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フルフォードレポート(9/17)
∞  今回のレポートもわかりにくい内容です。 (-_-)

 


 
フルフォードレポート(9/17)
2018年9月17日
 

MI6は徒党支配は3ヶ月以内に崩壊すると言っている
 
英国MI6情報筋によると、ハザール徒党支配は今後3ヶ月以内に崩壊する可能性が現実的であり、それに間に合うように代替権力機構の準備が必要である。その引き金には10月に始まる米国内の徒党幹部の逮捕が見込まれると、その情報筋は言う。
 
国防総省情報筋は、「徒党は二週間以上目と耳が不自由であったので、ブレット・カバノー最高裁判事の判決の後に、非常に大きなことが起こるはずである」と言っている。
 
「カバノー氏は9月20日の贖罪の日の後に判決をする準備ができており、同じ日に米大統領ドナルド・トランプはツィッター以上の多くの人々に届くように携帯電話にメッセージを送るかもしれない」と述べさらに、その情報筋は、FEMAはまたテレビによる緊急放送システムの試験を行う予定であり、無線の警告メッセージと合わせて、トランプはリアルタイムで真実のニュースを拡散し、真実の爆弾を投下することができるようになると、言っている。
 
緊急放送システムによってアメリカ人に伝えられる正確な内容は明らかではない。しかし先週、チューリッヒのスイス銀行の国際金融業者、ロシアFSB、MI6、日本皇室とアジア秘密結社の全てが白龍会に接触してきた。これらの情報筋は多くは2011年3月11日の福島核津波攻撃のテロ事件以降、多くの関係者が連絡を取りやめたという事実が、突然木箱から飛び出したのは何か大きなことが起きようと敷いてる明確な兆候である。
 
南極大陸の秘密基地に接触してきたCIA情報筋が突然諜報活動が活発になっていると言ったことは、7つの太陽の観測所が閉鎖されたことと関連があったと、特に情報筋は言う:

(∞ これは光の銀河連合の巨大な球形宇宙船が地球と太陽の間で動き回っているからです。)

「ニューメキシコのサンスポットの太陽観測所はロズウェル事件以来、太陽を観測している。彼らは、観測網とは独立のThe Watches社のグループに属している。地球上に戦略的に配置された特別の観測所を持っている」
 
「彼らは、銀河同盟の観測と人類支援委任の役割りとして大きな船が通り抜けると同様に、太陽から出てくるウィングメーカ船の写真やビデオ記録を多く持っている」
 
「深層国家は追い込まれている。彼らは今、羽を掴もうとしている。彼らは入り込み、恐怖とパニックから全てを掴もうとした。報道規制が発せられた。」
 
「我々は最終戦を知らない。これは彼らに対するものかもしれない、そして開示の主要行動として使われるかもしれない」
「情報筋は、観測の閉鎖になった3つの写真を送ってきた」
 
地上の人間のパニックや誤解を引き起こさないように、整然とした発表にしたかったので、観測所は閉鎖されたとMI6は言う。
しかし、これは最近の世界中のUFO観測の大量暴露と関連している。下は従来のメディアのおける二つの例につながっている。
 
これに加えて、太陽の変わった活動に関連があることがありえた熱帯低気圧活動の先例のない増大が、ありました。
先週、全ての熱帯地域は嵐帯でおおわれました。そして、そのうちの7つは名をつけられるのに十分大きかったです。
 
チューリッヒのスイスの銀行家が初めて特使をSDSに行かせることに決めたことは、非常に面白いです。P2フリーメーソンロッジのビンセント・マザーラとレオ・サガミはかって著者に、黒い太陽として知られる実体によって導かれた地球外生命によってスイスへ行くように命じられたと話した。スイスの代表は彼らの指導者は黒い太陽からの命令を受け、彼らとはガンマ線で通信していたことを確認した。
 
このポイントにおいて、本当の問題についてのこのレポートを見ることに慣れている読者は、彼らの頭を振って、我々が今はそれを得たかどうか疑問に思いそうです。答えは、スイスでその本部があるこの惑星の一種の制御ネットワークを、解析コース(それは主要な源(例えばデービッド・ロックフェラー、Rothschilds、英国皇族、アジアの秘密結社、その他によってたどられることができます)が一貫して示しているということです。
 
これら宇宙的なものが全てなんでもないことが分かることが、彼らが長年支配していた奴隷の人々を、好奇心の目から多少排他的な老人を隠そうとしたのかもしれない。
 
さて、地球の現況に質問に戻りましょう。
 
従って、地球の現時点の情勢に戻ると、チューリッヒの銀行家族、MI6(英王室)、国防総省、CIA、アジア秘密結社とロシアFSB、白龍会は貧困を止め環境破壊を止める大規模数兆ドルのキャンペーンを支持するといったことを報告できる。
 
しかし、これを可能にするためには、徒党は権力から完全に排除されなければならない。
 
さて、この面で最近の進展を見てみましょう。
 
米国では「CBSの指導者レス・ムヌーバの消滅は彼の大叔父がイスラエルの初代首相ダビット・ベングリオンであったので、シオニストを怖がらせることができた」と国防総省情報筋は言う。
 
ベングリオンはジョン・ケネディの暗殺を命じた人として、新しく公開された文書において罰せられた。おそらくCBSはまだ企業メディを信じている人の為にこのことを報道するかもしれない。
 
関係者は続ける:イスラエルが米国選挙に干渉するので、トランプの外国の選挙影響を押さえ込む条例は、ロシアやイギリス以上にイスラエルをターゲットとしている。国防総省は2012年のミットロムニーに、2016年のヒラリークリントンに公に支援しているイスラエル首相ベンジャミン・ネタニヤフに逆上している。影響は民主党のハイム・サーバンと共和党シェルダン・アデルセンのような融資者安全器を通じて起こると、彼らは言う。さらに、ハリウッド/ウォールストリート/シリコンバレー等の資金を集めている柱もまた、上院議員トム・コットン、チャック・シュマーとジョン・マケインのようなおとりによって支持されている。
 
さらに、トランプの中国との貿易戦争はウォール街の弱めることに有効であり、銀行や銀行家、ジェミーダイモンのような中国の為に働いている人は未登録外国人エージェントとしての彼らの役割のために、起訴されうるし、さらに悪いことにもなりうると、情報筋は警告する。
 
MI6は、彼らの最悪の敵はEUであり、それを所有する黒貴族であると言っている。彼らはドイツ首相のアンゲラ・メルケルはポーランドやハンガリーに彼らの血統(ヒットラー他)が彼らの行ったことの保証を支払わせねばならにと言っている。
 
この文脈で、ロシアのFSBが最近、マルタ騎士団と交渉したことは興味深い。彼らは様々な点でEUを制御しているP2フリーメーソン連携の軍事部門である。我々は、彼らが間近かに迫ったアングロ−サクソンの裁判からの保護を求めたと推察している。
 
FSBが最近、誰かの為に働いたのはサウジアラビア皇族のためである。それは極端であり100人を超す人間が関与したということを言うこと以外は、FSB情報筋は彼らが最近なにをしたかについては正確には言わない。ロシア正教会が事前にイスラム過激派との聖戦を宣言したので、次の記事(上級ワハハビ聖職者を処刑する計画を議論する)は関係があるかもしれない。
 
おそらく関連している他のこととしては、ロシア正教はイスラム支配のコンスタン地ノープルの正教会とは、ウクライナにナチ支配を理由に分裂しているということである。
 

ロシアは何世紀もの間、オスマントルコとドイツとライバル関係にあったことを思い出してください。また、MI6とCIA情報筋によると、中東における英国/フランスの支配の弱体化の手段として、安置はイスラム同胞団とイスラム過激派を作った責任がある。日本においては政権交代に到る何かが起こっている。日本政府が最近の北海道地震の震央近くの地面に二酸化炭素をポンプ圧送していることが分かる。
 
言い換えると、非科学的なハザールマフィアの二酸化炭素地球温暖化パラダイムの中で動いている奴隷政府は、地中に150,000トンの炭素を注入することで、地震を引き起こした。そのことは日本のインターネット上のいたるところにある。しかし、企業メディアは沈黙している。
 
それにもかかわらず、このようなばかげた動きは日本銀行を国有化するという右翼の上層部のコンセンサスを助けている。それはハザールマフィアから主要な資金源を奪うことになる。それはまた、日本の奴隷政権を自動的に終わらせることを意味している。
 
世界中でハザールマフィアが権力を失っているので、惑星の解放の為に戦っている多くの反抗軍が、円滑な移行の具体的な計画を立てることは避けられない。白龍会はこのような移行は負債のジュビリーの声明が必要となると考えている。それに惑星を救う大規模キャンペーンが続く。また、白龍会派南アフリカのような真実と和解委員会を指示する一方で、ハザールマフィアの犯罪は戦争犯罪裁判が必要であるほどひどいように思える。
 
10月に何が起こるか見てみましょう。
 
毎度、言っておりますが、早く実現させてさい。もちろん、日本もよろしくお願します。
 
さて、どうも安倍が総裁選は当選しそうな感じです。従って、当選後、組閣の不満で数派が自民党を離脱するそうです。野党と組んで内閣不信任案を提議して、ひっくり返す作戦のようです。さて、どうなるか見てみるしかあません。
 

∞ ↑前回の「嗚呼、悲しいではないか!」さんの考察は外れかもしれませんね。 
 
しかし、今回に限らず最近のフルフォードレポートは非常に読みづらく、わかりにくくなっています。あまりに酷いところは一部読み易いように修正しましたが、それ以外は意味不明のままです。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 23:46 | comments(0) | - | - |
カヴァノー攻撃に同盟が強烈な反攻爆弾トランプ大統領がカバール策略の証拠開示命令を発令
∞ 正確な情報をありがとうございます。(^_^) 

