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Surface Command 隔離状態の終焉(1) (09/10) 惑星地球の隔離状態終了を命ず
∞  この記事はかなり長文なので数回に分けてUPされます。(^_^)
 


 

Surface Command 隔離状態の終焉(1)
2019年9月10日

惑星地球の隔離状態終了を命ず


ジュピターコマンド、アシュターコマンド、その他あらゆる銀河の司令部による惑星解放計画の概要をご紹介できる時がやってまいりました。この計画は光の銀河連合が何千年もの間実行し、様々な集団や種族に数多くの協力を要請し、私達転生したメンバーが多数の人生を費やしてきました。たとえ傍目には各メンバーは単独で「目に見えた」支援を受けずに遂行しているように見えても、全ては高次の観点で調整されています。
 
すでに様々な情報筋や話の中でたくさんの情報が提供されています。色々な関係機関や種族、司令部、さらには異なる次元に居住する存在も語っていますので、当然正しいものが一つとは限りません。
 
ここでご紹介するお話は私たちSURFACOMー地表司令部の転生メンバーの一つの視点によるものだとご理解ください。ここでご紹介する情報については、ご自分の識別力でご判断ください。なぜなら、それぞれの存在や魂は個々の情報を自分で判断する力をお持ちだと考えているからです。ご自分の内なる識別力、あなたのハートである内なる羅針盤、ご自分の脳や思考とハートや意識との強いつながりを常に使われることをお勧めいたします。必要なものは全てあなたの内側にあるのです。常にご自分の直感を信頼し、ご自分の識別力を使ってこれから先の時代を進んでください。
 
あらゆる戦争を終わりにする戦いは最終段階に入っています。長い間待ち望んでいた「地上の平和」がもうすぐ現実になろうとしています。たとえ、その逆が起こっているように見えても、光はすでに勝利したのです。闇は極端な頭の良さと団結力の高いことを常に誇ってきましたが、ソースとの繋がりが欠乏しているため、愛がなんであるのか理解することができません。すでに光の勢力は闇の外来爆弾や装置の武装解除方法がわかっていますので、闇は敗北に向かっています。外来技術がなければ闇は何もできないのです。夜明け前が一番暗いことを常に覚えておいてください。この宇宙から全ての闇を一掃するという基本計画の最終段階にあります。すでに明るい未来が私たちを待ちわびているのです。
 
二元性と銀河戦争の始まり
 

 
銀河戦争がいつ始まったのか正確に把握するのは非常に困難です。色々な説があり、期間も100万年単位から10億年単位、さらには現在私たちが生きている時期まで広がっている可能性があります。あらゆるものが最初からどうやって進展したかについてはあまり焦点を当てないようにします。これまでに集めることのできた情報を考慮して、広い視野で考えるようにして、直近の26,000年のサイクルに惑星規模で何が行われているのかに意識を向けてみます。
 
時が経つにつれ、闇の勢力は光の勢力より優位に立ち始めていました。光の勢力は闇の勢力に征服された地球上の大多数の種、生命体を維持したいと思っていて、闇の勢力はそのことを把握していましたので、闇の意図に対する盾として主にこの手法を用いる計画を立て始めました。時間をかけて「人質」手法を開発し、光の勢力より優位に立つために常に闇の勢力にコントロールされた種族を使ってきたのです。また、外来兵器を使って征服した惑星の住民を脅迫し、「非干渉」に合意するよう光の勢力に強いてきたのです。
 
ー2014年3月10日 隔離された地球 エンドゲームーより
----------------------------------------------------------------------------------------------
この惑星の状況を完璧に理解するためには、銀河の歴史上、闇の勢力が誕生した時点まで戻る必要があります。闇の勢力はオリオン座のリゲル星系を主な要塞として選び、そこから銀河帝国を支配しました。
 
闇はすぐに、人質を取ることが光の勢力に一番対抗できると気づきました。なぜなら、光の勢力は光側の人を大事にし、闇に囚われている光の存在が傷つかないように、自分たちの行動を止めることが数多くあったからです。
 
闇の勢力はこの人質システムを発展させ、同時に銀河中に大損害をもたらし、惑星全体を破壊し、文明を丸ごと消し去る外来武器技術を開発しました。
 
ある時点で闇は一番効果的な人質システム開発しました。闇は、闇の勢力の秘密活動や計画についての情報をアセンデッドマスターや銀河連合に渡すのをやめるようソースに要求し、さもなければ銀河の広大な区域を破壊すると脅したのです。
 
それ以来、光の勢力は闇の勢力の活動について部分的に情報を受け取れなくなりました。これが全次元で光と闇の宇宙エネルギー的分裂を生み出し、二元性の始まりとなりました。5次元以上では闇は情報欠如と宇宙の状況を解決する方法の理解不足としてのみ現れました。それ以来、特定の種族は、昼の次に夜が来て、夜の次に昼が来るように、闇と苦しみは人生経験の必要な要素だと信じ始めたのです。
 
これで闇の勢力は、リゲルの砦を、初めて光が入れない真の隔離場所にすることができました。なぜなら、アセンデッドビーイングはリゲルで行われている活動についての情報を得ることができなかったため、リゲルに光や愛を送って状況を癒すことできなかったからです。闇の勢力はそこで秘密裏に最も危険な武器を開発しました。それがストレンジレット爆弾です。
 
ストレンジレット爆弾はストレンジクォークと呼ばれる重いクォークの塊です。
 
この塊が超高圧かつ超温度下に置かれると、通常物質をストレンジ物質に変える連鎖反応を始めます。
 
そのような連鎖反応が止まらなければ、たった一つのストレンジレット爆弾で既知の宇宙全体が破壊され得ます。幸い、光の勢力は常にストレンジレット爆弾の影響範囲を劇的に制限する技術を持っています。それでもストレンジレット爆弾は熱核反応爆弾をはるかに上回る凶器です。
 
何百万年もの間、闇の勢力は数個の物理的、そしてかなり多くのエーテルのストレンジレット爆弾を製造し、リゲルに蓄えてきました。
 
25,000年前、闇の勢力は2番目の隔離砦を地球に創造し、ストレンジレット爆弾やその他外来兵器の一部を地球に移しました。ナチスの大量虐殺や広島、長崎の原爆、スターリンの粛清、ルワンダの虐殺で銀河連合が介入できなかった本当の理由はこのためです。当時は、銀河連合は闇が自由に使える兵器について正確には把握していませんでした。銀河連合が把握していたのは、介入すれば、破壊的な結末を迎えかねないということだけでした。
 
20世紀の間中、銀河連合はファーストコンタクトを妨害する障壁を次々に除去し続け、1995年にアクションを起こす準備が整いました。これが当時、地球のアルコン上層部に非常警報を鳴らし、銀河に残存する闇の勢力を全て呼びよせ、隔離地球を防衛する決意をさせました。この結果がいわゆる1996年のアルコンのコンゴ侵攻です。
 
数年間のわずかな期間、闇の勢力はシリウス星系を除く、地球周囲半径1000光年にあるほとんどの星系を手中に収めていました。さらに1996年にはプレアデス星団に侵攻することさえできました。その様子は次の動画のようなものでした。
 
https://youtu.be/FGBhQbmPwH8
この動画は日本では残念ながら再生できません。松本零士氏との著作権絡みでしょうか?

これはプレアデス種族にとっては大きな衝撃でした。なぜなら、侵攻されるまで何十万年も平和に過ごしていたからです。

リゲル人は少数のプレアデス人を人質にし、地球の地下深くにある南西部地下軍事基地に連れて行き、マイクロチップを埋め込むことさえしたのです。1996年か1997年のどこかでダルシー基地で実際に起きたことは次の動画のようなものでした。

https://youtu.be/gAjR4_CbPpQ
この動画も同様に再生できません。

1999年に銀河連合がプレアデスを解放し、2001年にレジスタンスがプレアデス人捕虜をダルシー基地やその他の基地から解放しましたが、プレアデス種族にとって、ショックから完全に回復し、銀河連合の惑星地球解放作戦に十二分に参加できるまでにはほぼ10年を要しました。
 
1996年から1999年の期間、リゲルのストレンジレット爆弾やその他の外来兵器全てが地球へ移されました。2004年までに物理的な外来兵器の大半はレジスタンスが除去したのですが、エーテル外来兵器の大部分はごく最近まで残存していました。
 
その他の外来兵器の中でも、物理的反重力スカラー兵器に言及したいと思います。2004年までに全て除去され、レジスタンスはそのような兵器を二度と産軍複合体に開発させていません。しかしレジスタンスは平和目的への反重力技術開発は支援しています。
 
