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COBRAアップデート (05/16) 開示プロセス ( Disclosure Process)
∞ どうやら、完全開示のプロセスが動きそうです。(^_^)♪

 


 

COBRAアップデート
2017年5月16日
 
開示プロセス ( Disclosure Process)


私たちの太陽系では大きな変化が起きています。無数の善良な宇宙種族が集結し、多数の母船で巨大な宇宙艦隊を構成し、完全開示のプロセスを支援するため、太陽系内の重要な共振地点にある最終駐留位置についています。



これらの母船のいくつかは、上空約17キロにある私たちのチームの人工衛星ストラトプローブ5号が今週撮影した写真に映っています。
 
この26,000年間で変わらずに維持されてきた惑星地球の隔離状態に対して、はじめてキメラ・グループが不安がる兆候を最近示し始めました。
 
彼らが空軍宇宙軍団内の防衛を強化しているのはそのためです。
 
記事リンク(英語):Secret Space Program Update - United States Air Force Space Command & Organizational Changes Publicly Announced

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記事要約: 秘密宇宙プログラムの更新情報 - 米空軍宇宙軍団(AFSPC)の組織変更の公式発表について:
 
・ A-11 とも呼ばれる宇宙首席補佐官代理という三つ星階級職の新設
・ 空軍は宇宙での買収計画認可プログラムを刷新している
・ 空軍は宇宙戦争戦闘モデル(SWC)を開発している
・ 空軍は宇宙作戦構想(CONOPS)の開発をしている
・ 空軍と統合参謀本部事務局(OJCS)は政策決定の全段階に宇宙スペシャリストを関与させる

 
これらの変更が、コーリー・グッドやデービッドウィルコックと司令官「ジグムント」の開示計画にどのような影響を与えるのか、記事は強い関心を示している。
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開示プロセスは指数関数曲線のようになっています。私たちが今体験している最初のソフト開示段階ではゆっくりですが、着実にスピードを上げていって、最終的にブレークスルーに到達して、イベントを迎えて完全開示をもたらすでしょう。
 
いま地上で始まった取り組みの多くは一見無関係でも、すべては隔離状態を突破するためのプリズンブレイク(脱獄)作戦という光の勢力の大いなる計画の一部です。
 
地球軌道、月や火星などの地球に近い宇宙空間へ挑戦する宇宙計画構想の多くでは、これから数年以内のブレークスルーが期待されています。
 

http://www.cloudsao.com/ANALEMMA-TOWER
 

記事リンク(英語): ロシアや米国の宇宙旅行会社が提携して月軌道やISSへの商業旅行客を送り込む計画 (リンク無し)
 
主流メディアはETの存在の公表準備をゆっくりながら進めています。これを部分開示にして引き延ばそうとする、けしからぬ派閥が一部にありますが、彼らの企ては成功しないでしょう。全ての主流メディアを巻き込んだこのソフト開示は、実はプリズンブレイク作戦の一部であり、完全開示に向かうための足がかりになるのです。
 
Scientists are finally discovering the plasma web that spans across the Universe:
科学者達はようやく宇宙を横渡るプラズマ・ウェブを発見しました。(5/18現在、以下のサイトはダウンしています)
 
次のリンクにその完全解説があります。
 
宇宙最大のトーラス構造の一つはダイポール・リペラー(双極反射)です。私たちの宇宙のこの一帯も、あるダイポール・リベラーの中にあります。その中心部に天の川銀河や近くの銀河団があります。一方、遠く離れた両端には相反する極性をもつ葉状領域が同じ平面上に配置されています。この中心のヴォイドゾーン(超空洞領域)の中に惑星地球があります。ここは初期異常を浄化するための宇宙ステーションです。ダイポール・リベラーは、圧縮突破のプロセスにエネルギーを供給する宇宙ダイナモ(発電装置)です。
日本語参考記事リンク: 巨大な黒い空洞「ダイポール・リペラー」・・・

https://www.nature.com/articles/s41550-016-0036
 


 

 

宇宙の基本構造に関して、科学者達はようやくダーク・エネルギーが存在しないことに気付き始めています。
 
同時に、代替メディアのコミュニティもやっと、シューマン共鳴が増加している訳ではないことに気づき始めました。
 
シューマン共鳴は、初期のドイツ秘密宇宙プログラムに関わっていて、のちにペーパークリップ作戦でアメリカに渡ったシューマン教授の名で命名されました。シューマン共鳴の周波数はかなり安定しており、主に電離層にある空洞の物理的な大きさによって決まります。
 
シューマン共鳴の振幅は確かに変わります。電離層のプラズマが励起状態になると大きくなります。電離層のプラズマが励起状態になる理由は様々です。太陽の活動、激しい雷雨、スカラー・プラズマ兵器やHAARPの使用のほかに、光の勢力がプラズマ異常を浄化している時もそのようになります。
 


 

光や理解の浸透が深まれば、徐々に解明されていく科学概念や代替コミュニティの認識も他にあります。たとえば、(エネルギー閉鎖系の存在を否定する)熱力学の第二法則や、(少なくとも肉眼で見える範囲で因果律を破る)過去へのタイムトラベルや、平らな地球説です。(地球が平らなら、海面の水平線で日没を目視することはまず不可能です。なぜなら、沈む太陽の光は何千マイルの空気層を通らなければならないため、その大半は大気に吸収されるからです。)
 
Victory of the Light!
 
原文:Disclosure Process
 
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
By  PFC-JAPAN 16:55:00 
 

∞  「私たちの太陽系では大きな変化が起きています。無数の善良な宇宙種族が集結し、多数の母船で巨大な宇宙艦隊を構成し、完全開示のプロセスを支援するため、太陽系内の重要な共振地点にある最終駐留位置についています」
 
完全開示プロセスに大規模な宇宙艦隊がスタンバイするのは、キメラ・グループとの最終決戦の準備でしょうか、それとも示威行動でしょうか。
 
「この26,000年間で変わらずに維持されてきた惑星地球の隔離状態に対して、はじめてキメラ・グループが不安がる兆候を最近示し始めました」
 
キメラ・グループが動揺しているなら、既に彼等は心理的に敗北を喫しているのではと推察しますが、もしそうなら、光の勢力は闘わずして勝利しています。(^_^)
 
「彼らが空軍宇宙軍団内の防衛を強化しているのはそのためです」
 
もし、キメラ・グループが光の勢力の大規模な宇宙艦隊に戦いを挑もうとしているのなら、多分、彼等は身の程を知ることになるでしょうね。
 
「開示プロセスは指数関数曲線のようになっています。私たちが今体験している最初のソフト開示段階ではゆっくりですが、着実にスピードを上げていって、最終的にブレークスルーに到達して、イベントを迎えて完全開示をもたらすでしょう」
 
今、部分開示が始まっていますが、それが今後、指数的に増加すると、我々は意識の拡大と共に大きな気付きを得るでしょうから、ブレークスルーに到達するのは確実となります。
 
「いま地上で始まった取り組みの多くは一見無関係でも、すべては隔離状態を突破するためのプリズンブレイク(脱獄)作戦という光の勢力の大いなる計画の一部です」
 
これについては、何がどのように動いているのかは分かりませんが、水面下での多くの作戦が実行されているという事でしょうね。
 
「地球軌道、月や火星などの地球に近い宇宙空間へ挑戦する宇宙計画構想の多くでは、これから数年以内のブレークスルーが期待されています」
 
これはSSPが中心となるのかも知れませんね。(^_^;)
 
「主流メディアはETの存在の公表準備をゆっくりながら進めています。これを部分開示にして引き延ばそうとする、けしからぬ派閥が一部にありますが、彼らの企ては成功しないでしょう。全ての主流メディアを巻き込んだこのソフト開示は、実はプリズンブレイク作戦の一部であり、完全開示に向かうための足がかりになるのです」
 
光の勢力は主流メディアを手玉にとっているようですよ。
 
(^_^)v




 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 06:56 | comments(0) | - | - |
ロブ・ポッターによるコブラ・インタビュー (05/11)
∞ コブラからの最新情報です。(^_^)/ Part 1  

 


 

ロブ・ポッターによるコブラ・インタビュー
2017年5月11日
 

このインタビューの投稿は猛烈な抵抗に遭いました。収録時には、二つの緊急事故が企てられました。編集と公開時にも二回のコンピューター・ハッキングが起きましたが、それでもこの記事の公開を止めることは出来ませんでした。投稿は遅らせられたけどね。このインタビューの前半部は4月上旬に行われたもので、後半部は5月上旬のものです。この情報の公開を嫌がっている特定の利害集団があるようです。
 
Rob Potter: コブラ、ラジオ番組「光の勝利」へようこそ。おかえりなさい。
 
Cobra : どうもありがとう。
 
■ プラズマ界
 
Rob: 3月28日の最新報告で、ロックフェラーが確かに亡くなっていて、プラズマ界に隠れているということをあなたは確認しましたが、彼はもう捕まりましたか?
 
Cobra : ええ、実は彼はもうこの惑星系にいません。まもなくセントラル・サンに送られるでしょう。
 
Rob: あなたの言っているプラズマ界というのは、地球とつながっている部分ですか?それとも太陽系全体?
 
Cobra : 基本的に宇宙全体はプラズマ階層を一つ持っています。しかし私がよく言っているプラズマ層は地表に近い層です。なぜなら、そこには殆どのプラズマ異常が集まっており、それが問題を起こしているからです。
 
■ 死亡体験について
 
Rob: それでちょっと気になるのですが、レプティリアン、ドラコ、またはロックフェラーのような魂の死亡体験は、通常の地球人のそれとは違うのですか?
 
Cobra : もちろん違います。死後向かう場所は、本人の波動周波数または意識状態によって大きく左右されるからです。平均的なレプティリアンなら、低層のプラズマ界・低層のエーテル界または低層のアストラル界にいくハメになりますが、高度に進化した魂は捕まらなければ、それらの次元界を高速で通り抜けて高い次元界に向かうでしょう。
 
従って、レプティリアンの平均的な死亡体験は、一般人の平均的な死亡体験とすら大きく違うのです。
 
Rob: 臨死体験について聞きたいと思います。一度は死んだと判断されて、皆が死を悲しんだ状況を自分の体から離れて見ているという体験や、光のトンネルに向かっていくなどの体験がありますが、そういうのも同じ体験ですか?いまはもうそういうことは起きないのですか?
 
Cobra : いいえ、いまも同じです。唯一の違いは平均すると、数年前に比べて(死後の世界では)光の存在がずっと強くなっているということです。殆どの人にとって、移行は以前よりずっと安全になっています。誰でも同じというわけではありませんが、ここ数年間で改善されました。
 
アルコンに捕まった人の割合がだいぶ低くなったという意味の改善です。
 
Rob: 丁度それを聞きたかったです。転生のプロセスでよくアルコンのワナにハマりますね。
 
以前のあなたの記事で、ストレンジレット爆弾とトップレット爆弾は邪悪な四人組と主なカバールのメンバーに繋がれていると書いてありました。彼らを逮捕すると、爆弾を起爆させかねないとも示唆しました。その状況は今も変わりませんか?
 
Cobra : まだ課題は残っていますが、光の勢力はそれを回避するための特定の計画やアプローチを持っています。
 
詳細はいいませんが、これはやっかいな話題なので、正直に答えることは出来ません。爆弾の起爆につながるいくつかの状況がありますが、防げる場合もあります。これを完全に解消するための計画が進められています。
 
■ プラズマ爆弾について
 
Rob: 前の記事には、もしストレンジレット爆弾の作動が起きた場合、連合勢はその反応を止めることが出来ると言いました。どのように・・・
 
Cobra : ストレンジレット爆弾はすでに完全に取り除かれています。いま残っているのはトップレット爆弾だけです。
 
Rob: なるほど。では質問を変えましょう。彼らはトップレット爆弾を止めることが出来るのですか?
 
Cobra : できる場合はいくつかあります。この反応についての研究はまだ完全ではありませんが、成果は着実に上がり続けています。彼らがそれを完全に把握できるようになれば、それはイベントが起きる時でしょう。
 
Rob: それは嬉しい話ですね。カバールのメンバーがデービッド・ロックフェラーのような死に方であれば、トップレット爆弾の起爆はないが、彼らが急に襲われると起爆されるのでしょうか。
 
Cobra : 彼らの死亡そのものがトップレット爆弾の起爆にはつながりません。
 
Rob: 急襲以外で、起爆につながるほかの要因があるのですか?
 
Cobra : 爆弾の起爆を決めるのは、非常に複雑かつファジー(あいまい)な論理的アルゴリズムです。いつ、どこで、どんな状況下でそうするか、決めるのは人工知能です。
 
■ スカラー波について
 
Rob: スカラー波によるマインドコントロールの拠点について聞きたいと思います。惑星全体の拠点はブルックヘイブン研究所にあるというのは本当ですか?
 
Cobra : 完全に正しいとはいえません。ロングアイランドの複数地点にあると言った方が正しいでしょう。ブルックヘイブンはその一つですが、唯一ではありません。状況は最近改善されていますが、主要拠点はロングアイランドです。
 
Rob: あなたがブログでシェアしたリンクによると、いま稼働中の現場が36箇所ありますが、実際は世界中にもっとあるかも知れません。この HAARP技術の置かれた有力拠点をいくつか教えて頂けませんか?
 
Cobra : HAARP技術のある場所に関して言えば、世界中にたくさんあります。その多くは知られています。カナダとか、北ヨーロッパとか。
 
Rob: なるほど。ありがとう。
 
Cobra : それは大した問題ではありません。HAARP技術は時代遅れの古い技術です。彼らはずっと先進的な移動式ユニットを持っていて、他の場所への移動は簡単にできます。
 
Rob: 移動式ユニットなんですか?セミトレーラーのようなものですか?それより大きい?
 
Cobra : かなり小さいのもあります。小さなバンに入れることも可能です。
 
Rob: これらのネットワークとつながっているキメラ技術が、地下にあるに違いないですね。
 
Cobra : ええ、この技術には多くのレイヤーがあります。それぞれのグループは、知る必要のある情報にしかアクセスできません。ネガティブ・ミリタリーの一部、特に空軍は、この一部にアクセスできますが、すべてにはアクセスできません。
 
Rob: これらのマインドコントロール技術は人口密集地帯に置かれていると考えていいですか?
 
Cobra : ネットワークの一つは人口密集地帯とつながっていますが、もう一つのネットワークは地表を実質的に満遍なくカバーするように配置される必要があります。惑星全体を低い波動に保つためには、ある特定の波長を維持する必要がありますから。だから、この特定の波長を維持するために、彼らは特定の地点に置いているのです。
 
Rob: つまり、彼らは私たちや地球に有害な針治療をしているわけですね。
 
エレクトロニック・ハラスメントについて、多くの苦情がメールで寄せられてきました。これらのプラズマ・スカラー場を作り出す地点が移動式だとしても、ずっと人里から離れた場所に移住すれば、被害を軽減することは可能ですか?
 
Cobra : 多くの場合、自然のある場所に移動することで、ある程度役に立ちますが、すべてがそうとは限りません。あとお薦めなのは、水が沢山ある場所に移ることです。水はスカラー・プラズマ波を遮断しやすいからです。
 
Rob: 私はマウイに住んでいるから、だいぶ助かっているのですね。この技術は人工衛星の中にあるのですか?それで地球上の任意の地点にいる個人を狙うことが出来るのですか?
 
Cobra : ええ、この技術の特定のレイヤーは人工衛星に搭載されています。理論的には誰でも狙うことが出来ますが、最近の状況の進展で、プレアデス勢の艦隊や母船がこれらの一部を動作不能にできるようになりました。
 
従って、数ヶ月前と比べると、動きはそれほど活発でなくなっています。でも、それはその技術の一レイヤーにすぎません。ほかにも多くのレイヤーがあります。
 
Rob: それはいいことを聞きました。それにイベントが起きれば、銀河連合の命令一つで、これらの技術の多くは止められますよね。
 
Cobra : イベントが起きれば、これらは完全に止められるでしょう。
 
■ ピラミッド
 
Rob: それを聞いて安心しました。次はピラミッドに関する質問です。エーテル界やプラズマ界において、人間の体は地球の磁気コアと密接につながっていますが、これらのスカラー波技術はその地球の磁気コアに影響を与えていると言われています。
 
古代の歴史では、メルキゼデクやほかの先史文明が地球に多くのピラミッドを置いたことはよく知られています。地球の磁気グリッドやレイ・ライン場の安定を図るためだと言われています。これについてはコメントして頂けませんか?
 
Cobra : ええ、実際の所、ピラミッドは神聖幾何学に基づいて作られたポータルであり、高次元のエネルギーを伝達することが出来、ネガティブなスカラー波技術を打ち消すことも出来ます。だから、アトランティス時代に、ピラミッドは惑星上の重要地点にネットワークとして置かれていたのです。これらのピラミッドの一部はまだ見えていて、何らかの方法でアクセスできるのです。
 
闇の勢力はまさにピラミッドの力を恐れています。ピラミッドはネガティブなプラズマ技術の効果を打ち消す重要因子の一つであるため、彼らはピラミッドの科学を抑制しているのです。
 
Rob: フレッド・ベル博士はいろんなピラミッド技術を作り出しました。彼が使ったピラミッドシステムは、水晶やレーザーを使って人間の意識に介入して、人間の意識と相互作用を起こして、個人の想念を増幅します。ピラミッドが人間の想念を増幅するのなら、それは内部地球にも影響を与えるのでしょうか。影響を与えるとしたら、どのように?
 
Cobra : 実を言うと、フレッドベルが開発したピラミッドシステムは、プレアデスの技術です。彼はその技術を授かりました。その目的の一つは、惑星のコアとつながっている大陸構造プレートの安定化です。
 
もう一つの目的は人類の意識向上です。さらにネガティブなプラズマ・スカラー・グリッドの効果を打ち消す目的もあります。彼はそのことをよく知っていて、それを意識して活動していたのです。
 
■ HAARP について
 
Rob: そうなんですか。ありがとうございます。HAARPはいまだにプエルトリコのエル ユンケや英国のアセンション島で時空連続体の中で亀裂を生成しているのでしょうか。それともすでに閉鎖されていますか?
 
Cobra : 前にも言ったように、HAARP技術は時代遅れです。古い技術で、以前ほどの威力はないので、タイムラインに影響を与えることは出来ません。
 
Rob: 彼らはELF(超低周波)という古い技術をもっていますが、もしかして、いまもまだ地球の電子システムの中で使われているかも知れません。私たちはこのETによるマインド・コントロール・ネットワークを押しつけられていますが、それに使われている搬送波は何ですか?
 
Cobra : えーとですね、主に使われている技術はいわゆるモルフィック・チェンバー(形態チェンバー)です。モルフィック・チェンバーというのは、ある種の人工知能構造体です。それがプラズマ場に影響を与えて、強い電磁場とスカラー波でプラズマ場の形を変えるのです。
 
実はそれが惑星の周りにあるプラズマ界の形態やデザインを決める技術のことです。惑星の地表全体はこの技術の影響下にあります。
 
先週から、銀河連合勢はこのモルフィック・チェンバーの除去に着手しました。その結果、人類史上で初めてキメラグループが触発されて反応しました。彼ら曰く「銀河連合勢が介入するのなら、我々は第三次世界大戦を起こすぞ。」 それが今のシリア情勢を作り出しました。なぜなら、人類史以来、初めて銀河連合勢がそれを取り除こうとしているのです。
 
■ 地下基地でのレプティリアン遭遇
 
Rob: この情報を聞いて、皆さん喜んでいるでしょう。排除と関係する話で聞きたいのですが、コーリーやその他の筋から聞いた情報です。国土安全保障局やFEMAの地下基地への急襲作戦で、レプティリアンのことを知らされずに、ETの予備知識がないままで突っ込んでいったら、海兵隊が PTSD になったという話があります。
 
これらの急襲作戦は本当に起きているのかどうか、あなたのほうで確認出来ますか?
 
Cobra : 私には確認出来ません。なぜなら、私の情報によると、本当に地下にある地下基地はキメラの基地と光の勢力の基地だけです。ネガティブ・ミリタリーは彼らの基地を何年も前に失いました。コーリーが話した特定の情報は確認出来ますが、私が確認出来ない情報もだいぶあります。
 
Rob: では、もし人間の兵士がレプティリアンに出くわす基地を掃討しに行く場合、彼らは事前に知らされるのですか?それともいきなりショックを受ける羽目になるのですか?
 
Cobra : 前は両方あったと思います。事前に知らされた兵士もいますが、聞いていないのもいます。それも、「知る必要があるかどうか」という基準によるものです。ですから、それは確かに事実です。基地掃討時にレプティリアンに出くわして、精神的に深刻なショックを受けた人が多数いました。
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訳注 : 上記のコーリーの話は「最近の放送に出た話」であって、「最近起きた話」とは明確に言っていません。実際の所、コーリーの話にはかなり前の話が多く、ごく最近の話は大抵時期を明確に語っています。昔の話なら、コブラの証言とは特に矛盾しません。
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Rob: 次の質問ですが、ポジティブ・ミリタリーが地下の隠れ穴で行っている作戦のことを、トランプは知らないのですね?
 
Cobra : トランプは情報階層の中では決して高い位置にいるわけではありません。なので、彼の知らされていないことは沢山あります。
 
■ 闇の勢力の権力構造
 
Rob: それは同感です。目覚め始めている人は多いのですが、邪悪なプログラムに関わっているカバールの下層メンバーがイルミナティ、フリーメイソン、CFR、RAND、IMF、世界銀行、WHO(世界保健機関)、300人委員会、多国籍企業などの隠密グループの中に潜んでいることを、彼らは知りません。
 
また、アメリカではDOJ、NSA、CIA、CDC、司法省、国務省などが強い権力を持っています。
 
でも、殆どの人はこれらの地球組織が、レプティリアンやグレーなどの敵意を持つ無法者ETによって支配されていることを知りません。
 
こうして次元間の銀河戦争がいま起きているわけですが、人々がイベントの前に、この地球で起きている板挟み状態について、正しい歴史を全体規模で知らされることはありますか?それともイベントの後ですか?
 
