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マイケル・サラ 2019年 (04/04) 海軍内通者が多国間秘密宇宙プログラムを確証する
∞  「多国間同盟」とはどのような組織なのでしょうか? (^_^)

 


 
マイケル・サラ
2019年4月4日
 
海軍内通者が太陽系内外に基地を持つ多国間秘密宇宙プログラムを確証する


注目すべきErthfilesのYoutubeチャンネルの南極シリーズ・パート3において、エミー賞受賞の調査ジャーナリストであるリンダ・モールトン・ハウ氏は2人の匿名の海軍内通者/内部告発者によるさらなる衝撃のビデオ証言をリリースした。そこで語られるのは、ある多国間連合が南極・月・火星・さらには太陽系外にまで基地を広げる秘密宇宙プログラムを所有しているということについてである。
 
彼らの希望により、ハウ氏は彼らの氏名は公表せず、代わりにスパルタン1と2という仮名で呼び、照明とボイスチェンジャーで彼らの素顔と声を隠してインタビューしている。ハウ氏は彼らから提供された公的書類を通して、スパルタン1が1984年から2004年までアメリカ海軍特殊部隊ネイビーシールズとして勤務して中佐の階級で退役したこと、またスパルタン2は1992年から2016年にかけてアメリカ海兵隊(海軍省の下部組織)に諜報専門家として勤務していたことを確認している。
 
スパルタン1は2003年の8月に南極を訪れ、そこで大きな八角形の構造物がベアードモア氷河の下15メートルに埋まっていて、それがさらに南極の内部深くに続いていると主張しており、それはハウ氏のシリーズ・パート1で論じられている通りである。
 
スパルタン2が最初に登場したのはパート2からで、(メリーランド州)フォートミードのNSA(国家安全保障局)本部8階のオフィスと同基地内のアメリカサイバー軍の双方が関わって秘密裏に運営している多国間同盟による宇宙オペレーションとそれが管理する惑星間貿易について論じていた。
 
これらの多国間ミッションの一つが惑星間物体オウムアムアへの探査ミッションであり、それが遺棄された古代の宇宙船であることが発見されたということは、私の以前の記事で論じた通りである。
 
スパルタン1はその多国間同盟によって、月の裏側にある秘密基地が利用されていると説明する:
「私の理解では、地上部分と地下部分があります。それは月の地下深くまで続く複合的な構造を持つ施設です。」[タイムスタンプ 6:16]
 
スパルタン2もまた月の基地について知ることをこう説明している:
「私が聞かされている話では、月の裏側には地上の構造物があるだけではなく、そこでオペレーションも行われているということです。彼らは月面上で母船を建造しているのです。採掘も行っています。」 [タイムスタンプ 9:02] 
 
彼は続けて月でのそのようなオペレーションに従事する人間は2500名ほどいると主張しており、それにはスパルタン1も同意している。
 
このスパルタン1と2の両者による月面基地発言は、両者とも実際に自身では月面基地を訪れていないものの、その存在を公文書やブリーフィングまたは機密のミッションを通じて会った直接の関係者から知らされているということを示している。
 
スパルタン2は繰り返し彼の第一の情報源としてキム(もしくはケン)という名のアメリカサイバー軍の上官について言及しており、彼から多国間宇宙軍の機密のオペレーションについてブリーフィングを受けたと言っている。
 
この月面基地の建設がいつ始まり、どういった国々が利用しているのかという質問に対して、スパルタン1はこう答えている:
「その連合関係は何年も前にまで遡ります。私たちはよく何かが打ち上げられる時、それは国際宇宙ステーションに向けて打ち上げられていると言われますが、多くの場合それは違うのです。月に向けて打ち上げられています・・・それは多国間のグループであると言えます・・・イギリス・フランス・ドイツ・アメリカ・カナダ」[タイムスタンプ 7:04]
 
1998年1月29日に国際宇宙基地協力協定(※詳しい内容
)に署名した国は15カ国であった。スパルタン1が挙げた国々に加えて、これには他にも以下の国々が署名していた:ロシア・ノルウェー・スペイン・スウェーデン・イタリア・オランダ・ブラジル・デンマーク・日本・ベルギー。
 

