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2017/10月後半 比較的穏やかでした。(^_^;)   
10月後半その2 迷子の彗星がやってきました。(^_^)
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コブラ状況報告 ( 11/17)
∞  ベルセウス作戦の詳細については未公開のようです。極秘作戦でしょうね。(^_^)
 
 



 

コブラ状況報告 
2017年11月17日
 
 
ペルセウス作戦が進行中です。現時点でそれについて言えることは何もありません。
 
キメラグループは大変憂慮しており、米空軍内の彼らの代理軍隊を通じて地球低軌道の防御態勢を強化しています。
 
重クォーク反応が存在することがトップレット爆弾の創造という結果になるという知識に主流科学がついに到達しました。
www.livescience.com
 
主流科学はついに銀河間のプラズマフィラメントについて認め始めています。それは、人類が宇宙の構造を理解したいなら重要なことです。
www.seeker.com
 
また科学者たちは最初のワームホールを作り出しました。
eraoflight.com
 
そして多くのソフトディスクロージャー(ソフト情報開示)が続いています。
www.rt.com
地球のような惑星かどうかはわかりませんが、エイリアンが実際にそこにいるならば、ロス128bで発見される可能性があります。 新しく発見された外惑星は、地球外生存のためのすべての適切な性質を持っているようです。
 


 

 一方、中東ではカバールの派閥が自分たちの敗北前に権力を求めて争っていて、たくさんのことが続いています。
 
ロスチャイルドが支援するサウジの王子、ムハンマド・ビン・サルマンは9・11に部分的に関与しているブッシュ派のサウジ派閥を粛正しました。
 


 

ムハンマド・ビン・サルマンのアジェンダはイスラエルとの結びつきを強め、ロスチャイルドの利益に役立つシーア派とスンニ派間の宗教的戦争を始めるために権力を強化することです。
 
イランはすでにこの戦争は選択肢にないと警告を発しました。
www.whatdoesitmean.com
 
ロスチャイルドも本日直接的に警告されました。
www.dailymail.co.uk
 
代替メディアの噂にも関わらず、ジェイコブ・ロスチャイルドはまだ生きています。この事故で被害を受けてはいません。
 
ロスチャイルドはこれも恐れています。
www.rt.com
 
トランプへの影響をめぐってポジティブ派とネガティブ派がまだ争っています。
 
イエズス会はその影響力を用いて、ジェローム・パウエルを連邦準備理事会(FRB)の理事に就任させました。パウエルは米国唯一のイエズス会の寄宿学校であるジョージタウン・プレパラトリー・スクールで教育を受けていました。

一方、NSA(アメリカ国家安全保障局 )と米国軍部内のポジティブ派閥はトランプに一定の影響を与えています。
 
QAnonのリークはNSA内のポジティブ派閥から出ており、その70%ほどは正確です。トランプはQAnonではありません。
 
カバールへの大掛かりな調査が実行に移されており、まだこれからの状況で、米国空軍内のキメラ派閥がトップレット爆弾を使ってカバールを守ることができなくなった瞬間に、大量逮捕が実現することでしょう。
 
不自然なほど多くの極秘起訴が起きており、これがこの大掛かりな捜査の存在の裏付けとなっています。
www.ascensionwithearth.com
 
カバールの中間層の多くがすでに協力し始めており、カバールに不利となる証言をすることで恩赦を得ようとしています。
 
以下はこのプロセスを加速させるための瞑想手順です:
---------------------------------------------------------------------------------------------
1.呼吸に集中したりなど、自分なりのやり方で体、感情、心をリラックスさせます。
 
2.輝く白い光の渦が、カバールの中間層のメンバーたちのソウルスターチャクラから彼らのエネルギー場と身体を通り、光の現実に目覚め、カバールを辞めて闇の勢力から自由になる力を得るように導かれることを視覚化してください。
 
3.惑星の光のネットワークと繋がったそれらのカバール中間層が、破壊兵器と悪い企みを手放して、人間社会と建設的な関係を築いていくことを学ぶ様子を視覚化してください。
 

---------------------------------------------------------------------------------------------
 
∞ プレアデス人のコマンド「PBスターダスト」のプロトコルについての続報です。(^_^)/
 
慢性的な痛みを除去するためのプレアデス人のコマンド「PBスターダスト」のプロトコルは、およそ80%の効果があることが判りました。
 
その効果を減少させている主な原因として、抑圧された罪悪感、ネガティブな感情、過去世での闇の勢力との魂の契約、そして極端なコンプレックスや強い疾患状態などが挙げられます。
 
このプロトコルはほとんどの場合、痛みの元を癒すわけではないということをご理解ください。このプロトコルは中枢神経系を調整することにより苦痛の信号を弱めるものです。
 
緩和された苦痛の信号というのは、肉体面での変調や治療が必要なことを示すための兆候に過ぎません。このプロトコルは従来の医療による治療の代替にはなりません。
 
光の勢力は、このプロトコルの力によって不必要な苦しみを大幅に減らすことができるように、プロトコルの拡散をリクエストしています。
 
∞ ということですから、慢性的な苦痛を和らげてくれるだけと認識してくださいね。以下に前回の「PBスターダスト」のプロトコル(やり方)を再UPしておきます。光の勢力がこれの拡散を要求していますから、皆さん拡散してくださいね。(^_^)/
 
---------------------------------------------------------------------------------------------
∞ 今月の11/7日に当ブログでUPした「COBRA状況報告 (11/06) 物理的な介入」で、プレアデス人から、皆さんの慢性的な痛みを何とかしてあげたいということで、疼痛緩和のプロトコールを開発してくれました。
慢性的に肉体の痛みがある方は、自分の心の中で3回唱えてください。
 
「コマンドPBスターダスト」
 
このコマンドを起動すると、プレアデス人が高度な技術を使って、皆さんの中枢神経系にアクセスして痛みを緩和します。
このプロトコールはまだ新しいもので開発段階にあります。したがって効果は限定的です。
プレアデス人から、使用したフィードバックをいただきたいと言われています。このプロトコールを使用した方は、このブログのこの記事のコメント欄にぜひ効果を報告してください。
-----------------------------------------------------------------------------

 Victory of the Light!
翻訳:Takanobu Kobayashi & NOGI


∞ 最近のコブラ状況報告は、フルフォードレポートのような感じになっていますが、日本語解説はなく、英文サイトへのリンクがほとんどですから、自分を含めて英語の読解力が無い人には無意味です。ただ画像を見て、「フムフム」と頷く程度が関の山です。(^_^;)
 
それはそれとして、注目すべきは以下のセンテンスです。
 
「カバールへの大掛かりな調査が実行に移されており、まだこれからの状況で、米国空軍内のキメラ派閥がトップレット爆弾を使ってカバールを守ることができなくなった瞬間に、大量逮捕が実現することでしょう。・・・不自然なほど多くの極秘起訴が起きており、これがこの大掛かりな捜査の存在の裏付けとなっています。・・・カバールの中間層の多くがすでに協力し始めており、カバールに不利となる証言をすることで恩赦を得ようとしています」
 
カバール逮捕への大掛かりな調査が始まっているとのことですから、カバール廃除の動きが本格的になっているようです。
 
“米国空軍内のキメラ派閥がトップレット爆弾を使ってカバールを守ることができなくなった瞬間に、大量逮捕が実現する”
 
これは、今、現在プレアデス艦隊がトップレット爆弾の起爆無効化に手間取っているということですが、通常のトップレット爆弾の起爆は既に完全回避されています。残るはやっかいなプラズマトップレット爆弾です。これが起爆無効になったときが、地上的には圧縮突破になりますから、大量逮捕が実現します。(^_^)
 
“不自然なほど多くの極秘起訴が起きている”と“カバールの中間層の多くがすでに協力し始めている”ことで、闇さん達のインサイダーによる密告が結果として大量逮捕につながるのでしょうね。小物の闇さん達は「金の切れ目が縁の切れ目」でしょうか?
 

(^_^;)



 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 19:06 | comments(0) | - | - |
ゴールドフィッシュレポート No.150 (コブラ、ベンジャミンフルフォード) (10/20)
∞  このインタビュー記事の情報は必読ですよ。 (^_^)/
 



 
ゴールドフィッシュレポート No.150 (コブラ、ベンジャミンフルフォード)
2017年10月20日
 
金融情報会議


 

Louisa:皆さん、こんにちは。ゴールドフィッシュレポートへようこそ。司会のルイザです。本日もコブラと「光を束ねよう!」シリーズの続きの集会を始めさせていただきます。コブラ、ご参加いただきありがとうございます。
 
Cobra:ええ、また参加できてうれしいです!
 
Louisa:そしてまた、ゴールドフィッシュレポートへのご参加をいただきました、ベンジャミンフルフォードさんです。ベンジャミン、ようこそ!
 
Benjamin:ああ、呼んでくれてありがとう!
 
Louisa:そして私の友人かつ今回は私の助手としていらしてくれた、アパラチアンアメリカン、ウィンストン・シュラウトさん。ご機嫌いかが?
 
Winston:はい、ちょっと眠いな、こっちはまだ朝の3時だよ。でも準備はできているよ。
 
Louisa:私もよ。こっちは朝の5時…。(中略)
 
コブラとベンジャミンの意見を聞きたいです。人々の目覚めを促進するグループは本当は誰が何の目的をもって動かしているのでしょうか。「女性解放運動」は例えばアーロン・ルッソのニコラス・ロックフェラーについてのインタビューで語られたように、ロックフェラーが資金提供をしていたということが判りましたが、目覚めを促された人たちがいたことも事実です。
 
Cobra:基本的に、目覚めを促すグループの操作は物理界で行われていません。基本的なコントロールのネットワークはプラズマ界にあります。過去に何度か話した、プラズマスカラー兵器、非物理的なアルコンネットワーク、そして転生プロセスの操作です。多くの場合、目覚めた個人の人生に起こることはそれらの外からの力によって操作がされており、それをカルマと呼んでいます。カルマは多くの場合、全てではありませんが、この惑星でのミッションに目覚めることを遅らせることを目的に作られた現実なのです。
 
Benjamin:コブラと私は違う表現や概念をつかっているけど、同じことを話しているね。雨の神と表現する人がいる一方で、それを層積雲と表現する人もいる。同じものでも、言葉の世界では違う表され方をされるってことだね。私から見ると、情報が今までにできなかったような形で世に出始めている。そしてそれは人々の心の領域に変化を与えている。その領域は人々の未来に対しての考えの集合であって…人々は一定の未来を望んでいる。インターネットという大発明のおかげだね。アジア人のおかげでもあるね。西洋世界に、自分たちがどのように見られているかと意識させたし。つまりが複雑なプロセスだけど、本質的には「どんな未来にしたいかを決める」という私達にとっての精神的なプロセスということだね。そういう意味では非物質界のことだと言えるよね。理学で言えばプラズマだね。
 
Louisa:そうね。インターネットの影響はすごいというあなたの発言について、カバールは反対勢力すらも、後ろから操っていると思いますか?レーニンが「反対勢力を操るには、それを率いるのが一番だ」と言っていましたが、誰が反対勢力を導いているのでしょうか?
 
Benjamin:大勢いると思うけど、昔のようにうまくいってないね。その昔、マーチン・ルーサー・キングやケネディが殺されたことで止まっていた人たちが今では止まらなくなっているから。本当に多くの人がいるけど、何と言えばいいのか、破壊的なことが起こると、何千もの人が同時に同じ創案を持ち始めるとか、そういったことが起きている。でもアジアの秘密組織は絶対大きな役割を持っているよ。9/11の真実を初めて明らかにした、ティエリー・メイソンのような人達もそういった役割があったね。1967年のリバティー号事件が9/11の背景にあって、米軍内の多くの人を怒らせたこととかね。
 
Louisa:ウィンストン、なにかコメントや質問はある?
 
Winston:いや、聞けるだけで嬉しいから、ベンジャミンとコブラに時間を割いてくれて構わないよ。
 
Louisa:オーケー!なぜこの質問をしたかというと、例えば国際通貨リセットについて混乱があるからです。コブラの前回のインタビューでもベンジャミンの前回のアップデートでも語られた国際通貨リセット、特に通貨評価替え(RV)について、正確にはどのように実行されるかがイマイチわかっていません。コブラ、それについて詳しく説明してくれますか?
 
Cobra:はい、あなたがどの記事を参考にされているのか分かりませんが、広がってしまった誤解を解くことはできます。多くの人がRVを、特定の通貨の再評価と楽観的にとらえていますが、私が話していることは別のことです。金融リセットは、ジンバブエドルやベトナムドンやイラクディナールの再評価による金融システムの再構築ではありません。現在も私達はブレトンウッズ協定に基づく、カバールの利益を作るための惑星金融システムを運営しています。お金の流れ方、銀行のやり方は人類の利益を生み出すようには作られていないのです。光の勢力は何年も背後で動いていました。ベンジャミンはこれらに直接関わっていたので知っているはずです。それは金融システムの構造の改革の準備に各国が関わっているということであり、ただの一定の通貨の再評価ではなく、新しいベースのものです。そのベースにはいくつかの要素があります。その一つは金本位であるということです。金融システムには物理的アンカーが必要だからです。暗号通貨(仮想通貨)の発展について、これは後程話すことになると思います。
 
Louisa:私もそう思うわ!
 
Cobra:しかし、私が言っているのは、全銀行システムはコンピューターネットワークであって、カバールの手の内にあります。国際銀行間通信協会(Swift)システムは完全にこのネットワークの支配下にあります。ニューヨークのJPモーガン本部のメイントレードコンピューターには、レジスタンスムーブメントがシステムをダウンするためのウイルスを仕込んであります。システムが落ちるとき、光の勢力が全金融システムをその手に戻します。銀行は一週間の間閉鎖され、その後は新たなシステムがオンラインで起動します。それはカバールではなく、我々が支配するシステムです。これが基本ですが、より多くの詳細がありますので、後程お話できると思います。
 
Louisa:オーケー、ありがとうございました!ベンジャミン、この話題についてコメントをいただける?
 
Benjamin:ああ、「何兆倍にもなって儲かるよ」とか言ってジンバブエやイラク、ベトナムの通貨を売ろうとする詐欺師がいっぱいいるよ。イラクディナールについては、どうやらブッシュ一族が暗躍していると聞いたよ。軍や政府の、力をもった連中がこういったことに資金提供をしているようだ。でも奴らの本当の目的っていうのは、通貨がどうこうっていうのじゃなくて、コブラが言っているように、人類が種として意志決定をする場であるシステム自体を作り上げることにあるんだ。例えば我々が生きているのはネオコン共が監修した、21世紀のアメリカンプロジェクトの中に生きてるだろう?いつも中東にオイルだの化学兵器だのアジア人だの持ち出して、「じゃあ高速道路、橋、大学、自然保護区を作ろう!」とかやらせようとする。私が30年以上前にレポーターとして働き始めて、日本銀行を取材していた時には、皇族なんかより上には文字通り人工的にアルマゲドンを起して9割に人間を殺して残りを奴隷に残すなんていう計画をしている連中が存在していると分かったんだ。シオニストの奴らだね。この狂信者共は我々を奴らのアジェンダへ引きずり込もうとしていたし、実際にもう少しでそうなるところだったんだが、結局今では奴らは後手に回っているね。第三次世界大戦を起そうとすると、それはすぐに止められてしまうんだ。もうそれは起こらない。もちろん最後の最後で悪あがきを、例えばウクライナとかでするんだろうな。イラクでも失敗したし、北朝鮮でも駄目だった。きっと見苦しい悪あがきだろうね。もう負けたんだよ、完全に。また偽旗もやるだろう、ラスベガスみたいに。昔のアメリカだったらそれで騙されて、すぐ「シリアに侵攻してイスラム国を殺してやる」とか言っていただろうけど、今ではFBIが仕掛けた矛盾だらけのショーだってすぐ気付くようになったね。奴らは今怖がっているよ。私は見たよ、ジョージブッシュジュニアがスピーチしている間に、彼の表情には恐怖が映っていたよ。
 
Louisa:私達がどうするかを選択しているっていうことよね。ウィンストン、あなたはこの国際通貨リセットについてどんな意見を持っていますか?
 
Winston:うん、私は国際財務管理局で働いている者です。だからコブラが言っていたことは正しいと思うよ。我々は確実にイベントへ進んでいる。もう我々の進行は止められなくなっていると思う。例えば国際銀行間通信協会システムはもう古くなってきて、中国が進めているクロスボーダー銀行間決済システムのほうが国際送金としてはるかに優れていると分かります。あと、確かクリスマスごろだったかな。インドネシアが「スイスインド」というミニGESARAのようなことをしたのだけど、M1が住んでいるからできたんだね。私個人としては、是非やってほしいと思っているよ。M1の権利の下でインドネシアはリセットに限りなく近いことができた。だから我々はいいところまで来ているはずだよ。
 
Benjamin:インドネシアのCIAからのメールで知ったんだけど、インドネシアでは大量殺戮を起して、M1を排除してスカルノと入れ替えようとしていたみたいだな。そのメールはまるで脅しだったよ。それによると、ビットコインにはバックドアがあって(ウィンストン: それは本当だね)、いつか金融コンピュータのスイッチを切るのだと言っていた。そうすれば全てゼロになってしまうんだ。
 
Winston:いやいや。
 
Benjamin:全部ゼロだ。情報源によるとね。でもこのメールはテキサスからきていて、彼の名前は知らないけど確実にそこの機関に所属している人で、ホワイトハットってわけじゃないよ。
 
Winston:いや、その人は違うでしょう。
 
Louisa:それはすごい危険ですね。仮想通貨をつかった戦争ね。敵を動かなくするために、経済全体を止めてしまうということね。すでに信用できない人たちにお金を預けているというのに。
 
Benjamin:プエルトリコではもう起こったことだよ。ハリケーンは無かったんだよ。何が起きたかというと、債務不履行にして、お金の電子システムを止めてしまったんだよ。是非その場に行ってこの目で見たいんだけど、多分そうなったら人は紙の元帳とかに手で勘定し始めてまた生活し始めるだろうよ。全部のコンピューターをオフにしてしまえば、どうなると思う?望めば、それ無しでも生きていけるんだよ。しかも歴史上ほとんどそうやって生きてきたんだ。
 
Louisa:オーケー、では金融分野の話を一旦まとめましょう。コブラ、何か皆の意見に付け加えたいことはありますか?
 
Cobra:はい、仮想通貨についてです。コンピューターは基本的にほとんどがウインドウズのOSを使っています。ウインドウズにはバックドアがあって、それはNSAにいる悪者が使用するためにあります。彼らの一つの代理案として、システムをビットコインを使うように切り替えてから、それを空にするというものがあります。ブロックチェーン取引をして使用するコンピューターを分散していたとしても、中央コンピューターからバックドアで入り込めます。よって、 先ほど述べた理由もあって 、レジスタンスムーブメントが新しいシステムとして仮想通貨に反対しているように、私もこれには慎重になっています。
 
Louisa:オーケー!
 
