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薔薇の姉妹団による水瓶座の時代活性化瞑想についてのCOBRAインタビュー (後半)
∞  後半です。

 

 

薔薇の姉妹団による水瓶座の時代活性化瞑想についてのCOBRAインタビュー (後半)
2020年1月7日
 

DEBRA: いいですね。財政再建について少しお話ししたいと思います。人々はこれについて混乱しているようです。なぜなら、あなたは過去に、金融のリセットはイベントの時にのみ起こると言っていたのに、今はイベントの前に起こるという話があるからです。それで、それがどうなっているのか、最新情報を教えていただけますか?
 
COBRA: 光の勢力で起きていることは、古い金融システムを段階的に解体することを支持しています。なぜなら、光の勢力は、突然の崩壊があまりにも多くの問題を引き起こすことを理解しているからです。主な理由は、人々が準備ができていないこと、人々が宿題をしていないこと、地球の表面に十分な意識がないことです。ライトワーカーたちのサポートグリッドは、突然の金融危機のエネルギーを維持するには弱すぎる。
 
この水瓶座時代の活性化と同じように、古いシステムが徐々に解体されていくでしょう。そして、この分解には一定の時間がかかり、最終的なリセットが完了します。
 
DEBRA: 分かりました。最近、金融システムを安定させるために四時間ごとに瞑想をするようにとおっしゃっていましたね。特にドイツ銀行については、水瓶座時代の瞑想をするまでは、瞑想をするようにとおっしゃっていました。また、ドイツ銀行の破綻は1月15日頃に起こると予測されているとおっしゃっていました。では、現時点でドイツ銀行の破綻を遅らせることが重要であった特別な理由は何ですか。先ほどの混乱した衝突が起こらないようにするためですか?
 
COBRA: ここでいくつかのことを。最初のものは、システムをハードクラッシュし、次に完全に制御して電子マネーを導入することを望んだ派閥があります。この瞑想が防いでいたのはこのことです。彼らの計画では、今年の1月1日にこれを実行することになっていましたが、ご覧のように、これは実現しませんでした。彼らの計画は失敗したが、それはよいことです。これが、この瞑想が行われていた主な理由であり、今でも数日間必要です。
 
ドイツ銀行だけの問題ではない。それはまた金融システム全体についてのことです。私は、ドイツ銀行が1月15日に破綻すると言っているのではなく、まさにサイクルのピークであると言っていいだろう。正確には何が起こるか誰にもわからない。
 
DEBRA: その多くは私たちの集合意識の観点からその週末に何が起こるかによります。
 
COBRA: その通りです。
 
DEBRA: フルフォード氏は、債務に基づく経済から脱却するためには米国が破産しなければならないと言っていますが、それは正しいのですか。
 
COBRA: アメリカ政府が破産ということです、この全体的な債務バブルです。折りたたむ必要があります。これが財務リセットの始まりです。アメリカだけでなく、世界中で。これらはすべて折りたたまれます。しかし、先に述べたように、この崩壊は漸進的なものであり、突然の衝撃ではなく、解体に近いものになるだろう。なぜなら、突然の衝撃は、地上の住人がそれに耐えられないからです。人々は必要のない困難を経験することになります。
 
DEBRA: 地球上にこれ以上必要なものはありません。静かでソフトでゆっくりとした衝突になります。
 
COBRA: 穏やかとは言いませんが、深刻なクラッシュというほど激しいものではありません。
 
DEBRA: 分かりました。お尋ねしますが、二つの黒い貴族の派閥間の、債務ベースの金融システムか社会的信用ベースの金融システムかをめぐる争いはどうなっていますか。私たちが最終的に公正な金融システムを手に入れるために、彼らが支配権を放棄するには何が必要でしょうか?
 
COBRA: 私は以前、電子オンラインソーシャルスコア銀行システムを望む派閥が新年にかなりの力を失ったと言いました。多くの内部抗争、多くのいわゆる交渉が行われ、現在私たちが現在持っている負債奴隷制金融システムを推進している派閥が力を得ています。しかし、光の勢力も力を得ており、私たちは優位に立ち、システムは彼らの条件ではなく私たちの条件で崩壊するだろう。
 
DEBRA: 分かりました。これらの黒い貴族のファミリーをエネルギー的に支えているのは誰ですか、あるいは何ですか。
 
COBRA: キメラグループはプラズマ界にいて、多くのレプティリアンとドラコはプラズマ界とエーテル界にいて、一体となって動きます。黒い貴族ファミリーのトップ呪術師はそれらの生命体と直接接触があるか、儀式で呼び出すか、チャネリングしています。彼らはその週末に儀式を行います。彼らは自分のことをしたがります。
 
DEBRA: これはライトワーカーが多くのそれに対抗するために自らの儀式を行う必要がある非常に重要な理由の1つです。
 
COBRA: 私たちは光を持ち込みますが、彼らと戦う必要はありません。光を持ち込めば、なされる必要があることは何でも光がいます。
 
DEBRA: もちろん!ですから、水瓶座の時代瞑想に集中することは、その時だけでなく、週末を通しても重要です。この数日間、瞑想を強化することがとても大切だと思います。
 
では、もう少し財政状況に話を戻しましょう。中国は金で何を準備していますか。
 
COBRA: そうです、中国とロシアもゴールドを集めています。リセット後、ゴールドは新しい金融システムを部分的に引き受けることになるからです。ゴールドは新しい金融システムを部分的に支援することになり、中国とロシア、そして他のいくつかの国は、それに向けて積極的に準備している。
 
DEBRA: わかりました。少し触れたとは思いますが、この1月11日と12日の瞑想の重要性を人々に理解してもらうために、この点を伝えたいと思います。闇の勢力がこの占星術的な設定を使っているときに、どのようなハードクラッシュや金融リセットを試みるのか教えてくれますか。ハードクラッシュとはどのようなものですか。
 
COBRA: まず言わなければならないのは、闇の勢力が計画しているハードクラッシュのシナリオが起こる可能性は極めて低いということです。しかし、もしそれが起これば、銀行はすぐに閉鎖され、流通網は混乱し、人々は食料や電気へのアクセスを失い始め、大規模な暴動が起こり、そしておそらくご存じのように、闇の者たちは戒厳令を施行しようとし、地上の住人に対する支配を完全に強化するための口実としてこれを利用するでしょう。それについてはこれ以上説明する必要はないと思います。
 
DEBRA: わかりました。その選択肢や可能性に注意やエネルギーを注ぐのはやめましょう。あなたが言ったように、それが起こる可能性は非常に低い。
 
そういうことを心配している人もいるので聞いてみます。1930年代のドイツのように銀行が崩壊して、ひと塊のパンが100米ドルになるほどインフレーションが制御不能になり、国民が国の安定のためにナチスに頼ったように事態が悪化する可能性を示す指標はありますか。2020年にアメリカやドイツでこのようなことが起こる可能性はありますか、それとも今おっしゃったように、その可能性は極めて低いのでしょうか。
 
COBRA: ハードクラッシュは単なるハイパーインフレではありません。ハードクラッシュとは、銀行が閉まり、店が閉まり、流通チェーンが混乱したときです。私たちはまた、ハイパーインフレ、雇用の問題、散発的に働いている銀行、世界的に大規模な金融クラッシュ、1930年代に経験したもののようなメルトダウンオプションを持っています。そして一定期間それはあり得ます。
 
DEBRA: わかりました。特に最近の戦争では、第三次世界大戦などが話題になっていますが、闇の勢力は第二次世界大戦と同じように、世界経済を崩壊させ、世界的な戦争経済と人口減少によ って世界経済から引き出そうとしているのでしょうか?
 
COBRA: これは私がさっき説明したシナリオです。
 
DEBRA: 基本的には違います。
 
COBRA: 計画があるということですが、この計画はすでに何度も反故にされており、成功する可能性は極めて低いでしょう。
 
DEBRA: 光の勢力がどのような経済的リセットを計画しているのかもう少し詳しく教えてください。もっと柔らかくなるって言いました。普通の人はどのようにそれを経験するでしょうか。
 
COBRA: 光の勢力の金融リセットですか?
 
DEBRA: そうです。
 
COBRA: いくつかのことが起こります。第一に、あらゆる不正行為がマスコミを通じて明るみになります。大スキャンダルです。また、ドイツ銀行やJPモルガンを含む大手銀行のメルトダウンも予想されます。多くの大手銀行は倒産せざるを得ないだろうが、それは統制された状況と金融システムのルールの大規模な再構築になります。これは、かなり時間がかかるプロセスですが、かなり激しく劇的なものになります。これがいつも順調に行くとは思わない。避けられないショックがたくさんあります。これを完全にスムーズに移行することはできません。私たちは最も難しいシナリオを防ごうとしています。
 
DEBRA: その通りです。恩赦のようなものはありますか。
 
COBRA: 金融リセットの時点ではあります。
 
DEBRA: 金融システムで起きていることを具体的にどのように視覚化すれば金融システムを円滑にリセットできるでしょうか?
 
COBRA: スムーズな遷移を視覚化できます。このシステムが誰にでも公平な新しいシステムへと変貌していくのを目にすることができます。それが基本的な目標です。
 
DEBRA: 瞑想をしている間に視覚化したいものに役立つからです。2週間分の備蓄をして、リセットに備えて体を鍛えるという話は前にもありましたが、どうすれば精神的にリセットに備えることができるでしょうか。衝撃を受けたり、物資がない状態で捕まる可能性が高い主流の人々を、どうすれば支援できますか。
 
COBRA: まず一番大切なのは、自分の内面的な導きに従うこと。そして、内的指導を怠らず、内的指導に従うことで、内的指導に触れることができます。そして、時には、あなたの信念体系や周囲の人々の信念体系にとって都合の悪い状況を、内面的な指針が導いてくれるでしょう。それは練習問題ですね。
 
あとは、他人のドラマに巻き込まれないことも大事です。なぜなら、振動的に平均以上に上昇し始めると、人々のドラマの魅力となるからだ。ここで重要なのは、関与しないことです。新しいエネルギーは非常に強力で、人々はそれに対処できなくなるので、人々は気が狂うだろう。ですから、あなたは自分の中心にとどまり、自分の周りで起きている狂気に巻き込まれないようにしてください。
 
DEBRA: あなたは自分の内面的な指導とのつながりについて多くのことを話していますね。しかし、誰もが共感できることだと思うのですが、時に難しいこともあります。特に、これらのスカラー兵器やそのようなものに対して私たちが受けている干渉に関しては。特に現在、エネルギーが混沌としており、多くのライトワーカーが実際に攻撃されている状況について、何か提案はありますか?どのようにそれを管理し、どのように内部ガイダンスにアクセスするかについて、何かアドバイスはありますか?
 
COBRA: 最もシンプルで実用的な方法は、毎日自然の中で時間を過ごすことです。自然の中で毎日30分から一時間があれば、かなり助かります。そのための時間がないとは言わないでください。そのための時間を作ることができます。現在のように世の中の健全さを保つことは最優先事項の一つです。
 
DEBRA: 自然があるところは大好きです。今のお話で思い出します。自然があるところに行くのは大切です。ありがとうございました。コブラ、もう少し時間があれば、神聖な女性性のエネルギーに関連する質問をしたいと思います。
 
神聖な女性性の女神のエネルギーをどうやって生活に取り入れることができますか?
 
COBRA: まず第一に、そこでの女神のエネルギーと個人的な内なるつながりを育むことです。それにはいろいろな方法がある。ブログにたくさん掲載しています。人々は女神とつながる独自の方法を持っていて、探せば見つかります!
 
DEBRA: ライトワーカーが個人的に定期的にこれを始めたら、それは大衆意識に影響を与えますか?
 
COBRA: もちろん、それは大衆の意識に影響を与えるでしょうが、光の勢力によって観察されたのは、十分な数の人々がそのつながりを作っておらず、そのつながりを作るための努力をしていないということです。
 
DEBRA: まさに挑戦です。しかし、それは非常に重要であり、私はあなたが言ったように、ただ心を込めて認めること、女神を呼ぶことは非常に強力なことだと思います。そして、これは男性にも言えることです。私の経験からも分かるように、一度あなたが女神のエネルギーを具体化すると、穏やかで愛に満ちた優しさと同時にとても強力な力の組み合わせを突然感じるのです。あなたはそれに同意しますか?
 
COBRA: まったく同感です!
 
DEBRA: もちろん。バラの姉妹団について少し話しましょう。あるいは、このようなグループを作り、維持することの重要性について、特にこの時代の私たちの歴史の中で、実際に話していただけますか。多くの団体が分裂や欠席などの問題を抱えています。どのようにして私たちのグループを成長させ、彼らを調和させて活発にさせることができますか。
 
COBRA: まさに 「姉妹」 という言葉が意味するように、人々、特に女性はお互いに姉妹であり、それは女性がお互いに対して持っている古い信念体系やパターンを超越することを意味します。だから、競争相手ではなく姉妹のように振る舞うことが必要で、それが問題の半分を解決することになる。
 
残りの半分の問題は、グループ内に十分な女神のエネルギーが存在し、そのグループが磁気のボルテックスとなって他の人々を引きつけることで解決される。ですから、私のブログやその他の情報源を通じて与えられた瞑想やその他の実践を通して、これらのグループに関わるすべての人が、日常生活の中で積極的に姉妹愛の原則を具体化し、女神のエネルギーをグループの中に取り入れることを意識的に決定するということです。
 
DEBRA: メンバーはこれらの原則をすべて理解し、何が起こっているのかを非常によく知っていなければならないと思いますか、それとも、オープンな心と姉妹精神を持って参加できるのでしょうか?
 
COBRA: オープンな心を持って行動するなら、それはとても良いスタートです。
 
DEBRA: 私たちが話していたことや地球上で起きていることを誰もが理解しているわけではありません特にライトワーカーの多くは物事の暗い面について話したくないと言っています。変化をもたらしたいと思っている女性や男性を招き入れることができるでしょうか。彼らはその理由を理解していないかもしれないが、変化をもたらしたいだけなのです。
 
COBRA: それが基本です。
 
DEBRA: 仮想グループの作成にも影響がありますか?
 
COBRA: 可能性はありますが、私たちは物質界にいて、物理的な行動が非常に重要だからです。仮想グループは精神面にとどまり、物理面にはあまり影響しません。これは闇の勢力のトリックの一つです。彼らは精神的なネットワークを作りました。インターネットは光側によって作られたが、闇の勢力はインターネットを悪用して、人々を物理的な生活とは関係のないアイデアの世界や人工的なソーシャルネットワークの世界に完全に没頭させている。仮想グループは惑星の状況にほとんど影響を与えません。
 
DEBRA: 本当ですか。では、それは私たちの時間の価値さえないかもしれないし、マイナスの影響さえあるかもしれないのですか?
 
COBRA: マイナスの影響はありませんが、実際に会うことのできる小グループを形成することで、そのエネルギーをより効果的に使用できます。
 
DEBRA: バラの姉妹団はどうすれば国境や言葉の壁を越えてエネルギー的につながり地球上の光を最も統一された形で支えることができるでしょう?
 
COBRA: グループで集団瞑想をしたり、必要があればネットで交流もできます。全国規模での会合を持つことも考えられますし。
 
DEBRA: エーテル界でつながることはできますか。もちろん、出来るとは思いますが。
 
COBRA: もちろん瞑想を通して誰とでもつながることができます。
 
DEBRA: 私たちが 「女神の渦」 をやるとき他のグループがやっている 「女神の渦」 とつながりますか?
 
COBRA: はい、特にそれが同じ瞬間に行われる場合、それは非常に強力であり、エネルギーグリッドを非常に助けることができます。
 
DEBRA: 会う度に渦を巻くことが重要ですよね?
 
COBRA: はい。
 
DEBRA: ありがとう!私のグループでは「ああ、そうしなければならないのか、私は疲れた」が好きなことがあるので、その重要性を強調したいと思います。
 
COBRA: そうですね、人は時々疲れて何かをしたくないと思いますが、この疲れは克服しなければならない障害にすぎません。なぜなら、本当に非常に重要なことをするとき、その障害を克服すると、驚くべき結果が得られるからです。
 
また、この水瓶座の時代瞑想には時間がかかりすぎると不満を言う人もいます。一部の人にとっては朝の午前1時ですが、大晦日の深夜まで待つことができるなら、自分の将来のタイムラインを決定する出来事のためにさらに1時間長く待つことは簡単にできます。その価値はあると思います。
 
DEBRA: もちろんです。東海岸の友人に話したら、彼女は「まあ、ちょっと遅いし、代わりに週末に何か別のことをしようかな。」と

か、私は「いいえ、この時間にしなければならない!」とか言っていたので、できるだけ多くの人に応援したいと思っています!
 
COBRA: 土曜日から日曜日までの週末で、翌日は仕事に行く日ではありません。問題ないはずです。
 
DEBRA: もちろんです。15分か20分です。人生で最も重要な20分、15分かもしれません。
 
COBRA: はい、その通りです。
 
DEBRA: 別れる前に最後の質問を。30年もの間、光を手にして瞑想してきたライトワーカーたちの中には、希望を失っている人もいます。ベテランのライトワーカーたちに何が言えますか。
 
COBRA: 私が言いたいのは今年2020年は希望をもたらしているということです。私たちは資源を消耗した激しい戦争の長い期間を経験しました。しかし、今年は実際に、一部の人々がすでに感じることができる新しい宇宙的、銀河系的エネルギーをもたらしています。そのエネルギーに触れることで、間違いなく体験できるでしょう。私たちの活動はそのエネルギーを拡大し、より身近なものにしてくれますし、1年を通して私たちが行っているすべてのことが私たちをさらに身近なものにしてくれるでしょう。

これでエネルギー的に待たされた時間は終わりですね。
 
DEBRA: もちろんです。さて、人々は2020年のイベントを望んでいるので、それに向けて作業しましょう。コブラ他に何か付け加えることは?
 