 
左から、ピーター・ストラーゾック、リサ・ペイジ、カーター・ペイジ、我らがPOTUS(President Of The United States)ドナルド・トランプ
 
カヴァノー攻撃に同盟が強烈な反攻爆弾 トランプ大統領がカバール策略の証拠開示命令を発令
2018年9月17日


トランプ、FBI捜査官に重要なFISA/外国情報監視法関連文書、ロシア疑惑の捜査に関して交わされたFBI内部の通信文書の機密解除を命じる
 
トランプ大統領は月曜日に、2016年の大統領選挙期間中のFBIによるロシア関連の捜査活動に関係するいくつかの重要文書の機密解除を命じた。それらには、トランプ陣営の前選挙参謀カーター・ペイジに対しての新たな捜査令状を得るための21ページにわたる申請書類およびFBIの恥部を象徴するピーター・ストラーゾックおよびリサ・ペイジからの通信文書が含まれている。
 
ホワイトハウスのサラ・サンダース報道官は、トランプが、議会の多くの委員会メンバーの求めに応じて、また、透明性の確保のために、国家情報長官ならびに司法省から発せられた文書の機密解除を命じたと述べた。
 
機密解除の対象となる文書は、司法省職員ブルース・オーとの会見に関する全てのFBIの報告書およびカーター・ペイジを監視下に置くための他の申請に関連して準備された会合に関する全てのFBIの報告書も含まれている。
 
トランプはまた、司法省に対して、“一切改竄(かいざん)することなく”ロシア疑惑関係の捜査に関わった多くの鍵となるメンバーからの通信文書の開示を命じた。これらの人物には、ブルース・オー、ピーター・ストラーゾック、リサ・ペイジ、元FBI長官ジェームズ・コミー、および元FBI副長官アンドリュー・マッケイブが含まれている。
 
共和党の下院議員団は再三にわたり、元英国スパイ、クリストファー・スティールとブルース・オーの接触に関する更なる情報を探し求めてきた。このクリストファー・スティールは、長きにわたってFBIの情報源となっており、2017年の1月に世に出たトランプとロシアとの様々な関係を暴露した今や悪名高い一連の文書を編集した人物である。
 
いついかなる形でこれらの文書が開示されるかは、明らかにはされなかった。機密解除の時期に明るいある情報筋がフォックスニュースに語ったところによると、関係者は最初にカーター・ペイジの捜査令状申請書類の機密解除を予想しており、その次に、ブルース・オーとの会見に関するFBIの報告書の機密解除を予想している。
 
この情報筋は、司法省は”大至急“で作業しており、関係者は、数日中あるいはもっと早く記録文書ならびに議事録の開示が最初に行われると予想していると付言した。通信文書に関しては、もう少し時間がかかると予想されている。なぜなら、それらはかなりの数に上ると予想され、トランプがそれらの開示を一切の改竄(訳者補足:文章の書き換え、一部消去、一部文書の非開示は一切許さないということ。つまり、洗いざらい全部そのまま出せということ。)なく開示することを命じたからである。
 
中略
 
共和党のマーク・メドウ下院議員はトランプの文書開示命令を賞賛してこう述べた。
 
「議会が調査を進めるにつれて、我々は、多くのFBIや司法省の上級職員が、2016年の大統領選挙期間中とトランプ政権の初期に非常に非倫理的なやり方で活動していた問題点に満ちた証拠が次から次へと出てくるのを見続けることになった。もう、十分だ。今、これらを完全に明らかにする時期が来た。妨害元や妨害方法に対して、真実の光を当てようじゃないか。そして、米国国民に自分自身で判断を下すことを許そうじゃないか。」
 
日曜日に、共和党のデイヴィス・ヌーンズ下院議員はフォックスニュースに対し、証人喚問の議事録と情報委員会がロシア関連の捜査に関して結論を下した他の文書を11月の中間選挙前に公にすべきだと述べた。
 
「もし、大統領が米国の人々に、どれだけ広範囲にわたって侵略的に多くの米国民が調査されており、それがどのように不公正なものかを本当に理解して欲しいと望んでいる。彼には、機密解除するしか選択肢がなかったのだ。」とヌーンズは”サンデイ・モーニング・フューチャー(訳注:FOX newsのニュース番組の一つ)”で語った。
 
下院の監視委員会の議長トレイ・ゴウディは、先週、これらの文書を見ることは米国民にとって有益だろうと述べた。
 
抄訳終わり
 
これより私見です
 
昨日は同盟派の連邦最高裁判事候補者ブレット・カヴァノー氏に強姦疑惑が持ち上がったことをお知らせしましたが、早速同盟側が反撃に転じました。
 
まずはこちらです。

http://insider.foxnews.com/2018/09/17/brett-kavanaugh-supporters-defend-supreme-court-nominee-against-blasey-ford-allegations
 
カヴァーノー氏の高校時代の女性同級生が63名の女性の署名入りで手紙を公表し、カヴァノー氏はそんなことをする人々の全く正反対の人物だったとカヴァノー氏の身の潔白を主張しました。
 
どうも、カヴァノー氏に強姦されたと主張する匿名アカウントがそのうちカリフォルニアの大学教授クリスティーン・フォードを名乗るようになって、事の真偽も確かめずに民主党の上院議員ダイアン・ファインスタインがこれを持ち出してきたというのが真相のようです。
 
カヴァノー氏自身も身の潔白を主張しています。
https://www.catholicnewsagency.com/news/kavanaugh-defends-himself-against-completely-false-allegation-46712
 
日本時間の本日午前0時から上院司法委員会でカヴァノー氏とフォードさんの聴聞が行われているので、今日中には結果の報道がなされるのではないでしょうか?
https://www.axios.com/kavanaugh-accuser-to-testify-publicly-monday-5da3767b-9813-40b3-9cda-3c01e24debf2.html
 
で、いよいよ同盟がカバールのとどめを刺しにかかりましたね。
 
トランプ大統領が、FBIと司法省に対して、トランプ大統領の選挙参謀だったカーター・ペイジ氏に対する捜査令状を取る際の申請書類とトランプーロシア疑惑関連の一連の文書や関係者の通信文書の機密解除を命じました。
 
いよいよ、カバールの大量逮捕の最後の障壁となっているローゼンスタイン司法副長官とミュラー特別検察官がこれらの一連のカバールのダーティーワークに関わっていた証拠を白日の下に晒すために同盟が具体的アクションを起こしました。
 
証拠が出てしまえばローゼンスタインもミュラーも解任されることになります。
 
そうなれば、封印されているカバールの起訴状の封印解除に何の障害もなくなります。
 
Intelで前に書かれていたシナリオどおり、セッションズ司法長官が前面に出ての起訴状の開示→大量逮捕→裁判が進行することになります。
 
そうすると、裁判で証拠開示や証言が進むにつれて、米国以外の国々で暗躍しているカバールの罪状も明らかになってきて大量逮捕が世界規模で起こることになるでしょう。
 
 もちろん、日本でもね。
former-spiritual-light」 NEW!2018年09月18日


∞ 「いよいよ、カバールの大量逮捕の最後の障壁となっているローゼンスタイン司法副長官とミュラー特別検察官がこれらの一連のカバールのダーティーワークに関わっていた証拠を白日の下に晒すために同盟が具体的アクションを起こしました」

カバールさん達は周りを固めずに、思いっきり、単純明快な汚い手を使いますけど、彼らはそれが正当なやり方だと思っているのでしょうね。そこが闇さんたる所以でしょうけど。

‘ローゼンスタイン司法副長官とミュラー特別検察官’

カバールの大量逮捕の最後の障壁であるこの2人が逮捕されれば、後はフルスロットルでいけそうですね。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | former-spiritual-lighter | 17:46 | comments(0) | - | - |
インテルアラート「固定」(09/17)
∞  先日の太陽を横切った巨大な丸い影は光の銀河連合の宇宙船だったようです。
訂正 タイトルを修正しました。(^_^;)> 
 

 
インテルアラート「固定」
2018年9月17日


カバールは壁に固定されています。

惑星の解放は起こっており、彼らは世界的な権力を失い、財政的にも地政学的にも影響を受けるので、恐れや恐慌に陥っています。

カバールが犯した犯罪の量と種類は膨大です。

裁判は避けられず避けられない。

太陽を周回する銀河艦隊の写真のリークを防ぐため、世界中の太陽観測所が閉鎖されました。

これらの銀河艦隊が太陽の周りを周回していることは、依然として謎です。

惑星の解放が完了したら、世界的な人道的キャンペーンに続く移行を開始するためには、記念日が必要です。

これは、RVがQFSと連動する場所です。

ジンバブエは記念碑への誘因になります。

RVは、量子金融システム金融システムが完全に運用されるために必要な資産を国が提供できるように、ジンバブエの国債(債券の世界的償還による)をクリアする。

米国とカナダのカバール一派は、降伏するか、それとも全てをさらけ出すかの最後通牒を突きつけられています。

ジンバブエは現在、この最終的な結果を待っています。

歴史的なイベントは今年9月と10月に行われる予定です。


∞ 「太陽を周回する銀河艦隊の写真のリークを防ぐため、世界中の太陽観測所が閉鎖されました。」

負け戦が決まっているハザールマフィアさん達はまだしょうもないことをやるんですね。(^_^)

