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フルフォードレポート (05/15)
∞  興味ある情報が2件あります。個人的にですけど。(^_^;)

 


 
フルフォードレポート
2018年5月15日
 

◇ 中東の和平を強いる目的のトランプの制裁であると、国防総省情報筋は言う
 
惑星地球の戦いは、第三次世界大戦を欲するシオニスト狂信者と平和と友好を欲する多くの人類との間に最終決戦が近づいているので、中東、マレーシア、インドネシア、欧州、米国他における動きによって過熱している。
 
この点で、米大統領ドナルド・トランプのイラン核協定の破棄は、表面的にはシオニストの勝利である。しかし、国防総省情報筋は、「最終的には、イランとイスラエルは北朝鮮に続いて核を放棄させられ、従って中東の恒久的平和をもたらすことになる」と言っている。
 
イラン核条約に関するトランプの動きは、ドナルド・トランプ政権と多くの欧州政権との間に公の争いを引き起こした。こうして私たちは欧州委員会委員長ジャン・クロード・ユンケルにEUが米国を『置き換えなければならない』と言わせしめた。
 
一方、ドイツのアンゲラ・メルケル首相は、欧州はもはや米国の軍事的保護は期待できないと述べた。
 
もちろん、フランス大統領エマニュエル・マクロンと英国首相テレサ・メイもまたトランプの動きを非難した。米国と欧州の間のこの明確な分裂は、戦後に前例がない。
 
トランプはシーメンスのようなドイツ企業と同様に、エアバス、トータル、ルノーとブジョ−のようなフランスの国際企業によって贈賄されている可能性のあるEUと米国の当局者を引きずり降ろすために、イラン協定から手を引いていると、国防総省情報筋は言う。興味深いことに、イランの外務大臣のジャバド・ザリフは核協定の関連で賄賂を受けた西側の政治家の名前を明かすと脅すことで、この国防総省の主張を裏付けた。
 
国防総省情報筋によると、この取引に関連して贈収賄に関与している西側の政治家には、前フランス大統領フランシス・オランド、現フランス大統領マクロン、ドイツのメルケル、前米大統領バラク・オバマと前米国務長官ジョン・ケリーが含まれる(ちなみに、我々は信頼できる情報源から、ケリーは2016年後半からこの地に行っていないと聞いており、最近のテヘランのビデオは作り替えられた映像であると思われる)
 
いずれにしろ、このイランの動きに関して興味深いことは、トランプ政権と中国政府の間の深いレベルの調整の兆候を示している。「お金に従う」とか、「誰が恩恵を受けるか」という古い格言に従えば、欧州人が最も苦しみ、中国が新たな制裁措置から最大の利益を得ることに気付くはずだ。特に、中国国有石油会社CNPC(中国国営石油会社)がフランスのトータルのイランにおける大規模石油事業を買収しようとしているようだ。
 
このことは、中国が欧州のガスの主要供給者として、ロシアに加わることを意味している。時期はイランとつながる中国の新しい鉄道の開業と一致しており、イランの欧州における喪失の代わりを提供しようとしている(中国は近年はイランとの取引が少ない)
 
シオニストは第二次世界大戦時、自分自身を攻撃して別の国を攻めることによってヒトラーのように行動した。正確に言うと、イスラエルの悪党ナチス政権ベンジャミン・ネタニヤフはゴラン高原のイスラエルの地域を攻撃して、シリア内のイランの資産を攻撃する言い訳を作ったと、国防総省情報筋は言う。言うまでもなく、この最近の犯罪行為は、シオニスト狂信派が希望する第三次世界大戦を始めることに失敗した。
 
もちろん、イランに関するすべての騒動は、戦争誘発シオニストにとって破滅的になるマレーシアの事件から、世界の注意を逸らした。ここでは、元首相のマハティール・モハメッドが先週の選挙でシオニスト人質のナジブ・ラザックから権力を奪った。このことは、世界のまだ眠っている人々がマレーシア航空370便に起こったことを知ることを意味している。つまり、我々は世界中の指導者たちが、飛行機はディエゴ・ガルシアの米軍事基地に運ばれ、テルアビブに飛び、そしてフロリダに飛び、そしてマレーシア航空17便として再塗装され、その後にロシアを揺さぶるためにウクライナで吹き飛ばされて帆オランダの世界の指導者たちを脅した。このマレーシア語のウェブサイトは彼ら何が起こったかを正確に知っていることを示している:
それからもちろん、マレーシアの1MDB開発基金に関する数十億ドルの横領スキャンダルがある。複雑なスキャンダルにはゴールドマンサックス、UBS、ドイツ銀行、映画“The Wolf of Wall Street,”等が関与している。マハティールはこのスキャンダル調査が開始されたときに国を去ろうとした首相ラザックを阻止した。シオニスト企業メディアがマハティールを反ユダヤと非難した後に、厄介な問題としてマレーシアの政権交代を突然報道したことは興味深い。
 
電子メールによる東南アジアのCIAによると、シオニストは最近インドネシアを爆撃するのに忙しかったようである:
 
「テロリストはインドネシアに来ていた。これはキリスト教徒とイスラム教徒の間の大きな衝突を引き起こすために作られた偽旗事件である。我々はこれが起こることを知っていた。それはインドネシアを支配しようとするシオニストン勢力の企みに結びついている。(分断と征服)
 
ベン、これは非常に深刻です。インドネシアは東南アジアで最も重要な国である。インドインドネシアを支配する勢力がこの地域を支配する。
 
この地域の激動のすべては、最近反中国のスタンスを180度転換した日本の大きな変化から注意を逸らせた。先週、奴隷首相の安倍晋三によって李国強中国首相が日本を訪問し、両国は多くの協力協定に調印した。最も重要なことは、原則として中国人民元の為替スワップ協定を再開することに合意した。これはもちろん、石油ドル体制にさらなる打撃を与える。
 
この友好の再開は、朝鮮半島統一に見られる北東アジアの米政策の変化によって可能となったと、国防総省情報筋は言う。福島がシオニストの戦争犯罪であり自然災害ではないという真実はやがて表に出るだろうと、その情報源は確約している。
 
一方、米国に戻ると、国防総省情報筋はハザールマフィアを排除するプロセスが続いていると言っている。特に、米国防総省の情報筋は、反トランプ、ヒラリ―クリントン支持のニューヨーク州検事総長エリック・シュナイダーはクリントン財団とNXIVM子供人身売買の所為セックスオカルトの保護に対して、ブロンフマン相続人クレアとサラと共に起訴される可能性が高いと述べている。
 
国防総省情報筋は、シュナイダーマンの排除がFBI調査官にとって、更なる徒党や民主党員の引きずり降ろしを前進させることが今可能となった。
 
その情報筋はまた、更なる軍隊が米国の引き続き清掃する準備を活性化するために呼び戻されている。その一環として、イラン・コントラ海兵隊のオリバー・ノース大佐は現在、銃の権利を守るためにNRAの総裁になっていると、彼らは言う。
 
しかし、米軍が米国の清掃を真剣に考えるならば、彼らはドナルド・トランプをもっと詳細に調べなければならない。アラブの情報筋はトランプが彼のキャリアを通じてロスチャイルドから資金を提供されていたことを示す包括的な証拠を提示するビデオを送ってきた。基本的に、ロスチャイルドがトランプにジャンプするように言うと、彼は「どのくらい?」と答えると主張している。
 
我々はロスチャイルドのロンドン分家の新統領ナザニエル・ロスチャイルドは改革者であると伝えられていた。しかし、我々が彼の言動にこの証拠が見られない限り、この家族の多くが隠れている島のミサイル座標を米軍に提供するつもりである。この島と、スイスのチューリッヒとツーグが人類を解放する鍵となるであろう。もし、ロスチャイルドが本当に善良な人々の為に働いていると思うなら、代理人経由ではなく直接、白龍会に接触してくると強く思っている。
 
今週の最後に、日本の警察は我々に、コブラと言う名前で知られる活動家のによる妨害投稿を警告した。コブラは読者に、レジスタンスのメンバーが接触してきて、個人の所有物を10−15分で集めろと言うだろう。彼らは商業ビルの地下入口に案内され、地下30mのハイテクの入口に連れて行かれる。そこで自身でハイテクの入口に入る。服を脱ぎ捨てるように言われ、個人的持ち物のバッグを特殊なトレーに置くように言われる。それからシャワー室に入るように言われる。レジスタンスに受け入れられると、貴方は二度と地上に行くことも、地上の人間と接触することも、地上のインターネットや携帯電話を使うこともできなくなる。
 
多くの我々にとって、これはへールポップ彗星に乗るとか、ジョージタウン(新興宗教の街)でクールエイドを飲むようなことのように聞こえるが、このことを電子メールで連絡された時、コブラは以下のように言った。
 
これはジョーンズタウンではない。それは大衆募集ではないが、非常に少数の選ばれた人々にとって潜在的な可能性である。人々はこれを多いに誤解しており、過剰に反応している。
 
多分、個人的には、シャワー室に入り、外界世界との接触を全て絶つという概念は、ポーランドのアウシュビッツのような場所との関連をあげることができる。
 


∞ 「世界のまだ眠っている人々がマレーシア航空370便に起こったことを知ることを意味している。つまり、我々は世界中の指導者たちが、飛行機はディエゴ・ガルシアの米軍事基地に運ばれ、テルアビブに飛び、そしてフロリダに飛び、そしてマレーシア航空17便として再塗装され、その後にロシアを揺さぶるためにウクライナで吹き飛ばされてオランダの世界の指導者たちを脅した。このマレーシア語のウェブサイトは彼ら何が起こったかを正確に知っていることを示している」
 
マレーシア航空370便の行方不明の裏に“戦争誘発シオニストにとって破滅的になるマレーシアの事件”があり、その隠蔽に使われたということと、そして370便がマレーシア航空17便として再塗装され、ウクライナで撃墜されたことで、ロシアの揺さぶりと世界の指導者達への脅しに使われてたということのようです。ということは乗員乗客は犠牲者になったいうことですね。一頃、乗員乗客は光の銀河連合が保護したいうETさんたちからの情報もあったようですが、もしからしたらそれは真実かもしれませんね。
 
「日本の警察は我々に、コブラと言う名前で知られる活動家のによる妨害投稿を警告した。コブラは読者に、レジスタンスのメンバーが接触してきて、個人の所有物を10−15分で集めろと言うだろう。」
 
なぜ、日本の警察がコブラに注目するのか非常に気になります。
 

(^_^)/

 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 19:46 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート (05/08)
∞ 宗教関係の動きはよくわかりませんね。(^_^;)

 


