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コブラ (01/16) ミョルニル作戦
∞ 「ミョルニル」とは「トールのハンマー」のことです。(^_^)/

 



 

コブラ
2018年1月16日
 
ミョルニル作戦
 

ミョルニル作戦は、監獄状態の地球において銀河法典の履行を実施するために光の勢力が行う特別な作戦である。
 
ミョルニルは、トールのハンマーとも呼ばれており(北欧神話におけるトール、ローマ神話におけるユピテル、ギリシャ神話におけるゼウス、エジプト神話におけるオシリス、後アトランティス文明におけるアシュターと比較せよ)、その意味するところは監獄状態の地球において、銀河法典が再び尊重されることを確実にするために銀河連合が用いている特別な秘密テクノロジーである。
 
https://en.wikipedia.org/wiki/Mj%C3%B6lnir
 
ミョルニルテクノロジーの一つの機能として、ネガティブな思考、感情および行動から発せられる量子異常の量を計測することにより、いかなる闇の存在をも検知することが挙げられる。もう一つは、闇の存在をその領域から分離して銀河法典に従って処理することを可能にする極めて簡単な抑制・切り出し機能が挙げられる。その切り出し選別作業は通常、ガニメデ(訳注:木星の衛星の一つ)の仕分け施設で行われる。
 
ミョルニル作戦は2017年11月からフルに効果を発揮している。


 
月下空間において、銀河連合に属する光の勢力は、現実的なやり方であらゆる闇の勢力の全てのメンバーにアプローチしつつある。そして、彼らに対して、光を受け入れるかさもなくば再構成されるために銀河のセントラルサンに取り込まれるかの選択を迫っている。
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∞ レジスタンスはサブルーナー(月下の)スペースを、月の軌道の下と、人口衛星の一番低い軌道の上の空間と定義しています。  
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 最近になって問題を起こしている主要勢力は、イルミナティ分離複合体(IBC)と呼ばれている一党である。IBCは、キメラの支配下にあるネガティブな一党で、地上のイルミナティネットワークから分離し、1996年のアルコンの侵略の間に地下に潜行したグループである。彼らは地下都市に彼ら独自のネットワークを構築し、それらは高速鉄道によって結ばれている。彼らの地下ネットワークは、米軍の地下ネットワーク(1950年代に建設され、2000年までにレジスタンスにより除去された)からも、キメラの地下ネットワーク(26,000年前に建設され、今やそのほとんどがレジスタンスにより除去されている)からも、アガルタの地下ネットワーク(26,000年前に構築され、数十年前にレジスタンスがそのネットワークに加わってから拡張された)からも独立している。
 
 
地下において、イルミナティ分離複合体は、土着の地球のドラコおよびレプティリアンと協同し、直近のアルコンの侵略期間中に1996年から1999年にかけて太陽系に侵入してきたドラコおよびレプティリアンとも連携することとなった。2014年において、イルミナティ分離複合体の指導者層は、キメラによって取って替わられた。1996年から、IBCは彼ら独自の極秘宇宙プログラムを発展させつつあり、そのプログラムはドラコ艦隊いわゆるダークフリート(闇の艦隊)と連携していた。今や、このクローキングされた宇宙船よりなる一大勢力の艦隊と関わりのある極秘宇宙プログラムが月下空間に展開する最も強力でネガティブな一党であり、ミョルニル作戦の主要目標である。
 
最近では、キメラの支配の下、イルミナティ分離複合体は、200,000人のイルミナティとドラコを擁するまでになった。IBCは2015年からの子供たちの失踪の多くに関わっており、彼らはその子供たちを彼らの地下基地における奴隷として使役している。
 
https://www.icmec.org/press/activities-in-more-than-29-countries-around-the-globe-will-remember-missing-children-on-may-25/
 
IBCに関する情報は、今までは開示することができなかった。なぜなら、それを行ったならば、彼らはその囚われの子供たちに対して計り知れない量の苦しみを与えることにより、報復すると予測されたからである。ミョルニル作戦の一環として、レジスタンスは2018年1月の始まりとともに、囚われの子供たちの大多数を解放し、プレアデス人たちはその子供たちを回復とヒーリングのためにプレアデス星団の近くにあるとある惑星へと連れて行っている。
 
イルミナティ分離複合体はまた、夥しい数のスカラー兵器および直接兵器によるライトワーカーやライトウォリアーへの攻撃にも関わっている。特筆すべきは、2017年11月からは、電流波による攻撃が開始された。
 
イルミナティ分離複合体はまた、地上の特にアフリカ大陸や南アメリカ大陸に多く住み、他の大陸に住んでいて吸血鬼として知られている百万人もの土着のレプティリアンとも関係を結んでいる。
 
https://onvampires.wordpress.com/who-am-i/
 
http://qvrc.blogspot.com/
 
他の極秘宇宙プログラムは地球低軌道に移行する傾向にあり、これらの除去はより目にすることのできる最近の宇宙戦争と関わりが深い。
 
http://siberiantimes.com/other/others/news/stunning-bright-light-turned-night-to-day-over-vast-swathe-of-russia/
 
https://www.rt.com/usa/415833-hawaii-ballistic-missile-alert/
 
https://solarismodalis.com/solaris-modalis-commentary-photographs-taken-during-hawaii-missile-incident/
 
ハワイにおけるミサイル騒ぎは、ある極秘宇宙プログラムによってハワイに向けられて発射された兵器であり、それは大気圏に突入する前に銀河連合によって除去された。
 
ズマ機密衛星(USA280)は成功裏に軌道まで打ち上げられ、最近の宇宙戦争に関係することとなった。最近になって、この衛星の位置情報を以下のリンクで追うことが可能となった。
 
http://www.n2yo.com/satellite/?s=43098
 
もう一つの衛星、NROL-47もまた、地球低軌道内における最近の宇宙戦争に関係することとなった。

 https://www.nasaspaceflight.com/2018/01/ula-delta-iv-nrol-47-launch-vandenberg/
 
この衛星は、キメラの支配下にある米国国防総省情報部のポジティブな一党によって開発されたかされていないかのどちらかである。
 
https://en.wikipedia.org/wiki/National_Reconnaissance_Office
 
米国国防総省情報部は、地球の監獄状態を維持することを第一目的としている主要組織の一つであり、監獄のような地球領域への銀河連合のあらゆる関わりを常に監視している。
 
NROL-47のミッションを示す記章には、Mali Nunquam Praevalebuntというラテン語を表す文字が読めるが、その意味するところは、「悪は決して勝利しない」あるいは「闇は決して繁栄しない」である。
 
記章に描かれている絵柄は、人間の犠牲を要求する龍を征伐する聖ジョージを表している。
 
https://en.wikipedia.org/wiki/Saint_George_and_the_Dragon
 
これを現代語に訳すならば、それは、この銀河戦争の最終局面における人食いドラコ種に対するポジティブな人類の勝利を意味している。
 
我々は、この更新記事を多くの人々にとって興味深いと思われるミョルニル作戦の動画で締めくくりたいと思う。 
 
Victory of the Light!
 
NEW!2018-01-17 10:19:39
 

∞ 現在、サブルーナー(月下の)スペースにおいて、光の銀河連合とキメラグループとの宇宙戦争が始まっているようです。この作戦名が「ミョルニル作戦」で、光の銀河連合が地球において銀河法典の履行を実施するために行う特別な作戦です。
 
ミョルニル作戦は2017年11月からフルに効果を発揮しているようですが、実際にどのようなことをしているのでしょうか?

「ミョルニルテクノロジーの一つの機能として、ネガティブな思考、感情および行動から発せられる量子異常の量を計測することにより、いかなる闇の存在をも検知することが挙げられる。もう一つは、闇の存在をその領域から分離して銀河法典に従って処理することを可能にする極めて簡単な抑制・切り出し機能が挙げられる。その切り出し選別作業は通常、ガニメデ(訳注:木星の衛星の一つ)の仕分け施設で行われる」
 
ミョルニルテクノロジーによって、プラズマ領域の生命体の存在も検知し、そしてプラズマ領域からその生命体を抑制して切り出して分離した後に銀河法典に従って処理することになるようですね。
 
「月下空間において、銀河連合に属する光の勢力は、現実的なやり方であらゆる闇の勢力の全てのメンバーにアプローチしつつある。そして、彼らに対して、光を受け入れるかさもなくば再構成されるために銀河のセントラルサンに取り込まれるかの選択を迫っている」
 
“現実的なやり方”とありますから、“光を受け入れるかさもなくば再構成されるために銀河のセントラルサンに取り込まれるか”を彼らの自由意思を尊重しつつ選択することを迫っているようです。
 
(-_-;) イエス カ ノウ カ セマッテ イルンヨ。
 
もし、彼らが拒否すれば銀河のセントラルサンでソウルが分解されて再構成されるので、自分という存在がこの宇宙から完全に消えてしまい、これまでの全ての経験が無になります。ですから、ほとんどの存在は光を受け入れて再度進化をめざすことを選択することになるのではないでしょうか。
 
(^_^)/゜






 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 19:36 | comments(0) | - | - |
コマンドPBスターダストの映像↑と漫画↓(12/16)

光の勢力から「コマンドPBスターダスト」の拡散要請です。 (^_^)♪

 

 

 

https://youtu.be/QrJLSZQtXWI (英語)

 

コマンドPBスターダストの映像↑と漫画↓
2017年12月16日

 

プレアデス人から、皆さんの慢性的な痛みを何とかしてあげたいということで、疼痛緩和のプロトコールを開発してくれました。慢性的に肉体の痛みがある方は、自分の心の中で3回唱えてください。
 
「コマンドPBスターダスト」
 
このコマンドを起動すると、プレアデス人が高度な技術を使って、皆さんの中枢神経系にアクセスして痛みを緩和します。このプロトコールはまだ新しいもので開発段階にあります。したがって効果は限定的です。
 


∞ この、疼痛緩和のプロトコール(手順)は自分の心の中で
 
「コマンドPBスターダスト」 
 
と3回唱えるだけで、漫画にあるように疼痛の痛みが和らぎます。実際にこれを実践されて「痛みが治まった」という複数の方からのコメントもありますから、まずはお試しあれ!
(^_^)/
疼痛の詳細についてはこちらをご覧下さい。 


 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 11:07 | comments(0) | - | - |
もうアルコンとは呼ばないーどうやってマトリックス崩壊を支援できるか (2012/01/31)
∞ 2012年1月発信された古い記事ですが、「コブラ推薦記事」ということで掲載します。長文です。(^_^)/
 



 
もうアルコンとは呼ばないーどうやってマトリックス崩壊を支援できるか (コブラ推薦記事の翻訳)
2012年1月31日


■ アルコンについて (∞ 前置きです)
 
COBRA:エーテル界及び低層のアストラル界では、ドラコニアンの管理人らが、マトリックスを構築し続けている人工知能技術を維持しています。それは警告システムです。もしも目覚めた存在が、自分の光でそのマトリックスに穴を開けると、ドラコニアンはレプタリアンの奴隷戦士を送り、その目覚めた存在の心理的弱点に圧力を加え、その存在の波動を低下させます。こうして穴は閉じられるのです。
 
また、レプタリアン奴隷戦士たちも、転生した人間のマインドと感情に絶えず圧力をかけて、スピリチュアルな成長を妨げたり、自由への闘争心を抑圧したりします。それでも十分でない場合、彼らはアメーバのようなエレメンタル存在を送り、さらに圧力をかけます。それらのすべてのネガティブ存在は、通常、アストラル界及びエーテル界の、歪曲時空構造のひだの中に隠れています。
彼らの力は恐怖の中に、そして隠された意図の中にあります。彼らは、光、真実と勇気に直面するとすべての力を失います。もし私たちが恐怖心なしにこのすべてを知っていれば、私たちの意識の光が、時空構造のそれらのひだを真っ直ぐにし、そのようなネガティブ存在は、惑星地球のアストラル界及びエーテル界からすべて排除されるでしょう。
 
http://prepareforchange-japan.blogspot.jp/2012/05/blog-post.html
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(∞ ここからが本文です。)
 
キャメロン・デイ 2012年1月31日
 
この記事を書くのに15年もかかったのですが、それだけの時間をかけただけあって、この情報をアクセス可能な型に変えられるようになりました。この記事は、私たちがどうやってこの惑星と惑星にいる全ての人を次元上昇した存在へ変えていくのかという大きなパズルを埋める重要なピースとなっています。この変化をもたらす重要な一面が全人類の「意識の浄化」ですが、もちろんこれは小さな課題ではありません。この記事では、この意識の浄化にとって最大の障壁、およびあなた方のサポートが必要不可欠である解決策を詳細に考えていきます。
 
昨年(2011年)、この惑星を取り巻く、エネルギー寄生体のいる「影の雲」について簡単に寄稿しました。この寄生体は分離、恐れ、闇、孤立、戦い、奴隷、痛み、苦しみ、拷問などを可能な限り強力に経験することを選択しました。そうすることで、宇宙の生命を支援している光の存在から栄養分を受け取るのを完全に停止することになりました。この結果、寄生体は自分が選択した表現方法と共鳴する低波動のエネルギーを栄養源としなければならなくなったのです。
 
この寄生体は自らを、「支配者」や「領主」を意味する「アルコン」と呼びました。なぜなら、自身を人類の支配者であり奴隷主とみなしていたからです。(この名称を最初に記したのは古代グノーシス主義で、この寄生体との直接的な霊的体験によるものです。)この見えない存在は今までのところ、人類を賢く奴隷化し、操作するのに成功していますが、私は決して奴らを支配者とか上官とは呼びません。物理的な腸内細菌が身体から除去されるまでたとえ物理的に厄介な症状を起こすとしても、腸内細菌を上官とは呼ばないのとちょうど同じことです。
 
思考には力があります。考えているよりもずっとあります。言葉や名称には力があります。なぜなら、言葉や名称は気づかないうちに思考をある種の信念に形づけるからです。「royal(王家の)〜「殿下」」という呼び方は頭の中でその人を自動的に自分より上に位置づけます。裁判官に「your honor」(訳注:裁判官に呼びかける時に使う)と呼びかけても同じ効果があります。だから、このエネルギー寄生体のことを考える時に決して「アルコン」と呼ばないことが非常に重要です。そう呼べば、文字どおり自分の力やエネルギーを相手に渡してしまうことになるからです。
 
むしろ「ガキども」と呼ぼうと思います。これだと奴らに抱いている考えをそのまま伝えることになります。地位の低い寄生体で、意識に感染した奴らは、自分の意思を適正に使い、エネルギーを浄化し変換すれば、身体から除去できます。これによって奴らを怒らせてあぶり出し、簡単に対処できるようになります。人類の「支配者」という自称にも関わらず、私たちの心の影に隠れる小さな虫のようで、エゴや感情体に低波動の感情や思考を起こす刺激を送り、自分たちが消費する低波動の感情エネルギーを人類から引き出そうとしているのです。隠れるのが好きなので、対処するには隠れ家から外に狩り出す必要があります。ですから、こういった寄生体に対峙する時には、健康的で無礼な態度と少しの横柄さが必要となるのです。
 
▼ 背景を少し
 
昔々、まさにこの惑星でかなり昔、人類は今日よりもはるかに威厳がありました。完全なテレパシー能力を持ち、多次元的存在で、一度に多次元を同時に認識し移動することができました。地球のエネルギーフィールドと調和した技術で広大な都市を築きました。内なる至高の自己と完全に合致して、幅広い様々な方法で人生を肯定し、物理的に自分自身を表現していました。このように至高の自己を無限に表現することは、ガキどもには自分たちの存在への脅威と映りました。なぜなら、別の世界では3次元の密度を非常に長い間支配していたからです。3次元密度の世界をガキどもの操作や搾取から完全に解放することは、戦いなしでは得られないものでした。彼らにとっての問題は、地球人類が非常に強力だったので、人類の思考でガキどもを文字どおり払いおとすことが可能だったいうことです。こういう存在が他者を支配できるのは、相手を操作して恐怖に陥れた時だけなのです。完全に目覚めた人類であれば、自分の内なる至高の自己は、どうやったとしてもこんな寄生体が支配するのは不可能だということがわかるのです。ガキどもは比喩的にいえば、単純に悪いことをしてお尻を叩かれ、追い払われることになるのです。
 
しかし、このガキどもはおそらく宇宙で最もずる賢く小細工をして操ります。なぜなら単純に、知っていることが操作と騙すことだけだからです。結局、習うより慣れろなのです。彼らは人類を操作し、制圧し、奴隷にする方法を見つけられるのであれば、人類の力とエネルギーを吸い上げたいと切望し、非常に強力であった人類の研究をしました。そして計画を非常に入念に立案し、権力の座にある少数の人類を操作して、知らずに過ちを犯させ、ひどい大変動をもたらそうとしました。この人類は新しい方法で大量のエネルギーを利用して送信する実験をしました。この実験は未曾有で非常に野心的でした。非常に野心的というのは、ガキどもが秘密裏にこの人類にエゴを使って影響を与え、当時可能と考えられていた範囲を超えさせようとしていたからです。
 
地球の北極で進行していた実験がどうしようもないほど誤った方向に向かい、この大規模で極度に強力な装置が爆発し、そのせいで惑星に途方もない大変動が起きました。莫大な範囲の氷が急速に溶け、洪水が起きて地球上のほとんどすべての海岸地帯が一日で破壊されました。想像もできないほど大量の死と破壊が起き、生き残ったのは何億人もの人類のほんの一部でした。ひどくショックを受け、愛する人の死という悲しみに打ちひしがれ、ただ生き延びることだけに心を奪われ、安全な場所に避難してかつてあった巨大文明を再建しようとしました。この話は「アトランティスの崩壊」として知られるものと非常に似ているようですが、これが実際に起きたのはアトランティス文明のはるか以前であり、アトランティスはそれから何世紀も後に同じように繁栄しました。
 
この経験からの信じられないショックにより、生存者達は知覚力を失い、常に3次元密度と混ざり合っている別の次元を以前のように認識できなくなりました。単純に、3次元以外の次元に十分に注意を向ける時間を取れなくなったのです。なぜなら、物理的に生存するためには、物理的領域に十分に注意を向ける必要があったからです。同時に、人類の深い感情の痛み、嘆き、傷はガキどもに莫大な量の低波動エネルギーを与え、生き延びた人類の苦しみを楽しみ、さらに力をつけることになりました。
 
ガキどもは慎重に隠れている限り、精神的に傷ついた人類の頭にちょっとした思考のパターンを送り、失ったものを全て思い出させることができると気づきました。これが辛い考えや感情を次々と人類の中に創り出し、さらにガキどものエネルギー源を作り出すことになりました。人類に次の世代が生まれるたびにガキどもは大胆になり、人類の意識を直接妨害するプログラムを導入しました。奴らは人類の潜在意識をプログラムして自分が本当はどんな存在かがわからないようにし、人類の思考に直接影響を与えやすくしました。さらに人類の意識をプログラムして、人類に対するガキどもや闇の影響について言及されると怯(ひる)み上がるようにしました。そうすることで、そのような情報に直面すると、即座に不信や嘲笑、冷やかしという反応が出るようにしたのです。
 
