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フルフォードレポート英語版 (01/22)
∞ 果たして、スイスのダボスでの会合に期待できるのか?



 
フルフォードレポート
2018年1月22日
 
スーパー・ブルー・ブラッド・ムーンが近づき、世界の将来が二週間以内に交渉される


トップレベルの交渉がその代替を議論し続けているので、週末の米政府の閉鎖は永久になる可能性が高いと、複数の情報源は認める。西側旧世界指導者たちが今週、スイスのダボスに集まってこの問題を議論することになっていると、その情報源は言う。
 
一方、国防総省情報筋は、開会中でないので不逮捕特権もないので、議会が逮捕されるように閉鎖は調整されたと言う。さらに情報源は、米大統領ドナルド・トランプは、海軍が悪質な潜水艦を捜索し、軍は徒党を逮捕し、政府を解散させ、共和国を世界共通通貨リセットで導くために政府閉鎖を使用するよう、1月18日に国防総省で幹部将軍と会うように要求された。
 
さらに、その情報源は、「下院は司法省、FBI、民主党全国委員会、CIA内の犯罪者とオバマとヒラリークリントンの連合を逮捕することになるFISAメモを公開するかもしれない。「トランプは1月30日に連邦議会でメモを読み上げるかもしれない」と、その情報源は付け加えた。
 
その情報源はまた、「ジンバブエの野党指導者ロイ・ベネットは、ジンバブエドルを固め、世界共通通貨リセットの道を開くために、ニューメキシコで殺されたと言っている。金担保ジンバブエドルは、現状の偽物であるロスチャイルド支配の通貨に置き換わる新アフリカ通貨として多くの人から押されている。
 
しかし、国防総省とその機関の人々が想像しているように、世界共通通貨リセットは世界中から進められそうであり、状況は極めて激しく、米国の統制から抜け出ることは、まだまだ確定はできない。
 
心の止めておくべき最も重要なことは、米政府はこの惑星の歴史上最も恩恵を受けている政府であり、その負債の多くは中国が負っている。もし米国が負債から一方的に手を引くならば、国防総省が世界中で行動できることを認めている米ドルシステムを支配することはもはやできなくなるなるだろう。その結果、すでに米政府の閉鎖で給料を受け取っていない米兵士たちは、路上で物乞いしたり、または世界中で銃で強盗をするだろう。この状況を裏付けるように、中国の格付け機関Dgongは米ソブリン債や地方政府負債をマイナス見通しでBBB+に引き下げて、ペルーまたはモロッコの下に置いた。
 
彼らが米の借金について言わなければならないことは、次の通りです。
 
経済基盤上の上部構造への長年の悪影響は、連邦政府の債務支払先を悪化させ続け、大幅な減税によりこの傾向はさらに悪化するだろう。債務主導の経済発展への依存度の高まりは、引き続き連邦政府の支払い能力を蝕み続ける。
 
Dagongはおそらく、問題の深さがどれくらいかは理解していないでしょう。国防総省は社外監査による初めての監査で、1998年から2015年の間に21兆ドルが行方不明になっていることをすでに知っている。これは2016年の米軍予算の35倍に以上です。
 
CIA、MI6、国防総省筋によれば、行方不明のお金は・・・・・正式な政府の外に巨大な傭兵軍を築き上げるために使われた。これらはISIS、イエメン戦争、ブラックウォーター/アカデミア等の背後にいる人々である。また、情報源は、お金の多くは秘密宇宙計画に使われたと言っている。
 
我々はここで見えている世界に焦点を当てようとしているので、秘密宇宙計画のどの部分が我々「表層人間」のメンバーに見えているかを見てみましょう。すぐに気になるのは、テスラモーター社と宇宙計画Xのデリック・ムスクである。テスラモーター社の時価総額は3,500億ドルであり、売り上げの50倍、利益の218倍です。時価総額は利益の10倍で、伝統的に合理的であると考えられていた。明らかに、ムスクは最近、魔法を使って作り出された私有中央銀行のおかしな金のすべてにとって主要な資金洗浄チャンネルである。また、国防総省とNSAの両者は、最近の北朝鮮のミサイル脅威の背後にいる本当の容疑者であると認めていることを覚えておくことは重要である。
 
その後、アルファベット/グーグルが登場した。その最近解雇されたエリック・シュミット会長は、最近のミサイル騒動が始まる前2013年に北朝鮮を訪問している。グーグルは今、マレーシア航空370便と17便の行方不明と、微生物者とコンピュータ技師の消滅に繋がっている。
 

https://www.veteranstoday.com/2018/01/19/new-evidence-did-google-down-mh-17-killing-238/
 

いずれにしても、ハザールマフィア徒党達が近年、核兵器を発射し、ハルマゲドンを開始するための無数の企みを見てきたが、しばしば不思議な力によって各時間が止められるだけであった。
 
我々の今の国防総省情報源は、「秘密宇宙計画はハワイと日本を狙った核ミサイルを破壊し、徒党が地球を去ることを止めるために使われたかもしれない」と認めている。
 
一方、惑星地球の羊飼い牧場の表面に戻ると、米国西海岸の寡頭勢力は彼らのカルフォルニアの要塞で攻撃を受けていることは明らかだ。最近の不思議なカルフォルニアの火災に続いて、ネバタ州リノで同様な不思議な地震群が続いている。リノはロスチャイルド家が集まっている地球上最後の主要な規制のないオフショア・バンキング・センターであることを覚えておいてください。
 
リノの地下基地は反重力円盤技術と南極のナチの活動に繋がっている。このニュースレターが公開されると、この証拠とつながりのあるリンクがインターネットから削除された。
 
おそらくそれが、南極探検の名声バード提督の親戚であるCIA上級幹部が、1月31日にスーパーブル−ブラッドムーンの前とその最中に、白龍会の代表と惑星地球の将来について議論するために、会合を要求している理由であろう。会合は来週、東南アジアの非公開の場所で行う予定である。うまく行けば、2018年2月5日版のこのニュースレターで読者の為に有用な会合の詳細について報告する予定である。
 
米国の秘密政府は、現在の米国の社会契約が絶え間なく崩壊しているので、かってないほどの圧力を受けているのは間違いがない。これは2014年以降の人口上位の1%の富が指数関数的に増加し、持続不可能なことを示す、下のグラフを見れば明らかである。
 
カリフォルニア州での状況は今のところ最も重大なものかもしれません。裕福なカリフォルニア人の家の隣に、ホームレスのための巨大なテントキャンプが登場しました。さらに、怒りは、AppleとGoogleの従業員を輸送しているバスに石を投げつけたり、銃撃されているところまでに達しています。
 
この緊張した背景により、カリフォルニア州の農村部はサンディエゴ、ロサンジェルス、サンフランシスコの沿岸地域から離脱している。このようにしてカルフォルニア州政府と地方市長は、米国連邦政府に対して公然と反乱に出ている。だから、米軍はカルフォルニアでの大量逮捕によって東海岸ハザール寡頭勢力の逮捕を始めたと、国防総省情報筋は言う。
 

国際的には現在の米企業政府は地球上で支持を失いつつある。ここではそのいくつかを示す。
 
米NATO同盟国のトルコはシリアの米軍支援軍を攻撃し始めた。
 
長年の米同盟国パキスタンは米国との同盟を公式に止めた。
 
南北朝鮮はオリンピックの共同チームを結成して、世界に向けて人間として人工的に分裂されたくないし、第三次世界大戦を始める言い訳に使われたくはないと言うメッセージを送った。
 
カナダ、インド、日本、ブラジル、中国とEUはトランプの保護主義貿易政策を攻撃している。
 

EU中央銀行は準備金を米ドルから中国元に転換している。
 

https://qz.com/1180434/europes-central-banks-are-starting-to-replace-us-dollar-reserves-with-the-chinese-yuan/
 

今週、スイス・ダボスで行われるに西側(太平洋同盟)諸国の集まりに緊急性を与えているのは米国企業政府の断末魔の苦しみである。そこで、ある派がアメリカ共和国の修復を推進している。もうカナダの友好的買収と完全に統制された北アメリカの創設への資金提供を求めている。どちらの派も共通していることは、米国の覇権を中国の覇権に置き換えるだけではないと言いう希望です。
 
中国側は、アジアの秘密結社に高級メンバーによると、地球のすべての人々にとって友好的で公平な世界政府の創設を手助けたいと言っている。彼らは中国の覇権を望んではいないし、求めもしいないと主張している。しかし、一部の派は西側から惑星を支配することは中国の支配に向かうと考えていることは明確である。
 
いずれにしろ、物事が進むに連れて、より多くの時間が過ぎれば、中国がより強くなり、西側が弱くなる。西側社会は今や借金におぼれており、社会的に不均衡な富を抱えており、人口の高齢化や老化が進んでいる。このため西側諸国は、政府、社会、経済構造を根本的に改革する必要がある。記念祭と一時資産再配分を含む復活の代替案は、現状の構造を広範に終わらせる安定した崩壊になるだろう。カルフォルニアは前触れに過ぎない。
 


∞ 注目点。
 
「トップレベルの交渉がその代替を議論し続けているので、週末の米政府の閉鎖は永久になる可能性が高いと、複数の情報源は認める。西側旧世界指導者たちが今週、スイスのダボスに集まってこの問題を議論することになっていると、その情報源は言う」
 
“週末の米政府の閉鎖は永久になる可能性が高い”とありますが、今日のヤフーニュースでは閉鎖は解消される見通しと伝えています。
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■ 米政府の一部閉鎖、解消へ 上院、つなぎ法案動議を可決
 
米連邦政府の暫定予算が失効し、政府機関が一部閉鎖となっている問題で、上院は22日、来月8日までのつなぎ予算案の動議を可決した。野党・民主党が求めていた不法移民の救済策について、与党・共和党が法案を検討することで合意した。トランプ大統領の就任1周年の20日から続いた政府閉鎖は、3日目で解消される見通しとなった。(朝日新聞デジタル)
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しかし、永久閉鎖の可能性は消えた訳ではなく、いずれ近いうちに閉鎖されなければならないでしょうね。
 
「・・国防総省は社外監査による初めての監査で、1998年から2015年の間に21兆ドルが行方不明になっていることをすでに知っている。これは2016年の米軍予算の35倍に以上です。・・CIA、MI6、国防総省筋によれば、行方不明のお金は・・・・・正式な政府の外に巨大な傭兵軍を築き上げるために使われた。これらはISIS、イエメン戦争、ブラックウォーター/アカデミア等の背後にいる人々である。また、情報源は、お金の多くは秘密宇宙計画に使われたと言っている」
 
いよいよ、SSPの存在とその正体にメスが入りそうです。本格的なディスクロージャー前に暴露されると、あとは一気にディスクロージャーへと続くのでしょうが、まだ゙続いている光の銀河連合によるプラズマ領域のキメラグループの掃討が完了するまではだめでしょうね。

(^_^)/


 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 19:26 | comments(0) | - | - |
愛知ソニア (01/22) スーパー・ブルー・ブラッドムーン(皆既月食)
∞   152年ぶりの、「スーパー・ブルー・ブラッドムーン」は2018年を変革の年となるか!?(^_^)

 



 
愛知ソニア
2018年1月22日
 
スーパー・ブルー・ブラッドムーン(皆既月食)


2018年は1月早々から全般的にアップダウンを激しく繰り返す中、あなたを前進させるために、押し出すような力が強く働きかけています。
 
そして1月17日の新月は、「現実をリセットする」、「新しい章がはじまる」といった、より現実的な展開がありました。
 
1月は自分の価値観やお金、投資といったことに関しても少しシビアな考え方になっている傾向があります。自分の人生、自分の所有物、自分の才能などに関してなど、「自分」について冷静に考える時期ではないでしょうか?これから自分の運命がどうなっていくのか、真剣に考えておられる最中かもしれませんね。
 
実は来る1月31日の満月が訪れる頃には、さまざまな迷いやひらめきに一貫性を見いだすことができて、ほっと一息、一件落着するような気分になれるでしょう。
 
1月31日の満月は、「スーパー・ブルー・ブラッドムーン」といい、152年ぶりの非常に珍しい現象がやってきます。この人生で1度だけです!
 
「スーパームーン」は前回(1月1日)と同じく、地球から月が大きく見える現象ですね。31日もスーパームーンです。
 
1ヶ月間に2度満月が訪れると、2回目の満月を「ブルームーン」といいます。しかも皆既月食です。皆既月食によって月が赤く見えることから、「ブラッドムーン」といいます。
 
152年前同じ月の現象が起きた頃は、江戸幕府が終わり明治維新に入りました。今の政治的な動きを見ると、アメリカではトランプ政権発足ちょうど一年目を迎えた昨日、全米各地で女性たちを中心とする反政府デモが行なわれました。
 
ロサンゼルスでは参加者60万人、シカゴでは30万人が参加するというかなり大々的なムーブメントとなりました。
 
それほど女性たちに嫌われて彼はこの後どうするつもり?
 
大統領への不満だけではなく、セクハラや不当な扱いなど女性に対する革命とも言うべきことが繰り広げられています。この動きは全世界的にこれから広まり、波及するでしょう。ある意味で明治維新的な大きなことが世界レベルで起きているのです。
 
さて、このような珍しい空のイベントは、私たち個々にもエネルギー的にとても強い影響を与えます。天から大きな波が押し寄せてさざ波のように届くのです。その影響は、25日(木)半月あたりから徐々に強くなっていくでしょう。今からそのために必要な心構えをして、そのパワーを最大限に受け取る準備を始めましょう。
 
皆既月食は一般的に「人生のターニングポイント」をもたらす傾向があります。さらには、あなたが普段あまり気づいていないにしても改善すべき箇所にスポットライトを当てて見せてくれます。いつもつい感情的になって、つい逃げがちな側面です。皆既月食の期間は、生活や今後に対する不安の感情が拡大され、心の揺れが生じることもありますので、あまり真剣に捉えすぎないように気をつけましょう。
 
実は、自分の恐怖、希望、自分の真実を冷静になって見つめるチャンスなのです!深く自己の内面に入っていき、自己を冷静に観察するのに適したエネルギーがやってきます。
 
今回の満月に限らず、巡り巡ってくる皆既月食は常にそのような自己発見のワークに適しています。
 
それに加えて今回は、自分の人生に責任を持ち、これから自分の真実に生きる力を与えてくれます。人生という舞台のヒーローは「自分である」という確信を深めてくれます。人に依存することなく、自分の足でしっかりと立ち、自分以外の誰を責めるのでもなく、これからの人生を自由に歩んでいく出発地点に立つチャンスを提供してくれます!
 
この数年間受け続けてきた人生レッスンが、ようやくある節目を迎えようとしています。昨年の8月頃からはっきりしないで続いてきたことが、決着を迎えるでしょう。そういう意味では、この満月(31日)以降は、「スッキリと吹っ切れた」、あるいは「なんとなく気持が軽くなった」、を味わうことができるでしょう。
 
満月までは、スピリチュアルレベルと感情レベルにおいて、なにが起きているか、細やかに内面を観察してください。
 
2017年は多くの方々にとって変容の年でした。昨年の夏頃から新しい方向性に向かった人も多いかと思われます。
 
1月31日の満月は、ただ決着や節目を迎えるというだけではなく、まったく今までとは異なる新しいことを現実レベルでスタートさせるのを促すエネルギーがあります。そのエネルギーが今年の7月、8月あたりまで影響します。満月までの期間にそのために、それまでに終わらさねばならないことを片付けましょう。手放すべきことは、潔く手放してください。
 
独自の道を進む決意を固めてくれます。これは女性性の強さを現している側面ですので、今の米国の動きもまさにこれの現われといえます。
 
その強さとは、今まで自己卑下したり、過小評価していた自己価値を見直すためです。自らのパワーを取り戻す気づきに満ちたクリアな意識シフトが起きようとしています。
 
今回の満月は、以上のようなことを心に留めておかなければ、感情的にかき回される可能性もあります。いつもとは違う感じで光が投げかけられるので、これまで現われてこなかったものが、「シャドウ」として現われるかもしれません。しかし、強いネガティブな感情的な影響もポジティブな変化をもたらす前に必要な浄化にはちがいなく、現われた陰影も「自分のシャドウ」として自己統合し、バランスを促すことができるでしょう。
 
今年のキーワードは、
 
「プッシュしないで、宇宙の流れに委ねましょう!」
 
です。さらには、高次の存在たちとつながり、存分に援助を受け取ってください!
 
