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コズミック・ディスクロージャー (05/16) 超光速技術 シーズン 7 エピソード 20
∞   超光速のメカニズムが説明されています。凄い情報ですよ。(^_^)♪

 


コズミック・ディスクロージャー
2017年5月16日
 
超光速技術 シーズン 7 エピソード 20


David Wilcock: さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。司会のデービッド・ウィルコックです。コーリー・グッドをお迎えしてお送り致します。コーリー、番組へようこそ。
 
Corey Goode: どうも。
 
David: 今回はマーク・マキャンディッシュに対する一連のインタビュー映像をお送り致します。最初の映像では、彼はインサイダーの友人が目撃したある種の推進力システムや飛行機について聞かせてくれます。
 
前置きはこのぐらいにして、早速見てみましょう。
 
■ 隠された技術へようこそ
 
Mark McCandlish: ある日、大学の友人から電話がかかってきたのです。便宜上、彼をブラッドと呼びましょう。
 


 

ブラッドは電話でこう言ってきました。「あなたの記事を見たよ。アートの作品も見た。雑誌であなたの名前を見つけてディレクターに連絡した。彼から電話番号を教えてもらったよ。覚えてるかい?ブラッドだよ。」
 
「おー、覚えているよ。」
 
それから二人は昼食をしました。その時、近いうちにサンバーナーディノのノートン空軍基地で航空ショーが開かれることを彼に教えました。場所はロサンゼルスから75マイル(120km)ほどのところにありました。
 
そのショーで、当時珍しかった SR-71 ブラックバードの低空飛行または展示が噂されていました。
 
それで航空ショーを一緒に見に行くことになりました。でもその直前になって、雑誌社から電話が掛かってきました。彼らは私の描いたイラストをとても気に入ってくれて、翌年の1989年2月に公開予定の X-31 プログラムについて、別のイラストを頼んできました。
 
その依頼は急を要するため、私は航空ショー行きを諦めざるを得ませんでした。
 
それから約一週間が経ったが、ブラッドからの連絡はありませんでした。そこで私は彼に電話して聞きました。「航空ショーはどうだった?」 電話口の彼は黙り込みました。
 
「何があったの?今ひとつだったの?」と私は聞きました。
 
「あのね、俺は見ちゃいけないものを見てしまったと思う」 と彼は答えました。
 
「そんなはずがない。航空ショーのすべては一般展示されているはずだよ」と私は言いました。
 
「でもね、そこにいた時、別のちょっとしたショーがあったんだよ」と彼は言いました。
 
冒頭の話に戻りますが、この航空ショーの話が舞い込んできたのは、招待してくれた人からイラストの仕事を都合してもらうためでした。その人はロッキード・マーチンの上級幹部で、今後一緒に仕事するにあたって話し合う予定でした。
 
そして、空軍のデモンストレーション・チームであるサンダーバードの実演が始まりかけたとき、その彼は友人に「さあ、行こう」と言いました。
 
それから、その人、友人、ほかに多数の大物政治家や上級軍幹部がボーイング727に搭乗しました。乗客用の座席がついている軍用旅客機でした。彼らはノートン空軍基地から離れ、パームデールにあるプラント42空軍基地に飛びました。ロッキード・スカンクワークスのある場所です。
 
着陸した旅客機から降りた彼らを待っていたのは、M16自動小銃による警備で固められた非常線に囲まれた建物でした。友人は警備に阻まれました。連れが持っているようなバッジなどを持っていなかったからです。
 
連れは側近だと言って、彼の入場を交渉してくれました。
 
それで彼らはショー会場に入りました。入った途端、連れは周囲を見回して言いました。「おーと、こんなことをやるとは、聞いてなかったな。いいかい、ここにはあなたが知ることの許可されていないものがある。だから、とにかく黙っておけ。何も言うな。誰にも話しかけるな。なるべく早くここから離れるけど、それまではショーを楽しんでおけ。」
 
ブラッドから聞いた話によると、ツアーガイドのように歩き回っていた上級空軍将校がいて、展示されている様々な飛行機を案内していました。その中には、ロッキードの人達がパルサーと呼ぶ第一世代のオーロラ機もありました。
 

 

 


 

機体には4基のエンジンが埋め込まれていました。機体全体はスペースシャトルのように断熱タイルで覆われていました。
 
飛行機の後部にあるのは、数十の燃料噴射器をもつリニア・エアロスパイク・エンジンのようで、自発的な燃料噴射で超音速衝撃波を作り出すみたいです。
 


 

先細りした後部機体と超音速衝撃波の間で起きたガス爆発は、湿ったカボチャの種を押しつぶして種を飛ばすように、機体後部を締め付けています。
 
面白いのは、このパルサーはただ高速や高高度偵察だけでなく、何か特別な戦略的な用途を持っているようです。
 
なんと兵器を積んでいたのです。胴体の下に、エンジンと間に垂直発射チューブが121個あり、それぞれの外側に大きくて円形の断熱タイルがかぶせてあり、爆薬の勢いで吹き飛ばされるようになっています。
 
この設計に感心したのは、それはとても効率的でありながら、極力単純化されていることです。
 
従来型の爆発性弾頭も搭載できますが、これはICBM(大陸間弾道ミサイル)で見かけるようなMIRV(多弾頭ミサイル)なので、大気圏への再突入のために、MIRVの入ったチューブの上に断熱タイルがあり、大きなコイル状のバネが後ろに押し込まれています。
 
外側のタイルが吹き飛ばされると、弾頭はチューブから押し出されます。すると、別のタイルがすぐ降りてきて出来た穴を塞ぎ、飛行機の空気力学効率をすぐ元に戻します。
 
そのため、高速飛行時に爆弾倉の扉が開いたりすることはありません。
 
最近の開示から分かったことはもう一つあります。この飛行機が兵器システムとして稼働している状態では、後部には第三の推進システムがついていて、三角形の開口部が開くようになっているのです。
 
ハマグリの貝殻みたいな感じでパカッと開き、ロケットエンジンが突き出ると、この飛行機は大気圏外の発射位置まで上昇して、そこでほぼいつまでも滞空できるのです。
 
これはおそらく遠隔操縦できる飛行機として、全機種の中で一番大きいものでした。もちろん、パイロットが乗り込むこともできます。でも基本的にはそれは無人機です。
 
宇宙空間まで上昇して、そこから MIRV タイプのミサイルを発射できるのです。
 
David: うむ、これだけ技術的な詳細を話してくれると、外部の人間にしてみれば感心せざるを得ませんね。
 
もう何年も前からオーロラについては聞いていますが、ここまで詳しい内容を見たのは初めてでした。
 
これを見て、どう思いますか?
 
Corey : ええ、詳細の量はすごいですね。私もそれを言おうとしました。
 
通常、こういう話をするのは、実物を一目だけ見た人が殆どです。空軍の人間に案内されて歩き回ってタイヤを蹴ったりすることは普通できませんよ。
 
この飛行機の仕組みについて、彼はなかなかいいところを突いています。
 
David: オーロラが飛んでいるときは、ジャックハンマー(手持ちの削岩機)のような大きい噪音を出すと聞いていますが。
 
Corey : 飛行跡に、いわゆる「ドーナツ型の飛行機雲」を残しますね。
 
David: ええ、でもそこまで詳しい技術情報に触る機会なんて、私はいままで全くありませんでした。
 
80年代とはいえ、このオーロラは明らかにもっともクラシックな設計の一つですが、何のために使われていたのでしょうか。
 
Corey : あの時代の高高度飛行機はもっぱら武器を積んで偵察か輸送に使われていました。
 
多くの場合、技術の載せ替えや追加が行われます。
 
David: オーロラが通常戦争に使われているかもしれないということですか?どこからともなく現れた爆弾にやられた人がいるように。
 
Corey : 通常戦争に使われた可能性はあります。でも、どちらかというと、たとえばソ連との紛争が起きた場合など、特定のシチュエーションのために用意されているのではないかと思います。
 
David: それでは、ここからはドイツ軍のベル型UFOにそっくりな宇宙船について、彼がイラストに描いた実物の青写真を見せてくれます。
 
■ ARV(複製された地球外宇宙船)
 
Mark McCandlish: 参加者全員のために開かれた別の展示がありました。
 
幕を開けてみると、空飛ぶ円盤が三隻現れました。のちにARVまたはフラックスライナー (Fluxliner) とも呼ばれるものでした。
 


 

その時はじめて、自分の知らないところで、途方もないような先進的なシステムが開発されていることに気付きました。
 


 

これらの宇宙船は展示されているだけでなく、床から浮いていたのです。下には着陸装置がなく、天井からケーブルで吊されているわけでもありませんでした。
 
もっとも小さいのは直径約7メートルで、次に大きいのが約18メートルで、最大なのは直径約36メートルでした。
 
これは 1988年11月12日に起きたことですが、ブラッドの話で面白いのは、これらの宇宙船はすでに非常に長い間そこに置かれたということらしいです。
 
彼が言うには、機体の外周にはいくつかのパネルがあります。底は平らですが、35度の傾斜がついていて、乗員室らしきものの回りについている突起みたいでした。宇宙船の上部にはドームがあります。
 


 

ドームの上部には透明なブリスターがあり、小さなジンバルの上に置いてあるCCDカメラみたいに、方向を変えながら照準を合わせられるようになっています。
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訳注 : ブリスターは観測用または戦闘機の攻撃用に機体から丸く突き出た風防構造です。
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ここでは、人工視覚システムのようなものが使われていて、二つのカメラがペアを組んで回りながら、左目や右目用の視界をそれぞれ作り出しています。特殊なヘルメットを被るパイロットはそれで完全な三次元の視界を得ることが出来ます。
 
あとで明らかになったのですが、宇宙船の電力を作り出したのは、時空の真空から引き出されるスカーラー・エネルギーまたはゼロ点エネルギーといわれる特殊な技術でした。
 
でもこの電力システムが起動された状態では、機体の回りに膨大量の電離状態を作り出し、空気の分子から致命的なX線光子が放出されるのです。
 
そのため、この宇宙船には窓を持つことが出来ません。操縦するために何らかの人工視界システムが必要なのです。
 
宇宙船の描写に戻りますが、彼が言うには、船体は樹脂由来のペンキで覆われていて、樹脂の中に金属の斑点が埋め込まれていて、船体の側面にべっとり塗られているようです。
 
船体外周のパネルを固定するDzus留め具の回りには、切りくずやひび割れがありました。油の手形とか。
 
かなり前からそこにあったもののようでした。
 
David: 彼は具体的なことをいろいろ話していますが、宇宙船の電力が起動されている時に回りに電離化が起きているとのことです。その放出した電気があまりにも多く、致命的なX線光子まで放出して、そのため窓は設けられませんでした。
 
以前、あなたが描かせたマリア・オルシックが作っていた宇宙船には、確か舷窓があったような気がします。
 
このようなX線を遮る技術革新によって、窓ができるようになったのでしょうか?
 
Corey : ナチスが開発していた頃から、窓を持つ宇宙船は沢山ありましたよ。
 
カメラもなかったと思います。あったかも知れませんが、よく覚えていません。彼の絵に描かれたブリスターという透明な半球なら、一部の宇宙船で見たことがあります。
 
でも視覚補助のためにカメラを使っていたなんて、そんな記憶はありませんね。
 
David: 確認しておきたいのですが、あなたの知っている範囲で、彼の描写はドイツのベル型宇宙船とどのくらい似ていますか?
 
Corey : 私の知っている限りでは、これらはドイツ・ナチスからのお下がりで、ARVと呼ばれましたが、乗客を送り返すために使われていました。
 
David: どこから来た乗客でしたか?
 
Corey : ドイツの人たちです。1952年の技術と生産設備の交換で、私たちの軍産複合体とドイツの離脱グループの提携が親密になった後でした。
 
David: システムは起動されていないのに、機体が自然に浮いているのは何故ですか?特定の浮上状態に維持されているのですか?
 
Corey : 使われている反重力推進装置で、特定の位置で静止するように、ニュートラル状態にできるのです。
 
David: まだまだ続きの映像があります。彼の見事な観察力で描かれたイラストもまだまだあります。マーク・マキャンディッシュの話をどうぞ。
 
■ ARVの内部
 
Mark McCandlish: コンセプチュアルアート(概念芸術)でそれなりの経験を積んできた絵描きとして、これらの部品の相関関係を解明するために、一番小さい円盤をこのイラストに描きましたが、いくつかのパネルは省きました。
 


 

彼らは巻き取り式の階段を持っていて、それを宇宙船の下に立てました。階段を上っていくと、宇宙船の傾斜面まで上がれます。ちょっとした高台の上に立てば、コクピットの扉を見通せますよ。
 
扉はちょっと奇妙です。ネモ船長の潜水艦に出てくるような扉で、スチール枠にハンドルがついていて、小さなピンを特定の位置に合わせて開くタイプです。
 
扉の中を覗くことが出来るらしいです。中の射出座席が見えました。
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訳注 : ネモ船長はSF「海底二万里」に登場する人物です。
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乗員室は様々のものから構成された球体の中にあり、その中央から下まで円柱が通っています。彼らはそれを引き抜き成形船と呼んでいます。
 
引き抜き成形というのは、ガラス、カーボンまたケブラーの繊維に樹脂を染みこませて、特定の骨組みや形状または乗り物に巻き付けて成形する工程のことです。
 
いまの酸素ボンベはこのような工法で作られていますが、この球体全体が一つの巨大な引き抜き成形球でした。樹脂を染みこませた繊維を、このような球状に巻き付けた理由は、強く引っ張られた状態で、樹脂が固まる前に触媒で骨組み全体に圧縮応力を与えれば、鋼よりもずっと強くて固い構造に出来るからです。
 
だから、このような宇宙船は海に潜ることも出来るのです。それはそれで別の話になりますが。
 
でもコクピットの中身を見て分かりました。実にスパルタ式です。どういう意味かというと、操作パネルも計測機器もなく、すべてはパイロットの被っているヘッドセットの中に組み込まれているのです。
 


 

パイロットが座る射出座席の右側には、映画「フランケンシュタイン」に出てくるような、電気量を制御するための大きな電位差計があります。
 


 

左側には不思議な制御装置があります。スタンドです。逆J字型の金属棒が、下に等角半球のついた球を支えています。
 
この装置の中からレーザーが周囲に照射されて、宇宙船の各部に信号を送って、進路や高度などを制御するみたいです。
 
面白いのは、この宇宙船が低電力作動状態で、自力で浮いている時の感じは、海に浮かんでいて海流によって傾いたりするのに似ています。この球体の下半分もそれと同じ方向に傾くのです。
 