最後に、最も鮮やかで邪悪な動きとして、人類のエゴを自分達のエゴに似せるように再プログラムして、エゴの意識が私たちの存在すべてのレベルを支配するようにしました。奴らは人類を本質的にこのように再プログラムしたのです。つまり、恐怖、妬み、狭量、不正直、残忍、隷属的、凶暴、容赦ない、厳しいという風に。これで人類をたやすく支配して、何千年もエネルギー的な食糧源となることが確実になったのです。それ以来、人類の思考に何層ものプログラムが埋め込まれ、人類の歴史として知ることになる不幸な災難が永続することになったのです。
 
▼ 闇のコントロールグリッド
 
長い時間をかけて、ガキどもは惑星全体にエネルギーの栄養を補給する構造を構築していきました。それで、人類が発する低波動のエネルギーを自動的に集め、恐怖やその他低波動のメッセージを人類の意識に送り、人類がガキどものエネルギーの栄養を作り続けるようになりました。この構造はこの世界より一つ上の密度に存在するため、精神的に感じるか、もしくは体外離脱した時にしか目にすることができません。私が最初に発見したのは、1997年の体外離脱体験の時でしたが、それがなんなのか全くわかりませんでした。直後に2つの存在に呼び止められました。自分たちを「ガイド」と装っていましたが、感じるエネルギーは 善意のガイドというよりは刑務官のようでした。
 
何年にもわたってこのコントロールグリッドについての情報を集めてきましたが、いまだに知りたいことの大半はまだ手に入れることができていません。掴んでいるのは次のことです。この構造は惑星を囲んでいる闇のエネルギー網のようであり、重く抑圧的です。銀河の中心や銀河のその他の地域から地球に来ているエネルギーをブロックしていますが、完全には止められていません。グリッドは「ネガティヴ・フィードバック」というプログラムをされていて、潜在意識やエゴにかすかなサインを送って人々が低波動の信念や思考パターンに目を向け続けるようにしています。
 
この「闇のコントロールグリッド」は、人工知能を使っていて破損した時には自己修復し、ガキどもに知らせるようプログラムされています。このグリッドはガキどもの「収集機」という、アメーバのような存在が地球上のほとんど全ての人に繋がり、日常生活で吐き出す低波動エネルギーを全て吸い上げることをサポートしています。ガキどもはこのグリッドを使って移動し、問題に対応したり、闇の行動指針に対してエネルギーの振動数が高尚すぎる人物を直接抑圧したりしています。「ガキ」の階級組織で上の階層にいるガキは、外見上はレプティリアンの人間の形をしていますが、外見は種々様々に変えることができます。
 
ガキどもは、「人類の本質」と考えているものを完全に堕落させることで、人類に対してさらに優位に立つようになりました。ガキどもや闇のコントロール・グリッドがないときの「人類の本質」はどうなのか不思議に思われるかもしれません。これまで「人類の本質」と考えられてきた嘘やごまかし、盗み、レイプ、奴隷化、殺人は人類の思考に埋め込まれた虚偽のプログラムで、本物の人類の本質なんかでは絶対にありません。本物の人類の本質とは、情け深く、思いやりがあり、感受性が強く、愛に溢れ、寛大で、協調性があり、共感し、創造的で、エネルギーに溢れ、喜びに溢れ、知識欲があり、圧力に屈せず、非従順で、人に希望を与え、そして「至高の」存在なのです。人類の本物の本質を復活するためには、ガキどもに仕込まれた偽物のプログラムを放棄する必要があるのです。
 
▼ 至高の本質を取り戻す
 
自分が至高の存在であるという気づきを取り戻すことが、この[AscensionHelp.com]が存在する第一の理由です。エネルギーを浄化するツールを使えば、数多の過去世に渡って意識に埋め込まれてきた錯覚という偽物のレイヤーをゆっくりと取り除くことができます。そうすることで、自分の「ハイヤーセルフ」という実際は自分の内なる至高の自己を再発見することができるのです。転生を開始する際には、至高の自己が肉体のハートセンターにしっかりと定着しています。だから子供たちはエネルギッシュで素晴らしいのです。それから権威的存在者やメディア、友人、闇のコントロールグリッド、それに世界全体が、至高ではないと子供に確信させるため、この内なる至高のエネルギーは身体を離れ、人の上に座し、再びハートセンターに再統合されるのを辛抱強く待つことになるのです。至高のエネルギーが私たちの「上」にあるように見えるため、ハイヤーセルフと呼ばれるのです。
 
ですから、これから先、[AscensionHelp] の記事やそのほかどんなものにおいても、「ハイヤーセルフ」という言葉を耳にした時は、「ハイヤーセルフ」を「インナー・デヴァイン・セルフ(内なる至高の自己)」に置き換えてください。そして、置き換えることで、微細ではありますが、強力な意識の変化が沸き起こるのに注目してください。至高の自己の光を自分の上に見るのではなく、自分のハートセンターから出ているのを見るのです。思考の本質を自分に流れ込ませるのではなく、自分の内側深くから広げて行くのです。小さなことに思えるかもしれませんが、この違いは非常に強力です。保証します。
 
一旦、思考の内なる光がハートから広がり、身体全体を包んでいけば、愛のエネルギーという光線を地球の核に送り、地球とエネルギー的な交流をすることができます。これは全てガキどもの注目をほとんど浴びずに行うことができますので、穏やかで心安らぐ、希望にあふれたエネルギー体験が必要で、コントロール・グリッドからの「押し返し」を最小にしたければ、これを続けて行ってください。
 
▼ 闇のコントロールグリッドの解消
 
前述したように、闇のコントロールグリッドの機能の一つが、銀河の中心から地球にやって来ているエネルギーをブロックすることです。幸い、このグリッドは弱体化していて、「穴」があるので、そこを通り抜ける銀河エネルギーはこれまでよりも増えています。ガキどもは自分たちの時間がなくなっているのがわかっているので、人類の意識を低波動に維持するために可能な限りの事をしようと必死なのです。死にものぐるいになっている結果、意識や波動を上げようとするどんな人をも一生懸命に妨害しようとしています。それはあなたであり、私なのです。ガキどもに対する戦争であり、どんなことをしてでもあなたや私、すべての人が悲しみや恐怖、抑うつ、無力感などを感じ続けるようにするつもりなのです。ニュースを読めばよくわかります。
 
それではこの状況に対して何ができるのでしょうか?たくさんあります!エネルギー浄化の「基礎トレーニング」は[self-clearing system]  で無料で入手できます。前述したことに焦点を当てて少し変更する必要があるでしょう。そして自分のインナーディバインパワー(内なる至高の力)に近づいて、解き放つということをしっかりと認識するのです。常に覚えておいていただきたいのは、あなたはガキどもが喉から手が出るほど欲しがり、餌にしたがっているパワーそのものなのです。ガキどもは強いふりをしていますが、その強さは元々はあなたのものなのです。ガキどもの内側には何もなく、自分の本当の至高の本質を十分認識した一人の人間に匹敵するほど強力ではないのです。
 
内なる至高の光を拡大し、自分を地球の中心と繋ぎ、至高の内なる核から光のビームをまっすぐ上に放射し、銀河の中心に届かせるのを想像します。あなたの光のビームは闇のコントロールグリッドを突き抜け、ほぼ一瞬で銀河の中心に届きます。それから銀河の中心に向けてこう言います。「銀河の導管となる準備が整いました。」この時点で銀河エネルギーの宇宙フラッシュを受け取ることになります。これは、元々の自己浄化システム記録における宇宙フラッシュの使用方法についてのマイナーチェンジとなります。なぜなら、あなたは銀河の中心とつながることを開始し、銀河の導管となって銀河の意識エネルギーを自身を通して直接地球に伝えることになるからです。これは重要な特徴です。なぜならあなた自身が宇宙フラッシュを開始する力を持つという考えが強化されるからです。あなたは銀河の中心に助けを求めるか弱い小さな人間ではないのです。むしろ終盤に近づきつつある宇宙のチェスで、力強く、非常に重要なプレーヤーなのです。あなたが自発的に銀河の導管にならなければ、闇のコントロールグリッドを然るべき時に解消することがもっと難しくなるでしょう。
 
何万人もの人が地球上で闇のコントロール・グリッドに穴を開け、導管となって宇宙のフラッシュを地球の中心に直接送り、その光が受け取ることのできる全員に広がっているのを想像してください。ガキどもが半狂乱で走り回り、コントロール・グリッドの穴を塞ごうとしているときに、人々が銀河の導管として力強く立ち、それをガキどもが止めさせようとして、代わりに恐怖や悲しみを抱くようにしてあがいているのを想像してください。
 
▼ アリ塚を蹴る
 
ガキどもの注目を惹く作戦はあまり効果がないというのはわかっているので、ハワイのビーチでのんびりする方が確実に良いのですが、奴らは活発に意識の波動を上げようとしている人には誰にでも妨害してくるという事実は残ります。そして、人類の歴史始まって以来、ずっとそうしてきたのです。 奴らの好きなやり方はリマインダーに人生で「間違っている」ことを送り込むことです。特に、突然頭に浮かんだ「問題」を誰かのせいにして動揺させたいのです。他の汚ない手としては、何か楽しいことやしなければ「ならない」ことに気をそらせて高波動のエネルギー状態を身にまとうことを止めさせるのです。時には全力をあげてサイキックアタックを仕掛けることもあります。よくあるのは、寝ている時やエネルギーワークとは関係ないことをしている時に仕掛けようとします。この手口には全て対抗することができます。
 
ガキどもが思考や感情、エネルギーに干渉しようとしていると気付いた時には、すぐに内なる至高の光をハートから広げて身体を取り囲みます。この純粋で強烈な至高の存在である光はこういった低波動のガキどもには近づくと苦痛となるので、諦めるのです。
(おそらく太陽の光に耐えられないという吸血鬼の神話はここから来ているのではないでしょうか。)しかし、諦めたとしても、ガキどもは細い「エネルギーの管」を意識のどこかに繋いで、有害なエネルギーを送ったり、感情エネルギーを吸い上げたりします。
 
ガキどもを「格納オーブ」に捉えるよう至高の中心から命令を下します。そのオーブは光のエネルギーで出来ている球体で、ガキどもが逃げも隠れもできません。それから意識とつないでいる管などにエネルギーを送り返します。ここで、ほんのわずかな時間であれば、一時的に少し怒りを感じて無力感から抜け出すのは問題ありません。こういう寄生体に対して無力な犠牲者という感じから進歩することになるからです。無力な犠牲者というのは奴らが望む感情なのです。ただ、長い時間怒りを継続しないでください。そうではなく、波動を高めるよう努めてください。完全に静まり、許すのが究極の目標ではあるのですが、多少の怒りが寄生体に対する犠牲者のような感情から抜け出すのに役立つのであれば、そうしてください。しばらくの間寄生体に対して怒りを感じることで「悪い感じを抱く」ことがないようにお伝えしているのです。しかし、大事なのは、怒りの状態が常に続くかないようにすることです。なぜなら、怒りのエネルギーは実際に奴らのエサになるからで、それは明らかに望まないことだからです。
 
奴らを捉えたら、手で掴んで「ぎゅっと絞り」、吸い上げられたあなたのエネルギーを解放するのをイメージします。目の前に低波動のエネルギーが溜まっています。それをハートからの光の一撃で叩き、浄化して純粋なエネルギーの状態に戻します。そしてそのエネルギーを自分に取り戻します。
 
この時点でガキどもは動揺し、できる限りの方法であなたがネガティヴな感情を持つように仕向けるでしょう。奴らをあざ笑って、決してあなたのエネルギーを奪いとったり、人類を奴隷にすることは許されないと思い知らせることをお勧めします。そして銀河の存在に奴らを「逮捕」し、光に戻るか、二度と誰をも傷つけたり弱まらせることのできない場所に転生するかの選択を与えるよう依頼するのです。過去には、ガキどもを「キャッチアンドリリース(捕まえて放す)」していましたが、事態は変わりました。もうガキどもの地球への影響を完全に除去し、闇のコントロールグリッドを取り外す時期に近づきつつあるのです。つまり、ガキどもを投獄し、ヒーリングを始め、次第に光へ戻るオプションを与えるよう銀河の存在に依頼してもいいのです。
 
奴らにヒーリングと光への帰還のチャンスを与えるというのは注意を向ける重要ポイントです。究極には、宇宙の全ては一つの至高意識から生まれています。たとえそれが最も邪悪なガキどもでも。これが意味するのは、ガキどもが最終的には光と再び同調し、ソースへ帰還する旅を始めるということです。ですから、私たちは至高の導管としてこのプロセスがより速く進むよう行動するだけなのです。ガキどもは共感力が乏しいため、これが良いことだとは思いません。そして自分たちの自由意志を侵害していると感じさせようとさえするでしょう。奴らに残された選択肢は、ヒーリングと光に戻ることか、あるいは「投獄され」誰も傷つけないようにされるか、のどちらかなのです。
 
▼ 闇の終わりの始まり
 
ガキどもは簡単には諦めないでしょうし、すでにありとあらゆる手を使って抵抗しています。ライトワーカーや瞑想者たちをますます頻繁に、そして強烈に攻撃しており、奴らの自暴自棄な姿勢が露わになっています。地球上で全般的に意識が高まっていることで弱体化し、隅っこに追い詰められた動物のように非常に危険な状態です。
 
奴らの人類意識に対する影響を除去するためには、ライトワーカーの軍隊を結成し、内なる至高の光を拡大し、銀河の導管として行動し、闇のコントロールグリッドにたくさんの穴を開け、地球に途方もなく光が流れ込んでくるようにする必要があります。地上にいる私たちが自分の役目を果たすことができれば、光の勢力の転生していないメンバーが最後の行動を起こし、闇のコントロールグリッドをこの惑星から少しずつ取り除き、すぐに地上のすべての生活は向上するでしょう。
 
私たちの惑星のアセンションにとって、このステップがどんなに重要かはどれだけ強調しても強調しきれません。この闇のコントロールグリッドは何万年もの間、人類の意識を腐敗し、息苦しくしてきました。これがガキどもとともに除去されれば、地球上のすべての人類の意識は即座に拡大するでしょう。すべての人が突然、人類の本質の闇の部分から解放され、本当に素晴らしい愛に溢れた人類の意識が地上のすべての人のハートや思考の内部に広がっていくのをイメージしてください。すでに12月のメッセージで思考のエクササイズとしてこれを伝えました。しかし本当はエクササイズをはるかに超えていて、起こるに違いない、私たちが目覚める旅の一部なのです。大抵の人にとっては、何が起きたかさえわからず、単にかなり良くなり、リラックスして、幸せで、他人を助ける準備が整ったと感じるぐらいなのです。
 
▼ 義務ではありません!
 
このレベルに参加したいかどうかはあなた次第で、参加したくないと思っても、あるいは生活環境のために参加できなくても構いません。生活がエネルギー的にスムーズで、ガキども浄化に力を貸すという考えに惹かれないのであれば、その決断に十分に敬意を払います。この道のりは決してすべての人のためのものではありません。ですから、これが自分に向けられたものかどうか内なる至高の自己に確認するべきです。しかし、「好機を捉え」、この機会を利用してもっと力強く、もっと慈悲深く、最終的にもっと寛大になりたいのであれば、これはあなたに適しているかもしれません。また、ガキどもからのサイキックアタックを認識しているのであれば、すでに最後の対決に加わっています。これがあなたに当てはまるのであれば、この記事で提供しているテクニックを使ってガキどもにもっと効果的に対処することを強く勧めます。
 
惑星地球から闇のコントロールグリッドを剥ぎ取ることに直接関わっているグループに参加されたい場合は、銀河の導管チームに歓迎します!参加するには、1日に最低一回、上述したように集中するか瞑想をして、ご自分の内なる至高の光を広げ、地球の中心と銀河の中心とつながり、銀河の導管として奉仕するという意図を表明し、そのエネルギーを流し、闇のコントロールグリッドに立派な大きい穴を開けるだけです!そしてガキどもが現れたら、格納し、穏やかに笑いかけ、反抗し、エネルギーを取りもどし、陰謀を奴らに戻し、そして銀河の存在に奴らを「逮捕してもらう」のです。
 
▼ 潜在意識の環境
 
大事なのは、ガキどもが、私たちの潜在意識にある信念を、魂に入りこむ「ポータル」として利用しているということを認識することです。潜在意識の癒されていない傷を奴らが「ツボ」のように押すと、私たちから感情的な反応を引き出すことができるのです。だから、自己浄化が非常に重要なのです。ガキどもに対処するときにはいつでも、奴らを「捉えた」後、時間をとって、最初に奴らが入り込むスキとなった深いレイヤーにある潜在意識の問題を確実に剥いておかなければなりません。自分自身でこのレベルのエネルギーワークをする方法についての詳細は、自己浄化システムを参照してください。
 
ガキどもが非常によくするのが、睡眠中夢を見ている人に制限的な潜在意識プログラムを再インストールしたり強化したりすることです。恐怖が基本的なツールで、夢を見ているときに恐怖のシナリオを埋め込んで、このプログラムに従いやすくするのです。これは催眠暗示と非常に似ていて、このプログラムされたマインドシステムから自由になるには、莫大な自己認識が必要です。毎晩寝る前に、ハートから自分の内なる至高の自己に呼びかけて、内なる至高の光で安全に眠りますと宣言するのです。夢を全て覚える意図を述べます。そうすることで、夢に現れるどんな制限的な潜在意識の信念をも解消することが可能になるのです。
 
明朝には、10分間かけて夢で晒された制限や恐怖からエネルギーを取り戻します。たとえ夢を覚えていなくても、数分かけて内なる至高の光を広げることで、自分のエネルギーフィールドを浄化し、1日を自分の内なる至高のインスピレーションで始めることができるのです。
 
浄化が進めば進むほど、ガキどもがあなたを操作して低波動の感情パターンに陥れることが難しくなります。常に留意しておいていただきたいのは、「私は奴らが欲しがってる力である。」ということ、そして内なる至高の自己の力の中に強く存在することです。百万の太陽のようにあなたの光を赤々と輝かせるのです。あなたは自分が思っている以上にはるかに優れた存在だからです。そうすれば、すぐに自分が本当はどれだけ力があるのかを疑いなく知ることになるでしょう。
 
たくさんの愛をこめて
キャメロン・デイ
 
翻訳:エルさん


∞ まずは、「アルコン」というより「ガキ」と呼べば自分の力やエネルギーを相手に渡すことはないと知ってくださいね。(^_^)v
 
そして、この記事を読了したことで、皆さんはアルコンという寄生体からの干渉を完全に回避して、しかも彼らを排除する方法を学んだと思います。ですから、やれることを実践していきましょう!!
 