ハウ氏のビデオ・シリーズ・パート2で、スパルタン2はその多国間連合が「過去25年間に渡って存在する宇宙軍」を所有しきたと言っていた[タイムスタンプ 9:01]。これを逆算すると1994年であり、公式な国際宇宙基地協力協定の署名が行われた4年前、そしてワルシャワ条約機構とソ連の公式な解体の3年後、ということになる。
 
注目すべきことに、これは秘密宇宙プログラム内通者のコーリー・グッドが2015年から公に主張してきたことを裏付けている。彼は最初にこの惑星間ミッションを運営する多国間同盟の存在を明らかにした人物である。グッド氏はこの多国間同盟のことを「グローバル・ギャラクティック国際連盟」と呼んでいた。そして彼は自身の20アンド・バック在任中(1987年〜2007年)にこのグループが所有する太陽系外衛星の基地の一つを訪れたことがあると主張している。

そして私の2015年の著書『Insiders Reveal Secret Space Programs and Extraterrestrial Alliances』(邦訳版 ではグッド氏の主張する多国間同盟とそのオペレーションと、それが冷戦を終結させた秘密の合意の結果として形成された様子を分析していた。
 
スパルタン1は続けてその秘密の月面基地で行われている活動について説明している:
「彼らはトレーニングをしているのだと思います。そして彼らがどこまで遠征しているかと言えば・・・何光年も遠くまで行っているのを知っています。」[タイムスタンプ 8:02]
 
そのオペレーションが「何光年も遠く」まで行われているという彼の発言は、グッド氏が初期の頃「謎の恒星系にある衛星上にある基地が多国間同盟によって運営されていた」と主張していたことを考えれば、大変重要な意味を持ってくる。
 
スパルタン1とスパルタン2の証言はさらに、グッド氏や他の秘密宇宙プログラム内通者が月面オペレーション司令部(LOC)と呼ばれる秘密の月面基地について話してきたことをも裏付けている。グッド氏は過去に何度もLOCへ連れて行かれ、2018年の1月には月の地下深くに存在する施設の広範な見学ツアーをさせてもらったと言っている
 

グッド氏の証言に基づく月面オペレーション司令部のCGI(©Sphere Being Alliance)
 
また、スパルタン1と2は南極に見つかっているポータル、もしくはスターゲイト技術について語っている。これらのポータルの一つは「ウィルクスランドの重力異常」付近に位置している、とスパルタン1は解説する:
私はそれはポータルであると聞いています。その構造物から大気圏外の別の宇宙船へと移動できるポータルです。目に見えないエレベーターのようなものです。この特定のポータルは地下の構造物の内部にあります・・・ポータルには枠があって、ヒエログリフが刻まれています・・・このポータルの枠がA地点からB地点へとつながるワームホールのように機能するのです。[タイムスタンプ 15:45]
 
彼はポータルがムーンプールの表面にとても良く似ていると説明しており、水の中へ入っていくように垂直に立ったポータルを歩いて通るのだと言う。彼は以下のように説明する:「スターゲイトという映画を見たことがあるでしょう・・・実際は枠が四角いという点を除けば、あれと全く同じです。」[タイムスタンプ 17:48]
 
 
 ムーンプールの写真:ソース:国際深海科学掘削計画
 
同様に、元アメリカ空軍軍医助手のエメリー・スミスは多国間の企業同盟の仕事としてポータル任務を経験したと語っており、四角い形のポータルについて証言していた。
 
スパルタン1とスパルタン2はまた、来るべき地球の変移とそれに伴って生じることが予想される世界規模の壊滅的状況についても話しており、その際に必要となる人的・物的緊急避難のための備えとして、この多国間同盟によって地球の周囲に多くの停泊所が作られていると説明していて(※宇宙エレベーターはそのためのものだと言っている)、映画『2012』で描かれているのとは違った様相である。
 

 
スパルタン1と2が語る恐ろしいシナリオは、先にグッド氏ほかが暴露していた、秘密宇宙プログラムのリーダーたちが持つ、来るべきソーラーフラッシュ・イベントもしくはポールシフトがもたらす地磁気的・地球物理学的影響についての先見と類似している。
 