∞  今年は年始めから変動の多い年になるようです。1月31日の満月は、152年に一回起きるという、この人生で一度だけの「スーパー・ブルー・ブラッドムーン」になります。前回のそれは日本においては江戸幕府が終わり明治維新に入るという大きな変革をもたらしていますが、今回は既に世界的に大きなことが起き始めているようです。
 
“今からそのために必要な心構えをして、そのパワーを最大限に受け取る準備を始めましょう”
 
今年は私たちにとって「人生のターニングポイント」をもたらすとして、自分の内面(恐怖、希望、自分の真実)を冷静になって見つめるチャンスでもあるようです。
 
ただ、アセンションプロセスにおいては、現時点で、キメラグループの掃討作戦が光の銀河連合の準備不足でやや停滞気味だと、コブラが嘆いていましたから、2018年、地球での動きとシンクロするかは微妙なところでしょうか。(-_-;)


​(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | 愛知ソニア | 12:06 | comments(0) | - | - |
「ホログラムは幻想」という事実をしっかりと落とし込んだうえでの、自己創造開始
∞ この記事は、2017年10月18日にUPした「身近な‘人間’にみる‘本体’の真実」の続きになります。(^_^)/




 
「ホログラムは幻想」という事実をしっかりと落とし込んだうえでの、自己創造開始
2014年11月10日
 

さて、ここのところずっと、ホログラムについて、少しずつその真実を書いてきました。
 
先日の記事にひきつづきホログラム上のごくごく身近な‘人間’たちの‘本体’についてお話しを進めてゆきたいと想うのですが・・
まずその前に・・ 今日は・・
 
ホ ロ グ ラ ム が 完 全 な る 幻 想 で あ る
 
という事実を、カラダの芯までし・・・っかりと、す・・・・っとん☆と落とし込むくらいにまで認識を改めていただきたいと想います v(^_-)---☆
 
そうすると、内なる創造が、外側のホログラム映像に映し出しやすく、なりますから (*^-^) 。.☆
 
スピリチュアルの在りかたの基本はあくまでも内なる創造を外側にも共振させることです。
 
つまり、内側と外側・・‘本体’の意識と‘人間’の現実・・が一致する、ということ。。♪
 

「ホログラムは幻想である」
 
とはいっても、これは決して
 
「ホログラムの映像を信じるな!それは幻だから!」
 
といっているわけではありません。
 
ホログラムに観る自分の世界は大切です。
 
だからこそ・・・
 
「ホログラムのなかで他から挿入された幻想は打ち破り自己の真実をホログラムに映し出しなさい☆
 
と、いうことなのです。
 
ホログラムの映像は大事なのですよ?とっても。
 
そのホログラムの映像を、自分の想ったように造りましょう、それが、真実の自己実現・自己創造なのですよ。
 
と、いうことなのです。
 
この地球の体験として目指す最終地点はそこです。
 
内なる真実の自己を、外側のホログラム映像に映し出せるようになること。
 
ですから、内側の創造だけに留まるならまだ未完成、ホログラムで創造が果たせてこそ、の、地球体験です ...^-^*
 
では、まず、自分が創造できるホログラムの範囲は、いったいどれだけあるのでしょう?・・というところからゆきましょう…☆
 
自分自身の創造できる範囲は、自身のヒッグス粒子の量の分です。それが、全宇宙存在の真理であり、真実。.:*・゜゜・*
 
これはホログラム地球にあっても、変わりはありません。
 
そして自身の意志と意図で自己の世界の創造を始めることができるのは実は、人間意識存在から・・・なのです。
 
動物意識、植物意識、鉱物意識は、まだ、それだけのヒッグス粒子をみずからの内にうみだせていません。集合意識のなかでのみの、生きる世界です。
 
人間意識以上の存在たちはみな、自身のカラダに、コア・スターの煌めきをもっています。このコア・スターが、自己創造が可能な存在であることのいってみれば、‘印し’ のようなものですね? ...☆.:*・゜
 
‘いのち’ある存在はみな、宇宙のどこかしらの3次元惑星のホログラムで‘人間’としての体験を進めることになります。
 
そうして、そのホログラム体験のなかで鉱物 → 植物 → 動物意識・・へと自身の意識の拡大を果たし宇宙の人間存在として生まれるまでの意識に至れた存在からアセンションしてゆくのですが・・。
 
そのアセンションするとき・・その‘いのち’に、コア・スターは生まれます。
 
そうして 宇宙の真の人間存在として その‘いのち’は 自身の望む惑星へと転生してゆくのです。
 
このコア・スターの煌めきがないうちは自己の創造を果たすことは、まだ、できないのですね?
 
したがって、アセンション前の地球で、自己創造を果たす力があったのは宇宙から転生してきた存在のみ・・
 
つまりアセンデッド・マスター意識の‘人間’とスターシード・ライトワーカーら人間意識の‘人間’です。
 
これらの‘人間’は、地球のホログラムのなかにあって自身のホログラムを創造することが可能になります。
 
しかしながら、これは・・地球のオリジナルの動物・植物・鉱物意識の‘人間’と闇の創造による動物意識の‘クローン人間’は上記した宇宙存在たちのだれかしらのホログラムのなかでしか‘人間’として生きることはできない・・ということでもあります。
 
その宇宙存在から転生してきた‘人間’でさえ地球のホログラムにあっては地球の集合意識を挿入してゆかなければなりません。それが、地球のルールに従う・・ということ。。♪
 
地球のアセンションが決まり、宇宙存在たちがみずから転生することが決定したとき、それまでは闇の一方的なコントロール下にあった地球の集合意識にも宇宙の真理や真実が挿入されることになります。
 
つまり、闇が創造した集合意識のなかに、光が創造した集合意識が加わる、ということ。
 
地球に転生していった‘人間’たちが自身のホログラムの創造を開始するとき、地球における、光と闇、すべての集合意識を、自身のホログラムに挿入することが大前提…☆
 
こうして、自身のホログラム創造・・・つまり、自分の人生の創造が、はじまったわけです。
 
光と闇、混在する集合意識のなかで、自分はなにを選択するのか?
 
のみならず
 
その集合意識をどう自身の創造の力で打破し、そして変革してゆくのか?
 
ま・・ いってみれば ・・それこそがアセンションを控えたこの地球での、自己創造の醍醐味でもあったわけなのです ( * ^)o 。.☆
 
「アンドロメダ・ミラ」


∞ 「スピリチュアルの在りかたの基本はあくまでも内なる創造を外側にも共振させることです。・・・つまり、内側と外側・・‘本体’の意識と‘人間’の現実・・が一致する、ということ」
 
これを端的に言うと、今自分が、自分の現実を創造しているということです。つまり、自分が思ったようなホログラム現実を造ることは、自分の自己実現でもあり、自己創造なのです。
 
「自分自身の創造できる範囲は、自身のヒッグス粒子の量の分です。それが、全宇宙存在の真理であり、真実」
 
素粒子物理学によると“ヒッグス粒子”とは「質量を与える粒子」と言われ、真空(場とも呼ばれる)はエネルギーがゼロであってもヒッグス粒子の性質を持っているとされており、真空のエネルギーがある一定以上になると、真空の電子としての性質が粒・電子となって現れます。
 
ということを知って、“自身のヒッグス粒子の量の分”との繋がりをどうのこうの言うのは止めて、それが“全宇宙存在の真理であり、真実”として自分がどれだけのヒッグス粒子を自らの内に生みだせるのかということに注目すれば、自分自身の創造できるホログラム現実という意味が理解できるかと思います。(^_^;)
 
「・・自身の意志と意図で自己の世界の創造を始めることができるのは実は、人間意識存在からなのです。・・人間意識以上の存在たちはみな、自身のカラダに、コア・スターの煌めきをもっています。このコア・スターが、自己創造が可能な存在であることのいってみれば、‘印し’ のようなものですね?」
 
と言うことですから、アセンデッド・マスター意識の‘人間’とスターシード・ライトワーカーら人間意識の‘人間’が自己の世界の創造を始める事ができるということですね。

(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:17 | comments(4) | - | - |
コズミックディスクロージャーシーズン 9 エピソード 8 後半 (01/18)

∞ 後半です。前半はこちら
 




 
コズミックディスクロージャーシーズン 9 エピソード 8
2018年1月17日
 
仕組まれた異星人による誘拐事件 後半
 

デイヴィッド: ベティーとバーニーのヒル夫妻の話に戻りますが、我々はUFO学の見地からこれについて深く掘り下げていたんです。それで、彼は実際のところ、そのことについて、軍部による誘拐だと考えていたと早期の段階で証言していたんです。そして、彼は詳細にその体験を記憶していたんです。
 
それでその後、時間が経過するにつれて、より一層いわゆる異星人の要素が現れて来たと言っているんです。
 
エメリー: そのとおり。
 
デイヴィッド: 彼の最初の印象は地球外のものではなかったのです。
 
エメリー: どうしてって思うだろ。まさしく、それが現実なのさ。やつらはまねて作った異星人の乗物を持っているのさ。我々はすでにエリートたちのために反重力技術を手にしているのさ。
 
だから、僕にとってはこのうちの一つを君の家の上空に飛ばして、とても高価なハリウッドの異星人の着ぐるみを着てそこから飛び出して君に僕が話していることを納得させることは簡単なのさ。周波数を操る装置を使って君を撃って、君に一連の経験を話すように記憶挿入するために必要な一定の時間の間、君を麻痺させるか気絶させるかしてね。
 
デイヴィッド: 僕が読んだ本の中でイルミナティに関する内部告発者の暴露内容を書いた特別な本があります。とてもとても不穏な内容の本でその名も「ペーパークリップドール」っていうやつです。
 


 

それで、この特異な女性の目撃証人は多数の最も野蛮な出来事を調査していました。あなたが聞いているような儀式での虐待事件などを。しかし、彼女はまた、異星人の着ぐるみを着て、銀色の異星人の着ぐるみを着て、頭にはグレイに見える被り物を被って、人々をある収容施設の中で虐待するケースについても報告していました。
 
エメリー: わお!
 
デイヴィッド: この本の中に書かれているんです。
 
エメリー: ふむふむ。
 
デイヴィッド: それで、このような事件について、あなたはそれらが古いプログラムだと証言できますか?
 
エメリー: 僕は数百万人の人たちが毎年米国内で行方知れずになっていることを保証するよ。でも、そのことについては二つのウェブサイトからしか聞こえてこないのさ。なぜって、行方知れずになっているのは世捨て人かジャンキーかホームレスか家出人だからね。
 
それで、僕はこういった人たちは集められてテストされて、彼らが実際にある種の着ぐるみを着た誰かに攻撃されている時の反応を観察され、体内の化学物質の濃度変化を計測されているのさ。ある理由からやつらはどんな種類の化学物質がこの種の恐怖によって体内に放出されるのかを解明しようとしているんだ。
 
デイヴィッド: もう少し、この手の誘拐事件の舞台になっているやらせの宇宙船についてお話してくださいますか?どんな風に見えるかとか。
 
エメリー: いいよ。やつらはいつも本物の宇宙船を使わなくちゃいけないわけではないんだ。いつもそれにはお世話にはなてるけどね。僕が把握しいる限りでは、ARVs(訳注:Alien Reproductive Vehiclesの略)、まねて作った異星人の乗物というものが存在している。
 
僕は直接それを見たことがある。
 
やつらはもちろん、オリジナルの宇宙船を作ったわけじゃないんだ。やつらはそれを分解して研究してこしらえたのさ。でも、やつらがしようとしたことができる範囲内でね。そいつは浮かぶことができて薄気味悪く見えるのさ。そういう風に見えてくれればそれで充分なのさ。
 
それで、そういう風に人々の前に現れて、お次は目撃者がノックアウトさせられるのさ。その人たちは薬を投薬される前のことは覚えてるっていう寸法さ。
 
で、やつらは最初に車の前の通りを横切る小っちゃいやつを目撃して覚えておいて欲しいわけさ。あるいは、さっき言ったようなまがい物の乗物が州間高速道路の真っただ中に着陸する様子をね。なぜって、そいつらを後になって思い出すわけだろ。それで、みんな残りの余生をそういう体験談を語りつつ過ごすことになるのさ。驚くべき恐怖体験だからね。しゃべらずにはおられないのさ。
 
なぜって、そのあと通りを少し外れた森にセッティングされた仮設のテントのなかで目を覚ますことになるのさ。やつらは手術室に見えるようにそれを作ってあるんだ。それで、ある人たちはM16ライフルを持った軍支給のベストを着た誰かをちらっと目撃することになるのさ。後で、彼らがそいつを思い出すようにね。
 
それで、これはいつも起こるとても古典的で典型的な出来事なのさ。
 
デイヴィッド: もし、我々がこのことを背後で全て行っているグローバリストの組織のことを扱っているとしたら、やつらは多くの制限を受けていると思います。ある種の慈悲深い勢力がいてやつらがそういうことをさらに行うことにストップをかけているといった感じの制限を。
 
なぜなら、こういった誘拐はそんなに悪くはないのでは?違いますか?被害者は戻ってきていますよね?彼らはそんなに多くのことを覚えてはいません。
 
エメリー: やつらにとっては彼らが戻る必要があるんだ。彼らが健康である必要もある。なぜなら、そうでなかったら、彼らは残りの余生でその体験を語ることができないからね。でも、ある意味君の言ったことにはイエスだ。
 
デイヴィッド: でも、このことに関してはある種反対の面もありますよね?悪い面だけがあるわけじゃない。
 
エメリー: 君が気づいているとおり、このような誘拐事件は60年代いや、50年代から減ってきている。増えてはいない。
 
デイヴィッド: 確かに。
 
エメリー: それはどういうことかと言うと、ある同盟が結成されたからなんだ。かれらのうちの大多数は今やこういうことは必要ないと知っている。我々はこういう方針で行く必要はないんだ。
 
この手の連中が君が言うホワイトハット、私たちの味方なのさ。
 
でも、今でも90%善で10%悪っていうレベルだけどね。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 


 

 エメリー: それで、ここのところそういう傾向が急ピッチで進んでいる。秘密にされてきたことが暴露されつつある。こういったプログラムについて真実が明らかにされる時が近づきつつある。
 
それで、政治家たちは良い方向へ学びつつあるんだ。なぜなら、やつらは彼らの家族の世話など焼いてはくれていないから。やつらは彼らの家族を守ってくれていないから。
 
その代わり、やつらは彼らの弱みを握ってそれをネタに脅しをかけて、薬をやることを、撮影されている中で未成年とセックスすることを強要しているのさ。それで、君たちがやらなければならないことは、そういう事実を、それがどのようになされているかを他のみんなに明らかにすることなんだ。
 
デイヴィッド: あなたが受けた報告に関して、あなたはどのように考えていますか?同盟はどのように考えていますか?やつらが本当に一線を越えたら何が起こるのでしょうか?そのことは人々が「もしかしたらそれって本当かも?」と思うレベルを超えて実際的な情報開示がなされるのでしょうか?
 
エメリー: 世論調査によると、ほとんどの人、70から80%もの高いパーセンテージの人々がこの惑星外の異性人の存在を信じているという結果が出ている。
 
デイヴィッド: そうです。
 
エメリー: 問題なのは、どれだけ多くの人々がそれらが悪いやつと信じているか?そして、どれだけ多くの人々がそれらにはいいやつと悪いやつがいると信じているか?なんだ。まったくそのとおりなんだ。でも、どれだけ多くの人々が何を信じているのか?
 
どれだけ多くの人々がいい宇宙人が我々のことを悪い宇宙人より守ってくれると信じているのか?それで、どのようにしたら、人々にわざわざ来てもらってそれについて話すことをしなくても、この情報をリリースすることによって、事実を明らかにしてそれを証明できるのか?ということなのさ。
 
デイヴィッド: 私もこのことを実現したいと思っています、エメリー。これらのことの一つについて我々は語り合って昨晩笑いましたよね。でも、真実は必ず到来するんです。そのことは、ヴェトナムでのことをたくさんのアメリカ人が決して許していないことからも証明されています。
 
それで、あるレベルでは、彼らがいまだにヴェトナム戦争と戦っているんです。彼らはいまだにその当時の反戦音楽を聞いています。彼らはその当時有名になったミュージシャンをいまだに尊敬しています。彼らはその当時、音楽において起こったことがなかったら、本当に価値のあることは何一つ起きなかったかのごとく振舞っています。
 
そして、我々はアメリカにおいて、軍事的脅威に遭遇しています。思うに、これはとても悲しいことです。なぜなら、我々が話し合ったように、もし、赤い夜明けのシナリオ(訳注:原文ではRed Dawn Scenario。邦題「若き勇者たち」。1984年に公開された米国映画。ソ連による米国本土の侵略を描いた映画。)が現実のものとなったなら、もし、本当に国土の侵略を受けたなら、我々は二つの州を異国の侵略勢力に明け渡すことになるのです。
 
エメリー: そうだな。
 
デイヴィッド: 何が起こるのでしょうか?みんなが軍国主義への回帰を望んでいます。
 
エメリー: 自由を失い始めた時、人々の態度はいとも簡単に変わるものさ。みんなが故郷に戻って過去の戦争や何かに怒りをぶちまけるにしてもね。平和の実現は難しいものさ。
 
当時の兵士たちが当時から保有していた古いタイプのプログラムをみんながその内面に保有している限りはね。僕にはそのことを自覚して話すことができる。だって、兵士だからね。みんな”敵対モード”を内面に形成しているのさ。「それが全てさ。それはこれなのさ。全ては悪い方向に向かっている。僕は政府への信頼を失った。だから政府をやっつけちゃえ。撃て!ダダダダダダ。」ってな感じにね。
 
裏庭に脅威がある時、簡単に人は変わってしまうものなのさ。「隣のやつがやたらでけえ音で音楽かけてやがる。あいつのことをどうしてくれようか?」ってな具合さ。
 
それで、12口径の散弾銃を持ってフェンスを飛び越えて、隣のやつは親切にも玄関に現れるとしたら?もう、普通じゃない。
 
だから、みんな自分の家を守りたい。みんなフェンスを建てたい。フェンスが必要。可能ならより高いやつがね。
 
こんな風に、人々の心はこんなことが起きると変わってしまうのさ。なぜって、みんな家族がいるから。みんな戦争はしたくはない。戦争をするために生まれてきたんじゃない。だが、心は変わりやすいのさ。
 
もし、戦争屋のいない多くの世界を訪ね歩きたいなら、「飛んでいきたいかい?」
 
もし、戦うか戦わないかを決断するチャンスが与えられている場合、世論調査では、みんなが戦いたくはないと答えている。
 
で、誰が全ての兵士たちをコントロールしていると思う?誰だい?
 
すぐそばに見えているものなんて操り人形の一団に過ぎないのさ。そして、真相が明らかにされつつある。
 
デイヴィッド: 私は、多くの人たちが我々が戦ってきた戦争というものは、帝国のため、石油の支配権を得るため、アフガニスタンのケシ(訳注:麻薬であるアヘンを採取するために栽培されるOpium Poppyのことを指す)畑の支配権のためだと考えていると思います。結局のところお金と利益のためだと。
 
それで、当時から言及されてきた同盟について直接的に気づいているのはほんの少数の人たちだけだと思います。
 
軍隊がグローバリストの銀行家たちの気まぐれの影響外にあるという信仰にいまだ囚われている人たちにあなたは何を語りかけることができますか?
 
