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テワリ氏が発明したフリーエネルギー装置の紹介4最終回 外界と意識の分断を超えて (01/11)
∞  テワリ氏が発明したフリーエネルギー装置の紹介4です。

 


 
テワリ氏が発明したフリーエネルギー装置の紹介4最終回 外界と意識の分断を超えて
2020年1月11日
 

(ある方)

私はこのテワリ氏のフリーエネルギー装置発明に関する記事やデイヴィッド・ウィルコックの最新記事の翻訳を手がける中で、宇宙空間の真空空間は量子が無秩序な運動を行なっている量子真空場であること、そして、その無秩序な量子運動から何らかの形で秩序だった量子運動を取り出せれば莫大なエネルギーを取り出せることを述べてきました。
 
実際に、すでに特許公開されている三角形型UFOも、このような量子真空場からエネルギーを得て超光速飛行を行なっていることは特許公報の説明文からも明らかです。
 
まだ、十分なディスクロージャーはなされてはいませんが、私たちはすでにフリーエネルギー装置を保有していますし、超光速で移動する手段も保有しているのがまぎれもない現実なのです。
 
私たちは量子真空場からエネルギーを取り出す技術は手にしているわけですが、水瓶座の時代を迎えるにあたってもう一つ超えなければならない壁があると思います。
 
主流科学では実験を組むにあたって、ある大原則を自明のものとしています。
 
それは、観測者が誰であろうとも、厳密に設定された実験では観測結果は全く同じ結果になるという原則です。
 
つまり、観測者と実験対象には何ら相互作用はないと考えているわけです。
 
私は若い頃は月刊ムーの愛読者でして、ある時、パーセプトロンというおもちゃが企画販売されたので購入しました。
 
この機械はピラミッド型で、スイッチを押すと赤、青、黄、緑の4っつのランプのうち、いずれかが内蔵されている乱数表で選ばれてアットランダムに光るという仕組みになっています。
 
ゲームプレイヤーはスイッチを押す前にどのランプが光るか予想し、その後、スイッチを押してみて予測が正解だったかどうかを確かめるというゲームとなっています。
 
24回1セットで行うのですが、もし、観測者と実験対象が何ら相互作用をおよぼさないとしたら、確率からして24回中6回正解することになります。
 
私はこのおもちゃが壊れるまで膨大な回数やりましたが、平均スコアは24回中13回正解というものでした。
 
24回中24回正解も5、6回ありました。
 
こういう時は完璧に次にどのランプが光るか分かるんですね。
 
おもちゃと私の眉間とがエネルギーで繋がって磁界のようなものが形成されています。
 
頭を静かに左右に動かしていると次に光るランプのところで明らかに強く引き合うのです。
 
それで、これが光ると思ってスイッチを押すと予想したランプが光るんですね。
 
私の意識とおもちゃが作り出す未来が時空を超えて繋がってしまっているのです。
 
私の意識とおもちゃが作り出す未来との間に相互作用を形成してしまったのですね。
 
ですから、私たちは外界を分断されているのではないのです。
 
私たちと世界は孤立してはいない。孤独ではない。ワンネスなのです。
 
水瓶座の時代活性化瞑想が成功した暁には、私たちの誰もがそのことに気づく時代が到来すると思います。
 
翻訳はじめ
 
意識/スピリチュアルな含意
 
このタイプのテクノロジーはスピリチュアルな側面が私たちの宇宙の働きを何らかの方法で支配していることを認めています。これらのスピリチュアルな側面とテレパシーのような他の現象、精神/物質間の影響などは今や、第二の科学的革命の最前線となっています。この革命は非物質や非物質が私たちの物理学的物質世界として認識している事象の中に演じている役割を認めるというものです。 
 
「科学が非物質的現象を研究し始める日には、過去の数世紀よりも多くの進展が10年間のうちに達成されるだろう。」−ニコラ・テスラ
 
あなたは以下のリンクで非物質科学のついてより詳しく読むことが出来ます。
 
著名な科学者たちが物質が唯一の現実ではないことを強調するために歩調を合わせている。
 
「宇宙のリアリティとは何なのでしょうか?この疑問に対して、神の概念が分析される前に回答されるべきでしょう。科学はいまだに宇宙を形成している根源的存在の探求を続けています。とはいえ、科学にとって、神は発見するにはあまりにも複雑なシステムとなるでしょう。宇宙の根本的リアリティが把握されない限り、科学であれ、スピリチュアリティであれ、ヴェーダ哲学がブラフマンと名付けた巨大な現象の創造者、維持者、破壊者を把握することは出来ません。 ― テワリ氏の著書「スピリチュアルの基礎」より  
 
宇宙の根本的なリアリティを把握するテクノロジーが存在するとすれば、そのテクノロジーでは、非物質の存在を認めているでしょうし、古代東洋のヴェーダ哲学や仏教徒や世界中の他の聖典の中で語られている物質の創造に関する物語に対してより一層の信頼を寄せていることでしょう。
 
もう一つ重要なのは、宇宙のスピリチュアルな基盤とはいかなるものかを認識することになる科学界における証明なのです。
 
信頼できる証拠を伴ったこの種の科学的証明はある人々の信念を揺さぶるでしょう。その結果、そのような証明に対し、“偽科学”のような馬鹿げたレッテルがすぐに貼られることでしょう。
 
こういった論文の中で指摘されている要点を支持する証拠に目を向けた時、ある人々は非常に感情的になります。
 
これらのスピリチュアルな基盤は、圧倒的な量の証拠にも関わらず、いまだに激しく拒絶され、主流科学界から馬鹿げたものだとみなされています。ただ、このようなスピリチュアルな基盤に関する証拠が長く保持されて来た信念体系を侵害するという理由によって・・・。
 
現代科学や現代物理学の基盤形成に貢献した先賢たちがスピリチュアルな神秘そのものだという理由があります。
 
もし、私たちが量子理論を見るならば・・・
 
量子理論の議論の余地ない実験上の成功にも関わらず、その理論が自然を記述するものとして文字通り真実であることが示唆されているにも関わらず、それらは冷笑、無理解、更には怒りをもって迎えられています。
 
ですから、人類がこれらのテクノロジーに対して受け入れ準備が整うには、私たちが突破口を見出し始めるには、更に数十年を要するかも知れません。
 
テワリ氏の機械は熱力学の第二法則(訳注1)を超越しています。この熱力学は宇宙空間は空ではないという事実を説明できるように改変される必要があります。人類は現在知られている物理学法則を超越した機械を見ることを本当に望んでいるのでしょうか?多くの人々の頭の中では、いまだにそれは不可能だと考えられています。しかし、ここで述べたことを心に留めておいてください。
 
(訳注1:熱力学の第二法則は、主流科学においては、閉鎖系では自然現象は必ずエントロピーが増大する方向に進むという表現で表される法則です。より本質的な言い方をするならば、宇宙のエネルギーは量子の運動エネルギーのベクトル総和であると表現することが可能です。そして、この法則は、現在の地球の科学技術では、各量子の運動のベクトル総和がゼロである、すなわち、各量子エネルギーが無秩序に運動している状態である量子真空場、あるいは、ゼロポイントエネルギー場からエネルギーを取り出すことが出来ていない、別の言い方をすれば、無秩序な量子運動をベクトル方向が揃った秩序ある量子運動に変換出来ていないことを表しています。私たちが宇宙の真空中に遍く存在する無秩序な量子運動から秩序ある量子運動を取り出す技術を手にした時、私たちは無尽蔵のフリーエネルギーを手にすることになるのです。)
 
「現在の物理学において新たに発見されることは無いのです。残された課題はより一層の正確な測定のみです。」
 
上記の声明は1900年代のロード・ケルビンによってなされたものです。この声明はたった5年後に、アインシュタインの特殊相対性理論の論文の発表によって打ち砕かれたのです。アインスタインによって提示された新しい理論は当時の理解の枠組みに挑戦しました。私たちのリアリティの真の性質に関する見方の変更に道を開いたのです。このことは真実であるとされていたものが突然に偽りに変わってしまうという事実の顕著な例として提示されています。
 
このようなテクノロジーが承認された暁には、リアリティとはいかなるものかについての私たちの理解が完全に変わってしまうのです。
 
もし、私たちが自身の政府の政策を規定する集合的な締め付けを緩めることが出来れば、私たちの未来は輝かしいものとなります。私たちはこの惑星地球上で新しい物事のやり方を活用する必要があります。
 

∞  「宇宙空間の真空空間は量子が無秩序な運動を行なっている量子真空場であること、そして、その無秩序な量子運動から何らかの形で秩序だった量子運動を取り出せれば莫大なエネルギーを取り出せることを述べてきました」
 
米軍の三角形型UFOも、このような量子真空場からエネルギーを得て超光速飛行を行なっています。
 

 
既に実用化している地球製のUFOが飛び回っていることは事実ですし、SSP(秘密宇宙プログラム)ではより高度なUFOや巨大な宇宙船が実際に星間で運用されていることも一部の人々には周知のことです。それなのに、なぜこれらが正式に公開されないのかと言うと、地球を支配しているデープステート/カバールという闇の勢力が自分たちの利権を失うことを恐れて公開を拒否をしているだけということでしょうか。
 
しかし、地球と私たちの振動数が上昇するにつれて、彼等のパワーは失せていくので、いつの日か、それほど遠くない日々私たちは彼等が消え去っていくことを見ることになります。
 
「・・量子真空場からエネルギーを取り出す技術は手にしているわけですが、水瓶座の時代を迎えるにあたってもう一つ超えなければならない壁がある」
 
これは早い話↓です。
 
「・・スピリチュアルな基盤は、圧倒的な量の証拠にも関わらず、いまだに激しく拒絶され、主流科学界から馬鹿げたものだとみなされています。ただ、このようなスピリチュアルな基盤に関する証拠が長く保持されて来た信念体系を侵害するという理由によって・・・」
 
闇の勢力にとって都合の悪いことは、光の勢力にとって非常に都合の良いことなのです。(^_^)/
 
「・・私たちが宇宙の真空中に遍く存在する無秩序な量子運動から秩序ある量子運動を取り出す技術を手にした時、私たちは無尽蔵のフリーエネルギーを手にすることになるのです」
 
これが、近い将来に実現すれば・・間違いなく実現しますが、その時は、私たちの夢が全て叶うときです。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | nennezabuton | 18:46 | comments(0) | - | - |
テワリ氏が発明したフリーエネルギー装置の紹介3と集団瞑想の量子的威力 (2019/12/14)
∞  テワリ氏が発明したフリーエネルギー装置の紹介3です。

 


 
テワリ氏が発明したフリーエネルギー装置の紹介3と集団瞑想の量子的威力
2019年12月14日
 

(ある方)

今回の翻訳部分は、実は結構な量の論文が発表されているフリーエネルギー技術に繋がる研究のレビューとなっています。
 
現在、提唱されつつあるフリーエネルギー技術は、何らかの量子が無秩序に運動している量子真空場/ゼロポイントエネルギー場から、エネルギーを取り出すという発想をしている点で共通しています。
 
先日ご紹介したカシミール効果の場合は、二枚の金属板の間の量子揺らぎと二枚の金属板の外側の量子揺らぎに差を生じさせることによって、ブルーエイビアンスの言う歪み(distortion)、偏向(polarity)を生じさせることによって隠れていたエネルギーを顕現させたのです。
 
ですから、私たちは宇宙空間の至るところにある空間からエネルギーを取り出せることを既に学んだのです。
 
後は、どこに住んでいようが、誰であろうが利用可能なフリーエネルギーの普及を妨害し、特定の地域でしか産出しない石油を独占支配して暴利を貪っている特定集団を排除さえすれば、いつでもこのフリーエネルギーの利用が可能なのです。
 
この目的を達するために私たちが保有している強力なツールとは何でしょうか?
 
