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2017/4月前半 太陽とその近辺が、活発です。(-_-;) ナニ カ オコル ヨカン・・・
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コブラ 現況について (04/22)   
∞  闇さん達は指向性エネルギー兵器をライトワーカーと光の戦士に照射している!(-_-#)

 


 

現況について
2017年4月22日
  
 
カバールは直接第三次世界大戦を引き起こせなかったので、電子戦に転じました。 
 
http://www.bbc.com/news/world-asia-39638012
 
これまで何度も言及してきたプラズマのスカラー兵器に加え、現在彼らは指向性エネルギー兵器をフル活用して、鍵となるライトワーカーと光の戦士を地表から排除しようとしています。その人たちの統一された意識の力は、世界大戦を起こすというカバールのプランにとって、主な障害の一つだからです。 
 
指向性エネルギー兵器とは、物理的無線周波、レーザー、マイクロ波、音波ビームやプラズマ・ビーム兵器で、ターゲットを無力にします。
 
https://en.wikipedia.org/wiki/Directed-energy_weapon
 
https://en.wikipedia.org/wiki/Active_Denial_System
 
https://en.wikipedia.org/wiki/Pulsed_energy_projectile
 
これらの兵器はカバールの工作員によって世界中で使われており、大変重要な民間人層を拷問しています。
 
http://nesaranews.blogspot.com/2017/04/urgent-national-security-and.html
 
https://sitsshow.blogspot.com/2017/04/gang-stalking-directed-energy-weapon-mind-control-technology-targeted-individuals.html#more
 
さらにカバールは多くの一般人を買収して、無意識のうちに人類に対する犯罪の共同加害者にしています。こうしたシープルたちは、自分たちがへんてこな望遠鏡でターゲットを見張っていると思っていますが、実際は指向性エネルギー兵器をターゲットに照射しているのです。
 
https://stop007.org/home/how-is-it-all-possible/
 
ある選り抜きの特別部隊が、このような犯罪の重要な実行犯を国際的に排除し始めました。彼らは「撃つのが最初で、問うのは後」です。彼らは次のような警告を発しました。「指向性兵器だと分かっていようが分かっていまいが、民間人に対してそれを使用する者は、人道犯罪の実行者であり、処分されるかもしれない」。彼らはまたこのようにも述べています。「あるスキャンダル――国際外交及び政治的なスキャンダルで、米国の特定の重要人物たちを暴露し、広範囲に影響を及ぼすこと――が間もなく勃発するかもしれない」。
 


 

別のソースは、「王様が狩猟シーズンの解禁を宣言した」と述べました。この「王様」の宣言に関連して、面白いことにジョージ・ブッシュ・シニアがマアトからの警告を受け取りました。
 
https://truthearth.org/2017/04/19/justice-of-maat-george-bush-sr-hospitalized/
 
http://www.cbsnews.com/news/george-h-w-bush-to-remain-in-hospital-spokesman-says/
 
先日の月曜日、プレアディアンはロシア軍関係者に指向性エネルギー兵器について連絡を取りました。ライトワーカー及び光の戦士への攻撃がやまないなら、今テーブルにのっている選択肢は、そのような犯罪をやらかしている鍵となる組織を、選択的EMP攻撃か、似たような電子戦のオペレーションで無力化することです。最初のターゲットとしてあがっているのはDARPAとレイセオン社です。
 


 

 ロシアの電子戦能力は火曜日に試されました。ロシアの電子戦システムKhibinyは、NORADのアラスカ防衛を無効にしました。部分的に正しいこの記事で読める通りです。
 
http://www.whatdoesitmean.com/index2285.htm
 
ここで私は言っておかねばなりません。NORADが停止した間に、プレアディアンはある行動を地表で起こしました。
 
次の記事は、DARPAとアメリカ合衆国空軍内のネガティブ派閥への警告として出されました。
 
http://tass.com/defense/942027
 


 

それに、サンフランシスコ、ロサンジェルス、ニューヨークの停電は偶然ではありません。
 
https://www.rt.com/usa/385646-blackouts-hit-la-ny-sf/
 
https://www.inverse.com/article/30643-power-outage-nyc-sf-la-coincidence
 
私は、私たちが限界を超えて試されていることを十分に承知していますが、今、すべてのライトワーカーと光の戦士にとって一番重要なことは、人間として可能な限り光を求めて定着させることです。私たちが効果的にそうするための良い例がここにあります。
 
https://higherdensity.wordpress.com/tag/merging-with-i-am-presence/
 


 

他に極めて重要なことは、できるだけ多くの人々を指向性エネルギー兵器の現実に目覚めさせることです。そのための最もやりやすい方法は、次の記事をあなたのブログやソーシャル・ネットワークで拡散することです。
 
http://nesaranews.blogspot.com/2017/04/urgent-national-security-and.html
 
私たちの気づきと意識を一つにすることで、この状況は変わります。これまでにも数え切れないくらい状況を変えてきたように。
Situation Update」  2017/04/22
 
Victory of the Light!
 
 
∞ 「カバールは直接第三次世界大戦を引き起こせなかったので、電子戦に転じました」
 
彼等には「諦める」という選択肢はないようです。彼等はプラズマのスカラー兵器に加え、現在彼らは指向性エネルギー兵器をフル活用して、鍵となるライトワーカーと光の戦士を地表から排除しようとしているです。
 
”ある選り抜きの特別部隊が、このような犯罪の重要な実行犯を国際的に排除し始めました。彼らは「撃つのが最初で、問うのは後」です”
 
という、この特別部隊はレジスタンスなどの地上の光の勢力で構成されているものと思われますが、彼等の戦いはコズミックディスクロージャーシリーズで伝えているように、彼等の闇さん達への攻撃は苛烈を極める戦闘となっているようです。
 
(-_-;) ヤミチャンタチ ハ ゼッタイ ニ コウフク シナイノダ。 
 
「あるスキャンダル――国際外交及び政治的なスキャンダルで、米国の特定の重要人物たちを暴露し、広範囲に影響を及ぼすこと――が間もなく勃発するかもしれない」。
 
対象とされる人物たちは、キッシンジャー、ブッシュ、ヒラリーなどでしょうか。
 
「・・・プレアディアンはロシア軍関係者に指向性エネルギー兵器について連絡を取りました。・・・」
 
ロシアのバックにはプレアデスがついているようです。NORADのアラスカ防衛を無効にしたロシアの電子戦システムKhibinyは彼等の技術支援によるものでしょうか?
 
もしかしたら、迷走しているような政権のように見えるトランプ大統領にもそのようなブレーンが付いているのかも知れませんね。
 
(^_^;) イッケン ヤミ デ ジツ ハ ヒカリ ダッタ ? 
 
「・・・極めて重要なことは、できるだけ多くの人々を指向性エネルギー兵器の現実に目覚めさせることです。・・・」
 
↑の原文のさわりをGoogle 翻訳すると↓
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緊急国家安全保障と国際テロ警報
 
親愛なるサー/マダム、
 
次の通知を慎重にお読みください。これは、あなたの措置が必要であり、今後あなたとあなたの事務所に法的影響を与える可能性があるためです。
 
私は、現代の電磁兵器や神経兵器を使用して、多くの場合、非合意的なインプラントや秘密裏に管理されたナノテクノロジーと組み合わせて、世界中のすべての国の民間人に対する大規模な人権侵害や体系的な身体的攻撃を知らせています。
---------------------------------------------------------------------------------------------
 
上記のように、サイエンスフィクションと紛うようなことが現実に起きていると言う事実をネットで拡散することで、眠れる人々を覚醒させなければなりません。ともかく、今は闇さん達を全力で一気に排除しなければならないときなのです。
 
(-_-;) イツマデモ グタグタ ト ヤッテオレンノヨ。
 
(^_^)/~





 

 

 

 


 

posted by: Michi&Mirai | PFC-JAPAN*_コブラ | 08:36 | comments(0) | - | - |
南極の真実がほしいが・・・・(04/23)
∞  「Before it's News」というサイトの記事の翻訳です。(^_^;) ソコソコ ニ。
 
 

 


南極の真実がほしいが・・・・
2017年4月23日
 

■ 南極の不思議:奇妙は軍隊−科学者作戦;基地への攻撃:誰かその力を見せ始めたのか?
 
我々は国立科学財団(NSF)の内部通報者からいくつかの興味ある情報を得た。最近、代替ニュースのポータルサイトや我々の内部通報者から得た多くの情報が相互に関連している。そして、それはすべて南極に至る。
 
より正確には、最近、神秘や出来事がそこで起こっている。一般の市民には、この情報はほとんど届かない。それはすべて秘密とマークされている。我々はすでに光の当たっている情報は扱うことはなく、新鮮なもののみを話す。
 
ANP12月7日によると、南極で非常に不思議なことが起こっている−Military.comレポート。「作戦極低温」は60年間続いている。
 
ライフサイエンスの新しい記事は、南極の氷の中に巨大な70マイルの長さの隙間を空けたと報告している。
 
少なくとも300マイル以上のフットボール場の幅があり、海水面から1/3マイル以上に掘り下げ、我々は亀裂が氷棚全体に広がって、それは2,400マイル平方のデラウエア州の大きさの氷山を作り出すだろうと聞いている。
 
そして現在、Military.comは彼らが「作戦極低温」という米空軍の南極における重要使命について我々に話す新しいストーリーを公開している。一体、そこで何が行われているのか?我々はこのストーリの中で、この作戦極低温は60年間続けられていると聞いている。
 
これに我々が今日利用可能な情報を加えてください。科学者はこの異常を引き起こした理由を言えない。NSFの内部通報者によると。このプロセスには恐ろしい音が伴う。科学者たちがこの亀裂を見に来るが、私にはそれは「人口的な」プロセスであるという印象を持った。あたかも未知の力が氷河を神のように裂くかのように。
 
しかし、このプロセスはかって科学者たちが聞いたことも、説明する言葉もない、奇妙で恐ろしい音を伴う。大衆は地球温暖化の結果だという説明を流す。
 
ANPのメッセージに戻る:
 
奇妙な発表が軍隊から来た。彼らは作戦極低温という米空軍の南極における使命について話した。
 
そこで実際何が起こっているのか?我々はこの作戦が60年間続けられていると聞いた。
 
クエールから、我々は、最近の南極周辺の出来事に関連して、多くの人々がそこで失われた古代の高度技術を発見したことに変な疑いを持っていると聞いた。
 
何故、南橋大陸へのこのような大きな関心が近年生まれたのだろうか?
 
おそらく我々は、依然として隠された秘密を含んでいるかもしれない南極のこれらの古代ピラミッドについて思い当たるかもしれない。だから、軍は南極の長く封印されていたそれらの存在を開いた。しかし、これはほんのわずかの真実である。
 
我々は、南極の氷の中の秘密の軍事基地について語ったり、彼らが60年間行ってきたことを推測するために、ここにいるのではありません。
 
我々は今日に興味がある。そして今までのところ、国防総省の情報源からの情報によると、今年の初めに、一つの方向(南極)を向いている特別の秘密部門が設立された。
 
ここ数か月、この部門の仕事が増えた。それは誰にも知られていなかった。そして今月に、部門は南極における軍事と科学的作戦を指揮する兵士と科学者のチームを結成した。世界の各地から様々な分野の科学者を呼び寄せ、アメリカの情報機関のために働くという非常に奇妙な作戦である。
 
この分野で彼らが探検するものはなにか?誰から守るべきなのか?
 
競合する情報を受け取った。
 
そして古代の強力な文明の遺跡を発見した。古代ピラミッドの剖検。そしてナチ基地について。そしてエイリアンの基地について。

強力な爬虫類の種族の代表である南極の守護者、その南極の基地と彼らが人々を監視し、地球上で起こっていることを制御する方法。そして彼らが地球の指導的政府とと接触する相手。
 
しかし、なぜか最近、それらは敵意と攻撃性を示すようになった。
 
我々は真実が何か、作り話が何かを知らない。
 
しかし、最近、南極では何か不思議なことが起こっていることは事実である。そしてその周りで出来事が蓄積し始めていることは、事実です。
 
そして最終です。我々が最初で書いたように、我々は国立科学財団の内部通報者から興味ある情報を受け取りました。
 
昨日、ある地点から南極へ向かって、指向性のない理解できないエネルギーが2度流れた。アムンゼン・スコットの基地の機器は、最も強力な指向性エネルギー波を二つ抽出した。
 
科学者はその種類と源を決定できない。しかし、非常に興味深いことは一つのビームの方向はソロモン諸島の方向を示し、もう一つはカルフォルニアの方向を示している。
 
しかし、昨日の強力な地震を想定すると、その方法では、人の犠牲に至ることはなく、警告と力の誇示なのか・・・
 
Before it's News」 
 
---------------------------------------------------------------------------------------------
イライラがつのるばかりですが、このレポートで知りえたことは以下の通りではないかと思う。
 
・空軍の「作戦極低温」とやらは60年間も続いている。
 
・大きな氷河ができるらしい。(そのために亀裂を作っている?)
 
・今月、南極に関して、軍隊と科学者による秘密のチームが結成された。
 
・なにか不思議な光が南極に届いた(ソロモン諸島とカルフォルニアから)
 
以上であり、ストレスがたまるばかりの南極でした。
 
今、南極に関するものが非常に少ない。久しぶりに出てきたものですが、中身は残念ながらです。まぁ、世の中もう少し落ち着かないと、無理かもしれない。
 
---------------------------------------------------------------------------------------------

 
∞ 南極で起きている事に関する情報はほとんど開示されませんが、コズミック・ディスクロージャーでのコーリー・グッドの情報によると、プレアダマイト文明の発見により軍隊と科学者による秘密のチームが結成され、秘密活動しているようです。
 
しかし、いずれ近いうちに、キメラグループと闘っているプレアデス艦隊の勝利が確定するでしょうし、それによって、闇さん達の隠蔽している全情報が全て開示されることになりますから、それを待つことにしましょう。
 
(^_^)/ 






 
posted by: Michi&Mirai | 世界変革 | 19:36 | comments(0) | - | - |
闇の誕生とは・・ (2014/09/18)
∞  パソコン不具合はHDD交換してメンテ完了しました。(^_^)♪

 

 
闇の誕生とは・・
2014年9月18日


アトランティス時代に生まれた‘闇’・・というのは単純に、エネルギー異変、のことです。決して、カバルなどの闇の勢力が生まれた・・ということではありません。
 
創造主が闇を生みだした・・というのは闇存在といった具体的な存在を誕生させた・・ということではなく、宇宙に、エネルギー異変を生じさせた・・と、いうことなのです。
 
このエネルギー異変とは・・摩擦です。
 
それまでの宇宙では、エネルギーはなめらかにすべらかにバランスがとれていました。創造主の物質化体験の最初である「+」と「−」は「+」の周りを「−」が回る・・という絶妙のバランスをとりながら、ちいさな銀河を形成し集まっていたのです。
 
+ と − は 絶えず反発しあい、決してぶつかることはありません。そして、この+と−の間には隙間をあけることなく、神の素粒子・・ヒッグス粒子が波となって揺らいでいるのです。
 
あ、ここで豆知識♪
 
+と−の間に揺蕩(たゆた)う神の素粒子・・ヒッグス粒子の、波。+と−の密度が緩い天使界では、その、その波が大きく広大で+と−の密度が濃い鉱物界では、その波が小さくなります。わかりやすく言うと、ある一定の広さのなかで、+と−が少なくて隙間が広いのが天使界、+と−が多くなって隙間が狭くなっているのが鉱物界です。この隙間を埋め尽くしているのは、神の素粒子の波なのです。
 
宇宙は、こうした、+と−の物質非物質とヒッグス粒子の波で、なめらかにあるエネルギー場であったのです。
 
ところが!そこに突然、摩擦が生じました。
 
摩擦、というのはご存知のとおり、物質が触れあうことで生じる抵抗・・です。すべてがぶつかることなくなめらかにたゆたっているはずの宇宙というエネルギー場に、どうして摩擦が生まれるはずがあろうかっっ!!
 
宇宙存在たちにとっては前代未聞の一大事!
 
そして次なる瞬間、あらたなる知的探究心がメラメラと・・。
 
・・で、いまこのときも、宇宙にどうして摩擦が生じたのかは解明されないまま。。私(海七)の相方ツインのアンドロメダ銀河存在の男性ガイド。。つまり、miraのツイン。。はこういった宇宙のエネルギー的分野のスペシャリストで、私がブログに書いてきた多次元存在のことや量子物理学的なことも、この男性ガイドが教えてくれるのですが・・この摩擦の原因を解明したくて解明したくて ((o(><)o))うずうずっ!状態 ^m^*
 
普段は極めて冷静沈着、クールな頭脳明晰タイプのガイドさんなのですが・・このガイドさんがね?
 
その摩擦の秘密を手繰るために、今回のアセンションプロセスで誕生した新生4次元惑星に転生したいっていうのです。
 
今の段階では、光と闇の統合はできても、融合はできていない。。新生地球へアセンションした存在たちは、闇を駆逐してしまったので、参考にはならないのだそう o(-_-;*)
 
だから、光と闇の体験を探究しつづける新生4次元惑星に人間存在として生まれて、みずからその体験をしたい、って。要するに、その男性ガイドさんが思うに、闇の探究をしつづければ、宇宙に起こるはずのなかった摩擦、その摩擦が生じた謎に迫れるのではないのかって、ことなのです。
 
宇宙存在たちの闇体験への情熱は、本当に、探究心・・なのです。すべてを体験したい! すべてを知りたい♪ っていうね (*^-^)
 
いかにも男の子ぽくって、素敵じゃないですか?これでも、わかりますでしょう?
 
新生4次元惑星も、地球とおなじ宇宙存在たちにとっては、新たな探究を進める、とってもとっても貴重な場・・なのです。決して、今回のアセンションでの落ちこぼれなんかではないのです。
 
見方を変えれば、「もう闇体験は終わり!やれやれ・・・」といって光領域へと還った魂やモナドたちよりも、よほど冒険心、探検心、探究心に満ち満ちているといってもいい。
 
新生4次元惑星の存在たち。いったい、どんな神(創造主)なる体験を望んでいるのでしょうね?もしかしたら、光と闇を統合するだけでなく、前代未聞の「光の闇の融合」を果たしてしまうかもしれません。♪
 
わたしたちは、みな広大なる宇宙の「探究者」です。
 
アンドロメダ銀河の男性ガイドはいいます。スピリチュアルとは 真理の探究だ、と。
 
創造主があたえた宇宙でただひとつの真理。。すべての存在たちにとっての真実。。だれも異を唱えることの決してない、揺るぎのないたったひとつの真実・・を、知ろうとしつづけること。
 
この地球が存在するイエス・キリストの宇宙領域の、創造主体験の担当分野は創造主の物質化非物質化体験の探究でした。そこに闇が生じたことで想定外の展開が生まれましたがそれも一定の成果をあげ、全宇宙存在たちへの貢献を果たせたといえるでしょう。
 
この宇宙には、イエス・キリスト以外のアセンデッド・マスターたちによる、それぞれのマスターの、創造主体験の担当分野があります。これからわたしたちは、いくつものアセンデッド・マスターたちの宇宙領域での創造主体験をわかちあうことになります。
 
どこまでもどこまでもつづいてゆく壮大なる生命の探究を楽しみに 楽しみに、してゆきましょうね。
 
あ。♪ ちなみ・・・に+と−の融合はありえません。・・てゆーか、+と−の融合した状態というのが創造主であるということなので、創造主に、+も−もありませんから。
 
究極の陰陽体験・・物質化非物質化の体験・・を果たしたなら

ではわたしたちが次に目指す先・・は?
 
この私の問いかけに真っ先に応えてくれたのは私のツインさん
 
「 存 在 す る か し な い か っ ! ! 」
 
・・・・ ピ ・ ン ・ ポ ・ ー ー ・ ン ♪♪
 
さすがはツインさんなのです。((o(*^^*)o))
 
その先は、存在するかしないか・・つまり、創造主そのものであるかないか・・。
 
I AM Presence
 
まさに、究極の体験。。ですね。
 
「アンドロメダ・ミラ」
 

∞  「スピリチュアルとは 真理の探究だ」
 
このフレーズは良いですね。管理人のお気に入りです。(^_^)/
 
さて、このメツセージは読めば分かるので、解説や補足の必要もありませんが・・・。(^_^;)
 
神の素粒子・・ヒッグス粒子とはなんぞや?
 
物質に質量をもたらす「ヒッグス粒子」の存在を予言した、ピーター・ヒッグス博士が2013年のノーベル物理学賞を受賞しました。

「神の粒子」とも呼ばれ宇宙の仕組みを解明する鍵を握るとされるヒッグス粒子とは一体どんなものなのか、「雪」を使って説明されるとかなりわかりやすくなります。
 
「ヒッグス粒子」とは何でしょうか?
 
そもそも「ヒッグス場」とは何でしょうか?
 
