国家安全保障会議を解雇されたと、国防総省情報筋は言う。さらに、NSC情報局長のモサドのエザラ・コーエン・バンタニックは、ケリーが国家保障上のリスクとイラン取引の反対を引き取った後に、解雇されたと、その情報源は言う。イスラエルへ旅行したり、その不正国家とつながりを持つすべての職員もまた解雇されるだろうと、彼らは言う。
 
エズラと彼の家族は以前はトランプの義理の息子の所為で首にはできなかったと、その情報源は言う。クシュナー自身は、彼の秘密事項扱い許可をケリーによって封印されるかもしれないと、彼らは付け加えた。クシュナーは中東のダチョウ追跡に送られており、調停者としての彼の無能さを示していると、その情報源は言う。
 
ハザール支配を置き換えるために、国防総省、ロシアと中国は3大同盟を構築していると、すべての3か国の関係者が認める。
 
これは、ロシアがその国の石油産業に大きな関与を与えられたので、事実上ロシアの保護領となったベネズエラにおいてみられる。これは米軍のうなずきなくしては起こりえなかった。言い換えれば、北朝鮮で戦争を始めると言うハザール人の計画と同様にベネズエラとの戦争を始める彼らの計画は止められた。
 
3大国は朝鮮半島の平和も推進しており、10兆ドル以上の北朝鮮の鉱物資源を利用できるように南北朝鮮の鉄道網を整備しようとしていると、その情報源は言う。
 
また、アフガンの戦いを終わらせるために強力な圧力を掛けており、その国の鉱物資源を人々の生活向上に使える可能性がある。
 
また、カナダと北朝鮮の間でも高レベルの交渉が進められていると、カナダ政府情報筋は言う。北朝鮮は、アジアの秘密結社が米企業政府のLBOに融資を提供すると伝えていると、交渉に近い情報源は言う。米軍と諜報機関のホワイトハットは、担当する権限ある民主政府と共に統一北アメリカの意見を支持している。
 
最後の原稿では、多くのグループが8月21日の日食時に大衆瞑想を呼び掛けている。現在進行中の複合戦争は、本当は人類が将来何をするかと決める心理的プロセスを誰が支配するかであり、前向きなグループは会議が現実の助けになるかもしれないと考えている。瞑想を実践するためにはヒンズー教徒や仏教徒である必要はない。人々は、どんな惑星に住みたいか、あるいはその実現にあたり各自が何を貢献できるかを創造する時間が持てる。
 
今までは、我々の惑星は恐怖や戦争の魔法使いによって運営されていた。彼らはイスラム教徒、共産主義者、アルカイダ、ロシア人、ISIS、中国人、北朝鮮等を恐れて戦わなければならないと言って、我々を操作してきた。
 
それでも我々は互いに助け合える方法がこの惑星を楽園に変えると言う考えに基づいた前向きな展望へ移行して行く準備をしている。米国株式会社に対する9月30日の支払期限がやってくるこの秋に、それを成し遂げられる。DCの沼を排水し、P2フリーメーソン黒い太陽崇拝大君を追い回す時間です。夏の最後の週は十分に休み、忙しい秋に準備してください。我々が始めたことを終わらせましょう。
 
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北朝鮮騒動は米国株式会社と債権者中国との交渉の脅しとしてやっている。トランプではない。
 
米企業政府は自分の債権を自身で買って、うまくいっているように見せかけている。
 
国防総省とロシアと中国はしっかり連携している。
 
アフガンの鉱物資源の話より麻薬利権の方がはるかに大きいと思うのですが。
 
もう何年も9月30日には倒産すると聞いているが、今も生きている。フルフォードさんは自分の話は3年早いと言い訳するので、今年は大丈夫ですね。最後ですよ。
 
北朝鮮の実態は、本当のところはどうなのだろうか。CIAの自作自演だと思っている。ミサイルも実際は飛んでいないと思っている。日本も相同に加担している・・・・・
 
なにより、トランプのDC進撃に期待する。それで終わる。全てが終わる。
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∞ レポート冒頭の、
 
「世界の出来事はこの夏、待機状態の陥りましたが、我々にその気があれば大きなパラダイムシフトはこの秋に可能です。・・・」
は、以下の事を指しています。
 
「米国株式会社に対する9月30日の支払期限がやってくるこの秋に、それを成し遂げられる。DCの沼を排水し、P2フリーメーソン黒い太陽崇拝大君を追い回す時間です。夏の最後の週は十分に休み、忙しい秋に準備してください。我々が始めたことを終わらせましょう」
 
このレポートによると世界の趨勢はUSAカンパニーの排除に動き出していますから、これに米国で8/21日(日本時間では22日)の日食時に行われる世界規模の瞑想のエネルギーパワーが加わると、9月30日の支払期限での決済ができずにUSAカンパニーが倒産するという事態に至る可能性が高いのです。
 
従って、
 
“夏の最後の週は十分に休み、忙しい秋に準備してください。我々が始めたことを終わらせましょう”
 
ということになります。(^_^;)






 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 19:46 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート英語版 (08/08) この秋、イスラエル、日本と中東において広がる革命
∞ 闇がさらに濃くなってきた!  (O_O) エェー ナンデ?  

