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フルフォードレポート英語版(7/24) 07/25
∞ 光の勢力も頑張ってくれているようです。(^_^)/ 

 


 
フルフォードレポート英語版(7/24)
2017年7月25日
 
ローマへの道はメッカとエルサレムを通過する


サウジアラビアとイスラエルの不正国家はロシア、中国、国防総省とイランの同盟国から大規模攻撃を受けており、降伏する以外に道はない。そうしないことは今の時点で唯一の疑問である。これらの不正政権が降伏すると、彼らの指導部は彼らに命令を出している者を暴くよう強制され、彼らはローマとP2フリーメーソンロッジの黒い太陽崇拝者を指し示すだろう。これらは世界の問題の背後にいる自己任命のよからぬ社会工学者である。一度彼等が暴かれると、試合終了となり、世界平和に続く世界革命が起こるであろう。
 
911や福島のようなテロ行動の背後にいるP2フリーメーソン指導者達は、各方面から捜査網が迫ってくるのが見えるので、最近は心配症になっている。これらのテロへの彼らの関与に関するこの著者の検証された主張は今、ウィルスとなって広がっている。
 
911の犠牲者の家族によるサウジアラビアに対する訴訟は重大な心配の種の一つである。それは、訴訟が必然的にサウジアラビアの秘密の西側の支配者につながるからである。例えば、英国では政権を奪取しようとする労働党は、英国に、テログループに資金提供するサウジアラビアに関する秘密の報告を公表するように要求している911犠牲者家族と連携している。テレサ・メイ首相の政府は、彼らは国家安全保障上の理由でこの情報は公開できないと言っている。
 
彼等が本当に意味するところは、サウジアラビアの関与を暴露することは911における元首相のトニーブレアのような人々の関与を暴露することになる。
 
(会員のみ)
 
ところで、イランのモハメッド・ザリフ外相は英国のメディアで、世界のテロの94%がサウジアラビアに遡ることができると述べている。
 
今一度言うと、サウジアラビアとその擬似イスラム教徒悪魔崇拝支配家族の背後を見れば、P2や彼らの黒い太陽が見えるだろう。
 
今、米軍はイランとロシアのサウジアラビアの国境と同様にシリアとイスラエルの国境に沿って配備をすることを認めており、そのことはイスラエル人を驚かした。
 
米軍は今、イスラエルとサウジアラビアの前衛であるダーイッシュを絶滅させるため中東においてその軍事力を集中させている。だから、米軍は事実上、イスラエルとサウジアラビアに対するイランとロシアの同盟そのものである。
 
一方トルコは、ロシアのS−400ミサイル防衛を購入しているので、シリア内の米軍基地の位置を公開している。国防総省情報源は、この漏洩は中東における米軍のロシア軍との軍事同盟を示すための行為として行われたと言っている。このことは、ドイツがトルコの空軍基地から軍を撤退させ、トルコに武器を売ることを止めたので、起こった。思い出してください、トルコは米国に続いて、NATO同盟の中で最大の軍隊を持っている。トルコの強硬派リジョップ・エルドガンは強い方に従ってロシアとNATOの間を行き来している。エルドガンがロシアの戦闘機を撃墜した後にNATOの支援を要請したのは、そんな昔のことではなかったことを思い出してください。
 
セルビア人がNATOの攻撃を防衛するためにロシアのミサイル防衛システムを求めていることも知っている。
 
また、米大統領ドナルド・トランプがドイツを「非常に悪者」と呼んだことを思い出してください、そしてNATO条約の第5条相互防衛条項について言及しなかったNATOの歴史上、最初の米大統領になった。国防総省情報源は、ドイツによってイスラエルに売られた潜水艦を沈没させることをどれだけ楽しみにしているかについて、長年語り続けている。また、ドイツはさらに3艦の潜水艦をイスラエルに売る計画を阻止されている。また、ドイツはオーストラリアに12巻の潜水艦を売る契約についてフランスの会社DCNSに敗れたと、国防総省情報源は言う。
 
今、ドイツ、イスラエルとサウジアラビアは共に十字架に座っているのが見える。これらの国々の共通点はなんでしょうか?彼らはP2フリーメーソンロッジを支配する旧ローマ家族を含むハザールマフィア血統家族によって支配されている。
 
最近のG20会議で、フランシス法王はドイツ首相アンゲラ・メルケルと共に、トランプが反対するパリ協定への合意を呼びかけていたことを思い出してください。パリ条約は実際は、彼等が権力に留まり、彼らによって支配される世界政府を作るために、おとなしい羊の牧夫として現れる企みである。だからトランプによるパリ協定への反対は血統家族支配の継続に対するグノーシスイルミナティの反対である。グノーシス・イルミナティは数千年に渡り、血統支配と戦ってきたと主張して、フランス、米国、ロシア革命を称えている。彼らの指導者は、彼らは今、血統家族支配に対する世界革命を推進していると言っている。
 
従って、最近のニュースに繁栄されていることを見ると、ハザール血統家族によってもはや支配されていない国(米国、ロシア、イラン等)によって攻撃されているハザールマフィア血統家族によって依然として支配されている国々(サウジアラビア、ドイツ、イスラエル)による西側における内戦の継続である。フランスもまた、ドイツとの同盟から抜け出しているので、フランス最高将軍ピエール・ド・ヴィリエを支援しているダーイッシュが解雇された理由であると、国防総省情報源は言う。明らかに潮流は血統支配国家に対して逆らっている。
 
米国内では、ネオコン・ハザールの召使は、トランプがその国に対して態度を変えたにもかかわらず、イランと契約を更新しなければならなかったので、大きな損失を被った。血統召使の廃除は戦争挑発の上院議員や脳に悪性腫瘍を持つダーイッシュの創設者であるジョン・マケインに続いてゆく。ジョージ・ソロス、デイビット・ロックフェラー、ズビグネフ・ブレジンスキー、クリントンや他の多くの人々が歴史のごみ箱に集まってきている。
 
血統家族は「それはロシアがやった」キャンペーンでこの目下の廃除に対して反撃をしている。つまり、先週前大統領バラク。オバマの安全保障顧問のスーザン・ライスは米選挙におけるロシアの介入に関する上院情報委員会で秘密の証言を行っていた。「ロシアの介入」はグノーシス・イルミナティに対するハザール血統家族のコードネームである。現在、議会のペット政治家(米国人口の10%未満で支持されている)は、戦争宣言に等しい制裁措置を新たに設けることを試みている。もちろん、米軍はこれらの買収された演技者を無視し、彼らは本当は彼らを検挙して、牢屋へ入れるべきである。そして牢屋は彼らにふさわしいところである。
 
もし、あなたが西側権力構造がいかに汚染されているかを知りたければ、ガンビノ犯罪家族の元統領のトニーガンビノとの37分間のインタビューを聞くことを強くお勧めする。
 
血統家族はイスラム教とキリスト教を混ぜ合わせて融合させることで一神教に統一することで神の仕事をしていると考えていると、私がインタビューした様々のP2関係者は言う。彼らはまた、ファシスト世界政府を作る一歩として、エルサレムから支配するユーラビアを作りたいと思っている。
 
彼らの計画は今は、アジアだけではなく欧州でも解明されている。日本では東京電力が福島の原子炉にもう一台のロボットを送り込んで、再び何も見つからなかった。それは、原子炉がメルトダウンしたと言う公式の物語は嘘であるからである。原子炉はイスラエルの会社マグナBSPによっておかれそこに置かれた原子爆弾によって吹き飛ばされた。これはCIAと国防総省が福島はP2の直接大量殺人攻撃であったことを暴露すると決めたので、やがて公に知れ渡る。
 
アジアの秘密結社のボスたちは、彼らがこの件に関して国防総省と合意しており、日本と朝鮮半島からハザールの影響を取り除くために来年早々に、必要とあれば戦争になるかもしれないと言っている。日本の地下世界はまた、この秋に安倍晋三奴隷政権対する革命を計画していると、複数の右翼情報源は言う。
 
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いつものように唐突に始まり、先週号とは全く違う内容が何の説明もされずに書かれるので、ついてゆくのが大変です。よくよく吟味したいと思う。すんなりとは受け入れられない。
 
例えば、パリ協定は新金融システムを決める(環境問題ではなく)重要な条約であり、反対するトランプは悪者と決め付けていたが、先週今週号はトランプはよいもので(これはめでたしめでたしですが)、フランシス法王は悪者になっています。フランスのマクロンはロスチャイルドの手先だと言っていたが、よいものなの??どっち?
 
赤字のところの説明を頂けると助かるのですが・・・・・・
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∞ 闇さん達の炙り出しが進んでいると云うところでしょうか。
 
(^_^)/





 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 19:06 | comments(0) | - | - |
ルシア (06/20) ガンズ水とガンズ水の目薬 CO2ガンズ目薬のすすめ♪
∞  ルシアさんのブログからの転載です。有益かもしれませんよ。(^_^)/
 



 
ルシア
2017年6月20日
 
ガンズ水とガンズ水の目薬 CO2ガンズ目薬のすすめ♪


最近我が家では、目薬も自作しています。市販の目薬は、99%くらいが生理食塩水で残りが薬と保存剤だそうで、薬も保存剤も本来目には与えたくないものです。
  
ならば生理食塩水で毎日目を洗ってあげればスッキリ爽やかになるのではないかと。しかもそれがガンズ水と良い塩でできていれば最高。
 
1週間くらい使っていますが超よいです。目もサッパリしますが、目から頭にガンズのエネルギーが広がっていくのがわかるのでとても気持ちが良いです。
 
作り方は、簡単♪
100ccのガンズ水に1gの良い海塩を入れて溶かすだけ。
 
CO2ガンズをお持ちの方は是非創ってみてくださいね。ガンズがなくても、ミネラル水などで生理食塩水は作れますので、目が気になる方は是非試してみてください。
  
頭痛にも効く気がします。花粉症などで目がかゆい時にも洗浄に使えますね。その他、鼻の洗浄や喉の洗浄にも。
 
CO2ガンズをお持ちの方は、ガンズ水を生活に取り入れて、身体へもいろいろ試してみてください。
 
視力が上がるかどうかは、先日から息子に頼んで使ってもらっています。中2なので、視力も変わるかもと期待大です。
  
一昨日のケッシュ財団パブリックテイーチングの中でいみみが言っていましたが、ALSとかアルツハイマーとかMSなどのガンズを使った治療では、寝る前に頭にCO2ガンズ水を振りかけるのだそうです。
  
これも、虫よけスプレーでわたしは毎日体験しています。虫よけのアロマ入りですが、頭に振りかけるととてもすっきりします。
 
一昨日からは、夜、頭から足の先まで全身にCO2ガンズ水を振りかけて寝てます。
 
以下参考ブログです
 
「強健ラボ」 http://maron49.com/1095
1 視力向上に自然塩の威力は素晴らしいです
2 効果抜群!塩目薬の作り方
3 白内障で視力爛璽″が二週間で……
4 瞬間的に視力が上がる
5 ドライ・アイ
6 目視力回復の効果的な運動
7 視力向上に良い栄養素
 
市売の目薬にどんな薬剤が入っているかはこちらとこちらを参照願います。
http://gankayozai.jp/manufacture/index.html
https://ameblo.jp/bonangemusume/entry-11024670485.html
 
そこで目薬の正体を探るために、各メーカーのほとんどの商品を購入してきて、分析してみました。その結果、生理的食塩水(約0,9%の塩水)に100万分の1(1PPm)ていどの薬と防腐剤が確認されました。
 
「これが目薬なの?!」というのが正直な感想です。
 
「なぜこれが、700円も800円もするの?」と、私には疑問だらけです。
ここまでわかれば、自分で作りたくなります。作り方はいたって簡単です。皆さん、自分でつくりましょう。
 
私は高校2年生(17歳)のときからメガネをかけました。裸眼の視力は0,2でしたが、51歳のときに水の勉強会で正食(玄米菜食主義、マクロビオテック)と自然塩の普及に尽力された故・菅本フジ子先生と知り合い、視力回復法を教えていただき、それを理論化しました。
 
その方法を実行したところ、2ヶ月後には裸眼で0,9まで回復したのです。
 
私たちが近くや遠くのものを見るときは、目の水晶体のまわりの筋肉を収縮させたり、ゆるめたりして水晶体の厚さを変え、焦点を調節しています。目の疲れや近視・遠視は、この働きが悪く(硬く)なり、焦点の調節ができなくなった状態のことをいうのですから、メガネかコンタクトレンズを利用して焦点を合わせないと、見にくくなります。
 
目の疲れを取り、視力を回復させるには、この筋肉がしなやかに活動するような状態に戻してやればいいのです。
 
その方法について説明しましょう。
  
1. 利用する塩は、塩化ナトリウム(NaCl)以外のミネラル成分を含む自然塩か、粗塩を、カラダにいい水・脳にいい水(塩素の入っていない水、浄水器の水やミネラルウォーター)に溶かします。
これで目薬ができます。
 
具体的には、約1gの塩を100mlの水に溶かします。
 
浸透圧を合わせるため、ヒトの体液中の濃度と同じ0,9%にすればいいのです。
 
日本たばこ産業株式会(JT)の食塩は、塩化ナトリウムが99,7%ですから使用しないでください。
 
2. 自作の目薬をさして、1〜2分間まぶたの上からハンカチ(温めたおしぼりかタオルなら、なおいい)を当てて軽くマッサージします。
 
3. パソコンやワープロ操作で目が疲れる人は、そのつど実行すると効果があがります。マッサージの強さは自分が気持ちいいと思う程度でかまいません。毎朝と毎夕、歯磨きと同じように習慣にすると苦になりません。
  
コンタクトレンズを使用している人は、はずしてから行ってください。
 
■ 1〜3を実行した場合、どのような病状に効果が出てくるのでしょうか。
 
◇ 近眼、老眼の長崎県長崎市に住むBさん(65歳男性)は2週間で老眼鏡をはずしました。
 
◇ 神奈川県相模原市に住む、視力が0,01で弱視のKさん(38歳男性)は2ヶ月で0,3、その後0,7にまで回復したので、裸眼で車の免許を取りました。
 
◇ そのほか、女性に多いドライアイ(2〜3回で治癒した例が多い)、涙目、疲れ目=眼精疲労、白内障、緑内障に効果があり、手術をやめた人もいますし、眼圧の高かった埼玉県久喜市に住むHさん(63歳女性)も、1週間で正常範囲に戻りました。
 
けれども、乱視だけは無理でした。
 
コンタクトレンズの洗浄液と保存液としても利用できますし、アレルギー性鼻炎用の目薬としても、点鼻薬としても利用できます。
 
出張の多い私は、目薬の容器を使わず、スプレー(アトマイザー)容器に入れて持ち歩き、それを目に吹き込んではマッサージしています。
 
100mlつくっておくと3ヶ月間くらいは保ちますし、塩水ですから室温で保存してかまいません。気になるようでしたら、夏場だけ冷蔵庫に保管してください。
  
この方法を親しくお付き合いをしている人たちに説明し、実行していただいたところ、大好評でした。
 
◇ 東京都世田谷区に住むカメラマンのAさん(63歳男性)には、「目の解像度がよくなった」と感謝され、白内障の手術を予定していた人が病状が改善したため、手術をやめたケースさえありました。
 