それらは目に見えないので、たいていの人が説明するのに比喩を用います。それは、その空間を通り抜けるモノを引っ張る性質を持つため、よく「飴」に例えられてきました。
 
しかし、今回は雪の世界を例えに使うことにしましょう。
 
スキーヤーは、ほとんど抵抗を受けずにゲレンデを進むことができます。
 
かんじきを履く人は、雪のせいでその歩みは遅くなります。
 
ブーツを履く人の歩みも、一歩ごとにゆっくりになっていきます。
 
けれど、空を飛ぶ鳥には関係ありません。
 
ヒッグス場とは雪の世界のようなもの。
 
無数の雪の結晶の代わりをつとめるのがヒッグス粒子です。
 
ヒッグス場と相互作用する物体は「質量」をもつようになります。
 
スキーヤーのようにヒッグス場を素早く滑走する電子は、ほんのわずかな質量を得ます。
 
陽子と中性子をつくるクオークは言わばかんじきを履く人で、ヒッグス場からより強い影響を受けるため、より大きな質量をもつことになります。
 
WボソンとZボソンはさながらスキー場(ヒッグス場)をブーツで歩く人であり、何千倍も大きな質量を持つことになります。
 
光子(フォトン)とグルーオンはまるで鳥のようで、ヒッグス場から影響を受けることはありません。だから質量をもちません。
 
50年前、物理学者は、なぜ「質量を持つ物質」と「質量を持たない物質」が存在するのか分かりませんでした。
 
そこで考え出されたのがヒッグス粒子であり、これまでずっと探し求められてきました。
 
ヒッグス粒子は、空を舞う雪の結晶のように消え去りやすく見失いやすいものです。
 
ヒッグス粒子の探求。
 
それは、まだ見ぬ雪の結晶を想像すること。
 
ついに、溶けた雪のなかから一欠片の結晶が見つけられたのです。
 
ヒッグス粒子を目で見ることはできません。
 
そしてヒッグス場からヒッグス粒子一つを取り出し感知できるセンサーもありません。
 
50年に渡って、物理学者は、より大きくてより強力な加速器を開発してきました。
 
CERNのトンネル内では、陽子は光の速度まで加速され……
 
互いに衝突し爆発します。ぶつかった陽子は消滅するかわりに大量のエネルギーが放出されます。
 
アインシュタインは「質量とはエネルギーである」と教えてくれましたが、さらに物理学はエネルギーは消滅しないと教えてくれました。
 
陽子の衝突により発生したエネルギーは小さな質量に変化し、多くの新しい粒子が誕生します。
 
CERNの加速器は荷電粒子をセンサー内で加速させ衝突させます。
 
1秒間に何百万回、時には何千万回繰り返し続けます。
 
なぜなら何かが起こるのを目撃するのは極めてまれなことだから。
 
何十億回の衝突のうちわずか一回だけ、ヒッグス粒子が姿を現します。
 
とはいえ、その瞬間を直接感知することはできません。だからお祝いもシャンパンも用なしです。
 
そしてヒッグス粒子は不安定で、すぐに分裂します。
 
何兆回もの衝突の後、ようやくヒッグス粒子の"兆候"が統計的に分布として現れる可能性が出てくるのです。
 
そして先日、より多くの衝突データから、これまで不確実だった存在が明らかにされました。
 

ですが、2014年に、ヒッグス粒子に関して、果たして本当にヒッグス粒子は発見されていたのか否か、標準理論とテクニカラー理論のどちらが正しいのかという疑問が提起されているようです。
 
しかし、「アンドロメダのミラ」からのメッセージでは「神の素粒子・・ヒッグス粒子」を以下のように説明しています。
 
「+ と − は 絶えず反発しあい、決してぶつかることはありません。そして、この+と−の間には隙間をあけることなく、神の素粒子・・ヒッグス粒子が波となって揺らいでいるのです」
 
つまり、ヒッグス粒子はスピリチュアル的にみれば実在するのです。(^_^)




 
posted by: Michi&Mirai | アンドロメダ・ミラ | 19:17 | comments(0) | - | - |
シェルダン・ナイドルニュース (04/18)
∞ JUNさん、早期にUPして戴き、ありがとうございます。(^_^)/ 

 


シェルダン・ナイドルニュース
2017年4月18日
 
 
Selamat Jalwa! いくつかの最終的な課題がようやく完了しそうです。資金の配達が前進する中、全てのレベルにてチェックがなされ、大きな満足感と共に次のセキュリティーポイントへと進んでいます。この用意周到なやり方は必要な所に支払いが全て行き届くまで続きます。こういったイベントを見ていると、これによって新しい統治、新しい自由と圧倒されるほどの豊かさが、どれ程近付いたかがすぐにお分かり頂けると思います。更に、今は闇がこの恐怖にまみれた現実の最後の権威者として居座る最後の日々となります。
 
光は喜んで闇の手下たちの死を歓迎します。ずっと前にアヌンナキが支配をし始めた頃、闇への変化は遠い事に思えましたので、闇の支配が無かった空白期間の間、天はゆっくりと新しい領域の種を植え始めていました。しかし、みなさんはその後1万3千年もの間、闇の影響を散々受けました。その結果、何か間違っているという感覚と共に、バランスを取り戻す為には何か素晴らしい事が起きなくてはならないという、刺さるような感覚を感じています。その‘何か’が今まさに起きている事です。
 
壮大な光の連携が突破してきて、あなたの周りには現在、全く新しい現実が形成されつつあります。この新しい領域は、闇とその悪徳なやり方を消し去ります。古い環境は転換され、あなたの内なる情熱がようやく普通の現実となります。どうか、引き続き忍耐強くいてください。天の喜びの時間は、あなたの最も素晴らしい永遠に続く喜びとして準備されています!その鍵は、目的に意識を集中する事、そして真に素晴らしい事が起きる事を心から認識する事。ホサナ!ホサナ!
 
私たちは、このミッションが非常に困難なものであると知りながら、約20年前に地球にやってきました。そして、実際困難ではありましたが、天がこの領域の為に用意した変化が起きているのは確実です。ですから、今見えているカオスに惑わされないでください。実際、これだけの大きな転換が起きる為にはこういった揺さぶりが必要であるという事もあるのです。どうか自信を持ち続けて、勝利の瞬間が近い事をご自分の中で実感してください。私たちだって、みなさんが自らの運命を達成する手助けをする為に、こうやって大勢でやってきているのですから。今は、本当に変化の時なのです!
 
ナマステ!私たちはあなたのアセンデッドマスターです!みなさんの壮大な思い描く力が、平和と豊かさと愛の溢れる新しい領域をもたらす助けとなっています。この土地は、みなさんの集合的なビジョンの基本である、みなさんの巣晴らしい情熱を解き放つ事ができる場所となります。これからやってくる事を楽しみに備えていてください。以前にも申した通り、天は闇がいとも簡単にそのあくどい破壊を実行できるものと思い込ませました。もちろん、実際はそうなりません。神がかった状況が、彼らの崩壊に繋がったので、みなさんの周りには素晴らしい領域が実現しつつあります。
 
この新しく、豊かで、尊厳ある素晴らしい領域のビジョンをみんなで‘集合的’に、思い描いていかなくてはなりません。この活動がどれだけ複雑で苛立ちの多いものであるかを私たちは知っています。しかしながら、それでもみなさんは非常によく貢献してくださいました。みなさんが共に創造を助けてくださった事に対して、みなさんを褒め称えたいと思います。これは、まさにみなさんと天との共同作業です。長らく遅延してしまいましたが、みなさんの成功を祝福いたします。みなさんがあまりにもうまくご自分を導かれた事で、天や地球にいる存在全員を微笑ませています。みなさんの素晴らしい努力にハレルヤ!
 
今起きようとしている事は、この全てを神聖に可能にしてくれた偉大で勇敢な光の存在たちの最終的な一連の正義のパンチです。NESARA共和国及び人類、この神聖な地球とその神がかったスピリチュアル階級にとって大きな意味を持つ事を達成してくださった方々に感謝を申し上げたいと思います。これを認識しつつ、偉大なる働きに感謝をもって今日のメッセージを締めさせて頂きます!
 
本日は要約バージョンでメッセージをお届けしました。全てが正され、みなさんに大いに値する、愛と光の中で自由に過ごす時が来るまで、メッセージを続けます。もうすぐ来るべきイベントが多くやってきます。実現しつつあるたくさんのものを受け取る準備を整えていてください!どうか知ってください、無限の供給と終わる事のない天からの豊かさが実にあなたのものであるという事を!そういう事です!ひとつであれ!喜びの中にあれ!
 
Website: Planetary Activation Organization
http://www.galacticchannelings.com/english/sheldan18-04-17.html
 
訳:JUN ライトワーカー NEW!2017-04-21 12:51:05
 

∞  今回は「なんと!分かりやすいメッセージなんや!」と思っていたら、「要約バージョン」でした。(^_^;)
 
「Selamat Jalwa! いくつかの最終的な課題がようやく完了しそうです。資金の配達が前進する中、全てのレベルにてチェックがなされ、大きな満足感と共に次のセキュリティーポイントへと進んでいます。この用意周到なやり方は必要な所に支払いが全て行き届くまで続きます。こういったイベントを見ていると、これによって新しい統治、新しい自由と圧倒されるほどの豊かさが、どれ程近付いたかがすぐにお分かり頂けると思います。更に、今は闇がこの恐怖にまみれた現実の最後の権威者として居座る最後の日々となります」
 
4/11日分のメッセージで資金配布プロセス「膠着」状態にあったのですが、4/18日の時点ではそのネックとなった問題の解決がみられたようですね。闇さん達の逮捕、排除が進み彼等の支配力がさらに低下していても繁栄パッケージ資金という巨額資金は彼等にとっては特別で、今尚、盗取の対象ですから、彼等はあの手この手で盗もうとしてきます。ですから、資金配布プロセスに関わる人達はその配布ルートにおけるセキュリティチェックを何重にもかけて全レベルのチェックをしているはずです。その成果として、今回は最初のセキュリティーポイントを十分満足する結果で次のセキュリティーポイント渡すことになったようですね。
 
(-_-;) ヤミチャンタチ ケッコウ コウカツ ヤカラ シッカリ チェック トテナ。
 
「光は喜んで闇の手下たちの死を歓迎します。ずっと前にアヌンナキが支配をし始めた頃、闇への変化は遠い事に思えましたので、闇の支配が無かった空白期間の間、天はゆっくりと新しい領域の種を植え始めていました。しかし、みなさんはその後1万3千年もの間、闇の影響を散々受けました。その結果、何か間違っているという感覚と共に、バランスを取り戻す為には何か素晴らしい事が起きなくてはならないという、刺さるような感覚を感じています。その‘何か’が今まさに起きている事です」
 
”光は喜んで闇の手下たちの死を歓迎します”
 
彼等の役割を果たしたとして、闇さん達の凋落、終焉は大歓迎です。
 
(^_^)/ ゴクロウサン ヤッタネ。
 
”何か間違っているという感覚と共に、バランスを取り戻す為には何か素晴らしい事が起きなくてはならないという、刺さるような感覚を感じています”
 
宇宙は行き過ぎたアンバランスを自動修復するので、今、それが、”何か素晴らしい事が起きなくてはならない”という強迫観念迄はいきませんが、「ねばならない!」という感覚として感じられるのでしょうね。
 
”その‘何か’が今まさに起きている事です”
 
つまり、我々の、「ねばならない!」という集合感覚が、その‘何か’を創造しているのです。(^_^)/
 
「壮大な光の連携が突破してきて、あなたの周りには現在、全く新しい現実が形成されつつあります。この新しい領域は、闇とその悪徳なやり方を消し去ります。古い環境は転換され、あなたの内なる情熱がようやく普通の現実となります。どうか、引き続き忍耐強くいてください。天の喜びの時間は、あなたの最も素晴らしい永遠に続く喜びとして準備されています!その鍵は、目的に意識を集中する事、そして真に素晴らしい事が起きる事を心から認識する事。ホサナ!ホサナ!」
 
”全く新しい現実が形成されつつあります”
 
とは言っても、我々の現実では今、第三次世界大戦の勃発を危惧するほどにネガティブエネルギーが充満しているような気がします。ですが、この状況が”闇とその悪徳なやり方を消し去り、我々の内なる情熱が普通の現実となる”、‘何か’が動き出しているということになります。
 
しかし、”引き続き忍耐強くいてください”、ということですから、その‘何か’がはっきりと見えるまでには、まだ少々時間を要するようですね。
 
この‘何か’について、過去のメッセージから推し量るとすれば、今地球に降り注いでいるセントラルサンからの光エネルギーをブルー・エイビアンズの巨大な球体(コンデンサー?)で和らげて、我々が一度にエネルギーを受け過ぎることの無いようにしていますが、このエネルギーが我々の意識を上昇させるものであれば、我々はもある時点(臨界値)で闇さん達を分離する高次領域へシフトすることになります。これが、”闇とその悪徳なやり方を消し去り、我々の内なる情熱が普通の現実となる”と言うことなのかも知れません。
 
(^_^;) コレ、 ワテ ノ スイロンナンヨ ムシ カマヘンデ。
 
「私たちは、このミッションが非常に困難なものであると知りながら、約20年前に地球にやってきました。そして、実際困難ではありましたが、天がこの領域の為に用意した変化が起きているのは確実です。ですから、今見えているカオスに惑わされないでください。実際、これだけの大きな転換が起きる為にはこういった揺さぶりが必要であるという事もあるのです。どうか自信を持ち続けて、勝利の瞬間が近い事をご自分の中で実感してください。私たちだって、みなさんが自らの運命を達成する手助けをする為に、こうやって大勢でやってきているのですから。今は、本当に変化の時なのです!」
 
ここでは、
 
・天がこの領域の為に用意した変化が起きているのは確実。
 
つまり、我々の変態、つまりアセンションプロセスが進行中です。
 
・今見えているカオスに惑わされないでください。実際、これだけの大きな転換が起きる為にはこういった揺さぶりが必要である。
 
これは天が、闇さん達にネガティブエネルギーを増加させるように行動させ、我々の意識レベルを落ち込ませますが、宇宙はバランスを取り戻そうと反発し、それは我々にポジティブエネルギーを増産させることになり、結果として我々の意識レベルの上昇を促すことになるということでしょうか。
 
(^_^;)> ハイ ココモ スイロン ノ イキ ヲ デ テ ナインヨ。
 
「ナマステ!私たちはあなたのアセンデッドマスターです!みなさんの壮大な思い描く力が、平和と豊かさと愛の溢れる新しい領域をもたらす助けとなっています。この土地は、みなさんの集合的なビジョンの基本である、みなさんの巣晴らしい情熱を解き放つ事ができる場所となります。これからやってくる事を楽しみに備えていてください。以前にも申した通り、天は闇がいとも簡単にそのあくどい破壊を実行できるものと思い込ませました。もちろん、実際はそうなりません。神がかった状況が、彼らの崩壊に繋がったので、みなさんの周りには素晴らしい領域が実現しつつあります」
 
”天は闇がいとも簡単にそのあくどい破壊を実行できるものと思い込ませた”
 
ここも、同様に我々は天の目論見に満々と嵌まってしまい、我々の壮大な思い描く力が、平和と豊かさと愛の溢れる新しい領域をもたらすことになりつつあるということです。
 
(^_^;) テンチャン ニ シテ ヤラレンタヨ。
 
「この新しく、豊かで、尊厳ある素晴らしい領域のビジョンをみんなで‘集合的’に、思い描いていかなくてはなりません。この活動がどれだけ複雑で苛立ちの多いものであるかを私たちは知っています。しかしながら、それでもみなさんは非常によく貢献してくださいました。みなさんが共に創造を助けてくださった事に対して、みなさんを褒め称えたいと思います。これは、まさにみなさんと天との共同作業です。長らく遅延してしまいましたが、みなさんの成功を祝福いたします。みなさんがあまりにもうまくご自分を導かれた事で、天や地球にいる存在全員を微笑ませています。みなさんの素晴らしい努力にハレルヤ!」
 
”尊厳ある素晴らしい領域のビジョンをみんなで‘集合的’に、思い描いていかなくてはなりません”
 
ともかく、我々は創造力を駆使して地球を”尊厳ある素晴らしい領域”にしていかなければならないようです。
 
(^_^)/ET チキュウ ノ ミナサン ガンバッテ クダサイネ!
 
「今起きようとしている事は、この全てを神聖に可能にしてくれた偉大で勇敢な光の存在たちの最終的な一連の正義のパンチです。NESARA共和国及び人類、この神聖な地球とその神がかったスピリチュアル階級にとって大きな意味を持つ事を達成してくださった方々に感謝を申し上げたいと思います。これを認識しつつ、偉大なる働きに感謝をもって今日のメッセージを締めさせて頂きます!」
 
”今起きようとしている事は、この全てを神聖に可能にしてくれた偉大で勇敢な光の存在たちの最終的な一連の正義のパンチです”
 
もう、我々の素晴らしい未来は確定ですね。あとはそれがいつ我々の現実になるのかですね。
 
(^_^)♪
 
「本日は要約バージョンでメッセージをお届けしました。全てが正され、みなさんに大いに値する、愛と光の中で自由に過ごす時が来るまで、メッセージを続けます。もうすぐ来るべきイベントが多くやってきます。実現しつつあるたくさんのものを受け取る準備を整えていてください!どうか知ってください、無限の供給と終わる事のない天からの豊かさが実にあなたのものであるという事を!そういう事です!ひとつであれ!喜びの中にあれ!」
 
”もうすぐ来るべきイベントが多くやってきます。実現しつつあるたくさんのものを受け取る準備を整えていてください!”
 
(^_^)/ ヨッシャー チキュウジン ニ オマカセアレ!!




 
posted by: Michi&Mirai | シェルダン・ナイドル | 19:37 | comments(0) | - | - |
フルフォードレポート英語版 (04/18)
∞ パソコンの調子が悪く、投稿を一時休止するかも知れません。(-_-;) メンテ シナキャ イケンノヨ。

 


フルフォードレポート英語版
2017年4月18日
 

■ ハザールマフィアはシリアと北朝鮮で止められた第三次世界大戦を始めようと企んでいる
 
ドナルド・トランプはシオニスト(ハザールマフィア)の眠れる代理人として彼の本性を現したので、彼はますます孤立し、戦争犯罪に有罪である可能性が高いと、国防総省、CIAその他は認めている。「トランプはお終いである」とは、CIAが状況を説明した方法である。
 
トランプは彼のシオニストハンドラーによって第三次世界大戦を始めようと圧力をかけられている、何故ならこれら宗教狂信者たちは依然としてゴグとマゴグの戦争を開始しようとしており、人類の90%を殺し、残りを奴隷にしようとしているからである。この目的のために、トランプはロシアの人間が駐留しているシリアの空軍基地に攻撃を命令した。それが、トランプが先週、核武装した北朝鮮と戦争を始めようとした理由です。
 
北朝鮮の状況はシオニストによって、北朝鮮の金正雲とドナルド・トランプという非常にたくましい敵対者の面目を失うことなく、どちらの男も戻れないように挑発するように計画された。北朝鮮は、彼らが望むいつでも、特に彼らの建国の父金日成の105回目の誕生記念日にはミサイルなどの試験を行う権利を持っていると言っている。トランプは「あなたがそうすれば我々は攻撃する」と言っている。
 
だから、面目を保てる解決策として、発射後すぐに爆発するミサイルを使って計画された。北朝鮮は、トランプの脅しにもかかわらず、彼らは先に行ったと主張することができた。シオニストは未確認の秘密兵器で試験を妨害したということ示唆できた。重要な点は、シオニストが第三次世界大戦を始めようとしたが再び失敗して、今後も失敗し続けるだろうという事である。
 
これらの挑発は。トランプ大統領とともに、間違いなく何か不可解なことが起こっているサインに過ぎない。数週間前、トランプは大統領アンドリュー・ジャクソンを引合いに出し、連邦準備理事会を国有化を示唆していた。今は、彼はFRB理事長のジャネット・イエレンはさらなる人気も可能であると言っている。彼はまた、中国を挑発して、彼らを「為替操作国」として非難することから、ずうずうしくゴマをすり彼らの通貨操作を否定することに変わった。
 
これらの豹変は米国株式会社の次の破産期限が迫っていることと関連しているかもしれない。米国株式会社のプエルトリコ子会社は5月1日に破産が予想されている。これを地方債の問題として描く努力にもかかわらず、これはワシントンのシオニスト本部を打倒するドミノ効果の引き金になった。
 
https://www.yahoo.com/news/puerto-rico-seen-sliding-toward-bankruptcy-deadline-nears-070022952–sector.html
 
日本の天皇に近い情報源は、P2フリーメーソンロッジとバチカンの代表である副大統領のマイク・ペンス、同様に長年ロスチャイルドの代理人で商務長官ウィバー・ロスの東京への到着は、日本から金をとろうとするものであり、米国株式会社のために再び先延ばししようとしている。「ゴールドマンファミリ」と呼ばれるグループがいて、天皇に天文学的数字の偽造債券の現金化か、小沢一郎を日本の首相にするよう説得しようとしていると、その情報源は言う。これらのいずれも起こらないと、その情報源は言う。
 
ドナルド・トランプに戻ると、第三次世界大戦を始めようとした後の先週、彼は「我々はシリアへは行かない」と言わざるを得なかった。彼はまた、5月26日と27日に予定されているシチリアでのG7会合の間に、法王との会談を拒否されたので、彼が孤立していることの確実な兆候であると、国防総省情報源は言う。日本の首相安倍晋三も最近法王との会談を拒否され、サリン・ミサイルを日本に送ることについて話した先週、シオニスト奴隷であることを再び現した。
 
イスラエルが前CIA長官のブレナン、ジョン・マケイン、サウジとイスラエルのご主人様のために働くH.R.マッカシらとともに、シリアの偽旗攻撃の背後にいることが明らかになっていると国防総省情報源は述べている。
 
シオニストのガキ、ジャレッド・クシュナーは、ビビ(ベンジャミン・ネタニヤフ)、ロシア、ジョージ・ソロス、ゴールドマンサックス、ハインズ・キッシンジャーとロバート・マードックとのつながりに対して対敵諜報活動の捜査下にあるかもしれない。
 
トランプのシオニストハンドラーのクシュナーに関する記事は彼の本当の課題を示している。
 
https://mainerepublicemailalert.com/2017/04/16/kushner-coup-inside-trump-white-house/
 
クシュナーの大学に拠点を置くチャボットとの関与は特に、彼の経歴構築の重要な部分であり、チャボット・ルヴァビッチ宗派はユダヤ人種に圧倒的に有利な独善的かつ時間的予言を信奉する極めて過激な組織であることを示している。クシュナーはまた、666番地の建物を以前の価格の3倍を支払っているので、ほとんど悪魔主義者である。
 
日本軍情報部はこの問題の本当の原因は、ジョージタウン大学内の悪魔主義者が支配するCSISであり、世界のテロを終わらせる近道としてその組織を取り除くことを示唆している。
 
今までのところ、ゴールドマンサックスは標的にされているが、ゴールドマンは巨額な賭けで高騰した原油価格から利益を得ることができたので、シリアへの侵略がなくなったので破滅させられる可能性が高い。
 
トランプはシリアを攻撃したことで戦争犯罪に有罪である。彼は議会の承認も、国連の承認もなしの主権国家を攻撃し、弾劾的違反となる非常大権令を犯したと、CIA情報源は言う。
 
シリア政府によってサリン攻撃と想定されたこの違法な攻撃に対する口実は、CNN、ブルームバーグ、ロイターなどの統合メディアに広く引用されているフランスAFPニュースワイヤーによるシリア大統領バシャール・アサドとのインタビューは完全な作り事として暴かれ、そしてごくわずかになったシオニストのクール・エイド酒飲み達にとってさえ、ダーイッシュのサリンテロビジネスは西側権力によって運営されていることが明らかになった。そのインタビューはこのリンクで読むことができる。
 
http://sana.sy/en/?p=104255
 
(ここから論調が変わります。英文が変わる。変化点―螳癲they say等の言葉が極めて少ない、つまり白龍会の主張文と思われる⊃祐崟が感じられない解説文 これ以降がフルフォードさんの自筆であると推定する。最近、明らかに白龍会の文章と思われるものが挿入されている、これで有料?)
 
