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【海外の反応】どうしてイベントは起きないのか?(02/24)
∞ 皆さんの大いなる疑問に答えてくれそうですが・・・ (^_^;)
 



 
【海外の反応】どうしてイベントは起きないのか?
2018年2月24日
 

イベントとは何か
 
イベントとは、アセンションの別名で、地球のバイブレーションが高まったり、宇宙の高次意識と同調して起きるといわれる、世界規模の出来事です。
 
イベントの詳細は、それを提唱する人によってバリエーションがありますが、大まかに分けると、以下の2つのどちらか(もしくは両方)です。
 
1. UFOの大量着陸、悪の勢力逮捕
 
2. 隕石などの自然災害、または磁気嵐による電波・電気障害
 
こうした一連の結果、古い価値観やシステムは崩壊し、新しい地球が始まると言われています。どっちが起きても、歴史に残る大きな出来事になりますよね。
 
---------------------------------------------------------------------------------------------
イベントがなかなか起きない2つの理由
 
さて、最近、とある高次意識から、イベントが起きない理由についてのメッセージが出されました。これを出したのは、光の銀河連邦系のチャネラーで、曰く、2つの理由があるそうです。
 
1.出来るだけ多くの人がアセンションできるように、ゆっくり起きているから
 
今、地球では、出来る限り多くの人がアセンションすることが、集合意識、銀河、スピリチュアルヒエラルキー、創造主たちの願いです。イベントが起きたら、地球のエネルギーレベルは、今の3〜4倍も跳ね上がります。2から4の段階を追うことなく、1から5に急に切り替わるようなものです。しかし人類の多くは、現状1.5から4の間にあり、彼らがイベントを経験すれば、その衝撃で肉体を離れてしまうでしょう。
 
ですから、ゆっくり起きることで、出来るだけ多くの人がアセンションできるようにしているのです。
 
2.太陽も浄化中であり、完全な準備ができていないから
 
もう一つの理由として、太陽も、私たち同様、浄化の最中であり、グレートセントラルサンから放射される光を、フルスペクトラムで受け止める準備がまだ完全にはできていません。
 
イベントは遅れているわけでも、延期されているわけでもなく、実際のところ、日程が決まっていないのです。そしてイベントが私たちにとってのアセンションとなりますから、2020年ころまでは起きないかも知れません。
 
だからと言って、エネルギーが上昇をやめるわけではありません。どの瞬間にも光は増加し、偉大な変化に刻々と近づきつつあります』
 
イベントが起きない/遅れている理由は、他にもいろいろ言われますが、「常に準備は進行中であり、起きない訳ではない」ということになっています。
---------------------------------------------------------------------------------------------
 
この記事に対する海外の反応
 
このメッセージを受けて、スターシード・ネット掲示板に「どうしてイベントは、まだ起きないのか?」というスレッドが立ちました。あらゆる角度の意見が集まっていて面白かったので、いくつかコメントを見てみましょう。
 
――― 結構ショック。また延期されるとは思わなかった。
 
――― アセンション自体は、長いこと進行中なんだよ。一時的なブームじゃない。
 
――― 奇跡みたいなイベントを待つのではなく、人生の舵を自分が握ることで、望むものに近づける。このサイトに来る人たちは単なる逃避を求めてるのかも知れないけど、現実はそう上手くはいかない。
 
――― 2000年も、2012年も、確実に何かは起きたよ。でも、みんな壮大なイベントを期待しすぎた。進化は一夜にして起きるものじゃない。
 
――― 私が聞いたのは、イベントは、今年起きるっていう話だった。夏より前。でも恐れるようなものではないし、純粋な愛が感じられるんだって。それから、イベントは世界的な規模で起きるけど、選ばれた人しか経験できなくて、アセンションとは違うと言ってた。
 
――― 新しい時代になるという話は、歴史の中で、もう何千年も言われ続けてるんだよ。真実を伝えているウェブサイトが、果たしてあるのかな。イベントは私たちの内面で起きること。そのことに気付く人が増えたら、実際に大きなイベントにつながるだろうね。
 
――― 何が起きるか、本当に分かってる人なんていないよ。無数に言われるセオリーのうち、正しいものはあるかもね。でもそれが、今、ネットで広まっているような話だとは思わない。
 
Why The Event Hasn’t Occurred in Starseed Net

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イベント/アセンションは、来るのか、来ないのか、進行中なのかという話は、いつも話題になりますよね。
 
みなさんは、どう思いますか?
 
アセンションの日付について
 
「アセンションと、その日付についての考察」という記事を、同じくスターシード・ネット掲示板で見つけました。
 
2011年5月の投稿です。
 
アセンションがあると言われた2008年、2009年が何事もなく無事に過ぎ、大本命と言われる2012年を控えて、きっとシーンは、もりもりに盛り上がっていたのだろうと思います。
 
記事の中では、こんなことが書かれていました。
 
もう本当に長いこと、アセンションがいつ起きかが話題になっている。もし来年、何も起きなかったら、どうするの?また次のミラクルデーを待つ?
 
私たちはスターシードだけど、時々3次元的な思考パターンに囚われ、多次元の広大さを忘れてしまうことがある。
 
決められた日付なんて、自分の人生が正しく進んでいることを見えなくする邪魔者でしかない。日付や時間の感覚が、いかに私たちの意識を制限するか、みんな知ってるでしょ。
 
私たちは人間だから、時間が気になるのは分かる。でも私が大事だと思っていて、みんなに伝えたいのは、こういうこと。
 
○ 見聞きする情報を選択する
○ 時間は幻想であり、タイムラインはいつでも変わる
○ 未来は、まだ存在しない
○ 今、この瞬間の中に、未来は含まれている
○ 誰かの教えに従う必要なんてない
○ 今、この瞬間は、自分の状態を映す鏡
○ 私以外の誰も、私の未来を創ることはできない
○ 止まない雨はなく、明けない夜はない
 
アセンションとは、本当の自分を再び見つけ取り戻す旅だと、私は思う。私たちはすでにアセンションした存在だから、それを思い出せばいいだけ。
 
A Note About “Dates” And Ascension in Starseed Net
---------------------------------------------------------------------------------------------

これは私の意見ですが、人間の意識の中に、イベント的なイメージが入っていることは確かにあると思うんですけど、それが果たして実体を持つ必要性があるのかなと思います。
 
スピリチュアルって、「当たる!本物!」ってなった時に、途端に妙なことになるように思うからです。
 
だからって、「当たらない!インチキ!」ってことではなく、そもそも、当たる/本物という基準が、三次元的なんじゃないのかなと。
 
そしてやっぱり、ポジティブな変化は常に起きていると思います。
 
なんにしても、この手の話は面白いですね。
 


∞ 「イベント」がいつ起きるのかは、スピリチュアルに関心を持つ皆さんの最も気になる事ですね。(^_^)/
 
これまでの光の銀河連合とキメラグループとの戦闘経過は、
 
2月3日の「COBRAの状況報告」によると、1月27日早朝、銀河のハイコマンド(上部司令官)は地球中軌道の配置につく決定をしました。また、2月12日には「銀河連合から地球への公式声明」によると、その「真・為」はともかく、地球解放の現状は以下のような状況にあるようです。“低地球軌道は完全解放されたそうです。ミョルニル(トールのハンマー)が地を打つ時が目前に迫っています”
 
※ この「低地球軌道」は「低軌道」とほぼ同じとみなされます。
・ 中軌道(MEO)は高度2,000Km〜3,6000Km未満
・ 低軌道(LEO)は高度2,000Km以下
 
そして、2月18日の「コブラ 女神の力」によると、光の銀河連合とキメラグループりとの戦闘が「惑星解放の最終フェーズに突入」しているようですから、女神の力によって、遠からず光優勢で決着がつくものと予想されますが、これからの展開がどうなるかは次の状況報告を待つことになりますね。
 
と言うことでイベントに関してはいつ起きるかは明確にできませんが、光の銀河連合の伝えるイベントは「圧縮突破」がいつ起きるかであり、私たちにとってのイベントはまずは金融改革がいつ起きるかなのです。
 
そこで、この記事の「イベントがなかなか起きない2つの理由」をみると、
 
1.できるだけ多くの人がアセンションできるようにゆっくり起きている。
2.太陽が浄化中。
 
とあり、“そしてイベントが私たちにとってのアセンションとなりますから、2020年ころまでは起きないかも知れません”と結んでいます。
 
今現在、私たちの意識レベルを上昇させるために継続して光エネルギーが入来しています。そして、これから先にセントラルサンからの強力な光エネルギーであるソーラーフラッシュが数度に分けて地球に入来します。ソーラーフラッシュが起きた時には地球と人間のシフトアップが起きるようですから波動の低い人たちは肉体を離れることもあるようですが、これはこの記事のイベントではありません。(-_-;)
 
“太陽の浄化”についてはETさん達からのメッセージで読んだこともなく、初耳です。(^_^;)
 
「イベントは遅れているわけでも、延期されているわけでもなく、実際のところ、日程が決まっていないのです。そしてイベントが私たちにとってのアセンションとなりますから、2020年ころまでは起きないかも知れません」
 
現状では私たちの待ち望むイベントがいつ起きるとは言えませんが、圧縮突破がその引き金になることは明白です。もし光の銀河連合とキメラグループとの戦闘が長引けばその影響は大きく、イベント開始の時期が遅れることになります。
 
まぁ−、現状では、次のコブラの状況報告を期待するしかないようですね。

(^_^)/
 



 
posted by: Michi&Mirai | メタフィジックス | 18:26 | comments(0) | - | - |
愛知ソニア (02/24) 3月のエネルギー
∞ 3月は本当の自分に戻るワークが進行中です。(^_^)/゜




 
愛知ソニア
2018年2月24日
 
3月のエネルギー

 
さて、2月後半頃から現在にいたっては、地球の極に影響を与える磁場が低い唸り音を発すると同時に高い振動エネルギーを今も放射している最中です。よって、高いエネルギーと低いエネルギーが、互いに強烈に引っ張り合いながらやがて落ち着いてバランスをとるという傾向にあります。さらには、1月末の月食と2月16日の部分日食のエネルギーの影響のインパクトが加わり、私たちの多くが細胞レベルの浄化を経験しています。
 
これは宇宙エネルギーの変化とともに地上の私たちもアップグレードさせるためのです。それによって、私たちは潜在意識の底まで潜り、「本来の自己を取り戻す」ワークが現在進行中です。「本物の自分」になりたい気持も高まってきます。かなり強く魂レベルでの書き直し作業が進んでいます。
 
夢から目覚めたような覚醒が同時に起きているでしょう。嫌な感じがしたり、嫌な予感がしたりするのは、細胞レベルの浄化に伴う古い感情が剥がれ落ちているからです。夢を通してこのプロセスを経験した人も多いことでしょう。いつもとは異なる変わった夢を見ませんでしたか?
 
私はその連続で、魂からの強いメッセージを受け続けています。
 
さて、2018年もあっという間に春を迎えようとしています!
 
3月は満月からスタートします。次のレベルにたどり着くために3月はかなり「フォーカス」することが求められています。
 
直観的なこと、スピリチュアルなこと、クリエーティブなことなどに注がれるエネルギーは、3月4日くらいから増大していきます。
 
まだ迷いながらフラフラしている場合じゃありませんよ。朝起きて、夜眠りに着くまでフォーカスしてやるべきことを一つずつ熟すパワーが求められています。手がけていた仕事を済ませるとか、目標に向かって着々と進む行動力をサポートしてくれるエネルギーがやってきます。
 
ここで大切なのは、焦らずに一歩ずつ着実に進むことです。いい加減なプラニングはよい成果をもたらせませんので、じっくりとプランを立てて、これからの計画に日々目を通して、着々と目標に向かってください。なぜなら、私たちを取り巻く3月のエネルギーとして、心に混乱を招き、気を逸らせたりするクオリティもなきにしもあらずだからです。
 
また、春の陽気に誘われて気が散りやすい季節でもあります。ふらっと関係ないことに気を逸らせてしまい、気がつけばずいぶん時間を無駄にしていた、なんてことになって後悔しないように!
 
3月23日から4月15日までは、またもや水星逆行の時期となりますので、とくにこの期間は惑わされることのないように気をつけてください。
 
3月第2週目頃からは、自分の意図をはっきりと他の人たちに伝えて知ってもらうのにも協力的なエネルギーとなります。その頃に告白してはいかがでしょうか笑ええ、なにを?『あなたが好き!』とか。
 
あなたが今年のエネルギーの波に乗るか否かに関係なく、2018年はアセンションプロセスが新たなレベルへとどんどんアップグレートし続けるでしょう!
 


∞ 24日の午前に少し強いエネルギーを感じましたが、長くは続きませんでした。今入来しているこのエネルギーは私たちの肉体の変態を促進しているので、今細胞レベルの浄化が進行中のようです。
 
「夢から目覚めたような覚醒が同時に起きているでしょう。嫌な感じがしたり、嫌な予感がしたりするのは、細胞レベルの浄化に伴う古い感情が剥がれ落ちているからです。夢を通してこのプロセスを経験した人も多いことでしょう。いつもとは異なる変わった夢を見ませんでしたか?」
 
とあるように、管理人もなぜか2月に入ってからほぼ毎日、訳の分からない夢を見ていますが、その理由が細胞レベルの浄化に関係していると言うことなのでしょうね。多分夢見が多いのは、浄化すべき古い感情が多いからかも。(^_^;)
 
「3月は満月からスタートします。次のレベルにたどり着くために3月はかなり『フォーカス』することが求められています。・・直観的なこと、スピリチュアルなこと、クリエーティブなことなどに注がれるエネルギーは、3月4日くらいから増大していきます」
 
来月は入来するエネルギー増大により意識レベルがUPするようですから、物事に対処する際にあれやこれやと悩まずに自分の直感に従って行動するのも良いかも知れませんが、
 
「・・3月のエネルギーとして、心に混乱を招き、気を逸らせたりするクオリティもなきにしもあらずだから・・」
 
と言うことで、
 
「・・じっくりとプランを立てて、これからの計画に日々目を通して、着々と目標に向かう・・」
 
という相反する事態が起きるかも知れませんが、そこはうまく舵取りをして切り抜けましょう。

(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | 愛知ソニア | 00:07 | comments(0) | - | - |
コズミックディスクロージャー シーズン 9 エピソード 12 (後半)
∞ 後半です。前半はこちら。 (^_^)/
 



 
コズミックディスクロージャー シーズン 9 エピソード 12
2018年2月14日
 
秘密宇宙プログラムの内部告発者になることの危険性(後半)
 
 
(前半の続き)
 
デイヴィッド: コーリー・グッドは秘密宇宙プログラムにもいくつかの派閥があることを教えてくれました。そのうちの一つが星間企業集団(訳注:原文ではInterplanetary Corporate Conglomerate)あるいはICCと呼ばれているそうです。
 
それで、彼らは明らかに非常に進歩したテクノロジーを実現化している防衛関係の請負契約者の分派のようです。
 
また、我々人類が、宇宙船のような進歩したテクノロジーを購入するために多くの異なった種族のいる場所へと赴くようになっていることは確かです。
 
彼は、我々がこのICCを介しておよそ900もの異なった地球外文明と恒常的な貿易関係にあることが分かったとも言っています。
 
それで、あなたがそういったことに関する裏話や噂を聞いているかどうかに興味があるのですが?
 
