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フルフォードレポート(?) 03/04
∞  このレポートの中で(・・・?)は「嗚呼、悲しいではないか!」さんによる挿入です。文末にその理由を書いていらっしゃいます。




 
フルフォードレポート(?)
2019年3月4日


◆ 6,000人の世界の指導者のバチカン賄賂口座が閉鎖された

西側の秘密政府に対する目下のクーデターのおかげで、世界は今、いくつかの基本的変化に向っていると、東西両秘密結社の関係者は言う。最大の変化は有罪判決を受けた小児性愛者ジョージ・ペル枢機卿がオペラ・ディ・レリジョーネ教会(宗教研究所)−つまりそれはバチカン銀行です−の支配から外されているということである。情報筋によると、これは、所謂世界指導者たちの賄賂口座はP2フリーメーソンの管理から外れたことを意味する。
 
舞台裏の回顧として、ある人物が首相、大統領、中央銀行総裁などになったとき、バチカン銀行から誰かが訪れて来て、天文学的な金額の入った通帳を渡されると、P2フリーメーソンほかの情報筋は述べている。
 
これは、小国の首長の場合は1億米ドル、大国の首長の場合は10億米ドルを超える可能性があると、情報筋は述べている。その人は「金持ちのクラブへようこそ」と言われますが、もし彼/彼女がそのお金を拒否するならば、彼らは殺されるであろうと警告されます。これは有名な「銀か鉛か」の選択であり、秘密政府は太古の昔から支配のために使用してきたことである。
 
今の担当者は、安全上の理由で私が秘密を守る王族であり、貧困の解消、環境破壊の防止、そして地球規模の宇宙への急速な展開を可能とする大規模プロジェクトを遂行する将来計画機関の設立を支持することに同意した。このプロセスはある種のジュビリー、つまり債務の一時的な帳消しと資産の再配分によって開始されると言う合意もある。
 
しかし、この仕事を始める前には、西側での事実上の内戦は終わらなければならない。この戦争は、深層では実力主義のグノーシス・イルミナティ(軍産複合体)に対して血統貴族を戦わせている。表面的には、イギリスのテレサ・メイ、フランスのエマニュエル・マクロン、ドイツのアンゲラ・メルケル、カナダのジャスティン・トルドーなどの血統の傀儡統治者が激しい攻撃を受けている。同時に、血統家族はイルミナティ前衛の米大統領ドナルド・トランプに対する執拗な攻撃を続けている。
 
トランプとの戦いがどのように進んでいるのかを見ることから始めましょう。トランプは彼が犯した複数の犯罪のために血統によって脅迫されています。以下のゴードンダフによる物語はいくつかの詳細を持っています、その多くは我々が独自に確認しました。我々はダフはクリントン/ロックフェラーグループのために働いていると理解しているが、それにもかかわらず、トランプが彼を訴えた場合法廷で耐えれないと思ったならば、彼はこうこれを公表しなかったでしょう。(ダフがロックフェラーの手先?)
 
高レベル米軍事情報機関(イルミナティ)情報筋は、血統によって脅迫される可能性のある者だけが大統領に立候補することを許されると信じている。それが血統がトランプの立候補を許可した理由である。しかし、軍産複合体(イルミナティ)は彼を2つの悪の内小さい方と見なし、彼らが彼を使ってすべての重要な大統領サインに彼らの手を得るために彼をつけ使えるので彼らの前線として使うことを決めた。さらに、彼らは「我々は彼を非常に短いひもでつないでいる」と述べている。
 
この背景を念頭に置いて、先週のトランプと北朝鮮実力者の金正雲の首脳会談が失敗した本当の理由を見てみましょう。米軍産複合体のシオニストネオコン派は、米軍のすべての海外派遣場所からの撤退の申し出の代わりに、米国株式会社の継続支配を要求した。
この派閥はまた、北朝鮮が保有する広大な鉱物資源を手に入れるために、アメリカを売り払うことを望んだ。中国はその考えを好んだが、米軍、イギリス王室、日本皇室、そして他の多くの人々が中国へに一方的な降伏の申し出を阻止するために団結したと、交渉に関係した関係者は述べている。(中国に全面降伏する理由は何に?)
 
おそらくこれが、米軍が最初に朝鮮戦争を仕掛けた理由を人々に思い起こさせるよう機会である。同時に多くのアメリカ人は「何故、我々は韓国で起こることを気にかけなければならないのか?」と考えた。しかし、より賢い考えが、もし日本と韓国に防衛ラインを引かなければ、将来2億人の中国軍がアラスカ経由でアメリカへ侵略することを止めることはできないと、指摘した。この論理は今日でも変わらない。(今も、誰の頭にある考え?)
 
さて、次は何か?最初に、冒頭で述べたように、西側は東側と新交渉をする前に内戦を終わらせる必要がある。(西側は誰れ?、東側は誰れ?)これは血統とイルミナティの間の休戦の交渉を意味する。それはまた、私たちが権力の地位からハザール人暴力団や悪魔主義者を権力の座から排除するプロセスを完了することが必要であることを意味している。(この言い方はフルフォード氏の英語ではない。私たちって誰れ?)
 
この面で、イスラエル当局はついに犯罪大臣ベンジャミン・ネタニヤフをキスすることを決定した。イスラエル大統領のルーベン・リブリンは、「そのような人間を無力化して代わりに運営するのが最善の方法である」理由から、ネタニヤフを金融犯罪で追放することを決定した背後にいたと、モサド情報筋は説明した。福島や9/11のような戦争犯罪で裁判にかけることはその後にやってくると、彼らは言う。
 
ペル枢機卿の排除は福島に関与した他の人々を多くをは維持することを容易にすると、欧州王室家族情報筋は言う。「ペル枢機卿は第九サークル・悪魔カルト、世界人身売買、小児性愛ネットワークのための資金洗浄センターであったAPSAとIORのバチカンの会計担当者であった。SIS(MI6)を使って6,000の口座を閉鎖することによって、私たち(誰れ?)バチカン全体を不自由にし、カトリック教会に国際的資金洗浄法に準拠した電子寄付(教会寄付)のみを受け取る段階的プログラムを強制した。これによりバチカン市国はイタリアのマフィアから切り離されたと、情報筋は言う。(イタリアのマフィアは誰の事?)
 
「階層三番を引き出すことは先制攻撃であり、もしカトリック協会の状況が大幅に改善されなければ、我々は教皇すら引出し、全体の作戦を完全に崩壊させるつもりである」とその情報筋は述べた。
 
ペルの排除はオーストラリアでもまた揺るがすことになるでしょう。思い出してください、オーストラリア情報機関の情報筋は以前、首相のケビン・ラッドが福島の大量殺人計画を止めようとしたら、連邦準備委員会によって解雇されたと我々に話した。そして今は首相としてラッドの代替は突然、同性愛者であると公言し、有罪判決を受けた小児性愛者ペルを支持し始めた。これは彼らが脅迫された小児性愛者である良い兆候であると、オーストラリア情報筋は言う。
 
欧州王室情報筋はまた、ペルの排除はトランプ政権に大きな影響力を持つイタリアの白人貴族ファルネーゼ家族によっても支持されていると、述べている。
 
トランプの背後にいる国防総省軍は、「3月15日には封印された85,000件の起訴を行い、多くの逮捕者をもたらすべきである」と言っている。情報筋はまた、「徒党代理人のネタニヤフ、メイ、マクロンとメルケルが凋落すれば、中国との貿易協定がベネズエラ、北朝鮮の解決に繋がり、インドとパキスタンの小競り合いを止めるはずだ」と述べた。
 
この情報筋は、現在の政権(どっちのこと?)がインドとパキスタンの間の核戦争を始めると言う最近の企みの背後にいたことを認めているように思える。(思える?)我々が思い出したように、インドとパキスタンの間の敵意は、米国の傀儡皇太子モハメッド・ビン・サルマンがパキスタンとインドを訪問したあたりに燃え上がった。そのことは、おそらく中国へのデモとして、この再燃を上演するための賄賂が双方に支払われたとするのは良い推測である。
 
世界はそれ以上である、最近のギャラップの133か国で行われた世論調査では、米国のリーダーシップを支持しているのは31%の人々であり、40%が反対している。これはロシアの30%匹敵し、中国の34%、ドイツの39%より下回る。
 