そして、彼らは「では、もし、同盟なるものが存在しているのなら、なぜ、私たちは彼らから何も聞かされてこなかったのでしょうか?」と尋ねるでしょう。
 
エメリー: 僕は、前線の兵士たちや指揮官や将軍でさえ、何が本当に進行しているのかについての手がかりさえつかめていないことを保証するよ。
 
だが、僕はわが国のことを熱烈に愛している。何が起ころうともそうあり続けるつもりだ。僕はそれを守り続けている。そして、僕は僕の父や母や姉妹やそういう人たちを守り続ける。
 
デイヴィッド: 分かります。
 
エメリー: だから、そうし続けるのさ。なぜって、18歳の時からそう信じていたからね。
 
デイヴィッド: 分かります。
 
エメリー: 「僕はこのことを信じている。」これがやつらが君たちに信じ込ませようとしていることなのさ。全てにおいて。何が起ころうともね。
 
そして、今、これが明らかにされようとしている。信じられない人たちは「じゃあ、そのスーパーヒーローっていうのはどこにいるんだい?」って言うだろうがね。
 
戦争を戦うなんてことはできないのさ。戦争は白兵戦で戦われることなんてなかったんだ。戦争は裏側で戦われていたのさ。最初に将軍や指揮官たちを支配している者どもをコントロールすることによってね。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: だから、それを最初に変えなくちゃならないんだ。そのことを人々は分かっちゃいないんだ。進行しつつある状況はとてもデリケートでとても難しいものなのさ。このほとんど秘密裡に裏で行われる戦争というのはね。
 
結局のところ、枠組みを変えなきゃならないってことなのさ。その枠組みが全てを攻撃や論争に向かわせているのさ。
 
デイヴィッド: 主流メディアにおいて、真実であることの驚くべき欠如があるように思います。世論調査においてでさえ、メディアへの不信が現れています。実際のところ、メディアへの不信は議会への不信より深刻なのです。あるケースでは支持率が12%を下回っています。
 
あなたはメディアはグローバリストの犯罪集団とある意味共謀関係にあると感じていますか?
 
エメリー: 僕が知っている連中に関してはノーだ。メディアが世界をコントロールしているという意味ではイエスだ。
 
デイヴィッド: 適切な権力の類により、同盟のために問題が提示されるのでしょうか?もし、彼らが今もなお作動している強力なメディアコントロール装置を使って、今やろうとしていることを我々に知らせようと努力するのならば。
 
エメリー: いや、もう決まっているんだ。それは取り除かれることになっている。
 
メディアを支配している指導者たちは間もなく、目を丸くするような問題に直面することになるだろうね。同盟がそのことに関して動いている。実際のところ内部でね。外部というより内部でね。
 
それは内側から到来しつつあることさ。それは実際は市民とともに進行するのさ。人々が素敵なことに立ち上がってこんな風に発見するのさ。「おい、これは本当のことじゃない。我々は嘘をつかれていたんだ。」ってな具合にね。
 
それはいわゆる”ライブストリーミング”で発信されてみんなの注意を引くのさ。ほんの5秒ほどのことであろうともね。私は保証するよ。誰かがそれを記録して、そして、拡散していくのさ。
 
それで、やつらは全てのメインサービスをシャットダウンしなければならなくなるのさ。カリフォルニア沖に停泊しているタンカーに搭載しているサービスや世界中のあらゆる場所のやつをね。それを拡散させないためにね。
 
そして、それはただ一人の人物によってなされるわけじゃない。数百もの人々によってなされるのさ。
 
それで、そいつは救いをもたらすのさ。スーパーヒーローが地上にいるなんて聞いたことないだろう?スーパーヒーローが上にいるなんて聞いたことないだろう?彼らはみんな同じことに向かって働いているのさ。そして、それがその問題を暴露するのさ。
 
デイヴィッド: ハリウッドに関しては楽しくない話題がたくさん現れてきています。それで、あなたがそれが同盟の計画の一部なのかどうかについてお聞きしたいのですが?
 
エメリー: 映画については言うまでもなくハリウッドのあらゆるものもまた、我々の思考をコントロールする類のものだね。
デイヴィッド: そうですよね。
 
エメリー: だが、そこにはとてもいかしたことが暗号化されているんだ。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: シンボルや異なった言語や文字に通じている人たちにとってはね。それは助けになる。というのは、物事が時々望ましい方向に動いているというサブリミナルメッセージになっていると僕は信じている。そこではそういうことが起こっている。
 
それで、メッセージが送られてきているということを人々が知ることは重要だと僕は思うんだ。まだ見ていなくてもそれはそれでいいんだ。そのうち見ることになるさ。別の形で表れてくるだろうから。
 
デイヴィッド: とてもぶっきらぼうで口では言い表しにくい質問なんですが、軍は私たちの最善のために働いているんでしょうか?もし、そうであるなら、彼らがそれに成功したならば、このような誘拐事件はストップするんでしょうか?
 
エメリー: ああ。軍は明らかに100%我々の味方さ。上層部のやつらはそいつらの小細工に関してひどく動揺しつつある。やつらは独自のエージェントを抱えている。やつらは進行しつつあることを把握しつつある。
 
だから、これが今すぐにでも起こるであろうとてもよいサインなのさ。
 
デイヴィッド: あなたは誘拐はすでに大幅に減少していると言いましたよね?今、軍部の同盟の人たちがすでにそんなに多くの誘拐が起こる状況を大幅に削減するための戦争を戦っていると証言していただけますか?
 
エメリー: おお、僕はそれは秘密法人のお金の問題だと信じている。やつらは軍をやつらがすることを手伝わせるために利用してきたんだ。だが、軍はなぜ迎えにに行かなければならないか、なぜそこに行かなければならないか、なぜ牛をスライスしなければならないかを知らなかったのさ。
 
彼らはなぜ彼らが特定の個人を迎えに行かなければならないのかなぜそれに参加しなければならないかを知らなかった。彼らはただ、「安全確保のためにここに来た。」としか思ってなかったのさ。
 
彼らは起こっていることの何も知っちゃいなかった。そして、それについて質問することも許されなかった。もし、そういうことをしたならば、直ちに始末されたのさ。
 
デイヴィッド: もし、カバールの連中が、人々は彼らの事をこう呼ぶので、私もこの言葉を使いますが、もし、カバールが負けたなら、私たちがこのエピソードの中で語っているような誘拐のような不穏な出来事は、完全にではないにしろ、大部分がただちにストップするんですか?
 
エメリー: そうさ。もし、カバールが負けたのならね。
 
デイヴィッド: ある意味、我々は進行中の影の第三次世界大戦を戦っているようなものですね?
 
エメリー: そのとおり。
 
デイヴィッド: そして、多くの人々がそのことが起こっていることさえ全く気付いていないということですよね?
 
エメリー: それは君たちの目の前にあるのさ。もし、そのことについて本当に考えていて世界中で何が起こっているのかを見るならば、それが眼前に見えてくる。我々には時間がないんだ。
 
そして、それはみんなの過ちのせいなんかじゃない。
 
デイヴィッド: そうですよね。
 
エメリー: 「僕は働かなくちゃいけない。今晩食べなくちゃいけない。僕はこれらのことをしなくちゃいけない。僕もマトリックス(訳注:映画マトリックスで描写されている欺瞞にあふれた仮想現実の世界のこと)の中にいるんだよ、みんな。」ってな感じさ。
 
デイヴィッド: ええ。
 
エメリー: 「僕は何をするつもりなんだろう?オーケー。僕は一致するつもりでもあるんだ。」という感じでもある。我々は少しは一致しなければならない。だが、少しはやつらにお返ししてやる時でもあるのさ。
 
デイヴィッド: ひとたび、我々が情報開示を受けてカバールが敗北した時あなたはこの世界はどのようになるとお考えですか?
 
エメリー: 一晩で変わるさ。やつらが隠蔽してきたテクノロジーの機器類が現れることになる。世界は繁栄することになるだろうね。とても豊かな社会になる。誰も飢えることはなくなるのさ。
 
みんなにきれいな水が行き渡ることになる。みんなに住居が与えられる。世界中のみんなが集い一つのようになる。全てはそこにある。忘れ去られる人などいなくなる。
 
そして古い枠組みはというと、・・・我々は宗教や何かは忘れ去ることになるだろう。なぜなら、同時にそれらの秘密も暴かれることになるからだ。
 
それで、我々が生まれたきた時から欺かれてきたことが変わるのさ。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: 今や、真実はここにある。今や、みんなが謝罪することになるだろう。そして、それは美しいものだ。
 
デイヴィッド: それでは、エメリー、ここに来てくれたことを感謝します。そしてこのコズミックディスクロージャーを見てくれてありがとう。あなたのホスト役、デイヴィッド・ウィルコックと特別ゲスト、エメリー・スミスでした。
 
原文:https://www.spherebeingalliance.com/blog/transcript-cosmic-disclosure-staged-alien-abductions.html
 
spiritual-light   NEW!2018-01-20 21:24:38


∞ 「第一にやらせの宇宙船やクローニング技術でプログラムされた(訳者補足:宇宙人みたいな容貌の)生命体を使ってね。まず、彼らを気絶させて、お次に刺したり突っ込んだりする外科医のいるある部屋で目覚めさせるんだ。特別なガスを使ってね」
 
1950年から1960年代に起きたアブダクションは全て「やらせ」であったことの理由が、
 
「世界中に恐怖をもlたらすためさ。恐怖は支配し命じるために(訳者補足:人々の精神の中に)導入される必要があるんだよ。支配と命令で文明を覆いつくすのさ」
 
ということだった。
 
そして、今、ディスクロージャーが進行中ですが、これから先、全ての真実が明らかにされていくとハザールマフィアは完全に敗北します。その場合、私たちの世界はどうなるかというと、
 
「一晩で変わるさ。やつらが隠蔽してきたテクノロジーの機器類が現れることになる。世界は繁栄することになるだろうね。とても豊かな社会になる。誰も飢えることはなくなるのさ」
 
とあるように、ハザールマフィアによって隠蔽されていた先進技術がオープンになると、それによって全ての国々の社会基盤が大きく改善されて貧困のない豊かな社会に移行することになります。そして全ての人たちに豊穣資金(一千万程度)が分配されますから、社会が大きく変動しても生活は保証されます。

「みんなにきれいな水が行き渡ることになる。みんなに住居が与えられる。世界中のみんなが集い一つのようになる。全てはそこにある。忘れ去られる人などいなくなる」
 
水資源などインフラに必要なものは全て入手、また利用可能です。それにリプリケータが無償配布されますから、全ての人の衣食住は全て満足のいく状態を維持できるようになります。
 
「そして古い枠組みはというと、・・・我々は宗教や何かは忘れ去ることになるだろう。なぜなら、同時にそれらの秘密も暴かれることになるからだ」
 
新時代にそぐわない政治や官僚機構や宗教などの悪しき形態はすべて消え去ります。それらはこれからの新時代には必要ありませんし、また私たちの意識レベルが上昇するとテレパシー能力を取り戻すので十分なコミュニケーションが可能になります。

(^_^)/ スベテ OK ニ ナルンヨ。



 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 09:16 | comments(0) | - | - |
コズミックディスクロージャーシーズン 9 エピソード 8 前半 (01/17)
∞  アブダクションの真実がわかります。(^_^)/

 


 
コズミックディスクロージャーシーズン 9 エピソード 8
2018年1月17日
 
仕組まれた異星人による誘拐事件 前半


デイヴィッド:・ウィルコック: それじゃあ行くよ。コズミックディスクロージャーへ再びようこそ。ホストを務めるデイヴィッド・ウィルコックです。で、こちらがエメリー・スミスです。エメリー、ここに来てくれてありがとうございます。
 
エメリー・スミス: 私を呼んでくれてありがとう、デイヴ。礼を言うよ。
 
デイヴィッド: 前のエピソードでは、合成細胞のアイデアなど合成生物学を含めた遺伝子操作プログラムについて話し始めました。
 
それで、あなたはそれが簡単なことだというようなお話をされたのですが、多くの人たちにとっては多分、内容を把握するのも困難じゃないかと思うんです。あなたが言うには、様々なプロセスを経てたくさんのクローンが製造されているんですよね。
 
このようなクローンを作る魅力はなんですか?なぜ、やつらは生命体を製造することにそんなに夢中になるんですか?
 
エメリー: やつらにはやつらの行動指針があるんだと思うね。それぞれの組織でそれぞれの行動指針があるのさ。
 


 

全てのオペレーションを規定する一つの方針があるんだと思うね。で、その一つの方針が多くの異なったタイプの施設、行動指針および組織に下達されていることを理解しなくちゃいけない。そこからどこへ向かっていくのかなんて誰も知らないがね。
 
だがね、私見だが、僕はこれは何かをごまかすための策略だと思うね。仕組まれた偽の異星人による侵略の情報なのさ。多分ね。何らかの戦争を仕組むために、あるいは、異星人による誘拐をでっち上げるためにこのような偽宇宙人を使うんだと思う。
 
デイヴィッド: 異星人による誘拐事件は1960年代初めのベティーとバーニーのヒル夫妻のケースで始まりましたよね?.
 


 

エメリー: そうだな。
 
デイヴィッド: さらに言えば、噂のグレイが見かけ上はこれに関わっていました。
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: 私は奇妙に思っているんですが、ベティーとバーニーのヒル夫妻のケースより時代を遡ると、グレイに関する報告がないことを本当のところあなたはどう考えているのですか?
 
エメリー: こいつは僕が生きている間に受けた最も論争的な質問だな。僕はこれに関する凄い回答を持っているよ。
 
この手の人たちは確かに誘拐されたのさ。分かるかい?それは本当に起こったんだ。 だから、嘘発見器にも引っかからなかった。我々は多くのこういう人たちにインタビューをしている。そいつは本当なのさ。彼らは精神的あるいは肉体的に本当にそれを経験している。
 
だがな、僕が把握している限りでは、関わっている異星人や宇宙船や状況に関しては本当ではないんだ。なぜなら、この惑星全体にやらせの宇宙船を使ったたくさんのプログラムが演じられているのさ。被害者の体験を一致させるためにね。
 
我々が異星人による誘拐の件でニューハンプシャー州の被害者にインタビューした時、彼らはナミビアや日本の被害者と正確に同じことを語っているんだ。というのは、皆が相当類似した経験をしているからさ。それで、彼らは多くの異なったエピソードについても語るのさ。彼らが見たがっていた、記憶に留めておきたかったエピソードをね。そしてどんなにその経験がトラウマになったかも語るんだ。
 
やつらはいろいろなやり方でそれを可能にするのさ。第一にやらせの宇宙船やクローニング技術でプログラムされた(訳者補足:宇宙人みたいな容貌の)生命体を使ってね。まず、彼らを気絶させて、お次に刺したり突っ込んだりする外科医のいるある部屋で目覚めさせるんだ。特別なガスを使ってね。
 
デイヴィッド: ちょっと待ってください。あなたはUFOは偽物だっておっしゃるんですか?
 
エメリー: ああ、そうさ。
 
デイヴィッド: わかりました。
 
エメリー: そうさ、やつらは・・・そうなのさ。
 
デイヴィッド: では、宇宙船はどこにあるんですか?浮くことのできる宇宙船のことをあなたはおっしゃっているんですよね?
 
エメリー: ああ、あるさ。そいつらは墜落した本物の宇宙船を調査して作成した本物の宇宙船なのさ。
 
デイヴィッド: オーケー。分かります。
 
だがな、それは「我が地球製の」宇宙船なのさ。それは、地球外生命体の宇宙船じゃないんだ。
 
デイヴィッド: ただのホログラムではないんですね?宇宙船はそこにあるんですね?
 
エメリー: そうさ。やつらはホログラムも使うことはできる。だが、・・・
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: ホログラムはあらかじめ決められているある機会に使われるんだ。やつらはホログラムを見せる。そして、その辺りにガスを放出するのさ。すると、狙っている人たちが自動車事故を起こすだろう。
 
次に、彼らはある施設の中で目を覚ますのさ。だけど、意識は朦朧とした状態でね。彼らはいつもある理由からグロッギー状態なのさ。何かが起こるのさ。あるいは、やつらが家に来てそれをやることがある。やつらは特別な人物を選択するのさ。
 
デイヴィッド: 先に進む前にご質問したいのですが、カメラに向かってお答えしてくださいますか?
 
あなたはコズミックディスクロージャーをご覧になっていますか?あなたはコーリーが話している内容に通じていますか?
 
エメリー: いいや。僕は見てない。済まないが、そういうことだ。
 
デイヴィッド: その理由というのは?
 
エメリー: 僕はいかなる外部ソースからの影響を受けたくないんだ。場合によってはいつか接触しなかればならないことになるかも知れない他の人物からの外部情報の影響を受けたくないんだよ。
 
時々、君が僕にこう言っていることは興味深い。「ねえ、エメリー、私にはほとんど同じことを教えてくれた情報提供者がいるんです。」なぜって、僕はたった一人じゃないからね。
 
デイヴィッド: ほう。
 
エメリー: 外には何百、何千というエメリーがいるんだよ。茫然自失状態で進み出てくるね。
 
で、そういう一連のエメリーがより多くの人たちが少しは安全に感じられるようにしてくれることを願うよ。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: なぜって、それが君たちを守ることになるからさ。保証するよ。
 
デイヴィッド: あなたはどうしてこのような異星人による誘拐がなされていると思いますか?我々は同じところをぐるぐる回っているような気がします。真相に近づいているようには思えません。
 
このことを追求していくと信じられないような根源的なものにたどりつきそうな気がします。我々は宇宙船について話しています。我々はクローニングされた生命体について話しています。あなたはアメリカでも、ナミビアでも、日本でのこのような誘拐事件が起こり得たとおっしゃっています。
 
これらの意味することの要点は何なのでしょう?
 
