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コブラ更新情報 (07/07) 水瓶座時代立ち上げ報告

∞ 「水瓶座時代の立ち上げ」瞑想の結果、現在光優勢ですべてが進行中のようです。(^_^)♪

 

 

 



コブラ更新情報
2020年7月7日
 

水瓶座時代立ち上げ報告



水瓶座時代立ち上げ瞑想は、約25万人が参加しクリティカルマスに達したため、大成功を収めました。
 


 

これは、非常に有利な長い時間の結果を伴う水瓶座の時代のポジティブなタイムラインの時代をさらに安定させました。
 

私たちの水瓶座の時代立ち上げの結果として、すべての重要なプラズマ異常およびすべてのプラズマトプレット爆弾が除去されました。これは私が予想していたようにイベントをトリガーしませんでしたが、それは大きな飛躍です。イベントに向かう残りの障害は、すべてはるかに小さく、除去にかかる時間がはるかに短くなるので、圧縮突破に迅速に収束しているタイムライン上にあります。
 

残っているのは、月下空間の量子重合状態に隠されたドラコ艦隊の船です。これらの宇宙船は、ミョルニル(トールのハンマー)という暗号名である銀河連合の高度な量子大砲兵器によって除去されています。
 

http://2012portal.blogspot.com/2018/01/operation-mjolnir.html
 

https://physicsworld.com/a/does-time-dilation-destroy-quantum-superposition/
 

ドラコ艦隊をクリアする最初の試みは、2017年後半と2018年初めに起こりましたが、アルファタイムラインの崩壊のために中止せざるを得ませんでした。今、水瓶座時代立ち上げに成功した結果、ミョルニル作戦は再び活性化され、現在計画に従って順調に進んでおり、ドラコ艦隊は全速力で除去されています。

光の勢力は、ドラコ艦隊の除去の最後の段階では、カバールがTR-3Bクラフトで偽のエイリアンの侵略を工作しようとする確率が約10%あり、ドラコが量子重ね合わせ状態から物理的に出現し、地上の人類を攻撃して実際の侵略を試みる可能性が約5%あることを伝えました。
 

https://www.exopolitics.org/will-deep-state-launch-false-flag-alien-invasion-after-exhausting-global-control-cards/
 

どちらのシナリオでも、闇の勢力の艦隊は、銀河連合によって非常に迅速に敗北しますが、地上人類の中で小さいながらも無視できない担保被害を受けます。光と暗闇の両方が、これらの2つのシナリオは、地上人類に不必要な苦しみをもたらし、銀河連邦艦隊との全面的な戦闘はすべての闇勢力の迅速かつ絶対的な敗北をもたらすので、闇の2つのシナリオを避けようとしています。
 

ドラコ艦隊の掃討とは別に、光の勢力は、闇の勢力が所有するすべてのグリッド反転技術を除去しています。これらの技術は、地球の周りのエネルギーグリッドを歪め、マトリックス構築の基礎になっています。
 

また、光の勢力は、ソニック兵器を利用して地下レプティリアンを除去しています。
 

また、光の勢力は、低軌道の軍事衛星から指向エネルギー兵器とEMPパルス兵器を除去しています。
 

また、光の勢力は、惑星の表面上のアセンションの物理的な具体化を妨げている量子初期異常を除去しています。量子初期異常の除去は、誘導偽の真空崩壊によって起こっています。
 

https://www.imperial.ac.uk/media/imperial-college/research-centres-and-groups/theoretical-physics/msc/dissertations/2013/Matthew-Citron-Dissertation.pdf
 

https://www.vice.com/en_us/article/kwnpbw/the-learnin-corner-false-vacuum-decay

https://physics.aps.org/articles/v8/108
 

ドラゴンの情報源は、私たちの水瓶座時代立ち上げによってポジティブなタイムラインシフトが発生し、誰もが「あなたのお気に入りの、選択されたシナリオを書くことに集中する。」ことを求めていると伝えています。望ましい最適なシナリオをより詳細に視覚化すればするほど、新しいタイムラインが確認されていきます。
 

私たちの立ち上げの直後に、世界中の空に兆候がありました。
 


 


 

https://twitter.com/keeperofbeacons/status/1280378657245032448?s=21
 

ギスレーヌ・マクスウェルの逮捕により、ポジティブなタイムラインはすでに現実的に現れつつあります。
 

https://summit.news/2020/07/02/elite-pedophile-network-to-be-exposed-after-arrest-of-maxwell/
 

その結果、大量逮捕の概念は初めてマスメディアに登場しています。
 

https://www.rt.com/usa/493775-epstein-get-clinton-prince-andrew/
 

ビル・ゲイツの逮捕にもつながります。
 

https://www.dailymail.co.uk/news/article-7350469/Bill-Gates-flew-Jeffrey-Epstein-Loliota-Express-2013-years-pedophile-prison-stay.html
 

アンドリュー王子はすでに緊張しています。
 

https://nypost.com/2020/07/06/prince-andrew-cancels-golf-trip-to-spain-after-maxwell-arrest-report/
 

しかし、ギスレーヌ・マクスウェルは証言するのに十分な長さで生き続ける必要があります。だからこそ、光の勢力は、次の瞑想に参加するように導かれていると感じるすべての人に求めています。
 

https://www.welovemassmeditation.com/2020/07/daily-meditation-at-630-pm-utc-to-keep-Ghislaine-Maxwell-alive-until-she-can-testify.html
 

11月〜12月までの今後数ヶ月は、水瓶座の時代の新しいポジティブなタイムラインと古いカバールのネガティブなタイムラインを支配する間のタイムライン戦争のピークを見るでしょう。私たちの大量瞑想がなければネガティブなタイムラインははるかに顕著になっていたでしょう、私たちは多くのネガティブなシナリオを防ぐことに成功しました。
 

地上人類を分割し、暴力を誘発する多くの試みがあります。
 

https://www.zerohedge.com/markets/global-war-nuclear-accidents-volcanic-eruptions-deutsche-banks-apocalyptic-take-what-may
 

イエズス会の計画の一つは、11月の選挙時に左右の二極化をエスカレートさせることによって、米国の分裂(ソ連とユーゴスラビアに起こったことと同様)を作成することです。
 

このため、彼らは最大の二極化を確保するために大統領候補としてヒラリー・クリントンを導入することを計画しています。
 

https://www.armstrongeconomics.com/international-news/politics/rumors-still-abound-that-hillary-will-emerge-in-july/
 

2番目の主なイエズス会の計画は、新たな世界大戦にエスカレートする可能性のある米国に対する中国のEMP攻撃を引き起こすことです。
 

https://www.naturalnews.com/2020-06-18-china-preparing-to-kill-us-population-with-emp-pearl-harbor-first-strike.html
 

https://sputniknews.com/military/202006181079656094-us-report-claims-china-intends-nuclear-first-strike-with-stolen-super-emp-weapons/
 

https://allnewspipeline.com/China_Military_Doctrine_Plans_and_Capabilities

_for_Electromagnetic_Pulse_EMP.php
 

https://fortunascorner.com/2020/03/18/china-threatens-emp-attack-in-south-china-sea/
 

この計画の一つの側面は、中国がTR-3Bに似た高度な機体を使用し、定西市の主要な秘密宇宙計画軍事基地からの偽のエイリアンの侵略を上演することです。
 

https://www.thedrive.com/the-war-zone/31824/this-massive-desert-base-is-chinas-version-of-americas-nellis-air-force-base
 

TR-3Bのような機体はまた、中国の地下、万里の長城から出てくるだろう。
 

https://thediplomat.com/2011/08/chinas-underground-great-wall/
 


 

そして、そのイランの同様の基地からも。
 

https://www.zerohedge.com/geopolitical/nightmare-our-enemies-iran-touts-vast-underground-missile-cities-along-coastline
 

光の勢力は、偽のエイリアンの侵略の確率を10%、中米戦争の確率を12%、米国分断が25%、米国内戦が35%と推定しています。
 

今後数ヶ月の間に、必要に応じてこれらのシナリオのいずれかを軽減するために大量瞑想が企画される可能性があります。
 

水瓶座時代立ち上げの結果として、パリのベルサイユ女神ボルテックスは、部分的に活性化されました。
 

https://www.youtube.com/watch?v=WQvSPo8gMJA
 

今必要なのは、パリのバラの姉妹団が毎週定期的に実際の会議を持つ事です。
 

また、イタリアのヴェネツィアとローマに位置するタキオンルームも必要です。私たちは、部屋の建設に喜んで資金を提供するスポンサーを持っている。我々は唯一の部屋の保護者であり、それらの2つのイタリアの都市内の彼/彼女の場所でそれをホストすることを喜んでいるローマとヴェネツィアの人が必要です。そのような人(ローマとヴェネツィアにのみ位置)は、詳細についてはproject501@tutanota.comに連絡してください。
 

光の勢力は、人類の歴史の中でこの重要な時期に、タキオンチャンバーのネットワークが現在まだカバーされていない地球の周りの領域に拡大するための最高の目的であることを伝えました。
 

http://tachyonis.org/Chamber.html
 

また、光の勢力は、ドラゴンが開発した高度なレーザー技術の使用を示唆しており、これらの困難な時代にライトワーカーとライトウォリアーを助けることができます。
 

https://www.light-mandalas.com/
 

今後数ヶ月は非常に不安定になりますが、我々は水瓶座時代を実現することに焦点を当て続ける必要があります。
 

光の勝利!
 

ソース:http://2012portal.blogspot.com/2020/07/age-of-aquarius-activation-report.html?m=1
 

翻訳 HP編集委員会

コブラレジスタンス情報水瓶座の時代コブラ COBRA
 

http://pfcj.site/



∞ 約25万人が参加した「水瓶座時代立ち上げ」の瞑想は、イベントを引き起こす事はできませんでしたが、ポジティブなタイムラインの時代をさらに安定させ、すべての重要なプラズマ異常およびすべてのプラズマトプレット爆弾を除去することができたことから「圧縮突破」が起きる可能性が高まってきました。因みに、「圧縮突破」とは、“地球上空と地下から上下に迫り来る光の勢力が、地表で出会う瞬間”の事ですね。それが起きるとイベントが起きるとされています。
 

「・・月下空間の量子重合状態に隠されたドラコ艦隊の船です。・・銀河連合の高度な量子大砲兵器によって除去されています」

まるでTVドラマ、「スタートレックと闇の勢力との戦い」ような展開ですが、これが、今現在、太陽系内で実際に起きているのです。もし、光の勢力が存在しなかったとしたら、地球はドラコ艦隊に占領され、人類は奴隷として働かされる運命にあったかも知れませんね。(-_-;)



(^_^)/

posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN | 11:06 | comments(0) | - | - |
レジスタンス・ムーブメント (2012/04/06)

∞ 8年前のコブラの記事です。  (^_^;)カコ キジ ナンヨ。
 

 

 


レジスタンス・ムーブメント
2012年4月6日
 


レジスタンス・ムーブメントの原点
 

1975年、イルミナティに命を狙われて逃げていた諜報員がいました。彼はマイケルというコードネームを使っていました。彼は身の安全を図るため、12人の仲間の諜報員を集めました。逃げ隠れているうちに、彼はニューヨークの地下鉄のさらに下に迷路のようなトンネル群を発見しました。彼らはトンネルに入り、地表から姿を消し、トンネル内で再集結しました。そのニューヨークの地下鉄の下に総司令部を置いて、オーガナイゼーションという組織が生まれました。まだ地上に残っている膨大なスパイ情報網を通じて、イルミナティと戦った数多くの同志諜報員と連絡を取りました。その多くは地下に潜り、オーガナイゼーションに合流しました。
 