エメリー: いいや。知らないな。聞いたことはない。
 
デイヴィッド: また縦割りですか?それは問題ですね。
 
エメリー: ああ。知りたくもない。本当に大変なんだよ。一人でなんていられないのさ。常に監視されているんだ。前に言ったよね。いつも高度な秘密保持のためのブレスレットをはめてるようなもんなんだよ。
 
こういうことなんだよ。合言葉を言わずに入っちまうと真っ二つにされちまう廊下があるんだよ。
 
簡単なことさ。点線に従って歩くかどうかなのさ。ハハハ。もしそうしなかったら用心しなけりゃならないんだ。
 
だから僕は秘密を嗅ぎまわったりはしなかったね。なぜって、僕は秘密が明らかになっていくことに、生体組織を切り刻む以外にも違った場所でもっとたくさんの仕事を得るためにはしごを登っていくことにとてもワクワクしていたのさ。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: そうやって僕は、宇宙船や他のことに関わっていったのさ。
 
デイヴィッド: 分かりました。あなたが私に語ってくれたことでさらに詳しくお聞きしたいと思ったことの一つなんですが、私はフォルダーについてお聞きしましたよね?多分、精神的な衝撃を和らげるようなやつでしたよね?基本的にはiPadみたいなんですけどもう少し柔らかくてほとんど透明みたいな感じの。
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: それであなたは、そのフォルダーが機能満載だとおっしゃいましたよね?それがどこの棟のどこの部屋に行くのか、そこでどんな仕事をすることになるかを指示をするんだとおっしゃっていました。やつらはそれを一度に一台だけあなたに与えたんですか?
 
エメリー: そうさ。
 
デイヴィッド: それで、そのフォルダーは何等かのハードドライブあるいは記憶機能を持っていましたか?
 
エメリー: ああ。持っていた。
 
デイヴィッド: 本当ですか?
 
エメリー: 君に指摘を受けて驚いたよ。でも、そうさ。それはマイクロディスクと呼ばれている。
 
デイヴィッド: マイクロディスクですか。
 
エメリー: ああ。それは25セント硬貨(訳注:直径はおよそ24ミリメートル)より少し小さくて5セント硬貨(訳注:直径はおよそ21ミリメートル)よりは大きい。それは金張りでイリジウム合金のようなもので出来ているんだ。それでちっちゃな溝穴があるんだ。

それで、それは所持者がやっていることすべてを記録している。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: それで、それは基地の、地下基地の構成物とも繋がっているんだ。そこにある構成物とね。メインフレームとか。
何も取られたりはしない。負担なしさ。シャトル便に乗って、そしたらやつらはそれをやつらの記録ディスクに記録するのさ。
 
デイヴィッド: そうなんですか?
 
エメリー: そうさ。
 
デイヴィッド: 1990年代にあなたがそのフォルダーを持っていたことを考えてみると、その時代と言えばいろいろと問題のある大きなデスクトップのタワーコンピューター使っていましたよね。そんな中で現代巷に出回ってるものよりずっと進歩したものを使っていたのですね。
 
エメリー: 現代のやつよりずっと進歩したやつなのさ。こんなちっぽけなぺらぺらのディスク一枚にハイレゾの動画や数百万の文書が入っちゃってるんだよ。
 
デイヴィッド: こういうディスクが数千テラバイトあるいはそれ以上の記憶容量を持っているとお考えですか?
 
エメリー: ああ。そう思うよ。
 
デイヴィッド: それでどんな仕組みになっていたのですか?フォルダーからディスクを取り出して誰かに手渡さなければならなかったのですか?それともその日の終わりにフォルダーを手渡すだけでよかったのですか?
 
エメリー: いや。違うんだ。まずフォルダーがあってそれを突っ込んでスライドさせるんだ。するとディスクが出てくるのさ。ディスクは持ち出せるんだ。今我々が使っているSDカードやデジカメのカードみたいにね。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: 簡単に持ち運びや持ち込みができるんだ。時々そうしなきゃならないんだ。なぜなら、他の場所で、他の誰かのプロジェクトでデータをレビューしないといけない場合があるからね。
 
デイヴィッド: おお。
 
エメリー: そこで、データが自動的にダウンロードされる代わりにそういうのが使われる理由というのはだな。やつらは情報がネットで伝わっていくのが嫌なのさ。それでやつらはディスクを使うのさ。
 
デイヴィッド: ディスクはフォルダーのどこに挿入するんですか?
 
エメリー: 右上の角さ。
 
デイヴィッド: 右上の角ですか。おもしろい。
 
エメリー: そうだな。
 
デイヴィッド: それで、どんな風に見えるんですか?金色とおっしゃってましたよね?
 
エメリー: ああ。フォルダーの中に透けて見えるんだ。イリジウムみたいな色合いさ。
 
僕はいつもやつらはそれを宇宙線からプロテクトするためにそうやってるんじゃないかと思ってるんだ。やつらは宇宙線が宇宙に充満しているって言ってたからね。
 
デイヴィッド: フォルダーの他にそのディスクに保存された情報にアクセスする方法はあるんですか?
 
エメリー: ああ。一つだけある。
 
デイヴィッド: なるほど。それは読み取り機か何かですか?
 
エメリー: ああ。ディスク読み取り機がある。
 
デイヴィッド: 本当ですか?やつらが我々にそういった情報の保存テクノロジーを与えてここなかった理由は何でしょうね?そういうテクノロジーがあるのなら、なぜ、我々がそのレベルのデータ保存テクノロジーを保有できなかったのでしょう?なぜ、それが公開されなかったのでしょう?
 
エメリー: なぜって、そんなの当時公開してたら誰も256kbpsの電話なんて買わなかっただろう?
 
デイヴィッド: ハハハ。確かに。現在のレベルから見てもあまりにも進歩し過ぎてますものね。
 
エメリー: やつらは金もうけしたくなかったのさ。こういった企業はね。さあ、次行こう。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: 我々はこういった企業のためにとても小さなことから始めなければならなかったんだ。やつらがすでに持っていて我々が今もなお持っていないテクノロジーの開発をね。
 
デイヴィッド: あなたが”スノーデン”という映画をご覧になっているかどうかわかりませんが、伝聞によると、彼はルービックキューブの中にUSBスティックを入れてそういった機密情報を持ち出すことができたんだそうです。  


 
それで、彼はそれを同僚に投げ渡して彼はゲートを通過したそうです。 
 
エメリー: なるほど。
 
デイヴィッド: あなたはだれかがかつてそのミニディスクを基地から持ち出そうとしたことがあるとお考えですか?
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: どうやってそれが可能なんでしょうか?
 
エメリー: 手が込んでるができるよ。ああ。
 
デイヴィッド: 分かりました。これ以上はお聞きしません。
 
エメリー: 僕はそのディスクを何枚か持ってたよ。
 
デイヴィッド: あなたがですか?
 
エメリー: マイクロディスクをね。そうさ。
 
デイヴィッド: どうやったら他の人も可能なのでしょうか?
 
エメリー: その件に関しては言えないなあ。
 
デイヴィッド: 分かりました。オーケーです。
 
エメリー: ハハハ。
 
デイヴィッド: ハハハ。
 
エメリー: でも、僕は苦労の末に何枚かのディスクを持ち出したんだよ。
 
デイヴィッド: あなたの家が壊れた時、それらのうちの何枚かが持ち出されたんですか?
 
エメリー: ああ。やつらがそのディスクを持って行った。
 
デイヴィッド: 本当ですか?それで、”持っていた”と言ってるんですね?
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: もうないということですね?
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: それは大変お気の毒でしたね。
 
エメリー: とても不幸な出来事だったよ。とても腹が立ったし気が動転したよ。
 
デイヴィッド: あなたの家で起こったことをもう少し教えてくださいますか?あなたはそれらのディスクをどこに隠しておいたんですか?どうやってやつらはそれらを見つけ出したんですか?
 
エメリー: もちろんだとも。僕はニューメキシコに小さな家を所有していたんだ。そこには鋼鉄の門とコンクリートのポストとキーボードがあってね。とてもとても小さな家さ。ただ一時的にそれを所有していただけなんだ。ほんの少しの身の回り品やなんかを置いておくためにね。なぜなら、僕はニューメキシコの南東部で一つのプロジェクトのために働いていて、一年足らず、9か月間そこに暮らしていたんだ。
 
僕はね、僕の全ての持ち物を同じ場所に置いてはおかないんだよ。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: コピーを取っておいたものもあった。だが、こいつについてはそうじゃなかったんだ。僕はハードディスク上にある多くの情報はコピーを取っている。
 
それで、僕は電話を受けたんだ。僕は君と一緒になるためにまた他のプロジェクトで働くためにロスアンゼルスに引っ越そうとしていてね。
 
デイヴィッド: ええ。
 
エメリー: それで通話相手の不動産屋に”僕は引っ越そうと思ってるんだけど”って話したのさ。やつらが推薦してきた不動産屋とね。それで、僕はその時、新しい居住地の賃貸契約を結ぼうとしていたんだ。
 
それで僕は基本的にはすべての僕の持ち物をその家の壁の中に隠していたんだ。だから誰もそれらがどこにあるか分からないのさ。コンクリートの中にも他のいろいろな場所にも隠していた。どういうところに隠していたかは話したくはない。なぜなら、僕はまだそういうテクニックを使ってるからね。
 
一時はこれで安心だと思っていたんだよ。
 
僕はそこにフリーエネルギー装置(訳注:原文ではoverunity device。読者のみなさんになじみやすいと考えこのように訳したが、厳密には、ゼロからエネルギーを生み出す装置という意味ではなく、一定のエネルギーの入力を受けるとそれ以上のエネルギーを出力する装置という意味である。)も隠していたんだ。幸運にも、僕はそれを持ち出してしまっていたんだ。それでそれから一週間のうちに家が物色されて荒らされたってわけさ。一週間後に荒らされた。
 
それで電話してきた不動産屋がこう言ったのさ。「どういうことですか?私は窓越しにあなたの家の中を見ましたが中はめちゃくちゃでしたよ。こんな状態の家をお客様にご紹介できますか?」ってね。
 
それで僕はこう言ったよ。「僕の家は完璧で染み一つないよ。理解できない。」ってね。それで「家に行って調べてくれ。」って言ったんだ。
 
それで彼はそうして裏のガレージのドアが壊されているのを見つけたんだ。それで二重の鍵のかかった家の中へ入るドアが蹴破られていて大きな靴跡がついていた。すべてこのフィルムに撮影してある。
  

 
デイヴィッド: 今、あなたの撮影したフィルムを写してみましょう。
 
エメリー: よろしく頼む。
 
[エメリー:が動画の中で侵入された家について説明している。]
 
「これがガレージだ。完全に破壊されている。全ての研究機材が持ち出されていた。実験室は完全に破壊されている。」
  

 
デイヴィッド: こういうことをした連中があなたが得ていた全てのものを持ち去って箱の上に軍のバッジ、カウンターの上に弾丸を遺していったのはなぜだとお思いですか?


 
エメリー: ただ、僕の古い友人の何人かが僕を訪ねてきてさようならって挨拶しただけだと思うよ。ハハハ。
 
それで、これは第一にその装置(訳者補足:先ほど言及されていたフリーエネルギー装置のこと)と関係があるのさ。僕はその装置について実験し始めていたんだからね。だんだんと、本当にクレイジーなことになってきている。僕はそう思う。
 
それで僕は今、その装置がまさしく作動することを確認したばかりさ。本当にクレイジーだ。
 
もちろん、やつらは衛星を使ってすべての”ブツ”を見つけ出したんだ。地下にあろうと壁の中にあろうともね。
 
デイヴィッド: ええ。
 
エメリー: それでやつらは壁をカットして開いてハードドライブやすべてのものを持ち去ったのさ。


 
8台のコンピューター、12台のラップトップパソコン、40基のハードドライブ、300以上のSDカード。僕の大部分の情報が。僕の30年間の仕事の成果が持ち去られた。
 
デイヴィッド: パープルチップとは何ですか?
 
エメリー: 弾丸の一種さ。非常に速い速度で飛んでくやつだ。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: それは普通、市中で買えるような弾丸じゃないよ。
 
デイヴィッド: 了解。
 
エメリー: それは世界中の特殊部隊で使用されている5.7×28mmサイズの徹甲弾さ。
 
デイヴィッド: このような話を聞いた他の内部情報提供者に何かおっしゃりたいことはありますか?それとも「もし、やつらが自分にこういうことをし始めたら真っ先に隠れて何もしゃべらない。」とでも言わせておきますか?
 
エメリー: まだそこまで話が行ってなかったな。言わせてくれ。
 
本当に正確なのかはわからないが、僕は僕が保有している情報の90%はすでに表に出ていると思っている。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: それで、残りの10%とさっきから言っているあの装置については「ヘイ。もう少し公開したらどうだい?しゃべるべきではないことを君はもうしゃべろうとしているんだろう?」って思ってる。
 
デイヴィッド: 了解です。それでやつらはあなたを脅そうとしていたんですね?
 
エメリー: そういうことだ。
 
デイヴィッド: あなたは誰かが表に出ようとする場合、そうしない場合より安全だと思いますか?もし、すでに少し秘密を話してしまっている場合はどうですか?公に出ている方が安全ですか?
 
