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狭まるカバール包囲網 トランプ大統領はカバールの将来戦略を封じる大統領令に署名へ(09/12)
∞  良い動きが始まっています。 (^_^)♪

 


 
狭まるカバール包囲網 トランプ大統領はカバールの将来戦略を封じる大統領令に署名へ
2018年9月12日
 

トランプは選挙への干渉を処罰する大統領令に署名へ
 
トランプ大統領は水曜日にも外国の企業、個人あるいは政府が米国の選挙に干渉しないようこのような行為を処罰できる大統領令に署名する見込みである。二つの情報ソースを引用してロイターが報じている。
 
2018年の中間選挙まで100日を切っている。候補者および政府職員はすでに今年、ハッキングの標的となっている。ジャンヌ・シャヒーンおよびクレア・マッカスキル両上院議員はハッキングの標的にされた。
 
この大統領令は、このような選挙干渉が起こっているかどうかを判断する職務を担っているCIA、NSA、国土安全保障省および国家情報長官にも効力が及ぶものである。
 
この大統領令は、外国からの選挙干渉に気づいた連邦の省庁にその情報を国家情報長官に伝えることを求めている。

 
妨害/干渉は、選挙に関するインフラストラクチャーに対するハッキング、オンライン上の世論に対して影響を及ぼす試みおよび政治的情報の漏えいと定義されている。国家安全保障会議はコメント要請にただちには応じなかった。
 
原文:https://www.axios.com/trump-executive-order-threatening-election-meddling-sanctions-11604888-3eb6-4e9f-9d95-8542e6b913e7.html
 
これより私見です。
 
同盟は中間選挙での勝利を確実にするために、カバールの妨害工作の一切を封じる大統領令を発するようです。
 
海外のカバールも政府内にいまだに居座るカバールも下手に動くと逮捕されることになります。
 
カバールは中間選挙でなんとか民主党を勝たせてトランプ大統領を弾劾し、生き延びようとしていましたが、その試みは完全に封じられることになりました。
 
政府内のカバールは前回の大統領選に絡んだ政府文書およびブルース・オーが関与したロシアートランプ疑惑関連の政府文書に対する共和党議員団の機密解除要求には従わざるを得ないでしょうし、カバールの包囲網は確実に狭まっています。
 
国際刑事裁判所はカバールのアフガニスタンやパレスティナのイスラエル不法占拠領域での犯罪行為を暴こうとしていますしね。
 
バチカンも下からの突き上げを食らって、長上が一般信者に告解しなければならなくなっています。
 
いい感じになってきています。
 
カバールの大量逮捕は秒読み段階です。

 
spiritual-lighter」 NEW!2018年09月12日
 

∞ 最近のトランプ大統領は彼のバックについている有名な大物と良いタッグを組んでいるようですね。(^_^)
 
ところで9/11日に期待すべきイベントは起きませんでしたが、ことRVに関しては数日間という猶予期間が必要なようです。このようなイベント関連については、いつものパターンの繰り返しなので、しかたないとしても「9/11」という特別な日には何か光のイベントが起きてほしかったですね。でも水面下では何か良いことが進行していることを期待したい。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | spiritual-light | 11:16 | comments(0) | - | - |
狭まるカバール包囲網 トランプ大統領はカバールの将来戦略を封じる大統領令に署名へ(09/12)
∞  良い動きが始まっています。 (^_^)♪
狭まるカバール包囲網 トランプ大統領はカバールの将来戦略を封じる大統領令に署名へ
2018年9月12日
 
トランプは選挙への干渉を処罰する大統領令に署名へ
 
トランプ大統領は水曜日にも外国の企業、個人あるいは政府が米国の選挙に干渉しないようこのような行為を処罰できる大統領令に署名する見込みである。二つの情報ソースを引用してロイターが報じている。
 
2018年の中間選挙まで100日を切っている。候補者および政府職員はすでに今年、ハッキングの標的となっている。ジャンヌ・シャヒーンおよびクレア・マッカスキル両上院議員はハッキングの標的にされた。
 
この大統領令は、このような選挙干渉が起こっているかどうかを判断する職務を担っているCIA、NSA、国土安全保障省および国家情報長官にも効力が及ぶものである。
 
この大統領令は、外国からの選挙干渉に気づいた連邦の省庁にその情報を国家情報長官に伝えることを求めている。
妨害/干渉は、選挙に関するインフラストラクチャーに対するハッキング、オンライン上の世論に対して影響を及ぼす試みおよび政治的情報の漏えいと定義されている。国家安全保障会議はコメント要請にただちには応じなかった。
原文:https://www.axios.com/trump-executive-order-threatening-election-meddling-sanctions-11604888-3eb6-4e9f-9d95-8542e6b913e7.html
 
これより私見です。
 
同盟は中間選挙での勝利を確実にするために、カバールの妨害工作の一切を封じる大統領令を発するようです。
 
海外のカバールも政府内にいまだに居座るカバールも下手に動くと逮捕されることになります。
 
カバールは中間選挙でなんとか民主党を勝たせてトランプ大統領を弾劾し、生き延びようとしていましたが、その試みは完全に封じられることになりました。
 
政府内のカバールは前回の大統領選に絡んだ政府文書およびブルース・オーが関与したロシアートランプ疑惑関連の政府文書に対する共和党議員団の機密解除要求には従わざるを得ないでしょうし、カバールの包囲網は確実に狭まっています。
 