(^_^)/





 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 18:26 | comments(0) | - | - |
コブラ (12/07) 状況報告 
∞  地球と月の間で見えない戦闘が行われています。(^_^)/ 
 



コブラ
2017/12/7
 
状況報告 


現在、地球のサブルーナー空間(地球と月の間)のプラズマ界で全面戦争となっています。光の勢力は、1996年にオリオンから侵入してきて、現在地球に取り巻いているプラズマ寄生体の排除に集中しています。
 
この生命体とその体内にいるプラズマ特殊兵器を伴うそのプラズモイド生命体は最近、ライトワーカーとライトウォーリアーに残忍なスカラー攻撃をしかけています。
 
銀河中心への多次元ポータルは12月21日を転換点として、12月17日から12月25日まで開きます。これによって、サブルーナー空間のプラズマ界の大半の状況が劇的に変化します。
 

www.universallifetools.com
 

物質界では、光の勢力がサブルーナー空間のネガティブな秘密宇宙プログラムの全ての派閥を一掃しているところです。このプログラムでメンバー全員に与えられる選択肢は、無条件降伏して銀河法典を受け入れるか、排除されるかのどちらかです。


 
ベンジャミンフルフォードが報告しているように、この一掃によって、地球低軌道で、異常な活動を数多く引き起こしています。
 
トールのハンマーは2018年2月まで攻撃し続けることになります。
 

 

 


 

光の勢力は、南極や北極圏、特にバフィン島やノヴァヤゼムリヤに隠れようとしている全てのネガティブな派閥も排除しているところです。
 
先月(11月)の大規模作戦で、闇の勢力のインフラと人員の約8割が南極から一掃されました。
 
ロングアイランドの地下クローニング施設も一掃されました。
 
今年3月、カバールの多くのメンバーが地下のレジスタンスのもとへ尋問のために連行されて、その後に記憶を消された状態で、地上に戻されました。デイビッドロックフェラーは尋問のストレスに耐えられず、数日後に心臓麻痺で死亡しました。
 
現在、カバールのメンバーの中には、大量逮捕につながる大規模調査の一環として、地表のある場所に連行されている者もいます。
 
彼らはその後、足首に監視装置を着けた状態で解放されます。
 
プラズマ界の全てのスカラー兵器とトップレット爆弾が排除されるまで、イベントは起こらないでしょう。
 
あることが計画通りに進んでいません。イベントについての多くの情報を公表したいのですが、できません。非常にデリケートな状況だからです。
 
私たちが経験している全ての困難にもかかわらず、光は前進していて、地球は解放されるでしょう。
 
Victory of the Light!
 


∞ 光の勢力はキメラグループに全面戦争状態になっているようです!!
 
「現在、地球のサブルーナー空間(地球と月の間)のプラズマ界で全面戦争となっています。光の勢力は、1996年にオリオンから侵入してきて、現在地球に取り巻いているプラズマ寄生体の排除に集中しています」
 
プラズマ寄生体の体内にいるプラズモイド生命体が、プラズマ特殊兵器によってライトワーカーとライトウォーリアーに残忍なスカラー攻撃を仕掛けているので、光の勢力がプラズマ寄生体の排除を集中的に行っているようですね。
 
「銀河中心への多次元ポータルは12月21日を転換点として、12月17日から12月25日まで開きます。これによって、サブルーナー空間のプラズマ界の大半の状況が劇的に変化します」
 
以下は上のリンク先の記事のポータルオープンに関するものの抜粋です。

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私たちの12月3日、4月、2017年のSUPERMOONの活気のある波に乗って...。私たちの12月17/18ニュームーンは、私たちの平衡配置(2017年12月18日)とソルスティス(2017年12月22日)の間に5日間のエネルギーウィンドウを開きます。
 
今年の完全な銀河系のアライメントは、2017年12月19日(12月の新月の13時間後)に行われ、2017年12月22日に私たちの拠点に至るまでの完全な5日間のエネルギーが感じられます。
 
2017年12月18日から22日にかけて行われた銀河系のアライメントは、私たちがより大きな進化の目的を抱いていることを鼓舞し、私たちが今までに抱えていた最大のビジョンの最も壮大なバージョンに踏み込むのを助けます。
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いずれも、11月、12月3/4のフルムーンに続く、12月17/18のニュームーンによって12/18〜12/22の5日間に渡ってエネルギーウィンドウが開くことを伝えます。この期間に入来してくるエネルギーが“サブルーナー空間のプラズマ界の大半の状況を劇的に変化させる”ということですから、光の勢力によるプラズマ寄生体の排除をより効果的にしてくれると言うことでしょうね。
出来うるならば100%排除できると良いのですか・・・。(^_^)/
 
「物質界では、光の勢力がサブルーナー空間のネガティブな秘密宇宙プログラム( SSP)の全ての派閥を一掃しているところです。このプログラムでメンバー全員に与えられる選択肢は、無条件降伏して銀河法典を受け入れるか、排除されるかのどちらかです」
 
サブルーナー空間で排除されるネガティブなSSPのメンバーには自由意思による選択が与えられるとしても、光に戻らなければどこかの星系の三次元惑星へ送られるでしょうね。
 
(^_^)/





 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 19:26 | comments(0) | - | - |
コブラ (11/28) PFC中国によるコブラインタビュー
∞ いつものコブラインタビューと違って、多少、もしくは非常に読みづらいかも知れません。(^_^;)
 



 
コブラ
2017年11月28日
 
PFC中国によるコブラインタビュー


PFCC:PFC中国は常に自主的な目覚めの文化の促進の精神を支持いたします。この度の第2回のコブラインタビューの機会に感謝いたします。
 
まず最初に、皆さんが関心のある質問をしていきます。
 
以下は2016年3月7日の投稿「アセンション・プラン」からの引用です。
---------------------------------------------------------------------------------------------
「銀河のハートのパルスからのスーパーウェーブが太陽系に到達するとき、地表から全ての闇を排除し、イベントを引き起こす」
 
「至点にある太陽と銀河赤道が銀河のスーパーウェーブのときに同時に起こる」
 
「プレアデス人は、正確な日付は1998年5月17日であり、この日がこの地球の運命の定まった日であり、アセンションプランが必ず成功すると光の勢力が確信した日だった」
 
つまり1998年5月17日に、銀河のハートはすでに銀河のスーパーウェーブを送っていると考えるほうが合理的です。
---------------------------------------------------------------------------------------------
 
質問:銀河のスーパーウェーブの速度は何でしょうか。光速ですか。銀河のハートから地球に到達するまでどのくらいかかりますか。
コブラ:銀河のスーパーウェーブは、光速で進むものと、それ以上で進むものがあります。
 
PFCC:もし銀河のスーパーウェーブが地球に到達する前に全ての量子トップレット爆弾が排除されたら、イベントは即座に起こりますか。私たちは銀河のスーパーウェーブの到達を待たなければなりませんか。
 
似たような質問ですが、異なる視点からです。
 
コブラ:銀河は生命体であり、トップレット爆弾の排除と銀河のスーパーウェーブは同時に起こります
 
PFCC:次の質問は人類の重要なことに関係しています。
 
最近、人間宣言(Manifesto of Humanity)を通して発表され、広く話題になっています。光の勢力は惑星上の人類の変化について十分な理解がなかったのではという印象を持っているようです。
 
数人の目覚めた方の意見です:人々は何年もイベントを待ちすぎて、この話には終わりが見えません。そのせいで失望するライトワーカーの数の方が多くなっています。シェルダン・ナイドルは毎週のように「その時は近い。光の勢力が事を起こす準備はできた。」と言っています。
 
そこで質問です:人類と惑星の解放の時、人類に大事な要素となるのは「信頼感」と「百聞は一見に如かず」となります。イベントが何年も繰り返し遅延したことで、ライトワーカー達の心が折れそうになっています。光の勢力はそのことについて危惧していませんでしょうか?
 
コブラ:状況の現実はトップレット爆弾の排除に長い時間がかかることです。私たち全員がこれを理解し、解放に向け活動し続ければ、それはすぐにやってくるでしょう。

 
PFCC: 多くの人が思っていることは、「人類は明確な計画を好むけど、ライトワーカーは漠然としたタイムライン上で何年にもわたって過ごしてきました。爆弾の排除やイベントが来るときがわからないままです。よって、ライトワークと実際の生活の確実なバランスが取れずにいます。光の勢力が具体的な時間を予測できないことは理解しています。しかし、あと数年で起こらないのであれば、そのようにおっしゃっていただけますか?そうすればそのバランスをとりやすくなるでしょう。」
 
コブラ:あなたの人生の計画については自分の内なる導きを使う必要があります。
 
PFCC: 「上記の理由により、多くの人はトップレットクオーク爆弾の排除の最終日程を指定すべきと感じています。機密を保ちつつ、設定すべきです。戦略的な考えです。光の勢力はこのことについて考慮されたことはありますか?それとも時間上の制限なしに成り行き任せですか。」
 
コブラ:この質問への回答は機密事項です。
 
PFCC: 8月22日の統一瞑想がクリティカルマスを達成したことを受けて、もう一度瞑想を計画してイベントを即座に起こすような大多数を目指そうという意見がありますが、可能でしょうか?できない場合は理由をいただけますか?
 
コブラ:時が来たら、他の瞑想を計画します。
 
PFCC: 次は金融情報についての質問です:デイビッド・ウィルコックの情報によると、1オンスの銀貨は現在$15の価値で取引されていますが、製造には$26のコストがかかっています。これはカバールの、銀の価値を下げようとする企みだということですが、どう思われますか?デイビッドの元記事のURLはこちらです。
 
コブラ:はい、同意します。
 
PFCC: デイビッドは更に、「近いうちに銀は1オンス$400の価値まで高騰し、そのまま一定期間その価値を維持するだろう。インサイダー達は今のうちに資産の確保を推奨しています。金の現在の価値は同重量で銀の81倍です。それは歴史上最も高い時期です。なので、金よりも銀の購入を今は推奨します。」と述べました。どう思われますか?
 
コブラ:銀の価格は上昇するかもしれませんが、それほど劇的ではありません。過去の平均では金は銀よりも10倍以上値段が高いです。
 

 
PFCC: 2017年4月4日、59.6カラットのピンクのダイヤモンドが、香港の宝石店において、宝石としては過去最高のオークション落札価格である約7100万ドルで売却されたと報道されました。年間のダイヤモンド生産量は約3万キロもありますが、このような高値をはじき出しました。どうやってこの価格を達成したのでしょう?
 
コブラ:天然のピンクのダイヤモンドは極めて珍しく、60カラットの傷のないピンクのダイヤモンドはそれくらいの価格になると予想されます。
 
PFCC: 世界のほとんどのダイヤモンドはロスチャイルドの企業によって管理、投機がされているので、ダイヤモンドの不買を呼び掛けるべきでしょうか?
 
コブラ:自分の内なる導きに従ってください。
 
PFCC: 性のエネルギーに最近注目が集まっていますので、いくつかそれについて質問です。闇の勢力はポルノグラフィーやCM、映画、テレビドラマなどで人々の性エネルギーを吸い取っています。背後には、どのような原理でやっているのかご説明をいただけますか?

 
コブラ:アルコンはプラズマ人工知能マトリックスに動力を供給するための発電機/電池として使うために、自然な性エネルギーを歪めています。
 
PFCC: 闇の勢力は我々の性エネルギーを盗むだけでなく、我々に対して使用しているとも言われています。どのように行われているかご説明をいただけますか?
 
コブラ:アルコンはプラズマ人工知能マトリックスに動力を供給するための発電機/電池として使うために、自然な性エネルギーを歪めています。
 
PFCC: 読者からの質問です:性エネルギーはどこから来ますか?性的欲望は愛と正反対のものですか?それともそれも愛からくるものですか?
 
コブラ:性エネルギーは愛の一つの側面です。
 
PFCC: 性エネルギーをどうすれば賢く生活のあらゆる面で使えるか、簡潔でいいのでご説明いただけますか?
 
コブラ:ハートのエネルギーとつながり、あなたの内なる導きに従い、それを表現してください。



PFCC: 他の側面についての話題です:これらはニューヨーク在住の中国人のライトワーカーによって撮られた写真です。青い点はレンズの反射ですが、太陽の周りに小さな白い点々が形を変えながら並んでいるのが見られます。この小さな白い点々は何でしょうか?
 
コブラ:レンズの反射です。
 
PFCC: ケムトレイルについて:ケムトレイルを撒いているのは誰ですか?地球同盟によって、カバールの気象兵器は制圧されたと言われています。なぜケムトレイル散布がまだ続いているのでしょうか?
 
コブラ:カバールの気象兵器はまだ地球同盟によって掌握されていません。
 
PFCC: 地球同盟は、アガルタやレジスタンスムーブメントを含んだ、地球の善意のグループの連合ですか?
 
コブラ:地球同盟は地表のグループの同盟です。
 
PFCC: コーリーによると、中国が地球同盟を掌握しているということです。中国の首脳は、どの派閥に属していますか?中国首脳と地球外生命体との間いに物理的なコンタクトはありますか?それはどの種族とでしょうか?また、中国も秘密宇宙プログラムを持っていますか?
 
コブラ:トップリーダーの中には同盟に所属していて、ドラゴンファミリーと連絡を取り合っている者もいますし、一方でロスチャイルド/イエズス会とつながっているものもいます。中国はポジティブなETと接触していません。はい、中国の秘密宇宙プログラムがあります。
 
PFCC: 中国にもUFOの墜落はありましたか?
 
コブラ:ありました。
 
PFCC: 完全、または部分開示について、中国の思惑を教えてください。現在、中国内のカバールメンバーの逮捕はすでに始まっていますか?
 
コブラ:特定の派閥は部分開示を望んでいて、ドラゴングループは完全開示を望んでいます。すでに小規模の逮捕がありました。
 
PFCC: アレックス・コリアーをご存じですか?彼の情報についてご意見をお聞かせください。
 
コブラ:はい。彼の情報に対してはあなたの内なる導きを使ってください。彼はアンドロメダ人についての興味深い情報を持っています。
 
PFCC: アナスタシアに接触した青い光の球体は、コーリーがブルーエイビアンズに接触したものと同じですか?(いいえ。)アナスタシアは銀河連合とも繋がりがありますか?
 
コブラ:はい。
 
PFCC: 数か月前、中国中部テレビCCTV 9チャンネルでは「偉大な夢追い人-テスラのフリーエネルギー」というドキュメンタリー番組の放送がありました。そこでは、ツングースカ大爆発は、テスラによって行われた大気中のイオン化を用いたエネルギー伝導実験の結果であったと提言されました。この質問者は、1908年のロシアのツングースカの出来事の真実を知りたがっています。
 


 

(記事概要:ツングースカ大爆発の原因は隕石ではなく、テスラが設計した、無線通信、無線送電を行うウォーデンクリフタワーのビームの実験でした。北極を狙っていたはずが、外してツングースカに命中したようです。)
(∞ コブラの回答なしですが、その概要を解説に入れました)
 
PFCC: 前回のインタビューでは、ある人が心の中で「船を作る」ことを想像するとき、それは別のパラレルワールドで実際に作られているとおっしゃっておりました。では、小説も人間の意識上の産物なので、パラレルワールドが作られたのでしょうか。意識が物理的物質に変化するならば、小説の登場人物が実在する世界があるのでしょうか?そして作者は登場人物にとっての神のような存在なのですか?
 
コブラ:小説の登場人物は考えとして存在しています。
 
PFCC: あなたのブログでは桃源郷について2度言及されました。晋朝の詩人、陶淵明によって描写された桃源郷はあなたが言及したものと同一ですか?それは、地下アガルタネットワークの一部ですか?
 
コブラ:はい。
 
PFCC: オクラハマ州タルサ市の中心に、コンクリートのレンガでできた「宇宙の中心」と呼ばれる謎の小さな円があります。一人がその中心に立って大きな声で話すと、その声の大きさが数倍になります。しかし、円の外にいる人には、その声が歪んだり霞んだりして何を言っているか聞こえないのです。この現象についてご説明をいただけませんでしょうか?
 


 
 
コブラ:この話が本当かどうか私は確認できません。
 
PFCC: グーグルマップで「全ての大きな海底部分で何千キロメートルにも渡る「海底直線」が見られますが、これらの線は何でしょうか?
 


 

コブラ:断裂帯です。
Fracture zone - Wikipedia
 
PFCC: Tolecの2011年の報告によると、東シナ海(27.291°N、209.5 kmの深さで125.868°E)に位置するレプティリアンの海底基地が破壊され、その結果マグニチュード6.5の規模の海洋地震が発生したといいます。


 
exopolitics.blogs.com
 
アメリカ地質調査所(USGS)は、2011年11月8日火曜日の午前2:59:06UTC(同27.291°N, 125.868°E, 209.5kmの海底)に、マグニチュード6.9の地震を東シナ海で観測したという報告を実際にしました。
 
その他の国でも同時刻に地震の観測をしたようです。この情報について確認を取れますか?
 
コブラ:いいえ。
 


 

PFCC:この場所の近くでは、明らかに人工と思われる、規則正しい縦や横に並んだ長方形が見られます。これらはレプティリアンの構造物でしょうか?
 
コブラ:これは海中の基地ですが、レプティリアンのものではありません。
 
PFCC: 中国の古典にある歴史には黒い竜が孔子の母親に孔子を産ませたという記述があります。
 
質問:孔子はレプティリアンでしたか?それとも善意のドラコニアンの子孫でしたか?孔子は中国人種のインプラントを通して階級社会の考えの心理的刷り込みをして中国の文化を悪い方向に進めていましたか?コブラ、あなたの観点をお聞かせください。
 
コブラ:彼は限定的で階層的な見方を通じて知恵を表現しようとしたドラコニアンでした。
 
PFCC: 以前にあなたは、インドには闇の勢力の影響が浸透しているため、金の買いだめや高額紙幣のリコールなどの金融界でのインチキ行為を始めたとおっしゃっていました。現在のインドの状況はいかがでしょうか?
 
コブラ:
(記事概要:インドではアドハ―というIDシステムのために10億人から生体データを集めていますが、これが金融状況の監視や政府が国民に生体データの提供の強要を招くとされ、物議を呼んでいます。)
 
PFCC:韓国の元大統領の朴槿恵は友人の支配下にいたということが明らかになりました。朴槿恵には実際には何が起こったのでしょうか?

 
コブラ:(回答なし)
 
edition.cnn.com
(記事概要:朴槿恵元韓国大統領は、腹心の崔順実に国家機密を漏洩した疑惑が明るみに出た直後、告訴されました。)
 
PFCC: 北朝鮮の地政学上での立ち位置はどのようなものでしょうか?中国、ロシア、西洋に囲まれ、特殊な性質を持っているように見えます。カバールが背後にいるであろう北朝鮮の核ミサイルによる東アジア同盟への脅威、特に中国への脅威となりますか?
 
コブラ:北朝鮮はイエズス会の支配下にあります。イエズス会は核の脅威を使い、その地域の緊張を高めています。
 
PFCC: 台湾からの質問です:2016年4月、私の内的導きにより九份から15kmほど離れた場所の1、300平方メートルの土地を購入いたしました。同年10月、その土地の地下にはトンネルがあるという直感がありました。2017年の台北アセンション会議であなたは台湾桃園国際空港の北には幅50km、長さ100kmの地下基地があり、10億人または将来的には30億人を収容可能だとおっしゃいました。私の土地の地下トンネルとその地下基地には関係性はありますでしょうか?
 
