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NASAによるSOHOデータのサービス停止 (2018/01/28より)は光の勢力の勝利後になるでしょうね。
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ネット企業のデータ漏えい問題と大量逮捕 (10/09)
∞  一応、噂レベルとして読むべき記事かも知れませんが・・・気になります。(^_^)v

 


 
ネット企業のデータ漏えい問題と大量逮捕
2018年10月9日
 
 
Qが昨日の投稿で、記事のリンクを張って問いかけています。
 
「偶然を信じる?」
リンクはグーグル、フェイスブック、ツイッター各社のデータ漏えいを報じたニュース記事です。
 
これについてQは、揃いもそろってこの時期に仲良くデータ漏えい問題を起こしているのが偶然か?と言っているわけです。
 
そしてこれらは、民主党が11月の中間選挙で勝つために、漏えいを装って民主党の支援組織にデータが渡されたのだ、とも言っています。
 
毎度のこととは言え、やり方が汚いですね。(笑)
 
中間選挙は、こういった汚い戦略に負けずに共和党に頑張ってほしいものです。
 
しかしここにきて、大手メディアを支配していた資本が引き揚げ始めたという話も伝わってきます。
 
ローゼンスタインが降参したことに加えて、メディアが徐々にトランプ寄りの報道をすることで、同盟有利の状況がどんどん作られてきそうです。
 
そしてインテルでは、大量逮捕&緊急放送の本番が、11月3日、4日になるという話も出てきています。
 
中間選挙は11月6日なので直前ですね。となると選挙は吹っ飛ぶ可能性もあります。
 
大量逮捕はヒラリーの大統領選挙キャンペーンの責任者だったジョン・ポデスタらの、人身売買容疑者たちの逮捕を皮切りに始まるそうです。
 
また、大量逮捕に伴う混乱に備えてフェイルセーフを導入するとも言っています。
 
フェイルセーフというのは、航空機のシステム設計などで使われる用語で、例えば舵を切るための油圧システムが故障しても、予備のワイヤーで制御する仕組みを作っておいて、致命的なトラブルが起きても墜落しないように備えておこうという考え方です。
 
ここでいうフェイルセーフは、仮に戒厳令を出して大混乱が起きても、市民の安全をなるべく確保するための方策をあらかじめ講じておく、といった意味にとれます。
 
勝利が確実視されている今、1か月後をにらんで万全の備えをしてから、大量逮捕に挑もうとしていることが伺えます。
 
ソロスに嘘を吹き込まれて踊らされている、一般の民主党員たちには全く罪がないわけですし、そういった人たちが街に駆り出されて軍隊と衝突して死者がたくさん出るような状況は、愛国者のトランプさんにとっては何としても避けたいところなのだと思います。
 
逆に、ソロスを筆頭とするディープステートの連中は、仮に戒厳令による死者が出た場合、その数が多ければ多いほど政府が非難されるので、自分たちが有利な状況に持っていくことができるわけです。
 
奴らにとっては、一般市民が何人死んでも構わないどころか、死ねば死ぬほどいい、という考え方なのでしょう。
 
一種の偽旗といってもいいかもしれません。
 
ここまで来たら、連中に汚いやり口による妨害工作ができないように、できるだけ事前に芽を摘んでから、事を起こしてほしいものですね。
 
spiritual-lighter」 
 

∞ 「そしてインテルでは、大量逮捕&緊急放送の本番が、11月3日、4日になるという話も出てきています。・・・中間選挙は11月6日なので直前ですね。となると選挙は吹っ飛ぶ可能性もあります」
 
「spiritual-lighter」さんの解説はなかなか良いですね。できるならば↑のようにトランプ大統領に一気に片を付けてほしいものです。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | spiritual-lighter | 17:16 | comments(0) | - | - |
インテルアラート 「最後の対決」 (09/30)
∞  時間がなくて・・・(-_-)

 