COBRA: はい。私たちが活動を開始したまさにその瞬間に参加して、準備ができていると思う人に知らせてください。ソーシャルメディアを使ったり、電子機器を使って言葉や口コミを広めることもできます。
 
これは私たちがこれまでに行った中で最も影響力のあることの一つかもしれない。
 
ありがとうございます、光の勝利!
 
DEBRA: 光の勝利!女神は水瓶座の時代を望んでおり、それは水瓶座の時代です!
 
ありがとうコブラ!
 
インタビュー終わり
 

∞ 「うお座の時代から水瓶座の時代への移行は、何世紀もかかる過程です。そして今、私たちはその移行のピークにいます。この瞑想の目的は新しい時代への移行を促す」
 
今回の瞑想によってクリティカルマスを達成すれば、水瓶座の時代への移行が早まって、私たちの社会は望むべく社会へと大きく変わっていくようです。移行後は私たちの社会を根本的に変え、実際にはまったく新しい進化のサイクルに入っていきます。
 
それは以下のような変化になります。
 
1.社会の振動周波数であり、本物の愛と本物の支援と現在の人々とは異なる相互理解に満ちた社会へと変容していきます。
 
2. 自分のハイヤーセルフ、魂とのつながりを認識することによって意識レベルのさらなる向上が起きます。
 
3. 宇宙全体が、多くの太陽系に住む多くの異なる種族を持つ生きた存在であり、地球文明と他の星の種族との間に活発な接触があるという理解が広まっていることから異星人との交流が活発になります。
 
「クリティカルマスに達するとタイムラインをずらすことになります。タイムラインは川のようなものです。惑星事象の川は特定の方向に向かっています。クリティカルマスに達したら川の向きを変えます」
 
私たちの瞑想によってクリティカルマスを達成すれば、私たちの望むべきタイムラインへの分離が起きるようです。
 
「クリティカルマスを達成できなければ、ブレークスルーはありません。しかし、多くの人が瞑想に参加することは間違いないので、私たちは世界の出来事に大きな影響を与えるでしょう。しかし、クリティカルマスに達しなければ、タイムラインの根本的な変化は起きない。私たちが望んでいるような大規模な改善はないでしょう」
 
この場合、私たちの望むべき未来が遠のくことになります。ですから、日本時間で1月12日の日曜日の午後3時11分から始まる世界同時瞑想に是非とも参加して下さい!
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | 働かなくてもいい社会を実現するには? | 22:46 | comments(0) | - | - |
薔薇の姉妹団による水瓶座の時代活性化瞑想についてのCOBRAインタビュー (前半)
∞  1月11日の瞑想と金融リセットの実際に関する重要な記事です。結構長文なので2分割です。(^_^)/

 

 

薔薇の姉妹団による水瓶座の時代活性化瞑想についてのCOBRAインタビュー (前半)
2020年1月7日

 

 
DEBRA: こんにちは。私は米国の薔薇の姉妹団のリーダーのデブラです。今日は来る1月11日6時11分GMT、地域によっては12日となる水瓶座の時代活性化瞑想について話していただくことを嬉しく思います。
 
日本時間はこちら↓

 
薔薇の姉妹団はこの瞑想をとてもよく支援しています。この瞑想をできるだけ多くの方が行うことの重要性を明確にして、強調するためのたくさんの質問をいただきました。
 
では始めます。ようこそコブラ、そしてインタビューに応じていただきありがとうございます。
 
COBRA: この瞑想を行うことは重要です。ブレイクスルーを生む本当の機会なので全ての方に参加していただきたいです。
 
DEBRA: その通り。興奮している多くの人たちがいます。あなたはこの瞑想を水瓶座の時代活性化と呼んでいますが、私たちはすでに水瓶座の時代に入っているのではないのですか。水瓶座の時代とは正確には何でしょうか。それは黄金時代と同じでしょうか。
 
COBRA: うお座の時代から水瓶座の時代への移行は、何世紀もかかる過程です。そして今、私たちはその移行のピークにいます。この瞑想の目的は新しい時代への移行を促すことです。
 
この黄金時代あるいは水瓶座の時代は、多くの先見の明のある人たちが新時代について何世紀にもわたって見てきたもので、この惑星の表面で社会を根本的に変え、実際にはまったく新しい進化のサイクルに入っていきます。これは多くの人が期待していたことであり、実際には起こらなかったことですが、今こそ本当の変化が可能になってきているのです。
 
COBRA: 素晴らしい。では、人々が視覚化するのを助けるために、瞑想によってどんな世界が引き起こされるのですか。水瓶座の時代の典型的な一日はどんな感じですか。
 
COBRA: 現在の社会の姿と水瓶座の時代が始まった後の社会の姿には多くの違いがあります。大きな違いの1つは社会の振動周波数であり、本物の愛と本物の支援と現在の人々とは異なる相互理解に満ちた社会です。
 
もう1つの違いは、自分のハイヤーセルフ、魂とのつながりを認識することです。
 
第三の違いは、この宇宙全体が、多くの太陽系に住む多くの異なる種族を持つ生きた存在であり、地球文明と他の星の種族との間に活発な接触があるという理解が広まっていることである。これはよくあることです。
 
私たちは銀河社会に参加し、平均的な日は今の私たちが経験している日とは全く異なるものになります。今のように定期的な仕事をするために、生き残りをかけて奮闘する必要はもうありません。自分の内面的な指針に沿って毎日を生きていくという全く新しいパラダイムが生まれ、毎日の最高の目的が何であれ、それは日によって全く異なります。
 
DEBRA: おお。では、アクエリアスとアトランティスの時代との関連性はあるのだろうか。人々はアトランティスで集団瞑想を行いましたか、もし行ったとしたら、それは出来事の流れを変えるのに役立ちましたか。
 
COBRA: アトランティスには3つの段階があります。アトランティスの最初の段階はプレアデスでした。二つ目のアトランティスはプラトンが大西洋で話していたものです。そして三つ目は私たちが向かっているニューアトランティスです。
 
大西洋の真ん中にあった第二のアトランティスでは、黄金時代と似た生活をしていた時期があり、集団瞑想をする人が多かったのです。他の宇宙種族とのオープンなコンタクトがあり、これは復活します。
 
DEBRA: それは楽しみですね。この瞑想によって、クリティカルマスに達した場合、平均的な人はどのような影響を受けるでしょうか。そして、それらはすぐに起こりますか、それとも時間とともに起こりますか。
 
COBRA: クリティカルマスに達するとタイムラインをずらすことになります。タイムラインは川のようなものです。惑星事象の川は特定の方向に向かっています。クリティカルマスに達したら川の向きを変えます。
 
まず、その影響は小さく、ほとんど目立たないだろうが、時間がたてば、この川の方向転換は非常に大きくなり、どのように物事が発展するかを実際に決めることができます。例えば、現在のタイムラインではイランとアメリカの間で戦争があります。新しいタイムラインでは、その戦争は起こらない。これは、状況がどのように変化するかを示す一例にすぎません。
 
そしていつか地球上の全ての人の日常生活に劇的な変化が起きます。時間軸をより良いものに変えることができれば。
 
DEBRA: それ自体が瞑想をする動機なのです。この瞑想のためのクリティカルマスを達成できなければ何が起こるでしょう。
 
COBRA: クリティカルマスを達成できなければ、ブレークスルーはありません。しかし、多くの人が瞑想に参加することは間違いないので、私たちは世界の出来事に大きな影響を与えるでしょう。しかし、クリティカルマスに達しなければ、タイムラインの根本的な変化は起きない。私たちが望んでいるような大規模な改善はないでしょう。
 
DEBRA: 効果はありますがクリティカルマスを達成するよりも少し遅くなります。
 
COBRA: クリティカルマスを達成すれば待ち時間を大幅に短縮できます。クリティカルマスに達しなければ、ほんの少ししか待ち時間は短縮されません。
 
DEBRA: 分かりました。さて、この瞑想についてあなたがブログに投稿したいくつかの事柄について、いくつか具体的に説明しましょう。「大人数で同時に瞑想をすると、集団意識が変わります。今日起こっていることは全て地球上の人々の意思決定のベクトルの総和です。毎日77億人が意思決定をしています。この自由意志ベクトルの塊の中に一貫した信号を一瞬入れることで何が起こるかを変えることができます。」とおっしゃっていましたが、このプロセスがどのように機能するのかもう少し説明していただけますか。
 
COBRA: 前にも言ったように地球上には70億人以上の人々がいますがそのほとんどは盲目的にマスメディアや自分の経済状況に従っています。しかし、彼らの自由意志を利用している人の数は少なく、惑星の状況に影響を与えるために到達する必要がある一定の数の人がいることが科学的に証明されています。この数は惑星の人口の二倍の平方根で、現在約12万人です。全ての人が100%効率的に瞑想を行っているわけではありませんので象徴的な数字の144,000を使っています。この人数が同じ時間に同じ空間で瞑想すると一貫したシグナルが発せられます。レーザー光のような信号のことです。惑星意識の分野でレーザービームの信号があれば指示を出して自由意志の川を走らせます。ある方向にそれを移動させ黄金時代を視覚化しているならこのように川を移動させているのです。
 
物理的な変化が必要な場合は、これとまったく同じタイミングで行う必要があることを理解することが重要です。物理的な面は空間と時間の法則に支配されています。物理的な変化が必要な場合は、まったく同じタイミングで変化を起こす必要があります。
 
だからこそ、瞑想のタイミングが非常に重要なのです。地球上の誰もが同じ瞬間に瞑想することはとても重要です。2時間後にやっても、クリティカルマスにカウントされません。
 
DEBRA: 私はあなたがその点を指摘してくれたことを嬉しく思います。なぜなら私たちが取り組んでいる科学があるからです。あなたが言ったように実際の物理学です。
 
では、これらの自由意志ベクトルは太陽系からのプラズマ場と相互作用しますか。それが出来事の経過を変える共鳴を生み出しますか。
 
COBRA: 今起きていることは基本的に、太陽系からのプラズマ場が大衆に影響を与えているということです。大衆は自由意志を使っておらず、潮流に反応しているだけなのです。当時の占星術の配置を詳しく説明したので人々はそれに反応します。しかし、もし自由意志を使ってレーザーのような信号をプラズマ干渉パターンに入れるなら、結果を決定することができる。実際に黄金時代に向けて結果を形作ることができる。
 
DEBRA: 具体的には、地球上で起きていることに関連して、金融市場や児童虐待ネットワークの露出にどのような影響があるのでしょうか?
 
COBRA: 何が起こるかというとプラズマの干渉パターンが金融システムの引き金を引く瞬間にグリッドに信号を入れると金融システムに最大の影響を与えることができます。システムの不正をすべて明らかにすることができます。不正が周知の事実となるとき、システムは変わる必要があります。
 
もし私たちがそれを公正な金融システムに変えたいと思うならば、それは物理の法則に従って進まなければなりません。
 
DEBRA: 私は、あなたが言及した児童虐待ネットワークにも取り上げたいと思います。これらの新たな情報開示やその他のことで、あなたは最近のインタビューで、人々はこうなるだろうと述べ、「非常に怒っている」という言葉を使いました。私たちに何ができるでしょうか。明らかに子どもたちはバラの姉妹団の中心部にいますが私たち全員がこの状況や他に起こりうる混乱を和らげ安定させるために何ができるでしょうか。女神のエネルギーがこれにどう役立つか説明できますか。
 
COBRA: 女神のエネルギーとはバランスをもたらし、調和をもたらし、癒しをもたらすエネルギーであり、もし可能な限り多くの人々がそのエネルギーを地球のエネルギーグリッドに送ることができれば、地上の住人を落ち着かせることができるようになります。これこそが私たちがこの変化を無傷で、あまり暴力を受けずに生き抜くために必要なものなのです。
 
なぜなら、現在抑圧されているこの怒りは、解放され、抑圧された男性的原理であり、覚醒した女性的原理の存在によってのみ癒されるからです。女神のエネルギーとは人々を落ち着かせることができるエネルギーなのです。通りで人をランダムに殺したりするのではなく、情報に基づいた賢明な行動をとるようになるのです。
 
DEBRA: いいですね、わかりました。あとで、神聖な女性性についても話したいと思います。ここで少し話を続けましょう。どのようにして児童虐待ネットワークを暴露することで、黒い貴族のファミリーは支配を放棄することになりますか。
 
COBRA: 彼らに支配の放棄を強制するのではありません。これは第一段階にすぎません。ですから、地上の住人の間に、児童虐待の存在やその程度についての十分な認識があれば、そうした人々がマスクの陰に隠れることはますます難しくなるでしょう。それは暴露の問題であり、暴露がクリティカルマスに達したとき、人類の意識分野で十分な暴露があるとき、光の勢力は物理的な行動を取り、それらの人々を逮捕することができます。
 
DEBRA: この事実の一部を明らかにするよう人々に勧めているのね。
 
COBRA: この事実の全てをです。
 
DEBRA: そうですね。最近、多くのソーシャルメディアがアカウントを閉鎖するという問題が起きているし、Twitterでは特定の情報を得るために召喚されることがある。あなたは、これらのソーシャルメディアプラットフォームのいくつかで、私たちが本当に真実を話しても安全だと思いますか?
 
COBRA: 理解しなければならないのは、我々は戦争の中にいて、戦争では何も安全ではないということです。それは選択、個人的な選択の問題だ。私は誰かに彼らの意志に反して何かをするように強制するつもりはありませんが、私はその人たちが露出されるべきだと言いたいです。時間です。
 
DEBRA: はい。もちろん、日常的に使用する保護プロトコルも提供していただきました。瞑想はとても重要なので、そのタイミングに戻りましょう。あなたはそれがいかに重要かを話し続けている。なぜ私たちはこのような占星術的な配置で行うのでしょうか。そして、占星術的配置は何をしますか。占星術的配置によって、私たちを支援する光の勢力への道が開くのか。
 
COBRA: 先ほど言ったように、これらの占星術的配置は太陽系全体のプラズマ干渉パターンであり、非常に強力な占星術的配置があると、その瞬間に起こったことは何倍にも拡大されます。
 
レーザーのような信号があるとその瞬間何倍にも拡大されます。そして、この特定の配置は、暴露に対して非常に有利である。この土星と冥王星のコンジャンクションは多くのことを明らかにします。それは他の配置より多くを暴露することができ、さらに惑星の爆発的な混合と重要なサイクルの終了と新しいサイクルの開始がある。
 
私たちはまさにニューエイジが始まりうる地点にいるのです。
 
DEBRA: そうですね。あなたがブログで言ったことを引用します。先ほどおっしゃっていた「まず1月10日に半影月食があり、非常に緊張した硬いエネルギーパターンを作り出す。そして1月11日には、天王星とエリスが直接回転し、これまで抑制されていた惑星のクンダリーニのエネルギーを大量に放出する。1月11日は非常に強力な時系列の日であり、過去数十年間で、この惑星の運命を変えた1月11日に起こった四つの強力な出来事があった。そのうちの二つです。1992年1月11日の11:11のゲートの開放と1996年1月11日のアルコンの侵攻です。そして1月12日には土星と冥王星の強力なコンジャンクションが起こり、世界の金融システムにひびが入ります。」です。
 
この週末にいろいろなことが行われているのに、なぜこの瞑想が行われているのか(ここアメリカにいる私たちの多くにとっては、11日の夜です。)、なぜ週末に起こっているすべての側面の中でその特定の時間が行われているのですか。なぜその時間が選ばれたのですか。
 
COBRA: 光の勢力は、世界中で瞑想する人の数を最大にするために、特定の時間を選んでいます。彼らは米国だけを見ているのではありません。彼らは特にアジアの人々を考慮に入れている。中国やその他のアジアの国々や世界中に非常に強力な瞑想グループがあります。この時間は、エネルギーグリッドの状況や、瞑想する人の最大数に最も影響を与えると予想されています。
 
DEBRA: 11か11:11に関係あるの?ここアメリカでは「わあ、私の時間は1:11、私の時間は11:11です。」と言いますが、そのようなエネルギーが作用するのでしょうか?
 
COBRA: そうですね。
 
DEBRA: 1月10日の月食が非常に緊張した、厳格なエネルギーパターンを生み出すと、この状況報告の中であなたも言及されていますね。このことは私たちにどのような影響を与えるでしょうか、そしてその日、私たちは自分自身を守るために何かする必要がありますか?
 
COBRA: 強いエネルギーが誘発されることに注意してください。アストラル界にはたくさんのエンティティが飛び回っています。ストレスが多いかもしれません。マスコミに衝撃的なニュースがあるかもしれませんね、そういうことなら何でも。落ち着いてそして集中してください。
 
DEBRA: ありがとう。それから、2020年から13回とおっしゃいましたが、13回とはどういう意味ですか。
 
COBRA: 会合周期とは太陽の中心から見たときに2つの惑星が実際に出会うサイクルのことです。もしあなたが今太陽のところにいて惑星を見ているとしたら2つの惑星がコンジャンクションするか出会ったときに1つになったりするのはシノドと呼ばれています。惑星が太陽系の周りを公転しているとき同じ惑星の最初のミーティングと2番目のミーティングが出会うまでには一定の期間があります。これは 「会合周期」 と呼ばれています。そして、今年、私たちは13を持っています。重要なものは13個でしょう。通常、一年には一つか二つしかありません。
 
これは今年の重要性を強調しているだけです。もう一つ興味深いのは、1月10日から13日までの週末に、これらのサイクルのうちの四つまたは五つが発生しているということです。
 
DEBRA: それは知らなかった。これは非常に強力です。ゴールドは1996年に米国に持ち出され、1996年のドラコ侵攻に備えて地下基地の資金として使われたとおっしゃいましたが、1996年の1月11日の侵攻と、この1月11日の瞑想と水瓶座時代の活性化には関連があるのですか。
 
COBRA: 金が1996年にアメリカに渡ったとは言っていません。ゴールドは第二次世界大戦後にアメリカに渡ったのですが、極秘の取引プログラムに投入されたのです。その取引プログラムを通じて得られた資金は、1946年から1996年にかけて大規模に建設された地下軍事基地の建設資金に充てられました。この地下基地のネットワークは1995年に完成し、1996年の1月11日にドラコ侵攻が始まりました。
 
24年後の今、私たちはこの傾向を積極的に逆転させている。私たちはその侵略を終わらせようとしています。
 
DEBRA: 私たちは瞑想を通してそれを行っているのですか、それとも入ってくる全ての光を使って?
 
