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フルフォードレポート (08/06)
∞ 今秋に始まる秘密の戦いのメンバー一覧です。(^_^)

 


 
フルフォードレポート
2018年8月6日
 
秘密結社、秘密情報機関と宗教:現在の力の均衡


惑星地球をめぐる秘密の戦いは激化しており、ある種のクライマックスに向かっている。その理由から、秋の戦いが始まる前に、世界で最も重要な秘密結社や関連する政府、宗教、課題のいくつかを見るにはよい時期である。
 
この問題を見る時に、人々が理解しなければならない最初のことは、実世界、スパイ代理人、秘密情報機関と軍隊は宗教に従属しているということである。この理由は、例え毛沢東が「銃の砲身から力が増えた」と言うけれど、実際は銃を持っている人の心から成長してくるからである。だから、惑星地球の戦いは実際は、権力闘争の間に実際に数えられる人間の心と精神のための戦いである。
アジアの秘密結社から始めましょう。全体として彼らの見解は今、西側が十分長い間惑星を支配しており、今は彼らの番である。しかし、アジアの秘密結社は欧米の秘密結社と同様にいくつかの競合するグループに分かれている。
 
最大はおそらくホンメンであり、主に中国と世界中のアジア地域に5,500万人のメンバーがいる。中国の習近平主席はこのグループのメンバーです。それは、商工会議所とギャンググループの組み合わせとして見ることができる。ところで、この種のことは、大きなお金と力をはらうためには保護が必要なため、西洋の秘密結社についても当てはまります。ホンメンは中国共産党と密接に結びついているが、同じではない。彼らの序列は能力主義に基づいており、血統ではありません。台湾を拠点とする派閥グループもあるが、彼らは、弱いリーダーシップと3月19日の秘密の誓約の裏切りのために影響力と権力を失っています。
 

 
ホンメンは人類が平和と繁栄の中で生きることができるように世界政府が欲しいと言います。しかし、彼らとの私の個人的な経験から言えば、彼らが成功するためには、より多文化的になる必要がある。
 
アジアの第二のグループはドラゴンファミリーです。ここは、保持者のネットワークによる古代王室の血統と歴史的金塊の隠家のグループである。台湾、中国北部、東南アジアで最も強い。北朝鮮は、清朝の間に中国を支配した満州王朝の真の後継者であるため、主要な拠点の一つである。中国北部、日本、モンゴルでも強い。彼らはモンゴルの戦士の相続人であり、パキスタンやアフガニスタンのような、その名が "スタン"で終わる国は強いモンゴル遺産である。ドラゴンファミリーはヨーロッパ王室と密接な関係にあり、世界政府を信じていますが、安定した連続性を維持するためには、血統や憲法君主制が必要だと考えています。
 

 
依然は非常に強力であったグループは、ブラック・ドラゴン・ソサエティ(BDS)である。彼らは皇室日本が偉大な東アジア共栄圏のために推し進める第二次世界大戦の背後にいた。このグループは、ナチスが第二次世界大戦を勝つと考え、ヒトラーがマイイン・カンプで指摘したように、アジアと非白人種族を奴隷化し、取り除く企みに進むだろうと考えていた。BDSは欧州/西側支配を終えるために世界中の非欧州人を募集するのに非常にうまくやった。しかし、アフリカ系アメリカ人活動家がこの著者に説明したように、「我々は、彼らの目的に賛成していましたが、我々全てが日本人にならなければならず、日本人に従わなければならないことを除いてである」BDSの相続人であると主張する多くの組織はあるが、彼らのだれもが本当の力を持っていない。他の大きなアジア秘密結社はブルードラゴンであり、彼らは暗殺者の相続人である。彼らはペルシャ(イラン)とイスラム世界に、特にインドのイスラム教徒に強い。彼らはマディと呼ばれる偉大な指導者が、終末の時の前に、悪の世界を浮かび上がらせると信じている。このグループは明確な指導者を欠いているが、新植民地支配者のムスリム世界、特に中東を解放するという共通の目標に向かっている。
 
神道につながる三本足烏のようなアジアの他のグループもあるが、現在の地球惑星の戦いでは主要なプレーヤではなく、勝利を収めた人たちと一緒になるであろう。
 
さて、西洋の秘密結社を見てみましょう
 
すでにたくさんの記事が書かれており、読者の方々には慣れ親しんでいるので、ここではあまり詳しく説明しません。
 
西洋社会における最も重要なグループはキリスト教である。西洋は数千年のために自分たちの中で戦ってきたが、彼らは静かに、共通の非キリスト教の脅威に直面して団結する傾向があります。
 
それは、伝統的にイスラム教徒となっているが、これらの日、アジアの上昇を相殺するために、「キリスト教同盟」のための圧力がある。
 

 
最初に、アングロサクソン社会の主要な秘密結社としてみることのできるスコットランドの儀式フリーメーソンを見る。
 
彼らは英国君主制、大英帝国、非カトリックキリスト教にリンクしている。
 
彼らはアングロの世界、すなわちオーストラリア、カナダ、ニュージーランド、英国、米国の支配的な軍隊であり、彼らは背後で中国とロシアと協力している。
 
彼らは改革された世界的組織の中でアジアにとってより大きな役割を担っているが、むしろアジアの奴隷よりも死を賭けて戦うであろう。
 

 
他の大きな西側グループはP2フリーメーソンロッジです。このグループは15憶人のカトリック教会とマフィアを支配している。
彼らはまた、マルタ騎士団、ツートニック騎士団などの騎士道の命令を支配することによって、軍事産業に非常に影響力を持っています。
 
2013年には、教皇モレディクト(ベネディクト16世)が悪魔的な小児性愛者であることから退職した。
 
だから、教皇フランシスの下で、カトリック教会はヨーロッパのその発祥の地から、その信者の圧倒的多数が住むアフリカや南米に向かって離れて自分自身を再配向している。
 
今、私たちは、最も問題の西洋グループユダヤ人と彼らの秘密の巨匠、悪魔崇拝ハザールマフィアに向かっている。
 
純粋な意味で、ユダヤ人の秘密結社はエルサレムがバビロニア人に落ちた後の話に基づいて、ダビデ王の男性相続人は全てが殺害された。
 
従って、デイビッドの血統を保つために、彼のシークレットサービスは、彼の女の子孫を守り始めました。これは、あなたにはユダヤ人と考えられるユダヤ人の母がいなければならない習慣の起源です。
 
このグループは欧州の王室と貴族家族にうまく浸透しました。
 
彼らは神によって彼らに与えられた人類を支配する権利を持っていると信じている。彼らのシンボルは、欧州王室の家紋に多く見られるユダのライオンです。
 

 
彼らの西洋における歴史的反対派はグノーシス・イルミナティであり。彼らはギリシャの数学者ピタゴラス(BC570−495)及び26,000年前に洪水によって破壊された文明アトランティスの生存者を歴史的起源としている。
 
彼らは彼らのランクに対応した年齢ごとに天才を引き上げ、血統支配に反対している。
 
彼らはフランス、アメリカとロシア革命の背後におり、今は世界革命に取り組んでいると主張している。
 
最後に、我々はハザールマフィアに目を転ずる。彼らの歴史はこのリンクの記事で読むことができる。
 
我々がこれに加えることができるのは、現在のハザールマフィアが何者かに対する最も早く確かな歴史の参照がヒクソス民族(紀元前1650年ごろエジプトを侵略した遊牧民族)であるということです。
 

 
彼らは山羊の顔をした動物を礼拝しました。バールと名付けられた枝分かれした尾を持ち、そのイメージは下に見ることができる。
 

 
この神はエジプトの神セットと合体し、我々が今サタン、モロクアンドと呼んでいるものの起源である。彼らの崇拝者は、2001年9月11日以降、米国と西側諸国で権力を握った。彼らは積極的に人類の90%を殺し、残りを奴隷にすることを計画している。多くの上級寡頭勢力はこのグループのメンバーである。
 
これは例えば、毎夏ボヘミア・グローブに集まるモロクの崇拝者達に見られる。彼らの本部はスイス・ツーグのロスチャイルド家複合体にあが、他にも多くの拠点がある。彼らの強さの主要な源泉は、世界金融システムの乗っ取りと、彼らのお金のマジックによる世界債務奴隷制度の創設である。−つまり、不換通貨−何もないところからお金を作る。
 
最後に白龍会に移ります
 
白龍会は、欧州王室血統、グノーシス・イルミナティ指導者達、軍産複合体将軍、ロシアFSB、北朝鮮秘密警察、日本軍情報部、アジア秘密結社アンドを含むメンバーの緩やかな同盟である。
 
白龍会同盟はハザール人の大量虐殺計画に対抗して作られた。また、彼らは現在惑星を運営している人々の驚くべき無能さに驚いている。
 
白龍会は、世界平和と貧困と環境破壊を直ちに止めるための第三次世界大戦と同規模の大規模キャンペーンを推進している。
 
彼らはまた、前例のない繁栄と宇宙への指数関数的拡大の新しい時代を切り開くために、隠された技術(例えば、国家安全上の理由で米国で押さえられた6,000件の特許)を解放したい。
 
これを実現するための鍵は、世界金融システムのコントロールをハザール人の手から取り返すことである。
 
今年の秋の攻撃はこれを目指しており、連邦準備制度理事会、欧州中央銀行、日本銀行、英国銀行、米国銀行などの国際収支銀行(BIS)とその子会社には特に注意が向けられるだろう。
 
ハザール人は、人間生贄、人食い、食料と医療システムの毒の添加、戦争の煽動を含む彼らの犯罪が明らかになれば、彼らは罰せられることを知っている。さぁ、それを実現しましょう。

∞ 裏の世界史のお勉強です。今年の秋の戦いがあれば、秋以降、このほとんどのグループはその役割を終えて解体、消滅に向かうものと思われます。なぜなら光の新時代には必要のないものですし、また私たちは三次元世界から完全に分離して高次意識となり、高次元へ移行していくのですから、その記憶すらなくなるかもしれません。
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 11:26 | comments(0) | - | - |
ベンジャミン・フルフォードインタビュー その2
∞ インタビュー部分のみ抜粋しています。 その2

 
ベンジャミン・フルフォードインタビュー その2
2018年8月6日
 

ショーに戻ります。
 
ベンジャミン:戻りました。
 
メグ:はい、我々も戻りました。ほかに何ができるかを考えていました。私は世界的な人身売買も大kきな問題だと考えていた。それは未成年問題にも関係しています。
 
インド、中国、アフリカ:すべて大きな人口を抱えている
 
ベンジャミン:私が話せる他のことはインドとアフリカについて話したい。
 
メグ:良い。
 
ベンジャミン:たった今、中国は日の下に暮らしている。彼らは太陽の下で彼らの日を過ごしている。彼らは信じられない経済成長を遂げて、実際には世界最大の経済購買力になっている。彼らはAIIBのような強力な新しい国際金融機関を与えられた。彼らはマーシャルプランより60倍の一帯一路計画を持っている。
 
ベンジャミン:しかし、私はインドがこれについてうんざりしていることに気づいた。彼らはインドと中国との上海共同体組織の一員ですが、一帯一路計画に反対している。ウィキペディアによると中国は14憶人、インドは13憶4,400慢人であるが、インド人口の50%が25歳未満で、中国の人口のわずか25%がその年齢層です。言い換えれば、インドは若くて、人口も多く、すぐに人口が中国を上回り、最終的には有能な経済管理を受けているので、インドにOBORに匹敵する大きなプロジェクトを提供する時が来ています...そして、アフリカとインドはいろいろな点で良いことになるでしょう。これらの国々は人口の爆発的な増加を抱えていますが、世界の他の国々は縮小して高齢化し始めており、バランスのとれた対処が必要です。また、世界で最も貧しい人々もインドやアフリカにいます。何かがそこでなされる必要がある。
 
ベンジャミン:だから、私は大きな大きなインド/アフリカ計画のためのロビー活動をしてきた。それは中国の一帯一路に対して負けない大きさのものである。アフリカの12億人とインドの14億人というこれらの巨大グループを取り込むと、それは世界のほぼ半分となる。彼らは東アジアが今見ている、そして欧州は長い間見てきたのと同規模のレベルに持ち上げる必要がある。それが次の大きなトレンドだと思っている。それは正しいはずである。
 
ベンジャミン:正直に言うと、私はしばらくの間、アフリカは多くの外国人経営者を必要としていると思う。私は、アジアのインフラテクノロジーと呼ばれるものを得るためには、アジア人、欧州人他の人たちを連れてこなければならないと思う。鉄道、病院、大学を才能を高めるために管理できる機関を創立し、アフリカのアフリカ人に渡してほしい。しかし、今現在は起こっていることを見ると、外部の援助が必要である。世界がアフリカに大きな力添えをする時期である。
 