そして、重力による影響などで傾いてしまうと、どんな方向に傾いても、傾きを自動的に修正できるのです。
 
この宇宙船は光速よりも早い速度で移動できます。説明している将校によると、「光速かそれ以上」の速さを出せるそうです。
 
そんなことが本当に出来るのか?ナンセンスだと思う人も多いでしょう。
 
光速は決して超えられないというアインシュタインの本来の方程式をよく理解しないといけません。
 
彼がその方程式や理論で言っているのは、時空の中で物体が加速していくとその質量が増加していくということです。
 
でもね、誰も知らない重要なことがあります。乗り物の質量が増えるのは、乗り物の原子構造がその環境のゼロ点エネルギーと相互作用を起こして原子を励起させたからです。
 
高校の物理を学んでいたときに私は大きな疑問を持っていました。もし物質が創造されることも破壊されることも出来ず、電子の動き回る速さが決して衰えないのなら、熱力学の第二法則と矛盾するのでは?と思いました。なぜなら、熱力学の第二法則はエントロピーの法則で、それに従えば電子の周回運動はいずれ減速していくはずなのですが、実際はそうなりません。
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訳注 : エントロピーの法則では、時間と共に物事はいずれ秩序ある状態から無秩序の状態になっていくため、永久に動き続ける機関はあり得ません。従って、原子の周囲を無限に回り続ける電子はそれに反する事実になります。
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なぜ電子の運動は減速しないのか?電子は絶えずゼロ点エネルギーを吸収し続けているからです。だから、原子の中で電子が回り続けられるのです。原子が決して崩壊しないのはそのためです。
 
原子によって構成された物質が時空の中で加速していくと、このゼロ点エネルギーをどんどん取り入れます。そのすべての構成部品も、ジャイロスコープのようにどんどん高速に回り続けるようになります。
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訳注 :ジャイロスコープは動いているときに自動的にバランスを保つために姿勢を制御する装置です。
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ジャイロスコープといえば、コマもそうですが、どんどん高速に回り出すと、それ自体を動かすことが難しくなります。それと同じ仕組みです。高速回転している間に、それがある意味で自分自身の重力を作り出しているからです。
 
物質が加速していくと質量が増えて、光速超えに必要なエネルギーが十分に確保できなくなります。アインシュタインが言おうとしていたのはまさにこのことです。なぜなら、光速に近づけば近づくほど、質量は無限大に増えていくからです。
 
そこでエンジニアたちがある仕掛けを見つけました。この物体の質量を増やすエネルギーを逆に推進力のエネルギー源として動力に転換すれば、速度が上がれば上がるほど宇宙船を推進するエネルギーを多く得られ、ますます速度を上げることが出来るようになります。燃料の積載すらいらなくなるのです。もちろん、乗り物の重さも気にならなくなります。
 
スピードを上げれば上げるほど、ますます加速できるようになります。質量はスタート時とは全く変わらないため、光速の壁を超えられるのです。しかも、この膨大なエネルギーをほぼ無限に引き出すことが出来て、推進力として利用できるのです。
 
船内の電気機器はすべて石英に埋め込まれたのは、おそらくそのためだと思います。というのは、億ボルト単位の電気を扱っているから、石英を絶縁体として使う必要があるのです。
 
大気中でX線光子が放出されるほどの深刻な電離化が起きるため、飛行中に人工視覚システムが必要なのもそのためです。
 
David: 言葉がありません。わお〜!あなたから教えてもらったことが、ここで大きく正当化されたようです。これを聞いてどう思いますか?
 
確かあなたが使った表現だと思いますが、一部のUFOに使われた推進システムの仕組みが、指の間からカボチャの種を押し出す感じに似ているというのも、そういうことなんでしょ?
 
Corey : 言ったのは彼ですが、私は以前もそう話しました。
 
David: ええ、彼よりも前にあなたがそう言っていたと思います。
 
Corey : 私はスイカの種を使ったかも・・・ハハハ。
 
David: スイカの種ね、そうだったかな。
 
Corey : 私は南部の出身ですから。
 
David: マーク・マキャンディッシュがここでしている話は、おそらく彼が聞いた情報に基づいた部分的な推測だと思います。あなたがスマート・ガラスパッドから得た推進力システムに関する情報と比べるとどんな感じですか?
 
Corey : とても似ています。研究船内のトーションフィールド・ドライブで、両端にトーション差ができる領域を作り出す仕組みについて、私もほぼ同じような説明をしたと思います。湿った石けんの両端を押し込む感じに似ています。石けんは滑って前方へ飛び出すでしょう。方向は違いますが、彼の説明はほぼ同じです。
 
David: 誘導放出によるレーザー技術、光増幅技術はたぶん第二次世界大戦後の発明だと思います。インサイダーの世界では、それはロズウェルのUFO残骸とよく結びつけられていて、その時のリバース・エンジニアリングによってできた技術の一つだと言われています。
 
でもここに描かれたドイツ軍の円盤のそっくり版はおそらく1930年代後期のものです。
 
さらに、彼は宇宙船の航行システム全体に不可欠なものとして、手を半球屋根にかざすだけで利用できるレーザー技術も語っています。
 
レーザー技術が正式公開される前から、ドラコがナチスにレーザーの製造技術を与えたのでしょうか。
 
Corey : ドイツ軍もロズウェルのUFOと同じものを持っていますよ。それもロズウェルよりもかなり前の1930年代に。確か・・・シュワルツワルトでしたっけ・・
 
David: ああ、確かに。
 
Corey : その頃、彼らは私たちよりもずっと有能なエンジニア人材を抱えていました。私たちより少なくとも10年以上はその技術を手にしました。だから、入手したものをリバース・エンジニアリングできたはずです。
 
David: マキャンディッシュの略図を初めて見たとき、不可解に思えた部分がありました。なぜその中にあんな陳腐な部分があったのか。なんで旧式潜水艦に使われるような機械式の扉なのか。
 
でも、これがドイツ軍の技術から来たものだと聞かされると、納得しました。ドイツ軍の潜水艦建造が背景にあるから、仕組みが似たのでしょうか。
 
Corey : まさにその通りです。私も丁度それを言おうとしました。あのネモ船長の扉はおそらくドイツ軍の潜水艦から来たものでしょう。
 
David: マキャンディッシュは宇宙船が光速まで加速できる仕組みについて、技術的な方法を説明しました。この光速への到達を邪魔していた重力増加は、実のところ、それこそ光速到達に必要不可欠な味方だというのです。この質量増加現象についての彼の再解釈はどう思いますか?
 
Corey : それはまさに私がスマート・ガラスパッドで読んだのと全く同じ内容です。この宇宙に遍在する大いなる力が主流物理学の電磁気宇宙モデルから締め出されたのも、それこそが宇宙船建造に使われた科学の基礎だからです。
 
David: なるほど。最後の映像を見てみましょう。この映像の中に、今回のリバース・エンジニアリングやらの興味深いテーマの仕上げがあります。
 
■ 時空間を横切る
 
Mark McCandlish: 船底にあるこの巨大なコンデンサ配列を最初に見た時、これは完全にビーフェルド・ブラウン効果に依存したものだというのは私の仮定でした。
 


 

ビーフェルド・ブラウン効果について説明しましょう。
 
1930年代または1940年代に、オハイオかどっかの大学にトーマス・タウンゼンド・ブラウンという大学生がいました。彼の教授の名はアルフレッド・ビーフェルドです。
 


 

彼は平行板コンデンサーの実験を行うとしました。コンデンサの間に何かの絶縁体を入れて充電しました。すると、ある現象を発見しました。通常は直流を使いますが、正しい周波数の電流と電圧を与えれば、空中に浮いたのです。
 


 

これについては多くの論争があります。YouTube では、実験室にあるようなガラス鐘タイプの装置で、空気をすべて吸い出して適度な真空を作って浮上現象を再現しようとする人がいますが、大抵はショートしてうまくいきません。当然宇宙空間でもうまく機能しません。
 
でもARVの設計をよく見ると、蓄電板はすべて外気に触れていないのです。極度な絶縁状態に保たれています。そこが違うのです。
 
これらの部品がショートすることがないため、宇宙空間でも機能するのです。
 
事実として、これらの蓄電板の回りにある石英をよく見ると、すべて光学的に完全な透明です。透明な光学ガラスのように、光の遮蔽も小さな汚れも空気の泡も、何もありません。
 


 

大きなピザを薄いV字型楔(くさび)に切るように、これらの平行板コンデンサーは放射状に48区分に分けられました。それを最初に見た時、合理的だなと思いました。
 


 

これらの楔の一つ一つの上に、別の平行板コンデンサーが八層にも重ねられました。ビーフェルド・ブラウン効果といえば、陽極、陰極、陽極、陰極と交互に重ねられ、一番上に陽極、一番下に陰極があります。
 
これはまさに推進システムの基本だと思いました。でも、「ビーフェルド・ブラウン効果はそんなに強くないよ。そこまでの力はないよ」と言われました。
 
でもそういう人達は、石英のような絶縁体に埋め込まれたシステムを知りません。
 
また、証言者の彼はもう一つ重要なことを言っています。使われたのはただの純粋な石英ではなかったのです。それらの石英はウランなどの重元素に浸かったものです。彼らは長年の実験から、重元素の中に浸かった石英を使うことで、宇宙船のスタート時の質量が十分あれば、システム稼働時の推力効率が改善されることを見つけました。
 
やがて、私はあることに気付きました。宇宙船の中央の柱で作り出されたこのゼロ点エネルギーは、コンデンサー配列全体に格納されて動力源として使われています。これだけ莫大なエネルギーが生成されていれば、時空間のワープも作り出されているのでは。
 
おそらく1994年3月だったと思いますが、ミゲル・アルクビエレという科学者は宇宙空間用のワープエンジンについて論文を発表しました。計量工学による宇宙用エンジンでした。
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訳注 : 計量工学 = Metric Engineering というのはネット上にも見つからない言葉です。企業名としてはありますが、この言葉自体の説明はありません。なので、いまの主流科学技術ではまだ知られていないエンジニアリング技術分野だということにしておきます。下のほうに少し説明がありますが、宇宙船の周りにその宇宙船専有の時空を作り出す技術ということらしい。
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彼の説によると、電磁場や静電界を制御することで、宇宙船の前方にブラックホールやシンギュラリティのような時空の圧縮を作り出せるとのことでした。
 
宇宙船の後方には逆に時空の膨張が作り出されます。
 
ハロルド・パットホフはこれをある種の分極プロセスといって説明しています。彼もこのことについて広範囲の発表をしています。
 


 

この分極プロセスを使うことで、サーフィンのように前方に波のボトム、後方に波のトップを置くことで、波面を滑り落ちるように時空をワープできるようになります。
 
それが前方への進路を作り出してくれます。
 
この概念全体のすごいところはその原理です。このような局部時空を動的に生成する技術を計量工学とも呼びます。この宇宙船周囲の時空バブルは宇宙船内部のシステムによって作り出され、支配されます。でも、宇宙船が時空の中を移動すると、宇宙船も、中の乗員も、この時空バブルも、一体となって時空の一部となって均一に動くのです。
 
この局部時空は移動時に回りの時空に影響を与えながら、それからも影響を受けます。つまり、後方には膨張した時空、前方には圧縮した時空ができるのです。 でも局部時空全体は一様に動いているので、中の宇宙船も人間も全く重力を受けません。
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訳注 : 前方に圧縮した時空、後方に膨張した時空は、飛行機が前方の空気を押しのけて圧縮し、後方に空間が出来て空気が膨張する感じを思い浮かべば分かりやすいかと思います。
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従って、空中で物体が時速9000マイルで動きながら、そのままのすさまじい速度で直角に曲がるとしても、実際に見ていない人達は決して信じないでしょう。「そんなことが起きたら、中にいるパイロットは強い衝撃を受けてハンバーガーのように潰されるよ」と彼らはいうでしょう。
 
でも、もし質量が存在しなければ、慣性力も存在しないのです。計量工学で作られた時空の中では、宇宙船のすべては時空と一体化して均一の加速をしており、重力を一切受けないため、その中に慣性力はないのです。
 
たとえば、金魚の入っている丸い金魚鉢を超高速で回すと、水も金魚も一体となって回るため、金魚は何も感じません。金魚はその回転による重力を感じないのです。
 
金魚は水がバシャバシャとハネる感じを時に気付くかもしれません。でも、もし金魚鉢を完全に水で満たして、水が動く空間を完全に無くせば、全体は一つとして回るでしょう。
 
それが均一的な加速度です。
 
David: なかなか面白い内容ですね。まず、透明な石英に覆われた蓄電部品についてはご存じですか?見たことはありますか?
 
Corey : あります。多くの場合、人工石英が使われ、それに様々な物質を注いで染みこませます。強力な絶縁体はそうやって作られるのです。
 
David: 彼はかなり難しい1990年代の物理学に入り込んでいますね。私もよく知っています。のちにハロルド・パットホフによって研究を進められたミゲル・アルクビエレの推進理論です。
 
パットホフもアルクビエレも、回りの時空は宇宙船と同時に移動するという考え方を主張しています。
 
今の話は大方この部分ですが、あなたの知っている推進方式も同じですか?
 