これが示していることは、世界がアメリカの主導をを中国の主導に置き換えたくはないと言うことです。(世論調査は言い加減と言いながら、都合の良いように使う)何か新しいものが必要である。新しいものは間もなく現れるかもしれない。覚えておいてください、惑星を支配してきた人々は、所謂世界の指導者たちの買収口座を管理していない。それは彼らが新しい進軍命令を受けようとしていることを意味している。惑星の解放は近い。(誰から?)
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このレターもフルフォード氏が書いたものではありません。長年、翻訳をしていますので彼の癖は分かっています、使う単語、言い回しが違う。
 
訳翻中、段落ごとにカッコつきで述べているのがわたしの感想です。ご承知おきください。非常に支離滅裂、誰の言葉か分からないようにしています。最後の世論調査で笑ってしましました。要は、クリントン一派と結託してきた中国が今、トランプによって追い込まれています。それが米中貿易協定と言うやつです。相当苦しいのでしょう、防戦一方ですね。そこで中国の代理人白龍会が、トランプ政権をこき下ろして、中国の世界制覇が世界から希望されていると結びました。とさ。ベンジャミン・フルフォードが彼のブログを金で売った?それとも、非常に心配しているのですが、最近彼を見かけないもので・・・・・・・
 
嗚呼、悲しいではないか!」 


∞「嗚呼、悲しいではないか!」さんが、最近、ベンジャミン・フルフォードさんを見かけていないと仰っていますし、最近の彼のレポート内容も「ちんぷんかんぷん」です。心配ですね。
 

(-_-) タブン ヤミ ノ ゴーストライター ヤナ。

今、追い詰められているハザールマフィアさん達は、彼等の生き残りをかけてあらゆる反撃をしているようです。

このレポートもできればUPしない方が・・・と思いますが、でも気になりますから行き着くところまで続けたいと思います。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | 嗚呼、悲しいではないか! | 19:16 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート (01/14)
∞ ハザールマフィアさん達の全面敗北が見えて来つつある!? (^_^)v

 


 
フルフォードレポート
2019年12月14日
 

◆ 革命が進むにつれて、最高裁判事、世界銀行総裁およびロスチャイルドがさらに転落
 
今、最高位の悪魔ハザール徒党は陥落し、最高裁判事ラス・ベーダー・ギンスバーグ、世界銀行総裁ジム・ヨン・キムとセレナ・ロスチャイルド(ジェイコブ・ロスチャイルド未亡人)等の次ランク関係者は、人類の開放戦争が進むにつれて、排除された。
 
ギンスバーグは行方不明であり、おそらく死んでいるか、まだ病院にいるかもしれないが、最高裁の口頭弁論を二週間も欠席しており、1月は完全に行方不明であり、生きている証明がない、米大統領ドナルド・トランプが次の判事を指名する時期に来ていると、国防総省情報筋は言う。
 
クリントンが任命者であるジム・ヨン・キムは汚職により世界銀行総裁を辞めさせられたと、ドラゴン・ファミリは言う。調査団は2010年のハイチの人工地震に関するハイチとクリントンとのキムの汚職に特別の焦点を当てていると、CIA情報筋は言う。
 
セレナ・ロスチャイルドはシオニスト長老のバロン・ジェイコブ・ロスチャイルドの未亡人であり、ナザニエル・ロスチャイルドの母親である。我々が知っていることは、彼女は短期の病気の後に死んだと言うことだけである。私たちはジェイコブ・ロスチャイルドがすでに死んだと報告しましたが、依然として力を持つ家族による英国分家の乗っ取りから前向きな心を持つ息子ナザニエルを守る企みがなされていると思われる。
 
いずれにしろ、米軍事法廷が順調に進行しているので、今後数日から数週間の間に、さらに多くの著名な黒幕や金融機関が解任されると、国防総省情報筋は言う。間もなく転落する人たちの中には、IMF専務理事のクリスティーヌ・ラガーディアとKKRの上級融資者ヘンリー・クラビス・ジョージロバーツがいると、その情報筋は言う。
 
さらに、日本の首相安倍晋三、フランス大統領エマニュエル・マクロン、英国の首相テレサ・メイとイスラエルの大量殺人者ベンジャミン・ネタニヤフが行くだろうと、国防総省情報筋は言う。
 
KKRとその従業員の将軍デイビット裏切者のぺトレアスはダーイッシュ(我々は彼らをISISと呼ぶことで女神を侮辱したくない)を造り武装させた彼らの役割について目下の米軍事法廷で訴追されていると、その情報筋は言う。KKRの広報は本件について、このニュースレターが公開されるまでには質問に対して回答していない。
 
フランス軍事筋としては、エマニュエル・マクロンが過去11年間にフランス民主主義を盗んだ徒党を逮捕することになっている軍事政権によって、間もなく排除されると言っている。その後、彼らは真の民主主義を共和国に回復させるであろう。フランスへようこそ!
 
安倍晋三の逮捕の動きは先になるだろうが、フランスの警察が日本のオリンピック委員会委員長である竹田亘一を贈収賄容疑で起訴したために、予備調査が始まった。

これはフランスのカルロス・ゴーンの逮捕虐待に対するフランスの報復としての見方もあるが、話はさらに続く。日本の右翼情報筋によると、竹田は2011年3月11日の福島津波核大量殺人攻撃に伴う報奨として日本の2020年のオリンピック開催に関わっていた。安倍、彼の内閣と岩崎三菱家族は、この大量殺人事件の共犯として解体されると、その情報筋は言う。
 
MI6の資料によると、テレサ・メイはBrexitを妨害し、英国の諜報統制をEUを支配するギャング家族に引き渡そうとしたために、彼女は排除されることになる。以下の手紙は、元英国諜報局長がMPに5月の反逆の警告のために送ったものである。
 
さらに、米政府は外交的地位を格下げしたのでEUはもはやが合法的な政府ではないと認識していると公表した。
CIA情報筋によると、IMFのクリスティーヌ・ラガードは暗号通貨型のIMF特別引出権(SDR)を米国ドルに代わるものとして位置づけようとしているために、米国によって標的にされていると言う。ドラゴンファミリの大使は、その代わりにIMFが清算されると言っている。ラガードは以前、IMFをアジアに移動させるために中国に懇願していたが、降りたと、情報筋は述べた。
IMFはハザールマフィアによって支配される企業に資金を引き渡すために、貧しい国に人々を貧困に追いやる悲惨な実績を持っている。
 
いずれにしても、麻薬ネットが閉鎖されるにつれて、銀行家たちは再びビルの上から落ち始めたようです。
英国諜報機関は、銀行家たちは上級者たちに繋がる証拠の隠滅と保険金を集めるために殺害されていると言う。
 
証拠追跡と言えば、科学捜査会計士ケニス・ボイドがトランプの商務長官のウィルバー・ロス、財務長官スティーブン・ムヌンチン、チャールズ皇太子、元英国蔵相ジェームズ・サスーンや多くの巨大企業が税を避けるために(その残りは我々が払わされる)を避けるためにオフショア・タックスヘブンをどのように使用したかを調査した。
ターゲットはイスラエル不正国家とその悪魔崇拝刑事訴訟被告の首相ベンジャミン・ネタニヤフにも近づいていると、国防総省情報筋は言う。その前線で、大物の9/11が取り上げられている。1月8日のトランプの演説は正確に9分11秒であった。これはトランプが国家非常事態を宣言して、9/11のすべてのファイルを公開する前置きであると、情報筋は述べている。
 
また、議会からイスラエルの二重国籍者と裏切り者をパージするために動きの進行として、上院でイスラエルが起案した380憶ドルの援助と政治的演説の罰則に関する反BDC法案が2回敗北した(56-44 53-43 60票が必要)と、国防総省情報筋が言う。(BDS;ボイコット 投資撤収、制裁運動)
 
さらに、イスラエルの世界的なボイコットは、「HSBC銀行がイスラエルの武器商人Elbit Systems社から撤退し、AirbnbがWest Bankのリストを禁止し、ブラジルがエルサレムに大使館を移動させない可能性がある」と激しくなっている。
 
ネタニヤフのネオコン奴隷のジョン・ボルトンは、先週シリアからの米軍の撤退を阻止しようとしたときに、トルコ大統領レセップ・エルドアンと筆頭アメリカ将軍ジョセフ・ダンフォードによって「止められた」と彼らは付け加えた。
 