 



フルフォードレポート英語版
2017年8月8日
 

この秋、イスラエル、日本と中東において広がる革命


※ 読者へに注意:私は休暇中なので、このレポートは事前に書いたものである。
 
米大統領ドナルド・トランプの選挙は、世界中のハザールマフィアを打ち負かすための重要な一歩であった。しかし、トランプ政権は真の革命ではなく旧体制の改造をしようとしている。トランプは米国株式会社を、日本と韓国から略奪した資金とサウジアラビア、カタールと中東石油首長国から奪い取った金で破綻しないよう維持してきた。中国もまた、米国に対する巨大貿易黒字が、友人を抱え込み世界の人々に影響を与えるための多額のドルを与えてくれる旧体制を維持することに貢献している。この地球を運営してきたロスチャイルドと他の血統家族は買収とお世辞で中国人を首尾よく取り込んだ。1兆ドルを超える中国の一帯一路計画は旧体制を破綻させないための彼らへの報酬である。
 
G20の19/20ヵ国に支持されたパリ協定は、中国人に米国の出資金でより大きな投票権を与えることで、彼らが国際機関をしっかり維持できたように、血統家族がIMF、世界銀行、国連やその他の国際機関を支配し続けるために企みである。問題はこの改造が炭素が地球温暖化の原因であると言う嘘の主張に基づいていることである。それは全く真実ではない。
 
それはまた、旧家族をしっかり残すことになる。この惑星地球の人々は、国連、IMF、世界銀行、BISの議長を選ぶことはできないことを思い出してください。それはすべて支配家族によって裏で決められる。
 
確かに、パリ協定の背後にいる派閥は、欧州の王室家族を含む血統支配構造の中で穏健で、非虐殺的なグループを代表している。彼らはアジア王室血統の助けにより、この協定を確保することができた。全体としては彼らはうまくいっているが、彼らは経済システムの目下の体系的崩壊に対処する能力がない。
 
西側の現在の支配階級は6500万年前に恐竜が隕石によって絶滅して以来最大の絶滅イベントを主宰している。地球上でもっとも生産的な欧州とアジアの人々は、人口崩壊を経験している。西側の所得格差は現在、ローマ帝国の崩壊を招いた水準よりも高い。
 
さらに悪いことに、911、イラク、リビアとシリア、福島のような国の破壊、SARS,ebola,AIDS等の拡散の背後にいる犯罪者はまだ、逮捕も罰を受けた訳ではない。
 
さらに、我々は祈年祭や借金の棒引きを見ていない。不正に取得された資産の再配分も見られない。血統家族が詐欺によって23兆ドルを創り出し、彼らが企画した金融崩壊によってお買い得に変えられた世界中の資産を買い上げるためにその金を使った証拠記録であるリーマンショックにおいて特に明確である。何故、その金は没収されないのか?
 
リーマン危機以来、中央銀行はいわゆる量的緩和を行ってきた。しかし、この政策の結果として作成された膨大な金額は、ハザールマフィアの親分によって管理されている金融会社にのみ流入しています。普通の人の銀行口座に直接お金を入れるようなことはしていません。それが、量的緩和が富の格差を拡大させる効果を持っている理由です。科学的捜査によると、ほとんどのお金は約700人の人が流通しています。つまり、1%ではなく、お金の印刷の恩恵を受けているのは0.0000001%です。
 
この理由は、血統家族は依然として、この惑星とその生き物の為ではなく、彼ら自身の個人的利益のための私有中央銀行を支配しているからである。血統に対立しているグノーシス・イルミナティによって権力の座に就いたドナルド・トランプは、世界最大の負債国の大統領として、彼はその力を必要としなかったので、これを変えませんでした。
 
事実、彼はそうしている。「もしあなたが銀行から10,000ドルを借りているなら、それはあなたの問題だが、もしあなたが100万ドルを借りているなら、それは銀行の問題だ」という諺を思い出してください。米企業政府が、その完全子会社のプエルトリコが倒産した今年の5月3日に破産したのは事実です。それでもワシントンDCは依然として操業している。
 
それが、上述したようで、中国、日本、韓国と中東の石油産出会社のような米企業政府の債権者は年に7,000億ドルの助成金を支給している(2016年の米国貿易赤字の額)

では、どうすれば我々は状況を変えることができるのか?最初のチャンスは米企業政府の9月30日に年度末支払期限の時に来る。支払期限が近づく毎年のその時期に、我々は各種の工作を見る。今年も同じであろうが、米企業政府は支払いを期限後に繰り延べしようとする。これは戦争、恐喝、強要、物乞い、強がり等の脅しを意味している。ニュースでは、ロシア、中国、北朝鮮や賄賂を出していない誰かとの戦争の脅威として現れる。これらの努力が成功すれば、事件は彼らの問題先送りに沿って続いて行くことになる。このことは、1960年代に始まった西側の生活水準のゆっくりとした低下が続くことを意味している。
 
取り得る手は世界革命である。これはBIS、欧州中央銀行、連邦準備制度理事会、日本銀行や他の血統支配銀行を実力で占領することである。
 
このことは、貧困を無くし、環境破壊を止め、宇宙への進出すると言った先例のないキャンペーンに融資するために数千兆ドルを発行することを可能にする。特定の退廃的な王や不正な政府がそのような時に、彼らの手を試した過去において、それが真実になる場合があった。
 
しかし、立ち止まってしばし考えてください。「負債を貨幣化する」ことは何を意味するのか?それは負債をお金に転換することを意味している。言い換えると、それは負債奴隷を終わらせることを意味する。中央銀行への負債は合法的ではないことを思い出してください。
 
もちろん、もしあなたが巨額な金額の紙幣印刷をするならば、各国の銀行口座に100万ドルを預けると言って下さい。結果は巨大な頭痛を伴うインフレパーティになるだろう。
 
しかし、巨額な利益を出した政府所有の中央銀行の例もある。
 
カナダは1938年から1973年にその政府所有中央銀行を
 
第二次世界大戦費用
大きな湖を太平洋に繋ぐ運河の建設
世界最長のカナダ横断高速道路の建設
教育費の無償化
健康保険の無償化
金融公共事業
軍隊への賃金支払い
等に使用してきた。
 