国際刑事裁判所はカバールのアフガニスタンやパレスティナのイスラエル不法占拠領域での犯罪行為を暴こうとしていますしね。
 
バチカンも下からの突き上げを食らって、長上が一般信者に告解しなければならなくなっています。
 
いい感じになってきています。
 
カバールの大量逮捕は秒読み段階です。
「spiritual-lighter」 https://ameblo.jp/spiritual-lighter/
NEW!2018年09月12日

∞ 最近のトランプ大統領は彼のバックについている有名な大物と良いタッグを組んでいるようですね。(^_^)
ところで9/11日に期待すべきイベントは起きませんでしたが、ことRVに関しては数日間という猶予期間が必要なようです。このようなイベント関連については、いつものパターンの繰り返しなので、しかたないとしても「9/11」という特別な日には何か光のイベントが起きてほしかったですね。でも水面下では何か良いことが進行していることを期待したい。

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | spiritual-light | 11:15 | comments(0) | - | - |
フランシスコ教皇が枢機卿の不適切な性的接触行為隠蔽疑惑に対する説明へ
∞  バチカンの闇の部分が開示されるかに注目です!(O_O)

 


 
アルコンへの裁きの開始? フランシスコ教皇が枢機卿の不適切な性的接触行為隠蔽疑惑に対する説明へ
2018年月9月10日


ヴァチカンはフランシスコ教皇が枢機卿の不適切な性的接触行為を隠蔽しているとの主張に対する説明を約束
 
フランシスコ教皇の上級顧問はヴァチカンが、教皇が破廉恥な米国の枢機卿による不適切な性的接触行為を隠蔽しているとの告発に対して必要な説明を行う準備をしていると述べている。
 
フランシスコの九人の枢機卿からなる顧問団は月曜日に、教皇としての適格性を危機に陥れているスキャンダルに見舞われている現教皇に関して共通見解を示した。
 
今週ヴァチカンで会合を開いている枢機卿たちは、教皇庁は可能な限り必要十分な公式見解を示すべく作業中であると声明を発表した。
 
先の駐米ヴァチカン大使、カルロ・マリア・ヴィガノ大司教が、フランシスコは前教皇ベネディクト十六世によって下された教会法に基づく制裁から、前枢機卿テオドール・マカーリックの名誉を回復させたと主張したことに対し、フランシスコは回答を拒否していた。
 
ヴァチカンは、マカーリックが神学生と床を共にしていたことを2000年から把握していた。フランシスコはマカーリックを、彼が未成年の神学生の身体をまさぐったという告発を受けて枢機卿の位階から解任した。
 
翻訳終わり
 
これより私見です。
 
いずれ説明すると語っていたフランシスコ教皇が、自らの米国枢機卿による不適切な性的接触行為隠蔽疑惑に関する説明を決意した模様です。
 
以前のインタビュ−での受け答えからして、教皇は自らの責任を認めるものと思われます。
 
今後、教皇以下あらゆるカトリック教会の聖職者の腐敗がどの程度まで教皇とその側近たちによって明らかにされるのか注目です。
 
コブラによれば、ヴァチカンの高位聖職者の中にはアルコンの転生体が含まれている由。
 
いよいよ、アルコンにまで銀河の裁きがもたらされようとしています。
 
spiritual-light」 NEW!2018年09月11日


∞ 宗教界に激震! なるべくしてなりますね。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | spiritual-light | 08:16 | comments(0) | - | - |
カバールモ◯◯◯ト赤っ恥 得意の訴訟弾圧で大敗北 (09/08)
∞  非常にいい記事です。(^_^)/

 


 
カバールモ◯◯◯ト赤っ恥 得意の訴訟弾圧で大敗北
2018年9月8日


Avaazメンバーのみなさん
 
つい先ほど裁判所での審問を終え、その結果を何よりもまず皆さまにお伝えしたく、メール致しました。裁判所は、モンサント社からAvaazへの文書提出令状を無効と判断したのです!
 
裁判官は、文書提出令状が「多大なる萎縮効果」をもたらす上、「プライバシーやネット上の行動を知られても構わないメンバーなど、いないはずだ」と述べたのです。さらに裁判官はモンサント社に対し、「民主主義、そして言論の自由とは何か」を諭したのです!
 
法廷に立ち会ったAvaazメンバーたちは、裁判官の言葉に拍手喝采と満面の笑顔を送りました。裁判所の階段前で撮影した、審問を終えたばかりのAvaazキャンペーンディレクターのイアン・キースのコメントをご覧ください:

 
この恐ろしい文書提出令状により、Avaazは、これまでにモンサント社について書いた何年分もの全ての書類を掘り起こし、同社に提出しなければいけないところでした。これには数カ月の月日、それに数千万円相当の費用がかかったことでしょう。モンサント社は、各国の関係当局に同社についての意見メールを送ったAvaazメンバーの名前やメールアドレスまで提出するよう求めていたのです。
 
しかも弁護士によると、ニューヨークの裁判所がこうした要請を撤回することは、ほぼないとのことでした。通常ならば、情報は多ければ多い方が、正確公正な裁きが期待できるからです。
 
けれどそんな中、Avaazコミュニティのみなさんが協力してくれたのです。20万人以上のメンバーから集まったご寄付をもとに、過去に類似のケースを引き受け勝利に導いた、業界一優秀な弁護士、アンドリュー・チェッリ氏に依頼しました。チェッリ氏とその弁護団はAvaazチームと手を組み、モンサント社の文書提出令状の撤回を求める、見事な要請書を作成したのです。法律用語が多く長文になりますが、詳しい方が見れば非常に秀逸な文章であることがお分かりいただけるはずです。要請書はこちらからご覧いただけます(英語しかないことを、お詫び申し上げます)。
 