COBRA: 光の勢力は1996年以来、この侵略に対抗するために積極的に活動してきましたが、今では光の勢力の活動が見える地点に近づいていて、瞑想、活性化によってそれを示すことになります。
 
DEBRA: 他の2つの1月11日の出来事は地球の運命を変えましたか?
 
COBRA: いいえ。
 
DEBRA: 聞いてみなきゃ!また、「1月13日から17日までの取引週間は、金融市場の状況が本格的な危機に突入する可能性が最も高い時期だ。1月13日月曜日9:30 AM (東部標準時) にニューヨーク証券取引所がオープンしたときの星図を見ると、土星と冥王星とセレスの四つのコンジャクションが太陽の裏側にあることがわかります。」とおっしゃいましたが、これについて、また、米国の大衆意識がどのような影響を受けるかについて、もう少しお話しいただけますか。なぜニューヨーク証券取引所に焦点を当てるのですか。
 
COBRA: ニューヨークは地球上で最も重要な金融の中心地です。J.P.モルガン本部があり、ニューヨーク証券取引所があり、ニューヨーク連銀があり、これらはこの世界的な金融危機がどのように解明されるかを決定づける3つの主要機関です。
 
ニューヨーク証券取引所のオープニングの瞬間はちょうどその四つの惑星のコンジャクションの占星術的影響が頂点であることは興味深いです。したがって、それは非常に強力な瞬間になるでしょう。そして、何が起こるかを言うことはできません。私たちは、確率について話しています。私たちは未来を見ることはできないが、私たちは傾向を見ることができ、私たちはサイクルを見ることができ、その週はとても興味深いでしょう。
 
DEBRA: そのようですね。コブラ、この瞑想は、昨年の11/11に行った 「シルバー・トリガー」 瞑想とエネルギー的に関連していますか。もしそうならどのようにですか。この二日間の 「1」 と「11」エネルギーを通じたつながりはありますか?
 
COBRA: 実は11月11日の瞑想は、このための準備でした。それは光の勢力の計画でした。興味深いのは、11月11日の瞑想では太陽と水星のコンジャンクションがあり、実際には太陽と水星のトランジットであり、水星は今年の1月11日に太陽に戻ってくるということです。この2カ月間、水星はあることを繰り返し、彼を太陽に連れ戻し、再び世界の金融システムにスポットライトを当てました。
 
DEBRA: そうですね、それでループ全体ができたのですね、興味深いです。この地球で何が起こったのか。前回私たちがこのような強い星の構成を持っていたとき?1999年8月11日のグランドクロス蝕にて。
 
COBRA: 1999年8月11日、巨大な次元間ポータルが開き、ドラコ侵略の流れを逆転させました。1996年から1999年の間、闇の勢力は地球を攻撃し、ここに来て力を得ました。この強力なスターゲイトは流れを逆転させ、それ以来彼らは力を失っている。これは2年後に明らかになり、彼らが作った9/11は強さの印ではなく、彼らの弱さと絶望の印だった。
 
彼らはある時点で、人々が調査し、すべてが明らかになることを理解していたので、選択肢はありませんでした。それは、彼らが1999年に戦争、銀河系戦争に負け始めたことを意味します。
 
DEBRA: 水瓶座の時代の瞑想は1999年の占星術と密接に関係しているのでしょうか?
 
COBRA: そうです。私たちは銀河の物語の最後の章を書き始めています。
 
DEBRA: 最後の章は?
 
COBRA: 最後です。
 
後半に続きます。
 

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崩壊寸前の金融システムに私たちの瞑想で引導を渡せ (12/28)
∞  「We Love Mass Meditation」からの翻訳記事です。(^_^)

 


 
崩壊寸前の金融システムに私たちの瞑想で引導を渡せ
2019年12月28日
 

毎年のように「今年は金融崩壊が起こる」「秋には経済危機が起こる」などと言われていますが、それは起きていません。なぜなら闇の勢力がそれを阻止するため、残っているリソースを大量につぎ込んで何とか金融システムを維持しているからです。
 
しかし、現在の負債ベースの金融システムは長くは持ちません。

2020年1月13日から1月17日までの週では、金融市場で本格的な金融危機が生じて現在の金融システムがメルトダウンする可能性が非常に高くなります。
 
1月13日(月)9時30分(EST)のニューヨーク証券取引所の取引開始時には、太陽・土星・冥王星・セレスの4つがぴったりとコンジャンクション(合)を形成し、土星が地球から見える太陽面の背後に位置します。
 
1月15日前後にドイツ銀行の崩壊を予測している人たちがいます。
 
金融アナリストのマーチン・アームストロングは、市場周期を研究した結果、1月18日・19日あたりの経済に対する信頼感(市場マインド)は最低点に達するとしています。
 
この流れに先立って、2020年1月12日15時11分から全世界同時「水瓶座の時代瞑想」が実施されます。
 
1月10日から12日にかけて数多くの重要なアストロジー的配置が起きます。1999年8月11日のグランドクロス日食以来最強のアストロジー的事象です。瞑想はいつでもできますが、特別な効果を発揮するように天体の配置がそろうタイミングはほとんどありません。この機会を絶対にものにしなければなりません!
 
COBRA:強力な星の配置が起きることによる効果は、単なる迷信ではありません。実際の科学です。太陽系のプラズマフィールドに起きる共鳴です。全ての人に影響します。現実形成への影響に関してのFRBによる研究内容なのです。同様のことが、各惑星にも発生します。惑星の配置は、世界経済に現実的な影響を与えます。 そして、1月に起きることは巨大です。
 
1月11日には、天王星とエリスがともに順行します。これによって、いままで抑圧されていた地球のクンダリーニのエネルギーが解放されます。クンダリーニのエネルギーが解放されると人々は闇の勢力の抑圧に対して立ち上がります!
 
2018年11月11日以来、パリの女神のボルテックスは全人類に継続的にクンダリーニ活性化を起こしています(イエローベスト運動)。そして銀河のセントラルサンのエネルギーもクンダリーニを活性化していてそれにより香港、チリ、ペルーは不安定化しています(台湾会議の内容)。ここに天王星とエリスが順行することで、いままで抑圧されていた地球のクンダリーニのエネルギーもさらに解放されます。
 
これで闇の勢力の抑圧に対して人々が立ち上がる準備完了です!
 
また1月11日はとてもパワフルなタイムライン上の日で、過去数十年間で1月11日に地球の運命を変える強力な事象が4回発生しました。その内の2つを挙げると、1992年1月11日の11:11の扉が開いたこと、そして1996年1月11日のアルコン侵攻です。
 
1月11日は重要なタイムラインとなる日です!
 
そして12日には37年ぶりに土星と冥王星が極めて強力なコンジャクション(合)を形成して、それが南のノードで発生すること、さらに太陽、水星、セレスとのコンジャクションなども相まって、その効果が増幅されて、現在の借金ベースの金融システムバブルを崩壊させる針として機能します。
 
つまり、人々のクンダリーニのエネルギーが活性化されて抑圧に対して立ち上がる気満々になったところで、膨れ上がった金融システムバブルに一気に針をさす感じです!
 
ちなみに、11月11日のシルバートリガーの際にトランジットを起こした水星と太陽の組み合わせが、今回はコンジャクションという形をとります。
 
そしてなぜ集団瞑想という手段をとるのかについて、先日のインタビューでのCOBRAの発言を引用します。
 
C:多くの人に今回の瞑想に参加していただきたい。その理由を簡単に説明します。大人数で瞑想を同一時間に行うと、大衆の意識が変わります。地球で起きていること全てが、大衆意識の反映です。現在起きていること全てが、77億人の地球人が行っている日々の意思決定のベクトルの総計です。ある瞬間に一貫性のある信号を自由意志のベクトルの全体の塊に送れば、結果を変えることができます。それを、やっているのです。ですから視聴されている多くの方々に、この瞑想への参加を支援していただいて、クリティカルマスに達したいのです。だから1月11日・12日に瞑想を行って、地球周囲の意識信号フィールドに強い信号を与えようというものなのです。これが、金融の状況や金融システムに影響を与えます。バブルがはじけるときです。金融システムのハードクラッシュが必要だと言われていますが、それは違います。金融システムは、新たなシステムへのリセットに向けてコントロールされた形のクラッシュに導く必要があります。引き続き、食べ物はちゃんと手に入れたいでしょうし、車の運転も必要でしょうし、ドラスチックなカオスを生じさせるのではなく変化の過程を過ごしたいはずです。
 
「集団瞑想って何?」という方は↑のリンクを一度読んでみてください。一回読めば、集団瞑想についてのイメージが変わります。
また、集団瞑想にはマハリシ効果といって、瞑想をしていない人たちの意識も変えるような影響力があります。これは決して他人の自由意志を踏みにじるようなものではありません。むしろ闇の勢力が用意しているどっちもどっちな選択肢しかないところに、もっと良い選択肢が追加されるだけです。人々は完全開示、ファーストコンタクト、新しい現実、新しい金融システム、より良い生活条件が提示され、大半の人は自分の自由意志でより良い現実を選択するでしょう。
 
さらに、集団瞑想は統一された意識、一貫したエネルギーで行うため、地球の量子フィールド(エネルギーフィールド)を人類の力でコントロールすることができます。集団瞑想に 144,000 人が参加すれば、地球のエネルギーフィールドを変えられます。地球の状況を変えることができます。人数が多ければ多いほど、その影響は大きくなる!
 
瞑想の参加者の人数が地球の状況に影響を与えるクリティカルマス144000人に達することは非常に重要です。光の勢力(レジスタンスムーブメント、銀河連合)は、地上の人類が精神的に成長することを待っているわけではありません。プラズマトップレット爆弾という報復措置があるため、地上に介入できないだけです。
 
光の勢力(レジスタンスムーブメント、銀河連合)が何もしてくれないと思っているなら、過去3回実際にクリティカルマスに達したときのことを思い出してください。
 
2017年2月
エーテル界解放報告 ~ PFC-JAPAN OFFICIAL

2017年8月
統一瞑想報告 ~ PFC-JAPAN OFFICIAL

2019年1月
天の気泡 ~ PFC-JAPAN OFFICIAL

今年11月11日に行われたシルバートリガーの結果報告記事では、このようなことが書かれていました。
 
「クリティカルマスには達しなかったので、光の勢力は思っていたような方法での金融システムへの直接介入はまだできませんが…」
 
逆に言えば、クリティカルマスに達すれば、光の勢力が地上に直接介入できるということです。光の勢力は高度な量子コンピューターを使用して、ニューヨークにあるJPモルガン本社にある世界の銀行システムをハッキングして、新たな金融システムを導入します。
 
重要なことは、特別な惑星配置の日に、集団瞑想を行い、地球のエネルギーフィールドに影響を与えて、金融システムを新たなシステムへのリセットに向けてコントロールされた形のクラッシュに導くことです!
 
引き続き水瓶座の時代瞑想の拡散活動よろしくお願いします。年末最後の土日です。
 
特に日本からは3連休のど真ん中1月12日(日)午後3時11分からと非常に参加しやすいものになっています。新たな時代に向けて、日本から変化を起こすかつてないチャンスです。待っているだけでは何も始まりません。水瓶座の時代という人類の黄金時代を私たち自らの手で引き寄せるために、この集団瞑想について拡散していただけると嬉しいです。
 

∞ 「We Love Mass Meditation」とは地球解放を目的とする光の勢力「レジスタンスムーブメント」の広報であるCOBRAのブログ「The Portal」と、地球解放を行っている光の勢力を支援するための集団瞑想を告知しているブログです。
 

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COBRAインタビュー 2019年12月22日
∞ コブラとベンジャミンフルフォード両氏への同時インタビューです。

 


 
COBRAインタビュー
2019年12月22日
 
水瓶座の時代起動のためのコブラとベンジャミンフルフォードへのインタビュー

H:皆さんこんにちは。星野です。今日は2019年12月20日。いま、わくわくする時期にいます。1月に水瓶座の時代を起動する集団瞑想を行います。本日は、この瞑想と金融システムの現状について、ベンジャミン・フルフォード氏とコブラ氏の2名の特別ゲストにお伺いします。
 
コブラ、本日はありがとうございます。
 
C:お招きありがとうございました。
 
H:ベンジャミン、ありがとうございます。
 
B:お招きありがとうございます。
 
H:視聴者から数多くの質問をいただいています。それでは早速、金融システムの現状についてお伺いします。ベンジャミン、実体経済の現状について、どのようにご覧になっていますか。どれほど悪い状態なのですか。
 
B:それはどの部分に関する内容かによって、誤解が生じる質問だと思いますが、米国は脱工業化社会なので輸入に対する支払いに苦労しています。ですが、米国はいまだにドル紙幣の印刷(発行)と準備通貨をコントロールしています。 米国がやっていることは、数兆ドルもの札を刷ってそれを自分の配下にある株式市場に供給し、株式市場をいかがわしい金のマネーロンダリングに利用し、システムが破綻しないようにしているのです。
 
しかし、そのいかがわしいお金の裏付けとなる現物の生産がありません。ですから、全体のシステムが崩壊するのは時間の問題です。そこで、中国に対してもっと物を買わせようと必死になっていますし、トランプは中国が米国から毎年200兆ドル相当の購買を行うとか言っているのです。それが無ければ、米国は先がない。ですが私は、米国は破産しなければいけないと言ってきました。というのも、米国は240年間に渡り戦争状態でしたし、機能不全の社会になっているのですから。機能不全のシステムは、再起動が必要です。米国人を解放する必要があります。
 
H:その通りです。ありがとうございます。 コブラ、何か付け加えることがありますか。
 
C:この金融システムはかなりの長い期間続いてきました。カバールにとっては、地上の住人をコントロールする手段としてとても有効でした。ですが、いまエコシステムに構造的な不整合が拡がってきており、それに気づく人が増えています。この気づきによって、旧システムの崩壊を加速化させます。これが現在起きていることです。米国の一般人はまだ、株式市場は絶好調で完璧だと思っており実際のシステムの核心で起きていることに気づいていません。この点について本日少しお話します。
 
H:ありがとうございます。 ベンジャミン、金融ジャーナリストとしてのご自身の経験からして、マスメディアで洗脳されてダウ株価指数を見て判断するのは止めて現実経済の状況を理解するにはどうしたらよいでしょうか。
 
B:現実の工業生産を知るには、財とサービスの貿易収支を見る必要があります。それ以外の指標は、実際の船の運航数を表すバルチック海運指数のような実体経済の1000倍の数値となるようなデリバティブのような統計に基づいています。実際の貿易の状況や人々の生活状況は、一人当たりGNP(国内総生産)中央値と呼ばれるものを見ることです。つまり、中央値以上の人が半分で、それ以下の人が半分となる点です。例えば、カナダでは8万ドルで、米国では1万5千ドルが中央値です。 しかし、一人当たりGDP(国民総生産)をみると米国人の方が金持ちに見えます。つまるところ、自分と家族が以前と比べて生活が良くなったのか悪くなったのかで判断すべきです。
 
H:コブラはどう思われますか。何か付け加えることはありますか。
 
C:はい。それが、実際に現状の核心部分です。 現在の金融システムは、実物取引に基づくものではありません。資本主義のシステムに基づくものではないのです。高度なコンピュータープログラムによって作られた理論値に基づくものです。全てのデリバティブ、すべての株式市場、更にはすべての財務省証券でさえも全て、コンピューターの内部で存在する概念に過ぎないのです。
 
経済状態は、実体の総生産を反映していません。 それが問題の核心です。来るべき経済崩壊では、地球の金融システムが新たな方法で実体を基礎とするものに回帰することです。ここ2世紀の間の特に第2次世界大戦後から続いている怪しげなお金ではないものへの回帰です。
 
B:正直言って、本当の問題は1971年、いやその前から始まりましたが、1971年には金が排除されました。ドルの金本位制が廃止されたのです。 その時から、米国が貧困に向かい、米国民の99%が貧困層になっている。日本では、米国が日本のシステムの解体を強制した1985年に貧困への道に突入しました。実体ベースのシステムを取っている中国のような国では、まだ順調な経済状態が続いています。
 
H:お答えありがとうございました。ベンジャミンにお伺いします。コブラが山下ゴールドについてブログで何度か言及しています。 山下ゴールドについて何かご存知ですか。その目的は何ですか。
 
B:はい、山下ゴールドはずっと前に存在しません。実際の山下ゴールドのことです。
 
ウィルビー(Willoughby)という人がいます。コブラ、ゴールドの戦士という本を是非読んでください。そちらを読めばよくわかります。
 
C:はい、その本は知っています。
 
B:実際の山下ゴールドは、シティーバンク、ブラックイーグルトラスト等に使ってしまいました。 ずっと前にそれは無いのに、インドネシアや中国や韓国やアジアのそれ以外の洞穴に金が貯蔵されているという話を何度も聞かされています。 でも、その証拠は全く見たことがありません。10年間何度も証拠を出せといっています。それらの地域の上空を飛んだり、ゴールドが存在すると言っている人と話したりしました。ゴールドの前にこの新聞紙を置いて写真を撮ってくれと言いました。 そこにある証拠を出してくれと。
そこにあると言い張るだけで、私には見せてくれませんでした。証拠がありませんが歴史書を見るとローマ時代には金と銀をアジアに売って、アジアからスパイスや陶器やシルクを買っていました。ですから、理論的にはそこにゴールドは存在します。でも、公表されているもの以外に証拠を見たことがありません。中国もロシアも金準備を急速に拡大してます。一方、米国は金準備があると嘘をついていますが、その証拠がありません。
 