エメリー: 世界中に恐怖をもlたらすためさ。恐怖は支配し命じるために(訳者補足:人々の精神の中に)導入される必要があるんだよ。支配と命令で文明を覆いつくすのさ。
 
そうすることが(訳者補足:やつらにとって)好都合なのさ。それを経験した人たちがテレビでそれが起こったって言ってくれることがさ。僕は彼らにとても同情するよ。なぜって、それは実際に起こった。でも、彼らが思っているようにじゃないんだ。
 
同じ理由からハリウッドが毎月悪い異星人の映画をリリースし続けているのさ。フィリピンでも一年に一本はこういうのが出る。それで、世界中のみんながこういう巨大な生命体が自分のところに来るんじゃないかって思って恐怖で石みたいになっている。
 
デイヴィッド: あなたは昨晩、我々がその人と話をしている時に彼にアタカマの小人(訳注:2003年にチリのアタカマ砂漠で発見された体長15cmの小人のミイラ)のことをお話ししたのを覚えておられますか?
 
エメリー: ああ、覚えてる。
 
デイヴィッド: あなたはなぜ、彼が違った風に質問しようとし続けていたと思いますか?
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: 「私はそれについて怖がるように仕向けられているのでしょうか?」みたいな感じでしたよね?
 
エメリー: ああ、「私たちが彼らを撃ったら、彼らは銃を持って戻って来て私たちを殺すでしょうか?」ってな感じだったな。
 
デイヴィッド: そうです。そうです。
 
エメリー: いいかい。やつらは危険性を知っているのさ。地球が宇宙のディズニーワールドだって知られてしまう危険性をね。
 
デイヴィッド: ハハハ。
 
エメリー: そこはとてもダイナミックできれいなところさ。君は笑うけれどね。よし!裸のサルたちを見に行こうぜ!ってな感じさ。分かる?
 
で、僕が知っているのは、たくさんの生命種がいろんな共同体として存在していてそいつらがただうろうろして見物して回っているだけで何か悪いことをしようとしてここに来ているわけじゃないってことなのさ。
 
それで、数百万年前から違った文明を持った他の邪悪な存在の出入りがあるってなことは僕は思ってもいないのさ。
 
僕が言っているのは、この年代、実際のところ1,000年くらい続いているこの年代は、そこを訪れて子供たちに見せるのには本当にきれいなところだってことなのさ。
 
デイヴィッド: ほう。
 
エメリー: それで、ロズウェル事件かそのちょっと前のドイツでの事件の後からやつらはこれらの他の存在には同盟を組んでいるものとそうでないものがいると認識するようになったのさ。
 
それでお次は、やつらはガス、石炭および石油に深く関わっているのだが、宇宙人たちはそのような状況が続くのを望んじゃいなかったということさ。地球上の政府が続くという状況もね。
 
なぜって、どんな風に宇宙人たちがここに来ると思う?ガスや石炭や石油なんか使っちゃいないだろう?
 
君の「なぜ、彼はこんなこと言うのですか?」という質問に戻るとだな、「我々が彼の家族を殺っちまったらあるいは、宇宙船を撃ち落としちまったらそいつらは戻ってくるだろう。」ということなのさ。
 
それで、こうとも言える。「我々は数百万年前にはもう少し理性的だったんだよ。そいつらはかつて今の我々の立場(訳注:エメリー:がそいつらと呼ぶ存在が数百万年前の地球人だったということ)だったのさ。そいつらは我々がお互いの頭を切り離し合うような野蛮な中世時代から成長するのを見守っているのさ。
 
そういう訳で我々は月に戻れないでいるのさ。普通のNASAの宇宙計画で宇宙への冒険に出られないのさ。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: それで、これ(訳者補足:現代の地球人が持っているこういう野蛮さ)が我々の成長を妨げているものなのさ。我々がどのようにお互い振る舞うべきか、どのようにお互い愛すべきか、どのようにお互い受け入れ合うべきかを我々が学ばない限り。

「私が信じていることをお前は信じていないからお前は敵だ。」とか「お前は肌の色が違う種族だとかお前は俺とは違う性の持ち主だ。」とかいう考えから我々がどうしたら離れられるかを学ばない限りね。
 
こういう野蛮さはばかげているのさ。この宇宙の向こうの宇宙人たちの高度な意識にはこのような野蛮さは存在しない。それで、彼らは我々に振る舞いを変えるための、自分たち独自の訓練を行うための時間を与えているのさ。彼らは変化が起こるのを見たいのさ。そのことに興味津々なのさ。
 
僕はそういう風に信じている。彼らはそのために我々のそばにいるのさ。
 
デイヴィッド: 私はフィットリー・ストリーバに会ったことがあります。彼は有名人で「交わり(訳注:原文ではCommunion。自らの異星人との遭遇体験を記した著作。)」という本を書いた人です。この本は1980年代に異星人による誘拐という話を打ち破りました。
 


 


 

私は2017年2月に開催された意識的生活博覧会のパネリストとして彼をお招きしたのです。
 
私が面白いと思ったことの一つは、彼が自分の異星人による誘拐体験をさらに詳しく話していて、彼はグレイだけを見たのではないと言っていました。彼は同じ時間に同じ場所にいた黒い軍服を着た普通の人間も見たと言っていました。
 
あなたはその時何が起こっていたと思いますか?
 
エメリー: 何が起こったかって?ああ、彼は恐らくある軍事施設か何かに移送されたのさ。そういった類のことを担当する部署の黒服の作戦チームを見たんだろうね。彼が来たときにちらっとそいつを見て記憶に残っていたんだろう。
 
我々は毎日薬物処理を行っているのさ。世界中には数兆もの診察室がある。我々は彼らがそこに行く直前にヴァーサント(訳注:高血圧治療に使われるカルシウム拮抗剤の一つ)を使うんだ。万一の場合に備えてそれで彼らを昏睡状態にするのさ。そうすれば我々が彼らの心臓に処置を施している最中に我々がジョークを言っても彼らには聞こえちゃいないのさ。彼らはそのことを覚えちゃいない。きわめて成功裡に事はなされるということさ。
 
でも、彼らは時々トータルリコール(訳注:1990年に公開されたSF映画。消去されていた主人公の火星での記憶が物語の鍵となる。)みたいになるのさ。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: そうなるとよろしくないのさ。でも、起こっちまうことがある。グーグルで検索すると全ての処置の間目覚めていて全てを覚えている人たちのことがヒットする。
 
デイヴィッド: わお!
 
エメリー: 彼らは全てを聞いていて全てを覚えてる。彼らは動くことはできない。なぜなら、麻酔医が彼らを麻痺させているからね。
 
デイヴィッド: わお!
 
エメリー: そうさ。とても恐ろしい状況になる。そういうことが起こるのさ。薬やガスが効かない人がいて、そういう人はちょこっと記憶が戻っているのさ。
 
デイヴィッド: この異星人による誘拐プログラムというのは大衆レベルで異星人に対する恐怖を植え付けているんでしょうね。
エメリー: そのとおり。
 
デイヴィッド: フィットリーが話していたことが意味しているのは、彼は軍によって誘拐されたらしいということですね。
 
あなたは実際に地球外生命体であるグレイが本当に誘拐を行っていると思いますか?あるいは、これは単なるある種の政府による気味の悪いプログラムだと思いますか?
 
エメリー: 僕はプログラムだと信じてる。そうさ。
 
直接知っているわけじゃなけど、僕は気の遠くなるような昔に本当の異星人による誘拐があったんじゃないかと信じている。なぜなら、ある国々は情報のすり替え、おそらくDNAに関するある種の情報のすり替えという奇妙でよくない間違いを犯しているからね。
今は信じることが難しい。でも、僕がこういうことに携わるようになってから、そいつらが物事をどうにでもできる能力があると知ったのさ。そいつらは何も望んではいないし何もしちゃいないがね。でも、地球のものではない存在と出来事の話がたくさん出てくるのさ。
 
だから、僕はそれは完全に軍部のやらせだと信じてる。あるいは軍部の支配の及ばないところで仕事をしているある種の一党の組織のやらせだとね。そういうことが行われているのさ。
 
デイヴィッド: 今、私は少なくとも3回か4回、スティーヴン・グリア博士が舞台で話していて、あなたが護衛としてフル装備でその舞台に立っているところを見ていたのを思い出しました。
 
エメリー: フフフ。
 
デイヴィッド: それで、いくつかの話の中で、彼は国連事務総長が誘拐されたことに言及しています。また、これは地球上の政策の中でも最高レベルの事態であるとも言っています。一体何が起こっていたんでしょうか?世界の最高機関の選ばれたトップに対して、なぜこのような目立った行為がわざわざなされたのでしょうか?
 
エメリー: やつらは高い地位にある連中にそのうちの一人にこういうことを行うことによって、恐怖感を植え付けたかったのさ。
デイヴィッド: それであなたは、それは実際に起こったと保証できるんですね?
 
エメリー: ワシントンの極めて高い地位にある二人の人物から聞いた情報なんだけど、もちろん、彼らはグリア博士とディスクロジャープロジェクトで一緒に働いていてたくさんの公式文書を見ていて僕に情報提供してくれたんだ。そうさ、彼は正しい。
 
デイヴィッド: わお!このことが起こった時、人々の精神に催眠術的な暗示が同じように植え付けられたのですか?何かの拍子に作動する後催眠暗示のようなものを彼らはかけられたのですか?
 
エメリー: テレビを見たり、iPhoneを使っていたり、ラジオを聞いたりしない限り、催眠術やマインドコントロールといったことは起こり得ないよ。心配しなさんな。
 
デイヴィッド: なるほど。あなたの推測では、それらからサブリミナルメッセージが出ている可能性があるということですね?
 
エメリー: 100%さ。それは間違いなく起こっている。
 
デイヴィッド: あなたは人づての情報を持っているんですか?それとも、直接そういう報告書を見ているんですか?
 
エメリー: いや、僕は見たことはないな。僕はある時、ロスアラモスであるプロジェクトに一部関わっていたことがあるんだ。ロスアラモスが主体のプロジェクトではなかったけどね。協力していたプロジェクトでのことだった。そのプロジェクトは周波数のコントロール、マインドコントロールと携帯電話の周波数のコントロールを扱っていたのさ。人を怒らせたり、悲しくしたりそういったことが起こるように人を操作するのさ。
 
(後半に続く)




 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 09:06 | comments(0) | - | - |
マシュー君のメッセージ (134) 01/14
∞ 今回の玄さんの投稿はいつもより早いですね。(^_^)/
 



 
マシュー君のメッセージ (134)
2018年1月14日
 

■ 2018年の楽観的気持ち、地球の着実なアセンションコース、気候変動、トランプとプーチン大統領、2016年大統領選挙の干渉、ETのディスクロージャー、イルミナティの崩壊、内なる平和
 
マシューです。この宇宙ステーションにいる全ての魂たちから心からのご挨拶をします。たくさんの僕たちの愛する地球ファミリーが自信と楽観的気持ちで新年を迎えているのを見るのはとても喜ばしいことです・・物事が早く進展し始めれば、このような態度でいることがふさわしいことに気づくでしょう。僕たちは、そこにいる全ての人たちが希望に溢れた将来への展望を持って欲しいと思いますが、それが極めて困難である人たちもいることも知っています。
 
ある読者が長いコメントの中で、
 
「光が闇を駆逐しつつあるという兆候は全くありません。闇は刻々とその暗さを増しつつあります」
 
と言い、そして
 
「もし彼(マシュー)が言っていることが本当なら、それは今から何世紀も先のことでしょう。これからそうなるだろうと言うのでさえ人を惑わすことです」
 
と結んでいます。
 
この愛する魂を僕たちは悲しく思います。彼女は、希望を持たらす光に心を閉ざしているので、光の高い波動エネルギーが入れず、彼女が言う主にアメリカ合衆国政府が取っている方向についての失望感を一掃することができないのです。
以下のような読者の見方は歓迎です。
 
Q: トランプの大統領としての役割は、どのように私たちが自由になるために必要な場所に向かう助けになっているのでしょう?」
 
確かに、アメリカ合衆国だけに深刻な分断化が広まっているわけではありませんが、大統領の決定は世界中の国々に影響を与えると言うことです。あなたたちが見ているそこに起きていることは、ほかの全ての場所でも同じように、いわば表向きの顔です。見えないところで起きていること、そしてそれが集めている地球の可能性のエネルギー場での勢いを僕たちは知っているので、あなたたちが不安に思う行為は、強度を増している光が混乱から秩序をもたらし、分別ある論議と究極的な和解を世界の舞台に先導するための触媒だと言えます。
 
1年前に僕たちがメッセージで言ったことが今具体化しつつあります・・まだ漠然としていますが、形となり明確さを得つつあります。↓
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惑星の波動エネルギーが、地球とその全ての生命体にとって最も役に立つ取り組みだけを力づけ、後押しするでしょう。そうではないものは全て長くは留まっていられないでしょう。
 
苦労して勝ち取った社会的公正さの権利と進歩が無駄になることはありません。後戻りすることが地球の人々の運命ではなく、それは平和、相互の尊重、協力、自然と調和した暮らしに向かって絶え間なく前進することです。(2016年12月9日)
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そのような素晴らしい世界が一瞬に起きることはないですが・・なぜなら人々はそれが可能だと信じていないからです・・それに何世紀も掛かることはありません。はるか遠くの宇宙文明社会人たちや近くにいる宇宙船の乗組員たちからの様々な支援、そして地球のライトワーカーたちの計り知れない貢献によって、宇宙でもかつてないスピードで地球の人々の第3密度の深い眠りから気づきの目覚めへの変換が起きています。意識とスピリチュアルの前進に10年の遅れがありましたが、全ての市民に平等の権利を認める法律ができたことを考えて見てください。以前は、多くの人々には不公正な偏見や差別、卑劣な扱いに対して何も手段がなかったのです。実際、地球の全ての人々に公正さがもたらされるまでには長い道のりがありますが、その一人ひとりは神の等しい分身であり、その全てを神は無条件に愛しています。その時は日毎に近づいています。
 
“ユートピア”は小説でフィクションです。でもそこに描かれている生活は全てに行き渡っている愛のエネルギーのパワーから来ています。それはガイアが選んだ地球の姿とそこの全ての暮らしと同じです。ですから、あなたたちと惑星地球は強烈な光の領域に向かっているのです。そこでは愛という高い波動エネルギーしか存在できません。無数の魂たちが第3密度カルマを完了することを選び、それに全ての人々の自由意志が一緒になって、それが始まった80数年前以来、ジグザグのコースをたどって来ました。地球がしっかりとアセンションを続け、次々とより密度の軽いアストラル領域に入って行くにつれ、よりまっすぐでスムースなコースになって行くでしょう。 
 
気候に関しては、あなたたちの質問をここに加えなくても、僕たちのコメントははっきりしています。まず言っておきますが、記録的な低温と積雪は“地球温暖化科学説”が間違っていることを証明するわけではありませんし、オーストラリアの異常熱波もそれを証明するものではありません。
 
“気候変動“と言う言葉は何が起きているかを如実に示しています。でもそれが自然に起きているという説・・かつての灼熱の地球がその後突然氷河期になり、それが長期の熱帯気候に移り、また突然氷河期に移行すると言うことを繰り返す・・はもっともらしい理論です。記録されている惑星地球の歴史で、異常な高温や異常に強大な嵐の一つの原因である人為的な気象操作があったことはこれまで決してありませんし、有毒物質などによってこれほど大気が汚染されたこともありません。そのどちらも自然には起きません。
エル・ニーニョとラ・ニーナは気候変動の原因ではなく、その結果です。火山噴火、地震や揺れは、それらの二つの原因の一つも人工的であるという意味でのみ気候変動に関係しています・・化石燃料の抽出そのものとそれに関わるプロセスによる地球への深刻な影響です。
 
また別の原因は、地球がネガティビティ(破壊的エネルギー)を溜めこまないように放出することですが、彼女がそれをする必要があるのは人間たちの行為のせいで、それがネガティビティを生んでいます。いいえ、氷河期も煮えたぎるような世界も地球の未来にはありません。そうです、地球は今も世界中の温暖気候に向かって進んでいます。同時に、そうです、その点で「人間の干渉が地球の進展の妨げになっています」。けれども惑星地球の全ての暮らしぶりはより良い方向に向かっているので、気候変動プロセスはスピードを増して行くでしょう。
  
Q: マシューが、トランプ大統領について批判的なことを言うことはジャッジすることになり、彼のいる宇宙領域の魂たちもそれはしないので、控えているのは理解できます。でもトランプとプーチンとの間の結託があったのかどうかは私たちに言えるのではないでしょうか?」
 
もし“結託”が、トランプがアメリカ合衆国の経済制裁を止める代わりに、トランプ大統領の有利になる選挙結果に影響を与えるためにプーチン大統領が何でもするという公式合意があったと言う意味であれば、そのような合意はなく、従って結託はありませんでした。真相はこうです。トランプ大統領は、たしかにヒラリー・クリントンの信用を落とすような情報をロシア人たちから欲していました。そして彼は、彼の経済的取引を知っているロシア人たちにはそれらの情報を公にしてもらいたくないと思っています。彼は公式に必要とされているその報告をしなかったのです。どちらの大統領もお互いの国が友好関係にあってほしいと心から願っています。
   
Q: 2016年の大統領選挙に誰が“干渉した”かについて、マシューの情報は信じられると思います。ロシア/プーチンが責任あると一般に信じられていますが、この主張が本当であるという動かぬ証拠はありません。コンピュータのハッキングを実際にやった人間の証拠があるのなら、どうしてそれがこれまで明らかにされないのでしょうか?」
 