 
この画像はイメージ画像です。
 
ボーイングは、GRASPと呼ばれる反重力推進機を開発しました。
 
1999年以来、アセンデッドマスター、銀河連合、そしてレジスタンスムーブメントは何層もの外来エーテル技術を隔離地球から活発に取り除いています。一つの層が取り除かれるたびに、アセンデッドマスターはソースから次の層の情報を受け取ります。それから銀河連合とレジスタンスのメンバーが次のエーテル層を取り除きます。数週間前までこの過程が同じように続けられ、劇的な突破が行われたのです。

それからアセンデッドマスターは残存するエーテルの闇の勢力とその技術全てに関する情報をソースから受け取りました。これにより二元性という現実システムの基盤が効果的に解体され、この惑星上のアルコン上層部の権力基盤が除去されてきました。光に敵対する常軌を逸した闇の現実は間も無く崩壊し、光のみが残り、すべての苦痛は永遠に消え去ります。

2014年3月8日時点で、エーテルのアルコンとその外来エーテル兵器はわずか残り1層となっています。エーテル・レプティリアンの大半は去り、技術の大半もなくなり、主に少数の狂ったアルコングループと、エーテルの外来兵器のみがあるだけです。安全上の理由でまだ公表されていませんので、ストレンジレット爆弾やその他の兵器を持っているかどうかは不明です。これが現在イベントを妨げている唯一の要因です。同じ理由で、この層がどのくらいの期間残存するかは不明です。
----------------------------------------------------------------------------------------------

残念なことに惑星地球で起きていることは、闇の勢力が征服し、占領した他の惑星全てとほとんど変わりがありません。
 
あらゆる状況を考慮に入れ、銀河の観点での真の戦いという現実に向き合わなければならない中で、光の勢力も独自の手法を開発しなければなりませんでした。時には、「平和維持軍」として平和をもたらすために戦いを強いられることになってしまうこともあります。戦闘が好きなのではありません。相反する力から戦闘に引き寄せられているためなのです。そして、これが長期的に平和を維持する唯一の方法なのです。

また、言及に値する事ですが、闇の勢力がどうやって高度な外来兵器を開発したのかを光の銀河連合が理解するまでに何千年も要しました。そしてまた、そのような外来兵器の解除法がわかるまでに多大な時間と努力を要しました。これまで光の勢力がもっと公然と介入をしてこなかったのは、地球全体やそれどころか既知の宇宙のさらに莫大な部分を吹き飛ばす可能性があるような爆弾が爆発する引き金を引くことになり、さらなる苦痛や苦しみを引き起こすリスクがあるためだったのです。


∞ この情報は‘光の銀河連合による惑星解放計画の概要’であり、私達にとって実録としての非常に貴重な情報になります。

 「ジュピターコマンド、アシュターコマンド、その他あらゆる銀河の司令部による惑星解放計画の概要をご紹介・・・」

これまで明らかにされなかった信頼性の高い機密情報の開示が複数のソースから始まったと言うことです。つまり、光りVS闇の対決に於いて光りの勝利が確定的になったということでしょうか。(^_^)v

「ここでご紹介するお話は私たちSURFACOMー地表司令部の転生メンバーの一つの視点によるものだとご理解ください。・・ご自分の識別力でご判断ください。なぜなら、それぞれの存在や魂は個々の情報を自分で判断する力をお持ちだと考えているから・・」

どんな情報でもそうですが、そこに書かれてあることを鵜呑みせず、自分の直感を信頼することは大事です。

「闇は極端な頭の良さと団結力の高いことを常に誇ってきましたが、ソースとの繋がりが欠乏しているため、愛がなんであるのか理解することができません」

これを読んで、米国の民主党の人々がトランプ大統領に対してなぜ理不尽とも思える行動の取るのかが、少し理解できたような気がします・・・(^_^;) アイ

「光の勢力は闇の外来爆弾や装置の武装解除方法がわかっていますので、闇は敗北に向かっています。外来技術がなければ闇は何もできないのです」

闇さん達の手持ちのハイテクノロジーが光の勢力によって解除されれば、彼等は現在、光の勢力に囲まれて太陽系外に脱出不可の状態にありますから、それ以上のテクノロジーの入手が不可能になっています。従って闇さん達は敗北するしかないということでしょうか。

「夜明け前が一番暗いことを常に覚えておいてください。この宇宙から全ての闇を一掃するという基本計画の最終段階にあります。すでに明るい未来が私たちを待ちわびているのです」

しかし、現時点でプレアデス艦隊による地球表面のプラズマ領域に於けるトップレット爆弾の排除はまだ進行中ですから、予断は許されないとは思いますが・・。

「ストレンジレット爆弾はストレンジクォークと呼ばれる重いクォークの塊で、この塊が超高圧かつ超温度下に置かれると、通常物質をストレンジ物質に変える連鎖反応を始めます。・・この爆弾たった一つでも起爆したら、既知の宇宙全体が破壊され得ます」

ストレンジレット爆弾が起爆されると原水爆の比ではなく、宇宙全体が消滅するに至るというソースが腰を抜かす程の究極の大惨事を引き起こすことになるようです。光の勢力は常にストレンジレット爆弾の影響範囲を劇的に制限する技術を持っているので実際は局部的な破壊で終わらせることが出来るようですが、闇の勢力は本拠地であるリゲルに闇の勢力は数個の物理的、そしてかなり多くのエーテルのストレンジレット爆弾を製造し蓄えているようなので、もし宇宙全域で同時多発テロ的に爆発させることになったら防ぎようがないでしょう。

「闇は一番効果的な人質システム開発した・・それ以来、光の勢力は闇の勢力の活動について部分的に情報を受け取れなくなりました。これが全次元で光と闇の宇宙エネルギー的分裂を生み出し、二元性の始まりとなりました」

闇の開発した人質システムによって全次元(3次元以上?)で二元性が始まったようです。私たちが解放されれば光の勢力と繋がるので二元性はなくなるようですが、多次元的にはどうなるのでしょうね。

総じて、思うには「ソース」とはこの宇宙の創造主でありながら、闇の脅迫に屈するとはどういうことなのでしょうか?ここはきちんと追求しておくべき事ですよね。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | エル | 11:16 | comments(0) | - | - |
FM144 状況更新 (10/10) 最も暗いのは夜明け直前
∞  スターシード支援チャンネルFM144の最新Updateです。

 

 

FM144  状況更新
2019年10月10日
 
最も暗いのは夜明け直前


光の勢力の解放準備は最高潮に達していますが、まだなお極秘です。最近、たくさんの戦略作戦会議が開かれ、地表に転生したスターシードの中には、出席していた人もいたかもしれません(睡眠中のアストラル体での参加で、おそらく翌日には記憶はなかったでしょう)。
 
キメラとアルコンは未だイベントから自分たちを守ろうとしています。この惑星はこの数週間、異常性でひどく覆われ、地球周囲のポジティブな作戦が妨害され、高まる光の流入が何とかして遮ろうとされ、少なくとも最小に抑えられていました。
 

 
エネルギー的には地球は当面完璧に固定されているようで、スターシードの中にはいつもにも増してソースから切り離されたと強く感じている人もいるでしょうし、現時点でアルコンの攻撃が高まっているのを経験している人もいます。
 

 
さらに、地域によっては上空に大量に液体が吹きかけられ、その跡は人類が何千年も捉えられてきたエネルギー的な蜘蛛の巣が現実化したようにも見えます。
 
闇はそこで寝転がることができると信じているのです。イベントを生き延びる最後の砦です。ですが、それは無理というものです。そして内心では闇にもわかっています。しかしそうやって「苦い」終焉を迎えるだけなのです。
 
解放に近づけば近づくほど、グリッド内部の状況はさらに不安定になります。この期間、スターシードであれば特に、冷静に集中しなければならないのが非常に重要なのはそのためです。
 

 
現在、完全に逆効果なのは、ライトワーカーグループが※グレタ・トゥーンベリについて論争するして時間とエネルギーを浪費しているという事実です。
 
 
 
※ライトワーカーグループが論争しているのは、今、起きている異常気象による災害は母なる地球の次元上昇プロセスでの変化に対応するために起きていることであり、温暖化現象とは無関係なのですが、スウェーデンの環境活動家とされるグレタ・トゥーンベリという16歳の少女がカバールに操られて異常気象の原因を温暖化現象にすり替えていることについてです。
 
もしも(両親はどんな人?支援者は?近い組織は?資金提供者は?裏の意図は?)検索すれば、全てカバールが人工的に推し進めている広報活動であることがすぐにわかるはずです。

https://www.europereloaded.com/george-soros-is-backing-climate-activist-greta-thunberg/
https://voiceofeurope.com/2019/07/greta-thunberg-has-collected-funds-for-antifa-supporting-organisation/
 
偽の話を広げるために悪用された子供は彼女が最初ではありません。

https://www.youtube.com/watch?v=WkRylMGLPMU
 
現在、カバールは二酸化炭素による人為的な気候変動の話をでっち上げ、環境運動を乗っ取り、人々に恐怖を与え、パニックを起こし、急進化させるだけでなく、上流階級の利益にも色めき立たせています。

https://www.zerohedge.com/geopolitical/disturbing-cult-greta-thunberg
https://www.rt.com/news/469534-greta-thunberg-fear-business/
 