スパルタン1と2による暴露の多くの部分が、コーリー・グッド、ウィリアム・トンプキンスピート・ピーターソンエメリー・スミスといった、勇敢にも名乗り出て秘密宇宙プログラムやこれらのオペレーションにおける南極の役割についての知識を共有してきた内通者たちの証言を裏付けている。
 
スパルタン1と2の証言はこれら秘密宇宙プログラムの背後にある多国間連合の存在を明らかにするものであり、その痕跡は南極条約国際宇宙基地協力協定のような主要な国際協定の参加調印にたどることができる。
 
2018年の拙書『Antarctica's Hidden History』の中で、南極条約の調印は、アイゼンハワー政権とドイツ国家主義者の離脱文明グループが南極で交わした秘密協定の隠れ蓑として使われていたことを示す証拠を私は提示した。これによって、アメリカとヨーロッパの企業、特に南極の離脱文明グループにつながりのあるドイツ企業との広範囲に渡る提携が始まったのである。
 
スパルタン1と2の証言のどちらもがそのような連合が実際に確立されたことを裏付けており、南極がその後のオペレーションの中心拠点となって、数十年後には最高潮に達し、冷戦終結から多国間宇宙軍が生まれ、国際宇宙基地協力協定への署名とつながったということを確証している。
 
リンダ・モールトン・ハウ氏のスパルタン1と2へのインタビュー・シリーズhttps://youtu.be/Z2t89nrobKMは、秘密宇宙プログラムや地球外の活動、そして我々の地球自身の将来に何が待ち受けているかについて、主要国家と政府機関が関与していることを理解する上で極めて重要なものである。
 
WRITTEN BY DR MICHAEL SALLA ON 4月 4日, 2019年. POSTED IN FEATURED, SPACE PROGRAMS 
 

∞  「多国間同盟」とはNSA(国家安全保障局)本部8階のオフィスと同基地内のアメリカサイバー軍の双方が関わって秘密裏に運営している組織でコーリー・グッドが主張していた「グローバル・ギャラクティック国際連盟」のことであり、1998年の時点で、国際宇宙基地協力協定に署名した15カ国(イギリス・フランス・ドイツ・アメリカ・カナダ・ロシア・ノルウェー・スペイン・スウェーデン・イタリア・オランダ・ブラジル・デンマーク・日本・ベルギー)が多国間秘密宇宙プログラムに参加しているようです。
 
因みに「グローバル・ギャラクティック・国家連合」は以下のような組織です。
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すべての国家に対して提供されたご褒美のようなもので、外宇宙で進行している秘密のヴェールを守るためのグループである。
 
それぞれの国家に宇宙プログラムを担当させ、”ある脅威が迫っている、侵略の可能性もある、私達はひとつとなって共に働かねばならない”といったストーリーを聞かせている。
 
ある施設はTV番組の”スターゲイト・アトランティス”にそっくりで、とてもくつろいだ環境の中でジャンプスーツを着た人々が歩き回っていた。肩には自分の国の国旗がついていたが、世界中の国の人が来ていた。施設は太陽系の外側にあった。
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(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | マイケル・サラ | 19:16 | comments(0) | - | - |
マイケル・サラ (02/23) 海軍内通者が南極の秘密宇宙艦隊とオウムアムアの探査任務を確証する
∞ 元海軍特殊部隊員と海兵隊員特殊部隊員による、南極の秘密の宇宙艦隊の存在の暴露記事です。(^_^)v
 



 
マイケル・サラ
2019年2月23日
 
海軍内通者が南極の秘密宇宙艦隊とオウムアムアの探査任務を確証する


元海軍特殊部隊員と海兵隊員特殊部隊員がインタビューの中で、南極を拠点とする秘密の宇宙艦隊の存在と、それが最近太陽系に訪れた惑星間飛来物・オウムアムアへの着地ミッションへと飛んでいたことを暴露した。彼らはベテランUFO研究者のリンダ・モールトン・ハウ氏によってインタビューされ、その驚愕の証言は彼女のYouTubeチャンネルで2019年2月20日にライブ配信された
 