台湾桃園国際空港の緯度と経度: 25.077146, 121.229848
私の土地の緯度と経度: 25.058013, 121.704610
台湾、九份の緯度と経度: 25.109416, 121.844980
 
コブラ:あなたの土地に本当にトンネルがあるという何か証拠はありますか。
 
PFCC: 現在、精神性に関わる多くの人にとって、権力の概念がまだ残っているようです。例えば、西側世界ではイエスを崇拝し、東側ではブッダを崇拝し、中国では老子を崇拝しています。このような権威の意識は、悟りを開いた心には存在しえないとお考えですか?認知的権威について、正しい考えというのはどのようなものでしょうか?
 
コブラ:悟りを開いた思考は外部の権威を必要とはしません。
 
PFCC: 「救世主」として知られる、クリシュナムルティの役割は何ですか?
 
コブラ:ご自身のために、内なる導きに聞いてください。
 
PFCC: なぜ、中国文化のみが5、000年もの間保持され続けている文化となったのでしょうか?
 
コブラ:古代中国は軍事力で国土を拡張するよりも、自国の文明を安定化させる政策に従っていたからです。
 
PFCC: あなたはレジスタンスムーブメントの主要メンバーは惑星X出身者であるとおっしゃっていました。たまに惑星X出身の存在はレプティリアンではないかと考える人がいます。主要レジスタンスムーブメントの種族構成を教えていただけますか?
 
コブラ:レジスタンスのメンバーは絶対にレプティリアンではありません。ほとんどのメンバーがプレアデス人、シリウス人、アンドロメダ人、アークトゥルス人の魂の起源を持ちます。
 
PFCC: 質問です。人類は証拠を欲しがる傾向があります。レジスタンスムーブメントやプレアデス人の生きた証拠がでてくるのはいつですか?
 
コブラ:イベントのときです。
 
PFCC:イベント後は誰もが過去世を思い出せますか?それとも目覚めた一部の人だけでしょうか?
 
コブラ:目覚めた人々だけがどんどん思い出すでしょう。
 
PFCC:第二次世界大戦中、日本軍は数えきれないほどの残忍な犯罪行為を中国で犯しました。日本軍はアルコンに影響をうけていましたか?それとも人間としての本性からくる行為でしたか?
 
コブラ:両方です。
 
PFCC:2025年以降、アセンションを経なかった人類はそのまま惑星地球に住み続けますか?
 
コブラ:これは機密情報です。
 
PFCC:中国の「山海経」に描かれた重要なこととして、アトランティス文明や他の地球外文明に関係するものがありますか?この本の本当の目的はなんでしょうか?
 
コブラ:それは古代中国文明に関係していて、ポジティブなドラゴンの影響があります。
 
PFCC:  中国の「黄帝内経」に描かれる人体経路地図は、進んだテクノロジーなしでどのようにして得られた知識なのでしょうか?コメントをいただけますか?
 
コブラ:それは先進的なETのテクノロジーでえられたもので、それから何世代にも伝えられました。
 
PFCC:  インプラント監視ステーションの現在の掃討の進捗を教えてください。
 
コブラ:月軌道を越えるインプラント監視ステーションは全て排除されました。
 
PFCC: 「Angel Matches」は古代中国の伝説で、リラα出身の牛郎織女の結婚についての物語です。こちらは本当ですか?

コブラ:本当です。
 
PFCC:盤古、伏羲、女媧は中国国家の先祖でした。黄帝と炎帝は中国人の人間としての先祖でした。彼らはドラコニアンのような、地球外生命体でしたか?
 
コブラ:はい、彼らはポジティブなドラコニアンで、ほとんどがトゥバン(りゅう座アルファ星)出身です。
 
PFCC: 伝説的な小説、「紅楼夢」の第40章以降は原文は失われてしまい、他の作家によって付け足されたものでした。
 
質問:アカシックレコードを通して、同じように歴史上で失われた文化物を取り戻すことは可能ですか?
 
コブラ:はい。レジスタンスはオリジナルの章へアクセスできます。
 
PFCC: 中国の三星堆遺跡の源流はズーベ星(おおぐま座アルファ星)へと辿ることができますか?中国の有史以前の文明の起源は何ですか?膨大な量の中国の文献の中には、どれがアセンションの意識にとって有益なものですか?老子道徳経の研究についてアドバイスをいただけますか?
 
コブラ:三星堆文明はトゥバン(りゅう座アルファ星)出身の地球外生命体の派閥の主要な定着地点でした。最も有名なのはポジティブなドラコニアンです。多くの道教の書物はアセンションプロセスにとても有益です。
 
PFCC:ブルーエイビアンズは太陽と地球の間から球体を避難させたと言われています。結果として、銀河のエネルギーが直接太陽系と地球に向かうことになります。多くの目覚めた人たちは準備をしています。空飛ぶ円盤で太陽系を出ようとしている人もいます。

地球内部に行こうとする人や、洞窟内に避難をしようとする人もいます。

 
質問:準備をしていないと、何が起こりますか?
 
コブラ:光の勢力は準備していない人を支援するでしょう。
 
PFCC:物理的な観点から、宇宙船がブラックホールを通ったらどうなりますか?粉々になってしまうのでしょうか?
 
コブラ:いいえ。その物質の性質はゼロポイント情報信号に変換されるでしょう。
 
PFCC: アインシュタインの相対性理論はどの程度正確ですか?

 
コブラ:それが説明している小規模な現実の中では正確ですが、その範囲を越えると完全に不正確です。
 
PFCC: イベント後には、国際的に不動産産業はどうなりますか?
 
コブラ:それは再構築されるでしょう。
 
PFCC: イベント後には、ミステリースクールが各国で設立されますか?(はい。)皆がミステリースクールで学ぶのでしょうか?
 
コブラ: いいえ。
 
PFCC: ツインソウルの魂の年齢は同じですが、生物学的に同年齢としてツインソウルに出会うことは有り得ますか?ツインソウルとソウルメイトの違いは何ですか?
 
コブラ:有り得ます。ツインソウルはI AM PRESENCE の別の側面で、ソウルメイトは起源が同じ地点の魂です。
 
PFCC: 2008年の四川大地震は自然地震でしたか?人工地震でしたか?
 
コブラ:人工地震でした。
 
PFCC: イベントの最中に、中国やインドのような人口が多い国は、どのようにして日常必需品の供給を確保するのですか?公的機関には前もって情報提供がされるのでしょうか?
 
コブラ:中国は機能を維持するであろう優れた供給ネットワークを持っています。
 
PFCC:イベント前に亡くなられた人にとって、地球の解放は有益なものとなりますか?灰界や悪い魂は、地球の解放後はどうなりますか?
 
コブラ:はい。ネガティブな魂はイベント前にアストラル界から排除されるでしょう。
 
PFCC: 歴史上の人物の中に、キメラのメンバーはいましたか?
 
コブラ:いいえ、キメラは地表の生活に関与しません。
 
PFCC:多くの人が、この世界の大変化を待望しているのを目撃しています。彼らは「ウェイター」と呼ばれています。私たちは皆、精神や感情においてトラウマを多く抱えています。しかし、「ウェイター」のグループはその傷に向き合ったり癒したりすることを望んでいません。イベント後に他の誰かが癒してくれることを待ちたいようです。したがって、こういった人々は、特定のネガティブな存在からの干渉や扇動に対して脆弱で、暴力的な感情の爆発をもって人を攻撃してしまいます。目覚めた共同体は、中身のない大げさな愛と光に満ちていますが、調和はありません。どう思いますか?
 
コブラ:それは事実です。
 
PFCC:1960年代のアフリカに「ブラックジーザス」と形容される黒人がいました。彼は他人が考えていることを理解する能力を持っていました。彼は、愛と平和、赦しを促進したので、カバールによって追跡されましたが、うまくいきませんでした。このブラックジーザスは本当に存在しましたか。人類はそれらの能力を発達させることができますか。それらの能力は I AM PRESENCE によるものですか。
 
コブラ:そうです。
 
PFCC: 私たちのチームリーダーが以下のようにたずねています。私たちのチームは、9・11がアメリカ政府が命令し実行されたこと、人類が遺伝子組み換え食品によって汚染されていること、水へのフッ素付加により人類の松果腺が石灰化していること、ワクチンによって汚染されていること、陰謀論として新しく造られた真実などを広げることを目的にしています。
 
私たちのビジョンは一人一人に本当の生活環境を知ってもらい、偽りに覆われていることに気づいてもらうことです。しかしながら、この世界の二元性のアンチテーゼの中で、そのような情報を発信することは将来へもっと深刻な二元性と期待を引き起こします。結果として、人々は私たちが目的とするより良い世界を作るということと矛盾する自身の内面の発達に注意を向けることをあきらめます。この究極の目標を達成するための他の方法は何かありますか。
 
コブラ:自分の内と外の情報を組み合わせて広げることができます。
 
PFCC:最近起こった以下の出来事の背後にある真実は何でしょうか。アメリカのラスベガスで起こったコンサート会場の銃撃と、スペインのカタルーニャ独立投票のことです。カバールの最後のあがきでしょうか。
 
コブラ:銃撃はカバールによって操作されたものです。独立投票はカタルーニャの住人の本当の意志を反映しています。
 
PFCC: 最後に、ヤルダバートとその中にいる2つのエンティティについてとても関心を抱いている人々がいます。「銀河連合全体が2つのプラズマ・エンティティに対して協力するなら、2つの艦隊を派遣して、二頭を追うのはどうでしょうか。時間軸を延ばしながら、個別に1つずつ排除しなければならないのでしょうか。」
 
コブラ:銀河連合は一体となってヤルダバオトや他のエンティティを排除しているところです。
 
PFCC: インタビューはこれで終わりです。たくさんの質問に答えてくださりありがとうございました。
 
コブラ:どういたしまして。 Victory of the Light!
 
PFCC: Victory of the Light! 幸運を!
 
www.pfcchina.org ( ←このサイトをクリックすると「このサイトは安全でない可能性がある」という警告メッセージが表示されます。深入りは止めた方が良いかも知れません。∞管理人(-_-;)) 
 
この記事は地球解放を目的とする組織「レジスタンスムーブメント」の公式ブログ「The Portal」の記事を翻訳しています。
翻訳:Takanobu Kobayashi & NOGI

働かなくてもいい社会を実現するには?
 

∞  注目すべき点のみです。(^_^)/
 
・ 2016年3月7日の投稿「アセンション・プラン」からの引用で、「銀河のハートのパルスからのスーパーウェーブが太陽系に到達するとき、地表から全ての闇を排除し、イベントを引き起こす」とあります。この流れからいくと、「スーパーウェーブ」が「ソーラフラッシュ」であるように思えますが・・・、もしそうであれば、「銀河は生命体であり、トップレット爆弾の排除と銀河のスーパーウェーブは同時に起こります」というコブラの回答からして、「圧縮突破」はトップレット爆弾の全廃除完了とソーラーフラッシュによって、「地表から全ての闇を排除し、イベントを引き起こす」と言うことになります。可能性としてです。(^_^)/
 
・ 「・・闇の勢力はポルノグラフィーやCM、映画、テレビドラマなどで人々の性エネルギーを吸い取っている→アルコンはプラズマ人工知能マトリックスに動力を供給するための発電機/電池として使うために、自然な性エネルギーを歪めている」
 
「性エネルギーは愛の一つの側面」です。ラフな言い方ですが、ポルノ産業に関わる全ての人たちはその自然な性エネルギーを歪めることに加担していると・・・、であれば、彼らはスーパーウェーブ( ソーラフラッシュ?)の時に消えてしまうかも?(^_^;)
 
・ 「中国はポジティブなETと接触していません。はい、中国の秘密宇宙プログラムがあります」
 
日本はどうなんでしょうね。(-_-;)
 
・ 「ツングースカ大爆発の原因は隕石ではなく、テスラが設計した、無線通信、無線送電を行うウォーデンクリフタワーのビームの実験でした。北極を狙っていたはずが、外してツングースカに命中したようです」
 
この事件、一時は流星、あるいは宇宙船の爆発など、様々な説が展開されていましたね。これが真実なのでしょうか?コブラの回答が無いようですが・・・。(^_^;)
 
しかし、原文を見るとテスラはビーム兵器の基礎実験をしていたようです。
 
それは、「ミシンを1時間稼動させるために消費される電力量が100万分の1秒で放出されると、それはミシンに非常に異なる負の効果をもたらすであろう」
 
という原理?から、
 
テスラは、彼の送信機は1000億ワットの電力レベルである1000アンペアまでの電流で1億ボルトの圧力を生み出すことができると述べ、それが2MHzのラジオ周波数で共鳴していた場合、その振動の1つの期間中に放出されるエネルギーは、10メガトンのTNTの爆発によって放出されたエネルギーの量、すなわちおよそ100、000、000、000、000ジュールのエネルギーになるとして、そのような送信機は、核弾頭のエネルギーを無線で投射することができるだろう。世界のあらゆる場所は、光速で気化することができると述べていたようです
 
ソ連は英国の核攻撃を防ぐために防衛兵器としてテスラの粒子ビーム兵器を開発したようです。
 

 
・ 「・・ブルーエイビアンズは太陽と地球の間から球体を避難させたと言われています。結果として、銀河のエネルギーが直接太陽系と地球に向かうことになります。多くの目覚めた人たちは準備をしています。空飛ぶ円盤で太陽系を出ようとしている人もいます。地球内部に行こうとする人や、洞窟内に避難をしようとする人もいます・・」
 
「スーパーウェーブ( ソーラフラッシュ?)」が太陽系に入ってくると、人類は一時退避する必要がありますが、その準備が出来ていない人たちにはETさん達からの支援があるようです。これが宇宙船へなのか、地底への避難なのかはわかりません。
 
・ 「物理的な観点から、宇宙船がブラックホールを通ったらどうなりますか?粉々になってしまうのでしょうか?」
 
この問いにコブラは、「いいえ。その物質の性質はゼロポイント情報信号に変換されるでしょう」と回答しています。生体的にはどうなのでしょうね。
 
・ 「アインシュタインの相対性理論はどの程度正確ですか?」
 
コブラの回答は「それが説明している小規模な現実の中では正確ですが、その範囲を越えると完全に不正確です」
つまり、限定的な理論であるということです。

(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 18:26 | comments(0) | - | - |
コブラ状況報告 ( 11/17)
∞  ベルセウス作戦の詳細については未公開のようです。極秘作戦でしょうね。(^_^)
 
 



 

コブラ状況報告 
2017年11月17日
 
 
ペルセウス作戦が進行中です。現時点でそれについて言えることは何もありません。
 
キメラグループは大変憂慮しており、米空軍内の彼らの代理軍隊を通じて地球低軌道の防御態勢を強化しています。
 
重クォーク反応が存在することがトップレット爆弾の創造という結果になるという知識に主流科学がついに到達しました。
www.livescience.com
 
主流科学はついに銀河間のプラズマフィラメントについて認め始めています。それは、人類が宇宙の構造を理解したいなら重要なことです。
www.seeker.com
 
また科学者たちは最初のワームホールを作り出しました。
eraoflight.com
 
そして多くのソフトディスクロージャー(ソフト情報開示)が続いています。
www.rt.com
地球のような惑星かどうかはわかりませんが、エイリアンが実際にそこにいるならば、ロス128bで発見される可能性があります。 新しく発見された外惑星は、地球外生存のためのすべての適切な性質を持っているようです。
 


 

 一方、中東ではカバールの派閥が自分たちの敗北前に権力を求めて争っていて、たくさんのことが続いています。
 
ロスチャイルドが支援するサウジの王子、ムハンマド・ビン・サルマンは9・11に部分的に関与しているブッシュ派のサウジ派閥を粛正しました。
 


 

ムハンマド・ビン・サルマンのアジェンダはイスラエルとの結びつきを強め、ロスチャイルドの利益に役立つシーア派とスンニ派間の宗教的戦争を始めるために権力を強化することです。
 
イランはすでにこの戦争は選択肢にないと警告を発しました。
www.whatdoesitmean.com
 
ロスチャイルドも本日直接的に警告されました。
www.dailymail.co.uk
 
代替メディアの噂にも関わらず、ジェイコブ・ロスチャイルドはまだ生きています。この事故で被害を受けてはいません。
 
ロスチャイルドはこれも恐れています。
www.rt.com
 
トランプへの影響をめぐってポジティブ派とネガティブ派がまだ争っています。
 
イエズス会はその影響力を用いて、ジェローム・パウエルを連邦準備理事会(FRB)の理事に就任させました。パウエルは米国唯一のイエズス会の寄宿学校であるジョージタウン・プレパラトリー・スクールで教育を受けていました。

一方、NSA(アメリカ国家安全保障局 )と米国軍部内のポジティブ派閥はトランプに一定の影響を与えています。
 
QAnonのリークはNSA内のポジティブ派閥から出ており、その70%ほどは正確です。トランプはQAnonではありません。
 
カバールへの大掛かりな調査が実行に移されており、まだこれからの状況で、米国空軍内のキメラ派閥がトップレット爆弾を使ってカバールを守ることができなくなった瞬間に、大量逮捕が実現することでしょう。
 
不自然なほど多くの極秘起訴が起きており、これがこの大掛かりな捜査の存在の裏付けとなっています。
www.ascensionwithearth.com
 
カバールの中間層の多くがすでに協力し始めており、カバールに不利となる証言をすることで恩赦を得ようとしています。
 
以下はこのプロセスを加速させるための瞑想手順です:
---------------------------------------------------------------------------------------------
1.呼吸に集中したりなど、自分なりのやり方で体、感情、心をリラックスさせます。
 
2.輝く白い光の渦が、カバールの中間層のメンバーたちのソウルスターチャクラから彼らのエネルギー場と身体を通り、光の現実に目覚め、カバールを辞めて闇の勢力から自由になる力を得るように導かれることを視覚化してください。
 
3.惑星の光のネットワークと繋がったそれらのカバール中間層が、破壊兵器と悪い企みを手放して、人間社会と建設的な関係を築いていくことを学ぶ様子を視覚化してください。
 

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∞ プレアデス人のコマンド「PBスターダスト」のプロトコルについての続報です。(^_^)/
 
慢性的な痛みを除去するためのプレアデス人のコマンド「PBスターダスト」のプロトコルは、およそ80%の効果があることが判りました。
 
その効果を減少させている主な原因として、抑圧された罪悪感、ネガティブな感情、過去世での闇の勢力との魂の契約、そして極端なコンプレックスや強い疾患状態などが挙げられます。
 
このプロトコルはほとんどの場合、痛みの元を癒すわけではないということをご理解ください。このプロトコルは中枢神経系を調整することにより苦痛の信号を弱めるものです。
 
緩和された苦痛の信号というのは、肉体面での変調や治療が必要なことを示すための兆候に過ぎません。このプロトコルは従来の医療による治療の代替にはなりません。
 
光の勢力は、このプロトコルの力によって不必要な苦しみを大幅に減らすことができるように、プロトコルの拡散をリクエストしています。
 
∞ ということですから、慢性的な苦痛を和らげてくれるだけと認識してくださいね。以下に前回の「PBスターダスト」のプロトコル(やり方)を再UPしておきます。光の勢力がこれの拡散を要求していますから、皆さん拡散してくださいね。(^_^)/
 
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∞ 今月の11/7日に当ブログでUPした「COBRA状況報告 (11/06) 物理的な介入」で、プレアデス人から、皆さんの慢性的な痛みを何とかしてあげたいということで、疼痛緩和のプロトコールを開発してくれました。
慢性的に肉体の痛みがある方は、自分の心の中で3回唱えてください。
 
「コマンドPBスターダスト」
 
このコマンドを起動すると、プレアデス人が高度な技術を使って、皆さんの中枢神経系にアクセスして痛みを緩和します。
このプロトコールはまだ新しいもので開発段階にあります。したがって効果は限定的です。
プレアデス人から、使用したフィードバックをいただきたいと言われています。このプロトコールを使用した方は、このブログのこの記事のコメント欄にぜひ効果を報告してください。
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 Victory of the Light!
翻訳:Takanobu Kobayashi & NOGI


∞ 最近のコブラ状況報告は、フルフォードレポートのような感じになっていますが、日本語解説はなく、英文サイトへのリンクがほとんどですから、自分を含めて英語の読解力が無い人には無意味です。ただ画像を見て、「フムフム」と頷く程度が関の山です。(^_^;)
 
それはそれとして、注目すべきは以下のセンテンスです。
 
「カバールへの大掛かりな調査が実行に移されており、まだこれからの状況で、米国空軍内のキメラ派閥がトップレット爆弾を使ってカバールを守ることができなくなった瞬間に、大量逮捕が実現することでしょう。・・・不自然なほど多くの極秘起訴が起きており、これがこの大掛かりな捜査の存在の裏付けとなっています。・・・カバールの中間層の多くがすでに協力し始めており、カバールに不利となる証言をすることで恩赦を得ようとしています」
 
カバール逮捕への大掛かりな調査が始まっているとのことですから、カバール廃除の動きが本格的になっているようです。
 
“米国空軍内のキメラ派閥がトップレット爆弾を使ってカバールを守ることができなくなった瞬間に、大量逮捕が実現する”
 
これは、今、現在プレアデス艦隊がトップレット爆弾の起爆無効化に手間取っているということですが、通常のトップレット爆弾の起爆は既に完全回避されています。残るはやっかいなプラズマトップレット爆弾です。これが起爆無効になったときが、地上的には圧縮突破になりますから、大量逮捕が実現します。(^_^)
 
“不自然なほど多くの極秘起訴が起きている”と“カバールの中間層の多くがすでに協力し始めている”ことで、闇さん達のインサイダーによる密告が結果として大量逮捕につながるのでしょうね。小物の闇さん達は「金の切れ目が縁の切れ目」でしょうか?
 