一方、元米国検事総長ジェフ・セッションズ、将軍ジェームズ・マティス、将軍ジョン・ケリーは、現在上記のKKRとペトレウスを扱っている元NSA長官のマイク・ロジャーズと元国防情報局の上司マイクフリンからの諜報支援を受けて軍事法廷を運営しているとその情報筋は言う。
 
米国政府は4週連続で閉鎖され、終息が見えないので、全世界的に、米国株式会社の終了が見えてきた。ロシアのロスコスモス国営宇宙会社社長のディミトリー・ロゴジンは2月に予定されていたNASA(宇宙機関ではない)への訪問をキャンセルした。NSNASAの資金が操業停止によって削減されたと言う事実は、間違いなくそのキャンセルの要因である。
閉鎖はますます、多くの無給の刑務所警備隊と航空管制官が病気で休む電話をしており、彼らの食料供給が尽きれば、混乱がアメリカに来ることを意味している。
 
米国政府の閉鎖がすでに資金を供給されている壁資金を供給することであると今でも信じているごくわずかの盲信者に対して、我々は19兆ドルのGDPに対して、11兆ドル以上の貿易赤字、22兆ドルの政府財政赤字と見積み立て負債210兆ドルの借金をっ持っていることを思い起こさせたい。あなたが19,000ドル稼いで、243,000どるの借金を持っていたら、破産宣言をするか、一生みじめな借金奴隷のままでいたいか、どちらを選択するのか?
 
白龍会とその同盟国は、終わりのない借金奴隷制に代わるものを提供しています。私たちの提案は、ただ一つであり、すべての公的部門と民間部門の負債を即座に帳消しにすると言うことです。それから、詐欺的な個人所有の中央銀行によって人々から盗まれた資産を再配分します。これは売国の男性、女性、子供にそれぞれ40万ドル相当が一時支払いがあることになる。さらに、債務奴隷制から解放されると、アメリカの人々は農場、資源、人間、工場そして前例のない繁栄の時代を想像するための、優れた技術力が使えるようになる。
 
世界の他の国々に関する限り、西側が中央銀行を国有化し、銀行システムから犯罪的要素を取り除いたならば、貧困を終わらせ環境破壊を止めるために数兆ドルのキャンペーンを実行することは可能でしょう。適切な実力主義の体制が整っていれば、借金や税金なしでこれを実現できます。
 
マーシャルプランよりも60倍大きい中国の「One Belt One Road(一帯一路)」プロジェクトは、西側が始めなければならないプロジェクトの一例です。 2月22日に主流派のエリートが彼らのダボスのラブフェストで出会うとき、彼らが地球を救うのを助けるために年間何兆ドルも使うというWDS計画に近い何かでも提供するかどうか見てみましょう。そうでなければ金融システムに対する彼らのコントロールを取り除く時が来ました。人類は私たちの惑星にとって理想的な未来を創造するために自由である必要があります。

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特別の情報はないようです、進んでいるよと言うことのようです。

毎度同じ事ですが、早くこの日本でも目に見えるようにしてください。
 
白龍会は何を言っているのか全く分かりません。最初からですが。

∞ 注目点のみピックアップしました。
 
「米軍事法廷が順調に進行しているので、今後数日から数週間の間に、さらに多くの著名な黒幕や金融機関が解任されると、国防総省情報筋は言う」
 
米軍事法廷は既に始まっており、ここ数週間の内に闇さん達の大物の解任劇が見られるかも。(^_^)v
 
「日本の首相安倍晋三、フランス大統領エマニュエル・マクロン、英国の首相テレサ・メイとイスラエルの大量殺人者ベンジャミン・ネタニヤフが行くだろうと、国防総省情報筋は言う」
 
当然の報いを早急に受けてほしい面々です。(-_-;)
 
「日本のオリンピック委員会委員長である竹田亘一を贈収賄容疑で起訴したために、予備調査が始まった。・・竹田は2011年3月11日の福島津波核大量殺人攻撃に伴う報奨として日本の2020年のオリンピック開催に関わっていた。安倍、彼の内閣と岩崎三菱家族は、この大量殺人事件の共犯として解体されると、その情報筋は言う」
 
竹田亘一と言う男、叩けば大量にほこりの出る人物のようです。しかし、‘安倍、彼の内閣と岩崎三菱家族は、この大量殺人事件の共犯として解体される’が事実なら、関係者全員はセントラルサン送りでしょうね。つまりこの宇宙から完全に消滅させられるかも・・・(-.-#)
 
「テレサ・メイはBrexitを妨害し、英国の諜報統制をEUを支配するギャング家族に引き渡そうとしたために、彼女は排除されることになる」
 
テレサ・メイは闇の思考のみで行動する存在です。
 
「麻薬ネットが閉鎖されるにつれて、銀行家たちは再びビルの上から落ち始めたようです。・・銀行家たちは上級者たちに繋がる証拠の隠滅と保険金を集めるために殺害されていると言う」
 
彼等は口封じのために強制的に自殺させられているのです。
 
「米国政府は4週連続で閉鎖され、終息が見えないので、全世界的に、米国株式会社の終了が見えてきた」
 
ハザールマフィアさん達の足掻きがいつまで持つかと言うより、それは長くは続かないとみるのが正解だと思いますが、しかし最終的にはプラズマ領域のプラズマトップレット爆弾の起爆解除ができたときが本当の勝利になります。従ってソーラーフラッシュの到来時期がそのときになるでしょう。
 

(^_^)/ 1/21 ノ メイソウヘ ノ サンカ ヨロシク !
posted by: Michi&Mirai | 嗚呼、悲しいではないか! | 19:26 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート (12/10)
∞  軍事裁判は2019年1月2日に開始予定! (O_O) ホウ !

 


 
フルフォードレポート
2018年12月10日
 
ジョージ・ブッシュ・シニアが処刑された後の秘密戦争のセンター


ナチ第四帝国相当ジョージ・ブッシュ・シニアの死以来、世界金融システムの支配、つまり人類の将来を決定するプロセスの支配をめぐる戦いは、今、SWIFT(国際銀行間伝送システム)の支配に集中している。
 
最終戦は惑星を伝統的に支配してきた13血統と、米軍産複合体を支配する能力主義グノーシス・イルミナティの間で行われていると、複数の情報筋認める。戦いは、ジョージ・ブッシュ・シニアが処刑された最高潮に向かっていると、国防総省とCIA情報筋は認める。
 
ここに、CIA情報筋が言わなければならないことがある。

「私は2つの情報源から、G.H.W.ブッシュは、人類に対する罪、児童売買、煽動、反逆罪で2018年9月10日に事実、起訴された。伝えられるところによると彼の事件を審理した軍事法廷と、処刑/自殺させられることで、彼の家族と従順な羊のために遺産をそのままにすると言う司法取引をした。トランプは死の命令にサインした。我々は6月に彼は死んだ(クローン)という情報を持っていたので、処刑されたのは同じくクローンであった。私は、ブッシュは実際は1992年1月に、寿司で窒息し、その後、毒物の布でバーバラ・ブッシュによって仕上げられて(先週掲載したビデオに見られるように)、死んだと思っている。軍事裁判は2019年1月2日に開始予定である。
 
国防総省情報筋は、この刑事犯罪者はレーガンのように馬車パレードを否定されたので、トランプは第41代大統領ブッシュの国葬は行わないよう注意を出したと述べた。
 
勝者に戦利品は属するので、トランプは彼の次の司法長官として元ブッシュの司法長官であったビル・パールを指名し、彼はそれを行うために、「悪名に生きる日」を12月7日(真珠湾記念日)に選択したと、国防総省情報筋は付け加えた。
 
CIA情報筋はバールは軍事法廷を避けるために、「マケイン」契約(この用語は最近では、処刑/自殺として使われている)を結んだのではないかと思っている。おそらく彼も上院議員リンゼイ・グラハムのように寝返ったのではないだろうか?
 