C:山下ゴールドは、中国やフィリピンやマレーシアやインドネシアなどのアジアから搾取したゴールドで、それがフィリピンに輸送されて、次に米国に輸送されました。そのゴールドは、地下基地建設のための資金源とするために金融取引プログラムに投入されて、それが地下基地建設に使われました。これらの地下軍事基地は、世界のドラコ侵入の準備のものでした。それが米国で起きたのです。はい、山下ゴールドはとっくの昔に無くなっていいます。フォートノックスのゴールドも同様に、とっくの昔になくなっています。 ロスチャイルドはゴールドもありません。現物のゴールドを持っているのは中国だけです。中国はゴールドで何かをする準備をしています。
 
B:BISにはまだ金が幾分かあると聞きました。そこで、BISにコンタクトして証拠を求めました。ゴールドの所有者から委任を受けてゴールドの返還を求めたところ、もちろんBISはそれが出来ませんでしたし、返還を拒絶しました。 ドラコの侵入の類のことはわかりませんが、地上にいるジャーナリストとして言えることは、この問題はスイスのBISやワシントンDCやニューヨークのFRBに加えて、やや小ぶりになるもののECBや日銀への裁判上の証拠により検証ができるものと言えます。
 
これらの機関は、政府の所有ではありません。米国政府のでも、日本政府でも、ヨーロッパのどの政府にでもありません。欧州中央銀行も政府所有ではありませんし、スイス政府はBISに対して何の権限もありません。 となると、地上にいる人物としては、軍がBISを攻撃する必要があるといえます。 いまの悪夢を変えたいのなら、FRBを攻撃するというよりも部隊が物理的にFRBやBISや欧州中央銀行や日銀を占領することが必須です。
 
C:それについて言うと、これらの場所に黒い貴族の家系が個人の軍隊を有しており、彼らが傭兵を抱えているので、実行するのは簡単ではありません。
 
※BIS (Bank for International Settlements、国際決済銀行)
※ECB (European Central Bank、欧州中央銀行)は、ユーロ圏19か国の金融政策を担う中央銀行。
※FRB (Federal Reserve Board, FRB、連邦準備制度理事会)
 
B:それは、わかっています。彼らとはいろいろとやり取りしてきたので。彼らに対しては、人々が貧乏になれば、卵を産むガチョウを殺しているのと同じことだからと説得してきました。彼らの多くは、私の言っていることに同意してくれました。我々は、悪いやつらを除去して地球を救う寸前であることを彼らに伝えました。

だから、我々を支援してくださいとか退いてくださいということを申し入れました。我々は、悪者を取っ捕まえようというのではなくて、地球を救おうとしているのです。でも、彼らは退こうとはしません。となると、他には選択肢はありません。奴らをどかすしかありません。
 
H:米国の高官は嘘をついていて、ある時期に金の話が公表されるのではないかと思います。
 
B:もう一つ要注意な内容は、1月31日に米国政府が次回の支払い時期を迎えることです。現時点では、支払いが出来る見込みはなさそうです。あれこれとトライはするでしょうけど。解決策が見つからないと言っているわけではありませんが、いま我々がやろうとしていることは、奴らが金を集めることが出来ないようにして1月31日に偽りの政府を破綻させることです。
 
C:この件は、ずっと続いてきている問題です。 負債のシーリングは何度も何度も引き上げられており、債務のリストラが行われています。それが、借金ベースの経済の核心的問題です。裏では帳簿を適当にいじって、問題を来期に先送りする。
 
B:そうです。石油の代金も払えないし、輸入の債務の支払いができない。ここで我々が手段を実行できれば、彼らを切り落とすことができるけど、奴らも必死になっている。我々の戦略は機能しているけど、奴らはトランプにメキシコの石油を搾取させたいとして頑張ったけど、ベネズエラの石油の搾取も失敗した。奴らは、グリーンランドを乗っ取ろうとしたし、北朝鮮との平和条約も締結しなかったのは北朝鮮がゴールドを渡さなかったからです。奴らはいま必死になっている。ニッチもさっちもいかなくなっている。だから奴らは危険だけど、選択肢が本当になくなりつつある。
 
C:その通りだと思います。それがまさに1月に起きることです。つまり、強力な星の配置が起きることによる効果は、単なる迷信ではありません。実際の科学です。
 
太陽系のプラズマフィールドに起きる共鳴です。全ての人に影響します。現実形成への影響に関してのFRBによる研究内容なのです。同様のことが、各惑星にも発生します。惑星の配置は、世界経済に現実的な影響を与えます。 そして、1月に起きることは巨大です。
 
B:私が知っていることとしては、先物取引について記事を書いていた際にトレーダーが自分のチャートの月のサインを検討していたことです。これは何ですかと聞いたんです。 彼らが言ったことは、満月では人々のトレーディングの挙動に影響を与えると信じている人がいるということで、それで私もそう思っているということでした。
 
実際、それで取引をするのかどうかに影響を与えています。星のことは信じたり理解したりしていなくても、実際に月やサイコロジーとは関係性が生じます。全員がある日にあることが起きるという合意ができると、本当にそれが起きます。
 
占星術を信じても信じなくても、それをやると決めれば、それが起きます。それを理解したり信じたりする必要はありません。それでか、いま申し上げておきます。
 
C:まさにその通り、だから1月11日・12日に瞑想を行って、地球周囲の意識信号フィールドに強い信号を与えようというものなのです。これが、金融の状況や金融システムに影響を与えます。バブルがはじけるときです。金融システムのハードクラッシュが必要だと言われていますが、それは違います。金融システムは、新たなシステムへのリセットに向けてコントロールされた形のクラッシュに導く必要があります。引き続き、食べ物はちゃんと手に入れたいでしょうし、車の運転も必要でしょうし、ドラスチックなカオスを生じさせるのではなく変化の過程を過ごしたいはずです。
 
B:ペンタゴンを説得している内容は、英連邦や、カソリックの世界をコントロールしたP2フリーメーソンや、全ての中国人に対して、米国経済について組織化されたリストラを実行する合意と、軍事産業施設の民需産業転換の合意を得ることです。
 
米国人は、秘密の技術のいくつかを放出して必要な支払い手段を賄おうとしています。そこで、私たちは1月にトップレベルの陣容を会合を持つ予定にしています。我々はそれを推進していますし、皆さんもそれに同意してくれていますが、そこで足かせとなるのはトランプの背後にいる人たちや、BISやスイスの人たちです。いま現実問題言えることは、彼らが主要な足かせであるということです。
 
C:BISは、中央銀行の中央銀行であって、トルロニア家という黒い貴族の家系に牛耳られています。彼らは、そのコントロールを手放しません。一定の暴露と一定の気づきがあれば、手放さざるを得なくなるでしょう。暴露すべき主要な内容は、彼らが児童虐待ネットワークをやっているということです。来年になれば、それが大事件となるでしょう。
 
B:FBI統計を研究したところ、毎年4万人の子供が米国で消えています。他国と比較してはるかに多い人数です。自分のためなら何でもやる奴ら。そしてやっていることが見つからないように隠している。そうです、その内容こそが、奴らにとどめを刺す内容です。奴らから連行して権力を奪う方法です。ですが、奴らもそう簡単にはどかないでしょう。
 
C:人々は実際何が起きているのかを知ればものすごく怒るはずなので、これが起きると思います。
 
B:我々は、名前も知っているし場所も知っているし首謀者も知っている。多くの者がすでに殺されたり逮捕されたりしているけど、とっても不思議なのは人物が特定できないようにCGが多用されているので、メディアに登場する政治家の実在の真偽を見分けるのがとても難しくなっている。世界のメディアの画面上でだけ登場する偽の人物を暴露する必要がありますね。大手メディア会社をシャットダウンして、ごまかしのCGを使って実際には生存していない者を生存しているかのようにつくろっているやつを止めさせないといけません。ジョージ・ソロスについては、きちっと確認済みです。
 
それ以外の人については、証拠があるとの確証はありませんが、TVで、誰々が逮捕されたとのニュースがありますが、実際に肉眼でそれを確認した人がいるのでしょうか。単にCGを使ってごまかしているだけではないですか。
 
C:メインストリームメディアは、単に偽情報です。そこには真実はありません。真実を知りたいなら別の情報源を探すしかありません。
 
B:だから、軍が大手メディアの本社を占領しないのです。
 
C:時期が来れば、それは起きます。
 
B:コブラ、他に何かありますか。
 
C:多くの人に今回の瞑想に参加していただきたい。その理由を簡単に説明します。大人数で瞑想を同一時間に行うと、大衆の意識が変わります。地球で起きていること全てが、大衆意識の反映です。現在起きていること全てが、77億人の地球人が行っている日々の意思決定のベクトルの総計です。
 
ある瞬間に一貫性のある信号を自由意志のベクトルの全体の塊に送れば、結果を変えることができます。それを、やっているのです。ですから視聴されている多くの方々に、この瞑想への参加を支援していただいて、クリティカルマスに達したいのです。星野さんから他にも我々にまだたくさんの質問があるはずですが。
 
B:今回は最後の質問にしてください。他は1〜2週間後の別の機会にします。
 
H:最後の質問です。ベンジャミン、ホワイトドラゴンソサエティーは、約100兆もの国際決済ファンドを保有しているというのは本当ですか。
 
B:いいえ。ホワイトドラゴンソサエティーは、現実世界の金融システムを実際にコントロールしている人たちに対して、貧困をなくさせて環境破壊を止めさせることです。100兆ドルというのは、単に不換紙幣です。
 
必要としていることは、この地球の運営方法を変えようとする集団の意思決定であり、それができれば、100兆ドルにごく近いものを入手するのと同じです。最終的には、人類の意思決定、特に金融業界で指導的地位にいる人たちの意思決定次第であって、貧困をなくし環境破壊を無くし、人類を平和裏に宇宙に送ることについての大量キャンペーンに資金を拠出することです。
 
地上の人たちと同様にトップの地位にいる人たちもともに、クリティカルマスに達する人たちがこの瞑想をともに行えば、実現可能だと思います。本日はありがとうございました。
 
C:ありがとうございました。ご視聴ありがとうございました。また次回お会いしましょう。
 
H:皆さんありがとうございます。

Victory of the Light!
 

∞ 「・・強力な星の配置が起きることによる効果は、単なる迷信ではありません。実際の科学です。・・太陽系のプラズマフィールドに起きる共鳴です。全ての人に影響します。現実形成への影響に関してのFRBによる研究内容なのです。同様のことが、各惑星にも発生します。惑星の配置は、世界経済に現実的な影響を与えます。 そして、1月に起きることは巨大です。・・1月11日・12日に瞑想を行って、地球周囲の意識信号フィールドに強い信号を与えようというものなのです・・多くの人に今回の瞑想に参加していただきたい。その理由を簡単に説明します。大人数で瞑想を同一時間に行うと、大衆の意識が変わります。地球で起きていること全てが、大衆意識の反映です。現在起きていること全てが、77億人の地球人が行っている日々の意思決定のベクトルの総計です。・・ある瞬間に一貫性のある信号を自由意志のベクトルの全体の塊に送れば、結果を変えることができます。それを、やっているのです。ですから視聴されている多くの方々に、この瞑想への参加を支援していただいて、クリティカルマスに達したいのです」
 
コブラが時折、瞑想会に参加するように進める、集団瞑想の必要性がよく理解できます。(^_^)


(^_^)/
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COBRA 2019年台北アセンション会議ノート その3 (12/05)
∞ 台湾 アセンション会議二日目です。

 


 
COBRA 2019年台北アセンション会議ノート その3
2019年12月5日
 

2日日目 
 
ファイナルカウントダウン
地球のリセット
 
コブラはここ数日で新しい情報が出たので、プログラムを変更予定だと言った。今日の会場の様子である過程を始めるかどうかを決めると。

 
新地球
 
地球は一番高度な生命体の居住地域となる。今までは銀河の犯罪者だけが、地球にやってきていた。この状況が終了すると神聖な地球となる。地球は技術と自然が調和した星になる。技術は私たちの生活を楽にするものであって、スピリチュアルな目的にあうことが大事。
 
ここでドラゴングループのライトマンダラ開発者から素晴らしい技術の紹介があった。
 
ライトマンダラ社は2012年から、アセンションの過程で有効となる一番難しいものを扱っている。パルスしているものが調和させる、そして保護するフィールドを作っている。以下特に3つの商品が紹介された。
 
1つ目はステラ―ワンドと言われるもので、13次元にあたる4000万㎐の周波数を発し、アセンション後のライトボディの活性化の準備ができる。
 
2つ目はエレメントアクティベーターというもので、ライトマンダラ社とロシア、日本の科学者によって開発された。まだ試作段階である。超電動のシリカ(ケイ素)をベースにしてとても強度の強いパルスを放っており、アクティベーターの上に乗せた水晶のエネルギーを拡大して、エネルギーをあまり感じない人も感じられるほどになるそうだ。また、飲料水が入っているペットボトルをアクティベーターの上に置くと、水の分子を私たちの身体に合うような形に変える。アセンション後、私たちの身体はカーボンからシリカに私たちの身体は変化する。
 
最後に、ハーモナイザーと呼ばれる商品が紹介された。自分がベストの時期(若い時期)の白黒写真を用意して、その前にハーモナイザーを置いて使うと、空間全体に一番ピークだったときの共鳴を空間に放つものである。まだ試作段階であり、販売していない
 
準安定社会の崩壊
 

今までは抑圧ベースの社会であり、緊張などの一定のベクトルが生じる。持続不可能なエネルギー。これが常に人間社会に存在していた。熱した水が蒸発する原理のように、物理的に社会の崩壊は決まっている。
 
今、銀河セントラルサン(以降GCS)がこのシステムの中にエネルギーを注いでいる。量子レベルで流入量がとても多くなっている。
 
闇の勢力はHARRPやスカラー等の技術を使いそれを阻止しようとしているが、GCSのエネルギーは量子レベルで浸透するため、闇の勢力は阻止できない。また量子レベルから起きていることを闇の勢力が変えようとすると、逆にGCSからのエネルギーを強めてしまう。今、皆が昔と比べて忙しいのはこの大きなエネルギーがシステムの中に入ってヒートアップしているため。このエネルギーがはやくなればなるほどシステムのコントロールは難しくなる。今は第二段階にいる。第三段階にはいると目にみえるかたちになる(マスコミ、社会)今はそこに非常に近い第二段階の地点。
 

 
金は中央銀行が全部盗んだ。でももうそれは無い。全部は見せかけのショー。
 
(上図において、真ん中より左側の下り階段のようなグラフは闇の勢力がリソース(地下のスカラーや秘密宇宙計画)を使って社会をコントロールしようとしていた部分。真ん中の一番落ち込んでいる部分はそのリソースを使い果たした部分。直後の右側の登り階段の部分が「見せかけのショー」の部分。)
 
・クラッシュ前の兆候→ニュース(今までの見せかけへの怒り)
             →二極化現象
                    →気候変動のニュース
 
様々な過程の中でクラッシュ直前には色んな症状がでる(例;フランス革命やローマ帝国崩壊直前)
 
金融システムの不安定化
 

 
はじめは小さいものだが、止めることはできない。
GCS(グレート・セントラル・サン)からのエネルギーの強い流入の影響で、人々は今までのようにテレビを見てビールを飲むような毎日の状態に満足できない状態になっている。チリやペルー、香港で不安定化している。これには2つの要因がある。
 
1つはGCSの活動で人々のクンダリーニのエネルギーが活性化されている。光の勢力も地球に入るこのエネルギーを調整している。今この強いエネルギーは自動的に入ってきている。
 
もう一つはパリでレジスタンスの巫女が行った地球のクンダリーニ活性化で、イエローベスト運動の先がけとなった。クンダリーニのエネルギーと抑圧された社会のエネルギーの交点でクラッシュが起きる(上図の赤い線と黒い線の交点)。赤い線はGCSからのエネルギーが入ってきていることを示している。
 
量子金融システム
 
SSP(秘密宇宙プログラム)は1930年ドイツから始まった。その目的は人類をコントロールするため。
 
1934年に個人の金(ゴールド)を回収したものをSSPの資金源とした。ペーパークリップ作戦によって米国に渡ったナチスが今の闇の勢力のバックボーン。山下ゴールドを使ってドラコニアンを侵入可能にするための地下基地を建設。1950年代にSSPがそれを拡大。

世界で400もの基地がある。もっと資金がいるので個人から税金を搾取している。政府の税収25%〜50%がSSPの資金源に流れている。隠されている事実として、人々はドラコ帝国の資金源として奴隷のように働いている事実がある。アメリカでは毎年1兆ドルの金がSSPに使われている(氷山の一角)
 

 
宇宙にはダイヤモンドでできた惑星がある。ダイヤモンドと金が貴重とされているのは地球だけである。それは地球が隔離状態であるからだ。他の星では貴重でもなく普通にあるもの。
 
山下ゴールドの山下はカバールとつるんでいた。アジア全体(マレーシア、中国、フィリピン)から金(ゴールド)を盗んでいた。第二次世界大戦後、カバールはフィリピンから米国へ金を運んだ。カバールはそのゴールドを売却して利益を得て、地下基地ネットワーク建設のための資金とした。
 
(タイにある盗んだ金の写真、船で米軍がフィリピンから金を運んでいる写真、カバールが札束を盗んでいる写真)?
 