中には良い意図を持っている人もいるかもしれませんが、お金をもらって参加しているだけの人もいますし、世界中の気候抗議運動には明らかにネガティブな魔術シンボルが広がっています。(ご注意ください。不快な画像が含まれている可能性があります。)

https://www.dailymail.co.uk/news/article-7020031/Climate-change-protesters-Extinction-Rebellion-bathe-fake-blood-steps-Paris-landmark.html
https://www.rt.com/op-ed/470384-extinction-rebellion-protest-performance/
https://www.independent.co.uk/life-style/fashion/london-fashion-week-extinction-rebellion-protest-funeral-march-finale-a9109816.html
https://twitter.com/xrfinland/status/1145319043232145408
http://www.paddywagon.ie/extinction-rebellion-are-a-satanic-group/
 
V.プーチンは実際にこの件を的確に評価しています。プーチンの発言でトゥーンベリの話は終わりにしましょう。

https://www.youtube.com/watch?v=F6sbl2yshpw
 
ネット荒らしでお困りのライトワーカーグループがあれば、以下の記事をお勧めします。

https://www.greenmedinfo.health/blog/internet-trolls-may-be-trained-government-agents-according-leaked-document?fbclid=IwAR0Ab_3SjNZwxcrN8fKKlRboHOFZECOYT5QVzt8okNCAEJbXbmF4OiKqc1s
 
政府の工作員があなたのライトワーカーグループを荒らしているというわけではありませんが、アルコンはグループのメンバーを操って同じような行動を取らせ、似たような混乱を起こす可能性があります。多くのライトワーカーグループはすでにネット荒らしの被害にあっていますので、ここで改めてグループの清浄を保ち、侵入を早期に発見するための防御プロトコルをご紹介します。

https://www.returntoyourtruth.com/post/2017/05/11/the-4-operational-protocols-for-lightworkers-how-to-spot-and-shut-down-darkness-conduits
 
次にカバールが宇宙人の偽旗を行なっているかもしれないという噂についてです。
 

 
そのような計画は存在しますし、前述したように、現在のUFOのディスクロージャーはポジティブ側、ネガティブ側の双方が行なっています。
 
https://www.express.co.uk/news/weird/927509/alien-invasion-nasa-ufo-911-cigar-shaped-asteroid-extraterrestrial
 
人々を管理するには、外側からの脅威が常に必要です。現在まで、この脅威は常に地表で発生していました。(ナチス、共産主義、イスラムテロなど)しかし、グローバル化の進展においても、ある時点で脅威はまず地球外で発生しなければならないのは明らかです。そうすることでマトリックスをなんとか維持し、また、世界政府のようなものを設立できるからです(そしてもちろん地球軌道上に停泊している無数の銀河艦隊を敵視するためでもあります)。
 
もしそのような状況が起こるとすれば、確実にプレアデスやその他光の勢力によるものではなく、むしろすでに地球表面の政府が利用している飛行物体ということになるでしょう。
 
状況の展開次第ですが、現在、これに関する多くの作戦が実行されています。特に、非物理領域ではこの問題について戦闘が行われています。
現在、スターシードは夜間、戦争のような激しい戦闘シーンの夢を見ているかもしれません。突然自分たちが軍隊の特殊部隊の一員で、迷彩服を着て重武装し、未知の敵部隊と激しい戦闘を繰り広げていることに気づくかもしれません。
 

 
多くの場合、それは単なる夢ではありません。特別に訓練を受けたスターシードが夜間の任務としてネガティブな秘密宇宙プログラムやその他のグループによる非物理勢力と本当に戦っているのです。
 
ですから、状況はますます緊迫しています。最も重要なのは、地球上のスターシードは争い合うのではなく、協力し、冷静を保ち、ポジティビティの拡散に集中することです。
 

 
大事なのは引き続き女神エネルギーを定着させることです。また、抗議活動が悪化したり、偽旗が起こったりすれば、特にシリアに関して、影響を受けた地域を光で浄化して状況を沈静化させることが重要です。

https://www.rt.com/news/470532-erdogan-syria-operation-start/

https://www.welovemassmeditation.com/2019/10/urgent-peace-meditation-for-syria-and_7.html
 
そしてお忘れなく。現在の混沌とした状況はまさにこの闇のシステムがついに崩壊し始めている明らかな兆候だということを・・・
 
エル  2019/10/12 15:19


∞ 記事内容の補足です。

 「光の勢力の解放準備は最高潮に達していますが、まだなお極秘です」
 
東京とワシントンD.C.との時差は13時間で日本の方が13時間すすんでいますから、もし米国時間で14日の9時以降に、10月13日のインテルジェンスアラートで伝えられた以下のイベントが起きることになります。
 
「複数の情報筋は、これらの「ビッグイベント」の1つが今月15日迄に発生すると予想されていると述べています」
 
もし、本当にビッグイベントが起きたとしたら、日本時間の本日、午後10時以降に臨時ニュースが伝えられるでしょう。(^_^)オキテホシイナ。
 
「キメラとアルコンは未だイベントから自分たちを守ろうとしています。この惑星はこの数週間、異常性でひどく覆われ、地球周囲のポジティブな作戦が妨害され、高まる光の流入が何とかして遮ろうとされ、少なくとも最小に抑えられていました」
 
キメラとアルコンのグループは、地球表面のプラズマ領域でプレアデス艦隊に追い詰められながらも、地球を真っ黒な異常性で覆って入来してくる光りを遮り、またケムトレイル(航空機によって散布される科学物質などにより発生する飛行機雲状の航跡)

でのイベントの阻止を試みて彼等の延命を図っているようですが、それは最後の足掻きになるようです。
 
「アルコンはグループのメンバーを操って同じような行動を取らせ、似たような混乱を起こす可能性があります。・・、現在のUFOのディスクロージャーはポジティブ側、ネガティブ側の双方が行なっています」
 
カバールによる、地球製UFOによる偽旗作戦には要注意です。
 
「特別に訓練を受けたスターシードが夜間の任務としてネガティブな秘密宇宙プログラムやその他のグループによる非物理勢力と本当に戦っているのです。ですから、状況はますます緊迫しています。最も重要なのは、地球上のスターシードは争い合うのではなく、協力し、冷静を保ち、ポジティビティの拡散に集中することです」
 
SSP(秘密宇宙プログラム)のネガティブ勢力や非物理勢力(おそらくキメラ・アルコングループ)との戦闘が実際に起きているようです。彼等も生き残りをかけて必死でしょうから、私達の光りのパワーが増強されるまでは決着はつかないでしょうね
 
今は、スターシードのような光の勢力同士の争いを止めて、双方が協力し、冷静を保ち、ポジティビティの拡散をすべき時ということです。
 
ポジティビティ」とは、「前向きな感情を引き起こす肯定的な意味付け」、「楽観的態度」、「前向きな感情」と定義していますが、他にも色々な解釈があるようです。
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | エル | 18:46 | comments(0) | - | - |
状況更新 (09/16) 「備えよ!」
∞  地球の地上要員のスターシード支援チャンネルFM144からです。 少々ヘビーかも知れませんが、リアルです。(-_-;)
 


 

状況更新
2019年9月16日
 
「備えよ!」


8月の最後数週間は文字通り記録的な暑さとなりました。闇は隔離状態に火の元素で再びエネルギーを補給しましたので、物事があらゆるレベルで煮え立っています。同時に、カバールはこの非物理プロセスを用いて人工的に気候ヒステリーを起こしたり、その他の社会的および政治的手段を使って自分たちの計略を物質界で推し進めようと躍起になっています。
 
まず第一に、ほとんどの方は地球を焼き払うような行為は気候変動へ警鐘を鳴らし、ポジティブな効果を生み出す意図があると思われているのですが、現実には、これはネガティブな火の儀式を表していて、ネガティブな魔術勢力が文字通り物事をヒートアップさせるためのものです。
 
もしもこの種の「行動主義」があなたの街で起こったら、即座にその場所の上空に光の柱をエネルギー的に設置し、ネガティブな影響を無力化するのがベストです。
 
特にヨーロッパでは、人々や(ほとんどすべての)若者は「人工的な」気象変動と、ナチスやその他全体主義システムが人々に対して用いたのと同じ宣伝方法による「開かれた社会」に洗脳されています。
 
その結果、現在のやり方は本物の寛容社会というよりは1945年以前の時代を彷彿とさせるのです。
 
「違った考え」を持つ人に対する電気ショックが話題になっています。
 
気象変動はカニバリズム(食人)を社会的に容認させるため用いられてさえいます。
 
「第4(レプティリオ)帝国がヨーロッパで急速に建設されている主な理由の一つは、おそらくエプスタイン事件のお金を辿れば、必然的にヨーロッパの上流階級やその「グラグラした」操り人形にたどり着いてしまうからなのです。
 