ロシアについての広く信じられている考えは、プーチン大統領が協力を拒否したことへのイルミナティの見せしめですが、真実を知らないことから来ています。
 
プーチン自身と僕たちのメッセージの読者たちの他に、彼が“干渉”を命じなかったことを確かに知っている唯一の人間は、ハッキングをしたイルミナティの諜報員たちと、同じ諜報部にいる僕たちの特殊部隊員たちだけです。ですから、僕たちが言えるのはこのような問題で一般に信じられていることは、どのような事でも何度も繰り返されると“事実”になると言う良い例です。ヒラリー・クリントンのイルミナティ仲間が民主党全国委員会にいることを示す証拠が大統領選挙前に入手できる状態でした。彼らはその証拠が一般に知られたり、ロシアが潔白であることが証明されて欲しくないので、買収、脅迫、殺しの脅し、暗殺によってその証拠を隠しています。でもその真実は明らかになるでしょう。
 
Q: アメリカのニュースでのETの宇宙船の映像が、政府の隠蔽が終わり、ディスクロージャー(情報公開)がもうすぐ起きるということになるのを願っています」
 
それは心強い最初のステップでしたね。政府もやがては他の宇宙文明社会の存在を認めることでしょう。けれども、この政権は混乱状態にあるために、地球外生命体の存在を公式に発表する予定は今はなく、それがいつ優先事項になるのかもはっきりしません。完全な情報公開には宇宙船の着陸やあなたたちの中にいる宇宙ファミリーメンバーたちの紹介が含まれますが、それがいつになるのか僕たちも知りません・・神のみが全員の安全が保証される時期を知っているので、そのタイミングの責任を負っています。
 
僕たちが観察することからすると、アメリカ合衆国政府は他の宇宙文明社会の存在とは何の関係のないことについての情報を公開することの方により関心があるようです。一部の政府関係者たちは、奴隷と小児愛者組織、不正な麻薬取引、融資会社、税金、証券取引所の支配による世界経済操作、主要メディアの支配、政府、宗教、教育、娯楽分野への影響力、テログループの資金源にもなっている莫大な金銭の横領、世界中の混乱の扇動といったことの背後にいる人間たちを明らかにし、責任を取らせる国際的取り組みに関わっています。つまり、イルミナティとその子分たちを根こそぎにすることです。
 
このような悪どい活動に少しでも真実の光が照らされると、イルミナティは必ず“陰謀説”としてラベルを貼って来ました。それはそのような情報をゴミとして片付けるために作られた言葉で、そのようにして彼らの入念に作られた嘘のネットワークを守っているのです。今そのネットワークが急速に解体し、たくさんの人々が逮捕されているので、イルミナティはドミノのように崩壊していくでしょう。
 
あなたたちの周りは、矛盾する報告、重要な事実の省略による歪曲、不完全な言語の訳、事実として伝えられた意見や誤った解釈、膨大な数の意図的な虚偽を含む歴史的な情報で満ち溢れています。ですから、そうです、“情報の消化と判断”の燃え尽き症候群になるかもしれません。でも世界の出来事を知ることを避けるのではなく、あなたたちが最も信頼できると感じるソースだけに限定してください。あなたたちの見極める力に磨きをかけること、そして内なる声に問うことで本当のものとそうでないものを選り分けてください・・魂は何が真実で、そうでないかを知っています。
 
そして、愛する魂たち、どうか“ニュース”に感情的に引き込まれないようにしてください。この瞬間のあなたたちの世界のような混乱した世界に僕たちも暮らして来ました。全てのことは、魂の集合体がバランスと進化の達成のために選んだことをいま経験しているのだとなかなか思えないのは僕たちもわかります。世界の動きにあっては、思いやり、共感、心配りに感情が伴う必要はありません。単に、あらゆる地球の存在に愛と光を送り平和を感じてください・・内なる平和のエネルギーが平和な世界を創造するのです。
この宇宙の全ての光の存在たちが無条件の愛であなたたちを支え、あなたたちの前進を励ましています。
 
愛と平和を
スザンヌ・ワード著
 
原文: Matthew's Messages
訳文責: 森田 玄


∞  抜粋しています。
 
「・・見えないところで起きていること、そしてそれが集めている地球の可能性のエネルギー場での勢いを僕たちは知っているので、あなたたちが不安に思う行為は、強度を増している光が混乱から秩序をもたらし、分別ある論議と究極的な和解を世界の舞台に先導するための触媒だと言えます」
 
トランプ大統領の(カモフラージュ的)発言に世界の注目が集まる裏では新時代への色々な動きが起きていることは皆さん周知のことと思います。その上で今世界各地で起きている異常気象や最近頻繁に見られるサブルーナースペースでの光の勢力とキメラ・グループとの戦闘によると推測される火球や流星など、そして各国の政変等に振り回されている人々の不安な思いのエネルギーが、新時代への色々な動きの触媒として新時代の形作りを加速させているということでしょうね。
 
「・・素晴らしい世界が一瞬に起きることはないですが・・なぜなら人々はそれが可能だと信じていないからです・・それに何世紀も掛かることはありません」
 
人々が可能だと信じることで“素晴らしい世界が一瞬に起きる”ことがあるとは、私たちが高次の意識体として、その集合意識でそう意識すれば文字通り、その素晴らしき世界が一瞬で創造されるということですね。(^_^)
 
「・・宇宙でもかつてないスピードで地球の人々の第3密度の深い眠りから気づきの目覚めへの変換が起きています。・・無数の魂たちが第3密度カルマを完了することを選び、それに全ての人々の自由意志が一緒になって、それが始まった80数年前以来、ジグザグのコースをたどって来ました」
 
ETさん達の支援もさることながら、私たちが深い眠りから気づきの目覚めへの変換がスピーディーに起きるのは人類が創造の種族だからという見方もあります。(^_^;)
 
「・・記録されている惑星地球の歴史で、異常な高温や異常に強大な嵐の一つの原因である人為的な気象操作があったことはこれまで決してありませんでしたし、有毒物質などによってこれほど大気が汚染されたこともありません。そのどちらも自然には起きません。・・エル・ニーニョとラ・ニーナは気候変動の原因ではなく、その結果です。火山噴火、地震や揺れは、それらの二つの原因の一つも人工的であるという意味でのみ気候変動に関係しています・・化石燃料の抽出そのものとそれに関わるプロセスによる地球への深刻な影響です」
 
つまり、全ての気象異常は地球資源の掘削に起因するということです。このような人間の干渉が無ければ、地球は本来のあるべき自然な状態である温暖な気候へと向かうことになりますが、それを加速させるのがソーラーフラッシュ等の光エネルギーの更なる入来であり、それを受けて人間は急速に意識レベルを上昇させ、新時代の到来を早めるので、地球の自然は気候変動のない温暖で安定したものへと急速に変わっていくことになります。
 
「・・政府もやがては他の宇宙文明社会の存在を認めることでしょう。けれども、この政権は混乱状態にあるために、地球外生命体の存在を公式に発表する予定は今はなく、それがいつ優先事項になるのかもはっきりしません」
 
マシュー君が見ているタイムラインでディスクロージャーの時期が未定であるとは、ちと残念なことですが、トランプ政権の混乱状態というのはハザールマフィア撲滅に関係する事であり、それは今最優先事項ですから、情報開示前に彼らを一網打尽しなければならないという切迫感からも当然のことでしょうか。
 
「神のみが全員の安全が保証される時期を知っているので、そのタイミングの責任を負っています」
でも、最終的には「神頼み」だそうです。(^_^;)

(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | マシュー君 | 17:57 | comments(0) | - | - |
アストラル界からのインタビュー チャールズ・マンソン (01/18)
∞ 今回はエリック主体ではなく、霊界のゲストとしてチャールズ・マンソンとのチャネリングです。本文のみ転載しています。(^_^)




 
アストラル界からのインタビュー チャールズ・マンソン 
2018年1月18日

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チャールズ・マンソンについて
 


 

チャールズ・マンソン(1934年11月12日 – 2017年11月19日)は、アメリカのカルト指導者であり犯罪者。1960年代末から1970年代の初めにかけて、カリフォルニア州にて「ファミリー」の名で知られる疑似生活共同体を率い、自身の信者を教唆して引き起こしたシャロン・テート事件は、アメリカ犯罪史上で最も有名な事件の一つ。(ウィキペディアより)
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■ こんにちは、マンソン
 
母: 今日は、チャールズ・マンソンさんが来てくれました。ヴェロニカによると、彼の見た目は、とても控えめで、不安そうなエネルギー。でもダークな感じはないとのこと。エリックは、ヴェロニカを守ると約束し、途中、居心地が悪くなったら、すぐにセッションをストップすることにしました。と言う訳で、質問を始めていいかしら、チャーリー?
 
マンソン: ストレートに聞いてください。
 
母: ブログメンバーから、沢山の質問が届いてるの。「ミスター・マンソン、あなたが向こう側に渡って、最初に気付いたのは何ですか?ライフレビューはありましたか?」
 
マンソン: 信じられないほどの暖かさと歓迎を感じました。地球上の人生で、決して味わうことのなかったものです。ライフレビューは、もちろんしました。すぐ終わるものではありませんでしたが。
 
母: どうだった?
 
マンソン: 目が覚めるようでした。とても感情的になりました。自分の人生を振り返って明らかに言えるのは、愛が欠如していたことです。
 
母: それは受け取った愛?与えた愛?
 
マンソン: 受け取った愛です。
 
母: どんな感情があふれてきたの?
 
マンソン: とてもヘビーな感情でした。今にして思えば、予想できたことでしたが、生きている間、私は人生に何を期待すればいいか分からなかったんです。私にとって人生とは、予測不能なものでしたから。
 
母: 愛が足りてなかったから、悪いことをしちゃったんですか?
 
マンソン: その通りです。それは自分で分かっていて、でも私の気持ちを聞いて欲しかった。愛なき人生は、まさに地獄です。
 
母: メンタルに問題があった訳ではないの?
 
マンソン: 医者は病気のレッテルを貼りたがりますが、私自身はそう思いません。確かにナルシスト的ではありました。でも、それは病気ではなく、存在の在り方です。
 
母: 境界性人格障害や、ソシオパス(反社会的人格)ではなかったの?
 
マンソン: 私は自分をコントロールできました。

■ 向こう側に渡った時のこと
 
母: 向こう側に渡った時、誰が迎えに来たの?
 
ヴェロニカ: 彼のエネルギーから、優しい感情が流れて来てるわ。迎えに来てくれたのは、聖母マリアだったみたい。それは、彼が人生でずっと求めていたものなの。
 
マンソン: 暖かく迎えられたのが、すごく嬉しかったです。
 
母: 亡くなった時の感想はどうでした?
 
マンソン: 刑務所で、私は自分に値する以上の扱いを受けていました。最後の数日間は、肉体の意識はなくなり、私は体を出たり入ったりし、自分の体も見えました。その時、聖母マリアが私を迎えに来てくれましたのですが、実の母親も来ました。
 
ヴェロニカ: 彼は自分の母親を信頼できなかったから、そのエネルギーと一緒に向こう側の世界に渡ることを躊躇したのね。彼女の母性的なエネルギーの中に、素直には入れなかったようね。
 
母: どうしてあなたは抵抗があったの?
 
マンソン: 自分は、誰にも必要とされないという思いがありました。私は、自分の生物学的父親すら知らないんです。
 
母: たぶん精神的にも肉体的にもネグレクトされて、自分には価値がないと思い込んでしまったのね。
 
マンソン: それは自分に注目を集めたいという強い思いにもつながりました。
 
■ マンソンのコントラクト
 
母: 次の質問。「何があなたを駆り立てたんですか?」
 
マンソン: 人々が私を愛さないなら、無理矢理にでも私を愛するようにしたかった。私は、彼らの人生における究極の目的になりたかったんです。
 
母: 有名になるために、事件を起こしたの?音楽で成功したかったという話があるけど。
 
マンソン: それについて、腹は立ちましたが少々です。究極的に、これは自分に向けられた呼び声だったんだと思います。そうなるように、運命づけられていた。
 
母: コントラクトだったの?
 
マンソン: まず、コントラクトとは何か、はっきりさせておきましょう。私たちには、自由意志があります。でも傷ついた人たちは、自分の自由意志を使わず、他人の自由意志に引きずられてしまうのです。
 
母: あなたの人生は、計画されていたものだったの?
 
マンソン: 計画と言うと、意味が強くなってしまいます。コントラクトは、固定されたものではありません。おおまかな筋書はあっても、どのように生きるかは自由意志です。机に座って、集団殺人のストーリーを書いた訳ではありません。
 
母: あなたのコントラクトは、何だったの?
 
マンソン: 人々に気付きを与えるために、大事件を起こすことでした。自分がどれほど大きな存在に思えても、そう考えることは非常に危険だという気付きです。
 
■ マンソンのカルマ
 
母: 次の質問。「自分のしたことに、後悔はありますか?」
 
マンソン: 想像以上の後悔を感じました。これほど感じるとは考えもしませんでした。後悔なんて、地球上では感じたことのない感情でしたから。
 
母: 「来世にカルマは引き継がれ、自分のしたことの償いをするんですか?」
 
マンソン: カルマは、自分がした行いの結果だ。その報いを受けるのは当然だが、ライフレビューで、全てシフトした。
 
ヴェロニカ: 今、ここにあるエネルギーは、全然怖くないの。私を攻撃してくるような感じは、全くしない。彼のカルマが、ライフレビューでシフトしたというのは、エリックも頷いてる。
 
■ 向こう側で、シャロン・テートに会った?
 
母: 質問。「シャロン・テートとは、そっちで話しましたか?」
 
ヴェロニカ: これについて、彼、あまり話したくないみたい。ストレートに聞いてくれって言ったのに、どうして?
 
マンソン: シャロンに対しては、一番深く後悔している。彼女の中には、別の生命が宿っていたからだ(※殺害された時、妊娠中)。
 
母: そちら側で、彼女とお腹の子の魂には会ったの?
 
マンソン: 子どものエネルギーには会っていないし、シャロンとも話してない。
 
母: なんで?
 
マンソン: まだ起きてないというだけだ。これからそうなると思う。ライフレビューの時に、こちら側の世界での「やることリスト」を見たら、彼女の名前が書かれていた。12ステップのプログラム(※依存症回復のために作られたガイドライン)みたいだよ。
 
母: 彼女に会うのが不安なの?
 
マンソン: 不安とは違う。
 
ヴェロニカ: 彼、恥ずかしいみたい。
 
■ マンソンのミッション
 
母: チャーリー・マンソンとしての、あなたのミッションは何だったの?
 
マンソン: 文化を広げ、拡大すること。マインドとタイムフレームを拡大すること。
 
ヴェロニカ: 彼が言う「タイムフレームを拡大する」とは、これからやって来ることに備えるという意味みたい。これは彼自身も後から気付いたみたいだけど、彼のしたことは、社会を刺激し、準備をさせる意味があった。今、私たちが経験しているテロ事件や戦争などに向けて、個人の安全を意識するように。
 
母: 何かを恐れて生きることに、どんな利益があるの?
 
ヴェロニカ: これは分かって欲しいんだけど、彼は自分のことを正当化したいのではなく、意識を拡大させたいの。マインドを変えるムーブメントの一部なんですって。彼曰く、テロ組織も、マインドを操るカルトのリーダーみたいなものでしょ。彼はその先駆者だったのよ。その危険性を伝える意味があった。

母: なるほどね。
 
■ マンソンのアフターライフ
 
母: そちら側では、毎日何をしているの?
 
マンソン: 仲間たちと大きなテーブルで食事することもありますが、主に自分のレッスンについて学んでいます。ひとりになる時間が沢山ありますから。でも、刑務所で感じたような孤独とは違います。天使や光とワークしているんです。地球での私の人生は、ところどころ記憶が欠けているから、今は、そのピースを集めています。
 
ヴェロニカ: それとね、彼、聖母マリアと一緒に暮らしているみたい。天使や光とのワーク同様、彼女との関係も、彼にとってとても大事なワークになるようね。
 
母: それはよかったわ。
 
ヴェロニカ: このセッションを始める前に、彼との個人的な会話で聞いたんだけど、彼は親たちのガイドをしたいんですって。子どもを育てることに困難を感じている親がいるでしょ。妊娠しても、育てられるか迷ったり。彼は、そういう人たちを助けたい。
 
マンソン: 子どもを持つには、子どもを欲しいと思う必要がある。でも子どもを欲しいと思わないなら、そこには自然な愛の架け橋がかからなくなる。
 
母: とても大事な仕事ね。
 
■ マンソンの学び
 
母: あなたが、人生で学んだことは何?
 
マンソン: これは自分が意図したことではないですが、人々の騙されやすさを学んだんですって。まだ若いうちから、絶望した人たちが、いかに欲しがり、仲間になることを求めるか、よく分かっていました。
 
■ マンソンの教え
 
母: あなたが教えたことは?
 
マンソン: 私のミッションについて話したことで、だいたい説明できていると思います。
 
母: それは達成できたと思う?
 
マンソン: そう思います。でも「達成」という言葉はエゴが入っているようで、居心地悪いですが。
 
■ 最後に一言
 
母: 私たちにアドバイスはあるかしら?
 
マンソン: 家のカギはかけた方がいい。(※訳注:自宅で殺害されたシャロン・テート事件に絡めている)
 
ヴェロニカ: (笑)彼から感じるのは、本当に暖かいエネルギーなのよ。きっと誰にも馴染みがあって、私たちみんなが、その片鱗を持っている。
 
マンソン: みなさんには、お互いの中のよい部分を見て欲しいです。私をジャッジし、凶悪犯だと考えるのは仕方ありませんが、同時に鏡の中の自分も見つめる必要があります。もちろん、みなさんは人を切り刻んだりしないですけどね。でも、どうか石を投げないでください。すべては円を描いて戻って来ます。
 
母: そうね。私たちもみんな、凶悪犯罪をした過去世くらいあるわよね。
 
母: 最後になるけど、エリック、あなたから質問ある?
 