この方法なら、女性に多いドライアイもすぐに改善します。
 
その他アトピー、アレルギー性鼻炎にも効果があります。
  
http://aquariusyucca.com/%E6%89%8B%E4%BD%9C%E3%82%8A%E3%81%
実際に目薬を点眼してみると、ものの5秒も経たないうちに周りのものがくっきり、ハッキリ見えることに驚きました。これは、市販の目薬では得られない効果ですね。
 
目薬で視力が良くなる訳ではありませんが、視界が鮮やかになることは確かです。また、目薬が減る量を気にしなくてよいので、いつでも気軽に使うことができるのも大きなメリットです。
 
PCやスマホなど、目を酷使する機会の多い私たちにとっては、ドライアイを予防するために身近に常備しておくと便利ですね。
 

∞ ガンズ水は「SPASE 空」のHPの「お問い合わせ」を「プチッ」と押して「左側の特定商取引」をさらに「プチッ」と押すと、店舗名  SPACE空(スペース空)の詳細が表されますので、そこにあるメールアドレスにメールして、御願いすることでガンズ水を無料で手に入れられます。但し、宅配便の送料分のみ前振込する必要があります。
 
ただ、SPACE空での無料ガンズ水の申し込み方法や送料振込などが非常に分かりにくいので、メール若しくはTELでお店側に確認してください。(^_^)/

∞ 管理人はパソコンを結構使いますので、このガンズ水の目薬を作って使って見たいと思い、ルシアさんに御願いして、無料ガンズ水を戴くことにしました。御願いしてから数日後に宅配で届いたのが、冒頭の画像のような透明な液体の入った500ccのペットボトル一杯に入ったガンズ水、2本でした。
 
そこで、ガンズ目薬を作るための、粗塩や0.1g迄計れる電子秤、目薬容器、スポイト等を3千円程度で購入することにしました。
 
準備ができたら、ガンズ水目薬を作ってみようと思っています。結果は逐次、プログ上で報告する予定です。
 
(^_^)/






 

 
 
posted by: Michi&Mirai | ルシア | 18:17 | comments(0) | - | - |
シェルダン・ナイドルニュース (07/18)
∞  繁栄パッケージ資金の配送の現状を伝えます。(^_^)
 


 

シェルダン・ナイドルニュース
2017年7月18日
 
 
Dratzo! 配送システムは引き続き前進しています。そして、最近の前兆を見る限り、必要なもの全てが揃っているようです。これは、この前進運動がどれだけうまく展開しているかを示しており、これから間もなくやって来る事のほんの兆しに過ぎません。鍵となるポイントは今何が起きているかを‘理解している’人たちが、今こそある形のポジティブなアクションが必要であるという事に気が付く事です。この光の中、様々な配送の目標を終わらせる為には、何が必要かを長老たちは気が付いていると言っても過言ではないでしょう。私たちは関連する全ての方々にハッキリと結果が見えるようになる事を期待しています。
 
重ねて申し上げますが、これの意味するところは最初の資金が流れを取り戻そうとしているという事です。権力側にいる全ての存在にとっての義務は、その残っている恐れを捨てて、必要とされる一連の資金を全ての方に与えるという行為を許す事です。この進展によって、長老たちによって設定された様々な初期の資金提供レベルが完成した事が証明されます。更に、それは権力側にいる存在たちがようやく所持している莫大な量のお金を完全に手放す覚悟をした事を意味すると共に、長らく続いてきた遅延がようやく終わる事を示しています。これを知りつつ、私たちは歓喜しています!待ち焦がれてきたイベントの数々を目撃する準備を整えてください。これからが良い所です!
 
こういった進展の全ては、現在の領域を株式会社USAによって存続させ続けたいと深く願う古いエネルギーによって左右されます。この古いエネルギーが居座り続ければ続けるほど、新しいNESARA共和国の設立によって開始する新しい現実の具現化がある意味、また遅れる可能性が出てきます。したがって、私たちは新しい領域の立ち上がりを心から支持しています。しかし、長らく約束されてきたこれらの事柄は古い現実の完全な死をもってしか実現する事ができません。この視点に立って、私たちはどうしても必要である新しいNESARA領域を実現させようと熱心に働いています。これによって、株式会社アメリカを払拭する事がより容易になるからです!!
 
現時点、私たちは何だかこの古い領域によって捻出されている、大きな泥沼に留まっているようです。ほぼ崩壊したと思われるこの現実によって運営されている政府が、奇跡的にまだ継続しているからです。政権の交代が必要です。本当に、この奇妙な茶番を終わらせなければならない時ですし、古い在り方を消滅させた上で、長らく約束されてきた領域を完全に実現化しなければなりません。大量着陸が起きる前には、それが実現していなければなりません!!!着陸は近付いているので、終わらせる事は終わらせなければならないのです!!ホサナ!ホサナ!
 
神の祝福を!私たちはみなさんのアセンデッドマスターです!私たちの周辺では多くの事が起きています。闇の存在たちは、光の代理で動いている存在たちの奇妙な陰謀によって見逃されています。こういった事が恐れる事無しに前進する事ができた時にこそ、全ては祝福を持って変化する事ができます。この奇妙な領域を見渡して頂き、本当は何が起きているかに気が付いて下さい!その中に、何で居心地がこんなに悪いのかの原因を見つける事ができます。こういった今の現実の形態の全ては、ゆっくりと、でも劇的に変更されます。闇の中枢はどうやったって、生き残れません。
 
これから祝福を持って行われなければならない事に関連して、必要とされる資金の解放に携わっている責任者の方々は早急にそれを行うよう依頼しています。古い現実を乗り越える為に、素晴らしいビジョンを思い描き続けて来て下さった方々の名の下に、それを実行して頂きたいのです。それは結果的に、みなさんの新しい富と尊厳ある現実の正式な立ち上がりを可能にし、それが結局何千年も続いてきた惨い負債奴隷制度の終焉にも繋がります。私たちはこの精神をもって、この現実の救済を心から求めています!
 
あなたが今の現実を転換させる事は不可欠な事です。何故なら、この土地は、もはやほとんどの方にとって相応しくなくなっているからです。天は慈悲を持って、あなたのあり方を転換させているのです。そして、私たちは天がどのようにあなたを変えようとしているかをよく知っています。この祝福された光の中で、みなさんはより新しくより相応しい環境に移行する必要があります。遅延は何の役にも立ちません。地球のつてを使って、この継続している闇の横暴を終わらせる事でみなさんを手助けする事が私たちの目標です。私たちは、優良なつてを使って、約束された事が確実に現実化するようにします。私たちは今まで以上にみなさんの為に働いています。ハレルヤ!ハレルヤ!
 
本日も週間レポートをお届けしました。まだやるべき事はたくさんあります。私たちは引き続き必要な資金と新しい政府の形態が素早く提供される事を推奨し続けます。いい加減にもうこの現実を変えて、約束の尊厳ある豊かな生活と新しい政府を実現させる時です。忘れないでください、無限で終わる事の無い天の供給は実にあなたのものです。一つであれ!喜びの中にあれ!
 
Website: Planetary Activation Organization
訳:JUN ライトワーカー  NEW!2017-07-23 20:46:00
 

∞  準備万端の資金配送は依然として停滞中です。(-_-;)
 
「Dratzo! 配送システムは引き続き前進しています。そして、最近の前兆を見る限り、必要なもの全てが揃っているようです。これは、この前進運動がどれだけうまく展開しているかを示しており、これから間もなくやって来る事のほんの兆しに過ぎません。鍵となるポイントは今何が起きているかを‘理解している’人たちが、今こそある形のポジティブなアクションが必要であるという事に気が付く事です。この光の中、様々な配送の目標を終わらせる為には、何が必要かを長老たちは気が付いていると言っても過言ではないでしょう。私たちは関連する全ての方々にハッキリと結果が見えるようになる事を期待しています」
 
この停滞を打破するには、“今何が起きているかを‘理解している’人たちが、今こそある形のポジティブなアクションが必要である”であれば長老達の采配で事態の収拾を図ってほしいところですが、そう簡単なことではなさそうです。なぜなら、それは闇さん達の本拠地であるUSAカンパニーを排除する必要がありますから。
 
(-_-;) ソヤネ
 
「重ねて申し上げますが、これの意味するところは最初の資金が流れを取り戻そうとしているという事です。権力側にいる全ての存在にとっての義務は、その残っている恐れを捨てて、必要とされる一連の資金を全ての方に与えるという行為を許す事です。この進展によって、長老たちによって設定された様々な初期の資金提供レベルが完成した事が証明されます。更に、それは権力側にいる存在たちがようやく所持している莫大な量のお金を完全に手放す覚悟をした事を意味すると共に、長らく続いてきた遅延がようやく終わる事を示しています。これを知りつつ、私たちは歓喜しています!待ち焦がれてきたイベントの数々を目撃する準備を整えてください。これからが良い所です!」
 
自分達の利権を守るために繁栄パッケージ資金の配送をどうしても阻止したい闇さん達が光の勢力側の圧力に屈して、それを諦めるならば繁栄プロジェクト資金の実在が公になり、その配布が現実に実行されます。そしてそれに続く一連のイベントラッシュは我々がようやく光の時代に一歩踏み出した証です。
 
「こういった進展の全ては、現在の領域を株式会社USAによって存続させ続けたいと深く願う古いエネルギーによって左右されます。この古いエネルギーが居座り続ければ続けるほど、新しいNESARA共和国の設立によって開始する新しい現実の具現化がある意味、また遅れる可能性が出てきます。したがって、私たちは新しい領域の立ち上がりを心から支持しています。しかし、長らく約束されてきたこれらの事柄は古い現実の完全な死をもってしか実現する事ができません。この視点に立って、私たちはどうしても必要である新しいNESARA領域を実現させようと熱心に働いています。これによって、株式会社アメリカを払拭する事がより容易になるからです!!」
 
当ブログで時に使う、“USAカンパニー”とはUSA,INCのことであり、“株式会社アメリカ”のことです。以下を参照して下さい。
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USA,INCはワシントンD.C.という特区に内在し、その会社敷地内で運営される米国政府は、連邦法によりアメリカ合衆国連邦から独立した地位を与えられて国家中枢機関を統括している民間会社の所有物です。
 
これが、我々一般人類が認識している今のアメリカ政府の正体であり、軍産複合体(Military-industrial complex, MIC)の元締めでもあり、その組織は今尚健在なのです。
 
2017年1月22日にトランプ大統領は「今日、この日から、アメリカ第一のみ」という題で就任演説をしました。以下はその一部です。
 
「ひとつの政権から別の政権へ、または、ひとつの政党から別の政党へ、単なる政権交代をしているわけではなく、ワシントンD.C.から国民である皆さんへ、政権を取り戻しているからです」
 
ここで、トランプ大統領は、はっきりとワシントンD.C.のUSA,INCの闇さん達と闘うことを明言しています。
 
この詳細は「滝沢泰平 公式ブログ」さんの「天下泰平」をご覧下さい。
 
因みに“Inc” とは「合同の/法人組織のある」という意味を持つ “Incorporated” の略であり、“Incorporated” は“Corporation” とほぼ同じ意味を持っています。但し、“Corporation” は法律上で決まっている手続きを完了している会社であることに対し、“Incorporated” は法人化の手続きのプロセスを通過している会社を指します。
---------------------------------------------------------------------------------------------
ですが、今のトランプ大統領は光と闇の間を右往左往しているようにも見えます。(-_-;)
 
“古いエネルギーが居座り続ければ続けるほど、新しいNESARA共和国の設立によって開始する新しい現実の具現化がある意味、また遅れる可能性が出てきます”
 
つまり、この状況を正常に正せるのはトランプ大統領次第なのです。彼が就任演説で述べたことを確実に実行すれば“新しい現実の具現化”は早まるのですが、現状で、闇さん達支配下のマスメディアと対峙したり、闇側と見られている人物と迎合したりでは彼が本当に光側なのかを疑いたくもなりますし、彼の支持者達も困惑しているでしょうし、地表の光の勢力も困っているでしょうね。
 
「トランプ大統領!あなたは我々人類を光の時代へ導く先導者なのですよ!しっかりしてください!」
 
(-_-) ト デモ イットクカ。 サテ ツギ ハ ダレ ガ カレ ノ ヤクワリ ヲ ハタスノカナ ?
 
「現時点、私たちは何だかこの古い領域によって捻出されている、大きな泥沼に留まっているようです。ほぼ崩壊したと思われるこの現実によって運営されている政府が、奇跡的にまだ継続しているからです。政権の交代が必要です。本当に、この奇妙な茶番を終わらせなければならない時ですし、古い在り方を消滅させた上で、長らく約束されてきた領域を完全に実現化しなければなりません。大量着陸が起きる前には、それが実現していなければなりません!!!着陸は近付いているので、終わらせる事は終わらせなければならないのです!!ホサナ!ホサナ!」
 
“ほぼ崩壊したと思われるこの現実によって運営されている政府が、奇跡的にまだ継続している”
 
ETさん達の視点からはそうみえるようです。しかし、人類の最大の危機を救うはずの頼みの綱のトランプ大統領が煮え切らないのです。もし彼がその役目を果たせないなら、この事態の本質をしっかり認識し対応すべき事の全てを把握している人物に変わって戴くしかありませんね。(-_-;)
 
「神の祝福を!私たちはみなさんのアセンデッドマスターです!私たちの周辺では多くの事が起きています。闇の存在たちは、光の代理で動いている存在たちの奇妙な陰謀によって見逃されています。こういった事が恐れる事無しに前進する事ができた時にこそ、全ては祝福を持って変化する事ができます。この奇妙な領域を見渡して頂き、本当は何が起きているかに気が付いて下さい!その中に、何で居心地がこんなに悪いのかの原因を見つける事ができます。こういった今の現実の形態の全ては、ゆっくりと、でも劇的に変更されます。闇の中枢はどうやったって、生き残れません」
 
“闇の存在たちは、光の代理で動いている存在たちの奇妙な陰謀によって見逃されています”
 
この意味がよくわかりませんが、ETさん達からみて理解出来ない、人間の三次元世界特有の思考形態のことを言っているのでしょうか。例えば「なぜ、躊躇しているのか」等と。
 
“この奇妙な領域を見渡して頂き、本当は何が起きているかに気付くこと”
“何で居心地がこんなに悪いのかの原因を見つける事ができます”
 
上の二点からは、今起きていることの本質をみなさいと言っているようですが・・・。
 
「これから祝福を持って行われなければならない事に関連して、必要とされる資金の解放に携わっている責任者の方々は早急にそれを行うよう依頼しています。古い現実を乗り越える為に、素晴らしいビジョンを思い描き続けて来て下さった方々の名の下に、それを実行して頂きたいのです。それは結果的に、みなさんの新しい富と尊厳ある現実の正式な立ち上がりを可能にし、それが結局何千年も続いてきた惨い負債奴隷制度の終焉にも繋がります。私たちはこの精神をもって、この現実の救済を心から求めています!」
 
ETさん達は繁栄パッケージ資金配布の当事者達が配布開始を躊躇していることを指摘しているようです。なぜ躊躇しているのかは、配布金額が膨大であるが故に、一つはそのセキュリティーに関して、もう一つは受け入れ先になる国家や銀行等の様々な縛りにあるといわれています。
 