ですから、沈みゆくカバールが捨て身の賭けに出ている間、アルコンもまた、グリッド内部である作戦を実行して、人々がこれまで以上にお互いに敵意を抱くよう煽っているのです。これが一般大衆(政治問題、ジェンダーの問題、気候に関する議論、移民、宗教など)に影響を与えていますが、周囲の環境、職場や家族、ライトワーカーグループにさえも影響を与えていますので、周囲の人が自分に攻撃的な態度をとっている時には注意が必要です。
 

 
9月はアトランティスが崩壊した時期にあたり、多くのスターシードにはこの時期に受けた古いトラウマが浮かび上がる可能性があります。もちろん、闇はこのトラウマを利用してネガティブな行動をさせようと企てていますので、それにも注意が必要です。
 
さらに、地表に残存する触手を持つエンティティの中には主要なライトワーカーに近づき、プラズマアームで彼らを操作したり魂を拐かしたり、肉体にネガティブなエンティティを埋め込んで別のライトワーカーを攻撃したり、ライトワーカーのグループにトラブルを起こそうとしているものもいます。
 
影響を受けた存在も本当に攻撃的な行動を取ります。まるで乗り移られたかのようです。そのような人は仲間のライトワーカーが、プラズマアームをエネルギー的に断ち切って救い出し、影響を受けた人物を浄化し、闇の領域から魂を解放しなければなりません(いつでも光の勢力に支援を求めることが可能です)。
 
一方、ポジティブな勢力はアルコンが特に北半球のライトワーカーのグループに照射するために使用している非物理装置を無効にしました。この装置は犠牲者に発熱や悪寒を引き起こすことさえ可能です。
 
様々な主要ライトワーカーは依然としてキメラや闇の魔術勢力に捕らえられたままです。特に魔術勢力は過去に大きな問題となりました。プレアデス人のような種族は魔術勢力には対抗することが出来ませんでした。なぜなら、プレアデス人は精神性が非常に高いのですが、魔術勢力はもっと高度な技術を有しているからです。
 

 
ですから、このような魔術勢力と争うために、銀河連合も魔術分野のスペシャリストである種族にこの銀河までの途方もない距離を旅してもらい、地球解放に参加してもらっています。
 
上記についてはこれ以上お話しすることが出来ませんが、たとえハリウッドのイルミナティによる洗脳映画であるとしても、その中には、アルコンやカバールと対峙するポジティブな勢力が描かれており、部分的には非物理レベルに近いものもあります。
 

 
また、地上隊員との交流を改善するために、光の勢力は他の地域よりも幾分弱くなっているグリッドのある都市部および農村部の双方にいわゆる安全地帯を設けています。
 
多くのスターシードが暮らしている集合住宅や家屋は現在、そのような安全地帯の内部にあります。
 

 
現在の場所はイベントの際、外側の世界がますます混沌としていく中での避難所や準備場所として機能することになります。残された時間はさらなる浄化や癒しに費やし、光のシップへの避難に備えるのです!
 

 
また、ますます多くの人々がイベントやイベントが人々に及ぼす影響について詳細なビジョンを受け取っています。
 

 
このビジョンや、地表での混沌の高まり、そして銀河の中央に多くのプロセスが目に見えているというのは、ますますイベントに近づいている明らかな兆候です。
 
重要なのは、宇宙のフラッシュが到着した際にエネルギーに対応できる目覚めた人々が地表にいることです。なぜなら、大半の人類は何が起きているか理解できず、最初の瞬間は全くの無力になるからです。
 

 
ウェーブの到来であらゆるマトリックスによる行動パターンやプログラムが明らかになります。ハードドライブが消去され再起動された時や、コンセントがシステムから抜かれた時や、以下の動画のような感じですが、こんなに劇的でもなければ事故がたくさん起こるわけでも、地面に口づけすることになるわけでもありません。
 

 
イベントは楽しく、幸せな経験です。もちろんです!この動画は人口の大部分が常にロボットのように行動しているということを表しているだけです。空っぽの肉体、遠隔操作されたり、ネガティブな存在に乗っ取られているのです。ですから、光の勢力が一掃した後は、最初はほとんど何も残っていません。まず第一に、魂はゆっくりと戻らなければなりません。なぜなら、ほとんどの時間は肉体に存在していなかったからです。
 

 
そのため、人々は転生したスターシードに救いを求める必要があるのです。なぜなら、スターシードは精神的に高度に進化し、純粋であり、イベント後も意識を保ち、記憶を維持していて、何千年もの昏睡状態から目覚めたばかりの人類を慎重に導き、説明することができるからです。
 
今回の更新の終わりに、ご質問やコメント、個人的なやり取りのご依頼、本当にありがとうございます!安全上の理由で、しばらくは投稿やコメント欄のみが連絡手段となります。ご理解に感謝いたします。
 
ではここで、TruthEarthOrgの感動的な動画をご覧いただいて終わりたいと思います。否応無く惑星解放につながる最後の嵐を乗り切る間、冷静で、穏やかに、そしてミッションに集中しましょう。
 

 
2019年9月16日
 
エル  2019/09/23 16:44
 

∞  「8月の最後数週間は文字通り記録的な暑さとなりました。闇は隔離状態に火の元素で再びエネルギーを補給しましたので、物事があらゆるレベルで煮え立っています。同時に、カバールはこの非物理プロセスを用いて人工的に気候ヒステリーを起こしたり、その他の社会的および政治的手段を使って自分たちの計略を物質界で推し進めようと躍起になっています」
 
8月のこの暑さについては地球が太陽よりになっているからと言う未確認情報もありましたが、それ以外にカバールによる、火の元素で再びエネルギーを補給と気象コントロールがあるようです。彼等が今なぜこのような行動に走るのかの理由は、現在センラルサンからの光エネルギー入来が継続していることにより、地球と人類のバイブレーションが共に上昇しているからであり、バイブレーションの上昇に適応できない彼等はそのうちに現在の地球から消滅して低いバイブレーションの地球に分離していくことになります。タイムラインの分離が起きるのです。そうなると彼等の食料となる人間のネガティブエネルギーが採取できなくなります。つまり彼等の死活に関わるのです。
 
「ほとんどの方は地球を焼き払うような行為は気候変動へ警鐘を鳴らし、ポジティブな効果を生み出す意図があると思われているのですが、現実には、これはネガティブな火の儀式を表していて、ネガティブな魔術勢力が文字通り物事をヒートアップさせるためのものです」
 
物事をヒートアップさせれば争いが起きます。ネガティブエネルギーが大幅に増産されます。かの国の文ちゃんもその一環に入っているのか知れませんね・・・(^_^;)
 
現在、トランプ大統領と地球同盟による働きで、なんとか光路線を維持出来ていますが、今後に、もしもの事態が起きてネガティブエネルギーが増産されればアセンションプロセスは停滞します。
 
「重要なのは、宇宙のフラッシュが到着した際にエネルギーに対応できる目覚めた人々が地表にいることです。なぜなら、大半の人類は何が起きているか理解できず、最初の瞬間は全くの無力になるからです」
 
ソーラーフラッシュは近い将来にやってきます。その目安としては2016年3月9日のコブラからのアセンション・プランに・・・
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「地球の惑星のアセンションの窓は1975年5月25日に開き、1999年8月11日にターニングポイントを迎え、2025年7月7日に閉じます。この時間の窓が開いている間に、闇の初期異常を浄化してイベントを引き起こすことは、光の勢力の変わることのない計画でした」
 
アセンションの窓は後6年で閉じます。
 
「アセンションは個人的なプロセスでもあり、集団的プロセスでもあります。それぞれの個人が独自の内的経験――癒やし、過去を手放すこと、内側の変容――を経ていきます。多くの人たちが同時に同じプロセスを経ることにより、地球の周りの光の場が強くなり、そうでなければ開かなかった、大勢の人々のための扉を開きます。アセンション・プロセスが完了するのにかかる時間は、最も進んだ人たちで数年と思われます。他の人たちはもっと時間がかかります」
 
、と言うことなので、実際にファーストアセンションできるのは最も進んだ人達に限られるようです。ですが、ソーラーフラッシュが実際に起きる時が、アセンションの窓が開いている間とすれば、もっと多くの人達が、アセンション・プロセスを完了出来るかも知れません。でも結果としてそうできなかった人々はアセンションの窓は周期的に開くので、その後の素晴らしい新時代を十分に謳歌することになります。(^_^)♪
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | エル | 12:06 | comments(0) | - | - |
「天の気泡」記事の詳細 (09/11)
∞ 2019年1月にUPしたコブラの「天界の泡」情報のより詳細な説明です。(^_^)♪