Corey : その通りですよ。宇宙船が作り出した局部的な時空バブルは、バブル外部の慣性力やあらゆる力を隔離しているのです。
 
だから、マッハ12の速度で直角の方向転換をしても、バブルの内部は一切その影響を受けません。
 
David: パットホフも間違いなくインサイダーの一人で、何かを公表しようとしているようですね。気になるのは、アルクビエレの発想は彼が自ら生み出したものでしょうか?彼のような科学者でも、すでに事実だと分かっていても、あえて理論化して主張しようとするものでしょうか。
 
Corey : 宇宙プログラムの中にいない人でも、このような独自の概念を主張する人は多いですよ。
 
David: そうなんですか。
 
Corey : 独創性を持つ優秀な人材はまだそこらへんにいます。支配層は人々を既存の物理学モデルに閉じ込めようとしていますが、それでも、そこから抜け出して、主流物理学が本来扱ってはならない独自理論を打ち出す人がいるのです。
 
David: さて、マーク・マキャンディッシュが実に面白い情報を伝えてくれました。まさか、1930年代後期にドイツ軍がスタートした秘密宇宙プログラムの技術情報がこれだけ聞けるとは。
 
ご覧頂いているのは「コズミック・ディスクロージャー」でした。司会のデービッドウィルコックと、コーリー・グッド、そして特別ゲストのマーク・マキャンディッシュでした。ご視聴ありがとうございました。
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訳注 : 専門的な内容が多く、しかも会話調で文章がまとまっていないため、理解や翻訳に非常に苦労しました。前半は一般向けですが、後半の光速技術についての説明は興味のある方にはたまらない内容だと思います。仕組みが理解できれば、そこらへんの物理学者に自慢できるかもしれませんね(^^)。
 
超光速にはなんと、ゼロ点エネルギー(=スカラーエネルギー)が絡んでいるのですね。びっくりです。つい先週のNHKのコズミック・フロンティアでは、ダーク・エネルギーの再放送がありました。ダークエネルギーはつまりゼロ点エネルギーのことですが、番組の中に登場した科学者の説明によると、ダークは闇という意味ではなく、科学者の無知を揶揄した表現だそうです。ゼロ点エネルギーの存在の公認はまさにソフト開示の一部ですが、それを前提に考えると世界は変わりますね。
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翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
By  PFC-JAPAN 17:00:00

 
∞ 管理人はUFOの飛行原理を知りたくて、スピリチュアルに傾倒していったのですが、いまやっと、そのほんのさわりを知ることができました。見た感じでは思っていたより、簡単なシステムで、その操作も簡単なようです。これから先、自分がUFOを操縦する機会もあるでしょうから、その時を楽しみにしています。
 
(^_^)♪






 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 23:36 | comments(0) | - | - |
愛知ソニア (05/28) 緑色の子供たち
∞ たまには・・・昔話はいかが?  (^_^)/ ヒトヤスミ〜 




 
愛知ソニア
2017年5月28日
 
緑色の子供たち


12世紀のイギリスに不思議な子供たちが現れたという話があります。
 
イギリスのサフォーク州ウールピットの村が作物の収穫期に入った頃、どこからともなく男女の子供が現われました。ウールピットの村ふたりは肌の色は緑色で、見たこともない素材でできた衣服を身にまとっていました。ふたりは未知の言語を話し、英語がまったく通じませんでした。


 
彼らは村人たちに捕らえられました。そのとき、ふたりは空腹に耐えかねていた様子だったので、村人がパンや他の食べ物をふたりの前に並べたのですが、彼らは一切口にしようとはしませんでした。
 
それが『食物』であることを把握できていなかったのだそうです。そこに収穫されたばかりの豆が運ばれてくると、それを見たふたりは欲しがったので、試しに与えてみることにしました。
 
しかし、ふたりは茎の空洞の中に豆が入っていると考えたらしく、サヤではなく茎を裂き、そこに豆が入っていないことに気がつくと再び泣き出しました。村人がサヤを剥いて豆を見せてやると、大喜びでそれをむさぼり、それからしばらくは緑の豆以外を口にしようとしなかったそうです。
 
彼らはサー・リチャード・ド・カルンという騎士の家に連れていかれ、見世物にされてしまいました。男の子のほうは、発見から間もなくして衰弱死しました。女の子のほうは、ほかの食べ物にも慣れていき、健康でした。ほかの食べ物を食べるようになってから、緑色の肌は消えていき、普通の肌色になったということです。


彼女はキリスト教徒として洗礼を受け、少しずつ英語を覚えました。やがて彼女はノーフォークにあるキングス・リンという村の男と結婚し、余生を送りました。彼女は子をもうけ、故郷へ戻ることなく、やがて亡くなりました。
 
英語が話せるようになった彼女に、ウールピットの村にたどり着いた経緯を尋ねてみると、このように語ったということです。
 
『私は‘聖マルチヌス’という地底の国の人間です。ある日、家畜の世話をしていたところ、洞窟からとても大きな鐘の音が聞こえてきました。その音色にうっとりして、鐘の音に導かれるようにして長い間さまよっているうちに、出口が見つかりました。とたんに強烈な太陽の光と、異常に暖かい空気に衝撃を受け、気を失って地面に倒れたようです。
 
そこは私の国ではなかったのです。そこへウールピットの村人がやってきて捕まってしまいました。私たちが住んでいた聖マルチヌスの国には教会があり、広い川によって光の国から切り離されています。私の国では太陽が昇らず、日光が存在しません。この世界でいう日の出前や日没後のような薄日があるだけです。』


英国国立図書館の‘Chronicon Anglicanum’の1189年の記録としてこの話が書かれています。僧侶で歴史家であるニューバーグのウィリアムもやはり、『英国事件史』(Historia rerum Anglicarum)の中で、この子供たちの話を書いていますが、やがて実質的に削除されてしまいました。
 
∞ 子供らは‘聖マルチヌス’という地底の国のある洞窟から聞こえてくる鐘の音に導かれ、迷い人として地上に出てきた地底人です。そして地上に出た途端に強烈な太陽の光と、異常に暖かい空気に衝撃を受け気を失い、捕獲されてしまったというストーリーですが、これは実話でしょうね。と言うのも、コーリー・グッド氏の情報にあるように、遠い昔に、地上の圧政に耐えかねて、地底への洞窟に逃れた人間達が地底に居住可能な空洞を見つけ、地上との接触を完全に断ち、彼等がアガルタ王国やその他の居住空間を開拓したということは否定できませんし、また一部の人達がグループとして他のグループとの接触を断ち、この緑色の肌を持つ子等のように隔絶された地下空洞において独自の進化を辿る可能性もありますからね。
 
(^_^;) マァー ソンナ カンジヤネ。






 
posted by: Michi&Mirai | 愛知ソニア | 18:37 | comments(0) | - | - |
ツインレイは適材適所、そして適所適材。男性側。(2013/12/25)
∞ ツインレイの男性側に関する記事です。

 


ツインレイは適材適所、そして適所適材。男性側。
2013年12月25日
 

* ツイン神話を癒す、ということ という記事で
 
― 現時点で、

ツインレイと出逢われている方々というのは、実際に、二人が結ばれることなど不可能とさえ感じてしまうほどに遠い存在であることが珍しくありません。
 
相手の方が、TVや、ステージなどの公けの場に立ち、多くのひとびとに影響を与えるような立場の方。。ある分野で、名実ともに大きな成果を上げられている方。。外国に住んでいらっしゃる方。。・・など ―と書かせていただきました。
  
ツインレイ・・魂の伴侶・・という言葉が広まりだしたとき、それまでのツインソウルという概念とはまた別の流れが生まれてきていることに気づかれた方が少なからずいらっしゃいました。
 
「相手が有名人という方が多くないですか?」という、気づき、です。
 
有名人といっても、必ずしも、TVや公けの場所で名声がある・・成功をおさめている・・とか、そういう意味合いだけではなく、とある分野で、とある世界で、発言力をもっている、影響力がある・・というような感じですね。こういう立場にいらっしゃるのは
男性側が多いです。
 
だからこそ、女性側が、そんな男性と自分との間にエネルギーの交流やテレパシーのやりとりがあるなどほとんど信じられない・・という状態になるのですけれど、でも、この繋がりが生まれてしまった場合、引きが強いのは圧倒的に男性ですから・・女性がどんなに逃げ腰になっても男性が逃がしてくれない、離してくれない・・男性側にとって女性が、交流の相手が自分となかなか認めてくれない・・という現実は、とても辛いことなのです。
 
だから、自分が社会的にどのような立場にあったとしても、女性には、「間違いなく俺なんだよ」という証しを、ちゃんと3次元ツールを使って、一生懸命、伝えてくれているのです。
 
5次元でも3次元でも、ちゃんと繋がってる、その証しがあるなんて安心なこと、と、想うでしょう?
 
以前は、メッセージをいただくとしたら、女性側が圧倒的に多かったのですが、でも最近は、レイ友さんの間では男性側からもメッセージをいただくという話しもちらほらと。 ^^
 
TVなどでコメンテーターとしてご活躍されてる方がツインの記事を見て救われた、と伝えてくださることもあると。。
 
あぁ・・ やっぱり時代は変わってきているなぁ・・と、うれしくなります。
 
さて、お話しを本題に移しましょう。
 
ではなぜ、男性側が、ある分野では有名人。。というケースが多いのでしょうか。
 
ツインレイ・・魂の伴侶・・が出逢う本来の目的は、アセンションした新生地球にふさわしい社会の実現です。私が繋がりをいただいたレイ友さま方は経済界、医療界、芸能界。。クリエイター、アーティスト。。など、さまざまな分野で活躍されています。
 
大抵は、古い概念や権力に疑問をもち、その分野に新しい風を吹き込もうとする方々です。そういう方は、古きモノたちに挑戦的に、声を荒げて異を唱えるなどという品性に欠けた行為はしません。
 
自分が、
 
「こうしたらいいんじゃない?」
「こうだったらいいのにね」
「こういうことしてみたいな」
 
と感じたものを、感じたままに、表現したり、伝えたり、創りだしたりしているだけです。古きモノはおのずと消滅してゆく、そういう考えです。
 
新生地球にはもう不要になった古きモノたち。。
 
政治、経済、医療、教育・・etc.
 
さまざまな分野で、「それはオカシイ」と世間が非難攻撃するもの。。
 
でも、いくら外野でワンヤワンヤと異を唱えても古きモノたちはびくともしません。その分野を、本当の意味で変えてゆけるのはその分野に身を置いている人たちなのです。
 
変化は、内側から起こす。
 
その分野に、新たな波紋を起こすのはその分野に精通し、なお、その分野のために新しい風を吹き込もうと、新しい波を起こそうと・・そう想える人たちなのです。
 
だから、ツインレイは、その中にいる。。。
 
前の記事にも書きました通り、レイは、みずからの聖なる空間において自分と関わる人たちとスピリットで対話ができます。
 
顕在意識では型どおりの会話しかできなくてとてもわかりあえそうにない、と思われる関係でも、潜在意識でとことん対話できるなら、双方がストンと納得しあうコタエが見つけられる。それが、現実創造へと繋がり、その分野が、変わってゆけるのです。
 
ツインレイは適材適所。。
 
その分野で、生き生きと生きながら、ある一定の成果をあげられてきた。でもツインレイは、それだけではない。新たに、そこに変化をもたらすだけの意志のある人。。創造主が、宙が、適所適材と認めた人。。なのですね
 
さて、でも、ツインレイは、自分のいる分野に変革をもたらすためだけに存在するわけではありません。
 
クリエイター、アーティスト。。といわれる方々。。そういう方々は、ある意味、いまある能力の限界を超えたモノを創りあげていく役割を担っている・・とでも、いいましょうか。
  
ライトボディ化が進み潜在能力が開花してゆくと、これまでの肉体では知覚できなかったものがわかるようになってきます。
 
たとえば、五感と言われてきたもの。。
 
音。。
色。。
匂い。。
味。。
手触り。。
 
それが冴えわたってきます。
 
いまあるもの(例えば‘音’‘色’‘言葉’)では足りない、これだけではとても表現しきれない、もっともっとこういうものを生みだしたい表現したい。そういう欲求に駆られてゆきます。
 
それら、足りないものを満たすための新たな手法、技といったものが生み出されるかもしれません。あるいは、表現方法自体が、変わってゆくのかも。。
 
いまある、目の前の現実がしあわせ。。いまのありのままの状態で満たされている。。そう在れることが大切。。
 
スピリチュアルな世界ではよく言われること。。
 
もちろん、そんな平穏で満たされた感覚はとてもとても大事です。重いものを解放し軽やかに、流れるように生きてゆけてる、なんてすてきですばらしい在りかた。
  
でもそれはちょっと前までの地球に必要だった感覚。。その状態で在れるようになったなら今度は、さらに、目の前の現実がどうあったなら、なお幸せにみな豊かに、生きがいを感じながら生きてゆけるのだろうか・・?
 
・・としずかに、祈るように新しい世界のヴィジョンを描ける、いますべてのひとに、そうあってほしい、と願うのはわたしだけでしょうか。
 
「プラチナツインレイ」
 

∞ 「男性側にとって女性が、交流の相手が自分となかなか認めてくれない・・という現実は、とても辛いことなのです」
 
自分の人生をパワフルに生きているツインレイの男性と女性との間にエネルギーの交流やテレパシーのやりとりがあっても女性側が信じられずに繫がることが出来ないということですね。
 
余談ですが、2017年、春のTVドラマで「ぼく、運命の人です」という番組が放映されていますね。このドラマが似たような状況かも。(^_^;) コジツケナンヨ。 
 
因みに、三次元ツールとは、スマホ、携帯等のコミニュケーション・ツールでしょうか。
 
「・・・ツインレイ・・魂の伴侶・・が出逢う本来の目的は、アセンションした新生地球にふさわしい社会の実現です。・・・」
 
つまり、彼等は間もなく到来する光の時代の担い手になるようです。
 
「その分野を、本当の意味で変えてゆけるのはその分野に身を置いている人たちなのです」
 
社会の変化は、内側から起こす。それをツインレイが起こすのです。
 
(^_^)/






 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 11:57 | comments(0) | - | - |
セクシュアルなエネルギーの交流はこのように起こります (2013/12/03)
∞ これは「プラチナツインレイ」の記事ですが、「アンドロメダ・ミラ」の記事の予備知識とお考え下さい。(^_^)/
 



 
セクシュアルなエネルギーの交流はこのように起こります
2013年12月3日
 
 
セクシュアルなエネルギーの交流。。どうしてこんな現象が起こるのか・・その仕組み、というか、流れ、というか、それをちょっと書いてみますね。
  
ツインレイが、たがいの存在を認識しあったとき、ふたりの磁場がつながります。わたしたちの場合、この時、ふたりとも立っていられないくらいの眩暈を感じました。この眩暈は、多かれ少なかれ、みなさん経験なさっていることと想います。
  
その後、ふたりだけにしかわからないコミュニケーションが、成立するようになり、たがいがたがいを認識しあっているという、不思議な確信を感じながら繋がりあってゆきます。
 
ただし、この時点で、女性側は、相手(男性)が本当に自分をそうと認めて個人的に繋がってくれているのか、その証し、を得ることは、なかなか困難でしょう。これは、ツインレイの出逢いと関係がそうでなくてはならないゆえです。(この件についてはまたの機会に。。)
  
それでも、「じぶんたちは強烈に魅かれあっている」、この ‘理由なき確信’ ‘根拠なき自信’ はますます強まってゆきます。そのなかで、次第にふたりは「愛しあっている」と想うようになり、男性が「相手が自分を愛してくれている」と確信できてはじめてふたりの肉体の磁場が向きあい、引きあうことになります。
 
ふたりの磁場が向きあい引きあうことで、まず、第1、第2チャクラが活性化し、それぞれの肉体の準備を整えながら、セクシュアルな体験を求めあうようになります。
  
この間に、ふたりはマカバという 魂 = スピリット の乗り物を形成してゆきます。ふたりのスピリットがひとつになることを強く求めたとき、それぞれが、自分のマカバを起動させ、「聖なる空間」といわれる場所でスピリットの出逢いを果たします。
 
この時、本人たちの顕在意識はスピリットの出逢いを自覚できていません。なので、ふたりともに、突然、いきなり・・の、セックス体験となります。
  
聖なる空間で出逢ったふたりのスピリットは思いのまま結ばれてゆくわけですが、そのときのスピリットの動きは現実の肉体にもそのまま投影されます。つまり、現実世界では、ふたりは相手の見えない肉体とセックスをしているということなので、あのような現象が生まれるわけです。
 
これは、いわゆる 明晰夢 を見ている状態。。
 
ただし、このとき、男性側は女性の現実世界のヴィジョンも見えていますが女性側はまだ、男性の現実世界のヴィジョンを見ることはできていません。
 
男性は、自分が望んだときに自分のスピリットをマカバに乗せ女性のそばに行き、女性の現実の生活を見ています。
 
そして、今ならだいじょうぶかな?というときに、女性を導き、セックスをするようになるのですね。女性が、男性に、四六時中監視されているような、自分の日常をすっかり全部見抜かれているような感覚に襲われ、これじゃ、プライバシーもなにもあったものじゃないじゃない・・と、葛藤するようになるのもこの頃です。
 
