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世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報 (07/19)
∞ 今回は非常に重要な情報です。是非お読み下さい。(^_^)v

 


 
世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報
2018年7月19日
 

まずは”緊急警報GCRによる共和国の再興”です。重要部分のみ抄訳します。
https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/restored-republic-via-gcr-update-as-of_18.html
 
我々は歴史上最大の情報イベントを目撃しつつある。 − 全てのマスメディアとソシアルメディアの差し迫った崩壊である。彼らは我々の政治と金融システムの多くを包含する世界をまたにかけた長きにわたる組織的な犯罪に関わってきたのである。
 
一般大衆はメディアのジャーナリストとしての義務に対する裏切り行為にうんざりして結束するだろう。
 
Qはトランプ政権内部の軍部の情報チーム(それ自身ポジティブな”同盟”の一部)である。彼らは一般大衆への裏ルートを開いており、妥協的なマスメディアを迂回して8chにたむろしている”anons”と”autists”に情報を提供している。
 
QAnon作戦の主要な目的は、一般大衆の”大いなる目覚め”を促すことである。Qはここ数年我々の周囲で密かに激しさを増している”影の政府”との最終ゲームを”ソフトディスクロージャー”している。その”投下”は現在ならびに過去における国際的なネガティブな”ディープステートカバール”の犯罪と大規模な陰謀を暴露している。
 
これは第二の米国革命である。もしくは、サイコパスの犯罪文化からの世界規模の”独立戦争”である。
 
次に”通貨評価替え/機密情報 警報”です。全訳します。
https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/operation-disclosure-gcrrv-intel-alert_18.html
 
ディープステートはトランプ−プーチン会談の結末に反応して反攻を開始した。
 
この反攻はGESARAへと向かう進展を遅らせるためのカバールによる最後の悪あがきである。
 
イスラエルはGESARAへの対応が進むにつれてカバールの影響力から解放されつつある。
 
イスラエルが開放されると、最終局面は米国における内政問題へと向かう。
 
ジンバブエの選挙はGESARA施行に求められる非常に重要な引き金となる出来事の一つである。
 
ジンバブエにおける選挙の結果は世界の舞台におけるジンバブエの地位を保証することになろう。
 
複数の情報筋によれば、我々はRV開始の最先端にいるという。
 
現時点ではこれ以上のRVに関する情報は提供できない。
 
我々ができることは、この地球上における大いなるショーを観続けることしかない。
 
これより私見です。
 
昨日言及できなかったのですが、以下のような重要な情報が提供されていました。
 
”RVは通貨保持者にとって社会の変化の前あるいは最中に人類を支援するための軍資金を得る機会を与えられるために欠くことができないイベントである。”
 
RVとは要するに、カバールの支配体制下では不当にその価値を低く評価されていた発展途上国などの通貨がその国の本当の豊かさに応じて正当に評価されてその通貨価値が跳ね上がるということなのです。
 
例えば、ジンバブエですが、カバールの介入により国情不安が続いていてこの国の通貨は紙屑同然になっていたのですね。
 
しかし、この国には莫大な金の埋蔵があるのです。
 
カバールの支配が及ばない状況でこの国が金本位制を宣言すれば、この国の通貨価値はとんでもなく上がるわけです。
 
世界中の発展途上国にはその国の中だけではお金持ちという人々が少数ながらいます。
 
彼らは国の役に立ちたいと思っています。
 
そこで、RVが起こるとですね、彼らの保持しているカバール体制下では紙屑同然だった通貨の価値が跳ね上がって、彼らは自国を自国民を豊かにするためにその保持している通貨を使うことになるのです。
 
そういうことを”RVは通貨保持者にとって社会の変化の前あるいは最中に人類を支援するための軍資金を得る機会を与えられるために欠くことができないイベントである。”という文章は語っているわけです。
 
だから、ジンバブエのムナンガグワ現大統領は自分が次期大統領に選ばれたらこの国の経済を立て直して見せる。我々の国はアフリカの宝石になると国民に向かって公約しているのです。
https://www.herald.co.zw/zim-poised-to-be-jewel-of-africa-ed/
 
ちゃんと、金本位制への移行を視野に入れて、準備も怠りなくやってます。
https://www.herald.co.zw/zim-scores-a-first/
 
彼は世界のどこからでもジンバブエ株式市場での取引ができるITプラットフォームを構築しました。
 
今のジンバブエの通貨価値では、国力ではこんなことしたってトレーダーに見向きもされません。
 
でも、こういうことをしたということは、ジンバブエの通貨価値が、国力が跳ね上がるような出来事が近い将来にあるとの算段があるからに違いありません。
 
ですから、期待してムナンガグワ大統領の再選を待とうではありませんか?
 
再選後に彼が自国をアフリカの宝石にするために何をするのかを注視しようではありませんか?
 
ジンバブエは自前で金本位制に移行できるだけの金の埋蔵量は保有しています。
http://www.mines.gov.zw/sites/default/files/Downloads/Zimbabwe%20Mineral%
20Pontential%20Booklet.pdf
 
ただ、カバールの偽金石油ドルの通貨価値総額に比べると量が足りません。
 
しかし、ジンバブエが金本位制に移行する前にカバールの大量逮捕や一大スキャンダルの暴露などがあり、石油ドルの価値が暴落すれば十分に勝ち目があるのです。
 
ですから、Qたちには頑張ってもらって、ローゼンスタインら司法界のカバールを一掃し、ウラニウムワン事件などのカバールの一大スキャンダルを暴露してカバールの大量逮捕を実行してもらうことが地球開放のめに、GESARA施行のために最優先事項になってきます。
 
今回のIntelではQが米国軍部の情報部隊の有志であることが明らかにされました。
 
ですから、彼らにはその力がその遂行能力が十分にあるのです。
 
期待しましょう。
 
spiritual-light NEW!2018-07-19 05:41:26
 

∞   「− 全てのマスメディアとソシアルメディアの差し迫った崩壊である」
 
歴史上最大の“情報イベント”が起きそうです。現在のマスメディアはバザールマフィアの利益の為だけに機能しています。それが崩壊の危機にあるようです。その代わりの情報源として、spiritual-lightさんが見抜いていらっしゃた「Q」はトランプ政権内部の軍部の情報チームであり、光の軍隊からの情報を”anons”と”autists”に提供して発信しているということが明確になりました。
 
「ディープステートはトランプ−プーチン会談の結末に反応して反攻を開始した」
 
これがどのような形で現れるのかについては、要注意ですね。
 
「RVとは要するに、カバールの支配体制下では不当にその価値を低く評価されていた発展途上国などの通貨がその国の本当の豊かさに応じて正当に評価されてその通貨価値が跳ね上がるということなのです」
 
まさにその通りです。RVが起きればそれが証明されるわけですから、それによって世界的に目覚めが始まり、そして今起きていることの裏側を知ることになるでしょうね。つまり、一般大衆の「大いなる覚醒が始まる」ということですよ。これが順調にいくことを願います。
 
「複数の情報筋によれば、我々はRV開始の最先端にいるという」
 
“ジンバブエが金本位制に移行する前にカバールの大量逮捕や一大スキャンダルの暴露などがあり、石油ドルの価値が暴落すれば十分に勝ち目があるのです”
 
情報戦の最先端ですね。


(^_^)/
 
posted by: Michi&Mirai | spiritual-light | 08:06 | comments(0) | - | - |
世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報 (07/18)
∞  今回は、詳細情報が多いですよ。バザールマフィアさん達は追い詰められています。(^_^)v

 


 
世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報
2018年7月18日

 
まずは”緊急警報GCRによる共和国の再興”です。重要部分のみ抄訳します。
https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/restored-republic-via-gcr-update-as-of_17.html
 
◆ 情報源D
 
フルフォードさんの最新投稿が情報源です。こちらの翻訳については”嗚呼悲しいではないか”さんをご覧ください。
https://jicchoku.muragon.com/
 
◆ 情報源E
 
元CIA職員にして内部情報提供者であるケビン・シップは、ヒラリー・クリントンが国務長官時代に彼女の慈善事業ならびにウラニウムワンで行ったことは歴史書に記されるような犯罪であると言っている。シップは、「ヒラリー・クリントンはこれらを用いて外国の銀行で資金洗浄を行っており、米国の法律、議会の勾引状あるいは情報公開法の適用対象外なのである。このことは世界的に資金洗浄を行いクリントン財団へと入金するためになされたのであり、米国政府は全く調査することができないのだ。」と説明している。
 