彼らの一番の目的はイルミナティの支配を覆して、隠蔽されていた先進技術を人類に与えることでした。私たちが知っているパソコンは、オーガナイゼーションの協力で開発されたものでした。1977 年から、彼らはその地下の司令部でパソコンを作っていました。私は個人的にそこで列をなすほどの大量のパソコンが置かれた部屋を見たことがあります。実は何千年も前から、地下深くの巨大洞窟には、アガルタという善意の文明が存在していますが、オーガナイゼーションは彼らに接触しました。善意のアンドロメダ人との接触も、知ってる限りでは1977年に成功しました。彼らの地下格納庫で、ピカピカで銀色のアンドロメダの葉巻型宇宙船を見たことがありますから。
 

1990年前半に、軍事用に開発されたARPANETがインターネットとして公共用に拡張された際も、彼らはそれが確実に行われるように影響力を行使しました。
 

イルミナティと地球外の闇の勢力が1996年から、オーガナイゼーションを潰そうとして攻撃を始めました。地下トンネルと地下洞窟ではすさまじい戦闘が繰り広げられ、オーガナイゼーションはほとんど壊滅させられ、アガルタもあわや崩壊させられそうになりました。
 

この危機を打開するための計画が考案されました。1999年の12月初旬に、プレアデス人は惑星Xにいる抵抗運動に連絡して、そこでイルミナティに対して大規模な蜂起を仕掛けました。三週間後にイルミナティは打倒され、火星と月にある基地に逃げる羽目になりました。その時に、抵抗運動から大勢の自由戦士が地球の地下トンネル群に入ってオーガナイゼーションの戦いに合流しました。二つの組織が一つにまとまって、いまのレジスタンス・ムーブメントとなりました。
 

増強された統合勢力は流れをひっくり返して、闇の勢力を撤退させました。2000年と2001年に、イルミナティは火星と月など、太陽系内での基地を失いました。プレアデス人と他の銀河連合軍の協力によって、レプティリアン、ドラコニアン、レティキュランの残った勢力も同時期に太陽系から一掃されました。闇の者たちはパニックになって、彼らの最後の砦である惑星地球での支配を維持するために、9/11事件を仕組みました。
 

惑星X
 

惑星Xは太陽系のはずれにある惑星です。その地表は物理的な生命の生存には適しませんが、地下には膨大なトンネル群と基地があります。1999年まで、それらはイルミナティの支配下でしたが、それ以降は光の勢力に掌握されています。
 

2002年に、その惑星の特徴と軌道要素についての正確な情報を、プレアデス人が私に与えました。内部は岩石構造ですが、地表は凍ったメタンの氷で、青っぽく見えます。直径は9400マイル(約15000km=地球の1.2倍)で、質量は地球の 0.76倍です。公転軌道の長半径は 70 AUで、公転面は黄道面から40度傾いています。
 

訳注:ちなみに海王星の公転軌道の半径は30AU(天文単位)です。1天文単位は地球と太陽の平均距離に相当します。長半径は楕円軌道の場合の長い方の半径になります。
 

 
 


 

日本の天文学者であるパトリック・ソフィア・リカフィカ(Japanese astronomer Patryk Lykawka) が2008年に惑星Xについての研究を発表しました。彼の仮説では、惑星Xは岩と氷の惑星で、直径は6200から9300マイルで、質量は地球の0.3から0.7倍でした。公転軌道の長半径は 100から170 AU で公転面の傾きは 40度でした。その記事を読んだ時、私がどれだけ喜び驚いたか想像出来るでしょ?
 


http://allesoversterrenkunde.nl/artikelen/755-The-mystery-of-Planet-X.html

訳注: 関係する日本語論文はこちら。
https://www.cps-jp.org/pub/cps/PRESS/080228/press_patryk.pdf
 

この惑星がまだ公式的に天文学者に発見されていない主な理由は、カバールの「勧告」で報告を止められているからです。また、天文学者は主に黄道面で新しい惑星を探していますが、惑星Xの公転軌道があまりにも急な傾斜面にあるため、黄道面からは見つかるはずがないのです。それがかなり大きな天体であるため、探す場所さえ知っていれば、アマチュア天文家の望遠鏡でもわりと簡単に見つけることが出来ます。ところで、念のために言っておきますが、それはニビルではありませんし、地球にぶつかることもありません。
 

「イベント」
 

9/11事件はカバールの目論み通りには行きませんでした。それが逆に多くの人間に対して、マスメディアのプロパガンダの裏側に潜んでいた真実に気付かせ、覚醒を手伝う引き金になったのです。
 

この新たな目覚めによって、地球上のイルミナティを打倒するために、レジスタンス・ムーブメントが立てた計画はより実行されやすくなりました。
 

2003年までに、彼らは地下深くにあったすべての軍事基地を掃討することに成功しました。残ったのは地面に近い部分の基地だけになりました。
 

それ以来、レジスタンス・ムーブメントはイルミナティのネットワークに約300人の諜報員を潜入させました。多くは軍と諜報機関の上層部にいます。彼らを検知することは不可能です。イルミナティは彼らが誰で、どこにいるのか、知る由もありません。
 

2012年の1月から2月初めまでに、イルミナティが持っていた殆どの金はレジスタンス・ムーブメントの手に落ちました。山下埋蔵金はどこへ行ってしまったのか、その問いの答えはもうお分かりでしょ?それはマリアナ海溝に沈められてもいなければ、フォートノックス基地にもありません。ロスチャイルド家の私有別荘やお城の地下室にはないし、クローテン空港の金庫にもありません。チューリッヒのUBS銀行の金庫にもありませんし、イエズスが支配した世界中の大小銀行の金庫内に散らばって隠されてもいません。それはレジスタンス・ムーブメントの地下室にあるのです。そして、イベントの後に、それは人類に返還され、人類全員の豊かさを確保するために、新しい通貨の準備金になるのです。
 

イルミナティのネットワークを覆す計画の立案は、1975のオーガナイゼーション発足からずっと続けられてきました。1977年にその計画の発案者と話をしました。ドレークが1979年頃に見た文書はおそらくその計画の早期のものでした。早期のものは軍による掌握と、オーガナイゼーション(後のレジスタンス・ムーブメント)の指導のもとでイルミナティを打倒するものでした。
 

9/11以降の覚醒によって、本来の計画は修正されました。いまの計画では惑星を乗っ取ったりしません。レジスタンス・ムーブメントは裏に回り、主にイルミナティについての諜報と、戦略的な助言を与えることで軍を後押しするだけに留まります。一方、軍は連邦保安官や世界中のインターポールなどの文官当局を支援し、そこからさらにカバールのメンバーを逮捕するための法執行機関を後押しする構図になっています。
 

レジスタンス・ムーブメントは1999年に惑星Xでカバールを打倒しており、惑星解放の経験をもっています。彼らはプレアデス人や、惑星連合内の善意のET種族との物理的な接触を常にもっています。そのため、カバールのメンバー全員の日常情報を与えられ、その居場所、行動、考えまでもが分かるようになっています。イルミナティの隠し場所はもはやどこにもないのです。

 

イベントがいつ起きるか、それを決める権限は人間にありません。イベントの発生を決定づける最後の一声はソースから直接的に届きます。これは宇宙にとっても重要なイベントです。闇に支配された最後の惑星がいま解放されようとしているのです。その解放は光のさざ波を銀河中に広げていくでしょう。
 

イベントの直前になると、ソースは銀河連合を通じて、一筋の光のパルスを送ってきます。それを受けて、プレアデス人はレジスタンス・ムーブメントに指示を出します。すると、地表に潜伏していた300人ほどの諜報員が動き出し、軍や法執行機関内の重要人物に連絡し、作戦を開始するでしょう。
 

作戦が無事に完遂されれば、この状況に乗じて自分の政府を立ち上げたり、資金を没収したりしようと企む人が現れるかも知れません。カバールが制圧されたと言っても、人間の貪欲と渇望がなくなったわけではありません。無知蒙昧な人間の中に、そういう人間はまだ一定の割合を占めているのです。でもご安心下さい。その人達のことを、レジスタンス・ムーブメントは把握しています。彼らの行動は監視されており、便乗は決して許されないでしょう。
 

惑星上の人々の覚醒がある段階に到達するまでは、人類の利益のためにレジスタンス・ムーブントは舞台裏で活動してくれるでしょう。おそらく善意のETとのファーストコンタクトが実現に差し掛かる頃になると、彼らは表舞台に現れるでしょう。
 

彼らは2020年換算で107兆ドル相当の基金を作り上げました。それは私たちに繁栄をもたらす他のパッケージとともに、人類に与えられるでしょう。彼らは非常に先進的な技術を持っており、その殆どはET由来のものです。いままで世界中の天才達によって開発されたものの、カバールに隠されてきた6000もの発明品の導入を後押ししてくれるでしょう。
 

∞ 107兆ドルが繁栄パッケージ資金として、赤ん坊からお年寄りまでの78億人全ての人々に均等に分配されれば、単純計算で1人当たり100億円以上になるようです。(^_^;)>マチガッテ イタラ ゴメン。
 

このブログは、2012年での進展状況を地表の人々に知らせるために、レジスタンス・ムーブメントから指示され、作成されたものです。このブログには、秘密の交信用コードも含まれるため、地表にいるレジスタンス・ムーブメントの諜報員の多くはこのブログを読んでいます。公開しても差し支えない情報を彼らに伝えるのに、インターネットは最も便利な方法です。少なくとも、公共のチャネルを通しても問題ないものはそれで伝わります。将来、レジスタンス・ムーブメントが地表の大衆との会話を始めると決めた場合、このブログはその公式的な会話の場となるでしょう。
 

原文:http://2012portal.blogspot.jp/2012/04/resistance-movement-normal-0.html
 

翻訳: S.Mabuchi /PFC-JAPAN Official Group
2012年4月6日
 

 

PFC-JAPAN OFFICIAL
COBRA(コブラ)、アルコン、「イベント」とは…数万年隠されて来た秘密…光の勝利。新しい時代の始まりです!

 



∞ 惑星Xの情報を含む過去記事を再掲載しています。
 


(^_^)/

 

posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN | 19:26 | comments(0) | - | - |
薔薇の姉妹団(SOTR)によるCOBRAインタビュー (06/16)
∞ 明日の夏至の日の瞑想に関するコブラへのインタビュー記事です。長文ですが、是非お読み下さい。(^_^)/
 
 

 
薔薇の姉妹団(SOTR)によるCOBRAインタビュー
2020年6月16日

デブラ
こんにちは、薔薇の姉妹団(SOTR)のリーダー、デブラです。この度、再びコブラにインタビューを行うことができました。コブラはレジスタンス・ムーブメント(RM)の主要情報提供者であり、ブログ(2012 portal.blogspot.com)を通してこの惑星や銀河についての重要な情報を私達に提供してくれています。ようこそ、コブラ。今回もインタビューを受けていただいてありがとうございます。
 
コブラ 
はい、お招きいただきありがとうございます。
 
デブラ
お話しできて光栄です。今回も話題は豊富にありますが、まずは、今年6月29日・30日の水瓶座の時代の立ち上げ瞑想 第2弾についてですね。それでは水瓶座の時代についての話題です。水瓶座の時代タイムライン・スターゲートは1月12日の土星・冥王星コンジャンクション(合)によって開かれました。そして6月30日の木星・冥王星コンジャンクションがその折り返し地点となり、12月21日の木星・土星コンジャンクションで閉じます。この「タイムライン・スターゲート」とはいかなるもので、6月30日の集団瞑想ではどのようにしてこれと繋がるようにすればよいでしょうか?この折り返し地点が強力な活性化地点となるのは、どうしてでしょうか?
 