それは集団瞑想なのです。
 
コブラのこの記事をお読みください。
 
ここにはこう書いてあります。
 
引用はじめ
 
もし私たち全員が同時刻に瞑想をすれば、非常に強力なコヒーレント共鳴場が創り出され、私たちの共同的現実を実際に変容し始めることができます。
 
引用終わり
 
瞑想の指示に忠実に従って瞑想を行えば、そこにはある特定の偏向を保有した量子揺らぎが形成されます。量子真空場のようなてんでばらばらな量子揺らぎではなく、ある一定の方向性をもった揃った動きを持つ量揺らぎが形成されるのです。
 
そして、このような簡単な瞑想を同時刻に集団で行えば、各自が発した揃った動きを持つ量子揺らぎのそれぞれが共鳴して”非常に強力なコヒーレント共鳴場/揃った量子揺らぎが共鳴し合って量子もつれを形成した状態”が形成されて強大なエネルギーとなり、強力なマニフェステーションエネルギーが生まれるのです。
 
私たちの望みが叶うことを強力に後押しするエネルギーが生まれるのです!
 
みなさんが量子真空場からエネルギーを取り出すフリーエネルギー技術について学んだ今では、コブラが言っていることが、私の言っていることが絵空事ではないことが分かると思います。
 
ですから、定期的に行われている集団瞑想に出来るだけ参加するようお願いしたいのです。
 
また、コブラは最新記事において、日本時間の2020年1月12日午後3時11分から行われる特別な集団瞑想に参加するよう呼びかけています。
 
集団瞑想の力で闇の浄化と私たちの理想の実現を達成し、以下の翻訳に示されているような数々のフリーエネルギー技術が誰でも利用できる、搾取、貧富の格差のない平等で平和な社会を実現しようではありませんか!
 
ここからが本文です。
 
翻訳はじめ
 
真空空間は空虚であると一般には考えられています。しかし、ヘンドリク・カシミールはこの何もないポケットが実際は電磁波の揺らぎを含んでいるのだと信じていました。彼は真空中に設置された二枚の金属板がこの電磁波を捕らえることが出来ることを提示しました。この電磁波が金属板を引き寄せたり反発させたりする真空エネルギーを発生させていることを提示したのです。二枚の金属板の間の距離を変化させると、真空エネルギー(ゼロポイントエネルギー)の変化がカシミール効果を発現させるのです。ハーバード大学やアムステルダム自由大学やぞの他で行われた最近の研究は、カシミール効果が正当なものであることを証明しました。
 
2001年8月に基礎物理学ジャーナルレター第14巻第4号で公開された論文は、一般相対性理論の原理を不動電磁発電機(MEG)の作動原理を説明するために利用可能であることを示しています。この装置は屈曲した時空から電磁エネルギーを獲得し、入力のおよそ20倍の出力を得ることが可能です。これらの装置が存在するという事実は驚くべきことです。これらの装置が今もなお世界中で実装されていないという事実はさらに驚きです。この装置はエネルギー産業全体を一掃してしまうことでしょう。誰もエネルギーを買うためにお金を支払う必要がなくなるのです。この装置は指数関数的に飢餓を撲滅することでしょう。この論文は電磁エネルギーを真空から得ることが可能であることを示しています。また、このエネルギーを静止電磁発電機のような装置のためのエネルギーとして用いることが可能であることを実験によって示しています。この論文はこれらの装置が再現可能で再生産可能であることを示しています。
 
この論文の研究結果は世界中の夥(おびただ)しい数の科学者によって利用されています。多くの例の一つが、ニューハンプシャー大学地球、海洋、宇宙研究所の名誉教授、テオドール・C・ローダー3世によって書かれた論文です。彼は自身の21世紀のためのと宇宙と地上輸送とエネルギーテクノロジーと題された論文の中でこれらのコンセプトの重要性について概説しています。
 
テスラ以来の科学者がこのエネルギーについて知ってるという明白な証拠があります。しかし、その存在と潜在的な利用は半世紀以上にわたって妨害されて来たのです。

―テオドール・C・ローダー3世
前述の米国の物理学者プトフは、テキサス州オースティンの応用研究研究所の研究者で、物理学レビュー誌Aに原子核光物理学に関する、“ゼロポイント浮動力としての重力”と題する論文を公開しました。彼の論文は、重力は個別に存在する基本的力(訳注:物理学では基本的力として強い核力、弱い核力、重力、電磁力の4種類が知られています)ではなく、真空のゼロポイントエネルギーの揺らぎに関連して導出されたある種の効果であることを提示しています。これはカシミール力によって描写されているものを同じです。この方は遠隔視に関する研究を開始した国防総省と親密な関係にある教授なのです。この研究での発見は高度に機密とされ、この研究プログラムはその開始後間もなくその情報開示がシャットダウンされました。
 
「今から一世紀後には、以下のようなことが良く知られていることだろう:宇宙に充満している真空空間はそれ自体が宇宙の基質であるという事実を・・・;循環状態の真空は物質となることを・・・;電子は物質の基本粒子であることを・・・;また、電子は真空ではない空隙の中心にある真空の渦であることを・・・。そして、この電子は力学的に安定であることを・・・;真空に対する光の相対速度は自然が提供して来た最大速度であり、真空の生来の性質であることを・・・;真空は物質の媒体となる捉え難い流動であることを・・・;真空は質量を持たない、連続的な、粘性を持たない、圧縮不可能な、物質のあらゆる性質を司るものであることを・・・;そして、真空はいつも存在し、永遠に存在し続けることを・・・。そして、科学者たち、技術者たち、哲学者たちは恥ずかしさのあまり首を垂れるのである。現代科学が一世紀以上の間、真実を探求する過程の中で、真空を無視して来たことを知って・・・。

―テワリ
 
もう一つの驚くべき論文、同じ著者による“真空からエネルギーおよび熱を得る”と題した論文は、この時はボストン大学の機械工学部の助教授であるダニエル・C・コール博士との共著ですが、同じ学術誌に公開されました。
 
比較的最近になって、文献上に電磁気のゼロポイント放射からカシミール効果を用いてエネルギーと熱を取り出す提案がなされました。これらの提案に用いられている基礎的な熱力学は、ここで分析され評価されました。その結果、この提案は原則的に正しいと評価されました。 
 
さらに、物理学レビュー誌A所収のプトフの”真空電磁ゼロポイントエネルギーのソース”と題する論文において、プトフはどのように自然が私たちに電磁ゼロポイントエネルギーを起源とする二種類の代替物を提供するのかを記述しています。そのうちの一つが荷電粒子の量子揺らぎ運動によって生成するもので、これが物質を構成します。彼の研究は粒子運動がゼロポイントエネルギーのスペクトラムを、自己再生産する宇宙法則に則ったフィードバックサイクルの形で生成することを提示しています。
 
(訳注) スペクトラム:様々な波長のエネルギーが連続的に束になっている波動を各波長のエネルギーに展開したものをスペクトラムと言います。例としては、白色光をプリズムに通過させると紫から赤までに波長の異なる虹色の光に分解されますが、この分解された光の一揃えをスペクトラムと呼称します。
 
続く


∞ 「フリーエネルギー」が、「集団瞑想」に関して非常に重要である理由を簡易的なまとめてみました。(^_^)
 
「もし私たち全員が同時刻に集団瞑想をすれば、非常に強力なコヒーレント共鳴場が創り出され、私たちの共同的現実を実際に変容し始めることができます」
 
「コヒーレント」とは干渉可能なの意味で波動が互いに干渉しあう性質をもつさまであり、二つ(または複数)の波の振幅と位相の間に一定の関係がある状態のことをいいます。
 

 
「簡単な瞑想を同時刻に集団で行えば、各自が発した揃った動きを持つ量子揺らぎのそれぞれが共鳴して”非常に強力なコヒーレント共鳴場/揃った量子揺らぎが共鳴し合って量子もつれを形成した状態”が形成されて強大なエネルギーとなり、強力なマニフェステーションエネルギーが生まれるのです。・・私たちの望みが叶うことを強力に後押しするエネルギーが生まれるのです!」
 
※マニフェステーションエネルギー(Manifestation energy) とは、 潜在しているものが顕現すること、本質が現われることを意味します。
 
‘私たちの望みが叶うことを強力に後押しする’スピリチュアルなエネルギーが生まれると言うことなので、全ての人々が新時代に行けることを願って、本日15時11分から始まる瞑想時に「水瓶座の時代活性化瞑想(ビジュアル付)音声ガイド」を聞きながら瞑想会に参加することによって「クリティカルマス」を達成し、ブレイクスルー(圧縮突破)が起こしましょう!!(瞑想時間は約20分)


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | nennezabuton | 11:46 | comments(0) | - | - |
テワリ氏が発明したフリーエネルギー装置 その2と集団瞑想の量子的威力 (2018/05/07)
∞ 「フリーエネルギー」に関する記事の続きです。(^_^)v

 


 
テワリ氏が発明したフリーエネルギー装置  その2と集団瞑想の量子的威力
2018年5月7日
 

真空空間は空虚であると一般には考えられています。しかし、ヘンドリク・カシミールはこの何もないポケットが実際は電磁波の揺らぎを含んでいるのだと信じていました。彼は真空中に設置された二枚の金属板がこの電磁波を捕らえることが出来ることを提示しました。この電磁波が金属板を引き寄せたり反発させたりする真空エネルギーを発生させていることを提示したのです。二枚の金属板の間の距離を変化させると、真空エネルギー(ゼロポイントエネルギー)の変化がカシミール効果を発現させるのです。ハーバード大学やアムステルダム自由大学やぞの他で行われた最近の研究は、カシミール効果が正当なものであることを証明しました。
 
2001年8月に基礎物理学ジャーナルレター第14巻第4号で公開された論文は、一般相対性理論の原理を不動電磁発電機(MEG)の作動原理を説明するために利用可能であることを示しています。この装置は屈曲した時空から電磁エネルギーを獲得し、入力のおよそ20倍の出力を得ることが可能です。これらの装置が存在するという事実は驚くべきことです。これらの装置が今もなお世界中で実装されていないという事実はさらに驚きです。この装置はエネルギー産業全体を一掃してしまうことでしょう。誰もエネルギーを買うためにお金を支払う必要がなくなるのです。この装置は指数関数的に飢餓を撲滅することでしょう。この論文は電磁エネルギーを真空から得ることが可能であることを示しています。また、このエネルギーを静止電磁発電機のような装置のためのエネルギーとして用いることが可能であることを実験によって示しています。この論文はこれらの装置が再現可能で再生産可能であることを示しています。
 
この論文の研究結果は世界中の夥(おびただ)しい数の科学者によって利用されています。多くの例の一つが、ニューハンプシャー大学地球、海洋、宇宙研究所の名誉教授、テオドール・C・ローダー3世によって書かれた論文です。彼は自身の21世紀のためのと宇宙と地上輸送とエネルギーテクノロジーと題された論文の中でこれらのコンセプトの重要性について概説しています。
 
テスラ以来の科学者がこのエネルギーについて知ってるという明白な証拠があります。しかし、その存在と潜在的な利用は半世紀以上にわたって妨害されて来たのです。
テオドール・C・ローダー3世
 