 
フルフォードレポート
2018年5月8日
 

■ 秘密政府の最高レベルにおける追放は、悪魔主義者にとって運命付けられる
 
警備の変化と秘密権力の黒幕の掃討は地球の為の戦いにおいて行き詰まりを打破すると、国防総省、バチカン、政府機関他は言う。その情報筋によると、このことは、多くのG7の指導者たちの廃除と同様に、9/11と3/11の真実の公の公開となることが予想される。この過程を開始するために、5月4日に辞任したNSA長官のマイク・ロジャース提督は国会で証言することになり、その結果は徒党に対する致命的打撃となるだろうと、国防総省情報筋は言う。
この目に見える兆候は、5月2日の題80代マルタ騎士団グランドマスターとしてジャコモ・ダッラ・トッレ師の選出であった。
 
マルタ騎士団は慈善団体ではなく、その組織の所属する西側のエリートが命令に従わなければならない軍事組織であるので、このことは重要である。ある時に、MI6が私にその組織のメンバー表を送ってきた。私は、軍産複合体を支配するに十分な上級米軍将校と政府機関関係者が含まれていたことを確認した。
 
残念ながら、私がそれを持つことを懸念した誰かが、それを隠そうと考えたバックアップ用ハードドライブと共に私のコンピュータからそれは除去された。それでも、他の公開されたリストには、ジョージ・ブッシュ・シニア、ヘンリーキッシンジャー、デイビット・ロックフェラー、エリザベス女王などの人々が含まれていることが見られる。
 
ダラ・ツゥレについて興味深いことは、レイモンド・ブルク枢機卿の支配下にいた彼の前任者のロバート・フェステイングとは異なり、法王フランシスに従っていることである。このことは自称悪魔主義者レオ・ザガミがこの動きについて語らざるを得ないことであった。
 
「依然として世界の軍隊や情報機関(CIAの保守サイドを含む)非常に強力な権力を持つマルタ騎士団のフランシスに対する脅威となる最後の伝統的組織が、伝統とキリスト教会の防衛の戦いに負けた時、我々の最悪の恐れが現実となった」
 

http://leozagami.com/2018/05/02/pope-francis-takes-over-the-knights-of-malta/
 

ザガミはこの著者に、人間の胎児を食べ、悪魔やその他の実体を呼び込むオカルト儀式に参加したと語った。彼が守ろうとしているのはこの伝統だと思う。彼はまた、キリスト教は奴隷の宗教であると言った。だから、彼が防衛しているキリスト教は人類の奴隷化の継続である。
 
いずれにしろ、これらの変化は単に宗教との結びつきだけではなく、世界の金融と権力の最高レベルへ密接に繋がっている。これが、バチカンが秘密に世界の政府と指導者たちに、「鉛か銀か」つまり暗殺かバチカン銀行の彼ら名義の口座への多額の預金の選択をさせることで支配している理由であることと、P2フリーメーソン他は確認している。
 
この点で、バチカンのNo.3であり金融を担当しているジョージ・ペル枢機卿が、教会内の性的虐待によって告発されているので目に見えて権力から排除された。偶然にも彼の裁判は、マルタ騎士団が新しいリーダを選出した5月2日に始まった。
 

https://www.theguardian.com/australia-news/2018/may/01/who-is-cardinal-george-pell-and-what-is-he-accused-of
 

このことは、深層国家の本丸である西側金融の頂点が新体制の管理下にあることを意味している。
 
これらの変化はフランシス方法が高度金融手段を使って、貧困と環境破壊を戦うために南米とアフリカに大規模融資キャンペーンに融資を行うこと一致していると、P2フリーメーソン情報筋は言う。現時点では書かないよう求められていることが多くあるが、その背景にはこの動きには無限の資金が必要であることは確認できる。
 
また、アジアのCIAとロスチャイルド家情報筋はともに、金塊と歴史遺産への権利を含む高レベルの陰謀が継続していると言っている。例えば、ロスチャイルド情報筋は、ジュリア・ディビナグラシア、別名アルファ・オメガは誘拐されたと言っている。CIAとFSB情報源によると、アルファ・オメガは冷戦時代に西側とソ連に融資をしていた。CIA情報筋は、ブーゲンビルと南アジアの他の場所の金鉱山を買収するために新しいロスチャイルドの関与の動きについて報告している。これに関与している特定の個人の写真が、これらの陰謀に関連してCIAによって流布されていると、その情報筋は言う。
 
いずれにしても、このビザンチン型陰謀を別にすれば、米軍産複合体内部には明白な団結があり、徒党支配を永久に終わらせる決断が下されている。
 
この目的の為に、上述のホワイトハットのロジャース(NSA)は、深層国家を埋葬するためにトランプの法務官として、前情報官マイク・フリン(国防情報局)、ブジ―・ロンガード(CIA)、ルイス・フリー、ボブ・ミュラー(FBI)と軍将軍に加わっていると、国防総省情報筋は約束する。
 
NSAの新長官である。ポール・中曽根将軍もまた、CIAも統率し統合参謀本部に従うことになると、その情報源は述べている。今、国務省を率いる前CIA長官メイク・ポンペイオは国務省もまた、米軍事政権の支配下にあることを意味していることを現役勤務に報告したと、その情報源は述べている。
 
もちろん、これが実際の変化を意味する明確な兆候が朝鮮半島の和平への動きである。他の兆候としては国防省のシリアのホワイトヘルメットの偽宣伝一式への融資の遮断である。
 
情報筋が言うように、深層国家は未公開告発が29,000件を超えてよろめいており、司法省、CIA、FBIと国務省は摘発され、ブッシュ・シニアは病院から追い出された。入院は深層国家の逮捕を免れるための作戦によって使用された試行錯誤の方法である。
 
ジョン・マケインは彼が自然死した時に、W・ブッシュとバラク・オバマを葬儀に招待するが、トランプは招待しないと述べたことは興味深い。
 
もちろん、誰もが湾曲表現の「深層国家」と使って避けている”見てみないふり”はマケインのスポンサーであるイスラエルとシオニストである。彼らにとって、出来事は非常に早く崩れている。悪魔崇拝イスラエル首相ベンジャミン・ネタニヤフは5月9日にモスクワの召喚されており、世界通貨リセットを棚上げにしている最終紛争を終わらせるために、プーチンが最後通牒を発する勝利パレードを見学すると、その情報筋は言う。
 
イスラエルはイラン条約の破棄する要求で世界的に孤立しており、9/11と3/11についてまもなく暴露されるので、シオニズムは瀕死に至っていると、国防総省情報筋は言う。さらに、トップ・シオニストのホワイトハウス代理人であるジャレット・クシュナーは戦線離脱させられていると、彼らは述べている。イスラエルは今、世界的な不買、廃棄そして制裁(BDS)の対象となる優れたロシア製の兵器に囲まれており、米最高裁判所の判例ヨウスナー対アラブ銀行で敗訴して、国連安全保障理事会の席を拒否されているので、BDS支持者を罰する反言論の自由法律を可決させることができない。
 
国防総省情報筋が述べた他のこととして、米露安全保障体制から中国とイスラエルを遠のけている間に、東海岸とEUを守るために米第二艦隊が再活動させた。
 
米露共同安全保障体制の前後関係に関わるEUの発言は、ロシアと米国がEUに対して何らかの取引をしたことを意味している。アムステルダムのスキポール空港は4月29日に停電により一晩中閉鎖されたことは興味深い。徒党幹部目標を排除するために特殊部隊を欧州中には配備させるために空港を閉鎖させたと言うのはよい推測である。
 
来週に掛けて、英国のテレサ・メイ、ドイツのアンゲラ・メルケルとフランスのエマニュエル・マクロンのような目に見える残存徒党指導者を見つめる必要がある。
 
マクロンに関しては、フランス国家移行委員会は、彼は自信の護衛部隊から離されており、彼が英語で話しかける外国のボディガードを使っていると言っている。米大統領が非アメリカ人でスペイン語を話すボディガードを使った場合に、アメリカ人が思うことを想像してみてください。
 
5月5日に、フランスのエリート国家調査部要人警護部隊隊員のマルク・グラエールエールの解放を求めるために、多くが軍と政府当局者である5,000人以上のデモ隊がパリの精神病院に行進した。グラニールは政府高官の不正行為(官僚、景観、ジャーナリストの複数の暗殺を含む)を5月2日に公開したyoutubeビデオで暴露したと、園委員会は述べている。
 
ビデオ(フランス語)はここで見ることができる:
https://www.youtube.com/watch?v=zfJ1i5B1YMA
 
グラにエールは彼に何かが起こったときの保険として、パリのロシア大使館と移行委員会の関する詳細の証拠を残した。さて、それが起こったので、我々は、悪魔崇拝マクロンと彼の不正政府がどれだけ権力を保持できるのかを見て行きましょう。
 
最後に、多くの日本の右翼指導者と相互防衛組織(組織犯罪組織として誤って報道されている)のメンバーが、この著者に日本の多くの地下組織が一つ旗の下に団結していると伝えてきている。これは、山口組、稲川組と住吉会は日本が再び独立国家になるように力を合わせることになるだろう。
 
通貨リセットはイラク・ディナールやベトナムのドンは関係がない。その両方は米ドルにリンクしているので米ドルに何かが起こればそれらにも影響する。
 

∞ 今、世界で起きている様々なことは自分たちの望む世界を永続したいバザールマフィアさん達と新世界に移行したい光の勢力とのせめぎ合いです。でも、波動の高い地球の未来にはバザールマフィアさん達の居場所はなく、彼らは光を受け入れない限り、地球から自然消滅していきます。つまり、光の勝利は既に確定しているのです。それを認めようとしないのが彼らなのです。これを踏まえて、我々がいる現実は三次元仮想現実世界ですから、この世は夢世界のようなものです。従ってバザールマフィアさん達が頑張れば頑張るほど、その分、私たちの悪夢は続くのです。でもブレイクスルーが起きればそれは終わります。

(^_^)/

 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 19:26 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート(4/30)
∞ 世界には、まだまだ闇さん達が蔓延(はびこ)っているようです。(-_-;)

 


 
フルフォードレポート
2018年4月30日
 

イラク平価切上げによるサウジ・イスラエルの終盤が近づいて来たので、中東で大きな土壇場の対決が予想される。
朝鮮半島の平和は、ハザールマフィアが今、中東で第三次世界大戦を始める為の努力を全面的に停止していることを意味していると、複数の情報筋は認める。その結果、我々がサウジ・イスラエルと称する集団であるイスラエルとその同盟国であるサウジアラビアの運命を決定する可能性のある巨大な戦闘が現在行われている。この戦いはまた、西側を誰が支配するかを決定する−悪魔血統か人民か。
 
これが、先週イスラエルがシリアを核兵器で攻撃した理由であり、結果的に自身をロシアの報復に曝させたと、国防総省情報筋は言う。この核攻撃のビデオはインターネット全体から削除されているが、このニュースレター発行時点では、下で見ることができる。
 


 

 