これだけ沢山のグループがいるのに、私たちが受け取った情報はあちこちの小さな断片だらけなので、全体像を知りたい人は多いです。
 
Cobra : では、いま何が起きているのか、説明しましょう。あなたは丁度イルミナティの基本構造について説明したので、それについて話しましょう。彼らは普通の人です。あなたが言ったように、舞台裏では、イルミナティやこれらの社会構造を支配している者がいます。
 
まず、イエズス会です。イエズス会の本当の実力と支配の規模を知らない人は殆どだと思います。いわゆるハザール・マフィアを支配しているのもイエズス会です。それら様々な組織を支配しているのはイエズス会です。
 
イエズス会の背後にいるのはアルコン一族です。彼らは大昔にアンドロメダ銀河からやってきて、主にヨーロッパの特定の家系に生まれ変わっています。イルミナティを支配しているのはイエズス会ですが、イエズス会を支配しているのはアルコン一族です。そして、アルコンの背後にいるのは、次元間に棲むET生命体とキメラ・グループです。
 
レプティリアンやドラコに関して言えば、彼らの大半はすでに排除されており、もはや惑星の情勢に大した影響を与えることはありません。以上は現状についてのちょっとした説明です。
 
それで、あなたの質問の後半ですが、完全開示はイベントが起きた時だけです。闇の勢力がメディアを支配し続けている限り、完全開示は不可能です。
 
部分開示についての議論がたくさんありますが、無意味だと思います。もちろん、イベント前では部分開示しか期待できません。
当然、イベントが起きれば、完全開示がもたらされます。
 
状況を理解していれば、これは合理的な結論です。それ以外は考えられません。従って、光の勢力がマスメディアの支配を手に入れれば、すべては公表されるでしょう。何もかも説明されます。
 
何が起きていたのか、何が起きているのか、水面下で行われてきたゲームは全て明かされます。
 
Rob: ドラコやレプティリアンの影響は殆ど取り除かれていて、いま残る相手は最上位のキメラと、アルコンや地球由来の子分だけということですね?
 
Cobra : ええ、その通りです。過去数年間で、地球上のドラコやレプティリアンの数が最低でも95%は減らされたといっていいでしょう。
 
■ イエズス会について
 
Rob: イエズス会について少し話して頂けませんか?キメラやアルコンが何かを決定を下したとしましょう。彼らはどうやって政治家や個人に行動を起こさせて望み通りのことをやってもらうのでしょうか。電話をかけるみたいな感じですか?どうやって指示を速やかに伝えるのでしょうか。アルコンから、ISILの隊員まで、どうやって情報をあんなに早く伝えるのですか?教えて下さい。
 
Cobra : 分かりました。まず、イエズス会のネットワークについて説明しましょう。イエズス会のネットワークは500年近く前から出来ていました。過去200年間、西洋で金融制度が広がり始めましたが、それよりも前に、イエズス会はスパイや工作員をあらゆる政府、あらゆる秘密組織、あらゆる場所に送り込んで、完全なネットワークを稼働してきました。
 
つまり、彼らはロスチャイルド以前からいたのです。彼らはロスチャイルドを支配していました。ロスチャイルドの前に、彼らは金融システムを支配していました。彼らは18世紀にフリーメイソンに潜入しました。
 
その潜入によって、200年以上も前から、彼らはすべてのイルミナティの秘密組織に潜入しました。彼らの工作員はいたるところにいるので、それを通じて裏で糸を引けば済むのです。
 
だから、本当は非常に小さな集団です。イエズス会員が15,000人いるとしたら、イエズス会のネットワークに入っているのは 5~10%くらいでしょうか。残りの人は一般の信者で、上層部に影の組織があるなんて、全く気付いていません。
 
さらにその中のおそらく1000人ほどのイエズス会工作員は、ある小さいなアルコン集団によって簡単に支配されます。この小集団が裏で糸を引けばいいのです。アルコンのネットワークはさらに古い時代から存在していて、もう何千年間も維持されています。このアルコンの古いネットワークは経験豊富で、イエズス会の新しいネットワークを容易に支配できます。彼らは支配についての知識や経験をたくさん持っているからです。
 
彼らはマインドコントロールについてのことは何でも知っています。人間が知っていることなら、彼らは全て知っています。それが彼らの強みです。
 
Rob: では、この1000人のイエズス会員が乳児生贄やら、ブラック・サン崇拝やらに関わっているのですか?
 
Cobra : そうです。そうです。
 
Rob: この集団の人達は自分のやっていることを分かっているのですね。欺かれてやっているのではなく・・・
 
Cobra : 欺かれた訳ではありません。
 
Rob: 何を指示されてそれを実行するのですね。
 
Cobra : 彼らは自分の自由意志で、自覚を持ってやっているのです。
 
Rob: ひどい話ですね。ご説明ありがとうございました。
 
いろんな人がたまたま私のラジオで、地球解放という良い知らせを聞きましたが、彼らはいまの地球が置かれた隔離状態や人質状況について十分な知識を持っていません。それでいて、「アメリカ共和国が復活した!」とか、「明日リセットが起きるぞ!」とか、「セント・ジャーメインと大天使が・・・」だとか、そういう情報を言ってきます。
 
言ってくるのはありがたいのですが、主流メディアに対するバビロニア支配の終焉や完全な真実がテレビで放送されるまで、私は「しばらく待って自分の目で見なさい」と返すしかありません。これらの勝利宣言はどうやって確かめるのですか?
 
Cobra : その情報源次第です。
 
Rob: まあそうですね。あなたもその情報源の一つで、コーリーもそうですね。あなたたち二人は明らかにこのエソテリック・ムーブメントの双璧になる存在ですね。コーリーは私にとっては事故現場のレポーターみたいなものです。
 
彼はごく普通の人間ですが、非常に正直で誠実、物事を違う視点から報告してくれています。
 
あなたたちの情報はお互いを裏付けていて、多少の違いはありますが、それはそれでいいことです。コーリーは主流寄りで、あなたの情報はどちらかというと哲学的です。
 
あなたが言っていることは本当だと思うし、信じていますが、本当の終わりを迎えるまでは目に見えませんね。視聴者のために、何かの確証を示して頂けませんか?
 
Cobra : いいですよ、もちろん。状況は常に前進し続けていますが、この作戦の規模の巨大さを考えると、これが一夜にして達成できることではありません。なにしろ、闇の勢力が私たちを奴隷にするために、25,000年かけて築いてきた世界の解体が行われているのです。何層もある支配の階層が一つずつ取り除かれているのです。
 
そのための時間が必要です。見るべき場所をあなたが知っていれば、進展の痕跡が至る所に現れています。もちろん、主流メディアの中で、それも特に西側のメディアでは、何一つ手がかりは見つからないでしょう。
 
東側の主流メディアの中なら、見つかるかも知れません。代替メディアの中からも見つかります。もしあなたが内なる繋がりを持っていれば、進展ぶりを感じることも出来るでしょう。

だから、見かけの確証をあなたに与えることはしたくないです。あなた自身の内側から湧き出る必要があります。
 
■ 新世界秩序と終末戦争
 
Rob: ありがとうございます。その内なる確証、よく分かります。それと、自分が勝利の主張をためらう理由になってい消極性も自覚しています。
 
勝利が近づいていることは分かっています。おとなしく集団瞑想のようなことを続けるのがいいと思います。それは確実に役立っているのです。
 
ところで、イエズス会でしょうか、シモン・ペレスがどうやら聖書のワンワールド宗教による新世界秩序を訴えているようですが、それは大衆の支持を得ることが出来ると思いますか?それともただの妄想ですか?
 
Cobra : ええ、もちろん妄想です。支配している集団の多くはアルマゲドンのような世界終末シナリオを夢見ています。でもその通りにはならないでしょう。彼らは自由意思を持っているように、私たちも自由意思を持っています。私たちの自由意思はそれに「ノー!」というでしょう。
 
Rob: 聖書では終末戦争についての予言があります。実際に世界大戦が二回起きました。もちろん、核戦争が許容されないことは分かっていますが、それでも通常戦争が起きる可能性があります。聖書で予言されている終末戦争のタイムラインは完全に消えたのでしょうか。そういう古代の予言にあったアルマゲドン計画が変わったのでしょうか。
 
Cobra : それをゴールにしている集団がありますが、そうはならないでしょう。なぜなら、私たちの集合意識はすでに強くなっていて、多くの人は目覚めており、それに対して「ノー!」というからです。これらの集団はそれを具現化しようとしていて、実際にそれはすでに限定的に具現化されていたが、それまでです。
 
■ 白貴族について
 
Rob: 今度はベンジャミン・フルフォードの言っていることにちょっと意見を述べたいと思います。彼は、グノーシス派の貴族階級がイエズス会に攻撃されていることを言っていますが、物質界でのことです。でも人間社会における政治的支配を考えれば、私はこの貴族階級という概念が大嫌いです。そんな感情を抱いても、銀河連合のレジスタンス計画を妨げることにはなりませんよね?
 
Cobra : 彼の言っているポジティブな白貴族というのは、この地球上で何千年間も支配してきた貴族階級とは違うものです。それは精神的な貴族性で、実際にそんな血筋が出来ています。物事によい影響を与える血筋です。
 
それは名声や富とはさほど関係ありません。どちらかというと精神的な貴族気質です。実際にそれが生まれて来ています。そういう集団が生まれているのです。彼らはこの惑星上でレジスタンスやその他の善良な勢力と協力して惑星解放に努めているのです。
 
Rob: つまり、彼らは善良で正直で道徳的な人間で、いまの政治情勢の中で、世界を変えるために舞台裏で活動しているのですね。この集団の中で、ETに導かれたり、霊的に接触されている人はどのぐらいいますか?
 
Cobra : 彼らの多くはこのような認識を持っていません。それでも彼らは導かれています。従って、彼らの多くは接触を受けていないが、霊的な導きは受けています。彼らは光の勢力から様々な影響やビジョン、時に目に見えない助けをもらっています。
 
Rob: 素晴らしい!あなたが言及していたスペインやスコットランドでの抵抗は成果が出ていますか?金融制度の変化など、具体的な結果が達成されていますか?それとも、光に少しずつ近づいてはいるが、ブレークスルーまでには常に潜り続けて、目に見えないものですか?
 
Cobra : 具体的な成果は少し出ていますが、これはエネルギーを溜めて、勢いをつけるための運動です。そのエネルギーが一定量まで溜まると、ブレークスルーが起きます。支配勢力はまだそれなりの強さを持っているため、エネルギーの蓄積量はまだ足りないだけです。
 
Rob: オイルマネーからの脱却運動は成功しそうですか?中国の人民元はすでに準備通貨として公表されていますが、いつになればオイルマネーから脱却できますか?それとも、イエズス会は人民元を支配しようとしているから、彼らがその目的を遂げるのでしょうか。
 
Cobra : 彼らは人民元を支配しようとしていますが、それは不可能でしょう。なぜなら、中国やロシアでは光の勢力が大きな割合を占めており、イベントが起きた時に完全な代替金融構造として動き出す体制を各国が作っているからです。
 
実のところ、この金融構造は新しい金融制度への転換において大きな重みを占めています。
 
■ 後半 - 2017年5月3日
 
Rob: 金融制度の質問で続きがあります。イエズス会の人民元支配は失敗するだろうとあなたは言いましたが、あまりにも多くの動きがあるため、状況をいまいち把握できません。金融制度の最前線で、何か明るいニュースが起きているのか、一般人でも分かるように説明して頂けませんか。
 
Cobra : 東方連合は、代替の金融基盤を完全に機能させるための努力をいまも続けており、進展も確実に起きています。最近の状況報告で、私はそれについていくつかのリンクを入れました。
 
ただ言っておかなければいけないのは、リセットが起きるまでは結果が出ないでしょう。何かが配達されてくることはありません。リセットが起きるまで、目に見える変化はありません。もし、リセットの前に何かが起きることを期待しているのなら、失望に終わるでしょう。
 
Rob: なんとかそれを実現させようとしている人たちが水面下で動いていることは・・・
 
Cobra : ええ、確かにそういう動きはあります。
 
■ エレクトロニクス・ハラスメント
 
Rob: どうやらいろいろ知っていると言っている人はいますが、本当は誰も知らないようですね。
 
エレクトロニクス・ハラスメントについてもう少し聞きたいと思います。これはどの程度の範囲まで及んでいますか?これは無差別的なものですか?それとも特定の人を狙った攻撃ですか?それとも全体的に攻撃の回数が増えただけ?
 
Cobra : いくつかのレイヤーがあります。一つは非物質的なレイヤーで、全世界が影響を受けます。これはプラズマ層のものです。
もう一つは実際の移動式物理装置による物理的攻撃です。かなり高価な装置です。
 
エレクトロニクス・ハラスメントの物理形態攻撃はプラズマ形態のものほど広がっていません。狙われた人達が何人かいて、被害を受けています。それが行き過ぎたため、その状況を解消するための対抗措置が取られたのです。
 
Rob: あなた自身は個人的にこのレベルの攻撃を受けていますか?
 
Cobra : その質問に答えるのは望ましくないと思います。
 
Rob: あなたの近況報告には「キング」という人物が出て来ましたが、それは誰のことですか?あるいは、その地位が表すものでもいいです。少し教えてもらえませんか?
 
Cobra : その質問には答えられませんね。単純に、惑星の情勢に発言力をそれなりに持っている人のことです。
 
Rob: ピーター・ハンス・コルベンバックという闇の幹部について教えて下さい。彼はまだ地球にいますか?それともすでに排除されていますか?
 
Cobra : 彼はすでに排除されています。
 
Rob: 完全に?だから彼がどこにいるのか、誰も知らないのですね。
 
Cobra : 彼は排除されました。ええ。
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訳注 : ピーター・ハンス・コルベンバックはフルフォードの著書によると、イエズス会の元総長で地震兵器で3・11を引き起こした首謀者だそうです。
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■ チンターマニストーン
 
Rob: 今度は、私たちに出来ることが何か、建設的な側面から話を聞いてみたいと思います。意識レベルを上げるためのタキオン関連技術の話とか、チンターマニストーンの話とかはどうですか?
 
Cobra : ええ、もちろん。チンターマニストーンの効果はその大きさと品質に比例します。でも、チンターマニストーンの一つ一つはそれぞれ貴重な宝石です。この惑星にあるどんなものとも比べることは出来ません。
 
■ タキオンとタキオン技術
 
Rob: では、タキオンはどうでしょうか。あなたの技術で、これらの素粒子が水晶とかに注入されていますが、それはどのように役立てられているのでしょうか?
 
Cobra : タキオンはこの宇宙で一番最初に作り出された粒子です。そのため、タキオンはソースと直接つながっており、物質と組み合わせることのできる素粒子として最高の波動周波数を持っています。
 
タキオンの注入された物質は、物質として持ちうる最高の波動周波数を持っています。そのため、物質のエトロピーや非物質的エントロピーを減らして光をもたらしてくれるものとして、いまの地表で最も素早く効率的な手段になります。様々な形で役立ててくれます。
 
Rob: 瞑想では、強い気持ちを持って、セントラル・サンからの光を自分の身体に満たして、地球の中心まで導きますが、その時はある程度のタキオンをもらい受けることになるのですか?
 
Cobra : そうはなりません。なぜなら、地表から一定の高度の所には膜があります。その膜がほとんどのタキオンを吸収してしまうからです。従って、普通に瞑想をしても、僅かな量のタキオンを引きつけますが、それでさえその膜に阻まれてしまいます。もし、あなたがアセンデッドマスターであれば、技術の助けは要りませんが、三次元の世界で通常は技術による支援が必要です。
 
Rob: インドでは非常に高度のヨガ行者がいますが、彼らなら多少はタキオンを引き入れることが出来ますか?呼び込まれた光はタキオンと違うのですか?
 
Cobra : 彼らは多少のタキオンを引き入れることが出来ますが、しかし、やはりアセンデッドマスターでないと、ベールを貫く完全な能力は持っていません。
 
Rob: 一般人はこれらのタキオン化されたものをチンターマニストーンのように手に持てばいいのですか?
 
Cobra : ええ、もちろん。
 
Rob: 水晶はどのようにして波動を上げるのですか?水晶でエレクトロニクス・ハラスメントから身を守ることは出来ますか?
 
Cobra : 水晶は物質が進化して到達しうる最高レベルの形態です。そのため、水晶は物質界に光を定着させることができます。エレクトロニクス・ハラスメントからの保護に関していえば、プラズマ界ではかなり有効ですが、物質界ではそれほどではありません。それ単体だけでは不十分です。
 
Rob: スカラー波装置について聞かせて下さい。コンピューターは、コンピューターとプログラムを組み合わせたスカラー波装置だといっている人が大勢います。
 
コンピューターの中のプログラムでそんな技術を作り出せるのですか?
 
Cobra : プログラムだけではできません。でも、もしそのプログラムが音または何かの電磁波、特定の重要な周波数による電磁波放射を出しているのなら、ある程度の害をもたらせます。それでもスカラー波を出すのに十分ではありません。
 
Rob: フレッド・ベル博士はプレアデス人から受け取った技術の中に音、光や色を利用した金星人のヒーリング技術があります。
 
各チャクラの固有周波数を、特定の色や特定の音の周波数に結びつける一体化システムはありませんか?
 
Cobra : 先進的なレーザーシステムの開発者なら知っていますよ。現段階では、彼らは音を組み込んでいませんが、レーザー光と通常の光を組み合わせています。非常に有望な技術ですが、エレクトロニクス・ハラスメントに対しても、最も有効な技術の一つだと思います。
 
■ ピザゲート関連
 
Rob: 私もそう感じています。ピザゲートやらペドゲートやらの闇に関して、あなたの知っている情報を教えて頂きたいです。衝撃的すぎて、犠牲にされた幼い子供達への関心や同情を集めていますが、このシステムは止められているのですか?それとも未だに最大限の活動が続けられているのですか?
 
Cobra : これは巨大なネットワークです。皆さんの想像よりもずっと広くまん延しています。特にアメリカに多いのですが、世界中で何百何千もの人が関わっています。
 
私に言えるのは、イベントが起きてこれらが暴露されたとき、これが最も受け入れがたい事実の一つになるでしょう。いま暴露されているのは、ほんの氷山の一角にすぎません。
 
これに関する偽情報も沢山あります。私はピザゲートそのものについて確認することは出来ません。同じような暴露で、もっと信頼できる情報が他にあると私は思います。
 
いずれにしても、これは真実の全貌からは程遠いです。予定される暴露は非常に多く、大半の人はショックを受けるでしょう。
 
Rob: イベントの時、下層階級の小児性愛者は暴かれて逮捕されるのですか?それともカウンセリングを受けさせられるのですか?どのような扱いになるのですか?
 
Cobra : 様々なケースがあります。強制させられた人もいます。そういう人達は大量のヒーリングを受ける必要があるでしょう。その件に関して、自分の罪悪感に直面しなければなりません。自由意志で加わった人になると、ある種の真実和解委員会によって運命が決まるでしょう。
 
惑星から排除される者もいれば、セントラル・サンに送られる者も出てくるでしょう。善行を通して自分の過去の行いを償い、バランスを取り戻すように努める人もいるでしょう。彼らは自らが作り出した状況を打ち消して修復する必要があります。
 
従って、多くの事後処理があり、大変な時期を迎える人も多いでしょう。解消には時間が掛かります。
 
これは暴露の最も厳しい一面です。これは開示とは言わないでしょう。これはイベント発生時の暴露です。
 
これは人類を癒やすために通らなければいけない関門です。これが暴露されて対処されて修復されなければ、人類を完全に癒やすことはできません。
 
■ ロシアによる NORAD の機能停止
 
Rob: ありがとう。前回あなたと話した後、ロシアはアラスカの近くで大きな空中パレードを行い、何らかの技術を使っていたようでした。あなたはそのリンクを貼りました。ケシュ財団の技術らしいですが、本当ですか?
 
Cobra : ケシュ財団の技術ではありません。そのリンクの内容が全て正しいわけではないとも言いました。でも、アラスカに駐留している飛行機の電子通信を妨害できる先進的な電磁気技術を、彼らが持っていることは確かです。内容は言いませんが、彼らは他にも何かをしました。
 
私に言えるのは、その状況を利用して、プレアデス人が物質界のその一帯で何かの行動を取ったということです。なぜなら、NORADが停止状態であるため、プレアデス勢の宇宙船が大気に進入したことを彼らは探知できませんでした。その時に面白いことが起きていたのです。
 
Rob: それは素晴らしい!要するに地上軍とプレアデス勢の共同作戦だったのですね。
 
Cobra : ええ、その通りです。
 
Rob: その真相はいずれ教えて頂けるのですか?
 
Cobra : 出来るかも知れません。これ以上話すことが許可されるかどうか分かりません。現時点では、かなり微妙な話題です。
 
■ EMP兵器について
 
Rob: アメリカのEMP兵器は?アメリカ政府または秘密宇宙プログラムの地上政府がEMPを持っていますか?ロシアのものと比べたらどの程度ですか?
 
Cobra : 地上にはEMP技術を持っている派閥は様々でたくさんあります。作るのにそれほど難しいものではありません。アメリカ政府だけでなく、米軍、特定の国の政府も持っていて、皆さんが考えるよりもずっと広く普及した技術です。
 
Rob: その効果はどんなものですか?ロシア軍よりも強力ですか?
 
Cobra : 地球上の配電網システムを停止させるほどの威力があります。使用されれば、西洋文明を崩壊寸前までもたらすほどの威力があります。
 
Rob: それは・・・
 
Cobra : 但し、プレアデス人や光の勢力はこの技術を常に監視しており、その悪用は決して許されません。
 
Rob: なるほど。ロシアのような使い方は出来ないのですね。彼らがロシアまで行って、NORADの防衛網と同等なロシア側のシステムを停止させることはできないのですね?
 
Cobra : プレアデス人が許すような目的があれば、可能性はあります。惑星の情勢にとって重要であるため、ロシア軍がこの技術の使用を数回許されました。使用は許可されたのです。
 
プレアデス人とロシア軍の高官の間にミーティングがありました。エレクトロニクス・ハラスメントが「なんとかしなきゃ」という限界まで来たために、それらの装置の利用が許可されたのです。
 
もしエレクトロニクス・ハラスメントをそのレベルのままで維持すれば、それなりの行動をとるぞ!ということを、彼らは米軍内の特定の悪しき派閥に対して、その技術を見せつけたのです。そしてそれ以降、エレクトロニクス・ハラスメントはあるレベルまで下げられました。
 
Rob: ほほう。
 
Cobra : 完全にはなくなっていませんが、ある程度まで下げられました。
 
■ 核兵器について
 
Rob: 長崎への原爆投下以降、地表で使用を許された核爆弾は非常に少数ですが、それでも過去には、核攻撃を仕掛ける試みは何度も起きたそうですが、本当ですか?
 
