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ソウルファミリーワークショップ報告および惑星の最新情勢 (04/04)
∞  「former-spiritual-light」さんからコブラ最新記事の和訳がUPされています。

 


 
ソウルファミリーワークショップ報告および惑星の最新情勢
2019年4月4日 

 
原文:http://2012portal.blogspot.com/2019/04/soul-families-workshop-report-and.html
 
以下、「former-spiritual-light」さんの記事から一部のみ転載させて戴きました。詳細はこちらをお読み下さい。
 
----------------------------------------------------------------------------------------------
 
・・・私たちのワークショップがマトリックスに大きな亀裂を入れたために、アルコンが怒り狂い、数週間後に重要な人々を無慈悲にもこ攻撃しています。
 
これらの攻撃の多くは、指向性エネルギー兵器とネガティブな社会工学技術によって行われました。その間に、カバールの黒魔術的マインドコントロールの試みが暴露され、人々が彼らと戦っています。
 
カバールはかなりのパニック状態となり、この証拠を破壊しています。
 
宇宙のセントラル種族と繋がっているソースは、この惑星の地上に広がっている絶望は、実際はカバールによって発せられたAI(訳注:人口知能)の悲嘆のシグナルだと話し合っています。なぜなら、私たちの1月21日の瞑想の後、カバールの数学的将来予測モデルが彼らの敗北が100%確実だと予測したからです。それゆえ彼らは、宇宙の残り全ての闇の勢力にSOSコールを発して、彼らの避けがたい敗北を覆すべく援軍を差し向けるよう要求しています。太陽系外からの闇の増援部隊は到着していないので、完全なる恐怖の感情とパニックが、キメラや黒い貴族のような頂点に立つカバールハンドラーから中位のカバールやカバールの手先にまで広がり始めました。彼らは自分たちの計画が実を結ばないであろうことを認識しつつあるのです。
 
彼らの敗北は到来しつつあります。彼らの敗北は多くの変化をもたらすでしょう。これが以下の夢の理由です。

プラズマトップレット爆弾の除去と同様に、キメラグループの排除が引き続き行われています。トップレット爆弾の除去は、”光の勢力がそう遠くない将来に可能となるかもしれないある前例のない行動”が可能な段階に近づきつつあります。
 
∞ 現時点で、最大の懸案事項である、プラズマトップレット爆弾除去とキメラグループの排除が始まっているようです。これが順調に進むことは間違いないようですから、
 
”光の勢力がそう遠くない将来に可能となるかもしれないある前例のない行動”

の可能性が高いとは、

もしかしたら渡辺 大起 (著) 「天空に宇宙船満ちる」にあるような”光の銀河連合の宇宙船の可視化“が現実に起きるかも知れませんよ!!


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | former-spiritual-lighter | 07:46 | comments(0) | - | - |
ヴェラ (2018/04/06) イベント/アセンション:条件に縛られない人生を生きることを学ぶ
∞  ヴェラさんの翻訳記事です。 (^_^)/ 
 



 
ヴェラ
2018年4月6日
 
イベント/アセンション:条件に縛られない人生を生きることを学ぶ
 

シフトが起こる瞬間は私たちが見たり経験したりしたことを越えた出来事です。多くの人が”イベント/アセンション”を待ち望んでいます。現在のエネルギーはまだイベント/アセンションへ向けて挑戦し続けています。それにも関わらず、ニューアースへの量子飛躍の潜在的可能性は決して大きくはなってはいません。
 
(訳注:ヴェラは“The Event”についてこの後の段落で説明しているが、説明文から分かる通り、それは意識の量子飛躍現象であり、コブラの言う”アセンション”と同義とみなされる。したがって、ヴェラの言う”The Event”はコブラの言うアセンションを妨害する闇の勢力とその影響力の排除された瞬間を意味する”The Event”とは異なるので、ここではヴェラの言う“The Event”をコブラの言う“The Event”と区別するため”イベント/アセンション”と訳することとした。)
 
”イベント/アセンションは到来しつつあります。”私たちはこのフレーズをあらゆる所で目にします。イベント/アセンションが来ることは事実です。大きなシフトの潜在的可能性はまだ海図上には現れていません。今もなおイベント/アセンションは、私たちのリアリティを現実のものとする内面的な出来事なのです。私たちが自分の内面のバランスを見いだし、それを上手く処理して、あなたのあらゆるエゴイスティックなパターンと”影の側面”を超越した時にのみ、私たちのリアリティと経験は違ったものとなるでしょう。私たちの内にあるエネルギー加速器が、この潜在的可能性を提供するのです。ここでもう一つの逆説が発生します。私たちが、自分を新しいリアリティへと上昇させてくれる”イベント/アセンション”が起こることを待ち続ける限り、それは起こらないのです。私たちが自分を救ってくれるものを外の世界に求め続ける限り、それは起こらないのです。私たちが自分をシフトしてくれる外的出来事を期待することなく、自己の内面的な作業に集中するようになって初めて、それは起こるのです。なぜなら、自己の内面が外的世界を動かしているからです。その逆はありません。
 
自分自身を傷つけない。
 
尊敬。この今を表している言葉です。私たちは、尊敬があらゆる共同創造をもたらす構成要素であるため、何が他人からの尊敬をもたらすのかを学んでいます。そしてそのことは、私たち自身に対する尊敬を学ぶことを意味しているのです。そのことが達成されて初めて、他の人々への尊敬が実現するのです。
 
他人から尊敬を得るための一般的なエゴイスティックな戦略は恐怖に基づいており、傲慢です。私たちは他人を裁きます。厳格な自他との境界線を引きます。ルールを持ち出します。博識の仮面を被ります。自身の内面に抱える不完全さや悪い側面を隠します。このことは私たちに、自分自身の内面に生じている恐怖を観察することなく外的状況をコントロールしようとする、そして、コントロールできているという幻想を与えます。私は、自分が大物で頭が良いと他人に思わせることによって自分を外面的に良く見せようとしています。しかしその内面では、他の人々より自分を小さくしているのです。私たちは自分に益がある時、加害者であることを好みます。しかし遂には、私たちは自分たちの外の世界からの注目と賞賛を求めるというエゴイスティックな必要性を満足させようと試みるだけになってしまうのです。私たちは自分自身を傷つけているのです。
 
もう一つの一般的なエゴイスティックな戦略は、八方美人を演じることです。私たちは我慢するということをせず、自分の苦しみを他の人やもののせいにします。全くみさかいというものがありません。そうすることは皆さんにとって正しいことなのです。ですから私たちは全ての人々が良い気分になるようにすることにあらゆる努力を振り向けるのです。私たちは犠牲者の仮面を被り、絶え間なく全ての人々の幸福を追求するのです。そして世界と私たちの周りの全ての人々を癒やすのです。私たちではなく全ての人々を癒やすのです。これが過ぎると私たちは犠牲者であることを愛するようになります。この犠牲者の仮面の裏側で、私たちは自分自身を他の人々より軽んじているのです。他の人々に対して、幻想に過ぎない憐れみをかけているのです。しかしついには、私たちはただ単に私たちの周囲から注目を浴び、賞賛されることによって自分のエゴイスティックな必要性を満足させているだけなのだと気づくことになるのです。私たちは自分自身を傷つけているのです。
 
”ですから、私たちはこう見ます。加害者であろうと犠牲者であろうと、エネルギーの周波数と要求は同じです。要求を満たす戦略が異なっているだけなのです。”
 
”ですから、私たちはこう見ます。加害者であろうと犠牲者であろうと、エネルギーの周波数と要求は同じです。要求を満たす戦略が異なっているだけなのです。”どちらの戦略も成功することはありません。なぜならば、それらはいつも内面的空虚さに由来する現象だからです。私たち自身の内面から来るもので自身を満たすことを学ばない限り、私たちはこのような負のスパイラルに巻き込まれ続けることになるのです。私たちが自分自身の本質を傷つける時、私たちは自分自身を妨害しているのです。古い思考・行動パターンを上手く処理することが鍵となります。そのような思考・行動パターンを否定することなくそこにあることを許して/認めてください。あなた自身を他の人を裁いたり非難したりしないでください。なぜあなたがそうするのか、その目的が見えるように視野を広く取って自己の内面を観察してください。そして、そうすることで感じるようになる感謝の気持ちを感じてください。そして、あなたというエネルギーシステムが前進したいと望んでいるそのエネルギー的な衝動に従ってください。
 
私たちが自分自身を尊重することを学んだ瞬間、あなたの被っていた仮面は落ち、私たちの傲慢あるいは八方美人は健全なプライドへと変換されます。心から自分自身にプライドを持ってください。自己を尊重するということは自己を愛することなのです。私たちは完全に自分自身の本質に固定されており、もはや自分自身の本質を傷つけてはいません。
 
恐怖心から自他の間に境界を設ける代わりに、愛の気持ちから健全な境界を設けます。私たちは自分自身を統治し、私たち自身のエネルギーと思考・行動パターンに責任を負います。自分自身を閉めてしまうのと開いたままにするのとでは大きな違いがあります。開いたままであるということは、何かを受け入れることであり、何かを受け入れたところでは、人はいかなる裁きも行いません。非難や期待もありません。そしてまた、自分自身の要求、希望および願いが明確になります。
 