西側は永遠の戦争偽旗攻撃、偽ニュース、テロ、麻薬取引等を代表するものではなかったはずだ。私が育ち、外交官としての私の父に代表される西側は世界平和、民主主義、人権、報道の自由、貧困の終結、環境保護等の立場に立つものであった。これは、テロリストのスポンサーであるシオニストやハザール獣が最終的に倒されれば、元に戻るでしょう。
 
国防総省情報源は、中国、ロシアと米国の三大国は世界通貨リセットの導入するために、北朝鮮、シリア、ウクライナとダーイッシュで協力している。
 
この努力の一環として、シオニストとハザールマフィアへの麻薬資金の供給の遮断のための運動が続けられていると、彼えらは言う。アフガニスタンのCIA団体は麻薬取引を止めるために核攻撃を受けた。米軍はまた、被害アフリカへのダーイッシュとイスラエルの侵入を止めるために先週、1994年以来初めてソマリアへ派遣されたと、国防総省情報源は言う。
 
ロシアとの偽の冷戦を維持するハザール人の努力は意味がないし、シオニストがこれを実現するために努力したにもかかわらず、G7はロシアに対していかなる制裁も貸すことがなかったことは注目に値する。
 
代わりに、イースターが西洋と正教の両方のために4月16日に来た事実は、平和と繁栄の新時代を告げるものです。
 
その鍵は、薄い空気から米ドル、円やユーロを創り出すプロセスの支配である彼らの最後の最大の権力の源をハザール人から取り上げることである。

ヘンリーキッシンジャーは通貨の魔法を起こさせるマスターコードを持つ男です。それが、彼が殺されたり捕らえられない限り、追われる男である理由です。だからシステムはシャットダウンして、再起動すべきである。
 
キッシンジャーのような悪者すべては逮捕されているので安心してください。ジョージ・ソロス、ジョン・ケリー、デイビット・ロックフェラー、バラク・オバマ、ヒラリークリントン、ビルクリントンなどは大衆の目からは消されている。
 
今、長年待っていた米政府当局者の反逆罪での最初の逮捕もあった。この件では、前ヒラリークリントン時代の国務省職員キャンディス・マリー・クレールボーンは米国の秘密を中国から賄賂をもらって、中国に提供したという反逆罪で起訴された。検察はこれが裁判に持ち込まれる多くの人の最初になると言っている。
 
http://yournewswire.com/clinton-employee-arrested-treason/
 
システムから腐敗を取り除くことは不可欠ですが、この目的のために惑星を安定させなければならない。白龍会は来週、この惑星を楽園に変えるプロセスを開始する鍵を持っている人に、キッシンジャーではなく、手紙を届けます。我々は前向きな反応を期待している。
 
しかし、惑星の方向を変えることは洋上で超大型タンカーを回転させるよなものです。それは船を先導しないような方法で行われるべきである。我々は発表すべき特別のデータを持っていないからである。善人が勝利して人類が解放されると確信している。
 
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フルフォード報告に対して世界的に多くの批判があるのは事実です。長年読んできましたが、特に最近は非常におかしいと思うことが多い。これらを読むときには話半分に聞けということは分かっている。(最近は半分もない10%未満だと思いますが)
 
多くの場合、提示されるデータは矛盾している(同じレターの中でも矛盾している)。時には確かに正確でしたが、全く外れも多くありました。彼が真実を知っているはずはなく、今の時点での可能性(多くの人の意見と思えばいい)を述べているだけだと受け止めればいいと思います。
 
盲目的に信じるのでもなく、頑なに拒否するのではなく、批判的思考をオープンにしたいと私は思っている。彼が弁解として「私が聞いたことを紹介しているだけだ」と強弁したときはショックでしたね。それが、the sources sayという表現に繋がる。まぁ、ご自身でよく考えてください、自己責任です。Fulford says
 
なお、冒頭で「トランプはお終いである」と訳しました。原文は Trump is toast.です。
 
「White Dragon Society is toast」をお返ししておきます。
 
嗚呼、悲しいではないか!」 NEW!2017-04-19 18:00:00
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∞ 「私が聞いたことを紹介しているだけだ」と強弁したのであれば、フルフォード氏は白龍会などのエージェントではなく、私的に活動している存在ということになりますね。しかし、その活動資金はどこから出ているのでしょうね。
 
(-_-)ゼイムショ  イマ チョウサチュウ デス。





 
posted by: Michi&Mirai | ベンジャミン・フルフォード | 17:46 | comments(0) | - | - |
シェルダン・ナイドルニュース (04/11)
∞  なぜ、今の現実は最悪なのかがわかるかも。(^_^)
 


 

シェルダン・ナイドルニュース
2017年4月11日
 
Dratzo! この奇妙な現実の狂気は、この世界がどのように機能しているかについての新しい解釈をもたらし続けています。私たちはそれをどう受け入れたら良いのか、困惑するばかりです。このせいで、私たちは膠着状態のままですが、株式会社アメリカの終焉と予定されている通貨評価替えの発表を実現させる為の最終段階にあるのは変わりません。この領域は常に落とし穴だらけですが、それが何故かいつも良い方向へ転んで、結局全てはうまく前進しています。もう間もなく、長らく待たれた初期の支払いがようやく始まったという知らせを聞けると期待しています。支払いに携わっている存在たちは、地球の人たちが情報操作をされているという状況にあるが為に、待ち望まれる支払いが延期されるなどという事が無いようにと念押ししています。私たちは良い知らせを待ちつつ、何か偉大な事が起きる事を知っています。
 
みなさんの旅路は常に闇の秘密組織の卑劣な悪事によって汚されてきました。彼らの空威張りにはいつも笑ってしまいます。私たちは、間もなく大規模な一連のミラクルが降下してきて、全てを変えると信じています。
 
私たちは、この集団的な狂気を過去何十年間と見守ってきましたが、この状況の地球に正式に関わるというのは大変な事です。この領域はまるで、リアルな「不思議の国のアリス」のようで、現実であるように見えているものが現実ではなく、あり得ないような事が唯一の現実であったりもします。みなさんを支配している存在たちは、非現実的な行動をしています。その中で、不可能だと思えるような事が、唯一の道となります。そうは言っても、この上下逆さまの混沌とした現実では、そういった事も起こり得るというものです。私たちが、今まで地球のような不完全な世界を避け続けてきたのは無理もありません。それでも、私たちはこの領域が意識的に成長し、抱えている問題を解決できるよう、やるべき事を行う事にしっかりと従事しています。そして、新しい世界を創造する力を持った存在たちが、遂に待ち望まれた行動を起こそうとしているのが見えます。この事こそが、私たちが何か素晴らしい事が起きるという気持ちにさせているのです!
 
その人生が、この神聖なプロセスと切っても切れない関係である存在たちは、全てが滅茶苦茶に見えるにもかかわらず、新しい現実の創造がどれだけ深く根強く達成されているかに気が付いています。心底、素晴らしい何かが誕生しようとしています。闇の存在たちは、古い現実が終わった事、その代わりにこの領域に二つの贈り物がもたらされるという事に気が付き始めています。その一つが、新しい豊かさとその神聖な贈り物である、より意識の高まった人類の出現です。二つ目は、この領域で成長し続けている、闇を騙して今度こそ徹底的に彼らとその卑劣なやり方を壊滅させようとする聖なる勢力です。この勢力の目覚めと共に、光と真の愛を形成するエネルギー及び正義のエネルギーがやって来ます!ですから、バカげた事ばかりのこの泥沼の中にも、新しく素晴らしい現実の種が含まれている、という事を心の奥底で知っておいてください。みなさんはここまでたどり着くのに、永遠とも思える程の時間をさまよってきました。この聖なる勢力が形成されている事、そしてこれが人類を天の栄光という目的地へと運んでくれるという事をどうか心に留めておいてください。
 
この現実の転換によって、今のどん底の不快な状態は終わり、愛と光と喜びというみなさんの情熱が達成できる状況及び、みなさんの尊厳が尊重される自由とに置き換えられます。この一連の素晴らしさが新しい共和国であり、天の息のかかった特別な統治なのです。この全ての背景にある聖なる勢力は今成長しつつあり、みなさんの不必要な苦しみを転換する瀬戸際にいます。ですから、今の不健全な状況がずっと続くとは思わないで下さい。闇とその無数にいる仲間たちは退散させられます。そして、遂に私たちの時間の始まりにみなさんを歓迎いたします!これによってみなさんは全てに関わりあいを持つ事ができるのです。地球上の天国での時間の始まりです。あらゆる奇跡がみなさんにとっての日常となります。ハレルヤ!ハレルヤ!
 
やった!私たちはみなさんのアセンデッドマスターです!私たちはみなさんが素晴らしく成長し、新しい現実に向けて着々と準備を整えていらっしゃるという事を認識しながら、喜びに溢れてやって参りました。今形成されつつある地は、もう間もなく天の祝福を受け、つまり適切な時間が来れば、魔法のように出現できる状態です。私たちの活動はこういった事の準備をし、この素晴らしい内なる素晴らしさの実現の為に自分自身の準備を整える事です!祝福されたみなさん、やきもきする事はありません!この新しい現実は、今の不適切な夢のはびこる地の泥沼の中から出現します。あなたは、この素晴らしき景色、及び新しい現実の出現を目撃する運命にあるのです!良い事が起きようとしているのに、みなさんがいとも簡単に、それを悪い事の起きる兆候であると勘違いしてしまう事に、私たちは気付いています。そして何故、天がこの様に全てを敢えて本質とは違うように見せかけて、みなさんをこの特殊な謎の中で混乱させているのかも理解しています。このプロセスは解決に向かっており、もっとみなさんにもハッキリと分かる状況へと変わっていきます。
 
このプロセスは、みなさんが物事をもっとありがたく思えるように、敢えて設定されているのです。みなさんの意識の成長と共に変わっていくという具合に。こういった新しい気付きを通して、あなたは私たちをよりクリアに見る事ができるし、何故こうなっているのかをよりしっかりと理解する事が出来るようになります。古い在り方を、新しい視点で見る事はいつも簡単であるとは限りません。これは、より信頼のおける良いアセンデッドマスターになる為のトレーニングを始めた際に私たち自身も経験してきた事です。こうして新しい考え方を注ぎ込み、これを頻繁に繰り返す事で古い現実に対する見方も変わっていくのです。みなさんは全員、集団的に思い描いた事がどれだけ壮大な力を持つかを、いとも早く学びました。今こそ次のステップに進む時です。みなさんの素晴らしき思い描く力によって、新しい信念を主張していくのです。このように、古い考え方を新しいものに組み替えていく作業は、みなさんが次にやる事の中の重要な部分です。
 
この成長過程を、真の自分を知る、そして今何故ここにいるかを知る事に繋がる道であると考えてください。それは、簡単ではないし、混乱する事もあるでしょう。でも、この時というのは、これから先何があるかを推し量る為の時間であります。そして、この教訓を使って天が何をしようとしているのかを、より理解しやすくする為に活かしてください。一度自分の中で理解をすると、今の周りの泥沼の理由が急に腑に落ちるようになります。それまでは、どうか冷静でいて、この状況を無理に理解しようとしないでください。適切な時が来れば、隠された真実が突然ハッキリと分かります。それは、自らやって来て、今のストレスのある状況を解消してくれます。その瞬間に、あなたはこれら全てが神聖なあり方で起きていたのだと気が付きます。天のやり方は時に混乱するようなやり方ですが、時が来ればハッキリとクリアに分かります。
 
本日も週間レポートを継続させて頂きました。私たちは、スピリットと銀河連合が公に地球に出現するまではこのメッセージを続けようと思います。その最良の日は、日々刻々と近付いています!どうか知ってください、無限の供給と終わる事の無い天の豊かさが実にあなたのものであると!そういう事です!ひとつであれ!喜びの中にあれ!
 
Website: Planetary Activation Organization
 
訳:JUN ライトワーカー NEW!2017-04-17 21:30:29
 

∞  「Dratzo! この奇妙な現実の狂気は、この世界がどのように機能しているかについての新しい解釈をもたらし続けています。私たちはそれをどう受け入れたら良いのか、困惑するばかりです。このせいで、私たちは膠着状態のままですが、株式会社アメリカの終焉と予定されている通貨評価替えの発表を実現させる為の最終段階にあるのは変わりません。この領域は常に落とし穴だらけですが、それが何故かいつも良い方向へ転んで、結局全てはうまく前進しています。もう間もなく、長らく待たれた初期の支払いがようやく始まったという知らせを聞けると期待しています。支払いに携わっている存在たちは、地球の人たちが情報操作をされているという状況にあるが為に、待ち望まれる支払いが延期されるなどという事が無いようにと念押ししています。私たちは良い知らせを待ちつつ、何か偉大な事が起きる事を知っています」
 
”私たちは奇妙な現実の狂気をどう受け入れたら良いのか、困惑するばかりです”
 
ETさん達が困惑?彼等の予測が当たらない・・・けど、何故かいつも良い方向へ転んで、結局全てはうまく前進している。(-_-)?
 
ETさん達が状況分析不能で解析できないほどに”奇妙な現実の狂気”が今の現実で膠着状態をもたらしているようですが、4月18日分のシェルダンの英文メッセージが今日UPされたので、冒頭のさわりだけグーグル翻訳してみると、配布に関わる最後のいくつかのタスクはほぼ完了しているようで、現在は次のセキュリティポイントに移動する段階にあるようですから、既に膠着状態を脱しているものと思われます。(^_^)
 
「みなさんの旅路は常に闇の秘密組織の卑劣な悪事によって汚されてきました。彼らの空威張りにはいつも笑ってしまいます。私たちは、間もなく大規模な一連のミラクルが降下してきて、全てを変えると信じています」
 
”間もなく大規模な一連のミラクルが降下してきて・・・”
 
上に関連するのかは分かりませんが、4月18日分では、以下のように伝えています。
 
”光の壮大な連合が崩壊し、あなたの周りに全く新しい現実が現れています”
 
これもグーグル翻訳ですから、意味不明の点はご勘弁戴き、強制的に意訳すれば、我々の現実が全く新しい現実に変化しつつあるということですが、現状ではJUNさんの正確な翻訳を待つしかありません。
 
「私たちは、この集団的な狂気を過去何十年間と見守ってきましたが、この状況の地球に正式に関わるというのは大変な事です。この領域はまるで、リアルな『不思議の国のアリス』のようで、現実であるように見えているものが現実ではなく、あり得ないような事が唯一の現実であったりもします。みなさんを支配している存在たちは、非現実的な行動をしています。その中で、不可能だと思えるような事が、唯一の道となります。そうは言っても、この上下逆さまの混沌とした現実では、そういった事も起こり得るというものです。私たちが、今まで地球のような不完全な世界を避け続けてきたのは無理もありません。それでも、私たちはこの領域が意識的に成長し、抱えている問題を解決できるよう、やるべき事を行う事にしっかりと従事しています。そして、新しい世界を創造する力を持った存在たちが、遂に待ち望まれた行動を起こそうとしているのが見えます。この事こそが、私たちに何か素晴らしい事が起きるという気持ちにさせているのです!」
 
ETさん達が、地球の現状をリアルな『不思議の国のアリス』のようにと表現するのは、
 
・ 現実であるように見えているものが現実ではなく、あり得ないような事が唯一の現実であったりする。
 
・ 闇さん達たちは、非現実的な行動をしている。
 
・ 上下逆さまの混沌とした現実の中では不可能だと思えるような事が、唯一の道となることも起きる。
 
ETさん達にとっては理解しがたい、この3つのことが、我々の現実に起きているからのようですね。
 
”私たちが、今まで地球のような不完全な世界を避け続けてきたのは無理もありません”
 
つまり高次元のETさん達からみると、我々の世界は闇さん達に支配された低次元世界で起きている出来事の全ては、彼らに取っては未体験ゾーンですから、驚きとともに不思議な世界をみているような感覚になるのでしょうね。ETさん達ののため息が聞こえるようですね。(^_^;)
 
そこで、ETさん達は、彼等の役割である、”この領域が意識的に成長し、抱えている問題を解決できるよう、やるべき事を行う事にしっかりと従事”しつつ、地球で、何か素晴らしい事が起きるという気持ちを持つことになったと言うことでしょうか。(^_^;)
 
「その人生が、この神聖なプロセスと切っても切れない関係である存在たちは、全てが滅茶苦茶に見えるにもかかわらず、新しい現実の創造がどれだけ深く根強く達成されているかに気が付いています。心底、素晴らしい何かが誕生しようとしています。闇の存在たちは、古い現実が終わった事、その代わりにこの領域に二つの贈り物がもたらされるという事に気が付き始めています。その一つが、新しい豊かさとその神聖な贈り物である、より意識の高まった人類の出現です。二つ目は、この領域で成長し続けている、闇を騙して今度こそ徹底的に彼らとその卑劣なやり方を壊滅させようとする聖なる勢力です。この勢力の目覚めと共に、光と真の愛を形成するエネルギー及び正義のエネルギーがやって来ます!ですから、バカげた事ばかりのこの泥沼の中にも、新しく素晴らしい現実の種が含まれている、という事を心の奥底で知っておいてください。みなさんはここまでたどり着くのに、永遠とも思える程の時間をさまよってきました。この聖なる勢力が形成されている事、そしてこれが人類を天の栄光という目的地へと運んでくれるという事をどうか心に留めておいてください」
 
”心底、素晴らしい何かが誕生しようとしています”
 
ETさん達はお気付きのようですね。闇さん達の終焉と共に
 
 /靴靴にかさとその神聖な贈り物である、より意識の高まった人類の出現。つまり、人間Ver.2としての新人類の誕生すること。
 
◆〆、闇を騙して今度こそ徹底的に彼らとその卑劣なやり方を壊滅させようとする聖なる勢力である「光の勢力」の台頭。
という事が起きて、

”光の勢力の目覚めと共に、光と真の愛を形成するエネルギー及び正義のエネルギーがやって来ます!”
 