これは全て税金も負債もなく行った。
 
第二次世界大戦前、中の日本軍事政府も、国有化した中央銀行によって稼いだ金を使うことで巨額の戦争費用をほとんど賄った。中国やその他における日本軍事政権の行動を認めているわけではないが、私が言いたいことは、アジアの企てられた征服のような巨大な事業も政府所有の中央銀行によって資金調達されたということである。
 
もし、連邦準備制度理事会、欧州中央銀行と日本銀行が国有化されたら、貧困を無くし、環境破壊を止め、不死研究や宇宙開発に融資する数兆ドルの融資キャンパーンが可能となるだろう。これは全く現実的であり可能である。
 
秋はこれらを可能とする次のチャンスである。話し合う時間は過ぎた、行動するときだ。
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トランプは確かに革命路線ではなく、改革路線である。ワシントンDCを攻め込んで占領して欲しいと思っている人間には、だいぶ不満です。そうすれば自衛隊も目覚めて総理官邸に攻め込んで占領するだろう。(三島由紀夫風になってきた)
 
『話し合う時間は過ぎた、実行の時だ』数年経ち、色あせている。秋にはよろしくです。
 
実力行使しかないと私は思っている。
 

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∞  注目点のみ。
 
・ トランプ政権は真の革命ではなく旧体制の改造をしようとしている。
 
・ 中国もまた、米国に対する巨大貿易黒字が、友人を抱え込み世界の人々に影響を与えるための多額のドルを与えてくれる旧体制を維持することに貢献している。
 
・ この地球を運営してきたロスチャイルドと他の血統家族は買収とお世辞で中国人を首尾よく取り込んだ。1兆ドルを超える中国の一帯一路計画は旧体制を破綻させないための彼らへの報酬である。

↑に対処するには

❍ 世界革命である。これはBIS、欧州中央銀行、連邦準備制度理事会、日本銀行や他の血統支配銀行を実力で占領することである。・・・貧困を無くし、環境破壊を止め、宇宙への進出すると言った先例のないキャンペーンに融資するために数千兆ドルを発行することを可能にする。
 
❍ 負債を貨幣化する」ことは何を意味するのか?それは負債をお金に転換することを意味している。言い換えると、それは負債奴隷を終わらせることを意味する。中央銀行への負債は合法的ではないことを思い出してください。
 
❍ 連邦準備制度理事会、欧州中央銀行と日本銀行が国有化されたら、貧困を無くし、環境破壊を止め、不死研究や宇宙開発に融資する数兆ドルの融資キャンパーンが可能となるだろう。これは全く現実的であり可能である。
 

「秋はこれらを可能とする次のチャンスである。話し合う時間は過ぎた、行動するときだ」
 
秋 次のチャンス? 何かが起きる?
 
プレアデス艦隊は、光の銀河連合は どう動く? 
 
(-_-;) トランプ ババ ヒイテ シモウタナ・・・





 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 19:46 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート英語版 (07/31)
∞ パソコンが夏バテしているのか、時にフリーズします。(^_^;)  
 



フルフォードレポート英語版
2017年7月31日
 
西側システムの失敗とその解決方法


読者へのお知らせ。
 
私の年次休暇のため、今後の二つの報告はそれを報告しなければならない予期せぬ出来事が私の休日を邪魔しない限り、事前に書いておいたものとなる。
 
今では、西側の指導力と政府システムにおいて何か深刻な間違いがあったことは、実際に頭を使っている人々にとっては明らかなことである。これは、永久的な戦争に陥っている一方で、1960台の後半から実質生活水準が低化してきている米国にとって、特に当てはまる。米国においては、支配者階級が、国民の10%以下しか議会やメディアを信用しないと言うレベルまで大衆を阻害してきた。怒りの中心的な原因は、支配者階級の下位グループ、私がハザールマフィアと呼ぶ人々が、人類を奴隷にして彼ら自身を支配者たちのように神に変える計画であった。
 
米軍と機関ホワイトハットがこれを理解し、ドナルド・トランプ政権でみられる行動をとった。しかし、トランプは破産企業の最高経営責任者(CEO)を引き継いだだけであり、一生懸命努力はしているが、避けることができない、正式に米国破産を宣言することを行っていない。つまり、それは破産していると言うことである。
 
米国は1976年以来、世界貿易赤字に陥り、累積貿易赤字は10兆ドルを超えている。米政府が19.1兆ドルの負債を抱えていることに加え、未払い債務は128兆ドル、すなわち米国のGDP18兆ドルの7倍である。そのことが、米企業政府が、その完全子会社のプエルトリコが1230億ドルのデフォルトで倒産した時の2017年5月3日に事実上倒産した理由です。これが意味するところは、ドナルド・トランプがどんなに一生懸命試みても、最初に破産を宣言しなければ米国の問題を彼は解決できないと言うことである。
 
しかし、米国を破産させることは他の国を破産させるようには行かない。例えば、破産を宣言すると世界中の800ほどの米軍基地を米国が運営することが不可能となる。この著者が10年前に米国を破綻させると言う考えに同意するために初めてアジアへ行ったときに、米軍は代理人を派遣してきて、米財政が遮断されれば、中東のオイルのアジアへの供給を遮断すると説明した。これは数年にわたって続いたメキシコの崩壊に繋がった。
 
世界で最も強力な国々の間のこのような高いレベルのぶつかり合いに出会って、この著者は直接この惑星を運営している人々を見ることができた。以下の情報は、10年間にわたるCIA、NSA、P2フリーメーソンとっじ、MI6、アジアの秘密結社等と会合に基づくものである。
 
最近まで、デイビット・ロックフェラーがこの惑星地球の秘密のリーダーであった。彼はビルダバーググループ会議、外交評議会、三極委員会の議長を務めてきた。さらに、様々な基盤を通じて、フォーチュン500社を支配してきた。これに加えて、彼はイタリアの王女と結婚したので、カトリック教会とマフィアを支配するバチカンP2ロッジにも巨大な影響を与えた。ロックフェラーは彼の甥のビル・クリントンを大統領に変える力を持ち、失敗したが彼の娘のヒラリー・クリントンを大統領に変えようと非常に頑張った。
 