核攻撃はサウジアラビアの事実上の支配者であるモハメド・ビン・サルマン皇太子の暗殺に対するサウジ・イスラエルの報復であったかもしれないという兆候がある。先週、王宮の中で激しい銃撃戦が報告されて以来、サルマン皇太子は表に出てきていない。米国身長官ミーク・ポンペイオが週末に訪問した時に、新聞に登場した唯一の人は偽の王であった。
 

 
しかし、現在この地域では戦争の霧が特に濃いので、ほこりがもう少し落ち着くまでは何が起こっているのか分かりません。
 
いずれにしても、トルコ、イラン、エジプト、カタール、イラク、シリア他が彼らに対峙しているので、サウジ・イスラエルはますます孤立していることは明らかだ。ところで、シリアからイラクへ米軍の撤退の決定は、ロシアとその同盟国に米国はその地域の石油資源の米国支配が脅かされない限り、ロシアの攻撃からサウジ・イスラエルを守らないと言うサインであると、国防総省情報筋は言う。
 
旧悪魔血統がこの地球の支配を保持すべくもがいているので、この戦いは中東に限らず、欧州、米国そしてロシアの地下と地上で激しくなってなっている。
 
フランスのロスチャイルド奴隷大統領エマニュエル・マクロンが先週、ドナルド・トランプ大統領を訪ねた時に、この壮大な戦いの目に見える兆候が見られた。これは、国防総省情報筋から送られた以下の写真の収められている。


 
国防総省の見出しは以下のようである−「マクロンが悪魔の手のサインを示している間、4月24日のメラニア・トランプはロスチャイルドに、ホワイトハットが支配していると言うメッセージを送った」
 
マクロンはトランプとの会合で、イランの核兵器保有を阻止しようとしているイランの核兵器を支持するふりをしたが、実際はロスチャイルドは、第三次世界大戦を始める狂信的努力としてイランに金と核兵器を供給していると、イランの王室家族は言う。オバマがその返還を拒否したので、イランはブッシュ政権によって送られた中性子爆弾を装備したミサイルを持っていると、その情報筋は言う。
 
本当の戦いは、ハザールマフィア支配の企業メディアによって我々に常に吹き込まれている「イランが核兵器を手に入れることを妨げる」ことではない。本当の戦いは、中東に平和を求める人々と、ハルマゲドンを始めようとする宗教的狂信者の間の戦いである。
 
シリアに対する核攻撃は、彼らの生命が脅かされ、第三次世界大戦を始めることで彼等自身を救おうとしている狂信者のイスラエルとサウジアラビアに対する報復攻撃に続いて間違いなく起こる。白龍会とその同盟国は、イスラエル、イラン、サウジアラビア、欧州、ロシア、米国とこれを引き起こそうとする他の国々の支配者を引き続き全体的に廃除することによって、核拡散へ拡大することを防ごうと努力している。
 
25,500を超える非公開告発はまだ実行されていないが、悪魔主義者に対する米国の戦いは、ほぼ終了している。先週の下院議長ポール・ライアンは廃除された権力者の包括リストの最後のものであった。思い出してください、ジョージ・ソロス、デイビット・ロックフェラー、ズビグニー・ブレジンスキー、ヒラリー・クリントン、バラク・オバマ、バーバラ・ブッシュ、ジョン・マケインらはすでに表に出てこなくなった。
 
悪党は、クリントン、ジョージ・ソロス、ビル・ゲイツのような主要人物をデジタルで復活させることによって、このパージが起こっていないという錯覚を作り出そうとしています。例えば先週、生物化学兵器によって数百万人の人々を殺すと言うゲイツの無言の脅威を繰り返した。
 
この種のデジタルトリックはこの人々が亡くなっている現実を変えるものではない。
 
しかし、英国のテレサ・メイ、フランスのマクロン、イスラエルのベンジャミン・ネタニヤフ、ドイツのアンゲル・メルケルはまだ存在している。
 
マクロンの廃除が次の動きかもしれない。ここに、「フランス唯一の正当な司法当局である国会移行委員会最高裁判所は、マクロンとその不法政府に対して逮捕状を出した」そして、彼らは5月5日までに施行することを望んでいると、委員会は言う。
 
委員会は、先週ワシントンで悪魔の手のサインをしたこととは別に、マクロンは大統領執務室の悪魔の象徴を置き、ピラミッドの頂点の目の直ぐ下で頭を下ろして受託演説をしたと述べている。
 
先週、マクロンとトランプが植えたオークの木が行くへ不明になっているのが興味深い。
(大統領府のコメントは検疫の為に調査中と発表されている)
 

https://twitter.com/Breaking911/status/990714893677494272


 
英国では、胞子された英首相メイが先週、アンバーラッド内相が移民の子供の虐待が明らかになり辞任させられたので、味方を失った。英国の内務相がMI5のスパイ業務を統括しており、彼女は本当は、戦争を誘発するために英国とシリアの偽ガス攻撃事件に関与したので廃除されたと、MI6情報筋は言う。メイは間もなく辞任させられて、9/11と3/11の真実主張者のジェレミーコービンに置き換わられると、MI6情報筋は言う。
 
ハザール人によって、選挙を盗んだとか、人々にガス攻撃をしたとか責められているロシアにおいて高度の陰謀も起こっている。以下の情報は、ロシア情報機関内の白龍会情報源から我々に送られた情報である。
 
「FSBと政府のインターネット制御機関がテロリストとの戦いとして多くのウェブサイトとドメインを阻止し始めているが、本当は外部のリソースからインターネットを閉鎖する実験が行われている」私はこの話の商業的側面を見て、インターネットの入り口、資源、メディアのロシア側のすべては、ユダヤ人によって所有されているのを見た。さらに、彼らはまた、フェイスブックの10%の株式を持っており、その株式を買い増している。彼らは関係のないように見える別個人や組織を使って株式を購入している犯罪グループの一部であるが、実際はやっているのは彼等です。このグループはロックフェラーといくつかの政府機関に繋がっている。
 
(面白くもない、よくわかっていない話を載せている。スポンサーの白龍会の所為です。縁を切ってほしいがなぁ)
思い出してください、フェイスブックはデイビット・ロックフェラーの孫マーク・ツッケンバーグによって支配されている。
 
その情報筋はまた、ロシアのインターネットを支配しようとするこの動きは、暗号通貨の所有は4年間の拘置処罰にするロシア内部の圧力に何らかの形で関係していると言っている。
 
ロシアのインターネットを支配する目下の動きは、ロシアの世論を終末期戦争の支援に捜査させることを目的としていると言うのはよい推測である。それはまた、ロシアのキリスト教復活を害する目的の戦略かもしれない。
 
いずれにしても現在、絶え間ない戦争を終わらせることへの注目が朝鮮の平和プロセスを完成させることになると、国防総省情報筋は言う。この目的の為に、ハリーハラス司令官は朝鮮半島の軍事統治者となる大使としてソウルへ送られるだろうと、その情報筋は言う。
 
朝鮮の問題が沈静化すれば、平和の焦点はサウジアラビアとイスラエルに向かうだろう。
----------------------------------------------------------------------

マクロンが米国へ行った理由はロスチャイルドのメッセンジャーとしてだろうね。この時期にマクロンには米国行きの用がない。何らかの妥協案が提案されたのだろう。今後トランプがどう出るかが注目である。
 
ハリーハラス太平洋司令官が巨悪であり、彼が退任する5月には日本はよくなると言ったのはフルフォードさん。今回突然彼に対する評価が変わったようですが、理由くらい教えてくださいね、金払ってるんだから。(こういうところが信用されていない理由です。口では彼は間違いがあったら訂正していると言っているが、これが訂正なんですかね。日本人には分からない)
 
いつになったら日本がよくなるのか。自衛隊よ立ち上がれ!
 

∞ 「25,500を超える非公開告発はまだ実行されていないが、悪魔主義者に対する米国の戦いは、ほぼ終了している。先週の下院議長ポール・ライアンは廃除された権力者の包括リストの最後のものであった。思い出してください、ジョージ・ソロス、デイビット・ロックフェラー、ズビグニー・ブレジンスキー、ヒラリー・クリントン、バラク・オバマ、バーバラ・ブッシュ、ジョン・マケインらはすでに表に出てこなくなった」
 
現状においてバザールマフィア達が劣勢にあるのは理解できても、それから先がまだまだ立ちゆかない状況にあるようです。「バザールマフィアさん達、ここらでもうよかろう」とはなりませんかね。 


(^_^)/


 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 08:56 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート(4/23)
∞ バザールマフィアさん達はジワジワと追い詰められているようです。
 



 
フルフォードレポート(4/23)
2018年4月24日
 

◇ 『大規模な悪魔主義者の攻撃は息切れし、反撃が始まる』
 
西側の権力を乗っ取った悪魔崇拝エリートは、彼らの生存をかけて戦っており、シリアにおいて、そして米大統領ドナルド・トランプに対して大規模攻撃を演出した。この攻撃は今や息切れしており、シリアやその他において彼らの嘘が暴露されたので、大きな打撃を受けている。そして、25,500の封印された告発が実行されるのに、何の言葉も出てこないのが、国防総省他は、悪魔主義者を永遠に世界の権力から廃除する動きが増加していると言っている。
 
この面で、先週の最大の出来事は、悪魔の創設者であるアリスター・クロウリーの娘である可能性が高い最高悪魔主義者のバーバラ・ブッシュが死亡したことである。
 

http://www.newnationalist.net/2018/04/18/the-uncanny-resemblance-of-barbara-bush-to-aleister-crowley/
 

彼女の夫が年老いた後、米国の最大の悪魔崇拝主義者であると多くの人に認められていると、CIA他は同意している。バーバラは9/11、イラク、福島等の大量殺人や戦争犯罪で起訴される夫や息子を見ることを望んでいないことは間違いがない。
 
しかし、この偽のニュースやコンピュータグラフィックスの世界においては、この死亡発表のタイミングとそれに関するニュース報道において、多くの疑問がある。目立つ例としては、テレビニュース24時放送の46秒の放送を下のリンクで見れば、ナンシーレーガンと一緒に自分の葬儀に出席しているバーバラ・ブッシュを見ることができる。
 

 

また、カナダの秘密情報局のコンピュータ専門家は、バーバラ・ブッシュの葬儀に出席した元大統領の写真が、明らかに「ひどい写真の偽造品」であると言っている。写真は企業ニュースサイトから全体に削除されているが、以下では見ることができる。

ビデオやで示達写真として出てきたときに、依然として「百聞は一見に如かず」と考える人々にとっては、下の4月13日の公開紹介をご覧ください。そこには、グーグルの頭脳部門に雇われているコンピュータ技師スパソン・スワジャナコーンは、前大統領のバラク・オバマが話しているところを作った偽のビデオを示した。
 