ということが、今なのです。(^_^)♪

多分、これらはETさん達にとっては彼等の成し得なかった最大の発見であり、また最も追体験したいことになるでしょう。ですから、この大役果たした我々は、アセンションして銀河人になりアセンデッド・マスターとなり、ETさん達の指導的立場に付くことになるのです。
 
(^_^;) ワテラ モトモト ET ナンヨ。
 
「この現実の転換によって、今のどん底の不快な状態は終わり、愛と光と喜びというみなさんの情熱が達成できる状況及び、みなさんの尊厳が尊重される自由とに置き換えられます。この一連の素晴らしさが新しい共和国であり、天の息のかかった特別な統治なのです。この全ての背景にある聖なる勢力は今成長しつつあり、みなさんの不必要な苦しみを転換する瀬戸際にいます。ですから、今の不健全な状況がずっと続くとは思わないで下さい。闇とその無数にいる仲間たちは退散させられます。そして、遂に私たちの時間の始まりにみなさんを歓迎いたします!これによってみなさんは全てに関わりあいを持つ事ができるのです。地球上の天国での時間の始まりです。あらゆる奇跡がみなさんにとっての日常となります。ハレルヤ!ハレルヤ!」
 
我々は今、現実の転換が起きて、闇の支配が終わり、聖なる勢力は今成長しつつあり、天の息のかかった特別な共和国が誕生する間際に居ます。地球上の天国での時間の始まりです。
 
時間の無い世界のETさん達の時間の始まりに我々を歓迎するとは征いう意味でしょうね。(^_^;)
 
「やった!私たちはみなさんのアセンデッドマスターです!私たちはみなさんが素晴らしく成長し、新しい現実に向けて着々と準備を整えていらっしゃるという事を認識しながら、喜びに溢れてやって参りました。今形成されつつある地は、もう間もなく天の祝福を受け、つまり適切な時間が来れば、魔法のように出現できる状態です。私たちの活動はこういった事の準備をし、この素晴らしい内なる素晴らしさの実現の為に自分自身の準備を整える事です!祝福されたみなさん、やきもきする事はありません!この新しい現実は、今の不適切な夢のはびこる地の泥沼の中から出現します。あなたは、この素晴らしき景色、及び新しい現実の出現を目撃する運命にあるのです!良い事が起きようとしているのに、みなさんがいとも簡単に、それを悪い事の起きる兆候であると勘違いしてしまう事に、私たちは気付いています。そして何故、天がこの様に全てを敢えて本質とは違うように見せかけて、みなさんをこの特殊な謎の中で混乱させているのかも理解しています。このプロセスは解決に向かっており、もっとみなさんにもハッキリと分かる状況へと変わっていきます」
 
アセンデッド・マスターさん達によると、地球の現実にいる我々は、この世界に良い事が起きようとしているのに、いとも簡単に、それを悪い事の起きる兆候であると勘違いしてしまうとみているようですが、それは、”天がこの様に全てを敢えて本質とは違うように見せかけて、みなさんをこの特殊な謎の中で混乱させているのかも理解している”からのようです。

”今形成されつつある地は、もう間もなく天の祝福を受け、つまり適切な時間が来れば、魔法のように出現できる状態です”
つまり、今の最悪な状況が、あるタイミングで劇的に変わると言うことのようですが・・・、これは我々の発する、何らかのクリティカルパスとなる、例えば我々の振動数の増加かも知れませんね。
 
(^_^;) エーィ ワカランワイ。

「このプロセスは、みなさんが物事をもっとありがたく思えるように、敢えて設定されているのです。みなさんの意識の成長と共に変わっていくという具合に。こういった新しい気付きを通して、あなたは私たちをよりクリアに見る事ができるし、何故こうなっているのかをよりしっかりと理解する事が出来るようになります。古い在り方を、新しい視点で見る事はいつも簡単であるとは限りません。これは、より信頼のおける良いアセンデッドマスターになる為のトレーニングを始めた際に私たち自身も経験してきた事です。こうして新しい考え方を注ぎ込み、これを頻繁に繰り返す事で古い現実に対する見方も変わっていくのです。みなさんは全員、集団的に思い描いた事がどれだけ壮大な力を持つかを、いとも早く学びました。今こそ次のステップに進む時です。みなさんの素晴らしき思い描く力によって、新しい信念を主張していくのです。このように、古い考え方を新しいものに組み替えていく作業は、みなさんが次にやる事の中の重要な部分です」
 
”我々のアセンションプロセスは、我々が物事をもっとありがたく思えるように、敢えて設定されている、意識の成長と共に変わっていくという具合に”
 
(^_^;) テンチャン ケッコウ イジワルヤデ。
 
結果として、我々は我々の集合意識の壮大な力を認識し、次に我々の素晴らしき創造力によって、新しい信念を主張していくことになるようです。それが、古い考え方を新しいものに組み替えていく作業なのです。
 
「この成長過程を、真の自分を知る、そして今何故ここにいるかを知る事に繋がる道であると考えてください。それは、簡単ではないし、混乱する事もあるでしょう。でも、この時というのは、これから先何があるかを推し量る為の時間であります。そして、この教訓を使って天が何をしようとしているのかを、より理解しやすくする為に活かしてください。一度自分の中で理解をすると、今の周りの泥沼の理由が急に腑に落ちるようになります。それまでは、どうか冷静でいて、この状況を無理に理解しようとしないでください。適切な時が来れば、隠された真実が突然ハッキリと分かります。それは、自らやって来て、今のストレスのある状況を解消してくれます。その瞬間に、あなたはこれら全てが神聖なあり方で起きていたのだと気が付きます。天のやり方は時に混乱するようなやり方ですが、時が来ればハッキリとクリアに分かります」
 
我々の進化は、
 
・ 成長過程を、真の自分を知る、そして今何故ここにいるかを知る事に繋がる道であると考える。
 
・ 適切な時が来れば、隠された真実が突然ハッキリと分かる。
 
・ 全てが神聖なあり方で起きていたのだと気付く。
 
という段階を踏むことが必要ということでしょうか。
 
(^_^;) ミスッテ イタラ ムシ シテヤ。
 
「本日も週間レポートを継続させて頂きました。私たちは、スピリットと銀河連合が公に地球に出現するまではこのメッセージを続けようと思います。その最良の日は、日々刻々と近付いています!どうか知ってください、無限の供給と終わる事の無い天の豊かさが実にあなたのものであると!そういう事です!ひとつであれ!喜びの中にあれ!」
 
(^_^)/ ハイ ハイ。
 
次回のメツセージは新しい現実が漏れ出ていると・・・。(^_^)♪






 
posted by: Michi&Mirai | シェルダン・ナイドル | 19:47 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー (04/11) パート7 シーズン7 エピソード15
∞ 視聴者質疑です。(^_^;) カユイ トコロ ニ テ ガ トドク カンジヤネ。

 


 
コズミック・ディスクロージャー
2017年4月11日
 
視聴者質疑パート7 シーズン7 エピソード15


David Wilcock: さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。司会のディビッド・ウィルコックです。インサイダーのインサイダー、コーリー・グッドをお迎えしてお送り致します。コーリー、お元気ですか。
 
Corey Goode: 元気ですよ。ありがとう。
 
■ 宇宙船とLOCの重力
 
David: 番組へようこそ。さて、最初の質問は Schmitz_K からです。
 
「視聴者質疑はお気に入りです。私からの質問ですが、SSPの乗り物は重力を作り出すのですか?それとも船内は無重力状態ですか?LOC(月の運営司令部)での重力は微弱なのでしょうか。」
 
宇宙船にいた時に(人工)重力はありましたか?
 
Corey : ええ、船内の床面のプレートで重力場を作り出します。さらに、仕組みは分かりませんが、トーション・フィールド(ねじり場)のバブルの中からも、制御しやすい重力環境を作り出すことができます。
 


 

でも、下位レベルのSSPは人工重力技術を持っていません。そのため、彼らの乗り物の船内では、移動するための雲梯が天井についています。 ∞雲梯(うんてい:長い梯子)
 
David: ドイツのベル型宇宙船は無重力環境でしたか?
 
Corey : ええ。
 
David: 無重力だったの?
 
Corey : ええ。
 
David: 質問の後半はLOCについてです。LOCの重力は微弱なのですか?月の重力は地球よりも小さいので、宇宙飛行士が飛び跳ねたりする様子を想像したのでしょう。
 
Corey : LOCの重力は1Gですよ。(訳注: つまり地球と同じ重力です)
 
David: あら。
 
Corey : 重力のない月面基地もありますが、私たちの話にはあまり出ていない基地です。
 
David: 重力がないのですか?
 
Corey : 月の本来の重力以外ね。
 
David: そういうことね。
 
Corey : ええ。
 
■ 波動を高める方法
 
David: 次の質問は Marcus O. からです。
 
「コーリーが実践している鍛錬や高波動食生活について、私たちもできるものをもっと知りたいです。彼はリーダーにされたくないのは分かっていますし、私たちが彼を『追従』すべきでないこともよく分かっています。でも、助言や何かの情報がほしいです。」
「いま食生活と瞑想に取り組んでいる人への助言はありますか?この意識のルネッサンス期にやるべきことがあれば、もっと知りたいです。」
 
Corey : 私の場合、波動を高めてくれる特別な要素が一つあります。波動の高い存在たちと一緒にいるだけで、私の波動状態を高めてくれるのです。
 
David: (デービッドはうなずいて共感を示した)
 
Corey : それに、彼らは1対1の個人アドバイスをくれます。ただ、気分のいいアドバイスではありません。彼らとの交信内容の実に8割は、私が目を背けている部分への指摘です。
 
David: では、一緒の部屋にいてくれて波動を高めてくれる人がいない場合、具体的に何をすべきでしょうか。
 
Corey : 他人に答えを求める回数を減らして、自分の中で答えを見つける回数をどんと増やして下さい。長い人生の中で、誰もがなんらかのトラウマを持っています。そして、それを忘れようとして、二度と思い出したくないと思うでしょう。
 
でも、非常に困難な取り組みになりますが、そろそろ、そのトラウマを掘り出して直視する時期が来ているのです。
 
「あんたは個人的なコンタクトをもらっているから、いいよな」って思う人が多いのですが、これは極めて難しい作業です。
時にやる気を無くしてしまいます。
 
自尊心は幾度となくもまれて、抑えつけられます。謙虚になるためにね。
 
自分を高く評価しようとする度に、彼らはやってきて、「ちょっと待って!これ、それ、あとこれもね」と注文をつけてくるのです。

それで現実に引き戻されてしまうのです。まだまだ課題だらけだという現実の中にね。
 
David: 食生活についても聞かれていますが、ここにも同じような質問が来ています。
 
質問者はすでに健康な食生活を心がけていますが、何かアドバイスはありませんか?
 
Corey : 当然自分で考えるのも、プロセスの一部です。実はティール・エールに指摘されたのです。私は自分の説いていることを実践していなかったって。
 
波動の高い食事を語っていながら、家に戻ったらアメリカンドッグや硝酸塩化合物入りの食品を平気で食べていました。
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訳注 : 硝酸塩化合物は防腐剤などの食品添加物に使われています。
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David: ほほう。
 
Corey : それが私の体を無茶苦茶にしました。シーズン1の私を見れば分かるでしょ?どれだけ不健康だったか。
 
David: あなたのその変貌ぶりには実に驚かされます。あなたがカーリーに会って、彼女の手に触って精神融合した時点で、何かが大きく変わったように思いました。
 
Corey : 険しい道のりでした。人それぞれの生き方があります。
 
昔のトラウマに立ち向かう必要があります。いまも取り続けている破壊的な振る舞いも直視する必要があります。
 
そうしなければ、どんなに自分が霊的に進化したと思っていても、それは幻想にすぎません。
 
これらの世俗的な物事が落下傘のようにあなたの着地を阻んでいるのです。それに立ち向かわなければいけません。
 
David: この食生活の質問に関連して、何人かのインサイダーから聞いた話があります。兵器として使われた食品があるそうです。カバールが寿命を縮めたり、幸福感を減らしたり、体重を増やしたりするために、意図的に特定の原料に入れたものがあるそうです。
 
Corey : ええ、私たちの生活環境そのもの全体が、私たちの健康を損なうように作られています。だからこそ、私たちはその兵器としての食品からの悪影響を極力削減しなければなりません。
 
私の場合、結局ベジタリアンに移行することになりました。どちらかというと、食中毒を避けるために、そうせざるを得なくなったのです。
 
David: ほほう。
 
Corey : 私は自分の説いていたことを実践に移すのに、すごく時間がかかったのです。
 
■ エンティティ除去法
 
David: では、次の質問に行きましょう。Sedona Visionary からです。
 
「自分のエネルギ・フィールドからネガティブなエンティティを取り除く手法を、コーリーは何度か話しました。そのやり方を知りたいです。確かにイエス・キリストの名前を呼びかけたと言いましたが、視聴者のためにもう少し詳しく説明をして頂けませんか。」
 
Corey : 自分がエンティティ(存在)に憑依されたことに気付いてから、私は自分の生まれ育った背景を遡って、イエスの名を呼びかけてみたらうまく行きました。それだけでエンティティがその場から逃げ出したのです。
 
David: ほほう。
 
Corey : のちに、突然やってきた内部地球のマーラによって再び感染させられました。
 
David: 内部地球の悪い人間ですね。
 
Corey : その時は、カーリーがクリスタルを使って、ある種の振動音を出しました。それでエンティティは同じように逃げ出しました。
 

 


 

イエスの名を呼びかけることによって、自分の意思と信念がなんらかの波動を引き起こし、その力でエンティティを追い出したのだと思います。
 
二度目はその水晶の波動や音がエンティティを追い出したのでしょう。
 


 

多分ほかのやり方もあると思います。必ずしも内部地球まで行って水晶による除去または、イエスの名を呼びかける必要はありません。
 
皆さんは自分のやり方でできますが、簡単ではありません。多くの場合、エンティティは離れたように見せかけます。「出て行くよ。」と音を立てて出て行く振りをしますが、こっそり戻って来るのです。
 
理想なのは、自分の体の波動を高めて、エンティティが共存しにくいようにすることです。
 
David: 次の質問は Merwitch Mama からです。ハハハ。
 
「なんでいまだにゴンザレスを『ゴンザレス』と呼んでいるの?彼はすでに正体がバレて地球にもいないのに、本当は誰かを教えてくれてもいいのでは?」
 
Corey : 彼に家族がいるので、危険にさらすわけにはいきません。私はすでに彼の正体をバラしてしまってSSP同盟にも迷惑をたくさんかけました。同盟の指揮系統にいる半数の人達は表に出て来なくなりました。彼らは引き続き指示や状況管理をしなければならないので、そうせざるを得ないのです。
 
David: そうですね。
 
Corey : これ以上迷惑をかけるわけにはいかないのです。
 
■ 完全開示がもたらす影響
 
David: 全くその通りだと思います。次は Wanderer 1027 からです。
 
「なぜ地球同盟の人達は人類への完全開示よりも、カバールによる自分たちの不正の暴露を心配したのでしょうか。私たちは自分のアセンションよりも、地球同盟の人達の不正をいまさら気にするとも思えないのです。また、コーリーは完全開示の社会的影響を心配しているのは何故ですか?今の社会はすでに破綻状態です。私たちにしてみれば、魂の試練を一夜経験するだけでしょ?」
 
最初の質問は、「なぜ地球同盟は完全開示よりも、自分たちの不正がカバールに暴かれることを恐れたのでしょうか?」ですね。
 
Corey : 彼らも裁判でカバールの隣に立たせられるからでしょう。彼らも長い間、命令に従ってきて、人類への犯罪に数多く関与してきました。
 
David: 絶対隠さなければいけないぐらい、人々が到底許せないようなことですか?
 
Corey : 到底許されないことです。
 
David: 完全開示が起きた時の社会混乱について、あなたは警鐘を鳴らしていますが、質問者はそれに対して、社会がすでに破綻状態で、混乱が起きても、それはためになる一時的な試練だからいいのだといっていますが。
 
Corey : 完全開示が起きたら、どんなことになるのか、皆さんはいろいろと想像されていますが、魂にとっての一時的な試練には留まらないでしょう。カオスになって、その過程で亡くなる人も出てくるでしょう。
 
人々が手を取り合って祝ったりする情景にはなりません。私たちは人生の中でもっとも大変な時期を求めているのです。私たちはこの開示を求めていながら、それがいかに大変な状況かを全く理解していません。
 
カバールのせいで犠牲にされた国々はいろんなことを知らされるでしょう。彼らはカバールの国々と戦争する気持ちに駆り立てられるでしょう。
 
信じていた宗教がインチキだと知らされてベッドから出られず、食べ物が喉を通らない程度では済まされません。大混乱が起きるでしょう。
 
David: ですね。
 
Corey : それよりもずっと衝撃的な展開になります。
 
David: となれば、完全開示をもっとも倫理的に行うやり方はやはり、時間をかけて段階的に順応させることでしょうか。
 
Corey : そのための交渉が行われているのです。すべてを人々に押しつけるのは無責任だと、地球同盟は考えています。だからゆっくりやるべきだと主張しているのです。でも一気にやらないと、必ず誰かが割って入って来て、開示の内容を少しずつ割り引いていきます。
 
だから、私は完全開示容認派です。ただ皆さんに知って頂きたいのは、たとえUFOコミュニティにいる人達でも、待ち望んでいる現実に対して心の準備をしておいてほしいです。想像よりも厳しい現実になりますから。
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訳注 : 比較的に豊かでカバール側だった日本ではピンとこないでしょうが、コーリーはアフリカや中東など搾取された側のことをかなり意識して言っているのでしょう。
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David: そういえば、私たちがガイアTVでコズミック・ディスクロージャーのシリーズを構築していた時、すでにあなたからドラコに関して、非常に嫌な内容を聞かされていました。
 
そこで、なるべく明るい情報でスタートして、複数回の放送で心の準備を与えておいて、ドラコ情報を後回しにしたのです。
 
完全開示がこのような流れで起きる可能性はあるのでしょうか。それともデータダンプのように一気に暴かれるのでしょうか。
 
Corey : 完全開示だから、当然すべてが一気に暴かれます。
 
David: なるほど。
 
Corey : 動揺させられるような情報がたくさん含まれるので、心にして頂きたいです。
 
■ ブルーエイビアンズの動画
 
David: 前にもあった質問ですが、Akhaishimray からです。
 
「ブルーエイビアンズやミカとのやり取りを動画に撮ることは許されないのでしょうか?球体にいた時の写真でもダメですか?何故でしょうか?360度のパノラマ写真なら文句なしです。ねつ造は難しいから。なぜ開示はCNNのカメラを通す必要があるのでしょうか?」
 
Corey : カメラとかのハイテク機器を持っていくことは許されていません。宇宙にいくたびにAIの検査を受けることになるので、持って行けないのです。だから、ティール・エールの顔を写真に残すことなんて無理です。
 
David: 要するに、地球のハイテク機器はどれもAI混入されている可能性があるということですか?
 
Corey : そうですよ。
 
David: そういえば、AIは電磁気の発信源として存在できると言いましたね。
 
Corey : ええ。単なる予防措置です。
 
David: ブルーエイビアンズが自由意志を守るために、あえて証拠をすぐに出さないように開示を進めるということも考えられますか?
 
Corey : 証拠をどうとらえるかは私たちと扱い方次第だと彼らは考えています。彼らの唯一の関心事は、人類の波動と意識を引き上げることです。私たちの意識が上がれば、すべてはうまく収まると彼らは考えています。
 
David: 確かに。フォーラムではよく上がってくる疑問ですが、
 
「なんでリビングにカメラを設置して、球体が現れたらすぐに撮影するように仕掛けないの?そうすれば、自分は真実を語っていることは完全に証明できる一大証拠になるのに?」
 
Corey : 一度カメラを部屋に置いたのですよ。そうしたら、予定されていたミーティングが起きなかったのです。
 
David: 本当に?
 