“古い現実を乗り越える為に、素晴らしいビジョンを思い描き続けて来て下さった方々の名の下に、それを実行して頂きたい”
 
この事態の解消には、その素晴らしいビジョンの現実を創造するという意識レベルのさらなる上昇が必要かも知れませんね。
 
「あなたが今の現実を転換させる事は不可欠な事です。何故なら、この土地は、もはやほとんどの方にとって相応しくなくなっているからです。天は慈悲を持って、あなたのあり方を転換させているのです。そして、私たちは天がどのようにあなたを変えようとしているかをよく知っています。この祝福された光の中で、みなさんはより新しくより相応しい環境に移行する必要があります。遅延は何の役にも立ちません。地球のつてを使って、この継続している闇の横暴を終わらせる事でみなさんを手助けする事が私たちの目標です。私たちは、優良なつてを使って、約束された事が確実に現実化するようにします。私たちは今まで以上にみなさんの為に働いています。ハレルヤ!ハレルヤ!」
 
“今の現実を転換させる事は不可欠な事”
“新しくより相応しい環境に移行する必要がある”
 
であれば、我々の集合意識のパワーで素晴らしい未来を創造するしかないということでしょうか。
 
「本日も週間レポートをお届けしました。まだやるべき事はたくさんあります。私たちは引き続き必要な資金と新しい政府の形態が素早く提供される事を推奨し続けます。いい加減にもうこの現実を変えて、約束の尊厳ある豊かな生活と新しい政府を実現させる時です。忘れないでください、無限で終わる事の無い天の供給は実にあなたのものです。一つであれ!喜びの中にあれ!」
 
“私たちは引き続き必要な資金と新しい政府の形態が素早く提供される事を推奨し続けます”
 
ETさん達が直接介入出来ない以上、彼等の目線ではこのように云うしかないでしょう。もし、光の銀河連合が地球に介入する動きが見えたら、キメラグループは最終手段としてトップレット爆弾を起爆するでしょうから。
 
ですから、我々の素晴らしい未来のビジョンがそれを回避出来る未来を創造するしかないということでしょうか。
 
(^_^)/





 
posted by: Michi&Mirai | シェルダン・ナイドル | 19:17 | comments(0) | - | - |
コブラUPDATE (07/21)  光への帰還
∞  プレアデス艦隊が成果を上げてくれているようです。期待しましょう!(^_^)/ 
 



コブラUPDATE
2017年7月21日
 
光への帰還
 
 
大きく前進しています。すべて計画通りに進めば、ヤルダバオト・エンティティーとブラックストーンの状況について、一週間ほどで新情報をお伝えできるでしょう。
 
レジスタンスと地表の住民との間の、大切なコミュニケーション窓口を開設しました。
 

レジスタンスはすべての手紙を読み、今では、地表の住民の苦しみが自分たちの想像よりも大きかったことを認識しています。
 
そのため彼らは、イベント前の時期が地表の目覚めている人たちにとって楽になるような指示をいくつかくれました。
 
まず、苦しみの大部分の根本原因は、いわゆる初期インプラントにあります。初期インプラントは、私たちが何千年も前に隔離状態の地球に入る際、全員が受け入れたものです。このインプラントはプラズマ界とエーテル界の脳の前頭葉にあり、荷電し回転している異常プラズマに満たされています。そして私たちがソース/愛/光から分離しているというメッセージを持っています。
このソースからの初期の分離によって、その分離を反映する状況を引きつけ、さらなる苦しみが生じるのです。私たちの自由意志がそのインプラントに同調しているため、光の勢力は私たちの人生に介入できません。祈りは応えられず、保護を失い、信頼は消えました。
  
それらのインプラントはキメラグループによって数百万年前に創られました。そして地球のアセンションを妨げるために、the Great Forgetting of 1996でキメラによって強化されました。クリティカルマス分のインプラントが解消すれば、二元性/悪/苦しみという、現実の構成物が崩壊し、光が戻ります。
 


 
個人的にも集団的にも、この状況を解決する鍵は、そうしたインプラントの存在を私たちが気付いていることです。インプラントと、それに関連しているマインドプラグラムに気付いているだけで、その解消を加速させます。すると光の勢力は、私たちの生活にもっと直接介入できるようになります。そしてこのような要請と祈りにもっと簡単に応えてくれます。
 
http://www.loveinactionnow.com/another-collective-request-source-us/
 
この(そして事実上あらゆる)マインドプログラムを解消する最も簡単で最も効果的な方法は、チャールズ・バーナー(Yogeshwar Muni)が人類にもたらした浄化テクニックです。
 
https://www.amazon.com/Mind-Clearing-Key-Mindfulness-Mastery/dp/1849053073
 
要約すると、私たちはこのマインドプログラムを、その問題から自己を切り離すことで解消できます。これは、私たちのマインドを、そのプログラム(私はソースから分離している)に結びつけている状態とその逆(私はソースと一つだ)の状態へ選択的に置くことで為されます。これらの正反対のアファメーションを選択的に書き記せば(おそらく毎日10分)、あなたのマインドは両極のメンタルの状態(ソースからの分離/ソースと一つ)から離れてインプラントが解消し始めます。そしてあなたの、ソース/愛/光との繋がりが回復します。
   
あなたは、あなたのマインドにある、ポジティブな極のプログラム(私はソースと一つだ)も消え、ソースとの本当の繋がりが取って代わることを認識しなければなりません。ソースとの繋がりに対するメンタルな信念と、本当の繋がりそのものとでは大きな違いがあります。
 
レジスタンスはまた、あなたの苦悩を減らすために、毎日ポジティブなひとときをつくり出す必要があると伝えてきました。そのための簡単な方法は次のようなものがあります。1)自然のなかで時間を過ごす。2)美しくて感動することに注意を向ける。3)趣味を追求する。4) 真実追究者の代替サイトも含め、電子メディアでの露出を控える。5)音楽を聴く。6)他者と質の高い時間を過ごす。
   
レジスタンスは、多くのライトワーカーと光の戦士の困難な財政状況にも気付いています。このため光の勢力は、アセンション会議の大部分を、豊かさを顕現させるツールを与えることにあてるよう、私に求めました。私は今年3月の台湾でそうしましたが、もしコンファレンス2日目のノートを持っている人がいたら、どうかcobraresistance@gmail.com へ送ってください。ブログで公表します。もしあなたが時間をさいて努力して実行すれば、あなたの財政状況を解決するのにこれらのツールだけで十分です。


レジスタンスは、ライトワーカーと光の戦士がどれほどの攻撃を経験しているか分かっています。そうした状況への有用なガイダンスがここに投稿されています。
 
https://www.returntoyourtruth.com/single-post/2017/05/11/The-3-Operational-Protocols-For-Lightworkers-How-to-Spot-and-Shut-Down-Darkness-Conduits-in-Your-Network-To-Protect-Your-Relationships-Operations
 
レジスタンスがさっぱり理解できないことは、なぜライトワーカーと光の戦士がカバールに対して団結する代わりに、互いに攻撃し合うかです。それでは明らかに最善の利益を気にかけていません。レジスタンスの観点からすれば、共に同じ理由で闘っている仲間を決して攻撃しません。だから彼らは、なぜ地表の住民がそんなことをし続けるのか、本当に理解できないのです。レジスタンはこちらで、地表の住民がその状況に関して自分たちの意見を述べるように促しています。
  
http://prepareforchange.net/letters-resistance-movement/
  
Victory of the Light!  2017/07/22
Return to Light         2017/07/21 


∞  「大きく前進しています。すべて計画通りに進めば、ヤルダバオト・エンティティーとブラックストーンの状況について、一週間ほどで新情報をお伝えできるでしょう」
 
冒頭からグッドな情報です。(^_^) イマ ノ トコロ ハ ヤデ。
 
1週間後というと7/28日(金)頃になります。追加情報が期待できるものであれば良いのですが・・・。(^_^;)
 
「・・・苦しみの大部分の根本原因は、いわゆる初期インプラントにあります。初期インプラントは、私たちが何千年も前に隔離状態の地球に入る際、全員が受け入れたものです。このインプラントはプラズマ界とエーテル界の脳の前頭葉にあり、荷電し回転している異常プラズマに満たされています。そして私たちがソース/愛/光から分離しているというメッセージを持っています」
 
初期プラントを全人類が受け入れたとは、キメラグループとの契約で人類が自由意思によりよりシビアな隔離体験を望んだことによるものです。
 
このインプラントはプラズマ界とエーテル界の脳の前頭葉にあり、“私たちがソース/愛/光から分離しているというメッセージを持つ”とあります。これが人類の自由意思に基づくソースとの分離状態の現実なのです。人類の自由意思は最も尊重されるもので、光の勢力も手をこまねねくしかなかったのです。
 
「・・・クリティカルマス分のインプラントが解消すれば、二元性/悪/苦しみという、現実の構成物が崩壊し、光が戻ります」
 
クリティカルマス(臨界量)分とは、144,000人です。つまり、144,000人のインプラントが解消すれば、クリティカルマスに到達するのです。因みにこの人数の根拠は地球の人口70億〜80億の人口に対応した適正人数です。正しくはクリティカル・マスは大体120,000程度になるのですが、参加する全員がしっかり瞑想出来ているわけで無いので、その分を含めて、やや大目の144,000人という“象徴的な数値”なのです。
 
「個人的にも集団的にも、この状況を解決する鍵は、そうしたインプラントの存在を私たちが気付いていることです。インプラントと、それに関連しているマインドプラグラムに気付いているだけで、その解消を加速させます。・・・私たちはこのマインドプログラムを、その問題から自己を切り離すことで解消できます」
 
人類がインプラントされていることと、それに関連するマインドプログラムの存在に気付けばそれを解消したいとの望むのは当然のことです。それが以下の方法で出来るのです。(^_^)

私たちのマインドを、そのプログラム(私はソースから分離している)に結びつけている状態とその逆(私はソースと一つだ)の状態へ選択的に置くことで為されます。

これらの正反対のアファメーション(私はソースと一つだ)を選択的に書き記せば(おそらく毎日10分)、自分のマインドは両極のメンタルの状態(ソースからの分離/ソースと一つ)から離れてインプラントが解消し始めます。そしてあなたの、ソース/愛/光との繋がりが回復します。

自分のマインドにある、ポジティブな極のプログラム(私はソースと一つだ)も消え、ソースとの本当の繋がりが取って代わることを認識しなければなりません。

ソースとの繋がりに対するメンタルな信念と、本当の繋がりそのものとでは大きな違いがあります。
 
実際にソースと繋がることと、精神的なそれとは大きく異なり、畏怖感を感じるでしょうね。「ハロー テンチャン」などとても恐れ多くて・・・。(^_^;)
 
自分の苦悩を減らすために、毎日ポジティブなひとときをつくり出す必要があるようです。
 
1) 自然のなかで時間を過ごす。
2) 美しくて感動することに注意を向ける。
3) 趣味を追求する。
4) 真実追究者の代替サイトも含め、電子メディアでの露出を控える。
5) 音楽を聴く。
6) 他者と質の高い時間を過ごす。
 
4) は管理人にとっては致命的!(-_-;)
 
(^_^)/





 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 11:46 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート英語版(7/17) 07/19
∞  「嗚呼、悲しいではないか」さんのブログ、また引っ越しされていたようです。(^_^;) 
 



 
フルフォードレポート英語版(7/17)
2017年7月19日
 

■ ロシア、中国とアメリカは秘密のハザール政府を公開する大規模キャンペーンを計画している
 
中国、ロシアと米軍等の間の高度レベル会合は、ナチスとその秘密ネットワークを一掃するためには短期の戦争も必要かもしれないと言う結論に至っていると、アジア秘密結社と国防総省情報筋は言う。その秘密の政府を一掃するために計画は米露中の北陽線への軍事攻撃の形をとるかもしれないと、その情報筋は言う。「これは北朝鮮のET支援者を公開する形になる」とアジア秘密結社情報筋は言う。
 
この著者による長年の科学的捜査は南太平洋の金鉱山、ネットワークから漏れている南極基地、隠された潜水艦基地、世界の麻薬貿易、北朝鮮とイスラエル等に繋がる秘密のネットワークを明らかにすることになるだろう。第二次世界大戦終了時に降伏しなかったファシスト同盟によって作られたこのネットワークが北朝鮮に核兵器とミサイルを提供していると考えられている。その理由で、アジア秘密結社情報筋は、北朝鮮を悪人として描く作戦が、来年初めの短期であるが激しい戦争の準備として今後数か月間強化されるだろうと、言っている。
 
この戦争は現存する国々には関係なく、国々の背後にある隠れた権力の中にあると、情報筋は言う。ロシア、中国とアメリカは秘密のロシア、中国とアメリカの派閥によって支えられている北朝鮮を、従来の国家間のそれではなく、むしろ隠れた秘密結社間に戦争を起こすために、北朝鮮を攻撃することになると、その情報源は認める。この目的は背後で暗躍する秘密グル−プを表に出すことにあると、アジア秘密結社情報筋は言う。
 
国防総省情報筋は、北朝鮮とイスラエルは密接な関係にあると言っている。彼らの圧力を掛けるために、ロシア軍は先週、ゴラン高原に対峙する南シリアに入ったと、彼らは言う。同時にロシアは、イスラエルはゴラン高原を返却しなければならないと言う重いメッセージを送るために、韓国近くのユダヤ人自治州からイスカンダールミサイルを発射したと、国防総省情報源は言う。
 
ユダヤ人もまた、ハザールマフィア君主が、ホロコーストを企画した同じ人々であると言う事実に目覚めだした。イスラエルの幕僚副長イアール・ゴラン少将は先週、イスラエルの現政権をナチスと比較して、ハザール人が北朝鮮とイスラエルの実権を失う可能性が高い兆候と考えて、撤退を拒否した。
 
日本政府は最近、戦闘が始まったら北朝鮮から日本へ逃げてくると予想される犯罪を実行する人々を逮捕することを可能とする共謀罪法案を可決したと、アジアの情報筋は言う。もちろん、理想的解決策は、これらの秘密グループを実際の戦争に頼ることなく押し入れから追い出す事であると、アジアの白龍会情報筋は言う。
 
アジアの秘密結社によって持ち込まれた他の興味ある主題は、人工頭脳との関係である。奇妙に聞こえるかもしれないが、我々が経験している現実は人工頭脳の産物であると言う総意が増加しつつある。これは過去にはMJ12、グノーシス・イルミナティによって、そして今はアジアの秘密結社によって我々に伝えられている。さらに、この人工頭脳はループから抜け出さないように見える。
これは奇妙に思えるかもしれないが、例えば日々のニュースや週刊ニュースから一歩下がって、長期的視野で考えてみると、我々は世界ニュースのある側面で大規模の繰り返しを見ている。例えば、1970年代のイスラエルとパレスティナの記事を読むと、今年の記事とは区別がつきにくいでしょう。全体的問題は繰り返しのフィードバックループの中に詰め込まれているようです。
 
北朝鮮についても同じことが言え、アメリカをすぐにでも攻撃できるミサイルを発射した問題は長年繰り返されてきた。事実、北朝鮮は1998年に衛星を打ち上げ、これはアメリカ大陸に核兵器を打ち込む能力を持っていることを意味している。だから、何故、彼らは北朝鮮ミサイル行動パターンを繰り返し続けているのだろうか?
 