やはり、彼らの辞書には「諦める」と言う言葉は載っていないようです。従って、最終的にはどう決着付けるのかは彼らの自由意志ですが、多分、逮捕されてセントラルサン送りか、どこかの辺境の星系の地球より酷い環境で再出発することになるでしょうね。
 
「ジンバブエは現在、この最終的な結果を待っています。」

ジンバブエ共和国は何れ、ごく近い将来においてRVを実施するでしょうし、世界のRVのトリガーの役目を果たすでしょうね。

「歴史的なイベントは今年9月と10月に行われる予定です」

9月は残すところあと10日あまりです。まずはRV開始・・・

10月はお楽しみといった感じでしょうか。


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | インテルアラート | 10:46 | comments(0) | - | - |
感情ヒーリング・プロトコル (09/17)
∞  現在、私たちは惑星解放の新たな段階にあるのですが・・・ (-_-;)
 

 
 

感情ヒーリング・プロトコル
2018年9月17日
 

現在、私達は惑星解放の新たな段階に入ったことで、日常生活の中で感情的な争いが非常に起きやすくなっているとプレアデス人から連絡がありました。ベールやインプラントの技術を通して、お互いに敵対するようなイメージや考えを埋め込まれるためです。
 
私達の感情には弱点があるということが闇の勢力に知られてしまったことから、ネット上でのやり取りはライトワーカー同士が争い、仲間割れをするための主な戦場として設計されるようになりました。このオンラインコミュニティーとは無関係の人々も、それに影響を受けています。
 
そのためプレアデス人は私達に、オンライン上のコミュニケーションを極力減らし、いつでも冷静でいられることに集中するように要請してきました。
 
一見何事もないように見えるオンラインでのコミュニケーションも、過去のトラウマや感情プログラミング、言語や文化の壁によって誤解が生じている場合が多々あります。COBRAが言っていたように、今は周りのことにいちいち反応せず、意識的に前向きな行動をとることで、個人的対立を控えるようにしていきましょう。
 
私達の意思を、調和のとれたコミュニケーションへと日々向けるようにすることが最重要課題です。
 
恐怖、心配、恨み、罪悪感、怒り、敵意、羞恥心、嫉妬などのネガティブな感情を感じ始めたら、次の技法で感情を癒しましょう。
 
1.深呼吸を数分し、リラックスした意識状態になってください。
 
2.自分が黄金の球体の中にいることを視覚化してください。
 
この球体から出る黄金の光で、ソーラープレキサス(太陽神経叢)チャクラと全身が温められて、苦痛を与えている全ての感情を癒しているのを視覚化してください。
 
日の出を見ている時のように、黄金の光が顔に降り注ぐのを視覚化してください。
 
全ての外的な考えや風景が、この太陽の光で溶けていくのを想像しましょう。
 
導きに従って、好きなだけこの球体の中にいてください。
 
他の人たちを、その球体の中に入れてヒーリングを行うこともできます。
 
3.ここで「ハイヤーセルフ プロトコル」を用いて、自分を高い視点に持って行って、低位の感情を癒すことができます。
 
プロトコルを実行中、こちらの「ラブ・シグナル」をお聴きいただくのも良いでしょう。
 
すべてはうまくゆきますので、安心してください。冷静になって、この時期を内面的なワークと自分のエネルギー体の浄化に使って下さい。
 
Victory of the Light!
 
9/17/2018 02:45:00 am
 
NOGI」  2018/09/17 22:57

 
∞  「・・惑星解放の新たな段階に入ったことで、日常生活の中で感情的な争いが非常に起きやすくなっている。・・」
 
地球を覆っているベールやアルコンによって、私たちがインプラントされた‘お互いに敵対するようなイメージや考え’が作用してネットワーク上でライトワーカー同士が争い、分裂する事態が起きていて、その悪影響が拡大しているようです。そのような争いが起きる要因には‘過去のトラウマや感情プログラミング、言語や文化の壁’による誤解があるようです。
 
オンラインコミュニケーションは相手が見えない分、上記のような要因によって論争が起きやすい状況になりやすいのです。では論争を起こさない、論争に参加しないためにはどうすべきかというと、
 
「・・周りのことにいちいち反応せず、意識的に前向きな行動をとることで、個人的対立を控える・・」
 
とコブラが言うように、ネガティブな状況に注目すれば、それにエネルギーを注ぐことになるので、ポジティブなものに注目するようにします。具体的にはネガティブエネルギーを発生する論争をやめて、そのコミュニティから即退場して、別のポジティブなことに意識を振り向けることです。
 
何事においても人同士を対立させるというのは闇さん達の常套手段であり、それは闇さん達の好むエネルギー、つまり彼らの生きるエネルギーを増産することになります。(-_-;)
 
「私達の意思を、調和のとれたコミュニケーションへと日々向けるようにすることが最重要課題です。・・恐怖、心配、恨み、罪悪感、怒り、敵意、羞恥心、嫉妬などのネガティブな感情を感じ始めたら、次の技法で感情を癒しましょう」
 
その技法は伴奏付き瞑想です。リラックスしてネガティブに傾いた自分をポジティブに戻しましょう。
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | NOGI | 09:07 | comments(0) | - | - |
GCRによる共和国の復興 (09/17)
∞  今回の内容は少し過激らしい。 (O_O) wow

 


 
GCRによる共和国の復興
2018年9月17日
 

・ 最近の「大統領令」は、11月の中間選挙を目標に徒党を組んでいる「ディープ・ステート」の連中のための、来るべき出来事の始まりである。
 
・ スパイに共謀した特定のメディアや、スパイしたり情報漏えいを謀議したFBI、DoJ、CIA、および、米国の人々を害する行動を行った者は、反逆罪に直面する可能性がある。
 
・ 最高裁判事にカバノーを任命し、9月20日に予定されていた緊急放送システムの"テスト"の後、午後に告発による大規模な開示が起きる可能性があった。
 
・ このいわゆるモアブ(MOAB)爆弾は、「ディープ・ステート」に大規模な停電(北東部と西海岸)を含む偽旗攻撃を起こさせる可能性が高い。
 
・ モアブが反逆罪に直面している人々の間にパニックを引き起こすため、他の偽旗が起こる可能性がある。
(これは、十分な水と食料を貯蔵し、ガソリンをタンクいっぱいにするのに良いタイミングでもある)
・ 共産主義者のディープ・ステート民主党が藁をもすがるにつれて、パニックは毎日増していた。それは、世論を揺さぶり、自らと大統領に対する政治的な支持を得ようとする試みだった。
 
・ しかし、トランプは一歩進んでいる。我々は反逆者たちのトップがリアルタイムでダウンするのを目の当たりにするだろう。大きなボーナスは、彼らがすべてオバマとヒラリーにつながるという事実である。
 
・中期選挙の前に、トランプと軍事諜報部隊(セッションズの下のFBIとDoJとともに)によるカウンタークーデターが起こらなければならない。
 
・最新の「大統領執行令」はそのための扉を開け、検察への道を開くためのものだった。
 
翻訳終わり
 
モアブは「すべての爆弾の母」とも呼ばれ、通常爆弾で最大の威力があり、核兵器に匹敵する破壊力を持つとも言われる爆弾です。

(去年の4月、ISISを脅すために、一度、アフガニスタンに落としていたのを記憶している方も多いのではないかと思います)
 
もちろんモアブは比喩ですが、カバールに対して、それぐらい大きなインパクトがある攻撃、ということが言いたいようです。
 
そしてモアブとは、どうやらトランプ大統領が緊急放送で落とす爆弾発言を指しているであろうことが、ここにきてなんとなくわかってきました。
 
"テスト"とダブルコーテーションで囲っているのも、テストと称して実は別のことをやろうとしているんだ、と暗に言いたいようです。
 
以前Qが
 
「カーペット爆弾>>>モアブ」
 
と意味不明な内容をつぶやいていて、よくわからないのでスルーしてしまいましたが、カーペット爆弾=FISA、モアブ=緊急放送ということであれば、FISAから緊急放送へ、とでもいいたかったのでしょうか。
 
また、同時に偽旗攻撃として大規模停電があり得るとも言っています。
 
もしそんなことが起きたらアメリカは大混乱ですね。
 
前から食料や水を2週間分用意しておけ、といっていたのはこのことだったのでしょうか。
 
9月12日に、選挙に先立って虚偽の報道をしたメディア関係者を反逆罪で投獄する大統領令に、トランプさんが署名したといっていましたが、9月20日に全米緊急放送でモアブを落とした後に、大統領令を適用して大量逮捕につなげるとでもいうのでしょうか。
 
しかもアメリカの1/3くらいが停電で真っ暗になりそうです。
 
内容が過激すぎて、いまいち現実感がありません。
 
でも、もしそうなったら、以前バノンさんが言っていた「大鎌で一気に草を刈る」ような革命がおきる、というのも、大げさな表現ではないかもしれません。
 
こうなるともう他人事ですが、9月20日に何が起きるか、ちょっとドキドキしますね。
 
spiritual-lighter」 2018-09-17 22:01:39NEW !