”私たちははっきりと、私たちが望むものは私たちが好むものであると学びます。私たちは自分自身のエネルギーの器を創り出しているのです。また私たちは、私たちのフィールドへと到来しようとしている他の人々のコンパスとして役に立つよう、エネルギーの黄金の道筋を創り出しているのです。“
 
”私たちははっきりと、私たちが望むものは私たちが好むものであると学びます。私たちは自分自身のエネルギーの器を創り出しているのです。また私たちは、私たちのフィールドへと到来しようとしている他の人々のコンパスとして役に立つよう、エネルギーの黄金の道筋を創り出しているのです。“私たちは自分自身の価値を明確に把握することを学びつつあります。また、人生のあらゆる局面、すなわち、仕事上の、人間関係上の、家族上の、健康上の、あるいは、故郷でのあらゆる局面に直面した時の自分自身の気質というものを学びつつあります。自分自身の欲求と希望についてクリアでオープンになることによって、私たちは、他の人々に、与えられた情報に基づいて各人独自の選択をする機会を与えることになるのです。彼らはこのことに対しての承認が、部分的であろうとも欲しいのです。
 
このことは制限をもたらすルールや法律を作ることとは全く関係がありません。また、誰かに対して何らかの期待を抱くこととも関係がありません。それは基本となる健全な周波数をセットする以外の何ものでもないのです。その周波数によって、我々は創造行為を行い、他の人々と共同創造行為を行うのです。それは、その周波数と共鳴する人々にとって、共同創造行為を行うことへの招待状となるのです。私たちが自分自身のエネルギーの器としての大きさや価値について非常に明瞭に学ぶならば、私たちは真に私たち自身と独自の空間を尊重し評価するようになります。これが他の人々から尊重され、価値ある存在と見なされる基礎となります。
 
私たちは今やある地点へと到達しつつあります。その地点に到達した場合、私たちはもはや、自分自身を傷つけることができません。自分自身を過小評価したり他人に期待されている通りに演じることができなくなります。そのようなことをすることは全くもって心地よいものではなくなり、非常に心痛の多い方法となります。
 
誘発を受け入れることVS共鳴しないこと
 
何かに誘発されてしまうこととある種の経験を避けようとしたり共鳴作用を受けないようにすることとの間には大きな違いがあります。私たちはしばしば、自分自身の”影の側面”を見ようとしない傾向を持っています。今や新しい光のコードが入射してくるようになると、誘発作用が強くなるので、私たちは私たちというシステムに依然として保存されている恐怖に基づいた感情・思考パターンから目を逸らしたり、無視したりすることができなくなってきます。私たちは、私たちを誘発したり怖じ気づかせたりする何かに関わりたくない時に”それには共鳴しない”という言い訳をしばしば使います。このような行為は私たちがそれを見ることをしない限り、私たちの気づきの光から自分自身を遠ざけることになります。もし私たちが自分自身に正直であるのならば、その時、私たちは、自分の中に自分が好きではない共鳴を起こす部分が何かしら存在することに気づきます。私たちの防御パターンは閉じこもりと無視、それから逃げるか攻撃するかです。私たちの気づきを誘発するものは何度も戻って来ます。そして、湧き上がる感情を利用して、新たなるステージへの気づきを得ようと、受け入れようと、前に進めようとする勇気を十分に得るまで、私たちのエネルギーフィールドの現状を何度も見せようとするのです。
 
一方、”共鳴しないこと”はこれらとは大いに異なっています。何かと共鳴しない時、ただ単に共鳴しないのです。私たちはそれを感じていません。それは私たちのエネルギーフィールドの外のものなのです。私たちの気づきの埒外(らちがい)のものなのです。私たちはそれと出会った次の瞬間、それを忘れてしまいます。
 
共同創造とお金
 
共同創造はエネルギーの器と黄金の道筋があって初めて可能です。これらは恒星のように重要な交差点なのです。それは各人に独自の方向性と特徴を与えています。本物の基礎周波数を与えているのです。ソウルピープルは互いに集い合い、お互いに共鳴し合う周波数を共同創造します。彼らは自分たちが結合を委ねるもう一つのエネルギーの器と黄金の道筋の結びつきを創り出しているのです。それは一つのオーケストラのようなものです。これらの恒星の間に、各人の自由のスペースがあり、エネルギーが流れることを、ダンスすることを、展開することを、そして、実現化することを許すのです。
 
アセンションプロセスの内にある多くの人々が、資金がゼロになることを経験しています。それは多大なフラストレーションの原因となります。不公平だという思いの原因となります。希望を失うことの原因となります。もし自分の自由になるお金がないのなら、どのように役に立ち創造を行うべきか?このことは普通に起こるプロセスであり、私たちに豊かさはお金の問題ではなく、愛とコミュニティの問題であることを学ばせてくれるのです。お金は生きるための道具ではなく創造のための道具です。私たちがお金を相手への尊敬、愛、感謝、統合あるいは自分たち自身とその仕事の評価を示すエネルギーとして与えたり受け取ったりする時、見返りの期待のような、相互不信に由来するエネルギー的欠乏の内にお金を与えたり受け取ったりする場合に比べて、私たちは完全に異なったエネルギーの中に身を置くことになります。もちろん、このことは私たちが自分自身とその本質を評価し尊敬している場合に限って可能になります。そしてその時、私たちは自分たちがいつも今この瞬間に、必要とするものを供給されていることを信じるようになるのです。
 
それはお金に関する古い信念を手放すためのプロセスの一部なのです。そしてこれによって私たちは愛から創造することができるようになるのです。そして自分自身の身の安全のためではなく目的を伴った事案のために投資するようになるのです。
 
このことは私たちに、自分たちはいつも安全であり、身の安全を保証するために大金を預金したり多くの資産を保有したりする必要がないということを信じるようになるために助けとなるのです。
 
“私たちは何も携(たずさ)えずにやってきて何も携えずに去って行く。どうして君たちはその往来(ゆきき)の最中(さなか)で自分の持ち物のことでそんなに大きな争いをするんだい?”Osho(訳1)
 
(注1:20世紀を代表するインドの神秘思想家バグワン・シュリ・ラジニーシのこと。彼のことを記述したウィキペディアの中ほどの囲み記事には深いことが書かれているので読むと良い。)
 
そうです。私たちは健全な目的とともに創造するための道具が必要なのです。そこに目的がある時、それらの道具はいつも与えられることになるのです。しかし、私たちは奉仕や貢献をするために資産やお金を集積する必要はないのです。固着は流れではないのです。それはエゴイスティックなプログラムなのです。流れは宇宙のリズムに従う自然な動きです。私たちは自分自身の心臓の鼓動や呼吸を観察する時、そのことを感得します。固着は鼓動のある時点で心臓の動きを止めるものです。あるいは、呼吸が吸気から呼気に変わる時、あるいはこの逆の変化の時に呼吸を止めるものです。明らかに固着は健全ではありません。バランスの取れた状態ではありません。自然に沿ったものではありません。宇宙の鼓動や流れとは違います。私たちは収縮と拡張を繰り返す永遠なる流れの中にいるのです。混乱と秩序の間の永遠なる流れの中にいるのです。静かに在ることと動いて為すことの間の永遠なる流れの中にいるのです。ですから、最も自然な態度は、次の自然な衝動が到来するのを辛抱強く待つことではないでしょうか?
 
(注2:ヴェラは男性エネルギーと女性エネルギーの性質の違いと役割を良く理解していることがこの文章から窺えるが、読者に誤解を与えるかも知れない表現をしているので補足しておく。男性エネルギーと女性エネルギーは常に表裏一体で働いているもので、“固着”は万物のあらゆる現象の一時的安定をもたらすエネルギーの現れであり、男性エネルギーに比べて女性エネルギーが優位な状態で発現する。一方、“流れ”は万物のあらゆる現象の変化/進化をもたらすエネルギーの現れであり、男性エネルギーが女性エネルギーに比べて優位な状態で発現する。ヴェラの文章では”固着”がさも不健全なように読めてしまうが決してそうではない。例えば、宇宙が拡張から収縮に転じる時、一時的に動きが止まるがこれが”固着”であり、”固着”がなければ宇宙の拡張と収縮の繰り返しは不可能なのである。流れるべき時に固着し続けようとすることが執着であり、この執着がよろしくないのである。)
 
共同体と豊かさ
 
豊かさは内面から始まるものなのです。お互いをケアし、完全なる信頼に基づく統合の内に生きる共同体は、私たちに豊かさと自由をもたらすものなのです。そこに不信がある限り、私たちは条件に縛られない生活を経験することができません。私たちは条件に縛られることなく生きるということはどういうことなのかを感得するために成長しているのです。共同体と自由は責任を伴います。共同体で自由に生活するとは、私たちのエネルギー、考え、感性そして創造/具現化を共有することを意味しており、エネルギーの器と価値を結合させることに身を委ねるということなのです。
 