アフリカの膨大な資源をアフリカに戻す
 
メグ:人的資源のみならず、アフリカには第一次世界大戦国によって利用された膨大な天然資源があるが、アフリカの人々に返すべきであり、それで彼らは自分の国の発展に使える。
 
ベンジャミン:間違いない、間違いない。中国はアフリカで多くの良いことをしたが、西側とインドは貢献するのに良いタイミングである。それは大きな問題である。そして、もちろん、そこの熱帯雨林と自然を守ることにつながる。貧困と環境破壊を切り離すべきではない、それらは関連している。熱帯雨林を焼き尽くして生きるほかの方法を教えれば、彼らは良い多くのタロイモを栽培できる。これは我々が行う必要があるものである。私は清王朝の金塊のためにロビー活動をしているが、それはロックフェラーによってこのプロジェクトの裏打ちのために使われるために盗まれたもので、依然としてスイスのバーゼルの背後の丘に座している。それが黒幕と大衆に問うていることである。それは、この惑星のために我々ができる次のことだと考えている。
 
メグ:アフリカを支援する管理グループは誰だと考えているのか?私が言いたいことは、彼らは国内で能力があるのでは。
 
ベンジャミン:私は、AIIBのような新機関を立ち上げる必要があると考えている。トップにインド人そして世界中から能力のある人になるかもしれない。これを行う新機関は、数十億ドルではなく、数千億ドルが利用可能である。私が言っている様にその金は盗まれた金塊で裏打ちされる。要は、満州相続者が彼らはその目的のために喜んでその金塊を使うと言っている。従って今、金塊を盗んだ人々−スイスのツーグ、バゼルとBISに居る人々−は説明をする必要がある。もし彼らがそうしなければ、我々は強制するつもりである。これはこの件の一つとして−私は夏の休暇に入る。三週間電力網から離れ、休養を取り、これが秋に起こるように大きな圧力を掛ける。
 
メグ:これを話すことは非常に興奮する。何故なら、我々は、アフリカの人々が数十年に渡り騒動が続き、非常に苦しんできたことを見てきたからである。
 
ベンジャミン:彼らは資源の価値の数分の一は支払われている。西洋人がアフリカに来ると兵器を持ってくるが、中国人が来ると商売を持ってくるといったのはアフリカ人であったと思う。西洋の支店とは異なる何かをする時期である。アフリカにおける我々の行動を一掃して、彼らの資源に対して彼らが望む物を払おう。彼らが近代化することを支援する。
 
リチャード:そして彼らの教育も。
 
メグ:そうね。
 
欧州評議会にロシアを入れる
 
ベンジャミン:そうしないと、事件を待つことになる。トランプの訪問によって欧州で起こったことは、彼がEUは敵だと公に叫んだことである。あなたが考えなければならないことである。
 
リチャード:そして、我々は彼がテレサ・メイがEUを訴えると話したことを聞いている。
 
ベンジャミン:えーと、それが商売であればそうするでしょう。英国政府にその主権をその組織に売り渡させる為に脅迫を使う前提であれば、後ろ向きな話だと思う。より前向きにはEUはたった28カ国であり、欧州民主国家は27カ国ある。今は敵国と見なされるロシアや他の国々を含む新組織を立ち上げる必要がある。
 
ベンジャミン:そして、もちろん、それはEUを所有するアニェッリ家とロスチャイルド家と他の人々以外が維持することを意味しており、「はい、あなた、あなたは民主的ではない。これは汎欧州ではない。脇に退け!欧州人に彼らの国のことは任せろ」言う。それが問題である。それは民主的ではなく、それは人々によって運営されておらず、実施か欧州人ではない。だから、拡大する必要があり、欧州の全ての民主国家はロシアとそれらの国々を含む新システムに統一する。
 
メグ:我々は先週、欧州評議会の再活性化について話したので、ロシアを紹介した。
 
ベンジャミン:はい、そして始めなければならず、これはこれら全ての官僚を働かせる場所におけるかと言う問題であり、ロシアを含む新統合化欧州の構造の肝心の詳細を解決することである。それは官僚にそれを行うために多くのスタッフを与え、希望的には報道の自由を与え、彼らは官僚主義ではない方法でそれを行う、わかる?(笑)プーチンとトランプの間でも議論されたことであろうと思うが、私へその部屋に居なかったが、彼らが話したことは間違いないと確信している。
 
リチャード:おっしゃるとおり。
 
日本はネオマンチュリア(新満州)に統合される
 
ベンジャミン:私は以前CIAに、プーチンはワールドカップ後に大きな動きをすると言われていた。それはフォローアップされるであろうと思う。ウクライナで起こっていることを見てみましょう、欧州の他の残された問題について、それらは最終的に解決されるのであろうか?私は解決されると思う。そしてイスラエルですが、それはこの世界に残された多く名問題である。北朝鮮は多かれ少なかれ解決されている。
 
ベンジャミン:来年の日本における新天皇の引継ぎ行われるときに−それは5月であると思われる−世界のこの部分で多くの変化が起こると言われている。日本はもっと多くの移民を受け入れるであろうし、朝鮮半島の統一も押し進めるであろう。時間がたてば、日本は北東アジアに統合されるであろうと思う。つまり、北部中国、モンゴル、韓国と日本を含む新満州国のようなものであり、後に政治統合に繋がる経済統合、文化統合である。それが私が聞いている計画されているものである。私はアジアの秘密結社の人からこれを聞いた。そして、もちろん、今起こっていることは、韓国人と日本人を互いに嫌わせて、互いに戦わせようする大きな圧力があるので、世論をまず管理する必要がある。そして大きな政治的変化が起こる前に、除去されるべき大気中の多くの毒があり、それは私が聞いていることである。
 
リチャード:うーーーーむ
 
メグ:それは素晴らしい。
 
大気中の毒、英国内の更なる毒
 
リチャード:大気汚染、その出来事といえば全く文字通り、我々はここ英国にその問題ある。もしスクリパル事件が冗談ではなければ、彼らは第二幕において打ち倒されていたであろう。そして再びポートンダウン化学兵器工場の8km以内で、ノビチョックと思われるもので毒くを受けた二人の人間が居る。何故英国情報局はこれを行ったのだろうか?ロシアを悪魔にするため?それは馬鹿げており信じられないことに思える。
 
ベンジャミン:そう、私はその金を追い、誰がこの事件に資金を出したかを見つけたが、これは英国規格のようなもので止められている。それは全く現実的な機能目的を提供しない。それは互いに戦う寡頭勢力であり、これらの事件に資金提供することで悪い宣伝を作り出そうとしたとしか思えない。そして、だから我々はこのような事件の傀儡主人をを追いかける必要があり、この無意味なことを終わらせる必要がある。
 
リチャード:絶対に。
 
メグ:だから、あなたは前回に、我々が話した反重力特許情報について見る様に話した。
 
ニュヨークからロンドンは30分?
 
ベンジャミン:そう、私は繋がりがあって、特許について更なる詳細を欲する二人から電話を頂いたが、私はそれを持っていなかった。希望的には、それは一例であって、私は、アメリカ人とアメリカ人によって、私は米軍産複合体がアジアとの交渉カードとしてこれをもっていると思っている。私は、この技術の解放と発展が北朝鮮/中国の発展において起こるかもしれない何かであると思う。それは一つの可能性である。アメリカ人は金塊を持っておらず、金も持っていたが、彼らはこのような長技術を持っているので、ある種の貿易となるであろう−高度技術に対する金。これは、秋の交渉の一部になるであろうもう一つのことであると思う。
 
リチャード:それは最近トランプが同様に設置した軍の6つの支店と連携しているのでしょうか?今、彼はこれを公開する基盤と舞台を手に入れた、そして「見よ、これが我々が開発した物だ」
 
ベンジャミン:そう、そして希望的には我々はニュヨークからロンドンまでUFOに乗れば30分で行けることになる。
 
リチャード:はい。
 
メグ:それは素晴らしい。我々はロンドンからニュヨークまでUFOで飛べるアイディアについては、口を閉じておくことはできる。(笑)
 
8月に電源を落として釣りに行く
 
ベンジャミン:私は電源を遮断するので、電子メールもインターネットも2−3週間見ない。私は釣りと泳ぎに行くだけだ。私は誰もが年に一度はこのデジタル物から解毒する必要があると思っている。
 
リチャード:うーむ
 
ベンジャミン:だから、皆さんと再び話すのは9月になる。
 
メグ:素晴らしい。素敵な休暇を取ってください。
 
メグ:虚のインタビューを楽しんでいただけたでしょうか?我々の毎日の公開の為にPrepareforChange.net をチェックしてください。また次回まで。
 


∞ このインタビュー記事はどうみてもアセンションプロセスを除外して、これからの世界はこれまでの世界の延長としてアメリカや欧州諸国を除く中国とインドが覇権をとるような感じの展開になっているようです。つまり、ここに書かれていることは別次元の世界の話のようにも思えますが、皆さんはいかが思われますか?
 

(^_^)/ 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 11:16 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート (07/30)
∞  知っときましょう。 (^_^)

 


 
フルフォードレポート
2018年7月30日
 
□ 2000年から2018年までの地球の秘密の歴史

読者への注意:今後三週間は、前代未聞のニュース出来事を除き、私が電力網やインターネットから切り離して年次休暇を取るために、レポートは事前に書いたものとなる。皆さんのご理解に感謝する。
 
ハザールマフィア徒党に最終的に打ち勝つ秋の最終攻撃になるであろうことに準備をするために、何故、惑星地球の秘密の戦いがここ数年激しくなってきたかを理解するために、大枠を理解しておくよい時期である。
 
初めにあたり最良の場所は、2000年の米国の選挙であり、相当ジョージ・ブッシュ・シニアが率いるナチ第四帝国を始めたアメリカ民主主義に対するクーデターであった。その選挙は西側の二つの秘密政府間で行われた。第一派−環境を救うために人類の90%を殺そうとするナチであり、第二派は地球温暖化派であり、地球温暖化を炭素税と世界政府を課すための口実として使うことで達成できると主張した。
 
ナチ派は、規制勢力に権力を引き渡させる威嚇をするために、嘘、殺人と死の恐怖を使って勝利した。これに続いて、人類の90%を殺すという非常に本気の企みが続いた。ジョージ・ブッシュ・ジュニアのナチ政権は多くの人類を撲滅するためにSARS、武器化した鳥インフル、エボラ等の生物兵器を広め始めた。同時に、彼らは食料の代わりにバイオ念力を栽培させるために農家の金を払い、33か国で飢餓危機を引き起こした。彼らはまた、イラン、シリア、北朝鮮や他の紛争地帯を使って核戦争を始めさせようと何度も試みた。これは覚えておくことが重要であり、そう何度も繰り返すことはできない。これらの人々はあなたとあなたの家族を殺そうとした。そしてまだ、そうしようとしている。
 
アジアの秘密結社に移ります。彼らは秘密の会合、特にボヘミアグローブ集会を首尾よく盗聴することで、人類の90%を殺すナチの計画を知った。2003年にには、アジア人を標的に特別に設計された生物化学兵器SARSの拡散が、彼らの本当の武器であった。
 
これにより、ヘロインとアンフェタミンを扱う東アジアの地下組織と、コカインとマリファナを扱っていた元ナチス同盟国との間に断裂が生じた。しかし、ナチスは2001年から2002年にかけて、ヘロイン作戦を東アジアからアフガニスタンに移すことでこの崩壊を予期していた。
 
ナチスは「新しいアメリカの世紀のためのプロジェクト」という報告書で述べたように、イラクと中央アジアの油田を奪うことで世界支配を固めようとした。彼らはアジアを支配するために石油の削減という脅しを使った。
 
アジア人は西側の秘密政府のトップリーダーを暗殺すると脅して対応した。特にビルダーバーグ(欧州連合)、外交評議会(米徒党)、三国委員会(日本の売国奴と彼らのご主人)の3つのメンバーをすべて対象とした。
 
アジア人はまた、ナチスに対する西側の同盟国を探した。西側の派閥はナチスの殺人計画を暴露し脱線させる為に必死に戦っていたと彼らは指摘した。このことは例えば、奇妙はジョージとエボラウィルスという題の本を紹介するザ・シンプソンズの1997年のエピソードで見ることができる。奇妙はジョージはもちろん、ジョージ・ブッシュ・シニアを示している。
 