∞ 導火線に火が付いた!!
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | spiritual-lighter | 00:06 | comments(0) | - | - |
インテルアラート「超音速」 (09/16)
∞  RV実現へのパラメーターは出そろっているようです。(^_^)/

 


 
インテルアラート「超音速」
2018年9月16日
 

ジンバブエ共和国は移行への誘因として残っている。
 
ジンバブエだけがグリーンライトを点灯させることができる。
 
ジンバブエがグリーンライトを点灯させると、800番号がジム債券の償還を管理するHSBCに払い出される。
 
あなたの通貨の償還は、新しい量子金融システム(QFS)を通じて処理される。
 
あなたのQFSアカウントへのアクセス方法に関する指示が公開される。
 
ZIDERAの改正法案は、ジンバブエが資産担保の新しい通貨をすぐにリリースできるようにする上で重要であり、これは米ドルと1:1で評価される。
 
(∞ ZIDERA改正法(ジンバブエ民主主義・経済復興改正法)の法案S.2787のこと)
 
ジンバブエの新たな資産担保通貨は、現在保有している債券とは異なる。
 
あなたが保有する債券は、ジンバブエの国家債務を清算する鍵である。
 
BRICSは、すべての国をGESARAに準拠させるために個別に改革している。
 
すべての地政学的問題は、中国の長老、BRICS、共和国(別名:同盟)の裏で処理されている。
 
(注:「共和国」は、単にアメリカ政府とアメリカ軍のすべての善良な者たち/ホワイトハットを表している)
 
私たちの目の前で世界平和が成し遂げられている。
 
私たちは時速15,000マイル以上の超音速ロケットを使っており、RVは最初のステージとなる。
 

∞ 時速15,000マイルは24000キロですから、マッハ24?
 
(O_O) オッ ハヤイ !
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | インテルアラート | 10:56 | comments(0) | - | - |
今後の展開 (09/17)
∞  この成り行き、どうなるでしょうか? (-_-) フフフ

 


 
今後の展開
2018年9月17日
 
今後の考えられる展開


^打楞躡杼当選→内閣改造→臨時国会召集→野党の内閣不信任案提出→野党と自民党分裂派(石破ら)で賛成可決→衆院改選か内閣総辞職→首班指名
 
∪佛謀選→臨時国会→首班指名→石破首相誕生
 
石破グループ自民党離党→複数は連合→臨時国会召集→首班指名→小沢一郎政権誕生
 
ち躡杼挙直前、安倍降りる→石破不戦勝当選、△
 
ダ佛冒躡曄⊆民党内協議「総総分離」により小沢一郎代表を首相に推薦
 
→臨時国会召集→首班指名→小沢一郎政権誕生
 
α躡杼なくなる→イ

Δ硫椎柔が高いのではないかと思う。どう考えても、安倍の首相はないように思うが。
 
自民党総裁選での14日の公開討論会。安倍政権不支持の一番の大きな理由が、「首相が信頼できない」ということだ、との記者の質問に安倍晋三が応えて言った。
 
森友事件や加計疑惑問題で、「私の妻や友人が関わったので国民が疑念を持つのは当然」と釈明した後、「金銭的なものをもらって便宜を図ったわけではない」と言った。重大発言である。
 
ふつうはギブアップ宣言だが、、、安倍の場合妻がやったことで私は知らないという意味かもしれない。
 
トランプ、プーチン、習近平の連係による安倍打倒は相当効いている。(背後の大きな存在を感じる)そろそろ、辞め時ではないか。
 
安室の応援演説がトリガーで辞めるかも(苦笑)。
 
G7時のトランプ暗殺計画に加わった安倍はトランプ、プーチン、習金平の敵となった。
 
野党が沖縄知事選をきっかけに結束した。
 
石破がデニーにエールを送っている。
 
小泉進次郎が安倍支持を表明せず。
 
普通なら降りるところだが、執拗な幼児性がどうするのかなぁ。
 
最後は米軍の実力行使がありうる。

 

∞ この記事は「嗚呼、悲しいではないか!」さんの独自の推測のようです。前回はタイトル間違えました。(_ _)
 
世界的なカバール排除の動きの中、日本も光の有志が立ち上がり、世界情勢を理解しようとしない日本のアホなカバールを排除・・・という流れが起きているとみていいでしょうね。

 
(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | 嗚呼、悲しいではないか! | 07:56 | comments(0) | - | - |
GCRによる共和国の復興 (06/19)
∞  真為取り混ぜての情報?

 


 
GCRによる共和国の復興
2018年9月16日
 

アメリカのRV/GCR情報サイトの「インテル」から、9月16日の「GCRによる共和国の復興」の中からRV関連の話題を要約してお届けします。
 
・米国、欧州、アジアのいくつかの情報源は、9月17日の月曜日より前に両替のための資金を公開すると言っていた。
 
・CNNスペイン語でRVと一緒に新しい量子金融システムが発表されたが、RVの意味は説明されなかった。
 
・RV/GCRの支払いに重要な石油と金の価格調整が行われており、石油料金は今や高いので、中国はこれらの石油クレジットを使用する準備ができている。
 
・金価格が回復したので、大統領は金が米国の通貨を裏付けていることを発表する準備が整った。
 
・9月13日の木曜日の朝、国連は制裁措置からイラクを解放し、欧州ではイラクが解放されたと発表した。
 
・イラク中央銀行はもう米ドルを扱っておらず、ディナールのみを売っている。
 
・イラクディナールは現在、自国の市場システムに基づいている。
 
・イラクが新しい金融システムを運用できるようになると、国際的にディナールをリリースすることができる。
 
・中国はドンの為替レートを押し上げた。
 
・ディナールの小額通貨は、9月16日(日曜日)に中東で配布された(RVがないということであれば、小額通貨は必要ないはず)
抄訳終
 
ここにきて具体的な動きが出てきたようです。
 
CNNのスペイン語放送で発表されたというのが本当ならすごいことですが、WEBのCNNのスペイン語版には載っていませんでしたので、誤報かもしれません。
 
ようやくディナールが国際レートに復帰するようです。
 
そして、イラクがディナールの小額紙幣を発行したというのは、レートに復帰してディナールの価値が上がると、高額紙幣は使い勝手が悪くなるので、それに備えているということでしょう。
 
こういった細かい動きがさらに動きを呼ぶようになると、いよいよRVが姿を現すことになりそうです。
 
アメリカは日曜日が始まったばかりなので、まだ動きは鈍いかもしれません。
 
でも待ちに待ったRVです。本当に今回は尻すぼみにならないことを祈りましょう。
 
spiritual-lighter」 2018-09-16 23:44:35NEW !


∞ 世界中がRV?


(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | spiritual-lighter | 00:16 | comments(0) | - | - |
速報 イベントの下準備か? 米国が大統領緊急警報システムのテストを実施へ
∞ 何か、きな臭くなってきましたよ!(^_^)/ 

 

 

速報 イベントの下準備か? 米国が大統領緊急警報システムのテストを実施へ
2018年9月16日
 

大統領警報:アメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁が来週に緊急警報システムのテストへ
 
あなたは間もなく、あなたの電話に米国大統領からのメッセージを受け取ることになるでしょう。 あなたが大統領の支持者であろうとそうでなかろうと。
 
それは政治的なメッセージではありません。しかし、国家の緊急事態の場合、一般国民に警告を発するためにアメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁のシステムとしてドナルド・トランプ大統領から緊急テストのメッセージが送られるのです。携帯電話の大多数のユーザーが9月20日木曜日に警報を受け取ることになるでしょう。そのメッセージの先頭に”大統領警報”という見出しが付いた以下のメッセージが送られてきます。”これは米国ワイアレス緊急警報システムのテストです。応答する必要はありません。”

中略
 
アメリカ合衆国緊急事態管理庁は三年ごとに少なくとも一回、その公共警報システムの全国テストを実施するよう法によって定められています。
 
アメリカ合衆国緊急事態管理庁は、自然災害とテロの恐れを含む国家の緊急事態の場合、いかなる状況にあろうとも、大統領が一般国民に警告を発することが確実にできるよう責任を負っています。
 
これより私見です。
 
さて、宇宙では太陽あたりに何やら怪しげな動きが見られると思ったら、CNNが上記記事をリリースしました。
 
イベントの予行演習なのか?それともいきなり本番なのか?
 
コブラも状況報告の連投を始めましたしね・・・。
 
何やら騒がしくなってきましたね!
 
現金やガソリンや緊急必需品の御準備を抜かりなくお願いします。
 
spiritual-lighter」NEW!2018年09月16日
 

∞ さて、日本にも各市町村に「緊急警報システム」と同じようなシステムはありますから、それがしっかり機能するといいのですが・・・
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | former-spiritual-lighter | 22:46 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャーシーズン 12, エピソード2

エメリー:はい。∞  私たちは、闇さん達にいかに騙されているのかの詳細がわかりますよ!(-_-;)

 


コズミック・ディスクロージャーシーズン 12, エピソード2
2018年9月8日
 
偽情報戦術


ジョージ・ノーリー:今週も「コズミック・ディスクロージャー」へようこそ。私が司会のジョージ・ノーリーです。エメリー・スミスと共にお送りします。
 
偽情報。それは世間で日常的に用いられているだけではなく、秘密プログラムにおいても同様だった。
 
エメリー、ようこそ。
 
エメリー・スミス:ありがとう、ジョージ。
 
ジョージ:エメリー、偽情報プログラムとは、一体何なのですか?
 
エメリー:偽情報プログラムは軍によって絶え間なく常に行われています。一般大衆の目に触れるところだけでなく、区分化された秘密プロジェクトの中でもです。それは特に、他の区分の人間には隠しておきたい機密情報に関わる時です。
 

 
私が最初に偽情報を与えられたのは・・・実際にこう言われたんです。私が解剖などで目にすることになる、全ての生命体のうちの3%は偽物だと。そしてどれが偽物かは知らされないと言われました。
 
ジョージ:本当に?
 