Corey : 本当です。
 
David: なぜいまでも、決定的な証拠を私たちに与えようとしないのでしょうか。
 
Corey : 誰もがそれぞれの過程を経て、それぞれの霊的成長をして波動を高めて、開示に向かうべきです。
 
「私はもう霊的に進化しているから、彼らが現れても崇めたりしないよ」と人々は言いますが、彼らが見てきた歴史は違うことを語っていました。
 
私たちは高い次元の存在を崇めるようにプログラミングされています。そういう存在が現れると、私たちは自然に「天使だ」とか言って、それぞれの頭の中に埋め込まれてきた信仰に従って祈りし始めたりするのです。彼らはもうそういう展開はまっぴらです。
 
■ プレ・アダマイト
 
David: そうですね。この話題にいくらでも時間をかけて話したいところですが、他の質問があるので、先へ進めましょう。
 
Jenaceae からの質問です。
 
「プレ・アダマイトは私たちがアヌンナキと呼んでいた存在でしょうか。それとも、アヌンナキとカバール・エリートの太陽神崇拝者の間の血筋をつなぐ存在でしょうか。カバールが崇拝している太陽神の人々はいずれも細長い頭を持っているでしょ?」
 
Corey : プレ・アダマイトは堕ちた天使のようなものです。55,000~60,000年前に、一連の不運で彼らは実質的に地球に墜落しました。
 
彼らは決してドラコの盟友ではありません。ドラコと協定を結びましたが、彼らは過去にレプティリアンを抑えていました。
 
地球で一番最後の大洪水が起きた時、南極大陸の位置が変わってしまい、氷に覆われた大地になってから、彼らは自分たちの技術へのアクセスを失いました。そのため、過去にやっていたように、レプティリアンを抑えつけることが出来なくなったのです。
 
彼らにとっても厳しい状況でした。アヌンナキは「天空からやってきた人々」という意味ですが、それ自体は漠然とした総称です。
 
David: なるほど。
 
Corey : そのため、レプティリアンもプレ・アダマイトもアヌンナキとして扱われていました。
 
David: 今度は 1111 からの質問です。
 
「はじめまして!私はワンダラーですが、つまり、優しくて非暴力的な人間です。疑問に思ったのですが、レプティリアンを滅ぼそうと考えるのは、なんらかのカルマを被ることになるのでしょうか。悪いやつを殺そうとすることは悪いことですか?それとも悪いやつは放っとくべきですか。」
 
Corey : 奇妙に思うかも知れませんが、私たちの旅の目標の一つは、彼らを許せるようになることです。おそらく開示の後になると思います。そうしなければ、それこそ自分自身を霊的に、カルマ的に足止めすることになります。
 
何世紀にもわたって私たちを奴隷として苦しめて殺害してきたこの存在達を許さなければならないのです。
 
David: アトランティスの歴史では、一見善意の存在であるエロヒムでも、多くの命の消失を伴うことになると知りながら、アトランティスの破壊を決断しました。もしかして、個人の自由意志よりも高い次元では、ネガティブな文明の人口を劇的に減らすことで、自然自体が時にそれで問題を解消しようとしているのでしょうか。
 
Corey : その通りです。いま、このネガティブな存在達はいま無力化され、片付けられようとしていますが、手を下しているのは高密度の存在だけでなく、宇宙そのものでもあるのです。銀河がたどっているサイクルそのものが彼らの力を奪っているのです。
 
David: 私もよくカバールの所業について考えます。彼らは地上の人々を敵ととらえ、攻め立てています。
 
でも、バランスが崩れると、自然の法則は常にそれを戻そうとします。彼らがどんなに闇の道を突き進んでいても、それに仕返すのは必ずしも私たちの権利ではありません。自然は自己回復や浄化のサイクルをもっていて、放っておいても引き戻してくれるのだというのは私の結論です。
 
だから、必ずしも私たちだけで解決できる問題ではないのです。(訳注:つまり自然のサイクルというタイミングも重要です)

Corey : その通りです。そういう組織の中では、トップに上り詰めるのは大抵ソシオパス(社会病質者)です。
 
■ 集団意識内の対立
 
David: そうそう。では次の質問へ進めましょう。 ARW 575 からです。
 
「もし私たちはみんな一つなら、レプティリアンも他のエンティティも一緒ですよね。銀河中を駆け回ってこの生命体たちと戦わなければいけないのなら、どうやって進化するのでしょうか。私たちは自分と戦っているのでは?混乱しています。」
 
Corey : 一つというのは集団意識です。人類にも集団意識があります。前にも言いましたが、この集団意識の存在というのは、トラウマを抱えた統合失調症の患者みたいなものです。
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訳注 : 人間でも判断に迷う時は自分の中で葛藤して戦っています。組織も何かの決断を迫られる時は組織内で戦いが起きます。惑星も銀河も進むべき方向を決めるときに、内部で戦っているのと同じです。
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David: ほほう。
 
Corey : もちろん戦いみたいなのはあります。でも、これらの体験から、私たちだけでなく、レプティリアンも成長して学習しているのです。学習システムの中で、それぞれのいる学級が違うだけです。
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訳注 : 力こそすべてで弱肉強食を当然だと思うレプティリアンはいわば、技術的に四次密度レベルでも、意識は肉食動物同然のレベルです。彼らもやがて進化して、中世頃までの「正当手段で相手と勝負して殺せば英雄になる」という段階まで進みます。さらに現代のように「人殺しはダメだけど、戦争での殺戮なら仕方ない」と段階を踏んで進化していきます。もちろん、私たちが目指す次の段階は、人どころか、生き物も殺してはいけないという文明の段階です。いまでも猛獣が森から都会に出たら、即射殺する国はありますが、先進国は麻酔銃で動きを止めて森林に戻すように、結局レプティリアンだから殺すべきという考え方は原始的なのです。そういう意味での、レプティリアンと人間は意識レベルで「学級違い」です。
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David: 「一なるものの法則」の中では、私たちは幻想の中で生きていて、幻想は意識の成長のために用意されたものだと教えていますが、それについてはどう思いますか?
 
Corey : すべては意識の成長のためです。高密度の存在が気にかけるのはそれだけです。要するに、人生の目的は何?何のために生きているの?そういうことです。
 
すべては意識の絶え間ない成長のためです。それも個体だけでなく、集団意識の一部としての成長も必要です。
 
■ CERN
 
David: 続いて、Selene 2 からです。
 
「CERN(欧州原子核共同研究機構)は地球の磁場を操作しているのでしょうか。役に立ちそうな情報ならなんでもいいです。いろいろと素晴らしい情報を開示してくれてありがとうございます。」
 
Corey : 私の知っている範囲では、CERN は多目的技術研究施設の一つです。様々な目標をもって、いろいろな科学者グループが参加しています。
 
彼らは地球の磁場をいじって、ポータルを作り出そうとしたり、トーションフィールド技術を開発しようとしています。ほかにもワームホールを作り出そうとしたり、レイ・ラインをいじったりなど、複数の目的をもつ研究所です。
 
David: CERNで実際に働いていたヘンリー・ディーコンから聞いた話ですが、粒子同士を衝突させることはあまりにも難しすぎて、直感力のある人材が必要だそうです。彼はまさにそのサイキック能力をもつ一人で、それで計器を制御して粒子衝突を成功させるのです。そういう話は聞いていませんか?
 
Corey : 私が聞いた話とは違いますが、でもそういうことは十分考えられます。
 


 

David: 次は DJ Miss からです。
 
「松果体を浄化するための最も効率的な方法を、波動の高い存在から聞いてきてもらえませんか?」
 
「そのための周波数はありますか?瞑想による浄化イメージだけで十分ですか?」
 
Corey : お薦めは瞑想と食生活の改善です。松果体の石灰化を除去するように心がけて下さい。また、松果体とハイヤーセルフが助け合う関係になるようにしたいですね。まず瞑想で適切な波動レベルに達する必要があります。
 
David: ピーターソンがいうには、塩素やフッ素などを含むハロゲン化物は血液脳関門を通り抜けて、松果体の小さな水晶にくっつくので、それが松果体の石灰化を引き起こすそうです。
 
Corey : その通りです。
 
David: 水道水とかを避けるように助言されましたか?
 
Corey : ええ、私は家では天然水しか飲みません。
 
David: ほほう。
 
Corey : ええ。
 
■ 密度とは?
 
David: 次は Inscizor からです。
 
「密度に関する質問です。地球を離れた後、イエスやブッダはどの密度になったのですか?」
 
「次に生まれ変わるまでの間はどんな状態ですか?それが意識の密度とはどう関連しますか?」
 
「いわゆる天国は4次元もしくは5次元という高いレベルの意識のことですか?それとも全く違うものですか?」
 
Corey : 私が聞いた説明では、密度は完全に意識と連動しているそうです。密度は意識の様々な波動状態です。
 
ある意識の波動状態に一旦到達すると、前に言ったように、意識で物質を制御できるようになります。だから意識が次の段階に上がると、生息する環境もそれに合わせて変えていくことになります。
 
■ 集団瞑想の効果
 
David: 続いて、Mensah 732 からです

 
「特定の目標を達成するための集団意識をインターネット上で実現する場合、物理的に同じ場所に集まるのと同じ効果は得られますか?」
 
「ヘーザー・サーテンの放送だと思いますが、彼女は一つの大陸に人々が集まると地球の自転に影響を与えることが出来ると言いました。」
 
彼が聞きたいのは、同じ部屋に集まらなくても、超自然の瞑想研究でやったように、集団瞑想でテロを減らすことは可能かということですね。
 
Corey : もちろんできます。近くにいる必要はありません。でも、もし訓練で深い瞑想に入れる大勢の人が集まって瞑想すれば、それ自体の力は確実にあります。
 
■ レプティリアンの繁殖
 
David: 私もそう思います。次は Sassafrass 7 からです。
 
「レプティリアンはどうやって繁殖しますか?彼らは妊娠期間を持っていますか?地球の哺乳類みたいに生まれてくるのですか?」
「もし彼らは四次元の存在なら、生まれてくる必要はあるのでしょうか。それとも想念だけで肉体を作り出せるのでしょうか。彼らも食べることは知っています。残念ながら、彼らは人間を食べることを楽しんでいるようですが。」
 
「四次元の存在は食べなくてもいいと思いました。それとも、彼らはスポーツとかのために人間を食べているのでしょうか?」
 
Corey : 次元や密度とは何か、それはそれぞれの信念体系に依存します。四次密度の存在なら、気付かれずに、見えないままで私たちの側に立っていられて、お互いを通り抜けたり、彼らの手を取ったりできないと考える人が多いようですが、必ずしもそうとは限りません。
 
彼らは違う波動の意識を持っているだけです。
 
私はよくこんな話をします。あなたは犬または細菌をどう思いますか?それぞれ二次密度や一次密度の存在として考えれば、私たちは普通に彼らと接触できるし、なんの問題もないのです。
 
David: なるほど。確かに。レプティリアンの繁殖周期や出産はどうでしょうか。有性生殖から妊娠や出産になる周期があるのでしょうか。
 
Corey : ええ、あります。彼らはクローン技術も使います。
 
David: では、最後の質問は 23 Window からです。
 
「一つ言わせて下さい。ワンダラーやスターシードという言葉はそれだけで肯定的な意味を含んでいます。でも、カバールや MILABの人達はこの子供達を幼少期に特定して、誘拐して精神分裂状態を作り出してカバールに仕えるようにしたと聞きました。彼らは人類に奉仕するためにここへ送られてきたのでしょ?でも、ドラコはカバールに潜入して、彼らを洗脳する方法を見つけて、自分の目的のために彼らを支配しているのです。」
 
Corey : ええ、彼ら(ドラコ)は実質的に任務を乗っ取りました。それが問題のすべてです。彼らは特定の能力を備わったスターシードを悪用したのです。
 
そうやって彼ら(ドラコ)は「敵」を組織に引き入れたのです。スターシードは本来、よい変化をもたらすためにこの惑星にやってきたのに。
 
レプティリアンはよい変化を望んでいないから、この「兵士」たちを堕落させて、自分のために戦わせるように逆用したのです。
 
David: でも、それは完璧なシステムではなく、すべてのワンダラーが完全に言いなりになったわけではないですね。
 
これについて少し話してもらえませんか。もし自分が地球外からやってきた魂で、まだ任務を実行できる場合、どうやって任務を成功に導くべきでしょうか。
 
Corey : まず、自分を特別な人間だと言ってくる政府機関から距離を置くことです。
 
次に、謙虚さを貫いて下さい。自分の人生の旅に専念し、瞑想して自分の任務を思い出して下さい。任務に覚醒したら、先へ進んで下さい。
 
それをやれば、あなたはポジティブな変化を及ぼして、スターシードを引き入れたグループと戦うことが出来るようになるでしょう。
 
David: 今回の放送はここまでです。司会のデービッドウィルコックです。コーリー・グッドとともにお送り致しました。ガイアTVからコズミック・ディスクロージャーをお送りしました。ご視聴ありがとうございました。
 
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
PFC-JAPAN 0:07:00 
 
∞  リストにしてみました。(^_^)
 
・ SSPの宇宙船は船内の床面のプレートで重力場を作り出している。また、トーション・フィールド(ねじり場)のバブルの中からも、制御しやすい重力環境を作り出すことができる。
 
・ 自分の波動を高めるには、
 
 ’汎阿旅發ぢ減澆燭舛醗貊錣砲い襪世韻任茲ぁH狹からの厳しいアドバイスもある。
◆‖梢佑謀えを求める回数を減らして、自分の中で答えを見つける回数をどんと増やすこと。非常に困難な取り組みとして自分のトラウマを掘り出して直視すること。
 
・ 私たちの生活環境そのもの全体が、私たちの健康を損なうように作られている。だからこそ、私たちはその兵器としての食品からの悪影響を極力削減しなければならない。
 
・ 自分がエンティティ(存在)に憑依されたことに気付いたら、水晶の波動や音がエンティティを追い出すのが効果的である。
 
・ 完全開示が起きたら、魂にとっての一時的な試練には留まらずにカオスになって、その過程で亡くなる人も出てくる。私たちは開示がいかに大変な状況かを全く理解していない。しかし、部分開示は開示の内容が少しずつ割り引かれるので、完全開示すべきである。
 
・ ブルーエイビアンズの唯一の関心事は、人類の波動と意識を引き上げること。私たちの意識が上がれば、すべてはうまく収まると彼らは考えている。
 
・ 私たちは高い次元の存在を崇めるようにプログラミングされている。そういう存在が現れると、私たちは自然に「天使だ」とか言って、それぞれの頭の中に埋め込まれてきた信仰に従って祈りし始めたりする。
 
・ プレ・アダマイトは堕ちた天使のようなもの。55,000~60,000年前に、一連の不運で彼らは実質的に地球に墜落した。
 
・ アヌンナキは「天空からやってきた人々」という意味で、それ自体は漠然とした総称である。
 
・ ネガティブな存在達はいま無力化され、片付けられようとしているが、手を下しているのは高密度の存在だけでなく、宇宙そのものでもある。銀河がたどっているサイクルそのものが彼らの力を奪っている。それは、バランスが崩れると、自然の法則は常にそれを戻そうとするからである。
 
・ 一つというのは集団意識で人類にも集団意識があり、それはトラウマを抱えた統合失調症の患者みたいなもの。
 
・ レプティリアンも成長して学習している。学習システムの中で、それぞれのいる学級が違うだけのこと。
 
・ すべては意識の成長のためにある。
 
・ CERN(欧州原子核共同研究機構)では地球の磁場をいじって、ポータルを作り出そうとしたり、トーションフィールド技術を開発しようとしている。ほかにもワームホールを作り出そうとしたり、レイ・ラインをいじったりなど、複数の目的をもつ研究所である。
 
・ 塩素やフッ素などを含むハロゲン化物は血液脳関門を通り抜けて、松果体の小さな水晶にくっつくので、それが松果体の石灰化を引き起こす。
 
・ 密度は完全に意識と連動している。密度は意識の様々な波動状態である。ある意識の波動状態に一旦到達すると意識で物質を制御できるようになる。だから意識が次の段階に上がると、生息する環境もそれに合わせて変えていくことになる。
 
・ 訓練で深い瞑想に入れる大勢の人が集まって瞑想すれば、それ自体の力は確実にある。
 
・ 次元や密度とはそれぞれの信念体系に依存する。四次密度の存在なら、気付かれずに、見えないままで私たちの側に立っていられて、お互いを通り抜けたり、彼らの手を取ったりできないと考える人が多いようですが、必ずしもそうとは限らない。彼らは違う波動の意識を持っているだけである。
 
・ レプティリアンの繁殖周期や出産は有性生殖から妊娠や出産になる周期がある。クローン技術も使う。
 
(^_^)/





 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 10:06 | comments(0) | - | - |
コズミック・ディスクロージャー (04/04) シーズン7 エピソード14
∞   アポロ計画の裏面とは?(^_^;)

 


コズミック・ディスクロージャー
2017年4月4日
 
アポロ計画の秘密 シーズン7 エピソード14

 
David Wilcock: さぁ、『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。司会のディビッド・ウィルコックです。コーリー・グッドをお迎えしてお送り致します。
 
今回は、フリーメイソン関連の話題をウィリアム・トムキンズが語った場面から始めたいと思います。
 
■ フリーメイソンとの関連
 
William Tompkins: 私がダグラスの秘密シンクタンクで働いていたのは聞いただろ?そのことを知っていたのは、ダグラス社のエンジニアリング部門の副部長と、クレンペラー博士の二人だけだ。
 

 

 



 
プログラムに入っていた海軍将校や他のトップ高官との打ち合わせだったり、社内で作ったデザインの検討などで大勢の人が参加したミーティングだったり、大抵の場合、答えが出ないまま、行き詰まってしまう。
 
そうなると、答えを出したのはいつも私だった。
 
エンジニアリングの副部長はいつもこう言って課題を私に投げてきた。「ビル、全部おまえに任せた。ここの一員だってことを忘れて、好きなようにやれ。」とすべてを任せてくれたのだ。
 
そういうことは何百回もあった。他にも様々な人から、同じように。
 
親父は33階級のフリーメイソンだったとだけは言っておこう。伯父のハーディングはサンタモニカ病院の主任外科医で、お金持ちで大きな邸宅をもっていて、有り金を使ってピラミッド内部を掘って象形文字を解読しようとした。そんなことをしてたわけ。彼の家族に伯母と3人の娘がいた。
 
私たちは彼の家で一年近く居候した。そこで何があったと思う?
 
その家の暖炉近くに椅子があった。幅は150cm近くある木製の椅子で、表面は象形文字で埋め尽くされていた。
 
それはツタンカーメン王の椅子だという人もいた。そう言われるといい気分になるが、確かに王様の椅子だった。
 
どうやってあの国(エジプト)から運び出したのか知らないが、いろんなものを運び出しては、アメリカ国内の超一流研究者に届けたのさ。
 
伯父のハーディングは何者だろうか?彼も33階級のフリーメイソンだったんだ。
 
一つだけ言えるのは、私たちの知らないこと、知らされていないことがたくさんあるってことだ。
 
David: いきなり、誰もが彼を部外者扱いしたって言いましたね。誰も答えられないようなやっかいな問題に対して、彼が答えを思いついたのは、彼の著書を読めばわかると思いますが、どうやら彼はなんらかのテレパシーですごい知恵を手に入れたようです。
 
このような地球外血統あるいは地球外意識は実際にあるものですか?それがトムキンズに当てはまっているのでしょうか。
 
Corey Goode: いろんな可能性があります。彼が話していたノルディックとかのETのソウルグループから生まれ変わってきたかもしれませんね。
 
David: なるほど。
 
Corey : あるいは、意識的か、無意識的か、彼らとテレパシーで交信している可能性もあります。
 
David: それは彼の本の中でも説明されています・・・
 
Corey : そうですか。
 
David: ノルディックとの意識的な交信です。
 
Corey : 私もそれを体験しています。
 
David: 伯父のハーディングが33階級のフリーメイソンで、サンタモニカ病院のトップで、余裕資金をすべて注ぎ込んでピラミッドの遺物を略奪したということだが、本当ですかね。
 
(エジプト)政府はそういう遺物の規制や流出を非常に厳しく管理していたはずですが。
 
Corey : あの頃はそうでもなかったですよ。
 
David: そうなんですね。
 
Corey : 「考古学」はかなり流行っていました。彼らはそれを考古学というけど、実際は遺跡の発掘現場をズタズタに引き裂いて、装飾品や宝石を略奪してその場で売ったり、持ち帰って博物館に売ったりしていました。
 
David: となれば、その象形文字で埋め尽くされた椅子というすごい遺物が個人宅に置いてあっても、不思議ではないのですね。
 
Corey : 当然です。貴重な遺物を収集した大規模な個人コレクションがいくつもあります。
 
David: なぜフリーメイソンはこういうものに興味を示したのでしょうか。
 
Corey : 知らない人が多いかもしれませんが、民間人の宇宙プログラムに関わるためには、フリーメイソンになる必要があります。
フリーメイソンは「知識の番人」と呼ばれており、彼らは教わった様々な古代の教えを暗記する必要があります。暗記すべき内容は半端ではないのです。
 
教義や秘密を守れる人間として信用されれば、さらに多くのことを教えてもらえます。
David: なるほど。
 
Corey : メンバーは管理された組織の一員です。
 
David: 知らない人のために聞いておきますが、フリーメイソンの会員になって、秘密を口外したら、どんな罰が待っているのですか?
 
