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Qアノン情報11/27今がチャンスだ (11/27)
∞ 「サイババが帰って来るよ」さんからの転載です。(^_^)/

 


 
Qアノン情報11/27今がチャンスだ
2018年11月27日

 
ポニョ:読者の皆さん。おはようございます。昨日はQが何本か記事を投稿していましたが、その一つの目の内容は、支配層がコントロールする下院は、いつになったら難民キャラバン隊に対処する為にトランプと交渉するのか?ソロスよ、いろいろと邪魔をしてくれて有り難う、という、いつものように皮肉的な内容の投稿でした。
 
二番目に紹介する投稿は、イギリスやオーストラリアに対して、そろそろ機密文書を開示するけれど、準備しとけや。お前らの国も大変な目に合わしたるからな。大統領選挙の時に不法にヒラリーを応援して、トランプを痛めつけようとしたやろ。
 
ヒラリーに違法に金を貢いでいたし。首を洗って待っとけや。特に駐英オーストラリア大使のアレキサンダーダウナーよ。という投稿でした。Koala Bear という暗号は一般的にオーストラリア軍を指す暗号ですが、【koala】というのは多分前外相で、駐英オーストラリア大使のアレキサンダーダウナーの事でしょう。可愛いニックネームですね。実際の彼の顔もコアラに少し似ているんですよ。彼の主食もやはりユーカリの葉なんでしょうかね。醜い売国奴ですが…。コアラもダウナーが自分に似ていると言われて気を悪くしていますよ。
 
そのkoalaが【】の中に入っているという事は、彼は刑務所行きですよ、という意味でしょうね。前にもQが【】を刑務所のシンボルとして使った事がありますよ。だんだん楽しい世界になって来ました。オーストラリアの歴代の首相たちが慌ててキャンベラに集合して、善後策を話し合っていたようですね。もうパニック状態ですね。
 
オーストラリアの政治家たちもロスチャイルドに操られていますが、トランプやQたちは、全世界的にロスチャイルドに叛旗を振っているのです。というのも彼らの目的は、ロスチャイルドがコントロールしている中央銀行FRBを国民に取り戻す事だからなのです。その為に、徳川家康が秀吉が築城した、難攻不落の大阪城を攻め落とした時のように、先ず、外堀から埋めさせているのです。というのもロスチャイルドは、金融機関だけではなく、それを利用して世界中に傀儡政権を操っていますから。
 
トランプは、「中央銀行が私の最大の脅威だ。長い長い期間を経て、カバール、企業、金融エリートのパペットではない大統領(トランプ)がホワイトハウスにいる。我々は歴史的な時にいるのだ。」と歴史的な宣言をしましたよ。
 
この宣言はめちゃ大きな意味を持っていますよ。この宣言によって世界中のロスチャイルドに、トランプは宣戦布告したのです。だからロスチャイルドの駒、ゴーンも本来は軽微な脱税の罪だけしか犯していなのに、ブタ箱にブチ込めたのです。これは免罪作りで有名な、東京地検のお得意の技ですね。
 
今では、その東京地検の後ろにQやトランプがいるんですよ。

でも悲しいかな、アメリカ側に、もっと日本に米軍を駐留させてください。基地を存続させて下さいと頼んでいるのが外務省の木っ端役人ですね。情け無い植民地根性の持ち主です。日本は今がチャンスなんです。もしトランプが政権から降りれば、こんなチャンスは二度とやってこないでしょう。対米自立、民族自決、米軍基地撤廃のチャンスが今、日本にやって来ているんです。
 
昨日紹介した米軍の元将軍も、「もしアメリカ軍が引き上げれば、日本は中国に取り込まれるのではないか?アメリカは日本に対して責任を持っているのではないか?」という質問に「いやそうではない。アメリカはただの訪問者だ。日本に対して何の責任も持っていない。彼らは中国とうまくやっていくだろう」と言っていましたね。
https://jimakudaio.com/yt?v=tzboW9er4aM&lang=ja
 