(^_^;)



 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 19:06 | comments(0) | - | - |
ゴールドフィッシュレポート No.150 (コブラ、ベンジャミンフルフォード) (10/20)
∞  このインタビュー記事の情報は必読ですよ。 (^_^)/
 



 
ゴールドフィッシュレポート No.150 (コブラ、ベンジャミンフルフォード)
2017年10月20日
 
金融情報会議


 

Louisa:皆さん、こんにちは。ゴールドフィッシュレポートへようこそ。司会のルイザです。本日もコブラと「光を束ねよう!」シリーズの続きの集会を始めさせていただきます。コブラ、ご参加いただきありがとうございます。
 
Cobra:ええ、また参加できてうれしいです!
 
Louisa:そしてまた、ゴールドフィッシュレポートへのご参加をいただきました、ベンジャミンフルフォードさんです。ベンジャミン、ようこそ!
 
Benjamin:ああ、呼んでくれてありがとう!
 
Louisa:そして私の友人かつ今回は私の助手としていらしてくれた、アパラチアンアメリカン、ウィンストン・シュラウトさん。ご機嫌いかが?
 
Winston:はい、ちょっと眠いな、こっちはまだ朝の3時だよ。でも準備はできているよ。
 
Louisa:私もよ。こっちは朝の5時…。(中略)
 
コブラとベンジャミンの意見を聞きたいです。人々の目覚めを促進するグループは本当は誰が何の目的をもって動かしているのでしょうか。「女性解放運動」は例えばアーロン・ルッソのニコラス・ロックフェラーについてのインタビューで語られたように、ロックフェラーが資金提供をしていたということが判りましたが、目覚めを促された人たちがいたことも事実です。
 
Cobra:基本的に、目覚めを促すグループの操作は物理界で行われていません。基本的なコントロールのネットワークはプラズマ界にあります。過去に何度か話した、プラズマスカラー兵器、非物理的なアルコンネットワーク、そして転生プロセスの操作です。多くの場合、目覚めた個人の人生に起こることはそれらの外からの力によって操作がされており、それをカルマと呼んでいます。カルマは多くの場合、全てではありませんが、この惑星でのミッションに目覚めることを遅らせることを目的に作られた現実なのです。
 
Benjamin:コブラと私は違う表現や概念をつかっているけど、同じことを話しているね。雨の神と表現する人がいる一方で、それを層積雲と表現する人もいる。同じものでも、言葉の世界では違う表され方をされるってことだね。私から見ると、情報が今までにできなかったような形で世に出始めている。そしてそれは人々の心の領域に変化を与えている。その領域は人々の未来に対しての考えの集合であって…人々は一定の未来を望んでいる。インターネットという大発明のおかげだね。アジア人のおかげでもあるね。西洋世界に、自分たちがどのように見られているかと意識させたし。つまりが複雑なプロセスだけど、本質的には「どんな未来にしたいかを決める」という私達にとっての精神的なプロセスということだね。そういう意味では非物質界のことだと言えるよね。理学で言えばプラズマだね。
 
Louisa:そうね。インターネットの影響はすごいというあなたの発言について、カバールは反対勢力すらも、後ろから操っていると思いますか?レーニンが「反対勢力を操るには、それを率いるのが一番だ」と言っていましたが、誰が反対勢力を導いているのでしょうか?
 
Benjamin:大勢いると思うけど、昔のようにうまくいってないね。その昔、マーチン・ルーサー・キングやケネディが殺されたことで止まっていた人たちが今では止まらなくなっているから。本当に多くの人がいるけど、何と言えばいいのか、破壊的なことが起こると、何千もの人が同時に同じ創案を持ち始めるとか、そういったことが起きている。でもアジアの秘密組織は絶対大きな役割を持っているよ。9/11の真実を初めて明らかにした、ティエリー・メイソンのような人達もそういった役割があったね。1967年のリバティー号事件が9/11の背景にあって、米軍内の多くの人を怒らせたこととかね。
 
Louisa:ウィンストン、なにかコメントや質問はある?
 
Winston:いや、聞けるだけで嬉しいから、ベンジャミンとコブラに時間を割いてくれて構わないよ。
 
Louisa:オーケー!なぜこの質問をしたかというと、例えば国際通貨リセットについて混乱があるからです。コブラの前回のインタビューでもベンジャミンの前回のアップデートでも語られた国際通貨リセット、特に通貨評価替え(RV)について、正確にはどのように実行されるかがイマイチわかっていません。コブラ、それについて詳しく説明してくれますか?
 
Cobra:はい、あなたがどの記事を参考にされているのか分かりませんが、広がってしまった誤解を解くことはできます。多くの人がRVを、特定の通貨の再評価と楽観的にとらえていますが、私が話していることは別のことです。金融リセットは、ジンバブエドルやベトナムドンやイラクディナールの再評価による金融システムの再構築ではありません。現在も私達はブレトンウッズ協定に基づく、カバールの利益を作るための惑星金融システムを運営しています。お金の流れ方、銀行のやり方は人類の利益を生み出すようには作られていないのです。光の勢力は何年も背後で動いていました。ベンジャミンはこれらに直接関わっていたので知っているはずです。それは金融システムの構造の改革の準備に各国が関わっているということであり、ただの一定の通貨の再評価ではなく、新しいベースのものです。そのベースにはいくつかの要素があります。その一つは金本位であるということです。金融システムには物理的アンカーが必要だからです。暗号通貨(仮想通貨)の発展について、これは後程話すことになると思います。
 
Louisa:私もそう思うわ!
 
Cobra:しかし、私が言っているのは、全銀行システムはコンピューターネットワークであって、カバールの手の内にあります。国際銀行間通信協会(Swift)システムは完全にこのネットワークの支配下にあります。ニューヨークのJPモーガン本部のメイントレードコンピューターには、レジスタンスムーブメントがシステムをダウンするためのウイルスを仕込んであります。システムが落ちるとき、光の勢力が全金融システムをその手に戻します。銀行は一週間の間閉鎖され、その後は新たなシステムがオンラインで起動します。それはカバールではなく、我々が支配するシステムです。これが基本ですが、より多くの詳細がありますので、後程お話できると思います。
 
Louisa:オーケー、ありがとうございました!ベンジャミン、この話題についてコメントをいただける?
 
Benjamin:ああ、「何兆倍にもなって儲かるよ」とか言ってジンバブエやイラク、ベトナムの通貨を売ろうとする詐欺師がいっぱいいるよ。イラクディナールについては、どうやらブッシュ一族が暗躍していると聞いたよ。軍や政府の、力をもった連中がこういったことに資金提供をしているようだ。でも奴らの本当の目的っていうのは、通貨がどうこうっていうのじゃなくて、コブラが言っているように、人類が種として意志決定をする場であるシステム自体を作り上げることにあるんだ。例えば我々が生きているのはネオコン共が監修した、21世紀のアメリカンプロジェクトの中に生きてるだろう?いつも中東にオイルだの化学兵器だのアジア人だの持ち出して、「じゃあ高速道路、橋、大学、自然保護区を作ろう!」とかやらせようとする。私が30年以上前にレポーターとして働き始めて、日本銀行を取材していた時には、皇族なんかより上には文字通り人工的にアルマゲドンを起して9割に人間を殺して残りを奴隷に残すなんていう計画をしている連中が存在していると分かったんだ。シオニストの奴らだね。この狂信者共は我々を奴らのアジェンダへ引きずり込もうとしていたし、実際にもう少しでそうなるところだったんだが、結局今では奴らは後手に回っているね。第三次世界大戦を起そうとすると、それはすぐに止められてしまうんだ。もうそれは起こらない。もちろん最後の最後で悪あがきを、例えばウクライナとかでするんだろうな。イラクでも失敗したし、北朝鮮でも駄目だった。きっと見苦しい悪あがきだろうね。もう負けたんだよ、完全に。また偽旗もやるだろう、ラスベガスみたいに。昔のアメリカだったらそれで騙されて、すぐ「シリアに侵攻してイスラム国を殺してやる」とか言っていただろうけど、今ではFBIが仕掛けた矛盾だらけのショーだってすぐ気付くようになったね。奴らは今怖がっているよ。私は見たよ、ジョージブッシュジュニアがスピーチしている間に、彼の表情には恐怖が映っていたよ。
 
Louisa:私達がどうするかを選択しているっていうことよね。ウィンストン、あなたはこの国際通貨リセットについてどんな意見を持っていますか?
 
Winston:うん、私は国際財務管理局で働いている者です。だからコブラが言っていたことは正しいと思うよ。我々は確実にイベントへ進んでいる。もう我々の進行は止められなくなっていると思う。例えば国際銀行間通信協会システムはもう古くなってきて、中国が進めているクロスボーダー銀行間決済システムのほうが国際送金としてはるかに優れていると分かります。あと、確かクリスマスごろだったかな。インドネシアが「スイスインド」というミニGESARAのようなことをしたのだけど、M1が住んでいるからできたんだね。私個人としては、是非やってほしいと思っているよ。M1の権利の下でインドネシアはリセットに限りなく近いことができた。だから我々はいいところまで来ているはずだよ。
 
Benjamin:インドネシアのCIAからのメールで知ったんだけど、インドネシアでは大量殺戮を起して、M1を排除してスカルノと入れ替えようとしていたみたいだな。そのメールはまるで脅しだったよ。それによると、ビットコインにはバックドアがあって(ウィンストン: それは本当だね)、いつか金融コンピュータのスイッチを切るのだと言っていた。そうすれば全てゼロになってしまうんだ。
 
Winston:いやいや。
 
Benjamin:全部ゼロだ。情報源によるとね。でもこのメールはテキサスからきていて、彼の名前は知らないけど確実にそこの機関に所属している人で、ホワイトハットってわけじゃないよ。
 
Winston:いや、その人は違うでしょう。
 
Louisa:それはすごい危険ですね。仮想通貨をつかった戦争ね。敵を動かなくするために、経済全体を止めてしまうということね。すでに信用できない人たちにお金を預けているというのに。
 
Benjamin:プエルトリコではもう起こったことだよ。ハリケーンは無かったんだよ。何が起きたかというと、債務不履行にして、お金の電子システムを止めてしまったんだよ。是非その場に行ってこの目で見たいんだけど、多分そうなったら人は紙の元帳とかに手で勘定し始めてまた生活し始めるだろうよ。全部のコンピューターをオフにしてしまえば、どうなると思う?望めば、それ無しでも生きていけるんだよ。しかも歴史上ほとんどそうやって生きてきたんだ。
 
Louisa:オーケー、では金融分野の話を一旦まとめましょう。コブラ、何か皆の意見に付け加えたいことはありますか?
 
Cobra:はい、仮想通貨についてです。コンピューターは基本的にほとんどがウインドウズのOSを使っています。ウインドウズにはバックドアがあって、それはNSAにいる悪者が使用するためにあります。彼らの一つの代理案として、システムをビットコインを使うように切り替えてから、それを空にするというものがあります。ブロックチェーン取引をして使用するコンピューターを分散していたとしても、中央コンピューターからバックドアで入り込めます。よって、 先ほど述べた理由もあって 、レジスタンスムーブメントが新しいシステムとして仮想通貨に反対しているように、私もこれには慎重になっています。
 
Louisa:オーケー!
 
Cobra:もちろん、イベントが起こる時にレジスタンスが全システムを取り戻しますが、その時に一時的に彼らのお金が消えて、いつ戻ってくるかわからないという緊張の場面があることは避けられないでしょう。
 
Louisa:オーケー、あなたの「イベント」の本にイベントへ続くステップとして描かれていますね。あなたは人々をその時まで準備をする役割を全うしていますね。イベントはいつ起こるか分からないから人はたまに不安がっていますね。でもカバールの終わりの日までのカウントダウンは始まっていることは明らかだし、もう行き詰っているわね。
 
Cobra:はい、不安がっている人はいますが、もちろん我々はさらに前進をしています。誰の予想よりも長引いていますが、進展があります。それは日数では測ることはできませんが、あと少しです!
 
Benjamin:以前と違っているのは、人物を特定できるようになったということだと思う。私がいる日本では例えば、誰が秘密に動いているかが完全にわかっている。リチャード・アーミティッジと私は、ジェラルド・カーティスはここではCIAの頭だと分かっている。奴らはもう隠れることができなくなったんだ。なにか犯罪をやらかしても、もう法の外で動けないんだ。カバールは一人、また一人と消えていくというところまで来ているというのも分かっている。
 
Winston:なるほどね!
 
Louisa:オーケー、最近のハーヴェイ・ワインスタインの逮捕はいい例よね。前回のベンジャミンのアップデートにもありましたね。次は誰の番でしょう?
 
Benjamin:ここで警戒しないといけないのは、CGでリアルな人間の映像を作れるということだ。例として、半年前にジョージ・ソロスが殺されたという報告をもらったんだが、今でも彼からの証言が世に出ている。だが、彼の家族が公表したように、彼の5人の子供が彼の資産を分配した。でも彼はあたかもまだ生きているように見せられている。ダボス会議では、CG映像を使って生きているように見せていたね。ビル・クリントンはエイズで死んだと聞いたが、もう何が本当か分からないね。分かるのは、奴らが技術を使ってあたかも万事OKと見せかけているが、誰かが消えていったということだ。奴らへの取り締まりはすでに起きている。デイビッド・ロックフェラーやブレジンスキーは公表されたし、他にももっといる。ビル・ゲイツを最近見かけないが、ウイルスをつかって何百万人も殺そうとしていると言っていたな。奴は脅威となったから排除されたんだと思っている。こうやって有名人も一人一人消えていっているね。
 
Winston:確かに。
 
Louisa:うん、コブラ、ジョージ・ソロスについてどうなんでしょう?確認できる?
 
Cobra:彼が亡くなったことは確認できませんが、まだ生きているとしても明らかなゲームオーバーに怯えていることでしょう。彼らは精神構造上、交渉をする気はありませんし、降参する気もありません。その方が楽なはずなのにです。
 
Louisa:明らかなミスをしているわね。NESARAへの移行についてはどうでしょう?ベンジャミン、どう思いますか?
 
Benjamin:NESARAについては、最初はすごくいいアイデアと提案として始まったけど、乗っ取られて詐欺として使われ出したと思っている。NESARA法案は実際に通らなかった。でも、NESARAのようなことは起きるよ。私の理解ではね。簡潔に言うと。
 
Louisa:ウィンストン、あなたは?
 
Winston:ベンジャミンが言ったことが正しいよ。詐欺師が長い間その周りにでてきて、名前は出さないけど、それですごく有名になった女性がいて、私の友人もその詐欺に遭ったんだが…
 
Benjamin:その人は私からも詐欺で10万ドルふんだくろうとしてきたよ。そんな大金持っていないのにな。へっ!
 
Winston:私の友人は、そんな彼女を止めるように脅したんだよ。不幸にもその友人は世界的に有名な暗殺者だったんだ。運悪くそんな男に詐欺をしようと近づいてしまったというわけだね。それで彼女は退いたんだけど。それは置いといて、歴史を振り返るとシュワシンガーや他の人に起こったことのように、NESARAを止めようとする力が働いてることもある。私はNESARAは実行可能なものだと思う。
 
Louisa:では、GESARA、こっちはもっと世界的規模だけど、これは理想論的すぎないかしら?
 
Winston:いや、そんなことはないよ。スイス、インドを見てごらん。あれはGESARAだった。M1の権力でできたんだ。そう、スカルノはM1だったけど、降りた後誰かがその座を取ったというわけだ。名前は知らないけど、国際財務管理局の長官のキース・スコットに聞いたら、毎週電話で話していると言うから、誰なのか聞いてみたんだけど、知らなくていいと言われたんだ!でもだれからそのM1をインドネシアに置いて作戦を実行しているということだね。
 
Louisa:オーケー、それで、精神的な要素もあるのでしょうか?
 
Winston:コブラ、何故人類は金融リセットを経る必要があるのですか?何故今回その一部があるのですか?
 