 
また、まだ崩壊していない第7世界貿易センタービルの前で、それは崩壊したと言っているBBCの記者もいた。
 
アジア人は白龍会として知られるようになった西側同盟国グループを設立した。このグループには国防総省、CIA、ロシアFSB、英王室、フリーメーソン、バチカンP2ロッジなどの高位な人々を含んでいる。
 
このグループは2008年にリーマンショックを引き起こし、米国のハザールマフィアである米国の深層国家を破産させようとした。アメリカ人は、その時にもはや他国から信用では物が買えないと言われた。それが、米国貿易赤字が2008年の4,810憶ドルからリーマンショック後の2009年に6,960憶ドルに増加した。
 
米国の深層国家を破産させようとする企みは、米国が中東の従属国に彼らが米国に売る石油価格を下げることを強要したという事実と、中国が共産党代理人バラク・オバマに騙されて支持し、彼の政権に資金提供したことを除いて、成功した。後で彼らは、彼がブッシュ/クリントン・ロックフェラーの奴隷であることを実感した。
 
また、その時には公開されていなかった一連のエピソードとして、手書きの手紙が白龍会から中国政治局、バチカン市国、英王室には送られ、殺人派閥を止めさせた。その結果、マレディクト教皇とオランダ女王、スペイン王、ベルギー王などの脱落があった。これが、それ以来撤退しつつある西側政府の掃討の開始であった。
 
また、他の目に見得る兆候としては、英国、フランス、ドイツ、イタリア、スイスなどの中国主導のAIIBへ加わることの決定である。これらの手紙の結果、300人欧州支配委員会もまた、中国の一帯一路インフラ計画に対して5兆ドル以上の支払いを承認した。
 
他の目に見える結果は、195か国が2015年12月のパリ合意に調印したことである。地球温暖化派はこれが彼らの完全な勝利であると信じていた。
 
しかし、この時点でグノーシス・イルミナティとロスチャイルド家のメンバーは米国大統領としてドナルド・トランプの選挙を確保するために珍しい同盟を結成した。例えば、ジョン・ケリー米国務長官は、2016年11月8日に南極の駅に呼び出され、ヒラリークリントン(ロックフェラー)は米国大統領に選ばれなかったと言われた。選挙の夜にもデンバー国際空港の下にある広大な地下基地にある特殊部隊との間で、ヒラリーの選挙盗難機械を取り除くことを可能にした。
 
ロナルド・レーガン大統領の1980年代の選挙以来、米国大統領がクリントン/ブッシュ/ロックフェラー家以外の手に落ちたのは初めてのことであった。その結果、米軍産複合体の大虐殺派閥がアメリカファーストグループに取って代わられた。このグループは現在、地球温暖化勢力と戦っている。だから、トランプは米国がパリ合意を離れることを発表した。
 
これらの交渉に関係している情報筋によると、トランプの選挙前に米軍とロシアの間の秘密交渉が行われた。結果として、ロシアはユーフラテス川の西欧と中東に大きな影響力を持つという秘密の協定に達した。この目的は基本的に、中国に対するロシアと米国の軍事同盟の代わりにロシアに欧州を与えたものであると、これらの交渉に関与した情報筋は言う。
 
しかし、ロシアは彼らが決定的な声を持っていること承知しており、彼らはそれを公平な多極世界システムの構築にそれを使うつもりであると、ロシアFSB情報筋は言う。彼らはまた、経験からアメリカ人を信用しないことを学んだ。何故なら、彼らは自分のききたいことを話し、そのごに彼らを欺くことするからであると、情報筋は述べた。
 
この秋に、アジアの秘密結社、ロシア、米軍産複合体とのさらなる交渉が行われる予定です。目標はハザールマフィアの最終的幸福を強制することである。現実を反映させた世界金融サービスを再編するパリ協定の代替案についても交渉が行われる。
 
再編を成功させるためには、インドは関与する必要のある最も重要な国である。インドの人口は中国に匹敵するが、はるかに若い。Wikipwdiaによれば「インドの人口の50%以上が25歳未満である。対照的に中国人口の25%未満が25歳未満である」中国の人口は急速に高齢化しており、直ぐに縮小するだろう。一方、インドは若く成長しています。
 
さらに、ナレンドラ・モディ首相のもとでは、現在インドは有能な経済管理と急速な経済成長を遂げている。インドの重要性が高まることは明らかであり、進行中の動向を考えれば、中国と競争し、それを上回る可能性を持っている。
 
炭素差引勘定と思われているパリ協定は、中国に決定権の29.4%、インドにたった6.8%しか与えなかった。それを見れば、インドは少し動揺し、中国の世界的な財政支配を拒否したり、中国主導の一帯一路計画の参加を拒否しても不思議ではない。もちろん、新しい世界経済配分に関するインドとの合意は、パリ協定より良くなるであろう。このため、インドは経済と人口統計の現実をよりよく反映した世界の機能をインドに与えることを目指して、秘密の交渉が行われている。これらの協議がうまくゆけば、待望の新金融システムの発表が最終的にお可能となるであろう。我々は具体的な日程の発表については躊躇するが、秋に交渉がうまくゆけば、2019年または2020年の発表が可能である。
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初めて知ったこと
 
・グノーシス・イルミナティとロスチャイルド家がトランプを大統領にさせた。
(ロックフェラーの娘ヒラリーを蹴落としたということ)
 
そのグノーシス・イルミナティとロスチャイルド家が軍産複合体から攻撃を受けている。
 
「この秋には」という言葉は、ここ数年何度も聞いてきた。

まぁ、我々の期待のようには進まないが、前進はしていると思う。
もう少し早くお願いします。日本も。


∞ 「新金融システムの発表が最終的にお可能となるであろう。我々は具体的な日程の発表については躊躇するが、秋に交渉がうまくゆけば、2019年または2020年の発表が可能である」
 
まだ、少々時間がかかりそうですね。(-_-;)


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 19:26 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート (07/23)
∞   「米大統領ドナルド・トランプとロシア大統領ウラジミール・プーチンが彼らの共通の敵はハザールマフィアであると合意」したことが、バザールマフィアさん達を追い詰めています。(^_^)/

 


 
フルフォードレポート
2018年7月23日
 

▼ ハザールマフィアはプーチン/トランプ秘密協定の結果、命運が尽きた

最近、ニューヨークタイムスや他のハザールマフィア企業宣伝を読むことは、ソ連崩壊の直前のプラウダを読むようだ。誰も彼らの嘘を信じてはいない。しかし、それらさえ、ソビエト社会主義欧州連合は深刻な困難に陥っていると報告せざるを得なくなっている。それは、米大統領ドナルド・トランプとロシア大統領ウラジミール・プーチンが彼らの共通の敵はハザールマフィアであると合意したからである。彼らは以下に示すように、これを様々な方法で実行している。
 
我々はそこへ戻りますが、最初に、ハザールマフィアが米国内の支配を失ったことを示す二つの最近の世論調査を見てみましょう。まず、共和党員の92%とアメリカ人の72%は伝統的主要ニュース情報源は彼らが虚偽、間違い、意図的に誤解を招くようなニュースを報道していると思っていると言う、アクシオス世論調査である。
 


 
もう一つは、アメリカ人に心配していることを尋ねたギャラップ世論調査である。「地球温暖化」は全く記録されておらず、ロシアは1%以下であったが、これら二つの問題を地球上で最重要な関心事であると拡張する大規模なハザールマフィア・メディアキャンペーンにもかかわらずである。
 
これは、ハザールマフィア支配のソ連の崩壊直前のプラウダのようである。
 
ハザール宣伝メディアはまた、7月16日の米大統領ドナルド・トランプとの会談に続く記者会見でロシア大統領ウラジミール・プーチンによって投げられた激しい「真実の爆弾」によって打撃を受けた。プーチンは集まった数百人のジャーナリストと宣伝マンに、ネオコン黒幕のビル・ブラウダーの仕事仲間がロシアで15憶ドル以上を稼いだと話した。彼らはロシアでもアメリカでも税金を払わずに、そして金はその国を逃れ、米国に移された。そして彼らは巨額の資金4憶ドルをヒラリークリントンの選挙運動へ献金として送った。
 
この真実だけで、ハザール人が彼らを救うと期待していたトランプに対するロシアゲートキャンペーンの全体が吹き飛んだ。しかし、彼らは救われないだろう、何故ならハザール人は今は、米国の軍隊と軍事情報機関の支配を失っているからである。国防総省情報筋は、プーチンによって彼らに提供されたブラウダー情報はヒラリーとその徒党を破壊するのを助けるだろうと、言っている。

 


 

また、ハザール支配からの最近の高級亡命者は前国家情報局長ジェームス・クラッパーであると、国防総省情報筋は言う。クラッパーは退役空軍三星将軍として軍事宣誓と軍事裁判の恐怖を忘れておらず、オバマを裏切ったと、その情報筋は言う。クラッパーの証言は「ヒラリークリントン、元FBI長官ジェームス・コメイ、ジョン・ブレナンと他の裏切り者たちを絞首台に送るかも知れないし、実際クラッパーは国家安全保障局長のマイク・ロジャース提督と統合参謀本部とともに行動しているのかもしれないと、国防総省情報筋は言う。
 
米国務省が、トランプがプーチンと会った一日後にウクライナ上空におけるマレーシア航空17便を撃墜に対してロシアを責めた声明を削除した事実は、前米大統領バラク・オバマ(マンチェスター候補)を引きずり下ろすことになる問題の兆候かもしれない。
 
この事件が重要になるかもしれない他の兆候もある。一つは、前マレーシア大統領ナジブ・ラザックの45憶ドルの汚職事件に関する逮捕である。
 


このスキャンダルはスイスのチューリッヒのロスチャイルド銀行につながってゆくので、大きなものである。つまり、この銀行はロスチャイルド家支配のパリにあるロスチャイルド社フランス支店の子会社である。

この調査はクラッパーの証言とともに、マレーシア航空370/17便のハイジャックにかおいてロスチャイルド・フランス分家が関与している可能性が高い。この航空機は実際、マレーシア航空から購入された中古機であり、マレーシアでハイジャックされ、テルアビブ経由でフロリダに送られ、そこで核兵器を搭載され、核サミットのためにオランダに集まった58人の指導者たちを脅すためにオバマによって使われた。
 
その後、それは370便から17便に再塗装され、死体を詰め込まれ、ウクライナに送られ、そこでロシアとの核戦争を始めるための無駄な試みとして撃墜された。ここでのポイントはラザックとクラッパーの証言がマレーシアスキャンダルの文書追跡からもロスチャイルド家のフランス分家へと真っ直ぐに導かれることである。
 
フランスのロスチャイルドはアジアに大きな影響を持っている。例えば、中国共産党の最初の首相である周恩来と元最高指導者であった小平を初めとする多くの人々は全て、フランス共産党によってフランスで教育された。中国革命とその後に参加していたフランス共産党の教授によると、これらのフランス共産党員はフランス・ロスチャイルド家によって資金供与されていた可能性が最も高いハザールマフィアの代理人であった。
 
日本の財務相麻生太郎の娘もまた、ロスチャイルドのフランス分家へ嫁いでいる。彼らはとりわけ、中国と日本のギャングからアジアにおける秘密の支配の支持を買うために、麻生を使っていると、麻生に近い仲間は言っている。これはNSAが日本におけるロスチャイルドの影響力について長い間我々に語ってきたことを確認するのに役立つ。
 
フランスのロスチャイルドはまた、2011年3月11日の日本の核津波大量殺人攻撃の後に、白龍会に会うために代表を派遣してきて、さらなる攻撃を脅したと、白龍会情報筋は言う。彼らは、大西洋のラ・パルマ島を地震兵器で攻撃し、米国東海岸へ100mの津波を送ると脅されて引き下がったと、その情報筋は言う。福島攻撃の直後に、ラ・パルマで巨大で、不可解な地震があったことを確認できる。
 

いずれにしても、ロスチャイルド家のイギリス分家はすでに降参している。11月のジェイコブ・ロスチャイルドの死に続き、新当主のナザニアフは白龍会に協力する意思を示した。

国防総省情報筋は、「女王がトランプに降伏した後、ナザニエル・ロスチャイルドの元妻はロンドンで自殺した」と言う。

そして、英国の地下基地と入口は破壊された」まだこのようなものは事実ではないと思う人々のために、先週の英国地震の地震計を下のリンクで見てみましょう。これらの地震観測結果の例は、爆薬のみで可能である。また、英国は地震、自然地震はほとんど起こらない。
 


 
英国のロスチャイルドが降伏した今、フランス、ドイツとスイス分家は人類を解放するために中止する必要がある。フランス・ロスチャイルドの奴隷大統領エマニュエル・マクロンのボディガードが抗議者を殴打した後に警察によって告発された事実は、マクロンの手先はマクロンを取り除くフランスを解放するステップとして標的にされた兆候である。
 