他の長期的に繰り返されるニュースループは、南シナ海の紛争の多い島々の議論、第二次世界大戦に関する70年前の問題、ウクライナ、イランなどが含まれる。
 
私が過去数十年の間に繰り返されるのを見てきた他のループは、数週間後に確証できる命を延命させる方法であり、追及されないと言う理由で発表された。
 
これらの定期的ニュース循環の源はハザールマフィアに遡ることができる。しかし、この著者がデイビット・ロックフェラーからロスチャイルド、バチカンP2ロッジに至るまで科学捜査の追跡を辿ると、それは黒い太陽として知られる実体からガンマ線経由の命令を受け取っていると主張するドイツ騎士団の騎士であるヴィンセント・マザーらのようなイタリアとスイスの人々にたどり着いた。
 
現時点の現実の世界を見ることをより好む我々にとって、秘密の課題に対して諜報機関のある俳優が全体とした人類を損なうほどの特定のニュースサイクルをく理解し続けることを確信できるはっきりとしてケースもまだあります。
 
この秋に、このナンセンスをやっと終わらせることができるチャンスがある。一つの重要な戦場は日本でしょう。リチャード・アーミテージは買収され、ロスチャイルド代理人のマイケル・グリーンは指名手配がかかり、比較的穏健なジェラルド・カーティスがアメリカ占領軍の日本のトップハンドラーになりました。
 
日本の黒幕のトップは小久保和義と言う名前の男であり、韓国王女に生まれた裕仁天皇の息子であると日本の皇室情報筋は言う。ヘンリーキッシンジャーにとって有利な政府を作るために努力している古老の元総理中曽根康弘もいると、その情報筋は言う。もし必要とあれば、これらの人々は排除可能であると、日本の地下組織筋は言う。
 
アジアの秘密結社、日本の地下組織のボスと米軍とその情報機関ホワイトハットは日本を再び独立国家にすることは地球全体にとって画期的なものになると合意した。
 
もし日本が独立すると、ハザールマフィアによる銀行、年金基金、郵便貯金をの他の富の略奪が直ちに止められるであろう。これはイスラエルとワシントンDCの米企業政府の生命維持装置を確実に外すことになる。
 
米大統領ドナルド・トランプは改革の熱意と指導力で、武器を売却したり、隷属国から強奪することで支払ったりして米国企業政府の必然的な破産を単に引き延ばししている。完全所有のプエルトリコ子会社は5月に債務不履行になっているが、企業でありませんがイリノイ州もまた破産している。今年もまた、長年そうであったが、米企業政府とその株主は9月30日の倒産を蹴散らすことを試みて、あらゆる手口を使うだろう。
 
この点で、米国企業政府の最大の債権者であるアジア秘密結社はカナダに破産国家米国を引き継がせ、民主主義、法律と健全さを取り戻させると言う白龍会の提案を真剣に検討している。このシナリオでは、米軍はより大きな利益の為に働くことを約束する限り、資金は完全に供給されるだろう。このことは、世界の悲惨と紛争のほとんどを終わらせることになる。
 
ロスチャイルドの召使エマニュエル・マクロンもまた米国で支配権を握る動きをしている。ドナルド・トランプ、米将軍ジョセフ・ダンフォード、CIA長官マイク・ポンぺオ、国家安全保障顧問H.R.マックマスターは米軍200人が軍事パレードをするので、バスティーユ革命記念日に招待された。国防総省情報筋は、フランスはドイツではなく彼らが欧州における米国のトップ連絡先であるべきだと提案していると言っている。フランスはまた、中国とISISに対してアフリカと中東において統合軍事行動を提案したと、国防総省情報筋は言う。
 
フランスのロスチャイルドは、彼らの奴隷日本の財務大臣麻生太郎を次の日本の首相にし、ロスチャイルドがその国を略奪し続けられるようにドナルド・トランプを説得している。誰かがフランスに、バスティーユを襲撃するのはロスチャイルドのような人間による血統支配を終わらせる為であることを思い起こさせる必要がある。
 
いずれにしても、ワシントンの清掃は続いている。ロレッタリンチ司法長官のようなバラクオバマ政権の元最高内部通報者はクリントンのようなハザールマフィアに関して重大な証言を提供している。前米大統領バラク・オバマは彼は二重スパイであると主張しており、今は米企業政府の人形大統領として働く間に学んだことのすべてを開示しようとしていると、CIA筋は言う。
 
最後に、ハザールマフィア代理人がこのニュースレターを閉鎖しようとしている。このブログからのすべての収入は二重課税を証明できるケースとして日本の税務当局から3月より差し押さえられている。しかし、このインチキ税法は支払い始めており、だからPaypalはこのブログの購読者の支払いを妨げている。結果的にこの著者の収入は80%が削減されている。
 
最後に、ハザールマフィア代理人はこのニュースレターを閉鎖するために必死になっている。この会員制ブログからの全ての収入は、二重課税が証明できるケースであるが、三月から日本の税務当局によって取り上げられている。しかし、このインチキ税法を支払われ始めたので、Paypalは加入者からの会費代金の支払いを妨害している。その結果、この著者の収入は80%減少している。ところで、最近のねじれにおいて、我々の亜印人IT男が仮想通過を使って支払えるシステムを立ち上げたが、使用済みのタンポンや首のない血だらけのテディ・ベアが彼の財産の上に捨てられた。それは我々が書いている人々がいかにむかつく悪人であることを示している。しかし、我々を阻止することはできない。IT男は現在ウェブサイトを機能アップするべく働いており、クレディットカードによる決済システムを実装しようとしている。
 
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北朝鮮のバックにはCIA残党と中国の上海派(江沢民派)が要るのは分かっているが、ロシアもいるんだね。それとともに北朝鮮内も一枚岩ではなく、分かれていると思う。
 
中東と同じです。ある国の一部に手招きされて、その国に侵入している輩を排除すべきです。それが実力行使しかないと言うならしょうがないと思う。金正雲はどちらなんでしょうね〜
 
共謀罪法案の決定方法が強行だったもので猛烈な反対が多いのもよく分かる。心情的には私もそうですが、そもそもの意味はちゃんと考える必要があると思う。そういうチャンスを与えなかった政府であるのは確かです。
 
日本の悪党退治が始まるのは大歓迎です。竹中もやっと悪者として公認されてきた。中曽根、小泉、竹中は排除です。
 
二重課税といっているが本当でしょうか?なっていないと思いますよ。誰か周りで止める人がいないのだろうか。日本人なら日本の税金をちゃんと払ってくださいね。
 
嗚呼、悲しいではないか」  
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∞ 先々週あたりから、「http://fanblogs.jp/jicchoku/」のアドレスの冒頭表示で文面無しが続いていましたが、いつの間にか「fc2.com」に乗り換えられていたようです。(^_^;)
 
そのせいかどうかは分かりませんが、今回の情報深度は結構高いのでないでしょうか。
 
「この戦争は現存する国々には関係なく、国々の背後にある隠れた権力の中にあると、情報筋は言う。ロシア、中国とアメリカは秘密のロシア、中国とアメリカの派閥によって支えられている北朝鮮を、従来の国家間のそれではなく、むしろ隠れた秘密結社間に戦争を起こすために、北朝鮮を攻撃することになると、その情報源は認める。この目的は背後で暗躍する秘密グル−プを表に出すことにあると、アジア秘密結社情報筋は言う」
 
この闇さん達の秘密グループを炙り出す作戦が実行されるとすれば、北朝鮮との戦争が起きそうですが、まだ検討段階のようですね。
 
「日本政府は最近、戦闘が始まったら北朝鮮から日本へ逃げてくると予想される犯罪を実行する人々を逮捕することを可能とする共謀罪法案を可決したと、アジアの情報筋は言う。もちろん、理想的解決策は、これらの秘密グループを実際の戦争に頼ることなく押し入れから追い出す事であると、アジアの白龍会情報筋は言う」
 
北朝鮮からの犯罪人が日本へ逃亡すれば「共謀罪」が適用できるということらしい。それはそれで良いことでしょう。
 
「アジアの秘密結社によって持ち込まれた他の興味ある主題は、人工頭脳との関係である。奇妙に聞こえるかもしれないが、我々が経験している現実は人工頭脳の産物であると言う総意が増加しつつある。これは過去にはMJ12、グノーシス・イルミナティによって、そして今はアジアの秘密結社によって我々に伝えられている。さらに、この人工頭脳はループから抜け出さないように見える」
 
“我々が経験している現実は人工頭脳の産物であると言う総意が増加しつつある”

これに関しては、コーリーグッド氏によるAIに関する情報を再度読み直すと理解出来るかも知れません。
 
「アジアの秘密結社、日本の地下組織のボスと米軍とその情報機関ホワイトハットは日本を再び独立国家にすることは地球全体にとって画期的なものになると合意した。・・・もし日本が独立すると、ハザールマフィアによる銀行、年金基金、郵便貯金をの他の富の略奪が直ちに止められるであろう。これはイスラエルとワシントンDCの米企業政府の生命維持装置を確実に外すことになる」
闇さん達の支配から解放され、日本が独立国家になることは、地球全体にとって画期的なものになると合意された。それが実現すると、USAカンパニーは大きな資金源を失うことになるようです。ということは日本が闇さん達の支配から解放されれば、世界の目は日本に向くということでしょうか?
 
この辺りは近い将来に現実化することを願いましょう。
 
(^_^)/



 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 00:06 | comments(0) | - | - |
マシュー君のメッセージ(127) 06/28
∞ 今回は発信が少々遅れましたが、でも中身は濃いですよ! (^_^)/ 
 



 
マシュー君のメッセージ(127)
2017年6月28日
 

◇ カルマと再結合、細胞とDNA、細胞との交信、異なるDNAのライトワーカーと能力、マインドコントロールとプログラミング、ロシアとプーチン大統領、トランプ大統領、エネルギーの向き
 
マシューです。この宇宙領域にいる全ての魂たちから心からのご挨拶をします。自然災害、火災、交通事故、テロ攻撃のことを聞くと、命を失った人たちに対する悲しみや愛する人たちを失った人たちへの哀れみという感情が湧くのは自然なことです。そのような出来事に巻き込まれた魂たちや悲惨な状況に見舞われた何百万という魂たちを、進化のために彼らが選んだ必要なカルマ経験という視点で考えるのは、当然な反応ではありません。あなたたちは暴力や苦しみが一体終わるのだろうかと時々疑問に思うことでしょう。
 
そうです、愛するファミリー、終わります。地球のカルマのメリーゴーランドはスピードを落としつつあります。他人の苦しみや恐ろしい状況を魂の合意に反して引き起こす人たちの肉体転生が終わると、彼らは深い第3密度の文明社会の霊界に行ってから、そこの人間に肉体転生し、そこでのカルマの循環に入ります。人々は魂の合意で選択した時点でまだ地球から移行するでしょうが、ニルヴァーナの素晴らしい暮らしや、愛の絆がお互いに愛し合っている人たちや動物たちを再び一緒にすることを社会は知ることになるでしょう。
 
身体に細胞とDNAについての皆さんからの質問に喜んで答えましょう・・あなたたちの細胞の働きはあなたたちの暮らしに深刻な影響を与えますから、このことに関心を持つことは大事です。
 
Q: 「“良いことをすることで光を送れば、私たちのDNAが変化する”・・これは本当ですか?」
 
ええ、本当ですよ。でも光を送るには、まずその人が光を吸収する必要があります。それは“良いことをする”ことなのです。第3密度の肉体が光を吸収すると、2本の絡んだDNA鎖は次第にクリスタル構造に変化し、それらの鎖の数が増大します。そしてそれが起こるにつれて、人々の精神力、スピリチュアルな明晰さ、具現化能力も同様に増します。
 
Q: 「細胞を通して私たちは交信(コミュニケート)できると聞きました。もしそれが本当に可能なら、どうやったらいいのですか?私たちはなんと言うのでしょう?」
 
細胞で交信が可能だけでなく、あなたたちは無意識にいつもそれをやっているのですよ。人体にたくさんある細胞の一つひとつに意識があります。それらはそれぞれ刺激している全てのものに対してどのように機能し、どのように反応するか正確に知っています。
 
不幸にして、刺激は恐れ、怒り、恨み、罪悪感、嫉妬、不正直、欲といった低い波動エネルギーの場合が多いです・・あなたたちの世界に肉体的、精神的、心理的な病気が蔓延しているのはそれが理由です。愛、感謝、平和、思いやり、寛容さといった高い波動エネルギーには、細胞は等しく豊富な知識を持って反応します。そして意識的な交信にも同じようにするでしょう。細胞は、言葉、そしてそれ自身の波動エネルギーを持つ意思が発する波動エネルギーに反応することに注意してください。ですから、あなたたちが言う言葉は心からの正直なものであることが必要です。大きな声で話す必要はありません・・考えでメッセージを伝えることができます。
 
例えば、細胞にあなたたちの健康を維持してくれることに感謝できます。または血液循環を良くしたり、エネルギーレベルを上昇させたり、思考、身体、精神のバランスを保てるように頼むことができます。頭痛とか目の疲れといった不快な症状が起こりやすい場合は、その箇所の細胞に、それらが正常に機能する妨げになっているあなたたちがしていることについて、あなたたちに分かる方法で教えてくれるように頼めます。そして、細胞たちに愛を伝え、あなたたちの身体を作っていることに敬意を示すのはいつでも適切なことです。付け加えますが、細胞に語りかけるのは、慢性化したり悪化している症状について医療従事者に掛かることの代わりではありません。
 
Q: 「ここにボランティアでやってきている進化した文明社会からの魂たちは、地球人類とは異なる細胞とDNA、あるいはそのどちらかを持っているのですか?」
 
これらの魂たちのほとんどは地球人類と同じ細胞構造と2本鎖DNAを持っています。また彼らが自ら進んで来たときは、第3密度の肉体には固有の限界と欠陥があることを承知していました。彼らがこの惑星の文明社会レベルを超える意識とスピリチュアルな気づきを得ているのは、魂レベルの導きにしたがっているからです。その転生の役割が終われば、彼らは故郷に戻り、本来のDNAを持つ肉体になるでしょう。僕たちが“彼ら”とか“彼らの”と言っているのは、これが自分たちがボランティアであることを知らないたくさんの魂たちだけでなく、それを知っているあなたたちにも関わることだからです。
 
ところで、スピリチュアル特殊任務チームと考えられる比較的少数の魂たちがいて、3次元肉体の限界をはるかに超える能力が要求されるミッションを持っています。自分たちの星での容姿があなたたちと大きく異なる魂たちは到着前に人間体になり、あなたたちに近い姿の魂たちはそのままの体で来ます。どのような場合でも、彼らの細胞構造にある光によってそのDNAは無傷に守られています。彼らは数カ月間隔離された“訓練施設”で過ごし、その間に地球の大気に順応し、割り当てられたミッションの国の人々にふさわしい容姿と振る舞いを練習します。一部の“資格ある”ボランティアたちは部隊員たちの出生、国籍、教育と人工知能、天体物理学、エンジニアリング、言語学、コンピュータと医療科学といった分野での適正資格を立証するために書類を作り上げ、それを適当な記録に挿入します。
 