Cobra : ええ、本当です。
 
Rob: それが毎回のようにETによって止められました。だったら、なぜ地上の軍人は核の使用を脅し続けているのでしょうか。決して許されないことを知っているのに。それとも金正恩のような人が実際にアメリカかどこかに核攻撃を仕掛けられると思っているのですか?
 
Cobra : ET種族の存在についての本当の証拠は極秘事項であることを知っておいてください。本当の証拠を手に入れるためには、軍の中の極めて高い地位についていなければなりません。
 
米軍の中の最高階級にある大将でさえも、そのような証拠へのアクセスを持っていないと思います。憶測はできますが、でも軍の方針では、憶測だけでは何もできません。従って、プレアデス人のようなETの存在を確認出来ない以上、彼らの立場としては、核開発を続けるしかないのです。たとえ核兵器が無駄だという憶測があっても。
 
■ 北朝鮮について
 
Rob: 北朝鮮の状況が気になります。人権侵害にしてもマインド・コントロールにして最悪の国です。それについては少し話して頂けませんか。
 
それと、ベンジャミン・フルフォードが今後の展開について予想していますが、あなたの情報源から信頼性を確認出来ますか?
 
Cobra : 北朝鮮での人権問題は地上で最も恐ろしい悪夢です。1950年代のロシアも、1920年代のロシアもその比ではありません。1940年代のドイツナチスと同じくらいでしょう。それだけひどいです。
 
背後にある真の悪はイエズス会です。北朝鮮政府と西側の特定の勢力を結びつけているのはまさにイエズス会です。
 
ところで、フルフォードの情報への質問ですが、もう少し具体的でないとコメントは出来ませんけど。
 
Rob: 金正恩がロシアに移されて、代わりに彼のいとこかなんかが権力の座に就くとか言っていました。
 
Cobra : 私の観点からも、レジスタンスの観点からも、その計画はうまくいかないでしょう。なぜなら、それは一個人の問題ではありませんから。対処しなければいけない相手は非常に固い結束を持つ一族です。
 
それに、イエズス会や西側の特定勢力とつながるネットワークもあります。それが解消されるまでは、北朝鮮で大きな変化は望めません。
 
やるべきなのは、北朝鮮での人権状況についての認識を高めてもらうことです。それさえ遂げれば、状況が変わり始めるでしょう。
もちろん、イベントさえ起きれば、これらもすべて変わります。

Rob: 北朝鮮の政治やリーダーの内輪をみると、彼らはマインドコントロールされていて、非常に強力なハンドラーが関わっているようです。その通りですか?
 
Cobra : ええ、もちろん。
 
Rob: 西側では、大勢の人は喜んでマインドコンロールを受け入れているように思います。北朝鮮で手に入れた絶大な支配を、彼らは地球全体に拡大しようとしているのですか?
 
Cobra : 実のところ、カバールの特定派閥にとって、北朝鮮は一つの実験室です。
 
Rob: 彼ら(北朝鮮)のミサイル打ち上げは威嚇以上のものですか?もっと遠くまで到達するミサイルの発射能力を彼らは持っていますか?彼らは繰り返し発射テストを行って恐怖を煽っていますが、その打ち上げは本当の脅威ですか?
 
Cobra : 彼らよりも強い力が存在していて、それらの打ち上げが決して成功しないように働きかけられているとだけいっておきましょう。
 
■ 中国・アメリカ・ロシアの状況比較
 
Rob: 中国情勢について新しい情報はありませんか?大きな国で根深い政治問題があるのは分かっていますが、プレアデス人またはその他の光の勢力によるアプローチで、私たちに教えられる情報はありませんか。
 
Cobra : 公開できる情報はありません。接触はありましたが、ロシアと同じレベルまで行っていません。中国国内の秘密グループと善良なETとの間に、特定の形の接触は持たれていますが、政府レベルまではまだ届いていません。
 
従って、現時点で直接的な接触をもつ唯一の国はロシアです。
 
Rob: アメリカはどうでしょうか。善意のETからの接触を受けた米軍が明らかにいるはずですが・・・
 
Cobra : ええ。でも、今の状況は少し違います。アメリカの場合は非常に複雑です。軍の中に、非常に強いポジティブな派閥がある一方で、非常に強いネガティブな派閥もあるのです。
 
緊張関係が余りにもまん延しているため、接触は極めて慎重に行う必要があります。今は本当に用心深くなっています。
 
Rob: では公開できる計画はないですね。すべては区分化されているのでしょう。
 
Cobra : ええ。ロシアでは、トップの将校が秘密の場所に出向いて、そこでプレアデスの宇宙船が着陸して、自由に話し合えますが、アメリカではそういうことは一切不可能です。
 
Rob: ニューヨーク地下のシリウス・プレアデス合同基地に、レジスタンスのリーダー、マイケルがいるとあなたは以前のブログに書きましたね。その認識は正しいですか?
 
Cobra : それは1970年代の話です。いまの状況は少し変わりました。
 
Rob: レジスタンスのリーダー、マイケルについて少し教えてもらえませんか。彼はいまも地下深くにいて、守られていますか?
Cobra : ええ。彼は今もレジスタンスのリーダーです。そこにいるし、今も非常に活発に動いています。
 
■ レジスタンスへの参加について
 
Rob: それはよかったです。レジスタンスの活動に関わりたいライトワーカーが大勢いるようですが、情報をシェアしたり、瞑想やブログ以外で、彼らがレジスタンスに協力できる可能性はありませんか。
 
Cobra : 問題は二つあります。まず、一つは警備と安全の問題です。現場作戦に関わる人間の警備や安全に、レジスタンスが面倒を見ることは出来ません。
 
ごくまれの場合を除けば、単純に難しすぎるからです。レジスタンスのメンバーであれば、訓練を積んできたため、同じ任務でも効率的にこなすことが出来ます。
 
地上のライトワーカーのほとんどはそのレベルの任務を遂行するための訓練を受けておらず、必要なスキルも知識も持っていません。何か悪さをされて挑発を受けた時、それに動じないための安定感も持ち合わせていません。レジスタンスの任務をこなせられる人はほとんどいないのです。
 
Rob: それはある程度頷けます。でも、普通の戦争で、命を投げ出してもいいという人達がたくさんいますが・・・
 
Cobra : それは問題の解決にはなりません。役に立たないのです。高いスキルをもつレジスタンスの一メンバーなら、誰も傷つけずに任務を極短時間内で達成できるのなら、それをあえて、時間かけてリスクを伴って効率を落としてまで誰かが傷つくかもしれない地上グループにやらせる必要性はありません。そういう選択にはならないのです。
 
レジスタンスは効率よく仕事をしたいのです。効率を落とすのではなく。なるべく最小限の被害で最大限の効率を達成したいのです。
 
惑星の解放は映画のようなロマンスでもなければ、英雄物語でもありません。リアルな現実です。見当違いの理由で参加してくる人がたまにいます。人生の中で何かやりたい、面白いことを起こしたいと彼らは考えていますが、でもこれは本物の戦争です。ゲームではありません。
 
Rob: 全くその通りです。確かにこれは現実の問題です。でも、人生の余興としてではなく、心から行動を起こしたい人も・・・
 
Cobra : では、そういう人達にちょっとアドバイスを。自分を教育して、人間性を磨いて、挑発されることのないように、光の勢力に任せられるように自分を鍛えて、信頼を勝ち取って下さい。
 
たとえば、ちょっとした悪いことで、互いを攻撃しないようになるとか。
 
そして、関わりたい人達にとって一番重要なレッスンは、他人を攻撃せずに、ケンカせずに、協力し合えるようになることです。それが一番にこなさなければいけない目標です。
 
その試練を乗り越えた人なら、将来に何か本格的な取り組みに関われるかも知れません。イベントの前であっても。
 
■ コブラへの攻撃について
 
Rob: それはいいことを聞きました。みなさん、識別力とプロテクションのレベルを上げて、自分の考えをコントロールする能力を磨いて、あらゆる攻撃に対処できるように頑張って下さい。
 
ところで、コブラ、偽情報であなたを攻撃した個人のことですが、タイミングが余りにも良すぎるので、情緒不安定で触発されただけの人でしょうか?それとも、内情に通じた人の申し合わせによる中傷でしょうか。
 
Cobra : その特定の者はプラズマ界のアルコンによって触発されました。早い話、私の記事が彼の信念体系に合わなかったため、アルコンは彼に何かを書くように「提案」したにすぎません。自分の信念体系に膨大なエネルギーを注ぎ込んだ人達がいます。その信念体系が損なわれると、その相手を攻撃しがちな人がいるのです。
 
ディナール詐欺に沢山のお金を投資した人がいます。もし「資金は戻ってこないよ」とか言われると、頭にくるかも知れません。理由は同じです。
 
それに、それは組織的な攻撃の一部でした。ご存じのように、コーリー・グッドも数日後に攻撃されました。同じキャンペーンの一部でした。
 
Rob: その人は物質界でアルコンの接触を受けたのでしょうか?それともすべてはプラズマ界で起きたこと?
 
Cobra : いいえ、接触は受けていません。それはプラズマ界からの「提案」にすぎません。私の記録には多くの例があります。個人がそれぞれのスピリチュアル・ガイドから「私を攻撃しろ」という指示を受ける場合があります。そんな感じのことです。
 
Rob: なるほど。前回中断されたインタビューを再開してくれて感謝しています。来て頂いて光栄です。このインタビューをなるべく早く公開したいと思います。どうもありがとうございました。
 
Cobra : ありがとうございました。なるべく早く公開したいですね。
 
Rob: ええ、そうします。視聴者の皆さん、ありがとうございました。光に勝利を!
 
Cobra : 光の勝利を!ありがとう。
 
原文: Cobra Interview by Rob Potter
Thursday, May 11, 2017
 
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訳注 : 久しぶりのロブ・ポッターによるコブラ・インタビューです。一年前に私が本格的に翻訳を始めた頃によく泣かされました。嘘です(^^)。確か、あるインタビューで、彼の会話量とコブラの会話量を推し測ったことがあって、彼のほうが倍以上も話していたこともありました。本職がラジオ・パーソナリティなので、おしゃべりが止まらないのと、自己主張が強いのは宿命でしょう。とりあえず、読者の方もあまり彼の長話には付き合いたくないので、基本的にコブラへの質問と関連した部分のみを訳していますが、関係ない部分でも、流れを重視した場合は訳しています。また、会話が冗長で非常に分かりにくい場合も多々ありますが、そういうところはなるべく簡潔にまとめて、意味が伝わるようにしております。
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翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group 
By  PFC-JAPAN 21:54:00


∞  気になる箇所。(^_^)
 
「・・・ 臨死体験について。一度は死んだと判断されて、皆が死を悲しんだ状況を自分の体から離れて見ているという体験や、光のトンネルに向かっていくなどの体験は起きないのか?」
 
キメラグループの排除が進む中、霊界での転生プロセスにおけるアルコンのワナに、嵌まる霊は大分少なくなったようですが、しかし未だに機能しているのです。
 
「ストレンジレット爆弾とトップレット爆弾は邪悪な四人組と主なカバールのメンバーに繋がれていると書いてありました。彼らを逮捕すると、爆弾を起爆させかねないとも示唆しました。その状況は今も変わりませんか?」
 
ストレンジレット爆弾は既に全排除されており、残るはトップレット爆弾ですが、その起爆についての問題点が以下のコブラの説明です。
 
「爆弾の起爆を決めるのは、非常に複雑かつファジー(あいまい)な論理的アルゴリズムです。いつ、どこで、どんな状況下でそうするか、決めるのは人工知能です」
 
爆弾の起爆がアルコンではなく、AI(人工知能)に委ねられていることと、ファジーな論理的アルゴリズムによって起爆が決められるという最悪な起爆シーケンスなので、これらがどのように作動し、またそれをどうしたら止められるのかについては光の銀河連合も大分苦慮しているようです。従って現状ではトップレット爆弾がいつ排除できるのかは未定で圧縮突破が起きる時期も未定です。我々の移行プロセスも停滞します。今は光の銀河連合がこの難局をなんとか乗りきってくれることを祈るほかありません。(-_-;)
 
このコブラへのインタビュー記事は今の状況に関する最新情報が多く非常に有益なので、他にも色々気になっているところに注目したいのですが、投稿の容量制限があるので以下省略します。(^_^;)






 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 09:56 | comments(0) | - | - |
プレアデス・プロテクション・プログラム (05/09)
∞  プレアデス・アライアンスはプレアデス星系の特別部隊です!!
 
 



プレアデス・プロテクション・プログラム
2017年5月9日
 

闇の勢力から、ライトワーカーやライトウォーリアへの攻撃が続いていますが、これはその攻撃を防ぐシールドとして、プレアデス・アライアンスというグループが紹介したものです。
 
プレアデス・アライアンスはライトワーカーやライトウォーリアを守るために、現在地球に来ているプレアデス星系の特別部隊らしいです。
 
真偽確認のため、このプログラムのことがコブラのブログに投稿されました。そして、コブラは珍しくそれに対して次のように回答しました。
 
"Yes the Pleiadian protection program can help to a certain degree."
「ええ、プレアデス・プロテクション・プログラムはある程度役に立ちます。」
 
それをふまえて、ライトワーカーやライトウォーリアのみなさんにこのプログラムをご紹介致します。最初にプログラム参加の意思表示を一度だけします。あとは考えるだけでシールドを発動できるので、ほかのプロテクション手法と組み合わせて利用して頂ければ幸いです。
 
なお、このプログラムは 5/3 に紹介され、 5/8 にアップグレードされました。やり方自体は変わっていませんが、効果が大幅にパワーアップされた模様です。
 
■ プレアデス・プロテクション・プログラム
 
ライトワーカーやライトウォーリアをエネルギー攻撃、メンタル攻撃や特に電磁波攻撃から守ってくれるシールドです。但し、このシールドは時間とともに徐々に減衰していくため、何度も更新する必要があります。更新の度に、シールドは少しだけ強くなり、有効時間も少しだけ延びていきます。
 
まず最初に、このプログラムに入れてもらうための意思表示から始めます。
 
1: 自分だけでなく、他にもプログラムに入れてもらいたい人がいれば、そのリストをプレアデス・アライアンスに伝えて要請して下さい。一度プログラムに入れてもらうと、ずっと有効です。
 
2: あとは次の言葉を思い浮かべるたびに、シールドは自動的に再起動されます。
 
「プレアデスのプロテクション・シールドをいますぐ起動して下さい!」
 
3: このシールドが実際になんらかの攻撃からあなたを守ると、その有効期間はその分だけ短縮されます。従って、頻繁に攻撃されている人は、高い更新頻度が要求されます。逆にたまにしか攻撃を受けない人は、頻繁な更新は必要ありません。
 
4: シールドの更新頻度には決まったルールはありませんが、一例として次の更新方法をお薦めします。
 
 ● 就寝前と起床直後に更新する
 ● ストレスの溜まりやすい環境や状況下では、更新頻度を上げて下さい
 ● 不快感を覚えたら、更新して下さい
 ● 電磁波以外のエネルギー攻撃やメンタル攻撃から守るには、多くの場合、本人の意識的なガードが要求されます。言い換えれば、ガードする意識を持っていないと、シールドは効果的に働きません。攻撃されていると感じたら、すぐシールドを更新してください。但し、
 ● 攻撃を受けたからといって、精神的に取り乱してはいけません。落ち着いてシールドを起動してください。
 ● プロテクション・シールドの更新をマントラのように、頭の中で繰り返せば、シールドの効果を確実に引き出せます。
 
■ ヒーリング・プログラム
 
プロテクション・プログラムを補助するためのプログラムです。シールドが外部からの攻撃が守ると、内部で受けた損傷を治療するように働き出します。
 
それを働かせるためには、常にポジティブな気持ちでいて、自分に正直で、誠実でいて下さい。
 
皆さんに光と、愛と、無限の祝福を!
 
■ 5/8 付きのプロテクション・プログラム更新:
 
プログラムに次の新しい効果が追加されました。プロテクション・プログラムを更新して頂くだけでこれらの素晴らしい効果を受けることが出来ます。
 
 ● インプラントの(悪い影響の)除去
 ● 闇の生命体の追放
 ● 内面奥深くのエネルギー・フィルドの浄化
 ● オーラの再生と強化
 ● チャクラの支柱の同調とバランシング
 ● エネルギーの流れの中にあるうねりや引っかかりの除去
 ● エネルギー治療(健康なエネルギーへの回復)
 ● 母なる地球の聖なるハートへのグラウンディング
 
翻訳&構成: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group  20:36:00 

 
∞ 闇さん達による、今現在、続いてるライトワーカーやライトウォーリアへの攻撃から彼等を守る為に、プレアデス星系の特別部隊が地球に到着しているようです。
 
彼等は“プレアデス・プロテクション・プログラム”を使って、闇さん達による、ライトワーカーやライトウォーリアへのエネルギー攻撃、メンタル攻撃、特に電磁波攻撃から守る為の防護シールドを張ってくれているらしい。
 
もし、ご自分がライトワーカーやライトウォーリアなら、ここに書かれている手順に従って、プレアデスのプロテクション・シールドをいますぐ起動して下さい!(^_^)/






 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 00:01 | comments(0) | - | - |
地球の歴史〜コブラ・カンファレンス・ノート2012 Part5

∞ Part5です。

 

 

 

 

 



地球の歴史〜コブラ・カンファレンス・ノート2012 Part5
2012年11月23日〜25日

 

 

 

■ 質問への回答:
 
光は障害を作らないし、目標への到達を邪魔したりしない。あなたの意思決定が、あなたにとって最善にならない場合だけ、光はあなたに警鐘を鳴らす。
 
12.12.12 は開こうとしているポータルで、重要なスターゲートである。従って、12月21日の前にイベントが起きる可能性はある。
 
エーテル界とアストラル界にはまだ大量のレプティリアン・エネルギがあるため、自分を守らなければならない。白い光で自分を守りなさい。
 
イエズス会は大学や学校で巧妙なマインドプログラミングを施して、あなたたちに罪悪感、恐怖、距離感などを植え付けている。アルコンはイエズス会と直接に協力し合っている。
 
銀河法典は、銀河連合が宇宙全体で運用している標準モデルである。
 
コブラの知識はプレアデス人との具体的な体験から来ている。レジスタンスとの具体的な体験も持っている。セムヤーゼとのコンタクトや交信もした。彼は世界中に情報員のネットワークを持っている。もちろん本人の霊的体験も持っている。コブラもまた自分の魂との繋がりを持っていて、プレアデス人やアセンデッドマスターなどとの交信手段を複数持っている。彼はこの道にすでに20〜30年間もいたのだから。
 
任務をいつ、どこでやるか、彼は正確な情報を受け取っている。彼は守られている。
 
あなたの情熱 - 視覚化して、想像して、自分の意思決定を体で感じることは具現化にとって重要である。なぜなら、それはあなたの意思決定の生きた見本だから。
 
物理的な行動 - 決定した意思に向かって行動を取らなければならない。このステップを取らないと、具現化は20倍も時間がかかる。
 
光の勢力に加わって下さい!その一員になるように意思決定して下さい!選ばれし者の一人になりたければ、自分を選んで下さい。光のために建設的なことをやれば、他の人がそれを目にするだろう。レジスタンス・ムーブメントも監視しているので、あなたが光のために何かをすれば、あなたも連絡を受けるだろう。積極的に動いて下さい。自分の才能を見つけて完璧に磨いて下さい。まだ見つかっていなければ、今日から自分の中へ探しに入っていって下さい。自分に問いかけて下さい。宇宙は答えてくれるだろう。これは自己鍛錬の旅なのだ。
 
カバールは絶えず嘘を流し続けているから、私たちは群衆に施されたプログラムを取り除く必要がある。真実を広めていけば、マインドプログラミングは自動的に消えていく。言葉は現実を作り出す。プログラムの除去は簡単だ。難しく考えずに、自分の理解できる範囲で、真実を広め始めて下さい。マインドプログラミングはひとりでに消えていくのだ。これは伝道でもなければ、他人の考えを変えることでもない。メッセージを読んでくれる人にメッセージを届けているだけだ。彼らを目覚めさせようとするのはやめてください。インターネットにあなたの情報を溢れさせるだけでいい。
 
同じような情報を何千ものブログが伝えるような状態を作り出そう。どうしたらブログを作れるのか?ググって下さい。覚醒したら、 1) 情報を探してくる 2) 情報を広めて下さい。群衆にメッセージを届けて下さい。私たちは答えを持っているのだ。突破するのは私たちだ。もう十分すぎるぐらいこの時代を待ってきた。情報を手に入れて、友人に、家族に広めて下さい。私たちはいつでもインターネットにつながっているのだから、Eメールやブログでどんどん広めて下さい。もちろん可能なら、地元のラジオ、新聞、テレビを通してください。地方メディアなら、大手の主流メディアほど支配されていない。
 
大衆の注目を得るだけでなく、大手の主流メディアの中にいるコンタクトも見つける必要がある。
 
このメッセージによるメディアへの突破はドリームランド作戦に含まれている。ハリウッド関係者を通して記者会見を開かなくては。
 
発電装置の製造に関して、科学的な議論が必要だ。フリーエネルギ装置に取り組んでくれる発明家はもっと必要だ。
 
Fix The World のようなプロジェクトには、組織スキルを持つ人材が必要だ。あなたに何が出来る?情報伝達に留まらないこともやってください。特にイベント後、助けが必要なプロジェクトが沢山出来るだろう。大変だが、やりがいもある。協力し合えば実現できるのだ。
 
私たちが 1) クリティカル・マスを達成して 2) 資金を受け取り 3) 支援を受け取ったら、もうゴール直前だ。受け取ったすべての情報の具現化を実現しよう!
 