 


 
「天の気泡」記事の詳細
2019年9月11日


コブラの天の気泡の記事について、簡単な言葉で踏み込んだ説明をするように導かれました。
 
まずこの記事は一般向けではないと申し上げます。また、その理由についてはこれから詳しくご説明しましょう。
 
読者の中にはすでにこの記事を完全に理解されている中心的グループの方もいらっしゃいますが、そうではない大半の読者向けにお伝えします。様々な理由があってレジスタンスムーブメントはこの情報の公表を以前は許可していませんでしたが、ようやく2019年2月6日のポータルで公表されました。
 
私はこの情報は大量逮捕や新金融制度などイベントがもたらす物理的な変化のみを理解している人にはシェアしない方が良いと思っており、大抵の方には同意いただけると思っています。アセンションプロセスに理解がない、もしくは関心がなければ、この情報があまりに早く広まってしまうと、恐怖、数多くの不要な恐怖が引き起こされる可能性があるからです。
 
これは完全開示プロセスで共有されるような情報ではありません。この情報を理解するには、光の銀河ファミリーとの接触を受け入れ、将来の私たちとの深い関わりを理解する必要があるでしょう。簡単に言えば、光の銀河ファミリーの支援がなければ、地球の表面に起こる完全なポールシフトを生き延びることができる人は誰もいないので、地球やついでに言えば他のどこかであっても私たちには未来はないのです。
 
私に伝えられたところでは、イベントのおよそ3年後に、パニックや不要な恐怖を起こさないようなバランスのとれた方法で上記のことが人類全体に伝えられるそうです。
 
6年前、著名なライトワーカーの話では、地球上の私たちの将来には生き延びることのできない大災害が待っているということでした。
 
この人物が語った情報についてインタビューでコメントを求められた時、コブラはこのテーマについてのこの人物の語り口は気に入らないと話していました。これはこの人物が話すポールシフトに関する情報では、来るべき大災害をどのように生き延びるかという詳細が語られていなかったため、恐怖を引き起こすからだと思っています。
 
恐怖や馬鹿げた推測がネットで拡散されるのを避けるためにRMは今年になってようやくコブラにポータルを通して、詳細をライトワーカーコミュニティに周知させました。
 
ご自分の言葉に責任を持つライトワーカーとして、この知識をどなたにシェアできるかはご存知でしょう。
 

イベントはまもなく起こります!
 
そうです。まもなく起こるしかないですし、まもなく起こります。少し前、具体的には数ヶ月前、私たちは地球上で絶滅の瀬戸際に瀕していました。気づいてはいなかったのですが、レジスタンスムーブメントは十分にわかっていました。以下は「フラワーオブライフ」記事の最初の文章です。
 
「4月中旬以降の数か月間に、惑星地球はガンマタイムライン(光の勢力の介入)とデルタタイムライン(地球の滅亡)の間で揺れ動いていました。
 
本件についての情報はすべて極秘です。というのも、ネガティブなタイムラインにあまりにも目を向けていると、それが具現化してしまう可能性が高まるからです。
 
この間に光の勢力は、トップレット爆弾が存在しているきわめて危険なプラズマ異常層の一つを除去していました。
 
その層の除去は6月21日の正午(GMT)のあたりに成功し、これによって危険性が大きく減少しました。トップレット爆弾はまだいくつか存在しており、多少のプラズマ・量子揺らぎ初期異常の除去は必要ですが、ポジティブなガンマタイムラインはいまはるかに確実なものとなりました。」
 
私が非常にイライラするのは、どれだけたくさんの情報が提供されても、解放プロセス全体の複雑さや危険を理解していないように思える人々の絶え間ない苦情や泣き言です。

(それでも待てないというのはわかります。天界に向けて話しています。こうやって愚痴っているのもおわかりです😉)
 
8ヶ月前の1月21日、コブラは「天の気泡」記事を更新し、2月6日に6段階の詳細を説明した記事を更新し、イベントの起きる時期を伝えました。
 
「この更新の目的は、地上の住民に天の気泡の記事の内容を説明するためのものです。まず、相転移の6段階の詳細を説明します。各段階の相は、地球の完結したアセンションの段階で、数か月から数年の間継続するものと推定されます。こちらのブログに寄せられる「いつイベントが起きるのか」という質問に対する答えがほぼ推測できるはずです。」
 
この2月6日の記事では2019年1月21日以降、私たちは第2段階にいることが知らされました。
 
また、第3段階が最高点に達するとイベントが起こるとも伝えられました。私たちは現在第3段階にいます。私の導きによれば、この状態となって現在で数ヶ月となるそうです。
 

この2月6日の追加アップデートが公表されて何が起きたのでしょうか?まあ、私は70%という多くの人は、今ではイベントには最低6、7年はかかると考えていると聞いていました。この情報を知ってみんな落胆し、悲観的になりました。なぜならネガティブな先入観を持って読んだからです。すぐにこう言っているのを耳にしました。「今が第2段階で、第1段階に7年かかった(2012年12月21日)のだから、第3段階が最高点に達してイベントが起こるまでに少なくとも6年はかかる。運が良ければ2024年!」
 
私たちにはそんなに長い時間待っている暇は絶対にありませんし、誰しも読み進めば理解できると思います。
 
コブラによれば「各段階は惑星アセンションプロセスの完成段階であり、それぞれ数ヶ月から数年かかると推定されています。」
 
だとすれば、どの段階が数ヶ月で終わるのでしょうか?第4段階から第5、第6段階は地球にいる私たちにほとんど信じられないほどの変化をもたらすでしょうから、それぞれ月単位ではなく年単位必要でしょう。」
 
そこで結論としては第2段階と第3段階は数ヶ月が必要だということになります。
 
明確にするために、ここで少し第4段階から第5、第6段階についてお話ししようと思います。
 
第4段階についての見解ー3〜5年の期間
 
「第4段階は、不安定境膜沸騰段階と呼ばれるもので、天の気泡が地表で安定したネットワーク(膜)とつながり、それが新社会のバックボーンを形成します。そこでは、社会自体が全体としては不安定ではありますが、処理を進め、統合し、安定化に向かいます。光の島(Islands of Light)が完全に形成されて、宇宙人との接触が積極的に起きます。」
 
ですから、イベントが起きれば、間違いなく起きたことがわかるでしょうから、誰かに伝える必要はありません!この惑星でほぼ描写できないほどの全く新しい存在段階が開始されることになるのです。
 
20世紀全体、そして今日に至るまでに起きた技術的、産業的発展などにおける進展は、イベント後4〜5年に起きる想像できる限りすべての分野における進展に比較すれば非常に遅く思えるでしょう。
 
この段階にかかるおおよその期間を教えてもらうよう尋ねたところ、3〜5年の期間と伝えられています。
 
この時期は「公式なファーストコンタクト」の時期であり、FNビル(カバールの支配が全く及ばないように完全に再建された)の屋外の芝生に小さなプレアデスのシップが着陸します。これはイベントのおよそ1年後に起こります。今年の7月30日の記事No.68「ファーストコンタクトー何を意味するのか?+アシュター司令官からのメッセージ」でご説明したように、人類はファーストコンタクトにしっかりと準備を整えているでしょう。
 

第4段階=地上の平和
 
私に伝えられたところによると、イベント後、惑星中で戦争を起こすあらゆる種類の闘争に終わりを確立するには7週間程度かかるそうです。しかし、それ以降戦争はありません。もう戦争はないのです。もう二度と起こりません!
 
それからどのくらいのお金が善のために使われることになるか皆目見当がつかないのではないでしょうか?
 