ドイツ首相のアンゲラ・メルケルもまた、ドイツ分家を代表して権力にしがみついているが、今年は10年ぶりに夏休みをとっていないという事実は、彼女もまた包囲されていることを示している。
 

スイス分家は、BISとG7の資金調達のために使用するために盗まれた金塊を返還するようアジアの王室から丁寧に求められている。満足行く答えが出てこない場合は、特殊部隊と核兵器の配備の可能性があると、白龍会メンバーは約束している。

トランプがCBSに、ロスチャイルドが所有するEUは敵であり、また第三次世界大戦で欧州諸国を守ることはないと暗示した事実は、彼らの国々はすでに裏付ける真の軍隊がいないことを意味している。だから、それはロシアと米国がロスチャイルドの支配者たちをどうやって何時排除するかの問題に過ぎなくなっている。

一方米国に戻ると、多くの戦いがまだ続いている。ジョージ・ブッシュ・シニアの心臓医が先週狙撃され、国防総省情報筋にこの事件は「8月の砲声」が火を噴くかもしれないと発言させた。

国防総省情報筋が9月に起こるかもしれないという「8月の砲声」がトランプとプーチン首脳会談の続報として備える必要があるかもしれない。おそらく、プーチンがトランプに与えた情報は、国防総省が米国内で逮捕すべき必要のある人間を見つけ出すのに助けとなるであろう。

国防総省情報筋は何が起こるかについて以下のようなヒントを与えている。「彼の支持者のスーパーエリートを呼び寄せ、トランプはシリコンバレーとハリウッドだけではなく、連邦準備理事会や巨大製薬会社も引きずりおろす権限を与えられた」
また、国防総省情報筋は、7月30日に行われるジンバブエの選挙は、来る世界通貨リセットの一環としてアフリカの新通貨を裏打ちするためにアフリカの金塊を取り戻すために重要となるだろうと言っている。
 
旧支配者は古い筆跡が壁に書いてあることを知っている兆候として、イタリアのビルダーバーグ会議を主宰したヘンリーキッシンジャーは、「トランプは時代の終わりを告げて、その古い見せかけをあきらめさせるために時々現れる歴史上の人間の一人かもしれない」と言っている。


それは降伏のようなものです。
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トランプープーチン会談を大々的に反対していたマスメディアは、要はプーチンの情報により、ハザール一派が一斉掃討されることになるからであった。一方でマスメディアを全く信用しないアメリカ国民像が見えており心強い限りである。その反面日本国民は本当に御し易い家畜である。やはり、ここはプーチン、トランプに頼らざるを得ない。中国も大どんでん返しがありそうです。日本もお忘れなく、よろしくです。
 


∞  米大統領ドナルド・トランプとロシア大統領ウラジミール・プーチンとのタッグはバザールマフィアさん達に手痛い打撃を与えることになりそうですね。
 
トランプ大統領はヘンリーキッシンジャーに、
 
「トランプは時代の終わりを告げて、その古い見せかけをあきらめさせるために時々現れる歴史上の人間の一人かもしれない」
と言わしめたほどの仕事をやってのけた「光の存在」

なのかも知れませんが、ETさんたちからの当初のメッセージでは、彼は光ではなくエゴで動く人物という評価になっています。

さて、この辺どうなんでしょうね。敢えて言うなら、トランプ大統領のこれまでの実績をみると、光側ですから、彼に付く光のブレーンが彼をうまくコントロールしているとみたほうが正解かなのかも知れませんが・・・


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 07:36 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート (07/07)
∞  バザールマフィアの劣勢が徐々に表面化しつつあるようですが・・・ (-_-;)

 


 
フルフォードレポート
2018年7月17日
 

▼ イスラエルが解放されたので、ユダヤ人は終にハザールマフィア奴隷制度から解き放たれるのか?
 
世界は、新世界秩序ではなく、新しい時代へ向かっている。この一環として、ユダヤの人々−悪魔崇拝ハザールマフィアの高位奴隷は、何千年ものバビロニア奴隷状態から解放されようとしている。それが、イスラエルのハザール支配政府が降伏し、ユダヤ人とアラブ人の人質を解放するという究極の問題に直面しているので、イスラエル不正国家は今、戒厳令下にあると、ロシアFSBと国防総省情報筋は言う。
 
ユダヤ人が終に目覚めた明確な兆候が、ユダヤ人権団体がネオナチの武装を停止するよう政府に要請した先週、やって来た。ナチズムとシオニズムが同じコインの2つの側面であるという事実に多くの人が目を覚ましています。これらは実際は、聖書の黙示録2章9節で「ユダヤ人と偽って主張する、実際は悪魔のシナゴーク」と呼ばれる人々である。
 
国防総省情報筋はまた、英君主制が、欧州のハザール血統貴族に代わり正式に米軍に降伏したと言っている。米大統領ドナルド・トランプが英国を訪問中に、メラニアが膝まづく挨拶を拒否した時、女王は大英帝国と徒党をトランプに降伏させ、面子を立てて、チャールズ皇太子とウィリアムは屈辱を避ける為に登場しなかったと、国防総省情報筋は説明している。
 
今我々は、2011年3月11日の日本への福島津波核攻撃の背後にいた人間は、ロスチャイルドのイギリス分家を含む欧州人であったと言える。これは、欧州ハザール徒党たちの逮捕が本格的に始まると表に出てくる可能性が高いと、白龍会情報筋は言う。
しかし、MI6によるとロスチャイルド家は確かに福島に関与しているが(米国の宇宙隊指令の一部であるP2アニェッリ家など)状況はそれほど単純ではない。彼らは、福島攻撃はG7の所有者を権力に維持させることに失敗した試みであったと言っている。
 
だから、彼らは、今起こっていることは、世界政府の創設に関してアジアの秘密結社との交渉において一体となってあたろうとしていると、言っている。その理由で、欧州王室支配の300人委員会(エリザベス女王率いる)はトランプ率いる米軍時政府に対する交渉の日々の管理を譲っていると、その情報筋は言う。(アジアの秘密結社=清王朝の末裔、彼らに巨額の債権を持っていると言われる)
 
いずれにしろ、トランプとNATOの間の先週の首脳会談の問題は、ハザール支配戦後秩序が崩壊している兆候であった。基本的に、トランプは他の指導者達に防衛費をもっと払えと話したが、彼らは怒鳴り潰した。
 
このサミットから出てきた最も興味深いものは、おそらく以下のリンクの写真でした。
 
 
この写真は、NATOの指導者全員が一方を見て、トランプは他方を見ています。これは間違いなくメッセージを送るためにとられたものであり、トランプを含むこれらの指導者達は実際は他の場所からの命令を受けていることを示している。
 
NATOが武器会社のためにロビー活動をする以外には有用な機能を果たしていないことは、合理的な観察者にとっては明らかである。ロシアを侵略者であり欧州への脅威であるごとく描写する喧伝と嘘の全体構造は、実際には根拠のないハザール人の二重話である。論理的に行動する欧州国はむしろ大量殺人の軍事産業以外のものにお金を費やすだろう。それが、ドイツ人のたった37%しか米軍の駐留を望まない理由である。
 
実際にここで起こっていることは、米国とロシアの間で、NATO、ウクライナ、シリア、とイスラエルに関する合意が既に達していると、国防総省とFSB情報筋は言う。このニュースレターが公開されるころには、トランプはロシア大統領ウラジミール・プーチンとこれについて議論しているだろうと、国防総省情報筋は言う。
 
会談後に、公式にどんな発表がされようとも、FSBと国防総省情報筋は、米/露条約は、ロシア支配の東部ウクライナ地方のロシア併合とそこのハザールナチ政権の排除の米承認を含んでいる、と言っている。さらに、ロシア人とイラン人は(中国と米軍からの暗黙の支持を得て)イスラエルの卑劣な国家に国際規範と合意を遵守させるだろう。
 
このニュースレターで以前に述べたように、白龍会とグノーシス・イルミナティの間で、英国を除く西欧州の安全保障を米国から引き継ぐことを可能にする契約がすでに合意されている。(理解不能、そもそも白龍会は全く信用できない。この話が本当であれば、今の寡頭勢力に代わり、自分達がその立場に立とうということである。フルフォード氏も気付いていないのだろうか?)
 
さらに、ロシアFSB代理人が、白龍会(??)、日本政府(朝鮮大統合により日本が巨額の債権者になる?)、米軍とアジアの秘密結社と新金融システムについて議論するために、今秋アジアを訪問するだろうと、米軍とアジア秘密結社、白龍会情報筋は言う。新金融システムの詳細はまだ決まっていないが、暗号化と金塊の組み合わせは大枠合意されている。また、インドに今より大きな役割が与えられるという合意もあると、彼らは言う。米は秘密の高度技術を共有する代わりに、より多くの資金調達をするだろうと付け加えた。
 
しかし、今のところ、この合意にもかかわらず、米国は事実上倒産しているので、トランプは欧州人にもっと多くのアメリカの武器を購入(NATOのGDPの4%の投資)と石油(ロシアから購入せず、ロシアからあなたを守っている我々から買え)を購入することを求めている。それがまた、中国製品の輸入関税を課そうとしている理由である。米国は事業を維持するためにお金が必要である。
 
米国がハザール寡頭勢力よって支配されているときは、米国が貿易赤字によって貧困に陥っても、それは問題ではなかった。中国は米国との貿易で稼いだドルを使って寡頭勢力から中東の石油を買っていたからである。つまり寡頭勢力は人類の奴隷化とハザール支配世界政府の創設資金を使っていた。
 
NATO会議後に、トランプがCBSに、EUとして知られるハザール暴徒の創設は敵であると考えると語ったことはその理由の一つである。彼が意味することは、彼らが貿易を通じて米国を消耗させて、米国の利益に反して欧州の防衛のために米国に支払をさせた。
 
人類を奴隷にするハザール計画の新しい証拠が先週出てきた。アジア秘密結社の上級メンバーがこの著者に、ハザール人から日本人全ての債権と担保に利用するという提案を受けたと話した。それが、日本政府が一般市民にマイナンバーシステムを課そうとした理由である。これがバビロニア負債奴隷制度を西側から日本へ広げようとしていると知ったアジア人は、この提案を断った。
 
一方、米国では国の解放は米軍とその機関の主導によって加速している。その面で、ブレット・カバナフは最高裁判所に選ばれないだろうと我々に話した国防総省情報筋は、その理由を次のように説明した:「物事は見かけどおりにはならない。トランプはブッシュ大統領のお荷物であり、ヴィンスフォスタ(BK)ー殺人の隠蔽にもかかわらず、最後の一歩でブレット・カヴァナフを選んだので、民主党は無駄遣いと時間のロスだと語った。言い換えれば、悪者が彼は依然として彼らの男であると考えているので、BKはこの秋に善人が最高裁判所を支配できるようにするトロイの木馬である。(本当であろうか、人事の話はトランプを信用できない)
 
国防総省情報筋はまた、片付けられそうな全てのハザール暴徒が処理される法機構が設置されれば、米国で8万人を越える逮捕が起こるだろうと言っている。これ完遂されれば、真剣に欧州人と日本の犯罪奴隷政府の処置を始めるだろうと、その情報筋は言う。
 
アジアの秘密結社の情報筋によると、日本の浄化は新天皇が正式に皇位につく来年4月以降に本格的に始めるだろう。彼らはまた、それは朝鮮統一と、朝鮮と日本の統一の可能性もあると言っている。日本はまた、来年には大規模移民への門戸を開くだろうと、その情報筋は付け加えた。
(来年案で待たなければならないのか、アメリアまかせではなく、立て自衛隊!)
 
一方メキシコでは、大統領選を控えたアンドレ・マヌエル・ロペス・オブラドル(アムロ)大統領も、カザフスタンの暴動団の掃討を始めている。国防総省情報筋は、彼らはメキシコの掃討に干渉はしないが、メキシコが外国のミサイルや基地を駐留させたり、BRICSに加盟したり、薬物カルテルに協力したりしないよう警告している。メキシコの合法経済に組み込まれる薬物カルテルの部分を除いて、アメリカ人が好むと好まざるに関わらず、それは機能しなければならないと、アムロ(資金洗浄令)に繋がるバチカン情報筋は言う。それは、合法化と薬物規制が数十年失敗に終わった麻薬戦争と比較してよい結果を生むからであると、彼らは言う。米国派最終的にはこれを理解するだろう。
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安倍如きをのさばらせるのは、虫唾が走る。
早くお願い!!!!!
 