エメリー: ああ。確かなことは公の場にいるべきだということだ。その方がずっと安全だ。みんなこのことを知っている。このことが、僕がこうして君の前にいるの大きな理由でもある。
 
デイヴィッド: 分かりました。それでは時間となりました。エメリー・スミスとデイヴィッド・ウィルコックで”コズミックディスクr−ジャー”をお送りしました。観てくれてありがとう
 
spiritual-light   NEW!2018-02-24 14:08:29

 
∞ 注目点。(^_^)
 
○ SSP(秘密宇宙プログラム)に関して
 
・ 反重力機能を備えていて、宇宙旅行ができるのさ。だが、次元間旅行はまだできてない。
 
・ 反重力が表沙汰になった暁にはジェットエンジンやプロペラエンジンは進化した反重力エンジンに取って替わられることになる。
 
○ エメリー
 
・ 僕がこうして表に出ている主立った理由の一つに、他の人が僕の行動にインスパイアされて表に出て、何かのプロジェクトに関して、エネルギーのことでも、地球外生命体のことでも、医療のことでも、こういった驚くべき装置のことでも、何でもいいから遠慮無く話しをできるように援助することなんだ。
 
∞ インスパイアとは活力となるような思想・感情などを人の心に吹き込むこと。鼓吹。鼓舞。と言う意味なのでエメリーに続いて多くのインサイダーに登場してほしいということで、SSPの主張する隠蔽情報の小出しの意味ではないでしょうね。(^_^;)
 
・ デイヴィッドがエメリーに「あなたは火星に20万人もの人々が働いているとされる非常に大きな基地があるらしいという噂を耳にしたことがありますか?」と問うと、エミリーは「よく知られている話さ。実際はアングラ社会で語られているジョークさ」と答えています。であれば火星の20万都市は地球内部にあるということでしょう。
 
・ 我々人類が、宇宙船のような進歩したテクノロジーを購入するために多くの異なった種族のいる場所へと赴くようになっていることは確かです。
 
∞ 宇宙での他の星系の惑星との商取引が普通に行われているようですが、その取引に人間を使う場合もあるようです。

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コズミックディスクロージャー シーズン 9 エピソード 12 (前半)
∞ シーズン9の最終エピソードです。(^_^)
 



 
コズミックディスクロージャー シーズン 9 エピソード 12
2018年2月14日
 
秘密宇宙プログラムの内部告発者になることの危険性(前半)
 

デイヴィッド・ウィルコック: それでは始めます。コズミックディスクロージャーにようこそ。ホスト役のデイヴィッド・ウィルコックです。そしてこちらがエメリー・スミスです。
 
エメリー、お越しいただきありがとうございます。とても感謝しています。
 
エメリー・スミス: 歓迎するよ、デイブ。呼んでくれて礼を言うよ。
 
デイヴィッド: コズミックディスクロージャーの中で話題にしてきた大きなテーマの一つが秘密宇宙プログラムに関することなのですが、あなたとの間ではまだお話していませんでした。
 
あなたは地球外生命体の技術を模倣して製造した宇宙船の存在について証言してくれました。それで結論に向けて話しを進めたいのですが、もし、他の太陽系やもしかしたら他の銀河からここにやってきた有人飛行型宇宙船を我々が保有していたとして、我々はそれを製造することができるでしょうか?我々はそれで地球を離れ、どこかへ移動していくことが可能でしょうか?
 
あなたはそれに関する動向についての何らかの直接的な報告を受けていますか?あるいは知識をお持ちですか?
 
エメリー: まあ、法律があってね。一種のややこしい同盟関係があって、僕はそこから報告を受けているんだ。


 
それで、”すぐ行けます。”っていうわけにはいかないんだ。ここからヨーロッパまで行くったってパスポートがなけりゃ行けないわけだろ?そういう感じなのさ。それで、結局のところ、いくつか武器も要るからね。銀河系を旅するってのはこんな感じなのさ。
 
でも、そうさ。”ETを故郷へ連れていく”だけの能力は持ってるんだよ。
 
デイヴィッド: ベン・リッチ(訳注:米国のロッキードマーチン社の最先端技術開発部門であるSkunkworksの第2代部門長を務め、世界初のステルス戦闘機F-117ナイトホークを開発してステルスの父と呼ばれた。死の床でUFOの存在は事実で米軍はUFOを使って星間旅行を行っていると告白したとされる。)が言ったようにですか?
 
エメリー: ベン・リッチが言ったようにか?だがな、行く能力があるのと実際に行くのは別問題さ。その前にやることがあるだろう?我々はこの地球上でもう少しまもともにふるまえるようにならなきゃいけない。もっと我々の意識を進化させてお互いが殺しあうのを止めないと・・・。彼ら地球外生命体は全てお見通しなのさ。なぜって、彼らもかつては今の我々と同じことをやってたのさ。
 
それで君の質問に戻るとだな、そうさ、我々はこういう宇宙船を保有している。ああそうさ、そいつらは反重力機能を備えていて、宇宙旅行ができるのさ。だが、次元間旅行はまだできてない。そういったところだ。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: 僕はまだ次元間旅行に関する報告は受けたことがないんだ。そういうことができるって言っているやつがいることは知ってるがね。だが、僕はそういうことができる宇宙船のことを知らないんだ。
 
それで、そいつらはただ、特別な推進力ユニットと他のやつを使って重力を作り出すだけなんだ。
 
飛行機とかヘリコプターとかいろんな軍事装備を我々は保有しているがね。我々は今言ったような装置を組み込んだ特別なジェット戦闘機をすでに保有しているんだよ。
 
そういうわけで、何かを隠す最善の手段というのはだな、何も変更しないということなんだ。というのも形なんてどうでもいいことなのさ。だがな、それは実際宇宙船なわけだ。
 
デイヴィッド: ピート・ピーターソンが私にシェアしてくれた情報の一つに、我々が”アバター”や”オールユーニードイズキル”といった映画で見ることのできるような新しい宇宙船がたくさんあって、その中には時々作動するタービン送風機が装備されているそうです。それで、彼が言うには、海軍の航空機はすでにこれらの装置を密かに搭載済みで、反重力が表沙汰になった暁(あかつき)にはジェットエンジンやプロペラエンジンは反重力エンジンに取って替わられることになるそうです。
 
私はあなたがこの点に関して何か情報をお持ちでないか興味があります。
 
エメリー: いや、何も聞いちゃいないな。僕はもっと新しいタイプの大小さまざまな宇宙船の概略図を見たことはある。海軍用や空軍用やなんやらのね。反重力システムについてはもっと進化してたな。後方にエネルギー流を発生させて進むタイプじゃない。やつらはもう準備万端になってると僕は思うね。もう、左団扇さ。やつらはそういうのをもう保有しているんだ。
 
それがどこにあるのかとか誰が開発したかは知らないけどね。
 
デイヴィッド: 分かりました。話は変わりますが、ウィリアム・トムキンズ氏におかれましては、つい最近お亡くなりになられ、この放送であなたと一緒にご出演されることが叶わなかったことを衷心からお悔やみ申し上げます。それで、あなたは私にトムキンズと同年代か少し年下の内部情報に通じた友人がいるとおっしゃりました。それで、表に出たいと思っているようだともおっしゃっていましたね。
 
それで、この番組にあなたと一緒に登場してくれるとあなたはお考えですか?誰か他の方があなたと同じように表に出てくれるならば良い流れを作る助けになると思うのですが?
 
エメリー: もちろんそうあって欲しいと思っているよ。僕がこうして表に出ている主立った理由の一つに、他の人が僕の行動にインスパイアされて表に出て、何かのプロジェクトに関して、エネルギーのことでも、地球外生命体のことでも、医療のことでも、こういった驚くべき装置のことでも、何でもいいから遠慮無く話しをできるように援助することなんだよ。
 
僕がここにこうして出てきて、僕はこの番組を見て自分も表に出ようと誰かがインスパイアされることを僕は願っているんだなってつくづく思うよ。それで、僕は彼らに表に出て欲しいんだ。少なくともそのことを受け入れて欲しいんだ。もし、顔出ししたくないんだったら、君や他の君みたいな仕事をしている人たちとプライベートで会って話しをして欲しいんだ。
 
デイヴィッド: ええ、あなたの時もそうでしたよね。私もたくさんの内部情報提供者とインタビューを重ねてきました。誰かと話をしだすと、いろいろな人が後から突然現れるんですよ。
 
エメリー: そうだな。
 
デイヴィッド: 15年前でしたかね。誰かが同じようなことを私に話してくれたことを思い出しましたよ。
 
エメリー: 本当にそうだ。
 
あるプロジェクトで働いている人間が、地球の反対側で別の人間が同じようなことをしていることを長いこと知らないというのは奇妙なものだな。
 
デイヴィッド: 本当に。
 
エメリー: それで君は怖じ気づくことなくとうとう自由に情報交換できるようになったわけだ。僕がいくつかの機密情報を教えてあげたら、そのうちのいくつかは君がすでに知っているってこともあったな。
 
デイヴィッド: ええ。
 
エメリー: それで君は、僕の情報を・・・いまだ話した事がない極秘情報を知ることになった。
 
デイヴィッド: そうですね。
 
エメリー: そしてそれは僕にとってのとても強い確信をくれたのさ。このような驚くべきテクノロジーや場所について、特に場所について君に話をしていた他の人間がこの世界にいるというね。本当にびっくりだったよ。
 
デイヴィッド: 非常によく似ていたエクアドルと南極での事実のように。
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: ええ。それで、これはまだ誰にもしゃべっていないのですが・・・。
 
エメリー: ワオ!
 
デイヴィッド: カメラの前で初公開します。
 
私はあなたが、報告からでも、コズミックディスクロージャーで我々がインタビューした人々とは異なるあなたが個人的に知っている内部情報提供者からでもいいんですが、そういう情報源を通して、地球外生命体のテクノロジーを模倣して地球人が作った宇宙船が使われている月や火星の前線基地があることを聞き及んでいるかどうかをお伺いしたいのですが?
 
エメリー: いいかい、デイブ。僕はいろんなことを見聞きしているが、その点に関して明言できるような直接的な情報は何も持っちゃいないんだ。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: 僕は行ったこともないし、知っていることもない。だが、そうさ。そこで何かが進行中であることには同意する。そこにある種の基地が存在することにもね。なぜなら、それは僕がかつて仕事していたあることにその起源を遡ることができるからさ。ポータル(訳注:原文ではportal。Cobraが自身のブログで好んで使っている言葉である。バーバラ・マーシニアックの著作”プレアデス+かく語りき”でも出てくる単語でもある。両者の文章から読み解くと、宇宙人はこのポータルをテレポーテーションするための扉として使っているようである。さしもの宇宙人もポータルなしではまともにテレポーテーションできないようである。Cobraのブログの翻訳を長らく務められた馬渕茂氏も前述のバーバラの著作の翻訳者である大内博氏も”ポータル”と訳しておられるので、お二人の偉大なる業績に敬意を示す意味でも訳者もこの訳語を採用した。)とか他のなにかに関係があるんだ。僕たちがかつて議論したそういうことに関係があるんだよ。
 
君はよく分かっちゃいないだろうが、僕は君が情報として持っているこういった話をたくさん聞いているんだ。でも、“ここに基地があるとかあそこに基地がある”と報告を受けているわけじゃない。
 
僕は機密扱いのたくさんの文書を読んだだけなんだ。僕みたいな他の人間がそれに関わっている。だから、間接的な情報なんだ。
 
デイヴィッド: もし、あなたが間接的な情報をお持ちならば、私はもう少し詳しいお話をあなたとしたいと思います。なぜなら、複数の内部情報提供者が、私が思うに、五人の異なる内部情報提供者が私に語ってくれたのです。コーリー・グッドがそのうちの一人なんですが、その他の人たちは私がコーリーとその話題について話し始める前にお話を伺った方々です。それで、彼らが言うには、事実として、我々の太陽系に存在する大部分の物質的な惑星と月には今や少なくともある程度の前線基地が存在しているそうです。
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: 我々地球人が利用可能な基地があるんです。
 
エメリー: そうさ。
 
デイヴィッド: あなたはそういった噂を耳にしたことがありますか?
 
エメリー: ああ、あるよ。
 
デイヴィッド: 分かりました。もう少し詳しくお話してくださいますか?
 
エメリー: じゃあ、君が“前線基地”と言う時、それは到達する場所という意味でも通う場所という意味でもある。それで、その基地は通常、知っての通り、地表にはない。
 
デイヴィッド: 了解しました。
 
エメリー: それは惑星の内部にあるんだ。やつらはある種のポータルテクノロジーと宇宙船を使っているのさ。それで、安全にそこを行き来できるんだ。
 
デイヴィッド: あなたが聞いたことのあるいくつかの噂について、例えば、火星についてお話しましょう。あなたは火星に20万人もの人々が働いているとされる非常に大きな基地があるらしいという噂を耳にしたことがありますか?
 
エメリー: ああ。そういう噂は耳にしたことがあるよ。
 
デイヴィッド: 分かりました。
 
エメリー: そうさ。確かにそう聞いた。よく知られている話さ。実際はアングラ社会で語られているジョークさ。
 
デイヴィッド: 何かおかしなところでもるのですか?
 
エメリー: 前話したよね?誰かがベルトコンベヤーに乗って、どこかに行って、エネルギーシステムを通ってどこかに行って、どこかの地下に着くことになるわけだ。それで、そこは違った世界に感じる。大気さえ違った風に感じる。そうしたら、そういう状況から推測して自分たちは火星にいると言わないかい?でも、彼らは彼らが働いているその場所が本当に火星かどうかは分からないだろう?
 
デイヴィッド: なるほど。そういうことなんですね?
 