Cobra:その理由は明らかです。貧困に暮らす大多数の人間が物理的な援助を必要としていて、それを受けることで精神的にも成長ができるからです。人が飢えて、苦しんで生きていても、進化はできません。第一に、人類には金融リセットによる金銭的、物理的援助と新技術が必要です。そうすることにより、人々は自然と精神的成長に興味を持ち始めるでしょう。現在人は生き延びることに集中しすぎているので、こういったことが起きているため、金融リセットは必要となります。
 
Benjamin:加えて、今のシステムは恐竜がいた時代以来の急速な自然の消滅を促しているね。加速化しているのは「地球温暖化」と言われていることじゃなくて、熱帯雨林や乱獲といったことだ。一度に修正するには地球全体でのアプローチが必要となる。エコシステムの再構築と貧困を終わらせることを同時にやることができる。国連のミレニアムレポートによると貧困を終わらせるには1,000億ドルが必要、自然破壊を終わらせるには4,000億ドルが必要とあったので、日本は7兆ドル持っているんだからできるじゃんと思って、日本政府の政治家に説明してみたら「そんなことをしたら我々は殺される」と言ったんだ。で、「誰に?」と聞いたら、「シオン賢者だちに」だって。何言っているんだと思ったが。それは事実となって現れた。おかしいけど、この惑星はこうやって支配されていたんだ。
 
Winston:ちょっといいかな。
 
Louisa:どうぞ。
 
Winston:通貨再評価についてだけど、リノで実際に起きたことがあった。でも結果としてオイルマネーによって破壊されたんだ。それでオイルダラーを壊すのは消費者主導でないといけないということが分かった。あとはガソリンを燃やして動くエンジンを無くして電気自動車や他の資源を活用すれば、消費者主導でオイルマネーの終焉を迎えることができると思う。本当に起こりえることだって、分かったよ。本当だ!
 
Benjamin:でも最近思うところがあって、化石燃料についてなんだけど、地球の生き物は炭素がベースでできているわけだけど、化石燃料はエネルギーと炭素を大量に作り出せるね。そこで、炭化水素を生き物にするようなシステムを作り上げることができればいいと思っている。それで惑星のバイオマスが増えることになる。それで地球の緑化を進めてエコシステムを回すようにする。これは実現可能で、この惑星を楽園にすることができるし、そこで化石燃料は大事になってくる。まあ、煙をよく排気する車を大都市で持つことはやめた方がいい、そこは電気化していかないと。でも、やっぱり炭化水素は未来のために大事な役割があると、最近は考えるようになったよ。
 
Winston:コブラに意見を聞きたいのだけど、私達が炭素ベースの体を今は持っていて、これからの変化でゆっくりと物理的な体がクリスタルベースの状態になっていくのでしょうか?
 
Cobra:基本的に、アセンションの前は炭素ベースの体が必要になります。アセンションの後は、物理的な体は無くなり、ホログラムになります。自分の意志でホログラムの投影で創造し、それを可視化できます。よって、アセンション後は物理的な体は無くなります。それは全く新しい現実です。炭素、化石燃料については、イベント後に登場する新技術によって炭素燃料の使用は急激に無くなっていくでしょう。これはロスチャイルドが100年間も推し進めていた、彼らがお金を儲けるための、古い技術であって、もうそこから移行する時が来たのです。
 
Winston:そうそう!
 
Cobra:百年もの間、内部燃焼での自動車を続けていますが、もう移行の時です。電気自動車ではなく、空を飛ぶ美しい統一発電式の自動車に乗って飛び回ることができます。
 
Louisa:すばらしい!ところで、アセンションについてなのだけど。多くの人にとってちょっと怖がっていることがあるの。前に説明してくれたけど、新しく来た人も聞いていることだから。物理的な体を持たなくなるということについて、たまに死ぬことだと思ってしまう人がいますが、その移行を詳しく説明いただけますか?
 
Cobra:いえいえ、誰も死にません。アセンションによって希望する人のみが、新しい現実に上昇します。意識はとても発達し、もはや物理的な体が必要なくなります。もちろん、ホログラムを作り出すことができます。物理的な体を投影して、他の人に見せることができます。誰もこのプロセスによって死ぬことはありませんし、集団死や集団自殺のプロセスもありません。全く異なるものです。
 
Louisa:オーケー、物理的な体には何が起こるの?
 
Cobra:物理的な体は変化をします。物体が分解し…つまり次元上昇します。上昇するというのは、純粋な光に変化をするということです。
 
Benjamin:私はアセンションについてよくわかっていないんだけど、科学とかを通してみると、不死になったり、鷹の眼のようにすごく遠くを視れるようにDNAをいじって物理的な体を操作することはできるようだね。つまり炭素ベースの体で、3次元の世界で不死にもなれるし、それを経てアセンションをするっているのがコブラの言っていることだね。たまに、コンピューターと体を同化させて、誰でもオンラインでデジタルなファンタジー世界で暮らすことを考えている人もいるね。しかし、多分多くの人が炭素ベースの体に残りたいんじゃないかと思う。私はそうするし、このレベルで不死になってみたいと思っているよ。
 
Cobra:オーケー、コメントがあります。気を付けないといけないのは、AI預言者と呼ばれる存在がいて、その目的はシンギュラリティを創り出すことです。ベンジャミンが描写したような不死の体で、機械に繋がり、ネットワークの世界に生きること。そしてAI高度クラウドコンピューターネットワークを通して人々の心を操る。これはアルコンの計画そのものです。しかし、それは起こりませんし、試みは成功しないでしょう。
 
Benjamin:私は高度なクラウド世界に繋がりたいとは思っていないけど、例えばゲーム好きな人にはそういう人がいるし、賛成すると思うよ。
 
Cobra:はい、その通りです。しかし、光の勢力はそうなることを防ぐでしょう。そして物理的な体だけにしないようにします。有機的な炭素ベースの体は技術では不死になりません。精神的な鍛練を経て不死になります。どこかは言えませんが、中国の地下の洞窟には実際に秘密のグループがあり、その中には13人のグループが25,000年同じ体で生き続けています。彼らは精神的な鍛練によって長期間その体を維持することができます。クリスタルは持っていますが、技術は何も持っていません。
 
Louisa:このようなトランスヒューマニズム的な計画には警戒する必要がありますね。サイボーグにはなりたくありませんからね。現代の子供は、ネット上でやアニメなどで、身体を失ったり、デバイスに繋がったり、ナノボットによってテレビのスクリーンと同期するとかの話をよく見ているから、心配になるわね。お外にでて、自然の中で過ごすことをしなくなりますし。
 
Benjamin:私はそのコンピュータと繋がるとかはやらないけど、18歳のときには重いものを持ちながら20数kmは山の中を歩けたんだが、もちろんその時の体に戻りたいよ。
 
Winston:それはみんなが思ってるでしょう。
 
Benjamin:だろう?新しい金融システムでその研究が進むといいよね。
 
Louisa:そうよね。前回のコブラとPFCとのインタビューで、24本のDNAについて話されていましたが、ウィンストンは何かコメントはありますか?
 
Winston:いや、特にはありませんが、言いたいのは、魂がこの惑星に来て、契約の下でそれぞれの経験を歩んでいるけど、いくつかは3次元での経験が必要だから来ているよね。でもコブラが言っているような、5次元への周波数の変化とかと噛み合わなくなるよね。サンジェルマンなどのアセンデッドマスターや菩薩などのように、精神的な体を物質界に投影ができるけど、それを目的に3次元に来た魂だけじゃないよね。なので、イベントがきたら物質界に残る契約をした人と、高い次元に行く人で分かれちゃうんじゃないかな。
 
Louisa:ありがとう、ウィンストン。コブラ、コメントをいただける?
 
Cobra:はい、同意します。近い未来に、アセンションプロセスを完全に遂げるのは僅かな割合のみとなるでしょう。多くの人々は 炭素ベースの体で物質的現実に残るでしょう。しかし、他にもっともっと多くの選択肢があります。カバールがいませんから、貧困もありませんし、先進技術やベンジャミンが言ったような物理的な身体能力の向上をトランスヒューマニズム的ではないやり方で実現できます。精神性と技術との融合により、細胞の構造を向上することで細胞増殖もよくなります。臓器もより効率的に自然に動くようになります。身体と機械の融合は起こりません。精神的な技術を基に、機械で身体能力の向上が可能となるのです。
 
Louisa:ウィンストン、前回ランディ・クレイマーと話した時にこの技術の話がありましたね。彼は火星でスーパーソルジャーとして働いていました。そしてその技術で手足の再生をしたと言っていました。その技術は存在していることは分かったから、その情報を集めるよりも、どうやってその技術にアクセスするか考えなければなりませんね。
 
Winston:彼はそういった経験を持っているね。手足だけじゃなくて、本当に何でもホログラム的に造ることができるようだ。物質界な体を作って、その中に好きな要素を入れ込んで、体を好きに作り直したりとか。だから、やっぱりそういう技術は存在しているんだね。
 
Benjamin:この研究をしていると、実に多くの、自分とは全く違う経験を持った人に出会うようになったよ。例えばコブラは真空の超電車に乗って、ロンドンからニューヨークに一時間で行けたことがあると言っていた。他にも火星のテラフォーミングに携わっていた人とか、月で働いていた人とか、こんなこと言っても、彼らはちゃんと正気に見えるね。私自身はそういった経験はないけど、そういうことに巻き込まれた人は多く存在しているね。そういった経験は全て一つに集約していって、大きなイベントへと向かっているように見えるね。カンブリア爆発と同等の大きな出来事があるんだろうな。
 
Winston:そう!
 
Benjamin:何が起きるにせよ、それは何兆倍にも大きな影響になるわけだから、悪い出来事でも何兆倍に悪くなる可能性があることを留意すべきだね。だから我々がこの3次元でちゃんと準備することに集中しているというわけだ。シンガポール政府がやっていることはベストなやり方の一つだし、西洋にもそれを導入すべきだね。このように、皆が持ち出して作り上げた第一条件が信じられないほど大きな波及効果を生み出して、何兆年にも続くことになりかねない。カンブリア爆発のように。この惑星は、カンブリア爆発の前には30億年近く微生物しかいなかった。そして突然、単細胞生物から何兆倍にも大きくなったわけだ。それと似たようなことが起こるから、私達が未来を作らないといけない。だから金融システムをサタニスト共から取り戻さないといけない。私達にはそれができるからだ。終わらせることができるんだ。
 
Winston:ベンジャミン、よく言ってくれた。本当に私達は状況を改善できた。コブラの言うイベントが起こる。でもそれは作り上げていくプロセスだ。スイッチをオンオフ切り替えるというものじゃなく、作り上げていくものなんだ。そしてあるところまで達するとイベントが起こるのだろう。
 
Benjamin:本当に起こせるよ。私は本当は日本の海外金融資金を奪って、それを使って起こしてやりたかったんだけど。やり方もわかっている、ここ日本からできるんだ。私は真剣に取り組んでいる。日銀を乗っ取って、そこから始まる。他の人を待っているだけじゃないんだ。私の身をつかってやっているんだ。
 
Cobra:オーケー、基本的に今は、誰かがアクションをすることで全体的な物事が始まる引き金となる状況です。それは世界的な作戦ですが、日本でもどこからでも始まる可能性があります。ベンジャミンがそのボタンを押すという可能性もあるのです。
 
Louisa:その通りね。早くしないと、例えば南アメリカの海の消失現象などが起きり始めているわね。ゼータトークというウェブサイトで、ゼータたちがポールシフトなど大変動を警告していたわ。コブラ、前回あなたはこういった現象は太陽の活動の結果と言っていましたね。地球は本当に、ベンジャミンが言っているように変化をしているわ。
 
Cobra:ええ!起こっているのは銀河サイクルです。銀河は軸を中心に巡って、セントラルサンもその軸を中心に回っています。そしてそれは心音のような固有のサイクルがあり、26,000年に一度銀河の中心からパルスが発せられます。そして電気をおびたプラズマが銀河を活性化していきます。私たちの太陽が活性化しているのもそれが理由です。太陽系が変化し、非常に発達したセントラル種族が全体を指揮しています。私達が活動をしていなかったら、そしてアシュタールコマンドのシップが地殻活動を安定化したり核戦争を防いでいなかったら、ポールシフトによる大災害が数十年に渡って起こっていて、今頃惑星上には一人も残っていなかったことでしょう。
 
Benjamin:うん、ここ日本でも…
 
Louisa:待って待って、コブラ、続けて…
 
Cobra:これは最後まで言わせてください。早くしますので。現在起きているのは、光の勢力と進んだ宇宙種族たちが、我々の太陽系に来ています。そしてそのエネルギーを導いて我々に変化を促しているのです。もう何度も延期をできません。彼らは私たちの間のバランスを保とうとしています。私たちは長く待ちすぎたので、惑星も人類も調整が必要なのです。トップレット爆弾が爆発しないように、いつも慎重にバランス調整をして我々の移行を導いています。軍事関係者のみ知っている、見慣れない兵器があります。そしてその真の軍事技術は核兵器よりもはるかに危険なもので、光の勢力はそれを排除して、ようやく我々はイベントを迎えるでしょう。以上です。
 
Benjamin:私が言いたいのは、福島で実際に何が起きたのかを話したいんだ。放射能はない。チェルノブイリ原発事故より酷い事故はなかった。しかし、プラズマの存在のようなものが福島を掃除していたという映像も残っている。その目撃証言や私のガイガーカウンターが示している数字を組み合わせて導かれる答えは、日本を破壊しようとしたが、完全に失敗し、放射能は掃除されたということだ。他にも富士山に対して、ラ・パルマ島から地震兵器を使って、日本を破壊しようとしたり、それに伴ってアメリカ東海岸に大津波を起そうとしたり、それをやろうとしている奴らが背後にいるということだ。最近日本では6回ほど浅いところで地震があった、シンガポールでも人工地震のようなものがあった。突然の爆発と直後の余震。全部日本の軍事基地でやっているんだ。日本の軍部には、中国に侵攻しようとする秘密組織がある。だが奴らの戦争を始めようとするシナリオは全て失敗に追いやられた。3次元では決して確認できない情報だが、地球の未来を賭けての戦いがあることが分かった。九州やラ・パルマ島、福島の地震なんかは、もう隠すことができないほど明らかなものだ。そういう時はいつも第一情報源を調べるようにしている。つまりイタリアのP2フリーメーソンやヴァチカンやスイスのツーク州などだ。必要なら、銃を手にそこに乗り込んでやりたいものだ。
 
Winston:コメントしていいかな、ルイザ。
 
Louisa:どうぞ!
 
Winston:多くの人がECETI牧場、ジェームズ・ギリランドなどの名前を聞いたことあると思うけど、一度彼に「そのシップに乗って空を飛び回っているのは何者なんだ?」と質問したことがあったんだが、その7、8割はプレアデス人だと言っていた。じゃあ、一体空で何をしているのか聞いたら、問題が起こるのを防いでいるということだ。物理的な問題を予測、修正して、災害が起きないように。だから、よく援助してもらっているんだよ、その意味では。銀河連合はよくやってくれているね。
 
Louisa:そうね、良いことだわ。コブラもそれを確認できるのでしょう?
 
Cobra:ええ、もちろん。私はプレアデス艦隊とコンタクトを取っています。彼らは日夜、自然を保護しながら、闇の勢力による被害を最小限に食い止めてくれています。それが彼らの任務です。
 
Louisa:質問なのだけど、誰かがyoutubeでロケットを打ち上げた動画があるのだけど、そのロケットがだいたい上空100kmくらいのところで、ドーム天井に当たっちゃうというものなんだけど。スペースXのロケットもこの問題があるみたい。コブラ、これが何か教えてくれる?
 
Cobra:そうですね。低軌道上では色々な活動があります。様々な派閥があり、まとまってはいない状況です。宇宙旅行が可能な利益集団がここに集中しています。なぜならここが最終…戦いが起きるところだからです。クロークしたシップが低軌道上にあり、それが可視化されることがあります。その断片がyoutubeに出てくることもあるでしょう。
 
Louisa:これは面白いわよ。平たい地球理論の証拠として持ち出す人もいるの。
 
Winston:言わせてもらいたいんだけど、youtubeはCIAの息がかかっているからね。アンドリュー・ビサージオの経験とかを聴いていると、どうやら彼はCIAの仕掛けたことを演じているだけのようだ。彼は火星に行っていないけど、ホログラム経験を植え付けられたのだろう。インターネットに出回っているものは単にCIAのやっていることだよ。
 
Louisa:でもこれらは実際に撮影されたものよ。明らかにロケットが止まるところがある。Go Proをつけて打ち上げたものよ。見せてあげる。
 
Winston:見たことあるよ。
 
Louisa:ヴァンアレン帯かベールなのかなと思ったんだけど、何なんでしょう?
 
Benjamin:地球上では、
 
Cobra:私は、
 
Louisa:ベンジャミンから先にどうぞ。
 
Benjamin:地球上で育って、ルイ・アームストロングが月に言った時のカウントダウンを見ていた70年代当時では、2000年には火星にいけると夢見ていた。でも2017年の今、月にすら行けない。で、NASAが記者会見で言うには、地球の周りのプラズマの向こう側へ行く方法を発見したと。ちょっと待て、じゃあ1968年に月に行ったのは?私自身の経験からも明らかなのはこの惑星が隔離状態にいるということだ。今も他の人同様、ロケットステーションに行って他の惑星に行ったりはできないのだから。
 
Louisa:あ、私が言ってたのはこの動画よ。商業タイプの公用ロケットね。
 

 

 

ほら、止まっちゃうのよ。でもなんで?コブラ、ちょっと見ていただいてコメントをいただける?
 
Cobra:オーケー!
 
Louisa:高度117kmのところで、他のもほぼ同じ高度で止まってしまうのよ。明らかに。
 
Cobra:いいえ、これは平たい地球ドームではありません。それは確かです。オーケー、私のチームが最近撮った地表のカーブの写真をお見せしましょう。
 
Louisa:あ、ごめんなさい、ちょっと聞いてなかったわ。ほら、ここで止まるのよ!
 
Cobra:これはエンジンの燃焼が止まっただけのことです!
 
Louisa:オーケー、違う角度からも見せてくれます。人々は不思議がって…ほら、ここ。良く見えないけど。
 
Winston:これは南…
 
Louisa:(笑)
 
Cobra:オーケー、お見せするものがあります。
 
Louisa:オーケー!
 
Cobra:少々お待ちを!スクリーンの共有は…
 
Louisa:小さい、緑の封筒ボタンのところよ。
 
Cobra:少々お待ちを。どのボタンでしょうか…
 
Louisa:緑の箱のボタンがあって、そこをまず開けるの…
 
Cオーケー!こちらは昨日撮られたものです。曲線が見えますね?
 
 


 

Louisa:ふむ…
 
Cobra:オーケー、私のチームが昨日撮った写真です。地球の曲線が見えますね。確か高度45kmほどでした。
 
Benjamin:みんな、もう時間が来たので最後に一言。3次元の地球では、本当に全てを終わらせるチャンスがあると思っている。ワシントンDC株式会社が金を使い果たした今、私達はこのまま放っておくことはない。今回で終わらせよう。
 
Winston:もう続けさせないぞ。
 
Benjamin:これはチャンスなんだ。次の2か月には本当に起こせるし、私は全力を尽くすつもりだ。ここからの大事な2か月間にやらなければいけない。
 
Louisa:待って、ウィンストン…コブラがさっき言ったように、私達が進化するために金融移行を経る必要があるということについてなんだけど。魂が貧困を知るために来たのに、繁栄も経験しないといけない。それって、繁栄パッケージがあって、それを人々の手に戻すことを実行するということ?RVをしたら何かの通貨価値が上昇するでしょう、そして誰かが利益を得る。
 
Cobra:私も行かねばなりませんので、簡潔に説明させてください。金融リセットの一部が繁栄パッケージです。地球上では多くの富がカバールによって隠されていましましたので、それを全ての人に共有するのです。光の勢力はこの富の分配によって一人当たりおよそ100,000ドルを手にすると予測しています。それは小さな家を建てるには十分です。それで生活に必要なことは賄えるはずです。全ての人がこの基本パッケージを受け取ります。人種や年齢、なにも関係がありません。カバールのメンバーは例外です。彼らは更生プロセスに入ります。
 
Louisa:それか刑務所行きね。ウィンストン、ごめんなさい。コメントをいただける?
 