エリック: 多分、みんなが一番聞きたいことだと思うんだけど、何であんなことしたの?スピリットとしてじゃなくて、普通に人間として。
 
マンソン: 強い衝動でした。人々をコントロールして、私を愛し畏敬するように仕向けることは。
 
ヴェロニカ: でも今の彼からは、独善的な感じはしないのよ。愛や子どもたちについて、もっと話を聞きたいと思うくらい。
 
母: チャーリー、今日はありがとう。人々が、あなたのことをもっとよく理解してくれるといいなと思う。
 

∞  シャロン・テート事件の詳細はこちらをご覧下さい。
 
私たちは転生前に自分のガイドや天使達と転生後の人生をプランニングします。彼のプランの場合はカルト指導者として、文化を広げ、拡大することとマインドとタイムフレームを拡大することであり、その目的のために、“彼のしたことは、社会を刺激し、準備をさせる意味があった。今、私たちが経験しているテロ事件や戦争などに向けて、個人の安全を意識するように”と言うことだったのですが、結果として、犯罪者になってしまったようです。
 
その理由として、
 
“私たちには、自由意志があります。でも傷ついた人たちは、自分の自由意志を使わず、他人の自由意志に引きずられてしまうのです”
 
“コントラクト(契約)は、固定されたものではありません。おおまかな筋書はあっても、どのように生きるかは自由意志です”
 
ということですから、自分の自由意思を行使せず、他人の自由意思に引きずられた結果になってしまったのですが、これも彼の自由意思による選択だった言えます。(^_^;)
 
このようなことは私たちの人生プランでも十分起きることだと思いますし、もしかしたら、自分の自由意思を行使するかしないかで、プラン通りの人生を送れない場合も多いのかも知れませんね。でも、私たちの転生回数は人によって異なるとしても、大体数百回程度の転生を性別を問わずに経験していると言われていますから、ある転生ではプラン以上の学びをしている場合もあるかもしれませんよ。因みに、マンソンはプラン以外に彼が“人々の騙されやすさを学んだ”とあります。(^_^;)
 
(^_^)/

 
posted by: Michi&Mirai | メタフィジックス | 19:47 | comments(5) | - | - |
コズミックディスクロージャーシーズン 9 エピソード 7 (後半)

∞ 後半です。前半はこちら




 

コズミックディスクロージャーシーズン 9 エピソード 7
2018年1月10日
 
クローンとプログラム可能な生命体 後半


デイヴィッド: もし、我々が体内インターフェイスを持っているとして、ある場合には、それが爆発して体を識別できないくらいばらばらに破壊してしまうような仕掛け爆弾のような効果を発する可能性はあるでしょうか?そのようなことがかつて起こったと考えていますか?
 
エメリー: 僕が信じていることを話すけど、これはプロジェクトに関わっているある存在から聞いた話なんだが、この種の地球に来ている生命体は実際はクローン、多分、実際は捕虜のクローンだそうだ。そいつらはプログラムされた生命体のようなものなんだ。
 
そいつらは自分のクローンを作ってそれをプログラムするのさ。
 
デイヴィッド: 彼らは自分自身をクローニングすると、自身の体をそのように作ると言うのですか?
 
エメリー: そうさ、そいつらは自分自身のクローンを作るのさ。あるいは自分と似たやつを作るのさ。そして、それはプログラムされた生命体なのさ。我々はそれをPLFと呼んでいる。
 
それで、こういうPLFは半分電子頭脳学の産物で半分は有機体なのさ。それで、そいつらは液体のように移動することができるが、人間なのさ。君には分からないだろうけどね。
 
そいつらが自分たちの乗物を墜落させてしまった時、時にはそいつらは我々が壊れた乗物を調べて科学技術をレベルアップできるようわざと墜落させることもあるんだが、乗物を墜落させてしまった時、そいつらがPLFだったということもあるのさ。そいつらは一週間あるいは一年間何も栄養を摂らずに生存し続けるんだ。
 
だが、やつらはちゃんとした肉体を持った生命体を発見したことがある。やつらがそいつらを捕らえた時、ほとんどは墜落時に死んでいたんだが、やつらはそいつらをアルコールかホルムアルデヒドの中に放り込んだんだ。それで、そいつらの体はすぐに溶けてしまった。
 
というのは、そいつらは我々が捕らえて実験室に持ち込む類のものじゃないんだよ。動物でも、人間の手でも、脳みそでもない。そういった強固な生物的組織の類なんかじゃない。コラーゲン(訳注:生物の皮膚、靱帯、腱、骨、軟骨などを構成するタンパク質の一種)豊富な組織体じゃないんだ。それは化学合成された構造体で作られていたのさ。
 
それで、やつらは(訳者補足:そいつらの組織を保存するために)生理食塩水や特別なタイプの水や血漿を使い始めたのさ。
 
デイヴィッド: ロズウェル墜落事件発生50周年を記念して、1997年にフィリップコルソ大佐が”ロズウェルその後”という本を出版しましたね。


 
それで、その本の中で彼が扱っている口述の一つにロズウェル事件で回収された地球外生命体に関するものがあるんですが、それによると・・・我が政府が非常に困惑したことには、それらは食道から肛門まで繋がった一本の管を有していたのである。そして、そこには本当に・・・。
 
エメリー: そのとおり。
 
デイヴィッド: 消化器官がなかった。
 
エメリー: まさしく。
 
デイヴィッド: それで、この生命体はPLFとどのような関係があるんでしょうか?
 
エメリー: PLFはまさにそんな風に見えるんだ。僕は以前、クローンとPLFに関する仕事をしていたんだが、そのデザインがどういうものかと言うと、消化系がないんだ。だが、そいつの体内には何か、そいつをしばらくの間維持しておけるだけの電気的チャージが施せるようなものが仕込まれているんだ。その仕組みでそいつの筋肉や体を維持するんだ。そしてまた、その仕組みでそいつらを送り込んだ存在にデータを送信するのさ。
 
それで、そいつらは消化系なんか必要ないんだろう。僕はその管が何のためにあるか分からない。だが、僕はそれについて彼が話していたことを確かに知っている。なぜって、我々はそいつらの管を見たことがあるんだ。
 
恐らく、そいつらは何かを取り込まなくちゃいけないのさ。なぜって、我々はそこから延びていってる枝管を見てるからね。木みたいになってるのさ。
 
デイヴィッド: おお!本当ですか?
 
エメリー: そうさ、枝になってるのさ。だが、どこにでも延びているわけじゃない。それはスポンジ状組織の中に延びているんだ。そして、そのスポンジ状組織は筋肉や腱なんかを形成しているのさ。
 
それで、それは金属でできてる内部骨格、外部骨格ではなくそいつらをミッションができるように維持するための内部骨格と合体しているのさ。
 
僕が思うに、そいつらは与えられるそれぞれの異なるミッションに応じて設計されているようだ。我々に研究素材を与えるために海洋に搭乗物を墜落させたり、畑からラベンダーや何やらを採取したりとかね。
 
デイヴィッド: PLFを形成している材料は、遺伝学的な材料は培養されたものですか?それとも、他の生命体から取り出されたものですか?あなたはどのようにそいつらの素材を手に入れるのですか?
 
エメリー: ここのものじゃない。地球で我々が培養しているようなものじゃないな。生命でもクローンでもハイブリッドでもない。地球外生命体はこれを高調波(訳注:ある周波数(一秒間に何回振動するかを示した数字)を持つ波動の整数倍の周波数を持つ波動のこと。音楽や音響工学では倍音と呼ぶ)と周波数と音波で作り出すのさ。
 
だから、彼らは何でも作れるのさ。細胞や合成細胞(訳注:原文ではsynthetic cells。恐らく、生物の普通の細胞ではなく、細胞の機能を備えながらも、生物学的細胞とは異なったメカニズムで作動する疑似細胞のようなものと思われる。)もね。僕が採取したある種の細胞は合成されたものだって確信している。
 
ところで、僕は顕微鏡や電子顕微鏡で実際の合成細胞を見たことはないんだが、僕が肉眼で見たものに関する報告からすると、それは実際の組織ではなく操作可能な組織だと言える。
 
現代では、体に挿入することができる合成物がある。それで腱を置き換えたり、脈管(訳注:血管やリンパ管など)を強化したりできるだろ。
 
デイヴィッド: はっきりさせておきたいんですが、あなたが言っている合成細胞というのは、アミノ酸やタンパク質でできてるってやつですか?
 
エメリー: そうさ。
 
デイヴィッド:生命の構成要素の?
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: プラスチックでできてるようなやつではないんですよね?
 
エメリー: ああ。僕が話しているのは合成物と実際の生命組織のハイブリッドのようなものさ。どちらか一方ってわけではない。人から聞いた話では、それらにはミトコンドリア(訳注:真核生物の細胞中に存在する細胞小器官。独自のDNAを持っており、独自に分裂と増殖を行う。主に、ADP(アデノシン二リン酸)からATP(アデノシン三リン酸)を合成する役割を担っている。真核細胞生物はミトコンドリアが合成したATPをADPに変換することにより、生命活動に必要なエネルギーを得ている。)がないんだ。DNAもないのさ。でも、細胞は機能してるのさ。機能しているように思える。
 
デイヴィッド: 気味が悪いな。
 
エメリー: ああ。とても気持ちが悪いものだ。
 
デイヴィッド: もし、ミトコンドリアを持ってないのなら、その細胞はどのようにエネルギーを得ているのでしょう?
 
エメリー:ああ。いい質問だね。我々がまだ知らない科学の話さ。
 
デイヴィッド: そうですね。
 
エメリー:でも、質問してもいいことさ。
 
デイヴィッド: それは培養できるものなんですか?少量のサンプルからたくさんそれを作成できるような?一つを他のやつを増殖させるために使うとか?
 
エメリー: 個人的にはそう考えている。やつらがそれらを使ってそういうことをやろうとしている。僕は蚊帳の外だがね。
 
デイヴィッド: おお。
 
エメリー: 僕はよく知らないのさ。聞くところによると、もちろん、ほとんどのこのようなサンプルは試験さえされていない。やつらはどのようにそれを人間の細胞からハイブリッド化するのかとかこれらの細胞を実験室で混ぜ合わせて成長させようとか試みている。これが現状さ。
 
時期が到来するまでは僕は何も情報を得ることはなかった。今言ったことが僕が知ってることさ。
 
デイヴィッド: もし、細胞に合成されたような様子があるのなら、どうやってそれを識別することができますか?分子を発見することによってですか?合金を発見することによってですか?細胞中に金属が存在していますか?
 
どんな類のものが普通じゃないんですか?
 
エメリー: 後で聞いた話なんだが、普通じゃないものというのだな、これのために僕はそれを普通の細胞とみなせないんだ。
 
デイヴィッド: オーケー。
 
エメリー: 僕はその情報を僕のフォルダーの中の報告で見たんだ。僕はやつらが撮影した細胞写真をたくさん見てきた。でも、これは見たことなかった。個人的にはそれは細胞には見えなかったんだ。
 
デイヴィッド: オーケー
 
エメリー: それは色々な形をしていた。そいつらの多くは幾何学的だった。気味が悪かった。なぜなら・・・
 
デイヴィッド: わお!
 
エメリー: それは格子。いや・・・そうじゃない。細胞は球形だった。ほとんどの場合・
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: あるいは中央がへこんだ皿状、赤血球のような感じで、とてもユニークなデザインだった。だが、これらの細胞は格子状なのさ。それらはある形を形成していた。
 
それらは蜂の巣状の形や他の形をしていた。そしてそれらの構造は明らかに細胞へ電気を供給していた。どこからそういう電気が来たのかは僕は知らない。
 
それらは流れるのさ。地球のエネルギーのそいつら独自のフィールドにおいてさ。ある期間中それが流れるのさ。
 
それで、さっき言った体の中の管は何かの要素を送り込むのさ。体の電気的な部分を助けるためにね。なぜって、解剖した地球外生命体の中にある管は消化管としてはあまりにも間に合わせのように見えるから。
 
だが、僕はその器官が命を長らえるものだと確信している。
 
デイヴィッド: 私はこのショーを見ている懐疑論者の手助けをしたいと思います。いわゆる健全な懐疑論者の。健全な懐疑的な質問をしてよろしいですか?
 
エメリー: いいとも。
 
デイヴィッド: 我々は生物学的物体を見ていると思います。クローンのやつ。レアで価値があって作るのが難しいやつを。あなたは柔軟な袋のようなものについて話していますよね?
 
エメリー: そうさ。
 
デイヴィッド: 一週間使えばもうダメになっちゃうようなやつを。
 
エメリー: なんてことを。まあ、そうだな。
 
デイヴィッド: で 、どれくらいこれらの遺伝的物質は使い捨てしていいほどたくさんあるんですか?
 
一生懸命理解しようとしているんですが。
 


 

エメリー:おお、それは簡単なことさ。そいつらはナンバーワンなのさ。言っただろ?そいつらはお望みのものを何でも作れるんだ。そいつらは金も必要じゃない。精子も卵子も必要じゃないんだ。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: それはそいつら独自の目的のためにそいつらができた何かなのさ。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: もし、彼らが我々を保護しようとしても、彼らはここに来る必要はないのさ。この時、このDNAを保存しようとしても、来る必要なんてないのさ。多分。
 
君の質問に戻るとだな、この今においても、我々のプロジェクトでさえ、必要とする体のどんな組織でも3Dプリンタで作る能力があるんだ。肺?問題ない。心臓?問題ない。DNAがあればね。細胞でもいいのさ。破壊されたあるいは死んだ組織でもいいんだ。体の他の部位の細胞でもオーケーさ。
 
デイヴィッド: わお!
 
エメリー: なぜなら、DNAには実際、体の全ての部位の設計図が実際に折りたたまれているのさ。
 
デイヴィッド: そうです。まさしく。
 
エメリー: DNAはいかしたやつなのさ。DNAを展開するとしよう。「おお、ここにデイヴの心臓がある。」ってことになる。そしてそれをコンピューターにインプットして、お次はプリンターで心臓をプリントアウトっていう寸法さ。それで、今や我々は心臓を交換することも可能なのさ。でもそれは、より若くてより強い心臓さ。それで、元気一杯になれるのさ。
 
デイヴィッド: 私は私の情報提供者であるジェイコブからの情報を付け加えたいと思います。ジェイコブはかつて私に、我々は神経組織が再生することはあり得ないと現時点では信じていると言いました。それで、彼は重症の脊髄損傷を被った人々に関するレポートを保有していて、そのレポートは、その人たちの脊髄の神経線維が、完全に死んでしまっていても、腐ってしまっていても、体に再吸収されてしまっていても、やつらは首にある脊髄の基部で神経組織の再生をやってのけたと、神経は体中に再成長し、その人は全ての機能を回復させたと報告しているのです。
 
エメリー: それは明らかに真実だ。旧式のやり方を用いてさえ、幹細胞で神経細胞を作成するような手法においても、そのような神経細胞は脂肪細胞、骨髄細胞および血球細胞から得ることが可能であり、我々は四肢麻痺者や重症の脊髄損傷者から驚くべき結果がもたらされる経験をしている。
 
そして、神経素材を用いて、我々はいかなる細胞をも育てることができるんだ。育成できない細胞なんてないのさ。欺瞞なのさ。やつらはそれが嘘だって信じ込ませたいんだ。そして今言ったことが真実なのさ。
 
デイヴィッド: 他の情報提供者が言ったように、あなたはこの惑星上にその当時、地球上の人口を劇的に減少させる方法が探索されているというネガティブな局面があったと信じていますか?
 
エメリー: そう信じているね。毎日それを目にするじゃないか。それを目にするのは困難じゃない。
法人名を口に出すのは嫌いなんだが、政治上の至る所で色々なことが進行中でね。だから、僕は中立的立場でいようと努力している。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: でも、口に出さなくちゃな。周りを見回してごらん。できるよね。簡単なことさ。二日間電気が来なかったとしたら、それで僕が糖尿病で僕のインシュリン注射を買いにウォルグリーン(訳注:米国の最大手のドラッグストア)に行けなかったとしたらどうなる?どのくらいの糖尿病患者が世界中にいると思う?
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: いいかい。こういう些細なことでさえ君たちはまじめに考えちゃいないんだ。こういう人たちが死んでも悪いことが進行しているようには見えないだろう?だが、もし、これが世界中で行われているとしたらどうだ?
 
デイヴィッド: ここで学んだことは、もし、あなたが人体のあらゆる部分を培養可能だと言っているのならば、それはまた、誰かがその腕を失っていることをも意味していると思います。その腕でもう一本の腕をやつらのためにバットや何かの中で培養してその腕をやつらの望むところにくっつける。違いますか?
 
エメリー: それ以上のことさ。もし、僕が君のDNAを完全には破壊されていない完全には死んじゃいないDNAを保有していたならば、我々は実際にそのDNAを使って君の全身を再生することができるんだ。なぜなら、DNAというものはその中に君が人生の中で堪え忍んできた全ての意識下の出来事をハードディスクドライブのように留め置いているんだからね。君はやはり君なのさ。
 
それで、我々はそれを培養できるのさ。君の全体(訳者補足:肉体だけでなく記憶や性格や行動パターンまでも)をね。
 
デイヴィッド: あなたが細胞を培養する時に細胞培養の基質になるような何か、生物学的な基礎を持った煮汁のようなものが必要ですか?
 