 
インテルアラート 「最後の対決」
2018年9月30日
 

戦争状態が強まっている。

Qの投稿、#2298は、エアフォースワンが空中にいる間に大統領の暗殺が試みられたことを示している。

Splash1-X
AIRG_patrol_HIGH
Check_in_Z[des_TFC]381

Q

Splash1-Xは、航空機の撃墜またはミサイル周辺の衝撃を示している。

BRICSは、アフリカの鉱物資源を介して西側諸国に援助を提供している。

カバールはG.E.S.A.R.Aの条項に屈服することを拒否する。彼らは今、自分の墓穴を掘っている。

移行は、2001年9月11日午前10時に行われる予定だった。

9/11の攻撃は、午前8時に始まった。

連邦準備銀行の憲章は1913年12月23日に始まり、2012年12月24日に失効した。

米国会計年度は10月1日に終了する。

トランプの大統領警戒システムテストは10月3日に予定されている。

ブレグジット、イスラエル・パレスチナの2国家間問題の解決、イランの原子力協定、NAFTA合意、シリア内戦、G.E.S.A.R.A.コン
ライアンス。

RVはいつでも開始される予定だ。

平和と繁栄の新しい時代の朝を迎える。

これは最終的な対決だ。

spiritual-lighter」2018-10-01 10:37:21NEW !

 
∞ あしからず。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | spiritual-lighter | 19:06 | comments(0) | - | - |
GCRによる共和国の復興(要約)9/21
∞ 地道に進展しているようですね。(^_^;) 

 


 
GCRによる共和国の復興(要約)
2018年9月21日
 

・トランプ大統領は戒厳令の実施のためにすでに大統領令を発行した。
 
・大統領令のうちの2つはすでに導入されている。
 
・大統領は2018年9月、全国的な準備月を宣言した。
 
・大統領は、起訴が開封され大量逮捕が行われた後に、金に裏付けられた新しい通貨が一般に公開される、と述べた。
 
・大統領はまた、議会のほとんどの人が様々な理由で封印された起訴に含まれている、とも述べている。
 
翻訳終
 
原文は長いですが、過去の情報との重複や、まゆつばな情報を除いていったら、すごく短くなりました。(笑)
 
要点はやはり、10月に向けて裏でいろいろ進んでいるということでしょうか。
 
特筆できるのは、戒厳令を前提にしてすでに複数の大統領令を発行していて、そのうち2つが実行済みという点です。
 
2018年9月の災害準備月の宣言というのも、宣言が出された時に読んでみて、なんか変なことをしてるなあ、ハリケーンの対応なのかな?と思っていましたが、これが10月の戒厳令を前提としていたのだとすれば納得がいきます。
 
今後、経済崩壊→戒厳令→大量逮捕→RV、といったシナリオになるのでしょうか。
 
そういえば、10月3日に、緊急放送のテストがある予定でしたよね。
 
カバノーさんの例の聴聞会も、確かそのあたりに予定されていて、しかもトランプさんは自分も出るとか言っちゃってるようですが、大丈夫でしょうか?(笑)
 
経済崩壊やらなにやらと、そのあたりから一気に事態が進むことになるかもしれません。
 
ヤバいことになりそうです、アメリカ。
 
まだ、少し先の事でもあるので、それまでにまだいろいろと情報が出てくるかもしれません。
 
しばらくはインテルやQから目が離せなさそうです。

spiritual-lighter」 
 

∞ 一休みです。 (-_-)゚zzz…
posted by: Michi&Mirai | spiritual-lighter | 22:26 | comments(0) | - | - |
ヒラリーさん諦めの境地? 中間選挙後のトランプ大統領による大粛正を予想 (09/18)
∞  11月の中間選挙はやはりトランプ大統領の勝利!でしょうね。

 


 
ヒラリーさん諦めの境地? 中間選挙後のトランプ大統領による大粛正を予想
2018年9月18日
 
 
ヒラリー・クリントン、トランプは中間選挙後に大量に人々を粛正するだろうと述べる
 
ヒラリー・クリントンは火曜日、トランプ大統領が11月の中間選挙後に大量に人々を粛正するだろうと予言した。
 
「この選挙後に、この大統領は大量に人々を粛正するだろう。」と、クリントンはMSNBCの”レイチェル・マドウ・ショー”でのインタビュー中に述べた。
 
また、トランプがもはや制御不可能でわけがわからない状態になるだろうと予想し、その結果として、大統領は自分を傷つけ、自分に対して疑念を抱いていると信じている人々を粛正するだろうと予言した。
 
「大統領は制御不能の状態になりつつある。」と彼女は続けた。
 
抄訳終わり
 
これより私見です。
 
米国内のカバールのうちの大物クラスと目されるヒラリーさんがもう諦めの境地のようです。
 
彼女の口から11月の中間選挙後に大量粛正があるとの言葉が漏れたのは非常に意味があることです。
 
米国カバールサイドも、どんなに抵抗してももはや形勢を逆転不可能であること、そして、どんなに遅延工作をしようとも、11月の中間選挙後には同盟の勝利が確定し、自分たちの大量逮捕と裁きが始まることを予期していることを、彼女の言葉が代弁しています。
 
同盟の作戦はほぼ予定通りに進行していると言えましょう。
 

∞  「大統領は制御不能の状態になりつつある。」
 
とヒラリーさんが言うのはただの‘負け惜しみ’?