Corey : 死です。
 
David: つまり、秘密を任されるための信用を得るには、厳しい通過儀式があるのですね。
 
Corey : とにかく厳しいです。
 
David: 父親と伯父が33階級のフリーメイソンと言いながら、自分はETかもしれないと彼は言いました。どういうことですか。
 
Corey : こういう秘密結社の多くは自分たちの血筋を遡っていって、何千年も前に地球を訪れた地球外存在にたどり着くのです。彼らにとって血筋をたどれるかどうかが大事なことです。

血筋をたどるとき、その歴史も解明されて様々な情報が手に入ります。
 
彼の伯父は明らかにかなりの情報を手に入れました。答えを求めるために、富を注ぎ込むまでに駆り立てられたのでしょう。
 
David: では、次の映像を見てみましょう。ここでは、フリーメイソンについて更なる情報が出て来ますが、想像もつかないような、面白い内容です。
 
■ アポロ計画の真実
 
William Tompkins: 私はダグラス社のエンジニアリング部門のチーフとして、アポロ計画に関わることになった。部下には 173人のエンジニア・デザイナー・科学者がいて、うち11人は博士号を持っていた。
 
 


 

 

要するに、彼らは私の提案を実行に移すのだ。地球上最高のエンジニア集団で、一流の頭脳だよ。
 
そこで、私は月へいくための全く新しい NASA計画を作り上げた。いままでのNASA計画を破棄して、全く新しい計画を作ったのだ。
 
その案をエンジニアリング部門の首脳陣に提出した。彼らはそれをマーケティング部門に回して、さらにマーケティング部門から製造部門へ回した。そうしたら、製造部門は私をクビにするように求めたのだ。なぜなら、製造部門は製造したいのだ。彼らはエンジニアリングに全く興味がないのだ。
 
でも、私がクビにならなかった。計画通りに実行するように任されたのだ。でも、マーケティング部門は従ってくれなかったので、エンジニアリング部門の副部長はこう言った。「こっそりやろう。俺たちだけで。」
 
そうやって私は計画をまとめて、新しいNASAの宇宙管制センターとなる2メートル四方のモデルを作った。壁にスクリーンをつけて、階段状座席も配置して、まるで大きな映画館みたいだった。
 


 

そのモデルと全書類を真新しい DC-7 に積み込んで、レッドストーン兵器廠(のあるアラバマ州マディソン郡)へ飛んだ。そこはドイツ・ナチスとNASAの秘密の宇宙開発基地だ。
 

 


 

三つ揃いのスーツを着て、空港からトラックをレンタルした。トラックに訳の分からないギアがあるけど、触りもしなかった。
 
私は持っていた箱をトラックに積み込んで、運転して秘密基地に向かった。
 
面白いことに、レッドストーン兵器廠のトップへの紹介状を私の秘書が書いてくれたが、彼女はその紹介状の出番はないだろうと言ったのだ。
 
基地に近づくと、彼女はテレパシーで「ビリー、心配しなくていいよ。ゲートは自動的に開いてくれるから」と伝えてきた。
 
私がゲートに近づくと、ゲートが本当に開いてくれた。ゲート前の片側に広大な場所があって、荷物を積んだ数十のトラックや自動車が通過許可を得るための検査手続きを受けていた。
 
私は開いたゲートをそのまま通って中に入った。
 
トラックを運転しながら、自力でフォン・ブラウンの執務室を探した。
 
そしてようやく基地の中にある管制塔についた。建物の前にいた4人の警備員は持っていたライフルを扉の近くに置いて降りてきた。
 
彼らは巨大な台車を運んで、階段から降りてきたのだ。台車に車輪が4つついていて、階段から降ろすと台車を私のトラックの前に押してきた。トラックの荷台の木製格子を降ろして、私の管制センターモデルを台車に乗せた。
 
どこからあんなでっかい台車をもってきたのだろう。
 
彼らは台車を押して、いくつかの部屋を通ってエレベーターのある廊下に入った。他に3基のエレベーターがあるが、彼らは中央のエレベーターに台車を押し込んだ。そのエレベーターのドアも巨大だった。
 
私は資料がいっぱい積み込まれたカバンを持って彼らの後について行った。最上階でエレベーターのドアが開いた。
 
彼らは一言もしゃべらずに、台車をロビーに押し込んだ。そして、ロビーの先の自動ドアに向かった。
 
入ったところは広い会議室だった。片側にフォン・ブラウンの部下たちで、もう片側にはディベス博士(Dr. Kurt H.Debus) の部下がいた。
 

 

彼らは会議室の中に台車を止めて、台車の上の箱を開けた。
 
箱の中の管制センターモデルは柔らかい青い布に包まれていた。彼らは会議室の中に青い布を広げて、その上にモデルを置いた。
 
4人の警備員は台車を外に出して、ステップを踏んで敬礼して下へ降りていった。
 
ここまで、私は一言も話さなかった。この施設に入って来たのに、証明書何一つ要らなかった。誰とも話さなかったのに、彼らは私のことを知っていた。
 
ディベスの秘書は、ディベス博士もフォン・ブラウン博士もすぐやってくると言ってくれた。
 
やがてディベスが彼の部屋から出て来て私に自己紹介をした。
 
フォン・ブラウンも彼の部屋から出て来て自己紹介してくれた。
 
会議室のピカピカのテーブルの上に、青い布に包まれたモデルが置かれた。
 
私は自己紹介した。「私はウィリアム・トムキンズだ。ダグラスからやってきた。アポロ計画で月にいくための変更を提案しにきた。」
 
誰も私を止めなかった。フォン・ブラウンの部下の何人かは入って来て彼のデスクの後ろに座った。ディベスの部下も彼の隣に座った。秘書達も座った。私は自分の計画について語り始めた。
 
私は覆っていた布を取って、皆さんがご存じの複合施設39、打ち上げ管制システムを披露した。フォン・ブラウンが最上段に座っていて、エンジニアなどがスクリーンを見つめるシーンを、みなさんもテレビで見ただろ?
 

 

 

 

 

 

そうやって私は自分の管制センターモデルを見せて、提案を約40分間にわたって語ったのだ。その後、フォン・ブラウンは私と握手して、「一緒にやろう」と言ってくれた。
 
ディベスも私の手を握ってから、手を私の肩に回した。さらに、施設内のNASA幹部のところへ連れて行ってくれて、私を天才のように褒め称えたのだ。
 
David: 彼はここでも非常に貴重な歴史的な証言を聞かせてくれました。人類を月に連れて行ってくれたアポロ計画で、注目されて愛されたシーンで登場した宇宙管制センターを、彼は複合施設39と呼んで設計したそうです。製造部門との確執の話も。
 
なぜ彼は製造部門の反発を買ったのでしょうか。製造部門は製造にしか興味がないのですか?
 
あの様子だと、彼は製造部門とエンジニアリング部門にたらい回しされていたようですが。
 
Corey : いま取り組んでいる仕事から引き離されるのを嫌うエンジニアは多いです。特別プロジェクトによる長時間束縛も、彼らは望んでいません。そういうのを押しつけられて不愉快に思ったのでしょう。
 
しかも、所属する中核グループ以外の人間に従うのも嫌でしょうし。エンジニアは現状維持をしたいものです。
 
大がかりな再編成が起きると、仕事への影響が大きいからです。
 
David: 彼が「製造部門」と呼んだ人達はエンジニアなんですか?特定分野の専門家なんですか?
 
Corey : ええ。製造部門にいるのはエンジニアと、ほぼ同等の能力をもつ技術者です。技術者はエンジニアの設計したものを実際に作るのです。
 
David: 彼が言うように、機密度の高い軍事施設で、特定の人物が標準のセキュリティ・チェックを素通りできるような状況ってあり得るのですか?
 
Corey : 極めてまれな場合はあります。1940年代に、核兵器の搬送でも似たようなことがありました。
 
正面ゲートだけでなく、側面ゲートを通る場合もあります。守衛は事前に「この搬送車は大体この時刻にやってくるので、通るように合図しろ」と通告されます。
 
David: 以前彼はドイツのV2ロケットや核攻撃能力の開発について話しましたが、フォン・ブラウンはドイツ人なので、その同じドイツのミサイル技術がそのままアポロ計画の開発に持ち込まれたのでしょうか。
 
Corey : ええ。ただ、彼らがすでに開発していたのはV2ではなく、多段式CBM(大陸間弾道ミサイル)でした。
 
David: 本当に?
 
Corey : ブラウンはすでに多段式に多大な時間を注ぎ込んでいたので、ノウハウを持っていました。
 
David: 次の映像では、彼はアポロ計画の着陸場面について非常に面白いことを聞かせてくれます。着陸場所にあったのは、岩だらけで何もない乾燥した大地だけではなかったのです。
 
■小さな一歩
 
William Tompkins: アポロ計画の第一段階は月に行って、月の岩石を手に入れて、写真を撮って戻って来ることだよね?
 

実際に月へ行った。(着陸予定クレーターの)縁に宇宙船の群れがあったのだ。しかも、月に向かう途中で、そのうちの一隻に軌道から押し出されそうになったよ。
 
宇宙管制センターとの間にこんな会話があったのだが、 皆さんは聞いていなかっただろう。「あの野郎、もう少しでぶつけられそうだったよ!」
 
ロケットのすぐ外だよ。それで、月に着いて、数周してから、すでにそこにあったものを撮影して、着陸予定地に直行した。
そうしたら、巨大な宇宙船の群れが現れたのだ。

 

 

あいつらは着陸予定地のクレーターの縁に陣取ったのだ。なんてこった!
 
でも任務遂行のために、仕方なく着陸した。
 
そうしたらそいつがこう言ったのだ。「どうぞ、岩をもっと拾ってきていいよ。任務があるだろ?やりたいことはあと二つ、三つやってもいいよ。でも二度と戻って来るな。以上だ。」
 
David: 何が起きたのでしょうか。トムキンズは目撃者の立場で話をしているが、関係者として状況を説明してほしいです。
 
Corey : アポロ計画のクルー達が着陸した場所は、レプティリアンにとって都合の悪い場所でした。だから彼らは基地から出て来てクレーターの縁に陣取りました。
 
David: 「彼ら」ってレプティリアンが出て来たのですか?

 

Corey : レプティリアンがいくつもの宇宙船に乗って出て来て、脅したのです。
 
David: なるほど。
 
Corey : 宇宙飛行士が岩石を集めて、実験をいくつかやって、軌道を離れたとき、その宇宙船の一隻が彼らを護衛しました。
 
David: 「サンプルを取ったら出て行け。二度と戻って来るな。」とあいつに言われたそうですが、「あいつ」って誰のことですか?
 
「あいつ」って宇宙管制センターのことですか?それともET?
 
Corey : それは明らかにETの一人だったでしょう。レプティリアンかどうかは分かりませんが、そこから出て行ったら、二度と戻って来るなと言われたのでしょう。ノルディックの可能性も十分あります。
 
David: でも、アポロの着陸映像で皆さんが見たように、アームストロング船長は実に楽しそうにあの名言を残したのですよ。「これは一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては偉大な飛躍である」ってね。
 
このような暴露にあまり馴染んでいない視聴者の方はいまさぞ、心理学で言う認知的不協和状態に陥っているのではないのでしょうか。
 
Corey : その時は楽しそうだったかもしれませんね。でもしばらく経つと、自分のいるクレーターの周りに巨大な宇宙船が囲んでいて脅している状況に気付いたのでしょう。そうなれば、声の調子も少しは変わりそうです。
 
David: こんな荒唐無稽なことはあり得ないと、疑い深い人はたくさんいそうです。「それが本当なら、宇宙飛行士は黙っていないはず。私たちが知らないわけがない。映像に残っていただろうし、誰かが漏らしたり、どっかに機密が漏れるはずだ」というでしょう。
 
それにはどう答えますか?
 
Corey : そのために記憶消去処理があるのです。宇宙飛行士が任務のことを全く覚えていないか、僅かにしか覚えていないという話はよく聞きますよ。
 
つまり、彼らの多くは記憶を操作されたのです。
 
David: 有名なジーン・ヒューストン女史の夫であるボブ・マスターズは実際に月探査任務後のエドガー・ミッチェルに対して、40時間もかけて催眠術をかけました。
 
でも、エドガー・ミッチェルは月面にいた時のことは何一つ思い出せませんでした。
 
エドガー・ミッチェルの身に起きたのはそういうことでしたか?
 
Corey : まさにそういうことだと思います。

 

David: それでも疑い深い人は、「だって月着陸の動画はライブで送られてきたのだよ」といって、宇宙船が見えないのではないか?と反論してきたら?
 
Corey : 映像の遅延は最低でも2分はあります。しかも、一般市民には聞かせたくないことを話すためのメディカル・チャンネルがあります。
 
David: 言い換えれば、もしドイツナチスの科学者達は秘密を守るように誓わせられ、NASAを作るように連れて来られたのなら、彼らは最初から見せたくないものを知っていて、私たちが確実に彼らが見せたい現実だけを見るように仕掛けておくことができますね。そう思いませんか?
 
Corey : そう思います。
 
David: 次の映像では、コーリーも関わったことがあったが、太陽系内で営利企業として実際に運用されている秘密宇宙プログラムのビジネス・モデルの開発に、トムキンズが中枢的な役割を担っていたことが示唆されています。
 
■惑星間複合企業体
 
William Tompkins: フォン・ブラウンのアポロ計画に参加して計画そのものを変えたことで、ある金曜日に私はダグラス社から解雇を言い渡された。
 
そうしたら、土曜の夜に秘書から電話がかかって来た。「ビリー、ディベス博士と話をした。LAX(ロサンゼルス国際空港)に行って、ノースアメリカン社(NAA)の事務所の誰々博士と話をするようにって。」

 

そこで私はディベス博士に電話した。彼はノースアメリカン社に話をつけてくれて、関連会社のロケットダイン社で先端宇宙技術、宇宙船や推進システムのプログラムで職を確保してくれた。
 

 

 

 

彼らはみなさんご存じのあの巨大なスペースシャトルを作っている会社で、私はその顧問になったわけだ。ダグラス社から荷物をノースアメリカン社に運び込んだ。
そこで、私は惑星採掘用の商用宇宙船を作るため、大凡の計画を作成した。それで太陽系に出て行って、周りの惑星から特定の鉱物を採掘するような学習をやらせたのだ。目指す先は、非軍用の私的大企業とともに、銀河に出て行って、他の星系の惑星でビジネスと商用活動を行うことだ。もちろん採鉱だけでなく、実質なんでも、商業、交易なども。
 

 

2003年に、彼らは二箇所の施設を持っていた。一つは火星で、もう一つは最も近い星系の惑星だ。
 
彼らは鉱業を商業活動として営んでいるのだ。昔からロケット・エンジンやスペース・シャトルを作っていたこのロサンゼルスのノースアメリカン社がいまは鉱業をやっているのだ。
 
要するに彼らは私の構想を取り入れて、それを商業活動に活かしたのだ。国が昔からやりたかったことを。
 
彼らは時間や人力を投入して、商業活動として成功を収めた。

何を言いたいかというと、いま地球上の25か28の企業が銀河で商業活動を行っているのだ。
 
David: 興味深い話ですね。ドイツ側は分かりませんが、少なくとも西側では、宇宙進出をレプティリアンの侵略軍としてではなく、商業や産業としての鉱業開発に初めて取り組んだ一人がトムキンズということになるかも知れませんね。
 
Corey : ドイツ・ナチス側はすでに軍事面での利用としてドラコとともに戦っていましたが、アメリカの海軍や米政府の一部はドイツの宇宙艦隊への対抗勢力として開発を進めていました。
 
要するに、ドイツ側がドラコのお供をしているように、アメリカ側はノルディックとともに行動して、ドラコと戦うはずでした。
 
David: それまで、彼のアイデアのように、実際に利益を生み出すビジネスとして有力であることを、だれも考えつかなかったのでしょうか。だから彼がこのような歴史的な役割を担うことになったのですか?
 
Corey : 彼らがその技術を開発した時から、すでにその軍事的や商業的な利用法を研究するためのシンクタンクをいろいろ立ち上げました。おそらくトムキンズはそのうちの一つだと思います。
 
David: 確かに関わっていた企業は23〜28業態と言いましたね。
 
Corey : 企業です。
 
David: 太陽系内外で工業生産に関わっている地球企業のこの数字はどう思いますか?
 
Corey : 実際はそれよりかなり多いです。その数字はおそらく惑星間企業複合体が出来たときの中核企業数だと思います。このプログラム内ではじめてビジネスを行った企業です。
 
David: もう一つ、2003年に採鉱施設が2箇所あって、一つは火星で、もう一つは最も近い星系にあるとも言っていました。

あなたがこの番組で話した内容と比べると、かなり少ないように思います。
 
Corey : 実際に人類が宇宙でやっていることと比べると規模はかなり小さいです。火星に限らず、小惑星帯や様々な惑星で採鉱も行われています。
 
David: 太陽系外では、このような商業生産拠点はどのくらいありますか?
 
Corey : かなりの数があります。大抵はドラコが支配している地域で、採鉱を許してもらっています。
 
私たちは同じ局部星団内の別星系へ採鉱しに行ったこともありましたが、住民に追い返されました。
 
David: きっと暴力を使って奪おうとしたのでしょう。そんな気がします。
 
Corey : まあね、レプティリアンと共同行動している地球人は宇宙では問題を起こしているから、評判はよろしくないのです。
 
David: そうですね。今回も歴史を振り返って実に興味深い一面を垣間見ることが出来ました。
 
戦後の軍需複合体の最高機密プログラムを初期から関わっていたウィリアム・トムキンズはまさに真のアメリカの英雄だと思います。
 
彼のお陰で、私たちは点と点をつなぐきっかけを与えられました。きれいに紡ぎ上げられたこの真実はいつか一般事実として認知され、地球の生活に激変をもたらし、私たちの知っている銀河知識を様変わりさせるでしょう。
 
特別ゲストのウィリアム・トムキンズ、そしてコーリー・グッドとともにお送りしました。司会のデービッドウィルコックでした。ご覧頂いたのはコズミック・ディスクロージャーでした。ご視聴ありがとうございました。
 
翻訳: Shigeru Mabuchi / PFC-JAPAN Official Group
By  PFC-JAPAN 0:39:00
 
 
∞  今回は、アポロ計画の裏で、世界の25か28の民間企業グループが「惑星間複合企業体」という組織を作り、秘密裡に宇宙進出を行い、レプティリアンと敵対することなく、この銀河でビジネスを行なっているという実体を暴露しています。その基礎を作った内の一人が、宇宙での商業や産業としての鉱業開発に初めて取り組んだ、フリーメイソン・メンバーのトムキンズと言う人物であったと言うことです。
 
また、ニール・アームストロング氏が1969年のアポロ11号ミッションで月に向かい、7月20日、人類史上初めて地球以外の天体に足跡を印した人物となりましたが、この時に彼が発した言葉は、
---------------------------------------------------------------------------------------------
「これは一人の人間にとって小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍だ」
---------------------------------------------------------------------------------------------
という歴史に残る名言で、それなりに解釈されたものですが、しかし、その本当の意味は”月には既に異星人が居た”ということを知って欲しかったということのようですね。
 
(^_^;)>ストロング イャー バレテシモウタン ?  




 
posted by: Michi&Mirai | コズミック・ディスクロージャー | 18:56 | comments(0) | - | - |
ブロッサム・グッドチャイルド (04/06) 光の銀河連合からのメッセージ
∞   頭が‘クラクラ’する理由? (^_^;)

 

ブロッサム・グッドチャイルド
2017年4月6日
 
光の銀河連合からのメッセージ
 
 
ブロッサム:本当は今日ではなくて明日、光の銀河連合のみなさんとお話ししようと思っていたのですが。私の勘違いでなければ、今みなさんを近くに感じるので、繋がってみようかと思います。ご準備はよろしいですか?
 
光の銀河連合:応答して下さり、ありがとうございます。そうなのです、今‘お話し’できたら嬉しいと考えていました。
 
ブロッサム:今日は私が感じている感覚についてお聞きできればと思っているのですが、最近自分が‘傍観者である’というように感じます。そして、先日の私のニュースレターを読んでくださった方の多くも同じように感じているという反応がありました。この世の一部であると完全には思えなくなった、としか言いようが無い感覚なのですが。
 
光の銀河連合:地球の親愛なる魂のみなさん…常に転換しつつあるみなさんのエネルギーというのは…コップの中の嵐のようなものです。
 
ブロッサム:どういう意味ですか?
 
光の銀河連合:その意味は…「今」みなさんが感じている最大級の愛の事です…それ以外にはありません。変化のエネルギーによってみなさん個人のエネルギーもみなさんの内で渦巻いています。それは、つまり強烈なエネルギーがコップに入り込んで、渦を巻いているかのようです。だから、みなさんの人生も‘ひっちゃかめっちゃか’で、人生の指導権が握れていないかのようで…きっとみなさんの多くは、グラウンディングが出来ていないように感じている事でしょう。でも、本当は違うのです!むしろ、この事がみなさんの健やかな生活を脅かしているとは思いません。
 
ブロッサム:別に脅かされているとは思っていませんが、地球上の出来事から‘離れて’いる感じがするのです。とはいえ、地球で何が起きているかはしっかり認識していますが。
 
光の銀河連合:ブロッサム、単純明快な事実として…今はエネルギーが互いに融合しながら、移行しているのです…外から地球へやって来るエネルギーと自己の上昇するエネルギーとが融合して…まるで掃除機の中のような状態になっています。どこに属す事もなく…重量も無い。
 
これは、みなさんの地球に今流入している、驚くべき「パワー」による影響です。みなさん自身が、この優位な地点へと向かって歩き続けた結果、ここに今たどり着いたのです…‘この世とは思えない場所’に…そういう事です。
 
‘傍観者’のような気持ちになるのは、それが実際あなたのやっている事だからです。あなたは、自分の肉体/魂をより高い観点から傍観しているのです。それは、自分の中から見るのに対して、外から見る事の違いのようなものです。この感覚は今だけのものです…短い間だけです。
 
ひとつお聞きしても良いですか…批判するような感覚はありますか?
 
ブロッサム:自分自身をそれとも今の状況を?
 