コブラ  
このタイムライン・スターゲートは多次元の扉と言うべきものです。この惑星を旧タイムラインから進化させ、私達全員に水瓶座の新時代のタイムラインを経験させてくれます。私達は二つの異なるタイムライン、進化のパターンの間を通過するのです。そして今年2020年は、この移行が高次元の領域で起きてから、やがて顕在化していきます。このスターゲートの目的は、現在の私達の進化の進行方向を動かすことです。6月30日の折り返し地点は、新しいタイムラインを具現化するための最高の瞬間なのです。新タイムラインはまだ具現化されていません。それに向かって前進していくのです。御覧の通り、私達はまだ旧いパラダイムの惑星にいます。今は旧社会が終わる前の混沌の時期です。ですが6月30日のこの瞬間、私達が種を植えることができます。ここで変化を引き起こし始め、それがスターゲートの後半、今年の下半期に顕在化し始めることになります。
 
デブラ 
新たな始まりのようなもの、そのための機会ということですね。
 
コブラ 
新しい始まりの種を見ることができる機会です。始まりを具現化することができなくとも、引き起こすことができます。可視化することができます。点火がされた第1弾の火花が炎上する機会が、6月30日ということです。
 
デブラ
なるほど。今年1月にあった水瓶座の時代瞑想 第1弾と今回の瞑想はどのような関係がありますか。
 
コブラ 
第1弾はこの新しいタイムラインの導入でした。闇の勢力はこれに大きく反応してきました。すでに王手をかけられているようなものですから。だから色々な武器や切り札などをつかって私達を攻撃してきました。とても辛い時期でしたが、御覧の通り最後は人間社会の大きな変容という結果になります。新しい意識が大衆の中に生まれてきています。昔はほんの数%の人間しか、本当は何が起きているのか気付かなかったところ、今では常識になっていることもあります。
 
デブラ
その通りですね。では、どうすれば今年上半期にあったようなカバールの大暴れを6月30日以降は防ぐことができますか。
 
コブラ
いえ、防ぐことはできません。減らすことはできます。何が起きているのかを知るにはまず、自分達が戦争中だということを認識しなければなりません。二つのタイムライン間の戦争です。ポジティブなタイムラインが具現化していき、旧いタイムラインは消滅していきます。だからこんなにも混沌としているのです。ですが、光が増えていくほど、光の保持量が多くなり、以降もよりスムーズになります。やらないよりかは、この瞑想をやることで移行をさらにもっとスムーズにだってできます。
 
デブラ
このタイムラインと瞑想は、1996年のドラコ侵攻の流れを逆転させることや、1999年8月11日に開いたポータルとも関係していますか。
 
コブラ
はい、関係があります。闇の勢力が今年やろうとしたのは、96年の侵攻の再現でした。あの時と比べると戦力は大分落ちています。ですから96年と比べるとそこまで続かず、小規模の穏やかな侵攻となっています。もう戦力が持たないからです。1999年に始まったタイムラインは全体的な移行を支援してくれます。今年2020年は最終的な地球解放の一歩手前なのです。1975年に開いて2025年に閉じる、アセンションの扉にあともう一歩で入れます。50年の移行期間でしたが、2020年は最も重要な年の一つです。ですから、この移行の最良な結果を産み出すためにも、可能な限りの光をもたらすように、あらゆる手を尽くして頑張りましょう。
 
デブラ
絶対にやり遂げましょう。アセンションの扉については後ほど質問するとして、今回と前回の瞑想についてもう少しお伺いしたいことがあります。タイムラインにブレイクスルーや抜本的な変化を起こすには、瞑想でクリティカルマスに到達することが不可欠だとおっしゃいましたね。それと、効果は気付かないほどに小さいけれど、惑星で起きる出来事の方向性が大きく変わり、これから起きる出来事も決まっていくと。そこで、前々回の1月12日で達成したクリティカルマスと、前回4月4日になんと100万人以上の参加者を達成した結果として、どのような変化を生む出すことができたのかをお話いただけますか。
 
コブラ
1月12日ではかろうじてクリティカルマスを達成し、多くの闇のシナリオ、例えばイランとの戦争などの計画が阻止されました。他にも闇の勢力による大きな軍事紛争計画は阻止され、株式市場の劇的な崩壊も防がれました。闇の勢力が崩壊を通じてデジタル通貨を導入しようとしていましたが、それも防がれました。今年初めは5Gネットワークを世界中に施行しようとしていました。ですが、どの計画も世界レベルで起きることはありませんでした。4月4日の瞑想は、コロナウイルスの拡大速度を鈍化させることに成功しました。この瞑想の成功がなければ今と全く違った、もっと酷い状況に陥っていたでしょう。もっと大きな達成があってほしかったと不満を言う人もいるでしょうが、全ての状況を鑑みると非常に大きな進展があると言えます。やらなければもっと酷くなっていたでしょうから。
 
デブラ
はい、そうですね。不満を抱えている人はいますね。外界では何も起きなかったというよりは、起きるのを防がれたと言えるということですね。防いだ出来事を考えると、大きな偉業を達成したと言えます。次の瞑想への励みにもなります。今回の瞑想指示で、人類から全ての貧困をなくして、誰もが豊かさを得ることと、女神のやわらかなピンクの光が地球の全存在を包み込んで、感情体を癒すことを視覚化してほしいとあります。豊かさを得る為には、まず感情体を癒さないといけないということでしょうか。実際に豊かになることを自分自身に許すために、感情体を癒すための最適なテクニックがあれば教えてください。
 
コブラ
これは両方とも同時に起きる過程です。新しいタイムラインが定着し始めると同時に、人類は豊かさを手に入れ始めます。闇の勢力の支配にひずみが生じれば、多くの富が解放されます。それと同時に感情体の癒しが起きるのです。過去数十年において、感情体は非常に激しく形を変えられてきました。そんな中、感情体を制御しようと多くのトラウマを抱え込んできました。宇宙エネルギーが隔離状態の中にこれまでより流入し始めることで、より多くの癒しのエネルギーが入ってきます。人類との触れ合いを始める天使的存在もいます。癒しを必要としている人に接触してきてくれます。感情体を癒すうえで一番重要なのは、癒しの天使に癒しの過程を支援してくれるように呼び掛けることです。今はプレアデス人たちが感情ヒーリングのプロトコルを作成してくれているところです。具体的なやりかたについては、数週間ほどでブログで公表するようにします。きっとライトワーカー達の感情を癒してくれるでしょう。この戦争で多くが非常に疲弊して、トラウマになっている人もいますから。
 
デブラ
いいですね、とても楽しみです。今回の瞑想でクリティカルマスを達成すると、どのように大規模なヒーリング連鎖反応が世界中のエネルギー場に発生していくのでしょうか。
 
コブラ
クリティカルマスに到達すると、ソースからのエネルギー閃光が銀河の核を通り、太陽系に入ってきてから、この惑星のエネルギーグリッドに入り込みます。そうすると光の勢力の介入がより容易になります。マトリックスの一部が解体され、光の勢力のエネルギーを惑星のエネルギー場に流しやすくなります。先ほど感情のヒーリングについてお話しましたが、感情のヒーリングももっと容易になります。顕著なのは以上のようなことです。
 
デブラ
瞑想の日が楽しみになってきましたね。今月6月の間、100万人の光の津波を立て続けに創り出して盛り上げていくためにも、地球が銀河の中心と直列する6月14日や日食がある21日にも瞑想が企画できると思います。その後は30日の瞑想と、ここまで間を開けずに続くのは初めてのことですね。惑星解放を加速すると言う意味で、立て続けに光の波が到来することについて、どのようにお考えですか。繁栄基金の解放と、隠された技術の開示がある可能性がありますか。
 
コブラ
光の勢力は私に6月14日の冥王星とエリスのスクエア時の瞑想について伝えてきました。このアスペクトは非常に重要なので、緊迫した事態を引き起こす可能性もあるため、それを緩和するために企画されました。平和の瞑想をすれば、これらの緊張を多少和らげて調和させることができるでしょう。それから、21日の日食時の瞑想についても伝えられています。これは前回にもやったような事前強化のための瞑想ともいうべきものです。それによってクリティカルマスに必要なエネルギーを集めることができます。日食時にはクリティカルマス達成を祈願して瞑想をしましょう。ロケット発射と同じように、第一段階や第二段階があります。まずは第一段階の平和瞑想で緊張を緩和し、グリッドを安定させます。そして次に21日の日食の瞬間にこの勢いを増してから、30日の第二段階で軌道に乗ります。この行程を集団瞑想という形で踏襲します。瞑想指示などの詳細は数日中にブログで報告します。
 
デブラ
わかりました。30日の大規模瞑想の前の瞑想の大事さが分かりました。多くの参加者が集まるようにしたいですね。

それから、バイオレット・フレーム[明るい紫の炎]を立ち上げて瞑想中の自身の守護をお願いすることについて、説明をしていただけますか。
 
コブラ
エネルギー的な観点からすると太陽系の状況は随分と良くなりました。だからバイオレット・フレームを使うのが望ましいです。これは私達のエネルギー場から全てのネガティブなものを浄化してくれる天使エネルギーのボルテックスです。使用することで、浄化と同時に私達のエネルギー場へのネガティブの侵入を拒んで、守ってくれます。前回の瞑想中に攻撃された人がいたので、もっと身を守ることができるようにすべきでした。今はもっと使えるようになったので、このプロテクションは必ず行ってください。昔より有効になりましたので、バイオレット・フレームをもっと使ってエネルギー場の浄化と守護を瞑想前、瞑想中、瞑想後に行うようにしましょう。
 
デブラ
解りました。占星術的には、木星・冥王星コンジャンクションは社会と精神の大きな改革を表し、精神的豊かさと物質的豊かさを人類にもたらすということです。今回の水瓶座の時代立ち上げは、去年2019年11月11日のシルバートリガーとも関係があるのですか。
 
コブラ
今回は、豊かさに向けての扉を最後に開くまでの一歩であると言えます。最後の一歩とはならないということは申し上げておきます。まだその段階ではありませんが、確実な一歩となります。
 
デブラ
折り返し地点ということですが、タイムライン・スターゲートの1月から6月30日までの上半期と、今回の折り返し地点、それから12月21日までの下半期とではエネルギー的にも違いがあるということですか。
 
コブラ
上半期の方がより大変であったと言えます。というのは、土星・冥王星コンジャンクションがとても激しいアスペクトだったからです。下半期はとても有益なものと言えます。木星・冥王星コンジャンクションの方が断然ポジティブだからです。ですから、最初よりかはもう少し楽な時期になるでしょう。もちろん、大変ではありますが最悪ではありません。状況が改善するのでこれまでよりは支援、閃きなどが起きやすくなります。イベントの直前では、惑星の地表の状況が良くなる一方であると申し上げておきましょう。一瞬で大きく変化するということを期待する人が多くいますが、物質界における大きな変化は、イベント直前の時期だけです。それが闇の勢力の大部分が瓦解する瞬間です。闇が地表の住人を支配している限り、大きなブレイクスルーは期待できません。イベント直前になると、数多くの出来事が確実に、凄い速さで連鎖して起きてすぐに地球解放へと繋がっていきます。エネルギー面、非物質面においては、それ以前からポジティブなブレイクスルーを経験するかもしれませんが。
 
デブラ
ああ、良かったです。「いつまでこの終末の狂気が続くのか」という質問が多く寄せられていましたので。では、この水瓶座の時代タイムライン・スターゲートが閉じる12月21日には何が起きるのでしょうか。
 
コブラ
それについてはまだお話できる段階ではありません。
 
デブラ
教えていただける日を楽しみにしています。私達の意識は個人的にも大衆としても、集団瞑想を通して具現化をすることができますか。これまでの瞑想によって、これまでよりも具現化が簡単になるほどに私達の波動が上がっているのですか。6月30日の折り返し地点ではカバールなどの闇の勢力の動向が気になりますね。コロナウイルスに暴動に、意識を下げてくる出来事など。それに対して私達ライトワーカーにできることは何でしょう。
 
コブラ
質問が5つもありますから、一つずつでお願いします。
 
デブラ
そうですね。これまでの瞑想で、私達の波動が上がって具現化をする能力が高まっているとしたら、6月30日にはその能力でもっと成果が上げられますか。もうお答えをいただいていたかもしれませんね。
 