エメリー:ああ。タンパク質つまり、アミノ酸ベースのやつさ。生命の基本物質のね。君が聞いている全ては話が込み入り過ぎて流れが見えていない。コンピューターならいつコラーゲンを加えるべきか、いつ骨細胞を加えるべきか、いつ溶骨細胞を加えるべきか、そして、目的の細胞を再形成するためにそれらの体細胞をいつ加えるべきかを教えてくれる。
 
それで、時々プリンターが突然故障したり何かが起こったりするんだが、培養中の細胞がそれを直しちまうんだ。驚きだがね。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
エメリー: ああ、本当さ。で、その培養器はとても巨大なのさ。もし、必要ならば君自身を再生できちゃうくらいさ。
 
デイヴィッド: 後、2分しか残されていませんが、押さえておきたい一つは、以前のエピソードであなたは、拘禁されている3mくらいの身長のレプティリアンの目撃談について語っていましたよね?
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: その時あなたは、「ああ、そいつは我々が育てたやつかもな。」と言ってましたね。そんなのたいしたことじゃないって感じで。
 
エメリー:たいしたことじゃないさ。我々はそいつを培養できるのさ。
 
デイヴィッド: どのように、それをなすことが可能だと思うようになったのですか?
 
エメリー: その経験のゆえに僕は思い直してやつらが細胞や何かやらを培養している仕方をより深く勉強するようになったのさ。
 
デイヴィッド: やつら?誰ですか?
 
エメリー: 研究所のやつらさ。
 
デイヴィッド: オーケー
 
エメリー: 我々はやつらのことを研究所のやつらと呼ぶんだ。やつらのやっていることと言えば、いわゆる、偽の地球外生命体を作ることさ。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: 万が一の場合に備えて不始末の尻拭いのためにそいつらを作るのさ。良く見せたり、悪く見せたり、邪悪に見せたり、幸せに見せたり、健康そうに見せたり、恐がりに見せたり、美形に見せたり、やつらの望みどおりのやつをね。やつらはそれをやったのさ。見事にやって見せたのさ。
 
そういうわけで、僕はそいつらを見た時、僕はそいつらがどこから来たのか分からないと言ったのさ。詳しくは話せないがね。
 
僕は、それが本当だと信じてると言うことができる。それが臭くてもいい匂いでもね。君は実際それを嗅いでみて真実が分かるのさ。
PLFがやってきた時も同じだった。プログラムされた生命体も同じことなのさ。それはあることを、ある仕事をするためにプログラムされて培養体なのさ。
 
デイヴィッド:誰とは言いませんが、私は元大統領の話を知っています。このアイデアに関することです。クローニングできるということに関する話です。あなたは全く同じに見える誰かに会っているかも知れません。でも、それは本当のそれとは全く異なる生物学的形態という可能性もあったのです。
 
あなたはそれに気づいていますか?
 
エメリー: ああ、気づいているさ。
 
デイヴィッド: オーケー。それで、クローンには何か問題点がありますか?もし、それについて誰かとお話したことがあるのなら教えてください。クローンは寸分違わぬ記憶を持っているのですか?それは自分がクローンだという自覚があるのですか?
 
エメリー: いや。
 
デイヴィッド: あるいは、のでそれは同じ人物だと考えられるすか?
 
エメリー: それはさっき君に話した、我々が君のDNAを採取して君を作るという話とは違うのさ。我々は君のDNAの一部を取って君を作るということさ。意識の部分がないクローンをね。それで、我々は君にプログラムするのさ。我々は君に記憶をプログラムするのさ。
 
君は家族がいると思うかも知れない。君は大統領に見えるような仕事につくかも知れない。今日に至るまで全ては元通りさ。
 
やつらはもっと君に何かを加えたクローンさえ作ることができたのさ。君には家族があるかのごとく思わせたり、ただ考えるだけの存在にしたりとね。あるいは、ただ一つの仕事をするだけの君が必要なだけかも知れない。
 
デイヴィッド: わお!
 
エメリー: そうさ。
 
デイヴィッド: わお!こいつは本当に強烈だ。 コズミックディスクロージャーの今回のエピソードはこれにて終了です。あなたのホスト役、デイヴィッド・ウィルコックがお送りしました。本日はエメリー・スミスと共に地球外生命体に関する著しく進歩した遺伝子操作プログラムについて真実を明らかにしました。
 
見てくれてありがとう。
 
spiritual-light
NEW!2018-01-18 03:48:03

 
∞ 米軍はニューメキシコ州ロズウェル近郊で1947年に墜落したUFOから回収されたとされる異星人の解剖によって、異星人の体に関するに多くの情報を入手していたようですね。
 
「・・自分自身のクローンを作るのさ。あるいは自分と似たやつを作るのさ。そして、それはプログラムされた生命体なのさ。我々はそれをPLFと呼んでいる」
 
墜落したUFOの異星人は生物体ではなく合成物と実際の生命組織のハイブリッドのような合成細胞によって創られた異星人のクローンであり、特定の目的のためにプログラムされているようです。
 
「生命でもクローンでもハイブリッドでもない。地球外生命体はこれを高調波(訳注:ある周波数(一秒間に何回振動するかを示した数字)を持つ波動の整数倍の周波数を持つ波動のこと。音楽や音響工学では倍音と呼ぶ)と周波数と音波で作り出す」
 
“高調波と周波数と音波で作り出す”先進技術では細胞や合成細胞も創り出すことができるようです。
 
合成細胞は合成物と実際の生命組織のハイブリッドのようなものであって、ミトコンドリアがなくDNAもありません、それでも機能しているらしい。
 
「もし、僕が君のDNAを完全には破壊されていない完全には死んじゃいないDNAを保有していたならば、我々は実際にそのDNAを使って君の全身を再生することができるんだ。なぜなら、DNAというものはその中に君が人生の中で堪え忍んできた全ての意識下の出来事をハードディスクドライブのように留め置いているんだからね。君はやはり君なのさ」
 
生きているDNAがあったら、その人間の全身を再生できるならば、人体の再生医療として、また肉体の若返りも可能かもしれませんね。
 
「・・タンパク質つまり、アミノ酸ベースのやつさ。生命の基本物質のね。君が聞いている全ては話が込み入り過ぎて流れが見えていない。コンピューターならいつコラーゲンを加えるべきか、いつ骨細胞を加えるべきか、いつ溶骨細胞を加えるべきか、そして、目的の細胞を再形成するためにそれらの体細胞をいつ加えるべきかを教えてくれる」
 
↑これがSSPで実用化されているなら、再生医療が現実になり、全ての病気が治ることになります。
 
私たちは、まもなく病気のない健康な肉体をもって実り豊かな人生を送る新時代に移行しますよ!

(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 19:36 | comments(0) | - | - |
コズミックディスクロージャーシーズン 9 エピソード 7 (前半)
∞ 再生医療関連は興味深いですよ! (^_^)/



 

コズミックディスクロージャーシーズン 9 エピソード 7
2018年1月10日
 
クローンとプログラム可能な生命体 前半

 
デイヴィッド・ウィルコック: コズミックディスクロージャーにようこそ。ホストのデイヴィッド・ウィルコックです。今日はエメリー・スミスが来てくれています。エメリー、このショーへまたようこそ。
 
エメリースミス: 呼んでくれてありがとう、デイヴ。とてもうれしいよ。
 
デイヴィッド: あなたが最初に体の一部を見た時、あなたは腕と頭部を見たと言ってましたよね。あなたは腕と頭部の他に体の部分を見ませんでしたか?
 
エメリー: いや。 ああ。顔とか見たな。
 


 

デイヴィッド: おお!本当ですか?
 
エメリー: あと、皮膚とか多分、小指とか。何かちょっと飛び出ている部分に見えたな。手足の指の骨のような、つま先の一部、足の一部のような・・・とても小さいやつだった。横断面で見た。特別な器具で切断しなければ出来ないような見事な断面だった。組織をいくつもの部分に横に切断してあった。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: 僕が見た組織っていうのはいつも特別な方法で切断されていたんだ。そいつらを扱ってる時はいつもそれに関わる仕事をやっていなければならなかった。
 
完全な体や胴体を扱うようになったのは後々のことさ。頭がある時もない時もあった。腕が全部あったり、他のものもついてたり、性器さえもね。いつも違ってたよ。そうさ。
 
デイヴィッド: あなたは普通とは異なった特別な解剖器具を使っていましたか?普通の外科用メスのような、何か普通じゃないやつです。
 
エメリー: ああ。我々が普通に使っている外科用器具もあった。だが、やつらが使う機器には当時の我々が使っているやつより進化したものだった。
 
我々が外科手術で使っているやつより高出力のレーザー(訳注:例えば、レーザーメス。レーザー光線により組織を切断する。)や電気焼灼機器(訳注:高周波電流を流した電極を組織に触れさせることにより、組織を温め、組織のタンパク質を変質させて治療を行う機器。このような施術として、危険な不整脈を発生させている心筋組織に高周波電流を流した電極を接触させることにより、その部位のタンパク質の変質を行い、不整脈の発生を停止させるカテーテルアブレーション(経皮的心筋焼灼術)などがある。)もあった。だが、それらとはレベルが違う、違ったタイプのやつも頻繁に使われていたんだ。
 
音波ナイフがそのうちの一つさ。後に、我々の市中でも使われるようになったんだ。だが、我々の現代文明ではなじみのないものだった。僕が“市中で”って言う時はそれは“軍隊で”って言う意味なんだ。その当時では、普通の軍の病院では音波ナイフは使っちゃいなかった。
 
それで、僕が最初にそいつを使ったのはこのプログラムでのことなんだ。
 
デイヴィッド: なるほど。私たちの思考は愚かで、ある人たちは特にそれが深刻だと思うのですが?
 
エメリー: 確かにそうだ。
 
デイヴィッド: あなたは地球外生物に関する生物学を扱っていますよね?
 
エメリー: ああ、そうだ。
 
デイヴィッド: ある形態から別の形態へと簡単に変身できるシェイプシフトする生命体が存在すると考えている多くの人たちがいます。
 
ある人たちは世界中のエリートがシェイプシフトするレプティリアンだと考えていると言われていますが?
 
エメリー: その通りさ。
 
デイヴィッド: あなたはシェイプシフトする生命体に遭遇したことがありますか?
 
エメリー: そう思うね。そういうレベルに達している次元遷移体は、今から数十億年前には既に意識体のレベルに達していたのさ。そいつらはライトボディを手に入れていて、望む所ならどんな次元でも行けるのさ。誰かを助けるためにね。何でもできるのさ。
 
だが、僕はこう信じているんだけど、そいつらのうちの一人が第三次元の形態で死んだ時、そいつは透き通ったぼんやりした体に見えるんだ。長細いクラゲみたいな感じさ。それでそいつは光ってると思う。そいつは変換モードにあったとても高い次元の生命体じゃないかと思ってる。
 


 

あるいは、そいつらは何かのエネルギー生命体を何らかの方法で捕縛して保有しているのかもしれないな。カプセルかなんかに閉じ込めて保有しているような・・・。
 
それは発光してたんだ。でも、我々が捉えられるような普通の周波数の光じゃない。
 
デイヴィッド: それは一般的な感覚から言って、卵形のような感じだったんですか?人間のような形だったんですか?
 
エメリー: そうだな。クッキーの型みたいな感じだ。クリスマスツリーの飾りによくあるドゥボーイ(訳注:米国の老舗製粉会社であるピルスベリー社のイメージキャラクター)みたいなやつだが球根みたいに丸っこくて液体状だった。
 
デイヴィッド: どれくらいの背の高さでしたか?
 
エメリー: 僕が見たのは6フィート(訳注:およそ1.8メートル)くらいだったな。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: 解剖している時にあなたが識別できたような何か特徴がありましたか?
 
エメリー: 問題があってね。やつらが僕に用立ててくれた機器じゃそいつには役に立たなかったんだ。だって、液体状だからね。
 
デイヴィッド: おお。
 
エメリー: それで、注射円筒、普通の注射円筒、注射針そして特別な吸引器具を使って作業してたんだ。それで、その体のそれぞれ異なった部分のほんの少量を吸引していたな。
 
僕は、結論としては僕にはそいつがどこから来たのかもそいつがどこで捕らえられたのかも見当がつかなかった。
 
後になって、僕は地球外生命体についてもっと学ぶことになったんだ。そいうわけで二つ同時にやったんだ。
 
もちろん、地球外生命体と一緒に次元間旅行をしたのさ。そして、どうやってそれをするのかも学んだ。そしてさらに前に進んでいったのさ。
 
デイヴィッド: 私はそいつは中に液体を保持するために厚めの膜を保有しているのかなと思ったんですが?
 
エメリー: ああ、そうさ。だいたい1cmくらいの厚さだったな。とても分厚いジェロー(訳注:米国クラフト社が販売するゼラチンのデザート)みたいな感じだった。で、それを切断すると光るんだ。
 
デイヴィッド: 中が光るんですか?
 
エメリー: ああ。サイリウム(訳注:シアナミド社が開発した化学発光により発光するスティック状の照明器具)の発光スティックが光るようなもんさ。
 
デイヴィッド: わお!
 
エメリー: ああ。それで、そいつは消え失せちまったんだ。それで、やつらは「もう、切るんじゃない。次からは注射針と吸引装置を使え。」と言ったのさ。我々はとてもとても鋭い吸引装置を持っている。とてもとても小さいやつをね。30米国ワイヤゲージ規格(訳注:直径0.25ミリメートル)の吸引装置さ。直径0.25mmの注射針タイプの吸引装置なのさ。それで、我々はそいつの体のそれぞれ異なった部位からごくごく少量の試料を採取していたのさ。
 
デイヴィッド: 中の液体の粘性度はどのくらいなんですか?水みたいな感じですか?それとも、高濃度のシロップみたいな感じですか?
 
エメリー: そうだな。透明なメイプルシロップみたいな感じだな。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: ああ。それで、そいつの内部にはピンクや紫や黄色の光を発する部位があるんだ。
 
でも、そいつは形があるように見えるんだ。透き通ったやつなんだけども、透明なジェロー(訳注:米国クラフト社が販売するゼラチンのデザート)のように見えるやつだ。
 
だが、やつらはその色のある液体の部位のサンプルを我々に採取させようとはしなかったのさ。
 
デイヴィッド: わお!
 
エメリー: だが、誰かがそれをやったはずさ。なぜなら、それは(訳者補足:その他の部位から)区分けされていたから。(訳者補足:だから採取しやすい)
 
やつらはたくさんの生命体にたくさんの異なったテクニックを使ってそれぞれ異なったことを行ったのさ。当時は僕も進歩していなかった。それで、僕はとても単純な作業をやるだけだった。
 
デイヴィッド: 人々にとってこういうことが行われている様子を見ることが最も辛いことだと思います。「上等だ、かかってこいよ!」という気にさせられます。
 
エメリー: そのとおりだ。
 
デイヴィッド: あなたは誰かにこれは一体なんなのかとかこいつらはどこから来たのかとか聞こうとはしなかったのですか?
 
エメリー: いいや。僕は分厚い説明資料にサインしたのさ。僕がどんなことをすることになるかはそれを読んで知っていたんだ。僕は実際は兵士たちの死体に関する仕事をするんだと思っていた。でも、そうじゃなかった。
 
僕がこれに携わってから事態はどんどんエスカレートしていったのさ。そして、それがどんなに深刻なものかを知ったのさ。
 
それで、数時間後にある人たちがそのことについて話していた話も聞かされたよ。本当かどうかは知らんがね。で、そいつらは本当にすぐに行方知れずになっちまったのさ。
 
デイヴィッド: わお!
 
エメリー: それで、そこでは技術者が替わっていくスピードがやたらと速いのさ。このタイプの仕事は医療の専門家が受け持っていたんだがね。
 
それで、僕は口をつぐんで絶対に秘密を漏らすことはしなかった。そして、それは僕を遠くまで連れて行ったのさ。フラストレーションが溜まったさ。でも、僕はその陰謀にはまり込んでしまって、・・・それに魅入られてしまったんだ。
 
僕は実際のところ、起こっていることに魅入られていた。もっと、もっと、もっと、知りたがったのさ。なぜって、自分自身の結論を見いだしてしまったから。
 
僕は独自にそれを研究し始めた。当時はあり得なかったことをね。最先端のことを・・・
 
デイヴィッド: やつらはあなたの図書カードやインターネットの使用状況を監視したんですか?
 
エメリー: 僕のことはすべて調べられたよ。24時間、7日間休みなしさ。それは僕にされていたことの一部だけどね。
 
僕と一緒だった誰かはいつも・・・いなくなった。・・・やつらは決して漏らさないがね。誰か、僕の友人あるいは何かがいなくなった。それで、誰かと友達になったり知り合いになったりすることは困難だった。
 
これまで、誰かと仲良くなるのはとても辛いことだったのさ。なぜって、そいつのことが、・・・そいつらに何かが起こるのが怖かったんだ。というのも、僕はこれまでみんなをことごとく失ってきたんだ。
 
デイヴィッド: お気持ちお察しします。あなたがあなたに関わりのある人たちを失ってすぐに乗車中の車のブレーキがなくなってしまうような恐怖感を抱いたんでしょうね。
 
エメリー: そのとおりなんだ。
 
デイヴィッド: そうですか。
 
エメリー: 思い出すよ。
 
デイヴィッド: 分かりました。我々が明らかにすべきことの一つは、あなたが働いていた施設の驚くべき大きさについてでしょう。なぜなら、以前、色線の話になりましたよね。
 
エメリー: おお、そうだった。
 
デイヴィッド: また、あなたが見ることになったユニークなたくさんの異なる種についてお話いただけますか?
 
エメリー: 僕は”複数の標本”と呼ぶことにするよ。なぜって、僕は僕の複数の標本を一種としてカウントしているからね。それが本当に地球外からのものであれ、実験室で育てられたものであれ、あるいは、偽の組織片であれ、やつらは時々、全てを技術者たちの前に投げ出すのさ。よくあることなのさ。君は信じられないだろうがね。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: 3,000を少し上回るくらいの標本数だろう。いいかい、忘れるんじゃないぞ。生検でほんの少量のサンプルしか採取できないなら、DNAだけからの場合もあるが、そういう場合は1日に10から20回の実験しかできないのさ。
 
デイヴィッド: おお、わお!
 