政治的、軍事的な天才的な指導者であった孔明がいた、中国の三国志の蜀の国のように、日本は、中国とロシアの間で上手く立ち回りましょう。サイババさんは、日本と韓国は仲違いしてはいけない。彼らは双子の国なんだから。というコメントをされました。韓国と日本が力を合わせれば、充分中国にも対抗出来るでしょう。二億人の人口です。ロシアは軍事大国ですが、GDPは、韓国一国より少ないのですから、日本と韓国が力を合わせれば経済力では問題無いでしょう。そこに資源大国の朝鮮も絡んで来れば、怖いもの知らずですね。
 
自分たちはアメリカが日本から旨い汁を吸う為に、日本に基地を置き、日本を占領していると勘違いしていました。しかし実はそうではなく、逆だったのです。日本の親米官僚たちが既得権益を守る為に、アメリカに基地存続、対米従属を懇願していたのです。
 
さあ、目覚めましょう。あの裏から日本を親米官僚たちがコントロールしていた日米合同会議の相手側が、日本独立を願うトランプ政権に変わったのです。親米官僚たちが既得権益を吸い上げる為に使っていた日米合同会議の梯子が外されたのです。
 
日本銀行もロスチャイルドにコントロールされていますが、自分たちの通貨を自分たちで発行する時が来ているのです。出ないとどうして、日本銀行の半分近くの株主が公開されていないのですか?誰が日本銀行の主なんでしょうか?彼らは、コンピューターに巨額の数字をインプットするだけで、巨額の利子を、何も無い宙から得る事が出来る特権を持っているのですよ。その巨額の利子は国民の血税から来ているのです。このトリックは、世界中の中央銀行が使っている事です。それを私たち国民の為に取り戻しましょう。
 
あの暗殺されたケネディも、FRBを迂回して通貨発行権を取り戻そうとして法案を作り、自ら通貨を発行しようとした数ヶ月前に暗殺されたのです。暗殺された時には、新しい紙幣がすでに印刷されて用意されていたのですよ。

トランプは、誰がケネディを暗殺したのか?そして暗殺された理由をよく知っています。彼は自分の本当の敵が誰かって事を。だから二度とケネディの二の舞いを演じないように、Qと共に彼は慎重に事を運んでいるのです。
 

 
ロスチャイルドから見れば、中央銀行を支配していない国々がほんの数カ国にしか無くなって、もう少しで全世界の中央銀行をコントロールして新世界秩序を打ち立てる事が出来る所まで来ていたのに、本元のアメリカの中央銀行がトランプに奪い返される事は、絶対に許されない事です。
 
もしそんな事が実現したら、それこそ昨日のコメントじゃありませんが、歴代の支配層の連中が、墓の中から棺桶を叩いて怒っているという、ロスチャイルドのコメントが本当に当たっているのでしょうね。
 
ですから連中も必死になってトランプと戦っているのです。もう少しで実現出来そうだった新世界秩序がトランプによってぶっ壊されそうになっていますから。
 
連中は、リビアやイラク政権をぶっ潰して中央銀行を手に入れ、ついでにゴールドもパクリました。もう残っている国はシリア、イラン、北朝鮮ぐらいでしょう。最近、アイルランドだったか、アイスランドが中央銀行を取り戻しましたが。ハンガリーもですよね?
 
そういう意味でロスチャイルドにとっては逆風が吹いていますね。
 
日本も無事ではありませんよ。ロスチャイルドと繋がっている議員たちが摘発される恐れがありますよ。日本の三沢基地にあるプリズムと呼ばれる盗聴施設は、トランプ側のNSAがコントロールしているのです。そのプリズムによって日本の有力者、政治家のすべてのメールだけではなく、携帯も盗聴できるのです。今までそういう反米的な行為をしていたり、思想を持っていたりしていた政治家や有力者は、このプリズムによって東京地検に情報が提供され、抹殺され続けていたのが日本の戦後の政治だったのです。それがトランプ政権になって一挙に変わったのです。アメリカでもNSAによって支配層の動きを封じ込めて、ヒラリー逮捕に向かって一挙に動き始めています。
 
日本でも、ロスチャイルドに宣戦布告したトランプは、プリズムによって、日本のどの有力者や議員たちがロスチャイルドと、一体どれ程繋がっているかを知っています。それらのロスチャイルド系の政治家や有力者が、どれ程、脱税や賄賂によって権力にしがみついているのを十分熟知し、彼らの弱みを握っていますから、時が来れば彼らを片っ端から政治の舞台から引きづり落とすでしょうね。
 