前述の米国の物理学者プトフは、テキサス州オースティンの応用研究研究所の研究者で、物理学レビュー誌Aに原子核光物理学に関する、“ゼロポイント浮動力としての重力”と題する論文を公開しました。彼の論文は、重力は個別に存在する基本的力(訳注:物理学では基本的力として強い核力、弱い核力、重力、電磁力の4種類が知られています)ではなく、真空のゼロポイントエネルギーの揺らぎに関連して導出されたある種の効果であることを提示しています。これはカシミール力によって描写されているものを同じです。この方は遠隔視に関する研究を開始した国防総省と親密な関係にある教授なのです。この研究での発見は高度に機密とされ、この研究プログラムはその開始後間もなくその情報開示がシャットダウンされました。
 
「今から一世紀後には、以下のようなことが良く知られていることだろう:
 
宇宙に充満している真空空間はそれ自体が宇宙の基質であるという事実を・・・;
 
循環状態の真空は物質となることを・・・;
 
電子は物質の基本粒子であることを・・・;
 
また、電子は真空ではない空隙の中心にある真空の渦であることを・・・。そして、この電子は力学的に安定であることを・・・;
 
真空に対する光の相対速度は自然が提供して来た最大速度であり、真空の生来の性質であることを・・・;
 
真空は物質の媒体となる捉え難い流動であることを・・・;
 
真空は質量を持たない、連続的な、粘性を持たない、圧縮不可能な、物質のあらゆる性質を司るものであることを・・・;
 
そして、真空はいつも存在し、永遠に存在し続けることを・・・。
 
そして、科学者たち、技術者たち、哲学者たちは恥ずかしさのあまり首を垂れるのである。現代科学が一世紀以上の間、真実を探求する過程の中で、真空を無視して来たことを知って・・・。
 
テワリ
 
もう一つの驚くべき論文、同じ著者による“真空からエネルギーおよび熱を得る”と題した論文は、この時はボストン大学の機械工学部の助教授であるダニエル・C・コール博士との共著ですが、同じ学術誌に公開されました。
 
比較的最近になって、文献上に電磁気のゼロポイント放射からカシミール効果を用いてエネルギーと熱を取り出す提案がなされました。これらの提案に用いられている基礎的な熱力学は、ここで分析され評価されました。ぞの結果、この提案は原則的に正しいと評価されました。 
 
さらに、物理学レビュー誌A所収のプトフの”真空電磁ゼロポイントエネルギーのソース”と題する論文において、プトフはどのように自然が私たちに電磁ゼロポイントエネルギーを起源とする二種類の代替物を提供するのかを記述しています。
 
そのうちの一つが荷電粒子の量子揺らぎ運動によって生成するもので、これが物質を構成します。彼の研究は粒子運動がゼロポイントエネルギーのスペクトラムを、自己再生産する宇宙法則に則ったフィードバックサイクルの形で生成することを提示しています。
 
続く
----------------------------------------------------------------------------------------------

(ある方)
今回の翻訳部分は、実は結構な量の論文が発表されているフリーエネルギー技術に繋がる研究のレビューとなっています。
 
現在、提唱されつつあるフリーエネルギー技術は、何らかの量子が無秩序に運動している量子真空場/ゼロポイントエネルギー場から、エネルギーを取り出すという発想をしている点で共通しています。
 
先日ご紹介したカシミール効果の場合は、二枚の金属板の間の量子揺らぎと二枚の金属板の外側の量子揺らぎに差を生じさせることによって、ブルーエイビアンスの言うdistortion/歪み、polarity/偏向を生じさせることによって隠れていたエネルギーを顕現させたのです。
 
ですから、私たちは宇宙空間の至るところにある空間からエネルギーを取り出せることを既に学んだのです。
 
後は、どこに住んでいようが、誰であろうが利用可能なフリーエネルギーの普及を妨害し、特定の地域でしか産出しない石油を独占支配して暴利を貪っている特定集団を排除さえすれば、いつでもこのフリーエネルギーの利用が可能なのです。
 
この目的を達するために私たちが保有している強力なツールとは「集団瞑想」なのです。
 
コブラのこの記事をお読みください。

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2016/07/blog-post_10.html
 
ここにはこう書いてあります。
 
「もし私たち全員が同時刻に瞑想をすれば、非常に強力なコヒーレント共鳴場が創り出され、私たちの共同的現実を実際に変容し始めることができます」
 
瞑想の指示に忠実に従って瞑想を行えば、そこにはある特定の偏向を保有した量子揺らぎが形成されます。量子真空場のようなてんでばらばらな量子揺らぎではなく、ある一定の方向性をもった揃った動きを持つ量揺らぎが形成されるのです。
 
そして、このような簡単な瞑想を同時刻に集団で行えば、各自が発した揃った動きを持つ量子揺らぎのそれぞれが共鳴して”非常に強力なコヒーレント共鳴場/揃った量子揺らぎが共鳴し合って量子もつれを形成した状態”が形成されて強大なエネルギーとなり、強力なマニフェステーションエネルギーが生まれるのです。
 
私たちの望みが叶うことを強力に後押しするエネルギーが生まれるのです!
 
みなさんが量子真空場からエネルギーを取り出すフリーエネルギー技術について学んだ今では、コブラが言っていることが、私の言っていることが絵空事ではないことが分かると思います。
 
ですから、定期的に行われている集団瞑想に出来るだけ参加するようお願いしたいのです。
 
また、コブラは最新記事において、日本時間の2020年1月12日午後3時11分から行われる特別な集団瞑想に参加するよう呼びかけています。
 
集団瞑想の力で闇の浄化と私たちの理想の実現を達成し、以下の翻訳に示されているような数々のフリーエネルギー技術が誰でも利用できる、搾取、貧富の格差のない平等で平和な社会を実現しようではありませんか!
 
nennezabutonのブログ」 NEW!2019-12-14 03:05:54
 

∞  「真空中に設置された二枚の金属板がこの電磁波を捕らえる・・電磁波が金属板を引き寄せたり反発させたりする真空エネルギーを発生させている・・二枚の金属板の間の距離を変化させると、真空エネルギー(ゼロポイントエネルギー)の変化がカシミール効果を発現させる」
 
非常に小さい距離を隔てて設置された二枚の平面金属板が真空中で互いに引き合う現象を、静的カシミール効果という。また、二枚の金属板を振動させると光子が生じる。これを動的カシミール効果という。
静的カシミール効果について
 
金属板どうしの距離が大きいと効果は極端に小さくなるが、距離が小さければ効果は測定可能な大きさとなる。例えば、距離が 10nm(原子の大きさの100倍程度)のとき、カシミール効果は一気圧と同じ力を与える。正確な値は表面の幾何学的構造や他の因子に依存する。
 
カシミール効果は物体仮想粒子の相互作用として表現することができる。効果の大きさは物体の間に介在する量子化された場の零点エネルギーを使って計算できる。現在の理論物理学では、カシミール効果は chiral bag model において重要な役割を果たしている。また応用物理学では、非常に小さい部品を扱うナノテクノロジーの分野でますます重要になっている。
 
「・・この装置は屈曲した時空から電磁エネルギーを獲得し、入力のおよそ20倍の出力を得ることが可能です。これらの装置が存在するという事実は驚くべきことです。これらの装置が今もなお世界中で実装されていないという事実はさらに驚きです。・・この装置はエネルギー産業全体を一掃してしまうことでしょう。誰もエネルギーを買うためにお金を支払う必要がなくなるのです。この装置は指数関数的に飢餓を撲滅する」
 
この装置は、デープステート/カバールにとっては、非常に不利益なものになるので彼等の利益を守るためにどんなことでもしていたのですが、これから先は地球上の闇の勢力による多少の妨害はあるとしても、光の勢力が優勢の今、この実用化を止めることはできないでしょうね。(^_^)v
 
「米国の物理学者プトフの“ゼロポイント浮動力としての重力”の論文は・・重力は個別に存在する基本的力(強い核力、弱い核力、重力、電磁力)ではなく、真空のゼロポイントエネルギーの揺らぎに関連して導出されたある種の(カシミール)効果である」
 
人類に有益な発明・発見はデープステート/カバールが如何に隠蔽したとしても、‘有益’だからこそ時代を超えて次から次へと開示されていくもので、決して闇の勢力が隠しきれるものではないとということでしょう。
 
↓以下は管理人の独り言です。(^_^;)>
 
「宇宙に充満している真空空間はそれ自体が宇宙の基質であるという事実を・・・」
 
真空空間が宇宙の‘基質’とは、そこに何かが作用することによって反応することを意味します。そう言う意味で、真空空間はエネルギッシュで常に振動していて決して停止することのない‘根源素子’が充満していて、何かに利用されることを待っている状態にあるのかしれません・・・。
 
「循環状態の真空は物質となることを・・・」
 
これを上記、真空エネルギーの物質変換と捉えれば‘レプリケータ’はその一つの実証なのかも知れません。私たちが必要とするあらゆるレシピを組み込めば、真空エネルギーからレプリケータ制約下での望みのものを創造してくれると・・・。
 
「電子は物質の基本粒子であることを・・・また、電子は真空ではない空隙の中心にある真空の渦であることを・・・そして、この電子は力学的に安定であることを・・・」
 
原子の構造は原子核を取り巻くK・L・M・N・O・P軌道のそれぞれに原子核の陽子数に応じて必要な個数の電子が配置されて陽子のプラス電荷と電子のマイナス電荷によって反発することによって原子殻が構成されているというモデルですが、最近は‘電子は核の周りを回る必要は一切無い’ことと量子力学によって電子はどんな場合でも特定の場所にあるわけでなく、電子を測ろうとすれば、電子を見つけられる可能性がある場所は確率的に存在するとしての電子雲の呼ばれる雲の中になり、その雲は大きな球体のように見えます。これが原子核を取り囲む電子雲のような状態にある電子の姿です。
 

 
あくまでも仮定としての話ですが、電子の真空の渦には一定量のエネルギーの‘根源素子’が入っていて、それは観測されることによって顕在化するとすれば、原子核が作られ私たちの見る全ての構造物からなる現実が私たちの意識によって作られていると考えることもできます。つまり、私たちは私たちの集合意識で毎瞬作る世界に居住していると言うことかも知れませんね。(^_^;)


(^_^)/
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テワリ氏の発明したフリーエネルギー装置 その1 (201/05/07)
∞  「フリーエネルギー」に関する、注目すべき記事です。(^_^)v

 


 
テワリ氏の発明したフリーエネルギー装置 その1
2018年5月7日


「You’re Telling Me Technology Like This Exists But We’re Still Using Oil, Gas & Coal?」
(あんたはこんな技術があるって言ってるのにうちらはまだ石油やガスや石炭を使おうってわけ?) (^_^) オモロ !
 