エメリー:そして質問することも許されません。偽物かどうか。
 
そうやって偽物を混ぜるのは、秘密を守れる人間なのかどうかを見るためです。そしてプロジェクト内の人々を監視するためなんです・・・
 
例えば、あなたが仕事で宇宙船を目にするとします。すると彼らはその宇宙船には似つかわしくない何かを仕込んだりして、あなたの反応を見張っているんです。あなたがその宇宙船のプロジェクトの一員でなかったとしても・・・
 
ジョージ:はい。
 
エメリー:・・・反応を見ています。カフェテリアでのあなたの会話を聞いています。あなたの電話の通話内容などもです。
 
だから偽情報は、実際に地下プロジェクトで働くためにあなたが合意する契約の一部なんです。あなたが偽情報を流すわけではなく、あなたは偽情報にさらされるのです。
 
ジョージ:彼らはそれを訂正したりしますか?
 
エメリー:そういうのはあまり。彼らは手の内を明かしませんから。
 
わかりやすい例を挙げれば・・・自分でも経験したことですが、地下施設で働いていた多くの同僚も同じ経験をしたのが・・・10メートル先とかもうちょっと離れた所に、ある生命体を見かけることがあるんです・・・
 
ジョージ:ほどよく離れた場所に・・・
 
エメリー:・・・ちょうど・・・
 
ジョージ:・・・遠目に?
 
エメリー:例えば2人の警備員がレプティリアンに見える生命体を連行して、廊下を歩いていたりするんです。わざとらしくね。
 
ジョージ:それがあなたを騙すために、誰かにコスチュームを着せただけなのかもしれないんですね?
 
エメリー:そう、まさしく。そしてこれはもしもの時に備えての予防線なんです。もしもあなたが告発者になったり、内通者として私のように語りだした時に、信用度を落とすためです。
 
ジョージ:あー、なるほど。
 
エメリー:ほら、彼らはあなたを変人に仕立て上げたいんです。そしてあなたがどうするか見張っています。内部告発者として本を書いて、見たものを説明するかどうか。あるいはその情報を他国や他の諜報機関に漏らそうとするかどうか。
 
なぜならあなたはプロジェクトを辞めた後も25年とか30年もの間、常に追跡調査され続けるんです。そして時々あなたを訪問してきて、彼らが監視していることをあなたに知らせます。そしてあなたが行儀良くできていたかどうかを。
 
だから私は決して他人や、私自身や、例えばあなた(ジョージ)や、それに私が今一緒に働いている組織を危険に陥れるようなことは一切しゃべりません。
 
私がこうして話している情報の多くは、信じ難いかも知れませんが、ある意味時代遅れで、1980年代後半とか90年代初めの古い内部情報なんです。
 
そして彼らとしては私がETについて話すことよりも、医療技術やフリーエネルギーについて話すことの方が頭にくるんです。
 
ジョージ:このような偽情報プログラムは大衆に向けても実行されていますか?
 
エメリー:もちろんです。多くのことが・・・例えばロズウェル事件などがその良い例です。
 
最初に全ての公文書について全くの真実が伝えられて、それから後になって「ああ、あれは気象観測用の気球でした」と訂正して。
ほら、これら全てが大衆をミスリードするためなんです。
 
ジョージ:ダミー情報なんでしょう?
 
エメリー:そう。
 
ジョージ:偽情報。
 
エメリー:ええ、そういうこと・・・実際にこのような偽情報専門の区分化プログラムではそれ専用の人員を雇って、文書を書かせてファイルを残し、誰かがそれを開いて見ようとするかとか、コンピューターでそのファイルを開いて閲覧するかどうか見張っているんです。でもその文書は完全な偽物なわけです。
 
ジョージ:なぜそんなプログラムがあるのですか?主な目的は事実を真実から捻じ曲げることですか?
 
エメリー:必ずしもそうではありません。ほとんどの場合は機密保持や安全保障上の理由です。全ての従業員や、彼らのために働いている全ての人々からの。
 
ジョージ:彼らは誰も信用していないと。
 
エメリー:彼らは・・・誰もが誰もを信用していません。
 
だから彼は全ての人々を監視し続けています。
 
それと同時に、こういった話は彼らの意図によってメディアや大衆にリークされていることも多いです。
 
彼らが許可した情報漏えいです。彼らがその人物にそのファイルを持つことを許可するんです。そうするとその人物が5年後にそれを誰か他の人に漏らしたりします。
 
それからそれが世に知れ渡ります。なぜならそのファイルにはアメリカ軍の証印があるからです。
 
ジョージ:なるほど、もちろん。
 
エメリー:言いたくはないですが、世に出ている多くの書類が、私の同僚が過去に持っていた真偽の怪しい書類だと私は知っています。
 
その書類の真意を判読するのは本当に難しいです。なぜならそれは公印の押された本物の書類だからです。でも書いてある内容は事実ではないのです。でっち上げの出来事かもしれません。
 
ジョージ:なんと、彼らはそこまでするんですか?


エメリー:はい。

ジョージ:だれが発案したプログラムなんです?だれが推し進めているんです?
 
エメリー:まあ、彼らは実際に組織を作って、専門の人員を雇って「筋書き」を書かせているんです。ずっと先の未来までの筋書きをですよ、ジョージ。単に「よし、来月はこの話を世にだそう」というのではないのです。
 
5年、10年、15年、20年先と、彼らは驚くべき量の偽情報を流布する用意ができているんです。軍内部だけでなく、指揮官レベルの人々や・・・
 
ジョージ:ええ。
 
エメリー:・・・一般大衆にまで。
 
ジョージ:プロパガンダですか?
 
エメリー:ええ、ある意味プロパガンダです。なぜならこれらの多くが・・・彼らの組織の資金作りのために、彼らが未知のテロリストと戦う必要があるのかもしれません。
 
彼らはもしくは戦争か何かを必要としているのかもしれません。それか偽の宇宙人襲来や、隕石の飛来に備える必要があるのかもしれません。
 
そうなればミサイルを積んだ特別な人工衛星を打ち上げるためのお金が必要だ、という話になるわけです。そういったものは全てすでに頭上にあるにもかかわらず。
 
それはただ一般大衆の注意をそらすための手段にすぎないのです。なぜなら地上では本当に深刻な事態が起きていて、誰にもそのことを知られたくないからです。
 
ジョージ:近頃のフェイクニュースもこの偽情報に入りますか?
 
エメリー:ええ。つまりこれは間違いなく地球規模のフェイクニュースですよ。アメリカだけではありません。世界規模です。
 
ほら、ディスクロージャー・プロジェクトに起きたことを見てください。あの記者会見の4ヶ月後に彼らは911を起こしたでしょう。
 
ジョージ:ええ。
 
エメリー:だからそうやって目先を変えているんです。彼らは「わぁ!世界中の報道陣が見ている記者会見で宇宙飛行士があんな話をしている。これはまずいぞ。大衆の疑問に答えなくてはいけなくなってしまう。」と思うんです。
 
そしてこちらに用意してあった他のプロジェクトにタイムラインを向けて、みんなの視線を「愛国者になって、テロリストから世界を救うんだ」という方向に変えてやるわけです。
 
だからこれは常にその時その時「重要な何か」へとあなたの注意を移し変える手法なのです。ほら、世界最大の話題がそこにあるのに、彼らはあなたにまだそれを知らせたくないのです。
 
ジョージ:手品のように巧妙な騙しの手練(てれん)ということ?
 
エメリー:その通り。
 
ジョージ:あなたはこの種の偽情報プロジェクトに使われたことは?
 
エメリー:使われたことはありません。私があなた方に語っている話は、私が見たことをその通り話してますし、私のこういった企業や政府との関わりもあるがままにお話ししています。
 
私に接近してきて、あれを言え、これを言えと入れ知恵した人間もいません。
 
つまり、私は独立独歩の離反者です。
 
ジョージ:でもこういったプロジェクトにいたのでしょう?
 
エメリー:偽情報を流すプロジェクトにいたことはないです。
 
ジョージ:オーケー。
 
エメリー:働いていたプロジェクトに偽情報屋がいたことならあります・・・
 
ジョージ:あなたは気づいていた?
 
エメリー:ええ。はい、はっきりと分かっていました。
 
いくつかの契約の時に、彼らは自ら名乗り出てすらいましたよ。「君は偽情報を受け取ることになりますよ。それは機密保持と安全保障上の理由です」と。
 
ジョージ:そう言われてどう感じました?
 
エメリー:平気でした。たとえ私が手術する生命体のおそらく3%が偽物だったとしても、残りの97%は驚くべき素晴らしい本物であることに違いはないので。
 
ジョージ:彼らが偽情報を流すために配置する専門の人員がいたんですか?例えば「ハンドラー」と呼ばれるような。
 
エメリー:それは覚えがないです。私は一度も私を監督する人物をあてがわれてことはありません。
 
今現在の私には科学者の相談役や軍事の相談役がいます。彼らは昔の同僚たちで、今でも私の友人なんです。そして私は彼らを最も尊敬して頼りにしているというだけです。
 
だから彼らはこんな感じで言ってくれるんです。「おい、エメリー。多分君はこの話とあの話はしない方がいいよ」と。
 
でも彼らはみんな私のためを思って、私の安全を一番に考えてくれているんです。
 
ジョージ:偽情報とは健全で大切なものなのですか?
 