 
(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | spiritual-lighter | 19:36 | comments(0) | - | - |
Q、コーリー情報 (9/11)
∞  コーリー氏が 2018年9月11日にやってくれました!

 


 
Q、コーリー情報
2018年9月11日

 
まずはQの情報です。

Qによると、トランプ大統領は「カバノー氏の性的暴行疑惑の告発をやめるかわりに、FISA文書の機密解除請求を即刻取り下げろ」と民主党から要求されたそうです。
 
それに対してトランプトランプ大統領は、「予定通りカバノー氏を判事に指名する。」と言ったということです。(笑)
 
これでカバノー疑惑はでっちあげ決定ということですね。
 
カバノー氏の高校時代の同級生だった60人以上の女性が連名で、「告発は嘘だ」という趣旨の嘆願書を上院に提出するそうです。
 
https://www.politico.com/story/2018/09/18/brett-kavanaugh-senate-democrats-white-house-828008
 
必死ですね、カバール。しかし機密解除を取り下げるのとバーターで要求してきたということは、逆にFISAの内容が致命的だということを示しています。
 
カバノー氏の最高裁判事就任も結構致命的なのに、それと引き換えにしようとするなんて、っていう感じですね。
 
トランプ大統領はまた、「ぐずぐずしてないでさっさとFISA文書を公開しろ」という大統領命令も出したそうです。
 
「トランプ大統領、FISA申請書の機密解除を命令!〜ロシア疑惑に対するトランプ政権への攻撃の攻守が逆転!クリントン財団関係者はパニックに!」 (シャンティフーラ・時事ブログより)
 
FISA文書が公開されると、どういう話が出てくるのか、内容が楽しみです。
 
もう一つのニュースは、インテルでマイケル・サラ博士によって報告された、コズミックディスクロージャーでおなじみのコーリー・グッドが、政府に請求していた2件の先進技術に関する機密文書の開示が認められ、この文書を科学者が検証した結果、文句がつけようがない内容だった、という話です。
 
http://exonews.org/advanced-technology-reports-leaked-by-corey-goode-confirmed-by-leading-scientist/
 
さりげなく紹介されていましたが、これはすごいことです。
 
少なくともコーリーの言っていたことが事実だったということが、政府の文書で正式に裏付けられたわけですから。
 
これはコーリーが今まで言ってきた話が2つの点において、証明されたことになります。
 
1点は先進技術が実際に存在すること、もう1点はその先進技術を政府が隠している、ということです。
 
同じくコズミックディスクロージャーの常連のエメリー・スミスも、「政府が隠している先進的な医療技術が公開されたら人類の生活は180度、変わるだろう」という意味のことを常々話しています。
 
今は2件しか公開されていないですが、これからどんどん情報公開を進めることで、ゆくゆくは先進医療にとどまらず、反重力やフリーエネルギーについても公開してほしいものです。
 
まずはそのきっかけとしての第一歩がRVに続くNESARAでしょう。
 
そしてRVのための条件である大量逮捕が、FISA文書の開示を皮切りにもうすぐ始まりそうな情勢になってきています。
 
今後の展開が楽しみですね。
 
spiritual-lighter」  2018-09-19 09:47:51NEW !