現在、スウェーデンの政治家が防衛予算の増額について交渉しているところです。「国軍が承認した軍事力開発計画では2025年までに年間防衛費を73億6千万ドルから90億ドルまで増やすことを認めています。長期的には、2035年までに軍は防衛費が120億1千万ドル以上になるよう増やすことを望んでいます。同時に、スウェーデン国防軍は現在全階級の隊員5万人を2035年までに12万人に増強するでしょう。」
 
上記の文章を目にした時、泣くべきか笑うべきかわかりませんでした。全く持ってとんでもない!この惑星に住む大半の人は平和を望んでいるというのに、防衛費はとんでもなく優先されていて、これはスウェーデンに限ったことではありません。スウェーデンの防衛予算などの莫大な転換はもちろんEU域内で闇のカバールが巨大な権力を持っているからです。
 
以下は私が以前に執筆したこのテーマに関するもっと荒唐無稽な話です。
 
お金と兆の価値に関する視点
1984年に本の裏表紙に以下のメモを記しました。とても仰天した数字でしたので、メモを取らなくてはなりませんでした。そして以下のように記しました。「世界中の人に十分な食糧、水、教育、健康、住宅を提供するには、一年で170億ドルが必要と推測される。非常に莫大な金額ですが・・・これは世界で軍費として使われている(そしてこれは秘密宇宙プログラムなどを除いて使用されたことがわかっていた額です)2週間分の金額なのです!」
 
2002年には以下のように追記しました。この数字の16年後には食糧などに要する費用が400億ドルになるだろう。そして現在軍隊では2週間で460億ドルが費やされている。また、次のようにも追記しています。「ディスカバリーチャンネルで見たばかりの新しい米軍機4機のうち、B2はレーダー検知不可で核兵器を搭載していて、1機あたり20億ドルする。」
 
第5段階についての見解ー8〜10年の期間
 
「第5段階は、安定境膜沸騰段階と呼ばれて、地上の光の島が活発な転換・反転区域となり、個人または集団のアセンションがそこで起きます。アセンションの第1波は、数千人の規模となります。その内から地上にアセンデッド・ビーイングとして戻ってきて、アセンション第2波として数十万人規模の方がアセンションする準備をします。地上に戻った方の中で、人類の第3波の準備をする方もいます。
 
第5段階では、地上の住人は、新たな高度の技術を完全に取り入れて、全体として光を受け入れられるようにヒーリングされます。」
 
大天使ミカエル(AM)に地球のアセンションプランのこの第5段階についてコメントをお願いしました。
 

AM:この惑星は第5段階では全員が安楽かつ満足した日常生活や飲食を楽しむことができています。誰もが成長し、自分の幸せに責任があるとわかってきています。自信や気分は外側の関係に支配されるべきでないし、支配できるものでもないことがわかってきています。

イベント後の第4段階では、新しい考え方や在り方、恐怖や不安のない生き方に適応するのが多少困難ではあったのですが、その後並外れた進歩を遂げています。
 
イベント前の地球の生活では、なんとかしてあらゆる種類の調和のない状況を生き延びなければならないことを受け入れていました。調和していないのは普通の生活の一部であることを学び、あらゆる種類の不和を受け入れ、容認するようになりました。実際には不本意かもしれませんが、不幸せに生きることに合意し、悪化した物事を受け入れていたのです。
 
アセンションプロセスの第5段階では、イベント後に地球の人は誰もが不調和は容認すべきでないと理解しています。全体に調和をもたらす責任を持つことで自分の役割を果たすようになっています。
 
人類全体が存在全体とますます足並みを揃えていっています。感情や真実を分かち合うことは今では自然な反応方法だと見なされています。
 
もはや本当の感情を隠したり勇敢な仮面をかぶる必要はないのです。ハートや存在全体と調和を保って発展していて、流れやソース、力、生命、人生、あらゆるものと同調しています。
 
第6段階についての見解ー3〜5年の期間
 
第6段階は、最終的なフラッシュの段階です。相転移が完了します。銀河のセントラルサンが、ソーラーイベントを起動し、地球のポールシフトが起きます。第3波では、数百万人がアセンションし、それ以外の人類は地表から銀河艦隊に避難し、そこから人類の新たな故郷となるプレアデス星団のなかの適切な星に輸送されます。
 
その段階で、地上は津波が襲い、地球が浄化されます。影響を受けない地域は、光の島だけです。そこでは高度な光の生命体が暮らしていて、多くはあなたのような方です。次に、新地球でニューアトランティスが構築されます。
 
訳:「うん。僕にも見えてるよ・・でも誰も話したがらないんだ!」

 

この段階についてコメントする前に、2019年1月21日に戻り、コブラが惑星および宇宙解放プロセスに関して、この段階および、いわゆる転移の「核生成段階」について話していた内容について振り返ってみましょう。
 
ー地球の意識の進化における決定的瞬間ー
「いま、宇宙のセントラルサンの直接介入の結果として、天の気泡が隔離された地球内での形成を開始しました。これが可能となったのは、この瞑想中に地表に宇宙のセントラルサンの光を集めるレンズとして私たちの集合意識が作用したからです。また各未来文明は、今回の事象を地球の意識の進化における決定的瞬間としてとらえると思われます。
 
天の気泡は11次元の膜宇宙の時空内で生成された全物質とは別個に独立して存在します。これが特別な意味を持つのは、闇の勢力の手が届かない地表の物理的・非物理的物質内に小区域が(複数)存在していることです。これが、光の帰還の真の意味です。」
 
「さて、一部の方にはショッキングな情報を公表します。でも、皆さんの内面の奥深くではすでに気づいていたはずです。
 
イベント後のある時点で、地球の回転軸に物理的なポールシフトが起きます。これは、宇宙のセントラルサンと銀河のセントラルサンの活動により、太陽がマイクロノバとなる太陽/おうし座T型星が誘因となって発生します。
 
起動された太陽は、次に巨大なプラズマ波を発して、それが地球の地殻変動を起こし、回転軸をシフトさせて、1マイル(1609メートル)の高さの津波を発生させます。
 
この1.6kmの高さの津波は、残存する地表の全ての不純物をきれいに払拭します。言うまでもありませんが、光の島(Island of Light)や光の地域(Areas of Light)は津波から無傷で残ります。というのも、これらの地域は、イベント後のポジティブな種族が私たちに与えられる高度な技術を使って保護されるからです。
 
これが起きるのはイベントから数年後のことですから、何も恐れることはありません。
 
同様の太陽プラズマ事象で、地軸が変動しない程度の小型のものは、12,900年前の歳差周期の半期で発生しています。」
コブラによる第6段階に関する上記の情報は十分で、現時点ではこれ以上の推測は意味がないと思います。しかしここで取り上げたいテーマが一つありますが、読者の中には懸念を抱かれる方もいらっしゃるでしょう。
 
地下基地
 

 
2月6日の第6段階に関する詳細なアップデートでコブラは以下のように語っています。
 
「さて、全体計画を理解していただきました。光の勢力は、台湾北部で30億人を収容できる地下基地の建設を完了しました。

小規模な地下基地としては、中央ヨーロッパに1カ所、南米でも1カ所あります。アフリカでも1カ所計画されています。これらの基地は、避難場所の選択肢として使用可能です。」
 
代替メディアはイエズス会にかなり(80%)汚染されていて、人々がコブラが提供するレジスタンスムーブメントからの情報を敵視するような試みがあちこちで企てられています。「恐怖を利用する奴ら」はあらゆるチャンスを捉えてコブラが提供するRMの情報が別のカバール情報源から出てきたものであり、世界を欺いてこのような基地に人々を監禁しようとしていると人々を思い込ませるような考えを広めています。
 
私たちがどうやって地球に女神エネルギーを広げていくかという情報をカバールが提供するなどと本当に少しでも信じられますか?どうやってソースと繋がり、自立した自由な思想を持つ個人になる方法を教えてもらえると?瞑想に参加して戦争や災害などを防止するよう働きかけられると?もしもカバールが人々を拘束し、拷問し、プログラミングや殺すために地下基地を建設しているのなら、そして非常に長い時間をかけて建設しているのなら、前もってその情報を伝えてくるでしょうか?前もってマインドプログラミング基地建設を宣伝するでしょうか?!記事73,74をお読みください。
 
なぜ基地なのか?
光の勢力は避難の選択肢として地下基地を建設したと聞いています。信じてください。光の勢力は決して危ない橋を渡ったり、不要なリスクをとることはしません。何かをするのであれば、完璧にやります。もちろん、イベント時にはプランBも持っているでしょう。推測するに、イベントは、危険な太陽活動や物理的なポールシフトを生み出す「ソーラーイベント」に先立つ危険な気象条件となる可能性があります。ですからこういう基地は、そのようなことが起きた際、一時的に迅速に避難できる場所となるのです。
 
ナマステ テレーズ・ズーミ・サムナー
 
翻訳:エル 2019/09/15 13:19
 

∞ 「私はこの情報は大量逮捕や新金融制度などイベントがもたらす物理的な変化のみを理解している人にはシェアしない方が良いと思って・・」
 
アセンションは地球人だけで達成できるものではなく、これからの予想される大規模な天変地異はもとより、ソーラーフラッシュやポールシフトに対処するには光の銀河ファミリーの支援が絶対に必要です。もし、彼等の支援がなければ、私達の未来はありません。
 
「・・イベントのおよそ3年後に、パニックや不要な恐怖を起こさないようなバランスのとれた方法で上記のことが人類全体に伝えられるそうです」
 
イベントが起きて新時代に移行出来れば、デープステート/カバールさん達は収監され刑に服す事になるので、彼等が世界を支配することはできません。そして私達の波動の上昇によってETさん達に危害が及ばないと彼等が判定すれば彼等とのコンタクトも始まり、多くの情報がバランス良く伝えられるでしょう。
 