エメリー: そういうことだ・
 
デイヴィッド: 我々はあなたのサンディア(訳注:サンディア国立研究所。ニューメキシコ州とカリフォルニア州の二か所にある米国の国家機密の最先端技術を研究する研究所。国立という看板を掲げているにも関わらず、ロッキードマーティン社の100%出資子会社であるサンディア社が米国との請負契約を結び、管理運営している。いかにもディープステートが私物化している研究施設である。)からこの基地への、あなたが異星人の解剖を行ったこの基地への旅を我々は詳しく話し合いました。そのインタビューの後、私は頭の中を再整理したんです。なぜなら、あなたはその基地の場所について私に話してくれてませんでしたから。
 
エメリー: ウフフ。
 
デイヴィッド: しかし、他の人たちがポータルだとして全く同じホールについて語っています。あなたがある場所にいて、最後には別の場所にいるとあなたが最初に言っているような感じのものだそうです。
 
それで、私はなぜ、その装置があなたを移動させるのに10〜15分を要するのかと考えてしまいます。あなたをゴンドラに座らせた状態でね。
 
エメリー: そうだな。ああ。
 
デイヴィッド: やつらはちょっと性能の落ちるシャトルを持っているからですか?違いますか?
 
エメリー: おお、なんてこった。ご名答だ。やつらはそんな感じの磁気浮上式のチューブ内鉄道システムを持ってるんだよ。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: でも、ちょっと違うな。これは前に話したやつみたいな感じさ。
 
本当かどうかはわからんが、君がこんなことを言ったのは僕にたくさん質問して僕にたくさん情報開示させようって魂胆なんだろうね。 
 
デイヴィッド: はい。
 
エメリー: なぜ違うかというと、これらのプロジェクトに関わった多くの他のやつらもこう言ってるのさ。自分たちがいたと考えていた場所とは違う感じがしていたとね。これは単なる勘以上のものなんだよ。
 
僕はそうは考えちゃいなかった。なぜなら、僕はその時まだ若くて当時関わっていたものに関して今のようには十分には学んではいなかったからね。若くて何も分かっちゃいなかっただけさ。
 
デイヴィッド: それで、あなたが以前のエピソードでおっしゃったように、一日に複数個体の生命体の解剖を行っていて全てが異なった生命体だったとして、思いついたことがあります。将来のエピソードの中でどのようにそれらが異なっていてどんな風に見えるかといったことを我々でもっと話していけたらと思います。なぜなら、あなたは一時間や二時間半のエピソードでは到底収まりそうにないほどの込み入った証言を得ている内部情報提供者の一人だからです。
 
それで、あなたは三千体解剖したわけですが、これらの全ての死体を考慮するとして、あなたがやっているような同じようなこことをしている他の研究者が仕事をしている部屋がこのサンディア国立研究所にはどれくらいの数あると思いますか?おおよそ推測できますか?
 
エメリー: 階数で言うなら5、6、7階が医療関係のフロアだったな。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: それで、それぞれのフロアに三百以上の手術室があった。
 
デイヴィッド: ワオ!
 
エメリー:そうなんだ。
 
デイヴィッド: だから、この一つの基地だけで千以上の手術室を見ることになりますね。
 
エメリー: そう信じてる。ああ。
 
デイヴィッド: 驚いた!それで、もしよろしければ教えていただけませんか?この仕事であなたは三千もの死体を何年かかって調べたんですか?
 
エメリー: 女神様お許しを!1992年の8月から1995年の6月までのだいたい3年間さ。
 
デイヴィッド: 基本的には3年間ですね?
 
エメリー: 3年間さ。ああ。
 
デイヴィッド: そうすると基本的に年間千体ということですね?
 
エメリー: 組織標本であって死体全体を見たわけじゃない。お忘れかい?
 
デイヴィッド: 分かりました。数を聞いてちょっと気持ち悪くなりました。基地一つだけでこの数ですからね。それでこういうことが行われているのが一つの基地だけではないわけですよね。明らかにそうではない。
 
エメリー: そういうことだ。
 
デイヴィッド: やつらは年間25万体を上回る異なった地球外生命体種の解剖を実行に移しているだろうということですよね?
 
エメリー: 君が算数をやってそれぞれのサンプルが一種だとして計算するのならその通りだ。だが、一種からたくさんのサンプルが採取されたという可能性もある。全棟50もの一連の部屋があるからね。
 
デイヴィッド: 分かります。あなたと同じことをしていた複数の人がいたかも知れませんね。
 
エメリー: でもそうだな。一種あたりだとして多いかもな。
 
デイヴィッド: 分かっている情報から推測すると、NASAは今、我々の銀河系だけでも地球のように水のある惑星が四千億個あると言っています。レーダーでざっとなぞっただけでこんな感じですよ。ほとんどの人がそんなにあるとは思ってはいなかったでしょうが。
  

 
それで、他の内部情報提供者が我々に教えてくれたんですが、好意的なETとの条約があって、ディスクロージャー(情報開示)が混乱なくスムーズに起こるように、内部情報提供者たちにこの種の情報をリークし始めるようにとの内容がその一部にあったそうなんです。
 
しかし、もし、我々の銀河系だけでも四千億個もの地球型惑星があるならば、そして、そこに非常に豊富な生命が存在していて、そこには量子力学の知的背景があると投書されているような知的生命体がいるとしたら・・・。
 
エメリー: どこにだっているさ。
 
デイヴィッド: 25万体でさえ、25万種でさえそんなに多い数ではない。
 
エメリー: いや。そうじゃない。
 
デイヴィッド: 何と比べてそうおっしゃるのですか?
 
エメリー: 別に比べているわけじゃないよ。僕が君に三千体と言って、みんながみんな少しびっくりしたみたいだが、君がさっき言ったようなことを考えると、とても少ない数なんだよ。
 
デイヴィッド: もし、カーテンを引きはがせるとして、エメリー:、少し想像上の話をしましょう。あなたの仕事ではありえないかもしれませんが。それで、あなたが個人的に関わってきたことは、我々が話してきている秘密宇宙プログラムのまさしく副産物ではなかったでしょうかね。証言ではお金のやりとりはなかったようですが、何らかの取引はあったのでは?
 
それらの死体は我々が作り上げている全てのこのハイテクノロジーの代価として他のグループから我々が受け取ることになったとあなたはお考えですか?
 
エメリー: そういう可能性はあるな。ああそうだ。繰り返さなきゃならんが、三千から、三千以上のサンプルだ。忘れるなよ。それらのある部分は実験室で育てられたものだ。それらは奴らがここで作ったハイブリッドに過ぎないかもしれなかったんだ。
 
デイヴィッド: なるほど。
 
エメリー: だから僕は全てが地球外生命体だったとは推測できない。僕はその多くが地球起源じゃないのは知っている。しかし、それらはまさしくある種の取引に由来するものであった可能性はある。内々の取引だがね。それは行われているのさ。テクノロジーを手に入れて他の事を学ぶのさ。
 
デイヴィッド: 縦割り主義の性格からして、あなたはいかなる質問をすることも許されていなかったということですね。あなたはただそこに行って仕事をし続ける・・・。
 
エメリー: そういうことだ。
 
デイヴィッド: とてもエキゾティックなものを扱い続けたと・・・。
 
エメリー: ああ。
 
デイヴィッド: そういったとても異様な代物を解剖した後で夜に家に帰ってどんな感じでしたか?おっしゃってください。
 
エメリー: おもしろかったよ。
 
デイヴィッド: 夜にベッドで横になっている時はどんな気持ちでしたか?眠れましたか?
 
エメリー:眠れたさ。
 
デイヴィッド: なにかこう・・・。
 
エメリー: 僕はおもしろかったんだよ。僕はいつも興味をそそられてたんだ。僕はいつもその人間の体に興味があったんだ。だから僕にとって、それはただおもしろいことだったんだよ。僕はもっと欲しがった。毎日二時間病院に行って働かなくちゃならなかったなら気が変になっていただろう。
 
それで、あらゆるこういうやつを見るのは本当に素晴らしくて、家に帰った時には「ワオ!あそこにあったのは何だったんだ?」って言ってたよ。
 
それで、それは僕を更にそういうことをするように、そして、軍や他の産業複合体からより多くの機会をもらえるようにインスパイアしたんだ。
 
それで、多くのことが明らかになった。なぜなら、僕はみんながそうしたように多くの答えを得たんだ。僕は何が起こっているのかを知りたがっていた。
 
それで、僕は信じることができないんだ。僕は僕が読んだこと、見たこと、聞いたことを信じない。それはできない。なぜなら、僕はそれが全て変更を加えられたものだと知っているからね。とりわけ、やつらが衛星に搭載している新しい3Dプログラムで変更を加えられるのさ。
 
やつらはもう一体のデイヴィッド・ウィルコックをここに登場させることができるのさ。光を反射させることもできる。影を落とすこともできる。君の目を輝かせることもできる。君は区別できないだろうね。
 
それでその当時はというと・・・。当然ながら、フォトショップをやるにしても何にしても全てが僕にとっては大変だった。
 
それで、本当に若い時だったけど、僕は外に出て、自分を発見しようとしたんだ。
 
僕はこういうことを自分自身のために起こっていることを見いだそうとして厳密にやり続けたんだ。それで一億もの他の疑問が解けたのさ。
 
何かが明らかになった時にはより多くの疑問が起きてくる。それは素晴らしいことさ。なぜって、それは僕に前進するようにインスパイアするからさ。もし、人々が僕に驚くべきプロジェクトに参加するように求めているのならなおさらのことさ。
 
僕は僕が関わることになった全ての機会にとても感謝している。それははそんなにネガティブな経験ではなかった。
 
僕がどうしてそういうことをやったのかという君の質問に答えているかどうかわからんが僕の答えはこんな感じさ。
 
(後半に続く)

 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 18:36 | comments(0) | - | - |
アントワイン (02/18) 真実と力 
∞ アントワイン氏が「真実と力」の関係を‘ユニーク’な視点から解説しています。(^_^)/
 



 
アントワイン 
2018年2月18日
 
真実と力 


表面的でない、本当の道徳規範を見極める簡単な方法をご紹介します。
 
真実と力の二つが、基本的にすべての存在のすべての行為を動機づけています。しかし、この二つとの関係は非常に様々で、その関わりを見れば、存在がどの道のりを歩んでいるのかが見極められます。真実は原因で、力は結果です。
 
存在が歩み得る道のりは主に3つあります。
 
力のみを求める:闇の道のり
 
力のみを求め、真実に関心を払わず、配慮しないのであれば、闇に仕えているということになります。低次元の物質界などの満足のみを欲しがり、そういう低次元の基礎となっている高次の真実には全く配慮しません。超自然的な知識などは求めるかもしれませんが、知識の背後にある真相には関心を持たず、自分の個人的な力のためにのみ知識を使いたいと思っています。正式に闇の勢力の一員ではないかもしれませんが、どちらにしても闇の策略に加担していることになります。
 
力のために真実を使う:灰色の道
 
多くの存在は、真実を知ることが最終的にはすべての力の源である、ということをなんらかの形で理解しています。ですから、何がしかの真実を知ろうとするのですが、多かれ少なかれ、自分の力を増やしたいだけに過ぎません。真実か力のいずれかにどの程度の重点を置いているかによって、道のりには多くのバリエーションがあり、灰色の度合いも暗いものから明るいものまで様々です。中には、ある程度の真実を手に入れ、様々な目的に使っている人もいるかもしれません。政治力、神通力や超能力、名声や承認、他者を凌ぐ力、財政力やキャリア、などです。
 
表面上は真実と光に仕えているように見えるかもしれませんし、多くの行動は本当に光に奉仕しているのかもしれませんが、時と場合によっては闇と光のどちらにも仕える可能性もあるのです。それもほぼ気づかないうちに。例えば、自分たちも全体の一部だということを理解せず、すべての創造物の利益ではなく、個人的な悟りにばかり関心を向けます。この根本的な原因は、様々な恐れやトラウマ、生存への不安などで、それが自分を救うために補償するよう仕向けているのです。深層では本当の関心は、仕えているのが闇なのか光なのかを知ることではなく、なんと言おうとも、真相での一番の関心事は別の目的にあるのです。
 
真実を求め、真実のために力を使う:光の道
 
唯一、本当に光に向かう道です。別に個人的な関心が様々にあるにもかかわらず、すべての力は真実のためにすぐに使われます。真実を前進することに寄与するのであれば、少なくとも短期的には個人の利益にならないかもしれない困難な選択を喜んでするでしょう。最終的には真実は最大多数に利するでしょう。なぜなら、最高の真実はワンネス、愛、平和だからです。そして可能な限り仕えているのは、その、一なるものとしてのすべての存在に向けた愛と平和なのです。これは力を拒絶しているという意味ではありません。反対に、真実が増えれば増えるほど、利用できる力も増えます。なぜなら、力は真実の結果にすぎないからです。しかしすべての偉大なる力は、それを生み出した真実のために使われるでしょう。
 
以上は、現在、地球に起きている複雑な状況を進む羅針盤として役に立つでしょう。
 
すべての存在に解放を
光の勝利
 

∞ アントワイン氏のこの記事を、少々偏執的な見方ではないかと思われる方もいらっしゃるのでは思いますが、しかし、多くのスピリチュアル情報を得ても、その背後にある真相に関心を持たずではTVショーなどで高学歴を売り物にするただの物知りでしかありませんし、また背後の真相に関心を持ったとしても、そのミステリアスなパワーに取り憑かれて自分を利することのみに関心が向き、真相追究に重きを置かずでは、光の道ではなく灰色の道を行かざるを得ません。もし見返りを期待することなく真実の為に力を尽くすなら、あまりある報奨を受け取ることになるでしょう。なぜなら、最高の真実はワンネス、愛、平和だからです。(^_^;)

(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | アントワイン | 19:07 | comments(0) | - | - |
なぜ優しい心は弱さではなく、強さなのか (02/20)
∞ ちょっと、一休みです。(^_^;) 
 


 
 
なぜ優しい心は弱さではなく、強さなのか
2018年2月20日
 

女神のパワー 2018年2月18日 より以下""部分転載です。

いま、思いやり、愛、柔和なエネルギーが地球を究極的に変容させて、地球からすべての闇を排除している光の勢力の支援となることを理解してください。柔和さは弱さではありません、究極の力です。
 
積極性や自立心をとにかく良しとする社会では、優しい心の持ち主が怪しいと思われてしまいます。それでも、優しさはスーパーパワーとなれるのです。
 
我々の社会では、山を登ったり命を懸けて人命を救ったりといった、物理的な行動をする人に対して重きを置いています。しかし、英雄的な資質はなにもこれだけではなく、他にもありますが、そのことが無視されがちです。
 
心が優しい人は弱い;それは全くの逆です。優しさと寛大さによって、本当に我々の世界をより良くすることができるのです。
 
なぜ優しい人が信じられないのか?
 