Cobra:もちろん、イベントが起こる時にレジスタンスが全システムを取り戻しますが、その時に一時的に彼らのお金が消えて、いつ戻ってくるかわからないという緊張の場面があることは避けられないでしょう。
 
Louisa:オーケー、あなたの「イベント」の本にイベントへ続くステップとして描かれていますね。あなたは人々をその時まで準備をする役割を全うしていますね。イベントはいつ起こるか分からないから人はたまに不安がっていますね。でもカバールの終わりの日までのカウントダウンは始まっていることは明らかだし、もう行き詰っているわね。
 
Cobra:はい、不安がっている人はいますが、もちろん我々はさらに前進をしています。誰の予想よりも長引いていますが、進展があります。それは日数では測ることはできませんが、あと少しです!
 
Benjamin:以前と違っているのは、人物を特定できるようになったということだと思う。私がいる日本では例えば、誰が秘密に動いているかが完全にわかっている。リチャード・アーミティッジと私は、ジェラルド・カーティスはここではCIAの頭だと分かっている。奴らはもう隠れることができなくなったんだ。なにか犯罪をやらかしても、もう法の外で動けないんだ。カバールは一人、また一人と消えていくというところまで来ているというのも分かっている。
 
Winston:なるほどね!
 
Louisa:オーケー、最近のハーヴェイ・ワインスタインの逮捕はいい例よね。前回のベンジャミンのアップデートにもありましたね。次は誰の番でしょう?
 
Benjamin:ここで警戒しないといけないのは、CGでリアルな人間の映像を作れるということだ。例として、半年前にジョージ・ソロスが殺されたという報告をもらったんだが、今でも彼からの証言が世に出ている。だが、彼の家族が公表したように、彼の5人の子供が彼の資産を分配した。でも彼はあたかもまだ生きているように見せられている。ダボス会議では、CG映像を使って生きているように見せていたね。ビル・クリントンはエイズで死んだと聞いたが、もう何が本当か分からないね。分かるのは、奴らが技術を使ってあたかも万事OKと見せかけているが、誰かが消えていったということだ。奴らへの取り締まりはすでに起きている。デイビッド・ロックフェラーやブレジンスキーは公表されたし、他にももっといる。ビル・ゲイツを最近見かけないが、ウイルスをつかって何百万人も殺そうとしていると言っていたな。奴は脅威となったから排除されたんだと思っている。こうやって有名人も一人一人消えていっているね。
 
Winston:確かに。
 
Louisa:うん、コブラ、ジョージ・ソロスについてどうなんでしょう?確認できる?
 
Cobra:彼が亡くなったことは確認できませんが、まだ生きているとしても明らかなゲームオーバーに怯えていることでしょう。彼らは精神構造上、交渉をする気はありませんし、降参する気もありません。その方が楽なはずなのにです。
 
Louisa:明らかなミスをしているわね。NESARAへの移行についてはどうでしょう?ベンジャミン、どう思いますか?
 
Benjamin:NESARAについては、最初はすごくいいアイデアと提案として始まったけど、乗っ取られて詐欺として使われ出したと思っている。NESARA法案は実際に通らなかった。でも、NESARAのようなことは起きるよ。私の理解ではね。簡潔に言うと。
 
Louisa:ウィンストン、あなたは?
 
Winston:ベンジャミンが言ったことが正しいよ。詐欺師が長い間その周りにでてきて、名前は出さないけど、それですごく有名になった女性がいて、私の友人もその詐欺に遭ったんだが…
 
Benjamin:その人は私からも詐欺で10万ドルふんだくろうとしてきたよ。そんな大金持っていないのにな。へっ!
 
Winston:私の友人は、そんな彼女を止めるように脅したんだよ。不幸にもその友人は世界的に有名な暗殺者だったんだ。運悪くそんな男に詐欺をしようと近づいてしまったというわけだね。それで彼女は退いたんだけど。それは置いといて、歴史を振り返るとシュワシンガーや他の人に起こったことのように、NESARAを止めようとする力が働いてることもある。私はNESARAは実行可能なものだと思う。
 
Louisa:では、GESARA、こっちはもっと世界的規模だけど、これは理想論的すぎないかしら?
 
Winston:いや、そんなことはないよ。スイス、インドを見てごらん。あれはGESARAだった。M1の権力でできたんだ。そう、スカルノはM1だったけど、降りた後誰かがその座を取ったというわけだ。名前は知らないけど、国際財務管理局の長官のキース・スコットに聞いたら、毎週電話で話していると言うから、誰なのか聞いてみたんだけど、知らなくていいと言われたんだ!でもだれからそのM1をインドネシアに置いて作戦を実行しているということだね。
 
Louisa:オーケー、それで、精神的な要素もあるのでしょうか?
 
Winston:コブラ、何故人類は金融リセットを経る必要があるのですか?何故今回その一部があるのですか?
 
Cobra:その理由は明らかです。貧困に暮らす大多数の人間が物理的な援助を必要としていて、それを受けることで精神的にも成長ができるからです。人が飢えて、苦しんで生きていても、進化はできません。第一に、人類には金融リセットによる金銭的、物理的援助と新技術が必要です。そうすることにより、人々は自然と精神的成長に興味を持ち始めるでしょう。現在人は生き延びることに集中しすぎているので、こういったことが起きているため、金融リセットは必要となります。
 
Benjamin:加えて、今のシステムは恐竜がいた時代以来の急速な自然の消滅を促しているね。加速化しているのは「地球温暖化」と言われていることじゃなくて、熱帯雨林や乱獲といったことだ。一度に修正するには地球全体でのアプローチが必要となる。エコシステムの再構築と貧困を終わらせることを同時にやることができる。国連のミレニアムレポートによると貧困を終わらせるには1,000億ドルが必要、自然破壊を終わらせるには4,000億ドルが必要とあったので、日本は7兆ドル持っているんだからできるじゃんと思って、日本政府の政治家に説明してみたら「そんなことをしたら我々は殺される」と言ったんだ。で、「誰に?」と聞いたら、「シオン賢者だちに」だって。何言っているんだと思ったが。それは事実となって現れた。おかしいけど、この惑星はこうやって支配されていたんだ。
 
Winston:ちょっといいかな。
 
Louisa:どうぞ。
 
Winston:通貨再評価についてだけど、リノで実際に起きたことがあった。でも結果としてオイルマネーによって破壊されたんだ。それでオイルダラーを壊すのは消費者主導でないといけないということが分かった。あとはガソリンを燃やして動くエンジンを無くして電気自動車や他の資源を活用すれば、消費者主導でオイルマネーの終焉を迎えることができると思う。本当に起こりえることだって、分かったよ。本当だ!
 
Benjamin:でも最近思うところがあって、化石燃料についてなんだけど、地球の生き物は炭素がベースでできているわけだけど、化石燃料はエネルギーと炭素を大量に作り出せるね。そこで、炭化水素を生き物にするようなシステムを作り上げることができればいいと思っている。それで惑星のバイオマスが増えることになる。それで地球の緑化を進めてエコシステムを回すようにする。これは実現可能で、この惑星を楽園にすることができるし、そこで化石燃料は大事になってくる。まあ、煙をよく排気する車を大都市で持つことはやめた方がいい、そこは電気化していかないと。でも、やっぱり炭化水素は未来のために大事な役割があると、最近は考えるようになったよ。
 
Winston:コブラに意見を聞きたいのだけど、私達が炭素ベースの体を今は持っていて、これからの変化でゆっくりと物理的な体がクリスタルベースの状態になっていくのでしょうか?
 
Cobra:基本的に、アセンションの前は炭素ベースの体が必要になります。アセンションの後は、物理的な体は無くなり、ホログラムになります。自分の意志でホログラムの投影で創造し、それを可視化できます。よって、アセンション後は物理的な体は無くなります。それは全く新しい現実です。炭素、化石燃料については、イベント後に登場する新技術によって炭素燃料の使用は急激に無くなっていくでしょう。これはロスチャイルドが100年間も推し進めていた、彼らがお金を儲けるための、古い技術であって、もうそこから移行する時が来たのです。
 
Winston:そうそう!
 
Cobra:百年もの間、内部燃焼での自動車を続けていますが、もう移行の時です。電気自動車ではなく、空を飛ぶ美しい統一発電式の自動車に乗って飛び回ることができます。
 
Louisa:すばらしい!ところで、アセンションについてなのだけど。多くの人にとってちょっと怖がっていることがあるの。前に説明してくれたけど、新しく来た人も聞いていることだから。物理的な体を持たなくなるということについて、たまに死ぬことだと思ってしまう人がいますが、その移行を詳しく説明いただけますか?
 
Cobra:いえいえ、誰も死にません。アセンションによって希望する人のみが、新しい現実に上昇します。意識はとても発達し、もはや物理的な体が必要なくなります。もちろん、ホログラムを作り出すことができます。物理的な体を投影して、他の人に見せることができます。誰もこのプロセスによって死ぬことはありませんし、集団死や集団自殺のプロセスもありません。全く異なるものです。
 
Louisa:オーケー、物理的な体には何が起こるの?
 
Cobra:物理的な体は変化をします。物体が分解し…つまり次元上昇します。上昇するというのは、純粋な光に変化をするということです。
 
Benjamin:私はアセンションについてよくわかっていないんだけど、科学とかを通してみると、不死になったり、鷹の眼のようにすごく遠くを視れるようにDNAをいじって物理的な体を操作することはできるようだね。つまり炭素ベースの体で、3次元の世界で不死にもなれるし、それを経てアセンションをするっているのがコブラの言っていることだね。たまに、コンピューターと体を同化させて、誰でもオンラインでデジタルなファンタジー世界で暮らすことを考えている人もいるね。しかし、多分多くの人が炭素ベースの体に残りたいんじゃないかと思う。私はそうするし、このレベルで不死になってみたいと思っているよ。
 
Cobra:オーケー、コメントがあります。気を付けないといけないのは、AI預言者と呼ばれる存在がいて、その目的はシンギュラリティを創り出すことです。ベンジャミンが描写したような不死の体で、機械に繋がり、ネットワークの世界に生きること。そしてAI高度クラウドコンピューターネットワークを通して人々の心を操る。これはアルコンの計画そのものです。しかし、それは起こりませんし、試みは成功しないでしょう。
 
Benjamin:私は高度なクラウド世界に繋がりたいとは思っていないけど、例えばゲーム好きな人にはそういう人がいるし、賛成すると思うよ。
 
Cobra:はい、その通りです。しかし、光の勢力はそうなることを防ぐでしょう。そして物理的な体だけにしないようにします。有機的な炭素ベースの体は技術では不死になりません。精神的な鍛練を経て不死になります。どこかは言えませんが、中国の地下の洞窟には実際に秘密のグループがあり、その中には13人のグループが25,000年同じ体で生き続けています。彼らは精神的な鍛練によって長期間その体を維持することができます。クリスタルは持っていますが、技術は何も持っていません。
 
Louisa:このようなトランスヒューマニズム的な計画には警戒する必要がありますね。サイボーグにはなりたくありませんからね。現代の子供は、ネット上でやアニメなどで、身体を失ったり、デバイスに繋がったり、ナノボットによってテレビのスクリーンと同期するとかの話をよく見ているから、心配になるわね。お外にでて、自然の中で過ごすことをしなくなりますし。
 
Benjamin:私はそのコンピュータと繋がるとかはやらないけど、18歳のときには重いものを持ちながら20数kmは山の中を歩けたんだが、もちろんその時の体に戻りたいよ。
 
Winston:それはみんなが思ってるでしょう。
 
Benjamin:だろう?新しい金融システムでその研究が進むといいよね。
 
Louisa:そうよね。前回のコブラとPFCとのインタビューで、24本のDNAについて話されていましたが、ウィンストンは何かコメントはありますか?
 
Winston:いや、特にはありませんが、言いたいのは、魂がこの惑星に来て、契約の下でそれぞれの経験を歩んでいるけど、いくつかは3次元での経験が必要だから来ているよね。でもコブラが言っているような、5次元への周波数の変化とかと噛み合わなくなるよね。サンジェルマンなどのアセンデッドマスターや菩薩などのように、精神的な体を物質界に投影ができるけど、それを目的に3次元に来た魂だけじゃないよね。なので、イベントがきたら物質界に残る契約をした人と、高い次元に行く人で分かれちゃうんじゃないかな。
 
Louisa:ありがとう、ウィンストン。コブラ、コメントをいただける?
 
Cobra:はい、同意します。近い未来に、アセンションプロセスを完全に遂げるのは僅かな割合のみとなるでしょう。多くの人々は 炭素ベースの体で物質的現実に残るでしょう。しかし、他にもっともっと多くの選択肢があります。カバールがいませんから、貧困もありませんし、先進技術やベンジャミンが言ったような物理的な身体能力の向上をトランスヒューマニズム的ではないやり方で実現できます。精神性と技術との融合により、細胞の構造を向上することで細胞増殖もよくなります。臓器もより効率的に自然に動くようになります。身体と機械の融合は起こりません。精神的な技術を基に、機械で身体能力の向上が可能となるのです。
 
Louisa:ウィンストン、前回ランディ・クレイマーと話した時にこの技術の話がありましたね。彼は火星でスーパーソルジャーとして働いていました。そしてその技術で手足の再生をしたと言っていました。その技術は存在していることは分かったから、その情報を集めるよりも、どうやってその技術にアクセスするか考えなければなりませんね。
 
Winston:彼はそういった経験を持っているね。手足だけじゃなくて、本当に何でもホログラム的に造ることができるようだ。物質界な体を作って、その中に好きな要素を入れ込んで、体を好きに作り直したりとか。だから、やっぱりそういう技術は存在しているんだね。
 
Benjamin:この研究をしていると、実に多くの、自分とは全く違う経験を持った人に出会うようになったよ。例えばコブラは真空の超電車に乗って、ロンドンからニューヨークに一時間で行けたことがあると言っていた。他にも火星のテラフォーミングに携わっていた人とか、月で働いていた人とか、こんなこと言っても、彼らはちゃんと正気に見えるね。私自身はそういった経験はないけど、そういうことに巻き込まれた人は多く存在しているね。そういった経験は全て一つに集約していって、大きなイベントへと向かっているように見えるね。カンブリア爆発と同等の大きな出来事があるんだろうな。
 
Winston:そう!
 
Benjamin:何が起きるにせよ、それは何兆倍にも大きな影響になるわけだから、悪い出来事でも何兆倍に悪くなる可能性があることを留意すべきだね。だから我々がこの3次元でちゃんと準備することに集中しているというわけだ。シンガポール政府がやっていることはベストなやり方の一つだし、西洋にもそれを導入すべきだね。このように、皆が持ち出して作り上げた第一条件が信じられないほど大きな波及効果を生み出して、何兆年にも続くことになりかねない。カンブリア爆発のように。この惑星は、カンブリア爆発の前には30億年近く微生物しかいなかった。そして突然、単細胞生物から何兆倍にも大きくなったわけだ。それと似たようなことが起こるから、私達が未来を作らないといけない。だから金融システムをサタニスト共から取り戻さないといけない。私達にはそれができるからだ。終わらせることができるんだ。
 
Winston:ベンジャミン、よく言ってくれた。本当に私達は状況を改善できた。コブラの言うイベントが起こる。でもそれは作り上げていくプロセスだ。スイッチをオンオフ切り替えるというものじゃなく、作り上げていくものなんだ。そしてあるところまで達するとイベントが起こるのだろう。
 
Benjamin:本当に起こせるよ。私は本当は日本の海外金融資金を奪って、それを使って起こしてやりたかったんだけど。やり方もわかっている、ここ日本からできるんだ。私は真剣に取り組んでいる。日銀を乗っ取って、そこから始まる。他の人を待っているだけじゃないんだ。私の身をつかってやっているんだ。
 
Cobra:オーケー、基本的に今は、誰かがアクションをすることで全体的な物事が始まる引き金となる状況です。それは世界的な作戦ですが、日本でもどこからでも始まる可能性があります。ベンジャミンがそのボタンを押すという可能性もあるのです。
 
Louisa:その通りね。早くしないと、例えば南アメリカの海の消失現象などが起きり始めているわね。ゼータトークというウェブサイトで、ゼータたちがポールシフトなど大変動を警告していたわ。コブラ、前回あなたはこういった現象は太陽の活動の結果と言っていましたね。地球は本当に、ベンジャミンが言っているように変化をしているわ。
 
Cobra:ええ!起こっているのは銀河サイクルです。銀河は軸を中心に巡って、セントラルサンもその軸を中心に回っています。そしてそれは心音のような固有のサイクルがあり、26,000年に一度銀河の中心からパルスが発せられます。そして電気をおびたプラズマが銀河を活性化していきます。私たちの太陽が活性化しているのもそれが理由です。太陽系が変化し、非常に発達したセントラル種族が全体を指揮しています。私達が活動をしていなかったら、そしてアシュタールコマンドのシップが地殻活動を安定化したり核戦争を防いでいなかったら、ポールシフトによる大災害が数十年に渡って起こっていて、今頃惑星上には一人も残っていなかったことでしょう。
 
Benjamin:うん、ここ日本でも…
 
Louisa:待って待って、コブラ、続けて…
 
Cobra:これは最後まで言わせてください。早くしますので。現在起きているのは、光の勢力と進んだ宇宙種族たちが、我々の太陽系に来ています。そしてそのエネルギーを導いて我々に変化を促しているのです。もう何度も延期をできません。彼らは私たちの間のバランスを保とうとしています。私たちは長く待ちすぎたので、惑星も人類も調整が必要なのです。トップレット爆弾が爆発しないように、いつも慎重にバランス調整をして我々の移行を導いています。軍事関係者のみ知っている、見慣れない兵器があります。そしてその真の軍事技術は核兵器よりもはるかに危険なもので、光の勢力はそれを排除して、ようやく我々はイベントを迎えるでしょう。以上です。
 
Benjamin:私が言いたいのは、福島で実際に何が起きたのかを話したいんだ。放射能はない。チェルノブイリ原発事故より酷い事故はなかった。しかし、プラズマの存在のようなものが福島を掃除していたという映像も残っている。その目撃証言や私のガイガーカウンターが示している数字を組み合わせて導かれる答えは、日本を破壊しようとしたが、完全に失敗し、放射能は掃除されたということだ。他にも富士山に対して、ラ・パルマ島から地震兵器を使って、日本を破壊しようとしたり、それに伴ってアメリカ東海岸に大津波を起そうとしたり、それをやろうとしている奴らが背後にいるということだ。最近日本では6回ほど浅いところで地震があった、シンガポールでも人工地震のようなものがあった。突然の爆発と直後の余震。全部日本の軍事基地でやっているんだ。日本の軍部には、中国に侵攻しようとする秘密組織がある。だが奴らの戦争を始めようとするシナリオは全て失敗に追いやられた。3次元では決して確認できない情報だが、地球の未来を賭けての戦いがあることが分かった。九州やラ・パルマ島、福島の地震なんかは、もう隠すことができないほど明らかなものだ。そういう時はいつも第一情報源を調べるようにしている。つまりイタリアのP2フリーメーソンやヴァチカンやスイスのツーク州などだ。必要なら、銃を手にそこに乗り込んでやりたいものだ。
 
Winston:コメントしていいかな、ルイザ。
 
Louisa:どうぞ!
 