 
従って、バーバラ・ブッシュの葬儀全体が偽装されている可能性があり、「これ全体が深層国家欺瞞の臭いがする」と、CIA情報源は言っている。
 
国防総省情報源は、ブッシュの副大統領であったディック・チェイニーが寝返って、恩赦と引き換えに元のボスに対する証言をしたと言う情報を得たので、バーバラ・ブッシュの葬儀への出席を拒否した。
 
また、偶然かもしれないが、葬儀の映像が放映されている頃に、テキサス州ヒューストンのブッシュ家の近くで大規模な爆発を火事が報道されている。
 
白龍会情報源は、偽装葬儀は、世界中で悪魔主義者の幹部が追い詰められているので、彼らが経験している大きな敗北を隠ぺいするために徒党によって企画されたと言っている。実際に生きているならば、大量殺人のブッシュ家族のだれもが、そう長いことはないだろうと、テキサス拠点の白龍会情報源は言う。
 
先週のもう一つの死は、メロン銀行の財産相続人であり、連邦準備制度理事会を所有する家族の一つのメンバーであるマシュー・メロンのものであった。メロンは仲間の連銀所有者のロックフェラー家(クリントン家)との関係において深刻な断絶をしていたが、これがマシューの54才の死に関係があるかは、現時点では明らかではない。
 
また、関連する展開かもしれないが、ロスチャイルド家のフランス分家は、37歳のアレクサンドル・ド・ロスチャイルドが父親である75才の指名手配者デイビット・ロスチャイルドから引き継いだと発表した。
 
しかし、グノーシス・イルミナティはロスチャイルドの継続的支配に寛容ではなく、スイスのチューリッヒに対して行動をとるよう代理人のネオボジに接触していると、この著者に連絡してきている。

これが、フランスのロスチャイルド奴隷大統領エマニュエル・マクロンが今週、ロスチャイルド政権の交代を約束して保護を求めるために米国を訪問している理由かもしれない。グノーシスはおそらくロスチャイルドを信用できない理由があるのでしょう。フランス移転評議会議長のエリック・フィオリルはマクロン自身が財務所の犯罪やその他の高級犯罪に関与していると語っている。評議会は、マクロンが国有の兵器製造業者を使ってフランスのいわゆる「イスラム主義テロリスト」に武器を流すことで、フランス国内で内戦を始めようとしている証拠を持っている。
 
我が国の主要な兵器製造会社がイスラエル、サウジアラビア或いは湾岸の顧客から注文を受けていることを、我々の情報源は伝えてきている。請求書はそこらへ行くが、ライフル、ロケットや弾薬はフランスの不安定な郊外のジハードグループに配達されると、彼は述べる。これはあらゆる問題を引き起こしており、フランスは内戦の崖っぷちにいると、彼は言う。
 
この情報の意味するところは、政府の重大な過失であると彼は続ける。そのように、フランス情報部と憲兵情報部のホワイトハットはこの活動に盲目の目を向けることはできない。フィオリルはまた、我が国の一般化された電子監視により、我々がIC(NSAやコンピュータ情報と同等)に我々のホワイトハットと治安部隊を完全に協力させれば、10日も掛からずに我が国の重装備のジハード集団を簡単に解体できると述べた。政府は教書反逆を行っており、軍隊は違法な政府を逮捕する正当な理由があると結論付けている。
 
フランスのホワイトハットが遭遇したのは、もちろん、彼らによって支配される一神教を創設するためにイスラム教徒とキリスト教徒の間に戦争を強要する悪魔主義P2フリーメーソンの計画である。

いずれにしても、シリアを攻撃して第三次世界大戦(ハルマゲドン)を始める為に、偽のシリア毒ガス攻撃(6回目の暴露された嘘)を口実に使う悪魔主義者の計画は、広く嘘による戦争犯罪として暴露されている。ドイツ国営メディアの報道も、今これを報道している。
 
一方米国内では、カルフォルニアの左翼知事ジェリー・ブラウンは、トランプがロングビーチ港でハリウッドの小児性愛と人身売買活動を止めたので、メキシコ国境に400人の国家警備隊を派遣させられている。
 
さらに、特別検察官のロバート・ミュラーはヒラリークリントンを起訴して、やがて魔女狩りを完了させるだろう。これは、バーバラを露出させることで、彼女が今は最年長の魔女である事実の言及かもしれない。
 
また、「数ヵ月後には、元ニュヨーク市長のロドルフ・ジュリアーノがミュラーと共にブッシュギャングとイスラエルのような911加害者を標的にしているトランプの法律チームに加わる」と、その情報源は報告している。
 
「朝鮮戦争を正式に終わらせる平和条約によって、イスラエルは、ゴラン高原を返還してシリアと平和を図るために、9/11と3/11の役割について明かすことを強いられるだろう」と、その情報源は結論付ける。
 
朝鮮の平和条約は日本の米軍内の多くの高レベル犯罪者を暴露することになるだろうと、日本軍情報局筋は言う。この著者に届けられた手書きのメモによると、日本の米軍は横田航空基地を運営する人々と、東京近くの座間キャンプに駐留している人々とに別れている。横田基地の人々は安倍晋三政権と引き続き福島大量殺人を隠蔽することを支持しており、座間キャンプの人々は政権後退と福島の真実の暴露を支持していると、その情報源は言う。うまく行けば、次期太平洋司令部のフィリップ・スコット・ダビットソン指令官は、正式に指揮を取ると戦争犯罪人を排除するつもりである。
 
先週の他のニュースでは、トルコは連邦準備制度理事会に保有する金塊を全て返却するように、公式に要求した。この要請はおそらく、CIAのトルコ捜査官アンドリュー・ブルソンに関する秘密交渉に関連している。公式には、約25人の教会員を抱えるプロテスタントの小さな教会であるイズミール復興教会の福音主義牧師であると、CIA筋は言う。彼は、何万人ものトルコ軍人、公務員、教育者、学者、反体制派、ジャーナリストを拘禁する2016年のトルコクーデターの企み後の掃討において逮捕されたと、彼らは言う。
 
彼が解放されなければ、66人以上の米国上院議員がトルクに対して措置を脅かしている。「彼がただの牧師であるならば、なぜ、それほど多くの上院議員は控え目な伝道者を助けに来て、トルコを『処置』で脅かすでしょうか?」とCIA関係者は、米国に拠点を置くフェスラー・ギュレンの為にトルコが彼と取引しようとしていると述べて、訊ねた。ギュレンは間違いなく、引き渡される悪魔主義者について多くを知っているので、ブルソンはバスの下に投げ入れられる危険性が高いと、その情報源は結論付ける。
 
先週の別の進展としては、陰謀論を信じている人は、外観ほど狂ってはいないかもしれない。米国政府関係者のが報道機関に漏らしたことで、標的になった個人が音を聞いたり痛みを感じたりするのに使われるエネルギ技術の詳細が明らかになった。
 
最後に、私が電子監視コミュニティ内に友人を持っているか、あるいは彼らがうんざりしているかの記録の中に、発信名が「ポール」と二人の他の名前からの着信のようなことを述べているメッセージが表示されていた。
 
日本も安倍が引きずりおろされ、小沢一郎を中心とする救国内閣(自民党の良識派も含む(ができれば、明るい日本になるのだが、期待しています。
 
∞ これからのトランプ大統領の動きはいい意味で注目かもしれません。 (^_^)/


 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 22:56 | comments(0) | - | - |
お知らせ
∞ 
現在、JUGEMシステムに不具合があり、個別的にですが、
投稿した記事が途中で切れるという状況が発生しています。
従って、本日分は以下のミラーサイトへアクセスして
ごらんください。
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 17:06 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート (04/16)
∞ 混沌に拍車がかかってきたようです。もうしばらくですかね。(^_^)/

フルフォードレポート
2018年4月16日

■ 狂気のシオニストが再び第三次世界大戦を始めようとすると、フランス革命が始まるかもしれない
何年も前からハルマゲドンを始めようと企んできた不正な狂信的シオニストたちは、今度のシリアにおける企みは再び失敗に終わった。彼らは、フランスで革命が始まる可能性が高いと言う深刻な影響に直面している。
詳細に入る前に、ここで何を取り扱っているかの復習をしておきましょう。人類の90%を殺し、生き残りを奴隷にすることで聖書の予言を演出しようとする宗教的狂信者によって、西側の政治及び金融の機関が乗っ取られたとは、まじめに現実に根差している人々が理解することは困難である。にもかかわらず、圧倒的な証拠が、これが、正確に現在起こっていることであることを示している。
我々は全ての証拠をここで展開するつもりはなく、ドナルド・トランプの義理の息子のジャレット・クシュナーがなにをしてきたかを見ることにしましょう。クシュナー一家はニュヨークの5番街666番地のビルを市場価格以上で購入した。
 
また、非公開のウエブサイトからこの情報を削除しようとする重大な企みがあったにもかかわらず、Lucent Technologies社がそこに拠点を置いて、移植可能なRFID(無線電波通信)チップを開発。していたことを確認できる。ここに、これらのチップが意図していることに関する科学雑誌の記事がある。

 
クシュナーは、人類のほとんどを殺した後、その支持者各々に2,800人の奴隷を与えることをも目指している過激的なチャバード派の一員であることを思い出さなければならない。言い換えれば、米国大統領の義理の息子は、以下のような聖書の予言を現実に代えようとしているグループの一員であることを現実に確認することである。
黙示録13:16−18
「また、小さな者にも大きな者にも、富める者にも貧しい者にも、自由な身分の者にも奴隷にも、すべての者にその右手か額に刻印を押させた。そこで、この刻印のある者でなければ、物を買うことも、売ることもできないようになった。この刻印とはあの獣の名、あるいはその名の数字である。人間の数字は六百六十六である。」
この時点で読者は、この詩がユダヤ教の旧約聖書からのものではなく新約聖書からのものであることを思い出すことは価値があって、つまりこれはユダヤ人の計画ではなく、これらの人々は本当のユダヤ人ではなく、悪魔を崇拝している。もう一度古い格言「真実は小説より奇なり」は真実になっている。
これで、我々は最近のニュース事件をこれで固定することができる。最初に、3月29日のチャバード指導者とトランプの会談に関する以下のリンクの写真を見てください。
これらの人々との会談の後、ドナルド・トランプは米国がシリアから撤退することを発表することで、気の狂った計画に不本意に付き合うことを暗示した。そこで、何が起こった?何故、トランプは13日の金曜日を選んで突然攻撃を命じたのか?
CIAと他の情報源によると、答えは、彼らの支配網が崩壊し瀕死のハザール・シオニスト狂信者は米国とロシアを第三次世界大戦に追い込み、彼らの長期計画のハルマゲドンを開始する大規模キャンペーンを実行した。
重要なことは、4月9日にドナルド・トランプの弁護士マイケル・コーエンの事務所を襲撃したことである。CIAと国防総省の情報源によると、この襲撃の目的はトランプにシリアのロシア軍への攻撃を命令させるためにトランプを脅迫するために資料を見つける為であった。トランプのアトランティックシティのカジノは1991,1992,2004と2009年に破産し、ロシアのギャングや、その他の疑わしい人物によって救済された可能性が高いので、多くの脅迫の材料が見つかったのは間違いがない。
米軍は襲撃の晩に次の写真を掲げて対応した。