■ 質問への回答:
 
フリーエネルギを大衆に提供するのはイベントになればずっと簡単になる。地上であればどこへも届けられる。
 
映画 THRIVE を製作した Foster Gamble はコブラにインタビューした。とても素晴らしかった。
 
松果体の石灰化を物理的な側面でみると、高濃度に達した人が多い。
 
John of God はライトワーカーである。
 
計画の一部だから、(イベント後?)私たちもグループとしてつながっている。
 
光をもっと受け取ることは確かに重要だ。
 
12月21日、感情などは増幅されて強まる。圧縮は起き始めている。ブレークスルーの後には大きな解放が起きる。
 
マグダラのマリアはイエスのソウルメイトだった。彼らは結婚して子供もできた。
 
この部屋の中にいるすべての人はプレアデスとつながっている。
 
キリストが次元上昇した後、惑星を離れた。
 
イエスはインドへ行かなかった。行ったのは別の人だった。
 
もし故郷に帰りたいという強い願望があるのなら、あなたはプレアデス人だ。
 
惑星解放瞑想は重要なウィークリー瞑想で、強い共鳴域を作り出す。地球が解放されるまで、毎週やるように呼びかけている。
 
まだ発見の旅の途中及びイベントに相応の貢献をしている、すべてのライトワーカーのためのアクティベーター(活性化因子)という処方を、アレクサンドラが作成してダウンロードした。詳しい説明は彼女のウェブサイトで。
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訳注: Alexandra のウェブサイトは一度乗っ取られて消されてしまったため、そのせいか、上記のリンクは切れている。
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銀河連合とレジスタンス・ムーブメントはいま、タイムラインの修復を行っている。2012年12月21日以降、ネガティブなことは起きないだろう。タイムラインの修復は、実現しうるタイムラインの複雑さを表す数学公式である。すべてのネガティブなタイムラインはゼロに収束している。12月21日以降、ネガティブなタイムラインの可能性はゼロになった。私たちはゼロ・ポイントに立つことになる。女性エネルギの回復と定着の時がやってきたのだ。コブラはプレアデス人のタイムライン修復プロジェクトとも関わってきた。私たちは歴史の中の重要な瞬間を修復するだけでなく、本来の歴史の痕跡やアカシックレコードを見つけることで、時空から因果関係の連鎖関係を修復する必要がある。たとえば、アレクサンドリアの図書館の焼失は修復される必要がある。なぜなら、本来の事件は完全に悪い影響だけを残したわけではなかった。それが世界に壊滅的な影響を与えてしまった。コンゴの侵略が1996年に起きたが、もしその時空間のさざ波を修復できれば、すべてのタイムラインを修復することで、ポジティブなタイムラインを一つだけ残すことが出来る。幸い、光の勢力はタイムラインの修復に取りかかっている。すべてのタイムラインは一つに収束しつつある。私たちは皆故郷に帰ることが出来るのだ。私たちは全員いずれソースに戻ることになるのだ。
 
大昔から、ネガティブなタイムラインが消されることは分かっていたけど、実際に誰かがそれをやらなければならない。
 
もし自分の重要な瞬間に戻って修復すれば、自分の個人のネガティブなタイムラインを全て解消できる。
 
ビリー・マイヤーは当初よいコンタクティーだったが、その後はそうでもなかった。コブラは彼の予言に同意しなかったからだ。
プレイアデス人と他の光の勢力とともに、コブラもタイムラインの修復をしている。
 
私たちはONEに戻っていくのだ。
 
■ 女神の帰還
 
女神は間もなく帰還する。エネルギは非常に強くなっている。このエネルギを送り出せる女性が一人だけでもいれば、戦争をひっくり返すことが出来る。この女性エネルギは純粋な愛、感受性、思いやりを表し、操作されることも否定されることも不可能だ。人間性、操作、否定のゲームの域を超えている。これは惑星解放プロセスにとって極めて重要だ。女神をひどく抑圧してきたから、カバールは成功したのだ。女神のエネルギは非常に純粋な女性エネルギで、宇宙のどんなエネルギよりも強力だ。それなのに、女性はずっと心の傷を負わされてきた。
 
アルコンを取り除けば、女神を受け入れることが極めて自然なことになる。ここは再び楽園になる。すべての人間の中に女神のエネルギが宿ると、理想の暮らし、理想の愛情、完全なバランスが具現化される。女神の周りには常に豊かさがある。常にバランスの中にあるから、一生懸命でなくてもいいのだ。朝9時から夕方5時まで働く必要がなくなる。未来では、最大でも3〜5時間の労働になる。残りの時間は楽しんだり、具現化したり、霊的進化に励んだりできる。
 
いまこそ、女神のエネルギを前面に押し出してバランスをもたらす時だ。2004年6月は最初の金星通過だった。それから、女神のエネルギの帰還が始まり、ここまで8年間続いた。この8年間の女神エネルギのサイクルは2012年6月に完了した。それ以来、カバールの計画は常になにかしらの挫折を食らってきた。だから、イスラエルとの戦争を始められなかったのだ。女神のエネルギがすでに届いていて、みんなのものになったから。
 
古代の文明は女神とつながっていたため、平和と調和の中で暮らすことが出来た。女神のエネルギがバランスを取り戻してくれたからだ。彼らは戦争を知らなかった。考古学的に武器が出土しなかったことが証拠だ(でも最初のアルコン侵略で武器が持ってこられた)。これは楽園に対する私たちの集団記憶だ。私たちはいくつの石像を見せられた。アルコンが力を失えば、この平和と調和の状態は私たちの自然な状態になる。私たちはさらにエジプトで、女神の存在を探求すべく、女神のエネルギを増やしていくだろう。
 
自発的な行動は、完璧な生活環境、生態系や完璧な存在を作り出す。
 
私たちは女神ヴォルテクスをどんどん開いていくぞ。
 
■ 女神ヴォルテクス
 
女神のエネルギは天使の存在で、私たちの身体を通って、物質界に定着する。女神のエネルギは解放へのカギでもある。あなたは自分の体の中で女神ヴォルテクスを感じることが出来る。それはマトリクスを解消するエネルギでもある。アルコンは女神のエネルギにアレルギー反応を示す。だからカトリック教会が女性を抑圧するのだ。特に非物質界のアルコンは非常に強いアレルギー反応を示す。女性が女神のエネルギーを導く度に、何千ものレプティリアンが完全に排除される。アルコンは手に負えず、女神のエネルギに耐えられない。女神のエネルギは美しさとセクシャリティーなどをもたらす。女神ヴォルテクスはスターゲートを通じて、極性を統一し、ボルテックスの目の中でエネルギーとスターゲートを引き起こす。統一をもたらし、修復をしてくれる。
 
千単位のレプティリアンはすでに取り除かれているが、非物質界のアルコンはまだ残っている。私たちはチャンネルとオーラを開いて、女神のエネルギを受け取る必要がある。私たちは体内にあるすべてのヴォルテクス点を変容させる必要がある。
 
次の砂時計の図では、上の+極は霊性で、創造的な考えによるインパルス(衝動・欲求)を表し、0から3まで時計回りに降りていって、地面(地球)を表している。
 
砂時計の底のー極は物質で、過去の経験の統合を表し、5から8まで反時計回りに降りていって、天空を表す。
 
 

 

この二つが出会う場所は極性が切り替わるところであり、変容が起きる場所でもある。4の位置はこの転換点の場所であり、ゼロ点とも呼ばれる。
 
女神のエネルギは今年の6月に地下深くに根付かれた。
 
地下基地で行われていたレイプ、女性の抑圧、マインド・プログラミングやマインド・コントロールは、世界中でネガティブなフォース・フィールドを作り出していた。アルコンとカバールはこのようにして、女神のエネルギを手に入れて支配しようとした。男性は内側と外側でつながっていなくてはならない。
 
電子は物質の一部だ。
 
アルコンを封じ込める一番の方法:
 
カバールの性的エネルギは遮断されているから、儀式偏重の乱交パーティーを行うのだ。アトランティスの時代では正常だったことを彼らは覚えていたが、彼らのエネルギの流れは遮断されていて、チャクラのバランスが崩れたのだ。そのために、彼らは目標を達成するために、儀式を行ってエネルギーを導いてこようとした。生贄も同じ考え方で、目標を達成するためだ。
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訳注 : 以下のノートはかき集めたもので、統一性がなく、意味不明や断片的なものがあるので、ご注意下さい。
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光の柱をイメージして下さい。
 
光の存在に呼びかけて下さい。
 
悪を取り除くように宣言して下さい。
 
閉鎖された空間から出て行って下さい。
 
自然の中に2〜4時間過ごして下さい。
 
シャワーを浴びてください。
 
他のことに注目して下さい。たとえば、他人に話しかけたり。

タキオン装置を利用して下さい。安定を与えてくれる。
 
攻撃を受けたら、みんなに知ってもらって下さい。
 
タントラは性的エネルギを心に統合するための素晴らしい方法だ。有害なマインド・コントロール・プログラムの一つとして、性エネルギを心から分離するものがある。それが私たちのエネルギをちぐはぐにしてしまう。男性の性を統合して、抑えつけずに体験して下さい。但し、男性は心と統合しなくてはならない。
 
男女両方がこのようにすれば、性エネルギも心も一つになれる。男はセックスで体験をするが、女性は心で体験をする。

豊かさを引きつけてみんなに与えるには、エネルギ的に純化した金を使うことが出来る。
 
赤ちゃんの魂を洗礼で支配するために、イエズス会は金を使った。レジスタンス・ムーブメントは金をヒーリングして、魂とつながらないようにした。
 
小さな(?)おばあちゃんは水晶をヴォルテックスにおいて地球をいやして、光のエネルギ・グリッドの活性化を助けている。ヴォルテクス・ポイントに水晶を置くことでエネルギを浄化できる。
 
これは私たちがソースに戻るためのサイクルではない。なぜなら、これは二度と起きないからである。私たちはすでにこのレッスンを学んだ。私たちは二度と生まれ変わったりはしない。
 
猫や犬はアセンデッドマスターにはならない。彼らのエネルギはバランスされて、とても幸せになるだろう。
 
鉱物の世界は進化して植物になり、植物の世界は動物になる、などなど。
 
進化は前にしか進まない。転生で後退することはない。戻ることは絶対にない。
 
女神のエネルギに入っていくのは五回目の黄金時代になる。私たちは覚えていないのは、過去に何度も起きたからだ。
 
二元性を終わらせるため、黄金時代は永遠に続くことになる。
 
ツインフレームが決して出会わない理由の一つは、アルコンが環境をいじっているためである。主力のアルコンはすでに排除されたため、ツインソウルが一緒になりやすくなっている。ツインソウルに出会ったために亡くなった人もいる。準備をしておく必要がある。ツインソウルに出会って、酷い死に方をする人がいる。ツインソールとの出会いは肉体に大きな負担をかけるため、完全に準備していなければならない。
 
アリス・ベイリーが「高次元進化の道」に書いた魂の選択の情報は古い情報だ。いまはアセンションに戻るための選択肢がいろいろあり、どれも私たちをソースに連れ戻してくれる。
 
ツインフレームは8次のイニシエーションのあと、一つの存在に融合される。ここにいる私たちには高すぎる波動だ。
 
アセンションのあと、私たちには多くの選択肢がある。どの選択肢も結局はソースに戻ることになる。マヤ族の暦の終わりをもって、私たちはすでにらせん状の時間の中にいる。私たちはらせん状の意識だ。私たちの体はそれに追いつく必要がある。これは5次元の触りにすぎない。銀河のハートを手にいれると、私たちの心臓はもっと速く鼓動するようになる。銀河のハートが私たちの真の自分と同調するためだ。それによって、睡眠や食事や脈拍のパターンが変わり、足元の床が消えてしまうような感覚を覚えてめまいになったりする。私たちは銀河の心拍とどんどんつながるようになっていく。すべてはどんどん加速していく。他の人もこの体験をすることになるので、力になってあげて下さい。脈拍が早まったら、落ち着いて、瞑想して、呼吸を意識して下さい。女神のエネルギの体験は女神のダンスと同じで、らせん状の意識なのだ。女神のエネルギとつながるためのカギは、身を任せることだ。
 
2004年〜2012年の間、女神の帰還サイクルがあった。内なる女神の目覚めだ。イシスの使命は女神のエネルギを定着させることだ。これは極めて重要な使命だ。私たちはソースとの繋がりを切り離されていて、グラウンディング(接地)もしていないのだ。地球との接地感覚を得るために、母なる地球とつながることは非常に重要だ。ガイアは女性の惑星だ。土星は男性エネルギを多めにもっている。ガイアは女性だ。私たちは母なる地球のハートから切り離された。グラウンディングは恐怖を軽減し、安定と安全をもたらしてくれる。グラウンディングは私たちのDNAを通じて、光の柱をもたらすとともに心を開いてくれる。ソースとつながることは重要で、それによって私たちは自分のハートと無条件の愛とつながる。すべての人のDNAの中にコードがある。カバールは恐怖を通じてでしか、私たちに近づくことができない。このダンスは私たちが自分の力・感情・愛情を取り戻すのを助けてくれている。これは私たちの権利である。私たちは自分の感情ともう一度つながる必要がある。一千年もの間、プログラミングが代々受け繋がれてきたため、私たちは自分の権利を忘れてしまった。また、私たちはチャクラのバランスをとることで、クンダリーニのエネルギを引き上げて、光の存在になる権利を持っている。さらに、私たちのエネルギの中心は色も波動も変わってきて、より高い波動と周波数になってきている。
 
私たちのチャクラは今、より高い周波数を受信している。
 
 


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訳注 : 以下のノートはいきなり(2)から始まって(5)が抜けている。校正ミスではありません。
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(2) 水のように流動的になれ。水はどんな形にでもなれる。感情を解き放て。感情は海のように入って来て、引き潮のように解放される。
 
(3) 創造者と共に行動すべき。共同創造するのだ。自分の炎で他人を傷つけないように気をつけて下さい。ぬくもりと力を手に入れて下さい。内なる戦士を目覚めさせて下さい。
 
(4) 持っている痛みを解き放って下さい。許す勇気を持て。
 
(6) インディゴ・チルドレンに誤魔化しは効かない
 
(7) 私たちは自分のやり方で行動する権利を持っている。自分の意思よりも、神意に身を任せて、二つを統合させる必要がある。自分が誰か、思い出して下さい。
 
・ Gayatri Mantra
 
AUM BHOOR BHUWAH SWAHA,
TAT SAVITUR VARENYAM
BHARGO DEVASAYA DHEEMAHI
DHIYO YO NAHA PRACHODAYAT.
 
・ ガヤトリ・マントラ
 
神よ!そなたは命を賜る者
苦しみや悲しみを取り除く者
幸せを授ける者
ああ、宇宙の創造者よ!
罪を滅ぼす至高の光を与えたまえ
正しき方向へ我らの知性を導き給え
私は神だ
私は愛だ
私は光だ
 
レインボー・チルドレンはすべての色をもっており、全子供の1%を構成している。彼らはDNAの全12らせん構造をもっている。

さらに活性化されたダイヤモンド・チルドレンもいる。
 
左=女性
右=男性
 
回りのらせんエネルギーを地面に向けよう。
 
そうすることで私たちは故郷に帰れるようになる。
 
降伏せずに子供を産むことは出来ない。
 
チャクラはいま私たちの体の中で動き出している。目に見えないダイアモンド(基底チャクラ)はクリスタルになるために降りてきている。お尻から下は白いクリスタル。中間はオレンジ色。この新しい水晶構造によって、太陽神経叢は黄金色になる。緑だったハートはピンクっぽくなっていて、より無条件になっている。喉のチャクラは青から藍のエネルギーを帯びるようになっている。クリスタル・チルドレンは私たち全員を癒やすためにやってきている。クラウン・チャクラはよりオパールになっている。第三の目は藍色から黄金の透明で純粋なエネルギーに変わっている。クラウン・チャクラはもっとクリスタルになっている。レインボー・チルドレンの色は虹色である。ダイアモンド・チルドレンが何人か現れた。彼らはこの移行で私たちを助けてくれるだろう。深刻なパターンは愛(ピンクのエッセンス)で癒やす。
 
■ イシスについて
 
彼女が少女の頃、いつも踊っていた。自然にそうしていた。様々な女神が彼女の体に降臨して、彼女に様々なエネルギーを与えた。左側は女性的で、右側は男性的である。私たちはらせんになる。銀河連合はやってきて、天の川銀河と二重の光らせんをイシスに見せてあげた。私(イシス)が始めてコブラに会ったとき、コブラは「あなたを故郷に連れ帰るよ」と言ってくれた。
 
■ 女神
 
私たちに与えられた共通のメッセージは、自分自身を変えなさいということだ。私たちはそれぞれ自身の美しさと形をもっている。ありのままの自分を受け入れるために私たちはダンスをする。そうすることで私たちの体は変わり始める。健全な女性的な形態は競争や嫉妬を戒める。自分の能力を最大限に引き出して、互いと協力して支え合い、尊敬し合うのだ。ダンスをすることで、自分と他人を支える。自由のためのダンスは喜びのダンスである。女神のエネルギと共存する新しい世界の中で、私たちは互いを尊重し、支え合うのだ。
 
とても大事なことだが、ソースとつながっている人は決して妬(ねた)まないのだ。心から愛する気持ちで他人を見よう。心から愛せるように学びなさい。自然や海を心から愛そう。心から愛せるように時間をかけて学びなさい。他の存在を心から愛そう。その中に神や女神の火花を見つけなさい。そのためにダンスしよう。他人を思いやりなさい。自分の一番の弱点を修復できれば、あなたは穏やかさや優しさを取り戻すだろう。優しさの究極の力と情熱を体験しなさい。自分の中に、生き続けている情熱や思いやりがあることに気付きなさい。それは光とお祝いの喜びである。(踊ろう)
 
女神 - 光に身を委ねよう。女神の踊りはどこでも出来る。海は惑星の感情である。樹木をハグしよう。葉っぱまたは空気とともに踊ろう。彼女はどこにでもいる。どこでも彼女を抱きしめることが出来る。どこでも踊れるのだ。あなたの内側のターザンまたはジェーンを目覚めさせなさい。命や女性を敬う、優しくて強くて丁重な男になろう。あなたの内なる男性はあなたの家庭を支えてくれる。強い女性になりなさい。抑圧にめげずに立ち上がりなさい。男性と女性のエネルギーをバランスさせることはとても重要なことだ。愛を持って自分の真実を語りなさい。エゴには構うな。戦うな。ありのままの自分でいなさい。真実を語りなさい。愛で感じよう。他人の目に合わせよう。そして任せよう。あなたは偉大である。
 
コブラは2012年12月21日以降に、何も計画しないように言われた。次のカンファレンスの焦点はどうやって世界を変えるかである。それは「イベント」の後だ。
 
もし「イベント」が起きなかった場合、記者会見は来年早々に計画されている。もしマスメディアに訴えることが出来れば、私たちはすでに勝利しているのだ。
 
ハワイの女神ペレはハワイでワークショップを準備している。女神の秘密である。大きな島のヒロ側だ。イルカもいる。喜びと愛を共有しよう。時期が来れば、エジプトもいいだろう。誰か来るか?決意を示せば具現化されるだろう。
女神エネルギーのメッセージを広めよう。CDを作ろう。スタジオが必要だね。
 
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
By  PFC-JAPAN 1:36:00
 
∞ Part1〜Part5 完了です。
 
(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 23:36 | comments(0) | - | - |
地球の歴史〜コブラ・カンファレンス・ノート2012 Part4

∞ Part4 です。

 

 

 

 



地球の歴史〜コブラ・カンファレンス・ノート2012 Part4
2012年11月23日〜25日

 
■ 質問への回答
 
惑星Xは地球に近づいてこない。惑星Xは太陽の周りを周回している。ニビルは偽情報だ。地球軌道に近づいてくる天体は存在しない。銀河のスーパーウェーブは「光」を地球にもたらすだろう。私たちはいまその波の中にいる。銀河連合の母船がいなければ、このスーパーウェーブは破壊的になる。しかし、母船はいま太陽の周波数を安定化させている。
 
真の霊的法則に基づけば、治療の手段がより高い効果を持つようになる。しかもこれはほんの始まりにすぎない。
 
アーク(契約の箱)はレジスタンス・ムーブメントの拠点に運び込まれて隠されている。カバールはすでにそれを所有していない。それは古代のレプリケーターである。
 
ビル・ウッドはまだ何かの役割を持っているかも知れない。はっきりは分からないが、様子は見てみないと。
 
極端な例では、開示とイベント後に社会的事件が起きるかもしれない。軍隊と警官隊のことは気にしなくていい。軍は良き協力者になってくれるだろう。
 
FEMA(米連邦緊急事態管理局)の収容所は撤去されて、なくなるだろう。
 
YHWH(ヤハウェ)は遺伝子エンジニアではなく、昔からのアルコンだった。
 
よいエロヒムもいるが、あまりよくないエロヒムもいる。
 
YHWHという表現は、二体の異なる生命体を表している。一体はよい存在だが、もう一体はあまりいい存在ではない。彼は言葉巧みな宇宙司令官になれた。
 
カバールの活動は惑星地球に制限されている。彼らはいまアメリカとヨーロッパに閉じ込められて、自由に動けなくなっている。
 
ネガティブな考えが闇の生命体を引きつけて、抑えつけられたネガティブな想念を引き起こす。
 
磁極移動と銀河のパルスは磁気の移動を引き起こす。これは危険なことではない。それぞれ二つの異なる出来事である。銀河のパルスは電磁気移動を引き起こし、コンパスは北以外の方向を指すようになる。
 
銀河連合はガイアと対話をしている。イベント後の殆どの映画はポジティブなものになる。ホラー映画はなくなる。実際の所、1995年から2008年までの新しい映画はレジスタンスの影響を受けて制作された。
 
海洋の沸騰は起きない。血の太陽になることもない。銀河連合は全て面倒を見てくれる。
 
食べ物は変わる。GMO(遺伝子組み換え)食品はなくなる。動物への扱い方も変わる。よりよい栄養食品が手に入るようになる。悪い食事パターンは変わる。肉食が減る。遺伝子組み換え食品が減って、バランスの取れた食品が増える。
 