∞ ディスクロージャーが先行して始まったようですね。
 
この記事、「former-spiritual-light」さん 翻訳して頂けないかな。是非お願いしたいですね。
 
“9月11日という日にディスクロージャーが始まった”
 
という記念すべき記事ですからね。

<(_ _)>スピラ サン ゼヒ オネガイシマス。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | spiritual-lighter | 12:26 | comments(0) | - | - |
GCRによる共和国の復興 (09/17)
∞  今回の内容は少し過激らしい。 (O_O) wow

 


 
GCRによる共和国の復興
2018年9月17日
 

・ 最近の「大統領令」は、11月の中間選挙を目標に徒党を組んでいる「ディープ・ステート」の連中のための、来るべき出来事の始まりである。
 
・ スパイに共謀した特定のメディアや、スパイしたり情報漏えいを謀議したFBI、DoJ、CIA、および、米国の人々を害する行動を行った者は、反逆罪に直面する可能性がある。
 
・ 最高裁判事にカバノーを任命し、9月20日に予定されていた緊急放送システムの"テスト"の後、午後に告発による大規模な開示が起きる可能性があった。
 
・ このいわゆるモアブ(MOAB)爆弾は、「ディープ・ステート」に大規模な停電(北東部と西海岸)を含む偽旗攻撃を起こさせる可能性が高い。
 
・ モアブが反逆罪に直面している人々の間にパニックを引き起こすため、他の偽旗が起こる可能性がある。
(これは、十分な水と食料を貯蔵し、ガソリンをタンクいっぱいにするのに良いタイミングでもある)
・ 共産主義者のディープ・ステート民主党が藁をもすがるにつれて、パニックは毎日増していた。それは、世論を揺さぶり、自らと大統領に対する政治的な支持を得ようとする試みだった。
 
・ しかし、トランプは一歩進んでいる。我々は反逆者たちのトップがリアルタイムでダウンするのを目の当たりにするだろう。大きなボーナスは、彼らがすべてオバマとヒラリーにつながるという事実である。
 
・中期選挙の前に、トランプと軍事諜報部隊(セッションズの下のFBIとDoJとともに)によるカウンタークーデターが起こらなければならない。
 
・最新の「大統領執行令」はそのための扉を開け、検察への道を開くためのものだった。
 
翻訳終わり
 
モアブは「すべての爆弾の母」とも呼ばれ、通常爆弾で最大の威力があり、核兵器に匹敵する破壊力を持つとも言われる爆弾です。

(去年の4月、ISISを脅すために、一度、アフガニスタンに落としていたのを記憶している方も多いのではないかと思います)
 
もちろんモアブは比喩ですが、カバールに対して、それぐらい大きなインパクトがある攻撃、ということが言いたいようです。
 
そしてモアブとは、どうやらトランプ大統領が緊急放送で落とす爆弾発言を指しているであろうことが、ここにきてなんとなくわかってきました。
 
"テスト"とダブルコーテーションで囲っているのも、テストと称して実は別のことをやろうとしているんだ、と暗に言いたいようです。
 
以前Qが
 
「カーペット爆弾>>>モアブ」
 
と意味不明な内容をつぶやいていて、よくわからないのでスルーしてしまいましたが、カーペット爆弾=FISA、モアブ=緊急放送ということであれば、FISAから緊急放送へ、とでもいいたかったのでしょうか。
 
また、同時に偽旗攻撃として大規模停電があり得るとも言っています。
 
もしそんなことが起きたらアメリカは大混乱ですね。
 
前から食料や水を2週間分用意しておけ、といっていたのはこのことだったのでしょうか。
 
9月12日に、選挙に先立って虚偽の報道をしたメディア関係者を反逆罪で投獄する大統領令に、トランプさんが署名したといっていましたが、9月20日に全米緊急放送でモアブを落とした後に、大統領令を適用して大量逮捕につなげるとでもいうのでしょうか。
 
しかもアメリカの1/3くらいが停電で真っ暗になりそうです。
 
内容が過激すぎて、いまいち現実感がありません。
 
でも、もしそうなったら、以前バノンさんが言っていた「大鎌で一気に草を刈る」ような革命がおきる、というのも、大げさな表現ではないかもしれません。
 
こうなるともう他人事ですが、9月20日に何が起きるか、ちょっとドキドキしますね。
 
spiritual-lighter」 2018-09-17 22:01:39NEW !


∞ 導火線に火が付いた!!
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | spiritual-lighter | 00:06 | comments(0) | - | - |
GCRによる共和国の復興 (06/19)
∞  真為取り混ぜての情報?