Winston:多くの人がECETI牧場、ジェームズ・ギリランドなどの名前を聞いたことあると思うけど、一度彼に「そのシップに乗って空を飛び回っているのは何者なんだ?」と質問したことがあったんだが、その7、8割はプレアデス人だと言っていた。じゃあ、一体空で何をしているのか聞いたら、問題が起こるのを防いでいるということだ。物理的な問題を予測、修正して、災害が起きないように。だから、よく援助してもらっているんだよ、その意味では。銀河連合はよくやってくれているね。
 
Louisa:そうね、良いことだわ。コブラもそれを確認できるのでしょう?
 
Cobra:ええ、もちろん。私はプレアデス艦隊とコンタクトを取っています。彼らは日夜、自然を保護しながら、闇の勢力による被害を最小限に食い止めてくれています。それが彼らの任務です。
 
Louisa:質問なのだけど、誰かがyoutubeでロケットを打ち上げた動画があるのだけど、そのロケットがだいたい上空100kmくらいのところで、ドーム天井に当たっちゃうというものなんだけど。スペースXのロケットもこの問題があるみたい。コブラ、これが何か教えてくれる?
 
Cobra:そうですね。低軌道上では色々な活動があります。様々な派閥があり、まとまってはいない状況です。宇宙旅行が可能な利益集団がここに集中しています。なぜならここが最終…戦いが起きるところだからです。クロークしたシップが低軌道上にあり、それが可視化されることがあります。その断片がyoutubeに出てくることもあるでしょう。
 
Louisa:これは面白いわよ。平たい地球理論の証拠として持ち出す人もいるの。
 
Winston:言わせてもらいたいんだけど、youtubeはCIAの息がかかっているからね。アンドリュー・ビサージオの経験とかを聴いていると、どうやら彼はCIAの仕掛けたことを演じているだけのようだ。彼は火星に行っていないけど、ホログラム経験を植え付けられたのだろう。インターネットに出回っているものは単にCIAのやっていることだよ。
 
Louisa:でもこれらは実際に撮影されたものよ。明らかにロケットが止まるところがある。Go Proをつけて打ち上げたものよ。見せてあげる。
 
Winston:見たことあるよ。
 
Louisa:ヴァンアレン帯かベールなのかなと思ったんだけど、何なんでしょう?
 
Benjamin:地球上では、
 
Cobra:私は、
 
Louisa:ベンジャミンから先にどうぞ。
 
Benjamin:地球上で育って、ルイ・アームストロングが月に言った時のカウントダウンを見ていた70年代当時では、2000年には火星にいけると夢見ていた。でも2017年の今、月にすら行けない。で、NASAが記者会見で言うには、地球の周りのプラズマの向こう側へ行く方法を発見したと。ちょっと待て、じゃあ1968年に月に行ったのは?私自身の経験からも明らかなのはこの惑星が隔離状態にいるということだ。今も他の人同様、ロケットステーションに行って他の惑星に行ったりはできないのだから。
 
Louisa:あ、私が言ってたのはこの動画よ。商業タイプの公用ロケットね。
 

 

 

ほら、止まっちゃうのよ。でもなんで?コブラ、ちょっと見ていただいてコメントをいただける?
 
Cobra:オーケー!
 
Louisa:高度117kmのところで、他のもほぼ同じ高度で止まってしまうのよ。明らかに。
 
Cobra:いいえ、これは平たい地球ドームではありません。それは確かです。オーケー、私のチームが最近撮った地表のカーブの写真をお見せしましょう。
 
Louisa:あ、ごめんなさい、ちょっと聞いてなかったわ。ほら、ここで止まるのよ!
 
Cobra:これはエンジンの燃焼が止まっただけのことです!
 
Louisa:オーケー、違う角度からも見せてくれます。人々は不思議がって…ほら、ここ。良く見えないけど。
 
Winston:これは南…
 
Louisa:(笑)
 
Cobra:オーケー、お見せするものがあります。
 
Louisa:オーケー!
 
Cobra:少々お待ちを!スクリーンの共有は…
 
Louisa:小さい、緑の封筒ボタンのところよ。
 
Cobra:少々お待ちを。どのボタンでしょうか…
 
Louisa:緑の箱のボタンがあって、そこをまず開けるの…
 
Cオーケー!こちらは昨日撮られたものです。曲線が見えますね?
 
 


 

Louisa:ふむ…
 
Cobra:オーケー、私のチームが昨日撮った写真です。地球の曲線が見えますね。確か高度45kmほどでした。
 
Benjamin:みんな、もう時間が来たので最後に一言。3次元の地球では、本当に全てを終わらせるチャンスがあると思っている。ワシントンDC株式会社が金を使い果たした今、私達はこのまま放っておくことはない。今回で終わらせよう。
 
Winston:もう続けさせないぞ。
 
Benjamin:これはチャンスなんだ。次の2か月には本当に起こせるし、私は全力を尽くすつもりだ。ここからの大事な2か月間にやらなければいけない。
 
Louisa:待って、ウィンストン…コブラがさっき言ったように、私達が進化するために金融移行を経る必要があるということについてなんだけど。魂が貧困を知るために来たのに、繁栄も経験しないといけない。それって、繁栄パッケージがあって、それを人々の手に戻すことを実行するということ?RVをしたら何かの通貨価値が上昇するでしょう、そして誰かが利益を得る。
 
Cobra:私も行かねばなりませんので、簡潔に説明させてください。金融リセットの一部が繁栄パッケージです。地球上では多くの富がカバールによって隠されていましましたので、それを全ての人に共有するのです。光の勢力はこの富の分配によって一人当たりおよそ100,000ドルを手にすると予測しています。それは小さな家を建てるには十分です。それで生活に必要なことは賄えるはずです。全ての人がこの基本パッケージを受け取ります。人種や年齢、なにも関係がありません。カバールのメンバーは例外です。彼らは更生プロセスに入ります。
 
Louisa:それか刑務所行きね。ウィンストン、ごめんなさい。コメントをいただける?
 
Winston:まず繁栄のためにやらねばならないことが、アメリカ合衆国内国歳入庁(IRS)の縮小だね。現金の使用率が30〜40%上がったらそれが何よりも繁栄をもたらすことだ。他のことはコブラが言ったように起こるだろう。
 
Benjamin:金融システムは我々が種として未来を決定するプロセスだ。今までは恐怖を通して人を支配するための道具として使われていたけど。ほら、ソ連がくるぞ、共産主義者が襲ってくるぞ、イスラム国は恐ろしいぞ、戦争だ、とか言うより、今度はそれを使って作りたい未来を作れるんだ。どんな惑星にしたい、どんな生活にしたい、どうやって作る、ポジティブな未来を創造していこうじゃないか。
 
Winston:その通り!
 
Benjamin:一致団結して、やってやろう!
 
Cobra:ええ、ええ!やりましょう!
 
Benjamin:ありがとうございました!
 
Louisa:ベンジャミン、ご参加いただいて本当にありがとう。では最後に、どんなトピックに触れてもいいので、コメントを各自、お願いいたします。出来ればポジティブでね。みんなが聞きたがっているでしょうから。ベンジャミンから。
 
Benjamin:実は、これを起こすかどうかは、我々の手に委ねられたんだ。影響力がある人、軍部にいる人、政府にいる人は可能なアクションをとってください。一人ひとりができることをしないといけません。協力すれば、この2か月で本当に実現できるよ!
 
Louisa:オーケー!
 
Benjamin:地上に楽園を作ろう!お誘いありがとう!
 
Louisa:ありがとうベンジャミン。民兵がここでアクションをとる時ね!そのためにいるのだから。できることをやりましょう。
 
Louisa:コブラ、あなたからも、なにか最後に視聴者の皆さまにコメントをいただける?
 
Cobra:はい、私はベンジャミンに全く同意です。現在、全てを終わらせる本当のチャンスがあります。それぞれがやるべきことをすれば、100%。最低80〜90%の確立で全てがすぐに終わるでしょう。
 
Louisa:それが起こるのは、軍隊から?
 
Cobra:全ての人からです!軍部内にも、良い人はあちこちにいます。これを聴いている方にも、政府にいる人の中にも、全ての人です。
 
Louisa:誰かが後押しをしないといけない、そういうことね?
 
Cobra:今こそアクションをする時です!
 
Louisa:誰かが後押しをしないと、オーケー!ウィンストン、何かコメントをいただける?
 
Winston:では、これだけ。魂の契約をして、権力がある位置にいる人へ。やるべきことをしないと、排除されてしまいますよ!
 
Louisa:オーケー!皆様、このインタビューを主催できて嬉しく思います。次回のゴールドフィッシュレポートでもお目にかかれるよう願っております。視聴者の皆さま。ゲストとしていらした3名をどうか支援して、人類への大きな喜びと幸せへの変化を与えるこのイベントを押し進めてください!
 

翻訳:NOGI
 

∞  注目点のみ。(^_^)
 
“人々の目覚めを促進するグループは本当は誰が何の目的をもって動かしているのか?”
 
我々の目覚めを促す操作は物理界では行われず、基本的にプラズマ界のキメラグループによって我々はカルマを背負わされてアセンションに目覚めることを遅らされている現実がある。
 
“国際通貨リセット、特に通貨評価替え(RV)について、正確にはどのように実行されるのか?”
 
金融リセットは金融システムの再構築ではなく、金融システムの構造改革であり、金本位制をベースとする新金融システムへ移行することです。つまり全金融システムをカバールの支配から取り戻すことなのです。

レジスタンスムーブメントはニューヨークのJPモーガン本部のメイントレードコンピューターにシステムダウンさせるためのウイルスを仕込んでいて、金融リセットのゴーサインのときにそのメインシステムをダウンさせ銀行機能を一週間ほど完全に停止させます。これが世界的規模で起きますから、最低でも二週間程度の食料、飲料、燃料、金などの生活必需物資が必要となる理由です。次にメインシステムが立ち上がるときにはカバールが関与できない新システムが起動します。
 
“何故人類は金融リセットを経る必要があるのか?”
 
その理由は、貧困に暮らす大多数の人間が物理的な援助を必要としていて、それを受けることで精神的にも成長ができるからである。

人類には金融リセットによる金銭的、物理的援助と新技術が必要で、それにより、人々は自然と精神的成長に興味を持ち始めるのです。
 
“私達が炭素ベースの体を今は持っていて、これからの変化でゆっくりと物理的な体がクリスタルベースの状態になっていくのでしょうか?”
 
基本的に、アセンションの前は炭素ベースの体が必要ですが、我々は現在、振動数の上昇につれて物理的な体からクリスタルベースの体に変態していきます。それはまた、肉体的な疾患は全て消え去ることを意味します。そして物理的な体は分解しアセンションします。アセンション後は、物理的な体は無くなり、ホログラムになりますから、自分の意志でホログラムの投影で創造し、それを可視化できます。
 
“炭素ベースの体に残り、不死になって生きられるのか?”
 
光の勢力はそうなることを防ぎ、そして物理的な体だけにしないようにする。また有機的な炭素ベースの体は技術では不死にならず、精神的な鍛練を経て不死になる。
 
“イベントがきたら物質界に残る契約をした人と、高い次元に行く人で分かれるのではないか?”
 
近い未来に、アセンションできる意識レベルにある人はアセンションプロセスを完全に遂げられるでしょうが、意識レベルがそこまで上昇していない多くの人たちは炭素ベースの体で物質的現実に残るでしょう。しかし、アセンションの窓が2025年のあるとき迄までは開いていますから、人はそれまでに自意識の向上を図ることになります。アセンションを選択してきた人は、アセンション間際のこの時点まで上昇しているので、あとは先進技術などを利用して意識レベルを向上させることに専念できます。
 
---------------------------------------------------------------------------------------------
「トランスヒューマニズム」とは新しい科学技術を用い、人間の身体 と認知能力を進化させ、人間の状況を前例の無い形で向上させようという思想である。 省略して>HやH+と書かれる場合もある。日本語では「超人間主義」などと訳される

(^_^)/



 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 18:46 | comments(0) | - | - |
COBRA状況報告 (11/06) 物理的な介入
∞ COBRAからの情報です・・・。(^_^;)   
 



 
COBRA状況報告
2017年11月6日
 
物理的な介入


プラズマトップレット爆弾の除去の進行につれ、地球解放に向けての物理的な行動が起きますが、まだイベントにまで到達とは言えません。イベントについての面白い情報を入手しました。12月初めには開示できる見込みです。その間は、ヒントのみ申し上げます。イベントの2-4週間前には、状況が劇的に加速化するとだけ申し上げておきます。 
 
以下の情報は、状況説明としては部分的に正確です。変化の速度については、楽観的過ぎる面もありますが。
 
truthearth.org
benjaminfulford.net
 
最近、ドラゴン筋から「2017年11月から2018年2月の間に、誰かが完全開示を実行する」と伝えてきました。面白いことに、このタイムフレームは、光の勢力による主要な作戦と一致しています。 
 

 
 もう一つ別の信頼できる情報によると、「イベントは2018年におそらく発生する」ということです。このコメントは、ある意味で次のリンクにある進展と関係しています。
 
www.bloomberg.com
www.popularmechanics.com
 
レジスタンスムーブメントからは、上記の2つの内容についてはノーコメントです。というのも、時間の推測は一切しないからです。理由は明白ですね。私が上記に時間推定を書いたのは、上層部の情報筋がいま流している噂について皆さんに理解していただこうと思ったからです。
 
ドラゴンからも、「闇の勢力はやりすぎ。彼らの行動はちゃんと見ている。宇宙のバランスを取り戻すために手段を取る。」と言っています。

 
別の情報筋からは、「マイクロソフトのプログラマーは、進化の力に従うのか、退化の力に従うのかを、賢く選択しないといけない。選択によっては、彼らの人生に劇的な結果が生じることになる。」
 
上位の内容は、以下の例にも関連します。
 
www.rumormillnews.com  (∞ 噂程度の情報?)
 
我々が最終段階にあるということへのもう一つのヒントとして、最後のボルテックスポイントであるラッカが最近解放されたことでシリアのペンタグラムが解放されたことが挙げられます。
 

www.almasdarnews.com

 
闇の勢力がこれだけ悪事を働くことができたのは、止める人が誰もいなかったからです。いま、残ったプラズマ爆弾の数は、急速が減ってきているので、カバールの行動を止めるための物理的な行動を積極的に取れるようになります。
 
プラズマ異常に加えて、物理層には、ネガティブな自由意志との組み合わせることによって起きる2番目に強力な悪の源があります。物理的な痛みは、過剰な初期異常が存在する惑星上にいる肉体の中枢神経系が、不完全に進化したことで発生します。肉体の痛みの恐怖心は、闇の勢力が牛耳っている惑星の社会を形成するトラウマに基づくマインドプログラミングの源なのです。
 
こちらには内容を書くことが出来ませんが、いま光の勢力による高度の技術を使って、地球上にあるトラウマに基づくマインドプログラミング全体のシステムを、その大元からの切り崩しを開始しました。
 
光の勢力によるこの活動によるポジティブな副作用として、医療面で数多くの画期的な進展があったことで、多くの人が救われるでしょう。

www.independent.co.uk 
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∞ 機能不全救済のための新治療法のようです。
 
研究者は、ワンタッチで機能不全を救済するために細胞機能を切り替えることができるデバイスを開発しました。 組織ナノトランスフェクション(TNT)として知られるこの技術は、遺伝的コードを皮膚細胞に注入し、その皮膚細胞を病的状態の治療に必要な他のタイプの細胞に変換する。
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次のリンクにある発明は、RMがここ20年間ほど使用しているものときわめて類似しています。
 
sydney.edu.au

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∞ 外科手術時の創傷を迅速にシールできる接着剤です。


 
「'弾性接着剤シールは60秒で傷口をシールできる」
  
一般的なステープルまたは縫合を必要とせずに創傷を迅速にシールする、非常に弾力性のある接着性の外科用接着剤は、手術がどのように行われるかを変えることができます。
 
緊急治療法が変わり、命を救うことができる。
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www.forbes.com
 
プレアデス人から、皆さんの慢性的な痛みを何とかしてあげたいということで、疼痛緩和のプロトコールを開発してくれました。慢性的に肉体の痛みがある方は、自分の心の中で3回唱えてください。
 
コマンドPBスターダスト
 
このコマンドを起動すると、プレアデス人が高度な技術を使って、皆さんの中枢神経系にアクセスして痛みを緩和します。このプロトコールはまだ新しいもので開発段階にあります。したがって効果は限定的です。プレアデス人から、使用したフィードバックをいただきたいと言われています。このプロトコールを使用した方は、このブログのこの記事のコメント欄にぜひ効果を報告してください。
 
現在の状況については、これ以上のお話しはできませんが、これから数か月はとても面白い時期となるでしょう。
 
この瞑想で最後の一押しを行ってください。
 
recreatingbalance1.blogspot.com

日本語訳はこちらです。
 

paradism.hatenablog.com


Victory of the Light!
 