米国のニクソン大統領のとき、金本位制が廃止された。金本位制では固定されていて、操作がしにくいため。紙だけなら好きなだけ操作できる。1980年からはペーパーマネーから電子マネーに変化。電子マネーには紙さえもなく、あるのはコンピューター上にある数字のみ。JPモルガンの本部にそれがある。RM(レジスタンスムーブメント)はJPモルガンのメインコンピューターにハッキング可能。1970年代からハッキングしていた。1977年アンドロメダに交信、これが初期段階。
 
RMは量子コンピューターをイベント後すぐに使用可能。コブラ曰く量子コンピューターというより量子シミュレーターと言えるそうだ。これはインパルスに基づいて、量子フィールドに影響を与える暗号化システムである。
 

システムの不安定さは2019年の9月の時点で今までのソ連崩壊、9/11、リーマンショックよりも高い過去最大レベルであるが、マスメディアでは報道されていない。パニックにしないため、マスメディアのトップに賄賂を渡して、報道しないようにしている。
シルバートリガーによって今、中央銀行は大大大パニック(ここ数か月間)。中央銀行は倒産寸前。ロスチャイルドは怖がっている。ちなみにFRBが介入しても機能しないほどになっている。クラッシュが起きた時、地下基地に逃げるつもりだった。
 
イエズス会は暗号通貨を用いることで自分たちのタイミングでリセットを行おうとしている。イングランド銀行の総裁マーク・カーニーはイエズス会の教育を受けた人物である。また11月11日に中国中央銀行は暗号通貨についての情報を公表した。イエズス会の計画はうまくいかないだろう。
 
イベントの兆候がマスコミに出だしている。7年前にコブラが言っていたことを、今、銀行家が言っている。カバールのトップは金融システム崩壊の話題でもちきりであり、物理的な金を取り戻そうとしている。マスコミで金融関係についての尋常ではない情報が多く流れ出した時が、イベントが間近であることを察知する手段である。
 
クラッシュとイベントは同時期に起こり、RMがメインコンピューターに侵入して、銀行が1,2週間閉まる。そのタイミングでは静かにしていてください。古い社会が終わるだけなので。
 
【質問回答】
 
コブラ:カバールも量子コンピューターの開発をしているが、その性能は原子的なものである。(光の勢力の量子コンピューターとカバールのそれは)自分のいまのパソコンと20年前のパソコンの性能差くらい違う。
 
コブラ:昔の中国の宮廷の人達(ドラゴンファミリー)とアマテラスは関係は無い。アマテラスは別の血統。明の時代にブラックドラゴンファミリーが日本に来た。グリーンドラゴン(1930年にナチスにコンタクトした人たち)は、20世紀に光の勢力ではない存在とコンタクトした。
 
コブラ:5G通信を使う携帯をお持ちの方は後で来てください。5Gが使える環境で試したいことがあるため。
 
コブラ:ドラゴンファミリーは東西に多く存在していて、カバールに対する金融をカットする、つまりお金の流れを断ち切る役割をしている。カバールはそのシステムを維持するため、毎日30億かかる。ドラゴンソサエティーのホワイトドラゴンが、カバールのお金の流れをカットすることに成功した。
 
コブラ:豚インフルエンザ等のできる対処法は、しっかりとした意図のマスメディテーション
 

 
2日目の昼食休憩中に、ポジティブなアンドロメダの無人シップが会場の上空に現れました。このシップは、会議参加者に支援とヒーリングのエネルギーを送っていて、金融リセット作戦に関与するアンドロメダ艦隊に所属するものです。
 
水瓶座の時代
 
2020年は特別な年になる。今までは退屈な年だったが、とてもおもしろい年になる。
 


 

来年で重要なサイクルが終わる→木星と冥王星のサイクル(600年のサイクル。前回は14世紀。その時はテンプラーの活動(木星、土星、冥王星がくっつく)で革命が起きた。
 
元々の銀行システムはテンプラーのアイデアでテンプラーがつくった。
 
来年は占星術的にも金融の完全な革命がある年。
 
色々なサイクルが一点で交わる時がある(ここ20年は大きなものはあまりなかった。1999年のグランドクロスくらい)
 
ちなみに2012年12月は騒がれていたが、特に寝ていても問題ないくらいのものだった。
 
土星と冥王星のサイクル(37年サイクル)で大きなシフトが起きる(二つ前は1947年、CIAができた年。)このエネルギーはすでに感じられるかもしれない。人類にとって幸運なのはこれに600年くらいの単位で木星が加わること。これはとても良い現象。
 
今、ばらばらになっていたカバールの派閥が協力してひとつの協約をつくろうとしているが、それらの密約が隠せない、露呈するようなエネルギー。
 

 

 
2020年の占星術的な大きな出来事のひとつ。太陽から見て、二つの惑星が重なることをミーティングという。(ラテン語でサイノー。)2020年は多くの惑星がミーティングする。だいたいは年に1〜2つ(2019年はひとつ)だが、2020年は14個もミーティングするとても貴重な年である。それらの現象は、太陽系のすべての惑星に影響する。もちろん地球にも。2020年は太陽系がとてもアクティブになる。ソースから、どんどん巨大なエネルギーが送られてくる。
 

 
2020年のアスペクト日程
 
2019年
12月26日 日食 やぎ座と4 °、木星とコンジャンクション。
 
2020年
1月11日 土星冥王星の新サイクル 22°でやぎ座とコンジャンクション、土星と水星とセレスとタイトなコンジャンクション。土星と冥王星がコンジャンクション。それらの南ノードと冥王星の南ノードがやぎ座と20° となり、土星の南ノードがやぎ座と23°。半影月食天王星とエリスが順行
 
1月26日、20 木星とエリスがスクエアー#1
3月22日から7月1日 土星がみずがめ座に。
4月4日 木星と冥王星の新サイクル。やぎ座と24°でコンジャンクション。冥王星とエリスの南ノードでスクエアー#2 やぎ座と23°
6月14日 冥王星とエリス スクエアー#2
6月21日 かに座0°と日食(夏至)。木星と土星と冥王星がゆるやかなコンジャンクション。背後で火星と海王星がセクスタイル。
6月30日 木星と冥王星がコンジャンクション
11月12日 木星と冥王星がやぎ座22°で最終コンジャンクションまた、土星ともコンジャンクション。
12月11日 冥王星とエリスがスクエアー #3.
12月14日 完全日食
12月17日 土星がみずがめ座に入る
12月18日 太陽が銀河中心とコンジャンクション
12月19日 木星がみずがめ座に入る
12月21日 木星と土星が、みずがめ座0° でコンジャンクション牡羊座の火星がやぎ座23°で冥王星とスクエアー。
2020年のアスペクトについての解説
2019年
12月26日 やぎ座日食
2020年
1月11日
・土星と冥王星が37年ぶりにコンジャクション
・太陽、水星、セレスがコンジャクション
・5つの星がコンジャクションとなり、完全に並ぶ
・同時に土星と冥王星が水平に並ぶ
・海王星が反対(クンダリーニのエネルギー)
・パワフルなトリガー(水瓶座時代のトリガー)
・水星と太陽のコンジャクション(11月11日のシルバートリガーという特別なエネルギー、太陽と水星のトランジット)
・イベントに対しての方向性が決められる
・過去2世紀4回主要な出来事があった(うち2回については未公表)
1992年(アクティベーションの日)、1996年(アルコン侵攻)
・水瓶座時代に向かう
・前日には月食もある
 
1月26日
冥王星とエリスのスクエア
隠れていたものが出てくる
3月22日から7月1日
土星が水瓶座に入る、これにより地球に初めて水瓶座のエネルギーが入る。占星術的に土星は水瓶座がホーム。
4月4日
木星と冥王星の新たなサイクル。金融システムに対してものを起こし、ショックを与えるチャンス。
6月14日
冥王星とエリスのスクエア2回目、隠されていたことがもっと出てくる。
6月21日
夏至
6月30日
木星と冥王星がコンジャクション、大衆がパワーをつける。
11月12日
木星と冥王星のコンジャクション
12月11日
冥王星とエリスのスクエア3回目
12月14日
皆既日食、生きているカバールにさらにプレッシャーがかかる。
12月17日
土星が水瓶座に入る
12月18日
銀河中心と太陽がコンジャクション
12月19日
木星が水瓶座に入る
12月21日
冬至、本格的に水瓶座の時代が始まる。
愛の銀河ウェーブ

光の島の3つの段階
 
目覚めるにはインプラントをとるブレイクスルーが必要。目覚めた人たちにイベントに備えての再覚醒のプロセスが必要。一般人はフットボールを見てビールを飲んで過ごし、ライトワーカーは相変わらず喧嘩をして過ごしていたとしても、イベントは起きる時は起きる。その時に誰もが、大大大ショックになる。そのショックによる大混乱を緩和するために、バイオレットフレームの瞑想で浄化し続けることが求められている。イベント前にも数人はコンタクトをする人はいるだろう。(他の人に伝える役)
 
今の地上の最覚醒層に一定の信号が送られて、ソウルファミリーの内部メモリーの活性化が起こる。
 
イベント時にはプレアディアンがそれぞれ個々人の中の内部メモリーの活性化を行う。しかしショートカットは無い。それぞれ内面のワークは必要。
 
ソウルメモリーを活性化するのが第一のミッションで、ソウルファミリーの記憶を思い出し、光の勢力の指導のもと光の島をつくる。アイランドオブライトはイベントのとき始まる。
 
第二段階は実際に光の島に住む段階である。
 
第三段階には光の勢力が直接コンタクトできるエリアになる。イベントとポールシフトの間の期間に光の島が建設される。クリティカルマスの光の島ができると、ポールシフトが安定化する。ポールシフトの時、地球の光のエネルギーグリッドは残るようにしなければならない。
 
インプラントの除去のプロセスはとても強烈だが、その後はすべての幻想がなくなる。
 
インプラントがなくなると、銀河のファミリーと再会する。
 
質疑応答
 
コブラ:台北の地下基地は35億人収容可能。アジアのなかの集結地。(中国、マレーシア、シベリア等)
コブラ:ポールシフトは変化と浄化の時。大きな洗浄とも言える。イベントの数年後。
コブラ:アセンションのファーストウェーブ(第一波)はイベントのすぐ後。セカンドウェーブ(第二波)はイベントの1〜2年後。サードウェーブ(第三波)はポールシフトの直前。
コブラ:2014年にドウム(とぼげんくん)が地球に来たが、それ以外には、そのような存在はいない。
コブラ:瞑想中に女神のビーイングが入ってくるのは問題ないが、それ以外の生命体が入るのは危険。
ソーラーイベント
 
それぞれの惑星が独自の電磁フィールド、スカラーフィールド、量子フィールドをもっている。それぞれの惑星が量子エネルギーを地球に送っている。
 


地球をとりまく光の勢力の3つのリング
 
一番外側はジュピターコマンド(ギャラクティックセンターの強すぎるエネルギーを緩衝。闇の勢力を捕まえて処置)
 
真ん中のリングはアシュターコマンド
 
一番内側のリング(月の軌道内)はアトランティスコマンド
 
地球から見て見える月面の下には銀河連合の基地。月は最近完全に開放された。月にはドラコ、キメラ、レプティリアンは完全にいない。
 
銀河のスーパーウェーブとポールシフト
 
銀河の中心の鼓動(26000年周期)、これが起こると同時にポールシフト。
 
銀河のセントラルサンが26000年に1回パルスを送ってくる。
 
昔(75000年前)の赤道沿いには、ピラミッド、ナスカ、アンコールワット等のパワースポットがあった。それらはスターゲートだった。女神のレイラインでもある。ポールシフトが起き、今の赤道になった。
 
12800万年前(2万6千年の半分)にはポールシフトが起きて、以前の赤道付近で大きな崩壊と破壊、大量の生命の絶滅があった。

次に来るポールシフトが、本当の光の回帰。今回の避難では誰も死ぬ必要はありません。幸運な人はアセンションできる。本当の銀河の再会が起こる。地球は銀河社会に統合される。ミッションを起動する時がきた。今がその時だ。
 
2020年からが本番。
 
2日目終了
 

∞  「地球は一番高度な生命体の居住地域となる。・・地球は技術と自然が調和した星になる。技術は私たちの生活を楽にするものであって、スピリチュアルな目的にあうことが大事」
 
‘地球は一番高度な生命体の居住地域となる’
 
地球の現在の総人口は77億人です。地球に来ている45億のスターシードは、地球が闇の勢力から開放されれば、彼等のそれぞれの故郷へ戻りますが、残る32億の地球人は地球に留まるか宇宙に出て行くかは本人の自由意志によります。地球に留まる場合は、私たちのほとんどはアセンションプロセスを経て五次元の存在に移行しますから、光の都市やそれ以外の地域に住むこともできますが、アセンションを望まなかった人達は地球に留まれずに以前の地球と同じようなレベルにある、他の星系の3次元の惑星に送られることになります。そして「5次元の新生地球」はミルキーウェイ銀河のエントランス(表玄関)となりホストの役割を担うことになります。
 
「今までは抑圧ベースの社会であり、緊張などの一定のベクトルが生じる。持続不可能なエネルギー。これが常に人間社会に存在していた。熱した水が蒸発する原理のように、物理的に社会の崩壊は決まっている」
 

私たちは現在、フェーズ靴鉾鷯錣剖瓩ぅ侫А璽梱兇僚わりの段階にいて、フェーズ靴貌ると目にみえるかたちになる(マスコミ、社会)とあるので、まもなく大きな変動が始まります。それが世界株式市場の崩壊であり、金融リセットが起きて金本位制の金融システムに移行することになります。
 

現在、赤い線の入来し続けているGCS(グレート・セントラル・サン)のエネルギーによって人々のクンダリーニのエネルギーが活性化されているようです。このエネルギーがチリやペルー、香港で不安定化し騒乱を起こしている要因であると言うことですね。
 
余談ですが、このエネルギーを視覚的に見ている方や触角的に感じていらっしゃる方も多いと思います。管理人は以前から、意識することで頭頂付近に小雨のような感じで何かが降ってきている感触があり、また視覚的にはあるツールを通して何かモヤモヤしたものが降り注いでいる状態が見えます。これは暗闇の方がよく見えます。(^_^)
 
「アメリカでは毎年1兆ドルの金がSSP(秘密宇宙プログラム)に使われている(氷山の一角)・・政府の税収25%〜50%がSSPの資金源に流れている」
 
今日の日付で1ドル=109.51円ですから、1兆ドルは日本円で109兆5千100億円になります。(因みに日本の2019年度予算は一般会計101兆4564億です)
 
これほどのお金が闇勢力の総本山であるドラコ帝国の資金に流されているという事実は知っておいて下さい。(--#)
 
「米国のニクソン大統領のとき、金本位制が廃止された。金本位制では固定されていて、操作がしにくいため。紙だけなら好きなだけ操作できる」
 
ニクソン大統領は第37代アメリカ合衆国大統領で任期は1969年1月20日 - 1974年8月9日です。その期間中にベトナム戦争を拡大、収束に苦しみ、中国と接近。また財政難に苦しみ金とドルの交換停止に踏み切ったようです。彼は闇の勢力ではないはずですから、「金本位制の廃止」は戦争屋の闇の勢力の策略かも知れませんね。
 
「RM(レジスタンスムーブメント)は量子コンピューターをイベント後すぐに使用可能。コブラ曰く量子コンピューターというより量子シミュレーターと言えるそうだ。これはインパルスに基づいて、量子フィールドに影響を与える暗号化システムである」
 
量子コンピュータが量子シミュレーターと言われるのは金融システムに闇の勢力が絶対に侵入できないようにする為の暗号化手法ですね。彼等が量子コンピュータに侵入できなければ利益を得ることはできなくなります。それに彼等の量子コンピュータは原始的と言うことですから、光の勢力の相手になりません。(^_^)v
 
「クラッシュとイベントは同時期に起こり、RMがメインコンピューターに侵入して、銀行が1,2週間閉まる。そのタイミングでは静かにしていてください。古い社会が終わるだけなので」
 
クラッシュ=金融システム崩壊が起きれば、約1,2週間で不換制金融システムから金本位制金融システムに移行します。その時に慌てる必要はありません。早い話、不明朗会計が明朗に戻るだけのことです。これが終われば全ての金融機関は通常業務に戻ります。(^_^)
 
「5G通信を使う携帯をお持ちの方は後で来てください。5Gが使える環境で試したいことがあるため」
 
5Gは実験によって、その運用時に人体に悪影響を与えることが証明されているので、実用化は絶対に阻止しなければなりません。
 
「目覚めるにはインプラントをとるブレイクスルーが必要。目覚めた人たちにイベントに備えての再覚醒のプロセスが必要。・・イベントは起きる時は起きる。その時に誰もが、大大大ショックになる」
 
・インプラントをとるブレイクスルー
 
インプラントの除去プセスは全ての地球人が対象です。それが実際にどのように行われるかは現時点では分かりませんが‘強烈’ということですから、信念崩壊や人格破綻などの覚悟が必要かも。(^_^;)
 
・ 目覚めた人たちにイベントに備えての再覚醒のプロセスが必要
 
覚醒後に、イベントに備えての‘再覚醒’が必要とは真実の再教育でしょう。
 

(^_^)/
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COBRA 2019年台北アセンション会議ノート その2 (12/05)
∞  アセンション会議一日目の後半です。情報量が多い。(^_^)/
 


 

COBRA 2019年台北アセンション会議ノート その2
2019年12月5日
 

隔離地球を形成する7つのプラズマ防衛層
 
第1層は地上の人間が住む周囲にのみ存在する。闇の中心は地球全体ではなく、人間を中心としている。人のインプラントはトロイダルフィールドを形成していて、初期異常が入っている。
 
そのインプラントはトロイダル状のものを発して、初期異常をまき散らしている。それぞれのインプラントはお互いに11次元のセトのトンネル、プラズマフィラメントで30メートルでつながっている。
 