その弟である元中国大使はその国に米軍事秘密を手渡した(ビルとヒラリークリントンも同じことをした)ブッシュの死は、血統家族の中国の保護を求めて米国と中国が対決に向かうことを意味していると、秘密結社情報筋は言う。
 
国防総省情報筋は、中国財閥のHuaweiのCFOである孟晩舟の逮捕の目的は、1990年の、中国とつるんだクリントン家と裏切り者を打倒することである。中国のフリーメーソンはこの著者に中国はヒラリーの開発に多大に注ぎ込み、彼らがASEAN、朝鮮半島と日本を含む中国合衆国を約束したので、クリントンを米国大統領に選出したと事前に認めていた。
 
米軍事情報局はまた、ジョージ・ブッシュ・シニアが中国へ正確に描くミサイルを誘導する為に必要な技術を与えたと、以前に我々に確証していた。クリントン/ブッシュの軍事技術の中国への移転はG7と対等以上の軍事力を作り、予定された終末戦争「ゴグとマゴグ」が計画された人工の終末に到達するのに十分な破壊力となった。
 
その代わりに、計画の背後にいる宗教的狂信者達は2019年1月に始まる軍事法廷に居る自分たちを見ることになると、国防総省とCIA情報筋は確約する。
 
これらの軍事裁判の準備の為に、「陸軍参謀長マーク・ミレイは次に参謀本長に指名され、第二期のトランプの連続性と保護を提供する。
 
「前の統合参謀本部議長は陸軍であって、陸軍が再び空軍と海軍によって選出されたので、この声明は非常に早く深層国家にメッセージを送った」と、その情報筋は続けた。空軍と海軍は仕組まれた第三次世界大戦に深く関与していたので、全統合参謀本部を指揮する順番ではないのが理由であると、国防情報局は述べている。
 
米軍事政府が望んでいる世界の変化を理解するためには、米国務長官マイク・ポンペイオが2018年12月4日のドイツ・マーシャル基金で発した演説で述べていることを見ると良い。
 

 
この演説で、ポンペイオは「我々は、今の国際秩序が人々にとって良い物であるかどうか自問してみる必要がある」と述べている。そうでなければ、我々はそう修正するかを尋ねる必要がある。「彼の演説の後半で、彼は、世界銀行、IMF、国連、アフリカ同盟とアメリカの組織などの現在の国際状況は、全ては象徴的であり、失敗しておりそして根本的な改革が必要であることを明らかにした。
 
ここに彼の演説からの若干の抜粋がある:
世界銀行と国際通貨基金は戦争で破壊された地域の復興と民間投資と成長の促進を支援するために創立された。今日、これらの機関はしばしば経済問題を見誤った国々に助言をし、成長を阻害し、民間部門の関係者を置き換える厳粛処置を押し付ける。国連においては現在数十年間、平和維持活動は何十年も長引いて、平和に近づいてはいません。国連は平和を愛する国々を歓迎する組織であった。私は彼らに問う;彼らは今も、彼らの使命に誠実であるだろうか?EUは国とその国民の利益がブラッセルの官僚のそれより確実に優先しているだろうか?
 
解決策はポンペイオによって提案された−民族国家と米国のリーダーシップを強化するためにトランプが米国で行っていることを模倣せよ。しかし、全体として西側世界と惑星の問題の解決策を見つけ出すと、これらの解決策は境界よりかなり遅れてついてくる。
 
例えば、極少数の家族によって支配され、G7の中産階級を破壊している現在の金融システムは、中国のような国においてさえ、富裕者とその他との間に大きなギャップを作っていることを彼は述べていない。状況は、人工の0.1%が90%の富を支配しているが、ポンペイオはこの状況を修正するためにリセットや祈念祭について言及していない。(白龍会が主張する?白龍会が以前トランプとは離反していることが分かる)
 
それどころか、ポンペイは1970年代から動物の生命を60%も消していることに言及していないし、どんな解決策も提供するとは言っていない。
事実トランプは「パリ協定はパリにおいても機能していない」とツィートしている。フランス国民中の抗議と暴動は「我々は環境保護の為に第三国(疑わしく動く)に金を払いたくない。「われわれはトランプを欲する」彼らは私はフランスが好きだと歌う。
 
確かに、パリ協定は炭素が地球温暖化を引き起こすという詐欺的調査結果に基づいている。我々はここでは詳細に立ち入らないが、非常に多くの例がのリンクをご覧下さい。
少なくとも彼らは挑戦した。白龍会は代替案を提供する:実力者をスタッフにした将来を見通した計画機関と環境破壊と貧困を終わらせる数兆ドルのキャンパーンを実行する。これもまた、トランプによって取って代わられたナチ派による大量殺人の標的にされた「無駄飯食い」に仕事を与えることができるだろう。我々は米軍事政府が同様な提案をし、中国、インドと他の世界を同船させてくれることを望む。(だからその数兆ドルはどこからもってくるのか?)
 
いずれにしろ、地球温暖化グループは西側、特に地球温暖化ロスチャイルド派の本部フランスでも、戦いに負けているようである。国防総省情報筋は言う:「フランス大統領エマニュエル・マクロンによって解雇された前フランス国防長官である陸軍将軍ピエール・ウィリャーズはエリーゼ宮にとっての国民の選択である。彼らは、マリー・ルペンは権力強く、彼女が大統領でないならば、彼女は良い総理大臣か外務大臣になるべきである。
 
しかし、米軍事政権の血統に対する戦いは決して終わってはいない。ポンペイオの演説とこの記事の初めに戻って、彼の述べたことを注記した。
 
「アメリカは今もいつも先導していたい。例えばベルギーでは、15カ国1973銀行が国境を越える決済の為に共通の標準を開発するためにSWIFT(国際銀行間データ通信システム)を設立した。SWIFTは最近、認可されたイランの銀行を受け入れがたい危険をもたらすという理由で、プラットフォーム、全体システムから排除した。
 
彼がここで触れたのは、代替国際決済システムを構築することで米国のSWIFT制裁を回避しようとする欧州人(血統家族)と中国人の企みである。これもまた、インド、ロシア、中国のような国々が米国の国際金融基盤の米国支配を終わらせるためにSWIFTを廃棄した事例です。
 
米国は、SWIFTを離脱しようとする欧州の国々において、つまりフランスの問題も、政権交代を強要することで抵抗した。
他の大きな問題は日本である。ここで、12月6日にソフトバンクがモバイルと有線電気通信網の4時間のシャットダウンである。ソフトバンクは、電話を販売とその支払いシステムの利用で、Huawei(ちなみに華為は中国の為を意味する)と協業している。また、ソフトバンクが12月19日に創立した電気通信ユニットのIPO(新規公開株)を中国、特にHauwei売却する逃げ道として利用する疑いもあると、CIA情報筋は言う。
 
ソフトバンクがFortress Asset Management社、それを通じて日本の投票の80%を計数するムサシKKを購入した点に注意して下さい。日本独立党のリチャードコシミズ氏はその会社は安倍晋三首相の祖父である下首相の岸信介によって日本の選挙を盗むために設立された詳細の証拠を提供している。
 
また先週、安倍政権は日本の水資源の民営化許可する法律を可決し、おそらくそれを格安でロスチャイルド家のフランスン分家によって支配される会社ヴェオリアに売却する。
 
また、ソフトバンクCEOの孫正義はイスラエル(ロスチャイルド)手先モハメッド・サルマン皇太子によって450億ドルを提供されたことも覚えて置いてください。誰か孫にかける人はいるだろうか?
 
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白龍会はトランプ側に食い入れないで、困っているようだ(なにが?)
 
相変わらず、夢みたいな話を言っているだけで、実行がないもない。
 
全て、聞いた話である。
 
安倍、麻生、孫、竹中の処罰を望みます。自衛隊よろしく
 


∞ 少し、混沌とした感じで、何か停滞しているような感じに思えます・・・、既に12月中旬です。この月の前半に期待したイベントも起きず、それ以降も「だら だら」としているような感じです。
 
やはり、コブラの伝える以下にある銀河ウェーブ(ソーラーフラッシュ)待ちでしょうか?

「私達はセントラルサンから来る銀河のスーパーウェーブと銀河のパルスの間でシンクロを経験します。かつてアトランティスを滅ぼした銀河ウェーブですが、今回はイベントを起こすウェーブとなります!」
 
では、銀河ウェーブが実際にやってきたら、どうなるのかを推測すると、まずは銀河ウェーブの到来にシンクロすることで私達全ての意識レベルを上昇させます。従って私達はより高い意識レベルで物事を見て判断するようになり、光のためにどのように行動すべきかを理解し、その為に必要なイベントを起こします。それは私達を一挙に新時代へ移行させることになります。
 
つまり、銀河ウェーブはイベント開始のトリガーとして機能するのです。
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | 嗚呼、悲しいではないか! | 11:06 | comments(0) | - | - |
アメリカは犯罪者たちによって崩壊寸前 (10/25)
∞ Q=JFKの息子のジョン・フィッツジェラルド・ケネディ・ジュニア (O_O) wow !