エメリー:偽情報について肯定できる点はないと思います。それが人類の利益に反することに利用される危険がある機密情報を隠すためなら話は別ですが。
 
それが唯一の有益と言えるケースだと思います。正直で誠実である方が良いに決まっていますから。大衆に対しては。特に・・・地球で本当には何が起きているのかということについて。
 
でも偽情報を自分の利益に誘導するために使っていたり、大衆を白痴化するために用いているとしたら、それは文明に対する最も酷い冒涜行為だと思います。それを抑圧して停滞させる行為ですから。
 
つまり、ニコラ・テスラやネイサン・スタッブルフィールドが1889年からやっていたことを見てください。そして彼らがどのように攻撃されて、抑え込まれたかということを。
 
今頃はもう、とっくに自動車が空を飛び、反重力装置やゼロ点エネルギー装置が全ての人に行き渡っているはずだったんです。
 
ジョージ:さて、どうやらこういった偽情報プログラムは、秘密プログラムの裏にいる企業が発達させたもののようですね。
 
エメリー:ええ、すべてお金のためなんですよ。そして彼らのエゴと、支配欲のためなんです。
 
ほら、彼らは自分たちの知的財産を守りたいのです。自分たちの秘密の装置を守りたいわけです。それが宇宙船であるにしろ、医療機器であるにしろ。
 
だからこういった企業は・・・あなたが言うように、自身の企業内に、ただ従業員に向けてだけ流す偽情報というのもあるんです。情報漏えいを防ぐために。

それが悲しい事態を生んでいます。なぜならそのような従業員がその情報を得て、良かれと思って世間にそれを報じることがあるんです。それはその企業としては本当に望んでいなかったことです。起きるとは思っていなかった事態です。

そしてそれが引き金を引くことになります。時限爆弾にスイッチが入ったようなものです。
 
その情報は他の国へと渡ります。すると今度は、その情報を得るために殺し屋を雇うような人間も出てくるのです・・・
 
ジョージ:なんてことだ。
 
エメリー:・・・そんな情報や装置は本当は存在しないというのに。
 
ジョージ:失礼を承知で伺います。私たちはあなたが偽情報屋ではないとどうしてわかりますか?どうしてそう言えますか?
 
エメリー:まあ、私をよく見て、私の証明書類を全て調べてみて下さいとしか言えないですね。これだけ軍の大佐や大尉の署名入りの証明書を携えて表に出てきた内通者は、私だけでしょう。
 

 
DD Form 214(退役証明書)もありますよ。
 

 
私はおそらく何百もの証明書類を持って実際に名乗り出た数少ない内通者の一人だと思います。その書類はGaia(放送局)も確認しています・・・最近調べてもらったんですよ。マイケル・サラ博士が私の身元調査を入念にしたんです。とても緊張しましたよ・・・(笑)
 
ジョージ:彼はとても徹底的にやるでしょう。
 
エメリー:彼はとても徹底していましたね。彼はハワイから飛んで来て・・・私を夕食に連れ出しました。私はとても緊張していて、自分の書類を全て持参して行ったんですが、彼はそれには備えていなかったんです。
 
だから彼はその場で私の証明書を全て写真に撮っていました。
 
そこからが彼の凄いところです。
 
彼は店を出ると、実際にスタンフォード大学に足を運び、ハーバード大学にも行って、私の特許の開発などの多くに協力してくれた医師たちに会って、話を聞いてきたんです。
 
彼らは私のことをとても良く言ってくれていたそうです。
 
ジョージ:そうでしょうとも。
 
エメリー:彼らが「ええ、これは正真正銘エメリー・スミスです。彼がこれらの装置を開発したんですよ。それがこれの医療検査に利用されていて、これやあれを治療したり」と言ってくれたんです。
 
それからサラ博士は・・・カートランド空軍基地や他の軍の施設にも調査をかけたんです。そして私の指揮官たちはみな私のことを最高に評価して話してくれました。
 
そしてサラ博士はそれに基づいて長い記事を書いてくれました。それは世間の理解を助けてくれるでしょう。
 
ジョージ:おー、間違いなく。
 
エメリー:でもですね・・・
 
ジョージ:彼らも安心して信じることができます。
 
エメリー:私が世間の人々に言いたいのは、お話ししてきたように、誰かが何かを言っていても簡単に信用してはいけないということです。読んだものを何でも信用することはできないし、見たものもそうです。
 
私がそう言えるのは、今ここに何か虚像を投影して、それに影をつけて、光も反射させることができる人工衛星があると知っているからです。あなたは間違いなくそれが実物に見えるでしょう。なぜなら私たちの五感が騙されるからです。
 
ジョージ:なるほど。過去にあなたは、公表することが許されている情報を話していると言ってましたね。誰があなたに許可を与えているんですか?
 
エメリー:ええ、私はまだ・・・
 
ジョージ:教えてもらえますか?
 
エメリー:私は企業との秘密保持契約(NDA)に拘束されていたんです。軍隊とのではありません。
 
軍に関しては・・・私は話していい事と、しばらくは話してはいけない事をただわかっていただけです。
 
だから実際には誰にも指示されてはいません。私はただ退役後20年が過ぎるのを待ったんです。
 
ジョージ:なるほど。
 
エメリー:そして私は何を言えて、何を言えないかわかっています。
 
そのうちに、ますます多くの情報が出てくるでしょう。私はその時もまだここに毎週来て、みなさんにお話ししていることでしょう。情報を世に出して、一般大衆を啓蒙して、世界を救ったり、地球をきれいにできる多くの技術をお伝えしているでしょう。それこそが私の目標なんです。
 
他に何の目的があってここに来ているわけでもありません。実際に地球をきれいに掃除して、世界の全ての疫病を根絶して、飢餓をなくし、全ての殺戮を止めることだけが目的です。そうしない限り私たちはどこへも進めないからです。そして地球も本当に私たちに堪忍袋の緒を切らすでしょう。
 
だから私の主な目的は世間に向けて「秘密基地があるよ」とか「ETがいるよ」とか言うことではないのです。
 
ええ、確かにそれは事実です。でもそんなことすでにみなさんご存知でしょう。
 
ジョージ:表ざたになっていますね。
 
エメリー:でもそれが彼らの抑圧しているテクノロジーの話や、私たちが助け合って世界を良くするという話になっていかなければならないんです。
 
なぜならこういったテクノロジーがあれば、私たちにはガスも石炭も石油も必要なくなるからです。それを巡ってお互いに争うこともなくなるでしょう。
 
私たちは集合体としてもっと高い意識になり、地球を大事にして、お互いを助け合うようになるでしょう。
 
私はそこまで変化を起こしたいんです。啓蒙活動によって。
 
ジョージ:しかしですよ。誰があなたにそれを暴露する許可を与えているのです?
 
エメリー:そういう人は誰もいません。
 
ジョージ:上に立つ個人はいない?
 
エメリー:個人で私に接触してきた人はいません。私はただ最初から話せることと話せないことをわかっていただけで、今もそうしているだけです。
 
秘密企業から電話がかかってきて「これは話して良し」と言われるようなことは一度もありません。
 
軍隊の元指揮官から電話であれこれ言われたこともありません。
 
ジョージ:でももしあなたが言ってはいけないことを言ってしまったら?誰があなたのもとを訪れますか?
 
エメリー:私にはわかりませんが、みなさんにはわかるでしょう。その時は私は死んでいるでしょうから。
 
ジョージ:そこまで深刻なことに?
 
エメリー:ええ、もちろん。
 
ジョージ:間違ったことを口にしたら?
 
エメリー:まあ、もし私が間違ったことを2、3回、口をすべらして言ったとしたら、まずは軽く懲らしめられるでしょうね。
 
誰が私を懲らしめるのか?まあ、わかりますよね。彼らは家族の命を奪うかもしれません。親友の命かも。おそらく私の犬もそうだったんでしょう。ちょっとした警告としてね。
 
だからこういった脅威は現実のものです。そしてほら、私はフリーエネルギー装置の開発をしていましたし、おそらく言うべきでなかったことも言ってしまったんでしょう。TVカメラの前でとは限りませんよ。ちなみに・・・
 
ジョージ:ええ。
 
エメリー:・・・仕事仲間との電話で言っただけでもです。それでも彼らは私のもとへ確実に警告をよこしますよ。
 
ジョージ:「彼ら」の正体はわかりますか?
 
エメリー:それはほら、間違いなく秘密の大企業で、私が利益侵害したのかもしれない知的財産の持ち主ですよ。
 
ジョージ:あなたは彼らが誰だかわかっているようですね。でも当然ながら、それは明かせないと。
 
エメリー:彼らは大きな組織です。そして世界中の大企業で構成されています。誰だか具体的に特定して知っているわけではありませんが、彼らが存在するということは知っています。なぜなら彼らから警告を受けてきたので。
 
メールや電話だったり・・・
 
ジョージ:彼らとは企業だと。
 
エメリー:・・・それにあったのが・・・ほら、彼らは外堀を埋めてくるんです。
 
ある時は、私の家の近くに彼らが白いバンで乗り付けてきました。戦闘服を着た2人の男が出てきて、MP5機関銃を私に向けたんです。
 
それで私は何かまずいことをしたか、言うべきでない事を言ってしまったのだとわかりました。
 
ジョージ:その男達はマスクか何かをかぶっていましたか?
 
エメリー:おー、はい。その通り。
 
ジョージ:おー、そうでしたか。
 
エメリー:はい。
 
ジョージ:彼らはあなたに知らせたかったんですかね。もし一線を越えたら、いつでもあなたの家にやってくるぞと。
 
エメリー:そうです。こういったことから隠れる場所はありません・・・逃げ隠れはできないんです。
 
ジョージ:エメリー、以前の「コズミック・ディスクロージャー」のエピソードで、あなたはET関係のことを随分話してきましたね。彼らは私たちにETの存在について偽情報を流そうとしているのですか?隠蔽しようとしているんですか?
 