これに対しモンサント社は、アスベストから鉛、ヒ素に至るまでの裁判で、企業側を守り抜いてきた弁護士に依頼しました。けれどAvaaz側の提出書類や説得力ある口頭弁論に納得した裁判官は、文書提出令状の全記載事項を一蹴するという、こうした裁判においては非常に珍しい判断を下しました。通常ならば、文書提出令状の中身をより妥当なものに変更するのが普通ですが、裁判官はAvaazをめぐるモンサント社の主張に、一切妥当性を見出せなかったのです。 
 
裁判所の階段前で勝利を祝うAvaazメンバーとAvaazチーム、そして弁護士団
 
今は、この勝利を祝うべき時ですが、これですべて終わったとは限りません。
 
モンサント社が上訴する可能性は否定できませんし、別の手段に訴えてくる可能性もあります。けれどわたしたちは素晴らしい勝利を勝ち取った上、画期的な先例を作ったのです。それに強力な弁護団が味方ですし、共に立ち上がり、権力者の脅しにも臆せず真実を語る、心強いこのムーブメントがいつも一緒です。
 
こうして法的手段に訴えるのは、わたしたちを萎縮させるのが狙いです。「Avaazコミュニティという後ろ盾があれば、そんなことを恐れる必要などないのだ」との思いに、わたしは目頭が熱くなるのを感じます。どれほどの権力者であろうと、真実には及ばないし、大切な全てのものを守るため、一致団結して闘う良識ある人々のパワーにはかなわないのですから。強力なこのムーブメントに太刀打ちできるものなどありません。
 
はちきれそうな感謝の気持ちを込めて

リッケン -- Avaazチームの皆と共に
 
PS - 最後になりましたが、メンバーの方からいただいた素晴らしいご提案を紹介させていただきます。モンサント社の件でご寄付をお願いするキャンペーン発信したところ、当時モンサント社の買収手続き中であったバイエル社に、令状について相談してみてはどうかと、メンバーの方からご提案をいただきました。メンバーの方はその後、わたしとバイエル社CEOの両方にメールを送ってくれました。その数時間後、わたしと話がしたいと、バイエル社CEOからそのメンバーに電話があったのです。CEOとの話し合いは次の月曜日です。話し合いの結果がどうなるかはわかりませんが、こんなことが起こるのも、素晴らしいこのムーブメントのおかげです。そんなみなさんに、ただただ、感謝の気持ちでいっぱいです。
 
spiritual-light」NEW!2018年09月08日

∞ この記事を読んで胸がスカッとしませんでした?

(^_^)/

 
posted by: Michi&Mirai | spiritual-light | 22:56 | comments(0) | - | - |
トランプーロシア疑惑でっちあげに絡んでいたもう一人のキーパーソンの所行が暴露される(08/30)
∞  秋に向かって同盟の動きが加速しているようですね。秋のイベント実現が期待できそうです。(^_^)♪

 


 
トランプーロシア疑惑でっちあげに絡んでいたもう一人のキーパーソンの所行が暴露される
2018年8月30日
 

前日は英国MI6のスパイ、クリストファー・スティールが作成した一連のロシア疑惑文書がガサネタだと暴露されましたが、もう一人のキーパーソンがFBI−司法省と組んでトランプ−ロシア疑惑のでっち上げに絡んでいたことが暴露されました。
 
こちらが情報ソースです。
https://www.rushlimbaugh.com/daily/2018/08/28/sara-carters-bombshell-on-stefan-halper/
 
http://www.foxnews.com/politics/2018/08/29/reported-russia-probe-source-at-center-whistleblower-complaint-over-pentagon-contracts.html
 
この人物は英国ケンブリッジ大学の名誉教授、ステファン・ハルパーです。
 

彼は米国防衛省から百万ドルもの資金提供を受けて外交問題についてレポートを書いている人物です。
 
そして、裏の顔はFBIのスパイでジョージ・パパドプロス(元トランプ選対本部の職員で、自分がロシアとトランプとの関係に関してロシアとコンタクトしていたとの嘘の証言をした人物 https://abcnews.go.com/Politics/papadopoulos-decide-withdraw-guilty-plea-week-wife/story?id=57291802)と直接的関わりがあり、FBI-司法省とグルになってロシアートランプ疑惑のでっち上げに関わっていた主要人物であると暴露されています。
 
このような証言はアダム・ロヴィンガーによってなされました。彼はペンタゴンのアナリストで、彼が、ステファン・ハルパーが有利な契約を結んでいるのではないかという内部告発をした途端、機密事項にアクセスする権限を奪われた人物です。
 
現在、ペンタゴンに対して、彼に関連して組織内でやりとりされたemail等の75ページにおよぶ電子文書を公開するよう、民事訴訟が起こされています。
https://www.washingtontimes.com/news/2018/aug/20/adam-lovinger-loses-security-clearance-after-stefa/
 
こちらの民事訴訟の行方は注目です。
 
ペンタゴンでのロヴィンガー氏に関するやりとりの一部始終が明らかになれば、ステファン・ハルパーとペンタゴン、FBI、司法省との不適切な関係があぶり出されてくるでしょう。
 
そして、トランプーロシア疑惑のでっち上げに対するFBI-司法省の関わりも明らかにされるはずです。
 
そうすれば、トランプーロシア疑惑の総指揮を執るロッド・ローゼンスタイン司法副長官および彼の元でトランプーロシア疑惑解明の最前線に立つロバート・ミュラー特別検察官の責任問題に発展します。
 