トップクォークがインプラントを通じてつながっている。マスメディアもその一部。このセトのトンネルが人間全体の意識をコントロールしている。集団瞑想はそのエネルギーを解消する最も有効な手段である。
 
第2層は地表から13.9劼砲△蝓⊃十億のレプティリアンが大量につまっている。人間が失敗するようにくっついてくる。
 
第3層は地表から220劼砲△襦B茖価悗茲蠅肋ないが、ネガティブなエンティティが存在している。
 
第4層は月軌道まで。
 
第5層から第7層はクリアされている。第5層については公表できない。
 
地球に近づくほど密度が濃くなる。今年探査機ボイジャーがホットプラズマの地域に入ったというニュースは、タキオンバリアをキャッチしたということである。
 
注:コブラに質問したところ、自由への鍵瞑想は全ての層を浄化できるそうです。
 
プラズマ層は本当にこのようになっている。ヤルダバオトの頭がほんの少しだけ残っている。キメラスパイダーは数百キロの大きさのものもある、最大のものは排除された。
 

 
また、闇の勢力は地上の人間をコントロールして、地球外生命体と接触しないようにしている。エアフォーススペースコマンドの中にドラコニアンとレプティリアンがいる。
 

 
またHARRPのネットワークで地球外生命体が入ってこないようにしている。HARRPの低周波は宇宙船を壊すからだ。
 
トップレットの物理学
 

 
ニュートロン(中性子のこと、上図の青い球)は1つのアップクォーク(緑)と2つのダウンクォーク(オレンジ)から形成されている。
一方で、プロトン(陽子のこと、上図の赤い球)は2つのアップクォーク(緑)と1つのダウンクォーク(オレンジ)から形成されている。
 
原子の中ではニュートロンとプロトンで構成された原子核の周りを電子が飛び回っている構造になっている。アップクォークとダウンクォークは唯一のクォークではない。
 
アップクォークとダウンクォークの次の世代として、チャーム(C)とストレンジ(S)の組み合わせがある。チャームクォークはストレンジクォークよりも重い。この組み合わせにプレッシャー、電磁波、回転を与えると、ストレンジレット爆弾が生成される。ちなみに、それが回転している間は爆発しない。
 
ストレンジクォークは通常物質を飲みこんで、理論上は全ての宇宙を食べてしまう。光の勢力はストレンジ爆弾は除去できた。RHICではストレンジレット爆弾を生成していた。


 
uはアップクォーク、  dはダウンクォーク     (第一世代)
cはチャームクォーク、sはストレンジクォーク (第二世代)
tはトップ、                bはボトム                 (第三世代)
 
トップクォークは金と同じ密度でとても重い。光の勢力は理論的に爆発を食い止める事ができる。トップクォークが圧力下で一緒に固まると、通常物質だけでなくストレンジ物質さえも飲み込んでしまう。初期異常は量子フィールドのねじれたものであり、地表でこの連鎖反応を止めることができていない。幸いにも、トップレット爆弾の爆発を食い止める技術はあるが、それまでに時間がかかるので現時点で地表で爆発を防ぐ事はできない。爆発したら宇宙全体がカンファレンスの会場の2倍くらいの大きさにされてしまう。
 

 
上図中央の逆三角形において、左上の台形の領域がトップレットの反応が開始される段階であり、逆三角形の一番下の頂点がトップレットの生成される段階である。光の勢力はトップレット爆弾を解消するために適用できるプロトコルをもっていて、トップレット爆弾に順次対処中。すぐに完了できるというわけではない。それに関して最近非常にいい進展があった。
 

 
LHCはチャームとストレンジが生成できる。LHCはそんなに危険ではない。キメラグループは地球の粒子加速器よりはるかに大きい設備をオリオンに持っていた。1996年に地球に持ってきた。現在これが闇の勢力がもつ最大の防御であり、それがなくなるまで物質界の状況は変化しない。除去されれば、マスメディアでそのことが確認できる。
※LHC(Large Hadron Collider) 大型ハドロン衝突型加速器
 
粒子加速器で圧力や電磁波をかけることで、ストレンジやトップレットが生成される。ロングアイランドの方が危険である。物理学者たちはどのようなことがトリガーになるか知らなかった。ちなみにトップレット爆弾は地球で新たに作ることができないので、現在はオリオンから持ってきたものしか残っていない。
 
疑似真空準安定イベント
 

 
この法則は今は地球にしかない。闇がなくなり、光だけが残る。闇は光が全て闇に移行すると信じていた。科学者は宇宙が安定しているわけではないと知った。DARK WORLDは目では見えない、通常の物質ではないことを意味している。闇は粒子加速器で見つける。
 
量子物理学について、闇の勢力はあまりわかっていないのに対して、プレアデス人はより高度なことまで知っている。プランクタイプー42°で光子が存在する。
 
※プランク長:量子力学(と相対性理論)によって設定される、長さの最小単位。プランク単位系における長さの単位。約1.6 × 10^−35[m]ぐらい。
 
ソースと初期異常の間にブランクユニット。プレアデスの科学者は「時間の流れを決定するもの」を発見した。これがソースと初期異常の間で決定されるベクトルとなる。彼らは時間の流れを理解することを発見した。時間の流れは1方向だけと発見した。つまり過去から将来への流れだけである。時間のプロセスを逆行することはできない。闇の勢力は時間の流れを逆行できない。反対にプレアデス人はタイムラインを闇の宇宙から光の宇宙へコントロールできる。タイムベクトルは宇宙の基本的な流れであり、地球解放をやめさせることはできない。必ずある時期で闇は蒸発してなくなる。それを早めたり遅くできるのは地表の人々の自由意志である。計算できないのは光も闇も自由意志だからだ。1996年に闇の勢力が意思決定したとき、25年間長引く予定だった。2011年にオリオンが解放予定だったが、実際は2003年に解放された。地球は2019年に解放予定だった。闇の勢力の敗北は数式で決定済みである。これは原子の力、電磁波、圧力を計算すると答えが出てくる。プレアデス人はイベントの時期も計算できているが、コブラはこれを公表することを許可されていない。ちなみにヒラリークリントンの挙動も計算できる。
 
質疑応答
 
Q:首里城での火災について
 
コブラ:事故ではありません。強い力が働いている。偶然で燃えることはない。
 
Q:イベント後、資本主義と共産主義はどうなるか。
 
コブラ:新しい社会では両方ともなくなる。
 
コブラ:アフリカに行くとき、ワクチンを打つことは危険です。最近の予防注射は特に危険です。
 
コブラ:現在ジャンヌダルクは転生していない。
 
Q:トランプについて
 
コブラ:彼は世界において重要な人物になりたかった。
 
Q:トランプは闇か。
 
コブラ:回答できない。
 
宇宙のリセット
 
130億年の古いサイクルの最後の時期であり、新たなサイクル、全く新しい世界が始まる。
 
いまは、宇宙は膨張も収縮もしていない、つまり息をしていないポーズの瞬間である。宇宙レベルで「すぐ」というのは、個人レベルだと10−20年くらい。
 
新たな宇宙のサイクル
 
ソースがパルスのエネルギーをトロイダルフィールドに送ってくる瞬間(トーラス)。
いま量子など全ての部分を浄化している。変化が起きると、古いサイクルと新しいサイクルが共存するようになる。

 
先月いまの太陽の中で、場所によって古いサイクルと新しいサイクルの共存が始まった。
 
パラダイスのサイクルには初期異常は変容されるため、存在しない。そのエネルギーはすでに手にすることができます。トップレット爆弾がなくなれば、劇的にそして非常に速く変容が起きる。それは変化が速すぎてついていけないほどのものだ。トップレット爆弾が除去されると数時間、長くて数週間で事が起きていく。変化に備える事ができないほどはやく起きていく。目覚めていない人々はショックを受ける。それは良いショック。とても意味のあるショック。人間を目覚めさせるにはそれくらいのショックが必要。冷たい水に飛び込んでショックを受けるような感じ。メディア、科学でそれらが垣間見えている。政治、銀行はそれに備えている。目覚めのショック、明日どういうことが起きるのか。今年すでにマスコミの政治家、中央銀行、科学分野においてそのショックが出ています。コブラが7年前にすでに伝えていたことを今、マスメディアで伝えている。トップはすでにこの話でもちきりであり、数年前は話にさえならなかったことである。
 
宇宙のセントラル種族
 

 
光の帰還瞑想でクリティカルマス達成したことで、宇宙のセントラル種族が地球に一貫したエネルギーがあることをキャッチした。私たちの太陽系がどうなっているのか、初めて宇宙セントラル種族が知って、種族の代表者が地球に状況確認しに来て、地球解放を支援している。今まで対処できなかったことも対処してくれている。このおかげで、トップレット爆弾の除去に関して大きなブレイクスルーがあった。本当に大きな事が見えない所で起きている。
 
基本的に宇宙のセントラル種族が光の勢力全体(アシュターコマンド、アトランティスコマンド、ジュピターコマンド)をコーディネートしている。現在地球の活性化は去年と今年の初めよりはるかによくなっている。1917年から2019年夏のネガティブなシナリオは排除された。1997年から本当に危険な状態があった。そのリアクションを光の勢力は食い止める事ができた。本当に恐ろしい状態でした。最後の最後で最悪の状況を脱する事ができた。最悪の状態は脱しているが、私たちの生活が良くなっているとは言えない。トップレット爆弾が完全に除去されたとき、生活が良くなる。1年前と比べると、ずっと状況は良くなっている。
 
質疑応答
 
Q:香港の金融センター
 
コブラ:香港だけではなく、ニューヨーク、ロンドン、東京など大きな変化が起きている。香港は4番目くらい。香港は金融都市としての機能は残る。香港の人は平和と安定をもたらす力をもっている。地球の他の地域ではチンターマニをたくさん埋設することで、最悪の状況を解決してきた。チンターマニストーンがクリティカルマスまで埋められると、量子フィールドに変化が起きて、プラズマ界が浄化される。
 
次にそのチンターマニ埋設の効果があった地域として、上海、北京、台北の例があげられ、各グループのリーダーがその経緯を報告した。台湾に3000個あるチンターマニグリッドは台湾全体の保護バリアになっていて、台風の多くが台湾に直撃するのはここ2年で大きく削減された。ほとんどの台風が上陸直前でそれている。台湾の周囲では台風が弱くなり、それる。
 
北京では2013年〜2018年にかけてチンターマニを埋めてきた。空気汚染は18パーセント低下し、pm2.5でいっぱいだった空はきれいになり、クラウドシップが出現するほどになった。
 
またフロリダに押し寄せたカテゴリー5のハリケーンはカテゴリー4でアメリカの中心を通る予定であったが、フロリダ内陸を通ったとき、カテゴリー3に落ちていて、近くに来たときにはカテゴリー1にまで落ちていた。もちろんこの地域にはタキオンチェンバーもあるが、台湾ほどたくさん埋めていたわけではない。数十個程度埋めただけで、これほどの効果を発揮した。もっと埋めればさらに強力な効果を発揮するだろう。意識が影響を与える。
 
質疑応答
 
Q:オーストラリアにチンターマニグリッドを作りたい
 
コブラ:シドニー、ブリスベン、パース、アデレード、エアーズロック、ライトニンググリッジ、グレートバリアリーフ
コブラ:イベント後、スターシードはそれぞれの星に戻る。明るい将来が待っている。
 
Q:クリティカルマスの人数が瞑想すれば、トランプは光側に寝返るか。
 
コブラ:トランプ自身の自由意志の問題。他人の影響はあるが、基本的にはその人本人の問題。
コブラ:ピラミッドとタキオンは関係ない。
 
グレートセントラルサン
 

 
宇宙のセントラルサンから、銀河のセントラルサンを経由して、太陽系の太陽にやってきて、最後に地球へやってくる。
 
フラワーオブライフ
 

時空連続体の基本的構造であり、トーラス状にリキッドクリスタル(六角形)、これが宇宙の基本的図形である。フラワーオブライフを見るということは、ポジティブなものに意識を向けることになるため、目覚めた人は見たがる。フラワーオブライフをよくないものだと言っている人は間違っている。フラワーオブライフは最もポジティブな神聖幾何学であり、全ての高度な文明で使用している。フラワーオブライフの原型を出すことで、地球の時空連続体が宇宙の時空連続体と調和をとれる。144000人がフラワーオブライフの瞑想をすると、地球にフラワーオブライフの量子フィールドが生成される。フラワーオブライフは宇宙の状態を変化させる、ニューアトランティス誕生の鍵となる。このプロジェクトとして、フラワーオブライフのシールを貼る活動がある。チンターマニをFOLの形で置くとその街を変える事ができる。FOLをグループで使う事もできる。例えば椅子をFOLの形で置く。
 
サンジェルマンによる新しいプロジェクト
 

ニューアトランティスのプロジェクトが始まろうとしている。
 
そのプロジェクトの中にサブのプロジェクトがあり、それは進行中である。
 
その一つがチンターマニの世界中の設置。ニューアトランティスはサンジェルマンのプロジェクト。彼が新しいサイクルを作る。何百年も推進してきた。サンジェルマンとは多くの人がつながりを持つ。サンジェルマンに自身を表す画像で最高のものはどれかとコブラが聞いたところ、上の画像だった。これをタキオン化したものが商品化された。
 
またアメジストはサンジェルマンの石であり、バイオレットフレームと豊かさの象徴である。サンジェルマンより巨大なアメジストの提供があった(有料)。これは会場の参加者限定である。
 
イベントの際に、イベントサポートグループや薔薇の姉妹団のメンバーはバイオレットフレームの瞑想を行って、自身や地表のエンティティやカオスを浄化する必要がある。イベントのときに何をやっていいかわからないときは、とにかくバイオレットフレームで浄化する。
 
1日目終了
 

∞  「闇の中心は地球全体ではなく、人間を中心としている。人のインプラントはトロイダルフィールドを形成していて、初期異常が入っている・・マスメディアもその一部。このセトのトンネルが人間全体の意識をコントロールしている」
 
「台北アセンション会議ノート その1」に
 
「闇の勢力との契約にサインして、インプラントを埋め込まれ、脳の一部の能力を失っている。この人生で受けた信念はインプラントによるものである」
 
という記述があるようにインプラントは転生サイクルにおいて全ての人間に埋め込まれたもので、私たちはインプラントによって闇の勢力に操られているという実態がありますし、またプラズマ層の第2層には数十億のレプティリアンが存在し、それぞれが人間に取り憑いてその人間が失敗するように仕向けているとあるので、最近、突然異常な行動に走る人達がいますが、それはおそらく彼等の仕業なのかも知れませんね。
 
「キメラスパイダーは数百キロの大きさのものもある、最大のものは排除された」
 
 

最大数百キロもの大きさとありますが、本当に‘大きさ’なのでしょうか?(^_^;)
 
「ストレンジレット爆弾を生成していた」
 
RHIC(米・重イオン衝突型加速器)で生成していたとあるので、そこで働く人間は闇の勢力に加担していることになります。(--#)
 
「初期異常は量子フィールドのねじれたものであり、地表でこの連鎖反応を止めることができていない。・・爆発したら宇宙全体がカンファレンスの会場の2倍くらいの大きさにされてしまう」
 
ストレンジレット爆弾が爆発したら、地球は直径数十メートル程度の球体に爆縮されてしまいますが、もし、トップレット爆弾が爆発した場合は最悪で、‘宇宙全体がカンファレンスの会場の2倍くらいの大きさ’になるのです。(O_O)wow !
 