コブラ
はい、既に回答していました。その日に大きなブレイクスルーが起きるのを期待する人がいますが、まだ起きないでしょう。まだ私達の仕事はこれからも続きます。皆さんがとても疲弊しているのは解っています。私も同じですから。今回の瞑想は最後のブレイクスルーに近づくための重要な一歩となります。そこから先は、エネルギー的なブレイクスルーは起きる可能性はありますが、私個人としては物質界でのブレイクスルーは起きないと思います。
 
デブラ
本当にみんな大変でしたよね。この数か月は、世界にとっての試練の時でした。もう一つお聞きしたかったのが、闇の勢力が集団意識を下げようとして企んでいるということ、そしてそれに対してライトワーカーは何ができるのかです。
 
コブラ
実は闇の勢力の行動によって、もっと多くの人々が目覚め始めています。以前は目を背けていて眠るのみだった人々が、いまは起きていることを目撃するようになっています。ですから、実は闇の勢力の行動の結果、人類の集団意識は上昇しているのです。乱暴な目覚まし時計とでも申しましょうか。光の勢力にとっては行動を起こしやすい時期となりました。昔はそう簡単なことではありませんでした。打開策を見つけるのが難しかった状況でも、解決できるようになってきました。
 
デブラ
素晴らしい、良いニュースですね。集団瞑想の前に、自身のエネルギー場を意識的に拡大していくことで、より多くの光を瞑想者全員の統一場に集めることができると考える人がいます。もし特に6月にこれを大勢でやれば、全体的な光の割合が増して、瞑想の効果が大きく強化されますか。
 
コブラ
はい、もちろんです。
 
デブラ
私達は宇宙へ自分自身の波動を映し出しているのでしょうか。その場合、集団瞑想への影響はどのようなものでしょうか。
 
コブラ
これもそうですが、今月は14日、21日、30日に強力な天体配置がありますので、各機会を使って個人的、集団的に振動数を上げていき、30日の本番に備えるのがいいでしょう。
 
デブラ
4月4日の集団瞑想の時、人々はこれまでとは違った解決法に心を開きやすくなったこと、高次元との繋がりにもっと関心を示すようになったと仰っていましたね。今起きている火星・海王星コンジャンクションは精神的な行いをするのに最適な瞬間だと言われています。4月4日の時は100万人の参加者が集まりましたが、それは量子場にどのような影響を与えましたか。まだ集団瞑想に興味を持ってくれているのでしょうか。6月30日の瞑想にも参加してくれたり、情報を届けるのを手伝ってくれたり。
 
コブラ
4月4日の瞑想はコロナウイルスが世界中で広まったこともあって、特別な状況でした。そのため、あれほど多くの参加者が集まったのです。それから、火星・海王星コンジャンクションは実は地上に混乱をもたらします。数日ほど続きますが、エネルギー場にはそれほど大きくは影響を及ぼさないと思われます。次の段階に行く前の、精神的な幻影が浄化されていく時期であると言えるでしょう。
 
デブラ
6月30日には火星は牡羊座で多くの惑星とスクエアを形成しますし、1月11日・12日には山羊座でコンジャンクションもありました。これはつまり、アメリカに関わる戦争が勃発しやすいということになりますか。6月1日にはかに座で日食がありましたが、これはアメリカがかに座で誕生したからなのでしょうか。
 
コブラ
6月30日の火星の位置については、私は特に心配していません。大したことはありませんから。何か緊迫した事態が起きたとしても、今は毎日緊迫しています。ですから、その日に限って何か劇的なことが起きるとは思っていません。
 
デブラ
解りました。今回のタイムライン・スターゲート折り返し地点では、どのように意識を使って惑星上に自由意志の流れを形成できますか。瞑想前の情報拡散の方が重要でしょうか。それとも瞑想をしている最中でしょうか。瞑想中、自由意志を使って光の勢力が優勢になるように支援ができ、光の進行を阻む闇の勢力のトップレット爆弾や量子兵器などを除去するのを手伝えるでしょうから。
 
コブラ
両方です。情報拡散も重要です。クリティカルマスを達成しないといけません。瞑想中も、もちろん大事です。集団意識の一部となって集団としての意思決定をすることが肝要です。ここで意識的な選択をしてください。自由意志の選択です。欲しいのは水瓶座の時代。水瓶座の時代の為にあなたは生まれてきたのです。こんなおかしな世界のために生まれたのではありません。水瓶座の時代のために生まれてきたのです。
 
デブラ
全く同意見です。集団瞑想による社会への大きな影響について、科学的研究を引用されていますね。それによると、この世界のすべては宇宙意識の場(超ひも場)によって創造され、つまり我々の意識も基本的には宇宙の一部であると、ジョン・ヘーゲリン博士が述べています。現実のあらゆる一面は意識の産物であり、したがって現実は統一意識場の超ひもの振動周波数によって決定されるとのことです。このことと、30日の占星術とではどのような関係がありますか。
 
コブラ
占星術的な天体配置とは、量子場に現れる干渉波であると言えます。惑星はそれぞれ独自の電磁場だけでなく、量子場を持っています。各量子場はそれぞれの特徴を持っています。それら量子場が干渉し合うと干渉波が作られます。占星術的な天体配置によっては、量子場に影響する干渉波を作るものがあります。その機会を使って集団で意思決定をすれば、そこから力を得て、もっとすごい結果を生みだすことができるようになります。その科学的な説明ということです。時間ピッタリに瞑想指示の言葉通り正確な集団瞑想を行う理由でもあります。これでレーザービームのように集団意思が収束し、人間の意識としては最高の効果が生まれ、惑星規模の出来事に影響を与えられるようになります。
 
デブラ
それと、ヘーゲリン博士が以前言っていたのですが、私達は自分が無生物としての宇宙、つまり無機物としての宇宙に生きていると信じ込んできました。もちろん、今では宇宙が大きな意識であることは認識しています。ですが、未だにこの宇宙が無機物だと信じ込まされている人達や、意識が惑星のタイムラインに影響を与えられるわけが無いと思っている人達を、瞑想を使って意識を向上させて、目覚めさせるということは可能なのでしょうか。
 
コブラ
今回の瞑想は人々を目覚めさせるためのものではありません。タイムラインを動かすためのものです。川の流れを変えることです。流れの向きが変わると、人々の覚醒も引き起こされるでしょう。
 
デブラ
なるほど、自分のペースで目覚めてもらうということですか。
 
コブラ
はい、彼らが自分で目覚める余地を作ってあげるということです。
 
デブラ
疲れ切ったライトワーカー達が、意識の力に目覚めて自分の身体や経済状況を修復するには、どうすればいいでしょう。自分が無機物ではなくて、思考する宇宙に本当に生きているのだと悟れればいいのですが。
 
コブラ
「具現化の法則」を使うのが良いでしょう。何度かお話したことがありましたし、カンファレンスのノートなどがブログに挙げたことがあったはずですので、それを見つけて勉強してみてください。言うほど簡単なことではありませんが、実現可能です。自分自身の状態をこれで良くできます。外的要因に関わらず、具現化の法則は有効です。これを使ってください。
 
デブラ
はい、ちょうど次の質問もこの事柄についてでしたが、カンファレンスで教えてくれた具現化の法則のテクニックはまだ有効なのですね。というのも、闇の勢力の邪魔が多すぎて具現化ができなくて、完全な豊かさと喜びを作れないと感じているライトワーカーが多いのです。しかし、あなたがおっしゃったのはまだ有効であるということ、そしてやる価値があるということですね。
 
コブラ
ええ、多くの干渉や邪魔があると言えます。完璧な喜びや豊かさを実現するのは簡単なことではありません。しかし、少しでも成功があるはずですし、とりあえず何も無いよりは良いでしょう。
 
デブラ
そうですね。これについて、何か追加のアドバイスなどはありますか。
 
コブラ
これを本当に熱心に研究して実行すれば、十分すぎるものを得るでしょう。
 
デブラ
解りました。非物質界の浄化状況について少しお伺いしたいのですが。プラズマ異常が除去されたとのことでしたが、プラズマ・スカラー兵器も除去されたということですか。
 
コブラ
プラズマ異常はほぼ完全に除去されました。あとはエーテル異常です。こちらには基本的にそれと同じスカラー兵器や技術も含まれています。こちらについても、浄化は進みました。過去数か月では大きな進展がありました。
 
デブラ
そうですか、ではエーテル界とアストラル界は浄化されているのですね。
 
コブラ
はい、アストラル界もそうです。
 
デブラ
この浄化の影響で、インプラントにどのような影響がありますか。
 
コブラ
終末の狂気の時期には、ほぼ全てのプログラミングが作動します。だから人々が強烈に反応したり、常識外れの行動をしたりしているのです。繰り返しておきたいのは、「常識」が鍵であるということです。常識を心がけ始めるようにしましょう。特にライトワーカーとライトウォリアーの皆さんは。
 
デブラ
その通りですね。次の質問にも関係していますが、人々はかっとなったりネガティブな感情を感じやすくなったりして、自分らしくない行動をしています。それは闇のマインドコントロールとか、エンティティーの影響や、占星術的な影響、銀河ウェーブの影響などで抑圧されてきたことが表面化してきており、アセンションの準備として癒されようとしているということですよね。つまり、人々が行き過ぎた反応を示している原因は、プログラミングやエンティティーの影響以外にもあるということでしょうか。
 
コブラ
仕掛けられたのと、除去と癒しの過程の、両方が起きているからだと言えます。自身が教え込まれたプログラミングを浄化するきっかけにもなります。そうすればもっと、常識的になれるでしょう。
 
デブラ
光の勢力はなぜ月下空間を闇の勢力から奪取できないのですか。トップレット爆弾があるからですか。
 
コブラ
単純に言えば、そうです。月下空間には多くの直接的な技術が配備されており、予想よりも困難だと判りました。闇の勢力の最後の砦ということで死力を尽くしてきており、なかなか手ごわいです。光の勢力は、人質となっている人類に無事に生き延びてほしいので慎重に事を運んでいます。これを解体しなければ、人類が絶滅してしまうからです。
 
デブラ
トップレット爆弾についての状況を教えていただくことは。
 
コブラ
今はできません。
 
デブラ
解りました。もっと多くの人がインプラント除去方法である「私は神。私は神ではない。」を繰り返し書き続けるテクニックをやれば、光の勢力のトップレット爆弾除去がもっと楽で速くなりますか。
 
コブラ
光の勢力の全作戦に役立ってくれます。
 
デブラ
なるほど。伺えてよかったです。インプラントが完全になくなると、どんな感じがするのでしょうか。もっと透視力がつくとか、第3の目が完全に開くとか。
 
コブラ
これは今のところ不可能です。というのは、それらのインプラントは惑星のエネルギー場に結び付いているからです。インプラント浄化のためには、ベールの外に出る必要があります。インプラントが消えると、悟りの体験をします。ソースと一つになる体験です。
 
デブラ
良いですね。天の気泡はまだ拡大中でしょうか。前回のインタビューでは、他人から30ヤードほど離れた自然の中に行くことで感じられると仰っていましたが、他にも感じる方法はありますか。
 
コブラ
もっと直に経験したいなら、やはり人から30ヤード離れた自然の中にいかなければいけません。それほど純粋なエネルギーであり、高い波動なのです。インプラントや人々が所持しているテクノロジーのエネルギー場の近くでは、感じるのを邪魔されてしまいます。天の気泡は全人類に直接働きかけ始め、人類のクンダリーニをゆっくりと目覚めさせています。天の気泡が発生した理由の一つでもあります。全部が全部仕組まれているのではなく、それは人類が解放されてほしいという純粋な願いでもあるのです。人間の意識の表層面下にある気泡もどんどん大きくなっていき、今はイベント前の相転移の最終段階です。これからは人間がより人間らしくなっていき、変化に対して準備をしていき、変化を待ち望むようになっていき、変化を引き起こすために創造力豊かな方法を見つけていくでしょう。
 