ロバート・ミュラー特別検察官は、クリントンとロシア人によってウラニウムワンの取引が行われていた時のFBI長官であった。米国のウランの産出量の五分の一が、クリントンが推し進め承認された取引においてロシア人に売却された。クリントン財団は、ウラニウムワンに関わりのある同じロシア人の関係者から一億四千万ドル以上のお金を受け取った。なぜ、ミュラーはこの取引を止めなかったのか?シップは、「ミュラーは完全な間抜けか、そうでないとしたら、彼は米国史上の残る最大の対米国テロリズムを黙認していたのである。この対米国テロリズムには、ヒラリー・クリントン自身、クリントン財団、ウラニウムワンはもちろんのこと、全てのこれに関するeメールと証拠と彼女のサーバーの廃棄などが関わっている。彼(ミュラー)はこれらを全て無視したのである。」と言っている。
 
最も信じられないことは、明白な重罪行為と諜報活動取締法による訴追から彼女を守っている人々がいることである。国家情報長官のジェームス・クラッパーは、彼女を守り、事件を隠蔽し、嘘をついている。CIA長官のジョン・ブレナンは、トランプに関する偽の捜査を開始して、偽の証明できない書類によって事態を混乱させて彼女を守っている。FBI長官のジェームス・コーミーも彼女を守っている。ピーター・ストラーゾック(訳注:元FBI職員)も彼女を守っている。そして、今、英国の政府通信本部が米国国家情報局の情報を使ってドナルド・トランプを狙っており、ヒラリー・クリントンを守っている。
 
それは陰の政府なのである。それはディープステートなのである。これは政府の役人が関与しらこの国の歴史上最大のスパイ事件なのである。
 
ディープステートと陰の政府は裁きの場へと引き出されようとしている。なぜなら、シップが言うには、「ドナルド・トランプが外部からホワイトハウスにやってきたので起訴状が明らかにされるからである。トランプは買収され得ないからである。」とのことである。
 
次に”通貨評価替え/機密情報 警報”です。全訳します。
https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/operation-disclosure-gcrrv-intel-alert_17.html
 
トランプ−プーチン会談は計画どおりの結果となった。
 
会談後の定例会見はねずみを追い出すのに格好の材料となった。
 
トランプは汚職を暴露し泥沼を干上がらせるために始めるようにと言われていたことを無事にやってのけた。
 
トランプは歯車を元に戻し、GESARAへの移行において人類を究極的に助ける役割を担った人物だった。
 
全ての国々はGESARAに備えるための内部改革の最中である。
 
全ての国はGESARAに準拠しなければならない。イスラエルは腐った卵である。
 
カバールの影響力からイスラエルを解放するプロセスは、トランプ−プーチン会談の決着とともに始まった。
 
GESARA布告に向けての進展は加速化している。
 
ジンバブエの選挙は歴史上の重要な瞬間となるだろう。
 
選挙結果はGESARAへの移行に向けての進展に大きく貢献することになろう。
 
ジンバブエは彼らの選挙後のいずれかのタイミングで金本位制への移行を宣言すると期待されている。
 
RVに必要とされる事案は最近完了した。
 
ある出来事のタイミングの調整がRV開始の引き金となるだろう。
 
GESARAが布告されるや否や、量子金融システムが公(おおやけ)に導入される。これは少なくとも10年間は、貧困、飢餓、疾病を完全に根絶する。
 
通貨保持者はGESARAに先だってRVを通じて量子金融システムにアクセスすることができるだろう。
 
RVは通貨保持者にとって社会の変化の前あるいは最中に人類を支援するための軍資金を得る機会を与えられるために欠くことができないイベントである。
 
20年のうちに、人類は完全に覚醒するだろう。我々は我々の銀河の兄弟姉妹たちに会うことだろう。我々は宇宙中を旅行するようになるだろう。我々は千年の寿命を得るだろう。
 
変化はすぐそこに迫っている。
これより私見です。
 
フルフォードさんは最新投稿でこのように述べています。
 
嗚呼悲しいではないか?さんより引用

 
世界は、新世界秩序ではなく、新しい時代へ向かっている。この一環として、ユダヤの人々−悪魔崇拝ハザールマフィアの高位奴隷は、何千年ものバビロニア奴隷状態から解放されようとしている。それが、イスラエルのハザール支配政府が降伏し、ユダヤ人とアラブ人の人質を解放するという究極の問題に直面しているので、イスラエル不正国家は今、戒厳令下にあると、ロシアFSBと国防総省情報筋は言う。
 
引用終わり
 
実際にこの兆候がイスラエルにおいて現れています。
 
イスラエル立法府は、先に可決した首相と防衛大臣のみの判断で宣戦布告を可能にする法を取り消しました。
https://www.jpost.com/Israel-News/Prime-Minister-and-Defense-Ministers-can-no-longer-declare-war-562752
 
カバールの手先、ネタにエフ首相は自分の好きな時に好きなように戦争を行う権利を議会の反対勢力によって奪われました。カバールはイベントを遅らせるために中東で戦争を開始する重要な手段を失いました。
 
中国の新華社通信はトランプ−プーチン会談の成果の概要について以下のように報じています。
http://www.xinhuanet.com/english/2018-07/17/c_137331224.htm
 
二人の指導者はシリア、イスラエルの安全保障、反テロリズム、非核化および核拡散の抑止に関してより緊密に協力していくことに同意した。
 
まだ、意見の相違は残っている。プーチンは「いくつかの挑戦が残されている。」と認めており、彼らは「全ての問題に関して同意しているわけではない。」と話している。
 
このように、首脳会談にありがちな一般的な論調にも関わらず、米国国内の政治家や元官僚などの反発は非常に激しいものでした。
 
トランプ大統領は国内の共和党議員から、プーチン大統領との会談において、大統領選のロシア介入疑惑について追及しなかったことについて激しく非難されています。
http://www.iran-daily.com/News/218425.html
 
このことは、この会談の水面下で、カバールにとっては容認しがたい合意や情報のやりとりがあったことを伺わせます。
 
プーチン大統領はトランプ大統領との会談に先立って、モスクワでイスラエルのネタ二エフ首相とイランの最高指導者ハメネイ師の顧問に別々に会っています。
https://www.aljazeera.com/news/2018/07/putin-hold-separate-talks-netanyahu-khamenei-top-adviser-180711101053643.html
 
これらの動きから察するに、トランプ−プーチン会談において、中東の平和の実現に関してかなり具体的な議論が交わされ、何らかの合意がなされた可能性が大です。
 
北朝鮮における反攻の機会を奪われ、中東での反攻の機会をもカバールは失いつつあります。
 
spiritual-light NEW!2018-07-18 12:59:42

 
∞ 「全ての国々はGESARAに備えるための内部改革の最中である」
 
このような記事を読むときには、必ず、「日本は?」と思ってしまいますね。(^_^;)
 
「GESARA布告に向けての進展は加速化している」
 
ご存じの通り、GESARAはNESARAのグローバルバージョンです。ですから、米国でのNESARAの告示は既にスタンバイにあるということになります。
 
「ジンバブエの選挙は歴史上の重要な瞬間となるだろう」
 
「脱バザールマフィア」が現実に起きるかどうかです。起きるでしょうね。
 
「ある出来事のタイミングの調整がRV開始の引き金となるだろう」
 
この「ある出来事」、及び「タイミングの調整」と聞くと「圧縮突破」を想定してしまう。(^_^;) ハンシャジョウケン ナンヨ。
 
「20年のうちに、人類は完全に覚醒するだろう。我々は我々の銀河の兄弟姉妹たちに会うことだろう。我々は宇宙中を旅行するようになるだろう。我々は千年の寿命を得るだろう」
 
77億の人類の一人一人はそれぞれの進化過程にあるわけで、アセンションクリティカルをその全てがクリアーするのに20年と言うことですね。従ってコブラの記事あるように、まずは振動数の高いライトワーカーさん達、数百万が三段階に渡ってアセンションした後にアセンデッドマスターとして地球に戻って、次の人たちの振動数を高めるワークを数年単位でアセンションクリティカルをパスできるまでに支援して、マスアセンションさせることの繰り返しで全員をアセンデッドマスターにするのです。
 
地球と全人類を一緒にアセンションさせるというのが今回の目的です。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | spiritual-light | 18:36 | comments(0) | - | - |
世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報 (07/17)
∞ 風雲急を告げる様相になってきましたが・・・ (^_^)♪

 


 
世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報
2018年7月17日

 
”緊急警報GCRによる共和国の再興”です。本日は小児人身売買関連の投稿のみ抄訳します。
https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/restored-republic-via-gcr-update-as-of_16.html
 
国境(訳注:米国とメキシコとの国境)で小児の性的人身売買を背後で牛耳っているCIAの腐敗分子がいる。
 
不法移民の子供たちが両親から引き離されているのではなく、人身売買を繰り返すやつらから保護/隔離されていることは疑いようのない事実である。
 
八十万人を超える行方不明となった移民の子供たちの捜査をFBIは実施しようとはしない。なぜか?
 