その以前に、ハウ氏は元海軍特殊部隊員の方であるスパルタン1のインタビューの第一弾を公開しており、そこでは南極のベアードモア氷河近くの約62エーカー(500メートル四方)を覆う八角形の構造物への進入について述べられていた。スパルタン1の目撃証言と彼のそこでの任務の説明は私の以前の記事)で説明した。
 
スパルタン1は南極条約の主要締結国が連携して、南極を拠点とする秘密宇宙プログラムを運営しているという情報を明かした。:

「私が話しているこの連合国とは、イギリス・アメリカ・フランス・ ドイツ・カナダ・ロシアです。過去25年間に渡って、宇宙艦隊が存在してきました。」[タイムスタンプ 9:01]
その宇宙艦隊の資金は誰が拠出しているのか?というハウ氏の質問に答えて、スパルタン1はそれは「これら全ての連合国」であると断言した。
 
スパルタン1は続けてその宇宙連合には様々な種族のETが協力しており、南極が宇宙作戦の拠点となっているということを説明していた。:

スパルタン1:「私は少なくとも7種のエイリアンと連合国は接触を持っているということだけ聞きました。」
ハウ:「どんなETだと説明されていたの?」

スパルタン1:「好戦的な種からとても平和的な種までいると・・・」 [タイムスタンプ 17:20]

ハウ:「あなたは南極がその7種族のETが集まる主要拠点になっているという印象は受けた?」

スパルタン1:「ええ。そうだと確信しています。」[タイムスタンプ 19:23]

次に、ハウ氏は2人目の内通者スパルタン2を紹介した。彼もまた特殊部隊員であるが、スパルタン1とは違ってアメリカ海兵隊の特殊部隊員である。

スパルタン2が最初にハウ氏に接触したのは2017年3月22日に送った電子メールで、そこにはこう書かれていた:「南極にはほとんどの人々の理解を越えた驚異があります。信じられないような宇宙技術と結び付きがあるのです。」[タイムスタンプ 22:06  ]
 

 
彼がまた明らかにしたことは、彼がこの10年間に渡ってアメリカサイバー軍)の高官と任務を共にしており、その8階のオフィスでは様々なET種族との交易を取り仕切っているということだ。その高官のファーストネームはキムといい、彼はスパルタン1とスパルタン2にオウムアムアへの極秘ミッションについて話したという。オウムアムアとはその葉巻型という異常な形状と、太陽系から去る際の加速の仕方から科学界に憶測の火花を散らした惑星間飛来物であり、ハウ氏もライブ配信の中でそれを論じていた。

スパルタン2はそれから以下のような爆弾発言をした:「我々の仲間がオウムアムアに着地したということを確認しています。それはまだ民間人にオウムアムアの存在が知られる数ヶ月のことです。我々の部隊の隊員が、オウムアムアに着地したんです。あれは岩石ではありません・・・遺棄された古い宇宙船なのです。少なくとも我々はそう聞いています・・・そして民間の誰が知るよりも数ヶ月早くに、我々が乗り込んだのです。」[タイムスタンプ 25:00]

誰がその情報を彼らに与えたのか?というハウ氏の質問に答え、スパルタン1はこう明かした:

「私が言えるのは彼のファーストネームがキムだということだけです。彼はNSA(国土安全保障局)で働いていました。NSAで何年も勤めた後、つい最近の去年に、彼はサイバーコマンドのある部署に配属されたのです。私が知るのはその部署はNSAの建物の8階にあるということだけです。」[タイムスタンプ 25:30]

スパルタン1はサイバーコマンドの8階のオフィスはETとの交易を取り仕切る通信部署のようなものだと確証した。

スパルタン1とスパルタン2が明らかにしたオウムアムアがその2017年10月9日の「公式な発見」の前に秘密の探査ミッションが行われていたという情報は、秘密宇宙プログラムの内通者であるコーリー・グッドが以前このミッションについて説明した内容を裏付けるものである。グッド氏は、2017年12月17日に彼が月面オペレーション司令部(LOC)と呼ばれる月の秘密基地に呼ばれ、そこで複数の国々と宇宙プログラムの同盟が関与するオウムアムアのミッションについてブリーフィングを受けたと発言している。