エメリー:彼らは偽情報を流そうとしていると言うよりは、ETの存在についての情報を出さないようにしていますね。
 
ほら、他の国々はUFOについての公式文書をすべて公表しています。誰も話題にしませんが。
 
アメリカ合衆国だけが・・・まだすべてを公表していないんです。
 
ジョージ:ええ。
 
エメリー:なぜでしょうね?
 
ジョージ:公表しきれないほど凄い真実がたくさんあるから?
 
エメリー:ええ、だから私たちはすべての人々に外に出てもらって、自分で真実を見つけ出してもらう必要があるんです。
 
私の言うことを鵜呑みにしないで下さい。私はここに私の経験を信じるように誰かを説得しに来ているわけではありません。
 
私はここにいくつかの事実を明らかにするために来ています。それによって科学コミュニティ全体で協力していけるように。そして政府抜きでもこういった技術を開発して、それを世に出して、世界を癒やす手助けをするためです。
 
ジョージ:ETによる地球侵略といった偽旗作戦プログラムについてはどうですか?そういった偽旗作戦は様々な種類用意されているんですか?
 
エメリー:まあ思うに、ネット上を見れば多くのある一定の国々で記事が出ていますよね・・・もしくはアメリカで記事になっていることもありますが・・・例えばボリビアあったことだと書いていて・・・ETが縛られてインタビューされているビデオを見せたりして。
 
これらは偽情報キャンペーンです。ほら、そんな記事が表に出ることを彼らが本当に許すはずがありません。もしくは1時間もしないうちにその記事を消してしまうでしょう。
 
ジョージ:そのキャンペーンは成功していますね。
 
エメリー:ええ。そういったニュースは見ていて興奮しますからね。人の興味をそそります。そしてそれが一般大衆が何を信じるかに影響を与えるんです。
 
一番効果的な方法は、白昼堂々とただ映画を作って、ETには触手が10本あって人間に卵を産み付けるみたいな考えを大衆に植え付けることです。
 
だからそれはかなり昔から行われていることで、それが一番簡単で効果的な方法なんです。偽情報作戦はみなさんの目の前で行われたということです。
 
彼らが私たちを支配しようとして行っている全ての事は、目の前の身近な所にあるんです。そして彼らはそれをメディアを通じて行います。映画を通じて行います。TV番組を通じて行います。
 
でも救われるのは、そのことに気づいている人も多いということです。多くの人々が・・・気づくということは実際に意識が少し拡大するということでもあります。真実が明らかになった時に、宇宙にいる様々な種族や様々な人々を受け入れることのできるオープンな心になるということです。
 
それでもこうしたとても邪悪な目論見があるのは残念なことですね。
 
ジョージ:大衆としては真実と虚偽をどうやって見分けることができますか?本物らしく見えたり、偽物のように見えたりする時に。どうやって判断したら?
 
エメリー:何が真実か解読するというのは最も難しいことですね。ふつう、本当に本物の映像が表に出て、彼らがそれを削除するのが間に合わず、拡散してしまった時は、その後を追うように他のよく似た偽物の映像がいくつも出回ります。彼らはそうやって大衆に偽情報を与えます・・・本物のビデオとの類似性を示すことで。
 
そしてこれが人々の関心を振り捨てるんです。なぜならみんなこう思うんです。「あー、この5つはすでに偽物だと証明されているよ。だからこれも偽物に違いないよ。とても似ているもの。」
 
ジョージ:でもその1つが本物かもしれないんですね。
 
エメリー:本物が出ることもあるんです。世界中でそれはたくさん起きています。たいていはよその国で。というのも、アメリカでアップロードするよりも、彼らに気づかれて削除されるまでの時間的猶予があるからです。
 
ジョージ:偽情報を流すことにテクノロジーはどのように利用されていますか?というのも、今では信じられないような事ができるでしょう。映像加工や・・・
 
エメリー:ええ。
 
ジョージ:・・・音声加工や、CGを使って。情報をねじ曲げるために様々なことができます。
 
エメリー:まさに。映像があったとして、どうして信用できます?・・・私が友人と一緒に写真を撮って、その友人をあなたに見えるように加工することができるというのに。
 
それかビデオを撮って、私とあなたがどこかで一緒に夕食をとっていたように加工することも。
 
ジョージ:ええ。
 
エメリー:・・・そして何か秘密の話でもしているように、しゃべらせることもね。
 
ジョージ:その言葉を言っているように口を動かすことすらできると。
 
エメリー:その通り。だから負の連鎖的に何も信用できなくなってきてしまっていますね。本当に難しい状況です。
 
一番良いのは人々を巻き込んで、証人になってもらうことです。そうすれば世間に向けてこう言えます。「はい、これが起きたことですよ。ビデオに撮ってあります。それに私と一緒にこれだけの人々も目撃していますよ。」
 
例えば、私のCE-5 (第5種接近遭遇)の時に一度、光の生命体が現れたことがありました。とても小さな生命体です。私が撮ったその写真は民間では世界中で最も有名な写真の一つです。
 

 
そして幸運にも、他の人々もその場に居合わせたんです。
 

 
ジョージ:なるほど。
 
エメリー:だからその場の皆の署名をもらいました。こういったものを世間に見せる時に、ちゃんとお墨付きだと言えるようにです。私が一人でビデオや写真に撮って、「私は見たんだ」と言っているわけではないんです。
 
ジョージ:まさしく。
 
エメリー:ええ、見たのは私だけではありませんでした。他にも証人がいたんです。
 
だからこういった一大イベントが世界中の、メキシコシティとか、ワシントンDCの上空とかで起きて、それが撮影されて、しかもたくさんの人々がそれを目撃していますが、それは本当に大衆に真実を広める助けになると思いますよ。「Youtubeに上がっているこういったビデオの99%は偽物で、本物はたとえ1%だったとしても、それは本当に驚くべき真実なんだよ」と。
 
だから一般大衆が自分の目で真実を見つける必要があるんだと思います。自分自身で調査して、実際に自分の目で確かめることです。今では何でも偽造できてしまうわけですから。
 
ジョージ:晩年のロジャー・レアー氏は、エイリアンか何かによるインプラントを人々から摘出するエキスパートでした。彼はそのインプラントが何らかの地球外の技術によって人々に埋め込まれたもので、追跡などが目的であると確信していました。
 
このようなエイリアン・インプラント現象について注目したことはありますか?

エメリー:エイリアン・インプラント現象を調べたことはありません。破片やら何やらを摘出したことはあります。
 
体内に金属片が入っている人々はたくさんいます。どうやってそこに入ったのかは私もよくわかりません・・・そしてたしかにそれらはエネルギーや周波数を発しています。
 
ジョージ:では自然にそうなったという意味ですか?
 
エメリー:自然現象だと思います。と言うことしかできません。私は2、300以上の摘出手術をしてきましたが、そのような症例を一度も見たことがないからです。誰かがそれを体内に埋め込んだとか、ETがそれをやったという症例は。
 
ジョージ:なるほど。あなたはそれが政府によって行われているとは思わないですか。人々を追跡するためとか・・・
 
エメリー:もちろん。
 
ジョージ:・・・可能性として。
 
エメリー:それは確実にできますよ。彼らにはそれのもっと進んだテクノロジーがあるんですけれどね。
 
傷跡が違うんですよ。体に原因不明のとても奇妙な傷跡を見つけたら・・・
 
ジョージ:はい。
 
エメリー:・・・植え付けられたということです。
 
ジョージ:ミミズ腫れみたいなやつじゃないですか?
 
エメリー:ミミズ腫れになるというよりは、実際の傷跡です。それかアザのような・・・決まった形の傷跡になるんですよ。インプラントされた人は。
 
ただ歩いているだけで植え付けられます。
 
ジョージ:本当に?
 
エメリー:驚きますよ。
 
ジョージ:すれ違いざまに?
 
エメリー:ただすれ違いざまに。全く気づきませんよ。
 
ジョージ:ぶつかった隙に?
 
エメリー:ちょっとぶつかったくらいです。それがたった6ヶ月前に私自身と私の仲間に起きたことです。
 
そしてデンバー空港で私はインプラント汚染されてしまったんです。
 
ジョージ:その場で体調が悪くなりましたか?
 
エメリー:具合は悪くなりませんでしたが、かなり深刻な予防策を講じて、特別な医師にこれを体内に出すのを手伝ってもらいました。
 
ジョージ:彼らはどうやって植え込んだのですか?
 
エメリー:私にぶつかってきたんです。スウェット姿の3人の男が私にぶつかってきました。
 
ジョージ:3回ぶつかってきた?
 
エメリー:ええ、そう。3人別々に。
 
ジョージ:なんと!
 
エメリー:最初の2回は失敗したんだと思います。でも私は何とも思いませんでした。なぜなら本当に混み合っていたので。
 
ジョージ:空港で?
 
エメリー:ええ。私はTシャツ姿でいて、友人に言われるまで気づきませんでした。「おい、ヘンなアザができてるぞ。丸の真ん中に点の形の・・・」
 

 
ジョージ:ウデかどこかに?
 
エメリー:・・・点の周りに点が10個あるのか?」と。ええ、その写真がありますよ。
 
ジョージ:オーケー。
 
エメリー:その写真でこの接種跡が見れます。私はそれが何だか知っていたんですよ。
 

 
だから私は「あっ、やられた」と思って。
 
ジョージ:打たれたのを感じましたか?
 