クリストファー・スティール/ブルース・オー/ネリー・オーのラインからのローゼンスタイン/ミュラー包囲網に引き続き、ステファン・ハルパー/ペンタゴン/FBI/司法省ラインからのローゼンスタイン/ミュラー包囲網も発動した模様です。
 
同盟による地球解放に向けた水も漏らさぬ作戦が順調に進行中のようです。
 
spiritual-light」 
 

∞ 「トランプーロシア疑惑の総指揮を執るロッド・ローゼンスタイン司法副長官および彼の元でトランプーロシア疑惑解明の最前線に立つロバート・ミュラー特別検察官の責任問題に発展します」
 
同盟は様々な組織の集合体と聞きますが、立て続けの闇さん達への包囲網を敷く手際はお見事というしかありません。これが、闇の代表とも言える輩が居座っている日本ではなぜ機能しないのでしょうね。(-_-;)
 
今の時期、入来してくる光エネルギーが蓄積されつつあります。それに押されるように一般社会においてあらゆる形の闇のエネルギーが噴出しているように思えます。それを消滅あるいは浄化とみるかは人それぞれですが、世の中のあらゆる膿を出し尽くすまでそれは続くでしょうね。そうでないと私たちは光の世界へ行けませんから。
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | spiritual-light | 17:56 | comments(0) | - | - |
同盟の新たな作戦 中国ルートでヒラリーを追い詰める (08/30)
∞ トランプ大統領はローゼンスタイン副長官の排除が、現状で難しいとして、ヒラリーと関係するカバールを追い詰めるための次の一手を開始したようです。(^_^)v

 


同盟の新たな作戦 中国ルートでヒラリーを追い詰める
2018年8月30日


実は先週、トランプ大統領とセッションズ司法長官がやり合っています。
https://www.businessinsider.com/jeff-sessions-trump-criticism-fox-news-interview-2018-8

やり取りを纏めるとこんな感じになります。

トランプ
「あなたは司法省をコントロールできていない。ロシア関連の調査で責任を果たしていない。私はあなたを忠実な人間だと思って司法長官にしたんだ。」

セッションズ
「司法長官として申し上げるが、司法省の活動は政治的配慮によって不適切に影響を受けるべきものではない。」

ここで注目すべきはトランプさんはセッションズさんがロシア関連の捜査で仕事をしていないことを非難しているのであって、かれの忠実さは買っているということです。
 
そして、セッションズさんはこのトランプさんの言及に対して、法律家は法律に基づいて行動するのであって、政治的忖度で動くのではないと応じているのですね。
トランプ大統領は中国政府の後ろ盾がある中国企業がヒラリー・クリントン元国務長官のemailを随時ハッキングしていたと述べ、FBIと司法省に対して新たに捜査に入るよう呼び求めたのです。
 
セッションズさんはロシア疑惑関係の捜査は全てローゼンスタイン副長官に任せています。ですから、上司としてはこの仕事を任せた以上、ローゼンスタインの仕事にいちいち口を挟むわけにはいかないのです。

ですから、ロシア疑惑関連の捜査からヒラリーやオバマの悪事を暴き、カバールの大量逮捕に結びつけるには捜査怠慢を続けるカバールの手先、ローゼンスタイン副長官を排除するしかないわけで、同盟はこちらの作業を進めていることは昨日お知らせしたところです。

で、ここでロシア関連とは別ルートで中国ルートでヒラリーと彼女と悪のemailのやりとりをしていたカバールを追い詰める作戦が同盟によって開始された模様です。

トランプさんは司法省にさっさと仕事せいと言っています。

こちらのルートならセッションズさんはローゼンスタインに何ら気兼ねすることなく作業を進められます。

ローゼンスタインの排除にてこずってもこちらのルートでヒラリーと彼女に関わりのあるカバールを大量逮捕に持っていける新たな可能性、非常に有望な手法が見えてきました。

同盟のシナリオではセッションズがカバールの裁きを行うことになっています。

セッションズ長官には中国ルートでカバールの悪事の解明を進め、同盟の作戦に遅れが生じないようにしっかりと働いて欲しいものですね。

spiritual-light」 


∞ 司法省のジェフ・セッションズ司法長官は司法一徹の人のようですね。トランプ大統領もある意味、手を焼いている感じが伝わってきます。(^_^;)

この様子だとハザール側のロッド・ローゼンスタイン副長官の排除はまだかかりそうなので、同盟が中国ルートヒラリーを追い込もうということになったようです。

しかし、現況においてセッションズ司法長官の考えた方を変えてて頂かないと、アセンションプロセスが停滞しますから、ETさん達の光の勢力のサポートがほしいところですね。(^_^)

(-_-)セッションス ワタシ ハ ホウ ヲ マゲル ワケ ニハ イカン タチバ ナノダ。

(^_^)ヒカリノET マァ ソウ カタイ コト イワント アメ アゲル カラ マゲテーナ。
 
(-_-)セッションズ ウーン アメ ホシイ・・・


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | spiritual-light | 08:56 | comments(0) | - | - |
狭まるローゼンスタイン包囲網 共和党議員による二つの重要な非公開査問が行われる(08/29)
∞  同盟がローゼンスタイン司法副長官の解任へ動いているようです。

 