Winston:まず繁栄のためにやらねばならないことが、アメリカ合衆国内国歳入庁(IRS)の縮小だね。現金の使用率が30〜40%上がったらそれが何よりも繁栄をもたらすことだ。他のことはコブラが言ったように起こるだろう。
 
Benjamin:金融システムは我々が種として未来を決定するプロセスだ。今までは恐怖を通して人を支配するための道具として使われていたけど。ほら、ソ連がくるぞ、共産主義者が襲ってくるぞ、イスラム国は恐ろしいぞ、戦争だ、とか言うより、今度はそれを使って作りたい未来を作れるんだ。どんな惑星にしたい、どんな生活にしたい、どうやって作る、ポジティブな未来を創造していこうじゃないか。
 
Winston:その通り!
 
Benjamin:一致団結して、やってやろう!
 
Cobra:ええ、ええ!やりましょう!
 
Benjamin:ありがとうございました!
 
Louisa:ベンジャミン、ご参加いただいて本当にありがとう。では最後に、どんなトピックに触れてもいいので、コメントを各自、お願いいたします。出来ればポジティブでね。みんなが聞きたがっているでしょうから。ベンジャミンから。
 
Benjamin:実は、これを起こすかどうかは、我々の手に委ねられたんだ。影響力がある人、軍部にいる人、政府にいる人は可能なアクションをとってください。一人ひとりができることをしないといけません。協力すれば、この2か月で本当に実現できるよ!
 
Louisa:オーケー!
 
Benjamin:地上に楽園を作ろう!お誘いありがとう!
 
Louisa:ありがとうベンジャミン。民兵がここでアクションをとる時ね!そのためにいるのだから。できることをやりましょう。
 
Louisa:コブラ、あなたからも、なにか最後に視聴者の皆さまにコメントをいただける?
 
Cobra:はい、私はベンジャミンに全く同意です。現在、全てを終わらせる本当のチャンスがあります。それぞれがやるべきことをすれば、100%。最低80〜90%の確立で全てがすぐに終わるでしょう。
 
Louisa:それが起こるのは、軍隊から?
 
Cobra:全ての人からです!軍部内にも、良い人はあちこちにいます。これを聴いている方にも、政府にいる人の中にも、全ての人です。
 
Louisa:誰かが後押しをしないといけない、そういうことね?
 
Cobra:今こそアクションをする時です!
 
Louisa:誰かが後押しをしないと、オーケー!ウィンストン、何かコメントをいただける?
 
Winston:では、これだけ。魂の契約をして、権力がある位置にいる人へ。やるべきことをしないと、排除されてしまいますよ!
 
Louisa:オーケー!皆様、このインタビューを主催できて嬉しく思います。次回のゴールドフィッシュレポートでもお目にかかれるよう願っております。視聴者の皆さま。ゲストとしていらした3名をどうか支援して、人類への大きな喜びと幸せへの変化を与えるこのイベントを押し進めてください!
 

翻訳:NOGI
 

∞  注目点のみ。(^_^)
 
“人々の目覚めを促進するグループは本当は誰が何の目的をもって動かしているのか?”
 
我々の目覚めを促す操作は物理界では行われず、基本的にプラズマ界のキメラグループによって我々はカルマを背負わされてアセンションに目覚めることを遅らされている現実がある。
 
“国際通貨リセット、特に通貨評価替え(RV)について、正確にはどのように実行されるのか?”
 
金融リセットは金融システムの再構築ではなく、金融システムの構造改革であり、金本位制をベースとする新金融システムへ移行することです。つまり全金融システムをカバールの支配から取り戻すことなのです。

レジスタンスムーブメントはニューヨークのJPモーガン本部のメイントレードコンピューターにシステムダウンさせるためのウイルスを仕込んでいて、金融リセットのゴーサインのときにそのメインシステムをダウンさせ銀行機能を一週間ほど完全に停止させます。これが世界的規模で起きますから、最低でも二週間程度の食料、飲料、燃料、金などの生活必需物資が必要となる理由です。次にメインシステムが立ち上がるときにはカバールが関与できない新システムが起動します。
 
“何故人類は金融リセットを経る必要があるのか?”
 
その理由は、貧困に暮らす大多数の人間が物理的な援助を必要としていて、それを受けることで精神的にも成長ができるからである。

人類には金融リセットによる金銭的、物理的援助と新技術が必要で、それにより、人々は自然と精神的成長に興味を持ち始めるのです。
 
“私達が炭素ベースの体を今は持っていて、これからの変化でゆっくりと物理的な体がクリスタルベースの状態になっていくのでしょうか?”
 
基本的に、アセンションの前は炭素ベースの体が必要ですが、我々は現在、振動数の上昇につれて物理的な体からクリスタルベースの体に変態していきます。それはまた、肉体的な疾患は全て消え去ることを意味します。そして物理的な体は分解しアセンションします。アセンション後は、物理的な体は無くなり、ホログラムになりますから、自分の意志でホログラムの投影で創造し、それを可視化できます。
 
“炭素ベースの体に残り、不死になって生きられるのか?”
 
光の勢力はそうなることを防ぎ、そして物理的な体だけにしないようにする。また有機的な炭素ベースの体は技術では不死にならず、精神的な鍛練を経て不死になる。
 
“イベントがきたら物質界に残る契約をした人と、高い次元に行く人で分かれるのではないか?”
 
近い未来に、アセンションできる意識レベルにある人はアセンションプロセスを完全に遂げられるでしょうが、意識レベルがそこまで上昇していない多くの人たちは炭素ベースの体で物質的現実に残るでしょう。しかし、アセンションの窓が2025年のあるとき迄までは開いていますから、人はそれまでに自意識の向上を図ることになります。アセンションを選択してきた人は、アセンション間際のこの時点まで上昇しているので、あとは先進技術などを利用して意識レベルを向上させることに専念できます。
 
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「トランスヒューマニズム」とは新しい科学技術を用い、人間の身体 と認知能力を進化させ、人間の状況を前例の無い形で向上させようという思想である。 省略して>HやH+と書かれる場合もある。日本語では「超人間主義」などと訳される

(^_^)/



 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 18:46 | comments(0) | - | - |
COBRA状況報告 (11/06) 物理的な介入
∞ COBRAからの情報です・・・。(^_^;)   
 



 
COBRA状況報告
2017年11月6日
 
物理的な介入


プラズマトップレット爆弾の除去の進行につれ、地球解放に向けての物理的な行動が起きますが、まだイベントにまで到達とは言えません。イベントについての面白い情報を入手しました。12月初めには開示できる見込みです。その間は、ヒントのみ申し上げます。イベントの2-4週間前には、状況が劇的に加速化するとだけ申し上げておきます。 
 
以下の情報は、状況説明としては部分的に正確です。変化の速度については、楽観的過ぎる面もありますが。
 
truthearth.org
benjaminfulford.net
 
最近、ドラゴン筋から「2017年11月から2018年2月の間に、誰かが完全開示を実行する」と伝えてきました。面白いことに、このタイムフレームは、光の勢力による主要な作戦と一致しています。 
 

 
 もう一つ別の信頼できる情報によると、「イベントは2018年におそらく発生する」ということです。このコメントは、ある意味で次のリンクにある進展と関係しています。
 
www.bloomberg.com
www.popularmechanics.com
 
レジスタンスムーブメントからは、上記の2つの内容についてはノーコメントです。というのも、時間の推測は一切しないからです。理由は明白ですね。私が上記に時間推定を書いたのは、上層部の情報筋がいま流している噂について皆さんに理解していただこうと思ったからです。
 
ドラゴンからも、「闇の勢力はやりすぎ。彼らの行動はちゃんと見ている。宇宙のバランスを取り戻すために手段を取る。」と言っています。

 
別の情報筋からは、「マイクロソフトのプログラマーは、進化の力に従うのか、退化の力に従うのかを、賢く選択しないといけない。選択によっては、彼らの人生に劇的な結果が生じることになる。」
 
上位の内容は、以下の例にも関連します。
 
www.rumormillnews.com  (∞ 噂程度の情報?)
 
我々が最終段階にあるということへのもう一つのヒントとして、最後のボルテックスポイントであるラッカが最近解放されたことでシリアのペンタグラムが解放されたことが挙げられます。
 

www.almasdarnews.com

 
闇の勢力がこれだけ悪事を働くことができたのは、止める人が誰もいなかったからです。いま、残ったプラズマ爆弾の数は、急速が減ってきているので、カバールの行動を止めるための物理的な行動を積極的に取れるようになります。
 
プラズマ異常に加えて、物理層には、ネガティブな自由意志との組み合わせることによって起きる2番目に強力な悪の源があります。物理的な痛みは、過剰な初期異常が存在する惑星上にいる肉体の中枢神経系が、不完全に進化したことで発生します。肉体の痛みの恐怖心は、闇の勢力が牛耳っている惑星の社会を形成するトラウマに基づくマインドプログラミングの源なのです。
 
こちらには内容を書くことが出来ませんが、いま光の勢力による高度の技術を使って、地球上にあるトラウマに基づくマインドプログラミング全体のシステムを、その大元からの切り崩しを開始しました。
 
光の勢力によるこの活動によるポジティブな副作用として、医療面で数多くの画期的な進展があったことで、多くの人が救われるでしょう。

www.independent.co.uk 
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∞ 機能不全救済のための新治療法のようです。
 
研究者は、ワンタッチで機能不全を救済するために細胞機能を切り替えることができるデバイスを開発しました。 組織ナノトランスフェクション(TNT)として知られるこの技術は、遺伝的コードを皮膚細胞に注入し、その皮膚細胞を病的状態の治療に必要な他のタイプの細胞に変換する。
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次のリンクにある発明は、RMがここ20年間ほど使用しているものときわめて類似しています。
 
sydney.edu.au

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∞ 外科手術時の創傷を迅速にシールできる接着剤です。


 
「'弾性接着剤シールは60秒で傷口をシールできる」
  
一般的なステープルまたは縫合を必要とせずに創傷を迅速にシールする、非常に弾力性のある接着性の外科用接着剤は、手術がどのように行われるかを変えることができます。
 
緊急治療法が変わり、命を救うことができる。
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www.forbes.com
 
プレアデス人から、皆さんの慢性的な痛みを何とかしてあげたいということで、疼痛緩和のプロトコールを開発してくれました。慢性的に肉体の痛みがある方は、自分の心の中で3回唱えてください。
 
コマンドPBスターダスト
 
このコマンドを起動すると、プレアデス人が高度な技術を使って、皆さんの中枢神経系にアクセスして痛みを緩和します。このプロトコールはまだ新しいもので開発段階にあります。したがって効果は限定的です。プレアデス人から、使用したフィードバックをいただきたいと言われています。このプロトコールを使用した方は、このブログのこの記事のコメント欄にぜひ効果を報告してください。
 
現在の状況については、これ以上のお話しはできませんが、これから数か月はとても面白い時期となるでしょう。
 
この瞑想で最後の一押しを行ってください。
 
recreatingbalance1.blogspot.com

日本語訳はこちらです。
 

paradism.hatenablog.com


Victory of the Light!
 
翻訳:Takanobu Kobayashi   「働かなくてもいい社会を実現するには?」


​∞ 「プラズマトップレット爆弾の除去の進行につれ、地球解放に向けての物理的な行動が起きますが、まだイベントにまで到達とは言えません。イベントについての面白い情報を入手しました。12月初めには開示できる見込みです。その間は、ヒントのみ申し上げます。イベントの2-4週間前には、状況が劇的に加速化するとだけ申し上げておきます」 

圧縮突破の時期はまだ未定のようですが、“イベントの2-4週間前には、状況が劇的に加速化する”とあるので12月初めの開示される情報に期待したいですね。

「最近、ドラゴン筋から「2017年11月から2018年2月の間に、誰かが完全開示を実行する」と伝えてきました。面白いことに、このタイムフレームは、光の勢力による主要な作戦と一致しています」

ドラゴン筋からの曖昧な情報ですが、完全ディスクロージャーを今月から来年2月までの間に「誰か」が実行するとありますが、単にその誰かが個人で情報を開示するだけでは、リークインパクトに欠けますから、国家機関、あるいはSSP、もしくはETさん達などのバックアップのもとに行われるべきでしょうね。

「もう一つ別の信頼できる情報によると、「イベントは2018年におそらく発生する」ということです。このコメントは、ある意味で次のリンクにある進展と関係しています」

これまでの流れからいくと、今年の秋から来年に何らかのイベントが発生し、それに続くイベントラッシュが期待できるはずなのですが、その最初のイベントが2018年にずれ込むようです。これが本命なのかどうかはわからないとしても、噂が現実になる日は近いかも・・・ですね。(^_^)/
 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 18:36 | comments(5) | - | - |
PFC−JAPAN アントワイン (10/17) 小型のネガティブプラズマ生命体
∞ コブラインタビューでおなじみのアントワインさんからの投稿です。  

 


 


PFC−JAPAN アントワイン
2017年10月17日
 
小型のネガティブプラズマ生命体


アントワイン投稿のこのテーマはかなり気持ち悪いですが、不幸な真実ではありますが、この惑星の状況はほぼ例外なく全く気持ち悪いものであったということをいつかは受け入れなければいけません。
 
コブラが投稿していたように、最近のヤルダバオートは弱体化しており、隠れていた小型なネガティブプラズマ生命体がむき出しになり、除去されています。また、大型の虫型生命体についても言及されていて、他にも無数存在するとされています。
 
この惑星に暮らしている私たちは全員がヤルダバオートの身体の内部にいて、惑星の地表は信じられないほど汚染されています。
 
コブラが確認したところによれば、地表にいるこういった小型生命体には主に2つの宿主があります。つまり、私たちの身体と電子デバイスネットワークです。
 
コブラはまた、私たちの身体には次のような物理的アンカー(錨)が仕込まれていると説明しています。
 
さらに、電化製品、つまり全てのコンピューターと携帯電話にはファジー論理に基づいたソフトウェアがアンカーとして仕込まれており、WiFi ルーターにも仕込まれていると説明されています。2013年からは、それ以降に製造された全てのデバイスに強力なネガティブプラズマ場を発生するプラズマチップを挿入することで、アンカーが強化されています。
 
私たちの身体にはネガティブプラズマ場を発生するインプラントがあり、そのプラズマ場は虫型生命体に栄養を与え、アンカーを支えています。
 
つまり、人間社会はヤルダバオートの宿主と小型生命体の宿主として奉仕してきたのです。
 
人間の身体には、私が把握している限りでは、インプラントが主に腹部と頸部、および頭部に埋め込まれています。なぜならここが人間の行動に一番影響を与えることのできる場所だからです。このため、頭部および太陽神経叢は、私たちの意思を人格レベルに固定する意思能力のアンカーとなっています。これを反映しているのが、この二つの司令塔から物理レベルで私たちの神経系統を監視し、身体全体をコントロールすることができるという事実です。こうやって身体が乗っ取られているのです。
 
以下の記事では、例えばセロトニンは90%は腸でできるというように、いくつかの観点から腸が「第二の脳」の働きをするということが十分に立証されています。
 
一つ考えておかなければならないことは、食物に対する異常な欲求や味覚は操作されていて、寄生虫の栄養になるものを食べたくなるように仕組まれているということです。例えば腸内細菌の種類は食事が変わると完全に変わってしまい、病気になる腸内細菌もあれば、健康になる細菌もあるのです。
 
そしてもちろん、細菌の種類が変わればプラズマ界で宿主となる意識の種類もネガティブやポジティブに変わります。ですから、寄生虫を取り除くには、物理的、非物理的レベルの双方に働きかけるのが最も効率的でしょう。非物理的レベルでは、紫の炎やANの白い火を使って取り除くのが良いでしょう。
 
最も重要なのは、プラズマ寄生虫(身体、電子デバイスの双方にいる)およびインプラントは、惑星中を取り巻いているネガティブなプラズマネットワーク全体や大型生命体に、ネガティブなプラズマフィラメントでつながっています。そして、このようにして監視を続け、人類に対してネガティブな行動や衝突、そしてネガティブな状況をかなり嫌なくらい正確に企てることが可能となっているのです。
 
もっとエソテリックなレベルでは、人体では、プラズマ寄生虫およびインプラントをメンタル界にある皮膜と対応させる形で物理、プラズマ、エーテルレベルに配置しており、これによってハイヤーセルフが人格レベルと分離させられています。つまり、彼らの最終的な目標はハイヤーセルフとのつながりを妨害することなのです。その場所が太陽神経叢および、アルタメジャーセンターと呼ばれる脊椎が脳と交わる場所です。
 
ですから、いつものようにハイヤーセルフともっと繋がることが低次ボディを浄化し、健康を維持することにつながり、これが惑星のエネルギー場の浄化を進めることにもつながるのです。
 
ハイヤーセルフの意識はハイヤーセルフ以下全てのボディを通って肉体まで、私たちのボディ全てに固定されていなければなりません。低次ボディは楽器のようなもので、それ自体に生命はなく、ハイヤーセルフのみが楽器を奏でているのです。ハイヤーセルフが低次ボディを所有していなければ、ほかの意識が宿主として利用し得るのです。ハイヤーセルフの存在は安定した浄化、プロテクション、決意をもたらす唯一最良のものなのです。
 
Victory of the Light By  PFC-JAPAN 10月 17, 2017
TUESDAY, OCTOBER 17, 2017
翻訳:エル PFC-JAPAN

 
∞ この記事は深読みすると、多くの重要な気づきが得られますね。(^_^)/
 
我々が、主に腹部と頸部、および頭部に埋め込まれているインプラントによってハイヤーセルフと繋がれないようにされている理由や、また、物理的には食物に対する異常な欲求や味覚は操作されていて、寄生虫の栄養になるものを食べたくなるように仕組まれていること、それに人類の監視のためにネガティブな行動や衝突、そしてネガティブな状況を企てるなど人間をコントロールしている実態が明らかにされています。
 
現在、このような状態が、プレアデス艦隊によるヤルダバオートへの攻撃で解消されつつあるようですが、完全に解消するとなれば人体に埋め込まれたインプラントを全て除去することと、全てのコンピューターと携帯電話およびWiFiルーターにはファジー論理に基づいたソフトウェアがアンカーとして仕込まれているので、それを完全に消去をしなければなりません。
 
その方法として、ハイヤーセルフともっと繋がることが、自分の低次ボディを浄化し、健康を維持することにつながり、これが惑星のエネルギー場の浄化を進めることにも繋がることになります。
 
(^_^)/





 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 12:06 | comments(0) | - | - |
コブラ (10/10) PFCのコブラインタビュー (後半)
∞ 後半です。前半はこちら (^_^)

 


 
コブラ
2017年10月10日
 
PFCのコブラインタビュー (後半)


Lynn – レプリケーターを持つようになっても、アートや手作りの製品は残りますか?
 