翻訳:Takanobu Kobayashi   「働かなくてもいい社会を実現するには?」


​∞ 「プラズマトップレット爆弾の除去の進行につれ、地球解放に向けての物理的な行動が起きますが、まだイベントにまで到達とは言えません。イベントについての面白い情報を入手しました。12月初めには開示できる見込みです。その間は、ヒントのみ申し上げます。イベントの2-4週間前には、状況が劇的に加速化するとだけ申し上げておきます」 

圧縮突破の時期はまだ未定のようですが、“イベントの2-4週間前には、状況が劇的に加速化する”とあるので12月初めの開示される情報に期待したいですね。

「最近、ドラゴン筋から「2017年11月から2018年2月の間に、誰かが完全開示を実行する」と伝えてきました。面白いことに、このタイムフレームは、光の勢力による主要な作戦と一致しています」

ドラゴン筋からの曖昧な情報ですが、完全ディスクロージャーを今月から来年2月までの間に「誰か」が実行するとありますが、単にその誰かが個人で情報を開示するだけでは、リークインパクトに欠けますから、国家機関、あるいはSSP、もしくはETさん達などのバックアップのもとに行われるべきでしょうね。

「もう一つ別の信頼できる情報によると、「イベントは2018年におそらく発生する」ということです。このコメントは、ある意味で次のリンクにある進展と関係しています」

これまでの流れからいくと、今年の秋から来年に何らかのイベントが発生し、それに続くイベントラッシュが期待できるはずなのですが、その最初のイベントが2018年にずれ込むようです。これが本命なのかどうかはわからないとしても、噂が現実になる日は近いかも・・・ですね。(^_^)/
 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 18:36 | comments(3) | - | - |
PFC−JAPAN アントワイン (10/17) 小型のネガティブプラズマ生命体
∞ コブラインタビューでおなじみのアントワインさんからの投稿です。  

 


 


PFC−JAPAN アントワイン
2017年10月17日
 
小型のネガティブプラズマ生命体


アントワイン投稿のこのテーマはかなり気持ち悪いですが、不幸な真実ではありますが、この惑星の状況はほぼ例外なく全く気持ち悪いものであったということをいつかは受け入れなければいけません。
 
コブラが投稿していたように、最近のヤルダバオートは弱体化しており、隠れていた小型なネガティブプラズマ生命体がむき出しになり、除去されています。また、大型の虫型生命体についても言及されていて、他にも無数存在するとされています。
 
この惑星に暮らしている私たちは全員がヤルダバオートの身体の内部にいて、惑星の地表は信じられないほど汚染されています。
 
コブラが確認したところによれば、地表にいるこういった小型生命体には主に2つの宿主があります。つまり、私たちの身体と電子デバイスネットワークです。
 
コブラはまた、私たちの身体には次のような物理的アンカー(錨)が仕込まれていると説明しています。
 
さらに、電化製品、つまり全てのコンピューターと携帯電話にはファジー論理に基づいたソフトウェアがアンカーとして仕込まれており、WiFi ルーターにも仕込まれていると説明されています。2013年からは、それ以降に製造された全てのデバイスに強力なネガティブプラズマ場を発生するプラズマチップを挿入することで、アンカーが強化されています。
 
私たちの身体にはネガティブプラズマ場を発生するインプラントがあり、そのプラズマ場は虫型生命体に栄養を与え、アンカーを支えています。
 
つまり、人間社会はヤルダバオートの宿主と小型生命体の宿主として奉仕してきたのです。
 
人間の身体には、私が把握している限りでは、インプラントが主に腹部と頸部、および頭部に埋め込まれています。なぜならここが人間の行動に一番影響を与えることのできる場所だからです。このため、頭部および太陽神経叢は、私たちの意思を人格レベルに固定する意思能力のアンカーとなっています。これを反映しているのが、この二つの司令塔から物理レベルで私たちの神経系統を監視し、身体全体をコントロールすることができるという事実です。こうやって身体が乗っ取られているのです。
 
以下の記事では、例えばセロトニンは90%は腸でできるというように、いくつかの観点から腸が「第二の脳」の働きをするということが十分に立証されています。
 
一つ考えておかなければならないことは、食物に対する異常な欲求や味覚は操作されていて、寄生虫の栄養になるものを食べたくなるように仕組まれているということです。例えば腸内細菌の種類は食事が変わると完全に変わってしまい、病気になる腸内細菌もあれば、健康になる細菌もあるのです。
 
そしてもちろん、細菌の種類が変わればプラズマ界で宿主となる意識の種類もネガティブやポジティブに変わります。ですから、寄生虫を取り除くには、物理的、非物理的レベルの双方に働きかけるのが最も効率的でしょう。非物理的レベルでは、紫の炎やANの白い火を使って取り除くのが良いでしょう。
 
最も重要なのは、プラズマ寄生虫(身体、電子デバイスの双方にいる)およびインプラントは、惑星中を取り巻いているネガティブなプラズマネットワーク全体や大型生命体に、ネガティブなプラズマフィラメントでつながっています。そして、このようにして監視を続け、人類に対してネガティブな行動や衝突、そしてネガティブな状況をかなり嫌なくらい正確に企てることが可能となっているのです。
 
もっとエソテリックなレベルでは、人体では、プラズマ寄生虫およびインプラントをメンタル界にある皮膜と対応させる形で物理、プラズマ、エーテルレベルに配置しており、これによってハイヤーセルフが人格レベルと分離させられています。つまり、彼らの最終的な目標はハイヤーセルフとのつながりを妨害することなのです。その場所が太陽神経叢および、アルタメジャーセンターと呼ばれる脊椎が脳と交わる場所です。
 
ですから、いつものようにハイヤーセルフともっと繋がることが低次ボディを浄化し、健康を維持することにつながり、これが惑星のエネルギー場の浄化を進めることにもつながるのです。
 
ハイヤーセルフの意識はハイヤーセルフ以下全てのボディを通って肉体まで、私たちのボディ全てに固定されていなければなりません。低次ボディは楽器のようなもので、それ自体に生命はなく、ハイヤーセルフのみが楽器を奏でているのです。ハイヤーセルフが低次ボディを所有していなければ、ほかの意識が宿主として利用し得るのです。ハイヤーセルフの存在は安定した浄化、プロテクション、決意をもたらす唯一最良のものなのです。
 
Victory of the Light By  PFC-JAPAN 10月 17, 2017
TUESDAY, OCTOBER 17, 2017
翻訳:エル PFC-JAPAN

 
∞ この記事は深読みすると、多くの重要な気づきが得られますね。(^_^)/
 
我々が、主に腹部と頸部、および頭部に埋め込まれているインプラントによってハイヤーセルフと繋がれないようにされている理由や、また、物理的には食物に対する異常な欲求や味覚は操作されていて、寄生虫の栄養になるものを食べたくなるように仕組まれていること、それに人類の監視のためにネガティブな行動や衝突、そしてネガティブな状況を企てるなど人間をコントロールしている実態が明らかにされています。
 
現在、このような状態が、プレアデス艦隊によるヤルダバオートへの攻撃で解消されつつあるようですが、完全に解消するとなれば人体に埋め込まれたインプラントを全て除去することと、全てのコンピューターと携帯電話およびWiFiルーターにはファジー論理に基づいたソフトウェアがアンカーとして仕込まれているので、それを完全に消去をしなければなりません。
 
その方法として、ハイヤーセルフともっと繋がることが、自分の低次ボディを浄化し、健康を維持することにつながり、これが惑星のエネルギー場の浄化を進めることにも繋がることになります。
 
(^_^)/





 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 12:06 | comments(0) | - | - |
コブラ (10/10) PFCのコブラインタビュー (後半)
∞ 後半です。前半はこちら (^_^)

 


 
コブラ
2017年10月10日
 
PFCのコブラインタビュー (後半)


Lynn – レプリケーターを持つようになっても、アートや手作りの製品は残りますか?
 
COBRA – はい。レプリケーターは、日用品を複製しますが、本物のアートは同じように複製ができません。なぜならオリジナルのものは・・・レプリケーターで複製されたものは、そうであるという印がつきます。よって、オリジナルは複製されたものでないとわかるのです。(なるほど)
 
Lynn – こちらの質問者から、続きます: アート作品をコピーするのは簡単ですか?
 
COBRA – はい、しかし、全てのレプリケーターにはプロテクト機能があり、アート作品には固有のエネルギー的な印があり、それは容易に複製ができなくなっています。 (アーティストが喜びますね。ありがとうコブラ)
 
Aaron – 次は特に北朝鮮についてのアップデートについてです: 北朝鮮についての報告はないのですか?ライトワーカーが北朝鮮の問題について、できることは何かありますか?
 
COBRA – はい、いつでも瞑想をすることにより、状況の鎮静化ができますよ。
 
Aaron – それはレジスタンスからの提案と同じ解決策ですか
 
COBRA – はい。もちろんイベントが起これば、全て解決することです。 (OKありがとう)
 
Lynn – コブラ、光の勢力によって、まだ尊重し維持している光と闇の間の契約について、簡潔に説明してください。
 
COBRA – 契約ということではありません。誰が何をするかという点について、動的な均衡状態があるのです。光の勢力も、闇の勢力も、自分たちの一線を越えることはしません。光の勢力は、地表の人と物理的なコンタクトをとろうとはしません。闇の勢力は、惑星上で大規模な大量虐殺をおこすことはありません。それが今起きている、両極の状況です。(なるほど)
 
Aaron – コブラ、ヤルダバオートやブラックストーン、トップレット爆弾についての最新情報をいただけますか?
 
COBRA – ブラックストーンは完全に除去されました。ヤルダバオートはほとんど力を失いましたが、他のエンティティーが出現しました。しかしそれもいま掃討されています。トップレット爆弾も徐々に取り除かれています。(わかりました)
 
Lynn – なぜ、時間が遅くなったような感覚になることがあるのですか?実際に起きているのか、それともただの心配しすぎでしょうか?
 
COBRA – 単純に、自身が願うように物事が変わっていかないことに対しての、普通の心理的な反応です。客観的な評価はありません。単に: 時間がかかり過ぎているし、その状態が長い期間続いている。特に新しいことではなく、進行中のことです。(ええ)
 
Lynn – あなたが定量的な質問がお好きでないのは承知の上ですが、私たちは前進しているように見えますし、あなたからパーセンテージや前進を示す数字をいただいたら盛り上がります。私も同じ考えです。ごめんなさい、コブラ。
 
COBRA – OK。私はパーセンテージを提示することが好きではありません。なぜなら、特に光の勢力の重要な作戦進行中などに、聞いているのは私たちだけではないからです。今年はそのような作戦が数多くあります。情報を与えすぎることは賢いことではないですし、それもあって私の報告は短くなっているのです。重要な作戦と折り合いをつけるため、多くは言えないのです。 (理解しました。ほかの方も理解いただけますと幸いです。)
 
COBRA – はい、そうです。
 
Aaron – イベントが起きる時、外にいても安全ですか?何か地球の変化が起こるのでしょうか?
 
COBRA – 外にいても安全です。地球の劇的な変化は、その時点ではないでしょう。(よかった、ありがとう)
 
Lynn – コブラ、魂が入るのは子宮内ですか、それとも出産時ですか?
 
COBRA – ほとんどの場合、2か月〜3か月目の間から、6か月〜7か月目の間に起きます。稀にその前や、後にも起こります。おおよそですが、このような感じです。
 
Lynn – 2か月〜4か月目の間ということね。
 
COBRA – 2か月〜6か月目と言えます。(OK, ありがとう)
 
Aaron – 次の質問です: セントラル種族は、アルコンの操作の下で、高度に進化したのですか?コブラのお考えを聞かせてください。
 
COBRA – セントラル種族はアルコンとは関係なく、完全に独立した進化をしました。 (OK ありがとう)
 
Lynn – あなたは以前に言いました: 「2011年の11月11日までに、この惑星の全てのネガティブな時間軸は崩壊し、ポジティブな未来が確定しました。ほかの地球はもうなくなりました。したがって、この惑星と、その住人の、輝く未来が確実となったのです。」 これは、平行世界の地球もそうなのですか?平行地球や、平行の私たちもいるのですか?(いいえ)

コブラ、わかりますか?
 
COBRA – はい、わかります。しかし、答えはNoです。
 
Lynn – しかし、最初の部分は合ってますね?
 
COBRA – はい、はい、当時私が言ったことには同意します、ええ。
 
Lynn – 平行地球と、時間軸の違いは何でしょう?
 
COBRA – 時間軸は単純に、未来の可能性です。平行地球は、何が起きているかを説明するときに使われる、概念です。(OK, ありがとう)
 
Aaron – 自分の波動を上げて、身体の生理機能を変える具体的な手順や儀式はありますか?
 
COBRA – ライトボディーを活性化して繋がる、アセンションの儀式があります。一定のレベルに達すると、身体の生理機能を変えることができます。
 
Aaron – 質問者から:バイオキネシスですか?
 
COBRA – いえ、いえ、違います。
 
Aaron – さらに質問者から: それは、骨を再成長させたり、目の色を変えたりできるようになるのと、同じ手順ですか?
 
COBRA – ある時点で、それは結果としてあり得るでしょうが、まだそこにはいません。 (OK, ありがとう)
 
Lynn – コブラ、私たちが24本のDNAを作り直すことができるということについて、どう感じられますか?
 
COBRA – 24本のDNAには同意しません。これは途中で入ったニューエイジ思想の一つです。(Ok, ありがとう)
 
Aaron – 本当ですか、それとも嘘ですか?
 
COBRA – 繰り返しますが、これは途中で地表の人たちに入った、ただのニューエイジ思想です。
 
Aaron – こちらをもう少し掘り下げたいのですが、私たちのDNAは2本ですね。
 
COBRA – はい、DNAは2本あります。
 
Aaron – なぜ、2本から、12本、24本となるのかがわかりません。
 
COBRA – その通り、私たちの物理的DNAは12本や24本ではありません。
 
Aaron – それはそうですね。何年も聞いてきたことなんです。恐らく噂や神話だったのでしょうか。
 
COBRA – 途中で入ったニューエイジ思想です。ここでは常識を働かせるべきです。本を読んだり、代替えメディアやインターネットで調べたり。
 
Aaron – 最初聞いた時は理解できなかったけど、やっとクリアにできてよかったです。
 
COBRA – はい、基本的に私たちはエーテル界において12本のDNAを持っていますが、物理面では、持っていません。
 
Aaron – ああ、それは全然違いますね。
 
COBRA – 全く違う話です。ええ。
 
Lynn – 次の質問に移りましょう: ネット上では体外離脱について多くの情報がありますが体外離脱をするのは賢明でしょうか?
 
COBRA – 自分が何をしているか把握しているならば賢明です。違う次元を好奇心だけで探検することは賢明ではありません。
 
Lynn – OK。この質問者からさらに: 体外離脱体験は信用できますか?
 
COBRA – 体外離脱をすることにより、様々なことが可能になるため、いつでも安全とは言えないでしょう。 (OK)
 
Lynn – つまり、それをやりたかったら、まずやり方をまず聞くべきですか?それをどうやって安全かそうでないか識別するのですか?
 
COBRA – 勧めないほうがいいですね。もしこういった質問をされるのなら、やらない方がいいでしょう。 (OK, わかりました。ありがとう)
 
Aaron – 人間の行動と意識状態との関連上、「モナド拡張」とは何を意味していますか?
 
COBRA – 私があなたがモナド拡張で何を言いたいかを知る必要があります。モナド拡張は人や使い方によって意味合いが違ってくるからです。
 
Aaron – 引用符で表されていますが、私もよくわかりません。OK。
 
Lynn – 複数のバージョンの私たち自身が同時に存在しているという考えについて、コメントをいただけますでしょうか。
 
COBRA – ある意味、そうです。真実の自分、ハイヤーセルフがいて、私たちの物理的な肉体に具体化がされているのです。
 
Lynn – これらの複数のバージョンは、平行世界、次元、時間軸のものですか?
 
COBRA – 先ほど、この質問には答えました。(OK. わかりました)
 
Aaron – 大多数の人類は、すでにクローンされているというのは本当ですか?
 
COBRA – いいえ、本当ではありません。 (OK)
 
Aaron – 人々の「コピー」が惑星のあちこちで歩き回っていて、マインドコントロールによって利用されているのですか?
 
COBRA – ほとんどの場合、本当ではありません。(OK, それはよかった)
 
Aaron – こちら、いかが思いますか。現在、人類の何%がクローンですか?
 
COBRA – 非常に、非常に小さいパーセンテージです。
 
Aaron – 人間のクローンをつくるのは、複雑なことではないですか?まだ、かなり時間はかかりますか?
 
COBRA – クローンで身体は作れても、魂は作れませんので、人間を完全に複製することはできません。
 
Aaron – 成長中の外的要因もありますしね。
 
COBRA – 環境的要因には様々な要素があります。 (ありがとうコブラ)
 
Lynn – 魂をクローンに入れることは可能ですか?
 
COBRA – はい、もちろん。
 
Lynn – では、その人は、その体で、死ななければいけないのですか?
 
COBRA – そうしたければ、はい。クローンは物理的な体のコピーです。もちろん、魂をクローンに入れたり、出したりもできます。(へぇ〜)
 
Aaron – クローンはどのくらいで成長しますか?.
 
COBRA – クローンは結構早く成長します。とても進んだ技術で、数か月です。(ワオ)
 
Lynn – 「地球の軌道の速さ」が時速66,600マイルであるのは事実ですか?
 
COBRA – それにはいつも対象に関係するものの速さを測る必要があります。速度は常に相対的です。地球の速度を、何に関連して定義する必要がありますか?
 
Lynn – この人は次のように言っています: 「曲率は1マイル平方」は666フィートですか?「地軸の傾き」は66.6度ですか?
 
COBRA – その話は事実ではありません。
 
Lynn – このような惑星の次元数のオカルトや秘術的な意味は何でしょう?私たちの意識を下げたり上げたりするのでしょうか。どのように関係があるのでしょう?
 
COBRA – 関連性はありません。なぜなら、最低でも一つ、それらの数字に誤りがあるからです。(でも、2 つは合っていると?)
 
COBRA – この方が何をもって速度を測っているのかをしれば、あるいは分かるかもしれません。一定の状況下では合っている可能性があっても、この人物に定義などの十分な情報をいただかねば、わかりません。(ありがとうコブラ).
 
Aaron – コブラ、私は10年の間、GPSや国際的な物理学、数学をやって過ごしてきましたが、誤りがある数字です。時速66,000 でさえ理解できないですよ。
 
COBRA – 恐らく銀河にある、地球の速度に関係ある運動のことと思われますが、もっと情報が必要です。 (地球から出たら、どこかの真実のところがあるかもね。)
 
Aaron – 次の質問に移りましょう: プロセス・コレクションとは何か、ご存じですか?
 
COBRA – いいえ、こちらも答えることができません。(そうですね。あいまいです。ありがとうコブラ)
 
Lynn – コブラ、明晰夢は役に立ちますか?
 
COBRA – 役には立ちます。ええ。もちろん、正しい意識があれば、です。
 
Lynn – やって覚えるものですか、それとも時間をかけて習うことができますか?
 
COBRA – はい、導かれたら、そして自信があるのなら、こなせるはずです。
 
Lynn – 私たちのために、なにかおすすめできる信頼できる情報源などはありますか?
 
COBRA – eメールを送っていただければ、探すことはできます。今は持っていません。(OK ありがとう)
 
Aaron – 次の質問です: 人々は不可視なものに魅力を感じます。 –  グーグルで探せば、140もの映画がヒットします。「透明人間」だったり、ハリーポッターでさえ見えなくなるマントが登場しますね。なぜ、不可視なのでしょう?
 
COBRA – 人々は日常から逸脱したものに魅力を感じ、これもその一つです。
 
Aaron – 不可視化はクローキングの技術であって、実際には不可視ではないですか?
 
COBRA – 実際、光を跳ね返して、肉眼では見えなくするクローキング技術はあります。さらに進んだクローキングはフォトンや電子波動のテレポートができ、気づかれもしません。様々なアプローチがあります。
 
Aaron – このように人類は支配されてきたのでしょうか。 –  限られたものしか見えないようにして?
 
COBRA – いいえ、いいえ。
 
Aaron – 違う質問です: 闇の勢力は自分を見えなくして、私たちを支配してきたのですか?
 
COBRA – いいえ、キメラグループが非常に限られたケースで使うぐらいです。
 
Aaron – サイキックや直観が強い人は、人のエネルギーの場や、光や闇を「視る」ことができるようです。彼らは通常の人より広い範囲のスペクトラムを「視る」ことができるのでしょうか?
 
COBRA – ほとんどの場合、違います。(OK, ありがとう)
 
Lynn – イベント後の、アセンションの最中かその後、私たちの見える光の種類の幅が広がって、見えなかったものが見えるようになりますか?
 
COBRA – 起こるのは、高いチャクラによって、物理面以外の世界が見えるということです。
 
Lynn – それはイベントの後ですか、アセンションまで待たないといけないですか?
 