デブラ
暴動についてもお聞きしたいことがあります。それと、非物質界についての質問があといくつか。旧地球が新地球から別れるという話をしている人がいますが、そんなことが起きると思いますか。物質界、プラズマ界、エーテル界、アストラル界、メンタル界などの全ての界層で起きるということですが、今これが起きているのですか。新地球ではどのような生活になりますか。
 
コブラ
そんなことは起きません。誤った概念です。
 
デブラ
そうですか、これについて話している人が多かったので。明確に答えていただき、良かったです。いつ起きると思いますか。
 
コブラ
旧地球と新地球で別れるということはありません。地球それ自体が、高次元の周波数へとアセンド(上昇)します。
 
デブラ
なるほど。アセンションタイムラインについてはもっとお聞きしたいことがあります。ところで、タキオンチェンバーについてですが、今はもっとヒーリング機能や惑星への光の定着力が強化されているのでしょうか。近くにチェンバーが無い人はどうすればヒーリングを受けることができますか。
 
コブラ
はい、タキオンチェンバーは以前より強力になっています。プレアデス艦隊の技術発展と連動して、常にアップグレードがされていきます。今では地球のどこにでもチェンバーがありますし、ヒーリングを受けに行くのはそこまで難しくないはずです。そして、自分達の住んでいる地域にチェンバーが無い場合は特に、設置することをお勧めします。そうすればチェンバー同士の強力な惑星ネットワークができ、人々のヒーリングや惑星のエネルギーグリッドの強化などに繋がります。
 
デブラ
なるほど。つまり、タキオンチェンバーと同じようなヒーリング効果が得られる手段は他にないということですね。
 
コブラ
はい、これ以上の近道はありません。
 
デブラ
解りました。私もタキオンチェンバーを利用させてもらいましたが、これは凄いですよ。さて、次は世界で起きている出来事についての質問です。いま実際に何が起きているのか考え、知りたがっています。コロナウイルスの根絶はどうなっていますか。プレアデス人たちがウイルスを無効にしているのですよね。どのようにしてやるのですか。ウイルスは人々の生活に大きな悪影響を及ぼしました。失業率の増加、不景気の原因などになっています。いつまで続くのかと、みんな混乱しています。第二波があるのだとしたら、やはり備蓄を怠らないようにしなければいけませんよね。ということで、コロナウイルスの状況について全体的にお話いただけませんか。
 
コブラ
はい、プレアデス人たちはもっと有効なプロトコルを開発しています。翌月には結果が出ると思われますので、今は待ちましょう。うまくいけば、ウイルスを根こそぎ除去できるはずです。もちろん、その保証はできません。ですから、7月から先については結果を待つしかありません。それと、現時点ではプレアデス人は第二波は無いものと予測をしています。もちろん、それも彼らが100%有効なスターダスト技術を開発できるかに掛かっています。惑星地球上での課題の一つです。
 
デブラ
「コマンドRCVスターダスト」はまだ有効ですよね。
 
コブラ
はい、そのプロトコルのことです。彼らは同じプロトコルを使って、コロナウイルスに対処していきます。
 
デブラ
では、常に改善がされているということですね。(はい)解りました、楽しみにしています。次は今起きている暴動や反対運動についてはっきりとさせたいのですが、ジョージ・フロイド氏の死に関する暴動は「やらせ」なのですか。ブラック・ライヴズ・マター運動に火をつけて暴力的行為を煽るための偽旗事件だったのでしょうか。あなたは、カバールによる陰謀だと仰っていました。これは最初から仕組まれた計画だったのか、それとも闇の勢力が警察の暴力事件を利用して混沌を仕立て上げたのか知りたいです。警察に反対する運動の背後にある動機について教えてください。
 
コブラ
基本的にイエズス会は米国で内戦を起こそうとしています。そういう計画です。数年前からの計画です。この状況を利用して、米国内で国民を二極化させようとしています。これによって民主党と共和党の間で大規模な分断が生じています。それこそまさにイエズス会が望むことです。お互いに憎しみ合う二つの対立陣営。過去の歴史を通してイエズス会は同じパターンを利用してきました。歴史を紐解くと、工作にもとづくすべての大戦争は、同じやり口の工作で起きています。対立する二陣営があって、そこにイエズス会によるさらなる二極化工作が行われて、しまいには暴力行為に発展します。イエズス会は、先週起きた抗議運動を機に戦争に発展させようとしました。光の勢力は、先週はその動きを止めることができました。ですから今回イエズス会は(開戦に)成功しないと期待しますが、引き続き仕掛けてくるでしょう。
 
デブラ
了解です。つまり、ジョージ・フロイドは現実に殺害されたということですか。やらせではなくて。
 
コブラ
実際に殺害されましたが、背後にある状況はそんなに単純ではありません。まだ明らかになっていない要素が数多くありますが、単純に言うとどんな事が引き金になるにしろ、このような状況に発展しうるということです。日々何千もの事件が、こういった状態に向かう引き金として使われかねません。
 
デブラ
たしかに。彼らはその機会を捉えて利用しました。政情不安に関してですが、コブラは以前に人々の目覚めるきっかけとなるというポジティブな側面があるとおっしゃっていました。今回の政情不安についても、イベント前のポジティブな浄化のような前向きの効果があるのでしょうか。
 
コブラ
はい。実際に今回初めて警察による暴力についての真剣な議論が沸き起こりました。常に問題となってきた事柄なのですが、議論になったことは一度もありませんでした。もちろんカバールはいま、人種的分断の方向に議論のかじ取りをするために世論を操作しようとしていますが、覚醒が進んでいますし反対意見も増えています。警察による暴力に対する反対は従来できませんでしたが、いまでは人々は本件につき何らかの解決策を求めています。人々は変化を望んでいます。それが、「No」「こんなことはもう受け入れられない」という人類のクンダリーニのエネルギーなのです。私たちにはもっと良い状況、違うことを享受する価値があると考えるようになりました。
 
デブラ
人々は立ち上がって地球解放の正義のために戦う必要があります。そう、これらの人たちのエネルギーのすべてが地球解放のために向けられたらどうなるのか想像してみてください。すごいです。
 
コブラ
ますます多くの人が、現実を認識するでしょう。例えば、ビルゲイツの行為とか、ファウチ博士の行為とか。もはや常識レベルの知識になっています。陰謀論とかで括られません。公知の事実です。
 
デブラ
それに関連して次の質問があります。ビルゲイツが逮捕されたとかファウチ博士がどうしたとかはありますか。
 
コブラ
いいえ、まだです。将来はそうなるでしょう。彼らが逮捕されるとメディアでは大ニュースになります。
 
デブラ
了解です。闇の勢力の計画はいろいろとありますね。内戦を起こすとか、非常事態宣言に基づく監視と接触追跡調査とか、予防注射強制とか、インプラント注入とか。そういったことに対する懸念が高まっています。それに関する最新情報なり光の勢力の支援計画などを教えていただけますか。
 
コブラ
はい。第2次世界大戦後初の予防接種によるインプラント導入時には人々は懸念を持っていませんでした。1996年からの第2次インプラント注入予防接種計画の時も人々は心配しませんでした。それがいま人々は、この数十年間で事実を理解し始めています。コロナウイルスも生物兵器です。それ以前にも数多くの生物兵器が散布されていましたが、心配する人は誰もいませんでした。この状況は工作と操作にもとづくものです。一方で、いままでやられたこと全てを人々が気づきだしたという側面は重要です。ようやく人々は心配しだしたのです。同じことを何十年も何百年もやられてきたのにその当時は心配していませんでした。
 
デブラ
強制予防接種や接触追跡などに注意したほうが良いのでしょうか。
 
コブラ
心配しろとは言いません。強制予防接種に対しては反対の行動を取るように申し上げたいです。一定数の人が反対すれば、強制予防接種はありません。
 
デブラ
はい了解です。 ありがとうございます。ライトワーカーの最大の懸念点の一つであって、また多くの人が覚醒している点が、5Gによる悪影響です。光の勢力による対策技術の状況はいかがですか。すでに導入されているのでしょうか。
 
コブラ
5G対策としてプレアデスによるもう一つのプロジェクトがあります。100%完璧な効果ではないかもしれませんが、確実に有効です。もう一つ光の勢力がやっていることは、地球上の5G導入の進捗を遅らせることです。日本ではかなり成功しました。欧州でもかなり成功しましたが、ほかの国ではそれほどでもありません。いまはまだ戦争中なのです。引き続きやってゆくしかありません。
 
デブラ
なぜカバールは自分達への5Gの影響を心配しないのでしょうか。
 
コブラ
彼らは、自分の住居の隣に基地局を置かないからです。彼らは、まず一般人が居住している大都市に5Gの基地局を設置し、カバールはそのような地域を避けるでしょう。
 
デブラ
了解です。つまり、カバールは5Gの環境から離れているだけということですね。光の勢力は、従来の危険な化学物質や重金属ではなくてヒドロキシクロロキンや有益な物質をケムトレイルに混ぜて散布しているのでしょうか。
 
コブラ
そんなことはありません。
 
デブラ
はい。了解です。重金属や化学物質がケムトレイルとしてまだ散布されているのでしょうか。
 
コブラ
はい。少なくはなりましたが、まだ散布されています。
 
デブラ
多くの人が空は以前よりもずっときれいで美しくなったと言っています。それが体験できているのですね。それでは、金融情勢について若干お伺いします。ゼロヘッジによると、中国が77か国の発展途上国の対中債務返済を棚上げしたとしています。それは何を意味するのでしょうか。
 
コブラ
中国は、特にアフリカに対して強い利害関係を有しています。アフリカと強い関係を持ちたいと願っているのです。アフリカに対する投資を行いたい。そのためにアフリカに影響力を持ちたいのです。債務を免除すれば、免除を受けた国々は中国とひも付きになり、中国はそれらの国に自由な投資が可能となります。中国はこれらの国に最低限の援助を与えておいて、ひも付きとなった国への投資機会を狙うのです。中国の戦略の一端です。中国はいま拡大戦略をとっています。過去数世紀間に自国内に留まっていたのとは違います。いま中国による計画の第2段階は、世界制覇です。
 
デブラ
了解です。ベンジャミンフルフォードら多くの方が言っているような新金融システムについて教えてください。現在は交渉段階に入っているのでしょうか。
 
コブラ
ここ数年間で多くの交渉が重ねられてきましたが、まだ何の結果もでていません。というのも、自分達の目論見をもった多くの利害関係者がいるので、同意に至っていないのです。もちろんカバールはそれをやめさせたいと思っている。ですから、まだ実現にいたっていないのです。現時点で突破口があるとは思えません。すぐにという噂はあります。来週とかにあるとか期待している人もいますが、そこまで進んでいるとは思いません。
 
デブラ
了解です。以前に、最終的な金融崩壊はイベントの直前に起こるとおっしゃっていましたね。現在のタイムラインからすると以前とは違う状況でしょうか。
 
コブラ
同じです。この計画は以前と同様です。崩壊を引き起こす時期が来たときに光の勢力が崩壊の引き金を引きます。
 
デブラ
了解です。それ以前に何らかの崩壊がありうるのでしょうか。あるとすると、どのようなものでしょうか。コロナウイルスで現実に経済に影響が出ていますし。
 
コブラ
2月3月に株式市場のミニクラッシュがありました。もちろん人為的に回復しました。そのような状況は今後も起きるかもしれません。FED(米国連銀)は永遠にこのような状況の制御はできないでしょう。そこで、地球の様々な金融部門で数多くのクラッシュが発生するかもしれません。
 
デブラ
了解です。お店に買い物に行ったら棚に食料品がないというような状況はありますか。
 
コブラ
いいえ。そういう状況は予想していません。
 
デブラ
了解です。わかりました。JFKジュニアが生存しているという情報がソーシャルメディアで広まっている件について複数の方からご質問をいただいています。生存しているのでしょうか。
 