ロックフェラーを旧権力構造のNO.1とすれば、ジョージ・ブッシュはNO.2であった。ブッシュはCIAのほとんどと、年間2兆ドルの世界麻薬取引とほとんどの武器産業を運営した。彼の息子ブッシュ・ジュニアが2000年に大統領に選出された時に、911を上演することでロックフェラーを失脚させ、米国にナチ政権を押し付けることができた。
 
ロックフェラーは2008年に、ブッシュ・ジュニア大統領府が災難に陥った後、彼の家の奴隷バラク・オバマを大統領に据えて、支配を取り戻した。しかし今、ロックフェラーの死は世界権力の頂点で巨大な空白を創り出した。ジョージ・ブッシュ・シニアは彼のナチグループの大量虐殺計画で広範な嫌悪感があるため、彼は支持を失っている。彼に近い情報源によると、彼は年老いているが明晰さに光るものがある。だが、ナチはすでに彼を総統と考えてはおらず、もはやNO2でもNO3でもあり得ない。ナチは今は、世界覇権を求めていないことは明らかだ。
 
だから、ロックフェラーの死とブッシュ・シニアの失墜は西側権力の最高位は誰にでも手に入ることを意味している。
米国の真空を埋めるべく動いたグループは、血統支配に反対し、フランス革命、米国革命とロシア革命を賞賛すると主張するグノーシス・イルミナティである。彼らは完成まじかである米国内の高レベル血統奉仕者の廃除に繋がった。彼らの上位者はエリザベス女王、フランシス法王とドイツ首相アンゲラ・メルケルである。欧州人は彼らの嘘の炭素地球温暖化原因説を使って、その実行に非常に近づいた。
 
同時に、彼らにとって成り上がりものの米国のライバルの凋落によって元気づけられて、欧州血統家族はロックフェラー、ブッシュの空白を埋めるために強力な圧力をかけた。彼らのトップにいるのはエリザベス女王、フランシス法王とドイツ首相アンゲラ・メルケルである。欧州人は、パリ協定を実行するために、嘘の炭素原因説の地球温暖化計画を使うことに非常に近づくことができた。このことは、彼らによって支配される世界政府を創り出すことになるが、中国に大きな権限を与えることになるだろう。
 
このグループの力は、G20の内19か国がこの詐欺を支持した6月初めのG20会合で証明された。しかし、グノーシス。イルミナティの支持なく、そして科学的根拠なくして、この炭素詐欺は失敗する運命にある。グノーシス・イルミナティはトランプ政権と米軍産複合体の両方を支配しており、彼らの代理人を使い、欧州の血統支配を攻撃し、現在米国内の彼らの排除はほぼ完了している。しかし、今は法王、エリザベスとメルケルに代表される欧州王室血統家族と、トランプによって代表されるグシス・イルミナティとの間で睨み合いをしている。
 
一方アジアでは、中国は今代替エネルギ輸入網を構築しており、たとえ中東の石油が遮断されても操業を継続することができる。アジア同盟はまた、欧州をアジア・インフラ投資銀行と一帯一路の公共事業へ参加させることができた。さらに中国はアフリカやその他の発展途上国において莫大なインフラ整備を行っている。なによりも中国は米国の最大債権者であり、その気になれば米国を破綻させることができる。
 
もちろん、米国は依然として第三次世界大戦を始めるカードを持っているが、それを使うことは惑星を破壊することに繋がるので、米国側はロシアをキリスト教(白人)同盟に参加させようとしている。ロシア人を惹きつける為に、中東の半分と欧州(英国を除く)の覇権を譲渡した。米国はまた、依然として日本と北朝鮮を含む朝鮮半島を支配している。アメリカはまたひどくインドを追及している。全体的な結果として、東西の間にはメキシコの膠着が依然として存在している。
 
この秋の重要な戦場は日本である。それは米国にかろうじて支払い能力を保たせている日本の郵便貯金、農協預金、個人年金等からの金である。しかし、安倍晋三傀儡政権は実際世論において10%以下の支持率しかない。第二次世界大戦の終結以来、米国占領当局が日本を支配するために使用した韓国の代理人にも驚くべきことに憤慨と怒りがある。6月の東京都議選で示されたように、次期総選挙においては長期支配傀儡の自民党は一掃されるであろう。
 
白龍会はこの秋には日本の政権交代を推し進めるために一生懸命努力している。目的はドナルド・トランプ政権はあまりにも遅すぎるので、米国の真の政権交代を強制することである。
 
第二次世界大戦後に設定された世界体制を、現在の人口統計と経済実態をより反映するために改造するのに必要なことは、米国の破産を公式に宣言することである。白龍会はまた、ハザールマフィアのような国際犯罪者が不法な戦争、略奪やその他の反社会的活動に従事できなくするために、世界は最低限の共通ルールを必要としていると考えている。白龍かはさらに、西洋とアジアの良質な象徴としての血統支配は能力主義と共存できると考えている。
 
白龍会は、祈年祭、一度限りの資産の再配分、惑星の大掃除の大規模キャンペーン、そして宇宙への拡大への体系的取り組みを初めとして、新黄金時代の始まりをサポートします。西洋中心を置き換えた新しいカレンダーも、新しい時代の始まりに役立つ。
 
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生活費もないとカンパを求めておいて、どこかでバカンスだそうです。
 
いつものように夏休み中は解説です。政治家の評価はころころ変わるので疲れますが、ここに書かれていることは、私も本当のことと思います。ただし、残念ながら詳細は分かりません。
 