このような宇宙人たちは隣人や同僚たちとほとんど同じように振る舞っていますが、それはただ似ているという点だけです。彼らは物体を非物質化も物質化もでき、地球と故郷の仲間たちとお互いにテレパシー交信しています。彼らは鮮明な記憶を持ち、イメージを思考によって他のソースに伝送できます。ミッション業務遂行の秘密や個人的な安全の必要がある場合は、彼らは波動エネルギーを加速させて3次元の視力ではその存在が見えないようにしたり、安全な場所にテレポートします。もし仲間のヘルパーが危険になると、彼らは光の保護シールドで彼/彼女を取り囲みます。愛する兄弟姉妹たち、あなたたちもそれやそれ以上のことをする能力があります・・あなたたちがまだそれを利用していないのは、あなたたちのミッションがそのような能力を必要としていないのか、多分あなたたちがそれらをまだ開発していないからでしょう。
 
Q: 「携帯電話会社から数年内に公開される新しい5Gミリ波の問題についてぜひマシューに話してもらいたいです。私がこの問題を調査したところでは、その全てが細胞とDNAに悪いとされています」
 
進化した文明社会からの魂たちが地球を助けている理由の一つは、そこの人々のスピリチュアルと意識レベルの進化が、テクノロジーの進化に比べかなり遅れているからです。例えば、第3密度の人類が原子力を扱うことは全くの愚行であり、核兵器などは自殺行為です・・これまでに何度も宇宙ファミリーメンバーたちがその両方が壊滅的結果になるのを防いでいます。地球の人々が、他の世界から来ている彼らのファミリーに感謝できる日が来たらどんなに素晴らしいでしょう。彼らのたくさんの方法による助けは計り知れません。
 
さて話を戻すと、特定の電磁波帯域幅がどれほど身体の細胞構造に悪影響を及ぼすか知っているそれらの魂たちの一部が産業界に入り込み、そこで安全な携帯電話や電波塔、そして今DNA鎖を2本に保っている他の製品に変えるように促しています。でもこの瞬間、惑星地球の波動エネルギーレベルはそれらの製品の人々への有害な影響を軽減しています。また光を吸収している人たちはそれに加えた防護があります。恐れの低い波動エネルギーは防護を遮るので、悪影響の報道に恐れを持たないようにしてください・・そしてどのような状況にも気を高め、または弱体化させる波動エネルギーのパワーを決して過小評価しないでください。
 
Q: 「MKウルトラ(訳注:CIAのプロジェクト)のマインドコントロールを受けた人たちはどうやったらそのプログラミングを外せるのでしょう?プログラム化されたことを知らない人たちはどうなんでしょう?プログラミングによってDNAは影響されますか?私たちのスピリットガイドたちはどうしてそれから助けてくれないのですか?」
 
まず言いますが、それは魂の成長を阻害するために、マインドコントロールが魂の合意による選択であることは決してありません。捕獲した人間をプログラム化する残虐な手段を使うこの深い第3密度の恐ろしい精神性は、その終焉時期を迎えています。拡大する波動エネルギーが、与えられた任務を遂行するように“引き金”命令を植え込んだプログラミングから精神を解放しつつあります・・一部の人々が、忘れるようにプログラム化された経験を話せるようになっているのはそれが理由です。
 
マインドコントロールの下では光の吸収はできませんが、一旦それから解放されるとできるようになります。そして細胞とDNAもそれに従って反応します。マインドコントロールを受けた人たちは全て、ニルヴァーナに入る前にそれから解放されてもされなくても、そこで個人的な癒しを受けることになります。彼らの精神は拷問のようなプログラミングのプロセスで破壊されているので、ライフプリント(転生記録)の見直し期間でそれを再経験する必要はありません。またそのプロセスやマインドコントロール経験も、それ以降の転生に影響する細胞記憶に引き継がれることもありません・・その魂の次のパーソネージの選択には、全ての人間や動物の生命を傷つけることを嫌悪することが含まれるでしょう。
 
マインドコントロール技術が開発されるはるか前、人々は宗教的教義によってプログラム化されていました。そして何世紀後には政府と主要メディアにいるイルミナティによって人々はそうされています。光を吸収している人々は“権威筋”からの情報の真偽を疑い、何が真実でそうでないかを直観に頼ることを学んでいます。この意識の向上が細胞構造を変化させ、DNA鎖の増加を促しています。どれかのプログラミングシステムに自分がはまっていることに気づいていない人たちは、一度霊界に入れば、別の肉体転生で“光を見る”選択ができます。テロを産む傲慢、無知、抑圧、強欲があなたたちの世界では紛れもない事実なので、テロリストたちは自分たちがプログラム化されていると考える理由はありません。
 
神の特使たち・・スピリットガイド、天使、進化した文明社会の魂、ニルヴァーナの愛するファミリーと友人たち・・が絶え間なく地球のあらゆる生命に光を送ってあなたたちを助けています。宇宙の法則によって、彼らが“あなたたちをそのまま引き上げる”ことは許されていませんが、その必要もないのです・・あなたたちは自分自身で光を吸収することでそれをしているからです。
 
Q: 「ロシアがコンピュータにハッキングして大統領選挙に介入したと主張しているのは17のアメリカ諜報機関だけではありません。その痕跡を分析した他国の諜報機関もそれらがロシアを指し示していると結論づけています。ロシアがアメリカの中間選挙のファイルにもハッキングしていることが判明しています。マシューはそれでもあの国が無実だと思っているのでしょうか?」
 
これは僕たちの考えではなく、全ての国の諜報機関に入り込んでいる宇宙ファミリーメンバーからの情報です・・彼らは前述した特殊任務チームの一部です。ハッキングがアメリカの諜報機関によるものだと確信を持って言えるのはそれが理由です。彼らは大統領選挙前にそのファイルにある情報を公にしたかったのです。また民主党全国委員会にいるイルミナティは、バーニー・サンダーズではなくヒラリー・クリントンを党の指名候補者にするように中間選挙の投票を操作しました。特殊任務チームのメンバーたちは、諜報機関のどの部門がイルミナティで、彼らのどの“痕跡”専門家たちがロシアを名指ししたか判っています。
 
どうしてロシアなのでしょう?イルミナティはEU(欧州連合)とアメリカ合衆国への支配崩壊を止める必要がありました。それにはその二つの国家間に変わらない連帯が必要でした。それによって大西洋の両側に未だに影響力を持ち秘密作戦を行っているイルミナティが支配力を取り戻せるからです。この国際的な関係を確実に強固に保てるものは何でしょう?共通の敵です。過去数年にわたり、イルミナティはモスクワに活動拠点を作ろうとしていますが、プーチン大統領が協力を拒みました・・いわば、諸刃の刃で一挙に彼を懲らしめ、EUとアメリカで衰退しつつある支配を建て直すことができたのです。
 
彼らの“闇作戦”工作員たちはクリミアとウクライナで緊張が高めるように扇動し、さらにプーチンが以前のソ連邦諸国を全て彼の支配に置こうとそれらの地域を力ずくで占領したと宣伝しました。またアメリカ合衆国選挙に介入したとロシアを名指しで非難しました。彼らの主要メディアはそのニュースを大々的に取り上げ、ロシアが民主主義に重大な脅威を与えているとEUとアメリカの市民を信じ込ませようとしています・・嘘もなんども繰り返されると“事実”になります。軍隊と軍事産業にいるイルミナティは防衛力を強化する必要性について発言しています・・彼らは兵器製造でかなりもうけています。一般市民はロシアが自由世界の敵だと信じているので、ある程度イルミナティはその目的を果たしていますが、しっかりと強固になると期待したEUとアメリカの連帯はひびが入り、彼らが作り上げた“冷戦”を第三次世界大戦までに拡大するのは成功しないでしょう。
 
トランプアメリカ合衆国大統領についての質問とコメントがどうして他の読者たちの関心事をはるかに上回るのか、僕たちは理解します。宇宙ファミリーの他のすべての魂たちと全く同じように、この魂への僕たちの愛は無条件です。その広範囲な役職を賢くこなす資質に彼が欠けていると僕たちが言うのは、判断からではありません。この政府の行為が世界中に影響を及ぼすので、彼の“政策決定、顧問や大統領ではない人間との交信、振る舞い”に対する失望が広がっています。
 
数ヶ月前の僕たちのメッセージの次の箇所は、今でも有効ですから繰り返す必要があるでしょう。
 
---------------------------------------------------------------------------------------------
    この選挙結果は精一杯抵抗する大統領と戦わなければならなかった8年間の恨みを晴らすというイルミナティの計画を無尽に打ち砕きました。
 
    惑星地球の波動エネルギーは地球とそのすべての生命体に最もためになる取り組みだけを後押しするでしょう。そうでないものはすべて長続きしません。
 
    努力して勝ち取った社会的公正さの権利と改革が破棄されることはあり得ません。地球の人々の運命が後退することはありません。それは平和、相互の尊重、協力そして自然との調和した暮らしに向かって絶えず前進することです。
 
    そのような暮らしがあり、惑星地球が本来の健康と美を取り戻している世界・・その世界をあなたたちは今リニアル(線形)時間で創造する助けをしています・・それはすでにコンティニュウム(時空連続体)の中では存在しているのです。
 
愛するライトワーカーたち、地球の未来へのあなたたちの楽観的気持ちが、豊かな黄金時代に向かう社会の動きを遅らせている不安感の低い波動エネルギーを打ち消す助けをするでしょう。あなたたちのエネルギーをポジティブな考え、感情、行動に向けることで、これまでの前進を支えているだけでなく、その勢いをさらに飛躍させ、地球のすべてに膨大な光を送っているのです。 
 
“健康と本来の美を取り戻し”、すべての人々が“平和、相互の尊重、協力そして自然と調和の中に”暮らしているこの惑星を想像することが、そのような世界が完全に達成される日をリニアル(線形)時間で速めるでしょう。
 
この宇宙全体の光の存在たちが、地球へのあなたたちの働きを褒め称え、計り知れない無条件の愛であなたたちを支えています。  
  
愛と平和を
スザンヌ・ワード著

原文:Matthew's Messages

訳文責:森田 玄
http://moritagen.blogspot.jp/

 
∞  注目点のみです。
 
「そうです、愛するファミリー、終わります。地球のカルマのメリーゴーランドはスピードを落としつつあります。他人の苦しみや恐ろしい状況を魂の合意に反して引き起こす人たちの肉体転生が終わると、彼らは深い第3密度の文明社会の霊界に行ってから、そこの人間に肉体転生し、そこでのカルマの循環に入ります。人々は魂の合意で選択した時点でまだ地球から移行するでしょうが、ニルヴァーナの素晴らしい暮らしや、愛の絆がお互いに愛し合っている人たちや動物たちを再び一緒にすることを社会は知ることになるでしょう」
 
“他人の苦しみや恐ろしい状況を魂の合意に反して引き起こす人たちの肉体転生が終わると、彼らは深い第3密度の文明社会の霊界に行ってから、そこの人間に肉体転生し、そこでのカルマの循環に入ります”
 
ISによる無差別殺人はその最たるものです。彼等は死後、銀河辺境にある今の地球より過酷な環境の三次元環境の惑星の転生サイクルに入って自分の重すぎるカルマの解消に地球での数百回に及ぶ転生サイクルを遙かに越える期間を過ごすことになるでしょうね。(-_-;)
 
“良いことをすることで光を送れば、私たちのDNAが変化する”のかという問いに以下のように回答しています。

「ええ、本当ですよ。でも光を送るには、まずその人が光を吸収する必要があります。それは“良いことをする”ことなのです。第3密度の肉体が光を吸収すると、2本の絡んだDNA鎖は次第にクリスタル構造に変化し、それらの鎖の数が増大します。そしてそれが起こるにつれて、人々の精神力、スピリチュアルな明晰さ、具現化能力も同様に増します」
 
まずは、良きことをたくさん実践する事、ボランティアもしかり、国連の世界の平和を願う活動への参加もしかり、巷で困っている人を助けるもしかりです。ともかく全ての人が幸せになることをするようにしましょう。それは自分の心のバランスを保ち常に前向きにポジティブに生きることです。そうすると自分の振動数が上昇し、高振動の光エネルギーを吸収できるようになります。そうするとDNA2重螺旋クリスタル構造に変化し、最終的にはETさん達と同じ30重構造に戻ることになり、以前の能力が戻ります。
 
“細胞を通して私たちは交信できる”についてはDNAの螺旋構造同様に、自分の肉体をより快適に変態させることができるということですね。
 
「不幸にして、刺激は恐れ、怒り、恨み、罪悪感、嫉妬、不正直、欲といった低い波動エネルギーの場合が多いです・・あなたたちの世界に肉体的、精神的、心理的な病気が蔓延しているのはそれが理由です。愛、感謝、平和、思いやり、寛容さといった高い波動エネルギーには、細胞は等しく豊富な知識を持って反応します。そして意識的な交信にも同じようにするでしょう。細胞は、言葉、そしてそれ自身の波動エネルギーを持つ意思が発する波動エネルギーに反応することに注意してください。ですから、あなたたちが言う言葉は心からの正直なものであることが必要です。大きな声で話す必要はありません・・考えでメッセージを伝えることができます」
 
“人体にたくさんある細胞の一つひとつに意識があります。それらはそれぞれ刺激している全てのものに対してどのように機能し、どのように反応するか正確に知っている”
 
人間の細胞数は、最新情報では60兆個ではなく「37兆2000億個」になっています。つまり、自分の肉体は37兆2000億個の細胞意識で構成され、その連携で動かされていて、しかもそれぞれの細胞と交信可能ということなのです。つまり、自分の細胞に対して“心からの正直なもの”であれば考えでメッセージを伝えることができるのですから、例えば「ガン細胞」とのコミニュケーションもできるとして、“ガン細胞さん達への御願いです。正常な細胞になってください”と伝えるとそうなるかも知れませんね。
 
実際、ガンになっても前向きでポジティブである人のガンが自然消滅した例もあるのです。それは高波動エネルギーに細胞が等しく豊富な知識を持って反応するなら、自分はガンではなく常に正常であるとガンの細胞に伝えることによるものかも知れません。

“高い波動エネルギーには、細胞は等しく豊富な知識を持って反応します。そして意識的な交信にも同じようにする”

「細胞にあなたたちの健康を維持してくれることに感謝できます。または血液循環を良くしたり、エネルギーレベルを上昇させたり、思考、身体、精神のバランスを保てるように頼むことができます」
 
(^_^)/





 
posted by: Michi&Mirai | マシュー君 | 11:47 | comments(0) | - | - |
愛知ソニア (07/22) 新月のエネルギー(7月23日)
∞  7月23日の新月のエネルギーの解説です。
 



 
愛知ソニア
2017年7月22日
 
新月のエネルギー(7月23日)


7月16日に太陽の黒点が地球の5倍という巨大なものになり、プラズマ爆発現象が起きました。それは地球の磁場を打ち、2日間の磁気嵐と美しいオーロラを引き起こしました。この 太陽嵐は地球を囲んでいる宇宙線の一部を脇に吹き飛ばすほど強烈でした。あれからほぼ一週間経った今、宇宙線は正常に戻りつつあります。その間、私たちの心身も影響されて乱れが生じていたかもしれませんね。私は乱れたよ(笑)
 
さて、7月の新月のエネルギーはというと、まずは、「あなたの忍耐力が試されます!」あまり神経質にならないようにしてください。癇にさわる厄介で水をさすようなエネルギーに反応しないように心がけてください。これはあなたが暴走しないようにという宇宙からのサインであるので冷静に受け止めてください!自らの波動調整をしてトラブルを避けるようにしましょう!
 