「これほど核心的なものはない。宇宙は真空なんかじゃない。そこは物理学的には最も荒々しい場所なのさ。」
―ジョン・ウィーラー
 
(本文)
話を始めるにあたり、“フリーエネルギー”という言葉を無限のエネルギーソースからエネルギーを得ることによってパワーを生み出すシステムと定義しておきたいと思います。石油や太陽や風から自由にパワーを生み出すことは出来ます。24時間だろうが、一週間だろうが継続的にパワーを生み出すことは可能です。しかしこれは、燃料が尽きる心配が全くない時に限ってのことなのです。“フリー”という言葉は金銭的な意味で“無料”でパワーを生み出せるという意味でもありません。しかしながら、人類はフリーエネルギーを作り出すに十分な潜在能力とテクノロジー保有しているのです。
 
もし、世界中のあらゆる地域で無尽蔵のエネルギーにアクセスできたなら、それは壮大なことになります。飢餓を例に取ってみましょう。世界中の多くの地域がエネルギー生産の欠乏の故に苦しんでいるのです。フリーエネルギーは人類のあらゆる様相を一変させるでしょう。もちろん、グローバル経済もその影響から逃れられはしないでしょう。なぜなら、グローバル経済は現在、石油に左右されているからです。
 
ですが、そんな機械は存在するのでしょうか?答えはイエスです。フリーエネルギー装置にはいくつかの実例があって、それぞれ、異なったタイプのテクノロジーを用いており、異なったタイプの科学的理解に基づいています。その一つの例として、NOCAクリーンエネルギーが挙げられます。これは“デジタル磁気変換エネルギー生成機“と言われているものです。これは磁気を利用したクリーンエネルギーテクノロジーで、スケールアップさせれば都市全体にエネルギーを供給出来ます。このコレクティブイボルーションにいるチームは、実際に私たちのためにこのテクノロジーを見ていますし、調査もしています。
 
しかし、この記事の主要な焦点は、パラマハムサ・テワリに向けられています。テワリは著述家であり、発明家であり、インド原子力発電株式会社の原子力プロジェクトの元エグゼクティブディレクターでした。ここで、深い共感と悲しみと共に、彼が2017年11月27日に逝去されたことを報告したいと思います。
 
テワリはシステムに入力したパワーより大きなパワーを生み出す機械を発明しました。
 
「驚いたことに、これらのコンセプトは世界中の数百の研究所で証明されてきたのです。しかし、陽の目を見てこなかったのです。」―元NASAの宇宙飛行士にして現プリンストン大学の物理学教授、ブライアン・オリアリー博士
 
彼は伝説的な量子物理学者であるジョン・ウィーラーを含む多くの人たちから称賛されて来ました。あなたは以下に彼らの往復書簡を検証することが出来ます。
 
過去数年間、コレクティブイボルーションはトビー・グロッツとやり取りする喜びを味わってきました。彼は1973年から新しいエネルギー技術について調査して来た電気技術者です。彼は航空宇宙産業で働いて来ており、スペースシャトルおよびハッブル望遠鏡の太陽シミュレーターや宇宙環境試験施設でのテストに従事していました。また、エネルギー生成の研究では中立的立場を取っていました。彼は石油、ガスおよび地熱資源の調査に携わっていました。また、石炭、天然ガスおよび原子力の発電施設の研究にも携っていました。彼は新しいエネルギーを作り出すことに熱心でした。そして、エネルギー移行を果たす時期は今だと認識していました。
 
これは私たちとテワリとの間の過去数年間に及ぶコンタクトの記録です。私たちは彼の仕事を色々な方法でサポートして来ました。財政的にも、プロトタイプの作成においても、広報においても支援して来たのです。グロッツはテワリの親友でもあり、同僚でもありました。
 
テワリは発電機のバックトルク(訳注:動力発生元から動力伝達先に動力を伝達する時、動力伝達先から動力発生元に伝達される逆方向の動力(ここで動力と表現したものは物理学的には正確には回転モーメントですが、専門的に過ぎるのでいささか不正確ではありますが、動力と表現しておきます。)
 
例えば、モーターの回転軸が時計回りに回転しながら、歯車に動力を伝えている場合、歯車から回転軸に対して、反時計回りの動力が加えられるますが、これがバックトルクの一例です。当然、バックトルクが発生するとモーターの出力はそれだけ落ちることになります。)を消去することに成功したのです。
 
この時何が起こっているのでしょうか?彼は自身のウェブサイトでそのことを説明しました。そのウェブサイトであなたは、彼に関する、彼の装置に関する、彼の仕事に関するより多くの情報源を見出すことが可能であると気づくことでしょう。
効率性
 
発電機の効率性は機械的および電気的制限に支配されます。機械的制限には風損(訳注:回転軸と空気との摩擦によるエネルギー損失のこと)と発電機の回転軸とベアリングとの間の摩擦があります。電気的制限にはバックトルクと同様に、発電機の導線コイルにおける電気抵抗があります。
 
蒸気、風、水流などの一次動力が発電機の回転軸が回転するように加えられると、直流ないし交流の電流が発電機の導線コイルに発生します。そうすると、一次動力で加えられた回転とは逆の動力がバックトルクとして回転軸に発生します。
 
ですから、通常の発電機における問題は、電流が発電機の導線コイルに発生する電流によって導出されるバックトルクに由来するものなのです。
 
何が起こっているか?
 
RLG(訳注:Reaction-Less Generatorの略で、テワリが発明したフリーエネルギー発電機の名称)においては、導線コイル回路および磁界の特別な形状によって、モーターのトルク/動力を支援する付加的なトルク/動力が発生し、部分的にレンツの法則(訳注:何らかの原因で誘導電流が発生した場合、この原因を除去する方向に力が発生するよう電流が流れるという法則。
 
発電機は、何らかの一次動力によって、導線コイル内に設置された磁石を回転させ、フレミングの右手の法則に基づいて導線コイル内に誘導電流を発生させるものですが、このように誘導された電流はフレミングの左手の法則により力や磁界を発生させ、磁石の回転を止めるバックトルクを発生させることになります。この時の誘導電流の流れ方の法則を記述したものがレンツの法則なのです。)を迂回します。
 
どういうことかと言うと、電機子(訳注:発電機において磁界を発生させる固定されたあるいは回転する部品)の反応が無効化され、レンツの法則が迂回されるのです。この結果、非常に大きな効率性の増大が得られました。
 
その結果、新世代の高度に効率的な電気機械が可能となったのです。この機械は化石燃料の使用量とこの燃料の使用に伴って発生する二酸化炭素の発生量を大幅に削減できるのです。
 
デザインを工夫すれば、更なる高効率性の追求が可能となります。
 
この機械はreaction-less generator/反作用のない発電機と呼ばれ、彼はまた、これをSpace Powered Generator/宇宙パワー化発電機とも呼びました。この機械は改善された効率性をもってパワーを生み出すことが出来るのです。プロトタイプがテストされ、再度テストされました。そして、そのコンセプトが正しいことがインドで立証されました。この機械はいかなる地域においても安価な電気への回答となるものでした。そして、この機械は化石燃料を使わず汚染を引き起こさないグリーンスタンダードに合致するものでした。
 
この手のテクノロジーは抑圧される?
 
このようなテクノロジーが存在しており、複製されているという事実は傑出したことであり、深い意味を持つのです。というのは、このようなテクノロジーの出現について熟考する時、どうしてこのようなテクノロジーが主流に躍り出ないのかという点で非常に困惑してしまうのです。どうしてなのでしょうか?
 
もし、あなたがフリーエネルギーが深いところで意味することについて考えてみれば、それが文字通り、この惑星上の複合エネルギー企業体の支配を破壊してしまうと思い至ることでしょう。フリーエネルギーが普及すれば、もう石油はいらないのです。考えてみてください。石油を必要とするどれだけ多くの製品やサービスを私たちが製作したり利用したりしているのでしょうか?ほとんど全てではないでしょうか?
 
確かに、フリーエネルギー装置はまだ製作にコストがかかることでしょう。しかし、人類の進化の次の段階では、そうではないはずです。再び申し上げます。ここでの“フリー”は無尽蔵の源泉からエネルギーを取り出すということであり、購入費用がかからないという意味ではないのです。
 
ですから、このテクノロジーの抑圧が表に現れるということは、十分に信じるに値することなのです。テワリと彼のチームは彼のテクノロジーの直接の抑圧は経験したことがないとは言われています。
 
ある科学
 
多くの世代が過ぎ去る前に、私たちの機械がこの宇宙のいかなる地点であろうとも得られるパワーによって動くことになるでしょう。このアイデアは絵空事ではないのです。私たちはこのことをアンタイオスの喜ばしい神話の中に見出したのです。彼はパワーを大地から引き出します。私たちはこのことをみなさんの素晴らしい数学者の一人の些細な推測の中に見出したのです。宇宙のいたるところにエネルギーがあるのです。このエネルギーは静的でしょうか?動的でしょうか?もし、静的であれば、私たちの希望は虚しいものとなるでしょう。もし、動的であれば、そして、私たちがこのことを確かに知っているのであれば、さすれば、人類が自然の動力を自身の機械の内にもたらすことに成功するのは時間の問題となるでしょう。
 
ニコラ・テスラ
 
関連したカシミール効果に関する記事:どのようにヴェーダ哲学がニコラ・テスラのフリーエネルギーのアイデアに影響をおよぼしたか?
 
カシミール効果は正体を暴くことの出来ないフリーエネルギーの存在を証明する例なのです。カシミール効果はゼロポイントあるいは真空状態のエネルギーの存在を表しています。このカシミール効果は近接する二枚の金属板がお互いに引き合うのはこの二枚の金属板によって形成されたごく狭い空間では量子揺らぎの不均衡が生じることを予兆しています。あなたはこのカシミール効果の視覚的なデモンストレーションを以下のリンクで見ることが出来ます。
 
(訳注:この動画を見てもカシミール効果がどういうものかイメージ出来ないと思いますので、カシミール効果の正体について訳者なりに解説してみたいと思います。
 
中学校の理科で習ったことを思い出してください。高さhから重さmの物体を自由落下させた時、位置エネルギーが運動エネルギーに変換される現象を思い出して欲しいのです。エネルギー保存則で次のような公式が書けることを習いましたね。
 
mgh=1/2mv^2(ここで^2は2乗という意味)はい、では、砲丸投げの鉄球をあなたの足の甲の5cm上方から落下させてみましょう。結構痛いですね。では、今度は高さ1mから落下させてみましょうか。いやー、怖くて出来ないですね。実際にやると足の骨を骨折すると思います。つまり、位置エネルギーを持った物体を高いところから落下させればさせるほど、強大な運動エネルギーを得ることが、足の甲に強大な衝撃エネルギーを与えることが出来るのです。
 
ここで、二枚の金属板の間にも二枚の金属板の外側にも、速度を変えながら、つまり、加速度を持った粒子が不規則な運動を行なっていることを仮定してみましょう。
 
二枚の金属板の外側はオープンスペースになっているので、加速度を持った粒子はかなりの距離を移動して金属板に衝突することが出来るのです。しかし、二枚の金属板の間では二枚の金属板の間の距離しか移動出来ないので、二枚の金属板の間にある粒子が金属板に衝突した時に金属板に加えられる衝撃エネルギーは金属板の外側から衝突する粒子の与える衝撃エネルギーより小さくなってしまうわけですね。
 
そうすると、この粒子たちが金属板を外側から押すエネルギーが内側から押すエネルギーより大きくなるので、金属板がお互いにくっついてしまうという効果が現れるわけです。
 
これがカシミール効果の正体です。このカシミール効果の実験を地上で行ったならば、この効果を発揮させているのは空気分子じゃないかと言い訳できるのですが、宇宙空間の真空中でも起こってしまうのですね。
 
ですから、このカシミール効果が宇宙空間の真空中でも起こってしまうという事実は、思い思いにてんでばらばらな方向に加速運動している何らかの粒子が宇宙空間の真空中に存在していることを証明することになるのです。
 
ですから、この真空中のてんでばらばらな粒子の運動エネルギーを何らかの方法で取り出すことが出来れば、フリーエネルギー装置を私たちが手に入れることが出来るのです。)
 