国務省の画像部門の内部情報提供者は、米国内における小児人身売買に関するいかなる描写も許されていないと言った。
 
トランプに反対してディープステートのために政府内で働くあまりにも多くのオバマ政権時代からの留任者がいた。
 
ヒラリー・クリントンが国務長官だった時、彼女は監察官に指示を出そうとはしなかった。それゆえ、行方不明になった移民の子供たちの捜査が行われなかったのである。
 
次に”通貨評価替え/機密情報 警報”です。全訳します。
https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/operation-disclosure-gcrrv-intel-alert_16.html
 
世界の運命はジンバブエが彼らの資源を分け与えるかどうかにかかっている。
(訳者補足:この国の豊富な埋蔵量を誇る金を資産担保とした新通貨が発行された時、世界の大変化の引き金となることを示唆している。)
 
ジンバブエの7月30日における選挙が歴史上の重要な瞬間となる。46か国がこの瞬間を注視している。
 
トランプとプーチンは、GESARA施行によるイスラエルの開放と米国−ロシア間の約束された永遠の友好関係の構築について話し合っている。
 
米国とロシアとの友好関係はカバールがでっち上げた、冷戦の発端となった”米国対ロシア”の図式に終わりをもたらすだろう。
http://www.mynews13.com/fl/orlando/politics/2018/07/16/controversy-surrounds-summit-meeting-with-trump-putin?cmpid=breaking
 
これに呼応して、カバールは中東を不安定化させて一大転換をもたらすイベントを止めようとしている。
 
イスラエルとパレスチナは昨日から戦争寸前の状態にある。しかし、停戦交渉がなされている。
https://www.timesofisrael.com/un-envoy-urges-gaza-and-israel-to-step-back-from-brink-of-war/
 
カバールは戦争することなくイスラエルを諦めようとはしていない。
 
イスラエルは彼らカバールが地政学的影響力を行使し得る最後の砦であり続けている。
 
トランプ−プーチン会談が決着した後、イスラエルはこれを最後にカバールから解放されるだろう。
 
このことはカバールの最終的な敗北への最終ステップとなる。
 
中東は文明発祥の地であり、人類進化の最終の踏み石でもある。
 
RVはこの状況が安定化すれば直ちに開始される手はずになっている。
 
翻訳終わり
 
これより私見です。
 
いろいろ調べてみましたが、まだ、トランプ−プーチン会談の詳報はニュースとして上がってきていませんね。
 
上の最初のリンクが一番詳しいかもしれません。
https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/operation-disclosure-gcrrv-intel-alert_16.html
 
ここではトランプとプーチンが両国間の冷戦の終結を宣言し、今後は協力して事に当たると述べたと報じています。
 
また、双方で2016年米国大統領選挙へのロシア介入疑惑について長時間話し合い、プーチン大統領がロシアの介入を否定し、トランプもこれに異を唱えなかったということです。
 
どうも、トランプ大統領は自国の情報部門への疑念を示した模様です。
 
これに対しては共和党議員のスーザン・コリンズやミッチ・マコーネル上院院内総務などから批判が上がっています。これはカバールの危機感の表れと考えてよいでしょう。
https://edition.cnn.com/politics/live-news/trump-putin-helsinki/index.html
 
推測ですが、ロシア介入疑惑についてかなり長きにわたって話し合われ、この会談後にトランプ大統領が自国の情報チームへの疑念を表明したようですから、プーチンから米国情報機関のトランプへの反対工作の確たる証拠を提供されたのでしょう。
 
トランプ大統領の帰国後にローゼンスタイン司法副長官、ミュラー特別検察官、レイFBI長官が辞任するようなことになれば、フルフォードさんの予言していた8月での大量逮捕がぐっと実現に近づくことになります。
 
トランプ−プーチン会談の詳細が判明した暁(あかつき)にはお知らせしたいと思います。
 
spiritual-light  NEW!2018-07-17 06:41:52
 

∞  世界の変革が進行中!?
 
 ・ 世界の運命はジンバブエが彼らの資源を分け与えるかどうかにかかっている
 
 ・ トランプとプーチンは、GESARA施行によるイスラエルの開放と米国−ロシア間の約束された永遠の友好関係の構築について話し合っている。
 
この2点のトピックの結果次第で次のステップが決まるようです。


(^_^)/
 
posted by: Michi&Mirai | spiritual-light | 07:56 | comments(0) | - | - |
世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報 (07/16)
∞ なぜか、バザールマフィアさん達が静かになったような気がしますが・・・(^_^)  
 
  


 
世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報
2018年7月16日
 

”緊急警報GCRによる共和国の再興”ですが目新しい情報がないので本日はご紹介しません。
https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/restored-republic-via-gcr-update-as-of_15.html
 
次に”通貨評価替え/機密情報 警報”です。全訳します。
https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/operation-disclosure-gcrrv-intel-alert_15.html
 
ジンバブエが公式に金で資産担保された通貨を発行するために必要な全ての必要な準備は整った。
 
ジンバブエはこのことに関する布告を相応(ふさわ)しい時節に行うだろう。
 
女王(カバール)がトランプ(同盟)に降伏した更なる証拠は以下に見ることができる。
http://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=103020
 
主流メディアさえこのように言及している。
https://www.independent.co.uk/news/uk/home-news/queen-trump-meeting-uk-visit-royal-walking-bow-curtsy-protocol-a8446376.html
 
量子金融システムでの補償基金は、普通株、損害、負債、TDDA基金、いくつかの信託および盗まれた資金から成る。
 
各々全ての個人はこれらの補償基金を受け取ることになる。
 
通貨保有者は量子金融システム上で自分たちの保持する通貨を金で資産担保された両替レート(交渉可能)で両替することにより利益を得ることになる。
 
ゴールはお金というものが最終的には必要なくなる真に豊かな社会という思想によって人々を啓蒙し、そのような社会を実現することである。
 
これより私見です。
 
ジンバブエにおける金本位制への移行は”相応しい時節に”と述べられています。
 
ジンバブエは今、この国初めての民主的で公正な大統領選挙の最中で、7月30日にこの国初の民意で選ばれた大統領が誕生します。
 
ジンバブエが本当にまともな政治を行う国であれば、必ず新大統領が決まった後の議会に金本位制法案が提出され、審議後に可決され、大統領の法案への署名を経て、初めてジンバブエが金本位制へと移行することになります。
 
ですから、”相応しい時節”とは、上記の手続きが物理的に可能な一定期間を経てから事が起こることを意味しています。
 
早くて9月になるのではないでしょうか?
 
もし、同盟が大統領選の最中にジンバブエの金本位制への移行を強引に進めるのであれば、大多数の地球人は、性急かつ自分たちの意向も聞かずに、自分たちが選挙で選んだ議会の頭越しにこのようことを行った同盟にはついて行かないでしょう。
 
同盟の計画は頓挫することになるでしょう。
 
優れたリーダーは、自分のペースについてこれない人を置き去りにしたりしないはずです。
 
私は同盟に対し、弱い立場にある人々に対して優しい政策を実行していただきたいものだと思っています。
 
同盟より、補償基金の概要とその運営方法ならびに将来のビジョンが示されました。
 
これを読んでみると同盟が優しい政策を実施してくれることを予期させ、安心しました。
 
地球人は誰でも多かれ少なかれカバールから不当に豊かさを盗まれています。
 
環境破壊、ソースに寄与しないカバールに益するだけの不当労働、不当な低賃金での長時間労働、不当に高い金利での貸し付け、カバール支配の都合により不当に被差別階級に認定されたことによる損害、障害者の労働対価の不当な低評価などなど、私たちは搾取され続け、相応しい報酬を受けてこなかったのです。
 
同盟はみなさんに遍(あまね)く開設される量子金融システムの口座にカバールによって不当に搾取された分の資産が返還されると言っています。
 
びっくりするほどの高額であってもそれは本来当然受けるはずの豊かさだったのですから堂々と受け取ってください。
 
まずはお金を一杯使って贅沢を楽しんでください。
 
しかし、本当の豊かさというものは決してお金では買えないものです。
 
お金による一時的な豊かさの経験を経るとそのことをやがて悟るようになります。
 
その時はあなたのハイアーセルフから本当の幸せに至る道筋が示されることになるでしょう。
 
spiritual-light 
NEW!2018-07-16 07:22:58


∞ ふと、思うに、株投資や振り込み詐欺でお金を取られた人は完全保証されるとして、とった方はどうなるんでしょうね。(^_^;)
 
即、監獄行きかも・・・
 
(-_-) ヤミチャンタチ カワイソウヤナ・・・
 
お金に固執しなかった人は保証がない?
 
人をだました人は全て逮捕?それとも無償奉仕活動?
 