「イベントはまもなく起こります!」
 
これは、先の、今トランプ大統領と地球同盟による働きにより、世界に光りを取り戻しつつある地球でのイベントの事です。
 
「4月中旬以降の数か月間に、惑星地球はガンマタイムライン(光の勢力の介入)とデルタタイムライン(地球の滅亡)の間で揺れ動いていました・・」
 
ガンマタイムライン(光の勢力の介入)とデルタタイムライン(地球の滅亡)のせめぎ合いでやきもきしましたが、当時、‘きわめて危険なプラズマ異常層の一つを除去’をプレアデス艦隊が除去したことで、今はガンマタイムラインは安定なようです。
 
「・・第3段階が最高点に達するとイベントが起こるとも伝えられました。私たちは現在第3段階にいます。私の導きによれば、この状態となって現在で数ヶ月となるそうです」
 
私達はフェーズ靴涼奮に入って、9月現在で数ヶ月経過しているようです。


 
この記事を書いた、テレーズ・ズーミ・サムナーさんの推測によるとフェーズ兇肇侫А璽梱靴鯆眠瓩垢襪砲録凜月が必要で、今から数ヶ月前に私達はフェーズ靴貌っていますから9月中旬で、後1〜2週間の内にイベントが起きることを期待できると言うことになりますが、トランプ大統領の9/12日の「インテリジェンスアラート」で“今後7日以内に発表する予定”という文面がありましたが、これは時期的に符合しますね。(^_^)
 
もし、トランプ大統領のイベント開始が当たれば、私達はフェーズ犬貌り、4〜5年の間に世界は良い時代へ目まぐるしく変わっていくことになります。そしてイベント開始から1年後に「公式なファーストコンタクト」もこの期間に行われる事になります。
 
「イベント後、惑星中で戦争を起こすあらゆる種類の闘争に終わりを確立するには7週間程度かかるそうです。しかし、それ以降戦争はありません。もう戦争はないのです。もう二度と起こりません!」
 
イベントで世界は大きく変わるようです。おそらく、光の勢力だけでなく、新時代になるのを今か今かと待っている地球再生に関わる人達もいるでしょうし、イベント後2ヶ月弱で彼等も動き出せば、世界は目の回るような状況になるでしょうね。
 
時間が無いので、今の時点で関係することのみ補足しました。
 
フェーズ弘聞澆肋蔑しま〜す。
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | エル | 19:46 | comments(0) | - | - |
空想のクリプトナイト (08/19)
∞  144,000人の役割について伝えます。(^_^)

 


 
空想のクリプトナイト
2019年8月19日
 
アセンションの進路を阻む思い込みを解放する


誰のために行動しているのですか?闇それとも光?

空想のクリプトナイトチームであるこのブログの執筆者および寄稿者をご紹介します。私たちは意識に「ブレークスルー」を起こす重要な情報をリレー形式で執筆する同志です。人類の歴史上この時代に予言されている銀河のスーパーウェーブによる相転移イベントにつなげるために世界中から集まりました。この時代の大変化は自由、健康、精神的覚醒、高度技術その他多くの新しいパラダイムをもたらします。このパラダイムシフトの先例を示すかどうかは私たちに委ねられています。
 
古代からの予言や、現代科学によって地球の意識に大きなシフトが起こると考えられている情報をいくつかご紹介します。
 
・デビッド・ウィルコックは「solar event」という動画で意識の大変革について語っています。
 
・コブラは「Galactic Wave Love」という記事で言及しています。

・マイケル・サラ博士は「ソーラーフラッシュや銀河のスーパーウェーブ」について科学的研究など複数の情報源に基づいて論じています。

・科学者ポール・ラヴァイオレットが銀河のスーパーウェーブについて述べています。

・ポール・ラヴァイオレットはこれまでに起きた銀河のスーパーウェーブについて2019年3月Suspicious Observersのインタビューにも応じています。
 
私たちは地球上で途轍もないポジティブな変化の触媒として、長年光の勢力とともに舞台裏で活動してきました。ドラゴンゲートや多くの重要かつ信頼できる情報筋と直接関わりがあります。本ブログは調和し、ブレークスルーを加速させるという共通の目的で一つになったチームによる光の勢力の代弁者とお考えいただいて構いません。
 
ここでは地球内外の政治状況に関する情報は注視しません。焦点を当てるのは、目覚めたコミュニティで全ての人がそれぞれのやり方で変化をサポートするためにどんな作業が必要かです。光の勢力の作戦を支える個人規模、および惑星規模のミッションが対象となります。
 
光のコミュニティ内部を融合するには一丸となって取り組むことが現在必要不可欠です。安定を保ち、意識のブレークスルーを達成し、相転移イベントや時代の転換につなげていかなければなりません。このイベントは時代を超えて多くの信頼できる情報筋からたくさんの名称で呼ばれてきました。どう呼ぼうと、あなたにはこの惑星のエネルギー変化を支え、人類にとって最もポジティブなタイムライン、真の地球タイムラインを支援する能力があることをお分かりください。あなたがここにいるのは、まさにこのためなのです。この時期に転生することを選んだのは、このプロセスを始めから終わりまで支え、目撃するためです。144,000人が力を合わせる時です。これ以上の言い訳は許されません。分離や内輪揉めという古い枠組みを捨て去り、新しい、もっと賢明な枠組みを創造しましょう。
 
重大な目覚めたコミュニティ統一の重要性
 
ブレークスルーを支援し続けるためには、地表の高次意識を統一したネットワークを生み出さなくてはいけません。統一すればブレークスルーのプロセスが加速します。その結果、銀河のセントラルサンによるソーラフラッシュが地球や私たちの全太陽系の意識を高め、残存する闇の異常を浄化している間にも、スムーズな移行がもたらされるでしょう。強力かつ結束した目覚めたコミュニティの力はこれまでよりも良い世界を創造するのに必要なこの重大なシフト(変化)を達成できるでしょう。宇宙の大変化については様々な情報源からの情報があります。コブラは「イベント」を説明しています
 
コブラの記事についてはT.Zumiがうまく情報をまとめてくれています。この情報ではこれまでの私たちの来し方、「レジスタンス(抵抗)」から「ブレークスルー(突破)」までが示されています。
 
簡単な方法でお互いと一体化することに重点を置きます。闇の計略に資することにしかならない修羅場や内輪揉めというネガティブなパターンにはまるのを打ち破るためです。より「大局的な」見方に重点を置き、修羅場に関わりたいという衝動を乗り越えるのです。ソースの視点で状況を見たり、もっと大きな視点から見れば、誰もが傷を抱えていることが理解できますし、この事実を心に留めなければなりません。この惑星での存在中、どこかの時点でトラウマとなる経験をして傷つくことから免れる人はいません。思いやりと理解で始めなければいけないのです。
 
うまく反応し、感情をコントロールすることを学ばなければなりません。目覚めたコミュニティの修羅場や内輪揉めをやめさせることを学ぶのです。これは分裂を起こすために闇が光のコミュニティに「ダウンロードした」最も効果的なツールであり、ネガティヴなプログラムなのです!互いに支え合うのではなく互いに足を引っ張り合う。多くの人はお互いに恐ろしい反応を見せ、このネガティヴなプログラムの犠牲者になっています。これはもうきっぱりと止める時なのです。優しくなることを集団として決意しなければなりません。闇の生み出した内紛を永続させ、完全なブレークスルーをさらに引き延ばす代わりに、全員が意識のブレークスルーを支援する選択をしなければなりません。このように考えてみましょう。
 
互いに争っているとき、文字通り闇に味方しているのです!       
優しさと思いやりを持ち、健全な境界を保って行動しているときは、光の味方をしています。単純なことです。 
                                                                  
自分のエネルギーをどう表現し、どう用い、どうコントロールしているか常に注意しておかなければなりません。最もポジティブなアセンションタイムラインをしっかりと現実に固定し続けることが重要です。常に左右にぐらつく代わりに、決断してしっかりと守っていくのです。これ以上問題の一部となることはできません。私たちが解決策とならなければなりません。自分の感情をコントロールできるようにならなければなりません。自分の反応をコントロールできるようにならなければなりません。変わるのです。光になるのです。マスターになるのです。こちらは自制についての素晴らしい記事です。
 
地球が平らであると信じているか、地球が丸いと信じているかどうかは関係ありません。大事なのは地球が解放されなければならないことに同意することです!異なる信念体系に異を唱えることには賛成できます。全員が持っている共通の立場に焦点を合わせるのです。つまり、世界が誰にとってもより良いものになっていくと考えることです!あらゆる生命ある存在に正義が必要ですし、人類に対して罪を犯したものへ因果応報の正義を適用することが必要です。もうその時です。
 
結束を達成するツールとしての敬意
 
相手を攻撃し、ネガティブな脚本を生み出しているときは自分たちがお互いに対して闇の手先となっています。これは闇が私たちを「ハイジャック」して物理的、感情的に相手を攻撃させるという完璧な手段です。他人の意見や行動を敬うのが極めて重要です。何か気に入らないことがあっても、平和に、そして優雅に立ち去ることができます。中立になりましょう。論争を起こさないでください。有害な行動や犯罪を許そうと言っているわけではありません。口論したり、支配しようとしたりせずに、ただ他者が表現し、違いを平和に解決する方法を見つけるのを許そうと言っているのです。
 
分裂、攻撃、修羅場の時期は終わりました!戦う相手は目覚めたコミュニティの仲間ではなく、闇なのです。これは目覚めたコミュニティを支配し、この惑星を支配する期間を伸ばそうと闇が利用してきた策略なのだということを理解しなければなりません。分離、信念体系の相違、そして精神的な優越感やエゴ的な姿勢は闇にブレークスルーを妨害させることになります。覚えておいてください。私たちが許すものが続きます。注意して、責任を持つのです。ブルース・リーは多くの点でマスターでした。冷静であり続け、威厳を持った行動をとるのに彼の知恵が役立つでしょう
 
私たちはどのチームのためにやっているのか?
 