COBRA – はい。レプリケーターは、日用品を複製しますが、本物のアートは同じように複製ができません。なぜならオリジナルのものは・・・レプリケーターで複製されたものは、そうであるという印がつきます。よって、オリジナルは複製されたものでないとわかるのです。(なるほど)
 
Lynn – こちらの質問者から、続きます: アート作品をコピーするのは簡単ですか?
 
COBRA – はい、しかし、全てのレプリケーターにはプロテクト機能があり、アート作品には固有のエネルギー的な印があり、それは容易に複製ができなくなっています。 (アーティストが喜びますね。ありがとうコブラ)
 
Aaron – 次は特に北朝鮮についてのアップデートについてです: 北朝鮮についての報告はないのですか?ライトワーカーが北朝鮮の問題について、できることは何かありますか?
 
COBRA – はい、いつでも瞑想をすることにより、状況の鎮静化ができますよ。
 
Aaron – それはレジスタンスからの提案と同じ解決策ですか
 
COBRA – はい。もちろんイベントが起これば、全て解決することです。 (OKありがとう)
 
Lynn – コブラ、光の勢力によって、まだ尊重し維持している光と闇の間の契約について、簡潔に説明してください。
 
COBRA – 契約ということではありません。誰が何をするかという点について、動的な均衡状態があるのです。光の勢力も、闇の勢力も、自分たちの一線を越えることはしません。光の勢力は、地表の人と物理的なコンタクトをとろうとはしません。闇の勢力は、惑星上で大規模な大量虐殺をおこすことはありません。それが今起きている、両極の状況です。(なるほど)
 
Aaron – コブラ、ヤルダバオートやブラックストーン、トップレット爆弾についての最新情報をいただけますか?
 
COBRA – ブラックストーンは完全に除去されました。ヤルダバオートはほとんど力を失いましたが、他のエンティティーが出現しました。しかしそれもいま掃討されています。トップレット爆弾も徐々に取り除かれています。(わかりました)
 
Lynn – なぜ、時間が遅くなったような感覚になることがあるのですか?実際に起きているのか、それともただの心配しすぎでしょうか?
 
COBRA – 単純に、自身が願うように物事が変わっていかないことに対しての、普通の心理的な反応です。客観的な評価はありません。単に: 時間がかかり過ぎているし、その状態が長い期間続いている。特に新しいことではなく、進行中のことです。(ええ)
 
Lynn – あなたが定量的な質問がお好きでないのは承知の上ですが、私たちは前進しているように見えますし、あなたからパーセンテージや前進を示す数字をいただいたら盛り上がります。私も同じ考えです。ごめんなさい、コブラ。
 
COBRA – OK。私はパーセンテージを提示することが好きではありません。なぜなら、特に光の勢力の重要な作戦進行中などに、聞いているのは私たちだけではないからです。今年はそのような作戦が数多くあります。情報を与えすぎることは賢いことではないですし、それもあって私の報告は短くなっているのです。重要な作戦と折り合いをつけるため、多くは言えないのです。 (理解しました。ほかの方も理解いただけますと幸いです。)
 
COBRA – はい、そうです。
 
Aaron – イベントが起きる時、外にいても安全ですか?何か地球の変化が起こるのでしょうか?
 
COBRA – 外にいても安全です。地球の劇的な変化は、その時点ではないでしょう。(よかった、ありがとう)
 
Lynn – コブラ、魂が入るのは子宮内ですか、それとも出産時ですか?
 
COBRA – ほとんどの場合、2か月〜3か月目の間から、6か月〜7か月目の間に起きます。稀にその前や、後にも起こります。おおよそですが、このような感じです。
 
Lynn – 2か月〜4か月目の間ということね。
 
COBRA – 2か月〜6か月目と言えます。(OK, ありがとう)
 
Aaron – 次の質問です: セントラル種族は、アルコンの操作の下で、高度に進化したのですか?コブラのお考えを聞かせてください。
 
COBRA – セントラル種族はアルコンとは関係なく、完全に独立した進化をしました。 (OK ありがとう)
 
Lynn – あなたは以前に言いました: 「2011年の11月11日までに、この惑星の全てのネガティブな時間軸は崩壊し、ポジティブな未来が確定しました。ほかの地球はもうなくなりました。したがって、この惑星と、その住人の、輝く未来が確実となったのです。」 これは、平行世界の地球もそうなのですか?平行地球や、平行の私たちもいるのですか?(いいえ)

コブラ、わかりますか?
 
COBRA – はい、わかります。しかし、答えはNoです。
 
Lynn – しかし、最初の部分は合ってますね?
 
COBRA – はい、はい、当時私が言ったことには同意します、ええ。
 
Lynn – 平行地球と、時間軸の違いは何でしょう?
 
COBRA – 時間軸は単純に、未来の可能性です。平行地球は、何が起きているかを説明するときに使われる、概念です。(OK, ありがとう)
 
Aaron – 自分の波動を上げて、身体の生理機能を変える具体的な手順や儀式はありますか?
 
COBRA – ライトボディーを活性化して繋がる、アセンションの儀式があります。一定のレベルに達すると、身体の生理機能を変えることができます。
 
Aaron – 質問者から:バイオキネシスですか?
 
COBRA – いえ、いえ、違います。
 
Aaron – さらに質問者から: それは、骨を再成長させたり、目の色を変えたりできるようになるのと、同じ手順ですか?
 
COBRA – ある時点で、それは結果としてあり得るでしょうが、まだそこにはいません。 (OK, ありがとう)
 
Lynn – コブラ、私たちが24本のDNAを作り直すことができるということについて、どう感じられますか?
 
COBRA – 24本のDNAには同意しません。これは途中で入ったニューエイジ思想の一つです。(Ok, ありがとう)
 
Aaron – 本当ですか、それとも嘘ですか?
 
COBRA – 繰り返しますが、これは途中で地表の人たちに入った、ただのニューエイジ思想です。
 
Aaron – こちらをもう少し掘り下げたいのですが、私たちのDNAは2本ですね。
 
COBRA – はい、DNAは2本あります。
 
Aaron – なぜ、2本から、12本、24本となるのかがわかりません。
 
COBRA – その通り、私たちの物理的DNAは12本や24本ではありません。
 
Aaron – それはそうですね。何年も聞いてきたことなんです。恐らく噂や神話だったのでしょうか。
 
COBRA – 途中で入ったニューエイジ思想です。ここでは常識を働かせるべきです。本を読んだり、代替えメディアやインターネットで調べたり。
 
Aaron – 最初聞いた時は理解できなかったけど、やっとクリアにできてよかったです。
 
COBRA – はい、基本的に私たちはエーテル界において12本のDNAを持っていますが、物理面では、持っていません。
 
Aaron – ああ、それは全然違いますね。
 
COBRA – 全く違う話です。ええ。
 
Lynn – 次の質問に移りましょう: ネット上では体外離脱について多くの情報がありますが体外離脱をするのは賢明でしょうか?
 
COBRA – 自分が何をしているか把握しているならば賢明です。違う次元を好奇心だけで探検することは賢明ではありません。
 
Lynn – OK。この質問者からさらに: 体外離脱体験は信用できますか?
 
COBRA – 体外離脱をすることにより、様々なことが可能になるため、いつでも安全とは言えないでしょう。 (OK)
 
Lynn – つまり、それをやりたかったら、まずやり方をまず聞くべきですか?それをどうやって安全かそうでないか識別するのですか?
 
COBRA – 勧めないほうがいいですね。もしこういった質問をされるのなら、やらない方がいいでしょう。 (OK, わかりました。ありがとう)
 
Aaron – 人間の行動と意識状態との関連上、「モナド拡張」とは何を意味していますか?
 
COBRA – 私があなたがモナド拡張で何を言いたいかを知る必要があります。モナド拡張は人や使い方によって意味合いが違ってくるからです。
 
Aaron – 引用符で表されていますが、私もよくわかりません。OK。
 
Lynn – 複数のバージョンの私たち自身が同時に存在しているという考えについて、コメントをいただけますでしょうか。
 
COBRA – ある意味、そうです。真実の自分、ハイヤーセルフがいて、私たちの物理的な肉体に具体化がされているのです。
 
Lynn – これらの複数のバージョンは、平行世界、次元、時間軸のものですか?
 
COBRA – 先ほど、この質問には答えました。(OK. わかりました)
 
Aaron – 大多数の人類は、すでにクローンされているというのは本当ですか?
 
COBRA – いいえ、本当ではありません。 (OK)
 
Aaron – 人々の「コピー」が惑星のあちこちで歩き回っていて、マインドコントロールによって利用されているのですか?
 
COBRA – ほとんどの場合、本当ではありません。(OK, それはよかった)
 
Aaron – こちら、いかが思いますか。現在、人類の何%がクローンですか?
 
COBRA – 非常に、非常に小さいパーセンテージです。
 
Aaron – 人間のクローンをつくるのは、複雑なことではないですか?まだ、かなり時間はかかりますか?
 
COBRA – クローンで身体は作れても、魂は作れませんので、人間を完全に複製することはできません。
 
Aaron – 成長中の外的要因もありますしね。
 
COBRA – 環境的要因には様々な要素があります。 (ありがとうコブラ)
 
Lynn – 魂をクローンに入れることは可能ですか?
 
COBRA – はい、もちろん。
 
Lynn – では、その人は、その体で、死ななければいけないのですか?
 
COBRA – そうしたければ、はい。クローンは物理的な体のコピーです。もちろん、魂をクローンに入れたり、出したりもできます。(へぇ〜)
 
Aaron – クローンはどのくらいで成長しますか?.
 
COBRA – クローンは結構早く成長します。とても進んだ技術で、数か月です。(ワオ)
 
Lynn – 「地球の軌道の速さ」が時速66,600マイルであるのは事実ですか?
 
COBRA – それにはいつも対象に関係するものの速さを測る必要があります。速度は常に相対的です。地球の速度を、何に関連して定義する必要がありますか?
 
Lynn – この人は次のように言っています: 「曲率は1マイル平方」は666フィートですか?「地軸の傾き」は66.6度ですか?
 
COBRA – その話は事実ではありません。
 
Lynn – このような惑星の次元数のオカルトや秘術的な意味は何でしょう?私たちの意識を下げたり上げたりするのでしょうか。どのように関係があるのでしょう?
 
COBRA – 関連性はありません。なぜなら、最低でも一つ、それらの数字に誤りがあるからです。(でも、2 つは合っていると?)
 
COBRA – この方が何をもって速度を測っているのかをしれば、あるいは分かるかもしれません。一定の状況下では合っている可能性があっても、この人物に定義などの十分な情報をいただかねば、わかりません。(ありがとうコブラ).
 
Aaron – コブラ、私は10年の間、GPSや国際的な物理学、数学をやって過ごしてきましたが、誤りがある数字です。時速66,000 でさえ理解できないですよ。
 
COBRA – 恐らく銀河にある、地球の速度に関係ある運動のことと思われますが、もっと情報が必要です。 (地球から出たら、どこかの真実のところがあるかもね。)
 
Aaron – 次の質問に移りましょう: プロセス・コレクションとは何か、ご存じですか?
 
COBRA – いいえ、こちらも答えることができません。(そうですね。あいまいです。ありがとうコブラ)
 
Lynn – コブラ、明晰夢は役に立ちますか?
 
COBRA – 役には立ちます。ええ。もちろん、正しい意識があれば、です。
 
Lynn – やって覚えるものですか、それとも時間をかけて習うことができますか?
 
COBRA – はい、導かれたら、そして自信があるのなら、こなせるはずです。
 
Lynn – 私たちのために、なにかおすすめできる信頼できる情報源などはありますか?
 
COBRA – eメールを送っていただければ、探すことはできます。今は持っていません。(OK ありがとう)
 
Aaron – 次の質問です: 人々は不可視なものに魅力を感じます。 –  グーグルで探せば、140もの映画がヒットします。「透明人間」だったり、ハリーポッターでさえ見えなくなるマントが登場しますね。なぜ、不可視なのでしょう?
 
COBRA – 人々は日常から逸脱したものに魅力を感じ、これもその一つです。
 
Aaron – 不可視化はクローキングの技術であって、実際には不可視ではないですか?
 
COBRA – 実際、光を跳ね返して、肉眼では見えなくするクローキング技術はあります。さらに進んだクローキングはフォトンや電子波動のテレポートができ、気づかれもしません。様々なアプローチがあります。
 
Aaron – このように人類は支配されてきたのでしょうか。 –  限られたものしか見えないようにして?
 
COBRA – いいえ、いいえ。
 
Aaron – 違う質問です: 闇の勢力は自分を見えなくして、私たちを支配してきたのですか?
 
COBRA – いいえ、キメラグループが非常に限られたケースで使うぐらいです。
 
Aaron – サイキックや直観が強い人は、人のエネルギーの場や、光や闇を「視る」ことができるようです。彼らは通常の人より広い範囲のスペクトラムを「視る」ことができるのでしょうか?
 
COBRA – ほとんどの場合、違います。(OK, ありがとう)
 
Lynn – イベント後の、アセンションの最中かその後、私たちの見える光の種類の幅が広がって、見えなかったものが見えるようになりますか?
 
COBRA – 起こるのは、高いチャクラによって、物理面以外の世界が見えるということです。
 
Lynn – それはイベントの後ですか、アセンションまで待たないといけないですか?
 
COBRA – イベント後の、アセンションプロセスの中の一定期間です。
 
Lynn – つまりイベントとアセンションには間があるのですね?
 
COBRA – はい、もちろん。何度も説明をしました。(OK)
 
Aaron – もっと人々が高次元からの介入を求めたら、惑星解放が早まると言えますでしょうか?
 
COBRA – はい、そうです。 (OK)
 
Lynn – オーブは移動用の乗り物ですか?
 
COBRA – ほとんどのオーブはただの・・・実際に、ほとんどのオーブはレンズの反射がそう呼ばれているだけです。
 
Lynn – 反射ではない、オーブについてお話いただけますか?
 
COBRA – 反射ではないオーブ。(はい) –  エーテルやプラズマの存在で、惑星の地表に近い領域に影響を及ぼし、一定の条件下で、人が見ることができます。
 
Lynn – 多くの人が、写真やナイトビジョンのスコープなどで見えますね。ほかの種類のオーブもありますか?色についても意味がありますか?
 
COBRA – はい、他の種類のオーブもあります。
 
Lynn – 色については?
 
COBRA – 様々な種類のオーブと、様々な色のものがあり、色は単に、彼らが別の世界からきた別の種の起源がある存在という意味です。
 
Lynn – 違う次元から来たのでしょうか?
 
COBRA – 彼らはエーテルとプラズマの存在です。
 
Lynn – OK. ネガティブなオーブもありますか?
 
COBRA – 非常に稀です。.
 
Lynn – オーブとコミュニケーションがとれたり、呼んだりできますか?
 
COBRA – はい、できます。
 
Lynn – ヒーリングで助けてくれたりしますか?
 
COBRA – はい、しますよ。(ありがとう)
 
Aaron – たまに、私はとても速く火花のような星が見えます。たまに動き回ったりします。これらは、ペアになっていて、3つか4つ見えます。これらは空にいるクローキングをしているシップなのでしょうか?
 
COBRA – はい、ほとんどの場合、そうです。
 
Aaron – もしかしてそれらが隠れていて、テレパシーが聞こえたら、コミュニケーションをとれるのでしょうか?
 
COBRA – できますよ。.
 
Aaron – どのくらい近くに来ますか?
 
COBRA – 場合に寄りますが、とても近くにまで来ることもあります。
 
Lynn – この方は他に:プレアデスのシップが西の空に見えます。空気汚染を綺麗にしてくれているのですか?そうでなければ、何をしているのですか?
 
COBRA – OK, プレアデスのシップを本当に見たかによります。ええ、プレアデスのシップ達は空気汚染を綺麗にしています。 (OK)
 
Lynn – コブラ、本当にありがとうございました。アーロンに最後の質問をいただきますね。
 
Aaron – これは早いと思います、コブラ。25%の人間は、人類ですか?
 
COBRA – いいえ。 (そうだったんですか)
 
Aaron – 75 %の人間は、人間ではなく、なんなのですか?
 
COBRA – この惑星の人々のほとんどは人間です。大多数はそうです。 (OK ありがとうコブラ)
 
Lynn – 144,000人が、他のどこかから助けにきたのですね。
 
COBRA – 多くの星系から、ええ。.
 
Lynn – コブラ、本日はありがとうございました。いつもお越しいただいて感謝しています。皆さまがこの10月の情報を楽しめるよう願っています。
 
COBRA – OK。 OK。 今回もありがとうございました。
 
Aaron – ありがとう、ではまた。
 
翻訳:NOGI  By  PFC-JAPAN 10月 10, 2017 
 

∞  あまり、目新しい情報はありませんが、いくつか気になるものはありました。
 
▼ 「・・ コブラ、第三次世界大戦が起きないと、私たちに保証をしてくれませんか?」

「COBRA – 北朝鮮がいくらなにをしても、大規模な核戦争は起きないでしょう。それは起きません・・」
 
▼ 「・・フルフォードも『我々は北朝鮮のロケットの実験を邪魔しないかわりに、北朝鮮を爆破した』と言っていましたが、本当でしょうか?」

「COBRA – ・・実際には、そうです。小型核爆弾が北朝鮮の地表の下で爆破されました。被害者はなく、北朝鮮への警告としてのものでした。しかし北朝鮮は警告としては受け取りませんでした」
 
▼ 「今起きていることの中で、どこまでが自然現象で、どこまでがカバールの作り出したことなのでしょうか?」

「COBRA – 基本的に、何が起きているのかというと、銀河の中心からの増量しているエネルギーに、この惑星が反応しているのです。そしてカバールはその自然の嵐を悪用し、できるだけ被害が多くなる場所へ行くように操縦しているのです。・・・例えばプエルトリコに最近したことなどです」
 
▼ 「彼らはまだ、何でもやりたいことができるほどの富を持っていますか?」

「COBRA – 彼らはまだ、何でもやりたいことを続けられるほどの富を持っています。」
 
▼ 「コブラ、光の勢力によって、まだ尊重し維持している光と闇の間の契約について、簡潔に説明してください」

「COBRA – 契約ということではありません。誰が何をするかという点について、動的な均衡状態があるのです。光の勢力も、闇の勢力も、自分たちの一線を越えることはしません。光の勢力は、地表の人と物理的なコンタクトをとろうとはしません。闇の勢力は、惑星上で大規模な大量虐殺をおこすことはありません。それが今起きている、両極の状況です」
 
▼ 「コブラ、ヤルダバオートやブラックストーン、トップレット爆弾についての最新情報をいただけますか?」

「COBRA – ブラックストーンは完全に除去されました。ヤルダバオートはほとんど力を失いましたが、他のエンティティーが出現しました。しかしそれもいま掃討されています。トップレット爆弾も徐々に取り除かれています」
 
▼ 「イベント後の、アセンションの最中かその後、私たちの見える光の種類の幅が広がって、見えなかったものが見えるようになりますか?」

「COBRA – 起こるのは、高いチャクラによって、物理面以外の世界が見えるということです」
 
(^_^)/




 
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