光の銀河連合:両方です。
 
ブロッサム:あまりそういう気持ちでは無いです。ただ外から、中を見ている感じ。周りで起きている事に対してあまり感情移入しなくなったというか、それが不思議です。
 
光の銀河連合:一つ言わせてください。この状況は、魂自身の実験として、まさにあるべき状態です。あなたはより高い地へと上昇しつつあるので、足が地面から離れてよろよろとバランスを崩しそうな、そんな状況です。片方の足はある次元に、もう一方の足はそれとは違う次元に、次元間の狭間にいる状態で、あなたはしばらく過ごしてきています。つまり‘浮いた’状態で…今までの自分を見下ろしているのです。
 
間もなく…本当の意味で間もなく(何故なら、あなたが長い間宙ぶらりんになった状態は良くないから)より高エネルギーの状態/位置に近付くにつれて、もっと頭が‘クラクラ’してくると思います。
 
ブロッサム:着地したら、どうなりますか?
 
光の銀河連合:待ち望んでいた感覚がやってきます。そして、それは自然な形であなたと馴染みます。
 
ブロッサム:それは良かった。何だか最近また‘人生って何なんだ’という感じになってきたから。もう何度もそうなっているのですけど。気分が高まっている訳でも、落ち込んでいる訳でもなく…ただ…ニュートラルなのです。でも、人生って本来は、これよりもっともっとワクワクするはずなんだ、という事は分かっている。頭で思った事が現実になるという事は知っているけど、もう‘どうでもいいや!’っていう気分です。
 
光の銀河連合:繰り返しますが、どうか気を付けてください。何を考えて、何に思いを巡らせるか…それをどのように扱い、どのように分類するのか。その思いは捨てるのか、再び思い出すのか、どうするつもりなのか。
 
親愛なる魂のみなさん…「ご自分が何者であるかを思い出してください」
 
「ネガティブなエネルギーによって、みなさんが泥沼にはまって引きずり降ろされる事のないように」
 
「そんな事は、もうお分かりでしょう」
 
「どうか上昇し…より高いパワーの自分になってください」
 
これまで以上に、今あなたの愛の力のエネルギーは、あなたの世界を愛で満たす準備が出来ています。あなたが上昇している今こそ、愛を放出する時です。今こそ許しを優先し、勇壮に歩くその道から逸れる事をしないでください。
 
親愛なる魂のみなさん。どうか、顔をあげてください。
 
ブロッサム:はい!そうしたいのは、やまやまです!でもね、あまりにも多くの人が地球の異常行動表現に気持ちを踏みにじられた気分なのです。誰を信用していいのかも、誰にもわかりません…それでも信念を持ち続け、やがて全てはうまくいくと信じながら、生き続けなければなりません。教えてください…恐竜がいた時代にもチャネラーは、これと同じような内容をチャネリングしていたのですか?だって、もう同じ話をずいぶん長く聞いてきたような気がします。
 
光の銀河連合:それは、あなたが‘もう既に長い間’同じ話を聞いてきたからです。この変化…この超音速?の変化は、もう相当長い時間続いてきました。もしかしたら、みなさんは思い違いをされているのかもしれません…この転換がどれだけ壮大なものであるかをご理解されていないのかもしれません。何故なら、もし知っていたとしたら…これまで、どれだけの事が達成されてきたか、そして今がどれだけ完成に近いかを知って、心から感激しているはずだからです。
 
ブロッサム:まあ、みなさんは5年前にも同じ事を言っていましたけどね。本当に‘時期’については諦めています…‘いつ’は常に‘何で?’とセットでくっついて回っているので。とはいっても、違う日、違う気分の日には…答えが全て分かった気になります。何か話した事の無い事を話してくれませんか?
 
光の銀河連合:もちろん喜んで。みなさんが大いに安堵するような物語をお話しします。
 
ブロッサム:それは物語なの、真実なの?
 
光の銀河連合:それはあなたという魂が追及する事です。昔、昔あるところに…
 
非常に知的な存在たちが集まったグループがあって、彼らは地球の歴史上最も重要な時期に地球に行くという役割の為に選ばれました。彼らは、自分たちが何で選ばれたかを知っていましたが、地球に到着する頃には、そのほとんどを忘れてしまいました。そもそも自己を再発見するという計画だったので、目的を忘れる事もその計画の一部でした。時間が経過するごとに…与えられた役割についての記憶はどんどん消えて行き、生きる為の‘糧’が無くなりました。上昇する事はおろか、地球に生きる事自体が感覚を麻痺させ…しばらくの間…地球という星は当てもなく漂いました。
 
そうなった時、最高評議会にて介入が必要であると判断されました。様々な事が見直された結果、黄金の計画自体には介入しない形で、必要な原動力のみを注入するという事に決まりました。したがって、地球以外の領域の存在たちが、徐々に叡智を浸透させていき、地球の方々に何故地球に来たかを思い出してもらい…真の源と再接続するのを助ける事で、本来のゲーム/計画を進展させようとしました。
 
それから何百年もの間…多くの援助が与えられました。私たち、光の銀河連合は光の‘真珠’を提供する事を選びました。何故なら、みなさんにご自分がどれだけ明るく輝いた存在であるか、更に地球に来た理由、この二つを思い出してもらう手助けをするのが、私たちの魂からの願いだからです。そして、何故あなたが選ばれたかについて…みなさんは自ら地球に来たいと望み、この星をより住みやすい明るい星に変えたいと希望したからです。
 
その時は、本当にみなさん熱心でした。予定よりも早く滞在している星を旅立つのは、魂にとって非常に悲しい事です。ここに滞在したいという強い希望があってここに居るのだから。
 
親愛なる魂のみなさん、私たちの観点からこの事を見てみてください…みなさんは本当に、すぐそこまで来ています。今諦めないでください。もう既に、境界線を越えて、自由へと足を踏み入れているのに。
 
「あなたである光」は、あなたの中から輝き出しています。でも、常にそうは感じられません、あなたには自分自身がどんよりとして見えるからです。でも、私たちには見えます…あなたの真実が見えます…私たちが、あなたという光の戦士をどれだけ羨望しているか。
 
いつか、いつか晴れた日に…かつての世界を振り返ってみて…あなたは信じられない気持ちになるでしょう。そして、どうか忘れないでください。物事は見た目通りとは限らないという事を。
 
ブロッサム:はい、私も何かの劇の中の劇の中の映画の中にいるように感じています!
 
光の銀河連合:それは、今のようなエネルギーの変化の時期にはある事です。やがてみなさんの足がより高い地に着地した際には…自分の‘役’がよりハッキリと分かります。そこでやるべき役柄についてより把握できています。
 
今みなさんにお願いしたいのは、この実験/経験の現実を…理解し…受け入れ…尊重して頂きたいという事です。これらの全てが、全なる神と完全に同調しています。それ以外にはあり得ないのです。何故ならこれは神聖な計画であるから、
 
ブロッサム:神聖性を表現するにしては、ずいぶん奇妙なやり方ですね。
 
光の銀河連合:それに対して私たちは神聖性には様々な側面があるとだけ言わせて頂きます。とはいえ、真実をいうと…全ての根底にあるのは神聖性であり…純粋で神聖な愛以外には何も無いのです。
 
何かしら陰謀があるように、簡単に思えるかもしれませんが、私たちは言います…「全ては愛」です。必要なのは、自分に正直である事。自分の神聖性に対して正直である事。神聖性をご自分の中で感じてください。その神聖性がご自分のハートから輝き出すよう促してください。
 
どうか、神聖性をあなたの思いや言葉、行動の最優先事項にしてください。そうしたら、親愛なる魂のみなさんは感じるようになります…分かるようになります…あなたという壮大な神聖性の広がりを。
 
あなたは落胆した気持ちでは無くなります。あなたは‘ハッキリ’と分かります。でも、これは言わなくてはなりません…それも、全てあなた次第であるという事。ご自分の思いや言葉をしっかりわきまえる事が出来る…最強の中の最強な存在のみなさん…どうか神聖な光でいて頂き…その光にこの先の道の先導を任せてください。
 
ブロッサム:ありがとうございます。あれやこれやあると、こういう事を忘れてしまいがちですよね。そして、‘けだるさ’に負けてしまうのです。人とは、時に全てに疲れてしまう事もあるのでしょうね。
 
光の銀河連合:一つ付け加えても良いですか。あなたの住む地域の天候について、嵐や強風、大雨があなたの心境に影響を与えていないとは言えません。世界中のこういった悪天候はそれぞれに‘爆弾’を抱えていて…人が自らの真実に辿り着くのを可能な限り邪魔しようとしています。
 
ブロッサム:はい、ありがとうございます。確かに、天候のせいで道が逸れてしまってはいけませんね!!
 
光の銀河連合:気持ちを元に戻すには、ちょっと思考回路を切り替えるだけで良いのです。
 
ブロッサム:そんな簡単にはいかない事がほとんどですけどね!!
 
光の銀河連合:とはいえ、そうでもないのですよ。地球上の魂のみなさん、どうか気分を上昇させてください…あなたは決して一人である事がありません。何故なら、あなたの吸う呼吸の一つ一つの中に神聖な愛の力が入っていて…常にあなたと共にいるから。どうか、それを知ってください…感じてください…私たちの事を感じてください…私たちはひとつなのですから。
 
ブロッサム:ありがとうございます…何だかまたみなさんと繋がれた感じで良い気分です。おかしいですよね、長い間ショービジネスに携わっていますけど、こういう内容が表に出る事は無いですから。でもね、若い人たちの中から輝く光のまぶしい事。それを感じられるのは素晴らしい事です。では、また次回まで…ありがとうございます。もうすぐ何かが起こりそうな予感がします…そう言ったら笑われるかしら!!
 
愛と光と感謝と…ブロッサム・グッドチャイルド…サインアウトします。
 
<翌日>
 
ブロッサム:今日もまた、こんにちは。昨日のやり取りを読み返していて、どうしても聞きたくなってしまいました。私たちがまだ聞いた事の無い話をして、とお願いした際に話して下さった内容に納得がいきません。だって、知っている内容だったし。みんなが大いに安堵する話をするって前置きしましたよね?
 
光の銀河連合:ブロッサム及び全ての方に、ご挨拶申し上げます。確かに、私たちの話し合いの中には時に、話が逸れてしまい、時間の関係で言いたい事の全てが言い尽くされていない事もありますね。地球での会話にはよくある事です。
 
ブロッサム:では、私たちの聞いた事のない話で、安堵する話とは何なのですか?つべこべ言わずに、単刀直入にお願いします。
 
光の銀河連合:私たちから言えるのは、みなさんはどちらにせよ全てを知っています。でも、そういう事を聞きたい訳では無いですよね。では、私たちがいう事に論理や理由付けが伴わない事が前提である事をお話しさせて頂いた上で言います…これは新しい考え方だと思うのですが…みなさんの人生の今後には…地球での身体全体に重大な変化が起きます。みなさんは、変化後も人類であるという認識はされますが…新しい状況に順応する為に、見た目は大きく変わるでしょう。
 
ブロッサム:それは、私が生きているうちには無いって事ね?(私は今年60歳になります)                                                                                                                                     
 
光の銀河連合:この先の日々の変化の速さにあなたは驚くでしょうね。
 
ブロッサム:‘今’の変化のペースの事を言ってるのであれば…もうあり得ないですね。
 
光の銀河連合:ですが、ブロッサム。一定の基盤が出来上がってしまえば…基礎が固まれば…その上に建設するのは簡単だとは思いませんか?
 
ブロッサム:まあ、そうかもしれません。では、どんな変化なのですか?
 
光の銀河連合:まあ、ご存知の通り、みなさんの身体は今入ってきている高い周波数とみなさん自身の周波数とがブレンドしている最中で、それに応じてみなさんは順応の為に瞬間瞬間ごとに変化を続けています。私たちの言う変化は、微妙でありながら、気付く事の出来る程度の変化です。
 
身体的に、より動きやすいという感じでしょうか。地球上の動物/哺乳類も環境の変化に順応しますよね?それと同じです。
 
実際は、あなたの感覚の方が真っ先に高まりますが、これはもう既に多くの方に起きている事です。みなさんは携帯やインターネットが不可欠と言いますが、こういったものは(一時的に)無くなります。とはいえ、コミュニケーションに関しては、みなさんの感覚の方がより効果的に働くようになりますし。その頃には、地球上の技術は言うまでもなく豊かになっています。より高度なライフスタイルが提供され、受け入れられると共に、多くの事が可能になります。
 
親愛なるみなさん、これはファッションの流行と同じです。例えば、50年前に放映した未来映画を見て…当時の人はそれが現実になるなんて思いもしないでしょうが…実際、現実になっています。地球で放映されている映画を見ると、そのほとんどに未来的な技術のイメージやSFと呼ばれるサイエンス・フィクション上の‘魔法の薬’、‘魔術’などが登場しますが…それらも、かなりうまく未来を予測しています。
 
映画で表現できるような事は全て、みなさんの現実になります。これはロケットのような技術ではなく、思いの力で物を具現化するという事になります。
 
そこで、再びのお願いとなりますが、どうか喜びや愛や平和の思いをもって、それを具現化してください。今みなさんに多く与えられているイメージは暴力的なものですが、こういったものは身体や魂にとって有益ではありません。
 
ブロッサム:技術的な進歩を見る限り;あなたの言う通りに何でも実現できそうですね。その流れで行くと、じゃあ結局…地球にまた転生してこなければ経験できないのか…それとも、あなた方の言う通りに、今のままより軽く明るい身体になって、いわゆる死の経験をしなくてもよくなるのかしら?
 
光の銀河連合:そういう話は、ぜひまた別の機会にお願いします。とはいえ、この事は以前にもざっとお話ししたと思います。
 
ブロッサム:私の記憶はざるのようなもので、何度もリマインドしてもらわないと忘れてしまうのです。今日は特別なエキストラセッションをありがとうございます。一つ正直に言っても良いですか?時々思うのですが、私たちって今まで何かを徹底的に話し合った事は一度も無いように思えるのです…そして、自分を疑ってしまい…また落ち込んでしまいます。私たちのやり取りは、毎回驚愕するような内容であるべきだと思うのですよ!
 
光の銀河連合:私たちから言わせて頂くと…時に私たちは…物事を反すうしているだけの時もあります。しかし、基本に触れて、再び繋がって頂く為にも、これらのメッセージは毎度度肝を抜くような内容でなくとも良いのです。それよりも、気持ちを上昇させ、大事な事を念押しする為のものです。そして、たまにカーブボールを挟む程度で良いのです。
 
ブロッサム:分かっています!話し合うべき事はたくさんあるのに…いつも同じレベルの話ばかり。
 
光の銀河連合:私たちは、このレベルの話に満足しています。忘れてはなりません、常に途中から参加して下さる読者たちがいらっしゃる事を。だからこそ、読者の方全員が理解できるような内容にしたいのです。私たちは、刺激的な発言をしに来ている訳ではありません。優しく応援したり、サポートする為に来ているのです。
 
ブロッサム:すみません。みなさんを非難するつもりはなかったのですが…ちょっと思った事を言っただけで。きっと、まだ舞台の方が終わっていないので、ピリピリしているのかも。チャネリングと舞台の仕事の両立はできないのかしら、そんなはずはないと思うのですが。
 
光の銀河連合:両立出来ますよ。常に両立されていますよ。私たちはあなたから離れる事が無いのだから。特定のエネルギーのせいで、離れているように感じるかもしれませんが。私たちは一つであるのに、どうやったら離れられるのですか?
 
ブロッサム:ですね、ありがとうございます。もう行かなくちゃ。愛しています。
 
光の銀河連合:どうか、落ち込んだりしないでくださいとお願いします。このメッセージを大変ありがたく思って下さる方が大勢います。それぞれの魂は、それぞれのペースで/それぞれの空間で進んでいます。こういったメッセージが人々のハートに与える影響を過小評価してはなりません。
 
ブロッサム:分かりました。ありがとうございます。では、気落ちした気持ちは置いて…行きます。
 
http://www.galacticchannelings.com/english/blossom06-04-17.html
訳:JUN ライトワーカー NEW!2017-04-15 10:34:29
 

∞  管理人が注目するところのみです。(^_^;)>
 
・自分が‘傍観者である’と感じる。
 
その理由:今、地球に入来し続けているセントラルサンからの光エネルギーと自己の上昇するエネルギーとの融合状態にあり、それは自分が次元間の狭間にいるような浮いた感じをもたらしていることが、自分の肉体/魂をより高い観点から傍観している感覚になるからということのようです。
 
「間もなく…本当の意味で間もなく(何故なら、あなたが長い間宙ぶらりんになった状態は良くないから)より高エネルギーの状態/位置に近付くにつれて、もっと頭が‘クラクラ’してくると思います」
 
頭の‘クラクラ’とは目眩のような感じでしょうか。この状況になるとより高次元に近づいた状態にあるというサインと受け取りましょう。(^_^)/
 
「・・・みなさんの人生の今後には…地球での身体全体に重大な変化が起きます。みなさんは、変化後も人類であるという認識はされますが…新しい状況に順応する為に、見た目は大きく変わるでしょう。・・・みなさんの身体は今入ってきている高い周波数とみなさん自身の周波数とがブレンドしている最中で、それに応じてみなさんは順応の為に瞬間瞬間ごとに変化を続けています。私たちの言う変化は、微妙でありながら、気付く事の出来る程度の変化です」
 
これは先の”セントラルサンからの光エネルギーと自己の上昇するエネルギーとの融合状態にある”ことを考えれば、肉体が高次元用の肉体に変態していく、つまり肉体のライトボディ化が始まると思われますが、アンドロメダのミラさんのメッセージによると、近い将来、我々の魂レベルでライトチェンバーに入ることを伝えていますから、肉体のライトボディ化は魂レベルでコントロールされるのかも知れません。
 
(^_^;) イツノ マニカ ライトボディ ニ ナッテタンヨ ト イウ コト モ アリカモ。





 
posted by: Michi&Mirai | ブロッサム・グッドチャイルド | 19:07 | comments(0) | - | - |
マイク・クインシーのハイヤーセルフからのメッセージ (04/15)
∞  期待できるメッセージですよ。(^_^)♪

 


マイク・クインシーのハイヤーセルフからのメッセージ
2017年4月15日
 
 
期待されている変化が起きる事で、バイブレーションは高まっています。更に、みなさんの太陽はより明るく輝いているように見え、色も白っぽくなったとの報告も入りました。もちろんながら、バイブレーションは敏速に上昇しつつあり、それが一定の地点に達すると、瞬時にアセンションが起きるようになっています。以前にも申した通り、準備の出来ていない魂たちは、地球に似た星にてその進化の道を継続します。そして、以前にも既に聞いていると思いますが、高バイブレーションがもたらす変化とは、みなさんをより光と愛へと上昇させてくれるものなので、ありがたく受け取るようにとの事です。そして、低いバイブレーションも転換されつつあり、その証拠は動物の世界で頻繁に現れています。それは、意外な動物の平和的な組み合わせが起きる事で、“ライオンと羊が共に寝そべる”という聖書の予言が実現するような時です。
 
人類のバイブレーションも上昇しているので、より高いバイブレーションは人類の魂も上昇させます。その証拠として、地球の市民は継続する戦争や暴力に反対を表明し始めています。人々は、人の命の喪失は言うまでもなく、戦争に関連する望まない事の全てに疲れ果てています。もちろん、戦争状態の世の中では自分の身を守る必要がある事は理解できますが、平和的な共存を推奨してくれるはずのリーダーは一体どこにいるのでしょうか?しかしながら、悲観する事はありません。みなさんの中のより多くの方が、愛と平和のポジティブなバイブレーションを送り出してくだされば、相当な変化がもたらされます。光の存在と闇の存在のそれぞれのバイブレーションの違いはどんどん大きくなっていますが、みなさんの地球の状況としては、法や秩序の崩壊と共にカオスや無秩序へと陥っていくかのように見えるでしょう。
 
しかし、光はより強く成長していて、より多くの方が平和的共存に向けて動いています。これは確実な事ですが、光の為に働いている存在たちには多くの手助けが提供されています。そして、全体的に見た場合みなさんがアセンションの道にうまく乗っている事は明らかです。しかも、みなさんの太陽系にはブルーアビアンが多数入ってきていますが、彼らはとても大きなマントで姿を隠しているので、目には見えません。彼らは、静かに進行具合を見守りながら、みなさんが確実にアセンションする機会を掴めるように、外からの介入をも防いでいます。これはみなさんからすると奇妙な状況かもしれません。何故なら、地球への来客の侵入を防ぐ為に、宇宙で光と闇の存在の間で戦争が起きていて、平和的な意図を持って地球を愛で助けようとやって来る存在たちを闇の存在が妨害しているという事実もあります。あなたは成功の為にご自分を調整する責任がありますが、その為の手助けは与えられますし、その助けによってこの過程はより加速します。
 
時間が存在しない領域にて、アセンションは既に達成されているとみなされており、それはみなさんの時間上の2024年になります。なお、期待される変化は2018年以降から本格的に始まります。この日程については、プレアデスを含む3つの別の情報源から得たものです。実を言うと、みなさんは今フォトンベルトの中にいて、セントラルサン(中心太陽)アルシオンを通過しながら、プレアデス星へと入りつつあります。これらの事実から、何が起きるかについて、ご自身で判断頂ければと思います。
 