まぁ、いろいろあるけど、これ以上ネガティブエネルギーは増えないとしたら、すべてよしで良いのは・・・・ ね。


(^_^)/
 
posted by: Michi&Mirai | spiritual-light | 12:16 | comments(0) | - | - |
世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報 (07/15)
∞   いまや、世界は何か、まだみえない目標に邁進中のようです。(^_^)/
 



 
世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報
2018年7月15日

 
まずは”緊急警報GCRによる共和国の再興”です。ポイントとなる部分のみ抄訳します。
https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/restored-republic-via-gcr-update-as-of_14.html
 
◇ 情報源A
 
人々は本日7月13日に何かが起こると期待している。ただ、これは7月17日火曜日まで延びるかもしれない。
 
◇ 情報源C
 
王族のような高位の階層は現金を受け取っている。彼らはティア2の階層である。ティア1(訳注:政府レベル)は実行に移されている。来週にはティア3(訳注:人道目的のプロジェクトを行う階層)が開始されるだろう。
 
RVは順調に水面下で進行中であり、イベントのタイミングは明らかである。
 
◇ 情報源D
 
米国の金本位制の宣言は7月13日にもなされる可能性がある。
 
◇ 情報源F
 
これはトランプ大統領の傍(かたわ)らに立っているメイ首相(訳注:英国首相)による金本位制への移行の告示ではないだろうか?この動画の3分後に注意。

https://youtu.be/Y2qigggyvg8
 
メイはこう言っている。「英国独自の貿易政策の基礎となるこの協定は、関税を削減し、金融サービスの協力の下で金本位制を普及させるものです。」
 
私にとってこれは金本位制のソフトディスクロージャーに聞こえます!!!
 
次に”通貨評価替え/機密情報 警報”です。全訳します。
https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/operation-disclosure-gcrrv-intel-alert_14.html
 
複数の情報筋によると、ジンバブエはRVイベントが開始される前に新しい金で資産担保された通貨を発行するに違いいないと言われている。
 
あらゆる準備と警戒が再び9/11のような攻撃が起こらないようになされている。これは新しい量子金融システムへの移行が成功裡になされることを確実にするためである。
 
あらゆる主要/重要な国々は、全ての国家がGESARAの施行するように、また、汚いビジネスを行わないようにお互いを監視している。
 
米国はイランを監視している。
 
中国とイランは西洋を監視している。
 
アフリカは中国を監視している。
 
ロシアはヨーロッパを監視している。
 
西洋はアフリカを監視している。
 
中国、ロシア、インド、イランとシリアはイスラエルを監視している。
 
ロシアは中東における平和交渉をリードしている。
 
ひとたび量子金融システムが公式に導入されたならば、全ての国家はGESARAを施行しなければならない。さもなくば、国家崩壊の危機を迎えることになろう。
 
テレサ・メイは金本位制の導入に関して非常に狡猾な言及をなした。
 
https://youtu.be/Y2qigggyvg8 (3分後に注意)
 

「金融サービスの協力の下で金本位制を広め」
 
https://youtu.be/eHIgQTpSNu4 (7分30秒後に注意)

 
女王は彼女の中央の位置をトランプに譲ることによって、彼女の同盟への降伏を示した。
 
ついに、量子金融システムをハック/ハイジャックしようとするあらゆる試みは遮断され、犯人は逮捕された。
 
量子金融システムは決して悪党の手には落ちないだろう。
 
量子金融システムはたった一つの目的のために設計されている。それは、本来の富を正しく人類にもたらすことである。
 
これより私見です。
 
まずは13日に米国で金本位制移行があるという噂ですがこれはガセですね。
 
こちらをご覧ください。

https://www.congress.gov/bill/115th-congress/house-bill/5404/text
 
確かに金本位制移行法案H.R.5404は下院に法案が提出されています。しかし、まだ、下院でさえ通過していません。米国では下院、上院での法案通過の後、大統領がこの法案に署名して初めて法として成立するわけであって、大統領が外遊中なのに金本位制に移行できるわけがありません。北朝鮮ならこんなウルトラCがあり得るかもしれませんが、世界のリーダー国である米国が議会も通さずに金本位制に移行などしたらそれこそ世界の物笑いの種です。
 
13日には確かにこれから起こることの予兆がはっきりと現れましたね。
 
テレサ・メイは確かに金本位制に言及しました。世界の主要国の首相がこのことに言及したのですからただ事ではありません。
 
RV/GCR/NESARA/GESARAが本当にファンタジーの世界から現実の世界に降りてきました。
 
エリザベス女王が謁見の場で拝謁に訪れたトランプ大統領に中央の場を譲ったのも驚くべきことです。目も合わさず場所を譲ってその後しばらくして女王の顔から笑顔が消えて憮然とした表情になっていました。不承不承に場を譲ったのは明らかです。
 
これが英国王室の同盟への降伏を意味するのか、ピューリタンの子孫への降伏(すなわち、英国国教会のキリスト福音派への降伏)を意味するかは事態の推移をもう少し見ないと分かりません。
 
〇〇国が××国を監視しているという文章が羅列されてましたけど、日本がなかったですね。言及されてない国を見てみると中南米、東南アジア、東アジアが入っていなかったですね。
 
私は今回の一連の出来事はアトランティス−シリウスープレアデスードラゴン系の話であって、ムー大陸−ブルーエイビアンズ−マヤ系の話ではないんだなと直感的に思いました。日本とか中南米の神話はわりと鳥と関係が深いですからね。サッカー日本代表とか自衛隊とか結構、八咫烏(三本足のカラス)をシンボルマークでつかってますから。
 
で、17日までに何かあるという話ですが、16日にはトランプープーチン対談が開催されます。
https://jp.reuters.com/article/usa-trump-russia-idJPKBN1K01Z9
 
これに関してはカバールが必死になって妨害しようとしています。
 
ローゼンスタイン司法副長官とミュラー特別検察官のコンビが、複数のロシア人が大統領選挙を不正なハッキングにより妨害したと発表しました。
http://time.com/5338451/rod-rosenstein-russian-indictment-transcript/
 
ただし、関与したロシア人の個人名には触れず、ハッキングされたサーバーがどれなのかにも言及しませんでした。苦し紛れの感は否めません。これを受けて民主党や共和党重鎮からプーチンとの会談を中止すべきだという声が上がっています。
 
https://www.msn.com/ja-jp/news/world/【ロシアゲート疑惑】トランプ氏、オバマ前大統領の無策を非難「なぜ何もしなかった」/ar-AAA4kQg?li=BBfTvMA&ocid=spartanntp
 
見え見えですね。
 
また、9/11の再来の危険が迫っていると米国政府が危機感をつのらせています。
 
https://www.msn.com/ja-jp/news/world/露が再び米選挙へ干渉画策か、大規模サイバー攻撃の恐れ-国家情報長官「%EF%BC%99・%EF%BC%91%EF%BC%91以来の危険水準」/ar-AAA3dJS?li=BBfTvMA&ocid=spartanntp
 
ロシアに濡れ衣を着せる偽旗作戦の臭いがぷんぷんします。
 
このようにカバールはトランプ−ーチン会談を相当嫌がってますから同盟側にとってこの会談でかなりの進展が期待できるのではないでしょうか?
 
イラン、ヨーロッパ諸国、米国のやり取りも非常に興味深いです。
 
イランが米国がこれ以上イランへの経済制裁を続けるならホルムズ海峡を封鎖すると言っています。
 
http://www.pravdareport.com/world/asia/13-07-2018/141215-hormuz_iran-0/
 
ホルムズ海峡の地図はこんな感じです。
 

 
そして、中東主要油田位置図がこちらです。
 

 
そして、中東石油パイプライン経路図はこちらです。

今、中東産油国でカバール側なのはサウジアラビア、UAE、クウェートぐらいですかね。イランにホルムズ海峡を封鎖されるとサウジもUAEもクウェートも輸送量に限界があるパイプラインを使うしかなくなります。カバール配下国への石油輸出は大幅に滞ります。
 
同盟側がサウジ王室の内乱に乗じて、サウジの反乱分子の仕業に見せかけてサウジのパイプライン破壊の偽旗作戦を敢行したりするとカバールへのとどめとなりそうですが、どうなんでしょうか?
 