 
「メッセージはトランプの背後に米軍がしっかりいること、そして徒党へのメッセージは左に9、右に11が表示されている」と国防総省情報源は言う。
それにもかかわらず、米軍は4月13日にシリアへ攻撃を進めたのは、シリアを確実に不安定にすることであるから。
米軍はまた、世界最大の広告会社のWPP責任者マーティン・ソレルを先週辞任させることで、メディアのハザール支配に対抗する動きを取ったと、国防総省情報源は言う。また、ハーベイ・ウェスティンスキャンダルはディズニーCEOボブ・アイガーの大統領の野心を打ち砕いたと、彼らは述べた。
容易で広く分かる嘘に基づくこの攻撃の更なる過激な報復があるだろう。最初の犠牲者は英国とフランスのハザールマフィア奴隷政権の可能性が高い。
フランスの状況は特に危険な状態である。フランス国家移行委員会の外交顧問Fabrice P.J. Dubordieuは委員会の演説で、フランス軍も警察も詐欺政権に対する公開の反乱の淵にいると述べた。
Dubordieuによると、フランス大統領エマニュエル・マクロンが選挙窃盗によって権力を取ってから、彼は直ちに高く尊敬されている将軍Pierre de Villiersとの戦いに入り、2017年6月17日に彼を辞任に追い込んでいる。彼の後任のイエスマンである将軍François Lecointreは、彼の評判がアフリカでの汚い作戦に関与によって損なわれ、仲間から尊敬をされていないので、軍隊において緊張の大きな理由となっていると、彼は言う。
移行委員会はストライキは司法、暴動警察と普通の警察によって行われていると報告している。
判事と弁護士も、司法改革が彼らの権力を侵食し、人権を制限しているので怒っており、ストライキを繰り広げている、彼らは言う。
彼らは、反暴動警察は法律でストライキを認められていないので、その代わりに、その多くが彼らの家族であるフランスの学生、組合員と環境保護者と戦っているので疲れていると報告している。
10万人のフランスの国防軍はマクロン政権の初めから関係が悪いので、政権全体を逮捕する準備ができていると、委員会は言っている。状況は非常に悪化しているので、マクロンは最近500人のEU軍をベルサイユの国防兵舎に駐留させたと、彼らは言う。
それだけではなく、委員会は傭兵をベルギーとドイツのフランス国境に駐屯させていると報告を受けている。暴動を防ぐために外国人や不正な軍隊を雇うことは、実際は虚偽的には反逆である−法律ではなくても、少なくとも国民と軍人にはと、Dubordieuは言う。
マクロンによるシリア攻撃命令は状況を悪化させていると、彼は言う。「我々の詐欺政府は、実際には我々がアクセスできない情報を引用してアサド大統領を非難している」と彼は指摘する。最終的にはフランス軍は修理の為にドッグ内にいた空母を派遣することはできず、代わりに小さな船が数発の形だけの発射を行った。
いずれにしても、移行委員会は5月5日に大きな圧力が起こると言っている。「モンべリエとストラスブルグの大学生が、学生総会でその日にエリーゼ宮を占領することに投票したと、彼は言う。「それはおそらく他の大学の学生が続くであろう」と彼は付け加えた。マクロン地震は、その日に南太平洋の遠路ニューカレドニア領内に隠れることになると、彼は指摘する。
「フランス共和国は間違いなく、劣化したモードに突入する!政権交代が近づいていると、Dubordieuは結論する。
英国メディアは、英国のテレサ・メイ奴隷政権による状況もまた、1/4にしか支持されないシリアの「明らかに無意味な」攻撃にますますモロク続くことになる。メイは、負けることが分かっていたので、議会の承認なしに攻撃を実行した。
日本の安倍晋三奴隷政権は、シリアの道化芝居には参加しなかったが、捕食と戦争犯罪への安倍の関与を非難されている。彼の辞任を求める国会前のデモが連日続いている。
 
旧秩序の崩壊が続く中で、もっと協力的な世界への大きな動きが南太平洋の様々な海軍の集合に見られると、アジアの拠点を置くCIA情報源は言う。ここに彼らの報告がある:
フルフォードレポート (04/10)
∞ 今回は画像付きですからフルフォード氏のレポートではなく白龍会からのようです。
 



 
フルフォードレポート(4/9)
2018年4月10日

 
■ 世界は「アメリカは狂ったか?」と尋ねる
 
アングロサクソンの世界リーダーは、第三次世界大戦を始めようとする無駄な企みの中で、間違いなく虚偽の主張を明らかにすることで、狂っているとしか言いようができない方法で行動している。正義の歯車が間違いなく近づくにつれて、現在のリーダーは生き残るために文字通り戦っているので、彼らはこれをしている。
 
これが最近、ロシアが英国内で毒ガスを使ったと言う英首相テレサ・メイの主張が彼女の政府の専門家によって否定されたことを見てきた理由である。これはまた、米大統領ドナルド・トランプが脅迫されて強いられたか、馬鹿のように騙されて、シリア政府が再び市民を化学兵器で攻撃したと間違った非難をした理由である。
 
どちらの場合も、告発は最終的には、犯罪の実際の加害者からやってきた。英国では毒ガス事件を創り出したのは自国の諜報機関の分子であったと、CIAとMI5の情報源は確認している。ロシアの国連大使バシリ―・ネベンジャは、英国の行動を「不条理劇場」と呼んだ。
 
シリアの場合は、米国と英国の代理人は禁止化学兵器の所持で現行犯逮捕された。
 
ロシアのゲイム大臣セルゲイ・ラブロフは、「多くの議論の余地がある」「明確さを欠いている」、そして1年未満の経験者によって運営されていると言うことで、トランプ政権下の外交政策についての多くの国の意見を集約した。
 
一般的な印象としては、トランプ政権はここ数年に合意したすべての主要な国際協定に、何の代案も示さずに反対していることである。
 
その上、国防総省の助言に反して動くトランプ米商務当局者は、数学的には敗北する運命にある中国との貿易戦争を宣言した。中国政府はどんなにコストがかかろうとも最後まで戦うと約束している。
 
一体、なにが起こっているのだろうか?もちろん、答えは、我々にテロによる偽に戦争とそれに続き多くの侵略をもたらした西側の指導者たちは、権力を失い、その結果多くの戦争犯罪の嫌疑を受けることを怖がっている。これが、彼らが不合理でヒステリックな方法で集団的に行動している本当の理由です。
 
米国の状況は、宣言されてはいないが事実上の内戦が激しくなっているので、最も激しいままである。戦争は、9/11、イラク戦争、福島を演出したファシスト・ハザールマフィア派閥に、民主主義と法の支配をに西側に回復させたい愛国者に対して戦わせる。
 
これまでの内戦の開放戦とは異なり、金、喧伝、サイバー兵器、目標を絞った暗殺と特殊部隊間の非公式な戦いを含む大規模マインドコントロールの手段で戦っている。
 
フェイスブック、アマゾン、グーグル、ツィッターとマイクロソフトに対する目下の攻撃は、これらのインターネット巨人がウェブを検閲しようとしても、この新しい戦争の目に見える一面に過ぎない。
 
大部分が水面下で起こる海獣の戦いを見ているボートの上の人々の様で、垣間見れる宇宙戦争と秘密の次元もある。
 
最近のこのような垣間見れるものは、中国の宇宙ステーション天空一号の地球への落下であった。それは米軍によって、最近中国にる米戦艦の沈没の報復として、落とされたものであると、CIA情報源は言う。現在、3つの米空母グループが南シナ海に向かっており、巨大な中国の戦闘集団と対峙していると、CIA情報筋は伝える。
 

 
しかし、実際は二つのグループが共通の敵に退治しているかもしれないと、国防総省情報源は言う。行動の大部分は水中で秘密に行われていると、その情報源は言う。
 
CIA情報源によると、西側の軍事大国によるすべての武力による威嚇の本当の理由は、中国は南シナ海の支配のための戦いで勝利国になったからのようだ。
 
状況に関するCIAの報告書の概要を以下に示します:

毎年、南シナ海を通過すると推定される5兆ドルの商品がある。商品の流れを支配する国は、基本的に5兆ドルとそれに関連するすべてを支配している。
 
人民解放軍の海軍は海中の最大3,000mの位置に海底の赤外線アクティブセンサーとパッシングセンサーのネットワークを構築した。これらは特殊ポリマーを組む込んだ新開発のセメントに埋め込まれており、現在では世界最高のセメントとして知られている。この大規模なプロジェクトには、特別なカメラと深い水中プラットフォームを含む水中基地が含まれる。
 
この周辺の壁の海底規制要素は、特殊な水中聴音器と磁器異常検出器が含まれる。これは敵と潜水艦と艦船の探知と追跡を助けます。水路に接近。進入禁止領域を設定することは、中国にとって安全上重要なことと思われる。
 
この計画は2016年に始まり、今完成している。この外壁は1947年に中国が歴史的に海域として宣言した9地点を完全に囲んでいる。これは南シナ海200万平方キロメートルの90%を占める。
 
これに関して、いくつかの記事があるが、実際には詳細なものがない。いくつかのyoutubeビデオがあるが、本当の話は伝えていない。
 
これはちょうど、ジーニュース・インドから最近出てきたものである:
https://www.google.co.id/amp/zeenews.india.com/world/pla-builds-the-great-underwater-wall-in-south-china-sea-for-warfare-advantage-2082947.html/amp
 
ニュースのどこにも明らかにされていないことは、中国の外壁の海底部はベトナムから7km、ブルネイから25km以内にあると言うことである。政府はこのことを明らかにしたくはない。(私は現地でその外壁の受胎を見た人からの情報を持っている)
この物語について、昨夜少し表に出てきた。南シナ海における米国と中国のさらなる軍事作戦は、両国の間に開始された貿易戦争の主張から始まった。
 
「人が聞きたい本当の質問は、これが明らかにされずに、2年前に止まった理由である。つまり、中国は本当に南シナ海に対して歴史的な海洋の権利を持っているのか?これまでのところ、そのように思える。
 
中国情報局の高官は、中国は19世紀に西洋の軍艦が取り上げるまで歴史を通して所有していた領土を取り返しているだけだと説明している。彼らは潜水艦が検知されずに動けるように3,000メーターの深さに防衛ラインを建設する必要があった。目的はどの国も誤解して、中国を先制の核攻撃に成功することができないと思わせることを確実にすることである」と先ほどの政治局レベルの関係者が説明した。
 