「プラチナツイレイ」
∞  この記事は、ツインレイの「セクシュアルなエネルギーの交流」のプロセスを説明していますから、好奇心が疼く方も多いかと・・・。
(^_^;) ソヤナ。
 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:27 | comments(0) | - | - |
ブロッサム・グッドチャイルド (05/21) 光の銀河連合からのメッセージ
∞  これを読むと、頭の中の「もやもや」がすっきりかも。(^_^)/
 




 
ブロッサム・グッドチャイルド
2017年5月21日
 
光の銀河連合からのメッセージ


ブロッサム:どこか、他の世の愛しい存在のみなさん!またやってきましたね。実はちょっと困った事がありまして、助けて頂ければと思うのですが。ある男性読者の方が、地球は平らなのか、ドーム内にあるのかについての真実等々をどうしても聞きたいと切望しています。それが、真実であるかどうかは別として…私はそれに関しての真実をお答えする‘立場’に無いと伝えました!私の安全や神聖な計画のタイミングやその他の様々な理由がありますが、私はこの件に言及する事はできないと言ったら、このような返事が返ってきました:
 
“何年間もあなたのブログを読んできましたが、この堂々巡りを抜け出したくて叫びたい程いらいらしています。より高度な存在の声を聞く‘耳’があるのなら、もっと具体的な事を聞き出せよと。これではまるで、歴史上最大の図書館にいるにも関わらず、何時間も棚の形や敷かれた絨毯を眺めているのと同じです。”
 
まあ、図書館のくだりに関しては確かにそうだし、何か考えさせられました。でも、何でもかんでも質問するのは正しくないと感じるのですよ。みなさんであれば私の気持ちが分かると思うのですが。まあ、ごちゃごちゃ言わずにみなさんにバトンタッチします。
 
光の銀河連合:ようこそ、親愛なるブロッサム及びこの旅を共に歩んでいるみなさん。まず、‘高度な存在’とコミュニケーションした事のない方たちにお伝えします・・・もちろんみなさんコミュニケーションできますが・・・こういったやり取りには双方が合意している決まり事があります。ブロッサムが言った通り、まだお話しするべきではない話題というのは実に‘たくさん’あります。特定の話題を‘避ける’のは、私たちがその事に言及するのは不適切であると・・・感じる・・・からです。前にもお伝えしたように、これから多くの真実が明るみに出ます。全人類をあっと驚かせるような真実の数々です。とはいえ、それらを「今」私たちから明らかにする事はできないという事です。
 
ブロッサム:今でなければ、後で教えてくれるの?
 
光の銀河連合:そうとは限りません。何故なら、適切な時にあなたはそういった事を目撃するからです・・・まさに直接目撃する事になるのです。そうなってから、その事についてどう思うかなどをみなさんにアドバイスする事はできます。とはいえ、繰り返しになりますが・・・私たちがこうしているのは、みなさんが愛である自らの真実や知識と統合するのを手助けする為で、混乱や恐怖を与える為ではありません。今回意見をして下さった男性に関して…彼は自ら選んだ道を歩んでおられます、その他全てのみなさんと同じように。とはいえ、彼が求めている真実が、他の人の求めている真実と同じであるとは限りません。
 
ブロッサム:でも、前にみなさんと真実がどうとかそういった話をした時に、地球は丸いのか平らなのか。その時みなさんは、それは自分の望むようにどうにでもなるといいましたよね。
 
光の銀河連合:それは正しいです。まさにその通りです。たった一つここでの問題は、地球のみなさんがひとつの場所、ひとつの状況に「決定」されていると‘思い込んでいる’という点です。地球にいる事で‘理解が欠如’してしまうのは分かります。ひとつの状況以外にも色々あるという考え方自体がみなさんの頭を混乱させてしまうようです。
 
ブロッサム:それは、前にもみなさんが言ったように、わたしたちはパラレル現実間や次元間をジャンプできるといったような意味合いですか?
 
光の銀河連合:その通りです。そして、それぞれのパラレル現実/宇宙/次元内には・・・いつも同じ場所にいると‘思わせる’ような共通点があります。
 
ブロッサム:これを理解できるように手助けしてくれますか?それは何に例えられますか?どうしても掴みきれないのですが。
 
光の銀河連合:それは何故なら、あなたは人間の形をしてその真っ只中にいるからです。でも、その中にいながらあなたが人間の形を抜け出して、純粋なエネルギーになり、望めば‘その機会の為に’純粋なエネルギーの形態を‘変身させて’全く違う何かに変わる事もできます・・・それは自在で・・・必要な間だけ・・・必要な時だけ・・・違った状況に「在る」事ができます。
 
もっと混乱してしまいそうな事を言うと・・・こういった事全ては、あなたの人間の身体が不在の状態でもできるし、あなたが居なかった事も自分では分かりません・・・何故なら時間など無いから・・・実際は。
 
ブロッサム:わお!なんでも全ては可能であるという事が理解できた気がする、だから地球もどんな形にもなり得るのね。
 
光の銀河連合:そうなのです。恐れながら言わせて頂くと、あなたも読者のみなさんも意識に制限がかかっているので・・・かなり小さめの枠内にのみに考えが制限されている生き方を選択されている関係で、たくさんの混乱が生まれています。
 
ブロッサム:でも、それは私たちが決めた事では無いですよね。制限、洗脳、法律、歴史等々によって私たちはこのような考え方になってしまいました。多くの方が何度も転生する中、この地球が全てだと思いながら生きて死んでいっています!そして、死んだら後は天任せ、もしくは人によっては地獄を信じる方も居るのでそっちに行くのかも・・・それだけです!私に関して言えば、少なくとも今世で少しは視野を広げる事ができた事に感謝していますよ。
 
光の銀河連合:お〜!あなたに‘全て’を説明する事ができたらどんなに良いか。でも、‘全て’話せば地球に住んでいる間のみなさんの理解を遥かに超えてしまいますね。
 
ブロッサム:どこをどう説明すれば良いのか、というみなさんの葛藤を感じます。まあ、せいぜい頑張ってください!私たちの多くがもっと知りたいと望みつつ、ちょっとした事でいつも混乱してしまいます!
 
光の銀河連合:天国に行って幸せに暮らす事を‘これが全て’と信じる人にとっては・・・それが現実となります。その先の全てを探求しようと思う時が来るまでは。また混乱させてしまうかもしれませんが、そう思うのはその人の一部の要素に過ぎません。人とは、多面的にカットされたダイアモンドのように、同時に何千ものアドベンチャーに繰り出しているからです。
 
ブロッサム:では、地球が平らかどうかの話に戻していいですか?地球の現実の中のひとつには、みんなが壮大なドーム内に住んでいるという現実もあるという事?
 
光の銀河連合:もちろんそういう地球もあります!そうでなければなりません、何故なら全てが無くてはならないからです!全ての可能性が在り得るのです!‘その世界’を選択する人は・・・その信念を選ぶ人は・・・それがその人の真実となります。宇宙とは永遠に続くもので・・・他の銀河にも届くと信じる人は・・・それも真実です。
 
ブロッサム:はい、でも何で同じ世界に住んでいるのに、それぞれの真実が違うなんて事があるの?あ、みなさんの答えが聞こえた・・・良くぞ聞いてくれたですね!
 
光の銀河連合:はい、何故なら全ては幻想だから。実際には何もありません。だからこそ、人は望みどおりにその世界を‘創りあげる’事ができるのです。
 
ブロッサム:創らない事もできる!
 
光の銀河連合:地球に住むみなさんは、その中に囚われの身になっていると信じていますね。“そうではないのです。” あなたのスピリットは自由です。あなたの魂も自由です。違うと思えるのはあなたが・・・“自由ではない”と・・・そう信じ込んでいるからに過ぎません!
 
ブロッサム:でもね、実際時々囚われていると感じるのですよ・・・社会的な決まりとかルールとかに。それが地球でのあり方ってものです。
 
光の銀河連合:敬意を込めて言わせて頂ければブロッサム、それはあなたが意識として‘創りあげた’あり方ですよ。
 
ブロッサム:では、私たちは集合意識として、この現実を‘構築’したという事か・・・個人的にそこから抜け出す事はできないの?
 
光の銀河連合:今まさに、あなたはそれをしているのです!その為に地球に来たのです!あなたは経験として・・・自ら創りあげたしがらみから自分を解放させようとしています。みなさんひとりひとりが考え方を変えていくにつれ…‘こうであるべき’という条件付けが崩れていき、新しい形へと変わっています。そして“今回のみなさん”は…真新しい経験をお望みですね。
 
ブロッサム:でも、私たちは以前にも愛の光の経験をしているのではないですか?
 
光の銀河連合:似たような経験はしています。みなさんは多くの人生を様々な考え方を持ちながら生きてきましたし、その中で愛の光もたくさん経験しています…例えば:レムリアやアトランティスやその他の時代です。そして、みなさんは集合意識としてどこに、どうして落とし穴があるかを学びました。
 
だからこそ、今回は非常に注意深く…同じ間違いが起こらないように気を付けています。何故なら、過去の経験においては大規模な破壊に繋がり、‘進化’とは違う道に逸れてしまったからです。
 
とはいえ、気が付いて頂きたいのは、それもどうでもよいという事です。その時はただの違った経験であり、人は何度だって挑戦し続ける事の出来る程、有り余る時間があるのですから。
 
そう言ったものの…今回に限っては…話が違います。集合意識はある折り返し地点に到達し、この新しい地球のスタイルはこのまま継続する事となったからです。一度、ベースとなる基礎が出来上がったら、次はその上に積み重ねられる事となり、崩してまたやり直しの方式ではなくなったのです。
 
ブロッサム:そうなったという保証はどこにあるの?
 
光の銀河連合:それは厳密には言えません。でも、ひとつ言えるのはそれが‘定め(ordained)’られたという事です。
 
ブロッサム:ordainedという言葉をGoogleで調べたら‘正式に定められた’とありますが…誰が定めたの?
 
光の銀河連合:全体の集合意識がです。
 
ブロッサム:そして、今地球にいる私たちはその新しい地球とやらのベースとなる基礎を設置しているの?
 
光の銀河連合:そうです、一呼吸ごとに。
 
ブロッサム:でも、それは新しい地球に‘住みたい’という人の為だけよね?同じ地球の違った次元に住みたいという人もいるかもしれないし、そうでしょう?次元というのは同じ地球の、違った側面という見方で良いの?
 
光の銀河連合:そういう事もあります。何というか、全てには次元があります…一つの経験にもたくさんの次元があります。
 
ブロッサム:では、ズバリ次元って何なの?
 
光の銀河連合:手助けの場です。
 
ブロッサム:(笑)。なんだ、また小難しい事を言って混乱させられるのかと思いきや、そうでは無かった!ズバリそのままの答えでした。正直言って、みなさんの言う事はズバリそのままの事が少ないですからね。
 
光の銀河連合:それにも理由があるのですよ。中には、私たちの事を‘適当な事を言うだけ’でいつもズバリの答えを言わないとお思いの方がいらっしゃるようですから。
 
ブロッサム:はい、そう思っている方はたくさんいらっしゃいます。私だって、時々そう思うし。とはいえ、何かしらの理由がある事は受け入れています。ところで、その理由とは何ですか?
 
光の銀河連合:以前にも言いましたが、物事には今明かさない方が良い事もあるのです。私たちからお伝えするのではなく…みなさん自身が実際目撃した上で知るべき事とか…そしてその他にも、単に私たちが介入するのが適切でない事もあります。
 
先ほどの読者の男性の言っていた図書館というのは、普通の図書館と同じように人ぞれぞれ探求するべき様々なカテゴリーがあると言え、中にはフィクション作品の欄、歴史、地理、教育関係のなど様々です!私たちは、みなさんに図書館に入ったら‘愛’関係の資料に集中してくださいとお願いしました。そしてみなさんは、そうしてくださいました!そうして下さった対して、私たちは永遠にみなさんに感謝したいと考えています。
 
ブロッサム:わお、今の最後の一言で涙が溢れてきました。それは、私たちがうまくやっているとみなさんから評価されているという意味かな!今日のおしゃべりありがとうございます。容易さと愛の恵みが流れていました…愛しています。
 
光の銀河連合:あなたである愛で居続けてくださいね。いつか…全ての混乱の…意味が分かります。このアドベンチャーに選ばれたお一人お一人に愛と感謝を送ります。
 
Website: Blossom Goodchild
 
訳:JUN ライトワーカー 
 

∞  ある読者からブロッサムさんのメッセージへの手厳しいコメントです。↓
 
“何年間もあなたのブログを読んできましたが、この堂々巡りを抜け出したくて叫びたい程いらいらしています。より高度な存在の声を聞く‘耳’があるのなら、もっと具体的な事を聞き出せよ”
 
彼女は、この痛烈なコメントを、直接に光の銀河連合にぶつけちゃいましたね。(^_^;)
 
それを受けて、光の銀河連合の回答は
 
“このようなやり取りには双方が合意している決まり事があり、まだお話しするべきではない話題というのは実に‘たくさん’あります。特定の話題を‘避ける’のは、私たちがその事に言及するのは不適切であると感じるからです”
 
という、もっともなお答えですが、でも、これは我々を余計に悶々とさせることになりますね。なぜなら、人間は創造主の子等であり、いわゆる知的好奇心が非常に強い種族ですから。(^_^)
 
それをなだめるということでもありませんが、光の銀河連合は我々がまもなく、我々の知りたいことを直接目撃すると伝え、しかも一人一人が望むものを見ると伝えます。それが、パラレル現実間や次元間をジャンプできる、つまり無数に存在しているタイムラインの中で自分が望むタイムラインを選択して見るということですね。
 
その前提として、
 
“それぞれのパラレル現実/宇宙/次元内には・・・いつも同じ場所にいると‘思わせる’ような共通点がある”
 
という、パラメータがあります。
 
しかも、我々は、今現在人間の形をしてその真っ只中にいますが、元々我々は純粋なエネルギーですから、意図すれば‘その機会の為に’純粋なエネルギーの形態を自在に‘変身させて’、必要なとき、必要な時間だけ、まったく違う何かに変わり、違った状況に「在る」事ができ、しかもそれを同時に何千も行えるのです。
 
早い話、パラレル現実/宇宙/次元内において、自分の何千もの分身が同時に「ワクワク」を求めて様々な体験をするためにこの宇宙冒険の旅に繰り出しているということでしょうか。
 
では、何故そういうことが出来るの?という、もっともな疑問が生じますが、光の銀河連合は、
 
“何故なら全ては幻想だから。実際には何もありません。だからこそ、人は望みどおりにその世界を‘創りあげる’事ができる”
 
つまり、全ての現実は幻想の世界であり、自分の意識が‘創りあげた’夢の世界だからと回答します。
 
我々は集合意識レベルで、我々の仮想現実世界を作りあげているのですが、しかし我々の現実をとても夢とは思えないと思われる方も多いでしょうね。でも、我々の現実で睡眠時にみる夢の中には、例えば白昼夢、或いは白日夢は“夢に似た意識状態が覚醒時に現れるもの。内容は概して願望充足的である。また,単なる空想より現実性を帯びている”とあるような非常に現実に近い鮮明な夢を見ることもあります。もし、これらの夢体験をお持ちの方であれば、多少こじつけがましいかも知れませんが、「我々の現実=夢」を受け容れられるのではないでしょうか。またヘミシンク体験もそうかも知れませんね。
 
(^_^;) マァ-ネ。
 
”ブロッサム:創らない事もできる!”
 