優しい心の人は疑われます。「何か裏で考えているに違いない」と信じて疑わないからです。優しい行動を取る人を見ると、「本当は何が欲しいんだ?」とか「何を企んでいる?」という考えに囚われてしまうことがあります。
 
では、親切心の裏にはいつも隠れた動機があるのでしょうか?善行を行うことによって、承認欲求を満たしたり、自分を良く印象付けたりして安心したいと思う人もいますが、私が思うには、本当の優しさと柔和な心というのは実際に存在しているのです。
 
エゴと利己的な遺伝子
 
心理学の授業ではフロイト、生物学の授業ではリチャード・ドーキンスの功績を基に、人間は根っからの善とはなり得ないと私達は教えられてきました。私達は自らのエゴを満足させるためにだけ、自らの遺伝子を受け継がせていくだけに行動しているという考えです。
 
大人の大多数は自分自身と自分のエゴを守ることだけを欲しているとフロイトは信じていました。自分の居場所を勝ち取って、できるだけ多くの物を勝ち取り、目立ちたいと思って戦い続ける。自分の遺伝子を後世に残すために何度も性交を行う。ドーキンスも著書「利己的な遺伝子」のなかで、人間も他の動物同様、自分の遺伝子を残したいとしか思っていないと語っています。
 
しかしこれは、人間の本来持っている資質の大事なところが見えていません。人間は集団の利益のためにいつも力を合わせて働いてきました。自分が助けたいと思う人には、いつもその手を貸していました。その相手は動物や植物もありました。見返りなど全く考えずに行動してきました。マザー・テレサの大いなる功績を例として思い出していただきたいです。
 
最近の心理学会では、人間の行動原理というのは生物学なんかよりもよっぽど複雑であると言われています。多くの学者が人間が意義や他人との繋がりを願う心理の研究を重視するようになりました。
 
親切心の裏にある心理
 
フロイトのライバルであったアルフレッド・アドラーは、我々の行動原理というのはとにかく複雑であると考えていました。彼の考えで最も影響力があったのは、人々が社会的な利益を欲しているということについてでした。ーつまり、他人の幸福を促進したいと願っているということです。人はお互いに協力して共同で何かをすることによって、社会全体の利益につながると理解しているということを彼は信じていたのです。
 
テイラーやフィリップは彼らの著書「 On Kindness 」の中で、言葉や仕事が無くては私たちは何も意味がないと語っています。その真意は、自分自身をオープンにしなければならないということです。公益のために協力し合い、見返りの保証もなく与え、得ていくようにしなければなりません。そのためには優しくならなければなりません。自らが傷つくことを恐れて殻に閉じこもるのではなく、チャンスを得るようにしなければなりません。
 
しかしながら、我々の社会では親切心と寛大な心は、都合のいいように使われてしまいがちです。
 
優しさは、皆が全体の善のために協力する時に真価を発揮します。優しい心の持ち主は、生きるための欲動、エゴに支配された人によって都合よく使われてしまいます。そのため、私達の親切心によって嬉しくもなる時もあれば、落ち込むこともあります。私達の生来の善意を何度も乱用され続けることがないように、区切りをつけることも大事なことです。
 
ですが、優しい心だけがこの社会をより協力的にさせることができるのであれば、優しさは単なる力ではなく、スーパーパワーであると言えます。常に優しくするというのは簡単ではなく、傷ついたり落ち込んだりすることもあるでしょう。しかし、利己主義の欲求に打ち勝って優しさを選ぶということは、大変勇気ある行動なのです。
 
人間は利他主義や真実の寛大さを持ち得ると信じますか?ご意見をください。
 
May 7, 2017 by Edward Morgan
 
NOGI 2018/02/20


∞ 今日は時間がなくて、UPのみです。(^_^;)>





 
posted by: Michi&Mirai | NOGI | 19:27 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート (02/19)
∞ そろそろ Wake Up しませんか! (○_○)/

 


 
フルフォードレポート
2018年2月19日

 
■ 2月下旬か3月上旬に拡大する金融大戦争

惑星地球の秘密の戦いは、今後数週間において特別重要な段階に入る。特に、金融の領域では、壮大な三つ巴の戦いが荒れ狂っていると、複数の情報源は認める。この戦いにおいて、仮想通貨と中国元は互いに戦っており、並びに現在私有西側中央銀行の石油ドル、ユーロ、日本円基準のシステムを置き換えるべく戦っている。
 
最大の動きは、中国は今後は元担保の石油取引を3月26日から始めると正式に声明を出すことで米石油ドルに挑戦したように、中国によって挑戦が叩きつけられた。アジアの秘密結社の情報源は、始まったばかりの戌年(いぬどし)は、年が進むにつれて物事が正常に落ち着く前に、通常見られる不安定があるだろう(この場合、おそらく金融市場で)。このことは、中国人が今週と来週の旧正月の休日から戻ってくると、金融戦争の準備はできていることを意味している。
 
 
 
この中国の石油ドルに対する動きは、西側支配のSWIFT国際決済システムから脱退すると言うロシアの脅しと足並みを揃えている。アジアのCIA筋によると、ロシアの交渉相手からロシアが、国際SWIFT貿易口座を使わずに貿易を始め、完全に人民元クロスボーダー決済システムに切り替えれば、数日内十数ヶ国がにこの切り替えを行うと言われた。
 
一方、カナダの秘密情報機関の代理人は、ロシアの首相ドミトリー・メドヴェージェフはロシア連邦の最高経営責任者でもあり、ロンドンから出る操作も許可されている。SWIFTから離れる命令が出れば、米ドルは単純に壊滅し、膨大なインフレを見ることになる。これによって彼が意味するところは、ロンドンの金融地区と、言わずもがなの24億人の英連邦が、ロシアと中国に参加して、ドルを切り捨てる。
 
ロシア、CIA、国防総省、日本政府と、以下で詳細に議論するこのプロジェクトに関与している他の情報源によれば、『中国の元』に対抗する『金担保仮想通貨』によって石油ドルを置き換えようとする大きな圧力もある。
 
これらの進展はおそらく、現在のドル/ユーロ/円システムの支配者である、P2フリーメーソンロッジの上級メンバーが先週和平を訴えて白龍会に接触してきた理由である。P2との議論はさらに以下に続く。
 
また、先週、元CIA代理人で海兵隊諜報部(CIA本部を最近襲撃した)の創始者ロバート・デイビット・スティールが白龍会のメンバーと会うために日本に現れた。


 
国防長官ジム・マティス、ホワイトハウス参謀長ジョン・ケリー、統合参謀長ジョセフ・ダンフォードを含むトランプ政権の幹部将軍は、全て海兵隊の将軍であることを忘れないでください。スティールが日本へ到着するタイミングは偶然ではない。
 
日本では、スティールはアジア秘密結社のメンバー、上級右翼黒幕(朝堂院??)、日本皇室メンバー他と会った。この議論は、既存の西側経済パラダイムの代替案の考え方に焦点を絞ったものである。スティール氏の考えは、製品を生産するための実際のコストは、商品のコストに含める必要があると言うことである。彼が提供した例は、スマートフォンの生産における危険な発癌物質の使用が電話工場の労働者の癌に繋がるかどうか、その費用は電話のコストに含めるべきかどうかということでした。その通りに、汚染の費用は汚染者によって完全に支払われるべきであることが、様々な締結国によって合意された。
 
また、現在の私有中央銀行システムが地球を破壊しており、終わらせる必要があると言う一般的な合意もあった。ASEAN諸国(シンガポール、マレーシア、タイ、ブルネイ、インドネシア、フィリピン、カンボジア、ラオス、ベトナム、ミャンマー)は中央銀行を国有化するプロセスを始める準備をしている。
 
しかし、仮想通貨については意見の相違があった。アジア秘密結社の代表は、中国は、不正AIが仮想通貨を支配することが可能であり、つまり人間社会を支配することができるので、2017年2月に仮想通貨を支持することを止めたと述べた。
 
しかし、アジアの秘密結社の代表は、中国は現物金塊によって証拠が与えられる場合に限り、金塊担保仮想通貨という白龍会の考えを支持するだろうと述べた。白龍会は中核サンプルの統計学的に有効な量の形で、具体的な証拠をアジア側に提供すると約束した。金鉱床はブーゲンビル、インドネシア他にあり、すでに採掘済の「世界的な担保口座」で一杯の伝説的洞窟には関係しない。彼らは環境にやさしい技術を使って採掘される。
 
いずれにしても、コンピュータと人間の心理にのみ支えられた現在の仮想通貨ですら、既存の金融システムの所有者を驚かせている。例えば、アリゾナ、フロリダとワイオミングは今、不安定にもかかわらず、仮想通貨経由で税金が支払われている。他の州が続くのはそれほど時間はかからない。
 
これがおそらく、中央銀行の中央銀行である国際決済銀行(BIS)の総裁オースティン・カルステンが、2月6日の彼の初めての演説で「当局が先制して行動しなければ、仮想通貨が主要金融システムとさらに相互接続性が増加し、脅威となる可能性があり、仮想通貨の急激な増加が中央銀行が公的信用を果たすべき重要な役割を忘れてはならないと言うことである。通貨として偽装された私的な商品券に、この信用を覆させてはならない」と述べた理由である。

ところで、BISは陰謀理論がいわゆる主流メディアを満たしているところである。ウォールストリートジャーナルやファイナンシャルタイムスのような出版物は、惑星全体に影響を及ぼす不可解なBISの宣言に関する記事を満載しているが、BISは地球上のいかなる政府に対しても責任を負うものではない。BIS(+41 61 280 8080)へ電話をして確認することができる。
 
もう一つは、不正に操作された株式市場、ライボースキャンダル、リーマンショックによって彼らが、誰もが抱いていた信用をすでに破壊したということである。
 
いずれにしても、国防総省情報源は、「徒党の深層地下軍事基地、研究所、衛星、水中基地、その他の軍事資産は破壊されたので、新国際金融システムが登場してくる」と述べている。
 
また長年の野党指導者モルガン・ツァンギライが死んでいるので、ジンバブエ・ドルがアフリカの準備通貨になるためには政治的に安定しているので、新しい汎アフリカ通貨の準備が進んでいると、その情報源は言う。
 
上述したようなすべての進展、特に金担保『元』石油取引の開始が、旧石油ドル体制の支配者であるP2フリーメーソン・ロッジが白龍会と和平交渉をしている理由である。P2は新金融システムの出発点として、祈年祭の宣言、つまり世界中のすべての債務の払い戻しまたは一回限りの帳消し、並びに不正に取得された資産の再配分を発表しなければならないと助言された。
 
彼らはまた、国連、G7、世界銀行とその他の関連機関に、地球を救うために数千兆ドルものキャンペーンを発表するように求められた。この一環として、新設の能力主義かつ透明性の高い将来計画機関が、地球上の人々と協議をしてこれらの計画を実行するために創設されるだろう。
 
この執筆時点では、P2から肯定的な回答が得られていないので、権力の立場から永久削除されるプロセスは完了するまで継続される。
 
前後関係から、フロリダの銃撃事件は、ユダヤ人を脅迫する継続的な使命を持った企みであるように思える。これが、国防総省情報源が言わなければならないことである。「これは普通の学校襲撃事件ではなく、パークランドのフロリダ高校の生徒は40%はユダヤ人であり、17人の死者のうち5人ががユダヤ人であるので、これはユダヤマフィアへにメッセージである」
 
アメリカの州においては、普通の学校の襲撃事件のようなものは多くある。いずれにしても、情報筋は「パークランドはジョン・F・ケネディが襲撃された時に治療をしたテキサス病院があるので、これはブッシュとイスラエルに対するメッセージである」と言っている。
 
この情報筋はまた、「反トランプ役者のロバート・デ・ニーロは国際的な未成年売春業者の顧客であることが暴露されているかもしれない」と我々に伝えた。
 
また、国防総省情報筋は、NSAはドナルド・トランプが7,000万票の支持を得て、ヒラリークリントンは5,700万票であったと伝えている。
 
我々はトランプが最良と思っているが、ワシントンDCが公式に破産宣言を避けることができるかどうかはまだ分からない。
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話がころころ変わるので、付いてゆけません。当面、推移を見守るしかないだろう。
 
いつの間にかトランプがよいになりましたね。そう言われると、必ずしも最高とは思わないのだが、少なくともフルフォード氏が言っていたあちら側の人間ではないと思う。
 
スティールとの朝堂院のインタビューは後ほどアップします。
 
∞ 「惑星地球の秘密の戦いは、今後数週間において特別重要な段階に入る。金融の領域では、壮大な三つ巴の戦いが荒れ狂っていると、複数の情報源は認める。この戦いにおいて、仮想通貨と中国元は互いに戦っており、並びに現在私有西側中央銀行の石油ドル、ユーロ、日本円基準のシステムを置き換えるべく戦っている」
 
これらの戦いが起きている根本原因を簡潔に言うとハザールマフィアの生き残りをかけた戦いというより、彼らを操って自分たちの食料となる人間のネガティブエネルギーを得る手段を絶対に手放したくないキメラやアルコン達自身の生き残りをかけているからなのです。
 
コブラからの最新情報によると、今光の銀河連合とキメラグループは戦闘中であり、現在光の銀河連合優勢で進展しており、彼らの完全排除も間近であると言うことです。従って遠からずその決着はつくものと思われます。そして地底のネガティブ勢力も含めて全ての闇勢力との決着がつき次第、私たちが待ち望んでいる「圧縮突破」が完了します。
 
地底の状況に関しては以下のようになっているようです。

「国防総省情報源は、徒党の深層地下軍事基地、研究所、衛星、水中基地、その他の軍事資産は破壊されたので、新国際金融システムが登場してくる」
 
SSP(秘密宇宙プログラム)や爬虫類などのネガティブ勢力の海底施設は光の銀河連合によって全て破壊されたようです。これによって、地上の光の勢力による新金融システムへの移行が現実になり、冒頭の“金融の領域での、壮大な三つ巴の戦い”は意味をなさず、本来のあるべき形となる万人の為の新金融システムが立ち上がることになるでしょう。
 