プロジェクトあるいは共同体に身を委ねた人は”自分自身の家”を清浄に保つことでしょう。そして、お金という外的な動機付けを必要とせずにそのプロジェクトやコミュニティに貢献します。新しい地球での生活はもはや、生き残ることではありません。楽しむことなのです。私たちの最後の内面コントロールのメカニズムは、極めて強力な方法で人々に完全な変化をもたらす誘因となります。お金のような外的動機付けをもたらすものはもはや必要ないので。それらは死ぬことになるのです。
 
橋を架けること−癒やされることから力づけへ
 
多くの人々が自分自身の仕事や生活というミッションにおいて大きなシフトに直面しています。突然に、古いやり方がもはや通用しなくなります。ヒーリングを施す時代は終わります。それはもはや支援されることはありせん。他の人々をヒーリングするサービスを提供するということはもはや用をなさなくなります。このことは人々のパワーの損失をもたらすからです。ある種の手法、奉仕あるいは教えに依存した他人を作り出すということは、時代遅れの四次元のエネルギーなのです。それは宇宙の共鳴フィールドにはもはや存在しないのです。このタイムラインはすでに除去されました。私たちは今やいたるところに”スピリチュアルの王国”が崩壊しているところを見ることができます。人々を唯一サポートするものは、自分たち自身のパワーを発見することなのです。そのパワーは全体性への復帰をもたらします。そして、内面的なエネルギーバランスの達成をサポートし、バランスを回復した内面的なエネルギーが無理なく働くことになるのです。お金のトピックに関しては、私たちはみな、正直に鏡を見なければなりません。そして、私たちが愛から、尊敬から、統合から、評価と感謝から与えたり受け取ったりしていることを、あるいは、私たちは自分の外側から満たされようとする必要があるという考えから、与えたり受け取っていないことを自分自身に尋ねなければなりません。なぜならば、私たちは外的依存を自身の内面に作り出すことができないのです。
 
”通用する新しい方法は橋を架けることです“
 
”通用する新しい方法は橋を架けることです。“悟りを得て、低次元の世界を見渡し、自分が他の人より優れていると悦に入るようなごく少数の人物のためだけに小さな五次元の泡を用立てることが目的ではありません。違います。私たちがここに来て為すべき全てのことというのは、多くの人が続いてわたって来られるような架け橋を準備するために奉仕することなのです。これらの架け橋はまだ低い周波数にある人々が容易にわたって行けるものでなければなりません。それらは人々がその存在を知って繋がりを持てるようなもの、物質的身体であるとか、感覚であるとか、芸術であるとか、音楽であるとか、ダンスであるとかそのようなものと共に作動する必要があります。それらは地に足がついていて、誰でも容易に理解できるものでなければなりません。それらは合理的な理性によって理解できるような説明を提供できなければなりません。それでこそ、人々はこの架け橋をトライしてみようという気になるのです。そしてもちろん、それらは遊び心に満ちていて、楽しく、冒険心に富んだ魅力をアピールするものでなければなりません。
 
光速での身体のアップグレード
 
私たちのボディ全体が進歩し、辛抱し、五次元の振動数を体現することが可能となるようにシフトする時、それは完全に再構成される必要があります。新しい光のコードは私たちのDNAを書き換えます。それは自動的に起こります。私はこのプロセスについて以前のブログ記事で何度も書いてきました。私たちはカーボンベースの構造からクリスタルベースの構造へとシフトしつつあります。私たちはみな知っています。私たちが構造の変化を望む時、私たちは新しい構造を形成する前に古い構造を最初に破壊する必要があります。古い構造が破壊され開かれた時、古い時代遅れの情報が表に現れてきます。それはエゴイスティックなプログラムです。それらは今一度だけ古い映画のように私たちのリアリティの中で再上映されます。私たちがそれをより多く受け入れれば受け入れるほど、私たちはより速やかにそれらを分解します。このように私たちは、新しい五次元のプログラムのためにスペースを空けるのです。
 
私たちのボディはより軽くなり、より密度が低くなり、私たちの全ての感覚と腺は変化します。エネルギーを取り入れ処理する方法が変わって行きます。私たちは少しずつ食料を必要としなくなって行きます。私たちの目はより多くの色を見ることができるようになります。より高い周波数を見ることができるようになります。私たちの耳はより高い周波数を聞くことができるようになります。私たちの声はより高い周波数を出すことができるようになります。私たちの鼻はより高い周波数の匂いを嗅ぐことができるようになります。そして私たちは、新しいライトボディを用いてより多くのことができるようになります。段々と、テレパシー、テレポーテーション、二重同時存在など思いも寄らないことができるようになります。
 
”ひとたび、私たちが三次元で知っているような線形的時空連続体が解体されると、私たちは量子的平行経験へとシフトします。あらゆることが同時に可能となるのです。”
 
”ひとたび、私たちが三次元で知っているような線形的時空連続体が解体されると、私たちは量子的平行経験へとシフトします。あらゆることが同時に可能となるのです。”私たちは無限の可能性を秘めています。私たちはもう一つのパラドックスを学んで統合することにより、その無限の可能性を容易に利用可能、アクセス可能そして実現可能になります。そのパラドックスというのは、意図をセッティングした後にそれを忘れることです。私たちの線形的なマインドが並行的マインドにより変化すればするほど、意図の忘却がより容易に可能となり、意図の具現化がより容易になされるようになるのです。そして再び、このことは残りのエゴイスティックなプログラムをシフトさせることを求めます。そのエゴイスティックなプログラムは、細胞記憶から誘発されて姿を現します。
 
まとめると次のようになります。私たちはもはや自分自身と自分自身の本質を傷つけることを学ぶことはありません。そうすればするほど、私たちの恐怖に基づいた自我、すなわち、欠乏、不信と恐怖(過去と未来)に基づいた自我は新しい愛に基づいた自我へと変化します。そしてそれは、豊かさ、信頼そして愛(今この時のみ)に基づいています。ひとたび、私たちがこのシフトを学んだならば、私たちは条件に縛られることのない人生を自然に生きることになります。方法などありません。練習など必要ありません。瞑想も必要ありません。あなたが今この時のみに存在する時、人生は瞑想そのものになります。瞑想は全く努力を要することなくずっと続くことになるのです。

 
原文:http://thewakeupexperience.eu/26356-2/
 

∞ former-spiritual-lightさんの翻訳は読みやすくて、理解しやすいので私の中では高評価です。
皆さんも、「アセンション」に関して、より深く、多くの理解が得られたのではないでしょうか。
 
former-spiritual-lightさんに感謝します。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | former-spiritual-lighter | 09:37 | comments(0) | - | - |
トランプ大統領は国境法案に署名し、国家非常事態を宣言へ (02/14)
∞  「former-spiritual-light」さんからの転載です。この記事は是非お読み下さい!!! (^_^)v

 


 
トランプ大統領は国境法案に署名し、国家非常事態を宣言へ
2019年2月14日
 

トランプ大統領は国境の壁を建設するための資金を得るために国家非常事態を宣言するだろうと、上院多数党院内総務ミッチ・マコネル(共和党ケンタッキー州)が木曜日に上院フロアで言明した。
 
「私はトランプ大統領と話をする機会があったが、同僚にも話しておきたいのだが、彼は法案に署名する準備ができていると言っていた。また、彼は同時に国家非常事態を宣言するとも言っていた。私は国家非常事態の宣言を支持すると彼に言った。」と、マコネルは木曜日午後3時に手短に言明した。
 
大統領府は数分後に、トランプが一連の法案に署名するだろうと大統領府報道官サラ・ハックビー・サンダースのeメールによる声明によって確証した。
 
「トランプ大統領は政府予算案に署名するだろう。また、彼が以前から発言していたように、彼はまた、これとは別に大統領としての行動を取るだろう。これには国家非常事態の宣言も含まれる。これは我々が国家安全保障を確実なものとし、国境における人道上の危機を阻止するための措置である。」と、サンダースは述べた。
 
この報道官は、トランプが「あらためて、国境の壁を建設すること、国境を守り、我々の偉大な国の安全を確保することを約束すると言っている」ことを付け加えた。
 
中略
 
「私は、彼が国境での安全を確かなものとするために合法的に利用できるものなら何であれ使うべきだと考えている。私はそれで迷惑を被ることなどないだろう。」と、マコネルは報道記者たちに述べた。
 
彼のスタッフは後に、国家非常事態宣言は大統領の提案として合法的手段であることを明らかにした。一方、政府は法廷が介入してきた時に備えて準備していると言っていたことも明らかにした。
 
上院少数党院内総務チャールズ・シューマー(民主党ニューヨーク州)はただちにシグナルを発し、民主党はトランプと戦うと述べた。
「大統領は国家非常事態を宣言すると言っているようだが、私は彼がそうしないことを望む。それを行うのは非常に悪い事だ。」と、彼は述べた。
 
中略
 
下院議長ナンシー・ペロシは木曜日、民主党が、トランプが国家非常事態を宣言した場合に法的に争うかどうかを明らかにしなかった。しかし、下院多数党院内総務ステニー・ホイヤー(民主党メリーランド州)は、かつて民主党がそのような法廷闘争を行ったことを示唆した。
 