グッド氏はブリーフィングのなかで、オウムアムアのミッションの記録映像を見せられ、彼が(そのフロイト似のヒゲ面から)「ジークムント」という仮名を与えたアメリカ空軍の高官がそのミッションを指揮していたと主張していた。グッド氏はこう語る
ジークムントは自慢げにこう言いました、「俺はこの宇宙船が誰のものなのか調べるために遠征を指揮した。そこで発見したものは…聞くまで待てよ。」突然モニターに様々な文字や遠隔測定のデータが表示されました。昔のNASAの無線伝送のような音も聞こえました。ビープ音とともにパイロットが自機の位置と、ドッキングする物体の位置を読み上げました。それは5分ほど続いて、その間2機が螺旋状に徐々に近づいていくのが見えました。

パイロットが物体の回転に合わせるように近づくにつれて、輝く氷のつぎはぎをまとった葉巻型の長い建造物が見えてきました。それは石でできていることがはっきりわかりました。隕石がたくさん衝突した跡も見えました。映像が切り替わって、宇宙服を来た数人が空洞のように開けられた穴から岩の中に入っていく場面が写りました。
 
グッド氏が秘密のオウムアムア探査ミッションについて聞かされたことについてのさらなる情報はこちらで。

 
重要なことは、グッド氏が聞かされて2018年の1月に公表したオウムアムアのミッションについての証言の核心部分が、今や新たな2人の内部告発者・スパルタン1とスパルタン2による個別の証言に裏付けられたということである。これが意味するのは、複数の国々の連合が指揮する秘密の宇宙艦隊によるオウムアムアへの機密ミッションについての直接証言を受け取ったと公言する人物がこれで3人になったということだ。

グッド氏は過去にも、南極が様々なグループ・国々・企業体によって運営される深宇宙オペレーションの中心拠点であると話しており、それもスパルタン1とスパルタン2が暴露した話と一貫している。

グッド氏はまた、国際的な宇宙艦隊が1990年代初期に創設されており、それが深宇宙や太陽系外の別の恒星系における科学調査を主に行っていると説明し、それを「グローバル・ギャラクティック国際連盟」と呼んでいた。再び、これはスパルタン1・スパルタン2の証言と一致する。

ハウ氏はこの2人の新たな内部告発者に対して、必要な身元確認を行っており、彼らの軍役を証明する文書に目を通している。これにより彼らそれぞれによる南極とオウムアムアについての証言は容易に却下できるものではなく、グッド氏が1年以上前にオウムアムアへの秘密ミッションについて明かしたことにも確証を与えたと言えるだろう。

WRITTEN BY DR MICHAEL SALLA  ON 2月 22日, 2019年. POSTED IN FEATURED , SPACE PROGRAMS 


∞ 一般の人々が知らないところで1990年代初期に創設された「グローバル・ギャラクティック国際連盟」としいう組織が既に存在しており、深宇宙や太陽系外の別の恒星系における科学調査を主に行っているという事実が暴露されているのにもかかわらず、私たちの宇宙関連科学者達は宇宙探査は未だに化学燃料ロケットによる惑星探査や月や小惑星に探査機を送り、その成果に一喜一憂しています。このギャップは何でしょうね。(-_-;)

科学者や技術者さん達に「いい加減、目を覚ませ!」と言いたくなりません?