∞ 「嗚呼、悲しいではないか」さんに同意です。(^_^)♪
 
しかし、あのアホみたいな顔で、あの強気はどこから出てくるのでしょうね。足下、揺らいでいるはずなのに・・・。


(^_^)/
 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 17:36 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート (07/09)
∞  残るバザールマフィアはドイツ、フランス、そして日本だということですが・・・(-_-;)

 


 
フルフォードレポート
2018年7月9日
 

□ 8月の逮捕、9月に9/11声明そして10月の祈年祭?
 
善人は惑星地球のための秘密の戦いに大いに勝ち続けていると、複数の情報源が確認している。現在の状況は、8月に大量逮捕、9月に9/11に関する公式政府公表、9月に重要経済発表の類の新しい波が起こるであろうと、国防総省情報筋は主張する。
 
舞台裏では、マルタ騎士団、ロシアFSB当局者、アジア秘密結社他を含む会合が新金融システムを伴う真の祈念日になる可能性がある経済発表の方法を準備していると、交渉に関与している情報筋が言う。交渉は進行中であり、詳細はまだ決着されていないが、一般的な合意は存在すると、その情報筋はい言う。
 
重要なことは、戦争犯罪裁判の道を開き、トランプ大統領が10月に召集された時に新金融システムに法的承認を与へ最高裁判所を緊急に引き継ぐことかもしれないと、国防総省情報筋は言う。
 
その正面では、「(ケネディ最高裁判事の後任に)トランプのスーパーエリートがブッシュ代理人のブレッド・カバナフを止めて、女性またはインディアン(アメリカインディアン)をj候補に指名することに成功するかもしれないなど、戦いは荒れ狂っている」と、関係者は言う。
 
状況は、ニューヨークタイムスが実際にゴッドファザー戦術と武装した反乱を呼びかけるに達した。トランプと彼の後援者が最高裁判所の支配権を引き継ぐからだ。
 
軍事警察がまもなく反逆の新聞社の事務所を占領しても驚かないでください。彼らは2001年9月11日の3,000人のニューヨーカー殺人に関する真実を押さえたようで、このような動きは遅いくらいである。
 
また、米軍が欧州から引き上げることを欧州の指導者たちが死ぬほど恐れていると言った元国防長官露レオン・パネッタがいる。
 
彼らは、すでに刑務所に収容されている戦争犯罪者であり、米軍が守っていなければ処刑される恐れがあるので怖がるべきである。
企業新聞社もまた、NATOと践祚(せんそ:天皇の位につくこと)のシステムが死に至る危険にさらされていると報道したこのニュースレターに従っている。陣容を整えたドイツ首相アンゲラ・メルケルは第二次世界大戦後の世界機関の生存のために戦う」ことを決意している。
 
また、ハザール娼婦で、法廷詩人ボノは国連、EU、NATOとG7国は攻撃を受けていると警告している。
 
彼らの指導性は人類の90%を殺すことを計画しており、彼らの無能さは人類の最大の破壊につながっているため、恐竜が6500万年前に抹殺されて以来の攻撃を受けている。
 
もちろん、いつものようにハザールマフィアは権力を維持するために、殺し、嘘をつき、買収しようとしている。最新の犠牲者は中国のHNAグループの王建会長で、報道によると先週、「フランスで写真を撮った後に死亡した」と報じた。
 
モサド筋は、それは事故ではなく、彼はドイツ銀行の未公開の不正、おそらくそれは銀行を終わらせるに十分な不正に関する非公開聴聞で証言しようとしたので取り除かれたと言っている。特定のグループにおいては、ヒルトンホテルは汚い金の世界的な洗浄サービスであると知られている。王の家族はギャングの命令を受けていた。
 
「ご存知のように、ドイツ銀行はジョージH・Wブッシュの第四帝国の設立に向けた準備を進めている」とCIA情報筋は説明した。
 
天皇に近い日本の右翼筋によると、王の死は東京地下鉄サリンガス攻撃とオウム首謀麻原彰晃と六人の幹部の先週の死刑執行に関連している可能性が高い。
 
日本の奴隷安倍晋三政府は、北朝鮮がハザール暴徒と縁を切っている今、地下鉄ガス攻撃や福島核津波攻撃がすぐに公表されることを恐れていると、彼らは言う。オウムの指導者たちを死刑執行することは実際に何が起こったかについて質問されることを防ぐことができる。
 
ドイツ銀行との関係は、おそらく麻薬の洗浄に関係しているはずである。山口組暴力団の情報筋が確認しているように、オウム真理教地下鉄ガスカルトは北朝鮮のアンフェタミンを日本のギャングに売っていたと報道した後に、何人ものジャーナリストが殺された。されに、オウムの違法麻薬ビジネスに関する証言は数十年のオウム関連の裁判から消された。
 
この著者にかって以前は自称オウムの性奴隷という人間が近づいてきて、ご毒ガス攻撃カルトの最高階層は北朝鮮のギャングであり、その上はアルカイダタイプのユダヤ人であると言った。オウムは長年、ブッシュ総統のもとのナチとともに国際麻薬武器商売に携わっていた統一教会の文鮮明の前衛であったと、右翼情報筋は言う。
 
また、1995年3月20日に地下鉄サリン攻撃の当日、北朝鮮から未確認液体を運んできた風船が全国に上陸し、「明成皇后殺人100年目の記念日に対する復讐」と言うメッセージを運んできた。明成皇后は韓国を植民地化しようとする日本の計画に対抗するためロシアと近い関係を持とうとしたので、日本は彼女を殺し韓国を植民地化した。オウムカルトには数万人ものロシア信者がいたことは注目に値する。
 
全体として状況はとても複雑であり、依然多くの人が職についているので、真実委員会が世界の人々が本当に何が起きたかを知る唯一の方法であるかもしれない。
 
その前線で、韓国人と日本人は、新選出のメキシコのロペス・オブラドル大統領が麻薬戦争を解決するために真実委員会を検討していることに留意すべきである。麻薬王に恩赦を当てながら麻薬を合法化し規制することはブッシュ麻薬マフィアに大きな打撃を与えるだろう。ハザール暴徒が国背後の支配を失うと、メキシコは今や最新のドミノである。
 
次のドミノがブラジルになる可能性が高い。そこではミシェルテマード泥棒政治家は石油労働者によって支持されている10日間のトラック運転手のストライキの重さに揺れ動いている。軍はストライキを打破する命令に従わなかった。このストライキの主な理由は、外国人ご主人のためのブラジルの略奪(民営化という名の)へに怒りである。
 
「戦いは権利を逆転し、経済自由化を逆転し、社会の異なる可能性へに扉を開く」は社会主義労働者ニュースアリスターファローが儒教を説明した言葉である。
 

ブラジル犯罪政権が陥落すれば、残るハザール抵抗者はドイツ政権アンゲラ・メルケル、フランス奴隷政権エマニュエル・マクロン、日本の奴隷政権安倍晋三であり、もちろんイスラエルのナチ政権ベンジャミンネタニヤフが排除されれば、ゲームオーバーである。
 
この面では、我々は、ドナルド・トランプが破産するたびに彼を救済したのはロスチャイルドであったことを読者は思い出す必要がある。先週彼らはモサドの作戦者に次のようなメッセージを送った。「友人に、トランプとその家族に関する彼の類似性は100%正確であると伝えてください。彼らは財政上だけではなく、ロイ・コーエン時代から彼がエリートと交際することを可能にした。モサドの司令官はすべてが悪ではなく、トランプの好意でイベントを操作していて、沼から排水するさいに彼を助けている人々がいる」(意味不明です)
 
彼らはまた、1979年のイラン・テヘランのトランプの写真を送ってきた、そこで彼はイラン革命が彼の計画を破壊するまでカジノを開こうと計画していた。
 

 
これが意味するところは、ハザール寡頭勢力がナチ(テロ戦争と麻薬)と地球温暖化(炭素税取引詐欺)に分かれているのに対して、第三の「沼を排水する」派閥が表れているように見えるということです。彼らが本問いに良い人たちがどうかは、待たなければなりません。
 
国防総省情報筋によると、事態は停滞している。「資産担保型のj金融システムは整っているが、トランプ・プーチン首脳会談、世界的通貨リセット、大量逮捕と地政学的決議の決定が待たれる。
 
情報筋によると地球上の検疫システムは間もなく解除される可能性があり、「トランプ宇宙軍は民間宇宙飛行を警戒するための宇宙警備隊を持つかもしれない」と言っている。素晴らしいく思えるが、あなたの地元の旅行代理店で他の惑星行きのチケットが買えたときにのみ信じられる。
 
最後に無関係なメモとして、電気で数千マイル飛ぶスパイダ−に関する次のニュース項目が注目を集めている。
 
数年前、ロシアの研究者は昆虫が半重力を使っていることを発見したと私に言った。現在の空気力学の理論によれば不可能であるが、マルハナバチが飛ぶことができる理由である。もし昆虫が半重力を使うことができれば、我々もまたそれを使うことができる。しかし、再び、あなたの地元に店で空飛ぶ絨毯とか半重力スクーターが買えたら信じましょう。
 
結論として、確かに言えることは人類は未知の領域に入っているということである。
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・色々な真相が暴露されようとしているので、日本のオウム事件の犯人の抹殺を図ったということか。その手先が安倍と言うことである。
 
・あとは、メルケル、マクロン、安倍、ネタニヤフであり、今ネタニヤフと、メルケル、マクロンは追い詰められている。安倍はしぶとく、他の政治家が弱腰なので生き延びているが、残念ながら世界で最後に解放される国になるのか。
 
はやく進めて欲しい、米軍?自衛隊は???
 

∞  「善人は惑星地球のための秘密の戦いに大いに勝ち続けていると、複数の情報源が確認している。現在の状況は、8月に大量逮捕、9月に9/11に関する公式政府公表、9月に重要経済発表の類の新しい波が起こるであろうと、国防総省情報筋は主張する」
 
“善人”とは同盟、つまり光の勢力のことですね。フルフォード氏によると8月に大量逮捕、9月に9/11に関する公式政府公表、同月に重要経済発表の類の新しい波が起こるとありますから、ある程度インテル情報とシンクロしているとみて良いでしょうね。
 
「重要なことは、戦争犯罪裁判の道を開き、トランプ大統領が10月に召集された時に新金融システムに法的承認を与へ最高裁判所を緊急に引き継ぐことかもしれないと、国防総省情報筋は言う」
 
トランプ大統領はケネディ最高裁判事の後任として最高裁判事に女性またはインディアン(アメリカインディアン)を候補に指名して、新金融システムの法的承認を狙っているようです。これに対してニューヨークタイムスが反乱を呼びかけているようですが、それは起きないでしょう。逆に軍事警察による突入が起きる可能性が高いようです。「911」の真実が暴かれるのも近いようですね。
 
「日本の奴隷安倍晋三政府は、北朝鮮がハザール暴徒と縁を切っている今、地下鉄ガス攻撃や福島核津波攻撃がすぐに公表されることを恐れていると、彼らは言う。オウムの指導者たちを死刑執行することは実際に何が起こったかについて質問されることを防ぐことができる」
 
オウムの7人の死刑執行は安倍晋三政府による地下鉄ガス攻撃や福島核津波攻撃の真実の口封じであったらしい。また、オウムは統一教会の文鮮明の前衛であったとか。
 
「ブラジル犯罪政権が陥落すれば、残るハザール抵抗者はドイツ政権アンゲラ・メルケル、フランス奴隷政権エマニュエル・マクロン、日本の奴隷政権安倍晋三であり、もちろんイスラエルのナチ政権ベンジャミンネタニヤフが排除されれば、ゲームオーバーである」
 
現在の日本の首相、なぜ強気でいられるか、どうにも不思議です。吹けば飛ぶような存在にみえるのですが・・・(^_^;)


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posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 18:46 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート (07/02)
∞  あらゆるところでバザールマフィアさん達が追い詰められています! (^_^)v

 


 
フルフォードレポート
2018年7月2日
 
□ メキシコとEUで旧政権が崩壊し、秘密の宇宙プログラムが明らかになる
 

惑星地球を支配してきた犯罪徒党は、直近ではメキシコと間もなくEUにおける政権交代によって、権力から体系的に排除される。さらに、ワシントンDCの権力闘争は間違いなく善人によって勝利される。
 
また、明らかに、ロズウェル「UFO]事件と半重力技術の両方について、実際の情報開示がなされているようである。以下の二つのリンクは、日本の軍事情報機関によって送られてきたものであり、彼らは本物(これはこの著者にとっては多くを経験した範囲ではない)であると言っている。一つは、半重力飛行機の特許出願と思われ、もう一つは、エイリアンの死体とエイリアンの宇宙船が米国政府によって隠蔽されていると述べている最高機密文書であると主張している。我々はそれらが真実かどうか決定するのは専門家にお任せする。しかし、もしそうであれば、空飛ぶ円盤がショーウィンドウに現れるまでにそう長くはない。
 