一部の水晶の頭蓋骨は本物であり、アトランティスから伝わったものだ。複製品が多い。意識のエネルギーを通すレンズとしての役割を持っている。
 
水晶の頭蓋骨のうち、偽物がある。高次元エネルギのレンズとしての役割がある。
 
王室内の多くの人間はマインドコントロールされている。すべてがレプティリアンというわけではない。
 
セムヤーゼを招待しなかった。なぜなら私たちのグループにとって危険すぎるからである。カバールは怒り狂うだろう。彼らはケムトレイルを放出するだろう。
 
太陽は一つだけ。
 
月は引き続き同じ場所に留まる。
 
月は本物であり、人類は確かに月に着陸した。
 
銀河のセントラル・サンは射手座にある天体である。局部星団の太陽は別にある。アルシオンは太陽(恒星)である。
 
ファーストコンタクト以降、他の惑星への訪問が徐々に可能になり、訪問範囲は宇宙へと広がっていく。
 
ナチスはアスクレーピオスのヤリを求めていた。
 
銀河連合は聖杯を持っている。この聖杯は144000面に磨かれたモルダバイトで作られた。それが144000人の光の存在を活性化する。それぞれの面がそれぞれのスターシードのコードを包含している。光がそれぞれの面に当たると、スターシードは活性化される。
 
誰もが惑星解放のための固有スキルをワンセット持っている。すべての人間はそれぞれ固有の能力を持っていて、平等に生まれて来ている。あなたに任務が与えられたのは、あなたが特別だからと言うわけではなく、あなたにその任務を完成するための特定のスキルを持っているからなのだ。
 
ブッダの役割は、銀河のセントラル・サンとアセンデッドマスターの間の宇宙エネルギ伝送器である。
 
聖杯につながっている一部の魂は目覚めているが、他もいずれは目覚める。イベントの時とその後に、さらに多くは聖杯によって目覚めさせられるだろう。
 
私は弦理論に合わせて、11次元のモデルを使っている。
 
自分を浄化して、バランスを維持して下さい。(水道水ではない)純水を飲んで下さい。イベントを待つな。いますぐ行動しろ。

144000人は複雑なマンダラである。全員はそれぞれの役割を持っている。
 
聖杯の置かれた場所は明かされていない。
 
次元上昇すると、転生のサイクルから卒業する。生まれ変わりはアルコンが導入したものだ。3次元を超越した空間にあるものは実体を持っていない。3次元の世界に留まる人は 120才まで生きられるかもしれない。肉体を維持するのに制約はない。転生の輪を超越して次元上昇すると、体は持たなくなる。自分の意識をホログラムの体に投影することになる。ある段階の意識レベルに到達すると、無限の寿命を手に入れる。
 
プレアデスの社会では、別の三次元現実へ行こうとする人達のために、惑星が用意されている。それは三次元世界として完璧であろう。
 
三次元に留まるか、三次元から離れるかはすべて自由である。
 
沢山の純水を飲んで下さい。渦の水、タキオン水、濾過水、強化水は最善である。理想の pH は 7 (中性)である。
 
単原子の金(コロイダル・ゴールド)は非常に有益で、非常に古い技術である。単原子の金は私たちの霊的な力をとても伝わりやすくしてくれる。
 
コロイダル・シルバーは解毒に効果的である。
 
アルカリ水はお薦めではない。pH 7 前後の中性水のほうがいい。
 
オルゴナイト・セラピーは殆どの場合、役に立たない。
 
毎年5月17日と11月17日はプレイアデス人のアラインメントの日である。年二回再起動される。この二回の日は転生したプレアデス人が故郷の星に同調する機会である。
 
アヌンナキの殆どは大昔に掃討されている。
 
サナンダはキリストとして生まれ変わって、遠い昔に次元上昇した。イエスは何年か後に生まれて、キリストはイエスが任務遂行時の師だった。イエスは意識をキリストに融合した。いま、二人はソウル・ブラザーとして共に無条件の愛を広めている。
 
恐竜の目撃は起きている。
 
コンゴのポータルを出入りしているレプティリアン生命体がいた。ポータルはいま閉じられたが、少数のレプティリアンが残っていて森林に隠れている。
 
人間の身体をまとって政治の世界に残っているドラコニアンとレプティリアンは数人いる。
 
ビリー・マイヤーはプレアデス・コンタクティーだった。彼は転生したプレアデス人で、前にもコンタクトをした。
 
コブラはダニエルの論文のいくつには賛成しかねる。従って、自分の識別力を使って判断して下さい。
 
第二次世界大戦時、ナチスやすべての殺戮を招いたヨーロッパ上空のブラックホールはすでに除去されている。
 
ケムトレイルは毎日のように取り除かれている。
 
カバールのごく小部分はアヌンナキであり、彼らはすでに排除されている。
 
天使は天使の光を定着させるためにやってきているが、彼らとつながるのはいいことだ。彼らは私たちがつながろうとするのを助けてくれる。
 
掃討プロセスはアストラル界やエーテル界を浄化する。
 
銀河戦争の時代では、アンドロメダ銀河の掃討が行われた。そこから排除された悪い存在がこの銀河にやってきて、アルコンを定着させた。イエズス会の上層部の多くはアンドロメダからやってきた。
 
本当に自分に正直で、コンタクトを受けたい願望があるのなら、コンタクトされる可能性はある。
 
ケムトレイルを撒く飛行機は全て地球のものだ。地球外のものはない。
 
私たちはみんな、毎日のようにイエスの意識に向けて目覚めている。
 
闇に転じた銀河の存在は悪意を持っておらず、彼らは新しいことを挑戦しようとして罠にハマった。
 
誰が誰であるか、調べたいときはコブラのブログを探しなさい。
 
闇は必要なものではない。
 
半数の人達は自分を守るために心を閉ざしている。環境が改善されれば、彼らの心は再び開くだろう。
 
古いグリッドは毎日徐々に崩壊していく。これは漸次的なプロセスである。
 
アルコンの侵略までに、グノーシスの文書は真実に最も近いものである。真実をよく説明している。最高位のアルコンは堕ちた天使である。
 
エッセネ派はグノーシスの教義の一部にアクセスできたグループの一つだった。
 
五次元への上昇は徐々に起きるもので、それに到達したときに我々は分かるだろう。イベントが起きれば、疑うこともなくなるだろう。本当に変化が起きているのか、実際に目で見るのが一番の証拠だ。
 
三次元に留まるか、五次元に行くか、いつでも選択できる。(一旦五次元に上がると)戻れなくなる。どの時点でそうなるのか、コブラは明かせなかった。
 
2012年は目覚まし時計のような Code-A 完成期である。私たちが生まれ変わりを経験するたびに、この時代のための計画や才能を培ってきた。惑星解放のプロセスで役立てるために。イベントの時、私たちはみな惑星のマンダラを作ることになるだろう。最後の活性化のために準備するのだ。
 
子供の頃、私たちは夢を持っていたが、それは夢ではなかった。カバールは夢のことを知って、私たちをその夢の具現化から遮断した。自分が何になりたいか、思い出せ!我々は自分の目標に達成できるわけがないというプログラミングを、信じ込ませられてしまったのだ。実際は出来るのだ。ただし、そのために自分の任務を続けていく必要がある。決して楽な道ではない。でもそれは我々を惑星解放へ導いてくれる。あなたも具現化プロセスの一員になりなさい。想像して!感じて!受け取って!
 
■ 具現化の仕組み
 
具現化には3つの段階がある。
 
1) 意思決定 - あなたの自由意志の駆使である。私たちは絶えず意思決定をしている。決定を下さないのも意思決定である。過去の結果は、すべてその前の決定によるものだ。意思決定をすると、具現化のプロセスはすぐに始まる。あなたの意思決定に反応して、次元間に電気の流れが起きるのだ。たとえば、ある家が具体的に完成されるまで、すでに具現化が起きている。
 
経験から私たちは忍耐を学んでいる。決めた目標に完全に専念しなければならない。カバールは強い決意で数え切れないほどの世代をまたがってやっと最終目標を達成したのだ。彼らは目標が達成されるまでに辛抱強く待った。私たちの意思決定と熱心さはカバール以上でなければならない。残念ながら、光の意思決定は十分な強さではなかった。私たちはみな、早々に諦めてしまった。これは惑星解放プロセスへのカギだから、私たちはもっと強い意志を持って献身的にならなければならない。自分の一番の目的に立ち戻って、そのための時間を毎日注ぎ込んで下さい。信じられないくらいの障害が立ちはだかることもあるので、そのつもりでいて下さい。
 
あなたの意思決定はどれだけ強いのか?自分が何をすべきか、毎日のように考えて答えを見つけて下さい。自分がやるべきことが必ず見つかるはずだ。そうなってはじめて、あなたはいままでいた居心地のいい場所から、一歩踏み出そうとするようになる。障害もあれば、奇跡もある。闇も不安になるだろう。イエズス会は約20人、ロスチャイルドで活動しているのは10人ぐらいだ。私たち80人もいれば、強い意思決定を下すことができる。私たちの意思決定の強さで、私たちの具現化の強さが決まる。健康、富、愛情関係、なんでも望めばいい。自分との対話の中で、葛藤もたくさんあるだろう。あなたの求める気持ちの強さが一番重要だ。自分自身の一部に話しかけて下さい。全身の意思を一つにまとめて、一点に集中して下さい。
 
あなたたちはそれぞれ自分のカギを持っている。完全な存在としての自分のすべてを受け入れて下さい。どんな自分でも、決して否定するな。自分を一つに統合して下さい。統合の度合いが強ければ強いほど、あなたの意思決定もそれだけ強力なものになる。そうなれば、あなたは集中すべきものを見つけ出せるだろう。それに献身できるようになるだろう。情熱を注ぎ込むことも出来るだろう。多くの人は自分が望んでもいない意思決定をしている。自分の中に入っていって、自分の意思が何なのか、見つけて下さい。あなたはカバールの与えた人生を生きたいのか?あなた自身の人生を生きなさい。プログラミングがあなたの決定を影響しているのだ。私たちが従わなければいけないのは、霊的な法則だ。自分の魂に問いかけて、知性と感情で理解して下さい。いま、私たちに必要なのはイベントの具現化だ。惑星全体のためにね。それは自由意志の侵害ではない。あなたは他の多くの人のために道を示し、選ばせているのだ。あなたもその一人だ。一緒に戦う仲間がいると、さらに強くなれるのだ。
 
この惑星の未来をいま決めないか?私たちの意思決定の強さで、私たちの任務と作戦の成否が決まるのだ。自分が決めるべきことはすべて肯定してください。
 
10月21日は私たちの意思決定の日だった。イベントを実現する意思決定の日だ。
 
1987年8月17日は調和の収束で、私たちの最初のブレークスルーだった。
 
1992年1月1日は 最初の11:11ゲートの活性化だった。
 
2012年5月21日、グリッド活性化の再起動が行われ、4〜5割のアルコンは排除された。私たちは144,000人に届く必要がある。もう一度やってみよう。
 
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地球の歴史〜コブラ・カンファレンス・ノート2012 Part3

∞ Part3 です。

 

 



地球の歴史〜コブラ・カンファレンス・ノート2012 Part3
2012年11月23日〜25日



■ イベント
 
イベントの計画は常に待機状態でいつでも実行出来るようになっている。
 
ここは時空連続体の異常によって引き起こされたエネルギのブラックホールであり、ポータルである。私たちはこのブラックホールを抜け出して25000年分の牢獄暮らしを終わらせるのだ。この出口はイベント・ホライゾン(事象の地平線)である。遠くから見ればたった一つの光る点だが、それはいまどんどん広がっている。私たちはそのまばゆい光に入っていくのだ。
 
これは地球上で楽園を実現する計画だ。私たちはそのための道のりを通ってきた。マトリクスは隔離区域の内側にある人工知能のコンピュータープログラムである。マトリクスをハッキングしてコンピューターの実行コードを破る方法がある。光のフラッシュは任務(の目標)であり、点火であり、メルカバーである。私たちはその到着のために訓練されてきた。私たちが輝く光として一緒にきらめいて計画での役割をそれぞれが実行したら、フラッシュは実現されるのだ。
 
■ 圧縮突破
 
地表はサンドウィッチの中にあるような状況だ。圧力、明るさや強まる光を感じながら、変えるべきものを暴いていく。
 
圧縮を構成しているのは、
 
1) 惑星上空の光
2) 惑星内部と地下からの光
3) 光からのポジティブな圧力が私たちの感じる明るさを強めていく
4) 地表からの光
5) アガルタ人 - 地下から私たちの同盟がプレッシャーをかけてくる
 
■ イベントのフラッシュ
 
これは銀河のセントラル・サン、ソースから、太陽系を通じて地球にやってきた神聖なエネルギによる霊的なフラッシュである。銀河系のすべての善良な種族は銀河のセントラル・サンからある信号を受け取り、ほかへ伝えていく。
 
プレアデス人はカバールの状況や情報をすべて把握しており、その瞬間にレジスタンスと地表にいるすべての作戦隊員に知らせることになる。レジスタンス・ムーブメントはその情報を受け取ると、地下へ中継し、金融ネットワークや政治ネットワーク内の諜報員に伝える。彼らは短い時期の協力を求められる。連絡を受けた人達はやるべきことについて詳細の指示を受け取る。彼らは「計画に協力してくれる?」と聞かれるだろう。様々なメディアのチャンネルを通じて、イベントのことは全地球に放送されるだろう。
 
人類に対する犯罪で、闇の勢力は排除されることになる。彼らの行動によって生じたアンバランスは戻されるべきである。これらはすべて15分以内で起きるだろう。事前に決行を知らせる信号はない。だれもが驚かされるのだ。(コブラの記事「マスタープラン」をご覧下さい)
 
セントラル・サンから「イベントのフラッシュ」がやってくるだろう。それはお知らせの信号だけでなく、エネルギの波である。
 
(カンファレンス・ノートからではなく、以下はコブラが2012年11 月26日の American Kabuki Site での発言から引用: イベントでは、太陽から特別な光が地球や人類に広がり、愛のエネルギをもつ光で人類を落ち着かせるだろう。地球で見たことの無い光である。銀行システムは閉鎖、口座や通貨がリセットされ、逮捕が行われる)
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訳注 : 口座リセットというのはメモのミスか、ニュアンス違いと思われます。口座は凍結されるだけで、リセットは原則的に行われない。
---------------------------------------------------------------------------------------------
 
1) 私たちはまず、強いエネルギーを感じる。
2) 作戦開始に伴い、数時間以内にメディアで声明が発表される。
3) 人工衛星とテレビネットワークを乗っ取る。
4) メッセージが放送される。
5) 光の勢力がカバールの残党を混乱させる。
6) お偉い方はイベントについての事実と証拠を見せられる。
7) 個人事情のある人は任務から締め出される。
8) イベントのことはまずブログから広まり、それからテレビで。
9) 魂の契約で同意をした人たちは特定の任務を履行することになる。
10) 最初に知らされる人達は重要な地位についている人達である。
11) その後、誰でもコンタクトを受ける可能性がある。私たちの行動によってやるべきことを、彼らが決めることになる。私たちはそれぞれの役割を持っている。効率的に行動する必要がある。鎖の最も弱い部分によって、タイミングが決まる。
12) この情報を聞いている人達はコンタクトを受ける可能性が高くなる。
 
■ ドリームランド作戦とニュー・ルネッサンス
 
最初のルネッサンスは500年以上も前に起きて、印刷機の発明と導入で人類の歴史を変えた。それによって書物が身近になり、読書による考え方の交流が西洋文明の形を作った。しかるべき存在は光の存在として迎え入れられた。それは星の同胞団プロジェクトと呼ばれた。(参照: ドリームランド作戦)
 
二度目のルネッサンスはもうすぐやってくる。光の勢力は新しい考え方を伝え、人々に新しい霊的覚醒をもたらすだろう。彼らはより大量の民衆と接触するだろう。
 
2012年12月21日以降、マスメディアとハリウッドで記者会見が行われる。そのための資金と連絡が必要だ。このメディアへの仕掛けに前向きな人を知っているのなら、コブラに連絡してほしい。
 
私たちは惑星の変容と新しい金融システムの準備をしているため、移行のために民衆を準備しておく必要があるのだ。
 
■ 新しい金融システム
 
私たちがいまやっている仕事のうち、その半分は実にカバールの個人口座への資金提供になっている。金融システムは本物のシステムではなく、ただのコンピュータープログラムだ。Windows は惑星上のお金の流れを追跡するために、カバールに利用されている。
 
6月(2012年)、私たちは銀行システムに潜入して、コンピューター内でウィルスをテストした。それがシステム全体を故障させてしまった。ウィルスはすでに中に入っていて、いつでもシステムを止めることが出来る。そのために必要なのはコード一つだけだ。これはすべての金融取引を支配するための裏口だ。
 
■ 新しい金融システムへの移行手順:
 
1) レジスタンスがウィルスを活性化する。
2) 銀行のメインフレーム・コンピューターが落ちる。
3) (銀行を介した)金銭取引はすべて出来なくなる。
4) クレジットカードも使えなくなる。
5) 銀行閉鎖。
 
イベントが起きたら、食料と飲料水を早急に確保して下さい。

必要な物を入手するには、商取引に現金、金貨や銀貨が必要になる。
 
・ いくつかの考慮すべき重要事項
 
- 3〜7日分の食料と飲料水。お店は現金や銀(硬貨?)を受け入れても、ドル札を受け入れない可能性があることに注意。
- 自動車のガソリンを満タンにしておく (数時間は手に入らない可能性があるので、一週間分のガソリンは確保したい)。
- 必需品を買うための硬貨が必要。
- 一部の店はずっと閉店状態になり、全く開かなくなるかも。
- 金貨や銀貨を求める動きが強まる。
- 通貨はもっていてください。再評価されるだろう。
- ディナールは使えなくなる。
 
金融システムは信用が第一だ。お金が引き出せなくなると、みんなパニックになるだろう。短期間だが、数日間は混乱が続くだろう。リセットの後、紙幣(FRN=変動金利債券)はまだ使えるけど、最終的に信用を失うだろう。新しいシステムが稼働すると、ナチスと日本軍の金塊は人類に返還される。それらの金塊は2012年2月に高深度の地下洞窟に退避させられた。カバールは金メッキのタングステンで金塊を置き換えているのだ!彼らはすでに本当の金塊を持っていない。いずれ私たちは金本位システムを持つことになる。目標は1月1日に金本位の金融システムを立ち上げることだ。全人類は繁栄を手に入れるのだ。
 
・ 他の注意事項:
 
- すべての通貨は引き続き有効である。
- イベント後の通貨の再評価が行われる。
- 再開した銀行の会計は透明性を持つようになる。
- 金利はなくなる。
- 部分準備銀行制度はなくなる。
- 国税庁は即刻解散される。
- カバールと強い結びつきをもっている銀行は全て破産になる。
- FRB(連邦準備銀行)も即刻解散される。
- クレジットカードなどでの買い物による負債はそのまま残る。
- 食料、住居、技術はすべての人に与えられる。
- 公開市場では金の取引はなくなる。
- ホームレスはいなくなる。
- 株式市場はなくなる。
- 銀行口座のお金は凍結される。合法的に手に入れたお金であれば、新システムではそのまま残る。
- カバールのお金は違法なので、没収される。
 
最初の段階では、人道目的のお金が放出される。そのための特別部隊が作られる。レジスタンス・ムーブメントの地上部隊がそれを指導して監視するだろう。
 
第二段階は、地球の人口が減る時だ。人々は地球を離れるか、離れるように指導を受ける。
 
Chase のような銀行は破産になる。
 
すべての人間は架空の人物として、出生届を売買(交換)されたのだ。合法的な商い取引の合意なら、すべて有効だ。警察部隊は再構築される。すべての人間は善良になっていく。
 
リセット後、銀行は再開される。結果は当初のNESARAの一部と同じである。2001年の9/11事件を起こしたことで、カバールがそれを防いだのだ。
 
ライトワーカーやライトウォーリアーは地上で最も裕福な人になるだろう。
 
■ 変化の詳細:
 
● 唯一残る税金は新規買い物に課せられる14%の消費税。
● 博愛主義が支配する世界になる。
● 新しい技術は公開されるが、電力供給網はそのまま維持される。
● コラテラル口座から、一人あたり 10万ドルが全員に支給される。
● 10万ドルまでの負債は免除される。それ以上の負債の場合は調査の上で考慮される。未払い負債の分は支給分から差し引かれるが、それでも足りない場合は破産宣告を勧告される。
● 国家間の負債はすべて免除される。
● 住宅ローン・抵当はすべてキャンセルされる。
● 年金口座は残る。
● 社会保障制度・定年制度・医療制度が変わる。新しい先進医療システムに基づいて、無料な医療保険が与えられる。
● 新しい労働システムは週五日制で毎日3〜4時間の労働生産コストが下がる。
● すべての合法的な契約は尊重される。
● 警察は集金係としてではなく、人々を守るために再構築される。
● 慣習法は歪められていない限り、尊重される。
● 殆どのクレジットカードは無効になる。
● 投機は許されない。無効にされることを期待して、クレジットカードを目一杯使うことはできない。プレイアデス人は追跡をしている。
● リセットから4ヶ月以内に、新しい国会のための選挙が行われる。
● マイクロソフトの腐敗した部門、モンサントは即刻破産になる。
● 殆どの囚人は釈放され、心理カウンセリングと訓練を受ける。なぜなら、彼らは生活のために罪を犯しているから。多くの無実な人は釈放される。
● CIAが行っていた麻薬取引はなくなる。CIAの大幅な再構築が必要になる。
● 全員が完全に「癒やされたら」、肉を食べなくなるだろう。(動物は命として扱われる)。
● 破産はそれでも残る。
● 中国で工場を作ることが出来なくなる。
● 企業は通常通りに企業活動をする。
● 企業は現金を支払って、株式を買い戻す。
● 国会議員の大半は辞職か解散になる。
● リセットの時に国会は閉鎖される。
● 4ヶ月以内に新しい選挙になる。世襲は減って、民衆の当選が増える。
● レジスタンスが助けてくれたり、助言をしてくれたりする。
● 電力供給網は無傷だが、カバールが滅びるときに停電が起きるかもしれない。
 
■ イベント時にやるべきこと
 
平静を保って、起きていることを説明することで貢献できる。情報を提供してあげて下さい。
第一段階では、皆が食料を確保して生き延びる状況にできれば、安定な状態は長持ちするだろう。
第二段階では、波動が一旦上がれば、希望者は他の惑星への移動ができるようになる。
東方連合はロスチャイルドが降伏するように圧力をかけている。
レムリアは地球の楽園のイメージを保っている。
 
■ 教育制度
 
私たちの教育制度はイエズス会が17世紀に作ったプログラムに基づいている。ルネッサンスはすべての人々のために学校を作ろうとしたため、ロックフェラーはイエズス会のプログラムを更新して、マインドコンロールを入れた。リセット後、新しい教育制度は真の霊的理想に基づいて作られる。
 