コブラ
まずは、常識をもってよく考えてください。
 
デブラ
了解です。本件については常識から判断せよということですね。では、ブラジルでのUFOの件はいかがですか。カバールと関係がありますか。そして光の生命体が事故で死亡したのでしょうか。
 
コブラ
これは銀河連合とドラコ艦隊間の月下空間における戦争に付随する損害です。
 
デブラ
了解です。 それで、ブラジルでの事故は本当に光の勢力のシップだったのでしょうか。
 
コブラ
私の情報源は、光のシップだとは言っていません。あちらのやつです。
 
デブラ
了解です。理解しました。シューマン共振についての質問です。これは地下での活動または量子活動の指標ですか。
 
コブラ
シューマン共振は、地球周囲の集合的プラズマフィールドを反映するもので、プラズマフィールドは意識に影響を受けますし、太陽活動にも影響を受けますし、火山噴火や大地震にも影響を受けますし、各種の原因があり得ます。
 
デブラ
わかりました。最近の活発なシューマン共振について説明していただけますか。
 
コブラ
最近とはいつの意味ですか。
 
デブラ
よくわかりません。ここ数か月のことだと思います。跳ね上がった部分が数多く見られました。
 
コブラ
はい。瞑想が何度かありました。瞑想はエネルギーフィールドにきわめて重要な影響を与えます。また、地球の意識にも変化がありました。そして、太陽が不活発になっていました。太陽極小期でした。太陽は再び活発化しだすので、その点での変化があるかもしれません。
 
デブラ
アセンションタイムラインとイベントについて質問があります。5月7日の満月はメタトロン大天使がこの太陽系に銀河中心につながるアセンションポータルを立ち上げるきっかけとなるとおっしゃっていましたよね。月下空間と地球は緩衝帯として除外されるということですが。ということは、それ以外の太陽系のアセンションが開始したのでしょうか。また、月下空間と地球は、いつアセンションポータルにつながることができるのでしょうか。
 
コブラ
それ以外の太陽系のアセンションが開始したということではありませんが、各惑星と太陽系空間に向けて非常に重要なエネルギーを穏やかに送信開始しました。月下空間での変化は、ドラコに対する銀河連合艦隊の確定的勝利があって初めて始まりますが、それはまだ起きていません。
 
デブラ
わかりました。そうなれば、このポータルにつながることができるということですね。
 
コブラ
このポータルがあれば、エネルギーがもっと楽に流入します。
 
デブラ
2025年のアセンションポータルのコブラのアップデートについて読者から質問がでています。3つのアセンション波は、アセンションの窓が閉じる2025年までに完了しなければいけないのか、それともその後もありうるのか。第1波はイベント前に起きるのか。特にイベントが遅れた際にはそういうことになるのでしょうか。
 
コブラ
はい。本計画は少し変更となりました。時がくれば地上の住人に新計画をお伝えします。
 
デブラ
はい。わかりました。みんな楽しみにしています。次の質問は、津波による浄化です。アセンション波の後に津波が起きるという計画でしょうか。
 
コブラ
はい。電気パルスの大きなソーラーフラッシュが起きるとき、浄化の津波が起きます。それは避けられません。起きる必要性があります。地球の最終浄化は、地球がアセンション状態に到達するために必要なのです。
 
デブラ
はい。イベントのソーラーフラッシュがあって、その後にもっと大きな浄化のソーラーフラッシュが来るのでしょうか。
 
コブラ
はい。2つの方針です。第一のソーラーフラッシュはイベントを起こすためのもの。第二のソーラーフラッシュは、地球のアセンションを起こすためのものです。
 
デブラ
了解です。つまり、イベント後には一連の自然災害があるのですか。イベント後には、多くの人が命を失うと言われています。この損害を低く抑えるとか回避するとかは可能ですか。
 
コブラ
イベント時またはイベント直後には劇的な大変動を予期していませんが、最終的な大規模ソーラーフラッシュに近づくと地震の回数はどんどんと増えてきて、この共同体の最期を迎えます。
 
デブラ
2025年以降、この世界はどうなるのでしょうか。本当に、肉体を持って地球に住むことができなくなるのでしょうか。
 
コブラ
日程については固定の予測はしませんが、ポールシフトの後は光の島の住人だけが地球に残ることができます。
 
デブラ
了解です。そうなんですね。その話は以前にもおっしゃっていました。そうなると、アセンション波の最新情報をぜひ伺いたいです。Cinder Walterのような人が手に光り輝く粒子をもっている。そういうのがアセンション症状の一つですか。
 
コブラ
それは見ていないので、その質問には答えられません。写真を見てすべてチェックしてからでないと答えられないという意味です。ですから、その質問には答えられません。
 
デブラ
もちろんです。理解できます。イベントを起こすために、最終段階としてまだ何が残っていますか。
 
コブラ
必要なことは、第一にドラコ艦隊の月下基地をすべて排除すること、次にイベントが可能となるような地上の状態を作ること。ドラコが排除されれば、事は急速に進みます。そしてイベントが期待できます。
 
デブラ
了解です。私たちは自分の波動を高くして集団瞑想に参加することでその支援ができる、ということですね。
 
コブラ
もちろんです。私たちが地球のグリッドを安定化させれば、光の勢力による対処ははるかに楽になります。光の勢力は、もっと大胆な行動ができるのです。私たちは人質に取られている状況下にあります。私たちが地球で共鳴場を創出すれば、光の勢力はもっともっと直接的に地球開放に向けて行動ができます。
 
デブラ
わかりました。了解です。残りのインタビューの時間を使って、私たちにエネルギーをもたらし、ライトワーカーと人類を癒しているバラの姉妹団(SOTR)についてお伺いします。主要な人たちがハンガリーの女神のボルテックスを崩壊させて、全体の解放過程に影響を与えるタイムラインを変えてしまったという内容を最近書いておられました。何が起きたのか説明していただけますか。
 
コブラ
最重要なボルテックス、というより地球上の各ボルテックスには守護者がいます。これらの人たちは、特定のエネルギーボルテックスの守護者としてのミッションをもって生まれてきました。主要な人たちが闇堕ちすると、その国の全体のボルテックスや人々に影響を与えて、それが地球のタイムラインを変動させる潜在性を有しています。こういったことが過去25年から30年間で何度か起きています。それが1995年のポジティブなタイムラインが完全に崩壊した理由の一つです。つまり、人というのは思った以上に強大なパワーを有しているのです。主要地域と重要なポジションにいる主要人物は、状況を良い方向へも悪い方向へも変えうる影響力を有します。そういう状況をいままで何度も見てきました。歴史を勉強するとわかりますが、少人数のグループによる重要な意思決定によって地球の方向性を決定づけるのです。
 
デブラ
このボルテックスの修復は可能ですか。
 
コブラ
おそらくできます。一定のプロセスを終了させます。現時点では光の勢力が別のボルテックスを再起動して女神のエネルギーを運ぶ計画を立てています。本件については、今回の集団瞑想でクリティカルマスに達した場合に更にお話できると思います。
 
デブラ
わかりました。楽しみにしています。イベント時には最低でも一つの女神のボルテックスが立ち上がっている必要がありますか。
 
コブラ
はい。そうなれば、いろいろなことが楽に進みます。
 
デブラ
了解です。現時点では地上で立ち上がっている女神のボルテックスがありますか。もしそれが存在して、しかも複数あるのであれば、それらはお互いにつながっていますか。それはどのようにつながるのでしょうか。
 
コブラ
それは、完全に正しいとは言えません。女神のボルテックスは、光の勢力、レジスタンスムーブメント(RM)が管理しています。地上の人間による現有の女神のボルテックスは現在ありません。問題を引き起こしますから。
 
デブラ
はい。そうなのですね。各地のSOTRの集会で設定する小規模な女神のボルテックスは大規模ボルテックスにつながって効果を発揮しますか。
 
コブラ
もちろんです。とても有益です。すべてのSOTRグループが実際に会う集会を継続して、瞑想して、各自の考えに従ってそれぞれのボルテックスを維持してください。SOTRのWEBサイトに指示が書いてあります。そちらがかなり参考になります。
 
デブラ
グループに参加せずに、個人的にやるのも有益ですか。
 
コブラ
もちろん有益ではありますが、グループでやったほうがはるかに強力です。
 
デブラ
わかりました。了解です。個人的に自宅でやるというのも、とても有益ではあるのですね。わかりました。チンターマニを埋める他に、女神のボルテックス強化でほかに何ができますか。ハートチャクラを開いて自分の心を癒すためにバラに関連する製品、例えばバラのエッセンシャルオイルを使ったり自宅にバラを置いたりするのは有益ですか。女神のボルテックス強化にとって有益ですか。それても別の方法がありますか。
 
コブラ
少しは役に立ちますが、WEBに掲載されている2−3種類の瞑想によって女神のボルテックスが積極的に立ち上がります。
 
デブラ
いま地球上で恐怖と混乱が生じているのは間違いありません。バラの姉妹団として、全ての混乱の原因となっている恐怖心の解消のために何ができるでしょうか。
 
コブラ
女神のエネルギーについてですが、皆さんのエネルギーフィールドにつながっている女神の存在を呼び出す瞑想があります。女神の存在に呼び掛けると、特定の女神がそのエネルギーを使って皆さんのエネルギーフィールドと皆さんのいる場所のエネルギーフィールドをバランス化させます。
 
デブラ
いま人々は癒しを必要としているので、ヒーリングを開始するにあたり最重要のポイントを教えてください。自分自身でできるのでしょうか。SOTRが支援できることはありますか。
 
コブラ
いま、特に6月30日の瞑想後には、天使の癒し、天使のエネルギーを受けることができます。天使の癒しのエネルギーを立ち上げるのは大いに有益です。
 
デブラ
わかりました。了解です。多くのライトワーカーが、体調不良を訴えており、穏やかな瞑想の阻害となっています。集中力が妨げられるので。これは、ブレークスルーのエネルギー増大によるものですか、それともスカラー攻撃でしょうか。私たちは、内なる平安を求めています。
 
コブラ
はい。これは、大規模浄化の副作用です。多くのエンティティーが周囲に飛び交っています。電磁波汚染もあります。ですから、人が多いところや電磁波の発信源を避けて自然のある所に行ってください。それが、内なる平安を確保するための重要な鍵です。
 
デブラ
はい。了解です。そんなに遠くにはゆけないという人はどうしたら良いでしょうか。そういった人たちへのアドバイスはありますか。
 
コブラ
水があるところ、小さな湖でも川でもいいです。そういった自然が有益です。
 
デブラ
わかりました。多くのライトワーカーが、金銭的、健康面、有害な状況にあって疲れ切って打ちのめされています。そういう人たちであってもまだ光を保持することができますか。
 
コブラ
常時そうするのは難しいかもしれませんが、求められているのは20分間の瞑想です。それならできないことはないでしょう。ほぼ誰だってできるはずです。
 
デブラ
瞑想。はい、もちろんです。
 
コブラ
この戦争で大佐のように戦うことを求めているのではなくて、20分間の瞑想を求めているだけなのです。それが過剰だとは思えません。
 
デブラ
はい。もちろんです。すでに答えておられるかもしれませんが、何年間にもわたる3次元世界での困難への対応という攻撃からの癒しとして、何が一番良いでしょうか。他に何かできることはありますか。
 
コブラ
世界中にヒーラーがたくさんいます。地球のヒーリングサークルを組織すると良いと思います。まだそういう組織は出きていませんから。単にアイデアですけど、このような状況を支援できるヒーラーのネットワークを地球規模で組織してWEBを作成し、バラの姉妹団のようなネットワークにして活動するというのが考えられます。
 
デブラ
そうですね。まずは種を植える。どなたかが音頭をとってやってくれれば。

いま、5次元の体験ができますか。ハイヤーセルフを取り込むには、どのようなテクニックを使用すればよいでしょうか。
 
コブラ
テクニックの話はしません。というのも、それは人それぞれだからです。各人それぞれのアプローチがあります。5次元以上とのつながりは、状況が進展してくるとさらに可能となります。特に月下空間の浄化が進むと可能となります。高次元の周波数にずっと楽につながることができるでしょう。
 
デブラ
すばらしい。以前に、Crystal Stair(クリスタルの階段)とかLiving with Joy(喜びをもって生きる)などの書籍を推奨してくれましたね。両方とも読みましたがすばらしかったです。今のような状況下で生き方や将来の方向性についての情報やヒントをもらいました。他にお勧めの本はありますか。
 
コブラ
まだ入手していない方はLiving with Joyをお勧めします。現在の状況について有益な情報がたくさんあります。
 
デブラ
了解です。それ以外はありますか。Crystal Stairのようなイベント前後の計画に役立ちそうなやつ。ほとんどの方は両方とも読んだと思いますので。他にお勧めは?
 