このことが示唆することは、遠大なもので、世界中の理論物理学の研究者によって広範囲にわたって記載されています。今日、私たちはこれらのコンセプトが単なる理論上のことではなく、非常に実際的なものでただ単にその事実の公表が抑圧されているだけだと気づき始めているのです。
 
その2に続く。
 
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本記事は、「nennezabutonのブログ」さんが(ある方)と称される、時々メールのやり取りをしているAさんより翻訳依頼を受けて翻訳されたとあります。
 
(ある方)
時々メールのやり取りをしているAさんより、このフリーエネルギー装置の英文紹介記事を翻訳して欲しいという依頼を受けました。
 
内容を検討したところ、私がデイヴィッド・ウィルコックの最新記事の翻訳の中で紹介したペイスの二つのフリーエネルギー装置の特許技術とは異なる技術を用いたフリーエネルギー装置であり、出力/入力比が1を大きく上回っており、明らかにフリーエネルギー装置の定義に合致していました。
 
しかし、今回ご紹介申し上げるフリーエネルギー装置には際立った特徴があります。
 
それは安価な予算で比較的簡単な技術で組み立て可能だということです。
 
ペイスのフリーエネルギー装置は先進国でないとなかなか製作出来る代物ではありませんが、今回ご紹介する装置は発展途上国でも十分に製作可能で、電力不足に喘ぐ発展途上国には画期的な福音をもたらすものと言えましょう。
 
このため、みなさんにご紹介申し上げる価値が十分にあると思い、翻訳する次第です。
 
ただ、何分長文でそれほど翻訳する必要性がないと思われる部分もあり、他に翻訳しなければならない案件も抱えていることから、抄訳でのご紹介となりますことをご了承ください。
 
最後にこのような機会を与えてくださったAさんに感謝申し上げます。
 
nennezabutonのブログ」 2019-12-11 07:47:42
 

∞ フリーエネルギーを利用する方法は高度なテクノロジーを必要とするものではなく、現在の技術で十分製造可能なようですから、イベント後の人々に「フリーエネルギー装置」がもれなく配布されるということは間違いないようですね。


(^_^)/

 
posted by: Michi&Mirai | nennezabuton | 18:56 | comments(0) | - | - |
ファーストコンタクトのための準備はできていますか? (その2) 09/04
∞  遅くなりましたが、12月1日にUPした「ファーストコンタクトのため〜」の(その2)です。

 


 
ファーストコンタクトのための準備はできていますか? (その2)
2019年9月4日
 

私たちは全人類の意識における根本的変化の証人としてここにいます。どのようにすれば光のより高次の領域の中へと統合できるかを各人が思い描く時が来たのです。多くの人々が待ち望んでいたことが実現する時が来たのです。あらゆる愛に溢れた存在たちとの鍵となる繋がりが今、目の前にあり、私たちをソウルの成長とブレイクスルーでの大いなる成就に招き入れるべく、援助の手を差し伸べているのです。
 
夢があるところに思考があります。思考があるところに強力なエネルギーが存在しています。そのエネルギーは音と光を活性化し、その音と光が同様の振動数で振動しているあらゆる存在を呼び求めるのです。一度(ひとたび)あなたがこの思考を開始し、意識の流れを送り出すならば、あなたは自身の本来のセルフ、すなわち、自身のハイアーセルフに由来するものを活性化するのです。
 
この鍵となる繋がりが、その繋がりを得た存在に一なるもののハートからの光を完全に定着させることを可能にするのです。その光と愛はいつもみなさんの内面にあるのです。この人生の旅路においてあなたが経験しようとしているものは、喜びと愛をもたらし、あなたがかつて知っていたか想像していた最も素晴らしい感覚を胸の内に抱きしめることになるでしょう。
 
あなたが意識ある光の存在であること、共同創造者であること、知恵の保持者であることを理解することは、あなたに知恵と知識をもたらし、あなた自身とあなたの意識が、存在のより高次な領域で振動している存在との統合をもたらします。これらの領域の内には無条件の愛が溢れています。このことを、この惑星上の全ての存在のソウルの成長とアセンションを促す鍵であるとお考えください。
 
私たちは尋ね求めるだけでよいのです。そうすれば、受け取ることでしょう。
 
ですから、私たちはあなた方一人一人に、引っ込み思案にならずに、 あなたがどのように私たちの星の兄弟姉妹たちと会いたいのかを視覚化してくださいとお願いします。考えてください。感じてください。あなたはどのようにこの光の愛に溢れたエネルギーと統合したいですか?どのように星の兄弟姉妹たちの光の船が地球界に現れるのでしょうか?彼らを暖かく迎え入れ、巨大な家族として再会を果たした時、私たちは皆、どのような気分になるのでしょうか?
 
瞑想の助けを借りて、自然の中に滞在することによって、高い波動の食物を食べることによって、あなたが日々行うこと全てに光を定着することによって、そして、あなたの”I AM”あるいはハイアーセルフの助けを得てあなたの周囲に聖なる光と愛をもたらすことによって、あなたが光を毎日定着させる時、より高次の光の粒子が定着していることを視覚化してください。
 
あなた全てが純粋な愛と光であると知ってください。そして、あなたがこのことに再び気づくや否や、あなたはあなたの周囲のあらゆるところに愛を活性化することができるのです。このことは光の高い振動エネルギーのフィールドを形成することを助けます。そして、私たちの星の兄弟姉妹たちを快く迎え入れる助けとなることでしょう。
 
準備ができていますか?もし準備が整っているのなら、このページにコメントを残すことによってあなたのお考えをシェアしてください。
 
一なる愛、平和そして喜びの中で!
 
Victory of the Light
 
nennezabutonのブログ」 2019-09-14 12:38:25


∞ 「私たちは全人類の意識における根本的変化の証人としてここにいます。どのようにすれば光のより高次の領域の中へと統合できるかを各人が思い描く時が来たのです。多くの人々が待ち望んでいたことが実現する時が来たのです。・・」

‘どのようにすれば光のより高次の領域の中へと統合できるかを各人が思い描く時が来た’

ETさん達の伝えるように、私たちは今、自意識の変化を求めています。そして「地球同盟アップデート」によると、今現在、特別な天体運行やETさん達からの物理的、精神的支援も始まっているようです。多くの人々が待ち望んでいることが動き始めたのです。
 
「夢があるところに思考があります。思考があるところに強力なエネルギーが存在しています。そのエネルギーは音と光を活性化し、その音と光が同様の振動数で振動しているあらゆる存在を呼び求める」
 
余談ですが、最近のTVドラマ「同期の桜」でしたか、その中の主人公の言う「私には夢があります・・」と言うシーンを思い出しました。(^_^)
 
夢あるところに思考があり、そこに強力なエネルギーが存在し、それに同調するエネルギーが引き寄せられる、これは引き寄せの法則そのものですね。

「私たちは尋ね求めるだけでよいのです。そうすれば、受け取ることでしょう」

ETさん達とのコンタクトを望むこともそうですね。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | nennezabuton | 16:56 | comments(0) | - | - |
イベントとイベント後の社会に関する私のビジョン (10/06)
∞  これはある人物が見た、地球の来たるべきイベントのビジョンです。是非お読み下さい。(^_^)♪

 

 

イベントとイベント後の社会に関する私のビジョン
2019年10月6日
 
LWSTARGAZER


イベントは起こるでしょう。

私はそう確信しています。

これに関しては疑いようがありません。なぜなら、創造のこのサイクルの中で一度ならず、銀河がそのパルス、その心臓の鼓動を発しているからです。
 
私の記憶しているのはごく少数に過ぎませんが、私は他の銀河の他の世界で何回もそれが起きるのを見てきたことを知っています。記憶は漠然としています。しかし、その記憶は、自分たちが生きている間にイベントが起きるという確信を失ってしまった古い世代のスターシードに対して、希望を抱かせるに充分なものです。
 
それは起きるでしょう。諦めないでください。
 
その時私は、渦巻き銀河かレンズ状銀河のどちらかを観察していました。私たちはその銀河の拍動を観察すべく待っていました。その銀河は闇の勢力によって占領されてはいませんでした。初期異常も存在しておらず、コントロール不能の混沌も起きませんでした。ですから、その銀河の拍動は通常通りに機能しました。特定の銀河の全ての生命がより進化するために、集団銀河意識を強化するために、銀河に住まう全ての存在とソースとの繋がりを強化するために機能したのです。
 

 
このパルスが起こった時、それは銀河の中心部で、その銀河のセントラルサンで起きました。そのパルスがセントラルサンから銀河の縁(へり)にまで拡散するにつれて、そのパルスは色を変えました。銀河の最初の1/3の部分までは衝撃波でした。まばゆい白い光で輝いていました。なぜなら、光の最高濃度は通常、銀河の核であるセントラルサン付近に分布するものだからです。銀河の残りの2/3の領域では、その衝撃波は色を変えました。白色から虹色へと変化したのです。驚くべき映像でした。私がこれを見た時、生まれて初めて雪を見た時のような喜びを感じました。(銀河のパルスはいつも銀河の中心部、銀河のセントラルサンの内部で始まるのです。そして、全ての銀河がソースへのスターゲートであり、これらの銀河のセントラルサンが銀河のパルスを、その各々の銀河のイベントを引き起こすのです。
 
私が衝撃波と描写したのは、遠目から見てそのように見えたに過ぎません。しかし、近くまで行って見るならば、それは銀河の中心核から縁(へり)まで伝わって行く衝撃波ではなく、その銀河の星々がこの銀河のパルスの運び手となっているのです。
 
それは全ての星が順番に更に明るく輝いて光の波を演出するようなものです。あるスポーツのファンたちが、応援するチームが得点するたびに順番に席から立ってまた座ることによってウェーブを作るようなものです。
 

私はおよそ800万年前にアンドロメダ銀河で起こったイベントのことを覚えています。その後しばらくして、悪が広がり始め、闇の勢力による最初の侵略が起こり始めたのです。このイベントは闇の勢力に占領された惑星の解放を支援するように機能しました。私はその惑星にいて、直接イベントを目撃しました。その時私は別のボディの中にいました。全く別の生命形態の一員でした。少なくとも五次元に存在していました。五次元では、文字通り光の爆発を見るのです。それは通常、ある領域のサン/恒星から到来します。そして、目がくらむ閃光で惑星全体を飲み込むのです。あなたはこのエネルギーに耐えることはできません。
 
それは各人が経験できる最大級の経験の一つです。とはいえ、そのエネルギーはある領域の恒星だけから来るわけではありません。惑星もまた、恒星からのエネルギーに触発されて、その中心核から自身のエネルギーを放出します。しかしながらその規模はある領域の恒星からのエネルギーに比べてはるかに小規模です。ですから、そのエネルギーは天空(恒星)からやって来て惑星の中心核へと向かいます。そして、惑星の中心核から惑星の表層を突き抜けて電離層へと向かいます。そして、闇の勢力はこの惑星から消し去られました。
 
私はいつも、まばゆい閃光としての地球でのイベントを経験するのだと思い続けてきました。なぜなら、私がアンドロメダ銀河にいた時代から記憶しているイベントの記憶が非常に強いからです。しかし、恐らくまばゆい閃光は高次元界からしか見えないでしょう。ですから、私は自分のハイヤーセルフが私に対して、そのまばゆい閃光が地球表面の高次元界を打った時に、少なくとも光の輝く波のほんの一瞬でも送って見せてくれることを望んでいます。
 