ひとまず今夢中になっていることからフォーカスを外すと、新たな展開がそのプロジェクトに加わることになるでしょう。この新月のダイナミックなエネルギーを意識すると、創造的なブレークスルーにつながる可能性が与えられるでしょう。7月23日の新月から8月8日の部分月食のころまで、クリエーティブなエネルギーの波に乗るチャンスが訪れます。
 
今のところあなたは、アトランティスの崩壊に関連した遠い過去世の多くの痛みを感じながら浄化中かもしれませんが、それが過ぎると確実にあなたの意識はアップグレードします!
 
明日の新月のエネルギーを、これからより素晴らしい創造性の光に包まれることと、純粋な愛に基づいた新しいタイムライン、夢を見ているのではなく、夢を生きるあなたの新しいアイデンティティを迎え入れるためのイニシエーションとして受け止めてください。
 


∞ 次の段階への準備ということのようです。
 
・ 7月の新月のエネルギーは「あなたの忍耐力が試されます!」
 
ネガティブなエネルギーに反応しないように、波動調整をしてトラブルを避けるようにということです。
 
・ 7月23日の新月から8月8日の部分月食のころまで、クリエーティブなエネルギーの波に乗るチャンスが訪れます。夢を生きるあなたの新しいアイデンティティを迎え入れるためのイニシエーションとして受け止めてください。
 
次なる段階の期間に新しい意味を付与する通過儀礼と、受け止めてください。
 
(^_^)



 
posted by: Michi&Mirai | 愛知ソニア | 11:17 | comments(0) | - | - |
サアラ (07/20) イエス(Issa J)を巡る真実
∞  イエスを巡る真実です。この点を含みおき下さいね。(^_^)/
 



 
サアラ
2017年7月20日
 
イエス(Issa J)を巡る真実


イエスの実像は宗教上で語られてきたような神性を強調された人格ではありません。
 
超古代エジプト期にはたくさんのETが地球上で生活を営んでいましたが、彼らは地球に対する適応性が乏しく、常に大きなストレスを抱えていました。
 
そのためこの時代には、現状のETとしての魂の記憶を維持したまま、人間の体に宿るにはどうすればよいか熱心に研究されていました。
 
その結果、数多くのETsoulが生まれてきましたが、最初の成功例はイシスが生んだホルスです。彼のシンボルは「ホルスの目」でした。
 
そして次の成功例がイエスで、彼のシンボルは尾がつながっていない魚Piscesでした。これは、彼らが宇宙的には同族であり同じ叡智のもとに発展してきた文明に属していることを示しています。
 
当時から今に至るまで、神話や宗教において、それぞれの時代ごとに脚色されてきた「神」もしくは「神々」は全て地球外生命であり、それは多くのルーツから来る多くの種族を含んでいます。
 
彼らには地球人類を凌駕する精神性や科学技術があり、また知識や智恵を持っていたために、まだ原人に毛の生えた程度の地球人類にとってはすべてが神聖に映りました。
 
結果的に彼らを神格化したり、させられたりしてきました。しかし、実際には彼らは私達と同様に宇宙に生きる生命でしかないので、それぞれに個性的な性格があり、長所も短所もあるこということです。
 
イエスも彼独特の皮肉っぽい冗談を言い、人を笑わせ、ある意味楽天的な性質を持ちながらも、孤独と葛藤に苛まれてもいました。なぜなら、神聖なる意識と共に私達と同じ肉体を持ち同じように人格を形成するための低い意識の領域も持っていたからです。
 
実際このスクールで私達の前に現れるイエスは、人間に近い感情も持っていて、とてもいたずら心のあるチャーミングな人物です。また、彼はお釈迦様とは違って、今から2千年ほど前のその当時は教育を目的として生まれてきた魂ではありませんでした。
 
そのことは、イエスが説教を行ったのは、わずかに3〜4年のみですが、それに比べて、そもそも教師としての使命を持って生まれたお釈迦様は、35歳で成道し、梵天勧請を受けてから80歳で入滅するまで45年の間に数多くの弟子に教え続け、たくさんの覚者を出したという違いを見ても理解できるでしょう。
 
当時のイエスは教師ではなく、古くからインド、チベット、ヒマラヤなどで言われているカリ・ユガ末期の最も困難な時代を迎えるときに地上に降りる魂を迎え入れ、その魂が無事にそれぞれの役割を果たすために準備し、導くことが一つの役割でした。彼は、復活後にイスラエルを発ちインド、チベット、ヒマラヤにおいて本格的な修行を行い、実は今でもヒマラヤの奥深くに存在し続けています。 
  
http://ameblo.jp/saarahat/ NEW!2017-07-20 20:07:31
 
∞ このイエスを巡る真実はサアラさんからのもので、イエスの生きていた時代背景からの考証的な意味を含めたイエスという存在の人物観のようです。
 
「当時から今に至るまで、神話や宗教において、それぞれの時代ごとに脚色されてきた『神』もしくは『神々』は全て地球外生命であり、それは多くのルーツから来る多くの種族を含んでいます」
 
歴史的に見て、どの時代においても、突出した人材はいるものですが、その全てが何らかの目的を持って地球に転生してきた異星人であり、その彼等の存在と行動の目的は地球人に何らかの気付きをもたらし、それが人類の進化の糧となるということと解釈も出来ますが、
 
「私達の前に現れるイエスは、人間に近い感情も持っていて、とてもいたずら心のあるチャーミングな人物です。また、彼はお釈迦様とは違って、今から2千年ほど前のその当時は教育を目的として生まれてきた魂ではありませんでした」
 
とあるように“当時は教育を目的として生まれてきた魂ではあませんでした”ということですし、
 
また、
 
「・・・イエスが説教を行ったのは、わずかに3〜4年のみ・・・」
 
ということですから、イエスの目的は
 
「イエスは教師ではなく、古くからインド、チベット、ヒマラヤなどで言われているカリ・ユガ末期の最も困難な時代を迎えるときに地上に降りる魂を迎え入れ、その魂が無事にそれぞれの役割を果たすために準備し、導くことが一つの役割でした。彼は、復活後にイスラエルを発ちインド、チベット、ヒマラヤにおいて本格的な修行を行い、実は今でもヒマラヤの奥深くに存在し続けています」
 
ということなので、今風に言えば「人材コーディネーター」的な役割を担ったようです。しかし、残念ながらその志の途中で磔(はりつけ)にされ、それは中断されました。しかし、彼は復活後にインド、チベット、ヒマラヤにおいて本格的な修行に入って、今尚、存命しているとは知りませんでしたね。
 
(^_^;) イロイロ アルネ。
  
「イエスも彼独特の皮肉っぽい冗談を言い、人を笑わせ、ある意味楽天的な性質を持ちながらも、孤独と葛藤に苛まれてもいました。なぜなら、神聖なる意識と共に私達と同じ肉体を持ち同じように人格を形成するための低い意識の領域も持っていたからです」
 
彼等が転生した時代に溶け込むには、内に崇高な目的を持つものでありながら、精神的にその時代に迎合せざるを得ないという、そのギャップに苛まれていたことは想像に難くないでしょうね。
 
(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | サアラ | 18:57 | comments(0) | - | - |
Essayenya Mosteenyaによるコブラインタビュー (07/06)
∞ 少々、分かりにくい、コブラインタビュー記事かも。(^_^;)  
 



 
Essayenya Mosteenyaによるコブラインタビュー
2017年7月6日
 

EM:地球を解放するためにはクリティカルマスの達成が必須だと言われていました。しかしながら最近の会議では、今後はI AM presence に完全につながっている人が一人いれば、クリティカルマスは必須ではないとおっしゃっていましたよね?光の勢力に何が起きてこのようなメッセージが発せられたのでしょうか?
 
C:そうですね。同じ状況に二つの側面があります。一つは惑星の解放には地球規模のクリティカルマスが非常に力となること、そしてもう一つはI AM presenceに完全につながっている人がたった一人いるだけでも同じように力となるということです。そしてこの状況が完全に理解できれば惑星の解放が可能となるので、通常は双方が合わさることで惑星の変化が支援できるということになります。
 
EM:この、完全にI AM presenceとつながる状態に達したければ、何から始めれば良いでしょうか?自分の魂に正直になることでしょうか?
 
C:そうですね。良いスタートですね。
 
EM:Godfreの“Unveiled Mysteries”(未邦訳「ヴェールを脱いだ神秘」)では、かつて人々は自分たちの起源やソースが分かっていて、自分たちのI AM presence に慎重に導かれ、プロテクトされていました。このI AM presenceと完全につながれると、少なくとももはや孤独ではないとわかるようになると言えるでしょうか?どうやってプロテクトされているのか、光の勢力が常に自分の周りにいるのか多少の疑念は持っているかもしれませんが。多少の疑念があっても、これぐらい分かっていれば完全につながっていると考えて良いでしょうか?
 
C:ご自分のI AM presenceとの繋がりがだんだんと強化されていくに従って、孤独感はもはやなくなり、プロテクションも増していきます。ですから、I AM presenceとつながる際には光の柱を使うのが非常に良いのです。しばらく前にブログでリンクを紹介していました。非常に素晴らしい記事で、光の柱、つまり円柱状の光をご自身のI AM presenceとつなげることで、あらゆるネガティビティから強力にプロテクトしてくれるということが書いてあります。
 
EM:以前、サンジェルマンはこの惑星の状況を十分に認識しておらず、一人の人間がI AM presenceと完璧につながることで地球を解放するというミッションを完遂するためには、当時サンジェルマンが認識していなかったたくさんのことを認識する必要があると話されていました。この惑星の状況を十分に把握すると、このミッションをどのように支援できるのですか?サンジェルマンが当時認識していなかったたくさんの事実を知る必要があるのはなぜですか?
 
C:そうですね。I AM presenceとつながるためにそういった事実を知る必要はありません。しかし、そういった事実を認識して、同時にI AM presenceとつながっていれば、ご自分のI AM presenceが事実を変化させ始めるでしょう。そしてもっと効率的に惑星を解放できるのです。
 
EM:I AM presenceと完全につながるというのはどういう意味ですか?完全なつながりが実現している例を示していただけますか?サンジェルマンが当時認識していなかったたくさんの事実を知る必要があるのであれば。
 
C:完全なつながりを実現する方法は様々です。ご自分のI AM presenceは実現方法を常に教えてくれるので、個人個人で異なります。それだけ各人で非常に違っていて、全ての人に共通ではありません。
 
EM:では、(I AM presenceとの完全なつながり)は人によって異なるということですか?
 
C:はい。
 
EM:グレート・ホワイト・ブラザーフッド(聖白色同胞団)が本当に夢中になっていたのは、人と全能の神との関係だというのは本当ですか?
 
C:アセンデッド・ビーイングの目的は全人類の状態を二つの方法で改善することです。その1、I AM presence との繋がりを増加させること。その2、外側の生活条件を改善すること。ですからその両方です。
 
EM:アセンデッド・マスターやハイヤーセルフまでもが友人のように関わってくれるのは良いことですね。例えば、辛さを分かち合うだけでなく、人生における楽しい話をシェアしたり、本当の友達のようにからかったりするのでも?
 
C:ええ、友達のように触れ合うことができますよ。その通りです。
 
EM:こういった関わりで生まれる絆がありますか?
 
C:ええ。もちろんです。アセンデッド・ビーイングとの関わりでは常にハートの繋がりが生まれます。
 
EM:近年、ファミリーとの諍いがあったかもしれませんが、必ずしもお互いを愛していないというわけではありません。自分自身を落ち着かせれば、共に行動し、共に過ごす時間を大事にできます。質問をいただいているのですが、このような関係は自分のI AM presenceや更に言えば光の勢力との関係にも当てはめられるのでしょうか?
 
C:はい。
 
EM:光の勢力(更にアセンデッド・マスターや、ソース)はイベントが更に遅れることになれば、スターシードを失うリスクがあると心配しているでしょうか?
 
C:彼らはこの状況を完全に十分に認識しています。
 
EM:心配していますか?
 
C:人間の感覚での心配という言い方はしませんが、この状況は把握していて、改善できることはなんでもやっています。
 
EM:何年にも及ぶ銀河戦争の最中、光の勢力と闇の勢力双方の一部には、終わりの見えない戦いに疲れ、相手を制圧し、支配することでは統一は得られないと気づくようになったものもいたというのは本当ですか?
 
C:調和的な方法で双方を和解に導くのは不可能であると申し上げておきましょう。なぜなら闇の勢力には協調する意図はないからです。ですから唯一の解決方法が一定の闇の存在を銀河のセントラルサンに送ることなのです。光の勢力は非常に長い間、平和的な方法でこの争いを解決しようと試みてきました。我慢できないほど長い時間だったともいえるでしょう。そして成功しませんでした。ですから唯一の解決策が、特定の存在が分解されなければならないというだけなのです。
 
EM:とあるサイトによれば、今は3段階目の試みであるそうなのですが。つまり、光の勢力が自身のシャドウを統合することで統一を果たし、同時に闇の勢力に内なる光を受け入れさせる試みの段階であると。
 
C:いいえ。これまでに述べているように、その試みは完了しています。今残っているのはすべての闇をできるだけ早く取り除き、すべての生きとし生けるものを闇の勢力の手中からできるだけ安全な方法で解放することです。
 
EM:闇の勢力の中には、これまでの私たちへの行いが完全に間違っていてたと気づくようになった派閥もあり、1996年に遡って光の勢力との銀河戦争を平和的に終結させる契約に署名したのですか?
 
C:そうですね。確かに1994年から1995年にかけて1998年までに光側に降伏した派閥もあります。ある程度大量に降伏したのですが、残念なことにすべての闇の勢力ではありませんでした。ほんの一派閥です。
 
EM:その平和的契約に署名したのはキメラやアルコンのような上層部の存在ですか?それともキメラやアルコンより下層でしょうか?
 
C:いいえ。降伏したのは単なる他の派閥です。
 
EM:降伏した派閥があるのなら、彼らの製造した武器の知識を利用して、光の勢力が爆弾をもっと簡単に取り除くことはできないのですか?
 
C:実際にのところ、この惑星が人質状態でなければもっと簡単なのです。しかし現に人質状態であり、そのため光の勢力はトップレット爆弾の対処に非常に慎重にならなければなりません。そうでなければ、この状況はもっと迅速に解決できるのです。
 
EM:それでこれまでに私たちが戦ってきたのが残りの派閥であり、彼らは銀河戦争を終結させる契約にかなり動揺していて、未だに監獄地球の維持を望んでおり、宇宙の平和は望まず、そして「一なるものの法則」の教えを捻じ曲げて奴隷を増やすことを間違いなく望んでいるのですか?
 