この流れはこれまでのコブラやETさん達からのメッセージ情報に基づくものです。これから現実に起きることと多少の差異はあるとしても全体的な流れとしては合っているのではないでしょうか。ただ、私たちが望む新時代がいつそうなるかはETさん達からのメッセージにあるように、“適切なタイミング”でということになりますが・・。(^_^;)
 
圧縮突破後は地表のハザールマフィアも全て一掃されます。その時点で人類のアセンションを阻止する勢力は存在しませんから、私たちは待ち望んでいた光の時代への第一歩を踏み出します。でも現実的にはハザールマフィアが排除されなくても彼らの影響がなくなれば先行してイベントが始まるかも知れません。但し、光の勢力とディスクロージャーにより光の銀河連合による直接的な支援が入ると、より、グローバルな展開になるかも知れません。
 
新国際金融システムはハザールマフィアが関与しない健全な金融システムですが、私たちは将来的にお金を必要としない世界へ移行するので、それまでの暫定システムになる可能性が高いと思われます。

新時代に入ると、これまでハザールマフィアに隠蔽されていた、人間を豊かにする先進技術が完全開示され、繁栄パッケージ資金の配布により多くの先進プロジェクトが立ち上がり、私たちの生活を豊かにする;レプリケーターを始め多くのものが作られ、また今までのようにフルタイムで仕事をする必要もなく十分な自由時間を得て、アセンションするまで自分のしたいことやりたいことを楽しめるようになりますから、私たちの意識レベルは急速に上昇するでしょう。

(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 18:36 | comments(0) | - | - |
ブロッサム・グッドチャイルド (02/01) 光の銀河連合からのメッセージ
∞ 2週遅れですが、でも、光の銀河連合はとても気になることを伝えています。(^_^)

 


 
ブロッサム・グッドチャイルド
2018年2月1日
 
光の銀河連合からのメッセージ
 
 
ブロッサム:高い所にいる親愛なる友人のみなさん!私たちがこれから受け取るであろう事に対して愛と感謝をもって受け取る為にみなさんと繋がる際に、どうか私たちにご加護をお与えください。
 
光の銀河連合:はい、そして私たちの提供するものに対して、どうかそのままの最も高い位置でお受け取り頂ける様にお願いします。何故なら、私たちはあなたを愛しているから…私たちは愛そのものであるから、そして、愛の最高位の形がみなさんにお願いしている事は、どうかみなさんが今この瞬間に…ご自分を一新してくださいという事です。
 
というのも、今この瞬間にあなたは…文字通りそうする事が…できる…からです。ご自分に対する理解は、ご自分でコントロールしてください。人に言われたり…読んだり…期待されている事に流されるのではなく…自分の事は、ご自分の奥深くの核の感覚でご理解ください。
 
何故なら、これからやって来る日々に関しては…以前からも申しております通り…外も中も、隅々まで、とんでもない混乱が足早に近付いているからです。したがって、どうか私たちの言う事に気を留めて頂きたく思います。一旦ボールが転がりだすと;暴露はとめどない猛攻勢としてどんどん続くからです。それが起きた際に、みなさん方に必要とされる体力については、強調しても強調しきれません。これ以上続ける勇気が足りなくなる瞬間もあるでしょう。それでも、親愛なるみなさん、そんな時は、私たちを呼べばいいのです…神聖な源を招集する事…それはあなたの中にある神聖性の事です…私たちはみなさんを導く為にいるのですから。
 
今一度、念押しにお願いしたいのですが、毎日の行いの中で「あなたの知っている、真のあなた」を前面に出す事に対しては、どうか気を抜かないでください。
 
何故なら、こういった状況の時はあなたの光のビームが常に光輝いていて、人々が無事に岸に戻る事が出来る為の灯台のような存在でなくてはならず、常に人々を導いている状態である事が非常に重要だからです…人々が暗黒の荒海にもまれて、岩に激突する事は避けなければなりません!
 
時に、自分や他人の為に何かをする事になんの意味のあるのかと疑問に思う時があるかもしれませんが…それは…本当に…意味のある事です!!!
 
ブロッサム:え!それは良かった。だって、そうとはあまり思えないから!
 
光の銀河連合:どうかご理解ください。あなたの住む世界で自分の為の時間を持ち、ご自分の住む世界に愛を送る事は…とても大きな違いを生みます。それが、日常的に‘実践’されているという場合…それは大変大きな改善に繋がります。ですから、どう気に留めておいてください、あなたが光で居続け…それを自覚し…光を提供する事で…あなたの中のエネルギーが強化されますので…更に、ご自分や周りに提供するエネルギーがどんどん強くなっていきます。
 
ご自分を永久不滅の存在として考えてください…永久に光の存在であると!それをあなたの心底で感じてください。ただの言葉として‘思う’だけではなく、それに‘なって’ください。
 
ブロッサム:でも、さっきは気を抜くな、もっと頑張るようにと言いましたよね。それは意識しないとできない事で、ただ自分でいるだけではできませんよね。
 
光の銀河連合:はい、確かにそうです…はじめは‘意識して’そうする事から、自然に‘そう在る’事へと変えていくのです。これは、先ほども言いました通り‘実践’あるのみです。
 
ブロッサム:それは、‘私たちの中だけで’在るというだけでは済まされないという事?
 
光の銀河連合:はい、もちろん。あなたは愛そのものですから。でも、あなたはどうしようもない状況のせいで…奥深くにある、内側の真の自分が見えないようにされていました。したがって、毎日愛を実践する事で、自分の中の奥深くまで探求する時間を取る事で…今は、長い間あなたには見えなかった自分の部分が‘見つかり’ます。それは、徐々に達成できる事で…みなさん一人一人が自分の中の、独自の‘宝の楽園’を発見します…より多くの時間を花園の中で過ごし、花の香りを嗅いでいれば見つかります!
 
ちょっと言葉で説明するのは難しいのですが、蛆虫の詰まった缶詰のふたが開けられて、蛆虫がうようよと這いだすのをあなたが見ている最中に…私たちが何を言っていたかを理解し始めるでしょう。
 
私たちが…あなたは自分の中へと歩みを進める…と言った事が、どういう意味だったのかが、ハッキリ分かるでしょう。とはいえ、その為には、あなたはご自分に‘神聖な時間’を持つ事を許さなければなりません。生きる糧を得る為、生活費を稼ぐために、忙しく‘人生’を送るのも悪い事ではありません。しかし、より深いレベルであなたという魂をケアしないと…あなたはご自分の真の力を得る為の空間を自分に与えない事になります。
 
「真の力を得る事こそが、あなたが歩んでいる先なのですから!」
 
あなたの真の力の流入が起きている事をあなたが感じると…このパワーがあなたの中に流入するのをあなたが感じると…あなたは、私たちが何を言っているのかを‘理解’できるようになります。
 
この感じはどのように表現すれば伝わるのでしょうか?
 
とにかく、あなたが今か今かと待ち続けてきた時間が始まろうとしています…というか、始まっています。あなたの奥深くで、そうであると感じませんか?
 
肉体の自分ではない‘光の自分’が、自分の中で‘うずいている’のを感じませんか?何に目覚めつつあるかはよく分からないけど…言うまでもなく、それに備え…それを受け入れますか?
 
私たちは、みなさんが万全の備えが出来るよう最大限の努力をしていますが、それは同時にあなたからの意志でなくてはなりません。
 
みなさんは自ら、これからの時に備えなければならないのです。そして、もっと多くの真実が短時間の間に明らかにされたとしても…あなたは堂々と地球でやりに来た事が出来るよう、準備を整えておくのです。
 
親愛なるみなさん、どうかあなたという存在の中で知っておいてください…あなたにその役目を‘引き受ける’強さが無ければ…あなたは、そもそもここにはいません。引き受けるという言葉を見て下さい…これから先には、長すぎる時間地球を支配してた、より暗いエネルギーから‘切り替える’時がきます。あなたという…光に…切り替えていくのです。あなたが光なのです…そして、みなさんである目覚めた魂のお一人お一人が今の現状を見て、その状況及び、みなさんに‘あてがわれた’人々たちと共に…新しい時代へと引き連れていきます。
 
その際には、どうかできる限り…常に…高い位置で源と繋がっていてください。何かあればあなたの天使たちや既に他界した愛する家族、他の次元や他の星の光の存在の誰でも、好きな存在を呼んで、あなたのエネルギーと一緒にいてくれるように、手助けして、導いてくれるようにいつでもお願いしてください。
 
「今がそうなのです、親愛なる魂のみなさん。今こそが、あなたがずっと待っていた時が…始まる時なのです。」
 
どうか知ってください。全ての目はあなたに向けられています!今回のゲームは今から劇的に変わりますので、宇宙中のあらゆる光の存在がこの瞬間を見逃すはずはありません!
 
私たちはあなたを助ける為にここにいる事を知ってください。私たちはもう既に準備ができているし…あなたも準備が出来ています。
 
この変化は…あなたの準備が整っていなければ…起き得ません。あなたのハートには、召集の声が聞こえています…この招集の声を無視する事はできません。
 
ご自分に言い聞かせてください…私は愛そのもの…私は愛そのもの…私は愛そのもの…
 
そうやって自分の中の自信を高め、力をつけてください。
 
ブロッサム:今日は何か、力とはパワーとかがやたら出てきますね。
 
光の銀河連合:何故なら…それがとても大事な事だからです!これからやって来る事は、とんでもなく魂の体力を消耗します。人格的な力、内なる知識で既に知っていると信じる力…そういった力によって、様々な発表によって陥った深い絶望から這い上がってこなければなりませんが、その際は自分だけではなく…多くの、たくさんの迷子になった魂たちも一緒に引き上げて来なければなりません。そして、あなたはあなたである光を根付かせるのです。
 
ご自分が光の存在であるという事を、絶対に忘れてはなりません…あなたが今まさに扉を押し開けようとしている新しい世界は…もう既に確定している事であるとご理解ください。
 
この事は絶対に忘れないでください。親愛なるみなさん、どんなに暗い時が来ても決して忘れないでください。
 
覚えておいてください。愛である地球があまりにも長い間その愛を搾り取られ、窒息させられていた状況から…母なる地球をしかるべき高い位置に移行させ…再び自由に呼吸が出来るようにしてあげるのは…あなたである、と既に書いてあるのですから。
 
地球の目的とは…自由になれるまでの間は、可能な限り強くいる事でした…真の自分に戻れる時が来るまで、強くい続ける事…そして、地球の住民に、最高の純度の愛を与え続け続ける事で、地球の住民がずっと忘れていた、最高位の存在である自分を思い出せるようにしてあげる事でした。
 
親愛なるみなさん…今一度深く息を吸って頂き、私たちという存在がお送りしている愛のエネルギーを感じてください。
 
「あなたは最強の中の、最強の存在…」
 
この事を忘れないでくださいね。いつか、それを疑う時が来るかもしれませんし、そもそも、何でここにいるのかと疑問を持つ時が来るかもしれませんので、念のために繰り返させて頂きます。
 
どうか知っておいてください。光は勝ちました…あなたはもう既に勝利しています。
 
これから先の事は、今のところ未知の世界で…‘どうしたら良いか訳が分からない’という面もありながらも、その一方で、途方もなく素晴らしい真の自分の発見という、わくわくも待っています…あなたの中の声はこう言っています…「どんとこい!」
 
色んな事を言って、みなさんを恐怖に陥れようなんて思ってはいません。ただ、みなさんに備えて頂きたいだけです…そして、これからの日々がみなさんに勇気を与えるような日々であるよう最大限の努力をさせて頂きます。
 
みなさんの中から勇気が湧き出てくるであろうと、私たちは心から信じています。とてつもなく美しい日々があなたを待っています。起きるべき事が起きて、全てが落ち着いたら、本当にそうなりますから…この事を忘れないでください…これが真実です。
 
ブロッサム:帽子が吹っ飛ぶから、押さえておくようにって言わないの?(笑)
 
光の銀河連合:もう、既にしっかり手で押さえていると信じていますから!
 
あなたを愛しています、愛しています、愛しています。
 
ブロッサム:みなさんの愛を感じつつ、魔法の靴の紐を締めながら‘わが家が一番’だわ、とつぶやいています。愛と感謝を。
 
Website: Blossom Goodchild
 
ご要望にお応えして。2月1日の飛ばした分です。 
 
訳:JUN ライトワーカー  NEW!2018-02-19 15:58:16
 

∞  主にライトワーカー向けですが、今回の記事はこれから本格的に始まるディスクロージャー(情報開示)による衝撃的な暴露情報に対して、
 
・ 今この瞬間に…ご自分を一新してください。
 
・ 自分に対する理解は、自分でコントロールしてください。
 
・ 自分の事は、自分の奥深くの核の感覚でご理解ください。
 
と伝えます。
 
その理由がこれからやって来る日々に関しては外も中も、隅々まで、とんでもない混乱が足早に近付いているからであり、それにより多くの人々が道に迷わないように、ライトワーカーとして彼らの道標となる役割を果たす事を要請されるからです。ライトワーカーの皆さんはそれらの役目を‘引き受ける’強さを持っているはずです。そうでなければ自ら志願して地球に転生してきていないはずですから。
 
「どうかできる限り…常に…高い位置で源と繋がっていてください。何かあればあなたの天使たちや既に他界した愛する家族、他の次元や他の星の光の存在の誰でも、好きな存在を呼んで、あなたのエネルギーと一緒にいてくれるように、手助けして、導いてくれるようにいつでもお願いしてください」
 
何かあれば、ライトワーカー達は多くの存在からのバックアップが望めます。ですから、できるだけ高い意識レベルに自分を置くようにするべきです。
 
「今回のゲームは今から劇的に変わりますので、宇宙中のあらゆる光の存在がこの瞬間を見逃すはずはありません!」
 
今太陽系には多くの光の勢力が入っています。“ゲームは今から劇的に変わります”とありますが、しかし、既に2月半ばを過ぎました。これまでのETさん達のメッセージではそろそろ何か始まって良い頃なのですが・・・ (^_^;) ETハン マダヤデ !
 