例えば、
 
・グノーシス・イルミナティとトランプの関係
・エリザベスとフランシス、メルケルの実際の具体的関係
・日本の資金供出の実態、本当のこと
・パリ協定酸化の中国の本音と、反対する米国の本音
・それと、いつもきれいごとばかりの白龍会の本音を教えてください。黄金時代に必要なのは、新しい中国式のカレンダーじゃないでしょ。
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∞ 特に「コメ」したいことはありません。(^_^)/



 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 22:26 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート英語版(7/24) 07/25
∞ 光の勢力も頑張ってくれているようです。(^_^)/ 

 


 
フルフォードレポート英語版(7/24)
2017年7月25日
 
ローマへの道はメッカとエルサレムを通過する


サウジアラビアとイスラエルの不正国家はロシア、中国、国防総省とイランの同盟国から大規模攻撃を受けており、降伏する以外に道はない。そうしないことは今の時点で唯一の疑問である。これらの不正政権が降伏すると、彼らの指導部は彼らに命令を出している者を暴くよう強制され、彼らはローマとP2フリーメーソンロッジの黒い太陽崇拝者を指し示すだろう。これらは世界の問題の背後にいる自己任命のよからぬ社会工学者である。一度彼等が暴かれると、試合終了となり、世界平和に続く世界革命が起こるであろう。
 
911や福島のようなテロ行動の背後にいるP2フリーメーソン指導者達は、各方面から捜査網が迫ってくるのが見えるので、最近は心配症になっている。これらのテロへの彼らの関与に関するこの著者の検証された主張は今、ウィルスとなって広がっている。
 
911の犠牲者の家族によるサウジアラビアに対する訴訟は重大な心配の種の一つである。それは、訴訟が必然的にサウジアラビアの秘密の西側の支配者につながるからである。例えば、英国では政権を奪取しようとする労働党は、英国に、テログループに資金提供するサウジアラビアに関する秘密の報告を公表するように要求している911犠牲者家族と連携している。テレサ・メイ首相の政府は、彼らは国家安全保障上の理由でこの情報は公開できないと言っている。
 
彼等が本当に意味するところは、サウジアラビアの関与を暴露することは911における元首相のトニーブレアのような人々の関与を暴露することになる。
 
(会員のみ)
 
ところで、イランのモハメッド・ザリフ外相は英国のメディアで、世界のテロの94%がサウジアラビアに遡ることができると述べている。
 
今一度言うと、サウジアラビアとその擬似イスラム教徒悪魔崇拝支配家族の背後を見れば、P2や彼らの黒い太陽が見えるだろう。
 
今、米軍はイランとロシアのサウジアラビアの国境と同様にシリアとイスラエルの国境に沿って配備をすることを認めており、そのことはイスラエル人を驚かした。
 
米軍は今、イスラエルとサウジアラビアの前衛であるダーイッシュを絶滅させるため中東においてその軍事力を集中させている。だから、米軍は事実上、イスラエルとサウジアラビアに対するイランとロシアの同盟そのものである。
 
一方トルコは、ロシアのS−400ミサイル防衛を購入しているので、シリア内の米軍基地の位置を公開している。国防総省情報源は、この漏洩は中東における米軍のロシア軍との軍事同盟を示すための行為として行われたと言っている。このことは、ドイツがトルコの空軍基地から軍を撤退させ、トルコに武器を売ることを止めたので、起こった。思い出してください、トルコは米国に続いて、NATO同盟の中で最大の軍隊を持っている。トルコの強硬派リジョップ・エルドガンは強い方に従ってロシアとNATOの間を行き来している。エルドガンがロシアの戦闘機を撃墜した後にNATOの支援を要請したのは、そんな昔のことではなかったことを思い出してください。
 
セルビア人がNATOの攻撃を防衛するためにロシアのミサイル防衛システムを求めていることも知っている。
 
また、米大統領ドナルド・トランプがドイツを「非常に悪者」と呼んだことを思い出してください、そしてNATO条約の第5条相互防衛条項について言及しなかったNATOの歴史上、最初の米大統領になった。国防総省情報源は、ドイツによってイスラエルに売られた潜水艦を沈没させることをどれだけ楽しみにしているかについて、長年語り続けている。また、ドイツはさらに3艦の潜水艦をイスラエルに売る計画を阻止されている。また、ドイツはオーストラリアに12巻の潜水艦を売る契約についてフランスの会社DCNSに敗れたと、国防総省情報源は言う。
 
今、ドイツ、イスラエルとサウジアラビアは共に十字架に座っているのが見える。これらの国々の共通点はなんでしょうか?彼らはP2フリーメーソンロッジを支配する旧ローマ家族を含むハザールマフィア血統家族によって支配されている。
 
最近のG20会議で、フランシス法王はドイツ首相アンゲラ・メルケルと共に、トランプが反対するパリ協定への合意を呼びかけていたことを思い出してください。パリ条約は実際は、彼等が権力に留まり、彼らによって支配される世界政府を作るために、おとなしい羊の牧夫として現れる企みである。だからトランプによるパリ協定への反対は血統家族支配の継続に対するグノーシスイルミナティの反対である。グノーシス・イルミナティは数千年に渡り、血統支配と戦ってきたと主張して、フランス、米国、ロシア革命を称えている。彼らの指導者は、彼らは今、血統家族支配に対する世界革命を推進していると言っている。
 
従って、最近のニュースに繁栄されていることを見ると、ハザール血統家族によってもはや支配されていない国(米国、ロシア、イラン等)によって攻撃されているハザールマフィア血統家族によって依然として支配されている国々(サウジアラビア、ドイツ、イスラエル)による西側における内戦の継続である。フランスもまた、ドイツとの同盟から抜け出しているので、フランス最高将軍ピエール・ド・ヴィリエを支援しているダーイッシュが解雇された理由であると、国防総省情報源は言う。明らかに潮流は血統支配国家に対して逆らっている。
 