そうなれば、ロスチャイルドに水道利権を売り飛ばそうとして、水道民営化に賛成した議員たちのお尻に火が付いて、今の政権はぶっ飛ぶでしょうね。
 
それまで、水道民営化反対、或いは棄権に回った与野党議員たちが中心になって、愛国者議員連盟を設立し、国を立て直して行かなければならないでしょうね。そうです!今が日本独立のチャンスなのです。沖縄からだけではなく、日本全土から米軍の基地が全面撤去されるのです。日本独立の火が見えて来たではありませんか。
 
しかし、日本のマスコミはロスチャイルド系が支配していますから、彼らもトランプやQの影響が拡がらないように必死ですね。あのフライデーもQの悪口記事を載していましたね。
 
Qアノンの一人であるフリン中将は、私たち一人ひとりがデジタル兵士(ネット戦士)になって、支配層と戦おうと呼びかけています。皆さんも、座して待つより、出来るだけいろんな機会を捕まえて、FBやツイッターなどを利用して支配層たちと戦って下さいね。
 
さて最後に紹介するQの投稿は、司法長官代理のウイテカーが機密文書開示を大統領令によってもう直ぐするけれど、十二月当初に予定されている前FBI長官ジェームズ・コミーによる議会での証言の前が良いかな?それとも後が良いかな?首都はネズミだらけだな。という少しふざけた内容でしたね。
 
このネズミだらけだという意味は、支配層たちが逃げ場がなくてパニックになっているという意味なのです。
 
このQの投稿の意味は、コミーに「嘘の証言をしてみろ。そんな事をしたら、その後、ウイテカーが機密文書を開示したらその嘘がすぐにバレるぞ。それとも、証言の前に機密文書を開示したろか?そうしたら嘘の証言が出来ないぞ。だから何れにしても正直に証言しろよな」という恫喝投稿でした。
 
この機密文書開示を控えた大事な時期に、支配層がコントロールする下院が、コミーに証言さそうとしているのは、マスコミを使って、コミーの議会での証言を編集してトランプに都合が悪いニュースを作って、テレビで放映し、機密文書開示による大量逮捕反対の世論を作り出すようとしているからなのです。でも、このようにQが釘を刺せば、もう嘘の証言が出来なくなるでしょうね。とても賢い投稿でした。Qたちは頭がよほどクールなんでしょうね。
 
何れにしてもコミー前FBI長官は、トランプが選挙でロシアの協力を得ていたと嘘の報告をしていたので、刑務所行きは間違いないでしょう。早く対岸の火がこちら側にまで燃え移って来れば良いですね。という事で今日も最後まで読んで下さって有難うございました。
 
サイババ」 
 

∞ この記事には、トランプ大統領関連の情報が書いてあります。記事に集中できるように画像は最小限にとどめました。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | サイババ | 11:36 | comments(0) | - | - |
ケネディJrの死とアクアポニックス (10/21)
∞ 気になる、面白い話なので思わず転載させて頂きました。(^_^;)>
 



 
ケネディJrの死とアクアポニックス
2018年10月21日
 

ポニョ:ケネディジュニアについて、たくさんの人々が、とても興味を持っておられるので、今日は二つ三つほど、まだ明かしていない秘密を紹介しようかな。
 
ひとつは、ケネディジュニアは、1999年に飛行機事故で亡くなった事になっているやろ。
 
ヨシオ:ブドウ畑のある島に行く途中、海に墜落したんやろ。
 
ポニョ:飛行機が保管してある飛行場の管理人によると、普段ケネディジュニアは、仕事が終わってブドウ畑のある島に、遅くとも七時までに飛び立っていたんや。でもその日に限って、なんと飛行場にやって来たのは夜の八時十五分を回っていて、あと、十分もすれば太陽が沈んでしまうところやったんや。
 
飛行機の点検や燃料の点検をすると早くても二、三十分もかかるし、飛び立ったのは太陽が沈んでからやったんや。その飛行場にいた別のパイロットは、もう遅いし、少しモヤが出ているので、とっくに島に飛ぶのを諦めたぐらいなんや。でも、自分は航空法のことはよく知らないけれど、日が沈んでも少しの間やったら飛んでもええんやろ。
 