(^_^)/ ブロッサム イッボン !
 
ここまでが我々の意識が創り上げた我々の現実ですが、我々全体の集合意識はそのしがらみから我々を解放して、つまり、リセットして真新しい経験をすることに決めたので、それが、今生で新しい地球への移行する理由ということですね。
 
“ブロッサム:では、ズバリ次元って何なの?・・・光の銀河連合:手助けの場です”
 
次元が“手助けの場”ならば宇宙は我々の進化の晴れ舞台かも。

以上 (^_^;) グダグタ ト ツマラナイ カイシャク デ ゴメンヤデ。





 
posted by: Michi&Mirai | ブロッサム・グッドチャイルド | 19:57 | comments(0) | - | - |
愛知ソニア (05/24) 宇宙意識の時代
∞  プレアデスからの嬉しいメッセージです。是非お読みください。(^_^)♡

5/26 追記 この記事は25日の夜に投稿済みなのですが、なぜか取り消されていました。これまでにも同様なことが過去数回起きています。多分システム不具合だと思いますが、未だに修復されていないようです。従って今後も投稿が取り消された場合は、http://ameblo.jp/mirai-michi/のミラーサイトにてお読みください。<(_ _)>

 

 

愛知ソニア
2017年5月24日
 
宇宙意識の時代


私たちはプレアデスの仲間です!急速な進歩の波に乗っている皆さんに今日はぜひともお伝えしたいことがあります。そう、あなたの現実についてです!
 
今はまだ信じられないかもしれませんが、ここ数十年間、精神的、肉体的努力を続けてこられた皆さんが受け取ってきた光コードと周波数にこれからさらなるアップグレードが起きます。
 
太陽が放つ光線およびコズミックエネルギーの質が、小刻みに劇的に変化するようになってきているからです。それによって世界中の多くの人々の目覚めが、さらに急速化してきます。また、世界で起きていることに対しては、予期不可能な展開も増えてくるでしょう。あなた方の知覚と理解が劇的にシフトするためです。
 
なにごとも他に答えを求めたり、頼ることをやめて自らの回答を見出してください。それがベストだという見解にたどり着くでしょう。人間関係も今急速に変化しつつあるはずです。
 
適応性、柔軟性、忍耐力、慈愛、自らの真実を信頼することといったあなたのクオリティがこれまでになく試されます。一瞬にして完全なシフトに導かれることはありません。
 
崩れそうになる現実と創造性豊かで確信ある現実が交互にやってきますので、どうかストレスを起こさずに、恐れずに、忍耐強くこのプロセスを受け入れてリラックスしてください。
 
マヤ歴によると本日から「宇宙意識の時代」にあなた方は突入したようですが、これをいち早く確実なものとするためには、あなた方個々が、魂レベルで学ぶことができる環境を設定することにあります。
 
あなたの内なるガイダンスのアドバイスにいっそう耳を傾けて、ハイアーセルフであるあなたの高次の意思を受け止めることにあります。
 
あなたのライトボディが確立するにつれて、あらゆる現象界での出来事がスムーズに運ぶようになります。アセンションプロセスにおいて既にある段階まで進んでいる方々は、意志の力によってパラレル次元に出入りすることが、実に容易くできるようになってきています。
 
あなたの周波数レベルを常にリセットし直すように心がけてください!
 
とはいっても、リセットは無意識レベルで起きます。実はあなた方が夢を見ている間にリセットされるのです。リセットされると目が覚めたときにあなたは、なにか素晴らしい夢を見たというセンセーションと、夢のイベントの象徴的な部分を記憶しているでしょう。気づいておられないかもしれませんが、このような方法で人類全体の周波数レベルを変えることが可能です。
 
しかし、分離が起きています。二分化が明らかとなってきています。
 
初段階においては、単なる生き方、考え方の相違に過ぎなかったのですが、やがて自然と物理的な分離に導かれていきます。分離は周波数の相違によって自然と引き起こされます。地球も物理的に分離しつつあります。古い地球と新しい地球です。
 
このふたつの地球が隣り合わせに並ぼうとしています。これは人々を混乱させます。古い地球にい続ける人々は、まったく何が起きているか理解できません。理解しようとする意識を持たないからです。このふたつのグループの人類の相違は、これからますます明確になってきます。
 
古い地球に残る人々は、彼らの魂レベルに刻印されている元からの設定ですので、シフトさせてあげようとしても無駄です。これからの数か月間はこのことを、あなたははっきりと自覚することになるでしょう。
 
最初からシフトするようにプログラムされている魂は、どんな状況に置かれようとも、人生を通して意識シフトが連鎖的に起きてきたはずです。そしてこれからは、そのシフトがますます加速化されます!
 
今シフトすることを恐れると、今の状況は少しの間維持できるとしても、結局はシフトせざるを得なくなるのは時間の問題です。
 
逆にダイナミックなシフトを、勇気をもって今、意図的に選択するのであれば、思ってもいなかった、すばらしい現実があなたを待っていることでしょう。そうです、バンジージャンプをするような意気込みで。
 
あなた方にとってこの不慣れな宇宙エネルギーを、あなた方がうまく利用し、偉大なシフトに導かれるために、私たち以外にもこれまでになく大勢の善意で友好的なETがここに来ていることを知ってください。
 
宇宙連合首脳部の9名の司令官たちと共に創造主の計画に基づく新しいリアリティーの実現をあなた方の惑星にもたらそうとしていることを忘れないでください!
 
∞  「今はまだ信じられないかもしれませんが、ここ数十年間、精神的、肉体的努力を続けてこられた皆さんが受け取ってきた光コードと周波数にこれからさらなるアップグレードが起きます」
 
このアップグレードの起きる日時は不明ですが、この変容の時、悠長なことも言ってられないので、今年の内に、しかも近いうちに起きるものと意図しましょう。(^_^)/
 
「太陽が放つ光線およびコズミックエネルギーの質が、小刻みに劇的に変化するようになってきているからです。それによって世界中の多くの人々の目覚めが、さらに急速化してきます。また、世界で起きていることに対しては、予期不可能な展開も増えてくるでしょう。あなた方の知覚と理解が劇的にシフトするためです」
 
“光線およびコズミックエネルギーの質”が小刻みに劇的に変化して、“目覚めが、さらに急速化”するのであれば、短いスパンで指数的な変化ということでしょうね。
 
“我々の知覚と理解が劇的にシフト” = 我々の意識レベルのシフト
 
「なにごとも他に答えを求めたり、頼ることをやめて自らの回答を見出してください。それがベストだという見解にたどり着くでしょう。人間関係も今急速に変化しつつあるはずです」
 
答えを見いだす必要性は、人それぞれの進化レベルに応じてということでしょうか。もしそうなら個々の振動数差が拡大或いは縮小することで人間関係が大きく変化するでしょうね。
 
「適応性、柔軟性、忍耐力、慈愛、自らの真実を信頼することといったあなたのクオリティがこれまでになく試されます。一瞬にして完全なシフトに導かれることはありません」
 
自分の「資質」が急激に変わることはないので徐々に変えていくことになります。
 
「崩れそうになる現実と創造性豊かで確信ある現実が交互にやってきますので、どうかストレスを起こさずに、恐れずに、忍耐強くこのプロセスを受け入れてリラックスしてください」
 
単純に、
 
崩れそうになる現実 ⇒ 未来に希望を持てない暗い現実 (-_-;)
 
創造性豊かで確信ある現実 ⇒ 未来に多くの希望を持てる明るい現実(^_^)♪
 
が交互にやってくると認識して、ストレスを溜めずに発散ですね。(^_^;)
 
「マヤ歴によると本日から『宇宙意識の時代』にあなた方は突入したようですが、これをいち早く確実なものとするためには、あなた方個々が、魂レベルで学ぶことができる環境を設定することにあります」
 
昨日、2017年5月24日から、人類は「宇宙意識の時代」に入ったとはどういう意味なのでしょう?その答えを「マヤ暦 神聖暦ツォルキン」というサイトに見つけました。
 
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◇マヤ暦の大きなながれ
 
マヤ暦は1サイクルが260日でできています。その260日は第一の城〜第五の城まで、5つの色の城で成り立っています。
第一の城 Kin1〜52
2017年5月24日〜2017年7月14日 ← 5/24から開始。
「起」だったり「誕生」だったり「種をまくとき」だったりします。
 
第二の城 K53〜104
2017年7月15日〜2017年9月04日
「承」だったり「鍛錬」だったり「揺すぶられるとき」だったりします。
 
第三の城 K105〜156 
2017年9月05日〜2017年10月26日
「転」だったり「変容」だったり「ぶっこわすとき」だったりします。
 
第四の城 K157〜208 
2017年10月27日〜2017年12月17日
「結」だったり「熟成」だったり「刈り入れるとき」だったりします。
 
第五の城 K209〜260
2017年12月18日〜2018年2月07日
「回帰」だったり「整理」だったり「感動するとき」だったりします。
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「マヤ暦」に関心がある方は、こちら にポータルがありますから、訪問されてみてください。(^_^)
 
「あなたの内なるガイダンスのアドバイスにいっそう耳を傾けて、ハイアーセルフであるあなたの高次の意思を受け止めることにあります」
 
“魂レベルで学ぶことができる環境を設定”とはガイドの導き、つまり心の声を聞く環境をと言うことでしょうね。
 
「あなたのライトボディが確立するにつれて、あらゆる現象界での出来事がスムーズに運ぶようになります。アセンションプロセスにおいて既にある段階まで進んでいる方々は、意志の力によってパラレル次元に出入りすることが、実に容易くできるようになってきています」
 
ライトボディの確立とは「宇宙船の体感 (2014/09/03)」にある、以下のセンテンスにあるバイロケーション(パラレル次元に出入)によって、“外側の肉体をそのまま置いておいて内側で宇宙船に乗船し、“光のチェンバー”という宇宙のテクノロジーで魂ぜんたいを再編成する”ということでしょうね。
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宇宙船や宇宙存在たちを、みな共通の物質的姿で認識するには肉体を含めすべてのエネルギー場を、再調整させる必要があります。肉体のシステムを、新生地球用に変態させるのです。なので、まずは誰もが、外側の肉体をそのまま置いておいて内側で宇宙船に乗船し、“光のチェンバー”という宇宙のテクノロジーで魂ぜんたいを再編成するのです。
 
光のチェンバーのなかに居る間、外側の肉体にもちゃんと意識はもっています。つまり、このときからは誰もが・・内側の宇宙船と、外側のホログラム地球の日常生活の両方に同時存在することになります。バイロケーションですね?ライトボディ化のプロセスのなかでも、大切な大切な体験です。
 
さて、では、宇宙船に乗船したことを、どうして知ることができるのでしょう?海七の体験を参考にしましょう。
 
脳内・・頭のなかで、ブーンブーン・・、ブワァァンブワァァン・・という電気質な音が聞こえるようになります。慣れないうちは、脳内に圧迫感を感じて、立っているのが少し困難になる時も・・そして、カラダの振動です。顕著なのは、足が貧乏ゆすりのように、実際に、ぶるぶるかくかく、と震えだします。その震えが全身に広がってゆきます。海七が、初めて意識して宇宙船に乗った時に、この感覚が起こりました。
 
振動は、それほど激しく起こらない場合もあります。「なんか揺れてる?」と感じると、揺れてるのは自分だけ・・自分のカラダの内だけが振動している・・という感覚。また、カラダの一部、片手や片足など、その部分だけがこれといった原因もなく、しばらく振動したりもします。痺(しび)れてる? という感じ。これは、海七以外の人々にも起こりはじめている現象です。こういった振動や揺れは、処かまわず、どんな時にでも起こり得ます。
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ところで、皆さんは、最近あるいは以前から、朝起きがけに、以下のような体験をされていませんか?
 
“自分のカラダの内だけが振動している・・という感覚。また、カラダの一部、片手や片足など、その部分だけがこれといった原因もなく、しばらく振動している”
 
毎日というわけではありませんが、もしご自分の肉体にビーという感じの振動を体験されているなら、もしかしたら、宇宙船内でライトチェンバーに入っていたかも知れませんよ。(^_^)v
 
「あなたの周波数レベルを常にリセットし直すように心がけてください!・・・とはいっても、リセットは無意識レベルで起きます。実はあなた方が夢を見ている間にリセットされるのです。リセットされると目が覚めたときにあなたは、なにか素晴らしい夢を見たというセンセーションと、夢のイベントの象徴的な部分を記憶しているでしょう。気づいておられないかもしれませんが、このような方法で人類全体の周波数レベルを変えることが可能です」
 
無意識レベルで「リセットされる」と目が覚めたときに、なにか素晴らしい夢を見たというセンセーションと、夢のイベントの象徴的な部分を記憶しているということを承知しておきましょう。(^_^)
 
「しかし、分離が起きています。二分化が明らかとなってきています。・・・初段階においては、単なる生き方、考え方の相違に過ぎなかったのですが、やがて自然と物理的な分離に導かれていきます。分離は周波数の相違によって自然と引き起こされます。地球も物理的に分離しつつあります。古い地球と新しい地球です」
 
自分の振動数が低いままだと古い地球に置いてきぼりになりますよ。そうならないためには、まずは自分の振動数を常に上昇モードにしておかなければなりません。つまり暗いニュースなどに注目しすぎてネガティブ事象にとらわれないように、そして常にポジティブでいるようにしましょう。
 
「このふたつの地球が隣り合わせに並ぼうとしています。これは人々を混乱させます。古い地球にい続ける人々は、まったく何が起きているか理解できません。理解しようとする意識を持たないからです。このふたつのグループの人類の相違は、これからますます明確になってきます」
 
古い地球にい続ける人は理解しようとする意識が無い、つまり変化を受け容れずに現状維持を最優先させる人達で、なにごともあるがままに受け容れる人達ならば新しい地球に移行するということです。
 
「古い地球に残る人々は、彼らの魂レベルに刻印されている元からの設定ですので、シフトさせてあげようとしても無駄です。これからの数か月間はこのことを、あなたははっきりと自覚することになるでしょう」
 
古い地球に居残る人々は自由意思で既に選択済みということですから、彼等の自由意思は尊重されます。
 
これからの数か月間で自分が新・旧地球のどちらかに行くのかが分かるならば、今年の秋までにはということですよ。皆さん、心しておいて下さいね。(-_-;)
 
「最初からシフトするようにプログラムされている魂は、どんな状況に置かれようとも、人生を通して意識シフトが連鎖的に起きてきたはずです。そしてこれからは、そのシフトがますます加速化されます!」
 
意識シフトが連鎖的に起きてきたのならば、その度に環境も良い方向に変わっていったとみなせますから、これからはさらに目まぐるしい変化に晒させることになるようですよ。今、準備されているイベントにゴーサインがでたら、まさにそうなるでしょうね。
 
「今シフトすることを恐れると、今の状況は少しの間維持できるとしても、結局はシフトせざるを得なくなるのは時間の問題です」
 
(^_^)♪ ワテ イツデモ シフト OK ヤデ !
 