 

 
確かに真実なものは、西側の目下の革命である。国防総省情報筋は今、米国の未公開告発件数は40,000件を超えており、大量逮捕が秋には始まる可能性が高い。
 
逮捕は絶対に起こらないという人々に対しては、我々は、数千人もの人がすでに逮捕されたり、権力から排除されていると答えることができる。50人以上の議員と上院議員が辞任しており、司法省、国務省、FBIとCIAのトップクラスはハザール暴徒の召使の徹底的浄化を行った。また、デイビット・ロックフェラー、ジェイコブ・ロスチャイルド、ジョージ・ソロス、ツビグニュー・ブレジンスキー等を含むハザール暴徒のトップの多くの死を見てきた。
 
我々が今、待っているのは、ブッシュ、クリントン、バラク・オバマとベンジャミン・ネタニヤフのようなトップハザール暴徒の残りが、世界のメディアの前で手錠で歩き回る姿を見ることである。その日はすぐにやって来る。
 
バチカンはまた、その行為を清浄化しつつある。その前面で、われらの国防総省情報筋は、「オーストリアの枢機卿ジョージ・ペルは小児性愛のための裁判にかけられているが、DCのビルクリントンの枢機卿テッド・マッカリックは未成年者レイプで告訴されている」と述べている。
 

 
ペル枢機卿の事件は重要である。何故なら、彼はバチカンの経済相であり、バチカン銀行にいわゆる世界中の指導者のほとんどの名前で保持されている秘密の賄賂口座を管轄しているからである。彼の排除は、貧困と環境破壊と戦う大規模バチカンキャンペーンの道を開くことになる。また、ペルが辞任すれば、彼の排除はブーゲンビリア等の莫大な金塊貯蔵が間もなく地球の人々のために使われることになると、バチカンの情報筋は言う。
 
ハザール権力センターの残る主要なBIS−中央銀行の中央銀行−は今、いわゆるG7とG20グループ国に融資されてきた盗まれた金塊を戻すように言われていると、アジアと西側の秘密社会のメンバーは言う。
 
これは7月11と12日のNATO会合中あるいはその後に、西側大衆には見えるようになるだろう、そこでは第二次世界大戦以降の欧州統治における最大の変化が始まるだろう。ロシアと国防総省情報筋によると、ロシアと中国政府と国防総省は、ロシアと他の旧ソ連を含む欧州連合加盟国47か国によって28か国EUを置き換える決定をした。そのようなシナリオにおいて、存続し続ける理由がないNATOは解体され、ロシア中心、米国中心の西側同盟によって置き換わられるであろうと、その情報筋は言う。さらに、北朝鮮、中国と他もこの同盟に加わり、時代遅れの国家競争ブロックの西側ヘーゲルモデルを置き換えるために、惑星守護隊を創設するだろうと、その情報筋は言う。
 

 
6月8日と8日にカナダで開催されたG7会合に関するメディアの報道で、地政学的構造変化のヒントがあった。ある報告書によると、トランプは「NATOはNAFTA同様に悪い」と西側指導者たちに語った。
 

 
その後、NATO事務総長ジェンス・ストルテンバーグがロンドンでの演説で「太平洋横断の債権が永遠に生き残ることは石に書かれているわけではなく、永遠に生き残ることはないと述べた。アメリカ人なしでは、欧州人はロシアを抱え込む以外に現実的な軍事的選択肢は持っていない。
 
トランプがフランス奴隷大統領エマニュエル・マクロンに「EUを離れたらどうだ?」と尋ねたことをワシントンポストが報道したときに、我々の関係者が言っているもう一つの公的な確認が取れた。
 


 
理由はもちろん、マクロンはロスチャイルドの奴隷であり、ロスチャイルドが欧州を所有しているからである。
 
実権を持っているハザール人血統家族のメンバーであるドイツ首相アンゲラ・メルケルは、その弱体化した治安同盟が移民問題をめぐって激化しているので、ついに辞任する可能性が高まっている。
 
トランプと欧州委員会の委員長に就任する準備が整ったロシア大統領ウラジミール・プーチンが7月16日にフィンランドで会談したのは偶然のことではない。
 

 
大量殺人に関与した人々、例えば欧州評議会のドナルド・タスク大統領が間もなく、その所属する刑務所に投獄されるを見ることができるのは、幸せなことである。確かにタスクはポーランドの最高指導者の多くを殺したことと引き換えに欧州で最高の仕事を与えられた。
 

 
ところで、ついにメキシコでは、新大統領ロペス・オブラド−ル大統領は1910年の革命以来の最大の変革を約束している。オブラド−ルは旧政権の腐敗、犯罪、反逆で高まった嫌悪感の波によって選出された。
 
この一つの例として、ハザール暴徒支配の民間企業にメキシコの水資源を売却しようとした旧政権の動きがあった。これは疑いなく大規模賄賂との引き換えである。ある場所では、このことが、サービスと品質との劣化だけではなく水価格の13倍への高騰があとなった。最終的にはオブラドールがメキシコを解決できるように驚異的な腐敗に関与した多くの逮捕者を見込む可能性が高い。
 

 
オブラドールはマリファナをはじめ麻薬を合法化し、規制することで、その国の麻薬撲滅を終わらせる可能性が高い。
 
過去の米国であれば、メキシコの麻薬合法化を中止させるべく介入していたであろう。しかし、カナダの先例に従い、米上院は大麻の栽培を合法化する法案を可決したばかりであり、これは北米の共同行動のようである。
 

 
話を北米に戻し、米国の権力闘争の最近のいくつかを見てみましょう。この面で、国防総省は以下のように述べている。「深層国家へのぶっきらぼうな警告に対して、NSAは無実の人々の6憶8500万件の電話記録を削除する一方で、軍事法廷等のために残りの部分は守っている」
 
軍事法廷が米国政府に侵入した汚物を取り除くために徹底することを保証するために、トランプ政権は最高裁判所を改正しているという。彼らは、「最高裁判所ケネディは最終的に、トランプが最高裁判所を10月1日に開く直前に9月に確認されるもう一つの保守的な選挙で裁判所を右に回すことを許すために引退する」と述べている。彼らはケネディの後は、ルース・バダー・ギンズバーグは次だということを認めている。
 
さらに、「オバマ氏が外国生まれであることを理由にオバマ氏の資格がないと証明されれば、トランプ氏は最高裁判所のエレナ・カガンとソニア・ソトマヨール(どちらもオバマ氏によって任命された)を7-2の保守的多数決に取って代わる」と述べている。我々の情報源は、米国で生まれたが、共産主義者フランク・マーシャル・デイビスの息子であり、実際は満州人候補者でした。どちらの場合でも、彼は詐欺と証明され、失格となる。
 
トランプ政権が一掃している他のハザール人権力センターは企業メディアである。最近の世論調査によれば、アメリカ人の72%は規制メディアが意図的に嘘の報道をしていると思っていることを示しているように、企業メディアは情報戦争で敗北している。
 

 
また、情報筋はシオニスト・コムキャストは全国的停電に苦しみ、その一方でフォックスを買収しようとする計画は、司法省がディズニー−フォックスの合併を迅速に承認することで、無効にされた。ディズニーはコムキャストの肥大化を阻止するためにフォックスを買うことを認可されたが、拡大したディズニーはワインスタインの性的企業に参加していることでトランプに襲撃され可能性がある」と付け加えた。
 
ハザールマフィアを権力から引きずり降ろすことは、単に「悪者を退治する」こと以上のことであると指摘している。それは惑星を救うことである。現在の(西側の)惑星の指導者達は恐竜が絶滅して以来最大の絶滅イベントを主宰しており、絶滅速度は加速している。
 
最近の報告では、この惑星で最大の多様性の源である熱対雨林の喪失は2017年が2番目に最悪な年でした。
 

 
これが、著名な科学者達が生命を救うために重要な国際努力を呼びかけた理由の一つです。
 

 
これらの熱狂的な犯罪者が権力から排除されると、白龍会とその同盟者は貧困を終わらせ環境破壊を止める為に、数兆ドルのキャンペーンを約束する。適切な政治的意思で、これは数ヶ月以内に達成できる。その後、私達は隠蔽された技術を全て解放して、地上で天国を作りだすことが可能となる。
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まだですか?日本の場合。よろしくです。
 
ブーゲンビリアの金塊の話はまだまだ信用できませんが。。。。。
 
天皇中心とする満州連邦ができるのか?その中のひとつが統一朝鮮となる?
 
マクロンとメルケルを早く引きずりおろしてくれ、安倍も。
 
とうとう、プーチンが欧州委員会の委員長になるらしい。。。
 
着々とトランプ政権は仕事をしている。うらやましい日本。
 

∞  レポートでは、現在、世界的にバザールマフィアさん達が追い詰められていることはわかります。できればトランプ大統領にアメリカ共和国の復古とディスクロージャーを早期に宣言していただければ彼らを完全にノックアウトできるのですが・・・。


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posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 18:56 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート (04/26)
∞ バザールマフィアさん達への包囲網がさらに狭まっているようです。(^_^)v

 



フルフォードレポート
2018年6月26日
 
古いパラダイムが機能しなくなると、西洋文明は崩壊し続ける


欧米の古い政権は最も洗脳され盲目的な西洋人にさえ明らかになるように崩壊している。この崩壊は究極的にはハザールマフィアとして知られる近交寡頭勢力の非常に小さな集団の手に富の極端な集中による社会不安定の原因に由来する。幸いなことに革命が始まり、それはまもなく西洋と他の人類を、これらの自己任命された戦争を愛する社会工学者から解放するでしょう。
今のところ、古いシステムが崩壊すると非常に危険な混沌とした夏となる兆候が多くある。米国では、ドナルド・トランプが選出されて以来、激しくなっている未宣言の内戦が、ハザールマフィアによる米国内の核テロにつながるかもしれないと、CIAその他の情報筋は言う。
 
この事件が起これば、報復としてイスラエル、スイス、イタリア他のハザール人拠点は抹殺されるだろうと、国防総省情報筋は言う。
 
米政府内で戦争がそのように始まっている兆候の一つとして、トランプが「ロシアの魔女狩り」について、「調査官による偏見、嘘、憎悪のすべてによって、国民は調査官を調査すべきと思ったことを述べた。さらに多くのことが表に出てくるだろう」とトランプがつぶやいた。
 


 

これは、前CIA長官のジョン・ブレナンのつぶやきから一時間以内に続き、「あなたの暴露に対する恐怖は感知できる。あなたの絶望はなおさらだ」とトランプに対するクーデターを呼びかけ、通常であれば反逆罪で逮捕されるものであった。
それから、カナダの有力なニュース紙の一つが、公にアメリカは失敗した国になったので米国侵略を冗談半分で呼びかけている。
 
NATO事務局長ジェンス・ストルテンバーグがロンドンの演説で「太平洋横断の債権は永遠に生き残るとは石に書かれていない」と述べた。
 
我々は、西洋の主要な未宣告の内戦の兆候を指摘し続けることはできるが、メディアはこれで飽和しているので、何度も何度も繰り返されることになる。
 
この極度の緊張の理由は、米軍とロシア軍の両者によって多くの面で軍事行動を妨げているので多くの政府を糾弾して世界地図を変える可能性があると、国防総省、CIA、FSBその他は言う。
 
トランプ、ロシア大統領ウラジミール・プーチンと中国主席習金平の秘密交渉の一環として、ウクライナ、イスラエルとメキシコにおいて、大きな軍事的行動が起こる可能性が高いと、その情報筋は言う。
 
ロシアはイスラエルとウクライナ両国に対して軍事行動を起こすことを期待されており、このことは両ハザール不正国家の政権交代につながる可能性が高いと、彼らは言う。下記リンクにおいて見られるロシアTVショー(英語字幕付き)はウクライナに違法設置された政権に対する戦争犯罪裁判を網羅している。
 

 
CIA情報筋は、これは米国が認可し、ロシアによって設計されたウクライナの政権交代とウクライナ東部の宇ロシア語圏の併合の前兆になる可能性が高いと言っている。
 
ウクライナの不法政権交代の主要な企画者の一人、ビクトリア「EU詐欺者」ヌーランドは水曜日、上院情報委員会に「他の国や悪役は今、中国を含むロシアの方法に抵抗して改善している」と述べた。
 