ヨシオ:エンドオフ デイライトと言って、日が沈んでから半時間ぐらいは、まだ空が明るいやろ。その間は飛べるんや。もちろん、計器飛行ライセンスを持っていたら夜中でもいつでも飛べるけれど。
 
ポニョ:ケネディジュニアは、計器飛行ライセンスは取得していなくて、一年三ヶ月前に、昼間だけ飛べるライセンスを取得していたんや。だから、そのブドウ畑のある島に行くには四十分もかかるので、完全に、あんたが今言った、エンド オフ デイライトを過ぎてしまうので、海上を真っ暗闇の中を飛ばなくてはいけないんや。
 
しかも、そのブドウ畑のある島の小さな飛行場の管制塔は九時に誰もいなくなってしまうんや。
 
なのに敢えてその島に向かって離陸して、海の藻屑と消え去った事になっているんや。
 

 
ヨシオ:俺も飛行機のパイロットライセンスだけではなく、いろんなスカイスポーツのライセンスを持っているけれど、計器飛行ライセンスを持っていないのに、太陽が沈んでから海を越えて飛んで行くような無茶苦茶な話は聞いたことがないな。完全な航空法違反や。普通の神経を持っているパイロットやったら絶対にしないやろな。しかもケネディジュニアは、パイロットライセンスを取って一年少々の素人パイロットやろ。
 
ポニョ:そうなんや。だから、わざと日が沈んでから誰にも分からないように、ケネディジュニアの代わりに、Qの工作員がケネディジュニアの飛行機を操縦して飛び立ち、海で待っているQ組織の小型船の近くの海上に不時着して、ケネディジュニアが死んだように見せかけたと思うんや。
 
ヨシオ:そうかもしれんな。
 
ポニョ:そのケネディジュニアの右腕の二の腕には、以前、このブログで紹介した、悪魔崇拝者たちを巣窟から誘き出し、やっつけることが出来る魔剣と、その魔剣によって突き刺されているシオニズムのシンボルであるZ(Zion)が刺青してあったんやで。
 

 
ヨシオ:彼は自分の敵が誰であるかをハッキリと認識していたんやな。
 
ポニョ:そういう事でヤンス。その後、十九年間も身を潜ませて世に出る機会を待っていたけれど、以前の記事にも紹介したように、ようやく今年の三月十日のトランプの選挙応援集会でデビューする事になったんや。
 
おどろいたことに、その同じ日に初めて、Qは、ケネディジュニアについて投稿したんやで。だからこれは完全に計画された事なんや。
 
その事に気づいたあるトランプ支持者がQに、「ケネディジュニアが生きているって本当ですか?」と尋ねると、Qは、「全てはQだ」と謎のような答えをしたんや。
 
ヨシオ:謎解きのようで面白いやないか。
 

 
ポニョ:という事で堅い話はこれで終わりにして、今日は少し寄り道して、前々回に引き続きアクアポニックスという自然農法を紹介しようとおもっちょる。
 

 
ヨシオ:突然えらい訛ってるでポニョさん。今日は、どこの方言や?それって。
 
ポニョ:知らんけど、広島出身の友達の真似をしてるんや。この農法は魚が出すアンモニアを含んだ水を川砂利に通し、そこで好気性バクテリアが窒素などに変換し、それを肥料にして野菜を育てるという閉鎖性循環水自然農法じゃ。
 
これは、放射能に汚染された福島でも、更地がない山奥でも、団地のベランダでも、どこでも放射能汚染の心配がない野菜が作れるのじゃ。
 
しかも土を耕す事も、肥料やりも、農薬散布も、水やりも、雑草取りもしなくていいのじゃ。
 

 
それに野菜栽培台を腰の高さにすれば、腰をかかがめてする作業もないので、おいらのような年取った、ぐうたら人間にはピッタリだわさ。
 
ヨシオ:ポニョが以前紹介してくれたおかげで、俺もアクアポニックスにトライしたけれど、年寄りの俺にもピッタリやったな。全然、手間暇かけなくても野菜が出来るもんな。最初は小さいシステムからトライして、だんだん経験を積んでから、大きいシステムをやったらええやんな。
 