サンダース報道官は木曜日、大統領府は国家非常事態宣言に対する民主党からのあらゆる法廷闘争に対して準備ができていると述べた。
 
「我々はしっかりと準備ができている。しかし、そうならないことにこしたことはない。大統領は自分の仕事を行っている。議会も彼らの職務を遂行すべきだ。」彼女はウエストウィングの彼女のオフィスの外で報道記者に対して語った。
 
共和党の上院議員たちは、ここ数週間にわたって国家非常事態宣言は長い法廷闘争の対象となるだろうと警告していた。というのは、この宣言は連邦地方裁判所の判決によって執行停止措置を宣告されるであろうし、高等裁判所や最高裁判所まで最終判決がもちこまれるであろうからである。
 
国家非常事態宣言は不承認決議の対象であり、この決議が成立するには、両院でこの決議が可決され、トランプがこれに署名する必要がある。
 
下院民主党は下院を支配しており、不承認決議を可決すると見られている。上院少数党院内総務であるシューマーは、職権で上院にこの法案に対する投票を命じることができる。
 
上院多数党院内総務マコネルは、上院では共和党が多数を占めているとはいえ、彼がこの不承認決議を大統領の机上に送り込まれることを阻止できるかどうかは確かなことは言えないと表明した。しかし、彼は大統領がこの決議に対して拒否権を行使した時には、この拒否権を維持できる34票を確保できると自信を示した。
 
(訳者補足:議会による不承認決議は、両院とも過半数の議員が賛成すれば可決される。しかし、大統領はこれに拒否権を発動できる。その場合、この拒否権を無効にするためには、議会は両院とも、議員の2/3以上の拒否権への反対票が必要となる。上院の議員定数は100名なので、そのうちの1/3以上の34名が大統領の拒否権に賛成票を投ずれば、両院議員の2/3以上による大統領の拒否権に対する反対という条件が満たされないので、大統領の拒否権が発動し、大統領の国家非常事態宣言を議会が阻止することは不可能となる。)
 
中略
 
大統領首席補佐官代理のミック・マルヴァニーは日曜日、大統領は国境の壁を建設するために利用可能な財源であれば何であろうとそこから建設経費を捻出するだろうと述べ、このことが昨年12月と今年の1月の政府閉鎖をもたらした紛糾の種となったと述べた。
 
軍事サービス委員会の共和党議員は、この財源として軍の建設プロジェクトから予算を捻出するのではないかと懸念を表明している。
 
上院軍事サービス委員会委員長ジェームス・インホーフ(共和党オクラホマ州)は、トランプは、もし、彼が議員に対して、壁建設に必要な予算を軍の建設プロジェクト予算から取らないと確約する文書をリリースすれば、彼はよりいっそうの支持を得られるだろうと述べた。
 
元記事:https://thehill.com/homenews/senate/430070-mcconnell-trump-to-sign-border-deal-declare-national-emergency
 
これより私見です。
 
トランプ大統領は議会から上がってきた予算案に署名する意向です。
 
これ以上、連邦政府職員に迷惑をかけられないというトランプ大統領の優しくも賢明な判断の結果なのでしょう。
 
一方、マコネル上院多数党院内総務やサンダース大統領府報道官の口から大統領が国家非常事態を宣言する意向であるとの言明がありました。
 
ですから、トランプ大統領が国境の壁を建設するために国家非常事態を宣言することは確実な情勢です。
 
訳者補足でも書きましたが、マコネルが保証している以上、議会がこの宣言に不承認決議で対抗しても、大統領がこれに対し拒否権を発動すれば、もう、議会はこれを拒否することは不可能な情勢です。
 
後は、 。
 
しかし、連邦最高裁判事は、カバノー判事の任命に成功したことから、トランプ派が多数を占めている状態です。
 
また、民主党派のギンズバーグ判事はもう、職務をこなせる状態ではなく、大統領による国家非常事態宣言の裁きの席に登場することはないでしょう。
 
ですから、長いこと法廷闘争がかかる可能性がありますが、連邦最高裁まで判決がもつれるとしても、トランプ大統領の勝利は確実です。
 
トランプ大統領が念願の国境の壁を建設し、カバールの犯罪ポータルを永遠にふさぐことが確実な情勢となりました。
 
本日、ローゼンスタインのクーデター騒ぎを蒸し返すような記事が出ていました。
 
https://www.thegatewaypundit.com/2019/02/deep-state-versus-deep-state-dirty-rod-rosenstein-rejects-mccabes-stunning-remarks-on-60-minutes/
 
https://www.foxnews.com/politics/mccabe-rosenstein-must-testify-to-explain-claim-that-doj-discussed-removing-trump-gop-leaders-say
 
これは「我々はカバールのクーデターに対する準備ができている。」という、同盟側のカバールに対する牽制メッセージなのでしょう。
 
下手にカバールたちが国境の壁建設の妨害のために策略を作動させると、今度はお前たちに逮捕者が出ることになるというメッセージですね。
 
トランプ大統領の国家非常事態宣言を待つことにしましょう。
 
あと、ウィリアム・バーが上院によって、司法長官として承認されました。
 
https://thehill.com/homenews/senate/430025-senate-confirms-trump-pick-william-barr-as-new-attorney-general
 
これでローゼンスタインは司法省を去りますし、今後カバールの大量逮捕が進むことを期待しましょう。
 


∞ トランプ大統領による「国家非常事態」宣言は「インテル」情報が正しいという裏付けになります。この重大ニュースに、多くの人々が「アメリカで、今、何が起きているのか!?」と関心を持って頂ければ、多くの方の覚醒が望めるでしょうね。
 
インテル情報は本来なら更新情報をUPしているはずですが、現時点で未更新です。おそらく最新状況を見極めているのでしょうね。次のUPが楽しみです。
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | former-spiritual-lighter | 17:36 | comments(0) | - | - |
一なるものの法則 セッション52 最終回
∞  インテルが沈黙しています・・イギリスの離脱協定案の否決・・混迷度が少し高まった?・・・(^_^;)

 


 
一なるものの法則 セッション52 最終回
2019年1月14日
 

セッション52その4からの続き
 
質問者
ありがとうございます。私を悩ませていたことはそれほど重要な問題ではなかったようです。
 
では、三次元での私の現在の位置から他者に奉仕する道に従いたいと望む個人的視点から見れば、個人的修練、自己への気づき、意志の強化の他になにか重要なものはありますか?
 
ラー
私はラーである。これはテクニックである。これは核心ではない。我々は進化の核心を考察することにしよう。
 
我々は全て一つであることを思い出してもらいたい。これら偉大なる学び/教えである。この統合の中に愛が存在しているのである。これが偉大なる学び/教えである。この統合の中に光が存在しているのである。これが具現化における全ての存在界に関する基本的教えである。統合、愛、光、そして喜び・・・これがスピリットの進化の核心である。
 
瞑想および奉仕における学び/教えというものは次善のレッスンなのである。ある時点では、精神/身体/スピリット複合体は、これらの中心的思考あるいは波動特性/distortionによって非常にスムーズに活性化され均衡が取れている。それゆえ、あなた方が言及しているテクニックは、非常に意義深いものとなる。とはいえ、宇宙、その完全なる神秘は、一つということなのである。常に始まりと終わりは創造者の中にあるのである。それはテクニックの中にあるのではない。
 
質問者
ありがとうございます。以前のセッションでの収穫に関する言及では、あなたはオクターブからの光をもたらす者に言及しました。区分付けのグラデーションとしての光をもたらす者は、私たちが経験している一なるものを超えたオクターブからのものであると理解するものなのでしょうか?これらの光をもたらす者についてもっと教えていただけますでしょうか?例えば、彼らはどのようなものなのでしょうか?
 
ラー
私はラーである。これはこのセッションでの最後の質問となるだろう。
 
我々が話しているオクターブ密度(訳注1)は、オメガ/終わりでありアルファ/始まりである。無限なる宇宙のスピリチュアルな集団は、再び、一つのセントラルサンあるいは創造者となりつつあるのである。その後、新しい宇宙が、新しい無限が、新しいロゴス/論理が生まれるのであり、それら全ては創造者がそれ自身で経験しているものなのである。この新たなるオクターブにおいて、そこにはまた、これらのスピリチュアルな集団が彷徨(さまよ)うことになるのである。このロゴス/論理の完成に向かう運動の中で我々の現在存在しているオクターブを支援するために到来している存在を除き、このオクターブにある我々は、このオクターブの境界を超えたところの知識についてほとんど知らないのである。
 
(訳注1:世界各地に遺された秘教的知識によれば、宇宙はソース/ワンネス→創生→拡張/発展→収縮/収斂(しゅうれん)→ソース/ワンネスの1サイクルを繰り返している。ラーはこの1サイクルをオクターブと呼んでいる。ピアノを左の低音部から“ドレミファソラシド”を高音部に向かって弾いていくことを想像していただきたい。“ドレミファソラシド”の“オクターブ”は繰り返されていくが、その音の周波数は上がっていく。この周波数の上がり具合を“密度”と表現しているのである。ソースによる宇宙の創造行為は上昇する螺旋(らせん)のごとく、1オクターブの一巡をくり返しながら、より高密度のオクターブへと昇っていくのである。そして、次なるオクターブでは、より高度なロゴス/論理、すなわち、宇宙全体共通の法則の下で宇宙の創造がなされるのである。ラー/ブルーエイビアンズはこの現実を謙虚に理解している。ブルーエイビアンズとて、我々の住まう銀河のセントラル種族の一つに過ぎないのである。この銀河は、この銀河が所属する銀河団の中に数多くある銀河の一つに過ぎず、この銀河が所属する銀河団も、大宇宙に存在する無数の銀河団のうちの一つに過ぎないことを承知しているのである。)
 
ここであなた方が抱いている他の質問はあるか?
 