このことは、ハザール戦争犯罪者ヌーランドがロシア、中国とトランプ政権を同盟者としてみていること兆候である。
 
ロシアの他の大規模な動きは先週、ゴラン高原付近のイスラエル傀儡に対するロシアの爆撃(アメリカの許可を得て)から始まった。米国務省の幹部らは、米国はイスラエルを守ると約束したが、イスラエルの嫌悪に疲れている米軍を支配はしていない。だから今、イスラエルは驚いて「どこに我々のアメリカの奴隷兵士がいるのだ?」と言っている。
 


 
これが、国防総省情報筋がこの状況について言わなければならないことである:「国連人権理事会からの米国の撤退はシオニスト国家をさらに孤立と制裁を科すために反対がなくなる反イスラエル処置を可能にする。イスラエルの国民がハザール悪魔主義隷属を捨てるのが早ければ早いほど、彼らにとって良いことになる。
 
一方米軍はメキシコに対する何らかの軍事行動の準備を進めているが、完全な侵攻は考え難い。その代わりに米軍がメキシコとの国境を支配する。トランプは「これらの人々すべてが我々の国へ侵入することを許すことはできない。誰かが侵入したら、判事や裁判なしに彼らが来た場所へ直ちに戻さなければならない」とつぶやいた。
 
メキシコが麻薬国家になることに失敗し、コロンビアのFARC(コロンビア革命軍)に対する取り締まりはさらに多くの難民を生み出すにつれて、国境で違法犯罪人を起訴するために司法省の援助に送られたせ郡司弁護士が送られた」ことは国防総省情報筋がこの状況を語るべきことである。
 
ハザール暴徒は難民危機についても心配している。何故なら、一緒にいない難民の女子が行くへ不明になっており、おそらく人身売買されたという兆候が増えているからである。
 

この面では、ハザール性犯罪の高度の暴露が続いている。ヒラリークリントンの主要な寄付者クレア・ブロンフマンは「NXIVM性虐待子供人身売買に起訴されている」と国防総省とその他の情報筋は言う。
 
また、アンドリュー・クオモ・ニューヨーク知事が子供たちに対する性犯罪を隠蔽していると主張する告発者は出て来ています。
 

これらの逮捕は何千人もの下位児童虐待者の逮捕によって集められた証拠に基づいて行われていると、国防総省情報筋は言う。
 
一方欧州では、ハザール人指名のフランスとドイツの指導者たちは、イスラム国から何百万もの若い男性の難民の流入に対する社会的免疫反応の一部として打倒される危機に直面している。ドイツのハザール血統支配者アンゲラ・メルケルとフランスのロスチャイルド奴隷大統領エマニュエル・マクロンは、彼らが先週EUの中央集権(ハザール人による)を強化する提案をしたので、他の12か国から公開の反逆にあっている。
 

マクロンは難民の受け入れを拒否するEU国(イタリア、ハンガリーとポーランド)に対して金融制裁(ロスチャイルド金融ボイコット)を呼びかけ、倍増した。
 
それに対して、国防総省とCIA情報筋は、フランスとドイツに政権交代と、主に男性のイスラム不法移民を欧州から排除するために主要なキャンペーンが起こるだろうと言っている。
 
もちろん、この読者が指摘するように、難民はハザールマフィアによって引き起こされた母国での大量殺人と騒乱のためにほとんどの人々がやってきたのだ。だから確かに、この危機の真の解決策はイスラエルの不正政権を排除し、狂ったハルマゲドン計画を終わらせることである。幸運にもロシア人がすぐにこれを取り計らうであろう。
 
すでに中東では、真の平和を愛するイスラム教徒が、ハザール人によって資金提供された疑似イスラム過激派に対して行動を起こし始めている。
 
もちろん、大量殺人と戦争犯罪を起こして文字通り命を懸けて戦っているハザール人は、彼らが権力の座から排除される前に可能な限り多くの騒乱と死を作り出すだろうと、CIA、国防総省と他の情報筋は言う。
 
このために、世界の金融システムに対するハザール人支配を排除するために継続的な秘密の努力が最も重要である。ハザール人は、アジアの金塊を不正に盗むことでこの支配を得たことが明らかになっている。正当な所有者は今、彼らの金を取り戻すと主張しており、BISや他の中央銀行はその通知を受けている。
 
この目的のために、国防総省、アジアの秘密結社、アジア王室、中国政府、ロシア政府などの間で秘密交渉が行われている。我々は明らかにすることはできないが、中国が主導するOBOR計画を補完するために、西側の将来の計画機関を創設する必要があります。
 
国防総省情報筋は、反重力、自由エネルギー、ホログラフィック医学ベッド、生命の延長、念力移動、ステルス技術、リブリケーター、その他のようなもので人類のためになる秘密の宇宙計画とその隠匿されたテクノロジーを公開するために、トランプは宇宙軍を作った」と言っている。
 
この宇宙物が本当であることを願っているが、たとえそうでなくても、ハザール金融支配が終了すれば、砂漠を緑化して、海に魚を補給して、宇宙開発をする計画に数兆ドルが放出される。
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・米国が粛清に着々と実力行使していることは、本当に尊敬の念を持っている。トランプのバックの勢力が正しいことを行っている。
 
・プーチン(彼の背後のロシア勢力)はウクライナ東部の奪還に本気である。
 
・メルケルとマクロンの掃討も進みそうである。
 
・残念ながら、日本には兆候が見えない。誰か・・・・・・
 
・朝鮮統一はどうなるのか?どういう形で再編されるのか?満州帝国(連邦)のモンゴル国、朝鮮、日本か。金は日本と旧満州帝国が持っていそうである。
・日本が中心的存在にならねばいけないときに、何をやっているのか?
 
・満州の分離は中国の分裂になるだろう。4つに分かれると言われている。地方の汚職は手がつけられない様子で、一度リセットも必要なのである。中国の北部と東部は分離。北京グループと南京グループに分かれるのではないか。それでも大きな国である。
 
「嗚呼、悲しいではないか」 http://jicchoku.blog.fc2.com/

 
∞ 「今のところ、古いシステムが崩壊すると非常に危険な混沌とした夏となる兆候が多くある。米国では、ドナルド・トランプが選出されて以来、激しくなっている未宣言の内戦が、ハザールマフィアによる米国内の核テロにつながるかもしれないと、CIAその他の情報筋は言う」
 
今年の夏、要注意です!もし、米国内で小型核爆弾による核テロが起きたら・・・
 
「この事件が起これば、報復としてイスラエル、スイス、イタリア他のハザール人拠点は抹殺されるだろうと、国防総省情報筋は言う」
 
バザールマフィアの拠点は壊滅するだろう・・・
 
そうなれば・・・・
 
 
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posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 16:46 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート (06/18)
∞   そろそろ、新時代的思考へ移行すべき時かも・・・(^_^;)

 


 
フルフォードレポート
2018年6月18日
 

□ 欧州が不満の夏に直面するように計画された満州の再生

今年も世界は、不満の長い暑い夏に直面し、欧州や東アジアに大きな影響がある可能性がある。暖かい気候がほとんど男性のイスラム教徒移民の巨大な波をもたらしているので、EUは庶民の怒りによって政権交代を経験する可能性が高い。極東では、米大統領ドナルド・トランプと北朝鮮実力者の金正雲の間の首脳会談はモンゴルから中国北東部、韓国、日本にまたがる満州帝国を復興させるための重要な計画に行き着くと、CIA、日本軍情報局を含む複数の独立した情報筋は言う。
 
欧州の状況から見てみましょう、オーストリア、イタリア、スェーデン他の政府は、いわゆる難民の危機が実際はイスラム教徒の侵略であるという事実に目を覚ました。2013年から欧州へ到着した約500万人の難民の60%以上が男性であると言っても過言ではない。言い換えれば、300万人のイスラム教徒の軍隊が、ステルス手段で欧州に侵攻している。
 
この統計はWikipedia経由の欧州統計からのものです。
これは単に偶発的に起こったものではない。難民は偽の書類を手渡されており、例えば、アフガンとパキスタンの男性には、この危機の背後にいるP2フリーメーソンの自己任命社会科学者による偽のシリア旅券と旅費と手当てが渡されている。これまでも触れたように、数年前のイタリアのP2を訪問した時に、彼らの計画はイスラム教とキリスト教を彼らが支配する単一の世界宗教に統合するために両者を互いに戦わせることであると聞いた。
 
これが、暖かい気候が本格的に始まった先週に始まった一連のニュース事件の背景である。第一に、イタリアの新政府が、難民満載のボートの入国を止める決定をした後に、フランスとの言葉の戦争を起こしたことを知っている。
 
さらに、オーストリア政府はイスラム教指導者たちを追い出し、8万人の移住者の波が国境に近づくにつれて国境警察を動員した。
 
また、先週述べたように、スェーデンはこれらの多くのイスラム教徒男性によるスェーデン内に作られた不法な政府立ち入り禁止区域の対処に、40年ぶりに国土守備隊を動員した。
 
この危機は、フランスとドイツの二つの政権を打倒する可能性が高い。難民認定者のドイツ首相アンゲラ・メルケル政府は今、彼女は一週間以内に難民政策の立場から交代させられると言っている。
 
この状況は、2018年7月11日と12日に予定されているNATO首脳会議で表に出てくると思われる。
 
ロシア政府の情報筋によると、ロシア大統領ウラジミール・プーチンは米大統領ドナルド・トランプとその時期に会談する予定である。これは6月10日にフィンランドで開催された米トップ将軍ジョセフ・ダンフォードとロシアの軍事総監バレリー・ゲラシモフとの間の会談で、欧州安全保障問題、シリア(イスラエル)その他の事項について議論している。

よく知っている者と金正雲と習近平、ウラジミール・プーチンとドナルド・トランプの間の交渉に直接関与した人々は、「ワールドカップの間に、ウラジミール・プーチンに注意して見守れ、特に7月15日のゲームが終了した後の彼のチェスの動きを見守ってください。
 
クリミアの地形が変わる出来事が予定されている。すでに合意されているように、習金平、金正雲とドナルド・トランプはそれぞれの政府が関与することを認めていない。
 
もし、プーチンと彼らの背後の人々が真剣であれば、彼らは正式にロシア語を話す東部ウクライナの一部を併合するだろうと言うのは良い推測である。
 
ロシアFSBによると、そこの違法なハザールナチ犯罪政権が排除されたので、ウクライナの政権交代を伴う可能性もある。
 
ロシア人は、イスラエルのハザール悪党政権に悪魔崇拝独裁者ベンジャミン・ネタニヤフを取り除くか、あるいはロシア/イラン/トルコの本格的侵略に直面させざるを得なくなるかもしれない。NATOがすでにイスラエルを守ることはしないと言ったことを思い出すことは、この筋書きである。イスラエルのユダヤ人他は解放され、そのような動きの結果として保護されるでしょう。
 
さて、東アジアの状況に目を移しましょう。清国(満州)王朝の相続人、安倍晋三内閣のメンバー、CIA情報筋他によれば、モンゴルから中国北部を経て韓国と日本に至るモンゴル帝国を復興させる積極的な計画を見ることができる。

https://en.wikipedia.org/wiki/Manchuria#/media/File:Manchuria.png
 

一見すれば分かるように、そう遠くまで取り込まれるわけではない。これはアジアのCIA情報筋がこの計画を適度に緩和した方法である:「エネルギに関してである。天然ガスのパイプラインがロシア側からウラジオストックを経て韓国を経由して建設される。北朝鮮は東のスイスになる。日本が天然ガスの受益者になるかどうかは今議論されている」その結果、「北朝鮮は新しいシンガポールになるだろう」と述べた。
 
安倍閣僚は日本と北朝鮮の間で交渉が行われており、満州の復興はこれらの議論の一部であることを確認した。
 
2017年4月16日に習金平がマラ・ラーゴでトランプと会った時に、彼は中国は北朝鮮に関する権力を制限することを明確にした。実際に彼が意味したことは、モンゴル民族が支配していた北京の軍事地区は事実上自治領であったことでした。それが、習金平がトランプの要請を受けて、のちに北朝鮮に対する制裁を発表したが、地上では実際には実施されなかった理由です。
 
満州王室は、G7が彼らから盗んだ金塊でマーシャルプランに融資したと主張している。アメリカ人とロシア人が彼らに同意すれば、突然G7とその後の中国の開発を援助した多くの金の支配は新しい手に落ちるだろう−それはモンゴル/ロシア/米国の軍事同盟である。
 
これがG6国が北朝鮮/米国の首脳会談と新しい友情に冷たい水を投げている理由かもしれない。それが、7月にプーチンとトランプがハザール支配のNATOに何を話すかを見ることは興味深い。
 