 
狭まるローゼンスタイン包囲網 共和党議員による二つの重要な非公開査問が行われる
2018年8月29日
 

Qの投稿によると、Qは、ローゼンスタイン司法副長官はクリストファー・スティールによって作成された一連のトランプーロシア疑惑文書がヒラリークリントン/フュージョンGPS(ヒラリー選対本部が雇った反対キャンペーンを専門とする調査会社)/ナニー・オー(ブルース・オーの妻でフュージョンGPSの社員)/ブルース・オー(司法省職員)/クリストファー・スティール(英国MI6のスパイ)らの不適切な関わりによって作成された根拠の乏しいトランプを陥れることを目的としたものであることを事前に知りながら、この文書を根拠にロシア諜報員の捜査に必要な令状を裁判所から取り、ロシア疑惑の捜査を行ったのではないかと主張しています。
 
もし、これが真実ならローゼンスタインならびに上記文書の登場人物は、大統領を陥れる目的で不正な捜査を発動させたことになり、国家反逆罪に問われても仕方のないようなことを行っていたことになります。
 
そして、同盟がローゼンスタインの外堀を埋める活動を開始しました。
 
まずは、FBI職員、ジョナサン・モファへの非公開の査問を行い、FBI/司法省が外国情報監視法に基づく捜査に必要な令状を得るためにデマの情報をマスコミにリークして記事を書かせ、その記事を根拠に令状を得ることがあるとの証言を得た模様です。
http://www.foxnews.com/politics/2018/08/28/fbi-agent-says-bureau-leaked-stories-then-used-them-to-get-fisa-warrants.html
 
そして、この一連のトランプーロシア疑惑のキーパーソンであるブルース・オーに対する非公開の査問を行い、上記の一連の関係について追及した模様です。
http://www.foxnews.com/politics/2018/08/28/doj-official-bruce-ohr-faces-closed-door-grilling-over-trump-dossier-steele-ties.html
 
同盟が大量逮捕とRVを実施するためには何としても邪魔なローゼンスタインを司法省から退席させるため、同盟は必要な証拠を着々と集めつつあります。
 
おっと、記事を書いているうちに最新ニュースが飛び込んできました。
http://video.foxbusiness.com/v/5818765372001/?#sp=show-clips
 
FBIの文書が公開され、そこには、FBIが、上記のクリストファー・スティールが使用に耐える情報を持っていない人物だと従前から考えたいたと書かれていたというものです。
 
いよいよローゼンスタインがガサネタと知りながらクリストファー・スティールの主張を根拠にロシア疑惑の捜査を進めるためにこのガセネタを使って裁判所から令状を得ていたことがバレてきました。
 
ローゼンスタインさんの司法省での地位は風前の灯です。
 
spiritual-light」NEW!2018年08月29日
 

∞ spiritual-lightさん、やはり、根っからのライトワーカーさんですね。(^_^)♪
 
思うようにおやりになったらよろしいかと思います。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | spiritual-light | 08:06 | comments(0) | - | - |
バーバラマーシニアック(08/24) プレアデスからのメッセージその3 主体的であるとは?進化するとは?
∞  情報は‘いきもの’です。 (^_^)/

 


 
バーバラマーシニアック
2018年8月24日
 
プレアデスからのメッセージその3 
主体的であるとは?進化するとは?


地球解放の主要ファクターは銀河連合による諸活動であり、これらの活動に対する直接的支援となるコブラ、いるかさんなどによるExopolitics的活動すなわち、タキオンヒーリングチェンバー、ライトマンダラ、各種タキオン鉱物の設置によるエネルギーグリッドの整備と集団瞑想による光の勢力に対するポジティブエネルギーの供給が地上のライトワーカーの主要活動であることは言うまでもありません。
 
 しかし、公言はしていませんが、コブラは、イベントが遅延している理由として、ライトワーカーたちの準備不足を暗に仄めかしているのを時折目にします。自らのメンタルの問題に気づかずに放置して仲間割れや精神的不調により、キメラやアルコンが栄養源として利用しているネガティブエネルギーを大量に放散し、みすみすこれらの闇の首魁たちを利しているライトワーカーが余りにも多いのです。
 
地味ではありますが、自らのメンタルのメンテナンスを地道に行い、ネガティブなエネルギーを極力発生しないようにすることはライトワーカーのもう一つの大切な務めです。
 
バーバラ・マーシニアックがプレアデスからのメッセージを纏めて1992年に出版した「The Bringers of The Dawn 夜明けをもたらす者」(大内 博氏の邦訳は「プレアデス+かく語りき」と題して2004年に出版されている)は、ライトワーカーがいかに自身の内面と向き合い、自らの内に光を発生させて地球人たちの“夜明け”となるかが示唆に富む文章で記述されています。
 
皆さんの精神の闇に向き合い、自らの精神の内に光をもたらしていただくためにほんのわずかでもお役に立てればと思い、時折、バーバラのこの著作から鍵となる文章を紹介するとともに、若干の解説をブログ記事として連載させていただくことにしました。ご参考になれば幸いです。
 
連載第三回の鍵となる文章は以下のとおりです。
 
人の話に耳を傾けてください。そして、それがあなたにとって正しいと感じられるかどうかを確かめてください。
 
私たちは皆さんに情報を提供しますが、その情報をそうするかは皆さんしだいです。人生の舵を握っているのは皆さんであって、私たちではありません。
 
それが唯一の真実であることは決してありません。それは一つの断片であり、より大きな全体のごく小さな部分にすぎません。
 
今日、私たちが何をいったとしても、来年の今日になれば違ったことをいうであろうことを保証します。なぜなら、後一年すれば、皆さんはより大きなスケールで話が理解できるようになっているからです。ですから、話は絶えず進化していきます。
 