3月26日に始まった上海での金塊担保石油先物取引は、中国が少なくとも10年以上慎重に準備してきた動きであることが明らかになった。これは、石油ドルを奪おうとするならばハザールマフィアが中東の石油の遮断と海岸線の封鎖で中国を脅した2008年に始まった。
 
2011年3月11日の日本の福島への攻撃は、石油ドル体制の重要な基盤である日本銀行を国有化する動きを阻止する意図であった。だから、中国は福島から学び、同様な攻撃を受けないように水面下に万里の長城を建てた。
 

 
中国はこの動きの準備として、アフリカ、ロシア、南米、そしてどこからも原油供給も開始した。1月のロシアからの60万バレル/日の石油パイプラインの完成は、最新に設置されたものの一つである。
 

しかし、この石油ドル体制に対する中国の動きは、米国に対する動きと誤解すべきではない。実際は、人類を奴隷にする彼らの計画の一環として石油ドル体制を使ってきたたった700人のハザールマフィア幹部に対する動きである。
 
実際、米国の愛国者たちは、アメリカ人を開放するためにアジアの同盟国と一緒に戦っている。それが、カルフォルニア州マリブの水中基地が破壊され、4月5日にマグニチュード5.3の地震となった理由であると、国防総省情報源は言う。
 
米軍は、北カルフォルニアで最近起きたすべての不思議な火災を引き起こした攻撃に関与した水中基地を廃除した。彼らは、その基地を所有している人間について語らないが、明らかに、ハザールマフィアのカルフォルニア支部によって資金提供された人たちの可能性が高い。
 
それはまた、米軍が全てのハザールマフィアボスを連邦準備理事会から確実に廃除した理由でもある。ニューヨーク連銀の新総裁ジョン・ウィリアムはすでに、ハザール寡頭によって支配される民間銀行に現金を引き渡すのではなく、米国の通貨製造は中央集権的新目標に使われるべきであると公表している。中央集権を目標とすると言うことは、基本的に秘密のエリートではなく、平均的アメリカ人に金を供給すると言うことである。
 
ハザール人と彼らの空気から金を生み出す詐欺行為に対する動きの一環として、米国の通貨を金塊によって裏付けることを要求する法案が米国議会に提出されました。(白龍会の情報源によると、金塊はアジアの友人たちによって供給されるだろうととの見通しを示した)この面では、極秘交渉が進行中であるが、数十億ドルが米国の再建に使われることになったと、その交渉に関与している情報源は言う。
 
ハザール大君に対する壮大な戦いに対して非常に過少報告されたアフリカの局面がある。この面で、ジンバブエの大統領エメーソン・ムナンガグワは先週中国を訪問して、中国の発展モデルを採用すると述べた。
 
フルフォードレポート (4/02)
∞ 記事の半分は日本に関するものです。(-_-)

 


 
フルフォードレポート
2018年4月2日
 

天皇に近い右翼の情報源によると、生き残りに必死な日本のハザールマフィア奴隷政府は、日本から米軍の対客とドナルド・トランプ政権の終了を計画している。それが、前米大統領バラク・オバマと前対首相タクシン・シナワトが先週ここにいた理由であると、その情報源は言う。日本の政権は、英国のテレサ・メイ、フランスのエマニュエル・マクロン、ドイツのアンゲラ・メルケルとトランプ政権に対する取り組みにおいて協力していると、その情報源は言う。ロスチャイルド家のフランス分家はこれらの動きに深く関与していると、アジアのCIA情報源は確認している。
 
日本の政権は、トランプ軍事政権による一連の国民の非難によって警告されているので、この反トランプの企みに加わっている。最大の理由は、朝鮮半島の平和への動きに日本が完全に締め出されていることである。日本政府は他の米国同盟国と違って、鉄鋼とアルミニウムの米国関税の免除をうけていないことがあると、その情報源は言う。日本政権(普通の奴隷としてはなめている政権)は前例のない米国の動きである大衆の叱責を受けている。
 
安倍政権は北朝鮮を口実に中国との戦争を積極的に取り組んいるので、平和への動きに対して完全に驚いていると、その情報源は説明する。戦争誘起の安倍政権が動揺している一方で、米国、中国、ロシアの大統領のドナルド・トランプ、習金平、ウラジミール・プーチンは朝鮮半島の和平条約と非核化でノーベル平和賞を受賞するだろうと、国防総省情報源は言う。
 
対照的に、安倍政権のメンバーは2011年の3月11日の日本の津波核テロへの関与に関して戦争犯罪に問われることを恐れている。この恐れは、福島テロ作戦の主要企画者の一人の悪魔崇拝主義のイスラエルのベンジャミン・ネタニヤフの逮捕が差し迫っているので、持ち上がってきたと、彼らは言う。この攻撃は、4千万人の日本人を北朝鮮へ避難させる企みで、ロスチャイルド・ファミリーが企てたものであった。計画は、北朝鮮にロスチャイルドの新アジア本部を置くものであったと、これらの情報源は言う。
 
これは完全に崩壊しており、朝鮮半島の和平協定がこれらの殺人計画の公表に繋がりそうであると、CIA、国防総省と日本の右翼情報源は言う。それが、大量殺人の加害者達の間に大きな恐れと嫌悪がある理由である。
 
また先週、NSAのメンバーの一人がこの著者を訪ねてきて、日本の財務相の麻生太郎が積極的に私を殺させようとしていることを示す通信を傍受したと警告した。麻生は日本のロスチャイルドの代理人であることを暴露されたことに怒っていると、NSA当局者は説明する。麻生はまた、獣医学校として偽装された生物化学兵器工場の建設をこの著者によって暴露されたとことにも怒っていると、彼は述べた。
 
安倍政権が致命的なミスを犯したのは、意図的な破壊行動として、米軍に規格外れの鉄鋼を売ったことであったと、国防総省情報源派言う。これは安倍政権が高い代償を払うことになるだろうと、情報源は約束する。
 
鉄鋼といえば、米軍情報筋はこの著者に以下の情報を送ってきた:
 
「中国は規格外れの鉄鋼と言う国防総省の主張に大きな平静を持って反応している。中国の高官は、これは2015年の問題であり、2017年までに一掃されており、中国の指導者達は品質に対する評判が貴重な国家財産であることを認識していると指摘した。興味深いのは、同じ会話の中で、中国は9/11の廃材のサンプルを多く保管しており、他の関連する科学調査要因の中で核、テルミット反応、エネルギー放射に対して試験をしたと述べている。もし、大統領ドナルド・トランプが9/11の独立した調査を支援する準備ができていれば、中国は9/11攻撃に関する証拠を持っているように思える」
 
これは、9/11に関連する訴訟を却下したサウジアラビア政府の企みを、先週米国の判事が拒否したので、これは今非常に高い関連性がある。
 
国防総省情報源は、サウジアラビアを訴える戦術は、これらの攻撃の真の加害者(ハザールマフィア)を明らかにすることを意味していたと、前もって説明した。正義の歯車はゆっくりと回るが、確実に殺人者に迫っている。
 
この面で、国防総省情報源は、悪魔主義ハザールマフィアに対する未公開訴状は25,000件に迫っており、グアンタナモによって拒絶された人々はピーター・ムンクのように死体で発見されるかもしれないと指摘した。
 
ピーター・ムンクはカナダの鉱物界の大物であり、その会社バリックゴールドは大量の簿外金塊を動かすために使われていた。それが、その会社の主目的であったと、アジアのCIA情報源は言う。ムンクは盗まれた金塊の洗浄を含み9/11における犯罪行為について起訴されていた。起訴されている他の人々は、リチャード・チェイニー、ジョン・ブレナン、ジョン・アシュクロフト、ロバート・ミューラー、ジョージ・W・ブッシュ、ジョージ・H・W。ブッシュ、ケヴィン・スペーシー、バラク・オバマ、ジョン・マケイン、ジェームズ・ベイカー、エドガー・ブロンフマン、ポール・ウルフウィッツ、リチャード・パーレ、コンドリーザ・ライス、ジョージ・ソロス、ジョン・ケリー、バンダ・ビン・スルタン、デビッド・ロックフェラー、ブレント・スノークロフト、ズビグニ・ブリュジンスキー、クリントンである。
 
ハザールマフィアに対する他の大きな動きは、インターネットマインドコントロール装置に対する攻撃である。フェイスブックスキャンダルの後は、グーグル、ツィッター、アマゾン、テスラ、マイクロソフトが標的にされていると、国防総省情報源は言う。総括的には、これらのグループ企業は、グノーシスイルミナティが人類を脅かす不正な人工頭脳と呼ぶものが現れたものである。人類を解放するには、これらの企業を洗脳の中枢から公益事業体に変えなければならない。
 
不正な人工頭脳といえば、徒党の金融システムの乗っ取りの暴露において重要な役割を行ったニール・キーナンが殺され、その身元も数年間乗っ取られていたことの証拠が増加していることを、今日言わなければならない。
 
 ニールキーナンは彼のウェブサイトhttp://neilkeenan.com/で殺害されたと簡単に報告されたが、その後削除された。その後、この記者がニールキーナンと主張する人とスカイプで会話したが、かって私がお金を送った先のような本人であれば知っているだろう質問に答えられなかった。また、キーナンは突然徒党の陰謀をやめて、その代わりに癒しのコンピュータのセールスマンになった。
CIA関係者は、2014年11月末頃に、キーナンは未公開の場所であるインドネシアの掩蔽壕の一つを開けるいくつかのビデオを投稿した。キーナンと彼のアシスタントが最後に開いた小さな箱は銅のインゴットが入っていた。近海ではなかった。金塊は変色したり酸化したりはしない。これは最初から嘘であった。情報源は、インドネシア移民局二確認し、当時キーナンがその国を訪問した記録はないと言っている。
 
キーナンはまた、ドラゴン・ファミリから約15億ドルの強盗をしようとしたことを話している。ここに2014年6月7日に掲載されたブログの抜粋がある:
 
「極最近、委任されたエルダーである、ドラゴンファミリーの世界口座資産の保護者/所有者であるスールー・サルタンはドラゴンファミリから15億ドルを盗む企てをした。企みは阻止された。」
 
これはキーナン側の全く幻想であったと、その情報源は言う。
 
我々はまた、今までに世界財務大臣会合が行われておらず、キーナンによって広く報告されているモナコ合意と言う合意も決して存在しなかったことをモナコ政府に確認した。
 
ニールキーナンに実際に会ったことが確認できる最期の人に会ったのは10年以上前である。それ以来は、我々の側で、世界中のさまざまな諜報機関に連絡を取る等相当の努力をしているにもかかわらず、彼が生きていることを誰も確認できません。キーナンとの会談を調整する繰り返しの試みも失敗している。間違っていることが判明して欲しい。我々がキーナンを偽装している人を追跡して捕らえることができ、ハザール徒党の金融支配を終わらせることにおいて本当のチャンスがあるので、重要である。
 