さらに、米国はヨーロッパ諸国に対し、イランから石油を輸入すれば米国より恐るべき圧力を受けることになると恫喝しています。
https://www.aljazeera.com/news/2018/07/calls-european-allies-harsh-line-iran-180712170925332.html
 
ヨーロッパのカバール配下国に対し、イランと米国は表向きは対立しているように見せかけて、裏では同盟への降伏を迫っているようです。
 
思うように生命線の石油を確保できないヨーロッパイルミナティはもしかしたら隠蔽しているフリーエネルギー技術の開示に動くかもしれません。
 
テレサ・メイが金本位制の言及の後に、「new technology」とさらりと言っていたのが気になります。
 
spiritual-light 


∞ 今日はブログの時間がとれませんでした。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | spiritual-light | 23:16 | comments(0) | - | - |
世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報 (07/14)
∞ 多くのイベントが聖なる時を待ってスタンバイしているようです。もし起きたら、それこそイベントラッシュになりますね。(^_^)♪  

 


 
世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報
2018年7月14日
 
 
まずは”緊急警報GCRによる共和国の再興”です。ポイントとなる部分のみ抄訳します。
https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/restored-republic-via-gcr-update-as-of_13.html
 
▽ 情報源A
 
今夜7月12日か13日にもゴーサインが出て7月13日に米国が金本位制を宣言する可能性がある。
 
情報源C 今後のタイムライン
 
フルフォードの言及
 
ペンタゴンによれば、資産担保された量子金融システムの準備は整っているという。しかし、トランプープーチンの会談、世界金融リセット、大量逮捕および地政学的問題の解決を待っている状況にある。
 
7月11,12日水曜日、木曜日:トランプはNATOの会議に出席する。
 
7月13日金曜日:トランプは英国首相テレサ・メイとエリザベス女王に会う。その場において、王室ならびにカバールによって盗まれた資産が人々に返還されるだろう。
 
7月16日月曜日:トランプとプーチンの会談がフィンランドで行われる。
 
▽ 情報源D
 
バチカンの枢機卿団の動きが7月5日以来全く見られない。恐らく、フランシス・ベルゴリオ教皇の交代を巡って紛糾しているのだろう。本日7月12日に教皇および11人の著名人の公式の告発状が作成された。罪状は大量殺人、犯罪謀議、司法妨害である。併せて、カトリックが裏で糸を引いている悪魔主義の第九サークルの小児供犠カルトについて告発している。これらの告発状はブリュッセルの国際共通法の正義の法廷および秘密のヨーロッパ法廷が作成した。
 
この12人の被告 
 
− 銀行家、宗教上の権威、マフィアのボス、ビジネスマン、政治家および世界教会協議会(訳注:エキュメニズム(教派を超えたキリスト教会の合同を目指す運動) に賛同するキリスト教各派が参加する団体。カトリック、正教会、英国国教会、福音派以外のほとんどのプロテスタント(例:ルター派)が参加している。米国を建国したピューリタンの流れをくむ福音派はこれに参加していない。)の役人 −はスイス、ベルギーおよびイタリアのカトリック施設から8人の子供が消えた事件を共謀したことでも名前が挙がっている。
 
これらの人間は第九サークルとして知られている古(いにしえ)のカトリックの小児供犠のカルトの活動的メンバーであると言われていた。言葉を替えれば、彼らは、サタンを讃えるために定期的に集まっては子供のレイプと人身御供を繰り返していると言われていた。
 
世界通貨リセットは、BRICS同盟(ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカ)の権威の下で、2008年にカバール/バチカンが管理運営していた世界金融システムの第一準備通貨(米ドル/USD)が破綻して以来、作業が続いている。世界通貨リセットが起こった時、(予定ではいつ起こってもおかしくない)、この世界通貨のリセットはバチカン銀行を破綻させると予期されている。
 
次に”通貨評価替え/機密情報 警報”です。全訳します。
https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/operation-disclosure-gcrrv-intel-alert_13.html
 
変化のためのイベントは2001年9月11日に開始される予定だった。
 
カバールは9月11日の攻撃によりこれを無期限に停止させた。
 
このことは二度と起こりはしない。
 
量子金融システムは2001年の遥か以前に開発されていた。そして、著しく改良された。
 
変化のためのイベントは急速に近づきつつある。今再び準備完了寸前の状態にある。
 
長く苦しい戦いであった。
 
それも間もなく終わる。
 
今や、何ものも我々を止めることはできない。
 
これより私見です。
 
私が情報を読む時一番気を付けているのは何が書かれているか?語られているか?よりも何が書かれていないか?語られていないか?なのです。
 
そして、コブラ、アントワイン、コズミックディスクロージャー、Intel、Q Anonなどの情報を読んで翻訳してきたわけですが、非常に気になっているのが、本来、米国を支配しているWASP(White Anglo-Saxon Protestant)/ピューリタンの流れをくむキリスト教福音派/キリスト教右派の姿が全く見えてこないことなのです。
 
みなさんも社会あるいは世界史の授業で英国で宗教的迫害を受けたピューリタン/清教徒がメイフラワー号で米国に渡り、彼らそして彼らの子孫が米国を建国したのはご存知のことと思います。
 
このピューリタンの流れをくむのがキリスト教福音派/キリスト教右派です。彼らが米国政治を支配しているのです。
https://synodos.jp/newbook/19148/2
 
彼らは聖書に書かれていることを一字一句本当のことだと信じています。
 
彼らによれば、世界は6日間で創られ、地球は平らで、宇宙が地球の周りを回っており、イブはアダムの肋骨から創られたに過ぎず、アダムの助け手であるので女性は男性に従わなければならないのです。
 
彼らはヨハネの黙示録に書かれていることが起こると堅く信じており、彼らにとって、ハルマゲドンおよび最後の審判は必ず起こることであり、起こさなければならないことなのです。
 
そして、このハルマゲドンこそ、ネガティブエネルギーを主食とするアルコン/キメラが最も起こることを希求している一大イベントなのです。
 
アルコン/キメラの策略としては自分たちの配下を多少とも犠牲にしても小児性愛スキャンダルの暴露を黙認してバチカンとエキュメニズ会派とロリコントランプ大統領を退場に追い込み、福音派に服従したペンス大統領を誕生させるつもりかもしれません。
 
そして、福音派の主流、キリスト教再建主義前面に押し出して、異教徒(イスラム教徒、仏教徒、ヒンドゥー教徒、神道信奉者そして無宗教共産主義者)を挑発し、ハルマゲドン/世界最終戦争を起こすというのが彼らの本来の戦略なのかもしれません。
 
これがキリスト教再建主義の思想信条です。日本語で書かれているので読んでみてください。ここには人間の自由意志の行使が認められてはいません。キリスト教に服する以外に救いの道はないという偏狭さが目立っています。あまりにも男性エネルギー偏重なのです。
http://www.millnm.net/millnm/5points.html
 
キリスト教再建主義全体はこちらで調べることができます。
http://millnm.net/cgi-bin/home.cgi
 
◇ 我々がなすべきことは
 
\的癒しの瞑想の実践により、男性エネルギーと女性エネルギーの違いを体感する。
 
∪的癒しの瞑想の実践により、男性エネルギーと女性エネルギーの結婚/均衡の状態を体感する。
 
女神の瞑想により女性エネルギーを地球にもたらす。
 
て鷂祇の愛から無条件の愛へのシフトチェンジを果たし、感情的な上下動の激しい、自分では制御不能の愛、怒り、喜び、落胆、不安などを手放す。(愛、怒り、喜びを手放せと言っているわけではありません。これらに引きずられるのではなく自由自在に使いこなせるようになれと言っているのです。)
 
自分の心の動きを見る瞑想を行って、心/思考の動きを自由に止められるようになった時、あなたは内面や外界でのエネルギーを感じ取れるようになるでしょう。
 
新大陸出身のフルフォードさん、アントワインさん、コーリーさん、エメリーさん、デイヴィッドさん、Qには福音派/キリスト教右派は空気のような存在なので気が付きにくいかもしれません。
 
コブラは地球を平らだと主張する人々のことに言及しているので、今のところ、彼によるキリスト教右派への言及はありませんが、このアルコン/キメラのセカンドオプションには気づいているかと思います。
 
最近になって、Q Anon、コーリーグッド、デイヴィッド・ウィルコック、エメリー・スミス、ベンジャミン・フルフォードの語る内容がシンクロし始めて、コブラが孤立気味です。
 
そして、カバールの悪事として語られている内容にはキリスト教右派の仇敵である英国王室、カトリック、ハザール人マフィアのことはあっても、WASP/キリスト教右派/ネオコンのことはきれいに切り取られていて姿が見えません。
 
これは案外、アルコン/キメラの策略が上手く行っているということを示唆しているのかもしれません。
 
私たちは米国に巣くうWASP/キリスト教右派/ネオコンが世界各国で戦争の火種となったことを今一度思い起こす必要があると思います。
 
spiritual-light 
NEW!2018-07-14 07:54:58
 

∞ spiritual-lightさんからの情報は造詣が深く、しかも示唆に富む内容ですから、今世界で起きてる動きとその背景が理解しやすいですね。m(_ _)m
 

(^_^)/
 
posted by: Michi&Mirai | spiritual-light | 10:36 | comments(0) | - | - |
世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報 (07/13)
∞   少々停滞モードに入っているような感じですが、この間、同盟は水面下でイベントへのあらゆる可能性を探っているのかも知れません。(^_^)/

 


 
世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報
2018年7月13日
 

まずは”緊急警報GCRによる共和国の再興”です。今日は長いので翻訳せず解説します。
https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/restored-republic-via-gcr-update-as-of_12.html
 
オバマ政権が同伴者のいない移民の子供たちが売春を強いられたり、性的に搾取されたり、麻薬カルテルに殺されたりした犯罪行為を知りながら告発せずに隠蔽してきたと主張しています。
 
