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横河サラさんのメルマガから抜粋 (11/17) マカバとは?
∞  「よろず屋寸話」さんの記事を一部転載させて頂きました。(^_^)

 


 
横河サラさんのメルマガから抜粋
2018年11月17日
 
マカバとは?


質問:マカバとは、物理的なものですか? それとも、スピリチュアルなものなのですか?それとも、思考形態による創造物なのですか?
 
ドランヴァロ:マカバは科学的観点から見ても、非常にリアルなものです。マカバは思考形態ではありませんし、ただのスピリチュアルな概念でもありません。マカバは電磁気フィールドであり、実際にこの三次元の世界における物理的なリアルなものです。
 
次の次元レベルへと進むことで、マカバの性質は変化しますが、この三次元の世界においては、マカバは電磁気フィールドです。
 
このフィールドは約4度ケルビンのところ、つまり絶対ゼロ度 (摂氏-273℃) より4度上にあります。それはエネルギー的に見て、マカバが非常に微弱なフィールドであることを示しています。
 
エネルギー的には微弱ですが、マカバの真のパワーはそのフォーマットや形態、そして何ができるのか、にあります。
 
人間の完全なマカバは、現在私たちが使っている部分よりもっとずっと複雑です。(*完全なマカバについては、コズミック・グレース・ワークショップの中で言及していました。)
 
私たちが現在使っているのは、星形二重正四面体、つまり上を向いている正四面体と下向きの正四面体が合わさった形であり、それが身体の周りにある最初の形です。
 
その星形二重正四面体の周りには、マカバがぴったりと入る球体があり、そこから非常に多くの幾何学フォームが広がっているのですが、それらは何百、何千もの可能性を包含しています。

マカバフィールドの大きさは約16〜18mで、比率は常にその人の身長によって決まります。
 
マカバの複雑さは、ただ見て理解するだけでも、コンピューターが必要になるほどです。ちなみにロシアでは、非常に深くマカバの研究がされています。彼らは、軍部の防衛システムにマカバを使用しているのです。
 
そのレベルにおいては、マカバは宇宙で最もパワフルなフォースであると言えます。微弱なフィールドであるにも関わらず、防御、創造、そしてその可能性において、マカバ以上にパワフルなものは存在しないのです。
 
ドランヴァロ:電磁気的には微弱なフィールドであるにも関わらず、プロテクション、創造、そして潜在的に持っている可能性において、マカバ以上にパワフルなものは存在しません。
 
人間の身体の周囲に存在する幾何学やマカバは、宇宙全体の創造にも使われているものです。あなたも身体の周りに持っているマカバの幾何学を使わないで創造されたものは、この宇宙にひとつもありません。
 
たとえば、クリスタルを見て下さい。
 
クリスタルにおいては、すべての原子が幾何学構造によって整列し、クリスタルを形成しています。それは、完璧に幾何学の世界です。
 
また、ウィルスを観察しても同じことがわかります。実際に顕微鏡を使うと、ウィルスが常に幾何学であることを観察することができます。
 
けれども、ふつうは幾何学だとは思わないようなもの、たとえばフィーリングや愛、喜び、怒りなど、あなたが表現するすべての感情もまた、幾何学なのです。
 
マンフレッド・クレインは、地球上で初めてそのことを科学的に究明した人です。世界はまだそのことを知らなかったので、多くの雑誌やジャーナルが彼の研究を取り上げました。
 
例外なくすべてのものが幾何学なのです。宇宙のすべてのものが、あなたも身体の周りに持っているマカバを通して創られました。
 
マカバと言っても、私たちがいつも話している星形二重正四面体だけではありません。あなたの身体の周りには、たいへん多くのマカバが存在しています。
 
簡単に説明してみましょう。
 
私たちが使っているマカバの他に、宇宙で知られていて、安定しているマカバは、10万200ほどあります。これらのマカバは、何十、何百億年もかけて宇宙が見出し、見極め、明らかにし、実際に生命が使ってきたものです。
 
宇宙は、これらのマカバを解読し、どんなものであるのかを理解しています。
 
これらのマカバの他に、約50万以上の幾何学的には可能であるマカバがありますが、それらのマカバには問題があります。
 
そういった問題はすぐには現れて来ないため、よさそうだと思って使ってみたところ、たとえば数千年後に理解できない変化が起きて、そのために生命が絶え、惑星全体が滅びてしまう、といったことが起きています。
 
宇宙では、マカバの研究を通して多くの災害も起きているわけです。
 
でも、現在私たちが地球上で使っているマカバは、宇宙全体から見ても安定していて、永遠に存在することが解明されているマカバのひとつです。
 
ドランヴァロ:宇宙には10万200種類のマカバが存在すると言いましたが、私たちが使っている星型二重正四面体は、その中の下から二番目にシンプルなマカバです(笑)
 
その前に一番シンプルなマカバがありますが、それは何千年もの間、世界中のシャーマンやメディスンマンたちに使われて来たものです。それは大変シンプルで、制限の大きいマカバです。
 
このシンプルなマカバでも四次元に行くことはできるのですが、ほんの短い間だけです。
 
メディスンマンは、あなたの見ている前で消えることができたりしますが、すぐに三次元に戻って来てしまうのです。
 
ちなみに、三次元の感覚では10分くらいだったとしても、メディスンマンはもっとずっと長い時間、四次元に行っています。なぜそういうことが起きるのかというと、三次元と四次元では時間の比率が違うからなんです。
 