まあ、一呼吸おいて現状分析するとしたら、今機密事項となっている圧縮突破の状況や、また光の銀河連合とキメラグループ間の戦闘および地底のネガティブ勢力排除などの状況などの諸情報が開示されたなら、光の勢力の完全勝利と確定でみなされますから、すぐにも予定されているイベントラッシュが始まるものと心得ておきましょう。
 
もしかしたら、今は刻々と変化する戦況にETさん達のメッセージも錯綜状態にあるのかも知れません。(^_^;)

(^_^)/



 
posted by: Michi&Mirai | ブロッサム・グッドチャイルド | 18:17 | comments(0) | - | - |
コブラ (02/18) 女神の力
∞ 女神のエネルギー、それは究極の力なのです!(^_^)v

 


 
コブラ
2018年2月18日
 
女神の力


私たちは今、惑星解放の最終フェーズに突入しました。それゆえに、この移行時期を安定化し、この惑星上で横行している無慈悲な行いを無害化するために、女神の存在に繋がり、質の高い愛、共感そして優しさを育むことが極めて重要となっています。
 
http://recreatingbalance1.blogspot.com/2018/01/isis-astara-goddess-call.html
http://recreatingbalance1.blogspot.com/2015/04/notes-from-cobra-and-isis-conference-in_23.html
https://www.youtube.com/watch?v=oXMoCm7GzKI
 
この惑星上の人々は、柔和であること、他のか弱い人々に心を砕くことは弱さの印だと信じるようにプログラムされて来ました。このプログラミングはアルコンからもたらされたものです。そして、この偽りの価値観は、地上の人々に対して、“適者生存の原理”としてイエズス会とイルミナティのネットワークにより、そして、主流メディアにより広められてきたのです。
 
この原理は女神の優しさに溢れたエネルギーを抑圧するために、地上の人々の間に広められてきました。
 
http://www.jchristoff.com/mind-control-directed-entirely-at-the-female/
 
今や、優しさに溢れた、愛に満ちた、柔和なこの女神のエネルギーが、遂には私たちの惑星を変容させ、光の勢力が闇の勢力をこの惑星から排除する手助けをすることを、私たちが理解すべき時なのです。柔和であることは弱さではありません。それは究極の力なのです。
 
https://www.wittyfeed.me/story/49982/having-a-soft-heart-in-this-hard-world-is-courage
https://prepareforchange.net/2017/05/07/soft-hearted-modern-world-strength-not-weakness/
 
今や、全ての女性たちが、みなさんのソウルの優しさを、勇気をもって表現する時なのです。そしてその優しさに溢れたエネルギーを、この惑星のエネルギーグリッドに繋ぎ止め、薔薇の姉妹団の姉妹たちとお互いに繋がり合う時なのです。
 
https://www.facebook.com/groups/242118535999353/
https://www.youtube.com/watch?v=ei6gUtBsC3A&index=116&list=PLwrQzC63PHaL9CmwCajTioXsN4qSmoiqg
 
あるいは、地球の姉妹団と繋がってください。
 
http://women.unify.org/
 
惑星解放を実現するためには、以下の二つの女神の瞑想を、多くの人々が可能な限りたくさん実行することがとても重要です。
 
 
女神の渦の瞑想
 
瞑想指示
 
1 あなたの腕を頭上に高く上げて、時計回りに回り始めてください。
 
2 回転している間、マントラ「イー」を唱えて続けてください。そしてこのマントラによってあなたの身体を振動させながら、あなたの身体が光り輝く光の柱に変わる様子を、そして、その光の柱の中に無数の虹色の星が散りばめられる様子を視覚化してください。
 
3 その状態を数分間維持してください。そしてその後、あなたの腕を下ろしてあなたの身体に着け、時計回りに回り続けてください。
 
4 回転している間、マントラ「エーアー」を唱え続けてください。そしてこのマントラによってあなたの身体を振動させながら、あなたのハートから虹色の光の渦が溢れ出し、惑星全体へ広がっていくのを視覚化してください。あなたのスピリチュアルガイドの訪れを呼び求めてください。アセンデッドマスターの訪れを呼び求めてください。プレアデス人の訪れを呼び求めてください。天使の訪れを呼び求めてください。イルカの訪れを呼び求めてください。ツインソウルの訪れを呼び求めてください。ソウルメイトの訪れを呼び求めてください。ソウルファミリーの訪れを呼び求めてください。その他の光の存在の訪れを呼び求めてください。
 
5 マントラを唱え続けて回転しながら、しばらくの間、これら全ての光の存在に見守られている状態に留まっていてください。
 
http://2012portal.blogspot.com/2013/03/goddessvortex-goddessvortex-is-ultimate.html
 
http://www.theeventchronicle.com/metaphysics/spiritual/goddess-vortex-transmuting-darkness
 
 

上の図の文言の訳は右上から時計回りで以下の通り
 
アテナ
 教育、都市、文化、出世第一主義者、競争者、知的、従順な娘あるいは反逆者、
父なる世界、論理
 
文明化
  
アフロディーテ
 性欲、聖なる官能性としての肉体、ロマンス、美、熱情、芸術、サロン、
女性の後援者、女主人
 
エロス
 
ペルセポネ
 オカルト、霊媒、透視、ビジョン、夢、死と変容、内なる導き、ヒーリング、サイキックパワー
 
黄泉の国
 
アルテミス
 アマゾン、女シャーマン、血の神秘、冒険者、女狩人、荒野を愛する者、獣の貴婦人
 
自然
  
デメテル
 器としての肉体、植物の貴婦人、月経、出産、地母、世代、養育、娘、肥沃
 

 
ヘラ
 女帝、統治者、妻、世俗的な力、伝統、結婚、パートナーシップ、道徳、女族長
 

 
女神の再来を求める瞑想
 
瞑想指示
 
1 数分の間、あなたの呼吸の様子を観察することにより、あなたの心身をリラックスさせてください。
 
2 銀河のセントラルサンからピンク色の光の柱が現れ、あなたの身体を通って、地球の中心に到達する様子を視覚化してください。数分間、この光の柱を生き生きと維持してください。美しい女神の姿をした愛に溢れた女性的存在が空から降りてきてあなたの肉体に入る様子を視覚化してください。この存在があなたの内なる女性性と調和し、あなたをより愛が溢れる状態にするでしょう。しばらくの間この存在と統合された状態に留まっていてください。
 
3 私たちの惑星から物質的なあるいは非物質的な闇の存在が排除され、男性と女性の完全な相互理解が進み、私たちの社会が戦争と対立の必要性を超えて成長することによって、人類の新しいスピリチュアルな未来がもたらされる様子を視覚化してください。内なる男性と女性性の完全なバランスのうちに私たちの一なるソウルとソースに繋がることにより、全ての人々が霊感により導かれ、人類の全ての傷が癒やされる様子を視覚化してください。
 
指示通りに視覚化を行い、視覚化に変更を加えないでください。変更は目的とする効果を損なうことになるでしょう。
 
私たちの内にある男性的神性の存在(英雄)も活性化される必要があります。英雄は戦士であり、復讐と無力な怒りを克服して、あらん限りの猛烈な力へとそれらを変容させ、整然と闇を排除します。そして、この惑星上に横行する闇の無慈悲な行為に対して自らを守ることができなかった、神聖にして美しい全ての事象を、全ての子供たちを、女性たちを、そして、男性たちをプロテクトします。
 
はるか昔には、英雄の武器は剣とペンでした。今や、その武器は統一されて揺るぎない鋭い精神です。スカラー波から身を守る装置です。コンピューターのキーボードです。そして、ミョルニルです。
 
http://recreatingbalance1.blogspot.com/2018/02/working-with-mjolnir.html
 
英雄は、この惑星の全ての苦しみが人工的に作り出されたものであることを理解しています。彼は、彼の同胞を強制的に目覚めさせることが出来ないことを理解しています。同胞は、自分たちが健全だと信じている島(ビールやフットボール)に逃げ込んでいるゆえに。同胞たちは、恐るべき子供たちへの虐待、計り知れないほどの苦しみ満ちたこの惑星が、ドラコに占領されているというあまりにも残酷な現実に目を背けるためにそうしているのです。
そして、このことはベンジャミン・フルフォードのレポートの読者AHZによって以下に正確に描写されています。
 
https://benjaminfulford.net/2018/02/14/comment-one-recent-articles-dated-feb-6th-2018/
 
今や、私たち各々が、内なる女神と英雄の原型を統合させ、全一となり、お互いに争い合うことを止め、この惑星解放プロセスの最終ステージにおいて一致する時なのです。
 
https://www.returntoyourtruth.com/single-post/2018/01/17/Open-Letter-To-The-Resistance-Why-Lightworkers-Attack-Each-Other
 
現時点では、私は、惑星の情勢に関するいかなる機密情報も開示する許可を受け取っていません。それを開示することが可能になり次第、私はそれを開示するでしょう。
 
それまでは、あなた方にこの動画を遺しておきます。
 
https://www.youtube.com/watch?v=CVUIqZZ90qM
 
光の勝利を!
 
原文:http://2012portal.blogspot.jp/2018/02/power-of-goddess.html
 
spiritual-light   EW!2018-02-19 15:37:26

∞ 「今、惑星解放の最終フェーズに突入しました。それゆえに、この移行時期を安定化し、この惑星上で横行している無慈悲な行いを無害化するために、女神の存在に繋がり、質の高い愛、共感そして優しさを育むことが極めて重要となっています」
 
地球解放のフェーズが変わったようです。先日UPした「シェルダン・ナイドルニュース (02/13)」の冒頭に「フェーズが変わった」と書きましたが、それがこのことだったのかも知れません。(^_^;)
 
「優しさに溢れた、愛に満ちた、柔和なこの女神のエネルギーが、遂には私たちの惑星を変容させ、光の勢力が闇の勢力をこの惑星から排除する手助けをすることを、私たちが理解すべき時なのです。柔和であることは弱さではありません。それは究極の力なのです」
 
この宇宙は「愛」でできています。ですから「愛」は究極の力になるということですね。
 
「今や、全ての女性たちが、みなさんのソウルの優しさを、勇気をもって表現する時なのです。そしてその優しさに溢れたエネルギーを、この惑星のエネルギーグリッドに繋ぎ止め、薔薇の姉妹団の姉妹たちとお互いに繋がり合う時なのです」
 
全ての女性の皆さんの優しさに溢れたエネルギーを地球のエネルギーグリッドに繋ぎ止めて薔薇の姉妹団の姉妹たちと、また地球の姉妹団と繋がって下さい。
 
「男性的神性の存在(英雄)も活性化される必要があります。英雄は戦士であり、復讐と無力な怒りを克服して、あらん限りの猛烈な力へとそれらを変容させ、整然と闇を排除します」
 
男性パワーもお忘れなく!(^_^;)
 
「今や、私たち各々が、内なる女神と英雄の原型を統合させ、全一となり、お互いに争い合うことを止め、この惑星解放プロセスの最終ステージにおいて一致する時なのです」
 
現在、最終フェーズに突入したとありますから、究極の力である‘優しさに溢れた、愛に満ちた、柔和なこの女神のエネルギー’によってこの長期にわたる戦いの決着付けるときです。
 
(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | spiritual-light | 18:56 | comments(0) | - | - |
マシュー君のメッセージ(135) 02/13
∞ アセンションプロセスにおける現実世界の変革が私たちの現実に見られない理由は?(^_^)
 



 
マシュー君のメッセージ(135)
2018年2月13日


■ 変化の証拠、偏見、祈りとメディテーション、集合エネルギーと集合意識、諜報エージェント、自由意志、宇宙戦争、ルシファー
 
マシューです。この宇宙領域にいる全ての魂たちから心からのご挨拶をします。たくさんの人々の気持ちを代弁しているある読者からのコメントをシェアします。
 
Q1: マシューや他のメッセンジャーたちは光が世界を変革していると言います。私にはそれが現実になっているという証拠が見えません」。
 
そして、対立する国家、政府内の政治的内部抗争、貧富の格差、残忍な政権、無差別テロ、サイバースペースと核戦争の恐れという状況を挙げています。
 
そのような状況があなたたちの世界にまだあるのは、それらがそれぞれのエネルギーの経過を辿り終えていないからです。僕たちに見えているように、あなたたちにもその証拠が見えるとどんなにいいでしょう。そのような状況のエネルギーストリーマー(流れ)や他のネガティブな付加(アタッチメント)をもつ全ての力を光が着実に消しているのです。愛するファミリー、第3密度の苦難が終わりつつあるという紛れもない証拠をどうしても見たいというあなたたちの気持ちはわかります。そして、それをあなたたちは見ることになります。光が闇に根ざすあらゆるものを弱め、あなたたちの世界から徐々になくし続けているので、あなたたちがライトワーカーとしてしっかりといることがあなたたちと地球にとって大きな助けになるのです。
 
Q2: どうぞマシューに訊いてください。どうして人種差別や宗教的偏見が増大しているのですか?光が強くなっているのですから、減っているはずではないでしょうか?
 
以前より増大しているのではありません。それが人類に及ぼしたダメージ(被害)が癒されるように、長い間の破壊的なことが“明るみに出され”ているのです。偏見は持って生まれるものではありません・・何世紀に渡って世代を通して徹底的に教え込まれるものです。それがもたらしている対立こそ闇の人間たちが大衆を支配する上での強力な味方なのです。偏見は、姿が異なる、異なる信仰、異なる社会的、文化的あるいは人種的遺産、異なる思想を持つ人々に対する優越的態度として見られますが、実際はそのような違いへの恐れから来る不安感なのです。そのような態度も変わりつつあります。波動エネルギーが引き続き高まり、意識とスピリチュアルレベルの気づきが広まるに連れて、全ての人々は劣っているとみなす転生を自分たちが経験してきていることを知るでしょう。全ての存在が本来は一つというワンネスを知るでしょう。そして人類はあらゆる人々が誰でも持っている憧れ、夢そして家族愛によって結ばれるでしょう。
 
Q3: 私はもう平和デモに参加することはできませんし、それらの団体に寄付するお金もありません。平和のために祈ることでそのような大事な取り組みに貢献できるでしょうか?」 
 
ええ、本当にできます。祈りとは、宗教的な本の言葉を繰り返したり、神を何と呼ぼうと、それに何か特別なことを願ったり、受け取ったことに感謝することだとあなたたちは教えられています。祈りはそれよりはるかに意味のあることなのです・・それはあなたたちのあらゆる思考と感情です。
 
僕たちが何度も言っているように、思考と感情はエネルギーであり、宇宙の引き寄せの法則がそれを集合意識にある同じエネルギーと結びつけ、あなたたちに引き戻すのです。祈りが平和を願うものであれば、そのエネルギーは広まり、さらに多くの同じものを引き戻し、地球に平和をもたらしているたくさんの集合エネルギーに加わります。世界平和は心の平和から始まる、とも言いました・・そのような高い波動エネルギーが流れ出して同様なエネルギーと交わる時、その波及効果は計り知れません。  
 
世界中でメディテーションの会を開いているグループの数が増大していることも付け加えたいと思います。人々が一緒になって平和に心を集中すると・・動物たちへの優しさ、国際的協調、相互尊重、環境保全、あらゆるものの繁栄など、あなたたちが世界に望むものすべてです・・そのエネルギーは級数的に増大し、それらのアイデアの現実化を日毎に引き寄せます。メディテーショングループの祈りとそれに積極的に、あるいは遠くから参加することの価値は過小評価できません。    
 
また、全く異なることでの集合エネルギーについても質問がきています。
 
Q4: 北朝鮮の核脅威、他の敵対的な核兵器保有国、アメリカ政府の軍備拡張計画、核戦争についての議論などへの世界中の不安が重なり合ったら、発射された核弾頭の爆発を防ぐETの能力よりも強力になるのではないでしょうか?
 