修羅場を作り出し、参加し、永続させているのは、現実にどのチームのためなのでしょうか?批判的な態度でネガティヴな話を口にするとき、(感情的に低い振動数の)この行動は闇が生存に必要とするネガティヴなエネルギーを増やしています。意地悪な態度でネガティブな話を広げてネガティビティを増やしているのです。この行動をとることで、闇に味方しているのです。噂話を広げたり、問題を悪化させる必要がありますか?ストレスにうまく対処できないからと言って誰かを攻撃する必要がありますか?光を送ることでどんなネガティビティも変容できますし、ソースやガイドに支援や癒しを求め、不調和やストレスを解消してもらったり、解決法を示してもらっても良いでしょう。これが闇の行為から武器を取り上げ、変容させる方法なのです!大きな酸っぱいレモンでレモネードを作るのです。
 
自分の行動に注意しなければなりません。毎日、毎時間、毎分、毎秒の行動にです。光の任務にのみ参加していることを保証するために常に内側に「チェックイン」しなければならないのです!優しくコミュニケーションをとり、思考や行動に注意を払うというちょっとした行動は非常に簡単で重要ではなさそうですが、不調和や内輪揉めを抑えるためには極めて有効なのです。今は人類のタイムラインで重大な時期です。プログラミングされた行動を終わらせる役割を果たさなければなりません。自分の行動や感情をコントロールし、自分のレベルを羊ではなくマスターのレベルに引き上げるのです。
 
バランスと調和の創造には多くの規律があります。世界に平和と調和を生み出したいのであれば、私たちには目覚めた存在として対人関係の新しい枠組みを生み出す責任があります。私たちが新しいロールモデルにならなければならないのです。これが光のコミュニティでの共同作業の重要な側面です。内なる平和、結束を生み出し、地球の変容を支援するための土台を築くためです。古い行動パターンでの新しい世界は有り得ないのです。
 
人類にとって可能な限り最良のシナリオを実現するという一致した集合的意図を持ち協力しなければなりません。集団瞑想は瞑想が行われている地域の犯罪率を文字通り減少させることが証明されています。これはマハリシ効果と呼ばれています。目覚めた人類の集団全体が同時に一つの意図に集中したらどうなるか想像してください。強力な成果を生み出すでしょう。この統一がともに達成すべきゴールなのです。瞑想でも共通の目的でもです。この記事ではマハリシ効果が説明されています。すでに集団瞑想に参加するグループがたくさんあります。導かれたと感じたら参加してください
 
闇が創り出したゆがんだ信念体系がいかに私たちを分断するか
「破壊が動機であるなら結束は危険」ラヴィ・ツァハリアス
 
あらゆる種類の異なる信念体系は不和を生み出すのに大きく貢献します。他人がそれぞれの意見を持つことを許し、エゴを脇に置き、賛成できないかもしれない人や団体を敬わなければなりません。私たち全員が望む共通点は地球解放です。自分の信念体系を厳しく押し付けたり、あるいは他人の信念を軽視するような状況に関わることを拒否すれば、本当に結束のエネルギーを発生させていることになるのです!これがハートから動いている人物の行動です。大局的な視点から私たちは全員がともにいることを純粋に見なければなりません。誰もがもっと良い世界を望んでいるのです。自分の信念を他人に信じさせようとしても、より良い世界になることはないし、できません。他人の自由意志を操作しても苦悩や苦痛を生み出すだけです。分離や分断を生み出し、闇の意志を永続させることになるのです。
 
自分の意見を穏やかに表現できますし、心を開いて耳を傾けてくれるなら、素晴らしいことです。受け入れてもらえなければ流しましょう。分断をさらに広げるような欠点ややり方を見つけるのではなく、共通点を見つけましょう。お互いの欠点を見つけるためにここにいるのではないのです。誰かより優位に立つためにいるわけではないのです。ともに助け合いより良い世界を創造するためにいるのです!誰もゴールラインを最初に越えることはありません。惑星解放という同じ目的で結束した存在の集団としてみんなでともにゴールラインを越えるのです。これが宇宙のやり方です。私たちは光のチームなのです!
 
そのように行動し始めましょう。友人や家族、光チームの仲間との焼けた橋を修理する機会を捉え、自分や他人の過去のいかなる行為も許し、今新たに出発するのです。これは融合のエネルギーと、結びつける力のあるハートエネルギーを支援します。ハートにはエゴの思考を抑える知性があります。愛から、ハートの知性から行動するときには、ハイヤーセルフから行動しているのです。この行動は自分自身と、関わっている他者を癒します。ハートマス研究所がこの概念について論じている記事です。闇は支配を維持するために何世紀も結束してきました。今こそ光をしっかりと定着するために一致団結する時です。この記事には見方や信念をポジティブに変えるのに役立つツールが紹介されています。
 
時代遅れの物の見方は変えなくてはなりません
 
私たちは「空想のクリプトナイト」という名前を選びました。私たちは「時の権力者」に教えられたプログラムや信念の犠牲者ではないということをリレー形式で伝えるためです。恐怖によって、自分たちは弱く、無力であるという偽の考え方を信じ込まされてきました。「私たちのアセンションの道を妨害する思い込みを解放する」が筆名です。これは私たちの偽の思い込みから目を覚まし、悟りを達成するという目的を一つにする力を表しています。
 
天から授かった能力を活用し、瞑想と共通の目的で一つになる時、素晴らしい結果を達成するでしょう。事実は、もし自分たちが無力で弱い存在であると信じるなら、それが私たちの弱点、「クリプトナイト」になるということです。実際には、無力でも弱い存在でもありません。ただ疲れているだけです。空想上の思い込みです。悪い夢から目を覚ます時です!私たちは一致団結して、光、支援、結束、愛を放射する結束力のある意識場とつながり、もっと良い状況を達成するのです。これには闇もかないません。
 
私たちには偽の思い込みに陥らせようとするプログラミングや感情の縛りから自由になる内なる力があるのです。空想のクリプトナイトに騙されるのをやめましょう。私たちはソースから生まれた存在であると一人一人が認識することから始めるのです。お互いと自分自身に敬意を払い、ハートの思いやりを持って行動しなければなりません。ドラゴンゲートの仲間は私たちにお互いに愛を持って関わるよう促しています。すでにブレークスルーが始まっているからです。この記事では愛がいかに癒し、力を与えるかを説明しています。今がその時です。Secure Team 10は銀河における前代未聞の純粋な光の爆発について考察しています。
 
全員の足並みを揃えて真の地球のタイムラインが構築されますように。
 
無条件の愛を込めて

クリスタル・グリーン、およびIKチーム
 
原文:https://imaginarykryptonite.wordpress.com/
 
(訳注:クリプトナイト・・・スーパーマンの故郷、惑星クリプトンが爆発して砕け散った時の残骸。この石の前では、スーパーマンは力を吸い取られてしまう)

翻訳:エル 2019/09/02 18:35

 
∞ 「空想のクリプトナイトチームとは、私達の意識に『ブレークスルー』を起こす重要な情報をリレー形式で執筆する同志で結成されたチームであり、その目的は人類の歴史上この時代に予言されている銀河のスーパーウェーブによる相転移イベントにつなげること」

空想のクリプトナイトチームが結成されたのは、相転移イベントにつなげるために世界中から集まった「144,000人」という人達のネットワークを構築して世界の人々の意識のブレイクスルーを引き起こすためですが、そのためにはブログの後半にあるように144,000人もの人々を同じ目的で一致団結させる、あの手この手を使う必要があったようです。

また、‘スーパーウェーブによる相転移イベント’は「ソーラーフラッシュ」の入来のことで、これはコーリーグッド氏によると、確か、2023年迄に起きるということでしたから、私達はこれによって、今後4年以内に自由、健康、精神的覚醒、高度技術その他多くの新しいパラダイムを享受できるかもれません。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | エル | 16:46 | comments(0) | - | - |