「逆にダイナミックなシフトを、勇気をもって今、意図的に選択するのであれば、思ってもいなかった、すばらしい現実があなたを待っていることでしょう。そうです、バンジージャンプをするような意気込みで」
 
(^_^;) バンジー コワイ デモ ワテ ヤルデ。
 
「あなた方にとってこの不慣れな宇宙エネルギーを、あなた方がうまく利用し、偉大なシフトに導かれるために、私たち以外にもこれまでになく大勢の善意で友好的なETがここに来ていることを知ってください」
 
(^_^)/ ハーイ。
 
「宇宙連合首脳部の9名の司令官たちと共に創造主の計画に基づく新しいリアリティーの実現をあなた方の惑星にもたらそうとしていることを忘れないでください!」
 
(^_^)/ アイヨ。





 
posted by: Michi&Mirai | 愛知ソニア | 11:17 | comments(2) | - | - |
フルフォードレポート英語版 (05/22)
∞  闇さん達が、現金融システムを中々手放さないようです。(-_-;)

 


フルフォードレポート英語版
2017年5月22日
 
守旧派は単に金融システムの引き渡し拒否しているだけなので、置き換える必要がある。


世界金融システムを乗っ取った守旧派の人々は、ドル、ユーロと円を製造するプロセスの支配権をこの惑星地球の人々に譲ることを頑なに拒否している。
 
天皇に近い情報源によると、ロスチャイルド弁護人でモサド代理人のマイケル・グリーンバーグが先週、日本の天皇を訪ね、彼と彼の仲間のハザールギャングのために無制限の資金を要求したことが明らかになった。グリーンバーグはまた、既知の大量虐殺犯罪者の最優先リストに戻ってきたヘンリーキッシンジャーの代理であると主張した。
 
天皇はグリーンバーグに怒りを抱き、彼と彼の奴隷の日本の首相安倍晋三と金融相の麻生太郎に対してこの惑星の人々の為の資金の放出を阻止したと非難したと、その情報源は付け加えた。
 
このことは、新時代を始め、惑星を開放するために、二つの踏み込んだ攻撃が必要なことを示している。一つはハザール暴徒が最終的に降参するまで、守旧派のリーダーを一人ずつ排除し続けることである。もう一つは、金塊に担保された仮想通貨や非ハザール通貨と言った新金融システムへの変更を、旧システムがブドウの木を枯らし、歴史の堆肥の山になるまで、続けることである。
 
この二つの踏み込んだ攻撃はすでに完全に進行中である。しかし、今の大きな疑問はフランシス法王がやろうとしていることである。科学的犯罪調査によると、我々がTVの映像と公に見る世界の指導者たちはバチカン銀行やプロの暗殺者ネットワークを通じたP2フリーメーソンロッジによって支配されている。言い換えれば、ほとんどの世界の指導者たちは銀(賄賂)が鉛(銃弾)のどちらかの選択を示されると、バチカンの銀を選択している。
 
一方で、信じられないほどの秘密の力を持っているフランシス法王は、バチカンの小児性愛を排除する一方で、本当の記念日(すべての債務の帳消し)のようなものを行う基礎的なレベルでシステムを変更することに失敗した。
 
我々が長い間持ってきたある情報に対処しなければならなくなった。それは何をもたらすか判然としないが、フランシスは公に彼の神はルシーファーだと述べた事実である。
 
西側軍産複合体の名目代表の米大統領ドナルド・トランプが世界の3大一神教の聖地アラビア(メッカへの立ち入れは許可されなかったことに注意。(さらに注意:メッカには異教徒は入れません))、エルサレム、ローマへの訪問を実行するときのルーシーファー神の役割は何なのか?
 
問題はトランプの旅は旧体制(ルーシーファー?)を救おうとしているのか?それとも、黄金時代の幕開けのようなもっと歴史的なものを目指しているのかということである。
 
国防総省情報源は、トランプが今週末サウジアラビアにいる間に、3,500億ドルの武器取引は別として、サウジアラビアにアメリカ株式会社とその石油ドル体制の崩壊を防ぐために、米ドルで石油を売るように要請した。しかし、トランプのサウジ旅行は中国元や非ドルやさらに東の通貨による石油の売却を止めることはできなかった模様だと、国防総省情報源は言う。
 
トランプは彼が約束した演説でイスラム指導者達にゴマをすった:
 
「米国は友好、安全保障、文化と商売の密接な結束を熱望している。我々は抗議をする為にここにいるのではない、我々は皆さんに、どう生きるかや、何をするか、どうあるべきか、どう崇拝するかを話すためにここにいるのではない。その代わり、我々はパートナーシップを提供するためにここにいる」
 
米国にとって残念なことは、花を見せて、今後は決して仲間を傷つけないと約束している永年の家庭内虐待と見えたに違いない。
 
彼の演説において、イランに対するトランプの脅しとシリアに対する根拠のない告発は、美辞麗句にもかかわらず、アメリカ株式会社は全く改革の望みがないと言う事実を浮き彫りにしただけであった。ISISがハザール暴徒が作ったものであることに言及しなかったのは、彼の演説が誠実ではなかったもう一つの兆候である。
 
しかし、米国内のホワイトハットは訴訟中である。トランプの婿ジャレット・クシュナー(非ユダヤ人は奴隷でなければならないと信じている)は(トランプが公表した)110億ドルのサウジ武器取引の為の違法な賄賂にまで及ぶ可能性があり、非登録のイスラエル代理人として交渉したり、イランを脅すために核兵器を供給しながらの110億ドルのサウジ武器取引の為の違法な賄賂にまで及ぶ可能性があるFBIロシア調査の下にある。
 
また、特別弁護士の元FBI長官のロバート・ミューラーは、隠蔽に関与しており、911に先立ち一週間前に(元大統領ジョージ・W)ブッシュによって就任したので、解雇されるか、911の真相究明を強制される可能性がある。
 
イスラエルのサイバー指令部隊8200は大型旅客機を乗っ取り事故を起こさせるためにラップトップを開発した可能性が高い。その結果、米最高将軍ジョセフ・ダンフォードがNATO軍トップと同じ問題を協議するために会って、米露協力に到った。
 
加えて、米国内ではFBIは、前長官のジェームス・コミー、ヒラリークリントンとバラク・オバマと言う仲間の排除と言う大規模な排除を進めていると、国防総省情報源は言う。この一環として、コミーのオフィスから全てのファイルとテープが押収されたと、彼らは言う。
 
アンソニー・ワイナーやフーマ・アベディンのようなクリントンの元側近と同様にジェームス・コミーはヒラリーとワシントンDC内の小児性愛ネットワークに対する国家の証拠を消すための交渉をしていると、彼らは言う。次に、クリントンは彼女のボスを裏切ることになり、そのことが最終的には深層国家を打倒することになるかもしれないと、その情報源は言う。
 
我々の長期にわたる調査は、その足跡はBISやこれらの機関を支配する古代血統家族だけではなく、ローマとP2フリーメーソンロッジに通じることが分かっている。
 
これは我々を、自白したルシーファー崇拝者法王フランシスに戻します。彼は当に悪魔崇拝者の為の素敵な表看板雇い人ですか?千年の間彼らを密かに支配した一神教信者の振興と古代血統は、世界の他の人々と和解するのでしょうか?
 
これまでのところ、真に不思議なやり方で、落雷はバチカンとメッカを攻撃しました。エルサレムへの攻撃がいくぶん遅れているのでしょうか?
 
いずれにしてもトランプのサウジアラビア、イスラエルとローマへに訪問は生き残りの為の旧体制による最後のマーケティング努力か、一神教世界における本質的な改革を意味するものだろうか。旧血統悪魔崇拝家族が表に出てきて、真実を語り世界に許しを求めるだろうか?我々は今月末にはさらに多くを知ることになるかもしれないが、期待もしないで下さい。
 
ハザール暴徒はまた、以前より非常に頻度は減ったが、ウクライナ、中東やその他で問題を引き起こしている。インドネシアの白龍会によれば、最近インドネシアで雇われ暴徒が宗教暴動を起こそうとしたというトラブルがあった。雇われ暴徒の背後にある財政的痕跡はハザール人支配のフリーポート・マクマラン鉱山につながり、演出された暴動は金塊を搾取する当に企みであったことが明らかとなったと、その情報源は言う。
 
現状に関するインドネシアのWDSからの報告書は以下の通りです。
 
「最新の情報は、私が地元の情報接触者から知らされているように、ソロス組織とその系列によって資金提供されているFPI過激イスラム派はポンシアナク市の主要道路の脇に止めてあったダヤークス所属の乗客が乗ったままの二台のバスを急旋回させた。これはハザール人、シオニスト徒党の作戦であった。インドネシアの国民を分断し、そこから入り込み、ショーを買収する。私は、彼等が写真やビデオと撮っている間に、黒いサングラスをかけ、ダヤクと混ざり合っている白人の西洋人が多くいたことも聞いている。いずれにしても、古いアラブの諺が言うように「犬は吼えても、キャラバンは押し寄せる」
 
そしてハザール人や徒党の一神教の指導者が何をしようとも、必然的な惑星の変化は広がり続ける。
 
ロシア、米国と中国で統制を主張する軍事指導部は、中東、北朝鮮とウクライナで何が起こるか多かれ少なかれ思いついた。彼らは、ハザール宗教狂信者による第三次世界大戦とハルマゲドンを始める全ての企みを確実に失敗させるであろう。
 
だから今、現実の世界ではインド/中国の関係の将来は対処されるべき次の大きな地政学的問題になるであろう。インドは今月初めの中国の一帯一路パーティをボイコットすることにより、地政学的な手を終に上げた。表面的には一帯一路がインドが隣国であり対抗者のパキスタンと紛争する国境を通過させた主要輸送ルートを呼びかけたからである。しかし、基本的には中国が地政学的スポットライトを浴びているので、インドは嫉妬して無視している。
 
事実、インドは間違いなく次の大きな超大国になるだろうし、いつの日かライバルになり、中国を上回るかもしれない。次のリンクの地図とグラフを見て、理由を見てください。
 

http://www.zerohedge.com/news/2017-05-19/mapping-worlds-population

最初のグラフは人口に関してですが、14億人の中国に13億人のインドが続いている。さらに重要なことは、二番目のグラフは、インドの人口の41%が20才以下であり、急激に成長しているが、中国の人口は急速に高齢化しており、縮小に向かっている。インドはまた、急速な経済成長を経験しており、その経済影響力は人口統計上の影響力にまもなく合致することを意味している。次の段階は12億人の急速な人口増加を伴うアフリカである。
 
これらの全てが意味するところは、東アジアと西側は新世界構築を交渉する一方で、将来のトラブルを避けるために、アフリカとインド等の新興勢力は公正に受け入れる必要がある。
---------------------------------------------------------------------------------------------
 
今回のレポートにはJapanese Military Intelligence Serviceなる言葉が一切使われませんでした。
 
これは白龍会の情報を掲げる時に使われていた言葉です。この組織は一体なんでしょうか?日本人も知らない組織です。自衛隊内の情報機関を言っていると推測するしかありません。
 
白龍会は日本の皇室の一部と右翼が作った秘密結社で「貧困を止めて環境破壊をとめて能力主義の・・・・・・」ときれいごとを言っているが、世界覇権を取らす言って中国を担ぎ、逃げ場を失ったロスチャイルドを中国に取り込んで規制勢力に代わって自分達が寡頭制力になろうとしていた連中です。
 
ヒラリーに取り入り、金塊を買占め中国はその気になって全てのドルは中国が裏打ちするとまで豪語していたのですが、ヒラリーが勝てずで、支持が広がらず、ロスチャイルドは追い込まれ、結局金塊のたたき売りが始まり、そのセールスマンをフルフォードさんがやってました。涙がで出ました。この男も金に転ろんだと。
 
さて、今回はトランプについては全て良いもんかも知れないし、悪者かもしれないというしつこい書き方をしています。先週号まではトランプはあちら側に転んだ男と非難し続けていました。やっと目が覚めたようです。信用を挽回するのは容易ではありません。「青い目のサムライ」と言われた頃を思い出してください。
 
天皇と言うのはドルの印刷機を持っているということでしょうか?前からの疑問です。(答えをくれないのよね)
 
板垣ブログとほぼ同じ内容になってきました。よいことがどうか?
 