みなさん全員に大きな利益をもたらすような変化が多数待ち構えています。レプリケーターは、その中でもみなさんの人生を最も大幅に変えるものとなるでしょう。何だか信じられない話に聞こえるかもしれませんが、希望するもののレプリカを何でも作れてしまいます。その他にも多くの変化があなたをあっという間に未来へと連れて行ってくれて、あまりのスピードの速さに、新しいものに慣れ親しんでいる時間もないでしょう。闇の存在たちはというと、当然“牢獄行き‘になる予定で、これ以上みなさんの未来の実現を邪魔したり、ちょっかいを出す事ができなくなります。というわけで、楽しみにすべき事が山積みですが、これらは既に計画済みであって、高い領域の存在たちがしっかりその実現を見守っています。
 
この様に、未来に何があるかを知ると、多くの方はすぐに自分の家族のメンバーがこの先どうなるのかと心配し始めます。みなさんに知って頂きたいのは、偶然に何かが起きる事はなく、それぞれの魂は自ら計画したプラン通りに進む権利を与えられなければなりません。その為に、全ての魂はその進化を継続させる為に、確実にいるべき場所にいるのです。子供に関しても同じですが、子供の多くはかなり古い魂で、家族を助ける為にその家族の一員として転生したり、その家族から同等に貴重な何かを学ぶ為に転生しているという事がほとんどです。家族というものを、進化を助け合う為に共に集まった魂同士として見てください。家族のつながりは、時にカルマがらみの事もあり、魂同士の間で解決すべき古い問題があるという事もあります。どちらにしても、あなたは確実に居るべきところにいて、その機会を最大限に活用しようとしています。光の存在にとって、とても大変な事もあるかと思いますが、みなさんはその他の人々を上昇させる機会を持って生まれ、人々はあなたの愛や経験から多くを得る事ができるのです。
 
みなさんの中には、何故神は介入してくれないのかと疑問に思う方がいるかもしれません。でも、思い出してください、みなさんの持つ最も貴重な贈り物とは’自由意志‘です。ですから、自ら選んでその結果を実体験するのです。あなたはそうやって経験を通して学ぶのですから、それに他人が介入するのは間違っていると言えます。同じような事ですが、人によって神は何故戦争を許すのかと疑問に思う方がいるようですが、これも人類の選択であり、学びの道であるので、それを変えたりするとしたら、それはおかしな事なのです。あなたは、ご自分の行動に責任があります;そして、良い行いはバイブレーションを上昇させ、逆にネガティブな行いはバイブレーションを減速させます。遅くなればなるほど、再び上昇するのが難しくなります。とはいえ、一度自分の行動には責任が伴う事を自覚すると、求めれば光へと続く道に再び乗る事ができるように助けが与えられます。みなさんの究極の状態というのは、普遍的な愛をもって、全てと完全なる調和で生きる事ができる状態の事です。
 
みなさんの宇宙は様々な形態の生命で溢れていますが、人類とはかなり違っていても、おおよそ人間っぽいと認識できる形態が一般的です。例えば、ブルーアビアンは鳥人間でありながら、みなさんとも似たような特徴があります。もちろん、中にはみなさんとほとんど同じで、みなさんの中に紛れ込んでも分からないような存在たちもいます。地球を訪問している、より高次元から来た魂たちは光の存在であり、地球で滞在する為にバイブレーションを落とす際に、彼らは思いの力を使って自分の思うような肉体を創造する事ができます。しかしながら、キリストのような偉大な魂は、人類に教えを授ける為に、処女降誕という形で地球へ転生しました。はい、それは可能ですし、偉大な存在たちが肉体を持つという事はそういう事なのです。
 
今の時期は、地球の真実が出現する時です。みなさんは人類に対してあくどい計画を持つ存在たちによって、あまりにも長い間情報を隠蔽され、嘘を吹き込まれてきました。しかしながら、彼らの計画は成功しません。むしろ地球と人類を乗っ取る計画は失敗します。神は、未来の道を既に決定しているので、何者もそれを邪魔する事はできません。
 
妨害する行為が行われつつありますが、どうか幾つかの情報源から発信されている、励ましの情報から勇気を得てください。
このメッセージは私のハイヤーセルフから来ていて、光と愛のエネルギーを含んでいます。
 
マイク・クインシー
Website: Tree of the Golden Light
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友人のみなさんへ、
 
私がサーバーを変更している間、発信できない事に理解を示して下さってありがとうございました。ナンシー・テイト氏のパソコンがハッキングされて、10585名もいた購読者の情報も全て失われるなどの事があり、様々な調整を行う時間が必要でした。サーバーを変えてから分かった事なのですが、一日に4件しかメールが送信できいように、制限が掛かっていて、それは全く使い物になりませんでした。その為に、又別のサーバーに変更しなければならず、それが幸い成功して、今はSKY社を通じて通信を始めました。今のところ非常に調子いいですし効果的かつプロフェッショナルな仕事をしてくれます。今のところの目標は、購読希望者がいたら、購読者の新しいリストを作る事です。
 
とにかくサポートを頂き本当にありがとうございます。そして、知ってくださいアセンションは本当に近付いていて、ほとんどの方が今世でアセンションを体験するでしょう。
 
愛と光をもって マイク・クインシー
http://www.galacticchannelings.com/english/mike14-04-17.html
 
訳:JUN ライトワーカー 
NEW!2017-04-15 23:25:09
 

∞  今回のメッセージは、アセンションが確実に近づいていることを伝えています。(^_^)/
 
「期待されている変化が起きる事で、バイブレーションは高まっています。更に、みなさんの太陽はより明るく輝いているように見え、色も白っぽくなったとの報告も入りました。もちろんながら、バイブレーションは敏速に上昇しつつあり、それが一定の地点に達すると、瞬時にアセンションが起きるようになっています。以前にも申した通り、準備の出来ていない魂たちは、地球に似た星にてその進化の道を継続します。そして、以前にも既に聞いていると思いますが、高バイブレーションがもたらす変化とは、みなさんをより光と愛へと上昇させてくれるものなので、ありがたく受け取るようにとの事です。そして、低いバイブレーションも転換されつつあり、その証拠は動物の世界で頻繁に現れています。それは、意外な動物の平和的な組み合わせが起きる事で、“ライオンと羊が共に寝そべる”という聖書の予言が実現するような時です」
 
”太陽はより明るく輝いているように見え、色も白っぽくなったとの報告”
 
我々の記憶に残る太陽の輝きは、以前は黄色い輝きでした。今は気付く人もいらっしゃるように、白っぽい輝きでより刺激的に感じられるのではないでしょうか。これが振動数の上昇に伴う外的な変化であり、内的には我々の意識レベルの向上をもたらしているということになりますね。
 
”バイブレーションは敏速に上昇しつつあり、それが一定の地点に達すると、瞬時にアセンションが起きる”
 
我々の振動数がアセンションの臨界値に達すると、ゲーリーボーネルの「新・光の12日間」という文庫本にあるように、一人一人が光り輝き、周囲の全ても光り輝いているように見えるということが起きるようですが、それが、”瞬時にアセンションが起きた”ときの状況です。(アカシック・レコード記録による)
 
”低いバイブレーションも転換されつつあり、その証拠は動物の世界で頻繁に現れています。それは、意外な動物の平和的な組み合わせが起きる事”
 
このような画像はネット上でいくらでも見つかります。その組み合わせは最近さらに多様化しているようです。探してみてくださいね。(^_^)/
 
「人類のバイブレーションも上昇しているので、より高いバイブレーションは人類の魂も上昇させます。その証拠として、地球の市民は継続する戦争や暴力に反対を表明し始めています。人々は、人の命の喪失は言うまでもなく、戦争に関連する望まない事の全てに疲れ果てています。もちろん、戦争状態の世の中では自分の身を守る必要がある事は理解できますが、平和的な共存を推奨してくれるはずのリーダーは一体どこにいるのでしょうか?しかしながら、悲観する事はありません。みなさんの中のより多くの方が、愛と平和のポジティブなバイブレーションを送り出してくだされば、相当な変化がもたらされます。光の存在と闇の存在のそれぞれのバイブレーションの違いはどんどん大きくなっていますが、みなさんの地球の状況としては、法や秩序の崩壊と共にカオスや無秩序へと陥っていくかのように見えるでしょう」
 
”地球の市民は継続する戦争や暴力に反対を表明し始めています”
 
もし、北朝鮮と米国の対立は、最悪第三次世界大戦というシナリオもありますが、その場合、光の銀河連合の強制介入が起きるでしょうし、我々も世界的な軍産複合企業体によって作られる戦争の内幕に気付きつつありますから、この対立が惨な状況に陥る前に、交渉で解決させるような動きが出てくるでしょうね。しかし、金 正恩(キム・ジョンウン)が総書記である以上、このような繰り返しはこれからも起きると予想されますから、そうはならないようないくつかの対策を講じる必要はあるでしょう。我々ができることは、愛と平和のポジティブなバイブレーションを送り出して相当な変化を起こすことです。
 
”光の存在と闇の存在のそれぞれのバイブレーションの違いはどんどん大きくなっていますが、みなさんの地球の状況としては、法や秩序の崩壊と共にカオスや無秩序へと陥っていくかのように見えるでしょう”
 
我々の振動数は入来している光エネルギー下にあって上昇し続けていますが、闇さん達は振動数の上昇を嫌いますから、彼らにとって居心地の良い低振動状態を維持します。従ってその差はますます拡大していきます。その反映として、今起きつつあるのが、法や秩序の崩壊と共にカオスや無秩序へと陥っていくかのように見えることであり、それは、また我々の意識から消滅していく過程とも言えるのではないでしょうか。
 
「しかし、光はより強く成長していて、より多くの方が平和的共存に向けて動いています。これは確実な事ですが、光の為に働いている存在たちには多くの手助けが提供されています。そして、全体的に見た場合みなさんがアセンションの道にうまく乗っている事は明らかです。しかも、みなさんの太陽系にはブルーアビアンが多数入ってきていますが、彼らはとても大きなマントで姿を隠しているので、目には見えません。彼らは、静かに進行具合を見守りながら、みなさんが確実にアセンションする機会を掴めるように、外からの介入をも防いでいます。これはみなさんからすると奇妙な状況かもしれません。何故なら、地球への来客の侵入を防ぐ為に、宇宙で光と闇の存在の間で戦争が起きていて、平和的な意図を持って地球を愛で助けようとやって来る存在たちを闇の存在が妨害しているという事実もあります。あなたは成功の為にご自分を調整する責任がありますが、その為の手助けは与えられますし、その助けによってこの過程はより加速します」
 
”ブルーアビアンは、静かに進行具合を見守りながら、みなさんが確実にアセンションする機会を掴めるように、外からの介入をも防いでいます”
 
ブルーアビアンとは、コズミック・ディスクロージャーでコーリー・グッド氏が伝える、スフィア・アライアンス(球体同盟)の高次密度の5つの存在の内の1つの存在です。
 
また、彼等は現在、巨大な球体と共に地球に来ていて、太陽系が銀河のセントラルサン(中心太陽)アルシオンを通過しながら、プレアデス星系という銀河の中でも、とてもエネルギーの高い領域に入っていくので、彼等の球体を使って太陽系に到来している津波のようなエネルギー波を調整して我々が一度にエネルギーを受けすぎないように調整して和らげてくれています。
 ↓
「時間が存在しない領域にて、アセンションは既に達成されているとみなされており、それはみなさんの時間上の2024年になります。なお、期待される変化は2018年以降から本格的に始まります。この日程については、プレアデスを含む3つの別の情報源から得たものです。実を言うと、みなさんは今フォトンベルトの中にいて、セントラルサン(中心太陽)アルシオンを通過しながら、プレアデス星へと入りつつあります。これらの事実から、何が起きるかについて、ご自身で判断頂ければと思います」
 
”時間が存在しない領域にて、アセンションは既に達成されているとみなされている”
 
これはあくまで時間の無い高次元でのタイムライン上での話です。時間が無い世界では全てが同時に起きていますから、そこのETさん達にとっては、アセンションは既に達成されていることになります。でも、我々から見ると、我々はそれはタイムライン上の未来のいつかに起きる事なのです。そしてアセンションの窓は2025年のある時に閉じます。従って我々が次元上昇できる為の猶予期間は約7年間です。でも、達成の期待値は非常に高いでしょうね。
 
”期待される変化は2018年以降から本格的に始まる”
 
これは、今年2017年が2018年以降の変化の土台を作っているとも取れます。つまり、闇さん達の敗北が確定し逮捕されて、我々の次元上昇プロセスを遅延させ得ないと言うことです。2018年がその始めの年になります。それは皆さん御承知の多くのビッグイベントが矢継ぎ早に起きると言うことです。それらは、RV、GCR、NESARA、新統治体、ディスクロージャー宣言と続き、闇さん達に隠蔽されていた先進技術の全面開示と真実の地球史を知る時になります。多くの事が巨大なウェーブとなって、この世界のあらゆる闇を多い流していくでしょう。
 
「みなさん全員に大きな利益をもたらすような変化が多数待ち構えています。レプリケーターは、その中でもみなさんの人生を最も大幅に変えるものとなるでしょう。何だか信じられない話に聞こえるかもしれませんが、希望するもののレプリカを何でも作れてしまいます。その他にも多くの変化があなたをあっという間に未来へと連れて行ってくれて、あまりのスピードの速さに、新しいものに慣れ親しんでいる時間もないでしょう。闇の存在たちはというと、当然“牢獄行き‘になる予定で、これ以上みなさんの未来の実現を邪魔したり、ちょっかいを出す事ができなくなります。というわけで、楽しみにすべき事が山積みですが、これらは既に計画済みであって、高い領域の存在たちがしっかりその実現を見守っています」
 
”レプリケーターは、その中でもみなさんの人生を最も大幅に変えるもの”
 
レプリケーターとは何でも複製できる機器のことです。TVシリーズ・スタートレックがお気に入りの人なら御承知ですね。我々の食料はもちろんのこと、必要とするあらゆる物が複製できるようです。但し、食料としての味についてはそれなりという感じらしい。(^_^;)
 
このレプリケーター付きの家に住むならば、衣食住の全てがまかなえますから、仕事をする必要もなくなり、自分やりたいことをする時間が十分に持てます。自分の本当の能力が開花するときになるでしょうね。医療関係もヒーリング療法によって全ての病気が完治し、寿命は大きく伸び、また肉体的にも若くなることも可能になります。(^_^)wow !
 
「この様に、未来に何があるかを知ると、多くの方はすぐに自分の家族のメンバーがこの先どうなるのかと心配し始めます。みなさんに知って頂きたいのは、偶然に何かが起きる事はなく、それぞれの魂は自ら計画したプラン通りに進む権利を与えられなければなりません。その為に、全ての魂はその進化を継続させる為に、確実にいるべき場所にいるのです。子供に関しても同じですが、子供の多くはかなり古い魂で、家族を助ける為にその家族の一員として転生したり、その家族から同等に貴重な何かを学ぶ為に転生しているという事がほとんどです。家族というものを、進化を助け合う為に共に集まった魂同士として見てください。家族のつながりは、時にカルマがらみの事もあり、魂同士の間で解決すべき古い問題があるという事もあります。どちらにしても、あなたは確実に居るべきところにいて、その機会を最大限に活用しようとしています。光の存在にとって、とても大変な事もあるかと思いますが、みなさんはその他の人々を上昇させる機会を持って生まれ、人々はあなたの愛や経験から多くを得る事ができるのです」
 
”偶然に何かが起きる事はなく、それぞれの魂は自ら計画したプラン通りに進む権利を与えられなければなりません”
 
”家族というものを、進化を助け合う為に共に集まった魂同士”
 
アセンションプロセスにおいては、上の二つのことにより、人はその進化のレベルに於いて、それぞれの進路が分かれることもあります。例えファミリーであっても、先にアセンションするなどの別離もあります。みんな一緒にという訳にはいきません。ですが、お互いのレベルが違ってもコミニュケーションも確実に取れることは知って起きましょう。(^_^)/
 
「みなさんの中には、何故神は介入してくれないのかと疑問に思う方がいるかもしれません。でも、思い出してください、みなさんの持つ最も貴重な贈り物とは’自由意志‘です。ですから、自ら選んでその結果を実体験するのです。あなたはそうやって経験を通して学ぶのですから、それに他人が介入するのは間違っていると言えます。同じような事ですが、人によって神は何故戦争を許すのかと疑問に思う方がいるようですが、これも人類の選択であり、学びの道であるので、それを変えたりするとしたら、それはおかしな事なのです。あなたは、ご自分の行動に責任があります;そして、良い行いはバイブレーションを上昇させ、逆にネガティブな行いはバイブレーションを減速させます。遅くなればなるほど、再び上昇するのが難しくなります。とはいえ、一度自分の行動には責任が伴う事を自覚すると、求めれば光へと続く道に再び乗る事ができるように助けが与えられます。みなさんの究極の状態というのは、普遍的な愛をもって、全てと完全なる調和で生きる事ができる状態の事です」
 
Q: 我々の苦難をみて神はなぜに介入しないのか?
 
A: 人間は自由意思を持つ存在であり、それを尊重する故に介入出来ない。
 
Q: 人によって神は何故戦争を許すのか?
 
A: 人類の選択であり、学びの道であるので、それを変えたりするとしたら、それはおかしな事である。
 
上の2つを踏まえて、
 
人間は主創造主の子らであり、自由意思を持つ存在ですから、その行動には責任があります。子が成長するためには自由意思を行使する責任を学ぶ必要があり、多くのネガティブなこと、ポジティブなことを事を経験しなければなりません。そして、”普遍的な愛をもって、全てと完全なる調和で生きる事ができる状態”に達すると、晴れて創造主となれるのです。
 
と、軽くまとめてみましたが・・・。
 
(^_^;) オキ ニ メサナカッタラ ムシ シテ クンロ。
 
「みなさんの宇宙は様々な形態の生命で溢れていますが、人類とはかなり違っていても、おおよそ人間っぽいと認識できる形態が一般的です。例えば、ブルーアビアンは鳥人間でありながら、みなさんとも似たような特徴があります。もちろん、中にはみなさんとほとんど同じで、みなさんの中に紛れ込んでも分からないような存在たちもいます。地球を訪問している、より高次元から来た魂たちは光の存在であり、地球で滞在する為にバイブレーションを落とす際に、彼らは思いの力を使って自分の思うような肉体を創造する事ができます。しかしながら、キリストのような偉大な魂は、人類に教えを授ける為に、処女降誕という形で地球へ転生しました。はい、それは可能ですし、偉大な存在たちが肉体を持つという事はそういう事なのです」
 
”みなさんの宇宙は様々な形態の生命で溢れている”
 
我々の宇宙という限定での話ですが、この宇宙の意味をどのレベルで受け取って良いのかで、いつも悩みます。(^_^;)
 
つまり、”人類とはかなり違っていても、おおよそ人間っぽいと認識できる形態が一般的”なエリアが我々の宇宙?と3次元思考では考えてしまうのです。でもブルーアビアンのような6次元存在や、より高次元の魂達のような多次元宇宙の存在まで含むなら、高次元世界は「ひとつのもの」ですから、全宇宙を意味しているものとしましょうか。(^_^;)
 
ともあれ、天を始めとして、この宇宙の様々な種族が多様な方法で地球と我々の次元上昇に関係しているようですから、我々のアセンションはこの宇宙にとって注目されるべき重要なイベントでもあり、是非とも成功させなければならないし、成功するものと理解しておきましょう。(^_^)v
 
処女降誕はともかく、”・・・より高次元から来た魂たちは光の存在であり、地球で滞在する為にバイブレーションを落とす際に、彼らは思いの力を使って自分の思うような肉体を創造する事ができる。・・・”ということは、もし、我々が5次元の完全意識の存在になったら、ライトボディから振動数を落としてディセンションする過程で、創造力を行使して三次元世界の乗り物となる肉体を創造し、それを好みの姿形にアレンジ出来るようですね。
 
でも高次元に戻るにはどうするのでしょうか。肉体から抜け出てソウルレベルで帰還するとしたら、創造した肉体には創造の責任が伴いますから、三次元世界に留め置きすることになるのでしょうか。
 
(-_-;) ハテ サテ ドウシタモンヤロカ ?
 
「今の時期は、地球の真実が出現する時です。みなさんは人類に対してあくどい計画を持つ存在たちによって、あまりにも長い間情報を隠蔽され、嘘を吹き込まれてきました。しかしながら、彼らの計画は成功しません。むしろ地球と人類を乗っ取る計画は失敗します。神は、未来の道を既に決定しているので、何者もそれを邪魔する事はできません」
 
我々の次元上昇は天の決定ですから、闇さん達の全ての企ては敢えなく潰える運命にあることが確定しているようですね。
 
(^_^)♪ ホンジャ オオブネ ニ ノッタ キブン デ イコカ!
 
「妨害する行為が行われつつありますが、どうか幾つかの情報源から発信されている、励ましの情報から勇気を得てください」
 
<(^_^) アイ アイ サー





 
posted by: Michi&Mirai | マイククエンシー | 19:17 | comments(0) | - | - |