以下の記述はイベントの瞬間を私が視覚化したものです。
 
私たちの太陽が輝き、イベントのエネルギーが地球の表層へと到達します。全ての覚醒したスターシードは、地球上のイベントを充分に堪能します。彼らは銀河のパルスを完全に感じることができます。そして、そのエネルギー流を、自分たちの物質的身体をそのエネルギー流のキャリアとして、伝送機として用い、自分たちの住む地域へと均等に拡散し、残りのまだ覚醒していない地上人類へと届けます。全ての覚醒したスターシードは最終的に、私たち皆が長らく待ち望んでいたイベントを経験します。私たちの幾人かは何度かの転生を経ながら待ち望んでいたのです。予期していたより長きに渡ったこの監獄での収監期間の後では、かつて経験したことのない最大限の喜びを感じることになります。全ての覚醒していないスターシードは、このエネルギーを、彼らを完全に目覚めさせ、自分を自身のハイヤーセルフとより高次の目的に再び繋げるものとして経験します。うまくいけば、彼らはまた、恍惚的なエネルギーを経験するでしょう。そして、即座に自身の地球外生命体としての過去世を思い出すでしょう。地上人類として完全に眠っていたのですから、私としては、最も頑固に眠っていたスターシードでさえ、最低でも感知できる、いまだかつて経験したことのない、彼らに知らせとなる何かを経験することを望んでいます。彼らに非常に重要なことが起こり、自身の人生において最も力を与えるものを経験することを希望します。この世界のあらゆる存在がこのエネルギーを意識的に経験することを望みます。私は一人としてこの素晴らしい感覚から締め出されないことを願います。
 
イベントは東アジア、オーストラリア、残りのオセアニアではお昼頃に起こります。ヨーロッパとアフリカでは早朝に起こります。そして、南北アメリカ大陸では夜か夕方に起こります。(注:これは私が視覚化したものであって、実際に確定した情報ではありません。)これは残りのトップレット爆弾を消し去ります。そして、監獄状態を終わらせます。光の勢力は、この惑星の天空から、地下から、地上から全軍がなだれ込み、全ての残りの闇の勢力を排除します。全てのテレビ局と他ラジオ局、ユーチューブのライブチャンネル、他のウェブサイトは直ちに起こっていることについて報告を始めます。
 
地球のイベント後についての私のビジョン

全ての戦争/対立はなくなります。薔薇の姉妹団は世界中からただちに集まり、大いに必要とされる瞑想を開始します。また、最も重要なことですが、イベント後には残りの地上人類はパニックとなることでしょうから、最初の数日間から数週間にかけて、このパニックを鎮めて平安をもたらすための女神のエネルギーの流路となることが大いに求められることでしょう。これらの瞑想はマラソンのように長く続くことになるでしょう。しかし、それらは実行する価値があるのです。薔薇の姉妹団の全てのメンバーは、自分たちの通常のマトリックス社会での仕事を免除されることでしょう。これらの仕事は、やがてはもはや必要ではなくなるからです。イベントサポートグループが活動を開始し、地上の光の勢力を支援し、地上人類に対して最も必要とされる基本的な必需品を配布します。イベント後数日のうちに、フリーエネルギー発生装置と家庭用レプリケーター(訳注:何もない空間から、食料品などの生活必需品などを作り出す機械)の配布が開始されます。私のビジョンでは、全ての地球上の人類は、個人用レプリケーターを、イベント後一ヶ月以内に受け取ります。ある人々が期待している通り、全体の進行スピードはそれほど遅くはないでしょう。進行や進捗を遅らせるのは闇の勢力の手口であって、光の勢力はそのようなことはしません。変化は迅速に起こるでしょう。私たちが今経験しているような遅延は起こらないでしょう。また、最初の光の島のインフラストラクチャーが地球同盟/光の勢力によって建設されるでしょう。

最初の数週間のうちに、人類の集合意識は最も一般的なマトリックス社会の原理とプログラムから解放され始めます。生きるために働かなければならないというプログラム、大勢に従えというプログラム、必要のない信仰などです。その後の数ヶ月で、イベント前の教育プログラムは劇的に変化します。科学者たちは、隠蔽されてきた本当の物理法則や他の科学分野での法則を教育されることになります。ディスクロージャーが全速力で実行に移されます。隠蔽されてきた発明が人類に明らかにされます。メディベッド/治療用ベッド、テレポーテーション機器、空飛ぶ自動車などの発明が公表されます。本当の地球と太陽系の歴史が明かされます。全ての生態系が回復され、汚染が浄化されます。進歩した高波動の地球外由来のクラウドシップ/スターシップが上空に最初の姿を現し飛来します。準備が出来た人々は、彼らの所有地に着陸した地球外生命体との個人的なファーストコンタクトを体験し始めます。これらの人々は、続けて彼らの体験をテレビ局やラジオ局で、あるいはユーチューブチャンネルのライブで報告します。この惑星上や地球軌道上の宇宙ステーションや宇宙船の光の島で生活することを望むスターシードは、彼らのツインソウル、ソウルメイト、ソウルファミリーと一緒に、彼らの住まいを選択してそこに移り住むことでしょう。それで彼らは自分たちのグループあるいは個人のアセンションプロセスに関する作業を開始することができるのです。ただちにこの太陽系を離れることを選択したスターシードは、そのようにすることが許されるでしょう。残りの人類は、私たちの宇宙の家族の存在が否定できないことであり、公式のファーストコンタクトが既定路線であることを受入れ始めます。この公式のファーストコンタクトは、イベント後一年前後で国連本部で行われることになります。この歴史的な日に、惑星地球は公式に天の河銀河の光のネットワークに受け入れられます。新しい地球外生命体種族が人類に姿を見せます。これらの種族の最初のものは物理的に私たちと似ているでしょう。後には、新しく見たことのない形態の生命体が私たちに姿を知らしめることになるでしょう。
 
人類の集合意識は主要なそして最も長い変化の段階を体験します。エントロピー/混乱が増大するばかりの社会から銀河の残りと宇宙に開かれており、これらと調和している社会への変化の段階を経験するのです。人類は基本的な高次の知識と癒しのための瞑想技法について教育を受けます。皆が自分自身のスピリチュアルガイやハイヤーセルフと繋がります。全ての地上の都市が変化し始めます。建築物は神聖幾何学とより一致するようになります。また、その能力の限り最善の状態で自然と統合します。全ての構造物は未来的でとても美しくなります。宇宙旅行が誰でもできるようになります。
 
人々は自分の人生でやりたいことをやるようになります。彼らがやりたいように振る舞うようになります。彼らが望む誰とでも愛し合うようになります。彼らが望むことなら何でも体験します。誰にも制限はありません。人々は彼らが望むところならどこでも自由に旅行できます。彼らが生きたいように生きることができます。もし、彼らが自分自身のユニークなスキルや才能で社会に貢献したいと望むなら、彼らは自分が望むやり方でそのようにします。全ての貢献、たとえそれがほんの小さなことであっても、それは高く評価されます。歓迎されます。尊敬を受けます。もし、彼らがまだ社会に貢献できる準備ができていないなら、私にはよく分かりませんが、ただ世界中を旅行したいのなら、あるいは、しばらくの間宇宙に住みたいだけなら、彼らは自由にそうすることができます。このことに関して厄介者扱いされることはありません。彼らが基本的に必要なものが取り上げられることはありません。衣食住の保証は、私たちの新しい社会では基本的な標準となります。
 
イベントから3〜5年後には、アセンションのファーストウェーブが起こります。イベントから6〜8年後には、アセンションのセカンドウェーブが起こります。イベントから9〜11年後には、最後のアセンションのサードウェーブが起こります。(注:これは私のビジョンに過ぎず、実際確定した情報ではありません。)
 
サードウェーブの数ヶ月後、残りの覚醒していないネイティブな地球人類は、彼らの進化を継続するために、宇宙船で相応しい三次元の惑星へと旅立つことでしょう。地球は津波による最終浄化の準備をします。この津波は闇による占領の最後の残りを一掃するでしょう。私はクラウドシティの縁に立って、私のツインフレームとともに環状のプラットフォームに立って、地球上を動いていく津波を観察しています。(私はまだ自分の個人的な未来の瞬間を捉えようとしている途上にあります。私は地上よりずっと高いところに立って、ほとんど毎日、私のハイヤーセルフを通じてこの津波を観察しています。)地上に残された唯一の都市が光の島とごく少数の人類によて作られた歴史ある都市でした。それらは重要な惑星上のヴォルテックスに位置しています。それらは光の都市となることでしょう。地球はその周波数を三次元から五次元へと上昇させます。遷移が完了します。新しい進化を遂げた社会が最初の息吹を開始します。それは多くの人から“新しいアトランティス”と見做されるでしょう。
 

皆が自分自身が体験したいようにイベントを体験するのが私の望みです。遷移段階での混乱はほとんどないことを望んでいます。イベント後、皆が自分自身の夢を生き始めることを、自分自身の人生において純粋な喜びと充実感を見出すことを希望します。私たちそれぞれのイベントのビジョンが出来るだけ早い時期に実現しますように!
 
Victory of the Light!!!
 
LWStarGazer
 

∞ 注目点。 (^_^)/
 
「イベントの瞬間を視覚化」
 
‘私たちの太陽が輝き、イベントのエネルギーが地球の表層へと到達します’
 
ソーラーフラッシュが来たときに残りのトップレット爆弾は完全に消去され、地球の監獄状態を終わらせます。スターシードはその役割として、銀河パルスのエネルギーを彼等の肉体を通して(キャリアとして)自分たちの住む地域へと均等に拡散し、残りのまだ覚醒していない地上人類へと届けます。
 
‘ソーラーフラッシュ後にイベントの起きる時間帯’
 
早朝・・・ヨーロッパ、アフリカ
昼頃・・・東アジア、オーストラリア、残りのオセアニア
夕方〜夜・・・南北アメリカ大陸
 
‘光の勢力は、この惑星の天空から、地下から、地上から全軍がなだれ込み、全ての残りの闇の勢力を排除します。全てのテレビ局と他ラジオ局、ユーチューブのライブチャンネル、他のウェブサイトは直ちに起こっていることについて報告を始めます’
 
この瞬間が待ち遠しいですね。(^_^)♪
 
この記事は、もっと早い時期にUPすべき、重要な記事なのですが、今になってしまいました。(o_ _)o
 
内容的には、LWStarGazer(仮名)と言う人物の「ビジョン」を書き記したものですから、それなりにお読み戴ければよろしいかと思いますが、管理人としては内容的には結構リアルだと思っています。
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | nennezabuton | 10:46 | comments(0) | - | - |
ファーストコンタクトのための準備はできていますか? (その1) 08/29
∞  インテルジェンスアラート、前回の発信から既に一週間近くなります。少々、待ちくたびれたので、古い記事ですがUPさせて頂きました。(^_^)/

 

 

ファーストコンタクトのための準備はできていますか? (その1)
2019年8月29日
 

大きな変化が間近に迫っています。惑星地球とその居住者たちは闇の勢力の支配から解放されようとしています。彼らは二万六千年もの間、私たちの美しい惑星を監獄状態に置いてきたのです。
 
闇の存在は私たちの世界を二万六千年前に侵略しました。この侵略は物質的地球と非物質的地球の両方に及んだのです。また、彼らの複合的な特殊電磁気テクノロジーが三次元の地球のリアリティをヴェールの中に閉じ込めることになったのです。これらのテクノロジーはタキオンやその他のポジティブな粒子が地球表面に到達するのを妨げたのです。彼らは首尾良く初期異常を私たちの太陽系へと送り込み、地球の非物質界へと定着させています。
 