「嗚呼、悲しいではないか!」 
---------------------------------------------------------------------------------------------
 
∞ ハザールマフィアが金融改革を引き延ばししているようですが、それに対して、地上の光の勢力が手をこまねいているわけではなく、何らかの手を打ちつつあることは確かです。でも、このレポートを読む限りでは我々の光の時代への移行は長引きそうな感じですね。
 
ETさん達の視点では、今すぐにでもイベントが起きそうなメッセージが多く、現状打破に希望が持てるとしても、それも例の圧縮突破が起きる事を前提としたものですから、やや流動的なものです。
 
でも、今年は何らかの結果を出すべき年になるはずなので、我々の最も望ましい形で着地してほしいのですが・・・。
 
(^_^)/ キタイ シマヒョ。





 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 18:06 | comments(0) | - | - |
ルシアのアセンションメッセージ 5月前半
∞  ルシアさんの魂のメツセージ、5月前半です。(^_^)/

 

 
ルシアのアセンションメッセージ 5月前半
2017年5月


☆ 5/1 あなたの役割
 
あなたの宇宙で
 
あなたの役割は
 
あなたが
本当のあなたになる
こと以外ありません
 
魂にいつも焦点を合わせ
魂と自問自答し
 
魂と調和/融合/統合した
本当の
多次元なあなたになり
 宇宙存在として生きる
 
それがあなたの生まれてきた
この宇宙での役割です


☆ 5/2 ゲートは自分の中にある
 
わたしたちに見えている世界は
 
多次元宇宙からすると
ほんの一部だ
 
そして
わたしたちの中心は
 
多次元宇宙へのゲートである
 
入り口はひとつだが
 
出口は無数にあり
 
わたしたちは
 
すべての中心と繋がっている
 
自分のゲートを使いこなすには
 
自分の中心/魂/多次元宇宙を信頼し
自分の中心を愛し
自分の中心にとことんゆだねる
 
ただこれだけだ


☆ 5/3 あなたを創造する
 
わたしたちの頭/エゴが考えることは
 
この肉体を維持するための
ごく限られた領域のみの認識であり
 
とてつもない労働と思考を必要とする道しか
頭は用意できない
 
本来
ハイハートゲート/魂に従って生きていれば
魂の衝動に従っているので
すべてが
やりたくてしょうがないことであり
疲れを知らず
歓喜と共に
流れていく
 
ストレスや行き詰まりなどを感じたら
 
魂との方向性がずれているのだ
 
自分の中心/魂と
自分自答して
 
あなたが
あなたでいられる場を創造しよう
 
あなたの本来の道を
歩むよう
少しずつ
現実とのバランスを取りながら
方向転換してみよう


☆ 5/4 あなたの世界を創造する
 
わたしたちは
知らず知らずのうちに
選択し
意図し
創造を行っている
 

目の前に繰り広げられている
あなたの世界は
あなたの創り出したもの
 
あなたは
もっともっともっと
あなたの中心とつながって
あなたを極めていく
 
そして
もっともっともっと
あなたらしい世界を創造する
  
さあ
目を瞑り
あなたの中心に意識を置く
 
透明で
すべてがあり
すべてがない
あなたの宇宙から
 
新しい
本当のあなたを創造しよう
 
魂/中心から選択し
魂から意図し
魂から行動する
 
魂から選択し
魂から意図し
魂から行動する
 
魂から選択し
魂から意図し
魂から行動する
 
まずは
身近なところから
あなたを極めよう

 
☆ 5/6 すべてを開放してゼロになる その時あなたは本当の創造をはじめる
 
わたしたちは
意図をせず
意図に集中せず
 
なんとなく
言われるがままに
なんとなく行動するように幼いときからしつけられている
 
だから
出来上がったものは
意図のない
あなたの想念のまま



あの人がどうの
昨日のテレビドラマがどうの
上司や部下の態度が気に入らない
今晩のご飯何にしようか
子どもが学校でいじめられてないか
うまくできるだろうか



そうして
あなたの目の前にある
あなたが時間を費やしたものは
あなたの想念そのままのエネルギーが転写されたものが出来上がる
見た目は、
料理だったり
仕事の書類だったり
あなたの作ったものだが
 
エネルギーは、
あなたの心配や依存執着恐怖心でできている
 
あなたはそれらをいつまて抱え
あなたの創造物に転写し続けますか? 
 
さあ
今すぐ
すべての
あなたの中に染み付いた
依存執着恐怖心を自分のものとするのをやめなさい
依存執着恐怖心は
実態のないただの想念です
 
あなたは
あなたになるために生まれてきました
 
そして
必ず
意図して行動する
意図して行動する
意図して行動する
この繰り返しが松果体と丹田を鍛えます
使わないと鍛えられません
 
意図はシンブルに
感情/エゴは入れない
行動している間は意図に集中する


☆ 5/7 光を中心に放つ
 
光を放つ方向性
ルシアの感覚では
 
中心から
前方に放つとそれは4次元的な光となり
この3、4次元に固着するものとなる
 
3、4次元では
一人一人
ひとつひとつ
個を完全に確立し
中心/源/内宇宙に根差すことが肝要であり
 
光を前に
他に放つことは
良くも悪くもすべて憑依となる
 
光を中心から後方に放つ時
わたしたちは5次元のエネルギーを使いはじめる
 
わたしたちの中心から後方は
中心からさらに中心へと深まり
5次元の中心から反転して6次元へ
6次元の中心から反転して7次元へ
7次元の中心から反転して8次元へ



わたしたちは
中心から後方へと光を放つことにより
この世界に5次元以上の光を満たしていく
 
そこでは
同じ光が共鳴し 寄り集まっていく
 
そうして
完全に共鳴したとき
地球は
わたしたちの光と共に
5次元へのシフトを完了する

 
☆ 5/8 光を中心に放つ
 
光を放つ方向性
ルシアの感覚では
 
中心から
前方に放つとそれは4次元的な光となり
この3、4次元に固着するものとなる
 
3、4次元では
一人一人
ひとつひとつ
個を完全に確立し
中心/源/内宇宙に根差すことが肝要であり
 
光を前に
他に放つことは
良くも悪くもすべて憑依となる
 
光を中心から後方に放つ時
わたしたちは5次元のエネルギーを使いはじめる
 
わたしたちの中心から後方は
中心からさらに中心へと深まり
5次元の中心から反転して6次元へ
6次元の中心から反転して7次元へ
7次元の中心から反転して8次元へ



わたしたちは
中心から後方へと光を放つことにより
この世界に5次元以上の光を満たしていく
 
そこでは
同じ光が共鳴し 寄り集まっていく
 
そうして
完全に共鳴したとき
地球は
わたしたちの光と共に
5次元へのシフトを完了する

 
☆ 5/8 世界平和の創り方
 
わたしたちは
 
自分の中心を通して5次元的に広がり
5次元的な存在へと変化していく
 
中心/ハイハートゲートに
わたしたちのすべてが含まれる
 
その小さな球体のゲートの中に
外側の宇宙よりも広い内宇宙が広がり
どこまでも深い魂が広がり
その中心は源
 
小さなものは大きく
大きなものは小さい
   
中心に向かって愛を意図・表現し
中心から愛を行動すると
それはすべてあなたの世界となり
あなたの世界は愛にあふれてくる
 
あなた以外にあなたを愛せる人はいない
 
外側の誰かを愛し表現する時も
必ず自分の中心に向かって
「愛してる」とささやき
愛を行動する
 
それは
自問自答と同じ
  
わたしたちは
相手を通して自分の世界を完成させるが
 
それも自分でしかない
 
自分の中心に向かって常に愛をささやこう
「愛してる」
「大好き」
「ありがとう」
 
弱った時は
「ごめんね」
「赦すよ」
  
たったそれだけで
あなたの世界は変わっていく
 
そして
それはやがて世界平和へと発展する
 
 
☆ 5/9 意識のベクトル
 
わたしたちは
 
ベクトルを外側に向け続けるようしつけられ
意識がずっと外側に向きっぱなしだった
 
しかしそれは
4次元的な作用を増大し
魂との調和を引きはがした
 
ベクトルを中心に向けよう
 
そして
常に
魂とともにあらんことを
 
あなたはいつだって
魂と共に在る
 
自分で忘れていただけで
 
あなたが
意識のベクトルを中心に向け
自ら
魂と共に歩みはじめた時
 
世界は変わる

 
☆ 5/10 宇宙はフラクタル 愛もフラクタル
 
このわたしたちの宇宙の一番の法則はフラクタルであるということ
 
あなたが意図したそのエネルギーのままに
 
あなたの世界は出来上がる
 
あなたの世界を創ったのは紛れもないあなた
 
目の前で起こっていることを否定するとことは
自分の宇宙を否定すること
否定すればするほど
いつまでもいつまでもループは続く
 
いったん
自分が創り出し引き起こしていることをすべて受け入れよう
 
そして
自分はどう在りたいか
自分はどう生きたいか
 
自分の中心で意図しよう
 
そうやって
1歩づつ
1歩づつ
自分自身との融合
肉体意識と魂i意識の融合が起こってくると
 
魂意識に
どれだけ守られ
魂意識が
どれだけ忠実に宇宙を創って見せてくれていたか
がひしひしとわかってくる
 
また
時間も超越し
過去と未来も融合し
今すべての創造が行われていることもわかってくる
 
わたしの宇宙
わたしの魂
ありがとう
ありがとう
ありがとう
 
そうすると
また
目の前が
ありがたい事象で染まってくる
 
ありがとう
ありがとう
ありがとう
 
わたしはわたしを愛す
肉体意識は魂意識を愛す
魂意識は肉体意識を愛す
 
愛はすべてを引き寄せくっつける接着剤
 
愛すれば愛するほど融合が起きる
 
そう
あなたが
本当に愛するべきは
あなた自身
 
愛してる
愛してる
愛してる

 
☆ 5/11 グリッドになろう
 
わたしたちがこの次元に生まれたからには
 
自分を追及し
自分を表現し
自分をとことん体験しよう
 
それが
あなたというゲートを通して
あなたが生まれてきた理由だ
 
あなたは
あなたの宇宙を創るために今ここにいる
 
さあ
あなたの中心/魂/内宇宙/源に意識を置いて
自問自答しながら
魂のままに
あなたを表現し続けよう
 
それは
あなただけの
あなたにしかわからない
あなたのための宇宙だ
 
誰にも遠慮はいらない
あなたが創造主だ
  
そして
そのように魂のままに表現する者は
3,4次元の個を確立しており
5次元的に広がり
5次元的に共鳴し
5次元と有機的なつながりを持つ
 
同じように
中心で個を確立したもの、モノ、者、物とつながっていく
 
そして
個を確立したものは地球のグリッドとなっていく
 
グリッドが十分に育ったあかつきには
 
地球はグリッドごと
5次元へと反転する
 
 
☆ 5/12 CO2
 
フリーエネルギーを研究していて
 
わたしには難しい理論などはわからないけれども
 
感じるものは多々ある
 
5次元以上の世界
多次元世界
空の世界
僭称世界
 
から
 
この3・4次元に物質として現れる時
 
これまで
エネルギーは6角形を通って現象化される/この世界に現れていたことや
炭素が必要であり、鍵であることを
感じ取っている
 
炭素はものを燃やすとできるが
ゼロの状態を表しているのかも 知れない
 
と考えると
わたしたちの呼吸は
CO2という
もしかしたら素晴らしいものを創り出しているのかもしれない
  
現在、一般的には
温暖化の原因だとか悪者扱いされてあまりいい印象のないCO2だが
 
もしかしたら
CO2は生命の種ではないだろうか
 
わたしたちは
呼吸するたびに生命の種を創り出しているのかもしれない
 
ケッシュテクノロジーの
CO2/亜鉛ガンズ
人体に対する素晴らしい調整機能を持ち
ガン細胞も短時間で正常細胞に戻っていく
 
地球や木々にもCO2が必要で
やはりわたしたちは創造主だな( *´艸`)と
秘かに
ほくそ笑みながら
わたしは
ハイハートゲートで宇宙呼吸法をしている
 

☆ 5/13 違和感を大切にみつめる
 
肉体意識と魂意識がずれていると
 
違和感が生じる
 
ハートの辺りがもやもやしたり
ザワザワしたり
喉も詰まったようになる
 
それは
自分もそうであるし
他人のこともわかる
もう隠し事の出来ない世界に突入している
 
ずれていると違和感を感じたり気持ちが悪くなってくる
 
そして
ほとんどの人が大なり小なりずれている
 
ずれているから
この3次元に存在しているわけでもある( ˘ω˘ )
 
もちろんわたしも
毎日
自問自答しつつ
魂に寄り添っているつもりでも
 
そうできない時もあるし
しまった!ということもある
 
今日もまさにそんなざわざわした日でした(ΦωΦ)
 
でも
その違和感を大切にみつめたら
その先には
 
今を超えていく自分があることに気づく
 

☆ 5/14 ゼロの視点
 
わたしたちはそれぞれ個性的な特徴をもってこの世界に生まれた
 
それは
あなたの統合すべき問題点でもあり
あなたの最大の長所でもある
 
しかし
どんなことも
ゼロ/魂の視点から視ていないと
あなたの特徴は
大きくプラスまたはマイナスにブレて揺れ動く
  
そして
それは外側からやってきたように見せかけて
あなたを翻弄し疲弊させ
 
あなたの意識が
魂の視点からブレてるよ
と教えてくれる
 
どんな状況も
一旦腹をくくってすべて受け入れる
それから
自分はどうしたいのか
自問自答し
 
魂の座/中心から
視て
考えて
感じて
行動しよう


☆ 5/15 中心とつながり中心にゆだねる
 
中心に常に意識を置いていると
 
必要なことが
必要な時に湧いてきて
必要な行動をとることができる
 
毎日することが山のようにあるが
 
あまり考えずに宇宙におまかせでいると
必要な順にちょうどよく行っているのがわかる
 
わたしが、今、仕事や家事以外でしているのは
黒ゴマの朝の散歩や抱っこしてベランダから通りを眺めたり、その他お世話もろもろ
祖母の畑のお世話
 
両方とも
期せずしてする羽目になったのだが、はまっています(*´ω`*)
 
両方ともわたしが望んで引き寄せたのかな?(笑)
 
祖母はもう99歳で足と腰と肩がきつくなったというのでバトンタッチしたのだ
 
苗ものはほとんど植え終え、今日は種をまいてきた
 
かぼちゃ、とうがん、ホーリーバジル
 
もっと早くしたかったのだが、やっと少し時間が取れるようになったので
最近通ってます
  
そういえば家のプランターにもトマトとシソの苗を植えたのだけど
 
とてもマニアックなプランター出来上がりました。:.゚ヽ(´∀`。)ノ゚.:。+゚
 
CUO(酸化銅)ガンズを作っていた大きな容器の底にキリで穴を明けて
 
一番底にCUOガンズコーティングされた銅線をばらまいてから土を入れ
 
自然農のように森の状態をつくりました
 
わたしの宇宙は
ものを創り出したり
育てたりするのが好きならしいヾ( ´ー`)
 
 I & I
アイ&アイ
愛&愛
 
わたしはわたし
あなたはあなた
あなたはわたし
わたしはあなた
 
 
ルシア

 
ルシアの記すことは、
すべてルシアの宇宙(魂)からの言霊ですので
真実はあなたの宇宙(魂)にたずねてください

∞ ルシアメッセージで、暫し、癒やされて下さい。
 
後半は適切な時期にUPします。(^_^;) 
 
「ケッシュテクノロジーのCO2/亜鉛ガンズは人体に対する素晴らしい調整機能を持ちガン細胞も短時間で正常細胞に戻っていく」
 
これに関するルシアさんの記事を以下に追記しました。
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◇ ガンズの作り方と使い方
  2017年3月4日
 

先週日曜のいみみによるケッシュ財団パブリックティーチングです。
 
ケッシュ博士から、正しいナノコートの仕方やガンズの作成について、正確にするよう厳しく忠告があったようでして、今一度アーマンさんの動画を使っておさらいをしました。
 
CO2ガンズは、亜鉛とナノコート銅と海水または塩水(15〜35%濃度)
CUOガンズは、銅とナノコート銅と海水または塩水(15〜35%濃度)
 