 
アメリカは犯罪者たちによって崩壊寸前
2018年10月25日
 

2016年アメリカの愛国者たちがトランプを大統領にすることで合法的にアメリカを取り戻した。
 
愛国者たちは2年かにわたり、CIA、FBI、連邦裁判所の腐りきった最上層部の内偵を進めた。
 
彼らは影の政府の権力の中枢に入り込み、やつらの体制を崩すことにより,やつらがアメリカを破壊し、アメリカの富を世界権力のためにすべて奪いつくすことを食い止めた。
 
現在残された深層国家の中枢組織の一つである大手マスメディア帝国の破壊に着手している。
 
大手マスメディアはその比類なき影響力を最大限に利用して世界を騙し、犯罪者たちの悪行や破壊活動に人々の目が向かないように工作してきた。
 
アメリカ国内および外国の大手マスメディアは今現在もなお、世界中の人々にとって大きな脅威である。
 
アメリカの魂の戦いは2017年10月、NSAの運営する”Q”と呼ばれる活動とともに始まった。
 
蒸気を逸したレベルの腐敗と犯罪が、社会を何十年も破壊し続けてきた。
 
Qは何よりも、私たちに開放への道筋を示してくれた。
 
ついに2018年7月31日、フロリダのタンパで、トランプ大統領は、腐りきった大手マスメディアのチャンネルを通すことなく、直接人々に語り掛けた。
 
トランプを支持しているQのフォローワーたちの存在を公にしたのだ。
 
でl深層国家メディアはQの話題を持ち出さざるを得なくなった。
 
大手マスメディは結託してQに対して攻撃を仕掛けてきた。
 
Qを社会の脅威であるかのように説明した。
 
そして例の大統領選でのロシアと共募して不正を行ったと騒ぎ立てた。
 
そろそろ、アメリカ国民だけではなく、世界中の人々が「一帯なにがおこっているのだ?」と、自身の問いかける時が来たのだ。
 
対立すれば弱くなる、団結すれば強くなる。
 
そろそろ自分で調べてみようか。
 
世界は現在、歴史の残る大反逆罪の大捕り物の真っ只中にある。
 
私たちはお互いに争うのではなく、唯一の本当の敵と戦わなければならない。
 
自由が欲しいか?Qをフォローしてくれ!テレビを切れ!
 
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1909年、私たちは全て失いました。父は悟ったのです。まずはビルダーバーグ、次にNASA。父は 「”グレイ” とは何だ?何のためにここに居たんだ?」と詰め寄りました。父は殺されました。
 
私は戦略を立て、自分自身の死を偽装しました。そして、心から信頼できる一人の人物と手を組み、『計画』を立てました。
 
罪を償う時が来たのです。
 
信頼できる人物=トランプ大統領
 
そしてこの言葉の本人=ジョン・フィッツジェラルド・ケネディ・ジュニア
 
そしてQ=JFKの息子のジョン・フィッツジェラルド・ケネディ・ジュニア
 
壮大な報復劇が始まっていた。
 
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∞ Q=JFKの息子のジョン・フィッツジェラルド・ケネディ・ジュニアとは驚きですね。それだけにこのインパクトは強烈です!!


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | 嗚呼、悲しいではないか! | 07:36 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート (10/22)
∞ 先日のワシントンポストのコラムニストであるジャマル・カショギのいわゆる殺人の真相とその背景が分かります。(-_-)

 


 
フルフォードレポート
2018年10月22日

 
国際同盟によって引きずり降ろされているサウジーイスラエル悪の枢軸
 
イスラエルとサウジアラビア政府を引きずり降ろし、石油ドル体制の支配を終わらせる目下の作戦によって、世界権力の最高レベルを襲った戦いは一種のクライマックスに到達していると、複数の情報源が認める。トルコのサウジアラビア領事館におけるナチ・ムスリム同胞団代理人でワシントンポストのコラムニストであるジャマル・カショギのいわゆる殺人は、この目下の作戦を隠蔽するために演出された。
 
「これは特定の国(イスラエル、サウジアラビア、破産した米国株式会社)の財政的存続に関することである」とCIA筋は説明した。
 
CIA、モサド、日本情報機関、国防総省情報筋によって述べられているように全体のストーリは以下の通りである:サウジの皇太子であり事実上の国家主席であるモハメッド・ビン・サルマン(MBS)は4月に狙撃され、殺された、そして身代わりに置き替えられた。身代わりを支配している人々は従って、隠蔽としてのカショギ事件によって、報復として資産が凍結された。今、悪魔崇拝ハザール政府のイスラエルとサウジアラビアは自らの命を掛けて戦っている。
 
大企業と政府閣僚が今週のサウジアラビア・ダボス投資フォーラムへの予定されていた訪問を取り止めた本当の理由は、彼らが望んでいた資金の流れが止まったからである。
 
「ゴールドマンサックスがディナ・パウエルとドイツ銀行、日本の銀行MUFGとみずほが参加することを止めさせたので、サウジアラビアの世界的なボイコットはエスカレートしている」とは、国防総省情報筋が状況を説明する方法である。
 
「これは、新量子金融システムと世界通貨リセットを立ち上げられるように、石油ドル体制、イスラエル−サウジ悪の枢軸、テロ源を終わらせるために、多くのことが旧金融システムを崩壊させる方向に向かっている計画と思われる」と。その情報源は付け加えた。
 
これについての確認は、スティーブン・ミンチーネ米財務長官が予定していたサウジ投資フォーラムの訪問を中止して、代わりに「テロ資金調達」会議に出席するためにサウジアラビアを訪問するという報告書で行える。
 
CIA情報筋はまた、ハザール戦争犯罪人ネタニヤフは彼が関与した何か大きな件で陥落しそうであると言っている。米国が栓を抜こうとしている。トランプと彼に近い人々に非常に大きな圧力が掛かっている。我々は、これは9/11と福島大量殺人テロ攻撃へのネタニヤフの関与だと思っている。
 
我々はこの報告の公判でサウジアラビアの問題に戻りますが、まず日本、北朝鮮と中国の状況と中東の混乱の理由について説明しなければならない。日本の首相安倍晋三内閣のメンバーと満州王室の両者が白龍会に、実際何が起こっているかを説明するために先週接触してきた。要は、中央銀行の中央銀行である国際決済銀行(BIS)は、シオニスト/悪魔崇拝ロスチャイルド家族つまり無関係者と切り離すように強く警告されたと、その情報筋は言う。
 
その結果、既存の世界金融システムの支配が変わった。満州王室は、ロスチャイルドは世界金塊の8%以上は決して支配したことはないと言っている。今、アジアの秘密結社と米軍産複合体は金融システムに関するシオニストの支配を終わらせることで合意した。
 
西側諸国は、惑星の清掃、砂漠、北極、海の活気のない場所、とりわけ金融に新しい生態系を構築するような主要なプロジェクトに、金塊に担保された40兆ドルで補填されると、その情報源は言う。米軍は、シオニストに支配された大組織の現状から大きく進歩して、惑星の保護者に代わると彼らは言う。
 
このプロセスの最初の一歩が、日本の安倍と中国の習近平によって、二国が共通の大基金を立ち上げることを発表されると、安倍内閣のある情報筋は言う。環境を整備し、高齢化社会と低い出生率の改善にこの基金は使われると、その情報源は言う。この活動に米軍は干渉しないことに同意したと、彼らは付け加える。
 
しかし、西側がこの種の仕事を真剣に受け入れることができるまで、残った多くの戦いがあるので、現在の混沌とした西側の状況に戻りましょう。
 
ここに:「ドイツが武器販売を停止するという事実は、トランプに同じことをする口実を与えることができた、そしてそれはサウジアラビアとイスラエルに対して国連武器禁輸に至ることができた」と国防総省筋は言っている。米軍産複合体はそのような通商停止による被害は十分保証されると、白龍会情報筋は言う。
 
もちろん、ハザール人は完全なハショギの心理作戦に対する反撃は全くしていないように見える。例えば、ロシアトゥディは強調する「リアドはカショギがどのように殺されたか、彼の体がどこにあるかを知らないと、イスタンブールの領事館でジャーナリストが殺されたと主張した一日後に、アデル・ジュベイル外相はフォックスニュースに話した。
同様に、ハザール支配メディアは彼らの夫であるMBS(サルマン)がそこの状況を支配しているというストーリーを拡散している。しかし、安倍内閣のメンバーがMBSの長年の弁護士で永遠の同僚に電話をして、彼が頭に二発の銃撃を受けて即死したことを確認した。
 