闇の軍勢は私たちの世界にバリケードを張り、ポジティブなETが私たちの元に到達することを妨害しました。闇の勢力は以来、抑圧的な文化的プログラミングを強いることによって、また、特殊なプラズマ界あるいはエーテル界のインプラントを私たちに埋め込むことによって、あらゆる人類の事蹟をコントロールしてきたのです。これらのインプラントは、私たち全員が転生する際に受けているものです。アトランティスの黄金時代が衰え始めると、人類の集合意識は創造の女性的側面から分断され、その思考と感情はネガティブなものへと堕落し、一万三千年前のアトランティスの最後の大洪水へと至ったのです。
 
この監獄は私たちを転生の絶え間ない繰り返しへと留め置き、私たちのソウルが不平等、苦痛、苦しみといった過酷な現実から逃れることを妨げ続けているのです。なぜならば、四次元の地球の非物質界(プラズマ界、エーテル界およびアストラル界)もまた、侵略されており、厳重に監視されているのです。闇の勢力がもたらした最大の嘘の一つは、地球のリアリティというものは“魂の学校”であり、ソウルはそこで一生の間、困難、苦痛、喪失、苦しみなどを経験することによって、霊的な悟りや高次の理解により早く到達することができるというものです。これは真実ではありません。実際のところ、そのような経験はソウルの成長にとって有害なものなのです。このことをあなたが理解するためには、純粋な海岸の環境が一度(ひとたび)、油で汚染されてしまった状況を想像すると良いかもしれません。その時、そこでは植物相と動物相が悪化し始めます。そのような環境では、いかなる種も生長できません。ソウルの成長も同じなのです。囚われのソウルが一緒に経験しているネガティブなシナリオはたった一つの目的のために機能しているのです。地球の居住者をコントロールし、そのことによってエントロピー(反秩序)が増大する環境を維持し、闇の勢力にエネルギーを供給するためです。私たちを決して終わることのないソウルの転生プロセスに留め置く一方で、この監獄はまた、ポジティブな地球外種族とのコンタクトを妨害し、宇宙の残りの部分とソースから、この創造の流れゆく循環におけるあらゆる存在を創造した宇宙意識から、私たちを分断しているのです。
 
地球だけが闇の勢力によって占領されたわけではありません。というのも、彼らは私たちの銀河のいたるところで不毛をもたらしたのです。特別な銀河法典があります。そこには、もし必要であれば、ポジティブな軍勢が軍事力をもって闇の勢力によって占領された惑星を解放できることが謳(うた)われています。ですから、私たちの銀河(さらにはまた、近隣の銀河)では数百万年の間、戦争が行われたのです。
 
とはいえ、私たちの美しいガイアは、天の河銀河において、完全なる監獄状態を経験した二番目の惑星(最初の完全なる監獄惑星はリゲル星系において形成されました。それは、今では既に解放されています)なのです。完全なる監獄状態とは、全ての情報が出入りできないことを意味します。ですから、より高次の波動を持つ存在はそこで何が起こっているか、あるいは、どのような危険が潜んでいるかが分からなかったのです。このために、地球および私たちの太陽系の開放プロセスが極めてゆっくりとしか進展していないのです。
 
多くのスターシードが志願して監獄地球へと転生しました。地球を開放するためにです。そして、この監獄状態を打ち壊すことが容易ではないことを、時間を要することを知るに至ったのです。転生に転生を重ね、ポジティブな光の勢力は人類の監獄を破壊するための種子を蒔(ま)いていったのです。
 
この宇宙のあらゆる存在は、技術的に原始的であれ、進歩的であれ、もし、彼/彼女が望むのであれば、自分の住む惑星外の存在からコンタクトを受ける権利があるのです。ですから、スタートレックの最優先指令(注1)は忘れてください。そして、宇宙の残りの部分そして私たちの愛するスターファミリーと再接続する準備をしてください。
 
(注1:原文ではPrime Directive。有名なSFドラマ、スタートレックでは、宇宙艦隊は他文明への内政干渉を行ってはならないという最優先の原則が設定されており、これを最優先指令と呼んでいる。)
 
このブログ(We Love First Contact Blog)は、ポジティブな地球外種族とのファーストコンタクトの第一歩を実現するために立ち上げられました。これらのコンタクトは既に起こっています。というのも、三次元的存在としての私たちは、夢の中で、あるいは、深い瞑想状態の中で、私たちの高次元のエネルギー体に到達することが可能なのです。そして、ほとんどのETは四次元、五次元そしてより高次の次元に存在しているのです。地球のより高次界(とりわけ、プラズマ界)が初期異常から浄化されればされるほど、これらの夢の中や瞑想中でのETとの出会いがより頻繁かつ強力に生じるようになることでしょう。
 
多くの人々は夢の中での定期的なコンタクトを行っています。あるいは、彼らが異なる種族に転生した時に話した異星人の言葉を記憶しています。しかし、友人や家族から仲間はずれにされたり笑われたりすることを怖がるあまり、彼らの経験を話すことを恐れているのです。人々がこのように振る舞うのは、彼らのインプラントが、あなたに反対するよう仕向けているからに過ぎないことを理解することは重要です。皆が今この時と場所に(そしてまた、過去世においても)転生してくる際にインプラントを受けてきているのです。しかし、幾人かの人々は、他の人々より容易にこれらのインプラントの作用に抵抗することができるのです。私たちは皆、あらゆる古い概念や信仰体系を打ち破るために、忍耐力、開かれた思考および意志を保有する必要があります。というのも、これらのほとんどが侵略された社会の原理に基づいているからです。このような社会は今もなお、エントロピー(反秩序)の中に存在しているのです。
 
ファーストコンタクトが他の星系からやって来たET種族とのみ起こるとは限らないことを理解することは重要です。実際のところ、地下に住んでいる人々の地下文明も存在しているのです。彼らはコントロールと分断のシステムから離れたところにいるのです。これらの霊的に進歩した人々はアトランティスの崩壊から脱出し、この惑星の地下の巨大洞窟に移り住んだのです。彼らは思考と感情の純粋さを保ち続けています。この純粋な思考と感情は、私たち地上人類も闇の勢力にこの地上世界が侵略される以前に保有していたものです。ほとんどの古文書において、ポジティブな地下文明はアガルタの名で知られていました。妖精、天使、人魚、龍などとして知られている存在もまた、初期異常の浄化が進行しつつある地球の地上へと戻りつつあります。
 
しかし、ET種族や地下文明とのポジティブなコンタクト体験をシェアすることだけがこのブログの目的ではありません。あなたは来たるべき黄金時代のあなたのビジョンをシェアするよう招待されているのです。地球が解放された後に何が変わるのか、あなたが考え感じていることを私たちに教えてください。街はどのようになっているのでしょうか?私たちのテクノロジーはどこまで進歩するのでしょうか?私たちの新しい社会はどのようになるのでしょうか?
 
以下のeメールアドレスを用いて、あなたは私たちにコンタクトすることができます。
 
たくさんの夢の中でのポジティブなET種族とのコンタクト体験を投稿することによって、私たちは惑星地球を開放するための、そして、物理的なファーストコンタクトを実現するためのポジティブなエネルギーフローの波を創り出すことができます。物理的なコンタクトは、最初は私的な訪問の形でもたらされるでしょう。そしてその後、これらの出会いを現実のもので偽写真ではないと受け入れる人々が臨界点に達するや、人類は公式のファーストコンタクトを受ける準備が整うことになるのです。そしてこの公式のファーストコンタクトは、現時点では、国連ビル内で行われることが計画されています。
 
あなたが自身の過去世での記憶をシェアすることも歓迎します。地球の歴史の中での転生のことを覚えておられますか?もしかしたら、地球に来る前のETとしての過去世の記憶をお持ちではないですか?
 
これが全てではありません。あなたの考えているファーストコンタクトがどのようなものかを私たちにシェアしてください。あなたはどのようなコンタクトを受けたいですか?どのETから?宇宙船の中で?それとも、他のやり方で?あなたがどのような体験をしたいか詳しく想像してみてください。おそらく、あなたが想像したとおりにコンタクトは起こることでしょう!とはいえ、もしあなたが先にお示ししたリンクサイトを訪れているならば、そして、隅々まで目を通しているならばあなたがコンタクトディッシュプロトコルを発令したかどうかを決してシェアしないでください。
 
ご自身の記憶や夢の中での体験をシェアしたいという方は、もし必要であれば、匿名での投稿も構いません。私たちはまた、夢の中で出会ったET(あるいは、他の次元で出会った存在)の絵の投稿も心から歓迎します。あなたはプロのアーティストである必要はありません。心の命ずるままに描いてみてください。たとえそれがスケッチであっても構いません。どのようなスケッチであれ、“掲載するにはあまりにも拙(つたな)い絵”だと見なされることはありません。
 
私たちは、あなたの体験を英語で受け取ることに越したことはありませんが、他の言語で受け取ることも歓迎します。私たちはオリジナル言語の投稿文と共に最善を尽くした英訳文を掲載することでしょう。
 
とはいえ、チャネリングによって得た情報を投稿なされないように願います。チャネリングはポジティブな高次元の存在と通信する理に適(かな)った方法ではありますが、これを実行するには、慈悲深い存在のアストラル界での外観を見分ける十分なスキルを身につけている必要があります。なぜならば、地球が完全に解放されるまでは、闇の勢力は、効果的にポジティブなエネルギー的存在を装うか、チャネリングメッセージを妨害し、その意味するところを損(そこ)なうかすることができるからです。
 
Victory of the Light!
 


∞  「大きな変化が間近に迫っています。惑星地球とその居住者たちは闇の勢力の支配から解放されようとしています。彼らは二万六千年もの間、私たちの美しい惑星を監獄状態に置いてきたのです」
 
私たちの今の現実はETさん達からのこのメッセージにある通りで、闇さん達によって私たちの12ストランドのDNAが1ストランドだけ残して抜き取られ、人間本来の能力や機能を失った状態にあります。そして‘特殊なプラズマ界あるいはエーテル界のインプラント’を転生サイクルにおいて体内に埋め込まれ、あらゆる人類の事蹟(事実の痕跡)をコントロールされています。
 
「・・囚われのソウルが一緒に経験しているネガティブなシナリオはたった一つの目的のために機能しているのです。地球の居住者をコントロールし、そのことによってエントロピー(反秩序)が増大する環境を維持し、闇の勢力にエネルギーを供給するためです」
 
つまり、私たちは地球という完全隔離された惑星で闇さん達の必要とするネガティブなエネルギーを生産しているので、もし地球と私たちが彼等から完全に解放されれば、彼等はそのエネルギー源を失うので、他の星系あるいは他の銀河において新たな侵略を起こす可能性があります。であれば彼等がこの宇宙から完全に消滅しない限り、永遠に彼等との戦いが続くことになりますね。(-_-)
 
「多くのスターシードが志願して監獄地球へと転生しました。地球を開放するためにです。そして、この監獄状態を打ち壊すことが容易ではないことを、時間を要することを知るに至ったのです。転生に転生を重ね、ポジティブな光の勢力は人類の監獄を破壊するための種子を蒔(ま)いていったのです」
 
光の銀河連合が現在、私たちの銀河の二番目の監獄惑星である「地球」の開放に取り組んでいて、間もなく勝利が確定するとすれば天の河銀河から闇さん達を完全に排除できるでしょうし、もしかしたら彼等を消滅させることもあり得るでしょうね。
 
「・・物理的なコンタクトは、最初は私的な訪問の形でもたらされるでしょう。そしてその後、これらの出会いを現実のもので偽写真ではないと受け入れる人々が臨界点に達するや、人類は公式のファーストコンタクトを受ける準備が整うことになる」
 
‘ETさん達に実際に合うのは私的な訪問になる’は、ETさん達からのメッセージで伝えられていますが、でも、なぜそうするのかの理由が↑これなんですね。
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | nennezabuton | 17:16 | comments(0) | - | - |
霊感に満ちた占星術 (11/30) 2019年12月の予測
∞  占星術による2019年12月〜2020年1月 (^_^)/ 

 

 

霊感に満ちた占星術
2019年11月30日
 
2019年12月の予測

 
今年の最後の月となる12月へようこそ。2010年代の最後の年でもありますね!
 