COBRA – イベント後の、アセンションプロセスの中の一定期間です。
 
Lynn – つまりイベントとアセンションには間があるのですね?
 
COBRA – はい、もちろん。何度も説明をしました。(OK)
 
Aaron – もっと人々が高次元からの介入を求めたら、惑星解放が早まると言えますでしょうか?
 
COBRA – はい、そうです。 (OK)
 
Lynn – オーブは移動用の乗り物ですか?
 
COBRA – ほとんどのオーブはただの・・・実際に、ほとんどのオーブはレンズの反射がそう呼ばれているだけです。
 
Lynn – 反射ではない、オーブについてお話いただけますか?
 
COBRA – 反射ではないオーブ。(はい) –  エーテルやプラズマの存在で、惑星の地表に近い領域に影響を及ぼし、一定の条件下で、人が見ることができます。
 
Lynn – 多くの人が、写真やナイトビジョンのスコープなどで見えますね。ほかの種類のオーブもありますか?色についても意味がありますか?
 
COBRA – はい、他の種類のオーブもあります。
 
Lynn – 色については?
 
COBRA – 様々な種類のオーブと、様々な色のものがあり、色は単に、彼らが別の世界からきた別の種の起源がある存在という意味です。
 
Lynn – 違う次元から来たのでしょうか?
 
COBRA – 彼らはエーテルとプラズマの存在です。
 
Lynn – OK. ネガティブなオーブもありますか?
 
COBRA – 非常に稀です。.
 
Lynn – オーブとコミュニケーションがとれたり、呼んだりできますか?
 
COBRA – はい、できます。
 
Lynn – ヒーリングで助けてくれたりしますか?
 
COBRA – はい、しますよ。(ありがとう)
 
Aaron – たまに、私はとても速く火花のような星が見えます。たまに動き回ったりします。これらは、ペアになっていて、3つか4つ見えます。これらは空にいるクローキングをしているシップなのでしょうか?
 
COBRA – はい、ほとんどの場合、そうです。
 
Aaron – もしかしてそれらが隠れていて、テレパシーが聞こえたら、コミュニケーションをとれるのでしょうか?
 
COBRA – できますよ。.
 
Aaron – どのくらい近くに来ますか?
 
COBRA – 場合に寄りますが、とても近くにまで来ることもあります。
 
Lynn – この方は他に:プレアデスのシップが西の空に見えます。空気汚染を綺麗にしてくれているのですか?そうでなければ、何をしているのですか?
 
COBRA – OK, プレアデスのシップを本当に見たかによります。ええ、プレアデスのシップ達は空気汚染を綺麗にしています。 (OK)
 
Lynn – コブラ、本当にありがとうございました。アーロンに最後の質問をいただきますね。
 
Aaron – これは早いと思います、コブラ。25%の人間は、人類ですか?
 
COBRA – いいえ。 (そうだったんですか)
 
Aaron – 75 %の人間は、人間ではなく、なんなのですか?
 
COBRA – この惑星の人々のほとんどは人間です。大多数はそうです。 (OK ありがとうコブラ)
 
Lynn – 144,000人が、他のどこかから助けにきたのですね。
 
COBRA – 多くの星系から、ええ。.
 
Lynn – コブラ、本日はありがとうございました。いつもお越しいただいて感謝しています。皆さまがこの10月の情報を楽しめるよう願っています。
 
COBRA – OK。 OK。 今回もありがとうございました。
 
Aaron – ありがとう、ではまた。
 
翻訳:NOGI  By  PFC-JAPAN 10月 10, 2017 
 

∞  あまり、目新しい情報はありませんが、いくつか気になるものはありました。
 
▼ 「・・ コブラ、第三次世界大戦が起きないと、私たちに保証をしてくれませんか?」

「COBRA – 北朝鮮がいくらなにをしても、大規模な核戦争は起きないでしょう。それは起きません・・」
 
▼ 「・・フルフォードも『我々は北朝鮮のロケットの実験を邪魔しないかわりに、北朝鮮を爆破した』と言っていましたが、本当でしょうか?」

「COBRA – ・・実際には、そうです。小型核爆弾が北朝鮮の地表の下で爆破されました。被害者はなく、北朝鮮への警告としてのものでした。しかし北朝鮮は警告としては受け取りませんでした」
 
▼ 「今起きていることの中で、どこまでが自然現象で、どこまでがカバールの作り出したことなのでしょうか?」

「COBRA – 基本的に、何が起きているのかというと、銀河の中心からの増量しているエネルギーに、この惑星が反応しているのです。そしてカバールはその自然の嵐を悪用し、できるだけ被害が多くなる場所へ行くように操縦しているのです。・・・例えばプエルトリコに最近したことなどです」
 
▼ 「彼らはまだ、何でもやりたいことができるほどの富を持っていますか?」

「COBRA – 彼らはまだ、何でもやりたいことを続けられるほどの富を持っています。」
 
▼ 「コブラ、光の勢力によって、まだ尊重し維持している光と闇の間の契約について、簡潔に説明してください」

「COBRA – 契約ということではありません。誰が何をするかという点について、動的な均衡状態があるのです。光の勢力も、闇の勢力も、自分たちの一線を越えることはしません。光の勢力は、地表の人と物理的なコンタクトをとろうとはしません。闇の勢力は、惑星上で大規模な大量虐殺をおこすことはありません。それが今起きている、両極の状況です」
 
▼ 「コブラ、ヤルダバオートやブラックストーン、トップレット爆弾についての最新情報をいただけますか?」

「COBRA – ブラックストーンは完全に除去されました。ヤルダバオートはほとんど力を失いましたが、他のエンティティーが出現しました。しかしそれもいま掃討されています。トップレット爆弾も徐々に取り除かれています」
 
▼ 「イベント後の、アセンションの最中かその後、私たちの見える光の種類の幅が広がって、見えなかったものが見えるようになりますか?」

「COBRA – 起こるのは、高いチャクラによって、物理面以外の世界が見えるということです」
 
(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 11:16 | comments(0) | - | - |
コブラ (10/10) PFCのコブラインタビュー (前半)
∞  今回はいつもと違う視点かも。(^_^)/




 
コブラ
2017年10月10日
 
PFCのコブラインタビュー (前半)


Lynn –  2017年10月10日PFCによるコブラインタビューにようこそ。コブラ、今回もまたよろしくお願いします。
 
COBRA –  お誘いいただきありがとうございます。今はこのインタビューを続けるのにいい時期です。
 
Lynn –  まずはアーロンから最初の質問です。
 
Aaron –  やあ、コブラ。いつもありがとう。最初の質問です。面白い質問です。ニュースによく出ます。一番大きな出来事でした。10日前に起きたのラスベガスの銃乱射事件についてです。まず一人の目撃者の質問と、具体的なポイントについてみていきます。こちらは複雑な質問です。Youtubeやインターネットに多くの情報があり、その答えをいただきたいです。質問は: 10月1日にネバダ州のラスベガスで銃乱射/偽旗があり、58人が亡くなったと報道されていました。この事件には何か「大きな影」が後ろにいるのでしょうか?
 
COBRA – 基本的にこれは恐怖とパニックを引き起こすための、カバールの創作の一つに過ぎません。これは彼らの目的の一つであり、ベンジャミン・フルフォードの意見を加えますと: 大衆操作を促進させることで、治安維持関係の会社が儲かるように事件が創りだされたのです。背景にはそのような問題がありました。
 
Aaron – スティーブン・パドックを参考人として、彼が銃乱射の犯人だという主張がされています。彼が犯人だとかじゃないとか、様々な意見がありますが、質問者は: 彼は誰から訓練を受けたのですか?と聞いています。彼が犯人であれば適切な質問ではないかもしれませんが。
 
COBRA – 単に、そのような人を準備できるというカバールの様々な側面であり、そのような人はあらかじめよく訓練がされています。なので小さな作戦であり・・・複雑ではありません。
 
Aaron – 彼は武器販売会社ともいわれていますね。
 
COBRA – 銃を乱射したのは複数人いました。単独ではなく、少数がこの状況にかかわっていました。
 
Aaron – スティーブン・パドックは、はめられたスケープゴートということでしょうか。実行犯はいつも殺され、メディアはいつも単独犯に仕立て上げたがりますね。
 
COBRA – はい、まさに、まさに、そうです。
 
Aaron – 今やみんながスマートフォンを持っている時代で、記録がたくさんされています。離れたところからの自動小銃の発砲が聞こえ、マンダレーベイにいた人々も同じ時に大きな音を聞きました。エコーが聞こえたのではなく。あなたは発砲したのは複数だったとおっしゃいましたね。
 
COBRA – そうです。
 
Aaron – 34階、12階、4階、そして群衆の中であったと言われています。マンダレーベイで逃げ惑う人々には正面から撃たれた人もいました。もう証明したも同然ですね。その中にはクライシスアクター(演技をしていた人)もいたと思いますか。
 
COBRA – 具体的に?
 
Aaron – まあ、実際の銃や弾丸、発砲した人間はいましたし(ええ、ええ)実際に撃たれた人もいましたが、演技をしていた人もいたのでしょう。
 
COBRA – ええ、いました。それは複合的な状況でした。実際の犠牲者、実際の発砲者、実際に現場に血が流れました。より多くの恐怖、パニックなどを煽るためのアクターたちもいました。 カバールは代替えメディアに終わりない分析をさせたいのです。何が起きたか、どうやって起きたか、なぜ起きたか。実はこれが真実から目をそらすのに一番なのです。この事件の分析に時間を使いすぎるのは逆効果です。これは多くの起きている事件の一つに過ぎません。一つの見方をお伝えしましょう: 毎日、アメリカや世界中で、化学療法によってより多くの犠牲者がでていますが、誰一人として気が付きません。
 
Aaron – 確かに。
 
COBRA – カバールは化学療法と薬をつかって、ラスベガスででた犠牲者数よりはるかに多くの人を殺し続けて、それに誰も気づいていないのです。
 
Aaron – そうですね。化学療法は、社会で認められている療法の一つなので、許容されていますね。
 
COBRA – はい。しかし何が起きているかを常に見ていれば、見通すことはできます。
 
Aaron – 58人が亡くなり、500人以上が負傷したと言われていますが、実際には少なかったりしましたか?
 
COBRA – 私の情報源によると、少ないです。ええ。
 
Aaron – 少ないのですね?OK
 
COBRA – しかし、この状況には他の側面もあります。パニックで逃げ惑う人々に踏み倒される人々もいたことを考慮されるべきです。
 
Aaron – 弾丸以外での負傷者ということですか?
 
COBRA – 多くいました。致命傷を負わなかったものの、群衆に踏みつけられた人々がいました。実はこれもカバールの計画の一つでした。群衆をパニックに陥れることです。
 
Aaron – その計画がうまくいくか見るための実験でもあったということですか?
 
COBRA – はい。
 
Aaron – 興味深いです。 もっと続けることはできますが、次の質問に移るべきですね。あなたがおっしゃるように、真実から気をそらされてしまいますから。ありがとうございました。
 
Lynn – OK コブラ、サウジアラビアについてです: シャリーア法の下で抑圧的なサウジアラビアで、初めて女性が車の運転を許されるようになりました。これまでで、やっと、初めてです。サウジアラビアでは、女性は黒い布で顔を隠さねばならず、男性と同じように歩道を歩けません。成人した女性が、男性の保護者、夫、父親、兄弟に従わねばならず、彼らの許可無しに旅行にも出ることが許されません。病院に行くにも夫の署名入りの書類が必要となります。そこでは法律に「女性の判断能力の欠如のせいで必要」と書いてあるのです。更に、サウジアラビアでは女性が強姦をされることで、石打ちの刑に処せられます。強姦犯は処罰されません。また、自分の娘が失礼なことをした場合には、自分の娘を殺すことができます。シャリーア法はそういうものです。コブラ、一体どうして、このような豊かな、時代錯誤の国があるのですか?5万年前の石器時代のようなものですね!!コメントをいただけますか?
 
COBRA – 実際に、社会の発達具合でいえば中世の時代の国が多くあります。とても豊かな国にも、見られます。豊かさというのは・・・社会の発達度と同一ではありません。サウジアラビアは単にカバールの支配がより強いため、抑圧的なのです。そのように作られた社会なのです。 (OK, ありがとうございました)
 
Aaron – 次の質問です: なくなった通貨が再び生き返るという話がよくあります。歴史的に見たり常識で言えば、トイレットペーパーの方が価値がある程インフレとなった通貨は、死んだも同然ですね。100兆ジンバブエドルがeBayで1ドルや70ドルで、コレクション目的で売れています。ジンバブエ中央銀行は、100兆ジンバブエドルを40セントで取引しています。私の理解では、こういったハイパーインフレとなった通貨を集めている人は、いつか魔法のようにこの通貨が生き返り、豊かになれるという考えを押し出しているように見えます。ベトナムドンやイラクディナールなどもありますね。こちらにコメントはありますか、コブラ?
 
COBRA – 以前に何度もこのことについて話しました。このような劇的な富を期待している人は間違っています。それは起こらないからです。単にそれは・・・実際には、もしあなたがハイパーインフレ状況を抱えているとすれば、その国は通貨の価値を下げ、ゼロを3桁、6桁、10桁と取り除くことができます。 例えば新しいジンバブエドルを発行し、米ドルと取引となれば、古い全てのお金の価値が急激に下がるのです。今は40セントのものが、20セントに下がるかもしれません。ハイパーインフレの渦中で通貨の取引は非常にリスキーです。コレクターとしては面白いものかもしれませんが、そうでなければ多くのこういったお金を集める理由は見当たりません。
 
Aaron – 例えば、アメリカドルを使っているジンバブエがそうするように、国が新しい自分の通貨を作ると決めたら、作れるものなのでしょうか?
 
COBRA – 基本的には、この様な状況では通常、国が新しい銀行券を発行し、通貨を再ブランド化し、一定数のゼロを取り除きます。中央銀行はその期間に、古い通貨と非常に低いレートで両替できます(40セントみたいにですね)。これは最も起こりえる可能性の一つです。 (OK, お答えありがとう)
 
Lynn – アメリカ市民にとって、年間135億ドルが不法移民にかかる費用としてかかってくると言われています。いわゆる「ドリーマー」、若くしてここへ連れられた子供たちにとっては、大人になってからメキシコなどの他の国に追放されるのは難しいですね。ドリーマーたちがここに住んだら、雪だるま式に彼らの家族や友達と一緒に大きくなってアメリカに入ってきます。アメリカはスキルのない労働力の巨大な流れがあっても全てを受け入れきれないです。庭師、留守番、メイドを雇える家は限られています。コメントをいただけますか、コブラ?
 
COBRA – 基本的に、この様な状況は、イベントによる全ての国と人々のへ平等化で解決できます。なぜ人々か自分の国から逃げ、アメリカに流れてくるかというと、自分の国で幸せな生活を送ることが困難だからです。移民は、この国の間のアンバランスが解消されるまで続くでしょう。よって、基本的な不平等がこの惑星に存在しているかぎり、この問題を解決する政策はありません。(同意です。ありがとう。)
 
Aaron – 聖域都市は移民問題についての解決法の一つです。民主党は無償の施しと福祉プログラムを支持していますが、難しいことだと思います。しかも不法移民が投票権を無料のオバマケアに行使できるようになったら、民主党にみんなが投票して、無料の物資補給を確保するようにすることが自然の成り行きでしょう。トランプはそれに歯止めをかけようとし、お金を移民でなくアメリカ市民に届かせようとしています。コブラ、コメントをお願いします。
 
COBRA – Ok, これはコインの裏表です。こちらも基本的な不平等があるかぎり解決しません。民主党と共和党の2極間のレベルということで解決することではありません。(OK ありがとう)
 
Lynn – コブラ、いつものように、メディアは依然として、トランプが脅威となる国からの入国禁止を「イスラム教徒禁止令」と呼び続けています。このような誤称はメディアの典型であり、いつも物事を複雑にして、自身は何もせずトランプ叩きばかりしています。チャド、イラン、リビア、北朝鮮、ソマリア、シリア、ベネズエラ、イエメンなど8カ国が禁止されました。これらの国の名前を見ていると、禁止されてもおかしくないように見えますが、いかがですか、コブラ?
 
COBRA – 基本的にテロリズムはカバールの創作です。カバールの主な基地の一つはアメリカ内にありますし、先ほど名の挙がった国々の人のことはそこまで心配していません。「テロリストはすでにどこにでもいる」からです。 (ええ、その通りですね。ありがとう。)
 
Aaron – 最近放送されている、ケン・バーンズPBSのドキュメンタリー「ベトナム」では、 とても鋭いことが言われています。ベトナムはフランスの植民地であったこと、フランスと日本に占領されたという事実に焦点を当てています。フランスは我々の味方でしたが、日本は敵でした。南ベトナムはフランスと日本両方を嫌っていました。ホーチミンは革命を起こし、我々の力を借りて南ベトナムの人々を解放しようとしました。 共産主義の北ベトナムのことも加えると、支配の問題と自由への望みが非常に複雑に絡み合ってきます。アメリカは厄介な立場にいました。もちろん、これは簡潔すぎる説明ですが、コブラ、1960~1970年代のベトナムの全体的な状況についてコメントをお願いします。
 
COBRA – 単純な話、カバールがまた一つ戦争を起こしたかったので、起こした。以上です。地方の限定的な複雑さは、いつも戦争の言い訳を創り出すために使われるものです。それがベトナムでも行われたということです。(OK)
 
Lynn – ジョン・マケインはベトナム戦争で戦闘機パイロットでした。そこで撃墜され、敵に捕まり、死にかけました。このドキュメンタリーでは、彼がまるで本当の愛国者のように見えます。しかし、議会ではマケインはトランプ政権の妨害に徹しています。ジョン・マケインに何があったのでしょう、コブラ?
 
COBRA – 彼はイルミナティ関係にマインドコントロールされた奴隷です。彼の行動はそれを示しています。 (ワオ、そうだね)
 
Aaron – ジュリアン・アサンジはダナ・ローラバッカーとのインタビューの中で、ロシアとアメリカ間には選挙の干渉はないという証拠があると断言しています。本当だと思いますが、彼は真実を伝えるジャーナリストなのに、犯罪者として貶めようとする動きがあります。いかがでしょう。
 
COBRA – これについて、コメントはありません。 (OK)
 
Lynn – ロバート・ミューラーは、FBI長官ジェームズ・コミーを解雇したトランプの追跡捜査をしていますが、前ホワイトハウス補佐官ロジャー・ストーンとアンドリュー・ナポリターノ裁判官に標的にされ、トランプに解雇されそうになっています。まるでトランプがすべての権限を持っているかのようです。このFBI劇 は最初からずっと、トランプに反対する勢力への魔女狩りとして起きています。ミュラーには頑張ってほしいですが、闇に待ち伏せている連中も排除する必要がありますね。どのように思われますか、コブラ?
 