質問者
私たちがこの器をより快適な状態にしてこのコンタクトを改善するためにできることは他にありますかという質問だけです。
 
ラー
私はラーである。この器は、この身体的複合体の位置関係で代替表現するところの肺の領域に、ある波動特性/distortion(訳注:この場合、ネガティブな波動特性という意味合いで用いられている。よって、“問題”という言葉で置き換えてもよいだろう。)を保有している。
 
全てはよきに図られている。
 
一なる無限の創造者の愛と光のうちに、我々はよき友人であるあなた方を離れる。前へ進むがよい。さすれば、一なる無限の創造者の力のうちに、平和のうちに、再び喜びに満たされることになるだろう。アドナイ。
 
セッション52終了
一なるものの法則
 
former-spiritual-light」 


∞ 「我々が話しているオクターブ密度(訳注1)は、オメガ/終わりでありアルファ/始まりである。無限なる宇宙のスピリチュアルな集団は、再び、一つのセントラルサンあるいは創造者となりつつあるのである。その後、新しい宇宙が、新しい無限が、新しいロゴス/論理が生まれるのであり、それら全ては創造者がそれ自身で経験しているものなのである。この新たなるオクターブにおいて、そこにはまた、これらのスピリチュアルな集団が彷徨(さまよ)うことになるのである。このロゴス/論理の完成に向かう運動の中で我々の現在存在しているオクターブを支援するために到来している存在を除き、このオクターブにある我々は、このオクターブの境界を超えたところの知識についてほとんど知らないのである」
 
この部分はプレアデス教義にある宇宙のサイクルのことです。それは創造の誕生からその終焉迄の、言わば宇宙の一生です。創造は誕生して、自分は何者なのか?という疑問から、自分を知るために目の前の暗闇に創造の分身である探査ブローブとしてのスピリチュアルな存在を放ち森羅万象を無限に追求し続けるのです。そして悠久の時を経て自分が何者であるかについてもう十分であると創造が思うときに、放った探査ブローブであるスピリチュアルな存在を引き上げ、宇宙を閉じて長い休眠に入り探査で得られたあらゆる情報を統合整理して自分が何者かの小知恵を得て一つのサイクルを終了します。そして一段と成長した創造は、また新たな探索を始めるのです。
 
プレアデス教義によると宇宙の数は10の49乗にもなると伝えますから、おそらく私達の宇宙サイクル以外の他の宇宙をも管理する偉大な存在がいるのかも知れません。
 

(^_^;)/ ウエ ニ ハ ウエ ガ・・・
posted by: Michi&Mirai | former-spiritual-lighter | 18:37 | comments(0) | - | - |
かなりいい感じ 光への帰還の活性化瞑想時のチャートの直感的イメージ (12/25)
∞  「former-spiritual-light」さんのコブラのチャート解析が興味深い。(^_^)♪ 

 

 

かなりいい感じ 光への帰還の活性化瞑想時のチャートの直感的イメージ
2018年12月25日
 

昨日、コブラのブログ記事の更新がありましたが、今回は結構コブラが手ごたえを感じてポジティブでいるのを感じました。
 
で、コブラがブログ記事で載せていた光への帰還の活性化瞑想が行われる1月20日から21日にかけてのチャートを見てみると、直感的に非常に良いイメージを持ったので、そのイメージを記してみたいと思います。
 
 
このチャートからは、太陽=光、月=闇として見るというイメージがまず湧いてきました。
 
また、太陽には仲間の惑星がたくさんいるが、月は孤立しているというイメージが湧きました。
 
で、月は今回は昇交点にあって太陽とオポジションなので皆既月食となり、月が食われる、太陽を背に受けたガイアの影で覆いつくされるというイメージも湧いてきます。また、昇交点ですから、隠されていたものが露わになるイメージがあります。
 
また、アスペクトとしては、下の方にはぐちゃぐちゃとクレードルだとかスモールタレントトライアングルとかいろいろとあるのですが、こいつらはごちゃごちゃしてるのでとりあえず無視していいと、取り上げなくちゃならないのはグランドスクウェア(グランドクロス)とカイトの二つだけだろうと思いました。
 
で、グランドクロスは活動宮(獅子座、天秤座、山羊座、牡羊座)にあります。関与している惑星は太陽、水星、月、パラス、エリス、天王星で、太陽と水星がコンジャンクション、エリスと天王星がコンジャンクションです。
 
カイトは水のトラインに地がカイトヘッドになっています。で、カイトヘッドには太陽と水星が、カイトテールには月が、キロンとセレスが月とグランドトラインを、太陽および水星とセクスタイルを形成しています。
 
さて、これらの様相から何が言えるかというと、月が他の惑星から孤立していて、太陽を背にした地球の影で完全に月食となるわけですから、光の勢力と太陽系の仲間、地球の仲間との一致協力により闇の勢力が敗北するという星の配置にあると見ていいのだと思います。で、その敗北の過程で、隠されていたものが露わになる、つまり、闇の勢力の悪事が暴露されて大量逮捕が起こる、あるいは、秘密にされていたテクノロジーなどのディスクロージャーがあるのかもしれません。
 
グランドスクウェアですがこれは結構きついアセスペクトなのです。極度の緊張関係が発生することを暗示しています。太陽=光と月=闇がパラス=女神アテナ=戦いと平和の女神およびエリス=災いの女神を介在してグランドスクウェア=極度の緊張ですから、地上でも宇宙でも、三次元でもより高位の次元でも光と闇の戦いがあるのでしょう。光にはアテナが象徴する平和を勝ち取るための戦いを、闇はエリスが象徴する災いをもたらす戦いをする。それで、上記のように光の勝利に終わるのだと思います。
 
で、今回のグランドスクウェアは活動宮でこれが形成されるので、新しい動きが生まれることを予兆しています。また、エリスには変革の星である天王星がコンジャンクションしているので、災いをなそうとする闇の勢力の戦いは変化していかざるを得ない。ここでも、もはや闇の勢力の時代が過ぎ去ろうとしていることが読み取れます。
 
また、太陽の側に金銭を象徴する水星があるので、金融支配が月=闇から太陽=光に移行することも象徴しているのではないでしょうか?つまり、いよいよRV/GCR/NESARA/GESARAへの動きが本格化しそうだということです。
 
最後にカイトですが、月が水と関わりの深い宮でトラウマの癒しを象徴するキロン、無償の愛を象徴するセレスと良い関係にあるグランドトラインを形成し、地の宮にある太陽がそのトラインの頭としてカイトを形成します。
 
どうも、闇の勢力が心の奥底に抑圧してきた女性性が呼び覚まされて、トラウマが癒され、無償の愛が蘇ってきて良心の呵責に悩まされ、改心するようなイメージを持ちます。その水のように流動的なあいまいさを太陽がしっかりと地固めするようなイメージです。このカイトはそんな風に取れます。
 
全体をまとめると、闇の勢力に良心の呵責から寝返るグループが出てきて、そのグループの内部通報によって闇の勢力が隠してきた様々な要素が明るみに出る。
 
その結果、大量逮捕やテクノロジーのでディスクロージャ―などが起きる。
 
これが効いて、光と闇の戦いの均衡状態が破れて光の勝利が訪れる。
 
そして、新しい時代が幕を開ける。
 
星回りからするとこんなことがイメージできます。
 
しかしながら、このまたとない星回りを生かすか殺すかは私たちの自由意志次第ですから、コブラの主導する今度の集団瞑想の情報をしっかりと拡散し、できるだけ多くの人々を集団瞑想に誘って、みんなの力でこの素晴らしい星回りの光のエネルギーを地球にアンカリングして、光の勢力の勝利をしっかりとサポートしたいものです。
 
Victory of The Light !
 


∞ 私達の未来は私達が創造していくのですから、「拡散希望!光の帰還の活性化瞑想(日本時間2019年1月21日14時11分)」の集団瞑想で私達の集合意識を強化すればするほど、私達の望むべく未来を現実化できるのです。
 
瞑想参加者の144,000人以上をクリアーするためにも、できるだけ多くの人の参加をお願い致します!
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | former-spiritual-lighter | 10:17 | comments(0) | - | - |
アントワイン (12/14) 炎のような光とリキッドライト
∞  黄金は黄金色の光が高密度化したもの!(O_O) ワォ !