2020年は非常にたくさんの星の配置が出現し、大きな変化の局面を迎えます。また、物事のやり方が変わってしまう年でもあります。この12月は2020年に到来するものに対して私たちが準備をするための完璧にバランスの取れたエネルギーをもたらしてくれるでしょう。
 
この月の最初の顕著な出来事は、木星がその位置する星座を変えることです。
 
木星は12月2日に山羊座へと移ります。12年間で初めてのことです。
 
山羊座は木星の力を拡張させる星座ではないものの、私たちが山羊座での惑星の配置を経験するための準備を来月に向けて行う時、私たちを護(まも)ってくれるのです。
 
この月に山羊座にある最も注目すべき惑星は土星と冥王星です。これらのエネルギーは2020年1月までは最高には達しません。しかし、もし、私たちがそのエネルギーに波長を合わせるならば、私たちはすでに醸し出されつつあるそのエネルギーを感じることが出来るかも知れません。
 
土星と冥王星が共に山羊座にある時には、もはや用をなしていない大企業、政府、経済および銀行などが破壊される様子を見ることになるでしょう。
 
このエネルギーは2020年を通じて最高潮となります。そして、もし、私たちが変化を遂げないならば、このエネルギーの新たな開始に乗らないならば、私たち自身にとって物事がより一層困難なものになるかも知れません。
 
土星と冥王星のエネルギーは地球規模でより一層働いています。ですから、私たちはその効果を地球規模で見ることになるでしょう。とはいえ、私たちは自分自身の人生を新しい境界へと設定したり、自分を制限したり限定したりしていると感じているものから離れ去る必要性を感じるかも知れません。
 
このエネルギーの下では、私たちは皆、バランスを取りながらより高く上昇することを求められるでしょう。私たちはより遠くへ拡張し、より高くへと加速することによって、自分自身にチャレンジすることを求められるでしょう。私たちは自身の日常的限界を拡張させなければなりません。というのも、それが私たちが成長する唯一の方法だからです。
 
これらの努力は皆、2020年において推奨されます。ですから、12月を通じて、私たちがただ自分自身のためだけでなく全ての人類のために何を成し遂げることを望むかについて、意図を設定し始めることが可能なのです。
 
12月11日には、私たちは少し緊張した双子座の満月を迎えます。
 
今回の満月はより一層挑戦的なものとなります。この満月は私たちが真実に向き合うことを避けてきた領域、特に、人間関係と財政に光を当てることでしょう。
 
祝日(訳注:これはクリスマスシーズンのことだと推測されます。)が近づくにつれて、私たちの人間関係と財政に何らかの形で光が当てられるので、これらに過剰な期待を寄せているのであれば、その修正を余儀なくされることでしょう。
 
とはいえ、私たちはこの満月が食のシーズンが始まる前の最後の満月であることを頭に入れて置かなければなりません。この満月は私たちが何を見て何を感じているのか?そして、それに対してどのような責任を負うのか?という真実を自分自身のものとするための最後の機会なのです。
 
私たちの人間関係において私たちが直面しなければならない真実とは何でしょうか?私たちの財政において私たちが直面しなければならない真実とは何でしょうか?
 
この満月は私たちをこれらの疑問に答えるべく導くことでしょう。そして、私たちが前進するための必要なステップを踏めば私たちを助けてくれることでしょう。
 
土星と冥王星は1月12日に同じ方向に配置されますが、この配置がもたらすエネルギーはこの満月で強く活性化されます。そして、私たちに来たるべき出来事の気配を味合わせることでしょう。
 
この時期に世界中のステージで何が起こるかを見てください。その時私たちは、来たるべき新しい十年間においては、もはや私たちを助けてくれることのないであろう物事が壊れて行くのを見ることになるでしょう。
 
土星と冥王星の同一方向での直列はこれからの10年間のテーマを形作るための変化をもたらすエネルギー供給します。
 
土星と冥王星は35から38年ごとに一直線に並びます。とはいえ、私たちが生きているこの時代に山羊座でこれらの惑星が同一方向に並ぶのを見た人は、生きている間は再び山羊座でこれらの惑星が同一方向に並ぶのを見ることはないでしょう。
 
過去において、土星と冥王星の直列は不吉な世界的な出来事と関わっていました。とはいえ、これらの惑星は両方とも、破壊を生業(なりわい)とするのです。ですから、これらの惑星は再構築も生業とします。そして、この再構築こそ重要なのです。
 
12月21日には冬至/夏至となり、山羊座のシーズンが始まります。
 
この時期は冬、あるいは夏の公式のスタートとなります。どちらの始まりとなるかはあなたが住んでいる半球で異なります。
 
北半球では、この時期はソウルの暗夜と関係があります。南半球では、光を祝う時期となります。
 
私たちがどこに住んでいようとも、冬至/夏至は次の年のために私たちが何を打ち立てることを目標とするかについて考えるには絶好の時期なのです。
 
山羊座のシーズンの始まりは長期目標を立てるためには申し分ない時期なのです。また、新年に向けての決意について考えるには素晴らしい時期なのです。ですから、もし、あなたがそのように求められていると感じているのなら、このエネルギーを利用していただきたいのです。
 
そして、12月25,26日には、私たちは山羊座での日食を迎えます。
 
行動が一杯詰まった祝日シーズンについて話し合いましょう!
 
この日食は意識の新しい波へとポータルを開くことでしょう。それが強烈ではあっても、楽しいそして幸運なエネルギーを運んでくるのです!
 
12月25,26日は祝日を祝うのに忙しい時期ではありますが、あなたが現状を打破できるかどうかに注目してください。光とろうそくに注目してください。瞑想して、あなた自身を視覚化して、あなたをより高い状態に一致させ、あなたの波動を高めてください。
 
もし、あなたがこの時期をあなたの家族と一緒に過ごすのであれば、あなたがこのエネルギーをあなたが育ち、変わり、あるいはいまだに奮闘しているその場所を祝福するためにこのエネルギーを用いることができます。
 
私たちの家族はしばしば、私たちに最悪なものをもたらします。しかし、家族は価値ある教師でもあるのです。家族に囲まれているということは、驚くべき贈り物、驚くべき授業なのかも知れません。ですから、その機会を活用してください!
 
もし、あなたがサポートを必要とするのなら、12月のために私が宇宙に導かれた瞑想を実行してください。この瞑想はリラックスを提供し、ストレスを解放し、あなたに少しは健康に役立つ道具をもたらします。この道具はこのシーズンを通じていつでも用いることができます。
 
私たちがこの年を終えるにあたり、このエネルギーを楽しんでください。新しい意識へと跳躍するためにこの日食を利用してください。このエネルギーをあなたのスピリチュアルな成長を加速するために用いてください。このエネルギーを新たにやって来る年に向けて意図を設定するために用いてください。
 
12月は終わりの月です。しかし、新しさを迎える月でもあります。何が来ようとも、あなた自身に対して、そして、あなたの旅に対して、優しくそして敬意をもって、この時期を過ごしてください。
 
この年はこういうものだろうとあなたが考えていた期待どおりにあなたが過ごせなかったと感じていてもそれは問題ではありません。決して実を結ぶことのなかった計画をあながた持っていたとしてもそれは問題ではありません。あなたがやり方を間違ってしまったとしてもそれは問題ではありません。というのも、時は全てを許すために、全てを解放するためにやって来るのです。
 
12月はあなたのあるがままの状態を祝う月なのです。あなたのありのままを讃える月なのです。
 
あなたの人生から何かが脱落しようとも、それは2020年を迎えるに当たってあなたにとって必要のないものだったのだと信じてください。あなたの人生に何がもたらされようとも、2020年を迎えるにあたってそれはあなたを前進させるものだと信じてください。
 
2020年は大きな移行をもたらすターニングポイントとなります。私たちがレベルアップする、より高い振動のエネルギーを経験する時期なのです。
 
進む道が痛みを伴うものであろうとも、私たちの思っていた通りには進んでいないと感じようとも、私たちが考えていたような人生を過ごしていなくとも、私たちはいまだにここにいるのです。作業中なのです。私たちが人生に提供できる可能性にオープンでいるのです。
 
この宇宙の旅を進むにことに感謝を捧げてください!私はあなたたち皆が素晴らしい祝日を過ごされることを望んでいます。また、2020年に向けて素晴らしいスタートを切ることを願っています。
 
原文:https://foreverconscious.com/intuitive-astrology-forecast-for-december-2019
 

∞  管理人は占星術への関心はあまりありませんが、でも、天体の動きとそのエネルギーバランスが、私たちの実世界に影響を与えていることは否定しませんし、2019年12月〜2020年1月期間にイベントが起きるという予測が現実になる可能性をみています。
 
「この月に山羊座にある最も注目すべき惑星は土星と冥王星です。これらのエネルギーは2020年1月までは最高には達しません。・・土星と冥王星が共に山羊座にある時には、もはや用をなしていない大企業、政府、経済および銀行などが破壊される様子を見ることになるでしょう」
 
‘もはや用をなしていない大企業、政府、経済および銀行などが破壊される’
 
これはインテルジェンスアラートにもあるように、私たちの現実に於いて、今月、もしくは来年1月にも起きそうな世界株式市場の崩壊と不換制金融システムの破綻の可能性についての予測です。これが、この時期に実際に起きるどうかは、さらに多くの要因が絡むとして、あくまでも可能性の範囲でしか言えませんが、占星術ではそのエネルギーを感知しているようです。
 
「このエネルギーは2020年を通じて最高潮となります。そして、もし、私たちが変化を遂げないならば、このエネルギーの新たな開始に乗らないならば、私たち自身にとって物事がより一層困難なものになるかも知れません。・・土星と冥王星のエネルギーは地球規模でより一層働いています。ですから、私たちはその効果を地球規模で見ることになるでしょう」
 
例え、2019年12月に私たちの期待すべき地球規模のイベントが起きなかったとしても、天体配置によるエネルギー圧力は2020年には‘最高潮’に達するとあるので、そのタイミングでイベントが1月迄には起きてほしいし、また起きなければならないと思います。もし、起きなかったとしたら、エネルギーのバックアップがなくなるので私たちの期待するイベントが起きる時期がより遅れ、さらに困難なものになる可能性はあるでしょうね。
 
「2020年は大きな移行をもたらすターニングポイントとなります。私たちがレベルアップする、より高い振動のエネルギーを経験する時期なのです」
 
ソーラーフラッシュも控えていますし、私たちの期待する結果が得られることを願います。
 

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