また、その面では、我々は、先週アジアの長老と白龍会の代表が会談したことを報告することができる。白龍会はこの代表に、アジアの長老がホワイトドラゴン財団の取締役に就任し、資金運用について拒否権を持つことを提案した。その後、歴史的な債権を財団に預金することができ、白龍会はその効果を使えるようになり、これらの債権を金塊と交換したハザールマフィアに支払いを強制する。この金鐘は貧困を終わらせ、環境破壊を止め、軍産複合体の刀から鋤への変換に融資するために使われる。
 
いずれにしても、国防総省情報源は、「掃討作戦は進行中であり、多くのハザール基地は破壊され、入口は閉鎖されている」と報告している。
 
私達はこのような宇宙戦争の情報を個人的には確認できない。我々はベンジャミン・ネタニヤフのような目立つ主導者を排除は重要であることは確認できる。また、ロシアFSB情報源は、地球上の問題の根はスイスのチューリッヒに追跡することができ、「それは何故か、CERN計画に繋がっている」と言っている。
 
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今週も、少なくとも半分以降は白龍会が書いた。洞窟の金塊の話ばかり。いい加減にしないとフルフォード氏も信用されないよ。
 


∞ 「嗚呼、悲しいではないか!」さんは複数のブログサイトを開いていらっしゃいますが、これまでメインとして閲覧させて頂いていたサイト(http://fanblogs.jp/jicchoku/)がフルフォードレポート(3/27)の記事のUP後に更新が止まり、画面表示もおかしくなっています。この記事は別サイト(http://jicchoku.blog.fc2.com/)からのものです。
 
メインサイトは以前にも何回か同様なことがあり、早い内に復旧されていましたが、今回はまだのようです。(-_-;)

(^_^)/

 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 07:46 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート (3/27)
∞ 中国の出方に注目! 世界覇権? (^_^)




 
フルフォードレポート
2018年3月27日
 

□ 中国にその居場所を思い出させる時である
 
金担保中国元による石油先物取引の初日(2018年3月26日)は惑星地球の支配のための目下の金融戦争において中国の勝利が広く認められる。世界は決してハザールマフィア支配を中国マフィア支配には交換しないことを、中国が思い起こすにはよい時である。
西側は、悪魔崇拝ハザールマフィア支配から自身を開放する戦いにおいて、アジアの秘密結社によって提供された援助に永遠に感謝することになる。この戦いは人類の勝利になることを、我々は指摘することができる。
 
しかし、決して過少評価すべきでないハザール人は、惑星地球のバビロニア神王の役割を約束することによって特定の中国指導者の自我に訴えている。中国の支援と引き換えに、多くの中国の指導者たちは、このために堕落して、惑星全体の中国独裁を夢見ている。
 
従って、中国はいくつかのことを思い出す必要がある。一つ目は、西側はまだ、中国を完全に抹殺する力を持っていることである。白龍会とその同盟国は、それを本当にやりたがった西側の派閥を敗北させるために懸命に戦った。したがって、中国を消滅させる代わりに、西側は意図して、中国の近代化と発展を助けるために、産業技術と専門知識を移転した。
 
それは、正しいことであり、西側がアジアに、貧困を終わらせ、環境破壊を止めるキャンペーンに援助を求めてるからである。また、中国とアジアの国々は、惑星地球が現在施されている隔離を終わらせるためには、東西間で世界平和条約が必要なので、彼らの近代化において援助された。言い換えれば、最終的な目標は誰にとっても賢明な解決策を達成することであると中国の一部の派閥は思い起こす必要があります。
 
そのことを念頭に置いて、惑星地球の為の目下の戦いにおける最新のニュースを見てみましょう。この前線では、石油ドル体制と米国覇権に対する脅威と見られる中国の金担保元取引の開始にあたり、米国と中国の間で非常に深刻な危機がある。
 
米国の対応は、中国の輸入品に600億ドルの関税を課し、米大統領ドナルド・トランプの国家安全保障顧問をして急進的なネオコンであるジョン・ボルトンを雇うことであった。中国に対する米国のメッセージは明らかであり、「我々はあなたの物資を買うのを止め、中東の石油供給を断ち、北朝鮮を戦争の口実に使う」であった。対照的に中国の反応は、米国側に、起こり得る可能性に対して完全に準備ができていることを思い起こさせる一方で、妥協と平和的交渉を求めるものであった。
 
米国は優勢であるが、両陣営が保有するカードを見てみると、どの貿易戦争においても割の合わない勝利になる可能性が高いことは明らかだ。これは、物事を究極に考えて、そして米国が中国との全ての貿易を止めて、中国は米財務省の保有物を登記することを想像することで理解できる。アメリカ人は安価な中国製品へのアクセスを失うため、生活水準が急落する一方で、ドルの急落は世界からの輸入をより高価にするだろう。
 
中国は、米国の大豆や穀物へのアクセスを失うが、これらはロシアやブラジルのような供給源に置き換えることができるだろう。米国との貿易黒字によって獲得された米ドルの損失はまた、世界中のその力を強化するために使われている硬貨の多くを中国から奪うだろう。米国との貿易戦争において失う石油ドルの手っ取り早い代替を、金担保石油元を準備した可能性が高い。
 
ところで、上海GOY(金担保石油元)の取引開始の最初の日の最も活発なトレーダーはロスチャイルドの会社グレンコアであったことは注目に値する。上海の最も活発な9月契約の約1,200万バレルが、ブレント原油の最も活発な契約より高く、取引55分で持ち主が変ったことも、注目に値する。
 
表面的には、ロスチャイルドとハザール兄弟たちは米国に対峙して中国側にいるように思える。しかし、より深いところで物事を分析すると、非常に異なる絵が浮き上がる。この一つとして、ロスチャイルドとその同僚のハザールマフィアは壊滅的敗北に直面している。
 
現実には、国防総省情報源は、中国との貿易戦争は米軍の為に注目を逸らし、彼らが株式市場を崩壊させ、世界中で盗まれた数十億ドルの資産を没収できたと言っている。
 
トランプが、軍隊に資金援助して彼らが世界中で隠密や公開作戦によって沼地を飲み干すことができるように、しぶしぶ1兆3000億ドルの包括資質法案に署名したので、3月の狂気は3月23日に始まったと、国防総省情報源は言う。6か月間の包括法案はトランプに白紙委任状を与えているので、彼はどの機関やどの計画にも融資することができ、またCIAやイスラエル援助のような悪質なものは抹殺することができると、その情報源は説明する。
 
誰も読んでいない2,232ページの包括支出法案は、証人、グアンタナモ、ディエゴ・ガルシアの為に数トンのお金を実際に提供し、それは政府全体に警察官の権限を与え、徒党の犯罪を暴露するために資金を提供すると、その情報源は言う。
 
さらに、トランプはシンガポールなどの麻薬密売人に死刑を求めているので、1,200ページの司法初総括報告書は、大量小児性愛、殺人、強奪、汚職、反逆、いやがらせなどを明らかにするだろうと、その情報源は続ける。
 
もし、誰かが最高レベルで掃討が始まっていることに疑いがまだあるならば、教皇マレディクトの辞任、日本の天皇を含む一連の君主の退位、米国の議員や上院議員の多くの引退とジョージ・ソロスやビル・ゲーツ等の消滅について、立ち止まって考えるべきである。
 
今、ハザールマフィアのフェイスブックやグーグルのようなインターネット巨人の支配に対して極めて目に見える攻撃が起こっている。この面では、国防総省情報源は、デイビット・ロックフェラーの孫マーク・ツッケンバーグはスティーブ・ウィンが最終的には彼のすべての株の売却を強要された時に、スパイやインサイダー取引を行っていると述べている。共和党の元財務局長のワインは大量殺人事件に使われたホテルを所有しており、昨年10月にラスベガスでドナルド・トランプの暗殺を企てた。
 
先週、フランスの元大統領ニコラス・サルコジはリビアから違法キャンペーン資金を受け取って、公式に告発されたように、欧州における掃討も続けられている。また、フランスのロスチャイルド奴隷大統領エマニュエル。マクロンは寡頭主人を富ませるために、フランスの労働者の給与を削減しようとして大量のストライキや抗議に直面している。
 
一方イタリアでは、反体制派の北部同盟と5星運動がファシストEUとその通貨ユーロに挑戦する政府を作ることに近づいている。
もちろん、ハザールマフィアは依然、第三次世界大戦を始める熱狂的な試みをあきらめてはいない。先週、彼らはロシアとの戦争を始めるためにシリアと英国で毒ガスを再び使用した。
 
CIA情報源は、ハザール人は米大統領ドナルド・トランプを脅迫して、過激なネオコン戦争挑発屋のジョン・ボルトンを国家安全保障顧問として雇わさせた。国防総省情報源と同様に、これらの情報源は、ボルトンは小児性愛で脅迫されている壊れた商品だと言っている。しかし、国防総省情報源は、ジョン・ボルトンは長続きはしないかもしれない、彼は軍隊が演技をしている間に、掃討をする任務があると、言っている。
 
また、CIA情報源は、トランプを副大統領のペンスに置き換えるハザール人の計画は、ペンスは小児性愛で逮捕される一人であるので、失敗する運命にあると言っている。
 
いずれにしても、白龍会情報源は、ボルトンはイランに対する戦争と、結果的には新金融システムに関するアジアとの交渉カードとして、中東の石油の遮断を脅かす有益な役割を果たすと言っている。
 
ロシアの白龍会は、ロシアはその同盟国のトルコ、エジプトとイランと共に、中東の石油を削減するその西側の計画にも協調しないと述べた。ロシアは世界平和と友好的な法律に基づく国家関係を望んでいると、その情報源は言う。彼らは、偽ガス攻撃の背後に居る戦争屋ハザール人が権力から廃除されるまで、西側を信用しないだろうと、彼らは言う。
 
最後に、この著者は先週、東京タワー近くの日本フリーメーソン本部の式典に招待を受けた。このようなイベントに参加したのは初めてである。フリーメーソンは、大衆への扉を開くことによって、彼らに対する誤解を払拭する新しいキャンペーンの一環として彼を招待しました。この著者が見たものはかなり無害な儀式であった。下はそのイベントの写真です。
 
(フルフォードさんをいつのまにか彼と表記しており、最初から気付いているが、今週の文章はフルフォードさんが書いていない。文章がいつものとは違う。白龍会の位置づけが微妙である。、こういうところがフルフォード氏を信用できない理由である)
 

 
一般的に言えば、フリーメーソンは西側の歴史に大きな影響を与えた。影響力のある人々が彼らのロッジでお互いを知り合って来たからである。さらに知りたい人には、下記のリンクの97分のビデオが、フリーメーソンとは何かを良く概説したものである。
 