米国内では、ネオコン・ハザールの召使は、トランプがその国に対して態度を変えたにもかかわらず、イランと契約を更新しなければならなかったので、大きな損失を被った。血統召使の廃除は戦争挑発の上院議員や脳に悪性腫瘍を持つダーイッシュの創設者であるジョン・マケインに続いてゆく。ジョージ・ソロス、デイビット・ロックフェラー、ズビグネフ・ブレジンスキー、クリントンや他の多くの人々が歴史のごみ箱に集まってきている。
 
血統家族は「それはロシアがやった」キャンペーンでこの目下の廃除に対して反撃をしている。つまり、先週前大統領バラク。オバマの安全保障顧問のスーザン・ライスは米選挙におけるロシアの介入に関する上院情報委員会で秘密の証言を行っていた。「ロシアの介入」はグノーシス・イルミナティに対するハザール血統家族のコードネームである。現在、議会のペット政治家(米国人口の10%未満で支持されている)は、戦争宣言に等しい制裁措置を新たに設けることを試みている。もちろん、米軍はこれらの買収された演技者を無視し、彼らは本当は彼らを検挙して、牢屋へ入れるべきである。そして牢屋は彼らにふさわしいところである。
 
もし、あなたが西側権力構造がいかに汚染されているかを知りたければ、ガンビノ犯罪家族の元統領のトニーガンビノとの37分間のインタビューを聞くことを強くお勧めする。
 
血統家族はイスラム教とキリスト教を混ぜ合わせて融合させることで一神教に統一することで神の仕事をしていると考えていると、私がインタビューした様々のP2関係者は言う。彼らはまた、ファシスト世界政府を作る一歩として、エルサレムから支配するユーラビアを作りたいと思っている。
 
彼らの計画は今は、アジアだけではなく欧州でも解明されている。日本では東京電力が福島の原子炉にもう一台のロボットを送り込んで、再び何も見つからなかった。それは、原子炉がメルトダウンしたと言う公式の物語は嘘であるからである。原子炉はイスラエルの会社マグナBSPによっておかれそこに置かれた原子爆弾によって吹き飛ばされた。これはCIAと国防総省が福島はP2の直接大量殺人攻撃であったことを暴露すると決めたので、やがて公に知れ渡る。
 
アジアの秘密結社のボスたちは、彼らがこの件に関して国防総省と合意しており、日本と朝鮮半島からハザールの影響を取り除くために来年早々に、必要とあれば戦争になるかもしれないと言っている。日本の地下世界はまた、この秋に安倍晋三奴隷政権対する革命を計画していると、複数の右翼情報源は言う。
 
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いつものように唐突に始まり、先週号とは全く違う内容が何の説明もされずに書かれるので、ついてゆくのが大変です。よくよく吟味したいと思う。すんなりとは受け入れられない。
 
例えば、パリ協定は新金融システムを決める(環境問題ではなく)重要な条約であり、反対するトランプは悪者と決め付けていたが、先週今週号はトランプはよいもので(これはめでたしめでたしですが)、フランシス法王は悪者になっています。フランスのマクロンはロスチャイルドの手先だと言っていたが、よいものなの??どっち?
 
赤字のところの説明を頂けると助かるのですが・・・・・・
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∞ 闇さん達の炙り出しが進んでいると云うところでしょうか。
 
(^_^)/





 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 19:06 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート英語版(7/17) 07/19
∞  「嗚呼、悲しいではないか」さんのブログ、また引っ越しされていたようです。(^_^;) 
 



 
フルフォードレポート英語版(7/17)
2017年7月19日
 

■ ロシア、中国とアメリカは秘密のハザール政府を公開する大規模キャンペーンを計画している
 
中国、ロシアと米軍等の間の高度レベル会合は、ナチスとその秘密ネットワークを一掃するためには短期の戦争も必要かもしれないと言う結論に至っていると、アジア秘密結社と国防総省情報筋は言う。その秘密の政府を一掃するために計画は米露中の北陽線への軍事攻撃の形をとるかもしれないと、その情報筋は言う。「これは北朝鮮のET支援者を公開する形になる」とアジア秘密結社情報筋は言う。
 
この著者による長年の科学的捜査は南太平洋の金鉱山、ネットワークから漏れている南極基地、隠された潜水艦基地、世界の麻薬貿易、北朝鮮とイスラエル等に繋がる秘密のネットワークを明らかにすることになるだろう。第二次世界大戦終了時に降伏しなかったファシスト同盟によって作られたこのネットワークが北朝鮮に核兵器とミサイルを提供していると考えられている。その理由で、アジア秘密結社情報筋は、北朝鮮を悪人として描く作戦が、来年初めの短期であるが激しい戦争の準備として今後数か月間強化されるだろうと、言っている。
 
この戦争は現存する国々には関係なく、国々の背後にある隠れた権力の中にあると、情報筋は言う。ロシア、中国とアメリカは秘密のロシア、中国とアメリカの派閥によって支えられている北朝鮮を、従来の国家間のそれではなく、むしろ隠れた秘密結社間に戦争を起こすために、北朝鮮を攻撃することになると、その情報源は認める。この目的は背後で暗躍する秘密グル−プを表に出すことにあると、アジア秘密結社情報筋は言う。
 
国防総省情報筋は、北朝鮮とイスラエルは密接な関係にあると言っている。彼らの圧力を掛けるために、ロシア軍は先週、ゴラン高原に対峙する南シリアに入ったと、彼らは言う。同時にロシアは、イスラエルはゴラン高原を返却しなければならないと言う重いメッセージを送るために、韓国近くのユダヤ人自治州からイスカンダールミサイルを発射したと、国防総省情報源は言う。
 