(バーバラ・マーシニアック著、大内 博訳「プレアデス+かく語りき」40ページより引用)
 
皆さんはコブラのレジスタンスムーブメントに参加されたり、他の何らかの活動に参加されていることと思います。最初にその活動に参加しようと決意なさった時のことを思い出してください。その時、あなたはその活動に参加すべきか自分で考えませんでしたか?そして、自分でそれに参加することは正しいことだと判断して、活動に参加されたはずです。
 
今はどうですか?参加し続けることが機械的、惰性になっていませんか?その都度その都度、今のままでいることは正しいかどうか、グループのリーダーが言っていることは正しいかどうかご自分できちんと判断していますか?
 
リーダーの◯◯がこう言っているからそうする。では、先生がこう言ってるから◯◯しちゃいけないんだ!と叫んでいる小学生と同じですよ!ちゃんと◯◯を受け容れる前に自己判断をしてください。そうしないと、リーダーが間違ったらあなたも自動的に間違ってしまうことになるのです。全ては自己責任です。◯◯がこう言っていたからそうしたんです。私には責任はありません!と言ってもそれは通用しません。全ては自分が考えたこと、したことに基づいて裁かれます。
 
ですから、初心を忘れず、常に判断をする時は自分の主体的判断に基づいてください。怠慢を働かないでください。
 
後は、前と言っていることが違うというだけでそれが偽りだと判断しないでください。言っていることが主体性なくコロコロ変わるのと、情勢に応じて変わっていくのとではまるで意味が異なります。情勢に応じて方針を変えていかないと、進化できません。リーダーの意見が変わった時はそれが日和見なのか情勢を見極めた上での判断変更なのかをきちんと自分の頭で考えた上でそれに従うかどうかを決めてください。
 
ただ従うだけなら犬にでもできます。人間であるあなたに活動を委ねられているということは、自己判断・自己責任に基づいた高度な活動を求められているということなのです。自覚を持って活動していってください。
 
ライトワーカーの皆さん!コブラがこう言ってるから、コーリー・グッドがこう言っているからこうするんだではライトワーカーの務めを果たしていることにはなりません。それでは応用が効かないのです。臨機応変な行動ができないのです。責任をきちんと負って自己判断の元で臨機応変に活動をお願いします!
 
Victory of the Light!
 


∞ 私たちは創造から‘自由意志’が与えられています。自由意志の行使には自己責任が伴うことを知ってください。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | spiritual-light | 09:17 | comments(0) | - | - |
バーバラマーシニアック (08/24) プレアデスからのメッセージその2 意識的に生きるとは?
∞  2004年邦訳出版の「プレアデス+かく語りき」の解説記事その2です。(^_^)

 


 
バーバラマーシニアック
2018年8月24日
プレアデスからのメッセージその2 意識的に生きるとは?

地球解放の主要ファクターは銀河連合による諸活動であり、これらの活動に対する直接的支援となるコブラ、いるかさんなどによるExopolitics的活動すなわち、タキオンヒーリングチェンバー、ライトマンダラ、各種タキオン鉱物の設置によるエネルギーグリッドの整備と集団瞑想による光の勢力に対するポジティブエネルギーの供給が地上のライトワーカーの主要活動であることは言うまでもありません。
 
しかし、公言はしていませんが、コブラは、イベントが遅延している理由として、ライトワーカーたちの準備不足を暗に仄めかしているのを時折目にします。自らのメンタルの問題に気づかずに放置して仲間割れや精神的不調により、キメラやアルコンが栄養源として利用しているネガティブエネルギーを大量に放散し、みすみすこれらの闇の首魁たちを利しているライトワーカーが余りにも多いのです。
 
地味ではありますが、自らのメンタルのメンテナンスを地道に行い、ネガティブなエネルギーを極力発生しないようにすることはライトワーカーのもう一つの大切な務めです。
 
バーバラ・マーシニアックがプレアデスからのメッセージを纏めて1992年に出版した「The Bringers of The Dawn 夜明けをもたらす者」(大内 博氏の邦訳は「プレアデス+かく語りき」と題して2004年に出版されている)は、ライトワーカーがいかに自身の内面と向き合い、自らの内に光を発生させて地球人たちの“夜明け”となるかが示唆に富む文章で記述されています。
 
皆さんの精神の闇に向き合い、自らの精神の内に光をもたらしていただくためにほんのわずかでもお役に立てればと思い、時折、バーバラのこの著作から鍵となる文章を紹介するとともに、若干の解説をブログ記事として連載させていただくことにしました。ご参考になれば幸いです。
 
連載第二回の鍵となる文章は以下のとおりです。
 
私たちは、あなた方が意識的に世界を創造するようになってほしいと願っています。
 
あなた方の発達段階でさまざまな岐路に差しかかったときには、さまざまな存在が地球にやってきて、あなた方の制動装置をはずし、あなた方に点火し、さらに、私たちはあなた方の代わりには仕事はしないと思い出させるであろうという話も聞いてきました。私たちは、この引き金の一つであり、触媒の一つです。
 
(バーバラ・マーシニアック著、大内 博訳「プレアデス+かく語りき」36ページより引用)
 