 


アントワイン
2018年12月14日
 
炎のような光とリキッドライト
 

紫の炎、ANの白い火や大天使ミカエルの青い炎のような炎のような光は広く知られており、ここ数十年地球上で使われています。とはいえ、リキッドライト/液状の光の使用はそれほど広がっていません。
 
炎のような光とリキッドライト/液状の光は高次元のエネルギーであり、物質的リアリティの源泉です。例えば、黄金の光は黄金という物質(そして、他の黄金色の結晶)が作り出される要素なのです。文字通り、黄金は黄金色の光が高密度化したものなのです。同じことは銀にも言えます。そして、多くの結晶にも言えます。実際、同じことが全ての物質にもあてはめることができるのです。物理学では、各々異なった原子は異なった周波数で振動していることが知られています。これらの周波数が色調に対応しているのです。ですから、全ての物質的原子は様々な色の光の周波数が高密度化して現れたものなのです。
 
私たちがこれらの色調を帯びた光を瞑想、視覚化、意図などで用いる時、何らかの現実や事実が私たちのより高次のボディ(四次元、五次元およびそれ以上の次元あるいは言葉を換えれば、エーテル界、アストラル界、ソウルなど)の中で起こるのです。これらの色調を帯びた光はより高次元のボディによって転送され、これらの界(エーテル界、アストラル界など)に直接的効果をもたらしているのです。そして、間接的には物質的リアリティに対しても効果を及ぼしているのです。なぜなら、物質はいつも、物質界と他の界との間を流れて行き来しているのです。
 
 
 
このことの実際の例としては、いつも黄金の光を使っていると、物質としての黄金を引き寄せる助けとなり得ることが挙げられます。とはいえ、本当の黄金のエネルギーと黄金色の事象は、本当は財政上の事象ではなく、ハイア―セルフ/ソウルのエネルギーの転送に関する事象であることを理解することは良いことです。太陽あるいは衛星から光が発せられている(訳注1)ようなものなのです。これが古代文明において黄金が広く利用されている根源的理由なのです。
(訳注1:太陽や衛星を本当のエネルギー/ハイアーセルフ/ソウルに、そこから発せられる光を色調を帯びた光/我々ロウワーセルフと考えればわかりやすい。)
 
色調を帯びた光を炎あるいはリキッド/液の形(訳注2)で用いることは、エネルギーに特別な/差異化された要素的な質(訳注:一なるものの法則のラーの言葉を借りればdistortion/歪み)を付与することになるのです。いくつかのケースでは、炎のような光を用いるだけでなく、リキッドライト/液状の光を用いてバランスを取ることが非常に有益なのです。特にエネルギーフィールドに敏感な人々で、そのことによって、現代のライフスタイルからもたらされる多くの刺激や緊張によって疲れたり負担が過度にかかったりしてしまう人々にとって、リキッドライト/液状の光はより優しく、慰めになり、滋養を与え、女性的な性質を持っているのです。水がまさしくこのリキッドライト/液状の光の性質を保有しているのです。リキッドライト/液状の光は刺激のバランスを取り、炎のような光を浄化するために非常に有用なのです。
(訳注2:古来日本に伝わる神道霊学において、このことは詳しく伝えられている。日本では古来、霊を時と場合に応じて、”霊=ヒ=火”、”霊=ミ=水”、”霊=チ=地(物質)”と使い分けて呼称している。これは万物全てがソース=根本霊に由来するものであり、根本霊の動的機能としての男性霊と女性霊の睦(むつ)み具合によって霊→火→水→地→水→火→霊と千変万化することを伝えているのである。)
 
 
有名な紫の炎の他に、多くの色調とその組み合わせを用いることができます。単純な光の形でも、炎のような形でも、液状でも、それらのミックスでも用いることができるのです。ここにいくつかの例を挙げておきます。
 
虹色のリキッドライト/液状の光は非常に強力なエネルギーでとてもとても有益で、多くの宇宙的存在やスターファミリーによって、たくさん使われています。いろいろと有益なのですが、それはワンネスの意識を創り上げる助けとして、変容をもたらしたり、癒しをもたらしたりするにも非常に良いのです。
 
 
白い真珠様のリキッドライト/液状の光は非常に効果の高い女神的な存在感を保有しています。それは優しい滋養に富んだ調和と平和と白ターラ菩薩や観音菩薩のような女神の元型のエネルギーなのです。これは白い火と非常に良い組み合わせとなり、補完する関係となっています。
 
 
明るい水色のリキッドライト/液状の光もまた、純真と喜びと連帯感のエネルギーを伴っており、素晴らしく慰めと癒しをもたらします。
 
 
他にもいろいろとあります。みなさん、自由にこれらを試してください。色々な存在が様々な時に馴染みとなる多くの可能性があるのです。
(訳者補足:炎のような光/flames of ightとリキッドライト/liquid lightはそれぞれ、直射光と散乱光に例えられるだろう。前者は晴れた日の日光を、後者は曇りの日の日光を想像していただければよい。曇りの日の霧のような光をイメージしながら、そこに虹色なり真珠色なり明るい水色なりの色調を乗せてあげれば、アントワインの言う虹色のリキッドライト、白い真珠様のリキッドライト、明るい水色のリキッドライトを再現できるであろう。)
 
「former-spiritual-light」 
 

∞  「炎のような光とリキッドライト/液状の光は高次元のエネルギーであり、物質的リアリティの源泉です。例えば、黄金の光は黄金という物質(そして、他の黄金色の結晶)が作り出される要素なのです。文字通り、黄金は黄金色の光が高密度化したものなのです」
 
光が“物質的リアリティの源泉”は人によっては‘新しい概念’となりますね。(^_^)
 
「物理学では、各々異なった原子は異なった周波数で振動していることが知られています。これらの周波数が色調に対応しているのです。ですから、全ての物質的原子は様々な色の光の周波数が高密度化して現れたものなのです」
 
光の周波数の高密度化が物質的原子になるのならば、私達が物質と認識する物の全ては原子で構成され、その原子は振動する高次元のエネルギーでつくられているということです。つまり、この宇宙の全ての物質は根源のエネルギーから創造されていると言えます。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | former-spiritual-lighter | 11:17 | comments(0) | - | - |
同盟がFBIによるクリントン疑惑内部通報者の家宅捜査を追求 (12/04)
∞  「former-spiritual-light」さんからの転載です。 (^_^)v

 

20181125_太陽ハロー 米国ユタ州ハンツビルのスキーリゾート
 
同盟がFBIによるクリントン疑惑内部通報者の家宅捜査を追求
2018年12月4日
 
 
◆ グラスリーはクリントン財団の内部通報者の家宅捜査に関してレイに回答を要求
 

上院司法委員会委員長のチャック・グラスリーはFBI長官クリストファー・レイから11月19日にFBIが内部通報者として認識されている人物の家を家宅捜査したことに関して回答を求めている。
 
内部通報者デニス・ケインはFBIの業務を請け負ったことがあり、司法省監察官マイケル・ホロウィッツにFBIの元国務長官ヒラリー・クリントン、クリントン財団およびウラニウムワンを買収したロシア企業の潜在的な犯罪活動の捜査を怠ったことを示した文書類を手渡したと報じられている。
 
ホロウィッツは文書類を受け取った後、ケインを情報委員会内部通報者保護法の下で保護される内部通報者とみなしていたとケインの弁護士マイケルサッカーズがデイリーコーラーニュースファンデーション(訳注:この記事を書いている報道会社のこと)に語った。
 
グラスリーは11月30日付けでレイに書簡を送付し、メリーランド州ユニオンブリッジのケインの私宅を家宅捜査した件で要点をまとめた質問をしている。
 
元記事:https://dailycaller.com/2018/12/03/grassley-fbi-whistleblower-raid/
 
これより私見です。
 
はい、Qが予告した通り、同盟側からの反攻開始です。
 
これ、家宅捜査の前にケインさんは文書類をホロウィッツ司法省監察官、上下院の情報委員会に送ってしまっていて、これらが受け取ってしまっています。
 
で、ホロウィッツ監察官は情報委員会内部通報者保護法に基づいてケインさんを内部通報者に指定しています。
 
当然、ホロウィッツ監察官は捜査機関であるFBIのトップであるレイ長官にもこの旨通知しているはずです。
 
ですから、この通知の日付の後にFBIが動いていたとしたらクリストファー・レイは法律違反で懲戒免職ものです。
 
また、この通知の日付の前にすでにFBIが動いていたら、ケインさんの隠密行動のことを誰かが監視していてその者がレイに指示を出したということです。あるいはレイの知らないところでメリーランド州管轄のFBIの誰かがその者から指令を受けて動いたということです。
 
しかし、家宅捜査の前にケインさんが内部通報者として指定されているので、FBIの家宅捜査は明らかに法律違反です。
 
いずれにしても、レイ長官は非常に苦しい立場に追い込まれました。
 
この事件から確実に言えることは、上院および下院の同盟側議員と司法省の同盟側高級官僚にヒラリー、クリントン財団、ロシア企業による犯罪行為の動かぬ証拠が渡ったということ、そして、これに関する捜査をFBIが、そして、当時FBI長官だったロバート・ミュラーが怠ったことに関する動かぬ証拠が渡ったということです。
 