 


 
GCRによる共和国の復興
2018年9月16日
 

アメリカのRV/GCR情報サイトの「インテル」から、9月16日の「GCRによる共和国の復興」の中からRV関連の話題を要約してお届けします。
 
・米国、欧州、アジアのいくつかの情報源は、9月17日の月曜日より前に両替のための資金を公開すると言っていた。
 
・CNNスペイン語でRVと一緒に新しい量子金融システムが発表されたが、RVの意味は説明されなかった。
 
・RV/GCRの支払いに重要な石油と金の価格調整が行われており、石油料金は今や高いので、中国はこれらの石油クレジットを使用する準備ができている。
 
・金価格が回復したので、大統領は金が米国の通貨を裏付けていることを発表する準備が整った。
 
・9月13日の木曜日の朝、国連は制裁措置からイラクを解放し、欧州ではイラクが解放されたと発表した。
 
・イラク中央銀行はもう米ドルを扱っておらず、ディナールのみを売っている。
 
・イラクディナールは現在、自国の市場システムに基づいている。
 
・イラクが新しい金融システムを運用できるようになると、国際的にディナールをリリースすることができる。
 
・中国はドンの為替レートを押し上げた。
 
・ディナールの小額通貨は、9月16日(日曜日)に中東で配布された(RVがないということであれば、小額通貨は必要ないはず)
抄訳終
 
ここにきて具体的な動きが出てきたようです。
 
CNNのスペイン語放送で発表されたというのが本当ならすごいことですが、WEBのCNNのスペイン語版には載っていませんでしたので、誤報かもしれません。
 
ようやくディナールが国際レートに復帰するようです。
 
そして、イラクがディナールの小額紙幣を発行したというのは、レートに復帰してディナールの価値が上がると、高額紙幣は使い勝手が悪くなるので、それに備えているということでしょう。
 
こういった細かい動きがさらに動きを呼ぶようになると、いよいよRVが姿を現すことになりそうです。
 
アメリカは日曜日が始まったばかりなので、まだ動きは鈍いかもしれません。
 
でも待ちに待ったRVです。本当に今回は尻すぼみにならないことを祈りましょう。
 
spiritual-lighter」 2018-09-16 23:44:35NEW !


∞ 世界中がRV?


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | spiritual-lighter | 00:16 | comments(0) | - | - |
インテルアラート (09/05)
∞  ジンバブエのRV開始の話は、どこかへ飛んじゃいましたね。(-_-;)

 


 
インテルアラート
2018年9月15 
 

シリア北西部のイドリブ県の回復は停止している。
 
イドリブ県は、シリアの反政府勢力の最後の大都市である。
 
イドリブ県の運命とシリアの内戦は今この瞬間に議論されている。
 
シリア内戦の終結は、BRICSの重要な地政学的勝利を意味するとともにGESARAの進展を大きく進めるだろう。
 
すべての国が平和になることは、GESARAの考えに叶っている。
 
一方、金融面では...
 
フィリピンペソは、量子金融システムが完全に運用可能になると大幅に価値が上昇するように設定される。
 
フィリピンは第二次世界大戦中の日本の占領時から、いまだに大量の金を保有している。
 
この金は、ペソの価値が変動するのを何十年にもわたって防ぎ続けている。
 
RVの開始により、量子金融システムは完全に動作可能になる。
 
RV(特にジンバブエ債券の交換/償還)は、ジンバブエの国家債務を解消する。
 
ジンバブエの国家債務がなくなれば、国々の経済は急上昇し、世界に希少な天然資源をもたらすだろう。
 
ジンバブエは触媒である。

翻訳終わり
 
フィリピンに隠された日本軍の金塊は、結構有名な話でもありますが、本当にあるのでしょうか。
 
一説によると、第二次世界大戦中、日本軍が東南アジアの国々から収奪した金を、フィリピン各地に分散して隠し、「天皇の金塊」としてドラゴンファミリーの意をうけた反政府ゲリラが守っているそうです。
 
そして将来、世界危機がきた時に掘り出して、日本と世界を救うために使う、とされています。
 
日本は第二次世界大戦中は枢軸側の国として、ある意味、カバールを象徴していたわけですが、勝ったアメリカがその後、カバール支配の国になってしまったので、本当のところはどうっだのかはよくわかりません。
 
しかし、今のアメリカ軍も、実態は同盟とカバールの混合組織とも言われていて、特にアメリカ海軍は同盟が支配する力が強いとのことです。
 
当時の日本でも、海軍は最後まで開戦に反対していて、戦争中も陸軍などに比べると大変フェアな戦いをしたことでも有名なので、帝国海軍については同盟の力が支配していたことは十分考えられます。
 
話がそれましたが、その海軍が中心となって、第二次世界大戦中、ドラゴンファミリーと協力して、東南アジアの金を将来のRVに備えて集めて退避しておいた、ということかもしれません。
 
ジンバブエの金鉱と、天皇の金塊、そして最近話題になったインドネシアの金鉱といい、いままで眠っていた世界の金がぞくぞくと表に出てきている感じがします。
 
RVの準備は着々と進んでいる、ということのようです。

spiritual-lighter」 2018-09-16 09:28:31NEW !