先日、札幌市在住の弁護士の男性が、乗車したタクシーの運転手が自分のイメージした経路を取らなかったが故に激昂し、運転席の防犯板を蹴り壊した上に料金を払わずに降車してしまったために警察のお世話になるという事件が発生しました。明白な犯罪行為を犯したわけですから、弁護士会除名処分は避けられません。もう、弁護士として生計を立てることはできせん。ほんの一時の怒りを意識的に制御できなかったために人生を棒に振ってしまったのです。
 
他にも、園児の声がうるさいと保育園に損害賠償訴訟を起こして敗訴したり、目の不自由な方々が少しでも安心して街を歩けるようにと自治体が設置した盲導鈴がうるさいと自治体に苦情をしつこく言い続けたりと、自分の感情を制御できずにひたすら外界に敵意をむきだしにし、公共の福祉に貢献するという人間としての責任を果たそうとしない人が余りにも多いのです。
 
意識的に生きているとは、自分の感情の生起を常にモニタリングして生きていることも意味します。悪しき感情の炎が発生した瞬間に気づきますから、そんな発生したての小さな炎は簡単に消せるのです。ですから、意識的に生きている人の心の中には怒り、憎しみ、不安などのネガティブな感情が渦巻いて(つまり、小さな炎の段階で気づけないので炎が巨大化し、もはや消化不能となるのです)、制御不能になるということはないのです。日々ストレスなく快適に生きているのです。
 
なぜ、人間は自分の中に生じた感情を制御できず感情に振り回されてしまうのでしょうか?それは、外宇宙からやってきて人間に遺伝子操作を加えた存在が人間が悪しき感情を、彼らが栄養源として摂取している悪しき感情を発生し続けるように、人間の認識システムにある細工を施しているからです。 
 
現人間の時代(アイオーン)における史上最高のEndopolitician(自分の内面世界を旅して自分の内面世界の真の支配者となった存在)であるブッダはそのことにいち早く気づいていました。ブッダは人間の認識システムを五蘊(ごうん)という時系列で記述しています。
 
五蘊とは色、受、想、行、識の五つを言います。色は対象です。受は対象から発せられる情報の受信を言います。五感で何らかの信号を捉える瞬間のことです。想は受が脳に送られたことによって生じる、脳内の電気信号のことです。実は、内面的気づきの訓練を行なっていない人(つまり、Endopoliticianではない人)はこの想の発生に全く気づくことができません。通常の人間では想は無意識下で発生するのです。そして、この想を受けて、行が発生します。行とは感情とこの感情に関連して自動的に起こる反応や意志や行動です。実はこの行も無意識のうちに生じてしまっているのです。そして、最後に識が来るのです。識とは意識すること、識別することです。
 
最近の脳科学の進歩は著しく、様々な測定機器により、人間の脳神経で生じている電気化学的な現象をリアルタイムでモニタリングできるようになりました。そして、ブッダの五蘊を科学的に証明してしまったのです。ブッダの言っていることは本当だったのです。
 
識の前に行が生じていることは事実だったのです。我々は識つまり意識的な自己判断をして行動しているつもりになっているだけで、実は意識的判断をする前に行動を起こしてしまっているのです。だから、一時的な感情に振り回されて暴力を振るったり、他人に暴言を吐いて他人を傷つけたり、怒りの感情をただ抑え込むだけでストレスを溜め込んだり、毎日不安にさいなまれて暮らしたりしてしまうのです。
 
つまり、人間は闇の支配者のためにネガティブなエネルギーを、彼らの栄養源であるネガティブなエネルギーを自動発生し続けるマシーンとしての奴隷的な人生を歩むことを強いられているのです。
 
この奴隷的な状況を脱して真の自由意志を行使した意識的な人生を歩むにはどうすれば良いでしょうか?常に、自分の心の内をモニタリングできるように内面的気づきの訓練をすればよいのです。この訓練をし続ければ、いつか必ず、識がワープして行の前に発生するような状況が生まれます。このことも脳科学は実証しているのです。ですから、間違いなく可能なのです。
 
怒り、憎しみ、不安などで心の中が一杯になったストレスまみれの生活を脱したいならチャレンジしてみてください。内面的気づきの訓練として、ブッダはヴィッパサナ瞑想(気づきの瞑想)という瞑想法を体系化して伝えています。興味のある方は成書を以下に示しておきますのでチャレンジしてみてください。そうして、ネガティブな感情が生じない明るい人生を生きてください。闇の勢力の奴隷になることなどないのです。
 
具体的な気づきの瞑想のテクニックの指南書として、以下の推薦図書を挙げて起きます。
 
地橋秀雄著「ブッダの瞑想法 ヴィパッサナー瞑想の理論と実践」春秋社
ティク・ナット・ハン著、山端法玄・島田啓介訳「ブッダ気づきの瞑想」野草社
 
気づきの瞑想を行うにつれてどのような現象が人間の認識に生じるかを詳しく解説した図書として以下のものを挙げておきます。
 
アルボムッレ・スマナサーラ、藤本晃著「ブッダの実践心理学」全8巻、サンガ
ウ・ジョーティカ著、魚川祐司訳「自由への旅「マインドフル瞑想」実践講義」新潮社
 
今は、銀河連合の活躍により、10月11日からタキオンエネルギーが地上にもたくさん到達するようになりましたので、今なら容易に気づきに至ることができるはずです。バーバラ・マーシニアックが言っていた制動装置を外すことを銀河連合がやってくれたのです。引き金が引かれた今、後は我々の手に委ねられたのです。あなたの出番が回ってきたのです。ネガティブな感情の発生を止めるのは我々の責任なのです!
 
Victory of the Light!
 