そして、FBIが法を守る立場の捜査機関でありながら、情報委員会内部通報者保護法に明らかに違反したということです。
 
カバールの延命行為は次々と墓穴を掘っています。
 
former-spiritual-light
 

∞ 「上院および下院の同盟側議員と司法省の同盟側高級官僚にヒラリー、クリントン財団、ロシア企業による犯罪行為の動かぬ証拠が渡った」
 
ヒラリーが逮捕されたときにマスメディアはどのように対応するのでしょうね。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | former-spiritual-lighter | 18:26 | comments(0) | - | - |
いよいよクリントン夫妻の罪が暴かれる?
∞ 「former-spiritual-light」さんからの転載です。

 


 
いよいよクリントン夫妻の罪が暴かれる? ついにあのヒューバー検察官が下院の証言台に立ちます!
2018年11月21日
 
 
共和党下院議員がクリントン財団に関する司法省の捜査について聴聞へ
 
ノースカロライナ州選出下院議員マーク・メドウは火曜日、共和党下院議員は12月5日に前司法長官ジェフ・セッションズからクリントン財団によってなされたとされる悪行について捜査するために任命された検察官より証言を聞く予定であると述べた。
 
メドウは下院の政府活動に関する監視部会の座長であり、ヒルテレビの”ライジング“において、米国の司法長官に対し、クリントン財団が関わっていた不適切な活動に関するジョン・ヒューバーの司法省との捜査を回付する時だと述べた。
 
「ヒューバー氏は司法省とFBIとともに調査を行ってきた。少なくとも彼の職務の一部は、クリントン財団を調査しており、何が起こっていようがいまいが、それはその慈善団体の不適切な活動に関するものだ。であるから我々は、12月5日に聴聞を行うことにした。」と彼は水曜日のインタビューの中でヒルテレビに述べた。
 
メドウは、委員会は多くの共和党員のこの財団周辺に対する懸念に関して追求するつもりだと述べた。個人所得についての免税による利得があったかどうか、国内収益事業法に財団が従っているかどうかなどもこの追求に含まれているとのことであった。
 
セッションズは昨年、ヒューバーを司法省とともにFBIでの違法行為についての控えめな訴えならびにクリントン周辺のいくつかの問題に関する再検討にあたるために任命した。これは、ヒラリー・クリントンのロシア原子力省との関係とクリントン財団に関する懸念を含むものである。

ヒューバーの作業はミステリーに覆い隠されたままであった。セッションズは議会に対し、彼の任命は共和党員によって提起された懸念を扱うものであると述べたこと以外、ホワイトハウスはほとんど情報開示をしてこなかった。

しかし、メドウは、委員会はヒューバーが議会に対し、彼の発見について最新情報を提供する時が来たと考えていると述べた。そして、メドウは、彼にこの聴聞において証人の一人となるよう期待している。
 
メドウはまた、彼の所属する委員会は、クリントン財団周辺の潜在的な不適切行為についてより多くの情報を持っているであろう内部通報者からの証言も密かに手に入れているよう試みているとも付け加えた。
 
「我々は今、そのことを示唆している二人の内部通報者と作業を開始したばかりだ。彼らの情報には、クリントン財団の内部とその周辺で起こっている極めて不適切な活動に関する大きな可能性を秘めている。」と彼は述べた。
 
一方で、この財団は繰り返し違法行為について否定していた。
 
この動きは、民主党が1月に下院の支配権を取り戻すのを前にした共和党下院議員による、クリントン財団周辺への彼らの懸念を追求する死力を尽くした努力を表している。
 
元記事: https://thehill.com/hilltv/rising/417761-house-gop-to-hold-hearing-into-dojs-probe-of-clinton-foundation
 
これより私見です。
 
さてさてさてさて、Intelでさんざん言われていたヒューバー検察官の極秘調査がついに日の目を見る時がやってきたようです。
 
12月5日の下院の政府活動監視委員会において、ヒューバー検察官がいよいよ証言台に立つ模様です。
 
ヒューバー検察官が表舞台に登場するわけですから、いよいよ大量逮捕劇場の幕開けです。
 
12月5日です!
 
請うご期待!


∞ 「former-spiritual-light」さん「ノリノリ」ですよ。


(^_^)/
 
posted by: Michi&Mirai | former-spiritual-lighter | 23:16 | comments(0) | - | - |
同盟とカバールの攻防2題 ヨーロッパと米国で双方の陣営が鮮明に分かれる (11/14)
∞  「former-spiritual-light」さんのトランプ大統領の人物評価及び現米国体制の分析は非常にわかりやすいですよ。 

 


 
同盟とカバールの攻防2題 ヨーロッパと米国で双方の陣営が鮮明に分かれる
2018年11月14日
 

同盟とカバールの攻防2題 ヨーロッパと米国で双方の陣営が鮮明に分かれる
 
ヨーロッパでの攻防はこちら
https://www.foxnews.com/politics/trump-slams-macron-for-low-approval-ratings-french-surrender-to-the-nazis
 
抄訳はじめ
 
トランプはマクロンの低支持率を酷評「フランスはナチスに降伏している」
 
トランプ大統領は火曜日、フランス大統領マクロンをその低支持率と第二次世界大戦におけるナチスに対するフランスの降伏に関する、そして、米国ワインがフランスワインと同等の品質であると評する一連のツイートで激しく攻撃した。
 
トランプは週末を跨いでの第一次世界大戦終結を記念してのフランス訪問の後にツイートしていた。しかし、この旅はマクロンが先週、フランスのラジオ番組で、「我々は自分たちを中国、ロシアそしてアメリカ合衆国からさえも守らなければならない」と発言し、ヨーロッパは独自の軍を設立すべきだと述べたことで台無しにされた。
 
抄訳終わり
 
これより私見です。
 
はい、この攻防で同盟(中国、ロシア)とカバール(ドイツ、フランス)がはっきりと色分けされました。
 
そして、マクロンさんが「アメリカ合衆国でさえ」と発言したことに注目してください。
 
米国の政府中枢にはですね、ペンス副大統領、ポンぺオ国務長官、ボルトン大統領補佐官、ムニューシン財務長官、ローゼンスタイン司法副長官といったカバールメンバーがいるんです。
 
トランプさんがセッショズさんを追い出して同盟もピンチでしたが、トランプさんが暫定的後任にウィタカさんを指名したので同盟も一息ついたところなんです。
 
だからですね、コブラが分析しているようにトランプさんは同盟にもカバールにもどちらにもなびく可能性があって危なっかしいんです。
 
現状はQの重鎮マティス国防長官がなんとかトランプさんをうまく操縦している状況だとお考えください。
 
で、マティスさんの下には彼を失脚させて自らが国防長官に就任しようとたくらんでいるキメラ転生体の将軍たちが暗躍しているのです。
 
時々トランプさんはマティスさんを攻撃しているんですよ。
結構、アメリカは危ないんです。
 
で、以下の攻防でウィタカさんが同盟側の人間だということがはっきりしました。
 
米国での攻防はこちら
 
https://www.foxnews.com/politics/maryland-to-ask-judge-for-injuction-declaring-acting-ag-whitakers-appointment-illegal
 
抄訳はじめ
 
ウィタカの司法長官代理としての指名は違法だと、メリーランド州が見解を示す
 
トランプ大統領が新たに司法長官代理に指名したマシュー・ウィタカが適法性への疑義に直面している。報道によると、メリーランド州が連邦判事にウィタカの指名は違法だとしてその指名の停止を求める訴えを起こした。
 
中略
 
同州はロッド・ローゼンスタイン司法副長官が司法長官代理として適法であると主張するだろうと、ニューヨークタイムズは報じた。
 
中略
 
民主党は、ロバート・ミュラー特別検察官がロシアとトランプ選対事務所との談合疑惑について捜査を行うことに関して、ウィタカが司法省のトップとしてこの捜査を監督することができるという見方に対して疑義を表明した。
 
多くの議員が、ウィタカによるこの捜査に関する批評(訳注:ウィタカは昨年7月にミュラーの捜査関連予算を削減することにより彼の捜査活動を無力化できると発言している。)を引用して彼がロシア関連の捜査から身を引くべきだと要求した。
 
上院少数党(訳注:つまり、野党である民主党側という意味)院内総務(訳注:議会で一番偉い議員という意味)チャック・シューマーもまた、なぜホワイトハウスは“上院で未承認のまま指名された政府高官が法令を差し置いて国家の司法最高職員として活動できると決断したのかに関しての質問状を送付した。
 
しかし、他の法律学者はウィタカの指名は合法だとしている。前連邦検事でFOXニュース寄稿者であるアンドリュー・マッカーシーは、空位法は、大統領が一時的に90日間以上当該省庁に在籍していたいかなる職員でも上院の承認を要する地位に任命することを許していると主張した。
 
ウィタカはセッションズの首席職員として2017年10月に司法省入りした。
 
以下、略
 
抄訳終わり
 
これより私見です。
 
はい、これでカバールの本音がはっきり見えましたね。
 
以下の三点です。
 
.潺絅蕁柴段霧〇ヾ韻料楮些萋阿鯤欷遒靴燭ぁ
▲Εタカの司法省内での権力をできるだけ低下させたい。
ローゼンスタイン司法副長官を司法省のトップに据えたい。
 
カバールのシナリオはこういうことなんです。
 
ローゼンスタインを司法省トップに据えて封印されているカバール大量逮捕のための起訴状を封印したままにして、ミュラーにロシアが関与してトランプさんが大統領に就任できるようにしたという偽の事実をでっちあげてトランプさんを辞任に追い込み、ペンス副大統領を大統領に就任させる腹積もりなのです。
 