また、先週、北朝鮮の核兵器が本当は日本の核兵器であるというこの著者の主張を支持するニュース記事がありました。金/トランプ首脳会談後、日本政府は米国の圧力によってプルトニウムの備蓄を減らすと発表した。

プルトニウムを作ることは、核兵器を作るうえで最も困難な工程であり、もしそれを持っていれば、基本的に核兵器を持っていることになる。例えば10kgのプルトニウムを梯子の上から、他の10kgのプルトニウムに落下させれば、よって核爆発が起こる。日本は6,000発の核兵器を作るに十分なプルトニウムと世界中どこへも攻撃できるロケット(ミサイル)を持っている。ボリス・エリツィンが観察したように、日本は非核的姿勢を維持することで、それは原子力であると世界の指導者たちに告げる習慣があった。
 
だから、このニュース記事に示されるように北朝鮮に核兵器廃絶を要求することは、日本に核兵器廃絶を求めることを意味する。
 
この米国/ロシア/モンゴル(日本+韓国など)同盟の新たな兆候は、1916年以来初めて日本の王室の一員がロシアを訪問していることです。これらのことは偶然に起こることはありません。
 
このパズルのもう一つは、タイ国王が王室の財産を管理するというニュース記事である。

ここに、アジアCIA情報筋がこの動きを説明している言葉がある:「王は軍事政権から距離をとっている。彼らがハザールシオニスト徒党に支配されていることを彼は知っている。300憶ドルの数字は控えめである。実際はその10倍であり、タイ王室の保有金塊を加えるとさらに多くなる」
 
言い換えれば、ハザール暴徒から離れた世界金融システムを支配する動きにおいて、伝説のタイ王室金塊を清(満州)金塊に加えることは良い推測である。
 
この文脈で我々は、EUと中国に対するトランプの貿易戦争宣言を見る必要がある。国防総省情報筋によると、この動きは戦後の金融システムの再建を強制し、ハザール暴徒の支配を撤退させることを目的としている。

以下の部分はまたもや切られてしまいました。(-_-#)
続きは https://ameblo.jp/mirai-michi/ へ
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 10:36 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート (06/12)
∞ 闇さん達の排除が進んでいるようです。 (^_^)v



フルフォードレポート
2018年6月12日
 

□ 金/トランプ首脳会談、ロスチャイルド家と金融戦争は全て繋がっている
 
今週の大統領ドナルド・トランプと北朝鮮実力者金正雲の間の会談は、通常の会談ではないので高官と秘密外交の波によって進められてきたと、複数の情報筋は認める。首脳会談は朝鮮半島の和平を議論するのみならず、金融システム、つまりこの世界の将来について議論されると、北朝鮮、国防総省、イルミナティほかの情報筋は言う。
 
先週末の公開会合は西側指導者によるG7(今は事実上の撤退後の米に従うG6)首脳会談であり、上海協力機構(別名ユーラシア同盟)の首脳会談であった。秘密の会合はイタリアのビルダーバーグ会議と、日本で行われたアジア王室と白龍会代表の会合であると、アジアの秘密結社の情報筋は言う。
 
このビルダーバーグ会議は高レベル金融詐欺師のヘンリーキッシンジャーによって主催され、明らかに初めてバチカンの代表のピエトロ・パロリン枢機卿を含んでいた。議題のトップは欧州の人民主義であった。
それは、英国、イタリア、ハンガリー、そしてその他のほとんどの欧州において、この悪魔エリートに対抗する三俣を持つ農民を意味している。(∞三俣は誤字?)
 
物事が進むにつれ子供殺し大量殺人者が家から引き出され、ジョージ・ブッシュ・シニアの有名な予測の通り、近くの横木につるされるのは、そう遠いいことではない。
 
ブッシュ徒党は、その最高支持者でカーライル創設者のフランク・カールーチが死んだので、壊滅したと、国防総省情報筋は言う。彼らはまた、未公開訴訟が35,000件を超え、そして司法省は300人の検察官を増員したという司法省監察官報告が6月14日に発行される。さらに、上院の8月の休暇は取り消されたので、トランプ政権の連邦判事と他の指名者は確認できると、彼らは指摘する。
 
メッセージは、マクシマとイネス・ザルグルイエータ女王が、小児性愛王族へのメッセージとしてアルゼンチンで吊らされて発見された日に海外が始まった6月7日のビルダーバーグ会議創設者のオランダ王室に送られたと、国防総省情報筋は言う。これはアトランタの子供人身売買組織から160人の子供が解放されることになったと、彼らは述べた。
また、英国では大量小児性愛裁判に関する報道の訴訟においてトミー・ロビンソンの懲役刑に関して暴動が勃発した。
しかし、実際の行動が見られたのはスェーデンであった。ここでは、政府は国民防衛隊を動員して、イスラム教徒強姦難民を一掃する準備をしていると、国防総省情報筋は言う。米トップ将軍ジョセフ・ダンフォードは先週フィンランドに飛び、トランプのいる内にスェーデン人を助けるためにフィンランドランドのロシア人とフィンランド人の交渉相手に会ったと、その情報筋は言う。また、オーストリアはまた、サラフィ主義偽イスラム過激派伝道者を追い出した。そしてトルコのレジョップエルドガン大統領に十字架と三日月の間の戦争につながると警告をするよう促した。(ついて行けません)
もちろん、先週カナダのG6会合に集まったロスチャイルドの公僕達は彼らの公式声明においてこの話は何も述べていないが、その代わりにジェンダーのようなものに踏み込んだ。
 
また、G6は、「カナダ、フランス、ドイツ、イタリア、日本、英国、欧州連合は、詐欺的な「CO2は地球温暖化を引き起こす」という詐欺を通じ、世界金融システムの支配を維持したい」ことを明確にした。教皇フランシスは、ハザール人による(ロスチャイルドなど)による財政管理を永続させることを真の目的とするこの非科学的詐欺を支援することによって、彼の本当の上司が(ヒント:神ではない)誰であるかを明確にした。
 
トランプ氏は、ロスチャイルド奴隷大統領エマヌアル・マクロン大統領と会談したG6とEUに対する本当の感情を表明した。マククロン氏は、「一緒に働きましょう、私たちは中国の問題を抱えている」と語り、トランプ氏は「EUは中国よりも悪い」と答えた。
このことは、今週のシンガポールにおけるトランプと金の首脳会談の中で、議論の主題がG6金融システムのハザール支配を退けることになる内幕に繋がって行くと、多くの情報筋が言う。
 
金融システムの関わる金/トランプ首脳会談の内容は、満州王朝の金塊の所有権に関わっていると、満州王朝後継者張勝植と匿名を希望するもう一人の満州王族が言っている。彼らが同時に白龍会にも接触していたことを知らない両情報筋は、満州王朝の金塊は1947年にスイスのロスチャシルド家の支配下に入ったことを示す文書を提供した。彼らは、金塊はロスチャイルドによって流用され、第二次世界大戦後のマーシャルプランの資金に使われたと主張している。金塊はまたCIAとイスラエル国の創設に使用されたと、彼らは主張する。それは依然としてG6に融資されているが、約束により東アジアの発展には融資されていない。金塊はスイスのバセルの背後の山に隠されており、返還にされた70年間は今年の7月に終わると張氏は主張する。
 
情報筋は、中国総統蒋介石、日本の天皇裕仁と韓国の李承晩大統領がこの計画に関与したと言っている。現日本総理の安倍晋三の祖父である元日本首相岸信介もまた、この計画に関わったと、張氏は主張する。これらの不正流用ファンドのロスチャイルドのマネージャーは日本の財務大臣麻生太郎であると、彼は言う。ロスチャイルドは他人の金を扱い、それを悪用していたと思われる銀行家であると、張氏は主張する。
 
トランプは、昨年11月に南北朝鮮の境界のパンジュモン平和村で秘密裏に会った時に、この情報を金氏から与えられたと、張氏は主張する。国防総省情報筋は、この著者に金とトランプはそのときに秘密裏に会ったと事前に話していた。
 
張氏は2015年にこの著者とあった直後に韓国で投獄されたと言っている。彼は、今年4月にロスチャイルド代理人の朴槿恵大統領が投獄されたので解放されたと言っている。
 
また、張氏は今、2015年にこの著者と会うために張氏と金正雲の処刑された叔父張成沢の娘であり、金の第一従兄弟である金英姫と共にやって来た。張成沢はロスチャイルドのために働いていたので処刑されたと、張は主張する。これを確認するために金英姫に接触することはできないので、我々は彼女がこの記事を読んで接触してくることを希望する。
 

 
米国家安全保障顧問ジョン・ボルトンと米副大統領マイケル・ペンスもまた、ロスチャイルドの代理人であり、満州人(北朝鮮人)の彼らの金塊の権利を阻止しようとしていると張氏は主張する。

ボルトンは公然と北朝鮮はリビアと同等に扱われるべきであると発言する公的行動から見て、サミットを壊そうとしているのは間違いがない。満州人によるこれらの主張は、マーシャルプランから利益を得たのがG7国であったという点で面白い。そしてトランプ政権を除く誰もが、金/トランプ首脳会談を狂わせようとしていたのは彼らである。また、上述するように、これらの国々がフランシス法王と血統支配下の金融システムの維持する方法としてパリ条約を支持していることは興味深い。トランプは、パリ条約の議論が始まる前にG7会合を去ったことを、述べておく。
 
表現から判断すると、このリンクの写真は、ドナルドトランプが、G7とイスラエル金融システムを最終的に担保する金塊への北朝鮮の権利を主張する文書を示した後、ロスチャイルドの召使どもが怒っているのを見せているのかもしれない。


公表を控えるが他の満州王族は、日本の東京の米大使館に債権を提示して、連邦準備理事会がその債権を現金化することで委託に対して敬意を示すように要求すると、彼は言う。白龍会はアジアの秘密結社、イルミナティ、その他の協力グループと同様に、彼の主張を裏付けると、秘密結社の情報筋は言う。金融システムにおけるハザールマフィアの閉塞を終わらせることで人類を解放することが目的であると、その情報筋は認める。「泥棒が銀行を運営してはならないので、これはバビロンの陥落である」は満州人がそれを理解する方法である。
 
まだ完全に洗脳されているが、米国のユダヤ人は目覚め始めており、今は多くの重要な問題でイスラエルのユダヤ人と意見を異にしている。
また、イラクのユダヤ人は、イスラエルが悪魔的詐欺であり、旧約聖書の中の真の設定であるメソポタミアの本国へ帰還を始めたことを理解したようです。
もちろん、米国を解放することは、これらが全て確実に行われるようにすることが鍵となるであろう。この点で、反キリスト教自由ユダヤ人鬼婆ルース・ベイダー・ギンズブルグ(悪名高いRBG)と隠れユダヤ人(悪魔主義者)はトランプから最高裁から放出の標的にされていると、国防総省情報筋は述べる。
 
もちろんハザール暴徒は戦いを断念するつもりはなく、最近は積極的に内部通報者を殺している。この点で、国防総省情報筋は、ハンドバックデザイナーのケイト・スペード(俳優でありコメディアンのデイビット・スペードの義理の姉妹)と有名人シェフ・アンソニー・ボーデインは小児性愛リングを暴露しようとしていたので吊るされて殺された。
 
最後に、この記事の他の部分とは関係はないが、興味深いことに先週、我々はNSAの内部通報者から接触を受けて、彼はボケモンゴーはNSAによって開発され、ゲームプレーヤーをカメラを持つスパイに変えたと述べた。アイデアは、疑わしい人たちが遊びに来る場所や彼らが写真が必要なところに珍しいモンスターを置くことである。このことはポケモンゴーのプレーヤーが世界中の制限されたエリアに侵入して写真を取っていることを説明している。
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広範にわたる情報の公開なのでついてゆけないところがある。
 
私の関心事を纏めると
 
.屮奪轡絨賁は壊滅した。
▲侫薀鵐轡綱_Δ發笋辰僂蠅△舛藜圓箸いΔ海函
トランプは反EU(ロスチャイルドと対抗するので当然か)
に州王朝の金塊の話が出てきた???
ニ秬犬ロスチャイルドのファンドマネージャー????奴隷だろう。
Ε撻鵐垢發△舛藜圈?なら結局トランプもあちら者???
 

∞ トランプ大統領が完全に光側なのかどうかは分かりませんが、彼の動きは光への動きに思えます。光の勢力が彼のブレーンとして彼を適切にバックアップしているのなら、私たちが望むべく方向に彼を導いてくれるでしょうが、しかし彼の自由意志は尊重されなければなりませんから、コブラが言っているようにトランプ大統領はエゴのままに動くように、みえるのかも知れませんね。


(^_^)/
 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 20:06 | comments(0) | - | - |