ポニョがわざわざ俺の農場に来て手伝ってくれたおかげや。ところでアクアポニックスって、どれくらい小さい規模のシステムから出来るんや。
 
ポニョ:レタスを毎月10個ぐらい作るだけやったら、最初は5Wぐらいの小さなポンプが一つと3Wのエアーコンプレッサーがあれば、十匹から二十匹ほど金魚や鯉を飼い、その水槽の上に屋外であればビニールシートで覆って温室のようにして、1から2平米の野菜台を設置すれば上手く育つで。根野菜は栽培出来ないけれど、ほとんどの青野菜なら育つんじゃ。
 

 
ヨシオ:それくらいの規模やったら、電気代もかからないし安く上がってええな。
 
ポニョ:そうでヤンス。これでお母さんたちも放射能汚染を心配しなくても、新鮮な野菜をしかも、農薬や化学肥料無しの自然農法で自宅で簡単に栽培できるんじゃ。
 


 
ヨシオ:どれぐらい経ったら収穫出来るんや。
 
ポニョ:レタスだと一ヶ月程で収穫出来るので、三十ほど植えると毎日一束食卓の上に新鮮なレタスを乗せることも可能じゃ。
 
ヨシオ:それはええよな。トマトとかも出来るんか。
 
ポニョ:トマトは腐る程できる。特にトマトは魚が出すアンモニアとバクテリアが作り出す、魚には毒性のケミカルを分解してくれるので、大助かりやで。トマトは一本必ず植えたらええと思う。
 

 
ヨシオ:俺たちみたいな六十過ぎてからの趣味にはピッタリやな。
 
ポニョ:そうやな。こうして見るといいことだらけじゃろう。おいらも今では、三百匹の鯉を育てながら温室で野菜を栽培しておるのじゃ。それに、一番新しいシステムでは野菜を育てる台もいらないようになってきたんやで。
 
ヨシオ:ええ?!それじゃどこで育てるんや。
 
ポニョ:プラスチックの四角い筒の中に水槽のフィルター用のポリエステル製のスポンジを入れて魚の水槽から水をポンプで汲み上げて上から流しこむんや。
 

 
そして、筒の途中に野菜のタネを入れておくと事前に穴を開けてあるところから芽が出て来よるんや。なんと、ミミズもその中で増えるんやで。
 
ヨシオ:めちゃ面白いやないか。未来の野菜農場みたいやな。なんかそんな写真をNASAが宇宙ステーション用に開発してるのを見たことあるで。いっぱい四角い筒が吊ってあったわ。多分それのことやろ。
 
ここオーストラリアでも裏庭でアクアポニックスをやる人が増えてきたな。大きいショッピングセンターで売っている野菜は、いろんな訳の分からん化学肥料やら農薬、最近では遺伝子組み換え食品なんかが出回っているから、口に入れる野菜が安全じゃないし。
今日、皆さんは、分が食べるあらゆる食べ物に、化学調味料や他の人工的な物質が含まれていることを見出すでしょう。これは、ただ、お金を儲けるためです。人々はそのような数多くのいかがわしい物を食べ物に添加して、その結果、病気が増加しているのです。8/10/83
 
ポニョ:それに輪をかけてオーストラリアはもうとっくにTPPに加入してるんじゃろ。
 
ヨシオ:そうやな。だから遺伝子組み換え食品に、どれが遺伝子組み換え食品かどうか記されてないんや。TPP以来もう何も信用出来ないで。
 
ポニョ:そうなんや。最近読んだ記事にも、化学塩にアルミニウムが入ってる、というのがあったぜよ。天日塩は大丈夫やけど、海塩も固まるのを防ぐ為にアルミを入れるんや。でも本当は人をアルツハイマーにするためなんや。
 
以前紹介した奴らの「人口を勝手に五億人と決めてごめんやっしゃ」計画にも、アルミニウムを色んな食品に入れて人々の頭をプーにする。というのがあったよな。サイババさんは白砂糖は、癌の原因と言っておられるし、辛いのも甘いのも危ないから、周りは毒だらけや。
ヨシオ:そういう意味でポニョが紹介してくれたアクアポニックスは、誰でも安心して無農薬栽培が出来るからとてもお勧めやね。最近も、あるオーストラリア人の若夫婦が小さい子供を二人連れてインドに大きなアクアポニックスのシステムを作りに出かけたな。
 

 
ポニョ:インドまでわざわざ行ってアクアポニックスのシステムを作るって大変やぜよ。しかも子供まで連れて。でもなんでわざわざインドまで?
 