コブラ
推奨できるほど信頼に足る本はありません。というのも、人によっては本を読んで書いてあることを丸ごと信じこんでしまうので。それは問題です。現時点では、内容が純粋な本は見当たりません。
 
デブラ
なるほど。チャネラーが純粋ではないので、本当に難しいですね。それでは、まとめに入ります。ライトワーカーが本年中、またはイベントまでの期間がどの位あるにせよ準備をしておくことはありますか。何か励ましの言葉といただければ、それをいつも念頭に置いて行動できるので。
 
コブラ
はい。皆さんとても疲労しているのはわかっています。でも今一番重要なのは、相互支援について学ぶことです。ライトワーカーやライトウォリアー間での内部抗争がいろいろとありました。そういうものは全く無意味です。みんな疲れているのですから、お互いに支え合わなければいけません。お互いに支え合わなければ、これからの道のりは楽なものではなくなります。
 
デブラ
なるほど。お互いに支え合うことですね。将来について何かありますか。
 
コブラ
地球の状況は劇的に改善しています。太陽系の状況は、各段に良くなっています。大きな宇宙の裁きがやってきます。宇宙の周期。すべての宇宙の周期が終了し、新たな宇宙の周期がはじまります。これらすべては単に現実化してゆきます。物理層においては時間がかかります。実際に多くの時間がかかります。だから私たちはみんなとても疲れています。でも、徐々にそこに向かっています。
 
デブラ
そうなのですね。わかります。コブラの献身的な活動すべてに心より感謝します。楽な状況ではなかったでしょう。いろいろな活動を行い、私たちに情報を提供し続けていただき、示唆に富む内容を教えていただいたことに、大きな謝意を表します。コブラ、本当にありがとう。皆さんに再度お知らせがあります。タイムゾーンによりますが6月29日・30日に集団瞑想があります。各地の時間をご自身で確認してください。

瞑想について何か付け加えることはありますか、コブラ。
 
コブラ
はい、動画は後で投稿します。瞑想指示はすでにブログに掲載されています。カウントダウンタイマーはすでに貼ってあります。すでに多言語での動画は作成されていますが、それ以外の言語もこれから掲載されます。皆さんの周囲に広めてください。それでクリティカルマスに達しましょう。一歩近づくのです。これはマラソンですが、ゴールに向かっています。
 
デブラ
わかりました。はい。今回も100万人超えを達成しましょう。その意図を設定しましょう。バラの姉妹団の皆様には、インタビューの質問を出していただきましてありがとうございました。そしてコブラ。本日はお時間をいただき素晴らしい情報を共有していただいたことに感謝します。ありがとうございました。
 
コブラ
はい。ありがとう。Victory of the Light!  光の勝利!
 
デブラ
Victory of the Light!  光の勝利!
 
翻訳:Nogi & Terry
By  PFC-JAPAN 6月 16, 2020
 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN | 19:16 | comments(0) | - | - |
セント・ジャーメイン (01/12)
∞  久方ぶりのセント・ジャーメインです。(^_^) 

 

 

セント・ジャーメイン
2020年1月12日
 

セントジャーメインです。幸先の良いタイミングで皆様がいらしたのに合わせて来ました。と言うのは、昔から予言されてきたことが本当に起こっているからです。でも破壊と大惨事では伴うことなく、人類のアセンションを導くタイミングでということです。
 
皆様すべてが招集され、すでに覚醒している者を先頭に、今、出てきて、あなたのアイデア、考えを喜んで受け入れてもらったり、アイデアを出したり、お互いの理想とかをオープンにし、皆の周りのすべて(地位、財産、文化)をシェアし合いましょう。
 
実際すべてという意味ではありませんけど。でもあなたは光を定着させ、愛を分かち合うためにここにいるのですから。自分が創造的なフォースとしてあなたが存在する自分自身の中で、それぞれ皆お互いに創造の源として、自分自身の中で開くためにここにいるのです。
 
そして自分の中の創造的なソースは、今新しい黄金の時代、このアクエリアス(水瓶座)の時代を作り出しています。私たちはそれを創造しているのではなく、銀河がやっているのでもなく、貴方が創造物であり創造主なのです。
 
皆様はソーラーフラッシュやイベントがどのようにやって来るのか話されてます。そして、どこにいても意識を上げるために、この惑星で、それがどのように、当たり前のようになるのかについても話してますね。
 
でもセントジャーメインとして今言わせていただくと、ここにすでにあらゆる側面から来ているのです。もうすでに。皆の言う全開のレベルではないかもしれませんが。でも先駆者たちの多くは、これらの波や、かつて来るといわれて来た多くのイベントは来ているのです。
 
地上でのイベントが増えてます。地上でのソーラーフラッシュに向けて積みあがっています。そのソーラーフラッシュとは今の皆でも耐えられるものです。
 
人類すべてを支援するソーラーフラッシュは、自身の中の深いレベルに到達し、自分が誰なのかを皆もそうしたように認識しています。そうです、確かに、光からしり込みする者たちも、光によって目がくらむ者たちもいるでしょう。
 
しかし、彼らの多くでさえ、光の一部であることは、あなた達と同じように、認識するのです。あなたの救済となる光なのです。あなたをひきつけ続ける光なのです。あなたの中の創造の力を前進させる一人ひとりの中にある光 なのです。
 
あなたのイマジネーション、あなたのイメージプロセス、映像化する能力を更に使い始めると、アクエリアス(水瓶座)のこの新しい時代を創造することになります。そして自分の望むやり方においてそれを創造するのです。自分の中と外、両方においての宇宙なのです。それはあなたの創造なのです。
 
最近まで、人類の集合意識は、創造プロセスは自分たちの中ではなく外にあると信じていました。イエシュアが彼と共に集まった者たちに、天の王国は自分自身の中にあると説いたにもかかわらず。多くはそれを信じなかったし、理解できなかったのです。でも今はその者たちも、意味する通り、天の王国が中にあることをもっともっと完全に理解し始めているのです。
 
あなた方の存在の創造の源は内にあります。内にパワーがあり、自分の外に創造し、望むものを創造するのです。内にある何千の太陽のパワーがありますが、その力を深く認め、信じることによってのみできるのです。
 
多くの事は変化しており、そしてもっと変わろうとしています。あなた方の金融システムはすぐそこまで来ていて、臨界点の一歩手前です。大きなシフトがあれば、惑星全体はもっと全体で平等になったと皆は言うかもしれません。本当に多くの皆が探し求めてきたバランスが実現するでしょう。
 
人類の進化を阻もうとした人たちの多くは、今自分たちの愚かさと、進化を阻むことの無益さに気づいています。まるで何千もの太陽の力を抑えこむことができるかのように。
 
そしてもちろんできないのですが。彼らは気づきましたが、でも適切なタイミングにおいて拘留されるのです。多くの宇宙船が姿を見せるのを待っていた人たちには、それもまたやって来る日も日に日に近づいています。
 
真実が出てくるのを受け止めましょう。もはやこれ以上抑えこむのは無理だということを理解してください。真実はすべてです。真実は創造的なプロセスなのです。そして創造的プロセスは真実をもたらすのです。
 
自分自身の時間の感覚の中で、今少しだけ辛抱して下さい。でもあなたの時間の感覚はまた変化しておりシフトしているのです。そして、その感覚がなくなる地点に辿りつくまで変化しつづけるのです。引き続き、あなた中でも外でも変化し続けるプロセスを受け入れて下さい。
 
あなたの内部を通って行くので、あなたの外の世界を創造し続けるのです。私はセントジャーメインです。そして愛と平和の中でそろそろ失礼します。そしてそれぞれ自分の中でまだ残っているプログラミング(洗脳)バイオレットフレームで駆除し燃やして下さい。
 
それらはまだ低いチャクラセンターの中にあるかもしれません。でも毎日、その駆除行えば、いづれ洗脳プログラムは消え過去は忘れられ、そして現在の瞬間はあなたのすべてとなるのです。
 
ジェームズ・マコーネルによるチャネリング
 
翻訳 瀧井 PFC-JAPAN  


∞ 「昔から予言されてきたことが本当に起こっているからです。でも破壊と大惨事では伴うことなく、人類のアセンションを導くタイミングでということです」
 
私たちの未来は私たちが創造していくものなので、私たちの集合意識がアセンションまでに天変地異を体験することを望まなければ、あとはいつアセンションを行うかが焦点になります。但し、いくつかの付帯条件として、現時点での複雑な世界情勢において闇の勢力を排除するイベントとして世界株式市場の崩壊と金融リセット等を起こす必要があります。今はそのタイミングを見計らっている状況にあります。
 
「人類すべてを支援するソーラーフラッシュは、自身の中の深いレベルに到達し、自分が誰なのかを皆もそうしたように認識しています。そうです、確かに、光からしり込みする者たちも、光によって目がくらむ者たちもいるでしょう」
 
私たちの肉体は、現在セントラルサンから入来し続ける光の高エネルギーに晒されているので振動数が上昇し続けています。それによって、現時点で2020年3月にやって来る第一陣のソーラーフラッシュにも耐えられるような肉体になっています。しかし振動数の低い闇さん達は相当にきついかも知れませんが光の認識はできるようですから、大事には至らないようです。そして、ソーラーフラッシュを受けたことによって自分自身の深いレベルに到達して自分のルーツ、つまり本当の自分を思い出すことになります。
 
「あなた方の存在の創造の源は内にあります。内にパワーがあり、自分の外に創造し、望むものを創造するのです。内にある何千の太陽のパワーがありますが、その力を深く認め、信じることによってのみできるのです」
 
ここでは単純に自分の‘内’に入って、‘内’にある創造の源のエネルギーを使って、自分の望むものを自分の外側に創造するには、どうするかと考えれば良いだけの話ですから、とりあえず目をつぶって現実の世界を見ないようにして‘内’に籠もり、手始めに自分が作りたい簡単なものをイメージすることから始めるべきでしょうね。それには、‘内にある何千の太陽のパワーの力を深く認め、信じること’、つまり、自分に創造の能力が十分にあるという確信をもって自分が創造したいものを微に入り細に入り、強くイメージすることから初めてみましょうか。もしかしたら3月のソーラーフラッシュ後にはたくさんの人が創造能力を持てるかも知れませんが・・・。
 
但し、以上は管理人の独り言ですから、皆さんはご自分のやり方で、トライしてみて下さいね。


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posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN | 19:27 | comments(0) | - | - |
セント・ジャーメインからのメッセージ (04/28)
∞  現在、不死身のセント・ジャーメインがアセンションプロセスに関与しているようです。(^_^)v

 


 
セント・ジャーメインからのメッセージ
2019年4月28日
 

 
私はセント・ジャーメインです。このグループと一緒に仕事を続けられる事はとても嬉しいです。何故なら私達は皆で一緒にこれを成し遂げたからです。私達皆でこれを引き起こしました。私はヨーロッパの他の地域や世界の多くの地域にも関わりましたが、同様にこの国、このアメリカの立ち上げに何度も関わってきました。
 