エメリー: それで、君が一つの分析に一週間かかると、そして、標本を集めて、それぞれ個々に報告書を書かなければならないと想像してごらん。
 
それで、時々、一人かそれ以上の人が来て君の行動を観察しているんだ。そして、ある理由からヘッドフォンを使う代わりに「違う。これをやれ。」とか、「それをやれ。」とか言うのさ。理由は知らんがね。
 
デイヴィッド: あなたが書類を取り出した時、あなたが最初に目にすることはなんですか?
 
エメリー: 基本的事項が書かれている。時間、年月日、部屋などの情報がね。“Red 12”と記されていた場合は、やつらは正確に次のことを行って欲しいのさ。「神経を摘出せよ。」「筋肉を摘出せよ。」「これこれの量の組織を取り出せ。」「供試体のこの部位からこの液体を何cc(訳注:現代の科学ではmlミリリットルと表記される。1ccは1リットルの千分の一の液量である。)引き抜け。」。
 
やることは極めて正確で厳密だった。
 
それで時間は、・・・やつらは本当に時間とパフォーマンスに熱心だった。だから、そこに行ったならば、次にやることをディスプレイで確認する必要がないんだ。最初の仕事を完了させない限り、次のことを知ることはないんだ。
 
デイヴィッド: 死体一体にかけられる時間は60分しかないということですか?
 
エメリー: 時間なんか与えてくれやしない。
 
デイヴィッド: おお。
 
エメリー: やることをやる。速くこなせるようになればなるほど、熟練すればするほど、やつらに好かれるんだ。もちろん、僕は他の誰よりもたくさんサンプルを扱っているのさ。
 
それで、僕は人体の組織を採取することに熟達していたのさ。移植片を採取することなどにもね。だから、僕はこの種の類のことやこれらの処理を行うことに容易に没頭していったんだ。
 
デイヴィッド: やつらは何の装置を使用するのかあなたに教えましたか?やつらはたくさんの作業要領を有していましたか?それとも、あなたにはいくらかの自由が与えられていましたか?
 
エメリー: ああ、ほとんど何にでもアクセスできたな。何回かインターフォンで「おい、これが必要だ。」とか「11番の刃が必要だ。」とか「このサイズの骨鉗子が必要だ。」とかお望みのままさ。
 
だが、ほとんどのものはその部屋の壁に整頓してあってそこから得ることができた。そうでない場合は彼らに連絡をつけてそして必要なものを得ることになる。ただちにね。2分以内さ。
 
デイヴィッド: 1990年代後半には、この噂の異星人の解剖映像、サンティリ解剖フィルム(訳注:ロンドンを拠点に活動するベンチャー企業家レイ・サンティリによって公開された、ニューメキシコ州ロズウェル近郊で1947年に墜落したUFOから回収されたとされる異星人の解剖の様子を写した白黒フィルム)が出てきました。あなたはご覧になったと思いますが?
 
エメリー: 聞いたことはある。これについてはそんなに詳しくは調べていないな。その当時のことは覚えているよ。レビューはしたさ。
 
デイヴィッド: このフィルムに写っているものはこの世のものとは思えません。この日のことについては議論があります。そして、本物か手の込んだ偽物かといった神話が横行しています。特に禍々しいのがやつらがこの異星人の目から黒いものを剥がすところです。
 


 

エメリー: おお、そうだ。僕はこれを見た。
 
デイヴィッド: そして、その時、その目は頭部の下の方を見上げているようでした。
 
エメリー: そのとおり。そうだ。僕は実際にたくさんの地球外生命体を見ているんだ。そいつらの頭蓋骨や頭部を。そして、それらはいつも膜で覆われていた。誰かによってそれが取り除かれていない限り。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
エメリー: そして、それはいつも君がその話の中で聞いているように黒や緑とは限らなかった。いろいろな色があったんだ。紫色のやつも見た。ピンクのやつも見た。それから・・・。だが、いつも膜で覆われていたのは同じだった。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
エメリー: 目はいつも何らかのフィルムかキャップで覆われていたのさ。そしてそれは正確に目の形状に従って変形するものだった。目の形がダイアモンド形であれ、台形であれ、六角形であれ、円形であれね。とにかく、いつも円形であるとは限らなかった。
 
デイヴィッド: ほう。
 
エメリー: そして、それは眼球のぴったり直上にあるのさ。良くは知らんがね。僕はいつもこう思ってた。どのようにしたら我々は赤外線を使って暗視できるのかってね。そしてそれはやつらが見いだしたこういったETの技術を利用したものなのさ。海軍でね。
 
そして、僕は何人かの将軍たちがどのようにこれらの膜を取り出したかについて話していたのを聞いていたことを覚えている。その膜というのが光を集める性質があり、また、光の流入を抑制する働きもあって、とにかく、それは生物由来のものではないんだ。
 
デイヴィッド: それはグーグルグラスのようなものなんですか?情報を読み取ることのできるヘッドアップディスプレイのような。
 
エメリー: いや、違うな。そいつらがここにいた時にはすでにテレパシー能力を持っていた。全てのことがそいつらの意識と脳に浮かび上がっちゃうんだよ。
 
デイヴィッド: ほう。
 
エメリー: それで、そいつらはいかしたヘルメットもかぶっちゃいなかったし、椅子やなにかにも座りやしなかったのは確かだ。そんなものはないんだよ。
 
僕がみんながテレビで見ているような、僕が二回ほどテレビで見ているような乗物を見た時なんだが、テレビで見ているようなコクピットがあっていろんなボタンが並んでいた。
 
デイヴィッド: そうですか。
 
エメリー: それで、僕は「わお!」って言ったんだけど、そいつらは意味がわからなかったみたいだった。
 
デイヴィッド: あなたはその生命体がその身体に何らかの機械類を備えているという証拠を見たことがありますか?
 
エメリー: ああ、あるとも。
 
デイヴィッド: どんなタイプでしたか?
 
エメリー: そうだな。機械という感じじゃなかったな。でも、体の外側にくっついてるんだよ。小綺麗なやつがね。そいつらの頭から出ていて口と鼻に向かって延びている。後頭部からね。
 
僕はいろんなタイプを見ている。X線撮影されたやつをね。体の中に円筒形の何かがあった。でも、それを取り出したり触れたりすることは禁止されていたんだ。それが何のために使われるのかは分からない。でも、それはいつも円筒形なんだ。ビタミン剤のカプセルみたいな感じだ。
 
デイヴィッド: それくらいのサイズなんですか?
 
エメリー: それくらいのサイズさ。そんな形だった。
 
デイヴィッド: おお。
 
エメリー: でも、いろんな大きさのやつがあった。
 
デイヴィッド: ほう。
 
エメリー: 体の色々な場所にあったこともあった。 それが我々によってそいつらの体に入れられたのか、そいつらが利用するため、我々とコミュニケーションするのを助けるためなんかに入れているものかは分からないな。
 
僕はそれは多分、この地球の大気中で生きるための肉体上の適応プロセスかそれ以上の何かなんだと思っている。
 
体の周囲に場(訳注:何らかのエネルギーフィールドのことか?)がある地球外生命体が多いんだ。とても薄くて小さいんだがね。あまりにも薄いんで見ることはできないのさ。顕微鏡でやっと見えるくらいのものなんだ。でも、それはあるんだ。それはこの地球の大気からそいつらの全身を保護しているんだ。
 
デイヴィッド: ほう。
 
エメリー: それで、そいつらの耳や頭から出ていて口と鼻のところまで延びている装置は多分、呼吸や会話に関係があると思っている。
 
デイヴィッド: ほう。
 
エメリー: とにかく、そう信じてる。
 
デイヴィッド: 私があなたにご質問させていただいたのはあなたがそれらのことをまるで情報をダウンロードしてきたかのように(訳者補足:正確かつ詳細に)口述していただけるからです。あなたはそのような地球外生命体は、その目を覆っている小さな物の他はヘッドアップディスプレイのようなものを装着する必要はないとおっしゃいました。
 
それで、彼らの意識に関わる体内に埋め込まれたような技術的インターフェースの類はあるんでしょうか?
 
エメリー: ああ。僕はそいつらが意識をアシストするようなテクノロジーをインプラントしたかあるいは何百万年もの進化の過程でそいつらの驚異的な体内に発達させてきたと思っている。そいつらはそういう方法をそういう科学を発達させてきたんだ。我々が理解できないようなね。なぜって、我々は科学を理解しちゃいないのさ。(訳者補足:本物の)科学なんてものはまだ(訳者補足:地球上には)存在していないのさ。
 
そういったものは全て、すでにそいつらの体の中にあるんだろう。
 
我々は明らかに数十億光年のあるいは、数千光年の宇宙旅行を経てここにやってきた生命体のことを話しているんだ。だから、そいつらは宇宙を横断するようなそして、多分、次元間さえ横切ってしまうような旅行方法をマスターしてしまっている。

結局のところこういうのは僕の仮説さ。そうはいっても、それを信じるかそういうものだと思うしか方法がないだろ?そいつらはすでにそういうテクノロジーをものにしてしまっているんだろうと考える他はない。
 
(後半に続く)


 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 19:26 | comments(0) | - | - |
コブラ (01/16) ミョルニル作戦
∞ 「ミョルニル」とは「トールのハンマー」のことです。(^_^)/

 



 

コブラ
2018年1月16日
 
ミョルニル作戦
 

ミョルニル作戦は、監獄状態の地球において銀河法典の履行を実施するために光の勢力が行う特別な作戦である。
 
ミョルニルは、トールのハンマーとも呼ばれており(北欧神話におけるトール、ローマ神話におけるユピテル、ギリシャ神話におけるゼウス、エジプト神話におけるオシリス、後アトランティス文明におけるアシュターと比較せよ)、その意味するところは監獄状態の地球において、銀河法典が再び尊重されることを確実にするために銀河連合が用いている特別な秘密テクノロジーである。
 
https://en.wikipedia.org/wiki/Mj%C3%B6lnir
 
ミョルニルテクノロジーの一つの機能として、ネガティブな思考、感情および行動から発せられる量子異常の量を計測することにより、いかなる闇の存在をも検知することが挙げられる。もう一つは、闇の存在をその領域から分離して銀河法典に従って処理することを可能にする極めて簡単な抑制・切り出し機能が挙げられる。その切り出し選別作業は通常、ガニメデ(訳注:木星の衛星の一つ)の仕分け施設で行われる。
 
ミョルニル作戦は2017年11月からフルに効果を発揮している。


 
月下空間において、銀河連合に属する光の勢力は、現実的なやり方であらゆる闇の勢力の全てのメンバーにアプローチしつつある。そして、彼らに対して、光を受け入れるかさもなくば再構成されるために銀河のセントラルサンに取り込まれるかの選択を迫っている。
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∞ レジスタンスはサブルーナー(月下の)スペースを、月の軌道の下と、人口衛星の一番低い軌道の上の空間と定義しています。  
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 最近になって問題を起こしている主要勢力は、イルミナティ分離複合体(IBC)と呼ばれている一党である。IBCは、キメラの支配下にあるネガティブな一党で、地上のイルミナティネットワークから分離し、1996年のアルコンの侵略の間に地下に潜行したグループである。彼らは地下都市に彼ら独自のネットワークを構築し、それらは高速鉄道によって結ばれている。彼らの地下ネットワークは、米軍の地下ネットワーク(1950年代に建設され、2000年までにレジスタンスにより除去された)からも、キメラの地下ネットワーク(26,000年前に建設され、今やそのほとんどがレジスタンスにより除去されている)からも、アガルタの地下ネットワーク(26,000年前に構築され、数十年前にレジスタンスがそのネットワークに加わってから拡張された)からも独立している。
 
 
地下において、イルミナティ分離複合体は、土着の地球のドラコおよびレプティリアンと協同し、直近のアルコンの侵略期間中に1996年から1999年にかけて太陽系に侵入してきたドラコおよびレプティリアンとも連携することとなった。2014年において、イルミナティ分離複合体の指導者層は、キメラによって取って替わられた。1996年から、IBCは彼ら独自の極秘宇宙プログラムを発展させつつあり、そのプログラムはドラコ艦隊いわゆるダークフリート(闇の艦隊)と連携していた。今や、このクローキングされた宇宙船よりなる一大勢力の艦隊と関わりのある極秘宇宙プログラムが月下空間に展開する最も強力でネガティブな一党であり、ミョルニル作戦の主要目標である。
 
最近では、キメラの支配の下、イルミナティ分離複合体は、200,000人のイルミナティとドラコを擁するまでになった。IBCは2015年からの子供たちの失踪の多くに関わっており、彼らはその子供たちを彼らの地下基地における奴隷として使役している。
 
https://www.icmec.org/press/activities-in-more-than-29-countries-around-the-globe-will-remember-missing-children-on-may-25/
 
IBCに関する情報は、今までは開示することができなかった。なぜなら、それを行ったならば、彼らはその囚われの子供たちに対して計り知れない量の苦しみを与えることにより、報復すると予測されたからである。ミョルニル作戦の一環として、レジスタンスは2018年1月の始まりとともに、囚われの子供たちの大多数を解放し、プレアデス人たちはその子供たちを回復とヒーリングのためにプレアデス星団の近くにあるとある惑星へと連れて行っている。
 
イルミナティ分離複合体はまた、夥しい数のスカラー兵器および直接兵器によるライトワーカーやライトウォリアーへの攻撃にも関わっている。特筆すべきは、2017年11月からは、電流波による攻撃が開始された。
 
イルミナティ分離複合体はまた、地上の特にアフリカ大陸や南アメリカ大陸に多く住み、他の大陸に住んでいて吸血鬼として知られている百万人もの土着のレプティリアンとも関係を結んでいる。
 
https://onvampires.wordpress.com/who-am-i/
 
http://qvrc.blogspot.com/
 
他の極秘宇宙プログラムは地球低軌道に移行する傾向にあり、これらの除去はより目にすることのできる最近の宇宙戦争と関わりが深い。
 
http://siberiantimes.com/other/others/news/stunning-bright-light-turned-night-to-day-over-vast-swathe-of-russia/
 
https://www.rt.com/usa/415833-hawaii-ballistic-missile-alert/
 
https://solarismodalis.com/solaris-modalis-commentary-photographs-taken-during-hawaii-missile-incident/
 
ハワイにおけるミサイル騒ぎは、ある極秘宇宙プログラムによってハワイに向けられて発射された兵器であり、それは大気圏に突入する前に銀河連合によって除去された。
 
ズマ機密衛星(USA280)は成功裏に軌道まで打ち上げられ、最近の宇宙戦争に関係することとなった。最近になって、この衛星の位置情報を以下のリンクで追うことが可能となった。
 
http://www.n2yo.com/satellite/?s=43098
 
もう一つの衛星、NROL-47もまた、地球低軌道内における最近の宇宙戦争に関係することとなった。

 https://www.nasaspaceflight.com/2018/01/ula-delta-iv-nrol-47-launch-vandenberg/
 
この衛星は、キメラの支配下にある米国国防総省情報部のポジティブな一党によって開発されたかされていないかのどちらかである。
 
https://en.wikipedia.org/wiki/National_Reconnaissance_Office
 
米国国防総省情報部は、地球の監獄状態を維持することを第一目的としている主要組織の一つであり、監獄のような地球領域への銀河連合のあらゆる関わりを常に監視している。
 
NROL-47のミッションを示す記章には、Mali Nunquam Praevalebuntというラテン語を表す文字が読めるが、その意味するところは、「悪は決して勝利しない」あるいは「闇は決して繁栄しない」である。
 
記章に描かれている絵柄は、人間の犠牲を要求する龍を征伐する聖ジョージを表している。
 
https://en.wikipedia.org/wiki/Saint_George_and_the_Dragon
 
これを現代語に訳すならば、それは、この銀河戦争の最終局面における人食いドラコ種に対するポジティブな人類の勝利を意味している。
 
我々は、この更新記事を多くの人々にとって興味深いと思われるミョルニル作戦の動画で締めくくりたいと思う。 
 
Victory of the Light!
 
NEW!2018-01-17 10:19:39
 

∞ 現在、サブルーナー(月下の)スペースにおいて、光の銀河連合とキメラグループとの宇宙戦争が始まっているようです。この作戦名が「ミョルニル作戦」で、光の銀河連合が地球において銀河法典の履行を実施するために行う特別な作戦です。
 
ミョルニル作戦は2017年11月からフルに効果を発揮しているようですが、実際にどのようなことをしているのでしょうか?

「ミョルニルテクノロジーの一つの機能として、ネガティブな思考、感情および行動から発せられる量子異常の量を計測することにより、いかなる闇の存在をも検知することが挙げられる。もう一つは、闇の存在をその領域から分離して銀河法典に従って処理することを可能にする極めて簡単な抑制・切り出し機能が挙げられる。その切り出し選別作業は通常、ガニメデ(訳注:木星の衛星の一つ)の仕分け施設で行われる」
 
ミョルニルテクノロジーによって、プラズマ領域の生命体の存在も検知し、そしてプラズマ領域からその生命体を抑制して切り出して分離した後に銀河法典に従って処理することになるようですね。
 
「月下空間において、銀河連合に属する光の勢力は、現実的なやり方であらゆる闇の勢力の全てのメンバーにアプローチしつつある。そして、彼らに対して、光を受け入れるかさもなくば再構成されるために銀河のセントラルサンに取り込まれるかの選択を迫っている」
 
“現実的なやり方”とありますから、“光を受け入れるかさもなくば再構成されるために銀河のセントラルサンに取り込まれるか”を彼らの自由意思を尊重しつつ選択することを迫っているようです。
 
(-_-;) イエス カ ノウ カ セマッテ イルンヨ。
 
もし、彼らが拒否すれば銀河のセントラルサンでソウルが分解されて再構成されるので、自分という存在がこの宇宙から完全に消えてしまい、これまでの全ての経験が無になります。ですから、ほとんどの存在は光を受け入れて再度進化をめざすことを選択することになるのではないでしょうか。
 
(^_^)/゜






 
posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 19:36 | comments(0) | - | - |