CIA情報筋は認め、述べている。
 
「そうです。ビン・サルマンは活動から外されている。ハザールシオニストによって制御される生霊はそこに起こされた。真実のビンサルマンは強権のためにあまりにも多くのトラブルを引き起こした。
 
腐敗したサウジアラビアの億万長者が直接ハザールシオニストのために行ったリアド・リッツ・ホテル急襲の直後に取引はなされたので、シオニスト徒党と十分に合意せずにサルバトール・ムディのレオナルド・ダビンチ像を4億5千万ドルでMBSが買った。肖像を購入することによって、MBSは非常に直接的な信号を送りました−それの本当の意味はシオン主義者によって理解されることができるだけでした。
 
一方、ハザール人がホログラムと「声」を用いて世論を操るために若干の秘密のテクノロジーを公表していると、米軍情報部とカナダの情報筋は警告しました。
 
カナダの情報源が言う。
 
「はい、トカゲは連邦準備制度理事会を失うことを欲してはいない。だから、彼らはイエスの話あるいは頭に思い浮かべたい誰かを作り出す技術を持っている。イエスや誰かだけではなく、あなたに個人的なメッセージを伝えるためにあなたの前に現れるであろう。この技術の唯一の問題点は、自然に生育した本当の大麻がこの技術の機能を妨害するということである。それが数年前に禁止された理由であり、モンサントとバイエルが今、大麻農園で何をしているか誰か知っているのか。思い出してください。地球は監禁されており、彼らが惑星から逃げることはできません。そして誰かが彼らを連れ出すために入ることもできない。米国の企業に金を貸す国はありません。中国はアメリカ中の保安と同じように多くの土地を持っているので、それは非現実的である。ごく一部の人が知っているだけである。チェスゲームを続けましょう。
 
我々は甥のカナダの大麻農夫から、実際はカナダは大麻を許可しているが、あなたをさらに馬鹿にする種類だけを確実にすることに一生懸命であることを確認できる。
 
いずれにしても、退役した米国の将校は、ハザール犯罪人を単に追い詰めて殺す時間であるという広く広範囲な常識があったと言っている。そして「徒党は全ての彼らの敵に対して長年、国家安全調査結果を使っていたので、おそらく米海軍によって彼らに対する同じ処置を保持するべきであると言っている。米海軍にとって、小児性愛で小さな子供を愛し、そして拷問しそして更なる悪魔力を売るためにバールの神に捧げた徒党の主要人物たちに加速して裁可する時が来た。
 
イスラエル、サウジアラビアと米国の一部以外に、傷ついた主要なクメールの要塞はウクライナです。ロシア正教会から12,000のウクライナ正教会を排除する最終ステップはロシア人がそこの支配を取り戻すことにいらだちする最後の段階であると、多くの情報筋が認める。
 
これはCIAが、クリミアのケルチの専門学校でMKultra(米国の洗脳実験)に制御された18才による撃ち合いに関して述べたことである。
 
1) 彼は共犯者がいた。ブーチンとFSBは彼が誰であるかを知っている。
 
2) これは前米国副大統領バイデンによって与えられた実効命令によってウクライナ大統領ポロシェンコによって支配された。
プーチンは既に決定している。ウクライナ母国ロシアへ戻る。そしてナチは効力をなくされる。おそらく、そうにはならないだろう。
 
我々は色々な方法でロシアの情報源に、ウラジミール・プーチンに対する報道されたクーデターとウクライナの状況について接触しようとしたが、完全な沈黙の壁に遭遇した。この種のコミュニケーションロックはある種の軍事行動が差し迫っていることを意味するものであろう。
 
これに関する進展で、日本の情報機関は、日本、中国と他の国々は衛星のスイッチを切っており、英国人と米国人によってハイジャックされたように一見見える。秘密の宇宙計画の関連か?
 
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.ショギ事件はイスラエル、サウジ、米国の財政破綻を隠蔽する目的で演出された。サウジから国々が離れてゆくだろう(孫もお終い)
 
9/11と福島の深層が公開される。
 
0打椶判金平で何かを発表する様子(よく分からない)
 
ぅ汽襯泪鵑六Δ気譴討り、あまりの強権乱用により多くのトラブルを起こしていた。
 
ゥリミアはロシアに戻る。
 
ΕΕ薀献漾璽襯廖璽船鵑紡个垢襯ーデターは情報遮断されており、軍事行動が迫っているか?
 
秘密の宇宙計画が進んでいる?(意味不明)
 
フルフォードさんは理解しているのか?疑わしい。
 


∞ 世界情勢としては、ハザールマフィアさん達の劣勢が顕著になりつつあるようです。
 
「・・米軍は、シオニストに支配された大組織の現状から大きく進歩して、惑星の保護者に代わると彼らは言う。・・このプロセスの最初の一歩が、日本の安倍と中国の習近平によって、二国が共通の大基金を立ち上げることを発表されると、・・」
 
安倍総理と習近平が、・・・ (-_-;) ヨク ワカラン。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | 嗚呼、悲しいではないか! | 08:36 | comments(2) | - | - |
ケネディ・ジュニアの逆襲 (10/15)
∞  「ケネディ・ジュニアが生きていた!」、面白い展開になりそうです。(^_^)♪

 


 
ケネディ・ジュニアの逆襲
2018年10月15日
 

Q情報の話です。
 
古き良きアメリカにマリファナを持ち込み、どんどん社会が悪いほうへ落ちてゆくことを見てきた、NSAの愛国者グルプQが、売国奴からアメリカを取り戻す壮大なプランを作り上げた。
 
当初のプランは愛国者であるジョン・エフ・ケネディを大統領にしてアメリカを取り戻すことでした。しかし、ケネディは暗殺されてしまって、その計画は露のごとく消えてしまったのです。
 
ケネディの暗殺を知っていたにもかかわらず、助けられなかったことを彼らは残念に思っていた。そのためにケネディの墓地をQの形に作り、二度と愛国者の大統領を殺させないと誓いを立てた。
 

 
そのために、毎朝、トランプがホワイトハウスの職員一同とお祈りするときに、以下のようなケネディへの誓いを述べるのです。
 
「安らかにお眠り下さい。
 
ケネディ大統領よ。

あなたが持っておられた英知と力を通じて、私たち愛国者たちは、あなたの悲劇的な死の時から計画を立てて、神の恩寵により(世界を)光で満たす事を始めました。

私たちは、あなたの無私の行動を永遠に忘れないでしょう。

(天国から)私たちを見下ろしながら、どうか(私どもが)自由の鐘が鳴らせるように、そして我々の子供達や、我々の生き様や、我々の世界を犠牲にして来た者どもを殲滅出来るようにお導き下さい。

私ども民衆より」

Qたちが立てたプランAは、JFケネディを使って支配層と戦う予定だったのですが、Qたちの努力と力不足で失敗しました。例えば暗殺される少し前にケネディは、ロスチャイルドがコントロールしているFRBによるアメリカドルの支配を脱して、アメリカ政府のコントロール下でドル紙幣を発行しようと計画していて、それがもう少しで実現するところだったのです。しかしそのプランは潰されました。

その為にプランBが発動しました。プランBは、ケネディの息子が大統領になって支配層と戦う事でした。しかし、それを察知した支配層は、先ず、ケネディが立候補するであろうニューヨークの選挙区にヒラリーを送り込んでから、CIAの中の暗殺専門部隊を使ってケネディJrの暗殺を謀ったのです。その暗殺は成功したかのように見えましたが、事前にQグループにその画策は筒抜けだったのです。

その為にケネディJrや奥さんたちは命拾いをしたのです。彼らは時が来るまで死んだ事にして姿を隠すことにしました。
 

 
ケネディJrが飛行機事故で亡くなった事になったので、プランCが発動する事になりました。それはトランプを支配層と戦う為に起用する事でした。
 
ケネディJrが亡くなってすぐに、ニューヨークが選挙地元でないヒラリーが、ニューヨークを地元として議員に立候補することが決まり、翌年、民主党から立候補して当選したのは偶然ではありません。

支配層は、愛国者であるケネディJrが大統領への道を歩めないように、ヒラリーと言う刺客をニューヨークに引っ張り出して来たのですが、ニューヨークでのケネディJrの名声はあまりにも高く、ヒラリーがケネディJrを差し押さえて、大統領選の民主党候補になれる見込みは千に一つも無かったのです。
 