COBRA – このような質問は大体、トランプと反民主主義と対極にいる人から来るものです。両政党とも、この全体的な状況と共に、アメリカ人社会に存在する分裂と同じように、創り出されたものと言えるでしょう。そしてどちらの政党も、あの人は良い人だ、あの人は悪い人だ、というものではなく、カバールがどちらにも侵入していて、実際にはカバールがそのトップにいるのです。イエズス会とカバールのトップメンバーが、どちらの政党や政治家も操作して、このような対立をつくっているのです。(OK, ありがとう)
 
Aaron – 同じような質問ですが: ジェフ・セッションズ司法長官はわざとグズグズと、法を犯した人に露骨に正義の裁きを振りかざしています。なにか言うことはありますか、コブラ?
 
COBRA – 同じことです。 (OK, ありがとう)
 
Lynn – 反逆者、売国奴について、共和党のトップがわざとトランプの選挙を妨害していたことが明らかになりました。その中にはポール・ライアン、カーリー・フィオリーナ、ジョン・カシッチ、リンジー・グラハム、ジョン・マケインなどが含まれていました。コメントをいただけますか、コブラ?
 
COBRA – はい、そうです。これは本当で、実際に起きたことと言えます。ええ。 (OK, ありがとう)
 
Aaron – これはいい質問です:新しい、我らがロケットマンとトランプに呼ばれた、金正恩はいつも通りトラブルを作っています。北朝鮮とアメリカの核戦争の心配をしてはいませんが、他の人たちは心配しているようです。私は、状況が手遅れにならないようにする、監視官がいるように感じます。 コブラ、第三次世界大戦が起きないと、私たちに保証をしてくれませんか?
 
COBRA – 北朝鮮がいくらなにをしても、大規模な核戦争は起きないでしょう。それは起きません。トランプと北朝鮮の指導者の間に緊張はあります。カバールがその緊張から生まれる恐怖を用い、皆を緊張状態の中に抑えています。特に、プラズマ界で緊張状態によって人類を奴隷化するために必須なので、このやり方が用いられています。
 
Aaron – それに加え、フルフォードも「我々は北朝鮮のロケットの実験を邪魔しないかわりに、北朝鮮を爆破した」と言っていましたが、本当でしょうか?
 
COBRA – 実際に・・・実際には、そうです。小型核爆弾が北朝鮮の地表の下で爆破されました。被害者はなく、北朝鮮への警告としてのものでした。しかし北朝鮮は警告としては受け取りませんでした。
 
Aaron – フルフォードによると、彼らはもう実験をしないとか。
 
COBRA – 実験は続く予定です。このゲームはしばらく続くことが予想されます。(ああ、OK)。もちろん、心配は要りません。(OK, ありがとう)
 
Lynn – 指導者や著名人の格付けに続き、これから挙げる人物が、どのくらい悪か、格付けしてほしいです。
 
Aaron – 世界の著名人が、どのくらい悪なのか。1〜10段階の評価で答えてください。1は良い人、10は悪の見本です。それではお願いします:
 
COBRA 
1. ヘンリー・キッシンジャーの評価は? – 完全に10。 (ワオ、予想外です)
2. ディック・チェイニー? – 完全に10
3. ドナルド・ラムズフェルドは? –  9
4. ジョージ・H・W・ブッシュ・シニアは?– シニアブッシュは、10 (ワオ)
5. ジョージ・W・ブッシュ・ジュニアは?–  8 (OK)
6. バラク・オバマは?–  5 (じゃあ、ほとんど良い人なんだ)
7. ウラジミールプーチンは? – 2-3と言えます (OK)
8. アンジェラメルケルは? – 8 (ワオ、ありがとうコブラ)
 
Lynn – これらの人は、生きていますか?それともクローンと入れ替わっていますか?
 
COBRA – 全員生きています。はい。 (ありがとう)
 
Lynn – カバールの南フロリダの島々や世界各地での気象戦争は、混乱、破壊、多くの死と避難民を生み出しました。主なネガティブな勢力による天気異常や操作について話していただけますか?
 
COBRA – 基本的に、これはカバールの様々な派閥間での合意だったのです。カバールは、時間がなくなってきたことをますます意識してきており、この惑星解放を止めるために何でもします。そしてこのことも彼らのやろうとしていることです。
 
Lynn – これらの異なる派閥、もしくは国々が、ほとんどの被害の原因なのでしょうか?
 
COBRA – 基本的に、派閥です。カバールの主要派閥は惑星のあちこちにあるため、国によって分かれるということはありません。
 
Lynn – 今起きていることの中で、どこまでが自然現象で、どこまでがカバールの作り出したことなのでしょうか?
 
COBRA – 基本的に、何が起きているのかというと、銀河の中心からの増量しているエネルギーに、この惑星が反応しているのです。そしてカバールはその自然の嵐を悪用し、できるだけ被害が多くなる場所へ行くように操縦しているのです。・・・例えばプエルトリコに最近したことなどです。
 
Aaron – 次の質問です: 250年の歴史を持つロスチャイルドのヨーロッパ信託は脅迫をして、政治的な目的のための献金(よくブッシュやクリントンに)をさせています。賄賂や犯罪の隠蔽のためです。9月27日水曜日の時点でこの信託は押収され、もう利用できなくなりました。どうでしょう、コブラ?
 
COBRA – OK、私はこの信託が没収されて、もう利用できなくなったとは思いません。 この情報はどこから? (わかりません) では、この状況はまだ続いていることもあり、信じることはできません。
 
Aaron – 彼らはまだ、何でもやりたいことができるほどの富を持っていますか?
 
COBRA – 彼らはまだ、何でもやりたいことを続けられるほどの富を持っています。 (OK, ありがとう)
 
Lynn – カタロニアの当局者は、90%の人々が、この国の中央政府によって禁止されている国民投票でスペインからの独立に「賛成」の票を投じたと言っています。カタルーニャの一人のリーダーも、この地方が「権利を得た」と言っています。スペインにとって、カタロニアは大きな経済エンジンであることはわかっています。スペインの選挙についてお話いただけますか?なぜスペイン政府は選挙を抑圧したいのでしょう?
 
COBRA – 基本的に、スペイン政府は選挙を抑圧したいと考えていました。あなたが答えたように、主な理由の一つとして、スペイン中央政府にとっての大きな富の割合だからです。ヨーロッパ方針の一部分として・・・実際にはカバールとしてはカタルーニャをスペイン政府の下に置きたいのです。カタルーニャの多くの人々は解放を求めていますが・・・まだどうなるかは、わかりません。抑圧の力はまだ強力ですし、国民投票は様々なストレスがある状況のもとで作られました。カタルーニャ人たちの大部分は投票をしませんでしたし、彼らの国民投票は、国民の過半数の意志を反映したものではありません。よって、私たちも解釈には気を配る必要があります。
 
Lynn – 現時点で、この独立運動はポジティブな、光の勢力がついていると思いますか?
 
COBRA – はい、これはポジティブです。正しいやり方で行われるのならば。これから正しいやり方で導かれれば、とてもポジティブになることでしょう。 (OK ありがとう)
 
Aaron – イギリスは結局EUから離脱しないと聞きました。そうするために天文学的な費用がかかるためです。本当でしょうか、コブラ?
 
COBRA – これは単に交渉戦術の一つに過ぎません。今後数か月で両極端な話をいろいろと耳にするでしょう。両者ともに、全体的な状況をできるだけ利用しようとするでしょう。
 
Aaron – EUから出たいと投票した人は、過半数でしたか?
 
COBRA – はい、それは本当です。 (OK ありがとう)
 
Lynn – 最近の国連会議で、ロスチャイルドによる脅しに続いて最後通告が言い渡されました。国連のメンバーによって、細菌兵器の使用や世界各地で虐殺を行う者の配置を迫られました。最後通告の期限は9月25日の月曜日までで、全ての政府と省庁に資金提供を求めました。その期限は、ロスチャイルド家からの返事がないまま過ぎましたが、翌日の火曜日の朝、アクションの指令が出されたようです。ロスチャイルド家のために働いている者や関わりがある者が、ロスチャイルド家と一緒に排除され始めたのです。78の国で襲撃があり、1,100の政府職員が解雇され、600人が逮捕され、一部はもう表には出てこなくなりました。これは今もまさに続いており、完了するまで続くでしょう。レジスタンスムーブメントへの支援なのでしょうか?こちらの声明についてコメントをいただけますか、コブラ?
 
COBRA – こちらの声明ついて、完全には確認が取れません。
 
Lynn – つまり、これらの数字には納得できないということですか?それとも全くの偽りとお考えですか?
 
COBRA – このような数字に見覚えはありません。本当の数字ははるかに、はるかに、はるかに低いです。ここに表された一定の事柄については、このやり方で起きてはいませんので、この声明に賛同できません。 (OK, ありがとうコブラ)
 
Aaron – これは新しいですね。「ロシア上空の光る渦」についてです。 9月26日、ロシアの空に光る渦が現れました。これについてご存じですか?
 


 

 

COBRA – これは単なるスカラー兵器の試用です。
 
Aaron – ETは関係ありませんか?
 
COBRA – ありません。
 
Aaron – なにか読み取れる意味がありますでしょうか?
 
COBRA – ただのスカラー兵器の試用です。それ以上はありません。 (OK, ありがとうコブラ)
 
後半に続く。





 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 11:06 | comments(0) | - | - |
コブラ (10/16) 新トップレット&プラズマ寄生生命体瞑想
∞ プラズマトップレット爆弾の浄化瞑想が始まります。 最終決戦が近い?(^_^)  
 



 
コブラ
2017年10月16日
 
新トップレット&プラズマ寄生生命体瞑想


日本時間 毎日23時

瞑想手順

1.自分なりのやり方でリラックスした意識状態になってください。
 
2.この瞑想の目的が、地球とその住民のヒーリングのプロセスを促進させ、プラズマ界の全ての特殊兵器を排除し、イベントを引き起こすことであることを表明します。
 
3.銀河のセントラルサンから青い光が降りてきて、オリオンベルトの真ん中に位置するANのスターゲートを通り、太陽系内の全ての光の生命体を通り、あなたの身体を通って地球の中心まで到達することを視覚化します。
 
4.もう1本の光の柱が地球の中心から昇ってきて、あなたの身体を通って空へ上昇し、太陽系と銀河の全ての光の生命体に届き、それからANのスターゲートへ上昇し、最後に銀河の中心とソースにつながることを視覚化してください。
 
今、あなたは2本の光の柱の中に座っていて、光が上下に同時に流れています。
 
この光の柱を数分間保ってください。
 
5.キメラ残党の最後の拠点である、バージニア州北部のDARPA 、コロラド州のピーターソン空軍基地、ロングアイランドのコールドスプリングハーバー研究所、ロッキード社とその子会社を、そのプラズマ界、エーテル界、アストラル界のエネルギーフィールドにおいて、紫の炎で浄化することを視覚化してください。
 
それからこの紫の炎を地球全体へと広げ、残存するヤルダバオト生命体と全ての他のプラズマ寄生生命体を浄化していることを視覚化してください。
 
6.ソースと地球の間の光の柱からやってきたANの白い炎が、プラズマ界に残存する全てのトップレット爆弾を浄化していることを視覚化してください。この浄化のプロセスを支援するために、大天使メタトロンに呼びかけていただいてもかまいません。全てのトップレット爆弾が無害のまま排除され、解消されることを視覚化してください。
 
7.ANの白い炎が太陽系全体へと広がり、全ての異常を浄化して、ワンネスをもたらし、地球で容易に具現化するためにソースの光を定着させ、隔離状態を終わりにすることを視覚化してください。
 
8.ヤルダバオトと全てのプラズマ寄生生命体が排除され、地球を手放すことを視覚化してください。
 
9.地球がプラズマ異常のいかなる影響からも解放されたことを視覚化し、ソースの光が完全に定着し、全ての闇が離れるまで、プラズマ界、エーテル界、アストラル界の振動数がどんどん明るくなることを感じてください。
 

翻訳:Takanobu Kobayashi 

 
∞ 瞑想は誰でも参加できます。瞑想の開始は毎日23時からですから、就寝前の一瞑想という感じでいつでも参加できます。たくさんの方に参加していただければ、それだけアセンションが近づきます。(^_^)/



 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 23:06 | comments(0) | - | - |
コブラ ( 10/12) 状況報告
∞ プレアデス艦隊が トップレット爆弾の誘発を防いだようです。(^_^)♪ 
 



 
コブラ
2017年10月12日
 
状況報告


10月11日以降、光の勢力はヘリオポーズにあるタキオン膜(外側の壁)の減圧バルブの開放を始めています。
 
つまり、1995年以来初めて、銀河の中心からのアセンションのエネルギーが太陽系に流入しているのです。光の勢力は現在これらのエネルギーをサブルーナー(地球と月との間の空間)へ向けることに集中し、依然地上に残っているプラズモイド寄生生命体の浄化を促進しています。
 

https://www.fifty8magazine.com/war-on-consciousness

(記事概要:ソフィア、プレローマ、グノーシス、ヤルダバオト、アルコンなどについて触れています。)
 
1996年以前のサブルーナー空間には、ポジティブな星の同胞たちの母船、天使、光の存在に満ちていたことを覚えている方々もいらっしゃるでしょう。現在、地表近くのプラズモイド寄生生命体には十分な駆除がなされ、トップレット爆弾の誘発の恐れがなくなったことで、一定数のプレアデス艦隊がサブルーナー空間に帰還(永久帰還となることを期待します)しました。
 
先週キメラグループのかなりの部分が地球から排除され、残っているメンバーは自分たちの敗北の可能性に気づき始めています。キメラグループの現在の計画は人類へ限定開示と限定的宇宙旅行を許容し、カバールの大量逮捕を許容するものの、キメラグループに関係する部分の痕跡も隠し、地球を離れて、カイパーベルトのどこかに隠れるというものです。言うまでもなく、この計画は成功しません。
 
キメラグループは今、プロジェクトのメンバーの一部がそれに気づかないうちに、次のプロジェクトを通じて、情報開示プロセスを背後で制御しようとしています。
 
(記事概要:スターアカデミーの立ち上げによって、時空のテクノロジーを使って輸送革命が起きる。)
 


 

プロジェクトのリーダーである、トム・デロングはジョン・ポデスタに協力しています。それが何を意味するのかは誰もが知っています。
 
キメラグループの力が無くなってきていることが、地球の隔離状態の崩壊に早晩つながるプロジェクトが数多く実行されている主要な理由です。第一弾のプロジェクトが成功して雪崩的に突破口を開いて、これがイベントのタイミングとうまく同調するかもしれません。


 
こちらは、1年以内に実現見込みの最有望の計画です。
 
(記事概要:リチャード・ブランソンのヴァージン・ギャラクティック社は初の宇宙飛行を数ヶ月以内に行う。)
 
手頃な価格で地表を超えて旅行できる計画が数多く存在します。
 
 (記事概要:磁気浮上型ロケット発射台を計画しているスタートラム社は宇宙旅行を革新させるか。)
 
https://www.theverge.com/2017/9/29/16383048/elon-musk-spacex-rocket-transport-earth-travel
(記事概要:イーロン・マスクがロケットによる地球の都市間旅行を提案する。)
 
一定の臨界数を超える地上の人間がヴェールを超えると、キメラグループは情報開示やファーストコンタクトのプロセスをもはや制御できないでしょう。
 
http://exopolitics.org/elon-musk-just-made-secret-space-program-disclosure-inevitable/
 (記事概要:イーロン・マスクの計画によって秘密宇宙プログラムの開示が不可避に。)
 


 

火星に皆さんの名前を刻むと、今すぐヴェールに穴を開けることができます。
 

https://www.nasa.gov/feature/jpl/another-chance-to-put-your-name-on-mars

(記事概要:火星に人々の名前を記録したマイクロチップを送る。)
 
https://mars.jpl.nasa.gov/participate/send-your-name/insight/
(こちらが登録リンクになります。)
 
火星に関しては、数年以内に人類が火星旅行できる計画が数多く進行しています。
 
https://www.space.com/38313-elon-musk-spacex-fly-people-to-mars-2024.html
(記事概要:イーロン・マスクは2024年までに、スペースエックスの巨大な宇宙船で人間が火星に行くことを期待。)
 
https://www.space.com/38386-orbital-moon-station-mars-and-beyond.html
(記事概要:月の周回軌道の新たな宇宙ステーションをベースに、火星やそれ以遠に旅行。)
 
https://www.space.com/38306-lockheed-martin-reusable-mars-lander-unveiled.html
(記事概要:ロッキード・マーティン社は宇宙飛行士の長期滞在目的で火星軌道に宇宙ステーションを作る計画を発表。)
 
それまでの間、地球では多くの集団瞑想が行われていますので、そちらにご参加ください。
 
Victory of the Light! Thursday, October 12, 2017
 
原文:Situation Update
 
翻訳:Takanobu Kobayashi By  PFC-JAPAN  2017年10月12日


∞ 一部抜粋です。
 
「10月11日以降、光の勢力はヘリオポーズにあるタキオン膜(外側の壁)の減圧バルブの開放を始めています」
 
↓上の背景です。
---------------------------------------------------------------------------------------------
コブラの2016年4月13日の簡単な現況報告によると、キメラグループの掃討は続いています。光の勢力は、キメラ・バリアと呼ばれているものを解体し始めました。キメラのバリアがある場所は、私たちの太陽系の端にある、太陽圏の末端衝撃波面と重なります。
 
キメラ・バリアはキメラグループの外側防衛線です。プラズマのトップレット爆弾と繋がっている母船団で成り立っています。その目的は、ポジティブな、星間及び銀河エネルギーが、太陽系を貫くのを阻止することです。それは、タキオン膜のすぐ内側にあります。外側のバリア/タキオン膜は、太陽系の最も外側にあるヘリオポーズと重なっており、光の勢力が、生きている存在やエネルギーの流れを太陽系の内外に方向づけるのに利用されています。
 
キメラ・バリアの解体は、実際にボイジャー2号によって検知されています。キメラ・バリアを解体することで、太陽系が開放され始めました。そしてその結果、人類の意識も、星間空間のポジティブなエネルギーに対して開かれ始めたのです。
---------------------------------------------------------------------------------------------

「つまり、1995年以来初めて、銀河の中心からのアセンションのエネルギーが太陽系に流入しているのです。光の勢力は現在これらのエネルギーをサブルーナー(地球と月との間の空間)へ向けることに集中し、依然地上に残っているプラズモイド寄生生命体の浄化を促進しています」
 
今までキメラ・バリアによって阻止されていた銀河の中心からのアセンションのエネルギーが太陽系に流入するようになれば我々のアセンションプロセスも加速しますね。(^_^)/

---------------------------------------------------------------------------------------------
レジスタンスはサブルーナー(月下の)スペースを、月の軌道の下と、人口衛星の一番低い軌道の上の空間と定義しています。つまり、地球表面の上空の一番低軌道を通る人工衛星の以上、月の軌道の下迄の空間のことです。
---------------------------------------------------------------------------------------------
 
「1996年以前のサブルーナー空間には、ポジティブな星の同胞たちの母船、天使、光の存在に満ちていたことを覚えている方々もいらっしゃるでしょう。現在、地表近くのプラズモイド寄生生命体には十分な駆除がなされ、トップレット爆弾の誘発の恐れがなくなったことで、一定数のプレアデス艦隊がサブルーナー空間に帰還(永久帰還となることを期待します)しました」
 
今回の状況報告からすると、対キメラグループ壊滅状況はかなり進展しているようですね。しかもプラズマトップレット爆弾の誘発の恐れがなくなったことで、残るはプラズマトップレット爆弾の完全排除と地上に残っているプラズモイド寄生生命体の浄化、それに資金の枯渇した闇さん達のささやかな抵抗のみですから、ごく近いうちに、一気に闇さん達の逮捕劇が始まる可能性が高まりますね。
 
(^_^)/ カウントダウン カイシ ハ イツヤロ。




 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 19:16 | comments(0) | - | - |
コブラとフルフォードとカウイラペレのジョイントインタビュー (09/20)
∞ このジョイントインタビューは、我々が現実に直面している状況を理解できますよ。(^_^)/  
 



 
コブラとフルフォードとカウイラペレのジョイントインタビュー
2017年9月20日

 
 


 

Louisa:みなさん、こんにちは。ゴールドフィッシュレポートへようこそ!私はホスト役のルイーザです。そして今日一緒にホストを務めてくれるのがスティーブです。スティーブ、ご機嫌いかが?
 