∞ ここでは、
 
「私たちは、あなた方が意識的に世界を創造するようになってほしいと願っています」
 
に関するすべてを、知って頂ければ・・・ (^_^)♪


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | spiritual-light | 07:56 | comments(1) | - | - |
追い詰められるカバール  明かされつつあるロシアートランプ疑惑のからくり (08/24)
∞  spiritual-light さん、やはり、・・・ですよ! (^_^;) 

 


 
追い詰められるカバール 
明かされつつあるロシアートランプ疑惑のからくり

2018年8月24日
 
Intel情報の紹介についてはspiritual-lighterさんにお任せした私こと旧spiritual-lightではありますが、私の情報網に何か重要な国際情勢情報が入ってきましたら不定期にご紹介したいと思います。
 
本日はQの投稿番号1918および1919に関する裏取り情報です。
 
まずはQの投稿番号1918および1919にご注目ください。
https://qanonposts.com/
 
ここではこう書かれています。
 
>>BO>>CS>>BO>>NO>>CS>>NO>>BO>>[ ][ ][ ][ ][ ][ ]
Who instructed the DOJ to release 'select' text messages?
When did [RR] learn of involvement [BO][NO]?
What happens if [RR] knew PRIOR TO signing CP FISA?
Why did [RR] under congressional testimony refuse to answer the question re: reading of FISA prior to execution?
 
訳すとこうなります。
 
>>ブルース・オー>>クリストファー・スティール>>ブルース・オー>>ネリー・オー>>クリストファー・スティール>>ネリー・オー>>ブルース・オー>>[][][][][]
 
誰が文書抜粋をリリースするよう司法省にそそのかしたのか?
 
いつロッド・ローゼンスタインはブルース・オーとネリー・オーの関与を知ったのか?
 
もし、ロッド・ローゼンスタインがFISA/外国情報監視法(訳者補足:に基づいた調査を認可するため)に裁判所が認可を与える前にこのことを知っていたら何が起こる?
 
なぜ、ロッド・ローゼンスタインは下院での証言で「調査執行前にFISAを読んだか?」という質問に答えることを拒否したのか?
 
こんなニュースが流れています。
https://www.realclearpolitics.com/video/2018/08/19/rep_matt_gaetz_rod_rosenstein_wont
_say_when_he_learned_nellie_ohr_worked_for_fusion_gps_real_smoking_gun.html
 
何が報じられたか概要を示しますと、共和党議員マット・ゲーツ氏の「あなたはいつネリー・オーがフュージョンGPSで働いていたことを知ったのか?」という質問に対してロッド・ローゼンスタイン司法副長官は回答を拒否したとのことです。
 
フュージョンGPSというのはアメリカの民間会社で大統領選挙を前にして反トランプキャンペーンの材料を探す調査を行うためにワシントンフリービーコンという保守系団体に雇われていたことわかっています。クリントン選挙対策本部もこの件に深く関わっていました。そして、このフュージョンGPSが英国MI-6のスパイであるクリストファー・スティールをロシアの大統領選挙への関与を探らせるために雇っていたこともわかっています。
http://www.foxnews.com/politics/2018/02/07/fusion-gpss-ties-to-clinton-campaign-russia-investigation-what-to-know.html
 
このクリストファー・スティールがあの有名なトランプーロシア関係書類というものを世に出した張本人なのです。ロッド・ローゼンスタインが総指揮を執るトランプ大統領へのロシアの関与に関する調査はこの文書を発端として始まったのです。
https://www.newyorker.com/magazine/2018/03/12/christopher-steele-the-man-behind-the-trump-dossier
 
で、ブルース・オーはネリー・オーの夫であり、司法省に勤めており、クリストファー・スティールと接触していた事実が明らかになっています。
https://www.sankei.com/world/news/180818/wor1808180008-n1.html
 
さて、このローゼンスタインさんですが、12人のロシア人エージェントが民主党本部やクリントン選対事務所をハッキングしたと発表していますが、これは通信情報を傍受しないと真偽は分かりませんから当然FISA/外国情報監視法に則って裁判所に認可を得た上で調査に入らないといけないことです。彼はそうしたはずです。
https://www.nytimes.com/2018/07/13/us/politics/mueller-russian-indictment-transcript.html
 
で、もし、彼が裁判所の令状を得る前にクリストファー・スティール、ブルース・オー、ネリー・オーそしてフュージョンGPSの関係を知っていたらどうなるでしょうか?
 
彼らがヒラリーのために働いているのを承知の上で、クリストファー・スティールの文書を根拠としてトランプ大統領とロシアとの関わりに関係の深いと疑われていたロシア人の調査に入ったことになります。
 
これはとんでもない大スキャンダルです。
 
だからQは1918と1919で前述のようにつぶやいたのです。
 
いよいよ、私が大量逮捕やRVの最大の障害だと断じてきた[RR]ことロッド・ローゼンスタインの最期が近づいてきました。
 
彼も回答拒否ぐらいしか手が思いつかないところまで追い詰められました。
 
カバールは断崖絶壁に追い詰められつつあります。
 
spiritual-ligh」NEW!2018年08月24日
 

∞ spiritual-lighterさん、虜になっちゃってますね。こうなると何が原因でリタイヤだったのかを、読み違いしたような気分です。(^_^;)
 
同盟はハザールマフィアさん達の攻撃に完璧に対応しているようです。このままいくと予定通り11月がクローズアップされてきます。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | spiritual-light | 17:46 | comments(0) | - | - |