このような情報が児童ポルノに関わった罪で逮捕された元米国下院議員アンソニー・ウィーナー(注:彼の元妻はヒラリー・クリントンの側近フーマ・アベディンである。)のパソコンから発見され、その情報は最新の司法長官レポートにも記載されていると主張しています。
 
米国への入国を望むメキシコの移民希望者は子供も含めて、移民幇助を行う人身売買組織に、1,500-10,000米ドルを手数料として支払うか、麻薬の密輸を手伝うか、手数料を払い終わるまで自分たちのために働く(注:恐らくは子供の場合、この支払いのために米国内の小児性愛エリートの性的行為の相手をさせられていると思われる。)かを迫られると主張しています。
 
人身売買された子供たちは一時的にツーソンかフェニックスの砂漠内にあるセメックス社(注:メキシコに本拠を置く世界有数のセメントメジャー)が管理するキャンプに収容されると主張しています。
 
セメックス社のオーナーはブロンフマン家とロスチャイルド家であり、ツーソン市長、ツーソン警察署長、クリントン財団、ペドゲート、ジョージ・ソロスとも深い繋がりがあると主張しています。
 
子供たちが人身売買ネットワークの手によって、性的奴隷として奴隷労働力として、臓器提供者として売買されていると主張しています。
 
カナダにもバンクーバーに拠点を置く大規模な性的人身売買ネットワークが存在すると主張しています。
 
世界規模の小児の人身売買ネットワークが存在し、バチカンによって運営されていると主張しています。
 
次に”通貨評価替え/機密情報 警報”です。全訳します。
https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/operation-disclosure-gcrrv-intel-alert_12.html
 
複数の情報筋によれば、同盟がRVイベントを起こす発端として以下のものを予測している。
 
▽ 可能性のある引き金
 
・ ジンバブエによる金本位制の宣言
・ 米国による金本位制の宣言(USDに代わる米国紙幣USNの発行)
・ GESARAの施行
 
現在、世界中の国々がGESARA法に対応するために内部改革を進めている。
 
我々の通貨の両替/償還が銀行で行われるにしろ、別の施設で行われるにしろ、全ての資金は我々の量子金融システム上の口座に直接振り込まれる。
 
我々の量子金融システム上の口座へのアクセス方法は知らせられるだろう。
 
量子金融システムはあなたのエネルギー署名によって個体認識が可能である。
 
800番号はあなたの通貨を償還するアポイントメントをセットするために使われるだろう。
 
ひとたびGESARAが布告されたならば、繁栄パッケージがもたらされるだろう。
 
究極のゴールは人類に無限の豊かさをもたらすことである。それによって、創造性とスピリチュアリティがもたらされ、これらのものが我々の文明を教え導いていくのである。
 
翻訳終わり
 
これより私見です。
 
RV/GCR/NESARA/GESARAの究極的ゴールが示されました。
 
人類の創造性とスピリチュアリティが文明の原動力となり、人類に無限の豊かさをもたらすというものです。
 
人類の内的世界の奥底には「死への恐怖」が通奏低音を発しています。その副次音として「欠乏感/不安感」が発生し、人々を無意識に操作しています。その欠乏感/不安感のゆえに人々はそれを鎮めてくれる何かを求めて外界を探し求めるのです。
 
外界から何かを得ようとするのです。外界から何かを奪おうとするのです。
 
これがヴェラの言う三次元的な「absorption mode/吸引モード」です。
 
しかし、ソースのひな形たる人類は本来、ヴェラの言う五次元的な「sharing mode/分け与えモード」であることに気づかなければなりません。
 
ヴェラの関連記事の和訳はこちらです。
https://ameblo.jp/spiritual-light/entry-12355104134.html?frm=theme
https://ameblo.jp/spiritual-light/entry-12357790799.html?frm=theme
https://ameblo.jp/spiritual-light/entry-12360169171.html?frm=theme
https://ameblo.jp/spiritual-light/entry-12371663053.html?frm=theme
 
あなたの内面にはソースのエネルギーが溢れ出すポータルがあるのです。そのことにさえ気づけばあなたは何も外側に探し求める必要はなくなります。
 
その溢れ出したエネルギーのゆえにあなたは自然に周囲に分け与えるようになるのです。
 
あなたの内的世界のこのエネルギーポータルを探し求める旅に出てみてください。
 
昨日ご紹介した「性的癒やしの瞑想」もsharing mode確立のために大いに助けになります。
 
紅いバラは男性エネルギーを象徴します。
 
ピンクのバラは女性エネルギーを象徴します。
 
紅いバラから男性エネルギーが上昇して行くときの内面的エネルギーの変化を感じてください。考えないでください。考えるのを止めてただ感じてください。
 
ピンクのバラから女性エネルギーが下降して行くときの内面的エネルギーの変化を感じてください。ただ感じてください。
 
この二つのエネルギーは何が違いますか?感じてください。
 
そしてこの二つのエネルギーが内的結婚をしたときのエネルギーの変化を感じてください。
 
二つバラバラの時と、聖なる統合が起きた時でエネルギーは何が違いますか?感じてください。
 
何度も何度も失敗するでしょう。
 
しかし、いずれは成功します。
 
男女のエネルギーの内的結婚に成功すればあなたは内なる溢れとはいかなるものかを直感的に理解することでしょう。
 
スピリチュアル次元でのGESARAとは人類全体の吸引モードから分け与えモードへの転換なのです。
 
これが成った時、あなたの心の中の貧困、戦争、不安、怒りなどのネガティブなものが霧散するのです。
 
あなたの内的世界に無限の豊かさがもたらされます。
 
内的世界の反映である外的世界にも貧困、戦争などネガティブなイベントがなくなります。
 
spiritual-light 
NEW!2018-07-13 12:09:29
 

∞ 聖なるタイミング見い出すために当面待ちの状態が続くとみるか、それとも圧縮突破待ちかの二面から情勢を判断するしかないのでしょうか。
 

(^_^)/
 
posted by: Michi&Mirai | spiritual-light | 17:26 | comments(0) | - | - |
世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報 (07/12)
∞   今年いっぱいまでに予測されることがリストされています。(^_^)

 


 
世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報
2018年7月12日
 
 
まずは”緊急警報GCRによる共和国の再興”です。本日はQが投稿したYoutube動画の概要が投稿されましたので、その部分のみ翻訳します。
https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/restored-republic-via-gcr-update-as-of_11.html
 
▽ ビデオ#2 Q レポート イベントのタイムライン
 
(訳者補足:2018年)1月 クリントンのサーバーが押収される。(すでにワイナーのラップトップは押収されていた。)
 
2月 メンドーサが辞任する。(訳注:米国上院議員のトニー・メンドーサがセクハラの責任を取って辞任した。)
https://www.sacbee.com/news/politics-government/capitol-alert/article201694259.html
 
3月 セッションズ(訳注:米国司法長官)がマッケイブ(訳注:アンドリュー・マッケイブ。前FBI副長官。1月に副長官を辞任していたが、情報漏洩を行ったとしてセッションズによりFBIから解雇される。)を解雇する。
https://www.thedailybeast.com/fired-fbi-deputy-director-andrew-mccabe-lawyers-up
 
4月 トランプがジュリアン(訳注:いろいろ調べましたが人物を特定できませんでした。)を解雇する。
 
May: Manafort’s son makes a deal.
5月 マナフォート(訳注:ポール・ジョン・マナフォート・ジュニア。米国のロビイストでトランプの選挙対策本部長を務めた。大統領選挙へのロシア関与疑惑の渦中にいるキーパーソンでミュラー特別検察官に告発された。その後保釈されたが、証人に立つ予定の人物に偽証を働きかけたとして再びミュラー特別検察官に告発され6月に再収監されている。)の息子が取引をする。
https://www.nytimes.com/2018/06/04/us/politics/paul-manafort-mueller-witness-tampering.html
 
June: Trump meets Moon, NK Summit, IG Report.
6月 トランプが文(訳注:現韓国大統領文在寅(ムン・ジェイン)と会う。北朝鮮サミット。検察官報告。
https://www.reuters.com/video/2017/06/30/trump-meets-moon-as-the-threat-of-north?videoId=371996053
https://www.cbsnews.com/live-news/trump-kim-conclude-historic-summit-in-singapore-live-updates-today-2018-06-12-live-updates/
https://www.nationalreview.com/2018/06/ig-report-fbi-no-bias-conclusion-may-not-supported/
 
7月 AI捜査。セッションズ。トランプが女王と会う。プーチン。
https://www.reuters.com/article/us-usa-trump-britain-queen/trump-to-meet-queen-elizabeth-despite-chorus-of-discontent-idUSKBN1JV0GV
https://abcnews.go.com/Politics/trump-putin-meet-finland-july/story?id=56226901
 