■ 新技術
 
● 多くのフリーエネルギ技術が登場したが、カバールによって抑制されてきた。カバールがいなくなれば、これらの新しい技術は利用可能になる。
● エネルギを供給する施設として、工場は速やかに建設されるだろう。次のような多くのものが供給される。
 
   ・ すべての人のための格安エネルギー。
   ・ 実質タダのエネルギー生産。
   ・ 僅かな金額で好きな物品を作る能力。
   ・ 暖房や駆動力用の安いエネルギー。
   ・ 少ない労力で食品を生産できる。
   ・ エネルギや燃料が安くなるため、食料も安くなる。
   ・ 人々は霊的成長に傾倒するようになる - 生存のためではなく、よりクリエティブになる。
 
● 豊かな世界を実感するようになる。
● まずは既存の自動車のエンジンをフリーエネルギ利用に換装する。
● その後に、空を飛べる自動車が登場する。
● さらにその後に衝突防止の自動操縦コンピューターが車に搭載される。
● すべての交通輸送は非常に安全になる。
● 化学廃棄物、大気汚染、ケムトレイル、汚染水など、すべての汚染は除去される。
● すべての生態系は直ちに癒やされる。
● 原発は閉鎖され、フリーエネルギの発電機として転用して既存の電力網に供給する。
● ファーストコンタクトの後にレプリケーターが利用できるようになる。なんでも複製できるようになるので、お金は要らなくなる。
● GMO(遺伝子組み換え)食品は元の組成に戻される。
● 天然で元来の種は既存の(GMO)種に取って変わる。これは約一年間かかる。
● 希少な鉱物は容易に手に入るようになる。
● 古い企業は新しい産業に切り替わるように誘導される。
● イベントの瞬間から、動物に対する非人間的な扱いは禁じられるようになる。
● 意識の拡張によって時間の感覚が変わる。
 
■ 開示とファースト・コンタクト
 
1. ET種族について書かれた極秘文書の公表はイベント時に行われる。既存の極秘文書の95%はETについての物的証拠を提示しているため、ETの存在は知れ渡るだろう。事実を知ってショックを受けても、宇宙家族の一員であることを人々は気付くだろう。NASAは再構築される。すべてのUFO墜落事件の真相は公開される。
 
2. 開示後、ファーストコンタクトへの準備が始まる。物理的にコンタクトを受けて宇宙船着陸のための土地提供を求められる個人が出てくるだろう。彼らはETに引き合わされて、コンタクト体験をマスメディアに話すことになる。
 
3. コンタクトを受ける人は十分な霊的意識を持ち、30メートル四方の土地を持つ人だ。コンタクトを本当に望んでいて、体験談をマスメディアに話すことができる人に限られる。すでに選ばれた人もいる。
 
4. 人類とETの最初の公式コンタクトは国連(その時には世界を統治する組織になっている)で、5〜7人程度の政府代表団との間で行われる。国連本部の隣に宇宙船がドッキングして、プレアデス人代表と政府代表の会見がテレビで放送されるだろう。そして、地球は銀河連合への加入招待を受けることになる。
 
5. 人類は銀河連合の霊的指導を受けることになる。
 
6. 残りの人類を高まる波動に備えるために、世界中に光の都市または光の島として場所がいくつも確保されるだろう。
 
7. 霊的教え、完全な霊的理解とともに、人類の本当で完全な歴史が公開される。偽情報も暴かれる(すべてはイベント後になる)。25000年前に、アガルタ人がアトランティスからカリフォルニア北部のシャスタ山地下のテロスに移り住んだ。そこでは、アシュターコマンドは強い存在感を持っていて、アセンデッドマスターもそこに現れた。そこはすでに五次元の世界である。
 
8. イルミナティの半分の人達は光側に乗り換えるだろう。
 
9. マインド・コントロールを解かれたオバマは光のために働くようになる。他の大統領同様、彼は一生を通してマインドコンロトールされてきた。
 
10. 現在、カリフォルニアは銀河連合のライトワーカーと宇宙船が多く集まり、先導的な地域である。
 
11. 南極はいま銀河連合の基地になっている。
 
12. 3次元密度の人達は他の惑星に移る。
 
13. 5次密度の人達はイベントを実現させるために地球を訪れた。支援が増えたいま、それが実現を迎えている。
 
■ 地球のライトボディ活性化
 
25000年前に、カバールはレイラインと地球のグリッドを乗っ取り、惑星を囲むベールというグリッドを作った。いま、私たちは惑星のグリッドを奪還し、オースティン、ニューヨーク、セドナ、ラグナ・ビーチのヴォルテクスを光側に奪い返そうとしている(なお、エルサレム、中東、アフリカ、中国とロンドンのヴォルテクスはなお混合エネルギである)。これがアルコンのエネルギを減らしている。光のエネルギ・グリッドが完成すれば、イベントのフラッシュも起動可能になる。活性化がうまくいったのはラグナ・ビーチとセドナである。エルサレム、ローマ、中央アフリカ、中国やロンドンの一部はまだ混合状態か、活性化の出来ていない場所だ。
 
■ グリッドの修復
 
この25000年間、私たちはずっと異常時空のブラックホールの中にいた。いま、私たちがこのブラックホールを抜け出すことは前から予見されたことだ。私たちがブラックホールから出た時がイベント発生の時だ。小さな光の点が段々大きくなっていくような感じだ。それはまさに今起きているのだ。私たちは本当の光が何かを忘れている。それはずっと強くて眩しい光であり、素晴らしいものなのだ。
 
   ● カバールはまず岩石の寺院をグリッド・ライン上に築くことでグリッドを妨害し、のちにその寺院を破壊することでグリッドをさらに混乱させて、そうやって人類を支配した。
   ● 16000年前に、カトリックが女神の寺院を破壊して、エネルギの抑制点の上に教会を建てた。
   ● アルコンは教会の近くに携帯電話の電波塔を建てた。
   ● タキオン・エネルギはグリッドに光を再び注ぎ込むだろう。
   ● テクノロジーはグリッドの修復に役立つだろう。
 
宇宙サイクルの中で、2012年のスターゲートは光にブレークスルーをもたらした。突破するチャンスは 2012年5月22日から6月5日までの間にあったが、重要人物がミスを犯したり、現れなかったりするため、ブレークスルーは達成できなかった。先週、もう一つのチャンスが 11:11 の扉として開いた。私たちはここから新しい世界を築くことになる。
 
■ 銀河のスーパーウェーブ
 
私たちは今、スーパーウェーブの真っ直中にいる。それは流動的な量子ブラックホールである。25000年ごとに、銀河からのパルスとともに太陽がエネルギを放出する。このサイクルは1975年に始まり、2025年まで続く。すべての惑星系はそれを体験する。
 
カバールは銀河をコントロールできない。つまり、このパルスは光の味方だ。それはまるで銀河の津波のようなものだ。銀河連合の母船はこのパルスの脅威を和らげるために強力なエネルギーを備えている。そのエネルギーは女神のエネルギと同調するような優しさを兼ね備えている。
 
この銀河津波の破壊力を弱めるために、私たちは女神のエネルギを導いてくる必要がある。この津波はポールシフトを引き起こす可能性もあるため、ET達はいま太陽を沈静化しているのだ。私たちの準備が出来てからでないと、レジスタンスは行動を開始できないのだ。
 
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地球の歴史・コブラ・カンファレンス・ノート2012 Part2
∞  Part2 です。
 


 

地球の歴史・コブラ・カンファレンス・ノート2012 Part2
2012年11月23日〜25日

 

 

◇ すべての始まり
 

 

■ 銀河戦争
 
8百万年前に、非常に強力で高い意識を持った大天使の集団がいた。彼らは好奇心一杯で新しい挑戦をした。そのうちの一人は、ソースから切り離されたら、どんな感じになるのかを試してみたいと思った。もし自分が地面の床になったら、樹木になったら、物体になったらどう感じるのかを試してみたかったのだ。
 
彼は自分をあるチェンバーに入れた。それは彼らの技術で作った、強い電磁力をもった次元のチェンバーだった。彼はこの電磁場に身をさらして、その感覚を味わうことにした。
 
ソースから切り離された瞬間、後悔の念がすぐに生まれた。でもこの大天使はその状態から抜け出せなくなって、元の自分に戻れなくなったのだ。彼はほかの大天使の助けを引き出そうとした。結果的に、ほかの大天使や存在も同じ窮状に陥れられてしまった。自分たちに何をしたのか、それを悟ったところで、もはやその状況(自分が闇になった状況)から抜け出せなくなったのだ。結局、このグループは銀河を征服することに決めた。彼らは惑星を侵略して、闇をまき散らした。これが闇の始まりだった。宇宙には1千億個の銀河がある。
 
光の勢力がこれに気付いて、すぐに行動を起こして、この堕天使たちの乗っ取りを防いだ。大天使ミカエルは、堕天使の影響を受けた地域の周りにエネルギのバリアを築いて、闇の拡散を防いだ。ほかの光の存在は闇の勢力に侵略された惑星を解放するための軍勢を立ち上げた。これが銀河の光の勢力の始まりだった。
 
銀河戦争はこうして始まった。その最中、多くの惑星は破壊された。銀河艦隊は、堕天使に奪われた惑星を奪い返すために戦った。私たちは自分の意識の中でこれらの記憶をもっている。映画スターウォーズに描かれたのも、実は数百万年前の実際に起きた物語で、私たちの古い記憶だったのだ。
 
銀河のセントラル・サンは銀河の中心に位置するスターゲートだ。魂はここで作られて四方八方に広がっていく。ワンネスに気付いた存在達が中心になって光の同胞団を作った。この光の同胞団がワンネスのメッセージを拡散していった結果、やがて複数の文明が進化して、光を広めるためのセントラル文明が生まれた。
 
銀河は二重らせんの形をしていて、1千億個の星々からできた渦のように見える。この渦から光の銀河ネットワークが出来て、様々な種族に広がった。銀河を闇から解放するという共通の思いを、彼らは持つようになった。光の勢力は常に勝ち続けているが、守りや助けを必要とする惑星の数は何十億個もあるのだ。
 
約25000年前に、光の勢力から逃れるために、闇はある狭い領域に集結した。結果的に、彼らの総本部はオリオン星系と地球に置かれた。近くの惑星や星系は彼らの主要な砦になった。彼らは人類を人質にとって、隔離区域を宣言した。事前の許可なく、宇宙船の着陸は許されなくなった。25000年前、アセンデッドマスターが撤退して、ほかのETも地球に入ってこなくなった理由はここにあった。
 
多種多様の生態系をもっているため、地球は非常に高い価値をもった不動産だった。彼らは核戦争を脅しに、地球の人々を人質にとって、光の勢力の進入を牽制した。そのため、この隔離された地球にはほかの地球外種族は近づけなくなった。いま、そういう時期も終わりを迎えた。隔離状態を解除し、闇を取り除き、銀河連合に再び合流する時がやってきたのだ。私たちは一つのアトランティス・サイクルを終えようとしているのだ。
 
◇ アトランティス                                               
                                                         
■ 最初のアトランティス
 
最初のアトランティスはプレアデスにあった。物質的な世界ではなかった。エーテル界の惑星であり、プレアデスの天使の故郷だった。彼らの目標は物質の波動や、意識の様々な次元、男女性の融合についての探求や発見でした。天使達は惑星の密度を濃くして、より物質界に近づけようと決めた。でも、惑星が爆発して、モルダバイトの破片があちこちに散らかって、地球にも落下した。その多くは今のチェコ共和国の領内に落ちた。
 
■ 第二次アトランティス
 
10億年前のアトランティスは大西洋の中の島だった。そこに先進的な文明が栄えていた。90万年前に、オリオンからきた闇の勢力がインプラントを導入した。彼らはインプラント植え付け用の治療椅子で、電気やメンタルのプログラミングを施した水晶インプラントを埋め込んだ。これが人類に対するマインド・コントロールの始まりだった。すべての信念体系の始まりでもあった。
 
■ 信念体系のプログラミング
 
主な信念体系プログラムは二つある。
 
1. 人間とソースは切り離されているという信念プログラムだ。これが「エデン」という楽園からの堕落だった。それによって、私たちの意識は、より高次元の意識とつながらなくなっている。
 
2. 男性と女性の分離を作り出す信念プログラムだ。それが、男女間の心理面と身体面の性差として反映されている。本来、人間の体内にある魂は、両方の性を使うことで、意識を成長させているのだ。このプログラムで、女性に男性と異なる心理プログラミングが施された。でも、体は私たちの意識の成長に必要な道具にすぎないのだ。
 
この二つの信念体系プログラムによって、私たちが抱えている問題の大半が作り出された。
---------------------------------------------------------------------------------------------
訳注 : 男女差の部分の原文だけだと、正確な意味を掴むのはちょっと難しいかもしれません。訳者の解釈では、「男性や女性に対する先入観によって、反対の性の得意とされる分野に全く触れようとしなくなるという問題だと思います。本来は両方の性意識をバランス良く成長させるべき所を、どちらかの性に極端に振れることで、意識の成長が妨げられます。例えてみると、極端に粗野な男性や、極端にひ弱な女性がいても、それぞれを男らしさや女らしさという社会通念で片付けて、「良し」とされたことが間違いだということです。男だからと言って、一切家事や子育てをしないという考え方では、人間としての経験や成長が限定されるのは普通に考えれば分かることです。
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多くのプレアデス人やシリウス人がこの分離を修復するためにアトランティスを訪れた。
 
■ 第三次アトランティス
 
16000年前に、星の教団と呼ばれる特別部隊ができた。144,000 名の存在がボランティアで、この分離を修復し、闇を光に統合するために結成された。彼らはこの協力のために繰り返し生まれ変わった。代表的な著名人はブッダ、キリストやテンプル騎士団などのライトワーカーだ。私たちが惑星を解放したら、地球は第三次アトランティスの時代に入っていく。それは地球上の楽園になるだろう。この新しいアトランティスの中で、かつてあった先進的な技術が甦り、光の都市が次々と造られていくだろう。

ファーストコンタクトが始まる時こそ、新しいアトランティスの始まりだ。
 
■ 隔離された地球
 
25000年前に、闇の勢力は地表の人々を人質に取り、光と地球の前進を阻むために隔離状態を作った。地球とのコンタクトに、光の勢力は極めて慎重でなければいけなくなった。地上のスターシード達は、地球外からの介入を望んでいるが、闇の勢力は核戦争の脅しでこれを防いだ。でもいま、このファーストコンタクトを望む人数がクリティカル・マス(臨界数)に達している。コンタクトを受けた人達もいるが、それを理由に彼らは危険に晒される可能性がある。それを回避するため、彼らはコンタクトを思い出せないようになっている。イベントが起きれば、私たちはその記憶を取り戻すだろう。
 
銀河法典の中に、人々の願いを聞き入れると規定する部分がある。だから、彼ら(銀河連合)はコンタクトの願いに応えようとしているが、でも私たちの安全は確保されなければならない。カンファレンス現場の真上に物理的な宇宙船がある。いま私たちのいる建物の14km上空の宇宙ステーションにある。星の兄弟姉妹はいつも私たちと共にいることに気付いていて下さい。
 
■ 介入とコンタクトの条件
 
自由世界に関する偽情報が大量に出回っている。私たちは皆、介入とファーストコンタクトを望んでいる。でもその実現のためには、次の条件が必要だ。
 
1) 望む人数がクリティカル・マスに到達していて、なおかつ
2) コンタクトは私たちが有する神聖な権利だと認識していること
3) それが銀河法典の一部であると認識していること。
 
ファーストコンタクトがカバールを刺激しかねないため、危険をもたらす可能性がある。私たちの安全を確保するために、ファーストコンタクトがなかなか実現されないのだ。
 
◇ 光の勢力  
  
                                                                                    
■ 銀河連合
 
かつて、銀河のどこへも、次元間旅行が可能だった。いくつかの善良な文明の緩い連帯から、銀河連合が生まれた。この善良な種族達は、戦争の拡散に抵抗し、愛の溢れる現実を良しとした。彼らは戦争、対立、二元性、二極性を乗り越えて成長し、その信条をほかの存在に広めたいと考えた。
 
この銀河には約20万の種族がいる。その約7割はヒューマノイド型だ。
 
■ アシュター・コマンド
 
アシュター・コマンドは惑星地球の解放を目指す銀河連合内の特別部隊だ。銀河連合の艦隊は地球周りの戦略的な位置に配置されている。惑星地球の周りには数百万の宇宙船がある。小さいものは1.5mから3m程度だが、一番大きいのは直径数千キロもあり、行動の時を待っている。
 
1994年から1995年までの頃、光側は突破直前までに迫った。スターシードは目覚め始めていたが、正しい決断を下すべき重要な人物は目覚めていなかった。アシュター・コマンドに関する偽情報を流すキャンペーンが盛大に催された。1996年の第三次アルコン侵略で、闇の勢力はアシュター・コマンドのコンタクティーを地下へ連れて行った。マインド・プログラミングで彼らの記憶は消されたため、アシュター・コマンドとのコンタクトが失われた。そしていま、光が戻ってきた。以前コンタクトした人達はより多くのコンタクトを手に入れた。新しいコンタクト・システムが出来て、以前よりも堅固なコンタクトが確立されたのだ。
 
■ プレアデス人
 
プレアデス人は地球や人類とは最も緊密な関係を持っている。彼らは人間と似た特徴を持っていて、アシュター・コマンドに所属する者も多い。彼らは何度も人類と地球の人々とコンタクトしてきた。古代の預言者や霊的リーダーたちで、プレアデス人にコンタクトされ、情報と知識を与えられたものもいた。光の使者セムヤゼはフレッド・ベルにコンタクトした。彼の著書「約束」はプレアデス人をもっとも率直に描いた一冊だ。セムヤゼはプレアデス人のヒーリング技術に関する情報を彼に与えた。彼女(セムヤゼ)はファーストコンタクトのために準備している。コブラにもたらされたタキオン・チェンバーもプレアデス人からのものだ。
 
■ シリウス人
 
シリウス人は遊び心をもつ楽しい種族だ。彼らは人間としてだけでなく、喜びをもたらすイルカや、水のバランスをもたらすクジラとしても姿を現すことが出来る。クジラは水の世話人で、女性エネルギやエネルギ・グリッドや陸地の構造プレートのバランスを保ってくれる。彼らは皆意識の高い存在だ。陸地は男性的で、水の中は女性的だ。
 
■ その他の種族
 
アンドロメダ人、アルクトゥルス人やその他の種族は惑星解放を助けてくれている。
 
■ アセンデッド・マスター
 
地球での輪廻転生のサイクルを終えて、ベールからの脱出に成功した存在は約70名いる。彼らは本来の自分に戻って、自分自身を解放した。
 
◆ サナンダ
 
サナンダは二人の存在だった。一人はクリシュナとして生まれ変わったキリストで、悟りを開いた。もう一人は弟子としてのイエスだ。イエスはキリストと常時テレパシーで交信していて、無条件の愛を惑星にもたらした。イエスとキリストは兄弟みたいな関係だ。彼はシリウス人で、シリウス人とはよくコンタクトしていた。
 
◆ セント・ジャーメイン
 
彼の役割は人類に豊かさと自由をもたらすことだ。18世紀、彼はエジプトで始まったミステリースクールを再興しようとした。彼はミステリースクールを立て直して、フリーメイソンを設立した。

彼は一生を通じて、金や宝飾品など、多くの富を手に入れた。彼はトラスト(信託基金)を立ち上げ、利子を取ることで約10兆ドルを貯めて、この時代のライトワーカーに豊かさをもたらそうとした。セント・ジャーメイン・トラストは二つの部分に分かれている。
 
トラストの元々の設立部分はセント・ジャーメインのものだった。

他に、セント・ジャーメインによって授けられ、守られた大口の口座があるが、そのアクセスはいまロスチャイルドに妨害されている。
 
この妨害が取り除かれたときに、ライトワーカーはそのお金を受け取ることになるだろう。
 
クートフーミ
 
彼は人類の肉体とエネルギ・ボディにヒーリングをもたらしてくれる。西洋医薬全体の医薬プロジェクトや新しい医薬はすべて彼が裏で築き上げたものだ。カバールは彼が築いたコミュニティーに潜入して、関係者全員を狂わせた。ロックフェラー財団もそのバランスを壊して、人々を働く奴隷にした。クートフーミが目指しているのは、人間性に対するヒーリングや、魂との繋がりの修復だ。
誰一人、病気になる必要はないのだ。技術はすでにあるので、まもなく私たちはバランスを取り戻すだろう。
 
◆ エル・モリヤ
 
彼はリーダー、政治家や政策立案者に働きかける。彼は実力者を見つけて、マスメディアや軍、政府などを通じて影響を及ぼして、テレパシーでイメージを与えて、解放を手助けする。
 
◆ アシュター
 
彼の前回の生まれ変わりは25000年前で、隔離が始まる前に地球を脱出した。彼は次の使命を果たすために戻ると、コブラに約束した。
 
● 意識の転換。
● 人類のアセンションを助ける。
● ファーストコンタクトをもたらす。
● テレパシーを習得できるように人々を訓練する。
● 通信網を光の勢力の手中に取り戻す。実際、1977年にテスト目的で、イギリスにあるテレビ局の音声がメッセージの送信用に乗っ取られた。
● マスメディアを乗っ取って、メッセージを人類に伝える。これは計画の他の部分とともに遂行されなければならない。
● レジスタンスとともに、パソコンとインターネットを開発して、守り通す。
● 地球のグリッドと地殻構造プレートの安定を保つ。
● 彼の宇宙船で地球の変化を緩やかに保ち、極移動を防ぐ。
● 核戦争を防ぐ。彼の宇宙船で核兵器の発動を阻止する。
 
2011年11月11日から2012年1月12日までに合同プロジェクトが実施された。それがロスチャイルド派の核兵器へのアクセスを阻止した。それが2012年2月に終息し、核兵器の99%は使用を阻止された。イエズス会の核攻撃も2012年6月に止められた。ただ、まだ一部には化学兵器や生物兵器が残っている。これは大きな勝利だ。既存の核爆弾は起爆できなくなり、戦争を始めることが出来なくなった。
 
◆アスタラ
 
彼女はアシュターのツインソウルだ。イシュタル、アスタルティ、アフロディーテ、アッシュ、ヴィーナス、イシスなどとしても知られている。彼女は女神のエネルギを母なる地球に戻し、より多くの感受性と愛情をもたらす。
 