反重力装置やテレポーテーションは既に実在しているのに、なぜ科学者達はそれらに関心を示さないのかが不思議でしょうがありません。

まもなくフルディスクロージャーが起きます。それを受け入れる準備をすぐにでも始めてほしいと思います。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | マイケル・サラ | 19:16 | comments(0) | - | - |
マイケル・サラ博士 (01/29)
∞  軽〜く、お読み下さい。(^_^)

 


 
マイケル・サラ博士
2019年1月29日
 
海軍特殊部隊員が南極に埋没する構造物に関する任務を暴露する


1月23日エミー賞受賞歴のあるジャーナリスト、リンダ・モールトン・ハウが新たな内部告発者のビデオ証言をリリースした。それは南極に埋没しているのが発見された大きな構造物に関する高度に機密化された任務についての証言である。この内部告発者はその機密任務が2003年に行われたと主張しており、とても大きな八角形の構造物がベアードモア氷河近くの氷の下深くに埋まっていると証言している。
 
この内部告発者は元アメリカ海軍特殊部隊員で、2018年の7月19日に初めてハウ氏のインタビューを受けた。彼はハウ氏のYouTubeビデオの中で「スパルタン1」という匿名を用いて、顔は闇に隠し、声も機械で変換して個人特定を避けている。ハウ氏は個人的にスパルタン1の身元は調査済みであり、彼の軍役を実証するのに十分な文書類を提示されたと言っている。
 
先んじて、2015年にハウ氏は別の退役軍人の内部告発者ブライアンの証言を紹介していた。彼は海軍の航空技術者で、アメリカ海軍第6南極開発隊(VXE-6)で1983年から1997年まで数々の南極観測支援任務に飛んできた人物だ。彼は南極の氷床下深くに隠された施設、もしくは基地の存在を示すたくさんの異常を目撃していた。証言によれば、彼は南極横断山脈の上空に銀色の空飛ぶ円盤を目撃したという。ハウ氏が指摘するように、それは海軍特殊部隊が任務を行った所から程近い場所である。
 

海軍特殊部隊員は地中レーダーGPR)が八角形の構造物を発見したと言っている。ハウ氏は以下のように説明していた。:
----------------------------------------------------------------------------------------------
2003年に米海軍特殊戦チームは南極へ遠征し、マクマード基地から約150kmの距離にあるベアードモア氷河近くに地中レーダーによって発見された、完璧に幾何学的な八角形の構造物の調査を行いました。
 
別の技術者と科学者から成る先発チームが氷を掘って、1つ目の八角形の構造物の上部を露わにしました。これは漆黒の物資でできていて、さらに2つの黒い八角形の構造物の上に建てられています。そして3つの構造物全体の深さは約3.2kmの厚さの氷の下にまで及んでいるのです。
----------------------------------------------------------------------------------------------
ビデオの中で海軍特殊部隊員(仮称・スパルタン1)はその任務が南極西からロス海近くに航海してきた航空母艦から始まったことを説明している。彼はヘリコプターで米国南極基地としては最大のマクマード基地まで連れられ、そこから陸路で構造物のある場所まで運ばれた。
 
スパルタン1は氷の下約15メートルにある入り口から内部に足を踏み入れた。彼は構造物の壁は6〜10メートルの厚さがあり、天井の高さは7〜9メートルあったと説明している。そして壁・天井・床は黒い玄武岩でできており、黒い大理石のような光沢があったと言っている。
 
内部は摂氏20〜22℃に暖められていて、ライムグリーン色の明かりが天井と床に灯っていた。彼はいかなる暖房もしくは照明装置も見えなかったと言っており、そのことがこの埋没した構造物の謎を深めている。
 
彼が訪れた時点では、考古学チームによって構造物の一部だけが露出させられており、残りの部分は氷の中に深く埋まっている状態だった。地中レーダーによって構造物は八角形であることが示されており、62エーカー(500メートル四方)のエリアに広がっていることがわかるという。
 
スパルタン1の説明では、壁や扉はヒエログリフ(神聖文字)で覆われており、20〜27cm大の絵文字が5cmの深さに刻まれていたということだ。そのヒエログリフはエジプトのものともマヤのものとも異なっていたが、動物の描写やその他の不思議なシンボルがあるという点では似たものに見えたという。
 
注目すべきは、そのシンボルの一つがナチス親衛隊が使用し、彼らの司令部があったヴェヴェルスブルグ城の床にも大きく描かれた、「黒い太陽」の図柄にとてもよく似ていたということだ。黒い太陽のマークは現在でもドイツではナチスの民衆扇動罪に当たるとして刑法で禁じられている。ハウ氏は今後のスパルタン1による証言エピソードで黒い太陽のシンボルについて分析すると言っている。
 