8月 大覚醒。サーバーの内容が公開される。
 
9月 起訴状の封印が解かれる。大陪審。大きな逮捕。
 
10月 セッションズが告発を開始する。月末に反逆罪の告発。
 
11月 厳重監禁および裁判中のワシントンDCを覆い隠す軍事パレード。米軍の帰還。人身売買された子供たちが救出される。
 
12月 裁判が開始される。
 
次に”通貨評価替え/機密情報 警報”です。全訳します。
https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/operation-disclosure-gcrrv-intel-alert_11.html
 
複数の情報筋によれば、全てのティアグループ(訳注:要は全ての人が対象だということ)は量子金融システムを通じて同時に流動資産(訳注:換金性の高い資産。現金を含む。)を受け取るだろう。
 
二重給付の可能性や世界中の膨大な数の人々に通貨の両替/償還を行うことは常に問題となる。
 
量子金融システムは、我々の教育レベルではまだ理解できない手法によって、これらの問題を解決すると言われている。
 
両替/償還の約束を受け取るのか?資金を受け取って自国の通貨に換金するのか?不明である。
 
それにも関わらず、RVがひとたび始まれば、ウェブサイトあるいは800番号(訳注:RVによって取引に応ずる金融機関の特別な電話番号のリスト)を経由して指示が与えられるだろう。
 
GESARAが布告されれば量子金融システムは完全開示されるだろう。
 
全てのティアはゴーサインが出るのを待っている。
 
これより私見です。
 
Qレポートの動画なんですがQのグループが直接投稿したものやQの情報を他の誰かがこんな事じゃないかと推論を展開している動画などいろいろ出回っているのでどの動画を指しているのか特定できていません。
 
まあ、スケジュールの概要はフルフォードさんの7月9日の情報と概ね合っているようです。
 
クリントンのサーバーの内容が暴露されるとは穏やかではありませんね。
 
アワンの共和党本部のサーバーのハッキング疑惑を同盟側が追求していたのに、それを棚に上げてクリントンのサーバーの内容を暴露するなど戦略的に稚拙過ぎます。相手に手法の違法性を追求されて火だるまになって終わりでしょう。
 
スノーデン、アサンジ、Annonymousグループなどに敵に分からないようにデータをリークして彼らに暴露させ、疑惑を明らかにした上で、司法筋に捜査令状を発行させて、それからサーバー内のデータの捜査に入るのが戦略的に正しいやり方でしょう。
 
”通貨評価替え/機密情報 警報”の方ですが予定は未定と言われている通り、どうなるかは一寸先は闇です。
 
ただ、本日は「資金を受け取って自国の通貨に換金する」という文言を発見して少し心が和みました。
 
今まではお金を持っている人がRV後の有利なレートで換金できて大儲けみたいな話ばっかりで疑問に思っていましたが、資金を受け取って自国通貨に換金なら話は分かります。
 
昨日私が私見で述べたように、地球人類は多かれ少なかれカバールから自分たちの稼ぎを盗み取られているわけで、それはきっちり清算されて各自の口座に振り込まれるということが示唆されたということです。
 
そうでないとカバールに偏った資産を再配分して貧困を解消するというNESARA/GESARAの精神に反します。
 
これから更なる情報開示が進むでしょうから、それを待ちたいと思います。
 
spiritual-light 
NEW!2018-07-12 05:54:02

 
∞ 事態は私たちが望む方向に進展しつつあるようです。その中で量子コンピュータによって全ての人の個人口座が作られ、闇さん達から搾取された分の清算金が振り込まれます。つまり世界の全ての人々が金持ちになりますが、この時点で各国の経済、ひいては世界経済がどのように変化していくのかというビションはまだありません。これについて皆さんはどう思われますか?
 
これまでのETさんたちからの情報などによると、これから闇さん達が完全排除され、アメリカ共和国の復古に続いてディスクロージャーが起きて、ETさんたちの存在やファーストコンタクトなどが始まり、これらに前後して闇さん達に隠蔽されていた先進技術が公開され、巨額の繁栄プロジェクト資金がそれに投入され、フリーエネルギーを初め、レプリケーターなどの機器が製造されるなど新時代の基礎となる進化した新社会基盤が造られることになっています。そしてフリーエネルギーやレプリケーター等の機器が個人の居住施設に標準装備されれば生活必需品の全てが賄えることになります
 
このような社会では、人が働く時間はほんの数時間でよく、残りの時間は全て自由時間となり自分の好きなことに使えます。また入来する高エネルギーにより、私たちの振動数はさらに上昇して、意識レベルの上昇によって自分の本来の能力、つまりテレパシー、テレポート等の超能力が顕現してきますし、ライトボディへの変態も続きます。
 
という事で、未来は薔薇色どころかユートピア状態になります。(^_^)♪
 
因みに「ユートピア」とはイギリスの思想家トマス・モアが1516年にラテン語で出版した著作『ユートピア』に登場する架空の国家の名前のことです。
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トマス・モアの「ユートピア」には、彼が理想とする世界が描かれており、以下のような世界です。
 
「ユートピアでは、人々は貧富の差がなくみな平等で自分だけの財産というものは持っていません。しかしながら、みな同じく美しい衣服を着て生活しています。働くことの義務は人々に課せられているため、人々は1日6時間だけ農業をして生活します。そのほかの時間は芸術的なことや、科学的なことのために研究をする時間です」
 
参照元:https://mayonez.jp/topic/1031021
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これはまさに、これから私たちが移行する新時代の世界のことですね。


(^_^)/
 
posted by: Michi&Mirai | spiritual-light | 09:46 | comments(0) | - | - |
世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報 (07/11)
∞   この重大事に日本での動きはまったくみえませんね。(-_-)

 


 
世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報
2018年7月11日
 

本日の”緊急警報GCRによる共和国の再興”です。
https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/restored-republic-via-gcr-update-as-of_10.html
 
目立つ記事は昨日ご紹介した”通貨評価替え/機密情報 警報”とフルフォードさんの7月9日の投稿記事ぐらいですね。
前者は昨日全訳したのでここではご紹介しません。後者は「嗚呼悲しいではないか」さんが翻訳されていますので以下のリンクからご覧になってください。
http://jicchoku.blog.fc2.com/
 
次に”通貨評価替え/機密情報 警報”です。全訳します。
https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/operation-disclosure-gcrrv-intel-alert_10.html
 
あらゆる国家がGESARA法を支持すべく内部から改革されている。
 
同盟は現在、更なるカバールの犯罪を暴露する作業を進めている。
 
このことが現在の一時的な情報の途絶の理由である。
 
複数の情報筋によれば、旧来のカバール金融システムが暴落スパイラルに陥る前にRVを実施しようとしている。
 
現在の金融システムの崩壊は一般大衆の動揺の原因となるだろう。
 
一般大衆の動揺を防止することが同盟の最優先事項の一つとなっている。
 
通貨保有者の量子金融システム上の口座に直接お金が振り込まれることになっている。
 
このことは、RVが公式に開始されるとただちに資金にアクセスできるよう、順を追って実施されることになっている。
 
両替/償還の方法は今のところ不明である。
 
銀行とのアポイントを取ることによってか?あるいは量子力学的な機構を通じてか?
 
いかなる事態に対しても準備をしておくように。
 
これより私見です。
 
私は従前の記事でカバールへの金融戦争を仕掛けるにはそれ以前に大量逮捕が実施されるべきだと、また、Intelで金融戦争の発端とされているジンバブエの金本位制の宣言は大統領選挙の日程からして早くて9月だろうと予測しましたが、フルフォードさんのレポートでも8月に大量逮捕、9月に重要な経済発表があると予測されています。
 
相手の妨害の程度にもよりますが、おそらくこういうタイムラインで進むと思います。
 
本日の”通貨評価替え/機密情報 警報”も合理的な説明になっています。
 
「あらゆる国家がGESARA法を支持すべく内部から改革されている。」と言っていますが、いきなり世界連邦政府を作ってそこでGESARA布告というのはいかにも唐突なので、やはり、各国でカバール政治家などの逮捕を進めていただいて、補選なり総選挙なりをやっていただいて議会の多数派工作を済ませた上で各国が各国のNESARA法案を国会に提出して議論を経て可決、施行という流れになると思います。
 
こうやって全ての国でNESARAが施行された総体がGESARAというのが一番実現可能な方法なのではないでしょうか?
 
「同盟は現在、更なるカバールの犯罪を暴露する作業を進めている。」
 
「複数の情報筋によれば、旧来のカバール金融システムが暴落スパイラルに陥る前にRVを実施しようとしている。」
 
やはり、カバールの大量逮捕によってカバールがいかに金融システムを操作して一般大衆に負担を押しつけ私腹を肥やしてきたかがまず最初に暴露されなければなりません。
 
これがなされればカバール通貨は信用を失い暴落します。もう通貨価値が上がることはあり得ません。
 
この動きが見えた時点で量子金融システムを一般公開すればいいわけです。底が見えるまでカバール通貨の暴落の模様眺めをする必要はありません。下落カーブが見えればそれがカバール通貨の死を意味しますからあとは市場の混乱を避けるために量子金融システムフル稼働で暴落基調を上昇基調に転じればいいわけです。
 
Intelでは盛んに通貨保有者が恩恵を受けるような書きぶりが目につきますが、これはどうなんでしょうか?
 