■ レジスタンス・ムーブメント
 
25000年前に、光の勢力の大半は地下に撤退し、そこで光の都市を築き上げて、都市間をトンネルや高速列車で結び、いわゆるアガルタ・ネットワークができた。彼らは地上で光のバランスを維持し、地表への干渉を避けて安定を保った。地表の人々は奴隷にされていて、アガルタ人が地表に顔を出すのは余りにも危険すぎた。アガルタへの入り口はマヤ族、ホピ族、アナサジ族、インカ人、テンプル騎士団、アステカ人など、様々な人によってあちこちで見つかった。インカの黄金も、テンプル騎士団の黄金も地下に移された。
 
1975年、マイケルという名の元情報機関将校のライトワーカーがホームレスが住み着いたニューヨークの地下鉄に身を隠した。ホームレスたちは地下トンネルへの秘密入り口を知っていて、マイケルに教えた。そうやって、ニューヨーク地下数百フィートのところで大きな作戦司令室ができた。このライトワーカーはアガルタ・ネットワークやアンドロメダ人と対面コンタクトをして技術を手に入れた。彼は新たな基地を設置して、軍に連絡して、軍事クーデターを計画したが、のちにそれを法に則った集団逮捕という合法的作戦に変えた。この計画自体とその当初の内容を知っている軍関係者はいまもいる。
 
1975年から1995年まではレジスタンスの作戦が活発な時期だった。彼らの運動によって、インターネットの利用は軍から大学に広がり、やがてグローバル通信網と接続するように至った。コンピューターとインターネットはすぐに活用され、技術を地球にもたらし、軍や人々を訓練するようになった。
 
1996年に闇の勢力による強力な侵略が起きた。レプティリアンが地下に入って、地下運動を破壊しようとした。レジスタンスは惑星Xに助けを求めた。惑星Xが援軍を送った。惑星Xは冥王星以遠の公転軌道で太陽を回っている。彼らは惑星Xの地下で暮らしていた。惑星Xの人達は1999年までに惑星を支配していて、洗脳もさほど受けていなかったため、蜂起は比較的に簡単だった。彼らが惑星Xを解放に導くまでには三週間しかかからなかった。惑星Xから7千万人がテレポートで地球にやってきて、地下のレプティリアン基地を掃討した。彼らは5億年前から存在していた。
 
1996年、1999年、2003年に、レプティリアンはすべての軍事基地から排除された。ドゥルセ地下基地、エリア51、すべての邪悪なプロジェクト、スカーラー兵器を含むすべての先進的な外来技術、UFO、クローンもすべて掃討された。残念なことに、この躍進の裏では、レジスタンスも莫大な代価を支払った。2004〜2005年以降、クローン工場は閉鎖され、レプティリアンは全滅した。宇宙には少なくとも1千億個の銀河がある。この時、アンドロメダ銀河とほかの10から15個の惑星も同時にきれいに掃討された。
 
一旦イベントが起きれば、レジスタンス・ムーブメントはもっと表舞台に登場するようになり、コブラの任務も認められるようになるだろう。
 
■ 質疑応答に対する答え
 
私たちが一定の波動に到達すると、アシュターのように意識するだけで体から出たり入ったりできるようになる。しかし、ある時点になると、そもそも生まれてくる必要がなくなる。物質を操れるようになるのだ。
 
1945年から2010年までの、ロスチャイルドによるWHO(世界保健機関)のワクチン接種計画で、人類をプログラミングするためのマイクロチップが埋め込まれ、それがサイキック能力を封じ込めている。2012年6月以降、これらのマイクロチップは機能しなくなった。
 
地球は多様性を持つ生物・生態システムだ。そのため、非常に重要な地所と見なされている。
 
トンネルが崩れ落ちると、陥没穴が生まれ、奇妙な音を同時に響かせている。
 
金星には生命があるが、物質界にはいない。HAARPは閉鎖されているが、完全な閉鎖ではない。
 
バイオチップの埋め込みは第二次世界大戦後の1945年から2010までの間に行われた。ワクチンの中にバイオチップがある。その間に私たちはすべてバイオチップをもらった。ワクチン注射は決して受けない下さい。それはサイキック能力や意識を閉ざすために設計されているのだ。
 
地下で行われていた白人の性奴隷貿易の95%は終結した。
 
転生したチェコ人とアルコンで構成された大きなグループが覚醒を止めようとしている。あそこには大きな(闇の)塊がある。
 
カバールはエーテル界でエネルギ・ヴォルテクスを作った。レジスタンスへの反撃活動があそこで起きた。インターネットには偽情報がかなり出回っているため、すでに稼働していない

HAARP について報告する偽ウェブサイトに気をつけて下さい。
 
福島の原子炉設備には、小さな核爆弾が置かれていた。
 
一部のケムトレイルは実在するものではない。ケムトレイルは想像されるほど危険ではない。フッ素添加はもっと深刻な問題だ。脳の活動を止めるのだ。彼らは脳の活動を止めるために空気にも毒素を入れた。
 
トールはポータルを通って金星から地球にやってきた。彼は物質的な存在ではない。
 
すべてのポジティブな光のグループはホワイトナイトと考えていい。
 
◇ 地表のポジティブなグループ(ホワイトナイト)                            
          
■ ポジティブ・ミリタリー
 
ロシア、中国、アメリカにいて、様々な調達物資や人員を提供する。
 
■ テンプル騎士団
 
13世紀のエルサレムで、テンプル騎士団はソロモン王の寺院の下から、イエスの生涯に関する真実を見つけた。最初の頃、カトリック教会はテンプル騎士団を黙らせるために口止め料を支払っていた。それでも、教会のマインド・プログラミングにとって、テンプル騎士団は脅威だった。そのため、後になって、教会はテンプル騎士団に無実の罪をかぶせて逮捕し、殺害した。テンプル騎士団に施した仕打ちのように、いつかカバールは同じように逮捕されるだろう。ネガティブなテンプル騎士団はイルミナティを結成した。カバールと戦うためにオーストリアまで行った騎士団にもいた。また、スコットランドに行ってフリーメイソンを結成した騎士団員もいた。
 
■ ホワイトドラゴン・ソサエティー(WDS=白龍会)
 
WDSは銀行業の専門知識を有し、膨大な財産を支配している古代中国の家系によって構成されている。彼らは新しい金融制度を取り入れるために戦っている玉石混淆のグループである。ロスチャイルドは彼らの力を削いで、中国を取り入れようとしている。もちろんこれは望ましいことではない。彼らは新しい金融制度のために戦っている。
 
■ 星の同胞団
 
非常に高度に進化した秘密集団で、高い理想を掲げて、その概念とイメージをテレパシーで準備の出来た人達(現時点には50人しかいない)に伝える。星の同胞団のメンバーは500人ほどいる。
 
詳しくは 星の同胞団をお読み下さい。
 
■ 星の教団
 
アトランティス時代に結成され、すべての闇を変容させて人類を癒やすために地球を訪れている。メンバーは144,000人いる。星の教団員は私たちの中にいる。彼らは変容をもたらし、イベントを助け、人類を癒やすためにここにやってきた。イベントの後、ヒーリングに対する大きな需要が発生するだろう。
 
■ ライトワーカー
 
彼らはこの運動の中軸であり、瞑想を行い、光を呼び起こす。彼らは惑星の変容をもたらす源泉である。
 
■ シルバー・リージョン (Silver Legion)
 
光に献身的だったが、アルコンの影響を受けている。彼らは殆ど活動していない。
 
イベントのあと、ヒーラーに対する大きな需要が発生するだろう。ライトワーカーは私たちの変容の屋台骨になるだろう。
 
◇ ネガティブな集団                                             
                            
■ カバール
 
イエズス会 - 殆どはバチカンに属しており、宗教教義によるマインド・コントロールを行っている。
 
ロスチャイルド派 - イエズス会の資金提供者。
 
ロックフェラー派 - アメリカを拠点にした通貨支配者で、石油、医薬、AMA(米国医師会)、技術及び科学を支配している。第二次世界大戦の後、アメリカにやってきたナチスによって構成されている。人数は1000から2000いるが、すべてはイベント後に排除される。
 
■ アルコン
 
バチカンにいる黒貴族家だが、持っているエネルギ・フィールドは人間のものではない。彼らはオーラを持たない人間の身体に生まれ変わってきた。アルコンと同様に、闇の派閥の大半はバチカンの中にいる。彼らはアストラル界に隠れて、レプティリアンを駆使して私たちの「弱点」をつついている。彼らは人類の霊的進化を妨げている。暗い気分に陥ったら、白い光を使って、ガイドに助けを求めて下さい。
 
■ レプティリアン
 
対立を作り出すために使われたアルコンの手下である。彼らは物質界、アストラル界とエーテル界で活動している。
 
■ ブロブ (BLOBS)
 
アストラル空間を自在に浮遊するアメーバもしくはタコに似た存在である。
 
■ アルコン侵略
 
いままでアルコンによる侵略が三回起きた。
 
1) クルガン侵略 - 5000〜6000年前に、ロシアでポータルが開かれ、凶暴な遊牧民族が現れて、そこにあった平和な社会を侵略した。彼らは女神の存在を嫌っていた。女神の抑圧はここから始まった。彼らがそこで生まれ変わり、病んだ女神のエネルギーを持つ戦士の社会が生まれた。
 
2) ハザール侵略 - ローマ帝国時代に、再びロシアのスターゲートから、レプティリアンの「野蛮人」がローマを侵略した。コンスタンティヌス帝はアルコンの一人だった。彼らはマインド・プログラミングを持ち込んで、自分たちの定めた法令に従うように軍隊と宗教を命令し、すべての司祭がそのプログラミングのメッセージを広めるように命じた。彼は蛮族を招き入れて、光に属したすべてのものを破壊した。この歴史的事件により、闇の時代がその後何百年間も続いた。アルコンに支配されたテオドシウス帝は379年〜395年のローマ皇帝でした。彼は最後の皇帝で、ミステリースクールや、アレクサンドリアとバチカンにあった図書館を破壊して、ローマ帝国を滅亡させた。
 
3) 三回目の侵略は1996年だった。その頃に光の急激な高まりが起きていたが、コンゴ・ウガンダ・ルワンダ周辺のポータルを通ってやってきた闇の勢力がそれに抗った。地下の12箇所では弾頭の爆発が行われ、それによって数百万ものレプティリアンがテレポートでアフリカになだれ込んで、戦争と大量殺戮をあの一帯で引き起こした。いま、ほとんどの領域からレプティリアンは除去された。
 
■ ベール
 
ベールは、地球の隔離状態を保つために惑星の地表周囲にある層で、アルコンに利用されている。それは時空間に実在する構造で、小さなブラックホールが沢山作り出されている。レプティリアンはベールの小さなブラックホールの中に隠れている。これは時空連続体に存在する異常であり、宇宙船の推進力に影響を与え、接近を困難にしている。そのために多くのUFOはあそこから墜落した。それはいま一掃された。この層の外側には素晴らしい愛のエネルギがある。
 
ベールの外側までは 15〜20 マイル (21〜32キロ) の高さがある。
 
ベールが一旦取り除かれれば、純粋さと調和が定着し、私たちはそれを体感するようになるだろう。真の自由こそ、本来あるべき状態である。宇宙からタキオンエネルギが注ぎ込み、我々はそれを感じ取り、よりバランスな状態になり、平和と幸せに満ちた現実が維持しやすくなり、楽園が作られるだろう。
 
何十億ものレプティリアンとアルコンらはセントラル・サンに送られ、そこで魂を持って生まれ変わり、再びソースとつながるだろう。彼らはソースとの繋がりを失ってしまい、修復不可能なのだ。
 
ゼータ・レティキュレイは持っていた感情を失っていた。1947年のロズウェル墜落事件の時、彼らは中立的だった。2001〜2002年に、彼らは光側に回った。
 
本当は全然大丈夫ではないのに、彼らはそれを払拭しようと、何もかもが大丈夫だと大々的にキャンペーンを行っている。
 
Part2 End ⇒ Go To Part3
 
(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 22:46 | comments(0) | - | - |
地球の歴史・コブラ・カンファレンス・ノート2012 Part1
∞  この記事は5年前のコブラ・カンファレンス・ノートです。長文なので5分割しています。

 

 
地球の歴史・コブラ・カンファレンス・ノート2012 Part1
2012年11月23日〜25日
 

■ 2012年ラグナ・ビーチ コブラ・カンファレンス・ノート
 
振り返る時期が訪れた。これらは2012年のコブラ・カンファレンスから取ったノートだ。コブラはその時に地球、太陽系、銀河、アトランティス、イベントの歴史を41ページにわたって述べた。
 
■ コブラ・カンファレンス - ラブー名・ビーチ、カリフォルニア
 
光に勝利を! 2012年11月23日〜25日
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訳注 : 上記のPFC記事の出典はLAGUNA BEACH EVENT CONFERENCE NOTES - NOVEMBER 23RD-25TH 2012です。
これは Alexandra Meadows が自分のノートに加えて、ほかのカンファレンス参加者からかき集めたものをまとめた膨大な資料です。このノートに書かれていた日時や予定が現実とずれているものがありますが、そこから私たちは未来が不確かなものだと学ぶことが出来ます。それでも、このノートの中で、私たちが忘れかけている多くの重要なメッセージが随所に書かれています。それこそ、このノートを振り返る目的ではないかと思います。「初心忘れべからず」の言葉通り、何かを判断するとき、初心に返って、自由意志とは何か、真実とは何か、他人の言葉に振り回されずに、自分の心で感じ、自分の頭で考えて下さい。その結果はどうなろうと、それはあなた自身の判断で、あなた自身の霊的成長の現状を表すバロメーターです。皆さんの精進の糧にして頂ければ幸いです。なお、後半部分のかき集めた部分で一部意味が判然しない箇所があります。あしからず。
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■ 新時代の目標
 
来たる新時代の4つの主なゴールは、
 
1) 公正でかつ公平、透明な通貨制度
2) 特にフリー・エネルギーを含む新技術の公表
3) 地球の本当の歴史と、ETの証拠に関して抑えられてきた情報の公表
4) 地球上の全ての人々のための霊的成長とヒーリングに関わる情報の公表
これらが実現されるまでは漸進的なプロセスを経るが、それは急速なものでもある。それによってイベントまでかかる期間が決まる。
 
私たちは自分に対して、「惑星解放のために自分に何が出来る?」と問いかけなければならない。誰もがそれぞれ自分の答えを見つけるだろう。問いかければ、答えは自ずと返ってくるはずだ。また、私たちは霊性、メンタル、社会性、仕事や財政という5つの分野でバランス良く保たなければならない。
 
コブラはこの大躍進に関する新しい情報を2012年12月5日から12月8日の間に発表するだろう。
 
2012年12月21日にはすべてのタイムラインの収束が起きるだろう。
 
コブラ自身はすべてのネガティブなタイムラインのヒーリングに努めている。彼はこれに膨大な時間をかけてきた。2012年12月21日にはすべてのネガティブなタイムラインは消えるだろう。
 
DNAの変化は霊的成長の反映である(これは科学・栄養・ヒーリング法によるDNAの変化に関する質問の答えの中に述べられた)。言い換えれば、それは内面からもたらされるものであり、外面からではない。
 
コマンダー・トールは金星からやって来た。
 
いつか「イベント」というものが起きる。それは明日かもしれない。一ヶ月後かも知れない。もしかしたら、もっと長い期間になるかもしれない(可能性は低いが)。2012年12月21日の前にこのイベントが起きるために必要な条件は実質ないが、可能性は十分考えられる。「イベント」はプレアデス人とのコンタクトから始まり、それが公式的なファーストコンタクトになるだろう。その後に大量着陸が続き、さらに後にアセンデッド・マスター達が現れるだろう。
 
ロブの親友が立ち上げたウェブサイト GalacticConnection.com では、コブラとロブのインタビューが載っている。
 
すべての銀河は解放されるだろう。私たちは歴史の中で最も特別でユニークな時代の中で生きている。
 
地球は闇の勢力の占領下にあった最後の惑星である。地球は一番最後に解放される惑星だ。私たちは最も腕の立つ戦士で、光の勝利のために戦っている。この惑星地球で、いままでで最も複雑な解放が行われているのだ。
 
いくつかの出来事によってネガティブなタイムラインが作られた。これらの時間の波は人類の考え方とプロセスに影響を与えた。
 
私たちは教わった。対立も、二元性(善と悪)ももはや要らない。大事なのはバランスだ。喜びと真実の光を常に意識していれば、光とは何かを考える必要もなくなるだろう。ベールが取り払われれば、病気がなくなり、私たちは楽園に入り、健康と永遠の喜びを手に入れるだろう。これは宇宙で、すべての人間が生まれ持っている権利だ。私たちはそれを忘れかけているのだ。
 
「あなたは今まで学んだことを忘れなくてはならない」。コブラがマスター・ヨーダから引用した言葉だ。私たちがいままで受け取った情報には嘘が大量に含まれている。私たちは心をまっさらにして、自分の思考システムをリブート(再起動)する必要がある。心を開けば、最後に残るのはいつも真実だ。古い信念体系を解き放つ必要がある。私たちに加えられた古きプログラミングとさよならしよう。新たなマインド・プログラミングを受け入れるのではないよ。自分にとって、何が真実か、自分のハイヤーセルフに問いかけよう。
 
イベントが起きる時、外部からの情報はない。あなたは自分の内なる判断に頼るしかない。自力で何をすべきか、知っておく必要がある。人々の反応は恐怖や混乱になるだろう。だからこそ、あなたが人々の力となり、人々の頼りになるのだ。この変化の時こそ、自分の識別力を信じて下さい。私たちはこの電磁気マトリクスから解放して、自然に帰ることが出来るのだ。

いままで教えられてきた固定観念を捨てれば、真実は残るだろう。
 
■ 質疑応答
 
闇の三日間はもはや起きないだろう。
 
アルマゲドンのシナリオに関して言えば、そのタイムラインが作られたのはアトランティスの終わり頃だった。私たちが滅ぼされることは二度と起きない。でも、人類は惑星地球にあまりにも多くのプレッシャーをかけてきたため、彼女(地球)はそのプレッシャーから解放される必要がある。
 
ハリケーン・サンディは自然現象だったが、闇の勢力によって威力を増幅させられた。明るい材料として、それによってニューヨーク市に保管されたすべての出生届が一掃されて、新しい金融制度への切り替えに役立ったことだ。
 
セントジャーメイン基金の受領準備はほぼできている。
 
私たちは銀河レジスタンスの一部だ。レジスタンスは地殻の構造プレートの活動を鎮めてきた。それによって大きな極移動を防いだ。核戦争や核ミサイルも防いできた。太陽のCME(コロナガスの噴出)は増えているが、銀河からのバーストが発生した瞬間に、バランスな状態に戻されるだろう。
 
中東の変化は、イベントを遅らせようとした闇の最後の遅延活動だ。
 
ロシアは非常に重要な役割を担っている。プーチンはロシア軍の光側のレジスタンスと協力している。
 
アストラル界やエーテル界から、一部のレプティリアンは掃討された。
 
一部の闇の高官がすでに逮捕されたのは事実だ。
 
惑星Xはニビルではない。惑星Xは冥王星より外側の軌道で太陽を周回している。
 
惑星Xはレジスタンスの隊員たちの発祥地だ。
 
東方連合はロシアと中国を含めている。彼らは金融制度、特にロスチャイルドに対して圧力をかけている。
 
オバマは光の存在だが、闇に牛耳られているため、いまの彼は自由意志を奪われている。
 
レジスタンスの人数は惑星の人口の3〜4%だ。
 
デヴィッド・ペトレイアスは光側の人間ではない。
 
誰一人、闇のゲームを続行することが許されなくなっている。

二元性という概念はもはや存在しない。ただのマインド・プログラムだ。
 
ワンネスと自由意志は常にセットの存在だ。私たちは常にソースの一部だ。
 
私たちの天性はいい気分になることだ。光の裏返しは要らない。光の存在を定義するため、闇は必要ないのだ。
 
(闇という)ブラックホールから脱出するとき、ブラックホールの溜まりの先に小さいな光点が見えるだろう。
 
いずれにしても、現実に変化が起きて、私たちが前を進むことになる。私たちの8割はこの変化を迎え入れて、創造物の一部になるだろう。
 
地球の隔離状態はアルコンの人工的な産物だ。いずれ、この隔離状態が消えて、ファーストコンタクトで(ETとの)交信が始まるだろう。その時、私たちのものの見方が大きく変わっていくだろう。
 
イベントの後、私たちはいままで活性化されていなかった脳の一部を含めて、脳のより多くの部分を使えるようになるだろう。

イベントの後、暫定的な金融制度が立ち上がるだろう。
 
アセンションに関する質問は現時点では極秘で、お話しできない。
 
イベントの後、私たちは人格の浄化を体験して、五次元に入っていくだろう。
 
アルクトゥルスは人類にとっての中間通過基地だ。
---------------------------------------------------------------------------------------------
訳注 : 「中間通過基地」は midway station の訳ですが、訳者の知っている限り、唯一この言葉に当てはまる表現は、SFシリーズ「スターゲート」の中のアトランティス・シリーズだけです。そこでは、地球と遥か別宇宙に移動した浮遊都市アトランティスとの間のスターゲート移動には膨大なエネルギーが必要であるため、両宇宙間の中間地点に一連のスターゲートを置くことで、宇宙をまたがるのに少ないエネルギで済むように作られた中間基地が Midway Station です。コブラがどういう意味で言っているのかは不明ですが、もしかして地球が高次元の銀河文明を目指す次のお手本がアルクトゥルスということかもしれません。
---------------------------------------------------------------------------------------------
 
すべてのポジティブなグループの間に、間違いなくある程度の協力が存在する。私たちは今惑星から化学兵器を取り除いている最中だ。アルコンやレプティリアンのいるエーテル界の掃討段階でもある。
 
ガイアが先を進んでいるため、私たちはガイアに追いつく必要がある。
 
銀河のパルスがすでに生成段階に入っているため、太陽は変化している。
 
アストラル界の掃討は大いに前進した。昨日(2012年11月22日)には大きな活性化があった。それがマトリクスに亀裂を作った。ダイアモンドは私たちを八次元に繋いでくれる。
 