 
スパルタン1は彼の任務の一つが、この埋没した構造物とヒエログリフを写真とスケッチに収めて記録していた科学者たちを連れ帰ることだったと説明している。その際に彼のチームはその科学者の一人を後に残していかなければならなくなったそうである。その科学者は発見された構造物を適切に記録するにはもっと時間が必要だと言い張ったのだ。
 
スパルタン1はその構造物が人間の容姿をしたETグループによって建造されたものであり、そのETは人類の遺伝子操作に関与していたという話を聞かされて、そう信じている。
 
スパルタン1の証言は、南極の古代の層にまで埋没するこの構造物の一つの内部を実際に目撃した、数少ない者の証言であるという点でとても重要な意味を持つ。ハウ氏の以前の目撃証人であるブライアンはその人工遺物を実際に見に行って内部に足を踏み入れることはなかった。彼はせいぜい制限空域を飛行中に、南極点の地下深くへと続く大きな穴を目撃するにとどまっていた。
 
現在まで、南極の氷床下に深く埋まる古代の人工遺物の内部に入ったり、目撃したという報告を人前に出て証言している内部告発者・内通者は他に2人だけいる。それはコーリー・グッドとピート・ピーターソンである。彼らは2人共、それぞれの南極への訪問時に地下に埋まる人工遺物を目撃したと言っている。
 
グッド氏は2016年2017年に南極に連れられ、そこで秘密基地と氷床の下深くに埋まる古代文明の遺跡を見たと主張している。彼は人間とETの異種交配種の遺体を目撃したと言っており、それは何千年も前に長身の人間似のET(プリ・アダマイト)が行った遺伝子実験の一環であったという。彼の説明では、南極の氷の下には3つのとても大きな母船が埋まっており、そこを中心拠点として南極から世界各地へと文明を再興していくために利用されていたという。
 
ピーターソン氏は機密任務で南極に連れられたと言っており、そこで彼は3つ存在する母船のうち2つの母船の先進的な技術の解析の仕事を任され、実際に目撃したと証言している。ピーターソン氏の証言は、グッド氏の「古代ETの基地が世界各地の文明の拠点として利用されていた」という説明を裏付ける内容である。
 

このことはいくつかの興味深い疑問を提起する。黒い太陽のシンボルは、南極点を中心として古代文明が螺旋状に植民地を拡大していく様子を図案化したものだったのか?拙著『南極の隠された歴史』の中で、私は黒い太陽のシンボルを使用するドイツの国家主義者たちが南極にコロニーを建設し、そこで深宇宙の植民地化のための宇宙船を建造していた証拠を提示した。
 
ハウ氏の分析によると、スパルタン1が目撃した構造物は3300万年前にまで遡るものであり、従来の地質学者が一般に南極に氷がなかったする時代と重なる。『南極の隠された歴史』の中で、私は南極が1万1700年前の最近まで氷に覆われていなかったという反証を提示している。それはプラトンがアトランティスが壊滅したいう時期に近い。ここで湧く疑問は「今南極で見つかっている遺跡はどれだけ古いものなのか?」ということだ。
 
スパルタン1の個別の証言はグッド氏とピーターソン氏の証言の重要な要素を裏付けるものであり、凍った大陸の下に隠されているものについてのその他の主張にも確証を与えるものである。ハウ氏の今後のビデオシリーズでさらなるスパルタン1の証言がリリースされるにつれて、我々は南極の氷の下深くに何が隠されているのかについての重要な答えを得られるかもしれない。
 
© Michael E. Salla, Ph.D.
WRITTEN BY DR MICHAEL SALLA  ON 2019年1月29日. POSTED IN FEATURED, SCIENCE AND TECHNOLOGY 
マイケル・サラ博士の記事


∞ 内容的にはコーリー・グッド氏とピーターソン氏の記事の二番煎じとも言えない、ただの表面的な紹介記事です。これを記事にする必要があるのかなとは思いますが・・・でもマイケル・サラ博士の投稿については過去の実績もある事ですから掲載しました。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | マイケル・サラ | 18:36 | comments(0) | - | - |