でも、現在、‘光の勢力はトップレット爆弾を解消するために適用できるプロトコルをもっていて、トップレット爆弾に順次対処している’ようですから心配ないようです。(^_^)
 
「闇の勢力は時間の流れを逆行できない。・・」
 
プレアデスの科学者は‘時間の流れ’は過去から将来への一方向だけの流れであり、時間の逆行はできないが、‘プレアデス人はタイムラインを闇の宇宙から光の宇宙へコントロールできる’とあるので、「未来」は変えられるということのようですね。また‘タイムベクトルは宇宙の基本的な流れであり、地球解放をやめさせることはできない’として、‘必ずある時期で闇は蒸発してなくなる。それを早めたり遅くできるのは地表の人々の自由意志である’ので闇の勢力がいつ消滅するかは私たち次第と言うことです。しかし闇の勢力にも自由意志はあるので、現状においてはせめぎ合いになっていますが、プレアデス人はタイムラインを闇の宇宙から光の宇宙へ変えられるので闇の勢力の敗北は計算上では決定済みであるとしています。因みに「ベクトル」とは「空間の大きさ、方向も持った量」を意味します。
 
「Q:トランプについて・・コブラ:彼は世界において重要な人物になりたかった。Q:トランプは闇か。・・コブラ:回答できない」
 
彼の自由意志がありますから、コブラも回答できないようです。トランプさんは光と闇のまだら模様かも?(^_^;)
 
「光の帰還瞑想でクリティカルマス達成したことで、宇宙のセントラル種族が地球に一貫したエネルギーがあることをキャッチした。私たちの太陽系がどうなっているのか、初めて宇宙セントラル種族が知って、種族の代表者が地球に状況確認しに来て、地球解放を支援している。・・基本的に宇宙のセントラル種族が光の勢力全体(アシュターコマンド、アトランティスコマンド、ジュピターコマンド)をコーディネートしている」
 
‘宇宙セントラル種族’というのは、ミルキーウェイ銀河の中心付近に住む種族かと思っていましたが、彼等は光の勢力全体をコーディネートしているとあるので、より高度な科学水準にある存在の様です。
 

(^_^)/
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COBRA 2019年台北アセンション会議ノート その1 (12/05)
∞  12/15日に台北で開催されたアセンション会議関する情報です。結構、長文なので分割します。(^_^)

 

このノートは2019年台北アセンション会議に参加した人のノートです。コブラが説明した内容を完全に書き留めているわけではないことに注意してください。

 
COBRA 2019年台北アセンション会議ノート その1
2019-12-05
 
 
2019年台北アセンション会議報告
 
 ヽ嵶イ諒理学
◆―藉異常について
 隔離地球を形成する7つのプラズマ防衛層
ぁ.肇奪廛譽奪箸諒理学
ァゝ浸真空準安定イベント
Α ̄宙のリセット
А ̄宙のセントラル種族
─.侫薀錙璽ブライフ
 サンジェルマンによる新しいプロジェクト
 新地球
 準安定社会の崩壊
 金融システムの不安定化
 量子金融システム
 水瓶座の時代
 2020年のアスペクト日程
亜2020年のアスペクトについての解説
院仝の島の3つの段階
押.宗璽蕁璽ぅ戰鵐
魁ゞ箍呂離后璽僉璽ΕА璽屬肇檗璽襯轡侫
 
この会議の目的は最終的な光の勝利をもたらすため、ブレイクスルーにまた一歩近づくためである。
 
400人が1か所に集まることで、共鳴のエネルギーフィールド、強いプレゼンスを作る。このことが地球全体に影響を与える。強いレゾナンスフィールドを作る。
 
光の勢力は地上人の代表である参加者の反応を見ていて、その反応が良ければ予定にはなかった新情報が会議中に公開される。
 

 
プログラミングされている、または教えられてきたものをきれいにして真実に近づく。
 
イベントの瞬間、準備ができている私たちとは反対に、一般人は驚く。
 
闇の勢力との契約にサインして、インプラントを埋め込まれ、脳の一部の能力を失っている。この人生で受けた信念はインプラントによるものである。重要なのは、マインドの戦いであること、正しい情報はマスメディアと代替メディアではなく、ハイヤーセルフと繋がること、そのマインドの中に真実がある。
 
エンドタイムに突入
 
宇宙のエネルギーが太陽系に入ってきて、人々のマインドと感情をすべて浄化している。これが気違い的状況を作りだしている。
宇宙について
 
インターネット上には映画があるだけで、宇宙についての情報はない。自分のマインドを広げる。
 

 
宇宙を見ていると思っていても、この黄色の部分しか見えていない。この宇宙には10億もの銀河がある。地球はその中のほんの一部。私たちは皆銀河から出たことがない。宇宙にも行った事がない。
 
次にコブラが、自身のベールを越えたときの経験を話した。コブラがベールを超えて状況が全く違う事を認識した。闇の勢力が宇宙旅行を禁止するのは、本当のことを見てほしくないから。意識を広げてほしくないから。実際に見てきたので、地球はフラットではない。
 
質疑応答
 
Q1:死んだ人はこの地球から出られるか。
 
コブラ:出られない。プラズマ界で捕まってしまう。
 
Q2:覚醒することに関してはどのような。
 
コブラ:感情のヒーリングが必要。ほとんどの人が感情を抑圧している。自分の感情をヒーリングすることが、アセンションの過程に必要。マインドと感情がつながると、内的な結婚になる。感情とマインドで1つの生命体。感情を抑圧しているから、他人に投影している、見ないようにする。トラウマがあるとそれを見ようとしないで人に投影する。
 
Q3:クリシュナムルティは次元上昇したか。
 
コブラ:はい。
 
Q4:香港の状況について
 
コブラ:香港は他の国の状況と同じ。何度も起きている。実際に起きている事をハイジャックされている。光の勢力が平和と安定をもたらすために、香港の人ができることが主に2つある。1つは香港の人(在留、出身含む)がリーダーとなって、集団瞑想を組織すること。コブラの活動をしている人以外の人達にも呼び掛ける。グローバルではなく、香港の人が自分たちのエネルギーを入れる必要がある。毎日多くの人が参加できる時間に瞑想を行う。もう1つは香港にチンターマニのネットワークを作ること。台湾には3000個のチンターマニのネットワークがあるのに対して、香港には40個しかない。フラワーオブライフ状に配置して合計400個置く必要がある。
 
コブラによるタキオン製品の紹介
 
銀河のセントラルサンが地球を変えるという情報。セントラルサンは非常に振動数が高い生命体。この過程を支援するのが、タキオンチェンバー。タキオンはビッグバンの後はじめて生成された、ソースとの直接のつながりを持つ亜原子粒子であり物理的エントロピーを逆行させる。量子のレベルで動いている。量子のレベルと調和させる。
 
モルガナイト:宇宙の愛
アクアマリン:5次元
ゴシェナイト:アセンション
タキオンウォーター:自己免疫力を強化
 
質疑応答
 
Q:瞑想中にお腹が痛くなるのをとるにはどうすればいいか。
 
コブラ:インプラントが取り除かれたくなくて痛くなる。やっている内に痛みがとれるので、瞑想を続けること。ポイントは恐れないこと。
 
コブラ:マトリクスがあるのは地球だけで月にはない。
 
コブラ:アセンションには周波数と自由意志どちらも必要。
 
コブラ:地球は新しい宇宙サイクルに入るための、宇宙全体の闇を解消するトリガー。新しい宇宙のサイクルが始まる。宇宙もアセンションする。地球はそのトリガー。
 
コブラ:初期異常を解消するのは私たちの意識。私たちの意識で解決できる。
 
Q:死後チンターマニを一緒に持っていく事は可能?
 
コブラ:チンターマニは物質界で必要なものであり、プラズマ界以上ではない。
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 ヽ嵶イ諒理学 
 

 
認識できると状況は変わる。理解しないと監獄から出られない。監獄を壊して自由になる。私たちは隔離を変えるために来た。地球が隔離されている状態にあることを理解する必要がある。そうでなければ変えることはできない。
 
25000年前に隔離サイクルが始まった。闇は2つの拠点に集結。1つはオリオンのリゲル。2つ目は地球の地表部分。25000年前に太陽系がとても危険な場所になった。光の勢力が銀河における重要な部分を解放した結果、闇の勢力は逃げてきた。
 
25000年前リゲル(オリオン)から地球にやってきて、地表を占領。闇の勢力の許可(ビザ)がないと地球に入れないようにした。例えば、プレアデス人が地球に入ろうとすると、「出ていけ」と言われる。このため、光の勢力は撤退せざるを得なかった。光の勢力は地下のアガルタまたは太陽系(月・木星)、カイパーベルトに移った。太陽系の月の中に少し、木星の中に少し、カイバーベルトにしか光の勢力の場所はなかった。
 
短期間だけ地球に突入することもあった。それはどうして突入せざるを得ない場合であり、それは地球とプレアデス双方にとって危険なことだった。ここ1000年でプレアデスがシップを送って人を助けていた。高いリスクがあった。何度かやらなければならない時があった。プレアデスが接触した例として、米国の創始者、中東、ジャンヌ・ダルク、中東の人、テンプルなど。
 
地球に入る際はインプラントを受け入れてからでないと入れない。例えばアフリカのコンゴに入国するためにはワクチンを打たないと入国できないのと同じである。それは必要な事ではなく、エネルギーを牛耳るのが目的である。しかし今、銀河のセントラルサンからのエネルギーがこれを一掃中。簡単ではなく時間がかかる。
 
闇は25000年間地球を隔離してきた。人間のマインドコントロールにも熟知している。地球で初めてこのコントロールに抵抗を始めた。地球で初めて監獄から脱出する。1993年、1994年に色んな星が解放されていった。闇の勢力はオリオンが陥落する寸前、地球に本拠地を移動して、全てを移した。そしてオリオン全てを光の勢力に明け渡した。地球が闇の勢力が持つ最後の星である。1996年以来劇的に活発化。闇の勢力は地上に住む人たちがこういう話をすることになると予想していなかった。これが情報のパワーであり、インターネットのパワーである。闇の勢力はそれを隠してコントロールしたいと思っている。物理学についての詳細は今日初めて話す。
 
◆―藉異常について
 
初期異常に意味はない。ソースが意味のあるもの。ソースはポジティブで調和的。ソースそのものがエネルギフィールドである。
 
初期異常は意図して作ったものではなく、たまたま生じたものであるため、誰も理解していない。理解すると消える。初期異常を知りたくて触れた者たちが闇の勢力になった。
 
初期異常を崇拝しているのが闇の勢力。私たち自身がソースであるので、意識することで、初期異常の1つの側面を変えることができる。闇の勢力は初期異常を使って、全てを牛耳ろうとしている。初期異常を使って、地球解放を阻害している。
 

 
地球は量子ゆらぎがおこるフィールドの中に存在している。闇の勢力はできるだけ多くのネガティブな量子ゆらぎを集めて地球に送り、通常の物質ではなく量子のブラックホールを作ろうとした。核爆発が起こると量子のレベルでねじれがおこり、ダークポータルができる。闇の勢力はそれを作ろうとして長崎と広島で核爆発を起こしたが充分ではなかった。1996年にプラズマ層で核爆発を起こすことで、地球のコンゴとオリオンの間のブラックポータルを作ることに成功し、オリオンにあった初期異常を地球に移した。
 
量子ゆらぎとは、ランダムなエネルギーでありどこにでもある。真空の中にもある。
 
ランダムな量子ゆらぎは真空のバキュームであり、量子ゆらぎには量子のポテンシャルがいっぱい入っている。量子のポテンシャルは良いこと、悪いこと、どちらにも使える。闇の勢力はそれを地球隔離のために使った。
 
地球の科学者たちは量子のフィールドに気づき、量子のポテンシャルにたどり着くブレイクスルーを起こした。
 
地球をゴールデンエイジにするために、量子ポテンシャルを使う。光の勢力は量子フィールドにエネルギーを送り込んでいる。そのため、量子のフィールドが地球解放の鍵である。
 
私たちの意識は量子のフィールドをコントロールできる。私たちは意識を通じて量子フィールドを作ることができる。その方法が集団瞑想である。144000人以上が同じ目的をもって瞑想すれば、エネルギーフィールドを変えられる。動機を持った意識は地球全体を変えることができる。だから、クリティカルマスなのだ。
 
過去3回、集団瞑想でクリティカルマスに達した。これによりイベントに近づき、ネガティブなシナリオを無くした。この瞑想がなかったら、私たちはいま生きていなかったかもしれない。
 
量子フィールドを変化させるためには統一された意識の集団瞑想が必要である。振り替えると、どれだけ変化があったか歴史が物語っている。そのため、闇の勢力はこの統一された意識を分断させようとする。
 
一貫した量子フィールドを使い、地球のタイムラインを変える。地球の運命を変えることができるのは地表に住む私たちだけである。プレアデス人がやってきても彼らにはそれができない。このため地表に住む私たちの集団瞑想が重要である。今年1月光の帰還瞑想で大きな勝利があった。統合フィールドを作ることが重要。
 
質疑応答
 
コブラ:ケッシュの技術についてはコメントできません。他人のことについてはコメントしません。
 
Q:時間は一緒になるのか。
 
コブラ:過去は過去、今は今。
 
Q:香港には蛇をかたどった建物が多くあるが、なにか意味があるのか。
 
コブラ:闇の勢力が作ったもの。
 
Q:プラズマ界の状況は。
 
コブラ:ほとんどのレプティリアンがまだたくさん入っている。
 
Q:リップルというデジタル通貨について
 
コブラ:良い目的、悪い目的、どちらにも使える。
 
コブラ:輪廻転生しなくなった人の事をアバターという。
 
コブラ:ブータンの女王はDOMのエネルギーを受けていても、DOMではない。
 
量子ゆらぎと初期異常について
 
7つの集中した球体が私たちの周りにあって、それによりアルコンが宇宙の牢獄として地球を支配してきた。
 
レポート2 に続く。
 

∞  今回のカンファレンスは、‘エンドタイムに突入’とあるように、これまでにコブラから提供された情報の集大成のような感じもあります。
 
「宇宙を見ていると思っていても、この黄色の部分しか見えていない。この宇宙には10億もの銀河がある。地球はその中のほんの一部。私たちは皆銀河から出たことがない。宇宙にも行った事がない」
 
この宇宙が10億もの銀河で構成されている有限宇宙であれば、私たちの理解の内で他の宇宙の存在のあり得ます。そう考えると創造主もたくさんいることになりますね。もちろん多種多様な宇宙もあるでしょうから、個性的な宇宙もあるかも知れませんよ。

(^_^;)
 
「銀河のセントラルサンが地球を変えるという情報。セントラルサンは非常に振動数が高い生命体。この過程を支援するのが、タキオンチェンバー。タキオンはビッグバンの後はじめて生成された、ソースとの直接のつながりを持つ亜原子粒子であり物理的エントロピーを逆行させる。量子のレベルで動いている。量子のレベルと調和させる」
 
地球にはガイアという生命体がいると一般的に理解されていますから、我々の太陽もそうでしょうし、ミルキーウェイ銀河のセントラルサンも生命体でそれぞれの役割を担っている高振動の生命体が存在することも理解できます。
 
「アセンションには周波数と自由意志どちらも必要」
 
自意識レベルを上げて振動数を上昇させ、アセンションするという意志が必要です。
 
「地球は新しい宇宙サイクルに入るための、宇宙全体の闇を解消するトリガー。新しい宇宙のサイクルが始まる。宇宙もアセンションする。地球はそのトリガー」
 
現在の地球の動きは地球のアセンションだけでなく、私たちの宇宙自体のアセンションの引き金となる、この宇宙全域の注目の的であり絶対に失敗してはならない最高に重要なイベントであり、プレアディアン他の光の勢力もしっかり支援してくれているので、私たちは地球と共にアセンションは必ず成功しなければならないと言うことです。つまり地球に潜んでいるこの宇宙最後の闇の勢力を完全に排除することによって、私たちはアセンションは絶対に成功させなければならないと言う前提で行動する必要があります。これには世界の多くの人々の協力が必要です。(^_^)v
 
「初期異常を解消するのは私たちの意識。私たちの意識で解決できる」
 
初期異常は闇の勢力が意図して作ったものではなくオリオン星域に偶然に生じたもので、光の勢力によってオリオンを追われた闇の勢力は1996年に地球のプラズマ層で核爆発を起こして地球のコンゴとオリオンの間のブラックポータルを作ってその初期異常を地球に移し、それを使って全てを牛耳ろうとしていますが、ソースである私たち144000人以上が同じ目的をもって瞑想すれば初期異常の1つの側面を変えることができるので、それによって地球が解放される事になるようです。
 

(^_^)/
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宇宙のセントラル種族 (02/19)
∞ いま宇宙のセントラル種族が、惑星地球とその解放に注目し始めているようです。
 

宇宙のセントラルサン
グレート・セントラルサン(宇宙のセントラルサン)はソースであり、グレート「I AM」が充満している存在の中心です。精神と物質の宇宙の統合点で、神の意識の集中する中心で、すべての創造物に光と生命と愛を放ちます。宇宙の核であり、心臓部であり、白色火の中心です。(神の星であるシリウスは、我々の銀河でグレート・セントラルサンが焦点を合わせる星です)
 

宇宙のセントラル種族
2019年2月19日
 

光の帰還瞑想によって宇宙全体に首尾一貫した意識の信号が通り、それが宇宙のセントラル種族の注意をひきました。
 
宇宙のセントラル種族は、宇宙のセントラルサン周囲で進化をとげてきた種族で、進化が最も進んでいます。いま宇宙のセントラル種族が、惑星地球とその解放に注目し始めています。というのも、いま地表には、そのように進化した生命体と協力できるだけの意識が十分に存在しているからです。
 
この相互関係ができたため、中間段階の将来における地球解放計画の一面を、地上の住人に公開します。
 
私たちの太陽系には、いま宇宙のセントラル種族からの生命体がたくさん来ており、ジュピター司令官、アシュター司令官、アトランティス司令官、プレアデス人、シリウス人、アンドロメダ艦隊、レジスタンスムーブメント、ポジティブなアガルタ種族、サーファコム(SURFACOM)と呼ばれる特殊部隊からなる光の勢力の形成に協力しています。
 
宇宙のセントラル種族は、瞑想、夢、ビジョンで、地上の最覚醒層とも接触しています。
 
そこで、光の勢力の要請で、宇宙のセントラル種族とつながって協力するための瞑想を開示します。
 

 
1. 自分なりのやり方で、リラックスした意識状態になります。
 
2. この瞑想を、地球解放の手段として行う意図を表明します。
 
3. 宇宙のセントラル種族からの生命体が、宇宙のセントラルサンから発散されて、この宇宙の全ての銀河のセントラルサンを介して拡散されていく様子を視覚化します。次に、これらの生命体が、銀河のセントラルサンを介して入ってきて、アルシオーネのプレアデス・スターゲートを通り、次にシリウスのスターゲートを通り、次にこの太陽系に入り、フラワーオブライフのマンダラ形でこの太陽系内に配置につき、地球の上空、地下、地表にいるすべての光の勢力とつながることを視覚化します。
 
4.宇宙のセントラル種族からの生命体が、この宇宙に残存するすべての闇を、光だけが残るまで変容させることを視覚化します。新たに大きな宇宙のサイクルが始まって、純粋な光、愛、幸福が全宇宙の全生命体にもたらされることを視覚化します。
 
ハンガリーにあるレンジェルの女神のボルテックスが、宇宙のセントラル種族のエネルギーの進入点として選択されました。
 
ここが選ばれた理由は、いくつかあります。1996年のアルコン侵略、もっとも進化したライトワーカーの集団力学的行動パターン、後期アトランティス時代の地中海の居住地の外周縁の位置、レンジェル文化のシャーマンと天の川銀河のセントラルサンとの意識のつながりを持つなどです。
 
宇宙のセントラル種族およびサーファコム特殊部隊との協力準備のために、地上の光の勢力のチームの大再編成を行っています。
 
これから裁きが行われます。したがって、ある作戦の初期段階で、私の法務担当チームを拡張する必要があります。少なくとも私のミッションを理解し支援する方で、国際法、著作権問題、名誉棄損、中傷、いやがらせ、脅迫、ネットストーカーなどについての専門性を有する弁護士を求めます。皆さんがそのような弁護士である場合には、cobraresistance@tutanota.com に連絡をください。
 
やられたことは、すべて巻き返されます。
Victory of the Light!
 