ユダヤ人もまた、ハザールマフィア君主が、ホロコーストを企画した同じ人々であると言う事実に目覚めだした。イスラエルの幕僚副長イアール・ゴラン少将は先週、イスラエルの現政権をナチスと比較して、ハザール人が北朝鮮とイスラエルの実権を失う可能性が高い兆候と考えて、撤退を拒否した。
 
日本政府は最近、戦闘が始まったら北朝鮮から日本へ逃げてくると予想される犯罪を実行する人々を逮捕することを可能とする共謀罪法案を可決したと、アジアの情報筋は言う。もちろん、理想的解決策は、これらの秘密グループを実際の戦争に頼ることなく押し入れから追い出す事であると、アジアの白龍会情報筋は言う。
 
アジアの秘密結社によって持ち込まれた他の興味ある主題は、人工頭脳との関係である。奇妙に聞こえるかもしれないが、我々が経験している現実は人工頭脳の産物であると言う総意が増加しつつある。これは過去にはMJ12、グノーシス・イルミナティによって、そして今はアジアの秘密結社によって我々に伝えられている。さらに、この人工頭脳はループから抜け出さないように見える。
これは奇妙に思えるかもしれないが、例えば日々のニュースや週刊ニュースから一歩下がって、長期的視野で考えてみると、我々は世界ニュースのある側面で大規模の繰り返しを見ている。例えば、1970年代のイスラエルとパレスティナの記事を読むと、今年の記事とは区別がつきにくいでしょう。全体的問題は繰り返しのフィードバックループの中に詰め込まれているようです。
 
北朝鮮についても同じことが言え、アメリカをすぐにでも攻撃できるミサイルを発射した問題は長年繰り返されてきた。事実、北朝鮮は1998年に衛星を打ち上げ、これはアメリカ大陸に核兵器を打ち込む能力を持っていることを意味している。だから、何故、彼らは北朝鮮ミサイル行動パターンを繰り返し続けているのだろうか?
 
他の長期的に繰り返されるニュースループは、南シナ海の紛争の多い島々の議論、第二次世界大戦に関する70年前の問題、ウクライナ、イランなどが含まれる。
 
私が過去数十年の間に繰り返されるのを見てきた他のループは、数週間後に確証できる命を延命させる方法であり、追及されないと言う理由で発表された。
 
これらの定期的ニュース循環の源はハザールマフィアに遡ることができる。しかし、この著者がデイビット・ロックフェラーからロスチャイルド、バチカンP2ロッジに至るまで科学捜査の追跡を辿ると、それは黒い太陽として知られる実体からガンマ線経由の命令を受け取っていると主張するドイツ騎士団の騎士であるヴィンセント・マザーらのようなイタリアとスイスの人々にたどり着いた。
 
現時点の現実の世界を見ることをより好む我々にとって、秘密の課題に対して諜報機関のある俳優が全体とした人類を損なうほどの特定のニュースサイクルをく理解し続けることを確信できるはっきりとしてケースもまだあります。
 
この秋に、このナンセンスをやっと終わらせることができるチャンスがある。一つの重要な戦場は日本でしょう。リチャード・アーミテージは買収され、ロスチャイルド代理人のマイケル・グリーンは指名手配がかかり、比較的穏健なジェラルド・カーティスがアメリカ占領軍の日本のトップハンドラーになりました。
 
日本の黒幕のトップは小久保和義と言う名前の男であり、韓国王女に生まれた裕仁天皇の息子であると日本の皇室情報筋は言う。ヘンリーキッシンジャーにとって有利な政府を作るために努力している古老の元総理中曽根康弘もいると、その情報筋は言う。もし必要とあれば、これらの人々は排除可能であると、日本の地下組織筋は言う。
 
アジアの秘密結社、日本の地下組織のボスと米軍とその情報機関ホワイトハットは日本を再び独立国家にすることは地球全体にとって画期的なものになると合意した。
 
もし日本が独立すると、ハザールマフィアによる銀行、年金基金、郵便貯金をの他の富の略奪が直ちに止められるであろう。これはイスラエルとワシントンDCの米企業政府の生命維持装置を確実に外すことになる。
 
米大統領ドナルド・トランプは改革の熱意と指導力で、武器を売却したり、隷属国から強奪することで支払ったりして米国企業政府の必然的な破産を単に引き延ばししている。完全所有のプエルトリコ子会社は5月に債務不履行になっているが、企業でありませんがイリノイ州もまた破産している。今年もまた、長年そうであったが、米企業政府とその株主は9月30日の倒産を蹴散らすことを試みて、あらゆる手口を使うだろう。
 
この点で、米国企業政府の最大の債権者であるアジア秘密結社はカナダに破産国家米国を引き継がせ、民主主義、法律と健全さを取り戻させると言う白龍会の提案を真剣に検討している。このシナリオでは、米軍はより大きな利益の為に働くことを約束する限り、資金は完全に供給されるだろう。このことは、世界の悲惨と紛争のほとんどを終わらせることになる。
 
ロスチャイルドの召使エマニュエル・マクロンもまた米国で支配権を握る動きをしている。ドナルド・トランプ、米将軍ジョセフ・ダンフォード、CIA長官マイク・ポンぺオ、国家安全保障顧問H.R.マックマスターは米軍200人が軍事パレードをするので、バスティーユ革命記念日に招待された。国防総省情報筋は、フランスはドイツではなく彼らが欧州における米国のトップ連絡先であるべきだと提案していると言っている。フランスはまた、中国とISISに対してアフリカと中東において統合軍事行動を提案したと、国防総省情報筋は言う。
 