エメリー:いいえ。感じませんでした。
 
一瞬のことだったので・・・それにとても小さな機器で行われるんです。
 
傷跡は10セント硬貨ほどのサイズで・・・
 
ジョージ:どんな意図があってこれが行われたんでしょう、エメリー?
 
エメリー:ただ追跡するためだったと思います。なぜなら私は最近オフグリッドな所(※電気通信網がないような所)によくいくので。そして携帯電話も持っていかないんです。
 
ジョージ:あー、なるほど。
 
エメリー:それが彼らを神経質にさせたようです。私を殺そうとしていたとかではないと思います。でも注入されていました・・・ナノマイト(微小マシン)が検出されたんです。
 
だから私は、私たちの持つ少し特殊なデトックス・プログラム(解毒処置)を受けなければいけませんでした。それで48時間以内に問題は全て片付きました。
 
ジョージ:彼らはあなたの家の玄関先に現れた。空港にも現れてあなたを脅かした。
 
それなのになぜ彼らはあなたに内通者として話すことを許し続けているのですか?
 
エメリー:私はこれまでに他の人がリークしたことがないような、際どい事は何も言っていないからです。一般の人は知らない情報だったとしても。
 
彼らは私がETの話をしたり、地下施設の話をしていることについては、あまり気にかけていません。
 
彼らが怒るのは、私がさらに話を前に進めた時です。それは彼らの予定していた適時より前に、私が未来のテクノロジーの話をする時です。そして私には彼らの気持ちも少しだけ理解できるんです。なぜならこれらのテクノロジーの多くが、使いようによっては人類に危険をもたらす可能性もあるからです。だから私たちは慎重にならなければいけません。
 
それでも私は「そのこと」について人々に啓蒙していきたいと思っています。そうです、すでに私たちには「答え」はあるんですよ。いいですか?
 
彼らはそれをゆっくり時間をかけて世に出そうとしているんです。
 
彼らは今すぐにiPhone 20を世に出したくはないんですよ。彼らはゆっくりと、病気の治療法や様々な機器や情報を公開していきたいと思っているんです。
 
でもこうして私が去年の11月に名乗り出て以来、すでに15〜20の新たな機器が世に出てきたんですよ。私がそれについての情報をちょこっと口にしただけで。
 
そして今や、これらの知的財産権を持つ企業達はこぞって製品を世に出そうとしていますよ。だから彼らはこういった番組をチェックしているということです。私のしゃべっていることも聞いているんですよ。
 
それに彼らもある意味ウンザリしているんですよ。なぜなら彼らも上からの圧力で、あれは出すな、これは出すなと言われてきたからです。
 
しかし私のような人間が出てきてそれについて話し始めたら、彼らとしても動き出さないわけにはいかないんです。彼らに残された選択肢はそれをお金に変えるか、完全に葬り去るかです。それなら少しでもお金にしたほうが良い、ということで公表するんです・・・「ええ、まあ、これについて彼の言ったことは・・・少しだけ本当です。この科学的な仕組みに関してね。」といった感じに。
 
だから彼らは憤慨していますよ。
 
怒りの矛先は私に向いています。だから本当に彼らにとってはETの話などより、そちらの方が問題なのです。大衆がETの存在を信じようが信じまいが、彼らは気にしていません。ETの話なんてお金になりませんからね。
 
ジョージ:彼らは地球上の、自分の財布に影響する問題にだけ関心があるんですね。
 
エメリー:そういうこと。
 
ジョージ:何があなたの原動力となっているんです?エメリー。偽情報について世間に暴露しようとする。
 
エメリー:まあ、私を駆り立てているものは、表に出さなくてはならないテクノロジーの開発に私が関わっているという事実ですね。そして彼らは偽情報を用いてそれを抑圧しているからです。彼らにはまだこのテクノロジーは実現できないという嘘を言いながら。
 
「おー、私たちにはまだこれは無理です。それは不可能です。スミス?・・・何を彼が話しているって?ゼロ点エネルギー装置?そんなのまだまだ実現できませんよ」と。
 
でもそんなことないんです。私たちはそれよりもっとずっと進歩しているんですよ。
 
そして私は真実を知っている以上、それを暴露したいんです。これらのテクノロジーが表に出れば、地球をきれいにすることができて、世界の疫病や飢餓をなくすことができて、きれいな飲み水を世界中に行き渡らせることができるということを。
 
ただ飲む水にすら困っている人々がいるんですよ。何てことだ。
 
だからこういったことが私の原動力となって、ここへ来てあなたの隣に座り、世界に教えさせているんです。だって世間でこれができる科学者は、私だけではないですからね。
 
世の中には何万人もの驚くほど聡明な人々がいて、私の所にもびっくりするような素晴らしい発明を見せに来る人々がいるんです。
 
でもそれと同時に、彼らはとても・・・世間に名乗り出ることを恐れているんです。その気持は私もよくわかります。
 
ジョージ:ガッツが要りますよね。
 
エメリー:だから私がやりますよ、と。私があなたのために話します。人前に出ますよ。どうせ私はもう知られているのだし。
 
私がここへ出てきて、あなた方の代弁者になりますよ。そしてあなた方はやらなくてもいいですよ。もしまだ気持ちの整理がつかないのなら、ということなんです。
 
そして最近になって・・・数人の科学者が名乗り出てきてくて、さらに何人かの内通者も名乗り出て私やあなたと話すために、ご家族のケアなどの準備を進めてくれています。
 
だから私たちがここでこうやって話していることが、人々に影響を与えているんです。なぜならそれで晴天白日の下にさらされるからです。それによってこういった科学者たちも少しだけ安心して口を開けるようになるんです。
 
そしてほら、私もまだここにいますよ。だから一緒にやりましょう。一緒に真実を表に出しましょうよ。
 
ジョージ:あなたは愛国者であると思います。
 
エメリー:ええ、ありがとう。
 
ジョージ:私は数ヶ月前、あるイベントに出席していました。あるカップルが私に話しかけてきて、こう言いました。「エメリー・スミスについてどう思いますか?」そして私はすでにGaiaの番組『Beyond Belief』であなたにインタビューしていました。
 
だから私は言いました。「彼は本物だと思いますよ。彼にはほとんどの人間にはないガッツがある。彼は命がけでやってますからね。いつ殺されてもおかしくないのに。」
 
でもあなたを止めるものは何もないんですよね?
 
エメリー:彼らは私から全てを奪いましたよ。ジョージ。全てです。
 
私は銃で撃たれ、刺され、拷問を受け、誘拐もされました。つまり、私に逃げ場はないんです。彼らはそれを知っています。
 
だから私はここにいます。そして私の可能な限り、進み続けているんです。
 
そしてあなたの持つ視聴者、Gaiaの持つ視聴者、その他の私を応援してくれている人々のおかげで、私は進み続けようと思えるんです。そして私にはもう失うものは何もありません。何も持っていないんです。
 
だから私はここに、まだ恐れを抱いている人々を代弁するためにいます。私にはもう恐れがないからです。そして私は前進し続けますよ。
 
ジョージ:ご存知の通り、エメリー、「コズミック・ディスクロージャー」はゲスト司会者や新たな内通者とともに放送を続けます。これからも皆さんにとても重要なお話をお伝えしていくつもりです。
 
番組のレギュラーとして、あなたが世間に伝えたい情報はまだありますか?
 
エメリー:まだまだたくさんありますよ。だからここに来て、私の経験をお話できたり、これから世に出ていくものについてお話できることがうれしいですよ。
 
ジョージ:あなたは英雄だ。友よ。まったくヒーローだ。
 
エメリー:ありがとう。
 
ジョージ:我々はここGaiaで真実を明らかにすることに専心します。もしあなたがこれらの秘密プロジェクトの関係者で、真実を話す用意があるときは、どうか我々の内密のEメールを通じてご連絡下さい。
 
私はジョージ・ノーリー。「コズミック・ディスクロージャー」、今回のエピソードもご覧頂き有難う。
 
そしてまた見て下さいね。本当に、まだまだこれからです。
 


∞  この記事をお読みになって、軍産複合体のあるまじき実態がおわかりになったかと思います。
 
・ 軍による偽情報プログラムは一般大衆に公開したくない情報の徹底した目くらまし戦術であり、それも長期に渡って実行される。
 
・ 偽情報プログラムでは地球規模のフェィクニュースを流して、一般大衆の目先(タイムライン)を変えることもある。
 
・ 偽情報プログラムは秘密宇宙プログラム(SSP)の裏にいる企業がお金とエゴと支配欲から発達させたもので、自分たちの知的財産を守りたいが故に作られたものである。

何といういう器量狭い考え方なのでしょうか、これが闇さん達である所以なのでしょうね。(-_-)
 
・ コーリーやエメリーのようなインサイダー自身の保全は彼らの知っている隠蔽情報をできるだけ世界に拡散することですが、よほどうまく立ち回らないと命を落とすことになるようです。それでも彼らは情報を世に出して、一般大衆を啓蒙して、世界を救ったり、地球を綺麗にできる多くの技術を伝えたいし、地球をきれいに掃除して、世界の全ての疫病を根絶して、飢餓をなくし、全ての殺戮を止めることを目的に活動しているようです。
 
・ 現在、私たちの振動数は少しずつ上昇し続けています。それによって意識の拡大がおきています。これはこれからまもなく明らかになる「真実」を受け入れる為にも必要なことです。
 

(^_^)/
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 18:36 | comments(0) | - | - |