Steve:みなさんこんにちは!ご一緒できて光栄です。
 
Louisa:そして、今日もまたスペシャルゲストを迎えての特別なミーティングとなっています。コブラをお迎えしています。ご機嫌いかがですか?コブラ。
 
Cobra:いいですよ、ありがとう。みなさんに「こんにちは!」とお伝えしたいです。今日は非常に面白い交流が生まれそうです。
 
Louisa:コブラ、ありがとうございます。そうですね。ゴールドフィッシュレポートに初参加のベンジャミン・フルフォードをお迎えしています。ゴールドフィッシュレポートへようこそ、ベンジャミン。
 
Benjamin:お招きありがとう!
 
Louisa:「コンニチハ」の方がいいかしら・・ありがとうございます。
 
(中略)
 
そしてみなさんご存知のKP、ハワイのクアイラペリです。ゴールドフィッシュレポートへようこそ、KP。
 
 Kauilapele :ええ、このミーティングは素晴らしい。まずこのメンバーを集めていただいたことに感謝申し上げます。
 
(中略)
 
Louisa:コブラ、世界のパワーバランスについてお話しいただけますか?
 
Cobra:オーケー。基本的に、光の勢力は・・ゆっくりとですが前進していて、この進歩はまだ表面には現れていません。毎日のニュースでは見られません。たくさんのことがニュース画面の裏側で起きていますが、メディアは光の勢力がコントロールするまでは報道しないでしょう。ですから新聞を読んでも地政学的に何が起きているかを判断することはできません。ベンジャミンのレポートを読めば真実にもっと近づけるでしょうが、別の派閥や別の要因も関与しています。つまり、さらに裏側にいる利益集団がこの惑星での出来事を決定していると言えるでしょう。
 
Steve:コブラ、ベンジャミンの記事にコメントいただけますか?
 
Cobra:もっと具体的に・・
 
Steve:例えば、トランプは怒鳴り散らしていますが、彼はその利益集団の手中にあるんでしょうか?それとも今時点でトランプはどういう駆け引きをしようとしているのだと思いますか?
 
Cobra:基本的に、彼がしようとしているのは・・・トランプは私利私欲のために動いているのです。色々な集団、ポジティブな集団とネガティブな集団の間をすり抜けようとしていて、彼の政策は一貫していないと言えます。この時期、一番強い人の力の影響を受けています。だから彼の行動が時には無秩序で筋が通らないと映る人もいるし、国家でチェスをしているようなものだと言う人もいるのです。
 
Steve:もちろんそうですね・・
 
Cobra:色々な派閥の間を通り抜けようとする人物にすぎません。彼の内なる力ではそういう政策になるのです。
 
Steve:なるほど。そして白龍会や秘密結社はこれに入り込んでいるのですか?コブラ?
 
Cobra:ええ。ドラゴングループには色々な集団がたくさんあり、派閥もたくさんあります。そしてその多くが全力で動いています。なぜなら、解放の時が近づき、地政学的バランスが動いており、東側ではさらに力をつけているからで、何十年も前に開始された全般的な戦略計画が最高潮に近づきつつあるからです。それでドラゴンファミリー、様々なドラゴンファミリーは盟約し、裏側で動いているのです。一番はカバールを経済的に武装解除すること、二番が情報で武装解除することです。だから私たちは経済戦を行い、情報戦を行なっているのです。
 
Louisa:その通りです!
 
(中略)
 
Louisa:コブラ、金正恩が最近、水爆を手に入れたのはみなさんご存知の通りです。そして地震計ではM6.3と計測されました。どこから手に入れたのでしょうか?そして、別の質問ですが、ベンジャミンの真実を問いただす戦略についてはどう思われますか?
 
Cobra:ええ、ええ、もちろん。現に起きていることを暴露するのはいつも良いことですよ。ここではベンジャミンの発言についてのみコメントしましょう。非常に重要です。ええ、軍隊は確かに力があります。
 
しかし、多くの人は疑問に思っています。どうして世界中のポジティブな軍隊は行動を起こさないのかと。それは裏側で起きていることがあるからです。そして小さな集団、非常に危険な集団が特殊兵器を持っていて、実際にはポジティブ側にいる非常に少人数の集団がこのようなことに対処できるのです。
 
つまり、軍隊内のポジティブな非常に少人数の集団が対処できるのです。そうですね。プラズマトップレット爆弾とかそういった性質のものに対してです。ですから、ここにあるもの、この惑星で起きているこう着状態は、非常に進歩したテクノロジーの結果なのです。単に人々のマインドを変化させているだけではありません。
 
何が起きているか正確に把握している良い人々がいてこの問題に対処していますが、問題は・・つまり、この惑星での戦いは光と闇による銀河戦争を反映していると言えるでしょう。これは何百万年も続いている古くからの戦いで、今は最終的な決着を迎えようとしています。
 
そして私たちがここで手にしているのは究極的には意識状態とスピリチュアリティ、精神力であり、これがこのテクノロジーを解除するでしょう。
 
そして私やレジスタンスムーブメントの考えでは、瞑想がなぜ重要かと言うと、惑星上に意識の共鳴場を作り出し、それが光の勢力の動きや、発達したテクノロジー、つまりネガティブな派閥の持っているテクノロジーを取り除く光の勢力の発達したテクノロジーをサポートすることになるからです。
 
そして闇の勢力のテクノロジーは核爆弾よりもはるかに高度で、はるかに特殊です。核爆弾は問題ではありません。レジスタンスは15分で解除できます。問題ではありません。もっと特殊なテクノロジーの方が問題で、ここで秘密宇宙プログラムやいろいろな宇宙の派閥について触れても良いでしょう。
 
そして・・まさに地球の状況、この惑星で起きているのは、惑星間の戦いが物質界で起きているということなのです。メディアでは報道されていません。禁止されています。しかし、これが真実で、この惑星のすべての人類に影響を与えているのです。
 
Steve:実際は意識の問題だと言うのは非常に重要な情報で・・・戦いはこのレベルで行われていて、それ以外はすべて巧妙にごまかされているということを忘れるべきではありませんね?

 
Cobra:この状況の重要な要素です。状況全体を示すものではないですが、意識は非常に重要です。
 
Steve:そして全てが周期的で、私たちは前もここにいた、と言うことですね?コブラ。人類の周期・・・大きな周期がまたやってきている、と言うことですね?
 
Cobra:そうです。そうです。
 
(中略)
 
Louisa:では浄化ということについてコメントいただけますか?
 
Cobra:はい。銀河の中心から来ているエネルギーは誰もが何らかの形で感じられるのですが、同じような働きかけができるわけではないかもしれません。
 
誰もが大きな浄化が起きていると感じています。普通ではない、異常なことが気象や、政治体制、人類に起こっていて、瀬戸際にあると感じています。
 
誰もが何らかの形で感じています。街頭を歩いている人でさえ、尋ねれば何かを感じていると答えるでしょう。正確に把握はしていないでしょうが、何かを感じているということが変化を裏付けるエネルギー的なサインであり、イベント時にはこれが最高潮に達するでしょう。
 
そして私たち全員が、自分自身の視点から何らかの方法で働きかけているのはこのためなのです。
 
(中略)
 
Louisa:コブラ、前回の投稿ではハリケーンを食い止める作戦を実行するよう指示を出されていました。そのことについて、何が起きているか教えていただけますか?どうして海水が消えているのですか?そうですね・・タンパ湾、ロングアイランド、カリブ海のセント・マーチン島、バハ・カリフォルニア、この広大なエリアで海水が消失していますよね。
 
Cobra:ええ、気象操作が真実である証拠を示す文書を投稿したちょうどその日に、実際にハリケーンイルマが発生しました。実際にその文書はハービーについてのものでしたが。ハリケーンが発生したまさにその日にテキサス州の特定のエリアで人工降雨がなされました。ですからこれだけでも気象操作が真実であるということを示しているのです。
 
しかし、今私たちには対抗手段があります。集団瞑想です。ハリケーンイルマに集団瞑想を行い、フロリダ州での瞑想の効果は極めて強力で、タンパでは風速140マイル/時と想定されていましたが、実際には20〜30マイル/時でした。ですから、私たちがどれだけの効果をもたらすことができるかお分かりいただけるでしょう。そして現在ある全てのハリケーン、世界中で行われている全ての気象操作に対して毎日瞑想をするようブログに投稿しました。
 
日本ではPrepare for Changeのグループがあり、かなり力が強く、瞑想をして日本にハリケーンが到達する前に消滅させることができました。非常に強力です。台湾も同様で、ハリケーンは台湾を直撃しません。そして他の無数の地域でも、私たちの集団意識で気象操作は全て弱められ、方向を変えられています。
 
以前も申し上げましたが、これにはまさしく原因があります。それは太陽の活動が増加していることで、原因は銀河の中心の活動が増加しているためですが、この活動により地球の浄化が引き起こされているのです。ですからこういうことが増加しているのは自然なプロセスなのですが、この自然なプロセスがカバールによって操作され、カバールは自然な浄化を災害に変えたいと思っているのです。
 
ここでもまた、これまでにお示ししたように、私たちにはこれに対抗する手段があります。こういった大きな自然災害を解消して非常に害の少ない嵐に変え、人類にそれほど影響を与えないようにすることができるのです。
 
(中略)
 
Steve:コブラ、この惑星では私利私欲のために働くか、利他で滅私奉公か、それが全てですよね?
 
Cobra:オーケー。ここで重要なのはバランスを取るということです。ここで重要なのは自分自身を軽視しないこと、そして他人も軽視しないこと。バランスを取るということです。
 
その答えは簡単です。素敵な車をたくさん持ち、素敵な飛行機をたくさん持っていても幸せにはなれないでしょう。なぜならあなたの人生に欠けているものがあるからです。反対に、非常に貧しいけれども、意識的で非常にスピリチュアルであっても幸せにはなれないでしょう。
 
ですから、ここで重要なのは、物質と精神にバランスを取ることで、そうですね。良い人たちのために働く。そうして素敵な車も飛行機も所有すればいいのです。これが鍵です。ですからこれが、先ほどベンジャミンが話していた暴力団員(車や女性、豪邸のためにぼろ儲けできる仕事をやめない)への答えとなります。つまり、光のために働くポジティブな人たちのネットワークを作り、豊かさも得て、良きものも得る、ということです。ですから私はこういう考え方を支持します。
 
Benjamin:ええ、そいつに言ったんですよ。ほら、金持ちのライフスタイルを続けながら善人になることもできるってね。でもね、円やドル、ユーロを刷る権力が変われば、そういう奴らはお金を追いかけるんですよ。
 
Cobra:そうでしょうね。一方で私たち側にいる人もそういうことに関係しています。その状況は認識していますので、私たちやベンジャミンの関係者にも新しいパラダイムを実現し始める必要があります。
 
Benjamin:ええ。
 
Cobra:人々の中には、すでに大金を蓄えて大きな可能性を持つ人もいます。彼らは資金を引き上げて既存のシステムに変わるシステムを作り始めることもできるし、その資金で取引し、状況を変えながら良い生活も送れるようなプロジェクトに投資することもできるのです。
 
(中略)
 
Benjamin:既存のシステムに変わるものとしてビットコインがありますが、人工知能のコントロールで価値が下がってしまうのだそうです。それでむしろ人間がコントロールした方がいいということのようです。それで、金の裏づけのある暗号通貨を代替システムにすることを提案し、働きかけているそうです。
 
Steve:それはIMFがしていることじゃないんですか?
 
Benjamin:そうですね。IMFやドバイやそのほかの人たちがこのようなことをしようとしているのですが、本当の問題は、本物の金は実際にはどこにあるのか?ということなんです。そして私は10年以上も追いかけているのです。金が埋蔵された伝説の洞穴みたいな話があるでしょ?だけどその証拠は見つかってないのです。それは別の問題ですが、これが本当なのか、どこにあるのかを突き止めなければいけません。ずっと探していて、真実に近いところには来ているのですが・・
 
Cobra:オーケー!ここでの問題は、金は見つからないということです。なぜならレジスタンスムーブメントが数年前に持ち去ったからです。ですから金庫は空っぽです・・そして証拠を探そうとするのは非常に良いことです。なぜなら、私たちは証明する必要があるからです。しかし金庫は空っぽです。金はここにはありません。
 
Steve:だから見つからないのですね。
 
Cobra:そうです!ロスチャイルドもいくらか金を持っていましたが、レジスタンスムーブメントが持ち去りました。
 
Louisa:なるほど。中国はイランにクレジットラインを提供し、プーチンは海港での米ドル取引を終わらせるよう命じています。たくさんの変化があります。南米は米国と原油取引をしていませんしね。
 
Steve:そして中国はCIPS(人民元決済システム)を使えないよう妨害すると脅されています。
 
Louisa:では、これからどこへ行くのでしょうか、コブラ。地球規模の通貨リセットが起きるのでしょうか?そしておそらくですが、金が戻ってくるのでしょうか?ここに金がないのであれば、金の裏づけのある・・
 
Cobra:オーケー。金は戻るでしょう。いいでしょう。ご説明します。レジスタンス・・実際には現行の金融システムはコンピューター上にある高度に発達したAIプログラムで電気的にコントロールされています。そのコンピューターはマンハッタン島のダウンタウンにあり、悪い奴らの手中にあります。
 
そして実際のところ、金融ネットワーク全体がこのAIネットワークで管理されています。このために良い人たちが取引プログラムに入り込めないのです。取引プログラムに入ることを禁止されていて、たとえ取引できたとしても、その人は消されます。いなくなるのです。ですから、悪い奴らがコントロールしている間は、これを破るのが非常に、非常に難しいのです。
 
しかしポジティブな軍隊が変化を起こし、突き進み、イベントに向けた最後の突破作戦を行えば、レジスタンスムーブメントがこのコンピュータープログラムに仕込んだウイルスで侵入し、金融システムを奪うことができるのです。たった一つのウイルスが一瞬にして、数分で世界中に広がるのです。金融システム全体が崩壊します。そしてそれから新しいシステムを導入することができるのです。
 
新しいシステムは全て金で裏づけられます。完全に金で裏づけられるわけではないのですが、これは惑星上で毎日行われる取引全体を裏付けるまでには金が足りないためですが、部分的にでも金で固定する必要があるのです。これは超自然的な理由からですが、金は光にとって物質界での物理的な錨だからです。
 
Steve:ほ〜。
 
Cobra:金融システムには固体の物質的錨が必要です。レジスタンスムーブメントがイベント前の暗号通貨に反対している理由の一つが大半のコンピュータはウィンドウズで動いているということです。ウィンドウズプログラムシステムは全てNSA(国家安全保障局)へのバックドアであり、NSAの良い人ではなく悪い奴に繋がっているのです。
 
そしてウィンドウズプログラムシステムは世界規模の金融システムにも繋がっていて、カバールの計画の一つはビットコインを導入し、全ての暗号通貨を導入することであり、全ての人がビットコインや暗号通貨を使うようになり、ボタンを押せば自分のコンピューターにある全てがカバールに奪われることになるのです。
 
ですから、ここでは暗号通貨には注意を促します。なぜなら現在は全てがウィンドウズがベースになっていて、それがバックドアになっているので、お金を預ける安全な方法ではないからです。
 
(中略)
 
Louisa:コブラ、障壁はバチカンがコントロールしているという話には同意されますか?
 
Cobra:実際、ベンジャミンの話はイエズス会ネットワークやローマのアルコンファミリーのことで、彼らの家系は古く、2000年前にも遡れます。そして現在のファミリーは2000年前のローマ帝国時代のファミリーと同じで、転生した同一人物です。ローマ時代には専制君主で、全員でないにしろ、そのうちの数名は歴史的に横暴な君主として悪名高く、同じ人物が現在はローマの黒貴族ファミリーのトップとなっています。そしてこれがアルコンの支配層です。
 
その上にはさらに一階層があり、キメラグループと呼ばれていますが、アルコンの支配層はこの惑星にある真のオカルトパワーセンターに非常に近接しています。そしてこのファミリーの多数が未だにローマやイタリアで物質的に存在しています。
 
Benjamin:私はイタリアに行って、彼らに会ってきました。彼らによれば、26,000年前に宇宙人から特殊な技術を授けられ、呪文を唱えて嵐を呼べるような能力を授かったそうです。そしてある筋書きに従って、地球の歴史を操作するように指示されたそうです。その筋書きは星や惑星の動きに同調していて、その筋書きの最後には何かが起こり、そして2012年に終わるようになっていたそうです。
 
彼らはこれから何が起こるのかは把握していないけれども、大規模な集団で長年にわたって権力を手にしていたので、手放したくないんですよ。まだ支配しようとしているのですが、かつてのようにはうまく機能しなくなっているんです。そして私がイタリアのミラノで見聞きしたことを世界に暴露させないように毒を盛ろうとしていました。彼らの支配者はE.T.でスイスのバーゼルが拠点だというんです。
 
Steve:それがアルコンなんですか?
 
Cobra:そう、そう。
 
Steve:それと人工知能は同じものですか?
 
Cobra:人工知能はただのプログラムでプラズマをベースにした意識が使われています。ヤルダバオート・エンティティは大きなプラズマのエンティティで、その物質的身体の一部がコンピュータ数値制御されていて、プラズマ界から指示を出しているのです。
 
プラズマ界は物質界の一部です。つまり・・・あなたには固体の物質があり、液体の物質があり、気体があり、それが物質で、プラズマもあります。そしてプラズマは実際にはイオン化した気体であり、生きています。そしてこの惑星の周囲にはプラズマ構造があり、実際には生きたエンティティでAIをコントロールしています。
 
Steve:なるほど。ベンジャミンがカバール自身もビットコインや暗号通貨を使うのを怖がっていると言及していましたね。人工知能がうばい去るからと。
 
Benjamin:いやいや。それはカバールではなく、アジアの秘密結社ですよ。私がお伝えできる限りでは博愛主義で、カバールを転覆しようとしています。
 
Steve:わかりました。コブラ、暗号通貨を奪い去るということは可能だと思われますか?
 