ヨシオ:あるインドの田舎の村にある孤児院が旱魃になると、生野菜が手に入りにくくなるし、手に入ってもとても高いので、子供たちに野菜が食べさせられないので困ってると聞いて行ったんや。
 

 
それで旦那さんが、金持ちの豪邸を専門に設計する仕事をしてたんやけど、世界に困ってる人が沢山いてるのに、自分の能力を金持ちにだけ使いたくない。と言って出かけて行ったんや。
 
ポニョ:偉い御仁やな。その若造野郎。
 
ヨシオ:御仁か野郎かどっちかにせえや。褒めてんのか、けなしてんのか分かれへんやないか。
 
それで、ほとんど電気を使わない手押しポンプなど、小さなポンプ一つだけで水を循環さすシステムを半年ぐらいかけて計画して、その孤児院に実際に作って帰ってきたんや。
 

 
ポニョ:すごい意思の力やな。
 
ヨシオ:魚も地元の池で捕れるのを使い、その結果、旱魃になっても生野菜を子供達が食べれるようになっただけではなく、余った新鮮な野菜をマーケットに持って行けば、良い値段で売れるので孤児院の運営がとても楽になった、と言っていたな。
 

 
ポニョ:それはよかったぜよ。インドは日本と違い一年中暑いから、アクアポニックスにピッタリや。日本で困るのは冬の間に鯉が活動停止し、完全な冬眠状態になってしまうから、アンモニアを必要としているバクテリアの餌が無くなり、野菜が育たなくなるんや。アクアポニックスは、魚がアンモニアを出さないとお手上げやからのう。
 
ヨシオ:何か対策は無いのか。
 
ポニョ:もちろん、水温上げればええけれど、コストの問題もある。
 
温室の中に魚のタンクを置いておくと、水が冷たくならないから冬眠しないし。それに魚のタンクを温室の中に置いておくと、寒い時でも温室の中の空気が一度に冷えず、マイルドになるんや。暑い時もその逆で、ゆっくり気温が上がり、ゆっくりと下がるんや。
 

 
その温室の中に、コンポスト腐敗土を作るための大きなドラムを設置すると、腐敗する時に熱を出すから燃料費が節約できるんや。
また、黒いビニール製のブヨブヨした長い袋に水を入れて温室の中に置いとくと、昼間に太陽からの熱を貯めて、夜に熱を放出するから、これで燃料費を節約できるんや。
 
他にもいろいろな方法あるで。でも野菜作りに必要なのは、バクテリアが作る窒素やから、出来るだけ魚の数を減らして、バクテリアを増やす方向に向かっているんや。
 
具体的には、魚のタンクからアンモニアを含んだ水を別のタンクに流す。
 
そこには、バクテリアが住みやすい住処、例えばポリパイプを小さく輪切りにしたやつとかを沢山入れる。
 
そして、その小さいタンクを温めてエアーレーションすると、好気性のバクテリアが増えるんや。
 
タンクが小さいから、光熱費はかからないし。
 
次に、バクテリアが造った窒素を含んだ水を野菜の苗を植えた棚に流すというわけや。
 
その棚にも、粘土を焼いた玉が敷き詰めてあって、そこでもバクテリアは増える。
 
このようにしたら、少ない魚でも野菜が育つんや。
 
ヨシオ:ふーん。あとでもっと具体的に教えてくれるか?自分もやってみようかな。なかなか良さそうやな。
 
ポニョ:さっき、あんたが若夫婦がインドに行って、アクアポニックスのシステムを作って喜んでもらった話をしてくれたけど、アメリカでも、ある黒人の人が寄せ集めの材料を使って大きなアクアポニックスのシステムを作り、ホームレスの人たちに野菜を届ける仕事をしてるんや。
 