この作家に関しては、イルミナティが存在しないと主張する部分を除いて、ほとんど正確です。イルミナティは現実であり、血統支配に反対するグノーシス・イルミナティと、古代ローマの血統によって支配される世界政府を望むP2ロッジ・イルミナティに分かれる。
 
いずれにしても、フリーメーソンは白龍会とアジア秘密結社の世界平和と友好を目標に支援しているように思える。(自分たちのことを他人ごとのように言っている。なんかおかしい)
 
白龍会は中国にも、ロシアにも、トランプにも無視され続けている。とうとう、フリーメーソンと手を組み、「彼らは悪党ではない」と言う宣伝マンを始めた。白龍会派退場しなさい。
 
フルフォードさんも、このままでは終わるよ。読者が相当離れている。だから、白龍会の誘いに乗った。時々、このように、明らかにフルフォード氏以外が書いているレポートが、何の説明もなく掲載される。ロボットが私のブログに侵入しているとわけのわからないこと言っている。
 

∞ 確かに、いつものフルフォードレポートとは異なります。偶に、このように読み手を錯乱させるような情報の錯綜するレポートを目にしますが、これに関してのフルフォード氏からの発信はないようです。今世界に時代変革の潮流が起きているのですから、時流に合った情報を提供するという彼の役割をしっかり果たして頂くことをお願いしたいですね。(^_^;) カッテ ナ イイブンカモ。


(^_^)/

 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 08:56 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート (03/19)
∞ ハザールマフィアに関する多くの暴露情報は世界を震撼させるでしょうね。(-_-;)
 



 
フルフォードレポート
2018年3月19日
 

■世界は、ハザールマフィアの犯罪がどれほど怖ろしいかを知りつつある
 
米秘密権力構造の最頂点における掃討はほぼ完了しており、現在はより大規模な掃討が行われようとしていると、国防総省、CIAと他の情報源は言う。ホワイトハウス、CIA、NSA、FBI、国防総省と他の米機関は今は、ほぼ完全にホワイトハットで構成されている。このことは、下位ランクの掃討は体系的にできるようになったことを、意味している。その結果、人々はハザールマフィアによって実際に行われた犯罪がどれほど恐ろしいものかを知ることになる。
 
思い出してください、これらの所謂西側指導者たちは世界の人口の90%を殺そうとしていた。彼らは、SARS、鳥インフルエンザ、エボラなどの病気を製造し広めたので、捕らえられている。彼らは、穀物の病気を広めて、農家に食料の代わりに燃料を育てさせようとしたので、捕らえられている。彼らは第三次世界大戦を引き起こそうとしようとした。彼らは911や福島のような大量殺人事件の背後に居た。これは完全に証明されている事実である。今起ころうとしていることは、世界人々の多くがこれを知ることである。
 
米国では約百万人の人々が彼らの仲間のアメリカ人の90%を殺し、生き残った者を奴隷にする計画に積極的に関与したと、日本軍情報局は言う。これらの百万人はユダヤ人、イスラム教徒、福音主義のキリスト教徒などと偽っているが、積極的に悪魔崇拝を行っており、地球上で逃げる場所を探しているが、見つけることはできなかった。
 
彼らはまた、この惑星から出ようとしていると、CIAと国防総省情報源は言う。CERNの入り口が破壊されたので、徒党グループは地球上から動けないと、国防総省情報源は言う。彼らがCERNについて言及することは正しいと、秘密の南極基地にアクセスできるCIA情報筋は確信している。地球はロックされており、去ることも入ることもできない。シオニスト徒党は今、ここに囚われている。彼らは拘束されていると、その情報源は続ける。
 
徒党の怖さを理解するためには、911の共謀者の一人であるバンダル・ビン・ハリド王子が英国によって亡命を拒否された後に、裁判を避けるために3月12日に自殺についてのこのビデオを見てください。
 
バンダル・ブッシュ王子は実際に引っ張り出された。バナナの皮で滑って手すりを超えていったのは彼であって、影武者ではない。この声明の本当の意味は、バンダルは重力に反する計画に支援されてたと言う事です。彼は何らかの心を変える薬によってマインドコントロールされていた。「検視は行われないだろう」とはCIA情報源がこの事件を説明した方法である。
 
ところで、英国によって亡命を拒否された前バラク・フセイン・オバマ大統領は日本に保護を求めていると、日本皇室メンバーとCIA情報筋は言う。日本は米軍にNOと言えと助言された。いずれにしても、オバマは今後に二週間以内に辞任するハザール奴隷首相安倍晋三の保護を当てにしていた。彼は今、犬のふん深くにいる。あなたは米軍に売られた欠陥のある鉄鋼を知っている。軍用車両は着弾した発射物と衝突して破損する。彼らは故意に低品位鉄を売られた。「さよなら安倍」はアジアのCIA情報源がオバマの保護者になることについて言わざるを得なかった。
(阿倍が在籍していた神戸製鋼が強度を偽って販売したアルミニウムのことか)
 
しかし、白龍会は、彼が日本の外国特派員協会に出席し、マレーシア航空370便/17便等、誰が本当の父親か、誰が彼を権力の座につけたかの真実を世界に話すことに同意すれば、オバマの保護を提供するかもしれない。
(この辺が白流会がトランプ政権とは連携していないことの証拠です。トランプ政権はそんな御社は露とも考えていない)
 
オバマは、米権力構造で彼を守っているすべての人が解雇され、逮捕され、殺されているために避難所を探している。米国務長官のレックス・テラソンの最後の使命は、オバマを保護しないように、そこの政府に伝えるためにケニアへ行くことであったと、国防総省情報筋は言う。
 
テラソン自身が先週解雇されたのは、英国の反体制派を殺害するためにロシアが毒ガスを使用したと言う虚偽の主張に従ったからであると、その情報源は言う。英国の首相テレサ・メイ、フランスのエマニュエル・マクロン大統領、ドイツのアンゲラ・メルケルすべてが先週、最近のすべてがロシアの計画に沿ったと言う徒党と連携していることを顕にした。
 
セルゲイ・スクリパルが毒殺された本当の理由は、彼がヒラリークリントンと米民主党が米大統領ドナルド・トランプを中傷しようとしていた証拠を提供しようとしていたからであると、ロシアFSB情報源は言う。
一方、グーグルの内部通報者はグーグルが「ロシアの代理人」というレッテルを使って、彼らのマインドコントロールに反対するジャーナリストと内部告白者を罰しようとしていると述べている。
 
一方、上述した南極基地にアクセスできるCIA情報源は、ヒステリックな徒党のロシア攻撃に対してもっと難解な説明をしている。彼によれば、ロシア大統領ウラジミール・プーチンはシリアにある3つの米陸軍極秘計画を封鎖した。「プーチンがそこの極秘計画を担当しており、これが徒党を本当に怒らせていることである」と彼は言う。
 
いつものように私は、この種のXファイルタイプの情報では、情報源からと伝えられることを書いて、読者に実際に何が起こっているかを見分けさせるようにしている。私が確認できることは、地球は確実に隔離されていると言うことである。
 
いずれにしても、テラソンとその外交官スティーブ・ゴールド・スタインが解雇された今、CIAの業務知識を武器とする新しい国務長官マイク・ポンペイオは国務省のさらなる掃討を監督することになると、国防総省情報源は言う。FBIと米議会はまた、国務省とその前任者のケリー上議員の犯行捜査も行っていると、その情報源は付け加えた。
 
CIAそのものは非常に大規模な掃討が行われている今、それは米軍支配下にある。新CIA長官ギナ・ホスペルはブッシュ派、ネオコン他の上裏切り者を掃討する恐れられた隊長であると、国防総省情報源は言う。ここにホスペルについてCIAの同僚が語っていることは次の通りである。「我々に言わせれば、彼女は静かで控えめで、つまり無遠慮ではなく口も堅い。彼女の眼は集中していて、非常に強い。私は、彼女は自分の使命を守る非常に知的な女性を感じた」その情報源は、彼女は麻薬取引、武器密輸、資金洗浄と言ったCIAの暗部にメスを入れるはずだと言っている。
 
FBIと司法省はまた、徒党捜査官の掃討を見ていると複数の情報源が認めている。幹部が16,000のギロチン刃のFEMAの注文を始めたので、FBI副長官アンディ・マッケイビーの解雇は始まりに過ぎないと、国防総省情報源は不気味に宣言している。恐れらく彼は、アメリカ人に対して使われる徒党によって注文された広く報道されたギロチンを指摘したものと思われる。
 
米軍や政府内で徒党に対する怒りのもう一つの理由は、米国内で毎年行くへ不明と報告されている80万人の子供たちのことである(米国行へ不明児童センター)対照的に、人口が4倍の中国では、米国務省によると毎年2万人の児童が行へ不明になっている。これは米国の子供たちは中国の子供よりも160倍も多く消えることを意味している。多くの子供が発見される一方で、多くが永遠に消えている。彼らが強姦され、殺害され、徒党によって食べられたと言う多くの内部告発者の証言がある。
 
殺人徒党による米国のこの恐ろしい秘密の引継ぎを一度にすべて処理するために、米軍は多くの退役将軍や将校を現役に呼び戻していると、国防総省情報源は言っている。現役就任者に戻った人の中には、マイク・ポンペイオ、特別顧問ロバート・ミラー他の多くがいると、その情報源は言っている。
 
ハザール徒党が最終的に裁判に直面しなければならない多くの兆候がいたるところに現れている。この著者は長年、南アフリカスタイルの真実と和解を求めてきたが、この秘密の権力構造の頂点においては、それはないようです。犯罪があまりにも恐ろしいものであった。
 
今週の最後に、CIA情報源は我々に、テスラ・モータースのエロン・ムスクは国防総省の資金洗浄の代理人であったと語った。そのことは、北朝鮮ミサイル危機の背後に居るのがムスクであると言う多くの情報源からの報告のような、その会社を取り巻く多くの奇妙を説明できるかもしれない。それは、ムスクとテスラ経由で国防総省が、中国との交渉手段として北朝鮮核ミサイルを使っていたことを意味している。最新のニュースは、テスラが風刺ニュースサイトのOnionを秘密のプロジェクトの為に雇っていると言うニュースである。
 
もちろん最近、Onionが伝えることと、CNNのような主流メディアが伝えることの間の差異を言うことは非常に困難である。おそらく、国防総省はハザール企業メディアの信頼性の最後の断片をOnionの管理下に置くことで終わらせようとしている。言い伝えのように「時には真実は小説よりも希なりである」我々は奇妙な時代に入っている、良い類の奇妙であると思われる。
 

∞ これまで表面化しなかった「ディープステート」の悪事がフルディスクロージャーになる日も近いようです。今、私たちは本当にアセンションプロセスの最終ステージにいます。そしてまもなく新時代に移行します。


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