歴史上の現時点において、私たちがこの一番シンプルなマカバを使わない理由があります。その理由とは、このマカバでは、あなたは四次元で生きていくことができない、ということです。私たちはまず三次元から四次元に行って、そこにとどまる必要があります。(*ドランヴァロは別のインタビュー等で、私たちが四次元にとどまる時間は、三次元の感覚で約2年ほどでしょう、と言っています。)
 
私たちが今おこなおうとしている「次元間の旅」は、そこから始まります。
 
現在私たち(ドランヴァロやATIHティーチャーたち)が教えているマカバは、この「次元間の旅」のためには、パーフェクトなマカバです。いろんなことを言う人がいると思いますが、誰が何と言おうとも、私たちが今始めようとしている「次元間の旅」のためには、このマカバの代わりになるマカバはありません。
 
多数の他の形や方法があり、中にはこのマカバよりもレベルが高く見えるものもあるかもしれませんが、私たちが今やろうとしている「次元間の旅」のためには、どれも役に立ちません。なぜなら、私たちは母なる地球と調和していなくてはならないからです。
 
NASAはそのことを突き止めていますが、母なる地球もマカバを持っていて、そのマカバの形は星形二重正四面体なのです。そして、太陽系のすべての惑星も、太陽自身も、星形二重正四面体の形のマカバを持っています。
 
つまり、あなたに理解してもらいたいのは、こういうことです。
 
この特定のマカバが適切なものであるのは、私たちが今いる環境がこのマカバを使っている、ということなんです。
 
母なる地球と父なる太陽が大規模なアセンションを開始するためには... 実際それは今にも起きそうですが... 私たちは地球と調和し、彼女と同じバイブレーションになっている必要があります。そうでないと、地球の動きについて行き、彼女に別次元の世界に連れて行ってもらうことができなくなります。
 
もしあなたが、星形二重正四面体以外のマカバを自分の身体の周囲に回転させていたとしたら、あなたは困った状況に陥るでしょうから、今のうちに考え直すことを勧めます。
 
ドランヴァロ:それでは次の質問に行きましょう。
 
「ばかげたことに聞こえるかもしれないのですが、(マカバを活性化することで)私たちは『人間宇宙船』になるのでしょうか?」という質問です(笑)
 
たしかに、(真横から見ると)マカバは宇宙船(UFO)のように見えますね。
 
ヘブライ人はマカヴァーとか、マッカバーと発音しますが、彼らの理解では「マカバ」には二つの意味があります。
 
ひとつめは、チャリオット(一人乗りの二輪馬車)とか乗り物という意味です。ひとりの人をある場所から違う場所へと運ぶ乗り物です。
 
そしてもうひとつは、神の玉座という意味です。
 
マカバは、存在するすべてのものを神が創造したところの創造パターンですから、これも完璧に道理にかなっているんですね。
 
そして、マカバはたしかに乗り物です。
 
エジプトでは、マカバはマー、カー、バーという三つの部分からできていて、マーはふたつの可動部がそれぞれ反対方向に回転する光のフィールド、カーはスピリット、バーは身体という意味でした。
 
バーは、物質的な身体を持っている場合は肉体を指しますが、あなたが物質的な身体を超越している場合、それはあなたの叡智や知識、記憶や経験などの(エネルギー的な)ボディを意味します。ですから、エジプト人にとっても、マカバは乗り物だったのです。あなたのスピリットとボディをひとつのものとして、ある世界から別の世界へと運ぶ乗り物です。
 
実のところ、ひとつのレベルの存在から別のレベルの存在へと移行するための唯一の方法がマカバであり、意識的にそれを実行するためには、あなたはマカバを持っていなくてはなりません。
 
ですから、マカバはほぼ宇宙船であると言えるのですが、マカバでひとつの惑星から他の惑星へと宇宙の中を旅できるだけでなく、あなたを高次の周波数へと連れて行くことができます。
 
それも、三次元から四次元へだけでなく、私たちがアセンション・パターンの中を前進するにつれて、マカバは私たちが行く必要のあるあらゆるレベルへと連れて行ってくれるのです。
 
この世界には144の次元があり、私たちはまだその3番目にいます。
 
ですから、先は長いですね。
 

∞ マカバについてはよく知りませんが、 以下のセンテンスは知っておくべきかと・・・(^_^;)>
 
「マカバは科学的観点から見ても、非常にリアルなものです。マカバは思考形態ではありませんし、ただのスピリチュアルな概念でもありません。マカバは電磁気フィールドであり、実際にこの三次元の世界における物理的なリアルなもの」
 
「私たちが今始めようとしている「次元間の旅」のためには、このマカバの代わりになるマカバはありません」
 
「母なる地球と父なる太陽が大規模なアセンションを開始するためには... 実際それは今にも起きそうですが... 私たちは地球と調和し、彼女と同じバイブレーションになっている必要があります。そうでないと、地球の動きについて行き、彼女に別次元の世界に連れて行ってもらうことができなくなります」
 
「実のところ、ひとつのレベルの存在から別のレベルの存在へと移行するための唯一の方法がマカバであり、意識的にそれを実行するためには、あなたはマカバを持っていなくてはなりません。・・ですから、マカバはほぼ宇宙船であると言えるのですが、マカバでひとつの惑星から他の惑星へと宇宙の中を旅できるだけでなく、あなたを高次の周波数へと連れて行くことができます」


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | 本山よろず屋本舗 | 19:17 | comments(0) | - | - |