いいえ。地球の住民たちがお互いにそして自然と平和に暮らして欲しいというガイアの願い、そして安全で平和な世界を望む人々の願いにある光は、核兵器や戦争についての考えや言葉からの総合エネルギーよりもはるかに強力です。そしてそのような戦争を起こそうという計画もありません。そうは言っても、宇宙での核爆発はあってはならないという創造主の命令があるために、あなたたちの上空にいる宇宙船乗組員たちは、惑星上のすべての場所に保管されているものを含め、発射される核弾頭を全て同時に機能停止にするテクノロジーを持っています。 
 
Q5: イルミナティのスパイ(二重スパイ)は全ての情報機関にいるのですか?そのような危険な仕事をなぜ人は引き受けるのでしょう?
 
イルミナティはあらゆる国の情報機関にエージェントを持っていて、上位ランクの幹部たちに正確な情報を送ったり、もし命令されれば、怪しまない情報源に偽情報を送ったりします。それらのエージェントの一部はスパイですが、そのような役目で働く他の人間たちはイルミナティではありません。二重スパイについて言えば、買収や脅迫、あるいは家族の安全が脅かされたためそうしている人たちもいます・・これはイルミナティの人を集める戦術です。政府の政策に不満を持っているために他の政府へ便宜を図る人たちもいます。ほとんどは自分の国への愛国心からそうするのです。スパイ行為・・そしてプライベートな暮らしの監視・・があなたたちの歴史の本の単なる1章になる日も近いでしょう。 
 
Q6: どうかマシューに尋ねてください。神が私たちに自由意志を与えたのなら、どうして神はアヌンナキとカバリストたちに私たちの自由意志の選択を徹底的に奪うことを許し、そのために私たちの自由が制限され、彼らの経済的奴隷になっているのでしょうか?
 
一部の人間たちは自分たちの自由意志を使って他の人たちの行動を阻害します。けれども、どのような状況に対してであれ、それへのあなたたちの反応の選択についてあなたたちがどう思い、感じるかを誰も妨害したり、限定することは決してできません。
 
ですから、創造主は大宇宙コスモスの全ての魂たちに自由意志とそれに本来備わっている具現化能力の贈り物を与えました。この宇宙の神と他の宇宙の統治者たちは、それぞれの宇宙の全ての魂たちの自由意志の選択を尊重するというこの大宇宙コスモスの法を遵守しなければなりません。有史以前から、この宇宙の魂たちはこの贈物を使って、他の計り知れない数の魂たちの自由と経済的豊かさを抑圧して来ました。僕の母が神にどうしてそれを許したのか聞くと、神はこう答えました↓
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何にも増して、創造主の自由意志の法がある。しかしたとえ誰かがそれを使って他の人間を傷つけたとしても、私には何もできない。だから、私はその最初の人間の傷つける行為を全て経験するだけでなく、2番目の人間の傷つく感覚を全て経験するのだ。私は、人間や他の生命体がこの宇宙のどこにいようと、その全ての苦しみから逃れることはできないし、同じように全ての喜びを経験しないこともできない。だからこの自由意志の行為を私が“許す”という問題ではないのだ。わかるね?
 
あなたたちの政府は本当に自分たちを恥ずかしいと思うべきだ。なぜなら、宇宙の真理を明らかにすることになっていた時限を当に過ぎているし、そこにいる他の生命体がこの肉体転生の間にスピリチュアルに完全に開花することを妨げているからだ。つまり、あなたたちの政府が多くの真理を隠しているために、あなたたちは経験の選択をごまかされているのだ。あなたたちの教会指導者たちも同じだ。地球は、人々のそれぞれの気づきの遅れを心から悲しんでいる。特に人間同士と動物への扱いに関して、そこに今転生している魂たちによって選ばれたスピリチュアルな気づきの進展が大幅に遅れていることがある。
 
 「では、実際何十億という魂たちがわずかなの強力な人々の自由意志の決定によって犠牲になっているとあなたは言っているのですね」 
 
いや、いや、私はそうは言っていない。それに私が言いたいことはそれでもない。あなたが感想をタイプし始めたので、私は話が途中で終わってしまったんだよ。魂、肉体ではない、がここでは問題なのだ、スージー。確かに、起きているたくさんのことは本来合意されたことではない。しかし、今その魂レベルでの修正が行われている。あなたが言うように、本当に他人を“犠牲に”している人間たちは・・私に言わせると“本来の合意に従って生きていない”人間たちだ・・実際は自分自身の魂の進化だけを犠牲にしているのだ。数少ない“加害者たち”の自由意志のせいで本来の選んだ学びを経験していない人たち、あなたたちが“犠牲者”と見ている人たちは、そこでの肉体転生を離れてから、それが地球であろうとそこを超える場所にいようと、魂の飛躍的成長を遂げている。しかしもちろん彼らは意識レベルではそれに気づくことはないがね。(『マシューブック:新しい時代への輝き』からのこの抜粋は1989年に受信されました)。
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ありがとうございます、お母さん。さて、神は許されていることをやっています・・神は、地球の全ての魂たちが自由に生き、地球の豊かさを平等に共有して欲しいと言うガイアの自由意志の選択を尊重しています。それを達成する助けとして、神はスピリチュアルに進化した強力な宇宙文明社会が莫大な量の光を地球に送り、それらの文明社会からのボランティアが地球に転成して人々の気づきを助けることを認めたのです。リニアル時間の80年以上前にガイアが彼女の選択を表明して以来、地球上の光は着実に強さを増しています。そして気づきを得た人々が自由意志を使って望むものを創造しています・・全ての存在に自由と公平さと繁栄がある平和な世界です。これが遅々としてしか進まないことが度々あるように見えるかもしれませんが、地球の文明社会のスピリチュアルと意識レベルでの進化は、この宇宙でも未曾有のスピードで起きています。
 
Q7: “闇の人間たち”は第四密度やそれ以上の高い次元では存在できないとよく言われています。もしそうであるのなら、言われている宇宙戦争をどう解釈したらいいのでしょう?そして“堕天使”ルシファーの存在はどうなんでしょう?
 
そのような戦争では、密度とは場所のことで、スピリチュアルな進化の地位ではありません・・人々と文明社会は知性とテクノロジーの発達では高く進化しているかもしれませんが、彼らには生命力であるわずかな閃光しか光がないのです。時間のないコンティニュウム(時空連続体)の中の一部のエネルギーレベルでは、そのような戦争が進行中ですが、別のレベルでは戦いは鎮まっています。また別のレベルでは、以前の戦争好きだった人間たちが平和に暮らしています。それはあなたたちの時間感覚で短い間だったり、永劫だったりします。
 
ルシファーについての理論が対立しているように見えるのは、時間のないことが原因です。創造主の自らの最初の顕現であった大天使ルシファーには“始まり“の純粋な愛と光のエネルギーが残っています。同”時“に、彼と他の天使たちは創造主のエネルギーを使って生命体を創造する材料を開発することを考えています。また別のアストラル領域では、彼らはその材料を使って実験をすることを始めています・・これが密度の始まりです。
 
同時に別の領域では、彼らは知性と感情を持つ半動物半人間の生き物や獰猛だったりおとなしいドラゴンを陸地と海に作っています。そうすることで、彼らはより密度の重いエネルギーを作り、そこに“堕ちて”、光の中にあった“始まり”からさらに離れて行っています。あなたたちの神話にあるようなそのような長命の哀れな生き物を作って喜んでいるために、ルシファーと彼の仲間たちは、時には“ルシファーエネルギー”と呼ばれるさらに重い密度のエネルギーを作り、その中に堕ちて行っています。そして、以上のすべてが異なる波動エネルギーの無数の領域で起きているまさに同じ瞬間に、ルシファーと彼と一緒に“堕ちた”天使たちの一部が彼らの道の誤りに気づいて、いまは光に戻る様々な段階にいます。
 
愛する兄弟姉妹たち。この宇宙では、あれもあればこれもあるとか、何かのタイミングで起きることなど何もありません・・あらゆることは“今”あるのです。そしてあらゆる場所にある、あらゆることが、ほかのあらゆる場所の、ほかのあらゆることに影響します・・それほどあなたたちのあらゆる考え、感情、行為が遠くまで影響するのです。でも、宇宙の仕組みはシンプルです。人々が複雑に考え混乱を招いて、自由意志の贈り物を誤って使うのは低い意識レベルにあるからにすぎません。進化とともに、創造主が全ての魂たちを生まれさせた時に意図した・・神性なる・・生を、ただ本来のあるがままでいることで経験するようになるでしょう。それは、大宇宙コスモスの独立した、しかしほかの全ての魂たちと不可分の、愛と光のエネルギーから創造された唯一の神性なる永遠の魂という存在です。
 
愛と平和を
スザンヌ・ワード著
原文:Matthew's Messages

訳文責:森田 玄 2018/02/19


∞ 抜粋しています。
 
Q1のETさん達の伝える‘世界の変革が現実に見られない’事に対してマシュー君の回答は
 
“現状の世界が対立する国家、政府内の政治的内部抗争、貧富の格差、残忍な政権、無差別テロ、サイバースペースと核戦争の恐れなどのエネルギーの経過を辿り終えていないからであり、そのような状況のエネルギーストリーマーや他のネガティブな付加をもつ全ての力を光が着実に消している”
 
ということのようです。従って大量逮捕やRVなどのイベント開始がネガティブエネルギーがその経過を終わらせるまでは世界の現実は変わらないと言うことであり、ETさん達のメッセージによくあるように、「まもなく」、「近い将来」などの語彙はそれを指し示していることになります。(^_^;) ソウイウコトナンヨ。
 
Q2の‘人種差別や宗教的偏見が増大’の回答では、
 
“・・人類に及ぼしたダメージが癒されるように、長い間の破壊的なことが“明るみに出されている”
 
という状況にあり、波動エネルギーが引き続き高まり、意識とスピリチュアルレベルの気づきが広まるに連れて、全ての人々は劣っているとみなす転生を自分たちが経験してきていることを知るとしています。つまり、私たちの意識レベルが上昇するにつれて自分の過去生で人種差別や宗教的偏見を受けている側にあるときの記憶が思い出されるので、全ての存在が本来は一つというワンネスを知ることになるようです。(-_-;) ソウカ。
 
Q3は現状の宗教の誤った教えに気づき、
 
“思考と感情はエネルギーであり、宇宙の引き寄せの法則がそれを集合意識にある同じエネルギーと結びつけ、あなたたちに引き戻す”
 
ということから平和を願う‘祈り’であれば引き寄せの法則が働いて、そのエネルギーは級数的に増大し世界の平和をもたらすことになります。
 
Q4に関してはQ3にあるように平和を願う祈りは
 
“核兵器や戦争についての考えや言葉からの総合エネルギーよりもはるかに強力”
 
ですから核戦争は起こりえないということであり、また
 
“宇宙での核爆発はあってはならないという創造主の命令があるために、あなたたちの上空にいる宇宙船乗組員たちは、惑星上のすべての場所に保管されているものを含め、発射される核弾頭を全て同時に機能停止にするテクノロジーを持っている”
 
と言うことなので、例えハザールマフィアが‘再度’核ミサイルを発射したとしても、核弾頭は機能停止させられ破壊されることになります。ですから核戦争は絶対に起きないということです。(-_-) ウム。
 
Q5は省略
 
Q6は誰もが思う自由意志に関しての疑問です。
 
“ハザールマフィアによって自分たちの自由意志を使って他の人たちの行動を阻害します。けれども、どのような状況に対してであれ、それへのあなたたちの反応の選択についてあなたたちがどう思い、感じるかを誰も妨害したり、限定することは決してできません”
 
ここでは自由意志の‘ありかた’を示しています。また創造主の自由意志の法についての解説は興味深いですね。
 
“数少ない“加害者たち”の自由意志のせいで本来の選んだ学びを経験していない人たち、あなたたちが“犠牲者”と見ている人たちは、
そこでの肉体転生を離れてから、それが地球であろうとそこを超える場所にいようと、魂の飛躍的成長を遂げている”
 
“地球の文明社会のスピリチュアルと意識レベルでの進化は、この宇宙でも未曾有のスピードで起きています” (^_^;)
 
Q7は密度は‘場所’であり、スピリチュアルな進化の地位ではないと、そして密度始まりは、
 
“創造主の自らの最初の顕現であった大天使ルシファーには‘始まり’の純粋な愛と光のエネルギーが残っています。同‘時’に、彼と他の天使たちは創造主のエネルギーを使って生命体を創造する材料を開発することを考えています。また別のアストラル領域では、彼らはその材料を使って実験をすることを始めています”
 
によるものとされています。
 
この部分はわかるようでわからないですね。できれば‘次元’と‘密度’の相違の詳細と時間の無い世界での同時多発事象をどう結びつけるのかについて、もう少し情報が欲しいところです。

(^_^)/




 
posted by: Michi&Mirai | マシュー君 | 18:47 | comments(0) | - | - |