∞ インテルは同盟の情報発信元に良いように振り回されているような感じですね。例えば、RVがすぐにも開始されるような注目情報をインテルにリークし拡散させ、それに対する闇さん達の反応を窺っているふしもあるのではないでしょうか。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | spiritual-lighter | 11:46 | comments(0) | - | - |
GCRによる共和国の復興 (09/14)
∞ アメリカのRV/GCR情報サイト「インテル」から、今回はちょっとショッキングな内容を要約でお伝えします。

 


 
GCRによる共和国の復興
2018年9月14日
 

・世界経済はすでに崩壊しており、これ以上の長期持続は不可能である。
 
・連邦準備制度理事会(FRB)は今月、利上げを予定している。
 
・金利を引き上げることは経済をダウンさせ、銀行と経済システム全体を破壊する。
 
・FRBの意図通りにシステムをダウンさせると、住宅市場は崩壊し、自動車産業はより厳しい時期を迎え、人々はローンを簡単に手に入れることができなくなる。
 
・古い経済が崩壊しなければ、旧制度を改善するのに何年もかかるだろう。
 
・システムが崩壊した際に大衆を喜ばせるために現金を配る準備している。
 
・中央銀行はベーシックインカムのテストケースとしてシカゴを考えている。
 
・Qは言う「あなたが学ぼうとしていることを、恐れるべきではない。むしろ自由を自分の手に取り戻す決意を強く持つべきだ」
 
----------------------------------------------------------------------------------------------
要約ここまで
 
今回は今までのインテルで言われてきた、RVの開始とはちょっと違ったテイストです。
 
簡単に言うと、FRBが今月金利をあげると経済が崩壊して、そのことによってRVが開始する条件が整う、みたいな内容です。
 
そして、FRBが金利を引き上げた後に起きる混乱は、リーマンショックとバブル崩壊を足して、さらに2を掛けたような経済状況にもなりそうな感じがします。
 
インテルの今までのお話を聞いている限りでは、RVはともすると大量逮捕が起きた後、魔法の様にバラ色の金融システムが開始されて、みんなに1千万円ずつ配られる、みたいなイメージになるかもしれません。
 
しかしその反面、確かにインテルではもともと、新しい金融システムの導入には経済崩壊が必須で、その時のために3週間分の食料を買い込んでおいたほうがいいぞ、みたいなことも言われていました。
 
ただ、RVでの経済崩壊が過去のリーマンショックやバブル崩壊と違う点は、当座のために何らかのお金が配られる可能性があるということです。
 
今回もシカゴでテスト的にベーシックインカムが導入される話とか、過去には、まず14000ドル(日本円で150万円くらい)が配られるみたいなことも言われていました。
アメリカと日本は違うので、ひょっとすると日本のほうがもっと緩やかな崩壊になることも考えられなくはありませんが、RVの開始に伴う痛みは、ある程度覚悟することも必要かもしれません。
 
経済システムの崩壊は、決してインテルの十八番ということではなく、今は結構いろいろな経済専門家が予測しています。
 
アメリカのQE3と言われる量的緩和終了後の、まともな再生シナリオが実は描けていないため、いまだ経済のハードランディング(経済崩壊)を否定できないということがあります。そして、日本の異次元緩和についてもほぼ同様のこkとが言えます。
 
しかし、それらの経済専門家の予想と一つ違う点は、崩壊後は、新しい量子金融システムに置き換わって2度と前には戻らないという部分です。
 
もし今月、経済が崩壊したとしたら、その時に伴う一時的な混乱は必要な痛みと考えて、Qの言うように前向きに考えることが必要になるのかもしれませんね。
 
spiritual-lighter」2018-09-14 19:08:36NEW !