 
Qは今年八月の投稿で「ケネディJrが1999年に亡くなり、ヒラリーが2000年に議員になった。そして始まった。ショーを楽しんで下さい。」と謎のような言葉を投稿していますが、「この始まった。」という意味は、QグループがケネディJrを使って支配層退治に乗り出そうとしたけれど、ケネディJrが亡くなったので、プランCである、トランプを大統領候補として白羽の矢を立てて、支配層退治の劇プランCの序曲が、2000年から始まったという意味なのです。
 

 
ところでプランCは三年計画で、トランプが大統領になって支配層の一網打尽で終わりますが、実は、その後にまだオマケが付いて来るのです。トランプは、支配層を全てグアンタナモ湾収容所に送った後、アメリカを支配層から取り戻し、全ての政府機関や軍にCIAに巣食っていた支配層の操り人形を追い出した後には、もう2020年の大統領選挙に出馬しないのです。
 
その代わり、2020年にはまだ六十歳になったばかりの、脂が乗ったケネディJRに後を譲って引退するつもりなのです。それも計画の一つなのです。
 
Qは来月の十一日はとても幸せな日になるであろうと言っています。十一月の十一日と言えばアメリカ軍の軍事パレードの日ですね。自分はそれまでに機密書類が開示され、支配層の一斉逮捕が始まっていると思います。それに大統領中間選挙が行われた場合、その結果も十一日には明らかになっている事でしょう。そしてアメリカが支配層の影響からほとんど脱しているでしょう。
 
でも、大変幸せな日になっている理由はそれだけではなく、2018年11月11日の数字を全部足せば33になりますよね。
 
そして数霊学で、ジョンFケネディのアルファベットを数字に変えて全部足すとこれまた33になります。
 
つまり33という数字はとても特別な数字なので、その日にケネディJr夫婦が軍事パレードでその姿を現わすって事ではないでしょうか。そうなれば世界中が驚くでしょうね。
 
そのために、今まで18年間も姿を隠していたケネディJr夫妻とその義理の妹たちが、トランプ大統領選で、演説をしているトランプの真後ろに陣取って「自分たちはまだ死んでいないんだ。君たちに、君たちが犯した罪を支払ってもらう為に私たちはこうして復活したのだ。首を洗って待っておけ」と支配層たちを恫喝する為にわざとテレビカメラに映る場所にいるのです。
 

 
ケネディ・ジュニアと奥さんが変装して登場するようになりました。
 

 
ケネディジュニアとトランプは大の友達であります。
 

 
トランプは懸命に芝居をやって、悪者になって、やがて最適な大統領が登場するというシナリオのようです。
 


∞ もし、これが真実ならETさん達の伝えていた通りに、2年後にトランプ大統領に代わる新大統領が誕生するするというシナリオが実現することになります。その新大統領がケネディJrだということですね。
 
しかし、その本人が今、顔出しして本当に大丈夫なのかと思いますが、同盟がバックに付くのならケネディJrの安全は今回はしっかり保証されていると見做して良いのかも知れません。願わくば11月に光のイベントが始まることですね。
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | 嗚呼、悲しいではないか! | 17:26 | comments(0) | - | - |
今後の展開 (09/17)
∞  この成り行き、どうなるでしょうか? (-_-) フフフ

 


 
今後の展開
2018年9月17日
 
今後の考えられる展開


^打楞躡杼当選→内閣改造→臨時国会召集→野党の内閣不信任案提出→野党と自民党分裂派(石破ら)で賛成可決→衆院改選か内閣総辞職→首班指名
 
∪佛謀選→臨時国会→首班指名→石破首相誕生
 
石破グループ自民党離党→複数は連合→臨時国会召集→首班指名→小沢一郎政権誕生
 
ち躡杼挙直前、安倍降りる→石破不戦勝当選、△
 
ダ佛冒躡曄⊆民党内協議「総総分離」により小沢一郎代表を首相に推薦
 
→臨時国会召集→首班指名→小沢一郎政権誕生
 
α躡杼なくなる→イ

Δ硫椎柔が高いのではないかと思う。どう考えても、安倍の首相はないように思うが。
 
自民党総裁選での14日の公開討論会。安倍政権不支持の一番の大きな理由が、「首相が信頼できない」ということだ、との記者の質問に安倍晋三が応えて言った。
 
森友事件や加計疑惑問題で、「私の妻や友人が関わったので国民が疑念を持つのは当然」と釈明した後、「金銭的なものをもらって便宜を図ったわけではない」と言った。重大発言である。
 
ふつうはギブアップ宣言だが、、、安倍の場合妻がやったことで私は知らないという意味かもしれない。
 
トランプ、プーチン、習近平の連係による安倍打倒は相当効いている。(背後の大きな存在を感じる)そろそろ、辞め時ではないか。
 
安室の応援演説がトリガーで辞めるかも(苦笑)。
 
G7時のトランプ暗殺計画に加わった安倍はトランプ、プーチン、習金平の敵となった。
 
野党が沖縄知事選をきっかけに結束した。
 
石破がデニーにエールを送っている。
 
小泉進次郎が安倍支持を表明せず。
 
普通なら降りるところだが、執拗な幼児性がどうするのかなぁ。
 
最後は米軍の実力行使がありうる。

 

∞ この記事は「嗚呼、悲しいではないか!」さんの独自の推測のようです。前回はタイトル間違えました。(_ _)
 
世界的なカバール排除の動きの中、日本も光の有志が立ち上がり、世界情勢を理解しようとしない日本のアホなカバールを排除・・・という流れが起きているとみていいでしょうね。

 
(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | 嗚呼、悲しいではないか! | 07:56 | comments(0) | - | - |
藤原直哉 (01/27) 「トランプが戦争屋を脅している」
∞ この記事、区切りははっきりしませんが、現実としては結構あたっていると思います・・・。(^_^)
 
 



 

藤原直哉
2018年1月27日
 
「トランプが戦争屋を脅している」


▼ トランプ大統領が紛争屋を震えあげさせている
 
・ トランプ就任から一年、当初の大方針が変わっていない。
・ 戦争屋が行き詰まっている。
・ 金融界でもクリントン政権時代の連中は衰退している(ゴールドマン等)
 
<元CIA高官ケビンシップの話>
 
▼ トランプが本物かどうか、どこで判断したか?
 
・ CIAが作った自由シリア軍のCIA予算を廃止した。
 
▼ 戦争屋には二種類ある
 
 .轡礇鼻璽バメント(影の政府)CIA
国務省 通信・金融・情報→諜報機関。膨大な予算を議会も通さず牛耳っている。
◆.妊ープステート(DS)
国防総省 軍産企業 戦争で飯を食う
↑この二つが議会、国民のチェックを受けずに、法の適用も受けずに勝手にやっている。こういう組織はFRBから金をもらうこともある。
・ DSは議員に金を使って実現する。戦争屋に有利に法案を制定する。
・ 韓国で李明博・朴槿恵の捜査が続いている。韓国CIAから金をもらっている。
↑これがDSの仕事。
・ 911から、あからさまに、ディープステートが表に出てきた。
・ 去年、トランプが大統領になって、クリントンメール、民主党メールの存在が明らかになった。クリントンが負けたのが年貢の納め時であった。
 
▼ 影の政府とDSが世界最大の脅威。
 
・ トランプは、当然ロシアとも共同している。ロシア疑惑みたいなものがあって、当然。
・ 戦争屋を倒せとというグループが着々と仕事をしている。
 
▼ ロシア・インサイダー紙
 
・ ロシアはイスラエルがシリアを攻撃するのを叩かないのか?
 .ぅ好薀┘襪鰐疑瑤良雋錣鮖っているので直接にはやらない。
◆.ぅ好薀┘襪領Ψ海麓紊ぁ⊆汰には弱い。空軍は強いが、「死をもって仕事しない」
・ ロシアが防空システムを強化している。⇒大事なところには攻撃しない。
 
・ 攻撃するところが狭まっている。
・ イスラエルは自分の命が先に来るところは万歳攻撃に出るのではなく、こそこそと逃げ出すのか。
・ トランプはアンコントロール、権力を握ったらだから恐れられている。だから狙われている。
 