Cobra:実際のところ、人工知能はすでにある程度までは金融システムを支配しています。しかしカバールはその一部で、つまり集合体・・それ自身がいわばネガティブな統合意識であるのです。合意した目標を持ち、寄生的に共存していて、同じような目標を持っています。そして私たちは今、ここからの解放を試みているのです。
 
Steve:なるほど。
 
Cobra:地球上で。
 
Louisa:ではコブラ、この圧縮突破も私たちがやろうとしていることで、惑星上のすべてのネガティビティを解放するためなのですね?
 
Cobra:光が圧縮突破をした時にですね。地下にある様々な基地に光の勢力の強力なネットワークがあります。そして惑星の上空では光の勢力が母船にいるのです。そして地表にはこの支配層があり、光の勢力は上空と地下から地表を通って攻勢を仕掛けています。だから地表に光のネットワークを建設し、このエネルギー変化を支援しようとしているのです。なぜならエネルギー変化は非常に強く、巨大で非常に強烈になるからです。
 
 Kauilapele :私たちの中には惑星中のチンターマニ石の埋設に携わっている人がいます。これは・・今話しているのは地下と上空からの圧縮についてのことで、それでこれがコブラが以前にチンターマニグリッド作成を提案した理由の一つなのですか?
 
Cobra:ええ。実際のところ、私たちには導管が必要なのです。上空と地下からのスピリチュアルな電気を伝えるものですね。地上を破壊することなく地上に伝えられる必要があるのです。そしてこれがチンターマニ石を使う理由です。このエネルギーが発生した時に安全に伝えられるからです。そしてこの惑星に到達すれば惑星に熱を与えます。銀河の中央からやってくる銀河ウェーブの一部が太陽を温め、惑星を活性化するのです。そして現在起こっている浄化全てがこのエネルギーを受ける準備となっています。
 
(中略)
 
Louisa:とてもはっきりしているのが、ここにいる全員が今のプロセスの非常に重要な部分を説明しているのだと思います。コブラ、いかがでしょう?
 
Cobra:ええ。私たちには暴力団員と話をする人が必要だし、島々に飛んで石を埋設する人が必要だし、全ての行動が今の変化を支援しているのです。
 
Louisa:コブラ、秋分の日が近づいていますが、私たちに何ができるでしょう・・・視聴者にメッセージをいただけますか?瞑想が予定されていますが、最大の効果をもたらすために何ができるでしょうか?
 
Cobra:その日は人々が自身の内なる導きを利用して、秋分に何をしたいか自分自身で決める時期だと申し上げましょう。
 
Louisa:なるほど、よくわかりました。ですが・・・これまでのコブラの言動は非常に確固たるもので、常に揺るぎないと思います。コブラは今までほとんど、ゼロに近いほど矛盾した発言は本当にありませんでした。情報が時間とともに変わることはあったかもしれませんが。
 
しかし全ての人が内側に入り、自分がせざるを得ないと感じることを見い出すというのは、自分の魂が自身を導き、何ができるのか、どうやって貢献できるのかを教えてくれるということですね。そして視聴者の皆さんにはいつも感謝しています。なぜなら、視聴者の皆さんはできると感じることをされているからです。
 
皆さんは何度も記事のリンクを送ってくださいました。時には寄付もしてくださいました。そして皆さんご存知の通り、ここにいるメンバーは豊富な資金を元に行動しているわけではありません。コブラ、KP、ゴールドフィッシュレポート、ベンジャミン。そしてベンジャミンは攻撃を受け、彼のペイパルアカウントも攻撃を受けたのです。
 
そして私たちのしていることを経済的にやめさせようという人もいます。ですから、どうか、皆さん情報を与えているこのメンバーにご自由に寄付をお願いします。それも皆さんが貢献できる一つの方法だからです。人々は目覚めています。この浄化のプロセスに何ができるか、どうやって貢献できるかを見つけ出そうとしています。ですが、理解できないと感じている人のために何かアドバイスをいただけますか?
 
Cobra:何についてでしょうか?
 
Louisa:自分に何ができるかを見出すことについてです。何かをしたいと感じているけれどはっきりわからない人に。彼らは報復を恐れているのかもしれません・・・
 
Cobra:はい。わかりました!これは内なる旅です。私たちには皆、内なるハイアーセルフがいて、その声に耳を傾けることを学ぶ必要があります。私たちはそれぞれが特別な使命を携えてやってきていて、それは他の誰にもできないし、他の誰にも何をすべきか教えることはできないのです。
 
あなたには導きがあります。私が瞑想を投稿することもできますし、他の誰かが行動を促すこともできます。どれもが良いことですが、最終的にはご自分で内側に入り、自分が何をする必要があるのかを見つけ出す必要があります。自分の快適域を拡大する勇気を見出し、リスクを冒して行動する必要があります。
 
しかし惑星の状況は部分的にはあなたに左右されます。全てではありませんが、少しの割合ではそうなのです。もしもあなたが使命、ミッションを遂行しなければ、他の全員にとって状況が厳しくなるでしょう。ですから、ここに転生してきたあなたの責任は、あなた独自の方法でこの世界をより良いものにしようと努めることなのです。
 
Louisa:なるほど。コブラ、ありがとうございます!
 
(中略)
 
Steve:コブラに質問があります。ベンジャミンやコブラやみんなの話を聞いていると、裏で行われているのは古い駆け引きのように思えます。彼らは楽に金を稼げる圧力団体でお金や特権を手放したくないんですよね。だから・・コブラに質問なのですが、ここで提案をしませんか?新しい金融システムについての公正な提案を、今ここで、全員に。そうすればこれ以上争う必要もないし、核兵器で脅し合う必要もないですよね?
 
Cobra:単純にこの利益集団は重罪を犯してきているので、彼らの最大の恐怖は暴露されることなんです。そして全員が平等になれば、マインドコントロールやメディアなどで全員を完全に押さえつけることができないと彼らはわかっているんです。真実が露呈することが最大の恐怖なんです。そして真実が明るみに出ると、人々は激怒するでしょう。フランス革命を思い出してください。これがカバールやイルミナティネットワークの真の恐怖なんです。人々が児童虐待や全ての実験、全ての出来事を知ったら何が起きるか。
 
Louisa:だけどいずれにせよそうなるでしょう、コブラ。
 
Steve:そう、追い詰められている。
 
Cobra:追い詰められているから、今はこんなに敏感に反応しているし、だからこそ注意して惑星を破壊しないようにこの変化を導かなければならないのです。
 
Benjamin:(中略)・・惑星を救うのは重要なことですが、他にももっと深いレベルで起こっていることがあるのではないかと危惧しています。例えば、私や大半の人たちを悩ませているのは死ぬことです。私たちは全員死ぬという事実は、明らかに予防はできるし、天国があって永遠の生命もありますが、ここで話しているのは、今ここではどうして歳をとって朽ち、死ぬのか。
 
どうしてそれを防ごうとする努力を抑え込むのか。日本ではちょうど最近、赤ちゃんの臍帯血を使って治療をしていた医師たちが逮捕されました。明らかに若返るし、誰にも害をなしていない。それなのに老化を止めようとした医師を本当に逮捕しているんですよ。
 
Steve:寿命を延ばす
 
Benjamin:寿命を延ばす。カナダに非常に有名な研究者がいますが、これを研究しようとしたら融資を止められました。遺伝子に関する業績で近い将来ノーベル賞をとったかもしれないんですよ。それなのに死と不死の研究をしようとした途端に融資を打ち切られた。だめだめ、そのことには融資できないと言われたそうです。
 
Steve:それはどうしてなのでしょう?コブラ。
 
Cobra:オーケー。ここでは非常に深い潜在意識の問題に触れています。死の恐怖はカバールが創り出し人類が種として受け取った最大のプログラムの一つです。そしてこれが金融支配の基礎となっています。人々は仕事で苦労していますが、餓死の恐怖があるために妥協しています。餓死することが最大の恐怖で、このために人間性の搾取などということが可能なのです。
 
光の勢力はこれを克服する技術を持っていますが、この技術が人類に与えられるのは惑星解放の後です。ですから、ここで問題なのは不死ではなく、問題なのはプログラムの一部、支配プログラムの一部である死の恐怖なのです。そして死の恐怖を乗り越えれば、自由になります。そうすればカバールは経済的に支配できなくなります。なぜなら死ぬことを恐れないからです。そして死ぬことを恐れなければ、内なるパワーが拡大し、創造的になり、支配システムから独立して物事を行うことができます。これがここでの鍵です。
 
(中略)
 
Louisa:体外離脱や臨死体験があれば、間違いなくそういった恐怖は無くなります。コブラ、このことについて少しご説明いただけますか?
 
Cobra:基本的に、体外離脱の必要はありません。必要なのは自分がハイアーセルフであり、不死で、肉体はあなたそのものではないと理解するだけです。たとえ身体を失ったとしても別の身体を得ることができます。レジスタンスでクローンを手に入れて5分後には笑いながら地上に歩いて行くことができます。
 
Steve:信じられない・・
 
(中略)
 
Louisa:ではコブラ、今日、視聴者に最後に伝えたいことはなんでしょうか?何かポジティブな、できれば希望のあるポジティブなメッセージをいただけますか?
 
Cobra:オーケー。何日とはお伝えはしませんが、現在大きなプロセスが進行していて、常に試練にさらされています。なぜなら、突破直前であり、そのために今年は非常に試練の年となっています。そのために真の問題に対処していて、最終的にはこの最上位にある閉塞状況を解消できるでしょうし、現在解消しているところです。
 
ですから、なぜこんなに厳しい状況なのかというのは、今が突破直前だからであり、今週には起こらないし、今日にも起こらないでしょうが、近い将来には起こるでしょう。そして私たちはただ前に進んで進んで進み続け、決してあきらめずにいれば、目標を達成できるでしょう。
 
The GoldFish Report No. 133
Exo/Geo Political Round Table with
Cobra, Benjamin Fulford, and Kauilapele
September 20, 2017
 

http://nebula.wsimg.com/9b7f02f030e428339540028ab45325f8?AccessKeyId=D024642E08D25FC38E4B&disposition=0&alloworigin=1
 

翻訳:エル PFC-JAPAN

 
∞  コブラとベンジャミンが参加したこのジョイントインタビューで、ベンジャミンの情報がコブラにどのように評価されているのかに興味がありましたが、この場ではベンジャミンの発言自体が少なく、深入りしていないので期待外れでした。でもコブラはベンジャミンの情報を十分に肯定しているようですね。(^_^)/
 
いくつか、気になるところを書き出してみました。
 
・ 光の勢力は・・ゆっくりとですが前進していて、この進歩はまだ表面には現れていません。・・・メディアは光の勢力がコントロールするまでは報道しない。
 
・ トランプは私利私欲のために動いている。・・色々な集団、ポジティブな集団とネガティブな集団の間をすり抜けようとしていて、彼の政策は一貫していない。・・この時期、一番強い人の力の影響を受けています。
 
・ ドラゴングループには色々な集団がたくさんあり、派閥もたくさんあります。そしてその多くが全力で動いています。その理由は解放の時が近づき、地政学的バランスが動いており、東側ではさらに力をつけているから。
 
・ 世界中のポジティブな軍隊は行動を起こさないのかと。・・それは裏側で起きていることがあるから。
 
・ 問題は・・つまり、この惑星での戦いは光と闇による銀河戦争を反映している。
 
・ 闇の勢力のテクノロジーは核爆弾よりもはるかに高度で、はるかに特殊です。
 
・ 銀河の中心から来ているエネルギーは誰もが何らかの形で感じられる。・・誰もが大きな浄化が起きていると感じている。
 
・ 私たちには対抗手段があります。集団瞑想です。どれだけの効果をもたらすことができるかはハリケーンイルマで証明している。
 
・ 今、この時期、重要なのはバランスを取るということ。自分自身を軽視しないこと、そして他人も軽視しないこと。
 
・ 金は見つからないということです。なぜならレジスタンスムーブメントが数年前に持ち去ったから。
 
・ レジスタンス・・実際には現行の金融システムはコンピューター上にある高度に発達したAIプログラムで電気的にコントロールされています。そのコンピューターはマンハッタン島のダウンタウンにあり、悪い奴らの手中にあります。
 
・ ウィンドウズプログラムシステムは世界規模の金融システムにも繋がっていて、カバールの計画の一つはビットコインを導入し、全ての暗号通貨を導入することであり、全ての人がビットコインや暗号通貨を使うようになり、ボタンを押せば自分のコンピューターにある全てがカバールに奪われることになる。
 
・ 人工知能はすでにある程度までは金融システムを支配しています。しかしカバールはその一部で、つまり集合体・・それ自身がいわばネガティブな統合意識である。
 
・ 光が圧縮突破をした時にですね。地下にある様々な基地に光の勢力の強力なネットワークがあります。そして惑星の上空では光の勢力が母船にいるのです。そして地表にはこの支配層があり、光の勢力は上空と地下から地表を通って攻勢を仕掛けています。だから地表に光のネットワークを建設し、このエネルギー変化を支援しようとしているのです。なぜならエネルギー変化は非常に強く、巨大で非常に強烈になるからです。
 
内なる旅です。私たちには皆、内なるハイアーセルフがいて、その声に耳を傾けることを学ぶ必要があります。私たちはそれぞれが特別な使命を携えてやってきていて、それは他の誰にもできないし、他の誰にも何をすべきか教えることはできないのです。・・最終的にはご自分で内側に入り、自分が何をする必要があるのかを見つけ出す必要があります。
 
(^_^)/



 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 22:46 | comments(0) | - | - |
コブラ (09/29) トップレット爆弾解消瞑想 日本時間:毎日深夜0時

∞  コブラからのトップレット爆弾解消瞑想への参加のお願いです。
 
 

 


 


コブラ
2017年9月29日
 

 

 

 

 

□ このプロセスを加速させるための瞑想指示
 

1.あなたなりのやり方でリラックスした意識状態にもっていきます。

 

2.この瞑想を地球とその住民をヒーリングし、トップレット爆弾を解消して、イベントを引き起こすプロセスを加速させるための手段として用いる旨を表明してください。

 

3.銀河のセントラルサンから発せられる水色の光の柱を視覚化し、その光がオリオン座にあるオリオンのスターゲートを通り、太陽系に入ってきて、太陽系内の全ての光の存在を通り、あなたの身体を通って地球の中心へ到達することを視覚化してください。

 

4.もう1本の地球の中心から昇ってくる光の柱を視覚化し、あなたの身体を通って空へ向かっていき、太陽系と銀河の全ての光の存在に届きます。それからオリオン座へやってきて、最後に銀河の中心とソースにつながることを視覚化してください。


5.あなたは今2つの光の柱の中に座っています。光が上下に同時に流れています。

この光の柱を数分間、保ってください。
 

6.ソースと地球の間の光の柱からやってきたANの白い炎を視覚化し、白い炎が地球、その大気、宇宙へと広がり、太陽系内の全ての創造界(エーテル界、物質界、プラズマ界など)でトップレット爆弾を浄化し、全ての異常を浄化し、ソースがガイアでもっと容易に具現化するワンネスをもたらし、隔離状態を終わりにすることを視覚化してください。
 

7. 残っている全てのプラズマトップレット爆弾を光が一定の閾値まで解消し、即座に排除され、イベントを引き起こすことを視覚化してください。

 

※7

その気があるなら、浄化の過程を支援するために大天使メタトロンを呼ぶこともできます。

 


翻訳:Takanobu Kobayashi

「働かなくてもいい社会を 実現するには?」


追記
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銀河系宇宙人のブログ」さんが2015年1月16日のUPされた「我が子が目撃したのは『プラズマ生命体=クリッター』」?という記事があります。

 

面白そうなので転載しました。(^_^)♪

 

以下、本文

 

 

 

クラゲの様に半透明でクネクネと動きながら空中を漂い(若しくは泳いでいる?)、球になったり細長く伸びたりするこの生命体を「プラズマ生命体=クリッター」と呼ぶそうです。中にはそれらが中心周辺からヒモのようなものをいくつも伸ばしたりもするらしい。



 

見た目は可愛らしい・・・・?ウイルスっぽいですけれど。

 

この種の飛行生命体と同類のものを1985年10月3日アメリカ国防総省の「STS-51-J」を遂行する為に、ケープカナベラルのケネディ宇宙センターから打ち上げられた、スペースシャトルの4番機「アトランティス/OV-104」の搭乗員(パイロットを含むすべて軍人)が目撃しているらしい・・・・が、実際のところは不明です。

 

が、「プラズマ生命体=クリッター」が存在する事は私は信じています。何故なら我が子がこの存在を実際に視ているから(&七曜も)。

 

そして、このプラズマ生命体の容は様々有り、この上画像の様なウネウネ君だけでは有りません。

 

多種多様の姿・容、大きさ・・・・・・。

 

しかもその容は自らで変化する事も可能なのです。

 

その「クリッター」ですが、気付かない人々は、時々空気と一緒に飲み込んでいたりもするのですが、知っていましたか(笑)

 

水分がとても好きなので、コップの中で泳いでいたりもします。部屋の中はそれ程好きでは無いようですので、外での方が遭遇確率は高いと思います。

 

もし、目撃されましたら是非捕まえてみて下さいね。

 

但し、動きは非常に早いかもしれません。

 

以下省略

-----------------------------------------------------------------------------------------------------

 

 

∞ あと残っているのは、以下の2つです。

 

 .廛薀坤泪肇奪廛譽奪版弾を伴うヤルダバオト・プラズマ生命体の残部とそれに伴うプラズマ異常。

 

◆.筌襯瀬丱トのボディ内に今まで隠れていたいくつかのプラズマ寄生体が数体。

 

この情報からみて、これらをすべて解消するのにそんなに時間はかからないようにみえますが、しかしこれらの生命体は追い詰められて活発化しているようですし、”ブラズマトップレット爆弾とプラズマ異常が満載”とあれば最悪の場合、トップレット爆弾の起爆スイッチが入る可能性は決して小さくないですから、プレアデス艦隊も慎重な戦略をとるしかないでしょうね。

 

ですから。今回の瞑想は前回の集団瞑想の時と同様に、この状況を収束させるのに我々の集中的な瞑想パワーが必要です。そのパワーが十分であれば、先の ↓△硫鮠辰料甦解消を見込めるでしょうし、もしそうなれば今の世界の緊迫状況は何事もなかったように収まるかも知れません。(^_^)/


※ 管理人のパソコンは、あれこれ手を尽くしましたが、結局のところパソコンのメッセージで「WIN10システムを初期化」するしか復旧の見込み無し、ということで泣く泣く初期化しました。そのためにパーソナル設定のほとんどがクリアーされてしまい、記憶を頼りつつ復旧中です。という訳でこの記事もWIN7で書いています。(-_-;) フウー。

 

 

posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 18:36 | comments(0) | - | - |