ペンス副大統領はガチガチの福音主義者です。
 
福音主義者は地上に天国が実現するにはハルマゲドンが起きなければならないと本気で信じています。
 
ハルマゲドンの後、神の裁きにより、キリスト教の異端者(カトリック、正教、エホバの証人、モルモン教、ルター派などの穏健派プロテスタント)、異教徒は全員地獄に投げ込まれると本気で信じています。
 
彼が大統領になったら、中東でハルマゲドン(第三次世界大戦)を起こすべく、あらゆる手段を講じることでしょう。
 
第三次世界大戦で生じるあらゆる種類の夥(おぶただ)しいネガティブエネルギー(怒り、憎しみ、不安、絶望など)こそ、ネガティブエネルギーを食料として生きるキメラやアルコンが渇望して止まないものなのです。
 
この地球をネガティブエネルギーを得るためにキメラやアルコンが支配している。
 
この事実を認めるだけで、なぜ、カバールが両陣営に資金援助して二極対立を引き起こし、数々の争い、憎しみ、怒り、絶望が生み出されることになったのかがはっきりと分かってきます。
 
功利主義の観点からは対立する両陣営に資金援助をする合理的理由が説明できないのです。
 
ですから、米国内での共和党と民主党の対立も単純に同盟によるカバールの討伐行為として見るのではなく、カバールの仕組んだ二極対立ではないか?という醒めた視点も必要なのです。
 
なぜ、最近はコブラとアントワインとの間に隙間風が感じられるのでしょうか?
 
なぜ、二つのPFC JAPANが存在し、全く交流がないのでしょうか?
 
あなた自身の正義というものはあるでしょう。
 
しかし、その正義がソースから見て本当に正しいとは限らないのです。
 
あなたの自我をあなたのボディから切り離し、空高く飛ばしてそこからあなたの正義のエネルギーが外界とどのような相互作用を及ぼしているのかを観察してください。
 
あなたの正義という観点ではなく、あなたの正義の行使がもたらすポジティブエネルギーの創出とネガティブエネルギーの創出の差し引きであなたの行動を決めてください。
 

∞ 先日、トランプ大統領、プーチン大統領、国家主席  近平の3巨頭会談が本当にあったとすれば、そろそろリセット等の注目すべき動きがあっても良いのでは思いますが、泣かず飛ばすの状態ですね。この現状に関して光の勢力から漏れ伝わることは、ある程度の準備期間が必要という事のようです。ともかく世界規模のイベントですから事を起こすには光の勢力も周到な事前準備が必要なのでしょう。これに関してETさん達からよく聞くキーワードが「全ては神聖なタイミングで起きる」ですから、私たちにとってみれば意外な時に起きるのかも知れません。しかし、それにもましてわがままし放題のトランプ坊やと中国の独裁を望む習近平が、プレアデス人のブレーンがバックアップするプーチン大統領との間で全てにおいて同調するシナリオは現実的ではないと思いますが・・・。(^_^;) ドヤロ。

 
(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | former-spiritual-lighter | 19:06 | comments(0) | - | - |
米国議会 下院民主党過半数上院共和党過半数で政局はどうなるか?(11/07)
∞  former-spiritual-lightさんの興味深く、良い記事です。(^_^)/

 

 

米国議会 下院民主党過半数上院共和党過半数で政局はどうなるか?
2018年11月7日


まだ最終結果は出ていませんが、米国中間選挙は、下院では民主党が過半数を、上院は共和党が過半数を確保しました。
 
こうなった場合、米国の政治運営がどうなるかをざっと解説しておきます。
 
問 大統領の弾劾は可能か?
答 不可能です。

理由
下院で大統領の弾劾案を上院に上げることはできますが、大統領を弾劾するかどうかの決定権は上院にあり、上院の2/3の議員の賛成がなければ大統領の弾劾は成立しません。ですから、よっぽどのことがない限りトランプ大統領が弾劾されることはありません。
 
問 憲法修正第25条による大統領の職務停止は可能か?
答 一時的には可能ですが、長期間は不可能です。

理由
修正25条では、副大統領および各行政府長官の過半数が大統領が職務不能な状態だと判断すれば大統領権限を一時的に副大統領に移管できます。しかし、大統領がこれに異議を唱えた場合、両議会の議員の2/3の賛成がなければこの大統領の異議を覆すことができません。したがって、共和党が上院の過半数を握っている以上、上院は大統領の異議を是認することとなり、大統領は職務に復帰することになります。
 
問 大統領令が覆される可能性は?
答 ありません。
 
理由
大統領令が覆されるケースとして二つあり、]∨最高裁で大統領令が違憲であると判決される場合議会でこの大統領令とは反対の法案が提出され、両議会で承認される場合があります。
 
,蓮▲バノー氏が無事判事に就任した結果、トランプ大統領派の判事が過半数を占めることとなり、こちらの可能性は大統領がよっぽど無茶な大統領令を発しない限りあり得ません。
 
△睥承腸颪両鞠Г必要なので、共和党が過半数を占めている上院が否決するならば、この法案は成立しないので、こちらも無理です。
 
問 大統領の指名人事が否決されることは?
答 ありません。
 
理由
大統領は連邦最高裁判事や各行政府の長官、副長官などを指名する権限がありますが、上院の承認を受ける必要があります。上院の承認は、この間のカバノー氏の場合のように、議員の過半数の支持で成立しますので、共和党上院議員の造反がなければ、大統領の指名人事は承認されることとなります。
 
問 カバールに利する法案が成立する可能性は?
答 ありません。
 
理由
法案は両議会での承認が必要となります。どちらの議会とも議員の過半数の承認を得る必要があります。したがって、仮に下院で民主党が過半数を占めることになっても、下院で承認された法案を共和党が過半数を占める上院で否決すれば、この法案は成立しません。日本のようにどちらかの議会に優先権があるわけではないので、法案が成立することなく廃案となります。
 
また、仮に法案が成立したとしても、連邦最高裁が違憲判断を下せば、この法案は棄却されます。ここでも、カバノー氏の存在が効いてきます。
 
ローゼンスタイン司法副長官の造反疑惑が明るみに出ても、ローゼンスタインを解任しなかったトランプ大統領の判断が絶対不可欠な上院での共和党の過半数維持を確定させたといえましょう。
 
頭も切れるし口もたつローゼンスタインを解任して好き放題にしゃべられたら、世論の逆風を受け、上院もどうなっていたかわかりませんでした。
 
米国カバールの大量逮捕を進めるために必要不可欠だった、連邦最高裁および上院での同盟側判事および議員の過半数確保に成功した今、ヒラリーさんが予言したように、米国カバールの大量逮捕が実行されるでしょう。ローゼンスタインもトランプ大統領との非公開会談で同盟側に懐柔されたはずです。
 
本日のコブラの投稿も、銀河連合とレジスタンスが米国でのカバール排除にゴーサインを出したことを示唆しています。
 
上院を同盟が取ったので、デルタオプションが発動する可能性は非常に低くなりました。
 
米国内の同盟だけの力で米国カバールの大量逮捕が始まるでしょう。
 
大量逮捕者の中には軍事産業複合体の重役クラスが含まれているはずです。
 
この複合体傘下の企業のCEOクラスが逮捕され、これらの企業の悪事が暴露されます。
 
コブラのいう即座の限定的ディスクロージャーがこれに当たるでしょう。
そうすれば、これらの企業の株式は暴落します。
 
当然、米ドルも暴落します。
 
米ドル+カバール側が保有する金(ゴールド)の総資産価値が同盟側が保有している通貨+金の総資産価値を下回れば、RV/GCR/NESARA/GESARAを実行に移す千載一遇のチャンスが訪れます。
 
もう、銀河連合もレジスタンスも同盟やアガルタの突き上げに抗し切れていない状況がコブラの本日の投稿からも垣間見えるので、そのままRV/GCR/NESARA/GESARになだれ込む可能性大です。
 
銀河連合もレジスタンスも、溺れている人に高尚な説教を垂れても無駄なことを悟ったのでしょう。
 
コブラはトップレット爆弾完全除去後に起こる事象をカバール一党の逮捕とフルディスクロージャーとしていますから、米国カバールの逮捕も米ドル暴落に必要な最低限にとどまると予想されます。また、RV/GCR/NESARA/GESARAがトップレット爆弾完全除去後だとは言っていないことにも注目です。
 
コブラの投稿から推察するに一番大物でHUSSEINやHRCクラスにとどまると思われます。
 
銀河連合もレジスタンスも同盟やアガルタの突き上げを食らって悠長に構えていられなくなった模様です。理想より現実を追うことにしたようです。宇宙人の官僚主義が同盟とアガルタの現実主義・大衆主義に破れたと言えましょう。
 
いよいよ事が大きく動きそうな予感がします。
 

∞ 「銀河連合もレジスタンスも、溺れている人に高尚な説教を垂れても無駄なことを悟ったのでしょう」
 
(^_^) ナンカ タノシイ !


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | former-spiritual-lighter | 18:36 | comments(0) | - | - |