CH3ガンズは、酸化鉄(錆びた鉄)とナノコート銅と海水または塩水(15〜35%濃度)
この組みあわせで作ります。
 
金属を両端に配置して、底につかないように工夫し、金属同士は銅線でつなぎます。
 
CO2ガンズはLEDライト(緑)を使った方がCO2の合有量が増えるそうです。
 
約10日置きますと、下にガンズが沈殿してきます。
 
大きなスポイトで採取してもいいですし、1か月過ぎますと、反応が止まります。反応が止まった後は、上澄みを捨てて全量採取します。
 
採取したガンズは、純水または精製水で5回以上塩を洗います。水を注いで、ガンズが沈んだら上澄みを捨てて新しい水を注ぐ、を 5回 以上します。
 
洗浄が終わりましたら、できるだけ濃い状態、または乾燥させて粉末で保存します。
 
マグラブ製作にはこのガンズを使います。
 
Keshe財団がMagravに推奨しているのは基本の3種類のGANS(CuO, CO2/ZnO, CH3)です。
 
チタンガンズ(チタン+ナノコート銅)と真鍮ガンズ(真鍮+ナノコート銅)も最近よく使われますが、これはAlekz Systemからの流用です。
 
よりパワフルなマグラブ製作を希望される方は5種類を作られてもいいでしょう。また、健康のためや、ヒーリンググッズを作られる方は、CO2ガンズのみ、またはCO2ガンズとCH3ガンズを作られるといいと思います。
 
現在、ケッシュ財団と東京大学で共同研究が行われています。
 
CO2ガンズは完全に無害であることがまず確かめられました。さらに、ガン細胞の消滅に大きな影響を与えることが確かめられつつあります。
 
ちなみに昨日も書きましたが、わたしはいろいろ検証した結果、プラズマヒーリングペンやガンズ麻炭湿布を創る時は洗浄しない海水のままのガンズを使っています。理由は、感じるエネルギーがその方がパワフルだからです。
 
以下はガンズを使った緊急措置の仕方です。参考にされてください。
 
CO2ガンズ水の作り方が分かりにくいので補足しますと、表面のアミノ酸は緊急時に使えるのでスプーンですくって、保存します。(わたしは純水の中にとり、浮いている部分をさらに採取しています)
 
下に沈んでいるガンズを採取し、純水や精製水で5回以上洗います。(沈んだら上澄み液を棄てて純水を注ぐ、を5回以上)
ここからガンズ水作りですが、純水を入れて24時間後に、上の上澄み液をガンズが入らないように採取します。上澄み液が、ガンズ水ですそして、また純水を注いでガンズ水を作ります。
 
プラズマ水が半永久的に作れます♡
 
ガンズ水は、自己責任においていろいろ使ってみてくださいね♪
 
わたしは手作り化粧水やルームスプレー、入浴剤等に使っています♡
 
CO2ガンズ水のルームスプレー
 
無水アルコールにCO 2ガンズ水を加えると何故か白濁します。(水では白濁しない)黒いのは麻炭アロマオイルを適当に気分で調合して完成です。
 
最後に次に作るときですが、
 
亜鉛板はやすり等で良く表面を磨いて、2,3回使えますが、反応は鈍くなります。
 
酸化鉄は何度でもそのまま(錆びたまま)使います。銅もそのまま使えます。
 
どのタイプもナノコート銅と海水/塩水は新たに用意します。
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(^_^)/





 
posted by: Michi&Mirai | OW・ルシア | 19:07 | comments(0) | - | - |
2017年に出現したユニークな雲です。

∞ ちょっと一休み。(-_-)゜zzz…

 

 

2017年に出現したユニークな雲です。

2017年5月22日

 

 

2017/01/27 スウェーデン西部

 

2017/03/22 イギリス 神の手

 

2017/03/22 スコットランド 神の手

 

2017/03/22

 

2017/05/07 龍のような雲イギリス・カンブリア

 

2017/05/09 目のような雲

 

 

2017/05/18 ロシア

 

2017/05/18 ヒューストン上空で撮影された「何か」

 

 

∞ 空に、このように何かを伝えるような異形の雲が現れるのは、一つには、我々に空に注目してほしいということと、二つ目には、近い将来に、ETさん達の宇宙船が地球に大量着陸するときに、「天空に満ちる宇宙船」のような光景に、我々が畏怖しないように、徐々に「慣らす」為なのかも知れませんね。(^_^)/

 

posted by: Michi&Mirai | 世界変革 | 23:16 | comments(0) | - | - |
シェルダン・ナイドルニュース (05/16)
∞  「間もなーく」が「間もなく」になるときが近づいているのです。(^_^;)

 


シェルダン・ナイドルニュース
2017年5月16日
 

Selamat Jalwa! 様々な懸念があったにも関わらず、資金配布の動きは続いています。しかし、幾つかの新しい基準が追加となった事で、若干遅延があるかもしれません。長老たちとその仲間に聞かされた事ですが、私たちは再び突破口となるような地点に近付いているとの事です。この複雑なプロセスを担当している存在たちは、最初の配布が解放される地点が近付いている事を知っています。そして、この流れによって最初の受取人となるよう選ばれた存在たちは、今か今かとその決定を待っています。故に、私たちは真にワクワクするニュースに備えるよう言われています!
 
ご覧の通り、もうすぐ起きそうな事が盛りだくさんですが、その一つを挙げれば、合衆国財務省をベースとした紙幣の流通です。これらは金を裏付けとしているので、簡単に米国連邦準備銀行を破壊する事ができます。この新しい現実は、違法で事実上の株式会社アメリカの急速な崩壊を招くように設計され、効果的にNESARA共和国に置き換わります。この新しい領域の作成の要となるのは、みなさんの新しい統治とその財政システムです。
 
その間、私たちは私たちの目的に集中したいと思います。主な目的の一つは、再評価された通貨がこの表面地球の人々にちゃんと与えられるという事を確実にする事です。私たちは、この事が真に意味する事に気が付いています。それは、闇の秘密組織が破られ、あなたにとって自由で豊かな時間がようやく開始する為の手段です。この新しく形成されつつある現実によって、ようやく私たちの壮大なミッションを真剣に開始する事が許されます。これまで遅延があった事は理解していますが、どちらにせよこの消えつつある、古くて恐ろしい現実におけるみなさんの心配を終わらせる事がどれだけ重要であるかを感じています。
 
この古い現実で続いている複雑さの原因である闇を、私たちと私たちの仲間と共にすぐさま消滅させる事が必要とされています。長老たちと彼らと同じようなグループはこれらの膨大な資金が表面地球中に安全に配布される事を許可しなければなりません。私たちからすれば、こんなシンプルなプロセスを終わらせるのに何でそんなに長く掛かるんだと感じています。この事と共に、支配している秘密組織とその仲間たちの真に壮大な逮捕と隔離が行われます。これが成功すれば、NESARAとこれに付随する全てを敏速に実行する事ができます。ようやく私たちの共同計画の残りが達成されるのです。ホサナ!ホサナ!
 
天の恵みを!私たちはあなたのアセンデッドマスターです!闇の秘密組織の死期が近い事を知りながら本日はやって参りました。現在、公にNESARA共和国を宣言する予定の光の勢力は、もう間もなくそうする準備が整いそうです。天はこの栄光のイベントの壮大な準備が整ったと神聖に語ってくれました。あと必要なのは正式な発表で、これは間もなく行われると期待されています。これがされると、必要な最終要素が全て完成されたという発表にもなります。ハレルヤ!ハレルヤ!
 
その時、みなさんは正式に負債から解放され、特別な祝賀が表明されます。そうなったら、みなさんは心の真の情熱である役割の数々を開始する事ができます。みなさんが割り当てられた役割をようやく開始できるようになると、壮大なエネルギーがあなたを満たします。みなさんの偉大なビジネスの成長によって、この表面領域の大々的な転換が開始されるものと感じています。この活動によって、私たち全員に大いなる喜びがもたらされます!人類はようやくその神聖な望みを自由に叶える事が出来るようになるのです!
 
この転換によって、大いなる治癒や、この表面現実の問題を画期的に解決する大いなる方法がもたらされます。更に、戦争が平和に変わり、みなさんの尊厳が全員に宣言されます。私たちマスターは喜んで提供する予定である必要なレッスンの為の時間を設定したいと思います。私たちは、みなさんがどうして最悪な形で制限された意識へと落とされてしまったかを完全に理解した上で喜んで能力を提供いたします!みなさんの歴史の新しい認識は、みなさんにとって都合の良いものになります。どうか光があらゆる方法でみなさんを包み込みますように。
 
本日は、この美しい青緑色の星の周りで起きている事について見直していきました。この領域を変えるような事柄が起きています。これらのイベントに備えて頂き、間もなくたくさんの素晴らしい事が実現する事を知ってください。どうか知ってください、無限の供給と天の終わる事の無い豊かさが実にあなたのものであると!一つであれ!喜びの中にあれ!
 
訳:JUN  ライトワーカー 
 

∞  メッセージとしては「ウキ ウキ」モードですが、イベントがいつ起きるかについては、実の所、不確定要因が多すぎてはっきりしません。しかし、幾つかの不確定要因のうちのひとつでも解消したら、他の要因もなし崩し的に解消する可能性はあるでしょうね。(^_^;)
 
「Selamat Jalwa! 様々な懸念があったにも関わらず、資金配布の動きは続いています。しかし、幾つかの新しい基準が追加となった事で、若干遅延があるかもしれません。長老たちとその仲間に聞かされた事ですが、私たちは再び突破口となるような地点に近付いているとの事です。この複雑なプロセスを担当している存在たちは、最初の配布が解放される地点が近付いている事を知っています。そして、この流れによって最初の受取人となるよう選ばれた存在たちは、今か今かとその決定を待っています。故に、私たちは真にワクワクするニュースに備えるよう言われています!」
 
光の銀河連合が地上で起きているすべてのことを俯瞰しているという前提で“最初の配布が解放される地点が近付いている事を知っている”なら、それが起きるタイムラインをみていることになります。しかし100%確実とは言えませんが。(^_^;)
 
「ご覧の通り、もうすぐ起きそうな事が盛りだくさんですが、その一つを挙げれば、合衆国財務省をベースとした紙幣の流通です。これらは金を裏付けとしているので、簡単に米国連邦準備銀行を破壊する事ができます。この新しい現実は、違法で事実上の株式会社アメリカの急速な崩壊を招くように設計され、効果的にNESARA共和国に置き換わります。この新しい領域の作成の要となるのは、みなさんの新しい統治とその財政システムです」
 
USAカンパニーが既に破産しているという情報があっても、それが公にならない限り、FRB(連邦 準備銀行)は機能しています。ですから、貴金属に裏付けされた繁栄パッケージ資金が市場に流通すると、FRBの資金はただの紙くずになり、変わって、NESARA法のもとにアメリカ共和国が旧金融システムを終了させ、新金融システムを立ち上げますから、世界の金融経済は大きく混乱することなく引き継がれることになるでしょう。
 
「その間、私たちは私たちの目的に集中したいと思います。主な目的の一つは、再評価された通貨がこの表面地球の人々にちゃんと与えられるという事を確実にする事です。私たちは、この事が真に意味する事に気が付いています。それは、闇の秘密組織が破られ、あなたにとって自由で豊かな時間がようやく開始する為の手段です。この新しく形成されつつある現実によって、ようやく私たちの壮大なミッションを真剣に開始する事が許されます。これまで遅延があった事は理解していますが、どちらにせよこの消えつつある、古くて恐ろしい現実におけるみなさんの心配を終わらせる事がどれだけ重要であるかを感じています」
 
光の銀河連合が繁栄パッケージ資金の流通状況を監視して、地上の光の勢力と連携すれば、闇さん達による資金盗取は完全に阻止されるでしょう。従って予定される多くの繁栄プロジェクトが開始出来ることになります。
 
「この古い現実で続いている複雑さの原因である闇を、私たちと私たちの仲間と共にすぐさま消滅させる事が必要とされています。長老たちと彼らと同じようなグループはこれらの膨大な資金が表面地球中に安全に配布される事を許可しなければなりません。私たちからすれば、こんなシンプルなプロセスを終わらせるのに何でそんなに長く掛かるんだと感じています。この事と共に、支配している秘密組織とその仲間たちの真に壮大な逮捕と隔離が行われます。これが成功すれば、NESARAとこれに付随する全てを敏速に実行する事ができます。ようやく私たちの共同計画の残りが達成されるのです。ホサナ!ホサナ!」
 
光の銀河連合の“こんなシンプルなプロセスを終わらせるのに何でそんなに長く掛かるんだ”という思いは我々も持ちますが、しかし莫大な資金配布に責任を持つ人々の心理的圧力は相当なものであり、その為に何重ものセキュリティが必要であるということは十分理解出来ます。また、資金配布開始と共に闇さん達の逮捕、隔離が行われ、それが成功すれば必要な物事がスムーズに進むことは間違いないでしょう。
 
「天の恵みを!私たちはあなたのアセンデッドマスターです!闇の秘密組織の死期が近い事を知りながら本日はやって参りました。現在、公にNESARA共和国を宣言する予定の光の勢力は、もう間もなくそうする準備が整いそうです。天はこの栄光のイベントの壮大な準備が整ったと神聖に語ってくれました。あと必要なのは正式な発表で、これは間もなく行われると期待されています。これがされると、必要な最終要素が全て完成されたという発表にもなります。ハレルヤ!ハレルヤ!」
 
“天はこの栄光のイベントの壮大な準備が整ったと神聖に語ってくれました”
 
この上ない天の保証付きですから、闇さん達の組織壊滅は必然ということですね。(^_^)♪
 
「その時、みなさんは正式に負債から解放され、特別な祝賀が表明されます。そうなったら、みなさんは心の真の情熱である役割の数々を開始する事ができます。みなさんが割り当てられた役割をようやく開始できるようになると、壮大なエネルギーがあなたを満たします。みなさんの偉大なビジネスの成長によって、この表面領域の大々的な転換が開始されるものと感じています。この活動によって、私たち全員に大いなる喜びがもたらされます!人類はようやくその神聖な望みを自由に叶える事が出来るようになるのです!」
 
予定されているイベントの開始は、我々のこれまでの暗い生き方から光としての生き方へ転換します。それは皆さんに割り当てられた役割を開始させ、意識レベルを上昇させて十分な光エネルギーを取り込ませます。
 
「この転換によって、大いなる治癒や、この表面現実の問題を画期的に解決する大いなる方法がもたらされます。更に、戦争が平和に変わり、みなさんの尊厳が全員に宣言されます。私たちマスターは喜んで提供する予定である必要なレッスンの為の時間を設定したいと思います。私たちは、みなさんがどうして最悪な形で制限された意識へと落とされてしまったかを完全に理解した上で喜んで能力を提供いたします!みなさんの歴史の新しい認識は、みなさんにとって都合の良いものになります。どうか光があらゆる方法でみなさんを包み込みますように」
 
光への転換は、闇さん達によって引き起こされたあらゆる後遺症の治癒や地球の表面現実の問題を先進技術によって解消し、戦争などのネガティブなエネルギーをポジティブに変え、人間の尊厳を取り戻すことになります。
 
地表の状況が落ち着いてくると、地底からのアセンデッド・マスターさん達との交流も始まり、我々の歴史の真実を知らされることになります。
 
(^_^)/ イイ コト ズクメヤデ。






 
posted by: Michi&Mirai | シェルダン・ナイドル | 19:27 | comments(0) | - | - |