 
ヨシオ:以前にこのブログでも紹介したけれど、なんと、食料に困って政府から食料交換券をもらっている人が五千万人もいるって話やないの。
 
ポニョ:いや、それは券をもらっている人だけで、それを使っている人は、一億人超えるらしいで。でも、トランプになって経済が上向き、一割もその数が減ったんや。
 
この人が始めたプロジェクトは、広く地元社会からサポートされていて、この人が作った野菜を、お金がある人たちが、市場に出回っているものよりも少し高い値段で買って、この人の活動をサポートしてるんや。それに、野菜は無農薬、無肥料やし、地域社会にとても喜ばれてるんやで。ボランティアもいっぱい来ているらしい。
 

 
ヨシオ:それは、ええ話やな。嬉しくなるね。そんな話を聞くと。
 
ポニョ:でも、支配層はオバマの時に、こういう自給の野菜を作るのを規制しようとしてたんや。というのも、人にもっと遺伝子組み換え食品やアルミの入った食べ物を食わそうと画策しているから。
 
トランプが大統領になる前には、カリフォルニアの牧場の主人が新鮮な採れたばかりの牛乳を、一般の人に売ったので警察に捕まって刑務所行きになったんやで。
 
ヨシオ:ひどい話やな。アメリカは支配層に乗っ取られていたからな。でも今では、トランプがいろんな規制や条例をキャンセルしてるんやろ。でないと牛乳を売ったぐらいで逮捕されたんじゃ、普通に生活もできないもんな。
 
ポニョ:それも、カリフォルニア州の法律では売れるけれど、オバマの時に、国の法律で規制して来たんや。家で自家菜園も禁止するという動きもあったんや。
 
ヨシオ:ヒラリーが大統領になっていたら、アメリカって、人が人として住める国じゃなくなっていたやろな。トランプになって良かったよな。
 
ポニョ:家で鯉に餌をやって野菜を育ててたら、そんな事が世の中に起こるなんて信じられないぐらい平和だけれど。しかし鯉というのは可愛いもんやな。慣れてくればおいらの手から直接餌をパクパク食べよるんじゃ。しかしいくら食べても腹が満足せんのか知らんが、餌をやりすぎてしもうて死なしてしまうこともある。やはり、我唯、足るを知る という言葉を座右の銘として人生を歩まないかん。ということを胃の無い鯉に向かって呟いても仕方が無いの。
 
ヨシオ:食欲をコントロール出来ないポニョが、自分自身に向かって呟けや。
 
人は人間社会を全面崩壊の寸前にまで追い込んでいます。人はその知性を使って、土地と大気と水を汚染しています。また解脱の道具である心を自分を縛る鎖に変えました。人は、教育、法、政治、商売、科学を通して自らを偏見や、教条主義や、国家エゴの中に閉じ込めてきました。
 
通信技術の発達に伴い、世界はますます小さくなってきましたが、隣人への愛はどこにも見られません。人類がこれまでに体験した、いかなる革命よりももっと強力で 政治的、経済的、科学的、技術的よりもっと深く普遍的に広まる根源的な革命が今進行しつつあります。それは霊的革命です。それは、人間の内的視力を研ぎ澄まさせてアートマに関する真実を見ることができるようにします。その影響は、必ずや人類社会全体を包んで豊かにし、人々を神性という無限の海に向けて流れる求道者たちの中に放り込むことでしょう。
 
インドはこの霊的革命を先導するのです。この革命の手段と目的は愛です。それは世界中の教育、道徳、法律、政治、商業、科学の分野に、愛の泉を呼び覚まします。それは、父なる神と人類同胞という意識を人々にもたらして同胞に奉仕するよう啓発するでしょう。
どんな人でも、どこにいようが、どのような身分であろうが、また何を信仰していようともこの霊的革命に加わって、人類を無知から解放するための道具になることができます。Prema Dhara
 
サイババ」が帰ってくるよ」
 

∞ 管理人はサイババさんには関心はありませんが、良い記事に導かれて、こちらのサイトを訪問させて頂きました。


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posted by: Michi&Mirai | サイババ | 18:16 | comments(0) | - | - |