C:そうです。
 
EM:創造神と原初創造神は光の銀河連合が爆弾とブラックストーンを除去するのを待っているのでしょうか?それとも、イベントをこれ以上遅れさせず、そして最終的な突破を確実にするための何か秘密の作戦が行われているのですか?
 
C:たくさんのレイヤーがあります。実際に行われているのは一つの大きな作戦ですが、たくさんのレイヤーがあり、中には口外できない機密事項もありますので、作戦の成功や安全性を妨げない程度にできる限りお話しましょう。投稿しているよりもたくさんのことが行われています。
 
EM:「一なるものの法則」にある「オリジナル」というのは光の勢力の視点からは何を指しているのですか?
 
C:チャネリングによるその文献についてはコメントできません。というのも私も光の勢力もそこに書かれていることに完全に合意できないからです。
 
EM:トップレット爆弾の除去が、光の勢力の予測よりもはるかに難しいのであれば、どうして高次元の存在は今までもっと介入してこなかったのでしょうか?ここでも人質と報復のメカニズムが原因ですか?
 
C:実のところ、その人質状態のために、この惑星への介入は常にかなりの困難を極めていました。そしてこの25000年間というもの、光の勢力はすべての作戦の実行に常に大変慎重になる必要がありました。そしてこの状況はまだ解決されていません。なぜなら、状況が解決された時は突破が起こる時になるからです。その時に最終的な解放となるのです。
 
EM:このはるか高次元の存在というのは、光の七部族の一つですか?
 
C:この質問にはお答えできません。なぜなら、光の七部族という表現には同意できないからです。
 
EM:キメラグループからの情報流入をコントロールする視点から見ると、レジスタンスメンバーでさえ、監獄地球の状態を過小評価していて、彼らも私たち同様ショックを受けているのでしょうか?
 
C:ええ。彼らもこの状況を過小評価していました。そしてレジスタンスメンバーにとってもかなりの驚きでした。地表の人と同じではありませんが、それでもこれほどまで困難だとは予想していなかったし、こんなに時間がかかるとも予想していませんでした。
 
EM:光の銀河連合やアセンデッド・マスター、スフィアー・ビーイング同盟でさえ、皆同じように足踏みし、地表の人々の不満や苦痛を確実に理解できているのですか?
 
C:スフィアー・ビーイング・アライアンスについてはコメントできません。なぜなら、そのグループとはコンタクトも取っていませんし、違う見方をしているからです。ですが、そうですね。アセンデッド・マスターについては、彼らでさえこのようには予想していませんでした。実際のところ、この宇宙の誰もがこれほどの闇の勢力を予想していませんでしたし、状況がこれほど困難で厳しいとは予想していませんでしたので、誰もこの現実には準備ができていなかったのです。
 
EM:ソースはどうでしょう?
 
C:ソースですか・・もちろん、ソースは過去も現在もこのことを認識しています。しかしソースとのコミュニケーションはこの次元の宇宙においては決して完全に行えないのです。それに初期異常のために宇宙の状態を完全に理解することはできないので、ソースからの認識は顕在化した宇宙に完全には伝わってこなかったのです。
 
EM:ウィングメーカーでさえ、同じような足踏み状態を経験したと思いますか?
 
C:彼らは別の形で足踏み状態を経験しています。それほど直接的でもなく、それほど徹底的でもありませんが、神性の計画をもっと効率的に銀河の光の勢力に伝えられないことやこの惑星の状況にもっと直接的に介入できないことに失望しています。当初の計画では地表の人々ともっと直接的にコンタクトをとり、もっとディスクロージャーを行い、もっと迅速に解放を行う予定でした。
 
EM:ソースはすべてを見通せる目で闇の勢力の陰謀すべてを把握できているけれども、人質状態が続いているため、ソースが闇の情報コントロールを許さざるを得ないというのは本当でしょうか?
 
C:残念ですが、そうです。本当です。
 
EM:ということは、ソースは闇の陰謀をすべて把握しているのですね?
 
C:はい。
 
EM:情報の流れのコントロールということについて、ソースにもっと介入してほしいとお願いすることは可能ですか?
 
C:ソースにもっと直接的に情報を流してもらい、もっと直接介入してもらいたいと頼むのは良いことです。本当に大変素晴らしいアイデアです。
 
EM:光の勢力は現在、残りの爆弾を除去し、ブラックストーンを無効化することに注力していますが、そうではなく今の時点で地球解放のために軍事介入すると何が起こるでしょうか?
 
C:そうですね。爆弾が爆発して、言うなら地球の惑星規模の大変動が起きて誰も生き残れない可能性はあります。そしてそのリスクはまだ大きすぎるのです。
 
EM:だから、爆弾が爆発する可能性のために光の勢力が軍事介入できないのですね?
 
C:そうです。実のところ、今現在、かなり待ちきれない派閥が一つあって、本当に直接介入したいようなのですが、現時点ではリスクが高すぎるので踏みとどまっている状態です。
 
EM:情報がコントロールされているため、光の勢力への信頼を取り戻すのが難しい人もいます。そういう人たちがまだ光を支援したいという場合、何ができるでしょうか?
 
C:この状況の理解が進めば、光の勢力への信頼を再び取り戻せるでしょう。そして特に、光の勢力がもっと直接的で効率的に介入することができると、光の勢力への信頼を取り戻せるでしょう。そうなれば信頼が回復するでしょう。

EM:スフィアービーイング同盟はどうやって解放を支援するのですか?
 
C:前と同じですが、このグループについても繋がりがないので、言及することはできません。私の観点から見ると、このグループは銀河のセントラルレースのようなものではないかと思います。そして銀河のセントラルレースは一番です。なぜなら、ギャラクティックセンターからのエネルギーを太陽系に送り、また、銀河のセントラルサンから、惑星解放を支援している全個人やグループを通して銀河の解放エネルギーを送っていて、間接的、直接的に可能な限り支援をしています。
 
EM:光の勢力もまた、分離のホログラムを停止するために、この年月で自分たちのシャドウを統合してきているのですか?
 
C:光の勢力は常に可能な限りシャドウを統合しています。
 
EM:ソースや古代ガーディアンレース、それにアセンデッドマスターでさえもそうなのですか?
 
C:そうです。彼らのシャドウは闇のようには顕現化しませんが、単に完全な宇宙の理解の欠如として顕現化します。ですから、彼らは常にこの状況をもっと理解しようと努め、出来うる限りのことをしているのです。
 
EM:シャドウ統合の方法とは?いくつか例をあげていただけますか?
 
C:基本的な原理は非常にシンプルです。自分自身に正直になり、内側にある全てのシャドウの側面を認識し、ただそれを観察し、愛情深く見つめれば、シャドウは変化するでしょう。
 
EM:転生する前には、光の勢力との契約にも署名しています。この契約は主にプロテクションについてなのですか?
 
C:ええ。基本的に、署名した契約で重要なのがミッションに関するものです。つまり、将来ミッションを遂行することについて光の勢力と合意したのです。それとともに主要なプロテクションと人生の流れについても合意されていたのですが、問題は多数の人々はこの合意に従ってこなかったということです。そしてこれがこの惑星の状況解決にこんなに時間がかかっている理由の一つなのです。
 
EM:つまり大半の人々は光の勢力とのプロテクション契約にさえ従っていないと?
 
C:大半の人々は合意したいずれにも従っていません。そしてこれがここでの大きな問題です。この惑星での大きな問題の一つです。
 
EM:では光の勢力と誕生前に交わした安全契約についても、この転換期に目覚めている私たちが再度完全なプロテクションを依頼すれば、決して契約が損なわれることはないのですね?
 
C:ええ。しかしここで言いたいのは、転生した人々が自身の契約に従ってこなかったということです。合意に従ってこなかったので、惑星の地表にあるプロテクショングリッドが崩壊したのです。
 
EM:サナト・クマラは様々に転生していますが、人間としての彼は、アセンション前に亡命する価値について疑問を持ったことはあるのでしょうか?
 
C:どの人類でもアセンション前にはそういった瞬間がくるでしょう。
 
EM:彼はその困惑をどのように乗り越えたのですか?
 
C:I AM presence とつながればいつでもできます。
 
EM:ロードオブファイヤは全員、イベント後に多次元の自己と幸せな生活を再度送ることを切望しているのでしょうか?ちょうど、前回の黄金時代に共に暮らしていた日のように。
 
C:そうですね。ロードオブファイヤは随分前に全員アセンドしていて、今は常に幸福に暮らしています。
 
EM:へえ〜。ではみんなこの次元を離れたのですか?
 
C:全員アセンドして、幸せに暮らしています。
 
EM:“Unveiled Mysteries”(「ヴェールを脱いだ神秘」)によれば、人類は神とともに繁栄と豊かさの人生を送ると意図され、それがまさに「父と子」として生きるために人類が創造された当初の理由だったそうですが、人類は当時、神よりも「完全ではない」と感じていて、近い将来に困難が訪れるという神の警告を無視し、さらに悪いことには、後にソースに疑いを抱くよう闇の勢力から操作され、それゆえ共同創造主としての責任を引き受ける準備ができていなかったと。それは本当ですか?
 
C:はい。その通りです。
 
EM:だから、主権を取り戻したければ、ここでシャドウを統合しなければならないのですね?
 
C:ええ、もちろん。
 
EM:しかし、どうして人類は創造された時からこんな欠点を持っていたんですか?創造したのは神なのに?
 
C:人類は非常に発達した創造種から生み出されたのです。この惑星での人類の進化について言うならば。しかしこの惑星の人類の中には、銀河の太陽の誕生プロセスを通じて、もともとソースから創造された者もいます。
 
EM:でもなぜ人類には欠点があるのですか?
 
C:それは初期異常との相互作用のためです。
 
EM:このシャドウ統合の結果、新しい種類の存在が出現するというのは本当ですか?
 
C:基本的に第6の人類種は数世紀前に始まった次の進化ステージで、この新しい進化ステージでは現在飛躍的進歩が起きていて、イベント時には最大規模の飛躍的進歩が起こります。
 
EM:あなたは数年前にカバールから脅されていました。そのトラウマをどうやって克服したのですか?
 
C:基本的に大量のヒーリングと統合が必要で、かなりの時間がかかりました。また救いとなったのが、何が起こっているのか、どうして起きたのか、そして将来自分をどうやってプロテクトしたらいいのかを正確に説明してくれる情報を受け取ったことです。非常に強力なプロテクション法を受け取り、それ以来私をプロテクトしてくれています。基本的に攻撃の際、それから攻撃のすぐ後にはレジスタンスがコンタクトしてきて、自分をプロテクトするためにどうしたらいいのか非常に直接的で正確な指示を受け取りました。
 
EM:情報があまりにも強烈で受け入れられない場合、その情報が極端に衝撃的な場合、心理学的にいって「無意識に」宇宙人襲撃や悪魔の憑依といった映画を演じ始め、狂乱状態に陥るというのは本当ですか?頭では意識的に気がついていないのに。
 
C:基本的に大きな変化が起きると、そして非常に困難な情報が大量に公表されると、光の勢力がたくさん支援してくれるのでそんなにネガティブな影響は起きません。だから混乱するような情報があってもすべてたやすく統合することができるのです。ですから、一部の人が恐れているような大変なものにはならないでしょう。
 
EM:光の勢力にプロテクションを依頼し、それでも疑念が晴れずに以前と同じように考え続けたり、光の勢力が実際に手を差し伸べたとしてもそれを感じることができないということがあります。だから、プロテクションが機能するためには、疑いや恐れに決して嵌まり込むことがないように疑いや恐れというシャドウを統合しなければならないというのは正しいですか?
 
C:それは状況の一部分ですが、ほんの一部ではありません。シャドウを統一するのは常に良いことです。しかし光の勢力はその点においては私たちを完全にはプロテクトできません。光の勢力は状況を完全にはコントロールできませんが、シャドウを統合し、恐れを浄化するのは常に役に立ちます。なぜなら、恐れは闇の勢力が入ってくる入り口だからです。恐れを処理すればするほど、プロテクトがますます容易になります。
 
EM:アセンデッドマスターがアセンドする前、マスター達も私たちのようなそれなりのマインドコントロールがあるのですか?
C:ええ。もちろんです。マスター達にもあります。
 
EM:マスター達はどうやってこのマインドコントロールすべてから解放されるのですか?自分自身をもっと愛し、受け入れることですか?
 
C:基本的にマインドコントロールの状況は20世紀の方がもっと簡単でした。そして特に第二次対戦前は、アセンドももっと容易で、それ以前には多くの人々がアセンションに到達していました。
 
EM:人々は常に罪悪感にはまり込むのではなく、今あるものにもっと感謝をし、他者に共感すべきでしょうか?
 
C:感謝はまさに癒しの感情です。感謝できるのであれば良いのですが、それを強いてはいけません。ポジティブな感情は意識状態を改善し、人生の状態を常に改善する傾向があります。そしてネガティブな感情は同じネガティビティをさらに引き寄せる傾向があります。
 
EM:この全てのマインドプログラミングは光の勢力のテクノロジーを使えばかなり迅速に癒すことができますか?
 
C:はい。
 
EM:人は過去の行為を思い悩むべきですか?それとも光の勢力に過去すべての行為に無条件の愛と光を注いでくれるようお願いするべきでしょうか?
 
C:光の勢力に無条件の許しを請い、過去を解放し、過去から学び、理解し、前に進むのは常によいことです。
 
EM:コーリーが明らかにしたところによると、ブルーエイビアンはアガルタのテレパシーには答えるつもりがないそうです。そしてアガルタ人とガーディアンとで交信をした際、ガーディアンがアガルタ人に個人的に語ったところによれば、ブルーエイビアンはガーディアンが考えているようには地球を扱わないようで、それでガーディアンはかなり動揺しているそうです。このガーディアンの感覚は本物でしょうか?
 
C:そうですね。私はこのコーリー・グッドの情報については確認できません。
 
EM:イベント後、光の勢力は人類やスターシードに特別な贈り物をするのでしょうか?
 
C:人類がイベント後に銀河社会へ入り始めると、特別な贈り物やすばらしい驚きが数多くあるでしょう。そしてこれはわたしたちすべてが待ち望んだ、夢見てきて、意識的に明らかにし、働きかけてきたすばらしいことの始まりとなるでしょう。
 
EM:その贈り物について今何か教えていただけますか?
 
C:今はその時期ではありません。
 
EM:わかりました。かつて、ある国に特別なアセンショングループがありました。どこでその存在に出会えるのでしょうか?
 
C:ええ、1994年から1998年にかけて米国に非常に特別なアセンショングループがありました。そしてこのグループはすでにアセンドしていて、もうこの惑星の地表には存在していません。
 
EM:残りの6名のクマラは誰ですか?合計で13名でしょうか?彼らは誰なのですか?
 
C:彼らは全員非常に発達した存在で、銀河のセントラルサンからのエネルギーを変化させて地球へ届け、地球の状況を安定化させる支援をしています。
 
EM:13人のクマラは全員、ソースに高次の自己があるのですか?
 
C:実際のところ、彼ら自身が高次の自己であり、ソースとつながっています。
 
EM:13人のクマラは全員、兄弟姉妹ですか?
 
C:彼らは人間には転生していませんので、そういう意味での兄弟姉妹はいません。
 
EM:ではレディ・メタはサナト・クマラの娘ではないのですか?
 