すべての恒星はスターゲートだ。いま、太陽を出入りする宇宙船の数がどんどん増えている。
 
別の次元では、一体化が起きた。
 
イベントの定義: 1) カバールの除去 2) 新しい金融制度の導入
 
悪の定義は、「意識(自覚)の欠如」だ。意識の自然な状態では、本当の健康と喜びを体験できるだろう。
 
月と火星には、かつて闇に占領された基地があったが、いまは光が制している。
 
完全な癒やしを得るには、地表をきれいにしなければならない。
 
イベントの後、私たちは120年以上長生きできると言われている。
 
ケシュ財団はフリーエネルギ技術の情報を個人ではなく、政府に提供しているため、コブラはケシュ財団のことを疑っている。
 
第二次世界大戦後のワクチン接種によって、すべての個人はインプラントを植え付けられている。
 
チャネリングは信用できない。なぜなら、プログラムされた潜在意識が情報の受け取りに影響を与えているだけでなく、アルコンもチャネリング情報を送信しているから。
 
1996年現在では、新しいアセンデッドマスターはいなかった。

私たちの中で、地球を訪れる前にすでにアセンデッドした人達がいる。
 
グローバル・コラテラル(金融担保)口座はまだ最終突破の段階にない。
 
私たちはいま四次元(アストラル界)を転換している。
 
銀河のセントラル・サンから送られてくるエネルギはどんどん増している。それは心拍のようなもので、25000年ごとに大きく弾む。1975年から2025年までの50年間は(アセンションの)機会となる窓だ。私たちはみなこの特定の時期のために生まれてきている。セントラル・サンは銀河全体の光と命の源だ。
 
エネルギの最も高次元な形はタキオン・エネルギだ。ビッグバンの後、物質の最初の源が作られた。電離層がタキオンエネルギを吸収する。闇は様々な技術を使ってこのエネルギの進入を妨げている。
 
■ タキオン・チェンバー
 
人類にタキオン・チェンバーをもたらすように指示がきている。どの宇宙船にもタキオン・チェンバーがある。タキオン・チェンバーは時空を濾過する量子発生器だ。タキオン・チェンバーは様々な恩恵をもたらす。
 
1) 体を解毒する
2) 免疫系のバランスを整える
3) チャクラのバランスを整える
 
水晶はタキオンを最も吸収する。アメジストは感情と依存心を浄化する。アメジストはセント・ジャーメインの存在を増してくれる。
 
透明な石英はソースとの霊的繋がりをもたらす。
 
オパールは物質よりも精神の充実を求める人にヒーリングをもたらす。
 
心臓は一つのスターゲートだ。
 
■ レイ・イニシエーションの光線
 
霊的なヒーリングをもたらすエネルギ光線が13種類ある。うちの七つは星からの光線で、各星系との繋がりをもたらす。残りの六つはマスター光線で、アセンデッド・マスターからの光線をもたらす。
 
◆ 各銀河種族とそれぞれが表しているもの:
 
プレアデス - 親しい個人関係の回復。自己愛にもよい。
シリウス - 内面の喜びをもたらす。
オリオン - 抑えつけられた影の部分を自分に統合する。
アンドロメダ - よい物質環境をもたらす。
リラ - 創造性をもたらす。
アンタレス - 覚醒をもたらす。二元性をワンネスに変える。
セントラル・サン - 使命に目覚めさせる、自由意志の強化 。
 
◆ アセンデッド・マスターが表すもの:
 
サナンダ - 愛情。
クートフーミ - 知恵と高い意識レベルをもたらす。
アシュター - テレパシー能力。
セントラル・サン - 内面の変化と具現化。
セラピスベイ - 天使の領域。
デュワールクール - エーテル・ボディ。
 
■ 質疑応答:
 
スターシードはライトワーカーである。
 
この時代に、ここに選ばれてきたのは私たち自身の意志によるものだ。
 
生物的な多様性という意味で、地球はユニークだ。様々な種が交わる楽園と考えられていた。
 
DNAの活性化は霊的変容の結果だ。その逆は起きない。それは意識の成長する過程だ。
 
プーチンはロスチャイルドを取り除く作業に協力している。
 
ホワイトナイトは、テンプル騎士団指向の集団だ。すべての光のレジスタンス集団はホワイトナイトに分類される。
 
私たちに最も似ているから、プレアデス人は最初に接触してくるET種族になる。
 
■ イベント後の順番:
 
1) 覚醒度の向上。
2) ファーストコンタクトの段取りの発表。
3) 大量着陸。
4) アセンデッドマスターを迎え入れる。
 
私たちは訪れてくる変化のために鍛えておかねればならない。新しい現実の中で積極的な役割を果たさなければならない。
 
他の惑星ではすでに光の勝利が実現しているが、この惑星だけはまだだ。この惑星での勝利によって、すべての銀河は闇から解放される。これは古代の預言に予知された。光の勝利の時がやってきた。幸せを定義するために苦しみは要らない。光があれば十分だ。ベールが消えたら、影が消え去り、光だけの世界になるだろう。
 
私たちはみなこれを探し求めてきたが、否定されてきた。でも、私たちが一つになれば、この楽園にたどり着くための力を持っている。そのためにも、学校や科学など、過去に学んだ偽情報を忘れて、信念体系の先にある光を受け取らなければならない。私たちに必要なレッスンは、識別力、直感力と内なる導きだ。どれも私たちが自力で入手しなければならない能力だ。誰かの助けで手に入れられる能力ではない。この変化の時代の中で、私たちは他人にとって力の支柱になれるのだ。私たちはいまの社会システムを再起動させ、人々の心を開いて、古い世界から解放して、新しい世界をもたらし、その中で真実を見つけるのだ。
 
Part1 End ⇒ Go To Part2 
  
∞ 5年前の情報ですから、現在において多少の変更はあるとしても、Part1からPart5に記載されている多くの情報は、全て、我々のアセンションプロセスに関わる重要な情報ですから、知っておくべきものです。しっかりお読みくださいね。(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 21:26 | comments(0) | - | - |
コブラ (05/02) 識別力とアウェアネス(気づき)
∞ 4月にUPした「緊急国家安全保障と国際テロ警報」の続報です。

 
圧縮突破のイメージ図

 
コブラ
2017年5月2日
 
識別力とアウェアネス(気づき)

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訳注 : 識別力について、コブラは以前次のリンクで説明しています。
プレアデス関連の状況報告〜真の識別力を見つけるためのカギ
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厳しい措置が取られたにもかかわらず、ライトワーカーやライトウォーリアへの指向性エネルギー兵器攻撃は解消に程遠い状況です。次の記事をなるべく多くの言語に翻訳して、世界中に拡散する必要は依然望まれています。
 
繰り返しますが、光の勢力がより直接的な介入をしない主な理由は、プラズマ・トップレット爆弾です。
 
すでに無事に除去されたプラズマ・ストレンジレット爆弾と同じように、プラズマ・トップレット爆弾もいずれ除去され、イベントにつながっていくでしょう。指向性エネルギ兵器を巡る状況が平和的に解消されなければ、プラズマ・トップレット爆弾の残存量が一定値を下回る時点で、光の勢力は極めて厳しい措置に動き出すでしょう。
 
これらの兵器攻撃に加えて、惑星上の主なライトウォーリアに対する大規模な偽情報キャンペーンが引き起こされています。エーテル界やプラズマ界のアルコンが、特定の人がもつ人間性の弱点を操ることで、彼らに攻撃を促したのです。私が次のブログで指向性エネルギ兵器の記事を公開した直後から、それがすぐに始まりました。
 
「自分が何を言っているか全く分かっていない」という特定の個人が、私に対して公然と攻撃してきました。でも、(ネット上では)それに対する的確な判断がすぐに下されました。それだけの気づきがありました。
 
もう一度簡単に説明しましょう。指向性エネルギ兵器の記事は、恐怖感を広めるためではなく、気づきをもたらすために公開したものです。このような状況を変えられるのは、人々の気づきでしかありません。否定しているだけではなくなりません。事実として、第二次世界大戦で強制収容所ができたのも、否定から受動的な容認につながったのが主な理由でした。
 
数日後、コーリー・グッドを標的にした同様の攻撃が起きました。それに対しても、的確な判断がすぐに下されました。
 
コーリー・グッドとデービッド・ウィルコックが協調にとりわけ前向きではないことは確かです。それでも、彼らは惑星解放に向けて極めて大きな貢献をしてきました。私のネットワークと私だけでも、惑星の情勢にポジティブな影響を及ぼすだけの力をもっていますが、もし私たちが協力関係を結ぶことができれば、どれだけのことができるか、想像して頂きたいです。
 

 

問題を明確にさせるために、コーリー・グッドの情報に対する私の見解を簡単に提供するように、レジスタンスから求められました。
 
私の情報源から確認出来るのは、秘密宇宙プログラムの存在、太陽系内の球体、太陽系全体に存在する古代遺跡、南極の遺跡(アマゾンのデルタ地帯、アデン湾、ベンガル湾、ロングアイランドの北部にもある)、ステイシス内の巨人。
 
私の情報源で確認できないのは: エンシャールの存在、コーリー・グッドの最近の地球外体験。
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訳注 : 確認出来ないというのは、否定ではなく、その情報との直接的な接触窓口を持たないということに注意して下さい。実際問題として、上記の二つはいずれもスフィア・ビーイング(=セントラル種族)関連ですが、コブラ情報はプレアデス中心で、セントラル種族関連の具体的な情報はほとんどないので、当然の見解だと思います。
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また、アトランティス文明の中心は大西洋の中央にあったことは疑いようのない事実だと断言できます。次の記事では、正確な位置も明らかになっています。
 
これらすべては、ライトウォーリアやライトワーカーのコミュニティ内にいる人達にとって、識別力の問われるレッスンです。真の識別力はメンタルのレベルだけでは得られません。あなたが自分の魂、自分のハイヤーセルフと繋がるときだけ得られるものです。つながることが出来れば、あなたは自然に分かるようになります。
 
それまでは次の二つの記事を参考にして下さい。
 

https://sitsshow.blogspot.com/2016/12/dispelling-rumors-and-inspiration-is-its-own-reward-david-icke-is-a-multi-millionaire-with-a-bentley-a-gated-mansion.html#more
 

再び惑星の情勢に注目しましょう。北朝鮮での紛争問題は依然として解消されなければなりません。
 
北朝鮮で多発している基本人権侵害についても、皆さんに知って頂きたいと思います。
 

カバールの存在を暴露するための世界規模の強力なキャンペーンが現れました。次の真実の証言はすでに百万人以上に伝わっています。
 
英国王室家まで波及した、幼児虐待組織に関する証拠が公表されました。
 
また、ロシアの主流メディアは公然とトランプがディープステートに支配されていることを報道しています。
 
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訳注 : ディープステート(Deep State) は国家の内側にいる真の支配層としてのもう一つの国家を表しています。いわば真の裏政府です。最近多用されてきた用語なので、今後はますます見かけるようになることが予想されます。
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ジャレッド・クシュナーはトランプのハンドラーであることは特定されました。
 
クシュナーが次のビルを所有していることはもうご存じかもしれません。
 
しかし、この五番街666番地がロックフェラーのグランド・ロッジの本拠地住所であることはおそらくご存じないでしょう。ここはカバールのロックフェラー派のフリーメイソン・ロッジ総本部です。(次のリンクはスペイン語です。グーグル翻訳を使うといいでしょう)
 
東方連合はリセットのための準備をスピードアップしています。
 

http://www.whatdoesitmean.com/index2288.htm
 

イラクのディナール、ベトナムのドン、ジンバブエ・ドルは来たる金融リセットの重要通貨ではありません。
 
課税は窃盗行為であることを人々はますます気付くようになりました。
 
ベーシック・インカムの考え方はますます支持を得るようになっています。カバールでさえ、彼ら流の偽物の部分リセットに取り入れようと考えています。
 
言うまでもなく、完全リセットで全人類に豊かさをもたらすことが、唯一の選択肢です。
 
Victory of the Light!
 
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
By  PFC-JAPAN 20:22:00
 

∞ この記事の前記事が4月26日付けで当ブログにUPした、「コブラ (04/11) 拡散希望: 緊急国家安全保障と国際テロ警報」です。2017-04-26 23:38:56
 
「厳しい措置が取られたにもかかわらず、ライトワーカーやライトウォーリアへの指向性エネルギー兵器攻撃は解消に程遠い状況です。次の記事をなるべく多くの言語に翻訳して、世界中に拡散する必要は依然望まれています」
 
ライトワーカーやライトウォーリアへの指向性エネルギー兵器攻撃が依然として続いているようです。もしご自分がライトワーカーやライトウォーリアであれば、以下のような攻撃を受けている可能性があります。攻撃の詳細は先述した前記事をご覧下さい。
 
キメラグループによる、ライトワーカーやライトウォーリアへのこれらの攻撃に対して、光の銀河連合が直接的な介入しない最大の理由は、プラズマ・トップレット爆弾が除去されていないからです。この爆弾が排除できれば、彼等はすぐに直接介入して、ライトワーカーやライトウォーリアへの指向性エネルギー兵器攻撃に対処するでしょう。
 
「・・・指向性エネルギ兵器を巡る状況が平和的に解消されなければ、プラズマ・トップレット爆弾の残存量が一定値を下回る時点で、光の勢力は極めて厳しい措置に動き出すでしょう」
 
“プラズマ・トップレット爆弾の残存量が一定値を下回る”
 
この意味は、光の銀河連合が地球の破壊を止められるぎりぎりの残存量を意味しているのでしょうか? もしそうだとすれば、光の銀河連合はプラズマ層のキメラグループもろとも一掃する攻撃を敢行する可能性もあるかも知れませんね。
 
(-_-)ギンレン  テッテイ シマス。 





 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 08:46 | comments(0) | - | - |
コブラ(PNC-JAPAN) (004/11) 拡散希望: 緊急国家安全保障と国際テロ警報
∞  この記事は拡散希望です。よろしく御願い致します。<(_ _)>

 

 


コブラ(PNC-JAPAN)
2017年4月11日
 
拡散希望: 緊急国家安全保障と国際テロ警報
 

皆様
 
次のお知らせを注意深くお読みください。あなたの取るべき行動が書かれています。将来、あなた自身またはあなたの会社に法的な影響を及ぼす可能性があります。
 
いま、世界各国の民間人に対して、最新式の電磁系兵器や神経系兵器によって、大規模な人権侵害や組織的な物理攻撃が行われています。これらの攻撃は大抵、本人の合意に基づかないインプラントや秘密裏に投与されたナノテク技術と組み合わさったものです。このことを皆さんに知って頂くためにこの記事を書きました。


 
これらの兵器を、社会的にとりわけ危険や破壊的にしているのは、その人目に触れない使用です。電磁波が人間に気付かれずに伝わることが出来て、しかも壁を貫通することが出来るという事実を考えれば、これらの兵器は殺人に利用でき、しかも加害者は見つからずに逃げ延びることができます。
 
この犯罪の組織性や隠密性、そして世界中における著しい類似性から、これは綿密に計画されたものを示唆しています。この民衆に対する傷害・拷問・組織支配や目に見えない虐殺というグローバル計画の背後には、ある国際的な諜報複合体が存在しています。このままだといずれ、人類に対する犯罪や地球規模の死の収容所計画に結びつきそうです。このことを皆さんに知って頂きたいのです。
 
人類に対する犯罪を調査したり、民間人をテロ行為から守ったり、国家に関わる重要事項を政府に知らせたり、人権を守ったりすることは、皆さんの法的義務です。その義務に基づいて、皆さんがこのメッセージを関連当局に伝えて頂きたく存じます。そして、すべての被害者ケースの調査が行われ、このような大規模な犯罪行為が自国内で 2017年6月1日までに停止されることを、自分の能力範囲内で尽力して頂きたいと思います。そのことを、この文書を持って公式的に要請致します。
 
もし、このメッセージに対して、あなたが無視を決め込んで、これらの犯罪を止める努力や被害者への支援などといった義務を放棄するのなら、その対応が今後問われることになるでしょう。その結果、あなたが監督不十分、背任、職務怠慢、陰謀への加担、人類に対する犯罪への共謀や教唆、国家反逆罪など、または各国の法律における同等の違反に訴えられる可能性があります。その場合、人類への犯罪に加担したとして、来たる司法裁判に呼び出されることになるでしょう。
 
被害者への攻撃は、移動式の指向性エネルギ兵器とともに、携帯電話の電波中継局や人工衛星などの通信インフラから発せられています。これは世界中で密かに築き上げられてきた統合型兵器システムです。この兵器システムは世界中で完全に作動状態になっており、何百万もの無実な被害者の生活を破壊しており、秘密裏に各国政権の転覆を謀っています。個人の被害者は国家の監視網に追跡され、苦しめられています。彼らは常に加害者に取り囲まれており、自宅でも公衆の場でも電磁系兵器や超音波兵器によって組織的に苦しめられて傷つけられています。


 
これらの攻撃から明らかになった事実があります。これらの電磁系兵器から発せられたビームは無音で目に見えず、建物の壁を貫通できることです。そのため、被害者はどこにいても、加害者は跡を残さずに攻撃することが出来ます。そういう意味で、被害者は実質的に諜報機関や腐敗した法執行機関の人員や彼らの犯罪ネットワークによって、個人強制収容所に入れられたような状態です。
 
この作戦と同時に進められているのは、相手に対する中傷キャンペーンや、被害者の社交場や家族、職場、特に医療などの生活圏に対する侵入や破壊工作です。工作員は密かに被害者の家に侵入し、器物を壊したり、コンピューター機器の動作を直接もしくは遠隔で妨害したり、食品に毒を混入したり、嫌がらせを繰り返したりして、被害者を心理的に崩壊させて、最終的に自殺に追い込んだり、あるいは殺害したりします。
 
電磁系兵器と神経系兵器は、いままでの兵器技術の未知の分野で、既存の兵器を遥かに超越した攻撃能力を持っています。生体機能、体内器官や人間の神経系・神経機能への攻撃能力や操作能力により、これらの装置は人類がいままで作ってきた兵器の中で最も危険なものです。
 
この兵器は様々な病気の症状を似せることができ、肉体の痛みや器官の損傷、脳障害、脳卒中、心臓発作などを引き起こして死に至らせることが出来ます。これらの兵器の使用によって最も頻繁に引き起こされた危害は、遺伝子にダメージを与えたり、腫瘍を作り出したり、最終的に癌を引き起こすタイプです。また、女性の卵子の中にあるDNAに損傷が与えられると、ミトコンドリアのDNAを変えてしまい、それが以降の世代全体にダメージを与えます。従って、これらの兵器を使うこと自体は、人類の未来への脅威でもあります。
 
これらの兵器にはもう一つの陰湿な一面を持っています。被害者に気付かれずに、相手の身体機能、動き、振る舞い、さらに思考の過程まで害を及ぼし、変更や支配ができることです。これを利用されると、人間関係や企業努力から民主的なプロセスや国家安全保障基盤まで、人間社会のあらゆる機能をあらぬ方向へ導くことが出来ます。
 
移動式の指向性エネルギ兵器にはいろな大きさがあり、様々な能力を持っています。それらは加害者によって、隣接施設、車内、ドローン、飛行機、場合によっては情報インフラの中に隠されています。監視網の工作員は攻撃用の武器をバッグやリュックサックの中に隠し持っています。これらの秘密兵器は完全にシステムに統合されたもので、中央制御システムによって集中制御されています。被害者がどこか他の国に逃げても、攻撃指令は逃げた先の監視当局や法執行機関に引き継がれているのです。
 
機密解除された文書から分かった情報として、攻撃部隊の母体組織は、一例としてベトナムや南米各国にある大規模な諜報機関に運用された暗殺集団のルールに従っています。このテロ行為とともに、その資金提供や拡散システムを止めることは、国家安全保障にとって最重要事項です。
 
この兵器技術は非常に長い間に大きな機密として扱われてきました。でも、何年にもわたって、個人を脅迫したり苦しめたり重傷を負わせたり殺害したりするために使われてきたという無数の事例が世界中で公的に知られています。ブログやソーシャルメディアを通じて窮状をネットで訴えた被害者の証言、公的に知られている特許情報や機密解除された文書から、これらの兵器の破壊的な威力や世界中で行われた犯罪の圧倒的な規模を是非知って頂きたいと思います。
 
どうか、この世界規模の静かなホロコーストの終息にご協力下さい。よろしくお願い申し上げます。
 
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
By  PFC-JAPAN 21:05:00

 
∞  このメッセージは、現在、闇さん達が電磁系兵器と神経系兵器を使って人間の生体機能、体内器官や神経系・神経機能への攻撃を開始していると伝えます。それにより以下のような症状が起きているようです。
 
・ 病気の症状に似せて、肉体の痛みや器官の損傷、脳障害、脳卒中、心臓発作などを引き起こして死に至らせる。
 
・ 遺伝子にダメージを与えたり、腫瘍を作り出したり、最終的に癌を引き起こす。
 
・ 女性の卵子の中にあるDNAに損傷させて、ミトコンドリアのDNAを変えてしまうことで以降の世代全体にダメージを与える。
 
・ ターゲットなる被害者に気付かれずに、相手の身体機能、動き、振る舞い、さらに思考の過程まで害を及ぼし、変更や支配ができる。
 
これらの攻撃部隊の母体組織は、一例としてベトナムや南米各国にある大規模な諜報機関に運用された暗殺集団のルールに従っている。
 
これらを知って、コブラは我々に以下のような活動をするようにと伝えます。
 
「人類に対する犯罪を調査したり、民間人をテロ行為から守ったり、国家に関わる重要事項を政府に知らせたり、人権を守ったりすることは、皆さんの法的義務です。その義務に基づいて、皆さんがこのメッセージを関連当局に伝えて頂きたく存じます」
 
「そして、すべての被害者ケースの調査が行われ、このような大規模な犯罪行為が自国内で 2017年6月1日までに停止されることを、自分の能力範囲内で尽力して頂きたいと思います。そのことを、この文書を持って公式的に要請致します」
 
従って、我々は電磁系兵器と神経系兵器による犯罪を自分の能力範囲内で尽力して、今年の6月1日迄に停止させるようにしなければなりません。
 
しかし、起きている全容は理解出来たとしても、では具体的にどのように動くべきなのかは個人ベースでは難しいので、組織化が必要だと思いますが、残り1ヶ月強の間で何が出来るのかは不明ですね。
 
(-_-;)




 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 23:46 | comments(0) | - | - |