ただ、そのすべては共和国の考えを取り戻すと言う事です。共和国とは何でしょうか?それは今の合衆国が持っているものではありません。それは私達の仲間が意図していたものです。仲間とはこの国の創設者とも言えます。時折私の助けを受けながら邁進した人達です。私は新時代の始まりに時折関わっていましたから。
 
あなた達はその絶頂期に差し掛かっています。しかしその為には、あなたが成そうとした共和国を体現しなくてはいけません。もし「私に何が出来るのか?」とあなた達が疑問だとしても、皆が共和国と言うもの、創設者達がこの国をどのようにしようとしたかを可視化するだけで、大いに役に立ちます。それは人民による人民のための政府であり、今の様にその逆ではありません。
 
あなた達が目指すのは、評議会、議会(カウンシル)の考え方にとても関連しています。いつかその様になるでしょう。あなた達の政府はこの様になるでしょう。数ある個々の議会は見世物の運営となっていて、人々を指揮したり、支援したり、導いたりしていません。これがあるべき政府です。人々を統治するのではなく、人々が政府を統治するのです。そして私はセント・ジャーメインとして出来る限り出向いて支援をし続けます。ええ、私は大統領に関与しています。あなた達が同盟と呼んでいる人々と協力しています。あなた達は単独ではありません。これを成し遂げるのに多くの多くの人が協力しています。このリセット、貨幣の再評価を成し遂げ、金融システムを変えて銀河(の人々)によりもたらされた新しい高い意識の金融システムにすることを成し遂げるために。私達は皆、これを打ち出すために協力しています。
 
ええ、そして、誰かが電話で言っていたように、忍耐です。全ての工程をこなすのに大変な忍耐が必要です。あなた達が経験しているアセンションの工程は大変な忍耐が必要です。これは瞬間的で奇跡的な一夜の変化ではありません。それは徐々に、慎重に慎重を重ね、考慮に考慮を重ねていきます。あなた達の中には、「なぜすぐ起こらないのか?準備は出来ている」と不思議がります。ええ、あなた達は準備が出来ているかも知れませんが、人間全体の集合意識はまだ準備が出来ていないと言えます。もしこのイベント(the event)がこの瞬間に起こったら、多くは生き残らないでしょう。数十億という意味で、多くの人々が生き残らないでしょう。だからそれはまだ起きないのです。
 
しかし、それでは一生掛かるでは?それまでに何年も何年も掛かるのでは?
 
いいえ、それは意識の上では、人間の意識では一瞬で成し遂げられます。そしてそれは起こっているのです。変化が起きています。日々ますます多くの人が周囲の醜さではなく、美しさを見ています。ニュース報道、メディアはネガティブな出来事を全て持ち込む傾向があります。あなた達の内、どれだけ多くが「もう十分だ。これ以上見たくない。私達の意識にこれ以上入れたくない。」と言っているでしょうか。私達は純粋さを望みます。愛を望みます。より高次の意識をいつも持ちたいと望みます。ええ、あなた達ライトワーカー、ライトウォーリアーはそう言っています。
 
しかしあなた達が知っている以上の多くの人々がいます。あなた達の使う用語は知らなくても、彼らは愛について知っています。高次の意識について知っています。そして私達が今話している時でさえ、彼らもその方向へ進んでいます。
 
私達の高い視点からの光が地球のどこにでも現れ、あたかも個々人へ更に更に光が注ぐ様に私達はあなた達と共に何度も何度も可視化をしました。そして文字どおりそうなっています。

だから、友よ、兄弟よ、姉妹よ、信頼し続けてください。今起こり、これからも続く協同作業を信頼し続けて下さい。イベントはあなた達がいる物質レベルではまだ起こっていません。ご存知の3次元では起きていませんが、十分な数の人々が3次元の幻想から出て、または、この幻想が建物を去った時に起こります。そしてあなた達に4次元、更に5次元の意識や振動が残るでしょう。あなた達はそこへ向かっているのです。あなた達に忍耐が求められるのはこの為です。
 
しかし、それは、ゆっくり座って何もしないという事ではありません。あなた達にとってはどの機会でも大天使ミカエルの様に光の戦士となって光を求め、光が求められる場所へ出来る限り何処にでも光を広げないといけません。あなた達が求める場所ではありません。他の誰かが求める所へです。
 
私はセント・ジャーメインです。あなた達を平和と愛の中に、紫の炎といつも共にあるようにして、今私は去ります。私はこの惑星での紫の炎の具現者です。しかし、私だけが持っている訳ではありません。イエスだけがキリスト意識を保持しているのではない様に。あなた達皆がキリスト意識を持っています。あなた達が保持している、そのキリスト(意識)の具現者となってください。
 
あなた達皆に平和と愛を

Saint Germain via James McConnell, April 28th, 2019
 
(訳Yama) PFC-JAPAN

 
∞  「セント・ジャーメイン」はアセンデッドマスターです。彼は世代を超えて私達のアセンションを支援しているユニークな存在です。その詳細は文末の記事をお読み下さい。

彼は現在、アメリカ合衆国をアメリカ共和国へ移行させようとしていて、今、その絶頂期にあります。
 
「・・私は大統領に関与しています。あなた達が同盟と呼んでいる人々と協力しています。あなた達は単独ではありません。これを成し遂げるのに多くの多くの人が協力しています。このリセット、貨幣の再評価を成し遂げ、金融システムを変えて銀河(の人々)によりもたらされた新しい高い意識の金融システムにすることを成し遂げるために。私達は皆、これを打ち出すために協力しています」
 
ジャーメインは大統領に関与し、地球同盟と協力している実在の人間ですが、現在の彼が多くの人に知られている以下のようなイメージであるのかどうかは分かりません。
 

 
ともかく、彼は世代を超えて今に至る多くの事前準備してきた重要な人物として注目されています。
 
「(イベントは)なぜすぐ起こらないのか?準備は出来ている」
 
これは、誰もが思うことですが、それが起きない理由として、
 
「あなた達は準備が出来ているかも知れませんが、人間全体の集合意識はまだ準備が出来ていないと言えます。もしこのイベント(the event)がこの瞬間に起こったら、多くは生き残らないでしょう。数十億という意味で、多くの人々が生き残らないでしょう。だからそれはまだ起きないのです」
 
このメッセージでの「イベント」には2つの解釈があります。一つはETさん達の伝える「アセンションイベント」であり、もう一つは金融リセットから始まる「世界変革のイベント」です。
 
もし「世界変革」であればイベントが起きたら、諦めの悪いカバール/デーブステートは対抗手段として人類に対して核を含む大規模攻撃を仕掛けてくる可能性があり、それによって「数十億の人々が生き残らない」となり、「アセンション」の場合、次元上昇できなかった人々は3次元にとどまらざるを得ず、それを“多くの人々が生き残らないという”という意味で表現しているかによります。
 
「意識の上では、・・私達は純粋さを望みます。愛を望みます。より高次の意識をいつも持ちたいと望みます・・人間の意識では一瞬で成し遂げられます。そしてそれは起こっているのです。変化が起きています。日々ますます多くの人が周囲の醜さではなく、美しさを見ています」
 
私達1人1人には私達が望む未来を創造する力が備わっているのです。もしイベント時に私達の集合意識が整っていたら、私達の望む未来を創造することによって一瞬で回避できる事になります。
 
「イベントはあなた達がいる物質レベルではまだ起こっていません。ご存知の3次元では起きていませんが、十分な数の人々が3次元の幻想から出て、または、この幻想が建物を去った時に起こります。そしてあなた達に4次元、更に5次元の意識や振動が残るでしょう。あなた達はそこへ向かっているのです。あなた達に忍耐が求められるのはこの為です」
 
現在、私達の意識レベルを引き上げる光エネルギーがセントラル・サンから私達の太陽を介して地球に届けられているので、私達は3次元の幻想から解き放たれつつあります。それを一段と加速する、近い将来に予期されるソーラーフラッシュの到来は私達を3次元の幻想から完全に解放されて4〜5次元の存在へシフトすることになるでしょう。

以下、 「セント・ジャーメイン」に関する、ドリーン・バーチュー著 「願いを叶える77の扉 〜大天使とマスターを呼ぶ〜」 よりの抜粋です。
 
「聖ジャーメイン 、Saint Germain、サン・ジェルマン伯爵、ヨーロッパの不思議人」
 
聖ジャーメインは、カトリックで言うような意味の聖人ではありません。また、カトリックの聖人である聖ゲルマヌスやサン・ジェルマン・クーザンとはまったくの別人物です。聖ジャーメインはその名が示すとおり、フランスのサン・ジェルマン出身の男性です。
Q
聖ジャーメインは本名をサン・ジェルマン伯爵といいました。1690年〜1710年の間に貴族として生まれましたが、両親の家系についてはさまざまな資料が数多く存在します。スペイン王カルロス2世の未亡人と貴族の間に生まれたとする説もあります。神智学会では、父親がトランシルバニアの王子だったとする説が最も支持されているようです。聖ジャーメイン自身がトランシルバニアの王子だったとする説、そしてポルトガル系ユダヤ人だったとする説もあります。
 
生まれと育ちがどんなものだったにせよ、聖ジャーメインがヨーロッパの貴族たちと深く関係していたことは事実です。バイオリンを巧みに演奏したり、サイキック能力を使ってリーディングを行ったり、数多くの言語を自由に操ったり、素晴らしい芸術作品を残したりと、様々な才能を発揮しました。オカルティズムや錬金術にも造詣が深く、フリーメイソンを含む複数の秘密結社の設立にも関わりました。鉛を金に変え、ダイヤモンドの傷をなくしてサイズを大きくすると豪語したこともあります。
 
友人たちに対しては、体のしわを消し、若返る秘薬を与えていたそうです。この話は事実かもしれません。聖ジャーメインに関する文献には、「一生を通じて若々しい感じの中年男性といった外見だった」という文章が残されているからです。<略>
 
聖ジャーメインはとても裕福でしたが、それだけの財産を有している理由を知っている人はいませんでした。どうやって収入を得ているのかさえあきらかではありませんでした。それなのに常に宝石を持ち歩き、プレゼントとして贈ってしまうほどの財力を維持していました。生き生きとした輝きを放つ宝石を描いた絵も、かなり残しました。
 
ここまで書いてきたように、聖ジャーメインが自らの生まれや生い立ち、そして私生活を語ることはありませんでした。それゆえ、今日まで謎に包まれた人物として語り継がれています。<略>生活を共にし、錬金術を研究したヘッセン・カッセルのカール王子によれば、聖ジャーメインが居城で亡くなったのは1784年2月27日でした。しかしながら、その数年後に姿を見たという話が相次ぎました。フリーメイソンの公式文書には、1785年度の会議にフランス代表として出席していたという記録が残されているくらいです。<略>
 
聖ジャーメインは不死身で、余計な関心を避けるため、あえて死んだことにしたという話があります。神智学会の創設者のひとりであるアニー・ペサントは、1896年に会ったことを明らかにしています。作家ガイ・バラードは、1930年代にカリフォルニア州のシャスタ山で聖ジャーメインに会いました。エリザベス・クレア・プロフェットによれば、聖ジャーメインは紫の炎で低いエネルギーの質を変えるのだそうです。
 
"The Great White Brotherhood"(偉大なる白の結社)によって書かれた「I AM Teachings(我こそが教え)」という本があります。この本によれば、聖ジャーメインは歴史的な役割を果たした人物ということになります。<略>“第七の光の主”という名前で呼ばれることもあります。第七の光というのは、周波数が高い紫色の光を意味します。聖ジャーメインは、“偉大なる白の結社”の中心的人物であるだけではなく、人類全体の意識にとっても重要な存在なのです。
 
<以下略>


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