翻訳:Terry

∞  コブラのこの記事は、セントラル種族(ウィングメーカー)はグレート・セントラルサン(宇宙のセントラルサン)の周囲で進化を遂げてきた種族で進化が最も進んでいる存在ですが、その彼等が私達のミルキーウェイ銀河の地球とその解放に注目し始めていると伝えています。言わばこの宇宙の最高レベルの知性体が私達の最覚醒層に接触してきているのです。
 
「宇宙のセントラル種族およびサーファコム特殊部隊との協力準備のために、地上の光の勢力のチームの大再編成を行っています」
この再編成された地上の光の勢力(地球同盟)は、英国議会に於いて3/29日に欧州連合(EU)離脱案が議会で三たび否決されましたが、天の絶対スケジュールに従って「合意なき離脱」を強行する動きが起こす可能性はあるのでしょうか?

昨日のBBC放送によるとメイ首相は
 
「議会が政府案だけでなく、『合意なき離脱』も、離脱の中止も、国民投票の再実施などの代替策も全て拒否していると主張した上で「前に進む別の道で合意する必要がある」
 
と、呼び掛けたと伝えていますから、地球同盟の動きに注目です。しかし、本日のインテルアラートは19時現在、UPされていませんね。 
 

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COBRAアップデート (11/06) デルタ選択肢
∞  プレアデス艦隊はトップレット爆弾の除去に行き詰まっているようです。(-_-;)

 


 
COBRAアップデート
2018年11月6日
 
デルタ選択肢

 
地上の状況は、沸点に達しました。
Delta Option

 (図:システム崩壊の流れ)
 
 闇の勢力が、地上でほぼ無制限に自由に振舞っている一方で、光の勢力はトップレット爆弾をすぐには除去できないという大問題を抱えています。
 
闇の勢力は隔離崩壊への計画を妨害しており、すでに70年前から宇宙旅行の技術は公開されているのにもかかわらず、商用の宇宙旅行計画が開始できません。
www.theguardian.com
 
一部情報開示ということでは、もはや不十分です。
edition.cnn.com
https://arxiv.org/pdf/1810.11490.pdf
 
地上にいる覚醒した住人は、ついにイベントを待つのをやめて、自分の人生を自分の手でつかもうという行動にでています。
spearoflight.blogspot.com
 
イベントは、起きる時には起きます。それまでの間は、自分と大切な人がより良い生活ができるようにして、自分の持てるパワーを何でも活用して地球解放の過程を加速化することが重要です。
 
真実は、カバールにやりすぎの行動があること、そして光の勢力がそれを十分に阻止していないということです。
 
同盟とアガルタの一定の派閥が、しびれを切らして、軍事行動によって地上をカバールの手から奪還しようとしています。これが起きると深刻な結果をもたらし、潜在的には人類が滅亡し、地上は居住不可能な場所となってしまいます。
 
これを防ぐために、レジスタンスムーブメントは、デルタ選択肢という緊急計画を策定しました。デルタ選択肢について出来るだけ開示します。
 
トップレット爆弾を除去し、非物理層のアルコンを除去するという最適条件を待つのではなくて、一定の「特殊部隊」が、米国内に限定してカバールのいくつかの派閥の排除を実施します。キメラ、アルコン、黒い貴族、イエズス会の構成員は、この作戦に関与しないでしょう。彼らは、目立たないようにして、友好的な態度を保つはずです。米国内にいるカバールのその他の全派閥については、対処します。「特殊部隊」は本作戦実行のためにポジティブな軍に対して戦術的な支援を提供します。マスメディアは、ロスチャイルドの支配から解放されて、米ドルは崩壊します。限定的な情報開示が即時に開始されます。
 
米国内でのこの変化は、国際的に強い反応を引き起こします。イベントに向かって、不安定で混沌とした移行期に入ります。世界の金融システムは、きわめてボラティリティ(乱高下)が高い状態となりますが、おそらく崩壊にまでは至らないでしょう。カバールの下層部員が世界中で追放されます。世界のマスメディアは、徐々にいろいろな情報を出してゆきます。私たちが置かれているマトリックスについての情報も、確実に出てきます。
www.livescience.com
 
全体の状況は、まずはゆっくりと、次にイベントに向かって加速化して行きます。
 
キメラ、アルコン、黒い貴族、イエズス会の構成員の排除については、一切申し上げられません。上記のカバールの派閥の排除と、情報完全開示については、トップレット爆弾を除去したときに初めて起きます。
 
デルタ選択肢は、デルタタイムラインではありませんのでご注意ください。
 
デルタ選択肢の計画については一つ重大な側面がありますが、現時点では開示できません。
 
デルタ選択肢の実施についての最終決定は、まだ行われていません。米国内の状況が、不安定で悪化すると、デルタ選択肢実行の可能性が高まります。イエズス会は、政界を左派と右派に故意に分断して対極状況をつくろうとしています。ここ数か月間のイエズス会の行為は、地球の状況の進展を決める重要な要素の一つとなります。イエズス会の行為は、よく監視する必要があります。
 
軍事面では、レジンスタンスは地上での騒乱に備えて、ここ数週間で地下にある太陽系全体の基地からの援軍を得ました。現時点では、1億4000万人の部隊ですが、この数は大幅に増加する予定です。
 
以前は、レジスタンス部員は、地表から30メートルの位置まで接近することを控えていました。今回の進展で、レジスタンスの特殊部隊は、地表から5メートルから10メートルに近接して駐留しています。
 
イベントの作戦に関するミッションの一部に参加の意向を有するライトワーカーとライトウォリアーは、自宅の下にレジスタンスの小基地を設けるようにレジスタンスにテレパシーで伝えてください。絶対に声に出したり、何かに書いたりしてはいけません。レジスタンスは一定のセキュリティーのかかった通信を通して、ライトウォリアーの地下に基地を設けるとの要請を受けて、大方の場合にそれを承認します。これらの小基地は、イベント作戦で一定の役割を果たします。
 
 
これ以上の内容は申し上げられませんが、何かが沸騰しつつあります。
 
それが沸騰するまでの期間、皆さんの記憶喚起のためにこちらのビデオをご覧ください。
 
Victory of the Light!
 
翻訳:Terry
 
 
∞ 「イベントは、起きる時には起きます。それまでの間は、自分と大切な人がより良い生活ができるようにして、自分の持てるパワーを何でも活用して地球解放の過程を加速化することが重要です」
 
イベントは“神聖なタイミングで起きる”と伝えられていますが、現在その状況にあります。今は満を持して待つしかないようです。
 
「真実は、カバールにやりすぎの行動があること、そして光の勢力がそれを十分に阻止していないということです」
 
これにはトップレット爆弾の除去が大きく関係していると推測できます。
 
「同盟とアガルタの一定の派閥が、しびれを切らして、軍事行動によって地上をカバールの手から奪還しようとしています。これが起きると深刻な結果をもたらし、潜在的には人類が滅亡し、地上は居住不可能な場所となってしまいます」
 
この場合の最悪のシナリオを想定すれば、今起きているのが第三次世界大戦で、軍事行動が起きると、おそらく大量の核兵器が使用されるでしょうし、そしてその時に光の銀河連合がトップレット爆弾の起爆防止に成功していない場合、彼等はそれらの核兵器を無効にできるかといういう難題を突きつけられることになります。
 
「これを防ぐために、レジスタンスムーブメントは、デルタ選択肢という緊急計画を策定しました。デルタ選択肢について出来るだけ開示します」
 
プレアデス艦隊によって“トップレット爆弾を除去し、非物理層のアルコンを除去するという最適条件を待つ”ことなく、地球の光の勢力が少しずつカバールを排除していくことになり、“全体の状況は、まずはゆっくりと、次にイベントに向かって加速化して行く”と言う状態へ移行します。これはデルタタイムラインとは異なり、言わば別な窮余のラインですから当初のプラン通りには行かない事になります。
 
「デルタ選択肢の実施についての最終決定は、まだ行われていません。米国内の状況が、不安定で悪化すると、デルタ選択肢実行の可能性が高まります。イエズス会は、政界を左派と右派に故意に分断して対極状況をつくろうとしています。ここ数か月間のイエズス会の行為は、地球の状況の進展を決める重要な要素の一つとなります。イエズス会の行為は、よく監視する必要があります」
 
“米国内の状況が、不安定で悪化する”
 
下院が民主党優勢であっても上院が共和党優勢ですから、トランプ大統領の政策には影響はないとしても、不測事態が起きたらと考えると・・・気になります。
 
つまり、現状は予断を許さない状況にあると言うことです。となれば私たちの光の瞑想による支援の要請がコブラからあるかと思いましたがありませんね・・・。(-_-) ワカルナ。
 

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posted by: Michi&Mirai | 働かなくてもいい社会を実現するには? | 22:56 | comments(0) | - | - |
ライトワーカーに調和をもたらす解決策 (04/30)
∞  視点を変えてみましょう。(^_^)♪ 

 

 

ライトワーカーに調和をもたらす解決策
2018年4月30日
 

最近の精神的な活動の中心が外側の情報(カバールや闇の勢力、イベント、光の勢力)に向けられてきたため、多くの人々はこういう情報の実際の目的を見落とし、内なる活動の重要性を忘れてきています。外側の情報について学ぶ目的は、物語の中で自分たちが果たすべき能動的役割を見出すことで、傍観者や犠牲者または批評家にとどまることではありません。私たちはまだ、そしてこれからも常に現実を創造していくのです。
 
この惑星の闇の状態、つまり地球のエネルギーフィールドがマトリックスに占領されていることを学ぶにつれ、人々は地球における平均的な現実のネガティブな側面に気づき、さらに攻撃や干渉、個人的にネガティブな状況を経験している人もいるかもしれません。このネガティブな側面に反応して、ただ闇や他のものを非難するだけでそのままにしておくというのは、何の助けにもなりませんし、起きていることの完全かつ正確な描写ではありません。闇の勢力が地球を占領することを可能としているのは、アトンランティスの時代から招き入れ、認めてきたからです。そして今でさえそれが継続できているのは、地球人が今だに招き入れ、認めているからにすぎません。個人レベルでさえ、各人には自由意志があり、自分のエネルギーフィールドに基づいた各個人の現実を創造できます。そしてネガティブな状況が私たちの現実に入り込むことができるのは、個人的なエネルギーフィールドにあるネガティブな入り口を通してのみなのです。自由意志は基本法であり、現実の基盤であり、宇宙のどの存在にも侵害することはできないのです。
 
では多くのスターシードに非常によくある例を見てみましょう。スターシードはかつて解放された惑星で地球よりもはるかに健全な現実を経験してきているために、普通は、この現実は何か間違っているという内に秘めた感情を持っています。中には思い出し、意識的に気づいている人もいるかもしれません。それが目覚めに繋がり、違う何か、光の何かを創造するという願望を持つようになるのです。しかしまた、多くは地球にいることが受け入れ難く、それゆえ、何を創造したいのかを自由意志で決めることが不明瞭で安定しません。どこか別の場所に逃げ出したいと思うグループもいれば、地球に残って光を固定したいと思うグループもいるからです。マトリックスは内側の状態を映し出す厳しい鏡を創り出し、ネガティブな部分が増幅されることも多いのですが、それでも所詮は内側の状態を映す鏡に過ぎません。少なくとも今だけでも地球にいることを受け入れなければ(マトリックスを受け入れるという意味ではありません)、自分たちが今ここにいることを歓迎していないということであり、自分の現実に歓迎できない状態が入り込む道を開くことになります。このようにしてマトリックスという容赦ない鏡が働くのです。かつて闇や狂気に直面しているにも関わらず自分自身を晴明にできるほど献身的であった存在(マヤ族やホピ族など)は、アセンドしたか、アガルタや他の惑星へ移動しました。なぜなら、もはやこのマトリックスには引き寄せられ拘束されることができないからです。状況が私たちの人生に入り込むことができるのは、私たちのエネルギーフィールドにあるのと同じようなエネルギーを持つことで私たちの人生に磁石のように引き寄せられる時だけなのです。そのエネルギーは私たちの意思で創造したものであり、私たちの意思が思考や感情、エーテル、プラズマ、物質エネルギーとして人格に高密度化されたものなのです。
 
健全な現実では、内側に問題があれば、許しや情け、癒しや導きを受けることになります。これは全てアセンデッドビーイングが生み出したものです。しかしこれは、マトリックス内部でインプラントされ、プログラミングされた人類の状況では起こり得ません。自分でプログラミングを解き、内なるワークを行い、今ここに自分のI AM プレゼンスを固定した人だけがマトリックスの裂け目を具現化し、今ここに健全な現実を具現化することができるのです。かつて私たちがプレアデスやその他の星系で光の現実を創造し、その現実に参加していた時、その光の現実はソースから具現化したものであり、I AM プレゼンスから具現化したものでした。ソースやI AM プレゼンスは今もちょうど同じように宇宙にあまねく存在しています。もしここに今存在していることを受け入れ、今ここで私たちの魂のプレゼンスを物質界にしっかりと固定すれば、ちょうど現在のこの地球にも故郷の光の現実を創造することができるのです。そして、自分自身の光の現実を創造することになるでしょう。魂の存在の内部には光の現実やニューアトランティスやゴールデンエイジ(黄金時代)の青写真があり、ありとあらゆるところに故郷の光の現実をもたらすというのが、スターシードとしての私たち本来の使命なのです。
私たちのエネルギーフィールドからネガティブな入り口を取り除くためには、人々と調和的な関わりを持てるようになる必要があります。なぜなら他者は私たち内部の状態を反映しているからで、私たちはともに異なる才能、異なる魂のコードという全てのピースを組み合わせてパズルを完成させソウルファミリーのマンダラを創造するようになっているのです。そしてそのマンダラがエネルギー的な青写真となり、ニューアトランティスを引き起こすのです。
 
確実に従うのであれば、すべての問題を解消し、ともに調和した繋がりをもたらす単純な基本原理があります。それは、自由意志は法であり、どんなに小さな事柄についても決して軽視され得ないということ、そして批判は自由意志の最も単純な軽視であり、普通は批判が入口となって衝突や不調和が入り込むということを理解することです。私たちは批判することで他人に圧力をかけ、やり方を変えさせるようなことをするという任務や権限や必要性を決して与えられてはいません。批判というのは、たとえ言葉だけであったり、静かでエネルギー的なものだけであったにしろ、他者を力で変える権利があるという間違った考えに基づいています。自由意志を停止できるのは、自由意志が他者の自由意志を侵害するときや、他の生きとし生けるものに直接的な害を公然と与える場合に限られ、これが銀河法典の原則なのです。
 
つまり、例えば外を歩いている時に、誰かが他の生きとし生けるものを叩いているのを見つけたら、介入できるということです。これは、意見や解釈、個人的見解、様々な憶測や個人的選択に関する間接的な要因に基づいて別のライトワーカーを攻撃したり批判できるという意味ではありません。人々が変化し、進化するのは、建設的で敬意ある誘いや提案による時に限ります。批判せず、自由意志を軽視しないことを常に固守していれば、調和的な方法でしか解決し得ないのです。批判する代わりに、質問し、個人的状況を説明し、敬意ある提案を行い(喜んで受け入れられる場合)、手本を示すことなどができます。
 
また、個人的な問題を抑え込まずに、関係する人々と、いかなる批判もせずに表現する努力をし、物事を変化させていく必要があります。私たちはお互いを映す鏡であるため、私たちの現実に創造するものに対してすべての責任を負い、自分自身や他者を許し、永遠な光である私たちのI AM プレゼンス、つまり私たちのハイヤーセルフである純粋な光と愛の具現化を確固として擁護することができます。私たちは光の入口、光の橋であり、自分のエネルギーフィールドを通して全てのポジティブな出来事やこの惑星の癒し、ファーストコンタクト、イベント、アセンション、ニューアトランティスという故郷の光の現実を、ちょうどここ地球の、あらゆる場所のいかなる状況にも磁石のように引き寄せることができるのです。
 
光の勝利
翻訳:エル
 
∞ 「・・多くの人々はこういう情報の実際の目的を見落とし、内なる活動の重要性を忘れてきています」
 
お説ごもっともです。(^_^;)>
 
外側の情報に気をとられ、自信の内側での仕事を忘れていました。私たちの仕事(果たすべき能動的役割)は光の現実を創造していくことなのです。
 
「・・ネガティブな側面に反応して、ただ闇や他のものを非難するだけでそのままにしておくというのは、何の助けにもなりませんし、起きていることの完全かつ正確な描写ではありません」
 
闇の勢力が地球を占領することを私たちが認めているから、彼らは彼らの役割を果たしているのです。ですから早い話、私たちが彼らの地球占領に「ノー」を突きつければ、彼らも自分たちの役割が終わったとしてこの現実から退場してくれるでしょう。(^_^)
 
「・・今存在していることを受け入れ、今ここで私たちの魂のプレゼンスを物質界にしっかりと固定すれば、ちょうど現在のこの地球にも故郷の光の現実を創造することができるのです・・」
 
私たちの故郷の光の現実を地球に創造することがスターシードとしての本来の使命です。
 
「・・批判というのは、たとえ言葉だけであったり、静かでエネルギー的なものだけであったにしろ、他者を力で変える権利があるという間違った考えに基づいている・・」
 
これはしっかり理解しておきましょう。(^_^)
 
「・・自由意志を停止できるのは、自由意志が他者の自由意志を侵害するときや、他の生きとし生けるものに直接的な害を公然と与える場合に限られ、これが銀河法典の原則なのです」
 
“他の生きとし生けるものに直接的な害を公然と与える場合に限られる”
 
これが自由意志を停止できる条件です。銀河法典の原則です。


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