∞ 「経済システムの崩壊」の現実味が出てきたようですね。もし、そのイベントが起きたとしても同盟がそのままにしておくことはまず無いと思います。彼らはおそらくイベント時のあらゆる状況を想定しているはずですし、何年も前から2週間程度の生活物資やお金、燃料などを用意するようにと伝えていることを考慮すると、2週間の間に金融システムが量子金融システムに瞬時に移行するなどして金融経済を安定させるはずです。だから、そう深刻に考える必要はありません。つまり、金融システムの新旧移行は一瞬で終わり、量子金融システム専用のスタップが張り付くとい流れができているはずです。


(^_^)/ ヨウイシュウトウ ナンヨ
posted by: Michi&Mirai | spiritual-lighter | 19:56 | comments(2) | - | - |
インテルアラート (09/13)
∞  本日はジンバブエの話題が中心です。(^_^)

 


 
インテルアラート
2018年9月13日
 
 
イドリブの攻勢で、シリアは現在、まだ倒れていない。
 
トルコ軍は、イリブでの軍事拠点を増強して、シリア・イラン・ロシアの支援軍の進出を防いでいる。
https://www.reuters.com/article/us-mideast-crisis-syria-turkey/turkey-reinforces-military-in-syrias-idlib-after-ceasefire-call-fails-idUSKCN1LS2NO
 
RVが始まれば、ジンバブエ国民の借金はきれいに拭いとられる。
 
ジンバブエは、量子金融システムの下で、グローバル市場に参入すべく、新しい金/資産担保通貨の発行を開始するだろう。
 
ジンバブエは、豊かな天然資源を背景にした好況に沸くでしょう。
 
GESARAが発表されると、ジンバブエはそのうちワカンダ(マーベルコミックスに描かれている)になるだろう。
 

 
HSBCは最近、RVに備えてプライベートバンクのスタッフを増員した。
https://www.reuters.com/article/us-hsbc-privatebanking-asia/hsbc-to-bolster-asia-private-banking-headcount-double-client-assets-idUSKCN1LR2OL
 
HSBCはジンバブエ準備銀行のグローバル金融における会計士として中国の長老を任命した。
 
量子金融システムは準備完了。
 
RVは準備完了。
 
BRICSとカバールの地政学的戦争は終わりに近づいている。
 
----------------------------------------------------------------------------------------------
 
今日のインテルアラートは写真入りで、いつもより少し気合が入っています。(笑)
 
イドリブの攻略の話も出ていますが、カバールとの闘いの中で相当重要な位置を占めているのでしょう。
 
カバール側も例によってメディアを使って、停戦させようと必死に宣伝活動を繰り広げています。
 
裏がわかってしまうと「ああいつもの人権団体を隠れ蓑にしたワンパターンね」と思うのですが、主流メディアを信じ切っている人にはまだ通用するんでしょうか。
 
「もうばれちまってるぜ、カバール。いい加減に観念しろ!」 (あなたのお好きなヒーローのセリフでご想像ください(笑))
 
すみません、脱線しました。(笑)
 
ジンバブエの準備は着々と進んでいるようです。
 
マーベルコミックで描かれているワカンダという国のことは知らなかったですが、アフリカのブラックパンサーという黒人ヒーローの基地がある国で、正義の味方の象徴という設定みたいです。
 
ブラックパンサーはフルフォードさんがたまに引き合いに出していた記憶もありますが、本当に実在するんでしょうか。
 
マトリックスもそうですが、映画やコミックは微妙に現実を絡めたお話も多いですよね。
 
ワカンダも将来のジンバブエの姿を想定して描かれているということなのでしょう。
 
ブラックパンサーは映画もあって、今年の3月に封切られ、黒人の監督による黒人を主人公にした映画として、結構人気になっているらしいです。機会があったら見てみたいと思います。
 
イドリブ陥落、ジンバブエの新通貨発行、大量逮捕開始等が、前後して同時に起きそうな雲行きになってきています。
 
いろいろな出来事が一斉に起こった結果、一気にRVが開始、ということになりそうですね。
 
spiritual-lighter」 
 

∞ 「RVが始まれば、ジンバブエ国民の借金はきれいに拭いとられる」
 
RVが起きると、ジンバブエドルの価値は兌換紙幣として正当に評価されるので、国家の借金は全てゼロになります。当然国民もその恩恵をうけることになります。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | spiritual-lighter | 18:06 | comments(0) | - | - |