どうも、お金持ちを誘い込んでRV詐欺で一儲けしようとたくらんでいる詐欺師たちの陰謀のような気がします。
 
他の情報では人類全員に量子金融システムの口座が開設されそこにお金が振り込まれるとしています。
 
こちらの方が同盟の活動趣旨、NESARA/GESARAの施行趣旨に沿っていると思いますね。
 
私たちはカバール支配体制下で全く不当な評価を受けてきました。
 
本来の人類の仕事はソースのためにポジティブなエネルギーを創造することです。
 
カバール社会でどれだけ稼いだかはソースの視点から見て評価の対象外です。
 
ただ、お金や商品を右から左に流すだけで法外な収入を得ていた金融業者やせどり事業主は新金融システムのもとでもうけを没収されることでしょう。彼らは搾取するだけで何もポジティブなエネルギーを創造していないからです。
 
逆に、今まで、カバール社会から全く評価されていなかった方々であっても、ポジティブなエネルギーの創造を行っていた方々にはきちんとそれ相応の報酬が支払われ、量子金融システムの口座に振り込まれるはずです。
 
男性エネルギー偏重のカバール社会で全く評価されてこなかった、女性や子供、引きこもりニート、身体障害者、精神障害者の方々も、そのポジティブエネルギーの創造の程度に応じて正当に評価される時代がもうすぐ来るでしょう。
 
地球解放の総司令官、ロードサナンダがかつてイエスキリストとしてこの地球上に転生していたころに発したこの言葉が実現することになるのです。
 
「あとの者は先になり、先の者はあとになるであろう」
 
spiritual-light 
NEW!2018-07-11 08:17:09

 
∞ spiritual-lightさんの私見は、今起きている状況を理解するのにいいですね。感謝しています。m(_ _)m
 
ところで、「あらゆる国家がGESARA法を支持すべく内部から改革されている」には日本も含まれるのでしょうね。(^_^;)
 
でも、今の日本政府の現状を見る限り、日本の光の勢力が、当局側にいて“GESARA法を支持すべく内部から改革している”というイメージが少しもわかないのですが・・・ (-_-;)
 
もしかして、地下勢力!?(^_^;)v
 

(^_^)/
 
posted by: Michi&Mirai | spiritual-light | 10:16 | comments(0) | - | - |
世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報 (07/10)
∞   現状が曖昧模糊の状況のようですが、同盟側に何か手があるのでしょうか。(-_-;)

 


 
世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報
2018年7月10日
 
 
本日の”緊急警報GCRによる共和国の再興”ですが取り立てて目新しい情報がないのでご紹介はしません。
https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/restored-republic-via-gcr-update-as-of_9.html
 
次に”通貨評価替え/機密情報 警報”です。全訳します。
https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/operation-disclosure-gcrrv-intel-alert_9.html
 
複数の情報筋によると、ティア4レベル(訳注:インターネット取引のレベル)の両替/償還が香港で始まったということだが、現在のところ確認できていない。
 
ジンバブエでの選挙が近づいており、46カ国が注目している。
 
この選挙は世界にとって最も重要なものとなろう。というのも、ジンバブエは選挙後に金本位制への移行を宣言しようとしているからである。
 
ジンバブエが金本位制への移行を宣言すれば、米国がこれに続く。
 
内部情報提供者によると量子金融システムには量子インターネットネットワークを経由してアクセスできるようになるとのことである。
 
量子インターネットネットワークへのアクセス方法は800番号(訳注:RV後のレートで取引を行ってくれる金融機関の特別な電話番号のリスト。未だにさっぱり開示されない。)が公開されるのと同時にウェブサイト上で公開されるだろう。
 
代償基金はあなたの量子金融システム口座に直接振り込まれるだろう。
 
代償基金は債務、繁栄パッケージ(訳注:サンジェルマン伯爵などの慈善家がカバールが届かないところに秘匿しておいてくれた人道目的のために将来投入されることになる莫大な資産)そしてカバールがあなたから盗んだあらゆる資産からなる。
 
代償基金はこの惑星上の全ての人々に分け与えられるだろう。
 
RV基金は通貨保有者のみに与えられるだろう。与えられる金額はあなたが保持している通貨の対金為替レートによって決まる。
 
全ての通貨保有者は世界中の全ての人々が量子金融システム上の口座にアクセス可能になるまで、人道目的の活動を行う時間があるだろう。
 
量子金融システムは我々を債務の奴隷状態/貧困から救い出し、創造性を育むようにデザインされている。
 
我々が一丸となって行くところは、全ての道に通ずる。
 
これより私見です。
 
今日の”緊急警報GCRによる共和国の再興”と”通貨評価替え/機密情報 警報”の最新投稿を見ていて私としてはRV/GCR/NESARA/GESARA現象(以下、RVと略します)というものをいくつかのファクターに分けて考えなければならないと考えるようになりました。
 
以下の異なる動きが複雑に絡み合って事態が進行しているようです。
 
 \こΔ鮓圓砲けたRV詐欺集団の暗躍と偽情報の流布。
 
◆‖丱バール金融戦争としてのRV。
 
 カバールによって招来された債務/貧困の解消という慈善運動としてのRV。
 
私が見る限り次のようなキーワードが入っていると多分,覆里悩8紊楼靴錣覆い茲Δ砲靴燭い隼廚い泙后
 
NGワード集:イラクディナール、ジンバブエドル、ジンバブエ債権、ベトナムドン、インドネシアルピア、香港、リノ、ティア1,2,3,4,5、RV、両替/償還などなど。
 
△亡悗靴討魯バールが保有している資産と同盟側が保有している資産の物量対物量の戦いだと思います。
 
同盟は金本位制への移行による戦いを想定しているようですが、カバール資産の現在の価値に比べると圧倒的に保有している金の資産価値の物量が小さいのです。
 
この状態では金本位制に移行したところで、カバールが手持ちの資金で金への交換を要求してきますから、同盟側としてはこれに応じざるを得ないわけで全部の金をカバール側に明け渡して終了です。カバールの資産が目減りすることはありません。
 
しかし、カバールの資産は大部分が本質的にはただの紙です。これが管理通貨体制の最大の弱点です。
 
この紙の偽りの価値はカバール金融やカバール企業に対する信頼で成り立っています。
 
ですから、この価値を暴落させればよいわけで、カバール金融やカバール企業の悪事を暴いてこれらの信用を失墜させればいいわけです。
 
そうすればカバール資産は雪崩を打って暴落します。
 
この時を見計らってカバールがハッキング不可能な量子金融システムを導入して、金本位制への移行と代償基金の投入を行えばよいわけです。
 
これでカバールの息の根を止められるでしょう。
 
ただし、代償基金の総額がとんでもないのでこれを一気に投入したらまちがいなくハイパーインフレが起きて人々はまた貧乏に逆戻りということにもなりかねません。
 
このへんのお金の流入量のコントロールを同盟がどうするのかが見えてこないので私としては不安に思っています。
 
彼ら大丈夫なんでしょうかね?
 
ですから今、一番必要なのはカバールの大量逮捕なんです。これがカバール金融やカバール企業の信用を失墜させる鍵です。
 
そのためには世界で一番影響力の大きい米国でカバールの大量逮捕を進めなければなりません。
 
最近になってQやロシアがミュラーやローゼンスタインやボルトンを批判し出したのもそういう意味があるのです。
 
もう一人重要な人物がいます。
 
ペンス副大統領です。
 
この人の首をすげ替えて同盟側の副大統領に代えとかないと、小児性愛/児童の性的売買/悪魔主義儀式でカバールを追求できないんですね。
 
トランプさん結構ロリなんでこちらで攻めるとやばいんです。エプスタイン島にも行ってるみたいです。
 
トランプさんの辞任につながりかねない。
 
トランプさんが辞任するとペンス大統領誕生ですから、彼にQたちが追い出されて終わりです。
 
イベントがず〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っと遠のくことになります。
 
Qも同盟も大変な苦労をしているのです。
 
だからイベントが遅いなどと批判しないように願います。
 
spiritual-light NEW!2018-07-10 08:23:49
 

∞ まだしばらくは待ちの状態でしょうか?
 
同盟が量子コンピュータという先進テクノロジーを持っているから、ETさんたち並の対応が可能という訳ではなさそうですね。ですから、量子コンピュータがETさんたちからのレンタル的な意味合いをもつすれば、バザールマフィアに対抗するには、全ての事案を法に則って対処するしかないと言うことになりますが・・・。(-_-) ウーム
 

(^_^)/
 
posted by: Michi&Mirai | spiritual-light | 18:46 | comments(0) | - | - |