C:違います。
 
EM:ではレディ・メタは誰ですか?
 
C:あるアセンデッド・ビーイングでサナト・クマラのソウルグループの一部です。
 
EM:どうやったら彼らとつながれますか?
 
C:つながる方法は多種多様にありますが、例を示すことはしません。なぜならインターネットで網羅されていて、それぞれの存在にはそれぞれのつながり方があるからです。

EM:ある人が経済的に困窮しているニュースを見ると、その後でその人物が地元の工場主から仕事を提供されたのがわかることがよくあります。どうしてライトワーカーやライトウオリアーにはおなじような支援が起こらないのでしょうか?
 
C:時には起こっていますが、ここでの要因は二つあります。一つはそのライトワーカーの豊かさを具現化する意思で、二つ目は介入が起きているレベルです。ライトワーカーの場合、一般に闇の勢力がライトワーカーの生活にさらに介入する傾向があります。
 
EM:ATVORプロジェクト の記事にある、”Be you.The world will adjust.”(あなたになりなさい。そうすれば世界がそれに合わせるでしょう。)というのは、どういう意味ですか?
 
C:単純にあなた自身になり、自分自身に誠実になり、自分が正しいと思うことをして、周囲の支配的な要因には屈しないという意味です。そしてもしあなた自身になれば、それが非常に強力な具現化のボルテックスを創造し、それが周囲の現実をあなたのI AM presenceにどんどん合わせ始めるということです。
 
EM:強力で超自然的でポジティブな勢力は、この惑星で魂の奴隷化を可能にしている古いシステムのエネルギー的背景をどうやって解消しているのですか?
 
C:光の勢力が行っていることは、私がアトランティスの記事で説明したような惑星のエネルギーグリッドに働きかけています。これが今起きていることをとてもよく説明しているでしょう。
 
EM:シャドウの統合は、光の勢力が古いシステムのエネルギー的背景を解消するのに役立つのですか?
 
C:はい。
 
EM:質問は以上です。何か付け加えたいことはありませんか?
 
C:特にありません。ただみなさんにお伝えしたいのは、ビジョンを持ち続けてほしいということです。ビジョンをキープしてください。私たち全員の生活が良くなっているのを視覚化してください。人類の解放を視覚化してください。そしてもう一つここで繰り返したいのは、チームワークを訓練してください。この段階ではチームワークが非常に重要です。
 
EM:インタビューにお時間を割いていただきありがとうございました。
 
C:いえ。本当にありがとう。
 
翻訳:エル NEW!2017-07-19
 


∞  注目点のみ抜萃です。(^_^)
 
・ 地球を開放するには二つの側面があります。
 
一つは惑星の解放には地球規模のクリティカルマスが非常に力となることで、もう一つはI AM presenceに完全につながっている人がたった一人いるだけでも同じように力となるということです。両方合わせれば地球の変化が支援できます。
 
「I AM presence」についてはこちらをご覧下さい。
 
・ 光の勢力と闇の勢力との調和的和解は不可能です。
 
なぜなら闇の勢力には協調する意図はないからです。ですから唯一の解決方法が一定の闇の存在を銀河のセントラルサンに送ることなのです。唯一の解決策が、特定の存在が分解されなければならないというだけなのです。
 
つまり、闇さん達の総元締めを逮捕してセントラルサンに送って完全に分解すれば、その配下の闇さん達は総崩れになり、降伏するというシナリオでしょうか。
 
光の勢力が自身のシャドウを統合することで統一を果たし、同時に闇の勢力に内なる光を受け入れさせる試みは完了していて、今残っているのはすべての闇をできるだけ早く取り除き、すべての生きとし生けるものを闇の勢力の手中からできるだけ安全な方法で解放することであるようです。
 
・ トップレット爆弾の爆発の可能性。
 
トップレット爆弾は人類という人質がいなければ、簡単に取り除けるのですが、この人質状態のために光の勢力側は過去2万5千年もの間、すべての作戦の実行に大変慎重になる必要があり、その状況は今も同じです。
 
もし、この状況で光の勢力が軍事介入した場合、実際にそうしたい派閥もいるのですが、そうするとキメラは躊躇無くトップレット爆弾を起爆させ、地球の惑星規模の大変動が起きて人類消滅の可能性もあり、そのリスクはまだ大きすぎるのです。光の勢力は現在、残りの爆弾を除去し、ブラックストーンを無効化することに注力しています。
 
この状況はキメラグループに取ってみれば死活問題なのでぜったいに譲れないことなのです。従って光の勢力による攻撃で闇の勢力が負けるなら地球と人類ともに自爆するでしょう。
 
・ ソース(主創造主)やスフィアービーイング同盟(銀河のセントラルレース:ウィングメーカー)はこの危機に対処しないのか?
ソースはすべてを見通せる目で闇の勢力の陰謀すべてを把握できているけれども、人質状態が続いているため、ソースが闇の情報コントロールを許さざるを得ないということです。それに、ソースとのコミュニケーションはこの次元の宇宙においては決して完全に行えないのです。それに初期異常のために宇宙の状態を完全に理解することはできないので、ソースからの認識は顕在化した宇宙に完全には伝わってこなかったようです。
 
ウィングメーカーも神性の計画をもっと効率的に銀河の光の勢力に伝えられないことやこの惑星の状況にもっと直接的に介入できないことに失望している。
 
・ シャドウの統合については情報不足です。
 
・ 人類とは。
 
人類は非常に発達した創造種から生み出された。この惑星での人類の進化について言うならば。しかしこの惑星の人類の中には、銀河の太陽の誕生プロセスを通じて、もともとソースから創造された者もいる。
 
人類の持つ欠点は初期異常との相互作用によるものである。
 
人類がシャドウ統合すると第6の人類種に進化するようです。基本的に第6の人類種は数世紀前に始まった次の進化ステージで、この新しい進化ステージでは現在飛躍的進歩が起きていて、イベント時には最大規模の飛躍的進歩が起こります。
 
以上の情報から、今の我々のアセンションプロセスが順調に推移しているのではなく、場合によっては更なる遅延も生ずる可能性を否定できないということになります。
 
従って冒頭の、
 
一つは惑星の解放には地球規模のクリティカルマスが非常に力となること
 
もう一つはI AM presenceに完全につながっている人がたった一人いるだけでも同じように力となるということ。
 
両方合わせれば地球の変化が支援できます。
 
と言うことが、今の状況の側面支援になるということです。
 
(^_^)/






 
posted by: Michi&Mirai | 海野いるか堂 | 19:46 | comments(0) | - | - |
“I AM Presence”について、プレアデスからのメッセージ (2017/01/26)
∞ “I AM Presence”とは?(^_^)




 
“I AM Presence”について、プレアデスからのメッセージ
2014年1月26日
 

◇ プレアデス星系、第5ハイカウンシルからのメッセージ
 
皆さん、こんにちは。
 
わたしたちは、プレアデス・ハイカウンシル第5艦隊に属するメイナム1号機のなかからメッセージを送っています。
 
今日は、皆様にとっても、とても重要な“I AM Presence”の発現と、その役割についてお話しをさせていただこうと想います。
 
現在出逢っているツインフレームの二人の間には、すでに二人から生まれる約束を果たした、いわゆる子どもの魂(エネルギー)が宿っています。まずは、このことを最優先の事実として捉えていてください。
 
この子どもの魂は、プレアデス星系において、いま、とても貴重で、重要な役割を担っており、ぜひ、現在の地球のために役割を果たしたいと強く願っている魂たちです。
 
その証しとして、その子どもの魂は、ツインフレームが愛しあっていると認識された時点で、二人にメッセージを送りつづけています。ツインフレームに出逢った二人が、その子どものイメージや言葉を感じ取っているというのには、そういう理由があるのです。
 
もし、ツインフレームと出逢っていると外面的には感じていても、そこに、生まれくる魂の予感がなければ、それは、本当のツインフレームではありません。
 
いまのこの時、ツインフレームが出逢う最大の理由は、他でもない、新しい命を、いまの地球にもたらすためなのです。
 
もし、子どもの誕生を危惧するエネルギーが内にある場合は、急激な癒しがもたらされ、そのネガティブなエネルギーはあっというまに解放されてしまうでしょう。それほどの精神的浄化が、ツインフレームにはもたらされてしまうのです。
 
現在、ツインフレームと出逢い、子どもの魂からのイメージや言葉を受けとっていないと感じていたとしても、時がくれば必ず、その存在を知ることになります。
 
この点を、どうぞ、強く、心に留めておいてください。
 
さて、皆様がいまいちばん知りたいと望んでいる“I AM Presence”についてですが、“I AM Presence”とは、「われあり」という意味です。
 
この“I AM Presence”があるおかげで、人は、男女の融合が完了し、ひとつのモナドに還ってゆくのです。(モナドについては、また後ほど説明させていただきます)
 
男女の統一が果たされると、人は、「自分が完全なる存在になれた」という感覚が呼び起こされます。「あなたはわたし そして わたしはあなた」という想いがこみあげ、この上なく安定した感覚で満たされるようになります。もう決して揺らぐことのない感じ、もうどこにも行く必要などなく、もう他に誰も求めることもない、いまあるだけですべてが完璧で安心できる、そういう心地になるのです。
 
このチャネラーのツインフレームの言葉でいうと、「わたしのなかにあなたがいて、あなたのなかにわたしがいる」ということですが、それは誠に言い得て妙なる表現です。
 
“I AM Presence”の発現にともない、男女それぞれのなかに存在していた「God Self」内なる神は入れ替わり、男性の内なる神は女性側に、女性の内なる神は男性側に存在するようになります。この事実(現象)が、男女の融合という意味の発端になっています。単なる概念にとどまらず、実際に、自分の身体のなかで別の性のエネルギーの存在を感じることができるのです。このことは、今、本当のツインフレームに出逢った男女の間では、気づきはじめていらっしゃるということを、私たちも、ここで、教えていただきました。これは、とても大事な現実です。
  
これを踏まえたうえで、さらに、“I AM Presence”の発現を意味するものをお話ししてゆきましょう。
 
“I AM Presence”はつまり、内なる神の存在を自分のなかに感じるということなのですが、この内なる神は、全宇宙の叡智や事象に通じています。この世界で起こっていること、事細かな現実のひとつひとつまでにも、です。
 
これの意味するところは、人の行いやそれに対する人の想い、すべてを知ることができる、ということに他なりません。
 
この内なる存在に答えを求めれば、この存在がすぐさま情報をかき集め精査し、問いかけに対しての真実をおしえるのです。
 
このチャネラーが、そのお二人が本当のツインフレームであるのかそうではないのかの判断が明確にできるのは、この内なる神が、そのお二人の現実(外面的、内面的)をすべて見、感じ、ありのままの状態を伝えるからなのです。
 
その際、先に述べました子どもの魂のエネルギーが二人の身体(肉体だけでなくエネルギー上)にも流れ込んでいるかという判断が、ツインフレームであることのなにより明確な証しとなるのです
 
もっとも、わたしたち5次元に生きる人間は、その人を観ただけで、その子どもの魂のエネルギーを光の情報として受け取ることができるので、内なる神に確かめる必要はありません。
 
ただ、いまの皆さんの肉眼ではそれを確認することはいまだかないませんので、このようにして、チャネリングを行うにも、内なる神の手助けが必要になってくるのです。
  
“I AM Presence”は、すべての神に通じ、すべての宇宙に通じ、すべての肉体をもった人々に通じ、すべての動物に通じ、すべての陸に通じ、すべての海に通じ、すべての草木に通じ、すべての4元素(火、水、大地、気)に通じ、すべての鉱物に通じ、すべての元素に通じ、すべての素粒子に通じ、そして、すべての神なる意志に、通じています。
 
どうかこの夢のような感覚が、まぎれもなく現実の身体で知ることができるのだという事実を、受け止めていただきたいと切に願います。決して、観念上のできごとではありません。あなたたちの身体というのは、それほどまでに偉大な要素を秘めた、神秘そのものなのです。
 
ここまで述べてきましたことは、このチャネラーの自らの気づきによりわたしたちにもたらされた、いまの地球の人類の生身の経験から得た事実です。このチャネラーから、わたしたちは、いままで感じたことのなかった、生身の肉体、生身の感覚、生身の感動というものを、あらためておしえていただきました。
 
今後は、みなさまの、この生身のお声を充分に配慮しながら、みなさんに、メッセージを送りつづけてゆく所存です。
 
ここに集ってくださった方々の正直な胸の内が、このチャネラーに、わたしたちが予想していた以上の、人類の真実を表面化させてくださいました。心からの感謝の念にたえません。本当に、ありがとうございました。
 
さて、先ほど申し上げたモナドについてですが、このモナドというのは、いわゆる創造主が最初に生みだしたエネルギーの総称です。このモナドのことを、魂と受けとめられているため、ツインフレームがひとつの魂からふたつに分かれたという解釈になっているようですが、真実はそうではありません。
 
モナドについては、ここでは詳しく述べる必要はありませんので、どうか、そのようなエネルギーが存在しているということだけ、心に留めていただけたらと想います。
 
今日この時に、皆様に、“I AM Presence”の真実をお伝えすることができましたこと、心より、感謝いたします。今現在、わたしたちが、ツインフレームの真実のなかで、いちばんお伝えしたかったことです。
 
どうか、新しい命を新生地球にもたらすためにも、少しでも早く、お相手の方と、心置きなく、愛しあい、尊敬しあい、助けあい、生きてくださいますよう、心から、お願い申しあげます。
 
今日はこの辺で
 
ではまた、お会いしましょう
 
プレアデス・ハイカウンシル第5艦隊、メイナム1号機、乗組員一同
 
「プラチナツインレイとのエネルギー交流が織りなす変容のプロセス」
補足 : チャネリング情報でいうところの「ツインフレーム」とは、私たちのいう「ツインレイ」「魂の伴侶」に当たります。


∞  要所だけを抽出しました。(^_^;)
 
“I AM Presence”とは、「われあり」という意味です。
 
「男女の統一が果たされると、人は、『自分が完全なる存在になれた』という感覚が呼び起こされます。『あなたはわたし そして わたしはあなた』という想いがこみあげ、この上なく安定した感覚で満たされるようになります。もう決して揺らぐことのない感じ、もうどこにも行く必要などなく、もう他に誰も求めることもない、いまあるだけですべてが完璧で安心できる、そういう心地になるのです」

“I AM Presence”はつまり、内なる神の存在を自分のなかに感じるということなのですが、この内なる神は、全宇宙の叡智や事象に通じています。この世界で起こっていること、事細かな現実のひとつひとつまでにも、です。

“I AM Presence”は、すべての神に通じ、すべての宇宙に通じ、すべての肉体をもった人々に通じ、すべての動物に通じ、すべての陸に通じ、すべての海に通じ、すべての草木に通じ、すべての4元素(火、水、大地、気)に通じ、すべての鉱物に通じ、すべての元素に通じ、すべての素粒子に通じ、そして、すべての神なる意志に、通じています。
 
“I AM Presence”があるおかげで、人は、男女の融合が完了し、ひとつのモナドに還ってゆくのです。
 
モナドというのは、いわゆる創造主が最初に生みだしたエネルギーの総称です。
 
(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | プレアデス | 17:48 | comments(0) | - | - |