▼ 軍はトランプに味方している。
 
軍も整然としてきた。アフガンは撤退が難しい。アフガン軍をちゃんとしてやらなければ難しいが、無理。タリバンも、パキスタンもいるし。
 
・ 中東もやってられない。やるならやるが、やらないなら帰るとトランプは嗾(けしか)ける。緊張が終わったら飯が食えない連中がいる。
 
・ 影の政府の資金源 人身売買は麻薬密売より大きいビジネス
・ とんでもない悪い連中である。情報は恐怖で縛り付けているが、情報が出てしまえば、止めることはできない。
・ ケネディ暗殺は、はっきり言わないが、ケネディはCIAと戦っていると言っている。CIAがやったと言うこと。
・ トランプは小児性愛の連中から命狙われている。ありそうな話。
・ そういう連中も年貢の終に納め時がきた。
 
▼ 朝鮮半島も戦争なしで終わる。
 
・ 前の金大中・廬武鉉時代はアメリカの戦争屋が、金正男に北朝鮮を取り換えて、朝鮮半島を含めてモンゴルから東アジアまで植民地にしようとしていた平和な時代。ところが、金正恩が正男を殺した。戦争屋を排除してやろうと言うことだから、いいんじゃないか。
 
▼ 中東 いよいよハルマゲドン、イスラエルをどうするか。
 
イスラエルを前に出して、前に躓いた。いい戦い方だ。
歴史が変る。アメリアが変る。
 
▼ アメリカ衛星国日本も変わる。新しくなるだろう。

以上 藤原直哉さんの音声講演です。お聞きください。
 

∞ 各項目の区切りは管理人が勝手に付けました。(^_^;)




 
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ブッシュ、オバマ、クリントンはネバタ裁判所で起訴された!(2017/12/27)
∞ ビッグニュースです!! (^_^)v
 
 



 

ブッシュ、オバマ、クリントンはネバタ裁判所で起訴された!
2017年12月27日


 
2017年12月27日 東部時間11:40に更新
ブッシュ、オバマ、クリントンはネバタ裁判所で起訴された!トム・ヘネガン
 
トムはさらに多くの情報と、この記事に付け加えるリンクを送ってきたところだ。
 
ルパード・マードックのマフィア/コカイン関連の、アドバンス・ハショーキとバリック・ゴールド
 
大ニュース:ジョン・ケリー、H.Wブッシュ、ジョージ・ソロス、ジョージ・W・ブッシュとピーター・ムンクは9/11攻撃に関して反逆罪で起訴された。
 
9/11への資金提供:ブローフマンファミリ、バリック・ゴールド、ビン・ラーデンとブッシュファミリ
 

http://bcsecuritiescommissionasham.blogspot.com/2017/01/911-funding-bronfman-family-barrick.html
 

グレンによるメモ:ベテラン・トゥデイは過去にアレックス・ジョーンズに関するこの興味ある記事を報道している。これは今、さらに研究されるべきものである。これは、何故アレックスが彼の主人に愛国者レオ・ワンタについて嘘を言ったかを説明しているか?
 
アレックス・ジョーンズのイスラエルとのつながりの複雑化
 
メガアノンはアレックス・ジョーンズのドナルド・トランプとの関係について嘘を言ったことを暴露しただけだ。
 
トム・へネガンは信じられないほど良いニュースを発信した。
 
ネバタ州北部地区の合衆国地方裁判所では、深層国家による米国に対する汚れた9/11作戦に関与した人々に対する刑事訴訟が起こっている。
 
以下の人々は刑事訴訟で名指しされている。
 
元不正大統領ジョージ・W・ブッシュ、ジョージ・ハーバート・ウォーカー・ブッシュ、リチャード・チェイニー、ジョン・ブレナン、ジョン・アシュクロフト、ロバート・ミュラー、バラク・オバマ、ジョン・マケイン、ポール・ウォルフォウィッツ、リチャード・パール、ピーター・モンク、コンデレザ・ライス、ジョージ・ソロス、ジョン・ケリー、ヒラリークリントンと他の人たち!
ここに、いくつかの重要事件がある
 
バラク・オバマとジョン・ブレナンは北朝鮮に核兵器を渡した!
米海兵隊はどこでもトランプを守っている。
ブッシュ・クリントン犯罪組織の資産は世界中で凍結されている!
 
このショーではさらに多くの議論がなされた。イルミナティのカード「どこにでも代理人」−アレックス・ジョーンズによって持ち出された嘘と戦うために、これをどこへでも持ち出そう。アレックス・ジョーンズはレオ・オンタをだますために彼の全力を尽くした。ジョーンはレオ・オンタを地下牢に押し込めて我々の金を盗んだ深層国家に奉仕していることは明らかだ。その場所にいた代理人だけが愛国者レオ・恩多に嘘がつけたはずである。アレックスが何故、showtips@infowars.comでレオ・オンタにメールをしたことに嘘をついたかを聞きましょう。私は代理人からは回答を得られないと確信している。
 
ここに、トム・ヘネガンから送られた多くの情報がある。私はショーを始めなければならなかったので、この情報を見ている時間すらなかった。この番組をいたるところに広めましょう。生涯にわたる偽ニュースより45分で多くのことを学べる。
(トム・ヘネガンから配布され与えられた情報から)

昨日は永遠に悪名に残る日であった。2001年9月にアメリカに対する攻撃に関して、死に値する反逆罪を犯したことに対しいて、GEORGE SOROS, PETER MUNK, GEORGE W.BUSH, JOHN BRENANN, JOHN MCCAIN そしてHILLARY CLINTON を含む多くの人間が公けに起訴された事実に注目すべきである。
 
第50条陸軍公選規程:戦争の規則はこれらの積極的な裁判が適用されるものだけである。
 
https://www.docdroid.net/MAf9R9e/r41739.pdf
 
特別軍事法廷行貨物列車にすべてを乗せろ!
 

https://www.docdroid.net/zmVDhA4/d2-peter-munk-george-soros-cheney-paul-wolfowitz-hwbush-gwbush-john-kerry-clinton-september-11-attack.pdf
 
https://www.docdroid.net/XYU92yh/collateral-damage-911.pdf
 
https://www.docdroid.net/HZP5Pee/high-generales.pdf
 
https://www.docdroid.net/3OQ6Z7z/cheney-peter-munk-september-11.pdf
 
https://www.docdroid.net/LLdbPAB/steinberg-cheney.pdf
 
しかし、これは正式なものであるが、明確な理由で現在進行中の裁判や行動は今のところ公開されていない。この証拠が今記録されている場所の一つは根端習最高裁判所であり、しそこは直接に「ウラニウム・ワンとアメリカへのおぞましい攻撃に関与した実体の役割」が参照できる。
 
次回の更新には、これらの事件に関するさらに関連性の高い事実を示せるであろう。
 
言うまでもなく、全国の聴衆からの要求に沿った重要な証拠の大洪水はますます激しくなっている。
 
明らかに、これを短くする必要がある。ジョージ・ソロスは多くの連邦地方裁判所や地方裁判所で重罪告発を受けており、想像以上に多くの問題を抱えようとしている。
 
H・Wブッシュ、ジョージ・W・ブッシュとエドガー・ブロンフマンは早急に引きずりおろされるであろう。これは国家に対する公式の裏切り者ジョージ・ソロスが、スイス外の隔離された場所で911攻撃を夢見ない日を望ませることになるだろう。
 
オバマ、ブッシュ、クリントンとジョージソロスのすべての資産は大統領命令で凍結されている。
 
ヒラリークリントンは複数回、資金洗浄と高度反逆罪で起訴されている。
 
http://www.oann.com/hillary-clinton-dnc-accused-of-money-laundering-in-new-fec-complaint/
 
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トランプと言うか、背後の軍人たちは、非常にうまく、確実にことを進めている。相手を油断させるようなことをわざとやったり、エルサレム問題のように、世界から反対されるよう仕向けたり、お上手である。それにしても、安倍一人哀れなピエロになっているではないか!情けないことである。
「嗚呼、悲しいではないか!」 
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∞ 昨日、なぜか、アクセス出来なかったので、本日UPしました。 (^_^)
 
トランプ大統領には、9人か11人のプレアデス人と光の勢力がブレーンとして付き、彼の安全は米海兵隊によって完全に保護されているようです。
 
このまま、2018年初頭から世界的な大改革が始まることを祈ります!!(^_^)v




 
posted by: Michi&Mirai | 嗚呼、悲しいではないか! | 08:56 | comments(0) | - | - |