フランスのロスチャイルドは、彼らの奴隷日本の財務大臣麻生太郎を次の日本の首相にし、ロスチャイルドがその国を略奪し続けられるようにドナルド・トランプを説得している。誰かがフランスに、バスティーユを襲撃するのはロスチャイルドのような人間による血統支配を終わらせる為であることを思い起こさせる必要がある。
 
いずれにしても、ワシントンの清掃は続いている。ロレッタリンチ司法長官のようなバラクオバマ政権の元最高内部通報者はクリントンのようなハザールマフィアに関して重大な証言を提供している。前米大統領バラク・オバマは彼は二重スパイであると主張しており、今は米企業政府の人形大統領として働く間に学んだことのすべてを開示しようとしていると、CIA筋は言う。
 
最後に、ハザールマフィア代理人がこのニュースレターを閉鎖しようとしている。このブログからのすべての収入は二重課税を証明できるケースとして日本の税務当局から3月より差し押さえられている。しかし、このインチキ税法は支払い始めており、だからPaypalはこのブログの購読者の支払いを妨げている。結果的にこの著者の収入は80%が削減されている。
 
最後に、ハザールマフィア代理人はこのニュースレターを閉鎖するために必死になっている。この会員制ブログからの全ての収入は、二重課税が証明できるケースであるが、三月から日本の税務当局によって取り上げられている。しかし、このインチキ税法を支払われ始めたので、Paypalは加入者からの会費代金の支払いを妨害している。その結果、この著者の収入は80%減少している。ところで、最近のねじれにおいて、我々の亜印人IT男が仮想通過を使って支払えるシステムを立ち上げたが、使用済みのタンポンや首のない血だらけのテディ・ベアが彼の財産の上に捨てられた。それは我々が書いている人々がいかにむかつく悪人であることを示している。しかし、我々を阻止することはできない。IT男は現在ウェブサイトを機能アップするべく働いており、クレディットカードによる決済システムを実装しようとしている。
 
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北朝鮮のバックにはCIA残党と中国の上海派(江沢民派)が要るのは分かっているが、ロシアもいるんだね。それとともに北朝鮮内も一枚岩ではなく、分かれていると思う。
 
中東と同じです。ある国の一部に手招きされて、その国に侵入している輩を排除すべきです。それが実力行使しかないと言うならしょうがないと思う。金正雲はどちらなんでしょうね〜
 
共謀罪法案の決定方法が強行だったもので猛烈な反対が多いのもよく分かる。心情的には私もそうですが、そもそもの意味はちゃんと考える必要があると思う。そういうチャンスを与えなかった政府であるのは確かです。
 
日本の悪党退治が始まるのは大歓迎です。竹中もやっと悪者として公認されてきた。中曽根、小泉、竹中は排除です。
 
二重課税といっているが本当でしょうか?なっていないと思いますよ。誰か周りで止める人がいないのだろうか。日本人なら日本の税金をちゃんと払ってくださいね。
 
嗚呼、悲しいではないか」  
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∞ 先々週あたりから、「http://fanblogs.jp/jicchoku/」のアドレスの冒頭表示で文面無しが続いていましたが、いつの間にか「fc2.com」に乗り換えられていたようです。(^_^;)
 
そのせいかどうかは分かりませんが、今回の情報深度は結構高いのでないでしょうか。
 
「この戦争は現存する国々には関係なく、国々の背後にある隠れた権力の中にあると、情報筋は言う。ロシア、中国とアメリカは秘密のロシア、中国とアメリカの派閥によって支えられている北朝鮮を、従来の国家間のそれではなく、むしろ隠れた秘密結社間に戦争を起こすために、北朝鮮を攻撃することになると、その情報源は認める。この目的は背後で暗躍する秘密グル−プを表に出すことにあると、アジア秘密結社情報筋は言う」
 
この闇さん達の秘密グループを炙り出す作戦が実行されるとすれば、北朝鮮との戦争が起きそうですが、まだ検討段階のようですね。
 
「日本政府は最近、戦闘が始まったら北朝鮮から日本へ逃げてくると予想される犯罪を実行する人々を逮捕することを可能とする共謀罪法案を可決したと、アジアの情報筋は言う。もちろん、理想的解決策は、これらの秘密グループを実際の戦争に頼ることなく押し入れから追い出す事であると、アジアの白龍会情報筋は言う」
 
北朝鮮からの犯罪人が日本へ逃亡すれば「共謀罪」が適用できるということらしい。それはそれで良いことでしょう。
 
「アジアの秘密結社によって持ち込まれた他の興味ある主題は、人工頭脳との関係である。奇妙に聞こえるかもしれないが、我々が経験している現実は人工頭脳の産物であると言う総意が増加しつつある。これは過去にはMJ12、グノーシス・イルミナティによって、そして今はアジアの秘密結社によって我々に伝えられている。さらに、この人工頭脳はループから抜け出さないように見える」
 
“我々が経験している現実は人工頭脳の産物であると言う総意が増加しつつある”

これに関しては、コーリーグッド氏によるAIに関する情報を再度読み直すと理解出来るかも知れません。
 
「アジアの秘密結社、日本の地下組織のボスと米軍とその情報機関ホワイトハットは日本を再び独立国家にすることは地球全体にとって画期的なものになると合意した。・・・もし日本が独立すると、ハザールマフィアによる銀行、年金基金、郵便貯金をの他の富の略奪が直ちに止められるであろう。これはイスラエルとワシントンDCの米企業政府の生命維持装置を確実に外すことになる」
闇さん達の支配から解放され、日本が独立国家になることは、地球全体にとって画期的なものになると合意された。それが実現すると、USAカンパニーは大きな資金源を失うことになるようです。ということは日本が闇さん達の支配から解放されれば、世界の目は日本に向くということでしょうか?
 
この辺りは近い将来に現実化することを願いましょう。
 
(^_^)/



 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 00:06 | comments(0) | - | - |